閼伽出甕 検索結果
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該当件数 : 20852
以下に掲げるホームページの多くは、紹介の承諾を作者から得ていません。
これは、《実生活上の住所や電話番号と違って、インターネット上のWWWは、リンクを張り巡らすことによって、世界中の情報を有機的に関連付けようという思想に根ざすものであって、リンクを張ること、張られることは、もともとインターネットの特性として折り込み済みである》(*1)という考え方に基づくものです。
したがって、この考え方に同意いただけない方は、このリンク集を利用しないでください。
*1)宮下佳之「ネットワーク時代の知的所有権入門」(『iNTERNET magazine』No.20、インプレス、1996年9月1日発行、p289)
- 神奈川仏教文化研究所のホームページ 『神奈川仏教文化研究所』フレーム版表紙(仏教) [2001-06-10] V14
- 神奈川仏教文化研究所のホームページ 『神奈川仏教文化研究所』目次(仏教) [2001-06-10] V14
- 文化財ニュース 『神奈川仏教文化研究所』(科学全般) [2001-06-10] V14
- 文化財ニュース 先週までのニュース 『神奈川仏教文化研究所』(科学全般) [2001-06-10] V14
- 京都大学百年史/部局史編 京都大学百年史/部局史編:第2章 文学部/第2節 各講座の歴史/第2項 史学科:1. 国史学、2. 東洋史学、3. 西洋史学、4. 現代史学、5. 西南アジア史学、6. 考古学(史学概論・考古概論) [2001-05-11] V14
- Andrew Ellicott Douglass 年輪年代学の創始者A.E.ダグラスのバイオグラフィ(考古概論・英文) [2001-06-12] V14
- 広島大学略年表(1) 『広島大学50年史編集室』◇創立前史◇(近代・現代) [2001-06-22] V14
- 講演 第二回研究会(一九九八年七月十三日) 『広島大学50年史編集室』「広島大学史紀要第1号」大学史編纂事業の現状と課題について 寺崎昌男(広島大学五十年史編集室)(近代・現代) [2001-06-22] V14
- 日本の歴史学講座 『日本の歴史学講座 大日本帝国』(近代・現代) [2001-06-22] V14
- 大日本人物伝 『日本の歴史学講座 大日本帝国』(近代・現代) [2001-06-22] V14
- 日本天皇論 『日本の歴史学講座 大日本帝国』日本天皇論 目次(通史) [2001-06-22] V14
- 供犠論研究会 『供犠論研究会』目次(伝統行事) [2001-04-20] V14
- 検証銅鐸「祖霊祭祀説」 『柿の里の古代史探索ノート』検証銅鐸「祖霊祭祀説」 目次(古代) [2001-05-12] V14
- 柿の里の古代史探索ノート 『柿の里の古代史探索ノート』目次(古代) [2001-05-12] V14
- http://homepage1.nifty.com/satoxhome/kamoiwakura.htm 『柿の里の古代史探索ノート』検証銅鐸「祖霊祭祀説」第6回:「島根県加茂岩倉銅鐸出土地」を「カシミール」で探る(古代) [2001-05-12] V14
- http://homepage1.nifty.com/satoxhome/riron-a1.htm 『柿の里の古代史探索ノート』検証銅鐸「祖霊祭祀説」:弥生時代の神山祭祀の研究(古代) [2001-05-12] V14
- メールマガジン登録 『高校生のための日本史講座』2001「高校日本史講座」(古代・中古・中世・近世・近代・現代・史学概論) [2001-06-22] V14
- 新しいページ 1 『高校生のための日本史講座』高校日本史講座 高校生のための日本史☆217 2000.11.19 総括日本農民史(通史) [2001-06-22] V14
- CONTENTS 『高校生のための日本史講座』2000年度「高校日本史講座」CONTENTS(旧石器・縄文・弥生・邪馬台国・古墳・歴史考古・古代・中古・中世・近世・近代・現代・史学概論) [2001-06-22] V14
- 年代年輪学 『邪馬台国大研究』学ぶ邪馬台国 奈文研国際シンポジウム 年輪年代学は過去をどこまで語れるか 2000.2.19(日)奈良県歯科医師会館(奈良市二条町):ドイツにおける年輪年代学の歴史と現状/フランスにおける様々な分野への年輪年代学の応用/スギの年輪幅に基づく過去の降雪パターンの検討/エーゲ海と近東における年輪年代学/中国北東部白頭山での年輪年代学研究/韓国における年輪年代学研究と古紀気候の復元/●NHK大阪テレビ番組「面白学問−年輪で古代を探る−」●揺れる弥生の年代観 年輪年代法の最新情報 asahi.com●奈良・元興寺で世界最古の木造寺院の建築部材発見 asahi.com(考古概論) [2001-06-12] V14
- −アジア国際通信− 1998.06.01 『アジア国際通信』1998年06月01日号 (No.188) 東洋と西洋 ウエスタン・インパクトの常識のウソ(西欧中心主義イデオロギーの知的根拠/アジアは取るに足らない「野蛮」/東洋から西洋へ与えた影響/「太宗」も歴史の一面しか見えなかった/地球大規模の人類に対する時効なき犯罪/日本のヒューマニズムという情緒)、資料 「歴史学の太宗」ランケと東大/他(近代・史学概論) [2001-05-11] V14
- 宮崎モグラ通信 『宮崎モグラ通信』目次(旧石器) [2001-04-21] V14
- 考古系リンク 『宮崎モグラ通信』(縄文・考古概論・リンク集) [2001-04-21] V14
- 日本の暦法 日本の暦法の歴史/日本暦法の流れ(通史・風俗習慣) [2001-04-16] V14
- 用語事典(暦法名) 日本の暦法関連/海外の暦法関連(通史・風俗習慣) [2001-04-16] V14
- 科学史の文献リスト・上級編 『新井晋司のホームページ』(通史) [2001-04-16] V14
- 科学史の文献リスト・入門編 『新井晋司のホームページ』(通史) [2001-04-16] V14
- 「自然科学史」の目次 『新井晋司のホームページ』同志社女子大学「自然科学史」:目次(通史) [2001-04-16] V14
- 長岡京散策1(フレーム) 『スズメ♂の古代妄想館』フレーム版(古代) [2001-04-16] V14
- スズメ♂の古代妄想館トップ 『スズメ♂の古代妄想館』フレーム版:目次(古代) [2001-04-16] V14
- サンカについて教えてください。 『2ちゃんねる』(風俗習慣・超古代) [2001-05-09] V14
- 検証・自由主義「史観」 『2ちゃんねる』(史学概論) [2001-06-22] V14
- 「日本史学」の歴史について 『2ちゃんねる』(史学概論) [2001-06-22] V14
- 山窩 『2ちゃんねる』(風俗習慣・超古代) [2001-05-09] V14
- 実はアイヌ語? 『2ちゃんねる』(言語・少数民族・アイヌ) [2001-05-09] V14
- サンカについての興味本位 『2ちゃんねる』山窩(風俗習慣・超古代) [2001-05-09] V14
- 山窩 『2ちゃんねる』(風俗習慣・超古代) [2001-05-09] V14
- 避け地、山窩は今も実在するの?求むマジレス 『2ちゃんねる』(風俗習慣・超古代) [2001-05-09] V14
- su-1 『Mano's HomePage』京都天文めぐり:日本の古代〜中世の天文学★天体観測の目的★中国暦法の採用★天体観測に関する業務役所(中古・中世・風俗習慣) [2001-04-16] V14
- ward 『Mano's HomePage』京都天文めぐり:キーワード★日本使用の暦法一覧(国史大辞典より)★改暦★間(はざま)家★観測機器★天王星観測★伊能忠敬他のネットワーク★渾天儀(こんてんぎ)(古代・中古・中世・近世・近代・風俗習慣) [2001-04-16] V14
- K-12 from Japan 61/72 (インターネットと教育) 大阪教育大学『インターネットと教育』2001年3月10日 4D2 教材(デジタルアーカイブ)(古代・通史・風俗習慣・リンク集) [2001-04-14] V14
- galleryサイバー古代 読売新聞関西発『サイバー古代』遺跡・古墳紹介:目次(縄文・弥生・古墳・歴史考古) [2001-06-26] V14
- 古代 読売新聞関西発『サイバー古代』ニュース:フレーム版目次(旧石器・縄文・弥生・古墳・歴史考古) [2001-06-26] V14
- galleryサイバー古代 読売新聞関西発『サイバー古代』ニュース:目次(旧石器・縄文・弥生・古墳・歴史考古) [2001-06-26] V14
- 博物館リンク(歴史・考古学) 読売新聞関西発『サイバー古代』リンク集:北海道・東北/関東/北陸・中部/近畿/中・四国/九州/その他 (旧石器・縄文・弥生・古墳・歴史考古・資料館・リンク集) [2001-06-26] V14
- galleryサイバー古代 読売新聞関西発『サイバー古代』遺跡・古墳分布図(旧石器・縄文・弥生・古墳・歴史考古) [2001-06-26] V14
- galleryサイバー古代 読売新聞関西発『サイバー古代』特集:目次(旧石器・縄文・弥生・古墳・歴史考古) [2001-06-26] V14
- [Ultra Kansai] サイバー古代 読売新聞関西発『サイバー古代』目次(旧石器・縄文・弥生・古墳・歴史考古) [2001-06-26] V14
- 史(ふみ)の館 『史の館』目次(通史) [2001-04-13] V14
- 日本史 『史の館』歴史探訪 日本史リンク集:総合/縄文・弥生時代/古代(飛鳥時代〜平安時代)/中世(鎌倉時代〜室町時代)/戦国時代/江戸時代/明治以降(縄文・邪馬台国・古代・中古・中世・近世・近代・通史・リンク集) [2001-04-13] V14
- CSJ What's Best!:key5 「CSJ厳選サイト集」人文・社会科学(旧石器・縄文・弥生・古墳・歴史考古・通史・リンク集) [2001-04-18] V14
- 学問の達人: 『生活の達人』学問の達人:歴史編 世界史全般(リンク集/データベース、年表/概論)、各国史、テーマ別サイト(各国史・地域史/テーマ史)、日本史(テーマ史、地域史/古代史)(旧石器・縄文・弥生・古墳・歴史考古・古代・中古・中世・近世・近代・現代・通史・リンク集) [2001-04-14] V14
- 被リンク集 『島根大学教育学部社会科教育研究室』社会科リンク集:被リンク集(通史・リンク集) [2001-04-14] V14
- データなど 『島根大学教育学部社会科教育研究室』社会科リンク集:歴史的内容のリンク集:データなど(古代・中古・中世・近世・近代・現代・リンク集) [2001-04-18] V14
- データ・リンク集 『島根大学教育学部社会科教育研究室』社会科リンク集:歴史的内容のリンク集:データ・リンク集(古代・中古・中世・近世・近代・現代・リンク集) [2001-04-13] V14
- 邪馬台国・卑弥呼 『島根大学教育学部社会科教育研究室』社会科リンク集:歴史的内容のリンク集:邪馬台国・卑弥呼(邪馬台国・古代・リンク集) [2001-04-14] V14
- 定家『明月記』の天文記録 『宇宙情報センター』斉藤国治著「定家『明月記』の天文記録」慶友社:過去の歌人が歌に残した星空は、一体どんな星空だったのでしょうか? 歌人・藤原定家の名作『明月記』に記された星や月、太陽などの天体についてくわしく調べ、当時の空を図解でわかりやすく再現しています。(中世) [2001-04-17] V14
- 学術関連ウェブサイト 『でぃべーとふぉーらむ』リンク集:Academic Websites:学術全般(論文, 学会, 財団, 教育, リンク集)/人文科学(文学, 歴史, 哲学, 言語, 心理, 芸術)/社会科学(社会, 歴史, 法律・政治, 経済)/自然科学・テクノロジー(一般, 天文, 化学, 機関, 生物, 物理 ...)/医学・薬学(医学, 看護学, 薬学)/語学・留学(語学, 留学, リンク集)/学校案内(検索エンジン, リンク集, 小学生, 研究者)(科学全般・リンク集) [2001-04-14] V14
- 初代遣隋使 (古代・掲示板) [2001-04-18] V14
- Search the Bibliography of Dendrochronology 『The University of Arizona』Laboratory of Tree-Ring Research:年輪年代学文献検索フォーム(考古概論・英文) [2001-06-12] V14
- 檢索・リンク集 『言葉 言葉 言葉』kotobaseek 檢索・リンク集:一般/先生用/學術研究用(古代・中古・中世・近世・近代・現代・通史・リンク集) [2001-04-13] V14
- Jump!-j 『パイカ・ヴィレッジ』おさむ年輪工房:年輪年代学&森林学リンク集(考古概論・リンク集・英文) [2001-06-11] V14
- 望夢楼リンク集(1) 『望夢楼』◇玄関:旅の扉 総合リンク集(1) 母校/歴史学/図書館・文書館/新刊書籍の検索・注文、オンライン書店/古書/オンライン図書館/千葉県関連(古代・中古・中世・近世・近代・現代・通史・リンク集) [2001-04-21] V14
- The Mysterious PSEUDOSCIENCE World, or the TONDEMO Zone 『望夢楼』◇第一研究室:謎の疑似科学世界 ――あるいはトンデモ・ゾーン―― 目次(超古代) [2001-04-21] V14
- 疑似科学・トンデモについて知るためのリンク集 『望夢楼』◇第一研究室:謎の疑似科学世界 ――あるいはトンデモ・ゾーン―― リンク集:擬似科学一般、疑似科学一般に関するリンク集、疑似科学一般に関するエッセイ、物理学関連(反・相対論など)、生物学(進化論と創造論など)、ドクター中松、飛鳥昭雄・モルモン関連、偽史・歴史学・超古代史(『神々の指紋』など)、心理学(血液型性格診断批判など)、医学・健康、超能力・超心理学、超常現象、トンデモ一般、その他・番外編(超古代・リンク集) [2001-04-21] V14
- Area 古 代 『Area2』Area 日本史:古代(旧石器・縄文・弥生・古墳・考古概論・古代・リンク集) [2001-04-14] V14
- Ancient Astronomy and Folklore 「星なかま☆ひめじWebサイト」リンク集 天文民俗学・古天文・星の神話伝説(風俗習慣・口承文芸・中古・リンク集) [2001-04-16] V14
- 歴史のページ on コアラ by けんちゃん 今日はなんの日? 暦と歴史関連リンク(古代・中古・中世・近世・近代・現代・通史・風俗習慣・リンク集) [2001-04-18] V14
- 4 『京都天文めぐり』大阪市立科学館友の会会誌「うちゅう」4月号:「平安朝文学の中の天文」1.はじめに/2.星は忌むもの?楽しむもの?/3.美しくも哀しい星空/4.星を詠む(ありもと・じゅんいち:京都市立塔南高)(中古) [2001-04-14] V14
- 極める京 『極める京』目次(言語・神道・仏教・民間信仰・伝統行事・風俗習慣・口承文芸・通史・京都府) [2001-04-14] V14
- The ULTIMATE tree-ring pages! 『University of Tennessee』Henri D. Grissino-Mayer's 年輪年代学(考古概論・英文) [2001-06-12] V14
- Databases 『University of Tennessee』Henri D. Grissino-Mayer's 年輪年代学:USEFUL DATABASES FOR DENDROCHRONOLOGY(考古概論・英文・リンク集) [2001-06-28] V14
- The ITRDB 『University of Tennessee』Henri D. Grissino-Mayer's 年輪年代学:THE INTERNATIONAL TREE-RING DATA BANK(考古概論・英文) [2001-06-28] V14
- Software 『University of Tennessee』Henri D. Grissino-Mayer's 年輪年代学:SOFTWARE USED IN DENDROCHRONOLOGY(考古概論・英文) [2001-06-28] V14
- 九州史跡探訪館 『九州史跡探訪館』***史跡データーベース*** 目次(古墳・歴史考古) [2001-04-16] V14
- 装飾古墳 『九州史跡探訪館』装飾古墳:目次(古墳) [2001-04-16] V14
- 竹原装飾古墳 『九州史跡探訪館』装飾古墳:国指定史跡 竹原装飾古墳 竹原古墳は、他の多くの装飾古墳では抽象的な画材が多い中で、高句麗古墳にもみられる朱雀・玄武と推定される画材、技法で装飾され、高松塚壁画古墳とともに比例する日本装飾古墳中ほかに類例をみない特色のあるものです。(古墳・福岡県) [2001-04-16] V14
- 分野別リンク 『学習院大学文学部史学科』分野別リンク 日本史(史・資料、年表・便覧)/西洋史(国外のページ、国内のページ)/東洋史/図書検索(出版者別による検索、総目次・総索引、図書館、本屋)/その他(古代・中古・中世・近世・近代・現代・通史・リンク集) [2001-04-18] V14
- 学習院大学文学史学科のホームページ 『学習院大学文学史学科』目次(史学概論) [2001-04-18] V14
- Andrew Ellicott Douglass and the Big Trees The Role of the Giant Sequoia in the Development of Dendrochronology : Grant Proposal(C. Budget)/年輪年代学(考古概論・英文) [2001-06-12] V14
- 日本史の鉄人 『鉄人ネット通信』お勧めリンク(古代・中古・中世・近世・近代・現代・通史・リンク集) [2001-04-13] V14
- http://www.alpha-net.ne.jp/users2/kachyy/gikyo.htm 『古墳誰時ホームページ』三角縁神獣鏡魏鏡の証明(古代・超古代) [2001-05-22] V14
- hotu00.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ アのヒマキ 秀真伝天の巻(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu01.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのハツ 第1章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu02.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのフ 第2章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu03.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのミ 第3章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu04.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのヨ 第4章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu05.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのヰ 第5章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu06.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのム 第6章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu07.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのナ 第7章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu08.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのヤ 第8章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu09.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのコ 第9章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu10.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのソ 第10章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu11.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのソヒ 第11章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu12.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのソフ 第12章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu13.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのソミ 第13章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu14.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのソヨ 第14章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu15.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのソヰ 第15章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu16.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのソム 第16章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu17.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ワのヒマキ 秀真伝地の巻(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu18.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのソヤ 第18章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu19.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのソコ 第19章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu20.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのフソ 第20章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu21.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのフソヒ 第21章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu22.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのフソフ 第22章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu23.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのフソミ 第23章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu24.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのフソヨ 第24章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu25.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのフソヰ 第25章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu26.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのフソム 第26章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu27.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのフソナ 第27章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu28.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのフソヤ 第28章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu29.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ヤのヒマキ 秀真伝人の巻(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu30.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのミソ 第30章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu31.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのミソヒ 第31章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu32.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのミソフ 第32章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu33.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのミソミ 第33章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu34.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのミソヨ 第34章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu35.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのミソヰ 第35章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu36.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのミソム 第36章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu37.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのミソナ 第37章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu38.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのミソヤ 第38章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu39.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのミソコ 第39章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotu40.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ ミハタのヨソ 第40章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- ホツマ・ミカサで古代を読む 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマツタヱ 秀真伝、ミカサフミ 三笠紀:目次(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- hotutowa.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマ伝の紹介(超古代) [2001-05-22] V14
- jissyo.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ホツマ伝の実証−−京都下鴨神社(超古代) [2001-05-22] V14
- mika00.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ミカサフミ 三笠紀 露頭8章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- mika01.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ミカサフミ ミハタのハツ 第1章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
- mika02.htm 『古墳誰時ホームページ』ホツマ・ミカサで古代を読む:ミカサフミ ミハタのフ 第2章(超古代・テキスト) [2001-05-22] V14
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- joumon 縄文リンク集 ジョウモン・ドット・コム:縄文関連リンク集、考古学関連リンク集へのリンク(初等・中等教育以外を対象とするサイト、初等・中等教育を対象とするサイト)/縄文関連の異色サイト、個別サイトへのリンク(異色サイト、個々の施設のサイト)(縄文・リンク集) [2001-04-14] V14
- 著作権の消滅した作家名一覧 『青空文庫』(近代・現代) [2001-05-11] V14
- リンク 『BLUE MOON』(古代・通史・リンク集) [2001-04-18] V14
- 暦相互変換プログラム 暦相互変換プログラム when.exe(通史・風俗習慣) [2001-04-16] V14
- 博物館 Walker 『貝殻山貝塚資料館』愛知県の博物館・美術館/その他の考古・歴史博物館/その他の考古学サイト/海外の考古学サイト(旧石器・縄文・弥生・古墳・歴史考古・資料館・リンク集) [2001-04-14] V14
- 卑弥呼の日蝕 『星の神殿』古天文学 卑弥呼の日蝕●天の岩戸のお話●天照大御神(アマテラスオオミカミ)は卑弥呼(ヒミコ)か?/お話(●天の岩戸のお話●魏志倭人伝の記述●卑弥呼以って死す。)/一体何処?(●一体何処?●日蝕の起った日●AD244/11/18●AD247/03/24●AD248/09/05●というわけで本当かどうかを別にすれば)/日蝕の予報?(●え〜●サロス周期/●食の時間?種類?)/●参考文献●使用ソフト(邪馬台国) [2001-04-14] V14
- 星の神殿 by Apollon 『星の神殿』目次(風俗習慣・口承文芸・歴史考古) [2001-04-14] V14
- キトラ古墳1・緯度 『星の神殿』古天文学 キトラ古墳の星宿図1●キトラ古墳とは(●キトラ古墳●石室)/●星宿(せいしゅく)(●二十八宿●星宿)/緯度の計算(●38〜39度の緯度●円の比●キトラ古墳学術調査報告書より)/緯度の決定(●外規の考察●キトラ古墳学術調査報告書の写真より●いたいた北緯38.375度●緯度の決定)/参考資料(●円の比率●計算式)(古墳・歴史考古・奈良県) [2001-04-14] V14
- キトラ古墳2・黄道 『星の神殿』古天文学 キトラ古墳2・黄道●黄道●約16000年前?/赤道と黄道(●赤道●黄道●春分点・秋分点●春分点・秋分点)黄道円のずれ(●オリオン座●なぜ45度ずれたのか)(古墳・歴史考古・奈良県) [2001-04-14] V14
- キトラ古墳4・星宿 『星の神殿』古天文学 キトラ古墳4・星宿●星宿/星宿(●星座●もとの星図●日本側)/星宿具体図(●弧矢●天象列次分野之図●老人星)/天智天皇(●天皇●推古天皇●天智天皇●天武天皇●持統天皇●というわけで(^^;)(古墳・歴史考古・奈良県) [2001-04-14] V14
- キトラ古墳5・四神獣 『星の神殿』古天文学 キトラ古墳5・四神獣●四神(●四神(しじん)●[東方蒼竜]●[北方玄武]●[西方白虎]●[南方朱雀]●白虎が逆向き)/天象列次分野之図(●古天象図を元に復刻)/逆向き白虎(●北東の方角に)/右45度の回転(●西方白虎●Apollonの勝手な憶測)(古墳・歴史考古・奈良県) [2001-04-14] V14
- キトラ古墳6・リンク 『星の神殿』古天文学 キトラ古墳6・リンク●キトラ古墳のリンク●当ページ内関連リンク/参考文献(古墳・歴史考古・奈良県) [2001-04-14] V14
- キトラ古墳3・赤道 『星の神殿』古天文学 キトラ古墳3・赤道●おうし座οξ/ボケボケ(●一等星●ではでは)(古墳・歴史考古・奈良県) [2001-04-14] V14
- 藤原定家の明月記 『星の神殿』古天文学 藤原定家の明月記〜M1かに星雲の超新星爆発の古記録〜:概要(●明月記●原文読み下し)/その他(●超新星爆発)/参考文献(●参考文献)(中古) [2001-04-14] V14
- 安倍仲麻呂の見た月 『星の神殿』古天文学 安倍仲麻呂の見た月●時代●帰国の途●果たせぬ帰国(古代) [2001-04-14] V14
- 推古天皇と日蝕 『星の神殿』古天文学 推古天皇と日蝕:日蝕の初記録(●日本書紀の記述●時代)/日蝕(●皆既ではない!)/推古朝の天文記事(●天文・暦法の渡来/●オーロラの記述)(古代) [2001-04-14] V14
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- 天武天皇と彗星 『星の神殿』古天文学 天武天皇と彗星:日本書紀の記述(●天武12年(684年)秋7月に東方に長さ7〜8尺の星●8月の辛亥に四方に大祓●9月に至って天の一方に達した。いつか)/天武天皇(●壬申(じんしん)の乱●占星台)/参考引用文献他(古代) [2001-04-14] V14
- 古天文学目次 『星の神殿』古天文学 日本/中国/東洋ほか/西洋ほか:目次(古墳・歴史考古・古代・風俗習慣) [2001-04-14] V14
- 天文民俗・古天文リンク集 『星の神殿』★天文民俗・古天文★暦★陰陽道・安倍清明★民俗学・歴史他★検索サイト(口承文芸・風俗習慣・民間信仰・古代・通史・リンク集) [2001-04-14] V14
- 大伴家持の世界 『大伴家持の世界』目次(万葉集・古代) [2001-04-14] V14
- 水垣リンク 『大伴家持の世界』リンク集:万葉集を中心としたサイト/大伴家持・大伴氏に関するサイト/万葉集に因む古跡を紹介するサイト/古典や歴史に関するサイト/文芸創作・批評・作家紹介など/宗教や民俗に関するサイト/史跡・旅行情報などのサイト/博物館・図書館・研究施設など/リンク集/その他お勧めサイト(万葉集・古代・口承文芸・仏教・リンク集) [2001-04-14] V14
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- 月讀尊を祭る神社 『風姿』古代史考:(古代・神道) [2001-05-09] V14
- 「風姿」の古代史考 『風姿』古代史考:古代史に関する考察 目次(古代・邪馬台国・神道) [2001-05-09] V14
- 香川県工業技術センター/技術 技術情報:てくのかわらばん 年輪年代学/熱処理いろはかるた(考古概論) [2001-06-11] V14
- 天文・暦・陰陽道 『岩田書院』年代学研究会編(代表:大谷光男)「年代学論集1 天文・暦・陰陽道」:年代学とは、暦とその周辺の問題を研究する学問分野で、主として、古代天文学の中心課題を取り扱ったものといえよう。本書は、桃裕行・広瀬秀雄両氏を中心として1979年に創立された年代学研究会の論集で、文献史学と自然科学との共同作業による学際的成果である。(古代・科学全般) [2001-04-16] V14
- http://www.iwata-shoin.co.jp/bookdata/za0018.html 『岩田書院』城郭談話会「倭城の研究」(中世・韓国) [2001-04-16] V14
- 岩田書院オンライン 『岩田書院』目次(科学全般) [2001-04-16] V14
- Area 歴史 『Area2』歴史全般(古代・中古・中世・近世・近代・現代・通史・リンク集) [2001-04-14] V14
- Area 古代 『Area2』古代(旧石器・縄文・弥生・古墳・古代・リンク集) [2001-04-14] V14
- Responses to Biblical Essays (28) 佐倉哲エッセイ集 キリスト教・聖書に関する 来訪者の声:年代測定法/放射性同位元素C14による年代測定(考古概論) [2001-06-11] V14
- Responses to Biblical Essays (87) 佐倉哲エッセイ集 キリスト教・聖書に関する 来訪者の声:(1)四大文明発祥の地と縄文時代の日本/(2)過去と現在の大気中の炭素の量は変化するのではないか/(3)不純物が計算を狂わせるのではないか/放射性同位元素C14による年代測定(考古概論) [2001-06-12] V14
- 梶原末廣 のブックマーク bookmark2 文学/検索/パソコン/学校/学術/教育/文化/趣味/地域/設定(科学全般・リンク集) [2001-04-14] V14
- 梶原末廣 のブックマーク link 文学/検索/パソコン/学校/情報/教育/趣味/地域/設定(科学全般・リンク集) [2001-04-14] V14
- えみし学会の設立 『えみし学会』(古代・中古) [2001-06-27] V14
- えみし学会 『えみし学会』目次(古代・中古) [2001-06-27] V14
- 神奈備にようこそ index 『神奈備にようこそ』目次(古代・神道) [2001-04-14] V14
- 神奈備にようこそリンク集 link 『神奈備にようこそ』神奈備リンク集 検索サイト抜粋/神社、民俗、古代、言語/神社・民俗・古代の自称異常、怪しいサイト/和歌山県 地域案内(神社、民俗、古道など)/和歌山の方言(古代・神道・超古代・言語・リンク集) [2001-04-18] V14
- 神奈備にようこそリンク集 link 『神奈備にようこそ』神奈備リンク集 検索サイト抜粋/神社、民俗、古代、言語/神社・民俗・古代の自称異常、怪しいサイト/和歌山県 地域案内(神社、民俗、古道など)/和歌山の方言(古代・神道・超古代・言語・リンク集) [2001-04-14] V14
- 邪馬台国ym/index 『邪馬台国にようこそ』目次(邪馬台国) [2001-06-27] V14
- なんと!暦 『なんと!暦』目次(通史・風俗習慣) [2001-04-16] V14
- chugoku 『なんと!暦』中国の暦の歴史:中国の最古の暦法/暦法の判明した最古の暦〜三統暦/元嘉暦/麟徳暦/大衍暦(だいえんれき)/宣明暦/授時暦(古代・中古・中世・中国) [2001-04-16] V14
- nihon 『なんと!暦』日本の暦の歴史:日本の暦法の歴史/日本の暦書(通史) [2001-04-16] V14
- 北上市観光名所「鬼の館」 『北上市ホームページ』北上市観光名所案内(口承文芸・資料館・岩手県) [2001-06-27] V14
- 白山修験道の展開(オリジナル版) (由谷 裕哉) 『小松短期大学 由谷研究室』『白山−自然と文化−』橋本確文堂/北国新聞社、1992年11月、337〜351頁。:従来の研究動向への疑問と代案(これまでの「白山修験道」の分析視点、本稿の分析視点、言及しえない諸問題)/『泰澄和尚伝』と越前馬場の白山修験道(テクスト批判の周辺、『和尚伝』の構成、開山伝承の形態論的構造、開山伝承の二重構造性の意味、プレ−白山修験道期の宗教活動、『和尚伝』に表出する草創期の白山修験道)/『白山記』と加賀馬場の修験道(『白山記』の成立論周辺、『白山記』の内容分析、中宮勢力の顕教的な性格、王子・御子神の問題)(民間信仰) [2001-06-22] V14
- 小松短期大学 由谷研究室 『小松短期大学 由谷研究室』目次/リンク集(神道・仏教・民間信仰・他宗教) [2001-06-22] V14
- 主な学術論文紹介 『小松短期大学 由谷研究室』〔1〕宗教・民俗事象の事例研究/〔2〕調査方法論/〔3〕宗教・民俗事象以外の文化研究/さらにその他(教育実践など)(神道・仏教・民間信仰・他宗教) [2001-06-22] V14
- リンク集 新潟県長岡市『栖吉中学校』リンク集:検索エンジン/学習・進学情報/美術館・博物館/音楽/数学/国語/社会/理科/その他(科学全般・リンク集) [2001-04-14] V14
- http://www.kpi.ne.jp/geijutu.htm 『くにさき半島どっとこむ』芸術・歴史・科学:日本の美術館/博物館、世界の美術館/博物館、作家別、美術関連・団体、日本史、世界史、宇宙・天文、生命,科学、動物園(科学全般・リンク集) [2001-04-14] V14
- 社会・理科のリンク集 『京都府立綾部高等学校』社会(倫理・世界史・日本史・地理・政経・全般・現代社会)/理科(地学・化学・生物・物理・理科全般)(科学全般) [2001-04-14] V14
- aurora 日本における低緯度オーロラの記録について 新潟県立自然科学館 自然・天文課 中沢陽:1 はじめに/2 日本の史書における「赤気」の記録/3 明治・大正・昭和期に観測された「極光」/4 第22太陽周期における低緯度オーロラ/5 これからの期待(通史・科学全般) [2001-04-16] V14
- 琉球大学考古学研究集録 琉球大学附属図書館『古学研究集録』フレーム版目次(考古概論・沖縄県) [2001-06-25] V14
- 南海産貝輪製作工程の復元-図 琉球大学附属図書館『古学研究集録』南海産貝輪製作工程の復元 −南島出土のゴホウラからみた貝輪交易― 神田涼:●第1図 ゴホウラ貝輪製品および未製品出土遺跡●第2図 ゴホウラ各部名称(弥生・沖縄県) [2001-06-25] V14
- 南海産貝輪製作工程の復元-図2 琉球大学附属図書館『古学研究集録』南海産貝輪製作工程の復元 −南島出土のゴホウラからみた貝輪交易― 神田涼:●第3図 未製品実測図(1)[分類1]●第4図 未製品実測図(2)[分類1:1〜3,分類2:4〜7](弥生・沖縄県) [2001-06-25] V14
- 南海産貝輪製作工程の復元-図3 琉球大学附属図書館『古学研究集録』南海産貝輪製作工程の復元 −南島出土のゴホウラからみた貝輪交易― 神田涼:●第5図 背面貝輪製作工程復元図●第6図 腹面貝輪製作工程復元図(弥生・沖縄県) [2001-06-25] V14
- 南海産貝輪製作工程の復元 琉球大学附属図書館『古学研究集録』〈研究論文・報告〉■ 南海産貝輪製作工程の復元 −南島出土のゴホウラからみた貝輪交易― 神田涼(琉球大学平成8年度卒業生):はじめに/一、分析(未製品の分類)/二、製作工程の復元/三、実験による検証/四、失敗品と粗加工品について/まとめ/謝辞/註/図版出典一覧(弥生・沖縄県) [2001-06-25] V14
- 琉球大学考古学研究集録 琉球大学附属図書館『古学研究集録』目次(考古概論・沖縄県) [2001-06-25] V14
- koken 『東京大学附属図書館』「学問のアルケオロジー」 お雇い外国人展:2.東京大学への貢献:目次(近代) [2001-05-11] V14
- Ludwig Riess 『東京大学附属図書館』「学問のアルケオロジー」 お雇い外国人展:2.東京大学への貢献:ルードウィヒ・リース(近代・史学概論) [2001-05-11] V14
- 1997 tenji-kai home-page 『東京大学附属図書館』東京大学創立120周年記念東京大学展−学問の過去・現在・未来 第一部 「学問のアルケオロジー」 お雇い外国人展 −著作・記録に見るお雇い外国人の足跡:目次(近代) [2001-05-11] V14
- 藤巻俊樹 のブックマーク 『藤巻のほーむぺーじ』SUBJECT(BookMark2)(科学全般・リンク集) [2001-04-17] V14
- 日本史の時間ですよ! 『日本史の時間ですよ!』フレーム版目次(古代・中古・中世・近世・近代・現代・通史) [2001-04-18] V14
- 被リンク集 『日本史の時間ですよ!』歴史/教育/学校/リンク集/その他(科学全般・リンク集) [2001-04-18] V14
- テスト 『日本史の時間ですよ!』目次(古代・中古・中世・近世・近代・現代・通史) [2001-04-18] V14
- 学校・教育/人文科学 『Living Guide』学校・教育カテゴリー/人文科学(科学全般・リンク集) [2001-04-14] V14
- 古代史・考古学 『LORFF』専門検索>学術・研究>社会科学>歴史>古代史・考古学(科学全般・リンク集) [2001-04-13] V14
- 進化論と創造論についての掲示板ログ55 2001年3月31日〜2001年4月7日(年輪年代学/年輪年代・U-Th年代による炭素14年代の補正)(考古概論) [2001-06-12] V14
- 巫女装束研究所 目次(神道) [2001-04-14] V14
- The Lunar Old Calendar 『The Moon Age Calendar』太陰暦:陰暦/日本の暦法の歴史/古代中国の暦注/二十四節気/月の呼び名/月待ち/十日夜/十三夜/十五夜(通史・風俗習慣) [2001-04-16] V14
- 公開データベース一覧 『奈良文化財研究所』公開データベース一覧:木簡データベース(1999年5月1日より一般公開 )/全国遺跡データベース(1999年9月28日より一般公開)/関係文献データベース(準備中)(旧石器・縄文・弥生・古墳・歴史考古) [2001-06-10] V14
- articles of AN00092640 『学術雑誌目次速報データベース』古代文化 (Cultura Antiqua) / 古代学協会 (AN00092640)(科学全般) [2001-04-16] V14
- 目次速報DB top 『学術雑誌目次速報データベース』目次(科学全般) [2001-04-16] V14
- News 考古学関連 『奈良新聞』目次(旧石器・縄文・弥生・古墳・歴史考古・奈良県) [2001-06-26] V14
- しゃこちゃんのお部屋 『しゃこちゃんのお部屋』−遺跡と神社を巡る旅−:目次(縄文・古代・神道・超古代) [2001-04-14] V14
- links 『しゃこちゃんのお部屋』リンクコーナー:神社と巨石・蝦夷関連・考古学・歴史関連その他・旅の情報・HP素材等・スキー、MTB・いろいろ・検索エンジン(神道・超古代・中古・中世・旧石器・縄文・リンク集) [2001-04-14] V14
- 古代文学会のホームページ 『古代文学会』古代文学を研究する学術団体「古代文学会」の公式ホームページ:目次(古代) [2001-04-20] V14
- 栗山村から 『MaCroSoft Communications Group』其の三 授業でインターネット●インターネットで調べる●どうやって目的のサイトに行き着くのか?(科学全般・リンク集・栃木県栗山村西川小中学校) [2001-04-18] V14
- 栗山村から 『Take's site』其の三 授業でインターネット●インターネットで調べる●どうやって目的のサイトに行き着くのか?(科学全般・リンク集・栃木県栗山村西川小中学校) [2001-04-14] V14
- 古事記正解 『古事記正解』目次(古代) [2001-04-17] V14
- 古事記正解 『古事記正解』旧版(2000年以前の論考等)目次(古代) [2001-04-17] V14
- Untitled Document 『古事記正解』旧版(2000年以前の論考等)国宝真福寺本古事記 genten-l(古代) [2001-04-17] V14
- http://www.neonet.to/kojiki/r00hajimeni.htm 『古事記正解』旧版(2000年以前の論考等)はじめに(古代) [2001-04-17] V14
- 古事記研究史 『古事記正解』旧版(2000年以前の論考等)「古事記」研究の視座と仮説(古代) [2001-04-17] V14
- Untitled Document 『古事記正解』旧版(2000年以前の論考等)「古事記」の基礎研究:目次(古代) [2001-04-17] V14
- Untitled Document 『古事記正解』旧版(2000年以前の論考等)国宝真福寺本古事記 genten-r(古代) [2001-04-17] V14
- 古事記研究史 『古事記正解』旧版(2000年以前の論考等)はしがき(古代) [2001-04-17] V14
- はじめに 『古事記正解』旧版(2000年以前の論考等)フレーム版(古代) [2001-04-17] V14
- 古事記の成立 『古事記正解』旧版(2000年以前の論考等)フレーム版(古代) [2001-04-17] V14
- 古事記の研究 『古事記正解』旧版(2000年以前の論考等)フレーム版(古代) [2001-04-17] V14
- 古事記の解釈 『古事記正解』旧版(2000年以前の論考等)フレーム版(古代) [2001-04-17] V14
- 古事記の解釈 『古事記正解』旧版(2000年以前の論考等)フレーム版(古代) [2001-04-17] V14
- 大論争 『大論争』古代のロマン:邪馬台国を中心に、日本古代史に関して議論する掲示板(邪馬台国・古代・掲示板) [2001-05-22] V14
- 古代史LINK 『大論争』古代のロマン 大論争リンク■ウェブページのあり方について■歴史リンク集■公的機関等■遺跡関係■文献・言語関係■邪馬台国関係ウェブ・ページ■最近大論争で活躍の方々■さいきんご無沙汰な方々■ROMな方々■その他(科学全般・邪馬台国・リンク集) [2001-05-22] V14
- Science Eye Lab 1998/8 contents NHK『サイエンスeye』1998年8月放送分:8月1日 古代人の頭蓋骨から日本人の起源を探る 土井ヶ浜遺跡人類学ミュージアム 松下孝幸館長(弥生・考古概論・山口県) [2001-06-25] V14
- 日本人・日本文化 国際日本文化研究センター『日本人および日本文化の起源に関する学際的研究』目次/+++ 研究目的 +++“約3万年前にさかのぼる先史時代以降、日本列島に展開した様々な文化とそれらの 担い手としてのヒトの集団について、主として起源という切り口から学際的研究を行う。 特色は、自然科学と人文・社会科学の最先端の手法を用いると共に、専門にとらわれない 学際的な協力体制をめざす点、および日本をアジア近隣諸国ひいては世界との関係において 見るという点にある。”(科学全般) [2001-06-25] V14
- 人類学班 国際日本文化研究センター『日本人および日本文化の起源に関する学際的研究』人類学班+++ 研究テーマ +++「形態と分子からみる日本人の起源と形成に関する研究」+++ 平成11年度成果報告 +++人類学班班長 馬場悠男(国立科学博物館・人類研究部・部長):縄文人はどこから来たか/渡来弥生人はどこからどれくらい来たか/渡来弥生人はいつどこまで浸透したか/アイヌ・琉球人は縄文人の直系子孫か/新しい分析法はどこまで進んだか(縄文・弥生・アイヌ) [2001-06-25] V14
- 班員の紹介 国際日本文化研究センター『日本人および日本文化の起源に関する学際的研究』長崎大学・歯学部・助手小山田常一+++歯からみた弥生時代人の地域差とその系統+++(平成11年度成果報告より):九州各地から発掘されている弥生時代人同士の類縁関係とその系統を明らかにする事を目的として、5集団の弥生時代人骨と縄文時代人骨、古墳時代人骨、中国の古人骨との間で歯冠サイズについて比較分析を行った。その結果、歯冠サイズとそのプロポーションに関して、縄文系の集団と渡来系、中国の古人骨集団とに分離できた。縄文系集団の中では地理的には比較的近い関係にある種子島の弥生人と南西諸島の弥生人が、歯冠サイズおよびそのプロポーションにおいてやや異なる傾向を示し、同じ縄文系弥生人の中でも、その系統については、より詳細な研究が必要と思われる。(弥生) [2001-06-25] V14
- 国文学研究資料館のトップページ2001version 文部科学省 大学共同利用機関『国文学研究資料館』目次(古代・中古・中世・近世) [2001-04-14] V14
- Databse Situ 『国文学研究資料館』データベース室:目次(古代・中古・中世・近世・テキスト) [2001-04-14] V14
- http://www.nijl.ac.jp/databases/db-room/genpon/annai.htm 『国文学研究資料館』データベース室:実験公開データベース:吾妻鏡本文データ:吾妻鏡データベースについて(中世・テキスト) [2001-04-14] V14
- 吾妻鏡本文データ 『国文学研究資料館』データベース室:実験公開データベース:吾妻鏡本文データ:目次(中世・テキスト) [2001-04-14] V14
- 資料室 『美嶋カルホのびっくりはうす』資料室:HP作成サイト/お友達サイト/法政大学関連/キティ・猫・パンダ・リンク/家庭もの関連/(ワーキング)ウーマン/派遣会社/通販会社/音楽・芸能/社会学・フェミニズム・ジェンダー・性別関連/作家さん&出版社/弁護士サイト/歴史・奈良ものサイト/その他なんでも(科学全般・リンク集) [2001-04-18] V14
- 社会科の学習に役立つURL集 大阪市情報教育ネットワーク『にぎわいねっと』情報教育室:学校に役立つ情報函(じょうほうかん):児童・生徒の授業に役立ちそうなサイトのURL集:社会科の授業で役立ちそうなサイトのURL集:社会生活一般/自然環境・公害/産業・経済/伝統産業・民俗学/日本史・仏教/外国事情/世界史関係/各種統計情報/法律関係情報(科学全般・リンク集) [2001-04-17] V14
- 考古学のおやつ 『考古学のおやつ』目次(旧石器・縄文・弥生・古墳・歴史考古・考古概論) [2001-04-21] V14
- 第1回アクセス感謝祭/ne・or1 『考古学のおやつ』プロヴァイダ(ne/or)1 数字、A to J−−第1回アクセス感謝祭(科学全般・リンク集) [2001-04-14] V14
- K-12 from Japan 61/72 (インターネットと教育) 『大阪教育大学』インターネットと教育:4D2 教材(デジタルアーカイブ)(科学全般・リンク集) [2001-04-18] V14
- 忠行師匠のお部屋 『紅蓮綺譚』陰陽頭のお部屋☆晴明さまの登場する研究書☆晴明さまの登場する小説☆雑誌記事☆(中古・民間信仰) [2001-04-16] V14
- 晴明さまのお部屋 『紅蓮綺譚』天文博士のお部屋☆おしながき☆参考資料☆/目次(古代・中古) [2001-04-16] V14
- 平安時代のお星様に関する基礎知識 『紅蓮綺譚』天文博士のお部屋:星曼荼羅:★北辰と北極星★(1.歳差運動、2.古代の星座、3.北辰と天皇大帝、4.妙見信仰)/★二十八宿について★(東方青竜、北方玄武、西方白虎、南方朱雀)(古代・中古) [2001-04-16] V14
- 天文博士のお部屋・1 『紅蓮綺譚』天文博士のお部屋:陰陽寮について:☆陰陽寮とは☆陰陽寮の組織構成☆陰陽寮と天文観測☆(中古) [2001-04-16] V14
- 天文博士のお部屋・2 『紅蓮綺譚』天文博士のお部屋:☆平安時代の天文現象・1☆《日食年表》【日食の状況について】《一口メモ》《月食年表》(中古) [2001-04-16] V14
- 晴明さまのお部屋・3 『紅蓮綺譚』天文博士のお部屋:☆平安時代の天文現象・2☆《月星の食犯年表》《惑星現象年表》(中古) [2001-04-16] V14
- 晴明さまのお部屋・4 『紅蓮綺譚』天文博士のお部屋:こんなの知ってる?☆キトラ古墳の主☆花山天皇退位事件☆(1.氏宿と木星の接近、2.下弦の月による昴宿の食)《一口メモ》☆晴明さまとハレー彗星☆(1.延喜十二年六月三日(西暦912年7月19日)、2.永祚元年六月一日(西暦989年7月6日))☆晴明さまとしし座流星群☆(1.康保四年九月九日(西暦967年10月14日)、2.長保四年九月六日(西暦1002年10月14日))☆星になった晴明さま☆(中古) [2001-04-16] V14
- 晴明さまのお部屋・5 『紅蓮綺譚』天文博士のお部屋:☆「王都」に登場する天文現象☆「妖星」と日食の話☆《日食年表》(京都から見えたもののみに限る)【ちょっと重箱の隅】☆「幾億の月光」と月食の話☆《月食年表》《「王都」年代表》☆「妖光の帷」とオーロラの話☆(中古) [2001-04-16] V14
- 投稿論文 『レルネット』投稿論文:目次(科学全般) [2001-04-07] V14
- http://www.relnet.co.jp/relnet/brief/r18-64.htm 『レルネット』投稿論文 日本人および日本の誕生00年07月31日 萬遜樹:はじめに▼天武帝らによって「日本」は創られた▼「倭」と「ヤマト」は似て非なるもの▼モンゴロイドと東アジアの姿▼古モンゴロイドが「縄文人」や「倭人」となった▼新モンゴロイドの拡散は日本列島にも及んだ▼朝鮮半島と日本列島のクニグニ▼百済、加羅、そしてヤマト▼ヤマト王たちの「領土」探し▼朝鮮情勢とヤマト内乱▼仏教公伝と加羅全土の喪失▼武内宿禰から蘇我氏への系譜、そして新羅▼崇仏闘争と隋の中国統一▼聖徳太子の政治▼大化改新で封印された謎▼半島のクーデタ、そして大化クーデタ▼白村江の敗北はヤマトの自滅か▼天智帝の虚脱と苦悩▼壬申の乱と「日本」の原型▼日本「誕生」▼日本書紀が隠蔽したもの▼エピローグ(古代) [2001-04-07] V14
- http://www.relnet.co.jp/relnet/brief/r18-77.htm 『レルネット』投稿論文 「あま」駈ける「海人」---「南洋」南島語族とニッポン人 00年11月28日 萬遜樹/民族学(古代・口承文芸・考古概論) [2001-04-07] V14
- http://www.relnet.co.jp/relnet/brief/r18-79.htm 『レルネット』投稿論文 古代朝鮮・韓民族の形成とニッポン 01年1月16日 萬遜樹▼朝鮮人と日本人▼南アジア人と北アジア人▼半島北部の「中国人」支配▼韓民族の「辰国」と「倭人」の登場▼「倭国」王の朝貢と三韓の成立▼百済と高句麗▼新羅と加羅▼朝鮮人形成の方向性(古代・朝鮮) [2001-04-07] V14
- http://www.relnet.co.jp/relnet/brief/r18-80.htm 『レルネット』投稿論文 複合王朝としてのヤマト王権---葛城氏の正体 01年1月29日 萬遜樹(古代) [2001-04-07] V14
- IANFU INFORMATION PAGE 『馬の耳にセッパラム』従軍慰安婦問題情報室:目次(近代・現代・人権問題) [2001-04-13] V14
- Saesparam Home Page 『馬の耳にセッパラム』リンク集:歴史のページ:歴史全般(古代・リンク集) [2001-04-13] V14
- その他リンク集 『展覧会のスケッチ』リンク集:Nature/Audio/Poem/Life/Web/Music/History(科学全般・リンク集) [2001-04-18] V14
- 日本思想史学関係研究文献要目 『東北大学大学院文学研究科・東北大学文学部』日本思想史研究室:日本思想史学関係研究文献要目:この要目は、日本思想史学関係の単行本ならびに雑誌・紀要論文を、発行ないし発表された年ごとに収録したもので、東北大学文学部日本思想史研究室所属の助手および大学院生が作成し、『日本思想史研究』に掲載しているものです。(通史) [2001-06-22] V14
- 日本思想史研究室 『東北大学大学院文学研究科・東北大学文学部』日本思想史研究室:目次(通史) [2001-06-22] V14
- 近代96 『東北大学大学院文学研究科・東北大学文学部』日本思想史研究室:1996年日本思想史学関係研究文献要目:雑誌・紀要論文:近代(近代) [2001-06-22] V14
- 古代出雲シンポジウム 『山陰中央新報』島根県大型観光キャンペーン「しまね神話から新話へ」記念:公開シンポジウム〜出雲大社巨大神殿が物語る〜古代出雲文化の謎を解く。(古代・島根県) [2001-04-18] V14
- 山陰の出来事 『山陰中央新報』山陰の出来事:青谷上寺地遺跡で弥生人の脳出土:鳥取県青谷町青谷、青谷上寺地遺跡から出土した弥生時代後期後半(約千八百年前)の頭がい骨三点から脳の一部が確認され十六日、同県教育文化財団と、鑑定した井上貴央・鳥取大学医学部教授(解剖学)が発表した。(弥生・鳥取県) [2001-04-18] V14
- Sankei-news 『産経新聞』2001.03.26■周濠から大量の木製品 奈良・桜井市の勝山古墳:奈良県桜井市の前方後円墳、勝山古墳(三世紀後半)の周濠(しゅうごう)から、のこぎり型の鋸歯文(きょしもん)が描かれたU字形木製品や柱や板など建築部材とみられる大量の木製品が出土し、県立橿原考古学研究所が二十六日発表した。勝山古墳は、後円部がゆがんだ円形で、前方部が短いホケノ山古墳(同市、三世紀中ごろ)と同様の「纏向型前方後円墳」とみられていたが、後円部は直径六十五メートルの正円形、前方部は細長い長方形である可能性が強まった。全長百十メートル以上あり、桜井茶臼山古墳(同市、四世紀初め)によく似た墳形という。(古墳・奈良県) [2001-06-10] V14
- Sankei-itimen 『産経新聞』2001.05.31■「卑弥呼」の時代に最古の前方後円墳 奈良・勝山古墳 出土木板「199年」伐採 邪馬台国論争に大きな史料:奈良県桜井市の纒向(まきむく)遺跡にある「勝山古墳」の周濠(しゅうごう)で出土したヒノキの板が、年輪年代測定法により西暦一九九年ごろに伐採された木を使っていたことが分かり、奈良県立橿原考古学研究所と奈良文化財研究所が三十日、明らかにした。橿考研は同古墳の築造時期は木の伐採年に近く、「三世紀初めから前半」と発表。卑弥呼が邪馬台国の女王になって間もない時期に、巨大な前方後円墳がヤマト政権発祥の地・纒向遺跡に発生したことになり、邪馬台国の所在地をめぐる論議に大きな史料を提供した。/白石太一郎・国立歴史民俗博物館教授(考古学)の話(古墳・邪馬台国・奈良県) [2001-06-10] V14
- Sankei-正論 『産経新聞』■正論■明星大学教授 小堀桂一郎 歴史教育に思う「歴史教科書は頌徳碑」でよい:反国家的色彩で画一的/平泉澄著『物語日本史』/「肯定と讃美」の感情を(史学概論) [2001-06-22] V14
- Sankei-news 『産経新聞』98.01.05「正しい日本の歴史」英語で発信 対日誤解を正そう:慰安婦問題や南京事件など日本の近現代史をめぐって、海外の出版物や日本の英字紙の報道に事実をわい曲したものが目立つ中、こうした英語メディアの偏向による対日誤解を正そうという動きがようやく日本側でも芽生えた。英字紙の細かいチェックや英語のホームページを使った慰安婦問題の情報発信、歴史書の英訳出版といった試みだ。(渡辺浩)(史学概論) [2001-06-22] V14
- koku.html 『北海道札幌新川高等学校定時制WWW Service』日本語・日本文学、中国学芸、国語教育を中心としたリンク集:★日本語・日本文学(総説)★日本文学(古典)★日本文学(近現代)★中国学芸関係★国語教育関連★英語・英米文学・外国語教育★その他の人文・社会科学★博物館・美術館その他★(科学全般・リンク集) [2001-04-14] V14
- 人文科学関連リンク集 『人文科学とインターネット』ScienceVillage/Searchroom:総合/日本文学・文化/世界文学・文化/読書/言語/歴史・考古学・地理/哲学・思想・心理/美学・音楽(科学全般・リンク集) [2001-04-17] V14
- 邪馬台国総合説・赤椀の世直しOnline フレーム版目次(邪馬台国) [2001-06-23] V14
- 邪馬台国総合説 赤椀の世直しOnline 目次(邪馬台国) [2001-06-23] V14
- 邪馬台国総合説 赤椀の世直しOnline 表紙(邪馬台国) [2001-06-23] V14
- バックナンバー検索 『島根日日新聞』記事検索フォーム(科学全般) [2001-04-17] V14
- Dendrochronology Dendrochronology(年輪年代学):Principles of Dendrochronology(年輪年代学の原理)/Chronology Building(年代学の構築)/Sensitivity(感度)/Statistical Analysis(統計分析)/Problem solving(問題解決)(考古概論・英文) [2001-06-12] V14
- 未知の最古級古墳が存在? 奈良の纏向遺跡 3世紀後半の溝跡から 大量に木製品出土 『足立のホームページ』初期古墳が集中する奈良県桜井市の纏向(まきむく)遺跡になる南飛塚地区の14年前の調査で、すのこ状の壁や柱など大量の木製品が捨てられた3世紀後半の遺跡が見つかっていたことが、6日までに分かった。近くの勝山古墳(同市、3世紀後半)の周濠(しゅうごう)では今年、よく似た状態でU字形木製品や建築部材とみられる大量の木製品が出土。南飛塚地区の溝も、墳丘上の葬送儀礼にかかわる建物を壊して捨てた前方後円墳の周濠跡で、未知の最古級古墳が存在している可能性が高い。確認されれば邪馬台国の所在地をめぐる論争にも影響を与えそうだ。2001年4月7日(土) 山陰中央新報より(古墳・邪馬台国・奈良県) [2001-06-10] V14
- Farawian Night 幻想奇譚千夜一夜 『幻想奇譚千夜一夜』目次(科学全般) [2001-04-16] V14
- CRAB Nebula M1 『中国歴史世界』中国ふしぎ実話集:今から950年前、北宋の天文官は見た、カニ星雲大爆発の記録(中古・中国) [2001-04-16] V14
- 中国歴史世界。ふしぎ実話集 『中国歴史世界』中国ふしぎ実話集:目次(通史・中国) [2001-04-16] V14
- 中国歴史世界(The Chinese History World) 『中国歴史世界』目次(通史・中国) [2001-04-16] V14
- 中国軍事史、中国戦史、三国志、中国歴史世界、資治通鑑 『中国歴史世界』(通史・中国) [2001-04-16] V14
- 関連史料集:十市皇女(とをちのひめみこ)〜山吹の常処女〜 資料庫:関連史料集:日本書紀/万葉集/扶桑略記/水鏡/愚管抄/宇治拾遺物語(古代・万葉集・中古・テキスト) [2001-04-13] V14
- 資料庫:十市皇女(とをちのひめみこ)〜山吹の常処女〜 資料庫:目次(古代・万葉集) [2001-04-13] V14
- リンク集:十市皇女(とをちのひめみこ)〜山吹の常処女〜 資料庫:リンク集:新着/十市皇女関連/古代史・古代小説・古代漫画関連/万葉集関連/公共施設・商店・民宿など/掲示板・ディスカッション(古代・万葉集・リンク集) [2001-04-13] V14
- 参考文献:十市皇女(とをちのひめみこ)〜山吹の常処女〜 資料庫:参考文献(古代・万葉集) [2001-04-13] V14
- 目次:十市皇女(とをちのひめみこ)〜山吹の常処女〜 (古代・万葉集) [2001-04-13] V14
- 国史大系 第57巻 公卿補任 黒板勝美編輯 吉川弘文館(通史・テキスト) [2001-04-22] V14
- 国史大系 第60巻下 尊卑分脈 黒板勝美編輯/国史大系編修会編輯 吉川弘文館(通史・テキスト) [2001-04-22] V14
- 〈語る〉蓮如と〈語られた〉蓮如 戦国期真宗の信仰世界 稲城正己著 人文書院:「御文」や「本福寺跡書」はどのように読まれ、語られ、広まったか。欧米のテクスト分析の方法を駆使して、原典と聞書、書記言語と音声言語、「民衆」的人々の信仰世界等を解き明かし、21世紀の宗教史の方法を提示する。(仏教) [2001-04-22] V14
- 東寺の謎 巨大伽藍に秘められた空海の意図 三浦俊良著 祥伝社(祥伝社黄金文庫)(仏教・京都府) [2001-04-22] V14
- 歴史学のスタイル 史学史とその周辺 成田竜一著 校倉書房:1.歴史学の言説/2.歴史学の仕事/3.歴史学の方法/4.歴史学の思索/5.歴史文学への言及/6.歴史家の本だな(史学概論) [2001-04-22] V14
- 大津京跡の研究 林博通著 思文閣出版:1974年の著者自身による遺構発見以後、数10カ所の発掘が行なわれ、構造復元が進められた大津京。文献資料やこれまでの研究史に学びながら、考古学的見地から現時点で到達し得る最大限の方法で大津京の実態解明を試みる。(古代・滋賀県) [2001-04-22] V14
- 江戸服飾史談 大槻如電講義録 大槻如電述/吉田豊編著 芙蓉書房出版:やさしい語り口で江戸の服飾の変遷を時期別に説く。明治31年に三越呉服店の依頼で行われた大槻如電の講演を、黄表紙・草双紙・合巻などの図版、用語・関連事項の解説を加えて再編集した風俗史・服飾史入門。(風俗習慣・通史・東京都) [2001-04-22] V14
- 〈歴史〉はいかに語られるか 1930年代「国民の物語」批判 成田竜一著 日本放送出版協会(NHKブックス913):日本が総動員体制へ向かう1930年代、「歴史」は国民を主語とする排他的な物語を語り始める。さまざまなテキストの語りに見られる排除・同化のメカニズムを探り、過去/現在を語る装置としての歴史のあり方を問い直す。(史学概論) [2001-04-22] V14
- 日本祖語とインド・ヨーロッパ祖語 共通語根を探る 鳴海日出志著 新風舎:「日本祖語とインド・ヨーロッパ祖語が共通の祖々語に由来する」という仮説について証明するべく、語根のべ2000語の照応則を提示した研究書。北海道出版企画センター1997年刊「日本語と英語の起源」の改題増補改訂。(古代・言語) [2001-04-22] V14
- 大江戸奇術考 手妻・からくり・見立ての世界 泡坂妻夫著 平凡社(平凡社新書083)(近世・東京都) [2001-04-22] V14
- 古代日本人・心の宇宙 中西進著 日本放送出版協会(NHKライブラリー133):独自文化を誇る日本も歴史を溯れば、全世界的な普遍性に満ち溢れている。現代人が失ってしまったユニバーサル精神を、古代日本人の中に探すことを試みる。94年放送の人間大学「古代日本人の宇宙観」のテキストを補筆・訂正。(古代) [2001-04-22] V14
- 空からの民俗学 宮本常一著 岩波書店(岩波現代文庫 社会33)(民俗概論) [2001-04-22] V14
- 職人歌合 網野善彦著 《リキエスタ》の会/トランスアート市谷分室(発売):東北院五番本以降の「職人歌合」を、その歌と職人図像に即して読み解き、職人への眼差しの変化を日本史の変動へとつなぐ。岩波書店92年刊の再刊。6つの出版社が共同でオンデマンド出版の方式を活用する「リキエスタ」の本。(中世) [2001-04-22] V14
- 日本の近代史学史における中国と日本 津田左右吉と内藤湖南 増淵竜夫著 《リキエスタ》の会/トランスアート市谷分室(発売):津田左右吉と内藤湖南という先達との対話から、日本の近代史学の根本を問い直す。岩波書店83年刊「歴史家の同時代的考察について」より抜粋。6つの出版社が共同でオンデマンド出版の方式を活用する「リキエスタ」の本。(史学概論・近代) [2001-04-22] V14
- 近江祭礼風土記 正 井上頼寿著 臨川書店:民俗学者である著者が湖国各地を踏査し、古習神事の聞き取り・文献調査を重ね生涯神事研究に携わった成果の中から、湖北地方の神事のうち「祈年祭」の元型とされる「湖北のオコナイ」の記録。1988年復刻版の再刊。(伝統行事・滋賀県) [2001-04-22] V14
- 近江祭礼風土記 続 農耕儀礼 井上頼寿著 臨川書店 復刻版 初版:滋賀県神社庁 昭和48年刊(伝統行事・滋賀県) [2001-04-22] V14
- 仏教的ものの見方 仏教の原点を探る 森章司著 国書刊行会:仏教のものの見方の基本は、「あるがまま」を「あるがまま」に見ることにある。仏教の人間観、仏・菩薩観、ものの見方・生き方を体系的に説く、仏教入門&概論。(仏教) [2001-04-29] V14
- 神宮御杣山の変遷に関する研究 木村政生著 国書刊行会:伊勢神宮の社殿を20年ごとに新しく造営する「式年遷宮」。このときの用材を伐採する山を「御杣山」という。神宮宮域林の管理経営に40年近く携わっている著者が、御杣山の変遷と今後のあり方について研究した論文集。(神道・三重県) [2001-04-29] V14
- 日本の神々 皇学館大学神道博物館教養講座講演録 皇学館大学神道博物館編 皇学館大学出版部:皇学館大学神道博物館が教育普及活動の一環として行ってきた教育講座の内容をまとめる。「日本の神々」をテーマとし、日本人が古来さまざまな事象や分野ごとに、特定の神を信仰してきた状況を解説。(神道・民間信仰) [2001-04-29] V14
- 朝鮮火田(焼畑)民の歴史 高秉雲著 雄山閣出版:韓半島における火田(焼畑)民の歴史を朝鮮併合下に日本の朝鮮総督府より出された資料集を考察することにより、客観的事実認識への第一歩を提起し、日韓関係の歴史を解明する。(風俗習慣・朝鮮) [2001-04-29] V14
- 部落差別を克服する思想 どうしてそこに部落があると思いますか? 川元祥一著 解放出版社:部落問題の積極的な側面、明るい側面を、部落と周辺社会の生活・労働などにおける関係性として、歴史もふくめながら紹介する。『解放新聞』に連載された「関係性の論理」に加筆し、論文を加えてまとめる。(人権問題・部落差別) [2001-04-29] V14
- 図説江戸考古学研究事典 江戸遺跡研究会編 柏書房:数百の江戸遺跡発掘調査の成果にもとづき、遺跡、遺構、遺物を体系的、網羅的に紹介した画期的事典。図版約2000点を収録し、資料類、索引も充実した江戸遺跡と近世考古学研究の手引き。(近世・考古概論・東京都) [2001-04-29] V14
- 日本古代の家族・親族 中国との比較を中心として 成清弘和著 岩田書院:日本古代の政治的支配層あるいは支配システムにも双方的親族組織が何らかの形で影響を与えているのではないかという視点から、日唐律令の比較分析を主たる方法として、日本古代の家族・親族の実態を多面的に考察する。(古代・風俗習慣) [2001-04-29] V14
- 天皇はどこから来たか 長部日出雄著 新潮社(新潮文庫)(古代) [2001-04-29] V14
- キトラ古墳とその時代 朝鮮からみた古代日本 続 全浩天著 未来社:キトラ古墳の頃までの朝・日関係を、飛鳥池遺跡、飛鳥京苑池跡、酒船石遺跡等の新発見を取り入れつつ考察する。1989年刊「朝鮮からみた古代日本」の続編。(歴史考古・古代) [2001-04-29] V14
- 道教の経典を読む 増尾伸一郎編/丸山宏編 大修館書店(あじあブックス028):神仙への憧れ、不老永世の夢。天界に飛翔し、体内宇宙に想念を馳せ、時空を超越せんとする-。大いなる「道」の教えとは、いったいいかなるものか。主要経典を網羅して、人々の祈りの世界を読み解く、はじめての道教経典入門。(民間信仰) [2001-04-29] V14
- 天神さまの起源 田中隆昭監修/山本五月編/菊地真編 勉誠出版(MUSEO3):菅原道真は、生涯における活躍も華々しいが、死後千年以上経ってなお、日本全土に大きな影響を及ぼしている。奇書「日蔵夢記」の再評価などを中心に、天神説話、道真伝説の最新の研究成果と展開をわかりやすく示す。(中古・民間信仰) [2001-04-29] V14
- 飛鳥・山の辺・斑鳩 古代の歴史をひもとく旅 _ 学研(学研M文庫 感動と発見の旅)(古代・奈良県) [2001-04-29] V14
- 三国志がみた倭人たち 魏志倭人伝の考古学 設楽博己編 山川出版社:3世紀の日本の状況を伝える「魏志」倭人伝。わずか2千文字の記録にもかかわらず、すごい情報量である。食卓・いでたち・戦さ・卑弥呼など、倭人の世界を最新の考古学や古代史の調査・研究成果をもとに描く。(邪馬台国) [2001-05-14] V14
- 卑弥呼の幻像 富田徹郎著 日本放送出版協会:「魏志倭人伝」に描かれた邪馬台国は、「日本書紀」「古事記」にその痕跡をとどめる古代国家誕生の地だった。邪馬台国と卑弥呼を求めて、25年にわたる研究成果をもとに大胆な推論で古代日本の形成に迫る歴史読物。(邪馬台国) [2001-05-14] V14
- 縄文から弥生へ 日本列島のルーツ 佐倉朔著/乙益重隆著 ニュートンプレス(Newton mook Visual science series):日本各地の遺跡から見つかった住居跡や人骨、道具をもとに、縄文人の生活、縄文時代から弥生時代への移行、農耕文化の起源、邪馬台国の誕生までを解説。「日本列島5億年の進化史」に続く、日本人の起源を探る旅の完結編。(縄文・弥生・邪馬台国) [2001-05-14] V14
- 熊野大社 篠原四郎著 学生社:古代より秘境・熊野に鎮座する熊野大社に秘められた謎を解き明かす。本宮・速玉・那智大社の三大社とは何か? また、渡御祭・御灯祭など各社に残る特殊神事とは? 1969年刊の改訂新版。(神道・伝統行事・和歌山県) [2001-05-14] V14
- 山川日本史小辞典 日本史広辞典編集委員会編 山川出版社:「日本史広辞典」を基盤に、必要度の高いと思われる項目を9000項目程度に絞り、手軽に持ち運べるよう小型版にした日本史小辞典。天皇家や有力氏族の略系図、度量衡も収録する。初版1957年刊「日本史小辞典」改題新版。(史学概論・通史) [2001-05-14] V14
- 役小角読本 藤巻一保著 原書房:今までの「役行者」のイメージを脱ぎ捨てた、まったく新しい役小角。鬼神を使役し、空を飛び、海を歩いた謎の呪術者の実像に、安倍晴明・陰陽道研究の第一人者が大胆に迫る。(古代・口承文芸) [2001-05-14] V14
- 三角寛サンカ選集 第7巻 サンカの社会資料編 三角寛著 現代書館:山窩(風俗習慣・近代) [2001-05-14] V14
- 近世の民俗的世界 濃州山間農家の年中行事と生活 林英一著 岩田書院:岐阜県加茂郡白川町黒川に残る江戸時代後期に書かれた史料「自昔代々行伝来ル年中行事」。この史料をそのまま分析することにより、黒川での近世後期という特定の時期の民俗を描く。(近世・伝統行事・岐阜県) [2001-05-14] V14
- 新日本古典文学大系 別巻4 今昔物語集索引 佐竹昭広ほか編集委員 岩波書店(中古・テキスト) [2001-05-14] V14
- 巨石文明の謎を解き明かす 天空の神々と太陽の石 桜井邦朋著 PHP研究所:ストーンヘンジからマチュ・ピチュまで、世界各地に遺された古代遺跡と太陽信仰の可能性を探る。ロマンあふれる天文考古学の入門書。(考古概論) [2001-05-14] V14
- 豊饒の神(おいなりさん)さま わかりやすい稲荷信仰 _ 鎌倉新書:古典文学や詩歌にあらわれたお稲荷さん、稲荷信仰の誕生、全国の稲荷神社の総本宮である伏見稲荷大社や津々浦々のお稲荷さんの紹介、お稲荷さん参拝ガイドなど、さまざまな角度からお稲荷さんを解説。(民間信仰・神道) [2001-05-14] V14
- 米の日本史 土肥鑑高著 雄山閣出版:米が日本史の中でどのような関わりを持っているかという事象について、米の伝来から現代日本が直面している問題までを通して、5章に分けてわかりやすく描く。(通史) [2001-05-14] V14
- 火と水の文化史 消防よもやま話 白井和雄著 近代消防社:消防を言語学的・民俗学的・文学的に捉え、「消防の史蹟」「火の祭り」「火・水・地震に関する諺・俗信」「火事がテーマの落語」「火災・地震などがテーマの小説・随筆」などを掲載する、消防文化史の本。(通史・伝統行事・風俗習慣・口承文芸) [2001-05-14] V14
- 日本神人伝 日本を動かした霊的巨人たちの肖像 不二竜彦著 学研(Esoterica selection):幕末から明治・大正・昭和初期にかけては霊的分野における天才の時代だった。当時活躍した人物の中から特に傑出した霊能をもって知られた人物14人の個性や仕事が見わたせる! 95年刊ムー・スペシャルシリーズを単行本化。(超古代・近代) [2001-05-14] V14
- ヤマト言葉語源辞典 朴炳植著 BANARY出版/ソウル書林(発売):古代から現代にいたる日本語と韓国語の変化を徹底的に調べて抽出した音韻変化法則によって、日韓両国語(ヤマト言葉)の生いたちから現代語にいたるまでの成長過程を再構。(超古代) [2001-05-14] V14
- 巨人出口王仁三郎の生涯 大本教大成者 百瀬明治著 勁文社(勁文社「大文字」文庫):「出口王仁三郎の生涯」(PHP研究所 1991年刊)の改題(超古代・民間信仰) [2001-05-14] V14
- 遺跡は語る 真実の縄文、弥生、古墳、飛鳥 金関恕編 角川書店(角川oneテーマ21C-15):増え続けた縄文の人口、人類史上初めての公害問題、老人がつくった縄文文化、藤原京の都市問題など、私たちと同じ問題を抱えていた古代人の実像に迫る。『産経新聞』に連載された5人の考古学者へのインタビューをまとめる。(縄文・弥生・古墳・歴史考古) [2001-05-14] V14
- 「仮名書き絵入り往生要集」の成立と展開 研究篇・資料篇 西田直樹編著 和泉書院(研究叢書264):江戸時代に製作され庶民のあいだに広く流布した、「仮名書き絵入り往生集」と、その原典「往生要集」の成立と展開についてまとめた研究書。現在見られる全版本、8本の影印も収録。(近世・テキスト) [2001-05-20] V14
- 国史大系 月報 国史大系編修会編輯 吉川弘文館 新装版 異本公卿補任:巻末p1〜78(通史・テキスト) [2001-05-20] V14
- 歴史の心理学 日本神話から現代まで 小田晋著 日本教文社:キーパーソンの心のなかで何が起きていたのか? そのとき、歴史はどう動いたか? 精神科医である著者が、行動科学・精神分析学・精神医学等の方法を用いて日本の歴史をたどり、人間の心のドラマを描く。心の眼で見る日本史。(史学概論) [2001-05-20] V14
- 平安時代国制史研究 佐々木宗雄著 校倉書房(歴史科学叢書):華やかな文化のイメージが一般的である平安時代。そのような文化や政治過程の背後にあり、それらの骨格を形作っている平安時代の国家支配の仕組みの変遷を解明する。(中古) [2001-05-20] V14
- 日本史総合年表 加藤友康ほか編 吉川弘文館:旧石器時代〜1999年迄の3万6500項目を収録。西暦を柱に和年号等、朝鮮・中国年号及び天皇等の重職欄を設け、古代・中世の項目は出典を示し、当該年の「大日本史料」編・冊を表示。「国史大辞典」と連動する年表。(通史) [2001-05-20] V14
- 前方後円墳・墳丘構造の研究 櫃本誠一著 学生社:弥生時代の墳墓から前方後円墳の成立、そして終焉まで-。墳形・埋葬施設など、日本全国の古墳の墳丘構造を分類・分析し、古墳の築造・企画に秘められた謎を解き明かす。(古墳) [2001-05-20] V14
- 古神道の行法と科学 山田雅晴著 BABジャパン出版局/表紙の書名:System & science of Koshinto/著者自身の古神道のさらなる研鑚と、古神道講座や行法セミナーでの指導の蓄積をふまえ、「21世紀の地球神道」の視点でバージョンアップ。92年刊の初版の内容を全面的に加筆訂正する。(民間信仰) [2001-05-20] V14
- 年中行事と生活暦 民俗誌への接近 倉石忠彦著 岩田書院:長野県の年中行事を事例に、日常と非日常とを総合的に捉え、時間を機軸とした方法で、生活の実態の中から伝承世界を発見する。年中行事と民俗誌、生活暦の試み、民俗都市の把握などを述べる。既発表のものをまとめて単行本化。(伝統行事・風俗習慣・長野県) [2001-05-20] V14
- 子どもと老人の民俗誌 倉石あつ子著 岩田書院:長野県を事例として、子どもと老人が対になってゆったり暮らしている豊かな世界を描く。産育習俗、遊び・祭りと子ども、知恵の継承、子どもと老人の民俗誌などを述べる。既発表のものをまとめて単行本化。(伝統行事・風俗習慣・長野県) [2001-05-20] V14
- 北から見直す日本史 上之国勝山館跡と夷王山墳墓群からみえるもの 網野善彦編/石井進編 大和書房:日本海交易の重要拠点「勝山館」を膨大な考古学史料から解明し、従来のアイヌと和人との関わりに疑問を投げかけ、交易民族としてのアイヌの実態を明らかにする先鋭な論考。日本史と北の世界に見直しを迫る試み。(歴史考古・少数民族・アイヌ) [2001-05-28] V14
- 聖徳太子と日本人 大山誠一著 風媒社:聖徳太子は架空の人物だった。誰が、いつ、何のために「聖徳太子」を作ったのか。日本人にとって「聖徳太子」とは何だったのか。聖徳太子の謎を解明し、天皇制の本質に迫る意欲作。(古代) [2001-05-28] V14
- 縄文時代の生業と集落 古奥東京湾沿岸の社会 小川岳人著 ミュゼ(未完成考古学叢書3):縄文時代前期の奥東京湾沿岸域の環境に対する、人間の働きかけとそこで取り結ばれる社会的な諸関係を研究し、「対自然的かつ間主体的関係」また「自然と社会の連関」の様相を模索する。(縄文) [2001-05-28] V14
- 国史大系 別巻1 公卿補任索引 黒板勝美編輯 吉川弘文館(通史・テキスト) [2001-05-28] V14
- 国史大系 別巻2 尊卑分脈索引 黒板勝美編輯/国史大系編修会編輯 吉川弘文館(通史・テキスト) [2001-05-28] V14
- 怪異の民俗学 7 異人・生贄 小松和彦責任編集 河出書房新社(伝統行事) [2001-06-04] V14
- 中国の神話考古 陸思賢著/岡田陽一訳 言叢社:太陽神柱の測影にもとづいた天文暦法と、そこからイメージされた宇宙の枠組み、天象と照応する地理と人文のかたちこそが、中国先史時代神話像の根底をなしていることを論証した天文=神話考古の大著。(口承文芸・中国) [2001-06-04] V14
- 神社建築 青木義脩執筆/松原誠司執筆/浜島正士監修 山川出版社(文化財探訪クラブ4)(神道) [2001-06-04] V14
- 古墳とその時代 白石太一郎著 山川出版社(日本史リブレット4)(古墳) [2001-06-04] V14
- 神秘の道具 日本編 戸部民夫著 新紀元社(Truth in fantasy54):魂の宿る「門松」、依り代となる「人形」、厄を祓う「団扇」など、生活に密着している道具には神秘的な機能や役割が与えられている場合が少なくない。人間の生活を支えてきたさまざまな道具たちの神秘的なエピソードを紹介。(風俗習慣) [2001-06-04] V14
- ホケノ山古墳調査概報 奈良県立橿原考古学研究所編 学生社(大和の前期古墳4):弥生時代から古墳時代へはいつ変わったか。ヤマト王権はいつ成立したか。箸墓や邪馬台国と古墳発生の謎を解く鍵を秘めた、古代史・考古学史上、注目の公式発掘調査概報。(古墳・邪馬台国・奈良県) [2001-06-04] V14
- 甲骨文 佐野光一編著 天来書院(中国古代の書1):古朴で、簡潔な美しさのある甲骨文字。羅振玉の「殷墟書契菁華」を中心に、長文の卜辞を収め手習いの手助けとなるように編集。判別できる文字にはすべて骨書を、より難しい文字には筆順と字形の説明を付す。(古代・中国) [2001-06-04] V14
- 神道史概説 筥崎博生著 おうふう:日本人にとって「神」とは何か。「神の道」とは何か。われわれの生活の中に潜んでいる「神道」とは何かをその歴史から探る。付録として「敬神生活の綱領」を注解。そうよう2000年刊の新訂。(神道) [2001-06-04] V14
- 縄文土偶と女神信仰 渡辺仁著 同成社:従来の縄文土偶研究に通底する編年主義からの脱却をはかり、民族考古学の可能性を追求しつつ、新たな視点から土偶にこめられた縄文人の精神世界の解明に挑んだ、著者の遺作。(縄文) [2001-06-04] V14
- 古代史の秘密を握る人たち 封印された「歴史の闇」に迫る 関裕二著 PHP研究所(PHP文庫)(古代) [2001-06-11] V14
- 日本古代の謎大百科 _ 勁文社(ケイブンシャの大百科683):日本は恐竜や宇宙人の楽園だった? 縄文人の生活は想像以上に進んでいた? 謎に満ちた遺跡、ロマンをかき立てる古墳など、日本古代の謎を紹介。1989年刊の改訂。(古代) [2001-06-11] V14
- 新しい歴史教科書 市販本 西尾幹二ほか著 扶桑社:国民に判断してもらいたい。これが話題の教科書だ! 一部のマスコミの批判、韓国や中国の反発・修正要求などで話題を呼んでいる「新しい歴史教科書」の市販本。(史学概論・現代) [2001-06-11] V14
- 屠場文化 語られなかった世界 桜井厚編/岸衛編 創土社:そこにありながら見ることを避けてきた屠場。差別と偏見に満ちた現実、彩りゆたかな技術と伝統、食肉文化を支える人びとの生活史を、人びとの濃密な「語り」から描き出す。(人権問題・通史) [2001-06-11] V14
- やっぱり邪馬台国は九州にあった 堂本ヒカル著 鳥影社:原点にかえって考えよう! 著者が中国史書を丹念に素直に読んで分かったこと。邪馬台国論争に終止符を打つ一冊。(邪馬台国) [2001-06-11] V14
- 歴史遊学 史料を読む 学習院大学文学部史学科編 山川出版社:学習院大学史学科の教授陣が長年の研究と教育の蓄積のなかから、とっておきのエッセンスを明かす。史料ないし資料と相渡って如何なる歴史像を紡ぎ出すのかを様々な領域から解説。歴史研究の面白さ、その醍醐味の詰まった1冊。(史学概論) [2001-06-11] V14
- 都道府県別日本の民俗分布地図集成 5 中部地方の民俗地図 天野武監修 東洋書林(伝統行事・風俗習慣) [2001-06-11] V14
- 額田王論 万葉論集 多田一臣著 若草書房(古代文学研究叢書6):初期万葉を代表する額田王の作を検討する。これまでの研究の大要を振り返り、伝記的側面へも言及、新しい額田王の全体像に迫る。また万葉の表現・周辺として、志貴皇子の歌や古今集なども取り上げて解説。(古代・万葉集) [2001-06-11] V14
- 「歴史・公民」全教科書を検証する 教科書改善白書 三浦朱門編著 小学館(小学館文庫)(史学概論・現代) [2001-06-11] V14
- 仏教入門 人間学としての宗教 藤井正治著 潮文社:仏教は人間学の宝庫であり、人間とは何か、世界とは何か、これほど厳しく考え、かつ豊かに答えた宗教はなかろう。原始仏教から大乗仏教経典、仏像に至るまで平明懇切に解説した案内書。初版82年刊の新装版。(仏教) [2001-06-11] V14
- 漢代の豪族社会と国家 五井直弘著 名著刊行会(歴史学叢書):官僚の出身、公田経営としての仮作、官吏登用制度としての辟召、あるいは土地所有、地方豪族、集落と農民などを究明し、曹操政権の性格におよぶ、漢代の豪族社会と国家にかかわる論考を集める。(古代・中国) [2001-06-11] V14
- 土師器と須恵器 中村浩編/望月幹夫編 雄山閣出版(普及版・季刊考古学):弥生土器の系譜をひく土師器と朝鮮半島から伝わった須恵器。2つの土器の編年、生産と流通、時代と詳細を概説する。『季刊考古学』普及版。88年刊「土器からよむ古墳社会」93年刊「須恵器の編年とその時代」の復刻・合本。(古墳) [2001-06-19] V14
- 島原半島の神社を訪ねて 林田秀晴著 長崎出島文庫:歴史の里・島原半島の神社、1市16町70社を採録。その由緒由来や縁起などを写真とともに紹介する。郷土の歴史を知る手がかりとなる1冊。(神道・口承文芸・長崎県) [2001-06-19] V14
- 邪馬台国論の新展開 市井敏夫著 歴研:「魏志倭人伝」の「水行」「陸行」の謎を解明。邪馬台国は近畿、投馬国は関東という仮説を提示し、邪馬台国論全体の新たな展開を目論む。(邪馬台国) [2001-06-19] V14
- ダンナドン信仰 薩摩修験と隠れ念仏の地域民俗学的研究 森田清美著 岩田書院:鹿児島県串木野市の西北に位置する荒川・羽島地区の農村集落に残る「ダンナドン(壇那殿)信仰」に関する研究。その様態を探り、地域性を明らかにし、民俗宗教学的な内容と意義を考察する。(民間信仰・鹿児島県) [2001-06-19] V14
- 日本の歴史 08 古代天皇制を考える _ 講談社(古代) [2001-06-19] V14
- 梅干 有岡利幸著 法政大学出版局(ものと人間の文化史99):古来日本人の食生活に不可欠の食品とされ、民間療法や漢方で重用されてきた梅干。その知られざるパワーを探り、梅干にまつわる先人たちの知恵に学びつつ、日本人の梅干好きの秘密を解明する。(風俗習慣・通史) [2001-06-19] V14
- 瓦 森郁夫著 法政大学出版局(ものと人間の文化史100):仏教文化と共に大陸から伝来し、1400年にわたって日本建築を飾ってきた瓦をめぐって、発掘資料や現存資料をもとに製造技術、形態、文様等の変遷を辿る。瓦を通じて政治、経済、社会の動向を読み取り、その効用と美を探る。(通史) [2001-06-19] V14
- 東京12ヵ月歴史散歩 河合敦著 光人社:小田原北条氏の滅亡とともに歴史の闇にうもれた戦国最後の城・八王子城。隅田川七福神、新選組…心あたたまるエピソードや人々の悲しき物語、秘められた歴史などを再発見しながら年間を通じて楽しめる歴史散歩の手引書。(通史・東京都) [2001-06-19] V14
- 垂加神道の成立と展開 谷省吾著 国書刊行会:著者の垂加神道研究の集成。前篇「山崎闇斎と垂加神道の成立」では、垂加神道の祖・山崎闇斎の風姿と思想を中心に論究。後篇「垂加神道の継承と展開」では、門流の玉木葦斎・若林強斎・跡部良顕・千家俊信等について論じる。(神道・通史) [2001-06-19] V14
- 日本に「鈴木」はなぜ多い? 日本最多の「姓」に秘められた逸話 秋場竜一著 角川書店(角川oneテーマ21C-17):「鈴木さん」はどこからやってきたのか? 神社の鈴と「鈴木」の関係、聖なる木「鈴木」とは何の木か、鈴木さんが祭られる神社など、日本最多の姓の謎を徹底解明。(風俗習慣) [2001-06-19] V14
- 聖徳太子と斑鳩 千田稔著 学研(学研M文庫 古代を検証する3):「鬼神への鎮魂歌」(1990年刊)の改題 (古代) [2001-06-19] V14
- 蘇我大王家と飛鳥 飛鳥京と新益京の秘密 石渡信一郎著 三一書房:「聖徳太子」非在説を10年前に理論づけていた著者が、最新の考古学研究成果を踏まえ、大王蝦夷・入鹿が居住した飛鳥京の実態を解明する。(古代) [2001-06-19] V14
- 百済から渡来した応神天皇 騎馬民族王朝の成立 石渡信一郎著 三一書房:古代の日本国家の形成が朝鮮から渡来した人々とは関係なく行われ、大和に生まれたヤマト王権が日本列島を支配したと考える「大和中心史観」に、様々な証拠を示して挑戦。1990年刊「応神陵の被葬者はだれか」の改題改訂。(古代) [2001-06-19] V14
- 発掘された日本列島 新発見考古速報 2001 文化庁編 朝日新聞社:埋蔵文化財公開普及事業「発掘された日本列島2001(新発見考古速報展)」の公式図録。北は北海道から南は南西諸島徳之島にいたるまで、話題の遺物を紹介する。(旧石器・縄文・弥生・古墳・歴史考古) [2001-06-19] V14
- 歴史検証天皇陵 _ 新人物往来社(別冊歴史読本78):天皇陵の治定はどこまで正確なのか。最新の歴史学研究と考古学の発掘情報を駆使し、陵墓の治定を考察するほか、陵墓の歴史的変遷、研究の最前線などを多くの写真とともに収録。(古墳・歴史考古・古代) [2001-06-19] V14
- 邪馬台国総合説赤椀の世直し 沖縄・奄美は原初ヤマトの生みの母胎であった 名護博著 ゆい出版:青銅鏡とともに、沖縄産ゴホウラ貝は奈良を首都とする原初ヤマト王権のシンボルであった。ヤンバルの神歌や記紀神話などから、短期で滅亡した原初ヤマトの成立を総合的に解き明かし、ヤマトと奄美・沖縄の関係に光をあてる。(邪馬台国) [2001-06-19] V14
- 日本残酷死刑史 生埋め・火あぶり・磔・獄門・絞首刑 森川哲郎著/平沢武彦編 日本文芸社(日文新書):死刑制度の起源から、残酷刑罰の変遷を詳説。帝銀事件の平沢貞道救援に半生を捧げた父と、後継者の子息二代が死刑制度の残酷性を告白する。(通史) [2001-06-19] V14
- 日本考古学年報 52(1999年度版) 日本考古学協会編集 日本考古学協会/吉川弘文館(発売)(旧石器・縄文・弥生・古墳・歴史考古・考古概論) [2001-06-19] V14
- 日本史学年次別論文集 古代1-1999年 学術文献刊行会編集 朋文出版(古代・中古) [2001-06-19] V14
- 日本史学年次別論文集 古代2-1999年 学術文献刊行会編集 朋文出版(古代・中古) [2001-06-19] V14
- 新しい歴史教科書「つくる会」の主張 西尾幹二編 徳間書店:「韓国政府「修正要求」を論破する」「中・韓教科書こそ「自国中心史観」じゃないか」「近隣諸国の要求に応じれば禍根を残す」など、韓国、中国、『朝日新聞』の非難に反論した1冊。全ての検定修正個所を掲載する。(史学概論・現代) [2001-06-24] V14
- 「つくる会」教科書はこう読む! 隠された問題点の数々 上杉聡ほか著 明石書店:「教育勅語」賛美や特攻隊の「侵略」を「解放戦争」へ-こどもを戦争好きにしたいの? 徳川将軍の「40人の妾」-教室で女性蔑視を教えるの? など、「つくる会」教科書の問題点を明らかにする。(史学概論・現代) [2001-06-24] V14
- ここまでひどい!「つくる会」歴史・公民教科書 女性蔑視・歴史歪曲・国家主義批判 VAWW-NETジャパン編 明石書店:歴史を歪曲し女性を差別していると内外から批判されている「新しい歴史教科書をつくる会」編集の中学歴史・公民教科書が、文部科学省の検定を合格した。これらの教科書の問題点を追求する。(史学概論・現代) [2001-06-24] V14
- こんな教科書子どもにわたせますか 「つくる会」の歴史・公民教科書批判 子どもと教科書全国ネット21編 大月書店:「つくる会」の2つの中学教科書が、国内外の批判にもかかわらず検定を通過した。侵略戦争を肯定し皇国史観にもとづくこれらの教科書のどこがどのようにおかしいのかを、検定による修正過程も含めて徹底的に論証する。(史学概論・現代) [2001-06-24] V14
- 韓民族の歴史と文化 上 50万年前から高麗時代まで 崔圭昌著 ソウル書林:韓民族がどのような発展過程を踏んできたか。またどのようにして韓民族の社会や文化が築き上げられたかを、日本との関係を含めて総合的に概観する。韓民族の由来、古代・中世の土地制度における曖昧な概念の解明に特徴がある。(通史・韓国) [2001-06-24] V14
- 「新しい歴史教科書」の絶版を勧告する 谷沢永一著 ビジネス社:あまりに杜撰な教科書造り&検定。無学甚だしく基本的な知識が欠如し、嘘とハッタリに満ちた「つくる会」の「新しい歴史教科書」を徹底検証し、あわせて、根源的な問題解決の方法として歴史教育の廃止を提唱する。(史学概論・現代) [2001-06-24] V14
- 日本考古学の百年 斎藤忠著 東京新聞出版局:考古学史に燦然と輝く研究者たち、そして、数々の発見や発掘。19世紀末から現代に至る日本の考古学の発展と21世紀への展望を興味深い話題で紹介。100のエピソードで綴る日本考古学の歩み。(考古概論) [2001-06-24] V14
- 百舌鳥・古市古墳群の研究 田中晋作著 学生社:わが国最大の規模をもつ百舌鳥・古市古墳群の成立と展開、群構造、埋葬、埋納施設と副葬品、特に武器の所有形態からみた被葬者の性格、常備軍成立の可能性、さらに畿内および周辺における古墳との関連などの諸問題を論考。(古墳・大阪府) [2001-06-24] V14
- 飛鳥の朝廷と王統譜 篠川賢著 吉川弘文館(歴史文化ライブラリー122):6〜7世紀の飛鳥では、王位継承をめぐる争いが絶え間なく続いた。王統の原理や王権のあり方を追求し、山背大兄王一族の滅亡事件や蘇我蝦夷・入鹿父子が撃たれた乙巳の変、壬申の乱など政権抗争の真相に鋭く迫る。(古代) [2001-06-24] V14
- 日本の神仏の辞典 大島建彦ほか編 大修館書店:神道、仏教、民俗信仰、修験道、道教・陰陽道、キリシタン、新宗教、アイヌ民族の信仰、奄美・沖縄の信仰など、広い範囲から、日本人が現実の生活の中で信仰の対象としてきたものをとりあげ、その信仰の実態に迫る。(神道・仏教・民間信仰・他宗教・少数民族・アイヌ) [2001-06-24] V14
- 謎で日本史がわかるQ&A100 歴史の謎がわかると日本史が100倍おもしろくなる! 歴史探検ワーキンググループ編 竹内書店新社:東大寺の大仏開眼に託された願いとは? 平安仏教の旗手、最澄と空海はなぜ決別したのか? 全部で100のクエスチョンを設け、多数の図解や地図、必要不可欠な知識を盛り込み、その謎・疑問についてわかりやすく解説する。(通史) [2001-06-24] V14
- 怨霊史跡考 稲岡彰著 敬文堂:平安時代初頭、人々は怨霊をどのように懼れていたのか。時代や対象とする怨霊の順序にこだわることなく、思いつくままに京都・奈良の史蹟を訪ね、考察する。『常葉学園富士短期大学研究紀要』に発表された論文をまとめる。(中古・風俗習慣) [2001-06-24] V14
- 卑弥呼はふたりいた 関裕二著 ベストセラーズ(ワニ文庫):「ヒミコは二人いた」(新人物往来社 1993年刊)の改題(邪馬台国) [2001-06-24] V14
- 天皇家はなぜ続いたのか 「日本書紀」に隠された王権成立の謎 梅沢恵美子著 ベストセラーズ(ベスト新書10):邪馬台国からヤマト朝廷にいたる、日本の歴史の黎明期に登場する女神たちの悲劇を発掘することで、天皇家の不可侵性の起源を解き明かし、さらには歴史の闇に隠された天皇家誕生の秘密に迫る試み。(古代・邪馬台国) [2001-06-24] V14
- 東洋医学史研究会 『東洋医学史研究会』「騎馬民族渡来説」と河童伝説◎騎馬民族・河童・整骨医術の話(口承文芸・古代) [2001-06-27] V14
- 東洋医学史研究会 『東洋医学史研究会』「魏志倭人伝」と古人骨の話し◎古人骨の話(邪馬台国・古代) [2001-06-27] V14
- 東洋医学史研究会 『東洋医学史研究会』卑弥呼は中毒死したのか?◎中毒の話(邪馬台国・古代) [2001-06-27] V14
- 徐福研究会 『東洋医学史研究会』徐福研究会:目次(古代・口承文芸) [2001-06-27] V14
- jyofuku 『東洋医学史研究会』徐福研究会:「医学史からみた徐福の研究」●はじめに(古代・口承文芸) [2001-06-27] V14
- jyofuku 『東洋医学史研究会』徐福研究会:「医学史からみた徐福の研究」●第1章 1、古代の医術伝播/2、鍼医・徐福の渡来/3、徐福とは何者か/4、徐福と鍼灸医術/5、鍼医徐福は何処に上陸したか/6、渡来伝説を掘り下げる/7、「クロフキ」・「霊芝」は霊薬か(古代・口承文芸) [2001-06-27] V14
- jyofuku 『東洋医学史研究会』徐福研究会:「医学史からみた徐福の研究」●第2章 1、新たな発想と展開/2、河童・(神農神)渡来伝説/4、徐福伝説とインド医学/5、もう一つの事実/6、歴史の発掘(古代・口承文芸) [2001-06-27] V14
- jyofuku 『東洋医学史研究会』徐福研究会:「医学史からみた徐福の研究」●第3章 1、物的証拠とは何か/2、鍼医・徐福に繋がるか/3、七支刀か霊薬か/4、メノラの燭台の話/5、現地を取材する/6、平原廣澤の王・徐福(古代・口承文芸) [2001-06-27] V14
- jyofuku 『東洋医学史研究会』徐福研究会:「医学史からみた徐福の研究」●第4章 1、第二歩目を踏み出す/2、大権現は鍼医・徐福か/3、日本神話の謎に挑む/4、古代・和方の存在(古代・口承文芸) [2001-06-27] V14
- jyofuku 『東洋医学史研究会』徐福研究会:「医学史からみた徐福の研究」●第5章 1、歴史探訪の道筋/2、古代鍼灸術と風水術/3、最澄の画策/4、もう一つの遺物/5、『准南子』と御神旗の符合(古代・口承文芸) [2001-06-27] V14
- 東西南北1998目次 『和光大学総合文化研究所』シンポジウム 身体表現とジェンダー/シンポジウム アジアのなかの教科書裁判(史学概論・現代) [2001-06-22] V14
- tz9809 『和光大学総合文化研究所』東西南北1998:シンポジウム アジアのなかの教科書裁判:問題提起1◎アジアのなかの教科書裁判 教科書裁判三二年の争点 佐藤伸雄 歴史教育者協議会副委員長(史学概論・現代) [2001-06-22] V14
- 静岡リンク 『静岡東方見聞録』静岡リンク集 ばらえてぃ・りんく/BOOK・本のリンク/歴史珍談奇談リンク(リンク集・超古代・科学全般) [2001-04-17] V14
- JOG Link(FREE-LINX) 国際派日本人養成講座 自動リンク集 JOG Link■JOG■歴史■文化■政治・経済■社会・教育■ニュース・情報■団体■個人■その他(科学全般・リンク集) [2001-04-13] V14
- りんく三昧 『遊びをせんとや生まれけむ』■データベース・統計■学術・サイエンス■文学■美術・工芸■歴史・文化・伝統芸術(科学全般・リンク集) [2001-04-14] V14
- 九州発 トップニュース 『読売新聞』壱岐・原の辻遺跡から弥生人の全身人骨出土:中国の史書・魏志倭人伝が記す弥生時代のクニ「一支国」の中心集落とされる長崎県・壱岐の原の辻遺跡(芦辺、石田町)から、弥生時代中期(約2000年前)と見られる人骨が出土した。土井ヶ浜遺跡人類学ミュージアム(山口県豊北町)の松下孝幸館長の鑑定によると、20〜30歳代の男性で、左大腿(だいたい)骨の長さ(46.9センチ)から推定した身長は1.69メートル。顔は幅が狭く鼻の付け根も平らで、渡来系の弥生人の特徴を示している。:形質人類学(弥生・考古概論・長崎県) [2001-06-25] V14
- 卒業論文 『吉田素一HP』1997(平成9)年度卒業論文 「満州・建国大学の創設に見る『民族協和』の二重性」慶應義塾大学文学部史学科東洋史学専攻 吉田素一(近代) [2001-06-22] V14
- http://www02.so-net.ne.jp/~prego_ya/essais/history.htm 『評論』極東軍事裁判史観或いはもっと一般的に自虐史観というもの(近代・現代・史学概論) [2001-06-22] V14
- イメージ歴史館 『ZOUのイメージ歴史館』表紙(古代) [2001-04-18] V14
- 1Kiki 『ZOUのイメージ歴史館』1,「古事記・日本書紀」から読み取れること(古代) [2001-04-18] V14
- 2Chuusin 『ZOUのイメージ歴史館』2,神武以前のヤマトの地の中心(古代) [2001-04-18] V14
- 3tousei 『ZOUのイメージ歴史館』3,邪馬台国東征(古代・邪馬台国) [2001-04-18] V14
- 4Joukyou 『ZOUのイメージ歴史館』4,東征軍とヤマトの状況(古代) [2001-04-18] V14
- 5tatakai 『ZOUのイメージ歴史館』5,戦い−饒速日の暗躍(?)(古代) [2001-04-18] V14
- 6eshiki 『ZOUのイメージ歴史館』6,梟雄兄磯城(タケルエシキ)(古代) [2001-04-18] V14
- 7sosite 『ZOUのイメージ歴史館』7 そして・・・エミシへと(古代) [2001-04-18] V14
- books 『ZOUのイメージ歴史館』BOOKSネタ本たち(古代) [2001-04-18] V14
- フォーム 『ZOUのイメージ歴史館』ご訪問者様ご意見ふぉーむ(古代) [2001-04-18] V14
- Frame 『ZOUのイメージ歴史館』フレーム版目次(古代) [2001-04-18] V14
- jinja 『ZOUのイメージ歴史館』おとぼけ神社情報:目次(神道) [2001-04-18] V14
- kanngae 『ZOUのイメージ歴史館』かんがえごと:目次(古代) [2001-04-18] V14
- katuragi 『ZOUのイメージ歴史館』かんがえごと:よくわからない葛城の神々のお話(古代・奈良県) [2001-04-18] V14
- kousin 『ZOUのイメージ歴史館』かんがえごと:庚申信仰 《道祖神と青面金剛》(民間信仰) [2001-04-18] V14
- Link 『ZOUのイメージ歴史館』★りんくさん!★(古代・神道・リンク集) [2001-04-18] V14
- 歴史館目次 『ZOUのイメージ歴史館』目次(古代) [2001-04-18] V14
- oomononusi 『ZOUのイメージ歴史館』かんがえごと:大物主考 《オオモノヌシとニギハヤヒ》(古代) [2001-04-18] V14
- oomono2 『ZOUのイメージ歴史館』かんがえごと:大物主考2 倭大物主櫛甕玉神(古代) [2001-04-18] V14
- taiyounimiyako 『ZOUのイメージ歴史館』大和に眠る太陽の都(古代・超古代・奈良県) [2001-04-18] V14
- tomibiko 『ZOUのイメージ歴史館』登美能那賀須泥毘古(古代) [2001-04-18] V14
- 椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡〜LINK 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』考古全般/古墳関連/縄文関連/考古リンク/博物館など/地域関連/PC関連/漢字・本関連(旧石器・縄文・弥生・古墳・歴史考古・考古概論・リンク集) [2001-04-14] V14
- 東九州弥生文化研究会 『東九州弥生文化研究会』目次(弥生) [2001-06-25] V14
- http://www1.odn.ne.jp/~cal58390/www.odn.ne.jp/sub7.html 『東九州弥生文化研究会』弥生クロスロード:弥生文化に関する研究会・講演会・講座・イベントなど/弥生時代に関する特別展・企画展など/弥生文化に関するリンク集(弥生) [2001-06-25] V14
- http://www1.odn.ne.jp/~cal58390/www.odn.ne.jp/yokome1.html 『東九州弥生文化研究会』横目で弥生:情報の卵/コラム・エッセイ/報告書刊行案内(弥生) [2001-06-25] V14
- 国史の館 『いのちのうた(田庭の国)』(超古代・リンク集) [2001-04-14] V14
- 南部弁 『都母の国』<青森県・南部地方の言葉>*上北郡を中心として*:目次(言語・青森県) [2001-06-27] V14
- 帝國電網省/外部接続/歴史関係 『帝國電網省』Link to World Wide Web歴史関係(超古代・リンク集) [2001-04-18] V14
- 帝國電網省/外部接続/歴史関係 『帝國電網省』Link to World Wide Web歴史関係(超古代・リンク集) [2001-04-14] V14
- トップページ 『遠野物語研究所』フレーム版目次(口承文芸・岩手県) [2001-04-20] V14
- 目次 『遠野物語研究所』目次(口承文芸・岩手県) [2001-04-20] V14
- トップページ 『遠野物語研究所』表紙(口承文芸・岩手県) [2001-04-20] V14
- 歴史全般 『TOP_SITA』(古代・中古・中世・近世・近代・現代・通史・リンク集) [2001-04-13] V14
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- 古天文とは 『古天文の部屋』古天文学の定義(科学全般) [2001-04-16] V14
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- 本-目次 『ザムチョ&obaco』読書のために役立つサイト/わたし好みのリンク(古代・中古・中世・近世・近代・現代・テキスト・リンク集) [2001-04-13] V14
- ◆社会全般3◆ 『EASY CLUB!』オススメWeb Site【社会全般】:神社・仏閣関係(神社、寺院)/歴史関係(遺跡関係、京都、奈良、その他、リンク集)(神道・仏教・民間信仰・風俗習慣・口承文芸・超古代・通史・リンク集) [2001-04-14] V14
- エミシの国の女神 風琳堂HP『東北伝説』菊池展明著「エミシの国の女神 早池峰─遠野郷の母神=瀬織津姫の物語」:『遠野物語』(柳田国男・佐々木喜善著)第二話に「大昔に女神あり」と出てくる、この「女神」の名は瀬織津姫(せおりつひめ)といいます。瀬織津姫がこの天皇制の発生と継続の過程で、いかに消されようとしてきたかというのが、本書の底を一貫して流れる、日本史全体を再考しようというテーマです。(口承文芸・古代) [2001-06-27] V14
- リンク集 風琳堂HP『東北伝説』風琳堂リンク集 リンクの輪◆女神の部屋(瀬織津姫を中心とする祭りが伝えられています)◆遠野物語の力◆東北と日本の歴史を考える◆本の情報館◆出版の現在と未来を考える◆著者の部屋◆スタッフの部屋(伝統行事・口承文芸・リンク集) [2001-06-27] V14
- 書評一束 風琳堂HP『東北伝説』書評一束『エミシの国の女神』メディア紹介再録(口承文芸・古代) [2001-06-27] V14
- 風琳堂夜話T 風琳堂HP『東北伝説』著者は語る『エミシの国の女神』出版直後のインタビュー(抄)(口承文芸・古代) [2001-06-27] V14
- 風琳堂夜話U 風琳堂HP『東北伝説』女神と遠野と出版の話:*出版がもっている宿命*「日本列島のエネルギーラインを司る神」という瀬織津姫のイメージについて(口承文芸・古代) [2001-06-27] V14
- 古代史 『コンコンの歴史雑学』歴史雑学:古代史:目次(古代) [2001-06-22] V14
- 江戸 『コンコンの歴史雑学』歴史雑学:江戸時代:目次(近世) [2001-06-22] V14
- 蘇我氏は渡来人ではない!? 『コンコンの歴史雑学』歴史雑学:古代史:蘇我氏は渡来人ではない!?(古代) [2001-06-22] V14
- 歴史雑学 『コンコンの歴史雑学』歴史雑学:目次(古代・中世・近世・通史) [2001-06-22] V14
- すくらっぷぶっく (旧石器・縄文・弥生・古墳・歴史考古・掲示板) [2001-06-25] V14
- 『えみし学会』 連絡板 及び 情報掲示板 (古代・中古) [2001-06-27] V14
- http://yoshi01.kokugo.edu.yamaguchi-u.ac.jp/~manyou/gaiji.html 『山口大学』万葉集検索:外字(万葉集) [2001-04-17] V14
- Please input Japanese 『山口大学』万葉集検索:検索フォーム(万葉集・古代・テキスト) [2001-04-17] V14
- http://yoshi01.kokugo.edu.yamaguchi-u.ac.jp/~manyou/readme.html 『山口大学』万葉集検索:ファイル説明(万葉集) [2001-04-17] V14
- "神の手"事件情報局 『“神の手”事件情報局』目次(旧石器) [2001-05-31] V14
- 「青森遺跡探訪」掲示板旧石器捏造事件ログ目次 『“神の手”事件情報局』(旧石器) [2001-04-21] V14
- 一斗内松葉山遺跡現地説明会資料 『“神の手”事件情報局』一斗内松葉山遺跡(安達郡安達町油井字松葉山地内) 現地説明会資料 平成13年5月9日(水)午後1:30安達町教育委員会(旧石器・福島県) [2001-05-31] V14
- 国会会議録に見る捏造問題 『“神の手”事件情報局』国会会議録に見る捏造問題 国会会議録検索システムより(旧石器・現代) [2001-05-18] V14
- 宮城県議会会議録に見る捏造問題 『“神の手”事件情報局』宮城県議会会議録に見る捏造問題 宮城県議会会議録検索システムから(旧石器・宮城県) [2001-05-31] V14
- 私が掘った東京の考古遺跡 『“神の手”事件情報局』私が掘った東京の考古遺跡佐々木藤雄著 祥伝社刊 定価838円+税(旧石器・縄文・弥生・古墳・歴史考古・東京都) [2001-05-31] V14
- 末法の考古学・成長しない集落論 『“神の手”事件情報局』土曜考古学研究会2001年1月例会報告 2001年1月20日(土) 末法の考古学・成長しない集落論 −『国民の歴史』と『縄文の生活誌』が投げかけるもの− 佐々木藤雄:I.末法の考古学/II.成長しない集落論/III.『国民の歴史』と『縄文の生活誌』が投げかけるもの/IV.捏造の文化史・社会史/V.「新しい縄文観」とは、結局、何であったのか?(考古概論・史学概論) [2001-05-31] V14
- 考古学的脂肪酸分析の問題点(発表記録) 『“神の手”事件情報局』広島大学難波紘二 考古学的脂肪酸分析の問題点(発表記録):はじめに/抄録の訂正/対照実験の不備/高い検出量/パルミトレイン酸の問題/何が分析されたのか?/原著論文がない奇妙さ/間違った統計学の利用/結論(旧石器) [2001-05-31] V14
- 新しいページ 1 『高校生のための日本史講座』高校日本史講座 高校生のための日本史☆213 2000.11.09:1.「旧石器遺跡・遺物ねつ造」/2.受験生の皆さん(11.08.22:12)(旧石器・現代) [2001-06-22] V14
- 聖嶽洞穴第二次調査案内 『宮崎モグラ通信』聖嶽洞穴第二次調査案内:目次(旧石器・大分県) [2001-04-21] V14
- 世界最古の遺跡発見か? 『2ちゃんねる』(旧石器) [2001-04-26] V14
- あなたは上高森を信じますか? 『2ちゃんねる』(旧石器) [2001-04-26] V14
- やっほ〜じさくじえんだよ〜ん。縄文時代 『2ちゃんねる』(旧石器・縄文) [2001-04-26] V14
- 旧石器文化は無かった!!!!! 『2ちゃんねる』(旧石器) [2001-04-26] V14
- 旧石器発掘捏造・藤村新一 『2ちゃんねる』(旧石器・現代) [2001-04-26] V14
- 講談社・日本の歴史 『2ちゃんねる』(旧石器・現代) [2001-04-26] V14
- 考古学者採点表 『2ちゃんねる』(考古概論) [2001-04-26] V14
- 「移籍捏造は日本右傾化の証左」 『2ちゃんねる』(旧石器・現代) [2001-04-26] V14
- 古いタイプの“石器”が出ただけで原人遺跡? 『2ちゃんねる』(旧石器) [2001-04-26] V14
- 藤村先生なんかかわいいもんさ、世界にはもっと 『2ちゃんねる』(考古概論) [2001-04-26] V14
- 三内丸山は大丈夫か 『2ちゃんねる』(縄文) [2001-04-26] V14
- 藤村事件と邪馬台国論争 『2ちゃんねる』(旧石器・邪馬台国) [2001-04-26] V14
- 旧石器作ってみようか 『2ちゃんねる』(旧石器) [2001-04-26] V14
- 旧石器捏造の藤村新一が行方不明 『2ちゃんねる』(旧石器) [2001-04-26] V14
- 多摩ニュータウンNo.471-B遺跡出土石器に関する調査報告 『前期旧石器論争index』平成13年4月 多摩ニュータウンNo.471-B遺跡調査委員会:はじめに/検討課題/委員会開催/第1章 調査経過及び事実関係の調査/第2章 石器の石材と原産地の調査/第3章 石器製作技法等の調査/第4章 調査のまとめ(旧石器・東京都) [2001-05-18] V14
- 捏造問題の構図 『前期旧石器論争index』捏造問題の構図:正統と異端の構図/ナショナリズムの構図(現代・旧石器) [2001-05-10] V14
- 事実誤認の訂正 『前期旧石器論争index』事実誤認の訂正:『世界』2001.5 岩波書店 発掘捏造事件−埋没する町おこしの夢(足立倫行)/『新潮45』2001.5 新潮社 「遺跡捏造学者」と言われて父は自殺した(賀川 洋)(旧石器・現代) [2001-05-04] V14
- 多摩ニュータウンNo.471−B遺跡出土石器に関する調査報告について 平成13年5月10日 東京都教育庁 多摩ニュータウンNo.471−B遺跡出土石器に関する調査報告について:1 調査概要/2 委員構成/3 調査課題及び結果/4 まとめ(旧石器・東京都) [2001-05-16] V14
- 考古学文献案内 『みやぎ文化財発掘出土情報』「前期旧石器問題」(旧石器) [2001-05-16] V14
- 前期旧石器問題-シンポジウム「日本旧石器問題で応用地質学はなにを貢献できるか」 『みやぎ文化財発掘出土情報』「前期旧石器問題」シンポジウム開催要項(旧石器) [2001-05-16] V14
- 前期旧石器問題-宮城県考古学会平成13年度総会 『みやぎ文化財発掘出土情報』「前期旧石器問題」宮城県考古学会総会、研究発表会、報告・討論 -開催要項-(旧石器) [2001-05-16] V14
- 旧石器発掘捏造問題-シンポジウム:前期旧石器問題を考える 『みやぎ文化財発掘出土情報』「旧石器発掘捏造問題」シンポジウム報告(旧石器) [2001-04-28] V14
- http://www.miyagi-ann.org/arc/ktm/tokyo_frame.htm 『みやぎ文化財発掘出土情報』「前期旧石器問題」フレーム版シンポジウム報告(旧石器) [2001-04-28] V14
- 旧石器発掘捏造問題-シンポジウム:前期旧石器問題を考える 『みやぎ文化財発掘出土情報』「前期旧石器問題」シンポジウム開催要項(旧石器) [2001-04-28] V14
- 考古学的脂肪酸分析の問題点 『考古学情報広場』--- 日本考古学協会第67回(2001年度)総会 研究発表要旨 ---「考古学的脂肪酸分析の問題点」広島大学総合科学部難波紘二、(株)パスコ文化財事業室岡安光彦、(株)アルカ角張淳一:【材料と方法】【結果】(先行研究、実験の前提、実験方法、得られたデータ)【考察】(1. 原著論文がない奇妙さ、2. 不備な対照実験、3. 実験材料のあいまいさ、4. 実験では何が分析されたのか?、5. 間違った統計学の利用、6. 脂肪が残る条件、7. 残ったのは脂肪だけか?)【結論】(「馬場壇A遺跡」において石器から「20万年前の 動物脂肪が検出された」という主張には、確実な 証拠がない。)【引用文献】(旧石器) [2001-05-31] V14
- 考古学のおやつ/おもいつきBBS 『考古学のおやつ』おもいつきボード 2000年11月1-10日(旧石器発掘ねつ造事件関連ログ)(旧石器・現代) [2001-03-31] V14
- 考古学のおやつ/2000年11月の発見 『考古学のおやつ』今週の発見 2000年11月の発見(旧石器発掘ねつ造事件、他)(旧石器・現代) [2001-04-21] V14
- 遺跡と発掘の社会史 発掘捏造はなぜ起きたか 森本和男著 彩流社:遺跡発掘を法制化してから50年、それは開発による遺跡の破壊の歴史ではなかったのか。発掘に携わる第一線の研究者が、旧石器発掘捏造事件の歴史的背景を鋭く抉る。(旧石器・現代) [2001-06-11] V14
- 発掘捏造 毎日新聞旧石器遺跡取材班著 毎日新聞社:実は自作自演だった上高森遺跡での発掘捏造はなぜ起きたのか? 一部で暴走する考古学と、それを止められなかった学界の体質。さらに報道のあり方と使命を、毎日新聞旧石器遺跡取材班が自戒も込めて総括・検証する。(現代・旧石器) [2001-06-24] V14
- correspondence 『早稲田大学本庄高等学院』図書室便り:揺れる歴史「学」に学ぶ 佐々木幹雄 (地歴科):一 いわゆる旧石器捏造問題/二 捏造事件の背景/三 科学性を否定した皇国史観/四 異質との共存(史学概論・旧石器・現代) [2001-06-22] V14
- 書評:「背信の科学者たち」 『学校を変えよう』前期旧石器ねつ造事件:書評:「背信の科学者たち」―科学研究に潜む名誉欲・金銭欲の罠―:科学の客観性という虚構/思想的偏見や科学者の地位と権威にしばられた科学研究/遺跡自体の捏造の可能性/学会の権威者の学説への盲信という罠/神の代替物としての科学の客観性/関連リンク集(旧石器・現代・リンク集) [2001-04-17] V14
- 書評:「背信の科学者たち」 『学校を変えよう』書評:「背信の科学者たち」―科学研究に潜む名誉欲・金銭欲の罠―:科学の客観性という虚構/思想的偏見や科学者の地位と権威にしばられた科学研究/遺跡自体の捏造の可能性/学会の権威者の学説への盲信という罠/神の代替物としての科学の客観性/関連リンク集(旧石器・現代・リンク集) [2001-04-18] V14
- netuzou 『学校を変えよう』前期旧石器ねつ造事件:目次(旧石器・現代) [2001-04-17] V14
- 遺跡ねつ造に高橋英樹怒る Web報知芸能ニュース2000年11月13日:遺跡ねつ造に高橋英樹怒る 民族学の教授役でTBS系ドラマ出演/宮城・上高森遺跡(旧石器・考古学) [2001-03-31] V13
- ARIADNE histories 歴史研究 『アリアドネ』歴史研究■総合資料 General Resources■歴史メーリングリスト MLs■地域史 Regional Resources■日本史■古代史 Ancient History■中世史 Medieval History■近現代軍事史 Modern Military History■(歴史学・リンク集) [2001-04-14] V13
- アリアドネ ARIADNE 人文リソース集『アリアドネ』目次(歴史学・民俗学・リンク集) [2001-04-14] V13
- インターネット上の図書館関係情報の抜粋 『富山大学教育学部附属教育実践研究指導センター』平成10年度文部省学校図書館司書教諭講習■テーマ■図書以外の資料の利用 ネットワーク時代の図書館のあり方について考える 演習:インターネットと図書館/書籍(図書館・出版・放送他)、芸術(美術館・音楽・演劇他)、博物(博物館・科学館・自然公園他)、教材(デジタルアーカイブ)、報告(レポート・論文他)(歴史学・考古学・民俗学・リンク集) [2001-04-17] V13
- 水稲耕作の伝来 『福岡市文化財探訪』那珂遺跡/板付遺跡(縄文・弥生・福岡県) [2001-04-05] V13
- 064 板付遺跡 『福岡市文化財探訪』わが国で最も古く稲作を行っていた集落跡。(縄文・弥生・福岡県) [2001-04-05] V13
- 福岡市文化財探訪 福岡市教育委員会『福岡市文化財探訪』目次(福岡県・考古学・歴史学・民俗学) [2001-04-05] V13
- Ancient Astronomy Home Page 『Avell Space』古天文学ホームページ かに星雲と藤原定家:1.Introduction/2.超新星爆発のメカニズム/3.『明月記』の原文とその解釈/4.1054年の天関客星についてのその他の文献/5.客星観測可能期間及び太陽・月の軌道の検討/6.日本で記録されている期日問題について/7.Concluding Remarks(中世) [2001-04-16] V13
- 社会科リンク集 『社会科リンク集』フレーム版目次(歴史学・リンク集) [2001-04-18] V13
- 飯國信行のホームページへようこそ! 『社会科リンク集』目次(歴史学・リンク集) [2001-04-18] V13
- 考古学系サイト掲示板情報 (考古学) [2001-03-28] V13
- フレッシュアイ- ライフとカルチャー/文化と芸術/社会学/民俗学 『フレッシュアイ』ショッピング → ライフとカルチャー → 文化と芸術 → 社会学 → 民俗学(リンク集)(民俗学・リンク集) [2001-04-18] V13
- NiigataGENS-earch 新潟大学大学院現代社会文化研究科 新潟・東北アジア・人文科学リソース『NiigataGENS-earch』目次(歴史学・考古学・民俗学・リンク集) [2001-04-18] V13
- gens考古・歴史(芸術と人文) 『NiigataGENS-earch』総合/考古学・日本史/東洋史/西洋史(考古学・歴史学・リンク集) [2001-04-18] V13
- gens芸術と人文 『NiigataGENS-earch』人文総合(考古学・歴史学・民俗学・リンク集) [2001-04-18] V13
- gens民俗学・人類学(芸術と人文) 『NiigataGENS-earch』(民俗学・考古学・リンク集) [2001-04-18] V13
- 真説日本の歴史 『青のアトリエ』「真説 日本の歴史」第1弾 日本国形成の真相 井上友幸(古代・中古) [2001-04-16] V13
- 日本独立(古代編) 『青のアトリエ』「真説 日本の歴史」第2弾 「日本」国名の真相 井上友幸(古代) [2001-04-16] V13
- 日本独立(古代編) 『青のアトリエ』「真説 日本の歴史」第3弾 古事記と日本書紀の真相 井上友幸(古代・中古) [2001-04-16] V13
- 日本独立(古代編) 『青のアトリエ』「真説 日本の歴史」第4弾 古代信仰の真相 井上友幸(通史・民間信仰) [2001-04-16] V13
- 日本独立(古代編) 『青のアトリエ』「真説 日本の歴史」第5弾 神道と仏教並存の真相 井上友幸(神道・仏教・通史) [2001-04-16] V13
- 日本独立(古代編) 『青のアトリエ』「真説 日本の歴史」第6弾 邪馬台国の真相 井上友幸(邪馬台国) [2001-04-16] V13
- 日本独立(古代編) 『青のアトリエ』「真説 日本の歴史」第7弾 天皇諡号の真相 井上友幸(通史) [2001-04-16] V13
- 日本独立(古代編) 『青のアトリエ』「真説 日本の歴史」第8弾 天皇権を奪おうとした人の真相 井上友幸(通史) [2001-04-16] V13
- 日本独立(古代編) 『青のアトリエ』「真説 日本の歴史」第9弾 怨霊思想の真相 井上友幸(通史) [2001-04-16] V13
- 真説日本の歴史 『青のアトリエ』「真説 日本の歴史」第13弾 聖徳太子の真相 井上友幸(古代) [2001-04-16] V13
- 真説日本の歴史 『青のアトリエ』「真説 日本の歴史」第14弾 天智天皇の真相 井上友幸(古代) [2001-04-16] V13
- 日本独立(古代編) 『青のアトリエ』「真説 日本の歴史」第15弾 浦島太郎の真相 井上友幸(古代) [2001-04-16] V13
- 真説日本の歴史 『青のアトリエ』「真説 日本の歴史」第十八弾 有馬皇子の真相 井上友幸(古代) [2001-04-16] V13
- 真説日本の歴史 『青のアトリエ』井上友幸「真説 日本の歴史」目次(通史) [2001-04-16] V13
- 邪馬台国の会のページ 『邪馬台国の会』フレーム版目次(古代) [2001-04-13] V13
- 質問と回答 『邪馬台国の会』邪馬台国の会へ以前あった質問と回答:目次(古代) [2001-04-13] V13
- 邪馬台国の会のトップページ 『邪馬台国の会』表紙(古代) [2001-04-13] V13
- 安本説 『邪馬台国の会』「安本美典説の紹介」目次(古代) [2001-04-13] V13
- 東遷説 『邪馬台国の会』「安本美典説の紹介」邪馬台国九州−大和東遷説:「邪馬台国東遷説」安本説の要点/邪馬台国は何天皇の時代か/卑弥呼は天照大御神/邪馬台国時代の遺跡と遺物(邪馬台国) [2001-04-13] V13
- ホケノ山古墳 『邪馬台国の会』「安本美典説の紹介」平成12年3月28日 新聞各紙が報道した「ホケノ山古墳」について:平成12年3月28日 新聞各紙の内容/発掘調査により明らかになった主な事項(新聞報道の抜粋)/ホケノ山古墳発掘について、安本先生のコメント(弥生・古墳・奈良県) [2001-04-13] V13
- 会長篇 『邪馬台国の会』平成12年3月29日(水) 日本テレビ 朝のニュース番組「じぱんぐ朝6」に出演/ホケノ山古墳(弥生・古墳・奈良県) [2001-04-13] V13
- 鬼のHPリンク集−ばかまま選 『鬼と妖怪』「鬼」をテーマとしているHP/事物の「鬼」について説明があるHP/地域の「鬼」に関する話題があるHP(民俗学・リンク集) [2001-04-14] V13
- 鬼という名称のみつくリンク集−ばかままHP 『鬼と妖怪』「鬼」をテーマとしてあるが量が少ない等/まつり/芸能/創作ばなし/酒/瓦/小物/太鼓/牛鬼/自然あるいは造形物に「鬼」の名称がつけられたもの/「ゲゲゲの鬼太郎」関連/地名、名称に「鬼」がつくだけ/区分不能/都道府県が不明なもの、整理中のもの(民俗学・リンク集) [2001-04-14] V13
- 天文学の歴史-1 『私のホームページ koarashi』天文学の歴史 709BC-1900(通史) [2001-04-14] V13
- 天文学の歴史-2 『私のホームページ koarashi』天文学の歴史 1901-1965(通史) [2001-04-14] V13
- 天文学の歴史-3 『私のホームページ koarashi』天文学の歴史 1966-2000(通史) [2001-04-14] V13
- saiyama 『面城亭』「History 尾張の歴史」火高見夢回廊:斎山稲荷社(神社・古代・愛知県) [2001-04-16] V13
- Urashima-00 『面城亭』「History 尾張の歴史」火高見夢回廊:年魚市潟の浦島伝説(古代・愛知県) [2001-04-16] V13
- http://homepage1.nifty.com/menjou-tei/History/4th/4th.html 『面城亭』「History 尾張の歴史」四世紀初頭の尾張 「火高見夢回廊:目次(古代・愛知県) [2001-04-16] V13
- 8th 『面城亭』「History 尾張の歴史」八世紀初頭の尾張 「持統天皇の御心」:目次(古代・愛知県) [2001-04-16] V13
- index 『面城亭』「History 尾張の歴史」目次(通史・愛知県) [2001-04-16] V13
- 三浦佑之 宣伝板 神話と昔話 『神話と昔話 三浦佑之宣伝板』フレーム版目次(古代・民俗学) [2001-04-13] V13
- 公開本文リスト(三浦佑之) 『神話と昔話 三浦佑之宣伝板』1.研究論文/2.単行本の一部/3.資料翻刻/4.講演の記録/5.書評/6.エッセー/7.事典原稿など/8.文献目録など資料(古代・民俗学) [2001-04-13] V13
- たまには連帯もしなくちゃ(三浦佑之) 『神話と昔話 三浦佑之宣伝板』【本や資料はここで探しましょう】【孤独な遊び場】【友人の家】【学生様の力作】【お世話になっている(なった)ところ】(民俗学・歴史学・リンク集) [2001-04-13] V13
- 総目録(三浦佑之) 『神話と昔話 三浦佑之宣伝板』サイトに置かれたファイルの総目録(古代・民俗学) [2001-04-20] V13
- 昔話研究のための参考文献一覧(三浦佑之) 『神話と昔話 三浦佑之宣伝板』「昔話研究」のための参考文献一覧 2000年版/伝承文学論演習のために:A.話型分類・類話分布を知りたい時/B.事典・索引など/C.主な研究書および概説書/D.外国の昔話研究書(翻訳・グリム研究)/E.昔話資料集/F.伝説集/G.雑誌(民俗学) [2001-04-20] V13
- 資料室(三浦佑之) 『神話と昔話 三浦佑之宣伝板』参考文献リストおよび史料(古代・民俗学・テキスト) [2001-04-13] V13
- 三浦佑之 宣伝板 神話と昔話 『神話と昔話 三浦佑之宣伝板』目次(古代・民俗学) [2001-04-13] V13
- 旧石器文化研究10団体の共同声明 「“神の手”事件情報局」宮城県上高森遺跡・北海道総進不動坂遺跡における旧石器発掘捏造問題に関する声明 2000年12月24日 北海道旧石器文化研究会/東北日本の旧石器文化を語る会/石器文化研究会/長野県旧石器文化研究交流会/北陸旧石器文化研究会/東海石器研究会/近畿旧石器交流会/同人会旧石器文化談話会/中・四国旧石器文化談話会/九州旧石器文化研究会(旧石器) [2001-03-31] V13
- 神の手事件関係スレッドin2ちゃんねる 「“神の手”事件情報局」神の手事件に関する議論のログへのリンク集(旧石器) [2001-03-31] V13
- 前期旧石器問題シンポin情報考古学会 「“神の手”事件情報局」情報考古学会 前期旧石器問題ミニシンポ(旧石器) [2001-03-31] V13
- 日本考古学協会の声明 「“神の手”事件情報局」上高森遺跡問題等についての委員会見解 2000年11月12日 日本考古学協会委員会(旧石器) [2001-03-31] V13
- NIFTYでの神の手事件関連発言 「“神の手”事件情報局」(旧石器) [2001-03-31] V13
- 東北日本の旧石器文化を語る会世話人会の声明 「“神の手”事件情報局」宮城県上高森遺跡・北海道総進不動坂遺跡における旧石器発掘捏造問題に関する声明 2000年12月24日 東北日本の旧石器文化を語る会世話人会(旧石器) [2001-03-31] V13
- 農民歌舞伎&人形芝居情報センター 『農民歌舞伎&人形芝居情報センター』目次(伝統芸能) [2001-04-17] V13
- 1時間目 『日本ハンズオンユニーバース協会』1998JAHOU公開授業:1時間目 超新星を探してみよう/『明月記』(中世) [2001-04-16] V13
- リンク集 『この木なんの木』■河川・湧水関連■野鳥関連■ライブカメラ■写真■自然・エコロジー・博物誌■地学■天文■地誌・アウトドア■庭園■検索エンジン■辞書・地図■オンライン書店■ニュース、メディア■音楽■クイズ、鑑定■文学■人文■GIFアニメ■スポーツ、ホビー■PC、ネット、電機■HP素材■食■コラム・読物系■コラム・著名人個人HP■コラム・時事他■BBS■緊急■自サイト(民俗学・リンク集) [2001-04-18] V13
- 宮城県上高森遺跡・北海道総進不動坂遺跡における旧石器発掘捏造問題に関する声明 2000年12月24日 北海道旧石器文化研究会/東北日本の旧石器文化を語る会/石器文化研究会/北陸旧石器文化研究会/長野県旧石器文化研究交流会/東海石器研究会/近畿旧石器交流会/同人会旧石器文化談話会/中・四国旧石器文化談話会/九州旧石器文化研究会(旧石器) [2001-03-31] V13
- Nihon-Bungaku 『福井大学教育学部岡島昭浩のページ』日本文学等テキストファイル◎古典(上代、中古、中世、近世)◎近代◎その他◎文書など(漢文・仏典など、有料のデータなどのリスト)(歴史学・テキスト) [2001-04-20] V13
- 中国文学関連リンク 『peipeiの宮殿』peipeiの図書館:国文学関連リンク [日本語サイト][中国語サイト](歴史学・中国・リンク集・テキスト) [2001-04-20] V13
- peipeiの図書館 『peipeiの宮殿』漢文学研究/日本国文学研究/中国語小説選/日本文学テキスト一覧:目次(歴史学・民俗学・テキスト・リンク集) [2001-04-14] V13
- 日本文学 『peipeiの宮殿』peipeiの図書館:日本文学リンク集:日本の古典/漢詩/俳句/和歌/歌人/研究資料館/研究者と研究室/研究機関/相関リンク(万葉集関連、源氏物語関連、平家物語、能・日本の文芸、その他)(歴史学・民俗学・リンク集) [2001-04-14] V13
- 日本古典文学電子テキスト 『peipeiの宮殿』peipeiの図書館:日本文学電子テキスト一覧(上古/中古/中世/近世)(歴史学・リンク集・テキスト) [2001-04-20] V13
- 文学の天文記事 『天文楽のページ』文学の天文記事をまとめた本(通史) [2001-04-16] V13
- 天文楽のページ 『天文楽のページ』目次(通史) [2001-04-16] V13
- 古記録の天文記事 『天文楽のページ』古記録の天文記事をまとめた本(通史) [2001-04-16] (M0BARSVE.HTM) !!! V13
- 古記録の検証 『天文楽のページ』古記録の天文記事の検証:1.アリストテレスの火星食/2.メソポタミアの木星食記事/3.ベツレヘムの星(古代) [2001-04-16] V13
- 古天文学とは 『天文楽のページ』古天文学(通史) [2001-04-16] (MU9N30BO.HTM) !!! V13
- 古記録便利ソフト 『天文楽のページ』古記録の検証に便利なソフト(通史) [2001-04-16] V13
- 民俗研究会 中央大学 学芸連盟『民俗研究会』目次(民俗学) [2001-04-14] V13
- kodai/minzokugaku.hoops.ne.jp/minken13.htm 中央大学 学芸連盟『民俗研究会』リンク集:民俗学関係のサイト/博物館・図書館など /民俗学の近接学問のサイト/データベース/中央大学 /他大学/リンク集(民俗学・歴史学・考古学・リンク集) [2001-04-14] V13
- 農民歌舞伎&人形芝居情報センター 表紙(伝統芸能) [2001-04-18] V13
- 世界の文学 朝日新聞社出版局[週刊朝日百科]『世界の文学』21号/(日本 I)1999年12月14日:古事記、日本書紀、風土記ほか(古代) [2001-04-20] V13
- 知恵蔵2000 朝日新聞社出版局『知恵蔵2001』サポートページ:旧石器発掘ねつ造事件【2000年11月14日更新】(天野幸弘)(旧石器) [2001-03-28] V13
- 日本情報考古学会ホームページ 目次(考古学) [2001-03-31] V13
- 旧石器考古学辞典増補改訂版の序から 『日本の考古学リソースのデジタル化』「前期旧石器論争」2001年3月 旧石器文化談話会 『旧石器考古学辞典』編集委員会:旧石器文化談話会編 2001(初版初刷2000.6.10/増補初刷2001.3.30)『旧石器考古学辞典<増補改訂>』学生社(旧石器) [2001-04-20] V13
- 追記2001.3.11 「前期旧石器論争index」●2001年3月11日開催 神奈川県考古学会考古学講座[相模野旧石器編年の到達点]における諏訪間順氏の発表要旨末尾に付加された追記。(諏訪間 順 2001.3.11「相模野旧石器編年の到達点」『相模野旧石器編年の到達点』神奈川県考古学会,p.16)(旧石器) [2001-03-22] V13
- 追記2001.3.11 「前期旧石器論争index」●2001年3月11日開催 神奈川県考古学会考古学講座「相模野旧石器編年の到達点」における砂田佳弘氏の発表要旨末尾に付加された追記。(砂田佳弘 2001.3.11「相模野細石器編年の到達点」『相模野旧石器編年の到達点』神奈川県考古学会,p.90)(旧石器) [2001-03-22] V13
- 反省的メタ考古学 『反省的メタ考古学』目次(考古学) [2001-03-31] V13
- 捏造問題について 『反省的メタ考古学』2000年11月に発覚した前期旧石器捏造事件に関するページ:目次(旧石器) [2001-03-31] V13
- 捏造問題以後(私見1) 『反省的メタ考古学』2000年11月に発覚した前期旧石器捏造事件に関するページ:1.短期的議論/長期的議論を区別、2.議論の場を整理(旧石器) [2001-03-31] V13
- 捏造問題以後(私見2) 『反省的メタ考古学』2000年11月に発覚した前期旧石器捏造事件に関するページ:メタ考古学(orメタセオリー)の議論に必要な作法(旧石器) [2001-03-31] V13
- 捏造問題以後(私見3) 『反省的メタ考古学』2000年11月に発覚した前期旧石器捏造事件に関するページ:学を根拠付けるものは何か(旧石器) [2001-03-31] V13
- マニフェスト 『反省的メタ考古学』反省的メタ考古学とは何か(考古学) [2001-03-31] V13
- CHUNICHI WEB PRESS 『中日新聞』■中部のニュース/長野 2001/03/10 「仮面土偶」欠損の破片が体内から見つかる 茅野市教委:【長野県】茅野市湖東の中ッ原遺跡で発掘された縄文時代後期前半(約四千年前)の「仮面土偶」について、同市教委は九日、新たに判明した調査結果を発表した。全長約三十五センチの仮面土偶は本体と右足が離れた形で出土したが、欠損したとみられていた接合破片が体内に挿入されていたという。(縄文・長野県) [2001-03-20] V13
- 長岡京 『向日市ホームページ』目次(古代・京都府) [2001-03-20] V13
- 長岡京 『向日市ホームページ』空から見た長岡京跡(古代・京都府) [2001-03-20] V13
- 長岡京2 『向日市ホームページ』長岡京略年表(古代・京都府) [2001-03-20] V13
- 桓武天皇 『向日市ホームページ』桓武天皇系図(古代・中古・京都府) [2001-03-20] V13
- 遺跡発掘ねつ造事件で質疑=大石尚子衆院議員が衆院文教委で 『民主党』ニュース・トピックス 2000年11月10日:民主党の大石尚子衆院議員は10日の衆院文教委員会で、東北旧石器文化研究所の藤村前副理事長による遺跡発掘ねつ造事件について取り上げた。(旧石器・現代) [2001-03-31] V13
- 学生社 『学生社』(歴史学・考古学・民俗学) [2001-04-20] V13
- 学生社<古代史・考古学> 『学生社』◆ジャンル別新刊情報・書名目録(歴史学・考古学) [2001-04-20] V13
- 学生社<哲学・宗教・民族> 『学生社』◆ジャンル別新刊情報・書名目録(民俗学) [2001-04-20] V13
- 捏造問題関連論争過去ログ 目次(旧石器) [2001-03-31] V13
- 捏造問題論争の部屋 捏造問題関連論争過去ログ[1049] 藤村新一と和田喜八郎(旧石器・超古代) [2001-03-31] V13
- 捏造問題論争の部屋 捏造問題関連論争過去ログ[1070] 考古学者の定義とは?(考古学) [2001-03-31] V13
- 捏造問題論争の部屋 捏造問題関連論争過去ログ[1074] 藤村新一の「特殊能力」(現代) [2001-03-31] V13
- 中央大学民俗研究会 『民俗研究会』中央大学の公認サークル「民俗研究会」の公式ホームページ:目次(民俗学) [2001-04-14] V13
- http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/8050/minken13.html 中央大学『民俗研究会』リンク集:民俗学関係のサイト/博物館・図書館など /民俗学の近接学問のサイト/データベース/中央大学 /他大学/リンク集(民俗学・歴史学・考古学・リンク集) [2001-04-14] V13
- 法隆寺略縁起 『法隆寺』(寺院・古代・奈良県) [2001-04-16] V13
- 法隆寺秘宝展 『法隆寺』(寺院・奈良県) [2001-04-16] V13
- 「法隆寺秘宝展」展示品リスト 『法隆寺』(寺院・奈良県) [2001-04-16] V13
- 法隆寺 『法隆寺』目次(寺院・奈良県) [2001-04-16] V13
- http://www.jinrui.net/prog/bbs2/index.html 『人類博物館』遺跡発掘情報掲示板(考古学) [2001-03-28] V13
- 人類用語解説一覧 『人類博物館』(考古学) [2001-03-22] V13
- 監修者 『人類博物館』今月の特別展示:古代人の食生活:監修者から:目次(考古学) [2001-03-22] V13
- 監修者 『人類博物館』今月の特別展示:古代人の食生活:監修者から:インターネット博覧会「人類博物館」の監修にあたり 国立科学博物館人類学研究部部長 馬場悠男(考古学) [2001-03-22] V13
- 監修者 『人類博物館』今月の特別展示:古代人の食生活:監修者から:インターネット博覧会「人類博物館」の監修にあたり 東京都立大学人文学部教授 小野昭(考古学) [2001-03-22] V13
- Museum of Human Evolution 『人類博物館』今月の特別展示:世界の人類進化と道具:目次(考古学) [2001-03-22] V13
- 世界の人類進化と道具 『人類博物館』今月の特別展示:世界の人類進化と道具:目次(考古学) [2001-03-22] V13
- 多摩ニュータウン471−B遺跡の「旧石器問題」に係る調査委員会設置等について 『東京都教育委員会』プレス発表資料 平成12年11月30日 教育庁 多摩ニュータウンNo.471−B遺跡の「旧石器問題」に係る調査委員会設置等について:多摩ニュータウンNo.471−B遺跡出土の旧石器について、前東北旧石器文化研究所副理事長藤村新一氏の関与が認められました。このため、東京都教育委員会では、下記のとおり調査委員会を設置するなどして事実関係等について調査することにしましたので、お知らせします。(旧石器・東京都) [2001-03-28] V13
- 多摩ニュータウンNo.72遺跡出土のヒスイについて 『東京都教育委員会』プレス発表資料 平成13年2月9日 教育庁 多摩ニュータウンNo.72遺跡出土のヒスイについて:東京都埋蔵文化財センターは多摩ニュータウン地内において発掘調査を実施していま すが、このたび縄文時代中期(約4,000年前)に属するヒスイ製品を発見しましたのでお知らせします。(縄文・東京都) [2001-03-28] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2001年3月7日朝刊から]大分・聖嶽洞穴、縄文時代の石器混合 「旧石器の人骨」揺らぐ 別府大学発表:「国内で唯一旧石器時代の人骨と石器が一緒に出土した」とされ、教科書にも「旧石器人骨が出土した」と記載されている大分県本匠村の聖嶽(ひじりだき)洞穴の出土石器に縄文時代のものが交じっていることが明らかになった。【足立旬子】(旧石器・大分県) [2001-04-06] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2001年2001年3月10日朝刊から]聖嶽遺跡発掘の中心メンバー、賀川光夫・別府大学名誉教授が自殺 遺書残す:聖嶽(ひじりだき)洞穴(大分県本匠村)の第1次調査の中心メンバーだった別府大の賀川光夫名誉教授(78)が9日夜、同県日出町豊岡の自宅で首をつって死んでいるのが見つかった。日出署は自殺とみて調べている。聖嶽洞穴は、国内で唯一旧石器時代の人骨と石器が一緒に出土したとされていたが、6日に縄文時代の石器が交じっていたという調査結果が発表され、人骨の年代判定が白紙に戻ったばかりだった。(旧石器・現代・大分県) [2001-04-06] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2001年3月10日夕刊から]「死をもって抗議」 賀川光夫教授の遺書◇週刊誌記事に悩み◇週刊文春の木俣正剛編集長の話◇石器持ち込みの可能性を指摘−−週刊誌記事/大分県の聖嶽洞穴(旧石器・現代・大分県) [2001-04-06] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2001年3月13日朝刊から]続検証・旧石器発掘ねつ造/1 白黒特定、模索続く(旧石器) [2001-04-06] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2001年3月14日朝刊から]続検証・旧石器発掘ねつ造/2 再調査 進まぬ自治体【旧石器遺跡取材班】(旧石器) [2001-04-06] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2001年3月15日朝刊から]続検証・旧石器発掘ねつ造/3 地道な研究、たなざらし【旧石器遺跡取材班】(旧石器) [2001-04-06] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2001年3月16日朝刊から]続検証・旧石器発掘ねつ造/4 出土物、無批判に定説化【旧石器遺跡取材班】(旧石器) [2001-04-06] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2001年3月19日朝刊から]続検証・旧石器発掘ねつ造/5止 揺らぐ埋蔵文化財行政【旧石器遺跡取材班】(旧石器) [2001-04-06] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2001年3月24日から]藤村氏の関与遺跡、宮城出土の石器検証−−日本考古学協会が来月:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長が発掘に関与した遺跡を再検討している日本考古学協会の特別委員会準備会(委員長=戸沢充則・明治大教授)が23日、東京都内であり、4月14、15の両日に宮城県多賀城市の東北歴史博物館に所蔵されている同県内出土の石器の検証を行うことを決めた。【旧石器遺跡取材班】(旧石器・宮城県) [2001-04-06] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2001年3月30日]山形・尾花沢市が袖原3遺跡の発掘調査委発足:山形県尾花沢市は、東北旧石器研究所の藤村新一前副理事長によるねつ造の疑惑が持たれている同市延沢の袖原3遺跡を再調査するため29日、戸沢充則・明治大教授を委員長とする発掘調査検討委員会を発足させた。(旧石器・山形県) [2001-04-06] V13
- Mainichi Interactive・記事全文 『毎日新聞』2000年11月23日 特報・旧石器発掘ねつ造:実教出版が教科書記述の訂正申請 <特報・旧石器発掘ねつ造>実教出版が教科書記述の訂正申請:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)の発掘ねつ造問題で、高校の日本史教科書を発行している実教出版(東京都千代田区)は22日、ねつ造の舞台となった宮城県の上高森遺跡についての記述削除を決め、文部省に訂正を申請した。同社のほかにも、三省堂(同)と山川出版社(同)、東京書籍(北区)が記述の削除・見直しを決定しており、近く訂正を申請する意向だ。(旧石器・歴史学・現代) [2001-03-31] V13
- 考古学文献案内 『みやぎ文化財発掘出土情報』考古学文献案内:目次(考古学) [2001-03-28] V13
- 考古学文献案内 『みやぎ文化財発掘出土情報』考古学文献案内:概説書・辞典(考古学) [2001-03-28] V13
- 考古学文献案内 『みやぎ文化財発掘出土情報』考古学文献案内:旧石器時代の考古学(旧石器) [2001-03-28] V13
- TAG96 理論なき考古学 細谷葵 『岡山大学文学部考古学研究室』「日本考古学の新情報」学会報告など:理論なき考古学−日本考古学を理解するために 細谷 葵(ケンブリッジ大学):[1] 歴史的背景[2] 現在の状況(考古学) [2001-03-31] V13
- 日本考古学の新情報 『岡山大学文学部考古学研究室』「日本考古学の新情報」目次(考古学) [2001-03-31] V13
- 日本考古学の新情報 学会報告など 『岡山大学文学部考古学研究室』「日本考古学の新情報」学会報告など:目次(考古学) [2001-03-31] V13
- http://www.okayama-u.ac.jp/user/le/arch/nima/jinbutu.htm 『岡山大学文学部考古学研究室』二万大塚古墳発掘調査:第2回 3月3日〜3月14日までの調査概要:人物埴輪 頭部(古墳・岡山県) [2001-03-31] V13
- Untitled Document 『岡山大学文学部考古学研究室』二万大塚古墳発掘調査:第2回 3月3日〜3月14日までの調査概要:くびれ部西トレンチ(古墳・岡山県) [2001-03-31] V13
- Untitled Document 『岡山大学文学部考古学研究室』二万大塚古墳発掘調査:第1回 2月27〜3月4日までの調査概要<後円部石室><くびれ西トレンチ><前方部西トレンチ><前方部頂トレンチ>(古墳・岡山県) [2001-03-31] V13
- New Page 1 『岡山大学文学部考古学研究室』二万大塚古墳発掘調査:第2回 3月3日〜3月14日までの調査概要:目次(古墳・岡山県) [2001-03-31] V13
- Untitled Document 『岡山大学文学部考古学研究室』二万大塚古墳発掘調査:目次(古墳・岡山県) [2001-03-31] V13
- Untitled Document 『岡山大学文学部考古学研究室』二万大塚古墳発掘調査:第2回 3月3日〜3月14日までの調査概要:後円部石室(古墳・岡山県) [2001-03-31] V13
- http://www.okayama-u.ac.jp/user/le/arch/nima/sentou.htm 『岡山大学文学部考古学研究室』二万大塚古墳発掘調査:第2回 3月3日〜3月14日までの調査概要:円筒埴輪 底部(古墳・岡山県) [2001-03-31] V13
- Untitled Document 『岡山大学文学部考古学研究室』二万大塚古墳発掘調査:第2回 3月3日〜3月14日までの調査概要:前方部頂トレンチ(古墳・岡山県) [2001-03-31] V13
- Untitled Document 『岡山大学文学部考古学研究室』二万大塚古墳発掘調査:第2回 3月3日〜3月14日までの調査概要:前方部西トレンチ(古墳・岡山県) [2001-03-31] V13
- NATIONAL MUSEUM OF JAPANESE HISTORY 『国立歴史民俗博物館』目次(歴史学・民俗学・考古学・資料館) [2001-03-20] V13
- れきはくホームページ 『国立歴史民俗博物館』歴博総合案内:目次(歴史学・民俗学・考古学・資料館) [2001-03-20] V13
- 企画展示について 『国立歴史民俗博物館』企画展示:目次(歴史学・民俗学・考古学・資料館) [2001-03-20] V13
- 縄文文化の扉を開く 『国立歴史民俗博物館』【企画展示】縄文文化の扉を開く−三内丸山遺跡から縄文列島へ−(縄文・青森県) [2001-03-20] V13
- 縄文文化の扉を開く−展示品解説− 『国立歴史民俗博物館』【企画展示】縄文文化の扉を開く−三内丸山遺跡から縄文列島へ−:展示解説(縄文・青森県) [2001-03-20] V13
- [旧石器のねつ造事件]について 『清水書院』清水書院 編集部/「日本史教科書」(旧石器・歴史学・現代) [2001-03-28] V13
- Web東奥・ニュース20010316_2 『東奥日報』2001年3月16日(金) 三内丸山クリ木柱4800年前に伐採:昨年秋に青森市の三内丸山遺跡で発見され、国立歴史民俗博物館(千葉県佐倉市)が年代測定調査に入っていたクリの木柱が、四千八百三十五−四千八百五年前に伐採されたものであることが、最新の放射性炭素年代測定法(AMS法)による分析で十五日明らかになった。これまでの土器編年に比べてさらに正確な年代が特定できたことから、縄文時代のすべての尺度となる「縄文暦」作成に向けた中心的な資料になると期待される。(縄文・青森県) [2001-03-20] V13
- Web東奥・ニュース20010316_3 『東奥日報』2001年3月16日(金) 三内丸山でシャコ、イカが出土:青森市の三内丸山遺跡で十五日までに、イカのカラストンビ(口のあごに相当する部分)が多数見つかった。同時にシャコの殻の皮も確認された。見つかったのは、遺跡北側の斜面と「北の谷」と呼ばれる二カ所の泥炭層の、深さ約四・二メートルの地点(縄文前期半ば=約五千五百年前)。(縄文・青森県) [2001-03-20] V13
- 鬼の大事典 妖怪・王権・性の解読 上 あ〜き 沢史生著 彩流社:文武天皇の慶雲三年に、宮廷行事として初めて行われた「鬼逐い」。古代以来、連綿と継承されてきた「王権不易」。民を支配する上で、不文律とされてきた「性」…。これら3つの視点から項目別にまとめた辞典。(民俗) [2001-03-26] V13
- 鬼の大事典 妖怪・王権・性の解読 中 く〜たば 沢史生著 彩流社:文武天皇の慶雲三年に、宮廷行事として初めて行われた「鬼逐い」。古代以来、連綿と継承されてきた「王権不易」。民を支配する上で、不文律とされてきた「性」…。これら3つの視点から項目別にまとめた辞典。(民俗) [2001-03-26] V13
- 鬼の大事典 妖怪・王権・性の解読 下 たば〜わ 沢史生著 彩流社:文武天皇の慶雲三年に、宮廷行事として初めて行われた「鬼逐い」。古代以来、連綿と継承されてきた「王権不易」。民を支配する上で、不文律とされてきた「性」…。これら3つの視点から項目別にまとめた辞典。(民俗) [2001-03-26] V13
- 平城亰木簡 2 長屋王家木簡 奈良国立文化財研究所編集 奈良国立文化財研究所/吉川弘文館(発売):1988年8月から9月、及び89年5月・6月に平城京跡左京三条二坊の長屋王邸宅跡の遺構から出土した、長屋王家木簡と呼称している木簡群の一部を収録する。(古代・テキスト・奈良県) [2001-03-26] V13
- 世界神話大事典 イヴ・ボンヌフォワ編/金光仁三郎主幹/安藤俊次ほか共訳 大修館書店:フランスの神話研究は、レヴィ・ストロースやデュメジルらの巨星を生んだ。その伝統を継ぐフランス学派が、世界各地の神話を網羅して分析する。図版多数、索引完備。(民俗) [2001-03-26] V13
- 地名で読む江戸の町 大石学著 PHP研究所(PHP新書146)(民俗・近世・東京都) [2001-03-26] V13
- 「天皇制」という呼称(ことば)を使うべきでない理由 谷沢永一著 PHP研究所:皇室は、制度でもなく、機構でもない。「天皇制」という呼称は、天皇陛下ならびに皇室を、憎み、貶め、罵るための用語である。この敵意に満ちた造語の誕生のいきさつを明らかにし、いま再び日本国民のアイデンティティを問う。(近代・現代) [2001-03-26] V13
- 検証古代日本幻の王国 最新の研究成果が証明古代王国の実態と真相 _ 新人物往来社(別冊歴史読本71):丹後王国、出雲王国、吉備王国、筑紫王国、日向王国など、古代日本幻の王国を、最新の研究成果で検証。(古代) [2001-03-26] V13
- 索引対照古代資財帳集成 奈良期 松田和晃編著 すずさわ書店:元興寺、大安寺、法隆寺東院、西大寺など古代寺院の資産台帳が容易に検索できるよう、人名、地名・寺社名、所属、年紀、一般に大別してまとめた索引対照。翻字にあたっては、定本の文字となるべく等しくなるように心がける。(古代) [2001-03-26] V13
- 縄文社会の考古学 林謙作著 同成社:著者の研究業績の中から、縄文時代の集団・社会について論じたものを集める。序論、住居・集落と領域、生業と集団構成、葬制と集団、縄文文化・社会論の5部で構成。(縄文) [2001-03-26] V13
- 古代宮都形成過程の研究 林部均著 青木書店:飛鳥浄御原宮、藤原宮・京といった古代宮都に焦点を当てた分析から、古代宮都の構造を復元し、古代における国家形成の大きな画期である律令制の形成を考える論考。最新考古学の成果を踏まえた論文を集成。(古代) [2001-03-26] V13
- 超常現象大事典 羽仁礼著 成甲書房:UFO、超心理学、心霊研究、魔術、聖人と奇跡、超古代文明、大予言と予言者列伝…。およそこの世のありとあらゆる「不思議」を網羅。11テーマ、1177項目、図版110点を収録した、日本人研究者初の渉猟玩味集成。(超古代) [2001-03-26] V13
- 倭の女王国を推理する 高見勝則著 海鳥社:日本民族のルーツを辿り、弥生時代の大乱を復元させながら、倭の30国を完全比定。さらに金印・銅鐸・「翰苑」の謎を解明。由来の地を訪ね歩き、女王国の真相に迫る。(邪馬台国) [2001-03-26] V13
- 亀の古代学 千田稔編/宇野隆夫編 東方出版:2000年に国際日本文化研究センターで開催されたシンポジウム「亀の古代学」の記録をまとめる。飛鳥亀形石を中心に、様々な時代・地域の亀に関わる遺物を紹介し、東アジアでの思想的な広がりをひもといていく。(通史・民俗) [2001-03-31] V13
- 宮本常一、アフリカとアジアを歩く 宮本常一著 岩波書店(岩波現代文庫社会32)(民俗学) [2001-03-31] V13
- 旧石器考古学辞典 旧石器文化談話会編 学生社:遺跡、石器、年代測定法など旧石器時代の考古学用語、用法を定義、豊富な図入りで解説。遺跡、石器、化石人類など783項目を収録する。旧石器発掘捏造問題を受けて関係項目の削除等をおこなった、2000年刊の増補改訂版。(旧石器) [2001-03-31] V13
- 芸能伝承の民俗誌的研究 カタとココロを伝えるくふう 上野誠著 世界思想社:民俗芸能研究の方法とその思想的背景、民俗芸能における見立てと再解釈、村落祭祀と芸能、芸能と競技のはざまといった論考、およびカタとココロ、民俗学は落日かなどのエッセイを収める。(民俗) [2001-03-31] V13
- 律令公民制の研究 鎌田元一著 塙書房:律令国家成立以前、倭政権の支配構造と公民制の成立およびその前史に関する論考と地方行政組織、籍帳・課役・土地制度など、律令国家の公民支配の諸側面に関わる論考を収録。72年〜99年に発表したものをまとめて単行本化。(古代) [2001-03-31] V13
- 日本古代の王家・寺院と所領 鷺森浩幸著 塙書房:王家の大土地所有の様相を総合的に明らかにすること、8世紀における東大寺以外の寺院の所領を検討することを二大課題に、各所領の所在地や存在形態を明らかにすることに力点を置いた研究。(古代) [2001-03-31] V13
- 馬子の墓 誰が石舞台古墳を暴いたのか 林順治著 彩流社:天皇のルーツは朝鮮だった! 新旧二つの朝鮮渡来集団による日本古代国家成立の史実と天皇家の熾烈な葛藤を浮き彫りにする。現代日本の学会ナショナリズムに警鐘を鳴らす。(古代) [2001-03-31] V13
- 長岡京研究序説 山中章著 塙書房:優れた歴史地理学者・中山修一の調査研究の驥尾に付して、長岡京の全体像を、現在把握されている考古資料を通して概観する。(古代) [2001-03-31] V13
- 日本考古学研究序説 近藤義郎著 岩波書店:「考古資料をもって原始社会のそれぞれの時期の構造や動きを描き出したい」という念願から書かれた論考を集成。先土器から縄文・弥生・古墳・前方後円墳の成立・資料論と学史の5部構成。85年刊の増補版。(考古学) [2001-03-31] V13
- 忘れられた神の文化「銅鐸と歌垣」 「ことば」で探る古代日本 山口五郎著 近代文芸社:銅鐸は生活の福禄の神を呼ぶ文化だった。男女の交わりを教える神が仲だちした歌垣情緒。複合民族が生活してきた道程の中で精神文化を同一にした要素を、不可欠の指標としながら、古代日本の精神文化の内容を考察する。(古代) [2001-03-31] V13
- 新・古代学 古田武彦とともに 第5集 「新・古代学」編集委員会編 新泉社(古代) [2001-03-31] V13
- 烏伝神道の基礎的研究 末永恵子著 岩田書院:幕末期に賀茂規清によって創唱された烏伝神道の思想的特質と、その思想の同時代および後世における受容について明らかにする。(近世・近代・民間信仰) [2001-04-07] V13
- 万葉集東歌論 続 加藤静雄著 おうふう:万葉集巻十四は「東歌」の巻であり、東歌とは、都から遠く離れた東国のウタのことである。賀茂真淵が「東ぶり」と表現した東歌の特徴や東国の文化、都への伝達の過程、また数首の記載歌から東歌の精神世界を考察する論集。(万葉集) [2001-04-07] V13
- 人権問題の歴史と教育 同和教育運動に学ぶ 門田秀夫著/植田都著 明石書店:これまでの同和教育運動の反省と総括に立ち、問題の所在を明らかにし、新世紀の人権教育と教育実践へつなげるものとしてまとめる。同和教育の現状と融和主義の問題、部落史の歴史認識、子どもや女性の人権などを扱う。(部落差別) [2001-04-07] V13
- 祭祀と国家の歴史学 岡田精司編 塙書房:祭祀史料研究会による論文集。日本史における祭祀研究の各分野、各時代にわたる多様な論文を収録する。古代史はもちろん、中世・近世・近代の広い範囲にわたる研究や、建築史からの論文二稿も収める。(歴史学) [2001-04-07] V13
- 歴史の読み方 日本史と世界史を統一する 岡田英弘著 弓立社:古代から現在まで、日本史・東洋史・世界史に分断された歴史を統一して語った1冊。「邪馬台国」「日本や天皇の誕生」「三国志」を始め、韓国・中国の「教科書問題」の本質まで分かる。(歴史学) [2001-04-07] V13
- 古代インド核戦争の謎と大魔神シヴァ 悪魔と神々が交錯するヒンドゥー教にヨーガ奥義「第三の目」の秘密を探る!! 飛鳥昭雄著/三神たける著 学研(Mu_super_mystery_books):「マハーバーラタ」「ラーマーヤナ」には奇怪な飛行物体と神々が描かれているが、果たしてそれは本当なのか。インダス文明の遺跡に存在するガラス化した町が意味するものと、古代インド核戦争のどんでん返しが明らかになる!!(超古代) [2001-04-07] V13
- 三角寛サンカ選集 第6巻 サンカ社会の研究 三角寛著 現代書館(民俗学) [2001-04-15] V13
- 山の民水辺の神々 六朝小説にもとづく民族誌 大林太良著 大修館書店(あじあブックス027):「志怪小説」と呼ばれる中国六朝時代の怪談・奇談のなかに幻の民俗を求め、日本文化のルーツに連なる中国古代の地方文化の様相を探る。『しにか』連載をまとめる。(民俗学・中国) [2001-04-15] V13
- 古代史の十字路 万葉批判 古田武彦著 東洋書林:幻の九州王朝の歌を万葉集は隠していた! 過去の研究者たちによって「書き変え」られてきた万葉集を厳密に「追試」。画期的な読みで国文学の聖域に踏み込み、日本史の真実を明らかにする。(万葉集) [2001-04-15] V13
- 日本人と民俗信仰 伊藤唯真著 法蔵館:在来の神々と習合し祖先信仰と融合する中で、民衆に受容されていった日本仏教。歴史学・仏教民俗学の観点で、古代から現代に至るまでの日本仏教の様々な側面を考察。日本人の意識の根底に流れる真の宗教観を追及する。(民間信仰・仏教) [2001-04-15] V13
- 日本超古代文明とシュメール伝説の謎 世界最古の文明は中央アジアの高峰にあった 岩田明著 日本文芸社:世界の全ての歴史はクスターナに始まり、シュメールを経て、日本と西欧へ繋がっていった-。綿密な実地調査の結果に基づく豊富なデータから、シュメール人の故地は何処か、そして聖書に書かれている事柄のルーツは何かに迫る。(超古代) [2001-04-15] V13
- 古代歌謡と伝承文学 大久間喜一郎著 塙書房:古代歌謡として今日に伝わるものは、本来は歌や曲の形で表現されてきた。その変遷をとりあげて論じ、また日本書紀や古事記などに見える伝承との関わり等も考える。(古代) [2001-04-15] V13
- 口頭伝承論 上 川田順造著 平凡社(平凡社ライブラリー389):西アフリカのモシ族の調査によって、太鼓言葉による王統譜や、昔話・歌・ことわざなど、文字を必要としない社会のコミュニケーションと文化を考える。河出書房新社92年刊の再刊。(民俗学・アフリカ) [2001-04-15] V13
- 楽浪と高句麗の考古学 田村晃一著 同成社:紀元前1世紀〜後7世紀、朝鮮半島の北部を支配した楽浪と高句麗。考古学的見地からその実態の解明を試み、歴史像の構築をはかる。(考古学・北朝鮮) [2001-04-15] V13
- 日本文学史蹟大辞典 1 地図編 井上辰雄ほか監修/日本文学史蹟大辞典編集委員会編集 遊子館:「日本文学史蹟大辞典」全4巻のうちの第1巻「地図編」。古代から近・現代に至る主要文学作品に見られる主な史蹟・地名を全国レベルで精緻に記載。第2巻「地名解説編」と相互に連関を持つ構成となっている。(歴史学) [2001-04-15] V13
- 日本文学史蹟大辞典 2 地名解説編 井上辰雄ほか監修/日本文学史蹟大辞典編集委員会編集 遊子館:「日本文学史蹟大辞典」全4巻のうちの第2巻「地名解説編」。古代から近・現代に至る主要文学作品に見られる主な史蹟・地名を全国レベルで精緻に記載。「地図編」と相互に連関を持つ構成となっている。(歴史学) [2001-04-15] V13
- 日本の「戦争責任」とは何か 高浜賛著 アスキー:表紙の書名:Burdens of war:Japan's rights and responsibilities/なぜ今、アメリカで「反日キャンペーン」と「日本企業に対する賠償請求訴訟」ラッシュが起きているのか。その裏にうごめく巨大な力をあばき、返す刀で「南京大虐殺でっち上げ」論をむしかえす日本人の確信犯的健忘症を斬る。(現代) [2001-04-15] V13
- 修験道 その歴史と修行 宮家準著 講談社(講談社学術文庫1483)(民間信仰) [2001-04-15] V13
- 部落問題論への招待 資料と解説 寺木伸明編/野口道彦編 解放出版社:1993年の総務庁の全国調査をはじめ、各府県、市町村レベルのさまざまな生活実態調査や意識調査の成果をふまえ、1993年刊の「部落問題-資料と解説」を継承して刊行。大学での部落問題関係の講義のテキスト。(部落差別) [2001-04-15] V13
- 儀礼にみる日本の仏教 東大寺・興福寺・薬師寺 奈良女子大学古代学学術研究センター設立準備室編 法蔵館:「南都における法会の総合的研究」の成果の一部を収録したもの。僧侶は何を伝え、何を守ってきたのか。人々の目の前に仏の世界が現出する仏教儀礼=法会。その秘められた世界にさまざまな角度から光をあてた法会学の入門書。(仏教) [2001-04-15] V13
- 皇室制度史料 儀制誕生1 宮内庁書陵部編纂 吉川弘文館:皇室に関する諸般の制度の歴史的沿革を明らかにすることを目的として、皇室制度に関する基本的史料を編目別に編修。必要に応じて註記、摘記、読点などを付す。儀制編誕生の総説の章、着帯の儀の章を収録。(民俗学) [2001-04-15] V13
- 日本の神話 松谷みよ子文/司修絵 のら書店:古代人たちの豊かな想像力や願い、いのりから生まれた、神々の物語。「国生み」「黄泉比良坂」「天の岩戸」「ヤマタノオロチ」など、19編を収める。1968年講談社刊「日本の神話1」の再刊。(民俗学) [2001-04-15] V13
- 被服史からみた御神宝装束の基礎的研究 栗原澄子著 ブレーン出版:鶴岡八幡宮、熊野速玉大社、熱田神宮、久能山東照宮博物館などに収蔵されている、鎌倉時代から江戸・明治期までの各時代の装束に関する調査研究の成果をまとめる。絹地、裁断、運針、仕立、形式等について綿密に記録する。(民俗) [2001-04-15] V13
- 水軍国家ヤマトの誕生 武光誠著 学研(学研M文庫_古代を検証する2)(古代) [2001-04-15] V13
- 部落史に学ぶ 新たな見方・考え方にたった学習の展開 外川正明著 解放出版社(部落史学習):部落史研究の広がりにより、教育や啓発の場での部落史学習も転換を迫られている。啓発や教育に何が求められているのかを検討し、学習のねらいや実践の視点について考え、部落史学習を進めるための学習展開試案を提示する。(部落差別) [2001-04-15] V13
- 田ノ神の里 春夏秋冬 樋渡直竹著 南方新社:田んぼを守り、五穀豊穣を願う守護神「田ノ神」。田ノ神の里である南九州の四季折々の姿や、田ノ神を通して出会った人々、自然の息吹を写し出した写真集。(民間信仰) [2001-04-15] V13
- ギリシア神話の謎 星になったオリュンポスの神々と英雄たちの秘密と真実 _ 学研(Gakken mook ムー謎シリーズVol.18):ギリシア神話を彩る神々と英雄、神話ダイジェスト、星の神話、ギリシア神話の密儀、ギリシア神話異聞などで構成。芸術作品に描かれたギリシア神話、神話の舞台となったギリシア各地をカラーで紹介する。(民俗学・ギリシア) [2001-04-15] V13
- 旧石器発掘捏造に関するリンク集 『もろ式』旧石器発掘捏造に関するリンク集(旧石器) [2001-03-31] V13
- 吉川弘文館 トップページ 『吉川弘文館』目次(歴史学・考古学) [2001-03-31] V13
- かわら版 『吉川弘文館』かわら版:『概論日本歴史』の旧石器時代の記述訂正について 2000年(平成12)12月 編者一同 吉川弘文館(旧石器) [2001-03-31] V13
- トピックス 『有斐閣』トピックス:『はじめて出会う日本考古学』の発売停止及び絶版について 2000年12月 株式会社 有斐閣/『はじめて出会う日本考古学』第6章『旧石器考古学の新視点』について 東北学院大学 佐川正敏(旧石器) [2001-03-28] V13
- 夕刊フジ特捜班「追跡」 −−夢かうつつか“秩父原人”−−50万年前にタイムスリップしてみると(上):“発見者は、宮城県・上高森遺跡から日本最古、約60万年前の石器などを発掘した経験を持つ民間研究者らで運営する団体「東北旧石器文化研究所」の藤村新一副所長(49)と、その共同研究者、埼玉県埋蔵文化財調査事業団の栗島義明統括調査官(41)だった。2人は「行くところ、掘れば出る」といわれるほどの名コンビ”。(冨安京子)(旧石器・埼玉県) [2001-03-31] V13
- 夕刊フジ特捜班「追跡」 −−夢かうつつか“秩父原人”−−50万年前にタイムスリップしてみると…(下):“小鹿坂の場合、はやり遺構を含む地層の年代を特定するしか方法はないようなのだ。しかしながら地層の測定にも落とし穴があるというからやっかいである。東大の兼岡一郎教授(地球年代学)によれば、多摩ローム層の年代調査は調査者の数だけばらつきがあり、ときには倍も年代の幅があるという。こうした数値をもとに遺構の年代を「50万年」と判断するのはある意味で乱暴だ。年代については実際に現場の土を直接採取して分析し、小鹿坂独自の調査データを集めたのちに発表してもよかったのかもしれない。”(冨安京子)(旧石器・埼玉県) [2001-03-31] V13
- 高知縄文探訪/考古学日誌00.08.10 旧石器のクギ 2000年08月10日(木)(考古学) [2001-03-31] V13
- 高知縄文探訪/考古学日誌00.11.7 前期旧石器ピルトダウン事件 2000年11月07日(火)(旧石器) [2001-03-31] V13
- 高知縄文探訪/リンク集 考古学リンク集:考古学関連/縄文関連/超個人的リンク/埋文センター/博物館/マスコミ(考古学・リンク集) [2001-03-31] V13
- 高知縄文探訪/聖獄洞穴資料集 【高知の縄文探訪】聖獄洞穴資料集 資料1:賀川光夫「大分県聖岳洞穴」『日本の洞穴遺跡』1975 抜粋/資料2:橘昌信「大分県聖岳洞穴出土の石器」『別府大学博物館研究報告No.5』(1981) 抜粋/資料3:2000年8月24日の聖獄洞穴発掘調査団の1999年調査結果一部の報告/資料4:2001年3月6日の聖獄問題検討委員会の記者会見の内容/資料5:週刊文春01.3.15「聖獄遺跡は別の四遺跡から集められていた」抜粋/資料6:黒曜石の動向/資料7:聖嶽洞穴第二次調査案内(旧石器・大分県) [2001-03-31] V13
- 高知縄文探訪/藤村新一事件 【高知の縄文探訪】2001.2.18 藤村新一事件の所感 山村貴輝:はじめに/事件の根は深い/問題はではどうするのか、である。/そうしたらなおさらこの問題はどうすれば良いのか(旧石器・考古学) [2001-03-31] V13
- 14ページ パーフェクト・ストームのあと―遺跡ねつ造事件によせて(2)― 『ハカタントロプス』(旧石器) [2001-03-31] V13
- 邪馬台国についての掲示板 (古代) [2001-03-19] V13
- 邪馬台国の位置と日本国家の起源 『邪馬台国の位置と日本国家の起源』目次(古代) [2001-03-19] V13
- LYCOS / 芸術と人文科学 / 文学 / 日本文学 / 上代・中世文学 / 古事記・日本書紀 (古代・リンク集) [2001-02-15] V13
- 宍道湖・中海 形成過程 『島根大学汽水域研究センター』中海・宍道湖の形成過程:目次(考古学・歴史学・島根県) [2001-03-05] V13
- 11000年前 『島根大学汽水域研究センター』中海・宍道湖の形成過程:(縄文・島根県) [2001-03-05] V13
- 20000年前 『島根大学汽水域研究センター』中海・宍道湖の形成過程:(旧石器・島根県) [2001-03-05] V13
- 5000年前 『島根大学汽水域研究センター』中海・宍道湖の形成過程:(縄文・島根県) [2001-03-05] V13
- 7000年前 『島根大学汽水域研究センター』中海・宍道湖の形成過程:(縄文・島根県) [2001-03-05] V13
- 300年前 『島根大学汽水域研究センター』中海・宍道湖の形成過程:江戸時代(近世・島根県) [2001-03-05] V13
- 1200年前 『島根大学汽水域研究センター』中海・宍道湖の形成過程:風土記時代(古代・島根県) [2001-03-05] V13
- 100年前 『島根大学汽水域研究センター』中海・宍道湖の形成過程:明治時代(近世・島根県) [2001-03-05] V13
- 2400年前 『島根大学汽水域研究センター』中海・宍道湖の形成過程:弥生時代(弥生・島根県) [2001-03-05] V13
- ReCCLE homepage 『島根大学汽水域研究センター』目次(考古学・歴史学・島根県) [2001-03-05] V13
- nishitani from ReCCLE 『島根大学汽水域研究センター』山陰地域資料室:西谷3号墓復元模型(弥生・島根県) [2001-03-05] V13
- 「支那」の語源についての考察 『姜波のホームページ』「中国の教育と研究」(5月7日付け『人民日報』からの訳載)(近代・現代・中国) [2001-02-15] V13
- 考古学上の発見と進展 『姜波のホームページ』「中国の教育と研究」(古代・中国) [2001-02-15] V13
- http://member.nifty.ne.jp/Washizaki/kaitou.htm 『邪馬台国の位置と日本国家の起源』質問に対する回答:目次(古代) [2001-03-19] V13
- 文化/芸術 『さっぽろすとりいと学会』文化/歴史/芸術:文化全般、写真・写真家、歴史、音楽・音楽家、博物館、彫刻・彫刻家、美術・美術館、陶芸・陶芸家、絵画・画家、宗教、版画・版画家、日本の学界(歴史学・考古学・民俗学・リンク集) [2001-02-15] V13
- 宮崎の民俗−宮崎県民俗学会のサイト− 目次(民俗学・宮崎県) [2001-02-15] V13
- リンク集 「INE」平安文学関連/郷土・歴史・民俗関連/お友達関連/INEの別室(中古・歴史学・民俗学・リンク集) [2001-02-15] V13
- 歴史 『ウォーキングインターネット』歴史:日本史、世界史(歴史学・リンク集) [2001-02-15] V13
- ◆倭国王武(獲加多支歯)の真実◆黒沢映画の素晴らしさ◆迫りくる高齢化◆一度だけ (古代) [2001-02-07] V13
- http://village.infoweb.ne.jp/~fwip2090/bunnkenn2.htm 「◆倭国王武(獲加多支歯)の真実◆」文献(古代) [2001-02-07] V13
- Link 『Otaku Family Homepage』リンク集:超古代遺跡関係のホームページ、マンガ&アニメ&小説関係のホームページ、上郡町関係のホームページ、友人知人関係のホームページ(超古代・リンク集) [2001-02-15] V13
- リンク 森林・林業・環境 『きこりのホームページ』リンク集(まじめ系):森林・林業・環境など、認証・ISO関係、民族・民俗関係(民俗学・リンク集) [2001-02-14] V13
- リンク 『きこりのホームページ』リンク集:森林・林業・環境など、認証・ISO関係、民族・民俗関係(民俗学・リンク集) [2001-02-14] V13
- 日月昭々 『風姿』日月昭々:目次(古代) [2001-02-07] V13
- 埼玉稲荷山鉄剣画像 『風姿』古代史考:「埼玉稲荷山古墳」出土鉄剣について(古墳・埼玉県) [2001-02-07] V13
- 埼玉稲荷山鉄剣銘文 表 『風姿』古代史考:「埼玉稲荷山古墳」出土鉄剣について(古墳・テキスト・埼玉県) [2001-02-07] V13
- 埼玉稲荷山鉄剣銘文 裏 『風姿』古代史考:「埼玉稲荷山古墳」出土鉄剣について(古墳・テキスト・埼玉県) [2001-02-07] V13
- 埼玉稲荷山鉄剣トレース図 『風姿』古代史考:「埼玉稲荷山古墳」出土鉄剣について(古墳・埼玉県) [2001-02-07] V13
- 山の民 『風姿』古代史考(民俗・古代) [2001-02-07] V13
- 埼玉稲荷山鉄剣 『風姿』古代史考:「埼玉稲荷山古墳」出土鉄剣について(古墳・古代・埼玉県) [2001-02-07] V13
- 「風姿」の古代史考 『風姿』古代史考:目次(古代) [2001-02-07] V13
- 隅田八幡宮人物画像鏡銘文 『風姿』古代史資料室(古墳・古代・テキスト・和歌山県) [2001-02-07] V13
- 元興寺伽藍縁起 『風姿』古代史資料室(古代・奈良県) [2001-02-07] V13
- 九州元号 『風姿』古代史資料室(古代・中世) [2001-02-07] V13
- 江田船山古墳 銀象眼銘文鉄剣 『風姿』古代史資料室(古墳・テキスト・熊本県) [2001-02-07] V13
- 豊前國風土記 『風姿』古代史資料室(古代・テキスト) [2001-02-07] V13
- 古代史資料 『風姿』古代史資料室:目次(古代・テキスト) [2001-02-07] V13
- 古代史資料室 『風姿』古代史資料室:フレーム版目次(古代・テキスト) [2001-02-07] V13
- ほぼ日刊イトイ新聞 -もしもしQさんQさんよ 邱永漢の読めば読むほどトクをするページ 第178回人の嫌う呼び方はやめましょう(近代・現代・中国) [2001-02-12] V13
- リンク集 『青森遺跡探訪』リンク集:青森遺跡ネットワーク、考古学関係、その他いろいろ、MAC関係、検索エンジン、Media、生活情報(考古学・リンク集) [2001-02-15] V13
- 相模野旧石器編年の到達点 『日本の考古学リソースのデジタル化』2001年3月11日(日)平成12年度神奈川県考古学会考古学講座(旧石器・神奈川県) [2001-03-15] V13
- 前期旧石器問題を考える 『日本の考古学リソースのデジタル化』2001年1月21日(日)シンポジウム(旧石器) [2001-03-15] V13
- 聖嶽洞穴遺跡 『日本の考古学リソースのデジタル化』「前期旧石器論争」聖嶽洞穴遺跡(画像付):遺跡の位置付け/新しい調査の成果/不可解な状況(旧石器・大分県) [2001-03-15] V13
- 聖嶽洞穴遺跡 『日本の考古学リソースのデジタル化』「前期旧石器論争」聖嶽洞穴遺跡(画像無):遺跡の位置付け/新しい調査の成果/不可解な状況(旧石器・大分県) [2001-03-15] V13
- 『科学』2001年2月号を読む 『日本の考古学リソースのデジタル化』「前期旧石器論争」(旧石器) [2001-03-15] V13
- Answerer Japan 人文,社会科学:アンサラ−推薦の国内のベストサイト、アンサラ−推薦の海外のベストサイト(歴史学・民俗学・考古学・リンク集) [2001-02-15] V13
- Answerer Japan 文化と芸術 /伝統文化:アンサラ−推薦の国内のベストサイト、アンサラ−推薦の海外のベストサイト(民俗学・歴史学・リンク集) [2001-02-15] V13
- 学 ぶ 『Web Site Kouriki』学問全般■教育■論文■学会■教育/人文科学■文学■考古・歴史学■言語学■心理学■美学・芸術/社会科学■社会学■考古・歴史学■法学・政治学■経済学/自然科学・テクノロジー■自然科学一般■天文・地学■人間工学/医学・薬学■医学■看護学■薬学/学校案内■検索エンジン■リンク集■小学生(考古学・歴史学・リンク集) [2001-03-19] V13
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- MANYOU 『埼玉県行田市HP』古墳の時代:万葉集:1.「さきたま」の歌、2.防人の歌(万葉集・埼玉県) [2001-02-07] V13
- 邪馬臺國畿内大和説が不可解ではなくなる一週間のプログラム 『倭国の相貌』「邪馬臺國畿内大和説が不可解ではなくなる一週間のプログラム」はじめに/目次(邪馬台国) [2001-02-07] V13
- 卑弥呼の墓 『倭国の相貌』「邪馬臺國畿内大和説が不可解ではなくなる一週間のプログラム」第五日:卑弥呼の墓(邪馬台国) [2001-02-07] V13
- 卑彌呼の在位期間中の紀年がある出土物 『倭国の相貌』「邪馬臺國畿内大和説が不可解ではなくなる一週間のプログラム」第二日:卑弥呼の在位期間中の紀年がある出土物(邪馬台国) [2001-02-07] V13
- 戸数記事を読む 『倭国の相貌』「邪馬臺國畿内大和説が不可解ではなくなる一週間のプログラム」第三日:戸数記事を読む(邪馬台国) [2001-02-07] V13
- 倭種諸国及び狗奴国について 『倭国の相貌』「邪馬臺國畿内大和説が不可解ではなくなる一週間のプログラム」第六日:倭種諸国及び狗奴国について(邪馬台国) [2001-02-07] V13
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- 義熈九年の倭国王 『倭国の相貌』義熈九年の倭国王:1.東晋義熈九年の倭王と劉宋永初元年の倭王をめぐって、2.梁書の記事をめぐって、3.義熈九年の倭国王と日本書紀(古代) [2001-02-07] V13
- 魏志倭人傳私注 『倭国の相貌』魏志倭人傳(魏志倭人伝):本文(邪馬台国・テキスト) [2001-02-07] V13
- 大倭 『倭国の相貌』魏志倭人傳私注(邪馬台国) [2001-02-07] V13
- 傳送文書賜遺之物詣女王 『倭国の相貌』魏志倭人傳私注(邪馬台国) [2001-02-07] V13
- 銅鏡百枚 『倭国の相貌』魏志倭人傳私注(邪馬台国) [2001-02-07] V13
- 大作冢、徑百餘歩 『倭国の相貌』魏志倭人傳私注(邪馬台国) [2001-02-07] V13
- 有棺無槨 『倭国の相貌』魏志倭人傳私注(邪馬台国) [2001-02-07] V13
- 共立 『倭国の相貌』魏志倭人傳私注(邪馬台国) [2001-02-07] V13
- 到官 『倭国の相貌』魏志倭人傳私注(邪馬台国) [2001-02-07] V13
- 卑弥呼は殺されたのか? 『倭国の相貌』卑弥呼は殺されたのか?:1.卑弥呼は殺された?、2.「以」は「すでに」と読める!、3.張政は卑弥呼に会えなかった!(邪馬台国) [2001-02-07] V13
- 卑彌呼の即位年次 『倭国の相貌』(邪馬台国) [2001-02-07] V13
- 開皇二十年の倭王 『倭国の相貌』開皇二十年の倭王:1.「阿輩[奚隹]彌・阿毎・多利思比孤」をめぐって、2.大業三年の国書、3.最後に(古代) [2001-02-07] V13
- 景初四年鏡をめぐって 『倭国の相貌』(古墳・邪馬台国) [2001-02-07] V13
- 行征虜將軍・左賢王・夫餘昆支 『倭国の相貌』(古代) [2001-02-07] V13
- 魏志倭人伝の旅程記事の正体 『倭国の相貌』(邪馬台国) [2001-02-07] V13
- 辛亥年の日本天皇 『倭国の相貌』(古代) [2001-02-07] V13
- 臺與の朝貢年次は何時か 『倭国の相貌』(邪馬台国) [2001-02-07] V13
- 倭國と日本國 『倭国の相貌』(古代) [2001-02-07] V13
- 倭国の相貌 『倭国の相貌』目次(古代) [2001-02-07] V13
- LINK集 『倭国の相貌』(古代・リンク集) [2001-02-07] V13
- 史料集 『倭国の相貌』史料集:目次(古代・テキスト) [2001-02-07] V13
- 『大安寺伽藍縁起并流記資財帳』(抄) 『倭国の相貌』史料集(古代・テキスト) [2001-02-07] V13
- 『後漢書』帝紀―東夷傳対応表 『倭国の相貌』史料集(古代・テキスト) [2001-02-07] V13
- 編年史料 『倭国の相貌』史料集(古代・テキスト) [2001-02-07] V13
- 法隆寺金堂薬師如来像光背銘 『倭国の相貌』史料集(古代・テキスト) [2001-02-07] V13
- 高句麗広開土王碑(抄) 『倭国の相貌』史料集(古代・テキスト) [2001-02-07] V13
- 『周書』百濟伝(百衲本) 『倭国の相貌』史料集(古代・テキスト) [2001-02-07] V13
- 宋書帝紀倭国傳対応表 『倭国の相貌』史料集(古代・テキスト) [2001-02-07] V13
- gens考古・歴史(芸術と人文) 新潟大学大学院 現代社会文化研究科『Niigata Gens'earch』新潟・東北アジア・人文社会科学リソース:歴史学・考古学(歴史学・考古学・リンク集) [2001-02-15] V13
- gens民俗学・人類学(芸術と人文) 新潟大学大学院 現代社会文化研究科『Niigata Gens'earch』新潟・東北アジア・人文社会科学リソース:民俗学・人類学(民俗学・考古学・リンク集) [2001-02-15] V13
- http://www.geocities.co.jp/CollegeLife/9791/Fujiwarakyo.html 『教育と歴史について考える』「日本古代史への入口」藤原京・藤原宮を調べると(古代) [2001-02-07] V13
- 卑弥呼と邪馬台国論争 『教育と歴史について考える』「日本古代史への入口」(邪馬台国) [2001-02-07] V13
- 神武天皇と天孫降臨神話 『教育と歴史について考える』「日本古代史への入口」(古代・民俗) [2001-02-07] V13
- 橘嘉智子と橘氏VS藤原氏 『教育と歴史について考える』「日本古代史への入口」(古代) [2001-02-07] V13
- http://www.geocities.co.jp/CollegeLife/9791/Kondahachimangu.html 『教育と歴史について考える』「日本古代史への入口」誉田八幡宮を調べると(古代・神社・大阪府) [2001-02-07] V13
- 菅原道真と貴族の対立 『教育と歴史について考える』「日本古代史への入口」(中古) [2001-02-07] V13
- http://www.geocities.co.jp/CollegeLife/9791/Motoyakushiji.html 『教育と歴史について考える』「日本古代史への入口」本薬師寺址を調べると(古代・奈良県) [2001-02-07] V13
- 大津皇子と万葉の歌 『教育と歴史について考える』「日本古代史への入口」(万葉集) [2001-02-07] V13
- 聖徳太子と天皇称号 『教育と歴史について考える』「日本古代史への入口」(古代) [2001-02-07] V13
- 雄略天皇と稲荷山古墳鉄剣銘 『教育と歴史について考える』「日本古代史への入口」(古墳・古代・埼玉県) [2001-02-07] V13
- 日本古代史への入口 『教育と歴史について考える』「日本古代史への入口」目次(古代) [2001-02-07] V13
- リンク集 『四日市の史跡』(歴史学・民俗学・考古学・リンク集) [2001-02-15] V13
- 鎌倉幕府の衰亡目次 『中世日本紀略』(中世) [2001-02-15] V13
- 中世日本紀略トップページ 『中世日本紀略』目次(中世) [2001-02-15] V13
- LINK 『中世日本紀略』(中世・リンク集) [2001-02-15] V13
- 浪合記_新田義貞・義宗家臣伝 『中世日本紀略』浪合記原初本〜新田義貞・義宗家臣伝〜(中世・テキスト) [2001-02-15] V13
- 桜雲記について 『中世日本紀略』桜雲記(中世・テキスト) [2001-02-15] V13
- 俗書類従 『中世日本紀略』俗書類従:目次(中世・テキスト) [2001-02-15] V13
- k_matsunagaのリンク 「古代史の散歩道」(古代・リンク集) [2001-02-15] V13
- 日本古代史のページ 「古代史の散歩道」目次(古代) [2001-02-15] V13
- Topics 『人類博物館』遺跡ねつ造問題に関して(埼玉県から):第2回前期旧石器時代遺跡緊急調査事業検討委員会の概要:本文(旧石器・埼玉県) [2001-03-03] V13
- Topics 『人類博物館』遺跡ねつ造問題に関して(埼玉県から):第2回前期旧石器時代遺跡緊急調査事業検討委員会の概要:写真(旧石器・埼玉県) [2001-03-03] V13
- 日本史・世界史問題集 『日本史・世界史問題集』目次(歴史学) [2001-02-07] V13
- 上宮聖徳法王帝説 『日本史・世界史問題集』資料のお部屋(古代・テキスト) [2001-02-07] V13
- 藤原氏家伝 『日本史・世界史問題集』資料のお部屋(古代・テキスト) [2001-02-07] V13
- 資料のお部屋 『日本史・世界史問題集』資料のお部屋:目次(歴史学・テキスト) [2001-02-07] V13
- 歴史のページ on コアラ by けんちゃん 【今日はなんの日?】【暦と歴史関連リンク】(民俗学・歴史学・リンク集) [2001-02-15] V13
- 目次速報DB top 『学術雑誌目次速報データベース』目次(考古学・歴史学・民俗学) [2001-02-07] V13
- 学習指導要領全文(社会等) 『国立教育研究所』地理・歴史教育研究室:学習指導要領(社会・地理歴史・公民・生活)全文 昭和33年度版〜平成10年度版(歴史学・現代) [2001-02-12] V13
- 学習の時間 - 専門検索サイトGuide 『厳選専門分野検索サイト・ガイド』学習の時間:雑学や歴史、人物に関する専門検索サイト or リンク集:∫いろいろな雑学のリンクサイト∫名字と家紋のルーツを調べる∫歴史や人物の知ってるつもり∫使用目的に合った文具用品を探し∫番外編…左利きの世界∫(歴史学・民俗学・リンク集) [2001-02-15] V13
- 個人的ブックマーク 『石さんちのホームページ』わたしのブックマーク:Mac & Apple とその他/木版画に関するサイト/Museum of Art/Museum (歴史や民俗、遺跡など)/エンターテインメント/プロバイダやパソコン通信/お友達のホームページ/その他(歴史学・考古学・民俗学・リンク集) [2001-02-15] V13
- 土谷崇夫 のブックマーク 人文科学の情報処理 土谷崇夫のブックマーク(歴史学・考古学・リンク集) [2001-02-15] V13
- 肥後の巨大古墳 『喫茶去』江田舟山古墳/松坂古墳/チブサン古墳(古墳・熊本県) [2001-02-07] V13
- リンク集 『喫茶去』KISSAKO リンク集(歴史学・民俗学・リンク集) [2001-02-07] V13
- ミステリースポットリンク集 『佐野ラーメン』(超古代・民俗学・リンク集) [2001-02-15] V13
- 社会一般・政治団体・都道府県の情報・地理リンク集・歴史学・政治学・日本史・世界史・政治・経済・社会リンク集・地図関係・考古学 (歴史学・考古学・リンク集) [2001-02-15] V13
- 国史大系 第54巻 公卿補任 黒板勝美編輯 吉川弘文館(通史・テキスト) [2001-02-04] V13
- 国史大系 第58巻 尊卑分脉 黒板勝美編輯 国史大系編修会編輯 吉川弘文館(通史・テキスト) [2001-02-04] V13
- 天皇誕生 日本書紀が描いた王朝交替 遠山美都男著 中央公論新社(中公新書1568)(古代) [2001-02-04] V13
- 蝦夷の古代史 工藤雅樹著 平凡社(平凡社新書071)(古代・中古) [2001-02-04] V13
- 「邪馬台国」と日本人 小路田泰直著 平凡社(平凡社新書073)(邪馬台国) [2001-02-04] V13
- 日本歴史の中の被差別民 網野善彦ほか著/奈良人権・部落解放研究所編 新人物往来社:多様化する現代社会の中で、差別がどのように生まれてきたのか。差別発生のメカニズムを地域社会との関係から解明し、身分・ケガレ・歴史意識など、日本歴史の中の被差別民の実像をわかりやすく解説する。(部落差別) [2001-02-04] V13
- 木簡が語る古代史 下 国家の支配としくみ 平野邦雄編/鈴木靖民編 吉川弘文館:地中から掘り出された木片に記された文字が示す、古代国家の成り立ちのなぞ。全国から税として集められるさまざまな特産品や民衆に課せられた過酷な税や労働の実態など、木簡から古代国家の地域支配のありかたを読み解く。(古代) [2001-02-04] V13
- 神と仏の民俗 鈴木正崇著 吉川弘文館(日本歴史民俗叢書):神と仏の複雑な関係が経てきた錯綜した交渉過程を、神楽と仏教儀礼から考察。神仏習合や混淆宗教といった表層的理解で捉えずに、地域性豊かに、個性的な想像力によって創り変えてきた、民衆の精神の歴史として解明する。(伝統芸能・民間信仰・仏教) [2001-02-04] V13
- 歴史を考えるヒント 網野善彦著 新潮社(新潮選書):普段何気なく使っている言葉に意外なほど長い歴史がこめられ、深い意味のある例は少なくない。関東、関西、手形、切手、自由、自然などの言葉を通して、「多様な日本社会」の歴史と文化をわかりやすく語る。『波』連載を編集。(歴史学) [2001-02-04] V13
- 日本謎の伝説大百科 _ 勁文社(ケイブンシャの大百科661):謎の人物伝説、恐怖の怨霊伝説、謎につつまれた秘密の伝説…。日本には、そんな不思議でこわ〜い伝説がたくさんある。今に伝わる不思議・恐怖・怪奇のすべてをたっぷり紹介。謎がキミを呼んでいる…。1984年刊の改訂。(民俗学) [2001-02-04] V13
- 浮世絵に描かれた人・馬・旅風俗 東海道と木曾街道 橋本健一郎編著 神奈川新聞社(うまはくブックレットNo.2)/かなしん出版(発売):歌川広重の代表作「東海道五拾三次」「木曾街道六拾九次」の中には、馬が多く登場する。これらの風景版画を通して、今では少なくなった日本在来の馬の姿、当時の馬を利用した旅行の実際などを紹介。(近世) [2001-02-04] V13
- 打製骨器論 旧石器時代の探求 小野昭著 東京大学出版会:石器を中心に研究されてきた旧石器時代を、打製骨器に光をあてることで、新たな側面から把握しようとする試み。方法論と問題状況を明らかにし、打製骨器と打製骨資料の基礎的な問題を検討する。図版も多数収録。(旧石器) [2001-02-11] V13
- 歴史/修正主義 高橋哲哉著 岩波書店(思考のフロンティア) 表紙の書名:History/revisionism(歴史学) [2001-02-11] V13
- 歴史学事典 8 人と仕事 尾形勇ほか編集委員 弘文堂 表紙の書名:Encyclopedia_of_historiography(歴史学) [2001-02-11] V13
- 唐招提寺と鑑真和上物語 田中舘哲彦文/安土じょう画 汐文社:海で大時化に遭うなどして5度の失敗、また失明といった苦しさの中、日本に渡り、日本初めての戒律の寺「唐招提寺」を開き、日本の仏教界を正すために活躍した鑑真和上。その生涯についてわかりやすく紹介する。(古代・寺院・奈良県) [2001-02-11] V13
- 古代誌 古事記を読んで 末弘二好著 文芸社:古事記は、8世紀に日本で最初に書かれた書物。そこには日本民族の息吹を生き生きと伝える物語が、おおらかにたくましく描かれている。天皇時代以前の物語を史実と思われるように書き改めた、「古事記」の現代語訳。(古代) [2001-02-11] V13
- ものがたり日本列島に生きた人たち 7 伝承と文学 _ 岩波書店(民俗学) [2001-02-11] V13
- 日本古代の鉄文化 松井和幸著 雄山閣出版:鉄器・鉄生産の技術は大陸、朝鮮半島から伝わってきたが、日本では当初からその技術を改良し、独自な文化として発展させてきた。古代・中世の鉄生産および古代鉄器について朝鮮半島等の資料と比較しながら考究。(通史) [2001-02-11] V13
- アイヌネノアンチャランケ 河野本道の差別図書を弾劾する 『飛礫』編集委員会編 つぶて書房/鹿砦社(発売):1916年、アイヌ民族に対して行われた、北海道庁警察部による衛生調査の結果を、地名・病名・実名などを伏せずに復刻・収録した「アイヌ史資料集第3巻 医療・衛生編」。この行為と、そこにひそむ思想を批判する。(アイヌ・近代・現代) [2001-02-18] V13
- 講座道教 第5巻 道教と中国社会 野口鉄郎編集代表 雄山閣出版(民間信仰・中国) [2001-02-18] V13
- 国史大系 第55巻 公卿補任 黒板勝美編輯 吉川弘文館(通史・テキスト) [2001-02-18] V13
- 国史大系 第59巻 尊卑分脉 黒板勝美編輯/国史大系編修会編輯 吉川弘文館(通史・テキスト) [2001-02-18] V13
- 日本の歴史 04 平城京と木簡の世紀 _ 講談社(古代・歴史学・奈良県) [2001-02-18] V13
- 日本古代文書の研究 杉本一樹著 吉川弘文館(日本史学研究叢書):総論的な「古代の文書と古文書学」、個別具体的な問題を扱った「正倉院文書の復原と研究」、戸籍・計帳と古代社会との関係を考察した「古代文書とその周辺」の3部構成で、これまで発表した論考・調査報告をまとめる。(古代) [2001-02-18] V13
- 日本人の歴史 歴史に誇りを持てない国は滅びる 佐治芳彦著 日本文芸社:西洋史偏重、極端な中華思想や韓国におもねる自虐史観から解放されよう! 縄文時代から弥生、古代から中世・近代へと連綿と続く日本列島の3万年史の疑問を解説。(歴史学) [2001-02-18] V13
- 伊勢神宮・大嘗宮建築史論 林一馬著 中央公論美術出版:伊勢神宮と大嘗宮についての建築史論的な論究。神宮起源伝承の検討を行う「伊勢神宮論の基礎考証」「伊勢神宮の建築史的考察」「大嘗宮の建築史的考察」の3部から構成される。(神社・三重県) [2001-02-18] V13
- 民族考古学 後藤明著/植木武編集 勉誠出版(Bensey_books_情報考古シリーズ3):著者のソロモン諸島での調査体験をもとに、自給自足に近い生活の全体像を理解するための作業について解説し、また遺物のような物質文化を形作る、様々な要因について考察を行う。(考古学) [2001-02-18] V13
- 古代中国と皇帝祭祀 金子修一著 汲古書院(汲古選書26):中国歴代皇帝の祭礼を整理・分析する事により、皇帝支配による国家制度の実態に迫る。中国古代の皇帝制度の諸問題、漢唐間の国家と祭祀、皇帝祭祀の諸相・中国帝陵案内など。専門誌・単行本に発表した論文をまとめて単行本化。(古代・中国) [2001-02-18] V13
- 万葉集の発明 国民国家と文化装置としての古典 品田悦一著 新曜社:万葉集はいかにして「日本人の心のふるさと」になったか? 民族が誇る国民歌集といわれる万葉集。文学史を博捜し、緻密な論理で、国民国家・民族と、文化装置としての古典「万葉集」誕生との不可分の関係を跡づける。(万葉集) [00-02-24] V13
- 庄内の祭りと年中行事 無明舎出版編 無明舎出版:近年の急速な社会構造の変容と人々の意識の変化の中にありながら、今なお地域社会の共同意識と深く結びついて脈々と伝承されてきた民俗行事や信仰習俗を、赤川流域に沿って拓けた庄内南部地域2市6町1村の中から紹介。(伝統行事) [00-02-24] V13
- 日本人の起源(ルーツ)を探る 隈元浩彦著 新潮社(新潮OH!文庫):「私たちはどこから来たのか」(毎日新聞社 1998年刊)の改題(考古学) [00-02-24] V13
- 邪馬台国の考古学 石野博信著 吉川弘文館(歴史文化ライブラリー113):邪馬台国とは何か。女王卑弥呼の鬼道とは何か。最新の考古学成果をもとに2〜3世紀の古代日本の実像を描く。各地の居館・祭殿・墳墓の比較や、土器・鏡・織物など出土遺物を通して、邪馬台国の位置と時代を検証する。(弥生・邪馬台国) [00-02-24] V13
- 歴史とはなにか 岡田英弘著 文芸春秋(文春新書155)(歴史学) [00-02-24] V13
- 抹殺された古代民族の謎 〈先住民が明かす真実の古代〉を探究する! 鈴木旭著/内田由紀著 日本文芸社(知の探究シリーズ):日本国のルーツは大和朝廷に限らず、大小無数の国と部族集団にあった。出雲、熊曾、隼人、蝦夷、荒吐、国栖、土蜘蛛、そして鬼-日本建国の真実を明らかにするため、正史の歴史観に偏らず、抹殺された先住民の実像を探究する。(古代) [00-02-24] V13
- 海童と天童 対馬からみた日本の神々 永留久恵著 大和書房:対馬から見た世界は東が日本海、西が東シナ海、南は日本列島、北は朝鮮半島。この東西軸は海神にまつわる文化交渉、南北軸は天神にかかわる文化の流れがみられる。対馬を取り巻く伝承を読み解き、日本の神話世界を考える。(古代・民俗学) [00-02-24] V13
- 人間解放の福祉論 出口王仁三郎と近代日本 広瀬浩二郎著 解放出版社:新宗教という形で民衆生活に潜む無意識(神)を表現した出口王仁三郎。人間の解放をめざす福祉への志向を、近代日本の巨人・出口王仁三郎の思想と行動に探究する。(民間信仰・近代) [2001-03-04] V13
- 風土記逸文注釈 上代文献を読む会編 翰林書房:風土記逸文の最初の引用書の諸本のうち、最もよいと思う本を依拠本とし、その文字のまま翻刻。さらに諸本の異同や先人の校訂を校勘し、その結果に基づいた校訂本文に訓読を施す。また読み下し文や執筆者の自由な意見も収録。(古代・テキスト) [2001-03-04] V13
- 農具が語る稲とくらし 『会津農書』による農具の歴史 佐々木長生著 歴史春秋出版(歴春ふくしま文庫30):農業技術が著しく発達した江戸時代。当時の農業マニュアル「会津農書」から福島の農業を見直そう。「会津農書」に記載された農具を取り上げ、先人の築き上げた農業技術を考える。(民俗・近世・福島県) [2001-03-04] V13
- 奈良時代の政治と制度 亀田隆之著 吉川弘文館:古代史の様々な分野に取り組んだ著者の遺稿集。重要テーマである土地制度と税制、度量衡制や、事件、相続、貴族の改名など興味深い論考を収め、奈良時代の社会を浮き彫りにする。(古代) [2001-03-04] V13
- 日本の職人ことわざ事典 清野文男著 工業調査会:職人の間で口伝として日常使われてきたことわざや格言を写真とともに紹介。忘れ去られようとしている古きよき日本、腕で勝負する職人の心意気が伝わってくることわざを集める。99年刊「日本の職人ことば事典」に続く第2弾。(民俗) [2001-03-04] V13
- 遮光器土偶と縄文社会 金子昭彦著 同成社(ものが語る歴史4):縄文社会の中で遮光器土偶はいかなる存在だったか。何のために作られたのか。考古学的事実の上に立って遮光器土偶の用途について想念をめぐらし、縄文人のメンタリティーに迫る。(縄文) [2001-03-04] V13
- ふくしまの祭りと民俗芸能 懸田弘訓著 歴史春秋出版(歴春ふくしま文庫46):歴史背景、気候風土を異にする3つの地方からなる福島県は、中央文化移入もあいまって、古来より多彩な祭りや民俗芸能を生み出した。いにしえの祈りを伝えるそれらの歴史的由来やならわしを詳細にまとめる。(伝統行事・伝統芸能・福島県) [2001-03-04] V13
- ようこそ考古学の世界へ 佐古和枝著 中央公論新社:身近なところから、気軽に考古学に親しめる入門書。遺跡はなぜ埋まる? 日本人はどこから来た? 卑弥呼がもらった鏡とは? など、古代へタイムスリップ。『読売新聞』大阪本社版連載をまとめる。(考古学) [2001-03-04] V13
- 怪異の民俗学 6 幽霊 小松和彦責任編集 河出書房新社(民俗学) [2001-03-04] V13
- 日本植物方言集成 八坂書房編 八坂書房:野生植物から園芸植物まで約2700種の植物について標準和名と方言名をつなぐ辞典。約4万語の方言名を植物の種ごとに並べて収録。方言名からたどれる索引を付す。(方言) [2001-03-04] V13
- 古代日本人と外国語 源氏・道真・円仁・通訳・渤海・大学寮 湯沢質幸著 勉誠出版(遊学叢書14):古代、日本にはどんな外国語が来ていたのか、そして日本人はそれにどう対処したのか? その時々の日本人の語学力を念頭に置きながら、古代資料を駆使して奈良平安時代の外国語に関わる諸問題に迫るユニークな一冊。(古代・中古) [2001-03-04] V13
- 略縁起 資料と研究 3 石橋義秀編/菊池政和編/橋本章彦編 勉誠出版:大谷大学図書館の蔵書の「神田家記録」・第9類「聖跡寺院刊行物の蒐集資料」のうち寺院略縁起に関する資料20点を翻刻・影印し、解説を付した「略縁起 資料と研究」の第3集。(寺院・テキスト) [2001-03-04] V13
- 縄文思想が世界を変える 呉善花が見た日本のミステリアスな力 呉善花著 麗沢大学出版会(Reitaku_booklet_麗沢「知の泉」シリーズ4)/広池学園事業部(発売):日本人は何よりも調和を好む国民性を持っている。その感覚は農耕文明が発展する前の縄文時代的なものである。これこそ現代社会の限界を突破する方法では? 10年以上日本に滞在する韓国人の著者が自らの体験を含めて語る。(縄文) [2001-03-04] V13
- 日本古代の王権と王統 篠川賢著 吉川弘文館:7世紀およびその前後の政治史に関する諸問題を論じる。律令制以前となる6・7世紀の王位継承問題と王権について、また遣隋使の派遣、舒明天皇の即位、乙巳の変など7世紀史の具体的問題を扱う。(古代) [2001-03-10] V13
- 人類学の読みかた 渡辺直経編/香原志勢編/山口敏編 雄山閣出版:人類の起源、進化、変異、特性などについてつねに自然科学的な回路で新生面を切り開いてきた「知」の体系=人類学。人類学の「学説」の歴史から哲学的課題までを総括する。「人類学講座第1巻総論」の普及版。(考古学) [2001-03-10] V13
- 江戸名所図会の世界 近世巨大都市の自画像 千葉正樹著 吉川弘文館:江戸の生活や社会をヴィジュアルに記録するものとして、広く利用されてきた「江戸名所図会」。しかし本当にリアルなのか。映像作品として構造的に読解し、製作者の意図と、背後に隠されていた江戸の実像をあぶり出す。(近世・東京都) [2001-03-10] V13
- 歴史教科書とナショナリズム 歪曲の系譜 和仁廉夫著 社会評論社:新ナショナリストの教科書がやってきた! 教科書攻撃の主役である「新しい教科書をつくる会」の申請本を解読し、あわせて教科書攻撃の歴史、海外の反応など総ざらいする。(歴史学・現代) [2001-03-18] V13
- 古事記ってなに? 古典の謎解き 下 江戸勲著 筑波書林/茨城図書(発売) 付:表(1枚)(古代) [2001-03-18] V13
- 長屋王家・二条大路木簡を読む 奈良国立文化財研究所編集 奈良国立文化財研究所/吉川弘文館(発売):1988年からの発掘調査で採取された「長屋王家木簡」「二条大路木簡」の二大木簡群。その整理・釈文確定の作業と並行して木簡の記載内容の検討が行われた。15回にわたって開かれた研究会の成果をまとめる。(古代・奈良県) [2001-03-18] V13
- 弥生時代の集落 金関恕監修/大阪府立弥生文化博物館編 学生社:集落の立地や構造には社会を復原する多くの情報が含まれている。弥生時代の大型建物や高地性集落から、当時の社会情勢を解明する。新しい高地性集落論、市場、「都市」論、祭祀と墓域と埋葬、情報ネットワーク、各地の集落等。(弥生) [2001-03-18] V13
- 祭祀と供犠 日本人の自然観・動物観 中村生雄著 法蔵館:神と人を結ぶ供犠儀礼が明らかにする、稲作以前/以外の多様な民俗と信仰。狩猟と稲作、供養と供犠、殺生肉食論の展開、動物と植物の供養など、多彩な比較文化的視座と豊富な事例により、日本人の自然認識の特質を探究する。(民間信仰) [2001-03-18] V13
- 渤海と古代の日本 酒寄雅志著 校倉書房(歴史科学叢書):長い歴史と相応の蓄積を持つ渤海史研究の成果と課題を踏まえ、渤海の国家形成と展開、その構造、さらに古代の日本との外交・文化交流を、中国をはじめとする東北アジアの諸国家・諸民族の動向を視野に入れながら論じる。(古代・中古) [2001-03-18] V13
- 国史大系 第56巻 公卿補任 黒板勝美編輯 吉川弘文館(通史・テキスト) [2001-03-18] V13
- 国史大系 第60巻上 尊卑分脈 黒板勝美編輯/国史大系編修会編輯 吉川弘文館(通史・テキスト) [2001-03-18] V13
- 沖縄の祖先崇拝と自己アイデンティティ 安達義弘著 九州大学出版会:沖縄の祖先崇拝を血の原理に基づいた自己発見の装置という観念から分析。民間の私的な祖先由来説に焦点をあて、沖縄の祖先崇拝が独自のアイデンティティを創出する事を示す。(民間信仰・沖縄県) [2001-03-18] V13
- 病と信仰・伝説 松田義信著 東洋出版:病の平癒を神仏に縋った先人の足跡と神仏の事象。盲目の少女が母親に手を引かれ山道を登って詣でたと伝えられる眼病の神「岩谷十八夜観音」の祭礼など、様々な民間信仰を紹介。(民間信仰) [2001-03-18] V13
- 先代旧事本紀訓註 ルーツの会編集 大野七三校訂・編 批評社:「記紀」と並んで三大古文献と言われた「先代旧事本紀」は、江戸時代に一部の国学者が偽書と断定したことから、今日に至るまで葬られてきた。最古とされる写本を解読し、活字化して訓註を付す。意富之舎1989年刊の再刊。(古代・テキスト) [2001-03-18] V13
- 稲作民俗の源流 日本・インドネシア 小泉芳孝著 文理閣:日本民族の良き伝統をあらためて見つめなおし、より多くの人達に伝え、お互いに理解しあう材料をさぐる。京都、滋賀、奈良の神道や仏教を中心とした民俗儀式、インドネシアにおける稲作民族の秘事儀礼を多く紹介する。(民間信仰) [2001-03-18] V13
- 大三輪の神大物主 吉村菊之丞著 コスモポリス出版部:石上神宮でも、大和神社でも、熊野大社でも日吉大社、籠(この)神社でも、みんなそれぞれ別々の神名で祀られている不思議な神「大物主」。記紀の大嘘を正し、隠された神の名を探る。(神社・古代) [2001-03-18] V13
- 吉備真備の世界 中山薫著 日本文教出版(岡山文庫210)(古代) [2001-03-18] V13
- 日本の中の百済文化 師走祭りと鬼室神社を中心に 任東権著/竹田旦訳 第一書房(Academic_series_new_Asia36):日本には、百済人の手によるか、または百済の影響を受けた遺跡・遺物が多い。百済文化の日本古代文化への影響を探究し、百済文物の伝播の見直しを試み、宮崎県に伝わる祭りを中心に考察する。(古代・宮崎県) [2001-03-18] V13
- 松江市 わがまち再発見(3)風土記の丘周辺(上):目次(古代・島根県) [2001-02-21] V13
- 本のはなし Index 『ザムチョ&obaco』■猫町をご存じですか?■『猫町』のエキスパンドブック版■「猫」のつく小説■テキストのダウンロード■エキスパンドブック■読書のために役立つサイト■わたし好みのリンク(歴史学・リンク集) [2001-02-15] V13
- 家康サンカ説 『八切史観で日本史を検証』家康サンカ説・八切史学概説・信長考・真書太閤記考、その他(通史) [2001-02-14] V13
- 八切史観で日本史を検証、徳川家康、明智光秀、織田信長、森乱丸、小西行長、細川忠興、美濃姫、浅野内匠頭、吉良上野介、斎藤道三、勝海舟、坂本竜馬、たちの実像に迫る 『八切史観で日本史を検証』表紙(通史) [2001-02-14] V13
- mokugi 『八切史観で日本史を検証』目次(通史) [2001-02-14] V13
- 新しいページ 1 『八切史観で日本史を検証』家康は世良田徳川の出身だった(中世・近世) [2001-02-14] V13
- 新しいページ 1 『八切史観で日本史を検証』天皇論(中古・中世) [2001-02-14] V13
- 新しいページ 1 『八切史観で日本史を検証』捕物論考(近世) [2001-02-14] V13
- 江田船山古墳太刀銘文 『文献史学研究室』(古墳・古代・熊本県) [2001-02-07] V13
- 【真説日本古代史】第十部 『文献史学研究室』原始国家から専制国家へー2:1.任那滅亡/2.蘇我馬子の崇仏/3.蘇我氏の出自と二つの百済/4.蘇我豪族連合/5.上宮王家滅亡事件/6.蘇我氏とは(古代) [2001-02-07] V13
- 特別編3 『文献史学研究室』謎の銅鐸:1.銅鐸は何に使われたか?/2.銅鐸はなぜ埋葬されたのか?/3.銅鐸は誰が使っていたのか?(弥生) [2001-02-07] V13
- 展示品案内 八雲立つ風土記の丘展示品案内:目次(古墳・古代・資料館・島根県) [2001-02-21] V13
- 額田部銘入大刀 八雲立つ風土記の丘展示品案内■重要文化財「額田部臣」銘入大刀(ぬかたべのおみめいいりたち)(古墳・古代・島根県) [2001-02-21] V13
- list 『吉井秀夫のホームページ』論文・著作リスト(考古学・韓国) [2001-01-29] V13
- ibun43 『吉井秀夫のホームページ』大韓民国発掘事情(『以文』第43号、京大以文会、2000年10月)(考古学・韓国) [2001-01-29] V13
- kongju99 『吉井秀夫のホームページ』日本・近畿地方における百済系考古資料をめぐる諸問題−5・6世紀を中心として−(日本語翻訳版・text only)(『日本所在百済文化財調査報告書T−近畿地方−』(国立公州博物館研究叢書第9冊)、1999年12月、原論文は韓国語)(古墳) [2001-01-29] V13
- kyuhan99 『吉井秀夫のホームページ』朝鮮三国時代における墓制の変遷からみた「渡来」(text only)(埋蔵文化財研究会『渡来文化の受容と展開−5世紀における政治的・社会的変化の具体相(2)−』第46回埋蔵文化財研究集会発表要旨集、1999年(古墳) [2001-01-29] V13
- YOSHI HIDEO homepage 『吉井秀夫のホームページ』目次(考古学・韓国) [2001-01-29] V13
- 基本文献 『吉井秀夫のホームページ』韓国(朝鮮)考古学を学ぶための基本文献(考古学・韓国) [2001-01-29] V13
- essay1 『吉井秀夫のホームページ』思いつき・思いこみ:第1回 報告書は図書か?雑誌か?(1999.5.20)(考古学) [2001-01-29] V13
- essay2 『吉井秀夫のホームページ』思いつき・思いこみ:第2回「吉野ヶ里遺跡」か?「吉野ケ里遺跡」か?−コンピュータによる図書検索の落とし穴(その2)−(1999.6.3)(考古学・弥生) [2001-01-29] V13
- essay3 『吉井秀夫のホームページ』思いつき・思いこみ:第3回 通訳が増えたわけ(考古学) [2001-01-29] V13
- essay4 『吉井秀夫のホームページ』思いつき・思いこみ:第4回 韓国の「教授」、日本の「助教授」(考古学) [2001-01-29] V13
- essay5 『吉井秀夫のホームページ』思いつき・思いこみ:第5回 みられる恐怖とみせる勇気(考古学) [2001-01-29] V13
- essay6 『吉井秀夫のホームページ』思いつき・思いこみ:第6回 れきし・ヨクサ・History(考古学) [2001-01-29] V13
- essay7 『吉井秀夫のホームページ』思いつき・思いこみ:第7回 日本から百済をみる(古墳) [2001-01-29] V13
- essay8 『吉井秀夫のホームページ』思いつき・思いこみ:第8回 当たり屋になりたい(古墳) [2001-01-29] V13
- essay9 『吉井秀夫のホームページ』思いつき・思いこみ:第9回 「威信財」と「威勢品」−日・韓考古学用語にまつわる覚書(1)−(考古学) [2001-01-29] V13
- essay10 『吉井秀夫のホームページ』思いつき・思いこみ:第10回 「捏造事件」に思う−韓国での報道に接して−(旧石器・歴史学) [2001-01-29] V13
- essay0 『吉井秀夫のホームページ』思いつき・思いこみ:目次(考古学) [2001-01-29] V13
- 青森遺跡探訪掲示板「旧石器捏造事件関連」ログの公開について2 (旧石器) [2001-01-29] V13
- 青森遺跡探訪「旧石器捏造事件関連」ログの公開について3 (旧石器) [2001-01-29] V13
- 青森遺跡探訪「旧石器捏造事件関連」ログの公開について4 (旧石器) [2001-01-29] V13
- 青森遺跡探訪「旧石器捏造事件関連」ログの公開 (旧石器) [2001-01-29] V13
- 旧石器捏造事件関連ログ目次 (旧石器) [2001-01-29] V13
- Untitled Document 『はじめのホームページ』今朝の新聞を読んでの感想:石器ねつ造問題(旧石器) [2001-01-29] V13
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/chimei/nenpoxx/nenpo14/isikawa.htm 『秋田地名研究会』秋田地名研究年報第14号:田沢湖の湖岸地名について 石川雄造(民俗学・秋田県) [2001-01-24] V13
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/chimei/nenpoxx/nenpo14/mitugu.htm 『秋田地名研究会』秋田地名研究年報第14号:謎の川口地名 佐藤貢(民俗学・秋田県) [2001-01-24] V13
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/chimei/nenpoxx/nenpo14/sitomae.htm 『秋田地名研究会』秋田地名研究年報第14号:尿前(しとまえ)二論 伊藤正(民俗学・秋田県) [2001-01-24] V13
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/chimei/nenpoxx/nenpo14/syukyo.htm 『秋田地名研究会』秋田地名研究年報第14号:秋田の宗教地名 斎藤廣志(民俗学・秋田県) [2001-01-24] V13
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/chimei/nenpoxx/nenpo14/utiya.htm 『秋田地名研究会』秋田地名研究年報第14号:岩谷町・岩谷麓の由来 打矢義雄(発表)(民俗学・秋田県) [2001-01-24] V13
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/chimei/nenpoxx/nenpo15/919hazime.htm 『秋田地名研究会』秋田地名研究年報第15号:八郎潟湖岸の文化と地名 斎藤肇(民俗学・秋田県) [2001-01-24] V13
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/chimei/nenpoxx/nenpo15/ISIKAw.htm 『秋田地名研究会』秋田地名研究年報第15号:八郎潟湖岸集落の地名 石川雄造(民俗学・秋田県) [2001-01-24] V13
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/chimei/nenpoxx/nenpo15/KIMUr.htm 『秋田地名研究会』秋田地名研究年報第15号:八郎潟東岸の古代製鉄遺跡と地名 木村清幸(中古・民俗学・秋田県) [2001-01-24] V13
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/chimei/nenpoxx/nenpo15/MITUg.htm 『秋田地名研究会』秋田地名研究年報第15号:ホウリョウ権現とホウリョウ地名について 佐藤貢(民間信仰) [2001-01-24] V13
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/chimei/nenpoxx/nenpo15/MOMa.htm 『秋田地名研究会』秋田地名研究年報第15号:甦った地名大方(大潟) 門間光夫(通史・秋田県) [2001-01-24] V13
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/chimei/nenpoxx/nenpo15/SUKYo.htm 『秋田地名研究会』秋田地名研究年報第15号:秋田県内の宗教地名(6) 斎藤廣志(民俗学・秋田県) [2001-01-24] V13
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/chimei/nenpoxx/nenpo15/WATANAb.htm 『秋田地名研究会』秋田地名研究年報第15号:湖岸の開発地名 渡部景俊(近世・民俗学・秋田県) [2001-01-24] V13
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/chimei/nenpoxx/nenpo15/YANAGIs.htm 『秋田地名研究会』秋田地名研究年報第15号:産鉄関連の地名 分布と文化 柳沢兌衛(民俗学・秋田県) [2001-01-24] V13
- renketu.htm 『秋田地名研究会』秋田地名研究年報第15号:秋田の連結地名、名数地名、合成地名について 藤原國見(民俗学・秋田県) [2001-01-24] V13
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/chimei/nenpoxx/nenpo16/aramachi16.htm 『秋田地名研究会』秋田地名研究年報第16号:「あら町」地名の分布とその役割 木村清幸(民俗学) [2001-01-24] V13
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/chimei/nenpoxx/nenpo16/hanawa16.htm 『秋田地名研究会』秋田地名研究年報第16号:ハナワ(花輪)の地名考 柳沢兌衛(民俗学) [2001-01-24] V13
- 佐藤 貢 大内町 岩谷 地名 『秋田地名研究会』秋田地名研究年報第16号:岩谷町村の始まり 佐藤貢(中世・近世・秋田県) [2001-01-24] V13
- 縄文時代の秋田の地名語彙 『秋田地名研究会』縄文時代の秋田の地名語彙 新谷正隆(民俗学・秋田県) [2001-01-24] V13
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/chimei/nenpoxx/nenpo16/ogati.htm 『秋田地名研究会』秋田地名研究年報第16号:古代史上の小勝 伊藤正(古代・秋田県) [2001-01-24] V13
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/chimei/nenpoxx/nenpo16/shukyo16.htm 『秋田地名研究会』秋田地名研究年報第16号:秋田県内の宗教地名(7) 斎藤廣志(民俗学・秋田県) [2001-01-24] V13
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/chimei/nenpoxx/nenpo16/tutizaki16.htm 『秋田地名研究会』秋田地名研究年報第16号:秋田市土崎港の町名 渡部景俊(近世・民俗学・秋田県) [2001-01-24] V13
- 八ヶ岳旧石器通信 『八ヶ岳旧石器通信』フレーム版目次(旧石器) [2001-01-24] V13
- http://www.avis.ne.jp/~tsutsumi/info.htm 『八ヶ岳旧石器通信』最新 旧石器情報 2001(旧石器) [2001-01-24] V13
- http://www.avis.ne.jp/~tsutsumi/link/link.htm 『八ヶ岳旧石器通信』リンク集(旧石器・リンク集) [2001-01-24] V13
- メインページ 『八ヶ岳旧石器通信』目次(旧石器) [2001-01-24] V13
- *改訂版についてのお知らせ 2000年12月21日 講談社「日本の歴史」編集部(旧石器・歴史学) [2001-01-29] V13
- Fujimura's Fake 『反省的メタ考古学』捏造問題について:Faking in the Japanese Early Palaeolithic Research: A Tremendous Scandal(旧石器・英文) [2001-01-24] V13
- 捏造問題について 『反省的メタ考古学』捏造問題について:目次(旧石器) [2001-01-24] V13
- 捏造問題以後(私見3) 『反省的メタ考古学』捏造問題について:私見3:学を根拠付けるものは何か(2000年11月22日)(旧石器) [2001-01-24] V13
- 捏造問題関連論争 掲示板目次(旧石器) [2001-01-24] V13
- ‘科学’創刊823号巻頭言 巻頭言・2001年2月号 文系と理系の間の溝を埋める 藤永 茂 (カナダ・アルバータ大学(名誉教授))(歴史学・考古学・民俗学) [2001-02-03] V13
- ‘科学’創刊823号“今月の‘科学’から” 2001年2月号 今月の‘科学’から:■旧石器発掘捏造をなぜ見抜けなかったのか/他(旧石器) [2001-02-03] V13
- 科学2000 VOL.71 NO.2 科学2月号目次 検証=旧石器発掘捏造事件/他(旧石器) [2001-02-03] V13
- 時事通信社 (11/5)「60万年前の旧石器発見」、調査団長がねつ造=自分で持ち込み埋める (旧石器) [2001-01-24] V13
- 時事通信社 (11/5)原人ブームに冷や水=旧石器ねつ造、頭抱える関係者−宮城 (旧石器・宮城県) [2001-01-24] V13
- 時事通信社 (11/6)公園構想しぼみ、遺跡発掘一時中止も=藤村氏のねつ造問題−旧石器ねつ造 (旧石器) [2001-01-24] V13
- 時事通信社 (11/6)藤村新一氏が発掘にかかわった主な遺跡 (旧石器) [2001-01-24] V13
- 時事通信社 (11/6)「日本の歴史」、読者に冊子で説明=石器発掘ねつ造問題−講談社 (旧石器・歴史学) [2001-01-24] V13
- 時事通信社 (11/12)藤村氏の退会処分決定=旧石器遺跡の再検討で特別委設置へ−考古学協会 (旧石器) [2001-01-24] V13
- 時事通信社 (11/12)ねつ造問題の中、「原人マラソン」=旧石器ねつ造で宮城県築館町 (現代・宮城県) [2001-01-24] V13
- 時事通信社 (11/5)「60万年前の旧石器発見」、調査団長がねつ造=自分で持ち込み埋める (旧石器) [2001-01-24] V13
- 時事通信社 (11/5)「プレッシャーに魔が差した」=藤村氏会見−旧石器ねつ造 (旧石器) [2001-01-24] V13
- 時事通信社 (11/5)「信じられない」「大変残念」=ねつ造された北海道・総進不動坂遺跡 (旧石器・北海道) [2001-01-24] V13
- 時事通信社 (11/5)埼玉県内は「ねつ造ない」=藤村氏関与、「世界最古級」小鹿坂遺跡など (旧石器・埼玉県) [2001-01-24] V13
- 時事通信社 (11/5)「学術裏付け乏しい」「全否定はおかしい」=旧石器ねつ造 (旧石器・考古学) [2001-01-24] V13
- 時事通信社 (11/5)上高森遺跡=旧石器ねつ造 (旧石器・宮城県) [2001-01-24] V13
- 時事通信社 (11/5)人類祖先、恐竜などでもねつ造事件=旧石器ねつ造 (考古学) [2001-01-24] V13
- 時事通信社 (10/23)国内最古60万年前の生活跡を発見=宮城・上高森遺跡 (旧石器・宮城県) [2001-01-24] V13
- よせられた意見・論文 『人類博物館』遺跡ねつ造に関する意見・論文(旧石器) [2001-01-24] V13
- 募集 『人類博物館』遺跡ねつ造に関する意見・論文募集(旧石器) [2001-01-24] V13
- Topics 『人類博物館』遺跡ねつ造問題に関して(埼玉県から):遺跡ねつ造問題に対する県のコメント(旧石器・埼玉県) [2001-01-29] V13
- Topics 『人類博物館』遺跡ねつ造問題に関して(埼玉県から):秩父の前期旧石器時代遺跡と藤村新一氏の関係◇遺跡発見及び発掘の経緯◇小鹿坂遺跡発掘調査◇長尾根遺跡発掘調査◇小鹿坂遺跡発掘調査◇分布調査で、新たに次の5遺跡が発見されました。(旧石器・埼玉県) [2001-01-29] V13
- Topics 『人類博物館』遺跡ねつ造問題に関して(埼玉県から):前期旧石器時代遺跡緊急調査事業の確認調査結果:調査方法/聞き取り調査対象者/調査対象か所計33か所 石器計162点/調査結果/調査結果のまとめ(旧石器・埼玉県) [2001-01-29] V13
- Topics 『人類博物館』遺跡ねつ造問題に関して(埼玉県から):前期旧石器時代遺跡緊急調査事業の確認調査結果 一覧表:前期旧石器時代遺跡緊急調査 藤村新一氏関与一覧(旧石器・埼玉県) [2001-01-29] V13
- Topics 『人類博物館』遺跡ねつ造問題に関して(埼玉県から):前期旧石器時代遺跡緊急調査事業の確認調査結果:遺跡分布図(旧石器・埼玉県) [2001-01-29] V13
- Topics 『人類博物館』遺跡ねつ造問題に関して(埼玉県から):前期旧石器時代遺跡緊急調査事業の確認調査結果:長尾根遺跡遺構配置図(旧石器・埼玉県) [2001-01-29] V13
- Topics 『人類博物館』遺跡ねつ造問題に関して(埼玉県から):前期旧石器時代遺跡緊急調査事業の確認調査結果:小鹿坂遺跡遺構配置図(旧石器・埼玉県) [2001-01-29] V13
- Topics 『人類博物館』遺跡ねつ造問題に関して(埼玉県から):前期旧石器時代遺跡緊急調査事業検討委員会の概要:1 設置の目的/2 検討事項/3 委員会の設置期間/4 報告/5 組織(旧石器・埼玉県) [2001-01-29] V13
- Topics 『人類博物館』遺跡ねつ造問題に関して(埼玉県から):前期旧石器時代遺跡緊急調査事業検討委員会名簿(旧石器・埼玉県) [2001-01-29] V13
- Topics 『人類博物館』遺跡ねつ造問題に関して(埼玉県から):第1回前期旧石器時代遺跡緊急調査事業検討委員会の概要(旧石器・埼玉県) [2001-01-29] V13
- Topics 『人類博物館』遺跡ねつ造問題に関して(埼玉県から):目次(旧石器・埼玉県) [2001-01-24] V13
- 縄文学研究室 目次(縄文) [2001-01-24] V13
- 縄文学研究室//旧石器発掘捏造事件について (旧石器・リンク集) [2001-01-29] V13
- 縄文学研究室//旧石器発掘捏造事件について (旧石器) [2001-01-24] V13
- 縄文学研究室//トピックス (考古学) [2001-01-24] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2001年1月26日]■旧石器シンポジウム 1/「どうすべきか」の基礎を 国立歴史民俗博物館館長 佐原真氏(司会)(旧石器) [2001-01-31] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2001年1月26日]■旧石器シンポジウム 2/「灰色」いったん捨てよう 東京都教育庁文化課主任学芸員 小田静夫氏 (旧石器) [2001-01-31] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2001年1月26日]■旧石器シンポジウム 3/上高森など9カ所に疑惑 国立歴史民俗博物館考古研究部長 春成秀爾氏(旧石器) [2001-01-31] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2001年1月26日]■旧石器シンポジウム 4/「正しい歴史」早く描きたい 文化庁記念物課主任文化財調査官 岡村道雄氏(旧石器) [2001-01-31] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2001年1月26日]■旧石器シンポジウム 5/「現場と研究室の二重構造 国立科学博物館人類研究部長 馬場悠男氏(旧石器) [2001-01-31] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2001年1月26日]■旧石器シンポジウム / 討論から(旧石器) [2001-01-31] V13
- 旧石器発掘捏造問題 『みやぎ文化財発掘出土情報』旧石器発掘捏造問題:目次(旧石器・宮城県) [2001-01-31] V13
- 旧石器発掘捏造問題-東北日本の旧石器文化を語る会 『みやぎ文化財発掘出土情報』旧石器発掘捏造問題:第14回 東北日本の旧石器文化を語る会 -報告-(旧石器・宮城県) [2001-01-29] V13
- 旧石器発掘捏造問題-東北日本の旧石器文化を語る会 『みやぎ文化財発掘出土情報』旧石器発掘捏造問題:宮城県上高森遺跡・北海道総進不動坂遺跡における旧石器発掘捏造問題に関する声明 2000年12月24日(旧石器・宮城県) [2001-01-29] V13
- 旧石器発掘捏造問題-東北日本の旧石器文化を語る会 『みやぎ文化財発掘出土情報』旧石器発掘捏造問題:東北日本の旧石器文化を語る会 -開催要項-(旧石器・宮城県) [2001-01-29] V13
- 旧石器発掘捏造問題-東北日本の旧石器文化を語る会 『みやぎ文化財発掘出土情報』旧石器発掘捏造問題:宮城県上高森遺跡・北海道総進不動坂遺跡における旧石器発掘捏造に関する声明 2000年12月24日 東北日本の旧石器文化を語る会世話人会(旧石器・宮城県) [2001-01-29] V13
- 旧石器発掘捏造問題-上高森遺跡問題等についての委員会見解(日本考古学協会) 『みやぎ文化財発掘出土情報』旧石器発掘捏造問題:2000.11.12(旧石器・宮城県) [2001-01-31] V13
- 旧石器発掘捏造問題-上高森遺跡第6次発掘調査に関する新聞報道について 『みやぎ文化財発掘出土情報』旧石器発掘捏造問題:2000.11.09 (2000.12.02 一部加筆)(旧石器・宮城県) [2001-01-29] V13
- 旧石器発掘捏造問題-発掘調査団のお詫びと経過説明の文書 『みやぎ文化財発掘出土情報』旧石器発掘捏造問題:2000年12月24日 特定非営利活動法人 東北旧石器文化研究所理事長 鎌田俊昭/東北福祉大学 梶原洋、横山裕平 上高森遺跡第6次調査の成果と捏造事件のお詫び(旧石器・宮城県) [2001-01-31] V13
- 旧石器発掘捏造問題-発掘調査団のお詫びと経過説明の文書 『みやぎ文化財発掘出土情報』旧石器発掘捏造問題:2000年12月24日 特定非営利活動法人東北旧石器文化研究所理事長 鎌田俊昭/東北福祉大学 梶原洋、横山裕平 ねつ造事件の説明とお詫び(旧石器・宮城県) [2001-01-31] V13
- 旧石器発掘捏造問題-発掘調査団のお詫びと経過説明の文書 『みやぎ文化財発掘出土情報』旧石器発掘捏造問題:上高森遺跡第6次発掘調査成果 鎌田俊昭(東北旧石器文化研究所)/梶原洋・横山裕平(東北福祉大学)(旧石器・宮城県) [2001-01-31] V13
- 旧石器発掘捏造問題-発掘調査団のお詫びと経過説明の文書 『みやぎ文化財発掘出土情報』旧石器発掘捏造問題:上高森遺跡第6次発掘調査において捏造された石器一括埋納遺構と出土石器(旧石器・宮城県) [2001-01-31] V13
- 旧石器発掘捏造問題-発掘調査団のお詫びと経過説明の文書 『みやぎ文化財発掘出土情報』旧石器発掘捏造問題:上高森遺跡B地点模式平面図・柱状図(旧石器・宮城県) [2001-01-31] V13
- 旧石器発掘捏造問題-東北歴史博物館の館内配布文書 『みやぎ文化財発掘出土情報』旧石器発掘捏造問題:前・中期旧石器時代遺跡の調査結果(概要) 東北歴史博物館 2000年12月28日(旧石器・宮城県) [2001-01-31] V13
- 考古学情報の5原則 『考古学情報広場』(考古学) [2001-01-24] V13
- 考古学情報広場 / 広場の案内 『考古学情報広場』目次(考古学) [2001-01-24] V13
- 考古学情報広場/捏造事件への見解 『考古学情報広場』(旧石器・考古学) [2001-01-24] V13
- シンポジウム「前期旧石器問題を考える」 『日本人および日本文化の起源に関する学際的研究』(旧石器) [2001-01-24] V13
- 歴史探報 『新・古代学の扉』歴史探訪(リンクの夕べ):歴史リンク/文献史料/郷土案内・考古学/歴史論争/英語リンク(歴史学・考古学・リンク集) [2001-01-17] V13
- 和田家文書は真作である(A)『陸奥古事抄全』末尾 『新・古代学の扉』和田家文書は真作である(A)『陸奥古事抄全』末尾 古田史学会報 1994年11月 3日 No.3(古史古伝) [2001-01-15] V13
- 『北斗抄廿七』未公刊(C)和田喜八郎氏の字 『新・古代学の扉』和田家文書は真作である(B)『北斗抄廿七』未公刊(C)和田喜八郎氏の字 古田史学会報 1994年11月 3日 No.3(古史古伝) [2001-01-15] V13
- 大和桜の反証 (A図)「考察図」(B図)『国史画帖・大和桜』(C図)(衣川合戦の図)(D図)(厨川太夫貞任自決 一子千代堂丸 添是) 『新・古代学の扉』大和桜の反証 (A図)「考察図」(B図)『国史画帖・大和桜』(C図)(衣川合戦の図)(D図)(厨川太夫貞任自決 一子千代堂丸 添是) 古田史学会報 1994年11月 3日 No.3(古史古伝) [2001-01-15] V13
- (E図)(G図)「考察図」 (F図)(H図)『国史画帖・大和桜』 『新・古代学の扉』大和桜の反証 (E図)「考察図」(F図)『国史画帖・大和桜』(G図)(H図) 古田史学会報 1994年11月 3日 No.3(古史古伝) [2001-01-15] V13
- 大和桜の反証 (I図)「考察図」(J図)『国史画帖・大和桜』 『新・古代学の扉』大和桜の反証 (I図)「考察図」(J図)『国史画帖・大和桜』古田史学会報 1994年11月 3日 No.3(古史古伝) [2001-01-15] V13
- (K図)『三韓征伐』図(『国史画帖・大和桜』)(L図) 「絵本太閤記」(M図)「考察図」 (N図)『国史画帖・大和桜』 『新・古代学の扉』大和桜の反証 (K図)『三韓征伐』図(『国史画帖・大和桜』)(L図) 「絵本太閤記」(M図)「考察図」(N図)『国史画帖・大和桜』 古田史学会報 1994年11月 3日 No.3(古史古伝) [2001-01-15] V13
- 「八十八景の絵画」比較 『新・古代学の扉』和田家絵画の史料批判 「八十八景の絵画」比較 【五十番、大峰山】(A、北方新社版)(C、八幡書店版) 古田史学会報 1996年 6月 1日 No.14(古史古伝) [2001-01-16] V13
- 「筆跡鑑定」の史料批判<序説> 「も」の筆跡 『新・古代学の扉』「筆跡鑑定」の史料批判<序説> 「も」の筆跡 古田史学会報 1996年 6月 1日 No.14(古史古伝) [2001-01-16] V13
- 「筆跡鑑定」の史料批判<序説> 「る」の筆跡 『新・古代学の扉』「筆跡鑑定」の史料批判<序説> 「る」の筆跡 古田史学会報 1996年 6月 1日 No.14(古史古伝) [2001-01-16] V13
- 「筆跡鑑定」の史料批判<序説> 「て」の筆跡 『新・古代学の扉』「筆跡鑑定」の史料批判<序説> 「て」の筆跡 古田史学会報 1996年 6月 1日 No.14(古史古伝) [2001-01-16] V13
- 和田家文書は真作である 大和桜の反証 『新・古代学の扉』古田史学会報 1994年11月 3日 No.3 和田家文書は真作である−−−「偽作」論者への史料批判−−−古田武彦(古史古伝) [2001-01-15] V13
- 和田家絵画の史料批判 「筆跡鑑定」の史料批判<序説> 『新・古代学の扉』古田史学会報 1996年 6月 1日 No.14 和田家絵画の史料批判−−− 「八十八景」の異同をめぐって −−−古田武彦(古史古伝) [2001-01-16] V13
- 『東日流外三郡誌』公刊のいきさつ 『新・古代学の扉』古田史学会報 1994年12月26日 No.4 □□ 安本美典・三上喜孝責任編集『季刊邪馬台国』の無責任中傷記事に反論 □□ 『東日流外三郡誌』公刊のいきさつ 藤本光幸(古史古伝) [2001-01-16] V13
- 和田家文書との出会い(1) 『新・古代学の扉』古田史学会報 1995年 2月26日 No.5 《特別寄稿》和田家文書との出会い(1) 青森県藤崎町 藤本光幸(古史古伝) [2001-01-16] V13
- 偽書説と真実 『新・古代学の扉』古田史学会報 創刊号 1994年6月30日 No.1 特集/和田家文書 秋田孝季奉納額の「発見」−−「和田家文書」現地調査報告−− 古賀達也(古史古伝) [2001-01-15] V13
- 寛政奉納額鉄剣に銘文 勇気ある証言と新発見 『新・古代学の扉』古田史学会報 1994年8月18日 No.2 寛政奉納額鉄剣に銘文 寛政元戊酉八月自 鍛冶 里原太助 古賀達也(古史古伝) [2001-01-16] V13
- 和田家史料の「戦後史」 『新・古代学の扉』古田史学会報 1994年11月 3日 No.3 『和田家文書』現地調査報告 和田家史料の「戦後史」 京都市 古賀達也(古史古伝) [2001-01-15] V13
- 『東日流外三郡誌』の真作性 法興年号の一視点 『新・古代学の扉』古田史学会報 1994年12月26日 No.4 和田家文書と考古学的事実の一致 『東日流外三郡誌』の真作性 古賀達也(古史古伝) [2001-01-16] V13
- (A図)十三山王図 市浦村史版 (B図)十三山王金剛界 市浦村史版 『新・古代学の扉』『東日流外三郡誌』の真作性 (A図)十三山王図 市浦村史版(B図)十三山王金剛界 市浦村史版 古田史学会報 1994年12月26日 No.4(古史古伝) [2001-01-16] V13
- (C図)十三宗図 市浦村史版 【山王坊遺跡配置図】 『新・古代学の扉』『東日流外三郡誌』の真作性 (C図)十三宗図 市浦村史版【山王坊遺跡配置図】古田史学会報 1994年12月26日 No.4(古史古伝) [2001-01-16] V13
- 寛政宝剣額の論理 江戸時代の「藩」表記について 『新・古代学の扉』寛政宝剣額の論理 江戸時代の「藩」表記について 古田史学会報 1995年 2月26日 No.5 寛政宝剣額の論理---宝剣額は山王日吉神社にあった--- 京都市 古賀達也(古史古伝) [2001-01-16] V13
- 「山王日吉神社」考(1) 『新・古代学の扉』古田史学会報 1995年 4月26日 No.6 「山王日吉神社」考(1) 日吉神社社殿は江戸時代に存在した 京都市 古賀達也(古史古伝) [2001-01-16] V13
- 「山王日吉神社」考(2) 「民活」偽作論の虚妄 『新・古代学の扉』古田史学会報 1995年 6月25日 No.7 「山王日吉神社」考(2) 明治の神仏分離と日吉神社の変遷 京都市 古賀達也(古史古伝) [2001-01-16] V13
- 『新古代学』のすすめ 菅江真澄は日吉神社に行っていない 『新・古代学の扉』古田史学会報 1995年 8月15日 No.8 『新・古代学』のすすめ 「平成・諸翁聞取帳」起筆にむけて 京都市 古賀達也/「山王日吉神社」考(3) 菅江真澄は日吉神社に行っていない 京都市 古賀達也(古史古伝) [2001-01-16] V13
- 『平成・諸翁聞取帳』天の神石(隕石)編 『新・古代学の扉』古田史学会報 1995年10月30日 No.10『平成・諸翁聞取帳』 天の神石(隕石)編 京都市 古賀達也(超古代・古史古伝) [2001-01-16] V13
- 山口家文書「庄屋作左衛門覚書」考『隋書』 牟羅国記事についての試論 『新・古代学の扉』古田史学会報 1995年12月25日 No.11 山口家文書「庄屋作左衛門覚書」考 和田家文書は孤立していない 京都市 古賀達也/『隋書』身再*牟羅国記事についての試論 京都市 古賀達也(古史古伝・古代) [2001-01-16] V13
- 九州王朝への一切経伝来 『新・古代学の扉』古田史学会報 1996年 2月20日 No.12 九州王朝への一切経伝来 『二中歴』一切経伝来記事の考察 京都市 古賀達也(古代) [2001-01-16] V13
- 宝剣額偽造説の変節 和田家文書『武州雑記帳』の史料状況 『新・古代学の扉』古田史学会報 1996年 4月22日 No.13 「山王日吉神社」考(4) 宝剣額偽造説の変節 京都市 古賀達也/「山王日吉神社」考(4) 和田家文書『武州雑記帳』の史料状況 斎藤隆一氏の「方法」を批判する 京都市 古賀達也(古史古伝) [2001-01-16] V13
- 法隆寺の中の九州年号 『新・古代学の扉』古田史学会報 1996年 8月15日 No.15 法隆寺の中の九州年号 聖徳太子と善光寺如来の手紙の謎 京都市 古賀達也(古代) [2001-01-16] V13
- 出土していた縄文の石神 地に落ちた偽作キャンペーン 『新・古代学の扉』古田史学会報 1996年10月15日 No.16 「平成・諸翁聞取帳」東北・北海道巡脚編 出土していた縄文の石神(森田村石神遺跡) 京都市 古賀達也/古田史学会報への中傷に反論する 地に落ちた偽作キャンペーン 古賀達也(古史古伝) [2001-01-16] V13
- 地に落ちた偽作キャンペーン 白川治三朗氏書簡 『新・古代学の扉』古田史学会報 1996年10月15日 No.16(古史古伝) [2001-01-16] V13
- 『奥の細道』芭蕉自筆本と筆跡学の水準 天国在銘刀と和田末吉 『新・古代学の扉』古田史学会報 1997年 2月26日 No.18 和田家文書研究余話 『奥の細道』芭蕉自筆本と筆跡学の水準 京都市 古賀達也/中間報告 天国在銘刀と和田末吉 京都市 古賀達也(古史古伝) [2001-01-16] V13
- 和 田 家 文 書 と 秋 田 家 『新・古代学の扉』古田史学会報 1997年 4月26日 No.19 解説 和田家文書と秋田家 京都市 古賀達也(古史古伝) [2001-01-16] V13
- 天の長者伝説と狂心の渠 『新・古代学の扉』古田史学会報 2000年10月11日 No.40 天の長者伝説と狂心の渠(みぞ) 京都市 古賀達也(古代) [2001-01-16] V13
- 和田家史料との出会い 『東日流外三郡誌』は偽書ではない 『新・古代学の扉』古田史学会報 1995年 4月26日 No.6 《特別寄稿》和田家文書との出会い(2) 青森県藤崎町 藤本光幸(古史古伝) [2001-01-16] V13
- 和田家文書との出会い(3) 東日流外三郡誌は偽書ではない(2) 『新・古代学の扉』古田史学会報 1995年 6月25日 No.7 特別寄稿 和田家文書との出会い(3) 青森県藤崎町藤本光幸(古史古伝) [2001-01-16] V13
- 和田家文書との出会い(4)『角田家秘帳』模写のいきさつ 東日流外三郡誌は偽書ではない(3) 『新・古代学の扉』古田史学会報 1995年 8月15日 No.8 特別寄稿 和田家文書との出会い(4)『角田家秘帳』模写のいきさつ 青森県藤崎町藤本光幸(古史古伝) [2001-01-16] V13
- 『東日流外三郡誌』公刊のいきさつ 『新・古代学の扉』山王坊発掘調査と『東日流外三郡誌』の一致 四千幾百冊もの偽作は不可能 古田史学会報 1995年10月30日 No.10 和田家文書との出会い(5)山王坊発掘調査と『東日流外三郡誌』の一致 青森県藤崎町 藤本光幸(古史古伝) [2001-01-16] V13
- 茅葺き屋根三階高楼で復原を 『新・古代学の扉』古田史学会報 1996年10月15日 No.16 <提言>三内丸山遺跡六本柱の巨大建物 茅葺き屋根三階高楼で復原を 青森県藤崎町 藤本光幸(古史古伝) [2001-01-16] V13
- 事実無根の名誉毀損を許さない 『新・古代学の扉』古田史学会報 1996年12月28日 No.17 「和田家文書」偽書論者に対する反論 事実無根の名誉毀損を許さない 青森県藤崎町 藤本光幸(古史古伝) [2001-01-16] V13
- 仙台高裁、「盗作説」を退ける 『新・古代学の扉』古田史学会報 1997年 2月26日 No.18 和田氏控訴審に関するその後の報告 仙台高裁、「盗作説」を退ける 青森県藤崎町 藤本光幸(古史古伝) [2001-01-16] V13
- 偽作論者に反論する 長作爺さんの思い出 『新・古代学の扉』古田史学会報 1995年 9月25日 No.9 特別寄稿 偽作論者に反論する 長作爺さんの思い出 五所川原市 和田喜八郎(古史古伝) [2001-01-16] V13
- 偽作論者に反論する 長作爺さんの思い出 『新・古代学の扉』古田史学会報 1995年 9月25日 No.9 特別寄稿 偽作論者に反論する 長作爺さんの思い出 五所川原市 和田喜八郎(部分)(古史古伝) [2001-01-16] V13
- 偽作論者への反論(後編) 四千幾百冊もの偽作は不可能 『新・古代学の扉』古田史学会報 1995年10月30日 No.10 特別寄稿 四千幾百冊もの偽作は不可能 五所川原市 和田喜八郎(古史古伝) [2001-01-16] V13
- 和田家の代々について 『新・古代学の扉』<注>(古史古伝) [2001-01-15] V13
- 平成12年11月17日 『みやぎの文化財』上高森遺跡遺跡問題情報コーナー:平成12年11月17日 東北旧石器文化研究所等が実施した発掘調査の状況について −調査結果−(旧石器・宮城県) [2001-01-24] V13
- 上高森遺跡遺跡問題情報コーナー 『みやぎの文化財』上高森遺跡遺跡問題情報コーナー:目次(旧石器・宮城県) [2001-01-24] V13
- 以下に、築館町上高森遺跡の発掘調査ねつ造に関する宮城県教育委員会の見解を掲載します 『みやぎの文化財』上高森遺跡遺跡問題情報コーナー:上高森遺跡に関する問題について 宮城県教育庁文化財保護課(旧石器・宮城県) [2001-01-24] V13
- http://www.pref.miyagi.jp/bunkazai/information/kamitakamori/kyoukai01.htm 『みやぎの文化財』上高森遺跡遺跡問題情報コーナー:上高森遺跡問題等についての委員会見解 2000年11月12日 日本考古学協会委員会(日本考古学協会会報141 2000年12月1日発行)(旧石器・宮城県) [2001-01-24] V13
- 一太郎 10/9/8 文書 『みやぎの文化財』上高森遺跡遺跡問題情報コーナー:平成12年12月22日 上高森遺跡問題関連遺跡の内部調査結果について 上高森遺跡に関する問題検討委員会(旧石器・宮城県) [2001-01-24] V13
- 困惑 秩父原人 『埼玉新聞』1 ねつ造の疑念晴れず 藤村氏、石器出土に色濃く関与(2000年11月16日掲載)(旧石器・埼玉県) [2001-01-24] V13
- 困惑 秩父原人 『埼玉新聞』2 地層年代「間違いない」 石器発掘前の確認重要(2000年11月16日掲載)(旧石器・埼玉県) [2001-01-24] V13
- 困惑 秩父原人 『埼玉新聞』3 世界的視野の研究必要 石器に独特な加工の跡(2000年11月17日掲載)(旧石器・埼玉県) [2001-01-24] V13
- 困惑 秩父原人 『埼玉新聞』4 遺構の「穴」めぐり議論 科学的調査進める好機(2000年11月19日掲載)(旧石器・埼玉県) [2001-01-24] V13
- 困惑 秩父原人 『埼玉新聞』5 ねつ造に揺れる地元 イメージダウンを危ぐ(2000年11月19日掲載)(旧石器・埼玉県) [2001-01-24] V13
- 困惑 秩父原人 『埼玉新聞』目次(旧石器・埼玉県) [2001-01-24] V13
- 「発掘するなら壊れている古墳を」 『埼玉新聞』よみがえった鉄剣:(1998年11月24日掲載)(古墳・埼玉県) [2001-01-24] V13
- 10年後の保存処理 『埼玉新聞』よみがえった鉄剣:(1998年11月25日掲載)(古墳・埼玉県) [2001-01-24] V13
- 雄略天皇 実名で登場 『埼玉新聞』よみがえった鉄剣:(1998年11月26日掲載)(古墳・埼玉県) [2001-01-24] V13
- 「さきたま風土記の丘」構想 『埼玉新聞』よみがえった鉄剣:(1998年11月27日掲載)(古墳・埼玉県) [2001-01-24] V13
- 国と交渉、県で保存 『埼玉新聞』よみがえった鉄剣:(1998年11月28日掲載)(古墳・埼玉県) [2001-01-24] V13
- よみがえった鉄剣 目次 『埼玉新聞』よみがえった鉄剣:目次(古墳・埼玉県) [2001-01-24] V13
- 東北歴史博物館 前・中期旧石器時代遺跡の調査結果(概要) 東北歴史博物館 平成12年12月28日(旧石器) [2001-02-03] V13
- 東北歴史博物館 目次(歴史学・考古学・資料館・宮城県) [2001-02-03] V13
- 万葉集東歌・防人歌の心 阪下圭八著 新日本出版社(新日本新書506):東国庶民の生活・労働から生まれた野性の愛の歌、国境警備に赴く防人たちの故郷・妻子への尽きせぬ想い…。古代東方の歴史・社会のなかにくりひろげられる、もうひとつの万葉集の世界を案内する。(万葉集) [2001-01-31] V13
- 江戸と上方 人・モノ・カネ・情報 林玲子著 吉川弘文館(歴史文化ライブラリー112):江戸270年間には様々な社会変動があった。江戸と上方の商人・商品・資本・情報の流れを、山城屋、白木屋、越後屋などの活動から生き生きと描く。商品流通を発展させた商人たちの姿は、現代にも多くのヒントを与える。(近世) [2001-01-31] V13
- 古代の神社と祭り 三宅和朗著 吉川弘文館(歴史文化ライブラリー111):古代の神社や祭りとはどのようなものか。京都の上賀茂神社の葵祭と御阿礼祭の歴史を通し、天皇中心の王権の祭りと、地方神社の祭りの相違を追及。人間と自然が共生する信仰の世界から、古代の神社や祭りを見直す。(古代・神社) [2001-01-31] V13
- 新・古代出雲史 『出雲国風土記』再考 関和彦著 藤原書店 写真:久田博幸/古代出雲史の中で等閑視されがちだった一般民衆の暮らしぶりに目を向ける。『出雲国風土記』の通説を補完・覆し、古代出雲史再考の問題提起とする。シャープな論証とスピリチュアルな映像で新たな古代出雲像を浮上させる。(古代) [2001-01-31] V13
- 天皇と日本の近代 上 憲法と現人神 八木公生著 講談社(講談社現代新書1534)(近代) [2001-01-31] V13
- 天皇と日本の近代 下 「教育勅語」の思想 八木公生著 講談社(講談社現代新書1535)(近代) [2001-01-31] V13
- 朝鮮農村の民族宗教 植民地期の天道教・金剛大道を中心に 青野正明著 社会評論社:植民地期朝鮮における「民族宗教」を天道教と金剛大道を中心に、それぞれが構築する「村落自治」の場を近代ナショナリズムの培養基としてみる観点から、運動史としての分析を試み、その実態を解明する。(民間信仰・韓国) [2001-01-31] V13
- 合戦の日本史 古代から幕末・維新まで、覇権をめぐる英雄たちのドラマ 安田元久監修 主婦と生活社:ある特定な歴史的時点において戦われたそれぞれの合戦について、その概要を知り、それに基づいてそれぞれの合戦の歴史的意味を考えることを通して、日本史の流れと歴史の進展の因果関係を解説する。90年刊の改訂版。(通史) [2001-01-31] V13
- 日本史事典 藤野保編集代表 朝倉書店:原始から現代までの日本史の展開過程を概説的方式と事項的方式(約2000項目)の併用で、理解しやすいように構成する。図・表・写真を挿入して「資料集」としても利用できる書。(歴史学) [2001-01-31] V13
- 前方後円墳に学ぶ 近藤義郎著 山川出版社:前方後円墳とは何か-。50年以上にわたって発掘調査を続けてきた著者が、前方後円(方)墳の誕生、特質、変化・衰亡の諸問題を講演調にまとめる。挿図も多数収録。(古墳) [2001-01-31] V13
- 丸木舟 出口晶子著 法政大学出版局(ものと人間の文化史98):先史時代から現代の高度文明社会まで、人類がもっとも長期にわたって使用してきた船・刳り船に焦点を当て、その技術の伝承をたどりつつ、森や水辺の文化の広がりとその動態を描く。(通史・民俗学) [2001-01-31] V13
- 古代氏族三宅氏の研究 鳥海ヤエ子編著 叢文社:崇神朝の西暦300年前後が発祥とされる三宅氏後裔の著者が、家に伝わる由来書や系図などを頼りに時代を遡り、先祖の姿を描き出す。謎の雄族から探る秘められたる日本史の研究。(古代) [2001-01-31] V13
- 江戸町奉行事蹟問答 佐久間長敬著/南和男校注 東洋書院:幕末から維新にかけて、町奉行与力として勤務した佐久間長敬が著したもの。町奉行のなかでも司法・行政・立法の中枢部の要職にあった著者による裁判における関係者の配置図等貴重な史料を収録。人物往来社昭和42年刊の再刊。(近世・東京都) [2001-01-31] V13
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』(2001年1月31日)旧石器ねつ造、埼玉・秩父市の遺跡で現地調査:石器発掘をねつ造した東北旧石器文化研究所の前副理事長がかかわった埼玉県秩父市の小鹿坂遺跡など同市内九遺跡の検証を行っている同県教育局の「前期旧石器時代遺跡緊急調査事業検討委員会」が三十一日午前、小鹿坂、長尾根北遺跡の二か所で現地調査を実施した。(旧石器・埼玉県) [2001-02-03] V13
- 歴史 VISUAL HISTORY 目次(歴史学・リンク集) [2001-02-05] V13
- 遺跡ねつ造事件によせて(1) 『ハカタントロプス』(旧石器) [2001-01-29] V13
- 考古学通信 考古学や古代史に関する掲示板(考古学・歴史学) [2001-01-24] V13
- America's Clovis vs Pre-Clovis Controversy (旧石器・英文) [2001-01-22] V13
- How This Scandal Damages (旧石器・英文) [2001-01-24] V13
- Early Palaeolithic Scandal -- Index (旧石器・英文) [2001-01-22] V13
- 歴史を偽造する馬鹿たち 『法律家ゴマのホームページ』ゴマのひとりごと:洞富雄「南京大虐殺の証明」朝日新聞社/安本美典・原田実・原正壽「日本史が危ない! 偽書『東日流外三郡誌』の正体」全貌社(現代・古史古伝) [2001-01-15] V13
- 歴史を偽造する馬鹿たち・再論 『法律家ゴマのホームページ』ゴマのひとりごと:「世界」9月号 松浦寛「捏造される杉原千畝像」(近代・現代) [2001-01-15] V13
- 歴史を偽造する馬鹿たち・再々論 『法律家ゴマのホームページ』ゴマのひとりごと:旧石器捏造(旧石器) [2001-01-15] V13
- えびす・日高見国 『銭形平次・源義経・内田康夫・岩手の名所・古代史・紫波町』高橋富雄先生著 「古代蝦夷を考える」 吉川弘文館(古代・中古) [2001-01-15] V13
- 秋田地名研究会 『秋田地名研究会』目次(民俗学・歴史学・秋田県) [2001-01-24] V13
- Japanese Scandals - This Time its Archaeology, A Preliminary Report by Charles T. Keally (旧石器・英文) [2001-01-22] V13
- Japanese Scandals - Digging out of the Scandal by Peter Bleed (旧石器・英文) [2001-01-22] V13
- プレクロビス論争 『日本の考古学リソースのデジタル化』アメリカにおけるクロビス/プレクロビス論争と日本の前期旧石器論争:アプローチの比較 2001年1月10日 チャールズ・T・キーリ(旧石器) [2001-01-22] V13
- スキャンダルから掘り出すべきもの 『日本の考古学リソースのデジタル化』スキャンダルから掘り出すべきもの 2000年11月28日 ピーター・ブリード(旧石器) [2001-01-22] V13
- 今度は考古学のスキャンダル 『日本の考古学リソースのデジタル化』今度は考古学のスキャンダル:予備的リポート 2000年11月17日 チャールズ・T・キーリ(旧石器) [2001-01-22] V13
- 日本考古学全体にダメージを... 『日本の考古学リソースのデジタル化』いかに2カ所の前期旧石器遺跡の偽造が日本考古学全体にダメージを与えたか 2000年12月14日 チャールズ・T・キーリ(旧石器) [2001-01-22] V13
- 前期旧石器論争index 『日本の考古学リソースのデジタル化』(旧石器) [2001-01-24] V13
- 学問の病理現象 『日本の考古学リソースのデジタル化』(旧石器) [2001-01-24] V13
- 東日流外三郡誌 津軽 五所川原市 『あれこれそれ博覧会』お宝を造る人たち:東日流外三郡誌(つがるそとさんぐんし)/そもそもの発端/せっかくの「お宝」にケチが…/偽書だっちゅーの!/和田氏に見る「お宝」の活用(●高楯城史料館(昭和51年完成)●石塔山大山祗神社(昭和55年)●阿倍・安東・秋田氏秘宝展(昭和62年)●津軽の耶馬台国城跡(昭和62年)●岩手県胆沢郡衣川村、阿倍一族の墓苑(平成4年))/「お宝」な人生(◆役の小角(えんのこづぬ)の墓◆金光上人資料)/●足摺の古代文明圏(古史古伝) [2001-01-15] V13
- Tsugarusotoxangunshi 『古田史学の会・仙台』東日流外三郡史偽書問題 渡会光一(古史古伝) [2001-01-15] V13
- 批評社 12月の新刊 『批評社』三上強二監修・原田実編集 津軽発『東日流外三郡誌』騒動――東北人が解く偽書問題の真相:『東日流外三郡誌』をめぐる偽作・剽窃・盗作・改竄の病理を具体的な資料を駆使して実証的に解き明かす偽書騒動の決定版。/他(古史古伝) [2001-01-15] V13
- 幻想の荒覇吐〔アラハバキ〕秘史 『批評社』原田実/著 幻想の荒覇吐〔アラハバキ〕秘史 『東日流外三郡誌』の泥濘:神話と歴史が未文化な神代伝承、それはすべて虚偽にすぎないのだろうか。歴史の闇に葬られた古文献の緻密な分析を通して、日本における古代史研究の地下水脈がここに浮上する。(古史古伝) [2001-01-15] V13
- 地名について 『こうさか英吾サイト』歴史の扉「過去へのいざない」:日本古代史:『魏志倭人伝』を読む:『魏志倭人伝』に登場する地名について(邪馬台国) [2001-01-15] V13
- 『魏志倭人伝』原文(意訳) 『こうさか英吾サイト』歴史の扉「過去へのいざない」:倭国古代史を考える:『魏志倭人伝』を読む:『魏志倭人伝』原文(日本語訳)(邪馬台国) [2001-01-15] V13
- 『魏志倭人伝』解読・高坂説 『こうさか英吾サイト』歴史の扉「過去へのいざない」:倭国古代史を考える:『魏志倭人伝』を読む:『魏志倭人伝』解読・高坂説(邪馬台国) [2001-01-15] V13
- 『魏志倭人伝』を読む 『こうさか英吾サイト』歴史の扉「過去へのいざない」:倭国古代史を考える:『魏志倭人伝』を読む:目次(邪馬台国) [2001-01-15] V13
- 邪馬臺國の真実 『こうさか英吾サイト』歴史の扉「過去へのいざない」:倭国古代史を考える:邪馬台国の真実:前書き/『日本書紀』では「神功皇后=卑弥呼」/「天照大神=卑弥呼」説/残る疑問/北部九州と大和勢力/2つの航路/邪馬台国は北部九州にはない/投馬国/帥升/中国の影響/魏使が滞在した伊都国/金印の伊都国/「漢委奴國王」/邪馬台国の所在/卑弥呼の正体/むすび(邪馬台国) [2001-01-15] V13
- 超古代文献と神代文字 『こうさか英吾サイト』歴史の扉「過去へのいざない」:倭国古代史を考える:超古代文献と神代文字:まえがき/改竄された『記紀/『記紀』の取扱い/超古代文献/超古代文献へのアプローチと『記紀』/竹内文書/九鬼文献/宮下文書/先代旧事本紀大成経/上記/東日流外三郡誌/水穂伝/秀真伝/秀真文字/御柱巡り/日と月/伊雑宮/金刀比羅宮/富士山/王朝交代論/古事記編纂の背景/まとめ(古史古伝・神代文字) [2001-01-15] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2001年1月19日]「聖嶽」「牛川」の人骨も議論 21日に都内でシンポ:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長による旧石器発掘ねつ造問題を受けて、「前期旧石器問題を考える」と題したシンポジウムが21日、東京都内で開かれる。当日は今回のねつ造問題のほか、国内で唯一、旧石器時代の人骨と石器が一緒に出土したとされる大分県本匠村の聖嶽(ひじりだき)洞穴などに対する疑問も、考古学、人類学の専門家の間で議論される。この洞穴から発掘された人骨は、「聖嶽人」として複数の高校日本史教科書などに紹介されており、考古学界への影響も大きい。藤村氏が発掘に関与していないこうした遺跡も含め、シンポジウムの議論は日本の考古学の見直しにつながる第一歩になりそうだ。 【旧石器遺跡取材班】(旧石器) [2001-01-22] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2001年1月21日]旧石器シンポ 大分・聖嶽洞穴の人骨に疑問の声相次ぐ:国内で唯一、旧石器時代の人骨と石器が一緒に出土したとされる大分県本匠村の聖嶽(ひじりだき)洞穴をめぐり、人骨の年代や石器の発見状況について疑問を示す声が21日、考古学、人類学の専門家が出席して開かれた東京都内のシンポジウムで相次いだ。 【旧石器遺跡取材班】(旧石器・大分県) [2001-01-22] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2001年1月21日]藤村氏関与遺跡の再検証 傷、付着物の解明から 旧石器シンポ:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長による旧石器発掘ねつ造問題を受けて21日に東京都内で開かれたシンポジウム「前期旧石器問題を考える」には、800人を超える研究者や考古学ファンが集まった。【旧石器遺跡取材班】/◆「ガジリ」と条線◆「聖嶽人」への疑問◆権威と年功序列(旧石器) [2001-01-22] V13
- 『東日流外三郡誌』裁判・判決とその問題点 『原田実ホームページ』1999,6 原田 実:『東日流外三郡誌』裁判/青森地裁判決/朝日新聞の虚報/仙台高裁判決の矛盾/詐欺行為に寛容な体質/反社会的カルトと詐欺行為/著作権と文化の保護/創作と盗作(古史古伝・現代) [2001-01-15] V13
- MEGU'S ROOM 『MEGU'S ROOM』Tokyo 古田会 ホームページ:Tokyo 古田会 ホームページ:フレーム版目次(古代) [2001-01-20] V13
- jikoshokai.html 『MEGU'S ROOM』Tokyo 古田会 ホームページ:東京古田会紹介 古田武彦と古代史を研究する会(古代) [2001-01-20] V13
- 古田 武彦 閑中月記 第7回 『MEGU'S ROOM』Tokyo 古田会 ホームページ:第1回〜第9回:さわやかな風/王仲珠説の行方/「筑紫、正倉院」の発見/毀誉褒貶 −和田喜八郎さんに捧ぐ−/筑後礼賛 −正倉院と鬼夜−/ローマ法王/難波の源流/火中の栗/さわやかな応答(古代・超古代) [2001-01-20] V13
- njgitadu.html 『MEGU'S ROOM』Tokyo 古田会 ホームページ:新北(にぎた)が津であった時 平成十二年五月十二日 厚木市 平松幸一:1.熟田津の所在地と倭国の都(古代) [2001-01-20] V13
- nigitadu2.html 『MEGU'S ROOM』Tokyo 古田会 ホームページ:新北(にぎた)が津であった時 平成十二年五月十二日 厚木市 平松幸一:2.その頃の近畿大和周辺の実状と二つの飛鳥/3.大阪の難波/4.紫野は何処か?(古代) [2001-01-20] V13
- oowada.htm 『MEGU'S ROOM』Tokyo 古田会 ホームページ:天孫降臨の絶対年代 第67号 (平成11年5月) 記載(古代) [2001-01-20] V13
- http://www.ne.jp/asahi/tokfuruta/o.n.line/waobu.html 『MEGU'S ROOM』Tokyo 古田会 ホームページ:倭王武の足跡を求めて 平成十二年四月十日 厚木市 平松幸一:1.安閑天皇の宮処は豊前香春町の鏡山辺り/2.継体=男大迹+磐井(試考1)/3.磐井=雄略+継体=倭王武(試考2)/4.結論(古代) [2001-01-20] V13
- m&mac 『m&mac』モロホシな世界:東日流外三郡誌偽書論争、番外編(古史古伝) [2001-01-15] V13
- m&mac 『m&mac』モロホシな世界:「文書」と書いて「もんじょ」と読む:「東日流外三郡誌」偽書論争(古史古伝) [2001-01-15] V13
- 立ち読み版 『本と雑誌フォーラム』新泉社 渡辺豊和著 北洋伝承黙示録 『東日流外三郡誌』の謎を解く:謎の作者・秋田孝季を追う。『東日流外三郡誌』はあそべ族、つぼけ族、あらはばき族などの津軽の古代から中世・近世にかけての興亡を克明に描写した奇書である。現代人の手になる偽書との攻撃がはげしいが、謎の著者・秋田孝季の正体をつきとめ、偽書説に一矢をむくいる。(古史古伝) [2001-01-15] V13
- 立ち読み版 『本と雑誌フォーラム』すずさわ書店 片山龍峯著 [増補版]日本語とアイヌ語:日本語とアイヌ語のルーツは「縄文語」だった!アイヌ語研究20年の著者が縄文の謎に挑んだ待望の[増補版](超古代) [2001-01-15] V13
- 立ち読み版 『本と雑誌フォーラム』新泉社 吉田堯躬著 『三国志』と九州王朝 古田史学の批判的考察(古代) [2001-01-15] V13
- 立ち読み版 『本と雑誌フォーラム』新泉社 澤田洋太郎著 天皇制とヤマト民族:新憲法制定50周年。象徴天皇制を問う。半世紀前は「現人神」であり、天皇の名において第2次世界大戦は戦われ、多数の犠牲が払われた。新憲法はこの戦争責任を不問にして「象徴天皇制」を確立した。今後の天皇制のあり方の検討のため、歴史的推移をふまえた材料を提供する。(通史) [2001-01-15] V13
- 宮崎モグラ通信別館 『宮崎モグラ通信別館』目次(考古学) [2001-01-24] V13
- 聖嶽洞穴発掘調査見学記 『宮崎モグラ通信別館』(旧石器・大分県) [2001-01-22] V13
- 月刊「正論」 「朝日新聞に頻発する考古学を巡る大誤報」文明史家 原田実:撤回された縄文の布製腰帯記事/興国の大津波/十三湊遺跡調査の虚報/朝日は知っていた/瞞されかけた朝日新聞社/上淀廃寺誤報事件/誤報・虚報の原因(考古学・超古代) [2001-01-17] V13
- 日本祖語とアイヌ祖語 共通語根を探る 鳴海日出志著 北海道出版企画センター:古代日本語とアイヌ語、アイヌ祖語の数割に共通の語根が見られることを示し、日本祖語とアイヌ祖語が同系であるか、異系であるにしても、語彙の借用などの深い関わりがあることを明らかにする。(古代・アイヌ) [2001-01-09] V13
- 郷土の好古家・考古学者たち 西日本編 斎藤忠著 雄山閣出版:木内石亭、小江慶雄、藤貞幹、蜷川式胤など、郷土の考古学研究者を再発掘。近世から現代まで、西日本各地で活躍した好古家・考古学者を、遺跡・遺物とともに描く。都道府県別の考古学者列伝。(考古学) [2001-01-09] V13
- 薬師寺千三百年の精華 美術史研究のあゆみ 大橋一章編著/松原智美編著 里文出版:創立以来千三百年をこえて、古代史や古美術を愛する多くの人々の心を惹きつけてきた薬師寺。その建築・彫刻・絵画・工芸品のなかから11編のテーマを取り上げ、これまでの研究の経緯と成果を集大成。(寺院) [2001-01-09] V13
- 怪異の民俗学 5 天狗と山姥 小松和彦責任編集 河出書房新社(民俗学) [2001-01-09] V13
- 闇の修験道 関裕二著 ベストセラーズ:明治元年、神仏分離令を発布した明治新政府の真の標的は「修験道」であった。役小角、安倍晴明をはじめ、日本史の暗部に連綿と見え隠れする修験者たちの影。周辺資料を縦横に駆使し、修験道の秘められた真実を明らかにする。(民間信仰・通史) [2001-01-09] V13
- 吉田探訪誌 平安京を彩る神と仏の里 鈴鹿隆男編著 ナカニシヤ出版:時代の歴史的背景と吉田社との関係は奥深いが、周辺にはそれを証明する現存物はほとんど皆無である。吉田に関する伝承、古文書・歴史研究家の書物、新聞や雑誌のコラムなどを参考に、広い視野から検証。(神社・京都府) [2001-01-09] V13
- 部落問題・人権事典 部落解放・人権研究所編集 部落解放・人権研究所/解放出版社(発売) 初版の書名:部落問題事典/部落問題研究の最新の成果を取り入れながら、対象を広く日本と世界の人権諸問題の領域に拡大して解説した読む事典。2436項目を収録。86年刊「部落問題事典」の改題新訂版。(部落差別) [2001-01-09] V13
- 東国の都古代太田 古代史を探る 久保田幸里著 さきたま出版会:未だ空白部分の多い3、4世紀の古代日本。このころの豪族達や天皇は一体どんな者達だったのだろうか。「古事記」「日本書紀」のトリックを暴き、真の日本古代史に迫る。小説的な形態で解説。(古代) [2001-01-09] V13
- 縄紋土器研究の新展開 大塚達朗著 同成社:日本列島に固有の「縄紋文化」が存在したことの大前提である縄紋土器群。その大前提に問題はないのか?50年余りの研究史を検証する中で、縄紋土器研究に新たな地平を切り拓こうとする。(縄文) [2001-01-09] V13
- 日本考古学史年表 斎藤忠著 学生社:1998年までの考古学上の発掘・発見及びこれにともなう関連事項はもとより、考古学に関係ある文献や、考古学史上足跡を残した人物や、関連の学会等の事項を整理し、年表形式でまとめる。93年刊の解説編を省いた軽装版。(考古学・通史) [2001-01-09] V13
- 沖縄の神社 加治順人著 ひるぎ社(おきなわ文庫92) 付:県内神社一覧表(1枚)/沖縄の神社は身近な存在でありながら、その発祥の由来や役割についてはあまり知られていない。神職としての経験と研究者の視点から、沖縄の神社発祥の由来と歴史を分かり易く解説。また御岳信仰との関わりについても解明する。(神社・沖縄県) [2001-01-09] V13
- 古代・中世の浄土教信仰と文化 西田円我著 思文閣出版:古代・中世の庶民階層と浄土教、室町貴族の浄土教信仰についての論文を収録。浄土宗史という狭い枠を越え、天皇や貴族の日記その他の古記録を用いて仏教信仰の日常化に着目し、室町時代の権門勢家の浄土教信仰について論考。(中古・中世・仏教) [2001-01-09] V13
- 邪馬台・〓国はどこか 記紀万葉の裏を読む 松尾幹之著 暁印書館:戦後50年を経てなお宮内庁は管轄の遺跡発掘を許しておらず、そのためあまたの考古学者たちの研究結果はいまだに証明できていない。集積できる限りの資料を基に論理を展開し、推理を交えながら日本列島古代史の解明にあたる。(邪馬台国・古代) [2001-01-09] V13
- 壮族文化史研究 明代以降を中心として 塚田誠之著 第一書房(Academic_series_new?Asia34):中国南部の非漢民族・壮族は、チワン族などと邦訳され、中国少数民族のうち最大の人口を有する。彼らの明代以降の文化変容について、衣食住、年中行事、婚姻などに焦点を当てた検討を行う。(民俗・中国) [2001-01-09] V13
- 日韓祖先祭祀の比較研究 竹田旦著 第一書房(Academic_series_new_Asia35):沖縄と韓国の比較を行ない、日韓両国における民俗の一致は何を意味するのか、「祖先祭祀」に主題を置いて追究し、類似と差異を析出して変容の様態を解明する。95年以降の論文・報告10編を収録。(民俗・韓国) [2001-01-09] V13
- 「邪馬台国畿内説」を撃破する! 安本美典著 宝島社(宝島社新書) 付:YES/NO式邪馬台国はどこか?(1枚)/旧石器発掘捏造で揺れる考古学界。古代史論争の代表、邪馬台国の検証も厳密に行う必要がある。喧伝される「畿内説」に、思い込みによる基本的な事実誤認が多すぎるとして、最近の趨勢に警鐘を鳴らす。(邪馬台国) [2001-01-09] V13
- 超古代文明論 オーパーツが証す神々の存在 高橋克彦著/南山宏著 徳間書店(徳間文庫)(超古代) [2001-01-09] V13
- 崇神天皇とヤマトタケル 神一行著 学研(学研M文庫):「崇神天皇と三王朝交替の謎」(1994年刊)の改題(古代) [2001-01-15] V13
- 古事記 梅原猛訳 学研(学研M文庫):「現代語訳日本の古典 1 古事記」(1980年刊)の改題(古代・テキスト) [2001-01-15] V13
- ものがたり日本列島に生きた人たち 2 遺跡 _ 岩波書店(考古学) [2001-01-15] V13
- 神道を知る本 鎮守の森の神々への信仰の書 そうよう企画・編集 おうふう:先祖代々の生活を受け継ぐなかで営んできた、敬神崇祖の道・神道。その日本人の精神的ルーツを成す敬神崇祖の文化を自己理解することが大切であるとする、国際的視野に立つ神道の教説を編纂。(神道) [2001-01-15] V13
- 発掘日本の原像 旧石器から弥生時代まで 天野幸弘著 朝日新聞社(朝日選書667):近年の発掘調査でわかってきた、意外に豊かで多彩な縄文時代の実像を紹介する。全国各地、アジアの関連分野の研究成果を現地で取材して解説。『朝日新聞』大阪版に連載された「日本の原像」をまとめたもの。(考古学) [2001-01-15] V13
- 江戸が東京になった日 明治二年の東京遷都 佐々木克著 講談社(講談社選書メチエ202):江戸が東京となり、京都から首都が移された過程を明らかにする。首都は江戸か京か? 様々な新首都構想や遷都論、天皇と新時代の演出、帝都東京の誕生などを政治過程を中心にいきいきと描く。(近代・東京都) [2001-01-15] V13
- 時代風俗考証事典 林美一著 河出書房新社:映画、テレビで見知った常識はいかに嘘が多いか。江戸風俗研究の第一人者が、500点の風俗画・図版によって、トイレ、風呂から結婚生活までを微細に描く小項目事典。1977年初版、99年新装新版に続く新装版。(歴史学・民俗学) [2001-01-15] V13
- 説話と音楽伝承 磯水絵著 和泉書院(研究叢書259) 平安・鎌倉時代を通して、音楽がいかに宮廷社会に浸透し、説話にも取り上げられていたか、説話集中の音楽説話といわゆる楽書中の差異はいかなるものであるかを解説。説話・雅楽とは何かを究明し、日本音楽史の一端を示す。(中古・中世) [2001-01-20] V13
- 狩猟採集から農耕社会へ 先史時代ワールドモデルの構築 原俊彦著 勉誠出版(Bensey_books_情報考古シリーズ2) なぜ人類は狩猟採集を捨て農耕生活を始めたのか。この考古学上の問題に、コンピュータ・シミュレーションを用いて取り組む。狩猟採集から農耕社会への移行について、考古学分野における新しい試みを、試行過程に沿って解説。(考古学) [2001-01-20] V13
- 日本の歴史 03 大王から天皇へ _ 講談社(古代) [2001-01-20] V13
- 海辺の神信仰 佐々木法子著 日本図書刊行会/近代文芸社(発売) 古代の神祇信仰・国造りから近代の誤った皇国神道、そして現代に入った人間天皇論に至る信仰の激変。それを経て庶民の神信仰はどうなって来たかを農漁民に問うた研究。(民間信仰) [2001-01-20] V13
- あちゃ・むし・だんべぇ物語 秩父方言のルーツを探る 高田哲郎著 民衆社 古い江戸語と、その成立の基となった関東方言がしっかりと根づいている数ある秩父方言の中から、イロハ順に1語ずつ代表的なものを選んで、古典の中にそのツールと変化の道筋とを追い求める。(方言・埼玉県) [2001-01-20] V13
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■高知県 名称:不動ガ岩屋(ふどうがいわや)洞穴/所在地:高知県高岡郡佐川町/不動ヵ岩屋洞穴は、石灰岩の自然洞穴を住居として使用した縄文時代草創期〜早期を主体どする洞穴遺跡です。(縄文・高知県) [2001-01-22] V13
- 九州発 トップニュース 『読売新聞』九州 2000年8月28日 旧石器時代の人骨は幻 大分・聖嶽洞穴:大分県本匠村の聖嶽(ひじりだき)洞穴の調査で昨年12月、見つかり、旧石器時代(約1万6000年〜1万年前)のものとみられていた人骨は、骨のフッ素含有量の測定などから、約550年前と推定されることが、発掘調査団(団長・橘昌信別府大教授)の調べで分かった。聖嶽洞穴からは、1962年までの調査で、旧石器時代とされる人骨が見つかっているが、調査団は「年代を再検討する必要がある」としている。/他(旧石器・大分県) [2001-01-22] V13
- これまでに出した大文協ぶっくすの初期のものですまだ多少残っています。御希望の方は事務局まで アドレス docsanjn@oitaweb.ne.jp 『大分県文化財保存協議会』聖嶽人と聖嶽洞「大分県本匠村聖嶽洞穴と化石人骨」矢野徳弥氏(本匠村文化財調査委員):聖嶽人骨についてのもっともまとまった論文を一冊にまとめて再収録しました。矢野氏は発見の当初からを知る人。1999年に行われた再調査の際もボランティアとして参加されました。/他(旧石器・大分県) [2001-01-22] V13
- 文化財情報 『大分県文化財保存協議会』(考古学・大分県) [2001-01-22] V13
- 大分県文化財保存協議会 『大分県文化財保存協議会』目次(考古学・大分県) [2001-01-22] V13
- 宮崎モグラ通信 『宮崎モグラ通信』目次(考古学) [2001-01-22] V13
- 考古系リンク 『宮崎モグラ通信』(考古学・リンク集) [2001-01-22] V13
- たくさんの 『宮崎モグラ通信』宮城県上高森遺跡・北海道総進不動坂遺跡における旧石器発掘捏造問題に関する声明(旧石器) [2001-01-22] V13
- http://www2u.biglobe.ne.jp/~thropus/note17.htm 『ハカタントロプス』幻の聖嶽人(旧石器・大分県) [2001-01-22] V13
- http://www2u.biglobe.ne.jp/~thropus/note8.htm 『ハカタントロプス』聖岳洞穴を訪ねて(旧石器・大分県) [2001-01-22] V13
- 趣味の民俗学 『WATAKOH's Home Page』趣味の民俗学 参考文献:宗教・民間信仰・風俗(日本)/宗教・信仰(海外)/歴史/資料・学会誌/古代史異論(「と」系)/ムーブックス・エソテリカ・シリーズ(民俗学・歴史学) [2001-01-15] V13
- 神秘・不思議コレクション(0001 超古代) フレーム版用語集(超古代) [2001-01-15] V13
- 関連リンク集 『神鏡と宇宙』宗教、精神世界関係/歴史、考古学/オンライン美術博物館/リンク集、検索エンジン/その他/地域情報、トピック(歴史学・考古学・リンク集) [2000-12-26] V13
- 阿比留文字 『神鏡と宇宙』神代文字を解読しよう:阿比留文字五十音図(神代文字) [2000-12-26] V13
- 阿波文字 『神鏡と宇宙』神代文字を解読しよう:阿波文字五十音図(神代文字) [2000-12-26] V13
- 神山文字 『神鏡と宇宙』神代文字を解読しよう:神山文字五十音図(神代文字) [2000-12-26] V13
- 神代文字で解読しよう 『神鏡と宇宙』神代文字を解読しよう:表紙(神代文字) [2000-12-26] V13
- World Wide Abiru Project 『Abiru Eiichi's HomePage』全世界の「Abiru」さんを求めて・・・(民俗学・歴史学・超古代) [2000-12-26] V13
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』<2000年12月21日付夕刊から>「日本の歴史」を改訂へ 講談社:「日本の歴史」シリーズを刊行中の講談社は21日、石器発見のねつ造事件に絡み、01巻『縄文の生活誌』(著者・岡村道雄文化庁主任文化財調査官)の販売を見合わせ、来年初夏に改訂版を出すと発表した。(旧石器・歴史学) [2000-12-25] V13
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』<2000年12月25日付朝刊から>「ねつ造の判断基準」で論議 石器問題検討会:石器発見のねつ造事件に絡み福島県会津若松市で24日まで2日間開かれた遺跡と出土品の検討会は、今後の検証のための論点整理の場となった。東北旧石器文化研究所の藤村新一・元副理事長がねつ造を認めたのは今年の2遺跡だけだが、それ以外についても疑問の声が強まっている。(旧石器) [2000-12-28] V13
- 阿蘇神社 『阿蘇ネットワーククラブ』阿蘇地方の神社:阿蘇神社/国造神社/高森阿蘇神社/菅原神社/霜神社/熊野座神社(神社・熊本県) [2000-12-28] V13
- 中通古墳群 『阿蘇ネットワーククラブ』古墳は何を語るか:中道古墳群/手野古墳群/御倉古墳群/迎平古墳群/東手野古墳群(古墳・熊本県) [2000-12-28] V13
- HOMEPAGE 学研『ムー』目次(超古代) [2000-12-26] V13
- リンク集 学研『ムー』ムー関係者ページのご案内(超古代) [2000-12-26] V13
- mokuzi 学研『ムー』ミステリー用語の基礎知識 目次(超古代) [2000-12-26] V13
- 古代日本 学研『ムー』ミステリー用語の基礎知識 古代文明(日本編)基礎用語(古代・超古代) [2000-12-26] V13
- 「神」「上」「髪」「紙」は同じ語源か? 『日本語と隣の国から世界を見る』日本語の音韻:「神」「上」「髪」「紙」は同じ語源か?(古代) [2000-12-26] V13
- 「あすか」はなぜ「飛鳥」と書くか? 『日本語と隣の国から世界を見る』日本語の文字:「あすか」はなぜ「飛鳥」と書くか?(古代) [2000-12-28] V13
- 万葉集は朝鮮語か? 『日本語と隣の国から世界を見る』日本語全般:万葉集は朝鮮語か?(万葉集・古代) [2000-12-28] V13
- 金毘羅山の神代文字 『なんたらかんたら』ここに行ってみたよ:散策の記 金毘羅山の神代文字(京都市左京区)(神代文字・京都府) [2000-12-26] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年12月21日]日本考古学協の特別委準備会が初会合 :旧石器発掘ねつ造問題で、東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長が発掘にかかわった遺跡を再検討する日本考古学協会の特別委員会準備会が20日、東京都内で第1回目の会合を開き、委員長に戸沢充則・明大教授を選出した。 【旧石器遺跡取材班】(旧石器) [2000-12-25] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年12月21日]講談社「日本の歴史」、販売打ち切り:講談社(東京都文京区)は21日、旧石器発掘をねつ造した藤村新一・前東北旧石器文化研究所副理事長の業績を紹介している「日本の歴史」第1巻「縄文の生活誌」(著者・岡村道雄・文化庁主任文化財調査官)の販売を打ち切り、改訂版を来年初夏をめどに刊行することを明らかにした。(旧石器・歴史学) [2000-12-25] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年12月24日]「金属で傷ついた線」 藤村氏関与石器に疑問の声 福島で検証会:前期旧石器発掘ねつ造問題を検証する「東北日本の旧石器文化を語る会」(代表、加藤稔・東北芸術工科大名誉教授)は24日、福島県会津若松市の同県立博物館で、東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)が関与したものを中心に、31遺跡の石器1700点余の検分とパネルディスカッションを行った。藤村氏は今年度の宮城県・上高森遺跡と北海道・総進不動坂遺跡以外のねつ造を否定しているが、パネリストらからはそれ以外の発掘も疑問視する声が相次いだ。 【旧石器遺跡取材班】(旧石器) [2000-12-28] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年12月26日]高校教科書、上高森「削除」決定:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)による旧石器発掘ねつ造問題で、宮城県上高森遺跡などの記述のある高校日本史教科書を発行している教科書会社5社が、文部省に記述削除などの訂正を申請していたのを受けて、文部省は26日、申請内容の承認を各社に通知した。 【澤 圭一郎】(歴史学・旧石器) [2000-12-28] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年12月26日]埼玉2遺跡の出土石器に疑惑 全石器調査へ:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長が中心になって発掘した埼玉県秩父市の小鹿坂(おがさか)、長尾根両遺跡の信ぴょう性を検証する第三者による検討委員会(委員長、小林達雄・国学院大教授)の第1回会議が26日、浦和市内で開かれた。(旧石器・埼玉県) [2000-12-28] V13
- jindai 『Asi-Pon』松本高麗大学:神代文字ー知られざる近世日朝交流ー:ハングル/近世日朝交流/神代文字(近世・神代文字) [2000-12-26] V13
- sangoku-rekishi.html 『Asi-Pon』松本高麗大学:三国時代〜統一新羅・渤海(南北国時代)と日本:はじめに/三国時代/統一新羅と渤海(南北国時代)(古代・朝鮮) [2000-12-26] V13
- 赤城神社 神代文字碑 『超歴史研究会』群馬県 宮城村 赤城神社 神代文字の碑(神代文字・神社・群馬県) [2000-12-26] V13
- 超歴史研究会(HOME) 『超歴史研究会』目次(超古代) [2000-12-26] V13
- 個人研究 『超歴史研究会』個人研究 目次(歴史学・民俗学・超古代) [2000-12-26] V13
- http://www.page.sannet.ne.jp/tsuzuki/kodaishi.htm 『超歴史研究会』読者投稿 古代史を神社の祭神から探る 志段味歴史に親しむ会、市原昭雄/日本最古の神社大神神社/石上神宮(神社・古代・奈良県) [2000-12-26] V13
- 現地調査報告 『超歴史研究会』現地調査報告:主要現地調査地リスト(考古学・歴史学・超古代) [2000-12-26] V13
- 研究会のご紹介 『超歴史研究会』(超古代) [2000-12-26] V13
- http://www.page.sannet.ne.jp/tsuzuki/sinmoji.htm 『超歴史研究会』個人研究 神代文字総覧:アイヌ文字・アイノ文字(北海道異体文字)/アジチ文字/アソヤマ文字/アナイチ文字/アヒル文字/アヒル草文字/阿波文字/イスキリス文字/出雲岩窟文字/伊予文字(秀真文字)/イムベ文字/カスガ文字/カタカムナ図象文字/越文字/サンカ文字/モリツネ文字/惟足文字/タネマキ文字/桃木文字/対馬文字(神代文字) [2000-12-26] V13
- 読者投稿ページ 『超歴史研究会』読者投稿ページ 目次(歴史学) [2000-12-26] V13
- 宮本常一 民俗学の旅 宮本常一著 日本図書センター(人間の記録129):「民俗学の旅」(文芸春秋 1978年刊)の改題/底本は78年刊、宮本常一著「民俗学の旅」。民俗学とは体験・実践の学問である。自分がどんな道を歩いて今日にいたったか。家の歴史、家族、柳田国男・渋沢敬三らとの出会いを綴る。(民俗学) [2000-12-25] V13
- 東京の祭り暦 原義郎著 小学館(Shotor_travel):民俗芸能、神輿祭り、花まつり、歳の市…。都会の四季折々の行事・約120を月ごとに収録。オールカラーの写真とともに、日程や場所、内容などを紹介する。(伝統行事・東京都) [2000-12-25] V13
- 呪術・霊符の秘儀秘伝 実践講座 大宮司朗著 ビイング・ネット・プレス/星雲社(発売):初心者のための呪術の実践テキスト。霊符を中心にして、道教・古神道・密教・修験道・陰陽道などの呪術を紹介。実践法だけでなく、それぞれの呪術の歴史や理論等の解説も加える。(民間信仰) [2000-12-25] V13
- 古代史発掘総まくり 2000 _ 朝日新聞社:『アサヒグラフ』別冊/全国55カ所の遺跡を訪ね、旧石器人の足跡から江戸時代初期の人々の息吹まで、日々、各地で発掘に向かう現場の調査員の声とともに紹介する。また巻末には、示唆に富む47都道府県からの報告を加える。(考古学) [2000-12-25] V13
- 古鏡 小林行雄著 学生社:日本の古代における「鏡」の銘文の解説、編年、製法技術、伝来経路、分配論など、日本人が鏡にたいしてどのような考え方をしてきたのかを含めて、その秘められた謎を探る。1965年初版の解説付新装版。(弥生・古墳) [2000-12-25] V13
- 邪馬台国と近代日本 千田稔著 日本放送出版協会(NHKブックス903):近代の研究は古代の知識がなければ見えてこないとする著者が邪馬台国についての歴史叙述に「近代の中の古代」を発見する試み。江戸時代の本居宣長・新井白石、明治の史学者白鳥庫吉・内藤湖南の論争の背景は。(邪馬台国・近世・近代) [2000-12-25] V13
- 韓国食生活史 原始から現代まで 姜仁姫著/玄順恵訳 藤原書店:文化人類学的視点を生かし、朝鮮半島の「食と生活」を、韓国斯界第一人者が通史として描く。膨大な品数の料理の変遷を紹介しつつ、食卓を囲む風景を再現。朝鮮半島の食を中国・日本などとの交流の中にも位置づけて論じる。(民俗・韓国) [2000-12-25] V13
- 安倍晴明伝説 諏訪春雄著 筑摩書房(ちくま新書276)(民間信仰・中古) [2000-12-25] V13
- 古代国家の政治と外交 黛弘道編 吉川弘文館:古代国家の諸問題を、新たな視点より考察する。奇姓「音太部」をはじめ、倭王武の上表文、倭五王の通宋、不改常典などを取り上げ、その実態を解明し、あわせて「播磨国風土記」等に論及。古代の実像を探る意欲的な論集。(古代) [2000-12-25] V13
- アイヌ祖語とインド・ヨーロッパ祖語 共通語根を探る 鳴海日出志著 北海道出版企画センター:初版の書名:アイヌ語とインド・ヨーロッパ祖語/アイヌ語と印欧語は同系ではないが、同じ超語族に属するという仮説に基づいて、最新かつ多量の資料を用いて両言語の語根を比較する。99年刊「アイヌ語とインド・ヨーロッパ祖語」の増訂版。(アイヌ) [2000-12-25] V13
- 北方狩猟民の民族考古学 佐藤宏之著 北海道出版企画センター(北方新書004):民族考古学のフィールド調査によって得られた知見をまとめた。狩猟採集民の時代・北方狩猟民とは何か・マタギの狩猟・ウデヘ人の狩猟・縄文時代の陥し穴猟・民族考古学の地平等から人間の歴史を解釈していく。(民俗・考古学) [2000-12-25] V13
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年12月23日)旧石器発見ねつ造、公開の場で検証:藤村新一・前東北旧石器文化研究所副理事長による旧石器発見ねつ造問題で、「東北日本の旧石器文化を語る会」(加藤稔・世話人代表)の第十四回会合が二十三日、福島県会津若松市の福島県立博物館で開かれ、疑惑を持たれている遺跡・遺物の検証を行った。(旧石器) [2000-12-25] V13
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年12月26日)石器ねつ造で、文部省が教科書訂正を承認:宮城県築館町の上高森遺跡で石器発掘のねつ造が発覚した問題で、文部省は二十六日、出版社五社から出されていた高校日本史教科書の記述に関する訂正を承認した。(歴史学・旧石器) [2000-12-28] V13
- [arc-net] セントラルページ 『arc-net』フレーム版目次(考古学) [2000-12-14] V13
- 総合案内 『arc-net』表紙(考古学) [2000-12-14] V13
- 過立齋 ― 中国古代史・古代思想専門サイト ―(古代・中国) [2000-12-12] V13
- きうぴいレシピメモ 2000年11月 『きうぴい散々クッキング』11月6日(月) 考古学者の悲劇/他(現代) [2000-12-14] V13
- 越佐歴史資料調査会 『日本近世史研究室』(歴史学・新潟県) [2000-12-14] V13
- 日本近世史研究室 『日本近世史研究室』(近世) [2000-12-14] V13
- link 『日本近世史研究室』日本史関係(日本近世史中心)/日本の伝統文化/新潟の情報・その他(近世・歴史学・リンク集) [2000-12-14] V13
- 「青森遺跡探訪」掲示板ログについて 青森遺跡探訪掲示板「旧石器捏造事件関連」ログの公開について(旧石器) [2000-12-14] V13
- 前期・中期旧石器発見物語現代のおとぎ話か 石亭秘話 第4回 前期・中期旧石器発見物語現代のおとぎ話か 角張淳一:はじめに/学史的にみた三位一体の手続きの正当性/前期・中期旧石器発見物語の三位一体構造の内容の検討/個人の不思議な発見物語/発掘調査による不思議な石器の出土状況/発掘調査による不思議な石器の発見者/前期・中期旧石器の製作技術の検討/補足;石器製作技法と押圧剥離について/今後の前期・中期旧石器研究にむけて/引用・参考文献(旧石器) [2000-12-14] V13
- 私の掘った東京の考古遺跡 「秩父原人」は本当に実在したのか 三内丸山「縄文文化論」への疑問 平成12年11月6日 佐々木藤雄(旧石器・縄文) [2000-12-14] V13
- 緊急検証!日本考古学の危機 『Webマガジン funny-e』prive:■緊急検証!日本考古学の危機:考古学ってそんなもの? 目次(考古学) [2000-12-18] V13
- 緊急検証!日本考古学の危機 『Webマガジン funny-e』prive:■緊急検証!日本考古学の危機:そもそも考古学ってどんな学問?:比較的若い学問です/分類して並べることから/車の型を時代順に並べてみて下さい/特定の地域から全国へ/絶対年代が知りたい!/理化学的年代測定法は万能ではない(考古学) [2000-12-18] V13
- 緊急検証!日本考古学の危機 『Webマガジン funny-e』prive:■緊急検証!日本考古学の危機:そもそも旧石器時代ってどんな時代?:旧石器時代の特徴/旧石器時代研究の難しさ(考古学・旧石器) [2000-12-18] V13
- 緊急検証!日本考古学の危機 『Webマガジン funny-e』prive:■緊急検証!日本考古学の危機:捏造事件を産んだ背景:何故捏造が起こったのか/どうすれば防げたか(考古学) [2000-12-18] V13
- 心の闇「鬼」を考える 『Webマガジン funny-e』prive:■心の闇「鬼」を考える:●中国の「鬼」●「オニ」は「隠」●笠と蓑を着た祖先の霊●朝廷に逆らった人・人達●山との深い関わり●人を食う鬼●護法神としての鬼●人がなる鬼(民俗学) [2000-12-18] V13
- 人類3 『競馬好きもの』日本概要(旧石器) [2000-12-07] V13
- 人類の謎 『競馬好きもの』火星の生命/定説は誰が作るのか/ネアンデルタール/現代の人々(超古代・旧石器) [2000-12-10] V13
- Human-2 『競馬好きもの』テキサス・パラクシ−川/恐竜について/まだある恐竜のオーパーツ/海牛/絶滅はよくある事(超古代) [2000-12-10] V13
- 縄文時代 縄文時代遺跡発見、発掘記録(過去30年程)『競馬好きもの』(縄文) [2000-12-07] V13
- Untitled Document 『競馬好きもの』日本の原人発掘史(旧石器) [2000-12-07] V13
- リスト11 『競馬好きもの』年代測定/C14年代測定法(考古学) [2000-12-10] V13
- 共同研究プロジェクト 『東アジアの人類学』共同研究プロジェクト 目次(民俗) [2000-12-09] V13
- 福建系漢民族の民間信仰データーベース・福建省編 『東アジアの人類学』福建省編 目次(民間信仰・中国) [2000-12-09] V13
- 東アジアの人類学 東京外国語大学 アジアアフリカ言語文化研究所『東アジアの人類学』目次(民俗) [2000-12-14] V13
- 国際学術研究(科研)『東アジアの沿海地域における民俗文化再生過程の人類学的研究』 『東アジアの人類学』1. 研究組織/2. 計画の主旨(民俗) [2000-12-14] V13
- 日本文化財科学会 「西田泰民の関わっている仕事・学会についてお知らせする頁」日本文化財科学会のご案内(考古学) [2000-12-18] V13
- data\doc\biblist 「西田泰民の関わっている仕事・学会についてお知らせする頁」西田泰民著作リスト(考古学) [2000-12-18] V13
- http://www.asahi-net.or.jp/~zh4y-nsd/conf/13th.html 「西田泰民の関わっている仕事・学会についてお知らせする頁」日本文化財科学会第13回大会発表内容(考古学) [2000-12-12] V13
- http://www.asahi-net.or.jp/~zh4y-nsd/conf/14th.html 「西田泰民の関わっている仕事・学会についてお知らせする頁」日本文化財科学会第14回大会発表内容(考古学) [2000-12-12] V13
- http://www.asahi-net.or.jp/~zh4y-nsd/conf/15th.html 「西田泰民の関わっている仕事・学会についてお知らせする頁」日本文化財科学会第15回大会発表内容(考古学) [2000-12-12] V13
- http://www.asahi-net.or.jp/~zh4y-nsd/gionbara.html 「西田泰民の関わっている仕事・学会についてお知らせする頁」縄文後期土器の使用痕について 西田泰民:はじめに/使用痕について/観察結果/まとめにかえて(縄文) [2000-12-18] V13
- http://www.asahi-net.or.jp/~zh4y-nsd/index.htm 「西田泰民の関わっている仕事・学会についてお知らせする頁」目次(考古学) [2000-12-18] V13
- 祇園原 「西田泰民の関わっている仕事・学会についてお知らせする頁」縄文後期土器の使用痕について:観察結果(縄文) [2000-12-18] V13
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』<2000年12月10日付朝刊から>深い傷跡 検証の動きに限界も:東北旧石器文化研究所の藤村新一・元副理事長による旧石器のねつ造が発覚して1カ月が過ぎた。藤村氏が発掘にかかわった遺跡の多くは、日本列島の旧石器時代の歴史を塗りかえてきたが、そのすべてに疑惑の目が向けられている。「藤村氏が関与した遺跡は、なかったものとするしかないのではないか」。考古学界にはこんな声もあるが、検証に向けた動きは鈍く、限界も指摘されている。(旧石器ねつ造問題取材班)/●再発掘にコストの壁●検証方法の提言も(旧石器) [2000-12-13] V13
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』<2000年12月17日付朝刊から>「特別委は発掘せず」 考古学協会:石器発見のねつ造事件で日本考古学協会(会長=甘粕健・新潟大名誉教授)は16日、検証のために設置する特別委員会の骨子を決めた。自治体などの調査を支援する組織と位置づけ、自ら発掘などの調査はしない。(旧石器) [2000-12-18] V13
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』<2000年12月17日付朝刊から>「昨年までのもグレーゾーン」 総進不動坂遺跡の責任者:北海道新十津川町の総進不動坂遺跡で、藤村新一・元東北旧石器文化研究所副理事長が発掘をねつ造していた問題で、同遺跡の調査責任者を務めた札幌国際大学の長崎潤一助教授が16日、札幌市で開かれた北海道考古学会の会合で「昨年までのもの(石器)もグレーゾーンにある」との考えを示した。(旧石器・北海道) [2000-12-18] V13
- 岩手日報/21世紀の遺産 1999年1月4日付 Vol.423 旧石器時代概観−始原文化を探る 岩手の主な旧石器時代遺跡(一関一高 菊池 強一)(旧石器・岩手県) [2000-12-12] V13
- 岩手日報/21世紀の遺産 1999年1月5日付 Vol.424 瓢箪穴(ひょうたんあな)遺跡 「人類化石の可能性」 岩泉町岩泉−中期旧石器時代(東北旧石器文化研究所 鎌田 俊昭)(旧石器・岩手県) [2000-12-12] V13
- 岩手日報/21世紀の遺産 1999年1月6日付 Vol.425 瓢箪穴(ひょうたんあな)遺跡 「最奥に墓と似た穴」 岩泉町岩泉−中期旧石器時代(東北旧石器文化研究所 鎌田 俊昭)(旧石器・岩手県) [2000-12-12] V13
- 岩手日報ニュース 1999年5月10日(月)ニュース 旧人の痕跡に興味津々 <岩泉の瓢箪穴遺跡>:岩泉町岩泉の瓢箪(ひょうたん)穴遺跡第5次発掘調査団(藤村新一団長)は9日、現地説明会を開いて遺跡を一般公開した。同日は新たに約5万年前の地層から、シカとみられる獣骨も発見した。先月29日から始まった今年の調査はほぼ終了し、10日は測量や器材の撤去作業などを行う。(旧石器・岩手県) [2000-12-12] V13
- 河北新報ニュース 最古の原人生活遺構 宮城・築館町の上高森遺跡 2000年10月23日月曜日 最古の原人生活遺構 宮城・築館町の上高森遺跡:国内最古とされる宮城県築館町の上高森遺跡で、約60万年前の地層から、原人が掘ったとみられる円形の生活遺構が、東北旧石器文化研究所(多賀城市)と東北福祉大(仙台市)考古学研究会の合同調査団(藤村新一団長)による発掘調査で23日までに確認された。(旧石器・宮城県) [2000-12-12] V13
- 河北新報ニュース 原人のイメージ覆す 最古の建物遺構・上高森遺跡 2000年10月24日火曜日 原人のイメージ覆す 最古の建物遺構・上高森遺跡:◎構造に規格性 成熟技術示す◎「野蛮」ではない、高い精神性示す 調査団が会見(旧石器・宮城県) [2000-12-12] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年12月7日][ニュースキー2000]2人の専門家が初鑑定 「押圧はく離」で見解対立:旧石器発掘をねつ造した東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)がかかわった遺跡の再検証が、大きな課題になっている。 【旧石器遺跡取材班】(旧石器) [2000-12-13] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年12月8日]袖原3遺跡(尾花沢市)の記載を削除:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長による旧石器発掘のねつ造発覚を受け、山形県埋蔵文化財センターは、10日に一般向けに開く今年度の「埋蔵文化財発掘調査報告会」の配布資料の遺跡年表から、藤村氏が発掘に関与した袖原(そではら)3遺跡(尾花沢市)の記載を削除した。同遺跡では1997年に発掘された石器の断面が、奥羽山脈を隔てて30キロ離れた宮城県・中島山遺跡で見つかった石器の断面と完全に接合し、旧石器人の大移動を証明した奇跡的な例として話題になった。 【石川 淳一】(旧石器・山形県) [2000-12-13] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年12月12日][メディア追跡]考古学報道を考える 複数学説の判断が課題:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長の旧石器発掘ねつ造問題をめぐって、マスコミの報道にも責任の一端があるのではないかという指摘が出ている。【旧石器遺跡取材班】/(1)「調査者の発表をうのみにしている」/(2)「都合のいい意見しか取り上げない」/(3)「速報性を重視して正確性をおろそかにしている」/【仙台支局・内藤 陽】(旧石器・現代) [2000-12-13] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年12月15日]第三者機関による検証必要 学術会議委報告:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長による旧石器発掘ねつ造問題を受けて、日本学術会議の歴史学研究連絡委員会(委員長・岩崎宏之常磐大教授)は14日、新たな研究情報に対しては専門的な知識を持つ第三者機関によって検証する場が必要とする報告をまとめた。(旧石器) [2000-12-18] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年12月16日]藤村氏発掘の遺跡再検討へ 考古学協会:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長が旧石器発掘をねつ造した問題で、日本考古学協会(会長、甘粕健新潟大名誉教授)は16日、東京都内で委員会を開き、藤村氏が発掘にかかわった遺跡を再検討するため、特別委員会準備会のメンバー12人を決めた。(旧石器) [2000-12-18] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年12月16日]総進不動坂遺跡自体がねつ造の可能性 調査団代表:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)による旧石器発掘ねつ造問題で、藤村氏が今年、発掘された石器を埋めたことを認めた北海道新十津川町の総進不動坂(そうしんふどうざか)遺跡について、同遺跡調査団代表の長崎潤一・札幌国際大助教授は16日「昨年までに出土した石器もグレーゾーンと判断している」との見解を明らかにした。 【旧石器遺跡取材班】(旧石器・北海道) [2000-12-18] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年12月16日]藤村氏に退会勧告 宮城県考古学会:宮城県考古学会(桑原滋郎会長)は16日、同県大和町で臨時総会を開き、旧石器発掘をねつ造した東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)に対する退会勧告を含む決議を全員一致で採択した。また、総会に出席した同研究所の鎌田俊昭理事長と梶原洋理事(東北福祉大教授)は「ねつ造問題の責任を取る」との理由で同学会を退会した。 【内藤 陽】(考古学・宮城県) [2000-12-18] V13
- Mainichi Interactive まいにちKids 『毎日新聞』約10万年前のやり先を発見[ 1999/6/11]宮城県色麻(しかま)町の中期旧石器時代の遺跡(いせき)で、東北旧石器文化研究所と東北福祉(ふくし)大で作る調査団(藤村新一(ふじむらしんいち)団長)が、約10万年前の地層から、やり先に使われたとみられる石器を発見した。(旧石器・宮城県) [2000-12-12] V13
- Mainichi INTERACTIVE photoジャーナル 『毎日新聞』2000年11月5日 上高森遺跡 藤村調査団長が旧石器発掘ねつ造【旧石器遺跡取材班】(旧石器・宮城県) [2000-12-14] V13
- Mainichi INTERACTIVE photoジャーナル 『毎日新聞』2000年11月5日 「大変なことをした」藤村氏ねつ造を認める(旧石器) [2000-12-14] V13
- Mainichi Interactive・記事全文 『毎日新聞』1999年6月8日 石器:10万年前のやり先発見 宮城・中島山遺跡:宮城県色麻町の中期旧石器時代の遺跡「中島山遺跡」で、東北旧石器文化研究所と東北福祉大で作る中島山遺跡調査団(藤村新一団長)は7日までに、約10万年前の地層から、やり先に使われたとみられる石器を発見した。同調査団では「刺突(しとつ)型の石器としては日本最古」と話している。/芹沢長介・東北大名誉教授(考古学)話【吉永康朗、内藤陽】(旧石器・宮城県) [2000-12-12] V13
- Mainichi Interactive・記事全文 『毎日新聞』1999年10月29日 最古の石器:宮城県の上高森遺跡で約70万年前の3点発見:宮城県築館町にある旧石器時代の上高森遺跡で第5次発掘調査を行っていた民間の考古学研究団体「東北旧石器文化研究所」(鎌田俊昭代表)と東北福祉大考古学研究会(会長・梶原洋教授)の合同調査団(藤村新一団長)は29日までに、約70万年前かそれより古いとみられる地層から石器3点を発見した。(旧石器・宮城県) [2000-12-12] V13
- Mainichi Interactive・記事全文 『毎日新聞』1999年10月29日 最古の石器:宮城県の上高森遺跡で約70万年前の3点発見:宮城県築館町にある旧石器時代の上高森遺跡で第5次発掘調査を行っていた民間の考古学研究団体「東北旧石器文化研究所」(鎌田俊昭代表)と東北福祉大考古学研究会(会長・梶原洋教授)の合同調査団(藤村新一団長)は29日までに、約70万年前かそれより古いとみられる地層から石器3点を発見した。【吉永 康朗】/【芹沢長介・東北大名誉教授(考古学)の話】/【上高森遺跡】(旧石器・宮城県) [2000-12-12] V13
- Mainichi Interactive・記事全文 『毎日新聞』1999年11月3日 石器:新たに80万年前?の石器 「70万年前」より下:日本最古の約70万年前のものとみられる石器3点が10月末に発見された宮城県築館町の旧石器時代の上高森遺跡で2日、さらに古いとみられる地層から石器1点が見つかった。調査している民間の考古学研究団体「東北旧石器文化研究所」(鎌田俊昭代表)と、東北福祉大考古学研究会(会長・梶原洋教授)の合同調査団(藤村新一団長)は今後、年代の特定を進めるが「前回の石器より古いだろう。約80万年前近くまで行くのではないか」と話している。【吉永 康朗】(旧石器・宮城県) [2000-12-12] V13
- 考古学情報広場/ネット議論の概要をつかむ 捏造事件への見解/ネット議論:論点の整理/捏造関係の議論が行われている主なサイト(考古学) [2000-12-14] V13
- 考古学情報広場 / 広場の案内 目次(考古学) [2000-12-14] V13
- 沖縄タイムス 今晩の話題 <2000年2月25日 夕刊 1面>今晩の話題 50万年前の原人の建物跡:埼玉県教育委員会は「秩父市の小鹿坂(おがさか)遺跡から、約五十万年前の原人が生活に利用した建物の柱穴の跡(生活遺構)や石器を埋めた跡、石器三十点などが出土した」と発表した。遺構の発見者は東北旧石器文化研究所の藤村新一さん(49)、埼玉県埋蔵文化財調査事業団の栗島義明さん(41)のコンビだ。(上地兼恵)(旧石器・埼玉県) [2000-12-12] V13
- 加須・總願寺で年末恒例の「おすす取り」 『埼玉新聞』(2000年12月9日 掲載)加須・總願寺で年末恒例の「おすす取り」:関東三大不動の1つとして知られる加須市不動岡の總願寺(山口真司住職)で8日、本堂の汚れを取り払う年末恒例の「おすす取り」が行われた。お釈迦様が悟りを開いたとされる12月8日に行われる伝統行事で、300年以上も続いているという。(伝統行事・寺院・埼玉県) [2000-12-13] V13
- 考古学協会が検証準備会 ねつ造で協議 『埼玉新聞』(2000年12月16日 掲載):上高森遺跡(宮城県築館町)などの出土品ねつ造問題で日本考古学協会(甘粕健会長)は16日、東京都内で定例委員会(役員会)を開催、東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長(50)がかかわった遺跡の検証を進める特別委員会の準備会メンバーを選び、調査方法を協議した。(旧石器) [2000-12-18] V13
- Sankei-news 『産経新聞』2000.02.21■第一声「あったぞー」 火山灰層に微妙な盛り上がり 調査員の「狩猟本能」ピン:日本最古の生活遺構などが見つかった埼玉県秩父市の小鹿坂遺跡。一月下旬、約五十万年前の地層から一個目の石器が出土した。発見者は東北旧石器文化研究所の藤村新一さん(四九)。傍らで埼玉県埋蔵文化財調査事業団の栗島義明さん(四一)が見つめていた。二人は昨年六月、約一・五キロ離れた秩父市の長尾根遺跡で約三十五万年前の石器を掘り当てた「名コンビ」。今回の発掘作業もこの二人が中心となった。考古学会の長老の芹沢長介東北大名誉教授も「藤村君たちが掘れば、日本中どこでも出るよ」と評価は高い。(旧石器・埼玉県) [2000-12-12] V13
- Sankei-news 『産経新聞』97.04.28 弥生期の青銅製副葬品 岩手・瓢箪穴遺跡で出土:日本最古の人骨出土を目指す、岩手県岩泉町の洞穴、瓢箪穴(ひょうたんあな)遺跡の発掘調査(藤村新一団長)で二十七日、洞穴入り口南側の弥生時代後期(約千八百年前)の墓跡から、人間が加工した痕跡のある棒状の青銅製品が発見された。/北海道大の菊池俊彦教授(北方古代史)の話(弥生・岩手県) [2000-12-12] V13
- Sankei-news 『産経新聞』99.12.17 ■日本最古級の石器14点発見 福島・一斗内松葉山遺跡 「65万年以前の人類生活裏付け」:宮城県の民間考古学団体「東北旧石器文化研究所」(鎌田俊昭代表)は十七日までに、福島県安達町の一斗内松葉山(いっとうちまつばやま)遺跡の、六十五万−六十万年前より古い火山灰層から、日本最古級の石器計十四点を発見したことを明らかにした。同研究所の藤村新一氏(四九)によると、地質学者が六十五万−六十万年前と推定する「上宝テフラ」という火山灰層よりも約一メートル下の地層から八点、約二・六メートル下から二点、約三メートル下から四点の石器がそれぞれ見つかった。/長崎潤一・札幌国際大助教授(考古学)の話(旧石器・福島県) [2000-12-12] V13
- Daily Site Flash : 集計結果 『三洋電機ソフトウエア』2000年11月10日号 ■11月10日号のテーマは、「発掘を偽った男の心情」でした。投票総数1119票(男性517名 女性580名 無回答22名)(集計期間 2000年11月10日12:00〜2000年11月17日10:00):「ゴッドハンド」と呼ばれた考古学界の風雲児・藤村新一氏による旧石器ねつ造問題。彼が携わった180カ所以上の遺跡は再調査されることになっていますが、文化庁は補助金の援助も検討しているそうです。日本考古学協会を退会処分とされるなど、社会的制裁を受けている藤村氏。あなたは彼の嘘を見て何を思いましたか?(旧石器) [2000-12-12] V13
- http://www.tama.or.jp/~h-kawai/P29.htm 『川合のリラクゼーションスポット』世相談義:最近の重大事件。/旧石器ねつ造(現代) [2000-12-14] V13
- おもろさうし 下 外間守善校注 岩波書店(岩波文庫)(民俗・テキスト・沖縄県) [2000-12-10] V13
- 古代天皇の即位儀礼 藤森健太郎著 吉川弘文館:7世紀から12世紀にわたる天皇の即位儀礼の歴史的変遷を文献を中心に通覧。唐礼との比較を通じての即位儀礼の構造と意味を分析し、さらにその展開と本質を検討してゆく。(古代・中古) [2000-12-10] V13
- 「徐福」の謎 不老長寿考 続 碓井静照著 ガリバープロダクツ(ベストヒットシリーズ_ガリバーBOOKS):秦の始皇帝の命を受け、徐福は不老不死の霊薬を求めて、蓬莱の国・日本へと出帆した…。伝説の人・徐福はどんな人だったのか。どこに渡来したのか。古代史をたどりながら徐福の謎に迫る「不老長寿考」の続編。(古代) [2000-12-10] V13
- 新編日本古典文学全集 42 神楽歌 催馬楽 梁塵秘抄 閑吟集 _ 小学館(古代・テキスト) [2000-12-10] V13
- 平安朝官人と記録の研究 日記逸文にあらわれたる平安公卿の世界 木本好信著 おうふう:平安朝の官人についての研究、平安朝の記録について考究した論文・覚書類15編を収載。また、平安朝の「大嘗会行事所」という臨時職についての論考を付論として類収する。(中古) [2000-12-10] V13
- 大工宮ひな形 一間社から拝殿、鳥居まで 富樫新三編著 理工学社:江戸時代より明治・大正期頃まで、各種雛形本は大工必携の設計・施工マニュアルであった。それらの難解な文言を読み解き、現代の実務にも対応できるよう図面化。神社建築の基礎から幅広い応用が可能。(神社) [2000-12-10] V13
- 伊都国を掘る 邪馬台国に至る弥生王墓の考古学 柳田康雄著 大和書房:弥生時代屈指の遺跡群が語る古代日本とは? 鏡をはじめとする貴重な出土品の検証をとおして倭国大乱の首謀者「伊都国」の真実に迫る。発掘に長年携わった著者が語る、考古学的成果と興味溢れる発掘のエピソード。(弥生・邪馬台国) [2000-12-10] V13
- 継体王朝 日本古代史の謎に挑む 森浩一編/門脇禎二編 大巧社(春日井シンポジウム第7回):継体天皇はどこからやってきたのか。どのような王朝をつくりあげたのか-。東海・北陸・近畿・九州・朝鮮半島をめぐって、最新の知見をもとに「新王朝」の実態を解き明かす。第7回春日井シンポジウムでの発表をまとめる。(古代) [2000-12-10] V13
- 私が掘った東京の考古遺跡 あなたの街から古代のメッセージが聞こえる 佐々木藤雄著 祥伝社(ノン・ブック):「秩父原人」は本当に実在したのか、弥生の戦争の敵は誰だったのかなど、保谷、世田谷、中野、大田、板橋などを舞台に東京を掘り続けた著者が語る考古学の最新情報とロマン、そして現実。(考古学・東京都) [2000-12-10] V13
- 柳田学前史 後藤総一郎編 岩田書院(常民大学研究紀要1):山中共古・伊能嘉矩など、柳田国男の学問が生まれる以前の学問や、柳田の内閣文庫における読書体験がその後の民俗学研究にいかなる影響を及ぼしたかについて等考察する。(民俗学) [2000-12-10] V13
- 古代文学の主題と構想 山田直巳著 おうふう:如何に主題は選択され、表現に組み立てられたのか。枠組みとしての語り・始原とその表現・表現を組織する力・古代表現の宇宙の4部構成で、古代の文学における主題選択とその構想のありようを問い、古代の総体を探る。(古代) [2000-12-10] V13
- 草戸千軒 岩本正二著 吉備人出版(吉備考古ライブラリィ6):広島県福山市の市街地を流れる芦田川の中にある草戸千軒町遺跡。そっくり砂に埋もれた中世の町並みから見つかった家屋や井戸の遺物、漆器や壷などの生活用品から、当時の人々の暮らしがよみがえる!(中世・広島県) [2000-12-10] V13
- 日本の歴史 02 王権誕生 _ 講談社(古代) [2000-12-10] V13
- 桜井満著作集 第10巻 道の島の祭り 桜井満著 おうふう(民俗学) [2000-12-10] V13
- 埴輪 出土品展示目録 3 宮内庁書陵部陵墓課編 学生社(古墳) [2000-12-10] V13
- 仏教哲学大辞典 仏教哲学大辞典編纂委員会編 創価学会:新版の出版者:聖教新聞社 1986年刊/仏教の法理およびそこから派生する用語、一般宗教・思想・哲学に関する主要項目を網羅。本編、付録、年表・図表で構成する。86年刊の「仏教哲学大辞典」と85年刊の「日蓮大聖人御書辞典」を統合する。(仏教) [2000-12-10] V13
- 仏陀のおしえ 仏教入門 安藤俊雄著 法蔵館:自覚の宗教、仏教の真理、人生と仏教の三講で構成。昭和37年に高倉会館で行われた青年のための「仏教入門講座」の講義内容を収録したもの。1963年刊の新装版。(仏教) [2000-12-10] V13
- 親鸞の信の深層 三願転入の文を読み解く 平野修著 法蔵館:「三願転入の文の意味」「修道的人間の歩み」「往生による仏道の完成」「転換の仏教史観」について、87年8月大分県湯布院の法蓮寺で行われた講義「「教行信証」撰述の意義」をまとめたもの。(仏教) [2000-12-10] V13
- 山陰民俗一口事典 石塚尊俊著 松江今井書店:山陰に残る衣食住、仕事、社会生活、冠婚葬祭、年中行事、信仰、芸能の伝承をきめ細かく取り上げ、それを通して、日本人のくらしと心の根底を探る。(民俗) [2000-12-10] V13
- ヒメの民俗学 宮田登著 筑摩書房(ちくま学芸文庫)(民俗学) [2000-12-10] V13
- 丹波・丹後の伝説遍歴 岡井主税著 文芸社:大江山の鬼退治伝説、和泉式部伝説、伝説・三庄太夫、平成徐福譚…。古事記や日本書紀によって作られた「正史」とは違う、丹波・丹後にのこる数々の「生きた」歴史を紹介。(民俗・京都府・兵庫県) [2000-12-17] V13
- 日本史の謎450 古代から幕末維新まで歴史のウラを推理・解明する! 南条範夫監修 主婦と生活社:前方後円墳の源流は韓国なのか? 戦国時代の政略結婚とはどんなものか? ペリー艦隊の開国以外の目的とは? など、古代から幕末維新まで歴史のウラを推理・解明。88年刊「不思議日本史」の改題改訂。(歴史学) [2000-12-17] V13
- 社寺造営の政治史 山本信吉編/東四柳史明編 思文閣出版(神社史料研究会叢書2):社寺造営の政治的側面に焦点をあて、史料を駆使し、各時代において行われてきた実態と歴史的意義を明らかにした研究論文集。平成11年に行われた神社史料研究会の成果をまとめる。(神社・寺院・通史) [2000-12-17] V13
- 津軽発『東日流外三郡誌』騒動 東北人が解く偽書問題の真相 三上強二監修/原田実編集 批評社:昭和50年に青森県で発見され、江戸時代後期の古文書の一つとして世に出て以来、論議を巻き起こしてきた「東日流外三郡誌」をめぐる偽作・剽窃・盗作の病理を、具体的な資料を駆使して実証的に解き明かす。(古史古伝・青森県) [2000-12-17] V13
- 中国北部の旧石器文化 加藤真二著 同成社:中国北部地域出土の石器をつぶさに観察し、技術論的な観点から考察を加えて旧石器編年を提示し、文化の変遷と特徴を明らかにする。さらに周辺地域への伝播や各地域の旧石器文化の特徴にも言及する。(旧石器・中国) [2000-12-17] V13
- 国史大系 第4巻 日本三代実録 黒板勝美編輯 吉川弘文館(中古・テキスト) [2000-12-17] V13
- 国史大系 第53巻 公卿補任 黒板勝美編輯 吉川弘文館(通史・テキスト) [2000-12-17] V13
- 倭姫命世記注釈 和田嘉寿男著 和泉書院(研究叢書258):天地開闢から説きおこし、祟神・垂仁天皇の時代における皇太神の二十四か所の遷幸など伊勢神宮のさまざまな伝承を伝える神道書「倭姫命世記」の原文、訓読文、口語訳、語釈、考説を収録する。(神道・テキスト) [2000-12-17] V13
- 天草版平家物語私考 市井外喜子著 新典社(新典社研究叢書131):古典平家と明らかな相違を見せる天草版平家物語。古典平家から天草版平家へは、何が受け継がれ、何が排除されたのか。対校表からその構成を比較し、それぞれの語句について検討していく。(中世) [2000-12-17] V13
- 古代史論争歴史大事典 _ 新人物往来社(別冊歴史読本63号):ヤマト政権成立時期、神武東征伝説、天皇陵の被葬者、古代女帝即位理由など、日本古代史についての論争総覧のほか、争点古代宗教史、邪馬台国位置論の現在と課題等のテーマを内容とする。(古代) [2000-12-17] V13
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』(2000年12月16日)旧石器発掘ねつ造で調査特別委の準備会を設置へ:藤村新一・前東北旧石器文化研究所副理事長による旧石器発掘ねつ造事件を受けて、日本考古学協会(会長・甘粕健新潟大名誉教授)は十六日、疑惑が持たれている遺跡の検証を支援する前・中期旧石器問題調査研究特別委員会準備会の設置を正式に決めた。(旧石器) [2000-12-18] V13
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~shiuchi/1998kodai.html 『嵐山古代史』古代メモ 目次(古代) [2000-12-07] V13
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~shiuchi/bushi1.html 『嵐山古代史』武士の起こり:其の一 蝦夷の地踏み初めし/其の二 出羽国概要/其の三 伊達家と最上家/其の四 750〜桓武朝初め(古代・中古) [2000-12-07] V13
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~shiuchi/kodai.html 『嵐山古代史』嵐山の古代史:はじめに/一 日本列島の形成/二 京都・洛西地域の形成/三 旧石器・先土器時代とその終末期/四 縄文時代前後/ちょっと一服して私見(旧石器・縄文) [2000-12-07] V13
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~shiuchi/kodai1.html 『嵐山古代史』嵐山の古代史 - part 2―:四 縄文時代前後ー続き(舞鶴・浦入遺跡(舞鶴市千歳浦入湾)、鳥浜貝塚遺跡(福井・三方町)、1998年になっての発掘調査より、西日本最大の縄文墓地 ― 阪南市の向出遺跡)/五 弥生時代前後/ちょっと一服して私見(縄文・弥生) [2000-12-07] V13
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~shiuchi/kodai2.html 『嵐山古代史』嵐山の古代史ー 番外編 ー 邪馬台国の所在地 part 1:は じ め に/一 邪馬台国の勢力範囲/二 邪馬台国を脅かすのは何か/三 中継ぎを演じた吉備・出雲の国(邪馬台国・古代) [2000-12-07] V13
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~shiuchi/kodai3.html 『嵐山古代史』嵐山の古代史ー 番外編 ー 邪馬台国の所在地 part 2:四 原大和国家の成り立ち/五 応神朝の成り立ち/ちょっと一服して私見(邪馬台国・古代) [2000-12-07] V13
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~shiuchi/kodai4.html 『嵐山古代史』嵐山の古代史 - part 2―五 弥生時代前後 ー続き/六 古墳時代/七 秦氏一族の渡来と京都盆地定着(古代) [2000-12-07] V13
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~shiuchi/kodaimemo.html 『嵐山古代史』古代メモT:秦氏ー柴田さんより/秦氏ーIKE氏ページより/吉備の鬼ノ城 ー 嵐山文学十号より/木曽義仲メモ/[ 義仲に関する情報 ] (西川さん等 のページより転載)/巴御前/木曽の系図 (千葉の柴田氏のページより)/義仲寺(ぎちゅうじ)ー京都新聞よりー/大原女・桂女・小原女・白川女(京都の女性史を読んで)(古代) [2000-12-07] V13
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~shiuchi/kodaimemo1.html 『嵐山古代史』秦氏の略歴(古代) [2000-12-07] V13
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~shiuchi/kodaimemo10.html 『嵐山古代史』古代メモ ]:愛知県吉良町・幡豆町/茨城県/行基という僧/「布施」や「布勢」/佐賀と徐福伝説の跡/山城町の虫送り祭/青森市三内丸山遺跡の集落論/佐々木氏のこと/「吉田」という地名(縄文・古代) [2000-12-07] V13
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~shiuchi/kodaimemo11.html 『嵐山古代史』古代メモ 十一:上古雑感(2)/上古雑感(1)/渡来系氏族間の確執/吉備・総社から播磨・小野市行/熊本の歴史/徐福一行の痕跡推理(2)/徐福一行の痕跡推理(1)/徐福の時代(2)ー始皇帝ー/徐福一行が残したもの/徐福の時代(1)(古代) [2000-12-07] V13
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~shiuchi/kodaimemo12.html 『嵐山古代史』古代メモ 十二:弥生前期の水田跡(京都左京区)/丹波王国/埼玉稲荷山古墳の鉄剣/記紀について/鳥取県の三の付く地名/鳥取県の八の付く地名/香川県のため池群/百済支援ならず/滋賀・北牧野古墳群(古墳・古代) [2000-12-07] V13
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~shiuchi/kodaimemo13.html 『嵐山古代史』古代メモ 十三:伏見義民/松山の大環濠跡/石器発掘について(旧石器・弥生・古墳) [2000-12-07] V13
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~shiuchi/kodaimemo2.html 『嵐山古代史』古代メモU:秦河勝と長宗我部氏ー燕翁さんからの情報/秦河勝の土佐国赴任の背景/鳥浜遺跡から縄文時代を知るー鳥浜遺跡に関する収集資料より(teruteruさん提供)/ 秦河勝と長宗我部氏ー柴田さんからの情報/秦氏関連の情報ー藤原さん・HARUKOさん・梅原さんによる記事より/継体天皇についてー「継体大王と越の国」(福井新聞社刊行)より/岡山県総社市紀行ー真夜中の訪問(縄文・古代) [2000-12-07] V13
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~shiuchi/kodaimemo3.html 『嵐山古代史』古代メモV:地名から辿る歴史の痕/継体天皇と秦氏の関係/たかが梅干と思うなかれ/鬼とされた人々/桓武天皇と母君「高野新笠」/安曇野(あずみの)の語源/日田の鬼/藤原氏について/薄墨桜と淡墨桜(古代・中古) [2000-12-07] V13
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~shiuchi/kodaimemo4.html 『嵐山古代史』古代メモW:火明神と海部氏/天照大神/五世紀という時代(ひとり雑談)/山城町・天竺堂遺跡(畿内最古級の横穴式石室)/大江山の鬼三者三様と間人皇后/信州松本平にある波田町/司馬氏の「街道をゆく」4を読んで/お市の方/改めて歴史について/松室氏と秦氏(古墳・古代) [2000-12-07] V13
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~shiuchi/kodaimemo5.html 『嵐山古代史』古代メモX:栃木県の岩舟町/空海と早良親王/賀茂社の烏相撲/久我の国/「カモ」の神の素性探し/番外編(2)大生部多の弾圧/火雷神/京都丹後・峰山町の赤坂今井墳丘墓発掘/番外編(1)阿蘇という地名/秦野市の歴史/月読神社と松室一族/信州の「小野」という名/ワニ氏と小野氏/ある相関図(古代) [2000-12-07] V13
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~shiuchi/kodaimemo6.html 『嵐山古代史』古代メモY:鉄鉱石を求めた人々/怨霊と神社の祭り/蝦夷についての雑感/突然、大野そして南部/北関東埼玉児玉郡辺りのこと(3)/北関東埼玉児玉郡辺りのこと(2)/北関東埼玉児玉郡辺りのこと/北摂津地域と稲作/風土記について想うこと/諏訪明神様/波田家山と畠山?まさかー(古代・中古) [2000-12-07] V13
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~shiuchi/kodaimemo7.html 『嵐山古代史』古代メモ Z:梅原猛氏の略歴/1999書き納め/松尾芭蕉について(2)/松尾芭蕉について/再び「さんせう太夫」/武蔵国「幡屋郷」/「京都遊行特別編」/秦氏を追いかけて(古代・中古・近世) [2000-12-07] V13
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~shiuchi/kodaimemo8.html 『嵐山古代史』古代メモ [:大阪府寝屋川市と秦氏/千二百年前の一通の手紙/斎宮の遺構ー京都西京商高グランド内で発掘ー/斎宮女御徽子(きし)/藤原高子の生涯/大江王の伝説/小野小町の悲恋3追記/一服話しーこれからの展開ー/大化の改新の前後1/八世紀九世紀/小野小町の悲恋2/小野小町の悲恋1/2000年の予定(古代・中古) [2000-12-07] V13
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~shiuchi/kodaimemo9.html 『嵐山古代史』古代メモ \:四百万年前の化石70種/ダイダラボッチ/鴨都波遺跡方墳/四世紀の外洋船団線刻発見(出石町)/「朝鮮通信使の時代」/大野東人/真田氏の続報/滋賀・能登川の馬鋤/虚空蔵菩薩/真田氏発祥の地(古墳・古代・中古・近世) [2000-12-07] V13
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~shiuchi/ono1.html 『嵐山古代史』惟喬親王と小野一族(中古・民俗学) [2000-12-07] V13
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~shiuchi/rekishi.html 『嵐山古代史』歴史の語りかけ−埋もれし宝−(考古学) [2000-12-07] V13
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~shiuchi/sp3.html 『嵐山古代史』古代メモINDEX ( タイトル一覧 )(古代) [2000-12-07] V13
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~shiuchi/torihama1.html 『嵐山古代史』歴史物語:福井・鳥浜遺跡の縄文人の行方(縄文) [2000-12-07] V13
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~shiuchi/turezureni1.html 『嵐山古代史』つれづれに【 残照 】:(X) 地域(2)吉田という名称/(X) 地域(1)四国・松山〜西土佐辺り/(W) 追 記(2)家系特記(海部家ー籠神社宮司)/他(古代) [2000-12-07] V13
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~shiuchi/tyosogabe1.html 『嵐山古代史』歴史の語りかけ−埋もれし宝−:秦氏と長曾(宗)我部氏(通史) [2000-12-07] V13
- 神代文字との出会い 『書の霊智塾』第一章 伊勢神宮の古代文字/第ニ章 不思議な体験/第三章 活動内容(神代文字) [2000-12-09] V13
- 神代文字とは? 『書の霊智塾』◇神代文字はどのように使われていたのでしょうか?◇神代文字を書いていた人々◇(神代文字) [2000-12-09] V13
- 霊の世界とエネルギー 『書の霊智塾』(超古代) [2000-12-09] V13
- 書の霊智塾 『書の霊智塾』目次(神代文字) [2000-12-09] V13
- 【倉敷天城高校・地歴公民科ホームページ】 日本史授業追加 奈良県法隆寺アルバム (古代・奈良県) [2000-12-07] V13
- 【倉敷天城高校・地歴公民科ホームページ】 日本史授業追加 静岡県登呂遺跡アルバム (弥生・静岡県) [2000-12-07] V13
- 【倉敷天城高校・地歴公民科ホームページ】 旧石器時代 <日本史プリントの提供> ■1.旧石器文化:1.日本列島と日本人/2.旧石器時代の文化(旧石器) [2000-12-07] V13
- 【倉敷天城高校・地歴公民科ホームページ】 縄文時代 <日本史プリントの提供> ■1.縄文文化:1.縄文文化の成立/2.縄文時代の生活(縄文) [2000-12-07] V13
- 【倉敷天城高校・地歴公民科ホームページ】 弥生時代 <日本史プリントの提供> ■1.弥生文化:1.弥生文化の成立、2.弥生時代の生活/■2.文献の中の倭:1.小国の成立、2.中国の文献にみる弥生時代の倭(前1〜2世紀)、3.邪馬台国(弥生・邪馬台国) [2000-12-07] V13
- 【倉敷天城高校・地歴公民科ホームページ】 古墳時代 <日本史プリントの提供> ■1.古墳の築造:1.古墳の出現と大和政権、2.古墳の築造/■2.大和政権の大陸との交渉:1.大陸との交渉、2.大陸文化の受容/■3.古墳時代の人々の生活:1.古墳文化の変質、2.古墳時代の人々の生活/■4.氏姓制度:1.氏姓制度…氏(うじ)と姓(かばね)の制度(古墳・古代) [2000-12-07] V13
- 【倉敷天城高校・地歴公民科ホームページ】 飛鳥時代 <日本史プリントの提供> ■1.律令国家への胎動:1.中央集権への歩み、2.推古朝の政治/■2.飛鳥文化:1.飛鳥文化/■3.律令国家の成立過程:1.大化改新、2.律令国家の形成/■4.白鳳文化:1.白鳳文化/■5.律令制度:1.律令制度、2.班田収授法と身分制度(古代) [2000-12-07] V13
- 【倉敷天城高校・地歴公民科ホームページ】 奈良時代 <日本史プリントの提供> ■1.遣唐使と平城京:1.遣唐使、2.平城京造営と国土開発/■2.奈良時代の政治史:1.奈良時代の政治史…政変が相次ぐ時代(権力者の交代に注意)/■3.班田収授制の崩壊:1.公地公民制の崩壊、2.政府の対策とその後/■4.天平文化:1.天平文化の特徴、2.古事記と日本書紀、3.漢詩文と和歌、4.国家仏教の発展、5.天平の美術(古代) [2000-12-07] V13
- 【倉敷天城高校・地歴公民科ホームページ】 日本史プリント 目次(歴史学) [2000-12-07] V13
- 【倉敷天城高校・地歴公民科ホームページ】 景気の動向と日本の政治(戦前編) (近代) [2000-12-07] V13
- 【倉敷天城高校・地歴公民科ホームページ】 幕末の政治史 (近世・近代) [2000-12-07] V13
- 【倉敷天城高校・地歴公民科ホームページ】 自由民権運動と政府の対応 (近代) [2000-12-07] V13
- 【倉敷天城高校・地歴公民科ホームページ】 奈良時代の権力の所在 (古代) [2000-12-07] V13
- 【倉敷天城高校・地歴公民科ホームページ】 平安時代の権力の所在(その1) (中古) [2000-12-07] V13
- 【倉敷天城高校・地歴公民科ホームページ】 5〜7世紀の大和政権の動向 (古代) [2000-12-07] V13
- 【倉敷天城高校・地歴公民科ホームページ】 各政権の職制 <センター試験対策総集編> ■鎌倉幕府の職制/■建武政府の政治機構/■室町幕府の政治機構/■江戸幕府の職制(中世・近世) [2000-12-07] V13
- 【倉敷天城高校・地歴公民科ホームページ】 各政権の経済基盤 <センター試験対策総集編> ■院政の経済基盤/■平氏政権の経済基盤/■鎌倉幕府の経済基盤/■室町幕府の経済基盤/■豊臣政権の経済基盤/■江戸幕府の経済基盤(中古・中世・近世) [2000-12-07] V13
- 【倉敷天城高校・地歴公民科ホームページ】 貿易のあらまし <センター試験対策総集編> ■日宋貿易/■元との貿易/■日明貿易/■南蛮貿易/■朱印船貿易/■長崎貿易(中古・中世・近世) [2000-12-07] V13
- 【倉敷天城高校・地歴公民科ホームページ】 鎌倉新仏教 <センター試験対策総集編> ■念仏系(法然・親鸞・一遍)/■題目系(日蓮)/■禅宗系(栄西・道元)(仏教・中世) [2000-12-07] V13
- 【倉敷天城高校・地歴公民科ホームページ】 沖縄の歴史 <センター試験対策総集編> ■琉球王国/■琉球処分/■沖縄県の歴史(中世・近世・近代・現代) [2000-12-07] V13
- 東京遺跡情報2000 『日本の考古学リソースのデジタル化』(考古学・東京都) [2000-12-04] V13
- 小鹿坂遺跡/Ogasaka 『日本の考古学リソースのデジタル化』小鹿坂遺跡:表紙/目次/リンク集(旧石器・埼玉県) [2000-12-04] V13
- 小鹿坂遺跡/Ogasaka 『日本の考古学リソースのデジタル化』小鹿坂遺跡:1号遺構(旧石器・埼玉県) [2000-12-04] V13
- 小鹿坂遺跡/Ogasaka 『日本の考古学リソースのデジタル化』小鹿坂遺跡:2号遺構(旧石器・埼玉県) [2000-12-04] V13
- 小鹿坂遺跡/Ogasaka 『日本の考古学リソースのデジタル化』小鹿坂遺跡:石器埋納遺構(旧石器・埼玉県) [2000-12-04] V13
- 小鹿坂遺跡/Ogasaka 『日本の考古学リソースのデジタル化』小鹿坂遺跡:層序(旧石器・埼玉県) [2000-12-04] V13
- 小鹿坂遺跡/Ogasaka 『日本の考古学リソースのデジタル化』小鹿坂遺跡:調査区(旧石器・埼玉県) [2000-12-04] V13
- 前期旧石器フォーラム 『日本の考古学リソースのデジタル化』 2000年11月11日(土)前期旧石器フォーラム 秩父市制50周年記念 「秩父原人その時代と生活」(旧石器・埼玉県) [2000-12-04] V13
- 時代区分再考 『日本の考古学リソースのデジタル化』時代区分における問題の所在/古代の再定義/新石器時代/旧石器時代/新人の時代/近代の見直し(考古学) [2000-12-04] V13
- 黒曜石通貨論 『日本の考古学リソースのデジタル化』(考古学) [2000-12-04] V13
- 中部旧石器は無い? 『日本の考古学リソースのデジタル化』中国における「中部(中期)旧石器時代」考 高星(旧石器・中国) [2000-12-04] V13
- リンクリスト 『日本の考古学リソースのデジタル化』◆リンクリスト/埋蔵文化財センター/埋文関連企業サイト(考古学・リンク集) [2000-12-04] V13
- 前期旧石器問題QandA 『日本の考古学リソースのデジタル化』旧石器発掘ねつ造事件/他(旧石器) [2000-12-04] V13
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』<2000年12月6日付朝刊から>埼玉の2遺跡、ねつ造疑惑の否定に至らず:東北旧石器文化研究所の藤村新一・元副理事長による石器発掘ねつ造問題で、埼玉県教委は5日、藤村氏が発掘にかかわった秩父市の長尾根、小鹿坂遺跡について検証結果を発表した。33カ所から出土した石器計162点のうち、藤村氏以外の人物が掘り当てたことなどから「疑惑はない」としたのは約半分の16カ所76点。だが、疑惑を完全に否定するには至らず、小林達雄・国学院大教授ら専門家9人による検討委でさらに調査を進める。(旧石器・埼玉県) [2000-12-07] V13
- 日本の歴史 全26巻 『講談社』(通史) [2000-12-07] V13
- *藤村新一氏の「事件」について――読者の皆様へ 『講談社』2000年11月8日 岡村道雄/2000年11月8日 「日本の歴史」編集委員一同 同編集部(旧石器) [2000-12-07] V13
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001127/0025.200011276548.html 『北海道新聞』2000年11月27日 石器発掘ねつ造、道内の考古学ファンに戸惑いと憤り:藤村新一・東北旧石器文化研究所前副理事長の石器発掘ねつ造の発覚以来、考古学の信頼性が揺らぎ、道内の考古学ファンには憤りと戸惑いが広がっている。(考古学・北海道) [2000-12-05] V13
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001203/0021.200012020078.html 『北海道新聞』2000年12月3日 「ウポポ」など古式舞踊披露、伊達でアイヌ民族文化祭:【伊達】アイヌ民族についての理解を深め、民族文化の伝承・発展を図る第十三回アイヌ民族文化祭(道ウタリ協会主催)が二日、伊達市カルチャーセンターで開かれた。(アイヌ・北海道) [2000-12-05] V13
- 新人物往来社 (歴史学) [2000-12-09] V13
- 人類史 有限会社 片岡電業社 社長室(考古学) [2000-12-07] V13
- 本リスト 有限会社 片岡電業社 社長室:古代学に関するページ(古代) [2000-12-07] V13
- 地球史 有限会社 片岡電業社 社長室:地球史(地質年代)(考古学) [2000-12-07] V13
- 時代区分・旧石器時代 有限会社 片岡電業社 社長室(旧石器) [2000-12-07] V13
- 縄文〜古墳時代区分 有限会社 片岡電業社 社長室(縄文・弥生・古墳) [2000-12-07] V13
- 弥生時代 有限会社 片岡電業社 社長室(弥生) [2000-12-07] V13
- 社長室 有限会社 片岡電業社 社長室:目次(考古学・歴史学) [2000-12-07] V13
- Untitled Document 有限会社 片岡電業社 社長室:自然人類学の基礎用語(考古学) [2000-12-07] V13
- 12月のテーマ 『桐原書店』時事スコープ 1998年12月:12月のテーマ「1999年の古代史上の発見」(旧石器・縄文・弥生・古墳・古代) [2000-12-07] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月30日]多摩ニュータウン遺跡も再検証 都教育庁:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)が旧石器発掘をねつ造した問題で、東京都教育庁は30日、東京都稲城市坂浜の「多摩ニュータウンNo471―B遺跡」について、調査委員会を設置し、藤村氏らへの事情聴取をすると発表した。発掘の実施主体は都埋蔵文化財センターだったが、内部調査の結果、発掘に藤村氏が深くかかわっていたことが分かったため。(旧石器・東京都) [2000-12-05] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年12月4日]発覚から1カ月 文化財認定めぐり難題浮上:東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長(50)による旧石器発掘ねつ造が発覚して4日で1カ月。藤村氏が関与しながらねつ造を認めていない北海道内の遺跡の石器26点をめぐり、難題が持ち上がっている。石器はいずれも道教委が文化財認定したが、ねつ造の疑いが浮上したため文化財のままにしておくわけにはいかないからだ。かといって認定を取り消す根拠もなく、道教委は頭を悩ましている。一方、藤村氏は11月5日に宮城県庁で謝罪会見して以来、雲隠れしたまま。宮城県の事情聴取にも応じていない。 【旧石器遺跡取材班】(旧石器・北海道) [2000-12-05] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年12月4日]総進不動坂遺跡再調査へ 鶴丸委員長に聞く:東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長による旧石器発掘ねつ造問題で、北海道考古学会は2日、藤村氏が一部ねつ造を認めた空知管内新十津川町の総進不動坂遺跡を再調査する方針を決めが、再調査は、藤村氏とともに発掘に携わった長崎潤一・札幌国際大助教授にゆだねられることになった。学会の信頼回復を今後どう図るのか、同学会委員長の鶴丸俊明・札幌学院大助教授に聞いた。 【旧石器遺跡取材班】(旧石器・北海道) [2000-12-05] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年12月5日]上高森記述教科書6社のうち4社が訂正申請:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)による遺跡発掘ねつ造問題で、宮城県上高森遺跡などの記述がある日本史教科書を発行している三省堂(東京都千代田区)は4日、来年4月から供給する教科書について、記述を削除する訂正を文部省に申請した。これで、上高森遺跡の記述がある教科書を出している6社のうち4社が訂正申請した。【澤 圭一郎】(旧石器・歴史学) [2000-12-07] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年12月5日]旧石器発掘ねつ造報道を評価 「隠し撮り」にも理解 [開かれた新聞]委員会から:◇さらに追及が必要−−元日弁連会長・中坊公平委員◇過去の報道、検証を−−上智大教授・田島泰彦委員◇読者と認識、共有を−−フリージャーナリスト・玉木明委員◇不可欠だった映像−−作家・柳田邦男委員◇取材方法にも興味−−テレビプロデューサー・吉永春子委◇全国の読者から、200件近い意見◆本社見解◇「プロセス」の事実、重要−−東京本社編集局次長・朝比奈豊 【「開かれた新聞」委員会事務局】(旧石器) [2000-12-07] V13
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年12月6日]埼玉県秩父市の遺跡の検討委発足 県教育局:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)による旧石器発掘ねつ造問題で、埼玉県教育局は5日、同県秩父市の小鹿坂(おがさか)、長尾根両遺跡についてねつ造疑惑の有無を検証するため、外部の専門家からなる検討委員会を発足させたと発表した。(旧石器・埼玉県) [2000-12-07] V13
- 秩父・長尾根遺跡近くで新たに原人の遺跡 『埼玉新聞』(2000.7. 7掲載)県埋蔵文化財調査事業団が学術発掘調査を進めている秩父市別所の約三十五万年前(前期旧石器時代)の長尾根遺跡近くで六日、約四十五万年前から四十万年前と推定される地層から、新たに石器十点が出土していたことが分かった。石器が出土した場所は、長尾根北遺跡と命名された。同事業団の栗島義明統括調査員(42)と「東北旧石器文化研究所」の藤村新一副所長(49)が、長尾根遺跡の発掘調査に関連して、周辺の地層のたい積状況などを調べている時に見つけた。(旧石器・埼玉県) [2000-12-04] V13
- 秩父夜祭、本番へ準備整う 2日宵まち・3日本祭 『埼玉新聞』(2000年12月2日 掲載)「京都の祇園祭」「飛騨の高山祭」とともに日本三大曳(ひき)山祭りの1つとして知られる秩父市番場町の秩父神社の「秩父夜祭」は、2日の「宵まち」(前夜祭)に続き、3日の「本祭」で最高潮を迎える。300年以上も前から続く同神社の例大祭。(伝統行事・埼玉県) [2000-12-07] V13
- 義経リンク集 『義経伝説』(民俗・中古・中世・リンク集) [2000-11-26] V13
- 義経収集資料集 『義経伝説』義経公ロマンの旅 収集資料(民俗・中古・中世) [2000-11-26] V13
- 義経伝説 『義経伝説』目次(民俗・中古・中世) [2000-11-26] V13
- 徳蔵寺/御案内・年中行事 寺院名:長命山地蔵院徳蔵寺/宗派名:天台宗/所在地:東京都品川区西五反田/開創:天正年間(西暦1573〜91年)中頃/本尊:阿弥陀如来(弥陀三尊)(寺院・東京都) [2000-12-09] V13
- 徳蔵寺/今日のコ藏寺 (寺院・東京都) [2000-12-09] V13
- 徳蔵寺/第一日野小学校発祥の地 (近代・寺院・東京都) [2000-12-09] V13
- 徳蔵寺/徳蔵寺の歴史 長命山地藏院徳蔵寺は、天正年間(1573〜91)、梁誉道元大和尚によって武蔵野国荏原郡大崎村 (『コ藏寺雑記』参照)に草創されました。(寺院・東京都) [2000-12-09] V13
- 徳蔵寺/寺院明細簿にみる徳蔵寺 (近代・寺院・東京都) [2000-12-09] V13
- 徳蔵寺/庶民信仰と徳蔵寺 塩地蔵と三輪地蔵/十夜法要/諸国一の宮標石/庚申塔/六地蔵尊(民間信仰・寺院・東京都) [2000-12-09] V13
- 徳蔵寺/徳蔵寺雑記 (通史・寺院・東京都) [2000-12-09] V13
- 徳蔵寺/徳蔵寺への径・周辺散歩 (寺院・東京都) [2000-12-09] V13
- 東京ニュース 『東京新聞』2000年12月3日(日)【国際】古代・商時代の 玉器に偽物疑惑 真贋判定へセミナー 台北の故宮博物院:【台北2日草間俊介】台北の故宮博物院で、収蔵品の中国伝統の玉器の中に偽物が含まれているとの声があがり、博物院では一日から疑惑が指摘された三百四点を特別公開するとともに、真贋(しんがん)を判定するため、十三、十四両日に公開セミナーを開く。同博物院では「意見の提出を歓迎する」としている。(旧石器・中国) [2000-12-05] V13
- 記紀の考古学 森浩一著 朝日新聞社:古墳時代の前期と中期、後期の前半ほどの期間にあたる天皇を主として扱い、古事記、日本書紀に述べられている多くの物語から考古学の資料と方法で、その歴史について検証する。(古墳・古代) [2000-12-04] V13
- 十二支の民俗誌 佐藤健一郎著/田村善次郎著 八坂書房 写真:工藤員功/我々の生活と密着したところで生きている干支と、その干支をいろどる動物たち。各地の伝承・諺・祭・神事などを紹介し、12の動物たちに託す人々の想いを語る。日本人の心の襞に分け入る試み。(民間信仰・民俗) [2000-12-04] V13
- 愚管抄の研究 その成立と思想 石田一良著 ぺりかん社:慈円が愚管抄によって語ったのは、思想的構造体としての歴史であり、その思想は優れた歴史哲学であることを、細密な史料の読みから証明する研究。(中世) [2000-12-04] V13
- 吸血鬼伝承 「生ける死体」の民俗学 平賀英一郎著 中央公論新社(中公新書1561)(民俗学) [2000-12-04] V13
- 国史大系 第3巻 日本後紀 続日本後紀 日本文徳天皇実録 黒板勝美編輯 吉川弘文館(中古・テキスト) [2000-12-04] V13
- 国史大系 第26巻 交替式 弘仁式 延喜式 黒板勝美編輯 吉川弘文館(中古・テキスト) [2000-12-04] V13
- 縄文の酒 桐原健著 学生社:長野県の松本平より題材をとり、古代全般の話題から、いま、注目を集めている縄文人の生活、社会、性、信仰などについて、さまざまな面から追求する。中日新聞松本ホームサービスに連載した「古代学よろず覚書」をまとめる。(縄文) [2000-12-04] V13
- 肥後藩の庶民事件録 日本近代自由刑の誕生 鎌田浩著 熊本日日新聞社(熊日新書)/熊本日日新聞情報文化センター(発売):いつの時代も起こる事件。江戸時代、肥後藩でも様々な犯罪があった。その裁きの過程では執拗な拷問があり、残酷な刑罰が課せられた。近代的自由刑の先がけとなった肥後藩の「御刑法草書」の意義を考える。(近世) [2000-12-04] V13
- 古代蝦夷の英雄時代 工藤雅樹著 新日本出版社(新日本新書505):折しも八世紀後半、蝦夷の族長らが結束して政府軍と交戦を開始し、動乱の時代に入る東北・北海道。古代蝦夷の英雄たちの実像を追いながら、律令国家形成前後の多様な蝦夷社会にせまる。(古代・中古) [2000-12-04] V13
- 神になった隼人 日向神話の誕生と再生 中村明蔵著 南日本新聞社(南日本ブックス)/南日本新聞開発センター(発売):なぜ物語を歴史にする必要があり、なぜ神話は国民の常識になったのか。歴史のひだに隠された社会支配の仕組みを解明し神話に秘められた謎に迫る。南日本新聞連載「日向神話の誕生と再生」と新稿をまとめる。(古代) [2000-12-04] V13
- 新日本古典文学大系 2 万葉集 佐竹昭広ほか編集委員 岩波書店(万葉集・テキスト) [2000-12-04] V13
- 日本書紀研究 第23冊 横田健一編 塙書房(古代) [2000-12-04] V13
- 海の精神史 柳田国男の発生 赤坂憲雄著 小学館:著者のライフワークである「柳田民俗学」三部作の完結編。柳田の海や山をめぐる精神史の軌跡を辿り、そこに秘められた可能性に迫る。季刊『創造の世界』に連載された「柳田国男の発生 第三章 海の精神史」に加筆、訂正。(民俗学) [2000-12-04] V13
- 沈黙する女王の鏡 封印された邪馬台国 関裕二著 青春出版社(プレイブックス):大分県日田市出土の金銀錯嵌珠竜文鉄鏡。卑弥呼の時代に日本にもたらされた後漢王家の至宝である疑いが強いにもかかわらず、国立博物館に封印され「邪馬台国論争」から避けられていたのはなぜか?(邪馬台国) [2000-12-04] V13
- 塩の道ウォーキング 静岡新聞社編集 静岡新聞社:太古より沿岸と内陸を結び、塩や生活物資を運んだ「塩の道」。静岡県の塩道の中で、最も風情が残る榛原郡相良町から北遠を経て信州に入る秋葉街道、相良から小笠郡大須賀町へ続く横須賀街道を詳しく紹介。(民俗) [2000-12-04] V13
- 古代に真実を求めて 古田史学論集 第3集 古田史学の会編 明石書店:多元史観に基づく歴史研究を行っている「古田史学の会」の研究論文集。「前方後円墳」の起原とその意味、異説「ヤマトタケル」、原爆投下の倫理責任について、消された正月といった論考を収める。(古代) [2000-12-04] V13
- 日本文明の主張 『国民の歴史』の衝撃 西尾幹二著/中西輝政著 PHP研究所:西尾幹二著「国民の歴史」をふまえて、日本のかたちと中国・アメリカ、神と仏と日本人の精神、新しい歴史観の構築をテーマに行われた対談。日本人の確信とは何か?自らを世界にどう語りうるか?(歴史学) [2000-12-04] V13
- 平安時代の貴族と天皇 玉井力著 岩波書店:平安時代、律令国家の変質が進行する一方で、中世国家の基盤を形成する新しい要素が芽生えていた。このような歴史的展開の中、貴族や天皇はいかなる支配機構を作り出し運営したのか。長年の研究の成果をまとめる。(中古) [2000-12-04] V13
- キリスト教解禁以前 切支丹禁制高札撤去の史料論 鈴江英一著 岩田書院:明治維新早々に政府が掲示し五年後に撤去させた「切支丹禁制高札」について、これがキリスト教の解禁または黙許につながるものであるかどうかを論考。国文学研究資料館大学院原典購読セミナーを元にまとめる。(近世・近代) [2000-12-04] V13
- ものがたり日本列島に生きた人たち 5 絵画 _ 岩波書店(考古学) [2000-12-04] V13
- 古代和歌の享受 北村進著 おうふう:「日本書紀における歌謡の享受」「万葉歌人と古歌の享受」「古代和歌の享受」の3部で構成。記紀歌謡から万葉和歌へという古代和歌の成立とそれ以後の問題として文学作品の「享受」という現象を考察する。(古代) [2000-12-04] V13
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年12月4日)「発掘ねつ造は個人行為」NPO法人認証は維持:東北旧石器文化研究所(鎌田俊昭理事長)の藤村新一前副理事長による石器発掘ねつ造問題で、宮城県は四日までに、同研究所の複数の役員から事情聴取した結果、ねつ造は藤村氏の個人的な行為で研究所としての関与はなかったと判断、同研究所のNPO(非営利組織)法人認証を取り消さないことを決めた。(現代・宮城県) [2000-12-05] V13
- 今週のおしゃべり11月 『くりママの部屋』11月25日 やっぱり気になる「旧石器発掘ねつ造」/11月18日 読んでみました「誤りを認めたくない人」が書いた本・・/11月11日 <悲しかったこと> 旧石器発掘ねつ造事件(旧石器) [2000-12-07] V13
- 別冊歴史読本54号 危険な歴史書「古史古伝」 『帝國電網省』著書・掲載書籍案内(古史古伝) [2000-12-09] V13
- 帝國電網省 The Teikoku Denmoh Show 目次(超古代) [2000-12-09] V13
- 日雲神社ホームページ 『天地開闢 日雲神社』御祭神:天御中主大神/由緒その一 倭姫命御聖跡 淡海国・甲可日雲宮/由緒その二 紫香楽宮・雲井の総鎮守/末社 (上社):八幡神社 祭神応神天皇、春日神社 祭神天児屋根命、雨宮神社 祭神水無神、厳島神社 祭神市杵島姫命、倭姫神社 祭神倭姫命/末社(下社):鹿島神社 祭神武甕槌(神社・滋賀県) [2000-12-09] V13
- 太鼓踊 『天地開闢 日雲神社』日雲神社太鼓踊は滋賀県無形民俗文化財です。秋祭りの中心行事である太鼓踊は平安朝から鎌倉室町時代にかけ民衆娯楽として発達した田楽や風流の系統を酌むもので、神人共楽の叙事詩や物語風の性格をもつ滋賀県無形民俗文化財であり、例年9月4日の夜祭りに境内の篝火を囲んで奉納されます。(伝統行事・神社・滋賀県) [2000-12-09] V13
- 日本第四紀学会ホームページ 『日本第四紀学会ホームページ』目次(考古学) [2000-12-07] V13
- SURFING-QUATERNARY 『日本第四紀学会ホームページ』学会員個人・所属/関連機関のホームページ(考古学・リンク集) [2000-12-07] V13
- 『第四紀露頭集−日本のテフラ』 ブックセール 『日本第四紀学会ホームページ』(考古学・歴史学) [2000-12-07] V13
- フゴッペ洞窟シンポジウム 『日本第四紀学会ホームページ』発見50周年記念 フゴッペ洞窟シンポジウム−過去・現在・未来−(縄文・北海道) [2000-12-07] V13
- 日本第四紀学会ホームページ 『日本第四紀学会ホームページ』表紙(考古学) [2000-12-07] V13
- LYCOSニュース / トピックス / サイエンス / 発掘調査 『毎日新聞』『時事通信』(考古学) [2000-11-26] V12
- LYCOSニュース / トピックス / 古代史ねつ造問題 『毎日新聞』『時事通信』(旧石器) [2000-11-24] V12
- 偽書と思われる参考例 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●偽書と思われる参考例(近世) [2000-11-24] V12
- はじめに 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●はじめに/神武天皇は実在したか?(古代) [2000-11-24] V12
- 『ホツマツタヱ』の伝える逸話 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●『ホツマツタヱ』の伝える逸話 目次(古史古伝) [2000-11-24] V12
- 「ホツマ」に対する基本姿勢 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●『ホツマツタヱ』に対する基本姿勢(古史古伝) [2000-11-24] V12
- 「ホツマ」について 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて 目次(古史古伝) [2000-11-24] V12
- その他例証と思われるもの 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真書と思われる参考例●その他例証と思われるもの:目次(古史古伝) [2000-11-24] V12
- 「天疎向津媛命」とは? 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真書と思われる参考例●その他例証と思われるもの●「天疎向津媛命」とは?(古史古伝) [2000-11-24] V12
- 「白人・胡久美」とは? 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真書と思われる参考例●その他例証と思われるもの●「白人・胡久美」とは?(古史古伝) [2000-11-24] V12
- 「チクラ」とは? 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真書と思われる参考例●その他例証と思われるもの●「チクラ」とは?(古史古伝) [2000-11-24] V12
- アジスキタカヒコネの歌 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真書と思われる参考例●その他例証と思われるもの●アジスキタカヒコネの歌(古史古伝) [2000-11-24] V12
- 和歌のことはじめ 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真書と思われる参考例●その他例証と思われるもの●和歌のことはじめ(古史古伝) [2000-11-24] V12
- ソサノヲの歌 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真書と思われる参考例●その他例証と思われるもの●ソサノヲの歌(古史古伝) [2000-11-24] V12
- 長谷川さんの意見 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真書と思われる参考例●その他例証と思われるもの●男か女か?天照大神−長谷川さんの意見−(古史古伝) [2000-11-24] V12
- 男か女か?天照大神 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真書と思われる参考例●その他例証と思われるもの●男か女か?天照大神(古史古伝) [2000-11-24] V12
- 天照大神に十二人の后? 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真書と思われる参考例●その他例証と思われるもの●天照大神に十二人の后?:十二后と神社の対照表(古史古伝) [2000-11-24] V12
- 天の御柱巡り−記紀との比較− 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真書と思われる参考例●その他例証と思われるもの●天の御柱巡り−記紀との比較−(古史古伝・古代) [2000-11-24] V12
- イスキヨリ姫の歌 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真書と思われる参考例●その他例証と思われるもの●イスキヨリ姫の歌(古史古伝) [2000-11-24] V12
- 鳥居とは? 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真書と思われる参考例●その他例証と思われるもの●鳥居とは?(古史古伝) [2000-11-24] V12
- エゴのない『ホツマツタヱ』 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真書と思われる参考例●その他例証と思われるもの●エゴのない『ホツマツタヱ』(古史古伝) [2000-11-24] V12
- ‘天の御柱巡り’について 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●‘天の御柱巡り’について(古史古伝) [2000-11-24] V12
- HATAにまつわることども 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●HATAにまつわることども(抜粋)(古史古伝) [2000-11-24] V12
- 日本語とタミル語−大野 晋の学説− 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●日本語とタミル語−大野 晋の学説−(古代) [2000-11-24] V12
- 最近の考古学より 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●最近の考古学より 目次(考古学・古史古伝) [2000-11-24] V12
- 上高森遺跡−日本最古の石器− 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●最近の考古学より●上高森遺跡−日本最古の石器−(古史古伝・旧石器) [2000-11-24] V12
- 上高森遺跡−日本最古の石器−追加資料 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●最近の考古学より●上高森遺跡−日本最古の石器−追加資料(古史古伝・旧石器) [2000-11-24] V12
- 小鹿坂遺跡−世界最古の建物跡− 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●最近の考古学より●小鹿坂遺跡−世界最古の建物跡−(古史古伝・旧石器) [2000-11-24] V12
- 酒船石遺跡−ヱミシを招いた女帝−PART1 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●最近の考古学より●酒船石遺跡−ヱミシを招いた女帝−PART1(古代) [2000-11-24] V12
- 酒船石遺跡−ヱミシを招いた女帝−PART2 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●最近の考古学より●酒船石遺跡−ヱミシを招いた女帝−PART2(古代・古史古伝) [2000-11-24] V12
- 酒船石遺跡−ヱミシを招いた女帝−PART3 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●最近の考古学より●酒船石遺跡−ヱミシを招いた女帝−PART3(古代) [2000-11-24] V12
- 酒船石遺跡−ヱミシを招いた女帝−PART4 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●最近の考古学より●酒船石遺跡−ヱミシを招いた女帝−PART4(古代・古史古伝) [2000-11-24] V12
- 酒船石遺跡−ヱミシを招いた女帝−PART5 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●最近の考古学より●酒船石遺跡−ヱミシを招いた女帝−PART 5(古代・古史古伝) [2000-11-24] V12
- 酒船石遺跡−ヱミシを招いた女帝−追加資料 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●最近の考古学より●酒船石遺跡−ヱミシを招いた女帝−追加資料(古代) [2000-11-24] V12
- 酒船石遺跡−ヱミシを招いた女帝−まとめ 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●最近の考古学より●酒船石遺跡−ヱミシを招いた女帝−まとめ:1.「古道」とは何か/2.古神道と道教の接点/3.『ホツマツタヱ』と「道」/4.『ホツマツタヱ』と「山」/5.ヱミシを招いた女帝(古代・古史古伝) [2000-11-24] V12
- 出雲大社−世界最大の木造神殿−PART1 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●最近の考古学より●出雲大社−世界最大の木造神殿−PART1(古代・古史古伝) [2000-11-24] V12
- 出雲大社−世界最大の木造神殿−PART2 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●最近の考古学より●出雲大社−世界最大の木造神殿−PART2(古代・古史古伝) [2000-11-24] V12
- 出雲大社−世界最大の木造神殿−PART3 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●最近の考古学より●出雲大社−世界最大の木造神殿−PART3(古代・古史古伝) [2000-11-24] V12
- 出雲大社−世界最大の木造神殿−PART4 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●最近の考古学より●出雲大社−世界最大の木造神殿−PART4(古代・古史古伝) [2000-11-24] V12
- 出雲大社−実在した大神殿−PART5 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●最近の考古学より●出雲大社−世界最大の木造神殿−PART5(古代・古史古伝) [2000-11-24] V12
- 藤村新一のねつ造事件 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●最近の考古学より●藤村新一のねつ造事件(旧石器) [2000-11-24] V12
- 『ホツマツタヱ』の三つの暦 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●『ホツマツタヱ』の三つの暦:1.ヱト(キアヱ暦)/2.スズキ(鈴木)/3.アススコヨミ(古史古伝) [2000-11-24] V12
- いろいろな疑問 Coffee Break− 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●いろいろな疑問−神代文字についての対話−Coffee Break(神代文字) [2000-11-24] V12
- いろいろな疑問−神代文字についての対話−PART1 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●いろいろな疑問−神代文字についての対話−PART1(神代文字) [2000-11-24] V12
- いろいろな疑問−神代文字についての対話−PART2 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●いろいろな疑問−神代文字についての対話−PART2(神代文字) [2000-11-24] V12
- いろいろな疑問−神代文字についての対話−PART3 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●いろいろな疑問−神代文字についての対話−PART3(神代文字) [2000-11-24] V12
- ‘渦’について PART1 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●‘渦’についてPART1:◆土偶の渦(古史古伝) [2000-11-24] V12
- ‘渦’について PART2 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●‘渦’についてPART2:◆銅鐸の渦(古史古伝) [2000-11-24] V12
- ‘渦’について PART3 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●‘渦’についてPART3:◆古墳の渦(古史古伝) [2000-11-24] V12
- ‘渦’について PART4 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●‘渦’についてPART4:◆蕨手の渦(古史古伝) [2000-11-24] V12
- ‘渦’について PART5 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●‘渦’についてPART5:◆再び、土偶の渦◆まとめ(古史古伝) [2000-11-24] V12
- ヤマタイはイヤマト? 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解●ヤマタイはイヤマト?(古史古伝・邪馬台国) [2000-11-24] V12
- 真偽に関する私的見解 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真偽に関する私的見解 目次(古史古伝) [2000-11-24] V12
- 真書と思われる参考例 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真書と思われる参考例/「東北旧石器文化研究所」による旧石器ねつ造(古史古伝・旧石器・宮城県) [2000-11-24] V12
- 真書と思われる参考例−「撃ちてし止まん」の歌で証明する− 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真書と思われる参考例−「撃ちてし止まん」の歌で証明する−(古代・古史古伝) [2000-11-24] V12
- 真書と思われる参考例 補足2 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真書と思われる参考例補足2(古史古伝) [2000-11-24] V12
- 真書と思われる参考例 補足3 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●真書と思われる参考例補足3(古史古伝) [2000-11-24] V12
- 『ホツマツタヱ』とは? 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●『ホツマツタヱ』とは?(古史古伝) [2000-11-24] V12
- ハナキネの日蝕−日本史の起点−PART1 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●ハナキネの日蝕−日本史の起点−PART1(古史古伝・古代) [2000-11-24] V12
- ハナキネの日蝕−日本史の起点−別表- 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●ハナキネの日蝕−日本史の起点−別表:日蝕年表(古代) [2000-11-24] V12
- ハナキネの日蝕−日本史の起点−PART2 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●ハナキネの日蝕−日本史の起点−PART2:◆ハナキネの日蝕(古史古伝・古代) [2000-11-24] V12
- ハナキネの日蝕−日本史の起点−PART3 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●ハナキネの日蝕 −日本史の起点−PART3:◆イサコの日蝕(古史古伝・古代) [2000-11-24] V12
- ハナキネの日蝕−日本史の起点−PART4 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●ハナキネの日蝕 −日本史の起点−PART4:◆ワカヒトの日蝕◆イサコの年齢◆まとめ/年表(古史古伝・古代) [2000-11-24] V12
- ハナキネの日蝕−日本史の起点−PART5 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて●ハナキネの日蝕 −日本史の起点−PART5:◆方法論について◆妊娠期間について◆オモタル・カシコネの日蝕◆天の節と日蝕◆前729年の皆既日蝕(古史古伝・古代) [2000-11-24] V12
- SPECIAL THANKS 『四万十しばてん争奪戦』●ホツマツタヱについて○参考資料(古代・古史古伝) [2000-11-24] V12
- ○総務の部屋○ 『総務の部屋』表紙(考古学) [2000-11-24] V12
- 総務の部屋〜MENU〜 『総務の部屋』目次(考古学) [2000-11-24] V12
- CHUNICHI WEB PRESS 『中日新聞』1999/10/16 最古の総柱建物跡 奈良の唐古・鍵遺跡 300年さかのぼる発見 床面積 80平方メートルの広さ?:弥生時代有数の大環濠(かんごう)集落である奈良県田原本町の唐古・鍵(かぎ)遺跡を調査していた同町教委は十五日、「弥生時代中期初頭(紀元前三世紀末から同二世紀初頭ごろ)の総柱の大型建物遺構が見つかった」と発表した。(弥生・奈良県) [2000-11-24] V12
- CHUNICHI WEB PRESS 『中日新聞』1999/10/27 縄文後期の腰帯出土 北海道恵庭市 『ファッション』解明に道:北海道恵庭市の「カリンバ3遺跡」の縄文時代後期(約三千年前)の墓で、漆塗りの腰帯が出土していたことが二十六日までに分かった。(縄文・北海道) [2000-11-24] V12
- CHUNICHI WEB PRESS 『中日新聞』1999/10/30 日本最古?の 石器が出土 宮城・上高森遺跡 尖頭器など25点 60万年前より古い地層:国内の旧石器時代の研究成果を紹介する国際シンポジウム「世界から見た日本列島の前期・中期旧石器研究」が二十九日、仙台市で開かれ、東北旧石器文化研究所などが、国内最古とされる宮城県築館町の上高森遺跡で六十万年前の地層よりさらに最大約三メートル下の古い地層から石器を見つけたことを明らかにした。(旧石器・宮城県) [2000-11-24] V12
- CHUNICHI WEB PRESS 『中日新聞』2000/10/04 紫香楽宮関連の遺構出土 滋賀・信楽町新宮神社遺跡:滋賀県教委と県文化財保護協会は三日、同県信楽町の新宮神社遺跡から、奈良時代(八世紀)中ごろの聖武天皇の離宮・紫香楽宮(しがらきのみや)の関連施設とみられる掘っ立て柱建物などの遺構が出土したと発表した。/林博通・滋賀県立大人間文化学部助教授(日本考古学)の話(古代・滋賀県) [2000-11-24] V12
- CHUNICHI WEB PRESS 『中日新聞』2000/10/18 582年に伐採 最古の木造建築部材 奈良・元興寺禅室で使用 飛鳥寺から移された可能性:元興寺禅室(国宝)で使われていたヒノキの建築部材が、年輪年代測定法で五八二年に伐採された木で造られたことが分かった。同寺の前身で日本最古の本格的寺院である飛鳥寺(奈良県明日香村)から移された可能性が極めて高い。世界的にも現存する最古の木造寺院部材とみられる。調査した元興寺文化財研究所が十七日、発表した。(古代・奈良県) [2000-11-24] V12
- CHUNICHI WEB PRESS 『中日新聞』2000/10/20 雅楽器の変遷 空白期埋める 平安後期の笙、和琴発見 奈良・春日大社 藤原忠実が奉納:奈良市の春日大社は十九日、摂社の若宮神社で平安時代後期の雅楽器、笙(しょう)、和琴(わごん)各一点が見つかったと発表した。平安時代の和琴は初の発見で、笙もこの時代の形を完全にとどめたものが見つかったのは初めてで、雅楽器の変遷を知る上で貴重な発見。/文化庁文化財保護審議会専門委員を務める河田貞・帝塚山大教授(日本美術史)の話(中古・奈良県) [2000-11-24] V12
- CHUNICHI WEB PRESS 『中日新聞』2000/11/06 調査団長の藤村氏が旧石器発掘ねつ造 「国内最古」上高森遺跡 北海道の遺跡でも『埋めた』と告白:約六十万年以前の前期旧石器時代の地層から多数の石器が出土したとされる宮城県築館町の上高森遺跡で、発掘調査団長を務めた東北旧石器文化研究所(宮城県多賀城市)の藤村新一副理事長(50)が自ら穴を掘り石器を埋めて発掘をねつ造していたことが五日、分かった。(旧石器・宮城県) [2000-11-24] V12
- CHUNICHI WEB PRESS 『中日新聞』2000/11/09 発掘ねつ造 他にない 藤村氏、旧石器研理事長に:宮城県・上高森遺跡などの石器発掘ねつ造問題で、東北旧石器文化研究所の鎌田俊昭理事長は八日、宮城県庁で記者会見し、藤村新一・前副理事長が鎌田理事長にあらためて問題の二カ所以外のねつ造疑惑を否定したことを明らかにした。(旧石器) [2000-11-24] V12
- CHUNICHI WEB PRESS 『中日新聞』2000/11/19 旧石器ねつ造 83年の発掘にも不審点 宮城・別の遺跡 藤村氏だけが成果:宮城県・上高森遺跡などで出土品ねつ造問題を起こした東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長(50)が、前・中期旧石器時代の調査研究が本格化したばかりの一九八三年、宮城県大和町の中峰C遺跡で一人のときだけ重要な石器発見を繰り返し、遺跡の時代をさかのぼらせる端緒をつくっていたことが十八日、関係者の話などで分かった。(旧石器・宮城県) [2000-11-24] V12
- CHUNICHI WEB PRESS 『中日新聞』2000/11/23 紫香楽宮の議事堂跡 滋賀・信楽宮町遺跡:滋賀県信楽町の宮町遺跡から発掘された、奈良時代に造営された紫香楽宮(しがらきのみや)の国会議事堂にあたる「朝堂」とみられる巨大建物跡。(古代・滋賀県) [2000-11-24] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月23日]実教出版が教科書記述の訂正申請:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)の発掘ねつ造問題で、高校の日本史教科書を発行している実教出版(東京都千代田区)は22日、ねつ造の舞台となった宮城県の上高森遺跡についての記述削除を決め、文部省に訂正を申請した。ねつ造問題で教科書記述の訂正が申請されたのは初めて。同省が認めれば、来年4月から使われる教科書から記述が消えることになり、ねつ造問題は歴史教科書を書き変える事態に発展した。(旧石器・歴史学) [2000-11-26] V12
- Mainichi Interactive まいにちKids 『毎日新聞』約70万年前?の石器3種類発掘−−宮城・上高森遺跡[1999/11/1]:宮城県築館(つきだて)町にある旧石器時代の上高森遺跡(かみたかもりいせき)で発掘(はっくつ)調査を行っていた民間の考古学研究団体「東北旧石器文化研究所」と東北福祉(ふくし)大考古学研究会の合同調査団は、約70万年前かそれより古いとみられる地層から石器3点を発見した。調査団は「日本最古を更新(こうしん)するのは確実」と話している。(旧石器・宮城県) [2000-11-24] V12
- Mainichi Interactive・記事全文 『毎日新聞』1999年10月30日 最古の石器:宮城県の上高森遺跡で約70万年前の3点発見:宮城県築館町にある旧石器時代の上高森遺跡で第5次発掘調査を行っていた民間の考古学研究団体「東北旧石器文化研究所」(鎌田俊昭代表)と東北福祉大考古学研究会(会長・梶原洋教授)の合同調査団(藤村新一団長)は29日までに、約70万年前かそれより古いとみられる地層から石器3点を発見した。同遺跡では昨年11月、約60万年前の地層から日本最古の石器が見つかっているが、今回はその地層の3メートル下の別の地層からの発掘。調査団は今後、年代特定を進めるが「日本最古を更新するのは確実」と話している。 【吉永 康朗】/【芹沢長介・東北大名誉教授(考古学)の話】【上高森遺跡】(旧石器。宮城県) [2000-11-24] V12
- WNN-C宮城発 宮城の遺跡 国内最古の石器発見!:平成10年11月3日、宮城県築館町の上高森遺跡で、前回平成7年に約60万年前の石器が発見されたさらに古い地層から石器13点が出土した。これらは国内最古の記録を塗り替える非常に重要な発見ではないかと言われている。(旧石器・宮城県) [2000-11-24] V12
- 火おこし、米作りを体験 杉戸・泉小児童が古代祭り 『埼玉新聞』(2000年11月22日 掲載)杉戸町立泉小学校(吉村陽子校長)の全校児童409人がこのほど、同校校庭で恒例の「古代祭り」を行った。1年生から6年生まで、思いおもいの手づくり“古代服”を身にまとい、飯ごう炊さんで炊いた古代米を、古代当時を思いながら味わった。(実験考古学・埼玉県) [2000-11-24] V12
- 「金谷もちつき踊り」行われる 東松山 『埼玉新聞』(2000年11月25日 掲載)東松山市上野本の氷川神社で23日、県指定無形文化財の「金谷もちつき踊り」が行われた。もちつき踊りは平安時代の武将、坂上田村麻呂が市内にある岩殿山に住む竜を退治したことに、村人が喜んで、踊りながらもちをついたのが始まりとされ、毎年11月に五穀豊じょうを祈って奉納されている。(伝統行事・神社・埼玉県) [2000-11-30] V12
- 秩父夜祭まであと1週間 屋台組み立て進む 『埼玉新聞』(2000年11月27日 掲載)「京都の祇園祭」「飛騨の高山祭」とともに日本三大曳(ひき)山祭りの一つとして知られ、12月3日に最高潮を迎える秩父市番場町の秩父神社の例大祭「秩父夜祭」を前にして、祭りの呼び物の屋台と笠ほこの組み立て作業が26日、同市内の各屋台町会で行われた。(伝統行事・埼玉県) [2000-11-30] V12
- 東京ニュース 『東京新聞』2000年11月23日(木)【総合】奈良の“国会議事堂”発見 「紫香楽宮」朝堂跡:奈良時代に聖武天皇が造営した紫香楽宮(しがらきのみや)跡とされる滋賀県信楽町宮町の宮町遺跡で、宮の中枢施設とみられる長さ九十メートルを超える長大な建物跡が見つかり、二十二日、県と町教育委員会が発表した。(古代・奈良県) [2000-11-24] V12
- 中国と日本の神 仏教、道教、儒教、神道 オドン・ヴァレ著/佐藤正英監修/遠藤ゆかり訳 創元社(「神の再発見」双書4):仏教、道教、儒教、神道をとりあげ、中国と日本において、それらの宗教がどのように民衆に受けいれられ、国家を支えるシステムとして機能してきたかを解きあかす。オールカラーによるまったく新しい宗教双書。(仏教・神道・民間信仰) [2000-11-25] V12
- 万葉びとの生活空間 歌・庭園・くらし 上野誠著 塙書房(はなわ新書078_美夫君志リブレ):古代の人々の暮らしとはどのようなものだったのか? 古代庭園の思想、歌や生活習慣から万葉の時代に生きた人々の生活を実感する。飛鳥苑池遺構や亀型石についてもわかりやすく解説。(古代) [2000-11-25] V12
- 「慰安婦」・戦時性暴力の実態 1 日本・台湾・朝鮮編 金富子責任編集/宋連玉責任編集 緑風出版(日本軍性奴隷制を裁く--2000年女性国際戦犯法廷の記録第3巻):女性に対する戦争犯罪の被害者に正義と尊厳の回復を。日本軍・国家システムおよび台湾・朝鮮の植民地支配との関係における「慰安婦」制度の加害構造を明らかにし、日本・台湾・朝鮮での個別のケースにおける加害責任を検証。(近代) [2000-11-25] V12
- 神の国と超歴史家・平泉澄 東条・近衛を手玉にとった男 田々宮英太郎著 雄山閣出版:戦前、皇国史観を強く主張し、学者の域を逸脱するかとも思える政治活動を行った平泉澄の実像に迫るとともに、その言動を通じて太平洋戦争の一側面を明らかにする。(近代) [2000-11-25] V12
- 激論!日本古代史 鈴木武樹ほか著 成甲書房 「日本古代史の展開」(1977年刊)の改題/鈴木武樹が松本清張、江上波夫、和歌森太郎らと古代史やその周辺のテーマで行った対談を収録。いまなお明らかにされぬ諸テーマをめぐっての侃々諤々の白熱論戦。77年刊「日本古代史の展開」の改題。(古代) [2000-11-25] V12
- 社会史とは何か その方法と軌跡 ユルゲン・コッカ著/仲内英三訳/土井美徳訳 日本経済評論社:社会史とは歴史的現実の中で政治と経済のはざまに位置する部分学なのか、それとも歴史全体を考察する方法なのか。その概念、発展、方法、問題を精緻に辿り、近年の新展開を視る。(歴史学) [2000-11-25] V12
- ヤマト国家は渡来王朝 沢田洋太郎著 新泉社 新装 付:韓半島の王権の流れ(1枚)/日本史全体を通じて、日本民族のルーツについて核心に触れるよう推論を巡らし、ヤマト国家が徹頭徹尾「渡来王朝」によって支配されてきたことへの実証を試みる。95年刊の新装。(古代) [2000-11-25] V12
- 百姓の江戸時代 田中圭一著 筑摩書房(ちくま新書270)(近世) [2000-11-25] V12
- 懐風藻 漢字文化圏の中の日本古代漢詩 辰巳正明編 笠間書院(上代文学会研究叢書):懐風藻を扱った初の総合研究書。日本最古の漢詩集を東アジア文化の中で捉え、漢字文化圏における東アジアの共有財産として、また万葉集にも大きな影響を与えた日本文化の源泉としての真価を見出す。(古代) [2000-11-25] V12
- 古代の道路事情 木本雅康著 吉川弘文館(歴史文化ライブラリー108):自然道の発展した小道と考えられてきた古代道路。しかし、近年の調査結果は、道幅10mを超える直線の計画道路であったことを証明する。なぜ大規模道路を建設したのか、その背景にある古代国家の実像に迫る。(古代) [2000-11-25] V12
- 荘園制成立史の研究 川端新著 思文閣出版(思文閣史学叢書):荘園制の形成が、求心的構造をとる形での権力の再編成をもたらしたことに着目。荘園領主側の主体的な行動を組み込み、荘園形成史をより動態的に把握する研究論文集。(中古) [2000-11-25] V12
- 古墳の語る古代史 白石太一郎著 岩波書店(岩波現代文庫_学術33)(古墳) [2000-11-25] V12
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年11月23日)冬に向け上高森遺跡を応急現場保存:東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長による石器発掘ねつ造が発覚した上高森遺跡(宮城県築館町)で二十三日、霜や雪で発掘部分が崩れないよう、土のうを積むなどの応急的な現場保存が行われた。(旧石器・宮城県) [2000-11-24] V12
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年11月23日)石器発掘ねつ造で文部省に教科書訂正を申請:東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長による旧石器発掘ねつ造問題で、教科書会社「実教出版」(東京都千代田区)は二十三日までに、同社の高校日本史教科書から、ねつ造が明らかになった宮城県の上高森遺跡に関する記述の削除を決め、文部省に訂正を申請した。この問題で教科書記述の訂正申請が行われたのは初めて。(旧石器・歴史学) [2000-11-24] V12
- 椿井大塚山古墳第2次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』編集 近藤義郎『京都府山城町 椿井大塚山古墳』(京都府山城町埋蔵文化財調査報告第3集)山城町教育委員会 1986 フレーム版(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第2次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第2次調査報告:目次(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第2次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第2次調査報告:表紙(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第2次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第2次調査報告:序文(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第2次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第2次調査報告:はしがき(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第2次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第2次調査報告:1 1953年の調査:埋葬構造/副葬品の発見状況/副葬品の種類と量(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第2次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第2次調査報告:2 1971年の発掘経過(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第2次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第2次調査報告:3 墳丘/4 墳丘崖面の観察(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第2次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第2次調査報告:5 葺石(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第2次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第2次調査報告:6 土師器:1 出土状態/2 特徴/3 まとめ(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第2次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第2次調査報告:7 墳丘築造以前の土器:1 土器の出土地点と出土状態/2 弥生土器 (1)中期の土器/3 弥生土器 (2)後期・終末期の土器/4 墳丘の築造と土器様式との関係(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第2次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第2次調査報告:8 あとがき−墳丘規模・形態の復原について−(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第3次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第3次調査報告:「椿井大塚山古墳第3次調査概報」 『山城町内遺跡発掘調査概報 W』(『京都府山城町埋蔵文化財調査報告書第11集』山城町教育委員会 1993) フレーム版(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第3次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第3次調査報告:目次(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第3次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第3次調査報告:はじめに(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第3調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第3次調査報告:第1章 調査の経過 第1節 遺跡の現状と既往の調査:遺跡の立地と現状/周辺の遺跡/第1次調査(1953年)/第2次調査(1971年)/第2次調査以後(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第3次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第3次調査報告:第1章 調査の経過 第2節 調査の経過/第2章 検出遺構(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第3次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第3次調査報告:まとめ(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳の調査経過 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』調査次数/調査年次/調査主体/調査内容 一覧表(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第4次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第4次調査報告:「椿井大塚山古墳第4次調査概報」 『山城町内遺跡発掘調査概報告 Y』(『京都府山城町埋蔵文化財調査報告書第17集』 山城町教育委員会 1996) フレーム版(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第4次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第4次調査報告:目次(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第4次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第4次調査報告:例言(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第4次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第4次調査報告:T はじめに/U 調査の経過:1 遺跡の立地と地域の伝承、2 既往の調査(第1次調査/第2次調査/第3次調査)、3 調査の経過(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第4次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第4次調査報告:V 発掘調査:1 段築構造、2 墳丘盛土、3 掘割、4 出土遺物/W まとめ(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第5次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第5次調査報告:「椿井大塚山古墳第5次調査概報」 『山城町内遺跡発掘調査概報告 Z』(『京都府山城町埋蔵文化財調査報告書第18集』 山城町教育委員会 1997) フレーム版(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第5次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第5次調査報告:目次(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第5次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第5次調査報告:表紙(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第5次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第5次調査報告:例言(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第5次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第5次調査報告:T はじめに/U 調査の経過(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第5次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第5次調査報告:V 検出遺構と出土遺物:1 段築構造/2 墳丘盛土/3 墳丘平坦面の調査/4 前方部の調査/5 出土遺物(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第5次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第5次調査報告:W まとめ(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第6次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第6次調査報告:「椿井大塚山古墳第6次調査」 『山城町内遺跡発掘調査概報告 [』(『京都府山城町埋蔵文化財調査報告書第19集』 山城町教育委員会 1998) フレーム版(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第6次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第6次調査報告:目次(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第6次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第6次調査報告:例言(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第6次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第6次調査報告:1 はじめに/2 調査の経過(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第6次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第6次調査報告:3 検出遺構と出土遺物:1.後円部くびれ付近の調査、2.前方部の調査、3.出土土器/4 まとめ(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第7次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第7次調査報告:「椿井大塚山古墳第7次調査現地説明会資料」 山城町教育委員会 1998 フレーム版(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第7次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第7次調査報告:目次(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第7次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第7次調査報告:表紙(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第7次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳第7次調査報告:1 はじめに/2 調査の概要/3 まとめ(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡の研究 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡:京都大学考古学研究室編『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』(京都大学文学部博物館図録)京都大学文学部 1989 フレーム版(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡:目次(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡:表紙(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡:はじめに(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡:三角縁神獣鏡とは 同笵鏡 ―鏡の兄弟たち―/三角縁神獣鏡の表現をみる/文様構成と配置/画文帯神獣鏡は語る(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡:第U部 椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡の研究 椿井大塚山古墳の発見と研究の進展(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡:第U部 椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡の研究 椿井大塚山古墳の墳丘と石室 1 墳丘の復原/2 石室の構造(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡:第U部 椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡の研究 三角縁神獣鏡研究の現状:年代論/系譜と製作地/同笵鏡論/分類研究の深化(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡:第U部 椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡の研究 神獣像表現からみた三角縁神獣鏡:1 神獣像の表現の分類/2 製作工人三派/3 三角縁神獣鏡の製作体制(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡:第U部 椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡の研究 文様構成・配置からみた三角縁神獣鏡:文様構成・配置と製作工程/文様構成・配置の組みかえ/三角縁神獣鏡の特徴と文様の組みかえ/鏡の大量生産(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡:第U部 椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡の研究 椿井大塚山古墳の意義:1 三世紀の東アジアと椿井大塚山古墳(卑弥呼の鏡、後漢鏡と画文帯神獣鏡)/2 椿井大塚山古墳と初期ヤマト政権(鏡の配布、鉄器生産の発展、墳丘の企画と規模)(弥生・古墳・邪馬台国・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡:参考文献(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 夕刊フジ特捜班「追跡」 −−夢かうつつか“秩父原人”−−50万年前にタイムスリップしてみると(上):“発見者は、宮城県・上高森遺跡から日本最古、約60万年前の石器などを発掘した経験を持つ民間研究者らで運営する団体「東北旧石器文化研究所」の藤村新一副所長(49)と、その共同研究者、埼玉県埋蔵文化財調査事業団の栗島義明統括調査官(41)だった。2人は「行くところ、掘れば出る」といわれるほどの名コンビ”。(冨安京子)(旧石器・埼玉県) [2000-11-24] V12
- 夕刊フジ特捜班「追跡」 −−夢かうつつか“秩父原人”−−50万年前にタイムスリップしてみると…(下):“小鹿坂の場合、はやり遺構を含む地層の年代を特定するしか方法はないようなのだ。しかしながら地層の測定にも落とし穴があるというからやっかいである。東大の兼岡一郎教授(地球年代学)によれば、多摩ローム層の年代調査は調査者の数だけばらつきがあり、ときには倍も年代の幅があるという。こうした数値をもとに遺構の年代を「50万年」と判断するのはある意味で乱暴だ。年代については実際に現場の土を直接採取して分析し、小鹿坂独自の調査データを集めたのちに発表してもよかったのかもしれない。”(冨安京子)(旧石器・埼玉県) [2000-11-24] V12
- 縄文学研究室//webサイトガイド (考古学・リンク集) [2000-11-21] V12
- 縄文学研究室//Webサイトガイド//岩宿文化 岩宿文化関係(旧石器・リンク集) [2000-11-21] V12
- http://members.tripod.co.jp/gokurakutonbo8/sub1.htm 『吾輩は兎』遺跡探訪:目次(考古学・歴史学) [2000-11-21] V12
- http://members.tripod.co.jp/gokurakutonbo8/sub201.htm 『吾輩は兎』ゴッドハンドが嘘であったとは − − −ご主人様は虚脱状態であった。(2000/11/5)/嘗て、仙台に住んでいた頃、上高森遺跡(宮城県築館町)から、60万年前の石器の発見があり北京原人と同世代の時代の日本にも、原人がいたのかとの強烈な印象を受け、考古学への興味を掻き立てられてきた。特に、東北旧石器文化研究所と藤村氏の活躍は、目を見張るものがあった。今朝の毎日の報道で、それが一挙に崩れようとしている。(旧石器・宮城県) [2000-11-21] V12
- http://members.tripod.co.jp/gokurakutonbo8/sub9.htm 『吾輩は兎』遺跡探訪:東大寺の大型建物(寺正倉?)(古代・奈良県) [2000-11-21] V12
- 岩泉町ひょうたん穴洞穴 『岩手考古学会』ひようたん穴第6次発掘調査の成果について ひょうたん穴遺跡調査団(2000年5月6日現在):はじめに/遺跡の位置と立地/今年度の調査成果(旧石器・岩手県) [2000-11-21] V12
- ひょうたん穴遺跡現地説明会資料 『岩手考古学会』ひょうたん穴第5次発掘調査現地説明会資料 ひょうたん穴遺跡調査団(1999年5月8日現在):はじめに/遺跡の位置と立地/これまでの調査経過と成果/第5次調査の成果(旧石器・岩手県) [2000-11-21] V12
- 安中レポート 『石器の考古学』埋蔵文化財研究業務 株式会社アルカ 監修:群馬県安中市教育委員会 打製石斧研究レポート〜速報〜 (株)アルカ 池谷勝典:はじめに/1分析資料の選択と記述/2使用痕で導かれた縦斧と横斧の作り/方の違いの分析/3高倍率使用痕分析/4まとめ/<参考文献>(縄文・群馬県) [2000-11-20] V12
- 緊急レポート 『石器の考古学』埋蔵文化財研究業務 株式会社アルカ 監修:群馬県安中市教育委員会 木材の使用痕が検出された打製石斧〜群馬県安中市砂押遺跡〜【砂押遺跡】【概要】【木材の使用痕光沢が観察された打製石斧】(縄文・群馬県) [2000-11-20] V12
- 週刊使用痕 『石器の考古学』週刊使用痕 第11回 新潟県津南町胴抜原A遺跡のエンドスクレイパー 監修:津南町教育委員会 胴抜原A遺跡:使用痕の観察/まとめ(縄文・新潟県) [2000-11-17] V12
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』<2000年11月11日付朝刊から>藤村氏発掘関与は33カ所 文化庁が発表:旧石器の発掘ねつ造問題で文化庁は10日、東北旧石器文化研究所の藤村新一・元副理事長が調査にかかわった遺跡は9都道県の186カ所にのぼると発表した。全都道府県の教育委員会を通じて調べた。うち発掘に加わった遺跡は8都道県の33カ所、現地を表面から観察する「踏査」に加わった遺跡は8道県の153カ所としている。/◆上高森遺跡の石器、埋めたのは65点と訂正/◆多摩NT遺跡の検証チームを東京都が発足へ(旧石器) [2000-11-20] V12
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』<2000年11月18日付朝刊から>藤村氏発掘の遺跡 20カ所中、報告書なし9カ所:旧石器発掘のねつ造問題で、東北旧石器文化研究所の藤村新一元副理事長が発掘にかかわり、昨年までに調査を終えた遺跡20カ所のうち9カ所で速報にあたる概要報告書が作られていないことが17日、文化庁の調査でわかった。いずれも正規の調査報告書も刊行されていない。(旧石器) [2000-11-20] V12
- 銅鐸日本七不思議 『阿蘇ネットワーククラブ』銅鐸 銅鏡 石偶/岩偶 土偶 土製品 祭器/宝器/服飾品/武器(縄文・弥生) [2000-11-21] V12
- 日本考古学・歴史・古代文字 『阿蘇ネットワーククラブ』日本の地質時代・考古学・歴史(考古学・通史) [2000-11-21] V12
- 第2日本考古学・歴史・古代文字 『阿蘇ネットワーククラブ』縄文時代 環状列石 地球の岩石 石器 土器 古代王国/王朝 古史古伝 ペトログラフ 古代文字 年代測定 考古学 遺構/遺物(超古代・縄文・考古学) [2000-11-21] V12
- 古代文字 『阿蘇ネットワーククラブ』ペトログラフ 古代の文字(超古代・古代) [2000-11-21] V12
- 山窩物語 現代書館 三角寛サンカ選集 第一巻 山窩物語(民俗学) [2000-11-20] V12
- Nakano's HomePage 『人間学、脳、健康・食品および日常生活の科学』古代史 [2]日本古代史を考える:その1 ◆旧石器時代・縄文時代の遺跡◆縄文時代の生活◆日本人は どこからきたか?(旧石器・縄文) [2000-11-21] V12
- Nakano's HomePage 『人間学、脳、健康・食品および日常生活の科学』古代史 目次(古代) [2000-11-21] V12
- Nakano's HomePage 『人間学、脳、健康・食品および日常生活の科学』古代史 [2]日本古代史を考える:その2 ◆1997年に発掘・発見された主要な遺跡(旧石器・縄文) [2000-11-21] V12
- Nakano's HomePage 『人間学、脳、健康・食品および日常生活の科学』古代史 [3]日本古代史を考える:その3 1)弥生人の渡来/2)縄文人と弥生人の埋葬方法の違い(縄文・弥生) [2000-11-21] V12
- Nakano's HomePage 『人間学、脳、健康・食品および日常生活の科学』古代史 [4]日本古代史を考える:その4 1)縄文時代の船と家屋(縄文) [2000-11-21] V12
- Nakano's HomePage 『人間学、脳、健康・食品および日常生活の科学』古代史 [5]日本古代史を考える:その5 1)魏誌倭人伝(三国志魏書東夷伝倭人之条)を読む/2)大和朝廷の成立はいつか?(邪馬台国・古代) [2000-11-21] V12
- Nakano's HomePage 『人間学、脳、健康・食品および日常生活の科学』古代史 [6]日本古代史を考える:その6 1)縄文時代の船と家屋/2)縄文時代の家屋(縄文) [2000-11-21] V12
- Nakano's HomePage 『人間学、脳、健康・食品および日常生活の科学』古代史 [7]日本古代史を考える:その7 1)三角縁神獣鏡について(邪馬台国・古墳) [2000-11-21] V12
- form 『崩壊する国家デザイン』第四章 日本史の課題 1.なぜ、歴史か(歴史学・通史) [2000-11-21] V12
- form 『崩壊する国家デザイン』第四章 日本史の課題 2.日本前史(旧石器) [2000-11-21] V12
- form 『崩壊する国家デザイン』第四章 日本史の課題 3.いつ日本人は生まれたか(旧石器) [2000-11-21] V12
- form 『崩壊する国家デザイン』第四章 日本史の課題 4.縄文時代の意味(縄文) [2000-11-21] V12
- form 『崩壊する国家デザイン』第四章 日本史の課題 5.稲作の意味(弥生) [2000-11-21] V12
- form 『崩壊する国家デザイン』第四章 日本史の課題 6.稲作の時期(縄文・弥生) [2000-11-21] V12
- form 『崩壊する国家デザイン』第四章 日本史の課題 7.なぜ大和国家だったか(古代) [2000-11-21] V12
- form 『崩壊する国家デザイン』第四章 日本史の課題 8.統一国家の思想(古代) [2000-11-21] V12
- form 『崩壊する国家デザイン』第四章 日本史の課題 9.儒教が選択された理由(古代) [2000-11-21] V12
- form 『崩壊する国家デザイン』第四章 日本史の課題 10.儒教の限界(古代) [2000-11-21] V12
- form 『崩壊する国家デザイン』第四章 日本史の課題 11.作られた聖徳太子像(古代) [2000-11-21] V12
- form 『崩壊する国家デザイン』第四章 日本史の課題 12.天皇制の秘密、日本的風土(古代) [2000-11-21] V12
- form 『崩壊する国家デザイン』第四章 日本史の課題 13.小僧行基(古代) [2000-11-21] V12
- form 『崩壊する国家デザイン』第四章 日本史の課題 14.平家の興亡(中古) [2000-11-21] V12
- form 『崩壊する国家デザイン』第四章 日本史の課題 15.中世は二重権力の時代(中世) [2000-11-21] V12
- form 『崩壊する国家デザイン』第四章 日本史の課題 16.王朝の最後(中古・中世) [2000-11-21] V12
- form 『崩壊する国家デザイン』第四章 日本史の課題 17.仏教とは何か(中世) [2000-11-21] V12
- form 『崩壊する国家デザイン』第四章 日本史の課題 18.最澄と空海(中古・仏教) [2000-11-21] V12
- form 『崩壊する国家デザイン』第四章 日本史の課題 19.日本仏教の特色(仏教・通史) [2000-11-21] V12
- http://www.gondo.com/cnn/news/000521-1.htm 『New Carthago City 』INN Head Line News 技術立国日本:宮城県上高森遺跡 INN特派員:ハンニバル43世 2000年5月21日(旧石器) [2000-11-20] V12
- http://www.gondo.com/cnn/news/001106-1.htm 『New Carthago City 』INN Head Line News 上高森遺跡でねつ造発覚:INNニュースファイル000521-1 技術立国日本の中で取り上げた、宮城県上高森遺跡で発見された約50万年前の旧石器時代の石器遺構が、ねつ造で有る可能性が高くなった。ここでお詫びとともに記事内容の一部(上高森に関する部分)を撤回いたします。 INN特派員:ハンニバル43世 2000年11月6日(旧石器) [2000-11-20] V12
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001118/0022.200011180676.html 『北海道新聞』11月18日のニュース 藤村氏が発掘関与の18遺跡で報告書なし:旧石器遺跡の出土品ねつ造問題で、東北旧石器文化研究所と藤村新一・前副理事長(50)が発掘調査に関与した八都道県の三十三遺跡のうち、半数以上の十八遺跡で調査報告書が刊行されていないことが十七日、文化庁のまとめで分かった。(旧石器) [2000-11-20] V12
- 河北新報ニュース 再検証の道険し 上高森遺跡ねつ造発覚2週間 2000年11月18日土曜日:東北旧石器文化研究所(多賀城市、鎌田俊昭理事長)の藤村新一・前副理事長(50)による石器発掘のねつ造は、ねつ造があった上高森遺跡(宮城県築館町)ばかりではなく、全国の「遺跡のあるまち」に、余震を与え続けている。「ほかにねつ造はないのか」。疑惑を晴らそうと、藤村氏が関与した遺跡全体の再検証を求める声が高まっているが、悪条件も重なり検証作業は難航が必至だ。上高森遺跡では、青いシートが雨ざらしのまま放置されている。/<どこが主体に><客観性に疑問><NPO資格は>(旧石器) [2000-11-20] V12
- 河北新報ニュース 青森市の三内丸山遺跡 “国宝”に当たる指定 2000年11月18日土曜日:従来の縄文観を次々と覆してきた青森市の三内丸山遺跡が、国の特別史跡に指定されることになった。(縄文・青森県) [2000-11-20] V12
- 河北新報ニュース 14世紀の「板碑」発見 2000年11月20日月曜日:宮城県松島町の円通院で石製の「板碑」が発見され、南北朝時代に有力豪族・留守氏ゆかりの女性が建立した供養碑であることが、19日までに分かった。(中世・宮城県) [2000-11-21] V12
- 11月のテーマ「98年の古代史上の発見」 『桐原書店』時事スコープ 1998年11月(旧石器・縄文・弥生・古代) [2000-11-21] V12
- 地方のニュース/東北 ◆列島縦断ニュースハイライト◆【東北発】■宮城県築館町の上高森遺跡で、原人が掘ったとみられる円形の生活遺構が、約60万年前の地層から見つかったと、東北旧石器文化研究所と東北福祉大考古学研究会の合同調査団が発表したが、合同調査団の藤村新一団長が、石器を自分で埋め、発見を装っていたことが分かった。(旧石器・宮城県) [2000-11-21] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月7日]海外でも大きな反響 「世界的遺跡の信頼性に傷」:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長が旧石器発掘をねつ造していた問題は、外国通信社が東京発で報じるなど海外にも反響を広げている。◆台湾 【台北6日近藤伸二】/◆韓国 【ソウル6日澤田克己】/◆英国 【ロンドン6日笠原敏彦】(旧石器) [2000-11-20] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月7日]チェックの甘さ 独の博士が指摘 【ベルリン6日藤生竹志】(旧石器) [2000-11-20] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月7日]藤村氏の業績紹介 見解文書を作成 講談社:講談社(東京・文京)が刊行中の「日本の歴史」シリーズに東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長の業績が紹介されていることを知った読者や書店から同社に対し、「なぜ載せているのか」などの問い合わせが十数件寄せられたことが6日、分かった。同社は紹介されている藤村前副理事長の業績が、今回のねつ造以前のものであることなどから、「内容に問題はない」と判断。この見解を示した文書を作成し、来週から全国の書店や、問い合わせのあった読者に送付することを決めた。(旧石器) [2000-11-20] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月18日]宮城県教委が報告書の早期提出要請へ:東北旧石器文化研究所(鎌田俊昭理事長)が発掘調査を行った上高森(宮城県築館町)、中島山(同県色麻町)の両遺跡について、県教委は22日にも鎌田理事長ら関係者を呼び、調査報告書の早期提出を要請する。(旧石器・宮城県) [2000-11-20] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月18日]教科書会社 訂正申請決断する会社が出始める:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)の遺跡ねつ造問題で、舞台となった上高森遺跡(宮城県)の記述のある日本史教科書を発行する教科書会社が、来年4月から供給する教科書について、文部省への訂正申請を決め始めた。山川出版社(東京都千代田区)が訂正を決め、インターネットのホームページで告知したほか、実教出版(同)も執筆者を集めた会議で訂正や削除を決めた。 【旧石器遺跡取材班】(旧石器・考古学・歴史学) [2000-11-20] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月18日]検証・旧石器発掘ねつ造/5 自浄能力欠いた学界 【旧石器遺跡取材班】(旧石器・考古学) [2000-11-20] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月19日]4遺跡に自治体が計2325万円支出:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)による発掘ねつ造問題で、同研究所が主体となって行った4遺跡の発掘調査に対し、関係4市町が総額2325万円を支出していたことが18日、毎日新聞の調べで分かった。 【旧石器遺跡取材班】(旧石器・北海道・岩手県・宮城県・山形県) [2000-11-20] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月20日]都道府県担当者に再発防止徹底通知 文化庁:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)による発掘ねつ造問題で文化庁は20日、東京都内に全都道府県の埋蔵文化財行政担当者を集め、再発防止に向けた行政手続きの改善を通知し、徹底を指示した。(考古学) [2000-11-22] V12
- Mainichi Interactive・記事全文 『毎日新聞』1998年11月4日 上高森遺跡:宮城 約60万年前より古い石器13点を発見:宮城県築館町にある旧石器時代の上高森遺跡で第4次発掘調査を行っている民間の考古学研究団体「東北旧石器文化研究所」(鎌田俊昭代表)と東北福祉大考古学研究会(梶原洋教授)は3日、これまで確認されている約60万年前よりさらに古いとみられる地層で石器13点を発見した。調査団は今後、年代特定を進めるが、日本最古の石器である可能性が高いとみられる。 【内藤 陽】(旧石器・宮城県) [2000-11-21] V12
- 南日本新聞ニュース[1999年12月25日(土)] 指宿・水迫遺跡 「定住」5000年さかのぼる 上野原のルーツか 旧石器解明へ糸口:24日、指宿市教育委員会が「1万5000年前の後期旧石器時代の集落跡」と発表した水迫遺跡は、複数の竪穴住居跡や道跡、杭(くい)列など”初めてづくし”の発見に沸いた。(旧石器・鹿児島県) [2000-11-18] V12
- 南日本新聞ニュース[1999年12月30日(木)] 指宿・水迫遺跡が一般公開 旧石器人に思いはせ 古代の「宝箱」に驚き 年の瀬の台地ごった返す:後期旧石器時代(1万5000年前)の集落跡が見つかった指宿市西方の水迫遺跡で29日、現地説明会が開かれた。(旧石器・鹿児島県) [2000-11-18] V12
- 南日本新聞ニュース[2000年04月25日(火)] 2万4000年前 日本最古の人体表現/末吉・耳取遺跡 旧石器ビーナス像か?:曽於郡財部町南俣の耳取(みみとり)遺跡で、後期旧石器時代(約2万4000年前)の地層から、人体の一部をかたどった石製品が出土したことが24日分かった。(旧石器・鹿児島県) [2000-11-18] V12
- 南日本新聞ニュース[2000年04月26日(水)] 耳取遺跡のビーナス像 「日本最古の石偶」鹿県教委発表 5月3日から公開 専門家ら高く評価:曽於郡財部町南俣の耳取(みみとり)遺跡で出土した後期旧石器時代(2万4000年前)のビーナス像とみられる石製品について、鹿児島県教育委員会は25日、「線刻のある日本最古の石偶と考えられる」と発表した。(旧石器・鹿児島県) [2000-11-18] V12
- http://www.netlaputa.ne.jp/~niitsuma/kodai/root/japan/japan.html 『新妻家』日本人のルーツ/ミトコンドリアDNA(考古学) [2000-11-21] V12
- http://www.netlaputa.ne.jp/~niitsuma/kodai/root/japan/japan_1.html 『新妻家』日本人のルーツ 学術的な諸研究の紹介 − その1/血液たんぱくなど16種の遺伝標識の遺伝子頻度の解析(考古学) [2000-11-21] V12
- http://www.netlaputa.ne.jp/~niitsuma/kodai/root/japan/japan_2.html 『新妻家』日本人のルーツ 学術的な諸研究の紹介 − その2/HLA遺伝子(考古学) [2000-11-21] V12
- http://www.netlaputa.ne.jp/~niitsuma/kodai/root/japan/japan_3.html 『新妻家』日本人のルーツ 学術的な諸研究の紹介 − その3/血液のGm型(考古学) [2000-11-21] V12
- http://www.netlaputa.ne.jp/~niitsuma/kodai/root/japan/japan_4.html 『新妻家』日本人のルーツ 学術的な諸研究の紹介 − その4/歯の研究(考古学) [2000-11-21] V12
- http://www.netlaputa.ne.jp/~niitsuma/kodai/root/japan/japan_5.html 『新妻家』日本人のルーツ 学術的な諸研究の紹介 − その5/頭骨の研究(考古学) [2000-11-21] V12
- 日本洞窟学会 目次(考古学) [2000-11-20] V12
- 日本洞窟学会 ニュース 第5次 ひょうたん穴洞穴発掘調査のお知らせ:ひょうたん穴遺跡調査団 藤村新一・鎌田俊昭(東北旧石器文化研究所)、梶原 洋・横山裕平(東北福祉大学)、菊池強一(一ノ関高校)、熊谷常正(盛岡大学)/調査要項(旧石器・岩手県) [2000-11-20] V12
- 日本ネットTODAY 1998(平成10)年12月11日(金曜日) 山ちゃんの考古学(21)「民間のすごーい研究団体」東北旧石器研究所(旧石器) [2000-11-20] V12
- Sankei-news 『産経新聞』2000.11.18■発見パターン、10数年同じ 旧石器遺跡ねつ造:旧石器遺跡の出土品ねつ造を認めた東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長(50)は、行く先々で石器を発見し続けてきた。「ほら、あった」と簡単に地中から見つけ出すやり方はワンパターンと言っていいほど似通っており、その不自然さに「まるでオカルト」との批判も出ていた。(旧石器) [2000-11-20] V12
- Sankei-news 『産経新聞』2000.11.18■80年代発掘にも不審点 旧石器遺跡ねつ造:宮城県・上高森遺跡などで出土品ねつ造問題を起こした東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長(50)が、前・中期旧石器時代の調査研究が本格化したばかりの一九八三年、宮城県大和町の中峰C遺跡で一人のときだけ重要な石器発見を繰り返し、遺跡の時代をさかのぼらせる端緒をつくっていたことが十八日、関係者の話などで分かった。(旧石器・宮城県) [2000-11-20] V12
- Sankei-news 『産経新聞』98.11.03■宮城・上高森遺跡 日本最古の石器出土か:約六十万年前の日本最古とみられる石器が出土している宮城県築館町の上高森(かみたかもり)遺跡で、さらに古い地層から石器の基になる石核(せっかく)など十一点の石器群が見つかり、発掘していた同県の民間考古学研究グループ「東北旧石器文化研究所」と東北福祉大の合同調査団が三日、発表した。(旧石器・宮城県) [2000-11-21] V12
- 展示・催し物 『東京国立博物館』■特別展観 日本列島60万年ー考古遺物でつづる歴史絵巻ーI 通史展示 1 日本文化のあけぼの・先縄文(旧石器)時代(旧石器) [2000-11-21] V12
- 東京国立博物館:目次 (考古学・歴史学・資料館) [2000-11-21] V12
- 日本歴史 上 白鳥庫吉原著 勉誠出版(勉誠文庫_昭和天皇の教科書) 復刻 解説:所功(歴史学) [2000-11-20] V12
- 日本歴史 下 白鳥庫吉原著 勉誠出版(勉誠文庫_昭和天皇の教科書) 復刻 解説:所功(歴史学) [2000-11-20] V12
- 天皇の祭り 大嘗祭=天皇即位式の構造 吉野裕子著 講談社(講談社学術文庫1455) 「大嘗祭」(弘文堂1987年刊)の改題(民俗学) [2000-11-20] V12
- 中世再考 列島の地域と社会 網野善彦著 講談社(講談社学術文庫1448)(中世) [2000-11-20] V12
- 新羅・高句麗・百済三国紀 古代日本史の真実を探る 高島鳴鳳著 叢文社:今の韓半島(日本からは朝鮮半島とも呼ぶ)にあった新羅、百済、高句麗の三国の歴史を解説。同じ「戦国時代」ではあっても、日本や中国とは異なる、韓半島独自の国家統一の様相を描き出す。(古代・朝鮮) [2000-11-20] V12
- 日本史の迷宮 いまだ解けざるミステリー 封じられた古墳の謎編 三浦竜著 青春出版社(青春文庫) 「「古墳」の暗号」(1998年刊)の改題(古墳) [2000-11-20] V12
- 三角寛サンカ選集 第1巻 山窩物語 三角寛著 現代書館(民俗学) [2000-11-20] V12
- 猿丸大夫は実在した!! 百人一首と猿丸大夫の歴史学 三好正文著 創風社出版: 「歌なき歌人」猿丸大夫は、なぜ百人一首に選ばれたのか。本当に猿丸大夫は伝承上の架空の人物なのか…。愛媛県大洲市の小さな神社に残された室町時代の絵巻物が、百人一首と猿丸大夫をめぐる数多くの謎を解く。(中古・民俗学) [2000-11-20] V12
- 吾妻鏡の方法 事実と神話にみる中世 五味文彦著 吉川弘文館:東国に生まれた初の武士政権誕生と再生の歴史。「吾妻鏡」から見える鎌倉武士の姿とは、その政権とは。新たに、編纂過程や特質・利用法などを解き明かす書き下ろしの第3部を加えた、90年刊の増補版。(中世) [2000-11-20] V12
- 史料にみる日本女性のあゆみ 総合女性史研究会編 吉川弘文館:女性は生きたあかしをどのように歴史に刻んできたのか。基本となる史料や見落とされてきた史料の読み方、新しい解釈、時代背景などをわかりやすく解説。歴史上の未知の女性たちと出会うための女性史史料集。(通史) [2000-11-20] V12
- 古代出雲の薬草文化 見直される出雲薬と和方 伊田喜光監修 昭和漢方生薬ハーブ研究会編 出帆新社:古代日本では実際にどのような薬が用いられてきたのか。古書を参考にして薬草を中心とした古代日本の医療文化へのアプローチを試みる。実際に使用されていた植物についても記載。(古代・民俗) [2000-11-20] V12
- 伝説の兵庫県 西谷勝也著 神戸新聞総合出版センター:のじぎく文庫 昭和36年刊の再刊/先人の憧れ、悩み、畏れ、信仰の表れ…。兵庫県の風土に息づいた伝説・約90を地域ごとに紹介。伝説が消え失せようとしている今、庶民の心の遺産として語り継ぐ。61年のじぎく文庫刊の再刊。(民俗・兵庫県) [2000-11-20] V12
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年11月20日)文化庁、ねつ造チェック強化求める:東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長による石器発掘ねつ造問題で、文化庁は20日、都道府県の埋蔵文化財保護行政の担当者会議を都内で開き、再発防止に向け、<1>調査担当者に適切な発掘調査報告書の作成経験がある人を選ぶ<2>重要遺跡では学識経験者らで作る第三者委員会を設けて出土品の評価について意見を聞く――など、チェック体制の強化を求めた。(考古学) [2000-11-21] V12
- 山城町史 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』山城町史(抄)フレーム版(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 山城町史 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』山城町史(抄)目次(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 山城町史 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』山城町史(抄)第2章 原始・古代の展開 第3節 国家の形成 山城町 1989/表紙(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 山城町史 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』山城町史(抄)第2章 原始・古代の展開 第3節 国家の形成:古墳文化の創始 古墳文化の概観(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 山城町史 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』山城町史(抄)第2章 原始・古代の展開 第3節 国家の形成:椿井大塚山古墳の外容(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 山城町史 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』山城町史(抄)第2章 原始・古代の展開 第3節 国家の形成:巨大な竪穴式石室(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 山城町史 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』山城町史(抄)第2章 原始・古代の展開 第3節 国家の形成:おびただしい数の中国鏡(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 山城町史 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』山城町史(抄)第2章 原始・古代の展開 第3節 国家の形成:各種の金属製品/出土品の補遺(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 山城町史 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』山城町史(抄)第2章 原始・古代の展開 第3節 国家の形成:古墳文化の進展 前期の古墳文化/平尾城山古墳(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 山城町史 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』山城町史(抄)第2章 原始・古代の展開 第3節 国家の形成:北河原稲荷山古墳/前期古墳の歴史的意義(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 山城町史 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』山城町史(抄)第2章 原始・古代の展開 第3節 国家の形成:古墳文化の終焉 後期の古墳文化/綺田地区の群集墳(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 山城町史 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』山城町史(抄)第2章 原始・古代の展開 第3節 国家の形成:平尾・神童子地区の群集墳(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 山城町史 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』山城町史(抄)第2章 原始・古代の展開 第3節 国家の形成:椿井・上狛地区の群集墳(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 山城町史 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』山城町史(抄)第2章 原始・古代の展開 第3節 国家の形成:後期古墳の歴史的意義(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第1次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』執筆 樋口隆康 『昭和28年 椿井大塚山古墳発掘調査報告』(京都府山城町埋蔵文化財調査報告書第20集):昭和28年 椿井大塚山古墳第1次調査報告:目次(古墳・京都府) [2000-11-21] V12
- 昭和28年椿井大塚山古墳発掘調査報告 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』昭和28年 椿井大塚山古墳第1次調査報告:序/まえがき/凡例(古墳・京都府) [2000-11-21] V12
- 椿井大塚山古墳第1次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』昭和28年 椿井大塚山古墳第1次調査報告:序章 発見の顛末と調査の概要/1 調査日記抄録([3月26日][3月27日][3月27日 毎日新聞京都版])(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第1次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』昭和28年 椿井大塚山古墳第1次調査報告:1 調査日記抄録([3月28日][3月29日][3月30日][3月31日][4月1日][4月2日][4月3日][4月4日])(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第1次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』昭和28年 椿井大塚山古墳第1次調査報告:2 遺失物横領ならびに贓物故買事件/臓物故買並牙保事件(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第1次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』昭和28年 椿井大塚山古墳第1次調査報告:第1章 遺跡の状況:1 古墳の所在地と周辺の遺跡/2 外形(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第1次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』昭和28年 椿井大塚山古墳第1次調査報告:3 内部構造(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第1次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』昭和28年 椿井大塚山古墳第1次調査報告:第2章 出土遺物の解説:1 鏡/2 武具(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳第1次調査 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』昭和28年 椿井大塚山古墳第1次調査報告:第3章 結語/参考文献(古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』目次(古墳・京都府) [2000-11-21] V12
- 鏡の種類一覧 『椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡』椿井大塚山古墳から出土した鏡の種類[三角縁神獣鏡](古墳・京都府) [2000-11-22] V12
- 古代人と富士山 『富士山の地学』7. 古代人と富士山 (1). 旧石器時代:箱根山西麓の初音ケ原遺跡(三島市谷田)/(2).縄文時代:箱根山西麓の源平山遺跡(三島市夏梅木)(旧石器・縄文) [2000-11-21] V12
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~aaihara/topic-link.htm 『富士山の地学』トピックス 藤村新一氏(東北旧石器文化研究所)のねつ造について/他(旧石器) [2000-11-21] V12
- 上高森遺跡のねつ造事件 『日本人民戦線万歳!』いわゆる「最古の石器」発掘ねつ造事件は何か!(現代) [2000-11-20] V12
- 縄文学研究室 『縄文学研究室』目次(縄文・考古学) [2000-11-18] V12
- 縄文学研究室//トピックス 『縄文学研究室』11月13日(月) 発掘捏造事件について(修正版)《発掘と考古学》《今回の事件が投げかけたもの》緊急リンク(11月7日〜)/11月3日(金) 釈迦堂遺跡博物館/10月8日(日) 縄文後晩期の華と中期の大集落(旧石器・縄文) [2000-11-18] V12
- Web南日本 ニュースサーチ 『南日本新聞』記事検索フォーム(考古学・歴史学・民俗学) [2000-11-18] V12
- 「前期旧石器」時代研究批判 『黒潮圏の考古学』宮城県の旧石器及び「前期旧石器」時代研究批判『人類学雑誌94-3』1986,pp.325−361.:小田静夫・C. T. キーリ(旧石器・宮城県) [2000-11-18] V12
- 黒潮圏・はじめに 『黒潮圏の考古学』(旧石器) [2000-11-18] V12
- 黒潮圏の考古学 『黒潮圏の考古学』目次/“本サイトは、主に黒潮海域(黒潮圏と呼ぶ)における先史人の拡散、移動経路など、つまり「新・海上の道」とも呼べる日本人の原郷に関する「南方ル−ト」の復元を目標とする”(旧石器) [2000-11-18] V12
- 黒潮圏・海上の道の始まり 『黒潮圏の考古学』海上の道の始まり 海洋航海民の誕生/海を渡った旧石器人(神津島産黒曜石の交易、南方型旧石器文化、不定形剥片石器文化、沖縄の化石人類)(旧石器) [2000-11-18] V12
- 黒曜石研究の動向 『黒潮圏の考古学』黒曜石研究の動向 小田静夫:1 黒曜石とは/2 黒曜石研究の歴史/3 各地の黒曜石産地と石器利用の現状/4 黒曜石分析(組織)の現状/5 おわりに/(引用・参考文献)(旧石器・縄文) [2000-11-18] V12
- 旧石器時代の磨製石斧 『黒潮圏の考古学』 旧石器時代の磨製石斧 小田静夫:研究史/石斧の観察/時期(年代)/分布/意義/(文献)(旧石器) [2000-11-18] V12
- 黒潮圏周辺の先史文化編年 『黒潮圏の考古学』過去100万年に遡る周辺地域の先史文化編年を試みる(旧石器・縄文) [2000-11-18] V12
- hiwa 『石器の考古学』石亭秘話 目次(旧石器・縄文) [2000-11-17] V12
- home 『石器の考古学』表紙(旧石器・縄文) [2000-11-17] V12
- 埋蔵文化財研究業務 株式会社アルカ:会社紹介 『石器の考古学』目次(旧石器・縄文) [2000-11-17] V12
- sekitei3.html 『石器の考古学』石亭秘話(2000.7.22) 第4回 角張淳一 前期・中期旧石器発見物語は現代のおとぎ話か:はじめに/学史的にみた三位一体の手続きの正当性/前期・中期旧石器発見物語の三位一体構造の内容の検討/個人の不思議な発見物語/発掘調査による不思議な石器の出土状況/発掘調査による不思議な石器の発見者/前期・中期旧石器の製作技術の検討/補足;石器製作技法と押圧剥離について/今後の前期・中期旧石器研究にむけて/引用・参考文献/資料:過去1年間の『前期旧石器』発見(旧石器) [2000-11-17] V12
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月6日付朝刊から>「最古の石器」自分で埋めた 「旧石器の第一人者」藤村氏認める:70万年前までさかのぼる前期旧石器文化が日本に存在したことを裏付ける遺跡として、世界的にも注目されている宮城県築館(つきだて)町の上高森(かみたかもり)遺跡の発掘調査団長を務める民間研究団体「東北旧石器文化研究所」の藤村新一副理事長(50)は5日記者会見し、自ら収集した石器計61点を10月下旬、遺跡内の土中に埋めて新発見と偽っていたことを認めた。(旧石器・考古学・宮城県) [2000-11-18] V12
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月6日付朝刊から>よりすごい発見を、とプレッシャー 藤村氏らが記者会見(旧石器・考古学) [2000-11-18] V12
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月6日付朝刊から>揺らぐ「歴史」への信頼 日本史教科書見直しも(旧石器・考古学・歴史学) [2000-11-18] V12
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月6日付夕刊から>行政側に「おわび旅」 民間研究団体理事長ら:宮城県築館町の上高森遺跡などで調査団長を務めた民間研究団体「東北旧石器文化研究所」の藤村新一副理事長(50)=5日付で除名=が石器の発掘をねつ造していた問題で、同研究所の鎌田俊昭理事長と梶原洋・東北福祉大教授は6日、築館町や山形県尾花沢市など藤村氏がかかわった遺跡のある関係者に経緯を説明しに出向いた。/藤村新一氏が携わった主な遺跡(旧石器・宮城県) [2000-11-18] V12
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月7日付朝刊から>学界、信頼回復へ動く 個人プレーの「宝探し」反省:東北旧石器文化研究所の副理事長だった藤村新一氏によるねつ造問題では、背景に学界の閉鎖性や発掘手法の問題点を指摘する声があがっている。この批判に、考古学界も信頼回復へ向け、幅広い検証の仕組みをつくろうと動き始めた。/◆藤村新一元副理事長が発掘に携わった主な遺跡(旧石器・考古学) [2000-11-18] V12
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月8日付朝刊から>教科書訂正「困った」 どれがねつ造?どこまで真実? 立たぬ方針、迫る期限:旧石器の発掘ねつ造問題で、教科書の記述を直すかどうか、出版社が頭を抱えている。現在使われている高校の日本史教科書(9社26種類)のうち、6社の11種類に上高森遺跡(宮城県築館町)に関する記述があり、1社の3種類は、地図にこの遺跡の場所を記している。(旧石器・考古学・歴史学) [2000-11-18] V12
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月8日付朝刊から>「調査中」のお断り掲げる 東北歴史博物館(考古学・歴史学・資料館・宮城県) [2000-11-18] V12
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月8日付朝刊から>藤村氏、相沢賞取り消しへ:宮城県の上高森遺跡と北海道の総進不動坂(そうしんふどうざか)遺跡で石器発掘のねつ造を認めた民間の研究団体「東北旧石器文化研究所」の藤村新一・元副理事長(50)らに対し、相沢忠洋記念館(群馬県新里村)は7日、藤村氏ら同研究所関係者に贈った「相沢忠洋賞」を取り消す方針を固めた。(考古学) [2000-11-18] V12
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月8日付朝刊から>鎌田理事長、考古学協会の委員を辞任へ(考古学) [2000-11-18] V12
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月9日付朝刊から>遺跡の再調査を宮城県に要請 旧石器文化研究所理事長(旧石器・宮城県) [2000-11-18] V12
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月9日付朝刊から>「今後の調査待つ」 歴史書刊行の講談社(考古学・歴史学) [2000-11-18] V12
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月9日付朝刊から>法律上は不問か 旧石器ねつ造:宮城県築館(つきだて)町の上高森(かみたかもり)遺跡などを舞台にした旧石器ねつ造事件。自分で埋めた石器を掘り出したことを認めた民間研究団体「東北旧石器文化研究所」の藤村新一・元副理事長(50)は、法律で罪に問うのは難しそうだ。遺跡を守るための文化財保護法は、そもそも「ねつ造」を想定していない上、被害者もいないからだ。(考古学・現代) [2000-11-18] V12
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月9日付朝刊から>私の見方 マスコミにも責任 学芸部・宮代栄一(旧石器・考古学) [2000-11-18] V12
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月9日付朝刊から>「考古学が危ない」上:■人類学から 「砂上の楼閣」、一度ご破算に 国立科学博物館名誉研究員 山口敏さん(聞き手 学芸部・中村 俊介)/■歴史学から 「古さ」競う危うさ反省を 日本史研究者 網野善彦さん(聞き手 学芸部・渡辺延志)/「兄弟分野」の声も聞かねば(考古学・歴史学) [2000-11-18] V12
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月10日付朝刊から>新分野「焦り」見抜けず:考古学会を揺るがせ、自治体、教科書業界にも大きな影響を与えたねつ造は、どんな状況で起きたのか。(仙台支局・赤田康和、地域報道部)●土の色――「信頼」疑念かき消す●資金難――脚光浴びていないと●酸性土――地層年代、頼り/上高森遺跡第6次調査の旧石器発掘の経過(旧石器・考古学) [2000-11-18] V12
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月10日付朝刊から>山川出版社、高校の教科書を訂正へ(旧石器・考古学・歴史学) [2000-11-18] V12
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月10日付朝刊から>藤村氏関与、宮城で151遺跡(旧石器・宮城県) [2000-11-18] V12
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月10日付朝刊から>「考古学が危ない」下 先史考古学者・竹岡俊樹さんに聞く/●「世界の常識」基準に検証を(旧石器) [2000-11-18] V12
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月13日付夕刊から>考古学協会が特別委を設置 藤村氏を退会処分に(考古学) [2000-11-18] V12
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月15日付朝刊から>文化庁が発掘計画の審査を強化 指針作りに着手(考古学) [2000-11-18] V12
- 石器発掘ねつ造 『朝日新聞』石器発掘ねつ造<2000年11月15日付朝刊から>藤村氏関与の19遺跡 再調査のめど立たず 指針作りに着手(旧石器・宮城県) [2000-11-18] V12
- anth2000 第54回日本人類学会大会 目次(考古学) [2000-11-17] V12
- http://www.biol.s.u-tokyo.ac.jp/users/jinrui/anth2000/1st.html 第54回日本人類学会大会のお知らせ(第1報)(考古学) [2000-11-17] V12
- program 第54回日本人類学会大会 プログラム概要(考古学) [2000-11-17] V12
- http://www.comlink.ne.jp/~shakado/cdrf/pwa.html 『釈迦堂遺跡博物館』オリジナルCD-ROM(縄文・資料館・山梨県) [2000-11-18] V12
- 釈迦堂遺跡博物館-THE SHAKADO MUSEUM OF JOMON CULTURE- 『釈迦堂遺跡博物館』目次(縄文・資料館・山梨県) [2000-11-18] V12
- 水と緑のシンフォニー・岩手県岩泉町のホームページ ひょうたん穴遺跡 日本最古の人類化石骨発見に期待/第5次調査概要(旧石器・岩手県) [2000-11-18] V12
- http://www.edu.gunma-u.ac.jp/~hayakawa/catalog/1M/nkanto.html 『群馬大学教育学部早川研究室』One Million-Year Tephra Catalog 北関東(考古学・歴史学) [2000-11-17] V12
- TE5 『群馬大学教育学部早川研究室』水鉛谷TE5(370.0ka)海洋同位体ステージ11(旧石器) [2000-11-17] V12
- Untitled Document 『群馬大学教育学部早川研究室』旧石器発掘ねつ造スキャンダルと日本の中期更新世火山灰層序(旧石器・考古学) [2000-11-17] V12
- 小鹿坂遺跡 『群馬大学教育学部早川研究室』秩父の小鹿坂遺跡 2000.2.26現地見学会(旧石器・埼玉県) [2000-11-17] V12
- 考古学者って? 『直感の考古学〜考古学勉強部屋』(考古学) [2000-11-18] V12
- 考古学におけるエティックとエミック 『直感の考古学〜考古学勉強部屋』【イーミックとエティック】【外在的批判】【内在的批判】(考古学) [2000-11-18] V12
- 直感の考古学〜考古学勉強部屋〜 『直感の考古学〜考古学勉強部屋』目次() [2000-11-18] V12
- ツボとカメ。 『直感の考古学〜考古学勉強部屋』(考古学) [2000-11-18] V12
- 土器の地域性の認定に関する問題(1) 『直感の考古学〜考古学勉強部屋』(弥生) [2000-11-18] V12
- 古墳時代土器編年 『直感の考古学〜考古学勉強部屋』(古墳) [2000-11-18] V12
- 考古学の土器編年方法−構想編− 『直感の考古学〜考古学勉強部屋』(考古学) [2000-11-18] V12
- 考古学の土器編年方法−基本編− 『直感の考古学〜考古学勉強部屋』(考古学) [2000-11-18] V12
- 考古学と存在論 『直感の考古学〜考古学勉強部屋』(考古学) [2000-11-18] V12
- 土器のカタチ用語 『直感の考古学〜考古学勉強部屋』(考古学) [2000-11-18] V12
- 考古学って? 『直感の考古学〜考古学勉強部屋』(考古学) [2000-11-18] V12
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001113/0022.200011137381.html 『北海道新聞』道教委、新十津川の総進不動坂遺跡など現地調査−ねつ造事件:藤村新一・東北旧石器文化研究所前副理事長による石器発掘ねつ造問題で、道教委は十三日、ねつ造が分かっている空知管内新十津川町の総進不動坂遺跡と、藤村氏がかかわった道内の石器発見場所の現地調査を始めた。(旧石器・北海道) [2000-11-15] V12
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001114/0021.200011137439.html 『北海道新聞』重文級骨角器はアザラシの腰の骨−まじないの道具として利用か:【枝幸】オホーツク文化の集落跡・目梨泊遺跡から七月に出土した重要文化財級の骨角器が、発掘に携わった筑波大の鑑定で、大型アザラシの腰の骨を削ってつくられたものだと分かった。骨角器に描かれた魚の線画はサケとの見方が強まり、同文化に詳しい筑波大の前田潮・助教授は、用途は不明としたうえで「家の柱などにつり下げたまじないの道具ではないか」と推測している。同遺跡は同文化後半期に当たる八世紀の集落跡。(古代・北海道) [2000-11-15] V12
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001114/0022.200011137814.html 『北海道新聞』「遺跡ねつ造」の判断は文化庁に委ねる方針−道教委:【浦臼】藤村新一・東北旧石器文化研究所前副理事長による石器発掘ねつ造問題で、空知管内新十津川町の総進不動坂遺跡と、同氏が調査にかかわった同管内北竜町と浦臼町の石器発見現場二カ所の現地調査を行った道教委は十三日、浦臼町で記者会見し、「独自調査は混乱の元になる可能性があり、やるつもりはない」と、真偽の判定や年代測定などは文化庁の判断を仰ぐ方針を示した。(旧石器・北海道) [2000-11-15] V12
- 河北新報ニュース 石器ねつ造問題 藤村氏関与は151遺跡 2000年11月10日金曜日:東北旧石器文化研究所(多賀城市、鎌田俊昭理事長)の藤村新一前副理事長(50)による石器ねつ造問題で、県教委は9日、藤村氏が調査に関与したとみられる旧石器時代の遺跡数をまとめた。発掘調査をした遺跡は17カ所、石器や土器の発見につながった現地踏査などに参加した遺跡は134カ所で、計151カ所の遺跡に藤村氏がかかわっていたことが分かった。県教委は9日、調査報告書として文化庁に提出した。(旧石器・宮城県) [2000-11-15] V12
- 河北新報ニュース 木くず使い遺跡埋め戻し 青森 2000年11月10日金曜日:本年度の発掘調査が終了した青森市野沢の縄文後期前半(約4000年前)の小牧野遺跡で、通常は砂などを使う埋め戻しに、遺跡発掘の際に伐採した樹木片などを活用した。(縄文・考古学・青森県) [2000-11-15] V12
- 河北新報ニュース 神事やお墓などの相談、ファクス回答 仙台 2000年11月10日金曜日:東日本の神社や寺院、郷土史、教育関係者らでつくる「ふる里『結』交流センター」(事務局仙台市)が、ファクスで神事や仏事など家庭の儀式を手ほどきしたり、悩み事相談を受け付けたりする「家庭のまつりファクス通信講座」を始めた。(神道・仏教・民俗) [2000-11-15] V12
- 河北新報ニュース 「ねつ造」の藤村氏、33の遺跡を発掘 2000年11月11日土曜日:宮城県築館町の上高森遺跡などの出土品ねつ造問題で、東北旧石器文化研究所と藤村新一・前副理事長(50)が調査にかかわった遺跡が、9都道県186カ所に上ることが10日、全都道府県教育委員会を通じて実施した文化庁の調査で分かった。このうち、実際に藤村氏らが土地を掘った「発掘調査」の遺跡は8都道県33カ所。残り153カ所は、現地を歩きながら表面的な観察をし遺物の散布状況などを把握する「踏査」の形で関与していた。186カ所の内訳は、宮城の151カ所をトップに、山形の9カ所、埼玉7カ所、福島6カ所、群馬5カ所、北海道4カ所、岩手2カ所、栃木、東京各1カ所。(旧石器) [2000-11-15] V12
- 河北新報ニュース 北海道・下美蔓西遺跡、「50万年前」に疑問 2000年11月11日土曜日:石器発掘ねつ造問題で、北海道教育委員会は10日記者会見し、東北旧石器文化研究所(多賀城市)の藤村新一・前副理事長(50)が発掘に参加した十勝管内清水町の下美蔓(しもびまん)西遺跡で見つかり、「50万年前の原人のもの」と発表された石器の年代に疑問が指摘されていることを明らかにした。共同調査した札幌国際大学の長崎潤一助教授は同遺跡で地質学的な年代測定をしておらず、藤村氏がねつ造を認めた空知管内新十津川町の総進不動坂遺跡も、昨年を除き測定が行われていないとしている。(旧石器・北海道) [2000-11-15] V12
- 河北新報ニュース 天焦がす鎮魂の炎 須賀川松明あかし 2000年11月12日日曜日:日本三大火祭りの須賀川松明(たいまつ)あかしが11日夜、須賀川市の翠ケ丘公園でクライマックスを迎えた。天正17年(1589年)、仙台藩の伊達政宗に滅ぼされた二階堂氏の家臣の霊を慰める鎮魂の奇祭。(伝統行事・宮城県) [2000-11-15] V12
- 河北新報ニュース 発掘ねつ造 遺跡検証委を設置 2000年11月14日火曜日:上高森遺跡(宮城県築館町)などの出土品ねつ造問題で、日本考古学協会(甘粕健会長)は12日、東京都内で委員会を緊急開催し、東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長(50)がかかわった遺跡の検証調査を進める特別委員会の設置と、藤村氏の退会処分を決めた。(考古学) [2000-11-15] V12
- 河北新報ニュース 秋田・上小阿仁のマタギ年代記を保管 2000年11月14日火曜日:上小阿仁村のマタギが狩猟の様子などを記録した文書の写しが、秋田市手形田中の会社員佐藤良美さん(45)の手で保管されている。保管しているのは、上小阿仁村でマタギを営んでいた山田家の一族が記した「先祖代々記」。記録は山田卯助(江戸末期−大正4年)の署名から始まっている。一族の出生や死亡などの記録に加え、身辺の雑記などが見られる。(民俗・秋田県) [2000-11-15] V12
- 河北新報ニュース 石器発掘ねつ造で広報誌・教材に訂正文 宮城 2000年11月16日木曜日:東北旧石器文化研究所(多賀城市、鎌田俊昭理事長)の藤村新一前副理事長(50)による石器ねつ造問題で、県教委は15日、関係5課の課長らでつくる「問題検討委員会」を開いた。上高森遺跡(築館町)の記述が掲載された広報誌や視聴覚教材などについて、訂正文の掲載や「調査中」の張り紙の掲示などの対応を取ることを決めた。(旧石器・宮城県) [2000-11-17] V12
- 河北新報ニュース 藤村氏関与、瓢箪穴遺跡の来年度補助金見送り 2000年11月15日水曜日:東北旧石器文化研究所(多賀城市、鎌田俊昭理事長)の藤村新一前副理事長(50)が、宮城県築館町の上高森遺跡で石器発掘をねつ造した問題で、藤村氏が発掘調査団長を務めていた洞穴遺跡、瓢箪(ひょうたん)穴遺跡がある岩手県岩泉町は14日までに、発掘を支援するため同研究所に提供してきた補助金を来年度当初予算に計上しないことを決めた。(旧石器・岩手県) [2000-11-17] V12
- 旧石器発掘ねつ造 『クラップ』◆まりちゃんとユウ先生のお騒がせ事件簿(11/11)◆(現代) [2000-11-17] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月13日]考古学協会が藤村氏を退会処分 発掘の全遺跡、再検討へ特別委:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)による旧石器発掘ねつ造問題で、日本考古学協会(会長=甘粕健・新潟大名誉教授)は12日、東京都内で緊急委員会を開き、全会一致で藤村氏を退会処分にした。また、地質学の専門家らを交えた特別委員会を設置し、藤村氏が発掘にかかわった全ての前・中期旧石器遺跡の学術的な再検討に着手する方針も決めた。(考古学) [2000-11-15] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月13日]検証・旧石器発掘ねつ造/1 「もう、だめだ 埋めちゃった」:前期旧石器の「発見」を積み重ねてきた東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)による「旧石器発掘ねつ造」の波紋が広がっている。「神の手」の虚構が明らかになった今、ねつ造を認めた2カ所以外の遺跡にも、不信の目が向けられている。十分な検証なしに「発見第一主義」を許してきた考古学界だけでなく、自治体や教育関係者、マスコミにも問われるべき点は多い。なぜ、歴史のねつ造が起きたのか。発覚から14日で10日目。これまで明らかになった課題を検証する。 【旧石器遺跡取材班】(旧石器) [2000-11-15] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月14日]石器の98・2%が藤村氏参加日に出土 秩父2遺跡:埼玉県秩父市の小鹿坂遺跡と長尾根遺跡で出土した石器計115点のうち113点は、旧石器発掘ねつ造が明らかになった東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)が両遺跡の発掘に参加した日に見つかっていたことが13日、県の検証調査などで分かった。(旧石器・埼玉県) [2000-11-15] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月14日]瓢箪穴遺跡の補助金計上せず 岩手県教委:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)による旧石器発掘ねつ造発覚を受け、岩手県岩泉町教委は14日までに、藤村前理事長が調査団長を務め「日本最古の洞穴遺跡」とされた瓢箪(ひょうたん)穴遺跡=同町岩泉=について、来年度の当初予算に同調査団に対する補助金を計上しない方針を決めた。(旧石器・岩手県) [2000-11-15] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月14日]文化庁が再調査支援 補助金も検討:宮城県の上高森遺跡などで東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)が自分で埋めた石器を発掘した「ねつ造」問題で、文化庁は14日、藤村氏が関与した遺跡の再検討を決めている日本考古学協会と連携するため、再調査などに際して支援する方針を固めた。(旧石器) [2000-11-17] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月14日]検証・旧石器発掘ねつ造/2 異論封じる考古学ブーム(旧石器・考古学) [2000-11-17] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月14日]2遺跡検証で委員会設置へ 埼玉県:埼玉県の土屋義彦知事は14日の記者会見で、旧石器発掘ねつ造が問題になっている東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)が発掘にかかわった同県秩父市の小鹿坂(おがさか)、長尾根両遺跡の信ぴょう性を検証するため、外部の専門家による委員会を設置する方針を明らかにした。来月上旬にも委員会を発足させる。(旧石器・埼玉県) [2000-11-17] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月14日]上高森遺跡など試験から除外 福岡県教委:福岡県教委は14日、県内の中・高校の定期・実力試験などで、旧石器発掘がねつ造された上高森遺跡(宮城県)と総進不動坂遺跡(北海道)の2カ所の遺跡に関する問題を試験範囲から除外すると県議会文教委員会で明らかにした。(現代・福岡県) [2000-11-17] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月14日]放送大が考古学専門科目を中止へ:旧石器発掘ねつ造問題を受け、放送大学(千葉市、吉川弘之学長)は、考古学の専門科目「発掘された古代日本」を今年度限りで中止することを決めた。14日に発行した来年度の募集要綱で講義名の削除が間に合わなかったため、中止を知らせる書面を添付した。この科目は白石太一郎・国立歴史民俗博物館副館長が主任講師を務め、毎週木曜日に放送されている。来年度も引き続き再放送する予定だった。(考古学) [2000-11-17] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月16日]6遺跡すべての報告書なし:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)による発掘ねつ造問題で、同研究所が主体となって発掘調査した6遺跡すべての報告書が出ていないことが15日分かった。遺跡の学術的な分析、検証には報告書が不可欠で、文化庁が都道府県を通じて公開するよう指導している。藤村氏の「新発見」が独り歩きし、ねつ造に対して学界のチェック機能が働かなかった一因として問題になりそうだ。 【旧石器遺跡取材班】(旧石器) [2000-11-17] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月15日]検証・旧石器発掘ねつ造/3 検証抜きに教科書掲載【旧石器遺跡取材班】() [2000-11-17] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月16日]HP閉鎖、削除 東北旧石器文化研究所など:東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長(50)による旧石器発掘ねつ造問題で、宮城県築館町の上高森遺跡を掲載したインターネットのホームページ3件が相次いで閉鎖、削除された。「インチキ」などと中傷する電子メールが届いた例もあり、ねつ造の余波は電脳空間にも及んでいる。閉鎖したのは同研究所と東北福祉大の梶原洋教授の研究室のホームページ。宮城県文化財保護課のホームページからは同遺跡関連部分が削除された。 【旧石器遺跡取材班】(旧石器・宮城県) [2000-11-17] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月16日]文部省の研究費返還問題が浮上:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)の発掘ねつ造をめぐって、文部省が提供する科学研究費の返還問題が浮上してきた。 【澤 圭一郎】(考古学) [2000-11-17] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月17日]「原人建物遺構」も藤村氏単独で発掘:今年10月、宮城県築館町の上高森遺跡で発掘され、「約60万年前の国内最古の原人遺構(柱穴)」と発表された五つの穴が、旧石器発掘ねつ造が明らかになった東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)により単独で発掘されていたことが16日、同遺跡調査団の梶原洋・東北福祉大教授と同研究所の鎌田俊昭理事長の証言で分かった。 【旧石器遺跡取材班】(旧石器・宮城県) [2000-11-18] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月16日]検証・旧石器発掘ねつ造/4 岩宿発見から半世紀 在野の功績踏みにじる 【旧石器遺跡取材班】(旧石器・考古学) [2000-11-18] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』ねつ造の背景は 識者座談会(2):(旧石器・考古学) [2000-11-15] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』ねつ造の背景は 識者座談会(3):(旧石器・考古学) [2000-11-15] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』ねつ造の背景は 識者座談会(4):(旧石器・考古学) [2000-11-15] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』ねつ造の背景は 識者座談会(5):(旧石器・考古学) [2000-11-15] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』ねつ造の背景は 識者座談会(6):(旧石器・考古学) [2000-11-15] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』ねつ造の背景は 識者座談会(7):(旧石器・考古学) [2000-11-15] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』ねつ造の背景は 識者座談会(8):(旧石器・考古学) [2000-11-15] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』ねつ造の背景は 識者座談会(9):(旧石器・考古学) [2000-11-15] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』ねつ造の背景は 識者座談会(10):(旧石器・考古学) [2000-11-15] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』ねつ造の背景は 識者座談会(1):民間の考古学研究グループ「東北旧石器文化研究所」の前理事長、藤村新一氏による旧石器発掘ねつ造が、考古学界を揺るがしている。前期旧石器時代の研究に衝撃を与え、歴史教科書の見直しまでもが迫られるねつ造が、なぜ行われたのか。他の研究者は見抜けなかったのか。藤村氏がねつ造を認めている2遺跡以外は大丈夫なのか。そして、信頼回復のためにはどうしたらいいのか。国立歴史民俗博物館長の佐原真氏、国立科学博物館人類研究部長の馬場悠男氏、共立女子大非常勤講師の竹岡俊樹氏(発言順)に語ってもらった。【聞き手は橋本達明・毎日新聞東京本社編集局長】(旧石器・考古学) [2000-11-15] V12
- Mainichi Interactive・記事全文 『毎日新聞』2000年11月5日 特報・上高森遺跡:藤村調査団長が旧石器発掘ねつ造 日本に70万年以上前の前期旧石器文化が存在したことを証明したとして、世界的に注目を集めている宮城県築館町の上高森(かみたかもり)遺跡で、第6次発掘調査中の10月22日早朝、調査団長である東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長(50)が一人で誰(だれ)もいない現場で穴を掘り、石器を埋めるところを毎日新聞はビデオ撮影し、確認した。 【旧石器遺跡取材班】(旧石器・宮城県) [2000-11-17] V12
- 南日本新聞ニュース[2000/09/07] 指宿・水迫遺跡に1万5000年前の炉跡−後期旧石器時代の生活示す:後期旧石器時代(1万5000年前)の集落跡が昨年末に見つかった指宿市西方の水迫遺跡で、同時代の炉跡が新たに確認された。(旧石器・鹿児島県) [2000-11-18] V12
- 南日本新聞ニュース[2000/11/08] 発掘ねつの旧石器研、鹿県内では調査なし−研究者ら「全体にマイナス」:東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長が石器発掘の事実をねつ造した問題で、縄文早期から後期旧石器時代にかけて注目される調査結果が相次ぐ鹿児島県の考古学関係者は7日、「考古学にとって非常にマイナス」「全体の信頼性まで疑われかねない」と懸念の声を上げた。県教委文化財課によると、県内に同研究所が調査した遺跡は1カ所もない。(旧石器・鹿児島県) [2000-11-18] V12
- 社説・南風録 『南日本新聞』2000年11月7日 朝刊社説【発掘ねつ造】旧石器研究の洗い直しが必要だ(旧石器) [2000-11-18] V12
- 上高森遺跡第6次発掘調査に関する新聞報道について 『みやぎ文化財発掘出土情報』2000.11.17(旧石器・宮城県) [2000-11-18] V12
- 上高森遺跡 『みやぎ文化財発掘出土情報』(旧石器・宮城県) [2000-11-18] V12
- 遺跡地図イメージマップ 『みやぎ文化財発掘出土情報』(考古学) [2000-11-18] V12
- 東北 『みやぎ文化財発掘出土情報』東北地方の遺跡と博物館(考古学・資料館) [2000-11-18] V12
- 考古学情報広場/緊急リンク集 旧石器捏造問題を議論している考古学系サイト(旧石器) [2000-11-18] V12
- 新聞記事 『日本人および日本文化の起源に関する学際的研究』新聞記事一覧(考古学・民俗学) [2000-11-17] V12
- 関連学会記録 『日本人および日本文化の起源に関する学際的研究』(考古学・民俗学) [2000-11-17] V12
- 活動記録 『日本人および日本文化の起源に関する学際的研究』(考古学・民俗学) [2000-11-17] V12
- スケジュール 『日本人および日本文化の起源に関する学際的研究』(考古学・民俗学) [2000-11-17] V12
- 第2回シンポジウムプログラム 『日本人および日本文化の起源に関する学際的研究』(考古学・民俗学) [2000-11-17] V12
- 日本文化班 『日本人および日本文化の起源に関する学際的研究』+++ 研究テーマ +++「日本文化の源流と形成に関するアジア諸地域との比較研究」(考古学・民俗学) [2000-11-17] V12
- 考古学班 『日本人および日本文化の起源に関する学際的研究』+++ 研究テーマ+++「先史時代の生活と文化」 (考古学・民俗学) [2000-11-17] V12
- 自然環境班 『日本人および日本文化の起源に関する学際的研究』+++ 研究テーマ +++「日本先史時代の自然と文化的環境の研究」(考古学・民俗学) [2000-11-17] V12
- News Letter 『日本人および日本文化の起源に関する学際的研究』バックナンバー(PDF ファイル)(考古学・民俗学) [2000-11-17] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』社会 奈良・宮の平遺跡で縄文時代早期の住居跡:西日本で初めてストーンサークル(環状列石)が見つかった吉野川流域の宮の平遺跡(奈良県川上村)を発掘調査している県立橿原考古学研究所は14日、縄文時代早期(9000-8000年前)の竪穴住居跡と、食事の煮炊きに使ったとみられる屋外炉の穴が見つかったと発表した。吉野川流域から縄文時代早期の遺構などが見つかったのは初めて。(縄文・奈良県) [2000-11-15] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』社会 新堂廃寺で塔の心礎出土:日本最古級で文献に登場しないなぞの寺院「新堂廃寺(しんどうはいじ)」(大阪府富田林市緑ケ丘)で塔中心の柱の土台となる心礎が出土し、同市教委が14日発表した。同寺は飛鳥時代の創建で、柱の直径などから高さ約30-35メートルの五重の塔とみられ、約32メートルの法隆寺の塔とほぼ同じ高さだったと推定されるという。(古代・大阪府) [2000-11-15] V12
- 考古学のおやつ/おもいつきBBS 掲示板(考古学) [2000-11-18] V12
- 考古学のおやつ/NEWSLINK (考古学・リンク集) [2000-11-18] V12
- みやぎの文化財 『みやぎの文化財』目次(考古学・歴史学・民俗学・宮城県) [2000-11-18] V12
- http://www.pref.miyagi.jp/bunkazai/information/kamitakamori/bunkatyou01.htm 『みやぎの文化財』平成12年11月10日 東北旧石器文化研究所等が発掘調査又は踏査に関与した遺跡について(概報)(旧石器) [2000-11-18] V12
- http://www.pref.miyagi.jp/bunkazai/information/kamitakamori/iseki-itiran.htm 『みやぎの文化財』宮城県内の藤村新一氏が関係した発掘調査一覧 宮城県文化財保護課(旧石器・宮城県) [2000-11-18] V12
- 上高森遺跡に関する問題について 『みやぎの文化財』築館町上高森遺跡の発掘調査ねつ造に関する宮城県教育委員会の見解(旧石器・宮城県) [2000-11-18] V12
- 里浜貝塚出土品一括 『みやぎの文化財』遺跡は、宮城県桃生郡鳴瀬町宮戸字西畑、日本三景として名高い松島湾の北部、宮戸島に所在する縄文時代晩期の貝塚で、島の北部、標高5〜30mの範囲に9箇所の地点あるいは斜面貝塚が群在し、宮戸島貝塚とも通称される。(縄文・宮城県) [2000-11-18] V12
- H12.11.6(月)知事定例記者会見 『宮城県知事定例記者会見』質疑項目○上高森遺跡での石器ねつ造について−昨日上高森遺跡の件でねつ造が発覚した事実を知ってのコメントをもらいたい。/他(旧石器・宮城県) [2000-11-18] V12
- H12.11.13(月)知事定例記者会見 『宮城県知事定例記者会見』質疑項目○上高森遺跡での石器ねつ造について−改めて県の今後の対応について伺いたい。/他(旧石器・宮城県) [2000-11-18] V12
- 長尾根、小鹿坂遺跡発掘で中間報告 『埼玉新聞』(2000年11月11日 掲載)長尾根、小鹿坂遺跡発掘で中間報告・6カ所で関与:石器発掘ねつ造を認めた東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長(50)が秩父市内の約35万年前と約50万年前の原人の遺構とされる長尾根遺跡、小鹿坂遺跡の発掘作業に深くかかわっていた問題で県教委は10日、両遺跡への藤村氏の関与調査の途中経過を発表した。調査によると、確認できた7カ所の石器などの発見・発掘場所のうち6カ所に何らかの関与が認められたものの、小鹿坂遺跡第2号生活遺構については全くかかわっていなかった。今回の調査は藤村氏の発掘作業へのかかわりについてだけで、遺跡や遺物の学術的な再検証はしばらく先になる。(旧石器・埼玉県) [2000-11-15] V12
- 秩父のフォーラムでねつ造経過を理事長説明 『埼玉新聞』(2000年11月11日 掲載)秩父のフォーラムでねつ造経過を理事長説明:秩父市の市制施行50周年記念事業「前期旧石器フォーラム 秩父原人その時代と生活」が11日、同市熊木町の秩父宮記念市民会館で開かれる。(旧石器・埼玉県) [2000-11-15] V12
- 秩父で前期旧石器フォーラム・ねつ造、鎌田理事長が謝罪 『埼玉新聞』(2000年11月12日 掲載)秩父で前期旧石器フォーラム・ねつ造、鎌田理事長が謝罪:秩父市の長尾根、小鹿坂遺跡の発掘成果に基づく「前期旧石器フォーラム」(秩父市主催)が11日、同市の秩父宮記念市民会館で開かれた。東北旧石器文化研究所の鎌田俊昭理事長が出席し、前副理事長の藤村新一氏による石器発掘ねつ造について経過を説明するとともに「県や秩父市などみなさんに迷惑を掛け、大変申し訳ない」と謝罪。考古学者や地層学者らが参加したパネルディスカッションでは、石器自体の年代測定や海外にも視野を広げた検証が必要との認識で一致した。(旧石器・埼玉県) [2000-11-15] V12
- 秩父・遺跡の石器出土に9割は藤村氏参加 『埼玉新聞』(2000年11月14日 掲載)県文化財保護課は13日、秩父市の長尾根、小鹿坂両遺跡の発掘調査で石器が出土した年月日をすべて公表した。初めて長尾根遺跡で石器が見つかった昨年5月22日から東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長(50)の出土品ねつ造問題が発覚し調査が中断した今年11月6日までに石器が見つかった日は19日間あり、そのうち17日間は藤村氏がいた。(旧石器・埼玉県) [2000-11-17] V12
- 藤村氏ねつ造の疑念晴れず 困惑の“秩父原人” 『埼玉新聞』(2000年11月15日 掲載)上高森遺跡(宮城県築館町)などでの石器発掘のねつ造が明らかになった藤村新一・前東北旧石器文化研究所副理事長は、秩父市の長尾根、小鹿坂両遺跡の発掘調査にも深くかかわっていた。“秩父原人”のブームに冷水を浴びせられた両遺跡でも、ねつ造はあったのか。発掘の成果はどこまで信用できるのか。「世紀の発見」とされ、県や地元の期待がかかる両遺跡の今後を、各界専門家の意見、地元の反応などから探る。(旧石器・埼玉県) [2000-11-17] V12
- 秩父2遺跡調査委を12月発足の意向 土屋知事会見 『埼玉新聞』(2000年11月15日 掲載)藤村新一・前東北旧石器文化研究所副理事長(50)の石器発掘ねつ造問題で、遺跡の信頼性に疑問が示されている秩父市内の長尾根、小鹿坂の両旧石器前期遺跡の調査について土屋義彦知事は14日の定例記者会見で、来月初めにも考古学者、地質学者ら約10人で構成される「調査委員会」(仮称)を発足させ、遺跡と遺物の科学的な調査を始める考えを明らかにした。(旧石器・埼玉県) [2000-11-17] V12
- 縄文の色彩鮮やかに 北海道恵庭のカリンバ遺跡 『埼玉新聞』(2000年11月16日 掲載)北海道恵庭市の「カリンバ3遺跡」(縄文時代後期、約3千年前)の2つの墓から昨年出土した漆製品53点など多数の副葬品が16日、詳しい調査が行われた川口市の「東都文化財保存研究所」で公開され、ゴージャスな縄文人の埋葬の様子が浮かび上がった。(縄文・北海道) [2000-11-18] V12
- 東京ニュース 『東京新聞』2000年11月13日(月)【夕社】考古学協会、藤村氏を退会処分 遺跡出土品ねつ造で(考古学) [2000-11-15] V12
- 播磨地名伝承の探索 寺本躬久著 神戸新聞総合出版センター:「播磨国風土記」の地名にまつわる伝承を紹介し、その伝承を日本書紀や古事記などにまで視野を広げて考察。風土記との共通点・相違点などを取り上げ、播磨古代史の謎を解く。『文芸日女道』連載をまとめる。(古代) [2000-11-13] V12
- 大小暦を読み解く 江戸の機知とユーモア 矢野憲一著 大修館書店(あじあブックス025):暦の売買が禁じられた江戸時代に、人々は「大の月」「小の月」を知るために大小という暦を作った。実用を超えたすばらしいアイデアがあふれる200枚を読み解く。(近世・民俗) [2000-11-13] V12
- 田口卯吉 田口親著 吉川弘文館(人物叢書新装版)(近代) [2000-11-13] V12
- 泡盛の考古学 小田静夫著 勉誠出版(勉誠新書5):東南アジアの南蛮酒と中国の白酒を起源に誕生し、琉球王国が産んだ銘酒「泡盛」。近世期、薩摩経由で江戸の将軍家に献上され、近代期には沖縄県人の移住・移民活動で大量に海を渡った泡盛の歴史を探る。(通史・民俗・沖縄県) [2000-11-13] V12
- 「古事記」を歩く 佐藤高著 光文社(知恵の森文庫)(古代) [2000-11-13] V12
- 源義朝を祀るサバ神社その謎に迫る 江本好一著 武田出版/星雲社(発売):サバ神社とは左馬・鯖・佐波・左婆などと書かれ、あるいは読まれる神社の総称である。相模の国瀬谷村に源義朝が祀られたのがその起源であるとされるこの神社の謎に迫る。(神社) [2000-11-13] V12
- 八正道のこころ 釈迦が説いた救いと調和の原点 堀田和成著 法輪出版:釈尊の教えの中心である八正道について、その真髄を明らかにするとともに、だれでも実践にうつれるよう説いた啓蒙の書。深い感銘をよぶ、正道入門書としても絶好の書。初版1978年刊の改訂版。(仏教) [2000-11-13] V12
- 東京風俗志 上 平出鏗二郎著 筑摩書房(ちくま学芸文庫)(民俗・東京都) [2000-11-13] V12
- 東京風俗志 下 平出鏗二郎著 筑摩書房(ちくま学芸文庫)(民俗・東京都) [2000-11-13] V12
- 高麗神社 日高 馬場直也文/高麗文康文 さきたま出版会(さきたま文庫57):日高市にある高麗神社について、高麗建郡と若光王、高麗氏の歴史、明治初期の祭祀、現在の祭祀、高麗神社を訪れた人々、所蔵の文化財など、その歴史を写真と地図も用いて解説する。(神社) [2000-11-13] V12
- 峯ケ岡八幡神社 川口 小沢正弘文・写真 さきたま出版会(さきたま文庫58):川口市の峯ケ岡八幡神社について解説。八幡神社と新光寺の縁起、僧形八幡坐像と胎内願文、徳川家康と天海大僧正、大銀杏と八百比丘尼伝説、祭礼、神社付近の散歩道を紹介する。(神社) [2000-11-13] V12
- 高等学校日本史教科書をご使用いただいている先生と生徒さんへ 『山川出版社』山川出版社 平成12年11月15日:“2000年11月5日、上高森遺跡の発掘成果について疑念があるとの報道がありました。‥‥上高森遺跡の発掘成果による60万年にさかのぼる旧石器時代の遺跡という内容の記述は削除する方向で考えております。”(旧石器・考古学・歴史学) [2000-11-17] V12
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』(2000年11月14日)藤村氏関与の遺跡再調査費を補助:文化庁は十四日、宮城県の上高森遺跡などで石器発掘をねつ造した東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長が直接発掘に関与した全国三十三遺跡について、所管する各都道県が出土品の真偽確認などのために行う再調査の費用を原則半額補助する方針を決めた。文化庁では「埋蔵文化財緊急調査費」から支出することにしており、総額五千万円前後にのぼると見ている。/◆再調査は難航も◆(考古学) [2000-11-15] V12
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』(2000年11月14日)発掘ねつ造問題で埼玉県が外部調査委設置へ:東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長の石器発掘ねつ造問題で、埼玉県の土屋義彦知事は十四日、藤村氏が発掘にかかわっていた同県秩父市の長尾根、小鹿坂両遺跡について、外部の専門調査委員会を十二月上旬に設置することを明らかにした。(旧石器・埼玉県) [2000-11-15] V12
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年11月18日)藤村氏発掘調査の9遺跡、報告書刊行メド立たず:東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長による石器発掘のねつ造問題で、藤村氏が昨年度までに発掘調査した二十六遺跡のうち十遺跡で調査報告書が出されていないことが十七日、文化庁の調査で分かった。うち一遺跡は近く刊行予定だが、残りは刊行のめども立っていない。(旧石器) [2000-11-18] V12
- 【高知の縄文探訪】 『高知の縄文探訪』目次(縄文・高知県) [2000-11-17] V12
- 高知縄文探訪/松ノ木報告書 『高知の縄文探訪』報告書頒布案内(縄文・高知県) [2000-11-17] V12
- 公開シンポジウム 『日本人類学会』過去の公開シンポジウム(考古学・民俗学) [2000-11-17] V12
- 公開シンポジウム 『日本人類学会』第54回日本人類学会サテライトシンポジウム 平成12年度文部省科学研究費補助金「研究成果公開促進費」(研究成果公開 発表(B))『日本列島の人口潮流−ヒトはいかに生まれ死んできたのか−』(考古学・民俗学) [2000-11-17] V12
- 「Web Guide 秩父」 小鹿坂遺跡 ■「小鹿坂遺跡」から日本最古の生活遺構群発見 秩父市:秩父郊外の尾田蒔(おだまき)丘陵にある、「小鹿坂(おがさか)遺跡」から、日本最古(約50万年前・前期旧石器時代)の生活遺構2か所と石器埋納遺構3か所が発見されました。(埼玉県教育委員会が2月21日に発表)(旧石器・埼玉県) [2000-11-13] V12
- Chichibu: 石器フォーラム 定例記者会見 秩父市制施行50周年記念 「前期旧石器フォーラム」−秩父原人 その時代と生活−(旧石器・埼玉県) [2000-11-13] V12
- 福島民報ホームページ - 主なニュース 2000年11月10日(金)のニュース 「ねつ造考えにくい」と遺跡発掘の東北大教授:東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長の石器ねつ造問題で、藤村氏とともに遺跡調査にかかわった柳田俊雄東北大教授は九日、二本松市教委などを訪れ事情説明した。藤村氏が石器を発見した県内五つの遺跡について「(藤村氏が)ねつ造したとは考えにくい。学術的にも矛盾はない」と強調した。訪問したのは、原セ笠張遺跡と箕輪宮坂遺跡(二本松)、大平遺跡(西郷)、上野出島遺跡(東)のある各教委と県教委。いずれの遺跡も柳田教授が藤村氏とともに調査したり、石器を発見した。(旧石器・福島県) [2000-11-13] V12
- 福島民報ホームページ - 主なニュース 2000年11月11日(土)のニュース 11−12世紀の墓壙を確認/塩川:塩川町教委は十日、同町会知で昨年度から発掘調査を進めている内屋敷遺跡の第二次調査で、県内で初めてとなる十一−十二世紀のものとみられる墓壙(ぼこう)五基を確認し、このうち二基は墓穴の周囲に溝を巡らせた特別な様式のものであることが分かった、と発表した。また、墓壙内からは副葬品と思われる長さ三十センチの鉄製の短刀一点と漆塗りの布製品らしきものも出土した。(中古・福島県) [2000-11-13] V12
- 福島民報ホームページ - 主なニュース 2000年11月12日(日)のニュース 秩父で旧石器フォーラム 考古学研究者が調査報告:前期旧石器時代を専門にする国内の考古学研究者約十人が一般向けに調査結果を報告する「前期旧石器フォーラム」が十一日、埼玉県秩父市で開かれた。同市には、旧石器遺跡の出土品をねつ造した東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長(50)が発掘を手掛けた小鹿坂遺跡と長尾根遺跡があるため、考古学ファンの関心は高い。このフォーラムでは当初、藤村前副理事長の基調報告も予定されていたが、ねつ造問題が発覚して急きょ取りやめになった。(旧石器・埼玉県) [2000-11-13] V12
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001111/0022.200011105625.html 『北海道新聞』“ねつ造研究者”新たに浦臼、北竜の2遺跡でも「石器発見」:藤村新一・東北旧石器文化研究所前副理事長による石器発掘ねつ造問題で、藤村氏が今年、空知管内浦臼町と北竜町の地層からも「石器を発見した」として、札幌国際大の長崎潤一助教授に報告していたことが十日、道教委の調べで分かった。北竜町での発見は、藤村氏がねつ造を認めている同管内新十津川町の総進不動坂遺跡の発掘調査期間中だった。長崎助教授は、新たに明るみに出た二カ所について「地層から年代特定ができず公表は控えていた」と説明しているが、藤村氏の石器発見の信ぴょう性をめぐり、さらに論議を呼びそうだ。(旧石器・北海道) [2000-11-13] V12
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001112/0022.200011127081.html 『北海道新聞』考古学協会が検証委設置−遺跡出土品ねつ造問題:上高森遺跡(宮城県築館町)などの出土品ねつ造問題で、日本考古学協会(甘粕健会長)は十二日、東京都内で委員会を緊急開催し、東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長(50)がかかわった遺跡の検証調査を進める特別委員会の設置と、藤村氏の退会処分を決めた。(考古学) [2000-11-13] V12
- 福島民報ニュース 2000年2月22日(火) おもなニュース 【1】日本初の原人生活遺構 埼玉県秩父市の小鹿坂遺跡:埼玉県教育委員会は二十一日、約五十万年前の前期旧石器時代の地層にある同県秩父市田村の小鹿坂(おがさか)遺跡から、原人が生活に利用した建物の柱穴とみられる跡(生活遺構)二カ所と石器を埋めた跡(石器埋納遺構)一カ所、石器計三十個が見つかったと発表した。日本列島に原人がいたことを示す跡としては宮城県の上高森遺跡で六十万年前を大きくさかのぼる石器が見つかっているが、生活遺構の発見は初めて。(旧石器・埼玉県) [2000-11-13] V12
- 福島民報ニュース 2000年3月26日(日) おもなニュース 【6】安達の一斗内松葉山遺跡本格発掘:日本最古級の旧石器時代の遺跡とされる安達町の一斗内松葉山遺跡で二十五日、本格的な発掘調査が始まった。「日本最古」を塗り替える地層や石器類が見つかる期待が高まっている。 一斗内松葉山遺跡では、日本考古学協会の藤村新一さん(宮城県富谷町)らが昨年十月に踏査し、五十八万年前から六十九万年前と推定される石器類を発見した。(旧石器・福島県) [2000-11-13] V12
- 福島民報ニュース 2000年3月30日(木) おもなニュース 【2】国内最古か、石器新たに出土:国内最古級の旧石器時代の遺跡とされた安達町油井の一斗内松葉山(いっとうちまつばやま)遺跡で、地下約二メートルの地層から、物を削ったり切ったりする道具として作られた剥片(はくへん)など五点の石器を新たに出土した。発掘調査に当たっている調査団が二十九日、現地で記者会見し、明らかにした。(旧石器・福島県) [2000-11-13] V12
- 福島民報ニュース 1999年12月15日(水) おもなニュース 【1】安達町で日本最古級の遺跡発見:旧石器時代の研究者として知られている日本考古学協会員の藤村新一氏(宮城県富谷町)、東北福祉大教授の梶原洋氏(仙台市)らのグループが安達町で日本最古級と推定される遺跡を発見したことが十四日までに分かった。(旧石器・福島県) [2000-11-13] V12
- 福島民報ニュース 1999年12月18日(土) おもなニュース 【3】安達町で石器14点:安達町油井で見つかった日本最古級の旧石器遺跡についての記者発表は十七日、現地で行われた。露出した三つの火山灰層から動物の皮をなめしたりするのに使ったとみられるスクレイパー(削器)などの石器十四点が発見されたことが明らかになった。発見したのは、宮城県の研究者グループ・東北旧石器文化研究所(鎌田俊昭所長)。(旧石器・福島県) [2000-11-13] V12
- 河北新報ニュース 発掘ねつ造で宮城県考古学会が声明 2000年11月12日日曜日 発掘ねつ造で宮城県考古学会が声明:東北旧石器文化研究所(多賀城市、鎌田俊昭理事長)の藤村新一・前副理事長(50)が、宮城県築館町の上高森遺跡で石器発掘をねつ造した問題で、宮城県考古学会の桑原滋郎会長(東北歴史博物館学芸部長)らは11日夜、宮城県庁で記者会見をし、「石器発掘『ねつ造』に関する声明」を発表した。声明では、「会員の藤村氏の行為は、考古学に対する重大な背信行為であり、擁護の余地はない」と断罪している。(考古学) [2000-11-13] V12
- 「ねつ造」の衝撃 上高森遺跡の石器発掘 (下) 『河北新報』疑惑の目/業績否定もやむなし<展示資料など撤去><つきまとった反論><教委などが検証へ>(旧石器) [2000-11-13] V12
- 神戸新聞・社説 2000年2月23日付 埼玉県・小鹿坂(おがさか)遺跡で、五十万年前の原人の生活遺構と思われる柱穴などを発見した藤村新一さんは、在野の“考古学者”だった。それを聞いて、「明石原人」論争を巻き起こした骨を発見した故・直良(なおら)信夫さんを思った。‥‥今では、六十万年前の石器(宮城県上高森遺跡)が見つかり、日本に原人がいたのは確認されている。上高森を始め、藤村さんはすでに約百四十の遺跡に足を延ばして、石器発掘などの成果をあげている。解析技術も進み、学界と民間のしきいも格段に低くなった。(旧石器・考古学) [2000-11-13] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月10日]測定せず「50万年前」と発表 北海道・下美蔓西遺跡:北海道清水町の下美蔓西(しもびまんにし)遺跡で今年6月に見つかった石器について、同遺跡調査団代表の長崎潤一・札幌国際大助教授が今年6月、地層の年代測定を行わずに「50万年前の石器を発見した」と発表していたことが9日、分かった。同助教授は同日、毎日新聞に対し、事実を認めた。この石器は宮城県築館町・上高森遺跡と北海道新十津川町・総進不動坂遺跡で旧石器発掘ねつ造が明らかになった東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)が発掘した。(旧石器・北海道) [2000-11-13] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月10日]小鹿坂と長尾根「調査続行が必要」 埼玉県教委:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)による旧石器発掘ねつ造問題で、埼玉県教委は10日、同県秩父市の小鹿坂(おがさか)、長尾根の両遺跡で進めているねつ造の有無に関する調査の進ちょく状況を明らかにした。1カ所について「疑惑はない」と結論づけたが、そのほかは「調査続行が必要」と説明している。(旧石器・埼玉県) [2000-11-13] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月10日]高校日本史教科書の記述見直しを決定 山川出版社:歴史教科書などを発行している山川出版社(本社・東京都千代田区)は10日までに、旧石器発掘ねつ造問題に関連して、高校の日本史教科書の記述を見直すことを決めた。執筆者と協議して、記述の削除などを検討するという。(旧石器・考古学・歴史学) [2000-11-13] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月10日]藤村氏関与は186遺跡 文化庁調査:旧石器発掘ねつ造問題で文化庁は10日、東北旧石器文化研究所と藤村新一前副理事長が調査に関与した遺跡は、全国で186カ所に上り、うち33カ所で実際に発掘をしていたことを明らかにした。【澤 圭一郎】(旧石器) [2000-11-13] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月11日]秩父のフォーラムに800人 鎌田理事長が謝罪:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)が発掘にかかわった小鹿坂(おがさか)、長尾根両遺跡のある埼玉県秩父市で11日、原人の生活などについて専門家らが語り合う「前期旧石器フォーラム」が開かれた。(旧石器・埼玉県) [2000-11-13] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月12日]下美蔓西遺跡 ねつ造を否定 長崎助教授:旧石器発掘をねつ造した東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)と北海道内で共同調査に当たっていた札幌国際大学の長崎潤一助教授が11日、帯広市のとかちプラザで開かれた同大の地域公開講座で講演した。長崎助教授は、藤村前副理事長が今年6月に発掘し、「50万年前の石器」と発表された清水町の下美蔓西(しもびまんにし)遺跡の石器発掘について、ねつ造の可能性を改めて否定した。(旧石器・北海道) [2000-11-13] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月12日]小中学校の授業にも波紋を広げる:旧石器発掘ねつ造問題は、小中学校の授業にも波紋を広げている。10、11両日、神奈川県横須賀市で開かれた全国新聞教育研究協議会(井上英昭会長)の全国大会で、小中学校教師らは「生徒はギャップを感じている」などと語った。 【山根陽子、村社拓信】(現代) [2000-11-13] V12
- インパクどうする? 旧石器発掘ねつ造で県の苦渋 『埼玉新聞』(2000年11月9日 掲載)東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長による旧石器発掘ねつ造問題を受けて、県の「インターネット博覧会懇話会」(会長=寺島信義・早稲田大大学院国際情報通信研究科委員長)は8日、県が同博覧会に出展する「人類博物館」から藤村氏に関する記述を削除することを決めた。藤村氏が発掘調査にかかわった秩父市内の長尾根、小鹿坂両遺跡については予定通り盛り込み、状況に応じ注釈などの説明を加える方針。ただ、両遺跡でもねつ造が明らかになった場合は、展示内容の大幅な修正を迫られることになりそうだ。(旧石器・埼玉県) [2000-11-13] V12
- 関与は9都道県186遺跡 出土品ねつ造の藤村氏 『埼玉新聞』(2000年11月10日 掲載)宮城県の上高森遺跡などの出土品ねつ造問題で、東北旧石器文化研究所と藤村新一前副理事長(50)が調査にかかわった遺跡が9都道県186カ所に上ることが10日、都道府県教育委員会を通じて実施した文化庁の調査で分かった。このうち153カ所は、現地を歩きながら表面的な観察をして遺物の散布状況などを把握する「踏査」で、実際に藤村氏らが発掘行為を手掛けた「発掘調査」の関与遺跡は8都道県33カ所だった。(旧石器) [2000-11-13] V12
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年11月10日)「石器ねつ造」とばっちり、最優秀作文の朗読中止:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)の石器発掘ねつ造の発覚を受けて、埼玉県は九日、今月十四日に開く「県民の日」記念作文コンクールの入賞者発表・表彰式で予定していた中学三年の男子生徒本人による最優秀賞作品の朗読を取りやめることを決めた。藤村氏が発掘に携わった長尾根、小鹿坂両遺跡(いずれも埼玉県秩父市)をテーマとした作文が最優秀賞を受賞したため。(現代) [2000-11-13] V12
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年11月10日)ねつ造・藤村氏が関与は186遺跡…文化庁:東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長による石器ねつ造問題で、文化庁は十日、藤村前副理事長がかかわった遺跡は北海道や宮城県など九都道県、百八十六遺跡にのぼると発表した。文化庁が都道府県教委に行った全国調査で明らかになった。百八十六か所のうち、藤村前副理事長が発掘調査に関係したのは八都道県、三十三遺跡、立ち入り調査だけのものは八道県、百五十三遺跡。(旧石器) [2000-11-13] V12
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年11月11日)石器ねつ造、上高森遺跡で埋めた数は65点:出土した石器を保管している東北福祉大の梶原洋教授が、計算ミスがあったとして訂正。(旧石器・宮城県) [2000-11-13] V12
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年11月12日)秩父の前期旧石器フォーラム、理事長がねつ造謝罪:石器発掘のねつ造発覚で考古学界が揺れる中、埼玉県秩父市で十一日、「前期旧石器フォーラム」(同市主催)が開かれた。同市内には、東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長(50)が発掘にかかわった長尾根、小鹿坂両遺跡があり、同研究所の鎌田俊昭理事長が約八百人の聴衆の前で一連の不祥事について謝罪した。(旧石器・埼玉県) [2000-11-13] V12
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年11月12日)山形・尾花沢市の袖原3遺跡調査、予定通り来秋に:山形県尾花沢市教委は十一日までに、袖原3遺跡の第六次調査を、当初計画通り来年秋に実施することを決めた。(旧石器・山形県) [2000-11-13] V12
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年11月12日)日本考古学協会が藤村新一氏の退会を決定:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長が石器の発見をねつ造した問題で、日本考古学協会(会長・甘粕健新潟大名誉教授)は十二日、都内で臨時委員会を開き、「考古学研究の社会的信用を著しく損なう結果を招き、協会の名誉を傷つけた行為は到底容認できない」として、藤村前副理事長を同日付で退会させることを決めた。同研究所の鎌田俊昭理事長が提出していた同協会委員の辞職願も受理した。(考古学) [2000-11-13] V12
- ユニバーサロン 今日のニュース 『毎日新聞』[2000年02月21日]<小鹿坂遺跡>約50万年前の遺構などを発見 埼玉県教育委埼玉県教育委員会は21日、同県秩父市田村の山林内で、原人が生活していた約50万年前(前期旧石器時代)の柱の跡とみられる穴や、石器を地中に埋めた遺構などが発見されたと発表した。これまで約3万年前(後期旧石器時代)が最古とされていた柱の跡らしい穴が、前期旧石器時代の地層から出土したのは国内初で、世界的にも珍しい。(旧石器・埼玉県) [2000-11-13] V12
- ユニバーサロン 今日のニュース 『毎日新聞』[2000年11月12日]<旧石器発掘ねつ造>藤村氏を退会処分 日本考古学協会(考古学) [2000-11-13] V12
- 年代測定(14C) 『古環境研究所』放射性炭素年代測定(C-14年代)(考古学) [2000-11-13] V12
- 著書・論文 『古環境研究所』(考古学) [2000-11-13] V12
- 古環境復原-DNA 『古環境研究所』植物遺体DNA分析(考古学) [2000-11-13] V12
- http://www5a.biglobe.ne.jp/~kokankyo/gyomu.htm 『古環境研究所』時間旅行への招待−古環境研究所の業務をご案内します− 目次(考古学) [2000-11-13] V12
- 古環境研究所 『古環境研究所』表紙/リンク集(考古学) [2000-11-13] V12
- 調査・研究活動 『古環境研究所』(考古学) [2000-11-13] V12
- http://www5a.biglobe.ne.jp/~kokankyo/news2.htm 『古環境研究所』★学会・研究会等のお知らせ(考古学) [2000-11-13] V12
- 食生活推定 『古環境研究所』古代の食生活を推定する:寄生虫卵分析/トイレ遺構分析(考古学) [2000-11-13] V12
- 蛍光X線分析 『古環境研究所』遺物や土壌の化学的特性を探る(考古学) [2000-11-13] V12
- 宮崎研究所 『古環境研究所』植物珪酸体(プラント・オパール)分析(考古学) [2000-11-13] V12
- 奈良研究所 『古環境研究所』花粉分析/樹種同定/種実同定(考古学) [2000-11-13] V12
- サンプリング 『古環境研究所』遺跡の立地と古環境を調べる:地形・地質調査/分析試料採取(考古学) [2000-11-13] V12
- 前橋研究所 『古環境研究所』火山灰(テフラ)分析(考古学) [2000-11-13] V12
- 広域テフラ分布図 『古環境研究所』日本列島とその周辺における広域テフラの分布(C-14年代)(考古学) [2000-11-13] V12
- 年代測定-TL・OSL 『古環境研究所』熱ルミネッセンス(TL)年代測定/光ルミネッセンス(OSL)年代測定(考古学) [2000-11-13] V12
- 福島民報ホームページ - 主なニュース 2000年11月9日(木)のニュース 藤村氏が出土品を私物化 文化財保護法違反の疑いも:宮城県上高森遺跡などの石器発掘ねつ造問題で、東北旧石器文化研究所の前副理事長、藤村新一氏(50)が、発掘した出土品を無断で自宅に持ち帰っていたとみられることが八日、関係者の話で分かった。日本考古学協会の甘粕健会長は「個人として持っていることはおかしい。アマチュア研究者は基本的にコレクターで、今回は彼らの悪い面が出た」と指摘している。(旧石器・考古学) [2000-11-10] V12
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001108/0032.200011083506.html 『北海道新聞』歴史教科書*戦争わい曲を憂慮する(2000年11月8日):二〇〇二年度から使われる中学校の歴史教科書の記述で、「侵略」や「従軍慰安婦」などの言葉が大幅に消えそうだ。日中戦争の南京大虐殺や「三光作戦」、朝鮮の三・一独立運動の記述も減るおそれがある。(歴史学・現代) [2000-11-10] V12
- 河北新報ニュース 東北旧石器文化研、「ねつ造」対応に追われる 2000年11月09日木曜日:東北旧石器文化研究所(多賀城市、鎌田俊昭理事長)の藤村新一前副理事長(50)が上高森遺跡(築館町)で石器発掘をねつ造した問題で、鎌田理事長と理事の梶原洋東北福祉大教授は8日、それぞれ県と色麻町に対し謝罪するなど、この日も「ねつ造事件」の対応に追われた。県は、県庁18階にある遺跡関係の展示物を撤去した。/<県庁で><色麻町で><展示見合わせ>(旧石器・宮城県) [2000-11-10] V12
- 「ねつ造」の衝撃 上高森遺跡の石器発掘 (上) 『河北新報』重圧の末に/結果をひたすら追求:国内最古とされる宮城県築館町の上高森遺跡で、東北旧石器文化研究所(多賀城市)の前副理事長藤村新一氏(50)が石器発掘をねつ造した問題の背景と波紋を追った。/<活動の性格に変化><行政との距離置く><学者として対象外>(報道部・鹿又久孝)(旧石器・考古学・宮城県) [2000-11-10] V12
- 「ねつ造」の衝撃 上高森遺跡の石器発掘 (中) 『河北新報』揺れる原人の里/町おこしにブレーキ:<「遺跡の町」をPR><繰り返された発見><町を挙げての支援>(築館支局・佐藤奨)(旧石器・考古学・宮城県) [2000-11-10] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月9日]藤村前副理事長 宮城で151カ所の調査にかかわる:旧石器発掘をねつ造したNPO(非営利組織)「東北旧石器文化研究所」(鎌田俊昭理事長)の藤村新一・前副理事長(50)が、宮城県内の旧石器時代の遺跡190カ所中、151カ所の調査にかかわっていたことが9日、同県の調査で分かった。県は同日、調査結果を文化庁に報告した。(旧石器・宮城県) [2000-11-10] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月9日]群馬・相沢忠洋記念館が展示資料を撤去:東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長(50)による旧石器発掘ねつ造が発覚したことから、群馬県新里村の相沢忠洋記念館は9日までに、宮城県築館町の上高森遺跡など前副理事長がかかわった発掘に関する新聞記事を展示コーナーから外した。 【萩原 滋樹】(考古学・群馬県) [2000-11-10] V12
- http://www.raijin.com/db/ ■ 上毛新聞Webデータベース ■“上毛新聞社では、主要記事約30万件(1990年〜1999年)を記事データベースとして蓄積しています。2000年からは新たに強力なデータベースエンジン「メディアリッチ」(富士通)を導入、掲載記事のほとんどを蓄積できるようになりました。 これを機に、読者およびraijin.comをご利用の皆さんに、上毛新聞の記事をインターネットから検索していただけるよう、「上毛新聞Webデータベース」を開設いたしました。”(歴史学・考古学・民俗学) [2000-11-10] V12
- 藤村氏のねつ造関与を本格検証 県内旧石器遺跡 『埼玉新聞』(2000年11月7日 掲載)宮城県の上高森遺跡などの旧石器発掘でねつ造行為を認めた東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長(5日付除名)が、秩父市内の長尾根遺跡(約35万年前)、小鹿坂遺跡(約50万年前)の発掘作業に深くかかわっていた問題で、県教育局文化財保護課と県埋蔵文化財調査事業団は6日、藤村氏が両遺跡の遺物、遺構発見にどの程度かかわっていたのか、調査日誌などを基に関係職員から本格的な事情聴取を始めた。文化財保護課、同事業団は今週内にも藤村氏の行動について取りまとめ、発表するとしている。一方、来月まで発掘作業が予定されていた小鹿坂遺跡について、発掘作業への信頼性が確保されるまで一時休止することを決めた。(旧石器・埼玉県) [2000-11-10] V12
- 土屋知事、旧石器発掘ねつ造に強い不快感「日本の恥だ」 『埼玉新聞』(2000年11月8日 掲載)土屋義彦知事は7日の定例記者会見で、宮城県の旧石器時代前期の遺跡、上高森遺跡などで旧石器発掘をねつ造した東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長が秩父市の長尾根遺跡、小鹿坂遺跡の発掘にも深く関与していた問題で、県文化財保護課、県埋蔵文化財調査事業団が進めている藤村氏の発掘作業への関与調査の結果を見て、遺跡の信用性が確保されれば調査を再開する方針を明らかにした。また昨年8月、藤村氏の長尾根遺跡発見の功労を認め、知事表彰を行っていることについて、県内両遺跡でのねつ造が確認された場合は取り消す考えであることを示した。(旧石器・埼玉県) [2000-11-10] V12
- 知事会見採録 『埼玉新聞』(2000年11月8日 掲載)<11月7日> ▼上高森遺跡の発掘「ねつ造」事件について/他(旧石器・埼玉県) [2000-11-10] V12
- 旧石器埋め、発掘ねつ造 宮城・上高森遺跡 『埼玉新聞』(2000年11月5日 掲載)約60万年以前の前期旧石器時代の地層から多数の石器が出土したとされる宮城県築館町の上高森遺跡で、発掘調査団長を務めた東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長(50)が5日、記者会見し「自分で穴を掘り、石器を埋めた」と発掘をねつ造していたことを明らかにした。(旧石器・考古学) [2000-11-10] V12
- 日本史教科書見直しも 上高森遺跡記述の6社 『埼玉新聞』(2000年11月7日 掲載)高校日本史の教科書に、東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長による石器発掘ねつ造の舞台になった宮城県の上高森遺跡の記述があった問題で、出版社六社が七日までに記述のチェックや、差し替えを含めた対応の検討を始めた。(旧石器・考古学・歴史学) [2000-11-10] V12
- 土屋知事「日本の恥だ」と批判 『埼玉新聞』(2000年11月7日 掲載)東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長が上高森遺跡などで発掘をねつ造した問題について、土屋義彦県知事は七日の定例記者会見で批判した。(旧石器・埼玉県) [2000-11-10] V12
- 藤村氏が出土品を私物化 文化財保護法違反の疑いも 『埼玉新聞』(2000年11月8日 掲載)宮城県上高森遺跡などの石器発掘ねつ造問題で、東北旧石器文化研究所の前副理事長、藤村新一氏(50)が、発掘した出土品を無断で自宅に持ち帰っていたとみられることが8日、関係者の話で分かった。(考古学) [2000-11-10] V12
- Sankei-news 『産経新聞』2000.11.09■宮城国体の採火式見直し 出土品ねつ造問題で:宮城県の上高森遺跡などの出土品ねつ造問題で、来年十月に開催する宮城国体の採火式や、五輪の聖火に当たる炬火(きょか)リレーの出発点が築館町の同遺跡になっていることから、県や町は九日、場所やルートの変更などを検討し始めた。(現代・宮城県) [2000-11-10] V12
- Sankei-news 『産経新聞』2000.11.09■藤村氏、群馬では5遺跡10個発見 ねつ造問題 県教委が調査:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)による石器発掘ねつ造問題で、群馬県教育委員会は九日、「藤村氏は県内五遺跡で各二個ずつ計十個の石器を発見している」との調査結果をまとめた。同教委によると、藤村氏は一九八七年から今年にかけ1入ノ沢遺跡(新里村)2桐原遺跡(大間々町)3加生西遺跡(子持村)4中山峠遺跡(高山村)5下川田入沢遺跡(沼田市)の五カ所で発掘を手掛けた。(旧石器・群馬県) [2000-11-10] V12
- 東京ニュース 『東京新聞』2000年11月6日(月)【夕総】遺跡ねつ造調査指示 文相、教科書の書き換えも示唆:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)が宮城県の上高森遺跡で旧石器を埋め発掘ねつ造していた問題で、大島理森文相は六日「文化庁としてかかわってきた部分で、なすべきことがあればやらないといけない」と述べ、埋蔵文化財を所管する文化庁に調査させる意向を示した。(考古学) [2000-11-10] V12
- 東京ニュース 『東京新聞』2000年11月6日(月)【総合】旧石器の発掘ねつ造 160遺跡手掛けた藤村調査団長 『自分で穴、埋めた』 北海道でも:約六十万年以前の前期旧石器時代の地層から多数の石器が出土したとされる宮城県築館町の上高森遺跡で、発掘調査団長を務めた東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長(50)が自ら穴を掘り石器を埋めて発掘をねつ造していたことが五日、分かった。藤村氏は同日、宮城県庁で記者会見し「魔が差してやった」と事実関係を認めた。(旧石器・考古学) [2000-11-10] V12
- 東京ニュース 『東京新聞』2000年11月8日(水)【総合】旧石器研藤村氏再聴取へ 他のねつ造払しょくできず:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長の石器ねつ造問題で、同研究所の梶原洋理事(東北福祉大教授)は七日、共同通信の取材に対し「(二遺跡以外にねつ造が)百パーセントなかったと論理的に言い切ることはできない」と述べた。(旧石器・考古学) [2000-11-10] V12
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年11月10日)藤村氏発掘の北海道の遺跡、石器年代に疑問指摘:旧石器発掘ねつ造問題が発覚した、北海道新十津川町の総進不動坂(そうしんふどうざか)遺跡と同様に、東北旧石器文化研究所前副理事長の藤村新一氏が発掘に参加した清水町の下美蔓西(しもびまんにし)遺跡で見つかり、「道内最古の五十万年前」と発表されていた旧石器が、実際には、大幅に新しい年代の石器である可能性が強いことを、この地域の地層に詳しい道立地質研究所の専門家が九日までに指摘した。(旧石器・北海道) [2000-11-10] V12
- Luminescence Dating & Archaeology 奈良教育大学長友研究室:ルミネッセンス年代測定法と考古学(考古学) [2000-11-08] V12
- Results 奈良教育大学長友研究室:最近の成果<論文><発表><著書>(考古学) [2000-11-08] V12
- Sampling 奈良教育大学長友研究室:サンプリング紀行(考古学) [2000-11-08] V12
- link 奈良教育大学長友研究室:リンク集(考古学・リンク集) [2000-11-08] V12
- 仙台城跡発掘調査状況 “仙台城は、仙台藩の初代藩主伊達政宗が慶長5(1600)年から築造を開始した城郭です。”(近世・宮城県) [2000-11-08] V12
- 出土した中期旧石器 『新十津川』総進不動坂遺跡第2次発掘調査概要報告:写真 出土した中期旧石器/サイドスクレイパー/縦長剥片/台形の剥片の一側縁に微細剥離痕を有する石器(使用痕を有する石器)(旧石器・北海道) [2000-11-09] V12
- 総進不動坂遺跡について 『新十津川』総進不動坂遺跡:札幌国際大学、新十津川町教育委員会 中期旧石器の発見(1998年7月3日〜6日、これまで未発見の北海道における中期旧石器時代の遺跡を探すべく、札幌国際大学(長崎潤一)、東北旧石器文化研究所(鎌田俊昭、藤村新一)、東北福祉大学(梶原 洋)による合同分布調査が行われた。この結果、新十津川町総進において4点の石器(斜軸尖頭器など)をローム層の露頭から断面採集し、北海道において初めて中期旧石器時代の遺跡が確認された。)/旧石器時代とは/旧石器時代の3区分(旧石器・北海道) [2000-11-09] V12
- 総進不動坂遺跡について 『新十津川』総進不動坂遺跡:旧石器時代の気候と陸橋/出土した石器/斜軸尖頭器とは/総進不動坂遺跡発見の意義(旧石器・北海道) [2000-11-09] V12
- 総進不動坂遺跡 第2次発掘調査概要報告 『新十津川』総進不動坂遺跡:北海道樺戸郡新十津川町 総進不動坂遺跡調査団 1999年8月19日 昨年度の総進不動坂遺跡第1次調査までの経緯/第2次発掘調査調査員:札幌国際大学 長崎潤一助教授、東北福祉大学 梶原 洋教授、東北旧石器文化研究所 藤村新一副所長/第2次調査の成果/まとめ/今後の計画(旧石器・北海道) [2000-11-09] V12
- 出土した前期旧石器 『新十津川』総進不動坂遺跡第2次発掘調査概要報告:写真 出土した前期旧石器/両面加工小形尖頭器/両面加工で、ドリル状の尖頭部を持つ石器/一側縁の両面に加工したスクレイパー(旧石器・北海道) [2000-11-09] V12
- 福島民報ホームページ - 主なニュース 2000年11月6日(月)のニュース 旧石器埋め、発掘ねつ造 宮城・上高森遺跡:約六十万年以前の前期旧石器時代の地層から多数の石器が出土したとされる宮城県築館町の上高森遺跡で、発掘調査団長を務めた東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長(50)が五日、記者会見し「自分で穴を掘り、石器を埋めた」と発掘をねつ造していたことを明らかにした。(旧石器・宮城県) [2000-11-08] V12
- 福島民報ホームページ - 主なニュース 2000年11月6日(月)のニュース 石器の発掘ねつ造、県内にも衝撃:「神の手」と呼ばれた東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長の旧石器発掘ねつ造発覚に、県内の文化財発掘関係者は大きなショックを受けている。藤村氏が手がけた安達町の「一斗内松葉山(いっとうちまつばやま)遺跡」は、日本最古級と評価され、来年三月からは研究所の新たな調査が予定されていた。(旧石器・福島県) [2000-11-08] V12
- 福島民報ホームページ - 主なニュース 2000年11月7日(火)のニュース ねつ造問題で理事長謝罪 旧石器文化研、築館町に:宮城県の上高森遺跡(築館町)の石器発掘ねつ造問題で、東北旧石器文化研究所(同県多賀城市)の鎌田俊昭理事長は六日、築館町役場を訪れ、同遺跡の調査団長を務めた藤村新一・研究所前副理事長のねつ造について経過を説明、謝罪した。築館町は一九九八年から毎年、研究所に発掘調査の助成金五十万円を支給。今年は今月十日が支払い期限だが当面、支給を差し止めるという。(旧石器・宮城県) [2000-11-08] V12
- 福島民報ホームページ - 主なニュース 2000年11月8日(水)のニュース 石器ねつ造で梶原教授、安達町長に謝罪:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長の石器ねつ造問題で、藤村氏と長年、遺跡の共同発掘調査などをしてきた東北福祉大の梶原洋教授は七日、一人で安達町教委を訪れ、応対した菅沢伝良町長らに信頼を失ったことについて謝罪するとともに、あらためて同町の一斗内松葉山遺跡の調査継続に協力を依頼した。(旧石器・福島県) [2000-11-09] V12
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001106/0022.200011051788.html 『北海道新聞』2000年11月6日(月) 調査団長が宮城・上高森遺跡の発掘ねつ造、新十津川の発掘も:約六十万年以上前の前期旧石器時代の地層から多数の石器が出土したとされる宮城県築館町の上高森遺跡で、発掘調査団長を務めた東北旧石器文化研究所(宮城県多賀城市)の藤村新一副理事長(50)が自ら穴を掘り石器を埋めて発掘をねつ造していたことが五日、分かった。また道内の前期旧石器時代の遺跡とされる空知管内新十津川町の総進不動坂(そうしんふどうざか)遺跡で、八月下旬から九月上旬の調査で約二十万年前のものとして見つかった石器二十九点についても、自分で石器を持って行き「全部、自分で埋めた」と告白した。/【総進不動坂遺跡】(旧石器・北海道) [2000-11-08] V12
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001106/0022.200011051799.html 『北海道新聞』2000年11月6日(月) 遺跡保存計画は白紙に、地元・新十津川に衝撃:【新十津川、清水】空知管内新十津川町の「総進不動坂遺跡」で、東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長が前期旧石器時代の石器の発掘をねつ造していたことは、同遺跡の保存の具体策を検討していた町教委や、地元の考古学愛好家グループなどに大きな衝撃を与えている。(旧石器・北海道) [2000-11-08] V12
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001106/0022.200011061920.html 『北海道新聞』2000年11月6日(月) 新十津川の遺跡発掘調査団代表「あってはならぬ行為」:東北旧石器文化研究所副理事長の藤村新一氏が、空知管内新十津川町の総進不動坂遺跡で石器発掘をねつ造した事態を受けて、同遺跡発掘調査団代表の札幌国際大の長崎潤一助教授は五日、札幌市清田区の同大で記者会見し、「決してあってはならない行為で残念だ」と述べ、近く藤村氏に事実確認をする考えを明らかにした。同大は十月二十八日に学内に博物館考古資料展示室をオープンさせ、今回問題になった総進不動坂遺跡の石器を展示したばかりだったが、発掘ねつ造がわかった五日、展示室から撤去した。(旧石器・北海道) [2000-11-08] V12
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001106/0022.200011062004.html 『北海道新聞』2000年11月6日(月) 遺跡発掘ねつ造、新十津川町が要覧などの扱い再検討:【新十津川】空知管内新十津川町の「総進不動坂遺跡」で、東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長が前期旧石器時代の石器発掘をねつ造していたことが明らかになったため、同町は六日午前、町の第三セクターが運営する宿泊施設で展示していた藤村副理事長の写真パネル一枚を撤去したほか、同町の町勢要覧やホームページの扱いなどについて検討を始めた。(旧石器・北海道) [2000-11-08] V12
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001106/0022.200011062039.html 『北海道新聞』2000年11月6日(月) ねつ造発覚で文化財認定の石器にも疑い、道教委は困惑:旧石器の発掘ねつ造が明らかになった空知管内新十津川町の総進不動坂遺跡は、道教委が管理する道内の埋蔵文化財包蔵置の台帳にも記載されているうえ、昨年までに発掘された石器は文化財としての認定も終えていた。道教委は「台帳に記載されている遺跡の信ぴょう性に疑いが出てきたのは初めて。どう対処すればいいのか」と頭を痛めている。(旧石器・北海道) [2000-11-08] V12
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001107/0022.200011062525.html 『北海道新聞』2000年11月7日(火) 99年発掘分もねつ造否定の確証なし−札幌国際大・長崎助教授:空知管内新十津川町の総進不動坂遺跡で発覚した東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長による旧石器の発掘ねつ造問題で、発掘調査団代表の札幌国際大の長崎潤一助教授は六日、藤村氏がねつ造を否定している一九九九年発掘の石器について「疑いを持たれれば絶対なかったと反論できる確証はない」と語り、ねつ造を明確に否定できないとの認識を示した。今回の問題で、総進不動坂遺跡の考古学的価値が問われることは必至だ。(旧石器・考古学) [2000-11-08] V12
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001107/0032.200011072752.html 『北海道新聞』2000年11月7日(火) 偽りの発掘*徹底的な洗い直し急務(11月7日)(旧石器・考古学) [2000-11-08] V12
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001107/0033.200011072767.html 『北海道新聞』2000年11月7日(火) 旧石器ねつ造(11月7日)(旧石器・考古学・北海道) [2000-11-08] V12
- http://www.hokkaido-np.co.jp/News/Stock/20001108/0022.200011073110.html 『北海道新聞』2000年11月8日(水) 石器ねつ造で長崎助教授が新十津川町に謝罪、町は調査継続了承:【新十津川】空知管内新十津川町の総進不動坂遺跡で藤村新一・東北旧石器文化研究所前副理事長が発掘石器をねつ造していた問題で、遺跡の合同調査団代表の長崎潤一札幌国際大助教授が七日、同町役場に安藤君明町長を訪ねて謝罪するとともに事情を説明し、安藤町長は調査続行を了承した。(旧石器・北海道) [2000-11-08] V12
- 岩手日報ニュース 2000年11月6日(月)ニュース 「発掘ねつ造」瓢箪穴遺跡の調査団長/岩泉町に衝撃 事実関係を確認へ(旧石器・岩手県) [2000-11-09] V12
- 岩手日報ニュース 2000年11月7日(火)ニュース 岩泉町教委 瓢箪穴遺跡を再調査(旧石器・岩手県) [2000-11-09] V12
- 河北新報ニュース 日本史教科書見直しも 上高森遺跡記述の6社 2000年11月07日火曜日:高校日本史の教科書に、東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長による石器発掘ねつ造の舞台になった宮城県の上高森遺跡の記述があった問題で、出版社六社が七日までに記述のチェックや、差し替えを含めた対応の検討を始めた。(旧石器・考古学・歴史学) [2000-11-08] V12
- 河北新報ニュース 東大寺旧境内で建物跡 実用品収めた「寺正倉」か 2000年11月07日火曜日:奈良市雑司町の東大寺旧境内で、七五○―七六○年代(奈良時代後半)の大型礎石建物跡が見つかり、調査していた県立橿原考古学研究所は七日、「紙や布などの実用品を収めた『寺正倉』とみられる」と発表した。(古代・奈良県) [2000-11-08] V12
- 河北新報ニュース 石器発掘ねつ造 文化庁、9都道県で調査 2000年11月07日火曜日:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)=5日付で除名=が宮城県築館町の上高森遺跡などで石器発掘の事実をねつ造していた問題で、文化庁は6日、同研究所がかかわった9都道県での遺跡発掘について教育委員会を通じて調査することを決めた。東京国立博物館が同遺跡の石器展示取りやめを決定、自治体でも関連イベントや展示見直しの動きが広がった。/◎教科書14種類に「上高森」の記述 高校の日本史(旧石器・考古学・歴史学) [2000-11-08] V12
- 河北新報ニュース 石器発掘ねつ造 芹沢東北福祉大教授に聞く 2000年11月07日火曜日:上高森遺跡(宮城県築館町)で、東北旧石器文化研究所(多賀城市)の藤村新一・前副理事長(50)が石器発掘をねつ造した問題は、数多くの考古学ファンを失望させたばかりか、考古学という学問の信ぴょう性をも揺るがせた。国内の旧石器時代研究の先駆者で、上高森遺跡の調査でも指導的な立場を務めた芹沢長介東北福祉大教授(80)=東北大名誉教授=は6日、河北新報社のインタビューに応じ、この問題について所見を語った。(旧石器・考古学) [2000-11-08] V12
- 河北新報ニュース 石器発掘ねつ造 波紋広がる・宮城 2000年11月07日火曜日:「原人」の存在はどうなるのか−。東北旧石器文化研究所(多賀城市、鎌田俊昭理事長)の前副理事長藤村新一氏(50)による石器発掘ねつ造問題は、「現場」の上高森遺跡がある築館町だけでなく、県内のさまざまな分野に波紋を投げ掛けている。国体の開幕を告げる炬火(きょか)の採火地の見直しや、小中学校の社会科で使う副読本の内容の検討、さらにはイメージ低下を恐れる観光地…。余震はしばらくやみそうにない。(旧石器・宮城県) [2000-11-08] V12
- 河北新報ニュース 石器発掘ねつ造 出土品を再検証 2000年11月08日水曜日:東北旧石器文化研究所(多賀城市、鎌田俊昭理事長)の藤村新一・前副理事長(50)が、宮城県築館町の上高森遺跡で石器発掘をねつ造した問題で、東北歴史博物館(多賀城市、岡田茂弘館長)は7日、藤村氏が発掘に参加した宮城県内の座散乱木(岩出山町)、馬場壇A(古川市)、高森(築館町)の3遺跡について、出土品や調査資料の再検証を始めた。宮城県教委も実態調査に乗り出しており、藤村氏がかかわった遺跡の発掘成果の検証の動きが広がりそうだ。(旧石器・宮城県) [2000-11-09] V12
- 河北新報ニュース 石器発掘ねつ造 終わらぬ「ねつ造」の余波 2000年11月08日水曜日:上高森遺跡(築館町)での石器発掘ねつ造を受け、東北歴史博物館(多賀城市、岡田茂弘館長)は7日、館内にある上高森遺跡の展示コーナーにある関連資料について「調査中」と断る異例のパネルを設置した。県も同日、県庁18階にある「みやぎ広報展示室」にある上高森遺跡のパネルを8日に撤去する方針を決めるなど、ねつ造問題の余震は終わりそうもない。(旧石器・宮城県) [2000-11-09] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年1月7日]実教出版が教科書訂正を申請へ 他社も検討:東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長の「旧石器発掘ねつ造」問題で、高校の歴史教科書を発行している実教出版(本社・東京)は6日、ねつ造の舞台となった宮城県・上高森遺跡の記述がある教科書の訂正を文部省に申請する方向で検討を始めた。/三省堂【澤 圭一郎】(旧石器・考古学・歴史学) [2000-11-08] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月6日]揺れる「新たな原人」像 欧米の定説と落差:宮城県築館町の上高森遺跡と北海道新十津川町の総進不動坂遺跡を舞台にした東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)の旧石器ねつ造問題で、藤村前副理事長がこれまでに発見した前期旧石器時代の石器の数々は、世界の考古学の定説を覆す「新たな原人」像を作り上げるほどの意義を持っていた。原人は「死」という概念を理解せず、宗教などの精神的活動もあり得えないというのが欧米の専門家の間では常識だった。だが、藤村前副理事長は「原人の墓の可能性がある」土こう(大きな穴)を見つけるなど、人類の歴史全体の書き換えを迫るほどの発見を続けていた。 【旧石器遺跡取材班】(旧石器) [2000-11-08] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月6日]「恐るべき事件」 発掘現場訪れたロシア研究員:東北福祉大との共同研究に参加し、10月に上高森遺跡の発掘現場に訪れたロシア科学アカデミー極東支部歴史考古学民俗学研究所主任研究員のニーナ・コノニエンコ博士は、電話取材に「7日朝のテレビで知り、大変動揺しました。本当に恐るべき事件です」と話した。(旧石器) [2000-11-08] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月6日]出土物年代測定 前〜中期旧石器時代は「エアポケット」 :東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)が宮城県築館町の上高森遺跡などで行った旧石器発掘のねつ造が、なぜ見逃されたのか。背景を探ると、遺跡からの出土物の年代測定の難しさが浮かび上がる。特に日本の前期から中期の旧石器時代の出土物の年代決定は、地層の年代頼みで、ほかの科学的裏付けに乏しい「エアポケット」にあったというのだ。 【鴨志田公男、高野聡】(旧石器・考古学) [2000-11-08] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月6日]とんでもないこと」 福田官房長官(現代) [2000-11-08] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月6日]都が多摩ニュータウン遺跡の検証開始:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)の旧石器発掘ねつ造問題で、東京都教育庁は6日、藤村前副理事長が発掘にかかわった東京都稲城市坂浜の「多摩ニュータウンNo.471―B遺跡」でも問題がなかったか調査を始めた。同課では当時の発掘関係者に事情を聴くよう同センターに指示した。【柴沼 均】(考古学・東京都) [2000-11-08] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月6日]写真をホームページから削除 北海道新十津川町:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長が今年の石器発掘をねつ造した総進不動坂遺跡のある北海道新十津川町は6日、同町のインターネットのホームページから藤村前副理事長が同遺跡で発掘調査をしている写真2枚を削除した。(旧石器・北海道) [2000-11-08] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月7日]全遺跡の再調査を検討へ 日本考古学協会:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長による旧石器発掘ねつ造問題で、考古学で最も権威ある学会とされる「日本考古学協会」(東京都江戸川区、会長・甘粕健新潟大教授)は、藤村前副理事長が発掘にかかわったすべての遺跡の再調査について、12日午後に委員会を開いて検討する。(考古学) [2000-11-08] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月7日]再発防止に立法措置必要 民主国対委員長:民主党の赤松広隆国対委員長は7日午前の記者会見で、東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長の「旧石器発掘ねつ造」問題で、遺跡発掘のあり方について政治レベルでの検討も必要との認識を示した。同党の文教部会で今後、検討する。(現代) [2000-11-08] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月7日]「日本の恥」 土屋・埼玉知事:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)による「旧石器発掘ねつ造」問題で、埼玉県の土屋義彦知事は7日の定例会見で、「本当に驚いた。日本の恥。子供たちに重大な影響を及ぼすから、国を挙げて問題に取り組むべきだ」と強い口調で語った。(旧石器・埼玉県) [2000-11-08] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月7日]東京国立博物館も展示品の公開を中止:東北石器文化研究所の藤村新一・前副理事長の旧石器発掘ねつ造問題で、宮城県・上高森遺跡などで見つかった石器を展示していた東京国立博物館は7日、藤村前副理事長が発掘にかかわった展示品の公開を取りやめた。(旧石器・資料館) [2000-11-08] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月7日]学会の学術的な検証作業が必要 大島文相:大島理森文相は7日の閣議後の会見で、東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長が旧石器の発掘をねつ造した問題について、疑問符がついた旧石器時代の遺跡について学会の学術的な検証作業が必要との考えを明らかにした。(旧石器・現代) [2000-11-08] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月7日]教育現場も混乱 新説反映、裏目に 入試への影響も心配:宮城県築館町の上高森遺跡と北海道新十津川町の総進不動坂遺跡を舞台にした東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)の旧石器ねつ造問題は、学校など教育現場に大きな混乱を招いている。上高森遺跡が日本最古の遺跡として教科書に書かれていることから、授業で問題点を取り上げる高校も出始めたほか、入試への影響を懸念する声も上がっており、波紋はさらに広がりそうだ。(歴史学・現代) [2000-11-08] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月7日]山田上ノ台遺跡は「再調査必要ない」 仙台:旧石器発掘ねつ造問題で、仙台市の藤井黎(はじむ)市長は7日、同市太白区にある山田上ノ台遺跡について「再調査の必要はない」と表明した。(旧石器・宮城県) [2000-11-08] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月8日]4遺跡、藤村前副理事長が不参加日は成果なし:宮城県築館町の上高森遺跡と北海道新十津川町の総進不動坂遺跡を舞台にした東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長(50)の旧石器発掘ねつ造問題で、藤村前副理事長が今年度、発掘にかかわった埼玉県秩父市の小鹿坂(おがさか)遺跡など4遺跡で、藤村前副理事長が発掘調査に参加していない時には石器がまったく見つかっていないことが7日、分かった。藤村前副理事長は4遺跡のうち、上高森、総進不動坂両遺跡についてねつ造を認めているが、ほか2遺跡に関しては否定している。 【旧石器遺跡取材班】/埼玉県秩父市・小鹿坂遺跡、北海道清水町・下美蔓西遺跡(旧石器) [2000-11-09] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月8日]文化庁が都道府県教委に調査依頼:藤村前副理事長の旧石器発掘ねつ造問題で、文化庁は7日、同研究会や藤村前副理事長が関係していた遺跡発掘調査があるかどうかを調べる依頼文書を、全国の都道府県教育委員会に送付した。9日までに回答を求めており、問題点が見つかった場合は、行政指導も含めて対応を検討する。(考古学) [2000-11-09] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月8日]皮肉交じりで悲しむべき行為と、新華社通信:【北京7日坂東賢治】中国の新華社通信は7日、「日本考古学会の悲しむべきねつ造行為」と題した東京特派員電を配信し、東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長による「旧石器発掘ねつ造」問題の背景に「世界的な古代文明国」の地位を争いたいという日本人の心理があると皮肉交じりで報じた。(考古学) [2000-11-09] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月8日]動機に深まる疑問 「知的原人」は創作か:宮城県築館町の上高森遺跡と北海道新十津川町の総進不動坂遺跡を舞台とした旧石器発掘ねつ造問題で、東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長(50)は「周囲に期待されるプレッシャー」を大きな動機として挙げた。しかし、両遺跡の発掘にかかわった関係者の話を総合すると、藤村氏がプレッシャーを感じるような状況は見当たらない。真の動機は何だったのか。同研究所の鎌田俊昭理事長ら周辺の人物さえも首をひねる。藤村氏の言動を検証すると、疑問は深まるばかりだ。 【旧石器遺跡取材班】(旧石器・考古学・現代) [2000-11-09] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月8日]研究所理事長から事情聴く 宮城県教委:非営利組織(NPO)「東北旧石器文化研究所」(鎌田俊昭理事長)の藤村新一・前副理事長が、宮城県築館町の上高森遺跡などで旧石器発掘をねつ造していた問題で、県教委は8日、鎌田理事長から事情を聴いた。(考古学・宮城県) [2000-11-09] V12
- みやぎ文化財発掘出土情報2000-仙台城本丸跡石垣解体修復工事関連情報- 『みやぎ文化財発掘出土情報』(近世・宮城県) [2000-11-08] V12
- みやぎ文化財発掘出土情報2000-発掘ニュース- 『みやぎ文化財発掘出土情報』縄紋時代後期の内陸部の食生活解明の手がかり 柴田郡村田町赤沼貝塚―村田町教育委員会(報道発表7月12日)―/写真:赤沼貝塚で出土した貝類(縄文・宮城県) [2000-11-08] V12
- みやぎ文化財発掘出土情報2000-発掘ニュース- 『みやぎ文化財発掘出土情報』延長270m以上の区画施設跡―官衙跡南側に街並みの存在示唆― 加美郡宮崎町壇の越遺跡―宮崎町教育委員会(報道発表7月27日/一般説明会7月29日)―/写真:築地跡(左側のオレンジ色の土が帯状に露出している部分)と大溝跡。壇の越遺跡と東山遺跡。円面硯(えんめんけん)と呼ばれる硯の一種。東山遺跡の基壇に使われた「せん」と呼ばれるレンガ状の焼き物。(古代・宮城県) [2000-11-08] V12
- みやぎ文化財発掘出土情報2000-発掘ニュース- 『みやぎ文化財発掘出土情報』みやぎ関発掘2000 目次(考古学・宮城県) [2000-11-08] V12
- みやぎ文化財発掘出土情報2000-発掘ニュース- 『みやぎ文化財発掘出土情報』県南沿岸部で初の後期旧石器―4世紀の住居跡からは布留式土器も― 名取市愛島野田山遺跡―名取市教育委員会(報道発表7月21日/一般説明会7月23日)―/写真:後期旧石器時代の石器が出土した地層と火山灰の様子と出土した石器。古墳時代前期の住居跡から出土した土師器と、縄紋時代前期初頭の土器(旧石器・縄文・弥生・古墳・宮城県) [2000-11-08] V12
- みやぎ文化財発掘出土情報2000-発掘ニュース- 『みやぎ文化財発掘出土情報』古墳時代後期の竪穴住居跡―複合遺跡としての性格強まる― 桃生郡河南町関ノ入遺跡―河南町教育委員会(報道発表6月6日)―/写真:関ノ入遺跡で出土した土師器(古墳・宮城県) [2000-11-08] V12
- Paleolithic information ―旧石器通信― 『みやぎ文化財発掘出土情報』(旧石器) [2000-11-09] V12
- http://www.miyagi-ann.org/arc/paleo/paleomap.htm 『みやぎ文化財発掘出土情報』東日本の前期・中期旧石器時代遺跡分布図(旧石器) [2000-11-09] V12
- みやぎ文化財発掘出土情報 - Miyagi ArchaeologicalNews Network - 『みやぎ文化財発掘出土情報』目次(考古学) [2000-11-09] V12
- http://www.miyagi-ann.org/map/index.htm 『みやぎ文化財発掘出土情報』日本全国遺跡地図 フレーム版(考古学) [2000-11-08] V12
- 日本全国遺跡地図 『みやぎ文化財発掘出土情報』(考古学) [2000-11-08] V12
- 遺跡地図ミニインデックス 『みやぎ文化財発掘出土情報』(考古学) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/10/29)宮城・上高森遺跡、原人遺構を公開(旧石器・宮城県) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/10/27)上高森遺跡、国内最古の石器が出土・60万年超す礫器など:約60万年前の前期旧石器時代の地層から原人が掘ったとみられる遺構が出土した宮城県築館町の上高森遺跡で、東北旧石器文化研究所(宮城県多賀城市)と東北福祉大は27日、新たに60万年前より古い地層から石器8点が確認されたと発表した。同じ地層から昨年も石器1点が見つかっており、出土は計9点となった。(旧石器・宮城県) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/10/23)宮城・上高森遺跡、原人定住生活最古の遺構か:国内最古級の石器が出土したことで知られる宮城県築館町の上高森遺跡で、約60万年前の前期旧石器時代の地層から原人が掘った柱跡とみられる円形の穴などが23日までに、NPO法人「東北旧石器文化研究所」(宮城県多賀城市)と東北福祉大などの発掘調査で確認された。(旧石器・宮城県) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(1999/11/3)宮城・上高森遺跡、新たに最古?の石器:国内最古の約60万年前の石器が出土した宮城県築館町の上高森遺跡で東北旧石器文化研究所と東北福祉大の合同調査団は3日までに、これまでに石器が出土した最下層よりさらに約30センチ下の地層で石器1点を発見したことを明らかにした。(旧石器・宮城県) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(1999/10/29)60万年超える最古の石器か・上高森遺跡で出土:国内の旧石器時代の研究成果を紹介する国際シンポジウム「世界から見た日本列島の前期・中期旧石器研究」が29日、仙台市で開かれ、東北旧石器文化研究所などが、国内最古とされる宮城県築館町の上高森遺跡で60万年前の地層よりさらに最大約3メートル下の古い地層から石器を見つけたことを明らかにした。(旧石器・宮城県) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(1998/11/1)上高森遺跡、最古級石器5点が出土・整然と並ぶ:約60万年前の日本最古とみられる石器が出土している宮城県築館町の上高森遺跡で、円状の穴の中に整然と並んだ同じころの石器5点が見つかったと、発掘調査していた同県の民間考古学研究グループ「東北旧石器文化研究所」などが1日、発表した。(旧石器・宮城県) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(1996/05/10)上高森遺跡の石器、焼けた跡85―45万年前・地層と推定年代合致:日本最古とみられている宮城県築館町の上高森遺跡から出土した、表面に焼けた跡のある石器の年代測定を進めていた大阪大理学部宇宙地球科学科のイエンス・バートル助手と大学院生の谷篤史さんは9日までに、電子スピン共鳴法(ESR)による測定で、石器が焼けた年代は65万年前を中心に前後20万年の間であることを確認した。(旧石器・宮城県) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(1995/10/31)上高森遺跡、石器土中保存裏付ける発見:50万―60万年前の日本最古とみられる石器が出土した宮城県築館町の上高森遺跡で、石器数個から十数個が2カ所に円形にまとまって埋まっているのが、地元の民間グループ「東北旧石器文化研究所」(鎌田俊昭代表)の31日までの調査で見つかった。(旧石器・宮城県) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(1995/10/28)宮城・栗原、上高森遺跡の発掘調査再開:50万年から60万年前の日本最古とみられる石器群が出土した宮城県栗原郡築館町の上高森遺跡で28日、地元の民間調査グループ「東北旧石器文化研究所」(鎌田俊昭代表)による発掘調査が9日間の予定で始まった。(旧石器・宮城県) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(1994/10/31)上高森遺跡、石器の「埋納」跡?発見・前期旧石器では初めて:日本最古級とみられる旧石器が出土した宮城県築館町の上高森遺跡で、民間の考古学研究グループ「東北旧石器文化研究所」(鎌田俊昭代表)による第二次発掘調査が30日、始まり、旧石器6個がまとまって出土したのをはじめ計十数個の旧石器が見つかった。旧石器6個があったところは、石器をまとめて保存する「埋納」の跡とみられ、確認されれば国内の前期旧石器時代の遺跡では初めての発見となる。(旧石器・宮城県) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(1994/10/22)上高森遺跡、日本最古の旧石器か・50万年以上前、十数点出土:北京原人が出現したのとほぼ同じ時代の約50万年前の旧石器が見つかった宮城県栗原郡築館町の高森遺跡に隣接する上高森遺跡で、地元の民間考古学グループ「東北旧石器文化研究所」(代表鎌田俊昭さん)が22日までに、高森遺跡よりも古い地層から十数点にのぼる旧石器を発見した。仙台市内で23日に開かれるシンポジウムで発表する。(旧石器・宮城県) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(1993/11/20)国内最古の握りおの石器、宮城・上高森遺跡から出土:宮城県栗原郡築館町の上高森遺跡で、地元の民間考古学グループが20日、旧石器時代の「ハンドアックス(握りおの)」と呼ばれる両面加工石器を発掘した。石器は30万―40万年前のものとみられる。同グループによると、アフリカが発祥とされるハンドアックスの出土例としては、大分県・早水台遺跡の約10万年前を抜き、国内最古となる。(旧石器・宮城県) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/9/6)前期旧石器時代に本州と交流示す石器、北海道・新十津川で29点:新十津川町の総進不動坂遺跡で前期旧石器時代(30万―20万年前)のものとみられる石器29点が6日までに見つかった。発掘調査に当たった札幌国際大の長崎潤1助教授は「材質や形状が東北や関東地方の遺跡で見つかったものと酷似しており、前期旧石器時代の本州と北海道との交流を示す」と話している。(旧石器・北海道) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(1998/9/8)日本最古のやり先か・総進不動坂遺跡で発掘:今年7月、北海道新十津川町の総進不動坂遺跡で出土した中期旧石器時代(12、3万年前―約3万年前)の石器に、やりの柄を装着したとみられる痕跡が残っていることが8日分かった。この時代の日本の石器で用途を示す痕跡が見つかったのは初めて。従来、やり先に使われたと確認された石器は後期旧石器時代(約3万年前―1万2、3000年前)のものしかなく、日本のやりの起源を数万年さかのぼらせる発見で、当時の生活様式の研究や周辺地域との比較の上で貴重な資料となりそうだ。(旧石器・北海道) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/11/5)<コメント>ずっと発見続き、不自然とは思っていた・阿部氏:阿部祥人慶応大教授の話(旧石器・考古学) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/11/5)<コメント>絶対あってはならないことが起きた・小野氏:小野昭東京都立大教授の話(旧石器・考古学) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/11/5)<藤村副理事長との一問一答>:東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長(50)との一問一答(旧石器・考古学) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/11/5)「信頼性失う」・研究者ら、怒りあらわに:旧石器時代研究の第一人者、芹沢長介東北大名誉教授/お茶の水女子大の松浦秀治助教授(人類進化学)(旧石器・考古学) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」上高森遺跡とは(旧石器・宮城県) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/11/5)「見抜けず、甘かった」・共同調査の助教授:東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長(50)が旧石器発掘を“自作自演”したことを認めた北海道の総進不動坂遺跡を、今年9月共同で発掘調査した札幌国際大の長崎潤一助教授(39)は5日、記者会見し「(ねつ造を)見抜けず、『甘かった』と言われても仕方ない」と述べた。(旧石器・考古学・北海道) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/11/5)すごいもの出したかった・会見で藤村氏:5日発覚した宮城県・上高森遺跡での自作自演のねつ造劇。同県庁で記者会見した東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長(50)は消え入るような声で動機を話し「世間を騒がせ申し訳ない」と謝罪した。(旧石器・考古学) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/11/5)2遺跡以外のねつ造は否定・東北旧石器文化研究所:5日発覚した石器発掘のねつ造。旧石器時代の他の遺跡の信頼性も大きく揺らぎそうだが、東北旧石器文化研究所は「(埼玉県秩父市の)小鹿坂遺跡などほかの遺跡でのねつ造はない」(鎌田俊昭理事長)と強調している。(旧石器・考古学) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/11/5)うそだとすべて崩れる・アマ研究者らにとまどい:上高森遺跡(宮城県築館町)の発掘調査団長を務めた藤村新一氏(50)によるねつ造が5日、明らかになったことを受け、各地の遺跡で調査に携わったアマチュアの考古学関係者らは、一様に怒りや戸惑いの表情を見せた。(旧石器・考古学・宮城県) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/11/5)「魔が差してやった」・調査団長が発掘ねつ造認める:約60万年以前の前期旧石器時代の地層から多数の石器が出土したとされる宮城県築館町の上高森遺跡で、発掘調査団長を務めた東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長(50)が自ら穴を掘り石器を埋めて発掘をねつ造していたことが5日、分かった。藤村氏は同日、宮城県庁で記者会見し「魔が差してやった。おわびの言葉も見つからない」と事実関係を認めた。(旧石器・考古学) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/11/5)小鹿坂遺跡などの信ぴょう性は揺るがない・埼玉県:東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長(50)が上高森遺跡(宮城県築館町)などで発掘をねつ造した問題で、埼玉県文化財保護課は5日、藤村氏がかかわった同県秩父市の小鹿坂遺跡(約50万年前)、長尾根遺跡(約35万年前)について「(これまでの調査結果の)信ぴょう性は揺るがない」として、発掘調査を継続する意向を明らかにした。(旧石器・埼玉県) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」旧石器時代とは(旧石器) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/11/6)問われているのは学術上の問題・文化庁記念物課(旧石器・考古学) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/11/6)東北旧石器研に近く事情聴取・宮城県知事:浅野史郎宮城県知事は6日、上高森遺跡の発掘ねつ造問題で記者会見し、発掘調査を実施している東北旧石器文化研究所から近く事情聴取すると表明した。(旧石器・宮城県) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/11/6)発掘ねつ造、調査指示へ・文相意向 研究所は地元に謝罪:宮城県築館町の上高森遺跡で、発掘調査団長を務めた元東北旧石器文化研究所副理事長、藤村新一氏(50)=5日付で除名処分=が自ら持ち込んだ旧石器を発掘現場に埋め、発見をねつ造していた問題で、大島理森文相は6日午前、文化庁にほかの遺跡を含めて事実関係を調査させる方針を示し、記述見直しの可能性もある教科書会社は、担当執筆者との連絡に追われ、同研究所の鎌田俊昭理事長は同日、築館町役場を訪れ、経過を説明、謝罪した。(旧石器・考古学) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」<藤村元副理事長がかかわった主な旧石器遺跡>(旧石器) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/11/6)教科書会社各社、見直しへ対応急ぐ:高校生向けの教科書に上高森遺跡に関する記述を取り上げている教科書会社は前代未聞の事態に頭を抱えている。/三省堂、実教出版、山川出版社(旧石器・考古学・歴史学) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/11/6)深まる不信感、学界困惑・発掘ねつ造で 検証不足問う声も、個人プレー見逃す:【ブームで緩み?】国立民族学博物館の小山修三教授(民族考古学)、甘粕健・日本考古学協会会長(新潟大名誉教授)/【検証に限界も】渡辺誠・名古屋大学教授、旧石器・縄文時代に詳しい稲田孝司・岡山大教授、松浦秀治・お茶の水女子大学助教授/【再発防止策は】芹沢長介・東北福祉大学名誉教授(旧石器・考古学) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/11/6)瓢箪穴は「ねつ造ない」・岩手県岩泉町に理事長説明:宮城県の上高森遺跡などの石器発掘ねつ造問題で、東北旧石器文化研究所の鎌田俊昭理事長は6日、岩手県岩泉町教育委員会を訪れ、ねつ造を認めた藤村新一・元副理事長(50)が団長として調査を進めていた岩泉町の瓢箪(ひょうたん)穴遺跡について「ねつ造は絶対にない」と説明した。(旧石器・岩手県) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/11/6)行政処分「難しい」・文化庁(現代) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/11/6)遺跡の町、頭抱える・福島県安達町 観光への期待に冷水:藤村新一・元東北旧石器文化研究所副理事長らが中心となって発掘調査活動が進められている一斗内松葉山遺跡のある福島県安達町では、「遺跡の信ぴょう性が揺らぎかねない」と動揺が広がっている。(旧石器・福島県) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/11/6)博物館、相次ぎ展示中止:東北旧石器文化研究所の藤村新一元副理事長の発掘ねつ造問題で、藤村氏が携わった遺跡から出土した旧石器の展示をとりやめる博物館も出てきた。/東京国立博物館(東京・上野)、国立歴史民俗博物館(千葉県佐倉市)(旧石器・資料館) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/11/7)東京国立博物館など、藤村前副理事長発掘の石器を撤去:東京国立博物館(東京都台東区)は7日までに、旧石器の発掘ねつ造が明らかになった藤村新一・元東北旧石器文化研究所副理事長が発掘した石器の展示を取りやめ、収蔵庫に撤去した。また千葉県佐倉市の国立歴史民俗博物館も同日までに、上高森遺跡から約60万年前に出土したとされる石器の複製品6点の展示を取りやめた。(旧石器・資料館) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/11/7)ねつ造問題の藤村氏ら、相沢忠洋賞を返上・過去に受賞:旧石器遺跡の出土品ねつ造問題で、東北旧石器文化研究所の鎌田俊昭理事長は7日、藤村新一元副理事長と同研究所が過去にそれぞれ受賞した相沢忠洋賞を返上することを相沢忠洋記念館(群馬県新里村、相沢知恵子館長)に伝えた。(考古学) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/11/7)藤村氏と遺跡発掘した研究者ら複雑 「全業績の否定は困る」:宮城県築館町の上高森遺跡などの出土品ねつ造問題で、東北旧石器文化研究所の藤村新一元副理事長の他の発掘成果を疑問視する声が強まっている。しかし一緒に前期・中期旧石器遺跡の発掘に当たった研究者らは困惑を見せながらも、「発掘状況を振り返ると、私が手掛けた遺跡にねつ造はない」などの声が強い。(旧石器・考古学) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/11/7)宮城県、200遺跡調査開始・藤村氏の関与など:東北旧石器文化研究所の藤村新一・元副理事長が宮城県築館町の上高森遺跡などで石器発見をねつ造していた問題で、宮城県は7日、県内の旧石器時代の遺跡について藤村元副理事長の関与などを調査する作業に着手した。(旧石器・宮城県) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/11/7)「古代文明大国」狙う姿勢が背景・新華社が分析:【北京7日=竹岡倫示】宮城県の上高森遺跡などでの旧石器発掘ねつ造問題について中国の新華社は7日、「(日本が)今の世界経済大国の地位に満足せず、世界の政治大国、古代文明大国になろうとしている」ことが事件の背景にあるなどとする分析記事を配信した。(旧石器・考古学) [2000-11-08] V12
- NIKKEI NET 『日本経済新聞』「特集:遺跡発掘でねつ造・調査団長、石器埋める」(2000/11/7)新十津川町長に発掘責任者陳謝「ねつ造気づかなかった」:東北旧石器文化研究所の藤村新一・元副理事長が旧石器の発見ねつ造を認めた、北海道新十津川町の総進不動坂遺跡の発掘責任者、長崎潤一・札幌国際大助教授は7日、新十津川町役場を訪れ安藤君明町長に陳謝した。(旧石器・北海道) [2000-11-08] V12
- Sankei-news 『産経新聞』2000.11.07■東大寺旧境内で建物跡:奈良市雑司町の東大寺旧境内で、七五○−七六○年代(奈良時代後半)の大型礎石建物跡が見つかり、調査していた県立橿原考古学研究所は七日、「紙や布などの実用品を収めた『寺正倉』とみられる」と発表した。(古代・奈良県) [2000-11-08] V12
- Sankei-news 『産経新聞』2000.11.07■相沢忠洋賞を返上 出土品ねつ造の藤村氏ら:旧石器遺跡の出土品ねつ造問題で、東北旧石器文化研究所の鎌田俊昭理事長は七日、藤村新一・前副理事長と同研究所が過去にそれぞれ受賞した相沢忠洋賞を返上することを相沢忠洋記念館(群馬県新里村、相沢知恵子館長)に伝えた。同賞は、日本にも縄文時代以前に人類が生息したことを初めて実証した岩宿遺跡(群馬県笠懸町)の発見者として知られる在野の研究者、故・相沢氏を記念して一九九二年に創設、考古学に業績のあった研究者らに贈られている。(考古学) [2000-11-08] V12
- Web東奥・企画/三内丸山遺跡 『東奥日報』目次(縄文・青森県) [2000-11-09] V12
- Web東奥・企画/三内丸山遺跡/最新情報 『東奥日報』最新情報 目次(縄文・青森県) [2000-11-09] V12
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年11月7日)発掘ねつ造で国立博物館など展示物の撤去広がる:発掘ねつ造問題は、各地の博物館などに波紋を広げている。/東京国立博物館(東京都台東区)/国立歴史民俗博物館(千葉県佐倉市)(旧石器・資料館) [2000-11-08] V12
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年11月7日)発掘ねつ造の藤村氏を文部省が聴取へ:宮城県築館町の上高森遺跡と北海道新十津川町の総進不動坂遺跡の調査で石器発掘がねつ造された問題で、文部省と文化庁は六日、東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長本人を含めた研究所関係者から直接事情を聞く方針を固めた。(旧石器・考古学) [2000-11-08] V12
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年11月7日)発掘ねつ造処罰へ、民主が立法措置検討:民主党は七日の国会対策委員会役員会で、宮城県築館町の上高森遺跡と北海道新十津川町の総進不動坂遺跡の調査で石器発掘がねつ造された問題を受け、文化財や遺跡の発掘のねつ造を処罰対象とする新たな立法措置を検討する方針を決めた。(現代) [2000-11-08] V12
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年11月7日)揺らぐ考古学界<下>:「人がまねをできない努力を重ねる人」 宮城県などで旧石器の発掘を自作自演した藤村新一・前東北旧石器文化研究所副理事長(50)は、考古学の世界で、こう称されてきた。宮城県内の遺跡発掘を共同で進めてきた経験をもとに、梶原洋・東北福祉大教授も「石器にかける熱心さで周囲の信頼を集めるタイプ」と語る。(東北総局・長野支局遺跡問題取材班)(考古学) [2000-11-08] V12
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年11月8日)発掘ねつ造で藤村氏らが相沢賞返上:東北旧石器文化研究所(宮城県多賀城市)の鎌田俊昭理事長は七日、群馬県新里村の相沢忠洋記念館に電話し、同研究所の藤村新一前副理事長が一九九二年に受賞した第一回と、同研究所が受賞していた第四回の相沢忠洋賞を返上すると伝えた。同館の相沢千恵子館長(64)も、同賞選考委員長の芹沢長介・東北大名誉教授の了解を得て同意した。(考古学) [2000-11-08] V12
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年11月8日)北海道・総進不動坂遺跡、共同調査の助教授が謝罪:札幌国際大の長崎潤一助教授(旧石器・北海道) [2000-11-08] V12
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年11月8日)石器発掘ねつ造で鎌田理事長が宮城県に謝罪:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長が宮城県築館町の上高森遺跡で石器発掘をねつ造していた問題で、同研究所の鎌田俊昭理事長(54)は八日、宮城県庁を訪ね、佐藤三之教育次長ら県教委幹部に謝罪した。(旧石器・宮城県) [2000-11-09] V12
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年11月8日)発掘ねつ造で講談社「見解文」折り込み:東北旧石器文化研究所の藤村新一前副理事長による石器発見ねつ造問題に伴い、講談社は八日、先月下旬に刊行した「日本の歴史」シリーズの第一巻「縄文の生活誌」について、今月中に出る予定の重版に「見解文」の折り込みを添付することを決めた。(縄文・歴史学) [2000-11-09] V12
- 日本史 『Access to LOCAL CITY』追跡・歴史:日本史・弥生時代(弥生) [2000-11-09] V12
- 日本史 『Access to LOCAL CITY』追跡・歴史:日本史・大和時代(古代) [2000-11-09] V12
- 日本史 『Access to LOCAL CITY』追跡・歴史:日本史・奈良時代(古代) [2000-11-09] V12
- 日本史 『Access to LOCAL CITY』追跡・歴史:日本史・平安時代(中古) [2000-11-09] V12
- 日本史 『Access to LOCAL CITY』追跡・歴史:日本史・鎌倉時代(中世) [2000-11-09] V12
- 日本史 『Access to LOCAL CITY』追跡・歴史:日本史・室町時代(中世) [2000-11-09] V12
- 日本史 『Access to LOCAL CITY』追跡・歴史:日本史・安土桃山時代(中世) [2000-11-09] V12
- 日本史 『Access to LOCAL CITY』追跡・歴史:日本史・江戸時代(近世) [2000-11-09] V12
- 河北新報ニュース 35万年前の石器埋納跡発見 秩父・長尾根遺跡 2000年07月11日火曜日:約三十五万年前の石器が出土した埼玉県秩父市郊外の長尾根遺跡を調査していた埼玉県教育委員会は十一日、同遺跡で同年代の石器を埋めた跡の埋納遺構二カ所を新たに発見したと発表した。埋納遺構は原人が土中に丸い穴を掘って複数の石器を保管していた場所と考えられ、約六十万年より以前とみられる上高森遺跡(宮城県)、約五十万年前の小鹿坂遺跡(秩父市)などに次ぎ国内三番目の古さという。(旧石器・埼玉県) [2000-11-07] V12
- 河北新報ニュース 旧石器埋め、発掘ねつ造 宮城・上高森遺跡 2000年11月05日日曜日:約六十万年以前の前期旧石器時代の地層から多数の石器が出土したとされる宮城県築館町の上高森遺跡で、発掘調査団長を務めた東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長(50)が自ら穴を掘り石器を埋めて発掘をねつ造していたことが五日、分かった。藤村氏は同日、宮城県庁で記者会見し「魔が差してやった。おわびの言葉も見つからない」と事実関係を認めた。(旧石器・宮城県) [2000-11-07] V12
- 河北新報ニュース 旧石器埋め、発掘ねつ造 宮城・上高森遺跡 2000年11月06日月曜日:約六十万年以前の前期旧石器時代の地層から多数の石器が出土したとされる宮城県築館町の上高森遺跡で、発掘調査団長を務めた東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長(50)が自ら穴を掘り石器を埋めて発掘をねつ造していたことが五日、分かった。藤村氏は同日、宮城県庁で記者会見し「魔が差してやった。おわびの言葉も見つからない」と事実関係を認めた。(旧石器・宮城県) [2000-11-07] V12
- 北海道/東北 『考古学通信』日本の遺跡(考古学) [2000-11-07] V12
- 九州/沖縄 『考古学通信』日本の遺跡(考古学) [2000-11-07] V12
- 日本の遺跡 『考古学通信』遺跡紹介 1999年下半期話題の遺跡を紹介(考古学) [2000-11-07] V12
- 関東地域 『考古学通信』日本の遺跡(考古学) [2000-11-07] V12
- 近畿/北陸 『考古学通信』日本の遺跡(考古学) [2000-11-07] V12
- 考古学ノート 『考古学通信』(考古学) [2000-11-07] V12
- 中部/東海 『考古学通信』日本の遺跡(考古学) [2000-11-07] V12
- 中国/四国 『考古学通信』日本の遺跡(考古学) [2000-11-07] V12
- トピックス 『考古学通信』“考古学や古代史,文化財などに関する話題を紹介します。”(考古学) [2000-11-07] V12
- index 『考古学通信』目次(考古学) [2000-11-07] V12
- イベント 『考古学通信』“考古学や古代史に関するセミナー・講演会,遺跡見学会などの情報を紹介します。”(考古学) [2000-11-07] V12
- リンク集 『考古学通信』(考古学・歴史学・リンク集) [2000-11-07] V12
- 発掘/発見/出土情報 『考古学通信』(考古学) [2000-11-07] V12
- これまでの企画展等 『地底の森ミュージアム』(旧石器・資料館・宮城県) [2000-11-06] V12
- 地底の森ミュージアム 『地底の森ミュージアム』表紙(旧石器・資料館・宮城県) [2000-11-06] V12
- 常設展示 『地底の森ミュージアム』常設展示 目次(旧石器・資料館・宮城県) [2000-11-06] V12
- 常設展示 『地底の森ミュージアム』■常設展示1(地下展示室) よみがえる2万年前:2.地層断面“地下5mにもおよぶ富沢遺跡の地層断面をそのままはぎ取ったものを展示しています。”(旧石器・資料館・宮城県) [2000-11-06] V12
- 常設展示 『地底の森ミュージアム』■常設展示1(地下展示室) よみがえる2万年前:3.たき火のあとと石器(旧石器・資料館・宮城県) [2000-11-06] V12
- 常設展示 『地底の森ミュージアム』■常設展示1(地下展示室) よみがえる2万年前:4.よみがえる2万年前のある日“発掘調査結果から、2万年前の富沢でのできごとを復元映画にしました。”(旧石器・資料館・宮城県) [2000-11-06] V12
- 常設展示 『地底の森ミュージアム』■常設展示1(地下展示室) よみがえる2万年前:5.よみがえる氷河期の森(旧石器・資料館・宮城県) [2000-11-06] V12
- 常設展示 『地底の森ミュージアム』■常設展示1(地下展示室) よみがえる2万年前:1.遺跡展示 保存処理された樹根/発掘風景(旧石器・資料館・宮城県) [2000-11-06] V12
- 地底の森ミュージアム On the Net メニュー 『地底の森ミュージアム』“富沢遺跡の2万年前の人類の生活跡と森林跡を発掘したままの状態で保存・公開。最新の研究・発掘情報に基づいた企画展や体験学習を行う旧石器時代のテーマミュージアムです。”(旧石器・資料館・宮城県) [2000-11-06] V12
- 地底の森ミュージアムとは/利用案内 『地底の森ミュージアム』(旧石器・資料館・宮城県) [2000-11-06] V12
- 海人たちの伝言 岐阜新聞連載企画記事《岐阜新聞98年4月 7日付朝刊一面掲載》ペトログラフ 奇岩に太古のロマン(超古代・岐阜県) [2000-11-06] V12
- 海人たちの伝言 岐阜新聞連載企画記事《岐阜新聞98年4月17日付朝刊一面掲載》郷土愛 過疎山村に熱気生む/ペトログラフ(超古代・岐阜県) [2000-11-06] V12
- 海人たちの伝言 岐阜新聞連載企画記事《岐阜新聞98年4月 8日付朝刊一面掲載》棚田の中で 野を駆ける夢追い人/ペトログラフ(超古代・岐阜県) [2000-11-06] V12
- 海人たちの伝言 岐阜新聞連載企画記事《岐阜新聞98年4月 9日付朝刊一面掲載》アートの視点 石に洗練された造形(旧石器・縄文・岐阜県) [2000-11-06] V12
- 海人たちの伝言 岐阜新聞連載企画記事《岐阜新聞98年4月10日付朝刊一面掲載》大の字型の線刻 パワー宿るイルカ岩/ペトログラフ(超古代・岐阜県) [2000-11-06] V12
- 海人たちの伝言 岐阜新聞連載企画記事《岐阜新聞98年4月11日付朝刊一面掲載》地域文化の発掘 人間と自然を見直す/ペトログラフ(超古代・岐阜県) [2000-11-06] V12
- 海人たちの伝言 岐阜新聞連載企画記事《岐阜新聞98年4月12日付朝刊一面掲載》再び飛騨で ペトロは健康の神様/ペトログラフ(超古代・岐阜県) [2000-11-06] V12
- 海人たちの伝言 岐阜新聞連載企画記事《岐阜新聞98年4月14日付朝刊一面掲載》縄文王国・飛騨 奇岩、石器なぞだらけ(縄文・岐阜県) [2000-11-06] V12
- 海人たちの伝言 岐阜新聞連載企画記事《岐阜新聞98年4月15日付朝刊一面掲載》仏の先史遺跡 沖縄に似た弔い制度/ペトログラフ(超古代) [2000-11-06] V12
- 海人たちの伝言 岐阜新聞連載企画記事《岐阜新聞98年4月16日付朝刊一面掲載》原人から新人へ 大海原≠ヨこぎ出す(旧石器・縄文) [2000-11-06] V12
- 河北新報ニュース 「瓢箪穴はねつ造ない」 理事長が岩泉町に説明 2000年11月06日月曜日:宮城県の上高森遺跡などの石器発掘ねつ造問題で、東北旧石器文化研究所の鎌田俊昭理事長は六日、岩手県岩泉町教育委員会を訪れ、ねつ造を認めた藤村新一・前副理事長(50)が団長として調査を進めていた岩泉町の瓢箪(ひょうたん)穴遺跡について「ねつ造は絶対にない」と説明した。(旧石器・岩手県) [2000-11-07] V12
- 河北新報ニュース 石器発掘ねつ造、理事長、地元に謝罪 2000年11月06日月曜日:国内最古とされる宮城県築館町の上高森遺跡で、発掘調査団長の藤村新一氏(50)が石器を埋めて発掘をねつ造していた問題で、藤村氏が所属していた東北旧石器文化研究所(多賀城市)の鎌田俊昭理事長は6日、築館町を訪れ、佐藤清彦助役に謝罪した。また、研究所理事の梶原洋東北福祉大教授も同日、藤村氏が手掛けた袖原3遺跡がある尾花沢市で市長に説明した。(旧石器・宮城県) [2000-11-07] V12
- 河北新報ニュース 石器発掘ねつ造、研究所を聴取へ 2000年11月06日月曜日:国内最古とされる宮城県築館町の上高森遺跡で、東北旧石器文化研究所(多賀城市、鎌田俊昭理事長)の藤村新一・前副理事長(50)が石器発掘をねつ造した問題で、宮城県と宮城県教委は6日、特定非営利活動促進法(NPO法)などに基づき、近く研究所から事情を聴く方針を固めた。(旧石器・宮城県) [2000-11-07] V12
- 河北新報ニュース 石器発掘ねつ造、梶原教授が尾花沢市長に説明 2000年11月06日月曜日:尾花沢市役所を訪れた梶原教授は小野紀男市長に対し、「本当にばかなことをしてしまった。われわれも困惑しているが、尾花沢市には(発掘調査で)協力をいただいておきながら、申し訳ありません」と謝罪した。(旧石器・宮城県) [2000-11-07] V12
- 河北新報ニュース 宮城県築館町の上高森遺跡 石器発掘はねつ造 2000年11月06日月曜日:国内最古とされる宮城県築館町の上高森遺跡で、前期旧石器時代の遺構を発掘調査している東北旧石器文化研究所(多賀城市)の藤村新一元副理事長(50)=宮城県富谷町=は5日、10月下旬に実施した第6次発掘調査で、60万年前以前から約60万年前の地層に自分で穴を掘り、自宅から持ってきた石器を埋めて発掘をねつ造したことを明らかにした。藤村氏は8月下旬から9月上旬にかけて、北海道新十津川町の総進不動坂遺跡(12万年前以前)でも、同様のねつ造をしたことを認めた。(旧石器・宮城県・北海道) [2000-11-07] V12
- 河北新報ニュース 考古学への背信行為 調査団も監視役果たせず 2000年11月06日月曜日:【解説】旧石器文化の存在を示す日本最古の貴重な資料として、国内外の注目を集めてきた上高森遺跡(宮城県築館町)で、調査の指揮を執った東北旧石器文化研究所の藤村新一元副理事長(50)が石器発掘を自作自演していたことが5日、明らかになった。考古学にはファンの多くがロマンをかき立てられる。その信頼と期待を裏切った責任は重い。◎藤村氏を除籍/東北旧石器文化研究所(旧石器・考古学・宮城県) [2000-11-07] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月5日]旧石器発掘をねつ造 上高森遺跡調査団長の藤村氏 自ら埋める:日本に70万年以上前の前期旧石器文化が存在したことを証明したとして、世界的に注目を集めている宮城県築館町の上高森(かみたかもり)遺跡で、第6次発掘調査中の10月22日早朝、調査団長である東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長(50)が一人で誰(だれ)もいない現場で穴を掘り、石器を埋めるところを毎日新聞はビデオ撮影し、確認した。(旧石器・考古学) [2000-11-07] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月5日]以前から疑念 恩師の芹沢・東北大名誉教授(旧石器・考古学) [2000-11-07] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月5日]除名を含めた処分を検討 日本考古学協会会長(考古学) [2000-11-07] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月5日]波紋を心配する声 上高森遺跡の地元・築館町(旧石器・宮城県) [2000-11-07] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月5日]関係者に大きな衝撃 北海道新十津川町(旧石器・北海道) [2000-11-07] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月5日]藤村副理事長を除名処分 東北旧石器文化研(旧石器・考古学) [2000-11-07] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月5日]藤村副理事長の講演を放送 NHKがおわび(旧石器) [2000-11-07] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月5日]「大変なことをした」 藤村氏、ねつ造認める:「大変なことをしてしまった」――。東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長(50)は4日、毎日新聞の取材に対し、宮城県の上高森遺跡で今年に入って発掘された旧石器の大部分と北海道の総進不動坂遺跡の出土石器について発掘工作をしたことを認めた。(旧石器・考古学) [2000-11-07] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月5日]「全部1人でやった」 藤村氏との一問一答:藤村副理事長との主な一問一答(旧石器・考古学) [2000-11-07] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月5日]未成熟な「旧石器」研究 年代確定に困難さ:◆盲点◆地層が決め手◆疑問/上高森遺跡の発掘経過/▽旧石器時代(旧石器・考古学) [2000-11-07] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月5日]教科書、書き換えも 「日本最古」と記述:東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長による石器ねつ造が発覚した宮城県築館町の上高森遺跡は現在、高校教科書の日本通史を扱う「日本史B」19種類のうち10種類に、日本最古の石器の発掘場所として登場している。(旧石器・考古学・歴史学・宮城県) [2000-11-07] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月5日]「神業」 180以上の遺跡手がけた藤村氏(旧石器・考古学) [2000-11-07] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月5日]ねつ造を認めた藤村副理事長が謝罪の会見を行う(旧石器・考古学) [2000-11-07] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月5日]北海道の遺跡でも 会見でねつ造公式に認める(旧石器・考古学) [2000-11-07] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月5日]ねつ造認めうなだれて謝罪 藤村副理事長会見(旧石器・考古学) [2000-11-07] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月6日]文化庁、事実関係調査へ 文相「他の遺跡も視野」(旧石器・考古学) [2000-11-07] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月6日]背景に学界二分の大論争 「前期旧石器時代」めぐり(旧石器・考古学) [2000-11-07] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月6日]「残念」「時間返せ」 仲間に戸惑い(旧石器・考古学) [2000-11-07] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月6日]築館町が補助金取りやめ 研究所役員、おわび行脚(旧石器・宮城県) [2000-11-07] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月6日]宮城県が研究所から聴取へ 国体の採火地、見直しも(旧石器・宮城県) [2000-11-07] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月6日]地方の教委関係分を調査 文化庁 (旧石器・考古学) [2000-11-07] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月6日]「信頼回復へ検証急げ」「ピルトダウン事件に匹敵」 研究者ら危機感(旧石器・考古学) [2000-11-07] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月5日]これが石器を埋める現場2(旧石器・考古学) [2000-11-07] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月5日]これが石器を埋める現場3(旧石器・考古学) [2000-11-07] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月5日]これが石器を埋める現場4(旧石器・考古学) [2000-11-07] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月5日]これが石器を埋める現場5(旧石器・考古学) [2000-11-07] V12
- Mainichi INTERACTIVE 旧石器発掘ねつ造 『毎日新聞』[2000年11月5日]これが石器を埋める現場1:10月22日午前6時31分、前期旧石器発掘ねつ造の舞台となった宮城県築館町の上高森遺跡。東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長が持ち込んだ数個の石器を土中に埋める一部始終を、毎日新聞の取材班は確認し、ビデオ撮影した。【旧石器遺跡取材班】(旧石器・考古学) [2000-11-07] V12
- Mainichi INTERACTIVE photoジャーナル 『毎日新聞』[1999年10月30日]宮城県の上高森遺跡から最古の石器 約70万年前の3点発見(旧石器・宮城県) [2000-11-07] V12
- 袖原3遺跡第3次調査 『ねまらっしゃい』尾花沢観光案内:遺跡:袖原遺跡から35万年前の石器発掘● 袖原3遺跡第3次調査報告 ●延沢の袖原遺跡で、約30〜35万年前の前期旧石器時代のものと思われる石器が発掘されました。平成5年、6年の発掘調査に続く袖原3遺跡第3次調査が、平成9年10月4日〜13日までの日程で行われました。調査を行ったのは東北福祉大学と東北旧石器文化研究所からなる袖原遺跡調査団(団長:芦沢長介・東北福祉大学教授)です。/発掘にあたった梶原洋東北福祉大学助教授の談話(旧石器・山形県) [2000-11-07] V12
- 袖原3遺跡第3次調査 『ねまらっしゃい』尾花沢観光案内:遺跡:袖原の石器と中島山の石器 同じ石器だった!!● 十万年前の移動生活を語る世界最古の合致例 ●/団長:芦沢長介・東北福祉大学教授の談話:石器合致は天文的確率!(旧石器・山形県) [2000-11-07] V12
- 掲載した遺跡の位置図 『みやぎの文化財』平成11年 宮城の発掘調査パネル展(考古学・宮城県) [2000-11-06] V12
- 高森遺跡 『みやぎの文化財』平成11年 宮城の発掘調査パネル展:上高森遺跡 写真:石器の出土状況/穴に埋められた石器(旧石器・宮城県) [2000-11-06] V12
- パネル展99 『みやぎの文化財』平成11年 宮城の発掘調査パネル展:日本最古の石器を発見 (1)上高森遺跡(築館町)/うつ伏せに葬られた縄文人 (2)里浜貝塚(鳴瀬町)/縄文人の一大共同墓地 (3)矢越遺跡(白石市)/弥生人の竪穴住居跡 (4)名生館遺跡(古川市)/解明された豪族の墓 (5)大塚森(夷森)古墳(宮崎町)/赤く彩られた横穴墓 (6)追戸横穴墓群(涌谷町)/地下3mのタイムカプセル (7)-1市川橋遺跡bP(多賀城市)/河川跡から丸木舟出土 (7)-2市川橋遺跡bQ(多賀城市)/多賀城城外最大級の建物群 (7)-3市川橋遺跡bR(多賀城市)/鎮守府?軍事関連の役所か (8)多賀城跡69次調査(多賀城市)/火災にあった古代の住居 (9)壇の越遺跡(宮崎町)/大型の住居跡発見 (10)経ヶ崎遺跡(高清水町)/中世の霊場 (11)海藏庵板碑群(河北町)/中世の川沿いの屋敷跡 (12)一本柳遺跡(小牛田町)/伊達政宗の三男宗清の居館 (13)草古城跡(大和町)/仙台城本丸の石垣の調査 (14)仙台城跡(仙台市)(考古学・宮城県) [2000-11-06] V12
- 「小鹿坂、長尾根遺跡ねつ造ない」 『埼玉新聞』(2000年11月6日 掲載)県教育局文化財保護課、県埋蔵文化財調査事業団は5日、林宏一文化財保護課長、中野健一埋文事業団理事長の連名で、今回の事件を遺憾としながらも、藤村氏が当初からかかわってきた秩父市の35万年前の長尾根遺跡、50万年前の小鹿坂遺跡の両前期旧石器時代の原人遺跡について、「発掘の状況からねつ造行為はなかった」とするコメントを発表した。(旧石器・埼玉県) [2000-11-07] V12
- 藤村氏の講演中止に・秩父市の「旧石器」企画 『埼玉新聞』(2000年11月6日 掲載) 「上高森遺跡が秩父市の小鹿坂遺跡に比べて(発掘成果で)劣っていたので焦っていた」−。5日、東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長(50)による宮城県築館町の上高森遺跡の発掘ねつ造発言は、同副理事長も加わって発見された約50万年前(前期旧石器時代)と推定される小鹿坂遺跡などのある秩父市にも動揺を与えた。(旧石器・考古学・埼玉県) [2000-11-07] V12
- ねつ造問題で理事長謝罪 旧石器文化研、築館町に 『埼玉新聞』(2000年11月6日 掲載)宮城県の上高森遺跡(築館町)の石器発掘ねつ造問題で、東北旧石器文化研究所(同県多賀城市)の鎌田俊昭理事長は6日、築館町役場を訪れ、同遺跡の調査団長を務めた藤村新一・研究所前副理事長のねつ造について経過を説明、謝罪した。(旧石器・宮城県) [2000-11-07] V12
- 9都道県での発掘を調査へ・遺跡発掘ねつ造問題 『埼玉新聞』(2000年11月6日 掲載)東北旧石器文化研究所の前副理事長が宮城県上高森遺跡などで発掘をねつ造していた問題で、文化庁は6日、同研究所がかかわった9都道県でのほかの発掘調査について、調査主体や期間、地元自治体からの資金援助の有無など基本的な事実確認を教育委員会を通じて行うことを決めた。(旧石器・考古学) [2000-11-07] V12
- 6千人が原人に思いはせる 小鹿坂(おがさか)遺跡 『埼玉新聞』(2000.2.27 掲載)小鹿坂遺跡:日本で初めて五十万年前の生活遺構が出土した埼玉県秩父市の小鹿坂(おがさか)遺跡で二十六日、現地説明会が開かれ、全国から約六千八百人の考古学ファンが訪れ、専門家の説明に耳を傾けて太古の原人の生活に思いをはせた。(旧石器・埼玉県) [2000-11-07] V12
- 次は人骨、せめて足跡を「日本の原人」夢膨らむ 小鹿坂遺跡 『埼玉新聞』(2000.2.22 掲載)小鹿坂遺跡:人骨、せめて足跡でも−。秩父市の小鹿坂遺跡で原人の生活遺構が見つかったことで、専門家は原人の「直接証拠」発見へと夢を膨らませている。(旧石器・埼玉県) [2000-11-07] V12
- 第一声は「あったぞー」 小鹿坂遺跡 『埼玉新聞』(2000.2.22 掲載)小鹿坂遺跡:名コンビが再び快挙/「おーい。あったぞー」。日本最古の生活遺構などが見つかった秩父市の小鹿坂遺跡。寒風吹きすさぶ尾根の発掘現場で一月下旬、約五十万年前の地層から一個目の石器が出土した。発見者は東北旧石器文化研究所の藤村新一さん(49)。傍らで県埋蔵文化財調査事業団の栗島義明さん(41)が見つめていた。二人は昨年六月、約一・五メートル離れた同市の長尾根遺跡で約三十五万年前の石器を掘り当てた「名コンビ」。今回の発掘作業もこの二人が中心となった。(旧石器・埼玉県) [2000-11-07] V12
- 猟の休憩所か用具庫か 『埼玉新聞』(2000.2.22 掲載)小鹿坂遺跡:秩父市の小鹿坂遺跡で見つかった日本最古の生活遺構。日当たりのいい平たん地に造られた「小屋」で五十万年前の原人は猟の疲れをいやしたのか、それとも石器を納める倉庫にしたのか。世界的にもほとんど解明されていない原人の生活に専門家もそれぞれ想像をめぐらせている。(旧石器・埼玉県) [2000-11-07] V12
- 約五十万年前の日本初の原人生活遺構か? 『埼玉新聞』(2000.2.22 掲載)小鹿坂遺跡:県教育委員会は二月二十一日、約五十万年前の前期旧石器時代の地層にある秩父市田村の小鹿坂(おがさか)遺跡から、原人が生活に利用した建物の柱穴とみられる跡(生活遺構)二カ所と石器を埋めた跡(石器埋納遺構)一カ所、石器計三十個が見つかったと発表した。(旧石器・埼玉県) [2000-11-07] V12
- 新たに石器埋納遺構2つ 小鹿坂遺跡から 『埼玉新聞』(2000.2.24 掲載)小鹿坂遺跡:県教育委員会は二十三日、日本で初めて五十万年前の原人の生活遺構が出土した秩父市の小鹿坂(おがさか)遺跡から石器を埋めた遺構が新たに二つ見つかったと発表した。(旧石器・埼玉県) [2000-11-07] V12
- 小鹿坂(おがさか)遺跡とは 『埼玉新聞』(2000.2.22 掲載)小鹿坂遺跡:一九九九年六月、同遺跡から約一・五メートル南の長尾根遺跡で約三十五万年前の石器が見つかり、周辺調査で今回の発見につながった。▽50万年前の生活遺構(旧石器・埼玉県) [2000-11-07] V12
- Sankei-news 『産経新聞』2000.11.05■調査団長が発掘ねつ造 宮城・上高森遺跡の石器出土 61点、自分で埋める 一部始終を告白、泣き崩れる:約六十万年以上前の前期旧石器時代の地層から多数の石器が出土したとされる宮城県築館町の上高森遺跡で、調査団長を務める東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長(50)が、自分で穴を掘り石器を埋めて発掘をねつ造していたことが五日、分かった。藤村氏は「魔が差してやった」と事実を認めている。(旧石器・考古学・宮城県) [2000-11-07] V12
- Sankei-news 『産経新聞』2000.11.05■「魔が差した。焦っていた」:東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長(50)との一問一答(旧石器・考古学) [2000-11-07] V12
- Sankei-news 『産経新聞』2000.11.05■上高森遺跡(旧石器・宮城県) [2000-11-07] V12
- Sankei-news 『産経新聞』2000.11.05■旧石器時代の研究者らに怒り:宮城県築館町の上高森遺跡で、東北旧石器文化研究所の藤村新一副理事長による旧石器の発掘ねつ造が五日分かったことを受け、旧石器時代の研究者らは怒りをあらわにした。(旧石器・考古学) [2000-11-07] V12
- Sankei-news 『産経新聞』2000.11.06■「別機関加え検証」石器発掘ねつ造 理事長謝罪 文化庁、県が調査へ:宮城県築館町の上高森遺跡で発掘調査団長をつとめた東北旧石器文化研究所元副理事長、藤村新一氏(五〇)=五日に除名処分=が、六十万年以上前(前期旧石器時代)の地層に自分で石器を埋めて発掘をねつ造していた問題で、同研究所の鎌田俊昭理事長は六日午前、築館町を訪れ、謝罪した。(旧石器・考古学・宮城県) [2000-11-07] V12
- Sankei-news 『産経新聞』2000.11.06■発掘ねつ造問題 ひろがる波紋 宮城・上高森遺跡 観光資源に打撃 国体「採火地」再検討も 日本史教科書 記述見直しも:宮城県築館町の上高森遺跡で、発掘調査団長だった東北旧石器文化研究所元副理事長の藤村新一氏(五〇)=除名処分=が自分で埋めた石器を発見したようにねつ造していた問題は、関係者に困惑と波紋を広げている。遺跡の町としてPRしてきた地元の築館町は、「観光資源に」と期待していただけに、ショックは隠せない。一方、教科書会社は、関連部分の記述見直しの検討を始めた。(旧石器・考古学・歴史学・宮城県) [2000-11-07] V12
- Sankei-front 『産経新聞』未来史閲覧:日本人のルーツがわかる(1)旧石器人との“出会い”解明の糸口:鎌田俊昭/百々幸雄(旧石器) [2000-11-06] V12
- Sankei-front 『産経新聞』未来史閲覧:日本人のルーツがわかる(2)骨の形とDNAが語りかける:松下孝幸/植田信太郎(縄文・弥生) [2000-11-06] V12
- Sankei-front 『産経新聞』未来史閲覧:日本人のルーツがわかる(3)遺伝子に記される「分岐年代」宝来聰/徳永勝士/原田勝二(縄文・弥生) [2000-11-06] V12
- Sankei-front 『産経新聞』未来史閲覧:日本人のルーツがわかる(4)日本語形成が重要な手掛かり:安本美典/鎌田俊昭/尾本恵市(縄文・弥生) [2000-11-06] V12
- Sankei-front 『産経新聞』未来史閲覧:日本人のルーツがわかる(5)開くか 人類誕生のナゾ解く扉:諏訪元/赤沢威(旧石器) [2000-11-06] V12
- muki3.html 『足立のホームページ』妻木晩田(むきばんだ)遺跡群を守れ!(弥生・鳥取県) [2000-11-07] V12
- 50万年前の建物跡か 国内初の原人生活遺構 埼玉・小鹿坂遺跡 石器30個も出土 『足立のホームページ』2000年2月22日(火)山陰中央新報より:埼玉県教育委員会は21日、約50万年前の前期旧石器時代の地層にある同県秩父市田村の小鹿坂(おがさか)遺跡から、原人が生活に利用した建物の柱穴とみられる跡(石器埋納遺構)1ヶ所、石器計30個が見つかったと発表した。日本列島に原人がいたことを示す跡としては宮城県の上高森遺跡で60万年前をおおきくさかのぼる石器が見つかっているが、生活遺構の発見は初めて。安蒜政雄明治大教授(考古学)は「日本列島で最古の建物跡、原人の生活を知る貴重な大発見」としている。(旧石器・埼玉県) [2000-11-07] V12
- 50万年前の原人生活遺構発見に思う 『足立のホームページ』2000年2月23日(水)山陰中央新報より(旧石器) [2000-11-07] V12
- 梶原研究室 『東北福祉大学梶原研究室』(旧石器・宮城県) [2000-11-06] V12
- 梶原研究室 『東北福祉大学梶原研究室』1.研究室紹介/2.調査・研究概要(旧石器) [2000-11-07] V12
- 日本史事典 旺文社編 旺文社 奥付の書名:旺文社日本史事典/歴史学界の新しい研究成果および教科書の最新の内容、大学入試も完全カバー。図版、写真、資料、テーマ史など、新規項目を含めておよそ6800項目収録。78年刊に次ぐ3訂版。(歴史学) [2000-11-05] V12
- 謎とき古代日本列島 関裕二著 講談社:3世紀後半に誕生したヤマト王国は、独裁王を排除し、多様な地方文化を結集した王権だった!? 日本とは何か、日本人はどこから来たのか、古代史の真実を「地方からの視点」で解き明かす。(古代) [2000-11-05] V12
- 柳田国男 船曳建夫編著 筑摩書房(快速リーディング2):真の理解はやっぱりオリジナル・テキストから。柳田国男を理解するための4つのテーマについて、柳田の論理的散文から17篇を精選。そのキー・テキストから「民俗学者」を超える柳田国男の全体像を掴む。(民俗学) [2000-11-05] V12
- 人が歴史とかかわる力 歴史教育を再考する 安達一紀著 教育史料出版会:意図的に歴史認識をミスリードしている「自由主義史観」「国民の歴史」という耳ざわりのよく単純な物語に若者を捕捉させないために歴史教育の持つ意味を根本から問い直し「歴史と関わる力」の育成を提言する。(歴史学) [2000-11-05] V12
- 神社・寺の真相 神事・仏事は現代人の魂を救えるか 大鳥庄一著 現代書林:伊勢神宮、出雲大社、川崎大師、清水寺、靖国神社、湯島天神、日光東照宮…、御利益のある神社、「本物」はどこか? 全国138の神社を網羅し、その実態に迫る。(神社・寺院) [2000-11-05] V12
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年11月6日)調査団長が旧石器発見ねつ造:約六十万年前の構築物跡などが今年十月に見つかったとされる宮城県築館町の上高森(かみたかもり)遺跡と、今年九月に行われた北海道新十津川町の総進不動坂(そうしんふどうざか)遺跡の発掘調査で、調査にあたったNPO(非営利組織)「東北旧石器文化研究所」の藤村新一副理事長(50)(五日付で除名)が、別の遺跡で出た石器を自分で埋めて「石器発見」の事実をねつ造していたことが五日、明らかになった。/◆上高森遺跡◆総進不動坂遺跡(旧石器・考古学・宮城県・北海道) [2000-11-07] V12
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年11月6日)ねつ造問題の上高森遺跡石器、国立博物館で展示:問題となった上高森遺跡一帯から出土した石器の一部の二十個が現在、東京国立博物館の「日本列島六十万年―考古遺物でつづる歴史絵巻」と題した特別展観に出品されていることが分かった。(旧石器・考古学・資料館・東京都) [2000-11-07] V12
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年11月6日)旧石器発見ねつ造、研究者に失望と怒り:五日、記者会見して、石器発見が自作自演のねつ造だったことを認めた東北旧石器文化研究所の藤村新一・副理事長。“日本原人”の存在を印象づけたその実績が崩れ落ちたこの日、ともに発掘にあたった研究者の間からは、失望、そして憤りの声が漏れ、発掘調査を託してきた自治体の担当者の間には大きな困惑が広がった。◆「周囲の期待、圧力に」と謝罪の藤村氏◆藤村氏の講演を放送したNHKがおわび◆教科書に発掘記載、関連部分の記述見直しも◆「彼が掘れば必ず出る」…高い評判の藤村氏◆(旧石器・考古学・歴史学) [2000-11-07] V12
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年11月6日)遺跡ねつ造、広がるショック:約六十万年前の構築物跡などが今年十月に見つかったとされる宮城県築館町の上高森遺跡と、北海道新十津川町の総進不動坂遺跡の発掘調査で、調査にあたったNPO(非営利組織)「東北旧石器文化研究所」の藤村新一前副理事長(50)(五日付で除名)が、発掘の事実をねつ造していた問題で、文化庁は六日、事実関係の緊急調査に乗り出す方針を決めた。◆文化庁、藤村氏関与の全遺跡を調査へ◆理事長、おわび行脚◆「原人の町作り」弱った…地元◆藤村氏のフォーラム出席断る…自治体◆出土品のレプリカどうなる…展示物◆藤村氏の除名含め処分検討…学会◆(旧石器・考古学) [2000-11-07] V12
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年11月6日)遺跡ねつ造問題で宮城県が事情聴取へ:NPO(非営利組織)「東北旧石器文化研究所」の藤村新一前副理事長(50)が、発掘の事実をねつ造していた問題で、宮城県は六日、特定非営利活動促進法(NPO法)に基づき、認証団体の東北旧石器文化研究所に経緯報告を求める方針を固めた。/◆NPO法(考古学) [2000-11-07] V12
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造(2000年11月7日)揺らぐ考古学会<上>:東北旧石器文化研究所の藤村新一・前副理事長(50)(五日付で除名)が旧石器の発見を自作自演していた問題は、出土品のチェック体制の不十分さなど学界の暗部を浮き彫りにした。在野研究に大きく依存している学問分野だけに、個々の研究者はもちろん、学界全体に投げかけられた課題は小さくない。(文化部 片岡正人)(考古学) [2000-11-07] V12
- Yomiuri On-Line / ニュース特集 『読売新聞』旧石器発見ねつ造:目次(旧石器・考古学) [2000-11-07] V12
- ロクジの博物館 『六爾の博物館』目次(考古学) [2000-11-06] V12
- 緊急アップロード わが国最古の石器が上高森遺跡で出土 『六爾の博物館』写真:中央が石器製作址と思われる遺構/接合する石核と石器をしめす調査担当者横山裕平さん/南西隅の石器埋納遺構について説明する藤村新一さん(右側)と鎌田俊昭さん/石器埋納遺構(旧石器・宮城県) [2000-11-06] V12
- 追跡・歴史 『Access to LOCAL CITY』追跡・歴史:目次(歴史学) [2000-11-07] V12
- 日本史 『Access to LOCAL CITY』追跡・歴史:日本史・縄文時代(縄文) [2000-11-07] V12
- 日本史 『Access to LOCAL CITY』追跡・歴史:日本史・縄文以前(旧石器) [2000-11-07] V12
- //邪馬台国大研究// 『邪馬台国大研究』目次(邪馬台国) [2000-10-09] V12
- 倭とは? 『邪馬台国大研究』倭とはどの國の事をいうのか?(古代) [2000-10-09] V12
- 魏志倭人伝 『邪馬台国大研究』魏志倭人伝(古代・邪馬台国) [2000-10-09] V12
- 三世紀の東アジア 『邪馬台国大研究』3世紀の東アジアはどんな状態だったか?(古代・邪馬台国) [2000-10-09] V12
- 邪馬台国の自然環境 『邪馬台国大研究』邪馬台国の自然環境(邪馬台国) [2000-10-09] V12
- 邪馬台国の人口 『邪馬台国大研究』邪馬台国の人口:沢田吾一氏の研究/人口学研究参考文献(邪馬台国) [2000-10-09] V12
- 邪馬台国の風俗 『邪馬台国大研究』邪馬台国の風俗(邪馬台国) [2000-10-09] V12
- 秋田の星の民俗 『秋田の星の民俗』目次(民俗学・歴史学・秋田県) [2000-10-31] V12
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/star/aizawa.htm 『秋田の星の民俗』相沢治信 近世秋田の天文学者(近世・秋田県) [2000-11-02] V12
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/star/calendar.htm 『秋田の星の民俗』秋田の暦 平成時代/明治時代/江戸時代/奈良・平安時代/古墳時代/縄文時代(通史・考古学・民俗学・秋田県) [2000-10-31] V12
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/star/gobosei.htm 『秋田の星の民俗』秋田の五芒星の民俗 蘇民将来/急々如律令/安倍晴明(民俗・秋田県) [2000-10-31] V12
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/star/hirata.htm 『秋田の星の民俗』平田篤胤の宇宙観(近世) [2000-11-02] V12
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/star/hokusin.htm 『秋田の星の民俗』秋田の北辰尊星王碑(民間信仰・秋田県) [2000-10-31] V12
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/star/hosimiya.htm 『秋田の星の民俗』秋田の星宮という地名と名字(民間信仰・民俗・秋田県) [2000-10-31] V12
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/star/kanjo.htm 『秋田の星の民俗』環状列石は太陽の暦か? 鹿角市・大湯環状列石/鷹ノ巣町・伊勢堂岱遺跡(縄文・民俗・秋田県) [2000-10-31] V12
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/star/kokuzo.htm 『秋田の星の民俗』秋田の虚空蔵信仰 秋田市大町・星辻神社(民間信仰・仏教・神社・秋田県) [2000-10-31] V12
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/star/kuromata.htm 『秋田の星の民俗』黒又山 “この山は「古代のピラミッド型神殿」ではないかということで学術調査が行われている。諸分野の専門家による学際的な研究結果は新聞やAKTテレビで大々的に報告された。”(超古代・秋田県) [2000-10-31] V12
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/star/kurosawa/kurosawabunsho.htm 『秋田の星の民俗』黒沢家歳代記にみられる星 “この文書は秋田県仙北町の黒沢家(福田字落合27)に伝わるもので、現当主の黒沢三郎さんの七代前の黒沢仁助(?-1827)によって書かれたものである。”(近世・秋田県) [2000-11-02] V12
- 秋田の妙見信仰 『秋田の星の民俗』(民間信仰・秋田県) [2000-10-31] V12
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/star/myozyo.htm 『秋田の星の民俗』秋田のお灯明の信仰(民間信仰・秋田県) [2000-10-31] V12
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/star/nendaiki.htm 『秋田の星の民俗』天文現象、近世秋田での記録(近世・秋田県) [2000-11-02] V12
- Aurora 秋田の星の民俗 『秋田の星の民俗』あきたオーロラ物語 1.はじめに/2.オーロラとは/3.オーロラの古記録/4.秋田の古記録にあらわれたオーロラ/5.秋田市上空で撮影されたオーロラ/6.秋田の夜光の怪異/7.日本人が見た初めての南極のオーロラ/8.現代になって国内で観測されたオーロラ/9.オーロラの古記録の意義/10.オーロラ観測の現況と2000年の黒点周期の極大化の問題/参考文献(通史) [2000-11-02] V12
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/star/ryogen.htm 『秋田の星の民俗』伊藤良玄(長右ェ門)(近世・秋田県) [2000-11-02] V12
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/star/sitennoji.htm 『秋田の星の民俗』古代の秋田城の四天王寺(古代・中古・秋田県) [2000-10-31] V12
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/star/tchokai.htm 『秋田の星の民俗』鳥海町の民俗と星 タラノキのゴンキョウ(1月6日に家の前に立てる若木を切ってくる、そして1月11日に玄関の左右に立て並べる)/星祭り(1月17日夜;1月17日、5月17日、9月17日、12月17日と4回繰り返す家もあった)/マタギのお守り/新年の餅/伊勢暦/おわりに(伝統行事・民間信仰・秋田県) [2000-10-31] V12
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/star/yakusi.htm 『秋田の星の民俗』秋田の薬師信仰(古代・仏教・民間信仰・秋田県) [2000-10-31] V12
- http://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/star/yaziri.htm 『秋田の星の民俗』隕石と考えられた石鏃の出土(中古・秋田県) [2000-10-31] V12
- 防衛庁・自衛隊の歴史(1945〜1989) (現代) [2000-10-26] V12
- 防衛庁・自衛隊の歴史 (現代) [2000-10-26] V12
- 凧上げと羽根突き--陰陽五行説による正月 『mansonge のニッポン民俗学』(民間信仰) [2000-11-02] V12
- 日本の祭り(祀り)の古形を求めて 『mansonge のニッポン民俗学』(神道) [2000-11-02] V12
- 日本人および日本の誕生 『mansonge のニッポン民俗学』はじめに▼天武帝らによって「日本」は創られた▼「倭」と「ヤマト」は似て非なるもの▼モンゴロイドと東アジアの姿▼古モンゴロイドが「縄文人」や「倭人」となった▼新モンゴロイドの拡散は日本列島にも及んだ▼朝鮮半島と日本列島のクニグニ▼百済、加羅、そしてヤマト▼ヤマト王たちの「領土」探し▼朝鮮情勢とヤマト内乱▼仏教公伝と加羅全土の喪失▼武内宿禰から蘇我氏への系譜、そして新羅▼崇仏闘争と隋の中国統一▼聖徳太子の政治▼大化改新で封印された謎▼半島のクーデタ、そして大化クーデタ▼白村江の敗北はヤマトの自滅か▼天智帝の虚脱と苦悩▼壬申の乱と「日本」の原型▼日本「誕生」▼日本書紀が隠蔽したもの▼エピローグ(古代) [2000-11-02] V12
- mjf-リンク/逆リンク 『mansonge のニッポン民俗学』(民俗学・リンク集) [2000-11-02] V12
- 天神祭 参考文献表 『天神祭とだんじり』(伝統行事・神社) [2000-11-02] V12
- 珍祭「へとまと」考 『天神祭とだんじり』「へとまと」祭り(五島列島の小正月行事)(伝統行事・長崎県) [2000-11-02] V12
- 天神祭とだんじり 『天神祭とだんじり』目次(伝統行事・大阪府) [2000-11-02] V12
- 天神祭史 年表 『天神祭とだんじり』(伝統行事・通史・大阪府) [2000-11-02] V12
- 天神祭 日程表(1993年) 『天神祭とだんじり』(伝統行事・大阪府) [2000-11-02] V12
- 天満宮の成立 御霊・崇り神から天神様へ 『天神祭とだんじり』(民間信仰・通史) [2000-11-02] V12
- 天神祭の構造 鉾流しと船渡御とウルトラマンと 『天神祭とだんじり』(伝統行事・通史・大阪府) [2000-11-02] V12
- 年代の決め方 『みんなで考古学〜SAKOの考古学の部屋』読売新聞(大阪版)夕刊連載「古代のアングル」第10回 「年代の決め方」 悩みの種ですよね 〜96.12.6(考古学) [2000-10-14] V12
- Japanese Frame 『日本数学史・天文学史』フレーム版() [2000-10-09] V12
- 日本数学・天文学史 (Shift JIS) 『日本数学史・天文学史』 城地茂:目次() [2000-10-09] V12
- http://www.nkfu.edu.tw/~jochi/j1.htm 『日本数学史・天文学史』「律令期の数学教育」城地茂:序 章 数学史上に於ける律令体制の位置/第一章 大学寮に於ける教育(第一節 算生の所属、第二節 算生の試験と任官)/第二章 数学書の取捨選択(第一節 算経十書、第二節 採用された教科書)(中古) [2000-10-09] V12
- http://www.nkfu.edu.tw/~jochi/j11.htm 『日本数学史・天文学史』「律令期の算学」城地茂:律令体制と古代日本算学の特徴/算学教育/『孫子算経』の影響/日本独自の位取りの発明/参考文献(中古) [2000-10-09] V12
- ホーム ページ 『はまぐりの数学』【ありの巣から奈良時代の人口まで】一つの蟻の巣の中に蟻は何びきいるか/奈良時代の人口は?/兎の数を調べる(古代) [2000-10-09] V12
- 神道と柱 神社建設とDNA 『レルネット』主幹の主観 三宅善信(神道) [2000-11-02] V12
- 続「神道と柱」 『レルネット』主幹の主観 続「神道と柱」:「ソシモリ」考 三宅善信(神道) [2000-11-02] V12
- 放射性年代特定法の盲点 『COOLTRAP〜second〜』放射性年代特定法について 1、前説/2、放射性年代測定法の歴史/3、放射性年代測定法の原理(考古学) [2000-10-14] V12
- 放射性年代測定法の欠点 『COOLTRAP〜second〜』放射性年代測定法の欠点・その1 1、信じがたい測定結果/2、誤算の原因/その他の放射性同位体年代測定法(考古学) [2000-10-14] V12
- Sankei-news 『産経新聞』97.10.14 旧石器時代の生活跡、柏台1遺跡で完全出土 北海道千歳市の後期旧石器時代(一万七千−一万八千年前)の柏台1遺跡で、極めて保存状態の良い樹木の根約五十株とともに、石器約三千点や炉跡らしい焼土などが十四日までに、北海道埋蔵文化財センターの発掘調査で見つかった。石器は動物解体などに使う細石刃(さいせきじん)が中心で、根の周囲に固まっており、林の中で解体作業などをしたとみられる当時の生活跡がそっくり残っていた。(旧石器・北海道) [2000-10-14] V12
- 科学の森 科学史1 『自然科学とインターネット』(歴史学・リンク集) [2000-10-09] V12
- ADACHIMA.home.page 『足立のホームページ』足立のホームページ 1)妻晩田遺跡群の保存と活用/2)大谷ミツエ 人形館(弥生) [2000-10-14] V12
- 松江の夫手遺跡出土の漆容器 変わる考古学の年代観 測定法に高精度の技術 『足立のホームページ』2000年1月6日(木)山陰中央新報(考古学) [2000-10-14] V12
- セミナー万葉の歌人と作品 第5巻 大伴旅人・山上憶良 神野志隆光企画編集/坂本信幸企画編集 和泉書院(万葉集) [2000-10-01] V12
- 地図でみる日本の歴史 2 飛鳥・奈良・平安時代 竹内誠総監修/木村茂光監修 フレーベル館:「地図」「解説」「イラスト」の三つの柱で構成された、調べ学習に最適な歴史の本の新シリーズ。天皇中心の国づくりがはじまった飛鳥時代、中国の文化や技術を取り入れた奈良時代、貴族文化が花開いた平安時代を解説。(古代・中古) [2000-10-01] V12
- 記憶する民俗社会 小松和彦編/小松和彦ほか著 人文書院:テクノロジーの発達と過疎化によって、民俗社会に固有の記憶が急速に失われつつある。その中で、なお「記憶」にこだわり、文化の継承者による記憶の実態を民俗学的な素材を通して考察する論文6編を収録する。(民俗学) [2000-10-01] V12
- 国史大系 第20巻 栄花物語 黒板勝美編輯 吉川弘文館(中古・テキスト) [2000-10-01] V12
- 国史大系 第24巻 令集解 黒板勝美編輯/国史大系編修会編輯 吉川弘文館(古代・テキスト) [2000-10-01] V12
- 日本歴史大事典 2 こ〜て _ 小学館(歴史学) [2000-10-01] V12
- 古代出土文字資料の研究 高島英之著 東京堂出版:木簡、墨書土器、印章…各地で出土した厖大な文字資料を徹底的に分析し、文献史学の成果を校合しつつ、資・史料としてのこれらの可能性を追求し、古代史の新生面を拓く、新しい古代史料論の構築。(考古学・古代) [2000-10-01] V12
- ものがたり日本列島に生きた人たち 4 文書と記録 _ 岩波書店(古代) [2000-10-01] V12
- 万葉集101の謎 松尾光編 新人物往来社:山上憶良は渡来人だったのか。都大路の並木には、何が植えられていたのか。古代人特有のマル秘調味料とは何か。古代の日本人の想いが詰まった知的刺激の宝庫、万葉集の101の謎に挑む。(万葉集) [2000-10-01] V12
- 吉備と京都の歴史と文化 水野恭一郎著 仏教大学通信教育部(仏教大学鷹陵文化叢書3)/思文閣出版(発売):吉備地方の歴史と文化、京都の寺院の歴史、歴史と人物の3つのテーマで構成。年代は中世から近世までに及び、内容は政治・宗教・学問など多岐にわたる諸論考をまとめる。(中世・近世) [2000-10-01] V12
- 図説大江戸ウォーク・マガジン 古地図をたよりに歩く江戸万華鏡 竹内誠監修 新人物往来社(別冊歴史読本55):江戸市民の台所・魚河岸、切絵図発祥の町・番町、長谷川平蔵の実像を探るなど、江戸を地域別に古地図でたどりながら散策し、風物や出来事をスポットごとに紹介する。(近世・東京都) [2000-10-01] V12
- 社会人類学年報 Vol.26(2000) 鈴木二郎監修/石川栄吉監修/村武精一監修/東京都立大学社会人類学会編集 弘文堂(考古学) [2000-10-09] V12
- 神がわたる謎の道 聖徳太子-役小角-弘法大師を結ぶ一本の線 西国三十三箇所と将軍塚への一私考 成瀬正透著 文芸社:誰がなんのためにつくったのか。神気が伝わる道なのか。霊山と社寺を結ぶ不思議な位置関係や、謎の直角三角形の秘密に迫る。西国三十三箇所をまったく新しい角度からみた私説。(民俗・民間信仰) [2000-10-09] V12
- 民俗学者柳田国男 福田アジオ著 御茶の水書房(神奈川大学評論ブックレット12):柳田国男の民俗学への開眼から、その学問と近代植民地・農村恐慌・沖縄問題などとの関わり、さらに柳田の民俗学の方法論の特色を抽出し、「日本民俗学の父」の姿を浮彫りにする。(民俗学) [2000-10-09] V12
- 奄美民俗雑話 登山修著 春苑堂出版(かごしま文庫63)/春苑堂書店(発売):日本の古代文化のモチーフが綾織りされている奄美の民俗の基層。その神話・伝説に始まり、妖怪、民間信仰、天体・自然、生業等にふれながら、奄美民俗の基底を流れる先人たちの世界観を探る。(民俗・鹿児島県) [2000-10-09] V12
- 日本の民話を学ぶ人のために 福田晃編/常光徹編/斎藤寿始子編 世界思想社:民話の歴史は長く、その広がりも国の隅々にまで及ぶ。民話のもつ底知れぬ生命力と可能性、その魅力を研究者・作家・ストーリーテラーなど多様な視点から総合的に追究する。() [2000-10-16] V12
- 考古学のわかる本 山岸良二著 同成社:発掘ってどんなふうにやるの? 北京原人って日本にもいたの? 遺跡はどうやって見つけるの? そんな簡単な質問、素朴な疑問にも分かりやすく答え、楽しい考古学の世界をひらく!(考古学) [2000-10-16] V12
- 原始・古代の日本海文化 武光誠編/山岸良二編 同成社:近年の豊富な発掘資料などによりますます注目を集めるようになっている日本海沿岸地域は、どのような役割をもち、いかに機能していたのか。そうした観点から諸論考を結び合わせ、考古学・文献史学の両面からその文化に迫る。(考古学・歴史学) [2000-10-16] V12
- 魏志倭人伝の解明 西尾幹二『国民の歴史』を批判する 藤田友治著 論創社:魏志倭人伝は歴史資料に値しない、この西尾幹二「国民の歴史」発言に徹底論駁。最新の調査結果を踏まえ、倭人伝の全貌を明らかにする。2000年2月開催のシンポジウムでの講演に加筆し、より詳細な議論を展開。(古代・邪馬台国) [2000-10-16] V12
- 懐風藻 江口孝夫全訳注 講談社(講談社学術文庫1452)(古代・テキスト) [2000-10-16] V12
- 木霊論 家・船・橋の民俗 神野善治著 白水社:日本人は豊かな森林資源を利用して、家屋・船・橋はもとより多くの生活器物を作り出してきた。伝説・昔話・信仰儀礼、祭礼の踊りと歌謡など、民俗事象に表れた「木霊(木々の霊)」への思い入れを具体的に語る。(民俗) [2000-10-16] V12
- 古代「おおやまと」を探る 伊達宗泰編 学生社:箸墓・ホケノ山・黒塚などの前期古墳群や纒向遺跡と、周辺地域との活発な交渉など、邪馬台国や大和王権発生の謎を秘める古代「おおやまと」を解く。(古代・奈良県) [2000-10-16] V12
- 築地居留地 近代文化の原点 Vol.1 築地居留地研究会編集 築地居留地研究会/亜紀書房(発売)(近代・東京都) [2000-10-22] V12
- 生死の民俗 井之口章次著 岩田書院:あの世、魂呼び、耳ふさぎなどをテーマとした葬儀の民俗学のほか、生死の信仰・俗信を内容とする研究をまとめる。(民俗学・民間信仰) [2000-10-22] V12
- 岩木山信仰史 小館衷三著 北方新社(青森県の文化シリーズ2):津軽のシンボル・岩木山に対する津軽の人びとの心を、豊富な資料をもとに、伝説・年中行事を通して、また他の地方の信仰形態との共通点・差異点の比較によってさぐる。1975年刊の第2版。(民俗・民間信仰・青森県) [2000-10-22] V12
- 国史大系 第2巻 続日本紀 黒板勝美編輯 吉川弘文館(古代・テキスト) [2000-10-22] V12
- 国史大系 第25巻 類聚三代格 弘仁格抄 黒板勝美編輯 吉川弘文館(古代・中古・テキスト) [2000-10-22] V12
- 定本信州の石仏 北信編 長野県民俗の会監修・編集 郷土出版社(信州の石仏シリーズ1):人びとの暮らしに根づいた名もなき野辺の仏たち。長い風雪に耐えて、人びとと一緒に喜び、悲しみ、そして生きてきた北信の石仏203基を写真とエピソードで紹介する。(民間信仰・長野県) [2000-10-22] V12
- 蛇女の伝説 「白蛇伝」を追って東へ西へ 南条竹則著 平凡社(平凡社新書059)(民俗学) [2000-10-22] V12
- 邪馬台国がみえてきた 武光誠著 筑摩書房(ちくま新書266)(邪馬台国) [2000-10-22] V12
- 羽黒修験 その歴史と峰入 宮家準著 岩田書院:出羽三山の中で特に修験の拠点として栄えた羽黒山。羽黒修験の歴史を地方組織の展開を考慮に入れて論述し、羽黒修験の秋の峰と松例祭の調査分析を試み、併せて日本宗教についての外国人の業績を紹介。(民間信仰・山形県) [2000-10-22] V12
- 祈願・祭祀習俗の文化史 〓野義雄著 岩田書院:前著「まじない習俗の文化史」に続き、神仏への祈り(願い)と祭り(祀り)習俗について、文献史料や考古資料を援用しながら明らかにする論考集。(民間信仰) [2000-10-22] V12
- 歴史と宗教の考古学 坂詰秀一著 吉川弘文館:歴史時代を対象とする考古学の重要性が高まっている。その歩み、意義、実践例を紹介するとともに、神道・仏教など宗教考古学の諸問題に言及。また、新視点「古典考古学」を交え、21世紀に向けた課題と展望を語る。(神道・仏教・考古学) [2000-10-22] V12
- 上代語と表記 西宮一民編 おうふう:西宮一民博士喜寿記念論文集。古事記の表記と訓読、『風土記』の校訂私案、天安河のウケヒ小考、上代の雨の表記と表現、古事記・日本書紀の表記と成立過程など、「上代語」と「表記」に関する諸問題を扱った論文48編を収録。(古代) [2000-10-22] V12
- 歴史と仏教の論集 日野照正博士頌寿記念論文集 日野照正編 自照社出版:日野照正の永年にわたる研究活動を記念して編まれた論文集。「摂津富田教行寺の開基に関する再吟味」ほか、真宗史、仏教史、水運史などの分野からの論文を収録する。(仏教・歴史学) [2000-10-22] V12
- 柳田国男・民俗の記述 柳田国男研究会編 岩田書院(柳田国男研究年報3):柳田国男の残した仕事の現代的意義を検証するために、学問と思想を正しく理解するための伝記研究。新資料や調査ノート等も収録。98年刊の「柳田国男・ことばと郷土」に続く研究年報第3集。(民俗学) [2000-10-22] V12
- 薬師信仰 護国の仏から温泉の仏へ 西尾正仁著 岩田書院(御影史学研究会民俗学叢書13):薬師信仰は民衆仏教の様々な側面に姿を見せているにも関わらず、研究の蓄積は極めて少ない。各時代毎に特徴的な薬師信仰を取り上げ、その信仰を流布しようとした人々、集団に焦点を当てながら薬師信仰の諸相を明らかにする。(民間信仰) [2000-10-22] V12
- 韓半島からきた倭国 古代加耶国が建てた九州王朝 李鍾恒著/兼川晋訳 新泉社:好太王碑文に刻まれた倭、新羅をおびやかした倭、宋書に登場する倭の五王など中国・朝鮮史書に載る倭人とは韓半島南部にいた加耶人であった。韓半島の古代史研究から日本古代史の書き換えを迫る。1990年刊の新装。(古代) [2000-10-22] V12
- 伽耶国と倭地 韓半島南部の古代国家と倭地進出 尹錫暁著/兼川晋訳 新泉社:韓国の国内資料「三国遺事」に記録された関係史料を根幹として、韓半島南部の古代国家・伽耶国の歴史を明らかにし、倭国とは伽耶国を本国とする九州王朝であることを証明する。1993年刊の新装。(古代) [2000-10-22] V12
- 明月記の史料学 五味文彦著 青史出版:藤原定家の「明月記」を題材に、古記録の読解や文献の性格の解明だけでなく、古記録を中心とした史資料の総合研究を意図した論考集。多様な史料群から、「明月記」の歴史的位置と近代的な人間であった定家像が浮かび上がる。(中古・中世) [2000-10-30] V12
- 聖徳太子はなぜ天皇になれなかったのか 遠山美都男著 角川書店(角川ソフィア文庫)(古代) [2000-10-30] V12
- 天皇と古代王権 井上光貞著 吉村武彦編 岩波書店(岩波現代文庫 学術29)(古代) [2000-10-30] V12
- 魏志倭人伝を読む 下 卑弥呼と倭国内乱 佐伯有清著 吉川弘文館(歴史文化ライブラリー105):2-3世紀の日本の歴史を探る第一級の史料「魏志倭人伝」を正確に読み理解するために、史記・後漢書・宋書・旧唐書などの史料を博捜し、注解と解釈を加える。下巻は倭国内乱、女王卑弥呼の誕生を収録。(邪馬台国) [2000-10-30] V12
- 渤海国興亡史 浜田耕策著 吉川弘文館(歴史文化ライブラリー106):698年に大祚栄が、靺鞨人と高句麗遺民を率いて高句麗の故地に建国、926年契丹に滅ぼされた渤海国。謎の多い230年の変遷を「民族史」にとらわれず、渤海人を主人公に個性的な歴史を蘇らせる興亡史。(古代・中古) [2000-10-30] V12
- 日本古代の僧尼と社会 勝浦令子著 吉川弘文館:奈良朝に盛期を迎えた仏教は、多くの僧尼を輩出した。僧尼の存在形態を東アジア諸国との比較やジェンダーの視点から分析し、「家」と僧尼の関係、尼・女性の役割を追究。また、王権と民衆による仏教受容の実態にも迫る。(古代) [2000-10-30] V12
- 沖縄の言葉と歴史 外間守善著 中央公論新社(中公文庫) 「日本語の世界 9 沖縄の言葉」(1981年刊)の改題(方言・沖縄県) [2000-10-30] V12
- 古神道入門 吾郷清彦・松本道弘・深見東州鼎談集 吾郷清彦著/松本道弘著/深見東州著 たちばな出版:言霊とは何か? 数霊とは? 超古代文明の謎、『上記』『秀真伝』の真実、『古事記』の本当の読み方、陰陽道・修験道から日本人のルーツまでを鮮やかに解き明かす。(民間信仰) [2000-10-30] V12
- 日本古代系譜様式論 義江明子著 吉川弘文館:系譜は形式に意味がある。系譜形態や系線・続柄表記を記号として読み、その変遷の時代背景、氏族意識・祖先観、性差を探る。系譜類型論を提起し、基層の親族原理として双系性・非血縁性を論じ、また王統譜にも解き及ぶ。(古代・歴史学) [2000-10-30] V12
- 怪異の民俗学 4 鬼 小松和彦責任編集 河出書房新社(民俗学) [2000-10-30] V12
- 柳田国男私の歩んできた道 柳田国男著/田中正明編 岩田書院:柳田国男に関する研究分野は多岐にわたるが、その生活者としての側面はともすれば等閑視されている。柳田自身の言葉、自らの歩みや信条と、家族・近親者が柳田について語ったことをとりまとめ、等身大の柳田を浮き彫りにする。(民俗学) [2000-10-30] V12
- 赤松啓介民俗学選集 第5巻 民俗学批評/同時代論 赤松啓介著/岩田重則編 明石書店(民俗学) [2000-10-30] V12
- 墨書土器の研究 平川南著 吉川弘文館:8・9世紀に盛行し、10世紀以降急速に姿を消した出土文字資料の一つ墨書土器。古代の文字の始まりをはじめ、全国各地の膨大な出土例を通して古代社会の実相を追究し、あわせて文字の習熟度や言葉との関連に言及する。(古代・中古) [2000-10-30] V12
- 音の民俗学 越後と佐渡の祭りを聴く 伊野義博著 高志書院:静寂と喧騒、太鼓の響きや笛の音、たくさんの音の世界があふれる日本の祭りこそ、自然のホールで開催される音の祭典だ! 見失いがちな音の世界に光を当てた、新しい祭り鑑賞法。(民俗・新潟県) [2000-10-30] V12
- 縄文の記憶 『東京大学総合研究博物館』「縄文の記憶」− 坂村 健 −(縄文) [2000-10-14] V12
- 21世紀の縄文時代研究 『東京大学総合研究博物館』「縄文の記憶」− 今村 啓爾 −/研究の現在と過去(日本在来の考古学とモースの大森貝塚発掘、新しい研究方法の開発、情報の洪水と研究の細分化)/21世紀への展望(科学的方法、情報の電子管理と共有、共同研究、ミクロとマクロの両極追及、物の説明を超えて、人類の存在を見つめるために)(縄文) [2000-10-14] V12
- モースの大森貝塚コレクション 『東京大学総合研究博物館』「縄文の記憶」− 今村 啓爾 −(縄文) [2000-10-14] V12
- 日本先史土器の分類学的研究―山内清男と日本考古学― 『東京大学総合研究博物館』「縄文の記憶」− 鈴木 公雄 −/山内先史学の基礎/山内先史学の成果/山内先史学の広がり(縄文) [2000-10-14] V12
- 縄文人の埋葬骨 『東京大学総合研究博物館』「縄文の記憶」− 諏訪 元 −(縄文) [2000-10-14] V12
- 縄文時代の地球と宇宙 『東京大学総合研究博物館』「縄文の記憶」− 松井 孝典 −/縄文時代の地球環境(最終氷期における地球環境、氷期以降の地球環境、その他の地球環境の変動)/縄文時代の星空/参考文献(縄文) [2000-10-14] V12
- 東アジアと縄文時代 『東京大学総合研究博物館』「縄文の記憶」− 西田 泰民 −/土器製作の始まりの頃/縄文時代の遺跡から出土する大陸系文物/アジア北東部の先史文化と日本列島/東アジアの中の縄文時代の前提(縄文) [2000-10-14] V12
- 縄文時代と同じ頃の西アジア 『東京大学総合研究博物館』「縄文の記憶」− 西秋 良宏 −/定住、農耕、都市/西アジアと縄文(縄文) [2000-10-14] V12
- 縄文文化 『東京大学総合研究博物館』「縄文の記憶」− 西本 豊弘 −/はじめに/縄文文化のはじまり/縄文文化の地域性/三内丸山遺跡の縄文文化/縄文時代の終末/おわりに(縄文) [2000-10-14] V12
- 旧石器時代と縄文 『東京大学総合研究博物館』「縄文の記憶」− 西秋 良宏 −(旧石器・縄文) [2000-10-14] V12
- DNA分析 『東京大学総合研究博物館』「縄文の記憶」− 岩本(木原)昌子・川口 昭彦 −(考古学) [2000-10-14] V12
- 放射性炭素(炭素14)で年代を測る 『東京大学総合研究博物館』「縄文の記憶」− 吉田 邦夫 −/微妙な関係/年代測定法のからくり/壊れるのを待つか、残りものを数えるか?/測定試料はゴマ粒ほど、邪魔者は、まわりの塵や埃/縄文人からの便りに日付の消印が/炭素14年代値と実際の年代/参考文献(考古学・縄文) [2000-10-14] V12
- 竪穴住居址の小柱穴位置について 『東京大学総合研究博物館』「縄文の記憶」− 渋谷 文雄 −/1. はじめに/2. 堅穴住居の出入口の支柱穴位置/3. 壁柱穴の位置について/4. 壁外柱穴の位置について/5. 放射状基準線とその三等分線について/6. 放射状基準格子を通してみた住居平面形の変遷/7. 縄文時代後期の住居址の壁柱穴と規模/8. おわりに(縄文) [2000-10-14] V12
- 縄文の記憶 『東京大学総合研究博物館』「縄文の記憶」目次(縄文) [2000-10-14] V12
- 図 『東京大学総合研究博物館』「縄文の記憶」縄文時代と同じ頃の西アジア:西アジアと縄文の先史文化比較年表(縄文) [2000-10-14] V12
- 図 『東京大学総合研究博物館』「縄文の記憶」DNA分析:図1/図2/図3(考古学) [2000-10-14] V12
- 図 『東京大学総合研究博物館』「縄文の記憶」放射性炭素(炭素14)で年代を測る:表2 死後年数と14C濃度、崩壊速度の関係/図1 AMS法/図2 酸-アルカリ-酸処理/図4 土器が持っている時間情報(文様図;『宮の原貝塚』p52 (1972))/図5 歴年代(暦年代)への換算(考古学・縄文) [2000-10-14] V12
- 図 『東京大学総合研究博物館』「縄文の記憶」竪穴住居址の小柱穴位置について:図1 円形住居址・楕円形住居址の模式図(4本柱の場合)/図2 住居址の平面形模式図一覧表/図3 子和清水貝塚B-5号址/図4 上本郷貝塚1号址、 図5 高根木戸34号址、図6 海老ヶ作貝塚11号址/図7 姥山貝塚A地点11号址(縄文) [2000-10-14] V12
- 図 『東京大学総合研究博物館』「縄文の記憶」竪穴住居址の小柱穴位置について:図8 子和清水貝塚51号址 図9 子和清水貝塚87号址 図10 子和清水貝塚265号址/図11 子和清水貝塚265号址/図12 子和清水貝塚161号址 図13 子和清水貝塚34号址 図14 高根木戸3号址/図15 高根木戸38号址 図16 向台遺跡10号址 図17 子和清水貝塚86号址(縄文) [2000-10-14] V12
- 図 『東京大学総合研究博物館』「縄文の記憶」竪穴住居址の小柱穴位置について:図18 竪穴住居址の出入口と支柱穴の位置/図19 海老ヶ作貝塚U-4号址/図20 中峠遺跡2号址 図21 子和清水貝塚竪穴住居址 図22 姥山貝塚A地点1号址/図23 今島田遺跡6号址/図24 今島田遺跡4号址 図25 今島田遺跡3号址 図26 上本郷貝塚E地点1号址/図27 坂之台遺跡3号址/図28 金楠台遺跡2号址 図29 坂之台遺跡2号址 図30 一の谷西貝塚1号址(縄文) [2000-10-14] V12
- 図 『東京大学総合研究博物館』「縄文の記憶」竪穴住居址の小柱穴位置について:図31 鹿島前遺跡2号址 図32 鹿島前遺跡3号址 図33 鹿島前遺跡4号址/図34 栗ヶ沢貝塚1号址/図35 貝の花貝塚29号址/図36 貝の花貝塚31号址 図37 殿平賀貝塚竪穴住居址 図38 神明貝塚1号址/図39 貝の花貝塚25号址 図40 貝の花貝塚28号址(縄文) [2000-10-14] V12
- 図 『東京大学総合研究博物館』「縄文の記憶」竪穴住居址の小柱穴位置について:図41 河原塚U遺跡1号址/図42 曽谷貝塚M1号址 図43 貝の花貝塚18号址 図44 河原塚U遺跡2号址/図45 壁柱穴の位置 模式図/図46 上本郷貝塚1号址/図47 今島田遺跡7号址/図48 坂之台遺跡/図49 放射状基準線と上屋構造(縄文) [2000-10-14] V12
- 図 『東京大学総合研究博物館』「縄文の記憶」竪穴住居址の小柱穴位置について:図50 勝坂式期の住居址/図51 加曽利ET式期の住居址/図52 各時期の主な住居址平面図 模式図/表1 各住居の炉と主柱穴の距離(単位 m)(縄文) [2000-10-14] V12
- Ouroboros 東京大学総合研究博物館ニュース Volume 2/Number 1 目次(考古学) [2000-10-14] V12
- Ouroboros 『東京大学総合研究博物館ニュース』標本資料の画像データベース イコノテク・プロジェクトの実際 赤澤威/“総合研究博物館が推進する事業の中で、最も重要なものの一つが学術標本の総合利用システム「イコノテク」の構築である。博物館収蔵庫を埋め尽くす膨大な標本群をデジタル情報化し、潜在する学術的・資源的な価値を最高度に発揮させようという遠大な計画がそれである。”(考古学) [2000-10-14] V12
- QTVRオブジェクトムービー制作システム例 『東京大学総合研究博物館ニュース』標本資料の画像データベース イコノテク・プロジェクトの実際(考古学) [2000-10-14] V12
- Ouroboros 『東京大学総合研究博物館ニュース』標本資料の画像データベース イコノテク・プロジェクトの実際(考古学) [2000-10-14] V12
- QTVR全周画像データベース表示画面(港川人骨) 『東京大学総合研究博物館ニュース』標本資料の画像データベース イコノテク・プロジェクトの実際(考古学・旧石器・沖縄県) [2000-10-14] V12
- 年輪年代測定法 『読売新聞』よみうり もの知りエース:年輪年代測定法 考古学に革命の予感/百年の衝撃/その方法は/どこまで正解/今後の課題(考古学) [2000-10-14] V12
- ホケノ山古墳(新聞報道) (弥生・古墳・奈良県) [2000-10-14] V12
- ホケノ山古墳(現地説明会) (弥生・古墳・奈良県) [2000-10-14] V12
- YAMANO'S HOME PAGE : Giude of "NEBUTA" Festival 青森ねぶた(伝統行事・青森県) [2000-10-14] V12
- YAMANO'S PAGE : "Sannai Maruyama Jomom Era" ● 三内丸山縄文発信の会のご紹介(縄文・青森県) [2000-10-14] V12
- 1428 28 植物の世界「年輪は語る」[年輪年代法によって歴史を解き明かす](偽物であった曲げ物容器、紫香楽宮の所在地も特定)[年輪気候法によって環境変動を予測](年輪から気候を読みとる、環境変動による年輪の変化、年輪中の安定同位体による解析)(考古学) [2000-10-14] V12
- http://www3.justnet.ne.jp/~gyouken/ 『謎の遺跡神籠石の探求』表紙(古代・福岡県・佐賀県) [2000-11-02] V12
- gosho 『謎の遺跡神籠石の探求』写真:女山神籠石/雷山神籠石/杷木神籠石/高良山神籠石/御所ガ谷神籠石(古代・福岡県・佐賀県) [2000-11-02] V12
- kougoishi1 『謎の遺跡神籠石の探求』図表:位置関係(古代・福岡県・佐賀県) [2000-11-02] V12
- kagema 『謎の遺跡神籠石の探求』鹿毛馬神籠石(古代・福岡県) [2000-11-02] V12
- kougoishi 『謎の遺跡神籠石の探求』神籠石とは(古代・福岡県・佐賀県) [2000-11-02] V12
- kougoishi2 『謎の遺跡神籠石の探求』表:官道および国府や郡衙との位置関係(古代・福岡県・佐賀県) [2000-11-02] V12
- kougoishi3 『謎の遺跡神籠石の探求』“いったい、誰が何時、何の目的で作り上げたのか”(古代・福岡県・佐賀県) [2000-11-02] V12
- kougoishi4 『謎の遺跡神籠石の探求』通説批判(古代・福岡県・佐賀県) [2000-11-02] V12
- mizuki 『謎の遺跡神籠石の探求』水城仮説(古代・福岡県・佐賀県) [2000-11-02] V12
- kougoishi5 『謎の遺跡神籠石の探求』延喜式の九州主要道との関係(古代・福岡県・佐賀県) [2000-11-02] V12
- kougoishi6 『謎の遺跡神籠石の探求』装飾古墳群分布との関係(古代・福岡県・佐賀県) [2000-11-02] V12
- obikumayama 『謎の遺跡神籠石の探求』帯隈山神籠石(古代・佐賀県) [2000-11-02] V12
- otubo 『謎の遺跡神籠石の探求』おつぼ山神籠石(古代・佐賀県) [2000-11-02] V12
- 帯隈への道 『謎の遺跡神籠石の探求』帯隈山神籠石への道(古代・佐賀県) [2000-11-02] V12
- ROICA 情報考古学研究所 表紙(考古学) [2000-10-14] V12
- radiocarbon WEB-info C-14年代(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- 研究成果報告書 「三内丸山遺跡データベースと生活復元シミュレーション」小山修三(国立民族学博物館・第四研究部)この研究班は縄文時代の青森県三内丸山遺跡を中心に継続しておこなってきた。本年度は、三内丸山の集落とそのなかでの生活ぶりをCG化して再現しようという提案−震災地区産業高度化システム実証事業−に協力して、『三内丸山遺跡 縄文への旅』をつくった。このCGは、三内丸山遺跡の展示室、国立民族学博物館、神戸市教育センターで公開された。(縄文) [2000-09-20] V12
- OxCal Bugs C-14年代/OxCalのバグ情報(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- 法政大学大原社研_大原デジタルライブラリー(法政大学大原社会問題研究所電子図書館・資料館)[目次] (歴史学・近代・現代・テキスト) [2000-08-25] V12
- 法政大学大原社会問題研究所OISR.ORG_Home (歴史学・近代・現代) [2000-08-25] V12
- 法政大学大原社会問題研究所 社会・労働関係論文データベース (歴史学・近代・現代) [2000-08-25] V12
- 『大原社会問題研究所雑誌』書評欄オンライン版総目次 (歴史学・近代・現代) [2000-08-25] V12
- データ・ファイル:戦後50年のの労働問題 (歴史学・現代) [2000-08-25] V12
- http://plaza9.mbn.or.jp/~n2s/matui/genkou/kenpou01.txt 1995年度夏学期 基礎演習(柴田寿子教官)「日本国憲法の制定について」(現代) [2000-08-25] V12
- LTRR: Dendrochronology 『The University of Arizona』Laboratory of Tree-Ring Research:Dendrochronology/年輪年代測定法(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- The Laboratory of Tree-Ring Research 『The University of Arizona』Laboratory of Tree-Ring Research:目次/年輪年代測定法(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- LTRR: Research 『The University of Arizona』Laboratory of Tree-Ring Research:Research Activities/年輪年代測定法(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- LTRR: Software 『The University of Arizona』Laboratory of Tree-Ring Research:Dendrochronological Software/年輪年代測定法(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- Oxford University RLAHA 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:目次(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- http://units.ox.ac.uk/departments/rlaha/orau/00_ind.htm 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:目次/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-19] V12
- Sources of Radiocarbon 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:Radiocarbon:Sources of Radiocarbon/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- Radiocarbon Dating 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:Radiocarbon:Radiocarbon Dating/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- Accelerator Mass Spectrometry 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:Radiocarbon:Accelerator Mass Spectrometry (AMS)/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-19] V12
- Radiocarbon Calibration 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:Radiocarbon:Radiocarbon Calibration/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-19] V12
- Further information on Radiocarbon 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:Radiocarbon:Further Information on Radiocarbon/C-14年代/暦年代(考古学・リンク集・英文) [2000-09-20] V12
- Typical Calibrated Ranges 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:Radiocarbon:Typical Calibrated Ranges/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-19] V12
- http://units.ox.ac.uk/departments/rlaha/orau/01_ind.htm 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:Radiocarbon:目次/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- Radiocarbon Dating for Archaeology 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:Applications:Radiocarbon Dating for Archaeology/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- Radiocarbon Dating for Art History 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:Applications:Radiocarbon Dating for Art History/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- Analysis of Radiocarbon Tracers in Biological Systems 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:Applications:Analysis of Radiocarbon Tracers in Biological Systems/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- Radiocarbon Measurements for Environmental Science 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:Applications:Radiocarbon Measurements for Environmental Science/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- http://units.ox.ac.uk/departments/rlaha/orau/02_ind.htm 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:Applications:目次/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- http://units.ox.ac.uk/departments/rlaha/orau/03_01.htm 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:The Unit:Introduction/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- http://units.ox.ac.uk/departments/rlaha/orau/03_02.htm 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:The Unit:Staff/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- http://units.ox.ac.uk/departments/rlaha/orau/03_03.htm 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:The Unit:Equipment/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- http://units.ox.ac.uk/departments/rlaha/orau/03_04.htm 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:The Unit:Dating process/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- 03_05 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:The Unit:Publications/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- http://units.ox.ac.uk/departments/rlaha/orau/03_06.htm 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:The Unit:ISO-9002 Quality management system/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- http://units.ox.ac.uk/departments/rlaha/orau/03_ind.htm 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:The Unit:目次/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- Sample submission 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:Services:Sample submission/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- http://units.ox.ac.uk/departments/rlaha/orau/04_02.htm 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:Services:Funding/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- ORADS 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:Services:Oxford Radiocarbon Dating Service (ORADS)/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- Forms 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:Services:Forms/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- http://units.ox.ac.uk/departments/rlaha/orau/04_ind.htm 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:Services:目次/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- ORAU - TIRI Results 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:Results:TIRI Results/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- http://units.ox.ac.uk/departments/rlaha/orau/05_ind.htm 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:Results:目次/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-19] V12
- Information on the Program OxCal 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:OxCal:OxCal Program/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-19] V12
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- Quality Policy 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:Quality Policy/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- Schedule of Charges 『Oxford University』The Research Laboratory for Archaeology and the History of Art:Oxford Radiocarbon Accelerator Unit:Schedule of Charges/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-20] V12
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- 憲法論まえがき 『滴水停』憲法に関するノート:憲法改正のすすめ−憲法見直しの基本的考え方−(現代) [2000-09-01] V12
- 現行憲法の成立過程について 『滴水亭』憲法に関するノート:現行憲法の成立過程について(現代) [2000-08-25] V12
- いわゆる「押しつけ憲法論」について 『滴水停』憲法に関するノート:いわゆる「押しつけ憲法論」について(現代) [2000-09-01] V12
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- 飛田雄一のHP 『飛田館長のホームページ』目次(近代・現代) [2000-08-25] V12
- <研究動向>朝鮮人強制連行調査の現況について−「百萬人の身世打令」編集委員会編『百萬人の身世打令−朝鮮人強制連行・強制労働の「恨」』(東方出版、1999年12月)に触れながら−(朝鮮史研究会会報140号、2000年6月30日) 『飛田館長のホームページ』(近代・現代) [2000-08-25] V12
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- 飛田雄一・論文/雑文目録 『飛田館長のホームページ』(近代・現代) [2000-08-25] V12
- 強制連行全国交流集会/世話人会 『朝鮮人・中国人強制連行・強制労働を考える全国交流集会/世話人会のホームページ』目次(近代・現代) [2000-08-25] V12
- 強制連行関係新聞記事 『朝鮮人・中国人強制連行・強制労働を考える全国交流集会/世話人会のホームページ』(近代・現代) [2000-08-25] V12
- 「戦時下神戸港における朝鮮人・中国人強制連行」覚え書き/飛田雄一 『むくげ通信』177号(1999.11.28)(近代・現代) [2000-08-25] V12
- 青丘文庫のホームページ 目次/“青丘文庫は、神戸市須磨区在住の在日朝鮮人・韓皙曦さんが、私財によって1969年に設立された朝鮮史の専門図書館です。図書は、96年に神戸市立中央図書館に寄贈されて、1997年6月には、中央図書館の青丘文庫として再オープンしました。”(近代・現代) [2000-08-25] V12
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- 近代朝鮮関係書籍データベース - 検索 『近代朝鮮関係書籍データベース』検索フォーム(近代) [2000-08-25] V12
- Proclamations against Remarks by Ishihara Shintaro, Tokyo governor 「石原都知事発言への抗議文アーカイブ」(現代) [2000-08-25] V12
- 2000年・石原妄言に対する韓国マスコミの反応 (現代・テキスト) [2000-08-25] V12
- -----BRH Special Story 縄文のクッキーを脂肪酸で分析する----- 『生命誌』1998年秋号:「縄文人は何を食べていたか 新しい科学が明らかにする日常」中野益男(なかの・ますお/帯広畜産大学生物資源科学科応用生命科学教授)(縄文) [2000-09-20] V12
- -----BRH Special Story 安定同位体で古代人の食生態変化を読む----- 『生命誌』1998年秋号:「縄文人は何を食べていたか 新しい科学が明らかにする日常」南川雅男(みながわ・まさお/北海道大学大学院地球環境科学研究科教授)(縄文・弥生) [2000-09-20] V12
- -----BRH Special Story 1/3----- 『生命誌』1998年秋号:「縄文人は何を食べていたか 新しい科学が明らかにする日常」(縄文) [2000-09-20] V12
- -----BRH Special Story 2/3----- 『生命誌』1998年秋号:「縄文人は何を食べていたか 新しい科学が明らかにする日常」遺跡から見た縄文の食生活 小山修三(縄文) [2000-09-20] V12
- -----BRH Special Story 3/3----- 『生命誌』1998年秋号:「縄文人は何を食べていたか 新しい科学が明らかにする日常」DNAで古代の作物を追う 佐藤洋一郎(縄文) [2000-09-20] V12
- 99年12月号 日本人と異なる法的処置 洪正秀弁護士のやさしい法律相談 Q&A(最終回)/在日朝鮮人(現代) [2000-08-25] V12
- 在日朝鮮人国籍問題の背景 (現代) [2000-08-25] V12
- 甲元眞之ホームページ 熊本大学・考古学分野:甲元眞之(Masayuki Komoto)“私の研究テーマは「東アジアにおける初期農耕文化・社会の比較研究」です。”(考古学) [2000-09-20] V12
- 考古学分野 熊本大学:考古学とは/どうやって学ぶか(考古学) [2000-09-20] V12
- LTRR: Dendrochronology 『The University of Arizona』Laboratory of Tree-Ring Research:Dendrochronology/年輪年代測定法(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- LTRR: Faculty and Staff 『The University of Arizona』Laboratory of Tree-Ring Research:LTRR Faculty and Scientific Staff/年輪年代測定法(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- LTRR: History 『The University of Arizona』Laboratory of Tree-Ring Research:History of LTRR/年輪年代測定法(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- The Laboratory of Tree-Ring Research 『The University of Arizona』Laboratory of Tree-Ring Research:目次/年輪年代測定法(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- LTRR: Mission 『The University of Arizona』Laboratory of Tree-Ring Research:Mission/年輪年代測定法(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- LTRR: Tree-Ring Talks 『The University of Arizona』Laboratory of Tree-Ring Research:Tree-Ring Talks/年輪年代測定法(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- LTRR: Visiting Scholar Program 『The University of Arizona』Laboratory of Tree-Ring Research:Visiting Scholar Program/年輪年代測定法(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- WWWBoard for Beta-Test Discussion for Oxcal 3.0 掲示板 C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- 日本図書センター<歴史>占領期研究基本資料 全7巻 B5判 上製 函入 セット本体価格84,757円/本資料シリーズは、 戦後の日本における極東委員会の活動、 アメリカ合衆国政治顧問団作成の 「政党報告」、 占領軍の政策などを収録。 連合軍が敗戦国日本をどのように位置づけ見ていたのかを知るための主要資料であり、 また俘虜関係調査中央委員会作成の 「調査報告書綴」 の一部を編集。 日本の戦後政治史の黎明期を研究するうえでの必読書である。 (現代) [2000-08-25] V12
- RADIOCARBON Home Page 『RADIOCARBON Home Page』目次/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-20] V12
- C-14 Information and Labs 『RADIOCARBON Home Page』Radiocarbon-Related Information Sources/C-14年代/暦年代(考古学・リンク集・英文) [2000-09-20] V12
- http://www.rbm.hiroshima-u.ac.jp/ubuki/hi45d0910.htm 『ヒロシマ通信』GHQの言論指令「言論及び新聞の自由」 1945.9.10 言論及ビ新聞ノ自由 SCAPIN16 昭和20年9月10日(現代) [2000-08-25] V12
- Acknowledgements 『Oxford Radiocarbon Accelerator Unit』OxCal Program v3.5:Acknowledgements/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-19] V12
- Archaeological and Environmental Considerations 『Oxford Radiocarbon Accelerator Unit』OxCal Program v3.5:Archaeological and Environmental Considerations/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-19] V12
- Chronological Information 『Oxford Radiocarbon Accelerator Unit』OxCal Program v3.5:Types of Chronological Information/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-19] V12
- Combination of Dates 『Oxford Radiocarbon Accelerator Unit』OxCal Program v3.5:Combination of Dates/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-19] V12
- Information from Analysis 『Oxford Radiocarbon Accelerator Unit』OxCal Program v3.5:Information from Analysis/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-19] V12
- Stratigraphic Information 『Oxford Radiocarbon Accelerator Unit』OxCal Program v3.5:Stratigraphic Information/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-19] V12
- OxCal Bugs 『Oxford Radiocarbon Accelerator Unit』OxCal Program v3.5:Known Bugs/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-19] V12
- Calibration Data 『Oxford Radiocarbon Accelerator Unit』OxCal Program v3.5:Calibration Data/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-19] V12
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- Installation 『Oxford Radiocarbon Accelerator Unit』OxCal Program v3.5:Installation/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-19] V12
- Mathematical Methods 『Oxford Radiocarbon Accelerator Unit』OxCal Program v3.5:Mathematical Methods/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-19] V12
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- Calculations 『Oxford Radiocarbon Accelerator Unit』OxCal Program v3.5:Calculations/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-19] V12
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- Graphical Display 『Oxford Radiocarbon Accelerator Unit』OxCal Program v3.5:Graphical Display/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-19] V12
- Entering Information 『Oxford Radiocarbon Accelerator Unit』OxCal Program v3.5:Entering Information/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-19] V12
- OxCal Program Manual 『Oxford Radiocarbon Accelerator Unit』OxCal Program v3.5:目次/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-19] V12
- Bibliography and References 『Oxford Radiocarbon Accelerator Unit』OxCal Program v3.5:Bibliography and References(索引)/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-19] V12
- Getting Started with OxCal 『Oxford Radiocarbon Accelerator Unit』OxCal Program v3.5:Getting Started/C-14年代/暦年代(考古学・英文) [2000-09-19] V12
- 国家神道、神社神道に対する政府の保証、支援、保全、監督並に弘布の廃止に関する件(神道指令) 昭和二十年十二月十五日 連合国最高司令部日本国政府宛覚書/中野毅ゼミCyber Library 所蔵(現代) [2000-08-25] V12
- アメリカ政府機関文書 『国際法政文献資料センター』アメリカ 政府・行政機関文書と所蔵機関(近代・現代) [2000-08-25] V12
- アメリカ 軍事政策資料 『国際法政文献資料センター』アメリカ 軍事政策資料 と所蔵機関(近代・現代) [2000-08-25] V12
- HTML 文書 『国際法政文献資料センター』アメリカ 戦後期政治史料 と所蔵機関(近代・現代) [2000-08-25] V12
- 第7回 遠野物語・縄文編 民俗学の聖地に今も残る縄文の気配 小山修三 フレーム版(民俗学・縄文・岩手県) [2000-09-20] V12
- もう一つのヒロシマツアー 阪南中央病院労働組合 『建国記念の日』を問い、天皇制と部落差別を考えるフィールドワーク−−洞部落を訪ねる(2000年2月12日)(部落差別) [2000-08-22] V12
- 部落解放と人権問題を考える 阪南中央病院労働組合 部落解放と人権問題を考えるページ:石原東京都知事の暴言と開き直りを許すな/石原は差別発言を撤回謝罪し、都知事を辞任せよ!(平和を考える会「平和の炎」より 2000年4月17日)(現代) [2000-08-22] V12
- 反戦平和運動のページ 阪南中央病院労働組合 「日本は天皇中心の神の国」と主権在民踏みにじる暴言! 森首相は発言を撤回し、辞任せよ! 戦犯・昭和天皇を讃える「昭和の日」制定をやめよ(平和を考える会「平和の炎」2000.5.19より)(現代) [2000-08-22] V12
- 反戦平和運動のページ 阪南中央病院労働組合 目次(現代) [2000-08-22] V12
- 部落解放・人権年鑑 1999年度版 部落解放・人権研究所編 部落解放・人権研究所/解放出版社(発売)(部落差別) [2000-08-28] V12
- 宮大工千年の知恵 語りつぎたい、日本の心と技と美しさ 松浦昭次著 祥伝社:人間国宝の宮大工が語る、昔の大工の智恵と技術。古い建物に込められている職人の技術と心意気を伝え、伝統的な日本の社寺建築の美しさの根源である「軒反り」に、日本ならではの「木の文化」の素晴らしさを見る。(民俗・神社) [2000-08-28] V12
- 海を喰らう山を喰らう 全国「漁師・猟師」食紀行 甲斐崎圭著 日本経済新聞社:サケを丸ごと一尾鉄板で焼く漁師料理、トド漁の合間に食べる炊き出し鍋-。余計な手間を一切排した「現場料理」にこそ、食の神髄がある。豪快かつ繊細な、知恵あふれる食の世界を活き活きと描く、日本縦断食紀行。(民俗) [2000-08-28] V12
- 図説遠野物語の世界 石井正己著 河出書房新社(ふくろうの本)/写真:浦田穂一/人と物との集散地で、数多くの民話が語り伝えられた遠野。柳田国男が記録にとどめたさまざまな話を、豊富な図版により構成。直筆原稿、清書、校正等をもとに、聞き書きから出版までの過程を徹底分析。(民俗学) [2000-08-28] V12
- 日本古代の財政制度 早川庄八著 名著刊行会(歴史学叢書):「公廨稲制度の成立」「律令財政の構造とその変質」「律令「租税」制に関する二、三の問題」など、正倉院文書、律令格式、六国史等の記録類から実証的に古代の財政制度を研究した論稿7編をまとめた論文集。(古代・中古) [2000-08-28] V12
- 遥かなる縄文の声 三内丸山を掘る 岡田康博著 日本放送出版協会(NHKブックス844):豊かな大地で海を越えて活動し、巨大集落に住む採集狩猟民たち…。「縄文都市」三内丸山での発見は、従来の縄文像を覆した。北東アジアを視野に入れ、人々の生活に焦点を当てて描く、三内丸山遺跡の全貌。(縄文・青森県) [2000-08-28] V12
- ブッダの謎 仏教西アジア起源論 佐藤任著 出帆新社:ブッダはメソポタミアからやってきた。仏教はインド起源ではない! 考古学をはじめとする科学的資料を駆使して、通説の「仏教インド起源説」を根底から覆す。(仏教) [2000-08-28] V12
- 長江文明の発見 中国古代史の謎 徐朝竜著 角川書店(角川ソフィア文庫)(古代・中国) [2000-08-28] V12
- 怪異の民俗学 3 河童 小松和彦責任編集 河出書房新社(民俗学) [2000-08-28] V12
- アイヌ歳時記 二風谷のくらしと心 萱野茂著 平凡社(平凡社新書054)(アイヌ・北海道) [2000-08-28] V12
- 国史大系 第1巻下 日本書紀 黒板勝美編輯/国史大系編修会編輯 吉川弘文館(古代・テキスト) [2000-08-28] V12
- 国史大系 第23巻 令集解 黒板勝美編輯 吉川弘文館(古代・テキスト) [2000-08-28] V12
- 古代蝦夷 工藤雅樹著 吉川弘文館:北日本を古代史に正しく位置づけるためには、蝦夷の問題を避けて通ることはできない。文化と社会構造、中央政府との交渉の実態、東アジア世界の中での動向、アイヌとの関係など、重要な問題を解明。(古代・中古) [2000-08-28] V12
- 古代仏教界と王朝社会 曾根正人著 吉川弘文館:古代仏教界の本源的課題である経典受容、国家仏教体制、戒律の実態を、担い手である僧侶の目線から光を当てる。また周囲に展開した王朝社会の信仰を、歴史物語から復原し、もって古代日本仏教の位相を照らし出す。(中古・仏教) [2000-08-28] V12
- 縄文農耕の世界 DNA分析で何がわかったか 佐藤洋一郎著 PHP研究所(PHP新書125):従来、農耕文化は弥生時代の水田稲作の渡来が起源とされてきた。だが、三内丸山をはじめ縄文遺跡で発掘されるクリは栽培されたものではないか?生物学から問う新・縄文農耕論。(縄文) [2000-08-28] V12
- 「大化改新」の舞台は新羅にあった! 多田金三郎著 文芸社:歴史は常に勝者によって創り換えられてきた。それは我が日本の歴史においても例外ではなかった。「日本書紀」が抹殺した日本列島の真実の歴史が今、鮮やかによみがえる。(古代) [2000-08-28] V12
- 古事記 建国の神々 矢島貞訳著 日本図書刊行会/近代文芸社(発売):高天の原に出現された「元始参神」の、直系神の事蹟が語り継がれた物語「古事記」。その真実性と人間性を読む。(古代) [2000-08-28] V12
- 古代和歌集点描 恋心を孤悲と詠む万葉びと 長友文明著 文房夢類:万葉集の仮名を五十音順に並べて、その表記や歴史等について概説し、八代集の四季歌の配列について、挿入歌形式・アクセント歌・副材の活用等を考察する。(古代・中古) [2000-08-28] V12
- 古墳時代像を見なおす 成立過程と社会変革 北条芳隆著/溝口孝司著/村上恭通著 青木書店:資料と理論の乖離の克服と、考古資料に即した実証的な理論構築をキーワードに、21世紀の日本考古学のあるべき姿勢を探る試み。最新の発掘成果と理論の統合により、古墳時代移行期の実像に迫る。(弥生・古墳) [2000-08-28] V12
- 仏教用語の正しい捉え方 根本仏教の原点に立つ 中野裕道著 アートブック本の森/コアラブックス(発売):本来の仏教用語が、実践の立場を忘れて学問化し、難しくなってきた。それは頭脳思考に走ったからである。仏陀の教えは、なぜ誤って伝承されたのか。その誤りを矯正する。(仏教) [2000-08-28] V12
- Sankei-itimen 『産経Web』2000.04.11■国内最大の装飾船形埴輪が出土/葬送に使用か 三重・松阪の古墳から:三重県松阪市の国指定史跡の前方後円墳「宝塚古墳一号墳」(五世紀初め)で、日傘の蓋(きぬがさ)や大刀などがマストのように組み立てられた装飾船形埴輪(はにわ)がほぼ完全な形で出土したと十日、松阪市教育委員会が発表した。装飾付きの船形埴輪は例がなく、船形埴輪としても国内最大。(古墳・三重県) [2000-08-27] V12
- Sankei-news 『産経Web』2000.08.21■6500年前の漆製品出土 縄文早期 日本最古級/北海道の遺跡 くし状、腕輪など:北海道南茅部町の垣ノ島B遺跡で、縄文時代早期末(約六千五百年前)の漆製品が土坑墓(どこうぼ)の中から見つかり、同町教育委員会が二十一日、発表した。(縄文・北海道) [2000-08-27] V12
- 万葉集論考 木下正俊著 臨川書店:「飛鳥の神奈備」「「何所不飽矣」の訓義」「巻第十七に見られる対立異文の発生」「万葉集写本の意改」など、万葉集の語法や訓義、写本に関する論考をまとめる。(万葉集) [2000-09-06] V12
- 愛知県東加茂郡誌 東加茂郡編纂 千秋社/多田屋(発売)/復刻版 書名は奥付・背による.標題紙の書名:東加茂郡誌/愛知県東加茂郡(現在の足助町・旭町・下山村・豊田市)の町村の歴史、地理をはじめ気候、行政、産業、交通、風俗習慣など住民の生活のあらゆる分野を写真と地図と記録でたどる。東加茂郡大正10年刊の復刻。(愛知県・近代・民俗) [2000-09-06] V12
- 志津の史跡と名所 まだ知らなかった志津! 宮武孝吉著 志津文庫:「志津にはなにもないでしょう。佐倉にはたくさんありますが」-はたしてそうでしょうか。佐倉市志津を丁寧に訪ね歩いて、魅力的な史跡、文化財の数々を紹介。(通史・千葉県) [2000-09-06] V12
- 講座道教 第4巻 道教と中国思想 野口鉄郎編集代表 雄山閣出版(民間信仰) [2000-09-06] V12
- 図説役行者 修験道と役行者絵巻 石川知彦編/小沢弘編 河出書房新社(ふくろうの本):名刹に遺された秘宝を紹介しつつ、日本古代史の謎の超人・役行者の全貌と日本人の信仰の原点を明らかにする。国内外の美麗な「役行者絵巻」4本もカラーで紹介。(民間信仰) [2000-09-06] V12
- アイヌ民族の歴史と文化 教育指導の手引 田端宏監修/桑原真人監修 山川出版社:古代国家と蝦夷、明治国家の成立とアイヌ民族、近現代のアイヌ文化と権利獲得への動きなど、教育現場にアイヌ史の基礎的歴史観を築くことを目指す。研究史的に見て質の高い参考資料を、わかりやすく提示。(アイヌ・北海道) [2000-09-06] V12
- 外国人来琉記 山口栄鉄編訳・解説 琉球新報社:世界が身近にあった沖縄。航海記が語る大琉球の姿。よみがえる交流の歴史。ここにあった日本の交流史の原点。沖縄の国際交流の歴史について、様々な文献を引用して解説する。(通史・沖縄県) [2000-09-06] V12
- 鹿島神宮 東実著 学生社:木の表皮を剥いだだけの鹿島鳥居と出雲大社に似た特殊な社殿構造はなにを語るか。祭頭祭や御船祭などの特殊神事や鹿島の七不思議。古代日本の東国の辺境で厳然たる権威を誇る鹿島神宮の謎に迫る。68年刊の改訂新版。(神社・茨城県) [2000-09-06] V12
- 天皇家歴史大事典 _ 新人物往来社(別冊歴史読本53号):第1代神武天皇から今上天皇まで、歴代の天皇と皇室全般についての事典。基礎知識、「三種の神器」解説、天皇の起源の解読、新たな天皇論など、幅広い分野から多角的に天皇家に迫る。(通史) [2000-09-06] V12
- 近江の考古学 小笠原好彦著 サンライズ出版:琵琶湖湖底遺跡の形成過程、渡来系氏族の軌跡など、10年間にわたって著者が書き継いできた29の論考を収録。平城京や飛鳥の考古学調査に関わってきた経験をふまえ、近江の普遍性と固有性を視る。(古代・考古学) [2000-09-06] V12
- ものがたり日本列島に生きた人たち 8 民具と民俗 _ 岩波書店(民俗学) [2000-09-06] V12
- 日本架空伝承人名事典 大隅和雄ほか編集委員 平凡社:これまで嘘いつわりとされてきた英雄豪傑・名人奇人・美女たちが織りなす伝承の世界。その意味を再発見して日本文化史の再考を促す異色の人名事典。明治時代以降の人名を大幅に追加した、86年刊の増補。(民俗学) [2000-09-06] V12
- 消された大王饒速日 神一行著 学研(学研M文庫)/「消された大王ニギハヤヒの謎」(1993年刊)の改題(古代) [2000-09-06] V12
- 安倍晴明 謎の大陰陽師とその占術 藤巻一保著 学研(学研M文庫)(中古・民間信仰) [2000-09-06] V12
- 縄文式階層化社会 渡辺仁著 六一書房:新装版 初版:六興出版 1990年刊/縄文人にはたして階層はあったのか。縄文式土器、狩猟採集から農耕文化への移行などに焦点をあて、縄文人の社会構造枠組みを探る。六興出版1990年刊の新装版。(縄文) [2000-09-09] V12
- 部落史研究 4 弾左衛門体制と頭支配 全国部落史研究交流会編 全国部落史研究交流会/解放出版社(発売):近世関東における弾左衛門支配について、支配の特徴と概要、支配構造確認の方法、支配体制の展開、地域差などの問題に迫るため、部落内伝存史料を提示し、これまでの研究成果を紹介する。(部落差別・近世) [2000-09-09] V12
- 用語解説現代考古学の方法と理論 3 安斎正人編 同成社:祭祀、型式、狩猟採集民など、現代考古学の方法論・理論に関わる抽象度の高い用語32を選び、各用語の意味・内容、用例の変遷、考古学での応用事例、日本考古学における応用例などを記す。(考古学) [2000-09-09] V12
- 神と仏 仏教受容と神仏習合の世界 桜井好朗編集 春秋社:新装版 初版の書名:大系仏教と日本人 1/仏教は日本文化をどのように変えたか。神仏習合や本地垂迹思想の展開によって「日本仏教」が日本固有の神々をみずからの系列下に収め、独自の神観念を形成していく諸相を解説。85年刊「大系仏教と日本人」の第1巻の新装版。(仏教) [2000-09-09] V12
- 鎮魂行法論 近代神道世界の霊魂論と身体論 津城寛文著 春秋社:神道の行法とは何か。近代神道および神道系新宗教における「行法」=「鎮魂」の諸相を、シャーマニズム論・身体境界論の視点から解析し、日本的霊性の深層に迫る。90年刊の新装版。(神道) [2000-09-09] V12
- 遠野物語の誕生 石井正己著 若草書房:「遠野物語」の刊行を同時代の動向の中に置いて、柳田国男、佐々木喜善、水野葉舟などの視点から多角的に論じる論文集。聞き書きの開始から刊行直後までの2年間を深く掘り下げる。(民俗学) [2000-09-09] V12
- 日本王権論 網野善彦著/上野千鶴子著/宮田登著 春秋社:天皇制はいかなるものに支えられ、どのような機能を果たしてきたか。その特異性、存続の理由は何か。歴史学・民俗学・文化人類学の第一線の英知がぶつかりあい、日本精神史の深部を探る白熱の討論。88年刊の新装版。(歴史学・民俗学) [2000-09-09] V12
- 東国の歴史と史跡 菊池山哉著 批評社:復刻 解説:田中紀子/山哉の生まれ故郷・武蔵府中の郷土研究を手がかりに武蔵六所明神、高幡不動堂の研究など、平安・鎌倉期から江戸期に至る歴史と史跡を、現地踏査と膨大な資料の緻密な分析を通して東国の歴史秘録を跡付ける。67年刊の復刻。(通史) [2000-09-09] V12
- 肥後国誌 拾遺 高野和人編纂 青潮社:肥後の先人から語りつがれうけつがれた、歴史と地理の文化遺産。新発見の「肥後国史略総目次」をもとに、未発表の「雑著・追考・附録」などを拾集し、里俗・伝承・古城なども含める。(通史・熊本県) [2000-09-18] V12
- 考古学による日本歴史 6 戦争 大塚初重ほか編集 雄山閣出版(考古学・歴史学) [2000-09-18] V12
- 貨幣の中国古代史 山田勝芳著 朝日新聞社(朝日選書660):貨幣とはいつの時代も経済力・政治力・文化パワーを体現するもの。豊富な発掘情報をもとに、貨幣を通して読む中国古代通史。日本最古の貨幣「富本銭」の謎にも迫る。(通史・中国) [2000-09-18] V12
- 文化の新しい歴史学 リン・ハント編/筒井清忠訳 岩波書店(岩波モダンクラシックス):文化史はアナール学派と英米の歴史家たちとの理論や方法の融合・葛藤の中で花開いた。フーコー、デーヴィスらの先駆的モデルを検討し、祭典・書物・身体・視覚芸術等へのアプローチを盛り込んだ文化史ガイド。93年刊の再刊。(歴史学) [2000-09-18] V12
- 江戸城七不思議 江戸・東京山手線の民話 岡崎柾男著 げんごろう:花の東京のドまん中、ぐるり山手線29駅。夜泣き石、遠山の金さんと狸と狐、四十八人目の赤穂義士、とげ抜き地蔵など、大江戸にまつわる不思議・おもしろ・謎・びっくりな民話を紹介する。(近世・民俗・東京都) [2000-09-18] V12
- 超古代遺跡と異星文明の謎 宇宙から来た神々がもたらした太古超文明の秘密 モーリス・シャトラン著/南山宏訳 日本文芸社:NASAのアポロ計画に携わった著者がその豊富な天文知識と精力的な遺跡調査によって導いた結論とは!? コンピューター解析を駆使して証明する太古超文明の存在とその「創造主」の正体。(超古代) [2000-09-18] V12
- 古代東国への仏法伝来 古墳の中の仏教文物を中心として 増田修著 崙書房出版株式会社茨城営業所(ふるさと文庫174):附・文献目録/古代東国への仏教伝播の痕跡というべき仏教文物をとりあげ、それらの伝播が仏法伝来を意味しているか否かを、古代東国と倭国の関係、銅鋺・同型鏡の分布、寺院創建縁起及び「梁書」東夷伝などから検討する。(古墳・古代) [2000-09-25] V12
- 吉備の古墳 上 備前・美作 _ 吉備人出版(吉備考古ライブラリィ4)(古墳・岡山県) [2000-09-25] V12
- 吉備の古墳 下 備中・備後 _ 吉備人出版(吉備考古ライブラリィ5)(古墳・岡山県・広島県) [2000-09-25] V12
- 茅葺きの文化と伝統 歴史に埋もれる茅葺き屋根の記録 菅野康二著 歴史春秋社:時代のうねりにのみこまれるようにその姿を消していく茅葺き屋根。屋根葺き技術から職人たちの生活の実態を、茅手たちが時には目を潤ませ、時には笑いながら語った体験談を通して克明に記録する。(民俗) [2000-09-25] V12
- 修験がつくる民俗史 鮭をめぐる儀礼と信仰 菅豊著 吉川弘文館(日本歴史民俗叢書):日本各地には素朴な民俗が夥しく存在する。サケにまつわる儀礼と伝承を通して、里修験者などの民間宗教者と民俗との関わりを探り、宗教が民俗の形成と再編に果たしてきた役割を明示する。(民間信仰・民俗) [2000-09-25] V12
- 平安初期の王権と官僚制 仁藤智子著 吉川弘文館:王権論の立場から、日本における古代国家の変質過程、特に平安初期の史的意義を論ずる。行幸、固関・固関儀を分析し、その変質と王権の諸段階との関係、平安京を中心とする空間認識の形成と展開を考察する。(中古) [2000-09-25] V12
- 天皇と藤原氏 藤原道長望月の歌を謳う 馬場朗著 三一書房:1300年にわたって日本の政治・宗教・文化・思想に影響を与えつづけた藤原氏の権力支配の研究。綿密な系図、年表、役職資料、グラフ等を添付。そのパワーポリティックスの謎と「天皇制」の成立を読む。(通史・中古) [2000-09-25] V12
- 地図でみる日本の歴史 1 縄文・弥生・古墳時代 竹内誠総監修/木村茂光監修 フレーベル館:「地図」「解説」「イラスト」の三つの柱で構成された、調べ学習に最適な歴史の本の新シリーズ。大型獣を追って日本列島に人がくらしはじめてから、土器が登場した縄文時代、稲作中心の生活の弥生時代、古墳時代までを解説。(縄文・弥生・古墳) [2000-09-25] V12
- 歴史「古道」を歩く 滅びゆく千国古道探索紀行 井口一幸著 彩流社:縄文時代から黒耀石、ヒスイ、塩を運んだ道、武田・上杉の争いの舞台となった城址、過疎化によって消えゆく村々。太古より信・越をむすんだ険しくも重要な千国古道を実際に歩き、その歴史を縦横に探索する。(通史) [2000-09-25] V12
- 平安時代の宮廷祭祀と神祇官人 藤森馨著 大明堂:宮廷祭祀に関する諸問題のうち、従来等閑視、あるいは誤解されてきた問題について、宮廷祭祀と大きく関わる神宮奉幣使と、宮廷祭祀を担当する神祇官人諸家の地位確立の過程と中世・近世への推移という2部構成で論述する。(中古) [2000-09-25] V12
- 魏志倭人伝を読む 上 邪馬台国への道 佐伯有清著 吉川弘文館(歴史文化ライブラリー104):2-3世紀の日本の歴史を探る第一級の史料「魏志倭人伝」を正確に読み理解するために、史記・後漢書・宋書・旧唐書などの史料を博捜し、注解と解釈を加える。上巻は邪馬台国への道と倭人社会を中心に収録。(邪馬台国) [2000-09-25] V12
- 古墳と古墳群の研究 白石太一郎著 塙書房:古墳群や群集墳に関する研究を中心に、古墳群研究の前提となる、古墳の成立と終末のあり方から古墳造営の歴史的意義を追求した論考や古墳の年代研究に関する論文全13編を収録した論文集。(古墳) [2000-09-25] V12
- 安倍晴明占術大全 『〓〓内伝金烏玉兎集』現代語訳総解説 藤巻一保訳・解説 学研(Esoterica_selection):方位・干支・風水・星の秘伝を一大集成した陰陽道の秘伝書。安倍晴明が伝えたとされる「幻の書」を現代語訳し、解説を付す。また、陰陽道の祭祀の骨格にあたるさまざまな呪法についても触れる。(中古・民間信仰) [2000-09-25] V12
- 古代東アジア世界と日本 西嶋定生著/李成市編 岩波書店(岩波現代文庫学術25)(古代) [2000-09-25] V12
- 日本古代内乱史論 北山茂夫著 岩波書店(岩波現代文庫学術26)(古代) [2000-09-25] V12
- 日本情報考古学会ホームページ (考古学) [2000-09-18] V12
- 検索の紹介 京都大学ホームページの検索について(歴史学・考古学・民俗学) [2000-09-18] V12
- 植山古墳発掘速報 『橿原市公式ホームページ』(古墳・古代・奈良県) [2000-09-11] V12
- http://www.ffpri-kys.affrc.go.jp/kysmr/mr0003k1.htm 農林水産省 林野庁 森林総合研究所九州支所 九州の森と林業、森林総合研究所九州支所刊行物 「九州の火山灰土壌」土壌研究室長 河室公康:はじめに/九州の主な火山灰/火山灰土の統一的分類,命名/おわりに(考古学) [2000-09-12] V12
- 現代書館 『現代書館』表紙(歴史学・民俗学) [2000-09-09] V12
- 歴史・民俗一覧 『現代書館』(歴史学・民俗学) [2000-09-09] V12
- マージナル一覧 『現代書館』(民俗学) [2000-09-09] V12
- 遺跡発掘調報告 日田市で発掘されている遺跡の調査報告(考古学・大分県) [2000-09-26] V12
- 1995年日田市荻鶴遺跡発掘調査報告第9集 荻鶴遺跡土壌のプラント・オパール分析(古墳・大分県) [2000-09-26] V12
- 1995年日田市荻鶴遺跡発掘調査報告第9集 (古墳・大分県) [2000-09-26] V12
- 解放令 解放令 明治4(1871)年8月28日(新暦:1871年10月12日)付 太政官布告(部落差別・近代) [2000-08-25] V12
- 同和対策事業特別措置法施行令 (部落差別・現代) [2000-08-25] V12
- 同和対策事業特別措置法 (部落差別・現代) [2000-08-25] V12
- 地域改善対策特別措置法施行令 (部落差別・現代) [2000-08-25] V12
- 地域改善対策特別措置法 (部落差別・現代) [2000-08-25] V12
- 戦後史2 加藤哲郎論文集 戦後日本半世紀の軌跡(『日本史のエッセンス』1997の担当現代史編)(現代) [2000-09-02] V12
- アサヒグラフ別冊「三内丸山遺跡と北の縄文世界」 朝日新聞社出版局:三内丸山遺跡が日本中に興奮の渦を巻き起こしてから三年。縄文時代の人々の活発な姿が、より具体的に描けるようになった。前期の円筒土器文化から晩期の亀ケ岡文化まで、豊饒なる北の縄文を、北海道南部と青森、秋田、岩手の遺跡から読み起こし、創造性あふれる種々の遺物をとおして見る。また北東アジアとの文化的交流のあとを検証し、さらに広い視野で北の縄文世界を探る。(縄文・青森県) [2000-09-26] V12
- 縄文人は太平洋を渡ったか? 「駄文のコーナー」(縄文) [2000-09-12] V12
- 史料調査が望まれる日本の噴火事例 小山真人(静岡大学教育学部総合科学教室)『日本火山学会史料火山学WGニュースレター』早川由紀夫(群馬大学教育学部)(歴史学) [2000-09-12] V12
- 歴史時代の噴火を地質学的に検証する 小山真人(静岡大学教育学部総合科学教室)『日本火山学会史料火山学WGニュースレター』井村隆介(地質調査所環境地質部)(歴史学) [2000-09-12] V12
- 特集 『WebMag』雑穀と山村文化の再生▼雑穀の復活の動き▼雑穀と山村文化が軽視されてきた背景▼山村文化/雑穀文化の見直し▼焼畑と雑穀▼縄文文化と焼畑▼雑穀と水車▼雑穀と石臼▼持続可能な農業と雑穀(縄文・民俗) [2000-09-26] V12
- あいまいな年代観 『日本の考古学リソースのデジタル化』(考古学) [2000-09-12] V12
- 日本の考古学リソースのデジタル化 『日本の考古学リソースのデジタル化』目次(考古学) [2000-09-12] V12
- 「骨」は語る−日本人の起源と進化 東京大学名誉教授鈴木尚/聞き手 松村文衞(アットホーム株式会社代表取締役)(考古学) [2000-09-21] V12
- 本文 在日朝鮮人運動史 1945年解放以後 (2) 戦後在日朝鮮人運動史・年表(その2)『部落解放研究』第11号(1977.10):三、朝連解散後の在日朝鮮人運動/四、朝鮮戦争下の在日朝鮮人運動(現代) [2000-08-25] V12
- 本文 在日朝鮮人運動史 1945年解放以後 (1) 戦後在日朝鮮人運動史・年表(その1)『部落解放研究』第10号(1977.6):一、はじめに/二、一九五○年までの在日朝鮮人運動(現代) [2000-08-25] V12
- 本文 在日朝鮮人運動史 1945年解放以後 (3) 戦後在日朝鮮人運動史・年表(その3)『部落解放研究』第12号(1978.2):「講和」以後一外国人登録更新反対運動(現代) [2000-08-25] V12
- kankei 韓国と日本の関係史(近代・現代) [2000-08-25] V12
- 2-1 関係年表リスト(近代・現代) [2000-08-25] V12
- http://www.bekkoame.ne.jp/i/kunsu_mun/zzz/un-000.htm 在日朝鮮人運動史年表 目次(近代・現代) [2000-08-25] V12
- http://www.bekkoame.ne.jp/i/kunsu_mun/zzz/un-001.htm 在日朝鮮人運動史 1945年解放以前 (1) 在日朝鮮人運動年表(上)『部落解放研究』第4号(1975.3):解説(近代) [2000-08-25] V12
- http://www.bekkoame.ne.jp/i/kunsu_mun/zzz/un-002.htm 在日朝鮮人運動史 1945年解放以前 (1) 在日朝鮮人運動年表(上)『部落解放研究』第4号(1975.3):凡例(近代) [2000-08-25] V12
- http://www.bekkoame.ne.jp/i/kunsu_mun/zzz/un-003.htm 在日朝鮮人運動史 1945年解放以前 (2) 在日朝鮮人運動年表(中)『部落解放研究』第6号(1976.2):解説(近代) [2000-08-25] V12
- http://www.bekkoame.ne.jp/i/kunsu_mun/zzz/un-004.htm 在日朝鮮人運動史 1945年解放以前 (2) 在日朝鮮人運動年表(中)『部落解放研究』第6号(1976.2)(近代) [2000-08-25] V12
- http://www.bekkoame.ne.jp/i/kunsu_mun/zzz/un-005.htm 在日朝鮮人運動史 1945年解放以前 (3) 在日朝鮮人運動年表(下)『部落解放研究』第7号(1975.5):解説(近代) [2000-08-25] V12
- http://www.bekkoame.ne.jp/i/kunsu_mun/zzz/un-006.htm 在日朝鮮人運動史 1945年解放以前 (3) 在日朝鮮人運動年表(下)『部落解放研究』第7号(1975.5)(近代) [2000-08-25] V12
- http://www.bekkoame.ne.jp/i/kunsu_mun/zzz/und1945z.htm 在日朝鮮人運動史年表 1945年フレーム版(現代) [2000-08-25] V12
- http://www.bekkoame.ne.jp/i/kunsu_mun/zzz/und1946z.htm 在日朝鮮人運動史年表 1946年フレーム版(現代) [2000-08-25] V12
- http://www.bekkoame.ne.jp/i/kunsu_mun/zzz/und1947z.htm 在日朝鮮人運動史年表 1947年フレーム版(現代) [2000-08-25] V12
- http://www.bekkoame.ne.jp/i/kunsu_mun/zzz/und1948z.htm 在日朝鮮人運動史年表 1948年フレーム版(現代) [2000-08-25] V12
- http://www.bekkoame.ne.jp/i/kunsu_mun/zzz/und1949z.htm 在日朝鮮人運動史年表 1949年フレーム版(現代) [2000-08-25] V12
- http://www.bekkoame.ne.jp/i/kunsu_mun/zzz/und1950z.htm 在日朝鮮人運動史年表 1950年フレーム版(現代) [2000-08-25] V12
- http://www.bekkoame.ne.jp/i/kunsu_mun/zzz/und1951z.htm 在日朝鮮人運動史年表 1951年フレーム版(現代) [2000-09-01] V12
- 三内丸山遺跡ホームページ 『青森銀行ホームページ』平成10年度トピックス(3):平成10年度の遺跡をふりかえる(縄文・青森県) [2000-09-26] V12
- 地学閑話・縄文杉の年齢疑惑 地学部屋「地学閑話集」(縄文) [2000-09-12] V12
- 滋賀 3/13 付 『中日新聞』1999.03.13◆最古の熱帯種稲もみを出土 守山市の下之郷遺跡【滋賀県】守山市の弥生時代中期(紀元前二−一世紀)の下之郷遺跡から稲もみ約三百粒が出土し、DNA鑑定の結果、短粒のジャポニカで中国などで栽培される温帯種と、フィリピンなどの熱帯種が混ざって確認されたと十二日、市教委が発表した。熱帯ジャポニカの出土例では最古で、まとまって見つかったのも初めて。温帯種は水田、熱帯種は畑地に適しているが、両種が同時に出土したことで、同じ水田で一緒に栽培されていた可能性もある。(弥生・滋賀県) [2000-09-26] V12
- Paddy-Fd 『佐々木章のホームページ』水田の起源と伝播:揚子江中下流域での水田イナ作起源説(縄文・弥生) [2000-09-26] V12
- Pf-funct 『佐々木章のホームページ』水田のもつ優れた機能(弥生・民俗) [2000-09-26] V12
- Pf-soil 『佐々木章のホームページ』水田土壌の特徴(民俗) [2000-09-26] V12
- Plant Opal ; Soil conpound, prodused by plant 『佐々木章のホームページ』プラント・オパールのホームページ(考古学) [2000-09-26] V12
- 焼畑、水田、プラント・オパール 『佐々木章のホームページ』表紙(考古学・民俗学) [2000-09-26] V12
- Slash-Br 『佐々木章のホームページ』日本の焼畑(民俗) [2000-09-26] V12
- 「日本の棚田百選」認定地区 『佐々木章のホームページ』(民俗) [2000-09-26] V12
- 『稲作の起源を探る』 『岩波書店』藤原宏志◇新赤版 554◇体裁=新書判:水田稲作の発祥・伝播について,いまなにがわかっているのか.古代植生を分析するプラント・オパール法を開発した著者は,その方法を駆使して弥生農耕を復原し,縄文農耕の可能性を論じ,さらに世界最古と目される中国・長江デルタの水田址の発見経過を語る.確かな情報が提示されるなかに,農学者としての熱い思いが伝わってくる.(縄文・弥生・考古学) [2000-09-26] V12
- mansonge の臨床社会学「吉外井戸のある村」 目次(民俗学) [2000-09-01] V12
- mansonge のニッポン民俗学 目次(民俗学) [2000-09-01] V12
- mansonge's ものぐさ本舗 目次(民俗学) [2000-09-01] V12
- 広報もりやま 平成11年3月15日号 6ページ 下之郷遺跡から多様な品種の「稲籾」見つかる(弥生・滋賀県) [2000-09-26] V12
- 9月の社会・環境・文化・科学 『桐原書店』「時事スコープ」弥生前期末の地層に熱帯ジャポニカ米,最古例:高知県香我美町教委は8日,同町下分遠崎遺跡で弥生前期末(約2200年前)の地層で出土した炭化米の中に熱帯ジャポニカがあることをDNA分析で確認した,と発表した。分析した静岡大農学部の佐藤洋一郎助教授によると,DNA分析で熱帯型と確認されたものでは国内最古例。(弥生・高知県)/古墳時代に金精錬,溶解用のるつぼ発見:島根県出雲市の三田谷遺跡で発見された古墳時代中期から後期(5ー7世紀)とみられる土製のるつぼを奈良国立文化財研究所が分析したところ,金の精製に使用されたものであることが27日判明した。国内ではこれまで,古墳時代の金製品は多数出土しているものの,金精錬のための道具や遺構は確認されておらず,今回の発見でわが国でも金製品の精製・加工が行われていたことが確実となった。(古墳・島根県) [2000-09-26] V12
- 日本人の生いたち 『みすず書房』山口敏:自然人類学による日本人研究には1世紀をこえる長い歴史がある.本書は,形態的な形質,とくに骨学を専門とする著者が,ベルツやモースの先駆的研究に始まる先人の業績を振り返りながら,日本列島人の地域差と時代差を統一的に説明する仮説を打ち立てようとする壮大な試みである.(考古学) [2000-09-21] V12
- Household Industries Home Page!! 『Household Industries Home Page!!』目次(歴史学) [2000-08-25] V12
- 天変地異年表凡例及び史料 『Household Industries Home Page!!』藤牧祐生(通史) [2000-09-12] V12
- 天変地異年表古代 『Household Industries Home Page!!』藤牧祐生(古代・中古) [2000-09-12] V12
- 日本占領期年表 目次 『Household Industries Home Page!!』石川寛仁(現代) [2000-08-25] V12
- 日本占領期年表1945〜48年 『Household Industries Home Page!!』石川寛仁(現代) [2000-08-25] V12
- 日本占領期年表1949〜52年 『Household Industries Home Page!!』石川寛仁(現代) [2000-08-25] V12
- 歴代一覧 『Household Industries Home Page!!』フレーム版(歴史学・通史) [2000-08-25] V12
- 史料リスト・江戸時代−辞書− 『Household Industries Home Page!!』(近世) [2000-08-25] V12
- 史料リスト・江戸時代細分 『Household Industries Home Page!!』江戸時代細別フロント・ページ(近世) [2000-08-25] V12
- 史料リスト・平安時代−絵画− 『Household Industries Home Page!!』(中古) [2000-08-25] V12
- 史料リスト・平安時代−辞書− 『Household Industries Home Page!!』(中古) [2000-08-25] V12
- 史料リスト・平安時代細分 『Household Industries Home Page!!』平安時代細別フロント・ページ(中古) [2000-08-25] V12
- 史料リスト・平安時代−記録− 『Household Industries Home Page!!』(中古) [2000-08-25] V12
- 史料リスト・平安時代−宗教関係− 『Household Industries Home Page!!』(中古) [2000-08-25] V12
- 史料リスト・平安時代−物語− 『Household Industries Home Page!!』(中古) [2000-08-25] V12
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- 史料リスト・平安時代−文芸− 『Household Industries Home Page!!』(中古) [2000-08-25] V12
- 史料リスト・古代−絵画史料− 『Household Industries Home Page!!』(古代) [2000-08-25] V12
- 史料リスト・古代(奈良時代まで) 『Household Industries Home Page!!』(古代) [2000-08-25] V12
- 史料リスト・古代(奈良時代まで) 『Household Industries Home Page!!』古代(奈良時代まで)細別フロント・ページ(古代) [2000-08-25] V12
- 史料リスト・古代(奈良時代まで)−宗教関係− 『Household Industries Home Page!!』(古代) [2000-08-25] V12
- 史料リスト・古代(奈良時代まで)−出土史料− 『Household Industries Home Page!!』(古代) [2000-08-25] V12
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- 九州の地方版から 『西日本新聞社』全国の縄文土器一堂に 北九州市立考古博物館 来月12日から特別展:全国約四十カ所の縄文遺跡で出土した土器約四百点を一堂に集めた特別展「西と東の縄文土器」が九月十二日から、小倉北区金田一丁目の北九州市立考古博物館で開かれる。同博物館主催。(縄文) [2000-09-27] V12
- 九州の地方版から 『西日本新聞社』ヒョウタン腰に泳ぐ 2000年前、倭人は海を渡った!? 上対馬町:約二千年前、倭人(日本人)がヒョウタンを腰につないで海を渡ってきた、という韓国側の史料を基に、対馬・上対馬町の三宇田海水浴場でこのほど、地元の有志が腰にヒョウタンを付けての泳ぎを再現した。韓国最古の史料「三国史記」新羅本紀によると、始祖赫居世居西干三十八年(紀元前二〇年)の条に、「瓠公という人は、その族姓がつまびらかでないが、もと倭人で、はじめ瓠(ひさご)を腰に繋いで海を渡って来たため瓠公と称した」とある。(古代・長崎県) [2000-09-27] V12
- F.E.R.C Research Data - 1999/02/07 『日本テレビ』謎の土器に隠された古代日本人ミステリー:1999/02/07 報告 報告者:伊達徹、吉川美佐、和田栄一/1964年、バヌアツ共和国で奇妙な土器のかけら14点が発見された。ハワイ・ビショップ博物館の篠遠喜彦博士は、「日本の縄文式土器に似ており、バヌアツの土には含まれないミクロパーライトという成分が含まれている。」と語っている。オックスフォード大学で分析した結果、土器作製年代は約5000年前で、このような円筒下層式土器が出土しているのは青森県周辺であるという。つまり日本で作られた縄文式土器が何らかの理由でバヌアツに運び込まれたというのだ!(縄文) [2000-09-12] V12
- http://www5a.biglobe.ne.jp/~kokankyo/news1.htm 『時間旅行への招待』★ 2000年度 日本第四紀学会論文賞受賞「植物珪酸体分析からみた最終氷期以降の九州南部における照葉樹林発達史」古環境研究所 杉山真二:約6,300年前に鬼界カルデラから噴出した幸屋火砕流が及んだ大隅半島南部や薩摩半島南部では、照葉樹林が絶えてススキ属などが繁茂する草原植生に移行したことが確かめられた。これらの地域では少なくとも600年間は照葉樹林が回復しなかったと推定されるが、火砕流が及ばなかった地域では照葉樹林が絶えるほどの影響を受けなかった可能性が考えられる。(縄文・鹿児島県) [2000-09-12] V12
- この10年 『読売新聞』91/06/27 大阪朝刊 社会面 07段 奈良・藤ノ木古墳 合葬は成人男子2人 血液B型で大柄/橿考研発表:豪華な冠、馬具などが出土して考古学者、ファンらの話題を呼んだ奈良県斑鳩町、藤ノ木古墳(六世紀後半)の石棺から見つかった被葬者二体について、県立橿原考古学研究所は二十六日、「ともに成人男性で、血液型も同じB型。同時埋葬の可能性が強い」と発表した。家型石棺の中に男性が合葬された例は極めてまれ。有力だった男女合葬説が消え、改めて膳(かしわで)氏ら藤ノ木古墳近くの法隆寺とゆかりが深い豪族の父子や、同時代に相次いで殺された聖徳太子の叔父・穴穂部皇子(あなほべのみこ)と宣化天皇の子・宅部皇子(やかべのみこ)らの合葬説がクローズアップされてきた。(古代・奈良県) [2000-09-18] V12
- Hayakawa Home Page (J) - Gunma University 『群馬大学教育学部早川研究室』表紙 “早川研究室では,地質学と火山学をおもに研究しています.”(考古学・歴史学) [2000-09-12] V12
- http://www.edu.gunma-u.ac.jp/~hayakawa/catalog/1M/kyushu.html 『群馬大学教育学部早川研究室』One Million-Year Tephra Catalog 九州(考古学・歴史学) [2000-09-12] V12
- http://www.edu.gunma-u.ac.jp/~hayakawa/catalog/ejapan 『群馬大学教育学部早川研究室』One Million-Year Tephra Catalog 日本データ(考古学・歴史学) [2000-09-12] V12
- http://www.edu.gunma-u.ac.jp/~hayakawa/catalog/ekyushu 『群馬大学教育学部早川研究室』One Million-Year Tephra Catalog 九州データ(考古学・歴史学) [2000-09-12] V12
- One Million-Year Tephra Catalog 『群馬大学教育学部早川研究室』目次 テフラの暦年代(考古学・歴史学) [2000-09-12] V12
- akahoya 『群馬大学教育学部早川研究室』日本のテフラ時空間分布図 鬼界アカホヤ(7.330ka)(考古学・縄文) [2000-09-12] V12
- http://www.edu.gunma-u.ac.jp/~hayakawa/catalog/mastertephra/ref 『群馬大学教育学部早川研究室』日本のテフラ時空間分布図 鬼界アカホヤ 引用文献(考古学・縄文) [2000-09-12] V12
- 日本のテフラの時空間分布図 『群馬大学教育学部早川研究室』目次/表(考古学・歴史学) [2000-09-12] V12
- Untitled Document 『群馬大学教育学部早川研究室』フィールド火山学 1.12 姶良丹沢火山灰(考古学・旧石器) [2000-09-12] V12
- Untitled Document 『群馬大学教育学部早川研究室』フィールド火山学 1.13 鬼界アカホヤ火山灰とピナツボ1991年テフラ(考古学・縄文・現代) [2000-09-12] V12
- Untitled Document 『群馬大学教育学部早川研究室』フィールド火山学 引用文献(考古学・歴史学) [2000-09-12] V12
- Fieldguide to Volcanoes 『群馬大学教育学部早川研究室』フィールド火山学 目次(考古学・歴史学) [2000-09-12] V12
- 引用文献 『群馬大学教育学部早川研究室』火山の噴火史 引用文献(考古学・歴史学) [2000-09-12] V12
- 火山の噴火史 『群馬大学教育学部早川研究室』火山の噴火史 目次(考古学・歴史学) [2000-09-12] V12
- 火山学専門用語 『群馬大学教育学部早川研究室』火山の噴火史 火山学専門用語(考古学・歴史学) [2000-09-12] V12
- 黒姫伝説 『佐伯町商工会』読み物 黒姫伝説/佐伯の黒姫伝承について フレーム版(民俗・岡山県) [2000-09-13] V12
- おきた姫 『佐伯町商工会』読み物 おきた姫伝説 看板(民俗・岡山県) [2000-09-13] V12
- おきた姫 『佐伯町商工会』読み物 こんにゃく問答(民俗・岡山県) [2000-09-13] V12
- 重二郎とゴンゴ河童 『佐伯町商工会』読み物(民俗・岡山県) [2000-09-13] V12
- poison 『佐伯町商工会』読み物(民俗・岡山県) [2000-09-13] V12
- 袖助の豆洗い 『佐伯町商工会』読み物(民俗・岡山県) [2000-09-13] V12
- 和尚さん と ぎょうせん 『佐伯町商工会』読み物(民俗・岡山県) [2000-09-13] V12
- 佐伯町商工会/黒姫伝説 『佐伯町商工会』読み物(古代・民俗・岡山県) [2000-09-13] V12
- 読 み 物 『佐伯町商工会』読み物 目次(民俗・岡山県) [2000-09-13] V12
- 註釈 『佐伯町商工会』読み物 黒姫伝説註釈(古代・民俗・岡山県) [2000-09-13] V12
- みやぎの文化財 目次(歴史学・考古学・宮城県) [2000-09-28] V12
- http://www.pref.miyagi.jp/bunkazai/PAGE13.html 『みやぎの文化財』平成10年度の発掘調査情報 伊達政宗三男宗清の居城!?==大和町 下草古城本丸跡/丸木舟発見!? 市川橋遺跡/板碑100基!?==河北町 海蔵庵板碑群/大きな竪穴住居跡発見!?==高清水町 経ヶ崎遺跡/火災にあった竪穴住居跡==宮崎町 壇の越遺跡(歴史学・考古学・宮城県) [2000-09-28] V12
- 宮城県の埋蔵文化財 『みやぎの文化財』 目次(歴史学・考古学・宮城県) [2000-09-28] V12
- itikawahasi98 『みやぎの文化財』丸木舟発見!? 古墳時代後期の川底から出土した丸木 宮城県多賀城市 市川橋遺跡 現地説明会資料(古墳・宮城県) [2000-09-28] V12
- 00第2図古代の道路跡 『みやぎの文化財』市川橋遺跡 現地説明会資料 第2図 調査区周辺の古代の道路跡(古墳・宮城県) [2000-09-28] V12
- 02第6図河川跡と丸木舟 『みやぎの文化財』市川橋遺跡 現地説明会資料 第6図 河川跡と丸木舟(東方より)(古墳・宮城県) [2000-09-28] V12
- 03第7図丸木舟 『みやぎの文化財』市川橋遺跡 現地説明会資料 第7図 丸木舟(南方より)(古墳・宮城県) [2000-09-28] V12
- 05第4図@墨書土器 『みやぎの文化財』市川橋遺跡 現地説明会資料 人第4図(1) 墨書土器(烏帽子をかぶった官人)(古墳・宮城県) [2000-09-28] V12
- 06丸木舟 表紙 『みやぎの文化財』市川橋遺跡 現地説明会資料 古墳時代後期の川底から出土した丸木舟(古墳・宮城県) [2000-09-28] V12
- 07第4図B雁股鏃 『みやぎの文化財』市川橋遺跡 現地説明会資料 鳴鏑の付いた雁股鏃(古墳・宮城県) [2000-09-28] V12
- 08第5図B櫛 『みやぎの文化財』市川橋遺跡 現地説明会資料 第5図(3) 櫛(木製)(古墳・宮城県) [2000-09-28] V12
- 09第5図@刀の柄頭 『みやぎの文化財』市川橋遺跡 現地説明会資料 第5図(1) 刀の柄頭(古墳・宮城県) [2000-09-28] V12
- 10第5図C卜骨(牛の肋骨) 『みやぎの文化財』市川橋遺跡 現地説明会資料 第5図(4) 卜骨(牛の肋骨)(古墳・宮城県) [2000-09-28] V12
- 11第4図A焼き印の鋳型 『みやぎの文化財』市川橋遺跡 現地説明会資料 第4図(2) 焼き印の鋳型(古墳・宮城県) [2000-09-28] V12
- 12第5図A高坏 『みやぎの文化財』市川橋遺跡 現地説明会資料 第5図(2) 高坏(木製で白木)(古墳・宮城県) [2000-09-28] V12
- 13第4図C鍵 『みやぎの文化財』市川橋遺跡 現地説明会資料 第4図(4) 鍵(鉄製)(古墳・宮城県) [2000-09-28] V12
- 15第1図調査区の位置 『みやぎの文化財』市川橋遺跡 現地説明会資料 第1図 調査区の位置(古墳・宮城県) [2000-09-28] V12
- 16第3図河川跡の流路 『みやぎの文化財』市川橋遺跡 現地説明会資料 第3図 河川跡の流路(古墳・宮城県) [2000-09-28] V12
- 17釣針 『みやぎの文化財』市川橋遺跡 現地説明会資料 第4図(5) 釣針(古墳・宮城県) [2000-09-28] V12
- Sankei-news 『産経Web』2000.04.10■治安維持に自衛隊必要 石原知事/練馬駐屯地 創隊式典に出席(現代) [2000-08-27] V12
- Sankei-news 『産経Web』2000.04.13■石原発言 「騒ぎになっていない」/中国大使、問題視せぬ考え(現代) [2000-08-27] V12
- Sankei-book 『産経Web』98.05.25■早苗の季節に「稲作の本」を V12
農学から考古学までいろいろ/主食のルーツにせまる 藤原宏志著『稲作の起源を探る』(岩波新書、640円)、菅洋著『稲』(法政大学出版局、2800円)、そして嶋田義仁著『稲作文化の世界観』(平凡社、2400円)(縄文・弥生・民俗) [2000-09-26] V12
- A-a E-b.育種遺伝研究部門:育種遺伝研究部門の課題は植物育種の基礎的研究であるが,育種とは人間の管理下における小進化であるとの認識から,長年イネを用いて進化の遺伝的機構の解明にとり組んできた.(考古学・縄文・弥生) [2000-09-26] V12
- Aa-genn E-b.育種遺伝研究部門(1) 原著論文(考古学・縄文・弥生) [2000-09-26] V12
- Aa-sonota E-b.育種遺伝研究部門(3) 発表講演(縄文・弥生) [2000-09-26] V12
- Aa-sonota E-b.育種遺伝研究部門(2) その他(考古学・縄文・弥生) [2000-09-26] V12
- 育種遺伝研究部門 E-b. 育種遺伝研究部門 研究業績(1) 原著論文/(2) その他/(3) 発表講演(考古学・縄文・弥生) [2000-09-26] V12
- 総合遺伝研究系 E-b. 育種遺伝研究部門(1) アイソザイム変異からみたアジア野生イネの分化/(2) 野生イネの一年生・多年生を支配する遺伝子の解析/(4) アジア深水稲とインド型・日本型分化/(6) 一年生型野生イネから導入した第7染色体断片の解析(考古学・縄文・弥生) [2000-09-26] V12
- 阪本 寧男プロフィール 「縄文ネットワ−ク」縄文時代と農耕の始まり イヌビエが語る三内丸山の農耕事情 龍谷大学教授 阪本寧男(縄文) [2000-09-26] V12
- 「縄文ネットワ−ク」縄文エッセイ第23回 縄文時代と農耕の始まり イヌビエが語る三内丸山の農耕事情 龍谷大学教授 阪本寧男(縄文) [2000-09-26] V12
- 第23回縄文時代と農耕の始まりイヌビエが語る三内丸山の農耕事情 「縄文ネットワ−ク」フレーム版(縄文) [2000-09-26] V12
- 白川文造氏プロフィール 「縄文ネットワ−ク」縄文人は北へ帰ったか ブナ型縄文語と杉型縄文語の「北国の春」 鹿児島テレビ代表取締役副社長 白川文造(縄文) [2000-09-12] V12
- 縄文人は北へ帰ったか ブナ型縄文語と杉型縄文語の「北国の春」 「縄文ネットワ−ク」鹿児島テレビ代表取締役副社長 白川文造(縄文) [2000-09-12] V12
- 第8回 縄文人は北へ帰ったか ブナ型縄文語と杉型縄文語の「北国の春」 「縄文ネットワ−ク」フレーム版(縄文) [2000-09-12] V12
- http://www.ynac.com/tefura.htm 屋久島野外活動総合センター「屋久島の謎」太古の火山灰(旧石器・縄文・鹿児島県) [2000-09-12] V12
- 稲作の起源を探る 『wad's』読書メモ:『稲作の起源を探る』藤原宏志 / 岩波書店 / 98/04/20(縄文・弥生) [2000-09-26] V12
- 【高知の縄文探訪】 目次/“縄文、旧石器時代の考古学情報を提供しています。”(旧石器・縄文・高知県) [2000-09-12] V12
- 高知縄文探訪/考古学論点 【高知の縄文探訪】ナシケ森遺跡は前期旧石器時代か:1.層序と層相について/2.縄文時代の遺跡の中の遺物組成について/3.石材原産地遺跡の性格について/4.交互剥離の剥離技術と製作技法について/5.楔形石器について/6.結論と今後の分析について(旧石器・縄文・高知県) [2000-09-12] V12
- http://www3.justnet.ne.jp/~toshiya.miyazaki/jomon.htm 『宮崎俊哉のホームページ』「海を越えた縄文人」を授業する(縄文) [2000-09-28] V12
- 渡来人研究 『渡来人研究』フレーム版 目次(古代) [2000-08-15] V12
- http://www.asahi-net.or.jp/~rg1h-smed/bunken.htm 『渡来人研究』渡来人研究の基礎的文献リスト(古代) [2000-08-15] V12
- http://www.asahi-net.or.jp/~rg1h-smed/nagaoka.htm 『渡来人研究』長岡京東院遺跡の保存について(古代) [2000-08-16] V12
- http://www.asahi-net.or.jp/~rg1h-smed/rink.htm 『渡来人研究』リンク集(古代・リンク集) [2000-08-15] V12
- 渡来人 『渡来人研究』表紙(古代) [2000-08-15] V12
- http://www.asahi-net.or.jp/~rg1h-smed/torai10.htm 『渡来人研究』渡来人と竈信仰(古代) [2000-08-15] V12
- http://www.asahi-net.or.jp/~rg1h-smed/torai11.htm 『渡来人研究』(川内・河内・西)漢氏族一覧(古代) [2000-08-16] V12
- http://www.asahi-net.or.jp/~rg1h-smed/torai12.htm 『渡来人研究』秦氏の出身地について(古代) [2000-08-15] V12
- http://www.asahi-net.or.jp/~rg1h-smed/torai13.htm 『渡来人研究』渡来人研究と現代社会(歴史学・古代) [2000-08-15] V12
- 研究史 『渡来人研究』(古代) [2000-08-16] V12
- http://www.asahi-net.or.jp/~rg1h-smed/torai4.htm 『渡来人研究』東・西漢氏、西文氏の氏名について(古代) [2000-08-15] V12
- http://www.asahi-net.or.jp/~rg1h-smed/torai5.htm 『渡来人研究』渡来人の移住とその後の活動(古代) [2000-08-15] V12
- http://www.asahi-net.or.jp/~rg1h-smed/torai6.htm 『渡来人研究』東(倭)漢氏族一覧表(古代) [2000-08-16] V12
- http://www.asahi-net.or.jp/~rg1h-smed/torai7.htm 『渡来人研究』秦、東漢氏の同族組織と大和王権との関係(古代) [2000-08-15] V12
- http://www.asahi-net.or.jp/~rg1h-smed/torai8.htm 『渡来人研究』東・西文部の解除について/渡来人と竈信仰について 目次(古代) [2000-08-15] V12
- http://www.asahi-net.or.jp/~rg1h-smed/torai9.htm 『渡来人研究』東西文部の解除について(古代) [2000-08-15] V12
- http://www.asahi-net.or.jp/~rg1h-smed/trmenu.htm 『渡来人研究』目次(古代) [2000-08-15] V12
- 北区に集中する五角柱-地神碑 『札幌市北区ホームページ』エピソード史:生まれは四国の徳島/珍しい五角柱/ルーツは淡路島か(民間信仰・北海道) [2000-08-18] V12
- 荒屋遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:荒屋遺跡(あらや)/所在地:北魚沼郡川口町大字西川口/主な時代:旧石器/調査:明治大学(1958年)(旧石器・新潟県) [2000-08-14] V12
- 蟻子山古墳群 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:蟻子山古墳群(ありごやま)/所在地:南魚沼郡六日町大字余川字蟻子山/主な時代:古墳/調査:立教大学(1961年)/指定:1972年県史跡(古墳・新潟県) [2000-08-14] V12
- 菖蒲塚古墳 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:菖蒲塚古墳(あやめづか)/所在地:西蒲原郡巻町大字竹野町字菖蒲/主な時代:古墳/主な遺物:銅鏡/指定:1930年国史跡(古墳・新潟県) [2000-08-14] V12
- 長者ヶ平遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:長者ヶ平遺跡(ちょうじゃがだいら)/所在地:佐渡郡小木町大字金田新田字長者ヶ平/主な時代:縄文前期、中期/調査:小木町教育委員会(1965〜67年、1980〜82年)/王冠型土器、獣面把手/指定:1984年国史跡(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 長者ヶ原遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:長者ヶ原遺跡(ちょうじゃがはら)/所在地:糸魚川市一の宮/主な時代:縄文中期/調査:新潟県教育委員会、糸魚川市教育委員会(1954〜58年)/主な遺物:ヒスイ製大珠、土偶/指定:1971年国史跡(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 堂尻遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:堂尻遺跡(どうじり)/所在地:中魚沼郡津南町大字下船渡字甲・丁/主な時代:縄文中期/調査:津南町教育委員会(1975年)/主な遺物:火焔型土器、王冠型土器(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 堂ノ貝塚遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:堂ノ貝塚遺跡(どうのかいづか)/所在地:佐渡郡金井町大字貝塚/主な時代:縄文中期/調査:金井町教育委員会(1969年)/備考:石鏃などを副葬した屈葬人骨が出土。(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 藤塚貝塚遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:藤塚貝塚遺跡(ふじづかかいづか)/所在地:佐渡郡真野町大字吉岡字藤塚/主な時代:縄文中期/調査:真野町教育委員会(1966年)/主な遺物:貝輪、獣骨製ペンダント/指定:1969年県史跡(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 藤橋遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:藤橋遺跡(ふじはし)/所在地:長岡市西津町字原/主な時代:縄文晩期/調査:長岡市立科学博物館(1951年、1963年)、長岡市教育委員会(1976年)/主な遺物:石棒、石剣、石冠、独鈷石、玉/指定:1978年国史跡(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 羽黒遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:羽黒遺跡(はぐろ)/所在地:見附市大字白銀字羽黒/主な時代:縄文中期/調査:見附市教育委員会(1972年、73年)/主な遺物:火焔型土器(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 浜端洞穴遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:浜端洞穴遺跡(はまばたどうけつ)/所在地:佐渡郡相川町大字高瀬字浜端/主な時代:弥生/調査:相川町教育委員会(1967・68年)/主な遺物:卜骨、骨角器/指定:1973年県史跡(弥生・新潟県) [2000-08-14] V12
- 飯綱山古墳群 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:飯綱山古墳群(いいづなやま)/所在地:南魚沼郡六日町大字余川字飯綱山/主な時代:古墳/調査:新潟県教育委員会(1974年)/主な遺物:鉄横矧板鋲留短甲、銅鏡、馬具、玉類/指定:1972年県史跡(古墳・新潟県) [2000-08-14] V12
- 芋川原遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:芋川原遺跡(いもごうぱら)/所在地:中魚沼郡中里村大字倉俣字芋川原/主な時代:縄文中期/調査:中里村教育委員会(1975年)/主な遺物:火焔型土器、石棒(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 新潟県内の遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:目次(考古学・歴史学) [2000-08-14] V12
- 石田遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:石田遺跡(いしだ)/所在地:新発田市大字上石川字石田/主な時代:縄文中期/調査:新発田市教育委員会(1974年)(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 岩野原遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:岩野原遺跡(いわのはら)/所在地:長岡市深沢町一丁目字岩野原/主な時代:縄文中期、後期/調査:長岡市立科学博物館(1965年)、長岡市教育委員会(1978〜80年)/主な遺物:火焔型土器、王冠型土器、三角柱状土製品、大珠、スタンプ形土製品、石棒(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 壬遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:壬遺跡(じん)/所在地:中魚沼郡中里村大字田沢字壬/主な時代:縄文草創期/調査:国学院大学(1979〜82年)(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 城倉遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:城倉遺跡(じょうぐら)/所在地:十日町市大黒沢/主な時代:縄文中期/調査:十日町市教育委員会(1975年)/主な遺物:火焔型土器(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 十三仏塚遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:十三仏塚遺跡(じゅうさんぶつづか)/所在地:柏崎市大字軽井字十三本塚/主な時代:縄文中期(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 籠峰遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:籠峰遺跡(かごみね)/所在地:中頸城郡中郷村大字稲荷山新田/主な時代:縄文晩期/指定:1987年県史跡(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 観音平・天神堂古墳群 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:観音平・天神堂古墳群(かんのんだいら・てんじんどう)/所在地:新井市大字宮内字観音平、大字籠町字天神堂/主な時代:古墳/調査:新潟県教育委員会(1969年)、新井市教育委員会(1976年)/指定:1978年国史跡(古墳・新潟県) [2000-08-14] V12
- 刈羽貝塚遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:刈羽貝塚遺跡(かりわかいづか)/所在地:刈羽郡刈羽村大字新屋敷字源土/主な時代:縄文前期/調査:清野謙次・川上漸・平野啓司(1927年)、新潟県教育委員会・北方文化博物館(1952年)/指定:1952年県史跡(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 小泊須恵器窯跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:小泊須恵器窯跡(こどまり)/所在地:佐渡郡羽茂町大字小泊/主な時代:平安/指定:1955年県史跡(中古・新潟県) [2000-08-14] V12
- 小瀬ヶ沢洞穴遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:小瀬ヶ沢洞穴遺跡(こせがさわどうけつ)/所在地:東蒲原郡上川村大字神谷字善入山/主な時代:縄文草創期/調査:長岡市立科学博物館(1958・1959年)/指定:1972年国史跡(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 真野古墳群 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:真野古墳群(まの)/所在地:佐渡郡真野町大字背合・大須・大立/主な時代:古墳/調査:九学会連合佐渡総合調査考古班(1960・61年)、佐渡考古歴史学会(1964年)/指定:1972年県史跡(古墳・新潟県) [2000-08-14] V12
- 宮口古墳群 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:宮口古墳群(みやぐち)/所在地:東頸城郡牧村大字宮口字清水田・仏光田・八幡堂/主な時代:古墳/調査:上越考古学会(1929年)、牧村教育委員会(1975・77年)/指定:1976年国史跡(古墳・新潟県) [2000-08-14] V12
- 水科古墳群 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:水科古墳群(みずしな)/所在地:中頸城郡三和村大字水科字塚田・鷺之首/主な時代:古墳/調査:三和村教育委員会(1975年)/指定:1976年国史跡(古墳・新潟県) [2000-08-14] V12
- 森上遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:森上遺跡(もりかみ)/所在地:中魚沼郡中里村大字田沢字高道山/主な時代:縄文中期/調査:中里村教育委員会(1972年)/主な遺物:火焔型土器、王冠型土器(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 室谷洞穴遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:室谷洞穴遺跡(むろやどうけつ)/所在地:東蒲原郡上川村大字神谷字岩洞/主な時代:縄文草創期、早期、前期/調査:長岡市立科学博物館(1960〜62年)/指定:1980年国史跡(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 鍋屋町遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:鍋屋町遺跡(なべやちょう)/所在地:中頸城郡柿崎町大字柿崎字鍋屋町/主な時代:縄文前期/調査:柏崎市教育委員会(1958年)、柿崎町教育委員会(1959年)(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 新穂玉作遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:新穂玉作遺跡(にいぼたまさく)/所在地:佐渡郡新穂村大字上新穂字中江尻・大字舟下字城ノ内・大字北方字久保木/主な時代:弥生/調査:計良由松、九学会連合佐渡調査委員会(1960・61年)/主な遺物:玉類/備考:1978年に計良由松氏所蔵出土品が重要文化財に指定される/指定:1952年県史跡(弥生・新潟県) [2000-08-14] V12
- 沖ノ原遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:沖ノ原遺跡(おきのはら)/所在地:中魚沼郡津南町大字赤沢字沖ノ原/主な時代:縄文中期/調査:津南町教育委員会(1972、73年)/主な遺物:火焔型土器、三角柱状石製品/指定:1978年国史跡(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 大蔵遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:大蔵遺跡(おおくら)/所在地:五泉市大字大蔵字大沢/主な時代:縄文中期/調査:五泉市教育委員会(1960、61年)/主な遺物:王冠型土器(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 六地山遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:六地山遺跡(ろくじやま)/所在地:新潟市曾和字沢田/主な時代:弥生/調査:長岡市立科学博物館(1956年)(弥生・新潟県) [2000-08-14] V12
- 三仏生遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:三仏生遺跡(さぶしょう)/所在地:小千谷市三仏生字清水上/主な時代:縄文後期/調査:長岡市立科学博物館(1955年)(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 三宮貝塚 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:三宮貝塚遺跡(さんぐうかいづか)/所在地:佐渡郡畑野町大字三宮字深山/主な時代:縄文後期/調査:立教大学・新潟大学・佐渡博物館(1963年)/主な遺物:石棒、石冠、骨角器(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 三十稲場遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:三十稲場遺跡(さんじゅういなば)/所在地:長岡市関原町一丁目字遠藤沢/主な時代:縄文後期/調査:ジェラード・グロート(1940年)、早稲田大学(1950年)、長岡市教育委員会(1968・1972年)/指定:1979年国史跡(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 山下遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:山下遺跡(さんか)/所在地:長岡市柿町字南田/主な時代:縄文中期/調査:県立長岡高等学校(1964年)、長岡市立科学博物館(1967年)(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 千石原遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:千石原遺跡(せんごくばら)/所在地:三島郡三島町大字吉崎字千石原/主な時代:縄文時代中期/調査:長岡市立科学博物館(1971年)/主な遺物:火焔型土器(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 下畑玉作遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:下畑玉作遺跡(しもばたたまさく)/所在地:佐渡郡畑野町大字下畑字畑本郷・宮の前/主な時代:弥生/調査:畑野町教育委員会(1971・72年)/指定:1973年県史跡(弥生・新潟県) [2000-08-14] V12
- 下国府遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:下国府遺跡/所在地:佐渡郡真野町大字竹田/指定:1976年国史跡(古代・新潟県) [2000-08-14] V12
- 下谷地遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:下谷地遺跡(しもやち)/所在地:柏崎市大字吉井字北沖/主な時代:弥生/調査:新潟県教育委員会(1977・78年)/指定:1979年国史跡(弥生・新潟県) [2000-08-14] V12
- 菅原古墳群 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:菅原古墳群(すがわら)/所在地:中頸城郡清里村大字岡野町・菅原/主な時代:古墳/調査:新潟県教育委員会(1960年)/指定:1952年県史跡(古墳・新潟県) [2000-08-14] V12
- 寺地遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:寺地遺跡(てらじ)/所在地:西頸城郡青海町大字寺地字寺地/主な時代:縄文中期、晩期/調査:青海町教育委員会(1968・73年)/主な遺物:ヒスイ製品、石棒、石剣、御物石器、土製円盤/主な遺構:木柱と配石遺構/指定:1980年国史跡(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 栃倉遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:栃倉遺跡(とちぐら)/所在地:栃尾市大字金沢字大倉/主な時代:縄文中期/調査:栃尾市教育委員会(1955、56年)/主な遺物:火焔型土器(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 徳昌寺遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:徳昌寺遺跡(とくしょうじ)/所在地:三島郡与板町大字与板/主な時代:縄文中期/調査:与板町教育委員会(1969年)/主な遺物:火焔型土器、王冠型土器(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- ツベタ遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:ツベタ遺跡(つべた)/所在地:北蒲原郡安田町大字保田字ツベタ/主な時代:縄文後期/調査:吉田東伍(1886年)、安田町教育委員会(1963年・1972年)(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 上山遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:上山遺跡(うえやま)/所在地:岩船郡山北町大字堀ノ内字上山/主な時代:縄文後期/調査:上山遺跡調査団(1960・1961年)、新潟県教育委員会(1968年)/主な遺物:幼児の足跡を付けた土製品(重要文化財)、巻き貝型土製品(重要文化財)(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 馬高遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:馬高遺跡(うまだか)/所在地:長岡市/主な時代:縄文中期/主な遺物:火焔土器(重要文化財)、火焔型土器、王冠型土器、三角柱状土製品/備考:火焔土器が初めて発見された遺跡として全国的にも有名。/指定:1979年国史跡(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 裏山遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:裏山遺跡(うらやま)/所在地:上越市大字岩木字裏山/主な時代:弥生、古墳、中世、縄文/調査:(財)新潟県埋蔵文化財調査事業団/主な遺構:高地性集落(弥生・新潟県) [2000-08-14] V12
- 薬師堂遺跡遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:薬師堂遺跡(やくしどう)/所在地:五泉市大字菅出字薬師平/主な時代:旧石器(旧石器・新潟県) [2000-08-14] V12
- 山草荷遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:山草荷遺跡(やまそうか)/所在地:北蒲原郡加治川村大字山草荷字上ノ山/主な時代:縄文時代前期、弥生/調査:八幡一郎・大木金平(1935年)/備考:県内最初の弥生時代遺跡の発掘調査例(弥生・新潟県) [2000-08-14] V12
- 矢津遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:矢津遺跡(やづ)/所在地:中蒲原郡村松町大字矢津字石坂/主な時代:縄文晩期/調査:村松町教育委員会(1972年)/主な遺物:土製耳飾り、石棒(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 横峰遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:横峰遺跡(よこみね)/所在地:北蒲原郡安田町大字寺社字横峰/主な時代:縄文中期/調査:安田町教育委員会(1974、75年)(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 吉野屋遺跡 『新潟県立歴史博物館』新潟県内の遺跡:吉野屋遺跡(よしのや)/所在地:南蒲原郡栄町大字吉野屋字松原/主な時代:縄文中期/調査:栄村教育委員会(1966年)/主な遺物:王冠型土器(縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- http://www.nhk.or.jp/dna/tv/03/SceneList.html NHK『遺伝子』第三集 日本人のルーツを探れ 〜人類の設計図〜シーンリスト(縄文・弥生・アイヌ・通史) [2000-07-30] V12
- http://www.nhk.or.jp/dna/tv/03/TvTop_1.html NHK『遺伝子』第三集 日本人のルーツを探れ 〜人類の設計図〜表紙(縄文・弥生・アイヌ・通史) [2000-07-30] V12
- http://www.nhk.or.jp/dna/tv/03/index.html NHK『遺伝子』第三集 日本人のルーツを探れ 〜人類の設計図〜フレーム版 表紙(縄文・弥生・アイヌ・通史) [2000-07-30] V12
- (10) 人類集団におけるABO式血液型遺伝子の変異 『国立遺伝学研究所』平成8年年報 研究の概要 進化遺伝研究部門(通史) [2000-08-16] V12
- (11) 人類進化における遺伝子系統樹と集団系統樹の比較 『国立遺伝学研究所』平成8年年報 研究の概要 進化遺伝研究部門(弥生) [2000-08-16] V12
- (7) 東アジアにおけるミトコンドリアDNA多型からみた日本人の成立 『国立遺伝学研究所』平成8年年報 研究の概要 人類遺伝研究部門(縄文・弥生) [2000-08-16] V12
- (8) ミトコンドリアDNAからみた現代人の起源と拡散 『国立遺伝学研究所』平成8年年報 研究の概要 人類遺伝研究部門(旧石器) [2000-08-16] V12
- (12) 北海道日高地方に住むアイヌのHLAクラスII遺伝子の変異とアイヌの起源に関する研究 『国立遺伝学研究所』平成8年年報 研究の概要 遺伝情報分析研究室(旧石器・アイヌ・北海道) [2000-08-16] V12
- (10) 人類集団におけるABO式血液型遺伝子の変異 『国立遺伝学研究所』平成8年年報 研究の概要 進化遺伝研究部門(通史) [2000-08-16] V12
- (11) 人類進化における遺伝子系統樹と集団系統樹の比較 『国立遺伝学研究所』平成8年年報 研究の概要 進化遺伝研究部門(弥生) [2000-08-16] V12
- Ca1-1 『国立遺伝学研究所』平成9年年報 研究の概要 人類遺伝研究部門:(5) ヒトY染色体DNA変異の地理的分布(旧石器) [2000-08-16] V12
- Ca1-1 『国立遺伝学研究所』平成9年年報 研究の概要 人類遺伝研究部門:(6) コロンビア,エクアドル,チリのアメリカ先住民におけるHLA-DRB1座の多型解析(縄文) [2000-08-15] V12
- Ca1-1 『国立遺伝学研究所』平成9年年報 研究の概要 遺伝情報分析研究室:(4) 集団間の移住が遺伝距離に与える効果についての考察(通史・アイヌ) [2000-08-16] V12
- Ca1-1 『国立遺伝学研究所』平成9年年報 研究の概要 遺伝情報分析研究室:(5) 「東アジア・ヒト遺伝情報データベース」の構築と公開(通史) [2000-08-15] V12
- 集団遺伝研究系 『国立遺伝学研究所』平成7年年報 研究の概要 進化遺伝研究部門:(10) 弥生時代人類集団の遺伝的近縁図分析(弥生) [2000-08-15] V12
- 集団遺伝研究系 『国立遺伝学研究所』平成7年年報 研究の概要 進化遺伝研究部門:(7) 人類集団の遺伝的近縁図分析(縄文) [2000-08-15] V12
- 人類遺伝研究部門 『国立遺伝学研究所』平成7年年報 研究の概要:(12) 台湾先住民集団におけるADA多型:等電点電気泳動法による新たなADA変異型の同定(通史・台湾) [2000-08-16] V12
- 人類遺伝研究部門 『国立遺伝学研究所』平成7年年報 研究の概要:(8) 新大陸へのモンゴロイドの移住(旧石器・縄文) [2000-08-16] V12
- 総合遺伝研究系 『国立遺伝学研究所』平成7年年報 研究の概要 人類遺伝研究部門:(9) Y染色体多型からみた日本人の成立(縄文・弥生) [2000-08-15] V12
- OSIRA SAMA 『遠野市ハイパー風土記』シラサマ(民間信仰・岩手県) [2000-08-18] V12
- IMFORMATION 高輪プリンスホテル〜日本の伝統美〜宮廷の装束展 2000年8月11日(金)〜9月3日(日)(中古) [2000-08-15] V12
- 文献史学研究室 『文献史学研究室』目次(古代) [2000-08-15] V12
- 真説日本古代史 第一部 『文献史学研究室』神社伝承学からみた古代史:1.籠名神宮祝部丹波国造海部直等氏之本紀(海部氏本紀)/2.神社伝承学/3.ホアカリはニギハヤヒではない/4.人間・ホアカリの実像に迫る/5.ホアカリはホホデミなのか?/6.ホアカリは神武天皇だった(古代) [2000-08-15] V12
- 真説日本古代史 第二部 『文献史学研究室』建国の幕開け:1.謎の歴史書『日本書紀』/2.『古事記』の秘密/3.『漢書』に記された「倭国」/4.『後漢書』の「倭面土国」と『魏志倭人伝』の「邪馬台国」/5.倭国王・「師升」/6.渡来集団・スサノオ族/7.建国の始祖「素戔嗚尊」/8.「大国主」となった「大己貴命」/9.「高皇産霊尊」と「素戔嗚尊」/10.倭国大乱/10.連合国の出現/11.狗奴国と邪馬台国/12.「邪馬台国」/13.『魏志倭人伝』/14.再び、和国大乱へ(古代) [2000-08-19] V12
- 真説日本古代史 第三部 『文献史学研究室』人皇の時代:1.欠史八代/2.邪馬台国と大和/3.『記紀』に記されていた「邪馬台国」の最後/4.謎の人・「伊聲耆掖邪狗」/5.崇神天皇と戦った神武天皇/6.「天日槍」/7.現代の出雲神族・富氏の伝承/8.出雲の国譲りの真相/9.歴史年表(古代) [2000-08-19] V12
- 真説日本古代史 第四部 『文献史学研究室』原大和朝廷の時代:1.原大和朝廷の中の崇神天皇/2.三輪山のオオモノヌシは偽物である/3.「櫛玉伊勢津彦命」の謎/4.渡来してきた協力者・扶余族/5.出雲王朝の屈服/6.放浪する尾張氏/7.謎を解く鍵・浦島子/8.葛城王朝の終焉(古代) [2000-08-19] V12
- 【真説日本古代史】第五部 『文献史学研究室』崇神系王朝と応神系王朝:1.開拓者としての「尾張族」/2.縄文人と「尾張氏」/3.日本列島における勢力分布と朝鮮半島/4.創られた神功皇后/5.応神天皇の謎/6.「誉津別命」/7.「武内宿禰」/8.歴史年表(古代) [2000-08-19] V12
- 【真説日本古代史】第六部 『文献史学研究室』謎の四世紀:1.『日本書紀』に記された『百済記』/2.朝鮮半島情勢と「倭国」/3.『百済記』からみた「日・済」関係/4.明らかになった「百済」の実状/5.『宋書』に記された「倭の五王」と日朝軍事連邦/6.応神天応は仁徳天皇である/7.『高句麗好太王碑文』と仁徳天皇・倭王「讃」/8.「倭の五王」ではなく「倭の六王」だった/9.允恭天皇即位の謎/10.もはや謎の四世紀はない(古代) [2000-08-19] V12
- 【真説日本古代史】第七部 『文献史学研究室』「日本武尊」は実在したか?:1.江田船山古墳太刀銘文/2.雄略天皇は倭王「武」か/3.豪族諸氏との攻防/4.日本府/5.倭王「武」(古代) [2000-08-19] V12
- 【真説日本古代史】第七部 『文献史学研究室』【真説日本古代史】 第八部 歴史時代:1.新時代の到来/2.越前から来た天皇/3.二つの皇統/4.継体天皇と朝鮮外交/5.磐井の乱/6.継体王朝の落日(古代) [2000-08-19] V12
- 特別編1 『文献史学研究室』首都・「邪馬台国」を推理する:1.『魏志倭人伝』に記された行程より/2.「至」と「到」は、どう違うのか?/3.「吉野ヶ里遺跡」とはどこの国か(邪馬台国) [2000-08-15] V12
- 特別編2 『文献史学研究室』象鼻山1号古墳調査報告書より(古墳・岐阜県) [2000-08-15] V12
- 特別編3 『文献史学研究室』謎の銅鐸:1.銅鐸は何に使われたか?/2.銅鐸はなぜ埋葬されたのか?/3.銅鐸は誰が使っていたのか?(弥生) [2000-08-15] V12
- 特別編4 『文献史学研究室』「日本武尊」の真実:1.「日本武尊」は架空の人物か/2.「日本武尊」の西征東征/3.「日本武尊」の東征説話は雄略天皇である。/4.「大碓命」/5.「日本武尊」の東征説話/6.従軍する「尾張氏」/7.「建稲種命」/8.「日本武尊」の最後/9.崩壊するヤマト政権(古代) [2000-08-15] V12
- 参考文献 『文献史学研究室』(古代) [2000-08-15] V12
- indexあふくおほそら第三號 (超古代) [2000-08-16] V12
- 考察・「神の国」発言(AOZORA -No.25-) (現代) [2000-08-03] V12
- 九州王朝説批判 『九州王朝説批判』フレーム版表紙(古代) [2000-07-28] V12
- 九州王朝説批判 『九州王朝説批判』目次(古代) [2000-07-28] V12
- kyusyu_ref 『九州王朝説批判』【資料】目次(古代・テキスト) [2000-07-28] V12
- kyusyu_ref0 『九州王朝説批判』【資料0】「明史 列傳第二百一十 外国三 日本」より(古代・テキスト) [2000-07-29] V12
- kyusyu_ref1 『九州王朝説批判』【資料1】「通典 邊防第一 倭」全文(古代・テキスト) [2000-07-29] V12
- kyusyu_ref0 『九州王朝説批判』【資料10】隋書 夷蛮伝の国名・都名の全用例(古代・テキスト) [2000-07-29] V12
- kyusyu_ref0 『九州王朝説批判』【資料11】「翰苑 蕃夷部 倭國」全文(古代・テキスト) [2000-07-29] V12
- kyusyu_ref12 『九州王朝説批判』【資料12】『日本書紀』の遣唐使記事(古代・テキスト) [2000-07-29] V12
- kyusyu_ref0 『九州王朝説批判』【資料13】『日本書紀』の「掖玖」「隼人」「多禰嶋」の全用例(古代・テキスト) [2000-07-29] V12
- kyusyu_ref0 『九州王朝説批判』【資料14】隋書 「名A爲B」「A…名爲B」の全用例(古代・テキスト) [2000-07-29] V12
- kyusyu_ref0 『九州王朝説批判』【資料15】推古紀の対中国国交記事全文(古代・テキスト) [2000-07-29] V12
- kyusyu_ref16 『九州王朝説批判』【資料16】隋書 帝紀の国交記事一覧(古代・テキスト) [2000-07-29] V12
- kyusyu_ref17 『九州王朝説批判』【資料17】隋書 列傳第四十六〜四十九(東夷・南蠻・西域・北狄)と帝紀の朝貢・授号記事対比表(古代・テキスト) [2000-07-29] V12
- kyusyu_ref0 『九州王朝説批判』【資料18】隋書 「倭」と「[イ妥]」の全用例(古代・テキスト) [2000-07-29] V12
- kyusyu_ref2 『九州王朝説批判』【資料2】「新唐書 列傳一百四十五 東夷 日夲」全文(古代・テキスト) [2000-07-29] V12
- kyusyu_ref3 『九州王朝説批判』【資料3】「宋史 列傳巻第二百五十 外國七 日本國」から『王年代紀』引用部分全文(古代・テキスト) [2000-07-29] V12
- kyusyu_ref0 『九州王朝説批判』【資料4】「舊唐書 列傳第一百四十九上 倭國・日本」全文(古代・テキスト) [2000-07-29] V12
- kyusyu_ref5 『九州王朝説批判』【資料5】「唐會要 巻九十九 倭國・巻百 日本國」全文(古代・テキスト) [2000-07-29] V12
- kyusyu_ref6 『九州王朝説批判』【資料6】唐会要 巻99の国名と最初の遣使記事年次(古代・テキスト) [2000-07-29] V12
- kyusyu_ref7 『九州王朝説批判』【資料7】唐代の日中国交記事一覧(古代・テキスト) [2000-07-29] V12
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- 九州王朝説批判0 『九州王朝説批判』序章(古代) [2000-07-28] V12
- 九州王朝説批判1 『九州王朝説批判』第1章 中国史書の「倭」と「日本」/1.『通典』パニック/2.『新唐書』日本伝も一元説だった/3.『新唐書』日本伝の情報源/4.『旧唐書』の解釈は誤っていた/5.『唐会要』の「倭」と「日本」/6.「倭一名日本」の情報源(古代) [2000-07-29] V12
- 九州王朝説批判2 『九州王朝説批判』第2章 七世紀の倭都は筑紫ではなかった/7.『隋書』[イ妥]国伝の行路記事/8.「其人」は何を指すか/9.「自竹斯国以東」の論証/10.「国」の中の「国」/11.『翰苑』倭国条の証言(古代) [2000-07-29] V12
- 九州王朝説批判3 『九州王朝説批判』第3章 『日本書紀』と中国史書の一致/12.遣唐使の矛盾はなかった/13.倭と日本の地理描写(古代) [2000-07-29] V12
- 九州王朝説批判4 『九州王朝説批判』第4章 推古紀と[イ妥]国伝/14.多利思北孤と利歌彌多弗利/15.冠位十二階の「不一致」/16.開皇二十年の遣隋使/17.大業三年の遣隋使/18.大業四年の遣隋使/19.推古22年の遣隋使/20.倭と[イ妥](古代) [2000-07-29] V12
- http://www.alpha-net.ad.jp/users2/luck0628/hotdoc/20000515/kaminokuni.htm 神の国日本 “日本の誇りを取り戻すためのパッション。あの首相の発言を単なる揚げ足とりに終わらせてはいけない。”(現代) [2000-08-03] V12
- 森首相の発言に対して 『国際戦略コラム』(現代) [2000-08-03] V12
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- 鐘紡株式会社-沿革- (近代・現代) [2000-07-25] V12
- 橿考研の沿革 『奈良県立橿原考古学研究所』橿原考古学研究所の沿革(考古学・近代・現代) [2000-07-26] V12
- 研究所紹介 『奈良県立橿原考古学研究所』研究所の役割/主な事業(考古学) [2000-07-26] V12
- 橿原考古学研究所図書公開について 『奈良県立橿原考古学研究所』図書の一般公開について 橿原考古学研究所図書公開要覧/図書利用細則(考古学) [2000-07-26] V12
- アトリウム展示2 『奈良県立橿原考古学研究所』飛鳥京跡苑池遺構出土石造物の公開展示(古代・奈良県) [2000-07-26] V12
- 現説案内 『奈良県立橿原考古学研究所』現地説明会のご案内 目次(考古学) [2000-07-26] V12
- 大和を掘る18 『奈良県立橿原考古学研究所』−1999年度発掘調査速報展− 2000年7月22日(土)〜9月3日(日) ※月曜日閉館(古墳・古代・奈良県) [2000-07-26] V12
- http://www.naramed-u.ac.jp/~kashikok/from-site/2000/hokeno.html 『奈良県立橿原考古学研究所』ホケノ山古墳(第4次調査) 現地説明会資料(2000年4月)/1.はじめに/2.墳丘/3.中心主体部/4.出土遺物/5.横穴式石室/6.まとめ(弥生・古墳・奈良県) [2000-07-26] V12
- 箸中イヅカ古墳 『奈良県立橿原考古学研究所』箸中イヅカ古墳 現地説明会資料(2000年7月8日)/1.はじめに/2.周辺の遺跡/3.箸中イヅカ古墳/4.まとめ:古墳時代前期後半頃の埋没古墳(古墳・奈良県) [2000-07-26] V12
- 三ツ塚古墳群 『奈良県立橿原考古学研究所』三ツ塚古墳群 現地説明会資料(2000年6月24・25日)はじめに/特異な立地/石室規模や時期が異なる西群と東群/系譜のたどれる古墳群:6世紀末から7世紀にかけての横穴式石室・小石室・木棺墓等が計34基(古墳・古代・奈良県) [2000-07-26] V12
- 飛鳥京跡苑池遺構 『奈良県立橿原考古学研究所』飛鳥京跡苑池遺構 −飛鳥京跡第140次調査−現地説明会資料(1999年6月)/T はじめに/U 調査の概要/V まとめ/写真:遺跡位置図、遺跡全景、西辺護岸、石造物No.1、張り出し、イメージ図(古代・奈良県) [2000-07-26] V12
- 西辺護岸 『奈良県立橿原考古学研究所』飛鳥京跡苑池遺構 −飛鳥京跡第140次調査−現地説明会資料(1999年6月)写真:西辺護岸(古代・奈良県) [2000-07-26] V12
- 張り出し 『奈良県立橿原考古学研究所』飛鳥京跡苑池遺構 −飛鳥京跡第140次調査−現地説明会資料(1999年6月)写真:張り出し(古代・奈良県) [2000-07-26] V12
- 石造物1 『奈良県立橿原考古学研究所』飛鳥京跡苑池遺構 −飛鳥京跡第140次調査−現地説明会資料(1999年6月)写真:石造物No.1(阿南辰秀氏撮影)(古代・奈良県) [2000-07-26] V12
- 位置図 『奈良県立橿原考古学研究所』飛鳥京跡苑池遺構 −飛鳥京跡第140次調査−現地説明会資料(1999年6月)写真:調査地の位置(古代・奈良県) [2000-07-26] V12
- 全景 『奈良県立橿原考古学研究所』飛鳥京跡苑池遺構 −飛鳥京跡第140次調査−現地説明会資料(1999年6月)写真:調査区全景(上が北) (古代・奈良県) [2000-07-26] V12
- 苑池イメージ 『奈良県立橿原考古学研究所』飛鳥京跡苑池遺構 −飛鳥京跡第140次調査−現地説明会資料(1999年6月)写真:検出された遺構から、元の苑池の様子をイメージ的に描いたもの(古代・奈良県) [2000-07-26] V12
- 居伝館跡 『奈良県立橿原考古学研究所』居伝館跡 −山口地区・キヨラセ地区− 現地説明会資料(1998年12月)/写真:居伝館跡全景(上がキヨラセ地区、下が山口地区) (中世・奈良県) [2000-07-26] V12
- 居伝館跡 『奈良県立橿原考古学研究所』居伝館跡 −山口地区・キヨラセ地区− 現地説明会資料(1998年12月)/I はじめに/U 調査の概要/V まとめ:居伝館跡は五條市居伝町に所在する鎌倉時代後半から室町時代にかけての中世の館跡(中世・奈良県) [2000-07-26] V12
- 発掘現場から 『奈良県立橿原考古学研究所』目次(考古学) [2000-07-26] V12
- 黒塚1997年度 『奈良県立橿原考古学研究所』黒塚古墳 現地説明会資料(1998年1月)/I はじめに/U 調査の概要(1.墳丘の調査、2.埋葬主体部、3.主体部の遺物)/V.まとめ/写真:大和古墳群、墳丘全景、石室全景、石室内部、遺物出土状況/黒塚古墳は、天理市柳本町に所在する全長約130m、後円部径約72m、後円部高さ約11m、前方部高さ約6mの前方部を西側に向ける前方後円墳(古墳・奈良県) [2000-07-26] V12
- 黒塚1998年度 『奈良県立橿原考古学研究所』黒塚古墳 現地説明会資料(1999年1月)/I はじめに/U 調査の概要(1 中世城郭、2 墳丘の調査、3 作集道と排水溝)/V まとめ/図:墳丘と調査区、検出した遺構(古墳・奈良県) [2000-07-26] V12
- 調査区 『奈良県立橿原考古学研究所』黒塚古墳 現地説明会資料(1999年1月)/図:墳丘と調査区(古墳・奈良県) [2000-07-26] V12
- 遺構 『奈良県立橿原考古学研究所』黒塚古墳 現地説明会資料(1999年1月)/図:検出した遺構(古墳・奈良県) [2000-07-26] V12
- 墳丘全景 『奈良県立橿原考古学研究所』黒塚古墳 現地説明会資料(1998年1月)/写真:墳丘全景(1989年 天理市教育委員会撮影)(古墳・奈良県) [2000-07-26] V12
- 石室全景 『奈良県立橿原考古学研究所』黒塚古墳 現地説明会資料(1998年1月)/写真:竪穴式石室全景(森和彦氏撮影) (古墳・奈良県) [2000-07-26] V12
- 石室内部 『奈良県立橿原考古学研究所』黒塚古墳 現地説明会資料(1998年1月)/写真:石室内部(森和彦氏撮影) (古墳・奈良県) [2000-07-26] V12
- 大和古墳群 『奈良県立橿原考古学研究所』黒塚古墳 現地説明会資料(1998年1月)/写真:大和古墳群分布図(古墳・奈良県) [2000-07-26] V12
- 遺物出土状況 『奈良県立橿原考古学研究所』黒塚古墳 現地説明会資料(1998年1月)/写真:遺物出土状況模式図 (古墳・奈良県) [2000-07-26] V12
- 宮ノ平遺跡 『奈良県立橿原考古学研究所』宮ノ平遺跡 −丹生川上神社上社本殿基壇調査成果を中心として−平成11年度発掘調査成果記者発表資料(1999年12月16日)/1.丹生川上神社に関する文献/2.丹生川上神社所在地考証の経緯/3.丹生川上神社上社の沿革/4.丹生川上神社上社本殿・拝殿の調査成果/5.まとめ(神社・奈良県吉野郡川上村大字迫字宮ノ平) [2000-07-26] V12
- 茗荷遺跡 『奈良県立橿原考古学研究所』茗荷遺跡(みょうがいせき) 現地説明会資料(1999年10月9日)/はじめに/調査の概要(1.古墳時代、2.中世(鎌倉・室町時代))/まとめ(1.古境時代、2.中世)(古墳・中世・奈良県奈良市茗荷町) [2000-07-26] V12
- 島の山古墳 『奈良県立橿原考古学研究所』島の山古墳 現地説明会資料(1996年5月)/1.はじめに/2.調査の概要/3.まとめ/写真:島の山古墳と周辺の古墳、古墳の全景、前方部埋葬施設の位置、粘土槨南側の石製腕飾類、棺内の遺物出土状況、粘土槨(古墳・奈良県) [2000-07-26] V12
- 周辺図 『奈良県立橿原考古学研究所』島の山古墳 現地説明会資料(1996年5月)/写真:島の山古墳と周辺の古墳(古墳・奈良県) [2000-07-26] V12
- 古墳全景 『奈良県立橿原考古学研究所』島の山古墳 現地説明会資料(1996年5月)/写真:島の山古墳の全景(古墳・奈良県) [2000-07-26] V12
- 埋葬施設の位置 『奈良県立橿原考古学研究所』島の山古墳 現地説明会資料(1996年5月)/写真:前方部埋葬施設の位置(古墳・奈良県) [2000-07-26] V12
- 粘土槨 『奈良県立橿原考古学研究所』島の山古墳 現地説明会資料(1996年5月)/写真:粘土槨 (古墳・奈良県) [2000-07-26] V12
- 石製腕飾類 『奈良県立橿原考古学研究所』島の山古墳 現地説明会資料(1996年5月)/写真:粘土槨南側の石製腕飾類(阿南辰秀氏撮影) (古墳・奈良県) [2000-07-26] V12
- 棺内遺物 『奈良県立橿原考古学研究所』島の山古墳 現地説明会資料(1996年5月)/写真:棺内の遺物出土状況(阿南辰秀氏撮影)(古墳・奈良県) [2000-07-26] V12
- 下池山古墳 『奈良県立橿原考古学研究所』下池山古墳の木棺 奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 特別陳列 No.3(1996年1月9日〜1月21日)/墳丘/埋葬施設/木棺/写真:竪穴式石室と木棺、石室内の木棺、木棺の身と蓋、西から見た墳丘、点在する古墳(古墳・奈良県) [2000-07-26] V12
- 石室と木棺 『奈良県立橿原考古学研究所』下池山古墳の木棺 奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 特別陳列 No.3(1996年1月9日〜1月21日)/写真:竪穴式石室と木棺(古墳・奈良県) [2000-07-26] V12
- 石室内の木棺 『奈良県立橿原考古学研究所』下池山古墳の木棺 奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 特別陳列 No.3(1996年1月9日〜1月21日)/写真:石室内の木棺(阿南辰秀氏撮影)(古墳・奈良県) [2000-07-26] V12
- 木棺の身と蓋 『奈良県立橿原考古学研究所』下池山古墳の木棺 奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 特別陳列 No.3(1996年1月9日〜1月21日)/写真:木棺の身と蓋(阿南辰秀氏撮影) (古墳・奈良県) [2000-07-26] V12
- 西から見た墳丘 『奈良県立橿原考古学研究所』下池山古墳の木棺 奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 特別陳列 No.3(1996年1月9日〜1月21日)/写真:西から見た墳丘 (古墳・奈良県) [2000-07-26] V12
- 点在する古墳 『奈良県立橿原考古学研究所』下池山古墳の木棺 奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 特別陳列 No.3(1996年1月9日〜1月21日)/写真:点在する古墳(上が北)(古墳・奈良県) [2000-07-26] V12
- 縄文土器 『奈良県立橿原考古学研究所』大柳生ツクダ遺跡 現地説明会資料(1998年10月)/写真:出土した縄文土器(縄文・奈良県) [2000-07-26] V12
- 土壙墓 『奈良県立橿原考古学研究所』大柳生ツクダ遺跡 現地説明会資料(1998年10月)/写真:検出された土壙墓群(縄文・奈良県) [2000-07-26] V12
- 石器類1 『奈良県立橿原考古学研究所』大柳生ツクダ遺跡 現地説明会資料(1998年10月)/写真:出土した石鏃・石錐・石匙・剥片(縄文・奈良県) [2000-07-26] V12
- 石器類2 『奈良県立橿原考古学研究所』大柳生ツクダ遺跡 現地説明会資料(1998年10月)/写真:出土した石剣・石斧(縄文・奈良県) [2000-07-26] V12
- 大柳生ツクダ遺跡年度 『奈良県立橿原考古学研究所』大柳生ツクダ遺跡 現地説明会資料(1998年10月)/I.はじめに/U.調査の概要/V.まとめ/写真:土壙墓群、石器類1、石器類2、縄文土器/大柳生遺跡群ツクダ遺跡は、奈良市大柳生町に所在する縄文時代後期の遺跡(縄文・奈良県) [2000-07-26] V12
- 橿考研ホームページ 『奈良県立橿原考古学研究所』(考古学・奈良県) [2000-07-26] V12
- 所長のことば 『奈良県立橿原考古学研究所』橿原考古学研究所創立60周年を迎えて 「橿原考古学研究所 1938〜1998」より 1998年11月1日 奈良県立橿原考古学研究所 所長 樋口隆康(考古学・奈良県) [2000-07-26] V12
- 奈良県文化財調査報告書 『奈良県立橿原考古学研究所』奈良県文化財調査報告書一覧(考古学・奈良県) [2000-07-26] V12
- 奈良県概報75-79 『奈良県立橿原考古学研究所』奈良県遺跡調査概報1975〜1979年度目次(考古学・奈良県) [2000-07-26] V12
- 奈良県概報80-84 『奈良県立橿原考古学研究所』奈良県遺跡調査概報1980〜1984年度目次(考古学・奈良県) [2000-07-26] V12
- 奈良県概報85-89 『奈良県立橿原考古学研究所』奈良県遺跡調査概報1985〜1989年度目次(考古学・奈良県) [2000-07-26] V12
- 奈良県概報90-94 『奈良県立橿原考古学研究所』奈良県遺跡調査概報1990〜1994年度目次(考古学・奈良県) [2000-07-26] V12
- 出版物案内 『奈良県立橿原考古学研究所』出版物案内 発掘調査報告書/研究論集等/博物館図録(考古学・奈良県) [2000-07-26] V12
- 奈良県史跡名勝天然記念物調査報告 『奈良県立橿原考古学研究所』奈良県史跡名勝天然記念物調査報告報告一覧(考古学・奈良県) [2000-07-26] V12
- 遺跡紹介 『奈良県立橿原考古学研究所』奈良県の遺跡 目次(考古学・奈良県) [2000-07-26] V12
- 弁天塚古墳 『奈良県立橿原考古学研究所』奈良県の遺跡 弁天塚古墳 宮山型特殊器台:弥生の王権の継承儀礼が確立する弥生時代後期になると、各地で特別な祭器が作られるようになる。吉備地方で用いられるようになった特殊器台は、古墳時代初期にヤマトに伝えられ、埴輪の起源となった。(古墳・奈良県橿原市) [2000-07-26] V12
- 特殊器台 『奈良県立橿原考古学研究所』奈良県の遺跡 弁天塚古墳/写真:特殊器台(全体)(古墳・奈良県橿原市) [2000-07-26] V12
- 特殊器台 『奈良県立橿原考古学研究所』奈良県の遺跡 弁天塚古墳/写真:特殊器台(部分)(古墳・奈良県橿原市) [2000-07-26] V12
- ヒノシ 『奈良県立橿原考古学研究所』奈良県の遺跡 新沢千塚第126号墳 出土遺物:ヒノシ/全長32.7cm。古代のアイロンである。(古墳・奈良県橿原市) [2000-07-26] V12
- 金製歩揺 『奈良県立橿原考古学研究所』奈良県の遺跡 新沢千塚第126号墳 出土遺物:金製歩揺/衣服や布に縫いつけてあったもの(古墳・奈良県橿原市) [2000-07-26] V12
- 玉類 『奈良県立橿原考古学研究所』奈良県の遺跡 新沢千塚第126号墳 出土遺物:玉類/ガラス玉や、ヒスイ玉など材質による違いだけでなく、丸玉・勾玉・粟玉等形状によっても違いがある。(古墳・奈良県橿原市) [2000-07-26] V12
- 金製垂飾付耳飾 『奈良県立橿原考古学研究所』奈良県の遺跡 新沢千塚第126号墳 出土遺物:金製垂飾付耳飾/長さ21.0cmをはかる長大なもの(古墳・奈良県橿原市) [2000-07-26] V12
- 金製指輪 『奈良県立橿原考古学研究所』奈良県の遺跡 新沢千塚第126号墳 出土遺物:金製指輪/螺旋状に細い金製の棒をまいた指輪(古墳・奈良県橿原市) [2000-07-26] V12
- 金製指輪 『奈良県立橿原考古学研究所』奈良県の遺跡 新沢千塚第126号墳 出土遺物:金製指輪/半球形の装飾部分と、環状の部分からなる(古墳・奈良県橿原市) [2000-07-26] V12
- ガラス皿 『奈良県立橿原考古学研究所』奈良県の遺跡 新沢千塚第126号墳 出土遺物:ガラス皿/高台のつく浅い皿である。径14.5cmを測る。(古墳・奈良県橿原市) [2000-07-26] V12
- ガラス椀 『奈良県立橿原考古学研究所』奈良県の遺跡 新沢千塚第126号墳 出土遺物:ガラス椀/球形の体部をもつガラス椀である。最大径8.7cm、高さ6.7cmを測る。(古墳・奈良県橿原市) [2000-07-26] V12
- 金製透彫り方形板 『奈良県立橿原考古学研究所』奈良県の遺跡 新沢千塚第126号墳 出土遺物:金製透彫り方形板/一辺8.4cmの方形(古墳・奈良県橿原市) [2000-07-26] V12
- 金製螺旋状垂飾 『奈良県立橿原考古学研究所』奈良県の遺跡 新沢千塚第126号墳 出土遺物:金製螺旋状垂飾/出土位置から髪飾りと考えられ、法隆寺四十八体仏の髪飾に類品がある。(古墳・奈良県橿原市) [2000-07-26] V12
- 新沢126号墳 『奈良県立橿原考古学研究所』奈良県の遺跡 新沢千塚第126号墳 主な出土遺物:金製螺旋状垂飾、金製垂飾付耳飾、金製透彫り方形板、金製歩揺、玉類、金製指輪、金製指輪、ガラス皿、ガラス椀、ヒノシ(古墳・奈良県橿原市) [2000-07-26] V12
- 情報検索サービス 『新潟県立歴史博物館』“新潟県立歴史博物館の収蔵資料(実物資料、複製資料など)、新潟県内の指定文化財(国、県、市町村指定)、日本国内及び新潟県内の主な遺跡の検索を行うことができます。”(考古学・歴史学・民俗学) [2000-08-14] V12
- 文献紹介 『新潟県立歴史博物館』“新潟の歴史や,歴史・民俗・考古学などに関する興味深い文献を紹介します。”(考古学・歴史学・民俗学・新潟県) [2000-08-14] V12
- 館蔵品 『新潟県立歴史博物館』館蔵品紹介 目次(考古学・歴史学・民俗学・新潟県) [2000-08-14] V12
- 新潟県立歴史博物館 『新潟県立歴史博物館』表紙(考古学・歴史学・民俗学・資料館・新潟県) [2000-08-14] V12
- 石鳩岡遺跡出土人面付き土器 『新潟県立歴史博物館』岩手県東和町石鳩岡遺跡から出土した人面付きの土器(縄文・岩手県) [2000-08-14] V12
- 薬師堂遺跡出土品 『新潟県立歴史博物館』五泉市薬師堂遺跡で表面採集された資料(旧石器・縄文・新潟県) [2000-08-14] V12
- 投稿論文について 『レルネット』投稿論文 「謡曲『西王母」に見る大本の歴史と生命」 京都大学大学院人間・環境学研究科 永原順子/他(民間信仰) [2000-08-11] V12
- 太古の正月とハレの原風景--「暦」以前 『レルネット』投稿論文 太古の正月とハレの原風景--「暦」以前 萬遜樹/▼「日中習合」に被われた日本文化▼太古の時間は太陽と月が規定する▼正月、盆、月見▼死と再生、脱皮、そして成年式▼むすび。その後の正月(伝統行事) [2000-08-14] V12
- 天神祭の構造:鉾流しと船渡御とウルトラマンと 『レルネット』投稿論文 天神祭の構造:鉾流しと船渡御とウルトラマンと 99.01.27 萬遜樹/★神は社にはいない★「鉾」を流す意味とは★本来の「祭り」の一日★祭りから「祭礼」へ★本宮とは「神遊び」である★「ウルトラマン」という物語★(伝統行事) [2000-08-14] V12
- 日本の神はなぜケガレを嫌うのか 『レルネット』投稿論文 日本の神はなぜケガレを嫌うのか 99年 2月15日 萬遜樹(神道) [2000-08-14] V12
- 東大寺二月堂「修二会」に隠された「日本」 『レルネット』投稿論文 東大寺二月堂「修二会」に隠された「日本」 99年 2月21日 萬遜樹/▼修二会とは何か▼東大寺修二会のあらまし▼修二会は「迎春=新年」の「祭り」である▼咒師の役割から芸能へ(伝統行事・奈良県) [2000-08-11] V12
- 日本の祭り(祀り)の古形を求めて 『レルネット』投稿論文 日本の祭り(祀り)の古形を求めて 1999.4.6 萬遜樹(神道) [2000-08-11] V12
- 「天皇」の誕生 『レルネット』投稿論文 「天皇」の誕生 1999.4.7 萬遜樹(古代) [2000-08-10] V12
- 三輪山から伊勢へ 『レルネット』投稿論文 三輪山から伊勢へ 1999.4.8 萬遜樹/▼三輪山には大王=天皇家の神がいた▼三輪山の神の運命と斎宮▼「天つ罪」は農耕社会に対する罪である▼「天照大神」の造形▼「天照大神」の役柄と「天皇制」の確立(古代) [2000-08-10] V12
- 「国つ神」葛城の神の没落 『レルネット』投稿論文 「国つ神」葛城の神の没落 1999.4.14 萬遜樹/▼社会革命と宗教改革▼古代の「宗教改革」の目的と標的▼大和最高の霊地・葛城▼葛城の「カモ」▼「高宮」とは何か▼「カモ」の簒奪▼神の流刑▼高城(木)の神・タカミムスビ神(古代) [2000-08-06] V12
- 天皇の祭祀---収穫祭と大嘗祭と 『レルネット』投稿論文 天皇の祭祀---収穫祭と大嘗祭と 1999.4.26 萬遜樹(古代・民俗学) [2000-08-06] V12
- 八十嶋祭と即位儀礼 『レルネット』投稿論文 八十嶋祭と即位儀礼 1999.5.30 萬遜樹(古代・民俗学) [2000-08-06] V12
- http://www.relnet.co.jp/relnet/brief/r18-43.htm 『レルネット』投稿論文 二人のハツクニ-シラス-スメラミコト---邪馬台国と大和朝廷 1999.10.11 萬 遜樹▼『日本書紀』『古事記』とは何か▼神武東征▼邪馬台国▼大和朝廷---もう一人の「ハツクニ-シラス-スメラミコト」崇神天皇(古代) [2000-08-03] V12
- http://www.relnet.co.jp/relnet/brief/r18-54.htm 『レルネット』投稿論文 お水取り(修二会)の舞台、すなわち東大寺二月堂の半歴史的考察 00年03月08日 萬遜樹/▼「雑密」としての天平仏教▼山に棲む神と藤原氏▼修二会の創始者 実忠和尚▼良弁と金鐘寺▼東大寺上院という待遇▼十一面観音悔過から修二会へ▼二月堂の建築---平安時代▼二月堂の建築---鎌倉時代▼昔もいまもシルクロードの果ての国▼神仏習合としての、あるいはニッポン教行事としての修二会▼修二会とは何か(通史・伝統行事・奈良県) [2000-08-06] V12
- 「正月」とは何か--暦の観点から 『レルネット』投稿論文 「正月」とは何か--暦の観点から 12月 9日 萬遜樹(民俗学) [2000-08-14] V12
- http://www.relnet.co.jp/relnet/brief/r18-60.htm 『レルネット』投稿論文 天皇は「神の国」の祭祀王 00年05月19日 三輪隆裕 (愛知県・清洲町 日吉神社宮司)(現代・神道) [2000-08-03] V12
- http://www.relnet.co.jp/relnet/brief/r18-61.htm 『レルネット』投稿論文 森首相の「神の国」記者会見について 00年05月27日 佐藤進持/○完全な宗教裁判!○信教の自由とは○神社神道は問題のある宗教か?○その他の発言の方が問題だ!(現代) [2000-08-06] V12
- 最古の前方後円墳、大和に 奈良県ホケノ山古墳 (2000年3月27日掲載) 『信濃毎日新聞』邪馬台国の有力候補地とされる奈良県桜井市の〓向(まきむく)遺跡の一角にあり、最初期の前方後円墳として注目されていたホケノ山古墳(全長約八十メートル)で、棺を保護する木槨(もっかく)の周囲を石で囲った埋葬施設「石囲い木槨」や、中国製とみられる画文帯神獣鏡などが見つかり、大和(おおやまと)古墳群学術調査委員会(委員長・樋口隆康県立橿原考古学研究所長)が二十七日、発表した。(弥生・古墳・奈良県) [2000-07-26] V12
- 年 表 「日本の科学技術史」年表 高分子科学技術史研究委員会 委員長 鶴田禎二(中世・近世・近代・現代・通史) [2000-07-25] V12
- 東京新聞 社説 2000/05/24 神の国発言をめぐる論戦を/他(現代) [2000-08-03] V12
- 儒教・道教 今枝二郎著 高文堂出版社:韓国・日本に多大の影響を及ぼした中国の精神文化。中でも、儒教と道教の理解は、自国の文化を見つめる上で不可欠である。2つの宗教の中国における形成過程、現状、日本への流伝の経緯などを考察。(民間信仰・中国) [2000-07-24] V12
- 縄文人の淡海学 植田文雄著 サンライズ出版(淡海文庫19):琵琶湖をいだく近江には、縄文遺跡が多く存在する。湖岸、平野、山岳と、地勢による暮らし分けを見事に行った縄文人の住まいや生活道具など、様々なものを詳しく解説。(縄文) [2000-07-24] V12
- 国史大系 第11巻 日本紀略 百錬抄 黒板勝美編輯 吉川弘文館(古代・中古・中世・テキスト) [2000-07-24] V12
- 国史大系 第19巻 古今著聞集 愚管抄 黒板勝美編輯 吉川弘文館(古代・中古・中世・テキスト) [2000-07-24] V12
- 古代天皇系譜の謎 神武天皇から継体天皇まで 高畠麒四郎著 夏目書房:天照大神は男であった、応神・仁徳は天皇ではなかった、大国主命はいなかったなど、詳細な系譜の検討から、古代の天皇系譜に新しい光をあてる、独自の古代天皇系譜。(古代) [2000-07-24] V12
- 縄文の風を感じて 岩手県遠野市新田〓遺跡 佐藤浩彦監修/米山みどり企画・編集 ツーワンライフ:岩手県遠野市で発掘された縄文時代の新田〓遺跡の資料集。用途不明の土器や装飾品、呪術・狩猟・調理に使われた石器などの出土品をカラーで紹介、縄文人の生活の実態にせまる。(縄文・岩手県) [2000-07-24] V12
- 仏教法数辞典 宮元啓一著 鈴木出版:三界、四諦、十二因縁など、漢数字のついた仏教用語の「法数」に関する辞典。重要とされるもの、仏教の体系理解になりうる法数を選び解説する。また、仏教以外のインドの宗教、思想体系との関わりにも言及し比較を行う。(仏教) [2000-07-24] V12
- 古墳時代史論 上巻 岩崎卓也著/岩崎卓也古墳時代著作集編集の会 雄山閣出版:「古墳の出現」「地域と古墳」に大別し、日本の古墳時代はどのようなものであったのか、様々な研究をもとに分析する。日本における考古学や学術の発展に貢献してきた岩崎卓也の古稀・退官を記念し編集。(古墳) [2000-07-24] V12
- 古墳時代史論 下巻 岩崎卓也著/岩崎卓也古墳時代著作集編集の会 雄山閣出版:様々な研究を元に分析を行った古墳時代史論。「古墳の変革と地域社会」「地域性追求の視角」「古墳時代社会の基礎」「現代考古学への提言」の4章から、日本の古墳時代とはどのようなものであったかを解析。(古墳) [2000-07-24] V12
- 北の考古学散歩 野村崇著 北海道新聞社:北海道の名だたる遺跡、最近の注目される発掘成果を、サハリン、カムチャツカまで足をのばして解説する、ロマンあふれる知的散策。1997〜99年『北海道新聞』土曜夕刊の連載コラムをまとめたもの。(考古学) [2000-07-24] V12
- 東海の万葉歌 市瀬雅之ほか編 おうふう:万葉集は日本の国民的遺産であり、7、8世紀の大和朝廷が支配していた地域のほとんどの土地の歌が網羅されている。その中から、美夫君志会が基盤をおく東海地方の歌の持つ意味を考察する。(万葉集) [2000-07-24] V12
- 聖徳太子の「日本が沈む日」 秘書『未来記』の真相 友常貴仁著 三五館:予言者・聖徳太子の最終予言をあなたなら、どう読む? 『未来記』の全文を初公開。凶兆か、警告か、それとも21世紀への希望なのか。(古史古伝) [2000-07-24] V12
- 倭の古王国と邪馬台国問題 弥生通史が解明する「渡来人による文明開化史観」の虚構 上 中島一憲著 文芸社(古代) [2000-07-30] V12
- 倭の古王国と邪馬台国問題 弥生通史が解明する「渡来人による文明開化史観」の虚構 下 中島一憲著 文芸社(古代) [2000-07-30] V12
- 初期ヘブライ文字 日本人は漢字を使用する前、初期ヘブライ文字を使用していた 米山益弘著 文芸社:初期ヘブライ文字が発見され、解読されたのは明治以来初めてのことである。この17文字とアラビア文字3字、ケルト文字4字が日本列島より出土した。その真相に迫り、やさしく解説する。(超古代) [2000-07-30] V12
- 出雲の神々に魅せられて 出雲の古代を歩く 江原護著 マイブック社/星雲社(発売):縄文時代から律令体制に及ぶ古代出雲のありようを探究。北ツ海(日本海)を媒介とした渡来の神々やその文化がいまの出雲の中にどのようなかたちで残り、いまの出雲になお息づいているのか、実地におもむいて探訪する。(古代) [2000-07-30] V12
- 江戸の庶民生活・行事事典 渡辺信一郎著 東京堂出版:正月から大晦日まで、月ごとの年中行事を追いながら、活力に富んだ江戸庶民の生活ぶりを再現。庶民の実生活の営みが濃厚に具現されている川柳を、資料として併記した江戸庶民の行事辞典。(近世・民俗・東京都) [2000-07-30] V12
- 朝鮮半島の考古学 早乙女雅博著 同成社(世界の考古学10):朝鮮半島はアジア大陸の東端に位置する、南北に長い半島である。調査研究の第一線にある研究者が、豊富な写真・図版によって高句麗、百済、新羅を蘇らせる、朝鮮半島考古学の新しい概説書。(考古学) [2000-07-30] V12
- 神道儀礼の原点 沼部春友著 錦正社:「平成の大嘗祭」「神社祭祀と年中行事」「神社祭祀における饗膳」「斎部氏の職掌をめぐる問題」「神田明神の創祀と平将門公奉斎の問題」など、広範にわたる祭祀をめぐる問題に取り組んだ論考集。(神道) [2000-07-30] V12
- 与那国島海底遺跡・潜水調査記録 木村政昭編著/琉球大学海底調査団水中撮影 ザ・マサダ:与那国島南岸沖100mに沈む通称「遺跡ポイント」は、規模が壮大なことで知られている。アーチ門や登り階段、メインテラス、柱穴など、この遺跡が人工物であることを裏付ける決定的な写真80点を紹介する。(古代・超古代) [2000-07-30] V12
- 南の精神誌 岡谷公二著 新潮社:神はどこから来てどこへ帰るのか。沖縄を初めとする南方の島々に存在する、社殿も鳥居もない森の聖域「御岳」。それこそが、日本人の信仰の原点である。折口信夫、柳田国男の足跡を辿りつつ、原初の神々の残影を追う。(民俗学) [2000-07-30] V12
- 日本古代国家の地方支配 北条秀樹著 吉川弘文館:史料を丹念に読込み、律令政府の調庸収納システムとその変容を解明する。大宰府の西海道支配や藤原広嗣の乱、令集解や肥前風土記の成立に関わる論考も収録。(古代) [2000-07-30] V12
- ウズメとサルタヒコの神話学 鎌田東二著 大和書房:サルタヒコもウズメも、この世とあの世の境にいて、両者をつなぐ橋=端=果しの神。この世の果てに立つ男女一対の神の神話の時空を、神懸り的な遠近法をもって冒険しながら、古代日本人にとっての神話の意味と役割を探る。(民俗学) [2000-07-30] V12
- 怪異の民俗学 2 妖怪 小松和彦責任編集 河出書房新社(民俗学) [2000-07-30] V12
- 善光寺史研究 小林計一郎著 信濃毎日新聞社:善光寺のプロフィルと魅力、善光寺略史、善光寺の造営、寺を支えた人たちと寺の経営など、過去から現在までの善光寺の歴史を豊富な史料でまとめる。(寺院・長野県) [2000-07-30] V12
- 伊勢物語成立論 渡辺泰宏著 風間書房:従来の伊勢物語の成立説を根本から検証し、その成立を明らかにすることによって、その他の伊勢物語の諸問題をも解明することを目的としつつ、伊勢物語を含めた「歌物語」の文学史を問い直す。(中古・テキスト) [2000-08-07] V12
- ものがたり日本列島に生きた人たち 9 民具と民俗 _ 岩波書店(民俗学) [2000-08-07] V12
- 考古学探訪の基礎用語 田村晃一監修/合田芳正監修 山川出版社:巴形銅器ってナニ? どうやって使ったの? 専門用語を理解すると、先人の生活や知恵が身近で息吹き始めます。簡潔な解説、豊富な図版、全国遺跡博物館・資料館一覧で読む・見る・歩くと楽しめる辞典。(考古学) [2000-08-07] V12
- こころを癒す巡礼参拝用語事典 白木利幸著 小学館(小学館ライブラリー133):「巡礼・参拝用語辞典」(朱鷺書房 1994年刊)の改題改訂/往時の人は悩みの解消と克服のため、苦しいことを承知で巡礼し、神社仏閣へ参拝した。なぜ人々はそんな苦行を求めたのか。その起源と意義を解説する。朱鷺書房1994年刊「巡礼・参拝用語辞典」の改題改訂。(神社・寺院) [2000-08-07] V12
- 妖怪学新考 妖怪からみる日本人の心 小松和彦著 小学館(小学館ライブラリー132):人々が不安や怖れから逃れられず、心に「闇」を抱きつづけるかぎり、妖怪は生きつづける。闇を失った都会でうごめく妖怪を追い求め、日本人の心のあり様を探る文化論。94年刊の再刊。(民俗学) [2000-08-07] V12
- 江戸文化の考古学 江戸遺跡研究会編 吉川弘文館:江戸遺跡から出土する参考資料は何を語るのか。考古学と各専門分野の研究者が多彩な視点からアプローチした学際的成果。化粧・料理・喫茶・人形・暖房具など、発掘されたあらゆる遺跡から江戸人の生活文化を浮彫にする。(近世・東京都) [2000-08-07] V12
- 縄文発見の旅 信濃毎日新聞社編集局編 信濃毎日新聞社:窮屈な現代から抜け出して、遠い祖先たちが暮らしたおおらかな時代に旅しよう。「縄文王国」信州を出発点に、新しい縄文の姿を探る旅が始まる。『信濃毎日新聞』の連載記事に縄文遺跡ガイドを加えて編集。(縄文) [2000-08-07] V12
- 考古学と化学をむすぶ 馬淵久夫編/富永健編 東京大学出版会(UP選書278):放射性炭素年代法第2の革命期、改まる日本列島先史の年代観、中国殷商文明の広がり、縄文人・弥生人の食、奈良・平安時代のコインの原料産地についてなど、歴史と文化に迫る科学の最前線を探る。(考古学) [2000-08-07] V12
- 宿場と飯盛女 宇佐美ミサ子著 同成社(同成社江戸時代史叢書6):江戸時代、宿場で売娼の役割をになった飯盛女たち。その買売春の実態に迫り、彼女らが宿駅制の維持にいかに利用されたかを、「女性の目線」からとらえる。(近世) [2000-08-13] V12
- 日本史研究最前線 現在、日本史の中になにがみえてきたか 吉村武彦編集/安田常雄編集 新人物往来社(別冊歴史読本46):最新の重要テーマを誰にでもわかるように解説。日本人の形成をめぐるモデル、国際環境からとらえた鎖国論など、「国民の歴史」とは異なる日本史像を最新の情報をもとに紹介する。(歴史学) [2000-08-13] V12
- 古代遺跡の考古学者 斎藤忠著 学生社:モヨロ貝塚と米村喜男衛、大洞貝塚と長谷部言人、大境洞穴と柴田常恵など、日本の考古学を築いた先駆者たちの遺跡にかけた情熱と、秘められたエピソードを綴る。(考古学) [2000-08-13] V12
- 美作の首長墳 墳丘測量調査報告 近藤義郎監修/倉林真砂斗編集/沢田秀実編集 吉備人出版(美作地方における前方後円墳秩序の構造的研究1):95年〜99年に実施された岡山県北部(美作地方)の遺跡調査研究報告書。科学研究費補助金研究成果報告書に収められた調査成果のうち測量調査部分に加筆修正し、新たな調査成果を加える。(古墳・岡山県) [2000-08-13] V12
- 明治神宮叢書 第1巻 聖徳編 明治神宮編 国書刊行会 影印 発行者:明治神宮社務所(神社・東京都) [2000-08-13] V12
- 丹後の弥生王墓と巨大古墳 広瀬和雄編 雄山閣出版(季刊考古学・別冊10):大和政権の本拠地のように、広くてまとまった平野がないのに、巨大な前方後円墳が四世紀に相次いで造営されたのは、どこに理由があるのか。巨大古墳のあり方と、それに先行した弥生墳墓に検討を加える。(弥生・古墳・京都府) [2000-08-13] V12
- 中国古代文明の形成 中国青銅時代 第2集 張光直著/小南一郎訳/間瀬収芳訳 平凡社/付:中国古代主要地名遺跡図(1枚)/青銅器・玉器に代表される工芸美術品は、中国古代社会においてどのような役割を果たしていたのか。近年の目覚ましい発掘成果を詳細に分析し、中華文明草創期の謎に新たな問いを投げかける。(古代・中国) [2000-08-13] V12
- 巨大古墳 治水王と天皇陵 森浩一著 講談社(講談社学術文庫1443) 「巨大古墳の世紀」(岩波書店 1981年刊)の改題(古墳) [2000-08-13] V12
- 実証写楽は北斎である 西洋美術史の手法が解き明かした真実 田中英道著 祥伝社:フランス美術、イタリア美術の分野で、本場の学界でも注目を浴びる専門家が、日本美術史最大の謎・写楽に挑む。文献に頼りすぎたこれまでの写楽研究を根本から見直し、日本美術の真価を世界に問う。(近世) [2000-08-13] V12
- 神奈川の古墳散歩 相原精次著/藤城憲児著 彩流社:神奈川にもこんなに古墳があったの? 古墳の見方、背景などをわかりやすく解説、足もとに眠る歴史を掘り起こす。歴史愛好家、ウォーキング・グループ、中高生などの歴史探索に最適な一冊。(古墳・神奈川県) [2000-08-13] V12
- 前方後円墳集成 補遺編 近藤義郎編集 山川出版社(古墳) [2000-08-13] V12
- 速報!造山古墳埴輪列現地説明会 『趣味の古代吉備』98年1月11日に行われた、「造山古墳群現地説明会」の模様(古墳・岡山県) [2000-08-06] V12
- 津島遺跡発掘現地説明会にて 『趣味の古代吉備』おびただしい住居跡、弥生前期の水田跡も! ー津島遺跡発掘現地説明会にてー(弥生・岡山県) [2000-08-06] V12
- 書評 『蘇我捨恥 の 磨磚録』新書書評:『日本書紀の謎を解く 述作者は誰か 』(古代) [2000-07-13]
- http://village.infoweb.ne.jp/~fwnn7507/wissenshaft/cmprtivling2.htm 『Library of Dr. Rosetta Stone』学問の部屋:第壱話 比較言語学入門「ドナー・カード(臓器提供意志表示カード)は仏教の教えを説いたものである?!」(古代) [2000-07-13] V11
- 卑弥呼(=ヒミホ?)の呼に関する試論 『Library of Dr. Rosetta Stone』学問の部屋:第四話 日本古代史と言語学の接点 第一部 名探偵登場 (森博達先生之快刀乱麻的名推理)/1 前回までのあらすじ/2 国語学史上の難問/3 犯人の残した手がかり/4 すべての謎は解けた !(古代) [2000-07-13] V11
- 森教授の事件簿part II(卑弥呼の謎) 『Library of Dr. Rosetta Stone』学問の部屋:第四話 日本古代史と言語学の接点 第二部 森教授の事件簿 PartII/1 古代史永遠の謎へ(「魏志倭人伝」の分析)/2 「卑弥呼」は本当に「ヒミコ」か?/3 魏志倭人伝の日本語に関する森説のまとめ(古代) [2000-07-13] V11
- 卑弥呼(=pimiho)のhoに関する試論(page3) 『Library of Dr. Rosetta Stone』学問の部屋:第四話 日本古代史と言語学の接点 第三部 卑弥呼の謎/1 卑弥呼の意味について(従来説の再検討)/2 H音の謎/3 "ho" 韓国語起源王号説の提案/蛇足/参考文献(古代) [2000-07-13] V11
- ムー大陸とヘソ 『Library of Dr. Rosetta Stone』学問の部屋:ムー大陸のヘソはどこにあったか?/1. はじめに /2. ムー大陸の所在位置とムー語の分布について/3.「ヘソ」の分布/4.比較言語学の限界(超古代・古代) [2000-07-13] V11
- ムー語と日本語(1) 『Library of Dr. Rosetta Stone』学問の部屋:第弐話 日本語起源論(その1)「ムー大陸の言語と日本語の関係について」?! /1 前書きと過去の定説の超スピード解説(超古代・古代) [2000-07-13] V11
- ムー語と日本語(2) 『Library of Dr. Rosetta Stone』学問の部屋:第弐話 日本語起源論(その1)「ムー大陸の言語と日本語の関係について」?! /2 日本語と南の島々の言葉の関係(超古代・古代) [2000-07-13] V11
- ムー語と日本語(3) 『Library of Dr. Rosetta Stone』学問の部屋:第弐話 日本語起源論(その1)「ムー大陸の言語と日本語の関係について」?! /3 「真っ黒」はフィリピン語?(ポリワーノフの大胆発想)(超古代・古代) [2000-07-13] V11
- ムー語と日本語(3) 『Library of Dr. Rosetta Stone』学問の部屋:第弐話 日本語起源論(その1)「ムー大陸の言語と日本語の関係について」?! /4 村山七郎による原始日本語の復元(超古代・古代) [2000-07-13] V11
- 「砂の器」と本居宣長の「発見」と比較言語学 『Library of Dr. Rosetta Stone』学問の部屋:第参話 日本語起源論(その2)松本清張の「砂の器」と本居宣長の「発見」と「アルタイ言語学」の関係/1 はじめに/2 本居宣長の「発見」(古代) [2000-07-13] V11
- 「砂の器」と本居宣長の「発見」と比較言語学 『Library of Dr. Rosetta Stone』学問の部屋:第参話 日本語起源論(その2)松本清張の「砂の器」と本居宣長の「発見」と「アルタイ言語学」の関係/3 「日本語アルタイ起源説」の簡単解説/4 宣長の「発見」の再発見(明治から大正時代)/5 古代日本語における「母音調和現象」の発見/6 あとがきと次回の予告(古代) [2000-07-13] V11
- 学問の部屋 『Library of Dr. Rosetta Stone』学問の部屋:内容紹介(古代) [2000-07-13] V11
- 「日本書紀の謎を解くー述作者は誰か」から、 『HOKUGO山人のページ』月譚「遠景」00/01/09(古代) [2000-07-13] V11
- 歴史 『ランダムハウス』浅学lexが独断で送る「歴史の謎・解明!」:目次(歴史学) [2000-07-14] V11
- umayado 『ランダムハウス』浅学lexが独断で送る「歴史の謎・解明!」:聖徳太子とはなにか(古代) [2000-07-14] V11
- 邪馬台国通説紹介 『ランダムハウス』浅学lexが独断で送る「歴史の謎・解明!」:邪馬台国とは何か? 2 通説紹介。そして傾向と対策(邪馬台国) [2000-07-14] V11
- 邪馬台国 『ランダムハウス』浅学lexが独断で送る「歴史の謎・解明!」:邪馬台国とは何か? 1 まずは「魏志・倭人伝」紹介(邪馬台国) [2000-07-14] V11
- 「魏志・倭人伝」とは何か 『ランダムハウス』浅学lexが独断で送る「歴史の謎・解明!」:邪馬台国とは何か? 6 「魏志・倭人伝」とは何か(邪馬台国) [2000-07-14] V11
- 卑弥呼とアマテラス 『ランダムハウス』浅学lexが独断で送る「歴史の謎・解明!」:邪馬台国とは何か? 3 卑弥呼はアマテラス?(邪馬台国) [2000-07-14] V11
- yamatai4 『ランダムハウス』浅学lexが独断で送る「歴史の謎・解明!」:邪馬台国とは何か? 4 伊都国とは何か(邪馬台国) [2000-07-14] V11
- http://web2.kiwi-us.com/~i-hitosi/rekisi/yamatai5.htm 『ランダムハウス』浅学lexが独断で送る「歴史の謎・解明!」:邪馬台国とは何か? 5 三角縁神獣鏡とは何か(邪馬台国) [2000-07-14] V11
- 神代文字研究序説 『神代文字研究序説』目次(神代文字) [2000-07-15] V11
- 神代文字一覧 『神代文字研究序説』“フォントがダウンロードできます”(神代文字) [2000-07-15] V11
- リンク 『神代文字研究序説』神代文字関係/フォント関係/HP関係(神代文字・リンク集) [2000-07-15] V11
- 神代用語の基礎知識 『神代文字研究序説』(超古代) [2000-07-15] V11
- 茅野市5000年祭トップページ 『茅野市5000年祭「尖石縄文考古館」オープニングフェスティバル』目次(縄文・長野県) [2000-07-20] V11
- 5000年祭 開催趣意書 『茅野市5000年祭「尖石縄文考古館」オープニングフェスティバル』茅野市は遺跡の数が多いことで全国的に有名です。市内には縄文時代から古代にかけて約320もの遺跡があります。その中でも特別史跡「尖石遺跡」は、八ヶ岳西南山麓のほぼ中央、標高1,070メートルに発達した縄文時代中期約5000年前の代表的な遺跡です。(縄文・長野県) [2000-07-20] V11
- 5000年祭 開催趣意書 『茅野市5000年祭「尖石縄文考古館」オープニングフェスティバル』日本最古の国宝「土偶」(縄文のビーナス):昭和61年、茅野市米沢の棚畑遺跡から出土した土偶。制作はおよそ5,000年前(縄文中期)(縄文・長野県) [2000-07-20] V11
- 5000年祭 開催趣意書 『茅野市5000年祭「尖石縄文考古館」オープニングフェスティバル』「尖石縄文考古館」7月20日オープン:茅野市では尖石考古館所蔵の土偶(「縄文のビーナス」の愛称で親しまれています)が、平成7年国宝指定されたのを機に新考古館建設を進めてきました。(縄文・長野県・資料館) [2000-07-20] V11
- 鴫沢遊人の古代史推理・邪馬台国への道 『鴫沢遊人の古代史推理』表紙(邪馬台国) [2000-07-21] V11
- 銅鐸の分布 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国・弥生) [2000-07-21] V11
- 銅剣・銅戈・銅矛 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国・弥生) [2000-07-21] V11
- 銅鏡の分布 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国・弥生) [2000-07-21] V11
- 榎説 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国) [2000-07-21] V11
- 古田説 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国・中国・テキスト) [2000-07-21] V11
- 魏志倭人伝1 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国・中国・テキスト) [2000-07-21] V11
- 魏志倭人伝2 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国・中国・テキスト) [2000-07-21] V11
- 魏志倭人伝3 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国・中国・テキスト) [2000-07-21] V11
- 魏志倭人伝4 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国・中国・テキスト) [2000-07-21] V11
- 魏志倭人伝の概略 『鴫沢遊人の古代史推理』魏志倭人伝の概略(行程と国々の概要)1.行程・比定地・戸数/2.官名の比較/3.略年表(邪馬台国) [2000-07-21] V11
- 邪馬台国比定地 『鴫沢遊人の古代史推理』主な邪馬台国比定地(邪馬台国) [2000-07-21] V11
- 邪馬台国への道 『鴫沢遊人の古代史推理』第1章 はじめに/第2章 帯方郡〜狗邪韓国/第3章 狗邪韓国〜伊都国/第4章 伊都国〜邪馬台国/第5章 邪馬臺国と邪馬壹国/第6章 投馬国と狗奴国/第7章 倭の情勢/第8章 おわりに(邪馬台国) [2000-07-21] V11
- Contents 『鴫沢遊人の古代史推理』目次(邪馬台国) [2000-07-21] V11
- 卑弥呼の鏡 『鴫沢遊人の古代史推理』卑弥呼の鏡について(邪馬台国) [2000-07-21] V11
- 笠井説 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国) [2000-07-21] V11
- 畿内説 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国) [2000-07-21] V11
- 古墳の変遷 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国・弥生) [2000-07-21] V11
- 高地性集落 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国・弥生) [2000-07-21] V11
- 行程比較 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国) [2000-07-21] V11
- 21カ国 『鴫沢遊人の古代史推理』邪馬壹国の旁国・21カ国の比定(邪馬台国) [2000-07-21] V11
- 九州説 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国) [2000-07-21] V11
- リンク 『鴫沢遊人の古代史推理』邪馬台国関連のリンク集(邪馬台国・リンク集) [2000-07-21] V11
- MAP1 『鴫沢遊人の古代史推理』第2章 帯方郡〜狗邪韓国 MAP(邪馬台国) [2000-07-21] V11
- MAP2 『鴫沢遊人の古代史推理』第3章 狗邪韓国〜伊都国 MAP(邪馬台国) [2000-07-21] V11
- MAP3 『鴫沢遊人の古代史推理』第4章 伊都国〜邪馬台国 MAP(邪馬台国) [2000-07-21] V11
- MAP4 『鴫沢遊人の古代史推理』第6章 投馬国と狗奴国/第7章 倭の情勢 MAP(邪馬台国) [2000-07-21] V11
- 志田説 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国) [2000-07-21] V11
- 鴫沢説 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国) [2000-07-21] V11
- 富来説 『鴫沢遊人の古代史推理』(邪馬台国) [2000-07-21] V11
- 日本書紀の謎を解く 『しのごの's Trash Room』●BOOKSのゴミ箱:結構マジメな本●「日本書紀の謎を解く」(森博達、中公新書、\780)(古代) [2000-07-13] V11
- コラム 『現代書館』今世紀における最後の大物大衆小説家・三角寛の復権!!(民俗学) [2000-07-15] V11
- 辺界の異俗 『現代書館』辺界の異俗フォークロア−近代対馬史詩− 高澤秀次 著:対馬は朝鮮半島と九州との間にあって、各々の影響を受けながらも独自の文化を築き、その異俗を現在に残して宮本常一氏ら民俗学者を魅了してきた。いま、近代「対馬」の新たなるフォークロアにより、<半島>と<列島>の現代の意味を問う。 (民俗学・長崎県) [2000-07-15] V11
- 最近読んだ本 『しゅいぐーの最近ダメっぽいページ』たわごとのページ:最近読んだ本:日本書紀の謎を解く〜述作者はだれか〜/他(古代) [2000-07-13] V11
- BOOK chase[ 日本書紀の謎を解く ] ジャンル:歴史ノンフィクション・古典・語学(評者:脇道夫)/著者:森博達/出版社:中央公論新社/《カッコ付きではあるが、面白い本だ。百人一首のなぞ解きに似たスリルを感じた》【満足度評価】★★★★(古代) [2000-07-14] V11
- 東方書店[『東方』書評] [ 書評 ] 森博達著『日本書紀の謎を解く』中公新書 新書判 242頁 780円(税別) われ蘭台令史たらんとす 水谷誠(創価大学)(古代) [2000-07-13] V11
- 古代出雲大社の復元 失なわれたかたちを求めて 福山敏男監修/大林組プロジェクトチーム編 学生社:48メートルもの高さを誇った古代の出雲大社は、どのようにして建てられたのか。この大社を生んだ人々は何者か。古代建築物の復元を通してみた古代史像の真実。89年刊の増補版。(古代・島根県) [2000-07-03] V11
- 王陵の考古学 都出比呂志著 岩波書店(岩波新書 新赤版676)(考古学) [2000-07-03] V11
- 日本説話伝説大事典 志村有弘編/諏訪春雄編 勉誠出版:古代から明治期に至る説話伝説、北海道から沖縄に至る地方の伝説、神仏、建造物、芸能世界、歴史上の人物にまつわる逸話伝説、説話、さらに幽霊、鬼などの存在まで網羅。奇談と伝承に視点を置いた、最大規模の説話伝説事典。(民俗学) [2000-07-03] V11
- 実隆公記 書名索引 三条西実隆著/土井哲治編 続群書類従完成会(中世) [2000-07-03] V11
- 天武天皇隠された正体 関裕二著 ベストセラーズ(ワニ文庫)(古代) [2000-07-03] V11
- 創られた万葉の歌人-額田王- 梶川信行著 塙書房(はなわ新書077 美夫君志リブレ):我々が見ることのできる「美女」としての額田王の姿は、後世の人々によって創り出されたもの。本当の額田王とはどんな女性であったのか。事実に基づきながら、一人の歌人としての額田王を考える。(万葉集・古代) [2000-07-03] V11
- 三角縁神獣鏡と卑弥呼の鏡 西川寿勝著 学生社:大陸から日本にもたらされた舶載鏡は楽浪郡で製作された?! 「宝飾鏡」を頂点とする鏡の格付けから卑弥呼の鏡と三角縁神獣鏡の謎に迫る。『日本考古学』8号掲載の論文に加筆、挿図を多用しわかりやすくする。(弥生・古墳・邪馬台国) [2000-07-03] V11
- 後醍醐天皇 楠木正成対足利尊氏 竹田日恵著 明窓出版:足利尊氏は人類が幸福の道を悟るべき機会を奪い取り、永久に不幸の泥沼から這い上がることができないように網をかけてしまった。人類滅亡の危機を救った後醍醐天皇の建武中興の意義を明らかにする。(中世) [2000-07-03] V11
- 琉球の伝承文化を歩く 1 八重山・石垣島の伝説・昔話 福田晃編/山里純一編/村上美登志編 三弥井書店:大浜、宮良、白保に伝わる昔話、例話を45編収録。共通語(ヤマトグチ)で語られたものはそのまま記録し、八重山方言(シマクチ)で語られたものは対訳で紹介する。また、各編に解説文を付す。(民俗学・沖縄県) [2000-07-03] V11
- 発掘された日本列島 新発見考古速報 2000 文化庁編 朝日新聞社:埋蔵文化財公開普及事業「発掘された日本列島2000(新発見考古速報展)」の解説書。埼玉県の小鹿坂遺跡の石器、青森県の大平山元1遺跡の土器などを紹介する。(考古学) [2000-07-03] V11
- 日本歴史大事典 1 あ〜け _ 小学館(歴史学) [2000-07-03] V11
- 春秋戦国秦漢時代出土文字資料の研究 江村治樹著 汲古書院(汲古叢書22):春秋・戦国時代の歴史研究の上で、出土文字資料の果たす役割は大きい。この出土文字資料をまず考古資料として扱い、考古学的に年代を確定しながら、文献史料からとは異なる新しい視角によって歴史を捉え直す試み。(考古学・古代・中国) [2000-07-03] V11
- 太宰府は日本の首都だった 理化学と「証言」が明かす古代史 内倉武久著 ミネルヴァ書房(シリーズ〈古代史の探求〉4):九州の弥生、古墳時代は、近畿よりもはるかに古い。国際的な判定方法である放射性炭素による年代測定値と数々の史書の記述をもとに、古代史の常識を覆し、見直しを迫る。そこから出た結論は「太宰府に首都ありき」だった。(古代・福岡県) [2000-07-10] V11
- 隅田川の伝説と歴史 すみだ郷土文化資料館編 東京堂出版:隅田川周辺に起源を持ち、人々の心の中で育まれてきた伝説の数々を、歴史の視点でなぞり、背景に潜む真実に迫る。すみだ郷土文化資料館98年度講座「隅田川-伝説と歴史の間」の講演内容に新たな論稿を付す。(民俗・東京都) [2000-07-10] V11
- 仏教考古学研究 網干善教著 同朋舎/角川書店(発売):仏教考古学とその課題、上代寺院における伽藍配置、法興寺の創建についての試論、寺院跡よりみた飛鳥京域地割の復原など、30年間程の間に飛鳥を中心とした仏教遺跡や遺物について発表した論文を集成したもの。(仏教・考古学) [2000-07-10] V11
- 沖縄海底遺跡の謎 世界最古の巨石文明か!? 木村政昭著 第三文明社:地殻変動で沈んだ「幻の大陸」、沖縄海底に眠る「古代遺跡」…。自ら海底遺跡調査を敢行する海洋地質学者が明かす新事実。東シナ海を舞台とする異色のサイエンス・ノンフィクション。(超古代・古代) [2000-07-10] V11
- 地名の歴史学 服部英雄著 角川書店(角川叢書10):現地に足を運び、地名を聞く。聞取った地名を地図に落とし、その土地に関わる生活を記録し、地名を歴史史料として用いつつ地域の歴史を考察。このような実践的研究の足跡をまとめ、今後の地名研究の学問的可能性を探る。(歴史学) [2000-07-10] V11
- 祝詞全評釈 延喜式祝詞 中臣寿詞 青木紀元著 右文書院:祝詞の全注釈書。傍訓を付けた、ト部兼永自筆本を底本とした校訂本を元に、読み下しの訓読文を付け加える。また、祝詞の語義や文献、研究略史などをはじめとする祝詞についての概説も収録。(神道・中古・テキスト) [2000-07-10] V11
- 方形周溝墓の再発見 福田聖著 同成社(ものが語る歴史3):「方形周溝墓」は30余年の研究史とともに弥生の墓制として自明のものにみえる。しかし、弥生時代・古墳時代に「方形周溝墓」があったわけではなく、単なる墓でしかなかったこれら一連の墓群のもっていた社会的意味を探る。(弥生・古墳) [2000-07-10] V11
- 暦の漢字学 水上静夫著 雄山閣出版:「春」「夏」「秋」「冬」「閏」「旬」など、暦に使われている漢字の古いかたちを字形、字音、字義の面から分析し、古代中国の天文知識にも触れる。(民俗・古代・中国) [2000-07-10] V11
- 縁起の思想 三枝充悳著 法蔵館:インド・中国・日本仏教の中期まで、千年余に及ぶ「縁起」思想史。「縁起」とは何か。誰が説いたのか。仏教史を貫く根本思想の起源と展開を探究し、その本来の姿を浮き彫りにする。仏教の常識を覆す縁起研究の集大成。(仏教) [2000-07-10] V11
- 縄文時代の地域生活史 山本典幸著 ミュゼ(未完成考古学叢書1):縄文時代の社会・文化について、その全体像の解明に取り組む立場とは別に、特定の時期と特定の地域に焦点を当てた五領ケ台式土器様式の分析を通して、具体的な地域生活史を解明する。(縄文) [2000-07-10] V11
- 日本捕鯨彙考 服部徹編纂 鳥海書房:復刻版 「日本捕鯨彙考 前・後編」(大日本水産会 明治20 21年刊)の合本/鯨に関する語彙について、日本に古くから伝わる捕鯨関係の書物から適するものを選択し、当時の定説に照らして編集・解説したもの。大日本水産会 明治20〜21年刊の復刻版。(民俗) [2000-07-10] V11
- 鬼と芸能 東アジアの演劇形成 松岡心平編 森話社(叢書・文化学の越境7):「鬼」とは災厄をもたらすと同時に福をももたらす両義的な存在である。日本、中国、朝鮮半島における演劇の形成史と鬼やらいなど祭祀儀礼との密接な関係を明らかにする。(伝統芸能・民俗) [2000-07-10] V11
- 日本書紀の基礎的研究 中村啓信著 高科書店:日本の正史である「日本書紀」が漢字・漢文で書かれたことを踏まえて、「日本書紀総索引」「校本日本書紀」などとの関わりの中で考えたことをまとめる。(古代) [2000-07-10] V11
- 古典研究のためのデータベース 中村康夫著 臨川書店(原典講読セミナー5):古典研究に新たな可能性を広げるために、和歌、物語や注釈書、古記録、名所図会など、様々な古典をデータベース化して活用する方法を、基礎から応用まで詳細に解説。(歴史学・テキスト) [2000-07-15] V11
- 仏教用語の基礎知識 山折哲雄編著 角川書店(角川選書317):釈迦の生涯と仏教の成立、宗祖の教えから、民間信仰と結びつき独自の発展を遂げた日本の仏教の今日的問題にまで光を当て、人々の心の糧となってきた仏教の基礎知識を幅広く平易に解説する。(仏教) [2000-07-15] V11
- 縄文の地名を探る 本間雅彦著 高志書院:地名には、縄文時代につけられたものもあり、その中には当時の地理的環境や動植物の生態、人名、生産関係などを暗示するものも少なくない。地名形成と背景、伝説、語源等を検証し、地名から歴史を考える。(民俗) [2000-07-15] V11
- 菅江真澄遊覧記 4 菅江真澄著/内田武志編訳/宮本常一編訳 平凡社(平凡社ライブラリー351):みちのくへの長い旅が始まって二十年、真澄が歩いていたのは佐竹藩領の秋田。衰えることのない真澄の好奇心を語る日記9編と、図絵集「百臼の図」、諸国民謡集「ひなの一ふし」を収録。1967年刊の再刊。(民俗・近世) [2000-07-15] V11
- 異伝聖徳太子 日本書紀の稿本か 望月古亶校注 日本図書刊行会/近代文芸社(発売):年毎に記す聖徳太子の事績。「日出る天皇、月見ゆる帝皇に問ふ。」 これが、聖徳太子の対等外交の象徴である。「白河本旧事紀」を読み下し、真の聖徳太子像を考察する。(古史古伝) [2000-07-15] V11
- 中世神道説形成論考 牟礼仁著 皇学館大学出版部:1995年から2000年にかけて著者が発表した中世神道についての論考をまとめる。個別文献の成立年代・著撰者についての考察や新たな文献等の検証を行い、中世神道説の形成課程を推論する。(神道・中世) [2000-07-15] V11
- 石造文化 歴史学への誘い 播磨定男著 大学教育出版:「北京原人と日本の旧石器時代」「飛鳥の石造物」「出雲の神話と歴史」など、日本の石造文化に関する論文をまとめた論集。(通史) [2000-07-15] V11
- 古墳とヤマト政権 『wad's』読書メモ:古墳とヤマト政権 古代国家はいかに形成されたか 白石太一郎 / 文藝春秋 / 99/04/20 ★★★★ 古墳時代に関する歴史研究の紹介(弥生・古墳) [2000-07-13] V11
- 日本書紀の謎を解く 『wad's』読書メモ:日本書紀の謎を解く 述作者は誰か 森博達 / 中央公論社 / 99/10/25 ★★★★ 日本書紀の成立の過程をテキスト研究によって明らかにする(古代) [2000-07-13] V11
- 歴史への招待 『小説と歴史への招待』目次(古代) [2000-07-14] V11
- 歴史への招待 『小説と歴史への招待』邪馬台国はどこにあったか?〜女王卑弥呼と邪馬台国の謎〜(邪馬台国) [2000-07-14] V11
- リンク集 神奈川県立歴史博物館「県博ボランティア・日曜班」やきもの/博物館/古代//中世/近世/広重/ボランティア/その他(歴史学・民俗学・考古学・リンク集) [2000-06-22] V11
- 自称:大和のアマチュア考古学者 『大和のアマチュア考古学者』目次(古代) [2000-06-22] V11
- http://vvv.geocities.co.jp/SiliconValley-SanJose/7126/asuka.html 『大和のアマチュア考古学者』明日香の小字 “この資料は、飛鳥神奈備と推古天皇から天武天皇の宮都を研究される方に情報を提供する目的で作成しています。掲載の大字の順序は、推古天皇が即位したと言われている大字「豊浦」を基点としました。”(古代・奈良県) [2000-06-22] V11
- IRON ROAD『丹後の国 古代 鉄の王国』赤坂今井墳丘墓− 弥生時代後期 国内最大級の墳丘墓 − 京都府 峰山町(弥生・京都府) [2000-06-24] V11
- http://www.asahi-net.or.jp/~zp4m-nkns/dhm.htm IRON ROAD『 弥生人の源流を探る =西から東へ= 』土井が浜弥生遺跡 & 人類学ミュージアム 【 土井が浜 弥生パーク 】山口県豊浦郡と豊北町(弥生・山口県) [2000-06-23] V11
- 第6回土井が浜シンポジュウム 『 弥生人の源流を探る』 IRON ROAD『 弥生人の源流を探る =西から東へ= 』参考資料 第6回 土井ヶ浜シンポジューム 講演資料より『中国青海省の青鋼器時代人骨と弥生人骨(予報〕』 松下孝幸 ・ 韓康信 1998.6.30. 土井ケ浜人類学博物館にて(弥生) [2000-06-23] V11
- 朝日新聞 1999年3月19日朝刊 IRON ROAD『 弥生人の源流を探る =西から東へ= 』日本人の起源 シリーズ 1 土井が浜 弥生人のルーツ 長江で『渡来系弥生人』の人骨初確認 日中調査団 ルート論争に一石 朝日新聞 1999年3月19日朝刊より(弥生) [2000-06-23] V11
- 1999 IRON ROAD『 弥生人の源流を探る =西から東へ= 』古代日本と中国や朝鮮の交流と鉄の伝来(弥生・古墳) [2000-06-23] V11
- YASUKI HAGANE 『IRON ROAD』「たたら」製鉄 日本古来の砂鉄製鉄法(民俗・通史) [2000-06-26] V11
- 無題 標準ページ 『IRON ROAD』「たたら」の語源と関連地名・苗字(民俗) [2000-06-26] V11
- 新しいフォルダ\Iron96-8\たたら 『IRON ROAD』たたら製鉄遺跡 & 博物館 訪問リスト一覧(民俗) [2000-06-26] V11
- IRON ROAD『丹後の国 古代 鉄の王国』天女の通った道は鉄の道「羽衣伝説」(民俗・古代・京都府) [2000-06-24] V11
- M.NAKANISH HOME PAGE 『 IRON ROAD - Mutsuo Nakanishi Home Page - 』和鉄『たたら』歴史探訪 ・『長門/美祢便り』そして『神戸』 目次/リンク集(通史・民俗) [2000-06-23] V11
- 7世紀 畿内王権 蝦夷征伐の兵器庫 「 『IRON ROAD』7世紀 畿内王権の蝦夷征伐の兵器庫 「行方製鉄」遺跡を訪ねる 福島県原町市 金沢製鉄遺跡(古代・中古・福島県) [2000-06-23] V11
- IRON ROAD『鈩のむら とみそん』初花 - ほとばしるたたら溶銑の造形 - 岡山富村のたたら展示館で見事な奉献額をみた(民俗・岡山県) [2000-06-24] V11
- ヒタカミ「日高見(北上)」の鬼伝説 『IRON ROAD』ヒタカミ「日高見(北上)」の鬼 蝦夷(エミシ)の雄アテルイ 佐藤清忠氏著「ヒタカミの鬼 −アテルイと田村麻呂」より 抜粋(古代・中古) [2000-06-23] V11
- index 『IRON ROAD』-Mutsuo Nakanishi Home Page(和鉄『たたら』歴史探訪&『神戸』から 風来坊)(民俗・通史) [2000-06-22] V11
- 新しいフォルダ\Iron96-8\Iron 『IRON ROAD』【和鉄の起源探訪】たたら 和鉄・鈩・高殿(通史・民俗) [2000-06-23] V11
- 『IRON ROAD』中世 津軽安東氏の拠点 十三湊 −活発な国内各地・大阪との交易 & 鉄の積出−(中世・青森県) [2000-06-24] V11
- IRON ROAD『山陰 古代鉄の王国 -伯耆の国-』「古代 鉄の集散地 妻木晩田弥生遺跡」 −鳥取県淀江町・大山町−(弥生・鳥取県) [2000-06-24] V11
- IRON ROAD『山陰 古代鉄の王国 -伯耆の国-』冬の妻木晩田遺跡(弥生・鳥取県) [2000-06-24] V11
- 伯耆 溝口の鬼伝説 IRON ROAD『山陰 古代鉄の王国 -伯耆の国-』溝口の鬼伝説 と 伯耆の国の製鉄地帯 −日本最古の鬼伝説から−/孝霊天皇 鬼伝説(古代・民俗学・鳥取県) [2000-06-24] V11
- 無題 標準ページ IRON ROAD『丹後の国 古代 鉄の王国』美しいガラス腕輪と大量の鉄剣が出土した 大風呂南遺跡(弥生・京都府) [2000-06-24] V11
- 1999 IRON ROAD『 弥生人の源流を探る =西から東へ= 』日本人のルーツ 渡来系弥生人の源流を求めて ― 大陸から日本海を渡る『渡来人の道 鉄の道』を考える ―(弥生) [2000-06-23] V11
- 第6回土井が浜シンポジュウム 『 弥生人の源流を探る』 IRON ROAD『 弥生人の源流を探る =西から東へ= 』弥生人の源流は大陸のどこまでさかのぼれるか/土井が浜遺跡・人類学ミュージアム 松下孝幸館長 1998.8.30. 土井が浜人類学ミュージアムにて(弥生) [2000-06-23] V11
- IRON ROAD『山陰 古代鉄の王国 -伯耆の国-』鉄の伝来をもたらした古代 山陰 鉄の王国の出現 −日本誕生に役割を演じた古代山陰のiron road -(弥生) [2000-06-24] V11
- http://www.asahi-net.or.jp/~zp4m-nkns/susa.htm 『IRON ROAD』出雲と朝鮮・新羅との関係 −日本誕生とたたら 歴史雑感−(古代) [2000-06-26] V11
- 『スサノオノミコト』伝承 西暦1〜2世紀頃の日本 ―「日本書紀」より− IRON ROAD『 弥生人の源流を探る =西から東へ= 』日本書紀伝承による1〜2世紀頃の日本/日本書紀・後漢書 倭伝 の伝承記述/やまたの大蛇退治と草薙の剣 ―― 日本書紀の伝承/スサノオ伝説と奥出雲(古代・民俗) [2000-06-22] V11
- 無題 標準ページ 『IRON ROAD』日本誕生とたたら 歴史雑感 目次(古代) [2000-06-26] V11
- http://www.asahi-net.or.jp/~zp4m-nkns/tatara1.htm 『IRON ROAD』そ砂鉄/たたら との出会い - 茨城県鹿島・波崎&千葉県九十九里浜 -(民俗) [2000-06-26] V11
- 8世紀 蝦夷と戦った畿内王権の前線基地 『IRON ROAD』多賀城遺跡(古代・宮城県) [2000-06-24] V11
- 『IRON ROAD』古代津軽蝦夷の大王国 縄文から続く古代製鉄のコンビナート 湯船 杢沢製鉄遺跡/岩木山北山麓に広がる古代製鉄遺跡群と鬼伝説(中古・民俗学・青森県) [2000-06-24] V11
- 岡山県苫田郡 富村 鍛冶屋谷 たたら遺跡 IRON ROAD『鈩のむら とみそん』(民俗・岡山県) [2000-06-24] V11
- IRON ROAD『丹後の国 古代 鉄の王国』日本誕生前夜 - 丹後国 の IRON ROAD - 天女の通った道は鉄の道「羽衣伝説」(弥生・京都府) [2000-06-24] V11
- IRON ROAD『古代山陰の鉄の大王国 丹後の国 「もう一つの邪馬台国」』丹後国の重要性(弥生・古墳・古代) [2000-06-23] V11
- IRON ROAD『古代山陰の鉄の大王国 丹後の国 「もう一つの邪馬台国」』弥栄町 遠所製鉄遺跡 丹後の国 古代初の大規模製鉄コンビナート(弥生・古墳・古代・京都府) [2000-06-23] V11
- IRON ROAD『古代山陰の鉄の大王国 丹後の国 「もう一つの邪馬台国」』遠所遺跡の製鉄炉と丹後の国製鉄炉の変遷 日本最初の大規模一貫製鉄コンビナート(古墳・古代・京都府) [2000-06-23] V11
- yskati IRON ROAD『古代山陰の鉄の大王国 丹後の国 「もう一つの邪馬台国」』遠所遺跡 高チタン系砂鉄原料の謎(古墳・京都府) [2000-06-23] V11
- http://www.bsb.ne.jp/~hisatu/rink.htm 『日田、歴史の散歩道』(邪馬台国・リンク集) [2000-06-28] V11
- http://www.bsb.ne.jp/~hisatu/seki.htm 『日田、歴史の散歩道』「いま、なぜ日田なのか」 関裕二(古代) [2000-06-28] V11
- http://www.bsb.ne.jp/~hisatu/sekisitu.htm 『日田、歴史の散歩道』地中に卑弥呼の石? 日田市の会所山山頂 市民調査 巨大7メートル四方:奈良時代編さんの「豊後風土記」に登場し、日田の名称の語源になったといわれる「久津媛(ひさつひめ)」を祭る神社がある大分県日田市日高の会所山(よそそやま)山頂の地中に約七メートル四方にわたって巨大な石が埋設されている可能性が強いことが、最新鋭の磁気探査機による調査で分かった。(弥生・大分県) [2000-06-28] V11
- http://www.bsb.ne.jp/~sasaki/rinku.html 『水と女王の都 ひた』(古代・リンク集) [2000-06-26] V11
- http://www.bsb.ne.jp/~sasaki/top.htm 『水と女王の都 ひた』日田が日向の地である理由(古代) [2000-06-26] V11
- 全国一宮 『玄松子の記憶』全国一ノ宮(神社) [2000-06-24] V11
- 延喜式神名帳 東海道 安房国 『玄松子の記憶』安房國 6座 大2 小4(中古・神社) [2000-06-24] V11
- 延喜式神名帳 東海道 常陸国 『玄松子の記憶』常陸國 28座 大7 小21(中古・神社) [2000-06-24] V11
- 延喜式神名帳 東海道 伊賀國 『玄松子の記憶』伊賀國 25座 大1 小24(中古・神社) [2000-06-24] V11
- 延喜式神名帳インデックス 『玄松子の記憶』(中古・神社) [2000-06-23] V11
- 延喜式神名帳 東海道 伊勢國 其の一 『玄松子の記憶』伊勢國 253座 大18(就中14座 預月次新甞等祭) 小235座(1)(中古・神社) [2000-06-24] V11
- 延喜式神名帳 東海道 伊勢國 其の二 『玄松子の記憶』伊勢國 253座 大18(就中14座 預月次新甞等祭) 小235座(2)(中古・神社) [2000-06-24] V11
- 延喜式神名帳 東海道 伊豆國 『玄松子の記憶』伊豆國92座 大5 小87(中古・神社) [2000-06-24] V11
- 延喜式神名帳 畿内 和泉國 『玄松子の記憶』和泉國 62座 大1 小11(中古・神社) [2000-06-24] V11
- 延喜式神名帳 東海道 甲斐國 『玄松子の記憶』甲斐國20座 大1 小19(中古・神社) [2000-06-24] V11
- 延喜式神名帳 畿内 河内國 『玄松子の記憶』河内國 113座 大23(並月次新甞 就中八座預相甞) 小90(並官幣)(中古・神社) [2000-06-24] V11
- 延喜式神名帳 東海道 上總国 『玄松子の記憶』上總國5座 大1 小4(中古・神社) [2000-06-24] V11
- 延喜式神名帳 京中3座 『玄松子の記憶』延喜式神名帳 京中坐神3座(並大)(中古・神社) [2000-06-24] V11
- 延喜式神名帳 宮中36座 『玄松子の記憶』延喜式神名帳 宮中神36座(中古・神社) [2000-06-24] V11
- 延喜式神名帳 東海道 參河國 『玄松子の記憶』參河國 26座 並小(中古・神社) [2000-06-24] V11
- 延喜式神名帳 東海道 武藏國 『玄松子の記憶』武藏國 44座 大2 小42(中古・神社) [2000-06-24] V11
- 延喜式神名帳 東海道 尾張國 『玄松子の記憶』尾張國 121座 大8 小113(中古・神社) [2000-06-24] V11
- 延喜式神名帳 東海道 相模國 『玄松子の記憶』相模國 13座 大1 小12(中古・神社) [2000-06-24] V11
- 延喜式神名帳 畿内 攝津國 『玄松子の記憶』攝津國 75座 大26(並月次新甞 就中十五座預相甞祭) 小49(並官幣)(中古・神社) [2000-06-24] V11
- 延喜式神名帳 東海道 志摩国 『玄松子の記憶』志摩国 3座 大2 小1(中古・神社) [2000-06-24] V11
- 延喜式神名帳 東海道 下總国 『玄松子の記憶』下總國 11座 大1 小10(中古・神社) [2000-06-24] V11
- 全国総社 『玄松子の記憶』(神社) [2000-06-24] V11
- 延喜式神名帳 東海道 駿河国 『玄松子の記憶』駿河国 22座 大1 小21(中古・神社) [2000-06-24] V11
- 旧社格 『玄松子の記憶』(神社) [2000-06-24] V11
- 延喜式神名帳 東海道 遠江國 『玄松子の記憶』遠江國62座 大2 小60(中古・神社) [2000-06-24] V11
- 延喜式神名帳 畿内 山城國 『玄松子の記憶』山城國 122座 大53(並月次新甞 就中11座預相甞祭) 小69(中古・神社) [2000-06-24] V11
- 延喜式神名帳 畿内 大和國 其の一 『玄松子の記憶』大和國 286座 大128(並月次新甞 就中31座預相甞祭) 小158並官幣)(1)(中古・神社) [2000-06-24] V11
- 延喜式神名帳 畿内 大和國 其の二 『玄松子の記憶』大和國 286座 大128(並月次新甞 就中31座預相甞祭) 小158並官幣)(2)(中古・神社) [2000-06-24] V11
- 玄松子の記憶 『玄松子の記憶』目次(神社) [2000-06-23] V11
- 玄松子神社別インデックス 『玄松子の記憶』(神社) [2000-06-23] V11
- 御朱印帳 『玄松子の記憶』御朱印帳インデックス(神社) [2000-06-23] V11
- 玄松子の参考文献 『玄松子の記憶』神社関連/祭神関連/日本神話関連/民俗・民話関連/古典関連/神道関連/陰陽道関連/道教関連/仏教関連/中国神話・古典関連/インド神話関連/妖怪・鬼関連/家紋関連/漫画関連/歴史関連(民俗学・歴史学) [2000-06-23] V11
- 【神社建築】本殿様式・日吉造 『玄松子の記憶』(神社) [2000-06-23] V11
- 【神社建築】本殿 『玄松子の記憶』(神社) [2000-06-23] V11
- 神社知識インデックス 『玄松子の記憶』(神社) [2000-06-23] V11
- 【神社建築】本殿様式・春日造 『玄松子の記憶』(神社) [2000-06-23] V11
- 【神社建築】 『玄松子の記憶』(神社) [2000-06-23] V11
- 【神社建築】本殿様式・流造 『玄松子の記憶』(神社) [2000-06-23] V11
- 【神社建築】本殿様式・隠岐造 『玄松子の記憶』(神社) [2000-06-23] V11
- 【神社建築】本殿様式・大鳥造 『玄松子の記憶』(神社) [2000-06-23] V11
- 【神社建築】本殿様式・その他 『玄松子の記憶』(神社) [2000-06-23] V11
- 【神社建築】本殿様式・神明造 『玄松子の記憶』(神社) [2000-06-23] V11
- 【神社建築】本殿様式・住吉造 『玄松子の記憶』(神社) [2000-06-23] V11
- 【神社建築】本殿様式・大社造 『玄松子の記憶』(神社) [2000-06-23] V11
- 【神社建築】鳥居 『玄松子の記憶』(神社) [2000-06-23] V11
- 【神社建築】鳥居・その1 『玄松子の記憶』(神社) [2000-06-23] V11
- 【神社建築】鳥居・その2 『玄松子の記憶』(神社) [2000-06-23] V11
- 【神社建築】鳥居・その1 『玄松子の記憶』(神社) [2000-06-23] V11
- 【神社建築】鳥居・その1 『玄松子の記憶』(神社) [2000-06-23] V11
- 【神社建築】本殿様式・八幡造 『玄松子の記憶』(神社) [2000-06-23] V11
- 雑記インデックス 『玄松子の記憶』雑記 目次(古代・神社) [2000-06-23] V11
- 王城鎮護・大将軍神社 『玄松子の記憶』雑記 桓武天皇の平安遷都の始め、王城(京都)鎮護を目的に、京の四隅に「大将軍」を祀った。「大将軍」とは何か?(神社・民間信仰・京都府) [2000-06-28] V11
- 王城鎮護・大将軍神社2 『玄松子の記憶』雑記 桓武天皇の平安遷都の始め、王城(京都)鎮護を目的に、京の四隅に「大将軍」を祀った。「大将軍」とは何か? 続編(神社・民間信仰・京都府) [2000-06-28] V11
- 対称配置の妙・対馬の祭祀 『玄松子の記憶』雑記 上県と下県では、それぞれの神社の配置が対称的であること(古代・中古・神社・長崎県) [2000-06-28] V11
- 社日(しゃにち) 『玄松子の記憶』雑記 春分・秋分に祀られる、田の神「社日」(民間信仰) [2000-06-28] V11
- 神紋 『玄松子の記憶』雑記 各家庭に「家紋」があるように、神社にもそれぞれ固有の紋、神紋がある。祭などで引き出される神社の神輿に金色に輝く神紋は、神社のシンボルとして人々に親しまれている。「神紋」はどのように決められているんだろう。(神社) [2000-06-28] V11
- 明日香・橿原式内社巡り 一日目 『玄松子の記憶』雑記(神社・奈良県) [2000-06-28] V11
- 神紋 『玄松子の記憶』雑記 クシとトヨ −門神−(古代) [2000-06-28] V11
- 神紋 『玄松子の記憶』雑記 クシとトヨ −神霊−(古代) [2000-06-28] V11
- 神紋 『玄松子の記憶』雑記 クシとトヨ −地名−(古代) [2000-06-28] V11
- 神紋 『玄松子の記憶』雑記 クシとトヨ −次女−(古代) [2000-06-28] V11
- 福岡の神社 『玄松子の記憶』雑記●老松神社●宝満神社●地禄神社(神社・福岡県) [2000-06-28] V11
- 尼崎城 『神戸 から 風来坊 』【尼崎の歴史に見る尼崎市域の地名】(通史・兵庫県尼崎市) [2000-06-24] V11
- 2. 『神戸 から 風来坊 』「縄文の道 」で -木造・車力村・十三湊-(縄文・青森県) [2000-06-26] V11
- 1. 『神戸 から 風来坊 』三内丸山縄文遺跡で(縄文・青森県) [2000-06-26] V11
- 参考文献 『電称倭国伝』(古代) [2000-06-21] V11
- 筑紫伝説(目次) 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 神功皇后伝説 目次(古代) [2000-06-21] V11
- 神功伝説 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 神功皇后伝説(古代) [2000-06-21] V11
- 神功伝説(出発1) 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 神功皇后伝説(古代) [2000-06-23] V11
- 神功伝説(出発2) 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 神功皇后伝説(古代) [2000-06-23] V11
- 神功伝説(往路) 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 神功皇后伝説(古代) [2000-06-23] V11
- 神功伝説(復路1) 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 神功皇后伝説(古代) [2000-06-23] V11
- 神功伝説(復路2) 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 神功皇后伝説(古代) [2000-06-23] V11
- 神功伝説(復路3) 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 神功皇后伝説(古代) [2000-06-23] V11
- 神功伝説(豊浦へ) 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 神功皇后伝説(古代) [2000-06-23] V11
- 神功伝説(宇佐へ) 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 神功皇后伝説(古代) [2000-06-23] V11
- 神功伝説(都へ) 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 神功皇后伝説(古代) [2000-06-23] V11
- 筑紫王朝(目次) 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 倭国筑紫王朝 目次(古代) [2000-06-21] V11
- 筑紫王朝(開府1) 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 倭国筑紫王朝(古代) [2000-06-21] V11
- 筑紫王朝(開府2) 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 倭国筑紫王朝(古代) [2000-06-23] V11
- 倭国年表 『電称倭国伝』(古代) [2000-06-21] V11
- 用語・資料(1) 『電称倭国伝』(古代) [2000-06-21] V11
- 用語・資料(2) 『電称倭国伝』(古代) [2000-06-21] V11
- 資料館 『電称倭国伝』(古代・資料館) [2000-06-21] V11
- リンクページ 『電称倭国伝』関連サイト(古代・リンク集) [2000-06-21] V11
- 邪馬壹国 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 倭国筑紫王朝(邪馬台国) [2000-06-23] V11
- 水行陸行 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 倭国筑紫王朝(邪馬台国) [2000-06-23] V11
- 末廬国 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 倭国筑紫王朝(邪馬台国) [2000-06-23] V11
- 伊都国 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 倭国筑紫王朝(邪馬台国) [2000-06-23] V11
- 奴国 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 倭国筑紫王朝(邪馬台国) [2000-06-23] V11
- 不弥国 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 倭国筑紫王朝(邪馬台国) [2000-06-23] V11
- 投馬国 『電称倭国伝』古代筑紫伝説 倭国筑紫王朝(邪馬台国) [2000-06-23] V11
- FREKI Search Engine v1.0 「FREKI Search Engine」◆歴史全般◆メディア系全般◆日本史全般◆郷土史全般◆世界史全般◆その他諸々(歴史学・リンク集) [2000-06-22] V11
- ◇趣味のページ(歴史) 『ST会のホームページ』◆〔2〕歴史資料(1)◆(歴史学) [2000-06-22] V11
- ◇趣味のページ(歴史) 『ST会のホームページ』◆〔2〕歴史資料(2)◆(歴史学) [2000-06-22] V11
- 産能大学出版部 既刊本一覧 NO.6 M・トケイヤー著 箱崎総一訳『ユダヤと日本謎の古代史』/日本人=ユダヤ起源説の謎をさぐる! 古代史を通じて日本とユダヤのつながりを、資料や史実を基に日本人があまり知らない事実の数々を語り、古代史を貫いて現代に深い示唆を与えるユニークな書。(超古代) [2000-06-22] V11
- 産能大学出版部 新刊案内 NO.1 安本美典著『最新「邪馬台国」論争』97年1月刊 /邪馬台国研究の第一人者で、鋭い洞察力と説得力ある論理的展開で多数のファンをもつ著者の会心作。(邪馬台国・古代) [2000-06-22] V11
- ADACHIMA.home.page 『足立のホームページ』妻木晩田遺跡群(弥生・考古学) [2000-06-22] V11
- muki1.html 『足立のホームページ』妻木晩田(むきばんだ)遺跡群全面保存決定!国史跡指定!(弥生・鳥取県) [2000-06-22] V11
- muki2.html 『足立のホームページ』妻木晩田(むきばんだ)遺跡群の保存と活用(弥生・鳥取県) [2000-06-22] V11
- muki3.html 『足立のホームページ』妻木晩田(むきばんだ)遺跡群を守れ!(1)(弥生・鳥取県) [2000-06-22] V11
- muki3.html 『足立のホームページ』妻木晩田(むきばんだ)遺跡群を守れ!(2)(弥生・鳥取県) [2000-06-22] V11
- muki3.html 『足立のホームページ』妻木晩田(むきばんだ)遺跡群を守れ!(3)(弥生・鳥取県) [2000-06-22] V11
- muki2.html 『足立のホームページ』その他の遺跡の記事(考古学) [2000-06-22] V11
- 石器埋納庫か仮住まいか 50万年前の建物跡発見 想像広がる原人生活 世界でもほとんど未解明 26日に遺跡見学会 次は人骨、足跡を 日本の原人 ”直接証拠”発見へ夢 『足立のホームページ』小鹿坂遺跡(旧石器・埼玉県秩父市) [2000-06-22] V11
- 奈良・ホケノ山古墳 卑弥呼時代に誕生 最古の前方後円墳 画文帯神獣鏡も出土 邪馬台国畿内説を補強 『足立のホームページ』ホケノ山古墳(弥生・古墳・奈良県) [2000-06-22] V11
- 邪馬台国時代のホケノ山古墳被葬者 魏に派遣した卑弥呼の重臣か 隣に伝説多い巨大古墳 古墳時代早まる? 前方後円墳の起源解明へ 『足立のホームページ』ホケノ山古墳(弥生・古墳・奈良県) [2000-06-22] V11
- 祇園信仰 神道信仰の多様性 真弓常忠著 朱鷺書房:京都の夏を彩る祇園祭は、平安時代のはじめ、疫病退散を祈って始まった。神道、道教、仏教の入り交じる祇園信仰の本質を考察、現代に生きる神道の多様性を論じるとともに、神道の視点から現代日本を語る。(民間信仰・伝統行事) [2000-06-18] V11
- 柳田国男全集 26 大正11年〜大正14年 柳田国男著 筑摩書房(民俗学) [2000-06-18] V11
- 国史大系 第22巻 律 令義解 黒板勝美編輯 吉川弘文館(古代・テキスト) [2000-06-18] V11
- 国史大系 第33巻 吾妻鏡 黒板勝美編輯 吉川弘文館(中世・テキスト) [2000-06-18] V11
- 三輪山の古代史 平林章仁著 白水社:三輪山は秀逸な神体山として、特に古代王権最大の信仰対象であった。三輪大神と皇女の神婚と彼女の不可解な死から筆を起こし、古墳等の問題から殉死・殉葬・人身御供へと論を展開し、古代人の内面の深奥を描き出す。(古代・奈良県) [2000-06-18] V11
- 常陸国風土記をゆく 柴田弘武文/横村克宏写真 崙書房出版:東国を描いた最古の文献「常陸国風土記」には、古代東国人の歴史と生活が垣間見える。「常陸国風土記」の世界の風土を、現時点に立って紹介する。(古代) [2000-06-18] V11
- 怪異の民俗学 1 憑きもの 小松和彦責任編集 河出書房新社(民俗) [2000-06-18] V11
- 海と船と人の博物史百科 佐藤快和著 原書房:海に関する膨大な文献資料の収集家であるヨットマンが、海に係わる人類の歴史の中から、ユニークな発見に満ちた事柄や伝承の数々を、五十音順で多彩な図版とともに紹介する。海の世界の知識への案内書。(通史) [2000-06-18] V11
- 現代・陰陽師入門 プロが教える陰陽道 高橋圭也著 朝日ソノラマ:陰陽道の成り立ちから現代に至るまでの流れを押えた上で、もてはやされている割には誤解の多い陰陽道の真実の姿を、現代の陰陽師が分かりやすく解説する。「陰陽道基本講座」の記録を加筆・集成。(民間信仰) [2000-06-18] V11
- 歴史捏造の歴史 2 デッチアゲの万世一系 鹿島昇著 新国民社(超古代・古代) [2000-06-18] V11
- 出雲国神社史の研究 石塚尊俊著 岩田書院:日本神祇史に倣う出雲国神祇史の体系を作る試み。出雲神話を背景にした、特色ある「神国」のイメージ豊かな古代から、多くの変動を繰り返した中・近世まで、長期のスパンにわたる神社史研究の論文・報告・解説を集成。(神社・通史・島根県) [2000-06-18] V11
- 古代ユダヤと日本建国の秘密 消えた「ユダヤの秘宝」と四国・剣山の謎 大杉博著 日本文芸社:四国・剣山の秘宝を隠すため、四国の阿波を中心としていた大和朝廷は発祥の地を「大秘密政策」で故意に隠蔽していた。さらに空海が最後の総仕上げをしたという。空海の密教が暗示する日本とユダヤの秘められた関係を明かす。(超古代) [2000-06-18] V11
- 興福寺 五重塔内陣・東金堂後堂と旧食堂遺構 興福寺監修 小学館スクウェア:度重なる罹災に遭いながらも、貴重な建造物や仏教美術の粋が一堂に会し、長い歴史を今日に伝える奈良・興福寺。創建1300年を迎える2010年に向けた様々な記念行事の幕開けを飾る「興福寺国宝特別公開」の記念図録。(寺院・奈良県) [2000-06-18] V11
- 病から古代を解く 『大同類聚方』探索 槙佐知子著 新泉社:日本最古の医薬事典「大同類聚方」(808年)には、古代史の登場人物がつぎつぎに姿をあらわす。「大同類聚方」の古典医学の処方から、「大倭国城上郡大神大物主神社」所伝のものを掲載。1992年版の改訂版。(中古) [2000-06-18] V11
- 鍛冶の民俗技術 朝岡康二著 慶友社(考古民俗叢書):日本の鍛冶技術は東西二つの系譜を持ち、地域ごとに異なる発展を遂げてきた。原料調達、再生のあり方、農具の変遷を考察し、世界各地の鉄器との比較から鍛冶技術の特色を捉え、壮大な鉄器文化論を構成。84年刊の増補版。(民俗・通史) [2000-06-26] V11
- 7・8世紀の東アジア 東アジアにおける文化交流の再検討 村川行弘監修/大阪経済法科大学共編/北京大学考古学系共編 大阪経済法科大学出版部:中国北方地区の唐墓、韓国の寺院、50年間の中国渤海考古学の発見と研究、日本の終末期古墳など、7・8世紀の中国・朝鮮半島・渤海周辺・日本について研究する第5回東アジアシンポジウム歴史部会の内容をまとめたもの。(古代) [2000-06-26] V11
- 日本の色辞典 吉岡幸雄著 紫紅社:万葉から江戸時代の終わりまでの染職人が行っていた、自然の植物から日本の色を出す業をたどる。日本の伝統色を、自然の恵みから得た染料や顔料をもとに再現し、色名にまつわる逸話や歌、物語などにもふれた色名解説の集大成。(通史) [2000-06-26] V11
- 上代の日本文学 多田一臣編著 放送大学教育振興会(放送大学教材)/日本放送出版協会(発売):上代文学の主要な作品、「万葉集」、「古事記」、「日本霊異記」等を読み説きながら、文学史的観点から、その展開を考察する、放送大学のテキスト。96年刊の新訂。(古代・中古) [2000-06-26] V11
- 日本考古学年報 51(1998年度版) 日本考古学協会編集 日本考古学協会/吉川弘文館(発売)(考古学) [2000-06-26] V11
- 「三国人」発言と在日外国人 石原都知事発言が意味するもの 内海愛子ほか著 明石書店(明石ブックレット10):人種差別撤廃条約からみた東京都知事発言、「第三国人」と歴史認識など、石原都知事の三国人発言をめぐる現場からの批判レポートを提示し、石原発言を検証する。(現代) [2000-06-26] V11
- 歴史知とフェティシズム 信仰・歴史・民俗 石塚正英著 理想社:道祖神虐待儀礼、秩父オオカミ信仰などの事例を取り上げながら、歴史知の原初的形態および歴史知のフェティシュ的形態について論述する。(民俗学) [2000-06-26] V11
- 前方後円墳観察への招待 近藤義郎著 青木書店:立ち入りを「禁忌」する急斜面、前方部隅角からの埋葬祭祀に使われた道…数百基におよぶ古墳を詳細に調査・分析してきた著者が、新たな視角で前方後円墳の実像に迫る。(古墳) [2000-06-26] V11
- 古代王権と難波・河内の豪族 前田晴人著 清文堂出版:難波・河内に本拠地を構えた古代氏族や豪族の実体、その由来や活動の歴史、難波・河内の開発事情、本地域に所縁のある神話と伝説などを、古代王権成立史との関連を絶えず考慮しながら論じる。(古代) [2000-06-26] V11
- 上代語の表現と構文 佐佐木隆著 笠間書院:「万葉集」を主な資料として上代語の構文や表記に関わる諸問題について考究した、97年刊「上代語の構文と表記」99年刊「万葉集と上代語」の続編ともいう内容の三冊目の論文集。上代語の個々の具体的な表現について考察。(万葉集・古代) [2000-06-26] V11
- 方言語彙論の方法 室山敏昭編 和泉書院(研究叢書250):新しい文化学の構築や地域文化の伝統の検証が盛んな現在、それらの科学的基礎やパラダイムを整備する上で重要な「方言語彙」。理論と方法の思索と検証可能な実践を通して確かな方法を提示し、一つの研究拠点とする論文集。(方言) [2000-06-26] V11
- 民具の歳時記 岩井宏実著 河出書房新社:正月の行事から暮れの事納めまで、日本にはハレの日の儀礼が伝承されてきた。こうした各地の年中行事を四季それぞれにとりあげ、その際に使われる様々な民具とそのいわれを通して、日本人の精神史をたどる。94年刊の増補版。(伝統行事・民俗) [2000-06-26] V11
- WR0368信天翁曼陀羅6号000220恵谷 『World Reader』【 人は何故海を渡ったのか?】 −航海計器の存在しなかった時代に、人々はどのようにして大海原を渡ることができたのだろうか。かつて、私たちのアルバトロス・クラブでは、ミクロネシアのヤップ島の森の中でタマナの巨木を切り倒した後、二年近い月日をかけてシングルアウトリガー・カヌーを建造し、そのカヌーに乗って南西約五百キロのところに浮かぶパラオ諸島まで赴き、そこにあるライムストーン(結晶石灰岩)から石貨を切り出してヤップ島まで持ち帰るという、石貨交易航海の再現プロジェクトを行った(2000/2/20)アルバトロス・クラブ代表:恵谷洋(民俗学・実験考古学) [2000-06-22] V11
- WR0319縄文ニュータウン古代の工業地帯000102田中純 『World Reader』縄文ニュータウンから古代の工業地帯へ−多摩丘陵は、窯を築くのに適した地形とともに良質な粘土がとれ、燃料となる大量の薪が確保できたので、古代の国家を支える工業地帯として重要な地位を占めていた。そのような遺跡の上に我々17万市民が生活する新都市が形成されたことは、たいへん興味深い(2000/1/2)東京都多摩ニュータウン在住:田中純(通史・東京都) [2000-06-22] V11
- WR0321卑弥呼否邪馬台国女王?000104前田 『World Reader』卑弥呼が邪馬台国の女王でなかったとしたら?−わが国では、魏志倭人伝の読解は、邪馬台国の所在を巡る議論に傾斜して迷路に入り込んでしまったように思われる。当時のわが国の状況を知りうるこの貴重な資料を、もう一度新しい視点から冷静に読み直してみることが必要なのではないだろうか(2000/1/4)エッセイスト:前田正夫(邪馬台国) [2000-06-22] V11
- WR0403田和山遺跡000326前田 『World Reader』開発で消えようとしている古代出雲の中心「田和山遺跡」−松江市南郊の小高い独立丘に三重の環濠をめぐらせた田和山遺跡が発見され、出雲の古代を考えるうえで非常に重要な遺跡として脚光を浴びるようになったのは、昨年末のことである。この遺跡には松江市が病院や福祉施設の建設を計画中で、そのために取り壊される運命にある。これは、一地方自治体の問題ではなく、われわれの世代には、先祖が残した貴重な文化財遺産を後世に伝えてゆく義務があるのではなかろうか(2000/3/26)エッセイスト:前田正夫(弥生・島根県) [2000-06-22] V11
- WR0415日本書紀の執筆者000407前田 『World Reader』日本書紀の執筆者が分かった−ある研究に関する本を読んで、知的興奮を押さえきれないことがある。最近読んだ森博達(ひろみち)著「日本書紀の謎を解く」中公新書もそういう本だった。結論に至るまでの著者の綿密で精確な研究過程は実に見事で、真実が少しずつ明らかにされて行く経過は推理小説の謎解きのような息をのむ趣がある。この研究によって日本書紀成立の経緯がはじめて明らかになった(2000/4/7)エッセイスト:前田正夫(古代) [2000-06-22] V11
- WR0431ホケノ山古墳の発掘成果000423前田 『World Reader』ホケノ山古墳の発掘成果−奈良県櫻井市のホケノ山古墳は、箸墓古墳の東数百mにある全長約80mの前方後円墳で、箸墓古墳や纏向石塚、矢塚、勝山、東田大塚など各古墳と並んで最古期の古墳として注目されてきた。今回その埋葬部の調査が行われ、わが国ではきわめて珍しい「石囲い木槨」構造であることが判明した(2000/4/23)エッセイスト:前田正夫(弥生・古墳・奈良県) [2000-06-22] V11
- 卑弥呼はほんとうに邪馬台国の女王だったのか 『World Reader』「卑弥呼」を「邪馬台国の女王」とする倭人伝の解釈には錯誤があり、結果的に誤った解釈を広めているのではないかとの疑念は捨てきれない(1999/6/4)エッセイスト:前田正夫(邪馬台国) [2000-06-22] V11
- 神話への門 (民俗学) [2000-05-02] V11
- Contens of HARUTA Seiro's pages 『春田館』目次 いんちき本コーナー/歴史SAQ(超古代) [2000-05-04] V11
- Eagle Tribe “Eagle Tribe(イーグル・トライブ) は、古代より伝わるシャーマニズムの技法をワークショップという形で共有する事を目的としています。”(民俗学) [2000-05-04] V11
- //青森遺跡探訪// 目次(考古学・青森県) [2000-05-23] V11
- 歴史データベース on the Web フレーム版(歴史学) [2000-05-02] V11
- take_tk 「たけ(tk)」目次(古代) [2000-04-28] V11
- 『卑弥呼=ひみほ』 「たけ(tk)」(古代) [2000-04-28] V11
- 『伊支馬=伊都+一支+対馬』 「たけ(tk)」(古代) [2000-04-28] V11
- 『舒明と皇極とは即位した天皇ではない』 「たけ(tk)」(古代) [2000-04-28] V11
- 『舒明と皇極とは即位した天皇ではない』その2 「たけ(tk)」(古代) [2000-04-28] V11
- 『伊支馬=伊都+一支+対馬』(文字鏡版) 「たけ(tk)」(古代) [2000-04-28] V11
- ホケノ山古墳第4次調査 『大和の遺跡』(弥生・古墳・奈良県) [2000-05-04] V11
- 八代抄 『やまとうた』八代集秀歌選 ―『定家八代抄』による―(中古・中世・テキスト) [2000-05-04] V11
- 南河内考古学研究所 (考古学) [2000-05-02] V11
- 歴史時代の富士山噴火史の再検討 富士山歴史噴火総解説 小山真人 静岡大学教育学部総合科学教室(通史) [2000-04-26] V11
- 歴史記録と火山学 (「UP」1996年3月号,東大出版会)小山真人(静岡大学教育学部) 1596年京阪神大地震/謎の降灰,そして「降毛」/火山灰・火山毛はどこからきたのか?/降灰は大地震の前兆か?/歴史記録と日本の火山学(歴史学) [2000-04-28] V11
- 稲荷山鉄剣の諸国遺跡探訪 「◆日本国のルーツを極める◆」埼玉行田市 埼玉古墳群のご案内(古墳・埼玉県) [2000-04-26] V11
- ◆日本国のルーツを極める◆邪馬台国大和説◆映画の世界◆世の中あれこれ◆ 「◆日本国のルーツを極める◆」表紙(古代・邪馬台国) [2000-04-26] V11
- 稲荷山鉄剣の諸国遺跡探訪 「◆日本国のルーツを極める◆」神奈川県横浜市 大塚・歳勝土遺跡のご案内(弥生・神奈川県) [2000-04-26] V11
- http://village.infoweb.ne.jp/~fwip2090/wanogoou.htm 「◆日本国のルーツを極める◆」宋書に登場する倭の五王(古代) [2000-04-26] V11
- 稲荷山鉄剣の諸国遺跡探訪 「◆日本国のルーツを極める◆」山梨県東八代郡中道町 山梨風土記の丘ご案内(古墳) [2000-04-26] V11
- http://village.infoweb.ne.jp/~fwip2090/yamatokakyuushuuka.htm 「◆日本国のルーツを極める◆」奈良大和説の勝利宣言?となるか(古代) [2000-04-26] V11
- http://village.infoweb.ne.jp/~fwip2090/yuuryakutennou.htm 「◆日本国のルーツを極める◆」国宝 金錯銘鉄剣が明かす古代天皇の秘密(古代) [2000-04-26] V11
- サイトマップ 『大伴家持の世界』(万葉集・古代) [2000-05-05] V11
- Webマガジン 遺跡情報ピット 2000年 4/04 更新 『Webマガジン 遺跡情報ピット』表紙(考古学) [2000-05-02] V11
- 芦屋廃寺続 『Webマガジン 遺跡情報ピット』芦屋廃寺遺跡(第62地点)発掘調査(古代・兵庫県) [2000-05-05] V11
- 神奈備掲載神社一覧ichiran 『神奈備にようこそ』(神社) [2000-04-28] V11
- 神奈備にようこそindex 『神奈備にようこそ』祭神別神社一覧(神社) [2000-04-28] V11
- kmlist 『神奈備にようこそ』フレーム版(古代・神社) [2000-04-28] V11
- 徐福渡来伝承とリンク秀 jofuku 『神奈備にようこそ』徐福渡来伝承の地の紹介サイトへのリンク集(民俗学・古代・リンク集) [2000-04-27] V11
- 電称倭国伝 古代史の真相を求めて『電称倭国伝』表紙(古代) [2000-05-02] V11
- 新潟県教育庁 文化行政課ホームページ ■大武(だいぶ)遺跡出土の漆製品■(縄文・新潟県) [2000-04-28] V11
- 新潟県教育庁 文化行政課ホームページ ◆新潟県の小瀬ケ沢(こせがさわ)洞窟遺跡出土品(旧石器・縄文・新潟県) [2000-04-28] V11
- 「魔女誕生」〜『魔女の槌』による、魔女=女性イメージの確立〜 目次(民俗学・中世・欧州) [2000-05-04] V11
- 「魔女誕生」〜『魔女の槌』による、魔女=女性イメージの確立〜 はじめに(民俗学・中世・欧州) [2000-05-04] V11
- 「魔女誕生」〜『魔女の槌』による、魔女=女性イメージの確立〜 第一章(民俗学・中世・欧州) [2000-05-05] V11
- 「魔女誕生」〜『魔女の槌』による、魔女=女性イメージの確立〜 第二章(民俗学・中世・欧州) [2000-05-05] V11
- 「魔女誕生」〜『魔女の槌』による、魔女=女性イメージの確立〜 第三章(民俗学・中世・欧州) [2000-05-05] V11
- 「魔女誕生」〜『魔女の槌』による、魔女=女性イメージの確立〜 おわりに(民俗学・中世・欧州) [2000-05-05] V11
- 人文科学とインターネット 『人文科学とインターネット』目次(歴史学・民俗学・リンク集) [2000-05-02] V11
- 酒船石遺跡 『明日香村ホームページ』(古代・奈良県) [2000-05-02] V11
- http://www.sikasenbey.or.jp/asuka/kames-1.html 『明日香村ホームページ』酒船石遺跡(古代・奈良県) [2000-05-02] V11
- http://www.sikasenbey.or.jp/asuka/kames2.html 『明日香村ホームページ』酒船石遺跡(古代・奈良県) [2000-05-02] V11
- Literature_Kansei_1 『官制大観』全般/史料・資料(古代・中古) [2000-05-04] V11
- http://www.sol.dti.ne.jp/~hiromi/kansei/03_nara/readme.txt 『官制大観』■ 『現代語訳「養老令」(汎用テキスト版)』について(古代) [2000-05-04] V11
- KanseiTaikan_RitsuRyo_Dict 『官制大観』律令頻出難語小辞典(古代・中古) [2000-05-04] V11
- http://www.sol.dti.ne.jp/~hiromi/kansei/03_nara/yoroidx.txt 『官制大観』■ 現代語訳「養老令」全三十編 令条全索引(古代) [2000-05-04] V11
- KanseiTaikan_RitsuRyo_Unit 『官制大観』養老期の度量衡(古代) [2000-05-04] V11
- KanseiTaikan_Yoro_TextIndex 『官制大観』現代語訳「養老令」全三十編(汎用テキスト版) 目次(古代) [2000-05-04] V11
- KanseiTaikan_Contents 『官制大観』官制大観総目次(古代・中古) [2000-05-04] V11
- KanseiTaikan_Index 『官制大観』表紙(古代・中古) [2000-05-04] V11
- KanseiTaikan_Links 『官制大観』資源栞〔しげんのしおり〕(歴史学・リンク集) [2000-05-04] V11
- 平安時代の信仰と宗教儀礼 三橋正著 続群書類従完成会:「神祇信仰」「仏教信仰」についての実証的研究を行ない、神仏関係論や諸宗教使い分けの構造、それを基盤として院政期以降に形成される「中世的宗教」について論じる。(中古・中世・神道・仏教) [2000-05-02] V11
- 神道とは何か 自然の霊性を感じて生きる 鎌田東二著 PHP研究所(PHP新書113):弥生時代に起源を持つとされることが多かった神道を、縄文時代以前から人々に宿るアニミズムの感覚に遡り、より大きなスパンで捉え直す。さらに、神仏習合、神仏分離令に至る、神道の歴史を読み解く。(神道) [2000-05-02] V11
- よそおいの民俗誌 化粧・着物・死装束 国立歴史民俗博物館編 慶友社:平成10年7月に開催された第23回歴博フォーラム「衣のフォークロア」において話題になったことや、そこから発展した考察をまとめる。化粧のフォークロア、死者の衣服のフォークロアなどをテーマとする。(民俗学) [2000-05-02] V11
- 古代史の謎を解き明かす「モード・タ」 やまとはくにのまほろば--魂のふるさと「ころも」 田中一恵著 文芸社:愛知県内の巨石文字や祭礼の幕、地名、山・川・滝の配置などを独自の法則と神代文字などによって解読することで明らかにされる古代史の謎の数々。「モード・タ(田)」の法則により、邪馬台国の真相等を解明。(超古代) [2000-05-02] V11
- 京都の祭り暦 森谷尅久編/中田昭写真 小学館(Shotor_travel):正月・初詣風景から、年末の除夜の鐘まで。古都京都の四季を彩るさまざまな祭り、行事120を写真と文で紹介。その起源や見どころ、日程・行程の詳細が満載。(伝統行事・京都府) [2000-05-02] V11
- 日本古代神祇事典 吉田和典編・著 中日出版社:神名、神社名、人名、氏族名など、日本古代の神祇に関連する事項を、「古事記」「日本書紀」などの古典8種から約1万件取り上げて、五十音順に配列した事典。(神道・古代) [2000-05-02] V11
- 日本史文献解題辞典 加藤友康編/由井正臣編 吉川弘文館:日本史や日本文化を学ぶ際に出会う様々な文献を正しく理解・利用するための情報を提供。歴史・文学・芸能・宗教・美術・民俗など広範な分野の文書・記録・典籍から金石文・新聞雑誌・叢書に至る約4700項目を収録する。(歴史学) [2000-05-02] V11
- 日本語誕生論 大津栄一郎著 きんのくわがた社:原初日本語から大和言葉、現代日本語へと発生、成熟、変化を遂げる「日本語」の成立過程を、大胆な仮説を元に推理。鋭い言語感覚と独自の視点から挑む日本語誕生の秘密。(古代) [2000-05-02] V11
- アイヌ考古学 宇田川洋著 北海道出版企画センター(北方新書003) 初版:教育社 1980年刊/アイヌの社会を、物質文化研究を手段として描き、文字で書かれた史料がない時代-北海道のミッシング・リンクとも言われる空白の時代を考古学という方法を用いて明らかにする。1980年教育社刊の増補版。(アイヌ・考古学・北海道) [2000-05-02] V11
- 縄文遺跡の復原 林謙作編/岡村道雄編 学生社:岩手県一戸町に位置する縄文時代中期と古代の遺跡である御所野遺跡。その縄文時代のムラを復原するための発掘調査から、実際の復原整備事業までの記録。縄文の焼失住居の謎等、住居、墓抗配石遺構のある広大な縄文ムラを探る。(縄文) [2000-05-02] V11
- 日韓古代宮都の研究 亀田博著 学生社:発掘調査の成果によって、飛鳥時代の宮都と高句麗・百済・新羅の都城を明らかにし、その比較研究を試みたもの。飛鳥京跡の復元や中国都城の影響、朝鮮半島の都城の区画・地割りなどを検討する。(古代) [2000-05-02] V11
- 日本古代の表記と文体 沖森卓也著 吉川弘文館:国語学上の精緻な論証を基礎に、木簡等の新たな文字資料の適切な読解を提示。また古事記・万葉集などの分析を通して日本語表記の詳細な変遷を跡付けるなど、古代資料の位置づけを考える指針を与える論考。(古代) [2000-05-02] V11
- 日本古代治水史の研究 亀田隆之著 吉川弘文館(日本史学研究叢書):律令国家による地方政治が転換を要求される時期に焦点を当てて治水問題を考察。河川の堤防修理工事等を通し、中央派遣諸使の特徴や地方国司の治水事業の実態を解明。治水史にみられる中央と地方の政治的均衡を描く。(古代) [2000-05-02] V11
- ようこそ靖国神社へ オフィシャルガイドブック 靖国神社監修/所功編 近代出版社 表紙の書名:Welcome_to_Yasukuni_Jinja/境内の歩き方から、年間行事と四季のお祭り、歴史的背景、神社周辺の散歩スポット、靖国神社おもしろ事典まで、靖国神社のすべてを紹介する。ホテル・粋な老舗・交通などの情報も掲載。(神社・東京都) [2000-05-02] V11
- ものがたり日本列島に生きた人たち 1 遺跡 岩波書店(考古学) [2000-05-14] V11
- 新邪馬台国論 女王の都は二カ所あった 大和岩雄著 大和書房:「卑弥呼は邪馬台国の女王である」と教科書にまで書かれる通説の誤りを指摘し、「魏志倭人伝」に記された真実を読む。果てしない邪馬台国論争に、いま終止符を打つ。(古代・邪馬台国) [2000-05-14] V11
- 中国古代の殉葬習俗 “人間犠牲”(人牲・人殉)の研究 黄展岳著/宇都木章監訳/佐藤三千夫訳 第一書房(Academic_series_new_Asia33):中国古代には、人を犠牲として天地祖先を祀り、権力者の墓には多くの殉葬者が埋められた。この残酷な実態を史料によって浮彫りにし、殷商時代を中心に、人間が犠牲となった人牲・人殉制の歴史的・社会的背景を考察する。(古代・民俗・中国) [2000-05-14] V11
- 島根の冠婚葬祭 家蔵版 白石昭臣共著/酒井董美共著 ワン・ライン:『山陰中央新報』連載「ふるさとの冠婚葬祭」を中心に、新たに数項目を書き加えてまとめたもの。日本全体を視野に入れ、出雲、石見、隠岐の三地方の違いに力点を置きつつ、島根県全体を基盤に叙述する。(民俗・島根県) [2000-05-14] V11
- 東と西の考古学 坪井清足著 草風館:考古遺物・遺跡のさまざまな例をもとに東西文明の発展経緯を比較したいくつかの論考と、新聞連載のコラム、父をはじめとする身近な人々のことなど、90年代に書かれた原稿を中心にまとめる。(考古学) [2000-05-14] V11
- 古代史から日本を読む 古代から現代、そして未来へ 上田正昭編/小松左京ほか著 学生社:「天下の憂いに先立ちて憂い、天下の楽しみを後れて楽しむ」という言葉を愛する上田正昭が、司馬遼太郎、岡本太郎、小松左京他15名の各界の著名人と、古代日本の神話や宗教・民俗などを中心に、幅広く語り合う対談集。(歴史学) [2000-05-14] V11
- 国宝と歴史の旅 4 神社建築と祭り _ 朝日新聞社 『朝日百科日本の国宝』別冊(神社) [2000-05-14] V11
- 民間説話の国際性 比較文化論 三宅忠明著 大学教育出版:中国唐代の「纏足」が生み出した「シンデレラ」の物語。ヨーロッパにもいる「桃太郎」や「浦島」の中間たち。「ウサギとカメ」の意外な競走の顛末など、世界の民間説話を取り上げて比較・紹介する。(民俗学) [2000-05-14] V11
- 歴史と出会う 網野善彦著 洋泉社(新書y007):歴史家・網野善彦は、厖大な読書量とさまざまな人々との出会いから、歴史研究の枠をはるかに凌駕する成果を得た。彼の短文・対談・インタビューなどを編集。歴史を研究することの愉しさを教える。(歴史学) [2000-05-14] V11
- 能楽と中国の古芸能・信仰 葉漢鰲著 勉誠出版:現代に伝わっている能には、中国の古民間信仰や道教思想の受容が少なくない。中国道教と日本の中世芸能、特に能楽との関係を総合的に検討し、能の構造と思想に道教が深く浸透していたことを体系的に解明した諸論考をまとめる。(伝統芸能・通史) [2000-05-14] V11
- 講座道教 第2巻 道教の教団と儀礼 野口鉄郎編集代表 雄山閣出版(民間信仰) [2000-05-14] V11
- 空からみた古墳 梅原章一写真/森浩一監修/千賀久解説 学生社:3世紀末から7世紀末にかけて日本列島各地に造営された大小さまざまな形の古墳。その代表格である前方後円墳を中心に、東北から九州までの古墳・古墳群を空から撮影。地上からではわからない古墳の形と立地条件を紹介する。(古墳) [2000-05-14] V11
- 遊牧騎馬民族国家大和 加古樹一著 編集工房ノア:「太田」という地名に端を発し、考古学的観点から、日本人の生活の中にモンゴル遊牧民族の系譜を実証。新たな騎馬民族国家の存在を解明する。(考古学) [2000-05-14] V11
- 日本密教 _ 春秋社(シリーズ密教4):密教の伝播したアジアを4地域に分け、歴史・思想・美術・実践儀礼の4つの面から各地の密教を解説するシリーズ。諸仏教が花開く中で、その独自性によって文化史上重要な位置を占めた日本密教に迫る。(民間信仰) [2000-05-14] V11
- 日本の横穴墓 池上悟著 雄山閣出版(考古学選書):全国に分布する横穴墓の様々な構造と分布、被葬者集団の問題、墳丘を伴う横穴墓の位置付け、埋葬様式の地域性、西から東への広がりなどを詳細に検討し、今後の横穴墓研究の課題についても触れる。(古墳) [2000-05-14] V11
- 日本古代の駅伝と交通 森田悌著 岩田書院(古代史研究叢書1):律令制下の公的交通システムである駅伝制、駅路、古代東北地方、海外交渉といったテーマで、古代日本における交通に関わる問題について考察を行う。(古代) [2000-05-14] V11
- 葛城と古代国家 門脇禎二著 講談社(講談社学術文庫1429)(古代) [2000-05-14] V11
- 神なる王/巫女/神話 人類学から日本文化を考える 高橋統一著 岩田書院:フレーザーと折口信夫の論を再考した神なる王、男女の性差に注目した巫女の文化、アフリカ部族社会と日本村落社会の通過儀礼と年齢階梯制、石見と紀伊の諸神社における神話と神社の関連性について論ずる。(民俗学) [2000-05-14] V11
- 古市古墳群とその時代 王権の構造と社会の変化 藤井寺市教育委員会事務局編集 藤井寺市教育委員会事務局(藤井寺の遺跡ガイドブックNo.11):99年3月に行われた、ふじいでらカルチャーフォーラム7「古市古墳群とその時代」と題する講演会の記録。「中期古墳の変化と社会の変容」「大和政権の変質」など4編の論文と質疑・討論を収録。(古墳・大阪府) [2000-05-14] V11
- 中国古代王朝成立期の考古学的研究 小川誠著 鹿島出版会:空足土器を中心とした土器の分析を通して、竜山期諸文化、二里頭文化、二里岡文化の成立や当時の社会状況、交流の実態などを明らかにする。(考古学・中国) [2000-05-14] V11
- 滋賀県方言語彙・用例辞典 増井金典編著 サンライズ出版:千有余年の政治経済文化の中心であった奈良・京都・大阪の影響を受け、また中世以降、人々の往来に伴って庶民の言葉の形成に深く関与した、滋賀県の方言を、語彙・共通語訳・用例・採集地採集地域を軸に編集する。(方言・滋賀県) [2000-05-14] V11
- セミナー万葉の歌人と作品 第4巻 大伴旅人・山上憶良:神野志隆光企画編集/坂本信幸企画編集 和泉書院(万葉集) [2000-05-23] V11
- 〈民俗の知〉の系譜 近代日本の民俗文化 川村邦光著 昭和堂:「民俗」という言葉を、人びとの生きるスタイル、「生存の技法」と幅広く捉え、人間の活動、またその所産である文化の一翼を占めるものだとし、歴史的に形成され蓄積され続けている「民俗文化」の系譜を描く。(民俗学) [2000-05-23] V11
- 琉球方言の意味論 名嘉真三成著 ルック:言語はそれを話す人びとの認知や思考と深く結びついている。沖縄の人びとのものの見方や考え方を探るには、意味論的研究が必要である。琉球方言約60語の意味分析を行なう意味論研究。(方言・沖縄県) [2000-05-23] V11
- 四世紀の北部九州と近畿 佃収著 ストーク(古代史の復元4)/星雲社(発売):解明の進まないまま「謎の四世紀」と言われている四世紀の日本史は、古事記と日本書紀を照らし合わせ、ずれのあった年代を確定することにより見えてくる。「熊襲征伐」から「大和政権」までの激動の時代を掘り起こす。(古代) [2000-05-23] V11
- 国史大系 第18巻 宇治拾遺物語 古事談 十訓抄 黒板勝美編輯 吉川弘文館(中古・中世・テキスト) [2000-05-23] V11
- 国史大系 第31巻 日本高僧伝要文抄 元亨釈書 黒板勝美編輯 吉川弘文館(中世・仏教・テキスト) [2000-05-23] V11
- 継体大王とその時代 枚方市文化財研究調査会編 和泉書院(和泉選書121):応神五世孫として河内・樟葉宮で即位したという謎多き大王「継体」に、考古学・文献史学の両面から迫る。枚方市文化財研究調査会設立二十周年記念講演会などの講演記録をまとめたもの。(古代) [2000-05-23] V11
- 九州王朝の論理 「日出ずる処の天子」の地 古田武彦著/福永晋三著/古賀達也著 明石書店:中国の史書の認識から浮かび上がる日本国の姿、それらはすべて「九州」島を指し示している。王維の認識した「九州」、「続日本紀」に現れる「九国と九州」問題等、紙背に漂う真実を鋭く抽出し、「九州」を再認識する論集。(古代) [2000-05-23] V11
- 村のなかの古代史 野田嶺志編 岩田書院:様々な角度、具体的なテーマから、村の中の古代史の多彩な実相とその総体を捉える。直接現地へ赴き、古代史の風景や環境などに触れた上で書かれた論文の数々を収録。(古代) [2000-05-23] V11
- 邪馬台国の全貌 橋本彰著 文芸社:古事記や日本書紀の記録の中に、歴史的事実がしっかりと記されていた事が判って来た。邪馬台国王朝を支えてきた支配者達と、そうした人物の実像を解明し、謎の三世紀の全貌を明らかにする。(古代・邪馬台国) [2000-05-23] V11
- 神々の里の形 愛知県北設楽郡東栄町古戸の花祭りより 山本宏務写真/味岡伸太郎著 グラフィック社:柳田国男に「苟くも民間芸術を談ずるの士は之を知らなければ恥」とまで言わせ、高度な舞と衣裳、飾りで知られる花祭り。複数ある中から「古戸の花祭り」に限定し、正確な写真と記述でその全体像を提示する。(伝統行事) [2000-05-23] V11
- 縄文以前の日本列島の謎 井口一幸共著 蜂矢敬啓共著 高文堂出版社:新しく発見された遺跡や出土品を参考にしながら、縄文以前の日本列島の謎に迫り、日本列島住人のルーツを探る。(旧石器) [2000-05-30] V11
- 神道の神秘 古神道の思想と行法 山蔭基央著 春秋社:神道は日本人の精神の奥底にある生命であり、日本文化の基盤である。深遠なる霊学から「鎮魂」の行法まで、古神道を伝承し、発展させてきた経験から、新時代へ向けて神道の真髄、特にその神秘的な側面を易しく語る。(民間信仰) [2000-05-30] V11
- 万葉集と古代史 直木孝次郎著 吉川弘文館(歴史文化ライブラリー94):万葉集は古代史の宝庫。有間皇子・額田王・大伴家持など、白鳳・天平時代の代表歌人たちの生き方や政治とのかかわりを追究。作者の心理まで立ち入り、日本書紀・続日本紀では窺えない歴史の一面を考察。(万葉集・古代) [2000-05-30] V11
- 歌舞伎の源流 諏訪春雄著 吉川弘文館(歴史文化ライブラリー96):歌舞伎は日本特有の芸能か。その源にあるものとは。中国の民間芸能と共通する精神性や構造を解き明かし、日本的展開をとげた歌舞伎を問う。芸態から櫓・舞台・花道、役柄・隈取までを俎上にのせる。(伝統芸能) [2000-05-30] V11
- 仏教考古学の構想 その視点と展開 坂詰秀一著 雄山閣出版:まず仏教考古学の概念を述べ、仏足跡信仰の展開、そして経塚・寺院・墓制・塔婆について論じ、さらにはアジア各地の仏教遺跡を紹介する。(仏教・考古学) [2000-05-30] V11
- 仏教からみた修験の世界 修験道教義入門 浅田正博著 国書刊行会:修験道を学問的に考えるだけではなく信仰として把握し、「修験道は仏教である」という論点に立って、修験道の教義書「修験三十三通記」を、初心者にもわかりやすく解説する。(民間信仰・仏教) [2000-05-30] V11
- 歴史学のなかの南京大虐殺 ジョシュア・A.フォーゲル編/岡田良之助訳 柏書房:なぜ「南京」をめぐる言説は政治的な様相を呈するのか? 歴史記述とイデオロギーが無縁でないなら、歴史はどう描かれるべきか? 南京大虐殺論争を題材に、アメリカ在住研究者が「記憶の戦争」のメカニズムを解明する。(近代・現代) [2000-05-30] V11
- 菌食の民俗誌 マコモと黒穂菌の利用 中村重正著 八坂書房:イネが日本に渡来する以前から我々の祖先が衣食住の材料として利用されていた「マコモ」。神事・民間祭祀にみるマコモと日本人の関係、黒穂菌がつくる中華の高級食材マコモタケと菌食のすすめなど、「マコモ」の可能性を探る。(民俗・通史) [2000-05-30] V11
- 仏事・仏具ハンドブック 秋山正美著/藤井正雄監修 雄山閣出版:仏事を営むときに目にする仏像、仏具をきわめて平易な言葉で解説を試み、難解な仏教の教えに迫る。仏教の世界と心をやさしく説いた、日々の暮らしに役立つ仏事百科。(仏教) [2000-05-30] V11
- 魚々食紀 古来、日本人は魚をどう食べてきたか 川那部浩哉著 平凡社(平凡社新書041)(民俗・通史) [2000-05-30] V11
- 日本の古代道路を探す 律令国家のアウトバーン 中村太一著 平凡社(平凡社新書045)(古代) [2000-05-30] V11
- 延喜式 上 虎尾俊哉編 集英社(訳注日本史料):平安中期に成立した古代法典「延喜式」五十巻の初の全注釈本。歴史・文学から、広範な日本文化研究に不可欠の根本史料。上巻は、巻第一から巻第十までを収録する。(中古) [2000-05-30] V11
- 江戸の盛り場・考 浅草・両国の聖と俗 竹内誠著 教育出版(江戸東京ライブラリー11):江戸にはたえず人びとが群集する盛り場が各所にあった。中でも、その代表は両国広小路と浅草寺奥山だった。この両盛り場を素材に、聖と俗、信仰と娯楽とが、混然一体となっている盛り場の実態を明らかにする。(近世・東京都) [2000-05-30] V11
- 日本史の中の女性逸話事典 歴史を彩った女性たち 中江克己著 東京堂出版:社会を動かし、文化を花開かせた女帝・良妻・悪女・賢婦人…。邪馬台国の「卑弥呼」から坂本竜馬の妻「お竜」まで、日本史を彩った総勢225人の女性たちの逸話をまとめる。(通史・歴史学) [2000-05-30] V11
- 源氏物語の生活世界 松井健児著 翰林書房:宮廷文化と遊びわざ、朝顔の姫君と歌ことば。豊潤な物語世界を構成する生き生きとした時間。物語表現の実際を、日々の深みに裏打ちされた生活感覚の側面から読解し、その窓から「源氏物語」の深層や構造へと下り立つ試み。(中古) [2000-05-30] V11
- 万葉集の形成 熊谷直春著 翰林書房:「万葉集は大伴家持によって20巻にまとめられた」とする通説を批判した中西進・山口博の議論を踏まえつつ、両者の説に批判を加えた上で、新しい「万葉集」形成史を提示する。(万葉集・古代) [2000-05-30] V11
- 万葉のワールド 村松和夫著 六法出版社:「百枝槻・妻屋・欅」「鹿卜・亀卜について」「波波迦・上不見桜・桜皮」など、万葉集に関する小文32篇と、「「大石田」に行く」など、エッセイ6篇を収める。(万葉集・古代) [2000-05-30] V11
- 日本売春史・考 変遷とその背景 吉田秀弘著 自由社:古来日本の社会を蝕んできた売春の社会背景、その実態を、古代から現代に至る歴史のなかから発掘し、現在の日本の性風俗の実態と諸問題を改めて正面から見つめ直す。『自由』連載に加筆したもの。(通史) [2000-05-30] V11
- 万葉集を知る事典 桜井満監修/尾崎富義著/菊地義裕著/伊藤高雄著 東京堂出版:万葉の時代の社会や文化・風土、あるいは衣食住や生と死・信仰・年中行事など、万葉を読むための基礎知識について解説し、名歌鑑賞をふくめ400余首を紹介する。(万葉集) [2000-06-04] V11
- 書陵部紀要所収陵墓関係論文集 4 宮内庁書陵部陵墓課編 学生社 付:図(2枚)(古墳) [2000-06-04] V11
- 日本祭礼民俗誌 加藤健司著 おうふう:約10年をかけて、日本の祭礼を都道府県すべてにわたり取材。その中から、日本人の信仰心意の伝統的ありようを伝承する特徴的な祭礼を取り上げる。山、海、里、都市、そして日本の豊かさを感じる採訪記。(伝統行事) [2000-06-04] V11
- 安倍晴明「闇」の伝承 小松和彦著 桜桃書房:陰陽道研究者の著者が、安倍晴明伝説にひそむ「闇」について解き明かす。鬼、呪い、妖怪の3つのキーワードから、平安京の「闇」、日本文化の「闇」に迫る。(民間信仰・中古) [2000-06-04] V11
- 日本の古墳と天皇陵 陵墓限定公開20回記念シンポジウム実行委員会編 同成社:明治期に古代天皇の陵墓とされ、学術調査の許されていない畿内の巨大古墳。その公開を求める運動の成果をまとめ、陵墓指定をめぐる問題などを考古学・近代史の立場からさまざまに論じる。(考古学) [2000-06-04] V11
- 白川静著作集 4 甲骨文と殷史 白川静著 平凡社(古代・中国) [2000-06-04] V11
- 現代の考古学 5 交流の考古学 岩崎卓也編集代表 朝倉書店(考古学) [2000-06-04] V11
- 旧石器考古学辞典 旧石器文化談話会編 学生社:最前線の研究者たちによる遺跡、石器、年代測定法など旧石器時代の考古学用語、用法を定義、豊富な図入りで解説した辞典。遺跡、石器、化石人類など765項目を取りあげる。(旧石器) [2000-06-04] V11
- 「未然紀」が解き明かす真・日本史 聖徳太子の預言書 飛鳥昭雄著 徳間書店:謎多き日本の歴史を読み解く鍵は、カッバーラ「ヘブライ密教」にある。なぜならばそれは、仏教・道教・儒教の三教とユダヤ・キリスト教がその「密」において共有するルーツであるからだ-。既知の歴史観を打ち破る。(超古代) [2000-06-04] V11
- 縄文土器の知識 1 草創・早・前期 _ 東京美術(基礎の考古学):縄文土器の文様や型式を概説し、遺跡ごとの縄文時代前期までの土器形式について、それぞれの発掘報告をもとに具体的に解説する。86年刊の改訂新版。(縄文) [2000-06-04] V11
- 縄文土器の知識 2 中・後・晩期 _ 東京美術(基礎の考古学):土の採取から文様施文、焼成までの土器作り、土器作りに携わった人、土器の種類と比率、土器の出土状態と再利用、土器の用途等について解説し、関東地方の縄文中・晩期の土器を紹介する。84年刊の改訂新版。(縄文) [2000-06-04] V11
- 日韓民俗文化比較論 金宅圭著 九州大学出版会:ある民族の文化の正しい理解には、その形成と歴史的展開過程、および現状の構造的根幹に接近する必要があり、宿命的な近隣文化・民族はなおさらである。神話から現在の村落まで、日韓両文化の基層へアプローチする7編の論考。(民俗学・韓国) [2000-06-04] V11
- 民俗医療の人類学 東南アジアの医療システム 吉田正紀著 古今書院:多民族が居住する東南アジアにおいて、民俗医療システムがなぜ、どのように存在し続けるのか。民俗治療者とその患者の相互作用など、インドネシアにおける調査・研究の成果をまとめる。(民俗学・インドネシア) [2000-06-04] V11
- 星座で読み解く日本神話 勝俣隆著 大修館書店(あじあブックス023):古代の日本人はどのような宇宙観を持っていたのか。日本神話にも星や星座の記述があるという説について、一連の研究をまとめ一般向けにやさしく解説。(古代・民俗) [2000-06-04] V11
- 中国少数民族歌垣調査全記録 1998 工藤隆著/岡部隆志著 大修館書店:日本の「古代の古代」、日本の「歌の文化」を捉え直す貴重な資料である中国少数民族の歌垣。現場取材の生の歌垣7つの日本語訳、古老からの聞き書きなどの調査結果を紹介する。(民俗学・中国) [2000-06-04] V11
- 日本人のルーツ 血液型・海流で探る 竹内均著 ニュートンプレス(ニュートンムック):『ニュートン』別冊/日本人はいつ、どこからやってきたのか。血液型が示す日本人の足跡、遺跡・遺物が語る日本人のルーツ、モンゴロイドの大移動などから日本人の起源を探る。『Newton』誌上に発表してきた文章をまとめる。(古代) [2000-06-04] V11
- 飛鳥池遺跡 富本銭と白鳳文化 直木孝次郎編/鈴木重治編 ケイ・アイ・メディア:飛鳥寺東南に位置し、日本最古の銅銭「富本銭」が出土した飛鳥池遺跡。この遺跡保護の為に開催されたシンポジウムでの研究発表、飛鳥遺跡保存運動に携わる人々の活動を紹介し、この遺跡保存の意義を訴える。(古代・奈良県) [2000-06-04] V11
- 那珂川と八溝の古代文化を歩く 八溝古代文化研究会編 随想舎:那珂川と八溝の山々に抱かれた、浪漫あふれる原始、古代の遺跡を巡る旅に役立つガイドブック。中流域の那珂川水系と、八溝山地の北半分の地域を対象に、主要な遺跡を紹介し、深く掘り下げた内容で解説する。(古代・考古学) [2000-06-04] V11
- 古代王権と官僚制 仁藤敦史著 臨川書店:律令国家の歴史的性格を考察する諸論文を集成。天皇家をふくむ諸氏族・諸個人を越えた非人格的な共同機関の創設による、支配階級内部の矛盾解決を直接の契機として成立した「国家」機構のもつ意義の解明を目指す。(古代) [2000-06-12] V11
- 古事記構造の研究 菅野雅雄著 おうふう:古事記について、系譜、説話、成立、構想といったテーマで研究を続けてきた著者が、構想解明の延長から、作品の「構造」に焦点を当てた論考を集成。作者、編述者の「構想」実現に向けた、作品の制作過程を究明する。(古代) [2000-06-12] V11
- 柿本人麻呂《全》 橋本達雄編 笠間書院:日本の和歌文学の歴史のなかで、人としてのあり方や個々の作品に対する理解が深められてきた柿本人麻呂について、あらためて全作品を一望し、その上に立って人麻呂と王権、性、中国文学などの個別の問題を考察する。(万葉集) [2000-06-12] V11
- 西南部九州二型アクセントの研究 木部暢子著 勉誠出版:西南部九州に行われている二型アクセントを素材として、その基本的な性格や成立について考察。また、18世紀薩摩語のアクセント体系、トカラ列島の方言についても言及し、諸方言アクセントの成立過程を推測する。(方言) [2000-06-12] V11
- hokeno 『大和國古墳墓取調室』ホケノ山古墳(弥生・古墳・奈良県) [2000-04-26] V11
- 大和國古墳墓取調室 『大和國古墳墓取調室』企画・制作/馬見古墳群調査委員会 目次(古墳・考古学) [2000-04-26] V11
- LINK 『大和國古墳墓取調室』(考古学・リンク集) [2000-04-26] V11
- 目次 『やえむぐら草子』フレーム版目次(中古) [2000-05-02] V11
- 春桜庵 『春桜庵』目次(民俗学) [2000-05-02] V11
- ハカタントロプス(福岡旧石器文化研究会) 『ハカタントロプス 筑紫原人』福岡旧石器文化研究会のホームページ 目次(旧石器) [2000-04-26] V11
- お猿のリンク室 『ハカタントロプス 筑紫原人』1.お猿の世界/2.お猿から人間へ(旧石器時代)/3.考古学の世界/4.九州の歴史HP(旧石器・考古学・リンク集) [2000-04-28] V11
- http://www2u.biglobe.ne.jp/~thropus/news-2.htm 『ハカタントロプス 筑紫原人』現地説明会案内(考古学) [2000-04-26] V11
- お知らせ 『ハカタントロプス 筑紫原人』各地の催し(展示会など)(考古学・歴史学・民俗学) [2000-04-28] V11
- 初めての方に 『ハカタントロプス 筑紫原人』(旧石器) [2000-04-28] V11
- お知らせ 『ハカタントロプス 筑紫原人』(旧石器) [2000-04-28] V11
- 有職文化研究所 (i) 表紙(民俗) [2000-05-02] V11
- 神話への門 『神話への門』表紙(民俗) [2000-04-22] V11
- LINK 『神話への門』神話関係(民俗・リンク集) [2000-04-22] V11
- 日本神話 『神話への門』神々の略系図(民俗・古代) [2000-04-22] V11
- リンクの小部屋 『たちはな亭』<Let's link!>『陰陽師』の周辺関連/人形関連お気に入りサイト/(陰陽師以外)どどいつ、漫画、お友達、等々(中古・リンク集) [2000-04-22] V11
- 雑本(5) 『たちはな亭』トンデモ本の穴蔵<聖徳太子「未来記」の秘予言>(超古代) [2000-04-22] V11
- 南河内考古学研究所 表紙(考古学) [2000-04-22] V11
- 南河内考古学研究所関連サイト 考古学・文化財関連サイト:考古学・文化財関連サイトへのリンク集です。(考古学・リンク集) [2000-04-22] V11
- 南河内考古学研究所関連サイト 考古学・文化財情報 考古学・文化財情報サイト(考古学・リンク集) [2000-04-22] V11
- 南河内考古学研究所 関連サイト 図書館 図書館のサイト(歴史学・考古学・民俗学・リンク集) [2000-04-22] V11
- 南河内考古学研究所関連サイト 地方公共団体 地方公共団体のサイト(考古学・リンク集) [2000-04-22] V11
- 南河内考古学研究所関連サイト 博物館・資料館 博物館・資料館のサイト(考古学・歴史学・民俗学・資料館・リンク集) [2000-04-22] V11
- 南河内考古学研究所関連サイト 研究・調査機関 研究・調査機関のサイト(考古学・リンク集) [2000-04-22] V11
- 南河内考古学研究所関連サイト 遺跡個別情報 遺跡情報サイト(考古学・リンク集) [2000-04-22] V11
- 南河内考古学研究所関連サイト 地域情報サイト 地域情報サイト(歴史学・考古学・リンク集) [2000-04-22] V11
- 南河内考古学研究所関連サイト その他 その他のサイト(考古学・歴史学・リンク集) [2000-04-22] V11
- 歴史をつくったおんなたち 『歴史をつくったおんなたち』表紙(歴史学) [2000-04-21] V11
- http://village.infoweb.ne.jp/~fwhi8016/kodai.htm 『歴史をつくったおんなたち』古代〜平安時代(古代・中古) [2000-04-21] V11
- 平安貴族の一日 『POKIのたからもの』平安時代の生活(中古) [2000-04-21] V11
- 平安時代の遊び 『POKIのたからもの』平安時代の生活:管弦遊び/野外の遊び/室内の遊び(中古) [2000-04-21] V11
- 平安時代の病気 『POKIのたからもの』平安時代の生活<医療><当時の病気><治療>/加持祈祷(中古) [2000-04-21] V11
- 播磨陰陽道の話 『POKIのたからもの』平安時代の生活(中古・民間信仰) [2000-04-21] V11
- 平安時代の生活 『POKIのたからもの』平安時代の生活 目次(中古) [2000-04-21] V11
- 平安時代の衣装 『POKIのたからもの』平安時代の生活:貴族の服装/Lady's/Men’s/Child/特殊な服装/庶民の服装(中古) [2000-04-21] V11
- いざなぎ流 『POKIのたからもの』平安時代の生活:高知県香美(かみ)郡物部(もののべ)村 〜陰陽道の匂いのする「いざなぎ流」信仰が残る村〜(民間信仰・高知県) [2000-04-21] V11
- かさねの色目 『POKIのたからもの』平安時代の生活(中古) [2000-04-21] V11
- 枕草子「春はあけぼの」 『POKIのたからもの』平安時代の生活(中古) [2000-04-21] V11
- 陰陽道の話 『POKIのたからもの』平安時代の生活:陰陽道って?/あたるもハッケあたらぬもハッケ!!/平安時代の陰陽道とは/平安京/有名な方術・魔術(厭味(えんみ)、蠱毒(こどく)、金門鳥敏法(きんもんちょうびんほう)、反閇(はんべい)、方違(かたたがえ))/対抗する仏教の術(呪禁(じゅごん)、九字)/参考までに安倍晴明の力(六神通、神霊説得術)(中古・民間信仰) [2000-04-21] V11
- 平安時代の食事 『POKIのたからもの』平安時代の生活:材料、調理法、回数や献立、庶民の食事(中古) [2000-04-21] V11
- POKIのたからもの(国語・平安時代など) 『POKIのたからもの』表紙(中古) [2000-04-21] V11
- リンクのページ 『POKIのたからもの』POKIの巡回コース(古代・中古・リンク集) [2000-04-21] V11
- アテルイ 「銭形平次・源義経・内田康夫・岩手の名所・古代史・紫波町」阿弖流為の新たな顔、決定!(中古) [2000-04-20] V11
- 古代年表 「銭形平次・源義経・内田康夫・岩手の名所・古代史・紫波町」(古代・中古) [2000-04-20] V11
- 古代の謎 「銭形平次・源義経・内田康夫・岩手の名所・古代史・紫波町」東北に ピラミッド はあったのか?(超古代・秋田県) [2000-04-20] V11
- アテルイ 「銭形平次・源義経・内田康夫・岩手の名所・古代史・紫波町」阿弖流為(中古) [2000-04-20] V11
- 古代 「銭形平次・源義経・内田康夫・岩手の名所・古代史・紫波町」私の本箱 超古代:日本(東北)に関する本/世界に関する本(超古代・古代・中古) [2000-04-20] V11
- 阿寒の神話 『山の來暦』民話と火山:阿寒の神話-その火山学的解釈-(民俗・北海道) [2000-04-21] V11
- 阿蘇山の話 『山の來暦』民話と火山:阿蘇山の話(阿蘇山と九重山、高岳と猫岳)-その火山学的解釈-(民俗・熊本県) [2000-04-21] V11
- 磐梯山の足長手長 『山の來暦』民話と火山:磐梯山の足長手長-その火山学的解釈-(民俗・福島県) [2000-04-21] V11
- 鳥海山の手長足長 『山の來暦』民話と火山:鳥海山の手長足長-その火山学的解釈-(民俗・秋田県・山形県) [2000-04-21] V11
- だいだらぼっち 『山の來暦』民話と火山:だいだらぼっち-その火山学的解釈-(民俗) [2000-04-21] V11
- ぢゃがらもがら 『山の來暦』民話と火山:ぢゃがらもがら-その火山学的解釈-(民俗・山形県) [2000-04-21] V11
- 江ノ島の五頭竜 『山の來暦』民話と火山:江ノ島の五頭竜-その火山学的解釈-(民俗・神奈川県) [2000-04-21] V11
- 渡島駒ヶ岳・恵山の由来 『山の來暦』民話と火山:渡島駒ヶ岳と恵山の由来(民俗・北海道) [2000-04-21] V11
- 白山 『山の來暦』民話と火山:白山火山(白山はどんな火山か?、霊場白山、泰澄の白山権現感得の伝説)-その火山学的解釈-(民俗・石川県) [2000-04-21] V11
- 八郎太郎 『山の來暦』民話と火山:八郎太郎と十和田湖(十和田湖の生い立ち、八郎太郎と南祖坊の戦い - 八郎太郎の敗走)-その火山学的解釈-(民俗・秋田県) [2000-04-21] V11
- 岩手山と姫神山 『山の來暦』民話と火山:岩手山と姫神山-その火山学的解釈-(民俗・岩手県) [2000-04-21] V11
- 摩周岳 『山の來暦』民話と火山:摩周岳(カムイヌプリ)-その火山学的解釈-(民俗・北海道) [2000-04-21] V11
- 米塚山と糠塚山 『山の來暦』民話と火山:米塚山と糠塚山-その火山学的解釈-(民俗・山形県) [2000-04-21] V11
- 屈斜路湖の主と英雄 『山の來暦』民話と火山:屈斜路湖の主と英雄-その火山学的解釈-(民俗・北海道) [2000-04-21] V11
- 山の來歴 リンク集 『山の來暦』宮澤賢治関連/民話関連/地学関連(民俗・リンク集) [2000-04-21] V11
- 摩周湖の大アメマス 『山の來暦』民話と火山:摩周湖の大アメマス-その火山学的解釈-(民俗・北海道) [2000-04-21] V11
- 民話と火山 『山の來暦』民話と火山 目次(民俗) [2000-04-21] V11
- 民話地図 『山の來暦』民話と火山:民話マップ(民俗) [2000-04-21] V11
- 沼沢沼の大蛇 『山の來暦』民話と火山:沼沢沼の大蛇-その火山学的解釈-(民俗・福島県) [2000-04-21] V11
- 翁島の由来 『山の來暦』民話と火山:翁島の由来-その火山学的解釈-(民俗・福島県) [2000-04-21] V11
- 那須の殺生石 『山の來暦』民話と火山:那須の殺生石-その火山学的解釈-(民俗・栃木県・福島県) [2000-04-21] V11
- 静内の津波 『山の來暦』民話と火山:静内の津波-その火山学的解釈-(民俗・北海道) [2000-04-21] V11
- 二荒神と赤城神 『山の來暦』民話と火山:二荒神と赤城神-その火山学的解釈-(民俗・栃木県) [2000-04-21] V11
- 瓜生島 『山の來暦』民話と火山:瓜生島-その火山学的解釈-(民俗・大分県) [2000-04-21] V11
- 有珠岳の噴火 『山の來暦』民話と火山:有珠岳の噴火-その火山学的解釈-(民俗・北海道) [2000-04-21] V11
- 有珠と虻田のコタン 『山の來暦』民話と火山:有珠と虻田のコタン(民俗・北海道) [2000-04-21] V11
- 槍投げをした山 『山の來暦』民話と火山:槍投げをした山(十勝岳に住む魔神たち、雪山と雌阿寒岳の槍投げ)(民俗・北海道) [2000-04-21] V11
- 由布岳をめぐる物語 『山の來暦』民話と火山:由布岳をめぐる物語-その火山学的解釈-(民俗・大分県) [2000-04-21] V11
- 蔵王 『山の來暦』民話と火山:蔵王火山(蔵王はどんな火山か?、「蔵王」って?、なぜ「蔵王山」なのか?)-その火山学的解釈-(民俗・山形県・宮城県) [2000-04-21] V11
- Hysterical Historicism(村下日本史ゼミナール) 『Hysterical Historicism』表紙(歴史学) [2000-04-21] V11
- 飛鳥・奈良期1〜蘇我氏登場 『Hysterical Historicism』(古代) [2000-04-21] V11
- 飛鳥・奈良期2〜王権の安定化 『Hysterical Historicism』(古代) [2000-04-21] V11
- 飛鳥・奈良期3〜日出づる処の天子 『Hysterical Historicism』(古代) [2000-04-21] V11
- 飛鳥・奈良期4〜皇位継承権争奪戦〜乙巳の変前夜 『Hysterical Historicism』(古代) [2000-04-21] V11
- 飛鳥・白鳳・奈良時代TopPage 『Hysterical Historicism』飛鳥・白鳳・奈良時代 目次(古代) [2000-04-21] V11
- 平安期〜怨霊思想の欠落点 『Hysterical Historicism』(中古) [2000-04-21] V11
- 平安期〜源平藤橘 『Hysterical Historicism』(中古) [2000-04-21] V11
- 平安時代TopPage 『Hysterical Historicism』平安時代 目次(中古) [2000-04-21] V11
- 古代1〜神話の時代 『Hysterical Historicism』(古代) [2000-04-21] V11
- 古代2〜中国冊封体制下の倭国 『Hysterical Historicism』(古代) [2000-04-21] V11
- 古代3〜倭の五王と継体天皇 『Hysterical Historicism』(古代) [2000-04-21] V11
- 古代4〜王位継承 『Hysterical Historicism』(古代) [2000-04-21] V11
- 古代TopPage 『Hysterical Historicism』古代 目次(古代) [2000-04-21] V11
- リンク 〜課外授業 『Hysterical Historicism』(歴史学・リンク集) [2000-04-21] V11
- Chichibu: 小鹿坂遺跡_写真 『秩父市ホームページ』小鹿坂遺跡出土石器及び遺構写真 目次(旧石器・埼玉県) [2000-04-26] V11
- Chichibu: 小鹿坂遺跡_地図 『秩父市ホームページ』(旧石器・埼玉県) [2000-04-26] V11
- Chichibu: 小鹿坂遺跡配置略図 『秩父市ホームページ』小鹿坂遺跡の生活遺構群配置略図(旧石器・埼玉県) [2000-04-26] V11
- Chichibu: 小鹿坂遺跡_調査場所 『秩父市ホームページ』(旧石器・埼玉県) [2000-04-26] V11
- Chichibu: 小鹿坂遺跡_写真1 『秩父市ホームページ』第1号生活遺構 出土石器(旧石器・埼玉県) [2000-04-26] V11
- Chichibu: 小鹿坂遺跡_写真2 『秩父市ホームページ』第2号生活遺構 出土石器(旧石器・埼玉県) [2000-04-26] V11
- Chichibu: 小鹿坂遺跡_写真3 『秩父市ホームページ』第1号生活遺構(旧石器・埼玉県) [2000-04-26] V11
- Chichibu: 小鹿坂遺跡_写真4 『秩父市ホームページ』第2号生活遺構(旧石器・埼玉県) [2000-04-26] V11
- Chichibu: 小鹿坂遺跡_写真5 『秩父市ホームページ』第3号生活遺構(石器埋納遺構)(旧石器・埼玉県) [2000-04-26] V11
- Chichibu: 小鹿坂遺跡_写真6 『秩父市ホームページ』小鹿坂遺跡 調査風景(旧石器・埼玉県) [2000-04-26] V11
- Chichibu: 小鹿坂遺跡 『秩父市ホームページ』秩父市郊外の尾田蒔丘陵にある小鹿坂(おがさか)遺跡から、約50万年前の石器埋納遺構1カ所、5個の穴が円形に並んだ状態の生活遺構2カ所が発見されました。(旧石器・埼玉県) [2000-04-26] V11
- 5大まつり 『松阪市御家情報項』■初午大祭(3月最初の午の日)■宣長まつり(4月上旬の日曜日)■祇園まつり(7月中旬の土・日曜日)■松阪みなとまつり(7月最終土曜)■氏郷まつり(11月3日)(伝統行事・三重県) [2000-04-21] V11
- 郷土資料室 『松阪市御家情報項』松阪市の歴史に関する資料を保存しており、だれでも利用できます。◇利用案内◇所蔵資料(主なもの)の案内◇所蔵文書目録の案内(歴史学・資料館・三重県) [2000-04-21] V11
- 八賀晋文化講演会のご案内 『松阪市御家情報項』伊勢の王墓・宝塚古墳の謎にせまる(古墳・三重県) [2000-04-21] V11
- 船形埴輪出土の状態 『松阪市御家情報項』船形埴輪の出土位置:宝塚1号墳の土橋の西約2mで造り出しと北側の前方部から後円部に屈曲するくびれの部分との間、地形上は谷間になるところから、楕円形円筒埴輪にさして、埋納時のままの状態(原位置)での出土(古墳・三重県) [2000-04-21] V11
- 宝塚第1号墳で日本最大の船形埴輪出土 『松阪市御家情報項』古墳のまつりの場とされる「造り出し」と古墳の中心部をつなぐ通路「土橋(どばし)」が、全国で初めて発見された宝塚1号墳で、今度は日本最大の船形埴輪(ふねがたはにわ)が見つかりました。この船形埴輪は、その大きさだけでなく、これまでにない装飾がなされていることから、第1級の埴輪資料であると全国的な話題になりました。(古墳・三重県) [2000-04-21] V11
- 宝塚古墳の位置 『松阪市御家情報項』全体図/付近図(ただし、現地は古墳保護のため現在閉鎖されております)(古墳・三重県) [2000-04-21] V11
- 船形埴輪の部分写真 『松阪市御家情報項』●取付穴●船尾3D●きぬがさ1●きぬがさ2●オールの穴●威杖(大)●赤色塗料(べンガラ)●赤色塗料(拡大)(古墳・三重県) [2000-04-21] V11
- 宝塚1号墳現地の模様 『松阪市御家情報項』平成12年1月30日午後2時より、宝塚町の現地において、宝塚1号墳の発掘調査について説明会が開催された。(古墳・三重県) [2000-04-21] V11
- 宝塚1号墳現地の模様 『松阪市御家情報項』宝塚1号墳現場の写真:埴輪の列、土橋を東側から望む、土橋を西側から望む(古墳・三重県) [2000-04-21] V11
- 松阪市宝塚1号墳 『松阪市御家情報項』ヤマト政権の伊勢地方の重要拠点の王墓を発掘(宝塚1号墳)○伊勢地方最大の全長111メートル○土橋で結ばれた造り出しの全国最初の例○ヤマト政権につながる豊富な形象埴輪(古墳・三重県) [2000-04-21] V11
- 宝塚1号墳記者会見の模様 『松阪市御家情報項』平成12年1月26日午前10時30分より、松阪市役所において、宝塚1号墳の発掘調査について記者会見がされた。(古墳・三重県) [2000-04-21] V11
- Untitled Document 『群馬大学教育学部早川研究室』Hayakawa (1999)の噴火カタログ(Catalog of volcanic eruptions during the past 2000 years in Japan)(通史) [2000-04-26] V11
- Untitled Document 『群馬大学教育学部早川研究室』地学セミナー:火山,43巻,5号,403-407頁,1998年/日本海をはさんで10世紀に相次いで起こった二つの大噴火の年月日 --十和田湖と白頭山-- 早川由紀夫・小山真人/1.はじめに、2.十和田湖の噴火、3.白頭山の噴火、4.まとめ(中古) [2000-04-26] V11
- Untitled Document 『群馬大学教育学部早川研究室』地学セミナー:「日本の地震噴火が9世紀に集中しているのはなぜだろうか?」100年ごとの被害地震数(宇佐美総覧1987の表3-1から作成)(中古・通史) [2000-04-26] V11
- Untitled Document 『群馬大学教育学部早川研究室』地学セミナー:「日本の地震噴火が9世紀に集中しているのはなぜだろうか?」100年ごとの火山噴火数 (Hayakawa, 1999から作成)(中古・通史) [2000-04-26] V11
- 9世紀集中 『群馬大学教育学部早川研究室』地学セミナー:「日本の地震噴火が9世紀に集中しているのはなぜだろうか?」早川由紀夫 目次(中古) [2000-04-26] V11
- 地震噴火事例 『群馬大学教育学部早川研究室』地学セミナー:「日本の地震噴火が9世紀に集中しているのはなぜだろうか?」7-9世紀に起こった地震噴火の表(中古・古代) [2000-04-26] V11
- Untitled Document 『群馬大学教育学部早川研究室』地学セミナー:「日本の地震噴火が9世紀に集中しているのはなぜだろうか?」100年ごとの被害津波数(宇佐美総覧1987の表3-3から作成)(中古・通史) [2000-04-26] V11
- Untitled Document 『群馬大学教育学部早川研究室』地学セミナー:1999年地球惑星科学関連学会合同大会予稿集原稿「赤城山は活火山か?」早川由紀夫/赤城山最後の噴火、再噴火はあるか(中世・通史) [2000-04-26] V11
- Untitled Document 『群馬大学教育学部早川研究室』地学セミナー:「赤城山は活火山か?」『吾妻鏡』でみた建長三年の天気(中世) [2000-04-26] V11
- 稲荷山の鉄剣 『群馬大学教育学部早川研究室』地学セミナー:「稲荷山の鉄剣と榛名山の噴火」(古墳・古代・考古学) [2000-04-26] V11
- Untitled Document 『群馬大学教育学部早川研究室』地学セミナー:「稲荷山の鉄剣と榛名山の噴火」稲荷山金錯銘鉄剣全文(古墳・古代・テキスト) [2000-04-26] V11
- Radiocarbon 『群馬大学教育学部早川研究室』地学セミナー:「放射性炭素年代測定の原理と暦年代への換算」/放射性炭素による年代測定、放射性炭素年代が教える事件は何か、採用した半減期による誤差、大局的な補正、炭素時計が止まったとき(考古学) [2000-04-26] V11
- nomenclature of the recent cold periods and warm periods 『群馬大学教育学部早川研究室』地学セミナー:「最新氷期末期以降に繰り返された寒冷期と温暖期の時代区分と名称」(考古学) [2000-04-26] V11
- Towada History 『群馬大学教育学部早川研究室』地学セミナー:「十和田湖の成り立ちと平安時代に起こった大噴火」/十和田湖の成り立ち、平安時代に起こった大噴火(旧石器・縄文・中古・考古学) [2000-04-21] V11
- Volcanic Eruptions and Hazards of Asama Written in Historical Records-J 『群馬大学教育学部早川研究室』地学セミナー:火山(1998)印刷中原稿の原形「史料に書かれた浅間山の噴火と災害」早川由紀夫・中島秀子/1.はじめに、2.江戸時代以前の噴火、3.明治以降の噴火災害、4.文字史料に書かれた浅間山噴火史のまとめ、5.浅間山噴火災害の形態、6.浅間山防災対策の現状(通史) [2000-04-26] V11
- 噴火の規模と年代 『群馬大学教育学部早川研究室』(考古学) [2000-04-26] V11
- 飛鳥京跡苑池遺構 『唐古・鍵遺跡と奈良の歴史関係情報』歴史関係情報:飛鳥京跡苑池遺構発見! I.はじめに、II.調査の概要、III.まとめ/写真:島状石積みと石造物、石造物からは水が流されている、他(古代・奈良県) [2000-04-18] V11
- 新着情報 『唐古・鍵遺跡と奈良の歴史関係情報』歴史関係情報:「富本銭」発見! 国内最古の貨幣か?(古代・奈良県) [2000-04-18] V11
- 石製鋳型 『唐古・鍵遺跡と奈良の歴史関係情報』唐古・鍵遺跡:石製鋳型片を発見(弥生・奈良県) [2000-04-18] V11
- 唐古・鍵遺跡と奈良の歴史関係情報 『唐古・鍵遺跡と奈良の歴史関係情報』表紙(弥生・古墳・古代・奈良県) [2000-04-18] V11
- 新着情報 『唐古・鍵遺跡と奈良の歴史関係情報』ホケノ山古墳から「石囲い木槨」発見! 1.はじめに、2.墳丘、3.中心主体部、4.出土遺物、5.横穴式石室、6.まとめ/写真:石囲い木槨のあった場所、横穴式石室、箸墓古墳、ホケノ山古墳を西から望む、出土品「画文帯神獣鏡」、他(弥生・古墳・奈良県) [2000-04-18] V11
- 環濠区画 『唐古・鍵遺跡と奈良の歴史関係情報』唐古・鍵遺跡:環濠集落 区画の溝発見(弥生・奈良県) [2000-04-18] V11
- 唐古・鍵遺跡 『唐古・鍵遺跡と奈良の歴史関係情報』唐古・鍵遺跡:弥生時代を代表する唐古・鍵遺跡は奈良盆地のほぼ中央、初瀬川と寺川に挟まれた沖積地(標高50m前後)につくられた古代の「むら」の遺跡です。(弥生・奈良県) [2000-04-18] V11
- キトラ古墳 『唐古・鍵遺跡と奈良の歴史関係情報』歴史関係情報:明日香キトラ古墳から極彩色の壁画!(古墳・古代・奈良県) [2000-04-18] V11
- 百済大寺 『唐古・鍵遺跡と奈良の歴史関係情報』歴史関係情報:百済大寺か? 一辺30mの基壇跡確認(古代・奈良県) [2000-04-18] V11
- 黒塚古墳 『唐古・鍵遺跡と奈良の歴史関係情報』歴史関係情報:黒塚古墳から大量の「鏡」が出土!(古墳・奈良県) [2000-04-18] V11
- 歴史関係情報 『唐古・鍵遺跡と奈良の歴史関係情報』歴史関係情報:目次(古墳・古代・奈良県) [2000-04-18] V11
- 新着情報 『唐古・鍵遺跡と奈良の歴史関係情報』歴史関係情報:飛鳥 酒船石遺跡 亀の形の石造物 発見!/酒船石遺跡 第12次調査(1.はじめに、2.主な遺構、3.まとめ)/写真:遺跡全景、石造物、他(古代・奈良県) [2000-04-18] V11
- 大型建物遺構発見 『唐古・鍵遺跡と奈良の歴史関係情報』唐古・鍵遺跡:大型高床建物遺構発見!/1.調査地、2.調査年月日、3.調査面積、4.検出した遺構、5.出土した遺物、6.大型建物について、7.まとめ/写真:遺跡全景、柱穴、他(弥生・奈良県) [2000-04-18] V11
- 最古天皇文字 『唐古・鍵遺跡と奈良の歴史関係情報』歴史関係情報:最古の「天皇」の文字発見!(古代・奈良県) [2000-04-18] V11
- 狂心の渠 『唐古・鍵遺跡と奈良の歴史関係情報』歴史関係情報:飛鳥で運河跡出土 狂心の渠?(古代・奈良県) [2000-04-18] V11
- 日本史の森(古代-幕末) 歴史学研究2 『人文科学とインターネット』(歴史学・リンク集) [2000-04-20] V11
- 日本史の森(古代-幕末) 歴史学資料1 『人文科学とインターネット』(歴史学・リンク集) [2000-04-20] V11
- 日本史の森(古代-幕末) 歴史学資料2 『人文科学とインターネット』(歴史学・リンク集) [2000-04-20] V11
- 日本史の森(古代-幕末) 歴史学資料3 『人文科学とインターネット』(歴史学・リンク集) [2000-04-20] V11
- 日本史の森(古代-幕末) 総合 『人文科学とインターネット』(歴史学・リンク集) [2000-04-20] V11
- 日本史の森(古代-幕末) 超古代 『人文科学とインターネット』(古代・リンク集) [2000-04-20] V11
- 世界史の森(西洋) 超古代文明 『人文科学とインターネット』(古代・超古代・リンク集) [2000-04-20] V11
- 考古学の森-コンピュータ考古学 『人文科学とインターネット』(考古学・リンク集) [2000-04-20] V11
- 考古学の森-海外調査 『人文科学とインターネット』(考古学・リンク集) [2000-04-20] V11
- 考古学 学会 『人文科学とインターネット』(考古学・リンク集) [2000-04-20] V11
- 考古学の森 『人文科学とインターネット』(考古学・リンク集) [2000-04-20] V11
- 考古学の森-日本1 『人文科学とインターネット』(考古学・リンク集) [2000-04-20] V11
- 考古学の森-1 『人文科学とインターネット』(考古学・リンク集) [2000-04-20] V11
- 考古学の森-日本3 『人文科学とインターネット』(考古学・リンク集) [2000-04-20] V11
- 考古学の森-日本4 『人文科学とインターネット』(考古学・リンク集) [2000-04-20] V11
- 考古学の森-日本5 『人文科学とインターネット』(考古学・リンク集) [2000-04-20] V11
- 考古学の森-資料 『人文科学とインターネット』(考古学・リンク集) [2000-04-20] V11
- 日本文化の森-伝統的遊び 『人文科学とインターネット』(民俗・リンク集) [2000-04-20] V11
- 日本文化の森-演劇・芸能1 『人文科学とインターネット』(古典芸能・リンク集) [2000-04-20] V11
- 日本文化の森-民俗1 『人文科学とインターネット』(民俗・リンク集) [2000-04-20] V11
- 日本文化の森-民俗2 『人文科学とインターネット』(民俗・リンク集) [2000-04-20] V11
- 日本文化の森-民俗3 『人文科学とインターネット』(民俗・リンク集) [2000-04-20] V11
- 日本文化の森-時代文化1 『人文科学とインターネット』(古代・中古・リンク集) [2000-04-20] V11
- 日本文化の森-時代文化2 『人文科学とインターネット』(古代・中古・リンク集) [2000-04-20] V11
- 神話・民話の森-日本1 『人文科学とインターネット』(民俗・リンク集) [2000-04-20] V11
- 部落問題のパラダイム転換 野口道彦著 明石書店(明石ライブラリー20):「部落問題」という概念がもつリアリティは、時代とともに変化する。そこで今まで多くの人々が準拠してきた部落問題の捉え方をいったん壊し、さまざまな現象をうまく説明できる理論の再構築を試みる。(部落差別) [2000-04-16] V11
- 長屋王家木簡の基礎的研究 森公章著 吉川弘文館:奈良国立文化財研究所で長屋王家木簡の整理・研究を担当した著者が、同木簡を素材に王家の家政機関、御田・御薗経営、具体的生活相等の問題を究明し、二条大路木簡にも論及。長屋王家木簡・王邸関連論文目録を付載する。(古代) [2000-04-16] V11
- 古代日本の「地域王国」と「ヤマト王国」 下 門脇禎二著 学生社:地域王国「倭国」から統一王権「ヤマト王国」への変貌! 継体「大王」のヤマト入りは何を語り、磐井の乱の意味するものは何か。蘇我氏の起源の謎、ヤマトタケル伝説など、ヤマト朝廷による古代日本の統一の実態を解明する。(古代) [2000-04-16] V11
- 古事記の表現論的研究 戸谷高明著 新典社(新典社研究叢書127):用字用語の表現、用字選択の意識、本文の固有文字、散文の比喩表現等、古事記の表現に関する基礎的な問題や、具体例に則した文字の用法について解説する。また、何らかの形で古事記の表現に関わる論文も収録。(古代) [2000-04-16] V11
- 古代日本の文字世界 平川南編/稲岡耕二ほか著 大修館書店:発掘された文字たちは何を語るのか。卑弥呼の時代から万葉集まで、考古学・古代史・国語学・国文学の各分野の研究成果を駆使して、古代の文字世界を再現する。98年のシンポジウムをもとに構成。最新資料の図版を多数収録。(弥生・古墳・古代) [2000-04-16] V11
- 日本考古学を見直す 日本考古学協会編 学生社:いままでわかったことは何か? わからないことは何か? 訂正することは何か…。学界をリードする考古学者たちが、20世紀の考古学の足跡と成果を再検討し、21世紀考古学の課題と展望を探る。(考古学) [2000-04-16] V11
- 日本の伝統芸能 本田安次著作集 第20巻 日本の祭り アイヌの芸能 アジア採訪 本田安次著 錦正社(伝統芸能) [2000-04-16] V11
- アイヌ語地名の研究 山田秀三著作集 別巻 北海道の地名 山田秀三著 草風館:アイヌの貴重な文化遺産であるアイヌ語地名。著者が半世紀にわたって北海道全域を現地踏査し、旧記・旧図などをもとに、2000余項目の地名の語義、由来を解き明かした北海道地名解の決定版。94年刊5刷を底本とする。(民俗・北海道) [2000-04-16] V11
- 西暦七年、九州で「やまと王朝」の成立 山名四郎著 文芸社:邪馬台国時代より、150年から250年ほど前の時代を取り上げ、「漢書」・「後漢書」・「三国史記」などの史書が述べる古代日本と日本の歴史学者がこれまで唱えてきた説を検証する。(古代) [2000-04-16] V11
- 仏教の歴史 5 東漸する仏教 ひろさちや著 春秋社(仏教) [2000-04-16] V11
- 人麻呂の作歌活動 上野理(うえの・おさむ)著 汲古書院:柿本人麻呂は持統朝の新しい儀礼に合わせて讃歌や挽歌、物語歌を作った。それらの歌はどのような状況と手法によるものなのか。宴と狩の歌、女歌などの項目ごとに分析する。(古代・万葉集) [2000-04-23] V11
- 日本史から見た日本人 古代編 「日本らしさ」の源流 渡部昇一(わたなべ・しょういち)著 祥伝社(祥伝社黄金文庫)(古代) [2000-04-23] V11
- 日蓮宗小事典 小松邦彰(こまつ・くにあき)編/冠賢一(かんむり・けんいち)編 法蔵館:日蓮宗の教義・歴史・仏事がやさしくわかる重要基本項目を474収録。便覧編、索引も備えたコンパクトサイズの入門書。87年刊の新装版。(仏教) [2000-04-23] V11
- 真言宗小事典 福田亮成(ふくだ・りょうせい)編 法蔵館:真言宗の教義・歴史・仏事がやさしくわかる重要基本項目を506収録。便覧編と索引も備えたコンパクトサイズの入門書。87年刊の新装版。(仏教) [2000-04-23] V11
- 妖怪事典 村上健司(むらかみ・けんじ)編著 毎日新聞社:日本の文献(民俗資料、怪談集、随筆、その他)に見える妖怪を50音順に並べた事典。極力一次資料にあたり、誤った妖怪情報を正すことをめざした、妖怪ファンには見逃せない決定版。(民俗) [2000-04-23] V11
- 珍説・奇説の邪馬台国 岩田一平(いわた・いっぺい)著 講談社(The_new_fifties_黄金の濡れ落葉講座):相次ぐ新発見で、いまや大和説が本命視される邪馬台国論争。だが本当にそうなのか。70にもおよぶ候補地のなかで、とりわけユニークな説を実地検証する。古代史最大の謎にとりつかれた研究者たちの知的冒険の旅。(邪馬台国) [2000-04-23] V11
- 「竹内文書」が明かす「魏志倭人伝」の陰謀 歴史から抹殺された“韓魏大戦争”の真相 竹田日恵(たけだ・にちえ)著 日本文芸社:邪馬台国と倭国は「韓魏大戦争」に敗れた中国の怨みと呪詛による架空の国だった! 「魏志倭人伝」の裏面を解読することで浮かび上がった古代日・韓・中の真相を語る。(古史古伝) [2000-04-23] V11
- 国史大系 第1巻上 日本書紀 黒板勝美(くろいた・かつみ)編輯 国史大系編修会編輯 吉川弘文館(古代・テキスト) [2000-04-23] V11
- 国史大系 第10巻 日本紀略 黒板勝美(くろいた・かつみ)編輯 吉川弘文館(古代・中古・テキスト) [2000-04-23] V11
- 神々の原像 祭祀の小宇宙 新谷尚紀(しんたに・たかのり)著 吉川弘文館(歴史文化ライブラリー92):日本における神とは何か、この難問に民俗学の立場から迫る。各地の神社や寺院の儀式と祭り、歴史と伝承等を通して、日本の神概念の淵源を探り、神がケガレの吸引浄化装置として生まれる仕組みを具体的に検証。(民俗学) [2000-04-23] V11
- 宮古島狩俣の神歌 その継承と創成 内田順子(うちだ・じゅんこ)著 思文閣出版:宮古島狩俣で歌い継がれてきた神歌。演唱の度ごとに異なったものとなる神歌の変容を具体例で示すと同時に、神歌が神歌として成り立つための条件をさぐり、音楽とことばとの関係の一側面を明らかにする。(民俗・沖縄県) [2000-04-23] V11
- 日本書紀年代論 石川雄治(いしかわ・ゆうじ)著 文芸社:邪馬台国所在の解明に魏志倭人伝を探ると、そこから新たに沸いてきた日本書紀内容の真偽。果たして古代日本にいったい何があったのか。日本書紀改竄の真相と邪馬台国の謎に迫る。(古代・邪馬台国) [2000-04-23] V11
- 歴史サーチ 表紙(歴史学・リンク集) [2000-04-22] V11
- 日本が創った超古代 『史劇的な物見櫓』ヘンテコ歴史本閲覧室 幸沙代子・著、日本探険協会監修「日本が創った超古代中国文明の謎」秦始皇帝・徐福と太古日本の世界王朝をさぐる◆古代、日本人は世界を支配していた!?◆「戦国七雄」はユーラシア大陸全土だった!?◆始皇帝は神武天皇だった!?(超古代) [2000-04-20] V11
- 歴史リンク 『史劇的な物見櫓』歴史関係サイト紹介 歴史全般/歴史映像関係/日本史関係/中国史関係/西洋史関係/倭寇・海賊史関係(歴史学・リンク集) [2000-04-20] V11
- やえむぐら草子 『やえむぐら草子』目次(中古・民俗) [2000-04-22] V11
- Untitled Document 『やえむぐら草子』和宮の左手(近世・民俗) [2000-04-26] V11
- Untitled Document 『やえむぐら草子』こんな感じですやろか:その壱:枕草子編/その弐:光源氏の桜の唐の綺の直衣(中古) [2000-04-26] V11
- こんな感じですやろか 『やえむぐら草子』まみ/補足/ごろ(中古) [2000-04-26] V11
- こんな感じですやろか 『やえむぐら草子』衣のたわみ(中古) [2000-04-26] V11
- 御匣殿 『やえむぐら草子』十二単衣って、ほんとに十二枚きてるの?/束帯ってなに?(民俗) [2000-04-26] V11
- 御匣殿 『やえむぐら草子』十二単衣って、ほんとに十二枚きてるの?:長袴(ながばかま)/単衣(ひとえ)/五衣(いつつぎぬ)(民俗) [2000-04-26] V11
- 御匣殿 『やえむぐら草子』十二単衣って、ほんとに十二枚きてるの?:五衣/表着(うわぎ)(民俗) [2000-04-26] V11
- 御匣殿 『やえむぐら草子』十二単衣って、ほんとに十二枚きてるの?:唐衣(からぎぬ)/裳(も)/出来上がり(民俗) [2000-04-26] V11
- 御厨子所 『やえむぐら草子』貧乏貴族のお食事/アメフラシといなりずし/歯固め大根鏡餅/平安貴族もキーウィでキレイ?(中古・民俗) [2000-04-26] V11
- Untitled Document 『やえむぐら草子』夏はやっぱりシースルー(中古) [2000-04-26] V11
- Untitled Document 『やえむぐら草子』束帯ってなに?(民俗) [2000-04-26] V11
- Untitled Document 『やえむぐら草子』束帯つづき(民俗) [2000-04-26] V11
- 典薬寮 『やえむぐら草子』瘧病(わらわやみ)の話/瘧病(わらわやみ)の話つづき/疱瘡(ほうそう)の話/飲水病(いんすいびょう)の話(中古) [2000-04-26] V11
- 童の装束 『やえむぐら草子』(中古・民俗) [2000-04-26] V11
- 秩父原人 小鹿坂遺跡 『彩の国 秩父情報』秩父原人眠りから覚める(小鹿坂遺跡)(旧石器・埼玉県) [2000-04-26] V11
- 超古代文明の軌跡 『赤猫文芸』●オーパーツ●超古代文明の主人公達●それぞれのオーパーツ、その謎(超古代) [2000-04-20] V11
- 超古代文明の軌跡(2) 『赤猫文芸』第2回 消えた超古代文明の足跡●モヘンジョ・ダロ(超古代) [2000-04-20] V11
- 超古代文明の軌跡(3) 『赤猫文芸』第3回 消えた超古代文明の足跡(超古代) [2000-04-20] V11
- Untitled Document 『有職文化研究所』「伝統の年中行事」二月の年中行事◆節分と豆まき◆「追儺」から「節分」へ(伝統行事) [2000-04-26] V11
- Untitled Document 『有職文化研究所』「伝統の年中行事」二月の年中行事◆ひなまつり◆雛人形◆上巳◆曲水の宴(伝統行事) [2000-04-26] V11
- 伝統の年中行事 『有職文化研究所』「伝統の年中行事」 目次(伝統行事) [2000-04-26] V11
- 刊行物 『有職文化研究所』《 現在入手可能な研究所の刊行物》(民俗) [2000-04-26] V11
- 衣紋道および有識故実とは? 『有職文化研究所』一、 衣紋道のはじまり/二、 有職故実とは?(民俗) [2000-04-26] V11
- 雅楽 『有職文化研究所』舞楽・管絃(伝統芸能) [2000-04-26] V11
- 十二単の着け方 『有職文化研究所』《十二単(じゅうにひとえ)の着け方・抄》(民俗) [2000-04-26] V11
- 重ね色目 『有職文化研究所』(民俗) [2000-04-26] V11
- 香席 『有職文化研究所』(民俗) [2000-04-26] V11
- 直衣姿 『有職文化研究所』(民俗) [2000-04-26] V11
- 正月の宮中行事 『有職文化研究所』「伝統の年中行事」四方拝(しほうはい)、白馬節会(あおうまのせちえ)(伝統行事) [2000-04-26] V11
- 七夕・乞巧奠 『有職文化研究所』「伝統の年中行事」七月七日の由来、乞巧奠の誕生、宮中の乞巧奠(伝統行事) [2000-04-26] V11
- 有職文化研究所 (NPO) 『有職文化研究所』表紙(民俗) [2000-04-26] V11
- 020 香椎宮 「福岡市文化財探訪」(かしいぐう)祭神は仲哀天皇・神功皇后・応神天皇・住吉大神。西征中この地で没した仲哀天皇の霊を、神功皇后が祭ったのが宮の起源とされる。4月17日と10月17日の春秋の大祭には獅子楽(県指定無形民俗文化財)が奉納される。(神社・福岡県) [2000-02-23] V10
- 019 香椎潟万葉歌碑 「福岡市文化財探訪」(かしいがた まんようかひ)神亀五年(728)11月、大宰府の長官大伴旅人、次官小野老、豊後守宇努首男人の三人が香椎宮へ参拝し、その帰り香椎潟に駒を止めてそれぞれ歌を詠んだ。そのいきさつと、三首の歌を万葉仮名で碑に刻む。『万葉集』巻6・957〜959所収。(万葉集・福岡県) [2000-02-23] V10
- link 『蒼穹の呟き』歴史リンク(歴史学・リンク集) [2000-02-24] V10
- 歴史の館 『蒼穹の呟き』歴史の館 目次(古代・仏教) [2000-02-24] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−縄文時代の住− (縄文) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)竹中さんへのレポート −縄文時代の住−(縄文) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−北海道は続縄文時代− (縄文) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−縄文文化を滅ぼしたものは?− (縄文) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−縄文文化の行く末− (縄文・弥生) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−シリーズ建物− 縄文の建物/建物遺跡の復元(縄文) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−「奈良・箸墓古墳説明会」ご報告− (古墳・奈良県) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−弥生時代だよー− (弥生) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−原の辻遺跡で弥生を見る− (弥生・長崎県) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−吉野ケ里遺跡だぞっ!− (弥生・佐賀県) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−出雲ぉぉぉー− はたして出雲に大王朝は存在した?(弥生) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−邪馬台国はどこだー!− (弥生・古墳・邪馬台国) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−古墳時代でございます− (古墳) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)-なんで巨大古墳は造られた?- (古墳) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−黒塚古墳でコーフン フン!− (古墳・奈良県) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−ロマンですキトラ古墳− (古墳・奈良県) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)-JUNKO古墳に入るー- 赤井塚古墳(古墳・三重県名張市) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−ロマンですキトラ古墳− カネだ!カネだ!富本銭でぃ!(古代・奈良県) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−お金ついでに「和同開珎」− (古代) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)-飛鳥時代(古代国家の成立)- (古代) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−「大化の改新」だぁ〜− (古代) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−保存科学とは− (考古学) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−天武天皇は忍者らしいぜ− (古代) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−中国から見た日本の古代− (古代) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−中国から見た日本の古代− こんな卑弥呼はどーですか?(古代) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−中国から見た日本の古代− 空白の倭国(古代) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)-飛鳥京の庭園跡出土- (古代・奈良県) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−蘇我氏と物部氏− (古代) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−ガンバレ聖徳太子− (古代) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−邪馬台国− JUNKOの邪馬台国T 都出比呂志「古代国家の胎動」より(邪馬台国) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−邪馬台国− JUNKOの邪馬台国U 三角縁神獣鏡について(邪馬台国) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−邪馬台国− KATSUYAさんの邪馬台国U(邪馬台国) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−邪馬台国− KATSUYAさんの邪馬台国U 三角縁神獣鏡について(邪馬台国) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−邪馬台国− KATSUYAさんの邪馬台国V 邪馬台国は「宇佐」にあった・・・と思うの巻(邪馬台国) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−ご注目の「鬼ノ城」− 「鬼ノ城」のスゴイとこ/「鬼ノ城」は渡来人が造った説/古代吉備王国と大和朝廷との関係/おまけ(「日本書紀」の神話より)(古代・岡山県総社市) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−大化の改新− そいちさんの大化の改新(古代) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)-真面目な古代史チュー- −旧石器時代の人々の暮らし−(旧石器) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−Oh!なんてナイスな縄文時代− (縄文) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−縄文時代って?− (縄文) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−縄文時代の衣− (縄文) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−縄文時代の食− (縄文) [2000-02-19] V10
- JUNKOの日本史(バックナンバー) バックナンバー目次(歴史学・考古学) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史) 目次(歴史学) [2000-02-19] V10
- Pepperland (LINK) − LINK − ★歴史LINK★★星空LINK★♪音楽LINK♪★お友達LINK★★お役立ちLINK★その他いろいろLINK(歴史学・リンク集) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−チョット邪馬台国− 地図の謎だよ〜ん 「混一疆理歴代国都之図」(こんいつきょうりれきだいこくとのず)(邪馬台国・中世) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−チョット邪馬台国− 環濠集落とはとは?(弥生・邪馬台国) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−チョット邪馬台国− 卑弥呼登場前の争い(弥生) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−チョット邪馬台国− 卑弥呼登場前の争い(弥生) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−チョット邪馬台国− 大胆推理だぞい!(邪馬台国) [2000-02-19] V10
- Pepperland(JUNKOの日本史)−チョット邪馬台国− フッフッフ古墳(古墳) [2000-02-19] V10
- 邪馬台国の謎 『三国隆志の古代史ワールド』解明!! 邪馬台国の謎/Q&A(邪馬台国) [2000-02-20] V10
- 解明! 『三国隆志の古代史ワールド』再現「卑弥呼の使者」(邪馬台国・実験考古学) [2000-02-20] V10
- 最近のお便りから 『三国隆志の古代史ワールド』(邪馬台国) [2000-02-20] V10
- 古代史雑記帳 『三国隆志の古代史ワールド』●卑弥呼の容姿●(邪馬台国) [2000-02-20] V10
- 解明! 『三国隆志の古代史ワールド』お知らせとお願い(邪馬台国・テキスト) [2000-02-20] V10
- 参考文献 『大伴家持の世界』(万葉集・古代・中古) [2000-02-23] V10
- 須恵器杯(貝入り) 『名張の文化財』須恵器杯(貝入り)古墳時代(所在地:名張市赤目町相楽412)/鈴入台付小壷 古墳時代(所在地:名張市桜ヶ丘3088-91)(古墳・三重県名張市) [2000-02-20] V10
- 石匙 『名張の文化財』石匙 縄文時代(所在地:名張市赤目町相楽412)/石棒 縄文時代(所在地:名張市夏見832)/石斧 縄文時代(所在地:名張市赤目町相楽559-2)(縄文・三重県名張市) [2000-02-20] V10
- 松明調進行事 『名張の文化財』松明調進行事:奈良東大寺二月堂で行われる修二会(お水取り)に用いられる松明を納める行事。(所在地:名張市赤目町一ノ井 極楽寺)/八幡神社の若子祭:正月行事として、毎年1月9日に行われています。(所在地:名張市滝之原)(伝統行事・三重県名張市) [2000-02-20] V10
- 紙漉き用具一式 『名張の文化財』紙漉き用具一式 江戸時代(所在地:名張市桜ケ丘3088-91)(民俗・近世・三重県名張市) [2000-02-20] V10
- 春日神社境内の石灯篭 『名張の文化財』春日神社境内の石灯籠 南北朝時代指定):溶結凝灰岩製の四角型石灯籠です。(所在地:名張市矢川691)/勝手神社境内の石灯籠 鎌倉時代指定):黒田勝手神社にある溶結凝灰岩製の六角形石灯籠(所在地:名張市黒田1176)(神社・中世・三重県名張市) [2000-02-20] V10
- 鹿高神社境内古墳 『名張の文化財』鹿高神社境内古墳 古墳時代:6世紀の中頃に築かれたと推定されます。(所在地:名張市安部田1942-3)/宮山古墳 古墳時代(所在地:名張市赤目町一ノ井610)(古墳・三重県名張市) [2000-02-20] V10
- 美旗古墳群 『名張の文化財』美旗古墳群 古墳時代:これらの古墳は地域を支配した有力者が、4〜6世紀にかけて造ったものと考えられています。(所在地:名張市美旗中1番ほか)/馬塚 古墳時代/女良塚 古墳時代:馬塚の北東1kmのところにある帆立貝式の前方後円墳。/赤井塚 古墳時代(古墳・三重県名張市) [2000-02-19] V10
- EST 日本の神の名の事典 ア行(ア) 『EST Museum』(古代・民俗) [2000-02-24] V10
- EST 日本の神の名の事典 ハ行 『EST Museum』(古代・民俗) [2000-02-24] V10
- EST 日本の神の名の事典 ア行(イ〜オ) 『EST Museum』(古代・民俗) [2000-02-24] V10
- EST 日本の神の名の事典 カ行 『EST Museum』(古代・民俗) [2000-02-24] V10
- EST 日本の神の名の事典 マ行 『EST Museum』(古代・民俗) [2000-02-24] V10
- EST 日本の神の名の事典 ナ行 『EST Museum』(古代・民俗) [2000-02-24] V10
- EST 日本の神の名の事典 ??? 『EST Museum』日本の神の名の事典 凡例(古代・民俗) [2000-02-24] V10
- EST 日本の神の名の事典 ラ行 『EST Museum』(古代・民俗) [2000-02-24] V10
- EST 日本の神の名の事典 サ行 『EST Museum』(古代・民俗) [2000-02-24] V10
- EST 日本の神の名の事典 タ行 『EST Museum』(古代・民俗) [2000-02-24] V10
- EST 日本の神の名の事典 ワ行 『EST Museum』(古代・民俗) [2000-02-24] V10
- EST 日本の神の名の事典 ヤ行 『EST Museum』(古代・民俗) [2000-02-24] V10
- 彩歌のリンク集 『EST Museum』お知り合いリンク/相互リンク(geocities)/相互リンク(その他)/おすすめAコース/おすすめBコース/検索・その他/当HPとのリンクについて(歴史学・民俗学・リンク集) [2000-02-24] V10
- EST 日本神話資料庫 『EST Museum』日本の神の名の事典 目次(古代・民俗) [2000-02-24] V10
- EST 参考文献&愛読書 『EST Museum』(古代・民俗) [2000-02-24] V10
- 総社市 文化財ニュース目次 鬼ノ城/出土品/三須河原遺跡/観音菩薩像/山田の方墳/宮ノ前遺跡(考古学・岡山県) [2000-02-21] V10
- 総社市 文化財発掘鬼の城ニュース 鬼ノ城●南門跡●角楼跡(古代・岡山県) [2000-02-19] V10
- 総社市 桃太郎伝説 桃太郎の鬼退治で知られる「桃太郎伝説」、このおとぎ話のベースになっているのは「温羅伝説」といわれている。桃太郎が吉備津彦命で、鬼は温羅。伝説上、吉備津彦命は悪行を重ねる温羅から吉備の国を守った英雄として描かれている。(古代・民俗) [2000-02-21] V10
- 総社市 城 − 鬼ノ城 −動乱に明け暮れる7世紀後半の朝鮮半島で、百済に援軍をおくっていた日本は、 663年の白村江(はくすきのえ)の戦いで唐・新羅の連合軍に大敗しました。唐・新羅の日本侵攻を恐れた朝廷は、早急に北九州から瀬戸内沿岸、 畿内にいたる国土防衛の施設を築く必要がありました。鬼ノ城もそれらの一つと考えられています。(古代) [2000-02-21] V10
- 総社市 新説・温羅伝説 「桃太郎伝説」では“悪者”として描かれている温羅。しかしながら「温羅を中心に勢力を増す吉備国の存在を恐れ、これを征服するために大和朝廷が吉備津彦命を派遣した」と見方を変えてみると、どうだろう。吉備の国を守るため、“侵略者”である吉備津彦命に敢然と立ち向かった温羅の、知られざるもう一つの顔が見えてくる。(古代・民俗) [2000-02-21] V10
- 人類史最大のナゾにせまる! 『こうさか英吾サイト』超古代文明の存在の証明 Fingerprints Of The Gods(超古代) [2000-02-23] V10
- 日本古代史-表紙 『こうさか英吾サイト』ナゾの多い日本古代史を考える(古代) [2000-02-23] V10
- 日本古代史を復元する 『こうさか英吾サイト』日本古代史を復元する〜教科書とは違う日本の歴史〜第一章 原始〜大和朝廷成立(古代) [2000-02-23] V10
- 歴史の扉「過去へのいざない」 『こうさか英吾サイト』目次 倭国古代史を考える(倭国の起源や邪馬臺国のナゾに迫る)/本能寺の変の真相(真犯人と明智光秀のその後)/血筋の系譜(歴史上の人物の子孫たち)/超古代文明の存在の証明(Fingerprints Of The Gods)/歴史にまつわる掲示板(歴史学) [2000-02-23] V10
- 本能寺の変のナゾ 『こうさか英吾サイト』(中世) [2000-02-23] V10
- 書き込みの歴史/2000年 『こうさか英吾サイト』掲示板旧ログ(古代) [2000-02-23] V10
- 神代文字 『風姿』古代日本語《神代文字》(神代文字) [2000-02-22] V10
- 豊国文字 『風姿』古代日本語 写真:豊国文字(神代文字) [2000-02-22] V10
- 「偽書」について 『風姿』古代史考 いわゆる「偽書」について(古史古伝) [2000-02-22] V10
- 津軽外三郡史 『風姿』古代史考 東日流外三郡誌(古史古伝) [2000-02-22] V10
- 海の民 『風姿』古代史考 海の民(民俗) [2000-02-22] V10
- 考古学資料 『風姿』考古学関連資料(考古学) [2000-02-22] V10
- 長崎県原の辻遺跡 『風姿』考古学関連資料 原の辻遺跡 目次(弥生・長崎県) [2000-02-22] V10
- 原の辻遺跡全体像 『風姿』考古学関連資料 《原の辻遺跡》(弥生・長崎県) [2000-02-22] V10
- 原の辻遺跡環濠 『風姿』考古学関連資料 《原の辻遺跡》b様相 写真:環壕発掘の様子/環壕/現在は埋め戻されている(弥生・長崎県) [2000-02-22] V10
- 原の辻遺跡構築物 『風姿』考古学関連資料 《原の辻遺跡》c構築物 写真:掘建柱穴跡(弥生・長崎県) [2000-02-22] V10
- 原の辻遺跡土器 『風姿』考古学関連資料 《原の辻遺跡》f土器 写真:出土土器(弥生・長崎県) [2000-02-22] V10
- 原の辻遺跡銅器 『風姿』考古学関連資料 《原の辻遺跡》g銅器 写真:方格規矩鏡(後漢)/銅剣/銅製鏃/銅貨/貨泉(弥生・長崎県) [2000-02-22] V10
- 原の辻遺跡鉄器 『風姿』考古学関連資料 《原の辻遺跡》h鉄器 鉄鎌/鍬先/鉄鎌/刀子/鉄斧/鍬先(弥生・長崎県) [2000-02-22] V10
- 原の辻遺跡木製品 『風姿』考古学関連資料 《原の辻遺跡》j木製品 写真:木製楯/木製短甲/木製短甲/漆塗り高杯(弥生・長崎県) [2000-02-22] V10
- 原の辻遺跡展示館 『風姿』考古学関連資料 《原の辻遺跡》展示館(弥生・長崎県) [2000-02-22] V10
- サイトマップ 『風姿』(考古学・歴史学・民俗学) [2000-02-22] V10
- 一心寺Q&A 納骨・永代供養について(寺院・仏教・大阪府) [2000-02-24] V10
- 一心寺物語 1.プロローグ/2.源空庵が立地した環境/3.その後四百年間に何度か焼失した?/4.一心寺中興の祖、本誉存牟/5.家康の計画〜大阪冬の陣・夏の陣〜/6.徳川中期の荒廃/7.真阿上人、一心寺の再興をはかる/8.新人を集めた三つのシステム(寺院・通史・大阪府) [2000-02-24] V10
- 一心寺ホームページ 文治元年(1185年)、浄土宗の宗祖法然上人源空が慈円にせがまれて、四天王寺西門の坂のほとり、こらい「荒陵」と呼ばれてきた茶臼山近辺の地に作った草庵、これが一心寺の起こりです。ここは、新別所と呼ばれ、西に向かって極楽往生を願うという日想観の念仏修行の場となりました。(寺院・大阪府) [2000-02-24] V10
- 黒塚古墳座談会 第263号 平成10年(1998年)5月15日 古代の眠りから目覚めた鏡―黒塚古墳の発掘に参加して―/出席者:奈良県立橿原考古学研究所調査研究部長河上邦彦(昭和45年大学院文学研究科修士課程修了) 、主任研究員卜部行弘(昭和62年大学院文学研究科修士課程修了)、関西大学大学院生井上主税(文学研究科博士課程前期課程) /聞き手:関西大学名誉教授網干善教、広報委員会委員長橋本昭一/平成10年3月16日(月)実施(古墳・奈良県) [2000-02-20] V10
- 神は日本にいます 目次(超古代) [2000-02-24] V10
- 概論 『神は日本にいます』ユダヤの「神」エホバ「エル・ランティ元大王様のお話 「JI」1997年5月号/ポール・リシャール(昭和(大東亜戦争時、東条首相の時代(平成10年6月号 月間「宝石」))/●日本列島へ移住したユダの民に関する記載●共産主義の悪の理由 <ラファエル大王補佐様>●参考文献(超古代) [2000-02-24] V10
- 法華経 『神は日本にいます』法華経 ー (ムー大陸の聖なる蓮の花の教え、聖なる霊感の書、心の垢を洗い流す教え)/佛所護念会の紫紺の教え(佛所護念会(お釈迦様が負託した宗教団体)の基本的な法華経の教えの現在の漢字表現)(超古代) [2000-02-24] V10
- 四国の剣山にモーセの契約の箱があったのか? 『神は日本にいます』●「かごめ、かごめ」のわらべ歌に秘められた驚異の暗号●四国・剣山は「モーセ契約の箱」が隠された●人工の山・剣山の内部に創られた巨大な水溜●ノアの箱船漂着の日に由来する剣山の「7月17日」の祭り●”かつぎ””金で覆う”神輿の謎は「契約の箱」(アーク)に起因していた●神輿の鳳凰はケルビム(天使)の変身したもの●山の尾根を走る古代の幹線道が「死国」の不思議を明かす●パレスチナの地形と酷似する四国山上の地形●大嘗祭に欠かせぬ神具「麁服」は徳島県木屋平村でのみ作られる●麁服に見る四国山中に隠された”日本を支える力”●徳島・気延山麓・八倉比売神社にある皇室の祖の神陵!?●徳川幕府も探っていた「阿波の本当の歴史」●気延山悲願寺の灯台が照らす皇室と四国山中の結びつき●古代ユダヤ王国であった日本が首都置いた四国徳島県●淡海、香具山・・・地名で覆い隠そうとした四国山上の世界最高の宝●剣山を一切見せないようにした空海の遍路設定●イエス誕生の時に現れた「東方の三博士」は四国から出発した●徳島・東祖谷村の栗枝渡神社の名はイエス・キリストに由来する!?(超古代) [2000-02-24] V10
- 広島は、古代日本人の出身地であるか 『神は日本にいます』千乃先生が、広島にいる理由◆プレアデス聖人は太古の地球に住んでいた◆宮島の周辺には大規模な宇宙人の複合都市があった◆日本文化に残された古代宇宙人の影響(超古代) [2000-02-24] V10
- 忍のリンク集 『神は日本にいます』(民俗学・歴史学・リンク集) [2000-02-24] V10
- 陽成天皇陛下の退位の問題について 『神は日本にいます』●清和源氏の源について●陽成天皇陛下の退位 (角田文衛著『王朝の映像』から)(中古) [2000-02-24] V10
- 日本ネットTODAY 1998(平成10)年7月24日(金曜日) 先勝 「山ちゃんの考古学 卑弥呼の鏡」(古墳・邪馬台国) [2000-02-19] V10
- 抹殺された古代日本史の謎 日本文芸社 関裕二著 抹殺された古代日本史の謎 いま甦る、封印された「縄文・出雲王朝」の実像:聖徳太子は蘇我入鹿だったという大胆な説でデビューした著者が、「縄文国家=出雲王朝」という独自の視点で、邪馬台国の正体、神功皇后の謎など、古代史上注目の七つの謎に挑む。(古代) [2000-02-25] V10
- 古代神道と天皇家の謎 日本文芸社 関裕二著 古代神道と天皇家の謎 真の皇祖神をめぐる日本建国の実相を探る!:神道は縄文人と弥生人との間の勢力争いの結果生まれた宗教であり、表と裏の二つの顔がある。――いまだに解明されない古神道発生の謎と天皇家成立の秘密を探る。(古代) [2000-02-25] V10
- 日本超古代史が明かす神々の謎 日本文芸社 鳥居礼著 日本超古代史が明かす神々の謎 「古史古伝」が告げる日本創世の真相:『記紀』が抹殺した超古代文献の徹底分析をもとに、神々による国土経営の真相を解明。『秀真伝』『竹内文献』『富士文献』『物部文献』『先代旧事本記大成経』『東日流外三郡誌』『九鬼文献』『上記』『カタカムナ』『水穂伝』──共鳴し合う超古代伝承から浮かびあがる神々の真相とは!?(古史古伝) [2000-02-22] V10
- 5_1_index 日本文芸社 不思議いっぱい歴史の読本 目次(超古代・歴史学) [2000-02-22] V10
- 本文 - 大分歴史事典50音目次 OBS大分放送『大分歴史事典』項目50音目次(通史・大分県) [2000-02-23] V10
- http://www.obstv.co.jp/heo/heodata/mf18.htm OBS大分放送『大分歴史事典』[し]項(通史・大分県) [2000-02-23] V10
- http://www.obstv.co.jp/heo/heodata/mf24.htm OBS大分放送『大分歴史事典』[た]項(通史・大分県) [2000-02-23] V10
- http://www.obstv.co.jp/heo/heodata/n367.htm OBS大分放送『大分歴史事典』神像(しんぞう)神仏習合と八幡神像〈八幡神像の成立〉〈 宇佐若宮神像 〉〈 奈多宮八幡三神像 若宮神像 〉〈柞原八幡宮神像〉[渡辺文雄](仏教) [2000-02-23] V10
- http://www.obstv.co.jp/heo/heodata/n447.htm OBS大分放送『大分歴史事典』託宣集 (たくせんしゅう)八幡大菩薩説法の書:式には「宇佐宮八幡御託宣集」であるが、「宇佐託宣集」又は「託宣集」ともいう。鎌倉時代後期、宇佐宮学頭神ウン(じんうん)が正和2年(1313)に編纂した古記録である。/<託宣集の編者><託宣集の構成><全16巻の内容><託宣集の研究>[中野幡能](中世・神社・大分県) [2000-02-23] V10
- 掲載日1994年03月18日[総合(その他)]卑弥子の鏡論争に一石、倭国の成熟解明へ 『佐賀新聞』京都府北部で見つかった青竜三年銘の方格規矩四神鏡は、卑弥呼の鏡とも呼ばれている三角縁神獣鏡の論争に、新たな一石を投じることになりそうだ。/なぞ深まり、考古学会騒がす/大陸への私的ルート存在か、丹後(古墳・邪馬台国・京都府) [2000-02-19] V10
- 330 『青春出版社』書籍 歴史 目次(歴史学・考古学) [2000-02-19] V10
- 青春出版社 蘇える古代史 [01689-0] 豊田有恒著 プレイブックス 蘇える古代史 歴史は嘘をつく/三内丸山や吉野ヶ里遺跡など教科書を書き改めなければならないほどの発掘が相次いでいる。しかし単にそれらの「モノの遺跡」分析だけでなく、そこで暮らした古代人の「心の遺跡」をも視野に入れた立体的な視点がないと真の古代史はわからないと著者は説く。彼らは何を想いどう行動してきたか。著者の独自の視点から当時を生き抜いた古代人を鮮やかに蘇らせていく。本書はロマンだけでなく今を生きる上での指針ともなる一冊である。(古代) [2000-02-20] V10
- 青春出版社 神話の痕跡 [01694-7] 豊田有恒著 プレイブックス 知られざる古代史 神話の痕跡 1500年前の日本人は何を見せられたのか/日本古代の文献の中に、現代の科学と見事に一致する不思議な符号があった。1500年前、古代の日本人はいったい何を見、そして何を後世に伝えようと試みたのか。『日本書紀』『丹後風土記』『万葉集』を繋ぐ謎の一点に着目し、その記録と現代科学の不思議な符号を追い詰めていく。徹底的な時代考証と日本以外に現存する様々な記録との比較・検討が、今まで明らかにされなかった日本の古代文献に隠された衝撃の真実を解明する。(古代) [2000-02-20] V10
- 古代“日本”はどう誕生したか [01751-X] 豊田有恒著 プレイブックス 古代“日本”はどう誕生したか 封印されてきた古代史の謎/1万2千年前に縄文時代が始まったという定説が、遺跡発掘により1万6千5百年前に覆った。しかもそれは縄文人が世界最初の土器をつくったという衝撃の事実まで明らかにさせることとなった。古代人が話した日本語は、古代中国が認めた倭人の真相は…永遠の謎であるように思われた日本人はどう誕生したのかが今、解明されようとしている。著者の深い造詣と卓越した論理から導かれた従来の常識を覆す新しい古代観がここに蘇える。(古代) [2000-02-20] V10
- 青春出版社 [日本史の迷宮]いまだ解けざるミステリー [08295-8] 三浦竜著 青春BEST文庫 [日本史の迷宮]いまだ解けざるミステリー 古代〜中世 失われた真実編/日本史の運命を変えた大事件、歴史が大転換したその瞬間には、いまだに多くの謎が残されている。教科書やテレビでまことしやかに語られる出来事にしても例外ではない。本書はそうした日本史の闇に深く分け入って、知られざる真相に鋭く迫った!「古代史の常識を覆した三内丸山遺跡の謎」「本能寺の変で信長に謀叛を起こした明智光秀の真意」など……生きた歴史の謎を読み解く書。(古代・中古・中世) [2000-02-20] V10
- 青春出版社 「古人類」の謎学 [08378-4] 島田栄昭著、馬場悠男監修 青春BEST文庫 ネアンデルタール人から、北京原人、縄文人まで 「古人類」の謎学/くつがえる定説!驚きの新事実!人類が歩んだ道のりは、今ここまで解明された!!「人類、そして日本人の起源は?」「古人類たちは何を考え、どんな生活を送っていたのか?」私たち現代人を魅了するこれらのテーマに、真正面から取り組んだのが本書。面白く、分かりやすく、ときにアカデミックに展開する、ちょっと知的な雑学読み物です。(旧石器・縄文) [2000-02-20] V10
- 青春出版社 始皇帝の謎と真実 [08398-9] 守屋洋監修 青春BEST文庫 始皇帝の謎と真実/1974年、中国の西安の東で、8千体もの俑が地中から姿をあらわした。その一つ一つは忠実に人馬を模しており、一つとして同じものは存在しなかった・・・。20世紀最大の考古学的発見と言われるこの兵馬俑は、中国をつくった男、秦の始皇帝の陵墓だった。あまたの刺客の手を逃れ、戦乱の世を平定し統一帝国を築いた男。万里の長城を始め巨大建築を誇り、不老不死を求めて神になろうとした男の、謎に包まれた実像に迫る。(古代・中国) [2000-02-20] V10
- 青春出版社 卑弥呼の鏡 謎と真実 [08401-2] 坂爪一郎著、大塚初重 (監修)、青春BEST文庫 最新の発掘成果で読み解く、日本古代史の大迷宮 卑弥呼の鏡 謎と真実/平成10年1月、奈良県の黒塚古墳から "卑弥呼の鏡" といわれている三角縁神獣鏡が大量出土。これを機に、邪馬台国はどこにあったのか、という論議が再燃しています。本書では、その所在地だけでなく、卑弥呼の人物像、大和朝廷と邪馬台国との関係、三角縁神獣鏡の意味すること、当時の生活など、邪馬台国や卑弥呼に関する最新の発掘成果や研究データをもとに、これら古代史の迷宮に迫ります。(邪馬台国) [2000-02-19] V10
- 青春出版社 日本のふしぎ民俗学 [08402-0] 話題の達人倶楽部編 青春BEST文庫 教科書からはみだした 日本のふしぎ民俗学/沖縄に伝わる奇妙な風習 "死後結婚" とは? 嫁いできたヨメに "新たな名前" をつける村、寝た男の数だけ鍋をかぶって踊る奇祭・・・などなど、全国各地の風変わりな習俗や伝統を集めました。民俗学的な視点で、日本のふしぎを浮きぼりにします。ところ変わればここまで違う、「これってホントに日本の話!?」と、にわかには信じがたい、日本の魅力に出会える本です。(民俗学) [2000-02-20] V10
- [日本史の迷宮]いまだ解けざるミステリー[08424-1] 三浦竜著 青春BEST文庫 [日本史の迷宮]いまだ解けざるミステリー 闇に暗躍した<鬼>の正体編/古代から中世にかけて蘇我氏、藤原氏に比肩するほどの影響力を持ちながら、歴史の中ではその痕跡を巧妙に隠された“謎の一族”。歴史的事件の陰で彼らは何を考え、どう動いたのか? なぜその存在は消されなければならなかったのか? そのルーツに見え隠れする<鬼>の正体とは? 封印された歴史の謎をつなぐ糸が、いま、姿をあらわす!(古代・中古・中世) [2000-02-20] V10
- 天皇と古代国家 早川庄八著 講談社(講談社学術文庫1418)(古代) [2000-02-20] V10
- 宮座と老人の民俗 関沢まゆみ著 吉川弘文館(日本歴史民俗叢書):村に今も存在する宮座の分析とともに、主導してきた長老たちの公と日常の姿から民俗の中に老人を捉え、長寿の意味を論じる。また戦後の都市近郊に生きた老人たちを通して、老いの豊かさを描き、新たな老人論を提示する。(民俗) [2000-02-20] V10
- 風土記 吉野裕訳 平凡社(平凡社ライブラリー328):美しく豊かな風土の有様、土地の物産、地名の由来が大らかに語られる「常陸国風土記」「播磨国風土記」「出雲国風土記」「豊後国風土記」「肥前国風土記」と、各地の風土記の断片全てを収録。69年刊の再刊。(古代・テキスト) [2000-02-20] V10
- 神葬祭総合大事典 小野和輝監修/礼典研究会編 雄山閣出版:神葬祭の実践を基本に、理念や歴史はもちろんのこと、地域の違い・特色から今日的課題にいたるまで、約350点の写真とイラストを駆使してやさしく解説。教派神道・神道系新宗教も含め、全てを網羅した総合的事典。(神道) [2000-02-20] V10
- 「日出づる処の天子」は謀略か 東アジアと聖徳太子 黒岩重吾著 集英社(集英社新書0017)(古代) [2000-02-20] V10
- 万葉東歌の世界 加藤静雄著 塙書房(塙新書76美夫君志リブレ):都からはるか離れた東国には、人間性あふれる生活があり、人々の息吹きの歌があった。その歌声から、東国の素朴で直截的な心情や、東国の民衆・豪族・中央官人たちの歌の実態と生活を探る。(万葉集) [2000-02-20] V10
- 蝦夷征討時代 『おとみ庵』東北古代史通史【陸奥の産金と蝦夷征討】黄金花咲くみちのく/俘の覚醒/伊冶公呰麻呂の乱/巣伏の戦い/坂上田村麻呂の征夷/阿弖流為の投降とその後の奥州(古代・中古) [2000-02-22] V10
- 後三年の役 『おとみ庵』東北古代史通史【後三年の役】長老吉彦秀武憤怒/陸奥守八幡太郎義家の介入/金沢城攻防と清原氏滅亡(中古) [2000-02-22] V10
- 奥州藤原四代の栄華と滅亡 『おとみ庵』東北古代史通史【奥州藤原四代の栄華と滅亡】平泉文化の礎/仏教都市平泉/貢馬と献金と交易/都の政変と奥州藤原氏/奥州藤原氏と源頼朝の確執/頼朝の奥州征討と泰衡の死(中古) [2000-02-22] V10
- 平泉文化財の保存 『おとみ庵』東北古代史通史【平泉文化財の保存】幕府の保護/伊達氏の保護/発掘調査と保存運動/一関遊水池計画と柳之御所遺跡/「東日流外三郡誌」の功罪(中世・近世・近代・現代・古史古伝) [2000-02-22] V10
- 前九年の役 『おとみ庵』東北古代史通史【前九年の役】鬼切部の戦い/阿久利川事件/頼時の死と黄海の戦い/出羽仙北の清原氏参戦/安倍氏敗走/厨川の柵攻防と安倍氏の最後(中古) [2000-02-22] V10
- Webマガジン 遺跡情報ピット 2000年1/6 更新 目次(古代・考古学) [2000-02-03] V10
- 南北市糴 「ALEXの書斎」-Link-◆論文◆遺跡◆画像資料◆リンク集◆図書館蔵書検索◆オンライン書店◆HTMLチェック(考古学・歴史学・リンク集) [2000-02-12] V10
- 栃木県小山市の寺野東遺跡 『水野の縄文写真館』縄文時代後期〜晩期(約3,500〜2,800年前)の環状盛土遺構や水場の遺構など谷部に造られた遺構群を確認。(縄文・栃木県) [2000-02-14] V10
- 栃木県小山市寺野東の土器 『水野の縄文写真館』寺野東遺跡出土の風変わりな土器(縄文・栃木県) [2000-02-14] V10
- 関東甲信越遺跡 『水野の縄文写真館』目次(縄文) [2000-02-14] V10
- LYCOS: 芸術と人文科学 - 文学 - 日本文学 - 上代・中世文学 ■上代・中世文学(古代・中古) [2000-02-12] V10
- 栃木県埋蔵文化財センター 『栃木県埋蔵文化財センター』表紙(考古学・栃木県) [2000-02-15] V10
- 図書案内 『栃木県埋蔵文化財センター』(考古学・栃木県) [2000-02-15] V10
- センター紹介 『栃木県埋蔵文化財センター』センター紹介 目次(考古学・栃木県) [2000-02-15] V10
- センター周辺の史跡・施設 『栃木県埋蔵文化財センター』(考古学・栃木県) [2000-02-15] V10
- 整理作業 『栃木県埋蔵文化財センター』(考古学・栃木県) [2000-02-15] V10
- 発掘作業 『栃木県埋蔵文化財センター』(考古学・栃木県) [2000-02-15] V10
- 各種ご案内 『栃木県埋蔵文化財センター』(考古学・栃木県) [2000-02-15] V10
- センター概要 『栃木県埋蔵文化財センター』(考古学・栃木県) [2000-02-15] V10
- 保存処理 『栃木県埋蔵文化財センター』(考古学・栃木県) [2000-02-15] V10
- 普及活動 『栃木県埋蔵文化財センター』(考古学・栃木県) [2000-02-15] V10
- リンク 『栃木県埋蔵文化財センター』<埋蔵文化財、考古学関係へのリンク-博物館・資料館・研究所他->(考古学・資料館・リンク集) [2000-02-15] V10
- 最新情報 『栃木県埋蔵文化財センター』●大塚古墳群内遺跡出土の弥生時代の人面付土器について(弥生・栃木県) [2000-02-15] V10
- 関連施設の催し物案内 『栃木県埋蔵文化財センター』(考古学・実験考古学・栃木県) [2000-02-15] V10
- 関連施設案内 『栃木県埋蔵文化財センター』関連施設案内 目次(考古学・歴史学・資料館・栃木県) [2000-02-15] V10
- 栃木県立博物館 『栃木県埋蔵文化財センター』(考古学・歴史学・資料館・栃木県) [2000-02-15] V10
- 栃木県立なす風土記の丘資料館 『栃木県埋蔵文化財センター』(考古学・歴史学・資料館・栃木県) [2000-02-15] V10
- 栃木県立しもつけ風土記の丘資料館 『栃木県埋蔵文化財センター』(考古学・歴史学・資料館・栃木県) [2000-02-15] V10
- 大塚古墳群内遺跡出土の弥生時代の人面付土器の資料提供について 『栃木県埋蔵文化財センター』1、資料名称:人面付土器(顔部)/2、発見した日:平成11年11月18日(木)/3、出土遺跡名及び所在地:遺跡名 大塚古墳群内遺跡(おおつかこふんぐんないいせき)、所在地 栃木市大塚町字岩家523〜526番地/4、調査概要/5、人面付土器発見の経緯/6、人面付土器の出土状態/7、人面付土器について/8、成果(弥生・栃木県) [2000-02-15] V10
- 発掘現場 『栃木県埋蔵文化財センター』発掘現場 目次地図(考古学・栃木県) [2000-02-15] V10
- Q&A 『栃木県埋蔵文化財センター』(考古学・栃木県) [2000-02-15] V10
- 栃木の遺跡 『栃木県埋蔵文化財センター』栃木の遺跡 目次地図(考古学・栃木県) [2000-02-14] V10
- 山菅洞穴 『栃木県埋蔵文化財センター』山菅洞穴(やますげどうけつ)所在地:安蘇郡葛生町大字山菅/遺跡の時代:旧石器時代/発掘調査年:昭和25年〜26年(1950〜51)/昭和25年(1950)、葛生町の石灰岩採掘場の洞窟から古人類の右腕の骨の一部が発見されました。洞窟内部の堆積した層を調べた結果、絶滅したオオカミ、オオツノジカ、ナウマンゾウなどの化石を多く含む粘土層が確認できました。先の化石人骨がこの粘土層に含まれていること、さらに化石が出土した場所がローム層の下にあったことなどから、葛生人は旧石器時代に遡るものと考えられるようになりました。(旧石器・栃木県) [2000-02-15] V10
- 星野遺跡 『栃木県埋蔵文化財センター』星野遺跡(ほしのいせき)所在地:栃木市星野町/遺跡の時代:旧石器〜縄文時代/発掘調査年:昭和40年(1965)〜昭和53年(1978)/昭和40年に栃木市星野町在住の斎藤恒民氏が発見した石器がきっかっけとなり、東北大学によって発掘調査が行われました。(旧石器・縄文・栃木県) [2000-02-15] V10
- 篠山貝塚 『栃木県埋蔵文化財センター』篠山貝塚(しのやまかいづか)所在地:下都賀郡藤岡町大字篠山/遺跡の時代:縄文時代/発掘調査年:大正10年(1921)、昭和27年(1952)、昭和54年(1979)/篠山貝塚は、南北100メートル、東西70メートルに達する大きな馬蹄形状をなしており、かなり安定した生活基盤を持った集落が営まれていたと考えられます。当時の住居は、中央の広場を中心に環状に配置されていたと考えられていますが、現在までに4軒の竪穴式住居跡が確認されています。(縄文・栃木県) [2000-02-15] V10
- 野渡貝塚 『栃木県埋蔵文化財センター』野渡貝塚(のわたかいづか)所在地:下都賀郡野木町大字野渡/遺跡の時代:縄文時代/発掘調査年:昭和14年(1939)、昭和44年(1969)/野渡貝塚は、関東平野の最も奥に位置する縄文時代前期の貝塚の一つです。この地域は、本県でも標高の低いところで、篠山貝塚(藤岡町)などとともに関東最北の貝塚群と呼ばれています。(縄文・栃木県) [2000-02-15] V10
- 藤岡神社遺跡 『栃木県埋蔵文化財センター』藤岡神社遺跡(ふじおかじんじゃいせき)所在地:下都賀郡藤岡町藤岡/遺跡の時代:縄文時代/発掘調査年:平成3年〜7年(1991〜1995)/旧渡良瀬川を西に望む藤岡台地の上に営まれた縄文時代中期(4500年前)から晩期(2500年前)にかけての集落跡です。しっぼをたててほえるイヌやイノシシの幼獣形の土製品が出土したことでも有名ですが、これらは猟の安全や豊かな収獲への析りを込めて行われた「まつり」を想像させるとともに、当時の人々が自然や動物たちと深く関わって生活していた様子をうかがうことができます。(縄文・栃木県) [2000-02-15] V10
- 寺野東遺跡 『栃木県埋蔵文化財センター』寺野東遺跡(てらのひがしいせき)所在地:小山市梁/遺跡の時代:旧石器時代〜平安時代/発掘調査年:平成2年〜6年(1990〜1995)/この遺跡で注目されたのは、環状盛土遺構とよばれる、縄文時代の人々が後期前半(約3,800年前)の頃から約1,000年かけて、環状の内側の土を削ってドーナツ形に盛り上げたものです。大きさは径が約165mで幅が15〜30m、内側から見た盛土の高さは4〜5mで、その量はダンプカー1,500台分と想定されています。(縄文・栃木県) [2000-02-14] V10
- 出流原遺跡 『栃木県埋蔵文化財センター』出流原遺跡(いづるはらいせき)所在地:佐野市出流原/遺跡の時代:弥生時代/発掘調査年:昭和39〜40年(1964〜1965)/発掘調査の結果、全部で37個の土坑と100個近い弥生式土器が発掘されました。この土坑は「再葬墓」と呼ばれるもので、今から約2,000年前の弥生時代中期のものです。「再葬墓」とは、人が死んだら遺体を一度埋葬して骨にしてから、その骨を壺に入れて坑(あな)に埋めたお墓のことで、東日本では縄文時代の終わりから弥生時代の初めにかけてみられます。(弥生・栃木県) [2000-02-15] V10
- 摩利支天塚古墳・琵琶塚古墳 『栃木県埋蔵文化財センター』摩利支天塚古墳・琵琶塚古墳(まりしてんづかこふん・びわづかこふん)所在地:小山市飯塚/遺跡の時代:古墳時代/発掘調査年:摩利支天塚古墳 昭和55〜57年(1980〜1982)、琵琶塚古墳 昭和53〜54年(1978〜1979)/摩利支天塚古墳は発掘調査により、全長120m、後円部径71m、前方部幅82.5mの大きさで、前方部が少しとがった「剣菱型前方部」という形の前方後円墳であることがわかりました。築造年代は埴輪や古墳の形から5世紀末から6世紀初めと考えられています。 摩利支天塚古墳の北約200mにある琵琶塚古墳は、全長123.4m、後円部径75m、前方部幅70mであって、周溝を含めると200mを越える大きな前方後円墳です。墳丘には円筒埴輪がめぐらされていました。築造年代は摩利支天塚古墳よりも新しく、6世紀前半と考えられています。(古墳・栃木県) [2000-02-15] V10
- 七廻り鏡塚古墳 『栃木県埋蔵文化財センター』七廻り鏡塚古墳(ななまわりかがみづかこふん)所在地:下都賀郡大平町大字西山田/遺跡の時代:古墳時代/発掘調査年:昭和44年(1969)/大平町西山田向堀にある八基の古墳群の中心となる古墳が、七廻り鏡塚古墳と呼ばれる円墳です。遺物は昭和61年に重要文化財に指定され、大平町資料館に展示されています。(古墳・栃木県) [2000-02-15] V10
- 足利公園古墳群 『栃木県埋蔵文化財センター』足利公園古墳群(あしかがこうえんこふんぐん)所在地:足利市緑町/遺跡の時代:古墳時代/発掘調査年:明治19年(1886)、昭和37年(1962)、平成8年(1996)/近代考古学の創始者・東京帝国大学の坪井正五郎博士によって発掘調査が行われた古墳として有名です。(古墳・栃木県) [2000-02-15] V10
- 車塚古墳・牛塚古墳 『栃木県埋蔵文化財センター』車塚古墳・牛塚古墳(くるまづかこふん・うしづかこふん)所在地:下都賀郡壬生町大字壬生/遺跡の時代:古墳時代/発掘調査年:未調査/車塚古墳は黒川左岸に立地する古墳時代終末期(7世紀)の大型の円墳です。牛塚古墳は車塚古墳の西側約50mにある、帆立貝式の前方後円墳です。車塚古墳・牛塚古墳ともに、国指定史跡になっています。(古墳・栃木県) [2000-02-15] V10
- 下野国府跡 『栃木県埋蔵文化財センター』下野国府跡(しもつけこくふあと)所在地:栃木市田村町/遺跡の時代:奈良時代〜平安時代/発掘調査年:昭和45年(1970)、昭和51〜58年(1976〜1983)/下野国府は平安時代の記録『倭名類聚抄』に「国府は都賀郡に在り」と記されており、調査の結果、国府の中心である政庁跡が栃木市田村町の宮目神社周辺で確認されました。(古代・中古・栃木県) [2000-02-15] V10
- 下野国分寺・国分尼寺跡 『栃木県埋蔵文化財センター』下野国分寺・国分尼寺跡(しもつけこくぶんじ・こくぶんにじあと)所在地:下都賀郡国分寺町大字国分/遺跡の時代:奈良時代〜平安時代/発掘調査年 国分寺:昭和57年(1983)〜、国分尼寺:昭和39年(1964)〜/発掘調査により、国分寺の敷地は約188,741m2、国分尼寺の敷地(約53,172m2の張り出し部を含む)は約91,539m2の広さであったことがわかっています。両寺で発見された遺物には、青銅製の仏像や風鐸、泥塔、鬼瓦、軒先瓦、古代の郡名が書かれた瓦や土器などがあります。(古代・中古・栃木県) [2000-02-15] V10
- 乙女不動原瓦窯跡 『栃木県埋蔵文化財センター』乙女不動原瓦窯跡(おとめふどうはらかわらかまあと)所在地:小山市乙女/遺跡の時代:奈良時代/発掘調査年:昭和52年(1977)・昭和62年〜平成8年(1987〜1996)/昭和52年の発掘調査により、下野薬師寺跡に供給する瓦を生産した工房の跡として、昭和53年に国指定史跡に指定されています。(古代・栃木県) [2000-02-15] V10
- 大慈寺跡 『栃木県埋蔵文化財センター』大慈寺跡(だいじじあと)所在地:下都賀郡岩舟町大字小野寺/遺跡の時代:平安時代/発掘調査年:未調査/大慈寺は岩舟町の小野寺にある天台宗の寺院で、天平9年(739)、行基によって建立されちといわれています。弘仁6年(815)、最澄(伝教大師)により、国家鎮護を祈る目的で、宝塔が大慈寺に建てられました。この宝塔は全国に6カ所しか建てられておらず、そのことでも、平安時代、大慈寺がいかに大きな寺院であったかということが分かります。(中古・栃木県) [2000-02-15] V10
- 華厳寺跡 『栃木県埋蔵文化財センター』華厳寺跡(けごんじあと)所在地:下都賀郡都賀町大字木/遺跡の時代:平安時代/発掘調査年:未調査/華厳寺跡は都賀町大字木字出井の、通称観音山と呼ばれる標高200mの丘陵部にあり、平安時代に日光・男体山の開山で知られる勝道上人によって建立されたといわれています。(中古・栃木県) [2000-02-15] V10
- 金山遺跡 『栃木県埋蔵文化財センター』金山遺跡(かなやまいせき)所在地:小山市東野田/遺跡の時代:奈良時代〜平安時代/発掘調査年:昭和60年〜平成7年(1985〜1995)/発掘調査では旧石器時代から中世までの集落跡が確認されました。なかでも、平安時代の製鉄遺構は、全国的に注目されました。(古代・中古・栃木県) [2000-02-15] V10
- 三毳山古窯跡群 『栃木県埋蔵文化財センター』三毳山古窯跡群(みかもやまこようしぐん)所在地:佐野市・下都賀郡岩舟町/遺跡の時代:奈良時代〜平安時代/窯跡群は奈良・平安時代のもので、栃木県東部の益子窯跡群とならぶ県内最大級の窯業地帯として「三毳山窯跡群」の名前で知られています。窯の多くは、斜面に細長い穴を掘り粘土で天井部を作ったもので、須恵器とよばれる土器や瓦が生産されました。(古代・中古・栃木県) [2000-02-15] V10
- 小山氏関連中世城館跡 『栃木県埋蔵文化財センター』小山氏関連中世城遺跡(おやましかんれんちゅうせいじょうかんあと)所在地:祇園城 小山市城山町ほか、鷲城 小山市外城、長福城 小山市八幡町、神鳥谷館 小山市神鳥谷ほか、中久喜城 小山市中久喜/遺跡の時代:鎌倉時代〜江戸時代初め/発掘調査年:昭和61年(1986)〜/小山市役所の周辺に見られる城跡は、鎌倉時代の初めから戦国時代まで、下野第一の豪族として勢力をほこった小山氏の城館跡です。室町時代後期には、小山城というと祗園城を指すようになります。戦国時代に入ると、小山城は大規模に改築され、関ヶ原の合戦前、いわゆる「小山評定」が行われたのもこの場所と考えることができます。(中世・栃木県) [2000-02-15] V10
- 唐沢山城跡 『栃木県埋蔵文化財センター』唐沢山城跡(からさわさんじょうあと)所在地:阿蘇郡田沼町栃本・佐野市富士町/遺跡の時代:室町時代〜安土・桃山時代/発掘調査年:平成9年(1997)/関東地方では珍しい石垣造りの山城として知られる唐沢山城は、平将門の乱を鎮めた藤原秀郷の流れをくむ佐野氏の居城です。佐野氏が山麓の館から唐沢山に居城を移した確かな年代はわかりませんが、戦国時代には上杉謙信をはじめとした外敵の攻撃をたびたび退け、名城とたたえられました。(中世・栃木県) [2000-02-15] V10
- 児山城跡 『栃木県埋蔵文化財センター』児山城跡(こやまじょうあと)所在地:下都賀郡石橋町大字下古山/遺跡の時代:室町時代〜安土・桃山時代/発掘調査年:未実施/児山城は南北朝時代に築かれたという言い伝えがありますが、現在の様子からは、室町時代の城郭の特徴を知ることができます。児山城は現在、県指定史跡となっている主郭周辺だけが城跡の様子を残しています。しかし、古い地図によると、この外側に何重にも堀がめぐる、規模の大きな平城であったことがわかります。(中世・栃木県) [2000-02-15] V10
- 足利氏関連遺跡(足利学校・樺崎寺・鑁阿寺) 『栃木県埋蔵文化財センター』足利氏関連遺跡(足利学校・樺崎寺・鑁阿寺)(あしかががっこう・かばさきでら・ばんなじ)所在地:足利市/遺跡の時代:鎌倉時代〜江戸時代/発掘調査年 足利学校 昭和57年〜平成2年(1990〜1982)、樺崎寺 昭和59年(1984)〜、鑁阿寺 平成4年(1992)〜/平安時代の末、源義国が都でのトラブルを避けて足利に住んだのが、足利氏の始まりです。その孫義兼は、鎌倉幕府初期の有力御家人であり、居館内に持仏堂を設けたのが鑁阿寺の始まりです。鑁阿寺に隣接して足利学校があります。いつ建てられたかは不明ですが、室町時代には、関東管領上杉憲実により整備され、フランシスコ・ザピエルにより海外にも紹介されています。(中世・近世・栃木県) [2000-02-15] V10
- 越名河岸跡 『栃木県埋蔵文化財センター』越名河岸跡(こえなかしあと)所在地:佐野市越名町/遺跡の時代:江戸時代〜明治時代/発掘調査年:平成3〜5年(1991〜1993)/「河岸」とは、河川による交通のためにつくられた船着場のことです。発掘調査により、石組のカマドや井戸側、江戸〜明治時代の陶磁器類が発見され、河岸の様子の一部が明らかになりました。(近世・近代・栃木県) [2000-02-15] V10
- 愛宕塚古墳 『栃木県埋蔵文化財センター』愛宕塚古墳(あたごづかこふん)所在地:下都賀郡壬生町大字壬生/遺跡の時代:古墳時代/発掘調査年:未調査/愛宕塚古墳は、全長約64mの前方後円墳です。(古墳・栃木県) [2000-02-15] V10
- 茶臼山古墳 『栃木県埋蔵文化財センター』茶臼山古墳(ちゃうすやまこふん)所在地:下都賀郡壬生町大字羽生田/遺跡の時代:古墳時代/発掘調査年:明治28年(1895)/茶臼山古墳は、全長約80mの前方後円墳です。後円部墳頂付近では、三列に回る大形の円筒埴輪が確認され、他にも家形埴輪や須恵器が出土しています。これらの遺物から、この茶臼山古墳は、谷をはさんで南東約300mにある富士山古墳より後につくられ、6世紀後半の古墳と考えられます。(古墳・栃木県) [2000-02-15] V10
- 吾妻古墳 『栃木県埋蔵文化財センター』吾妻古墳(あづまこふん)所在地:栃木市大光寺町・下都賀郡壬生町大字藤井/遺跡の時代:古墳時代/発掘調査年:未調査/吾妻古墳は、壬生町と栃木市の境にある大形の前方後円墳です。墳丘の全長は約117m、後円部の直径約72m、前方部の幅約66m、高さもそれぞれ約8mで二段に築かれています。吾妻古墳は6世紀後半の古墳で、国の史跡に指定されています。(古墳・栃木県) [2000-02-15] V10
- 栃木の遺跡 『栃木県埋蔵文化財センター』栃木の遺跡 目次(考古学・栃木県) [2000-02-14] V10
- 用語解説 検索 『栃木県埋蔵文化財センター』用語解説 ハ行(考古学) [2000-02-15] V10
- 用語解説 検索 『栃木県埋蔵文化財センター』用語解説 カ行(考古学) [2000-02-15] V10
- 用語解説 検索 『栃木県埋蔵文化財センター』用語解説 マヤラワ行(考古学) [2000-02-15] V10
- 用語解説 検索 『栃木県埋蔵文化財センター』用語解説 ナ行(考古学) [2000-02-15] V10
- 用語解説 検索 『栃木県埋蔵文化財センター』用語解説 サ行(考古学) [2000-02-15] V10
- 用語解説 検索 『栃木県埋蔵文化財センター』用語解説 タ行(考古学) [2000-02-15] V10
- 用語解説 検索 『栃木県埋蔵文化財センター』用語解説 ア行(考古学) [2000-02-14] V10
- こんな「歴史」に誰がした 日本史教科書を総点検する 渡部昇一著/谷沢永一著 文芸春秋(文春文庫)(歴史学・現代) [2000-02-12] V10
- 講座道教 第3巻 道教の生命観と身体論 野口鉄郎編集代表 雄山閣出版(民間信仰) [2000-02-12] V10
- 観音信仰事典 速水侑編 戎光祥出版(神仏信仰事典シリーズ4):今日まで人々の心に生き続け、多様な展開を示す観音信仰の全体像を容易に把握できるよう、多面的な構成を試みた事典。観音信仰入門、目で見る観音信仰、霊場・巡礼の絵画資料など、多数の写真や図版を駆使して解説する。(民間信仰) [2000-02-12] V10
- 古事記の本性 中村啓信著 おうふう:現存する日本最古の歴史書として知られる「古事記」はどのように位置付けられるべきものなのか。これまでの研究を集大成し一冊にまとめ、「古事記」の本性を探り出す。(古代) [2000-02-12] V10
- 仏教がわかる。 _ 朝日新聞社(アエラムック56):釈迦の思想と生涯、最澄、空海、法然、親鸞といった教祖たちの人と生涯、仏教の生き方とその魅力などをテーマに、仏教の教えについてわかりやすく解説する。(仏教) [2000-02-12] V10
- 邪馬台国は九州だよ〜ん 堂本ヒカル著 郁朋社:まあ素直に中国史書を解読すれば、邪馬台国というのはやっぱり九州であってそれ以外の地にはなかったんじゃないかと―。堅苦しくなく、くだけた文章で記す、「邪馬台国は九州」説擁護論。(邪馬台国) [2000-02-12] V10
- 教科書攻撃のウソを斬る 「新しい歴史教科書をつくる会」がねらうもの 子どもと教科書全国ネット21編 青木書店:歴史のあやまちを後世に伝えることを封じる「新しい歴史教科書をつくる会」の実態と本質を明らかにし、彼らがいかに「子どもの権利」を奪い、教科書から真実と自由を奪っているかを、多岐に渡り分析検討する。(歴史学・現代) [2000-02-12] V10
- 日本の科学と文明 縄文から現代まで 伊東俊太郎編 同成社:縄文から現代におよぶ日本の科学技術について、広く文明史の観点に立ち、他の文明圏とも比較しつつ、さまざまな角度からその本質に迫る。平成4〜6年度に行われた国際日本文化研究センターの共同研究の内容をまとめる。(通史) [2000-02-12] V10
- 日本の宗教の事典 神と仏をめぐる全信仰の流れ _ 学研(New_sight_mook_Books_esoterica):仏教から神道、習合宗教、新宗教にいたる多様なる系譜を総解説。これまで日本人が何を信じ、何に対して祈りを捧げてきたかを、再確認する。宗教の歴史と今を知る事典。(仏教・神道・民間信仰) [2000-02-12] V10
- 古代郡司制度の研究 森公章著 吉川弘文館:郡司を軸に七-十二世紀の地方支配を論究する。評司、律令制下の国造に新見解を示し、大宝令以来譜第を基準とした郡司任用が行われていたことを明らかにする。さらに十世紀以降の郡司を論じ、「雑色人郡司」の用語を提唱する。(古代・中古) [2000-02-12] V10
- 大和まほろばの山旅 奈良県北・中部の山 内田嘉弘著 ナカニシヤ出版:奈良盆地周辺の「たたなづく青垣の山」。記紀や万葉集に登場する山々とその山麓に点在する古い寺社。この山域は古代史探訪も併せたのんびり山行が楽しめる。約60山地図、参考タイム付きの完全ガイド。(寺院・古代・奈良県) [2000-02-12] V10
- 幻想の多元的古代 万世一系イデオロギーの超克 原田実著 批評社:古田武彦の古代史学を批判的に検証しつつ、新たな多元的古代学の方法を通して、万世一系イデオロギーの虚妄を超克する古代学論集。(古代) [2000-02-12] V10
- 史疑幻の家康論 礫川全次著 批評社:明治35年に出版され、徳川家康の出自の謎を初めて明らかにしたが、たちまち絶版となった、村岡素一郎著「史疑」を新たな視点で解読する。94年刊のものから「史疑」復刻版を除いたものの増補改訂版。(近世) [2000-02-12] V10
- 神道史概説 筥崎博生著 そうよう (附)「敬神生活の綱領」注解/日本人にとって「神」とは何か。「神の道」とは何か。われわれの生活の中に潜んでいる「神道」とは何かを、その歴史から探る。(神道) [2000-02-12] V10
- 縄文漫遊記 “コ−ナ−は皆様からの投稿をもとに話題の縄文遺跡、注目の出土物等を実際に見てきた生の情報をもとにお送りしています。”/目次(縄文) [2000-02-06] V10
- Yahoo! Arts:Humanities:History:Unidentified_Ancient_History ホーム>芸術と人文>人文>歴史>超古代史(超古代・リンク集) [2000-02-15] V10
- 発掘された日本列島'98 新発見考古速報展 栃木県立博物館(考古学) [2000-02-07] V10
- 発掘された日本列島'98 「栃木をひらく」きゅうやなかむらいせき 旧谷中村遺跡(中世以降) 蛇行する渡良瀬川・思川・巴波川に囲まれた洪水の多発地帯と足尾銅山の鉱毒問題解決のため、付近一帯が遊水池となり廃村となりました。(近代・栃木県藤岡町藤岡) [2000-02-07] V10
- 発掘された日本列島'98 「開発と埋蔵文化財」T.遺跡と発掘調査(考古学・栃木県) [2000-02-07] V10
- 発掘された日本列島'98 「開発と埋蔵文化財」U.寺野東遺跡:話題の遺跡を徹底解説。大量の出土遺物を一堂に展示し、遺跡の全容を明らかにします。(縄文・栃木県) [2000-02-14] V10
- 発掘された日本列島'98 「開発と埋蔵文化財」ふじおかじんじゃいせき 藤岡神社遺跡(縄文 約3000年前)復元された縄文犬:約3000年前の土坑内から埋葬された状態でイヌの骨が見つかりました。性別は不明ですが、頭骨から年齢2歳、肩までの高さ約37cmと推定され、現在の柴犬くらいの大きさです。(縄文・栃木県) [2000-02-14] V10
- 発掘された日本列島'98 「開発と埋蔵文化財」W.古墳時代をさぐる:石橋町星の宮神社古墳出土の馬鐸(ばたく)や佐野市黒袴台遺跡出土の銅製の杓(しゃく)を復元展示。(古墳・栃木県) [2000-02-14] V10
- 発掘された日本列島'98 「開発と埋蔵文化財」X.新四号国道関連遺跡群:16年間にわたった新四号国道関連遺跡群の調査結果を一挙公開。特に県南地域での古代の鉄生産の実態に迫ります。(考古学・栃木県) [2000-02-14] V10
- 発掘された日本列島'98 「開発と埋蔵文化財」Y.東山道下野国と東アジア:古代下野の律令国家を広い視点から多角的に解説。注目の「東山道跡」など最新情報満載。(古代・栃木県) [2000-02-14] V10
- 発掘された日本列島'98 「開発と埋蔵文化財」Z.下古館遺跡:南河内町と国分寺町にまたがる広大な下古館遺跡を中心にして、中世の人々の暮らしを解説します。全国的に出土例の少ない烏帽子(えぼし)を公開。(中世・栃木県) [2000-02-14] V10
- 発掘された日本列島'98 「開発と埋蔵文化財」[.埋蔵文化財センター(考古学・栃木県) [2000-02-14] V10
- 発掘された日本列島'98 「栃木をひらく」−平成の発掘から− 遺跡名称:向山(むこうやま)遺跡/明神前(みょうじんまえ)遺跡/清六V(せいろくさん)遺跡/本村2号墳(ほんむらにごうふん)/井頭(いがしら)遺跡/旧谷中村(きゅうやなかむら)遺跡(考古学・栃木県) [2000-02-07] V10
- 発掘された日本列島'98 展示リスト一覧(時代別)(考古学) [2000-02-14] V10
- 発掘された日本列島'98 「開発と埋蔵文化財」目次(考古学・栃木県) [2000-02-07] V10
- 発掘された日本列島'98 さくらまちいせき 桜町遺跡(縄文 約4000年前) すぐれた建築技術や食用のコゴミ 縄文の水辺の作業場が語るもの:約4000年前。集落の南を流れる幅3m程の小川の跡が発掘されました。小川や岸辺には様々な木組みの施設が築かれていました。出土品は木胎漆器、コゴミ、作業台(まな板)、クルミ、敲石(たたきいし)。(縄文・富山県小矢部市) [2000-02-14] V10
- 発掘された日本列島'98 もりのみやいせき 森の宮遺跡(縄文 約3000年前) 縄文の錨石(いかりいし):縄文から近世にわたる複合遺跡。約3000年前に海域であったところから最大長42cm、重さ12.5kgの錨石が出土。(縄文・大阪府大阪市) [2000-02-14] V10
- 発掘された日本列島'98 ほしのみやいせき 星宮遺跡(縄文 約3000年前) 遮光器土偶:・縄文後期、晩期から弥生、古代の複合遺跡。高さ24.2cm、肩幅16cm、重さ540gの遮光器土偶(約3000年前)が出土。(縄文・秋田県仙北町) [2000-02-14] V10
- 発掘された日本列島'98 にまいばしいせき 二枚橋遺跡2(縄文 約2500年前) 蹲踞(正座)土偶と遮光器土偶:約2500年前。二基の祭祀遺構と遺物の捨て場が確認され、遮光器土偶、蹲踞(正座)土偶、土面をふくむ遺物が大量に発掘されました。(縄文・青森県大畑町) [2000-02-14] V10
- 発掘された日本列島'98 N30遺跡(縄文 約2000年前) 板状土偶:約2000年前。地下2mの竪穴住居跡、墓杭、配石をともなう屋外炉と琥珀製平玉(ひらたま)を含む大量の遺物が出土。径1.2mの円形で深さ0.7mの墓杭の上から板状土偶が出土。(縄文・北海道札幌市) [2000-02-14] V10
- 発掘された日本列島'98 しんぽういせき 新方遺跡(弥生 約2300年前) 石鏃(せきぞく)が刺さった人骨:約2300年前の弥生時代前期から近世に至る豊富な遺構。骨格と犬歯の抜歯に縄文人的特徴をもち、戦争の犠牲者という弥生人的特徴を合わせもっている人骨が検出され、椎骨付近から一点の石鏃が出土。(弥生・兵庫県神戸市神戸市) [2000-02-14] V10
- 発掘された日本列島'98 はるのつじいせき 原の辻遺跡(弥生 約2100年前) ココヤシ製の笛:約2100年前の弥生前期末から古墳前期に及ぶ大集落。規模・内容から「魏志倭人伝」に記載された一支国(いきこく)の王都に比定されている。日本で初めてヤシの実を利用した「ココヤシの笛」が出土。(弥生・長崎県芦辺町・石田町) [2000-02-14] V10
- 発掘された日本列島'98 はちおうじいせき 八王子遺跡(弥生 約2100年前) 吊るして打ち鳴らした銅鐸のマツリ:約2000年前の弥生前期から戦国時代にかけての複合遺跡。「聞く銅鐸」が弥生中期の集落の東辺に埋納されていた。(弥生・愛知県一宮市) [2000-02-14] V10
- 発掘された日本列島'98 あまみやまこふん 安満宮山古墳(古墳 約1750〜1800年前) 卑弥呼の鏡か?魏から届けられた銅鏡:約1750〜1800年前で東西18m、南北21mの方形墳で盛土もほとんど失われていたが、墓杭内から魏(中国)の年号「青龍3年(235年)」の銘をもつ「方格規矩鏡(ほうかくきくきょう)」を含む青銅五面やガラス小玉と鉄刀などが出土。(古墳・大阪府高槻市) [2000-02-14] V10
- 発掘された日本列島'98 会場内案内図 目次(考古学・栃木県) [2000-02-07] V10
- 発掘された日本列島'98 いしやくしひがしこふんぐん63ごうふん 石薬師東古墳群63号墳(古墳 約1500年前) 被りものをした?馬形埴輪:約1500年前。53基の古墳の周溝を確認し、墳形は円墳が4基、他は方墳であり、規模・配置などに企画性が窺える。馬形埴輪が直径約15mの円墳の周溝内から多くの破片で出土。他に武人埴輪・巫女埴輪なども出土。(古墳・三重県鈴鹿市) [2000-02-14] V10
- 発掘された日本列島'98 中核展示 遺跡名称:桜町(さくらまち)遺跡/森の宮(もりのみや)遺跡/星宮(ほしのみや)遺跡/二枚橋(にまいばし)遺跡2/N30遺跡/新方(しんぽう)遺跡/原の辻(はるのつじ)遺跡/八王子(はちおうじ)遺跡/安満宮山(あまみやま)古墳/石薬師東(いしやくしひがし)古墳/群63号墳/木柑子高塚(きこうじたかつか)古墳/成田(なりた)古墳/群第3号古墳/飛鳥池(あすかいけ)遺跡/細工谷(さいくだに)遺跡/常見(つねみ)遺跡/11号住居跡/聖寿禅寺南部重直(しょうじゅぜんじなんぶしげなお)墓所/播州葡萄園(ばんしゅうぶどうえん)跡(考古学) [2000-02-06] V10
- 発掘された日本列島'98 きこうじたかつかこふん 木柑子高塚古墳(古墳 約1450年前) 奇妙な姿形をした石人3体:約1450年前の前方後円墳で周溝の下部から阿蘇凝灰岩の石人4体が出土。石人の姿態や顔つきは従来から知られている石人とはやや異なる様相をもつ。(古墳・熊本県菊池市) [2000-02-14] V10
- 発掘された日本列島'98 なりたこふんぐんだい3ごうこふん 成田古墳群第3号古墳(飛鳥 約1300〜1350年前) 馬具一式が出土!:約1300〜1350年前の幅1.7〜2.5mの周溝をめぐらした円墳で周溝内径で約18mを測る。埋葬施設横穴式石室の玄門(げんもん)近くの南西部から壺鐙(つぼあぶみ)・杏葉(ぎょうよう)・轡(くつわ)・飾金具が出土。(古墳・茨城県) [2000-02-14] V10
- 発掘された日本列島'98 あすかいけいせき 飛鳥池遺跡(飛鳥 約1300〜1350年前) 飛鳥人に告ぐ!落書き禁止:約1300〜1350年前。工房の管理施設とみられる一画から方形の石敷(いしじき)井戸が発見され、 建物の扉板が井戸枠の横板の一枚に転用されており、文字・蓮華・男女のシンボルが落書きされていた。(古代・奈良県飛鳥村) [2000-02-06] V10
- 発掘された日本列島'98 さいくだにいせき 細工谷遺跡(奈良 約1250年前) 全国発、和同開珎枝銭(わどうかいちんえだぜに)が出土:約1250年前の難波京(なにわきょう)の中心部を横断する排水路の底近くから全国で初めて和同開珎(わどうかいちん)の枝銭(えだぜに)が出土。その他土器・瓦・和同開珎・銅製品・工具が発見されたのは金属製品を作る工房が近くにあり、和同開珎が鋳造がされていた可能性は高い。(古代・大阪府大阪市) [2000-02-14] V10
- 発掘された日本列島'98 つねみいせき11ごうじゅうきょあと 常見遺跡11号住居跡(平安 約1100年前) 住居焼跡の小仏像:約1100年前。竪穴住居の焼け跡から小仏像が出土。(中古・栃木県足利市山川町) [2000-02-14] V10
- 発掘された日本列島'98 しょうじゅぜんじなんぶしげなおぼしょ 聖寿禅寺南部重直墓所(江戸 1664年-寛文4) 慶長小判を納めた大名の墓:1664年(寛文4年)。常滑焼の大甕(おおがめ)から火葬骨や寛永通宝21枚・皇宋通宝1枚ともに出土した慶長小判12枚。(近世・岩手県盛岡市) [2000-02-14] V10
- 発掘された日本列島'98 ばんしゅうぶどうえんあと 播州葡萄園跡(明治 約100年前) 明治の国営ワイナリー:約100年前。明治政府が取り組んだ殖産興業政策のひとつ。「明治の国営ワイナリー」から木箱に入ったガラス瓶が出土。(近代・兵庫県稲美町) [2000-02-14] V10
- 発掘された日本列島'98 埋蔵文化財センター(整理室) −整理の方法−(考古学・栃木県) [2000-02-14] V10
- 発掘された日本列島'98 「栃木をひらく」むこうやまいせき 向山遺跡(旧石器時代) チャート石器の原石採取遺跡:標高109.7mの向山の中腹から山頂部にかけてチャート石器の原石が採取された数少ない貴重な遺跡です。(旧石器・栃木県栃木市平柳町) [2000-02-07] V10
- 発掘された日本列島'98 保存処理分析室 −展示資料になるまで−(考古学・栃木県) [2000-02-14] V10
- 発掘された日本列島'98 「栃木をひらく」みょうじんまえいせき 明神前遺跡(縄文時代) おびただしい配石と水場の発見:縄文後半の3500から4500年前で配石遺構と木組遺構や船の櫂、石斧の絵の木製品も発見されました。(縄文・栃木県鹿沼市上殿町) [2000-02-07] V10
- 発掘された日本列島'98 「栃木をひらく」せいろくさんいせき 清六V遺跡(弥生時代) 新たな再葬墓の発見:当地は縄文始めから中世にかけて利用されてきたところで、北関東・東北南部を中心にとられた再葬墓という埋葬法が発見されました。(弥生・栃木県野木町野木) [2000-02-07] V10
- 発掘された日本列島'98 「栃木をひらく」ほんむらにごうふん 本村2号墳(古墳時代) 舟形の埋葬施設と豪華な副葬品:5世紀末に築造された直径約24m、高さ約5mの古墳で、まわりは堀がめぐらされ埴輪が並べられていた。 石棺が用いられ、中には豪華な副葬品が数多く発見されました。(古墳・栃木県宇都宮市川田町) [2000-02-07] V10
- 発掘された日本列島'98 「栃木をひらく」いがしらいせき 井頭遺跡(古代) よみがえる古代のムラ:堅穴居住跡・堀立柱建物跡が発見され、古代の大きなムラであった。特定の住居跡からは多くの鉄製品も発見されている。 また、須恵器は益子古窯跡群で作られたものが多く見られる。(古代・中古・栃木県真岡市下篭谷) [2000-02-07] V10
- クレセント CRESCENTリンク集(古代・リンク集) [2000-02-07] V10
- 早池峰神社 『蝦夷の館』東北の史跡 早池峰神社:創建は807年、その後妙泉寺として早池峰大権現 をまつっていたが、神仏分離により妙泉寺は廃寺となり、 早池峰神社となったそうだ。(神社・岩手県) [2000-02-07] V10
- http://www.age.ne.jp/x/quench/hinomoto.html 『蝦夷の館』東北の史跡 日本中央碑(つぼの石文):青森県東北町にある石碑で、「日本中央」と刻みこまれている。坂上田村麻呂の東北遠征の際、蝦夷平定の記念に建てられたとされるが、田村麻呂がこの地まで攻め入ったという証拠はない。後任の文室綿麻呂が作らせたものと推測される。(中古・青森県) [2000-02-07] V10
- hiraizumi 『蝦夷の館』東北の史跡 中尊寺:藤原清衡が完成させた一大寺院。/高館義経堂:義経記によると源義経最期の地。兄である源頼朝と組んだ藤原泰衡により攻められ、ここで火攻めのなか自害したとされる。しかしその1年前には北へ向かって主従と抜け出していたという義経北行説も根強く支持されている。/達谷窟:蝦夷の首領アテルイがこもったとされる窟。坂上田村麻呂が蝦夷平定の記念に、国家鎮護のため108体の毘沙門天を置き、毘沙門堂と名づけた。(寺院・岩手県) [2000-02-07] V10
- 胆沢 『蝦夷の館』東北の史跡 胆沢城跡:蝦夷征伐の直後にあたる 西暦802年に坂上田村麻呂により下野あたりの兵数千人を動員して造営され、それまで多賀城にあった鎮守府の機能がここに移された。/江釣子古墳群:和賀川流域に見つかった7-8世紀ごろの蝦夷族長クラスの墓。形は円形で石室があり、副葬品として蕨手刀、鉄製の馬具、などがおさめられている。/成島毘沙門堂:坂上田村麻呂が作らせたという木製の巨大な兜跋(とばつ)毘沙門天像がある。/丹内山神社:古来よりアラハバキの石神をまつる神社で、本殿の裏手に5ー6メートルほどの巨大な胎内石が鎮座している。(中古・古墳・寺院・神社・岩手県) [2000-02-07] V10
- 岩木山神社 『蝦夷の館』東北の史跡 岩木山神社:一説によれば坂上田村麻呂が北斗供として、津軽の地に7つの神社を北斗七星形に配し、蕨手刀を埋めて蝦夷を封じ込めたという。この7つの神社は、乳井神社、猿賀神社、岩木山神社、高岡熊野神社、浪岡八幡宮、大星神社、村市鹿島神社である。(神社・青森県) [2000-02-07] V10
- http://www.age.ne.jp/x/quench/kame.html 『蝦夷の館』東北の史跡 亀ヶ岡遺跡:宇宙人のような遮光器土偶で有名な縄文晩期の遺跡。(縄文・青森県) [2000-02-07] V10
- 金沢柵 『蝦夷の館』東北の史跡 金沢柵:後三年の役の主戦場。(中古・秋田県) [2000-02-07] V10
- http://www.age.ne.jp/x/quench/karamatu.html 『蝦夷の館』東北の史跡 唐松神社:秋田物部氏の本拠。宮司は代々物部姓を名乗る。ここに伝わる物部文書によると創建は西暦200年ごろ物部膽咋連による。(神社・古史古伝・秋田県) [2000-02-07] V10
- 鹿角 『蝦夷の館』東北の史跡 大湯環状列石:日本を代表するストーンサークル。/大日霊貴神社:正月2日におこなわれる大日堂舞楽で名高い神社。大日堂舞楽は千年以上前からこの地に伝わっている舞楽で、金色のお面を被って舞う五大尊舞などが有名である。(縄文・神社・秋田県) [2000-02-07] V10
- 大物忌神社 『蝦夷の館』東北の史跡 大物忌神社:出羽一の宮。本社は鳥海山山頂にある。(神社・秋田県) [2000-02-07] V10
- http://www.age.ne.jp/x/quench/onikiri.html 『蝦夷の館』東北の史跡 鬼切部城跡:かつて安倍頼良が築いたとされる城跡。(中古・宮城県) [2000-02-07] V10
- http://www.age.ne.jp/x/quench/sannai.html 『蝦夷の館』東北の史跡 三内丸山遺跡:平成6年7月に、大型掘立柱建物跡が発見されたことで一気に注目を浴びた縄文中期の遺跡。(縄文・青森県) [2000-02-07] V10
- 新郷村 『蝦夷の館』東北の史跡 キリストの墓:竹内文書により存在があきらかになった墓。新郷村戸来(へらい)地区にはユダヤとのつながりを示す数々の証拠がある。また周辺にはあの酒井勝軍が発見したという大石神ピラミッド、上大石神ピラミッドがある。(古史古伝・超古代・青森県) [2000-02-07] V10
- 東北の史跡 『蝦夷の館』目次(古代・中古・超古代) [2000-02-03] V10
- tugaru 『蝦夷の館』東北の史跡 多賀城跡:奈良時代にここに陸奥国府が置かれて以来、大和朝廷の対蝦夷政策の一大中心地。鎮守府が胆沢に築かれるまでは一大軍事基地でもあった。/多賀城碑:日本三古碑のひとつ。かつてはその内容から歌枕の「つぼのいしぶみ(日本中央碑)」と同一視された。/荒ハバキ神社:アラハバキとはエミシたちが奉っていた神とされる。なかには男根が奉ってあり、その横になぜか草履がまつられてあった。(古代・神社・宮城県) [2000-02-07] V10
- 十三湊 『蝦夷の館』東北の史跡 山王坊日吉神社:神武東征に破れた長髄彦の兄、安日彦を祖先にもつという安東氏(安東水軍)の本拠地が十三湊。11世紀から14世紀にかけて、宗との貿易で栄え、日本海側随一の港町であった。/神明宮:長髄彦が埋められたといわれる神社。また神社の裏手はオセドウ遺跡となっており、貝塚や円筒式土器が発見されている。/小泊権現崎:小泊の権現崎には秦の徐福が始皇帝の命をうけ、不老不死の薬をさがしに上陸したという伝説がある。(中古・中世・神社・民間信仰・青森県) [2000-02-07] V10
- ようこそ長野県立歴史館へ 表紙(歴史学・考古学・民俗学・資料館・長野県) [2000-02-07] V10
- 今城塚古墳 『遺跡情報ピット』今城塚古墳:この近くには、国史跡になった埴輪を生産していた新池埴輪製作遺跡があり、太田茶臼山古墳、二子山古墳、番山古墳、前塚古墳、岡本山古墳、郡家車塚古墳、狐塚古墳郡など多くの古墳が散在しています。なかでも、とりわけ大きな今城塚古墳は、古墳の形状や埴輪から、6世紀前半に築造され、「日本書紀」、「延喜式」などの資料から、今では西暦531年に亡くなった継体天皇の陵墓であると考えられています。(古墳・大阪府) [2000-02-07] V10
- 1997年度現地説明会資料 正家廃寺金堂跡の発掘調査 はじめに/正家廃寺と寺平遺跡−これまでの調査のあらまし−/金堂跡の構造と大きさ/玉虫厨子と同じ構造の建物が実在した/三彩陶器がまた出土/おわりに/用語解説(金堂、身舎(もや)と廂(ひさし)、基壇、軒を支える組物−ときょう−、玉虫厨子とは)/付記/お断り(古代・岐阜県) [2000-02-06] V10
- 桜井市の文化財 ■桜井市内指定文化財■(考古学・歴史学・奈良県) [2000-02-06] V10
- 発掘調査報告 ■発掘調査報告■〜発掘調査現場から〜纒向遺跡の第112次調査(弥生・奈良県) [2000-02-06] V10
- 発掘調査報告 ■発掘調査報告■〜発掘調査現場から〜吉備池廃寺(吉備池遺跡第9次)(古代・奈良県) [2000-02-06] V10
- 発掘調査報告 ■発掘調査報告■〜発掘調査現場から〜弥生後期の円形竪穴式住居跡 大字横内、大福、吉備に跨がる横内遺跡の第2次調査(弥生・奈良県) [2000-02-06] V10
- 発掘調査報告 ■発掘調査報告■〜発掘調査現場から〜芝遺跡第28次調査(中世・奈良県) [2000-02-06] V10
- 発掘調査報告 ■発掘調査報告■〜発掘調査現場から〜箸墓古墳の発掘調査(古墳・奈良県) [2000-02-06] V10
- 発掘調査報告 ■発掘調査報告■〜発掘調査現場から〜谷遺跡でまた翼状剥片石器発見 谷遺跡第12次調査(旧石器・奈良県) [2000-02-06] V10
- 発掘調査報告 ■発掘調査報告■〜発掘調査現場から〜安倍寺跡第18次の発掘調査(中古・中世・奈良県) [2000-02-06] V10
- 発掘調査報告 ■発掘調査報告■〜発掘調査現場から〜6世紀中頃の遺構検出 纒向遺跡第一〇七次調査(古墳・奈良県) [2000-02-06] V10
- 発掘調査報告 ■発掘調査報告■〜発掘調査現場から〜谷遺跡から竪穴住居群検出 (古墳・奈良県) [2000-02-06] V10
- 発掘調査報告 ■発掘調査報告■〜発掘調査現場から〜東田大塚古墳の発掘調査(古墳・奈良県) [2000-02-06] V10
- 高槻市ホームページ《安満宮山古墳》 平成9年に発見、調査された3世紀後半の古墳で、中国・魏の年号「青龍三年(235年)」銘のある鏡を含む青銅鏡5面やガラス小玉、鉄刀など貴重な遺物が出土しました。/写真:「青龍三年」銘方格規矩鏡、古墳と淀川、古墳から大阪平野を望む、積み重ねてあった鏡、二神二獣鏡、同向式神獣鏡、三角縁環状乳神獣鏡、三角縁四神四獣鏡、復元整備された安満宮山古墳、ガラスシェルター内の墓坑展示(古墳・邪馬台国・大阪府) [2000-02-08] V10
- 高槻市ホームページ《新池遺跡(ハニワ工場公園)》 新池遺跡は、発掘調査によって5世紀から6世紀にかけての埴輪を焼く窯18基と作業場(工房)3棟、埴輪職人(工人)たちの竪穴住居14棟が確認されました。『日本書紀』欽明天皇23年条(562年)に記載のある「摂津国三島郡埴廬(せっつのくにみしまのこおりはにいほ)」そのものと考えられるなど、他に例のない貴重な遺跡です。/写真:発掘当時の航空写真、ハニワ工場公園、日本最大の3号工房跡、埴輪工房復元図、ハニワ工場館内の18号窯(古墳・大阪府) [2000-02-08] V10
- 高槻市ホームページ《今城塚古墳》 淀川北岸では最大の前方後円墳です。現在の古墳研究によれば、現継体陵の太田茶臼山古墳(茨木市)は、形状・出土埴輪などからみて5世紀中頃の築造で、継体天皇の没年(531年)と一致しません。一方今城塚古墳は、墳丘の形状・出土埴輪などから6世紀前半に築かれた大王の墓であることが判明しており、条里研究の成果とも合致します。現在の研究成果では、今城塚古墳が真の継体天皇陵とされています。/写真:今城塚古墳の規模、今城塚古墳全景、日本最大の家形埴輪、武人埴輪、船のヘラ記号(古墳・大阪府) [2000-02-08] V10
- 高槻市ホームページ《古墳時代まで》 ■阿武山古墳:古墳時代終末期の古墳。藤原家伝により、大化の改新(645年)の前年、三島の地に隠棲、669年山科精舎に埋葬後、阿武山、そして多武峯へと改葬されたと伝えられている藤原鎌足の墓とする説があります。/写真:石室内部の夾紵棺、棺の内部、金糸の出土状況 、冠帽と玉枕(復元品)(古墳・古代・大阪府) [2000-02-08] V10
- 高槻市ホームページ《古墳時代まで》 ■安満遺跡:弥生時代に三島地方で最初に米作りが始まったところです。1928年に京都大学の農場が開設された際に発見され、そのとき出土した土器の研究から、大陸から北部九州に伝わった稲作文化が時を移さず近畿地方にも受け入れられたことが分かりました。/写真:石のヤジリ、シカの絵が描かれた土器、コウヤマキ製の木棺、赤漆塗りのカンザシとクシ(弥生・大阪府) [2000-02-08] V10
- 高槻市ホームページ《古墳時代まで》 ■弁天山古墳群:三島の王族の系譜をたどれる重要な古墳群であるとともに、近畿地方でも古墳時代前期を代表する最も古いものの一つとして有名です。/写真:弁天山C1号墳の竪穴式石室、青銅鏡、ヒスイの首飾、石の腕輪(古墳・大阪府) [2000-02-08] V10
- 高槻市ホームページ《古墳時代まで》 ■塚原古墳群:古くから「塚原八十塚」と呼ばれており、古墳の数はおよそ110基。/写真:竜の透かし彫りを施した刀の把頭、金の耳飾り、鉄製の武器 、T10号の横穴式石室(古墳・大阪府) [2000-02-08] V10
- 高槻市ホームページ《古墳時代まで》 ■塚脇古墳群:これまでに約50基の古墳が見つかっており、中には「服部連塚(むらじづか)」として信仰の対象となっている古墳もあります。これらは横穴式石室を埋葬施設とし、6世紀後半から7世紀にかけて築かれました。/写真:移築された古墳、ガラス玉、土器、馬具(古墳・大阪府) [2000-02-08] V10
- 高槻市ホームページ《埋蔵文化財調査センター》 旧石器時代から江戸時代にわたる遺跡は、これまで四百数十箇所が発見されています。センターでは、これらを調査して貴重な祖先の足跡を保護・保存し、文化財愛護の啓発に努めています。/写真:埋蔵文化財調査センター、発掘現場、現地説明会風景、復元作業、センター内の展示物、センター内にある復元された竪穴式住居(考古学・資料館・大阪府) [2000-02-07] V10
- 高槻市ホームページ《歴史民俗資料館》 館内には、郷土の暮らしや生業の移り変わりを知る上で貴重な、生活用品や農具、漁具、寒天製造用具などの民俗資料を展示しています。この資料館の建物は、高槻城下の紺屋町(現高槻町)にあった江戸時代中頃の商家を、移築復元したものです。/写真:歴史民俗資料館、資料館内部(店の間)、展示物(民俗・資料館・大阪府) [2000-02-08] V10
- 高槻市ホームページ《奈良時代以降》 ■芥川宿絵図:旧芥川宿は、西国街道の芥川一里塚から芥川橋までの間、約400mの町並みを言います。12世紀ごろには宿(町)として成立しており、14世紀には皇室領率分所という関所が設けられました。/写真:芥川宿絵図(中世・近世・大阪府) [2000-02-08] V10
- 高槻市ホームページ《奈良時代以降》 ■郡家今城遺跡:女瀬川東岸に位置する8世紀中ごろから10世紀前半ごろまでの集落です。/写真:屋敷地と山陽道、母屋と倉庫、9世紀ごろの村、墨書土器(古代・中古・大阪府) [2000-02-08] V10
- 高槻市ホームページ《奈良時代以降》 ■石川年足墓誌:銘文には、天平宝字6年(762年)に石川年足を葬ったこと、年足は石川宿禰の10世の孫、石足の子で、蘇我氏の直系に当たることなどが刻まれていました。年足は奈良時代の貴族で、書画や歌をたしなみ、『万葉集』巻19に1首を残しています。/写真:石川年足墓誌(古代・万葉集・大阪府) [2000-02-08] V10
- 高槻市ホームページ《奈良時代以降》 ■嶋上郡衙跡:嶋上郡衙は発掘調査によって確認された畿内で最初の郡衙跡です。/写真:「上郡」と墨書された土器、寺と役所、大規模な建物群、木枠井戸(古代・大阪府) [2000-02-08] V10
- 高槻市ホームページ《奈良時代以降》 ■古曽部焼:寛政年間の初め(18世紀末)ごろ、京都・清水で製陶技術を習得した五十嵐新平が、古曽部の地で開いた登窯です。/写真:土師鰭写筒茶碗(初代作)、若松絵付御器茶碗(三代作)、蟹耳付辰砂大花瓶(四代作)、様々な古曽部焼(近世・大阪府) [2000-02-08] V10
- 高槻市ホームページ《奈良時代以降》 ■宮田遺跡:平安時代後期から鎌倉時代にかけての農村生活を知る上で貴重な資料が数多く発見されています。/写真:宮田遺跡復元模型、日常の土器、蔵骨器のいろいろ、銅銭(中古・中世・大阪府) [2000-02-08] V10
- 高槻市ホームページ《奈良時代以降》 ■上田部遺跡:出土品の中には、水田を耕す馬鍬や「田子」と墨書のある土器があります。なかでも、一緒に発見された木簡には、「天平7年閏11月23日」(735年)の年号を記した班田収授にかかわる文書があり、古代史の研究に大きな意義をもつものです。/写真:木簡、水田を調べる、屋敷、屋敷で使用された土器(古代・中古・大阪府) [2000-02-08] V10
- 高槻市ホームページ《高槻城跡》 城として記録が確認できるのは、14世紀前半に入江氏がここを居城としてからです。永禄12年(1569年)には和田惟政が城主となり、惟政の戦死後、元亀4年(1573年)には高山飛騨守・右近父子が城を奪い城主となりました。また、平成10年には三の丸跡から、高山右近時代の16世紀後半と見られるキリシタン墓地が発見されました。/写真:本丸石垣の基礎部分、高山右近のサイン、キリシタン墓地、棺の蓋に墨書された十字架(中世・近世・大阪府) [2000-02-08] V10
- 高槻市ホームページ《高槻にゆかりの人》 ■永井直清〜譜代大名の役割/写真:永井直清画像(京都市東山区・悲田院蔵)(近世・大阪府) [2000-02-08] V10
- 高槻市ホームページ《高槻にゆかりの人》 ■藤井竹外〜孤高の詩人/写真:藤井竹外邸跡碑と詩碑(近世・大阪府) [2000-02-08] V10
- あそび上手:歴史博物館 玉名市立歴史博物館 こころピア(歴史学・考古学・資料館・熊本県) [2000-02-07] V10
- 玉名市:むかし探訪 目次(歴史学・考古学・民俗学・熊本県玉名市) [2000-02-06] V10
- むかし探訪:大坊古墳 玉名市玉名字大坊所在/古墳時代後期/前方後円墳 壮麗雄大な装飾古墳として全国的に知られている大坊古墳。菊池川と支流の繁根木川に挟まれた東西に延びる丘陵部南端、玉名平野を一望できる位置にあります。古来人々は、この古墳を鬼の竃(かまど)と呼び赤鬼青鬼が住み着いていると信じ、恐れていました。(古墳・熊本県玉名市) [2000-02-06] V10
- むかし探訪:石貫ナギノ横穴群 玉名市石貫所在/国指定史跡/古墳時代終末期 穴観音横穴と共に、仏教伝来後の大陸性を持った貴重な史跡です。これらの横穴は、古墳時代終末期にこの地方に権勢を誇った豪族一門の墳墓と考えられます。(古墳・熊本県玉名市) [2000-02-06] V10
- むかし探訪:石貫穴 観音横穴 玉名市石貫安世寺所在/国指定史跡/古墳時代終末期 この横穴は、この一帯を納めていた豪族の墓と推定されます。おそらくは仏教伝来後の六世紀後半、今からおよそ1400年余り前、築造されたものと思われます。(古墳・熊本県玉名市) [2000-02-06] V10
- むかし探訪:青木磨崖梵字群 熊野神社境内にある高さ10m長さ約60mにわたる岩壁に刻まれた梵字群。(中世・熊本県玉名市) [2000-02-06] V10
- むかし探訪:廣福寺 正平12年(1357)尽忠菊池氏創建、傑僧大智禅師を開山とする。(寺院・熊本県玉名市) [2000-02-06] V10
- むかし探訪:永安寺東古墳 玉名市玉名字永安寺所在/国指定史跡/円墳/古墳時代後期 菊池川右岸の玉名平野を南に望む丘陵裾部に位置し、石室構造から6世紀中頃のもので、同じ丘陵上にある大坊古墳に後続するものと考えられます。前室は現存部分の長さ約1.6m、幅2.3m、高さ1.6m、左右側壁と玄門の全面に装飾文様が施されています。(古墳・熊本県玉名市) [2000-02-06] V10
- むかし探訪:蓮華院誕生寺 奥之院 今から911年前に玉名で誕生の名僧「肥後阿門梨皇円上人」を本尊にまつる真言密教の寺院である。(寺院・熊本県玉名市) [2000-02-06] V10
- むかし探訪:最古文字 平成7年2月河崎の柳町遺跡の井戸跡から、日本最古の文字が出土しました。発見された文字は、古墳時代前期(4世紀初頭)の国内産とみられる短甲(木製よろい)の留具に書かれていました。(古墳・熊本県玉名市) [2000-02-06] V10
- 観光ナビ:古墳 古墳めぐりMAP(古墳・熊本県玉名市) [2000-02-07] V10
- 池上曽根遺跡 航空写真(弥生・大阪府) [2000-02-08] V10
- 池上曽根遺跡 池上曽根遺跡ことはじめ−発見から100年のあゆみ/ひとくちメモ1−池上曽根遺跡の広さって?(弥生・大阪府) [2000-02-06] V10
- 池上曽根遺跡 古代浪漫散歩−(弥生・大阪府) [2000-02-06] V10
- 池上曽根遺跡 明日の池上曽根遺跡−現代に蘇る弥生時代の池上曽根遺跡◎弥生時代の生活空間の再現◎弥生ビトの生活が体験できる場に◎弥生ビトの生活の様子を知るために、体験学習のできる施設を建設します。(弥生・大阪府) [2000-02-06] V10
- 池上曽根遺跡 弥生世界へようこそ−/ひとくちメモ2−池上曽根遺跡の1番って?/ひとくちメモ3−土器のカンバス(弥生・大阪府) [2000-02-06] V10
- 池上曽根遺跡 写真:大型高床式建物と井戸/工房の後/環濠と居住域(弥生・大阪府) [2000-02-06] V10
- 池上曽根遺跡 写真:多重環濠(府道松之浜曽根線の調査)/弥生時代の堰(池上小学校の調査)/方形周溝墓群(第2阪和国道の調査)(弥生・大阪府) [2000-02-06] V10
- 池上曽根遺跡 池上曽根遺跡−弥生都市(弥生・大阪府) [2000-02-06] V10
- 文化財ってなあに? 先人の生活や活動に伴う文化遺産で、それぞれ歴史的、学術的、芸術的価値の高いものを文化財と称しています。文化財は、有形文化財、無形文化財、民俗文化財、記念物、伝統的建造物群の5種類に分けられ、それぞれに、国が指定したもの、県及び市町村が指定したものがあります。(歴史学・考古学・民俗学・岡山県) [2000-02-07] V10
- 地中に埋もれた文化財 埋蔵文化財とは、簡単に言えば地中に埋もれたまま使われなくなった文化財のことです。これを大きく分けると、土器や石器などの「遺物」と住居跡や溝などの「遺構」があります。(考古学・岡山県) [2000-02-07] V10
- 入館案内 『岡山県立吉備路郷土館』(考古学・歴史学・資料館・岡山県) [2000-02-08] V10
- 1999年度 吉備路郷土館ミニ企画展2 『岡山県立吉備路郷土館』「土に表現された吉備の動物たち」 展示予定資料概要 1.食料になったいきもの(シカ・イノシシ)/2.人の役にたったいきもの(イヌ・ウマ)/3.想像上のいきもの(龍)/4.その他のいきもの(ヘビ・水鳥・その他)(弥生・古墳・岡山県) [2000-02-08] V10
- 吉備路郷土館へようこそ 『岡山県立吉備路郷土館』表紙(考古学・歴史学・資料館・岡山県) [2000-02-07] V10
- 吉備路郷土館からのお知らせ 『岡山県立吉備路郷土館』(考古学・歴史学・資料館・岡山県) [2000-02-08] V10
- 吉備路風土記の丘フォトギャラリー 『岡山県立吉備路郷土館』<展示品>器台型土器,壺形土器/特殊器台形土器,特殊壺/山陰系の土器/環頭太刀/籾痕つき土器片/玉類<吉備路の四季>(弥生・古墳・岡山県) [2000-02-08] V10
- 常設展示のご案内 『岡山県立吉備路郷土館』<展示の概要><展示のテーマ>1.縄文時代の稲 (縄文時代後期〜晩期)/2.弥生時代の社会 (弥生時代前期〜後期)/3.「吉備」の成立 (弥生時代後期〜古墳時代前期)/4.巨大古墳と群集墳 (古墳時代中期〜後期)/5.各地との交流 (古墳時代前半〜中期)/6.吉備の鉄生産と巨石墳 (古墳時代後期)/7.備中国分寺と備中国分尼寺 (飛鳥時代〜奈良時代)/8.二子御堂奥古窯址群<展示室のレイアウト> (考古学・歴史学・岡山県) [2000-02-08] V10
- http://www.pref.okayama.jp/kyoiku/bunka/kyodokan/syuhen.html 『岡山県立吉備路郷土館』周辺の文化財<備中国分寺>天平13年(741年)の聖武天皇の勅令により,全国で国分寺・国分尼寺が造立されます。/<備中国分尼寺>/<こうもり塚古墳>全長約100mの6世紀後半の前方後円墳で,全長19.4mという巨大な横穴式石室を持つことで有名です。/<鬼ノ城>7〜8世紀にかけて築かれた古代山城跡で,城内には、倉庫と思われる礎石総柱建物が確認されています。/<高松城址>天正10(1582)年の豊臣秀吉の水攻めで有名です。/<造山古墳>全長約360mで5世紀前半の前方後円墳です。/<作山古墳>全長286mの前方後円墳で,造山古墳についで、5世紀中葉に築造されたと考えられ,吉備政権の支配者層の古墳と考えられます。/<江崎古墳>全長約45mの前方後円墳です。こうもり塚古墳より少し後の6世紀後葉に造られたと考えられ,主体部は両袖式横穴式石室で、全長は13.8mです。(古墳・古代・岡山県) [2000-02-08] V10
- 展示品リスト 『岡山県立吉備路郷土館』(展示テーマ別)(考古学・歴史学・岡山県) [2000-02-08] V10
- 縄文時代の稲 『岡山県立吉備路郷土館』展示品リスト(縄文・岡山県) [2000-02-08] V10
- 弥生時代の社会 『岡山県立吉備路郷土館』展示品リスト(弥生・岡山県) [2000-02-08] V10
- 吉備の成立 『岡山県立吉備路郷土館』展示品リスト(弥生・古墳・岡山県) [2000-02-08] V10
- 巨大古墳と群集墳 『岡山県立吉備路郷土館』展示品リスト(古墳・岡山県) [2000-02-08] V10
- 各地との交流 『岡山県立吉備路郷土館』展示品リスト(古墳・岡山県) [2000-02-08] V10
- 吉備の鉄生産と巨石墳 『岡山県立吉備路郷土館』展示品リスト(古墳・岡山県) [2000-02-08] V10
- 備中国分寺と国分尼寺 『岡山県立吉備路郷土館』展示品リスト(古代・岡山県) [2000-02-08] V10
- 二子御堂奥古窯址群 『岡山県立吉備路郷土館』展示品リスト(古代・中古・岡山県) [2000-02-08] V10
- 岡山県立博物館ホ−ムペ−ジ 『岡山県立博物館』表紙(歴史学・民俗学・考古学・資料館・岡山県) [2000-02-07] V10
- 概要 『岡山県立博物館』設立の趣旨/設立の経緯/展示室/所蔵品(歴史学・民俗学・考古学・資料館・岡山県) [2000-02-08] V10
- ご案内 『岡山県立博物館』展覧会/入館料等/講習会/刊行物/館内販売品(歴史学・民俗学・考古学・資料館・岡山県) [2000-02-08] V10
- 考古関係 『岡山県立博物館』特殊器台(弥生時代後期)/陶棺(古墳時代後期、津山市横山出土)/雄町遺跡出土銅鐸(弥生時代、岡山市雄町出土)/兼基3号銅鐸(弥生時代、岡山市兼基出土)/石枕(古墳時代前期、備前市新庄 天神山古墳出土)/三角縁陳是作獣文帯四神四獣鏡(三国、出土地不詳)/装飾付須恵器(6世紀、出土地不明)/馬評銘長頸壷(7世紀、出土地不明)/須恵器耳付壷(平安時代後期、長船町内出土)/長胴壷(鎌倉時代、岡山市万成出土)(弥生・古墳・古代・中古・中世・岡山県) [2000-02-08] V10
- 美術工芸関係 『岡山県立博物館』紙本著色 法然上人伝法絵 断簡<臨終の場> 1幅(鎌倉時代)/絹本著色 如意輪観音像 1幅(鎌倉時代)/絹本著色 十三仏図 1幅(室町時代)/木造 宝冠弥陀坐像 1躯(嘉暦4年(1329))/木造彩色 菊牡丹透華鬘 2枚(康応元年(1389))/絹本著色 宇喜多能家画像 1幅(大永4年(1524))/草花蒔絵螺鈿櫃 1合(江戸時代初期)/花鳥蒔絵螺鈿小箪笥 1個(江戸時代初期)/紙本著色 架鷹図 押絵貼12枚のうち(6曲屏風1双)(江戸時代初期)/備中国絵図 6曲1双(江戸時代中期)/紙本墨画淡彩 南村訪雪図 浦上玉堂筆 1幅(江戸時代後期)/絹本著色 妓女図 柴田義筆 頼山陽賛 1幅(文化11年(1814))/絹本淡彩 十六羅漢図 藤本鉄石筆 1幅(万延元年(1860))/絹本著色 雪舟像 谷 文晁筆 1幅(江戸時代後期)/宇田川玄随肖像 1幅(江戸時代後期)/備前西大寺会陽図(江戸時代後期)(中世・近世・岡山県) [2000-02-08] V10
- 文書関係 『岡山県立博物館』足利尊氏御判御教書 1幅(観応元年(1350))/足利義教袖判御教書(「春日部赤松家文書」のうち)1幅(永享12年(1440))/公文市村隼人佐寄進状(「本蓮寺文書」のうち) 1通(宝徳2年(1450))/吉田北風の次郎太郎母畠地沽券(「本蓮寺文書」のうち)1通(文明14年(1482))(中世・岡山県) [2000-02-08] V10
- 武具・甲冑関係 『岡山県立博物館』赤韋威大鎧兜大袖付(平安時代末期)/紫糸威腹巻 1領(室町時代)/難波潟如意鉄皿 正阿弥勝義作(明治35年(1902))/鐔(つば) 太刀則宗太刀栫付五三桐文散木瓜(もっこ)形鐔(江戸時代中期)、正阿弥竹雀透鐔(江戸時代中期)、南蛮竜宮透鐔(江戸時代中期)、太刀政光太刀栫付酢漿(かたばみ)草文散木瓜形鐔(江戸時代中期)/太刀 則宗(銘 則宗、鎌倉時代初期)/小太刀 幸景(銘 表 備州長船幸景、裏 応永卅年 八月日、室町時代初期)(中古・中世・近世・近代・岡山県) [2000-02-08] V10
- 陶磁器関係 『岡山県立博物館』備前 波状文壷(室町時代前期)/備前 蕪徳利(かぶらとっくり)(室町時代末期)/備前 鶴首徳利(桃山時代)/備前 矢筈口水指(桃山時代)/備前 緋襷大皿(桃山時代)/備前 緋襷大徳利(桃山時代)/備前 手付菓子皿(江戸時代初期)/彩色備前 置物(江戸時代中期)/緋襷水甕(桃山時代)/大甕(桃山時代)/擂鉢(桃山時代)/芋徳利(桃山時代)/筒花生(桃山時代)/足付角鉢(桃山時代)/手鉢(桃山時代)(中世・近世・岡山県) [2000-02-08] V10
- 民俗関係 『岡山県立博物館』雛人形(内裏雛)(江戸時代後期)/熊野染夜着(採集地 御津郡御津町五条)/木地師道具 一括(採集地 真庭郡湯原町田羽根)/漆掻道具 一括(採集地 川上郡備中町西油野)(民俗・岡山県) [2000-02-08] V10
- http://www.pref.okayama.jp/kyoiku/kenhaku/korakuen.htm 『岡山県立博物館』平成11年度岡山県立博物館特別展「岡山城と後楽園」(近世・近代・岡山県) [2000-02-08] V10
- http://www.pref.okayama.jp/kyoiku/kenhaku/tokubetutenn.htm 『岡山県立博物館』平成11年度岡山県立博物館特別展「岡山城と後楽園」開催要項(近世・近代・岡山県) [2000-02-08] V10
- 三番丁場遺跡 『岡山県古代吉備文化財センター』三番丁場(さんばんちょうば)遺跡は苫田郡鏡野町に所在します。今回の調査では主なものとして、弥生時代中期の掘立柱建物(3×1間)や船形土壙、溝、近世の素堀り井戸や埋桶土壙などを検出しました。/写真:弥生時代中期の掘立柱建物(東から)、近世の埋桶土壙(西から)、調査区西部全景(東から)(弥生・近世・岡山県) [2000-02-05] V10
- 船山遺跡 『岡山県古代吉備文化財センター』船山遺跡遺跡は、吉井川の東岸で邑久平野の北端部に立地します。今回の調査では、主に弥生時代中期の土壙、溝、竪穴住居や、弥生時代前期後葉の溝等を検出しました。/写真:弥生時代中期の溝と瓦用粘土採掘坑(北から)、弥生時代中期の溝(北西から)、弥生時代中期の土壙と柱穴(南から)(弥生・岡山県) [2000-02-05] V10
- 最初のページへ 『岡山県古代吉備文化財センター』刊行図書のご案内(考古学・岡山県) [2000-02-05] V10
- http://www.pref.okayama.jp/kyoiku/kodai/intr-kibi.htm 『岡山県古代吉備文化財センター』古代吉備を探る 目次(考古学・歴史学・岡山県) [2000-02-05] V10
- 上東遺跡ほか2 『岡山県古代吉備文化財センター』上東遺跡は、昭和の初めから弥生時代の土器が多く出土した、弥生時代後期上東式土器の標識遺跡である。今回の調査においては、弥生時代後期の“波止場“の跡ではないかと推測される遺構と700個体を超える土器が完形品ないしはそれに近い状態で出土した。その中には、写真で示す絵画文士器も含まれている。/写真:全景(南から)、遺物検出状況、絵画文士器(鯨面)、絵画文士器(悪霊)、絵画文士器(竜)、絵画文士器(カマキリ)、弧帯文の描かれた士器(弥生・岡山県) [2000-02-05] V10
- センター紹介 『岡山県古代吉備文化財センター』古代吉備文化財センターの紹介 はじめに/施設/主な業務/条例(考古学・岡山県) [2000-02-05] V10
- 組織と職員 『岡山県古代吉備文化財センター』平成9年度組織/平成9年度職員(考古学・岡山県) [2000-02-05] V10
- 発掘調査一覧 『岡山県古代吉備文化財センター』平成9年度発掘調査一覧 遺跡名:清水谷遺跡ほか、阿知境遺跡、大成山たたら遺跡群、田益田中遺跡、金井戸・見延遺跡、北方薮ノ内遺跡ほか、前内池墳墓群ほか、九番丁場遺跡ほか、十六夜山遺跡、上東遺跡ほか、段林遺跡ほか、室尾石生谷口古墳、百間川米田遺跡ほか、城峪城跡ほか、長通り遺跡ほか、船山遺跡、三番丁場遺跡(考古学・岡山県) [2000-02-05] V10
- 阿知境遺跡 『岡山県古代吉備文化財センター』阿知境(あちざかい)遺跡は、県南西部の吉備郡真備町有井(ありい)と箭田(やた)にまたがって立地しています。遺跡からは弥生時代後期後半から古墳時代後半を中心とした遺構・遺物が発見され、近世まで存続していました。/写真:遺跡遠景、1区全景、2区全景(弥生・古墳・岡山県) [2000-02-05] V10
- 大成山たたら遺跡群 『岡山県古代吉備文化財センター』(中世・近世・近代・民俗・岡山県) [2000-02-05] V10
- 田益田中遺跡 『岡山県古代吉備文化財センター』田益田中(たますたなか)遺跡は岡山市田益にある。遺跡からは縄文時代後期の自然河道をはじめ、弥生時代前期の土壙墓、河道などが発見されました。/写真:田益田中遺跡 溝の調査、人面線刻土器(縄文・弥生・岡山県) [2000-02-05] V10
- 金井戸・見延遺跡 『岡山県古代吉備文化財センター』金井戸・見延(かないど・みのべ)遺跡は弥生時代〜近世の集落・生産遺跡。今年度は微高地上の3地点の調査を行い、弥生時代の竪穴住居・掘立柱建物・袋状土壙、古墳時代の竪穴住居、奈良時代の溝、室町時代の堀状遺構などが発見されています。/写真:全景、室町時代堀の獣骨(ウシ・ウマ)出土状況、古墳時代初めの竪穴住居(弥生・古墳・中世・岡山県) [2000-02-05] V10
- 北方薮ノ内遺跡ほか 『岡山県古代吉備文化財センター』北方薮ノ内(きたかたやぶのうち)遺跡は弥生時代〜近世の集落遺跡。調査ではこれまでに弥生時代の灌漑用水路と考えられる溝、平安時代の洪水砂で埋まった溝、鎌倉〜江戸時代の集落などが発見されています。/写真:5a区 鎌倉〜遺構調査風景、5a区 鎌倉時代の柱穴の椀(わん)出土状況、3b区 鎌倉時代の土壙墓 (弥生・中古・中世・近世・岡山県) [2000-02-05] V10
- 前内池墳墓群ほか 『岡山県古代吉備文化財センター』前内池(まえうちいけ)墳墓群は遺跡は北東から南西に延びた丘陵上に位置し、北東部からは古墳群、南西部からは墳墓群が検出されている。/写真:竪穴石室の検出、竪穴石室の完掘、床面出土の四獣鏡(古墳・岡山県) [2000-02-05] V10
- 九番丁場遺跡ほか 『岡山県古代吉備文化財センター』九番丁場(くばんちょうば)遺跡は苫田郡鏡野町布原に所在します。今年の調査では、古墳時代後期の竪穴住居や土壙、溝などが検出されました。九番丁場遺跡の北、約200mに位置する六番丁場遺跡からは縄文時代早期の押型文土器や、弥生時代の土壙から炭化米が出土しています。/写真:九番丁場遺跡の全景、九番丁場遺跡 溝の調査、六番丁場遺跡出土の炭化米 (縄文・弥生・古墳・岡山県) [2000-02-05] V10
- 十六夜山遺跡 『岡山県古代吉備文化財センター』十六夜山(いざよいやま)遺跡は江戸時代津山藩の武家屋敷跡を中心とする遺跡です。また、江戸時代以前のものとして、弥生時代の堅穴住居跡も発見されています。/写真:全景、調査風景、弥生時代竪穴住居跡、石組み(近世・岡山県) [2000-02-05] V10
- 上東遺跡ほか 『岡山県古代吉備文化財センター』上東(じょうとう)遺跡は倉敷市に所在する弥生時代後期における西日本の代表的な集落遺跡です。/写真:上東遺跡 土器溜り(弥生・岡山県) [2000-02-05] V10
- 段林遺跡ほか 『岡山県古代吉備文化財センター』段林(だんばやし)遺跡からは古墳1基、弥生時代の住居跡1軒および土壙数基などが検出されました。古墳の築造年代は6世紀後半ですが、7世紀前半に追葬があったと思われます。一方、弥生時代の遺構は中期から終末期までのものが検出されています。/写真:段林古墳 石室内の遺物、段林遺跡 弥生時代の住居跡(弥生・古墳・岡山県) [2000-02-05] V10
- 室尾石生谷口古墳 『岡山県古代吉備文化財センター』室尾石生谷口(むろおいしゅうだにぐち)古墳は全長約15mの円墳です。築造年代は7世紀前半と考えられ、同じ加茂町にある万燈山(まんとうやま)古墳とほぼ同じ時期に築かれ、調査した古墳は一まわり小さい規模になります。/写真:室尾石生谷口古墳 全景、横穴式石室の調査状況、墳丘築造途中につくられた石列(古墳・岡山県) [2000-02-05] V10
- 百間川米田遺跡ほか 『岡山県古代吉備文化財センター』百間川米田(ひゃっけんがわよねだ)遺跡発見の中世の「橋」 1.はじめに/2.百間川米田遺跡について/3.橋について/4.橋の基礎構造/5.出土遺物/6.その他の発見/7.まとめ(中世・岡山県) [2000-02-05] V10
- 城峪城跡ほか 『岡山県古代吉備文化財センター』城峪城跡(この城跡は、標高240mの丘陵上につくられた、全長200mの山城です。この城跡からは、鎌倉〜室町時代の土器や陶磁器などが出土しており、当時この地に開かれた荘園を守るためにつくられた砦の一つと考えられます。/写真:城跡全景) ナル林遺跡 (ナル林(なるばやし)遺跡は陽当たりの良いなだらかな丘陵上にひろがる、弥生時代の終わり頃(今から1700年前)の村の跡です。/写真:竪穴住居の調査) 峪畑遺跡(峪畑(さこはた)遺跡は岡遺跡を見下ろす丘陵の南側で、弥生時代中期の竪穴住居と考えられる「段状遺構」が発見されました。/写真:出土した銅鏃) 岡遺跡(岡(おか)遺跡は弥生時代から古墳時代にかけての小さな集落の跡で、吉井川の東側に広がる久田原遺跡を見下ろす丘陵の先端で見つかりました。/写真:弥生土器の出土状況)(弥生・古墳・中世・岡山県) [2000-02-05] V10
- 長通り遺跡ほか 『岡山県古代吉備文化財センター』長通り(ながどおり)遺跡は苫田郡奥津町奥津、吉井川東岸の段丘上に位置します。今回の調査では多数の柱穴・土壙などを検出し、その中のいくつかは建物としてまとまりました。(中世・岡山県) [2000-02-05] V10
- What's New! 『岡山県古代吉備文化財センター』お知らせ ・「発掘された日本列島'97」と「吉備-大地からのメッセージ-」が同時開催・久田原(くたはら)遺跡現地見学会開催についいて/最近の調査から(考古学・岡山県) [2000-02-05] V10
- 百間川米田遺跡発見の中世の「橋」 『岡山県古代吉備文化財センター』百間川米田(ひゃっけんがわよねだ)遺跡発見の中世の「橋」 1.はじめに/2.百間川米田遺跡について/3.橋について/4.橋の基礎構造/5.出土遺物/6.その他の発見/7.まとめ(中世・岡山県) [2000-02-05] V10
- 大成山たたら遺跡群B区の砂鉄洗い場について 『岡山県古代吉備文化財センター』大成山(おおなるやま)たたら遺跡群B区の砂鉄洗い場について 1.はじめに/2.大成山たたら遺跡群の概要/3.近世の製鉄場内の構造/4.砂鉄洗い場/5.まとめ(中世・近世・近代・民俗・岡山県) [2000-02-05] V10
- 城峪城跡現地見学会 『岡山県古代吉備文化財センター』城峪(しろざこ)城跡現地見学会 1.この城跡のある場所/2.この城跡のつくり/3.この城跡から見つかったもの/4.城がつくられる前の生活跡/5.まとめ(中世・岡山県) [2000-02-05] V10
- http://www.pref.okayama.jp/kyoiku/kodai/kuta1999.htm 『岡山県古代吉備文化財センター』1999年10月26日 苫田ダム建設に伴う発掘調査(久田原遺跡)について はじめに/1.縄文時代/2.弥生時代/3.古墳時代/4.奈良・平安時代/5.鎌倉・室町時代/おわりに/写真:縄文時代晩期の竪穴住居、古墳時代移動式カマド、陶馬出土状況、中世掘立柱建物(考古学・岡山県) [2000-02-05] V10
- 久田原遺跡 『岡山県古代吉備文化財センター』久田原(くたはら)遺跡 写真:吉井川の東に広がる久田原遺跡遠景、祭りに使われた陶馬(とうば) 久田原遺跡D区:奈良時代、火葬骨を納めた須恵器 久田原遺跡C2区:奈良時代、多数の建物の跡 久田原遺跡C1区:鎌倉時代(考古学・岡山県) [2000-02-05] V10
- http://www.pref.okayama.jp/kyoiku/kodai/kuta99.htm 『岡山県古代吉備文化財センター』久田原(くたはら)遺跡:今回の調査でも、縄文時代から中世までの各時期の住居が見つかっています。/写真:横穴式石室を持つ古墳(B5区)、土壙墓(B3区)、移動式カマドをもつ竪穴住居(考古学・岡山県) [2000-02-05] V10
- 前内池墳墓群 『岡山県古代吉備文化財センター』前内池墳墓群(まえうちいけふんぼぐん)現地説明会 1 はじめに/2. D区の調査成果一弥生時代後期の集団墓地−(a 立地、 b 構成、c 木棺墓・土壙墓、d 土器棺墓、e 石列、f 柱、g 時期とまとめ)/3 E区の調査成果 弥生時代中期の住居跡/4 おわりに/写真:土壙墓に壊された土器棺墓、墓域を画する石列(弥生・岡山県) [2000-02-05] V10
- What's New! 『岡山県古代吉備文化財センター』お知らせ 注目される発掘調査/新刊図書の発売について(考古学・岡山県) [2000-02-05] V10
- http://www.pref.okayama.jp/kyoiku/kodai/prs-kosaka.htm 『岡山県古代吉備文化財センター』小坂八ケ奥製鉄遺跡の発見について 岡山県古代吉備文化財センターが美作岡山道建設に伴って発掘調査を実施している和気郡佐伯町の小坂八ケ奥(こさかはちがおく)遺跡において、製鉄関連遺跡が発見されたので、次のとおりお知らせします。 1.発見遺構/2.時期/3.意義/写真:小坂八ケ奥遺跡位置図(国土地位院発行「万富」を複製、加筆)、小坂八ケ奥製鉄遺跡 製鉄作業場とその中央の製鉄炉(北から)、小坂八ケ奥製鉄遺跡 筒形製鉄炉の炉床部分(北から)(中古・岡山県) [2000-02-05] V10
- http://www.pref.okayama.jp/kyoiku/kodai/prs-suraido.htm 『岡山県古代吉備文化財センター』「最近の岡山県下における埋蔵文化財発掘調査概要の報告会」のご案内(考古学・岡山県) [2000-02-05] V10
- http://www.pref.okayama.jp/kyoiku/kodai/prs-toma99.htm 『岡山県古代吉備文化財センター』1999年10月26日 苫田ダム建設に伴う発掘調査(奥津町久田原遺跡)の現地説明会の開催について(考古学・岡山県) [2000-02-05] V10
- http://www.pref.okayama.jp/kyoiku/kodai/prs-tyousakeikaku.htm 『岡山県古代吉備文化財センター』平成11年度埋蔵文化財調査計画一覧 〈発掘調査・分布調査〉(県内遺跡詳細分布調査、加茂東廃寺、鬼城山、津島遺跡、津島遺跡、九番丁場遺跡、岡山城関連遺跡、大畑遺跡ほか、田井たれをず遺跡、水口遺跡、下湯原B遺跡ほか、山形福田遺跡、久田原遺跡ほか、百間川原尾島遺跡、沢田遺跡ほか、高松田中遺跡ほか)〈報告書作成〉(加茂東廃寺、津島遺跡、金井戸・見延遺跡ほか、上東遺跡ほか、山形福田遺跡、百間川米田遺跡、天瀬遺跡ほか、沢田遺跡ほか)(考古学・岡山県) [2000-02-05] V10
- 古代吉備を探る1 『岡山県古代吉備文化財センター』古代吉備を探る 大地からのメッセージ(1):降り積もる火山灰と石器 文・岡山県教育庁文化課 平井勝(グラフおかやま1997年4月号より転載)/写真:中山西遺跡と同時代の石器(神郷町野原遺跡出土)、川上村中山西遺跡全景、中山西遺跡の土層断面況(旧石器・岡山県) [2000-02-05] V10
- 古代吉備を探る10 『岡山県古代吉備文化財センター』古代吉備を探る 大地からのメッセージ(10):ゆきかうブロンズ製品 文・岡山県古代吉備文化財センター 正岡睦夫(グラフおかやま1998年1月号より転載)/写真:岡山市高塚遺跡出土 貨泉、岡山市足守川加茂B遺跡出土 蕨手状渦文鏡、岡山市政所遺跡出土 円環型銅釧(弥生時代後期)、岡山市政所遺跡出土 有鉤型銅釧(弥生時代後期)(弥生・岡山県) [2000-02-05] V10
- 古代吉備を探る11 『岡山県古代吉備文化財センター』古代吉備を探る 大地からのメッセージ(11):銅鐸の発見 文・岡山県古代吉備文化財センター 岡本寛久(グラフおかやま1998年2月号より転載)/写真:岡山市高塚遺跡出土 流水文銅鐸/半分姿を現した銅鐸(弥生・岡山県) [2000-02-05] V10
- 古代吉備を探る12 『岡山県古代吉備文化財センター』古代吉備を探る 大地からのメッセージ(12):古代の産業廃棄物 文・岡山県古代吉備文化財センター 下澤公明(グラフおかやま1998年3月号より転載)/写真:阿津走出遺跡の純土器層、竪穴住居出土の製塩土器、古墳時代後期の製塩土器(弥生・古墳・古代・岡山県) [2000-02-05] V10
- 古代吉備を探る13 『岡山県古代吉備文化財センター』古代吉備を探る 大地からのメッセージ(13):意外に多い土器の移動 文・岡山県古代吉備文化財センター 島崎東(グラフおかやま1998年4月号より転載)/写真:吉備の土器、北陸の土器、東海の土器、山陰の土器(古墳・岡山県) [2000-02-05] V10
- 古代吉備を探る14 『岡山県古代吉備文化財センター』古代吉備を探る 大地からのメッセージ(14):特殊な壺と器台 文・岡山県古代吉備文化財センター 小林利晴(グラフおかやま1998年4月号より転載)/写真:総社市宮山遺跡の特殊器台、ふつうの器台と特殊壺(甫崎天神山遺跡)、特殊器台形土器(矢部南向遺跡)、特殊器台形埴輪(矢部堀越遺跡)(弥生・古墳・岡山県) [2000-02-05] V10
- 古代吉備を探る15 『岡山県古代吉備文化財センター』古代吉備を探る 大地からのメッセージ(15):茶臼山三題 文・岡山県古代吉備文化財センター 宇垣匡雅(グラフおかやま1998年6月号より転載)/写真:浦間茶臼山古墳(岡山市)、浦間茶臼山古墳 特殊器台形埴輪の文様、中山茶臼山古墳(岡山市)、中山茶臼山古墳出土の特殊器台形埴輪(古墳・岡山県) [2000-02-05] V10
- 古代吉備を探る15 『岡山県古代吉備文化財センター』古代吉備を探る 大地からのメッセージ(16):巨大古墳の築造 文・岡山県古代吉備文化財センター 中野雅美(グラフおかやま1998年7月号より転載)/写真:造山古墳全景、造山古墳前方部の石棺、作山古墳全景(古墳・岡山県) [2000-02-05] V10
- 古代吉備を探る13 『岡山県古代吉備文化財センター』古代吉備を探る 大地からのメッセージ(17):渡り来た鉄と器 文・岡山県古代吉備文化財センター 伊藤晃(グラフおかやま1998年8月号より転載)/写真:窪木薬師遺跡 鉄てい出土状況、窪木薬師遺跡出土 鉄てい、斎富遺跡出土陶質土器(杯蓋)、斎富遺跡出土陶質土器(器台他)(古墳・岡山県) [2000-02-05] V10
- 古代吉備を探る13 『岡山県古代吉備文化財センター』古代吉備を探る 大地からのメッセージ(18):1400年前の墓地事情 文・岡山県古代吉備文化財センター 弘田和司(グラフおかやま1998年9月号より転載)/写真:清音村峠古墳群 7世紀頃、久世町木谷11号墳、岡山市前池内3号墳(古墳・岡山県) [2000-02-05] V10
- 古代吉備を探る13 『岡山県古代吉備文化財センター』古代吉備を探る 大地からのメッセージ(19):終末期古墳を考える 文・岡山県古代吉備文化財センター 高田恭一郎(グラフおかやま1998年10月号より転載)/写真:二子14号墳(倉敷市)、二子14号墳の横穴式石室、二子14号墳出土遺物、移築復元後の二子14号墳(古墳・岡山県) [2000-02-05] V10
- 古代吉備を探る2 『岡山県古代吉備文化財センター』古代吉備を探る 大地からのメッセージ(2):ナウマン象を追う狩人 文・岡山県教育庁文化課 平井勝(グラフおかやま1997年5月号より転載)/写真:瀬戸内海の海底から引き上げられたナウマン象の下顎骨、サヌカイト製石器が採集された宮田山遺跡(玉野市)、旧石器時代の遺跡が残る鷲羽山(旧石器・岡山県) [2000-02-05] V10
- 古代吉備を探る13 『岡山県古代吉備文化財センター』古代吉備を探る 大地からのメッセージ(20):雄大な鬼ノ城 文・岡山県古代吉備文化財センター 葛原克人(グラフおかやま1998年11月号より転載)/写真:西城門跡、第2水門跡、東城門跡、角楼跡(古代・岡山県) [2000-02-05] V10
- 古代吉備を探る13 『岡山県古代吉備文化財センター』古代吉備を探る 大地からのメッセージ(21):寺院の建立 文・岡山県教育庁文化課 松本和男(グラフおかやま1998年12月号より転載)/写真:服部廃寺の金堂礎石、服部廃寺の金堂基壇地覆石、中国・四国地方で最古の軒丸瓦、関戸廃寺の鬼瓦(古代・岡山県) [2000-02-05] V10
- 古代吉備を探る13 『岡山県古代吉備文化財センター』古代吉備を探る 大地からのメッセージ(22):中世の城と村人 文・岡山県古代吉備文化財センター 佐藤寛介(グラフおかやま1999年1月号より転載)/写真:発掘調査により全貌が明らかにされた城峪城と比丘尼ヶ城、河内城の犬走りと投石用のつぶて石、河内城の防御の要となる巨大な堀切、発掘調査後の河内城全景(中世・岡山県) [2000-02-05] V10
- 古代吉備を探る13 『岡山県古代吉備文化財センター』古代吉備を探る 大地からのメッセージ(23):岡山城と洪水 文・岡山県古代吉備文化財センター 氏平昭則(グラフおかやま1999年2月号より転載)/写真:岡山城二の丸から出土の蒔絵鉢、岡山城二の丸の調査、出土した金箔おし瓦、調査区断面に現れた承応3年の洪水砂(近世・岡山県) [2000-02-05] V10
- 古代吉備を探る13 『岡山県古代吉備文化財センター』古代吉備を探る 大地からのメッセージ(24):たたら 文・岡山県古代吉備文化財センター 光永真一(グラフおかやま1999年3月号より転載)/写真:大成山たたら遺跡群B区高殿たたら床釣り断面、砂鉄置き場と木炭置き場、本床・小舟、江戸初期の地下構造(近世・岡山県) [2000-02-05] V10
- 古代吉備を探る3 『岡山県古代吉備文化財センター』古代吉備を探る 大地からのメッセージ(3):環境の変化と縄文人 文・岡山県古代吉備文化財センター 杉山一雄(グラフおかやま1997年6月号より転載)/写真:縄文時代の石器、矢部貝塚の貝層、大田西奥田遺跡と同時代の土器、大田西奥田遺跡の竪穴住居(縄文・岡山県) [2000-02-05] V10
- 古代吉備を探る4 『岡山県古代吉備文化財センター』古代吉備を探る 大地からのメッセージ(4):縄文の芸術 文・岡山県教育庁文化課 亀山行雄(グラフおかやま1997年7月号より転載)/写真:長縄手遺跡の縄文土器、百間川沢田遺跡の鳥形装飾品、百間川沢田遺跡の指輪状装飾品、津寺遺跡のヒスイ製ペンダント(縄文・岡山県) [2000-02-05] V10
- 古代吉備を探る5 『岡山県古代吉備文化財センター』古代吉備を探る 大地からのメッセージ(5):稲作ことはじめ 文・岡山県古代吉備文化財センター 平井泰男(グラフおかやま1997年8月号より転載)/写真:南溝手遺跡 縄文時代後期の籾のついた土器、南溝手遺跡 縄文時代後期中葉の石器、南溝手遺跡 縄文時代後期のイネのプラント・オパール、籾痕のついた土器片のアップ(弥生・岡山県) [2000-02-05] V10
- 古代吉備を探る6 『岡山県古代吉備文化財センター』古代吉備を探る 大地からのメッセージ(6):ひろがる弥生水田 文・岡山県古代吉備文化財センター 江見正己(グラフおかやま1997年9月号より転載)/写真:いろいろな農耕具、百間川原尾島遺跡の稲株痕跡、北方横田遺跡の前期水田(弥生・岡山県) [2000-02-05] V10
- 古代吉備を探る7 『岡山県古代吉備文化財センター』古代吉備を探る 大地からのメッセージ(7):弥生住居と集落 文・岡山県古代吉備文化財センター 高畑知功(グラフおかやま1997年10月号より転載)/写真:勝央町小中遺跡 弥生時代中・後期の集落、総社市横寺遺跡出土 家形土製品(弥生時代後期)、総社市窪木薬師遺跡出土 絵画土器(弥生時代中期)、鏡野町九番丁場遺跡の竪穴住居(弥生時代後期)、津山市沼遺跡の復元住居(弥生・岡山県) [2000-02-05] V10
- 古代吉備を探る8 『岡山県古代吉備文化財センター』古代吉備を探る 大地からのメッセージ(8):お米を食す法 文・岡山県古代吉備文化財センター 柳瀬昭彦(グラフおかやま1997年11月号より転載)/写真:上東遺跡出土甕の底についたお米のオコゲ、上東遺跡出土甕(右側は吹きこぼれがみられる)、「考古教室」でのご飯炊き体験(弥生・実験考古学・岡山県) [2000-02-05] V10
- 古代吉備を探る9 『岡山県古代吉備文化財センター』古代吉備を探る 大地からのメッセージ(9):玉をもたらした人 文・岡山県古代吉備文化財センター 渡邉恵里子(グラフおかやま1997年12月号より転載)/写真:総社市南溝手遺跡 玉作りを行っていた竪穴住居、竪穴住居中央部の土壙と石器出土状況、南溝手遺跡 管玉とメノウ製の錐状石器(弥生・岡山県) [2000-02-05] V10
- 古代吉備を探るTOP 『岡山県古代吉備文化財センター』古代吉備を探る 表紙/このシリーズは岡山県広報協会が発行する「グラフおかやま」に連載されているものです。(考古学・歴史学・岡山県) [2000-02-05] V10
- 組織と職員 『岡山県古代吉備文化財センター』平成10年度組織/平成10年度職員(考古学・岡山県) [2000-02-05] V10
- 組織 『岡山県古代吉備文化財センター』平成11年度組織(考古学・岡山県) [2000-02-05] V10
- http://www.pref.okayama.jp/kyoiku/kodai/suraido.htm 『岡山県古代吉備文化財センター』「最近の岡山県下における埋蔵文化財発掘調査概要の報告会」のご案内(考古学・岡山県) [2000-02-05] V10
- センター紹介 『岡山県古代吉備文化財センター』古代吉備文化財センターの紹介 はじめに/施設/主な業務/条例(考古学・岡山県) [2000-02-05] V10
- 田井たれをず遺跡 『岡山県古代吉備文化財センター』田井(たい)たれをず遺跡は勝田(かつた)郡勝央(しょうおう)町に所在。今回の調査では弥生時代後期の竪穴住居2棟、段状遺構4基、土壙墓1基と柱穴列1条を検出しました。/写真:田井たれをず遺跡遺構配置図、竪穴住居1(南西から)、段状遺構3(奥)・1(手前) (南東から)、段状遺構4出土 柱状片刃石斧(東から)(弥生・岡山県) [2000-02-05] V10
- 発掘調査一覧98 『岡山県古代吉備文化財センター』平成10年度発掘調査一覧 遺跡名:小松遺跡ほか、津島遺跡、前内池墳墓群、立道遺跡ほか、上東遺跡、女夫岩窯跡ほか、北方地蔵遺跡ほか、津島遺跡、久田原遺跡ほか、天瀬遺跡、百間川米田遺跡・原尾島遺跡ほか(考古学・岡山県) [2000-02-05] V10
- 発掘調査一覧98 『岡山県古代吉備文化財センター』平成11年度発掘調査一覧 遺跡名:県内遺跡詳細分布調査、加茂東廃寺、鬼城山、津島遺跡、津島遺跡、九番丁場遺跡、岡山城関連遺跡、大畑遺跡ほか、田井たれをず遺跡、水口遺跡、下湯原B遺跡ほか、山形福田遺跡、久田原遺跡ほか、百間川原尾島遺跡、沢田遺跡ほか、高松田中遺跡ほか(考古学・岡山県) [2000-02-05] V10
- http://www.pref.okayama.jp/kyoiku/kodai/yamagata.htm 『岡山県古代吉備文化財センター』山形福田(やまがたふくだ)遺跡は勝田郡勝北町に位置し、山地部から南の平野部に張り出す丘陵の尾根上に位置します。遺跡から弥生土器、石器などの遺物が発見されたことから、山形福田遺跡は弥生時代中期の集落跡であることがわかりました。/写真:竪穴住居発掘調査中/竪穴住居復元(南から)(弥生・岡山県) [2000-02-05] V10
- 米田遺跡出土「市」墨書土器 『岡山県古代吉備文化財センター』米田遺跡出土「市」墨書土器 墨書土器について 百間川米田遺跡では、墨で字が書かれた土器が出土しました。平安時代末の堤防盛土からの出土ですが、形態からは奈良時代末の土師器と判断できます。表面に丹を塗った皿で、少しかすれてはいますが、底のまんなかあたりに「市」と書かれています。/写真:墨書土器(全体)、墨書部分のアップ(古代・中古・岡山県) [2000-02-05] V10
- 岡山県教育委員会行政組織 (考古学・資料館・リンク集・岡山県) [2000-02-05] V10
- 吉野ヶ里遺跡(神埼町・三田川町・東脊振村) 吉野ヶ里遺跡(よしのがりいせき)は、神埼町(かんざきまち)、三田川町(みたがわちょう)、東脊振村(ひがしせふりそん)の3町村にまたがり、推定延長2.5kmの壕に囲まれた全国一規模の弥生時代の環壕集落(かんごうしゅうらく)跡です。平成元年に一般公開されたときは、中国の史書「魏志倭人伝(ぎしわじんでん)」に記された邪馬台国の姿を彷彿させ大きな話題となりました。■物見やぐら■竪穴住居(たてあなじゅうきょ)跡■高床倉庫(たかゆかそうこ)群■展示室(弥生・佐賀県) [2000-02-06] V10
- 縄文中期のヒスイ玉出土 ~和光~ 埼玉新聞(2000年1月13日掲載)和光市教育委員会、同市遺跡調査会が昨年秋から発掘調査していた同市南一丁目の越後山遺跡で先月十四日、硬玉製大珠(こうぎょくせいだいじゅ)が出土、県埋蔵文化財調査事業団に調査を依頼していたが、このほど約四千年前の縄文時代中期のヒスイ玉であることが分かった。(縄文・埼玉県) [2000-02-06] V10
- 白磁四耳壺が出土 ~吉見~ 埼玉新聞(2000年1月5日掲載)吉見町教育委員会はこのほど、同町大串の金蔵院にある県指定史跡「金蔵院宝篋印塔(こんぞういんほうきょういんとう)」から十三世紀前半の中国製の陶磁器「白磁四耳壺(はくじしじこ)」が出土したことを明らかにした。(中世・埼玉県) [2000-02-06] V10
- 川越藤宮神社 米粒数で豊凶占う 埼玉新聞(2000年1月17日掲載)小正月の十五日、川越市石田の藤宮神社で市指定の無形民俗文化財「筒がゆの神事」が行われた。筒に入った米粒の数で農作物の実り具合を占う伝統行事。(伝統行事・埼玉県) [2000-02-06] V10
- 荘厳に「鉦はり」念仏 ~入間~ 埼玉新聞(2000年1月18日掲載)合金製の双盤鉦を打ち鳴らしながら特殊な節をつけて念仏を唱える「鉦(かね)はり」が十七日、入間市宮寺の西久保観音堂で行われた。同観音の鉦はりは江戸時代に起こり受け継がれた行事。(伝統行事・埼玉県) [2000-02-06] V10
- 庭先で「回り念仏」 ~長瀞~ 埼玉新聞(2000年1月20日掲載)長瀞町の風布地区でこのほど、長さ約九メートルにもなる大数珠を回して無病息災や家内安全、五穀豊じょうなどを祈る「回り念仏」(同町指定無形民俗文化財)の行事が行われた。「回り念仏」は、鉢形城落城にまつわる先祖供養として、数百年前に始まったと伝えられている。(伝統行事・埼玉県) [2000-02-06] V10
- 節分祭に向け豆いり神事 ~大滝~ 埼玉新聞(2000年1月20日掲載)大滝村の三峰山(一一〇二メートル)にある三峯神社(中山高嶺宮司)で、同神社の節分追儺(ついな)祭「ごもっともさま」でまく「福豆」を準備する「豆いりの神事」が行われた。同神社の節分追儺祭「ごもっともさま」は、二月三日午前七時から午後四時まで五回に分けて行われる。「ごもっともさま」は江戸時代の文化・文政時代に始まったと伝えられており、無病息災、家内安全、安産、良縁、夫婦円満、子宝などを祈願する神事。(伝統行事・埼玉県) [2000-02-06] V10
- 畑の中から古銭5000枚 ~深谷~ 埼玉新聞(1999年7月28日掲載) 深谷市江原の農業高橋恒夫さん(55)方の野菜畑で、室町時代のものと推定される素焼きの茶釜が出土、中から古銭約五千枚が見つかった。同市教育委員会が借り受けて一部の古銭を調べたところ、七六〇年ごろの「萬年通寶」が一枚見つかった。(中世・埼玉県) [2000-02-05] V10
- 謎の古銭 見つかる ~深谷~ 埼玉新聞(1999年7月29日掲載) 深谷市原郷の根岸遺跡から昨年夏に出土した備蓄銭約五千枚を調査していた同市教育委員会は七月二十八日までに、備蓄銭の中から製作年代、製作地とも謎の古銭を見つけた。年代、製作地などが不明の古銭は通常、一万枚の出土で一、二枚見つかると言われている。今回見つかったのは「宋開聖寶」と読める古銭で、一枚だけ確認された。同備蓄銭は中国の唐の時代から明の時代にかけて造られた渡来銭がほとんど。何らかの理由で室町時代に深谷の地に備蓄されていたと推定されている。(中世・埼玉県) [2000-02-05] V10
- 弥生時代の再葬墓出土 妻沼・飯塚北遺跡 埼玉新聞(1999年8月11日掲載)県埋蔵文化財調査事業団は八月十日、大里郡妻沼町永井太田の飯塚北遺跡から、弥生時代の「再葬墓」が見つかった、と発表した。再葬墓は、弥生時代前期から中期にかけ、東海、関東、東北南部にかけた地域で行われた埋葬方法の一つ。遺体を何らかの方法で骨化させた後、壺型土器などに骨を納めて埋葬し直す。(弥生・埼玉県) [2000-02-06] V10
- 千勝神社が移転復元 ~久喜~ 埼玉新聞(1999年9月27日掲載)県道用地にかかり、二年前に解体された久喜市本町の“鎮守様”千勝(ちかつ)神社(氏子総代・中村邦彦菖蒲神社宮司)の本殿がこのほど、約四百メートル西に移転して復元された。完成式典は十月三日に現地で行われる。千勝神社の旧本殿は、享徳年間(一四五二−五四年)に建立され、享保年間(一七一六−三五年)に修理されたと伝えられている。本宮は、福島県東白川郡にある奥州一宮「都都古別神社」。都都古別の旧称は「近津」。戦国時代に勝利を祈願した武将などが、これに「千勝」をあてたとされる。祭神は天手刀雄命、誉田別尊、加具土神。(神社・埼玉県) [2000-02-06] V10
- 古墳時代初期の鳥形土器が発掘 ~志木~ 埼玉新聞(1999年9月30日掲載)わが国で初めてといわれる弥生時代後期(二〜三世紀)の犬の形をした土製品や、縄文時代中期(紀元前二五〇〇年)の大型の硬玉製大珠(こうぎょくせいだいじゅ)が出土した志木市の西原大塚遺跡(同市幸町三丁目)で、このほど鳥形土器が発掘された。この鳥形土器は古墳時代初期(四世紀初期)の方形周溝墓(古代の墓)の溝の中から発掘された。(古墳・埼玉県) [2000-02-06] V10
- 緑釉陶器に「篁」の文字 熊谷・北島遺跡で出土 埼玉新聞(1999年10月20日掲載)県埋蔵文化財調査事業団は十九日、熊谷市上川上の北島遺跡から「篁(たかむら)」の文字が書かれた平安時代の緑釉(りょくゆう)陶器片が出土した、と発表した。文字の書かれた陶器片が見つかったのは、大型の掘立柱建物跡近くの溝の中。十世紀後半の製造。「篁」の文字は、本来竹やぶ、竹林を表す言葉だが、同事業団では人名や地名を表す固有名詞で、「銘」の入れ込みを生産地に発注できる地方有力者がいたとみている。(中古・埼玉県) [2000-02-06] V10
- 鉢形城跡から畝堀 ~寄居~ 埼玉新聞(1999年11月12日掲載)寄居町教育委員会は、同町鉢形の鉢形城跡から畝堀(うねぼり)(別称・障子堀)と呼ばれる堀を確認した。畝堀は、堀の底に畝を造ることにより、敵兵の動きを妨げる役割などを果たしたといわれる。鉢形城跡は国指定史跡で、戦国時代を代表する城郭。(中世・埼玉県) [2000-02-06] V10
- 秋田魁ニュース/10月8日 墨書土器、再び出土/秋田城跡、9日に現地で一般公開 秋田市寺内の国指定史跡「秋田城跡」の第七十五次調査で、引き金付きの大型の弓である「弩(ど)」の存在を示す墨書土器一個が見つかった。弩は、紀元前五世紀から三世紀の中国で使用された大型の弓で、引き金を外して矢を発射する仕組み。昨年、宮城県の伊治城跡で引き金の部分が発見された。(古代・秋田県) [2000-02-06] V10
- http://www.sikasenbey.or.jp/asuka/kitora.htm 『明日香村ホームページ』キトラ古墳調査概要 明日香村教育委員会/はじめに(キトラ古墳は、奈良県高市郡明日香村大字阿部山小字ウエヤマ136−1に 所在する二段築成の円墳です。今回は、墳丘の形態や規模を把握する目的で1997年9月19日から19 98年2月10日まで調査を行いました。)/調査の概要/写真:調査前の風景、調査風景、暗渠排水溝の断面、基礎地業の版築とテラス面(下段)、板状痕跡と柱穴(古墳・奈良県) [2000-02-06] V10
- http://www.sikasenbey.or.jp/asuka/kitora2.htm 『明日香村ホームページ』キトラ古墳調査概要 明日香村教育委員会/内部探査の概要/まとめ/写真:玄武、白虎、星宿(古墳・奈良県) [2000-02-06] V10
- 立切遺跡 <後期旧石器時代の主な遺物>鉈(なた)状石器/砥石(といし)/土坑内出土の遺物/斧(おの)状石器/敲石(たたきいし)と磨石(すりいし)/台石(だいいし)(旧石器・鹿児島県熊毛郡中種子町) [2000-02-06] V10
- 立切遺跡 <国内最古の生活跡>遺跡では石斧などの道具を使い,火をたき、焼いた石を使って石蒸し料理をするなどの生活跡が確認されました。(旧石器・鹿児島県熊毛郡中種子町) [2000-02-06] V10
- 立切遺跡 立切遺跡ってどんな遺跡?/3万年以上前の生活跡のなごりは旧石器時代の暮らしぶりを探る有力な手だてとなりました。この時代の定説であった「狩りをしながら動き回る生活」の見直しを迫られるかも知れません。なお,同時代の礫群や石器は南種子町の横峯遺跡でも出土しています。(旧石器・鹿児島県熊毛郡中種子町) [2000-02-06] V10
- http://www.tohgoku.or.jp/~komochi/asada/gairyaku.htm 浅田遺跡の概略 浅田遺跡は利根川沿いの河岸段丘に位置しています。標高は209mで、平坦な場所に遺跡があります。この地域は、古くから崩れ落ちた崖で縄文時代の土器・石器が発見されていたようです。(調査の期間 平成9年12月〜平成10年4月中旬)/発掘によって分かった事 (縄文時代)(古墳時代)/写真:発掘された古墳(3号墳)、上から(3号墳)、円筒埴輪とニワトリ形埴輪(3号墳)、円筒埴輪と朝顔形埴輪(3号墳)、古墳の「葺石」(ふきいし)と呼ぶ石垣(6号墳)、古墳の埋葬施設の状態・石室が2つ(1号墳)、古墳頂上の埴輪の列(3号墳)(縄文・古墳・群馬県) [2000-02-06] V10
- 日本史 最近の発掘・発見一覧 『東京法令出版ホームページ』(考古学) [2000-02-03] V10
- 死後の世界 インド・中国・日本の冥界信仰 田中純男編 東洋書林:冥界あるいは異界、他界といった観念がアジアの各地域、民族、時代等の相違によっていかなる局面を作り出しているのか、またその局面と密接に結びつく民間的信仰との関連性について実証的に検証する。(民間信仰) [2000-02-06] V10
- 縄文の宇宙、弥生の世界 三内丸山と吉野ケ里の原風景 高島忠平著/岡田康博著 角川書店:三内丸山遺跡と吉野ケ里遺跡、この南北の大集落遺跡の発掘調査・研究に携わってきた二人が、これまでの成果をもとに、古代の風景を再現し、縄文・弥生人の世界観・宇宙観に迫る。(縄文・弥生・佐賀県・青森県) [2000-02-06] V10
- 万葉集と神仙思想 林田正男著 笠間書院(笠間叢書330):「万葉集」を中心とした上代の日本文学を東アジア的視点で考察。さらに当時の海外文物輸入の門戸であった筑紫(太宰府)という地域からの視座で研究。道教による神仙思想の享受と影響およびその概観など文芸面を主に考察する。(万葉集・民間信仰・福岡県) [2000-02-06] V10
- 民俗文化の現在 沖縄・与那国島の「民俗」へのまなざし 原知章著 同成社:1993年に放映されたNHK大河ドラマ「琉球の風」の制作と受容の過程から地域住民の意識の差異を分析。文化風土の根を明らかにするほか、与那国における口承伝承・民俗的知識・死者儀礼の持続と変容の過程について考察。(民俗・沖縄県) [2000-02-06] V10
- 人類学としての考古学 過去を推測する デービット・トーマス著/関俊彦訳 六一書房:1.人類学としての考古学/2.物質文化の分類/3.年代測定について/4.自然遺物からの生活復原/5.生活様式と環境/6.行動考古学/7.文化過程の研究/8.パレオ民族学の範囲(考古学) [2000-02-06] V10
- 弥生の大和女王国 新日本誕生 木原武雄著 梓書院:邪馬台国についての記述のある「魏志」は、中国史独特の文章術「筆法」を用いて書かれていた。文を意図的に矛盾させ、その矛盾の奥に真実を秘める「筆法」によって隠されていた邪馬台国の真実を明らかにする。(邪馬台国) [2000-02-06] V10
- 日本武尊の足跡 『「木更津」と「君津」の歴史散歩』2.ヤマトタケルvs阿久留王(98.2.25).......嵐で妻を失ったヤマトタケル、迎え撃つ上総・阿久留王(「阿久留」にまつわる話し/現代に残る「阿久留」「悪路」関連地名)(古代・中古・千葉県) [2000-02-03] V10
- 埋蔵金伝説 『「木更津」と「君津」の歴史散歩』木更津にもあった埋蔵金伝説 徳川家康に敗れた真里谷氏の再興資金(中世・千葉県) [2000-02-07] V10
- 木更津とその周辺の紹介 『「木更津」と「君津」の歴史散歩』江戸時代初期、代官の横暴に命を懸けて たちあがった若き名主・池田三郎右衛門 (近世・千葉県) [2000-02-07] V10
- 木更津亭柳勢 『「木更津」と「君津」の歴史散歩』木更津亭柳勢と木更津甚句 木更津甚句を巡る色々なお話(近世・千葉県) [2000-02-07] V10
- 木更津とその周辺の紹介 『「木更津」と「君津」の歴史散歩』目次(通史・千葉県) [2000-02-03] V10
- 貴種流離譚 『「木更津」と「君津」の歴史散歩』貴種流離譚(きしゅりゅうりたん) 木更津をさまよった古代の貴族たち でも、なぜ、ここに来たの?/日本武尊/藤原鎌足/弘文天皇(大友皇子)/貞元親王(古代・中古・民俗・千葉県) [2000-02-07] V10
- 木更津の地名 『「木更津」と「君津」の歴史散歩』日本武尊の伝説から「木更津」や「君津」の地名が生まれた? 「木更津」や「君津」地区の地名とその起源。(民族・千葉県) [2000-02-07] V10
- 小原庄助 『「木更津」と「君津」の歴史散歩』小原庄助さんの墓が木更津に? なに〜?墓に盃?(近世・千葉県) [2000-02-07] V10
- 日本武尊の足跡 『「木更津」と「君津」の歴史散歩』日本武尊(ヤマトタケルノミコト)の地名説話 弟橘比売命の墓?骸(むくろ)が地名になった木更津市三黒地区/日本武尊を迎え撃った阿久留王/千葉県内の日本武尊(ヤマトタケルノミコト)の足跡(島穴神社(千葉県市原市五井)祭神:志那都比古命、橘樹神社(千葉県茂原市本納)、走水神社(神奈川県横須賀市走水)、八剱八幡神社(木更津市))(古代・民俗・神社・千葉県) [2000-02-03] V10
- 木更津とその周辺の紹介 『「木更津」と「君津」の歴史散歩』石橋山の合戦に敗れた頼朝は房総に敗走。しかし、ここで建て直しに成功 関東各地を巡って武士団を結集した。(中古・千葉県) [2000-02-07] V10
- 与三郎 『「木更津」と「君津」の歴史散歩』歌舞伎「切られ与三郎」異聞 有名な「お富さんと与三郎」の恋物語。しかし、オリジナルの舞台は木更津にあらず?(近世・千葉県) [2000-02-07] V10
- Ancestors 『おにりんのほ〜むぺ〜じ』人類の祖先についての最近のお話 はじめに/進化論/人類進化の因果関係/言語の話(旧石器) [2000-01-26] V10
- Sankaku 『おにりんのほ〜むぺ〜じ』三角縁神獣鏡の話 はじめに/三角縁神獣鏡の詳細/三角縁神獣鏡呉鏡説(呉の工人渡来説)/三角縁神獣鏡魏鏡説/三角縁神獣鏡と古墳/三角縁神獣鏡問題の整理/三角縁神獣鏡の系統論/三角縁神獣鏡製作者は誰か/もっともらしいストーリー/これで謎はとけたか?(弥生・古墳・邪馬台国) [2000-01-26] V10
- Self-introduction 『おにりんのほ〜むぺ〜じ』自己紹介 はじめに/近代の自己紹介/中世の自己紹介/自己紹介の機能/自己紹介のパターン/自己紹介からわかること/最後に(通史) [2000-01-26] V10
- Yamatai-koku 『おにりんのほ〜むぺ〜じ』邪馬台国論争の話 はじめに/まず邪馬台国論争概論/三角縁神獣鏡問題/古墳時代はいつから始まる?/都市論とか弥生時代の集落とか/ここまでのまとめ/年輪年代学/素直に考えた邪馬台国大和説/最後に(弥生・古墳・邪馬台国) [2000-01-26] V10
- http://www.age.ne.jp/x/quench/bekken.html 『蝦夷の館』蝦夷地別件 叛アメリカ史や南米を舞台にした冒険小説で名高い船戸与一が放つ 18世紀末のアイヌの蜂起を題材にした歴史小説。/夷酋列像について(アイヌ・近世・北海道) [2000-02-03] V10
- 蝦夷の本 『蝦夷の館』おすすめの蝦夷関連の本(中古・中世・民俗) [2000-02-03] V10
- 蝦夷の館 “このページは、虐げられた古代東北地方の民、蝦夷(エミシ)をこよなく愛し、蝦夷(エゾ)地に住んでいる作者が独自の調査にもとずき、東北、北海道の旅情報を提供し、同時に様々な Web 上の実験をして、遊んでしまおうというぺージです。”(古代・中古・中世・民俗) [2000-02-03] V10
- リンク 『蝦夷の館』リンクの部屋 東北関係/北海道関係/その他の友好リンク(古代・中古・中世・民俗・リンク集) [2000-02-03] V10
- 先住民国際フェスティバル in 白老 『蝦夷の館』さる1999年10月9、10日の両日、ポロトコタンなどで有名な胆振管内白老町にて 「先住民国際フェスティバル in 白老」が開かれました。(アイヌ・北海道) [2000-02-03] V10
- 田村麻呂伝説 『蝦夷の館』(中古・民俗) [2000-02-03] V10
- 新堂廃寺 2 『遺跡情報ピット』新堂廃寺 2 (大阪府富田林市) 平成11年11月21日 前回(平成11年3月6日)、南門等が検出された新堂廃寺の現地説明会に続き今回は東方建物跡の一部が検出されました。飛鳥時代創建時には、北から南に向かって講堂・金堂・塔・中門と一直線上に並ぶ四天王寺式伽藍配置であったものが、白鳳時代(7世紀後半)に再建された時にはそれらに加えて金堂・塔の東西に各1棟ずつ建物が配列されるという我が国で前例のない『新堂廃寺式』とも呼ぶべき伽藍配置であったことが判明しました。(古代・大阪府) [2000-02-04] V10
- 新方遺跡 『遺跡情報ピット』新方遺跡(神戸市西区) 新方遺跡は、明石川と伊川の合流する地点の北側、標高8〜10mの沖積地に位置しています。昭和45年に山陽新幹線建設に伴う調査で発見されました。これまでの調査で、旧石器時代から江戸時代にいたる複合遺跡であることがが判明しています。/弥生時代前期から古墳時代の人骨が、良好保存状況で見つかり、第1次調査の成果とあわせ、同一地域での、人骨の形質学的変化を確認できる資料を得ることが出来ました。(弥生・古墳・兵庫県) [2000-02-04] V10
- 万葉余聞 万葉の謎 『遺跡情報ピット』万葉余聞 第一〜五回(万葉集・古代) [2000-02-03] V10
- 万葉余聞 万葉の謎 『遺跡情報ピット』万葉余聞 第六〜八回(万葉集・古代) [2000-02-03] V10
- 万葉余聞 神域 ・神々の世界 『遺跡情報ピット』万葉余聞 第九〜十回(古代・民俗) [2000-02-03] V10
- 万葉余聞 第十一回 神域其の三、十二回 其の四 『遺跡情報ピット』万葉余聞 第十一〜十二回(古代・民俗) [2000-02-03] V10
- 万葉余聞第十三回 神域 其の五 『遺跡情報ピット』万葉余聞 第十三回(古代・民俗) [2000-02-03] V10
- 月夜の広場リンク 『月夜の道標』(古代・神社・リンク集) [2000-01-26] V10
- 98カルチャー 『秋田県南日々新聞』胆南新報・酒井隼男記者の「コラム(5)」(98・9・7)〈古代のヒーローの’凱旋’〉/アテルイ(阿弖流為)、モレ(母礼)、安倍頼良(のち頼時)/頼時は鳥海柵(現・岩手県金ヶ崎町)で果てたと伝えられているが、その遺骨がどこに埋葬されたのかは定かでなかった。その後どういったいきさつか、青森県五所川原市のある神社に奉納されているという話が伝わり、衣川の歴史愛好グループ「青史会」では分骨を受けて、衣川村九輪堂の慰霊塔に埋葬したのが今から6年前の1992年のことであった。しかしこの「遺骨」が、実はクジラの化石だったことがこのほど判明した。(中古・中世・岩手県) [2000-02-03] V10
- 阿弖流為(あてるい) 『河北新報』蝦夷(えみし)の統領として、大和朝廷と戦った英雄「阿弖流為(あてるい)」の首像ともいわれる「伝悪路王首像」。高さ30cmの木像で、顔面・側頭部・後頭部の3面をつなぎ合わせている。=江戸時代初期の寛文4年(1664年)奥州住 水谷加兵衛尉(みずのやかひょうえのじょう)藤原満清が常陸国(現在の茨城県)の鹿島神宮に奉納したものを、河北新報社が昭和57年9月に3体複製。同社所有のほか、水沢市と多賀城市の東北歴史資料館に寄贈した。(中古・岩手県) [2000-02-03] V10
- 正義の使者が鬼退治(京都新聞:2000.2.3) 京都市左京区の吉田神社で二日夜、悪鬼を追い払う節分恒例の「追儺(ついな)式」が営まれた。吉田神社の追儺式は、平安時代の宮中儀式を復活させたとされる。冬と春の境となる節分前夜、陰と陽が対立して生じた邪気を、正義の使者の「方相氏(ほうそうし)」が退治する。(伝統行事・京都府) [2000-02-04] V10
- 舞妓さんも豆まき(京都新聞:2000.2.3) 節分前日の二日、京都市東山区の八坂神社で、祇園界わいの花街の舞妓さんたちが舞いを奉納して、豆まきをした。八坂神社の節分祭は、四花街の芸舞妓の豆まきのほか、福鬼のもちまきや祇園太鼓の奉納などでにぎわう。(伝統行事・京都府) [2000-02-04] V10
- 滋賀・湖北の竜神信仰を紹介 長浜歴博で特別展(京都新聞:2000.1.25) 滋賀県長浜市公園町、長浜城歴史博物館は二十六日から、辰年にあわせて湖北の竜神信仰を紹介する特別展「近江の太鼓踊り―竜神信仰と雨乞(ご)い踊り」を開催する。水不足に苦しんだ先人は竜神に雨乞い祈願したとされ、その際に使用した初公開の用具など四十点を展示する。(民間信仰・資料館・滋賀県) [2000-01-26] V10
- 初天神 梅も人出もほころぶ(京都新聞:2000.1.25) 京都市上京区の北野天満宮で二十五日、年初め恒例の「初天神」が開かれた。学問の神様で知られる祭神・菅原道真の誕生日と命日にちなみ、毎月二十五日に開いている。(伝統行事・京都府) [2000-01-26] V10
- 笹酒でがん封じ 狸谷山不動院で「初不動」(京都新聞:2000.1.28) がん封じに御利益があるとされる笹(ささ)酒が振る舞われる京都市左京区の真言宗狸谷山不動院(松田亮如貫主)の初不動が28日営まれた。約280年前、この地で修行した僧が狸谷山の滝の水を竹筒に酌み、病人に与えたことにちなんでいる。(伝統行事・京都府) [2000-01-29] V10
- 女性の守り神に祈願 市比売神社で「厄除まつり」(京都新聞:2000.1.31) 女性の守り神として知られる京都市下京区河原町通五条下ルの市比売(いちひめ)神社で三十日、「女人厄除(やくよけ)まつり」があった。平安時代の厄除けもうでを服飾研究家の市田ひろみさんが祭主となって十二年前から再現している。(伝統行事・京都府) [2000-02-02] V10
- 飛鳥池遺跡 『奈良国立文化財研究所』飛鳥池遺跡 飛鳥藤原第98次調査 現地説明会資料 はじめに/掘ってわかったこと/さまざまな出土品/まとめ(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- http://www.nabunken.go.jp/Nabunken-Doc/chousa/asuka/1999/asukaike-tenji/huhon-tenji-600.jpg 『奈良国立文化財研究所』速報展示「飛鳥池遺跡から出土した富本銭鋳造関連遺物」今回新たに出土した富本銭(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- http://www.nabunken.go.jp/Nabunken-Doc/chousa/asuka/1999/asukaike-tenji/igata-600.jpg 『奈良国立文化財研究所』速報展示「飛鳥池遺跡から出土した富本銭鋳造関連遺物」富本銭土坑B出土の富本銭鋳型(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- http://www.nabunken.go.jp/Nabunken-Doc/chousa/asuka/1999/asukaike-tenji/subete-600.jpg 『奈良国立文化財研究所』速報展示「飛鳥池遺跡から出土した富本銭鋳造関連遺物」富本銭土坑Bから出土した富本銭鋳型に関わる一括資料(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- 飛鳥速報展示 『奈良国立文化財研究所』速報展示「飛鳥池遺跡から出土した富本銭鋳造関連遺物」目次(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- http://www.nabunken.go.jp/Nabunken-Doc/chousa/asuka/1999/doki.jpg 『奈良国立文化財研究所』飛鳥池遺跡 飛鳥藤原第98次調査 現地説明会資料 釉のかかった有紋土器(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- http://www.nabunken.go.jp/Nabunken-Doc/chousa/asuka/1999/doko.jpg 『奈良国立文化財研究所』飛鳥池遺跡 飛鳥藤原第98次調査 現地説明会資料 富本銭土坑B(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- http://www.nabunken.go.jp/Nabunken-Doc/chousa/asuka/1999/fhonsen.jpg 『奈良国立文化財研究所』飛鳥池遺跡 飛鳥藤原第98次調査 現地説明会資料 今回新たに出土した富本銭(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- http://www.nabunken.go.jp/Nabunken-Doc/chousa/asuka/1999/hei.jpg 『奈良国立文化財研究所』飛鳥池遺跡 飛鳥藤原第98次調査 現地説明会資料 陸橋1と塀1.2.3(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- http://www.nabunken.go.jp/Nabunken-Doc/chousa/asuka/1999/igata.jpg 『奈良国立文化財研究所』飛鳥池遺跡 飛鳥藤原第98次調査 現地説明会資料 富本銭土坑B出土の富本銭鋳型(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- http://www.nabunken.go.jp/Nabunken-Doc/chousa/asuka/1999/rikkyo.jpg 『奈良国立文化財研究所』飛鳥池遺跡 飛鳥藤原第98次調査 現地説明会資料 3条の陸橋(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- http://www.nabunken.go.jp/Nabunken-Doc/chousa/asuka/1999/roseki.jpg 『奈良国立文化財研究所』飛鳥池遺跡 飛鳥藤原第98次調査 現地説明会資料 炉跡(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- http://www.nabunken.go.jp/Nabunken-Doc/chousa/asuka/1999/sumiso.jpg 『奈良国立文化財研究所』飛鳥池遺跡 飛鳥藤原第98次調査 現地説明会資料 分厚くつもった炭層の断面(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- http://www.nabunken.go.jp/Nabunken-Doc/chousa/asuka/1999/urusi.jpg 『奈良国立文化財研究所』飛鳥池遺跡 飛鳥藤原第98次調査 現地説明会資料 漆壷と漆のパレット(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- http://www.nabunken.go.jp/Nabunken-Doc/chousa/asuka/1999/you.jpg 『奈良国立文化財研究所』飛鳥池遺跡 飛鳥藤原第98次調査 現地説明会資料 木製の様(ためし)とそれを手本に作られた鉄製品(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- http://www.nabunken.go.jp/Nabunken-Doc/chousa/asuka/1999/zenkei.jpg 『奈良国立文化財研究所』飛鳥池遺跡 飛鳥藤原第98次調査 現地説明会資料 調査区全景(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- http://www.nabunken.go.jp/Nabunken-Doc/chousa/asuka/1999/zu.jpg 『奈良国立文化財研究所』飛鳥池遺跡 飛鳥藤原第98次調査 現地説明会資料 調査区図(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- 奈文研調査藤原宮関係 『奈良国立文化財研究所』藤原宮関係の調査研究(飛鳥藤原宮跡発掘調査部による関連研究を含む)目次(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- 奈文研調査研究 『奈良国立文化財研究所』目次(考古学・奈良県) [2000-02-04] V10
- 発掘調査速報 飛鳥藤原宮跡発掘調査部 『奈良国立文化財研究所』飛鳥池遺跡 飛鳥池東方遺跡の調査―第86次 1 調査の経緯と概要/2 遺構/3 遺物/4 まとめ(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- 発掘調査速報 飛鳥藤原宮跡発掘調査部 『奈良国立文化財研究所』飛鳥池遺跡1999年 目次(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- http://www.nabunken.go.jp/Nabunken-Doc/chousa/fujiwarakyo/1999/asukaike1999/huhonsen/fuhon.html 『奈良国立文化財研究所』飛鳥池遺跡出土の富本銭 富本銭って何?/「富本」の意味は?/どうやって作ったのだろう?/お金の価値は?/お金の歴史について考えよう(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- 発掘調査速報 飛鳥藤原宮跡発掘調査部 『奈良国立文化財研究所』飛鳥池遺跡出土の富本銭 皇朝十二銭一覧表(古代) [2000-02-04] V10
- http://www.nabunken.go.jp/Nabunken-Doc/chousa/fujiwarakyo/1999/kibiike1999/kairouL.jpg 『奈良国立文化財研究所』吉備池廃寺の発掘調査(第3次) 南面回廊・南1区(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- kibiike 『奈良国立文化財研究所』吉備池廃寺の発掘調査(第3次)−南面・西面回廊および中門推定地− 1 はじめに/2 わかったこと<塔−金堂中軸線上に中門はない><塔の真西にも同じ規模の回廊が通る><寺地西限の手がかりは?><移転後は伽藍地内まで藤原京の街区になった>/3 まとめと課題/百済大寺・高市大寺・大官大寺・大安寺の沿革(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- http://www.nabunken.go.jp/Nabunken-Doc/chousa/fujiwarakyo/1999/kibiike1999/kokuuL.jpg 『奈良国立文化財研究所』吉備池廃寺の発掘調査(第3次) 全景・航空写真(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- http://www.nabunken.go.jp/Nabunken-Doc/chousa/fujiwarakyo/1999/kibiike1999/zumenL.jpg 『奈良国立文化財研究所』吉備池廃寺の発掘調査(第3次) 図面(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- 発掘調査速報 飛鳥藤原宮跡発掘調査部 『奈良国立文化財研究所』飛鳥池遺跡 目次(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- http://www.nabunken.go.jp/Nabunken-Doc/chousa/fujiwarakyu/1999/100ji/100-1-800.jpg 『奈良国立文化財研究所』飛鳥藤原第100次調査 遺構図(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- http://www.nabunken.go.jp/Nabunken-Doc/chousa/fujiwarakyu/1999/100ji/100-2-800.jpg 『奈良国立文化財研究所』飛鳥藤原第100次調査 遺構変遷図(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- http://www.nabunken.go.jp/Nabunken-Doc/chousa/fujiwarakyu/1999/100ji/100-3-800.jpg 『奈良国立文化財研究所』飛鳥藤原第100次調査 調査区の位置と宮内先行条坊(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- http://www.nabunken.go.jp/Nabunken-Doc/chousa/fujiwarakyu/1999/100ji/100-4-800.jpg 『奈良国立文化財研究所』飛鳥藤原第100次調査 【藤原京・京造営関係略年表】(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- http://www.nabunken.go.jp/Nabunken-Doc/chousa/fujiwarakyu/1999/100ji/100-5-800.jpg 『奈良国立文化財研究所』飛鳥藤原第100次調査 出土の主要な軒瓦(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- http://www.nabunken.go....u/1999/100ji/100ji.html 『奈良国立文化財研究所』飛鳥藤原第100次調査 飛鳥藤原第100次調査が始まりました。(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- 藤原100次現地説明会 『奈良国立文化財研究所』現地説明会のお知らせ(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- 飛鳥藤原第100次 『奈良国立文化財研究所』飛鳥藤原第100次調査(大極殿院東方の調査)現地説明会資料(平成11年9月26日)目次(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- 飛鳥藤原第100次 『奈良国立文化財研究所』飛鳥藤原第100次調査(大極殿院東方の調査) 飛鳥藤原第100次調査遺構図/遺構変遷図/調査区の位置と宮内先行条坊/藤原宮・京造営関係略年表/第100次調査出土の主要な軒瓦(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- 飛鳥藤原第100次 『奈良国立文化財研究所』飛鳥藤原第100次調査(大極殿院東方の調査) 現地説明会資料(1999年9月25日)奈良国立文化財研究所 飛鳥藤原宮跡発掘調査部 1 はじめに/2 主な遺構(【藤原宮期の遺構】【藤原宮直前期の遺構】)/3 主な遺物/4 まとめ(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- http://www.nabunken.go.jp/Nabunken-Doc/chousa/fujiwarakyu/1999/100ji/tizu1.jpg 『奈良国立文化財研究所』飛鳥藤原第100次調査 現地説明会会場地図(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- http://www.nabunken.go.jp/Nabunken-Doc/chousa/fujiwarakyu/1999/100ji/tyousaku.jpg 『奈良国立文化財研究所』飛鳥藤原第100次調査 調査区における過去の成果(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- 奈文研調査藤原宮関係 『奈良国立文化財研究所』藤原宮関係の調査研究 1995年〜(飛鳥藤原宮跡発掘調査部による関連研究を含む)目次(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- 発掘調査速報 飛鳥藤原宮跡発掘調査部 『奈良国立文化財研究所』飛鳥藤原宮跡発掘調査部 発掘調査速報 目次(古代・奈良県) [2000-02-04] V10
- 奈文研ホームページ目次 『奈良国立文化財研究所』(考古学・奈良県) [2000-02-04] V10
- 「上記」偽書論争の基礎知識 『先端文科探検隊』第101号室 「上記」偽書論争の基礎知識 Q1 そもそも「上記」とは何か?/Q2 「上記」原写本は現存しているのか?/Q3 「上記」を巡る論争とは?/Q4 「上記」と豊後の関係は?/Q5 「上記」成立を巡るガイドラインを探ると・・・?/「上記」実見録 /《探検後記》(古史古伝・大分県) [2000-02-03] V10
- 真名野長者黄金伝説を掘る 『先端文科探検隊』第103号室 真名野長者黄金伝説を掘る Q1 真名野長者伝説とは何か?/Q2 長者の黄金伝説とは何か?/Q3 財宝伝説の傍証はあるのか?/Q4 財宝埋蔵の地を推理すると・・・?/《探検後記》(民俗・大分県) [2000-02-03] V10
- 神話の郷高千穂歴史散策記 『先端文科探検隊』第201号室 神話の郷高千穂歴史散策記 1.神話に語られる日本の源流/2.二つの高千穂/3.高千穂町を歩く/4.高千穂町説の補強/5.高千穂神楽について/《探検後記》(民俗・古代・宮崎県) [2000-02-03] V10
- 邪馬台国がいっぱい 『先端文科探検隊』第203号室 邪馬台国がいっぱい Q&Aで知る邪馬台国論争(Q・1 邪馬台国がなぜそんなに問題なのか?、Q・2 魏志倭人伝には何が書かれているのか、Q・3 卑弥呼って誰なのか?、Q・4 邪馬台国の所在がなぜ確定できないのか?、Q・5 邪馬台国の有力候補地とは?、Q・6 三角縁神獣鏡がなぜ問題になるのか?、Q・7 邪馬台国論争の決め手はあるのか?)/異説・珍説を旅する/《探検後記》(邪馬台国) [2000-02-03] V10
- 先端文科探検隊推奨リンク集 『先端文科探検隊』<音楽><文学><宗教><政治><宗教><歴史>(神社・古代・リンク集) [2000-02-03] V10
- http://www.oitaweb.ne.jp/hp/vivaldi/r-101.htm 『先端文科探検隊』第101号室 「上記」偽書論争の基礎知識 扉(古史古伝・大分県) [2000-02-03] V10
- http://www.oitaweb.ne.jp/hp/vivaldi/r-103.htm 『先端文科探検隊』第103号室 真名野長者黄金伝説を掘る 扉(民俗・大分県) [2000-02-03] V10
- http://www.oitaweb.ne.jp/hp/vivaldi/r-201.htm 『先端文科探検隊』第201号室 神話の郷高千穂歴史散策記 扉(民俗・古代・宮崎県) [2000-02-03] V10
- http://www.oitaweb.ne.jp/hp/vivaldi/r-203.htm 『先端文科探検隊』第203号室 邪馬台国がいっぱい 扉(邪馬台国) [2000-02-03] V10
- リンク Contents 『超歴史研究会』関連団体や個人のリンク/古代史、超歴史その他関連のリンク集/その他おすすめリンク(超古代・リンク集) [2000-01-26] V10
- Conservation 『河野昌之のホームページ』「知の海」リンク先一覧(文化財科学・保存科学・考古化学関連)立命館大学文学部史学科日本史学専攻・制作(考古学・リンク集) [2000-01-26] V10
- http://www.ritsumei.ac.jp/kic/~lh003961/links/HMmuseums.html 『河野昌之のホームページ』「知の海」博物館・美術館・資料館 立命館大学文学部史学科日本史学専攻・制作(考古学・民俗学・資料館・リンク集) [2000-01-26] V10
- Humanities Web Sites in Japan, Part 2 国内人文系研究機関WWWページリスト 第二部 リンク集・サイト検索/資料展示等/プロジェクト・研究会/非研究機関/未整理(歴史学・資料館・リンク集) [2000-01-26] V10
- 日本史の森(古代-幕末) 歴史学研究1 『人文科学とインターネット』(古代・中世・近世・リンク集) [2000-01-26] V10
- 人文科学とインターネット 目次(歴史学・考古学・民俗学・資料館・リンク集) [2000-01-26] V10
- 考古学クロニクル 2000 朝日新聞社編 朝日新聞社:最古の貨幣「富本銭」や7世紀の華麗な唐三彩、全面保存が決まった妻木晩田遺跡など、数十万年前から飛鳥時代までの文化期ごとの発見・研究や、世界各地の最新発掘動向を網羅し、解説する。(考古学) [2000-01-31] V10
- 考古学クロニクル 2000 朝日新聞社編 朝日新聞社:最古の貨幣「富本銭」や7世紀の華麗な唐三彩、全面保存が決まった妻木晩田遺跡など、数十万年前から飛鳥時代までの文化期ごとの発見・研究や、世界各地の最新発掘動向を網羅し、解説する。(考古学) [2000-01-31] V10
- 山梨の民俗芸能 水木亮著 勉誠出版(伝統芸能・山梨県) [2000-01-31] V10
- 山梨の民俗芸能 水木亮著 勉誠出版(伝統芸能・山梨県) [2000-01-31] V10
- 南九州の民俗仮面 向山勝貞著 春苑堂出版/春苑堂書店(発売)(かごしま文庫57):民俗仮面という概念を設定し、それを民俗芸能仮面・民俗行事仮面・民俗信仰仮面の三種にわけ、仮面の写真も交えて研究成果を紹介する。(民俗) [2000-01-31] V10
- 南九州の民俗仮面 向山勝貞著 春苑堂出版/春苑堂書店(発売)(かごしま文庫57):民俗仮面という概念を設定し、それを民俗芸能仮面・民俗行事仮面・民俗信仰仮面の三種にわけ、仮面の写真も交えて研究成果を紹介する。(民俗) [2000-01-31] V10
- 神話・宗教・巫俗 日韓比較文化の試み 崔吉城編/日向一雅編 風響社:日韓の古典に潜むフォークロアをすくい取り、仏教、祭り・芸能、巫俗の現場において比較検証。学際的国際研究の成果。(民俗) [2000-01-31] V10
- 神話・宗教・巫俗 日韓比較文化の試み 崔吉城編/日向一雅編 風響社:日韓の古典に潜むフォークロアをすくい取り、仏教、祭り・芸能、巫俗の現場において比較検証。学際的国際研究の成果。(民俗) [2000-01-31] V10
- 古代中国と倭族 黄河・長江文明を検証する 鳥越憲三郎著 中央公論新社(中公新書1517)(古代・民俗) [2000-01-31] V10
- 古代中国と倭族 黄河・長江文明を検証する 鳥越憲三郎著 中央公論新社(中公新書1517)(古代・民俗) [2000-01-31] V10
- 真説「徐福伝説」 謎に包まれた「日本人の祖先」の実像 羽田武栄著/広岡純著 三五館(古代) [2000-01-31] V10
- 真説「徐福伝説」 謎に包まれた「日本人の祖先」の実像 羽田武栄著/広岡純著 三五館(古代) [2000-01-31] V10
- 多摩の古社寺305 平野勝著 けやき出版(寺院) [2000-01-31] V10
- 多摩の古社寺305 平野勝著 けやき出版(寺院) [2000-01-31] V10
- 万葉歌人の愛そして悲劇 憶良と家持 中西進著 日本放送出版協会(NHKライブラリー108)(万葉集) [2000-01-31] V10
- 万葉歌人の愛そして悲劇 憶良と家持 中西進著 日本放送出版協会(NHKライブラリー108)(万葉集) [2000-01-31] V10
- 在地伝承の世界 東日本 徳田和夫編/菊地仁編/錦仁編 三弥井書店:「東日本の在地と伝承」「東国の歌人伝説」「東日本の在地と芸能」「日本武尊」「大蛇の裔・田村将軍」などの論考を収録する。(民俗) [2000-01-31] V10
- 在地伝承の世界 東日本 徳田和夫編/菊地仁編/錦仁編 三弥井書店:「東日本の在地と伝承」「東国の歌人伝説」「東日本の在地と芸能」「日本武尊」「大蛇の裔・田村将軍」などの論考を収録する。(民俗) [2000-01-31] V10
- 「君が代」を深く考える 日本の秘密 古田武彦著 五月書房:「君が代」は、大和王朝の歌ではなかった! 壮大な構想力から明らかにされた驚くべき異形の古代史。国旗国歌法が成立した今、「君が代」を古代史の観点から考える。(古代) [2000-01-31] V10
- 「君が代」を深く考える 日本の秘密 古田武彦著 五月書房:「君が代」は、大和王朝の歌ではなかった! 壮大な構想力から明らかにされた驚くべき異形の古代史。国旗国歌法が成立した今、「君が代」を古代史の観点から考える。(古代) [2000-01-31] V10
- 阿弖流為の処刑 『北東北の歴史散歩』阿弖利為(阿弖流為)その3(中古) [2000-02-03] V10
- なにゃどやら 『みちのく逍遙』十和田地方の盆踊り歌(伝統芸能・岩手県・青森県) [2000-02-03] V10
- 阿弖流為(巣伏村の戦い) 『北東北の歴史散歩』前項「阿弖流為の憤死」の中の巣伏村の戦いをもう少し拡大してみてみます。(中古) [2000-02-03] V10
- 坂上田村麻呂伝記 『北東北の歴史散歩』田邑麻呂傳記(「群書類従」による)(中古) [2000-02-03] V10
- 神々の宴 目次(伝統芸能) [2000-02-03] V10
- 郷土神楽研究会 『神々の宴』(伝統芸能) [2000-02-03] V10
- 苅屋形神楽団 『神々の宴』(伝統芸能) [2000-02-03] V10
- 奉納予定 『神々の宴』平成十二年の奉納予定(伝統芸能) [2000-02-03] V10
- The Dynamic Kagura 『神々の宴』(伝統芸能) [2000-02-03] V10
- 神楽写真 『神々の宴』(伝統芸能) [2000-02-03] V10
- 神楽の起源と意義 『神々の宴』1 はじめに/2 神楽の起源/3 神楽の意義/4 むすび(伝統芸能) [2000-02-03] V10
- 倭建命 『神々の宴』1 はじめに/2 熊曾征討/3 出雲建討伐/4 東国征討/5 国偲歌/6 白智鳥/7 むすび(民俗・古代) [2000-02-03] V10
- 神楽口上台本 『神々の宴』〜石見神楽系六調子舞〜(伝統芸能) [2000-02-03] V10
- 古事記神話 『神々の宴』天の岩戸開き(1 素戔鳴尊の暴挙、2 天の岩屋隠れ、3 神々の謀り、4 天の岩戸開き)/八岐大蛇退治(1 追放された素戔鳴尊、2 櫛名田比売命との出会い、3 八岐大蛇の正体、4 八岐大蛇退治の秘策、5 天叢雲剣の献上)(民俗・古代) [2000-02-03] V10
- 論文タイトル 『平山 眞のWEB SITE@幕張サイバーシティ』(民俗学) [2000-02-03] V10
- 民族学会1999 『平山 眞のWEB SITE@幕張サイバーシティ』本民族学会第33回研究大会レジュメ 1999/5/29 @東京都立大学 東北日本のシャマニズムについて−「口寄せ巫女」の「共同祭祀」を事例として−平山眞 東洋大学大学院・社会学研究科(民俗) [2000-02-03] V10
- 社会人類学を専攻する「平山眞」のホームページ 表紙(民俗学) [2000-02-03] V10
- 木曜会99 『平山 眞のWEB SITE@幕張サイバーシティ』「東北巫俗再考−山形県内の「口寄せ巫女」と村落社会−」第147回木曜会、@上野区民館、1999年01月11日(民俗・山形県) [2000-02-03] V10
- 口頭発表タイトル 『平山 眞のWEB SITE@幕張サイバーシティ』目次(民俗) [2000-02-03] V10
- 国史の館 『萬華鏡・田庭の国』(超古代・リンク集) [2000-02-03] V10
- いにしえの鏡 『萬華鏡・田庭の国』総合/古代/平安時代/鎌倉時代/室町時代/戦国時代/江戸時代/現代(通史) [2000-02-03] V10
- ☆ 鬼の研究 ☆ 表紙(民俗) [2000-01-20] V10
- ☆ もくじ ☆ ★鬼の研究★(民俗・通史) [2000-01-22] V10
- ★鬼の研究★ 序章 (民俗) [2000-01-22] V10
- ★鬼の研究★ 一章一節 「鬼」の字を記した日本最古の書 (民俗・通史) [2000-01-22] V10
- ★鬼の研究★ 一章一節 黄泉の国 (民俗・通史) [2000-01-22] V10
- ★鬼の研究★ 一章一節 土蜘蛛 (民俗・通史) [2000-01-22] V10
- ★鬼の研究★ 一章二節 「鬼」の音と「オニ」の訓 (民俗・通史) [2000-01-20] V10
- ★鬼の研究★ 一章二節 発音「おに」 (民俗・通史) [2000-01-20] V10
- ★鬼の研究★ 一章三節 物語にみる鬼 「日本霊異記」 (民俗・通史) [2000-01-20] V10
- ★鬼の研究★ 一章三節 役の行者 (民俗・通史) [2000-01-20] V10
- ★鬼の研究★ 一章三節 鬼神について (民俗・通史) [2000-01-20] V10
- ★鬼の研究★ 一章三節 今は昔 (民俗・通史) [2000-01-20] V10
- ★鬼の研究★ 一章三節 本朝附例鬼−−鬼に食われる (民俗・通史) [2000-01-20] V10
- ★鬼の研究★ 一章三節 本朝附霊鬼 ―― 武勇伝 (民俗・通史) [2000-01-20] V10
- ★鬼の研究★ 一章三節 羅生門 (民俗・通史) [2000-01-20] V10
- ★鬼の研究★ 二章一節 羅生門の鬼 (民俗・通史) [2000-01-20] V10
- ★鬼の研究★ 二章一節 「禮記」 (民俗・通史) [2000-01-20] V10
- ★鬼の研究★ 二章二節 「設文解字」の解釈 (民俗・通史) [2000-01-20] V10
- ★鬼の研究★ 二章三節 「論衡」の世論 (民俗・通史) [2000-01-20] V10
- ★鬼の研究★ 二章三節 王充のたわごと (民俗・通史) [2000-01-20] V10
- ★鬼の研究★ 二章三節 魔除け (民俗・通史) [2000-01-20] V10
- ★鬼の研究★ 二章四節 鬼門について (民俗・通史) [2000-01-20] V10
- ★鬼の研究★ 二章五節 幽霊な鬼 (民俗・通史) [2000-01-20] V10
- ★鬼の研究★ 二章五節 幽霊は実在した! 「捜神記」 (民俗・通史) [2000-01-20] V10
- ★鬼の研究★ 二章五節 幽霊を売った男−−「捜神記」 (民俗・通史) [2000-01-20] V10
- ★鬼の研究★ 二章五節 白い服の幽霊――「捜神後記」 (民俗・通史) [2000-01-20] V10
- ★鬼の研究★ 三章一節 天神さま (民俗・通史) [2000-01-20] V10
- ★鬼の研究★ 三章二節 興福寺 (民俗・通史) [2000-01-20] V10
- ★鬼の研究★ 三章二節 四天王 (民俗・通史) [2000-01-20] V10
- ★鬼の研究★ 三章三節 百鬼夜行 (民俗・通史) [2000-01-20] V10
- ★鬼の研究★ 第四章 最終弁論 (民俗・通史) [2000-01-20] V10
- ★鬼の研究★ 第四章 鬼余談 (民俗・通史) [2000-01-20] V10
- ★鬼の研究★ 参考文献 (民俗・通史) [2000-01-20] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/5-1.htm 『出雲から世界へ』出雲を歩く 第一回 :神迎え神事をついに見た!!(伝統行事・島根県) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/5-10.htm 『出雲から世界へ』出雲を歩く 第十回:歴史は語り継がれる(民俗・島根県) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/5-2.htm 『出雲から世界へ』出雲を歩く 第二回:奈良・三輪山に行く!!(神社・奈良県) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/5-3.htm 『出雲から世界へ』出雲を歩く 第三回:加茂岩倉遺跡を訪ねる!!(弥生・島根県) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/5-4.htm 『出雲から世界へ』出雲を歩く 第四回:神庭荒神谷遺跡に大国主命の誇りを見た!!(弥生・島根県) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/5-5.htm 『出雲から世界へ』出雲を歩く 第五回:出雲大社へようこそ、と鳥居が言った!(神社・島根県) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/5-6.htm 『出雲から世界へ』出雲を歩く 第六回:猪目洞窟遺跡の闇の奥!!(弥生・古墳・島根県) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/5-7.htm 『出雲から世界へ』出雲を歩く 第七回 :和布刈神事は寒かった!!(伝統行事・島根県) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/5-8.htm 『出雲から世界へ』出雲を歩く 第八回:志谷奥遺跡のシンプルさについて(弥生・島根県) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/5-9.htm 『出雲から世界へ』出雲を歩く 第九回:富神社の重要性について(神社・島根県) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/5.htm 『出雲から世界へ』出雲を歩く 目次(民俗) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/1-1.htm 『出雲から世界へ』古代出雲の特徴 1.豊富な資源とその製錬技術 黒曜石 写真:黒曜石、広範囲な黒曜石の分布状況(旧石器・縄文・島根県) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/1-2.htm 『出雲から世界へ』古代出雲の特徴 1.豊富な資源とその製錬技術 青銅器 写真:荒神谷遺跡、加茂岩倉遺跡、出雲の銅産地(弥生・島根県) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/1-3.htm 『出雲から世界へ』古代出雲の特徴 1.豊富な資源とその製錬技術 たたら製鉄 写真:けら(鉄の原形)、和鋼博物館(民俗・島根県) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/1.htm 『出雲から世界へ』古代出雲の特徴 1.豊富な資源とその製錬技術 黒曜石/青銅器/たたら製鉄(旧石器・縄文・弥生・民俗・島根県) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/11.htm 『出雲から世界へ』古代出雲関連リンク(民俗・古代・リンク集・島根県) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/12-1.htm 『出雲から世界へ』1.弥生時代と銅鐸(弥生・古代・島根県) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/12-2.htm 『出雲から世界へ』2.鐘としての銅鐸(弥生・古代・島根県) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/12-3.htm 『出雲から世界へ』3.銅鐸の絵画(弥生・古代・島根県) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/12-4.htm 『出雲から世界へ』4.銅鐸の埋納場所(弥生・古代・島根県) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/12-5.htm 『出雲から世界へ』5.銅と鉄の違い(弥生・古代・島根県) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/12-6-1.htm 『出雲から世界へ』6.出雲と青銅器 出雲の位置(弥生・古代・島根県) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/12-6-2.htm 『出雲から世界へ』6.出雲と青銅器 出雲の潟湖(弥生・古代・島根県) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/12-6-3.htm 『出雲から世界へ』6.出雲と青銅器 出雲神話(弥生・古代・島根県) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/12-6-4.htm 『出雲から世界へ』6.出雲と青銅器 出雲の民俗行事(弥生・古代・島根県) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/12-6.htm 『出雲から世界へ』6.出雲と青銅器 目次(弥生・古代・島根県) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/12-7.htm 『出雲から世界へ』7.銅鐸の色(弥生・古代・島根県) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/12.htm 『出雲から世界へ』8.銅鐸と神在月神事(弥生・古代・島根県) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/2-1.htm 『出雲から世界へ』海に面した交流 写真:宍道湖、日本海と出雲世界(通史・島根県) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/2-2.htm 『出雲から世界へ』古代朝鮮との関係 写真:慶州・天馬塚にある天馬図、迎日湾に面する工業都市、吉田村・菅谷たたら、慶州・天馬塚の展示品(古代・島根県) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/2-3.htm 『出雲から世界へ』造船技術 写真:出雲大社彰古館に展示されているそりこ船の模型、福岡県・竹原古墳壁画、福岡県・珍敷塚古墳壁画、大阪府・船型埴輪、鳥取県・角田遺跡土器、福井県・銅鐸画、鹿児島県・石壁画、青柴垣神事、諸手船神事、ホーランエンヤ神事、和布刈神事、エスキモーが使用していた皮舟、諸手船、ソリコ、独木舟、トモド、サバニー(民俗・島根県) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/2-4.htm 『出雲から世界へ』航海技術 写真:出雲大社、万九千神社、慶州・アジア最古の天文台、荒神谷から望める仏教山、荒神谷から北に目を向けると大船山、土偶の刺青(民俗・島根県) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/2.htm 『出雲から世界へ』2.地理的な利点と航海技術 海に面した交流/山岳信仰/造船技術/航海技術(民俗・島根県) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/3-1.htm 『出雲から世界へ』風葬・水葬(民俗・島根県) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/3-2.htm 『出雲から世界へ』山岳信仰 写真:仏教山(神名火山)、大船山(神名樋山)、朝日山(神名火山)、茶臼山(神名樋野)、水晶、碧玉、メノウ、滑石(民俗・島根県) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/3-3.htm 『出雲から世界へ』青銅器文化 写真:荒神谷遺跡、ホーランエンヤ神事、銅鐸の文様(民俗・島根県) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/3-4.htm 『出雲から世界へ』神在月信仰 写真:神在月の神迎え神事、海蛇(民俗・島根県) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/3.htm 『出雲から世界へ』3.出雲信仰の源 風葬、水葬/山岳信仰/青銅器文化/神在月信仰(民俗・島根県) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/index.html 『出雲から世界へ』目次(弥生・島根県) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/98-1.html 『出雲から世界へ』風葬文化と青銅器 「先祖供養と墓」 五来 重 角川選書228(民俗) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/98-2.html 『出雲から世界へ』風葬文化と青銅器 「サンカ研究」 田中 勝也 新泉社(民俗) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/98-3.html 『出雲から世界へ』風葬文化と青銅器 「日本の古代3海をこえての交流-潟と港を発掘する-」森 浩一 中公文庫(民俗) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/98-4.html 『出雲から世界へ』風葬文化と青銅器 「死の民俗学―日本人の死生観と葬送儀礼―」山折 哲雄 岩波書店(民俗) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/98-5.html 『出雲から世界へ』風葬文化と青銅器 「脳と墓T」養老 孟司、斎藤 磐根 弘文堂(民俗) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/index-98.html 『出雲から世界へ』風葬文化と青銅器 1.風葬と神名火山(民俗) [1999-07-28] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/index98-1.html 『出雲から世界へ』風葬文化と青銅器 2.風葬と稲吉角田遺跡出土土器(民俗・弥生) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/index98-2.html 『出雲から世界へ』風葬文化と青銅器 3.風葬と神殿(民俗・弥生) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/index98-3.html 『出雲から世界へ』風葬文化と青銅器 4.風葬と青銅器(1)(民俗・弥生) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/index98-4.html 『出雲から世界へ』風葬文化と青銅器 5.風葬と青銅器(2)(民俗・弥生) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/index98-5.html 『出雲から世界へ』風葬文化と青銅器 6.風葬と青銅器(3) (民俗・弥生) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/index98-6.html 『出雲から世界へ』風葬文化と青銅器 7.青銅器と森林分布(民俗・弥生) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/index98-7.html 『出雲から世界へ』風葬文化と青銅器 8.青銅器と亀甲紋(民俗・弥生) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/index98-8.html 『出雲から世界へ』風葬文化と青銅器 9.航海文化の成熟 -結び-(民俗・弥生・古代) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/izumo.htm 『出雲から世界へ』古代出雲の特徴 目次(民俗・島根県) [1999-07-28] V10
- こねっとgoo-内容別分類:教科のページ:社会:歴史 (歴史学・リンク集) [1999-08-02] V10
- 歴史散歩 六戸の館 北東北の歴史散歩 目次/エミシ(通史・民俗) [1999-08-04] V10
- tosho 北東北の歴史散歩 参考図書ほか(通史・民俗) [1999-08-04] V10
- 鐵扇會掲示板・「東日流外三郡誌」論爭 『言葉 言葉 言葉』「東日流外三郡誌」に價値を認める高橋義彦氏との對決。オカルトの信者は皆「可能性がある」=「それは事實だ」と思ひ込む性向がある。(古史古伝) [2000-01-22] V10
- 湯滴まき散らし無病息災 城南宮で「湯立神楽」(京都新聞:2000.1.21) 湯を沸かした大釜(がま)の前で神楽を舞い、煮立った湯をササの葉でまき散らして無病息災を願う「湯立(たて)神楽」が二十一日、京都市伏見区の城南宮で行われた。年頭の恒例行事で、飛び散る湯滴がかかると、ご利益があると伝わる。(伝統行事・京都府) [2000-01-22] V10
- 粥占祭 『楽しい毎日』出雲大神宮(いづもおほかみのみや)の粥占祭(よねうらさい) 一 出雲大神宮について/二 粥占(よねうら)の意義(粥占とは年占のひとつで、多くの神社で行われていますが、かつては各家々や村共同でも行われていました。これは、小正月に炊く粥で、その年の作柄や豊凶を占ったり、月々の天候を占ったりするものです。)/三 粥占祭の儀式/四 考察/おわりに(伝統行事) [1999-08-16] V10
- 私の氏神様 『楽しい毎日』はじめに/一 氏神について/一 出雲大神宮の名称について(出雲神社という名は、富士古文書によると桑田の宮に国常立尊夫婦の神を奉斎した素戔嗚尊の御娘を出雲の大神と讃えたところから始まるといわれる)/二 出雲大神宮と宮司家/三 出雲大神宮のご祭神(明治の神社制度では大国主命と三穂津姫命の二座です。別の説によれば天津彦根命、天夷鳥命、三穂津姫命の三座で元明天皇和銅年中に大国主命の御一柱のみを島根の杵築の地に遷したとされています。富士古文書では、国常立尊と三穂津姫命の二柱。)/おわりに(神社・古史古伝) [1999-08-16] V10
- 喜談書屋 〜柳田國男〜このページは大東敬明(少佐・春桜庵主人)が柳田國男(柳田国男)についてみんなで考えて行くために作ったページです。/目次/柳爺&俗族リンク(民俗学・リンク集) [1999-07-29] V10
- 殷〜周 『平松先生のA Stray Sheep』[1]殷・周以前の中国[2]殷(前17世紀〜11世紀)[3]周(西周:前1100年頃〜)(古代・中国) [1999-07-29] V10
- 漢 『平松先生のA Stray Sheep』<前漢(前202〜後8)>T漢王朝の成立と国内基盤の整備[1]高祖(劉邦・初代:位前202〜前195)[2]景帝(6代:位前157〜前141)/U武帝による領土の拡大と衰退の開始[1]武帝(7代:位前141〜前87)/V衰退の進行と前漢の滅亡 <新(後8〜23年)>[1]王莽(位8〜23) <後漢(25〜220年)>[1]光武帝(劉秀・位25〜57)[2]和帝(4代:位88〜108)[3]宦官・外戚が実権掌握(古代・中国) [1999-07-26] V10
- 黄河文明 『平松先生のA Stray Sheep』[1]仰韶文化(彩陶文化)[2]竜山文化(黒陶文化)(古代・中国) [1999-07-29] V10
- 秦 『平松先生のA Stray Sheep』[1]戦国時代の秦[2]秦の中国統一とその後[3]秦の滅亡(古代・中国) [1999-07-26] V10
- 春秋戦国時代 『平松先生のA Stray Sheep』[1]春秋時代[2]戦国時代[3]春秋戦国時代の社会・経済・思想(古代・中国) [1999-07-26] V10
- 中国まめ知識 『平松先生のA Stray Sheep』(通史・中国) [1999-07-29] V10
- 魏志倭人伝 表紙(邪馬台国) [1999-08-06] V10
- 倭と呼ばれていた時代 「魏志倭人伝」弥生文化のなりたち(弥生) [1999-08-06] V10
- 邪馬台国はどこに 「魏志倭人伝」=『三国志」巻第三十『魏書』「烏丸鮮卑東夷伝」第三十「倭人条」宋版(宮内庁書陵部蔵)より(古代・中国・テキスト) [1999-08-06] V10
- 倭國王帥升 『群雄伝』(古代) [1999-08-07] V10
- Some Links 『展覧会のスケッチ』みちくさ Links WEB/Nature/Audio/詩/LIFE/MUSIC/history/web(歴史学・リンク集) [2000-01-25] V10
- SIG 歴史への招待 入口(歴史学) [2000-01-25] V10
- 日本史 「Kotoba! JAPAN」歴史(歴史学・リンク集) [2000-01-24] V10
- 電子テキスト・ダウンロード 「言葉 言葉 言葉」(近代・テキスト) [2000-01-24] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/199.html 『出雲から世界へ』今日の出雲(弥生・民俗・島根県) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/1999-1.html 『出雲から世界へ』神在月まめ知識(弥生・民俗・島根県) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/1999-2-1.html 『出雲から世界へ』神在祭の起源 各青銅器の特徴(弥生・民俗・島根県) [2000-01-24] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/1999-2-2.html 『出雲から世界へ』神在祭の起源 作り出された数値(弥生・民俗・島根県) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/1999-2-3.html 『出雲から世界へ』神在祭の起源 太陰太陽暦の可能性(弥生・民俗・島根県) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/1999-2-4.html 『出雲から世界へ』神在祭の起源 青銅器と神在祭の関係(弥生・民俗・島根県) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/1999-2-5.html 『出雲から世界へ』神在祭の起源 国土把握の可能性(弥生・民俗・島根県) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/1999-2-6.html 『出雲から世界へ』神在祭の起源 まとめ−神々とは何かということについて−(弥生・民俗・島根県) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/1999-2.html 『出雲から世界へ』神在祭の起源 着目すべき2つの事実(弥生・民俗・島根県) [1999-07-29] V10
- http://www.enjoy.ne.jp/~hisasi/1999.html 『出雲から世界へ』21世紀の神在祭 目次(弥生・民俗・島根県) [1999-07-29] V10
- 「大寒」にも威勢よく 「初弘法」にぎわう(京都新聞:2000.1.21) きょう二十一日は、「大寒」。南区の東寺では、初弘法が開かれた。弘法大師の命日にちなむ今年最初の縁日。(伝統行事・京都府) [2000-01-24] V10
- history_j 「気まぐれリンク集」日本の歴史・考古学等/歴史博物館など/考古学等(歴史学・考古学・資料館・リンク集) [2000-01-25] V10
- 宗教・神話・キリスト教・仏教・ヒンズー教・イスラム教・道教・リンク集 (仏教・民間信仰・民俗・リンク集) [2000-01-25] V10
- 南島歌謡の研究 狩俣恵一著 瑞木書房 慶友社(発売) 付属資料:録音ディスク(1枚 8cm)/〈CD付き〉南島の村社会の生活・信仰をとおして、神歌や世俗的な物語歌謡の世界を論じる。南島歌謡の始源を共同体祭祀以前の呪言にもとめ、呪言から呪詞の成長過程を考察した南島歌謡発生論。(民俗) [2000-01-24] V10
- 新・桃太郎の誕生 日本の「桃ノ子太郎」たち 野村純一著 吉川弘文館(歴史文化ライブラリー85):日本を代表する昔話「桃太郎」。しかし、私たちの知る話は、鬼退治をするお伽話にすぎない。怠け者・腕白者・便所の桃太郎など、全国に潜在する「変な桃太郎」たちを紹介する。(民俗) [2000-01-24] V10
- 天平勝宝のインド舞踊 印度曼陀羅破門講座 河野亮仙著 出帆新社(いんど・いんどシリーズ6):インド舞踊は、天平勝宝4年の東大寺大仏開眼時、インド僧であろう仏哲が踊ったとも言われる。インド舞踊について、インドの文化全体、そして、東南アジアから日本までを含めた文化の流れから読み込む。(伝統芸能・通史) [2000-01-24] V10
- top_page 『SIG歴史への招待』表紙/歴史をテーマに扱うフォーラムとしては、日本国内の商用ネットワークの中で最も古い伝統を持つ電子フォーラムです。(歴史学) [2000-01-25] V10
- SIG REKISI select 『SIG歴史への招待』目次(歴史学) [2000-01-25] V10
- Historiographical Institute Home Page in Japanese 『東京大学史料編纂所』(歴史学・テキスト) [1999-08-04] V10
- HI Research Organization (jp.v.) 『東京大学史料編纂所』古代史料部(古代・テキスト) [1999-08-04] V10
- Library of Historiographical Institute Home Page in Japanese 『東京大学史料編纂所』図書室(歴史学・テキスト) [1999-08-04] V10
- ほら貝:ホットリスト 文芸ホットリスト III リンク集/テーマ別ページ/記念碑・記念館/地域と作家/電子化テキスト案内/図書館・書店/雑誌/出版社/メーリングリスト/研究機関・団体/日本文化紹介/友だちの輪/その他(歴史学・民俗・資料館・テキスト・リンク集) [1999-07-29] V10
- 船着き場 「あしあ島」知的好奇心系/電脳お役立ち系(民俗学・リンク集) [1999-08-02] V10
- http://home.att.net/~hirao1/christ/menu.htm 「あなたにとってキリスト教とは!」お品書き(民間信仰) [1999-07-29] V10
- リンク 「サトヲヨシノリ」音楽/食品/暇つぶし/歴史/芸能/交通安全/ホームページ制作ネタ/友達(超古代・リンク集) [1999-07-29] V10
- Shijing_Index 詩經目録(古代・中国・テキスト) [1999-08-07] V10
- 鋳造関連サイトヘのリンク 「日本鋳造工学会東北支部」(弥生・古代・仏教・中国・リンク集) [1999-07-29] V10
- kamiyo 『Black Comet Club』私論:古代史と神話 1.越の国の一部としての秋田/序. 秋田地方の中央指向(古代・秋田県) [1999-10-12] V10
- kamiyo 『Black Comet Club』私論:古代史と神話 1.越の国の一部としての秋田/1.古四王神社の祭神(古代・神社・秋田県) [1999-10-12] V10
- kamiyo 『Black Comet Club』私論:古代史と神話 1.越の国の一部としての秋田/2.スサノオの子供(古代・神社・秋田県) [1999-10-12] V10
- kamiyo 『Black Comet Club』私論:古代史と神話 1.越の国の一部としての秋田/3.秋田とスサノオの子孫たち(古代・神社・秋田県) [1999-10-12] V10
- kamiyo 『Black Comet Club』私論:古代史と神話 1.越の国の一部としての秋田/4.最終的な越の国の範囲(古代・万葉集・秋田県) [1999-10-12] V10
- kamiyo 『Black Comet Club』私論:古代史と神話 2.邪馬台国と出雲と越と大倭/序. 日本海文化圏と古代日本(古代・日本海) [1999-10-12] V10
- kamiyo 『Black Comet Club』私論:古代史と神話 2.邪馬台国と出雲と越と大倭/1. コロニーの成立(古代・日本海) [1999-10-12] V10
- kamiyo 『Black Comet Club』私論:古代史と神話 2.邪馬台国と出雲と越と大倭/2.それぞれのコロニー(古代・民俗・日本海) [1999-10-12] V10
- kamiyo 『Black Comet Club』私論:古代史と神話 付録:私の歴史的立場について(古代) [1999-10-12] V10
- 私論:古代史と神話 『Black Comet Club』私論:古代史と神話 目次(通史・民俗) [1999-10-12] V10
- Black Comet Club Links 神世・歴史関係(古代・民俗・リンク集) [1999-10-12] V10
- Kanjion 福井大学教育学部岡島昭浩 漢字音研究(古代・中国・テキスト) [1999-11-06] V10
- (1)邪馬台国の位置 (邪馬台国・大分県) [1999-11-13] V10
- (1)邪馬台国の位置 (邪馬台国・大分県) [1999-11-13] V10
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- (2)卑弥呼の墓 (邪馬台国・大分県) [1999-11-13] V10
- (3)古代統一国家形成のシナリオ (古代・邪馬台国・大分県) [1999-11-13] V10
- info@museum 美術・美学関係のWWW●ナビゲーター●プロジェクト●日本美術●日本の近代美術・西洋美術●建築●ヴァーチャルギャラリー●その他●(中世・近世・近代・民俗・資料館・リンク集) [1999-07-29] V10
- info@museum 歴史関係のWWW●リンク集など●地域別●時代別●分野別●(歴史学・リンク集) [1999-07-29] V10
- Untitled Document 「info@museum」分野別人文系WWW 美術関係/考古学関係/歴史関係/民俗学関係/宗教哲学関係/文学関係/その他・未分類/各種団体・機関(歴史学・考古学・民俗学・リンク集) [1999-07-29] V10
- Hiro's Home Page ●新潟県の文化行政●埋蔵文化財について●ヒッポファミリークラブ●数学・数学教育について●その他(考古学・新潟県・リンク集) [1999-10-02] V10
- 里斎電記 (歴史学・テキスト) [1999-08-07] V10
- 合成漢字規約ver.1.03 「里斎電記」(歴史学・テキスト) [1999-08-07] V10
- 里斎電記・ツール類 (歴史学・テキスト) [1999-08-07] V10
- 里斎電記・各種本文データ類 各種本文データ類 楚辞(古代・中国・テキスト) [1999-08-07] V10
- 大和の遺跡 表紙/企画・制作 馬見古墳群調査委員会(古墳・奈良県) [1999-10-02] V10
- 飛鳥藤原第100次調査 『大和の遺跡』現地説明会速報(古代・奈良県橿原市高殿町) [1999-10-02] V10
- リンク一覧表 『大和の遺跡』(古代・古墳・リンク集) [1999-10-02] V10
- book0239 鷲崎弘朋著『邪馬台国の位置と日本国家の起源』新人物往来社:邪馬台国は大分県中津・宇佐(豊前)。倭人伝は短里、短日表示。魏使は博多湾岸まで到達。水行二十日(投馬:山口県)、水行十日陸行一月(邪馬台)、船行一年(裸国黒歯国)は伝聞で倭人の短日表示。隋書、旧唐書、新唐書での倭国の領域の東西五月行(九州西端〜日本アルプス800キロ)南北三月行(対馬〜九州南端440キロ)の短日表示と一致。万二千里、里程日程詳述、西日本の地勢、海流条件と完全な整合性。宇佐神宮が卑弥呼の墓。卑弥呼=天照大御神。卑弥呼十台与=比売大神十神功皇后。(邪馬台国・大分県) [1999-08-03] V10
- book0374 新谷克己著『矢立史考』光陽出版社:日本文化の初期にまで溯って矢立の発生理由、発案者、発展経過を述べ、文化興隆に貢献した史実を尋ねた、他に類例をみない研究書。(通史・民俗) [2000-01-20] V10
- book0978 森納著『日本盲人史考─ 視力障害者の歴史と伝承 金属と片眼神』米子今井書店:障害者の歴史には悲惨な過去が多く繰り返されていた。先天性の生涯児の多くは生を享けることができず、後天性の障害者も山野や海川に捨てられることが多かった。それは死者の再生を信じ、また障害や難病は前世の因縁悪業の報いと考えられていたからである。(通史・民俗) [2000-01-20] V10
- book1075 濱添猛著『中国古代用尺の変遷と田制』日本リサーチセンター出版部:夏〜新に至る歴代王朝の尺度を解明。三内丸山遺跡の柱穴の間隔「4.2m」均一を縄文尺「70cm」と位置付けた事で、夏尺から「23.7cm×3尺=71.1cm」と求める。(古代・中国) [2000-01-20] V10
- かとしん ホームページ951111版 茂原近辺考古学情報(考古学・千葉県茂原市) [1999-07-29] V10
- 荒神谷遺跡 本文 荒神谷遺跡って何? 荒神谷遺跡について/銅剣について/銅鐸・銅矛について/現在の荒神谷遺跡/アクセス方法(弥生・島根県斐川町) [1999-10-05] V10
- 訓読万葉集 ―鹿持雅澄『萬葉集古義』による―(万葉集・テキスト) [2000-01-20] V10
- 太平御覧 『B. Usami's home page』「『太平御覧』「画」訳注」原文(古代・中国・テキスト) [1999-08-04] V10
- 太平御覧 『B. Usami's home page』「『太平御覧』「画」訳注」本文(古代・中国) [1999-08-04] V10
- soshi home page (Japanese) 『B. Usami's home page』信州大学人文学部 人間情報学科・宇佐美研究室 中国哲学と中国芸術(古代・中国) [1999-08-04] V10
- HOME PAGE of SHITAOKA YORINAO 「下岡順直のホームページ」プロフィール/古文化財科学専修の紹介/私の古文化財科学とは・・/文化財科学・考古学等への参考のリンク/奈良における現地説明会/自分の将来像(考古学・リンク集・奈良教育大学) [1999-07-29] V10
- Home page of Miyuki Yato 「矢戸美雪のホームページ」考古学/旅/好きなもの/あとがき(縄文・リンク集・奈良教育大学) [1999-07-29] V10
- 部落史−古代−Human Lights 「身分を大成」(古代) [2000-01-20] V10
- 部落史−古代−Human Lights 「『穢れ』の思想」(古代) [2000-01-20] V10
- リンク 「ソフトテニス ホームページ」遠征に役立つ(?)リンク集/厳選?リンク集(歴史学・リンク集) [1999-07-29] V10
- 中国正史倭伝全文 BBSヨリ 『穂の国 蒲郡』魏志倭人伝【原文】(古代・邪馬台国・テキスト) [1999-08-07] V10
- 「魏志倭人傳」(三國志・魏書・東夷傳・倭人の条) 『穂の国 蒲郡』「魏志倭人伝」全訳文(古代・邪馬台国・テキスト) [1999-08-07] V10
- 目次 『穂の国 蒲郡』目次(古代・愛知県蒲郡市形原町) [1999-08-07] V10
- リンク集 『北海道喜茂別高等学校ホームページ』★学校とコンピュ−タ・インタ−ネット★学術・教育一般★BOOK★国語・国文★中国・漢文学関係★その他の人文・社会科学★英語・英米文学・外国語教育★博物館・美術館その他★理科系★旅など娯楽★進学・就職★インタ−ネット検索★(古代・万葉集・中国・資料館・リンク集) [1999-08-02] V10
- 近世初期文芸研究会 目次(近世) [1999-08-16] V10
- 汗牛充棟(現在はまだ「寡棟」):電子テキスト (古代・中国・テキスト・寰宇雑記) [1999-11-06] V10
- http://village.infoweb.ne.jp/~fwje4389/bunken/s-jis/jyusyuki.txt 『海内十洲記』(古代・中国・テキスト・寰宇雑記) [1999-11-06] V10
- http://village.infoweb.ne.jp/~fwje4389/bunken/s-jis/nanyousyu.txt 『南雍州記』(古代・中国・テキスト・寰宇雑記) [1999-11-06] V10
- http://village.infoweb.ne.jp/~fwje4389/bunken/s-jis/sanseiryaku.txt 『三齊略記』(古代・中国・テキスト・寰宇雑記) [1999-11-06] V10
- 寰宇雑記目次 (古代・中国) [1999-11-06] V10
- 邪馬台国の謎 〜よく飽きませんね〜 (邪馬台国・寰宇雑記) [1999-11-06] V10
- 乾坤一擲:中国史 目次(通史・中国・寰宇雑記) [1999-11-06] V10
- link天文民俗・古天文 『星の神殿』(民俗学・リンク集) [1999-08-02] V10
- link 『星の神殿』影のリンク集(民俗学・資料館・リンク集) [1999-08-02] V10
- 訓読万葉集 ―鹿持雅澄『萬葉集古義』による―(万葉集・テキスト) [1999-08-15] V10
- suchowan's Home Page 暦相互変換プログラム WHEN.EXE の最新の情報(民俗) [1999-08-03] V10
- Link 『suchowan's Home Page』東洋学・歴史関係/天文学・暦関係/文字コード関係/その他(歴史学・民俗・テキスト) [1999-08-03] V10
- china 『suchowan's Home Page』中国の暦について まえおき/参考文献/文献の矛盾/年初/皇帝の呼び方/当て字/暦法に関して/四分暦/平朔平気法/定朔平気法/定朔定気法/朔閏表一覧/異同(古代・中国・民俗) [1999-08-03] V10
- kochi's room 『東風の部屋』表紙(古代) [1999-08-03] V10
- Reference 『東風の部屋』参考文献*専門書編*(古代) [1999-08-03] V10
- Reference 『東風の部屋』参考文献(古代) [1999-08-03] V10
- 白山神社 『東風の部屋』白山神社紀行〜千葉・君津/木更津〜:弘文天皇落去伝説、大友皇子の最期(古代・神社・千葉県) [1999-08-03] V10
- 葛城の間 『東風の部屋』(古代) [1999-08-03] V10
- 古田武彦氏の著作 『Kenichi Yamagishi's Web Site』(古代) [1999-08-03] V10
- 古田史学 『Kenichi Yamagishi's Web Site』古田武彦氏による日本古代史の本(古代) [1999-08-03] V10
- 魏志倭人伝(全文) 『Kenichi Yamagishi's Web Site』陳寿「三国志」魏書東夷伝倭人条(古代・中国・テキスト) [1999-08-03] V10
- 後漢書東夷伝 『Kenichi Yamagishi's Web Site』後漢書 巻85 東夷列伝 倭条(古代・中国・テキスト) [1999-08-03] V10
- 漢書地理志 『Kenichi Yamagishi's Web Site』漢書 巻28下 地理志第八下 燕地(古代・中国・テキスト) [1999-08-03] V10
- 古田氏関連の他の本 『Kenichi Yamagishi's Web Site』古田史学(古代) [1999-08-03] V10
- 旧唐書倭国伝・日本伝 『Kenichi Yamagishi's Web Site』旧唐書 巻199上 東夷伝倭国の条、日本国の条(古代・中国・テキスト) [1999-08-03] V10
- 中小路駿逸氏による「古田武彦ノート」 『Kenichi Yamagishi's Web Site』――合本「市民の古代」の解説にかえて――(古代) [1999-08-03] V10
- 隋書タイ国伝 『Kenichi Yamagishi's Web Site』付「日本書紀」原文(古代・中国・テキスト) [1999-08-03] V10
- 網野善彦氏の本 『Kenichi Yamagishi's Web Site』(中世・民俗) [1999-08-03] V10
- 日本中世史 『Kenichi Yamagishi's Web Site』(中世) [1999-08-03] V10
- 今谷明氏の本 『Kenichi Yamagishi's Web Site』(中世) [1999-08-03] V10
- その他 『Kenichi Yamagishi's Web Site』その他の日本史関連の本(歴史学) [1999-08-03] V10
- 日本近現代史 『Kenichi Yamagishi's Web Site』(近代・現代) [1999-08-03] V10
- 日本近世史 『Kenichi Yamagishi's Web Site』(近世) [1999-08-03] V10
- 日本史に関する本 『Kenichi Yamagishi's Web Site』(歴史学) [1999-08-03] V10
- 山本博文氏の本 『Kenichi Yamagishi's Web Site』(近世) [1999-08-03] V10
- 激動の時代を生きた人々 『Kenichi Yamagishi's Web Site』(近代・現代) [1999-08-03] V10
- 後漢書東夷傳 『東夷伝』(古代・中国・テキスト) [1999-07-25] V10
- 北魏書東夷伝 『東夷伝』(古代・中国・テキスト) [1999-07-25] V10
- 漢書地理志 『東夷伝』(古代・中国・テキスト) [1999-07-25] V10
- INDEX 『東夷伝』目次(古代・中国・テキスト) [1999-07-25] V10
- 三国志 序 『東夷伝』三国志東夷伝序の註釈(古代・中国・テキスト) [1999-11-13] V10
- 三国志魏書 『東夷伝』(古代・中国・テキスト) [1999-07-25] V10
- 史記朝鮮列傳 『東夷伝』(古代・中国・テキスト) [1999-07-25] V10
- 『晉書』東夷伝 『東夷伝』(古代・中国・テキスト) [1999-07-25] V10
- 宋書夷蛮伝 『東夷伝』(古代・中国・テキスト) [1999-07-25] V10
- 東夷伝INDEX 東夷伝目次(古代・中国・テキスト) [1999-08-07] V10
- 好好!中国・三国志リンク 三国志・中国関係のリンク(古代・中国・リンク集) [1999-08-07] V10
- 国際戦略・政治評論コラム 表紙(現代) [1999-08-02] V10
- 国際戦略LINK集 『国際戦略・政治評論コラム』国際戦略リンク集:同意見サイト/日本の国際戦略研究/日本の地域研究/欧米の国際戦略研究/日米の政府機関/情報収集/国際・国内問題評論/リンク集/海外情報/その他(現代・リンク集) [1999-08-02] V10
- 日本の波 『国際戦略・政治評論コラム』日本の歴史の波(日本と世界のかかわり方について)(通史) [1999-08-02] V10
- 書籍・図書 『KOREA TOWN』出版・書物のライブラリー(歴史学・朝鮮・リンク集) [1999-08-03] V10
- Books and Publishing History 『KOREA TOWN』歴史書籍のライブラリー(歴史学・朝鮮) [1999-08-03] V10
- BOOKS 『KOREA TOWN』内藤正中編『山陰地方における日朝交流の歴史的展開』/この論文集は、環日本海松江国際交流会議が主催する七回の「環日本海シリーズ」に招待された研究者の論文が中心となっている。(弥生・中世・島根県) [1999-08-03] V10
- BOOKS 『KOREA TOWN』上田正昭著『古代日本の史脈』東アジアの中で/本書は、一九七〇年代をいらい天理市の石上神宮の七支刀や鴨緑江中流の高句麗の好太王碑の研究がすすみ、一九七二年には高松塚壁画古墳の発掘調査をめぐる討論、近頃では藤ノ木古墳をめぐる討論などに積極的に参加された、その概括的なまとめである。(古代) [1999-08-03] V10
- BOOKS 『KOREA TOWN』李享求著、由鉱東・亀田博訳『朝鮮古代文化の起源』/著者は中国東北部に位置した扶餘と高句麗の親縁的な関係に注目しつつ、さらに高句麗と百済、新羅および渤海の歴史と文化の綿密な関係を具体的な遺物の巾広い調査に基づいて説得力をもって説いている。(古代・朝鮮) [1999-08-03] V10
- BOOKS 『KOREA TOWN』金奉弦著『秀吉の朝鮮侵略と義兵闘争』明石書店(中世・朝鮮) [1999-08-03] V10
- historical stories 『稗史』[趣味の中国古代史]目次(古代・中国) [1999-08-20] V10
- 推古天皇 『日本人物総覧』(古代) [1999-08-03] V10
- 歴史関連 『日本人物総覧』[歴史関連サイト](歴史学・リンク集) [1999-08-03] V10
- CROSSOVER@MUSEUM 「仮想修復アトリエ」「info@museum」「神戸市立博物館」に収録されている情報を検索。(考古学・歴史学・民俗学) [1999-07-29] V10
- 短歌人会ホームページ <評論・エッセイ(1997/05)> 梨田 鏡「古代史と短歌」古田史学(古代) [1999-11-13] V10
- http://www.city.oyabe.toyama.jp/b/Bunnkaka4.htm 『富山県小矢部市ホームページ』縄文土器づくり指導員養成講座受講生募集等について(縄文・富山県) [1999-07-27] V10
- http://www.city.oyabe.toyama.jp/jfeta/jfest.htm 『富山県小矢部市ホームページ』とやま縄文フェスティバル(縄文・富山県) [1999-07-27] V10
- http://www.city.oyabe.toyama.jp/sakura/0315.htm 『富山県小矢部市ホームページ』桜町遺跡発掘調査状況:3月11日 出土木材の年輪幅測定 福島大学教育学部木村勝彦助教授(植物学)が、桜町遺跡から出土した木材の年輪幅測定のための作業を下記により実施します。この作業は桜町遺跡発掘調査専門部会委員鈴木三男東北大学教授の提案によるものです。これは年輪幅の変動をみることによって、樹木の成長に人間が関与したかどうかを調べようとするものです。また同時に、年輪年代学的方法によって伐採年代の特定も試みます。(縄文・実験考古学・富山県) [1999-07-28] V10
- 無題 標準ページ 『富山県小矢部市ホームページ』桜町遺跡発掘調査状況:3月30日 石斧による栗の木の伐採について 磨製石斧による栗の木の伐採実験を、下記により行います。日時 平成11年3月30日(火) 午前9時〜 場所 小矢部市桜町字五斗割地内 国道8号桜町(西)交差点から西へ約1km 屋波牧パーキングから徒歩約3分(縄文・実験考古学・富山県) [1999-07-28] V10
- 戻る 『富山県小矢部市ホームページ』桜町遺跡発掘調査状況:4月7日 鉄斧による栗の木の伐採実験 石斧による栗の木の伐採実験につづき、鉄斧(ヨキ)による伐採実験を4月7日に行いました。ほぼ同じ太さの栗の木を選び行った結果、約20分、550回余りの打撃で切り倒すことができました。石斧の場合は約5時間、5000回ほどの打撃が必要でしたので、その威力の差をあらため実感しました。4月9日チェンソーで栗の木を伐採。所要時間は太めのものでも1分30秒で切り倒すことができました。(縄文・実験考古学・富山県) [1999-07-28] V10
- http://www.city.oyabe.toyama.jp/sakura/0511.html 『富山県小矢部市ホームページ』桜町遺跡発掘調査状況:5月10日 富山国際職芸学院(富山県大山町)の高床敷き建物の柱の石斧による加工実験 石斧による高床式建物の柱の加工実験が富山国際職芸学院(大山町)で行われました。/5月19日 富山国際職芸学院(富山県大山町)の高床敷き建物の柱の石斧による加工実験 No、2(縄文・実験考古学・富山県) [1999-07-28] V10
- http://www.city.oyabe.toyama.jp/sakura/0526.htm 『富山県小矢部市ホームページ』桜町遺跡発掘調査状況:5月26日 奈良に出向き、桜町遺跡出土木製品の保存処理状況を確認 本日(26日)奈良に出向き、桜町遺跡出土木製品の保存処理状況を確認してきました。作業はことのほか慎重に進められており、順調にいっていました。7月23日からはじまる縄文フェスティバル「全国縄文展」までには、何点か処理が完了し戻ってきそうです。ただし注目の建築部材は、大きすぎて時間がかかるため無理。(縄文・富山県) [1999-07-28] V10
- http://www.city.oyabe.toyama.jp/sakura/990608.htm 『富山県小矢部市ホームページ』桜町遺跡発掘調査状況:6月8日 宮本長二郎先生が、高床建物復元事業の作業状況を視察 今日(6月8日)東北芸術工科大学教授の宮本長二郎先生が、高床建物復元事業の作業状況を視察されました。視察したのは森田建設と大山町の富山国際職藝学院の作業場です。職藝学院では、作業の指揮をとる上野幸夫同学院教授と今後の作業工程などについて意見を交わしました。(縄文・実験考古学・富山県) [1999-07-28] V10
- http://www.city.oyabe.toyama.jp/sakura/990621.htm 『富山県小矢部市ホームページ』桜町遺跡発掘調査状況:6月21日 高床建物の復元実験でワタリアゴ・ホゾの加工が完成。 本日(21日)富山国際職藝学院で行った、高床建物の復元実験でワタリアゴ・ホゾの加工が完成。いずれもうまくかみ合いました。(縄文・実験考古学・富山県) [1999-07-28] V10
- http://www.city.oyabe.toyama.jp/sakura/990627.htm 『富山県小矢部市ホームページ』桜町遺跡発掘調査状況:6月27日高床建物の復元作業 クリの丸太の打ち割り作業の様子です。一度失敗していたので心配でしたが、うまくいきました。所要時間は約45分。割れた瞬間は結構感動的で、周りから自然に拍手がわきました。打ち割った板は、高床建物の床になります。下はガールスカウトの子どもたちの作業体験の様子です。打ち割り作業の横で、杉の皮むきをしてもらいました。これは屋根の垂木(たるき)になります。(縄文・実験考古学・富山県) [1999-07-28] V10
- http://www.city.oyabe.toyama.jp/sakura/990707.htm 『富山県小矢部市ホームページ』桜町遺跡発掘調査状況:7月7日 高床建物の立ち上げ実験 寝かせた状態から、少しずつ起きあがり、立ち上がるまでを順を追って撮影してあります。実験場所は富山国際職藝学院。要した人員(学院の学生さん)は引き手35人、起こし手10人余りで約30分かかりました。ただ、立ち上がりはじめてからは早く、1分ほどで穴の中におさまりました。うまくいってひとまず安心。(縄文・実験考古学・富山県) [1999-07-28] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡/概要/発掘調査の歩み 『富山県小矢部市ホームページ』1988年(昭和63年)に縄文時代中期末から後期初頭(約4000年前)の高床式建物の柱材が出土し、弥生時代以降とされていた高床式建築が2千年も前にさかのぼることが実証され、大きな話題となった桜町遺跡の発掘調査が再開されました。(縄文・富山県) [1999-07-28] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡/概要/桜町遺跡はどんなところ? 『富山県小矢部市ホームページ』桜町遺跡の周辺写真(縄文・富山県) [1999-07-28] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡/概要/一般資料公開 『富山県小矢部市ホームページ』一般公開資料 はじめに/遺跡の概要/遺構/遺物(縄文・富山県) [1999-07-28] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡/縄文時代の朱塗り腕発掘作業の様子 『富山県小矢部市ホームページ』写真集(縄文・富山県) [1999-07-28] V10
- 発掘調査状況 『富山県小矢部市ホームページ』(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1999-07-28] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡/概要/なぜこんなに注目されるの 『富山県小矢部市ホームページ』高い保存性/桜町三種の神器/コゴミ/紅葉/朱塗り椀/豊富な建築部材/定説を覆す建築技法(縄文・富山県) [1999-07-28] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡/出土品/ほぞ穴 『富山県小矢部市ホームページ』(縄文・富山県) [1999-07-29] V10
- iken.htm 『富山県小矢部市ホームページ』Y字材の使い方についてのご意見(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1999-07-29] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡 『富山県小矢部市ホームページ』フレーム版目次(縄文・富山県) [1999-07-27] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡/出土品/石斧の柄が出土 『富山県小矢部市ホームページ』(縄文・富山県) [1999-07-29] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡/縄文人の住居 『富山県小矢部市ホームページ』建築技法 No.1 発掘された縄文時代中期末建築部材からまた新たな発見が(縄文・富山県) [1999-08-04] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡/縄文人の住居 『富山県小矢部市ホームページ』建築技法 No.2 明らかになった様々な建築部材(縄文・富山県) [1999-08-04] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡/縄文人の住居 『富山県小矢部市ホームページ』屋根の「葺き材」 屋根の「葺き材」出土(縄文・富山県) [1999-08-04] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡/検討委員会 『富山県小矢部市ホームページ』委員(縄文・富山県) [1999-08-04] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡/検討委員会 『富山県小矢部市ホームページ』桜町遺跡調査検討委員会日程(縄文・富山県) [1999-08-04] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡/出土品/小型の篭(かご) 『富山県小矢部市ホームページ』縄文時代の川底から、小型の篭(かご)出土!!(縄文・富山県) [1999-07-29] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡/出土品/洪水はやはり秋におこった? 『富山県小矢部市ホームページ』(縄文・富山県) [1999-07-29] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡メニュー 『富山県小矢部市ホームページ』(縄文・富山県) [1999-07-27] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡/出土品/木製片口鉢 『富山県小矢部市ホームページ』木製片口鉢の未製品が出土しました(縄文・富山県) [1999-07-29] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡/出土品/縄 『富山県小矢部市ホームページ』川の支流から「縄」が出土しました(縄文・富山県) [1999-07-29] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡/縄文時代の朱塗り腕発掘作業の様子 『富山県小矢部市ホームページ』写真集(縄文・富山県) [1999-07-29] V10
- OYABE CITY Homepage 『富山県小矢部市ホームページ』行事案内(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1999-08-04] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡/新着情報 『富山県小矢部市ホームページ』謎のY字材情報(縄文・富山県) [1999-07-29] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡/新着情報 『富山県小矢部市ホームページ』彫刻柱は鬼?情報求めています(縄文・富山県) [1999-08-04] V10
- OYABE CITY Homepage 『富山県小矢部市ホームページ』新着情報 図書等案内(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1999-08-04] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡/出土品/出土品1 『富山県小矢部市ホームページ』1997年の出土品1 写真集(縄文・富山県) [1999-07-29] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡/出土品/出土品2 『富山県小矢部市ホームページ』1997年の出土品2 写真集(縄文・富山県) [1999-07-29] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡/出土品/出土品3 『富山県小矢部市ホームページ』1998年の出土品(縄文・富山県) [1999-08-04] V10
- http://www.city.oyabe.toyama.jp/sakura/syu-4.html 『富山県小矢部市ホームページ』1999年の出土品(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1999-07-27] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡/縄文人の食べ物 『富山県小矢部市ホームページ』コゴミ(縄文・富山県) [1999-07-29] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡/縄文人の食べ物 『富山県小矢部市ホームページ』栗を栽培(縄文・富山県) [1999-08-04] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡/縄文人の食べ物 『富山県小矢部市ホームページ』縄文時代のまな板(縄文・富山県) [1999-07-29] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡/縄文人の食べ物 『富山県小矢部市ホームページ』縄文人の生活と食 資料1 考古学から見た郷土の歴史−桜町遺跡から見える縄文時代の世界−小矢部市教育委員会 伊藤隆三(縄文・富山県) [1999-08-04] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡/縄文人の食べ物 『富山県小矢部市ホームページ』トチノミ(縄文・富山県) [1999-08-04] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡 『富山県小矢部市ホームページ』桜町遺跡は、昭和63年(1988年)に、行った調査により、今から約12000年前の縄文時代草創期から約2300年前の縄文時代晩期まで、縄文時代全期間にわたる遺跡であることがわかっています。高床式建物の柱材と考えられる木柱の発見により、高床式の建物が、定説より2000年も古い縄文時代にすでにあったことを証明しました。(縄文・富山県) [1999-07-27] V10
- 小矢部市役所/桜町遺跡/出土品/トチノキ 『富山県小矢部市ホームページ』トチノキ(縄文・富山県) [1999-07-29] V10
- 中国文学関係漢籍データベース (古代・中国・テキスト) [1999-08-04] V10
- 北海道漢籍データベース 表紙(通史・中国・テキスト) [1999-08-04] V10
- 東洋史関係の漢籍データベース (中世・中国・テキスト) [1999-08-04] V10
- 東海銀行貨幣資料館 (資料館・名古屋市中区錦3-20-27) [1999-07-26] V10
- 「古代中国貨幣」 『東海銀行貨幣資料館』(古代・中国) [1999-07-26] V10
- 中国関係リンク 『黄虎洞』《獨斷!洞主好み 網頁集》★中國的網頁集關係部門★中國的書籍・文獻・制度検索關係部門★中國學術的大學・學術機關・研究室關係部門★中國學術的個人研究者關係部門★中國的藝術・美術關係部門★中國・臺湾・香港的社會・經濟關係部門★中國・臺湾・香港的映畫關係部門★中國武術・武侠小説關係部門★中國(歴史・三國志)的一般關係部門★中國(文學・思想)的一般關係部門★中國(文化・藝能)的一般關係部門★中國(旅游・その他)的一般關係部門★中國的書店關係部門★羨望・趣味關係部門★検索關係部門★便利・有用關係部門★軍事・警察關係部門★(歴史学・民俗学・中国・リンク集) [1999-09-15] V10
- index 『大東文化大学』中国文学研究部 発表作品集(民俗・中国) [1999-08-04] V10
- jinnniku 『大東文化大学』「人肉食の基礎知識」中国文学科 三年 池田雅典(民俗・中国) [1999-08-04] V10
- 大和銀行ホームページ () [1999-07-26] V10
- 貨幣資料館 『大和銀行貨幣資料館』表紙(通史・資料館) [1999-07-26] V10
- 貨幣資料館/貨幣の歴史/現在 『大和銀行貨幣資料館』■現在通用している主な貨幣(通史・資料館) [1999-07-26] V10
- 貨幣資料館/貨幣の歴史/近現代 『大和銀行貨幣資料館』■「円」の誕生(通史・資料館) [1999-07-26] V10
- 貨幣資料館/貨幣の歴史/近世 『大和銀行貨幣資料館』■江戸時代の貨幣制度(通史・資料館) [1999-07-26] V10
- 貨幣資料館/貨幣の歴史/古代 『大和銀行貨幣資料館』■「おかね」のはじまり(通史・資料館) [1999-07-26] V10
- 貨幣資料館/貨幣の歴史/誕生 『大和銀行貨幣資料館』■「日本の貨幣」のはじまり(通史・資料館) [1999-07-26] V10
- 貨幣資料館/貨幣の歴史/中世 『大和銀行貨幣資料館』■「渡来銭」の時代(通史・資料館) [1999-07-26] V10
- 貨幣資料館/ご覧いただきたい主な展示貨幣 『大和銀行貨幣資料館』●シンボル展示(ヤップ島の石貨/天正長大判)●日本の貨幣史展示(和同開珎/開基勝宝/皇朝十二銭/永楽通宝/甲州金/太閣分銅金/万延小判/赤穂藩延宝札/金貨・銀貨・銅貨/最初の日本銀行券/めがね百円/いのしし札/裏白200円券/証紙券/米国札(べいこくさつ)/偽造防止対策券)(通史・資料館) [1999-07-26] V10
- 貨幣資料館/ご覧いただきたい主な展示貨幣 『大和銀行貨幣資料館』●収蔵展示(西郷札(軍用手票・西郷札))●トピックス展示(日本で最初の記念コイン/戦後初の金貨/ドイツの超インフレ札/昭和天皇の肖像入り貨幣/まぼろしの貨幣「陶貨」/加越能通用五百文/盛岡八匁銀判/木札/秋田鍔銭(あきたつばせん)/水戸虎銭/細倉当百銭)(通史・資料館) [1999-07-26] V10
- Bookmark 『兜蟹的世界』歴史関連サイトへのブックマーク(古代・歴史学・リンク集) [1999-09-15] V10
- 関連サイトご紹介〜与謝野晶子編・詳細〜 『ツール・ド・堺』(近代・リンク集) [1999-09-15] V10
- 古代史雑論 卑弥呼の在位期間/台与の在位期間/邪馬台国は沖縄にある?/箸中山古墳の年代/古代の王、一代十年説/安本ダイアグラム(邪馬台国) [1999-08-03] V10
- 中国関係リンク 『黄虎洞』《獨斷!洞主好み 網頁集》★中國的網頁集關係部門★中國的書籍・文獻・制度検索關係部門★中國學術的大學・學術機關・研究室關係部門★中國學術的個人研究者關係部門★中國的藝術・美術關係部門★中國・臺湾・香港的社會・經濟關係部門★中國・臺湾・香港的映畫關係部門★中國武術・武侠小説關係部門★中國(歴史・三國志)的一般關係部門★中國(文學・思想)的一般關係部門★中國(文化・藝能)的一般關係部門★中國(旅游・その他)的一般關係部門★中國的書店關係部門★羨望・趣味關係部門★検索關係部門★便利・有用關係部門★軍事・警察關係部門★(歴史学・民俗学・中国・リンク集) [1999-08-02] V10
- リンク集 『生活面』Furuのブックマーク(考古学・資料館・リンク集) [1999-09-11] V10
- 『魏志倭人伝・後漢書倭伝・ 宋書倭国伝・隋書倭国伝』 ―― 中国正史日本伝1 ――石原道博編訳 岩波文庫(古代・中国・テキスト) [1999-08-03] V10
- 日本数学・天文学史 (Sift JIS) 日本数学史・天文学史 城地茂(通史) [1999-08-04] V10
- http://www.jpn.nitk.edu.tw/jochi/j1.htm 律令期の数学教育 城地茂(補充版・これは、『数学史研究』112号13ー21頁の補充です)序 章 数学史上に於ける律令体制の位置/第一章 大学寮に於ける教育(第一節 算生の所属、第二節 算生の試験と任官)/第二章 数学書の取捨選択(第一節 算経十書、第二節 採用された教科書)(古代) [1999-08-04] V10
- 歴史に登録されているホームページの一覧 br 『JustNet』(歴史学・リンク集) [1999-07-25] V10
- 新千年紀の「蹴鞠始め」 下鴨神社で優雅な妙技(京都新聞:2000.1.6) 新春恒例の「蹴鞠(けまり)始め」が四日、京都市左京区の下鴨神社で行われた。蹴鞠は飛鳥時代に中国から伝わったとされ、平安、鎌倉時代には宮中や武家の間でも盛んに行われた。八人が輪になって鹿の皮で作った鞠を蹴る。(伝統行事・京都府) [2000-01-08] V10
- 八坂神社のお守りCD 神社本庁の指摘で発売中止(京都新聞:2000.1.6) 京都市東山区の八坂神社はこのほど、コンピューターの誤作動やウイルス除けの祈とうを施したCD-ROMのお守り「パソコン祇園守2000」の販売を中止した。(神社・京都府) [2000-01-08] V10
- 商売繁盛 頼んまっせ えべっさん 大にぎわい(京都新聞:2000.1.11) 「初えびす」が連休と重なった九、十日、京都市東山区の恵美須神社は、福ザサを手にした大勢の人たちであふれ返った。(伝統行事・京都府) [2000-01-14] V10
- 吉兆品を福笹に飾り付け 泉湧寺の「七福神巡り」(京都新聞:2000.1.11) 京都市東山区の泉涌寺で十日、新春恒例の「七福神巡り」があり、参拝者らは山内の塔頭(たっちゅう)やお堂を順番に巡りながら、吉兆の授与品を福ざさに飾りつけていった。(伝統行事・京都府) [2000-01-14] V10
- 白馬で邪気払い 上賀茂神社で伝統の「奏覧神事」(京都新聞:2000.1.11) 正月に白馬を見て、新年の無事を祈る「白馬奏覧神事」が七日、京都市北区の上賀茂神社で営まれ、参拝客らが本殿前で大豆を食べる神馬を見守った。一月七日に青馬を見れば年中の邪気が払われる、という中国の故事にちなみ、平安時代に宮中行事「白馬節会(あおうまのせちえ)」として始まった。主に青みがかっている白馬を用いたといい、その後、神事化され、上賀茂神社の正月の恒例行事になった。(伝統行事・京都府) [2000-01-14] V10
- 山伏がホラ貝響かせ 恒例の「寒中托鉢修行」(京都新聞:2000.1.11) 京都市左京区の聖護院門跡(本山修験宗総本山)で八日、恒例の「寒中托鉢(たくはつ)修行」が始まり、鈴かけに頭巾(ときん)姿の山伏や信徒たちが、ホラ貝を響かせて信徒宅を巡った。托鉢は一九三七年に聖護院の学僧が寒中修行として始めた。今では一年間の除災招福を祈願する正月行事として親しまれる。(伝統行事・京都府) [2000-01-14] V10
- 夜空を焦がす勇壮火まつり 守山・勝部神社(京都新聞:2000.1.11) 滋賀県守山市勝部町の勝部神社で八日、大蛇(じゃ)に見立てた大たいまつを燃やし、一年の無病息災を祈る「火まつり」(滋賀県無形民俗文化財)が行われた。「火まつり」は天皇の病気の原因だった大蛇を、焼き払って退治したという、鎌倉時代の言い伝えに由来している。(伝統行事・京都府) [2000-01-14] V10
- 小豆がゆを供え食に感謝 妙心寺東林院で「散飯式」(京都新聞:2000.1.13) 京都市右京区の妙心寺の塔頭(たっちゅう)東林院で十二日、食の恵みに感謝する法要「小豆がゆ・散飯式」が営まれた。僧りょが境内の庭園を巡り、炊きたての小豆がゆを木々の枝に供えた。禅寺では、自分の受けた食の中から少量を衆生に分かつことや、小鳥や小動物に施すことを「さば」(生飯)と呼んでいる。東林院では、新春に小豆がゆを食べると邪気を払う、との風習ともあわせ、毎年この時期に儀式を営んでいる。(伝統行事・京都府) [2000-01-14] V10
- よみがえる荘厳な姿 延暦寺の釈迦堂修復(京都新聞:2000.1.13) 一昨年秋の台風で巨木が倒れかかり、屋根などを大破した比叡山延暦寺(滋賀県大津市)の「釈迦堂」が、このほど修復され、元の荘厳な姿がよみがえった。同じ台風で倒れた「相輪塔」も復元され、三月下旬に落慶法要に当たる奉告法要を営むことにしている。(寺院・滋賀県) [2000-01-14] V10
- 邪心を払い「通し矢」 新成人らが三十三間堂で(京都新聞:2000.1.17) 新春恒例の「通し矢」が十五日、京都市東山区の三十三間堂(妙法院門跡)で行われた。今年新成人を迎えた男女千二百余人を含む約二千人が、冬の空気を破るように矢を放ち、弓道の上達を誓い合った。通し矢は、江戸初期、三十三間堂の西側廊下で武士が弓の技術を競ったのが始まりと伝えられる。(伝統行事・京都府) [2000-01-18] V10
- 「鬼」を射抜き邪気を払う 上賀茂神社で武者神事(京都新聞:2000.1.17) 一年の邪気をはらう伝統行事の「武者神事」が十六日、京都市北区の上賀茂神社(建内光儀宮司)で行われ=写真=、神官たちが裏に「鬼」と書かれた的を次々に射抜いて正月の神事を締めくくった。武者神事は平安時代の宮中で行われていた「射礼(しやらい)の儀」に始まったと言われ、流鏑馬(やぶさめ)が馬上で行われるのに対し、地上で行われることから「歩射神事」とも言われる。(伝統行事・京都府) [2000-01-18] V10
- 琵琶湖底に人家の角柱 「千軒伝承」裏付け(京都新聞:1999.8.18) 滋賀県高島郡高島町永田沖の琵琶湖底・三ツ矢千軒遺跡を潜水調査していた滋賀県立大の林博通助教授は十七日、同遺跡から人家の角柱二本などを発見した、と発表した。地震などが原因で湖底に集落が沈んだとされる「千軒伝承」を、「直接に裏付ける初めての発見」と評価している。(考古学・滋賀県) [1999-08-20] V10
- 四脚門の完形遺構 平安貴族の南門跡を発掘(京都新聞:1999.8.19) 平安時代の貴族の邸宅に築かれていた門の遺構が、校舎建て替え工事中の京都市北区、山城高校のグラウンドから見つかったと、京都府埋蔵文化財調査研究センターが十八日、発表した。柱が六本ある四脚門(しきゃくもん)で、平安京内で完全な遺構が確認されたのはこれが初めて。(中古・京都府) [1999-08-20] V10
- 裁縫や手芸の上達祈願 法輪寺で針供養(京都新聞:1999.12.9) 使い古したり、折れた針に感謝する「針供養」が八日、京都市西京区の法輪寺で営まれた。法輪寺は奈良時代から縫い物に携わる人たちの信仰を集めている。平安時代には清和天皇が針を納めるお堂を寺に建てたことから、毎年この時期に針供養が行われるようになった、という。(伝統行事・京都府) [1999-12-11] V10
- 10年ぶりに大幅入れ替え 開館20年の考古資料館(京都新聞:1999.12.10) 京都市内で発掘された遺物などを展示する市考古資料館(京都市上京区今出川通大宮東入ル)が開館二十周年を迎え、今月から常設展示を一新した。大幅な展示入れ替えは十年ぶりという。(考古学・資料館・京都府) [1999-12-11] V10
- 踊りながらの「かくれ念仏」 六波羅蜜寺で始まる(京都新聞:1999.12.14) 京都市東山区の六波羅蜜寺で十三日、師走の風物詩で国の重要無形民俗文化財の「かくれ念仏」が始まった。踊りながら念仏を唱えて、今年一年の人々の罪業(ざいごう)が消えるように念じる仏事で、今月三十一日まで毎夕続けられる。正式には「踊躍(ゆやく)念仏」といい、千年以上前に開祖・空也が始めたとされる。鎌倉時代の念仏弾圧を逃れるために、屏風(びょうぶ)を立てて営んだことから、かくれ念仏と呼ばれる。(伝統行事・京都府) [1999-12-17] V10
- 古式にのっとり晋山式 智積院で「放流相承の儀」(京都新聞:1999.12.15) 真言宗智山派総本山・智積院(京都市東山区)で十四日、同寺住職にあたる化主(けしゅ)に就任した宮坂宥勝氏(78)の晋山(しんざん)式が執り行われた。宮坂氏は本坊大書院で、化主の座を受け継ぐ「法流相承(ほうりゅうそうじょう)の儀」を古式通りに行い、菩提院結衆と呼ばれる宗派の役僧が見守った。(伝統行事・京都府) [1999-12-17] V10
- 椿井天上山古墳 全長130m以上も?(京都新聞:1999.12.16) 京都府相楽郡山城町椿井の東部丘陵地で確認された「椿井天上山古墳」は十五日、山城町教委が今年十月から行っていた試掘調査で、全長約百三十メートル以上の前方後円墳である可能性が高くなった。多数の三角縁神獣鏡などが出土した「椿井大塚山古墳」(同町椿井、全長百七十五メートル)と築造時期や距離が近く、同町教委は「この地域で形成されていた首長の系譜を探る手がかりになる」とみている。後円部の頂上辺りからは、三世紀後半〜四世紀初頭のものと考えられる布留式土器の高坏(たかつき)やつぼなどの破片が九点出土した。(古墳・京都府) [1999-12-17] V10
- お酒の熟成祈る 御香宮で「醸造祈願祭」(京都新聞:1999.12.20) 新酒の仕込みが始まった酒どころ、伏見の蔵元の社長や杜氏らが十七日、京都市伏見区御香宮門前町の御香宮神社で「醸造祈願祭」を営み、香り高い清酒の熟成を祈った。かつて酒造りが師走の「卯(う)の日」に始められたのにちなみ、明治時代から毎年十二月の卯の日に御香宮神社で続けている恒例行事。(伝統行事・京都府) [1999-12-21] V10
- 東寺に人の波 にぎやかに「終い弘法」(京都新聞:1999.12.22) 京に師走の深まりを告げる「終(しま)い弘法」が二十一日、京都市南区の東寺で開かれた。(伝統行事・京都府) [1999-12-23] V10
- 畿内最古級の横穴式石室発見 山城町(京都新聞:1999.7.21) 京都府相楽郡山城町上狛の木津川を見下ろす丘陵から、本州、四国では最古級とみられる横穴式石室を備えた前方後円墳が見つかり、十九日、同町教委が発表した。石室内の須恵器から、古墳時代中期後半(五世紀後半)の築造とみられ、約二千七百粒の細かなガラス玉や銅鏡が出土。(古墳・京都府) [1999-07-24] V10
- 湖底遺跡のなぞ追求 滋賀県立大グループ(京都新聞:1999.7.22) 滋賀県立大人間文化学部の林博通助教授や地域文化学科の学生らは二十一日から、滋賀県高島町永田の荻の浜水泳場沖で、琵琶湖湖底遺跡の調査を開始した。調査場所には三ツ矢千軒遺跡があり、水中ロボットなどハイテク機器を活用し、突然湖中に消えたとされる「千軒遺跡」のなぞに挑む。(考古学・滋賀県) [1999-07-24] V10
- 眼光鋭く竜神乱舞 天橋立の文殊堂出船祭(京都新聞:1999.7.26) 宮津市の夏の風物詩「天橋立文殊堂出船祭」(実行委員会主催)が二十四日夜、天橋立の文珠水道で開かれた。(伝統行事・京都府) [1999-07-28] V10
- 狩衣姿 優雅に和歌奉納 天神さんで「余香祭」(京都新聞:1999.11.1) 和歌を好んだ菅原道真に歌を詠んでささげる「余香祭」が二十九日、京都市上京区の北野天満宮本殿で営まれた。九〇〇(昌泰三)年、宮中の「重陽の宴」で菅原道真が歌を詠み、醍醐天皇から御衣(ぎょい)を受けたことを、一年後、左遷先の太宰府で御衣の残り香をかぎながら、追想したことにちなむ行事。旧暦九月九日にあたる十月二十九日に、京都市内の和歌愛好家でつくる「向陽会」が歌を詠んでいる。(伝統行事・京都府) [1999-11-06] V10
- 秋空の下 平安貴族の歌遊び 城南宮で曲水の宴(京都新聞:1999.11.4) 京都市伏見区の城南宮で三日、平安貴族の歌遊びを再現した「曲水の宴」が催された。曲水の宴は、「遣(や)り水」と呼ばれる曲折した小川に杯を流し、自分の前に流れ着く前に和歌を詠む遊び。近くにあった鳥羽離宮で、後鳥羽上皇や藤原定家が歌会を開いていたのにちなみ、毎年の春と秋に催している。(伝統行事・京都府) [1999-11-06] V10
- 焼きミカンで「三疳封じ」 剣神社で火焚祭(京都新聞:1999.11.4) 子どもの守り神として知られる京都市東山区の剣神社(尾竹嘉三宮司)で三日、疳(かん)の虫などに効くとされる焼きミカンを授ける「三疳(みかん)封じ火焚(たき)祭」が営まれた。(伝統行事・京都府) [1999-11-06] V10
- 小野小町ゆかりの補陀洛寺 本尊修復と本堂改築完了(京都新聞:1999.11.11) 小野小町ゆかりの寺として知られる京都市左京区静市市原町の補陀洛寺(通称・小町寺)の本尊の阿弥陀如来座像の修復と本堂の改築が完了し、十日、檀家らが銅経筒を同座像の胎内に収める収納式を行った。開眼供養と落慶法要は十一日に関係者二百三十人が出席して行う。阿弥陀如来座像(高さ九十センチ)は平安末期の作とされ、ヒノキの寄せ木造り。(寺院・京都府) [1999-11-13] V10
- 門徒2000人が宗祖に感謝 東本願寺の「報恩講」始まる(京都新聞:1999.11.22) 真宗大谷派の本山・東本願寺(京都市下京区)で二十一日、宗祖・親鸞の恩徳に感謝する「報恩講」が始まった。宗派で最も大切な法要で、親鸞の命日とされる二十八日まで連日、御影堂で法要や法話を営む。このほか、二十五日には親鸞の生涯を伝える「御伝鈔(でんしょう)」を朗読し、二十七日の法要には西本願寺の門主が参列する。満座の二十八日は、全身を揺らして声明を唱える独特の「坂東曲(ばんどうぶし)」で締めくくる。また、二十四日からは門信徒が一緒に食事をする「お斎(とき)」がある。(伝統行事・京都府) [1999-11-25] V10
- 正覚庵で「筆供養」 全国からの2万本を護摩壇に(京都新聞:1999.11.24) 筆の寺として知られる京都市東山区の東福寺塔頭(たっちゅう)の正覚庵で二十三日、使い古した筆やペンを供養する「筆供養」が営まれた。(伝統行事・京都府) [1999-11-25] V10
- あつあつを頬ばり息災祈願 「小雪」の日に「大根供養」(京都新聞:1999.11.24) 二十四節気のひとつ「小雪」にあたる二十三日、京都市右京区嵯峨大覚寺門前の覚勝院で恒例の「大根供養」が行われた。(伝統行事・京都府) [1999-11-25] V10
- 神楽巫女が舞を奉納 地主神社で「もみじ祭」(京都新聞:1999.11.24) 東山一帯の紅葉の美しさを味わう京都市東山区の地主神社恒例の「もみじ祭り」が二十三日、同神社境内で開かれた。縁結びの神様として知られる地主神社の「もみじ祭り」は、秋の豊作と恋の実りに感謝する祭りで、古式にのっとって行われる。(伝統行事・京都府) [1999-11-25] V10
- 十二単、衣冠…「宮廷の装束」展 京博で(京都新聞:1999.10.7) 宮中で用いられてきた古来の装束を展示する「宮廷の装束」展(京都国立博物館、高倉文化研究所主催)が六日、京都市東山区の京都国立博物館で始まった。十二単(ひとえ)や衣冠・束帯など初公開の品を含む約百七十点が出品された。天皇在位十年を記念した催しで、天皇皇后両陛下や皇族が一九九〇年の即位関連の諸儀式の中で着用した儀式服などを展示している。(民俗・資料館) [1999-10-08] V10
- 神饌の儀 厳かに 北白川天神宮の秋季大祭(京都新聞:1999.10.8) 京都市左京区の北白川天神宮で七日朝、小いもやするめ、大根などをうず高く積み上げた神饌(せん)を神前に供える「高盛御供(ごく)」の神事が厳かに営まれた。北白川神宮秋季大祭の神事の一つ。奈良時代の神饌の姿は、奈良の春日大社などに残っているが、京都では北白川神宮だけが伝えているという。(伝統行事・京都府) [1999-10-11] V10
- 大津祭 クライマックス 曳山が市街巡行(京都新聞:1999.10.12) 四百年の伝統を持ち、湖国の秋を彩る大津祭は十日、クライマックスの本祭を迎え、曳山巡行が滋賀県大津市内の中心部で行われた。大津祭は、同市京町三丁目の天孫神社の例祭で、江戸時代初期に始まったとされる。(伝統行事・滋賀県) [1999-10-13] V10
- 京都の3奇祭 広隆寺で暗闇の「牛祭」(京都新聞:1999.10.12) 京の三大奇祭の一つとされる「牛祭」が十日夜、京都市右京区太秦の広隆寺で催された。牛祭は長和元年(一〇一二)、比叡山の恵心僧都が広隆寺で五穀豊穣や国家安泰などを祈とうしたのが始まりとされ、例年この日に行われている。(伝統行事・京都府) [1999-10-13] V10
- 極楽の舞い奉納 二十五菩薩お練り供養(京都新聞:1999.10.18) 現世にあらわれた二十五の菩薩(ぼさつ)が、民衆を極楽浄土へ導く様子を再現する「二十五菩薩お練り供養」が十七日、京都市東山区の泉涌寺塔頭の即成院で営まれた。お練り供養は、平安時代末期に盛んになった来迎(らいごう)思想を表現している。(伝統行事・京都府) [1999-10-19] V10
- 滋賀・下鈎遺跡 銅鏃や朱付き石杵出土(京都新聞:1999.10.21) 滋賀県・栗東町の下鈎遺跡を発掘調査している町教委は二十日、河川跡から弥生時代後期(二世紀末〜三世紀初め)の銅鏃(ぞく)や、水銀朱が付着した石杵(きね)などが出土した、と発表した。同遺跡は、同町北西部の葉山川沿いに広がる縄文時代前期から中世までの複合遺跡。弥生時代後期に、祭祀に使われたと思われる大型掘っ立て柱建物跡や、鋳型に入れたと考えられる銅塊、日本最小の銅鐸などが出土している。(弥生・滋賀県) [1999-10-22] V10
- 早乙女ら収穫に感謝 伏見稲荷大社で抜穂祭(京都新聞:1999.10.26) 抜けるような秋晴れに恵まれた二十五日、京都市伏見区の伏見稲荷大社神田で稲穂を刈り取る「抜穂祭」が行われた。抜穂祭は、四月の水口播種(はしゅ)祭と、六月の田植祭に連なる伏見稲荷大社の農耕神事の一つ。(伝統行事・京都府) [1999-10-29] V10
- 神馬に手合わせ「競馬」の祈願 上賀茂神社(京都新聞:1999.9.3) 競馬関係者や馬主らが馬事の安全を祈る祈願祭が二日、京都市北区の上賀茂神社境内でしめやかに営まれた。競馬(くらべうま)など伝統行事が行われ、競馬発祥の地とされる同神社では、午(うま)年の一九六六年から毎年、「賀茂の馬まつり」を開催。(伝統行事・京都府) [1999-09-08] V10
- 「重陽」の9月9日 車折神社で舞楽奉納(京都新聞:1999.9.10) 重陽(ちょうよう)の日の九日、京都市右京区嵯峨の車折神社で、重陽祭が営まれた。古来の宮中や社寺では九の字が重なる九月九日を重陽の日として尊び、菊を供える厄除(よ)け行事が繰り広げられた。車折神社も、武家の行事として江戸末期まで営まれていた神仏混合形式の重陽節句を、二年前に百三十年ぶりに再興した。(伝統行事・京都府) [1999-09-11] V10
- 神前で「カーカーカー」 上賀茂神社で「烏相撲」(京都新聞:1999.9.10) 京都市北区の上賀茂神社で九日朝、恒例の烏(からす)相撲の神事が営まれた。陰暦の九月九日は重陽(ちょうよう)の節句で、平安期の宮中では菊花を供えて災いを逃れる行事が催されていた。同神社では、祭神の祖父が烏に姿を変えた故事に基づき、この日に烏相撲神事を催している。(伝統行事・京都府) [1999-09-11] V10
- 豊凶占い「はっけよい」 多賀大社は「古知古知相撲」(京都新聞:1999.9.10) 秋の農作物の豊凶を占う滋賀県多賀町の多賀大社の行事、「古知古知(こちこち)相撲」が九日、境内の土俵でで奉納された。古知古知相撲は、応神天皇時代に始まったとされるなど由来は諸説あるがはっきりしない。同社によると、村と村の水争いが始まりではないか、という。東と西に分かれて三番勝負を行い、東が勝ったらその年は豊作とされる。(伝統行事・滋賀県) [1999-09-11] V10
- 埴輪に魔除けの人面画 向日市の古墳(京都新聞:1999.9.14) 京都府向日市寺戸町の寺戸大塚古墳から出土した古墳時代前期(四世紀前半)の朝顔形埴輪(はにわ)の復元作業を行っていた向日市埋蔵文化財センターはこのほど、埴輪の胴部上段に魔除けの意味合いを持たせた人面画が刻まれていた、と発表した。人面画は関東、東海、瀬戸内沿岸の各地で出土する弥生時代後期の土器に見られ、ばち状文も岡山県吉備地方などから出土している。(古墳・京都府) [1999-10-08] V10
- 国内最大級の墳丘墓 京都・峰山で発掘(京都新聞:1999.9.16) 京都府埋蔵文化財調査研究センターは十四日、京都府中郡峰山町赤坂で、弥生時代後期末(三世紀中ごろ)の国内最大級の方形墳丘墓が見つかった、と発表した。中心には弥生時代最大の埋葬施設を備えており、被葬者は日本海沿岸の強大な首長の一人だったとみられる。/墳丘墓は、「赤坂今井墳丘墓」と命名された。弥生時代の大型墳丘墓には、楯築遺跡(岡山県倉敷市)などがあり、今回の赤坂今井墳丘墓はこれらに近い大きさで国内最大級と、同センターは話している。(弥生・京都府) [1999-10-08] V10
- 東寺の国宝仏像頭部に「仏舎利」(京都新聞:1999.9.21) 京都市南区の東寺(教王護国寺)は二十日、講堂に安置されている不動明王像(国宝)の頭部に、仏舎利(釈迦の遺骨)を入れたとみられる金属筒が埋め込まれていることが、エックス線撮影で分かった、と発表した。東宝記によると、運慶は鎌倉初期の建久八(一一九七)年に東寺の仏像を修理した際、如来、菩薩、明王像計十五体から計二十五粒の仏舎利を見つけ、修理後に埋め戻した、と記されている。(寺院・京都府) [1999-10-08] V10
- 長崎新聞:過去のニュース 国内最古の三翼鏃、原の辻遺跡で出土 県教委文化課は20日、国指定史跡、壱岐・原の辻遺跡から中国の前漢時代に鋳造された青銅製のやじり「三翼鏃(さんよくぞく)」が出土したと発表した。弥生時代中期前半(紀元前2―1世紀ごろ)の素掘りの穴から見つかった。三翼鏃は、中国の当時の弓「弩(ど)」の矢の先端部に使われたやじりで、翼部が3つある。主に前漢時代(紀元前202―紀元8年)に作られた。(弥生・長崎県) [1999-07-25] V10
- 長崎新聞:過去のニュース 注目の富本銭を県立美術博物館で公開中 和銅開珎(わどうかいちん)以前に鋳造されたわが国最古の銅銭であることが分かった「富本銭(ふほんせん)」が、長崎市立山1丁目の県立美術博物館で開催中の「発掘された日本列島98新発見考古速報展」(文化庁、県教委など主催)で展示されている。展示されているのは大阪市天王寺区の細工谷遺跡から1997年に出土した1枚。同遺跡は難波京跡の南側に隣接した7世紀後半から奈良時代にかけての遺跡で、和銅開珎などの貨幣を鋳造していた鋳造所の跡とみられている。(古代) [1999-07-25] V10
- ばねの歴史 『NHKニッパツホームページ』(通史) [1999-07-25] V10
- 教養味(あくまでも私のためのリンク集) 総合/文学/歴史/数学・統計学/理科/趣味・娯楽(歴史学・リンク集) [1999-07-29] V10
- 中国の日本研究:回顧と展望 北京大学教授 李玉、桜美林大学教授 南條克巳訳/まえがき/一、明代以前の日本研究/二、明代の日本研究/三、清代の日本研究/四、中華民国の時期の日本研究/五、中華人民共和国時代の日本研究/おわりに(通史) [1999-08-04] V10
- 佐伯町商工会リンクページ (歴史学・民俗学・リンク集・岡山県佐伯町) [1999-08-02] V10
- 「日の丸」と「君が代」の歴史と自然認識について 『新・古代学の扉』古田史学会報 No. 33 1999年 8月 8日 「日の丸」と「君が代」の歴史と自然認識について−−−現代の政治家に寄す−−− 古田武彦(古代) [1999-09-15] V10
- 万葉集第一歌”籠もよ み籠持ち”ーこれは雄略ではないー 『新・古代学の扉』「これは雄略ではない」(古代) [1999-09-15] V10
- Untitled Document 『新・古代学の扉』「これは雄略ではない」 古田武彦講演会 万葉学と神話学の誕生 99年6月27日「雄略の歌について」(古代) [1999-09-15] V10
- ”籠もよ み籠持ち”失われた万葉集よりの解説 『新・古代学の扉』「これは雄略ではない」 古田武彦 講演会一九九九年一月十六日 3 籠もよ み籠持ち 堀串もよ み堀串持ち(古代) [1999-09-15] V10
- ”籠もよ み籠持ち”案内 『新・古代学の扉』「これは雄略ではない」 万葉集第一歌 ”籠もよ み籠持ち”案内(制作 古田史学の会/著作 古田武彦)1 英文解説、2 雄略の歌について、3 ”籠もよ”の歌(古代) [1999-09-15] V10
- 君が代の源流案内 『新・古代学の扉』「君が代の源流」 1 君が代の源流/2 君が代か 我が君か/3 「君が代」論理と展開/4 山誉め祭(古代) [1999-09-15] V10
- 1 君が代の源流 『新・古代学の扉』(古代) [1999-09-15] V10
- 独創古代 二 「君が代」か、「我が君」か 『新・古代学の扉』「君が代の源流」 古田武彦の古代史再発見<全3回>「独創古代ー未来への視点」第三回 九八年十月四日(日)(古代) [1999-09-15] V10
- 三 君が代うずまく源流 『新・古代学の扉』「君が代の源流」 市民の古代 別巻3 『「君が代」、うずまく源流』新泉社/「君が代」の論理と展開 古田武彦/「君が代」の論理 P92(古代) [1999-09-15] V10
- 山誉め祭について 『新・古代学の扉』「君が代の源流」 山誉種蒔漁猟祭(やまほめたねまきかりすなどりのまつり)制作 古田史学の会 横田幸男(古代・伝統行事・福岡県) [1999-09-15] V10
- 「君が代の源流」 我が君地図 糸島・博多湾岸 『新・古代学の扉』(古代) [1999-09-15] V10
- UMI NO KODATSI 『新・古代学の扉』海の古代史 原書房刊 1996年 9月 黒潮と魏志倭人伝の真実 メガーズ博士(エヴァンズ夫人)来日記念・講演と討論 古田武彦(古代) [1999-11-13] V10
- 古事記 賢瑜筆 『愛知県の教育』愛知の文化財探訪 書跡・典籍・古文書 『古事記』真福寺本(古代) [1999-07-26] V10
- 七寺一切経 『愛知県の教育』愛知の文化財探訪 書跡・典籍・古文書 大中臣安長とその一族が願主となり、仏教聖典の総集といえる一切経を書写したものである。安元元年(1175)から治承4年(1180)の5年の歳月を費やして書写された。(中古・愛知県) [1999-07-26] V10
- 源氏物語(河内本) 『愛知県の教育』愛知の文化財探訪 書跡・典籍・古文書 河内本源氏物語は鎌倉時代、河内守源光行らによって校訂されたものを、金沢文庫の創始者である北条実時が十数名の能筆家によって書写させたものである。(中古・中世・愛知県) [1999-07-26] V10
- 三河万歳 『愛知県の教育』愛知の文化財探訪 無形民俗文化財(伝統芸能・愛知県) [1999-07-26] V10
- 花祭 『愛知県の教育』愛知の文化財探訪 無形民俗文化財 北設楽郡一帯で、11月から1月にかけて毎年行われる湯立神楽の一種。(伝統芸能・愛知県) [1999-07-26] V10
- 尾張津島天王祭の車楽舟行事 『愛知県の教育』愛知の文化財探訪 無形民俗文化財 毎年7月第4土曜日から日曜日にかけて行われる宵祭と朝祭を中心とした祭礼である。御霊神牛頭天王を祀るところから「天王祭」とも言う。(伝統行事・愛知県) [1999-07-26] V10
- 小木田の棒の手 『愛知県の教育』愛知の文化財探訪 無形民俗文化財 集落の祭事や公の慶祝の日に行い続けてきた農民武芸で一種の民俗芸能でもある。(伝統芸能・愛知県) [1999-07-26] V10
- 滝山寺鬼祭り 『愛知県の教育』愛知の文化財探訪 無形民俗文化財 毎年旧暦正月7日に近い土曜日に行われる。(伝統行事・愛知県) [1999-07-26] V10
- 豊田大塚古墳出土須恵器 『愛知県の教育』愛知の文化財探訪 考古資料 6世紀前半に作られたものと考えられる。(古墳・愛知県) [1999-07-26] V10
- へら描き人面土器 『愛知県の教育』愛知の文化財探訪 考古資料 へら描きの描線は、人面の目、鼻、耳、口を表現し、ヒゲあるいは入れ墨を思わせる表現もみられる。また、同じ遺跡から弥生時代の桜皮巻き土器が出土している。(弥生・愛知県) [1999-07-26] V10
- ホームページ掲載用文化財一覧 『愛知県の教育』愛知の文化財探訪(歴史学・考古学・民俗学・愛知県) [1999-07-26] V10
- http://www.pref.aichi.jp/kyoiku/sintyaku/dotaku/gairyaku.html 『愛知県の教育』新着情報 八王子遺跡出土の銅鐸について 概略/1.出土年月日、2.大きさ、3.調査者、4.調査地、5.調査目的、6.要旨(弥生・愛知県) [1999-07-26] V10
- 語句説明 『愛知県の教育』新着情報 八王子遺跡出土の銅鐸について 語句説明(弥生・愛知県) [1999-07-26] V10
- 八王子遺跡出土の銅鐸について 『愛知県の教育』新着情報 八王子遺跡出土の銅鐸について 目次(弥生・愛知県) [1999-07-26] V10
- 鈕に残るヒモ擦れの痕跡の発見 『愛知県の教育』新着情報 八王子遺跡出土の銅鐸について(弥生・愛知県) [1999-07-26] V10
- 文様の発見 『愛知県の教育』新着情報 八王子遺跡出土の銅鐸について 文様は流水文とよばれるもので、しかもきわめて精緻に施されている。文様のパターンについては表面の磨滅が著しいために不鮮明であるが、わずかに残る痕跡から見て佐原真国立歴史民俗博物館館長の分類による6C6X(別紙参照)という流水文のなかで最も古い形態である可能性が高い。(弥生・愛知県) [1999-07-26] V10
- 鋳造時期の確定 『愛知県の教育』新着情報 八王子遺跡出土の銅鐸について 八王子銅鐸の型式は弥生U期(BC2世紀)頃に製作された外縁付鈕1式(別紙、吊り手の変化を参照)であることが判明した。これは現段階では愛知県内最古の銅鐸(これまでは豊川市千両の銅鐸=外縁付鈕2式)であり、東海地方では岐阜県大垣市の十六銅鐸(菱環鈕式)に次ぐ2番目の古さとなる。(弥生・愛知県) [1999-07-26] V10
- 発掘現場風景 『愛知県の教育』新着情報 水入遺跡 石敷遺構と土器出土状況(古墳時代中期)/竪穴住居(奈良時代)と土壙墓(鎌倉時代)(古墳・古代・中世・愛知県豊田市) [1999-07-26] V10
- 水入遺跡 『愛知県の教育』新着情報 水入遺跡は、古墳時代中期から鎌倉時代にかけての複合遺跡です。古墳時代中期には大規模な石敷遺構(祭祀場)が、奈良時代では掘立柱建物と竪穴住居が配置された集落遺跡を、鎌倉時代には土壙墓を伴う墓域を確認することができました。(古墳・古代・中世・愛知県豊田市) [1999-07-26] V10
- 遺跡周辺地図 『愛知県の教育』新着情報 水入遺跡(古墳・古代・中世・愛知県豊田市) [1999-07-26] V10
- 伝法寺 野田遺跡 『愛知県の教育』新着情報 弥生時代から中世にかけての複合遺跡。発掘調査の結果、弥生時代中期(紀元前1世紀頃)の水田跡が確認され、その水田中より、ほぼ同時期に比定される銅鏃が1点出土しました。この銅鏃は、形態的にみて、無茎銅鏃(むけいどうぞく)とよばれる珍しいタイプのものであり、東海地方においては最古に位置づけられるものです。(弥生・愛知県一宮市丹陽町) [1999-07-26] V10
- http://www.pref.aichi.jp/kyoiku/sintyaku/sigakouen/annnai.html 『愛知県の教育』新着情報 志賀公園遺跡現地説明会会場案内図(古墳・愛知県名古屋市北区) [1999-07-26] V10
- 志賀公園遺跡で帆立貝形前方後円墳を発見 『愛知県の教育』新着情報 古墳時代中期(5世紀前後)に築造されたと考えられる帆立貝形前方後円墳が検出されました。(古墳・愛知県名古屋市北区) [1999-07-26] V10
- 上品野遺跡出土の台形石器について 『愛知県の教育』新着情報 旧石器時代から中世にかけての複合遺跡。旧石器時代後期初頭(約3万年前)の台形石器が出土。(旧石器・愛知県瀬戸市上品野町) [1999-07-25] V10
- http://www.saitama-np.co.jp/main/box/wadai/9905/wadai27.htm 埼玉新聞(1999年5月27日掲載)県内最古の絵馬? 上福岡市内の神社にあった大型の絵馬が、これまで県内で発見されている絵馬では最古級に当たる江戸時代初期のものであることがこのほど、同市教委の調査で分かった。絵馬に記載されている奉納された年を示す文字が消えかかり正確な年が特定できないため、「県内最古」の座を巡って関係者をやきもきさせている。(近世・埼玉県) [1999-07-25] V10
- http://www.saitama-np.co.jp/main/box/wadai/9906/wadai15.htm 埼玉新聞(1999年6月12日掲載)巨大石碑 どこに 〜吉見〜 吉見町立北小学校には戦前、日清・日露戦争の戦没者の慰霊碑「表忠碑」があった。終戦直後の混乱期に土の中に埋められ、人々の記憶からも忘れられていたが先日、同小学校の校庭拡張工事の折、石碑の発掘が試みられた。地元郷土史研究家や当時を知る人たちが立ち会い作業を見守ったが、残念ながら発見できなかった。巨大石碑はどこに眠っているのだろうか?(近代・埼玉県) [1999-07-25] V10
- http://www.saitama-np.co.jp/main/box/wadai/9906/wadai3.htm 埼玉新聞(1999年6月4日掲載)破片から「托」のレプリカ 〜鶴ケ島市教委〜 鶴ケ島市教委は、奈良・平安時代の羽折遺跡の竪穴住居集落跡から出土した奈良時代の奈良三彩陶器の「托(たく)」の破片を基に「托」(レプリカ)を復元した。奈良三彩陶器の「托」の出土は県内で初。(古代・埼玉県) [1999-07-25] V10
- http://www.saitama-np.co.jp/main/box/wadai/9907/wadai2.htm 埼玉新聞(1999年7月2日掲載)川本の百済木遺跡 大型竪穴住居跡を発掘 川本町教委が発掘調査を進めている同町本田の「百済木遺跡」から八世紀前半の豪族の居館跡が見つかった。八世紀前後の遺跡としては、これまで岡部町・中宿遺跡の郡衙(ぐんが=郡役所)跡など、公的施設の大規模建造物が見つかった例はあるが、私的施設ともいえる豪族の大規模な居館跡が見つかったのは関東地方でも初めてだという。(古代・埼玉県) [1999-07-25] V10
- http://www.saitama-np.co.jp/main/box/wadai/9907/wadai9.htm 埼玉新聞(1999年7月14日掲載)秩父・長尾根遺跡から35年前の石器出土 秩父市別所にある尾田蒔丘陵の長尾根遺跡から出土した約三十五万年前の前期旧石器時代の石器が七月十三日から、秩父市役所本庁舎一階ロビーで公開されている。七月十九日まで。前期旧石器時代の石器は、長尾根遺跡で見つかるまでは、宮城県や山形県などの東北地方でしか出土していなかった。これまで県内の遺跡で最も古かったのは、寄居町の末野C遺跡出土の石器で約三万年前と推定されている。(旧石器・埼玉県) [1999-07-25] V10
- 日本 「歴史りんく。」日本全般/古代/平安/鎌倉〜室町/室町〜戦国/お城とML(古代・中古・中世・リンク集) [1999-08-20] V10
- 日本江戸以降 「歴史りんく。」幕末(近世・リンク集) [1999-08-20] V10
- 歴史全般 「歴史りんく。」(歴史学・リンク集) [1999-08-20] V10
- 三国志 「歴史りんく。」三国志とそれ以前(古代・中国・リンク集) [1999-08-20] V10
- 史記 「歴史りんく。」史記、漢(古代・中国・リンク集) [1999-08-20] V10
- 神話 「歴史りんく。」ケルト民族/女神/神話全般/星/ギリシア神話/聖書/日本(民俗・リンク集) [1999-08-20] V10
- 中国 「歴史りんく。」史記/晋/近代/清/中国史全般(古代・近代・中国・リンク集) [1999-08-20] V10
- koku.html 北海道札幌・新川高校定時制ホームページ 国語の工房/日本語・日本文学、中国学芸、国語教育を中心とした リンク集★BOOK★日本語・日本文学(総説・古典)★日本文学(近現代)★中国学芸関係★国語教育関連★英語・英米文学・外国語教育★その他の人文・社会科学★博物館・美術館その他★(歴史学・資料館・リンク集) [1999-08-02] V10
- KanseiTaikan_Kuni 『官制大観』諸国■地方行政単位の変遷■平安以降の諸国区分(古代・中古) [1999-08-03] V10
- 4 中国の古典文明 『Yokoyama's Home Page』1 黄河文明/2 殷と周(古代・中国) [1999-07-26] V10
- 4 中国の古典文明 『Yokoyama's Home Page』3 春秋戦国と鉄器の普及(古代・中国) [1999-07-26] V10
- 4 中国の古典文明 『Yokoyama's Home Page』4 古典思想の開花(古代・中国) [1999-07-26] V10
- 4 中国の古典文明 『Yokoyama's Home Page』5 秦の統一(古代・中国) [1999-07-26] V10
- 4 中国の古典文明 『Yokoyama's Home Page』6 漢の内政と外征(古代・中国) [1999-07-26] V10
- 4 中国の古典文明 『Yokoyama's Home Page』7 後漢の再統一(古代・中国) [1999-07-26] V10
- 4 中国の古典文明 『Yokoyama's Home Page』8 漢の社会と文化(古代・中国) [1999-07-26] V10
- 1 北方民族の活動と中国の分裂 『Yokoyama's Home Page』1 三国と晋(古代・中国) [1999-07-26] V10
- 1 北方民族の活動と中国の分裂 『Yokoyama's Home Page』2 五胡十六国と南北朝(古代・中国) [1999-07-26] V10
- 1 北方民族の活動と中国の分裂 『Yokoyama's Home Page』3 大土地所有の発達(古代・中国) [1999-07-26] V10
- 1 北方民族の活動と中国の分裂 『Yokoyama's Home Page』4 六朝時代の文化(古代・中国) [1999-07-26] V10
- 1 北方民族の活動と中国の分裂 『Yokoyama's Home Page』5 朝鮮・日本の形成(古代) [1999-07-26] V10
- 2 東アジア文化圏の形成 『Yokoyama's Home Page』1 隋の統一/2 突厥の活動(古代・中国) [1999-07-26] V10
- 2 東アジア文化圏の形成 『Yokoyama's Home Page』3 唐の盛衰(その1)(古代・中国) [1999-07-26] V10
- 2 東アジア文化圏の形成 『Yokoyama's Home Page』4 唐の盛衰(その2)(古代・中国) [1999-07-26] V10
- 2 東アジア文化圏の形成 『Yokoyama's Home Page』5 隋・唐の社会(古代・中国) [1999-07-26] V10
- 2 東アジア文化圏の形成 『Yokoyama's Home Page』6 唐代の文化(古代・中国) [1999-07-26] V10
- 2 東アジア文化圏の形成 『Yokoyama's Home Page』7 唐文化の波及と東アジア諸国(古代・中国) [1999-07-26] V10
- 中国 「くろはたデータ蓄積処」歴代王朝(通史・中国) [1999-08-03] V10
- 歴史・民俗学について知りたい 『森の里ホームズ』(歴史学・民俗学・考古学・リンク集) [1999-08-04] V10
- Kamitakamori 「東北福祉大学梶原研究室」世界最古のシンボルの使用・原人の残した日本最古の遺跡 宮城県築館町上高森遺跡 1.上高森遺跡/2.中島山遺跡/3.ひょうたん穴遺跡/4.袖原3遺跡(旧石器・宮城県) [1999-08-02] V10
- Joint works 「東北福祉大学梶原研究室」東北福祉大学とロシア科学アカデミーによる共同調査(旧石器・ロシア) [1999-08-02] V10
- 国際シンポジウム 「東北福祉大学梶原研究室」芹沢長介先生傘寿記念国際シンポジウム(旧石器) [1999-08-02] V10
- 東北旧石器文化研究所 「東北福祉大学梶原研究室」(旧石器) [1999-08-02] V10
- 都立大シンポ 「東北福祉大学梶原研究室」シベリア・極東の更新世―完新世移行期と土器の起源 梶原洋(東北福祉大学)(旧石器・ロシア) [1999-08-02] V10
- 考古学協会96レジュメ 「東北福祉大学梶原研究室」上高森遺跡第3次調査 上高森遺跡の立地と調査経緯/これまでの調査成果/上高森遺跡第3次調査の成果/調査の意義/前期・中期旧石器時代の石器群形成の背景(旧石器・宮城県) [1999-08-02] V10
- 関連サイトへのリンク 「東北福祉大学梶原研究室」(旧石器・リンク集) [1999-08-02] V10
- 私のホームページ 「神村律子のホームページ」邪馬台国の章/倭の五王の章/邪馬台国の章(その2)/神武から崇神の章/天照大御神と卑弥呼の章/古事記と日本書紀の章/邪馬台国東遷(邪馬台国の章3)の章/日本書紀と日本紀及び日本書の章/邪馬台国と狗奴国の章/倭王と倭の女王と卑弥呼の章(古代) [1999-08-04] V10
- http://www.threeweb.ad.jp/~hando/siraku1.htm 吉田みよこ「白久の串人形」(1)(伝統芸能・埼玉県) [1999-07-29] V10
- http://www.threeweb.ad.jp/~hando/siraku2.htm 吉田みよこ「白久の串人形」(2) 人形の仕組み/人形の操り方/舞台/上演目(伝統芸能・埼玉県) [1999-07-29] V10
- http://www.threeweb.ad.jp/~hando/torai1.htm 正岡みね子「渡来人の活躍」(1) 高句麗人/高麗郡(こまぐん)/高麗神社宮司との対話/高麗王若光の墓(古代・埼玉県) [1999-07-26] V10
- http://www.threeweb.ad.jp/~hando/torai2.htm 正岡みね子「渡来人の活躍」(2) 和同開珎/探鉱使 金上旡(こんじょうむ)(古代・埼玉県) [1999-07-26] V10
- http://www.threeweb.ad.jp/~hando/torai3.htm 正岡みね子「渡来人の活躍」(3) さきたま古墳/金錯銘鉄剣(古墳・古代・埼玉県) [1999-07-26] V10
- 縄文人と「弥生人」 古人骨の事件簿 片山一道著 昭和堂:「弥生人渡来」説は本当か? 歴史が大転換した弥生時代の頃、誰が変革の主人公だったのか? ミステリーの現場さながらの考古学の遺跡から、古代史の謎に迫る。(縄文・弥生) [2000-01-09] V10
- 青銅器の考古学 久野邦雄著 学生社:古代青銅器の原料は、日本産か輸入品か? 古代日本でも銅が採掘されていたのか? 古代青銅器を復元し、いつ、どこで、どのように作られたかとの謎を実験考古学の観点から解く。(弥生・実験考古学) [2000-01-09] V10
- 黒潮圏の考古学 小田静夫著 第一書房(南島文化叢書21)(考古学) [2000-01-09] V10
- 日本列島の石器時代 岡村道雄著 青木書店(Aoki_library_日本の歴史原始〜古代):膨大に蓄積された先史時代の発掘情報を整序・集約し、日本列島に原人が現れた旧石器時代から、人々が定住をはじめる縄文時代にいたる歴史像を描きだす。発掘情報が激増する先史考古学の最新成果。(旧石器・縄文) [2000-01-09] V10
- 武蔵における社寺と古文化 稲村坦元論文集 稲村坦元著/稲村徹元編 さきたま出版会:故稲村坦元の著作から、東京都・埼玉県の旧武蔵国を対象とした論考を収める。板碑、六角塔婆等に関する論考、仏像に関する論考、社寺資料などを収録。各論考は発表当時の誌面を復刻したもの。(神社・寺院・東京都・埼玉県) [2000-01-09] V10
- 考古ボーイの70年 研究と行政のはざまにて 坪井清足講話 ブレーンセンター(なにわ塾叢書72):若き日に見聞した多くの考古学者の人物像や、戦前・戦後の日本考古学界の歩み。今日に至る文化財行政に基礎を築いた一人として語られる発掘と保存、文化財展示などへの提唱。「なにわ塾」対話講座を収録。(考古学) [2000-01-09] V10
- ふるさとの行事 美濃と飛騨 岐阜県小中学校長会編集 岐阜県校長会館:平野の美濃、山里の飛騨の農業を中心とした暮らしの中で生まれた、自然を生かした行事・祭りを紹介する。(伝統行事・岐阜県) [2000-01-09] V10
- 国史大系 第21巻下 今鏡 黒板勝美編輯 吉川弘文館(中古・テキスト) [2000-01-18] V10
- 国史大系 第30巻 本朝文集 黒板勝美編輯 吉川弘文館(中古・テキスト) [2000-01-18] V10
- 天神さん人形 雷、天候、農耕、学問、芸能--庶民の祈り 木村泰夫著 日貿出版社:写真:松尾弘子/青森から鹿児島まで、庶民信仰の中で作られ、飾られ、祈られてきた「天神さん人形」100種218体をカラー写真で掲載し、それぞれの人形のプロフィールや制作者を紹介する。(民間信仰) [2000-01-18] V10
- 古代の日朝関係と日本書紀 笠井倭人著 吉川弘文館:「日本書紀」「古事記」の潤色を排除して紀年を復元するとともに、紀記系譜の成立過程を明らかにし、さらに日本文献に見える朝鮮史料によって日朝関係を論じ、広開土王碑の諸拓本を精査して改竄説を批判する。(古代・朝鮮) [2000-01-18] V10
- 近代東京の下層社会 社会事業の展開 安岡憲彦著 明石書店:戦前期の東京市における都市下層社会にかかわった施設、施策の展開、および下層社会についての「調査」・人物の動向の実態に迫るとともに、当時の下層社会の先駆的な研究者として草間八十雄を取り上げて考察する。(近代・東京都) [2000-01-18] V10
- 『史記』二二〇〇年の虚実 年代矛盾の謎と隠された正統観 平〓隆郎著 講談社:中国歴代の学者も2000年以上解けなかった、「史記」のおびただしい年代矛盾をすべて解き、封印された古代の正統を発掘、埋もれ続けたその虚像と実像を明るみに出す。(古代・中国) [2000-01-18] V10
- 水野祐著作集 10 通論日本古代史 水野祐著 早稲田大学出版部(古代) [2000-01-18] V10
- 楽園考古学 ポリネシアを掘る 篠遠喜彦著/荒俣宏著 平凡社(平凡社ライブラリー316):太平洋考古学者のパイオニアが語る、ハワイ、ポリネシアという「楽園」の知られざる過去、そして現在。楽しく読める南太平洋考古学の世界。94年刊の再刊。(考古学) [2000-01-18] V10
- 被差別民とその部落の起こりと歴史 被差別部落法制史と人権 山中順雅著 国書刊行会:差別の起こりを明らかにすることで、差別が歴史的・合理的にいかに無意味なことかを詳述し、部落解放・差別解消を訴える。97年刊「法律家のみた被差別部落の起こりと歴史」をもとに、より詳細に解説する。(部落差別) [2000-01-18] V10
- 台湾先住民・山の女たちの「聖戦」 柳本通彦著 現代書館:台湾先住民の女性たちは、夫や婚約者が日本兵として南洋の激戦地で戦っている間、「台湾防衛」にやってきた皇軍兵士によって凌辱され続けていた。日本人として教育され、駆り出された台湾先住民女性たちの太平洋戦争の記録。(近代・台湾) [2000-01-18] V10
- 鉄の古代史 3 騎馬文化 奥野正男著 白水社:北方を中心としたアジア大陸には、鉄製の馬具と武器に依拠して、東西を駆けまわる騎馬民族とその文化があった。ユーラシア大陸の諸民族を中心に、騎馬文化の伝播と民族移動の普遍的原理を探る。(古代) [2000-01-18] V10
- 大江戸ものしり図鑑 ひと目で八百八町の暮らしがわかる 花咲一男監修/主婦と生活社編 主婦と生活社:江戸時代の庶民を中心とした時代様相と生活環境を、絵画資料を主軸に展開させ、在りし日の姿を眼前に再現する。江戸時代は日常茶飯であったが、現在は廃れてしまった事柄を中心に取り上げる。94年刊を改装。(近世・民俗・東京都) [2000-01-18] V10
- 徐福霧のかなたへ 程天良著/池上正治訳 第一書房:秦の時代始皇帝の命をうけ、不老長寿の仙薬を求めて東渡したと伝えられる徐福の実像とは。中国の徐福村、日本の金立神社、速玉大社、吉野ケ里遺跡、「史記」「記紀」の史料から徐福の全貌を明らかにする。(古代・中国) [2000-01-18] V10
- 日本の古代医術 光源氏が医者にかかるとき 槙佐知子著 文芸春秋(中古) [1999-07-24] V10
- 源氏物語の風景 王朝時代の都の暮らし 朧谷寿著 吉川弘文館(歴史文化ライブラリー72):道長が栄華を誇った摂関時代、香り高い文学が花開き、宮廷の男女は雅を競った。現地を訪ね、絢爛たる王朝の都の変遷と貴族の暮らしや思いを、四季折々の景色や生活の移り変わりと密着させ、いきいきと描く。(中古) [1999-07-24] V10
- 古代祭祀論 中村英重著 吉川弘文館(古代史研究選書):古代祭祀に関する研究史をふまえた上で、祭祀の構造を祭儀論的に分析し、「聖体祭祀」論を展開して新たな視座から古代祭祀を総括。祭祀と王権・天皇との関係性に迫る。(古代) [1999-07-24] V10
- 任那と古代日本 歴史認識の原点をさぐる 寺本克之著 新泉社:慶尚北道・高霊の地、任那。この地が後世にはっきりと伝わらなかったのは、敗戦による古代史の変貌が原因と考えられる。日韓関係の歴史認識の原点である古代史、敗戦の前例となる古代史を軍事面から読み解く。(古代・朝鮮) [1999-07-24] V10
- 遺跡を楽しもう 岩田一平著 岩波書店(考古学) [1999-07-31] V10
- 聖徳太子の伝承 イメージの再生と信仰 藤井由紀子著 吉川弘文館:聖徳太子伝承を通して、人間の本質を見つめる新仏教への転換を探る。(仏教) [1999-07-31] V10
- 超古代史新聞 空想歴史科学版 「聖域新聞社」編集委員会編 本の森出版センター/コアラブックス(発売):1998年刊の増補/「アトランティスの建国なる」「宇宙人ついに南米を核攻撃」など、超古代文明の可能性を世界各地に残された遺跡や焼き物を手掛かりにして、自由な発想をもとに作成した「超古代史新聞」。98年刊の増補。(超古代) [1999-07-31] V10
- 考古学と自然科学 2 考古学と動物学 加藤晋平企画・監修/藤本強企画・監修 同成社(考古学) [1999-07-31] V10
- 陰陽師「安倍晴明」超ガイドブック 安倍晴明研究会著 二見書房:平安時代の公卿の日記や文学作品、各種の歴史記録などから、平安時代屈指のヒーロー・安倍晴明にまつわる数々の謎を徹底検証。さらに、全国安倍晴明陰陽師ツアーガイド、関連書籍・HP紹介を収録。(中古・民間信仰) [1999-07-31] V10
- 岸和田だんじり祭り 岡田満写真集 岡田満著 日本機関紙出版センター:勇壮・豪快・華麗な昼の顔と優雅な夜の顔を持つ、岸和田だんじり祭りをモノクロの銀塩写真で表現し、現代社会が忘れてしまった人と人とのかかわりを鮮やかに映し出す。(伝統行事・大阪府) [1999-07-31] V10
- 柳田国男の世界 河村望著 人間の科学新社:柳田国男といえば民俗学であり、民俗学といえば柳田国男となる。ならば、民俗学とはどういう学問であるのか。そして柳田国男の方法論的弱点とは。98年に文京区の高齢者大学でおこなった講義をまとめたもの。(民俗学) [1999-08-08] V10
- 卑弥呼の食卓 金関恕監修 大阪府立弥生文化博物館編 吉川弘文館:ふだんなにげなく口にしているコメが、食卓の主役になった弥生時代。ご飯とおかずの食事スタイルや豊作を祈る祭りが始まった。発掘された食材や食器、イネの遺伝子、トイレ遺構の最新研究から、弥生の食文化を再現する。(弥生・邪馬台国) [1999-08-08] V10
- 謎解き祭りの古代史を歩く オフサイド・ブックス編集部編 彩流社(オフサイド・ブックス):太古の息吹を伝える諏訪の御柱祭・熊野の火祭り、奇祭として知られる岩手の蘇民祭・吉田の火祭り、血が騒ぐねぶた・浅草三社祭・博多祇園山笠など、全国100以上の祭りから隠された古代を発掘する旅を紹介。(伝統行事) [1999-08-08] V10
- 狩りの民俗 天野武著 岩田書院:狩猟に関する習俗で相関関係にあるものを広範囲に求め、従来研究されることの少なかった分野や、新たに確認できた項目などを積極的に取り上げる。(民俗) [1999-08-08] V10
- 縄文の神とユダヤの神 佐治芳彦著 五曜書房/星雲社(発売)/初版:徳間書店 1989年刊/砂漠に生まれたユダヤ=キリスト教的一神教と、緑の日本列島の縄文の神々との対比によって、日本の文化的アイデンティティをめぐる多くの問題を歴史的に追う。徳間書店1989年刊の新版。(超古代) [1999-08-08] V10
- 部落解放の「虚構理論」批判 杉之原寿一著 部落問題研究所:部落解放への展望をまったく欠落させた、観念的な空理・空論ともいうべき「虚構理論」の主要な論点について批判的な検討をくわえ、部落解放の最終段階における重要な理論的課題を検討する。(部落差別) [1999-08-08] V10
- 古事記・日本書紀論叢 太田善麿先生追悼論文集 太田善麿先生追悼論文集刊行会編著 群書/続群書類従完成会(発売):古事記学会初代代表理事を務めた太田善麿の追悼論文集。古事記学会会員による記・紀・風土記に関する論文33編を収録。(古代) [1999-08-08] V10
- 雲南農耕文化の起源 少数民族農耕具の研究 尹紹亭著 李湲訳 上江洲均監訳・解題 第一書房:中国雲南は文化的遺産が豊富な物質文化の「博物館」である。広大な雲南の各地から収集した農耕具関係資料の分析・比較研究を行い、それぞれの民族が持つ多種多様な生業を通して歴史や社会、文化を探る。(民俗・中国) [1999-08-21] V10
- 筥崎宮史 広渡正利編校訂 文献出版:神名帳において「八幡大菩薩」の称号をうけている神社、「筥崎宮」の平安期から鎌倉期、南北朝期、室町期、戦国末期に至る歴史と八幡信仰の起源・伝播に関する解説のほか、筥崎宮の年表・編年史料を一冊にまとめる。(民間信仰・福岡県) [1999-08-21] V10
- 国史大系 第12巻 扶桑略記 黒板勝美編輯 吉川弘文館(中古・テキスト) [1999-08-21] V10
- 国史大系 第49巻 続徳川実紀 黒板勝美編輯 吉川弘文館(近世・テキスト) [1999-08-21] V10
- 歴史科学大系 第33巻 民科歴史部会資料集 歴史科学協議会編/石母田正ほか監修 校倉書房(歴史学) [1999-08-21] V10
- 新説日本古代史 西野凡夫著 文芸社:古事記・日本書紀の神々や闕史八代の天皇は、実際に存在した古代の王だった! 自らが考案した年代付き新型系図によって、古代天皇たちの生存期間・即位年・在位年数を大胆に推定する。(古代) [1999-08-21] V10
- 論集中国古代の文字と文化 論集編集委員会編 汲古書院:松丸道雄を中心とするゼミで古文字学・金文学を学んだ参加者による中国古代文字と文化に関する論集。歴史・哲学思想・考古・語学・文学・美術・書道という広範な分野の論文を掲載する。(古代・中国) [1999-08-21] V10
- 比較考証江戸東京古地図散歩 東京都市史研究所編 新人物往来社(別冊歴史読本29):水の都・江戸、江戸城と大名屋敷、江戸四宿など、江戸時代から現代までを地図で定点観測し、歴史に登場する都市の姿を甦らせる。江戸の都市計画、江戸城内、遊興、庶民の暮らし、五街道などについても紹介。(近世・東京都) [1999-08-28] V10
- 隠された神サルタヒコ 鎌田東二編著 大和書房:サルタヒコとは一体何者なのか? 閉じている扉を開き、新しい世界に導く「十字路の神」サルタヒコに、神話学・比較文化学・宗教学・民俗学等の研究者たちが鋭く迫る。(民俗) [1999-08-28] V10
- 陰陽師安倍晴明 志村有弘著 角川書店(角川ソフィア文庫):「平安京のゴーストバスター」(平成7年刊)の改題(中古・民間信仰) [1999-08-28] V10
- 芸能伝承の世界 天野文雄編/須田悦生編/渡辺昭五編 三弥井書店(講座日本の伝承文学第6巻):「芸能と芸能者」「宮廷歌謡の整備」「地方諸国の歌舞」「舞の系譜・白拍子と曲舞」「寺院祭儀と芸能」「歌舞劇としての能」などの論考を収録する。(民俗) [1999-08-28] V10
- 天皇号と須弥山 森田悌著 高科書店:東国の初期寺院・火葬墓、道輪と勝道、藤原広嗣の乱、国造と防人、詔書・勅書・宣命、律令と土地相論など、日本古代における政治・社会と宗教との関連研究、及び政治・制度に関わる研究論文をまとめる。(古代・中古) [1999-08-28] V10
- 日本旧石器時代史 岡村道雄著 雄山閣出版(考古学選書):岩宿遺跡が発見されてから半世紀、日本旧石器研究はますます精度が高まってきている。座散乱木など重要遺跡の発掘に携わった著者による旧石器入門書。最近の研究の進展も追記した。1990年刊の増補版。(旧石器) [1999-08-28] V10
- 南京事件と三光作戦 未来に生かす戦争の記憶 笠原十九司著 大月書店:「南京事件まぼろし」説との不毛な論争を脱し、世界史のパースペクティヴから、日本の戦争責任問題に照明をあて、戦争の記憶を平和と民主主義と人権擁護の原則に立つ国際社会の実現へと生かす道を考える。(近代) [1999-08-28] V10
- 三角縁神獣鏡 その謎を解明する 藤田友治著 ミネルヴァ書房(シリーズ〈古代史の探求〉1):三角縁神獣鏡とは、縁の断面が三角形をしていて、神仙像と獣形の模様を持つ鏡で、葬送用具として特別に製作されたもの。奈良県天理市の黒塚古墳出土の銘文解読などからその謎に迫る。(古墳・奈良県) [1999-08-28] V10
- 古地図からみた古代日本 土地制度と景観 金田章裕著 中央公論新社(中公新書1490)(古代) [1999-08-28] V10
- 古事記研究大系 2 古事記の研究史 古事記学会編 高科書店(古代) [1999-08-28] V10
- 柳田国男 柳田民俗学と日本資本主義 鷲田小弥太著 三一書房(三一「知と発見」シリーズ1):民俗学者として著名な柳田国男は、優れた農政学研究者でもあった。しかし、彼は自らの農政学に否定的な評価を与えた…。マルクス主義を思考の中心軸に置く哲学者が、新たな視点から柳田民俗学を考察する。(近代・民俗学) [1999-08-28] V10
- かながわ遺跡めぐり 神奈川県考古学会編 多摩川新聞社:ご注文の際は、地方小出版流通センター(書肆アクセス)へお問い合せ下さい古都・鎌倉や、城下町として発展した小田原のように、政治・経済・文化などの面で大きな歴史的役割を果たした都市を有する神奈川県。その県内各地で発掘された多数の遺跡の中から、主要な遺跡を厳選して紹介。(考古学・神奈川県) [1999-08-28] V10
- 秘められた日本古代史100の謎 間違いだらけの歴史教科書 斎藤忠著 青年書館:合理的な説明をつけることなく、「定説」だけで確定的に記述している教科書の重大な誤りを鋭く追求し、可能性ある説の併記を求める。97年刊改訂新版に次ぐ新装改訂版。(古代) [1999-08-28] V10
- 古神道とお伽噺 大宮司朗著 八幡書店:浦島太郎と華厳経、桃太郎と世界経論、一寸法師と少彦名神、花咲爺と運命転換など、神話の外伝としての側面、預言書としての側面等から、子どものための童話という枠組みを超えて、日本のお伽話を読み解く。(民間信仰) [1999-08-28] V10
- 日本古代の対外交渉と仏教 アジアの中の政治文化 新川登亀男著 吉川弘文館:異域との間でかわされる「もの」の贈与と将来-。そこに生まれる多彩な緊張関係が歴史を創造する。物産の及ぼす心的効果に着目し、位階・秩序が形成分化される過程を解明。環東シナ海文化の中の日本を問い直す。(古代) [1999-09-08] V10
- 古代を考える古代寺院 狩野久編 吉川弘文館 付:古代寺院跡(史跡)分布図(1枚)/発掘調査の成果をもとに、飛鳥寺や四天王寺、山田寺など、飛鳥・白鳳・奈良時代の寺院を復元構成し、律令国家の仏教政策や古代寺院の歴史的意義を多角的に探る。(古代・寺院) [1999-09-08] V10
- 万葉の女性歌人たち 杉本苑子著 日本放送出版協会(NHKライブラリー103):喜怒哀楽の全てを歌に詠みこめた万葉の女性歌人たち、その秀歌と人生の軌跡を紹介する。『NHK人間大学』で98年7月〜98年9月に放送された『万葉の女性歌人たち』のテキストをもとに、加筆を施す。(万葉集) [1999-09-08] V10
- 卑弥呼の正体 ついにそれが明かされた! 遠山美都男著 洋泉社:卑弥呼の名称に隠された秘密、人々の前に姿を現さなかった本当の理由、魏志倭人伝の著者・陳寿の大誤解など、卑弥呼と邪馬台国の実像に新しい光をあてる遠山古代史の最新成果を収録する。(邪馬台国) [1999-09-08] V10
- 沖縄謎とき散歩 海洋に育まれた輝かしい琉球の歴史を訪ねて 青柳悠友著 広済堂出版:四百年王朝の栄華をしのぶ遺跡の数々、神話と伝説に彩られた古代聖地、忘れさることのできない戦争の墓碑銘…。波乱に富んだ琉球・沖縄の歴史を歩く。(通史・民俗・沖縄県) [1999-09-08] V10
- 出口なお・出口王仁三郎の生涯 大本教祖伝 伊藤栄蔵著/大本本部監修 天声社:偏狭な国家主義に突き進む戦争前夜、日本史上類のない大弾圧を受けた教団「大本」。誤解と白眼視に耐え、終生「世の立替え立直し」を叫び続けた二大教祖の壮絶な生涯を解説する。(近代・民間信仰) [1999-09-08] V10
- 竹内理三著作集 第5巻 貴族政治の展開 竹内理三著 角川書店(中古) [1999-09-08] V10
- 平安時代の離婚の研究 古代から中世へ 栗原弘著 弘文堂:古代の離婚は男女とも自由に行われていたのか? 古代から中世の数多くの史料を博捜し、100を超える離婚の例を抽出解析する。近代的な理想の投影でなく、事実に基づく検証により、古代から中世の離婚の実態に光をあてる。(古代・中古・中世) [1999-09-08] V10
- 磐井の乱と九州王朝 石人・石馬の語る世界 中河原喬著 同成社:北九州の古墳にのみ残存する石人・石馬こそ、かつてはヤマト政権をも恐れしめ、四囲を睥睨した、磐井政権の盛衰を物語る証人である-。いまだ多くの謎を秘めた古墳を尋ね、6世紀初頭の日本列島の歴史に挑む。(古墳・古代) [1999-09-08] V10
- 日本民俗大辞典 上 あ〜そ 福田アジオほか編 吉川弘文館:日本を知り、日本文化を知る。柳田国男以来の民俗学の蓄積に、歴史学を初めとした人文社会科学の成果も取り入れ、日本列島に多様な姿で息づく民俗文化の全容を解明する。沖縄・アイヌなども視野に入れた大辞典。(民俗学) [1999-09-08] V10
- 聖堂の日の丸 奄美カトリック迫害と天皇教 宮下正昭著 南方新社:1933年頃から太平洋戦争が激しくなるころまで、奄美大島はカトリック迫害の大きな波にのまれ、4000人のカトリック信者が強制改宗させられた。大衆を信者排撃に扇動したのは誰か…。地方紙記者が真相に迫る。(近代) [1999-09-08] V10
- 家康はなぜ江戸を選んだか 岡野友彦著 教育出版(江戸東京ライブラリー9):東京に首都機能が集中してしまったのはなぜか、という疑問に答えるには、その原点ともいうべき「家康はなぜ江戸を選んだのか」という疑問を解明する必要がある。中世東国の水運からその謎解きを試みる。(中世・東京都) [1999-09-08] V10
- 狛犬の研究 大阪府の狛犬 奈良文化財同好会狛犬の会(神社・大阪府) [1999-09-11] V10
- 江戸人が登った百名山 住谷雄幸著 小学館(小学館文庫)/「江戸百名山図譜」(1995年刊)の改題(近世・民俗) [1999-09-11] V10
- 仏教べんり事典 大法輪閣編集部編 大法輪閣:私たちの日常生活の中には、仏教に触れたり関わったりすることが多くある。法事や葬儀の心得から、仏壇の祀り方、仏教の年中行事、寺参りと仏像の見分け方、仏教の実践までを紹介する。(仏教) [1999-09-11] V10
- 上田正昭著作集 7 歴史と人物 上田正昭著 角川書店(歴史学) [1999-09-11] V10
- 海を越えた縄文人 日本列島から太平洋ルートで南米まで1万6000キロの壮大な旅 テレビ東京編 祥伝社:縄文人は太平洋を越えて、ミクロネシア、メラネシア、ポリネシアへと進出し、南米大陸にも到達していた。縄文人の足跡を追い、太平洋の島々と南米で縄文の魂と出会う旅の記録。(縄文) [1999-09-11] V10
- 明治四年賤称廃止布告の研究 尾佐竹猛著 批評社/解題:礫川全次/明治四年「穢多・非人」などの賤称廃止の太政官布告に関して、維新史の権威・尾佐竹猛が主に大正年間に発表した先駆的研究を解読する。入手困難な戦前の著者の論文五本と、関連論文を付録として収録。(部落差別・近代) [1999-09-11] V10
- 卑弥呼の国は山間・豊の国 その死は大日食を神の怒りと誤信した集団自決? 小田原徳秋著 文芸社:歴史の解明は、国民の精神的健全な進歩に及ぼす影響が大きい。若人の発想の転換と奮起を期待し、古事記と日本書紀の成り立ち、豪族系図の謎、古墳・廃寺などについて解説する。(古代) [1999-09-11] V10
- 熊野の太陽信仰と三本足の烏 萩原法子著 戎光祥出版:熊野三山、南紀一帯が、太陽のよみがえり、五穀豊穣を願う古代太陽信仰の聖地であったことを、全国に残る三本足のカラスの信仰や弓神事、太陽信仰の痕跡を提示して、実証する。(民間信仰・和歌山県) [1999-09-19] V10
- 国史大系 第50巻 続徳川実紀 黒板勝美編輯 吉川弘文館(近世) [1999-09-19] V10
- 風土記の考古学 古代人の自然観 辰巳和弘著 白水社:古代人の住む環境は「草木もの言う」世界であり、そうした自然界との「共生」が彼らの最大の関心事であった。そこから発した信仰・祭りの「場」と「もの」をテーマにその心に分け入り、古代の自然観を究明する。(古代) [1999-09-19] V10
- 海と山の王国 妻木晩田遺跡が問いかけるもの 佐古和枝編 「海と山の王国」刊行会/今井書店(発売):妻木晩田遺跡はなぜ大切なのか。遺跡を核にどんな歴史公園が可能か。町の活性化といかに結び付けるか。遺跡とその保存の現代的な意義について、徹底的に討論し合った全記録。(弥生・鳥取県) [1999-09-19] V10
- ブナ林の民俗 赤羽正春編 高志書院:ブナ林文化を学問体系として打ち出した、ブナ林研究の先駆者たちの論考をまとめる。ブナ林の歴史性、豊かな食、ユーラシア大陸につながる狩猟文化、ブナの森が育てる川と海の4つのテーマでブナ林文化を探る。(民俗) [1999-09-19] V10
- 日本「宗教」鑑定 密教の秘鍵を解く 池口恵観著/明石散人著 徳間書店:高野山伝灯大阿闍梨が語る、ホンモノの宗教とは? 現代最高の密教行者・池口恵観と目利きの達人・明石散人が解き明かす、いままで語られたことのない、初めての「宗教論」。(民間信仰) [1999-09-26] V10
- 火の神(アペフチカムイ)の懐にて ある古老が語ったアイヌのコスモロジー 松居友著/小田イト語り 洋泉社:JICC出版局 1993年刊の再刊/死と葬儀と引導渡し、臨死体験と死後霊、鮭の霊送り、熊送り、一匹の蠅も神になるなど、ひとりのアイヌの古老の言葉が神々と人間の交歓を描いて、アイヌの精神文化と豊かな世界に誘う。JICC出版局93年刊の再刊。(アイヌ・北海道) [1999-09-26] V10
- 安倍晴明&陰陽師大全 ねこはまなおう編集・執筆/コーエー出版部編集・執筆 光栄:安倍晴明をはじめ、賀茂忠行、菅原道真、平清盛など神と呼ばれる鬼を操った、稀代の術士たちの物語を美麗なイラスト満載で完全再現。王朝怪異譚、日本全国の陰陽師名所ガイド、「陰陽道」関連用語集も収録。(中古・民間信仰) [1999-09-26] V10
- 縄文の実像を求めて 今村啓爾著 吉川弘文館(歴史文化ライブラリー76):縄文時代は、三内丸山遺跡などの調査から平和で豊かなイメージがひろまっているが、それは実態といえるだろうか。繁栄の側面だけでなく、限界や日本の周辺地域、次にくる弥生時代を見通し、その個性を探る。(縄文) [1999-09-26] V10
- 古代海部氏の系図 金久与市著 学生社:「天の橋立」に鎮座する籠神社と海部宮司家、神社の奥に秘伝されていた日本最古の伝世鏡二面の謎、丹後国造の直系の子孫である海部宮司家と天皇家の謎など、日本最古の系図・海部氏系図の謎を解く。83年刊の新版。(古代・京都府) [1999-09-26] V10
- ものが語る歴史 企画展示よみがえる漢王朝 _ 歴史民俗博物館振興会(おもしろ発見歴博シリーズ2):漢時代の文化を四つのテーマ、「都城」「人々のくらし」「軍事」「墓と他界観」にわけて構成すると同時に、日本の関連資料も展示し、漢文化と日本古代文化の深い繋がりについて考える。(古代・中国) [1999-09-26] V10
- 幻の国府を掘る 東国の歩みから 寺村光晴編/早川泉編/駒見和夫編 雄山閣出版:7世紀後半、地域統治の中心として諸国におかれた「国府」の成立年代・立地・広がりや、国衙の構造と変遷などについて、考古学の最新の成果を元に詳細に検証。全国68か国の国府跡やその推定地をも紹介。(古代) [1999-09-26] V10
- 卑弥呼は大和に眠るか 邪馬台国の実像を追って 大庭脩編著 文英堂:男装の女王卑弥呼は箸墓古墳に葬られたか? 邪馬台国時代の高殿、邪馬台国時代の食料とトイレ、女王に与えられた鏡のナゾ、卑弥呼の墓と古墳の成立、マスコミが見た邪馬台国問題などの論考を収録。(邪馬台国) [1999-09-26] V10
- 大江戸死体考 人斬り浅右衛門の時代 氏家幹人著 平凡社(平凡社新書016)(近世・東京都) [1999-09-26] V10
- 古代史発掘 1996〜1998 アサヒグラフ編集部編集 朝日新聞社(新遺跡カタログVol.5):「日本の発掘」の改題/『アサヒグラフ』の「古代史発掘総まくり」1996-98年の3年分を再編集。加茂岩倉遺跡の銅鐸や黒塚古墳の銅鏡、キトラ古墳の四神図・天文図発見など、最新の考古学発掘情報が満載。「日本の発掘」改題。(旧石器・縄文・弥生・古墳・古代・中古) [1999-09-26] V10
- 日本書紀・古事記編年と原型の考証 神武元年の完全解読 三宅康靖著 日本図書刊行会/近代文芸社(発売) 付:図(3枚)/日本書紀の編年の原型があること、古事記も編年記と原型があること、及びその推定と考証を述べる。(古代) [1999-09-26] V10
- 漢字問題と文字コード 小池和夫ほか著 太田出版:印刷史研究の最前線の成果を援用しつつ、漢和辞典ではわからない漢字問題の核心に迫る。コンピュータの漢字で泣きを見ない為の処方箋、及びイデオロギー的・空想的な漢字論に抗する為の手引書。(歴史学・テキスト) [1999-09-26] V10
- 東北アジアの青銅器文化 王建新著 同成社:中国東北地方と朝鮮半島の古代人が日本の本州西部と九州に上陸して、土着集団と協調し、それぞれ銅鐸文化圏と銅鏡文化圏を創造したと説く、弥生文化の各文化要素の源流を探る研究書。(弥生) [1999-09-26] V10
- スタイビング教授の超古代文明謎解き講座 ウィリアム・H・スタイビングJr.著/皆神竜太郎監修/福岡洋一訳 太田出版(Skeptic_library02)/表紙の書名:Ancient_astronauts_cosmic_collisions/ピラミッド・ミステリー、アトランティス大陸、ナスカの地上絵、ノアの箱舟…。超古代の不思議な遺物に関する間違いだらけの珍説・奇説・トンデモ説を徹底検証し、真相を明かす。(超古代) [1999-09-26] V10
- 史籍解題辞典 下巻 近世編 竹内理三編/滝沢武雄編 東京堂出版:安土桃山・江戸時代までの基本的史籍をもれなく収録、叢書所収の史籍や県史・市史など地方関係の史料を集め、解題を施す。85年刊の新装版。(中世・近世・テキスト) [1999-10-03] V10
- 古代中国文明 長江文明と黄河文明の起源を求めて コリンヌ・ドゥベーヌ=フランクフォール著/工藤元男監修/南条郁子訳 創元社(「知の再発見」双書86):中国近代考古学の誕生から、新石器文化、青銅器時代、春秋戦国時代、秦、漢までの歴史をたどり、史料・出土資料を多数提示して、中国考古学上のさまざまな問題を理解できるよう丁寧に解説する。(古代・中国) [1999-10-03] V10
- 隠されたか、日本の恥部 ゾルゲ事件 三鷹事件 松川事件 下山事件 中山雅城著 文芸社:ゾルゲ事件、三鷹事件…。戦後間もない日本を震撼させた重大事件を、膨大な資料と綿密な取材をもとに改めて検証する。(現代) [1999-10-03] V10
- 喜田貞吉 喜田貞吉と部落問題 塩見鮮一郎著 三一書房(三一「知と発見」シリーズ2):歴史・民俗学に縦横無尽の足跡を残したにもかかわらず、論じられることの少ない喜田貞吉。日本人の起源から部落問題まで、その人生と、喜田民俗学の秘密と鍵を解明する。(民俗学・歴史学) [1999-10-03] V10
- ヤマガラの芸 文化史と行動学の視点から 小山幸子著 法政大学出版局:おみくじ引きをはじめ、失われたヤマガラ芸のルーツを歴史の森に訪ね、芸のしくみと調教法、動物と人間のかかわり、そして人間について行動学的に考察する。(伝統芸能) [1999-10-03] V10
- 民俗学がわかる事典 読む・知る・愉しむ 新谷尚紀編著 日本実業出版社:「なぜ敷居を踏んではいけないのか?」「結納にはどんな意味がある?」といった日本独特のならわし、しきたり、いいつたえなどを科学的に検証。歴史の教科書ではわからない、日本社会の姿がわかる。(民俗学) [1999-10-03] V10
- 石器時代文明の驚異 人類史の謎を解く リチャード・ラジリー著/安原和見訳 河出書房新社:野蛮だと思われていた石器時代に、実は高度な文明が存在したのか。日本を始め、東西の数々の新発見が文明史観の根本的な見直しを迫る。考古学が書きかえる人類の歴史。(旧石器) [1999-10-03] V10
- 民俗学の資料論 国立歴史民俗博物館編 吉川弘文館(歴博大学院セミナー):沖縄の社会組織、都市の祭や色、音、におい、映像資料など、様々な民俗文化へのアプローチを紹介。21世紀へ向けた民俗学の可能性を探る。97年開催「歴博大学院セミナー」での6つの講演を収録。(民俗学) [1999-10-03] V10
- 新修部落問題事典 秋定嘉和監修/桂正孝監修/村越末男監修 解放出版社編/解放出版社:今日の部落問題研究の成果と最新のデータを盛り込んだ、多角的に読みこなせる部落問題総合事典。各分野専門の執筆者によるわかりやすい解説と、年表・資料などの充実した巻末付録、詳細な索引項目を掲載。(部落差別) [1999-10-03] V10
- 日本仏教の史的展開 薗田香融編 塙書房:関西大学文学部教授・薗田香融の古稀を記念して編集された論文集。「正倉院文書にみえる天台教学書の存在形態」「中世熊野の神仏とその信仰」「本願寺蓮如の発給史料」など29編を収録。(仏教・通史) [1999-10-03] V10
- 日本民俗写真大系 1 北方世界との交流 網野善彦ほか監修 日本図書センター(民俗) [1999-10-03] V10
- 日本民俗写真大系 2 みちのくの北と南 網野善彦ほか監修 日本図書センター(民俗) [1999-10-03] V10
- 日本民俗写真大系 3 東海と黒潮の道 網野善彦ほか監修 日本図書センター(民俗) [1999-10-03] V10
- 日本民俗写真大系 4 瀬戸内海の東西 網野善彦ほか監修 日本図書センター(民俗) [1999-10-03] V10
- 後漢書 2 范曄撰/尾崎康解題 汲古書院(古典研究会叢書 漢籍之部30) 影印 底本:国立歴史民俗博物館所蔵(古代・中国・テキスト) [1999-10-03] V10
- 女王卑弥呼の国家と伝承 前田晴人著 清文堂出版:研究史を踏まえて「魏志倭人伝」を丹念に読み込み、考古学の成果をも援用しながら、卑弥呼の本拠を奈良盆地東南部の纏向遺跡と周辺に求め、当時の王権と国家のありようについて大胆に全体像を描く。(邪馬台国) [1999-10-03] V10
- 古事記・日本書紀を知る事典 武光誠著 東京堂出版:記紀には因幡の白兎や海彦山彦などの親しまれた物語もあるが、難解な日本語で記され、史実と伝説の区別もつけにくい。新しい視点から記紀を読み解いた、ユニークな古代史の入門書。(古代) [1999-10-03] V10
- 女竜王神功皇后 上巻 黒岩重吾著 新潮社:ヤマトタケルの子である豪傑、タラシナカツヒコ王子(仲哀帝)は、恐るべき呪術の力を持つ巫女王、息長姫(神功皇后)を娶ることを望む一方で、大和の政権奪取に向けて牙を研ぐ。混迷する倭の国を舞台に展開する古代史ロマン。(古代) [1999-10-03] V10
- 女竜王神功皇后 下巻 黒岩重吾著 新潮社:熊襲攻めを主張するタラシナカツヒコ王(仲哀帝)と、それに異をとなえる姫尊(神功皇后)。両陣営は水面下で激しく対立する。陰謀と謀略が複雑に交差し、倭の国は激しく揺れ動く。神功皇后の波乱の生涯を描く古代史ロマン。(古代) [1999-10-03] V10
- 日本史が危ない! 偽書『東日流外三郡誌』の正体 原正寿編著/原田実著/安本美典著 全貌社:江戸時代の古文書とされた「東日流外三郡誌」は、現代人の偽造だった! 偽書が拡散してしまった背景を描き、「東日流外三郡誌」を触媒にしたさまざまな偏向や歪みを明らかにする。(古史古伝) [1999-10-03] V10
- 東京闇市興亡史 猪野健治編 双葉社(ふたばらいふ新書024):草風社 昭和53年刊の再刊/戦後の焼跡闇市は、国籍・階級・身分・出身・学歴等は一切問われない、さながら解放区のようだった…。戦後庶民史の原点である東京闇市の記録を掘り起こす、阿佐田哲也ら10人による記録集。78年刊の再刊。(現代・東京都) [1999-10-03] V10
- 中世のいくさ・祭り・外国(とつくに)との交わり 農村生活史の断面 井原今朝男著 校倉書房:現存する文献史料を中心にしながら、山城・居館跡などの遺構・遺跡、発掘調査での出土遺物などの考古学的史料、祭礼・儀礼などの民俗学的資料、絵画などの美術史的資料を活用して、日本中世農村生活史の具体的な姿を考究する。(中世・民俗) [1999-10-03] V10
- わがみちのく郷土芸能 早池峰神楽・鹿踊・鬼剣舞 粒針修著 錦正社:みちのく岩手の民俗芸能、早池峰神楽・鹿踊・鬼剣舞の由来・起源、特色、装束などを図入りでわかりやすく紹介。(伝統芸能・岩手県) [1999-10-12] V10
- 全国のあいつぐ差別事件 1999年版 部落解放基本法制定要求国民運動中央実行委員会編 部落解放基本法制定要求国民運動中央実行委員会/解放出版社(発売)(部落差別) [1999-10-12] V10
- シャーマンの弟子になった民族植物学者の話 上 マーク・プロトキン著/屋代通子訳 築地書館:強靭で、深い智恵をもつシャーマンたちに、癒しの植物について教えられた様子を濃やかに描く。植物、新薬開発、動物、人間たちをめぐる冒険物語。(民俗) [1999-10-12] V10
- シャーマンの弟子になった民族植物学者の話 下 マーク・プロトキン著/屋代通子訳 築地書館:ハーヴァード・イェール・タフツの各大学で民族植物学を修めた後、植物学の「先達」であるシャーマンとの出会いを求めて10年をかけて南米アマゾンを踏破。ヤノマモ族と神々の植物を吸引した著者が見たものは…。(民俗) [1999-10-12] V10
- 古代に遊ぶ 札幌市教育委員会編 北海道新聞社(さっぽろ文庫90):札幌に約500カ所ある縄文、擦文時代の遺跡。数千年前からこの地に住んだ人々が残した貴重な生活の跡を訪ねる。発掘された土器、石器、住居跡などを写真や図とともに紹介。(縄文・北海道) [1999-10-12] V10
- 北海道人 松浦武四郎 佐江衆一著 新人物往来社:蝦夷地はなぜ「北海道」になったのか。幕末の激動の時代にただひとり、アイヌの人々を敬愛し、アイヌの惨状に心痛した北方探検家松浦武四郎の激動の生涯を描く歴史小説。(近世・北海道) [1999-10-12] V10
- ハワイの神社史 前田孝和著 大明堂:ハワイの神社に関わった日本人、日系人の神社信仰の歴史についての論考。ハワイの神社の歴史の概論、戦時中の苦悩と終戦後の復興への努力、伊勢神宮の「神宮大麻」の頒布の歴史と現状、現存神社七社の歴史を記述。(神社・通史・ハワイ) [1999-10-12] V10
- 台湾漢人社会における民間信仰の研究 古家信平著 東京堂出版:日台の民間信仰を比較し、台湾の歴史的・民俗的背景を考察しながら、廟の祭礼を対象に道士の儀礼の解明と信徒の行為に着目した全体としての祭りを研究。あわせて報告例の少なかった法師の儀礼についての研究をまとめる。(民間信仰・台湾) [1999-10-12] V10
- 稲荷信仰事典 山折哲雄編 戎光祥出版(神仏信仰事典シリーズ3):日本最多と言われる稲荷神社は、鮮やかな朱の鳥居をシンボルに全国至る所で祀られている。知っておきたい基礎知識や研究成果を収録し、稲荷信仰の美術、稲荷大社由緒記集成など多数の写真・図版を駆使して解説する総合事典。(民間信仰) [1999-10-12] V10
- 「日本」の国号と「日の丸」「君が代」について 国旗・国歌の法制化にむけて 田中卓著 国民会館(国民会館叢書27):「日本」の国号や「日の丸」の由来、「君が代」の歴史について説明し、国歌・国旗としての「日の丸」「君が代」の法制化成立の意義を説く。(通史) [1999-10-12] V10
- 女陰考 性学古典より 秋田昌美著 桜桃書房:「桃源華洞」「風俗科学」など幾多の資料を駆使して複雑怪奇、神秘の器官「女性器」を徹底解剖した好色博物誌。白山坊与佐衛門の民俗放談も掲載。(民俗) [1999-10-12] V10
- DNA考古学 佐藤洋一郎著 東洋書店:DNA分析で新たに明らかになることは何か。DNA分析を用いた古代の人びとの生活や自然の復元の研究について、その実際とこれからどんなことがわかるかを、イネやクリなどの分析結果を通して紹介する。(考古学) [1999-10-12] V10
- 民衆宗教史叢書 第32巻 太子信仰 雄山閣出版:奈良時代にすでに神秘化・神格化されて描かれ、時代ごとにさまざまな形で崇められてきた聖徳太子。なかでもとりわけ強い信仰をもつ浄土真宗における太子信仰のうち、絵像や木像がどのように祭祀されてきたかを検証する論文集。(民間信仰) [1999-10-12] V10
- 古代史の論点 6 日本人の起源と地域性 金関恕ほか編集委員 小学館(古代) [1999-10-12] V10
- 王の歌 古代歌謡論 鈴木日出男著 筑摩書房:なぜ記紀歌謡の多くは集団の感情表出に終始しているにも関わらず、物語の中に置かれると作中人物固有の感情として瑞々しい抒情を発揮するのか。歌の多様な発想を明らかにし、歌謡と和歌とのダイナミックな関係を浮彫りにする。(古代) [1999-10-12] V10
- 絵馬に見る民衆の祈りとかたち 西海賢二著 批評社:特別付録・「浮浪」と「宿縁」文献目録/苦しいときの神頼み。そんな日本人の現世利益的な民俗宗教の特色を象徴する絵馬の図柄や銘文を調査することにより、民間信仰に対する人々の心意を解き明かす。(民間信仰) [1999-10-12] V10
- 物語仁徳天皇 上 田中繁男著 展転社:記紀に記された5世紀前半の天皇・仁徳天皇。伝説的存在であるかも知れない古代天皇の歴史的意義にも触れながら、その生涯を描く。上巻は応神天皇崩御から治水の詔まで。仁徳天皇の1600年式年祭記念出版。(古代) [1999-10-12] V10
- セミナー万葉の歌人と作品 第2巻 柿本人麻呂 神野志隆光企画編集/坂本信幸企画編集 和泉書院(万葉集) [1999-10-19] V10
- 『楚辞』と『日本書紀』 〈こえ〉から「文字」へ 黒須重彦著 武蔵野書院 付:図(2枚)/「こえ」伝統文化と文字表記文化との接触面には、我々の想像を遥かに越えた「事件」が限りなく生起している。この視点から、「日本書紀」及び「楚辞」成立の具体を追う。(古代) [1999-10-19] V10
- 日本語史の諸相 工藤力男論考選 工藤力男著 汲古書院:主に古代から中世にわたる日本語に関する論を集めたほか、現代語のアスペクトを日本語史の視点から考える1編を収める。30年にわたる研究をまとめた論文集。(古代・中古・中世) [1999-10-19] V10
- 越佐の方言 めぐらに息づく文化遺産 剣持右作著 郷土出版社:長年にわたって越後・佐渡の方言を採集、その膨大な資料を分類・整理し、古典の用例などとも照らしあわせ、考察を加える。(方言・新潟県) [1999-10-19] V10
- 馬・船・常民 東西交流の日本列島史 網野善彦著/森浩一著 講談社(講談社学術文庫1400)(通史) [1999-10-19] V10
- 幻のヤマチャ紀行 日本茶のルーツを探る 松下智著 淡交社:日本における茶は日本古来の自生植物なのか、それとも他から導入されたものなのか。九州、四国・中国、三・信・遠、近畿、秩父などに幻の自生茶を訪ねた50年間の旅の記録。(通史・民俗) [1999-10-19] V10
- 神々への階 超古代天文観測の謎 アンソニー・アヴェニ著/宇佐和通訳 日本文芸社:古代ケルトのストーンヘンジ、古代インカ文明の山岳都市クスコ…超古代遺跡が明かす「天空の叡知」と神秘。神に近づこうとした古代人の天体観測の営みと驚くべき科学を興味深く解説する。(超古代) [1999-10-19] V10
- 平家物語の怪 能で読み解く源平盛衰記 井沢元彦著/大槻文蔵能楽解説 世界文化社:栄華から滅亡へと転落した平家の悲劇、語り継がれる義経・弁慶の伝説、戦乱の世に翻弄された女たち…。能舞台に甦る壮大な源平絵巻。「平家物語」に関する十二番の能についての講演をまとめる。(伝統芸能) [1999-10-19] V10
- 国史大系 第21巻上 水鏡 黒板勝美編輯 吉川弘文館(中古) [1999-10-26] V10
- 国史大系 第51巻 続徳川実紀 黒板勝美編輯 吉川弘文館(近世・テキスト) [1999-10-26] V10
- 貴重典籍叢書 国立歴史民俗博物館蔵 歴史篇第10巻 続日本紀 国立歴史民俗博物館館蔵史料編集会編 臨川書店(古代・テキスト) [1999-10-26] V10
- 真福寺善本叢刊 7 神祇部 国文学研究資料館編 臨川書店(神道・テキスト) [1999-10-26] V10
- マタギ食伝 村井米子著 春秋社:山の民「マタギ」の食と暮らしは、どのようなものなのか。全国各地の山々を歩き、「マタギ」と交わり、彼らの伝統食を共に食べてきた女性登山家第一号が語るマタギの生活。1984年刊の新装版。(民俗) [1999-10-26] V10
- 日本縄文文化の研究 中谷治宇二郎著 渓水社 初版:昭森社 昭和42年刊/日本考古学研究草創期の学者中谷治宇二郎の遺稿集。「日本の新石器文化研究への寄与」「日本の石器時代の土偶研究序説」ほかの論考を収める。昭森社1967年刊の増補改訂版。(旧石器・縄文) [1999-10-26] V10
- ガラスの考古学 谷一尚著 同成社(ものが語る歴史2):北シリア・メソポタミアで誕生し、現在まで6000年の歴史を有するガラス。考古学的な出土品としてひときわ光彩を放つガラス遺物の歴史を、時代的・地域的に辿り、その概要をコンパクトにまとめる。(通史) [1999-10-26] V10
- 正倉院文書研究 6 正倉院文書研究会編 吉川弘文館(古代・テキスト) [1999-10-26] V10
- 歴史地理学と地籍図 桑原公徳編著 ナカニシヤ出版:土地の所有関係や売買に際しての重要な資料である地籍図の研究、およびそれを利用した論文集。「地租改正地引絵図作成技術とその伝習について」「地形環境と土地割」など28論文を収録する。(歴史学) [1999-10-26] V10
- 修験道儀礼の研究 宮家準著 春秋社:修験道の全儀礼体系を構成する修行と験術、祈祷と加持、符呪とまじない等をとりあげ、その意味の解読を通して、個々及び全体の構造とそれを支える宗教的世界観を解明する。85年刊に新たに論文を追加した増補決定版。(民間信仰) [1999-10-26] V10
- 修験道思想の研究 宮家準著 春秋社:修験道の思想をその形成と展開を跡づけたうえで、宇宙観、他界観、権現・不動明王などの崇拝対象、役小角・聖宝などの始祖、人間観、成仏観、救済観の項目のもとに体系的にまとめる。85年刊の増補決定版。(民間信仰) [1999-10-26] V10
- 日本の古墳・古代遺跡 写真と図解 西東社出版部編 西東社:遺跡ガイド付/旧石器時代から奈良時代までの主要なテーマ、各遺跡・古墳の位置づけや出土成果などを写真やイラストを多用し、わかりやすく解説した古代史の入門書。全国の古墳・遺跡ガイドも収録。(旧石器・縄文・弥生・古墳・古代) [1999-10-26] V10
- 近世風俗志 守貞謾稿 3 喜田川守貞著/宇佐美英機校訂 岩波書店(岩波文庫)(近世・民俗) [1999-10-26] V10
- 知られざる古代日本 古代文献『ホツマツタエ』が語る 鳥居礼著 フォレスト出版:「古事記」「日本書紀」以前に編纂されたとされる古代文献『ホツマツタエ』の研究をもとに、古代日本のすばらしい精神性・文化性をわかりやすく解説する。(古史古伝・神代文字) [1999-10-26] V10
- 南京大虐殺否定論13のウソ 南京事件調査研究会編 柏書房:「30万人虐殺でなければ南京大虐殺ではない」「残虐行為は中国人の仕組んだ謀略だ」などの典型的な虐殺否定のトリックを解き明かす。歴史の真実を守る立場からの「南京大虐殺否定論」総合批判の書。(近代) [1999-10-26] V10
- 黒塚古墳調査概報 奈良県立橿原考古学研究所編 学生社(大和の前期古墳3):97〜99年に行われた奈良県天理市の黒塚古墳発掘の調査報告書。レーザーによる鏡の精密計測など調査概要を解説し、三角縁神獣鏡がその大半を占めた34面の鏡の全写真など、豊富なカラー図版を収録。(古墳・奈良県) [1999-10-26] V10
- 当麻寺私注記 河中一学著 雄山閣出版:役行者と結びつき、中将姫奇跡の伝説を育てていった当麻寺。天平時代の当麻寺を中心に、そこに生きた人と仏教と文化財の豊かな歴史を綴る。(寺院・古代) [1999-10-31] V10
- 文字と言葉で解けた古代 舟の伝説・邪馬台国 具志恒次著 文芸社:「舟」という文字に秘められた意味とは。そして日本国のルーツを辿り、見えてきた事柄とは。独自の視点から、あらためて歴史の原点を見つめなおす。(超古代) [1999-10-31] V10
- 日本書紀の謎を解く 述作者は誰か 森博達著 中央公論新社(中公新書1502)(古代) [1999-10-31] V10
- 古文書返却の旅 戦後史学史の一齣 網野善彦著 中央公論新社(中公新書1503)(歴史学) [1999-10-31] V10
- 飛鳥・奈良時代 吉田孝著 岩波書店(岩波ジュニア新書332_日本の歴史2)(古代) [1999-10-31] V10
- 日本の神様読み解き事典 川口謙二編著 柏書房:「日本神祇由来事典」(平成5年刊)の改題縮刷普及版/初詣やお宮参り、七五三で出かけた神社にいるのはどんな神? 記紀神話に登場する天照大神から、竈神・盗人神といった民俗神までを集大成した神様事典。93年刊「日本神祇由来事典」の改題縮刷普及版。(神道) [1999-10-31] V10
- 「部落」が部落でなくなる時 解放運動の発展的転換 丹波正史著 部落問題研究所(部落研ブックレット24):部落解放運動の発展的転換をはかる上で、部落問題がどこまで解決したのかを探る。戦後の解放理論や国民融合論について考察し、解放運動の歴史をふり返った上で、今後の課題と方向を提示する。(部落差別) [1999-10-31] V10
- 伊勢・熊野謎とき散歩 日本と日本人の源流を訪ねて 井上宏生著 広済堂出版:江戸末期には400万人が参宮した伊勢。その神々の都・伊勢から熊野、さらに十津川から吉野へ…。紀伊半島に点在する歴史の地に日本と日本人の源流を、そしてこの国の本質を探る。(民間信仰) [1999-10-31] V10
- 日本仏教史辞典 今泉淑夫編 吉川弘文館:日本の仏教を理解するための4700項目余を厳選し、寺院・僧侶から経典・思想に至るまで懇切に解説し、仏教の歴史と思想の精髄を読み解く。「聖衆来迎図」「板碑」「経筒」など図版も多数付載。詳細な索引を付す。(仏教) [1999-10-31] V10
- 卑弥呼の謎年輪の証言 倉橋秀夫著 講談社:科学者の地道な研究が、幻の邪馬台国や卑弥呼の墓をもくっきりと浮かび上がらせた。一年単位で年代を割り出せる「年輪年代法」についてや、邪馬台国、卑弥呼の謎などを、最前線の研究者の証言とともに探る。(考古学・邪馬台国) [1999-10-31] V10
- 憑きもの持ち迷信 その歴史的考察 速水保孝著 明石書店:柏林書房 昭和28年刊の改訂増補/狐持ちや犬神持ちなどの憑きもの持ちの迷信が根強く残っていた昭和20年代の山陰の農村。狐持ちの家筋である著者が、迷信の形成要因と残存理由を歴史的に考察。初版(昭和28年刊)の柳田国男による序文等を残した改訂増補。(民俗) [1999-10-31] V10
- 暦の百科事典 暦の会編 本の友社/初版:新人物往来社 昭和61年刊/人間と暦のかかわり、世界の暦、仏教典のなかの暦、江戸趣味人の暦など、暦に関する基礎的な知識を中心に、日常生活の見過ごされがちな暦についての疑問に答える百科事典。新人物往来社昭和61年刊のリニューアル版。(民俗) [1999-10-31] V10
- 応神天皇の秘密 古代史朝廷ミステリー 安本美典著 広済堂出版:「古事記」が記す神功皇后の無意識の殺意とは。日本軍の朝鮮出兵は捏造された創作か。応神天皇とは、倭の五王とは誰なのか。風雲の5世紀、朝廷を舞台にした巨大な陰謀を明らかにする。(古代) [1999-10-31] V10
- 聖徳太子は蘇我入鹿である 関裕二著 ベストセラーズ(ワニ文庫)(古代) [1999-10-31] V10
- 古風土記並びに風土記逸文語句索引 橋本雅之編 和泉書院(索引叢書44):新編日本古典文学全集「風土記」(小学館刊)を底本とする、神名・人名・地名・事項に関する項目別の語句索引。(古代・テキスト) [1999-10-31] V10
- 継体天皇と古代の王権 水谷千秋著 和泉書院(日本史研究叢刊9):出自、出身地等、さまざまな問題がとりあげられる継体天皇について、「古事記」「日本書紀」「上宮記一云」等の記事を検討し、考察する。(古代) [1999-10-31] V10
- 謎の古代豪族紀氏 紀伊国がひかり輝いた時代 和歌山県文化財センター編 清文堂出版:朝廷の外交政策と軍事で活躍した古代豪族・紀氏、要港である紀伊津、紀伊国を新しい視点で論証し、紀伊が日本の中で先進的な地域として光り輝いていた時代を明らかにする。和歌山県文化財センターによるシンポジウムの記録。(古代・和歌山県) [1999-11-07] V10
- 鳥取の方言をたずねて 森下喜一著 白帝社(ことばの原風景):方言は表現の豊かさを持っているが、地域外では通じにくく、コミュニケーションがうまくはかれないこともある。鳥取方言のルーツや分布、音声・アクセント、単語の特色、方言教育などをわかりやすく説明する。(方言・鳥取県) [1999-11-07] V10
- 栃木の方言をたずねて 森下喜一著 白帝社(ことばの原風景):福島県に接している栃木県の県北地方のことばは東北的色彩が強く、一方、県南地方は関東弁の影響がみられる。この県北地方と県南地方の音声・アクセント・単語の特色をわかりやすく説明する。(方言・栃木県) [1999-11-07] V10
- 古事記の現在 神野志隆光編 笠間書院(上代文学会研究叢書):漢字表現としての把握、作品の全体理解の徹底、古典化の運動の中に見ること、という3つの視点を設定し、「古事記」を通じて伝承の世界を語るのではなく、「古事記」そのものを徹底して問う。(古代) [1999-11-07] V10
- 梅 1 有岡利幸著 法政大学出版局(ものと人間の文化史92-1):万葉集、源氏物語、五山文学などの古典や、天神信仰に表れた梅の足跡を克明にたどりつつ、日本人精神史に刻印された梅の存在を浮彫りにした、梅と日本人の2000年史。(通史・民俗) [1999-11-07] V10
- 梅 2 有岡利幸著 法政大学出版局(ものと人間の文化史92-2):その植生と栽培、伝承、梅の名所や鑑賞法の変遷などの多岐にわたって梅と日本人とのかかわりを探り、桜との対比において梅の文化史を描いた、梅と日本人の2000年史。(通史・民俗) [1999-11-07] V10
- 漢魏晋史の研究 多田狷介著 汲古書院(汲古叢書21):後漢豪族の農業経営、漢代の地方商業について、黄巾の乱前史、魏晋政権と山川の祭祀、現代日本と秦漢史研究、中国歴史学会の現況などを論じる。(古代・中国) [1999-11-07] V10
- 考古学の世界 伊藤誠男執筆/宮内正勝執筆/小林達雄監修 山川出版社(文化財探訪クラブ2)(考古学) [1999-11-07] V10
- 銅鐸と邪馬台国 徹底討論 難波洋三ほか述/銅鐸博物館編 サンライズ出版:全国の銅鐸出土のまちと連携・協力して、「銅鐸」を活かした町づくりを幅広く考えるとともに、銅鐸の謎解明に一石を投じようと行われたシンポジウムの記録。(弥生) [1999-11-07] V10
- 〈大正・昭和〉下層社会記録文献集成 1 どん底より _ 本の友社/復刻版 付:下層社会記録の多様化と成長/立花雄一著(21p,19cm)(近代) [1999-11-07] V10
- 〈大正・昭和〉下層社会記録文献集成 2 不良少年の研究 _ 本の友社(近代) [1999-11-07] V10
- 〈大正・昭和〉下層社会記録文献集成 3 生きる悲哀 _ 本の友社(近代) [1999-11-07] V10
- 〈大正・昭和〉下層社会記録文献集成 4 浅草裏譚 _ 本の友社(近代) [1999-11-07] V10
- 〈大正・昭和〉下層社会記録文献集成 5 帝都に於ける売淫の研究 _ 本の友社(近代) [1999-11-07] V10
- 〈大正・昭和〉下層社会記録文献集成 6 水上労働者と寄子の生活 _ 本の友社(近代) [1999-11-07] V10
- 〈大正・昭和〉下層社会記録文献集成 7 日稼哀話 _ 本の友社(近代) [1999-11-07] V10
- 〈大正・昭和〉下層社会記録文献集成 8 浮浪者を語る _ 本の友社(近代) [1999-11-07] V10
- 〈大正・昭和〉下層社会記録文献集成 9 飢餓線上を行く _ 本の友社(近代) [1999-11-07] V10
- 京の祭と歳時12カ月 洛中洛外 落合俊彦著 竹内書店新社/写真撮影:横山健蔵/京都を知り、味わい、体験できるように、京都市とその周辺の、主な祭と歳時を選び、1月から12月まで、日別、行事別に、行事の営まれる時間を加えて紹介。(伝統行事・京都府) [1999-11-13] V10
- 正倉院宝物の故郷 米田雄介著 大蔵省印刷局:仏具・楽器・武器・屏風・文房具・鏡などさまざまな正倉院宝物を取り上げながら、それらの持つ意味について考えるとともに、正倉院宝物の故郷を念頭において、その特質を考察する。(古代) [1999-11-13] V10
- 鬼道の女王卑弥呼 上 黒岩重吾著 文芸春秋(文春文庫)(邪馬台国) [1999-11-13] V10
- 鬼道の女王卑弥呼 下 黒岩重吾著 文芸春秋(文春文庫)(邪馬台国) [1999-11-13] V10
- 上田正昭著作集 8 古代学の展開 上田正昭著 角川書店(古代) [1999-11-13] V10
- 講座道教 第1巻 道教の神々と経典 野口鉄郎編集代表 雄山閣出版(民間信仰) [1999-11-13] V10
- 元興寺の歴史 岩城隆利著 吉川弘文館:元興寺は蘇我馬子が創建した飛鳥寺が、平安遷都に伴い奈良に移転した寺であり、日本最古の法灯を今に伝えている。元興寺の波乱に満ちた数奇な変転をたどり、寺とともに歩んだ人々の生活と日本仏教千五百年の軌跡を考える。(寺院・通史) [1999-11-13] V10
- 近世の宗教組織と地域社会 教団信仰と民間信仰 沢博勝著 吉川弘文館:地域社会に生きた宗教という視角から、僧侶・寺院という仏教的要素を中心に神道・民間宗教との関係を追究する。宗教的な要素によって結ばれる諸関係が社会に与えた影響を検討し、近世における宗教の存立意義を探る。(民間信仰) [1999-11-13] V10
- 秩父歴史散歩 3 秩父路の寺々 _ 有峰書店新社(寺院・埼玉県) [1999-11-13] V10
- 民俗と植物 武田久吉著 講談社(講談社学術文庫1407)(民俗) [1999-11-13] V10
- 家紋起源(ルーツ)事典 歴史の秘密が見えてくる 丹羽基二著 青春出版社(青春文庫)/「家紋逸話事典」(立風書房 1995年刊)の改題(民俗) [1999-11-13] V10
- 国史大系 第29巻下 本朝文粋 黒板勝美編輯 吉川弘文館(中古・テキスト) [1999-11-21] V10
- 国史大系 第52巻 続徳川実紀 黒板勝美編輯 吉川弘文館(近世・テキスト) [1999-11-21] V10
- 邪馬台国と安満宮山古墳 高槻市教育委員会編/水野正好ほか著 吉川弘文館:邪馬台国はどこにあったか。高槻市の安満宮山古墳の発掘調査を一つの契機として、その出土鏡の検討や時代の背景をふまえて、邪馬台国論に迫ろうと企画されたシンポジウムの報告。考古学・歴史学の両面から倭国の実像に迫る。(古墳・邪馬台国・大阪府) [1999-11-21] V10
- 新・古代学 古田武彦とともに 第4集 「新・古代学」編集委員会編 新泉社(古代) [1999-11-21] V10
- 古代日本語動詞のテンス・アスペクト 源氏物語の分析 鈴木泰著 ひつじ書房(日本語研究叢書第1期第2巻):動詞の基本形を中心として古代日本語のテンス・アスペクト体系を再組織するとともに、会話・和歌と語りの文章を区別し、後者においてテンス・アスペクト形式がテキストの分割と構造化に働くことを論じる。(中古) [1999-11-21] V10
- 兵庫県の方言地図 鎌田良二編著 神戸新聞総合出版センター(のじぎく文庫):兵庫県とその近辺120ヵ所で、日常よく使う95のことばについて聞き取り調査を行い、白地図上にその結果をまとめた方言地図を作成。特徴的なものには、全国状況との比較など解説を添える。(方言・兵庫県) [1999-11-21] V10
- 鬼ものがたり 鬼と鉄の伝承 大橋忠雄著 明石書店:大阪府茨木市の「茨木童子」の伝承の持つ魅力に魅せられた著者が、「鬼と鉄の伝承」をテーマに、記紀神話・昔話・伝承・古老の語り等から素材を取り出して考察。茨木商工会議所の月刊誌に掲載のコラムをまとめたもの。(民俗・大阪府) [1999-11-21] V10
- 日本語はどこからきたのか ことばと文明のつながりを考える 大野晋著 中央公論新社(中公文庫)(古代) [1999-11-21] V10
- 白川静著作集 6 神話と思想 白川静著 平凡社(古代・民俗・中国) [1999-11-21] V10
- 神道見えないものの力 葉室頼昭著 春秋社:自然の動物は、見えざる導きによる知恵をちゃんと感じて生きている…。「神道」のこころに目覚め生きることの大切さを説き、「生きること」と「いのちを伝えること」の真実をすべての日本人に語る。(神道) [1999-11-21] V10
- 江戸東京の年中行事 長沢利明著 三弥井書店:鬼の節分、浅草の針供養、東京の涅槃会、六所宮と田植え禁忌、富士の開山、土用の灸、早稲田の冬至祭など、東京でおこなわれている年中行事を各月ごとに並べ、その意味や由来などについて考察を加える。(伝統行事・東京都) [1999-11-21] V10
- 古代住居・寺社・城郭を探る 住居の復元、耐震性の解明、構造の研究、解体修理 平尾良光編/松本修自編 国土社(文化財を探る科学の眼6):日本人と木の関わりを古代から考察し、縄文時代の竪穴住居の発掘やコンピュータによる古代建造物の想定復元、五重塔や特色のある橋や門などの木造建築物の優れた構造と特徴などについて紹介。文化財建造物の解体修理にも言及。(縄文・古代・実験考古学) [1999-11-21] V10
- 倭寇と日麗関係史 李領著 東京大学出版会:12世紀から14世紀、すなわち平安末期から鎌倉・室町時代初期までの日本・高麗の交流史、高麗に対する対馬の進奉関係について考察し、倭寇の主体を高麗側に求める従来の説に再検討を加え、倭寇の実像に迫る。(中古・中世) [1999-11-21] V10
- 日本古代の儀礼と典籍 橋本義彦著 青史出版:古代朝儀における儀式から日常政務にわたる作法・故実の典拠とされる「西宮記」「北山抄」「江次第」の三大儀式書に関する論考のほか、尊経閣文庫収蔵の古写本の書誌的解説を収録する。(中古) [1999-11-21] V10
- 「アイヌ」-その再認識 歴史人類学的考察 河野本道著 北海道出版企画センター:「アイヌ語・日本語同根論の流れ」「アイヌ語起源論の問題点」「アイヌの衣服資料」「現代の「アイヌ民族」」ほかの論文を収録する、アイヌ研究者の還暦記念論文集。(アイヌ・北海道) [1999-11-21] V10
- 筑紫君磐井の戦争 東アジアのなかの古代国家 山尾幸久著 新日本出版社:豪族・磐井がヤマト王権と交戦したと伝えられる「磐井の乱」。その謎を克明な文献考証で解明、アジアの激動をからめた新しい視点から古代国家形成への道をたどる。(古代) [1999-11-28] V10
- 発掘された日本列島 '95-'99 文化庁編 朝日新聞社:全国各地で盛んに行われている遺跡の発掘調査。これを報告する全国巡回展「発掘された日本列島」の、95年からの解説図録既刊5冊をまとめたもの。遺跡索引などを巻末に加えた合冊版。(旧石器・縄文・弥生・古墳・古代・中古・中世) [1999-11-28] V10
- 古代体験BOOK縄文土器をつくろう いのうえせいしん編著 いかだ社(遊YOUランド):縄文人の自然観、世界観、死生観、人間観、美意識を、多様な形態、文様の中に表現した縄文土器。その歴史と製作工程をまとめ、尖底土器、注口土器、仮面土器、ミミズク形土偶などの作り方を紹介する。(縄文・実験考古学) [1999-11-28] V10
- 平安京ミステリーファイル 都の闇に鬼が棲む 八幡啓著 かもがわ出版:「今昔物語集」の「本朝」編を軸に、周辺の古典作品にも少し足を延ばして、ミステリアスな話題を収載。800年の時空を超えてよみがえる怪奇レポート。(中古) [1999-11-28] V10
- 古代文書論 正倉院文書と木簡・漆紙文書 石上英一編/加藤友康編/山口英男編 東京大学出版会:「正倉院文書による古代文書の再検討」「古代文書論の新しい視角」の二部構成で、古代文書論に関する研究動向整理、古文書学・史料学への問題提起を行う諸研究など、9編の論文を収録する。(古代) [1999-11-28] V10
- 「安倍晴明」ワールド 現代に生きる千年の“闇” 百瀬明治著 アートブック本の森/コアラブックス(発売):日本の歴史上、天才的な才能ゆえに伝説化された陰陽師・安倍晴明。千年の時を超え、今人気の高まっている超能力者の生まれから死までを、陰陽道がもてはやされた時代背景とともに探る。(中古・民間信仰) [1999-11-28] V10
- 国常立大神現界(あら)われる 神界の親神との出会いと奇跡の数々 近江谷信裕著 文芸社:神界の親神、人類の親でもある国常立大神は、今迄他の宗教でも仮の名前で紹介されていた。しかし私達三人の中に現れてその本名をあかした―。著者等が国常立大神と直接かわした話を交え、神の姿とその奇跡を紹介する。(超古代) [1999-12-07] V10
- 日本語解体新書 倭語原語学提要 第1巻 鈴木寛山著 文芸社(超古代) [1999-12-07] V10
- 越後杜氏と酒蔵生活 中村豊次郎著 新潟日報事業社(とき選書):全盛期には約2万人を数え、日本の酒造りを支えてきた越後杜氏と酒男集団。その近世からの出稼ぎの実態と発展過程、さらに当時の酒造状況を克明につづり、伝統的な酒造りの原点を見つめ直す。(民俗・新潟県) [1999-12-07] V10
- 縄文の音 土取利行著 青土社:縄文人はどんな音を奏で、その響きにどんな祈りを託したのか? 音楽の始源を求めて、世界の民族音楽を訪ね歩いた異能の音楽家が、丹念な資料探査と瑞々しい感性と洞察で解き明かした、縄文音楽のラビリンス。驚くべき縄文像。(縄文・実験考古学) [1999-12-07] V10
- 多賀城碑 その謎を解く 安倍辰夫編/平川南編 雄山閣出版 付:表(1枚)/江戸の文人が大きな関心を示したのに対し、明治以降は偽作とされてきた多賀城碑。その創建・改修問題について取り組み、真碑であるとの結論を得た研究内容をまとめる。1989年刊に碑地下部分の調査を追録した増補版。(古代) [1999-12-07] V10
- 近畿の古墳文化 泉森皎著 学生社:古墳の発生から、前期、後期そして終末期古墳まで、遺跡やその復元、埋葬形式と墳丘、各地への古墳の波及などから、近畿の古墳文化の全貌を解明する。(古墳) [1999-12-07] V10
- 歴史捏造の歴史 司馬遷から江沢民まで 鹿島昇著 新国民社:司馬遷によって始められた歴史捏造の歴史。それは、自国のみならず日本、朝鮮、満州に及んだ。さらに、自ら捏造を続けた天皇教の日本。騙され続けた国民に今こそ真実を呈示する。(超古代) [1999-12-07] V10
- 旅の古代史 道・橋・関をめぐって 森浩一編/門脇禎二編 大巧社:古代、人びとはどのような旅をしていたのか。日本各地の発掘調査から明らかにされてきた古代の交通の姿。道・橋・駅・関・布施屋などの実態を通してその核心に迫る。98年第6回春日井シンポジウムでの発表をまとめる。(古代) [1999-12-07] V10
- 日本史の中の女性と仏教 光華女子大学光華女子短期大学真宗文化研究所編/吉田一彦著/勝浦令子著/西口順子著 法蔵館:仏教の側から女性をどうみているか、また女性は仏教をどう受け止めているか。女性と仏教をめぐる諸問題、尼と尼寺、家の祭祀と女性等についての吉田一彦、勝浦令子、西口順子による市民への公開講座のもようをまとめる。(仏教・通史) [1999-12-07] V10
- 日蓮信仰の系譜と儀礼 中尾尭著 吉川弘文館:超越的な力を持つ祖師と仰がれた日蓮。古代からの聖者信仰の系譜と、中世から今日に至る祖師信仰の習俗と儀礼を、祖師像・板碑・題目講・年中行事など多方面から解明する。(仏教) [1999-12-07] V10
- 大化改新から中央集権国家へ 天智天皇と天武天皇 旺文社編 旺文社(まんが解説変革の日本史):厩戸皇子、蘇我馬子というカリスマを失った大和政権は、閣内分裂や複雑な国際情勢等、現代日本と大きく重なる問題を抱えていた。その困難をいかに克服し、中央集権国家の建設を成し得たのかを漫画で読み解く。(古代) [1999-12-07] V10
- 日本古代の外交と地方行政 大山誠一著 吉川弘文館:古代日朝関係の重要テーマ「任那日本府」の実態を解明するなど、5・6世紀の朝鮮三国や中国との外交について詳細に論究。また、内政では、浜名郡輸租帳や入間郡の神火事件の分析を通し、地方政治の実情をあぶりだす。(古代) [1999-12-07] V10
- 穢れと規範 賤民差別の歴史的文脈 小谷汪之著 明石書店:賤民差別はどのような場で、どのような歴史過程のなかから生み出されたのか。それを支え、維持してきた社会意識はどのようなものであったのか。インドにおける賤民の問題をとおして、この課題を歴史的に追究する。(部落差別) [1999-12-07] V10
- はじめて出会う日本考古学 安田喜憲編 有斐閣(有斐閣アルマ Interest):国際的な視野に立って、日本考古学の現在を紹介。「環境考古学が地球と人類を救う」「理論考古学と日本考古学」「認知考古学は人・モノ・社会の新しい関係を考える」など11章で最新の研究成果を解説する。(考古学) [1999-12-07] V10
- 大神神社 中山和敬著 学生社:日本最古の神社・大神神社の意味するものとは? 特殊神事や杉・蛇・酒と神社の関係、最古の姿をのこす祭りと神社の真の姿など、古代祭祀の謎に迫る。71年刊の改訂新版。(神社・伝統行事・奈良県) [1999-12-07] V10
- 海神宮訪問神話の研究 阿曇王権神話論 宮島正人著 和泉書院:聖地・志賀島を拠点に、玄界灘に君臨した、海人の雄族、阿曇氏。彼らと対立・抗争し、後に北九州の覇者となる、筑後の名族、筑紫君。記紀以前に成立した「地方」王権神話を、記紀・風土記・万葉の考察を通じ浮き彫りにする。(古代) [1999-12-07] V10
- 柿本人麻呂とその子躬都良 大西俊輝著 東洋出版:人麻呂には子供がいた。深い伝承の霧の中に隠れた息子・躬都良は人麻呂伝承の象徴であり、人麻呂の影である。その存在を白日のもとに曝す新説から、人麻呂の実像に迫る。(万葉集) [1999-12-07] V10
- 鎌足 吉田麻由生著 東洋出版:氏族の集合体にすぎなかった日本は、他国と対抗し得る中央集権国家建設の必要性に迫られていた―。大化の改新を実現し、日本の「国家」としての礎を築いた中臣鎌足の生涯を新たな視点で描く。(古代) [1999-12-07] V10
- 大物主神伝承論 阿部真司著 翰林書房:古代大和最大の神・大物主神の原像から「古事記」「日本書紀」での役割までを苧環伝承、丹塗矢伝承、箸墓伝承、御諸山、三輪君、蛇神等の分析より明らかにする。(古代・民俗・奈良県) [1999-12-07] V10
- 帝釈峡遺跡群 潮見浩著 吉備人出版(吉備考古ライブラリィ3):広島県北東部を中心に広がる石灰岩地帯の洞窟や岩陰から出土する土器や石器、獣骨。昭和37年以降帝釈峡遺跡群の発掘調査に携わってきた著者が、縄文時代の人々の暮らしを分かりやすく解説。(縄文・広島県) [1999-12-07] V10
- 人物埴輪の研究 稲村繁著 同成社:主として関東地方に出土した人物埴輪を精緻に調べあげ、人物の身体・装飾、男女間などに見られる表現の分類と比較を行い、表現方法の変遷と伝播の過程・経路を解明する。また埴輪製作専門の工人集団についても論じる。(古墳) [1999-12-12] V10
- 琉球語辞典 那覇・首里を中心とする沖縄広域語準拠 半田一郎編著 大学書林:多彩な地域方言を擁する琉球語全体への視野に立った琉球語辞典。文学・演劇などからの幅広い引用文例を収録し、「引く」辞書としてだけではなく、伝承されてきた豊富な言語文化財の一端を「読む」こともできるよう配慮。(方言・沖縄県) [1999-12-12] V10
- 日本古代土地経営関係史料集成 デジタル古文書集 東大寺領・北陸編 小口雅史編著 同成社 付属資料:CD-ROM(1枚 12cm)/〈CD-ROM付き〉日本古代における大土地経営の著名な事例として、多様でかつまた豊富な史料が唯一残されている、東大寺の「初期荘園」関係の史料を中心に、北陸地方に関するそれを集成し、編年順に配列。(古代) [1999-12-12] V10
- 餅と日本人 「餅正月」と「餅なし正月」の民俗文化論 安室知著 雄山閣出版:日本の民俗文化において餅はいかなる意義をもっているのだろうか。元旦に雑煮を食べない地方もある。餅正月と餅なし正月。餅にまつわる風習に日本人のこころと文化を探る。(民俗) [1999-12-12] V10
- 日本列島方言叢書 23 九州方言考 井上史雄ほか編 ゆまに書房(方言) [1999-12-12] V10
- 日本列島方言叢書 24 九州方言考 井上史雄ほか編 ゆまに書房(方言) [1999-12-12] V10
- 日本列島方言叢書 25 九州方言考 井上史雄ほか編 ゆまに書房(方言) [1999-12-12] V10
- 日本列島方言叢書 26 九州方言考 井上史雄ほか編 ゆまに書房(方言) [1999-12-12] V10
- 日本列島方言叢書 27 九州方言考 井上史雄ほか編 ゆまに書房(方言) [1999-12-12] V10
- 常磐神社史 照沼好文著 常磐神社/国書刊行会(発売):人々の崇拝を集めた徳川光圀と徳川斉昭が祭られている常磐神社。維新直後の水戸の状況から、常磐神社の成立、その後の充実と発展のあゆみを、編年史的に記述。92年刊の新装版。(神社・通史) [1999-12-12] V10
- 講学アジアのなかの日本古代史 上田正昭著 朝日新聞社(朝日選書640):倭王権の成り立ち、三輪王権、河内王朝から渡来と帰化、日本の神話と東アジア、天皇制と律令制まで、日本古代史を論じる。「朝日カルチャーセンター」での講義をまとめる。(古代) [1999-12-12] V10
- 日本地名の語源 地名からわかる日本古代国家 石渡信一郎著 三一書房:加羅系倭国から百済系倭国へと、古代国家日本の二つの王権が深く関わった日本地名の秘密とは? 渡来民族によってつくられた古代日本の地名を解読する。(古代) [1999-12-12] V10
- 日本書紀を読む 河村望著 人間の科学新社:約60万年前に列島ないし太平洋沿岸に日本文化、日本社会がすでに存在し、しかも南海の島ないし海岸で宝貝という通貨が大量に採取されていたという視点から、改めて「日本書紀」を読み直す学際的試み。(古代) [1999-12-12] V10
- 図説古代日本のカラクリと裏側がわかる本 おもしろいように解ける古代史ミステリー 関裕二著 フットワーク出版/奥付の書名:古代日本のカラクリと裏側がわかる本/古代史は一種の推理小説。日本人はどこからやってきたのか、聖徳太子の正体、邪馬台国のあった場所、永続する天皇家の秘密…。膨大な検証と鮮やかな推理で、太古の闇に葬られた真実の日本史を明らかにする。(古代) [1999-12-12] V10
- 越後一ノ宮再建と高松宮司の活躍 大森利憲著 野島出版:新潟県民の心のふるさと「おやひこさま」こと弥彦神社。明治36年、弥彦神社宮司として赴任し、明治45年の御社殿の炎上に直面した高松宮司。弥彦神社の復興に取り組む高松宮司の姿を、当時の記録に基づき生き生きと描く。(神社・近代・新潟県) [1999-12-12] V10
- 古代史定説に異議あり 古代史定説全体の再構築に関する100の異議申し立て 斎藤忠著 青年書館:本当に倭人は列島固有の民なのか、青銅製武器や銅鐸は単なる祭器なのか、本当に「神武東征」は架空なのか等、出土物の発掘に従い明らかになる古代史定説全体の間違いを検証。99年6月刊に次ぐ改訂新版。(弥生・古代) [1999-12-12] V10
- 論集日本仏教史 10 日本仏教史年表 _ 雄山閣出版(仏教・通史) [1999-12-18] V10
- 国史大系 第5巻 類聚国史 黒板勝美編輯 吉川弘文館(中古・テキスト) [1999-12-18] V10
- ケガレ 差別思想の深層 沖浦和光著/宮田登著 解放出版社:ケガレ観と差別意識のかかわりをどう理解すればよいか、それはまた、日本の歴史においてどのように社会に広がったのか。宗教史におけるケガレ論や、食肉のタブー、女性をめぐるケガレなど、様々な視点からケガレの本質に迫る。(民俗・部落差別) [1999-12-18] V10
- 継体・欽明朝と仏教伝来 吉村武彦編 吉川弘文館(古代を考える):6世紀初頭から後半にいたる継体・欽明天皇の時代は、いまだ多くの謎に包まれながらも、古代史上の大きな転換期とされる。その解明に挑み、王位継承にまつわる「内乱」を、朝鮮半島の政治情勢を踏まえて検証する論集。(古代) [1999-12-18] V10
- 柳田国男全集 24 明治44年〜大正4年 柳田国男著 筑摩書房(民俗学) [1999-12-18] V10
- 安倍晴明伝説 高原豊明著/岡田正人写真 PHPエディターズ・グループ/PHP研究所(発売):平安時代に活躍した陰陽師・安倍晴明の行跡や人物について、史料をもとに解説し、全国に残る晴明伝説を紹介する。多くの写真を掲載し、わかりやすくまとめる。(中古・民間信仰) [1999-12-18] V10
- 超常現象の心理学 人はなぜオカルトにひかれるのか 菊池聡著 平凡社(平凡社新書028)(超古代) [1999-12-18] V10
- 古代史の論点 2 女と男、家と村 金関恕ほか編集委員 小学館(古代) [1999-12-18] V10
- 古代天皇と陰陽寮の思想 持統天皇歌の解読より 江口洌著 河出書房新社:古代史のキーパーソン持統天皇の名歌の解読から、陰陽・五行思想、道教思想の古代における知られざれる主導性を探り出し、天文・歴法、紀年論のあらたな解明にまでいたる論考。(古代) [1999-12-18] V10
- 縄文人の文化力 小林達雄著 新書館:縄文時代について、土器の発明による食生活の変化、柵のない牧場、狩猟生活、そして社会の仕組みや世界観などを考察し、自然との共生が当然だったがゆえに、1万年以上も続いたという説を展開する。(縄文) [1999-12-18] V10
- こよみ事典 川口謙二著/池田孝著/池田政弘著 東京美術:人類数千年の知恵の凝縮である暦。我々の生活と不即不離な存在である暦のうち、日、方角、節季など民間暦にあらわれる語句を抄出して、解説を加える。1977年刊の改訂新版。(民俗) [1999-12-25] V10
- トンデモ本の逆襲 と学会編 宝島社(宝島社文庫)(超古代) [1999-12-25] V10
- 古人骨は語る 骨考古学ことはじめ 片山一道著 角川書店(角川ソフィア文庫)(考古学) [1999-12-25] V10
- 天皇の影法師 猪瀬直樹著 朝日新聞社(朝日文庫)(中世・近代・民俗) [1999-12-25] V10
- 江戸の火事 黒木喬著 同成社(同成社江戸時代史叢書4):火事と喧嘩は江戸の華。世界にも類を見ないほど多発した火災を通して、都市の織りなす環境、武士の都としての特異な行政、そして江戸市民の生活を浮彫りにする。(近世・民俗・東京都) [1999-12-25] V10
- 神の暗号 旧約聖書に埋め込まれた日本の未来とは 伊達巌著 アスキー:「イスラエルと日本」「世界恐慌」「終わりの日」…。「聖書の暗号」に隠された戦慄の未来図とは?最新コンピュータプログラムを駆使して「神の意思」に肉迫した近未来ノンフィクション。(超古代) [1999-12-25] V10
- 天皇陵の近代史 外池昇著 吉川弘文館(歴史文化ライブラリー83):天皇・皇族などの墓地=陵墓は、風雲急を告げる幕末、尊攘の嵐の中で被葬者が決められていく。文久の修陵、神武天皇陵の創出、揺れ動く天武持統天皇陵、陵墓と村・祟りなど民衆との関係などの問題に迫る。(近代) [1999-12-25] V10
- 神話のはなし 吉田敦彦著 青土社:旺盛な生産力を持つセム族やインド・ヨーロッパ語族の女神。逆に女神がいないユダヤ教。世界と日本の神話を読みくらべ、母なるものの働きから「スサノヲ症」日本人の深層まで、私たちをつき動かす神話の意味と力を解き明かす。(民俗) [1999-12-25] V10
- 古代の天皇制 大津透著 岩波書店:古代日本の大王はどのようにして天皇になったのか。天皇はなぜ全土にその権威を認めさせることができたのか。日中律令比較や稲荷山鉄剣銘の解読等を通じて、古代史最大のテーマ、天皇制の構造に迫る。(古代) [1999-12-25] V10
- 中国古代の「謡」と「予言」 串田久治著 創文社(東洋学叢書):「謡」とは何か、前漢初期の「歌」とその予言性、前漢の「謡」と予言、後漢の「謡」と「予言」など、古代中国の「謡」を、社会思想史的見地から研究する。(歴史学) [1999-12-25] V10
- 白川静著作集 1 漢字 白川静著 平凡社(古代・中国) [1999-12-25] V10
- アジアの人形芸 諏訪春雄編 勉誠出版(遊学叢書6):人形はなぜうごくのであろうか。人形という象徴的な「モノ」をとおして、アジアの信仰・芸能のつながりと独自性を考え、また、日本の人形芸の源流をたどり、アジアにおける古代文化の連帯の輪を探る。(伝統芸能) [1999-12-25] V10
- 大厦成る 重源-東大寺再建物語 広瀬鎌二著 彰国社:大仏様という、わが国の建築の歴史において特異な様式をもつ東大寺大仏殿は、源平争乱のさなかにあって、僧・重源の驚異的なはたらきによって再建される。建築家ならではの視点で、重源の営為とその建築を克明に再現する。(寺院・中古・奈良県) [1999-12-25] V10
- 南京大虐殺はなかった 前田雄二著 善本社:「戦争の流れの中に」(昭和57年刊)の抜粋/中支戦線に記者として従軍した著者が、南京攻略戦の真実を綴る。昭和57年刊「戦争の流れの中に」より、南京攻略戦に関する部分を抜粋したもの。(近代) [1999-12-25] V10
- 邪馬台国時代の国々 西谷正編 雄山閣出版(季刊考古学・別冊9):99年6月に日本出版クラブ会館で開催された、第8回雄山閣考古学賞記念シンポジウム「邪馬台国時代の国々」の全記録に、4編の報告を追加した。(弥生) [1999-12-25] V10
- web-sanin Local Hot News −5月12日(水)山陰中央新報より転載−国内初の「弩」形木製品 出雲・姫原西遺跡から出土 弥生の戦争観覆す可能性 島根県埋蔵文化財調査センター(松江市打出町、宍道正年所長)は5月11日、出雲市姫原町の姫原西遺跡で、中国の弓・弩(ど)を模した弥生時代終末期(3世紀前期)の木製品1点が、日本で初めて出土したと発表した。(弥生・島根県) [1999-07-25] V10
- web-sanin Local Hot News −5月14日(金)山陰中央新報より転載−富田城跡(広瀬)から礎石初出土 建物の構造知る手掛かり 島根県広瀬町富田の月山富田城跡を発掘調査している同町教委は5月13日までに、礎石や堀の跡、石垣などを確認した。建物の構造を推定できる礎石が富田城跡から見つかったのは初めてで、地形を知る堀の発見とともに、16世紀から17世紀にかけての城の姿や変遷を知る貴重な発掘として注目されている。(中世・島根県) [1999-07-25] V10
- web-sanin Local Hot News −5月27日(木)山陰中央新報より転載−四隅突出墓3基を確認 玉湯・大谷V遺跡 島根県埋蔵文化財調査センター(松江市打出町、宍道正年所長)は5月26日までに、島根県玉湯町布志名の大谷V遺跡で、弥生時代後期後半(紀元2、3世紀)とみられる四隅突出型墳丘墓3基を確認した。松江市周辺で複数の四隅突出墓が見つかったのは初めて。周辺には弥生時代から古墳時代にかけての墳墓や古墳が集まっており、当時の地域勢力の実像を考える手掛かりになりそうだ。(弥生・島根県) [1999-07-25] V10
- web-sanin Local Hot News −7月22日(木)山陰中央新報より転載−江津の山辺神宮 日本五大川神事の一つとされている江津市江津町、山辺神宮(高橋重聡宮司)の「ホーランエンヤ」が7月20日、5年ぶりに江の川を舞台に行われ、川面で勇壮、華麗な水上絵巻が繰り広げられた。同神宮恒例の祇園大祭のメーン行事。もともと川の鎮護や江の川航路を行き来する船の航海の安全などを祈願した神事として、毎年行われていたが、こぎ手が不足したことから平成6年から5年ごとの開催になった。(伝統行事・島根県) [1999-07-25] V10
- web-sanin Local Hot News −7月23日(金)山陰中央新報より転載−勇ましく みこし行列 4時間半、13町内練り歩く 広瀬・祇園祭 古い歴史と伝統に培われ「県内三大夏祭りの一つ」といわれる広瀬町の祇園祭が7月21日夜、同町広瀬で行われ、重さ1トンのみこしを担ぐ男たちの勇ましい声が町内にこだました。延享5(1748)年から続く広瀬の祇園祭は、約250年の歴史を持つ。その昔、疫病が大流行、疫病を追い払う神様を京都・祇園神社から迎えて須賀神社を建てたのが始まりとされる。一方、須賀神社の紋がキュウリの切り口に似ていることから、祭り当日は「キュウリを食べてはならない」との言い伝えもあるという。(伝統行事・島根県) [1999-07-25] V10
- Yomiuri On-Line/主要記事 『読売新聞』(1999年7月27日2:32)◆「曲水の宴」行った石組みの溝が出土:奈良市法華寺町の平城宮東院跡で、「曲水の宴」の舞台になったと見られる奈良時代(八世紀)の石組みの溝が出土し、奈良国立文化財研究所が二十六日、発表した。細かく蛇行した構造が、古代中国や朝鮮半島で宴が行われた庭園跡の溝に酷似していることから、曲水の宴が行われた国内最古級の遺構としている。(古代・奈良県) [1999-07-27] V10
- Yomiuri On-Line/社会 『読売新聞』(1999年7月26日13:54)◆奈良・平安時代の稲16品種が判明:福島県や石川県など全国七か所の奈良・平安時代の遺跡から出土した木簡に、計十六種類もの稲の品種名が書かれていたことが、二十六日、国立歴史民俗博物館(千葉県佐倉市)の平川南教授の鑑定で分かった。木簡からの判明は初めて。奈良・平安時代の稲の品種はこれまで、正倉院文書などの文献にある六種類ほどしか知られておらず、稲の多様な品種ができたのは室町時代ごろという定説が覆される可能性も出てきた。(古代・中古) [1999-07-27] V10
- Yomiuri On-Line/社会 『読売新聞』(1999年7月27日2:32)◆「曲水の宴」行った石組みの溝が出土:奈良市法華寺町の平城宮東院跡で、「曲水の宴」の舞台になったと見られる奈良時代(八世紀)の石組みの溝が出土し、奈良国立文化財研究所が二十六日、発表した。細かく蛇行した構造が、古代中国や朝鮮半島で宴が行われた庭園跡の溝に酷似していることから、曲水の宴が行われた国内最古級の遺構としている。(古代・奈良県) [1999-07-27] V10
- 漆と漆器の歴史 『陽光ホームページ』(通史) [1999-10-23] V10
- Yellow Hiro's TOPIC#9 歴史 『Yellow Hiro の 独り言』TOPIC No. 9 歴史 1. 超古代史のリンク集/2. 猿人/3. 原人/4. 縄文時代/5.弥生時代(超古代・旧石器・縄文・弥生・リンク集) [1999-09-11] V10
- LINK 『YOSH&YUKI'S HOMEPAGE』高橋克彦先生の他のHOMEPAGE(IOL)/推理・SF・ホラー/浮世絵/姫神/出版社/新聞社/脚本募集/美術館/歴史/超常現象/ドールハウス/岩手県/本の注文(歴史学・超古代・リンク集) [1999-07-29] V10
- ―日本誕生―日本史をゆるがす 「群馬情報通信教会」(古代) [1999-08-06] V10
- 歴史関連のリンク集 『歴史小説の部屋』(通史・リンク集) [1999-05-15] V9
- iNETGuide-学術へのWeb利用 「CSJ-NetGuide/教育・学問」情報源(ML、メールマガジン、Webマガジン) サイトリスト、リンク集/ML集、メールマガジン集/研究文献書誌データベース(自然科学系)/一次資料アーカイブ、一次資料リンク集(自然科学系)/研究文献全文アーカイブ、研究文献全文リンク集/学会、関係団体/関連書籍/総合情報と図書検索(歴史学・考古学・民俗学・リンク集) [1999-05-12] V9
- 「NETPLAZA」文化・社会 (歴史学・考古学・民俗学・リンク集) [1999-05-16] V9
- やまとうたホームページ 目次(万葉集・古代) [1999-05-15] V9
- やまとうたリンク 歌集・歌人・歌枕(古代・中世・近世・リンク集) [1999-05-15] V9
- 太平洋戦争の真実 目次(近代) [1999-05-16] V9
- text01 『Ebata's Home Page』「リンクのページ」(考古学/歴史、お城、超常現象/UFO、他)(歴史学・考古学・リンク集) [1999-05-23] V9
- http://www.asahi-net.or.jp/~JT7T-IMFK/daimyo.htm 『戦國群像』将軍家流亡・滅びの美学/畿内焼尽・権力という名の悪霊/幕府残照・名家の末裔たち/力の時代・戦国大名二十家/下克上・戦国大名への道(中世) [1999-05-16] V9
- 超古代遺跡のホームページ 目次/リンク集(超古代) [1999-05-15] V9
- 間宮林蔵の世界へようこそ 目次(近世) [1999-05-15] V9
- 普及版『歴史概論』 目次(世界史・通史) [1999-05-19] V9
- 万葉コラム 『大伴家持の世界』万葉雑学コラム 万葉集にあらわれる地名について(4)――二つの「なごの海」――/1 名児の海を渡る鹿(万葉集・古代・大阪府) [1999-05-15] V9
- ALEXの書斎 『ALEXの寓居』(Alex's Webpage for History & Mythology)玄関 ◆漢籍の書棚(後漢書,三国志,晋書,宋書,梁書などから東夷伝,倭人伝を収録。)◆和漢籍の書棚(記紀が中心です。)◆文机(私見の雑文。)(古代・邪馬台国・中国・テキスト) [1999-05-16] V9
- links いのるのブックマーク(歴史学・リンク集) [1999-06-12] V9
- 中日新聞ニュース 1999年5月11日(火)鎌倉末期−南北朝初期 未知の和歌巻物/兵庫の旧家で発見 「作者は宗良親王」説も:鎌倉時代末期から南北朝時代初期の作品とみられる和歌や散文が流麗な筆跡で記された巻物が十一日までに、兵庫県内の旧家で見つかった。これまで知られていなかった作品で、内容などから後醍醐天皇の皇子で南朝の将として伊勢(三重県)や信濃(長野県)など各地を転戦した宗良(むねなが)親王(一三一一−没年不詳)の可能性もあるとされる。(中世・兵庫県) [1999-05-15] V9
- 中日新聞ニュース 1999年5月17日(月)「唐三彩」陶枕が出土/国内最古級の可能性 群馬の古墳:群馬県埋蔵文化財調査事業団が発掘を進めている同県赤堀町の多田山古墳群・多田山12号墳(七世紀後半)から十六日までに、中国でつくられた「唐三彩」の陶枕(とうちん)が出土した。陶枕はまくら型の陶器で、写経に使う腕まくらや死者のまくらなど用途に諸説あるため「なぞの遺物」とされており、古墳から出土したのは全国初。(古墳・群馬県) [1999-05-20] V9
- 中日新聞ニュース 1999年6月11日(金)君が代の「君」は「天皇」 政府が初の統一見解 法案審議影響も:政府は十一日の閣議で、「君が代」の「君」について「日本国および日本国民統合の象徴である天皇と解釈するのが適当であると考える」として、「君」が天皇に当たるとの見解を示した答弁書を決定した。政府が同問題で統一見解を示したのは初めてで、同日閣議決定された「国旗国歌法案」の国会審議にも大きな影響を与えるものとみられる。(近代・現代) [1999-06-12] V9
- 中日新聞ニュース 1999年7月14日(水)勇壮に潮かけ祭り 三重・志摩町 大漁を祈願:三重県志摩郡志摩町和具の奇祭「潮かけ祭り」が十三日にあり、和具沖に浮かぶ大島周辺の海上で、漁船同士が激しく海水を掛け合う“大海戦”を演じた。和具の八雲神社に合祀(ごうし)されている海の守り神が、大島の大島神社に里帰りするのを祝う祭り。毎年旧暦の六月一日にあり、八百年近い伝統がある。(伝統行事・三重県) [1999-07-20] V9
- 北海道漢籍データベース 目次 中国文学関係漢籍データベース/東洋史学関係漢籍データベース(歴史学・テキスト) [1999-05-12] V9
- 東洋史関係の漢籍データベース 『北海道漢籍データベース』目次(歴史学・テキスト) [1999-05-12] V9
- mo-hikari コボリ出版●山田雅晴著『光の東京大結界』目次:本書は、『時霊からの警鐘』の続刊です。遠く縄文の時代から東京および京都を中心にはりめぐらされた神々の結界(バリアー)の全貌を紹介。その秘められた力を復活させる鎮護神社数百の聖域と、結界のための具体的方法をあまさず公開。日本の将来に関わる書です。(超古代) [1999-06-18] V9
- はじめに コボリ出版●山田雅晴著『時霊からの警鐘』目次:本書は、古神道で伝わる時流・時節を司る神である「時霊」(ときたま)が壊れ掛けた現代に向けて、その最後の復活のシナリオを説いた警告の書です。政治経済の背後になるシステムの構築にいまこそ気づくべきときなのです。その起死回生の切り札は神社にあります。著者が編み出した守護神社ネットワーク構想に秘められた力が、本書によって明らかになります。(超古代) [1999-06-18] V9
- 分野別リンク 学習院大学文学部史学科 日本史/西洋史/東洋史/図書検索/検索エンジン/その他(歴史学・リンク集) [1999-05-21] V9
- 古代シンポジウム 「墨書文字発見と四世紀の日本」/日本最古の墨書文字土器発掘の経緯(弥生・三重県嬉野町) [1999-04-30] V9
- 貝蔵遺跡 日本最古の墨書土器発見!3世紀初頭、邪馬台国の時代の土器に墨が!:嬉野町中川の貝蔵遺跡から、邪馬台国の時代である3世紀初頭の土器に筆と墨で人面や記号などが書かれた墨書土器4点が平成9年4月に発見されました。これらの墨書土器は全て、幅16m、深さ2mの人工水路の中から出土したものです。今回発見された4点については、いずれも赤外線分析によっても墨の使用が確認され、日本最古の墨書土器になります。(弥生・三重県嬉野町) [1999-04-30] V9
- 日本最古の墨書文字 日本最古の墨書文字 4世紀前半の土器に「田」の文字!:嬉野町中川の片部遺跡は古墳時代前期の遺跡で、ここから出土した土器に4世紀前半とされる日本最古の文字が発見されました。土器は口径約12センチ、高さ約7センチで、土師器(はじき)と呼ばれる素焼きの壷で、口の部分に墨と筆で書かれたと見られる文字が確認されました。(古墳・三重県嬉野町) [1999-04-30] V9
- 六反田遺跡 日本最古の堤発見!! 4世紀初頭〜中頃、土木史を300年塗り替える:嬉野町中川の六反田遺跡から4世紀初等-中ごろ(弥生時代末〜古墳時代初等)とみられる堤の基礎部分の遺構が見つかりました。これまで国内では7世紀ごろ築かれたとされる大阪府の狭山池(大阪狭山市)の堤が日本最古でした。今回出土の堤は、日本の土木史を300年以上塗り替える発見になります。(古墳・三重県嬉野町) [1999-04-30] V9
- 鴟尾 鴟尾(しび)(国指定重要文化財)日本最大の宮殿寺院の装飾物。嬉野町釜生田地区の辻垣内瓦窯跡群から出土した一対の鴟尾は、7世紀後半から8世紀初頭(白鳳時代)のもので,現存する中では日本最大。(古代・三重県嬉野町) [1999-04-30] V9
- データベース20世紀年表 『東京大学東洋文化研究所』データベース20世紀年表検索ページ(近代・現代) [1999-05-12] V9
- 戦後日本政治・外交データベース 『東京大学東洋文化研究所』目次(現代) [1999-05-12] V9
- kyoto shimbun '99 祇園祭 目次(伝統行事・京都府) [1999-07-16] V9
- 国宝「東寺百合文書」公開 総合資料館(京都新聞:1999.7.1) 日本史研究の一級資料である国宝「東寺百合文書」の展示会が、一日から京都市左京区下鴨半木町の府立総合資料館で始まった。今回のテーマは「古文書の様式」で、計六十点の文書を公開している。百合文書は、東寺に伝わった奈良時代から江戸時代にかけての資料約二万点で、日本史を知る貴重な資料として多くの研究者が利用してきた。毎年七月に同資料館が公開している。(古代・中古・中世・近世・京都府) [1999-07-16] V9
- お千度 吉符入り 祇園祭開幕(京都新聞:1999.7.2) 祇園祭の山鉾の一つ、長刀鉾の稚児が一日、京都市東山区の八坂神社で「お千度の儀」を行い、祭りの無事を祈願した。山鉾町では神事始めの「吉符入り」も営まれ、この日から一カ月にわたって、京の町は、夏本番の祭りムードに包まれる。(伝統行事・京都府) [1999-07-16] V9
- 極彩色の「懸魚」 菊水鉾の「顔」新調(京都新聞:1999.7.5) 祇園祭の山鉾のひとつ、菊水鉾の破風を飾る2枚の懸魚(げぎょ)が新調され、京都市中京区室町通四条上ルの金剛能楽堂でおはらいを受けた。(伝統行事・京都府) [1999-07-16] V9
- 山一番は白楽天山 巡行の順番決まる(京都新聞:1999.7.5) 祇園祭のクライマックス山鉾巡行(十七日)の山鉾三十二基の巡行順を決める「くじ取り式」が、京都市中京区の京都市議会議場で行われた。先頭の長刀鉾に続く「山一番」は白楽天山が引き当てた。くじ取り式は、山鉾の先陣争いを防ぐために明応九(一五〇〇)年から始まった慣例行事。この日は、各山鉾町の代表が羽織はかまの正装で集まり、「くじ取らず」として順番があらかじめ決まっている長刀鉾など八基を除く二十四基が順番に議長席前に進み、くじを引いた。代表は立ち会いの桝本頼兼京都市長にくじを見せ、大きな声で順番を読み上げた。(伝統行事・京都府) [1999-07-16] V9
- 本面も写し面もこの通り 船鉾の「神面改め」(京都新聞:1999.7.5) 祇園祭山鉾巡行(十七日)を前に、船鉾の祭神につける面の無事を確認する「神面改め」の神事が三日午前、京都市下京区新町通綾小路下ルの船鉾町会所で行われた。同鉾には、室町時代の作という「本面」と、江戸時代に彫られた「写し面」の二種類が伝わる。十七日の巡行当日に、鉾の祭神・神功(じんぐう)皇后像に写し面をつけ、本面は箱に収めて鉾に乗せる。(伝統行事・京都府) [1999-07-16] V9
- 優雅に「太平の舞」 長刀鉾稚児ら(京都新聞:1999.7.6) 祇園祭の長刀鉾の稚児らが五日、京都市東山区の八坂神社で、山鉾巡行の際に鉾上で舞う「太平の舞」を披露した。(伝統行事・京都府) [1999-07-16] V9
- 郭巨山のご神体装束見つかる 保存も良好(京都新聞:1999.7.6) 祇園祭の山鉾のひとつ郭巨山(かっきょやま・京都市中京区四条通西洞院東入ル)の町内で、ご神体の「郭巨殿」が江戸時代に身につけた表着(おもてぎ)が見つかった=写真=。保存会の依頼で調査した京都市染織試験場や山鉾連合会の専門家は「織り方や金糸の組織、文献などから江戸中期の作では」としている。装束には修復した跡があり、内側に並んで「寛永十八年辛巳新調御表地印有」(一六四一年)、「寛政元年己酉六月修覆」(一七八九)、「嘉永三年庚戌九月再修覆」(一八五〇)とあった。三つの年号は、嘉永三年の再修復時に記載したらしい。記録では、ご神体は天明の大火(一七八八年)で焼失し、寛政四(一七九二)年に復興している。(伝統行事・京都府) [1999-07-16] V9
- 優雅な和歌のやりとり 冷泉家の星祭りを公開(京都新聞:1999.7.6) 中世から和歌の家として知られる冷泉家(京都市上京区)に伝わる七夕(旧暦)の星祭「乞巧奠(きっこうてん)」が、今年も八月二十一日、京都市上京区烏丸通一条下ルの府民ホール・アルティで一般公開される。乞巧奠は「新古今和歌集」の選者、藤原定家の流れをくむ冷泉家が、七夕に行ってきた儀式。祭礼の場である冷泉家住宅(重文)が解体修理中のため、冷泉家時雨亭文庫と京都文化財団が一九九六年から毎年、一般公開している。(伝統行事・京都府) [1999-07-16] V9
- 綾傘鉾の稚児 巡行の無事祈り社参(京都新聞:1999.7.8) 祇園祭の山鉾の一つ、綾傘鉾の稚児の社参が七日、京都市東山区の八坂神社で行われ、稚児六人と保護者、綾傘鉾保存会役員たちが山鉾巡行の無事を祈った。(伝統行事・京都府) [1999-07-16] V9
- 高麗寺修繕時? 軒平瓦が出土 京都府山城町(京都新聞:1999.7.8) 京都府相楽郡山城町上狛にあった高麗寺(こまでら)が、奈良時代後期から平安時代初めにかけて修繕された際に製造されたとみられる軒平瓦(のきひらがわら)が、同寺跡から北西約五百メートルの高井手(たかいで)瓦窯跡(同町椿井)から出土し、八日、同町教委が発表した。文様などから朝廷の命令で製造された瓦とみられ、同町教委は「桓武天皇が七九一(延暦十)年に出した『山背国諸寺の浮図(塔)修理令』の実行を裏付ける資料、としている。(古代・中古) [1999-07-16] V9
- 七夕に貴船水まつり 献茶式や式包丁(京都新聞:1999.7.8) 京都市左京区の貴船神社(高井和大宮司)で七日、恒例の「貴船水まつり」が営まれ、献茶式や式包丁などの儀式で、水への感謝を表した。同神社は雨水をつかさどる高タカ神(たかおかみのかみ)を祭神としており、昭和三十年代から毎年、雨乞い神事に由来する水まつりを七夕の日に催している。(伝統行事・京都府) [1999-07-16] V9
- 最古・最大級の「物忌」木簡 長岡京跡で出土(京都新聞:1999.7.12) 京都府向日市鶏冠井町清水の長岡京跡で、最古・最大級の「物忌(ものいみ)」木簡が完全な形で見つかり、同市埋蔵文化財センターが九日発表した。物忌木簡が完形品として出土したのは全国で初めて。木簡は三条条間北小路の北側溝から出土した。長さは一・一メートル、最大幅四・三センチ、厚さ七ミリの大きさで、上端部は山状、下端部は剣先状に削られ、木簡には「今日物忌 此處不有預人而他人輒不得出入」と墨で記されていた。物忌は、不審や不安がある時に陰陽師の占いに従って門を閉じて謹慎する行為を指す。「枕草子」など、平安時代の書きものに物忌にかんしてよく記載されているが、初めて出たのは八六六年(平安時代初期)の「左大史刑部眞鯨書状」だった。(古代・京都府) [1999-07-16] V9
- 祇園祭 職人の技 「鉾建て」に汗(京都新聞:1999.7.12) 祇園祭の山鉾巡行まであと一週間に迫った十日朝、「鉾の辻(つじ)」と呼ばれる京都市中心部の四条通界わいで、「鉾建て」が始まった。(伝統行事・京都府) [1999-07-16] V9
- 祇園祭 人波も加勢 四条大橋で「御輿洗い」(京都新聞:1999.7.12) 祇園祭の神輿(みこし)を清める「神輿洗い」神事が十日夜、京都市の鴨川にかかる四条大橋で営まれた。(伝統行事・京都府) [1999-07-16] V9
- 本番前に歓声 鉾の試し曳き(京都新聞:1999.7.13) 祇園祭の山鉾巡行(十七日)を前に、京都市下京区四条通室町周辺で十二日、組み立てた鉾を試し曳(ひ)きする「曳き初め」が行われた。(伝統行事・京都府) [1999-07-16] V9
- 白馬の使い 長刀鉾の稚児 社参の儀(京都新聞:1999.7.14) 祇園祭の山鉾巡行(十七日)で先頭の長刀鉾に乗る稚児が祭りの無事を祈って参拝する「社参の儀」が十三日午前、京都市東山区の八坂神社で行われた。社参は、神の使いとしての資格を得る儀式。「お位もらい」ともいい、稚児は十万石の大名と同じ「正五位少将」の位を授かる。(伝統行事・京都府) [1999-07-16] V9
- 久世駒形稚児も社参の儀 御輿巡行の主役(京都新聞:1999.7.14) 祇園祭の神幸祭(今月十七日)と還幸祭(同二十四日)で主役を務める久世駒形稚児が十三日、京都市東山区の八坂神社で「社参の儀」に臨んだ。(伝統行事・京都府) [1999-07-16] V9
- 祇園祭 宵山飾りにぎわう(京都新聞:1999.7.15) 祇園祭の山鉾が建ちそろった十四日、京都市中京、下京区の各山鉾町の町会所や旧家では、自慢の屏風(びょうぶ)や懸装品を表玄関や座敷に飾り付ける「宵山飾り」や「屏風祭り」で訪れる人を楽しませた。(伝統行事・京都府) [1999-07-16] V9
- 岩滝町出土「ガラス釧」 中国産のカリガラス製?(京都新聞:1999.6.2) 昨年九月、京都府与謝郡岩滝町の大風呂南一号墳から出土した弥生時代のガラス製の腕輪「釧」(くしろ)が、中国産のアルカリ珪(けい)酸塩ガラス(カリガラス)製である可能性が強いことが、一日までに奈良国立文化財研究所が行った成分分析の結果から明らかになった。カリガラスの遺物としては最大級の大きさという。(古墳・京都府) [1999-06-08] V9
- 行基建立の山崎院か 大山崎で出土(京都新聞:1999.6.10) 京都府乙訓郡大山崎町教委は九日、同町大山崎上ノ田の大山崎遺跡群発掘調査で、奈良時代の僧、行基が建立した寺院「山崎院」と見られる遺構と、同時代の土製仏像(塑像=そぞう)の一部などが見つかった、と発表した。同町教委は「八世紀の大山崎には、行基の造営した山崎院(七三一年建立)があったことが、文献『行基年譜』に記されており、遺構や塑像片は山崎院のものである可能性が高い」としている。(古代・京都府) [1999-06-12] V9
- 最古級の城下町跡確認 滋賀の上平寺城(京都新聞:1999.6.14) 滋賀県坂田郡伊吹町上平寺、藤川地区で、上平寺(じょうへいじ)城の城下町跡を発掘していた同町教委の調査で十二日までに、同城下町が十五世紀末から十六世紀初めにかけて栄えた国内最古級の城下町遺構であることが確認された。京滋では、最古の城下町跡としている。(中世・滋賀県) [1999-06-16] V9
- 平安京遺跡の「ズレ」 カーナビ原理で解消へ(京都新聞:1999.6.29) 国の測量基準が二〇〇〇年に変更されるのに伴い、京都市埋蔵文化財研究所はこのほど、乗用車のカーナビゲーションなどに使われている人工衛星を使用した測量システム(GPS)を導入した。旧来の基準で作成した調査記録を新基準に統一するための対策で、広大な平安京跡を調査対象にしている京都ならではの取り組み、という。(考古学・京都府) [1999-07-02] V9
- 初夏を射抜く 葵祭最初の儀式「流鏑馬神事」(京都新聞:1999.5.6) 京都市左京区の下鴨神社で三日、流鏑馬(やぶさめ)神事が行われた。下鴨神社の流鏑馬は古代から行われてきたが、江戸時代や明治期など数度にわたって中断した。一九七三年に復活し、葵祭の最初を飾る儀式として黄金週間恒例の催しとなっている。(伝統行事・京都府) [1999-05-08] V9
- 斎王代は「御禊の儀」 五月雨の下鴨神社(京都新聞:1999.5.6) 初夏の京都を彩る葵祭を前に、祭のヒロイン斎王代ら女官たちが身を清める「御禊(みそぎ)の儀」が四日、京都市左京区の下鴨神社で行われた。十五日の葵祭の前儀式で、一九五六年の女人行列復活以降、上賀茂神社と同神社で一年交代で行っている。通常は御手洗川で営むが、この日は雨天のため、細殿(重文)に式場を移した。(伝統行事・京都府) [1999-05-08] V9
- 古式ゆかしく神幸列 葵祭の前儀 下鴨神社で(京都新聞:1999.5.13) 葵祭(十五日)の前儀となる下鴨神社の御蔭祭が十二日、京都市左京区の同神社などで営まれた。古式ゆかしい神幸列が同区内を巡行、境内の糺ノ森では神前に古代の優雅な歌舞が奉納された。御蔭祭は、比叡山ろくの御蔭神社から荒御魂(あらみたま)を迎える神事。下鴨、御蔭両神社を往復する巡行は、しばらくは自動車で行っていたが、一九九二年から一部徒歩での巡行が復活した。(伝統行事・京都府) [1999-05-15] V9
- 映える極彩色 嵐山で「三船祭」(京都新聞:1999.5.17) 王朝時代の優雅な船遊びを再現する車折神社(京都市右京区)の三船祭が16日、嵐山・渡月橋上流の大堰川で行われた。三船祭は約千百年前に宇多上皇が嵐山で船遊びをした故事にちなみ、毎年5月の第3日曜に催されている。(伝統行事・京都府) [1999-05-21] V9
- 絶景よみがえれ 嵐山の大悲閣千光寺(京都新聞:1999.5.24) 大堰川などの開削で活躍した江戸時代の豪商・角倉了以ゆかりの大悲閣千光寺(京都市西京区嵐山)をよみがえらせようと、新しく就任した住職や参拝者の有志たちが協力し、創建当時のような大堰川の清流を望める寺の復興に取り組んでいる。同寺は、江戸時代初期に大堰川などの開削工事に力を発揮した貿易商・角倉了以が、工事の犠牲者をとむらう目的で、現在地に右京区にあった寺を移築して創建した。大堰川右岸の山中にあるため景勝・嵐山一帯など京都市内が一望でき、了以も晩年をここで過ごしたといわれる。(寺院・京都府) [1999-05-25] V9
- 全長8.3m 「金竜」を新調 天橋立の出船祭(京都新聞:1999.5.24) 京都府宮津市の天橋立観光協会文珠支部(山本大八朗支部長)はこのほど、天橋立の夏の風物詩「文殊堂出船祭」で使う金色の竜神(金竜)を、目やうろこに電飾を施したものに新調した。出船祭は、文殊菩薩が暴れ回る竜を改心させたという神話を題材に、数人ずつの舞い手が金銀二頭の竜神を棒で支えながら舞い、航海の安全を祈願するイベント。毎年七月二十四日の夜、天橋立を舞台に開かれている。(伝統行事・京都府) [1999-05-25] V9
- よみがえる中世瀬戸内の港町「草戸千軒」 目次(中世・広島県) [1999-05-15] V9
- SIN KODAIGAKU HOME PAGE 「新・古代学の扉」目次/古代に真実を求めて|学問の未来|古田史学会報|資料|案内|連絡(古代) [1999-05-15] V9
- 日本最古のイネ化石 朝寝鼻貝塚 岡山理大 速報!日本最古のイネ細胞化石の発見 朝寝鼻貝塚(岡山県岡山市津島東)の調査より:日本最古のイネ細胞化石が発見されたことが、1999年4月21日岡山理科大学において発表されました。この化石は、加計学園・岡山理科大学の道路敷地内に所在する朝寝鼻貝塚の約6000年前の地層から発掘され、岡山理科大学総合情報学部社会情報学科小林博昭教授、ノートルダム清心女子大学高橋護教授を中心とした研究グループによって発見されました。鑑定された化石は、イネの葉の細胞中に形成されるプラントオパールで約45ミクロメータ程度の大きさです。(縄文・岡山県・岡山理科大学) [1999-05-15] V9
- 歴史りんく。 歴史全般/中国史全般/三国志/中国文学/日本/西洋/サークル、他/神話、民俗学/BBS(歴史学・民俗学・リンク集) [1999-05-11] V9
- KanseiTaikan_Index 『官制大観』目次(通史) [1999-05-15] V9
- ゆうこさんの太宰府案内 目次(通史・福岡県) [1999-05-15] V9
- ゆうこさんの太宰府案内の索引 (通史・福岡県) [1999-05-17] V9
- 太宰府リンク(案内) (通史・福岡県) [1999-05-17] V9
- 太宰府案内地図リンク (通史・福岡県) [1999-05-17] V9
- 太宰府ゆかりの人物 (通史・福岡県) [1999-05-17] V9
- 太宰府案内参考文献 (通史・福岡県) [1999-05-17] V9
- ゆうこさんの太宰府案内を検索 (通史・福岡県) [1999-05-17] V9
- 太宰府年表 (通史・福岡県) [1999-05-17] V9
- 財団法人東京都教育文化財団<文化・芸術施設><東京埋蔵文化財センター> 目次(考古学・東京都) [1999-05-15] V9
- Home Page of Eiji Wakimoto 『脇本英治のホームページ』目次(縄文・古墳・群馬県) [1999-05-15] V9
- Remains Of Joumon Era In Gunma - List 『脇本英治のホームページ』群馬県の縄文時代遺跡−一覧と地図(縄文・群馬県) [1999-05-15] V9
- Remains Of Joumon Era In Gunma 『脇本英治のホームページ』群馬県の縄文時代遺跡(縄文・群馬県) [1999-05-15] V9
- Postface 『脇本英治のホームページ』群馬県の縄文時代遺跡 後書き(縄文・群馬県) [1999-05-15] V9
- Reference 『脇本英治のホームページ』群馬県の縄文時代遺跡 参考文献(縄文・群馬県) [1999-05-15] V9
- 歴史探報 歴史探訪(リンクの夕べ) 歴史リンク/文献史料/郷土案内・考古学/歴史論争(歴史学・考古学・リンク集) [1999-05-15] V9
- 諡法解目次 『鎌倉時代』中世部類記−王位継承権内に於ける諡号制の位置−(中世) [1999-05-15] V9
- Untitled Document 『鎌倉時代』古代中世基礎的用語集 目次(古代・中古・中世) [1999-05-15] V9
- Untitled Document 『鎌倉時代』フレーム版古代中世基礎的用語集(古代・中古・中世) [1999-05-15] V9
- 柳田国男全集 19 方言と昔他 大白神考 島の人生 東国古道記 なぞとことわざ 神樹篇 不幸なる芸術 柳田国男著 筑摩書房(民俗学) [1999-05-09] V9
- 神社と神々知れば知るほど 井上順孝監修 実業之日本社:日本人にとって見慣れた風景である神社。七福神のルーツや、あかい鳥居で有名な伏見稲荷、荘厳な伊勢神宮等の全国有名神社案内など、神々の誕生から神社の成り立ち、御利益まで、面白く、いきいきと解説。(神道・神社) [1999-05-09] V9
- 神社で奇跡の開運 必ず願いがかなう神社参りの極意 深見東州著 たちばな出版(たちばなベスト・セレクション):正統の学術と神社神道の基礎を踏まえ、一般読者がどうすれば神社と親しみ、御心霊と肌で交わり、日常生活における悩み・困難を打開して、開運と幸せを遂げることができるかについてアドバイスする。再刊。(神道・神社) [1999-05-09] V9
- 古代遺跡謎解きの旅 風水ウォーキング 松本司著 小学館(小学館の謎解き古代史シリーズ1):風水のルーツやあゆみを解説するとともに、風水思想を手がかりにして、青森県三内丸山遺跡、東京都田端環状積石遺構、島根県加茂岩倉遺跡、奈良県大藤原京跡、京都府恭仁京跡など、古代遺跡の地域空間構造の謎に迫る。(縄文・弥生・古代) [1999-05-09] V9
- 邪馬台国を知る事典 武光誠編/山岸良二編 東京堂出版:考古学・古代史・東洋史の最新の研究成果をもとに、「邪馬台国はどこか」を知る基礎知識を、資料や写真を用いて詳述。現在の研究の最前線と問題点が把握できる入門書。(邪馬台国・古代) [1999-05-09] V9
- はにわ人は語る 歴博フォーラム 国立歴史民俗博物館編 山川出版社:それまであった家や盾などを表す埴輪に加え、人物や馬などの埴輪が登場した5世紀。当時、埴輪を用いた葬送儀礼にどのような変化が生じたのか、また、そこにどのような政治的・社会的背景があったのかを探る。(古墳) [1999-05-09] V9
- 『東アジアから見た古代の東国』講演集 報告講演・シンポジウム 白石太一郎ほか講演 上毛新聞社:「東日本における政治的世界の形成」「歴史地理学から見た東国の成立」「中国から見た古代東国の成立」ほか、98年10月に開催した講演会とシンポジウムの内容をまとめる。(古代) [1999-05-09] V9
- 古墳出土須恵器集成 第4巻 東日本編 中村浩編 雄山閣出版(古墳) [1999-05-19] V9
- 大唐西域記 1 玄奘著/水谷真成訳注 平凡社(東洋文庫653) 付:『大唐西域記』玄奘紀行図(1枚)(古代) [1999-05-19] V9
- 国史大系 第17巻 今昔物語集 黒板勝美編輯 吉川弘文館(中古) [1999-05-19] V9
- 国史大系 第46巻 徳川実紀 黒板勝美編輯 吉川弘文館(近世) [1999-05-19] V9
- 古道 古代日本人がたどったかもしかみちをさぐる 藤森栄一著 講談社(講談社学術文庫1375)(古代・民俗) [1999-05-19] V9
- 熊野古道 九十九王子を辿る 海部要三著/海部多賀子著 蟷螂舎:付・熊野の祭/大阪の淀川から本宮へ、そして熊野三山を巡る熊野古道を歩いた記録。カラー版のルートマップと多数の行程写真を収録する。(民間信仰・民俗) [1999-05-19] V9
- 神道事典 国学院大学日本文化研究所編集 弘文堂:日本人の生活や考え方に深い影響を及ぼしているにもかかわらず全体像がなかなか捉えにくい神道。その歴史、様々な神、まつりなど全領域を体系的に分かりやすく解説。94年刊のカラー写真部分を割愛した縮刷版。(神道) [1999-05-19] V9
- 愛媛民俗伝承の旅 祭りと年中行事 押岡四郎写真 愛媛新聞社:愛媛を代表する新居浜太鼓祭り、西条まつり、うわじま牛鬼まつりと、70全市町村に受け継がれている年中行事を網羅。500件近いイベントの開催地、概要に加え、県内の主な花の見どころも紹介する。(伝統行事・愛媛県) [1999-05-19] V9
- 上田正昭著作集 5 東アジアと海上の道 上田正昭著 角川書店(古代) [1999-05-19] V9
- 日本人のための歴史を考える技術 鷲田小弥太著 PHP研究所:邪馬台国論争とは何か、「記紀」の正しい読み方はなど、歴史の「なぜ」をいかに問い、考えるかについて、全ての知識や学問の基礎が歴史にあると考える哲学教授が挑む日本人のための日本史講座・古代篇。(歴史学・古代) [1999-05-19] V9
- 黄金伝説・ジパングの謎 マルコ・ポーロが伝えた島は日本ではない!? 多賀一史著 PHP研究所(PHP business library History):マルコ・ポーロの「東方見聞録」に黄金の島として描かれたジパング。しかし、当時の日本にはそんなに金はあったのか。中国の史書や航海記録、古地図からジパングはどの島のことだったのか、新たな仮説を提唱。(中世) [1999-05-19] V9
- 北の民族誌 北太平洋文化の系譜 岡田淳子著 アカデミア出版会(ホミネース叢書):アラスカの自然の心と極北の暮らしを現地調査で実感しながら、先住民の季節移動と定住、海洋への適応、北太平洋地域のサケ・マス文化、北海道の食文化など、北に生きる人々の暮らしと文化の系譜を探る。(民族・民俗) [1999-05-19] V9
- 日本の昔話の変遷・メッセージ 日本の文化としての昔話 真野須美子著 明治図書出版:時代や社会、子どもたちとともに変容してきた昔話の社会的変遷をたどり、身近な人生や生活の中で遭遇するテーマ別に分類。さらに、その昔話に関する知識や研究についてわかりやすく説明する。(民俗学) [1999-05-19] V9
- 「日本の神話」に生かされて 出雲井晶著 日本教文社:今、その真価が見直されはじめている「日本の神話」を大人にも子供にもわかるやさしい言葉でいきいきと語り伝えている著者によるエッセイ・講演集。「日本の神話」を学ぶ意義がよくわかる。(民俗学・古代) [1999-05-19] V9
- 日本史真相推理 謎を読み解く 小林久三著 日本実業出版社:聖徳太子はなぜ天皇になれなかったのか。平将門の怨霊伝説はなぜ生まれたか。キリシタン日本征服計画の謎とは。古代「出雲王国」から、幕末・維新の西郷隆盛まで、連綿と続く日本史のタテ糸の存在を描き出す。(歴史学) [1999-05-25] V9
- 古代日本の国家と仏教 東大寺創建の研究 田村円澄著 吉川弘文館:天平の治世、対新羅外交緊迫の危機に直面した。『華厳経』に基づく蓮華蔵世界を日本に現出させて新羅を付庸国とするため建立されたのが盧舎那仏・東大寺だった。創建過程を明らかにし、古代国家における仏教の役割を論じる。(古代・奈良県) [1999-05-25] V9
- 和泉国かわた村支配文書 預り庄屋の記録 上巻 藤本清二郎編 清文堂出版(清文堂史料叢書第103刊):大阪府貝塚市福田の旧家福原家所蔵の古文書781点を収録。村高・庄屋を有した嶋村(かわた村)の独特の行政文書を元に、被差別部落の預り庄屋制を解明する。(近世・部落差別) [1999-05-25] V9
- 藤氏家伝鎌足・貞慧・武智麻呂伝注釈と研究 沖森卓也著/佐藤信著/矢嶋泉著 吉川弘文館:奈良時代後半に成立した藤原氏の人物伝「藤氏家伝」に関する共同研究。国会図書館本全巻の影印とともに、原文と校異、注釈、研究、索引を収める。(古代) [1999-05-25] V9
- 古代の遺跡と文字資料 佐藤信著 名著刊行会(歴史学叢書):全国各地から発見される遺跡・出土文字資料といった新史料群を積極的に追求して古代史像を構成。歴史史料そのものの検討と、古代史上の人物とその時代像をめぐって叙述した論文・概説・調査史料をまとめる。(古代) [1999-05-25] V9
- 古代日本はここまで見えてきた 考古学最前線を行く 大塚初重著/森浩一著/岡村道雄著 同文書院(Photo_journalism_series):日本考古学研究の情報は、その発掘法、史料の自然科学的分析の進展によって質的に大きく変化しつつある。99年1月に行われたシンポジウム「古代日本はどこまで見えてきたか」での講演・鼎談をまとめる。(考古学) [1999-05-25] V9
- 日本史研究者辞典 日本歴史学会編 吉川弘文館:明治から現代までの日本史および関連分野・郷土史家を含めて、学界に業績を残した物故研究者1235名を収録。生没年月日・出身地・学歴・経歴・主要業績などを網羅したデータファイル。(歴史学) [1999-05-25] V9
- 弥生時代渡来人と土器・青銅器 片岡宏二著 雄山閣出版(考古学選書):渡来人がもたらした朝鮮系無文土器の日本における受容と変容を詳細に分析し、弥生分化に大きな影響を与えた彼らの実態に迫る。さらに近年の発掘調査の成果をもとに渡来人と青銅器生産の問題をも考察する。(弥生) [1999-05-25] V9
- 聖徳太子と日本人の宗教心 古田紹欽著 春秋社:日本に初めての統一国家を建設しようとし、仏教精神にもとづく和の政治を推し進めようとした聖徳太子が制定した十七条憲法。懇切丁寧な解説で、太子の憲法の真精神と、その現代的意義を解き明かす。(古代) [1999-05-25] V9
- 平泉の世紀 古代と中世の間 高橋富雄著 日本放送出版協会(NHKブックス860):征夷大将軍源頼朝に滅ぼされ、歴史の脇役へと追いやられた平泉。しかしその実像は、壮大な国家構想の存在と文化創造の精神を語る。硯学が日本列島全体を視野に入れ、新たな日本史を構想する中世史研究の成果。(中古・中世) [1999-06-01] V9
- 古代に真実を求めて 古田史学論集 第1集 古田史学の会編 明石書店:定説を覆す驚くべき古代史像を展開してきた、古田武彦の研究活動を支援し、多元史観に基づく歴史研究を行っている「古田史学の会」の研究論文集。96年に会員内部で配布したものを単行本化した。(古代) [1999-06-01] V9
- 日本古代史〈王城と都市〉の最前線 宮と都の謎を解く _ 新人物往来社(別冊歴史読本05_最前線シリーズ):古代日本の王都の特徴とその変遷を東アジア史の中に位置づけて考察するとともに、都に暮らす人々の実態と都市のかかえる問題に対して多角的な視点からアプローチする。(古代) [1999-06-01] V9
- 倭国の出現 東アジア世界のなかの日本 西嶋定生著 東京大学出版会:倭国出現の時期とその後の展開とを中国古代文献の記載によって検討し、東アジア史の中での日本国家の起源、位置づけ、日本における世界史像について検討する。(古代) [1999-06-01] V9
- 旧石器 戸田正勝著 ニュー・サイエンス社(考古学ライブラリー67):1.旧石器時代史の構築にむけて 2.遺跡と出土状況 3.旧石器研究の基礎的方法 4.旧石器遺跡調査の実際(旧石器) [1999-06-01] V9
- 柳田国男全集 20 月曜通信 新たなる太陽 妖怪談義 少年と国語 炭焼日記 柳田国男著 筑摩書房(民俗学) [1999-06-01] V9
- 発掘された古代日本 白石太一郎編著 放送大学教育振興会/日本放送出版協会(発売)(放送大学教材):日本の考古学が日本列島の歴史をどこまで明らかにしているかを解説。原始・古代だけではなく、中世・近世の新たな歴史像や、環境問題などのテーマに沿った考古学の研究の現状も紹介する。(考古学・通史) [1999-06-01] V9
- 新日本古典文学大系 1 万葉集 佐竹昭広ほか編集委員 岩波書店(万葉集・古代) [1999-06-01] V9
- 物語応神天皇 田中繁男著 展転社:高句麗、新羅、百済、加羅…そして日本。混沌とした古代アジアを生き生きと描く。百済の阿花王と応神天皇が同時代であったのかなど、『日本書紀』の内容も含め、応神天皇の時代を物語風に綴る。(古代) [1999-06-01] V9
- 歴史に対する理解と愛情を育てる小学校・歴史学習の改革 北俊夫編著 明治図書出版(社会科教育全書40):人物の働きや文化遺産を通して我が国の歴史を学ぶというのが、文部省が打ち出す小学校の歴史教育である。それに基づく歴史を学ぶ楽しさが味わえる、小学校にふさわしい歴史教育とはどういうものかを考える。(歴史学) [1999-06-01] V9
- 新・騎馬民族征服王朝説 山崎仁礼男著 三一書房:日本古代史、日本考古学の蹉跌・座礁をよそに、吉田武彦の「九州王朝説」を基礎にして、騎馬民族征服王朝説、即ち岡正雄の「渡来人王侯文化説」を組み立てる試み。二千年を遡行し、「日本=母系的社会」の祖型を明視する。(古代) [1999-06-08] V9
- ヤマト少数民族文化論 工藤隆著 大修館書店(あじあブックス012):現在の中国少数民族の実態などを手がかりにしてヤマト少数民族のイメージを作り、それを前提にしながら「古事記」「日本書紀」以前のヤマト少数民族文化をうかびあがらせるユニークな日本文化論。(民族学) [1999-06-08] V9
- 古代伝承文芸論 石上七鞘著 おうふう:古代伝承から古代生活の実態をとらえる視点にたって、古代人の生活と民族文化を明らかにするという命題のもとに、十五年間にわたって書きついだ十六編の論文をまとめる。古代伝承、祭祀伝承、神話伝承、民俗伝承の四部構成。(古代) [1999-06-08] V9
- 江上波夫文化史論集 1 古代日本の民族と国家 江上波夫著 山川出版社(古代) [1999-06-08] V9
- 卑弥呼誕生 畿内の弥生社会からヤマト政権へ 金関恕監修/大阪府立弥生文化博物館編 東京美術:「邪馬台国畿内説」にそって、発掘物などの図版を豊富に用いつつ、畿内の弥生社会から、邪馬台国そしてヤマト政権が誕生する流れを検証。平成9年大阪府立弥生文化博物館開催特別展の内容を元に構成。(弥生・邪馬台国・古代) [1999-06-08] V9
- 万葉歌のなかの縄文発掘 山口博著 小学館(小学館の謎解き古代史シリーズ2):定説を覆す縄文謎解きの旅が今始まった! 古代文学の権威であり、古代日本海文化の研究者である著者が、万葉歌に隠された縄文の鼓動を解読する。(万葉集・古代) [1999-06-08] V9
- 日本考古学年報 50(1997年度版) 日本考古学協会編集 日本考古学協会/吉川弘文館(発売)(考古学) [1999-06-08] V9
- 邪馬台国100問勝負 杉並良太郎+歴史文化100問委員会著 出窓社:邪馬台国は、どこにあったのか? そして、女王卑弥呼の正体とは? その答えは「魏志倭人伝」、考古学的資料、国内分権の三元連立方程式の解にある。100の角度から日本古代史の謎を解き明かす。(邪馬台国・古代) [1999-06-08] V9
- 「倭人伝」を読む 消えた点と線 生野真好著 海鳥社:簡略化された記述ゆえに現在さまざまに解釈が分かれる「三国志」を、三世紀の中国の共通認識に立って読み解き、魏使一行の辿った道を一本の線に結ぶ。(邪馬台国・古代) [1999-06-08] V9
- 白山の歴史 神と人とその時代 下出積与著 北国新聞社:白山信仰の起源、「泰澄和尚伝」の解釈、白山神威の盛衰、加賀・美濃・越前三馬場の争い、白山を下りた仏など、時代とともに移り変わってきた白山と人々との関わりを語る。(民間信仰・民俗) [1999-06-08] V9
- 国内神名帳の研究 論考編 三橋健著 おうふう:諸国の国衛に具備されていた「国内神名帳」に記載されている神社である国帳社についての論考。先学の調査・研究をたどった後、諸本・伝本の研究、春迎えの行事と「国内神名帳」の奉唱・勧請、諸問題などについてまとめる。(神社・中古) [1999-06-16] V9
- 縄文土器の編年と社会 小林達雄編 雄山閣出版:縄文土器の編年は新・古の順序を秩序づけている土器の属性によって、縄文文化・社会の動態を時間的・空間的に明らかにしてゆく基礎となる。縄文土器編年の方法を示すとともに、土器からの人の動きをさぐる。(縄文) [1999-06-16] V9
- セミナー万葉の歌人と作品 第1巻 初期万葉の歌人たち 神野志隆光企画編集/坂本信幸企画編集 和泉書院(万葉集・古代) [1999-06-16] V9
- 日本の文化韓国の習俗 比較文化論 金両基著 明石書店:ルーツを共有しながら、育む人々と環境により異なった性格の文化を形成してきた、日韓文化それぞれの独創性を探る。大和書房1990年刊「オンドルと畳」の論稿3点を入れ替え、さらに新しく7論稿を追加したもの。(民族・民俗) [1999-06-16] V9
- 古代東国と常陸国風土記 井上辰雄編 雄山閣出版:部民制と国司制度、国衙工房の編成などを通じて律令国家の地方支配の特質を探り、鹿島・香取をはじめとする宗教文化の展開過程を論じて、古代東国社会の実像に迫る。井上辰雄古稀記念論文集。(古代) [1999-06-16] V9
- 日本古代即位儀礼史の研究 加茂正典著 思文閣出版(思文閣史学叢書):即位式・大嘗祭・践祚儀など、古代日本の天皇即位儀礼の具体的な儀式次第について考察した論文を収録。多数の史料典籍より即位儀礼に関する事項を集め年代順に配列した年表も掲載する。(古代) [1999-06-16] V9
- 古墳・貝塚・鉄器を探る 画像処理、地下遺構探査、酸素同位体比、微量元素分析、年輪年代 国土社(文化財を探る科学の眼4):古墳の石室内の再現や壁画の復元をコンピュータで行う画像処理や、木製出土遺物の年輪から年代を決定する方法など、古墳・貝塚や鉄器に関連した遺跡の発掘調査やそれらに関連した自然科学の測定・解析方法を紹介する。(古墳・考古学) [1999-06-16] V9
- 円仁唐代中国への旅 『入唐求法巡礼行記』の研究 エドウィン・O・ライシャワー著/田村完誓訳 講談社(講談社学術文庫1379)(仏教・古代) [1999-06-16] V9
- 愚管抄を読む 中世日本の歴史観 大隅和雄著 講談社(講談社学術文庫1381)(中世) [1999-06-16] V9
- 出雲国風土記 神宅全太理撰 荻原千鶴全訳注 講談社(講談社学術文庫1382)(古代) [1999-06-16] V9
- 国史大系 第29巻上 朝野群載 黒板勝美編輯 吉川弘文館(中古) [1999-06-16] V9
- 国史大系 第47巻 徳川実紀 黒板勝美編輯 吉川弘文館(近世) [1999-06-16] V9
- 古代史解決 歴史茶話会編著 文芸社:「魏国志」について新しい解釈を試行し、邪馬台国の位置論、倭の五王から「古事記」成立の謎についてまで、大胆な仮説を提示する。(邪馬台国・古代) [1999-06-16] V9
- 古代史定説に異議あり 古代史定説全体の再構築に関する100の異議申し立て 斎藤忠著 青年書館:本当に倭人は列島固有の民なのか、青銅製武器や銅鐸は単なる祭器なのか、本当に「神武東征」は架空なのか等、出土物の発掘が増えるに従い明らかになる古代史定説全体の間違いを検証。98年刊の新装改訂。(古代) [1999-06-16] V9
- 国内神名帳の研究 資料編 三橋健著 おうふう:「国内神名帳」編と「勧請神名帳」編とに分け、各神名ないし社名を一覧するのに便利なように、頭に算用数字で通し番号を付す。また、各神名帳の冒頭に「例言」を付し、底本と校異に用いた諸本を示す。(神社・中古) [1999-06-22] V9
- 古代文学の研究 長瀬治著 おうふう:弓にまつわる文学、「記・紀」と「常陸国風土記」との比較関連、古代文献に表れた老化と医療思想の史的変遷などに関する研究論文をまとめる。1987年刊「古代語研究」の続編。(古代) [1999-06-22] V9
- 国語語彙の史的研究 佐藤亨著 おうふう:限定300部/上代・中古の語彙を中心に、国語の歴史的研究という観点からまとめた研究書。漢語・漢字と国語語彙体系の関連性、上代・中古における親族語彙、「日本霊異記」と「新撰字鏡」の和訓など、国語語彙の史的考察を多面的に試みる。(古代・中古) [1999-06-22] V9
- 中山伝信録 徐葆光著/原田禹雄訳注 榕樹書林 初版:言叢社 1982年刊/1719年に来琉した尚敬王の冊封使により1721年に出版された冊封使録の白眉であり、近世琉球と中国の交流の一大百科全書。言叢社より1982年刊行のものに全面的に改訳改注をほどこした新訳注版。(通史・沖縄県) [1999-06-22] V9
- 聖徳太子伝記 牧野和夫編著 三弥井書店(伝承文学資料集成1):我が国仏教の祖ともいうべき聖徳太子の伝記。最も流布した文保本を下敷きにしてあり、同版の後印本がひろく行われていると考えられる、近世期刊行の「聖徳太子伝」10巻を翻印。(古代) [1999-06-22] V9
- 訳註日本律令 11 令義解訳註篇 律令研究会編 東京堂出版(古代) [1999-06-22] V9
- 大昔の美に想う 佐原真執筆 新潮社(美術館へ行こう):人間はいつから美を求めたのか。60万年前の石器に遡り、縄文から弥生、古墳時代までの土器・土偶・銅鐸・埴輪・鏡に、美しきものを創造せずにいられない人間の存在の根源を探る。(考古学) [1999-06-22] V9
- 神話・新釈日本書紀 光りと闇と神々の絵巻 長野規著 思潮社:新しい律令国家の建設を目指した天武天皇が、神話に託した意図と情熱とは何か。「日本書紀」を読みなおし、天地創造から神武天皇の東征に至る日本の黎明をおおらかに謳いあげる著者渾身の古代史詩シリーズ。(古代) [1999-06-22] V9
- 古代英雄七人の謎 豊田有恒著 東京書籍:古代の人々も、自由に生き、悩み、愛して、人生を過ごしていた。ヤマトタケル、聖徳太子、天武天皇など7人の人物を取り上げ、それぞれの人生を描き、新しい解釈で古代英雄たちの謎を解く。(古代) [1999-06-27] V9
- 倭国歴訪 倭人伝における倭の諸国についての考察 後藤幸彦著 明窓出版:日本古代史上最大の論争ともなった邪馬台国問題は、多くの学者達を悩ませてきた。そして国の発見が遅れたのは、まさに最初のボタンのかけ違いにあった。倭人伝の一国ごとに考証し邪馬台国都城址を探る。(邪馬台国・古代) [1999-06-27] V9
- 神字日文考(かんなひふみのこう) 九州古代王朝の謎を解く!! 吉田信啓著 中央アート出版社:「九州古代王朝が近畿大和より前に存在した」 国東半島で発見された、この説を裏付ける53文字の文章形式の「神代文字磐」を解読し、世界各地から参詣人が訪れる謎の神社・幣立宮の謎に迫る。(超古代) [1999-06-27] V9
- マンガ日本の古典 1 古事記 _ 中央公論新社(中公文庫)(古代) [1999-06-27] V9
- 古代日本がわかる事典 読む・知る・愉しむ 山岸良二著/松尾光著 日本実業出版社:縄文人の驚くべき生活を明らかにした三内丸山遺跡、奈良・黒塚古墳での「卑弥呼の鏡」大量出土など、近年の考古学的発見を踏まえ、旧石器時代から飛鳥・白鳳時代までの最近の研究成果を解説する。(考古学・古代) [1999-06-27] V9
- 万葉集覚書 山田英雄著 岩波書店:万葉集は奈良時代の文献として重要なものであり、万葉集のみに見える史実や、奈良時代人の心情を窺い知る上でも不可欠である。史料としての側面に注目した万葉集研究の成果。(万葉集・古代) [1999-06-27] V9
- 東国石文の古代史 平野邦雄監修/あたらしい古代史の会編 吉川弘文館:上野三碑、那須国造碑などの、古代の東国に立てられた保存状態の良好な石文を多様な視点から読み直し、古代国家確立期の東国の情勢を総合的に再構成する。97年横浜市歴史博物館で開催されたシンポジウムの内容をまとめる。(古代) [1999-07-03] V9
- わたしの歴史遍歴 人と書物 直木孝次郎著 吉川弘文館:日本史学の大家が、今日の歴史学界を築いてきた人々との出会いとエピソードを交え、その業績を整理する。戦後の代表的な学説に適切な論評を加え、基本となる歴史図書を紹介する歴史学の入門書。(歴史学) [1999-07-03] V9
- 失われた契約の聖櫃「アーク」の謎 伊勢神宮の黄金櫃「御船代」が秘祭「式年遷宮」の謎を解く!! 飛鳥昭雄著/三神たける著 学研(Mu_super_mystery_books):20年に一度行われる伊勢神宮の「式年遷宮」に隠された秘密とは。宇佐八幡宮から伊勢神宮へと渡った謎の「本神輿」を追って、東アジアの黄金櫃伝説を紐とき、至宝「契約の聖櫃アーク」の行方を解き明かす。(超古代) [1999-07-03] V9
- 古代日本と南島の交流 山里純一著 吉川弘文館:古代律令国家体制の枠組みから除かれていた南海との交流の歴史を、国家側・南海側双方の視点から考察。遣唐使と南島路、南島の貢進・交易物、古代南島社会の階層化などについて、様々な文献・資料を用いて論述する。(古代) [1999-07-03] V9
- 日本古代の儀礼と表現 アジアの中の政治文化 新川登亀男著 吉川弘文館:古代日本において身ぶりと言葉と文書が相互に関係しあうことを、「アジア」「政治文化」「日本」をキーワードに探る。儀礼とその表現を表象として検討し、組みかえられゆく国家・社会を主観と客観の狭間から再構築する。(古代) [1999-07-03] V9
- アイヌの知恵・ウパシクマ 1 中本ムツ子語り/片山竜峯編・解説/西山史真子絵 片山言語文化研究所/新日本教育図書(発売)(アイヌ・民族・北海道) [1999-07-03] V9
- 空海 長安遍路空白の日々を探る 小野稔著 蒼岳舎/星雲社(発売):遣唐使として、何を掴み、何を味わい、何を持ち帰れば自国の益になりうるか。空海が辿ったであろう軌跡を緻密な取材で綴る。1200年の歳月を経て、今証される空白の日々。(中古・仏教) [1999-07-14] V9
- 考古学のための年代測定学入門 長友恒人編 古今書院:考古学・地質学の分野で利用されている、自然科学的現象を応用した年代測定法、古地磁気法、ルミネッセンス法、電子スピン共鳴法、ウラン系列法、フィッショントラック法などについて解説する。(考古学) [1999-07-14] V9
- 続日本紀の世界 奈良時代への招待 中村修也編著 思文閣出版:平城京という都市空間で、人々はどのような暮らしをし、どんな境遇を生きたのか。基本史料である「続日本紀」の世界の人々を中心に、政治史に固執することなく奈良時代を描く。(古代) [1999-07-14] V9
- 菅原道真 佐藤包晴著 西日本新聞社(西日本人物誌12):学者にして右大臣。それが讒言にあって筑紫配流。栄達の果ての挫折と非運な最期。天神伝説を生んで復権し「学問の神様」として国民に愛され続ける菅原道真に焦点を当て、終生変わらぬ真摯な生涯を甦らせる。(中古) [1999-07-14] V9
- 差別用語の基礎知識 何が差別語・差別表現か? '99 高木正幸著 土曜美術社出版販売:差別語・差別表現として団体等から抗議、糾弾を受けたり、マスコミ側の判断で事前に言い換えや削除を行った事例200余りを分野別に取り上げ、今後の対応策を具体的に示唆する。96年刊の全面改訂版。(現代) [1999-07-14] V9
- 古代“日本”はどう誕生したか 封印されてきた古代史の謎 豊田有恒著 青春出版社(プレイブックス):1万6500年も前に縄文人が世界最初の土器を作った理由、古代日本人が話していた言葉、世界最大の古墳にまつわる謎など、古代「日本」がどう誕生したかを明らかにする。(古代) [1999-07-14] V9
- 概説東国の古墳 前沢輝政著 三一書房:日本建国後の古代国家形成期の歴史の所産としての「東国の古墳」を多角的にとらえた概説書。前期から終末期まで、古墳の規模・埋葬施設・副葬品など、東国古墳の特徴と実態を探る。(古墳) [1999-07-14] V9
- 日本史学年次別論文集 古代1 1997年 学術文献刊行会編集 朋文出版(古代) [1999-07-14] V9
- 日本史学年次別論文集 古代2 1997年 学術文献刊行会編集 朋文出版(古代) [1999-07-14] V9
- 歌垣と神話をさかのぼる 少数民族文化としての日本古代文学 工藤隆著 新典社(新典社選書12):古代日本文学において非常に大きな位置を占める「歌」と、文学との接点としての「神話」について、中国の少数民族の文化に表れる歌と神話に関する現地調査を踏まえ、少数民族文化としての日本文学を考える。(民族学) [1999-07-14] V9
- 神と女の古代 楠戸義昭著 毎日新聞社:古代、女は神と人を結ぶ仲介人として、人々の信頼を集め、人の上に立つ王ともなった。三内丸山、吉野ケ里などの遺跡発掘による新たな成果と、神話・伝承を含む文献の検証により、古代国家の意外な世界や秘められた謎に迫る。(古代) [1999-07-14] V9
- 謎が謎を呼ぶ古代を解く 黒岩重吾著 PHP研究所:英雄ヤマトタケルの正体、「大化改新」の本当の理由、大和王権を揺るがせた出雲・筑紫の大勢力…。古代日本は我々の想像以上にダイナミックだった。精緻な推理と奔放なイマジネーションで9つの仮説を世に問う。(古代) [1999-07-14] V9
- 民俗宗教を学ぶ人のために 山折哲雄編/川村邦光編 世界思想社:歴史があり、絶えざる変容を経て、今日に至る民俗宗教。縄文と弥生、カミとホトケ、血と性…歴史と現在の交差点から、重層的な民俗宗教の世界を鮮やかに描いた論考。(民間信仰・民俗学) [1999-07-14] V9
- 高松塚古墳の研究 網干善教著 同朋舎/角川書店(発売):昭和47年の高松塚古墳調査から、25年間に発表してきた論文の不備を補い再編集。発掘調査の経緯、高松塚古墳の特徴、壁画、出土品などのテーマに沿ってまとめ、韓国の壁画古墳や、キトラ古墳壁画についての論考も収録。(古墳) [1999-07-14] V9
- 日本人の宗教意識 習俗と信仰の底を流れるもの 湯浅泰雄著 講談社(講談社学術文庫1384)(民間信仰・民俗) [1999-07-17] V9
- 宣長神学の構造 仮構された「神代」 東より子著 ぺりかん社 付:天地図(1枚)/宣長が「古事記」の注釈という方法をとりながら、自己の「神学」を「神代の事跡」に読み込んだ作為性を解きほぐし、「古事記」と「古事記伝」の間隙にイデオロギー性の深意を探る。(近世・神道) [1999-07-17] V9
- 琉球・沖縄史研究序説 山下重一著 御茶の水書房:プロヴィデンス号琉球来航記、ペイジル・ホールとジョン・マクラウドの琉球来航記、琉球処分、初期の沖縄県政、宮古島人頭税廃止請願運動などに関する論稿をまとめる。(通史・沖縄県) [1999-07-17] V9
- 遊牧騎馬民族と東国武士 保坂俊三著 丸ノ内出版:北東アジアの遊牧騎馬民族は、北魏・高句麗仏教を受容し、日本海ルートで東国へ入る。彼らは東国武士となり、鎌倉に政権を立て、仏教の隆盛に貢献する…。東国武士の祖先は騎馬民族であるという仮説をたて、検証する。(古代・中古・中世) [1999-07-17] V9
- 国史大系 第8巻 日本書紀私記 黒板勝美編輯 吉川弘文館(古代) [1999-07-17] V9
- 国史大系 第48巻 続徳川実紀 黒板勝美編輯 吉川弘文館(近世) [1999-07-17] V9
- 「おおやまと」の古墳集団 伊達宗泰著 学生社:33面の三角縁神獣鏡が出土した「黒塚古墳」、卑弥呼の墓といわれる「箸墓古墳」、古代都市の「纏向遺跡」など、大和政権と古墳発生の鍵を秘めた古墳群の謎を解く。(古墳・奈良県) [1999-07-17] V9
- 長江文明の謎 古代「蜀」王国の遺宝 徐朝竜著 双葉社(ふたばらいふ新書021):中国四川盆地三星堆村からこれまでみたこともない奇妙な頭像、怪獣などの青銅器、金製品、玉器、巨大仮面、神樹など大量の遺物が発見された。三千年の時を経て鮮やかに甦る、古代「蜀」三星堆文明の謎に迫る。(古代・中国) [1999-07-17] V9
- 民俗と教育実践 伝説との出会い 古屋和久著 日本図書刊行会/近代文芸社(発売):民俗を生かした教育実践の一貫として「マス文化に対するミニ文化をいかに学校から創造していくか」を課題とし、子供たちが伝説という一つの民俗に出会い、聞き書き調査をし、物語を作り、紙芝居や演劇に取りくむ過程を収録。(民間伝承・民俗学) [1999-07-17] V9
- 歴史・文化・表象 アナール派と歴史人類学 ジャック・ルゴフほか著/二宮宏之編訳 岩波書店(岩波モダンクラシックス):今日の歴史学はアナール派を抜きに語ることは出来ない。彼らは来日し、日本の歴史学界と交流をもった。その記録を中心に編集し、アナール派歴史学がもたらした歴史学と歴史記述における革新の意味を確認する。93年刊の再刊。(歴史学) [1999-07-17] V9
- WNN-History 歴史から学ぼう フレーム版目次(歴史学・考古学・民俗学) [1999-05-16] V9
- WNN-WNN-History 幕末・維新に活躍した人々 目次(近世・近代) [1999-05-17] V9
- WNN-History 歴史から学ぼう ■新着情報■フレーム版(歴史学・考古学・民俗学) [1999-05-16] V9
- WNN-History 歴史から学ぼう 『縄文ネットワーク たのしむ学べる縄文時代』フレーム版目次(縄文) [1999-05-17] V9
- WNN-History 歴史から学ぼう 『楽しい考古学』フレーム版目次(考古学) [1999-05-17] V9
- WNN-History 歴史から学ぼう 『幕末・維新に活躍した人々』フレーム版目次(近世・近代) [1999-05-17] V9
- WNN-History 歴史から学ぼう 『郷土の歴史』フレーム版目次(通史) [1999-05-17] V9
- たのしく学べる縄文時代「縄文ネットワーク」 目次(縄文) [1999-05-17] V9
- WNN-JOMON 縄文リンク集 『縄文ネットワーク』リンク集目次(縄文・リンク集) [1999-05-19] V9
- WNN-JOMON 縄文リンク集 『縄文ネットワーク』全国の博物館、埋蔵文化財センター紹介のホームページ(縄文・リンク集) [1999-05-19] V9
- WNN-JOMON 縄文リンク集 『縄文ネットワーク』縄文遺跡についてのホームページ(縄文・リンク集) [1999-05-19] V9
- 縄文文化、考古学関係のリンク集 『縄文ネットワーク』縄文文化、考古学全体を対象としたホームページへのリンク集(縄文・リンク集) [1999-05-19] V9
- バーチャル社会科見学「遺跡の発掘現場をたずねて」 −遺跡の発掘から記録まで−(考古学) [1999-07-20] V9
- WNN-WNN-History 郷土の歴史 目次(通史) [1999-05-17] V9
- WNN-WNN-History 『歴史から学ぼう』■新着情報■(歴史学・考古学・民俗学) [1999-05-16] V9
- WNN-Tokyo「東京発」 by NTT 『江戸歴史探訪』フレーム版目次(近世・近代・東京都) [1999-05-17] V9
- 江戸歴史探訪 目次(近世・近代・東京都) [1999-05-17] V9
- 三大行事 『かごしま遊歩』さつま伝統の三大行事▼妙円寺詣り(旧暦9月14日)鹿児島市から約20キロ北西の伊集院町にある島津義弘公を奉った「徳重神社(廃仏毀釈の前は妙円寺)」に,近郊から武者行列で夜詣りする行事。▼蘇我どんの傘焼き(旧暦5月28日)鎌倉時代,蘇我十郎・五郎の兄弟が,富士の裾野の巻狩りの場で,父の仇,工藤祐経を討った故事にちなむ行事。▼赤穂義臣伝輪読会(旧暦12月14日)(伝統行事・鹿児島県) [1999-04-30] V9
- あなたの祖先の集落発見 『かごしま遊歩』上野原遺跡(縄文・鹿児島県) [1999-04-30] V9
- 上野原遺跡とは.jtd 『かごしま遊歩』国分市に「古代縄文人の町」(縄文・鹿児島県) [1999-04-30] V9
- 飛鳥訪問記 『玄太郎の部屋』(古代・奈良県) [1999-04-30] V9
- 神戸市垂水区下畑乙姫神社 1999.1.13 『玄太郎の部屋』浦嶋伝説(神社・兵庫県) [1999-04-30] V9
- 51.戸籍を持たない「日本国民」〜日本のジプシー「サンカ」 『帝國電網省』「歴史再考」(山窩・超古代) [1999-07-20] V9
- クラブ98/10 『よの介本家』「東アジアの古代文化を考える会」のご案内(古代) [1999-05-08] V9
- 幕末Web世に棲む日々 『世に棲む日々』フレーム版目次(近世・近代) [1999-05-16] V9
- 世に棲む日々 目次(近世・近代) [1999-05-16] V9
- 幕末リンク 『世に棲む日々』(近世・近代・リンク集) [1999-05-16] V9
- 三国志リンク 『世に棲む日々』(古代・中国・リンク集) [1999-05-16] V9
- 戦国リンク 『世に棲む日々』(中世・リンク集) [1999-05-16] V9
- その他リンク 『世に棲む日々』(歴史学・リンク集) [1999-05-16] V9
- 産土神社研究会 目次(神社・神道) [1999-06-18] V9
- 日々家内心得の事 『産土神社研究会』《日々家内心得の事−−黒住宗忠の七ヶ条》《宗忠大明神 「黒住教示」》(黒住教・民間信仰・民俗) [1999-06-18] V9
- senami haguro base 『産土神社研究会』西奈弥羽黒神社 フレーム版(神社・新潟県) [1999-06-18] V9
- senami haguro doc 『産土神社研究会』西奈弥羽黒神社(せなみはぐろじんじゃ)村上市の中心地の通称・羽黒山(千松山)に鎮座。城下町村上の産土(うぶすな)の神であると同時に、村上藩の総鎮守。/ご祭神:奈津比売大神、倉稲魂大神、月読大神/鎮座の由来:社伝によると、飛鳥時代の持統天皇の朱鳥元年(六八六)、西弥奈山の頂に鎮座し、「西弥奈神社」と称したとされています。/社殿と摂社・末社/神事・年中行事:七月六日・七日 西奈弥羽黒神社大祭(村上大祭)、特殊神事に「雨龍」と「照り龍」。(神社・新潟県村上市羽黒町六番十六号) [1999-06-18] V9
- 筥堅八幡宮 『産土神社研究会』《山北郷総鎮守、筥堅八幡宮》 山北町の産土の神であり、山北郷の総鎮守。社殿は岩山(筥堅山)の山頂に鎮座しています。筥堅山は山全体が神を祭る巨大な磐境になっています。ご祭神:八幡大神(応神天皇)、相殿:天照皇大神、草野姫命、大山祇命/神事・年中行事:三月初卯日 祈念祭(八幡様お生まれの日)、九月十五日 秋季大祭(神楽、奉納相撲)(神社・新潟県岩船郡山北町) [1999-06-18] V9
- 一の宮と総本社ネットワーク 『産土神社研究会』一の宮と総本社ネットワークで日本を光に包む/総社(惣社)と国魂/総本社ネットワークも応用できる/《光の守護神社ネットワーク祝詞》/出雲大社をはじめ、大神等の御開運を祈り奉る/エコロジー運動を“後押し”する守護神社ネットワーク/まず神社の掃除から始めよう(神社・神道) [1999-06-18] V9
- 神道の世界 『産土神社研究会』神道の世界 表紙(神社・神道) [1999-06-18] V9
- 神社の区別 『産土神社研究会』《鎮守さま、産土さん、氏神さまの区別の仕方》 産土の神(産土さん・産土神社)について/産土の神になる神社の探し方/一の宮、総本宮、総社、大国魂社について(神社・神道) [1999-06-18] V9
- ライフクリエーション 『産土神社研究会』(神社・神道) [1999-06-18] V9
- 全国各地の一之宮・総本宮・総鎮守 top 『産土神社研究会』地区別目次/総本宮目次(神社・神道) [1999-06-18] V9
- 全国各地の一之宮・総本宮・総鎮守 doc 『産土神社研究会』総本宮目次(神社・神道) [1999-06-18] V9
- 全国各地の一之宮・総本宮・総鎮守 『産土神社研究会』北海道・東北(神社・神道) [1999-06-18] V9
- 全国各地の一之宮・総本宮・総鎮守 『産土神社研究会』関東(神社・神道) [1999-06-18] V9
- 全国各地の一之宮・総本宮・総鎮守 『産土神社研究会』中部(神社・神道) [1999-06-18] V9
- 全国各地の一之宮・総本宮・総鎮守 『産土神社研究会』近畿(神社・神道) [1999-06-18] V9
- 全国各地の一之宮・総本宮・総鎮守 『産土神社研究会』中国(神社・神道) [1999-06-18] V9
- 全国各地の一之宮・総本宮・総鎮守 『産土神社研究会』四国(神社・神道) [1999-06-18] V9
- 全国各地の一之宮・総本宮・総鎮守 『産土神社研究会』九州・沖縄(神社・神道) [1999-06-18] V9
- 美保神社 『産土神社研究会』《えびす様総本社、美保神社》 ご祭神:三穂津姫大神 左殿(向かって右)、事代主大神 右殿(向かって左)/美保神社古伝大祭である四月七日の青柴垣神事、十二月三日の諸手船(もろたぶね)神事。(神社・島根県八束郡美保関町美保関) [1999-06-18] V9
- miya base 『産土神社研究会』《全国各地の一之宮・総本宮・総鎮守》フレーム版目次(神社・神道) [1999-06-18] V9
- http://www2s.biglobe.ne.jp/~ubusuna/muneta00.txt 『産土神社研究会』「神の開運」が人類を癒す〜幕末の神人・黒住宗忠の超・逆転発想〜 山田雅晴(黒住教・民間信仰・民俗) [1999-06-18] V9
- 光の大龍神 『産土神社研究会』地球を浄化してくださる祓戸の大神、光の大龍神さまのご開運を祈る(神道) [1999-06-18] V9
- 神社の参拝 doc 『産土神社研究会』《神社の参拝》表紙(神社・神道) [1999-06-18] V9
- sanpai base 『産土神社研究会』《神社の参拝》フレーム版(神社・神道) [1999-06-18] V9
- 現葉々樹大神威 御神業 『産土神社研究会』報告:東日流、現葉々樹(アラハバキ)大神威 御神業◇◇石塔山アラハバキ神社 キリストの墓◇◇○石塔山アラハバキ神社○キリストの墓伝説地○八甲田山(超古代・青森県) [1999-06-18] V9
- 産土神社研究会 『産土神社研究会』《産土神社研究会について》(神社・神道) [1999-06-18] V9
- 坂本古墳群出土品 『ワッキーのホームページ』金銅装頭椎太刀 三重県多気郡明和町坂本古墳群で出土(古墳・三重県) [1999-04-30] V9
- 日本最古の墨書土器 『ワッキーのホームページ』日本最古の墨書土器発掘される(弥生・三重県嬉野町) [1999-04-30] V9
- bokusyosiryou 『ワッキーのホームページ』貝蔵遺跡の調査 1 調査の経過/2 遺跡の概要/3 墨書土器について/4 片部遺跡の墨書土器と貝蔵遺跡の墨書土器(弥生・三重県一志郡嬉野町) [1999-04-30] V9
- 古代ジパング探求 目次(古代・超古代) [1999-04-29] V9
- 古代ジパング探求 風土記(古代) [1999-04-30] V9
- 古代ジパング探求 古事記を探る 目次(古代) [1999-04-30] V9
- 古代ジパング探求 古事記を探る 序文(古代) [1999-04-30] V9
- 古代ジパング探求 古事記を探る 天地初め(古代) [1999-04-30] V9
- 古代ジパング探求 古事記を探る イザナキとイザナミ(古代) [1999-04-30] V9
- 古代ジパング探求 古事記を探る 国生み(古代) [1999-04-30] V9
- 古代ジパング探求 古事記を探る 神生み(古代) [1999-04-30] V9
- 古代ジパング探求 古事記を探る 黄泉国(古代) [1999-04-30] V9
- 古代ジパング探求 古事記を探る 三貴子誕生(古代) [1999-04-30] V9
- 古代ジパング探求 古事記を探る 泣くスサノヲ(古代) [1999-04-30] V9
- 古代ジパング探求 古事記を探る アマテラスとスサノヲ(古代) [1999-04-30] V9
- 古代ジパング探求 古事記を探る スサノヲ乱暴(古代) [1999-04-30] V9
- 古代ジパング探求 古史古伝 目次(超古代) [1999-04-30] V9
- 古代ジパング探求 古史古伝 『上記』(うえつふみ)(超古代) [1999-04-30] V9
- 古代ジパング探求 古史古伝 『秀真伝』(ほつまつたえ)(超古代) [1999-04-30] V9
- 古代ジパング探求 古史古伝 『竹内文書』(たけうちもんじょ)(超古代) [1999-04-30] V9
- 古代ジパング探求 古史古伝 『九鬼文書』(くかみもんじょ)(超古代) [1999-04-30] V9
- 古代ジパング探求 古史古伝 『カタカムナ』(超古代) [1999-04-30] V9
- 古代ジパング探求 古史古伝 『物部文書』(もののべもんじょ)(超古代) [1999-04-30] V9
- 古代ジパング探求 古史古伝 『富士文書』(ふじもんじょ)(超古代) [1999-04-30] V9
- 古代ジパング探求 日本書紀(古代) [1999-04-30] V9
- 古代ジパング探求 参考文献(古代) [1999-04-30] V9
- 古代ジパング探求 世界神話との比較(古代・民族) [1999-04-30] V9
- 私の散歩道 長野県岡谷市の歴史 目次(通史・民俗・長野県) [1999-04-29] V9
- 古代の馬の牧場跡 『私の散歩道』古代の馬の牧場跡:岡屋牧(古代・中古・中世・長野県岡谷市) [1999-04-30] V9
- 石造物巡り 『私の散歩道』(民間信仰・民俗・長野県岡谷市) [1999-04-30] V9
- 昔話・伝説探訪 『私の散歩道』昔話・伝説探訪 目次(民間伝承・民俗・長野県岡谷市) [1999-04-30] V9
- 石船観音 『私の散歩道』(寺院・長野県岡谷市) [1999-05-05] V9
- 神社仏閣巡り 『私の散歩道』(神社・寺院・長野県岡谷市) [1999-04-30] V9
- http://www4.justnet.ne.jp/~kaoru327.ynet.or.jp/KAORUCYU.txt 『かおる君のホームページ』かおるさんの中世史に挑戦 河内の悪党「楠木 正成、正行」編(中世) [1999-04-30] V9
- http://www4.justnet.ne.jp/~kaoru327.ynet.or.jp/KAORUKOD.txt 『かおる君のホームページ』かおるさんの古代史に挑戦 第1章 日本古代、先住民族と稲作を結びつけるもの/第2章 「日出づる処」イコマ/第3章「紀記」の嘘とニギハヤヒ命/第4章 出雲と大和王権/第5章 出雲神話と本当の歴史(古代) [1999-04-30] V9
- 東京都埋蔵文化財センター公認私設ページ 目次(考古学・東京都) [1999-05-15] V9
- 特別展示室 『東京都埋蔵文化財センター公認私設ページ』(考古学・東京都) [1999-05-19] V9
- 都埋文映画紹介 『東京都埋蔵文化財センター公認私設ページ』(考古学・東京都) [1999-05-19] V9
- 東京都埋蔵文化財センター公認私設ページ 『東京都埋蔵文化財センター公認私設ページ』(考古学・東京都) [1999-05-19] V9
- 縄文土器作り教室パンフレット目次 『東京都埋蔵文化財センター公認私設ページ』(考古学・東京都) [1999-05-19] V9
- 東京都埋蔵文化財センター 考古学リンク入り口 『東京都埋蔵文化財センター公認私設ページ』(考古学・東京都) [1999-05-19] V9
- 東京都埋蔵文化財センター案内板 『東京都埋蔵文化財センター公認私設ページ』(考古学・東京都) [1999-05-15] V9
- 東京都埋蔵文化財センター催し物案内最新版 『東京都埋蔵文化財センター公認私設ページ』(考古学・東京都) [1999-05-19] V9
- 埋蔵文化財センターパンフレット 『東京都埋蔵文化財センター公認私設ページ』(考古学・東京都) [1999-05-19] V9
- 都埋文論集index 『東京都埋蔵文化財センター公認私設ページ』(考古学・東京都) [1999-05-19] V9
- 各遺跡の最新情報 『東京都埋蔵文化財センター公認私設ページ』(考古学・東京都) [1999-05-19] V9
- 出版物案内 『東京都埋蔵文化財センター公認私設ページ』(考古学・東京都) [1999-05-19] V9
- たまのよこやま総合案内 『東京都埋蔵文化財センター公認私設ページ』広報誌「たまのよこやま」インデックス(考古学・東京都) [1999-05-19] V9
- 神社 県マップ [富山県] フレーム版目次(神社・富山県) [1999-03-25] V8
- 神社 県マップ 目次(神社・富山県) [1999-03-25] V8
- 神社 県マップ 地図(神社・富山県) [1999-03-25] V8
- 姉倉比賣神社情報 [神社] 姉倉比賣神社 御由緒:当社の御祭神姉倉比賣は上新川郡大沢野町舟倉鎮座の神と同一神にましまして、古来両郡にわたって神徳高く地方開発の祖神として信仰をあつめ、尊く拝されている。延喜式内社。創建の年代は明瞭ではない。/御祭神:姉倉比賣命、天照皇大神、大巳貴命建御名方主命/例祭日:春祭 (4月18日)、秋祭 (9月9日)/主な祭事:獅子舞 (4月18日)、源平太鼓町内練り (9月9日)(神社・富山県富山市呉羽町1813番地) [1999-03-25] V8
- 有礒正八幡宮情報 [神社] 有礒正八幡宮 御由緒:当宮は有礒神と綏靖天皇をまつる有礒宮と、応神天皇他十七柱をまつる横田正八幡宮の二社が合祀された神社です。有礒宮は、大和から移住してきた有礒の民が現在の高岡市雨晴の沖合に勧請奉斎したと伝えられ、「有礒の海」(氷見七浦)の守護神として広く崇敬されておりました。/御祭神:有礒神・綏靖天皇・応神天皇 他十七柱/例祭日:五月十四日・十五日/主な祭事:歳旦祭 (1/1)、御印祭 (6/19・20)、夏越の大祓 (6/30)、水天宮祭(8/16)、秋祭 (9/10)(神社・富山県高岡市横田町3丁目1-1) [1999-03-25] V8
- 伏木神社情報 [神社] 伏木神社 御由緒:奈良時代・聖武天皇の御代・天平4年(732年)に伊勢の神宮から勧請され、海岸鎮護、住民の守護神として建立された。/御祭神:天照皇大御神、豊受大御神、菅原道真、応神天皇、神功皇后、迦具土神/例祭日:5月15日/主な祭事:けんかやま祭り(5月15日)、獅子舞祭り(9月25日)、初詣・左義長・七五三(11月中毎日)(神社・富山県高岡市伏木東一宮17番2号) [1999-03-25] V8
- 富山縣 護國神社情報 [神社] 富山縣護國神社 御祭神:戊辰の役より大東亜戦争に至る戦歿御英霊28,687柱の御靈を御奉斎。/例祭日:春季例大祭 (4月25日)、万灯みたままつり (8月1日)、秋季例大祭 (10月25日)/主な祭事:月次祭 (毎月15日午前7時)、永代祭、命日祭 (毎月1日・15日)、月次釜(毎月15日午前7時45分よりお茶会)、青空のみの市 (原則、第一日曜日)(神社・富山県富山市磯部町1-1) [1999-03-25] V8
- 越中 白山総社情報 [神社] 越中 白山総社 御由緒:創建不詳。/御祭神:菊理姫大神/例祭日:5月5日・6日/主な祭事:初詣 (1月1日〜3日)、春祭 (5月5日・6日)、秋祭 (9月13日)、石鍋祭(10月10日)(神社・富山県富山市中野新町2丁目1番33号) [1999-03-25] V8
- 富山山王さん 日枝神社情報 [神社] 富山山王さん 日枝神社 御由緒:創立年代は明かではないが現存の記録によれば、建武二年、越中国新川郡針原大野に、広大な社殿社地を備えて鎮座していた。/御祭神 主祭神:大山咋神、大己貴神、相殿神:天照皇大御神、豊受大御神/例祭日:6月2日、山王祭 (5/31 〜 6/2)/主な祭事:山王まつり、夏越大祓、夏まつり、秋まつり、七五三、年越大祓(神社・富山県富山市山王町4番12号) [1999-03-25] V8
- 延喜式内名神大社 射水神社情報 [神社] 延喜式内名神大社 射水神社 御由緒:創始は太古のことであり、御祭神の二上神は越中国で最高の神階を賜っており、又延喜式神明帳では越中国34座の内唯一の名神大社である。/御祭神:瓊瓊杵尊 (ににぎのみこと) を奉斎し、二上神 (ふたがみのかみ) とも称し奉る。/例祭日:4月23日/主な祭事:初詣で、七五三、大祓、左義長 (1月14日)、節分祭等(神社・富山県高岡市古城1-1) [1999-03-25] V8
- 鹿嶋神社情報 [神社] 鹿嶋神社 御由緒:創建由緒は天保年中に焼失し詳かならず。/御祭神:武甕槌命、少彦名命、前田正甫公/例祭日:春祭 (5月11日・12日)、秋祭 (10月11日・12日)/主な祭事:御鳳輦神幸 (5月11日)、獅子舞 (5月11日と10月11日)、大祓 (6月30日と12月31日)(神社・富山県富山市鹿島町2丁目8番10号) [1999-03-25] V8
- 新川神社情報 [神社] 新川神社 御由緒:新川「上中下」の群名は新川神社の祭神・大新川命から起こったと言い伝わる。/御祭神:大己貴命、大新川命、天照皇大神、白山比〓命、琴比羅神、建御名方命/例祭日:春祭 (4月19日)、秋祭 (10月19日)/主な祭事:どべ祭(神社・富山県富山市新庄町2丁目13番45号) [1999-03-25] V8
- 雄山神社(前立社壇) 情報 [神社] 雄山神社 (前立社壇) 御由緒:社伝によれば、文武天皇の大宝元年(701年)景行天皇の後裔越中国司佐伯宿祢有若公の嫡男有頼少年が白鷹に導かれ熊を追って岩窟に至り、雄山大神の神勅を奉じて開山造営された霊山である。/御祭神:伊邪那岐神、天手力雄神/例祭日:4月8日、11月3日/主な祭事:稚児舞、立山の舞(神社・富山県富山県中新川郡立山町岩峅寺1) [1999-03-25] V8
- 諏訪神社情報 [神社] 諏訪神社 御由緒:この地方は当時から信州地方との交易が盛んで、諏訪大社から分霊をこの地に奉斎された。/御祭神:建御名方神、事代主神、大山咋神/例祭日:8月7日、8日/主な祭事:祈年祭、鎮火祭、春祭、大祓式(胎内くぐり)、たてもん祭り、恵比須祭(神社・富山県魚津市諏訪町 1-16) [1999-03-25] V8
- 四方神社情報 [神社] 四方(よかた)神社 御由緒:天正年間(1573年〜)以前から、四方西浜辺に六尺四方の小社があったといわれていますが、これが四方神社の起源です。/御祭神:伊須流岐比古神、木花咲耶比賣神、菅原道真神、四方建比古神(栂彦命)他/例祭日:4月29日、10月10日/主な祭事:春季例大祭 (4月29日 子供曳山車)、栂彦祭 (8月18日)、初詣 (1月1日)、秋季例大祭 (10月10日 子供曳山車)(神社・富山県富山市四方一番町1979) [1999-03-25] V8
- 出雲大社大祭礼14日 (伝統行事・神社・島根県) [1999-03-09] V8
- 出雲大社大祭礼15日 (伝統行事・神社・島根県) [1999-03-09] V8
- 出雲大社大祭礼16日 (伝統行事・神社・島根県) [1999-03-09] V8
- 大社例祭次第 (伝統行事・神社・島根県) [1999-03-09] V8
- 出雲大社大祭礼、行事日程 (伝統行事・神社・島根県) [1999-03-09] V8
- 出雲大社大祭礼 (伝統行事・神社・島根県) [1999-03-09] V8
- 出雲おおやしろ 出雲大社 境内図(神社・島根県) [1999-03-09] V8
- おおやしろ 出雲大社 目次(神社・島根県) [1999-03-08] V8
- 出雲大社、神話・国引きの舞台 (出雲国風土記・古代・島根県) [1999-03-08] V8
- 出雲大社、神話・国譲りの舞台 (日本書紀・古代・島根県) [1999-03-09] V8
- web-sanin Local Hot News 山陰中央新報1998年10月13日(火)■神門郡家跡(出雲国)を発見 島根県埋蔵文化財調査センター(宍道正年センター長)は10月12日、出雲市古志町の古志本郷遺跡から、奈良時代から平安時代初期(8〜9世紀初め)の郡役所・神門郡家(かんどぐうけ)跡が見つかったと発表した。出雲国庁から役所の距離を記した出雲国風土記の里程表と一致。同県内で初めて郡家の中心施設が確認された。文献で郡家の存在が裏付けられるケースは全国的に珍しく、古代地方行政の実像を明らかにする貴重な資料になりそうだ。(古代・島根県) [1998-11-03] V8
- web-sanin Local Hot News山陰中央新報■1998年10月14日(水)■重文・美保神社70年ぶりの本殿改修終了 重要文化財の美保神社(島根県美保関町美保関、横山直材宮司)で、本殿や拝殿など70年ぶりの改修工事が終わり、神体を仮殿から本殿に移し戻す「本殿遷座祭」が10月24日、行われる。☆奉祝・諸手船(もろたぶね)神事☆檀尻(だんじり)・ホーライエッチャ/美保神社の現在の本殿は江戸時代後期の文化10(1813)年に建立され、農業の守り神「三穂津姫命(ミホツヒメノミコト)」と、大国主命(オオクニヌシノミコト)の第一の子神「事代主命(コトシロノヌシノミコト)」(えびす)の御二柱をまつる。(神社・島根県) [1998-11-03] V8
- web-sanin Local Hot News 山陰中央新報■1998年10月14日(水)■間もなく新酒仕込み時期「うまき、香り高き酒」できますように 酒造りの神様、平田市小境町の松尾神社(常松秀紀宮司)で10月13日、秋季例祭が行われ、間もなく仕込みの時期を迎える出雲杜氏(とうじ)53人が今年の新酒の出来を祈願した。同神社は佐香神社とも呼ばれ、出雲国風土記は「佐加社」とし、神々がこの地に集まり、酒を造って盛大な宴会をしたと記されていることから「酒造りの祖」として信仰を集めている。(伝統行事・島根県) [1998-11-03] V8
- web-sanin Local Hot News 山陰中央新報■1998年10月16日(金)■『加茂岩倉』国史跡指定へ 加茂岩倉遺跡は平成8年10月に農道工事の際、丘陵部の斜面で弥生時代中期から後期の銅鐸39個が出土。銅鐸の生産と流通、機能・廃棄の方法を究明するだけでなく当時の政治、社会状況を知る上で評価が高い。今回は銅鐸の埋納地だけでなく、周囲の尾根筋や谷あいなど一帯1万9千平方メートルを史跡指定し、周囲の景観も保存する。(弥生・島根県) [1998-11-03] V8
- web-sanin Local Hot News 山陰中央新報■1998年10月26日(月)■陶磁器片 (海士・矢原遺跡出土) は中国製 島根県海士町の矢原(やんばら)遺跡から出土した陶磁器片が、9世紀前半、中国の長沙窯(ちょうさよう)で焼かれた水注(水差し)の破片であることが10月24日までに、研究者の鑑定で明らかになった。9世紀前半は、日本の平安時代初期に当たり、中国では唐代末期。(中古・島根県) [1998-11-03] V8
- web-sanin Local Hot News 山陰中央新報■1998年11月10日(火)■にぎやかに「囃子」練り歩く 頓原町頓原の由来八幡宮(景山健宮司)に伝わる県無形民俗文化財「頭屋祭行事」でこのほど、囃子(はやしこ)と呼ばれる田楽が目抜き通りをにぎやかに練り歩いた。頭屋祭行事は古代の穀霊信仰が源流にあり、全国的にも貴重という。11月1日に始まり、6日から9日までの例大祭で囃子などさまざまな行事が繰り広げられた。(伝統行事・島根県) [1998-11-19] V8
- web-sanin Local Hot News 山陰中央新報■1998年11月10日(火)■前垂れ姿 厳かに時代絵巻 日原町日原の日原天満宮で11月8日、秋季例祭が行われ、恒例の奴(やっこ)道中が町内を練り歩いた。奴道中は、菅原道真が都から太宰府(福岡県)に下る際の道中姿を再現した伝統行事。(伝統行事・島根県) [1998-11-19] V8
- みんなで考える人権の広場 塩見鮮一郎氏「東京の同和問題と浅草弾左衛門」目次(近世・近代・部落差別・東京都) [1999-03-15] V8
- みんなで考える人権の広場 「東京の同和問題と浅草弾左衛門」1.熱血漢の大熊監督との出会い(近世・近代・部落差別・東京都) [1999-03-15] V8
- みんなで考える人権の広場 「東京の同和問題と浅草弾左衛門」10.近代差別の質(近世・近代・部落差別・東京都) [1999-03-15] V8
- みんなで考える人権の広場 「東京の同和問題と浅草弾左衛門」2.弾左衛門への好奇心(近世・近代・部落差別・東京都) [1999-03-15] V8
- みんなで考える人権の広場 「東京の同和問題と浅草弾左衛門」3.江戸の切り絵図で浅草巡り(近世・近代・部落差別・東京都) [1999-03-15] V8
- みんなで考える人権の広場 「東京の同和問題と浅草弾左衛門」4.「役」としての番と革(近世・近代・部落差別・東京都) [1999-03-12] V8
- みんなで考える人権の広場 「東京の同和問題と浅草弾左衛門」5.灯心の専売権(近世・近代・部落差別・東京都) [1999-03-15] V8
- みんなで考える人権の広場 「東京の同和問題と浅草弾左衛門」6.身分の引き上げ願い(近世・近代・部落差別・東京都) [1999-03-15] V8
- みんなで考える人権の広場 「東京の同和問題と浅草弾左衛門」7.奥御医師松本良順との出会い(近世・近代・部落差別・東京都) [1999-03-15] V8
- みんなで考える人権の広場 「東京の同和問題と浅草弾左衛門」8.江戸身分制の崩壊(近世・近代・部落差別・東京都) [1999-03-15] V8
- みんなで考える人権の広場 「東京の同和問題と浅草弾左衛門」9.解放令の意図(近世・近代・部落差別・東京都) [1999-03-15] V8
- みんなで考える人権の広場 川元祥一「危機管理意識と部落問題 精神世界から見直す」(現代・部落差別) [1999-03-15] V8
- みんなで考える人権の広場<危機管理意識と部落問題> 日本人の弱点――危機管理の弱さ・その欠落(現代・部落差別) [1999-03-15] V8
- みんなで考える人権の広場<危機管理意識と部落問題> 部落問題と危機管理意識――最近のでき事から(現代・部落差別) [1999-03-15] V8
- みんなで考える人権の広場<危機管理意識と部落問題> いわゆる「3K」とカオス的状態――「穢」について(現代・部落差別) [1999-03-15] V8
- WNN-WNN-History 超古代文化地域フォーラム山岡の開催について 主催:超古代文化地域フォーラム山岡実行委員会(岐阜県・山岡町・岐阜県超古代文化研究会・山岡イワクラ文化研究会・恵那先史文化研究会・福岡ペトログラフ研究会・土岐市郷土史同好会・南飛騨古代文化を語る会・飛騨超古代史研究会)(超古代・岐阜県恵那郡山岡町) [1999-03-05] V8
- WNN-WNN-History 歴史から学ぼうMENU (歴史学) [1999-03-08] V8
- WNN-History Web COMICS 大王の時代 古墳時代をまんがで見る! 巨大古墳をつくった大王(漫画:あおむら純)目次(古墳) [1999-03-15] V8
- WNN-History 河内湖の大王(おおきみ) 「巨大古墳をつくった大王」(1)現代の大阪の様子/古墳時代(構想図)の大阪の様子(古墳・大阪府) [1999-03-15] V8
- WNN-History 河内湖の大王(おおきみ) 「巨大古墳をつくった大王」(2)約7000〜6000年前 河内湾、約3000〜2000年前 河内潟、約1800〜1600年前 河内湖/図は梶山彦太郎・市原実両氏「大阪平野の発達史」の図を参考に作成。(古墳・大阪府) [1999-03-15] V8
- WNN-History 河内湖の大王 「巨大古墳をつくった大王」(3)(古墳・大阪府) [1999-03-15] V8
- WNN-History 河内湖の大王 「巨大古墳をつくった大王」(4)(古墳・大阪府) [1999-03-15] V8
- WNN-History 河内湖の大王 「巨大古墳をつくった大王」(5)(古墳・大阪府) [1999-03-15] V8
- WNN-History 河内湖の大王 「巨大古墳をつくった大王」(6)(古墳・大阪府) [1999-03-15] V8
- WNN-History 運河を作る 「巨大古墳をつくった大王」(1)(古墳) [1999-03-09] V8
- WNN-History 運河を作る 「巨大古墳をつくった大王」(2)(古墳) [1999-03-25] V8
- WNN-History 運河を作る 「巨大古墳をつくった大王」(3)(古墳) [1999-03-25] V8
- WNN-History 運河を作る 「巨大古墳をつくった大王」(4)(古墳) [1999-03-25] V8
- WNN-History 運河を作る 「巨大古墳をつくった大王」(5)(古墳) [1999-03-25] V8
- WNN-History 運河を作る 「巨大古墳をつくった大王」(6)(古墳) [1999-03-25] V8
- WNN-History 運河を作る 「巨大古墳をつくった大王」(7)(古墳) [1999-03-25] V8
- WNN-History 運河を作る 「巨大古墳をつくった大王」(8)(古墳) [1999-03-25] V8
- WNN-History 運河を作る 「巨大古墳をつくった大王」(9)(古墳) [1999-03-25] V8
- 東洋琴學研究所 (民族・民俗・中国) [1998-12-11] V8
- 東洋琴学研究所その他のリンク (民族・民俗・中国) [1998-12-11] V8
- たたら製鉄集団 読売新聞大阪本社版の夕刊特集より 伝統技法で砂鉄を精錬(<玉鋼><砂鉄><集団><出雲>)/<神々と戦う「たたらの集団」>文化築いた人類の象徴(民俗) [1999-04-23] V8
- 木簡 読売新聞大阪本社版の夕刊特集「もの知りエース」古代語る地下からの伝言◆木簡とは◆ナマの文字記録◆発見・発掘ベスト5◆将来への期待◆(古代) [1999-03-27] V8
- phototopics 読売新聞大阪本社版「YOMIDASランド」[キトラ古墳]1998年3月6日、奈良県明日香村のキトラ古墳から新たに壁画が発見されました。高感度超小型カメラによって1300年の眠りから覚めた極彩色壁画を紹介します。(古墳・奈良県) [1999-03-27] V8
- phototopics 読売新聞大阪本社版「YOMIDASランド」1998/03/07 大阪朝刊 解説面 05段 奈良・キトラ古墳の壁画探査 天の支配表す、星宿・四神思想(解説)(古墳・奈良県) [1999-03-27] V8
- 椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡 『山背古道』山背メーリングリスト資料室1・「椿井大塚山古墳」(1) 椿井大塚山古墳と三角縁神獣鏡(山城町)○椿井大塚山古墳は巨大な前方後円墳○多彩な副葬品○三角縁神獣鏡の謎○三角縁神獣鏡とは○三角縁神獣鏡に描かれた世界○卑弥呼の鏡○被葬者はだれ?(古墳・邪馬台国・古代・京都府) [1999-04-23] V8
- 椿井大塚山古墳調査の経過 『山背古道』山背メーリングリスト資料室1・「椿井大塚山古墳」(2) 椿井大塚山古墳調査の経過(古墳・京都府) [1999-04-23] V8
- 椿井大塚山古墳第5次調査 『山背古道』山背メーリングリスト資料室1・「椿井大塚山古墳」(5) 所在地:京都府相楽郡山城町大字椿井小字三階・大平/調査主体:山城町教育委員会/調査期間:平成8年10月14日〜平成9年2月20日/調査例の限られた古墳時代前期初頭の大規模な竪穴式石室をもつ古墳で、埋葬施設の実態(墓壙・石室等の規模や構造)が明らかとなり、しかも、墓壙内での祭りの様相を知ることができました。(古墳・京都府) [1999-04-23] V8
- 椿井大塚山古墳第6次調査 『山背古道』山背メーリングリスト資料室1・「椿井大塚山古墳」(6) 所在地:京都府相楽郡山城町大字椿井小字三階・大平/調査主体:山城町教育委員会/調査期間:平成9年9月18日〜12月12日/椿井大塚山古墳前方部の状況がはじめて明らかとなりました。椿井大塚山古墳の築造が実に洗練された高度なものであることが明らかになりました。椿井大塚山古墳の規模確定にとって新たな資料を得ることができました。(古墳・京都府) [1999-04-23] V8
- 椿井大塚山古墳第7次調査 『山背古道』山背メーリングリスト資料室1・「椿井大塚山古墳」(7) 所在地:京都府相楽郡山城町大字椿井小字三階他/調査主体:山城町教育委員会/調査期間:平成10年7月6日〜10月30日(予定)/椿井大塚山古墳の墳丘規模・構造の大要が判明しました。椿井大塚山古墳の築造時期がほぼ確定しました。(古墳・京都府) [1999-04-23] V8
- ひとりごと−民話/歴史 「るんたった」鬼ってそもそも何?/日本に古来から定住していた縄文人は、土器を焼く技術から製鉄文化も生み出していた。そこへ製銅文化を持った弥生人がやって来た。「鬼」のイメージは、昼夜を問わず火を焚き砂鉄を溶かし製鉄する縄文人の姿から来ている。(民俗・古代) [1999-03-26] V8
- きびのくに 「くりママの部屋」吉備のくに 大和朝廷ができる前、出雲や吉備には大きな勢力を持った豪族がいました。吉備の豪族の支配していた地域を「吉備王国」と呼んでいます。今の岡山県から広島県の東部にかけての地域でした。(古墳・岡山県) [1999-03-29] V8
- 造山古墳・今の姿 「くりママの部屋」吉備のくに 前方後円墳。全長360m。全国で4番目の大きさです。/阿蘇から運ばれてきた石棺/陪塚も散策できます/こうもり塚古墳/作山古墳(古墳・岡山県) [1999-03-29] V8
- こうして造った大王の墓 「くりママの部屋」吉備のくに のべ150万人も必要だった墓つくり(岡山県・造山古墳) [1999-03-29] V8
- index 『大和弥生文化の会』目次(弥生) [1999-03-05] V8
- http://www1.mahoroba.ne.jp/~yayoikai/outline/index.html 『大和弥生文化の会』会の概要(弥生) [1999-03-05] V8
- ■徹底歴史研究同盟■ 表紙(歴史学) [1999-03-29] V8
- キトラ古墳(明日香村) 星宿図は「高句麗の空」?/「キトラ古墳」壁画、北向の白虎/キトラ古墳の壁画の印象、平山郁夫氏/星宿は天空の帝国 (古墳・奈良県) [1999-03-27] V8
- 明日香村(飛鳥池遺跡) 飛鳥池遺跡で国内最古の貨幣出土(1999年1月20日新聞報道)/飛鳥池遺跡出土の富本銭(ふほんせん)展示資料(1999年1月25日)/飛鳥藤原第87次調査 現地説明会資料 1998年4月26日(古代・奈良県) [1999-03-27] V8
- 明日香村(飛鳥の寺院・宮跡) 大官大寺(だいかんだいじ)跡/伝飛鳥板蓋宮(でんあすかいたぶきのみや)跡/川原寺(かわはらでら)跡/豊浦(とようら)寺跡/推古天皇豊浦宮跡(古代・奈良県) [1999-03-27] V8
- 陰陽五行説の論理 『中国古代思想が現代社会にもたらすもの』四方の守護神「四神」を考える/陰陽五行説の論理/八卦の論理/『凶』と鬼のオリジナル(奈良県明日香村・キトラ古墳) [1999-03-27] V8
- 斑鳩町 藤ノ木古墳/法隆寺/法隆寺西院/法隆寺東院/中宮寺(ちゅうぐうじ)/法輪寺/法起寺(寺院・古墳・奈良県生駒郡) [1999-02-27] V8
- WELCOME さくらい (奈良県桜井市) 表紙(古代・古墳) [1999-03-27] V8
- 柿本人麻呂のページ 『万葉集と人麻呂』(『万葉の道』より)/人麻呂の「死」にまつわる問題(『逆説の日本史』より)(万葉集・古代・奈良県) [1999-02-27] V8
- 歴代の宮跡(清寧) 連載 歴代の宮跡(第6回)第22代 清寧天皇 磐余甕栗宮(いわれみかぐりのみや) [桜井市池之内付近、橿原市東池尻] ◎皇統断絶の危機◎発見された兄弟(古代・奈良県桜井市) [1999-02-14] V8
- 桜井発祥物語 連載 桜井発祥物語(桜井風土記より) 国のまほろばの原郷(第1回)/日本文化発祥の古代地名磐余(いわれ)と大嘗祭(第2回)/磯城島(式島・敷島)の顕彰(国号の発祥)と泊瀬斎宮(第3回)/力タヤケシの昭和顕彰(国技<相撲>の発祥)と出雲人形と野見宿祢(第4回)/泊瀬朝倉宮の顕彰〈萬葉集の発耀)(第5回)/土舞台の顕彰 (日本芸能の発祥)(第6回)/跡見の驛家(うまや)での競馬 (競馬の発祥地)(第7回)/外山の能楽、宝生流発祥地の碑と宗像神社(第8回)(古代・奈良県桜井市) [1999-02-19] V8
- 桜井の歴史(目次) (通史・奈良県桜井市) [1999-02-19] V8
- 桜井の歴史(第1回) 桜井のあけぼの 桜井の自然と風土/最初の狩猟人と縄文遺跡/米づくりと弥生遺跡(縄文・弥生・奈良県桜井市) [1999-02-27] V8
- 桜井の歴史(第2回) 古代政権の成立 国土の統一と地方豪族/纒向遺跡の発掘/巨大古墳の出現(弥生・古墳・奈良県桜井市) [1999-02-27] V8
- 桜井の歴史(第3回) 三輪山と古代祭祀 神奈備山と古代信仰/記紀神話にあらわれた三輪山/三輪山の祭祀遺跡(民間信仰・民俗・奈良県桜井市) [1999-02-27] V8
- 桜井の歴史(第4回) 古代の磐余、忍坂 磐余の地域/磐余の首長墓/イワレの諸宮/磐余の池/意柴沙加(おしさか)宮(古墳・古代・奈良県桜井市) [1999-02-27] V8
- 桜井の歴史(第5回) 大化改新と多武峯 大化改新/中臣(藤原)鎌足と藤原不比等/田身嶺(たむのみね)と両槻宮(ふたつきのみや)/倉山田石川麻呂と山田寺/阿倍倉梯麻呂(あべのくらはしまろ)と安倍寺(古代・奈良県桜井市) [1999-02-27] V8
- 桜井の歴史(第6・7回) 上之宮と聖徳太子 上之宮と聖徳太子/聖徳太子のページ(上之宮遺跡)/法隆寺(斑鳩町)、 壬申の乱の大和決戦 壬申の乱/粟原寺跡と石位寺の石仏/法華説相図と長谷寺/大藤原京の遺構発見、遺構の発掘、藤原宮跡(橿原市)(古代・奈良県桜井市・橿原市) [1999-02-27] V8
- 桜井の歴史(第8回) 穴師と万葉の山・川・里 穴師坐兵主神社/山の辺古道と柿本人麻呂/泊瀬(はつせ)の山川と猪養(いかい)の岡(万葉集・古代・古墳・奈良県桜井市) [1999-02-27] V8
- 聖徳太子 聖徳太子と上之宮 聖徳太子と斑鳩の里/創建法隆寺/斑鳩三塔をめぐる/斑鳩の諸宮(斑鳩宮、岡本宮)/斑鳩寺の建立(法隆寺、中宮寺、法起寺、法輪寺)(古代・寺院・奈良県) [1999-02-27] V8
- 多武峰物語 談山神社の一の鳥居/音羽観音/念誦崛(ねずき)/飯盛塚、藤原高光の墓(寺院・神社・奈良県) [1999-02-27] V8
- 聖書の暗号は本当か バイブル・コード検索ソフトによる徹底検証――久保有政著(超古代) [1999-03-24] V8
- 日本・ユダヤ封印の古代史 聖書に隠された日本・ユダヤ封印の古代史――失われた10部族の謎 ラビ・マーヴィン・トケイヤー著(徳間書店刊)イスラエルの失われた部族/アフガニスタンに来たイスラエル十部族/カシミールに来たイスラエル十部族/インドとミャンマーに来たイスラエル十部族/中国に来たイスラエル十部族/イスラエルの失われた十部族は日本に来たか/清めに水や塩を用いること/死者の汚れの観念/女性の月経や出産に関する観念/お七夜/仮庵の祭と中秋の名月/収穫を供えることと仮庵の祭/琉球の「看過」とユダヤの「過越」(超古代) [1999-03-09] V8
- 平成10年度青森県埋蔵文化財発掘調査報告会 『青森遺跡探訪』(縄文・中古・中世・青森県) [1999-02-19] V8
- 餅ノ沢遺跡現地説明会資料 『青森遺跡探訪』(縄文・青森県) [1999-02-14] V8
- 卒論「情報化社会の進展と人権・差別」 『The Wind and Arrows』「情報経済論」卒業研究 L91295-C 渡邉真人(現代・部落差別) [1999-03-12] V8
- 歴史再考・コラム目次 『帝國電網省』(歴史学・超古代) [1999-02-26] V8
- 33.富士王朝の人々はノアの子孫か? アララト山と富士を結ぶ点と線 『帝國電網省』「歴史再考」(宮下文書・宮下文献・古史古伝・超古代) [1999-02-26] V8
- 24.日本人が中国を「シナ」と呼んでどこが悪い!? 『帝國電網省』「歴史再考」(通史・中国) [1999-02-26] V8
- 14.「倭国」は滅亡していた!! 白村江の戦の結末 『帝國電網省』「歴史再考」(九州王朝・古代) [1999-02-26] V8
- 25.「ハングル」は日本人によって作られた!? 『帝國電網省』「歴史再考」(阿比留文字・神代文字・超古代) [1999-02-26] V8
- 9.「日出づる処の天子」は聖徳太子ではない!! 『帝國電網省』「歴史再考」(九州王朝・古代) [1999-02-26] V8
- 28.かくも簡単に高度文明が滅びるものなのか〜超古代文明考-其の壱- 『帝國電網省』「歴史再考」(超古代) [1999-02-26] V8
- 29.人類は「核戦争」を経験していた!? 超古代文明考-其の弐- 『帝國電網省』「歴史再考」(超古代) [1999-02-26] V8
- 30.古代日本は技術大国だった!! 超古代文明考-其の参- 『帝國電網省』「歴史再考」(超古代・古代) [1999-02-26] V8
- 43.「大和民族」等幻想の産物だ!! 「日本合衆国」のススメ 『帝國電網省』「歴史再考」(古代) [1999-02-26] V8
- 15.天智と天武は兄弟ではない!! 真説・壬申の乱 『帝國電網省』「歴史再考」(古代) [1999-02-26] V8
- 32.江戸川乱歩も驚いた!? シュメール語訳「古事記」の謎 『帝國電網省』「歴史再考」(超古代) [1999-02-26] V8
- 26.封印された超古代日本史〜「古史古伝」の世界 『帝國電網省』「歴史再考」(超古代) [1999-02-26] V8
- 27.狩野亨吉博士への批判〜「古史古伝」は偽書ではない!! 『帝國電網省』「歴史再考」(超古代) [1999-02-26] V8
- 12.「大化」は日本最初の年号ではない!! 『帝國電網省』「歴史再考」(九州王朝・古代) [1999-02-26] V8
- 16.日本と満州は兄弟国だった!! 幻の日本・渤海同盟 『帝國電網省』「歴史再考」(古代) [1999-02-26] V8
- 45.誰でも「神」になれる国〜日本人の宗教観 『帝國電網省』「歴史再考」(神道) [1999-02-26] V8
- 10.蘇我入鹿とは何者か? 「大化改新」秘史-其の壹- 『帝國電網省』「歴史再考」(古代) [1999-02-26] V8
- 11.真の首謀者は誰だ!? 「大化改新」秘史-其の弐- 『帝國電網省』「歴史再考」(古代) [1999-02-26] V8
- 13.「天皇」の称号は日本の専売特許ではなかった!! 『帝國電網省』「歴史再考」(古代) [1999-02-26] V8
- 38.「日本中央」〜もう一つの日本国 "BANDOY" 『帝國電網省』「歴史再考」(超古代) [1999-02-26] V8
- 47.1=73? ウガヤフキアエズ朝「代数問題」の謎解き 『帝國電網省』「歴史再考」(古史古伝・超古代) [1999-02-19] V8
- 34.「殷周革命」等なかった!? 真説・古代中国四国志 『帝國電網省』「歴史再考」(古代・中国) [1999-02-26] V8
- 歴遊回廊 本願寺:行基が開いたとされる。/円頓寺:1400年前、用明天皇の皇子・金丸親王の建立と伝えられる。/湯舟坂古墳:昭和56年、湯舟坂2号墳から「金銅装双龍環頭大刀」が出土。/函石浜遺物包含地:中国新時代の銅銭「貨泉」が出土。/如意寺:行基開山の寺と伝わる。8月9日の「千日会」にお参りすると千日のご利益があるといわれる。/宗雲寺:永享4年、千畝周竹和尚によって開かれ、愚中派三本山の一つとして有名。/神谷太刀宮神社:四道将軍・丹波道主命が武運長久を祈り、ヤチホコの神を迎え奉られたと伝わる神社。久美浜という地名の起こりとなった「国見の剣」を祀るところから太刀宮との呼ばれる。/大明神古墳群:大和王朝の王族として国造りを行った四道将軍・丹波道主命の墓地とも伝えられている。/蛭児神社:日間宮(水辺の太陽)大明神ともいわれる。/遍照寺/熊野神社本宮:川上摩須良王が孫娘の比婆須比売命が皇后になったのを祝って、出雲より勤請。(通史・京都府久美浜町) [1999-03-31] V8
- 富山県の古代史 ── 阿彦の乱 ── フレーム版(古代・富山県) [1999-03-05] V8
- 神話1 『富山県の古代史── 阿彦の乱 ──』1:高志国の改組(古代・富山県) [1999-03-05] V8
- 10 『富山県の古代史── 阿彦の乱 ──』10:勝利者無き合戦(古代・富山県) [1999-03-05] V8
- 神話2 『富山県の古代史── 阿彦の乱 ──』2:阿彦王国の成立(古代・富山県) [1999-03-05] V8
- 神話3 『富山県の古代史── 阿彦の乱 ──』3:嘉礼谷の合戦(古代・富山県) [1999-03-05] V8
- 神話4 『富山県の古代史── 阿彦の乱 ──』4:大若子命(オオワカコノミコト)の来援(古代・富山県) [1999-03-05] V8
- 5 『富山県の古代史── 阿彦の乱 ──』5:先行される戦略・謀略攻防戦(古代・富山県) [1999-03-05] V8
- 6 『富山県の古代史── 阿彦の乱 ──』6:姉倉媛による八構布授与(古代・富山県) [1999-03-05] V8
- 7 『富山県の古代史── 阿彦の乱 ──』7:忍法木遁の術と天狗族(古代・富山県) [1999-03-05] V8
- 8 『富山県の古代史── 阿彦の乱 ──』8:枯山城の攻略戦(古代・富山県) [1999-03-05] V8
- 9 『富山県の古代史── 阿彦の乱 ──』9:阿彦軍の防衛戦(古代・富山県) [1999-03-05] V8
- 堀江神社 天衝舞浮立 表紙(伝統行事・佐賀県) [1999-03-25] V8
- 陣容 天衝舞浮立(伝統行事・佐賀県) [1999-03-25] V8
- 新着情報 天衝舞浮立(伝統行事・佐賀県) [1999-03-25] V8
- 写真集 天衝舞浮立(伝統行事・佐賀県) [1999-03-25] V8
- 天衝舞 天衝舞浮立のおこりは、佐賀市神野(神野小学校東隣)の堀江神社に伝わる玄蕃一流(げんばいちりゅう)浮立である。そこで天衝舞をとり入れた浮立を「玄蕃一流(げんばいちりゅう)」と総称するそうで、「佐賀市の文化財」によれば、室町後期1556年5月20日当地の大かんばつに、堀江神社の大宮司山本玄蕃が雨乞い祈願のため、始めて編み出した浮立のことだそうである。(伝統行事・佐賀県) [1999-03-25] V8
- a030.HTML 佐賀県東背振村 吉野ヶ里遺跡(弥生・佐賀県) [1999-03-25] V8
- a030A.HTML 佐賀県東背振村 吉野ヶ里遺跡全景(弥生・佐賀県) [1999-03-25] V8
- 吉野ヶ里遺跡全面保存会 「ママらンと」吉野ヶ里ワールド(弥生・佐賀県) [1999-03-25] V8
- 吉野ヶ里ワールド 「ママらンと」(弥生・佐賀県) [1999-03-25] V8
- 吉野ヶ里遺跡の出土品 「ママらンと」吉野ヶ里ワールド ガラス製の管玉/有柄銅剣/弥生時代の布片/巴型銅器の鋳型とその復元模型(弥生・佐賀県) [1999-03-25] V8
- 吉野ヶ里ニュー・テクノパーク造成計画図 「ママらンと」吉野ヶ里ワールド(弥生・佐賀県) [1999-03-25] V8
- 『博ホ!』: めざせ!「博物館におけるホームページと博物館ネットワーク構築」 (考古学・歴史学・民俗学) [1999-04-09] V8
- 那賀樹一郎のサイト ― それ以前 「メモの山」日本史覚え書き(古代) [1999-04-23] V8
- 那賀樹一郎のサイト ― 平安中期(藤原氏全盛期) 「メモの山」日本史覚え書き(中古) [1999-04-23] V8
- 那賀樹一郎のサイト ― 平安後期(院政期以降) 「メモの山」日本史覚え書き(中古) [1999-04-23] V8
- 那賀樹一郎のサイト ― 平安前期 「メモの山」日本史覚え書き(中古) [1999-04-23] V8
- 那賀樹一郎のサイト ― 日本史覚え書き 「メモの山」日本史覚え書き 目次(通史) [1999-04-23] V8
- 那賀樹一郎のサイト ― 鎌倉時代 「メモの山」日本史覚え書き(中世) [1999-04-23] V8
- 那賀樹一郎のサイト ― 奈良時代 「メモの山」日本史覚え書き(古代) [1999-04-23] V8
- 那賀樹一郎のサイト ― 大和・飛鳥の時代 「メモの山」日本史覚え書き(古代) [1999-04-23] V8
- Natsuko's Home Page,Natsuko1 『七月☆子の部屋』歴史への招待 「新選組」目次(近世・近代・新撰組) [1999-02-04] V8
- Natsuko's Home Page,Natsuko 『七月☆子の部屋』歴史への招待 「新選組」史料・参考文献 史料引用/参考文献(近世・近代・新撰組) [1999-02-04] V8
- あやしいなあ。 『FHの「しがない」HP』批評活動 その他もろもろ 第2回 神代文字考(1997/8/17):円野(まとの)神社(超古代・宮崎県北諸県郡山之口町) [1999-04-28] V8
- Singular Points in the Web 「日本特異点紀行」Minor Trips(交通、遺跡・遺物、自然)/Living Things/Java World(超古代・リンク集) [1999-04-17] V8
- 『解体親書』以前に人体を知った男 「Tsuyoshi Terashima's Homepage」(出典 部落史こぼれ話 上杉聰著 「部落史がかわる」 三一書房 1997年)(近世) [1999-03-12] V8
- おまけ(富本銭) 「魏志倭人伝」7世紀後半最古の通貨(古代・奈良県) [1999-03-25] V8
- 河合町散策(葛城一族のふるさと) 「魏志倭人伝」(旧石器・縄文・弥生・古墳・奈良県) [1999-03-26] V8
- 倭人の社会 「魏志倭人伝」魏志倭人伝に記されている倭人の社会(邪馬台国・古代・弥生) [1999-03-26] V8
- 三角縁神獣鏡その1 「魏志倭人伝」(黒塚古墳・古墳・奈良県) [1999-03-26] V8
- 1998年に発見・発掘のあった先祖の足跡考古学総括 「魏志倭人伝」(考古学) [1999-03-26] V8
- 風林火山 わーるど IN HP (古代・中国) [1999-03-03] V8
- 辞書ファイルダウンロード 『日本古代史ホームページ』古代史関連IME辞書ダウンロード(lzh圧縮形式)(古代) [1999-03-05] V8
- テキストのダウンロード 『日本古代史ホームページ』(LZH圧縮ファイル)養老令/日本後紀/藤氏家伝上/上宮聖徳法王帝説/外字ファイル(全史料共通)(古代) [1999-03-05] V8
- HOMEPAGE 「日本古代史ホームページ」表紙(古代) [1999-03-05] V8
- 日本古代史ホームページ リンク! ●古代史役立ち情報■テキスト史料データベース■リンク集■文献データベース■その他(古代・考古学・リンク集) [1999-03-05] V8
- はじめに 「喜談書屋」このページの目的(柳田國男・柳田国男・民俗学) [1999-02-09] V8
- 『海上の道』について 「喜談書屋」私と柳田國男(柳田国男・民俗学) [1999-02-09] V8
- 『先祖の話』について 「喜談書屋」私と柳田國男(柳田国男・民俗学) [1999-02-09] V8
- 柳田國男との出会い 「喜談書屋」私と柳田國男(柳田国男・民俗学) [1999-02-09] V8
- 現在の私と柳田國男 「喜談書屋」私と柳田國男(柳田国男・民俗学) [1999-02-09] V8
- 私と柳田國男 「喜談書屋」目次(柳田国男・民俗学) [1999-02-09] V8
- 部落史観の見直しが必要なんです 「人権ステーション」●固定概念の同和教育●政治起源説だけでいいのか●中世からの連続性と近世の再編●差別語の使用について(部落差別・通史) [1999-03-12] V8
- 身分差別の歴史 (1) 「人権ステーション」●奈良時代の奴隷身分「五色の賎」●「非人」の登場●仏教および陰陽道によるケガレ観(部落差別・古代・中古) [1999-03-12] V8
- 身分差別の歴史(2) 中世における身分の問題 「人権ステーション」●中世の前期と後期のちがい●中世の職人の生活●傀儡(クグツ)と唐人(部落差別・中世) [1999-03-12] V8
- http://www3.justnet.ne.jp/~fuchimoto/yayoi.htm 「人権ステーション」番外編 「古代の差別について」あえて振り返りたい/気(ケ)が枯れる・「気・枯れる」・「ケガレ」/「持衰」という被差別身分(古代) [1999-03-12] V8
- 邪馬台国の会 邪馬台国の会は、卑弥呼の墓を発掘することを夢見る人達で結成された古代史研究サークルです。邪馬台国の問題だけでなく、古代史全般、日本人及び日本語の起源等々を研究します。(邪馬台国・古代) [1999-02-27] V8
- 安本 美典(やすもと びてん) 『邪馬台国の会』安本美典氏プロフィール(古代) [1999-02-27] V8
- 日の本研究ホームページ 『日之本研究ホームページ』フレーム版表紙(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/hajime.html 日之本研究ホームページ -霊之本津国(Hinomototsukuni)研究家項- 表紙(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-16] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/hinagata/gendai.htm 『日之本研究ホームページ』第二章 雛形経綸 3 現在の日本について -その1 霊界で起きた事は、必ず現界に転写する!?/同じ事二度ある仕組み (大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-17] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/hinagata/gendai2.htm 『日之本研究ホームページ』第二章 雛形経綸 3 現在の日本について -その2 オウム事件の真相!?(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/hinagata/gendai3.htm 『日之本研究ホームページ』第二章 雛形経綸 3 現在の日本について -その3 神業団体、大本は現代でも作用しているだろうか?/霊界物語に描かれた、宗教のおほもと/大本と大本教(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/hinagata/gendai4.htm 『日之本研究ホームページ』第二章 雛形経綸 3 現在の日本について -その4 大本教は現代宗教界の写し鏡なのだろうか?/ナチス・ドイツは大本の悪の写し鏡か?/フリーメーソン世界支配説/我を折って集まる仕組みとは?/『型』の大本は世界を救う鍵?(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/hinagata/godaisyu.htm 『日之本研究ホームページ』第二章 雛形経綸 日本と世界五大州の対応図(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-17] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/hinagata/oomoto.htm 『日之本研究ホームページ』第二章 雛形経綸 2 大本と日本の対比 大本=世界の雛形!?/善と悪、両方の鏡(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-17] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/hinagata/riron.htm 『日之本研究ホームページ』第二章 雛形経綸 1 雛形経綸の理論 -その1 縦三段と緯三段の仕組み/宇宙万有に雛形が見られる(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-16] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/hinagata/riron2.htm 『日之本研究ホームページ』第二章 雛形経綸 1 雛形経綸の理論 -その2 不思議の国、霊之本津国・日本/近代哲学者の発見/霊界で起きた事は、必ず実現する!?/中村天風氏の哲学は、大本と似た点が多い(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/info/jspit.htm 『日之本研究ホームページ』第一章 一連の物語 1 近年における啓示の歴史 江戸期より始まった啓示(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/info/manji.htm 『日之本研究ホームページ』第一章 一連の物語 番外編:道院・紅卍字会の神示 紅卍字会の誕生/五教同根/同神異名(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/info/matome1.htm 『日之本研究ホームページ』第一章 一連の物語 7 全体の流れ-その1 各種神示の解釈は幾通りもある/霊界物語は最後の審判書!?(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/info/matome2.htm 『日之本研究ホームページ』第一章 一連の物語 7 全体の流れ−その2 大本裏神業の神示群は本物か!?/出口日出麻呂氏は日之出の神の生まれ変わりか!?/偽救世主、偽予言者の台頭(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/info/matome3.htm 『日之本研究ホームページ』第一章 一連の物語 7 全体の流れ−その3 相関図(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/info/naoko.htm 『日之本研究ホームページ』第一章 一連の物語 2 出口直(1836〜1918)-その1 九死に一生を得て生誕/結婚後も続く悲惨な境遇/三千世界の大気違い(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/info/naoko2.htm 『日之本研究ホームページ』第一章 一連の物語 2 出口直(1836〜1918)- その2 この神をさばける御方/艮の金神から知らされた弥勒大神(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/info/oni.htm 『日之本研究ホームページ』第一章 一連の物語 3 出口王仁三郎(1871〜1948)- その1 悪戯と女が好きな男/幼少より基礎は出来あがった!?/不思議な子/深山での修行(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/info/oni2.htm 『日之本研究ホームページ』第一章 一連の物語 3 出口王仁三郎(1871〜1948)- その2 穴太の喜楽天狗さん、審神(さにわ)の修行/十年後、丹波から一人の青年がやって来る/大本と上田喜三郎の出会い/艮の金神は王仁三郎氏でも、見分けられなかった?/神の仕組みで出会った??(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/info/oni3.htm 『日之本研究ホームページ』第一章 一連の物語 3 出口王仁三郎(1871〜1948)- その3 受け入れられなかった王仁三郎/霊界物語に描かれた不思議(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/info/ryuzo.htm 『日之本研究ホームページ』第一章 一連の物語 6 その他 竜宮神示/日之出神諭、神霊密書(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/info/tenmei.htm 『日之本研究ホームページ』第一章 一連の物語 4 日月神示/岡本天明氏 日月神示の発祥/数字で書かれた神示/始めは画家を夢見ていた天明氏/一生面倒を見る(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/info/tenmei2.htm 『日之本研究ホームページ』第一章 一連の物語 4 日月神示/岡本天明氏-その2 徐々に出来上がりつつある組織/数霊学者の権威との出会い(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/info/tsuji.htm 『日之本研究ホームページ』第一章 一連の物語 5 天言鏡/辻天水氏 - その1 始めは頑固な人物であった!?/辻氏の仕事は最後の一厘の仕組みか!?(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/info/tsuji2.htm 『日之本研究ホームページ』第一章 一連の物語 5 天言鏡/辻天水氏 - その2 王仁三郎氏の検挙後、神業を継いだ天水氏/辻氏にも接近していた日出麻呂氏(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/info/tsuji3.htm 『日之本研究ホームページ』第一章 一連の物語 5 天言鏡/辻天水氏 - その3 天言鏡を受け取る/日月神示の天明氏と接近(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/intro/intro.htm 『日之本研究ホームページ』序章 1 初めにお読み下さい(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-16] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/intro/intro2.htm 『日之本研究ホームページ』序章 1 初めにお読み下さい(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kodai/hotsuma.htm 『日之本研究ホームページ』第三章 古代の歴史 2 古代文献の世界 秀真伝(ホツマツタエ) 秀真伝とは?/秀真伝の世界(古史古伝・超古代) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kodai/iwakok.htm 『日之本研究ホームページ』第三章 古代の歴史 1 岩刻文字(ペトログラフ) 岩刻文字(ペトログラフ)とは?/ひふみ祝詞が岩刻文字に/古代朝鮮と日本の関係(神代文字・超古代) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kodai/jkodai.htm 『日之本研究ホームページ』第三章 古代の歴史 5 日本の古代史 -その1 アマテラスとスサノオ/ニギハヤヒ命の不思議(古代) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kodai/jkodai2.htm 『日之本研究ホームページ』第三章 古代の歴史 5 日本の古代史 -その2 オオトシとイカズチとワケイカズチ神/日之出の神の謎(古代) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kodai/jkodai3.htm 『日之本研究ホームページ』第三章 古代の歴史 5 日本の古代史 -その3 ニギハヤヒ神=日之出の神か?/金毘羅宮の意外な系脈(古代) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kodai/katakam.htm 『日之本研究ホームページ』第三章 古代の歴史 2 古代文献の世界 カタカムナ文献 カタカムナとは?/カタカムナ文献の世界(古史古伝・超古代) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kodai/kukami.htm 『日之本研究ホームページ』第三章 古代の歴史 2 古代文献の世界 九鬼文書(くかみもんじょ) 九鬼文書とは(古史古伝・超古代) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kodai/sinwa1.htm 『日之本研究ホームページ』第三章 古代の歴史 3 世界の神話から-その1 各地に残る、白い兄伝説(民族学) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kodai/sinwa2.htm 『日之本研究ホームページ』第三章 古代の歴史 3 世界の神話から-その2 各地に残る、人類創世神話/カタカムナから見る、生物誕生/世界に残る、穀物発祥神話(民族学・超古代) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kodai/sumeru.htm 『日之本研究ホームページ』第三章 古代の歴史 4 シュメール=スメラ民族 大本とシュメールの関係/古代シュメールの音楽と雅楽は同じものだった/古代シュメールに見られる十六菊花紋/古代シュメールと日本の風俗に、関連性は見られるか?(超古代) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kodai/sumeru2.htm 『日之本研究ホームページ』第三章 古代の歴史 4 シュメール=スメラ民族 -その2 古代ユダヤ教と、イスラム教(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kodai/sumeru3.htm 『日之本研究ホームページ』第三章 古代の歴史 4 シュメール=スメラ民族 -その2 仏教/釈迦の予言した弥勒(ミロク)の世/カバラのヌメロジー盤にみる五六七/金刀比羅宮とインドの鬼神(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kodai/sumeru4.htm 『日之本研究ホームページ』第三章 古代の歴史 4 シュメール=スメラ民族 -その3 神道/シュメールの羊と秀真伝の『女』/牛頭天王とバール神/鬼と鬼伝承(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kodai/tatta.htm 『日之本研究ホームページ』第三章 古代の歴史 パキスタンのタッタ遺跡にみる十六菊花紋(超古代) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kyotsu/reikn4-2.htm 『日之本研究ホームページ』第六章 共通点 1 神示と霊訓 救済と自己努力/善と悪/小我と大我(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kyotsu/reikun.htm 『日之本研究ホームページ』第六章 共通点 1 神示と霊訓 霊訓について/意外な共通点(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kyotsu/reikun1.htm 『日之本研究ホームページ』第六章 共通点 1 神示と霊訓 一宗一派(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kyotsu/reikun2.htm 『日之本研究ホームページ』第六章 共通点 1 神示と霊訓 諸教同根/迷信の破壊・立て壊し(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kyotsu/reikun3.htm 『日之本研究ホームページ』第六章 共通点 1 神示と霊訓 神の計画 錦の機(はた)の仕組/世の大峠(立替と立て直し)/政治・経済/春の到来/神の奇跡(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kyotsu/reikun4-2.htm 『日之本研究ホームページ』第六章 共通点 1 神示と霊訓 救済と自己努力/善と悪/小我と大我(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kyotsu/reikun4-3.htm 『日之本研究ホームページ』第六章 共通点 1 神示と霊訓 自由意志/たまの宝と物質の宝/霊と体(火と水)(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kyotsu/reikun4-4.htm 『日之本研究ホームページ』第六章 共通点 1 神示と霊訓 安心立命/内在の天国(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kyotsu/reikun4-5.htm 『日之本研究ホームページ』第六章 共通点 1 神示と霊訓 赤心と利害欲(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kyotsu/reikun4.htm 『日之本研究ホームページ』第六章 共通点 1 神示と霊訓 人間の事 試練の苦労/法則の苦労/苦と楽(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kyotsu/reikun5.htm 『日之本研究ホームページ』第六章 共通点 1 神示と霊訓 神の事 人=神の分霊/独一神/氾神(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kyotsu/reikun6.htm 『日之本研究ホームページ』第六章 共通点 1 神示と霊訓 真理の普及 一宗一派/日常の生活/神商売/みたまの因縁/真理の普及/心・言・行/時節(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kyotsu/reikun7-2.htm 『日之本研究ホームページ』第六章 共通点 1 神示と霊訓 厳(いづ)と瑞(みづ)/惟神の大道(かんながらのたいどう)(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kyotsu/reikun7-3.htm 『日之本研究ホームページ』第六章 共通点 1 神示と霊訓 霊主体従と神法(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kyotsu/reikun7-4.htm 『日之本研究ホームページ』第六章 共通点 1 神示と霊訓 半霊半物の世/恐怖の大王論/画家の感性(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kyotsu/reikun7.htm 『日之本研究ホームページ』第六章 共通点 1 神示と霊訓 双方の違い/火と水の戦いは、ある種の型?/二人の世界は神世の世界?(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kyotsu/yogen.htm 『日之本研究ホームページ』第六章 共通点 4 預言-その1 預言の危険性(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kyotsu/yogen2.htm 『日之本研究ホームページ』第六章 共通点 4 預言-その2 八方世界から十方世界へ(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kyotsu/yogen3.htm 『日之本研究ホームページ』第六章 共通点 4 預言-その3 日月神示の0九十(マコト)(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kyotsu/yogen4.htm 『日之本研究ホームページ』第六章 共通点 4 預言-その4 綾之宮神示と日月神示の預言するポールシフト?/古地磁気学による極移動説(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kyotsu/yogen5.htm 『日之本研究ホームページ』第六章 共通点 4 預言-その5 雛形経綸からみた今後の動き(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/reisyu/kin.htm 『日之本研究ホームページ』第五章 霊主体従 3 金銀爲本制 現代は金銀爲本制の世の中/世界恐慌はマッソンの仕業?(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/reisyu/kin2.htm 『日之本研究ホームページ』第五章 霊主体従 3 金銀爲本制 外国でお働きの日之出神/王仁三郎氏の説く皇道経済(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/reisyu/minsyu.htm 『日之本研究ホームページ』第五章 霊主体従 2 民主主義 民主主義について(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/reisyu/minsyu2.htm 『日之本研究ホームページ』第五章 霊主体従 2 民主主義 ではどうするのか?(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/reisyu/revstai.htm 『日之本研究ホームページ』第五章 霊主体従 5 霊主体従 vs 体主霊従 背反する動き/同じ名の神/何故背反する力が働くのか?(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/reisyu/revstai2.htm 『日之本研究ホームページ』第五章 霊主体従 5 霊主体従 vs 体主霊従 ヨハネの黙示録に登場する獣/神と獣に別れる(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/reisyu/revstai3.htm 『日之本研究ホームページ』第五章 霊主体従 5 霊主体従 vs 体主霊従 雛形経綸からみたハルマゲドン/何故背反するのか2(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/reisyu/revstai4.htm 『日之本研究ホームページ』第五章 霊主体従 5 霊主体従 vs 体主霊従 ジャーナリストの発見した陰謀機関/イシヤ=フリーメーソンのルーツは?(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/reisyu/revstai5.htm 『日之本研究ホームページ』第五章 霊主体従 5 霊主体従 vs 体主霊従 フリーメーソンは実在するのか?/他の面に向けてみると…(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/reisyu/revstai6.htm 『日之本研究ホームページ』第五章 霊主体従 5 霊主体従 vs 体主霊従 再び金銀爲本制/二律背反する、その境目とは?(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/reisyu/seisyok2.htm 『日之本研究ホームページ』第五章 霊主体従 1 正食 咀嚼と歓喜/何故、肉食は駄目なのか?(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/reisyu/seisyok3.htm 『日之本研究ホームページ』第五章 霊主体従 1 正食 科学的な見地から(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/reisyu/seisyok4.htm 『日之本研究ホームページ』第五章 霊主体従 1 正食 実験から(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/reisyu/seisyoku.htm 『日之本研究ホームページ』第五章 霊主体従 1 正食 霊主体従について/同様のものは、他の文献にも見受けられる/聖書にもあった、ダニエルの食事(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/reisyu/sgg.htm 『日之本研究ホームページ』第五章 霊主体従 4 心・言・行 心と言葉と行い/思う事が、行為する事(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-18] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/ruiji/futomani.htm 『日之本研究ホームページ』第四章 神道 ふとまにの図(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-16] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/ruiji/hot-omt.htm 『日之本研究ホームページ』第四章 神道 3 秀真伝にみる皇道大本 秀真伝にみる男子の節句/秀真伝にみる女子の節句/秀真伝にみる琴(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-16] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/ruiji/kototam2.htm 『日之本研究ホームページ』第四章 神道 1 言霊とフトマニ 言霊 -その2 秀真伝の神産み神話は、DNAの染色体構造を現わす!?(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-16] V8
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/ruiji/kototama.htm 『日之本研究ホームページ』第四章 神道 1 言霊とフトマニ 言霊 -その1 神=ことば/スエーデン・ボルグ氏の伝える霊界の言語/秀真伝の言霊考/フトマニと原子の周期率(大本教・民間信仰・民俗) [1999-03-16] V8
- 抹殺された古代出雲王朝 藤原としえ氏 「ハッピーワンダラーの会」藤原光春の子孫が語る本当の日本史!抹殺された古代出雲王朝(超古代) [1999-02-19] V8
- 空海を研究する会・リンク (寺院・神社・リンク集) [1999-04-26] V8
- 仏教における日常生活 日本仏教学会編 平楽寺書店:仏教の思想は日常の思惟、行動に生かされてはじめてその意義を発揮する。教学や修業論について研究するだけでなく、それがどのように日常生活の上に生かされていくべきかを学問的に様々な角度から追究する。(仏教) [1998-11-03] V8
- 国号考 内山真竜著 五月書房/影印 監修:池田末則/内山真竜が記し、地誌地名辞典のさきがけ「大日本地名辞書」の原点である「国号考」。古代文献に見られる日本全土の大小国名から山川原野・湖沼までを網羅し、解説。近世国学者伴信友・長沢伴雄の朱書も付す。(古代) [1998-11-03] V8
- 東寺・東寺文書の研究 上島有著 思文閣出版:京都東寺の歴史、東寺文書の伝来と現状、東寺文書の整理・目録作成・補修等をめぐる新たな知見を詳細かつ明快にまとめた、長年の研究の集大成。(寺院・中世・京都府) [1998-11-03] V8
- 古代中世文学論考 第1集 古代中世文学論考刊行会編 新典社(中古・中世) [1998-11-03] V8
- 柳田国男全集 6 秋風帖 女性と民間伝承 桃太郎の誕生 柳田国男著 筑摩書房(民俗学) [1998-11-03] V8
- 黄泉国の成立 土生田純之著 学生社:死者は地下世界でこの世と同じような生活をしているという「黄泉の国の思想」はいつ頃から日本に成立したのか。古墳時代の精神世界を、石室・土器・木柱・儀礼など考古学の成果と文献史料から解き明かす。(古墳) [1998-11-03] V8
- 出口王仁三郎全集 第8巻 我が半生の記 出口王仁三郎著 あいぜん出版 復刻 初版:万有社 昭和9〜10年刊(大本教・民間信仰・民俗) [1998-11-03] V8
- 記・紀に居なかった卑弥呼 青木一参著 東洋出版:「「貴国」という不思議な名前の国」「九州王朝の存在を示す万葉の歌」「天皇家と豪族、大臣と大連の出自」など、日本国が形成された一千年間(BC300〜AD700)の日本誕生に関わる歴史を32の物語で構成・紹介する。(邪馬台国・古代) [1998-11-03] V8
- 間宮林蔵〈隠密説〉の虚実 小谷野敦著 教育出版(江戸東京ライブラリー1):「間宮海峡」を発見した功績者と、シーボルト事件の「密告者」と、間宮林蔵「伝」は揺れ動いてきた。過去を再現しようとする時の、後世の人間のまなざしのありよう、林蔵「伝」流転に近代日本の一風景を見る。(近世) [1998-11-03] V8
- 法隆寺の謎 高田良信著 小学館:1300年前に建立された日本最古の寺、法隆寺。そこにはすでに解明された謎といまだ解き得ぬ謎がある。悲願の百済観音堂落慶を機に、法隆寺住職が明かす法隆寺の歴史秘話。(寺院・奈良県) [1998-11-03] V8
- 古代に真実を求めて 古田史学論集 第2集 古田武彦古稀記念特集 古田史学の会編 明石書店:旧来の一元通念を否定した、古田武彦の多元史観に基づいた歴史研究を継承する「古田史学の会」会員たちの、古田古稀に寄せるメッセージや研究論文、報告などを集めた古田史学論集第2集。(古代) [1998-11-03] V8
- 戦争と差別と日本民衆の歴史 久保井規夫著 明石書店:天皇崇拝によって植え付けられた愛国のための戦闘心が、日本を満州、中国へ駆り立て、植民地支配さらにはアジア・太平洋戦争加害へおよんだ。その陰に民衆が置かれた実態を、貴重な写真とともに克明につづる。(近代) [1998-11-03] V8
- 日記に中世を読む 五味文彦編 吉川弘文館:日記文学には多様な個性があり、筆者の性格や時代状況を知ることで新たな事実と魅力を引き出せる。代表的な日記から中世社会像を透視し、史料としての日記の可能性を探る。(中世) [1998-11-03] V8
- 村の怪談 田中貢太郎著 勉誠出版(大衆〈奇〉文学館1):殺した女の顔が足の瘡になってしまった男の話「人面瘡物語」、本所七不思議のひとつ「おいてけ堀」など、怪奇物語を得意とした作家・田中貢太郎の作品から土俗的、民話的色彩の濃い18篇を収録する。(民間伝承・民俗) [1998-11-03] V8
- 前方後円墳の成立 近藤義郎著 岩波書店:日本の山野に横たわる大昔の造形の中でもっとも巨大なものであり、不思議なかたちにより、大昔から多くの人々の関心を引いてきた古墳。その起源・変遷に関する諸説を、調査・研究の成果と共に紹介する。(古墳) [1998-11-03] V8
- 般若心経の謎を解く 誰もがわかる仏教入門 三田誠広著 ネスコ 文芸春秋:「空」とは、「般若」の智恵とは、「陀羅尼」の呪文とは。芥川賞受賞作家の著者が釈迦の誕生に遡り、仏教のエッセンスを単純明快に読み解く、読み易くて分かり易い仏教入門の書。(仏教) [1998-11-03] V8
- 上田正昭著作集 2 古代国家と東アジア 上田正昭著 角川書店(古代) [1998-11-03] V8
- 日本古代食事典 永山久夫著 東洋書林:古代人たちは、豊饒で多彩な食のボキャブラリーを持っていた。和食文化のルーツがわかる、日本古代の食材や料理法、食器、加工法など、「食」にかかわることば、約1200項目を収録した。(古代) [1998-11-03] V8
- マーズ・ミステリー火星超文明の謎 “赤き軍神の星”に封印された太古の地球と火星をつなぐ宇宙人超文明の痕跡!! 並木伸一郎著 学研(Mu_super_mystery_books):人類は火星人によって創り出された!? 火星の人工都市と地球の古代遺跡との関連性、世界各地に共通して存在する“空飛ぶ神々”の神話伝承によって驚異の真相が明らかになる。(超古代) [1998-11-03] V8
- 出口王仁三郎全集 第1巻 皇道編 出口王仁三郎著 天声社 復刻版 初版:万有社 昭和9〜10年刊(大本教・民間信仰・民俗) [1998-11-03] V8
- 万葉時代の日本人 中西進著 潮出版社(潮ライブラリー):現代と変わることのない人生の喜怒哀楽に満ちている、日本最古の歌集「万葉集」。ここ五十年ほどの万葉集研究の歴史を紐解き、多くの人を引きつけてやまない、万葉集の融通無礙で混沌とした世界の魅力に迫る。(万葉集・古代) [1998-11-08] V8
- 朱の考古学 市毛勲著 雄山閣出版(考古学選書):狩猟経済社会では、生命を表す血液の色=赤・朱は新しい生命をつくりだす力を意味していた。旧石器時代以来使われている赤・朱の起源・種類・施朱の風習、顔面彩色など科学的分析を加えながら、朱の文化について解明する。(考古学) [1998-11-08] V8
- 歴史への視線 大塚史学とその時代 住谷一彦編/和田強編 日本経済評論社:戦前・戦中・戦後初期の日本の知識人の学問的な営みを、大塚久雄を中心に改めて再検討する。「近代」と向かい合ってきた知識人のプロフィールから、大塚史学の意義を問う。(歴史学) [1998-11-14] V8
- 部落差別撤廃論をめぐる批判的研究 奥山峰夫著 部落問題研究所:96年に成立した人権擁護施策推進法。だが、部落解放運動・同和対策は未だに多くの根本的な問題を抱えている。部落差別を受ける人の存在しない「部落差別」はあり得ない、という立場から考える。(現代) [1998-11-14] V8
- 日本に来た達磨 久野昭著 南窓社:達磨落とし、火だるま、血だるまなど身近な存在でもある達磨。この異相の僧が日本に居すわっている意味を、「日本書紀」をはじめ「聖徳太子伝暦」や「達磨図」などから探る。(古代) [1998-11-14] V8
- 新撰字鏡の研究 貞苅伊徳著 汲古書院:九世紀末から十世紀初頭に成立した、漢字約二万一千字を主に偏・旁で分類した辞書「新撰字鏡」の研究書。学術雑誌などに発表された論文をまとめた第一部と一般向けに書かれた文章と口頭発表の資料を収めた第二部で構成する。(中古) [1998-11-14] V8
- 本能寺殺人事件の真相 信長殺しの犯人は秀吉だった! 杉山光男著 同文書院 「信長殺しの犯人は秀吉だった!」(徳間書店 1991年刊)の改題改訂/本能寺の変の直接の原因は、信長の近辺がきわめて手薄な空白状態にあった時に、信長を安土城から出させた秀吉の援軍要請にあった。1991年徳間書店刊「信長殺しの犯人は秀吉だった!」の改題改訂。(中世) [1998-11-14] V8
- 七福神信仰事典 宮田登編 戎光祥出版(神仏信仰事典シリーズ1):日本文化の中の人と神の共生というテーマは、七福神のあり様を観察すると理解できる。七福神舞・七福神踊りの全国調査や江戸版本・宝船集成など、350点の写真・図版を駆使して解説する総合事典。(民間信仰・民俗) [1998-11-14] V8
- 伊予のかくれキリシタン 小沼大八著 愛媛県文化振興財団(えひめブックス):四国の片隅に生き残った伊予のかくれキリシタンたちが残したと思われる遺物や伝承、そして明治以降も九州の一角に生き残ったキリシタンのありように依拠しながら、彼らの信仰と生活の実態に迫る。(民間信仰・民俗) [1998-11-14] V8
- つがる古文書こぼれ話 弘前市立図書館後援会編 北方新社 弘前市立図書館後援会創立五十周年記念/弘前市立図書館に収められている膨大な旧藩以来の史料・古文書の解読の成果をまとめる。生活・産業・史実・動物・信仰などの、津軽文化の背景となる興味深いこぼれ話の数々を収録。(民俗・青森県) [1998-11-14] V8
- 国史大系 第35巻 後鑑 黒板勝美編輯 吉川弘文館(中世) [1998-11-14] V8
- 国史大系 第40巻 徳川実紀 黒板勝美編輯 吉川弘文館(近世) [1998-11-14] V8
- 魏志倭人伝と邪馬台国 完全保存版 武光誠著/読売新聞調査研究本部著 読売新聞社(読売ぶっくれっと10):古代史に残された最大の謎を最新の研究成果を踏まえて解説。「魏志倭人伝」の原文読み下し・現代語訳、倭人伝に記載された国々の写真と図版を用いたガイド等、コンパクトで内容の濃いテキスト。(邪馬台国・古代) [1998-11-14] V8
- 〈明治・大正〉下層社会探訪文献集成 1 社会百方面 本の友社 復刻版 解説:立花雄一(近代) [1998-11-14] V8
- 〈明治・大正〉下層社会探訪文献集成 2 乞食/貧民窟 本の友社 復刻版 解説:立花雄一(近代) [1998-11-14] V8
- 〈明治・大正〉下層社会探訪文献集成 3 魔窟の東京 本の友社 復刻版 解説:立花雄一(近代) [1998-11-14] V8
- 〈明治・大正〉下層社会探訪文献集成 4 変装探訪世態の様々 本の友社 復刻版 解説:立花雄一(近代) [1998-11-14] V8
- 〈明治・大正〉下層社会探訪文献集成 5 ペン尖と足あと 本の友社 復刻版 解説:立花雄一(近代) [1998-11-14] V8
- 〈明治・大正〉下層社会探訪文献集成 6 貧民心理の研究 本の友社 復刻版 解説:立花雄一(近代) [1998-11-14] V8
- 〈明治・大正〉下層社会探訪文献集成 7 ドン底生活 本の友社 復刻版 解説:立花雄一(近代) [1998-11-14] V8
- 〈明治・大正〉下層社会探訪文献集成 8 どん底社会 本の友社 復刻版 解説:立花雄一(近代) [1998-11-14] V8
- 〈明治・大正〉下層社会探訪文献集成 9 無産階級の生活百態 本の友社 復刻版 解説:立花雄一(近代) [1998-11-14] V8
- 史料が語る江戸期の社会実相一〇〇話 日本風俗史学会編 つくばね舎 地歴社:書名は奥付等による.標題紙の書名:江戸期の社会実相一〇〇話/江戸の社会は現代の日本社会の構成要素のすべてを持っていた。最新の学問成果に基づき、支配体制から庶民の暮らしまで100のテーマで江戸社会を照射する。(近世) [1998-11-25] V8
- 出口王仁三郎全集 第4巻 霊界物語 出口王仁三郎著 天声社 復刻版 初版:万有社 昭和9〜10年刊(大本教・民間信仰・民俗) [1998-11-25] V8
- 歴史の中で語られてこなかったこと おんな・子供・老人からの「日本史」 網野善彦著/宮田登著 洋泉社:「女・子供・年寄りの類」こそが歴史の主人公だった。女が支えた養蚕と織物の歴史の意外な事実、未来を予見する子供たちの噂・歌・言葉の世界、陰から歴史を動かす「老人力」の存在など、男中心の歴史像を覆す新しい歴史観。(歴史学) [1998-11-25] V8
- ものがたり芸能と社会 小沢昭一著 白水社:芸能と技能者の社会的な意味と存在理由は何なのか。「遊びと芸能」「芸能と差別」「信仰と芸能」「テレビと社会学」など、世の中における芸能について、職業的芸能者の視点から体系的に書き下ろした芸能論。(伝統芸能・民俗) [1998-11-25] V8
- 日本古代の天皇と祭儀 井上亘著 吉川弘文館:古代の「まつりごと」をその政事と祭事の場において追究。壬申の乱、天武王権の検証から飛鳥・奈良時代政治を再構築し、天皇の祭儀拝礼の考証より現神天皇制の形成と展開過程を解明する。(古代) [1998-11-25] V8
- 平林史話 古代から現代迄の歴史 神田恭一著 日本図書刊行会/近代文芸社:南アルプス・櫛形山の中腹のゆるやかな斜面に展開する山梨県増穂町平林について、古文書や伝承などをまとめ、さらに古老による聞き書きなどを記録し、人々の生活の経緯を記す。(通史・山梨県) [1998-11-25] V8
- ひょうごの民俗芸能 兵庫県民俗芸能調査会編 神戸新聞総合出版センター(のじぎく文庫):獅子舞、鬼追い、田楽、人形浄瑠璃…。「芸能の宝庫」といわれる兵庫県の特徴ある民俗芸能の詳細を記録。ガイドブックとしても使用できるよう、日程・アクセスを併記。兵庫県民俗芸能一覧を巻末に収録。(伝統芸能・民俗・兵庫県) [1998-11-25] V8
- 江戸から東京へ 第3巻 浅草 矢田挿雲著 中央公論社(中公文庫)(近世・近代・東京都) [1998-11-25] V8
- 貴重典籍叢書 国立歴史民俗博物館蔵 歴史篇第1巻 令集解 国立歴史民俗博物館館蔵史料編集会編 臨川書店(古代) [1998-11-25] V8
- 古代近江の遺跡 林博通著 サンライズ出版:縄文から平安時代に至る滋賀の遺跡800、図版約500点を収録。各地域の遺跡の性格や特色を浮彫りにするとともに、最新情報も掲載。30年近く滋賀県の遺跡に取り組んできた著者の「近江論」の集大成。(古代・中古・滋賀県) [1998-11-25] V8
- 古神道入門 神ながらの伝統 小林美元著 評言社:全国の神職代表として「ヨーロッパ神道研修」に派遣された著者が、古神道の源流を辿りつつ、全地球人にとって価値ある生活の知恵とは何かを説き明かす。古神道入門の正統書。(古神道・民間信仰・民俗) [1998-11-25] V8
- 天皇と官僚 古代王権をめぐる権力の相克 笠原英彦著 PHP研究所(PHP新書063):律令体制へと集約されていく古代王権の権力闘争を、天皇家と官僚の関係を軸に検証する。パワー・ポリティックスなどの政治的視点で古代天皇制国家の成立を考察。(古代) [1998-11-25] V8
- 最後のムー大陸「日本」 失われた楽園の正体とは? 神衣志奉著 中央アート出版社:ムー大陸。それは太平洋に栄えたという人類最初の楽園の話。そして、日本語はムー文明の残された最後の遺伝子であり、この一元性と母性性こそが、現代社会を変革する。神聖母性音MUに迫る。(超古代) [1998-11-28] V8
- 古墳時代の研究 8 古墳 石野博信ほか編集 雄山閣出版(古墳) [1998-11-28] V8
- 古墳出土須恵器集成 第3巻 東日本編 中村浩編 雄山閣出版(古墳) [1998-11-28] V8
- 奈良朝の政変劇 皇親たちの悲劇 倉本一宏著 吉川弘文館(歴史文化ライブラリー53):奈良朝という時代の激流の中、皇位継承権を持った天武天皇の子孫たちは、藤原氏の専権に反感を持つ氏族の策謀に巻き込まれ、次々と滅ぼされていった。数々の政変劇を通して、日本古代国家の権力構造を探る。(古代) [1998-11-28] V8
- 平安朝女性のライフサイクル 服藤早苗著 吉川弘文館(歴史文化ライブラリー54):平安王朝の女性は、宮廷を飾る花ではなく、家政をとりしきり、時には政治をも動かす存在だった。生い立ちから結婚、子育て、老いにいたる年齢による家での役割分担、長寿を全うするまでの一生を描く。(中古) [1998-11-28] V8
- 海賊たちの中世 金谷匡人著 吉川弘文館(歴史文化ライブラリー56):漁民として生活し、海の交易を担った人々は、同時に「海賊」と呼ばれる存在でもあった。戦国時代の瀬戸内海を舞台に、どの大名にも属さず、独自のルールで海の世界を自由に生きた海賊たちの姿を描く。(中世) [1998-11-28] V8
- 日本の旅千五百年 古典文学にみる先人たちの旅 川口順啓著 弘済出版社:「傷心の旅」「修業の旅」から近世「物見遊山の旅」まで、日本人にとっての「旅」を考える。古典文学31作品から旅に関連の深い部分を抄出して「旅のこころ」「旅のすがた」を読み解く、大旅行時代の一冊。(通史) [1998-11-28] V8
- 年代測定概論 兼岡一郎著 東京大学出版会:私たちが直接記録にとどめることのできなかった過去のさまざまな自然現象がいつ生じたのかを探る「年代測定」の歴史と原理、測定方法とその発展、応用例などの紹介を通して年代測定の役割や内容を総合的に解説する。(考古学) [1998-11-28] V8
- 物語の中世 神話・説話・民話の歴史学 保立道久著 東京大学出版会:歴史学・中世史学の立場から、中世の物語を「神話の世界」「説話の世界」「民話の世界」という三つの側面から解析して、それらの世界の相互の関係のあり方を浮き上がらせ、物語世界の彼方に現実の歴史を見いだそうとする試み。(民俗学・中世) [1998-11-28] V8
- 出口王仁三郎全集 第3巻 霊界物語 出口王仁三郎著 あいぜん出版:復刻 研修資料(大本教・民間信仰・民俗) [1998-11-28] V8
- 日本の神々 多彩な民俗神たち 戸部民夫著 新紀元社(Truth_in_fantasy42):大黒様、招き猫、お地蔵さん、カマド神…。日本人の生活に密着した民間信仰の神々について、ルーツや役割、祈願の方法や場所などを詳しく解説する。日本人の意識の源流に触れることができる。(民間信仰・民俗) [1998-11-28] V8
- 現代民俗学の視点 第2巻 民俗のことば _ 朝倉書店:地域の均質化の流れの中で「いかに生きるのか」を考える、方法としての民俗を提示するシリーズ。第二巻完結編は、自然に向き合って生きる人々がいかに技術や技能を駆使し、ことばを練り上げて思想へと高めていったかを探る。(民俗学) [1998-11-28] V8
- 柳田国男全集 7 地名の話その他 小さき者の声 退読書歴 一目小僧その他 柳田国男著 筑摩書房(民俗学) [1998-11-28] V8
- 古代農民忍羽を訪ねて 奈良時代東国人の暮らしと社会 関和彦著 中央公論社(中公新書1449)(古代) [1998-11-28] V8
- 復原・江戸の町 波多野純著 筑摩書房(ちくまプリマーブックス126):江戸の町はどのようにできていたのか。復原設計の第一人者が、博物館や資料館に展示される復原模型の実際を語りながら、そこから見えてくる江戸の姿をリアルに再現する。(近世・東京都) [1998-11-28] V8
- 南京虐殺は「おこった」のか 高校歴史教科書への言語学的批判 クリストファ・バーナード著/加地永都子訳 筑摩書房:南京虐殺・太平洋戦争開戦・降伏をめぐる全高校歴史教科書の文章を言語学的に分析し、その偏向性を立証する。歴史教科書論争へ新しい視点を投げかける画期的な批判。(近代・現代) [1998-11-28] V8
- 奈良大和路の万葉歌碑 高橋襄輔写真/山崎しげ子編/大川貴代文 東方出版:万葉歌碑の魅力は、碑の前に立てば、美しい自然の中で、歌の作者と同じ高揚した歌心を体験できることにある。奈良県内の万葉歌碑全205基を網羅し、写真とともに紹介。(万葉集・古代) [1998-11-28] V8
- 古代史のなかの女性たち 第5回春日井シンポジウム 森浩一編/門脇禎二編 大巧社:卑弥呼以後、日本の歴史を作り出してきた女性たちの力と役割を解き明かす論集。最新の研究と発掘の成果によって、古代の女性が甦る。1997年に開催された第5回春日井シンポジウムの講演をまとめたもの。(古代) [1998-11-28] V8
- 歴史時代の考古学 網野善彦ほか著 学生社(シンポジウム日本の考古学5)(考古学) [1998-11-28] V8
- 「かごめ歌」に秘められた裏卑弥呼 関裕二著 フットワーク出版:古来歌い継がれてきた童謡「かごめ歌」に隠された悲劇とは? 「鶴と亀がすべる」「うしろの正面だあれ」という言葉に託された真実とは? 気鋭の歴史作家が挑む「かごめ歌」の最新解釈。(古代) [1998-11-28] V8
- 失われたカッバーラ「陰陽道」の謎 祭司レビ族が仕掛けた光と闇の呪術を最奥義「生命の樹」で解き明かす!! 飛鳥昭雄著/三神たける著 学研(Mu_super_mystery_books):祭司レビ族が仕掛けた光と闇の呪術を、最奥義「生命の樹」で解き明かす。日本古来の神道と中国の道教、そしてユダヤ教神秘主義が一つになる。(超古代) [1998-11-28] V8
- よみがえる古代出雲王国 和久利康一著 新泉社:日本古代史における今世紀最大の謎、荒神谷と加茂岩倉の実相に迫る。弥生の青銅器王国を育んだ「出雲文化」はどのようにして生まれたのか、その風土と土壌を究明する。(古代・島根県) [1998-11-28] V8
- 歴史と方法 3 方法としての丸山真男 歴史と方法編集委員会編 青木書店(歴史学) [1998-11-28] V8
- 日本先住民族史 藤原相之助著 五月書房 新装版 仁友社 大正5年刊の復刻/アイヌに代表される先住民族の地名・古語・史跡・古文献・伝承などを考察し、日本人のルーツを大胆に推論する。仁友社1916年刊を復刻した81年刊の新装版。(古代) [1998-11-28] V8
- 縄文と弥生 日本文化の土台にあるもの 岡本勇著 未来社:日本考古学に生涯を捧げ、97年他界した著者の唯一の論文集。研究の中で重要な位置を占める縄文・弥生時代の集落・土器発掘調査の成果から、社会と文化の特質を究明する。(縄文・弥生) [1998-11-28] V8
- 熊野神社歴訪 宇井邦夫著 巌松堂出版:紀州熊野三山を祖とする熊野神社222社と関連社を全国に訪ね、その由緒と歴史を豊富な写真と図表を織り混ぜながら綴った、易しくユニークな神社歴訪記。(神社) [1998-11-28] V8
- 日本誕生の謎を解く本 〈逆転の日本史〉編集部編 洋泉社:「逆転の日本史 古代史編」(1996年刊)の改題/日本も中国も朝鮮もなかった時代があった。混沌とした古代東アジア世界から、日本という国、日本人、日本語はいかにして生まれたのか。ムックで刊行された「逆転の日本史 古代史編」の単行本化。(古代) [1998-12-05] V8
- 熊野の民俗と歴史 杉中浩一郎著 清文堂出版:紀伊半島南部の広範囲を占める熊野。歴史と文化に彩られたこの地の魅力を、古道や街道、海や人、生活の様子や地名の由来、熊野が生んだ人物など、様々な視点から考察し、伝える。(民俗・和歌山県) [1998-12-05] V8
- 部落史紀行 黒田伊彦著 柘植書房新社:歴史や時代がどのように被差別部落の風土と精神を形成してきたのか、その核は何なのか。権力支配、天皇制支配と部落差別の関係を部落の側から描き、部落へのマイナスイメージをプラスに変える事実を提起する。(通史) [1998-12-05] V8
- 新しい歴史教科書を「つくる会」という運動がある 新しい歴史教科書をつくる会編 扶桑社:奥付の書名:「つくる会」という運動がある/平成14年度使用の中学歴史教科書と公民教科書作成にむけ日々前進する、「新しい歴史教科書をつくる会」の最新活動報告書。漫画家・小林よしのりによる「支援するに至るいきさつ」収録。(歴史学) [1998-12-05] V8
- 「南京虐殺」への大疑問 大虐殺外国資料を徹底分析する 松村俊夫著 展転社:略奪者は本当に日本兵だったのか、市民虐殺はあったのか、強姦で生まれた混血児は何人いたのか、被害者の証言はなぜ変わるのか。数々の疑問を解くべく外国資料を精読して著者が辿り着いた、南京の真実。(近代) [1998-12-05] V8
- 日本「異界」発見 内藤正敏著 JTB:桓武天皇が、空海が、秀吉が、修験者たちが、豊かな想像力で創出した呪術空間を、異界をめぐって日本各地を跋渉する写真家が、鮮やかに読み解く。異界から現実を逆照射し、もう一つの日本史を闇の中から浮かび上がらせる。(民俗) [1998-12-05] V8
- 柳田国男の明治時代 文学と民俗学と 岡村遼司著 明石書店:明治という時代によって柳田国男は生み出され、明治という社会から「柳田民俗学」が創生した。文学と民俗学と二つの視点から、明治時代の申し子とも言うべき、柳田国男の思想に迫る。(民俗学) [1998-12-05] V8
- 日本史がわかる人物ネットワーク事典 歴史人物研究会編著 かんき出版:頼朝と義経の兄弟の戦い、信長・秀吉・家康の人の動かし方、歴史を変えた竜馬の人脈ネットワーク、現代にも残る癒着人脈など、歴史の流れを人と人とのつながりの中で捉え、豊富な図解と明快な文章で描き出す。(通史) [1998-12-05] V8
- 記紀歌謡が語る古代史 邪馬台国大和論古代王朝の興亡 江畑耕作著 近代文芸社:記紀の歌謡を語部として、邪馬台国大和説と古代王朝の真の系譜を解明した、古代史の謎を暴く異色の研究書。(邪馬台国・古代) [1998-12-05] V8
- 菅原道真 小島憲之著 山本登朗著 研文出版(日本漢詩人選集1):「菅家文章」「菅家後集」から抜粋した菅原道真の詩56首に、訓読、各句の現代語訳、注釈を加える。(中古) [1998-12-05] V8
- 天孫降臨マナの壷 字聞字答 いよのいし著 日本図書刊行会/近代文芸社:救世主「東方の光」とは、日本語のことである。日本語から古事記と聖書の接点を立証し、全宇宙と世界の言葉の関係を探る。(超古代) [1998-12-05] V8
- 多紀氏の事蹟 森潤三郎著 大空社(伝記叢書308):復刻 初版:日本医史学会 昭和8年刊/徳川幕府医官であった多紀元孝を始祖とする多紀氏は、幕府直轄の医学館を請い、幕府の権力と優れた人材を背景に江戸時代の医学を担った。多紀氏の人々の歩みをたどる。1933年日本医史学会の復刻。(近世) [1998-12-05] V8
- 近世高尾山史の研究 村上直編 名著出版:新義真言宗智山派の大本山であり、関東における三大本山の一角を占める高尾山薬王院について、「高尾山信仰の展開」「高尾山薬王院と諸寺院間の秩序」「高尾山と幕府・紀州藩」の三章で構成した研究論文集。(寺院・東京都) [1998-12-05] V8
- 古代史定説に異議あり 古代史定説全体の再構築に関する100の異議申し立て 斎藤忠著 青年書館:本当に水稲農業が列島の「あけぼの」の原動力だったのか、なぜ前方後円墳の形の始源の謎を合理的に解明できないのかなど、増大する発掘の強力な反証に揺れる古代史定説全体の矛盾点を検証する。(古代) [1998-12-05] V8
- 古代文学表現史論 多田一臣著 東京大学出版会:日本古代文学の発生と展開を、主として表現史の観点から追求。文学の発生が祭式の場からの言語表現の自立にあり、強い呪力が宿されていたことを指摘、その呪力が言霊の発現としてとらえられることを論じる。(古代) [1998-12-13] V8
- 飛鳥の断崖 五行歌の発見 草壁焔太著 市井社:日本の古代歌謡を参考にして著者が発想した新詩形、五行歌。この五行歌理論に基づいて、古代歌謡から和歌への移行を音数データで解析すると、ある日本史の謎が解けてきた…。日本史観・古典観を変える「五行歌」の発見。(古代・超古代) [1998-12-13] V8
- 楽浪文化と古代日本 全浩天著 雄山閣出版(考古学選書):日本における楽浪文化と遺跡についての解説・定説と朝鮮側の見解の違いや、楽浪人と倭国との関係、朝鮮半島との関係などについて、楽浪墳墓2200基の新資料を中心に再検討を試みる。(古代) [1998-12-13] V8
- 東国の装飾古墳 日下八光著 雄山閣出版:古墳壁画模写の第一人者による、画題と変遷の詳細な考察。大陸文化を視野に入れ、東国古墳文化の特質を解明する。また、装飾古墳、埴輪、中国・朝鮮の作例等、250点におよぶ写真・図版を掲載する。(古墳) [1998-12-13] V8
- 古代出雲の社会と信仰 滝音能之著 雄山閣出版:出雲の特殊性を「出雲的世界」としてとらえ、その実体に迫る。「出雲国風土記」や「記紀」などを中心に、古代出雲の信仰や海との関係、日朝関係などを追究する論考。(古代) [1998-12-13] V8
- 継体大王と渡来人 枚方歴史フォーラム 森浩一編/上田正昭編 大巧社:なぜ継体大王は樟葉宮で即位したのか? 百済最後の王の子孫・百済王敬福とは? 渡来人の果たした役割をさぐりながら、古代日本と百済の謎に迫る。97年11月に行われたフォーラムの内容をもとにまとめる。(古代) [1998-12-13] V8
- 伝説のふるさと 新潟日報社編 新潟日報事業社(とき選書):伝説と向き合うことは故郷を見直し、自然を大切にすることにつながる。新潟県内64カ所の伝説の地を、生き生きとした墨絵とともに紹介。忘れかけていた心のふるさとが、記憶とともに甦る。(民俗・新潟県) [1998-12-13] V8
- 僕は考古学に鍛えられた 森浩一著 筑摩書房:日本で有数の発掘経験をもつ、考古学の泰斗が綴る自伝的発掘史。戦後すぐ、占領軍のキャンプ内で米兵にせかされながらの発掘など、スリリングな体験を交えつつ、学問の基本的な心構えを説く。(考古学) [1998-12-13] V8
- 柳田国男の民俗誌 『北小浦民俗誌』の世界 松本三喜夫著 吉川弘文館:民俗学の父、柳田国男が著した唯一の民俗誌「北小浦民俗誌」。その内容を丹念に検討し、現地佐渡の研究者との交流をもたどることで、より立体的な視点からこの民俗誌にまつわる多くの「なぞ」の解明を試みる。(民俗学) [1998-12-13] V8
- 差別の視線 近代日本の意識構造 ひろたまさき著 吉川弘文館:近代日本の社会秩序と規範は、いかにして形成されたのか。民衆意識と差別構造、「女性らしさ」という規範、「日本文化」というもののイデオロギー性など、近代を相対化する視点を提示する。(近代) [1998-12-13] V8
- 鳶魚江戸学 座談集 朝倉治彦編 中央公論社:歴史学・国文学・書誌学・民俗学など、43人の江戸に関わる研究者が、江戸学の開祖・三田村鳶魚の全容を多彩な視点から明らかにし、鳶魚が好んだ江戸について語り合った貴重な記録。(近世) [1998-12-13] V8
- 熊野三山信仰事典 加藤隆久編 戎光祥出版(神仏信仰事典シリーズ5):熊野古道、熊野三山入門から熊野信仰の全国調査など、350点の写真・図版を駆使して解説する総合事典。分かりやすい入門編から、学術論文まで、熊野三山に関する知識を幅広く収載する。(民俗) [1998-12-13] V8
- 歴史民俗用語よみかた辞典 日外アソシエーツ株式会社編集 日外アソシエーツ/紀伊国屋書店:外国(げこく)、外居(ほかい)、外精霊(ふけじょろ)など、読めそうで読めない日本史の用語26000語を、表記に用いられた漢字の総画数から調べられるよう集大成。政治・法律・社会・民俗・文化など幅広い分野から収録。(歴史学) [1998-12-13] V8
- 国史大系 第41巻 徳川実紀 黒板勝美編輯 吉川弘文館(近世) [1998-12-21] V8
- 国史大系 第16巻 今昔物語集 黒板勝美編輯 吉川弘文館(中古) [1998-12-21] V8
- 柳田国男とその弟子たち 民俗学を学ぶマルクス主義者 鶴見太郎著 人文書院:戦前・戦中、弾圧によって運動から離脱した一群のマルクス主義者が柳田の門を叩いた-。異なる思考の対峙と交流を、丹念な聞き取りと原資料に基づいて掘り下げ、隠された思想のドラマを追う。(民俗学) [1998-12-21] V8
- 河内飛鳥と終末期古墳 横口式石槨の謎 羽曳野市教育委員会編 吉川弘文館:最高支配者層の古墳にも採用される横口式石槨の成立を、大化薄葬令や渡来氏族、朝鮮半島の墓制など東アジア世界との関わりを交えて探究するとともに、河内飛鳥が古代国家形成に果たした役割を考える。(古墳・古代) [1998-12-21] V8
- 雅楽がわかる本 千年の楽家が伝える雅楽の世界 安倍季昌著 たちばな出版(日本古典芸能シリーズ):東アジア大陸より伝来した音楽と日本古来の独特の歌舞が融合して成立した雅楽。日本の古典芸能の源流でありながら人々にあまりよく知られていない雅楽を、より身近に感じられるように分かりやすく解説する。(民俗) [1998-12-21] V8
- 東日流外三郡誌 1上 古代篇 東日流中山史跡保存会編 八幡書店(超古代) [1998-12-21] V8
- 東日流外三郡誌 1下 古代篇 東日流中山史跡保存会編 八幡書店(超古代) [1998-12-21] V8
- 出口王仁三郎全集 第5巻 言霊解其他 出口王仁三郎著 天声社(大本教・民間信仰・民俗) [1998-12-21] V8
- 北の縄文 南茅部と道南の遺跡 北海道新聞社編 北海道新聞社:北海道南茅部町のほか、函館市、戸井町、伊達市などの遺跡をグラビアで紹介する。北の大地に花開き、営々と築き続けられた縄文の世界が浮かび上がる。(縄文・北海道) [1998-12-21] V8
- 琉球の「国つくり」考 ほか四篇 崎間敏勝著 琉球文化歴史研究所(シリーズ「琉球の文化と歴史の考察」第4集):沖縄の伝統文化の本質を明らかにすることを願って書かれた「琉球の文化と歴史の考察」シリーズのうち、第13号から16号までと、随筆1編を加えてまとめた合冊本。(民俗・沖縄県) [1998-12-21] V8
- 三角縁神獣鏡 王仲殊著/尾形勇編訳/杉本憲司編訳 学生社 新装普及版 監修:西嶋定生/「三角縁神獣鏡」は卑弥呼の鏡か? 「三角縁神獣鏡」は中国製か国産か? 呉の工人渡来製作説を展開し、歴史・考古学界に大きな衝撃を与えた問題の学説を展開した1992年刊の新装普及版。(古墳・弥生) [1998-12-21] V8
- 東北考古学・古代史学史 工藤雅樹著 吉川弘文館:これまでの蝦夷研究の視点のなかの批判すべき部分、継承すべき部分はどのような点なのか。考古学と古代史学史を史学思想史的な分野にもふみこんで検討し、研究のあるべき方法を探り、著者の蝦夷論の立脚点を示す。(古代・考古学) [1998-12-21] V8
- 歴史学事典 6 歴史学の方法 尾形勇ほか編集 弘文堂 表紙の書名:Encyclopedia_of_historiography(歴史学) [1998-12-21] V8
- 神道 日本生まれの宗教システム 井上順孝編 新曜社(ワードマップ) 執筆:伊藤聡ほか/私達にとって最も身近でありながら、最も曖昧な宗教・神道。その歴史を「宗教システムの変容」として30のキーワードで辿り、日本人にとっての“カミ”の姿を浮彫りにする。(神道) [1998-12-21] V8
- 三角縁神獣鏡は卑弥呼の鏡か 黒塚古墳と邪馬台国の真実 安本美典著 広済堂出版:三角縁神獣鏡は四世紀に大和朝廷のもとで作られたものであり、「卑弥呼が下賜された鏡」ではない-。偏見と誤謬を排し、「邪馬台国=畿内説」を痛撃する、渾身の書き下ろし。(古墳・弥生) [1998-12-21] V8
- 日本史年表の楽しい読み方 歴史の謎を探る会編 河出書房新社(KAWADE夢文庫)(通史) [1998-12-21] V8
- 日本の信仰遺跡 奈良国立文化財研究所埋蔵文化財研修の記録 金子裕之編 雄山閣出版:古代人のカミ観念・信仰の内面に考古学が迫る。埋蔵文化財センター主催の研修での「信仰関連遺跡調査課程」の講義をもとにした論文集。「青銅器祭祀とその終焉」「地を鎮めるまつり」など20論文を収録。(民俗・考古学) [1998-12-26] V8
- 柳田国男全集 8 民間伝承論 郷土生活の研究法 地名の研究 山の神とヲコゼ 柳田国男著 筑摩書房(民俗学) [1998-12-26] V8
- 卑弥呼の鏡謎と真実 最新の発掘成果で読み解く、日本古代史の大迷宮 坂爪一郎著/大塚初重監修 青春出版社(青春BEST文庫)(邪馬台国・古代) [1998-12-26] V8
- 先史日本の住居とその周辺 奈良国立文化財研究所シンポジウム報告 浅川滋男編 同成社:奈良国立文化財研究所が95年と96年に行った「日本の住まいの起源と系譜に関するシンポジウム」の成果報告書。考古学・建築史の研究者三十数名による、最新の情報を盛り込んだ研究成果を収録する。(考古学・古代) [1998-12-26] V8
- 上田正昭著作集 3 古代国家と宗教 上田正昭著 角川書店(古代) [1998-12-26] V8
- 竹内理三著作集 第1巻 奈良朝時代に於ける寺院経済の研究 竹内理三著 角川書店(古代) [1998-12-26] V8
- 飛鳥の考古学 亀田博著 学生社:蘇我氏の墳墓はどこか? 酒船石は何に使われたのか? 飛鳥寺は日本最古の寺なのか? 古代史の舞台・飛鳥で、長年遺跡発掘に携わる著者が、調査の結果見えてきた古代飛鳥の姿を再現する。(古代) [1998-12-26] V8
- 『古事記上巻』はヤマタイ国物語 平本厳著 東洋出版:ヤマタイ国は筑後川下流域に存在し、吉野ケ里遺跡こそがヒミコの宮殿だったという説を主張する著者が、その鋭い「戦術眼」で古事記の神代をひとつひとつ解明し、「古事記上巻」の鋼鉄の扉を開く。(邪馬台国・古代) [1998-12-26] V8
- 日本全国お祭りさがし さの昭著 今日の話題社:思い立ったが吉日。お祭りさがしの旅に出かけよう。勇壮で血気盛んなお祭りからシブい神社祭礼まで、首都圏と地方の全国188カ所のお祭りガイドブック。お祭りマップとカレンダー付き。(伝統行事) [1998-12-26] V8
- 出雲神話の謎を解く 沢田洋太郎著 新泉社:記・紀神話のスサノオ、オオグニヌシと、風土記のスサノオ、オオナモチは果たして同一人物なのか。これまで発表された「出雲史論」のいくつかを紹介しながら、古代出雲の歴史復元に挑戦する。95年刊の改訂。(古代) [1999-01-10] V8
- 日本古代史記 卑弥呼から難波王朝まで 古館晋著 JDC:日本古代史についての歴史学の従来の定説、通説の多くを「本当は何があったのか」を追求しながら否定し、自身の仮説も交えながら、日本古代史の骨組みを明確にしていく。(古代) [1999-01-10] V8
- 中世神話 山本ひろ子著 岩波書店(岩波新書 新赤版593)(民俗学・中世) [1999-01-10] V8
- 神道用語の基礎知識 鎌田東二編著 角川書店(角川選書301):現代人が、自然との共生を願い、本来の心をとり戻そうとするとき、神道の世界は、大いなる示唆に富んでいる。神道の核心を述べつつ、日本神話、神々、神社、神道史、祭りなどを現代の目でみつめ直す。(神道) [1999-01-10] V8
- 天神縁起の基礎的研究真壁俊信著/日本古典籍註釈研究会編集 続群書類従完成会:菅原道真の伝記と伝承および天神信仰についての研究書。多くの研究者たちの目にも未だふれていない貴重な史料を用いながら、これまでの研究成果をまとめる。(民間信仰・民俗) [1999-01-10] V8
- 古代王権と大化改新 律令制国家成立前史 遠山美都男著 雄山閣出版:大化改新の分析を中心に、古代王権の変化を王位継承システムの変遷という面から解明、従来の認識に変更を迫る。独自の視点による画期的論稿。(古代) [1999-01-10] V8
- 国史大系 第36巻 後鑑 黒板勝美編輯 吉川弘文館(中世) [1999-01-10] V8
- 国史大系 第42巻 徳川実紀 黒板勝美編輯 吉川弘文館(近世) [1999-01-10] V8
- 奈良時代の僧侶と社会 根本誠二著 雄山閣出版:律令国家と在地豪族層との精神的・政治的均衡のもとに在った奈良仏教者。彼らの存在形態および信仰的内実、そして、そのありようを解明し、奈良仏教そのものの歴史的意義を問い直す論考。(古代・仏教) [1999-01-10] V8
- 古代交通研究 第8号 古代交通研究会編集 古代交通研究会/八木書店(古代) [1999-01-10] V8
- 邪馬台国と大和朝廷 久保田穣著 日本図書刊行会/近代文芸社:邪馬台国はその後どうなったのか? 大和発展の原動力となったものは何か? 邪馬台国から大和朝廷へ、その謎を探る。(邪馬台国・古代) [1999-01-10] V8
- カタカムナ人からの癒し 服部真幸著 光雲社/星雲社:ある朝突然に、日本の超古代文字といわれる「カタカムナ文字」によるメッセージを脳裏に投影された男と、その周囲でおきる様々な変化。太古に忘れられた癒しの法則を蘇らせる。(超古代) [1999-01-10] V8
- いわて歴史探訪 岩手日報社出版部編集 岩手日報社:岩手県各地の歴史を、現地の地域史研究家の説明をもとにルポ風に仕立てた「岩手日報」の連載をまとめたもの。歴史の概略と、地図、視点を変えた写真2枚を加える。(通史・岩手県) [1999-01-16] V8
- 出口王仁三郎全集 第6巻 入蒙記其他 出口王仁三郎著 天声社(大本教・民間信仰・民俗) [1999-01-16] V8
- 図説十日町小千谷魚沼の歴史 小野坂庄一監修/佐野良吉編集委員/細矢菊治編集委員 郷土出版社(新潟県の歴史シリーズ):十日町・小千谷・魚沼地区の歴史を解き明かす115のキーワードを1話1項目の読み切り形式で、あっと驚くエピソード、図版400点と共に収録。ふるさとがますます好きになる「時代メモ」つき。(通史・新潟県) [1999-01-16] V8
- 柏の歴史よもやま話 柏市民新聞社著/浦久淳子著 崙書房出版(ふるさと文庫171):布施・宿ノ後遺跡での発掘調査、柏市中心部を焼き尽くした柏の大火、利根川河畔の開拓のはじまり等、柏市の歴史をひもとく。『柏市民新聞』に4年半にわたって連載されたものを収録。(通史・千葉県) [1999-01-16] V8
- 古代史歴史散歩 日本人の原点を訪ねて 武光誠編 講談社(講談社文庫)(古代) [1999-01-16] V8
- 〈超古代〉神々の軌跡 失われた人類創世の記憶 古代文明検証会編 日本文芸社(にちぶん文庫)(超古代) [1999-01-16] V8
- 出口王仁三郎全集 第3巻 霊界物語 出口王仁三郎著 天声社(大本教・民間信仰・民俗) [1999-01-16] V8
- 古代史と日本書紀 津田史学をこえて 山田宗睦著 ニュートンプレス(Newton_PRESS選書008):日本書紀をどう読み、どう解するべきか。戦前の古代史が前提とした津田左右吉の書紀読解を批判し、古代史への関心が高まるなか、独創的な視点から日本書紀を検証・読解する。(古代) [1999-01-24] V8
- 江戸から東京へ 第5巻 本所 矢田挿雲著 中央公論社(中公文庫)(近代・近世・東京都) [1999-01-24] V8
- 邪教・立川流 真鍋俊照著 筑摩書房:平安時代末期に創始された真言密教の立川流は、髑髏を本尊とし、即身成仏が男女交合をもって可能だとする教義ゆえに、徹底的に弾圧され、邪流法門とされた。異形の密教といわれる立川流の実像を明らかにする。(民俗・中古) [1999-01-24] V8
- 神々と祭の姿 阿蘇神社と国造神社を中心に 佐藤征子著 一の宮町/熊本日日新聞情報文化センター(自然と文化阿蘇選書11 阿蘇一の宮町史):阿蘇の神々と祭祀に関連する事柄を紹介し、踏歌節会と眠り流し、田作り祭、風の神送り、おんだ祭、火焚き神事、田の実祭、下野狩などを個々の祭りを写真入りで収録する。(伝統行事・熊本県) [1999-01-24] V8
- 古墳時代須恵器の生産と流通 中村浩著 雄山閣出版(考古学選書):東京国立博物館に収蔵されている全国著名古墳出土の須恵器を詳細に分析し、生産地との系譜・流通そして編年の問題に迫る。さらに韓国梁山夫婦塚出土の陶質土器の検討から日本との系譜関係をも考察する。(古墳) [1999-01-24] V8
- 古事記と日本書紀 「天皇神話」の歴史 神野志隆光著 講談社(講談社現代新書1436)(古代) [1999-01-24] V8
- 日本異界絵巻 小松和彦ほか著 筑摩書房(ちくま文庫)(民俗) [1999-01-24] V8
- 神道と日本人 葉室頼昭著 春秋社:不安に満ちた現代日本。この「滅びの時代」に、いま日本人はどのようにあるべきか。「神道」の本質的な意味や、自然の持つ力、家族の重要性、東洋医学の発想などを示し、深く力強く生きることを説く。(神道) [1999-01-24] V8
- 性の民俗叢書 1 “性の民俗”研究をめぐって 川村邦光編 勉誠出版:1920年代、大正末期におこった「生殖器」「性」に関わる調査・研究の成果である書を復刻。「性の民俗」の貴重な資料として、民俗学・人類学の可能性を切り開く上で役立つ。(民間信仰・民俗学) [1999-01-24] V8
- 性の民俗叢書 2 日本生殖器崇拝略説 川村邦光編 勉誠出版(民間信仰・民俗学) [1999-01-24] V8
- 性の民俗叢書 3 原始母神論 川村邦光編 勉誠出版(民間信仰・民俗学) [1999-01-24] V8
- 性の民俗叢書 4 性的神の三千年 川村邦光編 勉誠出版(民間信仰・民俗学) [1999-01-24] V8
- 性の民俗叢書 5 生殖器神の研究 川村邦光編 勉誠出版(民間信仰・民俗学) [1999-01-24] V8
- 庶民宗教民俗学叢書 1 鬼 志村有弘編 勉誠出版:復刻 別冊付録:異貌の神々と怨霊(199p)/宗教民俗学の研究に取り組んだ人たちの業績を再び世に出し、改めて日本人の精神史を探求、照射する。石橋臥波の「鬼」、田中祐吉の「幽霊新論」ほか12編を復刻するほか、編者による論考数編と解説を収めた別冊付録を付す。(民間信仰・民俗学) [1999-01-24] V8
- 庶民宗教民俗学叢書 2 神拝祭式加持祈祷神伝 志村有弘編 勉誠出版(民間信仰・民俗学) [1999-01-24] V8
- 庶民宗教民俗学叢書 3 死の研究 志村有弘編 勉誠出版(民間信仰・民俗学) [1999-01-24] V8
- 庶民宗教民俗学叢書 4 霊魂不滅観 志村有弘編 勉誠出版(民間信仰・民俗学) [1999-01-24] V8
- 庶民宗教民俗学叢書 5 心霊現象の科学 志村有弘編 勉誠出版(民間信仰・民俗学) [1999-01-24] V8
- 庶民宗教民俗学叢書 6 心霊研究と新宗教 志村有弘編 勉誠出版(民間信仰・民俗学) [1999-01-24] V8
- 庶民宗教民俗学叢書 7 青年と神霊の認識 志村有弘編 勉誠出版(民間信仰・民俗学) [1999-01-24] V8
- 日本史鑑定 高橋克彦著/明石散人著 徳間書店:日本の時代区分は何を基準に誰が決めたのか、聖徳太子の死因は水銀中毒、意図的に隠された天皇家のソフト「道教」、「遠野物語」に縛られている遠野の悲劇など、目から鱗の、刺激度興奮度ともに最高の歴史ミステリー論考。(歴史学) [1999-01-24] V8
- 天智天皇 律令国家建設者の虚実 遠山美都男著 PHP研究所(PHP新書068):律令国家建設のパイオニアたる理想の天皇としての中大兄皇子像は、「日本書紀」において創り上げられたものであった。従来の中大兄皇子像を覆し、大化改新、白村江を闘い抜いた「軍事王」の実像を描く。(古代) [1999-01-24] V8
- 宇宙考古学が明かす“神の遺伝子”の真実 「天空の神々」の秘密と「真・人類史」の全貌 並木伸一郎著 ロングセラーズ(ムックの本):世界各地の古代遺跡から発見された同一の奇妙なシンボルこそが、神の遺伝子を受け継ぐ者・天空人=宇宙人の聖なる刻印だった。この聖なる刻印の秘密を説き明かす。(超古代) [1999-01-30] V8
- 地名から歴史を読む方法 地名の由来に秘められた意外な日本史 武光誠著 河出書房新社(KAWADE夢新書):地名は、私たちにとって極めて身近なもの。そして、我が国の歴史を雄弁に物語る。県名ができたいきさつや、古い時代につくられた自然地名、大和朝廷がつくった古代地名などを説明し日本の歴史を探る。(古代・民俗) [1999-01-30] V8
- 世界再建の天照安国論 太陽大神(親)霊からのメッセージ--おおわが愛する子、地球人類よ 白坂照治著 たま出版:母親、太陽の願いは全地球が愛と美と調和に満ち争いなく人類万民が幸福平和になること…。太陽大神霊が現代の人類に語りかける。幸福健康の源泉・新世界宗教の書。(超古代) [1999-01-30] V8
- みちのく燦々 消されていた東北の歴史 中津攸子著 新人物往来社:大和朝廷の時代、東北地方以北には長い間朝廷に征服されなかった文化の高い日高見国と呼ばれる独立国が存在していた。歴史から忘れ去られてきた東北地方の知られざる姿に迫る。(古代・エミシ) [1999-01-30] V8
- 日本「祭礼行事」総覧 新人物往来社 新人物往来社(別冊歴史読本01事典シリーズ38):四季折々に繰り広げられる日本の祭礼行事について、花と草木の祭り、火の祭り、女の祭りなどのジャンル毎にわけた祭りの集大成。祭礼行事年表や日本の祭り366日などの資料も満載。(伝統行事) [1999-01-30] V8
- トンデモ本の世界 と学会編 宝島社(宝島社文庫)(超古代) [1999-01-30] V8
- 柳田国男全集 16 新国学談 柳田国男著 筑摩書房(民俗学) [1999-01-30] V8
- 神武・崇神と初期ヤマト王権 佃収著 ストーク/星雲社(古代史の復元3):地名を見直せば真の古代史が見えてくる-。「伊都国の東遷」から「初期ヤマト王権の実体」まで、『記』『紀』の記述を掘り下げて著者が独自の方法で古代史を解明する。(古代) [1999-01-30] V8
- 伊能忠敬を歩く 江戸から蝦夷へ四百里の旅ガイド 「伊能忠敬の道」発掘調査隊編著 広済堂出版(ウォーキングBOOK3) 付:日本輿地全図(1枚)/55歳を過ぎてから、伊能忠敬は江戸から蝦夷地のニシベツまでの約400里を踏破した。忠敬の測量日記を現代語訳して彼の歩いたと思われる街道を選定し、現代人がその足跡を追体験できるようにしたガイド。(近世) [1999-01-30] V8
- 白村江 古代日本の敗戦と薬師寺の謎 鈴木治著 学生社:663年の白村江の戦いと薬師寺の関係は何か? 平城京から各地を彷徨った遷都の謎、壬申の乱の本当の姿、東大寺の大仏建立に秘められた事実とは? 古代日本を東アジアの国際情勢から解く。95年刊の新装版。(古代) [1999-01-30] V8
- 発掘調査資料による日本先史年表 中西喜次編 旺史社:200万年前の早期旧石器時代から紀元300年前後の弥生時代後期にいたるまでの遺跡出土情報、出土遺物に関する古史古伝や各界の解説と推論などを年代順に記載する。(超古代) [1999-01-30] V8
- 〈日本書紀〉はなにを隠してきたか? 遠山美都男著 洋泉社:「日本書紀」を徹底した批判的解釈により読み直すことで、大化の改新、壬申の乱など古代史を彩るさまざまな事件の真相を解明。古代律令国家誕生に秘められたカラクリを明らかにする。(古代) [1999-01-30] V8
- 道教典籍目録・索引 六朝唐宋の古文献所引 大淵忍爾編/石井昌子編/尾崎正治編 国書刊行会:道教に対する関心は高まっているが、道教自体の研究はあまり進展していない。古道教の研究に資するために作製された、成立時の比較的明確な文献に引用されている道教の目録・索引。1988年に発行されたものの改訂増補版。(道教・民間信仰・民俗) [1999-01-30] V8
- 定家『明月記』の天文記録 古天文学による解釈 斉藤国治著 慶友社:藤原定家の日記の中から天文現象の記事を拾い上げ、それらを「古天文学」計算で数理的に検証し、定家が当時すばらしい天文記録者であったことを明らかにする。多数の挿図を収録。(中世) [1999-01-30] V8
- 逆賊磐井は国父倭薈(いわい)だ 薬師寺、長谷寺、東大寺 米田良三著 新泉社:倭薈は逆族「磐井」として『記』に記録され、継体に滅ぼされた王である。天皇家により倭国から略奪され、奈良に移築された三寺を素材とし、幻の倭国の全体像に迫る。(古代) [1999-02-06] V8
- 藤原純友 松原弘宣著 吉川弘文館(人物叢書新装版)(中古) [1999-02-06] V8
- 年中行事と民俗芸能 但馬民俗誌 大森惠子著 岩田書院:但馬の各地で伝承されている年中行事や民俗芸能、祭礼などを取り上げて、それらが祖先を丁重に祀って五穀豊饒や家内地区安全、厄除け、悪霊鎮送などを祈願する民間信仰に根差していることを論述する。(伝統行事・民俗) [1999-02-06] V8
- 折口信夫全集 別巻1 折口信夫講義 折口信夫著 中央公論社(民俗学・古代) [1999-02-06] V8
- 考古学と自然科学 5 考古学と調査・情報処理 加藤晋平企画・監修/藤本強企画・監修 同成社(考古学) [1999-02-06] V8
- 古墳時代の比較考古学 日本考古学の未来像を求めて 川西宏幸著 同成社:日本古墳時代をユーラシア古代世界の歴史的・文化的脈絡のなかに置き、両者をあらゆる角度から対比させ、相対的に捉え直すことによって、今後の古墳時代研究の新たな可能性を探る。(古墳) [1999-02-06] V8
- 定本竹内文献 武田崇元編・監修 八幡書店/新装版 初版の書名:神代秘史資料集成 天之巻/越中国婦負郡に悠久の太古存在したと称される皇祖皇太神宮の神主・竹内家の古記録のうち、その中心をなす神代皇統譜、神主竹内家系図などを収録したもの。84年刊「神代秘史資料集成 天之巻」の改題新装。(超古代・古史古伝) [1999-02-06] V8
- 九鬼文書の研究 三浦一郎著 八幡書店:「九鬼文書の研究」の全文を復刻し、次いで「特別資料編」として参考資料を掲載し、最後に「解説篇」を付す。86年刊の新装版。(超古代・古史古伝) [1999-02-06] V8
- 江戸時代の家相説 村田あが著 雄山閣出版:家相説は迷信や占いの要素を含むという理由で疎まれながらも、住まいを求める際人々が問題とするものである。江戸時代の住まい造りの実態、住まいを巡る環境・禁忌などから、当時の家相説の展開の状況などを明らかにする。(民間信仰・民俗・近世) [1999-02-13] V8
- 隠れキリシタンこぼれ話 京都、大阪、摂津、河内、和泉、紀州 辻川季三郎著:十字架やPATRI(パートリー=父)の文字などを巧みに隠し、キリスト教弾圧の中で信仰の対象となった切支丹灯篭。各地に現存する切支丹灯篭を紹介するとともに、その系譜や時代背景などを考察する。(民間信仰・民俗・近世) [1999-02-13] V8
- 出口王仁三郎全集 第7巻 歌集 出口王仁三郎著 天声社(大本教・民間信仰・民俗) [1999-02-13] V8
- 古代史を解く鍵 暦と高松塚古墳 有坂隆道著 講談社(講談社学術文庫1366):「古代史を解くカギ」(毎日新聞社 1982年刊)の改題 (古代) [1999-02-13] V8
- 日本中世史を見直す 佐藤進一著/網野善彦著/笠松宏至著 平凡社(平凡社ライブラリー278):悠思社 1994年刊の再刊/13世紀後半から14世紀の文明史的・民族史的な転換期。鎌倉幕府法と商業・金融の発展により激動しはじめた社会の矛盾の中で、中世社会はどのように変質していったのかを考察する。悠思社94年刊の再刊。(中世) [1999-02-13] V8
- 神こそが日本を真に救う 天御中主神示集 3 天川貴之著 たま出版(Japanese_dream_realization):国家よ精神たれ。国家よ生命あれ。国家よ光なれ。国家の根本治療は正しい信仰心の復権にこそある。神から預かった「預言」をここに公開する。(民間信仰・民俗) [1999-02-13] V8
- 国史大系 第9巻 本朝世紀 黒板勝美編輯 吉川弘文館(中古) [1999-02-22] V8
- 国史大系 第43巻 徳川実紀 黒板勝美編輯 吉川弘文館(近世) [1999-02-22] V8
- 前方後円墳の出現 石野博信編 雄山閣出版(季刊考古学・別冊8):98年6月の第7回雄山閣考古学賞記念シンポジウム「前方後円墳の出現」の内容をまとめる。「近畿地方の出現期の古墳」「吉備における古墳の出現」「副葬品の組み合わせ」などの論考を収録。(古墳) [1999-02-22] V8
- 日本神話の考古学 森浩一著 朝日新聞社(朝日文庫)(考古学) [1999-02-22] V8
- 考古資料と歴史学 _ 吉川弘文館(歴博大学院セミナー):動・植物遺体の分析から環境を復元し、様々な遺構・遺物から社会や政治や経済などの人間の営みを探る。文献史学や民俗学などとの関わりを通して、考古資料の活用法から最先端の研究成果までを研究者たちが提示。(歴史学) [1999-02-22] V8
- 古代人と死 大地・葬り・魂・王権 西郷信綱著 平凡社(平凡社選書186):古代人は「死」をどのように経験したのか。今まで見えなかった古代の経験から、神話・儀礼・説話等を読み解き、そこに隠れている問題を私たちの目に見えるように解説。全力で著者が取り組んだ8編の論考を収める。(古代) [1999-02-22] V8
- 古代人と夢 西郷信綱著 平凡社(平凡社選書13):「夢」にも固有の歴史があった。「夢」を独自な現実として信じた古代人の、現在の私たちとは異なる文化と精神の構造の中に、「忘れていた今」を想い起こす独創的な精神史の試み。1972年刊の新装版。(古代) [1999-02-22] V8
- 江戸から東京へ 第6巻 向島・深川 矢田挿雲著 中央公論新社(中公文庫)(近世・近代・東京都) [1999-02-22] V8
- 出口王仁三郎が語る霊界の最高機密 最終メッセージ編 「神仕組みの謎」から「人類の未来」が見えた! 出口和明著 ロングセラーズ(ムックの本)(大本教・民間信仰・民俗) [1999-02-28] V8
- 蝦夷と倭人 阿部義平著 青木書店(シリーズ日本史のなかの考古学):考古学の最前線が拓く日本の歴史。オホーツク文化の刺激、倭人との交流と対立のなかで独自の文化を築いた古代蝦夷とは? 多くの謎につつまれた蝦夷世界の全体像に大胆に迫り、日本列島の北方古代史を再発掘する。(考古学) [1999-02-28] V8
- 考古学は謎解きだ 金関恕著 東京新聞出版局:遺跡・遺物が伝えるものは何か? 人骨が物語る弥生時代の暮らし、青銅鏡・鉄剣の文字銘の謎、日本最古の飛鳥寺の規模など、「目に見える」歴史像を描く考古学の面白さを綴る。中日・東京新聞連載を単行本化。(考古学) [1999-02-28] V8
- 京都の魔界をゆく 絵解き案内 編集工房か舎著/菊池昌治著 小学館:日本美の粋、日本的情緒を代表する古都京都。その1200年の歳月、数知れない人と事件と思い…謎と神秘に満ちた、京都21の魔景をのぞく旅。だれも知らない、だれも教えてくれないもう一つの京都を歩く。(民俗・京都府) [1999-02-28] V8
- 祖先祭祀の展開 日本民俗学の課題 田中久夫著 清文堂出版:「祖先崇拝」の成立過程を全般的に概観し、さらに墳墓祭祀風習の成立次第や年中行事、神々に供える供物などを通して、祖先祭祀の風習が外来の文化であることを述べた論考。(民間信仰・民俗) [1999-02-28] V8
- 柳田国男全集 17 俳諧評釈 西は何方 村のすがた 婚姻の話 柳田国男著 筑摩書房(民俗学) [1999-02-28] V8
- 日本史こぼれ話 続古代・中世 笠原一男編/児玉幸多編 山川出版社(古代・中古・中世) [1999-02-28] V8
- 日本史こぼれ話 続近世・近代 笠原一男編/児玉幸多編 山川出版社(近世・近代) [1999-02-28] V8
- 日本人のルーツがわかる本 〈逆転の日本史〉編集部編 洋泉社:約500万年前に誕生した人類の祖先は、20万年前にユーラシア大陸に広がり、日本人の祖先となる人々は6万年から2000年前にかけてこの列島にやってきた。先端研究の成果から日本人のルーツの謎に迫る。(古代・民族) [1999-03-08] V8
- 封印された日本(ヤマト)創世の真実 古代ヤマト朝廷建国秘史 関裕二著 ベストセラーズ:統一国家なき空白の時代、日本建国の暗闇のさなか卑弥呼は暗殺され、邪馬台国は乗っ取られた-。記紀、万葉集などの文献や各地に残る社寺縁起、民間伝承などの周辺資料を駆使して描くヤマト朝廷建国の秘話。(古代) [1999-03-08] V8
- 柳田国男 柳田国男著 晶文社(21世紀の日本人へ):農務省勤務のかたわら「遠野物語」を執筆し、のちに「妹の力」「海上の道」などによって柳田民俗学を打ち立てた民俗学者・柳田国男。そのエッセイ「毎日の言葉」や「喜談日録」の抜粋などを収録する。(民俗学) [1999-03-08] V8
- 古代地名大辞典 本編 角川文化振興財団編 角川書店:平安時代までの史料にみえる全地名を網羅、12400項目を五十音順に配して解説。「索引・資料編」はさまざまな検索方法が可能な索引と、木簡・墨書土器・漆紙文書などの新出文字史料の古代地名集成を収載。(古代) [1999-03-08] V8
- 古代地名大辞典 索引・資料編 角川文化振興財団編 角川書店(古代) [1999-03-08] V8
- 日本書紀史注 巻第4 山田宗睦著 風人社(古代) [1999-03-08] V8
- 古代史の論点 5 神と祭り 小学館(民俗・古代) [1999-03-08] V8
- 古代日本語の姿 馬淵和夫著 武蔵野書院:古代日本語の成立について、古代日本語における動詞・形容詞などのでき方の解明、古代日本語と朝鮮語に関する問題などをテーマにした論考をまとめる。(古代) [1999-03-08] V8
- 津軽弁の世界 2 小笠原功著 北方新社(方言・民俗・青森県) [1999-03-08] V8
- 著作権事典 文化庁内著作権法令研究会監修/著作権情報センター編 出版ニュース社:デジタル化された情報がインターネットなどを通じて全世界的にやりとりされるようになるなど、情報化社会の目覚ましい進展に対応した改訂版。総項目数726。関係法令・条約、年表など付録も充実。(歴史学・考古学・民俗学) [1999-03-08] V8
- 南方熊楠 履歴書ほか 南方熊楠著 日本図書センター(人間の記録84):その博覧強記ぶりと奇行の人としてのエピソードを多く残す南方熊楠。大学予備門を中退して以来、終生独学を通したこの人物の著作から、自己の半生を綴った「履歴書」と、自伝的なことが語られている書簡を中心にまとめたもの。(民俗学) [1999-03-08] V8
- 古代中世の社会と国家 _ 清文堂出版(大阪大学文学部日本史研究室創立50周年記念論文集上巻):大阪大学文学部日本史研究室の開設50周年を記念して、卒業生などから寄せられた論考をまとめる。「埋葬施設構築材の象徴性」「中世の出雲神話と中世日本紀」など、考古・古代・中世に関する論文36編を収録。(古代・中古・中世) [1999-03-13] V8
- 語源考古サンナイノミコト 辻本政晴著 文芸社:弥生人に対して縄文人はオオナモチ、オオモノヌシ、オオクニヌシと言い、天皇族は饒早日、火明、八千矛、葦原醜男と言った。縄文コトバから日本語の語源を探る試み。(古代) [1999-03-13] V8
- 折口信夫とその古代学 西村亨著 中央公論新社:折口学説に傾倒すること50余年、学者が透徹した論理で展開する日本古代学の誕生と成立の物語。国文学者・折口信夫の人と学問とを包括的に理解することで、折口古代学に正面から迫る。(古代) [1999-03-13] V8
- 上田正昭著作集 4 日本神話論 上田正昭著 角川書店(古代・神話・民俗) [1999-03-13] V8
- 失われたアークは伊勢神宮にあった 飛鳥昭雄著 雷韻出版(Bolt_book_エレメントASUKAシリーズ1):謎の「秦氏」はどこから来たのか。伊勢神宮、三種の神器の正体とは。カゴメ歌がついに解読された…。古代日本史にユダヤがシンクロし、謎また謎がついに明かされる。(超古代) [1999-03-13] V8
- 国史大系 第44巻 徳川実紀 黒板勝美編輯 吉川弘文館(近世) [1999-03-24] V8
- 国史大系 第37巻 後鑑 黒板勝美編輯 吉川弘文館(中世) [1999-03-24] V8
- 『日本書紀』神代巻全注釈 角林文雄著 塙書房:古代人の宗教意識について豊富な資料を提供してくれる「日本書紀」神代巻を、内外の宗教学、神話学、文化人類学、民俗学等の成果を踏まえて、全面的に検討。日本神話の構造分析、神話の諸系統とそれらの統合過程の解明も行う。(古代・神話・民族・民俗) [1999-03-24] V8
- 南京事件の全体像 「南京虐殺」の徹底検証 東中野修道著 国民会館(国民会館叢書25):南京事件の全体像について、焼き払い作戦と南京陥落後の問題、戦時国際法と殺人と強姦に関する証言の問題、「南京虐殺説」の主に5つの観点から丁寧な検証を行った研究についての講演録。(近代・中国) [1999-03-24] V8
- 日本書紀の紀年構造 藤井文夫著 日本図書刊行会/近代文芸社(発売):中国古代の紀年を移設した書紀紀年、在位年数に隠された数列的発想、神武即位前甲寅年を元年とする紀年体系を明らかにする。辛酉革命説に代わる紀年論。(古代) [1999-03-24] V8
- 日本古典籍書誌学辞典 井上宗雄ほか編 岩波書店:日本古典籍の書誌に関わる語彙を幅広い見地から集め、総説・形状・内容・写本・版本・分類・伝来及び、密接不可分な関係にある漢籍をも対象に加えた書誌学総合辞典。書誌用語の体系的把握に役立つ。巻末索引付き。(歴史学) [1999-03-24] V8
- 日本古代社会の史的展開 薗田香融編 塙書房:応神期にいたる歴史過程、クラの思想、伊勢神宮における祭主支配の成立と展開など、古代政治の展開・律令財政の特質と国家の変貌・古代人の思考と信仰に関する現在の第一線の研究成果を収録した論文集。(古代) [1999-03-24] V8
- 江戸から東京へ 第7巻 深川 矢田挿雲著 中央公論新社(中公文庫)(近世・近代・東京都) [1999-03-24] V8
- カレワラ神話と日本神話 小泉保著 日本放送出版協会(NHKブックス855):北欧フィンランドに伝わる美しい叙事詩カレワラと、古事記、日本書紀等の日本神話に共通するモチーフを抽出し、ギリシア、中国、ロシア等、広くユーラシアの神話と比較し、起源と系統的関係を確かめる。(神話・民族) [1999-03-24] V8
- 神楽の芸能民俗的研究 久保田裕道著 おうふう:早池峰神楽の芸能伝承と民俗、井川神楽を中心とした大井川・安部川の神楽伝承、南アルプス鬼考など、民俗文化における神楽の存在意義を問う論文を収録。(伝統芸能・民俗) [1999-03-24] V8
- 「伽耶」を知れば日本の古代史がわかる 高濬煥著/池田菊敏訳 双葉社(ふたばらいふ新書019):伽耶の建国から滅亡に至る、伽耶全史を再検証する。神秘のヴェールに包まれた日韓古代史を新たに解釈、卑弥呼と神功皇后、伽耶の王女の三者同一人物説を提唱。95年刊の再刊。(古代) [1999-03-24] V8
- 真言立川流 謎の邪教と鬼神ダキニ崇拝 藤巻一保著 学研(Esoterica_selection):中世日本で流行した異端の密教・真言立川流。異端の邪教と忌み嫌われ、歴史の闇に封印されたさまざまな秘儀の実態に、膨大な史料を駆使しつつ迫る。(民間信仰・中世) [1999-03-24] V8
- 神字日文解(かんなひふみのかい) ペトログラフが書き換える日本古代史 吉田信啓著 中央アート出版社:漢字が渡来する以前から、日本には独自の文字があった。阿蘇の日宮幣立宮と奈良の石上神宮の日文(ヒフミ)文字が明かす超古代の謎。国際ペトログラフ学者が日本古代の真相に迫る。94年刊の改訂新版。(神代文字・超古代) [1999-03-24] V8
- 修験の道 三国伝記の世界 池上洵一著 以文社(以文叢書1):室町時代に成立した説話集「三国伝記」は、修験の世界を色濃く反映したものである。琵琶湖湖東を活歩した往時の修験の足跡をたどり、中世仏教世界の解明に迫る。(中世・仏教) [1999-03-27] V8
- 中国の歴史思想 紀伝体考 稲葉一郎著 創文社(中国学芸叢書7):「史記」と「史通」を軸にして、中国の歴史思想と歴史叙述がいかなる時代的・思想的要請により形成され、厳密な史料批判がなぜ可能であったのかを探り、中国文化の中核を担う歴史の精神とは何かを総合的に明らかにする。(歴史学・中国) [1999-03-27] V8
- 「大和」から「日本」へ 古代統一国家の成立 武光誠著 雄山閣出版:大和朝廷が奈良盆地を支配し、関東以西をほぼまとめる過程、そして東北地方を押さえる道筋の三段階にわけて、日本統一の歴史を示す。91年刊「日本誕生」に考古学上の新発見を組み込みまとめなおしたもの。(古代) [1999-03-27] V8
- 神話学講義 松村一男著 角川書店(角川叢書5):近代人文科学において神話学はどのような見方や考え方を提示してきたのか。神話学が現代にいたるまでどのように変容してきたか、学説史にそって解き、現代において神話が果たす役割とは何かを分析する。(神話・民族) [1999-03-27] V8
- 出土銭貨の研究 鈴木公雄著 東京大学出版会:大量に埋蔵された備蓄銭、主に墳墓の副葬品として出土する六道銭などの出土銭貨を考古学的に調査分析し、文献史料と併せて、中世から近世にいたる貨幣流通の実態を明らかにする。(考古学) [1999-03-27] V8
- 祭祀空間・儀礼空間 国学院大学日本文化研究所編 雄山閣出版:縄文モデル村の中央広場から、巨大祭殿、前方後円墳を経由して、飛鳥寺西の広場、そして藤原京大極殿へ。まつりの広場は古代人にどのように意識され、伝えられたか。考古学の遺跡・遺物から古代人の祭祀観・まつりの場を復原。(考古学・民俗) [1999-03-27] V8
- 秩父の祭り 保存版 杤原嗣雄監修/千嶋寿監修 郷土出版社:秩父太鼓が山々に轟き、屋台囃子が祭り魂を揺さぶる。「秩父夜祭」を頂点に祭りの宝庫と言われる秩父地方。今に伝わる200余のすべての祭りを集大成した、初めての祭り大百科。(伝統行事・埼玉県) [1999-03-27] V8
- 中国神話・伝説大事典 袁珂著/鈴木博訳 大修館書店:伝説、仙話、仏教説話、少数民族の伝承などを駆使し、失われた中国神話の全体像を事典形式で探求。「山海経」「淮南子」など典拠とした古典文献の章句を明示し、現代語訳、図版なども添える。(神話・伝説・民族・古代・中国) [1999-03-27] V8
- 聖なる伝承をめぐって 井本英一著 法政大学出版局:聖地・祭場・儀礼をめぐって東西諸民族に伝わる厖大な伝承を比較考察し、聖なるものへの崇拝とタブーの民族的・文化的特性を浮彫りにするとともに、人類が太古の昔から形成してきた呪術・宗教的空間の普遍的な姿を探る。(民族) [1999-03-27] V8
- 田植歌研究の展開 竹本宏夫著 おうふう:農村の田圃や寺社の境内などを場として、農事や寺社の関係者によって伝承されてきた田植歌。口承という性格上、発生時期や作者などが推定の域を出ないこの文芸について分類、解説を試みる。所収歌の索引付き。(伝統芸能・民俗) [1999-03-27] V8
- 怨霊の古代史 藤原氏の陰謀 堀本正巳著 北冬舎/王国社(発売):政争によって追われ、謀略によって非業の死を遂げた皇子女たちの生涯をまとめ、殺されたものの怨念を恐れた権力者が、自分の周囲に起こった事象に怨霊を見て、恐怖に悩まされた事例を考察する。(古代・中古) [1999-03-27] V8
- 大江戸かくれ話事典 平田公著 叢文社:富者が滅びて貧者は永続、恐怖のボンボン家を滅ぼす、江戸の債権取立業、世にも不思議な武家の商法、花も実もある名裁判官、田舎武士の江戸生活、寛政の力士像…。裏側からのぞく処世の知恵を紹介します。(近世) [1999-03-27] V8
- 柳田国男全集 18 北国紀行 年中行事 北小浦民俗誌 標準語と方言 老読書歴 柳田国男著 筑摩書房(民俗学) [1999-03-27] V8
- 竹内理三著作集 第2巻 日本上代寺院経済史の研究 竹内理三著 角川書店(古代) [1999-03-27] V8
- 古墳の航空大観 写真篇 末永雅雄著 学生社:昭和50年刊の縮刷/宇和那辺古墳群、古市古墳群、崇神天皇陵、メスリ山古墳、吉見百穴などを航空写真で撮影し、まとめる。1975年刊「古墳の航空大観」の中の図版篇(B4版)をB5版に縮小したもの。(古墳) [1999-03-27] V8
- 古代大発見 縄文・弥生遺跡の旅 豊田有恒著 勁文社:日本人のルーツのヒントは古代遺跡にあり。全国の遺跡を巡る著者が厳選した35遺跡を紹介。吉野ヶ里遺跡、藤ノ木古墳、聖徳太子廟…遺跡にまつわる話は予備知識として更に旅を楽しくするのに役立つ。(縄文・弥生・古墳・古代) [1999-03-27] V8
- 神道の謎を解く本 岡田精司ほか著 洋泉社:「神道を知る本」(宝島社 1993年刊)の改題/日本各地の聖地・霊山・神社を取材し、神道の隠された歴史を明らかにする。古代から明治初期までの日本人の神観念の変遷、御神体・御神宝・祭祀・祭礼の秘密なども収録する。93年刊「神道を知る本」の改題。(神道) [1999-04-03] V8
- 田楽考 田楽舞の源流 飯田道夫著 臨川書店(臨川選書):民俗芸能のひとつで、豊年予祝といわれる「田楽」は辟邪の呪法としてはじまった。田楽の起源から現在までを独自の見地で解き明かし、従来の説とは異なる「田楽像」を浮彫りにする。(伝統芸能・民俗) [1999-04-03] V8
- ユダヤ人陰謀説 日本の中の反ユダヤと親ユダヤ デイヴィッド・グッドマン著/宮沢正典著/藤本和子訳 講談社:「ユダヤ人が日本を滅ぼし、世界を滅亡させる陰謀を企てている」とする「ユダヤ人陰謀説」は、なぜ日本でこれほどまでに盛んなのか。日本の文化に深く根ざして形づくられてきた日本人のユダヤ人観を徹底検証する。(超古代) [1999-04-03] V8
- 彷徨の王権聖武天皇 遠山美都男著 角川書店(角川選書305):一介の僧侶が皇位を継ぐ! 幻に終わった道鏡天皇擁立計画の背景には、道鏡を寵愛したとされる女帝称徳の父、聖武天皇の大胆な構想と強靭な意志があった-。古代史最大の謎、道鏡事件の真相を探る。(古代) [1999-04-03] V8
- 中世説話集の形成 小島孝之著 若草書房(中世文学研究叢書9):無住の生涯と著述活動、「閑居友」「撰集抄」の成立や概観、「西行物語」における旅と和歌など、中世説話集の中からいくつかの作品を選んで考察した論文集。(中世) [1999-04-03] V8
- 日本の民俗文化 重要無形民俗文化財の世界 平成11年度版 福島民友新聞(民俗) [1999-04-03] V8
- 松前健著作集 第11巻 日本神話の研究 松前健著 おうふう(古代・神話・民俗) [1999-04-03] V8
- 松前健著作集 第12巻 古代信仰と民俗 松前健著 おうふう(古代・神話・民俗) [1999-04-03] V8
- 松前健著作集 別巻 総索引・その他 松前健著 おうふう(古代・神話・民俗) [1999-04-03] V8
- 万葉風土 写真で見る万葉集 清原和義写真/大森亮尚編集 求竜堂:万葉集に詠まれている千数百カ所に及ぶ日本の各地・風土を、詩心豊かに写真に撮り続けた万葉研究家、清原和義。彼の遺した約八千点に及ぶ作品から百数十点を選び、それぞれを万葉歌と対応させて掲載する。(万葉集・古代) [1999-04-03] V8
- 動物信仰事典 芦田正次郎著 北辰堂:動物の特殊な能力や名称、姿形に人々のさまざまな思いが込められてきた、民間動物信仰。鳥類・獣類・虫類・魚類の四つに分け、図版を用いながら動物信仰のありようを総合的に解説する。(民間信仰・古代) [1999-04-03] V8
- 縄文世界の一万年 泉拓良責任編集/西田泰民責任編集 集英社:最古の集落とされる九州・上野原や、巨大集落・三内丸山遺跡などの発掘と調査研究から、多様で豊かな縄文人たちの生活が見えてきた。豊富な写真やカラー画を用いて、一万年を彩る縄文文化を多角的に再現。(縄文) [1999-04-03] V8
- 民俗宗教の地平 宮家準編 春秋社:編者の慶応義塾大学定年退職を記念し、門下生たちの提案によって編まれた論文集。民俗宗教研究の今後の展望や課題を示す内容で、地域は広範囲にわたり、主題は伝統的なものから現代の最先端のものまでを網羅する。(民間信仰・民俗) [1999-04-03] V8
- 群馬県遺跡大事典 群馬県埋蔵文化財調査事業団編集 上毛新聞社:群馬県埋蔵文化財調査事業団創立20周年を記念して編まれた遺跡事典。1332遺跡を貴重な写真や図版とともに紹介する。(考古学・群馬県) [1999-04-03] V8
- 三鏡 出口王仁三郎聖言集 出口王仁三郎著/霊界物語刊行会編集 霊界物語刊行会/八幡書店(発売):出口王仁三郎の説話集「水鏡」「月鏡」「玉鏡」の内容を、主題ごとに並べかえて再編集したもの。時に熱く、時にユーモアを交えながら、迷走する現代日本に喝を入れる名言集。(大本教・民間信仰・民俗) [1999-04-03] V8
- 古代史のウソ どんどん見つかる新発見100 武光誠著 世界文化社:古代人が知っていた驚くべきハイテク技術。ここまでわかっている邪馬台国の真実。ついに明かされた権力者をめぐる伝説の正体。考古学界をゆるがした、ここ数年の発掘結果を紹介。教科書で読んだ常識も覆る。(古代) [1999-04-11] V8
- 古代史の異説と懐疑 松尾光著 笠間書院(古代史散策):古代史の異説を探り、突き詰め、また定説に懐疑を投げかける。古代史を学究する上で避けては通れない誤説への批判にも、誠実に立ち向かう古代日本史研究の第一人者の回答と独白。(古代) [1999-04-11] V8
- 伝承の万葉集 _ 笠間書院(高岡市万葉歴史館論集2):「伝承」をテーマに多角的な視座で、雄略天皇歌とされる巻頭歌から大伴家持作の最終歌まで、気鋭の研究者が論じる。「大津皇子とその周辺」「筑紫歌壇における伝承」「綺譚の女たち」など、11論文を収録。(万葉集・古代) [1999-04-11] V8
- 朝鮮史の諸相 高秉雲編著 雄山閣出版:1989年に朝鮮大学校を定年退職した高秉雲元教授の古稀を記念した論文集。「日本の朝鮮火田民政策」「新羅・渤海と日本」「武蔵国高麗郡考」「カップの結成」など、朝・日の学者による朝鮮史関係の論文を集める。(古代) [1999-04-11] V8
- 縄文弥生移行期の土器と石器 佐藤由紀男著 雄山閣出版(考古学選書):列島における大きな変革期の一つである縄文から弥生への移行を多角的な視点からとらえる姿勢で、弥生社会・文化の成立を説く。とくに土器については表を多用し、用途・機能の面に焦点を当てて考察を進める。(縄文・弥生) [1999-04-11] V8
- 古代日本の道教受容と仙人 松田智弘著 岩田書院:古代における道教受容の問題を考察し、日本人が外来文化を取り入れ、理解し、日本化する形態を明らかにする。人間生態談話会 昭和63年刊「古代日本道教受容史研究」に新論考を加えたもの。(古代・道教・民間信仰・民俗) [1999-04-11] V8
- 「開拓使文書」アイヌ関連件名目録 百瀬響編 北海道出版企画センター:北海道立文書館が発行している「北海道所蔵公文書件名目録」の中から、件名あるいは件名の下の記載項目などに、アイヌに関連する記述のあるものを集め、まとめる。(アイヌ・民族・北海道) [1999-04-11] V8
- 神々の指紋 下 グラハム・ハンコック著/大地舜訳 小学館(小学館文庫)(超古代) [1999-04-11] V8
- 神々の指紋 上 グラハム・ハンコック著/大地舜訳 小学館(小学館文庫)(超古代) [1999-04-11] V8
- 地名の民俗誌 千葉徳爾著 古今書院:地名に関する著者のこれまでの論文をまとめる。地名を単純に「土地の名称」という見方だけで眺めるのではなく、こんな地名の性質に注目すると、こんな特色が姿を現してくる、ということを示しながら、地名本来の性質に迫る。(民俗) [1999-04-11] V8
- 鬼門の神が世界を救う いま蘇る恐怖の大王 野沢和雄著 文芸社:恐怖の大王こそが、地球の、全人類の護り神であるということを誰も知らない。迫りくる大峠に向けて、日本人に警告を発する。(超古代) [1999-04-11] V8
- ついに卑弥呼の都発見 墓を探そう 森巌著 文芸社:魏志倭人伝のこれまでの誤読・誤算、脱字の見落としを解明することで、倭国の範囲や邪馬台国の所在地を明確にしようとする試み。(邪馬台国・古代) [1999-04-11] V8
- 考古学と自然科学 4 考古学と年代測定学・地球科学 加藤晋平企画・監修/藤本強企画・監修 同成社(考古学) [1999-04-17] V8
- 祭礼行事 都道府県別 和歌山県 高橋秀雄監修/西村亨監修/倉林正次監修/高橋秀雄編/小山豊編 おうふう(伝統行事・和歌山県) [1999-04-17] V8
- 正倉院学ノート 米田雄介編著/樫山和民編著 朝日新聞社(朝日選書623):毎年多くの人が訪れる正倉院展。一千年の時を越えて伝わる宝物に実際に接し、維持管理・復元調査に励む研究員たちだけが教えてくれる、宝物の技法・材質・用途・エピソードの数々。(考古学) [1999-04-17] V8
- 東大寺 東大寺編 学生社:「大仏」や「お水取り」で有名な東大寺はなぜ建立されたのか? 東大寺の意味、華厳教の教義、悔過から達陀や「走りの行法」など、東大寺の法要・行事、境内の建物や仏像まで、その全てを詳しく説く。73年刊の新装版。(寺院・奈良県) [1999-04-17] V8
- よみがえる弥生の都市と神殿 池上曽根遺跡〜巨大建築の構造と分析 摂河泉地域史研究会編 批評社:史跡池上曽根遺跡整備委員会主催「弥生王国の宮室」と「池上曽根遺跡と弥生中期社会」の二つのシンポジウムの記録を骨子に、遺跡の研究史と復元に至る過程、シンポジウム以後の調査成果の再検討をまとめる。(弥生・大阪府) [1999-04-17] V8
- 国史大系 第27巻 新抄格勅符抄 法曹類林 類聚符宣抄 続左丞抄 別聚符宣抄 黒板勝美編輯 吉川弘文館(中古) [1999-04-17] V8
- 国史大系 第45巻 徳川実紀 黒板勝美編輯 吉川弘文館(近世) [1999-04-17] V8
- 天皇陵絵図史料集 高野和人編纂 青潮社:「元禄十一年諸陵周垣成就記」「日嗣御子御陵」「雑玉考」の三書を収録する。(古代・近世) [1999-04-17] V8
- 改竄された記紀と古代日本 歴史に正解あり 湊学季著 ストーク/星雲社(発売) 付:私見古代の実像(1枚)/記紀の二書データより、改竄の論理的な正し方を解説し、日本の古代史の書換えを迫る。従来行われてきた、文言を対象に論ずる方法をとらず、図示を利用しあくまでデータをもとに記紀を解析する。(古代) [1999-04-17] V8
- 古代出雲の医薬と鳥人 間壁葭子著 学生社:出雲国風土記の豊富な薬草の記述は? 出雲地方から出土する特殊土器は医療用か? 「出雲国風土記」や「記紀」、土器に書かれた鳥人=医神伝説に秘められた古代の医薬の謎を解く。(古代) [1999-04-17] V8
- 伊那路の祭 写真集 下村幸雄著 草風館:「知っているか、伊那谷の入口に立って、遠く望む南の空の夕映えの美しさを-」 豊かな自然と古くからの風習に恵まれた伊那谷の、祭事や行事などを生き生きと捉えた写真集。(伝統行事・長野県) [1999-04-17] V8
- 今昔物語集の世界 中世のあけぼの 池上洵一著 以文社(以文叢書2) 初版:筑摩書房 1983年刊/天竺、震旦、本朝全土にわたる広範な舞台で殿上人から魑魅魍魎まで、多彩な登場人物が織りなす「今昔物語」の世界。原話から説話への変容の視点から「今昔物語」の視界と構造に迫る。1983年筑摩書房刊の新版。(中世・民俗) [1999-04-17] V8
- 新潟県の考古学 新潟県考古学会編 高志書院:本州のほぼ中央部に位置し、長い海岸線と佐渡島・粟島の二つの島を含む新潟県。新潟県における考古学の研究現状を、旧石器時代から近世初頭についてまとめる。(考古学・新潟県) [1999-04-17] V8
- 部落史の再発見 続 部落解放・人権研究所編 部落解放・人権研究所 解放出版社(発売):列島の歴史の中で、いきいきと活動した様々な被差別民。古代から近代までの彼らの多様な姿を追い、その豊かな事実を解き明かしていくことによって、新たな歴史像を再発見する。(部落差別・通史) [1999-04-17] V8
- 三角縁神獣鏡の時代 岡村秀典著 吉川弘文館(歴史文化ライブラリー66):倭人が国際社会に躍り出た前1世紀から邪馬台国の時代まで、倭にもたらされた中国鏡は一千面にものぼる。東アジアの国際情勢を踏まえ、「魏志倭人伝」と中国鏡を照合し、倭国誕生と鏡に潜む象徴性を追究する。(弥生・古墳) [1999-04-25] V8
- 神社ふしぎ探検 ウォッチング・ガイド 外山晴彦著 さきたま出版会:鳥居の色や形は何種類? 灯篭の中はどうなっている? 狛犬の正体は? 稲荷にはなぜ狐がいるの? ウォッチングのポイントを知れば、旅先で訪れる神社や近所にある神社もいつもと違って見えるはず。(神社) [1999-04-25] V8
- 日本の歴史博物館・史跡 調べ学習に役立つ時代別・テーマ別 1 旧石器・縄文・弥生時代 佐藤和彦監修 あかね書房:日本の歴史を時代を追ってテーマごとに学びながら、各テーマを扱っている全国各地の博物館の展示や史跡の様子を写真を交えて紹介する。調べ学習に役立つヒントがいっぱい。第1巻は、旧石器〜弥生時代を取り上げる。(旧石器・縄文・弥生) [1999-04-25] V8
- 日本の歴史博物館・史跡 調べ学習に役立つ時代別・テーマ別 2 古墳・飛鳥時代 佐藤和彦監修 あかね書房:日本の歴史を時代を追ってテーマごとに学びながら、各テーマを扱っている全国各地の博物館の展示や史跡の様子を写真を交えて紹介する。調べ学習に役立つヒントがいっぱい。第2巻は、古墳〜飛鳥時代を取り上げる。(古墳・古代) [1999-04-25] V8
- 日本の歴史博物館・史跡 調べ学習に役立つ時代別・テーマ別 3 奈良・平安時代 佐藤和彦監修 あかね書房:日本の歴史を時代を追ってテーマごとに学びながら、各テーマを扱っている全国各地の博物館の展示や史跡の様子を写真を交えて紹介する。調べ学習に役立つヒントがいっぱい。第3巻は、奈良〜平安時代を取り上げる。(古代・中古) [1999-04-25] V8
- 日本の歴史博物館・史跡 調べ学習に役立つ時代別・テーマ別 4 鎌倉・南北朝・室町時代 佐藤和彦監修 あかね書房:日本の歴史を時代を追ってテーマごとに学びながら、各テーマを扱っている全国各地の博物館の展示や史跡の様子を写真を交えて紹介する。調べ学習に役立つヒントがいっぱい。第4巻は、鎌倉〜室町時代を取り上げる。(中世) [1999-04-25] V8
- 日本の歴史博物館・史跡 調べ学習に役立つ時代別・テーマ別 5 戦国・安土桃山時代 佐藤和彦監修 あかね書房:日本の歴史を時代を追ってテーマごとに学びながら、各テーマを扱っている全国各地の博物館の展示や史跡の様子を写真を交えて紹介する。調べ学習に役立つヒントがいっぱい。第5巻は、戦国〜安土桃山時代を取り上げる。(中世) [1999-04-25] V8
- 日本の歴史博物館・史跡 調べ学習に役立つ時代別・テーマ別 6 江戸時代 佐藤和彦監修 あかね書房:日本の歴史を時代を追ってテーマごとに学びながら、各テーマを扱っている全国各地の博物館の展示や史跡の様子を写真を交えて紹介する。調べ学習に役立つヒントがいっぱい。第6巻は、江戸時代を取り上げる。(近世) [1999-04-25] V8
- 日本の歴史博物館・史跡 調べ学習に役立つ時代別・テーマ別 7 明治・大正・昭和・平成時代 佐藤和彦監修 あかね書房:日本の歴史を時代を追ってテーマごとに学びながら、各テーマを扱っている全国各地の博物館の展示や史跡の様子を写真を交えて紹介する。調べ学習に役立つヒントがいっぱい。第7巻は、明治〜平成の現在までを取り上げる。(近代・現代) [1999-04-25] V8
- 〈聖徳太子〉の誕生 大山誠一著 吉川弘文館(歴史文化ライブラリー65):たぐいまれな政治・思想家として、その名を伝えられる「聖徳太子」は果たして本当に実在したのだろうか? 太子のイメージの成立の過程を、奈良朝政治地図の中に位置づけた革命的聖徳太子論。(古代) [1999-04-25] V8
- 天皇家誕生の謎 関裕二著 立風書房:天皇という王権の制度はいつ生まれ、なぜ永続したのか。「竹取物語」の中に、天皇家の永続性にまつわる重大な暗示が込められていた…。大胆な仮説から、日本史最大の謎に迫る。(古代) [1999-04-25] V8
- 歴史の消息について 〈いま・ここ〉からの「歴史」を考える 大月隆寛著 洋泉社:「歴史」の可能性は、気持ちや思い入れ、ノスタルジー、そして雑本の一行にもある。「いま・ここ」の自分にとっての、メンタルマップとしての「歴史」に迫れ。民俗学的知性で、歴史の新たな可能性をさぐる。(歴史学) [1999-04-25] V8
- 古墳とヤマト政権 古代国家はいかに形成されたか 白石太一郎著 文芸春秋(文春新書036)(古墳・古代) [1999-04-25] V8
- 弥生文化論 稲作の開始と首長権の展開 橋口達也著 雄山閣出版:稲作を基礎とした農耕社会であり、武器の発達による戦乱の時代でもあった弥生時代。来るべき古代国家統一へと進行する激動の時代である弥生社会とその文化を復原。著者がこれまでに発表した弥生時代に関する論考をまとめる。(弥生) [1999-04-25] V8
- 古代の日本と渡来人 古代史にみる国際関係 井上満郎著 明石書店:居住する外国人も更に増え、異文化はますます日本に流入し、国際関係はこれからの日本にとって重要課題となるだろう。古代日本列島の文化と歴史に渡来人・渡来文化の与えた影響を考察し、日本の未来を考える。(古代) [1999-04-25] V8
- 地図に見る日本 倭国・ジパング・大日本 海野一隆著 大修館書店:地図は丹念な測量が行われてからできるものとは限らず、まず人々の頭の中に描かれる。日本列島に住む人々、それ以外の地域=東西両洋の各地に住む人々が、古来どのように日本列島を描いてきたかを図版を用いながら展望する。(通史) [1999-04-25] V8
- 考古学で何がわかるか 中村浩著 芙蓉書房出版(何がわかるかブックス1):地層の上下と土器の新旧の関係は? 年代の推定の仕方って? 掘らない調査はあるの? 考古学のちょっとした疑問に楽しく答え、30年以上にわたる発掘体験のエピソードなどを紹介する。97年刊の改訂。(考古学) [1999-04-25] V8
- 発見!卑弥呼の陵墓 『魏志倭人伝』完全解読 吉岡徹雄著 東京経済:いま、邪馬台国がベールを脱ぐ。「魏志倭人伝」の正しい読み方、そして女王国並びに卑弥呼の陵墓発見に至るまでの実踏記。足を踏み入れたら最後、逃れられない謎解きの世界。(邪馬台国・古代) [1999-04-25] V8
- 律令太政官制の研究 武光誠著 吉川弘文館:太政官は古代律令制度における最高機関である。神祇官をはじめ、宣旨、少納言、監物、摂関期の陣申文などに焦点をあて、新たな視点より太政官制と古代政治の特質を追究。また弾正台をとりあげ、為政者の政治観を探る。(古代) [1999-04-25] V8
- 日本古代の王位継承と親族 成清弘和著 岩田書院(御影史学研究会歴史学叢書1):権威と権力の分離という観点からではなく、また、制度としての古代官僚制、暴力装置としての軍制、あるいは国家を代表する外交権などの分析からでもなく、より根底的で内在的な古代の血縁原理から、天皇という王権を考える。(古代) [1999-04-25] V8
- 修験道組織の研究 宮家準著 春秋社:法制史的に論述されがちな修験道組織について、年中行事、神仏分離への抵抗、教団内の内紛等を通して動態的に記述。その時々の社会体制や宗教行政に位置付けて考察する。「修験道儀礼の研究」「修験道思想の研究」に続くもの。(修験道・民間信仰・民俗) [1999-04-25] V8
- 人はなぜ迷信が気になるのか 迷信に秘められた日本人の知恵を探る 中野宏著 河出書房新社(KAWADE夢新書):昔からいわれてきた迷信には既に形骸化しているものも少なくないが、それでも日本人はいまも絶えず迷信を気にしている。迷信の成立過程とその必然性を検証することで、日本人の生活史や古来の民族性を探る。(民間信仰・民俗) [1999-04-25] V8
- 左伝の史料批判的研究 平〓隆郎著 汲古書院(東京大学東洋文化研究所報告):「史記」紀年矛盾の解消作業を通じて、「左伝」の編纂材料を分析し、その編纂の意図を探る試み。「史記東周年表」および「中国古代紀年の研究」をもとにまとめたもの。(古代・中国) [1999-04-25] V8
- キリストの墓 『やっぴらんど』ミステリイなAOMORI#1 キリストの墓 青森県三戸郡新郷村戸来(へらい)。ここに「キリストの墓」がある。(超古代・青森県) [1999-03-02] V8
- 石神さま 『やっぴらんど』ミステリイなAOMORI#2 石神さま 青森市中心部から12kmほど南に入内(にゅうない)という集落があります。そこからさらに山道を6kmほど入ると、ひっそりとした山中にいきなり石神神社が現れます。この神社のご神体は、直径3メートル近い自然石です。この石は、「天石大神」とか「石神さま」と呼ばれ、江戸時代から土地の人々の信仰の対象とされてきました。(民間信仰・民俗・青森県) [1999-03-02] V8
- 日本中央の碑 『やっぴらんど』ミステリイなAOMORI#3 日本中央の碑(中古・青森県上北郡東北町) [1999-03-02] V8
- 恐山 『やっぴらんど』ミステリイなAOMORI#4 霊場恐山 恐山は、下北半島の中心都市むつ市から約15qのところにあります。(民間信仰・民俗・青森県) [1999-03-02] V8
- 石の塔 『やっぴらんど』ミステリイなAOMORI#5 石の塔 青森県の津軽地方南部、大鰐町と秋田県との県境にある山の木立ちに囲まれた頂上にあります。高さは約27m、周囲約50m。(民間信仰・民俗・青森県) [1999-03-02] V8
- 東日流外三郡誌 『やっぴらんど』ミステリイなAOMORI#5 「東日流外三郡誌」論争 『東日流外三郡誌(つがるそとさんぐんし)』。1975(昭和50)年から77年にかけて、青森県北津軽郡市浦村から、『市浦村村史 資料編 上・中・下』として刊行されたこの書物は、村史としては異例の大きな反響を巻き起こしました。83年から86年にかけて、『東日流外三郡誌』は、北方新社から全7巻の書物として新たに刊行され、さらに、89年から90年にかけては、八幡書店から全6巻の豪華本が刊行されています。(古史古伝・超古代・青森県) [1999-02-28] V8
- 浮き島 『やっぴらんど』ミステリイなAOMORI#7 天池の浮き島 五所川原市飯詰(いいづめ)地区にある天池(あまいけ)という池に浮き島が浮かんでいる。(民間伝承・民俗・青森県) [1999-03-02] V8
- 鬼神社 『やっぴらんど』ミステリイなAOMORI#8 鬼神社 弘前市から岩木山を左手に見ながら鰺ヶ沢町に向かう県道を行くと、「鬼沢」という地名が見えてきます。この集落には、「鬼神社」があり、鬼が御神体として祀られ、農業の守護神として地域の人々の信仰を集めています。(神社・青森県) [1999-03-02] V8
- 【論文】近世初期の「服忌令」と「穢れ」意識の再編成について 「松下師一研究室」『史窓』第28号(徳島地方史研究会、1998年)所収。(近世・部落差別・徳島県) [1999-03-12] V8
- 【研究ノート】博物館の展示解説と映像に関する一考察 「松下師一研究室」『館報 歴史の里』第2号(松茂町歴史民俗資料館・人形浄瑠璃芝居資料館、1996年)所収。(歴史学・考古学・民俗学・徳島県) [1999-03-24] V8
- 松下師一研究室へようこそ (通史・民俗・徳島県) [1999-03-12] V8
- 【講演の記録】文字史料の整理・保存と研究 「松下師一研究室」『館報 歴史の里』創刊号(松茂町歴史民俗資料館・人形浄瑠璃芝居資料館、1995年)所収。(歴史学・考古学・民俗学・徳島県) [1999-03-24] V8
- 【報告】『県史』以降の徳島県地域史研究(近世の政治・文化を中心に) 「松下師一研究室」『史窓』第26号(徳島地方史研究会、1996年)所収。(近世・徳島県) [1999-03-24] V8
- 論文・研究ノートのリスト 「松下師一研究室」(通史・徳島県) [1999-03-12] V8
- 徳島の歴史研究の話題 お知らせ/【コラム】深炒り豆 「松下師一研究室」(通史・徳島県) [1999-03-12] V8
- 【論文】徳島藩地方改革における吉野川治水事業 「松下師一研究室」『四国三郎』(吉野川文化研究会、近日刊行)所収。(近世・徳島県) [1999-03-24] V8
- 木屋の資料館index いにしえの 岩村 木屋の資料館 本館(通史) [1999-01-16] V8
- 木屋の資料館3倭史 神話から歴史へのデータベース 倭史古代人物図書館 徐市/昔脱解/饒速日/大毘古/陳寿(古代) [1999-01-16] V8
- 木屋の資料館4.20ai飛鳥池遺跡 ●飛鳥池の木簡(古代・奈良県) [1999-03-27] V8
- 木屋の資料館3号館 いにしえの 岩村 木屋の資料館3 目次(古代) [1999-01-16] V8
- 木屋の資料館3号館、倭史 フレーム版目次(古代) [1999-01-16] V8
- 木屋の資料館3号館index 神話から歴史へ 倭史・古代人物図書館 目次(古代) [1999-01-16] V8
- ちょっと寄り道1998木屋清八 木屋の資料館3号館 リンク集(古代) [1999-01-16] V8
- ちょっと寄り道1998木屋清八 木屋の資料館3号館 凡例/リンク集(古代・中世) [1999-01-16] V8
- LINKS 「Bar <ARS AMATORIA>」Academy & Institute/Archaeology & Art/History/Museum/Art Books in WWW/Artist's/My Friend's(歴史学・考古学・民俗学・美術・芸術・リンク集) [1999-03-31] V8
- Enmei in Temple 『茨城県立岩井高等学校』岩井市周辺情報 延命院:平将門の胴塚があり、将門山ともいわれている。市民の浄財による顕彰碑と東京大手町の首塚より送られた石塔婆が建てられている。(寺院・茨城県) [1999-04-13] V8
- Enmeiji Temple 『茨城県立岩井高等学校』岩井市周辺情報 延命寺(寺院・茨城県) [1999-04-13] V8
- 一言主神社 『茨城県立岩井高等学校』岩井市周辺情報 一言主神社:809年・大和の葛城山から一言主を迎え祭ったのが始まりとされ、通称「ひとこと明神」といわれ、言行一致の神様として信仰されている。毎年9月13日に行われる通称「花火祭」の大祭は有名。(神社・茨城県水海道市大塚戸町) [1999-04-13] V8
- Ishii no Ido 『茨城県立岩井高等学校』岩井市周辺情報 石井の井戸:平将門が水に困っている時、老翁が水を出してくれたという伝説の井戸である。(伝説・民俗・茨城県) [1999-04-13] V8
- Kokuo Jinja 『茨城県立岩井高等学校』岩井市周辺情報 国王神社:平将門を祭神とする神社で、公の三女如蔵尼が三十三回忌に父の姿をきざんだ木造が御神体になっている。/国王神社の伝説:平将門を祭神とする岩井の国王神社は、将門戦死の地と言われ、次女如蔵尼が当地を訪ね庵を結び、その冥福を祈ったものという。そこに安置されている将門坐像は、彼女が創ったとされている。平将門が、京都にいた頃から仕えていた飯塚氏が、後に神官となり現在に至っている。(神社・茨城県) [1999-04-13] V8
- Masakado Matsuri 『茨城県立岩井高等学校』岩井市周辺情報 絢爛な時代絵巻をくり広げる 将門まつり:まつりの当日、武者行列一行は、国王神社境内で「戦勝祈願」が行われる。/写真:出陣式、武者行列、神田明神将門太鼓、神田ばやし(伝統行事・茨城県) [1999-04-13] V8
- 5bunka 労働者教育協会『学習の広場』▼情報収集・学習に役立つテーマ別リンクbS(文化・社会科学)(歴史学・考古学・民俗学・リンク集) [1999-01-29] V8
- 縄文人 「プレアデス調査団」縄文文化(縄文) [1999-03-02] V8
- tugaru 「プレアデス調査団」東日流外三郡誌(つがるそとさんぐんし)(古史古伝・超古代・青森県) [1999-03-02] V8
- 日本書籍出版協会 表紙(歴史学・考古学・民俗学) [1999-01-27] V8
- link アイヌ民族ニュース リンク集 世界への扉●アイヌ語・地名●アイヌ民族の文化一般●裁判・法律・市民運動●アイヌ民族のアーティスト●そのほか●(アイヌ・民族) [1998-12-11] V8
- 岐阜新聞ニュース 《9月25日付朝刊社会面》恵那市の正家廃寺に生活施設/がらん隣に僧の宿、工房跡?/全域保存、全国でも希少 恵那市長島町正家の奈良時代前半の寺院跡「正家廃寺(しょうげはいじ)」(県指定史跡)を発掘調査していた同市教育委員会は二十四日、これまで知られていたがらん地の東隣に、ほぼ同じ大きさの方形の寺域が確認された、と発表した。(古代・岐阜県) [1999-03-27] V8
- グラフ岐阜 縄文土器や江戸期の百科事典 中津川市阿木地区で「くらし歴史展」:展示は阿木川湖周辺にある同ホ−ルや宿泊施設の完成を記念して開いた。会場に展示されているのは、縄文時代の石器類から戦前戦後の生活用品まで300点ほど。(通史・岐阜県中津川市) [1999-04-17] V8
- グラフ岐阜 岐阜新聞 平成10.9.25朝刊 社会面 写真:正家廃寺発掘調査(古代・岐阜県) [1999-03-27] V8
- グラフ岐阜 岐阜新聞 平成10.9.25朝刊 社会面 恵那市の正家廃寺に生活施設 がらん隣に僧の宿、工房跡?全域保存、全国でも希少 恵那市長島町正家の奈良時代前半の寺院跡「正家廃寺(しょうげはいじ)」(県指定史跡)を発掘調査していた同市教育委員会は24日、これまで知られていたがらん地の東隣に、ほぼ同じ大きさの方形の寺域が確認された、と発表した。(古代・岐阜県) [1999-03-27] V8
- グラフ岐阜 「初恵比寿」大にぎわい 商売繁盛願い、1万人 多治見市新羅神社:初恵比寿が5日、多治見市御幸町二、新羅神社(篠原寛治宮司)で催された。同神社には、商売の神様として知られる西宮神社(兵庫県西宮市)の分神が祭られ、毎年この日の「五日恵美寿」には、東濃各地、可児・加茂、愛知県瀬戸市などから参拝者が詰め掛ける。(伝統行事・岐阜県多治見市) [1999-04-17] V8
- グラフ岐阜 上宝村で伝統の「天神まつり」 子供たちが家々回り、獅子舞などの芸披露 健康と学力の向上願う:吉城郡上宝村伝統の子供祭り「天神まつり」がこのほど、本郷、宮原、吉野、在家の四地区で開かれ、子供たちが地域の家を一軒ずつ回りながら、獅子舞などの芸を繰り広げた。この祭りは100年ほど前、4地区がそれぞれ菅原道真公を祭る社(やしろ)を造り、子供たちの健康と学力向上を祈ったのが始まり。(伝統行事・岐阜県) [1999-04-17] V8
- グラフ岐阜 桜に映える華麗な屋台 春の高山祭幕開け 12台曳きそろえ からくりに観光客歓声:国の重要有形民俗文化財に指定されている華麗な屋台と、からくりの妙技が呼び物の春の高山祭(日枝神社例祭)が14日、ようやく桜が咲き始めた高山市で開幕した。(伝統行事・岐阜県高山市) [1999-04-17] V8
- グラフ岐阜 祭り絵巻時間忘れ 高山祭・夜祭り:春の高山祭(日枝神社例大祭)は14日、高山市の中心市街地で開幕。(伝統行事・岐阜県高山市) [1999-04-17] V8
- 冨士神社 「きららホームページ」日立みなみ:創祀は永享年間と伝えられているが詳らかでありません。祭神は木花咲耶姫命といわれています。この冨士神社は冨士権現を祀っています。かって神社は新宿町の一角に、鬱蒼とした樹林に囲まれた丘の上にありました。権現様とよばれ親しまれています。例祭日は旧暦6月14日です。(神社・茨城県) [1999-02-27] V8
- 鹿島神社 「きららホームページ」武甕槌命を祭神とする、常陸国一ノ宮鹿島神社を勧請して、茂宮川下流の 後瀬鹿島に大同2年(807)に創立したと言われています。大助人形の伝統行事を、今も旧暦7月10日に境内で行っています。(神社・茨城県) [1999-02-14] V8
- 大甕神社 「きららホームページ」日立みなみ 大みか神社:創祀は不詳ですが、祭神は武葉槌命で、久慈町の鎮守様であります。古典によると大甕の地には甕星香々背男と称する屈強な悪神が占拠し、大甕山上に陣取り、東北地方に一大勢力をもっていました。鹿島・香取の二神に代わって悪神誅伐の大任を受けた武葉槌命は、見事悪神を誅伐し、常陸地方を平定しました。命は後にこの大甕の地に止まり、製塩や織物など産業開発の道を計られたと伝えられています。(神社・茨城県) [1999-02-27] V8
- 南高野史跡公園 「きららホームページ」日立みなみ:園内には貝塚・古墳・横穴群等があります。貝塚は、縄文時代のもので、土器・石器・骨針・貝類・魚骨・獣骨が出土し県指定史跡になりました。古墳群は2基、横穴群は、29基あります。(縄文・古墳・茨城県) [1999-02-27] V8
- 千福寺 「きららホームページ」日立みなみ 千福寺と二十六夜尊:神明山、千福寺は天台宗延暦寺の末寺で、およそ千年前、慈覚大師の奥羽巡化の途上開基し、寛和2年了伝上人の開山といわれています。境内には二十六夜尊堂があり、旧暦9月26日には「二十六夜さま仏たて」の法要がおこなわれます。(寺院・茨城県) [1999-02-27] V8
- http://www.jvc.co.jp/studio/ainu/index.html 日本ビクター株式会社創立70周年記念企画−萱野茂のアイヌ神話集成 アイヌが語り、アイヌが録音したCD アイヌが和訳した本(アイヌ・民族・北海道) [1999-03-02] V8
- 大阪府立弥生文化博物館【第1展示室】 【死とまつり】近畿の組合式の木棺と北部九州の巨大な甕棺の実物を比較して、墓の形式の地域による違いを示します。弥生のまつりと言えば銅鐸ですが、時代とともに大きくなっていく様子を実物とレプリカで示します。【弥生プラザ】中央に置かれた「平成の銅鐸」は、滋賀県小篠原で出土した、わが国最大の銅鐸(高さ135cm)を青銅で復原したもので、金色に輝いています。(弥生) [1999-02-14] V8
- 思いむすび・恋むすび・心むすび 気多大社 能登一の宮 表紙(神社・石川県羽咋市寺家町) [1999-01-27] V8
- 気多大社 目次(神社・石川県羽咋市寺家町) [1999-01-27] V8
- 梅ノ木遺跡現地説明会開催のお知らせ 熊本県からのお知らせ 報道資料(弥生・熊本県) [1999-02-14] V8
- 芸能 「駒澤大学郷土研究会」民俗学ってなに? 1.どんなものがあるんでしょう?/2.神楽系統(イ)巫女神楽(ロ)出雲系神楽(ハ)伊勢系神楽(湯立神楽)(ニ)獅子神楽/3.田楽系統(イ)田楽躍・田舞(ロ)田遊び・田植踊(ハ)御田植神事/4.風流系統(イ)太鼓踊系(ロ)念仏踊系(ハ)小唄踊系(ニ)盆踊系(ホ)その他・作り物風流・お練り風流・動物仮装風流/5.語り物・祝福芸/6.渡来芸・舞台芸(イ)伎楽系獅子舞・舞楽・産楽(ロ)能・狂言(ハ)人形芝居(ニ)歌舞伎伎芝居(民俗学) [1999-03-25] V8
- 衣・食・住 「駒澤大学郷土研究会」民俗学ってなに? 1.まずはじめに ーハレとケについてー/2.衣・食生活ではどうでしょう?/3.住生活ではどうでしょう/4.現在は・・・(民俗学) [1999-03-25] V8
- 口承文芸 「駒澤大学郷土研究会」民俗学ってなに? 1.どんなものがあるんでしょうか?/2.諺とは?/3.伝説とは?◇自然伝説◇歴史伝説◇信仰伝説/4.昔話とは?◇本格昔話◇動物昔話◇笑い話(民俗学) [1999-03-25] V8
- 民俗学ってどんなもの? 「駒澤大学郷土研究会」民俗学ってなに? フレーム版目次(民俗学) [1999-03-25] V8
- 民俗学ってどんなもの? 目次 「駒澤大学郷土研究会」民俗学ってなに? 目次(民俗学) [1999-03-25] V8
- 民俗学ってなに?表紙 「駒澤大学郷土研究会」民俗学ってわかります?(民俗学) [1999-03-25] V8
- 民間信仰1 「駒澤大学郷土研究会」民俗学ってなに? 1.何でやるのでしょうか? ー民間信仰の意義ー/2.民間信仰は宗教ですか? ー民間信仰の定義ー/3.どんな特徴があるの? ー民間信仰の特徴ー/4.現代における民間信仰を少し・・・(民俗学) [1999-03-25] V8
- 社会組織 「駒澤大学郷土研究会」民俗学ってなに? 1.まずはじめに/2.「イエ」ってなんでしょうか?/3.それじゃあ「ムラ」ってなんでしょうね?◇集落とムラ(村落)の違い◇ムラと村の違い◇同族のムラと講組のムラ、講とは、組とは(民俗学) [1999-03-25] V8
- 日本文学関係テキストファイル等 「菊池真一研究室」(通史・リンク集) [1999-03-16] V8
- 本サイトで見られるテキストファイル等 「菊池真一研究室」(近代) [1999-03-16] V8
- 日本の古本屋 古書情報 表紙(歴史学・考古学・民俗学) [1999-01-27] V8
- 一関の歴史 「一関からこんにちは」原始・古代(旧石器・縄文・古代・中古・岩手県一関市) [1999-03-02] V8
- 一関市の歴史 「一関からこんにちは」(通史・岩手県一関市) [1999-03-02] V8
- だまされるな、東北人「東日流外三郡史」をめぐって 「一関からこんにちは」一関近隣の話題 千坂げんぼう著:著者は一関市祥雲寺(臨済宗妙心寺派)住職で、仙台市の女子短大(聖和学園短期大学)教授でもある。著者は今後、偽書にだまされないようにと、そのからくりを明かし、教訓としてだまされた自治体の実例なども紹介している。偽書がどのようにしてだまされた人々の中に受容されていったかがわかりやすく書かれている。出版社は「本の森」で、全国の書店で取り寄せることができます。(古史古伝・超古代) [1999-03-02] V8
- Kyoto Shimbun 葵祭 京都新聞●葵祭あれこれ アオイ 清流のほとりに自生:祭りの当日、神殿をはじめ、参列者たちが清めの草としてアオイの葉を身につけるようになったのは、いつごろからか。上賀茂神社によると、平安遷都後の大同二年(八〇七)、葵祭として始まった賀茂祭(五月十五日)に飾り草として使ったのが最初。それ以来、この慣習は引き継がれ、いつしか葵祭と呼ばれるようになった。(伝統行事・京都府) [1999-04-22] V8
- Kyoto Shimbun 葵祭 京都新聞●葵祭あれこれ 牛車 優雅さに似ぬ乗り心地:“動く王朝絵巻”葵祭で、最も目を引く一つが“牛車(ぎっしゃ)”。俗に“御所車”とも呼ぶ平安時代の乗用車である。牛車にもいろいろ種類があって最も高級車は唐車(からぐるま)あるいは唐庇(からびさし)と呼ばれるもの。葵祭の牛車は勅使用がこれ。斎王代用として出るものは八葉車(はちょうのくるま)と呼ばれる少し位の下のもの。(伝統行事・京都府) [1999-04-22] V8
- Kyoto Shimbun 葵祭 京都新聞●葵祭あれこれ◆はじまり:欽明天皇(540 〜571年)の時代に凶作に見舞われたとき、みかねた天皇が勅使に鈴をつけて上賀茂、下鴨神社に参らせ、祭礼を行ったところ、五穀豊穰になったというのが起源とされている。◆祭の特徴:祭儀は、宮中の儀、路頭の儀、社頭の儀の3つからなるが、現在宮中の儀は省かれ、路頭の儀と社頭の儀だけが行われている。(伝統行事・京都府) [1999-04-22] V8
- Kyoto Shimbun 葵祭 京都新聞●葵祭あれこれ みそぎの神事 戦後復興、ぜひ一見を…:葵祭は、斎王代の“みそぎの神事”でスタートを切ります。この神事は、斎王代が、からだを清めて皇城鎮護を神に願うのですが、資料を調べると、平安時代には斎王は鴨川で、みそぎの神事を行ったとなっています。そして鎌倉、室町時代には、葵祭そのものが衰微し、応仁の乱以降は、まったく姿を消してしまい、江戸時代になって再興されましたが、第二次大戦中も中止され、社頭での神事だけが続けられていました。(伝統行事・京都府) [1999-04-22] V8
- Kyoto Shimbun 葵祭 京都新聞●どんな行列◆行列の構成:第1列 検非違使(けびいし)・山城使(やましろづかい)/第2列 御幣櫃(ごへいびつ)・馬寮使(みりょうづかい)・牛車(ぎっしゃ)/第3列 舞人(まいうど)・近衛使(このえし)/第4列 陪従(べいじゅう)・内蔵使(くらづかい)/斎王列 斎王(さいおう)・女人(にょにん)(伝統行事・京都府) [1999-04-22] V8
- Kyoto Shimbun 葵祭 京都新聞●葵祭あれこれ◆見物今昔 “席取り”は昔も同じ:「迷惑な顔は祭で牛ばかり」こんな古川柳が残る葵祭。いまはさしずめ「迷惑な顔は祭で車ばかり」とでもいったところか。(伝統行事・京都府) [1999-04-22] V8
- Kyoto Shimbun 葵祭インターネットライブ 京都新聞 葵祭の5つのムービーがご覧になれます。/QTの古いバージョン、もしくはIE3.0Xでは、ご覧になれない場合がありますので、予めご了承ください。(伝統行事・京都府) [1999-04-22] V8
- Kyoto Shimbun 時代祭 「京都新聞」●'98 トピックス●'98 時代祭、鞍馬の火祭 グラフ●時代祭'97 プレーバック●巡行コース(伝統行事・京都府) [1999-02-13] V8
- 水琴窟の魅力 相国寺で楽しむ(京都新聞:1998.12.1) 地中に埋めた瓶(かめ)に水滴が落ちる音を楽しむ水琴窟(くつ)の魅力を多くの人に知ってもらおうという「水琴窟鑑賞の集い」が先月、京都市上京区の相国寺瑞春院で開かれた。(寺院・京都府) [1999-02-13] V8
- 忠臣蔵ゆかりの大石神社に宝物殿(京都新聞:1998.12.3) 忠臣蔵で有名な大石内蔵助をまつる京都市山科区西野山の大石神社(進藤秀保宮司)の宝物殿がオープン。宝物殿には、内蔵助直筆とされる書や討ち入り姿の四十七士を描いたびょうぶなど二十二点も展示。(神社・京都府) [1999-02-13] V8
- 息災願う大根だき 千本釈迦堂(京都新聞:1998.12.8) 京都市上京区の千本釈迦堂で七日、師走恒例の「大根だき」が始まった。同寺の大根だきは七百七十年の伝統行事。(伝統行事・京都府) [1999-02-13] V8
- 裁縫の上達祈願 法輪寺で針供養(京都新聞:1998.12.9) 使い古した針に感謝する「針供養」が八日、京都市西京区嵐山の法輪寺で営まれた。針供養は、奈良時代に同寺を建てた女帝の元明天皇が裁縫上達を祈願したのが始まりといわれる。平安時代には、清和天皇によって針を納めるお堂も建てられたという。(伝統行事・京都府) [1999-02-13] V8
- 新選組・近藤勇の木像 旧屯所に安置(京都新聞:1998.12.9) 幕末期に、「新選(撰)組」の屯(とん)所が置かれた京都市中京区壬生の八木家住宅に、近藤勇の全身像が安置されることになった。八木家は、文久三年(一八六三)に徳川家茂入洛の際、警護役の浪士が分宿した郷士宅の一つだった。京に残留した近藤勇、土方歳三たちが京都守護職の下で新選組を旗揚げし、約二年間とん所となった。当時と変わらないたたずまいが人気を集め、京都市の有形文化財に指定されている。(近世・新撰組・京都府) [1999-02-13] V8
- 卯歳の縁起物 準備始まる 下鴨神社(京都新聞:1998.12.11) 京都市左京区の下鴨神社(賀茂御祖神社)で十日、初参り客らに授与する縁起物の箱詰め作業が始まり、丹塗(にぬり)矢、来年の干支(えと)のウサギをあしらった絵馬などの縁起物が、巫女(みこ)さんの手で手際よく整えられた。祭神・玉依姫命(たまよりひめのみこと)にちなむ厄(やく)よけの丹塗矢など九種類の縁起物が人気を集めている。(神社・京都府) [1999-02-13] V8
- 大わら草履背負い「山の神」に会う(京都新聞:1998.12.11) 京都府加佐郡大江町二俣で九日朝、地域の人々を守る神としてあがめられている「山の神」に、子どもたちが一年の無病息災を感謝する伝統行事が行われた。「山の神」行事は同町各地に古くから伝わる。十歳から十五歳までの男子がお参りする習わし。(伝統行事・京都府) [1999-02-13] V8
- 水口神社本殿を全焼 重文女神像は無事(京都新聞:1998.12.17) 十六日午後十時二十五分ごろ、滋賀県甲賀郡水口町宮の前、水口神社(石王尚治宮司)の本殿から出火。水口神社は、毎年四月に開かれる例祭の水口曳山祭も滋賀県無形民俗文化財に指定されている。(神社・京都府) [1999-02-13] V8
- 六波羅蜜寺で踊り念仏 大晦日まで毎夕(京都新聞:1998.12.18) 京都市東山区の六波羅蜜寺で、師走恒例の「かくれ念仏」が営まれている。平安時代の中期、六波羅蜜寺を開創した空也上人が疫病退散、衆生救済を願って始めた「踊躍(ゆやく)念仏」を起源とする。鎌倉時代の念仏弾圧で、内陣を障子で隠して営まれたことから、「かくれ」の名がある。(伝統行事・京都府) [1999-02-13] V8
- 不景気も終いたい 弘法さんに人の波(京都新聞:1998.12.22) 京に年の瀬を告げる「終(しま)い弘法」が二十一日、京都市南区の東寺境内で開かれた。(伝統行事・京都府) [1999-02-13] V8
- 2世紀後半の大型建物跡出土 守山・伊勢遺跡(京都新聞:1998.12.22) 滋賀県守山市阿村町で、弥生時代後期(二世紀後半)の伊勢遺跡を調査している同市教委は二十一日、楼閣とみられる縦板壁を持つ二層式の大型掘っ立て柱建物跡が見つかったと発表した。(弥生・滋賀県) [1999-02-13] V8
- かぼちゃ供養で健康祈願 不思議不動院(京都新聞:1998.12.23) 京都市北区衣笠の不思議不動院で22日朝から、カボチャの煮付けを参拝客に振る舞う「南瓜(かぼちゃ)供養」が行われた。(伝統行事・京都府) [1999-02-13] V8
- 考古学の森浩一教授 来月5日に「退職講演」(京都新聞:1998.11.20) 考古学者で、独自の日本古代像を打ち立てた同志社大の森浩一教授が来月、来年三月の定年退職を前に研究の集大成となる一般向け講演をする。(考古学) [1999-02-13] V8
- 日本最大の銅鐸復元 滋賀・野洲町(京都新聞:1998.10.2) 滋賀県野洲郡野洲町の大岩山で一八八一(明治十四)年に出土した日本最大の銅鐸(どうたく)を、同町の銅鐸博物館(町立歴史民俗資料館)が復元し、一日発表した。モデルとなった銅鐸は、高さ一三四・七センチ、四五・五キロ。国の重要文化財で、現在、東京国立博物館に保管されている。完成した銅鐸は、重さ約五十五キロ、厚さは3・5―4・0ミリ。(弥生・滋賀県) [1999-02-13] V8
- 収穫感謝の「ずいき祭」 京都・北野天満宮(京都新聞:1998.10.2) 豊かな秋の収穫に感謝する北野天満宮(京都市上京区)のずいき祭が一日始った。祭は平安中期に天満宮の神人(じにん)たちが豆穀や果実を飾り付けて奉納、五穀豊じょうを祈願したことに始まる。(伝統行事・京都府) [1999-02-13] V8
- 曳山組み立て始まる 滋賀・大津祭(京都新聞:1998.10.5) 十日の本祭りを前に、湖国三大祭りの一つ大津祭の曳山十三基の組み立てが四日、滋賀県大津市内で行われた。(伝統行事・滋賀県) [1999-02-13] V8
- 竪穴石室の構築法を解明 向日市の古墳(京都新聞:1998.10.20) 京都府向日市寺戸町芝山の古墳時代前期(四世紀前半)の前方後円墳・寺戸大塚古墳で発掘調査をしていた向日市埋蔵文化財センターは十九日までに、前方部の竪穴式石室の構築法を解明したほか、板石が全面的に敷き詰められたテラスも発見、石室の築造途中で埋葬儀礼が行われていたことも突き止めた。(古墳・京都府) [1999-02-13] V8
- 時代祭の行列(京都新聞:1998.10.22) 「時代祭」の巡行が、22日正午すぎ、京都市上京区の京都御所を出発した。(伝統行事・京都府) [1999-02-13] V8
- 「銅鐸サミット」 ゆかりの4町が野洲で(京都新聞:1998.10.26) 銅鐸を生かしたまちづくりを考える「銅鐸サミット&シンポジウム」(滋賀県野洲町主催)が二十四日、野洲文化ホールで始まり、九六年十月に全国最多の三十九個が出土した島根県加茂町など銅鐸ゆかりの四町長が出席。(弥生・滋賀県) [1999-02-13] V8
- 最古級埴輪棺2基が出土 向日市(京都新聞:1998.9.4) 京都府向日市寺戸町芝山の古墳時代前期の前方後円墳である寺戸大塚古墳(四世紀前半)で発掘調査を行っていた向日市埋蔵文化財センターは三日、全国的にも古墳では最古級の埴輪(はにわ)棺二基を発掘したほか、同古墳全体の規模や形態を確定したと発表した。(古墳・京都) [1999-02-13] V8
- 中世の古文書1万点 上賀茂神社で発見(京都新聞:1998.9.8) 京都市北区の上賀茂神社で七日までに、約一万点を超える膨大な数の未調査の古文書が見つかった。見つかった古文書は平安時代から江戸時代までの各時代にわたっていた。(中古・中世・近世) [1999-02-13] V8
- 弥生期の鉄器大量出土 滋賀・新旭町(京都新聞:1998.9.8) 滋賀県内最大の高地性集落跡で知られる高島郡新旭町熊野本の熊野本遺跡(弥生時代中―後期)の発掘調査を進めている同町教委は七日、板状の鉄素材や鉄鏃(ぞく)などの鉄器が高密度で出土した、と発表した。まだ製鉄技術を持たない同時代の遺跡から鉄器がまとまって出土したのは、近畿で二例目。発見された鉄器は日本海沿岸経由で大陸から伝わったとみられ、研究者は瀬戸内海ルートだけでなく日本海経由のルートが当時、重要外交ルートとして存在したことを示す貴重な発見、と注目している。(弥生・滋賀県) [1999-02-13] V8
- 日本最小の銅鐸が出土 滋賀・下鈎遺跡(京都新聞:1998.9.10) 日本最小の小銅鐸(どうたく)が滋賀県栗太郡栗東町の下鈎(しもまがり)遺跡で見つかった、と県教委が九日、発表した。出土した小銅鐸は一個。高さが三・四センチ、すそ部分の直径が最長二・三センチ、重さは五・二グラム。青銅色の表面に褐色のさびが浮いている。厚さは一―〇・五ミリと薄く、上部の吊(つ)り手の断面が菱形で、すその部分にそりがあるなど、銅鐸の特徴の大半を備えている。文様は施されておらず、これまで最小だった大阪府岸和田市の上フジ遺跡の小銅鐸(復元高約四・五センチ)よりさらに一回り小さい。(弥生・滋賀県) [1999-02-13] V8
- 近畿最大級の竪穴住居跡出土 南区の大藪遺跡(京都新聞:1998.9.10) 京都市南区久世の大藪遺跡から弥生時代後期の竪穴住居跡が見つかったと、京都市埋蔵文化財研究所が九日、発表した。住居跡の周囲の溝から土留め用の板が確認され、木製の排水管も見つかるなど極めて保存状態がよく、竪穴住居の構造を解明する貴重な遺構といえそう。(弥生・京都府) [1999-02-13] V8
- 弥生中期の区画跡確認 国内最古 滋賀・守山(京都新聞:1998.9.11) 弥生時代中期(紀元前二―前一世紀)の大環濠(ごう)集落跡で知られる滋賀県守山市下之郷町の下之郷遺跡を調査中の同市教委は十日、国内最古の区画溝跡が柵(さく)跡とともに見つかった、と発表した。下之郷遺跡は一部で九重の環濠を持ち、長径約四百二十メートルに及ぶ国内最大級の弥生集落。魏志倭人伝に記されている『百余国』のクニの一つとみられている。(弥生・滋賀県) [1999-02-13] V8
- 古墳後期の大集落発見 京都・大山崎町(京都新聞:1998.9.28) 京都府埋蔵文化財調査研究センターは二十五日、大山崎町下植野の下植野南遺跡から古墳時代後期(六世紀前半―中ごろ)の竪穴式住居跡三十基をはじめとする大規模な集落跡が見つかった、と発表した。(古墳・京都府) [1999-02-13] V8
- 開幕 長浜曳山祭 晴ればれ 子ども歌舞伎(京都新聞:1999.4.15) 日本三大山車祭の一つ、長浜曳山祭が十四日始まった。この祭りは、長浜八幡宮の例祭で、羽柴秀吉が長浜に城を構えて以来四百年の歴史を持つ国の重要無形民俗文化財。(伝統行事・滋賀県長浜市) [1999-04-17] V8
- 船渡御も堂々と 日吉大社・山王祭(京都新聞:1999.4.15) 湖国三大祭りの一つである日吉大社(大津市坂本)の山王祭の中心行事である「御輿(みこし)の拝殿出し」と「船渡御」が十四日、行われた。山王祭は、五穀豊穣を祈る春の例祭で、約千三百年の歴史を持つとされる。三月初旬から約一カ月半続き、十五日の「酉(とり)の神事」で幕を閉じる。(伝統行事・滋賀県大津市) [1999-04-17] V8
- 御香宮の石造品を調査 龍谷大学生(京都新聞:1999.4.15) 昨夏、龍谷大の学生たちが御香宮神社(京都市伏見区)で実施した石造品調査の結果がまとまり、十四日、報告書が同神社に寄贈された。灯ろうは制作年代が寛永年間など江戸初期にさかのぼる例が多く、江戸中期や明治期に大がかりな修理が行われていた。(神社・京都府) [1999-04-17] V8
- 子ども武者 勇壮に太刀渡り 長浜曳山祭(京都新聞:1999.4.16) 滋賀県長浜市の春の風物詩「長浜曳山祭」が十五日、祭り本日(ほんび)を迎えた。子供武者が大きな刀を腰に差して行列する太刀渡りや、長浜八幡宮(同市宮前町)境内での子供歌舞伎奉納が行われた。同祭は、四百年の伝統を持つ長浜八幡宮の例祭。(伝統行事・滋賀県長浜市) [1999-04-17] V8
- お酒の神様に感謝 松尾大社「中酉祭」(京都新聞:1999.4.16) 酒の神さまとして知られる京都市西京区嵐山の松尾大社で十五日、今年の酒づくりの成功を感謝する「中酉(ちゅうゆう)祭」が行われた。同大社を氏神とする秦氏は、大陸から酒の醸造を伝えたとされることから、全国の酒造関係者から信仰されている。同祭は酒づくりが終わる四月の二番目の「酉(とり)」の日に開いている。(伝統行事・京都府) [1999-04-17] V8
- 「天女の飛天」出土 最古級の彩色壁画片(京都新聞:1999.4.22) 滋賀県高島郡今津町の町教委は二十一日、同町日置前の日置前廃寺遺跡で「天女の飛天(ひてん)」を描いたとみられる彩色壁画片二点が出土した、と発表した。同廃寺は、白鳳時代末から奈良時代初め(八世紀初め)の創建と見られ、寺院の彩色壁画としては法隆寺金堂壁画と同時期で、国内最古級となる。(古代・滋賀県) [1999-04-24] V8
- 定説くつがえす大発見 現地説明会は29日(京都新聞:1999.4.22) 滋賀県今津町の日置前廃寺遺跡で、「天女の飛天」の彩色壁画片が見つかった。/日置前廃寺:今津町の北西、箱館山のふもとに位置する。一九六七年の宅地造成で寺院跡が確認され、八九年の遺跡分布調査で建物の礎石などを検出した。今回の調査で見つかった瓦や土器類から、白鳳時代末から奈良時代初めにかけて創建され、平安時代前期にかやぶき屋根に改造、同後期に火災で焼失したとみられる。(古代・滋賀県) [1999-04-24] V8
- 3色の鬼を退治 吉田神社で追儺式(京都新聞:1999.2.3) 節分前夜の二日夜、京都市左京区の吉田神社で、悪鬼を追い払い無病息災を祈る恒例の「追儺(ついな)式」が営まれた。式は平安時代、宮中で行われていた「鬼やらい」の儀式を、吉田神社が七十余年前に復活させた。冬と春の季節を分ける節分の前夜、陰と陽が対立して生じた邪気を「方相氏(ほうそうし)」と呼ばれる正義の見方が退治する。(伝統行事・京都府) [1999-02-13] V8
- 鞍馬で出土の古銭4万枚 実物を展示(京都新聞:1999.2.3) 京都市左京区鞍馬の民家の庭から出土した南北朝時代の古銭を紹介する速報展が二日、上京区今出川通大宮東入ルの市考古資料館で始まった。(中世・京都府) [1999-02-13] V8
- 世継地蔵さんで大祭 子宝 安産 願う(京都新聞:1999.2.9) 「京のよつぎさん」の名で知られる京都市下京区の世継地蔵尊・上徳寺で八日、恒例の大祭が営まれた。(伝統行事・京都府) [1999-02-13] V8
- 特別展「林屋辰三郎先生を偲ぶ」 歴史資料館で(京都新聞:1999.2.9) 特別企画展「林屋辰三郎先生を偲(しの)ぶ」が五日から、京都市上京区寺町通丸太町上ル、市歴史資料館で始まり、林屋さんが収集した古文書類などが公開されている。(歴史学) [1999-02-13] V8
- 連続放火 滋賀の国宝社寺(京都新聞:1999.2.10) 滋賀県野洲郡野洲町大篠原、大笹原神社(山川巌宮司)の本殿(国宝)で一月下旬に放火とみられる焦げ跡が見つかっていたことが九日分かった。(寺院・滋賀県) [1999-02-13] V8
- 日本最古の犬の足跡発見 長浜の縄文遺跡(京都新聞:1999.2.10) 滋賀県の長浜市教委は九日、同市四ツ塚町の福満寺遺跡にある縄文時代後期の住居跡から複数の犬の足跡が見つかった、と発表した。犬の足跡と確認できたものとしては全国で最も古い。人間の足跡と一緒に見つかっていることなどから、同市教委は飼い犬だった可能性が高いとみている。(縄文・滋賀県) [1999-02-13] V8
- 古墳時代の石の「鏡」出土 精華・森垣外遺跡(京都新聞:1999.2.17) 京都府相楽郡精華町南稲八妻の森垣外(もりがいと)遺跡を調査していた府埋蔵文化財調査研究センターは十六日、古墳時代中期から後期(五世紀末―六世紀)の集落跡から、銅鏡を模造した石製品が出土したと発表した。祭祀(し)用とみられ、集落跡からの発見例は府内で初めてという。同センターは「一帯に住む高い技術を持った渡来人たちが作った」とみている。(古墳・京都府) [1999-02-19] V8
- 鞍馬の民家に宝の庭 南北朝期の古銭4万枚(京都新聞:1999.1.29) 四万枚近い大量の古銭が京都市左京区鞍馬の民家の庭から出土したと、京都市埋蔵文化財調査センターが二十八日、発表した。古銭は、貨幣が本格的に流通し始めた南北朝初期(一三四〇年ごろ)に埋められたとみられ、貨幣経済の発展を知る貴重な資料になりそう。(中世・京都府) [1999-02-27] V8
- 八坂神社の本殿修復 10日に「仮殿遷座祭」(京都新聞:1999.3.1) 京都市東山区の八坂神社の本殿(重要文化財)が三十五年ぶりに全面修復されることになり、今月十日夜に本殿の神霊を仮殿に移す儀式「仮殿遷座祭」が営まれる。神霊の遷座は、神社では最も重要な儀式とされる。午後七時、真弓常信宮司の祝詞奏上に続いて、中御座(素戔嗚尊=すさのおのみこと)など三体の祭神の神霊が「御羽車(おはぐるま)」に移され本殿を出発。オーという掛け声と楽の音の流れるなか、仮殿となる舞殿まで境内を約五十メートル進む。(神社・京都府) [1999-03-03] V8
- 「流しびな」に託す思い 下鴨神社で仲睦まじく(京都新聞:1999.3.4) 桃の節句の三日、ひな祭りの原型と言われる「流しびな」が京都市左京区の下鴨神社で行われた。流しびなは、家人の災いを託した紙人形を川や海に流して、厄除けを願う行事で、江戸時代ごろまで続いたという。(伝統行事・京都府) [1999-03-08] V8
- 市比売神社は「ひいな祭」 ひな壇に学生並ぶ(京都新聞:1999.3.4) ひな祭りの三日、京都市下京区の市比売神社(飛騨富久宮司)で、大学生がひな人形にふんして女性の幸せを祈る「ひいな祭」が行われ、雅楽演奏の流れる境内は見物客であふれた。「源氏物語」にも記載がある、厄除け信仰と春の到来を喜ぶ貴族の遊びを結びつけた祭りを現代に再現するのが目的。(伝統行事・京都府) [1999-03-08] V8
- 文化財発掘の成果 パネルで紹介(京都新聞:1999.3.10) 京都市内で行った発掘調査を紹介する「'98発掘調査成果写真展」(京都市埋蔵文化財研究所主催)が九日から、上京区今出川通大宮東入ルの市考古資料館で始まり、考古ファンでにぎわっている。(考古学・京都府) [1999-03-12] V8
- 6世紀の古墳を確認 山科の中臣遺跡(京都新聞:1999.3.12) 京都市山科区勧修寺の「中臣遺跡」を発掘調査している京都市埋蔵文化財研究所は十一日、同遺跡の空白期だった六世紀の古墳を確認したと発表した。朝鮮渡来と見られる珍しい須恵器のかめも見つかっており、山科の歴史を解明する資料になりそう。(古墳・京都府) [1999-03-13] V8
- 井伊大老は攘夷派? 佛大助教授が新説(京都新聞:1999.3.15) 勅許を得られないまま開国に踏み切った幕末の大老井伊直弼は、天皇の追認を得たうえで、日米修好通商条約を破棄し、攘夷を見込んでいた―との新たな見解が十三日、滋賀県彦根市金亀町の彦根城博物館で開かれる公開研究会で彦根藩資料調査研究委員会「幕末政治史研究班」の青山忠正佛教大助教授(明治維新史)によって発表された。(近世) [1999-03-17] V8
- ネットで神道普及を 宮司さん猛勉強(京都新聞:1999.3.26) 伝統的な神社神道の世界でもインターネットを活用しようと、全国の宮司らが参加する研修会が二十五日、京都市上京区の護王神社会館で開かれた。研修会は、インターネットを通じて神道の正しい知識の普及を進める民間団体「神社オンラインネットワーク連盟」(熊懐隆三代表)が開いたもの。(神道) [1999-03-27] V8
- ひょっこりお出まし 平安末期の神像(京都新聞:1999.3.29) 国の重要文化財に指定されている木造大将軍神像七十九体を所蔵する京都市上京区一条通御前西入ル、大将軍八神社(生島寛義宮司)で二十七日までに、新たに平安時代末期の作とみられる神像が一体発見された。同神社は七九四年の創建で、方位をつかさどる陰陽道の星神「大将軍」をまつっている。(神社・中古・京都府) [1999-03-31] V8
- CULTURE 「気まぐれリンク集」(歴史学・考古学・民俗学) [1999-01-23] V8
- 関連情報へのリンク 「草戸千軒」国内の関連情報(中世史/考古学/展示施設/地域の文化財/図書館・出版/その他)、海外の関連情報(中世史/考古学/展示施設/文化財)(リンク集) [1998-12-11] V8
- 足摺岬縄文灯台騒動・最後のまとめ 「原田実ホームページ」足摺岬の縄文灯台説/縄文灯台説への批判/「笠石」は遺跡か/潜在するアラハバキ信仰/大杉博氏の反論/オカルトへの逃避/地質学的調査の結果/地磁気調査の結果は何処に/渡辺豊和氏からのアイデア盗用疑惑/「足摺報告」奥付のトリック/足摺プロジェクトの終焉(超古代・高知県) [1999-04-01] V8
- 日本史のブラックホール・四国 阿波邪馬壱国説/『高天原は阿波だった』/聖徳太子も阿波にいた?/その他の四国説/邪馬台国四国山上説/不毛なる論争/アークは四国にあり?/ソロモンの財宝/剣山に来たユダヤ人?/日本民族フェニキア起源説の諸相/ソロモン秘宝伝説の復活/その他のソロモン秘宝説/邪馬台国とソロモン秘宝の共通性 1998 原田実著(邪馬台国・古代・超古代) [1999-02-27] V8
- 両面宿儺伝説をめぐる奇想 「原田実ホームページ」両面宿儺は凶賊か/両面宿禰とヤマトタケル/双格神ミトラ−ヴァルナ/日本海を支配した海人王朝?/東海系王朝の残光(古代) [1999-04-01] V8
- 幻の『東日流外三郡誌』映画 「原田実ホームページ」(超古代) [1999-04-01] V8
- もう一人の景行天皇 「原田実ホームページ」岐阜県出土のキ鳳鏡/纏向建設は東海地方の主導/東海勢力の畿内征服説/景行天皇は二人いた/東海系王朝の軌跡/東海系王朝の滅亡と隠蔽(古代) [1999-04-01] V8
- 『先代旧事本紀』と『大成経』 1998,5 原田実 磯宮の謎/『大成経』出現/外宮の祭神はツキヨミか/『大成経』弾圧事件/長谷川修の潮音観/怪人物・長野采女/潮音はなぜ信じたのか/「古史古伝」の元祖(初出−『季刊邪馬台国』五八号、一九九六年二月)(超古代・古史古伝・偽書) [1999-02-19] V8
- 和田家文書は加茂岩倉を説明できるか? 「原田実ホームページ」−『東日流外三郡誌』問題と銅鐸−:「歴史学のビッグバン」/「荒覇吐神一統史」は加茂岩倉を語らず/民事訴訟の勝敗をめぐる詭弁/寛政原本は盗まれた?/「情報通」の社交辞令/さいごに(超古代) [1999-04-01] V8
- 「秋田孝季」とは何者か? 「原田実ホームページ」『誘惑女神』事件/原=和田家文書は存在するか/秋田孝季・非実在の証明/ペンネーム説の登場/「秋田孝季」は信用サギか/湊家は「秋田孝季」の関心外/なぜ「秋田孝季」なのか/父親との葛藤?(東日流外三郡誌・超古代) [1999-04-01] V8
- 『東日流外三郡誌』と熊野猪垣(一) 「原田実ホームページ」水野孝夫氏の苦渋/虚構の耶馬台城/「紀州熊野宮之由来」/十五里は60キロに非ず?/『東日流外三郡誌』は長大な史書か?/和田喜八郎は世界的大作家?/「史料」への擬態/「翻案」と盗作(超古代) [1999-04-01] V8
- 『東日流外三郡誌』と熊野猪垣(二) 「原田実ホームページ」日立の陰謀?/「世界ふしぎ発見!」の番組内容訂正/古田武彦氏は超能力者?/『朝日新聞』青森版の虚報/猪垣は貴重な文化財(超古代) [1999-04-01] V8
- Minoru Harada Home Page 「原田実ホームページ」表紙(超古代・古代) [1999-04-01] V8
- 日本古代文字学の夜明け? 「原田実ホームページ」アッシリア学の夜明け/川崎真治氏の石鏡文字解読/高橋良典氏のティファナグ文字説/十二支の異体字/石鏡の正体(神代文字・超古代) [1999-04-01] V8
- 日本の祭り Japanese MATSURI 表紙(伝統行事) [1999-03-30] V8
- 日本の神社ホームページ 日本の神社(一部仏閣含む)のホームページ(神社・リンク集) [1999-03-30] V8
- 日本各地の祭り 日本各地の祭り関係のホームページ(伝統行事・リンク集) [1999-03-30] V8
- RINK 「六爾の博物館」森本六爾関係のリンク/ご来館された方のリンク/その他のリンク(考古学・リンク集) [1999-02-13] V8
- Media-Akita : 秋田美人のホームページ (民俗・秋田県) [1999-02-27] V8
- Media-Akita : 秋田美人のホームページ 特別講演(日本音響学会昭和61年度秋期研究発表会 秋田大学会場)日本音響学会誌43巻2号(1987)「北方日本古代文化と秋田美人」新野直吉(秋田大学教育学部) はじめに/原始古代の東北(古代・民俗・秋田県) [1999-02-27] V8
- Media-Akita : 秋田美人のホームページ 特別講演(日本音響学会昭和61年度秋期研究発表会 秋田大学会場)日本音響学会誌43巻2号(1987)「北方日本古代文化と秋田美人」新野直吉(秋田大学教育学部) 北の海みち(古代・民俗・秋田県) [1999-02-27] V8
- Media-Akita : 秋田美人のホームページ 特別講演(日本音響学会昭和61年度秋期研究発表会 秋田大学会場)日本音響学会誌43巻2号(1987)「北方日本古代文化と秋田美人」新野直吉(秋田大学教育学部) 東北の馬と犬(古代・民俗・秋田県) [1999-02-27] V8
- Media-Akita : 秋田美人のホームページ 特別講演(日本音響学会昭和61年度秋期研究発表会 秋田大学会場)日本音響学会誌43巻2号(1987)「北方日本古代文化と秋田美人」新野直吉(秋田大学教育学部) 秋田美人の白い肌(民族・民俗・秋田県) [1999-02-27] V8
- Media-Akita : 秋田美人のホームページ 特別講演(日本音響学会昭和61年度秋期研究発表会 秋田大学会場)日本音響学会誌43巻2号(1987)「北方日本古代文化と秋田美人」新野直吉(秋田大学教育学部) 大正・昭和初期の秋田美人(近代・民俗・秋田県) [1999-02-27] V8
- Media-Akita : 秋田美人のホームページ 小野小町伝説(中古) [1999-02-27] V8
- 明治神宮ホームページ 表紙/大正9年11月1日創建。明治天皇さまとそのお后であられる昭憲皇太后さまの二柱をお祭りしています。(神社・東京都) [1999-03-09] V8
- 明治神宮 明治神宮の紹介 目次(神社・東京都) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:なぜ明治神宮のおふだの宮には、「ノ」が入ってないの?(神社・東京都) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:なぜ明治神宮のおみくじには、吉凶がないのですか?(神社・東京都) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:大太鼓に描かれている渦巻(巴紋)は何の模様ですか?(神社・東京都) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:「清正の井」は本当に加藤清正が掘ったのですか?(神社・東京都) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』ご祭神関係:明治天皇さまはあんパンがお好きだったのですか?(近代) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』ご祭神関係:明治天皇の御尊影は何歳の時ですか?(近代) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』ご祭神関係:大祓とは何ですか?(伝統行事・通史) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:明治神宮に「なんじゃもんじゃ」の木があると聞きましたがどんな木ですか?(神社・東京都) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:「代々木」の地名の由来は何ですか?(近世・東京都) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:なぜ明治神宮には狛犬が置いてないのですか?(神社・東京都) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:「表敬」の用語は明治神宮でつくられたのですか?(神社・東京都) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』神道一般:三三九度の由来は何ですか?(神道) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』ご祭神関係:「明治」の由来は何ですか?(「大正」・「昭和」・「平成」の由来は何ですか)(近代・現代) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』ご祭神関係:「バンザイ」っていつから唱えるようになったの?(通史) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:明治神宮の歴史はいつからですか?(神社・東京都) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:明治神宮では菊と桐の紋を使っているのですか?(神社・東京都) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』神道一般:七五三シリーズ特集 いつから七五三が始まったのですか?/なぜ七五三のお祝いをするのですか?/なぜ11月15日に七五三詣をするのですか?/七五三は男女それぞれ何歳で祝うのですか?/七五三は数え歳でお祝いするのですか?/なぜ三歳・五歳・七歳にお祝いするのですか?/三歳は男女両方のお祝いですが、なぜ五歳は男の子、七歳は女の子なのですか?/千歳飴について教えて下さい(伝統行事) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:なぜ明治神宮には杉や檜が少ないのですか?(神社・東京都) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:明治神宮の「破魔矢」はなぜ「守護矢」と呼ぶのですか(神社・東京都) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』ご祭神関係:「昭憲皇太后基金」(ショーケンファンド)って何ですか?(近代・現代) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:明治神宮の森が人工林というのは本当ですか?(神社・東京都) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:明治神宮の大鳥居は日本一ですか?(神社・東京都) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』ご祭神関係:ショートヘアの先駆者は明治天皇さまって本当ですか?(近代) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:参道にはなぜ玉砂利が敷き詰めてあるのですか?(神社・東京都) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』ご祭神関係:11月3日の「文化の日」は、なぜ「明治節」と呼ばれていたのですか?(近代) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』ご祭神関係:地名「習志野」の由来は何ですか?(近代・千葉県) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』ご祭神関係:明治天皇さまはどれくらいの身長だったのですか?(近代) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』神道一般:神社・神宮・宮・大社の違いは何ですか?(神道) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』ご祭神関係:なぜ7月20日に「海の日」の祝日が制定されたのですか?(近代・現代) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』ご祭神関係:なぜ昭憲皇后でなく昭憲皇太后なのですか?(近代・現代) [1999-03-09] V8
- Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:大太鼓の各部分の名称について教えて下さい(神社・東京都) [1999-03-09] V8
- Q&A質問一覧表 『明治神宮』明治神宮関係/ご祭神関係/神道一般(神社・神道・東京都) [1999-03-09] V8
- 「天皇制の”万世一系”神話と民主主義」 「ちょっといって講座」1993年2月10日:県職員会館 講師:藤田友治 「市民の古代」編集長 はじめに:福井と大阪を結ぶ糸/1.福井出身といわれる継体天皇のなぞ/2.天皇制のルーツと継体天皇/3.皇太子妃内定報道と日本の民主主義(古代・現代) [1999-02-27] V8
- かとしん ホームページ961013版 「かとしんのホームページ」フレーム版表紙(通史・民俗・千葉県茂原市) [1999-03-23] V8
- funatukimap 「かとしんのホームページ」茂原近辺考古学情報 船着神社と縄文海進海退について 船着神社の場所/趣味の考古学のお話関係地図(1)(縄文・千葉県) [1999-03-23] V8
- bunkazai2 「かとしんのホームページ」茂原近辺考古学情報 船着神社と縄文海進海退について/文化財 伝説・口碑と歴史 押日碑(縄文・古墳・民俗・千葉県) [1999-03-23] V8
- simoooda 「かとしんのホームページ」茂原近辺考古学情報 船着神社と縄文海進海退について(縄文・千葉県) [1999-03-23] V8
- Link page 「かとしんのホームページ」リンク集目次 日本の考古学/我が家で動いているOS達/本を読むのが好きだ/こども達へ/ボランティア/茂原/ビッグバンに備える/考えるヒント/未整理(考古学・リンク集) [1999-03-23] V8
- maizou-bunnkazai in mobara 「かとしんのホームページ」茂原近辺考古学情報 茂原市の埋蔵文化財とその分布について(通史・考古学・千葉県) [1999-03-23] V8
- mobara, my town 「かとしんのホームページ」私家版茂原案内 茂原近辺考古学情報/茂原近辺、七つの謎/おもしろいところ、うまいところ(通史・考古学・民俗・千葉県) [1999-03-23] V8
- simoooda 「かとしんのホームページ」茂原近辺考古学情報 茂原市下太田遺跡について(縄文・千葉県) [1999-03-23] V8
- yokoana 「かとしんのホームページ」茂原近辺考古学情報 横穴式古墳 歴史民族体験講座「遺跡見学会」より/考古学講座「古代のお墓」より(古墳・千葉県) [1999-03-23] V8
- maizou-map in mobara 「かとしんのホームページ」茂原近辺考古学情報 茂原市の埋蔵文化財の分布(通史・考古学・千葉県) [1999-03-23] V8
- maizou-map/chuu-kinnsei in mobara 「かとしんのホームページ」茂原近辺考古学情報 茂原市埋蔵文化財地図(中世、近世)(中世・近世・千葉県) [1999-03-23] V8
- maizou-map/kohunn in mobara 「かとしんのホームページ」茂原近辺考古学情報 茂原市埋蔵文化財地図(古墳時代)(古墳・千葉県) [1999-03-23] V8
- maizou-map/nara-heiann in mobara 「かとしんのホームページ」茂原近辺考古学情報 茂原市埋蔵文化財地図(奈良、平安時代)(古代・中古・千葉県) [1999-03-23] V8
- maizou-map/pre+jyoumonn in mobara 「かとしんのホームページ」茂原近辺考古学情報 茂原市埋蔵文化財地図(先土器、縄文時代)(旧石器・縄文・千葉県) [1999-03-23] V8
- maizou-map/yayoi in mobara 「かとしんのホームページ」茂原近辺考古学情報 茂原市埋蔵文化財地図(弥生時代)(弥生・千葉県) [1999-03-23] V8
- 茂原市埋蔵文化財地名全編表 「かとしんのホームページ」茂原近辺考古学情報 茂原市埋蔵文化財包蔵地地名全編表(通史・考古学・千葉県) [1999-03-23] V8
- 茂原市埋蔵文化財地名表(1) 「かとしんのホームページ」茂原近辺考古学情報 茂原市埋蔵文化財包蔵地地名表 その1(市北部)(通史・考古学・千葉県) [1999-03-23] V8
- 茂原市埋蔵文化財地名表(2) 「かとしんのホームページ」茂原近辺考古学情報 茂原市埋蔵文化財包蔵地地名表 その2(市中部)(通史・考古学・千葉県) [1999-03-23] V8
- 茂原市埋蔵文化財地名表(3) 「かとしんのホームページ」茂原近辺考古学情報 茂原市埋蔵文化財包蔵地地名表 その3(市南部)(通史・考古学・千葉県) [1999-03-23] V8
- 茂原市埋蔵文化財資料引用文献 「かとしんのホームページ」茂原近辺考古学情報 茂原市埋蔵文化財資料引用文献(通史・考古学・千葉県) [1999-03-23] V8
- kaisou 「かとしんのホームページ」茂原近辺考古学情報 茂原貝層 所在:茂原市内沖積平野の地表下4m付近に広く分布。この地層は今から約5000年前ごろから徐々に堆積したと考えられている。(縄文・千葉県) [1999-03-23] V8
- Links 「作家 日枝龍彦のホームページ(MysteryCafe)」出版・小説・書評/古代史/UFO/地球物理/エネルギー/謎・ミステリー/音楽(超古代・古代・リンク集) [1999-03-31] V8
- 課題研究 学籍番号98131179 鳴門教育大学「Home page for hamati」人文地理学特講U課題レポート 「古代都市」の形態や構造を図や表で示せ 1.はじめに/2.飛鳥藤原地域巡検の内容/3.巡検を終えて(古代) [1999-03-27] V8
- 生成する目録[注意事項] 「Coffee House」WWW上で公開されている有用な文献目録、著作目録の所在情報をリンク集の形で提供しています。(歴史学・考古学・民俗学) [1999-03-16] V8
- 生成する目録 「Coffee House」(歴史学・考古学・民俗学) [1999-03-16] V8
- 歴史関連リンク 「ゆうこさんの ビックリ ホームページ」(古代・リンク集) [1999-01-28] V8
- 同成社 近年は歴史関係の出版活動に力を入れており、数多くの歴史書を世に送り出しています。なかでも、近ごろ新聞の一面や雑誌などで世間を賑わし、再びブームになりつつある考古学がその中心的存在で、研究報告・理論書・入門書など、歴史・考古学関係の方々はもちろん、興味があるといった初心者の方々のニーズにも応られるよう、充実したラインナップを取り揃えています。(考古学・歴史学・民俗学・出版社・東京都千代田区) [1999-03-08] V8
- 同成社 - 考古学 出版目録(考古学) [1999-03-08] V8
- 同成社 - その他(文学・民俗 等 ) 出版目録(民俗学) [1999-03-08] V8
- 同成社 - 歴史一般 出版目録(歴史学) [1999-03-08] V8
- 今回の特集 「みずのホームページ」今回は、”緊急特集「富本銭」”というテーマです。/富本銭の持つ意味(古代) [1999-03-29] V8
- 大分歴史事典50音目次 (歴史学・考古学・民俗学・大分県・OBS大分放送) [1999-02-26] V8
- http://www.obstv.co.jp/heo/heodata/n436.htm 『大分歴史事典』高瀬石仏(たかせせきぶつ)特異な配列の仏たち 高瀬石仏は大分市の南方、霊山(りょうぜん)の山裾が大分川の支流七瀬(ななせ)川まで伸びた小丘陵の先端、大字高瀬字伽藍(がらん)に所在する。〈磨崖仏の概要〉〈特異な配列〉〈磨崖仏の造立者〉(中世・仏教・大分県・OBS大分放送) [1999-02-27] V8
- http://www.obstv.co.jp/heo/heodata/n437.htm 『大分歴史事典』高添遺跡(たかぞえいせき)弥生前期の集団墓地を含む複合遺跡(弥生・古墳・近世・大分県・OBS大分放送) [1999-02-14] V8
- http://www.obstv.co.jp/heo/heodata/n441.htm 『大分歴史事典』高松遺跡(たかまついせき)大野川流域最大の弥生時代集落跡 犬飼町は大野川の支流が多く集まるところであり、大野川の下流域と上流域を結ぶ接点の位置にある。大野川中流域最大の弥生時代後期の集落跡とみられる。〈遺跡の概要〉〈鏡片と豊富な鉄器類〉〈母村としての高松遺跡〉(弥生・大分県・OBS大分放送) [1999-02-27] V8
- http://www.obstv.co.jp/heo/heodata/n457.htm 『大分歴史事典』多武尾遺跡(たぶおいせき)豊後唯一の小銅鐸出土遺跡 大分市大字横尾字南城の辻にある弥生時代後期終末を中心とする集落跡。(弥生・大分県・OBS大分放送) [1999-02-27] V8
- 大分歴史事典 文字列検索(歴史学・考古学・民俗学・大分県・OBS大分放送) [1999-02-26] V8
- http://www.obstv.co.jp/heo/heohome.htm 『大分歴史事典』目次(歴史学・考古学・民俗学・大分県・OBS大分放送) [1999-02-26] V8
- O.U.A.R.C. Leaflet No.16 1996年10月発行 岡山大学埋蔵文化財調査研究センター 埋蔵文化財調査研究センター報第16号 貯蔵穴調査風景と出土編み物(津島岡大遺跡15次調査) 津島と鹿田の4000年(考古学・岡山県) [1998-11-11] V8
- Untitled Document 1997年9月発行 岡山大学埋蔵文化財調査研究センター 埋蔵文化財調査研究センター報第18号 津島岡大遺跡と周辺の遺跡(考古学・岡山県) [1998-11-11] V8
- Untitled Document 岡山大学埋蔵文化財調査研究センター 鹿田遺跡第7次調査出土のサル形木製品 写真のお猿さんは、岡山市鹿田遺跡第7次調査で出土した、非常にめずらしいサルを形どった木製品です。このお猿さんは、中世の巨大な四角にめぐると考えられる溝のなかから出土しました。時期は14世紀頃ですので、鎌倉時代の終わりから室町時代の始めまでの間の可能性があります。(中世・岡山県) [1998-11-11] V8
- hifumi 「日本古典文学館」ひふみ考――御伽草子の秘むる古代史――(初出:平成7年3月10日刊『天鈴』2号)(超古代) [1999-03-05] V8
- じょうもん発信 もくじ 「じょうもんの足あと」(縄文) [1999-03-02] V8
- じょうもんの足あと じょうもん発信 表紙(縄文) [1999-03-02] V8
- じょうもんの足あと じょうもんの翡翠(縄文) [1999-03-02] V8
- じょうもんの足あと 目次(縄文) [1999-02-27] V8
- じょうもんの足あと 縄文という時間 年表(縄文) [1999-03-02] V8
- 水沢地方振興局ホームページ(アテルイ) 「アテルイ」について アテルイ(阿弖流為)、胆江地方が日高見国と呼ばれていた古代東北のリーダーである。789年に紀古佐美率いる征夷軍を打ち破り撃退したが、後に力尽きて坂上田村麻呂に降服した。一般的には朝廷軍と刃を交えた賊軍の首領とされているが、実は、この広大で豊かな胆江地方を守るために戦った最大の英雄であった。近年東北古代史の見直しで再評価され、胆江地方の地域おこしのシンボルとして位置づけられつつある。(エミシ・中古) [1998-11-10] V8
- 三重のいまむかし 古代以前の三重/古代から中世へ/中世から近世へ/近世から近代へ/近代から現代へ(通史・三重県) [1999-02-27] V8
- 県史あれこれ 掲載にあたって/目次(通史・三重県) [1999-02-25] V8
- 小さな石器が語る三重の歴史 「県史あれこれ」四日市市の南西部や鈴鹿川北岸の台地、櫛田川と宮川に挟まれた台地、志摩半島の英虞湾に面した台地の先端部などから、ナイフ形石器が見つかっています。(旧石器・三重県) [1999-02-25] V8
- 木製農具や石器で米づくり 「県史あれこれ」三重県は、ちょうど「遠賀川式土器」が出土する地域の東限にあたます。三重県で最も古い形態の「遠賀川式土器」は、一志郡三雲町の中ノ庄(なかのしょう)遺跡から発見されており、次に津市納所(のうそ)遺跡や鈴鹿市上箕田(かみみだ)遺跡など、米づくりをする村々がどんどん増えていきました。特に、納所遺跡や上箕田遺跡は大規模な遺跡で、多量な土器類のほかに当時、農耕に使用した木製の鍬や鋤等も多く発掘されています。(弥生・三重県) [1999-02-25] V8
- 津市納所遺跡から弥生時代の琴 「県史あれこれ」弥生時代の琴は、三重県内では津市の納所(のうそ)遺跡からのみ発掘されています。(弥生・三重県) [1999-02-25] V8
- 伊賀地域に多い大型前方後円墳 「県史あれこれ」三重県内最大の規模を持つ前方後円墳は、伊賀盆地北東部、上野市佐那具の御墓(みはか)山古墳です。長さ188メートルで、5世紀前半に築かれた古墳と考えられています。(古墳・三重県) [1999-02-25] V8
- 古代の三重から多くの「采女」 「県史あれこれ」「采女」とは、古代、朝廷に仕え主に天皇の食膳の奉仕をした下級の女官のことです。(古代・中古・三重県) [1999-02-27] V8
- 古代の「御食つ国」志摩 「県史あれこれ」志摩地方は朝廷の食料に海産物を納める「御食つ国」として重要な地位を占めていました。(古代・三重県) [1999-02-27] V8
- 県史あれこれ 古代の人々の祈願と馬の奉納(古代・三重県) [1999-02-25] V8
- 正倉院に残る古代伊賀国の古文書 「県史あれこれ」「伊賀国司解(いがのこくしげ)」は、天平神護2年(766)12月5日付けで、伊賀の国司が、8世紀当時、伊賀の国内にあった東大寺の領地を確認し報告した内容です。文書には「阿拝郡(あへのこおり)」(現在の伊賀北部・伊賀町・阿山町・島ヶ原村付近)や「伊賀郡」(現上野市の大部分)などの地名が記され、さらに、その郡ごとに「何々条」と所在地別に郡内の田や山野などの面積がこと細かに記録されています。この記録を細かく検討することによって、奈良時代の土地の区画制度である「条里制」の仕組みをもうかがい知ることができます。(古代・三重県) [1999-02-27] V8
- 伊賀を通った奈良時代の幹線道路 「県史あれこれ」交通路としての東海道は、滋賀県・近江国から鈴鹿峠を越え伊勢国に入り、関・亀山を経て、四日市・桑名を通り、愛知県・尾張国へ通じる、現在の国道1号のルートがこれに当たることはよく知られています。しかし、奈良時代には、都から東への幹線道路は、大和から木津川を遡り、伊賀国を経て加太の峠を越え伊勢に入る、一般に大和街道と呼ばれる道筋で、おそらく伊勢神宮に下る奈良時代の斎王たちも、この道を通ったと思われます。(古代・三重県) [1999-02-27] V8
- 伊賀の東大寺領、黒田荘と玉滝荘 「県史あれこれ」(中古・中世・三重県) [1999-02-27] V8
- 県内最古の三尊像、津市片田薬王寺の仏様 「県史あれこれ」(仏教・中古・三重県) [1999-02-27] V8
- 志摩町和具の観音堂に伝わる仏像 「県史あれこれ」(仏教・中古・三重県) [1999-02-27] V8
- 壬申の乱と古代の伊賀・伊勢 「県史あれこれ」天智天皇には、自分とともに政治に参与してきた実弟大海人皇子(おおあまのおうじ)があり、だれもが皇位を継ぐものと思っていました。しかし、天皇には当時21歳になる息子大友皇子があり、大友皇子を太政大臣に任じ後継者としました。このことが内乱を起こす原因となったのです。なお、この大友皇子の生母は、伊賀妥女宅子娘(いがのうねめやかこのいらつめ)で伊賀国山田郡の郡司の娘と言われています。(古代・三重県) [1999-02-25] V8
- 平安の息吹伝える伊雑宮御田植祭 「県史あれこれ」毎年6月24日、盛大に行われる磯部町伊雑宮(いざわのみや)の御田植祭は、大阪府の住吉大社、千葉県の香取神宮とともに、日本三大御田植祭の一つとして、広く世間に知られています。これら祭の由来は、その年の豊作を祈ったり、豊作か凶作を占ったのが始まりだとされます。また、御田植祭で詩を歌い太鼓を打ち鳴らすのは、神を讃えるばかりでなく、田植という重労働に対して慰めや、‘うさ‘を晴らすためであったと考えられています。(伝統行事・三重県) [1999-02-25] V8
- 伊勢平氏の活躍と忠盛塚伝説 「県史あれこれ」平氏はもともと関東地方を根拠地とした武士ですが、承平5年(935)の 平将門(まさかど)の乱の後、将門を討った平貞盛(さだもり)らが伊勢国に移り住み、その子維衡(ただひら)も伊勢守(いせのかみ)に任じられるなどして、貞盛・維衡・正度(まさのり)と続く一族が伊勢国に定着しました。これが「伊勢平氏」の起こりです。(中古・三重県) [1999-02-25] V8
- 斎王大伯皇女と弟大津皇子 「県史あれこれ」(古代・中古・三重県) [1999-02-27] V8
- 富山県の埋蔵文化財リンク集 埋蔵文化財(考古学)関係リンク(考古学・リンク集) [1999-04-15] V8
- 辰野町の御柱(おんばしら) 建御名方命を祭神とする神社が、7年に一度行う特殊な神事。辰野町では、小野矢彦神社の小野御柱、横川の諏訪神社を中心に行われる横川御柱、宮木諏訪神社・辰野三輪神社・平出法性神社で行う伊那御柱に大別される。(伝統行事・長野県) [1999-03-16] V8
- 博物館 『旅行新聞』旅行&レジャー,リンク一覧 博物館情報1(考古学・歴史学・民俗学・リンク集) [1999-04-24] V8
- 博物館 『旅行新聞』旅行&レジャー,リンク一覧 博物館情報2(考古学・歴史学・民俗学・リンク集) [1999-04-24] V8
- summary A-03 『日本人類学会・日本民族学会 第50回連合大会』縄文時代人における前歯部咬合形式の変異 海部陽介(国立科学博物館・人類)(縄文) [1999-02-25] V8
- summary A-04 『日本人類学会・日本民族学会 第50回連合大会』中妻貝塚出土多数合葬人骨の歯冠計測値にもとづく血縁関係○松村博文(科博・人類) 西本豊弘(歴博・考古)(縄文・茨城県取手市・中妻貝塚) [1999-02-25] V8
- summary A-13 『日本人類学会・日本民族学会 第50回連合大会』日本犬はどこから来たか----言語考古学による解明----藤原明(近畿大・教養)(考古学) [1999-02-25] V8
- summary C-24 『日本人類学会・日本民族学会 第50回連合大会』現代日本人および縄文時代人における上腕骨の左右差 坂上和弘(東京大・理・人類) (縄文) [1999-02-25] V8
- summary C-27 『日本人類学会・日本民族学会 第50回連合大会』発掘人骨の反射電子(BSE)像○岩本壮太郎,小西正良 (防衛医大・解剖第二,大阪医大・解剖第二)(考古学) [1999-02-25] V8
- summary C-28 『日本人類学会・日本民族学会 第50回連合大会』北海道出土古人骨資料の化学分析に基づく古食性の復元○米田譲・吉永淳(国立環境研・化学),森由昌敏(国立環境研・地域), 赤澤 威(東大・博物館)(縄文・北海道) [1999-02-25] V8
- summary C-29 『日本人類学会・日本民族学会 第50回連合大会』三ケ日人および浜北人に関する年代学的研究○近藤恵(お茶大・生活科学・人間科学/学振)、松浦秀治(お茶大・生活科学・人間科学) (旧石器・静岡県) [1999-02-25] V8
- summary D-01 『日本人類学会・日本民族学会 第50回連合大会』韓国一巫女の宗教的世界一全羅南道珍島の調査から 網野房子(東京都立大学・人文・社会) (民間信仰・民族・民俗・韓国) [1999-02-25] V8
- summary D-04 『日本人類学会・日本民族学会 第50回連合大会』発明されなかった伝統-沖縄・与那国島における儀礼をめぐる出来事一 原知章(早稲田大・文学) (マチリ・伝統行事・沖縄県) [1999-02-25] V8
- summary D-05 『日本人類学会・日本民族学会 第50回連合大会』台湾アミ族における漢人民間信仰の影響 原英子(九州大学大学院・文・比較宗教) (民間信仰・民族・民俗・台湾) [1999-02-25] V8
- summary E-01 『日本人類学会・日本民族学会 第50回連合大会』徐福捕鯨伝説についての民族考古学的考察 平口哲夫(金沢医大・人文)(民族・民俗・考古学) [1999-02-25] V8
- summary E-02 『日本人類学会・日本民族学会 第50回連合大会』石器組成の民族認学的解釈に基づく縄文時代の季節的居住 山本典幸(國學院大・文) (縄文・民族・民俗) [1999-02-25] V8
- summary E-03 『日本人類学会・日本民族学会 第50回連合大会』今日における日本の船世帯民(仮題) 金柄徹(東京大・総合文化・文化人類) (民族・民俗) [1999-02-25] V8
- summary E-14 『日本人類学会・日本民族学会 第50回連合大会』有明海南部、中九州宇土市向野田前方後円墳の女性人骨 北條暉幸(産業医科大・医・第1解剖) (古墳) [1999-02-25] V8
- summary E-16 『日本人類学会・日本民族学会 第50回連合大会』千葉県勝浦市出土の江戸時代人骨の形質人類学的研究○笠原典夫(東邦大・理・生物),橋本正次(東歯大・法歯),井出吉信(東歯大・解剖)(近世・千葉県) [1999-02-25] V8
- summary E-17 『日本人類学会・日本民族学会 第50回連合大会』千葉県武士遺跡出土の奈良・平安時代人骨について○加藤征(慈恵医大・解剖)、加納実(千葉県文化財センター)(古代・中古・千葉県) [1999-02-25] V8
- summary E-18 『日本人類学会・日本民族学会 第50回連合大会』茨城県牛渡貝ケ崎貝塚人骨の形態学的検討○高山 博(慶應大・文・人類)(縄文・茨城県) [1999-02-25] V8
- summary E-19 『日本人類学会・日本民族学会 第50回連合大会』 佐賀県千代田町詫田西分貝塚出土の弥生人骨(第二報) 分部哲秋、佐伯和信、長島聖司(長崎大・医・解剖) (弥生・佐賀県) [1999-02-14] V8
- summary E-20 『日本人類学会・日本民族学会 第50回連合大会』海の縄文人 −島嶼遺跡の考古学はどこまで解明されたか− 小田静夫(東京都・教育庁・文化課)(縄文) [1999-02-25] V8
- summary E-21 『日本人類学会・日本民族学会 第50回連合大会』Monteggia 骨折によると考えられる著しい肘関節変形を示す縄文時代人骨○鈴木隆雄(東京都老人研・疫学)、谷畑美帆(東京大・理・人類)(縄文・英文) [1999-02-25] V8
- summary G-06 『日本人類学会・日本民族学会 第50回連合大会』ヒトはいつ頃沖縄諸島に適応したか。 高宮広土(札幌大・女子短大・文化)(旧石器・縄文・沖縄県) [1999-02-25] V8
- SYMPOZIUM S-3 『日本人類学会・日本民族学会 第50回連合大会』「ウタリ対策のあり方に関する有識者懇談会」報告書に民族学者・人類学者としてどう応えるか?―現地の当事者の声を聞く― オーガナイザー:沼崎一郎(東北大・文)佐藤泉(東洋学園大・人文)(アイヌ・民族・北海道) [1999-02-25] V8
- 佐賀新聞記事データベース・検索条件入力 (歴史学・考古学・民俗学・佐賀県) [1999-03-25] V8
- http://www.saitama-np.co.jp/main/box/hp/9808/hp3.htm 埼玉新聞(1998年8月30日掲載)ホームページに郷土資料館開設 〜宮代〜 縄文〜昭和の情報、町の歴史年表も掲載 宮代町はこのほど、同町の公式ホームページに町郷土資料館の資料情報を集めた「インターネット版郷土資料館」を設置した。自宅に居ながら資料が得られるとあって「子供たちの夏休みの宿題にも活用してもらいたい」(同町政策企画課)という。(縄文・埼玉県) [1998-12-05] V8
- http://www.saitama-np.co.jp/main/box/osirase/9810/osirase16.htm 埼玉新聞(1998年10月26日掲載)縄文時代テーマの講座参加者を募集 11月7、14日 春日部市立中央図書館(縄文・埼玉県) [1998-12-05] V8
- http://www.saitama-np.co.jp/main/box/osirase/9811/osirase22.htm 埼玉新聞(1998年11月7日掲載)縄文前期の住居跡発掘 見学・説明会 〜幸手〜 幸手市教育委員会が発掘を進めている同市槇野地地区でこのほど、住居跡一軒と土器三点、貝のかたまり三カ所が出土したことから、同市教委は十一月七、八の両日、午前十時から午後三時まで(正午から午後一時を除く)の予定で発掘調査の見学会を行なう。今回の発掘場所である同遺跡は、埼葛地区で現在までに確認されている二百三十八カ所の縄文時代前期の遺跡のうち、その最も北に位置する遺跡となりそう。(縄文・埼玉県) [1998-12-05] V8
- http://www.saitama-np.co.jp/main/box/wadai/9810/wadai22.htm 埼玉新聞(1998年10月30日掲載)稲荷山古墳 失われた前方不調査へ 保存整備事業2年目に 国宝・金錯銘(きんさくめい)鉄剣が出土した行田市埼玉の稲荷山古墳を築造当時の姿に復元しようという県教育委員会の保存整備事業は今月から、前方部の調査に入った。同事業は昨年度から七カ年計画でスタート、二年度目の本年度は失われた前方部周囲の測量や発掘調査が行われる。(古墳・埼玉県) [1998-12-05] V8
- http://www.saitama-np.co.jp/main/box/wadai/9811/wadai25.htm 埼玉新聞(1998年11月11日掲載)南北朝時代の瓦が出土 〜岩槻〜 有力者の存在物語る? 今年四月から発掘調査が行われている岩槻市府内三丁目遺跡でこのほど、南北朝時代に製作されたとみられる瓦(かわら)が見つかった。この時代の瓦の出土は市内の遺跡では初めてで、県内での発掘例も少ないという。同市教委社会教育課文化振興係は「希少な瓦を使用できる有力な勢力がいたことを物語っており、岩槻の地域史や県周辺の中世史を考える上で重要な資料となる」と話している。(中世・埼玉県) [1998-12-05] V8
- http://www.saitama-np.co.jp/main/box/wadai/9811/wadai32.htm 埼玉新聞(1998年11月12日掲載)完成したぞ竪穴式住居 〜新座〜市立第四中 「歴史復元コース」の生徒の力作 新座市立第四中学校(新座市大和田四丁目、木下保則校長)の中庭にこのほど、縄文時代の竪穴式住居が完成させた。(実験考古学・埼玉県) [1998-12-05] V8
- http://www.saitama-np.co.jp/main/box/wadai/9811/wadai46.htm 埼玉新聞(1998年11月17日掲載)伝統行事の万灯行列 〜川口〜 約60年ぶりに復活 市民も雰囲気たんのう 川口市で十一月十五日、実相寺(同市領家二丁目)の年に一度のお祭り行事、万灯行列が約六十年ぶりに復活した。実相寺は六百三十五年前に創建された日蓮宗のお寺。万灯行列は日蓮聖人の威徳を顕彰する行事として江戸時代に始まったが、戦争の激化とともに消滅していた。(伝統行事・埼玉県) [1998-12-05] V8
- http://www.saitama-np.co.jp/main/box/wadai/9901/wadai17.htm 埼玉新聞(1999年1月23日掲載)河原石使った石垣 鉢形城跡で発見 戦国時代 東国で類例なし 大里郡寄居町鉢形の国指定史跡。鉢形城跡の発掘調査を行っている同町教育委員会は一月二十二日、三の丸秩父曲輪(くるわ)から、戦国時代の東国(関東)の城には類例がないといわれる、河原石を使った大規模な石垣が見つかった、と発表した。鉢形城は、天正八(一五九〇)年に、豊臣秀吉の小田原征伐に伴い開城するまで、北条氏の北関東進出の拠点だった。(中世・埼玉県) [1999-03-13] V8
- http://www.saitama-np.co.jp/main/box/wadai/9901/wadai19.htm 埼玉新聞(1999年1月26日掲載)200年前の信仰行事示す文字発見 〜浦和〜地域の歴史を掘り起こした 石仏修復中に発見 浦和市の旧家にある石仏の修復中に、地域の古い信仰行事を示す文字が見つかった。石仏は北極星を神格化した妙見菩薩(みょうけんぼさつ)像で、文字は二百年ほど前に地域の女性たちの手で信仰が行われていたことを示しているという。(民間信仰・近世・埼玉県) [1999-03-13] V8
- http://www.saitama-np.co.jp/main/box/wadai/9902/wadai17.htm 埼玉新聞(1999年2月10日掲載)墨書土器148点出土 〜鶴ケ島〜一天狗遺跡 奈良・平安時代 県内2番目の多さ 鶴ケ島市脚折町一、二丁目の奈良・平安時代の遺跡「一天狗(いってんぐ)遺跡」(七二五−八五〇年)から出土した土器のうち百四十八点に墨で文字が書かれていたことが二月九日までに、同市教委の調査で分かった。(古代・中古・埼玉県) [1999-03-13] V8
- http://www.saitama-np.co.jp/main/box/wadai/9902/wadai28.htm 埼玉新聞(1999年2月27日掲載)矢を放って天気占い 両神・出原の諏訪神社 「雨の日、今年も多そう」 当たり具合で判断 農作物の収穫にかかわる一年の天候を弓矢の当たり具合で占う「天気占い」(県指定無形民俗文化財)が二月二十五日、両神村薄の出原(いでわら)地区にある諏訪神社境内で行われた。天気占いは三百年以上の歴史があると伝えられており、当時から矢はシノ竹、弓は桃の若木で作ってきたという。(伝統行事・埼玉県) [1999-03-13] V8
- http://www.saitama-np.co.jp/main/box/wadai/9903/wadai7.htm 埼玉新聞(1999年3月17日掲載)おしどり文様の八稜鏡出土 〜熊谷〜東別府の一本木前遺跡 熊谷市教委は三月十六日、同市東別府の一本木前遺跡から、鴛鴦(おしどり)の文様を配した八稜鏡が見つかった、と発表した。八稜鏡が見つかったのは、平安時代の住居跡。一本木前遺跡は、古墳時代(五世紀後半〜七世紀)から平安時代(十〜十一世紀)までの集落遺跡。(埼玉県・中古) [1999-03-23] V8
- http://www.saitama-np.co.jp/main/tokusyu/teken/teken1.htm 埼玉新聞(1998年11月24日掲載)『よみがえった鉄剣』第1回 「発掘するなら壊れている古墳を」 “偶然”が後の大発見に(古墳・埼玉県・稲荷山古墳) [1998-12-05] V8
- http://www.saitama-np.co.jp/main/tokusyu/teken/teken2.htm 埼玉新聞(1998年11月25日掲載)『よみがえった鉄剣』第2回 10年後の保存処理 浮かび出た古代漢字(古墳・埼玉県・稲荷山古墳) [1998-12-05] V8
- http://www.saitama-np.co.jp/main/tokusyu/teken/teken3.htm 埼玉新聞(1998年11月26日掲載)『よみがえった鉄剣』第3回 雄略天皇 実名で登場 “鉄剣狂騒曲”幕開け(古墳・埼玉県・稲荷山古墳) [1998-12-05] V8
- http://www.saitama-np.co.jp/main/tokusyu/teken/teken4.htm 埼玉新聞(1998年11月27日掲載)『よみがえった鉄剣』第4回 「さきたま風土記の丘」構想 古墳群保存が銘文発見に(古墳・埼玉県・稲荷山古墳) [1998-12-05] V8
- http://www.saitama-np.co.jp/main/tokusyu/teken/teken5.htm 埼玉新聞(1998年11月28日掲載)『よみがえった鉄剣』第5回 国と交渉、県で保存 郷土へ夢と誇り与える(古墳・埼玉県・稲荷山古墳) [1998-12-05] V8
- http://www.saitama-np.co.jp/main/tokusyu/teken/tekenindex.htm 埼玉新聞『よみがえった鉄剣』目次 二十年前の一九七八(昭和五十三)年、稲荷山古墳(行田市埼玉)で出土した鉄剣から輝き出た百十五の金文字。そこに記された古代漢字が「空白の五世紀を埋める一級資料」とされ、日本中に一大古代史ブームを巻き起こした。「金錯銘(きんさくめい)鉄剣」(国宝)は、千五百年前の人物や日本の勢力状況までを物証として現代によみがえらせ、古代ロマンにかつてない光を投げかけた。今年は同古墳発掘三十周年、金錯銘発見二十周年。当時の関係者の心情を織り込みながら、銘文発見までの過程を振り返ってみる。(古墳・埼玉県・稲荷山古墳) [1998-12-05] V8
- index.htm 吉胡貝塚 叉状研歯のなぞを探る! 目次(縄文・愛知県) [1999-03-09] V8
- axe.htm 吉胡貝塚 叉状研歯のなぞを探る! Stone ware gallery/石斧(縄文・愛知県) [1999-03-16] V8
- intro.htm 吉胡貝塚 叉状研歯のなぞを探る! Introduction/史跡 吉胡貝塚(縄文・愛知県) [1999-03-16] V8
- no19.htm 吉胡貝塚 叉状研歯のなぞを探る! No.19/19号人骨(縄文・愛知県) [1999-03-16] V8
- stone.htm 吉胡貝塚 叉状研歯のなぞを探る! Stone ware gallery/石鏃(縄文・愛知県) [1999-03-16] V8
- 竜攘虎搏 (三国志・古代・中国) [1999-03-09] V8
- Sankei-itimen 産經新聞1998.03.03■「天皇」記した木簡出土 奈良・飛鳥池遺跡 7世紀後半 最古の例 奈良県明日香村の飛鳥池遺跡から五千点以上にものぼる大量の木簡群が出土、その中に七世紀後半の「天皇(スメラミコト)」と記された木簡が見つかり、奈良国立文化財研究所飛鳥藤原宮跡発掘調査部が二日、発表した。「天皇」と記された木簡としては平城宮跡出土のものを半世紀以上さかのぼる最古の例。(古代・奈良県) [1999-03-27] V8
- Sankei-national 産經新聞1999.01.20■富本銭 教科書記述書き換えも 限定した地域で流通か 日本の貨幣が七世紀後半、富本銭(ふほんせん)としてつくられていたことが十九日、明らかになり、歴史の教科書が書き換えられる可能性も大きくなってきた。しかし、「最古の貨幣」の解明の前には限られた出土量や地域、貨幣としては例外的な「富本」という銭文など多くのなぞが残っている。(古代・奈良県) [1999-01-23] V8
- history 「sub-Culture Club」Japanese ancient history Prologue/記紀/八雲立つ「出雲」/九州王朝(工事中)(古代) [1999-03-08] V8
- 青い瞳 「津軽古代王国」東北地方に多いという青い瞳の日本人の不思議(民族・民俗) [1999-01-14] V8
- link 「津軽古代王国」東日流外三郡誌関係リンク集(超古代) [1999-01-19] V8
- 毎日新聞 「津軽古代王国」毎日新聞夕刊(1989.8.8) 抹殺された!?津軽の歴史/代々秘封の膨大な資料 「東日流外三郡誌」(つがるそとさんぐんし)/記載内容の実証の発掘も/東北人に誇りをもたせたい(超古代) [1999-01-14] V8
- もののけ姫 「津軽古代王国」なぜいま「もののけ姫」なのか(中世・エミシ) [1999-01-14] V8
- 津軽古代王国 よみがえる津軽古代王国 目次(通史・超古代) [1999-01-14] V8
- 三郡誌 「津軽古代王国」よみがえる日之本の歴史 (封印された津軽の歴史) 「東日流外三郡誌」(超古代) [1999-01-14] V8
- 祭頭祭 祭頭祭について 毎年3月9日に行われる「鹿島の祭頭祭」は国選択無形民俗文化財に指定されており,年間80を数える鹿島神宮の行事の中で,最も規模が大きく,御祭神 武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)の武神としての性格を如実に表現している勇壮な祭典です。この祭頭祭は出陣の祭ともいわれ,1300年前の奈良時代,九州の筑紫・壱岐・対馬の防備に旅立つ防人が鹿島神宮へ集まり,武運と道中の安全を祈願して「鹿島立ち」した姿を今に伝えるものです。(伝統行事・茨城県鹿嶋市) [1999-02-14] V8
- rootsearch 「牛島稔大のホ−ムペ−ジ 」牛島さんたちのル−ツに迫る(通史) [1999-02-19] V8
- 津江山と長谷部姓津江氏 「牛島稔大のホ−ムペ−ジ 」中津江村誌 第2編歴史より初見津江山(安楽寺領津江山、津江山と長谷部氏)、津江山(室町時代)、戦国末期の津江氏(津江信濃守親信の活躍)、朝鮮出兵とその後の津江氏/中津江村誌 第6編民族より木地師、木地師の墓(通史・民俗・大分県) [1999-02-19] V8
- 山びとの考察 「牛島稔大のホ−ムペ−ジ 」故郷の山々(通史・民俗・大分県) [1999-02-19] V8
- 山民 「牛島稔大のホ−ムペ−ジ 」日本民俗文化大系5 山民と海女 第2章/山民の生業と民俗より「山民とは何か」/山に住んだ武士/肥後山間の武家の興亡/山中武士の組織と兵力/山民の概念/山民と山村/山の民の交通路(講演:井上清一) 第9回熊本地名シンポジウム『熊本の地理と地名』1994より(箕作りの人達、山の交通路、箕作りの原郷、奥日向の士地、日田代官指揮下の諜報活動)/山の人生 柳田国男著 第13「神隠しに奇異なる約束ありしこと」より(民俗・大分県) [1999-02-19] V8
- 歴史関連リンク 「ゆうこさんの ビックリ ホームページ」(歴史学・リンク集) [1999-04-15] V8
- 八十八ヵ寺巡り 『表装工房 泰峰堂』四国八十八ケ所 目次(寺院) [1999-04-26] V8
- リンク 『表装工房 泰峰堂』泰峰堂リンク集(寺院) [1999-04-26] V8
- 多摩の人と歴史、Tama, Shinsengumi 表紙(新選組・新撰組・近世・近代) [1999-02-15] V8
- body 『多摩の人と歴史』目次(新選組・新撰組・近世・近代) [1999-02-15] V8
- 板橋新選組墓所1,Itabashi1 『多摩の人と歴史』板橋新選組墓所詳細 近藤勇石板と短刀/近藤勇埋葬地諸説(新撰組・近世・近代・東京都) [1999-02-15] V8
- 板橋新選組墓所2,Itabashi2 『多摩の人と歴史』慰霊隊士名簿(新撰組・近世・近代・東京都) [1999-02-15] V8
- 板橋新選組墓所3,Itabashi3 『多摩の人と歴史』平成九年近藤勇慰霊祭(新撰組・近世・近代・東京都) [1999-02-15] V8
- 板橋新選組墓所,Itabashi 『多摩の人と歴史』近藤勇終焉の地(近世・近代・東京都) [1999-02-15] V8
- 多摩マップ,TAMA MAP 『多摩の人と歴史』新選組隊士ゆかりの地(新撰組・近世・近代・東京都) [1999-02-15] V8
- 荒磯崎神社 『studio568』旅行記 日本不思議発見 東日流外三郡誌 市浦村(しうらむら) 十三湖周辺 荒磯崎神社/かつては荒覇吐神(あらはばきのかみ)を祀った神社だったそうですが今では違う神が祀って有るそうです(古史古伝・超古代・神社・青森県) [1999-03-02] V8
- 日本中央の碑 『studio568』旅行記 日本不思議発見 東日流外三郡誌 東北町(とうほくまち)(中古・青森県) [1999-03-04] V8
- 福島城 『studio568』旅行記 日本不思議発見 東日流外三郡誌 市浦村(しうらむら) 十三湖 福島城跡:十三氏、安東氏の本拠地です(中世・青森県) [1999-03-04] V8
- 義経寺 『studio568』旅行記 日本不思議発見 三厩村(みんまやむら):源義経(みなもとのよしつね)は平泉で死なずこの地まで逃れ三年間過ごしその後蝦夷地(えぞち)に逃れたという伝説があるそうです。(民間伝承・民俗) [1999-03-04] V8
- 亀ケ岡遺跡 『studio568』旅行記 日本不思議発見 東日流外三郡誌 木造町(きづくりまち)(縄文・青森県) [1999-03-04] V8
- キリストの墓 『studio568』旅行記 日本不思議発見 新郷村(しんごうむら)(超古代・青森県) [1999-03-04] V8
- 日本不思議発見 『studio568』旅行記(超古代・民俗) [1999-03-02] V8
- 東日流外三郡誌解説 『studio568』旅行記 日本不思議発見(古史古伝・超古代・青森県) [1999-03-02] V8
- 石塔山荒覇吐神社 『studio568』旅行記 日本不思議発見 東日流外三郡誌 荒覇吐族の聖地 日高見国の中心です。祭神は、その名のとおり荒覇吐神です。(超古代・神社・青森県) [1999-03-04] V8
- 丹内山神社 『studio568』旅行記 日本不思議発見 東日流外三郡誌 約1200年前の創建だそうそうです。祭神は、多邇知比古神で、この地方の開拓の祖神だそうです。この神社の裏に荒覇吐大神の巨石があります。(神社・青森県) [1999-03-04] V8
- 安倍舘 『studio568』旅行記 日本不思議発見 東日流外三郡誌 前九年の役で有名な安倍氏の館跡です。安倍貞任が最後に立てこもった厨川の柵はここだとゆうことです。ここは地名も盛岡市安倍舘になっていました。(中古・岩手県) [1999-03-04] V8
- 東日流外三郡誌 『studio568』旅行記 日本不思議発見(古史古伝・超古代・青森県) [1999-03-02] V8
- 大石神ピラミッド 『studio568』旅行記 日本不思議発見 新郷村(しんごうむら):日本に七基有るピラミッドの一つだそうです。造ったのは数万年前だそうで当時の面影はもうないということでした。(超古代・民間信仰・民俗・青森県) [1999-03-04] V8
- 山王坊遺跡 『studio568』旅行記 日本不思議発見 東日流外三郡誌 市浦村(しうらむら) 十三湖周辺 山王坊跡:安東氏が建立した神仏習合の伝承宗教遺跡という事です。(中世・青森県) [1999-03-04] V8
- 柴崎城 『studio568』旅行記 日本不思議発見 東日流外三郡誌 小泊村(こどまりむら) 柴崎城跡(中世・青森県) [1999-03-04] V8
- 十三湖 『studio568』旅行記 日本不思議発見 東日流外三郡誌 市浦村(しうらむら) 十三湖(じゅうさんこ)(中世・青森県) [1999-03-04] V8
- 謎の鏡 三角縁神獣鏡 タイムリー講演会&スポット展示 能登川町立博物館 講師(財)滋賀県文化財保護協会 技術専門員兼調査普及課長田中勝弘氏(古墳・古代・邪馬台国・滋賀県能登川町) [1999-04-23] V8
- DANPUSANKOFUN 史跡 断夫山古墳(だんぷさんこふん)所在地:名古屋市熱田区旗屋一丁目1014/南には、熱田神宮やヤマトタケルの伝説にかかる白鳥古墳があります。墳丘の規模は、全長l5lm、後円部の直径80m、前方部の幅1l6mであり、高さは後円部でl3m、前方部で16.3mあり、後円部にくらべて前方部が約3m高くなっています。断夫山古墳はこの尾張氏の墳墓と考えられています。(古墳・愛知県) [1998-11-05] V8
- OWARIKOKUGEBUMI 尾張国郡司百姓等(ら)解文(げぶみ)(中古・愛知県) [1998-12-03] V8
- 私が出会ったもうひとりの「カリスマ」1原田実 1995年 私が出会ったもうひとりの「カリスマ」 原田実(文明史家) 宝島30 1995年11月号「特集」オウムを生んだ80年代オカルトのヒーローたちより。武田崇元とオカルト雑誌『ムー』の軌跡 私はオウムという毒草のタネをまいたわけではないが、それが成長する過程で丹精し、華咲くまでに導いた一人には違いない−−。八○年代オカルト業界のカリスマ武田崇元と麻原彰晃は、どこで結びついたのか? 【『地球ロマン』と霊的ボルシェビキ】/『日本のピラミッド』と反天皇制/八幡書店と武田崇元(古史古伝・超古代) [1999-04-02] V8
- 私が出会ったもうひとりの「カリスマ」2原田実 1995年 『ムー』が蒔いた危険なタネ/麻原彰晃とヒヒイロカネの予言/ヒトラーは生きている/オウムを生み出した者(古史古伝・超古代) [1999-04-02] V8
- 武田崇元「80年代オカルト」一代記 宝島30 1996年1月号 宝島30 1996年1月号 特集 オウム事件「怪情報」すべて検証 もうひとりのカリスマ武田崇元(八幡書店・代表取締役)「80年代オカルト」一代記! あるときはオカルト・ビジネスの成功者。あるときは大本教の「影の支配者」。あるときは「霊的革命]を目指す黒幕。もう一人のカリスマ・武田崇元の実態や如何に!? 「霊的革命」の誕生/合言葉は〃霊的ボルシェヴィキ〃/出口王仁三郎伝との出会い(古史古伝・超古代・大本教・民間信仰・民俗) [1999-04-02] V8
- 武田崇元「80年代オカルト」一代記 宝島30 1996年1月号 その2完 武田崇元の陰謀本/大本教の黒幕?/『霊界物語』からマインドマシンヘ/オウムに〃語るに値するもの〃などない(古史古伝・超古代・大本教・民間信仰・民俗) [1999-04-02] V8
- 『迷宮』第3号 1980年7月15日(1980年夏号)(絶版) 座談会 現代革命と霊性の復権 革命家・太田竜、直観理学研究家・阿基米得、司会・武田洋一 食の間題をどう捉えるか/異端科学とは何か?/国家論を押える必要性/女性原理をめぐって/啓明と闇/エコ・ファシズムの危険性/武装闘争と思想闘争/「読み書き」の革命/秘密結社と教団/状況を流動化させる(カタカムナ・超古代) [1999-04-02] V8
- 〃全世界〃から〃前世界〃へ■現代オカルト戦略と古史古伝 別冊歴史読本 特別増刊14 「古史古伝」論争 新人物往来社 1993年 新左翼運動が空中分解した七○年代以降、出版界を主な舞台にして跳梁したポップ・オカルティズムの正体とは何だったのか!? 久山信(評論家) 新左翼の古代史観■ポップ・オカルティストの戦略■受け皿をなくした理論体系■(古史古伝・超古代) [1999-04-02] V8
- 古代社会観の見直しも・「富本銭」出土 日経(古代・奈良県明日香村・飛鳥池遺跡) [1999-04-02] V8
- 森将軍塚古墳 長野県下で最初の、そして最大の前方後円墳です。この古墳は、科野のくに(信濃の国となる前)の初代の王(現在の県知事のような人)のお墓といわれています。森将軍塚古墳は、今からおよそ1600年前(四世紀後半)に造られたのもといわれています。大きさは全長約100mもあり、当時の王の権力が伺えると思います。(古墳・長野県更埴市) [1998-11-05] V8
- http://cube.ed3.akita-u.ac.jp/students/nihonjijo/g2/mike/!jbmark.htm 「留学生のための秋田大学紹介」秋田に関する情報リンク集:Search Engines / White Pages / Japanese/English Dictionary / News and Media / Net Broadcasting in Japanese / Japanese Culture / Japanese History / Japanese Tourism / Japanese Sports / Official Data and Organizations / Japanese Politics / Pen Pal & Match Making / Job and Study in Japan / Miscellaneous links to Japan(歴史学・民俗学・英文) [1999-04-15] V8
- 飯國信行 のブックマーク 歴史的内容に関するリンク集 データ/人物/年表/文化/昭和・平成/明治・大正/江戸時代/中世・戦国時代/平安・鎌倉/飛鳥・奈良時代/縄文・弥生時代/古代・考古学/テーマ別歴史/日本史/東洋史・中国/西洋史(歴史学・民俗学) [1999-02-13] V8
- Black Comet Club Links LINKの海 神世・歴史関係(古代・リンク集) [1998-11-20] V8
- http://ha1.seikyou.ne.jp/home/Tsukasa.Kumasaki/LINK.htm 「東海考古学ネットワーク」リンク集(考古学) [1999-03-09] V8
- http://ha1.seikyou.ne.jp/home/Tsukasa.Kumasaki/muki.htm 「東海考古学ネットワーク」破壊から遺跡を守ろう 妻木晩田遺跡保存運動のご紹介(考古学・弥生・鳥取県) [1999-03-09] V8
- http://ha1.seikyou.ne.jp/home/Tsukasa.Kumasaki/sampo.htm 「東海考古学ネットワーク」全国の遺跡散歩(考古学) [1999-03-09] V8
- http://ha1.seikyou.ne.jp/home/Tsukasa.Kumasaki/shimogamo.htm 「東海考古学ネットワーク」表紙(考古学) [1999-03-09] V8
- 祭り関係文献・フィルム目録 (伝統行事) [1999-03-16] V8
- 祭り 甲南大学社会学科現代文化コース「サブローホームページ」祭りの文化人類学 お祭り研究ページ/各地の祭り情報リンク(伝統行事) [1999-03-24] V8
- Isana BOOKMARK shrine 「いさなのブックマーク」歴史・神社関係(古代・神社・リンク集) [1999-01-29] V8
- http://member.nifty.ne.jp/greatnoon/110.htm 根本命樹著『大いなる正午』王家の紋章 Page2(超古代) [1999-03-05] V8
- http://member.nifty.ne.jp/greatnoon/200/1.htm 根本命樹著『大いなる正午』第I部 古い石の板と新しい石の板 Page4(超古代) [1999-03-05] V8
- http://member.nifty.ne.jp/greatnoon/200/210.htm 根本命樹著『大いなる正午』READ ME & contents Page3(超古代) [1999-03-05] V8
- http://member.nifty.ne.jp/greatnoon/300/300.htm 根本命樹著『大いなる正午』第3の系譜i 聖書系図と古事記系図の比較 Page5(超古代) [1999-03-05] V8
- http://member.nifty.ne.jp/greatnoon/300/320.htm 根本命樹著『大いなる正午』第3の系譜ii 聖書系図と古事記系図の比較 Page6(超古代) [1999-03-05] V8
- http://member.nifty.ne.jp/greatnoon/300/330.htm 根本命樹著『大いなる正午』第3の系譜iii 聖書系図と古事記系図の比較 Page7(超古代) [1999-03-05] V8
- http://member.nifty.ne.jp/greatnoon/300/333.htm 根本命樹著『大いなる正午』E〜Mまでの古事記系図(超古代) [1999-03-05] V8
- http://member.nifty.ne.jp/greatnoon/300/369.htm 根本命樹著『大いなる正午』第3の系譜のHELP(超古代) [1999-03-05] V8
- http://member.nifty.ne.jp/greatnoon/300/666.htm 根本命樹著『大いなる正午』F〜Mまでの聖書系図(超古代) [1999-03-05] V8
- http://member.nifty.ne.jp/greatnoon/300/999.htm 根本命樹著『大いなる正午』A〜Eまでの聖書:古事記の系図比較図(超古代) [1999-03-05] V8
- http://member.nifty.ne.jp/greatnoon/400/400.htm 根本命樹著『大いなる正午』大国主 聖書物語と古事記物語の比較 Page8(超古代) [1999-03-05] V8
- http://member.nifty.ne.jp/greatnoon/400/410.htm 根本命樹著『大いなる正午』シェムの迦具土(かぐつち)J:クシの子孫=〈トリノイワクスフネ〜ヒノカグツチ〉 Page9(超古代) [1999-03-05] V8
- http://member.nifty.ne.jp/greatnoon/500/2.htm 根本命樹著『大いなる正午』シェアテキストの申込方法(超古代) [1999-03-05] V8
- http://member.nifty.ne.jp/greatnoon/500/3.htm 根本命樹著『大いなる正午』シェアテキストの案内 太陽霊の復活祭 Page10(超古代) [1999-03-05] V8
- http://member.nifty.ne.jp/greatnoon/index.htm 根本命樹著『大いなる正午』古事記は聖書の日本語版だった(超古代) [1999-03-05] V8
- 地球ロマン5号 『風流本洞』「地球ロマン」絃映社 1977年5月 復刊5号 目次(神代文字・超古代) [1999-04-02] V8
- 地球ロマン6号 『風流本洞』「地球ロマン」絃映社 1977年8月号 復刊6号 目次(超古代) [1999-04-02] V8
- 本邦初の異端文化総合研究誌と銘打った、 『風流本洞』「地球ロマン」絃映社 1976年8月 復刊1号 目次(超古代) [1999-04-02] V8
- 地球ロマン 2号 『風流本洞』「地球ロマン」絃映社 1976年10月 復刊2号 目次(超古代) [1999-04-02] V8
- 地球ロマン 3号 『風流本洞』「地球ロマン」絃映社 1976年12月 復刊第3号 目次(超古代) [1999-04-02] V8
- 地球ロマン4号 『風流本洞』「地球ロマン」絃映社 1977年3月 復刊4号 目次(超古代) [1999-04-02] V8
- 京都亀岡 口丹波開発神・鍬山神社 (神社・京都府亀岡市上矢田町22-2) [1999-01-21] V8
- 鍬山神社略記 由来:大巳貴神(大国主神とも申し上ぐ)が国土を経営し給ひし時に丹波国は泥湖にて洪水山を抱き濁浪天を凌ぎ、土人の産業安からず、茲に八柱の神を黒柄嶽に召し給ひ図りあひ給ひて、乃て一葉の船を泛べ一把の鍬を挙げ、保津請田のあたりを疎通し給ひければ、沃土出で来り家郷開けにしより後、人其の徳を尊びこの地に祀りたりと伝説す。/祭神:大巳貴神、応神天皇(神社・京都府亀岡市上矢田町22-2) [1999-01-28] V8
- link 「蒼穹の魔法陣」歴史の部屋の目次 歴史的人物と建築物(古代) [1998-11-12] V8
- 歴史 「蒼穹の魔法陣」歴史の部屋 歴史的人物と建築物(奈良・斑鳩・飛鳥・吉野 その1)(古代) [1998-11-12] V8
- 歴史 「蒼穹の魔法陣」歴史の部屋 歴史的人物と建築物(奈良・斑鳩・飛鳥・吉野 その2)(古代) [1998-11-12] V8
- 歴史 「蒼穹の魔法陣」歴史の部屋 歴史的人物と建築物(奈良・斑鳩・飛鳥・吉野 その3)(古代) [1998-11-12] V8
- ANCIENT 「古代神々の起源」<はじめに><本ホームぺージの目的><内容>(超古代) [1999-02-19] V8
- 目次 「古代神々の起源」(超古代) [1999-02-19] V8
- 古代神々の起源 フレーム版目次(超古代) [1999-02-19] V8
- kara 「古代神々の起源」カラ族/神代文字(超古代) [1999-02-19] V8
- katakamunna 「古代神々の起源」カタカムナ(超古代) [1999-02-19] V8
- link 「古代神々の起源」リンク集 知人のページ/本文関連ページ/Hieroglyph(聖刻文字)/OTHERS(超古代・古代) [1999-02-19] V8
- 四日市の史跡 (通史・民俗・三重県) [1999-01-12] V8
- RADIOCARBON Home Page (考古学) [1998-11-12] V8
- untitled 批評社 塩見鮮一郎著『弾左衛門とその時代[賤民文化のドラマツルギー]』:近世賤民制が確立する中世末から、その崩壊過程にあたる近代初頭までの弾左衛門支配を、13代弾左衛門=直樹を中心に独特の視点から解説する。部落史研究、地域史、「同和」教育教材発掘などの必読書。(近世・近代・部落差別) [1999-03-12] V8
- untitled 批評社 田中勝也著『古代史原論[「契丹古伝」と太陽女神]』:古代日本において、太陽女神信仰が支配的であったことを跡づける原アマテラスの存在を、古代中国の東方国家〈辰〉に伝わる伝説「契丹古伝」に秘められた謎を通して解明し、血統幻想に支えられた天皇氏の源流をさぐる。(古代・超古代) [1999-03-02] V8
- untitled 批評社 原田実著『幻想の超古代史[『竹内文献』と神代史論の源流][新装版]』:神話と歴史が未分化なまま混在した神代における古文献はすべて偽書なのだろうか。天皇氏の一元的支配イデオロギー=皇国史観の幻想を超古代史の諸文献の緻密な分析を通して明らかにしつつ、秘められた謎の核心に迫る。(古史古伝・超古代) [1999-03-02] V8
- untitled 批評社 原田実著『日本王権と穆王伝承[西域神仙譚の日本受容]』:シルクロードの仙境を舞台とする穆王西遊説話の分析を通して、日本における穆王伝説の受容過程を明らかにしつつ、大陸の基層文化を色濃く反映した中世日本王権の構造を解明する。(中世) [1999-03-02] V8
- untitled 批評社 原田実著『もう一つの高天原[古代近江文化圏試論]』:「高天原」―この語に秘められた日本古代史の謎はあまりにも多い。虚構の神話として抹殺された古代近江王朝=「天ノ朝」の全貌を明らかにしつつ、神話的叡智の復権を試みた多元的古代史試論。(古代) [1999-03-04] V8
- untitled 批評社 原田実著『優曇華花咲く邪馬台国[倭人伝では邪馬台国は解けない]』:邪馬台国−この言葉の響きは、現代人の心を太古のロマンへと誘う。邪馬台国とその女王・卑弥呼の謎は、日本人のアイデンティティを問う鍵である。豊富な史料と遺跡踏査によって邪馬台国を新たな視点で解読する。(邪馬台国・古代) [1999-03-04] V8
- untitled 批評社 原田実著『幻想の津軽王国[「東日流外三郡誌」の迷宮]』:『東日流外三郡誌』は、偽書か真作か? 多くの謎に包まれた『東日流外三郡誌』は、三春藩秋田家の家史として藤井伊予・秋田孝季・和田長三郎吉次らによって江戸時代寛永年間に編纂されたものだという。和田家に伝わる厖大な史料群は果たして他に類を見ない特異な内容を有し従来の歴史観を一新するにたる史料なのだろうか。現地調査徹底論争を通して真贋論争の真相に迫る。(古史古伝・超古代) [1999-03-04] V8
- untitled 批評社 原田実著『幻想の古代王朝[ヤマト朝廷以前の「日本」史]』:古の日本において大和朝廷以外に小国家群が存在し、その王権の相続が行われ、様々な王権の系列の中でいかにして大和朝廷が勝ち残っていったかを語るものこそ『記・紀』である。ヤマト民族の源流をたどり滅亡した古代日本王権の謎を探る。(古代) [1999-03-04] V8
- untitled 批評社 長文連著『幕末・維新史の謎[幕末動乱の虚像と実像]』:幕末・維新史は高い山あり、深い谷あり、流れは急で屈折に富み、その謎は深いベールにつつまれている。この動乱期に全生命を打ち込み、幕藩体制の打破に挺身し、過激に生きた志士たちの人間ドラマ。(近世・近代) [1999-03-02] V8
- untitled 批評社 川元祥一著『物語り武州鼻緒騒動』:武州鼻緒騒動は江戸時代末期、部落民衆が自ら起こした一大抵抗闘争である。差別と抑圧の時代、部落民衆は多くの人々と手を結び豊かな経験と知識をもって闘った。そこには人間の高い誇りとかぎりないやさしさがある。(差別・近世) [1999-03-02] V8
- untitled 批評社 後藤興善著『又鬼と山窩』:柳田國男と共に、日本民俗学の先駆的研究者後藤興善の名著の覆刻である。神代文字で書かれた「上記」の文字とことばがサンカの生活と習俗・文化の中に息づいている。サンカ・マタギ研究には不可欠の貴重な文献である。(民俗学) [1999-02-19] V8
- untitled 批評社 金城朝永著『異態習俗考』:沖縄の民俗・民族学者=金城朝永の代表作である『異態習俗考』は、一九三三年に六文館から出版されたが、当時の民俗学の主流は、柳田国男の学問的閉鎖主義によって一国民俗学に収斂されつつあった。日本の民間伝承の史料を再構築して、異人論・マレビト論を展開した岡正雄・折口信夫・中山太郎らの民俗学の方法は、柳田国男の農耕民を基盤とする「常民」概念によって徹底的に排除され抑圧されてしまった。金城の民俗・民族学は、非主流の中でひときわ異彩を放ち、柳田民俗学の範疇を越える発想をもった異色で個性的な研究である。*解説=礫川全次(民俗・沖縄県) [1999-03-02] V8
- untitled 批評社 福士幸次郎著『原日本考 正・続篇[古代日本と鐡の文化]』:大正・昭和期の著名な詩人であり、思想家であり、歴史民俗学者であった福士幸次郎の幻の名著の復刻版。福士幸次郎は、古代日本の鉄文化の源流を求めて国内各地を踏査し、鉄文化の研究を通して、ヤマト民族の源流を跡付け、日本古代史を独創的な学問体系に位置づけたのである。(古代) [1999-03-02] V8
- untitled 批評社 内海邦彦著『入門白山信仰[新裝版][白山比〓の謎をさぐる]』:民衆の心の中に、今なお根強く生き続ける白山信仰。それはなぜか? 謎につつまた白山比〓の伝承の秘密を探りつつ、泰澄大師の軌跡を克明に跡づけ、神秘の霊峰・白山と白山比〓の全貌に迫る。(民間信仰・民俗) [1999-02-19] V8
- untitled 批評社 下村巳六著『熊野の伝承と謎』:熊野の古代信仰と民俗に秘められた謎は、今もってその全貌を解き明かすことができない。熊野地方史研究会・新宮市立図書館の発行する雑誌「熊野史」に10年以上にわたって発表し続けてきた貴重な研究成果をまとめた著者のライフワーク。研究者必読の文献である。(民間信仰・民俗) [1999-03-02] V8
- untitled 批評社 礫川全次著『サンカと説教強盗[闇と漂泊の民俗史][増補版]』:大正末期から昭和初期にかけて「帝都」を震憾させた説教強盗。背後に見え隠れするサンカ。事件の全貌を克明に跡づけ、実像と虚像が同居し、原像までが交錯するサンカ(山窩)を三角寛のサンカ論を批判しつつ解明する。(民俗学・近代) [1999-02-19] V8
- untitled 批評社 小田治著『黄金秘説[山伏は鉱山の技術者]』:太平洋戦争の末期、駆潜艇の機関長として沖縄急速輸送船団の護衛の途中、那覇港で奇襲に合い、九死に一生を得たが、その時体得した霊験に示唆され、戦後「小田」性の出自を求めて彷徨し、役小角(えんのおずぬ)の修験道・山伏が密教と結合し、その家系が鉱山技師に源を発することを突き止める。(民俗学) [1999-03-02] V8
- 批評社 (民俗学・歴史学・出版社) [1999-02-19] V8
- 歴史と文学を読む 批評社 目次(通史) [1999-03-02] V8
- 古代史の謎を探る 批評社 目次(超古代・古代) [1999-03-02] V8
- 歴史の中の闇を探る 批評社 出版目録(民俗学・歴史学) [1999-02-19] V8
- 既刊書[ジャンル別一覧] 批評社 出版目録(民俗学・歴史学) [1999-02-19] V8
- HISTORY 日本の超古代史考 1、言葉について(超古代) [1999-04-28] V8
- HISTORY 日本の超古代史考 2、邪馬台国について 序章(邪馬台国・古代) [1999-04-28] V8
- ひのもとの国滅亡す 『COMME98』(東日流外三郡誌・古史古伝・超古代) [1999-03-03] V8
- 日本情報考古学会ホームページ (考古学) [1998-11-12] V8
- link 「Stone Knife」(考古学・リンク集) [1999-04-15] V8
- アイヌ語 「aynu itak〜マルチリンガルへの道〜」アイヌ語文法/アイヌ語族/簡単なアイヌ語彙/アイヌ語の文・会話(アイヌ・民族) [1999-03-18] V8
- アイヌ文化 「アイヌ民族・アイヌ語研究」アイヌの地名/アイヌの歌/アイヌの家/アイヌの口承文芸(yukar,kamuy-yukar,oina...etc)/イオマンテ/アイヌの通過儀礼/チャランケ(アイヌ・民族) [1999-03-18] V8
- http://sty.sv.cc.yamaguchi-u.ac.jp/~b4723/ainugo.bunpou.html 「aynu itak〜マルチリンガルへの道〜」アイヌ語文法 文字/表記と発音/アクセント/文法特徴/語順/人称表示/人称変化/所有表現/動詞の構造/場所の表現/語彙特徴(アイヌ・民族) [1999-03-18] V8
- アイヌ語・民族 「aynu itak〜マルチリンガルへの道〜」(A)アイヌ語の分布 (B)アイヌ語起源論 (C)アイヌ方言(アイヌ・民族) [1999-03-18] V8
- 報告書(1)11/5〜9 「アイヌ民族・アイヌ語研究」千歳アイヌ語教室/平取町を訪れて/二風谷ダム/平取町立二風谷アイヌ文化博物館/萱野茂の二風谷アイヌ資料館/まとめ(アイヌ・民族) [1999-03-18] V8
- http://sty.sv.cc.yamaguchi-u.ac.jp/~b4723/kaiwa.htm 「aynu itak〜マルチリンガルへの道〜」アイヌ語の文・会話【アイヌ語沙流方言】(アイヌ・民族) [1999-03-18] V8
- アイヌ民族・アイヌ語研究 アイヌ語/アイヌの生活文化/参考文献目録/報告(1)(アイヌ・民族) [1999-03-18] V8
- 基本語彙 「aynu itak〜マルチリンガルへの道〜」アイヌ語基本語彙(アイヌ・民族) [1999-03-18] V8
- 参考 「アイヌ民族・アイヌ語研究」アイヌ参考文献目録(アイヌ・民族) [1999-03-16] V8
- 東濃方言 (方言・民俗・岐阜県) [1999-03-18] V8
- Read History by Historical Novel 時代小説で読む歴史 1.古代〜平安時代(古代・中古) [1999-02-04] V8
- Read History by Historical Novel 時代小説で読む歴史 2.鎌倉〜室町時代(中世) [1999-02-04] V8
- 穂の国 蒲郡 愛知県蒲郡市形原町周辺の古代歴史情報(邪馬台国・古代・愛知県) [1998-12-03] V8
- 穂の国年表 「穂の国 蒲郡」(通史) [1999-01-19] V8
- 原稿用紙ウィザード 「穂の国 蒲郡」穂の国と邪馬台国(邪馬台国・古代) [1999-01-19] V8
- 穂の国 蒲郡 愛知県蒲郡市形原町周辺の古代歴史情報 穂の国とは3世紀頃、邪馬台国の卑弥呼の一族である「朝廷別王」(みかどわけのおおきみ)が建国した国です。形原神社の祭神でもあります。紀元前 秦の始皇帝の命により除福がこの地に渡来した。形原城は平安時代の終わり頃 新羅三郎源義光の孫の方原二郎師光(もろみつ)が築いたと伝えられている。(古代) [1999-01-19] V8
- 形原神社略記 「穂の国 蒲郡」埴安大神/朝廷別王命 境内神社/祭神 誉田別命 白山姫命/豊夷姫大神 由緒不明/天児屋根命(神社・愛知県蒲郡市形原町八ヶ峰三九) [1999-01-19] V8
- 古代の形原 形原三区古城研究会 「穂の国 蒲郡」形原遺跡群/この地方に関係する古典(古代・通史・愛知県) [1999-01-19] V8
- 万葉 「穂の国 蒲郡」持統天皇のこの地方の御幸の時,大宝二年(702) 海路にて 前浜に上陸し、陸路にて 国府に向かわれた。 この時 随行した 高市連黒人が詠った。(万葉集・古代) [1999-01-19] V8
- 次郎師光 「穂の国 蒲郡」方原次郎師光(平安時代末期に形原城を築城した人) 形原城址/堀の内の館跡/岩上神社の御神体(中古・神社・愛知県) [1999-01-19] V8
- http://village.infoweb.ne.jp/~fwhc6172/rekishi01.htm 「穂の国 蒲郡」形原の歴史 古代の加多乃波良(一)(縄文・弥生・古墳・愛知県) [1999-01-19] V8
- http://village.infoweb.ne.jp/~fwhc6172/rekishi02.html 「穂の国 蒲郡」形原の歴史(2) 穂の国と形原大明神(古代・愛知県) [1999-01-19] V8
- 富士山と八ヶ岳の背比べ 「ハイパージャパン」日本の不思議(伝説・民俗) [1999-03-26] V8
- ひらかなの起源 「ハイパージャパン」日本の不思議(超古代) [1999-03-26] V8
- 稲羽の白兎 「ハイパージャパン」日本の不思議(神話・民族) [1999-03-26] V8
- 伊勢神宮のダビデの星 「ハイパージャパン」日本の不思議(超古代・現代) [1999-03-26] V8
- somin 「ハイパージャパン」日本の不思議 蘇民将来の謎(超古代) [1999-03-26] V8
- 日本の鉄文化 「ハイパージャパン」日本の不思議(縄文・大分県・超古代) [1999-03-26] V8
- ジンギスカン=源義経 「ハイパージャパン」日本の不思議(中世) [1999-03-26] V8
- ★★はじめのHomepage★★青森県下田町の遺跡を紹介★★ 表紙(考古学・青森県下田町) [1999-02-23] V8
- akoubou 「はじめのHomepage」阿光坊遺跡 奥入瀬川下流左岸の標高40mほどの段丘上に位置する。昭和63年平成元年、平成2年と3カ年にわたり発掘調査が行われ、12基の周溝をもつ、円形周溝墓と呼ばれる墓と、2基の土壙墓が確認されている。(考古学・青森県下田町) [1999-02-23] V8
- daitoubou 「はじめのHomepage」ダイトウ坊塚(考古学・青森県下田町) [1999-02-26] V8
- info 「はじめのHomepage」遺跡案内板設置!!(考古学・青森県下田町) [1999-02-23] V8
- 十三森遺跡 「はじめのHomepage」(考古学・青森県下田町) [1999-02-26] V8
- mukaiyama3 「はじめのHomepage」向山(3)遺跡(考古学・青森県下田町) [1999-02-26] V8
- mukaiyama6 「はじめのHomepage」向山(5)遺跡 下田公園の向側の丘陵上にある遺跡で、調査歴は今のところない。縄文早期末〜前期初頭の遺跡だと思われる。中心と想像される地域は既に大規模な砂利取りによって破壊されてしまった、残念な遺跡である。(縄文・青森県下田町) [1999-02-23] V8
- 中野平遺跡 「はじめのHomepage」奥入瀬川下流左岸の段丘上に位置し、特に南面する斜面に縄文時代早期から奈良・平安時代の遺構や遺物がみられます。(考古学・青森県下田町) [1999-02-26] V8
- tatijya 「はじめのHomepage」立蛇(1)遺跡(考古学・青森県下田町) [1999-02-26] V8
- 天神山 「はじめのHomepage」天神山遺跡(考古学・青森県下田町) [1999-02-26] V8
- tityoubou 「はじめのHomepage」チッチョウ坊塚(考古学・青森県下田町) [1999-02-26] V8
- tyouenbou 「はじめのHomepage」チョウエン坊塚(考古学・青森県下田町) [1999-02-26] V8
- yoso 「はじめのHomepage」よその現場 牛ヶ沢(4)遺跡/砂子遺跡/大仏遺跡(考古学・青森県) [1999-02-26] V8
- link.htm 「はじめのHomepage」(考古学・リンク集) [1999-02-23] V8
- fire 「はじめのHomepage」火のつけかた(実験考古学) [1999-02-23] V8
- korenani 「はじめのHomepage」これはなんでしょう?? 牛ヶ沢(4)遺跡出土の土器/中野平遺跡出土の土管状土製品(考古学・青森県下田町) [1999-02-26] V8
- 古墳時代っていつ 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室●古墳というのは●古墳をつくったのは●古墳がなくなるのは●古墳時代の有名人は●王はいたか(古墳) [1999-04-10] V8
- 古墳づくりと豪族(ごうぞく) 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室●豪族の決め方は●豪族に力を貸したのは(古墳) [1999-04-10] V8
- 古墳をつくったのはだれ? 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室●古墳をつくる人たちの出身地は(古墳) [1999-04-10] V8
- どのように古墳をつくった 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室●古墳の各部分の名前●古墳のかたちや大きさを正確につくれるのは●古墳の方位は●古墳をつくる材料・道具は●古墳をつくるときに木を切るのは●古墳に段があるのは●盛る土はどこから●周濠があるのは●葺石を葺くのは●葺石はどこから●埴輪はどこに(古墳) [1999-04-10] V8
- 古墳のなかは 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室●埋葬施設のいろいろ●葬られた場所は●石室と石棺●石棺のいろいろ●人のほかに埋められたものは●なぜ墓とわかる●骨はいつまで残るか(古墳) [1999-04-10] V8
- 古墳つくりで、いろいろとかかるもの 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室●古墳をつくった日数と人の数、費用は●古墳をつくるための古墳時代と今の差は(古墳) [1999-04-10] V8
- 古墳のかたち 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室●古墳のかたちは●前方後円墳のかたちの意味は●古墳の形別の数は●古墳の形別の大きさは(古墳) [1999-03-30] V8
- 古墳が大きいのは 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室●古墳の大きさを知るのには●古墳が大きいのが偉い●日本各地の古墳(古墳) [1999-03-30] V8
- 大仙(だいせん)古墳について 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室●大仙古墳の大きさは●大仙古墳の中は●ほかに大仙古墳から出土(しゅつど)したものは●大仙古墳に葬られた人は(古墳) [1999-03-30] V8
- 埴輪(はにわ)を置(お)いた意味は 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室●古墳につかった埴輪の数は●埴輪の種類は●埴輪の大きさは●埴輪のつくり方は●大阪府(おおさかふ)新池遺跡(しんいけいせき)の埴輪(はにわ)つくり●埴輪(はにわ)をよく観察(かんさつ)してみよう(古墳) [1999-03-30] V8
- 古墳時代のくらし 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室●家の周囲、配置●家の中、広さ、ようす●古墳時代の土器(どき)●古墳時代の服装●古墳時代の人口●古墳時代に朝鮮半島から伝わってきたものと日本独特のもの(古墳) [1999-03-26] V8
- 古墳のことをもっとくわしく知るための本 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室●『まんが日本の歴史』1●まんが学習『日本の遺跡なんでも事典』●学参まんが『歴史人物なぜなぜ事典』1●ジュニアワイド版『日本の歴史』1●日本人はどのように建造物をつくってきたか6『巨大古墳』(古墳) [1999-03-30] V8
- 保護者・先生方へー「大仙古墳と仁徳陵古墳という名称」について 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室 本文に使用している大仙古墳という名称は、仁徳天皇陵かどうかはわからないことから地名からとっています。しかし、この名称は学術用語としては流動的でいまだに確定していません。(古墳) [1999-03-30] V8
- 古墳の各部分の名称 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室(古墳) [1999-04-10] V8
- 盛る土はどこから 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室 まわりの堀(ほり)の土を掘(ほ)って、その土をまん中の墳丘(ふんきゅう)の土として、土を盛っているところ。(古墳) [1999-04-10] V8
- 葬られた場所は 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室(古墳) [1999-04-10] V8
- 大仙古墳 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室(古墳・大阪府) [1999-03-30] V8
- 円墳 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室(古墳) [1999-03-30] V8
- 長持形石棺 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室(古墳) [1999-04-10] V8
- 帆立貝式古墳 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室(古墳) [1999-03-30] V8
- 埴輪(円筒・朝顔形) 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室(古墳) [1999-03-30] V8
- 埴輪の種類は(動物) 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室 猪形埴輪:藤井寺(ふじいでら)市にある青山(あおやま)3号墳(ごうふん)で出土(しゅつど)しました。5世紀(せいき)ごろのものです。(古墳・大阪府) [1999-04-10] V8
- 埴輪の種類は(動物) 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室 鶏形埴輪:藤井寺(ふじいでら)市にある青山(あおやま)4号墳(ごうふん)で出土(しゅつど)しました。5世紀(せいき)ごろのものです。(古墳・大阪府) [1999-04-10] V8
- 埴輪の種類は(動物) 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室 鶏形埴輪:藤井寺(ふじいでら)市にある土師の里(はじのさと)遺跡(いせき)で出土(しゅつど)しました。5世紀(せいき)ごろのものです。(古墳・大阪府) [1999-03-30] V8
- 埴輪の種類は(動物) 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室 鶏形埴輪:藤井寺(ふじいでら)市にある土師の里(はじのさと)遺跡(いせき)で出土(しゅつど)しました。5世紀(せいき)ごろのものです。(古墳・大阪府) [1999-04-10] V8
- 埴輪の種類は(動物) 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室 犬形埴輪:堺(さかい)市にある仁徳陵(にんとくりょう)古墳(こふん)で出土(しゅつど)した埴輪(はにわ)の複製品(ふくせいひん)です。5世紀(せいき)ごろのものです。(古墳・大阪府) [1999-04-10] V8
- 埴輪はどこに 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室(古墳) [1999-04-10] V8
- 家の周囲、配置 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室●平地式住居(古墳) [1999-03-26] V8
- 家の周囲、配置 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室●ムラ(古墳) [1999-03-26] V8
- 豪族の家「豪族居館」 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室(古墳) [1999-03-26] V8
- 掘立柱建物 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室(古墳) [1999-03-26] V8
- 古墳をつくったのはだれ?1 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室(古墳) [1999-04-10] V8
- 古墳をつくったのはだれ?2 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室(古墳) [1999-04-10] V8
- 葺石を葺くのは 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室(古墳) [1999-04-10] V8
- 横穴式石室の模式図 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室(古墳) [1999-04-10] V8
- 帯 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室(古墳) [1999-03-26] V8
- 耳飾り 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室(古墳) [1999-03-26] V8
- 家形石棺 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室(古墳) [1999-04-10] V8
- 古墳をつくる道具 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室 斧(おの)(古墳) [1999-04-10] V8
- 古墳をつくる道具 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室 のみ(古墳) [1999-04-10] V8
- 古墳をつくる道具 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室 カンナ(古墳) [1999-04-10] V8
- 古墳をつくる道具 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室 のこぎり(古墳) [1999-04-10] V8
- 古墳をつくる道具 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室 きり(古墳) [1999-04-10] V8
- 古墳をつくる道具 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室 刀子(とうす)=ナイフ(古墳) [1999-04-10] V8
- 横穴式石室 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室(古墳) [1999-04-10] V8
- 古墳時代の服装 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室(古墳) [1999-03-26] V8
- 修羅 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室(古墳) [1999-04-10] V8
- 家の周囲、配置 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室●竪穴住居(古墳) [1999-03-26] V8
- 横口式石槨 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室 (古墳) [1999-04-10] V8
- 小学生のためのこふんなぜなに教室 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室 もくじ(古墳) [1999-03-26] V8
- 埴輪を動かしてみよう!! 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室●蕃上山古墳・男子形埴輪(だんしがたはにわ)(古墳) [1999-03-30] V8
- 前方後円墳を動かしてみよう!! 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室●行者塚(ぎょうしゃづか)古墳の墳丘(ふんきゅう)(古墳) [1999-04-10] V8
- 小学生こふん特派員の写真募集 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室 (古墳) [1999-04-10] V8
- 小学生こふん特派員報告1 『近つ飛鳥博物館(mirror)』小学生のためのこふんなぜなに教室 遺跡のなまえ:法領塚古墳/遺跡の種類:円墳/遺跡のある場所:岩手県仙台市若林区一本杉町1−2(古墳) [1999-04-10] V8
- 私用URL庫・歴史と古典 肩がこらないページ(歴史学・リンク集) [1998-11-20] V8
- 今月の金子さん お国自慢 西・東 日本三大奇祭(伝統行事) [1999-03-25] V8
- インターネット版日本三大奇祭 「Shimotsu's Saidaiji Home Page」(伝統行事) [1999-03-25] V8
- 安仁神社 「Shimotsu's Saidaiji Home Page」安仁(あに)神社は、西大寺あたりでは屈指の古社で新西大寺八景のひとつにも選ばれています。祭られているのは神武天皇のお兄さんで「兄」=「安仁」だそうです。7月11日に行われる茅の輪(ちのわ)くぐりという神事が有名です。(神社・岡山県岡山市) [1999-03-26] V8
- 観音院 西大寺観音院 日本三大奇祭のひとつ「裸祭り」で有名な西大寺観音院です。裸祭りは正式には、「会陽(えよう)」と呼ばれ、岡山県指定重要無形民俗文化財に指定されています。裸祭りは、毎年2月の第3土曜日の夜中に行われます。(寺院・岡山県岡山市) [1999-03-29] V8
- 無量寿院と西方寺 「Shimotsu's Saidaiji Home Page」芥子山の中腹に無量寿院と西方寺があります。西大寺のはだか祭りで使われる宝木(しんぎ)は、このあたりで採られた木で作られます。どこで採るのかはもちろん、何の木から作られるかも極秘だそうです。 (寺院・岡山県岡山市) [1999-03-26] V8
- 沖田神社・道通宮 「Shimotsu's Saidaiji Home Page」その昔、沖新田の干拓でおキタという女性が人柱にたったという悲しい言い伝えがある沖田神社。(神社・岡山県岡山市) [1999-03-26] V8
- culture.htm 八女市の文化財 岩戸山古墳:国指定史跡/八女市大字吉田(九州北部最大の前方後円墳で、全長約135mあり、後円部径60m、同高さ18m、前方部幅約92m、同高さ17mである。岩戸山古墳が筑紫国造磐井の墳墓であるということは、「筑後国風土記」の中にすでに記されており、磐井の名は「日本書紀」の継体天皇二十一年(527)に記されている。築造者とその年代がわかる古墳として貴重である。)、乗場古墳:国指定史跡/八女市大字吉田(岩戸山古墳の東方に位置する全長約70mの前方後円墳で、6世紀中頃の装飾古墳。)、丸山塚古墳:国指定史跡/八女市大字宅間田(八女給料のほぼ中央部に位置する直径約33m、高さ約5.3mの円墳。6世紀後半のものといわれている。)、童男山古墳:国指定史跡/八女市大字山内(八女給料でもっとも東に位置する直径約48m、高さ約6.7mの円墳である。6世紀後半のものといわれている。)(古墳・福岡県) [1998-11-05] V8
- 橋のない川の風景 「麻鳥のホームページ」(通史・部落差別) [1999-03-12] V8
- http://www.asahi-net.or.jp/~GU7M-SMZ/c.html 「麻鳥のホームページ」曹洞宗と人権問題(仏教・現代・部落差別) [1999-03-12] V8
- http://www.asahi-net.or.jp/~GU7M-SMZ/c_rink.html 「麻鳥のホームページ」同和問題関連リンク(通史・部落差別) [1999-03-12] V8
- 同和問題の知識 「麻鳥のホームページ」1.水平社宣言/2.壬申戸籍/3.解放令/4.身分差別の歴史/5.同和地区はどのようにしてつくられたのですか?/6.部落差別について(通史・部落差別) [1999-03-12] V8
- http://www.asahi-net.or.jp/~GU7M-SMZ/s.html 「麻鳥のホームページ」橋のない川(近代・現代・部落差別) [1999-03-12] V8
- http://www.asahi-net.or.jp/~GU7M-SMZ/t.html 「麻鳥のホームページ」封建制社会の長吏と非人 一、江戸の弾左衛門役所機構について/二、非人などについて/三、長吏と非人の関係/四、職場/五、長吏の実態(近世・部落差別) [1999-03-12] V8
- 夏島貝塚 『百代の過客』(縄文) [1999-03-30] V8
- 吉井貝塚 『百代の過客』(縄文・神奈川県横須賀市) [1999-03-30] V8
- 97年古代ニュース 『百代の過客』時空の間(考古学) [1999-03-30] V8
- 98年古代ニュース 『百代の過客』時空の間(考古学) [1999-03-30] V8
- 98年10月〜古代ニュース 『百代の過客』時空の間(考古学) [1999-03-30] V8
- 99年1月〜古代ニュース 『百代の過客』時空の間(考古学) [1999-03-30] V8
- 関連図書 『百代の過客』時空の間 手持ちの古代関連図書(邪馬台国・古代・超古代) [1999-03-30] V8
- 読書めも 『百代の過客』時空の間(古代) [1999-03-30] V8
- 私の疑問 『百代の過客』時空の間 邪馬台国発見のための疑問点(邪馬台国・古代) [1999-03-30] V8
- 魏志倭人伝 『百代の過客』時空の間 原文/読みくだし文(邪馬台国・古代) [1999-03-30] V8
- 卑弥呼 『百代の過客』時空の間 卑弥呼イメージ(邪馬台国・古代) [1999-03-30] V8
- 卑弥呼2 『百代の過客』時空の間(邪馬台国・古代) [1999-03-30] V8
- 卑弥呼3 『百代の過客』時空の間 卑弥呼は誰(邪馬台国・古代) [1999-03-30] V8
- 卑弥呼フレーム 『百代の過客』時空の間(邪馬台国・古代) [1999-03-30] V8
- 比定地 『百代の過客』時空の間 邪馬台国はどこなのか?(邪馬台国・古代) [1999-03-30] V8
- 一口メモ 『百代の過客』時空の間 魏志倭人伝/邪馬台国/金印/景初三年(239)鏡(邪馬台国・古代) [1999-03-30] V8
- 伯耆 『百代の過客』時空の間 伯耆(ほうき)古代の丘公園(古墳・古代・鳥取県西伯耆群淀江町) [1999-03-30] V8
- 出土品 『百代の過客』時空の間 邪馬台国関連出土品 甕:吉野ヶ里遺跡出土/土器片:奈良県唐古・鍵遺跡出土/貯蔵用の壷:吉野ヶ里遺跡出土/三角縁神獣鏡(景初三年銘)島根県神原神社古墳出土/流水文銅鐸 鳥取県泊村池ノ谷出土/弥生時代前〜中期の勾玉(まがたま)佐賀県宇木汲田遺蹟出土/ガラス管玉 佐賀県吉野ヶ里遺蹟出土(弥生) [1999-03-30] V8
- 時空の間目次 『百代の過客』古代をめぐる/まぼろしの邪馬台国(魏志倭人伝、卑弥呼、比定地などなど)/横須賀今昔/古代ニュース(新聞報道記事〜97年度より)/基礎知識|一口メモ|邪馬台国関連出土品|/古代史関連図書目録(古代) [1999-03-30] V8
- 邪馬台国の各国 『百代の過客』時空の間 邪馬台国連合の各国(邪馬台国・古代) [1999-03-30] V8
- 九州と近畿 『百代の過客』時空の間 九州説と近畿説(邪馬台国・古代) [1999-03-30] V8
- 古代イメージ 『百代の過客』時空の間(縄文・弥生・古墳) [1999-03-30] V8
- 荒神谷遺跡 『百代の過客』時空の間(弥生・島根県) [1999-03-30] V8
- 距離 『百代の過客』時空の間 邪馬台国までの距離(邪馬台国・古代) [1999-03-30] V8
- 距離フレーム 『百代の過客』時空の間(邪馬台国・古代) [1999-03-30] V8
- 九州 『百代の過客』時空の間 九州地図(邪馬台国・古代) [1999-03-30] V8
- 年表 『百代の過客』時空の間 邪馬台国年表(邪馬台国・古代) [1999-03-30] V8
- ニュースフレーム 『百代の過客』時空の間 古代ニュース(考古学) [1999-03-30] V8
- 陸行水行 『百代の過客』時空の間(邪馬台国・古代) [1999-03-30] V8
- 路程 『百代の過客』時空の間 路程の読み方 放射状/直線状(邪馬台国・古代) [1999-03-30] V8
- 遺跡所在地 『百代の過客』時空の間(考古学) [1999-03-30] V8
- 時の旅人フレーム 『百代の過客』時空の間(考古学・古代) [1999-03-30] V8
- 登呂遺跡 『百代の過客』時空の間(弥生・静岡県) [1999-03-30] V8
- 倭人伝の道 『百代の過客』時空の間 倭人伝の道(邪馬台国・古代) [1999-03-30] V8
- 邪馬台国フレーム 『百代の過客』時空の間(邪馬台国・古代) [1999-03-30] V8
- 邪馬台国イメージ 『百代の過客』時空の間(邪馬台国・古代) [1999-03-30] V8
- 邪馬台国メイン 『百代の過客』時空の間 邪馬台国はここだ? 「宇佐神宮のある大分県宇佐市」だと思います。(邪馬台国・古代) [1999-03-30] V8
- 今日のひとりごと(980905)木簡,飛鳥池遺跡,漢字音 「ことばをめぐるひとりごと」(古代) [1999-03-29] V8
- TORAHIME-KANKOU 虎姫名所案内 五村別院/五村地区(教如上人の開基による五村御坊として有名な寺院で、現在は東本願寺(浄土真宗大谷派本願寺)の別院になっています。)、丸山古墳/三川地区(丸山古墳は、虎御前の最南端に位置する独立丘陵、通称「丸山」の頂上に古墳時代の初期(1600年前)に築造された日本最古の古墳で、その墳形は円墳です。数の土器片とともに発掘された青銅製の唐草紋緑細線式獣帯鏡は日本最初の発掘物であり、紀元前に漢で作られ、その後日本に渡来したものと推定されいます。)、玉泉寺/三川地区(天台宗の傑僧元三大師の生誕の地として知られ、寺内には、大師自作の像といわれる国の重要文化財の木造慈恵大師像(鎌倉時代)が安置されている。毎年8月7日にみたらし堂の水を替え霊籾の浮き上がる数により、その年の稲作の豊凶を占うお水取りの行事があり、7日盆とか水かけ盆と呼ばれています。)(古墳・寺院・伝統行事・滋賀県) [1998-11-05] V8
- 現代語訳:太平記 肩がこらないページ 訳:柳田俊一(中世) [1998-11-13] V8
- 肩がこらないページ(歴史・古典・考古学分室) 現代語訳:太平記/現代語訳:今昔物語/未完成(永遠に)リンク集(中古・中世) [1998-11-13] V8
- リンク集・歴史、古典、考古学(中国篇) 「肩がこらないページ」(歴史学・考古学) [1999-02-17] V8
- リンク集・歴史、古典、考古学(ヨーロッパ篇) 「肩がこらないページ」(歴史学・考古学) [1999-02-17] V8
- リンク集・歴史、古典、考古学(日本篇) 「肩がこらないページ」(歴史学・考古学) [1999-02-17] V8
- リンク集・歴史、古典、考古学(オリエント篇) 「肩がこらないページ」(歴史学・考古学) [1999-02-17] V8
- 現代語訳:今昔物語 肩がこらないページ 訳:柳田俊一(中古) [1998-11-13] V8
- 八幡朝見神社 表紙(神社・大分県別府市朝見2-15-19) [1999-01-19] V8
- 八幡朝見神社ホームページ 御祭神:大鷦鷯尊(仁徳天皇)、誉田別命(応神天皇)、足仲彦命(仲哀天皇)、気長足姫命(神功皇后)/由緒:「朝見八幡宮勧請由来記」によればその御鎮座は、実に建久七丙辰年(1196年)十月まで溯る。/年中行事:10月19日 例大祭、他(神社・大分県別府) [1999-01-19] V8
- 飛鳥保存財団 / 運営施設 / 高松塚壁画館・飛鳥総合案内所 『飛鳥びと』(古墳・奈良県) [1999-04-07] V8
- DII-早わかり位置自然 北海道新聞情報研究所「北海道まるごと早わかり」第1章 位置・自然 1.「北海道」の由来と意味●由来●地名●行政区画名(近代・北海道) [1999-03-25] V8
- DII-早わかり歴史 北海道新聞情報研究所「北海道まるごと早わかり」第2章 歴史 1.原始・古代〜中世●北海道島の成立●旧石器(先土器)時代●縄文文化●続縄文文化●擦文(さつもん)文化●オホーツク文化●アイヌ民族の先住と和人の移住(通史・北海道) [1999-03-25] V8
- DII-早わかりアイヌ 北海道新聞情報研究所「北海道まるごと早わかり」第7章 アイヌ民族 1.先住民族としてのアイヌ民族/2.和人による抑圧と差別の歴史●松前藩時代●明治以降(アイヌ・民族・北海道) [1999-03-25] V8
- 検索画面 日本考古学協会 考古学研究資料D.A.S. 日本考古学協会DASは、日本国内で刊行された考古学関係雑誌文献データベースです。これまでに『考古学雑誌』・『考古学』・『古代』・『古代学研究』など約50の雑誌についてデータ集積を行ってきました。今回、その中から16雑誌3400文献を収録しての検索テスト版を製作しましたのでご紹介いたします。なお、日本考古学協会DASはインターネットで無料検索できるようになっております。(考古学) [1999-03-01] V8
- 豊科町ホームページ(観光) 道祖神巡り 道祖神(江戸時代中期から明治にかけて村の辻々に村人たちか゛共同出資で建立。道祖神は塞の神(さえのかみ)ともいわれ、当初は天災、飢饉、疫病を防ぐ神様として祭られていたが、 増産意欲の高まる江戸後期以降性神(生産神)の面が加わり五穀豊穣、夫婦和合、良縁成就をかなえてくれる神様として信仰されるに至った。)/神代文字碑(神代文字のひとつ阿比留文字(あひるもじ)の楷書体「日文」で三柱の神の名が彫られている。この文字は江戸後期の国学者平田篤胤の著書『神字日文伝』(かんなひふみのつたえ)で紹介されているが、平田国学の信奉者によって神代におけるその文字の存在が信じられた。もともとは、対馬の神官阿比留氏によって呪文用の文字として受け継がれてきたもので、韓国のハングル文字に似ているという特徴をもつ。(民間信仰・民俗・長野県南安曇郡豊科町) [1999-02-19] V8
- 日本人物総覧 (通史) [1998-11-20] V8
- _ 日本人物総覧 リンク集[歴史関連サイト]他(歴史学) [1998-11-20] V8
- 素佐之男尊 『日本人物総覧』(古代・神話・民俗) [1999-03-02] V8
- 長随彦尊 『日本人物総覧』(古代・神話・民俗) [1999-03-02] V8
- 饒速日尊 『日本人物総覧』(古代・神話・民俗) [1999-03-02] V8
- 日本人物総覧・索引 (通史) [1999-03-02] V8
- 日吉神社 『JOデザインルーム』古代東日流(ツガル)王国めぐり まつろわぬ民の古代東日流王国 三王坊日吉(ひえい)神社(神社・青森県) [1999-03-04] V8
- アラハバキ神社 『JOデザインルーム』古代東日流(ツガル)王国めぐり まつろわぬ民の古代東日流王国 石塔山荒覇吐(あらはばき)神社(東日流外三郡誌・古史古伝・超古代) [1999-03-02] V8
- 木造駅 『JOデザインルーム』古代東日流(ツガル)王国めぐり まつろわぬ民の古代東日流王国 木造(きづくり)駅舎:木造町にはあの遮光器土偶が出土した亀ヶ岡遺跡がある。JR五能線木造駅は17メートルの遮光器土偶のモニュメントにかたどられていて、列車が来ると眼が光るのだ。(縄文・青森県) [1999-03-04] V8
- キリストの墓 『JOデザインルーム』古代東日流(ツガル)王国めぐり まつろわぬ民の古代東日流王国(超古代・民間信仰・民俗・青森県新郷村) [1999-03-04] V8
- 亀ヶ岡遺跡 『JOデザインルーム』古代東日流(ツガル)王国めぐり まつろわぬ民の古代東日流王国 亀ヶ岡石器時代遺跡(縄文・青森県) [1999-03-04] V8
- ストーンサークル 『JOデザインルーム』古代東日流(ツガル)王国めぐり まつろわぬ民の古代東日流王国 大湯ストーンサークル(縄文・秋田県鹿角市) [1999-03-04] V8
- 青森周遊 『JOデザインルーム』古代東日流(ツガル)王国めぐり まつろわぬ民の古代東日流王国 目次(超古代) [1999-03-02] V8
- 塞ぎの神 『JOデザインルーム』塞ぎの神巡り 塞(ふさ)ぎの神とは、自分たちの領域である村や集落の境界から魔物や妖怪、邪気、疫病などが侵入してくるのを防ぐために置かれる巨大な人形のことである。(民俗) [1999-03-30] V8
- 大石神ピラミッド 『JOデザインルーム』古代東日流(ツガル)王国めぐり まつろわぬ民の古代東日流王国(超古代・民間信仰・民俗・青森県新郷村) [1999-03-04] V8
- 夏越の祓い 『JOデザインルーム』名越祓・八朔祭 平成9年8月1日,名越祓(なごしはらい)と八朔祭(はっさくさい)が天社土御門神道本庁で営まれた。この神事は室町時代から続いており,五穀豊穰と国家安泰を祈願するものだが,本来は朝廷内で営まれた陰陽道の儀式である。(伝統行事) [1999-03-30] V8
- 名田庄村に入る 『JOデザインルーム』現代の陰陽道 名田庄村は平安時代の有名な陰陽師,安倍晴明の子孫である安倍31代有宣が,応仁の乱の戦火を逃れ移り住んだ地である。(陰陽道・民間信仰・民俗・福井県名田庄村) [1999-03-30] V8
- 塚原美術修復研究所入口ホール (考古学・歴史学・民俗学) [1998-11-20] V8
- info@museum 塚原美術修復研究所 収蔵庫 歴史関係のWWW(歴史学・リンク集) [1998-11-20] V8
- 仏教データバンク・さんが 表紙(仏教) [1999-03-26] V8
- 「仏教データバンク・さんが」について 宗派を超え、僧侶と在家が共に、この複雑・昏迷化する現代社会を「生きた仏教」を核とした視点で積極的に研究していこうという趣旨から「仏教データバンク・さんが」は発足いたしました。現在、五宗派(真言、天台、臨済、曹洞、日蓮、浄土)の僧侶と、在家会員が一体となって事務局を運営し、全国の会員と情報交流しています。(仏教) [1999-03-26] V8
- 社説(98年10月4日号〜) 「日本計量新報」■社説・日本最古の通貨「富本」銭発見と計量制度(99年1月24日号):「富本」の文字のある銅銭やその破片および鋳造途中を現す湯道と枝先の富本銭など三十三点が奈良県明日香村の飛鳥池遺跡から出土したことから、この場所が天武天皇の造幣の場所であったと推察されている。(古代・奈良県) [1999-03-25] V8
- 社説(98年10月4日号〜) 「日本計量新報」■社説・古代のもう一つの文明を確認した計量史学(99年3月7日号)(考古学) [1999-03-25] V8
- 計量史への誘い−計量の起源を探る −文明は計ることから始まった−日本計量史学会会長岩田重雄氏に聞く 聞き手は、横田俊英(日本計量新報論説員、日本計量史学会理事)日本計量新報1999年1月1日号掲載(通史) [1999-04-02] V8
- 社会科 『滋賀県長浜市立北中学校』学習に役立つページ 社会科:地理的分野/歴史的分野/公民的分野/参考資料(歴史学・リンク集) [1999-03-19] V8
- 本をさがす 「社団法人日本書籍出版協会」最新の書籍情報を検索し引き出すページです。必要な項目を入力し[さがす]ボタンを押してください。(歴史学・考古学・民俗学) [1999-01-20] V8
- //邪馬台国大研究// 表紙(邪馬台国・古代) [1999-02-27] V8
- 邪馬台国比定地一覧 『邪馬台国大研究』九州説の比定地/大和説の比定地/その他の比定地(邪馬台国・古代) [1999-02-27] V8
- ASUKA/What new万葉ムージアム 飛鳥藤原第84次(万葉ミュージアム)調査(飛鳥その周辺地図、調査位置図、遺構平面図) 1997年4月27日 奈良国立文化財研究所飛鳥藤原宮跡発掘調査部 飛鳥寺と飛鳥池工房---周辺の調査から---/現在の調査状況/調査の成果(東西道路、飛鳥寺の寺域の範囲、東西道路の南側、石敷井戸とその東の建物)/まとめ(古代・奈良県) [1999-04-17] V8
- 妻木晩田遺跡保存運動予定 (弥生・鳥取県) [1999-03-09] V8
- 中日新聞ニュース 1999年3月16日(火)豊作願い 生命賛歌 小牧で奇祭 五穀豊穣(ほうじょう)、万物育成などを願い、ヒノキの丸太で作った男性器「大男茎形(おおおわせがた)」をみこしに担ぐ、愛知県小牧市、田縣(たがた)神社の「豊年祭」が15日、同神社周辺で開かれた。(伝統行事・愛知県) [1999-03-27] V8
- 中日新聞ニュース 1999年3月23日(火)資料館収蔵の古銭 富本銭だった 長野・高森町 貨幣の流れ 奈良から南信濃まで 長野県下伊那郡高森町教育委員会は二十三日、同町歴史民俗資料館に収蔵されている古銭が奈良国立文化財研究所の鑑定により、日本最古の貨幣「富本銭」(ふほんせん)だと分かったと発表した。高森町教委によると、この古銭は同町下市田の古墳時代後期(七世紀)の円墳「武陵地(ぶりょうち)第一号墳」の石室内から明治末期、須恵器(すえき)や刀剣類などとともに出土したといい、民家でしばらく保管された後、一九八五(昭和六十)年に町歴史民俗資料館に移管された。(古代・長野県) [1999-03-27] V8
- 中日新聞ニュース 1999年3月24日(水)弥生中期の茎なし銅鏃 一宮の野田遺跡 愛知県埋蔵文化財センターは二十三日、同県一宮市丹陽町の伝法寺野田遺跡の水田跡から、全国でも最古級という弥生時代中期(紀元前一世紀ごろ)の銅鏃(どうぞく=青銅製のやじり)が出土した、と発表した。(弥生・愛知県) [1999-03-27] V8
- 中日新聞 ■中日春秋(97/10/06) わが国最古級の落書きが、奈良県明日香村の飛鳥池遺跡(七世紀後半)で見つかった。今年六月には奈良の平城宮跡から「良き妻、めとる時、来る」と、うれしげな(?)落書きのある木簡が出た。(古代) [1999-03-27] V8
- 中日新聞社説(99/01/30) 地中の遺物が歴史を変える:奈良県明日香村の飛鳥池遺跡から、富本銭(ふほんせん)と呼ばれる古代の銅銭三十三点が出土。調査に当たった奈良国立文化財研究所(奈文研)は、この富本銭が▽七世紀後半の鋳造で、わが国最古の貨幣とされた和同開珎(わどうかいちん=七〇八年鋳造)より古く、従来考えられていたまじない用の厭勝銭(ようしょうせん)ではなく、流通用の最古の通貨、としている。当たっていれば、これまでの通説が改められる。(古代・奈良県) [1999-03-25] V8
- 祇園祭り 京都中央信用金庫 祇園祭り(7月1日〜29日)について(伝統行事・京都府) [1998-11-23] V8
- Tateiwa Ancient Relics. 立岩遺跡 34号甕棺の出土状態 弥生時代の代表的な遺跡であり、発見された前漢鏡10面を始め、貝の腕輪、鉄製の武器などの出土品は一括して飯塚市歴史資料館に常設展示しています。写真:34号甕棺の出土状態(弥生・福岡県) [1999-02-14] V8
- 稲沢のまつり(はだかまつり) 天下の奇祭・国府宮はだか祭は、今から1230年余り前、奈良時代の神護景雲元年(767)に始まったと伝えられています。正しくは「儺追神事」と言い、悪疫退散を祈願する厄払いを、尾張総社(国府宮神社)で行ったのが、発祥の由来。毎年旧暦の正月13日。(伝統行事・愛知県稲沢市) [1999-03-25] V8
- 稲沢のまつり(馬まつり) 正式名称は「梅酒盛神事(うめさかもりしんじ)」。 毎年5月6日、国府宮神社で行われます。(伝統行事・愛知県稲沢市) [1999-03-25] V8
- 稲沢のまつり(お田植えまつり) 毎年6月下旬、国府宮神社斎田で開かれます。(伝統行事・愛知県稲沢市) [1999-03-25] V8
- 稲沢のまつり(こがしまつり) 稲沢市指定有形民俗文化財の山車2台が、祭の主役。北市場町の立部神社境内に飾られ、五穀豊穣を祈願します。7月。(伝統行事・愛知県稲沢市) [1999-03-25] V8
- 今年のはだか祭 平成11年 はだか祭関係行事日程(伝統行事・愛知県稲沢市) [1999-03-25] V8
- 二子山公園 市の西部に位置し、国指定の史跡である二子山古墳をはじめ白山神社古墳、御旅所古墳の 3つの古墳に囲まれた歴史公園です。庄内川中流域右岸に、5世紀前半から6世紀中頃まで継続して築かれた首長墓が味美古墳群で、中でも味美二子山古墳は尾張四番目ないし県下五番目の大きさを誇る前方後円墳です。(古墳・愛知県春日井市) [1998-11-12] V8
- 芸術、文化説明1 木造薬師如来立像/熊野町・密蔵院、木造大日如来坐像/牛山町・麟慶寺、梵鐘/ 林島町・林昌寺、伝小野道風筆八幡切(やわたぎれ)/松河戸町・道風記念館、紙本墨画縄衣文殊画像/神領町・瑞雲寺、篠木合宿絵馬/白山町・円福寺、絹本着色十二天画像(12幅)/高蔵寺町北・高蔵寺、絹本着色聖宝像/田楽町・林昌院、銅鐸/神領町・神領区、小木田の棒の手/小木田町源氏天流関田棒の手保存会、二子山古墳/二子町、内々神社庭園/内津町(通史・愛知県春日井市) [1998-11-12] V8
- 密蔵院 嘉暦3年(1328)慈妙上人によって開山された医王山薬師寺密蔵院は、天台宗延暦寺末中本寺格です。(寺院・愛知県春日井市) [1998-11-12] V8
- 十五の森跡 明応3年のこと。出水期を迎えた村人達が氏神の境内で相談していた時、一人の占い師が通りかかったので助けを乞うと、占い師は「水神に15歳の少女を生けにえとして捧げれば水神の怒りはおさまる」と説きました。そこで村人がくじを引いたところ、時の庄屋に当たり、親子は泣く泣くこれを承諾し、6月29日に川底に沈められることになりました。少女は白木の箱に入れられ、沈められましたが、地上では娘の鳴らす鐘の音が 7日 7晩つづいたといいます。(民俗・愛知県春日井市) [1998-11-12] V8
- 内々神社 (うつつじんじゃ) 旧県社であり、起源が古く、しかも日本武尊の伝説と深い関係があります。主祭神は尾張氏の祖建稲種命(たけいなだねのみこと)であり、これに日本武尊、宮簀姫命(みやずひめのみこと)を配しています。(神社・愛知県春日井市) [1998-11-12] V8
- 円福寺 養老7年(723)草創の縁起をもち、建武2年(1335)の「雜訴決断所牒」にも出てくる古刹です。現存する観音堂は天正年間の兵火後再建されたもので、明暦3年(1657)の棟札銘があります。構造は単層一間向拝付、桁行三間、梁間四間、銅板(修理前棧瓦)葺、寄棟造りとなっており、近世初頭の寺院建築の代表といえます。(寺院・愛知県春日井市) [1998-11-12] V8
- 伊多波刀神社 江戸時代、毎年旧8月15日の例祭に伊多波刀神社で行われた流鏑馬 は「尾張名所図会」にも掲載されており、郡内第一級だったと伝えられています。しかし、明治になると急速に衰え、現在では甲冑を身につけた武者2騎が出るのみです。その昔、板面に鳩の絵を描いて神に奉納したことから「伊多波刀」の名がついたといわれています。(神社・愛知県春日井市) [1998-11-12] V8
- 尻冷し地蔵 江戸時代初期[正保4年(1647年)]の銘があり、市内で最古の地蔵と思われる石仏です。かつては台座の下から清水が湧き、水で尻を濡らしていたことからこの名があります。毎月24日は地蔵様の命日で大勢の人のお参りがあり、また、1月24日には初地蔵、8月24日には子供相撲が行われます。(民間信仰・民俗・愛知県春日井市) [1998-11-12] V8
- 久米田寺 僧行基が天平10年(738)に開基。4月21日は久米田寺の縁日で、近隣の住民は「21日のおだいっさん」と親しみ、また、春は桜の名所として有名である。(寺院・大阪府岸和田市) [1999-02-17] V8
- 久米田古墳群(貝吹山古墳) 伝承によれば、古墳の主は橘諸兄と言われているが、形が前方後円墳の後期のものなので、もっと古い時代となり、主は分からない。俗に諸兄塚と呼ばれ、全体で6基ある。(古墳・大阪府岸和田市) [1999-02-17] V8
- 摩湯山古墳 古墳時代前期、三世紀終りごろの築造だと言われる大型前方後円墳で、由来は明らかでないが、不破内親王の墓であるとの伝承がある。村人たちは、この古墳のことを「中ノ山」と呼び、昔、摩湯の馬子塚辺りに温泉がわき出ていたが、馬子が馬蹄を洗い、汚れてしまったので、温泉が有馬に飛んでいったとの伝説がある。(古墳・大阪府岸和田市) [1999-02-17] V8
- 久米田池 和泉の国一番の大池である。僧・行基によって、神亀2年(725) から天平10年(738) まで、足かけ14年もかけ完成させた。(古代・大阪府岸和田市) [1999-02-17] V8
- 久米田古墳群(貝吹山古墳) 伝承によれば、古墳の主は橘諸兄と言われているが、形が前方後円墳の後期のものなので、もっと古い時代となり、主は分からない。俗に諸兄塚と呼ばれ、全体で6基ある。(古墳・大阪府岸和田市) [1999-02-17] V8
- 摩湯山古墳 古墳時代前期、三世紀終りごろの築造だと言われる大型前方後円墳で、由来は明らかでないが、不破内親王の墓であるとの伝承がある。村人たちは、この古墳のことを「中ノ山」と呼び、昔、摩湯の馬子塚辺りに温泉がわき出ていたが、馬子が馬蹄を洗い、汚れてしまったので、温泉が有馬に飛んでいったとの伝説がある。(古墳・大阪府岸和田市) [1999-02-17] V8
- 文化財ダイジェスト版−古墳・遺跡の紹介 ●摩湯山古墳●久米田古墳群●春木八幡山遺跡●下池田遺跡●その他の主な遺跡(弥生時代:栄の池遺跡、畑遺跡、箕土路遺跡/古墳時代:磯之上遺跡、土生遺跡/古墳:天神山古墳群、儀平山古墳、三田古墳、重ノ原古墳群)(弥生・古墳・大阪府岸和田市) [1999-02-17] V8
- 文化財ダイジェスト版 このページでは、市内の文化財(遺跡・古墳等)を紹介します。(弥生・古墳・大阪府岸和田市) [1999-02-17] V8
- 発掘調査情報 (考古学・大阪府岸和田市) [1999-02-17] V8
- 発掘調査情報(田治米宮内遺跡) 岸和田市田治米町に所在する弥生時代から中世にかけての複合遺跡です。(弥生・古墳・大阪府岸和田市) [1999-02-17] V8
- http://www.city.kishiwada.osaka.jp/culture/hakkutsu/tajime2.html 田治米宮内遺跡 「山直谷」と呼ばれる谷の開口部に位置するこの遺跡の周辺には、山ノ内遺跡・山直北遺跡・三田遺跡など集落跡の確認できる遺跡があって、古くは縄文時代にさかのぼります。東方約0.6kmには、全長およそ200mもある前方後円墳の摩湯山古墳が、西方約1.5kmには貝吹山古墳をはじめとする久米田古墳群があります。西方約0.4kmには、奈良時代に創建されたと推測されている田治米廃寺が所在します。/周辺地図(弥生・古墳・大阪府岸和田市) [1999-02-17] V8
- http://www.city.kishiwada.osaka.jp/culture/hakkutsu/tajime3.html 田治米宮内遺跡 主な調査成果 今回の調査では、8棟の竪穴式住居跡をはじめとし、掘建柱建物や溝、土坑などの多くの遺構をみつけることができました。8棟の竪穴式住居のうち1棟は、弥生時代の終わり頃のもので、他の7棟は古墳時代中頃から後期にかけてのものです。また、平安時代頃のものとみられる掘立柱建物や井戸なども見つかりました。断続的にではありますが、長い期間にわたり人々が生活を営んだ場所であったことがわかりました。(弥生・古墳・大阪府岸和田市) [1999-02-14] V8
- http://www.city.kishiwada.osaka.jp/culture/hakkutsu/tajime4.html 田治米宮内遺跡 弥生時代後期〜鎌倉時代後半の状況(弥生・古墳・大阪府岸和田市) [1999-02-17] V8
- 発掘調査情報(津田北遺跡) 津田川河口右岸に位置し、岸和田市南町から貝塚市津田にまたがる遺跡です。岸和田市域は、岸和田城下の西端に当たり、17世紀後半に紀州街道より海側の砂地を整理して、新しく造られた侍町です。(近世・大阪府岸和田市) [1999-02-17] V8
- 発掘調査情報(津田北遺跡)−発見1 肥前陶磁器・瀬戸美濃系陶磁器(近世・大阪府岸和田市) [1999-02-17] V8
- 発掘調査情報(津田北遺跡)−発見2 屋敷跡・井戸・カマド(近世・大阪府岸和田市) [1999-02-17] V8
- 発掘調査情報(津田北遺跡)−遺跡がおしえてくれる・・・ 遺跡がおしえてくれる「城下町」のなりたち(近世・大阪府岸和田市) [1999-02-17] V8
- 岸和田歴史探訪 岸和田城 いま むかし 建武元年(1334)楠正成の一族和田氏が、当時「岸」と呼ばれていたこの地に城を築き、根拠地としたことから「岸の和田氏」と呼ばれ、「岸和田」の地名の起こりになったといわれています。(中世・近世・大阪府岸和田市) [1999-02-17] V8
- 文化会館プラネタリウム「古代からのプレゼント」 弥生時代の終わり紀元1世紀頃の春木八幡山遺跡や下池田遺跡の村へタイムワープ。また、古墳時代紀元4世紀後半の摩湯山古墳へ・・・。(弥生・大阪府岸和田市) [1999-02-17] V8
- わが街の伝統行事1月 節分に行われる豆まき 佐藤昇一:飛島では2月3日、神棚に神酒と灰といり豆を升に入れて供え、各部屋を暗くし、供えた豆をまき、魚の尾をくしに刺し家の出入り口に飾った。家によっては、12の豆をいろりで燃やして漁を占った。この日、豆を厄除(やくよ)けとして出漁の時に持参する風習がある。また、本楯地区では、年男がかみしもをつけ、「福は内、鬼は外」といって豆をまく。タメシといって豆占いもしたという。(伝統行事・山形県酒田市) [1999-03-28] V8
- わが街の伝統行事2月 お雛(ひな)まつりと桃酒(甘酒) 佐藤昇一:お雛まつりには、雛壇に雛人形を飾り、桃酒やひしもちを供えて女の子の節句として祝う習慣は全国的にある。節句は雛節句、雛まつりなどとも呼ばれ、もとは3月初めの巳の日、後に3月3日に固定したもので、中国でこの日に水辺で祓(はら)いの行事を行った風習が、日本に伝わった。酒田地方では、1か月遅れの4月3日だったが、最近では3月3日に飾っている家が多くなっている。(伝統行事・山形県酒田市) [1999-03-28] V8
- わが街の伝統行事4月 端午の節供せっくと笹巻ささまき 佐藤昇一:五月五日には菖蒲(しょうぶ)や蓬(よもぎ)を玄関の屋根に挿し、鯉のぼりや武者人形を飾って、笹巻や柏餅もちを食べるならわしが、日本では古くからあった。酒田では、六月五日の月おくれに端午の節供が行われていた。(伝統行事・山形県酒田市) [1999-03-28] V8
- わが街の伝統行事5月 酒田まつりと赤飯 佐藤昇一:庄内三大まつりというと、酒田山王まつり、鶴岡天神まつり、それに大山犬まつりを指すが、江戸時代から酒田山王まつりは上方にまできこえた有名な祭典であった。酒田は江戸時代にしばしば大火があったため、まつりは明治年代、特に町の自治と団結を昂揚(こうよう)する行事であった。現在は酒田山王まつりも昭和50年から酒田まつりと名を変え、酒田大獅子とおばこ山車が巡行している。(伝統行事・山形県酒田市) [1999-03-28] V8
- わが街の伝統行事6月 広野の「虫送り船」と粢餅しとぎもち 佐藤昇一:広野の虫送りは、害虫から稲を守ってほしいという願いが込められた行事で、広野の虫送り船は、地域の伝統行事を後世に伝えるため、昭和58年に保存会をつくり復活した。今年は6月22日に行われる。家の主人(鍬頭(かがしら))によって船造りが行われ、初参加者は竹刀(しない)に花を付ける。(伝統行事・山形県酒田市) [1999-03-28] V8
- わが街の伝統行事7月 七夕祭りとそうめん 佐藤昇一:酒田地方では、8月7日に七夕祭りが行われる。七夕笹は、6日の夕方に飾り、7日の朝に川や海に流し、天の川へ届けば願いがかなうなどというが、これもけがれを物に託して送る風習に関連したものらしい。本楯地区では、七夕を「ねぶり流し」と呼んでおり、子供組ごとに子供たちが宿に集まり、白玉やそうめんを持ち寄り、ごちそうを食べて、「ねぶると流すぞ」といって一晩中遊んだ。これは、夏期を迎え睡魔(すいま)(ねむけ)が襲うことからきたものであろう。(伝統行事・山形県酒田市) [1999-03-28] V8
- わが街の伝統行事8月 お盆とうちわもち 佐藤昇一:酒田では、ナス、キュウリで馬と牛を作るのは先祖様がこれに乗ってやってくるという信仰に基づいており、新盆のときは精霊が分かりやすいように盆ちょうちんを軒先や仏壇の前に灯しておく。また、盆踊りも本来はお盆の間、この世に帰ってくる仏様を迎え慰め、送るために寺の境内や墓地の近くの広場で踊られていたものである。(伝統行事・山形県酒田市) [1999-03-28] V8
- わが街の伝統行事9月 彼岸とおはぎ 佐藤昇一:彼岸に作る食べ物は多いが、各地によって一定の方式が決まっていたらしく、「中日ぼたもち、明けだんご」「入りぼたもち明けだんご、中の中日小豆飯」などというところも少なくない。秋に作られるぼたもちは、秋に咲く萩(はぎ)の花になぞられて、御萩(おはぎ)と呼ばれており、酒田でもぼたもちを作って仏壇に供える。(伝統行事・山形県酒田市) [1999-03-28] V8
- わが街の伝統行事10月 恵比須講(えびすこう)とめで鯛(たい) 佐藤昇一:鯛はめでたいに通じることから縁起のよい魚とされ、酒田では祝料理には鯛の尾頭を付けるのが今でも常識となっている。酒田の商家や漁村では、10月20日に恵比須(夷(えびす))を祭って家運の福祝(ふくいわい)をしたのである。これを恵比須講と言っているが、鯛に縁の深い夷神の祭日であるので鯛で祝う風習があり、ほかの地方では張子(はりこ)の鯛とフグを竹に下げて「大福」と呼んでいる所もある。(伝統行事・山形県酒田市) [1999-03-28] V8
- わが街の伝統行事11月 大黒様のお年夜にハタハタの田楽と「マス」に黒豆 佐藤昇一:酒田ではお正月を迎えるのに恒例の3つの民俗行事が行われている。12月9日は大黒様のお年夜、14日はお稲荷さんのお年夜、そして晦日(みそか)の年夜である。正月はもとは満月の日、1月15日に始まるとされた。そして7月15日の盆と対比して1年を2期に分け、その後の開如に先立って祖先の霊祭(たままつ)りをしたものだという。(伝統行事・山形県酒田市) [1999-03-26] V8
- わが街の伝統行事12月 冬至の日に食べる あずきかぼちゃ 佐藤昇一:酒田地方では冬至の日、粥(かゆ)と、あずきかぼちゃを食べ、ゆず湯に入る風習がある。これを「かぼちゃの年取り」と呼んでいる。この日、かぼちゃを食べると中気(中風(ちゅうぶ))にかからないの意味づけて、神仏に供え皆でいただく。この風習は今でも酒田では行われている。(伝統行事・山形県酒田市) [1999-03-28] V8
- Comet Research Institute-Comet Pyramid Project-Atlantis, Pyramids, Sphinx, New Age コメット研究所 コメット・ピラミッド・プロジェクト(超古代・英文) [1999-02-13] V8
- コメット研究所 コメット・ピラミッド・プロジェクト (超古代) [1999-02-13] V8
- Comet Research Institute-Comet Pyramid Project-Atlantis, Pyramids, Sphinx, New Age コメット研究所 コメット・ピラミッド・プロジェクト(超古代・英文) [1999-02-13] V8
- コメット研究所 コメット・ピラミッド・プロジェクト (超古代) [1999-02-13] V8
- Comet Research Institute-Comet Pyramid Project-Atlantis, Pyramids, Sphinx, New Age コメット研究所 コメット・ピラミッド・プロジェクト(超古代・英文) [1999-02-13] V8
- コメット研究所 コメット・ピラミッド・プロジェクト (超古代) [1999-02-13] V8
- 日本の歴史、文化データベース (歴史学・民俗学) [1998-11-25] V8
- 聖書の暗号 (超古代) [1999-03-30] V8
- http://www.dainikaientai.co.jp/b/b65.html 『第二海援隊』Webウォッチャー 第65回「和同開珎から富本銭へ、未来歴史展望」(古代・超古代) [1999-03-29] V8
- 大東文化大学日本文学科浜口俊裕研究室−古典文学・中古文学・平安朝文学・研究論文・ゼミ・TXT・学内情報・その他− (古代・中古) [1999-03-27] V8
- 中古文学研究新資料情報 「大東文化大学日本文学科浜口俊裕研究室」 「税」の木簡・『論語』の木簡が出土■「五十戸税三百十四束」と墨書した木簡の出土■徳島県埋蔵文化財センターは平成10年(1998年)3月17日、阿波国府があったとされる徳島市国府町の観音寺遺跡から7世紀後半と見られる木簡が出土したことを発表した。(『朝日新聞』朝刊 1998年3月10日)と指摘している。■『論語』を墨書した木簡の出土■(古代・徳島県) [1999-03-27] V8
- http://www.daito.ac.jp/~hama/s980905.html 「大東文化大学日本文学科浜口俊裕研究室」 8世紀初めの漢字の読み方を記す木簡が見つかる 木簡に万葉仮名で読み方 奈良・明日香村 万葉仮名で漢字熟語の読み方を記した八世紀初めの木簡や、日本では最古の漢詩の書きつけとみられる七世紀後半の木簡が、飛鳥時代の工房群跡とみられる奈良県明日香村の飛鳥池遺跡から出土した。/小林芳規・広島大名誉教授(国語学)の話(朝日新聞 1989.9.5 朝刊 1面社会面13版 を転載。)(古代・奈良県) [1999-03-27] V8
- リンクコーナー 「銀座の学校」花/馬/冠婚葬祭/落語/音楽/星/お酒/大道芸/雲/縄文/虫(縄文・リンク集) [1999-02-17] V8
- 空海を研究する会 弘法大師・空海の業績や哲学をディスカッション(中古・仏教) [1999-04-26] V8
- 信州の文化 『信泉会』(民俗・長野県) [1999-02-19] V8
- 信州の神社 『信泉会』信州の文化 フレーム版(神社・長野県) [1999-02-25] V8
- 信州の文化:信州の神社索引 『信泉会』信州の文化(神社・長野県) [1999-02-25] V8
- 美女ヶ森「大御食神社」『信泉会』信州の文化 (おおみけじんじゃ) 祭神:日本武尊、八幡大神(譽田別命・応神天皇)、五郎姫/由緒:日本武尊が東征の帰途、里長赤須彦の饗を受け三夜を同地に過ごし、赤須彦彦に御食津彦の名を賜った。 尊の死後御食の社と称した。応神天皇の時、神霊のお告げにより熱田の草薙の剣の霊代と美女社の宮簀姫 とを迎え地名を美女ヶ森と呼んだ。/祭礼:祈年祭(4月15日)、新穀感謝祭(11月23日)(神社・長野県駒ヶ根市赤穂11475) [1999-02-19] V8
- 信州の神社「神坂神社」 『信泉会』信州の文化/祭神:海神「住吉の神」、底筒之男命・中筒之男命・上筒之男命(神社・長野県下伊那郡) [1999-03-16] V8
- 信州の神社「小野・矢彦神社」 『信泉会』信州の文化 小野神社(おのじんじゃ)/主祭神:建御名方命/由緒:建御名方命は科野(しなの)に降臨し、しばらくこの地にとどまり諏訪に移った。その旧跡に崇仁天皇の時祭神を勧進奉斎す。/例祭:9月1日(旧8月1日)/式年御柱大祭:兎・酉年の7年毎の祭り・諏訪大社御柱祭の1年後治承4年(1180)木曽義仲が戦勝祈願して出陣。倶利伽藍峠の戦いで勝利したお礼に社殿再建。牛松明に点火し遷宮式をしたこと事から始まる重要な神事。/八朔祭(田面祭)・御田作祭(ねんじり棒:1月6日夜:県無形文化財)・御射山祭(神社・長野県塩尻市北小野175) [1999-03-16] V8
- 信州の神社「小野・矢彦神社」 『信泉会』信州の文化 矢彦神社(やひこじんじゃ)/主祭神 正殿:大己貴命・事代主命、副殿:建御名方命・八坂刀賣命、南殿:天香語山命・熟穂屋姫命、北殿:神倭磐余彦天皇・誉田別天皇、明治宮:明治天皇/由緒:欽明天皇の御代に、大己貴命と事代主命を正殿に、建御名方命と八坂刀賣命を副殿に祀り、例祭日を毎年八朔(旧八月つ いたち)と定めたのが始まり。/例大祭:九月朔日(ついたち)現在は十月第一日曜日/式年御柱大祭:毎卯酉年五月(神社・長野県上伊那郡辰野町) [1999-03-16] V8
- 武水別神社 『信泉会』信州の文化(たけみずわけじんじゃ)・通称:八幡さま/祭神:武水別神(たけみずわけのおおかみ)、誉田別命(ほんだわけのみこと)、息長帯比売命(おきながたらしひめのみこと)、比呼大神(ひめおおかみ)/由緒:創建は、社伝によると、第八代孝元天皇(214-256BC)の御代の鎮斎と伝えられている。/例祭:9月14日・御田植祭:1月5日・新嘗祭(通称大頭祭:12月10−14日):四百余年続く神事(神社・長野県) [1999-02-25] V8
- 象山神社 『信泉会』信州の文化(ぞうざんじんじゃ)/祭神:佐久間象山/由緒:幕末、松代藩出身の時代の先駆者「佐久間象山」を祀る。/例祭:4月11日・講社祭と大門踊:4月26日(神社・長野県) [1999-02-25] V8
- 長野県「神社」一覧109・地区別索引 『信泉会』信州の文化 信濃国神社総覧(地区別)(神社・長野県) [1999-02-25] V8
- 信州の食文化 『信泉会』信州の文化 フレーム版(民俗・長野県) [1999-02-25] V8
- 信州の文化:食文化 『信泉会』(民俗・長野県) [1999-02-25] V8
- 信州の文化:たべもの 『信泉会』信州の食文化(民俗・長野県) [1999-02-25] V8
- 信州の仏閣 『信泉会』信州の文化 フレーム版(寺院・長野県) [1999-02-25] V8
- 信州の文化:仏閣索引 『信泉会』(寺院・長野県) [1999-02-25] V8
- 信濃三十三観音霊場 『信泉会』信州の文化(寺院・長野県) [1999-02-25] V8
- 信州の仏閣「善光寺」 『信泉会』天台宗の大勧進と一山25院、浄土宗の大本願と一山14坊によって運営されている。/本尊:一光三尊阿弥陀如来像(勅命により秘仏)分身の前立本尊が7年に一度御開帳。/由緒:縁起によると印度の月かい長者が娘如是姫の病気を救って下さったお礼に、深海の貴重な金を用いて阿弥陀如来像を作った。仏像はその後百済の整明王の手を経て日本に伝わり、一度佛教反対派の手で難波の堀に投じられたが、本田善光が、信州芋井の庄に安置したという。(寺院・長野市元善町491) [1999-03-16] V8
- 信泉会(信州の温泉を訪ねる会)ホームページ 『信泉会』(民俗・通史・長野県) [1999-02-19] V8
- リンク集 『信泉会』(民俗・長野県) [1999-02-25] V8
- 信泉会ホームページ・リモート窓 『信泉会』(民俗・通史・長野県) [1999-02-19] V8
- 信濃の地理と歴史 『信泉会』(通史・民俗・長野県) [1999-02-25] V8
- 信州歴史街道 『信泉会』信濃の地理と歴史(通史・民俗・長野県) [1999-02-25] V8
- 東山道 『信泉会』信濃の地理と歴史(通史・民俗・長野県) [1999-02-25] V8
- 信州歴史街道 『信泉会』信濃の地理と歴史 フレーム版(通史・民俗・長野県) [1999-02-25] V8
- 信州歴史街道まっぷ 『信泉会』信濃の地理と歴史(通史・民俗・長野県) [1999-02-25] V8
- 愛媛新聞:地軸(1999年1月21日) 日本最古の貨幣「富本銭」(古代) [1999-03-25] V8
- 愛媛新聞:地軸(1999年1月22日) 古代からのメッセージ 土佐市の遺跡で縄文晩期後半、二千五百年前とみられるカシ材の鍬が二本見つかった。木製の鍬としては、これまで最古といわれてきた北部九州のものより五十年から百年ほど古いという。(縄文・高知県) [1999-03-25] V8
- 黒河夜高祭り 小杉町無形文化財「黒河夜高祭」は、”ヨータカ”と呼ばれ、戦国時代の武将、岩見重太郎の故事に因み、江戸時代より伝承された行事です。8月の第4土曜日に、子供たちが手に手に行灯をもって、囃しながら町内をねり歩き、豊作と平和、無病息災を祈願いたします。(伝統行事・富山県) [1998-11-25] V8
- 魅惑のオーパーツ 目次(超古代) [1999-03-08] V8
- オーパーツ 「魅惑のオーパーツ」水晶のドクロ/三角翼飛行機黄金像/遮光器土偶/バグダッドの古代電池/ピリ・レイスの古地図/コスタリカの石球/古代エジプトの照明電球(超古代) [1999-03-08] V8
- オーパーツ(遺物)2 「魅惑のオーパーツ」コソ加工物/インド古文献に見る超テクノロジー/ヴォイニッヒ古文書/アカンバロの恐竜土偶/インドの錆びない鉄柱/古代アンデスの頭蓋手術(超古代) [1999-03-08] V8
- オーパーツ(遺跡) 「魅惑のオーパーツ」ナスカの地上絵/イースター島のモアイ像/エジプトのスフィンクス(超古代) [1999-03-08] V8
- 「保守」について考えるリンク。 ○この頁では、「保守」について考えるにあたって、internet上の資料として何らかの参考資料となろうと思われる頁を、片端収集しています。■保守研関係■media■国語■歴史・教科書■自由・平等・博愛■雜(近代・現代・リンク集) [1999-04-17] V8
- こねっとgoo-内容別分類:教科のページ:社会:歴史 (歴史学・考古学・リンク集) [1999-02-13] V8
- Untitled 群馬県立女子大学石川研究室 群馬県の歌枕 赤城の社(あかぎのやしろ)(万葉集・古代・中世・群馬県) [1999-03-29] V8
- Untitled 群馬県立女子大学石川研究室 群馬県の歌枕 佐野の舟橋(さののふなはし)(万葉集・古代・中古・中世・群馬県高崎市) [1999-03-29] V8
- Untitled 群馬県立女子大学石川研究室 群馬県の歌枕 伊香保(いかほ)(万葉集・古代・中古・中世・群馬県) [1999-03-29] V8
- Untitled 群馬県立女子大学石川研究室 群馬県の歌枕 目次(万葉集・古代・中古・中世・群馬県) [1999-03-29] V8
- Untitled 群馬県立女子大学石川研究室 群馬県の歌枕 碓氷(うすひ)(万葉集・古代・中古・中世・群馬県) [1999-03-29] V8
- 3358番歌 群馬県立女子大学北川研究室 東歌注釈(学生の演習発表資料)(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 3380番歌 群馬県立女子大学北川研究室 東歌注釈(学生の演習発表資料)(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 3398番歌 群馬県立女子大学北川研究室 東歌注釈(学生の演習発表資料)(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 3404番歌 群馬県立女子大学北川研究室 東歌注釈(学生の演習発表資料)(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 3424番歌 群馬県立女子大学北川研究室 東歌注釈(学生の演習発表資料)(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 3425番歌 群馬県立女子大学北川研究室 東歌注釈(学生の演習発表資料)(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 3426番歌 群馬県立女子大学北川研究室 東歌注釈(学生の演習発表資料)(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 3427番歌 群馬県立女子大学北川研究室 東歌注釈(学生の演習発表資料)(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 3478番歌 群馬県立女子大学北川研究室 東歌注釈(学生の演習発表資料)(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 万葉集の東歌と防人歌 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集巻14(東歌)の配列(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 和名抄郡名一覧 群馬県立女子大学北川研究室 目次/『和名類聚抄』の底本は那波道円の刊本を用いました。(古代・中古) [1999-03-28] V8
- 和名抄郡名一覧(畿内) 群馬県立女子大学北川研究室(古代・中古) [1999-03-28] V8
- 和名抄郡名一覧(東海道) 群馬県立女子大学北川研究室(古代・中古) [1999-03-28] V8
- 和名抄郡名一覧(東山道) 群馬県立女子大学北川研究室(古代・中古) [1999-03-28] V8
- 和名抄郡名一覧(北陸道) 群馬県立女子大学北川研究室(古代・中古) [1999-03-28] V8
- 和名抄郡名一覧(山陰道) 群馬県立女子大学北川研究室(古代・中古) [1999-03-28] V8
- 和名抄郡名一覧(山陽道) 群馬県立女子大学北川研究室(古代・中古) [1999-03-28] V8
- 和名抄郡名一覧(南海道) 群馬県立女子大学北川研究室(古代・中古) [1999-03-28] V8
- 和名抄郡名一覧(西海道) 群馬県立女子大学北川研究室(古代・中古) [1999-03-28] V8
- 萩 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 浜木綿 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 伊香保 群馬県立女子大学北川研究室(万葉集・古代・群馬県) [1999-03-29] V8
- 稲 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 堅香子 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 北川研究室 群馬県立女子大学北川研究室(万葉集・古代) [1999-03-27] V8
- 上野国の東歌・防人歌 群馬県立女子大学北川研究室(万葉集・古代・群馬県) [1999-03-29] V8
- 古代の上野国地図 群馬県立女子大学北川研究室(古代・群馬県) [1999-03-29] V8
- 紅 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- リンク集 群馬県立女子大学北川研究室【万葉集関係】【飛鳥・奈良時代関係】【文学全般】(古代・万葉集・リンク集) [1999-03-27] V8
- 万葉集の校本・索引・事典等一覧 群馬県立女子大学北川研究室(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 万葉恋歌選 群馬県立女子大学北川研究室(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 万葉集年表 群馬県立女子大学北川研究室(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 万葉集植物の歌 群馬県立女子大学北川研究室 本文(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 万葉集諸本一覧 群馬県立女子大学北川研究室(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 万葉集の主な注釈書一覧 群馬県立女子大学北川研究室(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 万葉集関係資料 群馬県立女子大学北川研究室 目次(万葉集・古代) [1999-03-28] V8
- 黄葉 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 武蔵国の所属 群馬県立女子大学北川研究室(古代・埼玉県) [1999-03-29] V8
- 東日本最古の文字? 群馬県立女子大学北川研究室 長野県から文字を刻んだ土器片が出土(H10.10.21)10月20日のテレビニュースや新聞の夕刊によれば、長野県下高井郡木島平村の根塚遺跡から弥生時代後期のものと考えられる文字が見つかったようです。(弥生・長野県) [1999-03-28] V8
- 古代日本の文字世界 群馬県立女子大学北川研究室 シンポジウム「古代日本の文字世界」(H10.11.3)11月1日、有楽町のマリオンで、大修館書店(諸橋大漢和を出している会社です)の創業80周年記念イベントがありました。(古代) [1999-03-28] V8
- 和歌木簡 群馬県立女子大学北川研究室 「難波津に咲くやこの花」木簡出土(H10.11.7)11月4日の夜のテレビニュースで、「国守」という字のある木簡が徳島市国府町の観音寺遺跡から出たことを知りました。(古代・徳島県) [1999-03-28] V8
- 尾花 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 桜 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 東歌注釈(学生の演習発表資料) 群馬県立女子大学北川研究室 目次(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 注・参考文献 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 橘 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 椿 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 舩與 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 梅 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 蕨 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- 山吹 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1999-03-29] V8
- GSインターネット 考古学・古代史 発掘調査・考古学/調査・考古資料館/恐竜/化石/日本の古代・超古代史/邪馬台国/各地の遺跡・考古学情報/関連リンク(考古学・古代・リンク集) [1999-02-14] V8
- Japan related Web Sites 「Griffith University」Web Sites for Japanese students:Yellow Pages / White Pages / Japanese/English Dictionary / Students' Pages in Japan / Pen Friends in Japan / News and Media / Net Broadcasting in Japanese / Japanese Culture / Japanese History / Japanese Nature and Tourism / Japanese Sports / Japanese Libraries / Official Data and Organizations / Japanese Politics / Non Governmental Organizations / Japanese Education System / Japanese Language Lessons on The Web / Job and Study in Japan / More links to Japan / Australian information in Japanese Text(歴史学・民俗学・英文) [1999-04-15] V8
- 熊本の石の本旧石器遺跡 『水野の縄文写真館』24〜30千年前旧石器時代の住居跡?日本最古だ!(旧石器・熊本県) [1999-04-23] V8
- 近畿地方遺跡巡り 『水野の縄文写真館』西日本遺跡巡り(旧石器・縄文) [1999-04-23] V8
- aterui 『小田正博の部屋』歴史散歩 阿て流為(阿弖流為)の憤死 坂上田村麻呂との戦い(中古・エミシ) [1998-11-10] V8
- bunya 『小田正博の部屋』歴史散歩 文室綿麻呂の侵略 蝦夷征討38年戦争の終結(中古・エミシ) [1998-11-10] V8
- へ(戸)のふしぎ 『小田正博の部屋』歴史散歩(民俗・青森県) [1998-11-10] V8
- ケガジってなに? 『小田正博の部屋』歴史散歩(民俗・青森県) [1998-11-10] V8
- hirafu 『小田正博の部屋』歴史散歩 最初は海から(蝦夷侵略)<安倍比羅夫の遠征>(古代) [1998-11-10] V8
- hitakami 『小田正博の部屋』歴史散歩 日高見国(奥州蝦夷帝国) 滅び行く奥州帝国(古代) [1998-11-10] V8
- kiyohira.html 『小田正博の部屋』歴史散歩 後三年の役<藤原清衡の勝利>(中古) [1998-11-10] V8
- 九戸城 『小田正博の部屋』歴史散歩(中世・青森県) [1998-11-10] V8
- nan-tuga 『小田正博の部屋』歴史散歩 南部と津軽(民俗・中世・近世・青森県) [1998-11-10] V8
- rurou 『小田正博の部屋』歴史散歩 流浪の旅 戦いに敗れて(蝦夷社会崩壊)(古代・中古・エミシ) [1998-11-10] V8
- sadatou 『小田正博の部屋』歴史散歩 悲運の覇者 安倍貞任(中古) [1998-11-10] V8
- tengyou 『小田正博の部屋』歴史散歩 天慶の乱(中古) [1998-11-10] V8
- 島根大学歴史社会講座 表紙(歴史学) [1999-04-17] V8
- 歴史学通信 INTERNET EDITION 「島根大学歴史社会講座」目次(歴史学) [1999-04-17] V8
- 歴史学通信 Vol.22 Contents 「島根大学歴史社会講座」目次(歴史学) [1999-04-17] V8
- 卒業論文紹介 Index Page 「島根大学歴史社会講座」歴史学通信 Vol.22 目次(歴史学) [1999-04-17] V8
- 原田敏照 王墓の出現 Page 1 「島根大学歴史社会講座」歴史学通信 Vol.22 小特集 古代出雲文化展 王墓の出現 ――西谷3号墓出現の展示について 原田敏照(弥生・島根県) [1999-04-17] V8
- 原田敏照 王墓の出現 Page 2 「島根大学歴史社会講座」歴史学通信 Vol.22 小特集 古代出雲文化展 王墓の出現 ――西谷3号墓出現の展示について 原田敏照:1. 供献土器の復元(弥生・島根県) [1999-04-20] V8
- 原田敏照 王墓の出現 Page 3 「島根大学歴史社会講座」歴史学通信 Vol.22 小特集 古代出雲文化展 王墓の出現 ――西谷3号墓出現の展示について 原田敏照:2. 墓上祭祀の復元(弥生・島根県) [1999-04-20] V8
- 原田敏照 王墓の出現 Page 4 「島根大学歴史社会講座」歴史学通信 Vol.22 小特集 古代出雲文化展 王墓の出現 ――西谷3号墓出現の展示について 原田敏照:おわりに(弥生・島根県) [1999-04-20] V8
- 原田敏照 王墓の出現 Page 5 「島根大学歴史社会講座」歴史学通信 Vol.22 小特集 古代出雲文化展 王墓の出現 ――西谷3号墓出現の展示について 原田敏照(弥生・島根県) [1999-04-20] V8
- 古代出雲文化展 Index Page 「島根大学歴史社会講座」歴史学通信 Vol.22 小特集 古代出雲文化展 ――神々の国 悠久の遺産(弥生・島根県) [1999-04-17] V8
- 石川陽春 島根会場とは何か? 「島根大学歴史社会講座」歴史学通信 Vol.22 小特集 古代出雲文化展 島根会場とは何か――博物館実習の現場から 石川陽春(弥生・島根県) [1999-04-17] V8
- 山内英樹 「銅鐸」の音色に誘われて 「島根大学歴史社会講座」歴史学通信 Vol.22 小特集 古代出雲文化展 「銅鐸」の音色に誘われて――「古代出雲文化展」観覧記 山内英樹(弥生・島根県) [1999-04-17] V8
- ゐわい歌・1部 『隆平の小説集』プロローグ/第一章 智子失踪/第二章 祝歌/第三章 ゐわい歌/第四章 筑紫の君・磐井(古代・小説) [1999-02-26] V8
- ゐわい歌2部 『隆平の小説集』第五章 岩戸山古墳/第六章 天なる地(古代・小説) [1999-02-19] V8
- http://www.hita.co.jp/ogawa/iwai4bu.htm 『隆平の小説集』ゐわい歌第四部 第八章 聖なる地・日田(古代・小説) [1999-02-26] V8
- http://www.hita.co.jp/ogawa/iwai3bu.htm 『隆平の小説集』ゐわい歌第三部 第七章 ゐの国(古代・小説) [1999-02-26] V8
- 真名の長者物語 『隆平の小説集』(民間伝承・民俗・小説) [1999-02-26] V8
- 日田の写真集 (考古学・民俗・大分県日田市) [1999-02-25] V8
- 日田の写真集目次mokuji (考古学・民俗・大分県日田市) [1999-02-25] V8
- FRAME 日田の写真集 フレーム版(考古学・民俗・大分県日田市) [1999-02-25] V8
- 日田義民伝 (近世・大分県日田市) [1999-02-25] V8
- 義民伝目次 (近世・大分県日田市) [1999-02-25] V8
- FRAME 高倉芳男著『日田義民伝概説』フレーム版(近世・大分県日田市) [1999-02-25] V8
- 吹上遺跡写真集目次 (1)5号カメ棺墓出土貝輪 (2)5号カメ棺墓内人骨出土状況 (3)4号カメ棺墓出土銅か(ほこ) (4)4号カメ棺墓出土管玉 (5)4号カメ棺墓出土の貝輪 (6)5号カメ棺墓出土勾玉 (7)4号カメ棺墓出土鉄剣 (8)4号カメ棺墓出土の貝輪 (9)4号カメ棺墓内人骨出土状況 (10)4号カメ棺墓 (11)吹上遺跡空中写真 (12)石棺 (13)鉄剣 (14)カメ棺 (15)貝輪 (16)管玉(弥生・大分県日田市) [1999-03-03] V8
- 小迫辻原遺跡写真集目次 (1)空中写真他 (2)環濠群の空中写真 (3)環濠と竪穴住居 (4)発掘状況 (5)方形の周溝を巡らせた墓 (6)方形周溝遺構 (7)土壙墓 (8)方形周溝遺構西側の土壙墓 (9)4号環溝屋敷の空中写真 (10)2号環溝屋敷の空中写真 (11)1号環溝屋敷内の掘立柱建物 (12)内行花文鏡の破片 (13)鏡片が捨てられていた竪穴住居 (14)1号条溝の発掘状況 (15)1号環濠居館出土の土器 (16)2号環濠居館の北側空中写真 (17)1号環濠居館の北側空中写真 (18)3基並ぶ環濠居館 (19)2号環濠内出土の土器(弥生・大分県日田市) [1999-03-03] V8
- 日田の歴史 (通史・大分県日田市) [1999-02-17] V8
- 日田の歴史index (通史・大分県日田市) [1999-02-17] V8
- FRAME 日田の歴史 フレーム版目次(通史・大分県日田市) [1999-02-17] V8
- 草場第2遺跡関連写真目次 (弥生・大分県日田市) [1999-02-25] V8
- 草場第2遺跡発掘調査報告書 (弥生・大分県日田市) [1999-02-25] V8
- 歴史上の人物 (通史・大分県日田市) [1999-02-25] V8
- mokuji 歴史上の人物(通史・大分県日田市) [1999-02-25] V8
- FRAME 歴史上の人物 フレーム版(通史・大分県日田市) [1999-02-25] V8
- 日田市遺跡発掘調査報告 「日田の歴史」吹上遺跡1981発掘調査報告書(弥生・大分県日田市) [1999-02-14] V8
- 日田市遺跡発掘調査報告 「日田の歴史」日田の装飾古墳発掘調査概報1985年度(古墳・大分県日田市) [1999-02-17] V8
- 日田市遺跡発掘調査報告 日田地区遺跡発掘調査概報1986年 長者原遺跡(旧石器・縄文・弥生・古墳),諸留条里遺跡(弥生・古墳),吹上遺跡(弥生・古墳)(考古学・大分県日田市) [1999-03-04] V8
- 日田市遺跡発掘調査報告 日田地区遺跡群発掘調査概報1987年 長者原遺跡(旧石器・縄文・弥生・古墳),向原遺跡(弥生・古墳),田島遺跡(古墳),吹上遺跡(弥生・古墳)(考古学・大分県日田市) [1999-03-04] V8
- 日田市遺跡発掘調査報告 吹上遺跡出土人骨についての検証(弥生・古墳・大分県日田市大字渡里字吹上上原) [1999-03-04] V8
- 日田市遺跡発掘調査報告 日田地区遺跡群発掘調査概報1988年 本年度は,三の宮バイパス建設に伴う葛原遺跡(F,G地区/弥生・古墳),市道城町高瀬線バイパスおよび区画整理事業に伴う他紙間遺跡(4.5区),地力増進事業に伴う小迫辻原遺跡(L地区/弥生・古墳),朝日宮ノ原遺跡(A.B区/弥生)のそれぞれの試掘調査と姫塚古墳及びその周辺の範囲確認調査を実施した。(考古学・大分県日田市) [1999-03-04] V8
- 日田市遺跡発掘調査報告 日田地区遺跡群発掘調査概報1989年 今年度は天地返しに伴う小迫辻原遺跡(弥生)の発掘調査,畑地造成に伴う朝日宮ノ原遺跡(弥生)の確認調査,農業基盤整備事業に伴う平島遺跡(弥生〜)の試掘調査を実施した。(考古学・大分県日田市) [1999-03-04] V8
- 日田市遺跡発掘調査報告 日田地区遺跡群発掘調査概報1990−2 地力増進事業に伴う小迫辻原遺跡(弥生・古墳)の試掘調査及び発掘調査(考古学・大分県日田市小迫町) [1999-03-04] V8
- 日田市遺跡発掘調査報告 日田地区遺跡群発掘調査概報1990−1 本年度は農業基盤整備関係の広域営農団地能動整備事業に伴う一丁田遺跡(古墳),町野原遺跡(旧石器・縄文・古墳)の試掘調査,圃場整備事業に伴う長者原遺跡(旧石器・縄文・弥生・古墳),内河野遺跡(縄文)の試掘調査,地力増進事業に伴う小迫辻原遺跡の試掘調査及び発掘調査をそれぞれ実施した。(考古学・大分県日田市) [1999-03-04] V8
- 遺跡発掘調報告 (考古学・大分県日田市) [1999-02-17] V8
- 遺跡発掘調査目次 (考古学・大分県日田市) [1999-02-17] V8
- FRAME 遺跡発掘調報告 フレーム版(考古学・大分県日田市) [1999-02-25] V8
- 日田市遺跡発掘調査報告 「日田の歴史」日田地方縄文時代の遺跡と遺物(縄文・大分県日田市) [1999-02-17] V8
- 日田市遺跡発掘 「日田の歴史」日田地方旧石器時代の遺跡と遺物(旧石器・大分県日田市) [1999-02-17] V8
- 日田市遺跡発掘調査報告 「日田の歴史」弥生時代の遺跡(弥生・大分県日田市) [1999-02-17] V8
- 歴史の遺産 (通史・大分県日田市) [1999-02-25] V8
- 遺産と遺跡目次 (通史・大分県日田市) [1999-02-25] V8
- FRAME 遺産と遺跡目次 フレーム版(通史・大分県日田市) [1999-02-25] V8
- 小鹿田焼き (民俗・大分県日田市) [1999-02-25] V8
- 小鹿田(おんた)焼き目次 (民俗・大分県日田市) [1999-02-25] V8
- FRAME 小鹿田焼き フレーム版(民俗・大分県日田市) [1999-02-25] V8
- 日田の歴史小迫辻原遺跡 (弥生・大分県日田市) [1999-02-25] V8
- 小迫辻原遺跡目次 (弥生・大分県日田市) [1999-02-25] V8
- FRAME 小迫辻原遺跡 フレーム版(弥生・大分県日田市) [1999-02-25] V8
- 晴樹丸の日本古代史古代史小説/古代史仮説/魏志倭人伝(古代) [1998-09-27] V7
- 古寺巡礼ハイキング慈尊院(弘法大師の母公廟で承和元年(834年)大師が建立/本尊の弥勒菩薩(普段は見ることができません)は平安初期の代表的な仏像で国宝)、町石道(九度山町の慈尊院から高野山奥の院へ続く表参道)、勝利寺(弘法大師厄除観音をまつる古寺)、丹生官省府神社(弘法大師が慈尊院創建のとき、その鎮守として丹生都比売、高野厨子の二神をおまつりした神社、室町末期の建立/重要文化財/紀伊国次太刀、真田幸村愛用の腰刀、かなえ獅子頭など、多くの文化財/毎年4月8日には花祭、10月には官省府祭) (寺院・神社・和歌山県伊都郡九度山町) [1998-09-12] V7
- 古代 日本史 (邪馬台国と卑弥呼)yaohideの趣味の部屋:邪馬台国について 日本のルーツ?(邪馬台国・古代) [1998-02-18] V7
- 邪馬台国と神武東遷?yaohideの趣味の部屋:邪馬台国と東遷について(邪馬台国・古代) [1998-02-18] V7
- 古代 日本史 (邪馬台国と卑弥呼)3 yaohideの趣味の部屋:やはり邪馬台国は九州か(邪馬台国・古代) [1998-02-18] V7
- k70609「概念デザイン研究所」1997年6月9日;歴史観の大転換…文責;山口泰幸(超古代) [1998-10-02] V7
- Nishiki Home錦之宮ホームページ(大本教・民俗) [1998-08-11] V7
- omoto.html大本教と出口王仁三郎(大本教・民俗) [1998-08-11] V7
- origin.htmlいま、60年の沈黙を破って「錦之宮」が動き出した!! 錦之宮の由来(大本教・民俗) [1998-08-11] V7
- 魏志倭人伝『海田博之ミステリーページ』古史古伝 魏志倭人伝参考文献(超古代) [1998-10-02] V7
- 秀真伝『海田博之ミステリーページ』古史古伝 秀真伝参考文献(超古代) [1998-10-02] V7
- 海田 博之 ミステリーページ(古史古伝・超古代) [1998-10-02] V7
- カタカムナ文献『海田博之ミステリーページ』古史古伝 カタカムナ文献参考文献(超古代) [1998-10-02] V7
- 古事記・日本書紀『海田博之ミステリーページ』古史古伝 古事記・日本書紀参考文献(超古代) [1998-10-02] V7
- 古史古伝『海田博之ミステリーページ』古史古伝とは/古史古伝リスト(超古代) [1998-10-02] V7
- 九鬼文書『海田博之ミステリーページ』古史古伝 九鬼文書参考文献(超古代) [1998-10-02] V7
- ミステリアスリンク『海田博之ミステリーページ』(超古代) [1998-10-02] V7
- その他『海田博之ミステリーページ』古史古伝 その他参考文献(超古代) [1998-10-02] V7
- 竹内文書『海田博之ミステリーページ』古史古伝 竹内文書参考文献(超古代) [1998-10-02] V7
- 東日流外三郡誌『海田博之ミステリーページ』古史古伝 東日流外三郡誌参考文献(超古代) [1998-10-02] V7
- WAJIN-DEN『魏志』倭人伝(原文)(邪馬台国・古代) [1998-02-17] V7
- NISSYOKU MONOGATARI日食物語(古代) [1998-02-17] V7
- Table No.2古代日食に関する考察:表2 中国日食記事(古代) [1998-02-17] V7
- Study for a Solar Eclipse古代日食に関する考察(古代) [1998-02-17] V7
- YAMATAIKOKU KOU邪馬台国考 ループ式解釈は成立するか(邪馬台国・古代) [1998-02-17] V7
- 歴史リンク集『玉扇』(歴史学) [1998-09-28] V7
- sec11『邪馬台(やまと)三国志』黒塚古墳と鏡作神社の鏡について-1(古代) [1998-02-10] V7
- sec12『邪馬台(やまと)三国志』黒塚古墳と鏡作神社の鏡について-2(古代) [1998-02-12] V7
- sec311『邪馬台(やまと)三国志』( 31) 東征出発-1(古代) [1998-02-10] V7
- sec312『邪馬台(やまと)三国志』( 31) 東征出発-2(古代) [1998-02-10] V7
- sec321『邪馬台(やまと)三国志』( 32) 筑紫国の奪還-1(古代) [1998-02-10] V7
- sec322『邪馬台(やまと)三国志』( 32) 筑紫国の奪還-2(古代) [1998-02-10] V7
- sec323『邪馬台(やまと)三国志』( 32) 筑紫国の奪還-3(古代) [1998-02-10] V7
- sec331『邪馬台(やまと)三国志』( 33) 新羅征伐-1(古代) [1998-02-10] V7
- sec332『邪馬台(やまと)三国志』( 33) 新羅征伐-2(古代) [1998-02-10] V7
- sec333『邪馬台(やまと)三国志』( 33) 新羅征伐-3(古代) [1998-02-10] V7
- sec334『邪馬台(やまと)三国志』( 33) 新羅征伐-4(古代) [1998-02-10] V7
- sec335『邪馬台(やまと)三国志』( 33) 新羅征伐-5(古代) [1998-02-10] V7
- sec341『邪馬台(やまと)三国志』( 34) 磐余彦と神功-1(古代) [1998-02-10] V7
- sec342『邪馬台(やまと)三国志』( 34) 磐余彦と神功-2(古代) [1998-02-10] V7
- sec343『邪馬台(やまと)三国志』( 34) 磐余彦と神功-3(古代) [1998-02-10] V7
- sec351『邪馬台(やまと)三国志』( 35) 吉備征伐-1(古代) [1998-02-10] V7
- sec352『邪馬台(やまと)三国志』( 35) 吉備征伐-2(古代) [1998-02-10] V7
- sec353『邪馬台(やまと)三国志』( 35) 吉備征伐-3(古代) [1998-02-10] V7
- sec354『邪馬台(やまと)三国志』( 35) 吉備征伐-4(古代) [1998-02-10] V7
- sec511『邪馬台(やまと)三国志』(改訂) 倭の国のかたち(古代) [1998-02-10] V7
- 博物館情報@目次(考古学・歴史学・民俗学・資料館) [1998-10-13] V7
- doc1.htm『自由主義史観という開き直り史観に抗議』「従軍慰安婦問題」に関する討論資料(近代・現代) [1998-06-23] V7
- doc10.htm『自由主義史観という開き直り史観に抗議』「従軍慰安婦問題」に関する討論資料 5.「従軍慰安婦」用語問題(近代・現代) [1998-06-23] V7
- doc11.htm『自由主義史観という開き直り史観に抗議』「従軍慰安婦問題」に関する討論資料 6.慰安婦問題は教育上有害か?「子供達に希望を与える教育」とは?(近代・現代) [1998-06-23] V7
- doc2.htm『自由主義史観という開き直り史観に抗議』「従軍慰安婦問題」に関する討論資料 1.「従軍慰安婦問題」の事実関係と「強制性」に関する日本政府及び国際機関の見解 政府の見解(近代・現代) [1998-06-23] V7
- doc3.htm『自由主義史観という開き直り史観に抗議』「従軍慰安婦問題」に関する討論資料 1.「従軍慰安婦問題」の事実関係と「強制性」に関する日本政府及び国際機関の見解 国連による調査と見解・評価(近代・現代) [1998-06-23] V7
- doc4.htm『自由主義史観という開き直り史観に抗議』「従軍慰安婦問題」に関する討論資料 2.「慰安婦問題」はデマか?(近代・現代) [1998-06-23] V7
- doc5.htm『自由主義史観という開き直り史観に抗議』「従軍慰安婦問題」に関する討論資料 3.「強制性」についてのさらなる検討と「商行為」「公娼制」問題 なかには望んで慰安婦になる者もいた?「強制連行」「奴隷狩り」はなかった?(近代・現代) [1998-06-23] V7
- doc6.htm『自由主義史観という開き直り史観に抗議』「従軍慰安婦問題」に関する討論資料 3.「強制性」についてのさらなる検討と「商行為」「公娼制」問題 「(純粋な)商行為」か?(近代・現代) [1998-06-23] V7
- doc7.htm『自由主義史観という開き直り史観に抗議』「従軍慰安婦問題」に関する討論資料 3.「強制性」についてのさらなる検討と「商行為」「公娼制」問題 「公娼制」との関係(近代・現代) [1998-06-23] V7
- doc8.htm『自由主義史観という開き直り史観に抗議』「従軍慰安婦問題」に関する討論資料 4.「やむを得ないこと」「どこの国でもやっていたこと」か? 「従軍慰安婦問題」と国際条約・国際合意との関係(近代・現代) [1998-06-23] V7
- doc9.htm『自由主義史観という開き直り史観に抗議』「従軍慰安婦問題」に関する討論資料 4.「やむを得ないこと」「どこの国でもやっていたこと」か? 日本軍の「慰安婦制度」と外国軍の状況(近代・現代) [1998-06-23] V7
- docall.htm『自由主義史観という開き直り史観に抗議』「従軍慰安婦問題」に関する討論資料 全文(近代・現代) [1998-06-23] V7
- 自由主義史観に抗議する!身勝手な歴史改竄の動きを危惧する 自由主義史観という開き直り史観に抗議(近代・現代) [1998-06-23] V7
- 関連リンク集『自由主義史観という開き直り史観に抗議』(近代・現代) [1998-06-23] V7
- 出口王仁三郎ファン倶楽部(大本教・民俗) [1998-08-11] V7
- 出口王仁三郎略年譜出口王仁三郎ファン倶楽部(大本教・民俗) [1998-08-11] V7
- 秘密地下組織MS調査隊(民俗・超古代) [1998-09-28] V7
- MS関連リンク秘密地下組織MS調査隊(リンク集・民俗・超古代) [1998-09-28] V7
- 売春防止法制定の経緯(近代・現代) [1998-06-23] V7
- gaironindex.htm史学概論 日本史、東洋史、西洋史を問わず、歴史を学ぶものすべてに通じる共通の理念。イデオロギー、権威に依存せず、史料に沈潜し史料から学びとるのが本来の歴史家のあり方。この「WWW史学概論」は、澤田昭夫先生の講義「史学概論」をまとめたものです。(歴史学) [1998-05-28] V7
- hoshu.htm革新的保守主義のすすめ 確立すべき革新的保守主義 フランス革命、共産革命、ナチス革命の進歩史観とは正面から対決するバーク、トックヴィル、メッタニッヒ、ジョン・アダムス、ディスレリ、ブルクハルト、ハイエク、アーデナウアーなどの思想的遺産に培われた革新的保守主義の13信条。(歴史学) [1998-05-28] V7
- 史的病理の世界精神を蝕む狂気の思想(歴史学) [1998-05-28] V7
- メディア情報資料室「南京事件」ほか(近代) [1998-05-28] V7
- 南京事件研究室(近代) [1998-05-28] V7
- sinposikan.htm革新的保守主義のすすめ 葬り去るべき進歩史観 ルソー、ロベスピエール、レーニン、ヒトラー、スターリンなどの思想的遺産に則して、フランス革命、共産革命、ナチス革命が企ててきた変革、それらすべての基礎にある進歩史観の13信条。(歴史学) [1998-05-28] V7
- 資料INDEX東京裁判関係資料(近代・現代) [1998-05-28] V7
- tokyosaiban.htm極東国際軍事裁判(近代・現代) [1998-05-28] V7
- hannya.htm「三山ケロヨン」 般若波羅蜜多心経(仏教) [1998-06-23] V7
- rekisi.htm「三山ケロヨン」 1.日本の歴史(2)★卑弥呼と邪馬台国★(邪馬台国・古代) [1998-06-23] V7
- rekisi1.htm「三山ケロヨン」 1.日本の歴史(1)★卑弥呼と皆既日食★(邪馬台国・古代) [1998-06-23] V7
- f3.htm山形明郷(あきさと)著『邪馬台国論争・終結宣言』・ [考証・史説の虚構性を衝(つ)く](邪馬台国・古代) [1998-01-28] V7
- CONTENTS 目次山形明郷著『邪馬台国論争・終結宣言』(邪馬台国・古代) [1998-01-28] V7
- 7) 古代東アジア史から<鳥瞰(ちょうかん)>する「倭国」山形明郷著『邪馬台国論争・終結宣言』(邪馬台国・古代) [1998-01-28] V7
- 8) 古代東アジア史上の大きな[誤断(ごだん)・謬説(びゅうせつ)]山形明郷著『邪馬台国論争・終結宣言』(邪馬台国・古代) [1998-01-28] V7
- 9) 「卑弥呼」は[中国人で、公孫氏(こうそんし)の繋類(けいるい)]山形明郷著『邪馬台国論争・終結宣言』(邪馬台国・古代) [1998-01-28] V7
- 10) <[祁no kyuji no 示hen]:キ馬台国>山形明郷著『邪馬台国論争・終結宣言』(邪馬台国・古代) [1998-01-28] V7
- 11) 「一支国(いきこく)」 と「青龍三年鏡」山形明郷著『邪馬台国論争・終結宣言』(邪馬台国・古代) [1998-01-28] V7
- 12) <アマチュア>史学研究者による<変革>山形明郷著『邪馬台国論争・終結宣言』(邪馬台国・古代) [1998-01-28] V7
- 13)「古代史版<ビッグバン>」山形明郷著『邪馬台国論争・終結宣言』(邪馬台国・古代) [1998-01-28] V7
- 14) 二年半の「ブランク(空白)」の経緯(いきさつ)山形明郷著『邪馬台国論争・終結宣言』(邪馬台国・古代) [1998-01-28] V7
- 「ご入手方法」と「ご意見ご感想 の Eメール宛先」山形明郷著『邪馬台国論争・終結宣言』(邪馬台国・古代) [1998-01-28] V7
- 緒言(しよげん)山形明郷著『邪馬台国論争・終結宣言』(邪馬台国・古代) [1998-01-28] V7
- 書評山形明郷著『邪馬台国論争・終結宣言』(邪馬台国・古代) [1998-01-28] V7
- 概要と明日への展望山形明郷著『邪馬台国論争・終結宣言』(邪馬台国・古代) [1998-01-28] V7
- 1)三百年に及ぶ「邪馬台国論争」に終止符!山形明郷著『邪馬台国論争・終結宣言』(邪馬台国・古代) [1998-01-28] V7
- 2) 山形 明郷 「史観」山形明郷著『邪馬台国論争・終結宣言』(邪馬台国・古代) [1998-01-28] V7
- 3)「倭国(わこく)」即イコール「日本」は、<根拠無し>!山形明郷著『邪馬台国論争・終結宣言』(邪馬台国・古代) [1998-01-28] V7
- 4)「魏志(ぎし)倭人伝」編者・「陳寿(ちんじゅ)」の<述懐>山形明郷著『邪馬台国論争・終結宣言』(邪馬台国・古代) [1998-01-28] V7
- 5) 志賀島の「金印」山形明郷著『邪馬台国論争・終結宣言』(邪馬台国・古代) [1998-01-28] V7
- 6) 「魏志倭人伝」<二千文字>からの訣別!山形明郷著『邪馬台国論争・終結宣言』(邪馬台国・古代) [1998-01-28] V7
- 租・庸・調6世紀前半の土器に 税か 貢物か 「調」刻む土器発見 茨木・総持寺遺跡より(古代・大阪府茨木市) [1998-02-07] V7
- 論争『邪馬台国』論争『邪馬台国』 畿内説か? 九州説か?■魏志倭人伝の中の邪馬台国◆邪馬台国の暮らし■日本の邪馬台国研究史■魏志倭人伝と両説(畿内と九州)比較(邪馬台国・古代) [1998-02-07] V7
- ■ 鏡とヤマト政権■三角縁神獣鏡について◆三角縁神獣鏡と類似の鏡「魏」にあった■画文帯神獣鏡について■『卑弥呼の鏡』論争・発見経緯■鏡とヤマト政権■鏡と神仙思想■同笵鏡■鏡のいろは(古墳・奈良県・黒塚古墳・邪馬台国・古代) [1998-02-07] V7
- 初期大和政権所在地から三角縁神獣鏡32枚出土■今回の『奈良県・黒塚古墳』の発掘の歴史的意味★初期大和政権の中枢の地で三角縁神獣鏡大量(32枚)発見★石室内で出土したものは、埋葬時そのままの未盗掘の状態で発掘。★纒向遺跡を中心とした古墳群の中から三角縁神獣鏡発見★邪馬台国・畿内説との関係から見た場合「大発見」■『奈良県・黒塚古墳』の地理的位置(古墳・奈良県・黒塚古墳) [1998-02-07] V7
- ■ 発掘内容★発掘の経歴★墳丘 ◆改変の謎解く資料★盗掘抗◆古代南海地震が盗掘防ぐ?!★竪穴式石室◆石室築造プロセス判明◆石室の朱は2種類★副葬品◆漆の塗膜片多数確認(古墳・奈良県・黒塚古墳) [1998-02-07] V7
- ■ 埋葬者(古墳・奈良県・黒塚古墳) [1998-02-07] V7
- JYOMON MUSEUMS 縄文の幻影を追う・博物館縄文人に関する博物館見学ノート(縄文) [1998-02-24] V7
- 神話の段落日本神話の新解釈(超古代) [1998-01-26] V7
- 日本神話の解釈(一)古事記の伝える科学知識(宇宙論・前半)/天地のはじめ(前半)/古事記の伝える科学知識(宇宙論・後半)/天地のはじめ(後半)(超古代) [1998-01-26] V7
- 日本神話の解釈(二)国生み/古事記の伝える科学知識(地質学)(超古代) [1998-01-26] V7
- 日本神話の解釈(三)神々の生成 失われた超文明の風俗と歴史の成行(超古代) [1998-01-26] V7
- 日本神話の解釈(四)黄泉の国(前半)/一つ前の時代の終焉、超古代核戦争へと/黄泉の国(中半)/黄泉の国(後半)/超古代究極戦争の様相(超古代) [1998-01-26] V7
- 日本神話の解釈(五)汚土脱出の旅 大変災・汚土脱出と大洪水(超古代) [1998-01-26] V7
- 日本神話の解釈(六)神の科学力と自然力の対照 科学力は自然の暴乱に勝る(超古代) [1998-01-26] V7
- 日本神話の解釈(七)天の岩戸(前半)/天体の衝突が招いた太陽消失/天の岩戸(中半)/死からの再生・世の建直し(地球蘇生)と時代の開始(超古代) [1998-01-26] V7
- 日本神話の解釈(八)穀物の種 遺産を持ち越した者にまつわる伝承(超古代) [1998-01-26] V7
- 日本神話の解釈(九)八俣大蛇 火山活動を鎮静させた偉業と安定基盤造りの時代(超古代) [1998-01-26] V7
- OKUNDの研究成果発表コーナー目次(超古代) [1998-01-26] V7
- 古代祭祀霊場の幾何学日本の見えざる地上絵 1.はじめに(超古代) [1998-01-26] V7
- 古代祭祀霊場の幾何学日本の見えざる地上絵 2.九州の直角二等辺三角形(超古代) [1998-01-26] V7
- 古代祭祀霊場の幾何学日本の見えざる地上絵 3.畿内の聖数比の直角三角形(超古代) [1998-01-26] V7
- 古代祭祀霊場の幾何学日本の見えざる地上絵 4.その他の祭祀霊場の配置にみる距離規格(超古代) [1998-01-26] V7
- 古代祭祀霊場の幾何学日本の見えざる地上絵 5.元伊勢と出雲は2緯度長構図のカナメ(超古代) [1998-01-26] V7
- 古代祭祀霊場の幾何学日本の見えざる地上絵 6.菱十字形と五芒星形の判明(超古代) [1998-01-26] V7
- 古代日本の地上絵、コメント《祭祀霊場を布石した方法》《エジプト起源の驚異的な天文知識》《古代地図「ヤタノカラス」》(超古代) [1998-01-26] V7
- 神話の段落目次(超古代) [1998-01-26] V7
- shino.htm東雲楼のストライキ 明治33年(近代・熊本県) [1998-06-23] V7
- /index.htm明治大正期の熊本を、当時の珍しい写真で紹介する、ホームページです。(近代・熊本県) [1998-06-23] V7
- 不思議.htm「Saku system」不思議屋 超古代史、埋蔵金、オーパーツ等の不思議な話の部屋(超古代・民俗) [1998-08-11] V7
- fusigi2.htm「Saku system」不思議屋 超古代の世界 工事中(超古代) [1998-08-11] V7
- YAMATAI.HTMmichikoの邪馬台国を探せ!(邪馬台国・古代) [1998-02-17] V7
- rekisi.htm日本の歴史と刀剣(通史) [1998-07-11] V7
- 風の王国『鷲の唄』五木寛之★一所不住★サンカ(民俗学・超古代・小説) [1998-10-04] V7
- 浮立井崎まっこみ浮立 井崎浮立は300年の歴史を持つ伝統芸能であり、その昔より五穀豊穣、雨乞い等の h神事や庶民唯一の慰安娯楽として伝承され深く庶民生活の中にとけ込んで来た。(伝統芸能・民俗・長崎県小長井町) [1998-01-06] V7
- 大峰古墳本来は前方後円墳であったかもしれないと言われている。中期から後期のものと思われる。(古墳・長崎県小長井町) [1998-01-06] V7
- 長戸鬼塚古墳(県指定史跡) 円墳。古墳時代後期(7世紀後半)。線刻画を有する装飾古墳として古くから知られていた。これらの線刻画は、船・鯨などの形象的な文様と鋸歯文などの抽象的な文様である。特に船と鯨とわかる線刻画は、有明海で古代人が捕鯨を行っていたことを証明したもので、日本の捕鯨史にとっても注目されるところである。<線刻画模写> (古墳・長崎県小長井町) [1998-01-06] V7
- 小長井の昔話絵本小長井のむかしばなし(民俗・長崎県小長井町) [1998-01-06] V7
- kan04.htm高山寺真言宗別格本山 岡山県井原市の西部高屋町にあり、天平3年(731)行基菩薩により 開創された。(寺院・岡山県) [1998-05-07] V7
- kan06.htm高越城址 中世の要城で、戦国初期の英雄伊勢新九郎(のち北条早雲)が青年期をここで過ごしたと伝えられています。(中世・岡山県井原市) [1998-05-07] V7
- kan08.htm永祥寺 西江原町才児(さいちご)にある永祥寺は、荏原の庄の地頭であった那須氏が実峰和尚を招いて建立した那須与一の菩提寺です。(寺院・岡山県井原市) [1998-05-07] V7
- kan10.htm弥生式壺 昭和35年3月野宮豊太氏が裏山より発掘したもの。(弥生・岡山県井原市) [1998-05-01] V7
- Kii Fudokinooka紀伊風土記の丘 岩橋千塚古墳群の保存と社会教育施設としての活用が目的(古墳・和歌山県和歌山市岩橋1411) [1998-05-31] V7
- 今川時代表紙静岡東方見聞録「今川時代再発見」(中世・静岡県) [1998-09-28] V7
- web-sanin Local Hot News■1998年1月12日(月)■ 祭や文化財など幅広く 佐太神社(鹿島)の研究書刊行 島大の教授ら 7年がかりの労作 (神社・島根県) [1998-01-21] V7
- web-sanin Local Hot News■1998年5月11日(月)■ 江戸初期の「石鉢」出土 ほぼ完全な形、灰も残る 石見銀山遺跡 銀精錬炉 工程知る貴重な資料 発掘調査の進む大田市大森町の石見銀山遺跡で、銀精錬の炉として使われた江戸初期の石鉢が、ほぼ完全な形で出土した。−5月10日(日)山陰中央新報より転載−(近世・島根県) [1998-05-26] V7
- web-sanin Local Hot News山陰中央新報■1998年8月5日(水)■ 最古の人面付き土器出土 松江市西川津町の西川津遺跡から、弥生時代前期(紀元前300年ごろ)の人面付き土器1個が出土した、と島根県埋蔵文化財調査センターが8月4日、発表した。弥生時代の人面付き土器としては最古で、渡来系弥生人の顔立ちをしている。人面付き土器の伝来ルートとともに、弥生前期の出雲の他地域との交流を考える貴重な資料になる。(弥生・島根県) [1998-08-19] V7
- web-sanin Local Hot News山陰中央新報■1998年8月7日(金)■ 田和山遺跡は記録保存 松江市乃白町の新市立病院建設予定地から出土した田和山遺跡の保存問題で松江市教委は8月6日、同市文化財保護審議会(木幡修介会長、10人)に、遺跡の記録保存方針を説明した。田和山は、昨年3月に新病院建設地に決まったが、その後の文化財調査で、弥生時代の三重環濠(かんごう)や、物見やぐら跡、荒神谷遺跡(斐川町)と同型の石剣片などが出土。島根考古学会などが「類例のない遺跡」として現状保存を求めている。(弥生・島根県) [1998-08-19] V7
- 中山経「山海経の妖」辞典(古代・超古代・中国) [1998-03-17] V7
- 海外北経「山海経の妖」辞典(古代・超古代・中国) [1998-03-17] V7
- 海外南経「山海経の妖」辞典(古代・超古代・中国) [1998-03-17] V7
- 海外西経「山海経の妖」辞典(古代・超古代・中国) [1998-03-17] V7
- 海外東経「山海経の妖」辞典(古代・超古代・中国) [1998-03-17] V7
- 北山経「山海経の妖」辞典(古代・超古代・中国) [1998-03-17] V7
- 海内経「山海経の妖」辞典(古代・超古代・中国) [1998-03-17] V7
- 大荒北経「山海経の妖」辞典(古代・超古代・中国) [1998-03-17] V7
- 大荒南経「山海経の妖」辞典(古代・超古代・中国) [1998-03-17] V7
- 大荒西経「山海経の妖」辞典(古代・超古代・中国) [1998-03-17] V7
- 大荒東経「山海経の妖」辞典(古代・超古代・中国) [1998-03-17] V7
- 海内北経「山海経の妖」辞典(古代・超古代・中国) [1998-03-17] V7
- 海内南経「山海経の妖」辞典(古代・超古代・中国) [1998-03-17] V7
- 海内西経「山海経の妖」辞典(古代・超古代・中国) [1998-03-17] V7
- 海内東経「山海経の妖」辞典(古代・超古代・中国) [1998-03-17] V7
- 南山経「山海経の妖」辞典(古代・超古代・中国) [1998-03-17] V7
- 西山経「山海経の妖」辞典(古代・超古代・中国) [1998-03-17] V7
- 「山海経の妖」辞典彊良のホームページ(古代・超古代・中国) [1998-03-17] V7
- 東山経「山海経の妖」辞典(古代・超古代・中国) [1998-03-17] V7
- 4b.html「YosirinWATCH」従軍慰安婦は、公娼制度の延長線にある売春婦である。(近代・現代) [1998-06-23] V7
- kaigisitu.html「YosirinWATCH」慰安婦問題会議室 (近代・現代) [1998-06-23] V7
- ronsetu.html「YosirinWATCH」慰安婦問題論説(近代・現代) [1998-06-23] V7
- sansyou.html従軍慰安婦関係資料集(近代・現代) [1998-06-23] V7
- 慰安婦問題考察「YosirinWATCH」 「作る会」一会員による慰安婦問題考察(近代・現代) [1998-06-23] V7
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■大湯環状列石■遺跡全景(縄文・秋田県鹿角市十和田大湯字万座) [1998-05-11] V7
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■三内丸山遺跡■遺跡全景(縄文・青森県青森市) [1998-05-11] V7
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■加曽利貝塚■遺跡全景■加曽利貝塚 のシンボル(縄文・千葉県千葉市若葉区桜木町) [1998-05-20] V7
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■千網谷戸(ちあみがいど)遺跡■遺跡全景■住居跡から出土した耳飾■千網式土器(縄文・群馬県桐生市川内町) [1998-05-11] V7
- 全国各地の縄文遺跡(東北地方) [1998-05-11] V7
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! [1998-05-11] V7
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■真脇遺跡■遺跡のある真脇の入り江(縄文・石川県能都町字真脇) [1998-05-11] V7
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■上野原遺跡■遺跡跡(縄文・鹿児島県国分市川内) [1998-05-07] V7
- 新潟県新潟県十日町市の縄文遺跡 笹山遺跡全国の縄文遺跡■笹山遺跡(ささやまいせき)■笹山遺跡全景■笹山遺跡のシンボル −火焔形と王冠形の土器−(縄文・新潟県十日町市大字中条上町) [1998-05-11] V7
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■不動堂遺跡■遺跡全景■不動堂遺跡 のシンボル−巨大住居跡−(縄文・富山県下新川郡朝日町不動堂) [1998-05-11] V7
- たのしい考古学入門(第1回)目次(考古学) [1998-05-06] V7
- たのしい考古学入門(第1回)(1)考古学って、なに?〜モノから考える(考古学) [1998-05-06] V7
- たのしい考古学入門(第1回)(2)遺跡をみつける方法〜歩け、歩けのアーケオロジー(考古学) [1998-05-06] V7
- たのしい考古学入門(第1回)(3)遺跡はなぜ埋まる?〜 地球がだんだん大きくなった?!(考古学) [1998-05-06] V7
- たのしい考古学入門(第1回)(4)発掘をする-1〜発掘現場は穴だらけ(考古学) [1998-05-06] V7
- たのしい考古学入門(第1回)(5)発掘をする-2〜モノがみつかった!(考古学) [1998-05-06] V7
- 歴史博士のなんでも質問箱目次(考古学・『たのしい考古学』) [1998-05-06] V7
- 歴史博士のなんでも質問箱Q.「小学生でもできる考古学の勉強って、どういうことがありますか?」(考古学・『たのしい考古学』) [1998-05-20] V7
- 歴史博士のなんでも質問箱Q.「家の庭を掘っていたら、土器のカケラが出てきました。 さぁ、どうしよう・・・」(考古学・『たのしい考古学』) [1998-05-20] V7
- 歴史博士のなんでも質問箱Q.「発掘調査は、どういう人たちがおこなっているのですか?」(考古学・『たのしい考古学』) [1998-05-20] V7
- 歴史博士のなんでも質問箱Q.「子供でも発掘はできますか?」(考古学・『たのしい考古学』) [1998-05-20] V7
- 歴史博士のなんでも質問箱Q.「大人になったら発掘をする仕事をしたいのですが、なにか資格がいるのですか」(考古学・『たのしい考古学』) [1998-05-20] V7
- 歴史博士のなでも質問箱Q.「日本には、どれくらいの数の遺跡があるのですか?」(考古学・『たのしい考古学』) [1998-05-20] V7
- たのしい考古学へようこそこのホームページはNTTがWNN(ワールドネイチャーネットワーク)シリーズの中で考古学についての総合情報を発信していくページです。(考古学) [1998-05-05] V7
- 考古学のすすめ目次(考古学・『たのしい考古学』) [1998-05-06] V7
- 考古学のすすめ森浩一 同志社大学教授からのメッセージ(考古学・『たのしい考古学』) [1998-05-06] V7
- 考古学のすすめ佐古和枝 関西外国語大学助教授からのメッセージ(考古学・『たのしい考古学』) [1998-05-06] V7
- GoLive CyberStudio にようこそ考古学のすすめ 佐原真 国立歴史民俗博物館館長からのメッセージ(考古学・『たのしい考古学』) [1998-05-06] V7
- 考古学リンク集『たのしい考古学』全国47都道府県別に遺跡・博物館・大学等の考古学情報を発信しているページのリンク集です。(考古学) [1998-05-06] V7
- みんなの広場『たのしい考古学』に関するご意見・ご質問をお寄せください。(考古学) [1998-05-06] V7
- プレゼントのお知らせ『たのしい考古学』(考古学) [1998-05-11] V7
- 情報を提供して下さった皆さん『たのしい考古学』(考古学) [1998-05-06] V7
- さこ先生の直撃ルポ目次(考古学・『たのしい考古学』) [1998-05-06] V7
- さこ先生の直撃ルポ(1)上野原遺跡(鹿児島県)〜日本最古で最大のムラ(縄文・『たのしい考古学』) [1998-05-06] V7
- さこ先生の直撃ルポ(2)むきばんだ(妻木晩田)遺跡群(鳥取県)〜全国最大の弥生時代後期の遺跡(弥生・『たのしい考古学』) [1998-05-06] V7
- さこ先生の直撃ルポ(2)むきばんだ(妻木晩田)遺跡群(鳥取県)〜全国最大の弥生時代後期の遺跡(a)(弥生・『たのしい考古学』) [1998-05-06] V7
- さこ先生の直撃ルポ(2)むきばんだ(妻木晩田)遺跡群(鳥取県)〜全国最大の弥生時代後期の遺跡(b)(弥生・『たのしい考古学』) [1998-05-06] V7
- さこ先生の直撃ルポ(3)黒塚(くろづか)古墳(奈良県)〜女王ヒミコの鏡?(古墳・『たのしい考古学』) [1998-05-06] V7
- 絵で見る考古学『たのしい考古学』第1回「森と海のめぐみ」(縄文時代)『考古学はたのしい』全3巻(小学館)の第1巻「森と海のめぐみ」(縄文時代のお話)が発売になります。この本を読んでホームページを利用すれば、考古学の知識、縄文時代の知識が2倍にも3倍にもふくらむことでしょう。(縄文) [1998-05-11] V7
- 絵で見る考古学『たのしい考古学』第1回「森と海のめぐみ」(縄文時代)目次 [1998-05-06] V7
- 絵で見る考古学『たのしい考古学』第1回「森と海のめぐみ」(縄文時代)★★縄文少年ヤーのあいさつ★★●考古学で大昔の様子を学ぼう! [1998-05-07] V7
- 絵で見る考古学『たのしい考古学』第1回「森と海のめぐみ」(縄文時代)(1) 縄文(じょうもん)時代とは、どんな時代か。 [1998-05-07] V7
- 絵で見る考古学『たのしい考古学』第1回「森と海のめぐみ」(縄文時代)(10)石の材料 [1998-05-11] V7
- 絵で見る考古学『たのしい考古学』第1回「森と海のめぐみ」(縄文時代)(11)骨や角の道具 [1998-05-11] V7
- 絵で見る考古学『たのしい考古学』第1回「森と海のめぐみ」(縄文時代)(12)木の道具〜目的にあわせて木を選ぶ [1998-05-11] V7
- 森と木のめぐみ『たのしい考古学』第1回「森と海のめぐみ」(縄文時代)(13)漆塗(うるしぬ)りの名人たち [1998-05-11] V7
- 絵で見る考古学『たのしい考古学』第1回「森と海のめぐみ」(縄文時代)(14)漁労(ぎょろう) [1998-05-11] V7
- 絵で見る考古学『たのしい考古学』第1回「森と海のめぐみ」(縄文時代)(15)貝塚(かいづか)〜縄文人の食卓 [1998-05-11] V7
- 絵で見る考古学『たのしい考古学』第1回「森と海のめぐみ」(縄文時代)(16)貝塚〜干し貝作り [1998-05-11] V7
- 絵で見る考古学『たのしい考古学』第1回「森と海のめぐみ」(縄文時代)(17)狩猟(しゅりょう) [1998-05-11] V7
- 絵で見る考古学『たのしい考古学』第1回「森と海のめぐみ」(縄文時代)(18)人とモノの動き [1998-05-11] V7
- 森と木のむぐみ『たのしい考古学』第1回「森と海のめぐみ」(縄文時代)(19)装身具(そうしんぐ)〜縄文人のおしゃれグッズ [1998-05-11] V7
- 絵で見る考古学『たのしい考古学』第1回「森と海のめぐみ」(縄文時代)(2) 海が広がる [1998-05-07] V7
- 絵で見る考古学『たのしい考古学』第1回「森と海のめぐみ」(縄文時代)(20)食べ物〜土器での煮炊(にた)き [1998-05-11] V7
- 絵で見る考古学『たのしい考古学』第1回「森と海のめぐみ」(縄文時代)(21)食べ物〜調味料 [1998-05-11] V7
- GoLive CyberStudio にようこそ『たのしい考古学』第1回「森と海のめぐみ」(縄文時代)(22)マツリ〜自然のめぐみに感謝して [1998-05-11] V7
- 絵で見る考古学『たのしい考古学』第1回「森と海のめぐみ」(縄文時代)(23)マツリ〜生命への祈(いの)り [1998-05-11] V7
- 絵で見る考古学『たのしい考古学』第1回「森と海のめぐみ」(縄文時代)(24)お墓〜死者への祈り [1998-05-11] V7
- 絵で見る考古学『たのしい考古学』第1回「森と海のめぐみ」(縄文時代)(25)お墓〜大きな墓地 [1998-05-11] V7
- 絵で見る考古学『たのしい考古学』第1回「森と海のめぐみ」(縄文時代)(3) ヤーくんの見た風景 [1998-05-07] V7
- 絵で見る考古学『たのしい考古学』第1回「森と海のめぐみ」(縄文時代)(4) 火の山の脅威(きょうい)〜火山灰と考古学 [1998-05-07] V7
- 絵で見る考古学『たのしい考古学』第1回「森と海のめぐみ」(縄文時代)(5) 縄文人の顔と体 [1998-05-11] V7
- 絵で見る考古学『たのしい考古学』第1回「森と海のめぐみ」(縄文時代)(6)縄文土器 [1998-05-11] V7
- 絵で見る考古学『たのしい考古学』第1回「森と海のめぐみ」(縄文時代)(7) 家のかたち [1998-05-11] V7
- 絵で見る考古学『たのしい考古学』第1回「森と海のめぐみ」(縄文時代)(8) 大きな建物 [1998-05-11] V7
- 絵で見る考古学『たのしい考古学』第1回「森と海のめぐみ」(縄文時代)(9)石の道具 [1998-05-11] V7
- 絵で見る考古学『たのしい考古学』--- 年表で時代の様子を知ろう ---●年表で縄文時代をみつけよう。 [1998-05-07] V7
- 絵で見る考古学第2回「海をわたって来た人々」(弥生時代)目次(弥生) [1998-07-14] V7
- KanseiTaikan_Index官制大観 Ver.0.8.(古代) [1998-05-16] V7
- Yahoo! JAPAN - Arts:Humanities:History:Ancient History:Yamataikokuホーム:芸術と人文:人文:歴史:古代史:邪馬台国(リンク集) [1998-05-04] V7
- Yahoo! JAPAN - Business and Economy:Companies:Scientific:Anthropology and Archaeologyホーム:ビジネスと経済:企業:科学:人類学、考古学(考古学・リンク集) [1998-02-18] V7
- Yahoo! JAPAN - Business and Economy:Companies:Scientific:Anthropology and Archaeology:Paleontologyホーム:ビジネスと経済:企業:科学:人類学、考古学:古生物学(考古学・リンク集) [1998-02-18] V7
- Yahoo! JAPAN - Social Science:Anthropology and Archaeologyホーム:社会科学:人類学と考古学(考古学・リンク集) [1998-02-18] V7
- Yahoo! JAPAN - Social Science:Anthropology and Archaeology:Archaeologyホーム:社会科学:人類学と考古学:考古学(考古学・リンク集) [1998-02-18] V7
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- Yahoo! JAPAN - Social Science:Anthropology and Archaeology:Institutesホーム:社会科学:人類学と考古学:研究機関(考古学・リンク集) [1998-02-18] V7
- Yahoo! JAPAN - Social Science:Anthropology and Archaeology:Journalsホーム:社会科学:人類学と考古学:ジャーナル、定期刊行物(考古学・リンク集) [1998-02-18] V7
- Yahoo! JAPAN - Social Science:Anthropology and Archaeology:Museumsホーム:社会科学:人類学と考古学:博物館(考古学・リンク集) [1998-02-18] V7
- Yahoo! JAPAN - Social Science:Anthropology and Archaeology:Organizationsホーム:社会科学:人類学と考古学:団体(考古学・リンク集) [1998-02-18] V7
- Yahoo! JAPAN - Society and Culture:Religion:Faiths and Practices:Buddhismホーム:生活と文化:宗教:宗教別:仏教(仏教・リンク集) [1998-06-05] V7
- 「倭姫」の起源についてNMTNETの「倭姫計画」に基づく最初の実験サーバー(古代) [1998-07-11] V7
- ara.htm荒神社:荒神社の御祭神はここの説明板ではスサノオとなっている。(神社・島根県) [1998-01-02] V7
- hinomisakisya.htm日御碕神社:素盞嗚尊(スサノオノミコト)の子アメノフキネノミコトが経島(フシマ)に天照大御神(アマテラスオオミカミ)を、隠れが丘に素盞嗚尊を祭ったのがはじめであるという。(神社・島根県) [1998-01-02] V7
- inari.htm稲荷神社(神社・島根県) [1998-01-02] V7
- izanami.htm伊邪那美(いざなみ)神社(神社・島根県) [1998-01-02] V7
- journey to izumo神話のふるさと 出雲(民俗・古代・島根県) [1998-01-02] V7
- kagamiike鏡池 八重垣神社の御由緒によるとクシナダヒメはヤマタノオロチの難を避けるため神社の裏手の森の中に身をかくしていた。この時、クシナダが化粧のために用いたのが、この鏡池である。(神話・民俗・島根県) [1998-01-02] V7
- kamosu.htm神魂神社(かもすじんじゃ):御由緒によると天穂日(アメノホヒ)を祖とする 出雲国造は代々この神社の祭主であったという。(神社・島根県) [1998-01-02] V7
- kanayagosya.htm金屋子神社(神社・島根県) [1998-01-02] V7
- kumano.htm熊野大社:御祭神は神祖 熊野大神 櫛御気野命(かむろぎ くまのおおかみ くしけぬのみこと)といいスサノオと同じであるという。(神社・島根県) [1998-01-02] V7
- kusinada.htm稲田神社:御祭神は櫛稲田比売命(クシイナダヒメノミコト)。相殿はテナヅチ、アシナヅチ。合祀は少彦名命(スクナヒコナノミコト)。(神社・島根県) [1998-01-02] V7
- okadayama.htm岡田山1号墳:「額田部(ぬかたべ)」の 銘の入った太刀が出てきた古墳である。(古墳・島根県) [1998-01-02] V7
- sadasya.htm佐太神社:主祭神は佐太大神。(神社・島根県) [1998-01-02] V7
- sankaden.htm熊野大社鑚火殿(神社・島根県) [1998-01-02] V7
- taisya.htm出雲大社(神社・島根県) [1998-01-02] V7
- yaegaki.htm八重垣神社(神社・島根県) [1998-01-02] V7
- yomotuhirasaka.htm黄泉つ比良坂(よもつひらさか)(神話・民俗・島根県) [1998-01-02] V7
- 黒塚古墳「奈良大和路写真紀行」またもや邪馬台国論争が再燃 黒塚古墳で大量の古代鏡発見(古墳・奈良県) [1998-04-14] V7
- 黒塚古墳「奈良大和路写真紀行」黒塚古墳で大量の古代鏡発見 三角縁神獣鏡(さんかくぶちしんじゅうきょう)(古墳・奈良県) [1998-04-14] V7
- 主要記事『読売新聞』◆邪馬台国映す?鏡ズラリ(古墳・奈良県) [1998-01-10] V7
- ハイテク考古学読売新聞大阪「もの知りエース」“卑弥呼の鏡”高まる関心<銅の産地特定法><鉛同位体比分析法批判><宇宙考古学の現状><最先端複製技術>(考古学・古墳・弥生・古代) [1998-04-14] V7
- 河内博古館(考古学) [1998-05-12] V7
- akizuki河内博古館 秋月遺跡 朝日新聞社1985/9/14(古墳・和歌山県和歌山市秋月) [1998-05-12] V7
- awasima河内博古館 粟島遺跡 読売新聞社1987/8/12(古代・中古・和歌山県那賀郡打田町東大井) [1998-05-12] V7
- 藤並遺跡河内博古館 読売新聞社1988/3/17、読売新聞社1990/11/23(古代・和歌山県有田郡吉備町土生) [1998-05-12] V7
- 和歌山県形象埴輪出土地一覧表河内博古館(古墳) [1998-05-12] V7
- ハフニとシロキモノ河内博古館 白粉化粧の道具を中心とした考察 はじめに/ハフニとシロキモノ/白粉道具の再検討/まとめにかえて/註(民俗) [1998-05-12] V7
- 紀伊出土の埴輪祭祀覚書『究班』埋蔵文化財研究会15周年記念論文集 1992年9月 和歌山の埴輪による古墳祭祀の詳細について 1 はじめに/2 埴輪群の出現と消長/3 埴輪群の配列/4 配列の類型/5 結び(古墳・河内博古館) [1998-05-12] V7
- ご案内河内博古館インフォメーション 本サイトご利用の皆様へ/本サイト所収の論文・資料紹介について(考古学) [1998-05-12] V7
- 慈尊院U遺跡河内博古館 読売新聞社1988/3/17(古墳・和歌山県伊都郡九度山町慈尊院) [1998-05-12] V7
- 館長室河内博古館(考古学) [1998-05-12] V7
- 軽里4古墳河内博古館 毎日新聞社1991/8/30(古墳・大阪府羽曳野市軽里三) [1998-05-12] V7
- kawanabe河内博古館 読売新聞社1987/11/25(弥生・古墳・古代・和歌山県和歌山市川辺) [1998-05-12] V7
- nisitai河内博古館 読売新聞社1987/2/28(弥生・古墳・和歌山県和歌山市西田井) [1998-05-12] V7
- 岡村遺跡河内博古館 読売新聞社1988/6/9(弥生・和歌山県和歌山市本渡) [1998-05-12] V7
- siriou河内博古館 資料室 雑文紹介(河内著作集)(考古学・民俗学) [1998-05-12] V7
- トピックス大阪府立近つ飛鳥博物館 平成9年度冬季企画展 発掘速報展大阪’98−最近話題の出土品たち−「渡来人がつくった寺」−羽曳野市野々上遺跡・下田池瓦窯跡・西琳寺跡−(古代・中古・大阪府) [1998-05-12] V7
- china_link.htm『史傳書房』§中国史§★歴史関係(古代・中国史・リンク集) [1998-05-19] V7
- gunyu_link.htm『史傳書房』§群雄ネット§★群雄ネット友人関係(歴史学・リンク集) [1998-05-19] V7
- history_link.htm『史傳書房』§歴史総合§★歴史関係(歴史学・リンク集) [1998-05-19] V7
- History & Recoded Bookmart"Shiden Shobo"『史傳書房』(中世・歴史学) [1998-05-19] V7
- japan_link.htm『史傳書房』§日本史§★歴史関係(歴史学・リンク集) [1998-05-19] V7
- library_link.htm『史傳書房』§図書館§★公共施設/研究所/図書館(歴史学・リンク集) [1998-05-19] V7
- FONT SIZE=7 COLOR=#FF0000 FACE="HG行書体" 松前世家 /FONT 戦國志 東北道 陸奥國史(中世) [1998-05-19] V7
- FONT SIZE=4 COLOR=#FF0000 FACE="HG行書体" 松前世家 /FONT BR FONT SIZE=7 COLOR=#FF0000 FACE="HG行書体" 家臣団列伝 /FONT 戦國志 東北道 陸奥國史(中世) [1998-05-19] V7
- FONT SIZE=4 COLOR=#FF0000 FACE="HG行書体" 松前世家 /FONT BR FONT SIZE=7 COLOR=#FF0000 FACE="HG行書体" 略歴 /FONT 戦國志 東北道 陸奥國史(中世) [1998-05-19] V7
- FONT SIZE=4 COLOR=#FF0000 FACE="HG行書体" 松前世家 /FONT BR FONT SIZE=7 COLOR=#FF0000 FACE="HG行書体" 当主列伝 /FONT 戦國志 東北道 陸奥國史(中世) [1998-05-19] V7
- FONT SIZE=7 COLOR=#FF0000 FONT FACE="HG関隷書体" 陸奥國史 /FONT /FONT 戦國志 東北道 陸奥國大名一覧(中世) [1998-05-19] V7
- B FONT SIZE=7 COLOR=#FF0000 FONT FACE="HG関隷書体" 戦國志 /FONT /FONT /B (中世) [1998-05-19] V7
- FONT SIZE=7 COLOR=#FF0000 FACE="HG行書体" 東北道 /FONT 戦國志(中世) [1998-05-19] V7
- Clip/98年1月11日日本経済新聞(980111)春秋 黒塚古墳/三角縁神獣鏡(古墳・奈良県) [1998-05-05] V7
- 秋葉社紹介高瀬神社末社 御祭神は火之迦具大神という火の神様であり,御神体は板碑で一石五輪塔です。(神社・富山県) [1998-01-08] V7
- 乙劔社・秋葉社紹介高瀬神社 荒木の宮(乙劔社・秋葉社)(神社・富山県) [1998-01-08] V7
- 乙劔社紹介1高瀬神社荒木の宮 荒木部落には,氏神,地の神,屋敷神,火の神,水の神,田の神の数々の神々がおられ,これが時代と共に自然と大きな社殿となり,一村一社となって乙劔社の御祭神(氏神様)は素盞鳴命(すさおのみこと)となりました。【古事記等神話】(神社・富山県) [1998-01-08] V7
- 乙劔社紹介1高瀬神社荒木の宮 乙劔社について 2【荒木部落での神話】【全国で素盞鳴命を肥る神社】(神社・富山県) [1998-01-08] V7
- 越中一宮 高瀬神社(神社・富山県) [1997-12-31] V7
- 神社高瀬神社 御祭神は、「大己貴命(大国主命)」を主神に、「天活玉命」、「五十猛命」を祀り、末社三社と砺波地区の村々里々に鎮座されます氏子の神々と越中国延喜式内社三十三座の神々を奉斎したお社です。(神社・富山県) [1998-01-03] V7
- リンクページ高瀬神社<地元の紹介><全国の神社>(神社・リンク集) [1998-01-03] V7
- 神社Q&A高瀬神社 Q:神社でのお参りのしかた(作法)は決まっていますか?/Q:手水の使い方を教えて?/Q:神職(しんしょく)さん、神主(かんぬし)さん、宮司(ぐうじ)さん、どうちがうの?/Q:神職の袴の色について教えて?/Q:神棚の向きについて教えて?(神社・神道) [1998-01-03] V7
- 祭典高瀬神社 祭典年表(伝統行事・富山県) [1998-01-03] V7
- 祭典1月1日 歳旦祭(さいたんさい)(伝統行事・富山県・高瀬神社) [1998-01-03] V7
- 祭典11月15日 七五三祝祭(しちごさんいわいまつり)(伝統行事・富山県・高瀬神社) [1998-01-03] V7
- 祭典11月23日 新嘗祭(にいなめさい)(伝統行事・富山県・高瀬神社) [1998-01-03] V7
- 祭典1日・13日 月次祭(つきなみさい)(伝統行事・富山県・高瀬神社) [1998-01-03] V7
- 祭典2月17日 祈年祭(きねんさい)(伝統行事・富山県・高瀬神社) [1998-01-03] V7
- 祭典2月3日 節分祭(せつぶんさい)(伝統行事・富山県・高瀬神社) [1998-01-03] V7
- 祭典4月10日 春季祭(しゅんきさい)(伝統行事・富山県・高瀬神社) [1998-01-03] V7
- 祭典6月10日 祈年穀祭(きねんこくさい)(伝統行事・富山県・高瀬神社) [1998-01-03] V7
- 祭典6月30日 稲荷社例祭(いなりしゃれいさい)(伝統行事・富山県・高瀬神社) [1998-01-03] V7
- 祭典6月30日 夏越の大祓(なごしのおおはらい)(伝統行事・富山県・高瀬神社) [1998-01-03] V7
- 祭典9月13日 例祭(れいさい)(伝統行事・富山県・高瀬神社) [1998-01-03] V7
- 由緒高瀬神社 御鎮座の由緒は不祥ですが、景行天皇の御代であるとも言われています。(神社・富山県) [1998-01-03] V7
- 趣味の古代吉備速報!造山古墳埴輪列現地説明会(古墳・岡山県) [1998-02-07] V7
- 倉敷。上東遺跡弥生の洪水跡から、土器続々 倉敷上東遺跡(弥生・岡山県) [1998-02-07] V7
- 国内のページ歴史学関係リンク集 地方の文書館・博物館・資料館など、地方史研究関係/古代史・考古学関係(歴史学・リンク集) [1998-04-14] V7
- 歴史学関係リンク集(歴史学・リンク集) [1998-04-14] V7
- 個人見解歴史学関係リンク集ポリシーページ(歴史学・リンク集) [1998-04-14] V7
- 朝堂院「平宗の柿の葉すし」平城京(古代・奈良県) [1998-04-28] V7
- 大極殿「平宗の柿の葉すし」平城京(古代・奈良県) [1998-04-28] V7
- 園池「平宗の柿の葉すし」平城京(古代・奈良県) [1998-04-28] V7
- 第一次朝堂院「平宗の柿の葉すし」平城京(古代・奈良県) [1998-04-28] V7
- 平城京「平宗の柿の葉すし」平城京宮殿配置図(古代・奈良県) [1998-04-15] V7
- 東外郭官庁「平宗の柿の葉すし」平城京(古代・奈良県) [1998-04-28] V7
- 平城京年表「平宗の柿の葉すし」(古代・奈良県) [1998-04-28] V7
- 平城京の人々「平宗の柿の葉すし」(古代・奈良県) [1998-04-28] V7
- 佐伯門「平宗の柿の葉すし」平城京(古代・奈良県) [1998-04-28] V7
- 水路「平宗の柿の葉すし」平城京(古代・奈良県) [1998-04-28] V7
- 朱雀門「平宗の柿の葉すし」平城京(古代・奈良県) [1998-04-28] V7
- 東院庭園「平宗の柿の葉すし」平城京(古代・奈良県) [1998-04-28] V7
- 箸墓古墳と三輪山「平宗の柿の葉すし」 写真:真上から見た黒塚古墳、発掘された銅鏡/倭迹迹日百襲姫命(やまとととびももそひめのみこと)(古墳・古代・邪馬台国・奈良県) [1998-04-14] V7
- 歴史学関係リンク集(歴史学・リンク集) [1998-04-14] V7
- 黒塚古墳関係リンク(古墳・リンク集・奈良県) [1998-04-14] V7
- 天理市「黒塚古墳」速報 天理市「黒塚古墳」、現地取材 平成10年1月10日○「卑弥呼の鏡、32面」平成10年1月9日に全国的に報道された。○大和政権中枢部で初の三角縁神獣鏡出土○邪馬台国論争(古墳・古代・奈良県) [1998-02-17] V7
- 長谷寺天武天皇の飛鳥時代の創建で、十一面観音の開眼は聖武天皇の奈良朝時代に遡ります。(寺院・奈良県桜井市初瀬731−1) [1998-02-18] V7
- 箸墓倭迹迹日百襲姫命大市墓(箸大墓):前方後円墳。全長約272m、後円部径157m、高さ22m、前方部幅125m、高さ13m。/箸大墓陪塚:円墳。(古墳・奈良県) [1998-02-18] V7
- 箸墓古墳発掘調査説明(古墳・奈良県桜井市) [1998-09-26] V7
- 古代出雲古代出雲文化展が大阪市立美術館で1997年11月18日〜12月21日に開催されました。/全国最多!39個の銅鐸出土!加茂岩倉遺跡の謎に迫る/四隅突出型墳丘墓 突出部の謎 奈良大学 水野正好(弥生・島根県) [1998-02-18] V7
- 天理市「黒塚古墳」速報 天理市「黒塚古墳」、現地取材 平成10年1月10日○「卑弥呼の鏡、32面」平成10年1月9日に全国的に報道された。○大和政権中枢部で初の三角縁神獣鏡出土○邪馬台国論争(古墳・古代・奈良県) [1998-02-17] V7
- 天理市「黒塚古墳」現地説明会速報 「黒塚古墳発掘調査現地説明会」、現地取材「黒塚古墳発掘調査現地説明会」が、1998年1月17・18日に行われました。/黒塚古墳発掘調査現地説明会資料(古墳・奈良県) [1998-02-17] V7
- 「黒塚古墳」「三角縁神人竜虎鏡」2形式あわせ持つ新式鏡(古墳・奈良県) [1998-02-17] V7
- 「黒塚古墳」『U字形鉄製品の謎』1月14日発表(古墳・奈良県) [1998-02-17] V7
- 「黒塚古墳」『画文帯神獣鏡は特殊タイプ』1月11日発表(古墳・奈良県) [1998-02-17] V7
- 「黒塚古墳」『高密度の絹布で包まれた、甲冑の小札』1月14日発表(古墳・奈良県) [1998-02-17] V7
- 「黒塚古墳」『出土の土器は「壺型」、桜井茶臼山古墳と同種』1月14日発表(古墳・奈良県) [1998-02-17] V7
- 「黒塚古墳」『木棺中央部に大量の貴重な水銀朱』1月12日発表(古墳・奈良県) [1998-02-17] V7
- 「黒塚古墳」『椿井大塚古墳と同笵か』1月12日発表(古墳・奈良県) [1998-02-17] V7
- 「黒塚古墳」『木棺中央部に大量の貴重な水銀朱』1月12日発表(古墳・奈良県) [1998-02-17] V7
- 「黒塚古墳」『木片付着、木棺の一部か』1月10日発表(古墳・奈良県) [1998-02-17] V7
- 「黒塚古墳」2月6日奈良新聞 鏡に「師出洛陽」銘、中国製説を補強?(古墳・奈良県) [1998-02-17] V7
- 「黒塚古墳」2月4日毎日新聞 三角縁神獣鏡33枚、国内最多(古墳・奈良県) [1998-02-17] V7
- 纒向東田大塚古墳発掘レポート 全長約60m、後円部の高さ約7mの古墳時代前期の前方後円墳(古墳・奈良県桜井市) [1998-09-26] V7
- 纒向東田大塚古墳現地説明会発掘レポート 東田大塚古墳発掘調査、現地説明会開催 纒向遺跡第106次調査現地説明会資料 −東田大塚古墳発掘調査−1998年3月21日(土)(財)桜井市文化財協会(古墳・奈良県桜井市) [1998-09-26] V7
- ホケノ山古墳発掘レポート 箸墓古墳の東200mに位置し、纒向扇状地の南端にあたる小台地上に、前方部を南西面させる帆立貝式の前方後円墳。全長90m、後円部径60m・高さ8.5m、前方部長30m・高さ3.5mを測る。大神神社は、この古墳を豊鋤入姫の墓に比定している。(古墳・奈良県桜井市) [1998-09-26] V7
- 纒向石塚古墳発掘レポート 墳丘の規模径80m、高さ6mの円墳であるが、帆立貝式の墳丘の可能性も残されている。周濠からの出土遺物には纒向T式期の土師器とともに木製鋤、朱塗の鳥型木製品、弧文円板等がある。時期は古墳時代初頭、纒向遺跡の古墳の内でも最も古い時期の築造と思われる。(古墳・奈良県桜井市) [1998-09-26] V7
- 纒向勝山古墳発掘レポート 前方部が東面する前方後円墳で、墳丘の西・北には池があり、周濠を拡張したものかと思われる。規模は全長110m、後円部径80m、同高さ8mである。内・外部施設については不明である。時期については、墳丘西・北の池の改修工事時に墳丘と思われる地点の下から纒向W期の土器片を採集しているからその時期より新しい時期が考えられる。(古墳・奈良県桜井市) [1998-09-26] V7
- 纒向(まきむく)遺跡発掘レポート 「纒向遺跡」内にある「纒向古墳群」 矢塚古墳/勝山古墳/纒向石塚古墳/東田大塚古墳/ホケノ山古墳/箸墓古墳(古墳・奈良県桜井市) [1998-09-26] V7
- 纒向矢塚古墳発掘レポート 纒向小学校西側に接するこの古墳は現状で円墳と思われるが、周濠部の発掘調査によれば径60m以上の胴張方形、前方後円墳の可能性もある。(古墳・奈良県桜井市) [1998-09-26] V7
- メスリ山古墳『桜井町史』『桜井町史続』では「東出塚古墳」と呼び、また「鉢巻山古墳」とも呼ばれてきた古墳であるが、最終的には調査報告書で「メスリ山古墳」と決定された。古墳は西面する大規模な前方後円墳で、全長224m、後円部径128m、前方部幅80m、後円部高さ19m、前方部高さ8m、三段築成で構築されている。(古墳・奈良県桜井市) [1998-02-18] V7
- 「天皇陵」「天皇陵一覧」(古代) [1998-02-17] V7
- 歴代の宮跡シキ・マキムクの諸宮【桜井地域の古代の宮】(古代・奈良県桜井市) [1998-02-17] V7
- 歴代の宮跡(崇神)歴代の宮跡(第1回)第10代 崇神天皇 磯城瑞籬宮◎「卑弥呼と倭迹迹日百襲姫(やまとととひももそひめ)」と崇神天皇の統治(古代・奈良県桜井市) [1998-02-17] V7
- 歴代の宮跡(崇神)歴代の宮跡(第1回)第10代 崇神天皇 磯城瑞籬宮◎三輪王朝発祥の地(古代・奈良県桜井市) [1998-02-17] V7
- 歴代の宮跡(崇神)歴代の宮跡(第1回)第10代 崇神天皇 磯城瑞籬宮◎卑弥呼の墓(古代・奈良県桜井市) [1998-02-17] V7
- 歴代の宮跡(崇神)歴代の宮跡(第1回)第10代 崇神天皇 磯城瑞籬宮◎武埴安彦(たけはにやすひこ)の謀叛(古代・奈良県桜井市) [1998-02-17] V7
- 歴代の宮跡(垂仁)歴代の宮跡(第2回)第11代 垂仁天皇 磯城瑞籬宮(しきみずがきのみや)◎穴師の里◎埴輪の起こり◎穴師の古社、兵主(ひょうず)神社、みかんの里(古代・奈良県桜井市穴師) [1998-02-17] V7
- 桜井発祥物語国のまほろばの原郷(古代・奈良県桜井市) [1998-02-17] V7
- 桜井発祥物語日本文化発祥の古代地名磐余(いわれ)/鳥見霊畤の顕彰(大嘗祭の濫觴)(古代・奈良県桜井市) [1998-02-17] V7
- 古墳について目次(古墳) [1998-02-17] V7
- 古墳について「天皇陵」について(古墳) [1998-02-17] V7
- 古墳について「天皇陵」問題〇「天皇陵」について○古墳研究の一等資料である「天皇陵」は立入禁止となっている。○宮内庁に天皇陵の発掘・調査・公開を求める運動(古墳) [1998-02-17] V7
- 桜井の歴史桜井のあけぼの(第1回)1 桜井の自然と風土(通史・奈良県桜井市) [1998-02-17] V7
- 桜井の歴史桜井のあけぼの(第1回)2 最初の狩猟人と縄文遺跡 箸中遺跡、三輪遺跡、脇本遺跡(旧石器・縄文・奈良県桜井市) [1998-02-17] V7
- 桜井の歴史桜井のあけぼの(第1回)3 米づくりと弥生遺跡 大福遺跡、芝遺跡(弥生・奈良県桜井市) [1998-02-17] V7
- 桜井の歴史古代政権の成立(第2回)巨大集落と前方後円墳 1.纒向遺跡の発掘(古墳・奈良県桜井市) [1998-02-17] V7
- 桜井の歴史古代政権の成立(第2回)巨大集落と前方後円墳 2.巨大古墳の出現 最初の王墓か箸墓古墳/箸墓周辺部の調査/古墳の造営(古墳・奈良県桜井市) [1998-02-17] V7
- 桜井の歴史古代政権の成立(第2回)国土の統一と地方豪族(古代・奈良県桜井市) [1998-02-17] V7
- 講演会桜井市民勉強会「まほろば」講座(市主催)が1月30日まほろばセンターで開催。(古代) [1998-09-26] V7
- 講演会歴史万華鏡 毎日新聞2月12日 静岡大学人文学部原秀三郎氏○崇神・大彦の活躍した年代○崇神朝=初期大和政権の支配範囲(邪馬台国・古代) [1998-02-18] V7
- 講演会「日本民族の起源と国家の形成(邪馬台国は九州できまり)」、原秀三郎氏(邪馬台国・古代) [1998-09-26] V7
- 講演会菅谷文則氏 1.古墳の形状と出土品/2.寺川(初瀬川?)の南岸と北岸/3.三角縁神獣鏡と画文帯神獣鏡そして倭製の大型鏡/4.大和盆地の初期古墳/5.古墳時代前期の社会(古墳・奈良県) [1998-02-18] V7
- 講演会河上邦彦氏 天理市の黒塚古墳の緊急報告会(毎日新聞社主催)が28日が開かれ、調査を指揮している河上邦彦・奈良県立橿原考古学研究所調査研究部長の講義と討論が行われた。○大和(おおやまと)古墳群○発掘の成果○三角縁神獣鏡は国産(古墳・奈良県) [1998-02-18] V7
- 講演会毎日新聞 対談 橿原考古学研究所所長 樋口隆康さん 「遺体を守る意思が表れた配列」/京都大学名誉教授 上田正昭さん 「大和朝廷の「祖型」存在明確に」/同志社大学教授 森浩一さん 「盤龍鏡が被葬者の性格のカギに」(古墳・奈良県) [1998-02-18] V7
- 新庄町柿本神社:万葉の歌人、柿本人麻呂の生地ともいわれ、各地に散在する人麻呂伝説の一つ。もちろん祭神は人麻呂です。/屋敷山公園:古墳時代中期後半の築造とされる屋敷山古墳の周辺に広がる公園(神社・奈良県北葛城郡新庄町) [1998-02-17] V7
- 天理市観光情報大和神社(おおやまとじんじゃ):創建は崇神天皇の頃と伝えられて、祭神は大和一国の地主神、大倭大国魂大神(おおやまとおおくにたまのおおかみ)。4月1日に行われるちゃんちゃん祭りは有名。/藤の棚/石上神宮(いそのかみじんぐう):祭神は布都御魂剣という神剣です。/天理教教会本部/在原神社(ありわらじんじゃ):平城天皇の孫、在原業平の居宅跡に十一面観音を祭った在原寺の跡。/柿本人麻呂歌塚/和爾下神社(わにしたじんじゃ):当神社は和爾氏の氏神として創建されたものと伝えられています。/和珥坂(わにざか):武埴安彦の反乱を鎮圧するために崇神天皇軍の和爾氏の祖が進軍する途中和珥坂の下で神々を祭り戦勝を祈ったとされる。(通史・奈良県天理市) [1998-02-18] V7
- トピックス発掘レポート 目次(考古学・奈良県桜井市) [1998-09-26] V7
- トピックス○桜井・ホケノ山古墳に埋葬施設、葺石壊して造営(古墳・奈良県桜井市) [1998-02-17] V7
- 茶臼山古墳全長約207m、前方部幅約61m、後円部径約110mの大規模な前方後円墳。外形は前方部が細く長い、いわゆる柄鏡式と呼ばれる形態をもち、前方部二段、後円部三段の段築成を行っている。(古墳・奈良県桜井市外山) [1998-02-17] V7
- 邪馬台国について(邪馬台国・古代) [1998-09-26] V7
- 邪馬台国について邪馬台国論争(邪馬台国・古代) [1998-02-18] V7
- 邪馬台国について邪馬台国論争に一石(東田大塚古墳)(邪馬台国・古代) [1998-09-26] V7
- 邪馬台国について毎日新聞 歴史万華鏡より(邪馬台国・古代) [1998-02-18] V7
- 西久保八幡神社表紙(神社・東京都港区虎ノ門5-10-14) [1998-09-25] V7
- 西久保八幡神社西久保八幡貝塚(昭和62年2月14日東京都指定史跡)(縄文・東京都港区) [1998-09-25] V7
- Untitled Document西久保八幡神社 全国神社ホームページへのリンク フレーム版(神社) [1998-10-04] V7
- 西久保八幡神社周辺地図(神社・東京都港区) [1998-10-04] V7
- 西久保八幡神社Photo 江戸時代の風景(江戸名所図絵より)/戦前の渡御風景/昭和34年頃の西久保八幡神社周辺(東京タワーより撮影)(近世・近代・現代・東京都) [1998-10-04] V7
- 西久保八幡神社御祭神 品陀和気命(ホンダワケノミコト・応神天皇)/息長帯比売命(オキナガタラシヒメノミコト・神功皇后)/帯中日子命(オキナカツヒコノミコト・仲哀天皇)(神社・東京都港区) [1998-10-04] V7
- 西久保八幡神社縁起 寛弘年中(1004〜12)に、源頼信(多田満仲の四男)が、石清水八幡宮の神霊を請じて、霞ヶ関のあたり(榎坂とも)に創建したという。太田道灌が江戸城を築いた時、現在地に遷された。(神社・東京都港区) [1998-10-04] V7
- ♪熱田神宮『神社巡礼』(神社・愛知県名古屋市熱田区) [1998-05-01] V7
- 神社巡礼 INDEX『神社巡礼』目次(神社・神道) [1998-05-01] V7
- ♪三囲神社&木島坐天照御魂神社『神社巡礼』三囲神社(三圍神社) 創建は不祥(神社・東京都墨田区向島2ー5)/木島坐天照御魂神社 祭神は高御産霊神(神社・京都府) [1998-05-01] V7
- ♪三圍神社『神社巡礼』(三囲神社)祭神は宇迦能魂命(神社・東京都墨田区向島2ー5) [1998-05-01] V7
- ♪乙姫神社『神社巡礼』(神社・愛知県蒲郡市水竹町下島12) [1998-05-01] V7
- ♪神社に参拝するということ『神社巡礼』(神道) [1998-05-01] V7
- ♪玉置神社『神社巡礼』ここでは国之常立神が祭られているというが、聞くところによると本当は十種神宝が祭られているという。そしてここが全ての稲荷神社の発祥の地であるという。なにしろ日本最古の神社であるそうだから。そして、奥にある玉石社が玉置神社では最も重要な聖地であるそうだ。それに、この神社には神代文字でかかれた玉置古文書があるという。(神社・超古代・奈良県十津川村) [1998-05-01] V7
- ♪ 靖国神社 in 音弥『神社巡礼』靖国神社の祭神は幕末以来大東亜戦争までの国事殉難の英霊246万余柱。創建は明治二年6月29日。この日戌辰の役の殉難者3588柱を合祀して鎮座際を斎行したことがこの靖国神社のはじまりだそうだ。(神社・東京都千代田区九段北3ー1ー1) [1998-05-01] V7
- ♪「カタカムナ研究」のページに関すること(超古代・神代文字・カタカムナ) [1998-05-01] V7
- ♪音弥のカタカムナ・エッセイ目次(超古代・神代文字・カタカムナ) [1998-05-01] V7
- ♪カタカムナのウタヒの出自にこだわったわけ(超古代・神代文字・カタカムナ) [1998-05-01] V7
- カタカムナ研究目次(超古代・神代文字・カタカムナ) [1998-05-01] V7
- 相似象学会誌 創刊号(超古代・神代文字・カタカムナ) [1998-05-01] V7
- 相似象学会誌 第二号(超古代・神代文字・カタカムナ) [1998-05-01] V7
- 相似象学会誌 第三号(超古代・神代文字・カタカムナ) [1998-05-01] V7
- 相似象学会誌 第四号(超古代・神代文字・カタカムナ) [1998-05-01] V7
- 相似象学会誌 第五号(超古代・神代文字・カタカムナ) [1998-05-01] V7
- 相似象学会誌 第六号(超古代・神代文字・カタカムナ) [1998-05-01] V7
- 相似象学会誌 第七号(超古代・神代文字・カタカムナ) [1998-05-01] V7
- ♪カタカムナ研究機関「相似象学会」について(超古代・神代文字・カタカムナ) [1998-05-01] V7
- ♪相似象学会誌「相似象」目録(超古代・神代文字・カタカムナ) [1998-05-01] V7
- ♪相似象学会について相似象学会事務所(超古代・神代文字・カタカムナ・東京都渋谷区神泉17-2) [1998-05-01] V7
- ♪アマについて(超古代・神代文字・カタカムナ) [1998-05-01] V7
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- 山川町地方の歴史と伝説(通史・福岡県) [1998-03-31] V7
- 目次についての要項説明山川町地方の歴史と伝説(通史・福岡県) [1998-03-31] V7
- 1.はしがき山川町地方の歴史と伝説(通史・福岡県) [1998-03-31] V7
- 2.郷土史の研究の方法第一山川町地方の歴史と伝説(通史・福岡県) [1998-03-31] V7
- 2-1.郷土史は郷土人つくるための資料である。山川町地方の歴史と伝説(通史・福岡県) [1998-03-14] V7
- 2-2.基礎知識としては土地開発先住民族の研究で山川町地方の歴史と伝説(通史・福岡県) [1998-03-14] V7
- 3.郷土史研究の方法第二山川町地方の歴史と伝説(通史・福岡県) [1998-03-14] V7
- 3-1.町村のおこり 町名字名山川町地方の歴史と伝説(通史・福岡県) [1998-03-14] V7
- 3-2.衛生山川町地方の歴史と伝説(通史・福岡県) [1998-03-14] V7
- 4.郷土史の研究について山川町地方の歴史と伝説(通史・福岡県) [1998-03-14] V7
- 5.山川村山川町地方の歴史と伝説(通史・福岡県) [1998-03-31] V7
- 郷土山川町勢要覧山川町地方の歴史と伝説(通史・福岡県) [1998-03-31] V7
- 8.九州地方の古代勢力分布山川町地方の歴史と伝説(古代・邪馬台国) [1998-03-14] V7
- 9.邪馬台国と狗奴国との初戦山川町地方の歴史と伝説(古代・邪馬台国) [1998-03-14] V7
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- 真弓公の晩年山川町地方の歴史と伝説 71.真弓 はなたれ小僧さまと底無淵(民俗・福岡県山川町) [1998-03-14] V7
- 真弓公の晩年山川町地方の歴史と伝説 72.真弓の倉屋敷と水神さま(民俗・福岡県山川町) [1998-03-14] V7
- 真弓公の晩年山川町地方の歴史と伝説 73.日本民話三十──真弓釈迦院の話題 はなたれ小僧さま(民俗・福岡県山川町) [1998-03-14] V7
- 真弓公の晩年山川町地方の歴史と伝説 74.大津山城主の剣難──松風ノ関(中世・福岡県山川町) [1998-03-14] V7
- 真弓公の晩年山川町地方の歴史と伝説 75.清正公八千騎と松風ノ関(中世・福岡県山川町) [1998-03-14] V7
- 真弓公の晩年山川町地方の歴史と伝説 76.松風ノ関の変転(通史・福岡県山川町) [1998-03-14] V7
- 真弓公の晩年山川町地方の歴史と伝説 77.伍位軒(近世・福岡県山川町) [1998-03-14] V7
- 真弓公の晩年山川町地方の歴史と伝説 78.立山行列の巻(伝統行事・福岡県山川町) [1998-03-14] V7
- 真弓公の晩年山川町地方の歴史と伝説 79.原町宿場(参勤交代街道筋)(近世・福岡県山川町) [1998-03-14] V7
- 真弓公の晩年山川町地方の歴史と伝説 80.原町観音堂(甲山寺)(寺院・福岡県山川町) [1998-03-14] V7
- 真弓公の晩年山川町地方の歴史と伝説 81.山川地方の民族性(民俗・福岡県山川町) [1998-03-14] V7
- 真弓公の晩年山川町地方の歴史と伝説 82.桜峠(近世・福岡県山川町) [1998-03-14] V7
- 真弓公の晩年山川町地方の歴史と伝説 83.鷲の巣山(民俗・福岡県山川町) [1998-03-14] V7
- 真弓公の晩年山川町地方の歴史と伝説 84.真弓寺のキンの仏像(寺院・福岡県山川町) [1998-03-14] V7
- 真弓公の晩年山川町地方の歴史と伝説 85.真弓釈迦院の仏像(寺院・福岡県山川町) [1998-03-14] V7
- 真弓公の晩年山川町地方の歴史と伝説 86.田尻惣馬(近世・福岡県山川町) [1998-03-14] V7
- 真弓公の晩年山川町地方の歴史と伝説 87.大杉の並木 ──堤のいわれ(伝説・民俗・福岡県山川町) [1998-03-14] V7
- 真弓公の晩年山川町地方の歴史と伝説 88.真弓の石仏(民間信仰・民俗・福岡県山川町) [1998-03-14] V7
- 真弓公の晩年山川町地方の歴史と伝説 89.郵便所の今昔(近代・福岡県山川町) [1998-03-14] V7
- 寺社山川町地方の歴史と伝説 天満天神(竹飯東)/八幡神社(川原)/斎神社(馬見塚)/天満社(北)/妙見神社(南妙見)/八幡神社(竹飯今屋敷)/聖母神社(八幡神社境内)/老松神社 村社(飯尾)/生目八幡神社/天満神社(茂出)/若宮神社(茂出)/海門神社(海門)/若宮神社(北)/天満神社(古川)/天満神社(竹飯西)/七霊神社(竹飯門前)/水神社(同前)/生目八幡神社(同前)/八幡神社(古川)/大神宮/稲荷神社(海門)/早高神社(古川)/阿蘇神社/七霊神社(在村社境内)/春日神社(村社)/天満神社(花岩)/若宮神社(小原前)/春日神社(村社)/八幡神社/天満神社/梅野神社(村社境内)/稲荷神社(同前)/天満神社(村社裏の山)/熊野神社(村社道出)/恵比寿神社(宮の元)/恵比寿神社(旭原)/天満神社村社(立山二郎四谷)/天満神社(村社境内)/日枝神社/若宮社鷄/八幡神社/恵美須神社 八社(村社境内に在り)/天満神社(原町宮の上)/天満神社 村社/白山神社 村社/七霊神社/波姫神社/熊野神社 村社/山神神社/若宮神社/天満神社 村社/天満神社/真弓神社/水神社(神社・福岡県山川町) [1998-03-14] V7
- 寺院調査 山川町地方の歴史と伝説 1.満願寺 2.大日堂 3.光徳寺 4.寂善寺 5.覚明寺 6.金竜院 7.極応寺 8.来通寺 9.入性寺 10.金井庵 11.寿福寺 12.吉祥寺 13.甲山寺 14.西楽寺 15.崇寿寺 16.霊明寺 17.禅林寺 18.常楽寺 19.宗永寺 20.覚成寺 21.正法寺 22.釈迦院 23.山川町内 新寺建立記(寺院・福岡県山川町) [1998-03-14] V7
- 年表山川町地方の歴史と伝説(通史・福岡県山川町) [1998-03-14] V7
- 明治以後の戦役に於ける戦病死者調査一覧山川町地方の歴史と伝説(近代・福岡県山川町) [1998-03-14] V7
- 2.あとがき山川町地方の歴史と伝説 昭和四十六年二月吉日 郷土史研究会長 松尾龍城(当時:八〇歳)(通史) [1998-03-14] V7
- 47.真弓広有公の墓山川町地方の歴史と伝説(中世) [1998-03-14] V7
- 48.邪馬台国東遷説山川町地方の歴史と伝説(古代・邪馬台国) [1998-03-14] V7
- 邪馬台国と山川山川町地方の歴史と伝説 11.邪馬台国並びに狗奴国の生成(古代・邪馬台国) [1998-03-14] V7
- 邪馬台国と山川山川町地方の歴史と伝説 12.シャーマン(霊媒者)ヒミコ女王について(古代・邪馬台国) [1998-03-14] V7
- 邪馬台国と山川山川町地方の歴史と伝説 13.ヤマ内 ヤマ外に就いて(古代・邪馬台国) [1998-03-14] V7
- 邪馬台国と山川山川町地方の歴史と伝説 14.強大なる国家邪馬台国の生成(古代・邪馬台国) [1998-03-14] V7
- 邪馬台国と山川山川町地方の歴史と伝説 15.女王山の建設──神籠石とその風向(古代・邪馬台国) [1998-03-14] V7
- 邪馬台国と山川山川町地方の歴史と伝説 16.佐野山(小牧山)について(古代・邪馬台国) [1998-03-14] V7
- 邪馬台国と山川山川町地方の歴史と伝説 17.上古の官道について(古代・邪馬台国) [1998-03-14] V7
- 邪馬台国と山川山川町地方の歴史と伝説 18.女王国の国際関係(古代・邪馬台国) [1998-03-14] V7
- 邪馬台国と山川山川町地方の歴史と伝説 19.狗奴国を隣国としての邪馬台国山門山川地方について(古代・邪馬台国) [1998-03-14] V7
- 20.神話の研究山川町地方の歴史と伝説(民俗) [1998-03-14] V7
- 大津事件に見る我が国の対処と諸外国の反応ー最近の我が国の国際貢献を巡る議論に思ふ事ー 天本和馬 国民同胞、平成6年4月(近代) [1998-01-09] V7
- 昭和天皇と日本復興「今上陛下と日本復興」より改題、国民同胞、昭和50年 1.終戦/2.昭和二十年/3.昭和二十一年/4.昭和二十二年/5.昭和二十三年/6.昭和二十四年/7.昭和二十七年(近代・現代) [1998-01-09] V7
- 「終戦ノ詔書」の今日的意義福田仁 国民同胞、平成8年4月/終戦の詔書(現代語訳・現代かなづかひ)(近代・現代) [1998-01-09] V7
- 南京事件犠牲者数の定量的研究〜南港中学理科クラブの挑戦〜 南港中学理科クラブ、南京事件に挑む/犠牲者数の検証/学問の基本は事実の検証[布瀬雅義](近代) [1998-01-09] V7
- 南京事件 図表3(資料三)崇善堂・埋葬者数データ[布瀬雅義](近代) [1998-01-09] V7
- 南京事件 図表5(資料五)紅卍字会・埋葬者数データ[布瀬雅義](近代) [1998-01-09] V7
- REKISHI MANGEKYO歴史万華鏡 神武という男−弥生の侵略者の生と死−/古代の煙の中から(古代) [1998-09-26] V7
- 真福寺仏画導場へようこそ真福寺仏画導場は、仏画を専門とする真言宗善通寺派のお寺です。(寺院・仏教・京都府) [1998-01-06] V7
- 青柴垣神事(あおふしがきしんじ)場所:八束郡美保関町美保関 美保神社/日程:広くいえば、1月11日〜4月9日頃の一度祭まで、メインイベントは4月7日午後(伝統行事・島根県・古代文化センター) [1998-05-19] V7
- 歴史美術のコーナー(仏教・島根県・古代文化センター) [1998-05-19] V7
- 的射神事場所:八束郡美保関町千酌/日程:4月3日(伝統行事・島根県・古代文化センター) [1998-05-19] V7
- 中世のコーナー(中世・島根県・古代文化センター) [1998-05-19] V7
- エビス祭日程:5月13日/場所:八束郡美保関町笠浦(伝統行事・島根県・古代文化センター) [1998-05-19] V7
- 神在裏月祭日程:5月20日〜25日/場所:八束郡鹿島町 佐太神社(伝統行事・島根県・古代文化センター) [1998-05-19] V7
- 神迎神事日程:5月5日 AM2:00頃/場所:八束郡美保関町 美保神社(伝統行事・島根県・古代文化センター) [1998-05-19] V7
- 近世のコーナーQ.どうしたら近世の史料から古代を調べることができるのですか?(古代・島根県・古代文化センター) [1998-05-19] V7
- 古代のコーナーQ 駅鈴は全国に何個残されているのですか。/Q 古代の税金はどのように徴収していたのですか。/Q 石川年足はどういう人物ですか。(古代・島根県・古代文化センター) [1998-05-19] V7
- 考古のページ(弥生・古墳・古代・島根県・古代文化センター) [1998-05-19] V7
- 出雲のお祭りS氏のお祭り見聞録(伝統行事・島根県・古代文化センター) [1998-05-19] V7
- 若布刈神事場所:簸川郡大社町日御碕神社(宇竜 権現島)/日程:旧1月5日 14時頃(伝統行事・島根県・古代文化センター) [1998-05-19] V7
- バスター森田バスターMの朝酌日記(風土記歴史景観復元)(古代・島根県・古代文化センター) [1998-05-19] V7
- 諸手船神事日程:12月3日(メインイベント)/場所:八束郡美保関町 美保神社(伝統行事・島根県・古代文化センター) [1998-05-19] V7
- 虫探神事(むしさがし神事)日程:8月7日 AM2:00頃/場所:八束郡美保関町美保神社(伝統行事・島根県・古代文化センター) [1998-05-19] V7
- 大餅さん場所:八束郡八雲村別所地区/日程:1月15日〜17日(平成10年、西奥地区の場合)(伝統行事・島根県・古代文化センター) [1998-05-19] V7
- 教えて古代出雲の不思議このコーナーでは、古代出雲文化展会場など古代文化センターに質問、問い合わせされた項目にゆるゆる答えていきたいと思っています。(考古学・歴史学・島根県・古代文化センター) [1998-05-19] V7
- 竜神祭(お七日さん)日程:1月5日〜7日/場所:八束郡美保関町笠浦(伝統行事・島根県・古代文化センター) [1998-05-19] V7
- 青銅器コーナー加茂岩倉遺跡/神庭荒神谷(弥生・島根県・古代文化センター) [1998-05-19] V7
- 須佐神社 節分祭(伝統行事・島根県・古代文化センター) [1998-05-19] V7
- 歳徳祭(墨付け神事)日時:1月7日 *(7月末の日曜日)/場所:八束郡美保関町片江(伝統行事・島根県・古代文化センター) [1998-05-19] V7
- 編年体古典文学1300年史 国文学編集部編 学灯社:『国文学』第42巻10号改装版/古代から近代の始発まで日本文学の歴史を10年単位に区切りつつ、それぞれ時期の文学、文化現象を解説。縦の流れと共に横の関係を明確にとらえられる文学年表。同時期の世界文学作品も紹介。(通史) [1997-12-27] V7
- 衝撃の古代出雲 新発見ニュースによる 安本美典著 産能大学出版部:358本の銅剣、39個の銅鐸は、「出雲の国譲り」の結果埋められた-出雲神話を裏付ける証拠を直視しようとしないマスコミ報道を整理検討し、1700年前の謎を大胆に解明。圧倒的証拠の下、今こそ古代史が蘇える。(古代・島根県) [1997-12-27] V7
- 古代人と巨大建造物の謎 彼らはなぜ、どのように建てたのか? 武光誠著 河出書房新社(KAWADE夢新書):1300年の風雪に耐える法隆寺、延べ700万人を要した仁徳天皇陵など、現代科学から見ても驚異的な位に高度なテクノロジーと、それを生みだした文化的背景の謎を探る。(古代) [1997-12-27] V7
- 日本神道の確立 いね立国篇 赤沼良清著 MBC21(日本神道研究シリーズ2) 東京経済(発売):「天地人祭祀体系」は、どのようにして確立されたのか。わが国創成期の神話である古事記・日本書紀を、説文を機軸に据えることによって鮮やかに蘇らせる。(神道) [1997-12-27] V7
- 古代日本の四季ごよみ 旧暦にみる生活カレンダー 藤井一二著 中央公論社(中公新書1396)(民俗) [1997-12-27] V7
- 畏れと祈り 群馬の埋蔵文化財 上毛新聞社:縄文人は精神的に高い豊かさの中で生活し、多くの土器を作った。そこに表現された彼らの心情や情操や信仰は、現代の私たちの心血にも脈々として流れている。群馬県人の先祖たちの生活や人生の確かな証。(縄文〜・群馬県) [1997-12-27] V7
- 万葉集の庶民の歌 久恒啓子著 短歌新聞社:任地へ向かった地方官人や筑紫の岬を外敵から守った防人、東国の豪族及びその下で働いていた者たちの素朴な歌に光をあて、万葉時代の庶民たちはどんな思いでどんな歌を詠んでいたのかを考える。(万葉集・古代) [1997-12-27] V7
- 遺跡 今と昔 斎藤忠著 学生社 金印出土地、吉野ケ里遺跡などの国内遺跡から、敦煌、大陵苑、アンコール・ワット、ボロブドールなどのアジア各地の遺跡を昭和30年代から現代まで撮り集めてきた写真集。(考古学) [1998-01-10] V7
- 日本地図史 秋岡武次郎著 ミュージアム図書 初版:河出書房 昭和30年刊/ヨーロッパ、中国と並んで、地図文化の古い歴史を持つ日本。奈良時代の「行基式日本図」から、江戸時代の伊能忠敬やシーボルトによる日本図まで、各日本図の特徴を明らかにする。初版は河出書房1955年刊。(通史) [1998-01-10] V7
- 風祭 田口竜雄著 ミュージアム図書 副書名:日本気象史料余話/気象現象については、古くから様々な説話、迷信、風習が伝えられてきた。それら一つ一つを丁寧に取り上げ、解説する。昭和16年刊の「風祭」「続風祭」の合本、復刻。(民俗) [1998-01-10] V7
- 隠語辞典集成 17 隠語 山崎美成著 大空社 復刻 監修:松井栄一 渡辺友左/江戸後期の文政8年から昭和38年までに出版された隠語またはその周辺にある語を専門に収録した辞典・記録類を精選収録。第17巻は文政8年刊「隠語」、幸田露伴著「当流人名辞書」、明治20年刊「隠語彙集」を復刻。(民俗) [1998-01-10] V7
- 隠語辞典集成 18 猥褻廃語辞彙 宮武外骨著述 大空社 復刻 監修:松井栄一 渡辺友左/江戸後期の文政8年から昭和38年までに出版された隠語またはその周辺にある語を専門に収録した辞典・記録類を精選収録。第18巻は、宮武外骨による「猥褻廃語辞彙」「日本擬人名辞書」を復刻。(民俗) [1998-01-10] V7
- 隠語辞典集成 19 売春婦異名集 宮武外骨編纂 大空社 復刻 監修:松井栄一 渡辺友左/江戸後期の文政8年から昭和38年までに出版された隠語またはその周辺にある語を専門に収録した辞典・記録類を精選収録。第19巻は、宮武外骨編「売春婦異名集」(大正10年刊)を復刻する。(民俗) [1998-01-10] V7
- 隠語辞典集成 20 世界艶語辞典 佐藤紅霞著 大空社 復刻 監修:松井栄一 渡辺友左/江戸後期の文政8年から昭和38年までに出版された隠語またはその周辺にある語を専門に収録した辞典・記録類を精選収録。第20巻は、昭和21年刊「世界艶語辞典」、昭和26年刊「結婚愛会話辞典」を復刻。(民俗) [1998-01-10] V7
- 隠語辞典集成 21 日本性語大辞典 宮本良著 大空社 復刻 監修:松井栄一 渡辺友左/江戸後期の文政8年から昭和38年までに出版された隠語またはその周辺にある語を専門に収録した辞典・記録類を精選収録。第21巻は、昭和3年刊「日本性語大辞典」を復刻。(民俗) [1998-01-10] V7
- 隠語辞典集成 22 近世上方語考 前田勇著 大空社 復刻 監修:松井栄一 渡辺友左/江戸後期の文政8年から昭和38年までに出版された隠語またはその周辺にある語を専門に収録した辞典・記録類を精選収録。第22巻は、昭和32年刊「近世上方語考」を復刻。(民俗) [1998-01-10] V7
- 隠語辞典集成 別巻 資料編 大空社 監修:松井栄一 渡辺友左/江戸後期の文政8年から昭和38年までに出版された隠語またはその周辺にある語を専門に収録した辞典・記録類を精選収録。別巻は、解説、辞典解題、資料、「日本隠語集五十音索引」を掲載する。(民俗) [1998-01-10] V7
- 古代丹後王国は、あった 秘宝海部氏系図より探る 伴とし子著 MBC21京都支局・すばる出版 東京経済(発売) 日本史を揺るがす考古学的発見の数々、特色ある神話・伝説からの推理、さらに日本最古と目される「海部氏系図」の分析から、大和政権の前史に多大な影響を及ぼした幻の王国の実相を浮かびあがらせる。(古代・京都府) [1998-01-10] V7
- 正一位稲荷大明神 稲荷の神階と狐の官位 榎本直樹著 岩田書院 文書を糸口に稲荷勧請と神階との関係を明らかにし、稲荷勧請の事例からその実態を把握。更に稲荷の神階を「狐の正一位」とする解釈を見ていく中で、近世の稲荷信仰における伏見稲荷の位置と「正一位」の民俗的意義を探る。(民間信仰・民俗) [1998-01-10] V7
- 歴史の中のろうあ者 伊藤政雄著 近代出版 「古事記」の時代から明治まで時代ごとに、日本におけるろうあ者の職業や社会的立場など社会生活について史料をもとに考察する。(通史) [1998-01-10] V7
- 日本の伝統芸能 本田安次著作集 第14巻 語り物と祝福芸 民俗芸能探訪録 本田安次著 錦正社(伝統芸能・民俗) [1998-01-10] V7
- 近代日本の差別と性文化 文明開化と民衆世界 今西一著 雄山閣出版 近代の「国民国家」が不可視化してきたエスニシティとジェンダーへの視点を明らかにする。被差別民、漂泊民、女性抑圧などの諸問題を手がかりに、近代の「暗部」を照射する周縁民衆史の試み。(近代・部落差別) [1998-01-10] V7
- 古代蝦夷の考古学 工藤雅樹著 吉川弘文館 遺跡・遺物などの考古学の成果と文献史料を総合的に駆使して、蝦夷に代表される古代北日本の文化や社会の変遷や特質を考える。また、近代以降の豊富な研究史をふまえ、古代北日本の実像解明のための方法論を提示する。(古代) [1998-01-10] V7
- 超古代史通になる本 人間はそもそもどこから来たのか 仁科剛平著 オーエス出版 ピラミッドやスフィンクス、ムー大陸、アトランティスの謎など、調べれば調べるほど謎が深まる、古代史の魅力。人類永遠の謎「超古代史」の世界を、マニアでないフツーの人々のためにご案内。(超古代) [1998-01-10] V7
- 神々の鼓動 出雲の風と土と 中国新聞社編・著 中国新聞社 96年秋、島根県・加茂岩倉遺跡での大量の銅鐸発見を機に、神話の世界から歴史として語られ始めた「出雲」。24のキーワードに凝縮された写真と文を通して、出雲の素顔に迫る。中国新聞連載の単行本化。(民俗・島根県) [1998-01-10] V7
- 祭礼事典 都道府県別 長崎県 長崎県祭礼研究会編 おうふう 監修:倉林正次(伝統行事・長崎県) [1998-01-10] V7
- 木偶の舞う夢 最後の文楽人形師大江巳之助の世界 おおえまさのり著 共同プレス メディアックス(発売) 文楽の首造り日本一の名人だった大江巳之助。その長男として生まれながら、別の道を歩んできた著者が、亡き父の思い出を綴る。(伝統芸能・民俗) [1998-01-10] V7
- 古代祭祀の歴史と文学 岡田精司編 塙書房 1981年に発足した祭祀史料研究会の論文集。「禊祓の神話と儀礼の原義」「諡号より見た古代王権継承意識の変化」「氏神祭祀と春日祭」など、神話学、古代史、国文学などの分野からの8編を収録。(古代) [1998-01-10] V7
- 民話上州路の笑い話と怖い話 酒井正保編 あさを社:上州の語り言葉でつづった、群馬の民話を笑い話と怖い話に分けて収録する。語り部たちによって何百年も語り継がれ、上州人の心を豊かに養ってきた珠玉の民話集。(民俗・群馬県) [1998-01-17] V7
- 超古代巨石文明と太陽信仰 新たな日本の発見 野島芳明共著 エドワード野口共著 日本教文社:太古の昔、日本は世界との壮大な文化連鎖のなかで息づいていた。紀元前三〇〇〇年の世界と日本文化のルーツを探る注目の古代文明論。(超古代) [1998-01-17] V7
- 漢書 4 列伝 班固著 小竹武夫訳 筑摩書房(ちくま学芸文庫)(古代・中国) [1998-01-17] V7
- 遠野/物語考 赤坂憲雄著 筑摩書房(ちくま学芸文庫)(民俗) [1998-01-17] V7
- 部落差別と人権 イラスト版オリジナル 2 川内俊彦・文 貝原浩・絵 現代書館(FOR BEGINNERSシリーズ 日本オリジナル版)(現代・部落差別) [1998-01-17] V7
- 貨幣の誕生 皇朝銭の博物誌 三上隆三著 朝日新聞社(朝日選書591):奈良期から平安中期にかけて鋳造・発行された15種に及ぶ皇朝銭を、世界を視野に置きつつ社会的に考察。まじないの道具・縁起物として珍重された古代貨幣と社会・流通・古代人とのかかわりを探る。(民俗・古代・中古) [1998-01-17] V7
- 神社めぐり 神々と信仰の系譜 関西編 川口謙二著 三一書房(三一新書1182)(神社) [1998-01-17] V7
- 江戸の大道芸人 大衆芸能の源流 中尾健次著 三一書房(三一新書1183)(民俗・近世) [1998-01-17] V7
- 日本超古代王朝とシュメールの謎 日本建国のルーツ〈海人族〉と〈銅鐸族〉の正体 岩田明著 日本文芸社:天皇家の紋章・十六菊花紋はなぜバビロンにもあるのか。謎の祭器・銅鐸はなぜ忽然と姿を消したのか。相撲や禊ぎ・道祖神、言語の一致などが物語るシュメール人の正体。日本人のルーツの謎に迫る。(超古代) [1998-01-17] V7
- 古神道の探究 神々の世界から未来を占う 真弓常忠対談 皆本幹雄対談 古神道研究会編集 古神道研究会 星雲社(発売):1.神道とはなに? 2.神道の祭り 3.御霊信仰 4.霊魂の問題 5.何が怖いか 6.心を養おう 7.母神と子神 8.地祇の系譜 9.超古代の世界 10.未来への指針(神道・民俗) [1998-01-24] V7
- 探訪武蔵の古墳 埼玉・東京・神奈川 野崎正俊著 新人物往来社:現在の埼玉・東京・神奈川に及ぶ古代の武蔵を理解するために、現存する約120の古墳を紹介。地図・所在地を掲載してあるので訪問の際のハンドブックとしても最適。(古墳) [1998-01-24] V7
- 蝦夷と古代王朝の研究 菊池山哉と日本古代史の研究 田中紀子著 批評社:東京・武蔵府中を拠点に「多麻史談会」を主宰し、1933年創刊『多麻史談』を舞台に、郷土研究をはじめ考古学・民族学・歴史民俗学の分野で独創的な成果を発表していた菊池山哉。その研究を克明に跡付ける。(古代・エミシ) [1998-01-24] V7
- 日本漢字音の歴史的研究 体系と表記をめぐって 沼本克明著 汲古書院:日本漢字音の歴史的展開について、早くから独自の構想を抱いている著者が、漢字音が日本においてどのような状態で受容され、国語として表記されたかを中心に考察した論文約30篇を集成。(古代) [1998-01-24] V7
- 八幡信仰と修験道 中野幡能著 吉川弘文館:古来より広く信仰されている八幡信仰は、豊前国宇佐神宮に始まる。宇佐八幡宮において宮寺が最初に成立するという視点から、八幡信仰の源流をはじめ、神仏習合など多角的に追求し、山岳仏教や修験道にも言及する。(民間信仰・民俗) [1998-01-24] V7
- 古代最大の内戦磐井の乱 田村円澄ほか著 大和書房:北部九州の豪族、磐井が大和政権に勝っていたら、九州は独立国家となっていたかもしれない…。磐井はなぜ反乱を起こしたのか。文献史学・考古学・国際関係論から、六世紀日本の政治・社会情勢の真相に迫る。(古代) [1998-01-24] V7
- 人類が星の記憶を取り戻す時 神になった地球外生命体は、地球に何を残したか!? 風祭音弥著 三心堂出版社:地球人類はどこから来て、どこへ行くのか…自分の心に眠る忘れていた遠い記憶を取り戻すミステリアスな話題を満載。地球の支配権をめぐる、星の民の抗争の真相が、今明らかになる。(超古代) [1998-01-24] V7
- 篆刻文字 裏文字付き 6 甲骨文 王超鷹著 マール社(古代・中国) [1998-01-24] V7
- 歴史の法廷 家永教科書裁判と歴史学 教科書検定訴訟を支援する歴史学関係者の会編 大月書店:1965年6月12日の提訴から32年、ついに完了した家永教科書裁判を、歴史学の立場から総括する。教科書運動を展望しながら、何をそこから学びとるのかを考えた、今後への問題提起の書。(歴史学・現代) [1998-01-24] V7
- 江戸年中行事図聚 三谷一馬著 中央公論社(中公文庫)(近世・民俗) [1998-01-24] V7
- 古代倭国史の謎 中村淳晤著 雄山閣出版:大和朝廷は激動の時代に何を創出し、何を隠蔽したのか。神話の時代から天武天皇の即位まで謎の倭国の歴史を通史的に解説。邪馬台国との関連など問題点を整理しわかりやすくまとめる。(古代) [1998-01-24] V7
- 八王子今昔物語 その伝承と人の往来 川口実著 あるちざん:1.八王子山地の古代伝承 2.八王子武士団の成立と展開 3.八王子往来物語(通史・東京都八王子市) [1998-01-24] V7
- 上代倭絵年表 家永三郎著 名著刊行会:初版:座右宝刊行会 1942年刊/天平から寿永にかけての日本絵画について、製作年順にまとめた年譜。竹取物語や伊勢物語など、作物語に見られる絵画についてもまとめる。初版(1942年座右宝刊行会刊)、改訂版(1966年墨水書房刊)の改訂重版。(中古) [1998-01-24] V7
- 日本史人物「女たちの物語」 上 古代〜戦国の舞台裏 加来耕三著 馬場千枝著 講談社(講談社+α文庫)(古代・中古・中世) [1998-01-24] V7
- 日本史人物「女たちの物語」 下 江戸・近代の事件の真相 加来耕三著 馬場千枝著 講談社(講談社+α文庫)(近世・近代) [1998-01-24] V7
- 古墳時代の研究 10 地域の古墳 石野博信ほか編集 雄山閣出版(古墳) [1998-01-24] V7
- 柳田国男全集 5 日本昔話集 柳田国男著 筑摩書房(民俗学全般) [1998-01-31] V7
- 藤原氏物語 栄華の謎を解く 高橋崇(たかはし・たかし)著 新人物往来社:鎌足に始まる藤原氏は、なぜ比類なき権勢を保持し続けることが出来たのか。古代史上、絶えず政権の中枢を占め続けた藤原氏の秘密を解き明かす。(古代・中古) [1998-01-31] V7
- 密告の日本史 歴史は告げ口で動かされた! 後藤寿一著 同文書院(快楽脳叢書):源義経は何故頼朝に逐われたのか、坂本竜馬を殺したのは誰か、石田三成の密告に何があったのか…。大事件の影に隠された真相を浮き彫りにした、あっと驚く歴史の種明かし。95年刊「密告」の改題新装。(通史) [1998-01-31] V7
- 日本の神々 白洲正子ほか著 新潮社(とんぼの本):私達にとって神様とはどの様な存在なのだろうか。神様のお姿やお顔を求めて社殿深く鎮座し、滅多に拝せぬ神像を訪ねる。自然と人とが共生する場「神々の風景」との出会いを求め神様の為の大御馳走も紹介。(神道) [1998-01-31] V7
- 月山史跡物語 妹尾豊三郎編著 ハーベスト出版(戦国ロマン広瀬町シリーズ1): 復刻版 初版:広瀬町 1969年刊/山陽の鎌倉といわれる広瀬。複郭式山域の月山富田城跡を中心に、尼子、毛利も治めたこの地の史跡をめぐる物語をおさめた小冊子。(中世) [1998-01-31] V7
- 万葉集の表記と文字 古屋彰著 和泉書院(研究叢書215):序.表記体系と文字 1.仮名主体表記 2.大伴家持用字圏と表記の展開 3.正訓字主体表記の史的把握 4.柿本人麻呂作歌の表記の多元性 5.用字法の周辺 6.編纂時における書換えの問題(万葉集・古代) [1998-01-31] V7
- 大和古代地名辞典 日本地名学研究所編 五月書房:監修:池田末則/古事記・日本書紀・続日本紀・万葉集・木簡などに見られる大和古代地名を9地域別・文献別に網羅。さらに近世地誌史料を追加。地名辞書の原典として集大成。(古代) [1998-01-31] V7
- 吾妻鏡人名総覧 注釈と考証 安田元久編 吉川弘文館:「吾妻鏡」に登場する人物約3800名余をとりあげ、生年・没年・父・母・初見・終見・通称・官職名について注釈。考証が必要な人物には論説を加えた。「吾妻鏡」研究の一助となる一冊。既刊「吾妻鏡人名索引」の姉妹編。(中世) [1998-01-31] V7
- 須恵器生産の研究 山田邦和著 学生社:須恵器の製作技術を手にしたことにより、古代日本におけるやきものの歴史は大きく変化した。須恵器の発生・生産から、流通・分類・編年などを集大成。(考古学) [1998-01-31] V7
- 古代朝鮮語と日本語 金思〓著 明石書店:朝鮮語の言語学的構造や歴史的変遷など言語の特徴を概説し、また、朝鮮語と日本語との比較を通して、音韻、形態、対応語などについての問題をとりあげ考察する。1981年六興出版刊の再刊。(言語・民族) [1998-01-31] V7
- 聖徳太子の「秘文」開封 未来記と未然記 飛鳥昭雄著 山上智著 徳間書店:「日本書紀」に「未然を知ろしめす」と形容された聖徳太子の預言書は本当にあった。国立国会図書館から発見された「未来記」と「未然紀」の全文を読み解き、日本国の根本を見つめ直す。(超古代) [1998-02-07] V7
- 日本古代王権と儀式 古瀬奈津子著 吉川弘文館:日本の古代国家を考える上で、従来形式的で中身がないとされてきた儀式に光をあて、その独自の機能を中国と比較、奈良・平安時代の政治的機構と共に位置づける。儀式が表現する秩序を、政治史の観点から捉える。(古代) [1998-02-07] V7
- 律令田制と班田図 宮本救著 吉川弘文館(日本史学研究叢書):古代の土地所有の展開は、原始(氏族)共同体的土地所有が変質・解体し、私的土地所有が成立していく過程だった。古代の田制関係に関する論考を収める。(古代) [1998-02-07] V7
- 聖徳太子と玉虫厨子 現代に問う飛鳥仏教 石田尚豊著 東京美術:玉虫厨子にこもる大乗思想を根底に置きながら、聖徳太子へとさかのぼる事によって、はじめて玉虫厨子の思想と聖徳太子の思想を結ぶ事ができた。曼荼羅研究の第一人者が法隆寺「玉虫厨子」の謎を初めて説き明かす。(古代・仏教) [1998-02-07] V7
- 天皇神話の形成と万葉集 遠山一郎著 塙書房:天皇の神話を、神話から離脱させ歴史の地平に据える視点で、「万葉集」の歌が表現する天皇の神話について、またその形成過程を考察する。(万葉集・古代) [1998-02-07] V7
- 日本古代の神話と文学 荻原千鶴著 塙書房:「古事記」に見られる浦島子伝承などの神話とその背景や、女性像と天皇像、「万葉集」における婦人の位置、「万葉集」歌と「方丈記」の関わりあいなど、古代の神話と文学について考察する。(古代) [1998-02-07] V7
- 超古代24・8時間文明の謎 日本にも実在した驚くべき超高度文明の爪痕 平田穂生著 広済堂出版(Kosaido books):大和三山は本当に人工造山なのか。なぜ飛鳥の巨大古墳群は北緯34度33分21秒に並ぶのか。偉大なるシャーマン・持統天皇が見た過去と未来とは。古代日本の超高度文明に迫る。(超古代) [1998-02-07] V7
- オーパーツ 超古代文明の謎 南山宏著 二見書房(二見WAi_WAi文庫):「オーパーツの謎」(1993年刊)の改題(超古代) [1998-02-07] V7
- 神々の考古学 大和岩雄著 大和書房:世界を照らす太陽をキーワードに、汎世界的視点から日本の古代およびエジプト、ヨーロッパ、さらにインカ、中国・韓国まで一体に見渡し、各地域の遺跡・遺物と神話・宗教の関係を読み解く、新しい考古学の試み。(考古学) [1998-02-07] V7
- アイヌ民族近代の記録 小川正人編集 山田伸一編集 草風館:いま読み返す、アイヌ民族、近代の歩みと言論の記録。アイヌの人々が関わった事件に関する雑誌・新聞・手記や、個人の著作を収録。関係資料・文献などの情報も幅広く盛り込む。(アイヌ・民族・近代) [1998-02-07] V7
- 南九州の中世社会 小園公雄著 海鳥社:鎌倉時代後期、大隅半島南端で勢力を維持した豪族・禰寝氏を中心に、古代的性格を多分に有した南九州特有の支配構造の変遷を解明、さらに中世寺社の止上神社や台明寺、大隅と日向を結ぶ古代官道などについて考察する。(古代・中世) [1998-02-07] V7
- 菅江真澄みちのくの旅 神山真浦著 日本図書刊行会 近代文芸社(発売):旅の歌人菅江真澄の東日本の旅。今まであまり知られていない宮城・岩手の太平洋側の旅を取り上げる。新発見の雑俳書「百千鳥」から、俳人真澄のもう一つの顔を覗く。(民俗) [1998-02-07] V7
- 日本近世のアイヌ社会 岩崎奈緒子著 校倉書房(歴史科学叢書):寛政元(1789)年、クナシリ・メノシ地域でアイヌが和人を襲撃したクナシリ・メノシの戦をめぐる著者の一連の研究をまとめた論文集。(アイヌ・民族・近世) [1998-02-07] V7
- 江戸の神楽を考える 中村規著 日本図書刊行会 近代文芸社(発売):東京に伝わる江戸の里神楽は、平成6年に国の重要無形民俗文化財の指定を受けた4社中だけではない。他にも伝承している人々がいることを、文献と現地調査で明らかにした力作。(伝統芸能・民俗・東京都) [1998-02-07] V7
- 論究・古代史と東アジア 上田正昭著 岩波書店:島国であるが故に、海上との通行が閉鎖的であったとみなすのは、誤った「島国史観」である。海上の道を展望する新たな視座から、渡来文化の実相を明らかにし、地域文化を再認識。新しい地域史の構築にまで説き及ぶ。(古代) [1998-02-07] V7
- 東アジアの神と祭り 諏訪春雄編 雄山閣出版:中国・韓国・日本の祭りを中心に、台湾、ベトナムも含めた東アジアの農村祭祀を調査し、それを比較検討し、分布、交流の姿を追求、そこから共通する民俗宗教の構造を浮かび上がらせる。(民族・民俗) [1998-02-07] V7
- 古代王権と恩赦 佐竹昭著 雄山閣出版:古代日本の恩赦制度と、それに影響を与えた中国の制度。恩赦の類型、意味、適用の仕組から、その王権の性格にまで言及した恩赦制度の基礎的研究。(古代) [1998-02-07] V7
- 沖縄語小辞典 戸部実之著 泰流社:「オキナワ語小辞典」(1993年刊)の改題/沖縄語は日本語沖縄方言であり、古い時代に日本語から分かれ、中国大陸や九州地方と接触をもちつつ発達したと考えられる。そこに日本語のルーツを求めることのできる沖縄語の語彙と会話を収める。「オキナワ語小辞典」の改題。(方言・民俗・沖縄県) [1998-02-07] V7
- 日本書紀史注 巻第3 山田宗睦著 風人社(古代) [1998-02-07] V7
- 近世村落祭祀の構造と変容 兼本雄三著 岩田書院(御影史学研究会民俗学叢書11):序.問題の所在と研究対象/1.近世郷村鎮守の祭祀構造/2.近世村落祭祀の諸相/3.村落祭祀の変容(近世) [1998-02-14] V7
- 逆説の日本史 2 古代怨霊編 井沢元彦著 小学館(小学館文庫)(古代) [1998-02-14] V7
- 漢書 5 列伝 班固著/小竹武夫訳 筑摩書房(ちくま学芸文庫)(古代・中国) [1998-02-14] V7
- 雑学「大江戸庶民事情」 石川英輔著 講談社(ちくま学芸文庫)(近世) [1998-02-14] V7
- 的と胞衣 中世人の生と死 横井清著 平凡社(平凡社ライブラリー233):日本の中世における民衆文化の動態を、能や狂言、あそびなどを通して探り、庶民の生き方を具体的に探っていく。賎民や被差別部落の問題にも奥深く入りこみ、生活者としての側から中世という時代を考察。再刊。(中世) [1998-02-14] V7
- 芸能と祭祀 神奈川大学人文学研究所編 勁草書房(人文学研究叢書14):執筆・石井美樹子ほか/イギリスで、スペインで、中国で、そして、日本で、物真似本能と遊びの神が祭祀から芸能を生んだ。各国の芸能文化の歴史やその特性、宗教性とのかかわりなどをテーマに7人の執筆者がそれぞれの研究を報告。(民俗) [1998-02-14] V7
- 幻想の古代王朝 ヤマト朝廷以前の『日本』史 原田実著 批評社:記紀の伝承は古代の日本列島に大和朝廷以外の小国家群があり、その首長権の相続が行われていたことを認めている。このことを踏まえ、ヤマト民族の源流をたどり、滅亡した古代日本王権の謎を探る。(古代) [1998-02-14] V7
- 古代王権と都城 仁藤敦史著 吉川弘文館:7世紀から9世紀における古代王権の権力構造を、都城の成立過程を素材として解明。斑鳩宮など皇子宮の経営を論じ都城制を律令国家の歩みと関連させて追究。文献や考古学的成果を駆使し、都宮の発展段階を描く。(古代・中古) [1998-02-23] V7
- 失われた日本 「古代史」以来の封印を解く 古田武彦著 原書房:定説に挑戦し続ける古田史観の集大成。火の国の土器文化の誕生から縄文人の大航海時代、卑弥呼の邪馬台国から九州王朝の謎、三種の神器からヤマトタケル伝説…。壮大な観点から日本古代と日本人を見据える。(古代) [1998-02-23] V7
- 古典語・方言の研究 種友明論攷集 種友明著 おうふう:1995年に亡くなった大分大学教育学部教授・種友明氏の論文集。古典語・国語史に関する論文のほか、大分の方言に関する論文、敬語表現についての講演を収める。(方言・民俗・大分県) [1998-02-23] V7
- 近世大地主制の成立と展開 中山清著 吉川弘文館:日本地主制度の淵源である近世大地主の成立と展開を、越後平野に焦点をあて追究する。大地主諸家の土地集積や経営の実態を、農民層の分化、領主権力との関わりなどを交え、体系的に解明し、近代地主制への展望にも言及。(近世) [1998-02-23] V7
- 木簡 古代からのメッセージ 大庭脩編著 大修館書店:歴史の証人として木簡は私たちに何を語ってくれるのか。中国と日本の木簡の研究の現状と課題を、多くの事例研究の成果を具体的に紹介しながら明らかにする。中国と日本の証言を集めた一冊。(考古学) [1998-02-23] V7
- 縄文式生活構造 土俗考古学からのアプローチ 安斎正人編 同成社:生活をひとつの構造体と考える構造的な考え方と、生活の諸側面や諸要素間の相互関係に注意を向ける機能的な見方とを、考古学に導入して、縄文人の「生活」の再構成を試みる。(縄文・考古学) [1998-02-28] V7
- 古墳時代の研究 11 地域の古墳 石野博信編集 雄山閣出版(古墳) [1998-02-28] V7
- 新日本古典文学大系 16 続日本紀 青木和夫ほか校注 岩波書店(古代) [1998-02-28] V7
- 人肉食の精神史 大西俊輝著 東洋出版:飢饉や戦乱の時代から現代の「脳死臓器移植」に至るまで、他者の血肉を欲する系譜を膨大な文献や史料をもとに辿り、その生と死のぎりぎりの状況から生き続ける意味を考える。(民族) [1998-02-28] V7
- おもろさうし 外間守善著 岩波書店(同時代ライブラリー334古典を読む):沖縄最古の古謡集である「おもろさうし」は16世紀から17世紀にかけて首里王府が編纂したもの。難解といわれるその全体像を、著者積年の研究成果を投入してくっきりと描き出す。85年刊の再刊。(中世・沖縄県) [1998-02-28] V7
- 変体がな解読字典 竹田悦堂編 雄山閣出版:わかりにくい変体がなを、書き始めの形(縦線、横線、斜線、点等)で引けるようにした画期的な字典。従来、訓練を積むしかなかった古筆・茶掛の鑑賞、古文書の解読が、手軽にできるようになる。(中古〜近代) [1998-02-28] V7
- 被差別部落の民俗と伝承 本田豊著 三一書房:東日本各地に調査のフィールドを求め、語り部たちの「話」を忠実に再現し、また注を付して「被差別部落」の実像に迫る。部落問題の入門書。(民俗) [1998-02-28] V7
- 日本中世の百姓と職能民 網野善彦著 平凡社(平凡社選書170):「百姓は農民ではない」 この常識をくつがえす言葉はどのような意味を持つのか? 彼らの負担した年貢の実態や、「職人」の社会の中でのあり方などを探りながら、史料と最新の学説を駆使して、日本中世の民衆像を再検討する。(中世) [1998-02-28] V7
- 長屋王家木簡と金石文 大山誠一著 吉川弘文館:長屋王家木簡の世界と、長谷寺銅板銘などの金石文から長屋王の思想を多角的に追究。更に、聖徳太子信仰に転じ、書紀編纂の過程で、不比等・長屋王・道慈・光明皇后らが、聖徳太子像を創造、神格化する過程を解明する。(古代) [1998-02-28] V7
- 仮面と神話 大林太良著 小学館:口承文芸、動物から宇宙までの世界観の諸段階、太陽や月の神話、天父・地母の神話、仮面、戦神、稲作文化など、太平洋地域を広範に眺め、そこから日本列島周辺の民族文化の起源と系譜を探る、民族学入門書。(民族) [1998-02-28] V7
- 明治天皇の孫が語る闇の世界とユダヤ 太陽を心に抱いて 中丸薫著 文芸社:世界平和の道は日本とユダヤ協調から。迎賓館にダビデ紋がある。自身の輪廻転生体験を告白し、皇室とユダヤの秘められたつながりを明かしながら、日本の危機打開と世界平和への道のりを提言。(超古代) [1998-02-28] V7
- 尖石 宮坂英弌著 学生社:巨石「尖石」の謎や列石と埋甕の謎など、縄文の村落を独力で発掘した考古学者の情熱の記録。「尖石」に秘められた縄文文化の謎。1968年刊の新装版。(縄文) [1998-02-28] V7
- 社寺縁起の研究 簗瀬一雄著 勉誠社:近世に多く刊行された、神社や寺院の由来を記述した略縁起。「碧冲洞叢書」に修めた48篇に、その後入手したものと、著者の友人や図書館から借りたものを加え、280篇あまりの縁起類を翻刻し、収録したもの。(神社・寺院) [1998-02-28] V7
- 中世未刊和歌文学資料集成 佐藤高明著 勉誠社:筆者架蔵本を中心に、公的機関の図書館並びに文庫の蔵書も加え、花山院長親の歌学書や摂政太政大臣良経の自歌合の書などを翻刻し、解説を加え、更に架蔵本については影印も付して紹介する。(中世) [1998-02-28] V7
- 日本人が再発見した浮世絵 江戸浮世絵展 長野浮世絵研究会 竜鳳書房(発売):監修:川原広美/日本人の心や美に対する感覚をストレートに伝える浮世絵の世界をオールカラーで案内する。オリンピック開催記念に野沢温泉村で開かれた展覧会の図録。(近世) [1998-02-28] V7
- 古代東北の支配構造 鈴木拓也著 吉川弘文館:律令国家の東北辺境支配の構造と、その歴史的展開に関する研究。八・九世紀を中心とする陸奥出羽両国の官制・軍制・財政・公民支配と、それらを通じて遂行される蝦夷支配の問題を扱う。(古代・中古) [1998-02-28] V7
- 竹内理三 人と学問 竹内理三人と学問編集委員会編 東京堂出版:「平安遺文」「鎌倉遺文」など、古文書編纂に命をかけ、89年の非凡な生涯を終えた、文化勲章受賞者・竹内理三の人柄と学問を、縁りの人々が綴る。歴史研究者68名の心に残る、不世出の歴史学者・竹内理三の思い出。(歴史学) [1998-02-28] V7
- 超古代史新聞 「聖域新聞社」編集委員会編 本の森出版センター コアラブックス(発売):この地球には、はるか超古代にすばらしい文明が花開いていたのではないか…? 「超」古代史文明の現場から、未知の新事実に迫る。(超古代) [1998-02-28] V7
- 柳田国男全集 12 野草雑記 野鳥雑記 豆の葉と太陽 こども風土記 菅江真澄 柳田国男著 筑摩書房(民俗学) [1998-02-28] V7
- 中世説話の意味 馬淵和夫責任編集 笠間書院(叢書日本語の文化史1):「今昔物語年報」を終刊とし、新たに叢書「日本語の文化史」としてスタート。シンポジウムの記録、論考、1995年版研究文献目録を収録。説話集・軍記・芸能・仏教・注釈学等ジャンルを超えて中世を解体する。(中古・中世) [1998-02-28] V7
- 祭礼行事 都道府県別 宮崎県 高橋秀雄編 山口保明編 おうふう:監修:高橋秀雄ほか(伝統行事・宮崎県) [1998-02-28] V7
- 記紀万葉の朝鮮語 金思〓著 明石書店:六興出版1979年刊の再刊/古代朝鮮語と日本語との関係を、音韻の対応や語法面の比較を通して検証。東夷伝中の東夷語や記紀、万葉に盛られている言葉の中から朝鮮語と対応できる言葉を具体的に取り上げ解説。1979年六興出版刊の再刊。(古代) [1998-02-28] V7
- 寺社略縁起類聚 1 稲垣泰一編 勉誠社(神社・寺院) [1998-02-28] V7
- サルタヒコ考 猿田彦信仰の展開 飯田道夫著 臨川書店(臨川選書):天孫降臨譚で知られる猿田彦神は「お稲荷さん」、道祖神、庚申など数多くの異名をもつ神でもある。その異名や祭祀から猿田彦神の実像と信仰形成を独自の視点で説き明かす注目の書。(民間信仰・民俗) [1998-03-07] V7
- 長江文明の発見 中国古代の謎に迫る 徐朝竜著 角川書店(角川選書290):近年、急展開する長江流域の考古学調査により「長江文明」の存在が明らかになり、遺跡が驚異の文明の存在を語りはじめた。偏見に満ちた従来の中国文明史観に勇敢に挑む衝撃の書。(考古学・中国) [1998-03-07] V7
- 日本古代の参議制 虎尾達哉著 吉川弘文館:日本古代において大臣・納言とともに議政の任に就いた参議については論ずべき点が多い。基礎史料を吟味し多様な論考を批判・検討。王権と古代政治機構の関わりをも視野に入れ、参議制の実像を学界に問う。(古代・中古) [1998-03-07] V7
- 差別と穢れの宗教研究 権力としての「知」 門馬幸夫著 岩田書院:「権力としての知」の姿勢の下に、歴史や社会・文化を、差別と抑圧の視点から見る論文集。「恫喝と救済」「聖俗論と穢と」「差別戒名」「柳田国男と被差別部落」など15編を収録。(民俗学) [1998-03-07] V7
- 大江戸岡場所細見 江戸の性を考える会著 三一書房:本邦初、江戸の岡場所90ケ所をあますところなく紹介した完全保存版。仮想現実で体験できる、放埓色修業の宝典。(近世・民俗・東京都) [1998-03-07] V7
- 古墳時代の考古学 白石太一郎ほか著 学生社(シンポジウム日本の考古学4)(古墳) [1998-03-07] V7
- 古代史の論点 4 権力と国家と戦争 都出比呂志編 田中琢編 小学館(古代) [1998-03-07] V7
- 奈良謎とき散歩 万葉人の息吹と古代のロマンを訪ねて 吉田甦子著 広済堂出版:写真・矢野建彦/風かおる山の辺の道、光に満ちた飛鳥、悠久の時を刻んだ斑鳩の古寺社たち。千二百年以上も前に生きた万葉びとの喜びと悲しみが聞こえてくる、ロマンあふれる奈良大和路の歴史を歩く。(通史・奈良県) [1998-03-07] V7
- 日本古代史〈争乱〉の最前線 戦乱と政争の謎を解く 新人物往来社(別冊歴史読本48 最前線シリーズ):人間の歴史には必ずと言っていいほど「戦い」が伴われてきた。人はなぜ戦うのか。戦争とは何なのか。考古学研究の近年の成果を通して日本古代の争乱の有様を復元し、それをモデルにこの大きな謎に迫る。(古代) [1998-03-07] V7
- 日本語の起源 第1部 縄文語 笹谷政子著 新風舎(民族・民俗) [1998-03-07] V7
- 日本古代寺院造営の研究 森郁夫著 法政大学出版局:古代日本の寺院造営の諸相における背景の考察を通じて仏教寺院の成立を跡づけるとともに、史料を駆使して伽藍配置、造営供養などの変遷を具体的に考証し、仏教文化の形成に寺院造営の果たした役割を浮き彫りにする。(古代・仏教) [1998-03-07] V7
- ピラミッド 紀元前1万500年の天宮図 ロバート・ボウヴァル著 五十嵐洋子訳 主婦と生活社(開かれた封印古代世界の謎1):覆った定説、新たに浮かぶ謎。エジプト政府がひた隠すモノとは? 古代の天宮図、天体の動きに奇妙に符合するピラミッドの位置と内部構造。新たに、ピラミッドは星界へ通ずる「門」であるとする説が浮上してきた…。(超古代) [1998-03-07] V7
- 失われたアトランティス 伝説と謎に満ちた大陸 ジェニファー・ウエストウッド著 五十嵐洋子訳 主婦と生活社(開かれた封印古代世界の謎2):地震と大洪水によって強大な勢力を誇った帝国が滅亡し、一つの島が海中に沈んだ。プラトンがソクラテス一族の伝承として紹介したアトランティス伝説は、古来から仮説、推論夥しいが、最近、有力な仮説が立てられた…。(超古代) [1998-03-07] V7
- レイライン 大地をつらぬく神秘 ナイジェル・ペニック著 五十嵐洋子訳 主婦と生活社(開かれた封印古代世界の謎4):イギリスのあちこちに景観の一部をなして連なるまっすぐなライン。様々な文明の特色を色濃くとどめていながら、その本来の役割についてはいまだ謎に包まれたレイライン。何のために誰が造ったのか、なぜ直線なのかを探る。(超古代) [1998-03-07] V7
- 法隆寺の至宝 昭和資財帳 14 法会儀式具・収納具・生活具・染織品 小学館(寺院・仏教) [1998-03-07] V7
- 松前健著作集 第5巻 日本神話原論 松前健著 おうふう(神話・民俗) [1998-03-07] V7
- 日本の歴史 1 日本のはじまり 小林隆シナリオ 岩井渓漫画 集英社(集英社版・学習漫画):古代から現代まで、日本史のながれが楽しみながら身につく、わかりやすい漫画版、日本の歴史。最新の研究成果をもとに全面改訂。第1巻では、旧石器時代、縄文時代の人々の生活を、最近の発掘成果をもとに再現。(旧石器・縄文) [1998-03-07] V7
- 日本の歴史 2 イネと国づくり 小林隆シナリオ 岩井渓漫画 集英社(集英社版・学習漫画):わずか100年で日本全土にひろがった米づくり。女王卑弥呼がおさめた邪馬台国とは? また巨大古墳の謎など、弥生時代から古墳時代の初めにかけて、人びとの生活や文化を漫画でわかりやすく再現。(弥生・古墳) [1998-03-07] V7
- 日本の歴史 3 大和政権と飛鳥 稲垣純シナリオ 岩井渓漫画 集英社(集英社版・学習漫画):6世紀の大和政権から7世紀の飛鳥時代までの約200年間を扱う。大化の改新、壬申の乱を経て、唐の政治制度を模範にした律令国家の建設が力強くはじまり、天皇を頂点とする古代専制国家が形づくられていくようすを再現する。(古代) [1998-03-07] V7
- 日本の歴史 4 花さく奈良の都 稲垣純シナリオ 岩井渓漫画 集英社(集英社版・学習漫画):国際色豊かな天平文化がさかえた奈良時代。平城京の遺跡から発掘された資料も紹介しながら、律令政治と皇族の争い、仏教の保護と大陸との交流などを中心に、当時の人びとの暮らしを描く。(古代) [1998-03-07] V7
- 日本方言研究の課題 飯豊毅一著 国書刊行会:「方言」「共通語」「標準語」の概念とはどういったものか。現代の日本における地域言語の実態とその要因、言葉の使い分けの状況などについて述べるほか、方言研究の方法などについても概説する。(方言・民俗) [1998-03-07] V7
- 古代史の未来 古田武彦著 明石書店:三十余年の長きにわたり日本の古代史学界を揺さぶり続けてきた碩学が、古稀を迎えその成果を集大成。教科書で学んだ人が必ず抱く疑問点に対し科学的証拠をひとつひとつ提示しながら丁寧に回答。邪馬台国論争に完全結着。(古代・邪馬台国) [1998-03-07] V7
- エミシ研究 蝦夷史伝とアイヌ伝説 田中勝也著 新泉社:アイヌ族の間に伝えられた古伝承と「記紀」に載る倭の古伝承の比較・検討から、日本語とアイヌ語の対応関係までを調査し、古代日本人=倭人と蝦夷、アイヌとの関連に迫る。(古代) [1998-03-15] V7
- 落語江戸風俗志 柳沢睦郎著 江古田文学会 星雲社(発売):落語の中には、年中行事や人間関係など庶民の暮らしぶりや時代感覚を知る手掛かりが豊富につまっている。古典落語に内包された江戸風俗に光を当て、落語の魅力と風俗を知る楽しさを味わう本。(近世・民俗・東京都) [1998-03-15] V7
- 漢書 6 列伝 班固著 小竹武夫訳 筑摩書房(ちくま学芸文庫)(古代・中国) [1998-03-15] V7
- 日本歴史再考 所功著 講談社(講談社学術文庫1322):「歴史に学ぶ」(新人物往来社 1991年刊)の改題(歴史学) [1998-03-15] V7
- 古代学最前線 渡来・国家・テクノロジー 中村俊介著 海鳥社(海鳥ブックス22):吉野ケ里遺跡、上野原遺跡など次々と遺跡発見が続く考古学界。九州、山口地域の考古学遺跡の最近の研究成果をわかりやすく紹介し、古代学の最前線を案内する。(考古学・古代) [1998-03-15] V7
- 青銅鏡・銅鐸・鉄剣を探る 鉛同位体比、鋳造実験、X線透過写真 平尾良光編 山岸良二編 国土社(文化財を探る科学の眼3):銅鏡・銅鐸・銅剣・銅矛などの金属器の発掘調査とそれらに関連した自然科学の分析や実験を取り上げ、分かりやすく解説。青銅鏡の原料の「鉛同位体比法」による産地推定、銅鐸の鋳造実験など、写真や図を用いて紹介。(考古学) [1998-03-15] V7
- 皇居行幸年表 詫間直樹編 続群書類従完成会:桓武天皇から後醍醐天皇までの、歴代天皇の御在所たる皇居及び行幸先を、天皇ごとに年月日順にまとめる。即位、元服、譲位、崩御などの情報も含めて紹介した史料集。(中古・中世) [1998-03-15] V7
- 料理名由来考 志の島忠著 浪川寛治著 三一書房:江戸時代から現代にいたるまでの調理法、調味料、素材の変遷を通して、種々の料理の相貌を浮き上がらせ、今は名のみとなった料理を蘇らせる。平明な語り口で料理名の故事来歴を解き明かし、日本料理の核心に迫る。(民俗) [1998-03-21] V7
- 年代測定 シェリダン・ボウマン著 北川浩之訳 学芸書林(大英博物館双書 古代を解き明かす3)(考古学) [1998-03-21] V7
- 古代木簡の研究 今泉隆雄著 吉川弘文館(日本史学研究叢書):長岡京太政官厨家、平城京西隆寺、但馬国分寺から出土した木簡群をとりあげ、遺跡と関係づけて考察する。木簡そのものに関する史料学的研究も合わせて収録。既刊「古代宮都の研究」に続く論文集。(考古学・古代) [1998-03-21] V7
- 近世浅草寺の経済構造 長島憲子著 岩田書院:近世後期の寺院の経済構造について、文化文政期の金竜山浅草寺を例に考察する。東叡山寛永寺との関連に注意しつつ、浅草寺の経済構造を解き明かす。(近世) [1998-03-21] V7
- 律令官僚制の研究 吉川真司著 塙書房:律令官僚制の全体構造や、律令政治の実態とその推移、さらに衰退と平安貴族政治の形成について論じた既発表論文をまとめる。(古代・中古) [1998-03-21] V7
- 海人の世界 秋道智弥編著 同文舘出版:東アジアにおける海人の歴史的な変容と、彼らと資源や権力との関係を具体的に検証。「陸」による支配と再編成、あるいはそれらの序列化とは無縁の生きざまを貫く海人像をモデルとしながら、海人の世界を明らかにする。(民族) [1998-03-21] V7
- 祝祭の民族誌 マヤ村落見聞録 桜井三枝子著 全国日本学士会(大阪経済大学研究叢書第33冊):グアテマラの森林の奥深くで「語る十字架」儀礼を信仰する反乱マヤ軍の末裔たちが繰り広げる神秘的な祝祭。この地の歴史的背景から祝祭の意味をたどったフィールドワークをまとめる。(民族) [1998-03-21] V7
- 全国古代遺跡めぐりガイドブック PHP研究所編 PHP研究所:旧石器・縄文・弥生・古墳時代の数ある遺跡の中から、特に重要度が高く、遺跡の現場や出土した遺物が見学できる状態にあるものを選んで収録。遺跡を代表する遺物の写真や施設のデータも網羅したガイドブック。(旧石器・縄文・弥生・古墳) [1998-03-21] V7
- 歴史家の読書案内 石井進編 吉川弘文館:歴史学を志すきっかけとなった本、行き詰まりや挫折を克服するヒントとなった本、初心に立ち戻るため手許から離せない本など、現在活躍中の29人の日本史研究者がそれぞれ推薦する本との出会いや思い出を語る。(歴史学) [1998-03-21] V7
- 日本史面白事典 楽しみながら歴史に強くなる本 邦光史郎著 主婦と生活社(Today books):武士の年収は今のサラリーマンと比較して高かったのか? 火縄銃と力はどっちが強かった? 長崎は外国の領土になった時期があった? など話のタネに事欠かない歴史雑学をQ&Aで紹介。再刊。(歴史学) [1998-03-21] V7
- みちのく民話まんだら 民話のなかの女たち 小野和子著 北灯社 星雲社(発売):著者の30年にわたる民話採訪の旅の記録の中から「うめにうぐいす」ほか17編を選び収録し、それぞれに対する著者の思いをあと語りとして綴る。おもしろくて、あたたかい民話の世界。(民俗) [1998-03-21] V7
- 中国周文化考古学研究 飯島武次著 同成社:1.両周文化の考古学研究/2.先周文化の諸問題/3.先周・西周都城研究/4.西周時代王墓研究/5.西周土器の編年/6.東周時代の都城遺跡と墓上施設/7.東周土器の研究/8.東周時代秦国の瓦当/ほか2章(古代・中国) [1998-03-28] V7
- 平安京の都市生活と郊外 古橋信孝著 吉川弘文館(歴史文化ライブラリー36):平安京は外国・神仏・自然などと接する境界的な空間=郊外を持っていた。平安京の都市生活者の四季感や信仰、源氏物語を通して、郊外認識を追及し、日本の都市が郊外と一体のものであったことを解明する。(中古・京都府) [1998-03-28] V7
- 陰陽五行と日本の天皇 吉野裕子著 人文書院:宇宙神、陰陽の統合体としての〈天皇〉の存在原理の形成はいかになされたのか。陰陽五行説の日本における受容、女帝と呪術の関係、頻繁に行われた天皇行幸の意味などを詳細に検討する異色の天皇論。(古代・中古) [1998-03-28] V7
- シベリア先住民の歴史 ロシアの北方アジア植民地 ジェームス・フォーシス著 森本和男訳 彩流社:シベリア先住民は森林とツンドラを破壊され、アメリカのインディアンやエスキモーと同じ運命を辿るのか。ロシア人と先住民との間にあった両者のせめぎ合いとして、シベリアの辿ってきた歴史の全体像を描く。(民族) [1998-03-28] V7
- 西日本後期旧石器文化の研究 松藤和人著 学生社:日本列島の旧石器人独自の“瀬戸内技法”を分析・復原、姶良火山噴火による文化変動、朝鮮半島との交流など、西日本の石器群の系統と変遷を克明に追究した研究論文。(旧石器) [1998-03-28] V7
- 日本人の祖先を探る そして先人に学ぶ 明石博志著 文芸社:アイヌ人は縄文人の直系か。和人の形成における縄文系と渡来系のかかわりとは。考古学・民族学・人類学・言語学・遺伝学等における研究成果や諸説を整理し、総合科学としての「日本人祖先論」を展開する。(民族・民俗) [1998-03-28] V7
- 柳田国男全集 4 青年と学問 都市と農村 日本神話伝説集 民謡の今と昔 柳田国男著 筑摩書房(民俗学) [1998-03-28] V7
- 鳥取県のことば 平山輝男ほか編集 明治書院(日本のことばシリーズ31)(方言・民俗) [1998-03-28] V7
- まんが方言なんでも事典 三井はるみ監修・文 よこたとくお絵 金の星社:よく知られる方言から、遊び、学校で使われる方言、挨拶のことばや動物・植物の名前まで、全国の方言を紹介し、その意味や使われ方をイラストやわかりやすいまんがで解説。(方言・民俗) [1998-03-28] V7
- 稲作文化の世界観 『古事記』神代神話を読む 嶋田義仁著 平凡社(平凡社選書175):「古事記」上巻、いわゆる神代神話には、稲作を生業とする日本人の世界観、死生観がどのように反映されているのか。神話分析を出発点として、稲作民の信仰世界を描き出す。(民俗) [1998-03-28] V7
- 図説シャーマニズムの世界 ミハーイ・ホッパール著 村井翔訳 青土社:シャーマニズムの遺構、図像、儀礼などから、シャーマンの衣装、祭礼用具まで、シャーマニズム研究の第一人者が、自ら収集した図版や写真資料に詳細な解説を加えた、シャーマニズム研究の決定版。カラー図版多数。(民族) [1998-03-28] V7
- 沖縄語漢字資料の研究多和田真一郎著 渓水社:「使琉球録」「中山伝信録」「琉球入学見聞録」など、現在知られている、沖縄語に関する漢字(中国語)資料の分析研究を行い、漢字資料を通してみた沖縄語の変化の考察をする。(民俗・沖縄県) [1998-03-28] V7
- 日本昔話通観 研究篇 2 日本昔話と古典 稲田浩二責任編集 同朋舎(民俗) [1998-03-28] V7
- 日本古代の交通と社会 舘野和己著 塙書房:1.本貫地主義と交通検察/2.橋と河川をめぐる交通と社会/3.古代交通の諸様相(古代) [1998-04-04] V7
- 土偶研究の地平 2 「土偶とその情報」研究会編 勉誠社(「土偶とその情報」研究論集2)(縄文) [1998-04-04] V7
- 巨大古墳の被葬者は誰か 安本美典著 広済堂出版:古代の諸天皇はいつ頃活躍したのか。巨大前方後円墳はいつ頃築造されたのか。この二つを推定する新たな方法を提示、その方法をキーに巨大古墳の被葬者たちを解明。千数百年の間闇の中に眠っていた被葬者たちが今目覚める。(古代) [1998-04-04] V7
- 神々の起源 中国遠古神話と歴史 何新著 後藤典夫訳 樹花舎 星雲社(発売):付 中国新石器時代の編年表(1枚)/古今東西の広範な資料をもとに、古代中国に存在した太陽神話から端を発した、中国の神々の起源と変遷を追跡。中国古代神話と宗教、哲学の起源にまでさかのぼる中国神話研究における大胆かつ興味深い論考。(民族・神話・中国) [1998-04-04] V7
- 賎視の歴史的形成 森田康夫著 部落解放研究所 解放出版社(発売):付 表(3枚)/1.賎視をめぐる制度と情念/2.近世かわた村の諸相/3.被差別部落における近代(近世・近代) [1998-04-04] V7
- 世界の神話伝説 総解説 自由国民社:天地の創造、神々と人類の誕生から英雄女神礼賛譚、各民族各文化の起源物語、植物学や自然にまつわる神話と伝説、終末予言まで。世界の神話を地域別、民族別に紹介。(民族・神話) [1998-04-04] V7
- 古代東アジアの民族と国家 李成市著 岩波書店:漢の武帝が設置した楽浪郡によって東アジア諸民族が圧倒的な格差をもった高度な中国文明に接触し、それを受容し、いかにして国家形成、国際関係を築いていったかを考究する。(古代) [1998-04-04] V7
- 水中考古学への招待 海底からのメッセージ 井上たかひこ著 成山堂書店:海底の遺跡を調査したり、沈没した船の中から財宝を引き揚げたり、世界の海にもぐり研究を続けている水中考古学者の冒険の旅。調査の様子を生き生きと描き、あまり知られていない水中考古学の世界を紹介する。(考古学) [1998-04-04] V7
- 水辺の万葉集 高岡市万葉歴史館編 笠間書院(高岡市万葉歴史館論集1):「水辺」をテーマに、新たな視点から海浜、川岸、湖沼地など「水辺」に関わる万葉歌をとりあげ、最新の研究成果を世に問う。第一線で活躍中の全国の万葉研究者12人による論文集。(古代・万葉集) [1998-04-04] V7
- 王権のコスモロジー 水林彪ほか編 弘文堂(比較歴史学大系1):社会関係の象徴化あるいは政治思想の身体的表現としての儀礼、およびその背後にある理念についての研究を中心とした、諸地域・諸時代の王権論を集める。比較歴史学大系シリーズ第1巻。(歴史学) [1998-04-04] V7
- 中国古代文明の原像 上 発掘が語る大地の至宝 アジア文化交流協会:監修・稲畑耕一郎 西江清高/1970〜90年代にかけて中国で発見された歴史的、芸術的に高い価値をもつ重要な遺跡の発掘成果を集大成。上巻では、殷墟婦好墓、紅山文化遺跡など5遺跡を、豊富なカラー写真と解説文で紹介する。(考古学・古代・中国) [1998-04-04] V7
- 失われたイエス・キリスト「天照大神」の謎 天皇家最大の秘儀「大嘗祭」に隠された天孫降臨神話の真実を暴く!! 飛鳥昭雄著 三神たける著 学研(Mu_super_mystery_books):失われたイスラエル十支族と日本神話の関係を読み解く時、天照大神の正体が明らかになる。天皇家最大の秘儀「大嘗祭」に隠された、天孫降臨神話の真実を暴く。(超古代) [1998-04-04] V7
- 日本の母神信仰 山上伊豆母著 大和書房:地母神は地上の人間における根本命題であり、性と生、火と死の創始者であったと『記紀』は語っている。生命の根源である「母なるもの」の深淵に、神話と芸能の世界から分け入る試み。(民俗・古代) [1998-04-04] V7
- 日本古代史稿 網干善教著 関西大学出版部:1.日本古代史考/2.飛鳥文化史考/3.大和風土誌考(古代) [1998-04-04] V7
- 東北「方言」ものがたり 毎日新聞東京本社地方部特報班編著 無明舎出版:方言は楽しい。地域に生きる豊かな表現や「なまり」の妙味を東北内外の著名人に取材した方言賛歌。(方言・民俗) [1998-04-04] V7
- 差別と迷信 被差別部落の歴史 住本健次(すみもと・けんじ)著 板倉聖宣(いたくら・きよのぶ)著 仮説社(社会の科学入門シリーズ):付授業書/近世政治のもとに形成された被差別部落のイメージを検証し、さらに近代に入って部落差別がなぜ無くならなかったのか、人間はどうして迷信にとらわれるのかを考える、仮説実験授業の試みを紹介。(近世・近代) [1998-04-11] V7
- 図説御柱祭 決定版 郷土出版社 監修:上田正昭/なぜ7年に一度、なぜ4本の柱を立てるのか、その謎をわかりやすく解明。諏訪人にとって人生の節目となる、各時代の御柱祭を写真とともに再現する。(伝統行事・長野県) [1998-04-11] V7
- 略縁起集成 第4巻 中野猛(なかの・たけし)編 勉誠社(神社・寺院) [1998-04-11] V7
- ジュニア版古代東北史 新野直吉(にいの・なおよし)著 文献出版:富沢遺跡、亀ケ岡式文化と海みち、陸奥国多賀城と将軍東人、綿麻呂征夷の実態など、古代東北の歴史をていねいに読み解く。(古代・中古) [1998-04-11] V7
- 新潟県言語地図 大橋勝男(おおはし・かつお)編著 高志書院:東西方言の相接する境界地帯に位置する新潟県の方言状況を、地理的に一覧できる言語地図。ことばの生成・変容・伝播などの歴史と動向、暮らしとことばの関わり、地域的性格や特徴などを明らかにする。(方言・民俗・新潟県) [1998-04-11] V7
- 南北朝異聞 護良親王と淵辺義博 中丸祐昌(なかまる・すけまさ)著 MBC21 東京経済(発売):いま晴らす、逆臣の汚名。淵辺義博は赤忠の臣だった。護良親王生存説の真相とは? 時の権力に隠蔽された『太平記』のミステリーを6年の歳月をかけて解き明かした、著者渾身の労作。(中世) [1998-04-11] V7
- あきた弁の謎 古代三韓語にルーツを求めて 熊谷清(くまがい・きよし)著 無明舎出版:使い慣れた言葉を異文化との交錯の中でとらえかえしてみれば…。古代三韓語に秋田弁のルーツを追う。(方言・民俗・秋田県) [1998-04-11] V7
- 二中歴 3 第十一〜第十三 前田育徳会尊経閣文庫編 八木書店(尊経閣善本影印集成16)(中世) [1998-04-11] V7
- 黒塚古墳 奈良県立橿原考古学研究所編 学生社:奈良県天理市の大和古墳群のうち、柳本支群に含まれる前方後円墳、黒塚古墳の後円部における主体部の究明と墳丘の築造に関する、97年に行われた調査の結果をまとめる。〈平綴じ〉(古墳・奈良県) [1998-04-11] V7
- 化石・骨・木製品を探る 花粉、プラント・オパール、炭素同位体比、DNA 平尾良光(ひらお・よしみつ)編 山岸良二(やまぎし・りょうじ)編 国土社(文化財を探る科学の眼1):文化財を対象とした幅広い研究分野を自然科学という面から捉え、わかりやすく解説するシリーズ。本書では、化石・骨・木製品などの発掘調査と、それらに関連した自然科学の分析や実験を取り上げる。(考古学) [1998-04-11] V7
- 石器・土器・装飾品を探る 蛍光X線、放射線、脂肪酸 平尾良光(ひらお・よしみつ)編 山岸良二(やまぎし・りょうじ)編 国土社(文化財を探る科学の眼2):文化財を対象とした幅広い研究分野を自然科学という面から捉え、わかりやすく解説するシリーズ。本書では、石器・土器・装飾品などの発掘調査と、それらに関連した自然科学の分析や実験を取り上げる。(考古学) [1998-04-11] V7
- 太平記の成立 長谷川端(はせがわ・ただし)編 汲古書院(軍記文学研究叢書8)(中世) [1998-04-11] V7
- 福岡平野の古環境と遺跡立地 環境としての遺跡との共存のために 小林茂(こばやし・しげる)ほか編 九州大学出版会 付:地図(1枚)/海岸線の変動をはじめとする環境の変化と遺跡の立地との関係を軸にしながら、博多遺跡群を中心に考察。考古学、歴史学、地理学、建築学などの研究者による学際的共同研究の成果。(考古学・歴史学・福岡県) [1998-04-11] V7
- 日本国誕生と聖徳太子 保坂俊三(ほさか・しゅんぞう)著 丸ノ内出版(発売):辰王の直系の子孫である聖徳太子は、祖先の国・大月氏国から伝えられた仏教を興隆させて、文化国家「日本」を目指した。「記紀」の隠した聖徳太子の歴史を解明する。(古代) [1998-04-11] V7
- 漢書 7 列伝 班固(はん・こ)著 小竹武夫(おだけ・たけお)訳 筑摩書房(ちくま学芸文庫)(古代・中国) [1998-04-11] V7
- 呪術が動かした日本史 “陰陽師”と“もののけ”の戦いの歴史 武光誠(たけみつ・まこと)著 青春出版社(青春文庫)(中古) [1998-04-18] V7
- カバネの成立と天皇 山尾幸久(やまお・ゆきひさ)著 吉川弘文館(古代史研究選書):従来、国家身分とされてきた「カバネ」を、庚午・庚寅年籍関連の史料をもとに再検討。律令国家の天皇の血統序列的統合構造の形成史を、東アジア史的視野から、官僚制・公民制と一体的に論じる。(古代) [1998-04-18] V7
- 七夕と相撲の古代史 平林章仁(ひらばやし・あきひと)著 白水社:垂仁紀七年七月七日条にある相撲の謎。相撲の起源で知られるこの伝承は、なぜ七夕の日のこととされたのか。大和葛城の古代を探り、出雲神話成立の神秘に迫る。(古代・民俗) [1998-04-18] V7
- 近世服忌令の研究 幕藩制国家の喪と穢 林由紀子(はやし・ゆきこ)著 清文堂出版:喪の日数などを死者との関係別に定めた服忌令。近世の服忌令に関する論文をまとめ、江戸幕府の服忌令の形成過程や内容、諸藩の服忌令との関係などを考察する。(近世) [1998-04-18] V7
- 「更級日記」を旅しよう 杉本苑子(すぎもと・そのこ)著 講談社(講談社文庫_古典を歩く5):「更級日記」(1990年刊)の改題(中古) [1998-04-18] V7
- 琉球弧の農耕文化 農耕文化研究振興会編 大明堂(農耕の世界_その技術と文化5):監修・渡部忠世/これまでほとんど調査が行われてこなかった、琉球弧における農耕文化に関する論文を集めたもの。「奄美諸島における近世」「南西諸島の豆腐をめぐって」など、6編を収録。(民俗・沖縄県) [1998-04-18] V7
- 伊勢の宮人 中西正幸(なかにし・まさゆき)著 国書刊行会:伊勢神宮をめぐる人物、女性奉仕者、近世から近代にかけての祠官などをとりあげ、秘めやかな宮処と祭祀のありようとあわせて明らかにする。(神道・神社・近世・近代・三重県) [1998-04-18] V7
- 伊都国と渡来邪馬台国 佃収(つくだ・おさむ)著 ストーク(古代史の復元2) 星雲社(発売):1.後漢時代の倭国/2.邪馬台国への道/3.倭国の移動/4.後漢時代の北部九州/5.倭国の再興と滅亡/6.『魏志』倭人伝の文章構成/7.遺跡からの証言/8.邪馬台国に関する諸問題(古代・邪馬台国) [1998-04-18] V7
- 三百年のベール 南条範夫(なんじょう・のりお)著 批評社:『史疑 徳川家康事蹟』を素材に、徳川三百年にわたる身分差別のベールが、大胆な構想と縦横無尽な筆致によって暴かれる。愛と闘いと希望に生きた被差別民衆の苦悩と可能性を描いた南条文学の傑作。(近世) [1998-04-18] V7
- 〈竹内文書〉が明かす超古代日本の秘密 封印された太古天皇祭祀の真相 竹田日恵(たけだ・にちえ)著 日本文芸社:四国・徳島で発見された巨石遺構「五社三門」、太古天皇の御陵だった剣山、空海が開いた四国八十八カ所巡りの霊場に封印されていた太古天皇の祭祀の秘密を明かす。(超古代) [1998-04-18] V7
- 鬼の王権・聖徳太子の謎 いま明かされる「鬼」の系譜と聖者伝説の秘密 関裕二(せき・ゆうじ)著 日本文芸社:古代史上に比類なき聖者・聖徳太子にまつわる数多くの謎を探れば、今日のイメージとはかけ離れた実像が浮かび上がってくる。太子につきまとう「童子」=「鬼」の存在とは…? 抹殺された太子の実像に迫る。(古代) [1998-04-18] V7
- 鬼の帝聖武天皇 関裕二(せき・ゆうじ)著 三一書房:「続日本紀」を筆頭とする信憑性の高い史料がそろい、咲く花の匂うがごとくと詠われた天平時代。しかし、その実情は権力抗争が渦巻く暗黒の時代であった。時の帝、聖武天皇に光をあて、歴史の暗部を探る。(古代) [1998-04-18] V7
- 近代の神社景観 神社局時代に撮影された神社 神道文化会創立五十周年記念出版委員会編 中央公論美術出版:戦前の旧官国幣社206社の建築、景観、歴史を伝える写真約1000枚と専門家の解説を収録した資料集。(神社) [1998-04-18] V7
- 宮古のフォークロア ニコライ・A・ネフスキー著 リヂア・グロムコフスカヤ編 狩俣繁久ほか共訳 砂子屋書房(弧琉球叢書3):大正期に遠野、アイヌ、宮古諸島などの民俗研究を行ったネフスキーによる宮古島の歌謡、民話の研究。(民俗・沖縄県) [1998-04-25] V7
- 万葉集の世界とその展開 佐藤武義編 白帝社:万葉集・上代語を論究対象とした論文集。「東歌論序説」「万葉挽歌におけるスグの表現」「上田秋成と万葉集」「オトツイとオトトイ」など20編を収録。(古代・万葉集) [1998-04-25] V7
- 現代民俗学の視点 第3巻 民俗の思想 宮田登編集 朝倉書店:民俗思想論の展望、生活者の思想、ハレとケガレの思想、地域からの発想の4つのテーマのもと15編の論文を紹介。それぞれの専門の立場から、今後に進展していく現代民俗学の視点を提示する。(民俗学) [1998-04-25] V7
- 講座日本の民俗学 6 時間の民俗 赤田光男編集 福田アジオ編集 雄山閣出版(民俗学) [1998-04-25] V7
- 古墳出土須恵器集成 第1巻 近畿編 中村浩編 雄山閣出版(古墳) [1998-04-25] V7
- 古代日本の対外認識と通交 森公章著 吉川弘文館:古代日本の外交を、事大主義と日本中心主義という二重構造の対外観をキーワードに、天皇号の成立や対唐観・在日外国人観から解明。また、未開拓の耽羅の歴史と外交政策を分析し、白村江会戦前夜の東アジア情勢を描く。(古代) [1998-04-25] V7
- 近代日本と北海道 「開拓」をめぐる虚像と実像 永井秀夫編 河出書房新社:移住・拓殖を中心とする従来の歴史認識から脱皮して、国際関係、社会思想、生活文化、民族問題など多様な論点を提起。北海道に視座を置いて近代日本の形成を眺める、新しい北海道近代史研究論文17編を収録。(近代・北海道) [1998-04-25] V7
- 弥生文化の源流考 雲南省〓族の精査と新発見 鳥越憲三郎著 若林弘子著 大修館書店:母系制と奴隷制、神話の蛇、高床式住居と新築儀礼、記紀神話の「天柱」とは…? 10年に及ぶ未解放地区フィールドワークの成果。日本の弥生文化を考える上で極めて重要な研究報告。初公開の写真・図版も満載。(民族・弥生) [1998-04-25] V7
- 稲作の起源を探る 藤原宏志著 岩波書店(岩波新書_新赤版554)(民族・弥生) [1998-04-25] V7
- 部落史がわかる 渡辺俊雄著 部落解放研究所 解放出版社(発売):1.畏れと穢れ/2.近世社会の転換/3.平等と差別の近代社会/4.差別のない社会を求めて/5.戦後社会の理想と現実/6.現代社会と差別(近世・近代・現代) [1998-04-25] V7
- 日本の歴史101の謎 小和田哲男著 三笠書房(知的生きかた文庫):「日本史101の謎」(1992年刊)の改題(歴史学) [1998-04-25] V7
- 柳田国男讃歌への疑念 日本の近代知を問う 綱沢満昭著 風媒社:日本の民俗学の創始者はどのような国民・国家像を描き、民衆の生活に何を求めたのか。日本的近代知の目を持つ柳田の人と学問、その政治性を再検討、功罪を明らかにするとともに、近代日本の知と修養への問いかけを試みる。(民俗学) [1998-04-25] V7
- 大伴旅人 筑紫文学圏 筑紫文学圏論 大久保広行著 笠間書院(笠間叢書312):筑紫の中でとりわけ太宰府は、万葉集など文学とどのような関わりを持っているか。大伴旅人の人生やその歌から筑紫とのつながりを探る。また、多くの人々の交流の場でもあった筑紫文学圏について考察。(古代・万葉集・福岡県) [1998-04-25] V7
- 人権からみた文学の世界 明治篇 川端俊英著 部落問題研究所(近代) [1998-04-25] V7
- 江戸名所隅田川絵解き案内 棚橋正博著 小学館:佃島の佃煮、玉屋と鍵屋の花火戦争、吉良邸と忠臣蔵、浜町河岸の杉田玄白、長命寺の桜餅…。雪月花に浮かれ出る、江戸っ子たちの遊びの名所。大江戸隅田川の18景を当時の絵図をもとに案内する。(民俗・近世・東京都) [1998-05-02] V7
- オーパーツと「超」古代の謎 オーパーツが証す超古代核戦争 ジャン・ルイ・松岡著 コスミックインターナショナル(Cosmo_books):「超」古代史の謎を証すもの、それがオーパーツ。現在の我々にオーパーツが伝えてくる、大いなるメッセージをまとめた。(超古代) [1998-05-02] V7
- 異界を覗く 小松和彦著 洋泉社:現世とあの世を移動し、人間に福と災いをもたらす異類・異形の世界。異類婚姻論、水木しげる論、宮崎駿論を加えた異界・異人・妖怪研究の最新成果。(民俗学) [1998-05-02] V7
- 古代史の論点 3 都市と工業と流通 田中琢編 金関恕編 小学館(古代) [1998-05-02] V7
- 柳田国男全集 10 稗の未来 国語の将来 孤猿随筆 食物と心臓 柳田国男著 筑摩書房(民俗学) [1998-05-02] V7
- 史記 12 水沢利忠ほか解題 汲古書院(古典研究会叢書_漢籍之部28) 影印 底本:国立歴史民俗博物館所蔵(古代・中国) [1998-05-02] V7
- 謎解き日本古代史の歩き方徹底ガイド 古代史はミステリーより面白い! オフサイド・ブックス編集部編 彩流社(オフサイド・ブックス):縄文イメージを革命的に変えた三内丸山遺跡、世紀の大発見・弥生時代の吉野ケ里遺跡、「鏡」で話題の黒塚古墳など各地の謎を解きながら、全国200以上のポイントを紹介する古代史探索へのガイドブック。(古代) [1998-05-02] V7
- 歴史のなかの東北 日本の東北・アジアの東北 東北学院大学史学科編 河出書房新社 執筆:大石直正ほか/かつて“まつろわぬ民”“東夷”として中央と対峙し、自らの歴史的個性を形成してきた日本の「東北」とアジアの「東北」。この二つの地域の様々な異同を、考古学・文献史学・民俗学・民族学などを駆使して描いた学際的論集。(通史) [1998-05-02] V7
- 播磨国風土記を歩く 寺林峻文 中村真一郎写真 神戸新聞総合出版センター:日本最古の地誌「播磨国風土記」に沿った情景をビジュアルにとらえながら、今も播磨各地に残る古代の地形や地名をたどり、古代の神々が活躍した舞台を歩く。(古代・兵庫県) [1998-05-02] V7
- 吉原風俗資料 蘇武緑郎編 永田社 星雲社(発売) 復刻版 初版:文芸資料研究会 昭和5年刊/昭和5年に、蘇武緑郎によって編纂された「吉原風俗資料」の復刻版。「北里見聞録」「吉原大全」など11篇の資料を収める。(民俗・近世・東京都) [1998-05-02] V7
- 滋賀の百祭 続 大塚虹水写真・著 京都新聞社(伝統行事・滋賀県) [1998-05-02] V7
- 「古人類」の謎学 ネアンデルタール人から、北京原人、縄文人まで 島田栄昭著 青春出版社(青春BEST文庫) 監修:馬場悠男(旧石器・縄文) [1998-05-02] V7
- 日本語研究法 古代語編 青葉ことばの会編 おうふう:古代語に関するさまざまな観点・分野の研究方法をレポートの実例などを示しながら解説。初学者・独学者に役立つ実践的な書。(古代) [1998-05-02] V7
- 日本の伝統芸能 本田安次著作集 第15巻 舞楽・延年 本田安次著 錦正社(伝統芸能・民俗) [1998-05-09] V7
- 赤松啓介民俗学選集 第3巻 口承文芸と民間信仰 赤松啓介著 岩田重則編 明石書店(民俗学) [1998-05-09] V7
- 呪歌と説話 歌・呪い・憑き物の世界 花部英雄著 三弥井書店:まじない歌や、憑き物・猫またなどの説話には、庶民のいつわりのない声や姿がしるされている。伝承や文献に残る呪歌、歌人伝説、物語などを検証し、遠ざかりつつある庶民の伝承世界をかいまみる。(民俗) [1998-05-09] V7
- 宮本常一を歩く 日本の辺境を旅する 上巻 毛利甚八著 小学館(Lapita_books):民俗学者・宮本常一が歩いた足跡をたどるエッセイ集。辺境紀行を通して僅かに残された良き時代の日本を探る。上巻には対馬、屋久島、周防大島、三沢温泉など七つの旅紀行を収録する。(民俗学) [1998-05-09] V7
- 宮本常一を歩く 日本の辺境を旅する 下巻 毛利甚八著 小学館(Lapita_books):4000日を旅に暮らした民俗学者・宮本常一の足跡をたどるエッセイ集。辺境紀行を通して僅かに残された良き時代の日本を探る。下巻にはトカラ列島宝鳥、問寒別・新十津川、佐渡など七つの旅紀行を収録。(民俗学) [1998-05-09] V7
- 古代面白事典 推理しながら歴史に強くなる本 邦光史郎著 主婦と生活社(Today_books):日本人の祖先は混血だった。縄文人の住まいは3LDKの広さだった。火葬の第一号はお坊さんだった。日本列島が形づくられた頃から、大和朝廷の時代まで、歴史の迷宮・古代のなぞに迫る。81年刊の改訂。(古代) [1998-05-09] V7
- 消されたアイヌ地 堀内光一著 三一書房:奪われた蝦夷地の代償として「付与」されたささやかなアイヌ地(旧土人共有地)が、戦後国家権力の策謀で不法に奪われた。日本政府・北海道庁に挑む「アイヌ父子」二代の執念の闘いを描く。(アイヌ・民族・現代・北海道) [1998-05-09] V7
- 平城坊目考 久世宵瑞著 金沢昇平校正 五月書房:復刻 阪田購文堂 明治23年刊の合本/古都奈良の社寺・名所旧跡を著した江戸期の研究書を合本し、復刻。古都奈良の地誌をめぐる現代の論考も収録。平城宮跡「朱雀門」落成記念。(民俗・奈良県) [1998-05-09] V7
- 善光寺道名所図会 豊田庸園著 臨川書店(版本地誌大系15):影印 底本:美濃屋伊六 嘉永2年刊/嘉永2年に刊行された「善光寺道名所図会」を影印、複製。善光寺はもとより、安曇野、戸隠などの名所や地方名士の林泉、各地の民業まで取材した当時の信濃の風土と歴史を伝える貴重な資料。(民俗・長野県) [1998-05-09] V7
- 道教の歴史と文化 山田利明編 田中文雄編 雄山閣出版 「日米道教研究会議」の成果を踏まえ、漢代から宋・明まで、哲学・思想・文学・宗教学など、さまざまな角度から道教を考察。西欧においても進んできた研究の成果と課題を示す。(民俗・中国) [1998-05-16] V7
- 蝦夷と東北古代史 工藤雅樹著 吉川弘文館 開拓・拓殖の歴史と見られてきた東北古代史を再検討し、考古学と文献史学の成果を総合して新たな東北古代史の構築をめざす。また蝦夷アイヌ説と蝦夷非アイヌ説の対立をのりこえる新しい民族論、蝦夷社会論を提示する。(古代) [1998-05-16] V7
- 柳田国男・ことばと郷土 柳田国男研究会編 岩田書院(柳田国男研究年報2) 柳田国男の学問と思想を正しく理解するための伝記研究。新資料や調査ノート等も収録する。「柳田国男・ジュネーブ以降」の続刊。(民俗学) [1998-05-16] V7
- 古代隼人社会の構造と展開 中村明蔵著 岩田書院 1.隼人国と律令国家/2.隼人二国と公民移住/3.大隅・薩摩両国の農業生産性/4.古代薩摩国における社会的施策の実態/5.南島覓国使と南島人の朝貢をめぐる諸問題/6.南部九州の古代信仰と火山ほか1章(古代) [1998-05-16] V7
- 江戸の刑罰風俗誌 増補牢獄秘録 拷問実記 吟味の口伝 小野武雄編著 展望社 初版の書名:刑罰風俗細見/「御定書百箇条」の中から、刑罰風俗に関する部分について現代文に訳し、注および解説を付す。「刑罰風俗細見」を大幅増補し、改題。(民俗・近世・東京都) [1998-05-16] V7
- ヤマト渡来王朝の秘密 朴炳植著 三一書房 日本列島の開拓者として渡来した伽耶族が日本古代国家を造った。複数のヤマト朝廷の興亡・戦いを通して、無意識の中に皇国史観に囚われ政治に無関心な日本国家に揺さぶりをかけ、政治に参加せよと呼びかける。(古代) [1998-05-16] V7
- 神功皇后伝説の誕生 前田晴人著 大和書房 史料として「古事記」を中軸に据え、「日本書紀」を補助的に活用しつつ、母性神話としての神功皇后伝承本来の姿を取り戻し、古代住吉大神信仰との関係を導き出す画期的論考。(古代) [1998-05-16] V7
- 古史紀年の秘密を解く 讖緯説紀年論批判 岡庸之亮著 新風舎 古代史の「日本書紀」「古事記」の年紀について、神武紀元の問題即ち「讖緯説」「辛酉革命説」また「古事記」の分注崩年干支の信用度などの通説に対して、新しい考え方を導入し再考検討を加えた画期的紀年論。(古代) [1998-05-16] V7
- 柿本人麻呂論考 阿蘇瑞枝著 おうふう 初版:桜楓社 1972年刊/人麻呂の歌とその資料、人麻呂論、人麻呂歌集論、人麻呂研究史の4篇からなる研究論文集。1981年桜楓社刊のものに補遺篇3篇を加えた増補改訂版。(古代) [1998-05-16] V7
- 邪馬台国論争99の謎 「卑弥呼の鏡」が謎を解く? 出口宗和著 二見書房(サラ・ブックス) 日本史上最大の謎である邪馬台国。九州説、大和説をはじめ、全国63の候補地を総点検。「卑弥呼の鏡」や古代古墳遺跡の発掘など、相つぐ新しい発見の事実にも触れながら邪馬台国論争を検証する。(古代・邪馬台国) [1998-05-16] V7
- 古代宮廷とその文学 吉田義孝著 おうふう 人麻呂の三つの代表的な宮廷儀礼歌、「日並挽歌」「軽の安騎野冬猟歌」「高市挽歌」についての新たな視点からする作品論をはじめ、古事記や初期祝詞の形成に関わる論文を収録した。(古代) [1998-05-16] V7
- 日本古代仏教の文化史 竹居明男著 吉川弘文館 寺院と僧侶をめぐる文化史上の諸問題や神祇信仰における仏教の受容を、文献の博捜と遺品・遺構により、歴史・宗教・文芸・美術の学際的視点から分析する。(古代・仏教) [1998-05-16] V7
- 神道研究ノート 桜井勝之進著 国書刊行会 『社会と伝承』他の機関誌などに掲載された小論考を集めたもの。内容は「阿蘇神社の田作祭」「志摩地方と伊勢神宮」「多賀大社春祭の頭人」「天皇と即位儀礼」など16編。うち1編は英文。(神道) [1998-05-16] V7
- よみがえる歴史 網野善彦著 作陽学園出版部(作陽ブックレット01) れんが書房新社(発売):日本史のなかの常識に挑む著者が、古代日本列島とアジア大陸との親密性を、近代技術の土壌となった百姓のさまざまな生業を、平易に語りかける。(歴史学) [1998-05-23] V7
- 九州方言・南島方言の研究 上村孝二著 秋山書店:九州方言、とくに南九州地方の方言についての研究成果を収録。概観、音韻、文法、具体的な語彙について解説。1996年逝去した著者の、生前の著作目録を掲載。(方言・民俗) [1998-05-23] V7
- 日本古代の医療制度 丸山裕美子著 名著刊行会(歴史学叢書):唐令の復原と、日・唐律令の比較研究をはじめ、正倉院文書、木簡・漆紙文書などを駆使して、日本古代の医療・医薬制度を追究。さらに、屠蘇の習俗、日・唐の年中行事、節日・休暇、地方教育上の教科書までを究明。(古代) [1998-05-23] V7
- 日本の朝鮮文化 座談会 司馬遼太郎ほか編 中央公論社(中公文庫)(民族) [1998-05-23] V7
- 日本近代民俗文学論 阿部正路著 おうふう:森鴎外の「山椒大夫」、釈迢空の「死者の書」、深沢七郎の「みちのくの人形たち」などを取り上げながら、伝説と近代文学の深い関わりを指摘し、日本民俗文学の領域と展開の姿を明らかにする。(民俗・近代) [1998-05-23] V7
- 完全制覇古代大和朝廷の謎 この一冊で歴史に強くなる! 関裕二著 立風書房:古代史上の重要な発見が相次ぐ今、縄文人とヤマト、問い直される邪馬台国論争、銅鐸の正体、東国との関係など、日本の誕生-ヤマト建国につながる様々な謎を、文献史料とあわせつつ大胆に推論する。(古代) [1998-05-23] V7
- 聖武天皇と国分寺 在地から見た関東国分寺の造営 関東古瓦研究会編 雄山閣出版:聖武天皇による国分寺の造営事情を考え、武蔵、上野など関東7か国の国分寺の最新成果と問題点を提示する。全国的に最も調査が進んでいる関東の国分寺研究から、その時代の仏教の受容の様子を探る。(古代・仏教) [1998-05-23] V7
- 現代民俗学の視点 第1巻 民俗の技術 篠原徹編集 朝倉書店:地域の均質化の流れの中で「いかに生きるのか」を考える、方法としての民俗を提示するシリーズ。第一巻は、自然に向き合って生きる人々がいかに技術や技能を駆使して自然の果実を獲得しているかを具体例を通して見ていく。(民俗) [1998-05-23] V7
- 古墳時代の研究 9 古墳 石野博信ほか編集 雄山閣出版(古墳) [1998-05-23] V7
- 言霊-ホツマ The word spirit 鳥居礼著 たま出版:いまこそ甦る古代日本の叡智。人間と宇宙にわたる万相を美しく貫く四十八音の世界を、やさしく、かつ深く紹介。85年刊の新版。(超古代) [1998-05-23] V7
- 伊勢参宮名所図会 蔀関月編 臨川書店(版本地誌大系16):影印 底本:京都書林 寛政9年刊/伊勢を中心とし、参宮の旅程の名所・旧跡を網羅した案内書兼伊勢地誌の性格をもつ書。寛政9年(1797年)刊の『伊勢参宮名所図会』の復製。(民俗・近世・三重県) [1998-05-30] V7
- 豊島氏とその時代 東京の中世を考える 峰岸純夫ほか編 新人物往来社:豊島氏は現在の北区豊島を発祥の地とする有名な武蔵武士である。平安末期から室町後期に大勢力となった豊島氏の実像とその活躍の舞台を、第一線の研究者が最新の研究成果を駆使して明らかにする。(中世・東京都) [1998-05-30] V7
- 金属と地名 谷川健一編 三一書房(「地名と風土」叢書2):「炭焼長者伝説」、東北地方や常総地方の金や鉄、砂鉄生産の本場である鳥取・島根両県下の鍛冶伝承など民俗学・歴史学・考古学の各分野から地名と金属の関係を深く掘り下げ、古代の金属文化伝承の深層を明らかにする論集。(民俗・古代) [1998-05-30] V7
- 日本地図から歴史を読む方法 都市・街道・港・城跡…意外な日本史が見えてくる 武光誠著 河出書房新社(KAWADE夢新書):江戸が大都市になる前の意外な姿、平安京と今日の京都市街の興味深い関係、鎖国で栄えた港、開国で栄えた港の秘密など、日本史を地勢と風土からとらえなおす。(歴史学) [1998-05-30] V7
- 日本神話のなりたち 吉田敦彦著 青土社:日本の神話をときほぐしていくと、縄文・弥生・古墳時代と、周辺文化をまきこんで、幾層にもわたってつみ重ねられてきた伝承のあとが明らかになる。比較神話学の立場からときあかされた、日本神話の形成過程。(神話・民俗) [1998-05-30] V7
- 生贄と人柱の民俗学 礫川全次編著 批評社(歴史民俗学資料叢書5):南方熊楠、柳田国男、中山太郎といった民俗学者の「生贄と人柱」に関する論考などを収集し、人間存在の実相・本質に迫る資料集。(民俗) [1998-05-30] V7
- 縄文語の発見 小泉保著 青土社:日本語の起源を弥生時代とする従来の説を排し、その濫觴を縄文時代に求め、「日本語の誕生」のみならず上代特殊仮名遣い、連濁・四つ仮名現象、アクセントの発生、方言分布等日本語学の難問を解き明かす。(古代) [1998-05-30] V7
- 〈日本史〉謎解き読本 知ってて知らない 歴史の謎研究会編 青春出版社(青春BEST文庫)(歴史学) [1998-05-30] V7
- 漢字の民俗誌 丹羽基二著 大修館書店(あじあブックス005):橋という苗字の特別な意味は? 姓氏研究家として名高い著者が、人名・地名の漢字に託された意味や、文字にまつわる習俗を紹介しながら、日本人の生活感・人生観を浮き彫りにする。漢字への愛情に満ちた一冊。(民俗) [1998-05-30] V7
- 日本の地名 続 動物地名をたずねて 谷川健一著 岩波書店(岩波新書_新赤版559)(民俗) [1998-05-30] V7
- 邪馬台国はどこですか? 鯨統一郎著 東京創元社(創元推理文庫)(古代・邪馬台国) [1998-05-30] V7
- 邪馬台国とヤマト政権 森田悌著 東京堂出版(教養の日本史):三角縁神獣鏡製作場所の追究、纏向遺跡の多角的考察、「魏志倭人伝」の虚心な読破により、文献史学の立場から、邪馬台国の所在地及びヤマト政権の実像を鮮明にする。(古代・邪馬台国) [1998-05-30] V7
- 江戸東京はやり信仰事典 新倉善之編 北辰堂:江戸時代に、新しい形の祈誓として生まれたはやり信仰。現代にも生きている江戸東京の、はやり信仰の実態を通して、いわゆる民間信仰のあり方を世に問う。(民俗・近世・東京都) [1998-05-30] V7
- 必携古代史ハンドブック 大塚初重編 吉村武彦編 新人物往来社:三角縁神獣鏡は卑弥呼の鏡か、古墳の被葬者は誰か、考古学から一体何がわかるのか? 現地説明会、カルチャーセンターなどで古代史を学ぶ人のために、最新成果をわかりやすく紹介する。(考古学・古代) [1998-05-30] V7
- 一万年の旅路 ネイティヴ・アメリカンの口承史 ポーラ・アンダーウッド著 星川淳訳 翔泳社:ネイティヴアメリカンはベーリング陸橋を渡ったモンゴロイドの子孫という説が定着しつつある。本書はイロコイ族に伝わる口承史。物語ははるか1万年以上前、一族がアジアを出発するところから始まる智恵に満ちた書。(民族) [1998-05-30] V7
- 日本古代刑罰事典 菊池克美著 新人物往来社:刑罰の名称や罪状から、刑罰について記された法律名、刑に処せられた歴史上の人物名まで、日本古代の刑罰に関する事項に注解を加え50音順に収録したユニークな事典。研究論文「日本古代の罪と慣習法」他一篇も併載。(古代・民俗) [1998-05-30] V7
- 古代日本語の研究 親族語彙の国語学的研究 劉学新著 同成社:漢字・漢語が古代日本語の中にどのように受容され、それに対して和語がいかに同定されていったのか。中国人研究者の立場から、親族語彙の考察を通して古代日本語の“姿”を捉える。(古代) [1998-05-30] V7
- 武道の礼儀作法 野中日文著 合気ニュース:初版の書名等:絵で見る武道の礼儀作法(柏樹社 1988年刊)/人の心の動きと危険に対する感度は武道の命であり、それはそのまま礼の心得につながる。武道場での礼儀作法だけでなく、常識としての礼まで武士道精神の源を語る。「絵で見る武道の礼儀作法」の改題改訂。(民俗) [1998-05-30] V7
- 日本むかし考 竹野衆星著 日本図書刊行会 近代文芸社(発売):九州の邪馬台国、九州から吉備の神武天皇、崇神天皇の奈良への遷都、出雲との和解、応神天皇の東征など、難解な日本の古代史を、会話形式で読みやすくまとめた書。(古代) [1998-05-30] V7
- 日本史を読む 丸谷才一著 山崎正和(やまざき・まさかず)著 中央公論社:二十世紀が終わりに近づいた今、現在の日本がいかにしてかたちづくられたかを、世界史の流れの中で読み解く対談。古今の文献を渉猟しつつ、そこから空想の翼を広げて自在に語り合う。(通史) [1998-05-30] V7
- 柳田国男全集 11 民謡覚書 妹の力 伝説 柳田国男著 筑摩書房(民俗学) [1998-05-30] V7
- 古代への遠近法 考古学記者のファイルから 高橋徹著 日本放送出版協会(NHKブックス830):全国から伝えられる考古学ニュースは、新たな日本の歴史像を結ぶ一方で、遺跡の保存か開発かの選択を迫られる現代社会をも映し出す。永年考古学報道に携わってきたジャーナリストによる、古代学最前線の記録。(考古学) [1998-05-30] V7
- アトランティスの仮想世界史 地政学で読む謎の起源 荒巻義雄著 青春出版社(荒巻義雄の人類興亡史ファイル0):四大文明起源の必然。そしてシーパワー国家VSランドパワー国家宿命の対決がはじまる…。そこから舞台は謎の大陸アトランティスの実像が描き出す未来必然図式へ。著者独自の歴史観による人類史総覧の絵巻。(超古代) [1998-05-30] V7
- 日本民俗文化資料集成 20 蛇の民俗 谷川健一責任編集 三一書房(民俗) [1998-05-30] V7
- 古代の鍵 合田芳正著 ニュー・サイエンス社(考古学ライブラリー66):カギをかけるのはモノに対する所有の意志の強い主張である。本書は日本古代の遺跡から出土したカギを二大別して分類、検討し、さらに、文献に表れたカギについても検討、古代のカギのあり方を探る。(古代) [1998-06-08] V7
- 江戸古社70 小山和著 NTT出版(気球の本):「村の鎮守」のすずやかな風情と雰囲気を残し、祭りを軸にして地域連帯の芯になっているような神社70を紹介。祭り、御利益、ゆかりの名句、花の見どころ、おいしい店などの情報も満載。(伝統行事・神社) [1998-06-08] V7
- 日本古代史と遺跡の謎 総解説 自由国民社:古代人の暮らしの足跡からは、神々の存在が窺い知れ、遺物は時空を越えて風習を伝える。邪馬台国・大和朝廷の成立・巨大古墳の誕生をはじめ、最新の考古学研究の成果を綴る。(古代) [1998-06-08] V7
- 南島説話生成の研究 ユタ・英雄・祭儀 山下欣一著 第一書房:奄美諸島、沖縄諸島、宮古諸島、八重山諸島における民間説話の生成と様態について、地域ごとに考察した論文集。(民俗・鹿児島県・沖縄県) [1998-06-08] V7
- 民俗村落の空間構造 八木康幸著 岩田書院(御影史学研究会民俗学叢書12 関西学院大学研究叢書第85編):「民俗社会」としての「村」、「集落」としての「村落」を対象に、民俗構造について考えた論考10編を収録する。(民俗学) [1998-06-08] V7
- 法隆寺は移築された 大宰府から斑鳩へ 米田良三著 新泉社:法隆寺の金堂や五重塔は大宰府の観世音寺から移築されたものだった。法隆寺解体修理報告書の詳細な検討による結論の背景には倭国(九州王朝)の滅亡があり、この国の文化はビザンチン文化に匹敵するものだと説く。(古代) [1998-06-08] V7
- 新編日本古典文学全集 4 日本書紀 小学館(古代) [1998-06-08] V7
- さいたま地名考 岩井茂著 さきたま出版会:地名は、それぞれの地域の歴史や文化を如実に物語るもの。埼玉県の地名のうち、行政上消滅した地名、難解な地名、ユニークな地名を選んで、その由来、そこにひそんでいるいろいろな事柄を紹介する。(民俗・埼玉県) [1998-06-08] V7
- 裏古事記 古代史のコペルニクス的回転 山本健造著 ヤマケン出版/星雲社(発売):もと王朝は日本列島の中央高地にひっそりと存続しつつづけ、今なお随所にその面影を残している。天孫降臨の説話は故意に歪められている。邪馬台国一辺倒では見えてこない日本史の新事実満載。(古代) [1998-06-08] V7
- 柳田国男の本棚 17 アイヌの研究 大空社:柳田国男が読んで、序文や跋文を記した本を復刻。「柳田学」の形成過程を辿ることができ、新たな思考へと導くシリーズ。第17巻はアイヌ語およびユーカラ研究の第一人者と称せられた国語学者・金田一京助の代表的著作。(アイヌ・民族) [1998-06-08] V7
- 柳田国男の本棚 18 北飛騨の方言 大空社:多年飛騨方言の採集につとめていた荒垣彦兵衛の遺稿に、子息・秀雄が大幅に増補したもの。収録された一語一語が、直接耳からあつめられたという、父子二代の熱意の結実した書。(方言・民俗・岐阜県) [1998-06-08] V7
- 柳田国男の本棚 19 滋賀県方言集 大空社:明治30年に滋賀県庁によってなされた方言調査の報告書に基づき、方言研究家・大田栄太郎がまとめた方言集。近畿・東海・北陸の諸地域にはさまれ、影響をうけてきた滋賀県の多様な方言を一望できる。(方言・民俗・滋賀県) [1998-06-08] V7
- 柳田国男の本棚 20 大和の伝説 大空社:「日本で一番古い国」大和の伝説を市郡別に網羅。英雄譚に富み、また、古伝承の変貌のあとを如実に示しており、他地方では味わえない特殊性を持った伝説が堪能できる。(民俗・奈良県) [1998-06-08] V7
- 柳田国男の本棚 21 球陽外巻遺老説伝 大空社:「遺老説伝」は琉球古伝承の宝庫であり、伊波普猷の「古琉球」とともに柳田研究の誘い水となった書。沖縄に対する深い愛と慈しみとが行間にあふれている。(民俗・沖縄県) [1998-06-08] V7
- 柳田国男の本棚 22 海女記 大空社:全国にわたり聞き書き調査を試み、今まで明らかにされていなかった「海女」の実態を如実に描破した興趣尽きない書。房総半島の山村・漁村から、五島列島の島々など著者が旅した先で見聞した海女の生活を細やかにつづる。(民俗・千葉県) [1998-06-08] V7
- 柳田国男の本棚 23 紫波郡昔話集 大空社:祖母が孫のために語ったという、岩手県紫波郡の昔話集。小笠原謙吉は本書の原稿をまとめたのち、発刊をまたずして逝去した。柳田は序文に著者との交流にも触れ、昔話の採集への熱意も語っている。(民俗・岩手県) [1998-06-08] V7
- 月の輪古墳 近藤義郎著 吉備人出版(吉備考古ライブラリィ1):全国各地からのべ1万人が参加し、映画化された伝説的な住民参加の学術・文化運動。「月の輪古墳」の歴史的意義を、発掘の成果から再び明らかにする。(古墳) [1998-06-08] V7
- 考古学はたのしい 1 森と海のめぐみ 佐古和枝文/早川和子絵 小学館:海辺のムラでも平野のムラでも山のムラでも、みんなが祈りをささげている神の山。その尾根の上に森に囲まれて暮らすヤーたち。自然と共に生きた縄文人の心を伝えるお話。(縄文) [1998-06-08] V7
- 日本考古学年報 49(1996年度版) 日本考古学協会編集 日本考古学協会/吉川弘文館(発売)(考古学) [1998-06-08] V7
- アイヌの婚姻 瀬川清子著 未来社:アイヌ社会の婚姻について、成女の表象である入墨と、ウプショルクツ、男子の持つ祖印(イトッパ)を中心に、葬制や産制なども含めた伝承を訪ねた記録。72年刊の新装版。(アイヌ・民族) [1998-06-08] V7
- 孔明、邪馬壱国(やまたいこく)侵略ス 田中文雄著 飛天出版(Hiten novels):「孔明と卑弥呼」(光栄 1993年刊)の改題改訂/三国志の英雄、蜀の諸葛孔明は、宿敵、魏の司馬仲達を討つべく、奇策を考えた。それは、倭の邪馬台国と同盟を結び、魏を後方から奇襲するという大戦略だった…。「孔明と卑弥呼」(光栄93年刊)の改題改訂。(古代・邪馬台国) [1998-06-13] V7
- 海の倭人伝 海事史で解く邪馬台国 大友幸男著 三一書房:従来の倭人伝論の空白が、主として「海事史」の部分にみられるという発想から、とくに「短里法」という問題を切り口に新しい視点に立った謎ときに挑戦。帯方郡・三韓地方で用いられた航海術から倭人伝を解釈する。(邪馬台国・古代) [1998-06-13] V7
- 立山信仰と立山曼荼羅 芦峅寺衆徒の勧進活動 福江充著 岩田書院(日本宗教民俗学叢書4):現存している立山曼荼羅40点をその構図、図柄、図像を一つずつ検討、各本の間の模写関係があることをつきとめ系統づけた。また近世末期の立山信仰の実態についても、勧進活動の収入、必要経費支出の全貌にも迫った論考集。(民間信仰・民俗) [1998-06-13] V7
- 前方後円墳と弥生墳丘墓 近藤義郎著 青木書店:岩宿・縄文・弥生・前方後円墳と、日本の原始社会を時代区分するよう提唱。その意義を、弥生墳丘墓から前方後円墳への「飛躍」を素材として、縦横かつ明快に語る考古講演集。(考古学) [1998-06-13] V7
- 古事記の文字法 西条勉著 笠間書院:古事記のテクストは〈和語を漢字で書く〉という過程を経て成立した。本文の表記史的位相・用字法・構文法の問題など、重層的な視点から古事記の文字法を解析し、〈書くことの文学〉が誕生する現場に迫る。(古代) [1998-06-13] V7
- 「白村江」以後 国家危機と東アジア外交 森公章著 講談社(講談社選書メチエ132):663年、倭国大敗。後進性を痛感した倭は、国家体制の整備を急ぐ。律令国家「日本」完成へと至る古代の「近代化」を描き、あわせて現代におよぶ、無策、無定見の日本外交の問題点を抉る。(古代) [1998-06-13] V7
- 逆説の日本史 6 中世神風編 井沢元彦著 小学館:世界帝国であった元を二度もはねのけた「元寇」体験が、日本人の防衛意識を決定づけてしまった。暴走する「カミカゼ信仰」にくさびを打ち込み、平和ボケをひきずる日本のあり方に警鐘を鳴らす。(中世) [1998-06-13] V7
- 秦氏とその民 渡来氏族の実像 加藤謙吉著 白水社:渡来氏族の代表格として知られる秦氏は、古代史上有数の巨大氏族であった。その内部構造、生産活動、王権との関係を軸とした全く新たな視点から、秦氏と渡来氏族の本質に迫る。(古代) [1998-06-13] V7
- 巨大ピラミッドの作り方 Do it yourself! 非日常研究会著 同文書院(非日常実用講座9):大坂城、ノアの方舟、東京ドーム、パナマ運河…あの著名メガ物件を自分の手で作りたいという人のための建築指南書。実製作するに当たっての心構えからさまざまな工法についての詳しい解説まで説き明かす。(実験考古学) [1998-06-13] V7
- 漢書 2 表 班固著 小竹武夫訳 筑摩書房(ちくま学芸文庫)(古代・中国) [1998-06-13] V7
- 江戸切絵図の世界 尾張屋板切絵図/近江屋板切絵図 _ 新人物往来社(別冊歴史読本60号):江戸時代の切絵図をカラーで収録。「御宿かわせみ」「鬼平犯科帳」「坂本竜馬」「新選組」などのテーマ別に、切絵図を読みながら江戸を歩くページも掲載した。(近世・東京都) [1998-06-13] V7
- 古代史研究最前線 神話・都市・儀礼 言葉と文字の世界に迫る 木下正史ほか編集 新人物往来社(別冊歴史読本61):木簡・墨書土器・金石文・好太王碑文等、重要文字資料を網羅した充実した写真・図版とともに、歴史・文学・考古の三視点から古代日本の「神話」「都市」「儀礼」「言葉と文字」の世界に迫る。(古代) [1998-06-13] V7
- 日本古代史「記紀・風土記」総覧 古事記・日本書紀・各風土記から探るジャンル別古代史事典! _ 新人物往来社(別冊歴史読本55 事典シリーズ35):日本神話としての「古事記」「日本書紀」はどのような役割を果たしているのか。ジャンル別に日本古代史を探っていく。(古代) [1998-06-13] V7
- ウタリ社会と福祉コミュニティ 現代アイヌ民族をめぐる諸問題 松本和良編著/大黒正伸編著 学文社:現代アイヌ民族の日常的現実を描くと同時に、アイヌ民族に関する現代史の一側面にも触れ、日本人が少数民族に対してどのような態度で接してきたかを明示する。(アイヌ・民族) [1998-06-20] V7
- 古代の技 藤ノ木古墳の馬具は語る 勝部明生著/鈴木勉著 吉川弘文館:藤ノ木古墳から出土した金銅製馬具。考古学者と技術者が協力して遺物の高度な技術とその背景を分析し、古代人の暮らしぶりの再現を試みる。モノづくりから見た新しい古代史像。(古墳・古代) [1998-06-20] V7
- なぞ解き歳時記 NHK「なぞ解き歳時記」制作グループ編 講談社(講談社文庫)(伝統行事) [1998-06-20] V7
- 縄文文化 勅使河原彰著 新日本出版社(新日本新書488):長い眠りから覚めた一片の縄文土器が語る、石器時代の日本列島と人々のくらし。人々の生活を支える労働と生産の関係を科学的にとらえながら、縄文時代の全体像に迫る。(縄文) [1998-06-20] V7
- 古事記説話の表現と構想の研究 長野一雄著 おうふう:きわめて文学性の高い説話や説話群から成り立っている古事記。それらの説話が含み持つ様々な虚構をこらした表現に着目し、どうしてそのような表現をするのか、虚構の中にあらわされた作為を追究する。(古代・民俗) [1998-06-20] V7
- 神道事始め 金子善光著 北樹出版/学文社(発売):やしろ、鳥居、稲のまつり、狛犬、正月、水と日本人、音、星、歌のこころ、舞、神前結婚式、拝礼の作法など、神道を事象として捉えたエッセイ風の神道入門書。『みつみね山』『ラ・ミ』等に掲載のものを主に収録。(神道) [1998-06-20] V7
- 人はなぜ歴史を偽造するのか 長山靖生著 新潮社:超古代の日本は世界の覇者だった…。抱腹絶倒の偽史書に、しかし国民は喝采し、権力者は動いた。誇るべき架空の歴史をでっちあげる奇妙な情熱、悲しき病理。日本人の心理構造を、抱腹絶倒の事例から暴く。(超古代) [1998-06-20] V7
- 発掘された日本列島 新発見考古速報 '98 文化庁編 朝日新聞社:最新の発掘成果を紹介する「新発見考古速報展」の解説書。近年の発掘調査の中から注目を集めた遺跡を中心に、全国から集めた出土品を写真と説明文により紹介する。(考古学) [1998-06-20] V7
- 縄文時代の考古学 小林達雄ほか著 学生社(シンポジウム日本の考古学2)(縄文) [1998-06-20] V7
- 古墳探訪 空から見た古墳 鈴木亨著 中央公論社(中公文庫)(古墳) [1998-06-20] V7
- 幽霊はなぜ出るか 石井明著 平凡社:肉親や異性に対する愛情、金銭や物品に対する執着心ゆえに現れる幽霊たちは、何とも人間臭く、そして愛しいものではないだろうか。幽霊にまつわる奇談、伝説から落語まで、代表例を満載した一冊。(民俗) [1998-06-20] V7
- 古文書の補修と取り扱い 中藤靖之著 雄山閣出版 監修:神奈川大学日本常民文化研究所:東京大学史料編纂所技官である著者が、35年余にわたる豊富な経験と、工夫・改良を重ねた卓越した技を、多くの写真・イラストで平易に解説する。(歴史学) [1998-06-27] V7
- 神主と神人の社会史 橋本政宣編 山本信吉(やまもと・のぶよし)編 思文閣出版(神社史料研究会叢書1):神主や神人など神を祀る者に焦点をあてた論文を集め、社会における神社、神社という社会を究明する。(神道・神社) [1998-06-27] V7
- 邪馬台国 平野邦雄編 吉川弘文館(古代を考える) 付:中国製三角縁神獣鏡の分有関係(1枚)/邪馬台国はどこにあったか。さまざまな解釈を生む「魏志倭人伝」を、徹底した史料批判を通して問題点を整理する。中国史における「倭人伝」の位置や東アジア世界の情勢を踏まえ、倭の国々や三角縁神獣鏡を解明。(邪馬台国・古代) [1998-06-27] V7
- 平安朝の言葉と文体 山口仲美著 風間書房:一つの文体がいかなる文学を可能にするのかといった観点から和文体の歴史を描いた論文を導入として、物語、日記、説話文学の3グループの言葉と文体について考察した論文集。(中古) [1998-06-27] V7
- 〈聖典〉の謎と暗号 死海文書・古事記からコーラン・ヨハネ「黙示録」まで 歴史の謎研究会編 青春出版社(青春BEST文庫)(超古代) [1998-06-27] V7
- 縄文生活図鑑 関根秀樹著 創和出版:石器などの道具から、木工、火のつくり方、食、楽器、家や村まで、縄文人の生活を探る。(縄文) [1998-07-04] V7
- 北陸地名伝承の研究 中葉博文著 五月書房:北陸地方の万葉地名・海中地名・自然地名など、古老の聞き取り古文献調査の成果を集録。地名転訛・用字方法・伝承過程を論究する。地名に秘められた北陸古代史の謎に迫る。(民俗) [1998-07-04] V7
- 柳田国男全集 9 信州随筆 柳田国男著 筑摩書房(民俗学) [1998-07-04] V7
- 祭礼行事 都道府県別 鹿児島県 高橋秀雄編 向山勝貞編 おうふう 監修:高橋秀雄ほか(伝統行事・鹿児島県) [1998-07-04] V7
- 縄文再発見 日本海文化の原像 藤田富士夫著 大巧社:縄文人は、太陽の動きを熟知し、既に時の概念をも身につけていた-これまでの縄文人に対する貧しいイメージを根底から覆し、近年の縄文遺跡の発掘の成果によって浮かび上がってきた、新たな縄文人像を鮮やかに描き出す。(縄文) [1998-07-04] V7
- 考古学へのまなざし 地中から甦る本当の歴史 森浩一著 大巧社:土器の陰に隠れていた縄文人の木の文化、銅鐸・銅鏡に見る出雲とその勢力の各地への広がり、古墳から出た銅鏡とその銘文から読み解かれること、日本海地域に色濃く残る渡来文化の痕跡…遺跡学の立場から問う考古学のあり方。(考古学) [1998-07-04] V7
- 平安時代皇親の研究 安田政彦著 吉川弘文館:任官、叙品、経済待遇、資養制度、皇親賜姓、皇子女の存在形態、皇子女の婚姻など平安時代の皇親(皇族)の実態とその処遇を明らかにしようとした論文集。(中古) [1998-07-04] V7
- 聖徳太子の大預言 未来記と未然紀 飛鳥昭雄著 山上智著 徳間書店:日本書紀に「未然を知らしめす」と形容された聖徳太子の預言書は本当に実在していた。遥か斑鳩の里から発せられた太子の警告を解説する。(超古代) [1998-07-04] V7
- 江戸東京を歩く宿場 塩見鮮一郎著 三一書房:日本橋を中心にした円の周上にある品川、新宿、板橋、千住。江戸の宿場として栄えた宿場街の、かつての面影を探りながら、「東京・江戸という地域」の歴史を歩く。(民俗・近世・東京都) [1998-07-04] V7
- 江戸いまむかし謎とき散歩 永遠にきらめく歴史街を訪ねて 江戸を歩く会編 広済堂出版:江戸を愛する作家、編集者、画家たちが、失われゆく江戸をしのびながら、思い思いに江戸を歩く。江戸へ通じる街道、江戸の町、祭りなど、時代小説を楽しむための基礎知識がぎっしり詰まった歴史「謎」読本。(民俗・東京都) [1998-07-04] V7
- 鼎の国日本古代国家の実相 坂田護著 海鳥社:古代日本は三山鼎立国家だった。大和三山、出羽三山…全国にある「三山」は何を意味するのか。「一山+三山」という、時空を超える記号を読み解き、古代日本の国家像を解く。(古代) [1998-07-04] V7
- 中国少数民族のむかし話 邱奎福編訳 求竜堂:中国の少数民族のあいだに伝わる昔話には、風習の由来、とんち話、いましめ、冒険や変身の物語など各民族の文化や心を表すものがたくさんある。大地に根ざした素朴で陽気なファンタジー31編を収録。(民族・中国) [1998-07-04] V7
- 歴史の舞台を旅する 3 卑弥呼 近畿日本ツーリスト(日本人の記録):数年来の新しい発掘でさらに盛んになった邪馬台国論争。卑弥呼をキーワードに九州と近畿、中国各地に遺跡・遺物を訪ねて写真と文章で詳しく紹介し、さまざまな学説も併せて幻の邪馬台国をガイドする。(古代・邪馬台国) [1998-07-04] V7
- 考古学はたのしい 2 弥生時代のお話 佐古和枝文 早川和子絵 小学館:弥生時代の初め、主人公タオとその仲間たちは、船に乗り朝鮮半島から北部九州へわたって来ました。来る人、迎える人たちが協力し合ってクニづくりを進める感動物語。(弥生・考古学) [1998-07-04] V7
- 伊都国小考 斎藤糺司著 日本図書刊行会 近代文芸社(発売):1.伊都国小考/2.くひとこひ/3.「志比」の地名/4.道祖を「ふなと」とよむことについて(古代・民俗) [1998-07-04] V7
- 日本史怖くて不思議な出来事 中江克己著 PHP研究所(PHP文庫)(歴史学) [1998-07-04] V7
- 物部氏の伝承 畑井弘著 三一書房 初版:吉川弘文館 昭和52年刊/大伴氏と並ぶ古代豪族の大派閥、物部氏。古代王権の軍事・警察・政治の実権を握ったとされるが、その出自は不明な点が多い。本書は物部氏の系譜を綿密に辿り、独自の「物部氏像」を導き出す。77年吉川弘文館刊の新版。(古代) [1998-07-12] V7
- 古代文学と信仰の旅 和田嘉寿男著 和泉書院(和泉選書113):神々が今よりもずっと身近に生きていた古代。その信仰の面から万葉の歌を古事記・風土記などとからめて見つめ直す。実際に歌に詠まれたところを訪ね歩きながら、歌人の思いにふれる。(古代・民俗) [1998-07-12] V7
- 古事記研究大系 5-1 古事記の神々 古事記学会編 高科書店(古代) [1998-07-12] V7
- 古代探求 森浩一70の疑問 森浩一編著 中央公論社:考古学的人生六十年を迎えようとする著者の七十の質問(農村=集落と考えてよいのか?など)に歴史家・考古学者・作家等が答える。いま明らかにされるもっとも新しい日本の古代像。(古代) [1998-07-12] V7
- 小野小町再考 実像へのアプローチ 佐藤卓司著 無明舎出版:その素性・身分・生涯などすべて伝説のヴェールに包まれた女流歌人・小野小町。実像が明かされることを拒み続けて久しいこの特異な歌人の本当の姿に、多くの文献資料を駆使して迫る。(中古) [1998-07-12] V7
- 〈超古代〉神々からの黙示録 太古に埋もれた人類創世の秘密 平川陽一著 日本文芸社(にちぶん文庫)(超古代) [1998-07-18] V7
- 中国拷問・処刑残酷史 絶叫!血も凍る残虐地獄 柳内伸作著 日本文芸社(にちぶん文庫)(民族・民俗・中国) [1998-07-18] V7
- 漢書 3 志 班固著/小竹武夫訳 筑摩書房(ちくま学芸文庫)(古代・中国) [1998-07-18] V7
- 上田正昭著作集 1 古代国家論 上田正昭著 角川書店(古代) [1998-07-18] V7
- 三内丸山遺跡の復元 大林組プロジェクトチーム著 学生社:縄文時代の人々の暮らしを現代に伝える、三内丸山遺跡。定説を覆した三内丸山遺跡の巨大掘立柱やロングハウスなど、4500年前の「縄文都市」を、現代の建築技術を駆使して復元する。(縄文・実験考古学) [1998-07-18] V7
- 近世日本と朝鮮漂流民 池内敏著 臨川書店:江戸時代から明治期にかけて日朝間に生じた漂流・漂着事件を素材に、相互認識の地域差・階層差のありように迫る。知られざる近世史の一面を解明する注目の書。漂流・漂着の詳細な年表及び索引を付す。(近世) [1998-07-18] V7
- 尾張名所図会 前編 岡田啓撰/野口道直撰 臨川書店(版本地誌大系17)(民俗・愛知県) [1998-07-18] V7
- 尾張名所図会 後編 岡田啓撰 野口道直撰 臨川書店(版本地誌大系17)(民俗・愛知県) [1998-07-18] V7
- 日本の文化をよみなおす 仏教・年中行事・文学の中世 大隅和雄著 吉川弘文館:変わらないものと移ろいゆくもの、固有のものと外来のもの、これら狭間に見え隠れする諸事象に、日本の文化の特質を探る。仏教・年中行事・文学を通して、日本人が自身のあり方についてどのように考え行動してきたかを追究する。(民俗) [1998-07-18] V7
- 沖縄歴史物語 日本の縮図 伊波普猷著 平凡社(平凡社ライブラリー252):敗戦直後の沖縄にあって、「沖縄学の父」と呼ばれた著者が、一千年におよぶ沖縄の苦難の歴史をふり返る。絶筆となった表題作をはじめ、その思想を代表する論文5本を収めたアンソロジー。(沖縄県・通史) [1998-07-18] V7
- 昔話における時間 日本昔話学会編 三弥井書店(昔話-研究と資料-26号)(民俗) [1998-07-18] V7
- 古代出雲の文化 銅剣・銅鐸と巨大建造物 上田正昭編/島根県古代文化センター編 朝日新聞社:神庭荒神谷遺跡、加茂岩倉遺跡などにおける大量の青銅器の埋納は何を語るか。高さ48メートルの威容を誇った出雲大社とは。古代の先進地・出雲の実像を、最新のデータをもとに15人のパネリストが縦横に語る。(弥生・島根県) [1998-07-18] V7
- 中近世の宗教と国家 今谷明編/高埜利彦編 岩田書院:多様な宗教・信仰が存在する日本の宗教を国家と関連づけて歴史的に捉えようとした論文集。室町期・織豊期・江戸期の寺院・神社や宗教政策における国家権力の特質や中近世移行期の各時代の変質について明らかにする。(中世・近世) [1998-07-25] V7
- 民俗と地域社会 福沢昭司著 岩田書院:人々の暮らしは生活全体の中にあるという信念のもとに、ひたすらフィールド・ワークを続けた市井の民俗学徒による、25年間余の研究の集大成。(民俗学) [1998-07-25] V7
- 近世の朝廷運営 朝幕関係の展開 久保貴子著 岩田書院(近世史研究叢書2):序.近世朝幕関係史研究の課題 1.朝廷の再生と朝幕関係 2.霊元天皇の朝廷運営 3.朝廷運営をめぐる霊元上皇と近衛基熈 4.「公儀」の中の幕府と朝廷 5.上皇・天皇の早世と朝廷運営 ほか2章(近世) [1998-07-25] V7
- 寺院縁起と他界 谷原博信著 岩田書院:日本における蘇生信仰の跡を辿りながら、日本人の霊魂観や他界観にふれ、日本人の蘇生思想と聖書の復活思想との比較をしながら、日本人のアイデンティティを探る。四国遍路の実態や多くの資料をもとに考察。(仏教・寺院) [1998-07-25] V7
- 黒川村春日神社文書 桜井昭男編著 東北出版企画 編集協力:黒川文書研究会/黒川能・春日神社に関する史料や近世の大庄屋以来の公的な史料を含む、春日神社文書の史料集。(神社) [1998-07-25] V7
- 古代伝承と王朝文学 原田敦子著 和泉書院(研究叢書226):「繊細」「優美」「華麗」などと評される王朝文学の基層に、上代的なるもの、土俗的なるものの流れがあり、文学の発想・主題・表現に多大な恵みを与えたことを明らかにする。(古代・中古) [1998-07-25] V7
- 縄文の心 平和と豊かさの1万年 根橋章著 中日新聞本社:縄文人は何を食べ、どこに住み、どんな暮らしをしていたのか。そしてどんなことを考えていたのか。元小学校教師が、膨大な文献を読破し、少年少女にわかるように解説したもの。大人にも読み応えある内容。(縄文) [1998-07-25] V7
- 福岡県筑後ん昔ばなし 松谷みよ子編著 松谷みよ子民話研究室:福岡県大川市在住の江口松男・松尾静雄両氏から、松谷みよ子が聞きとり調査をした昔ばなしを収めたもの。(民俗・福岡県) [1998-07-25] V7
- くらやみ祭 猿渡盛文・文/綾部好男・絵 光村教育図書:東京都府中市にある大国魂神社に伝わる由緒ある伝統大祭「くらやみ祭」が、当神社宮司の文章と地元の画家の絵によって素敵な絵本になりました。暗闇をわたるお御輿の興奮と人々の活気が生き生きと伝わってきます。(伝統行事・東京都) [1998-07-25] V7
- 古墳出土須恵器集成 第2巻 近畿編 中村浩編 雄山閣出版(古墳) [1998-07-25] V7
- 縄文探検 民族考古学の試み 小山修三著 中央公論社(中公文庫)(縄文・考古学) [1998-07-25] V7
- 柳田国男事典 野村純一ほか編集 勉誠出版:柳田国男の全業績を有機的・総合的に把握できるよう、文学、日本語と方言・地名、民俗学、人と交流など全体を八章に分け、各項目を適切に配列。研究書一覧、略年譜、関係資料展示博物館一覧等を付す。(民俗学) [1998-07-25] V7
- 「古墳」の暗号 続々発掘、その読み方 三浦竜著 青春出版社(プレイブックス):崩れゆく縄文時代や弥生時代の常識をはじめ、邪馬台国や王朝交替、倭の五王、継体天皇についてなど諸説飛び交う多くの謎にトライし、過去の発掘にもたちのぼってたくさんの謎を解明する。(古代) [1998-07-25] V7
- 古墳時代の研究 3 生活と祭祀 石野博信ほか編集 雄山閣出版:衣服の形、髪形、日常の備品、食物などを通して古墳時代の生活の実態を究明し、その生活に深く関わる多くの神々とそのまつりについて綴る。図版を多数収録。91年刊の第2版。(古墳) [1998-07-25] V7
- 記紀神話のメタヒストリー 磯前順一著 吉川弘文館:「古事記」「日本書紀」はかくも長い間、なぜ読み継がれてきたのか。記紀のもつ求心力とは。天武天皇にはじまり、本居宣長、津田左右吉・石母田正らが自己の思想の正当性を記紀に求めていったその構造を明らかにする。(古代) [1998-07-25] V7
- 法隆寺美術論争の視点 大橋一章編著 グラフ社:奈良美術を代表する逸品を数多く所蔵する法隆寺。その中から、百済観音像、玉虫厨子、金堂壁画など13点を厳選。太子信仰との関わりについても触れながら、明治以降の研究の成果をまとめる。(古代) [1998-07-25] V7
- 日本民俗誌集成 第3巻 東北編 倉石忠彦ほか編集 三一書房(民俗) [1998-07-25] V7
- 瀬戸内の民俗誌 海民史の深層をたずねて 沖浦和光著 岩波書店(岩波新書_新赤版569)(民俗) [1998-07-25] V7
- 最新・邪馬台国への道 科学が解いた古代の謎 安本美典著 梓書院 背の書名:邪馬台国への道/神話のなかに、史実の核がある。神武東征伝承は、邪馬台国の東遷を伝えたものだ。ベストセラーになった1967年刊「邪馬台国への道」の雰囲気はそのままに、その後の発見などにもとづく加筆・訂正を加えたもの。(邪馬台国・古代) [1998-07-25] V7
- 道具で見る江戸時代 高橋幹夫著 芙蓉書房出版(シリーズ「江戸」博物館1) 新装普及版 初版の書名:江戸の暮らし図鑑/江戸時代がどんな時代だったかを知るには、当時使われていた道具を見るのが一番だ。1000点の図版を用いて、今につながる江戸人の知恵と工夫を学ぶ。94年刊「江戸の暮らし図鑑」の普及版。(民俗・近世) [1998-07-25] V7
- 絵で知る江戸時代 高橋幹夫著 芙蓉書房出版(シリーズ「江戸」博物館2) 新装普及版 初版の書名:江戸万物事典/江戸時代の子どものために書かれた図解百科事典「頭書訓蒙図彙」を、現代風に再編集。私たちが忘れてしまった生活の知恵を思い起こさせてくれる。94年刊「江戸万物事典」の普及版。(民俗・近世) [1998-07-25] V7
- 絵で見る江戸の商い 高橋幹夫著 芙蓉書房出版(シリーズ「江戸」博物館3) 新装普及版 初版の書名:江戸商売絵字引/幕末に刊行された、商人になろうとする子ども向け文学の手引書である「商売往来絵字引」を現代風に再編集。文字と絵の組み合わせがおおらかで楽しめる。95年刊「江戸商売絵字引」の普及版。(民俗・近世) [1998-07-25] V7
- 芝居で見る江戸時代 高橋幹夫著 芙蓉書房出版(シリーズ「江戸」博物館4) 新装普及版 初版の書名:江戸歌舞伎図鑑/式亭三馬が、江戸時代人最大の娯楽である芝居の世界を詳しく描いた「劇場訓蒙図彙」を、わかりやすく現代的に組み立て直す。当時の芝居小屋の息吹が蘇る。95年刊「江戸歌舞伎図鑑」の普及版。(民俗・近世) [1998-07-25] V7
- 「記・紀」「大和志」の片塩の都・浮孔の宮考 田中昭三著 日本図書刊行会/近代文芸社(発売):古代葛城(葛下郡)における渡来氏族・秦氏や初期の蘇我氏の動きを通して安寧天皇片塩・浮孔宮を論考。古代史の暗闇の一隅に光をともす。(古代) [1998-07-25] V7
- 『隋書〓国伝』の証明 邪馬台国へのもう一つの行路の発見 矢治一俊著 日本図書刊行会/近代文芸社(発売):複数の『魏志倭人伝』の時代は終わった。複数の史書の整合性を辿ることで、倭奴国と邪馬台国、日本国と倭国との関係も明らかになっていく。(古代) [1998-07-25] V7
- 近世蝦夷地農作物地名別集成 山本正編 北海道大学図書刊行会:蝦夷地と呼ばれていた北海道の各村落について、和人・アイヌの村落の区別なく、その村落で江戸時代を通してどんな農業が行われていたかを各種史料から関連記事を拾い出して、年代順に作成したもの。(アイヌ・近世) [1998-07-25] V7
- 新・古代学 古田武彦とともに 第3集 「新・古代学」編集委員会編 新泉社/付:図(1枚)(古代) [1998-08-01] V7
- 歴史学者津田左右吉 歴史は未来をひらく 赤座憲久(あかざ・のりひさ)作 岩淵慶造(いわぶち・けいぞう)絵 小峰書店(新こみね創作児童文学):日本・中国の古典に対する鋭い文献批判や、独創に満ちた思想史論など、多方面にわたり業績のある津田左右吉の、生い立ちから学問一筋の研究の足跡までの生涯を追う伝記。(歴史学) [1998-08-01] V7
- 中国の祭祀儀礼と信仰 上巻 黄強(こう・きょう)著 第一書房(Academic series new Asia27)(民族・民俗) [1998-08-01] V7
- 中国の祭祀儀礼と信仰 下巻 黄強(こう・きょう)著 第一書房(Academic series new Asia28)(民族・民俗) [1998-08-01] V7
- アイヌ文化を伝承する 秋野茂樹(あきの・しげき)ほか著 草風館(萱野茂アイヌ文化講座2):アイヌは民族としての自文化をどう次代に伝えていくのか。アイヌ文化の保存・伝承には、いかなる施策が求められるのか。多文化時代の共有財産である「アイヌ文化」の意義を探り、現在の課題を議論、報告する。(アイヌ・民族) [1998-08-01] V7
- 万葉時代のさらりーまん 太田隆次(おおた・りゅうじ)著 悠飛社(Hot‐nonfiction):万葉時代にも「ビッグバン」はあった。査定、転勤、「社内融資制度」とローン地獄など、現代と酷似する万葉時代の勤め人の生活ぶりを克明に再現。歴史から現代にもいかせる智恵を探る。(古代) [1998-08-01] V7
- 柳田国男全集 14 神道と民俗学 国史と民俗学 史料としての伝説 火の昔 村と学童・母の手毬歌 柳田国男(やなぎた・くにお)著 筑摩書房(民俗学) [1998-08-01] V7
- 道祖神 道辺の男女神 森田拾史郎(もりた・としろう)著 京都書院(京都書院アーツコレクション168 彫刻2)/背・表紙の書名:Japanese travelers' guardian deity:仲むつまじい男女二体の道祖神。心なごむその姿を、関東から甲信越、静岡、さらに京都、奈良、鳥取に訪ねて撮った写真集。巻末に道祖神の概要と歴史、そこに秘められた人々の願いについての解説を付す。(民間信仰・民俗) [1998-08-01] V7
- 考古学はたのしい 3 弥生時代のお話 佐古和枝(さこ・かずえ)文 早川和子(はやかわ・かずこ)絵 小学館:古代にも戦国時代があった-。2200年ほど前、日本列島で戦争が始まった。個人同士のけんかとは違い、戦争はムラ同士、クニ同士の戦いである。弥生人がなぜ戦ったのか、少年タカを通して描く戦国物語。(弥生) [1998-08-01] V7
- 資料浅草弾左衛門 塩見鮮一郎著 三一書房:天保から維新にむけて激流を生き抜き、反差別の闘いの渦中で悲運の死を遂げた弾左衛門直樹の実像に迫る。小説「浅草弾左衛門」の執筆のもとになった貴重な資料を公開。1996年刊の増補新版。(近世・近代) [1998-08-10] V7
- 芸能史 服部幸雄ほか著 山川出版社(体系日本史叢書21):芸能を、歌う・語る・演技するなど、人が肉体を使って何かを表現することに限定した上で、上代の記紀にみる歌舞や黙劇、大陸文化の伝来から戦後の商業演劇の動向まで、日本の芸能の歴史を一冊で概観的に叙述した。(通史・民俗) [1998-08-10] V7
- NHK「日本ひとくち歳時記」 NHK国際放送局「日本一口事典」プロジェクト編/講談社インターナショナル株式会社編(Bilingual_books32) 講談社インターナショナル/欧文書名:Around the year in Japan/NHK国際放送のラジオ番組「日本一口事典」では季節感あふれるキーワードから日本文化を簡潔に紹介。ひな祭り、七夕、運動会、年賀状など32のキーワードを厳選し、日本文化の真髄を解明。英文対訳。(伝統行事) [1998-08-10] V7
- 出口王仁三郎全集 第1巻 皇道編 出口王仁三郎著 あいぜん出版:復刻 初版:万有社 昭和9〜10年刊(超古代) [1998-08-10] V7
- 骨が語る日本史 鈴木尚著 学生社:首なし人骨は何を語るか、鎌倉古戦場の女性の骨の謎、徳川将軍たちはなぜ面長になったのか、など、12の話を収録。発掘された骨から日本史の真相を解き明かす。(歴史学) [1998-08-10] V7
- 古代天皇の誕生 吉村武彦著 角川書店(角川選書297):邪馬台国以降、古代国家はどのような歴史的プロセスを経て確立されていくのか。王から「天皇」へ、倭国から「日本」へ…弥生から飛鳥への古代王権史を、東アジアとの国際関係のなかで考察する。(古代) [1998-08-10] V7
- 霊界物語地名備忘 窪田英治編 あいぜん出版:霊界物語の中に出てくる地名を拾い上げ、「広辞苑」によりその語句解説を施したもの。出口王仁三郎全国歌碑建立記録、霊界物語現地研修会記録も付す。(超古代) [1998-08-10] V7
- 出口王仁三郎全集 第2巻 宗教・教育編 出口王仁三郎著 あいぜん出版:復刻 初版:万有社 昭和9〜10年刊(超古代) [1998-08-10] V7
- 日本古代の国家と村落 吉田晶編 塙書房:吉田晶岡山大学名誉教授の古稀を記念して編まれた論文集。「日本古代国家の形成過程に関する覚書」「都市形成と国家論」など26編を収録。(古代) [1998-08-10] V7
- 漢字誕生 古体漢字の基礎知識 水上静夫著 雄山閣出版:漢字の発生期の姿と発展の仕組みはどのようなものだったのか。漢字に先行する刻符の考察から、初期の字形・字音・字義の関係、造字の仕組みなどまで、具体的に説き明かす。(古代・中国) [1998-08-10] V7
- 江戸時代西洋百科事典 『厚生新編』の研究 杉本つとむ編著 雄山閣出版:ショメルの家庭百科事典のオランダ語訳を大槻玄沢、箕作阮甫らの蘭学者が江戸幕府の命で文化8年から四半世紀以上を費やして訳したものに歴史的背景、翻訳の構図などの解説を付した書。(近世) [1998-08-10] V7
- 古代播磨の地名は語る 播磨国風土記めぐり 播磨地名研究会編 神戸新聞総合出版センター(姫路文庫6)/監修:谷川健一 協力:ひめしん文化会/「播磨国風土記」にそって地名をたどり、その意味や現在の位置を推理。1300年のときを超えなお、息づく風土記地名を探究する。神々の伝説も紹介。巻末には比定地一覧表を収録。(古代・兵庫県) [1998-08-10] V7
- 田中卓著作集 11-2 私の古代史像 田中卓著 国書刊行会(歴史学・古代) [1998-08-10] V7
- 律令制成立過程の研究 武光誠著 雄山閣出版:古代大和朝廷において、氏族制的要素がいかにして律令制に組み込まれていったのか、中国文化の受容と律令の関わりはどのようなものだったのかなど、文化史的な視点から律令制の成立を解明する論考集。(古代) [1998-08-23] V7
- 日本史用語雑学大事典 新人物往来社(別冊歴史読本64入門シリーズ):古代国家成立以前から明治初期まで時代の推移がよくわかる基礎用語、宗教・産業・生活・文化など分野別用語や名数や時刻・方位等、日本史用語3000についてその原義・起源・変遷をわかりやすく解説する。(歴史学・民俗学) [1998-08-23] V7
- 江戸の闇・魔界めぐり 怨霊スターと怪異伝説 岡崎柾男著 東京美術:平将門、菅原道真、八百屋お七など、歌舞伎や読み物に取り上げられて江戸の民衆たちの間で大人気だった“怨霊スター”の紹介や、本所七不思議、江戸城七不思議などの“七不思議空間”の謎を追う。(民俗・東京都) [1998-08-23] V7
- 箸の文化史 世界の箸・日本の箸 一色八郎著 御茶の水書房:日本人はなぜ箸を使うのか。箸にまつわる生活・風習・思想をたどり、箸の種類・作法・使い方・手や脳との関係などの視点から、図版を用いて箸と日本人のかかわりをやさしく解説する。(民俗) [1998-08-23] V7
- 万葉集と古代韓国語 枕詞に隠された秘密 金公七著 筑摩書房(ちくま新書169)(超古代・古代・万葉集) [1998-08-23] V7
- 百済王族伝説の謎 日向・百済・飛鳥はトライアングルだった 荒木博之編 三一書房:古代日本における百済王族の活躍、今にのこる習俗・伝承のなかに生きる百済文化の影響など、新しい日韓古代交渉史を、両国の研究者がさまざまな角度から検証する。(古代) [1998-08-23] V7
- 日本民俗学入門 柳田国男著 関敬吾著 名著出版:民俗事象の採集のための手帖。住居・村構成・農業・婚姻・命名など分野別に質問の項目を具体的に網羅し、なぜそのような問いを発するのかを解説したもの。(民俗学) [1998-08-23] V7
- 古墳時代の研究 7 古墳 石野博信ほか編集 雄山閣出版(古墳) [1998-08-23] V7
- 房総の古墳を歩く 『房総の古墳を歩く』編集委員会編集 芝山町教育委員会:共同刊行:芝山町立芝山古墳・はにわ博物館友の会/千葉県には古墳が多く、その数は全国で一、二を争うほど。これらの古墳をめぐる歴史散歩のための、研究者向けでなく一般の人に手頃なガイドブック。近くの見どころ、味どころ、おみやげなどの情報も収録。(古墳・千葉県) [1998-08-30] V7
- 柳田国男全集 13 方言覚書 木思石語 日本の祭 昔話覚書 柳田国男(やなぎた・くにお)著 筑摩書房(民俗学) [1998-08-30] V7
- 古代天皇101の謎 松尾光(まつお・ひかる)編 新人物往来社:初代天皇神武の即位元年はどのように算出されたのか、神巧皇后は邪馬台国の女王卑弥呼だったのか、誰が皇位継承者を決定するのか、法隆寺は怨霊封殺の寺だったのかなど、聖域にメスを入れ、最新研究を駆使して謎に挑む。(古代) [1998-08-30] V7
- 古代史の窓 森浩一(もり・こういち)著 新潮社(新潮文庫)(古代・考古学) [1998-08-30] V7
- 水野祐著作集 9 通論日本古代史 水野祐(みずの・ゆう)著 早稲田大学出版部(古代) [1998-08-30] V7
- 冠位制の成立と官人組織 東アジア史の視点から 若月義小著 吉川弘文館(古代史研究選書):推古朝の冠位十二階は、国家組織の整備に何をもたらしたか。「大化前代」の「氏姓制度」を疑う視点から、雄略朝に遡り朝鮮三国の官位制との比較を通してその解明を試み、冠位制の機能とウヂの構造との相互関係を明らかにする。(古代) [1998-09-05] V7
- 天照大神誕生 小野川俊二の日本古代史詩集 小野川俊二著 葵詩書財団:桓武天皇は 父光仁天皇が崩御された時 哀号哀号といって泣いたという(後略・「古代日本百済王朝説?」より) 古代史批判を詩で表現したユニークな詩集。(古代) [1998-09-05] V7
- 古代祭祀建鉾山遺跡 本文編 戸田有二編 吉川弘文館/付:図(2枚)/祭祀遺跡としてつとに有名な建鉾山遺跡について、従来の研究成果を踏まえつつ、最新の発掘調査の結果をまとめた。遺構と遺物について、時代を五期に分けて詳細に分析。白黒の図版編を別に付す。(考古学・古代) [1998-09-05] V7
- 古代祭祀建鉾山遺跡 図版編 戸田有二編 吉川弘文館(考古学・古代) [1998-09-05] V7
- 父・三角寛 サンカ小説家の素顔 三浦寛子著 現代書館:「怪奇の山窩」「情炎の山窩」で流行作家、その後文学博士に。戦中皇国薬草研究所を設立し、陸軍で商売。戦後、映画館、「人生坐」「文芸坐」「弁天坐」を創設するなど、奇奇怪怪な三角寛の人生ステージを娘が語る。(近代・現代・民俗学) [1998-09-05] V7
- 図録古代出雲文化集成 島根県教育委員会編集 岡村印刷工業/吉川弘文館:「神々の国」「神話のふるさと」として全国から親しまれる島根県。古代出雲文化を伝える考古資料や歴史美術品から日本文化の原像に迫る。1997年に開催された「古代出雲文化展」の図録の書籍化。(弥生・古墳・古代・島根県) [1998-09-05] V7
- 最新邪馬台国事情 寺沢薫著/武末純一著 白馬社:古代史最大の謎・邪馬台国とは? 九州と近畿の二人の気鋭の考古学者が、最新の発掘成果を基に対論を重ねて話題を呼んだ産経新聞連載企画の単行本化。都出比呂志大阪大学教授を交えた鼎談も収録。(邪馬台国・古代) [1998-09-05] V7
- 『常陸国風土記』と説話の研究 志田諄一著 雄山閣出版:風土記推進の目的は山川原野などの地名の由来を明らかにすることと、古老が伝える旧聞異事の採録編纂だった。常陸国風土記の巡幸説話や地名説話からは、律令支配下の地方の実態と、そこでの古代人の生活が浮かび上がってくる。(古代) [1998-09-13] V7
- 秀吉・耳塚・四百年 豊臣政権の朝鮮侵略と朝鮮人民の闘い 金洪圭編著 雄山閣出版:日本と朝鮮の不幸な歴史の原点である、秀吉の朝鮮侵略四百年を記念して行われたシンポジウムの記録集。京都に今も残される朝鮮人虐殺の碑「耳塚」を通じて、日朝の歴史を正しく認識し、教訓を学ぶ。(中世) [1998-09-13] V7
- 抹殺された古代出雲王朝 藤原としえ著 三一書房:日本国民は有史以来、どのように生き、文化を学んできたのか。天皇家の歴史を中心に編纂された「古事記」「日本書紀」では知り得ない、前王朝や、古代日本人の謎、記紀の歴史書としての矛盾に迫り、真の日本の歴史を解明する。(古代) [1998-09-13] V7
- 弥生時代の考古学 大塚初重ほか著 学生社(シンポジウム日本の考古学3)(弥生) [1998-09-13] V7
- 東と西の語る日本の歴史網野善彦著 講談社(講談社学術文庫1343)(歴史学) [1998-09-13] V7
- 言語学の謎を解く アイヌ・レプチャ語は古代世界語だ! 建林賢司著 新泉社:アイヌ・レプチャ語はヨーロッパ語、中国語、日本語の祖語ではないか? 身体語、動物の名前、自然界の言葉の語源が、アイヌ語にあることが解ってきた。大胆な仮説に丁寧な研究で裏付けを試みた書。(超古代) [1998-09-13] V7
- 幻想の津軽王国 『東日流外三郡誌』の迷宮 原田実著 批評社:「東日流外三郡誌」は、三春藩主秋田家の家史として寛政年間に編纂されたという。それは果たして従来の歴史観を一新する史料なのか。現地調査と徹底論争を通してその偽作の構造を解読する。95年刊の新装版。(超古代・偽書) [1998-09-13] V7
- 東アジアのなかの古代日本 堀敏一著 研文出版(研文選書75):古代日本は中国・朝鮮等アジア大陸から多くの影響を受けた。東洋史学者である著者が、ゆるやかな結びつきながら一つの世界をなしていた古代の東アジアの動きの中で日本を見ていく。(古代) [1998-09-21] V7
- 額田王 万葉歌人の誕生 身崎寿著 塙書房:万葉集に収められた額田王の作品を最晩年の作から斉明天皇朝までさかのぼり、歴史・風俗をからみあわせながら解説。額田王をめぐる代作論、作歌の異伝についても言及し、和歌史におけるはじめての歌人の誕生を宣言する。(古代・万葉集) [1998-09-21] V7
- 大和は邪馬台国である 高城修三著 東方出版:昨今の邪馬台国論争を検証し、魏志倭人伝や欠史八代の皇統譜等の古文献の記述を見直すことから、日本最初の統一国家・邪馬台国への道とその後を探る。日本の古代を解明する確かな方向を示した書。(邪馬台国・古代) [1998-09-21] V7
- 俗信の論理 板橋作美著 東京堂出版(民俗宗教シリーズ):「夜に口笛を吹くと泥棒が来る」「赤飯に汁をかけて食べると嫁入りのとき雨が降る」など非論理的な印象の強い俗信を、その構造や類似する俗信との相関関係などから幅広くとらえ、文化的な意味を考察する。(民俗) [1998-09-21] V7
- 図説日本呪術全書 豊島泰国著 原書房:日本史の闇を貫く呪術の数々。人々の願いや想い、そして怨念までもがうごめく「裏精神世界」をあぶり出し、日本が生んだ奇想の体系に迫る。祈祷法、修法から聖地まで、図版180点余を駆使して徹底解説。(民俗) [1998-09-21] V7
- 図説古代出雲と風土記世界 滝音能之編 河出書房新社:国引きの神話の舞台「カンナビ」の山々を語り継ぐ『出雲国風土記』、銅剣358本が出土した荒神谷遺跡、銅鐸39個が埋納されていた加茂岩倉遺跡など、日本古代史に異彩を放つ出雲の原像に迫る。(弥生・古墳・古代・島根県) [1998-09-21] V7
- アイヌの織物と縄文人 川淵和彦著 日本図書刊行会 近代文芸社:アイヌのキナ織と編布(あんぎん)と八丈島の真田織のつながり、さらにボルネオや中南米とつながるアイヌの織物…アイヌは縄文文化のにない手であったことを示す。(超古代) [1998-09-21] V7
- 群馬の地名をたずねて 群馬地名研究会編 上毛新聞社/監修:都丸十九一/群馬県内の市町村の大字名、市部における町名や、著名な山・川・湖・歌枕の地、伝説地など、120の地名を取り上げ、その由来を明らかにする。(民俗・群馬県) [1998-09-21] V7
- 日本古代朝政の研究 井上亘著 吉川弘文館:律令国家成立前後の朝廷政治(朝政)の形成と展開を、「古代政治の場と実践」という新たな視点より追究。律令官制と朝堂院政治の関係を解明し、推古朝から持統朝にいたる政務体系を復元した古代朝廷政治の基礎的研究。(古代) [1998-09-27] V7
- 江戸から東京へ 第1巻 麹町・神田・日本橋 京橋・本郷・下谷 矢田挿雲著 中央公論社(中公文庫)(近世・近代・東京都) [1998-09-27] V7
- 埋もれた万葉の地名 吉田金彦著 東京堂出版:埋もれた万葉の古地名と枕詞を、風土語源学の見地から歩いて確かめ発見。記紀・風土記・万葉の枕詞や未詳語も採り上げ、柿本人麻呂・山部赤人・大伴家持・笠女郎など万葉歌人の歌に新しい解釈を施した。(古代・万葉集) [1998-09-27] V7
- 石器と土器の話 藤森栄一著 学生社/新装版 解説:戸沢充則/石器や土器の見分け方・調べ方、貝塚や土偶の話、発掘の仕方や古墳の調査方法、博物館で見るポイントなどをやさしく紹介。遺跡や博物館へといざなう、やさしい「考古学」の話。(考古学) [1998-09-27] V7
- 日本考古学用語辞典 斎藤忠著 学生社:考古学本来の用語を中心に、関連諸分野の用語も取り上げ、一般的な語義、その起源・沿革等の典拠、参考文献を記した辞典。テーマ別索引や事項索引、考古学関係の名所一覧なども収録。(考古学) [1998-09-27] V7
- 三角縁神獣鏡の死角 武光誠著 新講社:大和の黒塚古墳で発見された三角縁神獣鏡は、邪馬台国が大和にあったとする説を証明するという常識がまかり通っている。しかし本当は九州にあった邪馬台国を破った大和朝廷が略奪して大和に持ち帰ったのでは…。推理古代史。(古代・邪馬台国) [1998-09-27] V7
- 岡山の氏神様 二宮朔山著 日本文教出版(岡山文庫193)(民間信仰・民俗・岡山県) [1998-09-27] V7
- 倭人と鉄の考古学 村上恭通著 青木書店(シリーズ日本史のなかの考古学):外来の文化・技術のとしての影響の強かった弥生時代の「鉄」から古代社会の「鉄文化」日本化への道のりを中国・朝鮮半島の発掘研究や日本における製鉄技術の地域差をも視野にいれて展望する。(古代) [1998-10-03] V7
- 「縄文人」の謎学 発掘された古代からのメッセージ 島田栄昭著 青春出版社(青春BEST文庫) 監修:小田静夫(縄文) [1998-10-03] V7
- 柳田国男全集 15 先祖の話 笑の本願 毎日の言葉 物語と語り物 家閑談 柳田国男著 筑摩書房(民俗学) [1998-10-03] V7
- アイヌ民族の歴史と文化 北方少数民族学者の視座より チューネル・M・タクサミ著/ワレーリー・D・コーサレフ著/熊野谷葉子訳 明石書店(明石ライブラリー6) 監修:中川裕/旧ソ連・ロシアで手に入れられる限りの資料を駆使して、北方少数民族出身の研究者と樺太に育った研究者が積み上げた、「もうひとつの視点」からのアイヌ文化論。(アイヌ・民族) [1998-10-03] V7
- 考古学を知る事典 熊野正也著/堀越正行著 東京堂出版:先土器、縄文、弥生、古墳時代に分け、最新の発掘資料や研究成果に基づき、図版を多く取り入れながらヴィジュアルに解説した考古学入門。吉野ケ里や三内丸山などの発見の意味や背景がわかるように、基礎的な知識も丁寧に解説。(考古学) [1998-10-03] V7
- 倭王権の時代 吉田晶著 新日本出版社(新日本新書490):三世紀後半から五世紀末までの時期を対象として、倭王権が専制王権として形成されてくる過程を考察。最新の遺跡発掘や内外史料を手がかりに巨大古墳に君臨した専制王権の実像に迫る。(古代) [1998-10-03] V7
- 祭礼行事 都道府県別 徳島県 高橋秀雄編/西田茂雄編 おうふう 監修:高橋秀雄ほか(伝統行事・徳島県) [1998-10-03] V7
- トンデモ予言者大集合 山田高明著 ベストセラーズ:金星に行った人、サタンと対決した人、アークの埋蔵場所を知ってる人、シャンバラの本部で修業した人、宇宙人と俺お前関係の人、ノストラダムスに予言を教えた人…。トンデモ予言者たちを大紹介。(超古代) [1998-10-03] V7
- 江戸語東京語の研究 松村明著 東京堂出版:江戸語の成立から東京語への変遷、実態と特徴などを縦横に考究した研究書。初版刊行から40余年を経た増補版には重要資料を影印版で掲出する。(民俗・東京都) [1998-10-03] V7
- 無文字民族の神話 ミシェル・パノフほか著/大林太良訳/宇野公一郎訳 白水社:オセアニア、東南アジア、シベリア、エスキモー、北中南米、アフリカの、近年まで文字を知らない諸民族が口承で伝える生きた神話の世界には、変化に富んだ個性的な神話が数多い。各地の神話を俯瞰的にまとめた書。(民族) [1998-10-03] V7
- 鎌倉新仏教の成立 入門儀礼と祖師神話 松尾剛次著 吉川弘文館(中世史研究選書):鎌倉新仏教はいかなる特徴を有し、その成立の意味はいかなるものであったか。得度・受戒という入門儀礼と祖師絵伝を主な素材として、明らかにする。88年初版以降の研究成果を盛り込んだ、全面改訂版。(仏教・中世) [1998-10-03] V7
- ヤマトタケル伝説と日本古代国家 石渡信一郎著 三一書房:「古事記」「日本書紀」などに見える伝説は、どのような史実を反映しているのか。古代史の通説を排除し、伝説の歴史的背景を検討したうえで、ヤマトタケルの実像を明らかにし、日本古代国家の姿を浮き彫りにする。(古代) [1998-10-03] V7
- 塩飽の島びとたち よねもとひとし著 日本出版放送企画/星雲社:日本で唯一の人名(にんみょう)の島・塩飽諸島。海に生きる島びとたちの生きざまを仏教哲理から解き明かし、日本のどこにも見られない面白い制度や因習を紹介する。(民俗・香川県・岡山県) [1998-10-13] V7
- 森の神々と民俗 金田久璋著 白水社:福井県若狭地方を原点に日本人の森と樹木への信仰を見つめ、動物信仰も視野に含めて、その根底にある樹霊崇拝の痕跡を追究する。民俗学に文化人類学の知見を導入した野心作。(民俗・福井県) [1998-10-13] V7
- 中世伊勢神道の研究 鎌田純一著 続群書類従完成会:これまでの伊勢神道研究で、古代末期から中世初期の社会全般、仏教界の動向などが軽視されてきたことを批判しつつ、多面的に伊勢神道をとらえ直し、その成立・発展を論じる。(神道・中古・中世) [1998-10-13] V7
- 出口王仁三郎全集 第5巻 言霊解其の他 出口王仁三郎著 あいぜん出版 復刻 初版:万有社 昭和9〜10年刊(大本教・民俗) [1998-10-13] V7
- 出口王仁三郎全集 第6巻 入蒙記其の他 出口王仁三郎著 あいぜん出版 復刻 初版:万有社 昭和9〜10年刊(大本教・民俗) [1998-10-13] V7
- とやま民俗文化誌 富山民俗文化研究グループ編 シー・エー・ピー(とやまライブラリー6):私たちが何気なく行っている伝承行事や習俗の中に、もっとも基層的な生活文化の鍵が潜んでいる。近世、近代を生きた庶民の生活を解きほぐしながら、富山の民俗性、県民性を考える。(民俗・富山県) [1998-10-13] V7
- 近代庶民生活の展開 くにの政策と民俗 松崎憲三編 三一書房:主として信仰を中心に据えながら、近代国家が推進した政策と民俗との対立・葛藤の様相、及び民俗が再編されつつ息づいてきたプロセスを跡づける。近代の民俗を鋭く捉えた論文集。(民俗・近代) [1998-10-13] V7
- 藤原式家官人の考察 木本好信著 高科書店:藤原不比等の三男、宇合にはじまる式家の歴史を、宇合や田麻呂、百川、種継など主要な人物を中心に解明し、激動する奈良時代中・後期の政治の実態に迫る。(古代) [1998-10-13] V7
- 一冊でわかる古代史 吉成繁幸著 成美堂出版(成美文庫)(古代) [1998-10-19] V7
- 柳田国男のえがいた日本 民俗学と社会構想 川田稔著 未来社(ニュー・フォークロア双書28):近代日本最大の転換期・1920年代にあって、日本社会の将来のあり方を考え、日本人の新たな倫理形成に向けて展開された柳田国男の学問と思想を考察し、それが現代に示唆することは何かを考える。(民俗学) [1998-10-19] V7
- 興亡古代史 東アジアの覇権争奪1000年 小林惠子著 文芸春秋:古代は我々が考えるほど未開ではなかった。朝鮮半島三国、大陸との交流を再検証し、古代日本を東アジア史の中に位置づける。つぶさに文献資料を渉猟し、紡ぎあげた驚愕の日本古代通史。(古代) [1998-10-19] V7
- 国史大系 第7巻 古事記 先代旧事本紀 神道五部書 黒板勝美編輯 吉川弘文館(古代・中古・中世) [1998-10-19] V7
- 国史大系 第39巻 徳川実紀 黒板勝美編輯 吉川弘文館(近世) [1998-10-19] V7
- 大伴旅人 中西進編 おうふう(人と作品):天皇制から律令制への変動の渦中にあった大伴旅人は、歌人としては実に平明でしなやか、新しい時代の教養に満ちている。彼の詩心の源泉を探り、時代を追って歌を読み解き、人物像にまで迫っていく。(古代・万葉集) [1998-10-19] V7
- 古代・王朝人の暮らし 日本風俗史学会編 つくばね舎 地歴社:神聖なる山としての古墳に古代人が寄せた心情とは? 貴族の洗顔、食事、入浴、性生活は? 武士は貴族政治の中にどのように萌芽したか? 古代から平安に至る日本人の暮らしを、最新の学問成果をもとに描く。(古代・中古・中世・民俗) [1998-10-19] V7
- 歴史科学大系 第16巻 女性史 歴史科学協議会編 校倉書房/監修:石母田正ほか(歴史学) [1998-10-19] V7
- 楽しい古代寺院めぐり 大阪府内の古代寺院をたずねる 瀬川芳則編 松籟社:古代の寺のみかたをまず解説し、北河内、中河内、南河内、和泉、大阪市内、豊能・三島の古代寺院を地図つきで紹介するコンパクトなガイドブック。(寺院) [1998-10-19] V7
- 邪馬台国事典 武光誠編 山岸良二編 同成社/初版の書名:邪馬台国辞典/邪馬台国を論ずるにあたって基本となる「魏志倭人伝」の原文と日本語訳を掲げ、更に「倭人伝」成立の背景として当時の東アジア世界と日本の情況を概観、邪馬台国をめぐる諸問題を検討する。86年刊「邪馬台国辞典」の改訂。(邪馬台国・古代) [1998-10-19] V7
- 発掘と整理の知識 服部敬史著 東京美術(基礎の考古学):1.発掘調査を正しく理解するために 2.発掘調査の準備 3.野外調査の知識 4.室内整理の知識 5.調査結果の発表 6.発掘調査におけるコンピューターの導入(考古学) [1998-10-25] V7
- 宇宙人超文明の謎 天界の神々と衝撃の真・古代史! 学研(Gakken_mook_ムー謎シリーズVol.10)/監修:並木伸一郎/宇宙から地球に飛来した「アヌンナキ」と呼ばれる神々が人類を創造し、高度な文明を授けた…。古代シュメール人が記した驚くべき地球年代記を天文学・遺伝子工学・考古学など様々な分野から究明する。(超古代) [1998-10-25] V7
- 古代中世史料学研究 上巻 皆川完一編 吉川弘文館:古代中世の重要史料となる経・文書・木簡等をめぐる、各大学や宮内庁の一流研究者による論文「光明皇太后と法華寺」「正倉院文書の封」「長屋王家木簡と田庄の経営」「『類聚三代格』の印本についての覚書」ほか17本を収録。(古代・中古) [1998-10-25] V7
- 古代中世史料学研究 下巻 皆川完一編 吉川弘文館:古代中世の重要史料となる文書・印・絵図等をめぐる、各大学の一流研究者による論文。「太上天皇と内印」「『から紙』について」「鎌倉幕府裁許状の事書について」「内閣文庫所蔵『東山古文書』小考」ほか17本を収録。(中古・中世) [1998-10-25] V7
- 後期江戸ことばの敬語体系 小島俊夫著 笠間書院:敬語を尊敬語・謙譲語・丁寧語・尊大語・親愛語・罵詈語・平衡語なども含めて幅広くとらえ、それを後期江戸語が反映されている滑稽本、人情本によって明らかにする。(近世) [1998-10-25] V7
- 寺院・神社・住宅の見学必携 文化遺産としての建築 総合編 下村健治著 修成学園出版局 コロナ社:建築の歴史や建築物の形状と種類、細部の名称と時代判別、記録の取り方など、専門的なことも分かりやすく解説。社寺を参拝する際のマナーなどについても触れる。(寺院・神社) [1998-10-25] V7
- 橿原考古学研究所論集 第13 橿原考古学研究所編 吉川弘文館/創立六十周年記念(考古学) [1998-10-25] V7
- 『記紀』史学への挑戦状 小林惠子対談/井沢元彦対談 現代思潮社:キトラ古墳に隠されたドラマとは? 黒塚古墳の謎とは? 中国や朝鮮の厖大な史料を駆使する古代史研究家・小林惠子と推理作家・井沢元彦の二人が対談で日本史学に反逆する。(古代) [1998-10-25] V7
- 大和・飛鳥考古学散歩 伊達宗泰著 学生社:山の辺道、葛城・金剛山麓、斑鳩の里、飛鳥、藤原京、平城京…、古代史の舞台となった大和・飛鳥の遺跡や古墳をめぐる詳細なガイドブック。黒塚古墳やキトラ古墳など、最新の発掘成果を加えた第2版。(古代) [1998-10-25] V7
- 古代荘園図と景観 金田章裕著 東京大学出版会:古代荘園図を分析することから、古代の地図全体の中での各種の地図の機能とそれぞれの特性を述べ、その上で改めて古地図全体における古代荘園図の位置づけを探る。(中古) [1998-10-25] V7
- 中世東国の太平洋海運 綿貫友子著 東京大学出版会:中世、伊勢-関東間の東国を対象に太平洋海運の実態を検証し、それが流通はもとより後背地の社会経済とどのような関わりをもっていたかについて追究。東国社会の経済的な問題のみならず政治や支配の構造をも明らかにしていく。(中世) [1998-10-25] V7
- 聖武天皇 巨大な夢を生きる 中西進著 PHP研究所(PHP新書060):「われは国家なり」-仏教国家の範を聖徳太子に仰ぎ、白鳳の精神を伝統とする理想の君主国・日本の実現を目指した英主・聖武天皇。その情念を全く新しい視点から解き明かす。(古代) [1998-10-25] V7
- 卑弥呼と冢 魏志倭人伝の問題点を探る 高瀬航太郎著 新人物往来社:上古の紀年は延長されていた、卑弥呼は県主のむすめであるなど、古代史の実像を甦らせ、その謎を読み解く。(邪馬台国・古代) [1998-10-25] V7
- 歴史を訪ねて史跡探訪モデルコース 古墳・奈良時代を訪ねて/中世を訪ねて/江戸時代を訪ねて/江戸時代を訪ねて/大自然を訪ねて(通史・茨城県ひたちなか市) [1998-04-22] V7
- 馬渡埴輪製作遺跡古墳・奈良時代を訪ねて 5世紀の末から6世紀にかけて操業していた埴輪製作遣跡。(古墳・茨城県ひたちなか市) [1998-04-22] V7
- 虎塚古墳古墳・奈良時代を訪ねて 7世紀初頭に築造された墳丘長56mの前方後円墳。(古墳・茨城県ひたちなか市) [1998-04-22] V7
- 寺前前方後円墳古墳・奈良時代を訪ねて 市内最古級(5世紀)の前方後円墳で、墳丘の長さは約50m。(古墳・茨城県ひたちなか市) [1998-04-22] V7
- 川子塚前方後円墳古墳・奈良時代を訪ねて 現存する市内最大の前方後円墳。(古墳・茨城県ひたちなか市) [1998-04-22] V7
- 飯塚前古墳古墳・奈良時代を訪ねて 墳丘の残る市内唯一の方墳。(古墳・茨城県ひたちなか市) [1998-04-22] V7
- 十五郎穴古墳・奈良時代を訪ねて 古墳時代未から奈良時代にかけて築かれた横穴墓群。(古墳・茨城県ひたちなか市) [1998-04-22] V7
- 埋蔵文化財調査センター古墳・奈良時代を訪ねて 市内の埋蔵文化財の調査研究や資料の収蔵をする施設。標本陳列室には、市内出土の考古資料や虎塚古墳の模型を展示。(古墳・考古学・資料館・茨城県ひたちなか市) [1998-04-22] V7
- 馬渡埴輪製作遺跡古墳・奈良時代を訪ねて 大写真(古墳・茨城県ひたちなか市) [1998-04-22] V7
- 虎塚古墳古墳・奈良時代を訪ねて 大写真(古墳・茨城県ひたちなか市) [1998-04-22] V7
- 寺前前方後円墳古墳・奈良時代を訪ねて 大写真(古墳・茨城県ひたちなか市) [1998-04-22] V7
- 川子塚前方後円墳古墳・奈良時代を訪ねて 大写真(古墳・茨城県ひたちなか市) [1998-04-22] V7
- 飯塚前古墳古墳・奈良時代を訪ねて 大写真(古墳・茨城県ひたちなか市) [1998-04-22] V7
- 十五郎穴古墳・奈良時代を訪ねて 大写真(古墳・茨城県ひたちなか市) [1998-04-22] V7
- 埋蔵文化財調査センター古墳・奈良時代を訪ねて 大写真(古墳・茨城県ひたちなか市) [1998-04-22] V7
- Link.AncientFFortune Anex 古代への夢(超古代・リンク集) [1998-03-17] V7
- TeraFFortune Anex●仮想寺院●総合サイト(寺院・仏教・リンク集) [1998-03-17] V7
- TeraFFortune Anex●北海道(寺院・リンク集) [1998-03-17] V7
- TeraFFortune Anex●青森●岩手●宮城●秋田●山形●福島(寺院・リンク集) [1998-03-17] V7
- TeraFFortune Anex●茨城●栃木●群馬●埼玉●千葉●東京●神奈川(寺院・リンク集) [1998-03-17] V7
- TeraFFortune Anex●新潟●富山●石川●福井●山梨●長野●岐阜●静岡●愛知(寺院・リンク集) [1998-03-17] V7
- TeraFFortune Anex●三重●滋賀●京都●大阪●兵庫●奈良●和歌山(寺院・リンク集) [1998-03-17] V7
- TeraFFortune Anex●鳥取●島根●岡山●広島●山口(寺院・リンク集) [1998-03-17] V7
- TeraFFortune Anex●徳島●香川●愛媛●高知(寺院・リンク集) [1998-03-17] V7
- TeraFFortune Anex●福岡●佐賀●長崎●熊本●大分●宮崎●鹿児島●沖縄(寺院・リンク集) [1998-03-17] V7
- TeraFFortune Anex●インド●ハワイ●アメリカ●ヨーロッパ(寺院・リンク集) [1998-03-17] V7
- TeraFFortune Anex宗派解説●奈良仏教●天台宗●真言宗●密教と修験道●浄土宗●浄土真宗●その他の浄土系宗派●臨済宗●曹洞宗●黄檗宗●その他の禅宗●日蓮宗(仏教) [1998-03-17] V7
- beginFFortune Anex●神社リンク集●その他神社関係のサイト(神社・神道・リンク集) [1998-03-17] V7
- 歴史フォーラム・本館 会議室(歴史学) [1998-04-29] V7
- 日本史館 会議室(歴史学) [1998-04-29] V7
- 歴史フォーラム(歴史学) [1998-04-29] V7
- 歴史フォーラム 会議室・ライブラリ紹介(歴史学) [1998-04-29] V7
- 歴史フォーラム 日本史幕末リンク集(近世・リンク集) [1998-04-29] V7
- 歴史フォーラム 日本史考古・遺跡リンク集(考古学・歴史学・リンク集) [1998-04-29] V7
- 歴史フォーラム フォーラム会員(歴史系)リンク集(歴史学・考古学・リンク集) [1998-04-29] V7
- 歴史フォーラム 日本史家系・家紋リンク集(通史・リンク集) [1998-04-29] V7
- 歴史フォーラム 日本史近世・近代リンク集(近世・近代・リンク集) [1998-04-29] V7
- 歴史フォーラム 日本史古代・中世リンク集(古代〜中世・リンク集) [1998-04-29] V7
- 歴史フォーラム リンク集(歴史学・考古学・リンク集) [1998-04-29] V7
- 歴史フォーラム 郷土史祭リンク集(伝統行事・リンク集) [1998-04-29] V7
- 歴史フォーラム 日本史琉球・アイヌリンク集(民族・民俗・リンク集) [1998-04-29] V7
- 歴史フォーラム 日本史戦国期リンク集(中世・リンク集) [1998-04-29] V7
- 九州国宝展福岡市博物館(通史) [1998-05-14] V7
- 「九州国宝展」展示国宝福岡市博物館:福岡県福岡市早良区百道浜3-1-1(通史) [1998-05-14] V7
- 宝物は語る/三角縁神獣鏡福岡市博物館「九州国宝展」◇1◇ 三角縁神獣鏡 (福岡県・沖ノ島出土)(古墳) [1998-05-14] V7
- 宝物は語る/馬具・金銅透彫辻金物福岡市博物館「九州国宝展」◇2◇ 馬具・金銅透彫辻金物 (宮崎県・西都原古墳群出土)(古墳) [1998-05-14] V7
- 宝物は語る/観世音寺梵鐘福岡市博物館「九州国宝展」◇3◇ 観世音寺梵鐘 (福岡県太宰府市)(古代) [1998-05-14] V7
- 宝物は語る/無準師範墨蹟福岡市博物館「九州国宝展」◇4◇ 無準師範墨蹟 (東京国立博物館蔵)(中世) [1998-05-14] V7
- 宝物は語る/王塚古墳の原寸大模型福岡市博物館「九州国宝展」◇5◇ 王塚古墳の原寸大模型 (国立歴史民族博物館蔵)(古墳) [1998-05-14] V7
- 博多祇園山笠/飾り山公開平成10年博多祇園山笠(伝統行事・福岡県) [1998-07-05] V7
- 博多祇園山笠平成10年博多祇園山笠(伝統行事・福岡県) [1998-07-05] V7
- KUMAGUSU FORUM 南方熊楠フォーラム(民俗学・和歌山県) [1998-09-06] V7
- 邪馬台国参考文献Shimizu kazuhisa's Page 教育とコンピュータを考える(古代・邪馬台国) [1998-05-04] V7
- 邪馬台国はどこにあったか?Shimizu kazuhisa's Page 教育とコンピュータを考える(古代・邪馬台国) [1998-05-04] V7
- 畿内説Shimizu kazuhisa's Page 教育とコンピュータを考える(古代・邪馬台国) [1998-05-04] V7
- 北九州説Shimizu kazuhisa's Page 教育とコンピュータを考える(古代・邪馬台国) [1998-05-04] V7
- あくまでも私のためのリンク集歴史(歴史学・リンク集) [1998-02-13] V7
- 大國魂神社・表紙(神社・東京都府中市宮町3-1) [1997-12-31] V7
- 大國魂神社・由緒御祭神:大國魂大神/当社の起源は、人皇第十二代景行天皇四十一(111)年五月五日大神の託宣に依って 創立されたものである。(神社・東京都) [1998-01-03] V7
- 大國魂神社・境内マップ(神社・東京都) [1998-01-03] V7
- 大國魂神社・今月の行事(神社・東京都) [1998-01-03] V7
- 大國魂神社・祭り(年間行事)(神社・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・ 七不思議御供田の苗/樅の雫/大杉の根/境内の鳥類/矢竹の根/大銀杏の蜷会(にながい)/境内に松の木なし(神社・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・リンク集(神社・リンク集) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・問合わせ〜制作中〜(神社・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・大鳥居(神社・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・稲荷神社〜制作中〜(神社・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・参道(神社・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・宮乃〓神社祭神:天鈿女命外二柱(あめのうづめのみこと)/例祭:7月12日(神社・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・相撲場天正18年(1590)8月1日 徳川家康の江戸入城を賀し、この日を記念して天下泰平・五穀豊穣を祈る奉納相撲として始まった(伝統行事・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・日露戦役記念碑明治40年3月(神社・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・忠魂碑(神社・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・随神門(神社・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・鼓楼(神社・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・神楽殿大國魂神社太々講(神社・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・宝物殿御先祓太鼓概要(神社・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・手水舎(神社・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・大國魂結婚式場(神社・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・回廊(神社・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・中雀門(神社・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・社務所(神社・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・住吉神社・大酉神社住吉神社 祭神:表筒男命(うはづつおのみこと)、中筒男命(なかづつのみこと)、底筒男命(そこづつのみこと) 例祭:10月1日/大鷲神社 祭神:大鷲大神(おおわしのおおかみ) 例祭:11月酉の日(神社・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・東照宮祭神:徳川家康公/例祭:6月1日(神社・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・拝殿(神社・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・本殿(神社・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・松尾神社祭神:大山咋命(おおやまくいのみこと)/例祭:9月13日(神社・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・巽神社祭神:市杵嶋姫命(いちきしまひめのみこと)俗に弁財天/例祭:4月1日(神社・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・馬場大門欅並木馬場/源義家公銅像(八幡太郎義家)(神社・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・御旅所(神社・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・元旦祭初詣(はつもうで)(伝統行事・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・節分祭節分雑記/追儺から来た神事/桃から豆への変化(伝統行事・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・くらやみ祭大祭中の諸行事及び神事(伝統行事・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・青袖祭宮乃〓神社例祭(伝統行事・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・すもも祭毎年7月20日/起源は、永承年中(前九年の役)源頼義・義家父子が奥州の阿倍氏征伐の途次、当社に宿陣して戦勝祈願の神饌として、粟飯と李子を供えたので「すもも祭」の名称が起こった。/安部氏征伐(伝統行事・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・相撲祭〜制作中〜(伝統行事・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・秋季祭(くり祭)毎年9月27・28日/元文2年9月28日(1738)の武蔵総社六所宮御太々神楽創立を起源とする。(伝統行事・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・酉の市酉の市(とりのいち)は大鷲(おおとり)神社の祭礼で、11月の酉の日に行われる。(伝統行事・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・七五三祭武家に於いて11月15日に祝いを行っていたのは、徳川家5代将軍綱吉の子「徳松」の祝いをこの日に行ったから、ともいわれている。(伝統行事・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・大祓式/除夜祭〜制作中〜(伝統行事・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・くらやみ祭 5/2・5/3競馬式(こまくらべしき):国司時代、国司が朝廷に馬を貢上した際に、この場所で牧馬の良否を検閲するために起こった。(伝統行事・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・くらやみ祭 5/4御綱祭/萬燈大会(伝統行事・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・くらやみ祭 5/5・5/6(伝統行事・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・宝物殿2(神社・東京都) [1998-01-04] V7
- 大國魂神社・太鼓のページ「日本一の大太鼓の音をお楽しみ下さい。」(神社・東京都) [1998-01-03] V7
- 考古学のおやつ/さるよい/韓国考古学文献目録韓国考古学最近の文献(考古学・韓国) [1998-10-13] V7
- 考古学のおやつ/さるよい/韓国考古学文献目録韓国考古学最近の文献 論文1997(考古学・韓国) [1998-10-13] V7
- 考古学のおやつ/さるよい/韓国考古学文献目録韓国考古学最近の文献 論文1998(考古学・韓国) [1998-10-13] V7
- 考古学徒のためのe漢字(考古学) [1998-10-13] V7
- 考古学のおやつ/さるよいHEADLINE韓国の考古学・文化財情報(試行版)/考古学のおやつ 考古学関係のメニュー(考古学) [1998-10-13] V7
- 考古学のおやつ/たぬぼり展覧会調査したい展覧会/開催中の展覧会/巡回中の展覧会/終了した展覧会(考古学・歴史学・民俗学) [1998-10-13] V7
- 考古学のおやつ/せつめい(考古学) [1998-10-13] V7
- 怪異・日本の七不思議ここは,怪談・伝説・民話・噂話・遺跡など日本の不思議な話を読者の皆様から収集し,「七不思議」としてまとめて紹介するページです。(民俗) [1998-10-02] V7
- リンク集『怪異・日本の七不思議』不思議リンク 日本各地に伝わる不思議な話を、集めてみました(リンク集・民俗) [1998-10-02] V7
- 不思議リンク集4『怪奇で〜た本舗』不思議リンク集 古代文明(リンク集・超古代) [1998-10-02] V7
- T『「従軍慰安婦」(日本軍性奴隷)問題の真実』歴史の事実をみつめる事の意味(近代・現代) [1998-06-23] V7
- Y『「従軍慰安婦」(日本軍性奴隷)問題の真実』売買春はどのような場合でも合法だったか(近代・現代) [1998-06-23] V7
- menu「従軍慰安婦」(日本軍性奴隷)問題の真実− どこまで明らかになっているか −中央大学 吉見義明(近代・現代) [1998-06-23] V7
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- 黒塚古墳奈良県立橿原考古学研究所(古墳・奈良県) [1998-03-10] V7
- 黒塚古墳---北側鏡(古墳・奈良県) [1998-03-11] V7
- 黒塚古墳(古墳・奈良県) [1998-03-11] V7
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- 黒塚古墳-現地説明会資料(古墳・奈良県) [1998-03-11] V7
- 黒塚古墳---遺物出土状況模式図(古墳・奈良県) [1998-03-11] V7
- 黒塚古墳-現地説明会資料(古墳・奈良県) [1998-03-10] V7
- 速報展「黒塚古墳の鏡」(古墳・奈良県) [1998-03-10] V7
- 黒塚古墳---遺物出土状況模式図(古墳・奈良県) [1998-03-10] V7
- 岡山県古代吉備文化財センターホームページ目次(考古学・岡山県岡山市) [1998-09-26] V7
- 邪馬台国1たーさんの部屋 邪馬台国へのご案内 プロローグ/1 論争の整理(邪馬台国論争とは何か|どのような論点があるのか)(邪馬台国・古代) [1998-02-09] V7
- 邪馬台国2たーさんの部屋 邪馬台国へのご案内 2 魏志倭人伝の信憑性はどの程度あるのか(魏志倭人伝の氏素性)(邪馬台国・古代) [1998-02-09] V7
- 邪馬台国3たーさんの部屋 邪馬台国へのご案内 2 魏志倭人伝の信憑性はどの程度あるのか(信憑性は、又著者とその見識は)(邪馬台国・古代) [1998-02-09] V7
- 邪馬台国4たーさんの部屋 邪馬台国へのご案内 2 魏志倭人伝の信憑性はどの程度あるのか(臺か壹のいずれか)(邪馬台国・古代) [1998-02-09] V7
- 邪馬台国5たーさんの部屋 邪馬台国へのご案内 2 魏志倭人伝の信憑性はどの程度あるのか(魏志倭人伝のカテゴリーと概要)(邪馬台国・古代) [1998-02-09] V7
- 邪馬台国6たーさんの部屋 邪馬台国へのご案内 3 行程に関する解釈と論点(邪馬台国迄の道程)(邪馬台国・古代) [1998-02-09] V7
- 邪馬台国7たーさんの部屋 邪馬台国へのご案内 3 行程に関する解釈と論点(シリアル行程かパラレル行程か|OR か AND か)(邪馬台国・古代) [1998-02-09] V7
- 邪馬台国8たーさんの部屋 邪馬台国へのご案内 3 行程に関する解釈と論点(投馬国、邪馬台国の所要日数の論点)(邪馬台国・古代) [1998-02-09] V7
- 邪馬台国9たーさんの部屋 邪馬台国へのご案内 3 行程に関する解釈と論点(萬二千里の解釈)(邪馬台国・古代) [1998-02-09] V7
- 邪馬台国Aたーさんの部屋 邪馬台国へのご案内 3 行程に関する解釈と論点(1500里は何キロメートル?)(邪馬台国・古代) [1998-02-09] V7
- 邪馬台国Bたーさんの部屋 邪馬台国へのご案内 3 行程に関する解釈と論点(論点は一つ、南か東か|南は東の誤りである|あくまでも南である)(邪馬台国・古代) [1998-02-09] V7
- 邪馬台国Cたーさんの部屋 邪馬台国へのご案内 3 行程に関する解釈と論点(南は総体的な表現ではない|南に対する認識は当時と現在は異なる)(邪馬台国・古代) [1998-02-09] V7
- 邪馬台国Dたーさんの部屋 邪馬台国へのご案内 3 位置推測に関するその他の記述(参考となる記述項目)(邪馬台国・古代) [1998-02-09] V7
- たーさんの部屋邪馬台国へのご案内 目次(邪馬台国・古代) [1998-02-09] V7
- 稲のルーツ お米データベース−文化●稲作の伝来(縄文) [1998-01-27] V7
- 稲作の起源 お米データベース−文化●稲作の伝来(縄文) [1998-01-27] V7
- 日本の稲作のはじまり お米データベース−文化●稲作の伝来(縄文) [1998-01-27] V7
- 国内の稲作伝播ルート お米データベース−文化●稲作の伝来(縄文・弥生) [1998-01-27] V7
- 農耕生活の起源 お米データベース−文化●稲作の伝来(弥生) [1998-01-27] V7
- 稲作と日本の歴史・文化 お米データベース−文化●稲作の歴史(通史・民俗学全般) [1998-01-27] V7
- 古代・中世の稲作 お米データベース−文化●稲作の歴史(古代・中古・中世) [1998-01-27] V7
- 江戸時代の稲作 お米データベース−文化●稲作の歴史(近世) [1998-01-27] V7
- 明治以降の米づくり お米データベース−文化●稲作の歴史(近代) [1998-01-27] V7
- 米騒動 お米データベース−文化●稲作の歴史(近代) [1998-01-27] V7
- お米の食べ方の変遷 お米データベース−文化●ごはん食の歴史◆焼米(やきごめ)◆強飯(こわめし)◆乾飯(ほしいい)◆粥(かゆ)(通史・民俗学全般) [1998-01-27] V7
- ごはん食の歴史…大和時代 お米データベース−文化●ごはん食の歴史(古代) [1998-01-27] V7
- ごはん食の歴史…奈良時代 お米データベース−文化●ごはん食の歴史(古代) [1998-01-27] V7
- ごはん食の歴史…平安時代 お米データベース−文化●ごはん食の歴史(中古) [1998-01-27] V7
- ごはん食の歴史…鎌倉時代 お米データベース−文化●ごはん食の歴史(中世) [1998-01-27] V7
- ごはん食の歴史…室町、安土・桃山時代 お米データベース−文化●ごはん食の歴史(中世) [1998-01-27] V7
- ごはん食の歴史…江戸時代 お米データベース−文化●ごはん食の歴史(近世) [1998-01-27] V7
- ごはん食の歴史…明治時代 お米データベース−文化●ごはん食の歴史(近代) [1998-01-27] V7
- 食事様式…奈良時代 お米データベース−文化●食事様式の移り変わり(古代) [1998-03-31] V7
- 食事様式…平安時代 お米データベース−文化●食事様式の移り変わり(中古) [1998-03-31] V7
- 食事様式…鎌倉時代 お米データベース−文化●食事様式の移り変わり(中世) [1998-03-31] V7
- 食事様式…室町、安土・桃山時代 お米データベース−文化●食事様式の移り変わり(中世) [1998-03-31] V7
- 食事様式…江戸時代 お米データベース−文化●食事様式の移り変わり(近世) [1998-03-31] V7
- 食事様式…明治時代 お米データベース−文化●食事様式の移り変わり(近代) [1998-03-31] V7
- 米と儀式…供米(くまい) お米データベース−文化●米と儀式(伝統行事) [1998-01-27] V7
- 米と儀式…打米(うちまい) お米データベース−文化●米と儀式(伝統行事) [1998-01-27] V7
- 米と儀式…新嘗祭(にいなめさい) お米データベース−文化●米と儀式(伝統行事) [1998-01-27] V7
- 米と儀式…枕飯(まくらめし) お米データベース−文化●米と儀式(伝統行事) [1998-01-27] V7
- 米と儀式…半白飯(はんぱくめし) お米データベース−文化●米と儀式(伝統行事) [1998-01-27] V7
- 米と儀式…強飯(ごうはん) お米データベース−文化●米と儀式(伝統行事) [1998-01-27] V7
- 米と儀式…尾花粥(おばながゆ)、七彦粥(ななひこがゆ) お米データベース−文化●米と儀式(伝統行事) [1998-01-27] V7
- 米と儀式…くましね お米データベース−文化●米と儀式(伝統行事) [1998-01-27] V7
- 儀式食の移り変わり お米データベース−文化●米と儀式(伝統行事) [1998-01-27] V7
- 会席料理 お米データベース−文化●伝統食(民俗) [1998-01-27] V7
- 年中行事と食事 お米データベース−文化●伝統食(民俗) [1998-01-27] V7
- 日本人ともち お米データベース−文化●伝統食(民俗) [1998-01-27] V7
- 雑煮(ぞうに) お米データベース−文化●伝統食◆主な地方の雑煮の作り方「仙台地方」「金沢地方」「関西地方」「鳥取地方」「四国地方」「福岡地方」(民俗) [1998-01-27] V7
- 行事ともち お米データベース−文化●伝統食◆鏡餅◆菱もち◆もち花◆鳥子餅(とりこもち)◆柏もち(民俗) [1998-01-27] V7
- お米を使った郷土の味 お米データベース−文化●伝統食◆きりたんぽ◆五平もち◆笹団子、ちまき(民俗) [1998-01-27] V7
- 和食を支える脇役…しょうゆ お米データベース−文化●伝統食(民俗) [1998-01-27] V7
- 和食を支える脇役…酢 お米データベース−文化●伝統食(民俗) [1998-01-27] V7
- お米の神話 お米データベース−文化●民俗・風俗(民俗) [1998-01-08] V7
- お米の伝説 お米データベース−文化●民俗・風俗(民俗) [1998-01-27] V7
- 稲作と日本の祭り お米データベース−文化●民俗・風俗(民俗) [1998-01-27] V7
- 江戸の十八大通 お米データベース−文化●民俗・風俗(民俗) [1998-01-27] V7
- 古典文学にみる飯のかたち お米データベース−文化●民俗・風俗 強飯(こはいひ)/姫飯(ひめいひ)/水飯(すいはん)/粥(かゆ)(民俗) [1998-01-27] V7
- お米の民話 お米データベース−文化●民俗・風俗 ねずみ浄土/笠地蔵/狐と獅子の術くらべ(新潟県岩船郡に伝わる話)/さるとひきの寄り合い田(民俗) [1998-01-27] V7
- お稲荷さん お米データベース−文化●民俗・風俗(民俗) [1998-01-27] V7
- 食事と信仰 お米データベース−文化●民俗・風俗(民俗) [1998-01-27] V7
- お米に関する諺お米データベース−文化●お米学アラカルト(民俗) [1998-01-27] V7
- 米へんの漢字 お米データベース−文化●お米学アラカルト(民俗) [1998-01-27] V7
- 「よそう」の意味 お米データベース−文化●お米学アラカルト(民俗) [1998-01-27] V7
- お米の計量、換算 お米データベース−文化●お米学アラカルト(民俗) [1998-01-27] V7
- 米の日 お米データベース−文化●お米学アラカルト(民俗) [1998-01-27] V7
- 一膳飯 お米データベース−文化●お米学アラカルト(民俗) [1998-01-27] V7
- もみ・わらの利用 お米データベース−文化●その他 脱穀して生じるもみやわらの現在の用途(民俗) [1998-03-31] V7
- 米ぬかの利用 お米データベース−文化●その他(民俗) [1998-03-31] V7
- 電気炊飯器の変遷 お米データベース−文化●その他 家庭用炊飯器普及率の推移(民俗) [1998-03-31] V7
- ガス炊飯器の変遷 お米データベース−文化●その他(民俗) [1998-03-31] V7
- お米の歴史年表 お米データベース−文化●その他(通史) [1998-03-31] V7
- お米データベース−文化(歴史・民族・風俗) ●稲作の伝来●稲作の歴史●ごはん食の歴史●食事様式の移り変わり●米と儀式●伝統食●民俗・風俗●お米学アラカルト●その他(通史・民俗学全般) [1998-01-08] V7
- お米データベース (民俗学全般) [1998-01-08] V7
- links Main立命館大学文学部日本文学専攻 河野昌之のホームページ「知の海」(考古学・歴史学・民俗学) [1998-09-27] V7
- Masa's HomePage立命館大学文学部日本文学専攻 河野昌之のホームページ 目次(考古学・歴史学・民俗学) [1998-09-27] V7
- HMhis-arch.html立命館大学文学部日本文学専攻 河野昌之のホームページ リンク先一覧(歴史学・考古学関連)(考古学・歴史学・民俗学・リンク集) [1998-09-27] V7
- [SAGA SHIMBUN NEWS]佐賀新聞ニュース1998年07月28日 細形銅矛鋳型片が出土 小城郡三日月町教育委員会は、27日、同町神田の仁俣(ふたまた)遺跡から弥生時代中期前半(紀元前1世紀)の細形銅矛鋳型片が出土したと発表した。(弥生・佐賀県) [1998-07-29] V7
- [KYODO TSUSIN WEB NEWS]共同通信WEBニュース 1998年01月09日 ゛卑弥呼の鏡″32枚出土 邪馬台国畿内説有利に 初期大和政権の墓域とされる大和(おおやまと)古墳群の一つ、奈良県天理市柳本町の前方後円墳「黒塚古墳」(四世紀初め、約百三十メートル)の竪穴式石室から、卑弥呼の鏡とも呼ばれる「三角縁神獣鏡」三十二枚と「画文帯神獣鏡」一枚が見つかり、同古墳群の学術調査委員会(委員長・樋口隆康県立橿原考古学研究所長)が九日発表した。(古墳・奈良県) [1998-01-10] V7
- 掲載日1998年06月29日[文化]著名遺跡、各地で再発掘佐賀新聞 考古学史を飾る著名な遺跡の再発掘が各地で行われている。発掘調査は一回きりと思われがちだが、遺跡の規模によっては全体の発掘は難しく、また研究の進展によってあらためて遺跡の内容を問い直す必要性も出てくるからだ。/埼玉県の稲荷山古墳、福岡県前原市の井原鑓溝(やりみぞ)遺跡、京都府の椿井大塚山古墳(弥生・古墳) [1998-07-29] V7
- Sankei-book産經新聞■読書■【平成 9年 (1997) 1月27日[月] 赤口】おんな歴史散歩 卑弥呼(4) 細見三英子(邪馬台国・古代) [1998-08-17] V7
- Sankei-news産業経済新聞 97.07.15 鶏と船を描き「黄泉」へ葬送? 奈良の古墳から線刻画埴輪が出土 奈良県天理市の古墳時代前期(四世紀前後)の前方後円墳「東殿塚古墳」から出土した「ひれ付き楕円筒埴輪」に船の線刻画が三カ所に描かれていることが分かり、十四日、同市教委が発表し(古墳・奈良県) [1998-01-06] V7
- Sankei-news産經新聞 98.01.10■黒塚古墳 新たに2面 鏡式判明(古墳・奈良県) [1998-02-13] V7
- TheSankeiShimbun-home産経新聞 平成 10年 (1998) 1月10日[土]■“卑弥呼の鏡” 奈良・黒塚古墳から32面 ヤマト政権中心部から初出土/他(古墳・奈良県) [1998-01-21] V7
- Sankei-itimen産経新聞 98.01.10■“卑弥呼の鏡” 奈良・黒塚古墳から出土(古墳・奈良県) [1998-01-21] V7
- Sankei-itimen産経新聞 98.01.10■“卑弥呼の鏡” 奈良・黒塚古墳から出土 三角縁神獣鏡 ヤマト政権中心部で初 「邪馬台国論争」に波紋(古墳・奈良県) [1998-01-21] V7
- Sankei-itimen産経新聞 98.01.10■【邪馬台国】(古代) [1998-01-21] V7
- Sankei-itimen産経新聞 98.01.10■【大和古墳群】(古墳・奈良県) [1998-01-21] V7
- Sankei-itimen産経新聞 98.01.10■【三角縁神獣鏡】(古墳) [1998-01-21] V7
- Sankei-national産経新聞 98.01.10■石室包む鏡 「不老不死の願いの表れ」 神、獣、神仙が舞い踊るような赤い光(古墳・三角縁神獣鏡・奈良県天理市・黒塚古墳) [1998-01-21] V7
- Sankei-national産経新聞 98.01.10■中国産か国産か 鏡論争の大きなカギに(古墳・三角縁神獣鏡) [1998-01-21] V7
- TheSankeiShimbun-home産経新聞 平成 10年 (1998) 1月11日[日] 日本最古の文字か 高坏に「奉」と読める跡 三重県安濃(あのう)町内多の大城(だいしろ)遺跡(弥生・三重県) [1998-01-21] V7
- Sankei-itimen産経新聞 98.01.11■日本最古の文字か 高坏に「奉」と読める跡 三重・大城遺跡 「邪馬台国」以前 2世紀半ば(弥生・三重県) [1998-01-21] V7
- Sankei-national産經新聞 98.01.11■三重・大城遺跡 「文字」か「記号」か… 弥生時代に膨らむ夢 「伊勢」に高度な文明?意思伝達手段かナゾ/佐原真・国立歴史民俗博物館長(考古学)談話/平川南・国立歴史民俗博物館教授(古代史)談話/東野治之・大阪大教授(日本古代史)談話/上田正昭・京都大名誉教授(古代史)/《肯定論と慎重論温度差にじみ出る》(弥生・三重県) [1998-02-13] V7
- Sankei-national産經新聞 98.01.11■文字かどうか判断難しい 佐原真・国立歴史民俗博物館長談話(弥生・三重県・大城遺跡) [1998-02-13] V7
- Sankei-national産經新聞 98.01.11■祭祀に使われたのかも… 西谷正・九州大教授(考古学)(弥生・三重県・大城遺跡) [1998-02-13] V7
- Sankei-news産經新聞 98.02.03 ■無病息災など祈願 高幡不動で豆まき 東京都日野市の高幡不動尊金剛寺で三日、節分恒例の豆まきが行われ、一年の無病息災などを祈願した。(伝統行事・東京都) [1998-02-10] V7
- Sankei-news産經新聞 98.03.05■奈良「キトラ古墳」で再調査スタート 小型カメラで石室を分析へ(古墳・奈良県) [1998-03-09] V7
- index.html『不思議国日本』英文目次(超古代) [1998-06-01] V7
- rokkou.htm『不思議国日本』六甲山の巨石(超古代・兵庫県) [1998-06-01] V7
- sanka.htm『不思議国日本』山窩(さんか)(民俗・超古代) [1998-05-28] V7
- 河内王九州歴史紀行 一、河内王とは(古代・福岡県田川郡香春町) [1998-01-21] V7
- 九州歴史紀行目次(古代・福岡県田川郡香春町) [1998-01-21] V7
- 香春町の銅九州歴史紀行(古代・福岡県田川郡香春町) [1998-01-21] V7
- 竹原古墳見学記九州歴史紀行(古墳・福岡県若宮町) [1998-01-21] V7
- 続河内王九州歴史紀行 二、河内王の系譜についての資料/三、河内王の系譜についての諸氏の説/四、私考(古代) [1998-01-21] V7
- 広報とよなか3月のお知らせ●原田神社の流水文銅鐸(どうたく)が大阪府指定文化財に指定 大阪府指定重要美術品の原田神社(中桜塚1)の銅鐸がこのほど、大阪府指定有形文化財に指定されました。この銅鐸は、天明元年(1781)に原田神社社地から出土したと伝えられるもので、本銅鐸を製作した鋳型は、昭和48年(1973)に茨木市東奈良遺跡から出土しています。又、香川県善通寺市 我拝師山(がはいしやま)出土の銅鐸と同じ鋳型で製作された兄弟鐸であることが判明しています。(弥生・大阪府豊中市) [1998-10-19] V7
- : : Kyushu National Museum : : :九州国立博物館 目次(考古学・歴史学・民俗学・福岡県) [1998-09-13] V7
- Clay Arts House (TOUGEI-KAN)陶芸館(民俗・資料館) [1998-09-10] V7
- オープニングインデックス『邪馬台国への道』メニュー(邪馬台国・古代) [1998-09-28] V7
- link『邪馬台国への道』(邪馬台国・古代・リンク集) [1998-09-28] V7
- あじまさの島見ゆ<縄文幻視>-南船北馬舎-丹野冨雄著 眠れるアジアの古層から縄文・弥生をダイナミックにとらえなおす。……日本語のルーツがわかった!(民族・民俗) [1998-01-07] V7
- 縄文幻視紀行 -南の島から- 南船北馬舎丹野冨雄:『あじまさの島見ゆ』をフォローする意味で、新たにお話しようと思います。(民族・民俗) [1998-01-07] V7
- シンハラ語が解く古代ニッポン -南船北馬舎-なんせんほくば通信96年 丹野冨雄(談) 「高天原」/「まつり」と「勝者」/シンハラ語と日本語(民族・民俗) [1998-01-07] V7
- PDD/付録/画像(通史・民俗・東京都) [1998-02-02] V7
- talk80110_2.htm『Shinside House』ある日ある話 銅鏡の大量出土(邪馬台国・古代) [1998-10-20] V7
- aleph's room「日待祈願」についての記録 富士武彦(古神道・民俗) [1998-01-02] V7
- aleph's room古神道の参考文献神道 富士武彦(古神道・民俗) [1998-01-02] V7
- aleph's room「霊戦」 富士武彦(古神道・民俗) [1998-01-02] V7
- aleph's room守護神降臨祈願 富士武彦(古神道・民俗) [1998-01-02] V7
- aleph's room健康増進護符 富士武彦(古神道・民俗) [1998-01-02] V7
- aleph's room古神道召神法 富士武彦(古神道・民俗) [1998-01-02] V7
- aleph's room仙道の参考書籍(民間信仰・民俗) [1998-01-02] V7
- 日本歴史リンク集 一般(歴史学) [1998-10-10] V7
- 日本歴史リンク集 鎌倉・室町(中世) [1998-10-10] V7
- 日本歴史リンク集 古代(古代) [1998-10-10] V7
- 日本歴史リンク集 江戸(近世) [1998-10-10] V7
- 日本歴史リンク集 昭和以降(近代・現代) [1998-10-10] V7
- 日本歴史リンク集 奈良・平安(古代・中古) [1998-10-10] V7
- 日本歴史リンク集 明治・大正(近代) [1998-10-10] V7
- Archaeological Newsletter from SuzukaSuzuka考古情報(考古学・三重県鈴鹿市) [1998-05-19] V7
- 歴史学研究情報提供広場(歴史学・リンク集) [1998-05-05] V7
- 縄文服を着て、古代人体験『インターネット朝刊情報』<<古代人体験が楽しめる施設>> 常陸風土記の丘(茨城県石岡市)/古代生活体験村(栃木県葛生町)/余部(あまりべ)集落(岐阜県河合村)/銅鐸博物館(滋賀県野洲町)(実験考古学) [1998-10-19] V7
- 足摺岬の巨大遺構『新古代学の扉』足摺岬周辺の巨大遺構ー唐人石・唐人駄場・佐田山を中心とする実験・調査・報告書ー(縄文・超古代・高知県) [1998-07-21] V7
- 唐人石を中心とする巨石群をめぐる調査『新古代学の扉』足摺岬周辺の巨大遺構 1) 高知県土佐清水市の唐人石を中心とする巨石群をめぐる調査のための測定並びに実験の概要(前半)及び(九)総括(縄文・超古代・高知県) [1998-07-21] V7
- 足摺岬周辺の巨大遺構総括『新古代学の扉』2) 足摺岬周辺の巨大遺構 最終総括(縄文・超古代・高知県) [1998-07-21] V7
- さよなら!「邪馬台国」『新古代学の扉』これは卑弥呼の鏡ではない。Part 2 「黒塚古墳」を観る 古田武彦氏の報告(98.1.17)から(邪馬台国・古代・黒塚古墳・奈良県) [1998-07-21] V7
- さよなら!「邪馬台国」『新古代学の扉』参考文献一覧(邪馬台国・古代・黒塚古墳・奈良県) [1998-07-21] V7
- さよなら!「邪馬台国」『新古代学の扉』これは卑弥呼の鏡ではない 邪馬一国は九州(糸島・博多湾岸)である(邪馬台国・古代・黒塚古墳・奈良県) [1998-07-21] V7
- さよなら!「邪馬台国」『新古代学の扉』「多元的古代」研究会・関東 多元 Vol.23 Feb.1998 大君は神にしませば ー黒塚・芭蕉・万葉ー 抜粋 古田武彦(邪馬台国・古代・黒塚古墳・奈良県) [1998-07-21] V7
- さよなら!「邪馬台国」『新古代学の扉』古田史学の会・東海講演会(1997年10月26日)より抜粋 鏡と山一国 古田武彦(邪馬台国・古代・黒塚古墳・奈良県) [1998-07-21] V7
- SIN KODAIGAKU HOME PAGEようこそ新・古代学の扉へ(古代) [1998-07-18] V7
- ToBunKen HomePage東京国立文化財研究所 HOMEPAGE(考古学・歴史学) [1997-12-30] V7
- ConservationCondition東京国立文化財研究所保存科学部研究報告 文化財の劣化にかかわる生物の研究(考古学・歴史学) [1998-02-23] V7
- ConservationCondition東京国立文化財研究所保存科学部研究報告 文化財の化学組成の研究(考古学・歴史学) [1998-02-23] V7
- ConservationCondition東京国立文化財研究所保存科学部研究報告 文化財の保存(収蔵展示)環境の研究(考古学・歴史学) [1998-02-23] V7
- ConservationCondition東京国立文化財研究所保存科学部研究報告 屋外文化財に対する環境の影響の研究(考古学・歴史学) [1998-02-23] V7
- ConservationCondition東京国立文化財研究所保存科学部研究報告 X線画像や衛星画像等を用いた調査手法の開発(考古学・歴史学) [1998-02-23] V7
- Hayakawa.html東京国立文化財研究所保存科学部 早川泰弘のホームページ(考古学・歴史学) [1998-02-23] V7
- Hirao.html東京国立文化財研究所保存科学部 平尾良光のホームページ(考古学・歴史学) [1998-02-23] V7
- Ishizaki.html東京国立文化財研究所保存科学部 石崎武志のホームページ(考古学・歴史学) [1998-02-23] V7
- Kigawa.html東京国立文化財研究所保存科学部 木川りかのホームページ(考古学・歴史学) [1998-02-23] V7
- ConservationCondition東京国立文化財研究所保存科学部研究報告 荒神谷遺跡から出土した青銅製品の研究(考古学・歴史学・弥生・島根県) [1998-02-23] V7
- Cns_Memb.html東京国立文化財研究所保存科学部メンバー(考古学・歴史学) [1998-02-23] V7
- Miura.html東京国立文化財研究所保存科学部 三浦定俊のホームページ(考古学・歴史学) [1998-02-23] V7
- Sano.html東京国立文化財研究所保存科学部 佐野千絵のホームページ(考古学・歴史学) [1998-02-23] V7
- Conservation Science WWW東京国立文化財研究所保存科学部(考古学・歴史学) [1998-02-23] V7
- 東京新聞 ニュース 1998/06/25 (5)縄文埋葬史の陳列ケース=@千葉県茂原市下太田の下太田貝塚で、合計二百体以上の人骨を伴う、今から三千−四千年前にあたる縄文時代中期後葉期から後期中葉期までの三時期にわたる墓域が重なる形で出土したことが二十四日までに分かった。(縄文・千葉県) [1998-07-05] V7
- 東京新聞 ニュース 1998/07/02 (2)幕末の鉄砲製造工場を発見 石川県埋蔵文化財センターが発掘調査を進めている金沢城址(し)の、三の丸跡から、全国では初めて鉄砲鍛冶(かじ)の工房跡とみられる江戸時代末期の遺構や火縄銃の部品約四百点が出土した。(近世・石川県) [1998-07-05] V7
- 東京新聞 ニュース 1998/07/23 (1)冑をかぶった盾持ち人埴輪出土 奈良池田遺跡 ターバンを巻いた異邦人――奈良県大和高田市池田の池田遺跡の前方後円墳「池田四号墳」の周濠(しゅうごう)跡から、五世紀末の胄(かぶと)をかぶった巨大な「盾持ち人埴輪(はにわ)」が見つかり、同市教委が二十二日発表した。(古墳・奈良県) [1998-07-29] V7
- 社説徳島新聞 3月1日 「黒塚」とどう関連するか 徳島市の徳島城博物館で開かれている第十八回埋蔵文化財資料展「阿波を掘る」で、国府町の宮谷古墳から一九八九年に出土した青銅製の三角縁神獣鏡が一般公開されている。この鏡は、先ごろ奈良・天理市の黒塚古墳で発見された三十三面のうちの一面と同笵(はん)(同じ鋳型での製造)の「兄弟鏡」とみられているだけに、考古学研究家や県内古代史ファンから熱い視線が注がれている。「黒塚」と古代阿波がどう関連するか、今後の研究の成果に期待したい。(古墳・徳島県) [1998-04-14] V7
- 邪馬台国時代の鏡・三角縁神獣鏡の謎 --- エムズ・アール・アイ『 吉野ケ里からみた邪馬台国 』松永章生著(梓書院)(古代・邪馬台国) [1998-04-14] V7
- 鎌倉時代目次(中世) [1998-05-16] V7
- 開設之辞『鎌倉時代』(中世) [1998-05-16] V7
- 菅公の飛梅鎌倉時代 飛梅(リンク集)○群雄ページ○道楽ページ○書籍ページ○歴史ページ○博物館・大学・図書館・美術館関係ページ○同業者のページ○地元・知り合い・・etcページ(歴史学・リンク集) [1998-02-13] V7
- 中世雑記目次『鎌倉時代』(中世) [1998-05-16] V7
- 中世流通史『鎌倉時代』(中世) [1998-05-16] V7
- 鎌倉時代朝廷史『鎌倉時代』(中世) [1998-05-16] V7
- 太政官牒『鎌倉時代』(中世) [1998-05-16] V7
- 縄文ムラの人々イン能登川埋蔵文化財センター 1993年に能登川町で発見された縄文時代後期の集落跡、正楽寺遺跡を中心とした展示です。(縄文・滋賀県能登川町) [1998-04-15] V7
- 謎の鏡 三角縁神獣鏡タイムリー講演会&スポット展示 能登川町立博物館 講師(財)滋賀県文化財保護協会 技術専門員兼調査普及課長田中勝弘氏(古墳・古代・邪馬台国・滋賀県能登川町) [1998-04-14] V7
- KOJI Matsushita_ChildMuseum博物館の博物館 知りたいことをしらべよう! れきし【歴史】(歴史学・リンク集) [1998-03-12] V7
- KOJI Matsushita_OnNetMuse博物館の博物館 れきし・ちり ■いろいろな時代■大むかし■縄文(じょうもん)〜古墳(こふん)〜弥生(やよい)〜奈良時代■平安(へいあん)時代■鎌倉(かまくら)〜室町(むろまち)〜安土桃山(あづちももやま)時代■江戸(えど)時代■幕末(ばくまつ) 江戸(えど)〜明治(めいじ)時代■明治(めいじ)〜大正(たいしょう)〜昭和(しょうわ)時代(歴史学・リンク集) [1998-03-11] V7
- IBM神宮事典 -荒祭宮インターネットでお伊勢参り(神社・三重県・伊勢神宮) [1998-04-29] V7
- IBM神宮事典 -アワビインターネットでお伊勢参り(民俗・三重県・伊勢神宮) [1998-03-31] V7
- IBM神宮事典 -土器インターネットでお伊勢参り(民俗・三重県・伊勢神宮) [1998-03-31] V7
- IBM神宮事典 -神宮の花々インターネットでお伊勢参り(神社・三重県・伊勢神宮) [1998-04-29] V7
- IBM神宮事典 -忌火インターネットでお伊勢参り(民俗・三重県・伊勢神宮) [1998-01-08] V7
- IBM神宮事典 甍祭インターネットでお伊勢参り(伝統行事・三重県・伊勢神宮) [1998-04-29] V7
- IBM神宮事典 -籾種石インターネットでお伊勢参り(神社・三重県・伊勢神宮) [1998-04-29] V7
- IBM神宮事典 -伊雑宮インターネットでお伊勢参り(神社・三重県・伊勢神宮) [1998-04-29] V7
- IBM神宮事典 上棟祭インターネットでお伊勢参り(伝統行事・三重県・伊勢神宮) [1998-04-29] V7
- IBM神宮事典 -神楽殿インターネットでお伊勢参り(神社・三重県・伊勢神宮) [1998-04-29] V7
- IBM神宮事典 -神鶏インターネットでお伊勢参り(民俗・三重県・伊勢神宮) [1998-03-31] V7
- IBM神宮事典 -胡蝶インターネットでお伊勢参り(伝統行事・三重県・伊勢神宮) [1998-04-29] V7
- IBM神宮事典 -舞女インターネットでお伊勢参り(民俗・三重県・伊勢神宮) [1998-04-29] V7
- IBM神宮事典 -神宮の名石インターネットでお伊勢参り(神社・三重県・伊勢神宮) [1998-04-29] V7
- IBM神宮事典 御船代祭インターネットでお伊勢参り(伝統行事・三重県・伊勢神宮) [1998-04-29] V7
- IBM神宮事典 -御饌殿インターネットでお伊勢参り(神社・三重県・伊勢神宮) [1998-03-31] V7
- IBM神宮事典 御杣始祭インターネットでお伊勢参り(伝統行事・三重県・伊勢神宮) [1998-04-29] V7
- IBM神宮事典 -御水インターネットでお伊勢参り(民俗・三重県・伊勢神宮) [1998-03-31] V7
- IBM神宮事典 お白石持ち行事インターネットでお伊勢参り(伝統行事・三重県・伊勢神宮) [1998-04-29] V7
- IBM神宮事典 檐付祭インターネットでお伊勢参り(伝統行事・三重県・伊勢神宮) [1998-04-29] V7
- IBM神宮事典 御木曳行事インターネットでお伊勢参り(伝統行事・三重県・伊勢神宮) [1998-04-29] V7
- IBM神宮事典 -お白石・清石インターネットでお伊勢参り(神社・三重県・伊勢神宮) [1998-04-29] V7
- IBM神宮事典 立柱祭インターネットでお伊勢参り(伝統行事・三重県・伊勢神宮) [1998-04-29] V7
- IBM神宮事典 -榊インターネットでお伊勢参り(民俗・三重県・伊勢神宮) [1998-04-29] V7
- IBM神宮事典 遷宮インターネットでお伊勢参り(伝統行事・三重県・伊勢神宮) [1998-04-29] V7
- IBM神宮事典 -御装束・神宝インターネットでお伊勢参り(民俗・三重県・伊勢神宮) [1998-03-31] V7
- IBM神宮事典 -神馬インターネットでお伊勢参り(民俗・三重県・伊勢神宮) [1998-04-29] V7
- IBM神宮事典 -御塩インターネットでお伊勢参り(民俗・三重県・伊勢神宮) [1998-03-31] V7
- IBM神宮事典 -荒妙・和妙インターネットでお伊勢参り(民俗・三重県・伊勢神宮) [1998-03-31] V7
- IBM神宮事典 -干鯛インターネットでお伊勢参り(民俗・三重県・伊勢神宮) [1998-03-31] V7
- IBM神宮事典 -多賀宮インターネットでお伊勢参り(神社・三重県・伊勢神宮) [1998-04-29] V7
- IBM神宮事典 鎮地祭インターネットでお伊勢参り(伝統行事・三重県・伊勢神宮) [1998-04-29] V7
- IBM神宮事典 -宇治橋インターネットでお伊勢参り(神社・三重県・伊勢神宮) [1998-03-31] V7
- IBM神宮事典 宇治橋渡始式インターネットでお伊勢参り(伝統行事・三重県・伊勢神宮) [1998-03-31] V7
- IBM神宮事典 -山口祭インターネットでお伊勢参り(伝統行事・三重県・伊勢神宮) [1998-04-29] V7
- IBM神宮事典 -五十鈴川・神路山・島路山インターネットでお伊勢参り(神社・三重県・伊勢神宮) [1998-03-31] V7
- IBM神宮事典 -野菜・果物インターネットでお伊勢参り(民俗・三重県・伊勢神宮) [1998-03-31] V7
- IBM神宮事典 唯一神明造インターネットでお伊勢参り(神社・三重県・伊勢神宮) [1998-04-29] V7
- IBM-神宮 外宮インターネットでお伊勢参り(神社・三重県・伊勢神宮) [1998-04-29] V7
- IBM-神宮 地図インターネットでお伊勢参り(神社・三重県・伊勢神宮) [1998-03-31] V7
- IBM-神宮 伊勢市インターネットでお伊勢参り(神社・三重県・伊勢神宮) [1998-04-29] V7
- IBM-インターネットでお伊勢参り(神社・三重県) [1997-12-31] V7
- 式年遷宮インターネットでお伊勢参り(伝統行事・三重県・伊勢神宮) [1998-03-31] V7
- ご鎮座2000年伊勢神宮のルーツに出会う旅 倭姫命巡幸 01 倭姫命が旅の果てに伊勢を宮地と決めてから、今年でちょうど2,000年が経ちました。姫君の足跡をたどってみましょう。(神社・神道・三重県) [1998-03-31] V7
- ご鎮座2000年伊勢神宮のルーツに出会う旅 倭姫命巡幸10 伊久良賀波(いくらがわ)の宮=美濃国(神社・神道) [1998-04-29] V7
- ご鎮座2000年伊勢神宮のルーツに出会う旅 倭姫命巡幸11 桑名野代(くわなののしろ)の宮=伊勢国(神社・神道) [1998-04-29] V7
- ご鎮座2000年伊勢神宮のルーツに出会う旅 倭姫命巡幸12 鈴鹿の小山の宮(すずかのおやまのみや)(神社・神道) [1998-04-29] V7
- ご鎮座2000年伊勢神宮のルーツに出会う旅 倭姫命巡幸13 片樋の宮(かたひのみや)(神社・神道) [1998-04-29] V7
- ご鎮座2000年伊勢神宮のルーツに出会う旅 倭姫命巡幸14 飯野の高宮(いいのたかみや)(神社・神道) [1998-04-29] V7
- ご鎮座2000年伊勢神宮のルーツに出会う旅 倭姫命巡幸15 佐佐牟江(ささむえ)の宮=伊勢国(神社・神道) [1998-04-29] V7
- ご鎮座2000年伊勢神宮のルーツに出会う旅 倭姫命巡幸16 玉岐波流磯の宮(たまきはるいそのみや)(神社・神道) [1998-04-29] V7
- ご鎮座2000年伊勢神宮のルーツに出会う旅 倭姫命巡幸17 佐古久志呂宇治の家田の田上の宮(さこくしろうじのやたのたがみのみや)(神社・神道) [1998-04-29] V7
- ご鎮座2000年伊勢神宮のルーツに出会う旅 倭姫命巡幸18 伊勢に鎮座(神社・神道) [1998-04-29] V7
- ご鎮座2000年伊勢神宮のルーツに出会う旅 倭姫命巡幸 2 10代の崇神(すじん)天皇の時代、「天照大御神をおまつりする場所を皇居の外に移すほかない」と決心。次の垂仁(すいにん)天皇のときには、皇女の倭姫命が天照大御神の鎮座の地を求める旅に出ました。(神社・神道) [1998-03-31] V7
- ご鎮座2000年伊勢神宮のルーツに出会う旅 倭姫命巡幸 3 「皇太神宮儀式帳」によると、巡幸の足跡は14カ所。(神社・神道) [1998-03-31] V7
- ご鎮座2000年伊勢神宮のルーツに出会う旅 倭姫命巡幸 4 倭姫命とその一行は、「美和の御諸(みわのみむろ)の宮=大和国」から長い旅に出発します。(神社・神道) [1998-03-31] V7
- ご鎮座2000年伊勢神宮のルーツに出会う旅 倭姫命巡幸 5 宇太の阿貴(うたのあき)の宮=大和国(神社・神道) [1998-04-29] V7
- ご鎮座2000年伊勢神宮のルーツに出会う旅 倭姫命巡幸 6 宇太の佐佐波多(うたのささはた)の宮=大和国(神社・神道) [1998-04-29] V7
- ご鎮座2000年伊勢神宮のルーツに出会う旅 倭姫命巡幸 7 伊賀の穴穂の宮(いがのあなほのみや)(神社・神道) [1998-04-29] V7
- ご鎮座2000年伊勢神宮のルーツに出会う旅 倭姫命巡幸 8 阿閇拓殖の宮(あへつみえのみや)(神社・神道) [1998-04-29] V7
- ご鎮座2000年伊勢神宮のルーツに出会う旅 倭姫命巡幸 9 淡海の坂田の宮(おうみのさかたのみや)(神社・神道) [1998-04-29] V7
- IBM神宮事典(神社・三重県) [1998-03-31] V7
- 一年のお祭り月別メニュー(伝統行事・三重県・伊勢神宮) [1998-03-31] V7
- 一年のお祭り秋 抜穂祭(ぬいぼさい)/大麻暦頒布始祭(たいまれきはんぷはじめさい)/御酒殿祭(みさかどのさい)/神御衣奉織始祭(かんみそほうしょくはじめさい)/御塩殿祭(みしおどのさい)/神御衣奉織鎮謝祭(かんみそほうしょくちんしゃさい)/神御衣祭(かんみそさい)/興玉神祭(おきたまのかみさい)/御卜(みうら)/神嘗祭(かんなめさい)/新嘗祭(にいなめさい)(伝統行事・三重県・伊勢神宮) [1998-03-31] V7
- 一年のお祭り冬 御酒殿祭(みさかどのさい)/興玉神祭(おきたまのかみさい)/御卜(みうら)/月次祭(つきなみさい)/大麻暦奉製終了祭(たいまれきほうせいしゅうりょうさい)/大祓(おおはらい)/歳旦祭(さいたんさい)/元始祭(げんしさい)/大麻暦奉製始祭(たいまれきほうせいはじめさい)/一月十一日御饌(いちがつじゅういちにちみけ)/建国記念祭(けんこくきねんさい)/祈年祭(きねんさい)(伝統行事・三重県・伊勢神宮) [1998-03-31] V7
- 一年のお祭り春 大麻暦頒布終了祭(たいまれきはんぷしゅうりょうさい)/御園祭(みそのさい)/神田下種祭(しんでんげしゅさい)/大麻用材伐始祭(たいまようざいきりはじめさい)/神御衣奉織始祭(かんみそほうしょくはじめさい)/神御衣奉織鎮謝祭(かんみそほうしょくちんしゃさい)/風日祈祭(かざひのみさい)/神御衣祭(かんみそさい)(伝統行事・三重県・伊勢神宮) [1998-03-31] V7
- 一年のお祭り夏 御酒殿祭(みさかどのさい)/興玉神祭(おきたまのかみさい)/御卜(みうら)/月次祭(つきなみさい)/大祓(おおはらい)/風日祈祭(かざひのみさい)(伝統行事・三重県・伊勢神宮) [1998-03-31] V7
- IBM-神宮 一日のお祭りインターネットでお伊勢参り(民俗・三重県・伊勢神宮) [1998-01-08] V7
- IBM-神宮 神宮なんでもQ&A(神社・三重県・伊勢神宮) [1998-03-31] V7
- IBM-神宮 神宮の歴史(神社・三重県・伊勢神宮) [1998-03-31] V7
- IBM-神宮 内宮(神社・三重県・伊勢神宮) [1998-03-31] V7
- IBM-伊勢神宮 VRML御正殿(神社・三重県・伊勢神宮) [1998-03-31] V7
- IBMホームタウン・ホームページ - 高千穂 歴史語り継がれる神々の物語(神話・民俗・宮崎県) [1998-01-08] V7
- References on Pseudoscience and its neighborhood/疑似科学と関連領域の文献リスト(超古代) [1998-03-13] V7
- 土器実測支援システム 非接触三次元計測機愛知県刈谷市 アイシン・ニューハード(株)(考古学) [1998-02-18] V7
- 土器実測支援システム 作成手順愛知県刈谷市 アイシン・ニューハード(株)(考古学) [1998-02-18] V7
- 土器実測支援システム 作動原理愛知県刈谷市 アイシン・ニューハード(株)(考古学) [1998-02-18] V7
- 土器実測支援システム 概要愛知県刈谷市 アイシン・ニューハード(株)(考古学) [1998-02-18] V7
- 土器実測支援システム 機能と特徴愛知県刈谷市 アイシン・ニューハード(株)(考古学) [1998-02-18] V7
- 土器実測支援システム 質問と回答集愛知県刈谷市 アイシン・ニューハード(株)(考古学) [1998-02-18] V7
- 土器実測支援システム 描画サンプル例愛知県刈谷市 アイシン・ニューハード(株)(考古学) [1998-02-18] V7
- 土器実測支援システム ソフトウェア縄文くん愛知県刈谷市 アイシン・ニューハード(株)(考古学) [1998-02-18] V7
- 土器実測支援システム ソフトウェア埋蔵くんLT愛知県刈谷市 アイシン・ニューハード(株)(考古学) [1998-02-18] V7
- 土器実測支援システム システム構成愛知県刈谷市 アイシン・ニューハード(株)(考古学) [1998-02-18] V7
- The Wonders of Sanxingdui 三星堆*さんせいたい*表紙(古代・中国) [1998-09-30] V7
- 三星堆にようこそ中国5000年の謎 驚異の仮面王国 朝日新聞創刊120周年・テレビ朝日開局40周年記念(古代・中国) [1998-09-30] V7
- 二ツ森貝塚のご案内(縄文・青森県) [1997-12-30] V7
- 二ツ森貝塚のご案内ページ1−はじめに− 青い海の恵み/深い入り江の小川原湖/豊かなムラの誕生/小川原湖周辺の貝塚(縄文・青森県) [1997-12-30] V7
- 二ツ森貝塚のご案内ページ2近年の調査から 貝塚の形成/ムラの変遷(縄文・青森県) [1997-12-30] V7
- 二ツ森貝塚のご案内ページ3出土遺物 円筒式土器と大木式土器/石器/骨角器/装飾品/自然遺物/交易を示す遺物/精神文化を示す遺物(縄文・青森県) [1997-12-30] V7
- 二ツ森貝塚のご案内ページ4発掘調査の歴史 二ツ森貝塚の夜明け/調査・保存の経緯(縄文・青森県) [1997-12-30] V7
- 縄文時代海進期の海岸線予想図二ツ森貝塚(縄文・青森県) [1997-12-30] V7
- 二ツ森貝塚上空から望んだ小川原湖(縄文・青森県) [1997-12-30] V7
- 第2号貝塚と盛土遺構二ツ森貝塚(縄文・青森県) [1997-12-30] V7
- 土器1二ツ森貝塚出土 榎林式土器の代表的な形態(縄文・青森県) [1997-12-30] V7
- 土器2二ツ森貝塚出土 大木8b式を真似た榎林式土器(縄文・青森県) [1997-12-30] V7
- 土器3二ツ森貝塚出土 2本の沈線の間に刺突を列する珍しい榎林式土器(縄文・青森県) [1997-12-30] V7
- 土器4二ツ森貝塚出土 大木8a式土器(縄文・青森県) [1997-12-30] V7
- 土器5二ツ森貝塚出土 大木8b式土器(縄文・青森県) [1997-12-30] V7
- 土器6二ツ森貝塚出土 縄文時代中期に現れる人面付き土器の代表的な土器(縄文・青森県) [1997-12-30] V7
- 二ツ森貝塚出土遺物1二ツ森貝塚出土の縄文時代中期後半の代表的な土器の写真サムネイル(縄文・青森県) [1997-12-30] V7
- 二ツ森貝塚出土の遺物縄文時代中期後半の土器/骨角器や装飾品の優品(縄文・青森県) [1997-12-30] V7
- 県重宝二ツ森貝塚出土 猪牙製垂飾品 、鹿角製叉状品 、鹿角製尖頭器 、鯨骨製青龍刀形骨器(縄文・青森県) [1997-12-30] V7
- 縦櫛二ツ森貝塚出土 鹿角製透し彫りの縦櫛(縄文・青森県) [1997-12-30] V7
- ヒスイ二ツ森貝塚出土 ヒスイの大珠(縄文・青森県) [1997-12-30] V7
- 土偶二ツ森貝塚出土 板状土偶の下半分/岩偶(縄文・青森県) [1997-12-30] V7
- 二ツ森貝塚出土遺物2二ツ森貝塚出土の優品写真サムネイル(縄文・青森県) [1997-12-30] V7
- 二ツ森貝塚遺跡情報目次(縄文・青森県) [1997-12-30] V7
- 二ツ森貝塚史跡公園(縄文・資料館・青森県) [1997-12-30] V7
- 旧石器遺跡データーベース検索OG's HP Ver. 0.01 試験運用中(旧石器) [1998-04-28] V7
- 松山市文化財情報館開設記念特別事業[情報館]OG's HP 郷土学習講座 3月22日(日) 探りま専科:「海人のなりたち」(民俗・愛媛県) [1998-04-28] V7
- 調査室の紹介OG's HP 埋蔵文化財調査室現在発掘中の遺跡情報(考古学・愛媛県松山市) [1998-04-28] V7
- エントランスOG's HP 入口(考古学・愛媛県松山市) [1998-04-28] V7
- OG’sホームページ【現地説明会情報】葉佐池古墳2次調査現地説明会 写真1 前庭部と2号石室(古墳・愛媛県松山市) [1998-04-28] V7
- OG’sホームページ【現地説明会情報】葉佐池古墳2次調査現地説明会 写真2 玄室内のようす(古墳・愛媛県松山市) [1998-04-28] V7
- OG’sホームページ【現地説明会情報】葉佐池古墳2次調査現地説明会 写真3 奥側からみた玄門部(古墳・愛媛県松山市) [1998-04-28] V7
- OG’sホームページ【現地説明会情報】葉佐池古墳2次調査現地説明会 これまでの調査成果(古墳・愛媛県松山市) [1998-04-28] V7
- OG’sホームページ【現地説明会情報】葉佐池古墳2次調査現地説明会 所在地(古墳・愛媛県松山市) [1998-04-28] V7
- OG’sホームページ【現地説明会情報】葉佐池古墳2次調査現地説明会 調査期間(古墳・愛媛県松山市) [1998-04-28] V7
- OG’sホームページ【現地説明会情報】葉佐池古墳2次調査現地説明会 調査経過(古墳・愛媛県松山市) [1998-04-28] V7
- OG’sホームページ【現地説明会情報】葉佐池古墳2次調査現地説明会 調査主体(古墳・愛媛県松山市) [1998-04-28] V7
- 東門櫓遺構石垣調査 ページ1OG's HP 平成9年度 史跡松山城跡 東門櫓遺構石垣調査 調査の経緯(近世・愛媛県松山市) [1998-04-28] V7
- 東門櫓遺構石垣調査 ページ1OG's HP 平成9年度 史跡松山城跡 東門櫓遺構石垣調査 歴史的環境(近世・愛媛県松山市) [1998-04-28] V7
- 東門櫓遺構石垣調査 ページ2OG's HP 平成9年度 史跡松山城跡 東門櫓遺構石垣調査 東門櫓遺構の調査状況について(近世・愛媛県松山市) [1998-04-28] V7
- 久米高畑36次調査現地説明会資料OG's HP(縄文・弥生・古墳・愛媛県松山市) [1998-04-28] V7
- OG’sホームページ 【松山市の埋蔵文化財と考古館の情報】(考古学・愛媛県) [1998-04-28] V7
- 松山市内の埋蔵文化財発掘情報OG's HP 瀬戸風峠遺跡(古墳・愛媛県) [1998-04-28] V7
- 松山市考古館事業計画(考古学・愛媛県) [1998-04-29] V7
- 「むかし・昔の松山を掘る」発掘速報展OG's HP 松山市考古館(考古学・愛媛県) [1998-04-28] V7
- 企画展【朱の世界】とおしらせOG's HP 松山市考古館(考古学・愛媛県) [1998-04-28] V7
- 松山市立「考古館」の紹介ページOG's HP(考古学・資料館・愛媛県) [1998-04-17] V7
- 久米高畑37次・40次調査現地説明会資料 P2OG's HP 今回の調査のポイント(古代・愛媛県松山市) [1998-04-28] V7
- 久米高畑37次・40次調査現地説明会資料 P3OG's HP 久米高畑40次遺構配置図(古代・愛媛県松山市) [1998-04-28] V7
- 久米高畑37次・40次調査現地説明会資料OG's HP 「久米官衙遺跡群」の概要(古代・愛媛県松山市) [1998-04-28] V7
- 久米高畑28次、29次現地説明会資料OG's HP 資料作成:松山市教育委員会文化教育課、財団法人松山市生涯学習振興財団埋蔵文化財センター(古代・愛媛県松山市) [1998-04-28] V7
- アンケートページOG's HP 入力フォーム(考古学・愛媛県松山市考古館) [1998-04-28] V7
- 瀬戸風峠遺跡発掘調査現地説明会資料OG's HP(1)はじめに(2)遺物・遺構(3)まとめ(古墳・愛媛県松山市) [1998-04-28] V7
- 『瀬戸内海考古学研究会』のご案内OG's HP 松山市考古館(考古学・愛媛県) [1998-04-28] V7
- 瀬戸内海考古学研究会5周年記念シンポジウムのご案内OG's HP「石器から鉄器へどのように代わるか」(考古学) [1998-04-28] V7
- 筋違L遺跡現地説明会暫定ダイジェスト版OG's HP 1.はじめに/2.調査でわかたこと/3.調査のまとめ(弥生・古墳・古代・中世・愛媛県松山市) [1998-04-28] V7
- 【現説】 葉佐池古墳 玄室内遺物配置図OG's HP 葉佐池古墳2次調査現地説明会(古墳・愛媛県松山市) [1998-04-28] V7
- 海と山の王国妻木晩田遺跡群/自然と遺跡と人間を考える会/「海と山の王国」シンポジウム(弥生・鳥取県) [1998-09-04] V7
- 洞ノ原遺跡『海と山の王国』洞ノ原遺跡 洞ノ原墳墓群 環濠集落 洞ノ原墳墓群1号墓/洞ノ原墳墓群13号墓/洞ノ原墳墓群8号墓/晩田山29号墳/晩田山29号墳土嚢(どのう)/晩田山30号墳/環濠集落西側環濠(弥生・鳥取県) [1998-09-04] V7
- 妻木晩田『海と山の王国』妻木晩田遺跡群(むきばんだいせきぐん) 妻木晩田遺跡群の位置/調査区の配置/洞ノ原遺跡(洞ノ原墳墓群1号墓)/妻木山遺跡(SI−78焼失住居)/妻木新山遺跡(SK−105土器焼成土坑)/仙谷墳墓群/松尾頭遺跡(SB−01庇付き建物)/松尾城遺跡(SI−07)/小真石清水遺跡(弥生・鳥取県) [1998-10-07] V7
- kasira.htm『海と山の王国』松尾頭遺跡 松尾頭B−1地区西側/松尾頭B−1地区東側/首長居館跡(弥生・鳥取県) [1998-09-04] V7
- 子ども見学会2『海と山の王国』「自然と遺跡と人間を考える会」第2回連続子ども考古学講座 全国・子ども遺跡見学会〜大昔と遊ぼう 98年3月21,22日(実験考古学) [1998-10-07] V7
- link『海と山の王国』(リンク集・考古学) [1998-09-04] V7
- 妻木山遺跡『海と山の王国』妻木山遺跡 妻木山遺跡(D−2)遺構図 総柱建物の復元図 SI−78焼失住居(弥生・鳥取県) [1998-09-04] V7
- muki02.htm『海と山の王国』妻木山遺跡 D−2全体遺構図(弥生・鳥取県) [1998-09-04] V7
- muki03.htm『海と山の王国』妻木山遺跡 D−2全体遺構図(弥生・鳥取県) [1998-09-04] V7
- muki04.htm『海と山の王国』妻木山遺跡 D−2全体遺構図(弥生・鳥取県) [1998-09-04] V7
- muki05.htm『海と山の王国』妻木山遺跡 D−2全体遺構図(弥生・鳥取県) [1998-09-04] V7
- 妻木新山遺跡『海と山の王国』妻木新山遺跡 妻木新山A−2地区掘立柱建物密集地域 焼成土坑 妻木新山遺跡A−2地区/妻木新山遺跡A−1地区土器焼成土坑SK−105(弥生・鳥取県) [1998-09-04] V7
- 晩田山部屋『海と山の王国』(考古学) [1998-09-04] V7
- 自然と遺跡と人間を考える会『海と山の王国』鳥取県米子市陰田町981−1(考古学) [1998-10-07] V7
- シンポジウム『海と山の王国』妻木晩田遺跡群をどう活かすか 日時:1998年 6月20日(土)午前10:00〜午後4:30 場所:淀江町文化センター 主催:「海と山の王国」シンポジウム実行委員会(弥生・鳥取県) [1998-10-07] V7
- 『日本古代国家の研究』井上光貞 岩波書店 日本は6世紀頃からすでに中央集権国家体制を整え始めていたが,律令制以前の古代国家の国制は,唐帝国以前の東アジア世界の中で,いかなる動機と影響のもとに形成されたのか.井上史学の真髄を示す論文を体系化した.(古代) [1998-07-11] V7
- History in Japan日本の歴史と歴史学【歴史総合】【日本史】【世界史】【日本古代】【昭和】【地方の歴史】【歴史リンク集・データベース】【その他】(歴史学・リンク集) [1997-12-31] V7
- FAQ東京裁判・戦争責任FAQ(近代・現代) [1998-05-18] V7
- 世界の識者が答える大東亜戦争と東京裁判(近代・現代) [1998-05-18] V7
- ねぶたねぶたができるまで(伝統行事・青森県) [1997-12-29] V7
- 津軽弁講座(方言・民俗・青森県) [1997-12-29] V7
- q.html秦の徐副と権現崎(伝説・民俗・青森県北津軽群小泊村) [1997-12-29] V7
- 南京事件と大亜細亜主義の悲劇〜松井石根大将の辛苦経営〜 国民同胞、平成8年10、11月 歴史への推参(近代・現代) [1998-01-09] V7
- 南京事件と大亜細亜主義の悲劇〜松井石根大将の辛苦経営〜 国民同胞、平成8年10、11月 松井大将の大亜細亜主義(近代・現代) [1998-01-09] V7
- 南京事件と大亜細亜主義の悲劇〜松井石根大将の辛苦経営〜 国民同胞、平成8年10、11月 上海派遣軍司令官拝命とその心境(近代・現代) [1998-01-09] V7
- 南京事件と大亜細亜主義の悲劇〜松井石根大将の辛苦経営〜 国民同胞、平成8年10、11月 南京攻略の辛苦経営(近代・現代) [1998-01-09] V7
- 南京事件と大亜細亜主義の悲劇〜松井石根大将の辛苦経営〜 国民同胞、平成8年10、11月 治安恢復(近代・現代) [1998-01-09] V7
- 南京事件と大亜細亜主義の悲劇〜松井石根大将の辛苦経営〜 国民同胞、平成8年10、11月 興亜観音縁起(近代・現代) [1998-01-09] V7
- 南京事件と大亜細亜主義の悲劇〜松井石根大将の辛苦経営〜 国民同胞、平成8年10、11月 判決(近代・現代) [1998-01-09] V7
- 南京事件と大亜細亜主義の悲劇〜松井石根大将の辛苦経営〜 国民同胞、平成8年10、11月 二十一世紀も続く辛苦経営(近代・現代) [1998-01-09] V7
- 南京事件と大亜細亜主義の悲劇〜松井石根大将の辛苦経営〜 国民同胞、平成8年10、11月 インターネットによる国史探検(近代・現代) [1998-01-09] V7
- 安倍清明平安時代のスーパーヒーロー!「安倍清明」(『今昔物語』抜粋)(中古・陰陽師) [1998-01-09] V7
- 英雄の誕生1、神代/2、人代の英雄/3、「秩序の破壊」から「流離」/4、「試練」と「秩序世界への回帰」/5、英雄の位置/6、まとめ(民俗) [1998-01-09] V7
- 古代説話研究 第一章 第1節〜第3節古代説話研究〜ナビツマ説話周辺〜 序論/序/第一章 南毘都麻説話考(第一節 比禮墓説話の構造、第二節 「イナビ」と「イナミ」、第三節 印南の語義と播磨国について)(古代) [1998-01-09] V7
- 古代説話研究 第2章・第3章古代説話研究〜ナビツマ説話周辺〜 第二章 「南毘都麻説話」の系譜的研究(第一節 記紀における印南の別嬢の系譜、第二節 吉備氏の伝承 −− 倭建命伝承における印南の別嬢/第三節 『播磨国風土記』の系譜 −− ヒメ・ヒコ型)/第三章 『萬葉集』と印南 −− 中大兄「三山歌」試論(第一節 『萬葉集』に現れる印南/第二節 印南と「妻求ぎ」/第三節 中大兄「三山歌」試論)(古代) [1998-01-09] V7
- 「白峰」・・崇徳院の物語史上最大の怨霊、崇徳院(『雨月物語』「白峰」から)(中古) [1998-01-09] V7
- ◆サイバー小説「縄文」◆縄文リンク(縄文・超古代・リンク集) [1998-10-02] V7
- トンデモ本と疑似科学の入門書トンデモ本と疑似科学を楽しむための入門書(超古代) [1998-09-26] V7
- トンデモ本と疑似科学(超古代) [1998-09-26] V7
- トンデモ リンク集(超古代・リンク集) [1998-09-25] V7
- 三角縁神獣鏡小木出土の三角縁神獣鏡(古墳・愛知県小牧市) [1998-05-05] V7
- 篠岡古窯跡群7〜11世紀。写真:篠岡小学校から出土した弥生式土器(古代・中古・愛知県小牧市) [1998-05-05] V7
- 沿革(通史・愛知県小牧市) [1998-05-05] V7
- takaneiseki高根遺跡(古代・中古・愛知県小牧市) [1998-05-05] V7
- 児神社史跡大山廃寺跡の中にあり、この寺が焼き打ちにあったとき亡くなった二人の少年僧を高倉天皇が勅使を以って祀らせ建てた社であり、4月第一日曜日に祭礼がある。(神社・愛知県小牧市) [1998-05-05] V7
- 宇都宮古墳小木の宇都宮神社境内にある古墳は、古墳時代前期(300〜500年頃)の尾張地方最大級の古墳の一つである。ここから発見された三角縁神獣鏡と共に市指定文化財になっている。(古墳・愛知県小牧市) [1998-05-05] V7
- 篠岡古窯跡群7〜11世紀。写真:篠岡小学校から出土した弥生式土器(古代・中古・愛知県小牧市) [1998-05-05] V7
- shiryoh歴史館(小牧城)(通史・資料館・愛知県小牧市) [1998-05-05] V7
- 史跡大山廃寺言い伝えによれば、永久年間(1113〜1117)に比叡山法勝寺の住職・玄海上人の再興で、西の比叡山と並び称せられた大寺院であった。(中古・愛知県小牧市) [1998-05-05] V7
- 黒塚古墳(天理市柳本町)発掘調査現地説明会写真集「奈良に関する情報」(古墳・奈良県) [1998-04-14] V7
- menu-in.htm気多大社(神社・石川県羽咋市寺家町) [1997-12-31] V7
- 展示:銅鐸神戸薬科大学図書館 写真:神戸市東灘区本山町十路字杉ケ原331−1(神戸薬科大学構内)出土銅鐸(複製)、弥生時代(後期)(弥生・兵庫県) [1998-10-20] V7
- 皇學館大學のホームページ(神道) [1998-04-22] V7
- 皇学館大学郷土研究会(民俗学) [1998-04-22] V7
- 最近の活動皇学館大学郷土研究会 尾鷲ヤーヤ祭について 尾鷲神社は三重県尾鷲市に鎮座しています。ご祭神はスサノオノミコトほか21柱の神です。尾鷲神社祭礼(ヤーヤ祭)は、祭礼期間中毎夜各町の若者衆が、町を練る行事「ヤーヤ」が通称となったもので、この「ヤーヤ」の名称は、戦国時代武士の立合いの名乗り(ヤーヤ、吾こそは・・・)に由来するといわれています。(伝統行事・三重県尾鷲市・尾鷲神社) [1998-04-28] V7
- お祭りボランティア皇学館大学郷土研究会最近の活動 <お礼とご報告> 1)式年遷宮祭奉祝「稚児行列」 2)「尾鷲ヤーヤ祭」の補助スタッフ(伝統行事・三重県) [1998-04-28] V7
- 郷土研究会紹介皇学館大学郷土研究会の紹介(民俗学・三重県) [1998-04-28] V7
- act皇学館大学祭式研究部活動内容紹介 1、神社祭式及び同行事作法の研修(作法研修・行事研修・小祭式研修・大祭式研修)/2、神職の装束の著け方の研修(男子装束……狩衣・斎服・衣冠、女子装束……常服・斎服・正服)/3、祭式行事作法の故実に関する資料の講読(神道) [1998-04-22] V7
- gyoji皇学館大学祭式研究部年間行事 平成9年度夏合宿/皇校祭祭典:9月17日/倉陵祭祭典:11月2日/山室山参拝(本居宣長奥津城墓前祭奉仕)11月7日(神道) [1998-04-22] V7
- 皇学館大学祭式研究部皇學館大學祭式研究部は、神社祭祀を執り行う上での基本動作である「作法」の体得に始まり、その「作法」を組み合わせて構成される祝詞奏上や玉串拝礼などの「行事」の習得、そして、その「行事」を組み合わせて構成される「祭式」を研修するクラブです。(神道) [1998-04-22] V7
- 出版部のご案内荊木美行(皇學館大學助教授)著『古代史研究と古典籍』皇學館大學出版部:古代史料の魅力 古事記・日本書紀・風土記の謎に迫る! 古事記は歴史を語るのか/日本書紀の系図はなぜ消えたのか/九州地方の風土記を作ったのは藤原宇合か。(古代) [1998-04-22] V7
- 神道博物館教養講座のお知らせ皇學館大學 平成9年度 テーマ:「三重の考古」(考古学・三重県) [1998-04-22] V7
- 神道博物館教養講座のお知らせ皇學館大學 平成9年度 秋季特別陳列のお知らせ−−−皇學館大學の名品V−−−「澤瀉久孝文庫の紹介」 −万葉研究の軌跡−(古代・万葉集) [1998-04-22] V7
- 皇學館大學のページ神道博物館◆館内の案内(神道・三重県伊勢市神田久志本町) [1998-04-22] V7
- 皇學館大學のページ神道博物館 索引(神道・三重県伊勢市神田久志本町) [1998-04-22] V7
- 皇學館大學のページ神道博物館◆施設の概要(神道・三重県伊勢市神田久志本町) [1998-04-22] V7
- 皇學館大學のページ神道博物館◆事業(神道・三重県伊勢市神田久志本町) [1998-04-22] V7
- 皇學館大學のページ神道博物館◆常設展示の概要(神道・三重県伊勢市神田久志本町) [1998-04-22] V7
- 皇學館大學のページ神道博物館◆神道博物館の特色(神道・三重県伊勢市神田久志本町) [1998-04-22] V7
- 皇學館大學のページ神道博物館◆利用案内(神道・三重県伊勢市神田久志本町) [1998-04-22] V7
- 皇學館大學のページ神道研究所(神道・三重県伊勢市神田久志本町) [1998-04-22] V7
- Institute for Japanese Culture and Classics國學院大學日本文化研究所 目次(考古学・民族・資料館・東京都渋谷区東4-10-28) [1998-03-10] V7
- IJCC: News國學院大學日本文化研究所 四条古墳の木製立物 (実物) および黒塚古墳出土状況写真パネルの特別展(古墳・奈良県) [1998-03-10] V7
- 特別展國學院大學日本文化研究所特別展 速報 黒塚古墳/奈良県 四条古墳の木製立物 (古墳・奈良県) [1998-03-10] V7
- 特別展: 講演要旨國學院大學日本文化研究所 「大和最新の古墳調査」奈良県立橿原考古学研究所調査研究部長 河上邦彦氏/「新しい保存処理法」奈良県立橿原考古学研究所保存科学室主任研究員 今津節生氏 (考古学・古墳・奈良県) [1998-03-10] V7
- 奈良県四条古墳の木製立物 (1/4)國學院大學日本文化研究所特別展 写真:四条古墳のすがた、木製品の出土のようす (墳丘南東隅) (古墳) [1998-03-10] V7
- 奈良県四条古墳の木製立物 (2/4)國學院大學日本文化研究所特別展 写真:鳥形木製品 (全長36.6cm)、笠形木製品 (最大径37.2cm)、石見型盾形木製品 (全長122.2cm)(古墳) [1998-03-10] V7
- 奈良県四条古墳の木製立物 (3/4)國學院大學日本文化研究所特別展 (古墳) [1998-03-10] V7
- 奈良県四条古墳の木製立物 (4/4)國學院大學日本文化研究所特別展 写真:幡竿形木製品 (全長100.2cm)、さしば形木製品 (全長175.5cm)(古墳) [1998-03-10] V7
- 熊日ニュース熊本日日新聞 平成10年(1998)1月14日(水)<地域のニュース 午後>◎ 青銅器の“切先”鋳型 熊本市・白藤遺跡 熊本市教委は十四日、熊本市南部の白藤遺跡群で弥生中期(紀元前一世紀)の青銅器の鋳型の一部が出土したと発表した。青銅器鋳型が出土したのは県内で初めて。(弥生・熊本県) [1998-10-19] V7
- Rami:Koten(歴史学・民俗学・リンク集) [1998-09-28] V7
- Kyoto Shimbun京都新聞 1998.4.24 栗東・辻遺跡 玉造り工房跡を出土 生産ライン確認 原材料から半製品、完成品まで 滋賀県栗太郡栗東町辻の辻遺跡を調査している同町文化体育振興事業団は二十三日までに、生産ラインがほぼ完全な状態で残る古墳時代前期(四世紀末)の玉造り工房跡を確認した。/古代の石製品に詳しい北條芳隆・徳島大助教授談話(古墳・滋賀県) [1998-04-25] V7
- Kyoto Shimbun最古級の丸木舟出土 舞鶴・浦入遺跡 縄文前期 外洋用、日本海側で初 京都府埋蔵文化財調査研究センターは四日、舞鶴市千歳の浦入遺跡から、約五千年前の日本最古級の丸木舟が出土した、と発表した。(縄文・京都府) [1998-02-07] V7
- Kyoto Shimbun京都新聞 林屋辰三郎氏死去 民衆の視点で日本史探求 中央偏重の歴史観に反対し、民衆の視点で日本史を見直した歴史学者で、元京都国立博物館長、京都大名誉教授の林屋辰三郎(はやしや・たつさぶろう)氏が十一日午後零時二十分、腎(じん)不全のため京都市左京区の病院で死去した。八十三歳。石川県出身。(歴史学) [1998-02-18] V7
- Kyoto Shimbun京都新聞 醍醐寺境内に子院跡 応仁の乱で焼失「妙法院」と特定 京都市伏見区の醍醐寺境内で発掘調査をしていた京都市埋蔵文化財研究所は十二日、平安時代末から鎌倉時代にかけての同寺の子院(塔頭)の「妙法院」とみられる建物跡を確認した、と発表した。(中古・中世・京都府) [1998-02-18] V7
- Kyoto Shimbun京都新聞 安土城天主の「金の鯱」片発見 城建築のルーツ確認 幻の城・安土城の五層七重の壮大な天主に輝いていたとみられる金ぱくの鯱(しゃちほこ)の破片が、滋賀県蒲生郡安土町の安土城跡で見つかり、県安土城郭調査研究所が十三日、発表した。(中世・滋賀県) [1998-02-18] V7
- Kyoto Shimbun京都新聞 京滋で最大級前方後円墳 滋賀・野州町で確認 5世紀後半 大和政権と密接関係/和田晴吾立命館大教授(考古学)談話(古墳・滋賀県) [1998-01-21] V7
- Kyoto Shimbun京都新聞 栗東・小柿遺跡 最古の条里制住居跡 9世紀中期の2棟出土/小笠原好彦滋賀大教授(考古学)談話(古代・中古・滋賀県) [1998-01-21] V7
- Kyoto Shimbun京都新聞Kyoto Shimbun 1998.7.15 盤龍鏡に付着の絹布を復元 京都府福知山市天田の前方後円墳「広峯十五号墳」から、一九八六年に出土した国の重要文化財「盤龍鏡」に付着していた約千六百年前の絹布の復元に、同市内のグループがこのほど、写真などの資料をもとに成功した。(古墳・京都府・実験考古学) [1998-07-21] V7
- Kyoto Shimbun京都新聞1998.6.30 弥生遺跡を考える会 京で発足 弥生時代の京都を地域のつながりの中でみていこうと、京都府内の若手研究者たちがこのほど、「京都の弥生時代遺跡を考える会」を発足させた。府内各地の遺跡情報を整理し、弥生時代の基礎資料として共有するのが狙いで、将来的には、近畿や全国の研究者とも情報のやりとりを活発にしていく考えだ。(弥生・京都府) [1998-07-13] V7
- Kyoto Shimbun京都新聞 1998.5.4 お尋ね巻物でござる 甲賀の里・忍術村 “忍者文字”1500字 解読に賞金 滋賀県甲賀町隠岐の「甲賀の里・忍術村」(柚木俊一郎村長)で、「謎の巻物と忍者文字展」が始まり、難解な“忍者の巻物”が初公開されている。巻物は三年前に静岡県の旧家から寄贈されたが、いまも解読ができず、読めた人には賞金が出る。(超古代・滋賀県) [1998-05-09] V7
- 御柱情報「諏訪の大祭」目次(伝統行事・長野県) [1998-10-07] V7
- 妻木晩田山遺跡群妻木晩田遺跡群を守ろう!! 妻木晩田山遺跡群(1)国内最大級〜高地性集落、それとも?(2)掘立柱建物が多いのは何故?(4)貴重な情報満載〜焼失住居(5)なんとか保存を(弥生・鳥取県) [1998-02-28] V7
- coment2妻木晩田遺跡群を守ろう!! 新聞コメント(弥生・鳥取県) [1998-02-28] V7
- 洞ノ原遺跡四隅突出墓18基(弥生後期初頭〜中葉)、環濠集落(弥生後期)、前方後円墳(前期)1基、円墳など。(弥生・古墳・鳥取県西伯郡大山町、淀江町) [1998-01-29] V7
- hachiga妻木晩田遺跡群を守ろう!! 妻木晩田山遺跡群の破壊を憂う 三重大学教授 八賀晋(弥生・鳥取) [1998-02-28] V7
- 妻木晩田山遺跡群を守ろう代表 佐古和枝 目次(考古学・鳥取県) [1998-01-29] V7
- 妻木晩田山遺跡群を守ろう(2)会の発足と趣旨について(考古学・鳥取県) [1998-01-29] V7
- 妻木晩田山遺跡群を守ろう(3)活動内容 署名運動について/講師ボランティアについて/講演会・見学会/妻木晩田山遺跡群の写真展(考古学・鳥取県) [1998-01-29] V7
- 妻木晩田山遺跡群を守ろう(4)入会のご案内および問い合わせ先(考古学・鳥取県) [1998-01-29] V7
- 妻木晩田山遺跡群を守ろう(1)妻木晩田遺跡群の意義と価値(考古学・鳥取県) [1998-01-29] V7
- hozon2妻木晩田遺跡群を守ろう!!「自然と遺跡と人間を考える会」代表 佐古和枝(弥生・鳥取県) [1998-02-28] V7
- ヒミコの鏡古代のアングル(20)青龍三年銘の鏡〜ホントにヒミコの鏡なの? 読売新聞 97年10月3日(古墳・大阪府) [1998-05-05] V7
- koen2妻木晩田遺跡群を守ろう!! ボランティア講演概要(弥生・鳥取県) [1998-02-28] V7
- 文化財保護その2(考古学) [1998-01-29] V7
- 妻木晩田遺跡群妻木晩田遺跡群を守ろう!! 問われる山陰の叡知 同志社大学教授 森浩一(弥生・鳥取県) [1998-02-28] V7
- news山陰の考古学ニュース(考古学・鳥取県・島根県) [1998-01-29] V7
- ra10htm羅針盤第10回 素朴な感動を大切に(考古学・鳥取県・洞ノ原遺跡群) [1998-01-29] V7
- sakai妻木晩田遺跡群を守ろう!! 文化資源から新たな創造を〜妻木晩田山遺跡群 奈良大学教授 酒井龍一(弥生・鳥取県) [1998-02-28] V7
- 自然と遺跡と人間と羅針盤(9) 自然と遺跡と人間と(考古学) [1998-01-29] V7
- 前方後円墳古代のアングル(13)前方後円墳とは?(古代・邪馬台国・古墳) [1998-05-05] V7
- 叡智と勇気羅針盤(5) 遺跡〜人間の叡智と勇気と(考古学) [1998-01-29] V7
- 卑弥呼まんが日本の歴史(邪馬台国・古代) [1998-02-07] V7
- 卑弥呼その1まんが日本の歴史(邪馬台国・古代) [1998-02-07] V7
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- 日本史の時間ですよ!アニメキャラクターがおくる 「楽しい日本史」の授業(歴史学) [1998-02-07] V7
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- まんがコーナーまんが日本の歴史 目次(歴史学) [1998-02-07] V7
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- 岩宿遺跡まんが日本の歴史(旧石器) [1998-02-09] V7
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- 古墳誰時ホームページ古代史本流の探求 from 奈良盆地 目次(古代・邪馬台国・超古代) [1998-10-02] V7
- daikohun.htm『古墳誰時』「邪馬台国畿内大和説」大古墳時代開始の謎にせまる学識クイズ(邪馬台国・古代) [1998-10-02] V7
- higaida.htm『古墳誰時』「邪馬台国畿内大和説」纒向の東田(ヒガイダ)大塚古墳の発掘ニュース(邪馬台国・古代) [1998-10-02] V7
- hotu00.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマツタヱ アのヒマキ 秀真伝天の巻●コトノベのアヤ 序章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
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- hotu06.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマツタヱ アのヒマキ 秀真伝天の巻●ミハタのム 第6章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- hotu07.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマツタヱ アのヒマキ 秀真伝天の巻●ミハタのナ 第7章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
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- hotu16.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマツタヱ アのヒマキ 秀真伝天の巻●ミハタのソム 第16章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- hotu17.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマツタヱ ワのヒマキ 秀真伝地の巻●ミハタのソナ 第17章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- hotu18.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマツタヱ ワのヒマキ 秀真伝地の巻●ミハタのソヤ 第18章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- hotu19.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマツタヱ ワのヒマキ 秀真伝地の巻●ミハタのソコ 第19章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- hotu20.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマツタヱ ワのヒマキ 秀真伝地の巻●ミハタのフソ 第20章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- hotu21.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマツタヱ ワのヒマキ 秀真伝地の巻●ミハタのフソヒ 第21章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- hotu22.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマツタヱ ワのヒマキ 秀真伝地の巻●ミハタのフソフ 第22章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- hotu23.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマツタヱ ワのヒマキ 秀真伝地の巻●ミハタのフソミ 第23章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- hotu24.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマツタヱ ワのヒマキ 秀真伝地の巻●ミハタのフソヨ 第24章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- hotu25.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマツタヱ ワのヒマキ 秀真伝地の巻●ミハタのフソヰ 第25章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- hotu26.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマツタヱ ワのヒマキ 秀真伝地の巻●ミハタのフソム 第26章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- hotu27.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマツタヱ ワのヒマキ 秀真伝地の巻●ミハタのフソナ 第27章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- hotu28.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマツタヱ ワのヒマキ 秀真伝地の巻●ミハタのフソヤ 第28章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- hotu29.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマツタヱ ヤのヒマキ 秀真伝人の巻●ミハタのフソコ 第29章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- hotu30.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマツタヱ ヤのヒマキ 秀真伝人の巻●ミハタのミソ 第30章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- hotu31.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマツタヱ ヤのヒマキ 秀真伝人の巻●ミハタのミソヒ 第31章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- hotu32.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマツタヱ ヤのヒマキ 秀真伝人の巻●ミハタのミソフ 第32章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- hotu33.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマツタヱ ヤのヒマキ 秀真伝人の巻●ミハタのミソミ 第33章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- hotu34.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマツタヱ ヤのヒマキ 秀真伝人の巻●ミハタのミソヨ 第34章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- hotu35.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマツタヱ ヤのヒマキ 秀真伝人の巻●ミハタのミソヰ 第35章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- hotu36.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマツタヱ ヤのヒマキ 秀真伝人の巻●ミハタのミソム 第36章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- hotu37.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマツタヱ ヤのヒマキ 秀真伝人の巻●ミハタのミソナ 第37章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- hotu38.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマツタヱ ヤのヒマキ 秀真伝人の巻●ミハタのミソヤ 第38章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- hotu39.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマツタヱ ヤのヒマキ 秀真伝人の巻●ミハタのミソコ 第39章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- hotu40.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマツタヱ ヤのヒマキ 秀真伝人の巻●ミハタのヨソ 第40章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- ホツマ・ミカサで古代を読む『古墳誰時』ホツマツタヱ 秀真伝/ミカサフミ 三笠紀 目次(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- hotutowa.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマ伝(ホツマツタヱ)の紹介(超古代・秀真伝・古史古伝) [1998-10-02] V7
- jisetsu.htm『古墳誰時』「邪馬台国畿内大和説」自説紹介(邪馬台国・古代) [1998-10-02] V7
- jissyo.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマ伝(ホツマツタヱ)の実証−−京都下鴨神社(超古代・秀真伝・古史古伝) [1998-10-02] V7
- jisetsu.htm『古墳誰時』「邪馬台国畿内大和説」古代史解明の見通しについて(邪馬台国・古代) [1998-10-02] V7
- kenma.htm『古墳誰時』鏡面研磨(古代) [1998-10-02] V7
- kn-izumo.htm『古墳誰時』「邪馬台国畿内大和説」狗奴国は出雲である(邪馬台国・古代) [1998-10-02] V7
- kuro.htm『古墳誰時』「邪馬台国畿内大和説」纒向を邪馬台国とする説と黒塚古墳(邪馬台国・古代) [1998-10-02] V7
- mika00.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ミカサフミ 三笠紀 露頭8章●コトノベのアヤ 序章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- mika01.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ミカサフミ 三笠紀 露頭8章●ミハタのハツ 第1章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- mika02.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ミカサフミ 三笠紀 露頭8章●ミハタのフ 第2章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- mika03.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ミカサフミ 三笠紀 露頭8章●ミハタのミ 第3章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- mika04.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ミカサフミ 三笠紀 露頭8章●ミハタのヨ 第4章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- mika05.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ミカサフミ 三笠紀 露頭8章●ミハタのヰ 第5章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- mika06.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ミカサフミ 三笠紀 露頭8章●ミハタのム 第6章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- mika07.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ミカサフミ 三笠紀 露頭8章●ミハタのナ 第7章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- mika08.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ミカサフミ 三笠紀 露頭8章●ミハタのヤ 第8章(超古代・古史古伝) [1998-10-02] V7
- samida.htm『古墳誰時』「邪馬台国畿内大和説」左味田宝塚古墳は‥‥(邪馬台国・古代) [1998-10-02] V7
- shinsyo.htm『古墳誰時』「ホツマ・ミカサで古代を読む」ホツマ伝(ホツマツタヱ)真書の証明(超古代・秀真伝・古史古伝) [1998-10-02] V7
- tubaioo.htm『古墳誰時』「邪馬台国畿内大和説」椿井大塚山古墳は3世紀後半(邪馬台国・古代) [1998-10-02] V7
- wadairan.htm『古墳誰時』「邪馬台国畿内大和説」倭国大乱と卑弥呼共立(邪馬台国・古代) [1998-10-02] V7
- waichi.htm『古墳誰時』「邪馬台国畿内大和説」魏志倭人伝の位置論?(邪馬台国・古代) [1998-10-02] V7
- 邪馬台国畿内大和説『古墳誰時』古墳は動かぬ大きな証拠 目次(邪馬台国・古代) [1998-10-02] V7
- index『六爾の博物館』これからはじめる銅鐸研究 銅鐸とは何だろう/銅鐸研究のあゆみ/銅鐸の鋳造実験/銅鐸とたたかった人々(弥生) [1998-10-20] V7
- link『六爾の博物館』インターネットで銅鐸を探検しよう(リンク集・弥生) [1998-10-20] V7
- RINK「六爾の博物館」森本六爾関係のリンク/ご来館された方のリンク/その他のリンク(考古学・リンク集) [1998-03-12] V7
- genba「六爾の博物館」浅田遺跡 その他現場写真一覧(古墳・群馬県) [1998-03-24] V7
- 群馬県子持村中郷の浅田遺跡で八日までに、五世紀後半の円墳(「六爾の博物館」古代の古墳の真空パック浅田3号墳(古墳・群馬県) [1998-03-24] V7
- meisyou『六爾の博物館』資料・旧石器時代名称論(旧石器) [1998-10-01] V7
- NAVI 04/V/I/R/T/U/A/L/ /F/U/K/U/O/K/A/●正調「博多弁講座」●今日からアナタも博多っ子。いますぐ使える博多弁講座(方言・民俗・福岡県) [1998-05-08] V7
- history_j日本の歴史・考古学等(リンク集・歴史学・考古学) [1998-09-27] V7
- 観光 寺院与楽寺 十一面観音立像(寺院・奈良県広陵町) [1998-01-30] V7
- 観光 寺院正楽寺 十一面観音立像(寺院・奈良県広陵町) [1998-01-30] V7
- 観光 寺院大福寺 十一面観音立像(寺院・奈良県広陵町) [1998-01-30] V7
- 観光 寺院与楽寺 弘法大使座像(寺院・奈良県広陵町) [1998-01-30] V7
- 観光 寺院百済寺三重塔(寺院・奈良県広陵町) [1998-01-30] V7
- 観光 神社小北稲荷神社 三吉と中の南部にまたがり高田川の東岸に接して鎮座する。創祀は舒明天皇の時代と伝えられる。(神社・奈良県広陵町) [1998-01-30] V7
- 観光 神社八坂神社 ケヤキの巨樹 古寺に鎮座する神社で祭神は素戔男命(すさのうのみこと)を祀る。(神社・奈良県広陵町) [1998-01-30] V7
- 観光 神社讃岐神社 延喜式神名帳に記された神社で、創祀、祭神は不詳。(神社・奈良県広陵町) [1998-01-30] V7
- 観光 古墳牧野古墳 丘陵の奥部にある直径約50mの大型円墳。6世紀末葉の古墳で、舒明天皇の父にあたる押坂彦人大兄皇子(おしさかひこひとおおえのおうじ)の成相墓(なりあいばか)の可能性がある。(古墳・奈良県広陵町) [1998-01-30] V7
- 観光 古墳三吉石塚古墳 新木山古墳の西に築かれた東向きの帆立貝式古墳。埋葬施設は未調査で、埴輪から5世紀後半の築造と考えられる。(古墳・奈良県広陵町) [1998-01-30] V7
- 観光 古墳新山古墳 馬見丘陵の南東端の支丘上に築かれた前方後円墳。昭和56年の後方部北側の調査で出土した埴輪の検討から4世紀中頃、馬見古墳群のなかで最初に造られた古墳と考えられている。(古墳・奈良県広陵町) [1998-01-30] V7
- 観光 古墳新木山古墳 丘陵中央群のうちでも南に位置し、前方部を東に向ける墳丘200m前方後円墳である。古墳の築造時期は円筒埴輪から5世紀前半と考えられる。(古墳・奈良県広陵町) [1998-01-30] V7
- 観光 古墳巣山古墳 馬見丘陵の中央部に位置する北向きの大型前方後円墳。馬見古墳群中最大級の規模を誇り、4世紀末葉の大王墓の一つと考えられる。(古墳・奈良県広陵町) [1998-01-30] V7
- 平城京98「古代の学舎」< 4月17日(金)〜4月21日(火) イベントタイムスケジュール >(古代・考古学・奈良県) [1998-04-17] V7
- 平城京98「古代の学舎」< 4月22日(水)〜4月26日(日) イベントタイムスケジュール >(古代・考古学・奈良県) [1998-04-17] V7
- 平城京98「古代の学舎」会場案内(古代・考古学・奈良県) [1998-04-17] V7
- 平城京98「古代の学舎」会場案内(古代・考古学・奈良県) [1998-04-17] V7
- 平城京98「古代の学舎」<会場の地図>(古代・考古学・奈良県) [1998-04-17] V7
- inistart.html「古代の学舎」近畿圏の考古学関係のセミナー、博物館・資料館情報を発信中(考古学・古代) [1998-04-17] V7
- いにしえの学舎・topics黒塚古墳 § 三角縁波文帯盤龍鏡 配置予想図 §(古墳・奈良県) [1998-03-10] V7
- いにしえの学舎・topics黒塚古墳 石室築造順序 模式図(古墳・奈良県) [1998-03-10] V7
- いにしえの学舎・topicsキトラ古墳 特集 「星宿」(古墳・奈良県) [1998-03-10] V7
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- いにしえの学舎・HomePage黒塚古墳特集(古墳・奈良県) [1998-04-14] V7
- いにしえの学舎・topics【黒塚古墳 現地説明会レポート 1】(古墳・奈良県) [1998-04-14] V7
- いにしえの学舎・topics【黒塚古墳 現地説明会レポート 2】(古墳・奈良県) [1998-04-14] V7
- いにしえの学舎・topics【黒塚古墳 現地説明会レポート 3】(古墳・奈良県) [1998-04-14] V7
- いにしえの学舎・topics特集 < 奈良県天理市・黒塚古墳 情報 > (2)(古墳・奈良県) [1998-03-10] V7
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- 勝山 左儀長まつり写真4(伝統行事・福井県勝山市) [1998-02-12] V7
- 勝山 左儀長まつり写真5(伝統行事・福井県勝山市) [1998-02-12] V7
- 勝山 左儀長まつり写真6(伝統行事・福井県勝山市) [1998-02-12] V7
- 勝山 左儀長まつり写真7(伝統行事・福井県勝山市) [1998-02-12] V7
- 勝山 左義長まつり平成9年2月22日〜23日(伝統行事・福井県勝山市) [1998-02-12] V7
- 大神神社歴史街道 箸墓古墳(はしはかこふん)森のような巨大な前方後円墳は、三輪山の神、大物主(おおものぬし)妻倭迹々日百襲姫(やまとととひももそひめ)の墓と伝えられる。(古墳・奈良県・三輪そうめん山本) [1998-05-02] V7
- 大神神社歴史街道 桧原神社(ひばらじんじゃ)崇神天皇の頃、天照大神をいつきまつった倭の笠縫邑(やまとのかさぬいむら)の伝承がある。元伊勢とも。(神社・奈良県・三輪そうめん山本) [1998-05-02] V7
- 大神神社歴史街道 金屋の石仏 三輪山の南麓にある金屋。また、西北の麓にある穴師…ともに古代製鉄の鍛冶と採鉱の地とされている。石仏は鎌倉時代の作。(古代〜中世・奈良県・三輪そうめん山本) [1998-05-02] V7
- 大神神社歴史街道 黒塚古墳発掘調査報告/黒塚古墳現地説明会(古墳・奈良県・三輪そうめん山本) [1998-05-02] V7
- 黒塚古墳歴史街道 黒塚古墳(くろつかこふん)付近には崇神・景行天皇陵など、巨大古墳が集中し、また箸墓(はしはか)からも北へ約2キロと近い。三角縁神獣鏡は卑弥呼が中国の魏(ぎ)の国から与えられた鏡という説があり、邪馬台国畿内説の有力な証拠とされる。(古墳・奈良県・三輪そうめん山本) [1998-05-02] V7
- 大神神社歴史街道 大神神社(おおみわじんじゃ)三輪山を神宿る山としてあがめられた原始信仰に起源をもつ日本最古の神社。山上には祭を行った巨石群、磐座(いわくら)が残る。大和国一の宮。(神社・奈良県・三輪そうめん山本) [1998-05-02] V7
- 西都 まつり・イベント西都花まつり:日時・3月最終土曜日〜9日間/西都夏祭り:日時・7月下旬の金・土・日曜日/西都古墳祭り:日時・11月第1土・日曜日。始まりは約600年前から続いていた三宅神社の山陵祭。/下水流臼太鼓踊り:日時・旧暦8月1日。加藤清正が敵陣へ討ち入りし、大勝した模様を舞踊化したものといわれる。/銀鏡神楽(しろみかぐら):日時・毎年12月14日(夕方)〜15日(午前中)。銀鏡神社。狩猟文化を色濃く残す代表的な米良神楽。(伝統行事・伝統芸能・民俗・宮崎県西都市) [1998-01-09] V7
- book0028橋本鉄男『私のトルヌス−民俗学からの遥かなる視線−』サンライズ印刷出版部:旅(tour)はラテン語の tornus が語源であり、またトルヌスとは「ろくろ」を意味する言葉でもある。木地屋の研究を始め、民俗調査に携わってきた著者の折々の記(民俗) [1998-01-28] V7
- book0042木村孝文『仙台の石仏散歩』宝文堂:仙台市内の寺社の境内や路傍にある石仏の探訪記で、社寺の簡単な由緒等の説明に加えて、そこにある石仏に刻まれた文字、画像、像容などを地図や写真付きで解説している。サブタイトルに散策のガイドと石仏入門とあるが、民俗学的にも貴重な資料である。本文以外に「石仏の分類と解説」、「梵字(ぼんじ)」、「仙台の石仏概観」などがあり、最後に石仏の種類別、地区別、年代別の一覧表もある。(民間信仰・民俗・宮城県) [1998-01-28] V7
- book0097郷右近忠男『聞き書き 秘境鬼首物語』創栄出版:秘かな平家伝説の残るこの里は、マタギの里でもあり、熊射話にはことかかない。鬼首の皆さんとの出会いによって書き溜めた古老の昔話の集大成。(民俗) [1998-01-28] V7
- book0117郷右近忠男『奥羽山系に拾うマタギの残映』創栄出版:奥羽山系のマタギの里での古老たちの昔話の集大成。(民俗) [1998-01-28] V7
- book0124山浦玄嗣『ケセン語入門』共和印刷企画センター:岩手県南部と宮城県北部周辺のお国言葉を対象に、その構造とはたらき及び音訓の法則などを体系化した文法書。20ページにのぼる序論で基本理念が述べられ、テキスト形式で158課に分類しわかりやすい解説になっている。後部に郷土の民話や聖書のケセン語訳が、特に考案されたケセン語文字で書かれ、さらに日本語訳が添えられる。序文は柴田武(言語学)。第6回全国地名研究大会「風土研究賞」受賞。(方言・民俗・岩手県、宮城県) [1998-01-28] V7
- book0126山浦玄嗣『ヒタカミ黄金伝説』共和印刷企画センター:東北、北上山系一帯は以前「ヒタカミ」と呼ばれていた。その南半分は黄金地帯として知られ、その事が郷土史に大きく関わっていると考えられている。本書はケセンと呼ばれる小さな地域の事象から書き出され、多くの伝説や史跡をもとに日本史、世界史と結ばせた、これまでとは逆の読みものになっている。著者自身で描かれた挿し絵多数。(民俗) [1998-01-28] V7
- book0127山浦玄嗣『みんなのケセン語(1)(2)』共和印刷企画センター:ケセン語(南部北上山地のお国言葉)の学習テキスト。文法書「ケセン語入門」を更に整理、くふうが加えられたもので、これを順を追って読み進めば、ケセン言葉の構造が理解されるようになっている。特殊なケセン語表記文字の読み方や書き方の練習問題もついている。(方言・民俗・岩手県、宮城県) [1998-01-28] V7
- book0134大船渡市郷土芸能協会記念誌編集部『郷土芸能』大船渡市郷土芸能協会:市内郷土芸能加盟団体(22団体)の40周年記念誌。1加盟団体2ページで、郷土芸能の由来と特徴及び活動内容等をまとめたもの。写真2枚で、踊りと地域風景がわかるようになっている。(伝統芸能・民俗・岩手県) [1998-01-27] V7
- book0155椚(くぬぎ)國男『高校生の発掘−川口川下流域遺跡25年間の調査−』揺籃社:考古学に興味をもった高校生たちと、夏休みや春休みを使って25年間土の中の歴史発掘に取り組んだ教師の平易な調査記録。市民たちに行った報告(講演)をもとにまとめられている。考古学は遺物や遺構をもとに研究するために写真や図が豊富に使われ、発掘の成果やエピソード、高校生の感想文などがコラムとしておさめられ、楽しく読めるブックレットである。(考古学) [1998-01-28] V7
- book0211東海林久三郎、小田昭三郎、小川芳吉『北前船・小廻船と瀬波湊』瀬波郷土史研究会:鉄道と汽船の出現は、北前船時代の海運界に大きな打撃を与えた。さて、海陸交通機関の近代化は地元にどのような影響を与えたのであろうか。明治21年(1888)、越佐汽船株式会社は新潟〜酒田間の定期航路を開き、汽船渡津丸を就航させた。定期船は帆船と異なり、風待ち、遭難などの心配も少なく、確実、安全に人員と物資の輸送に当たった、北前船の買積船と違い運賃船だったと思われる。(本文より)(近代) [1998-01-28] V7
- book0213笹谷(ささや)政子『異説・日本民族の起源(上)』笹谷栄一朗:「邪馬台国語」は「古代トルコ語」 「見まく、行かまく」等、動詞の語尾に「まく」をつける語法は『萬葉集』を始め奈良時代の文学作品に非常に多く使われた。ところで、世界広しどいえども動詞の語尾にmak(マク)のつく言葉は日本語とトルコ語以外にはない。トルコ語学者は口を揃えて日本語とトルコ語の近親性を説く。(超古代) [1998-01-28] V7
- book0214笹谷(ささや)政子『異説・日本民族の起源(中)』笹谷栄一朗:印欧語で解く縄文語 紀元57年の中国の史書には日本のことを「倭奴国」と記しているがその正しい読み方は未だに不正確だ。これはワド国と読むのが正しいし、「水国」という意味だ。英語で言えばウォーター国。ただしこれはスラブ語だからワド国。ロシア語でワダ(水)が前綴となる時はワドとなる。だから倭奴国とは「水国日本」のことだったのである。縄文時代の日本は考古学的にも「水国」であったのだ。(超古代) [1998-01-28] V7
- book0215笹谷(ささや)政子『異説・日本民族の起源(下−1)』笹谷栄一朗:弥生時代トルコ族は来たか 旧石器時代から延々と続いた平和な縄文人の国を蹂躪し壊滅においやったのは中央アジアから紀元前後やってきたトルコ族だ。神話では神神が天から天降ったと浮世離れした話を物語るが、彼らこそ「邪馬台国人」であり東進して「大和政権」を樹立した集団である。どこの国の神話も発想は未開幼稚であるが、人間の歴史であることには変りがない。トルコ族は混血し独自の古墳文化を築いた。(超古代) [1998-01-28] V7
- book0239鷲崎弘朋『邪馬台国の位置と日本国家の起源』新人物往来社:邪馬台国は大分県中津・宇佐(豊前)。倭人伝は短里、短日表示。魏使は博多湾岸まで到達。水行二十日(投馬:山口県)、水行十日陸行一月(邪馬台)、船行一年(裸国黒歯国)は伝聞で倭人の短日表示。隋書、旧唐書、新唐書での倭国の領域の東西五月行(九州西端〜日本アルプス800キロ)南北三月行(対馬〜九州南端440キロ)の短日表示と一致。万二千里、里程日程詳述、西日本の地勢、海流条件と完全な整合性。宇佐神宮が卑弥呼の墓。卑弥呼=天照大御神。卑弥呼十台与=比売大神十神功皇后。(邪馬台国・古代・大分県) [1998-01-27] V7
- book0275油井地区「ふるさと資料館」建設推進委員会『めかご』油井地区「ふるさと資料館」建設推進委員会:八王子の南部、宇津貫町は副業としての「目籠」づくりの発祥の地として報告されているが、それを知る人は少ない。開発の槌音著しい多摩地区において、材料となる篠竹が採れなくなると同時に、これらの無形の民族文化財も衰亡しようとしている。長年、生活の一部として作り続けられてきたこの伝統技術を紙面の上だけでも残そうと聞き取り調査をまとめてみた。(民俗・東京都八王子市) [1998-01-28] V7
- book0311中山薫『岡山の巫女と修験道』日本文教出版社:岡山県内に存在した巫女・山伏を調査記録したもので、他県の巫女・山伏調査研究にも参考になる。第1章岡山県における巫女、第2章岡山県における修験道概観、第3章岡山県内各地域における修験道。女性である巫女に関しては中世より太夫(タユウ)と称したこと。山伏(男性)に関しては法相修験の存在したこと等、新見解を発表している。(民間信仰・民俗・岡山県) [1998-01-28] V7
- book0316東紫水『吉武高木と神武天皇』朝日新聞名古屋本社編集制作センター:大発見!です。日本人と日本国のルーツを記した最古の本『古事記』の中の「天孫降臨」のクニを発見したのです。古事記の「神代」の巻の意味不明の言葉を白川静代の『字統』に依って、天孫が降臨した“久土布流多気”を1985年2月に発掘、発見された北九州早良平野にある「吉武高木遺跡」であることを突き止めたのです。久土=吉。布流=振る又は降る。多気=武又は嶽(たけ)。高木=古事記の最高神、高御産巣日神の別名。以上、『字統』に依り、久土布流多気=吉武高木と解釈し、吉武高木から神武天皇が東征され、古事記、日本書紀の編集を命じられた天武天皇へと武(=あしあと)を踏襲されたのである。(古代) [1998-01-28] V7
- 天声社 HomePage大本のご神書・関連書籍 出口王仁三郎関連の書籍(大本教・民俗) [1998-08-11] V7
- 書籍案内『天声社』《大本教典》《出口王仁三郎著》《出口すみ子著》《出口直日著》《出口日出麿著》《祝詞・祭式等》《大本関連書籍》《伝記・評伝》《書画等作品集》《エスペラント》《不定期刊行誌》《月刊誌》《テープ・CD等》(大本教・民俗) [1998-08-11] V7
- 道の栞出口王仁三郎著 大本教学資料編纂所編 天声社(大本教・民俗) [1998-08-11] V7
- 出口王仁三郎全集天声社 出口王仁三郎聖師ご昇天50年・高熊山ご入山100年記念出版(大本教・民俗) [1998-08-11] V7
- 霊界物語出口王仁三郎著 大本教典委員会編 天声社(大本教・民俗) [1998-08-11] V7
- おほもとしんゆ大本神諭編纂委員会編 天声社(大本教・民俗) [1998-08-11] V7
- Stone Knife『ストーンナイフ』旧石器時代に始まる人類の道具歴史 石のナイフがよみがえる。(旧石器・実験考古学) [1998-10-04] V7
- tunohanma『ストーンナイフ』汎用型鹿角ハンマー(旧石器・実験考古学) [1998-10-05] V7
- hogo1『ストーンナイフ』作業用手袋をつくる(手を保護する)(旧石器・実験考古学) [1998-10-09] V7
- sikatuno 『ストーンナイフ』ストーンハンマー(たたき石)(旧石器・実験考古学) [1998-10-09] V7
- sikatuno 『ストーンナイフ』鹿の角で道具を作る 1(旧石器・実験考古学) [1998-10-09] V7
- frint age1『ストーンナイフ』旧石器遺跡 置戸安住(おけとあずみ)遺跡(旧石器・北海道常呂郡置戸町安住地区) [1998-10-05] V7
- frint age2『ストーンナイフ』置戸の旧石器に関する文献(旧石器・北海道常呂郡置戸町安住地区・置戸安住遺跡) [1998-10-05] V7
- tyousi『ストーンナイフ』昭和32年発行 置戸町史 第2章第2節 旧石器時代 北海道大学医学部 大場利夫氏(当時)寄稿(旧石器・北海道常呂郡置戸町安住地区・置戸安住遺跡) [1998-10-05] V7
- galleryb3『ストーンナイフ』板ガラスナイフ(旧石器・実験考古学) [1998-10-09] V7
- how to make1『ストーンナイフ』石器の素材/石器づくりの道具/石器の作り方(旧石器・実験考古学) [1998-10-09] V7
- hujikawa『ストーンナイフ』置戸遺跡出土の擦痕石器の実例と細石核について(抄) 置戸神社宮司 郷土史研究家 藤川尚位氏(旧石器・北海道) [1998-10-05] V7
- hujikawa『ストーンナイフ』藤川コレクション 置戸安住遺跡表面採集遺物(旧石器・北海道) [1998-10-05] V7
- ibutu1『ストーンナイフ』遺物1 黒曜石のコア(旧石器) [1998-10-05] V7
- ibutu2『ストーンナイフ』遺物2 黒曜石のブレード(旧石器) [1998-10-05] V7
- ibutu3『ストーンナイフ』遺物3 安山岩製ポイントの破片(旧石器) [1998-10-05] V7
- ibutu3『ストーンナイフ』遺物4 細石核(旧石器) [1998-10-05] V7
- kokuyouseki『ストーンナイフ』黒曜石(旧石器) [1998-10-09] V7
- barubu『ストーンナイフ』衝撃の伝わり方(旧石器・実験考古学) [1998-10-05] V7
- grass『ストーンナイフ』ガラスでつくる(旧石器・実験考古学) [1998-10-09] V7
- make knife『ストーンナイフ』作り方(旧石器・実験考古学) [1998-10-09] V7
- tyui『ストーンナイフ』製作上の注意(旧石器・実験考古学) [1998-10-09] V7
- suemori(有)十勝工芸社 ギャラリーショップ十勝石(旧石器・実験考古学・北海道) [1998-10-05] V7
- earring京都大学総合博物館 三角縁神獣鏡(椿井大塚山古墳後円部竪穴式石室出土、朱が付着、径d23.5cm、中国で制作、3世紀)(古墳・京都府) [1998-10-20] V7
- index.html神楽 〜広島の里から〜 神楽(かぐら)とは・・・。/神楽の起源(伝統芸能・民俗・広島県) [1998-01-07] V7
- 1.html神楽【神降ろし】《登場人物》神(伝統芸能・民俗・広島県) [1998-01-07] V7
- 2.html神楽【天の岩戸】《登場人物》天照大神、素戔鳴尊、天児屋根命、天太玉命、天細女命、手力男命(伝統芸能・民俗・広島県) [1998-01-07] V7
- 3.html神楽【八岐大蛇】《登場人物》素戔鳴尊、足名椎、手名椎、寄稲田姫、7人目の娘、大蛇(伝統芸能・民俗・広島県) [1998-01-07] V7
- 4.html神楽【大江山】《登場人物》源頼光、坂本金時、紅葉姫、酒天童子、茨城童子(伝統芸能・民俗・広島県) [1998-01-07] V7
- 5.html神楽【天の香具山】《登場人物》弥生姫、大山津見の神、阿多津姫、悪神(龍王)、悪神(獅子丸)、悪神(鷹丸)(伝統芸能・民俗・広島県) [1998-01-07] V7
- 6.html神楽【日本武尊】《登場人物》日本武尊、川上梟師、五十猛、姫(伝統芸能・民俗・広島県) [1998-01-07] V7
- 7.html神楽【滝夜叉姫】《登場人物》三宅中将光國、山城光成、滝夜叉姫、夜叉丸、蜘蛛丸(伝統芸能・民俗・広島県) [1998-01-07] V7
- 8.html神楽【悪狐退治】《登場人物》上総介、三浦介、玉藻御前(悪狐)、珍念(伝統芸能・民俗・広島県) [1998-01-07] V7
- 9.html神楽【土蜘蛛】《登場人物》源頼光、ト部季武、坂田金時、胡蝶(伝統芸能・民俗・広島県) [1998-01-07] V7
- hello.html広島県北一帯で神楽が盛んに行なわれているのは、山県、高田の両郡で、千代田町(山県郡)では、18の神楽団によって神楽が伝承されています。(伝統芸能・民俗・広島県) [1998-01-07] V7
- 天の岩戸●茅部神社・天空の郷(神社・岡山県川上村) [1998-01-07] V7
- 中之島史跡マップ(通史・大阪府) [1998-09-05] V7
- 1998 歴史書ベストフェア参加書店『歴史書懇話会』(歴史学) [1998-10-04] V7
- 歴史書懇話会表紙(歴史学) [1998-10-04] V7
- 歴懇リバイバル’98 復刊書籍『歴史書懇話会』(歴史学) [1998-10-04] V7
- 雄山閣出版 - 文化・生活史出版目録(民俗) [1998-10-04] V7
- 雄山閣出版出版目録(歴史学・考古学・民俗学) [1998-10-04] V7
- 雄山閣出版 - 考古学(概論・研究法) 出版目録(考古学) [1998-10-04] V7
- 雄山閣出版 - 考古学(著作集) 出版目録(考古学) [1998-10-04] V7
- 雄山閣出版 - 考古学(旧石器・縄文時代) 出版目録(旧石器・縄文) [1998-10-04] V7
- 雄山閣出版 - 考古学(弥生・古墳時代) 出版目録(弥生・古墳) [1998-10-04] V7
- 雄山閣出版 - 考古学とその周辺 出版目録(考古学) [1998-10-04] V7
- 雄山閣出版 - 民俗学出版目録(民俗学) [1998-10-04] V7
- 雄山閣出版-推奨本/Page1出版目録(歴史学・考古学・民俗学) [1998-10-07] V7
- 雄山閣出版-推奨本/Page2出版目録(歴史学・考古学・民俗学) [1998-10-07] V7
- 雄山閣出版-推奨本/Page3出版目録(歴史学・考古学・民俗学) [1998-10-07] V7
- 雄山閣出版-人気書籍-出版目録(歴史学・考古学・民俗学) [1998-10-04] V7
- 雄山閣出版 - 日本史・世界史出版目録(歴史学) [1998-10-04] V7
- 雄山閣出版 - 日本史(古文書・史料)出版目録(歴史学) [1998-10-04] V7
- 雄山閣出版 - 日本史(通史・概論)出版目録(通史・歴史学) [1998-10-04] V7
- 雄山閣出版 - 日本史(古代・中世)出版目録(古代・中古・中世) [1998-10-04] V7
- 雄山閣出版 - 日本史(近世)出版目録(近世) [1998-10-04] V7
- 雄山閣出版 - 社会科学出版目録[差別と人種][社会福祉][環境問題](近代・現代) [1998-10-04] V7
- 雄山閣出版 - 趣味・美術・生活・実用出版目録(民俗) [1998-10-04] V7
- ネットワーク会議全国清水寺ネットワーク会議ホームペイジ(寺院) [1998-09-30] V7
- 和暦データベース扱える範囲は西暦645〜1996年です。(通史) [1998-01-02] V7
- Welcome page「邪馬台国 大研究」目次(邪馬台国・古代) [1998-01-21] V7
- 邪馬台國研究概論邪馬台国研究(邪馬台国・古代) [1998-02-07] V7
- 縄文から弥生へ邪馬台国研究(縄文・弥生) [1998-02-07] V7
- 邪馬台国の登場邪馬台国研究(邪馬台国・古代・弥生) [1998-02-07] V7
- 緊急報告会邪馬台国研究 1998年1月28日 黒塚古墳緊急報告会 毎日新聞社主催 毎日新聞大阪本社のオーバルホール(古墳・奈良県・大阪府) [1998-02-07] V7
- 大巳貴神社邪馬台国研究(神社・福岡県朝倉郡三輪町弥永) [1998-02-09] V7
- 倭とは?邪馬台国研究 倭とはどの國の事をいうのか?(邪馬台国・古代) [1998-02-07] V7
- 邪馬台国の住居邪馬台国研究 竪穴式住居の作り方(邪馬台国・古代) [1998-02-07] V7
- 卑弥呼は誰だ邪馬台国研究(邪馬台国・古代) [1998-02-09] V7
- 卑弥呼の生活邪馬台国研究(邪馬台国・古代) [1998-02-09] V7
- 卑弥呼の死邪馬台国研究(邪馬台国・古代) [1998-02-09] V7
- 卑弥呼の後邪馬台国研究 卑弥呼以後の邪馬台国はどうなったか?(邪馬台国・古代) [1998-02-09] V7
- 卑弥呼の子孫邪馬台国研究 卑弥呼の末裔たちは今(邪馬台国・古代) [1998-02-09] V7
- 神話上の卑弥呼邪馬台国研究 神話に現れる卑弥呼像 国生み/天照大神の岩戸隠れ/出雲での素戔嗚尊/出雲の国譲り/天孫降臨(古代・邪馬台国) [1998-02-09] V7
- 魏志倭人伝邪馬台国研究(邪馬台国・古代) [1998-02-07] V7
- 三世紀の東アジア邪馬台国研究 3世紀の東アジアはどんな状態だったか?(邪馬台国・古代) [1998-02-07] V7
- 邪馬台国の自然環境邪馬台国研究(邪馬台国・古代) [1998-02-07] V7
- 邪馬台国の人口邪馬台国研究 沢田吾一氏の研究/人口学研究参考文献(邪馬台国・古代) [1998-02-07] V7
- 邪馬台国の風俗邪馬台国研究(邪馬台国・古代) [1998-02-07] V7
- 邪馬台国の動物植物邪馬台国研究(邪馬台国・古代) [1998-02-07] V7
- 邪馬台国の産物邪馬台国研究(邪馬台国・古代) [1998-02-07] V7
- 邪馬台国の食生活邪馬台国研究 邪馬台国人の食生活 − 弥生人は何を食べていたか? −(邪馬台国・古代) [1998-02-07] V7
- 関連資料一覧−アジア航海図(近世) [1998-01-04] V7
- 関連資料一覧−木造薬師如来坐像(仏教・中古) [1998-01-03] V7
- 関連資料一覧−出雲荒神谷遺跡出土品(弥生・島根県) [1998-01-04] V7
- 関連資料一覧−福岡県栗田遺跡祭祀遺構出土土器(弥生・福岡県) [1998-01-04] V7
- 関連資料一覧−肥後江田船山古墳出土品のうち 神人車馬画象鏡(古墳・熊本県) [1998-01-03] V7
- 関連資料一覧−新潟県笹山遺跡出土品(縄文・新潟県) [1998-01-03] V7
- 関連資料一覧−石川県真脇遺跡出土品(縄文・石川県) [1998-01-04] V7
- 関連資料一覧−鳥取県野口1号墳出土須恵器(古墳・鳥取県) [1998-01-04] V7
- 文化財選集−アジア航海図(−)江戸時代前期の朱印船貿易に用いられたポルトラノ型海図で、日本航海図と一対で伝わった。東は日本、南はジャワ諸島、西はインド洋・アラビア、北はロシアまでの範囲を羊皮紙に彩色で図示する。地名や目盛の表示などに日本独自の表現がみられる。(近世) [1998-01-04] V7
- 文化財選集−木造薬師如来坐像(−)両手先以外の本体と台座の連肉までを、檜あるいは榧の一材を用いて造った一木造りの彫像。奥行のある重厚な像で、顔の目鼻立ちや着衣の襞の彫り口は鋭く、平安初期彫刻の特色が顕著に見られる。もと京都の東山山麓の若王子社に伝来したものと伝えられる。(仏教・中古) [1998-01-03] V7
- 文化財選集−出雲荒神谷遺跡出土品(−)宍道湖の西側に広がる斐川平野の南に位置する荒神谷遺跡から出土したものである。埋納坑は2基発見され,1基に銅剣358口,1基に銅矛16口,横帯文銅鐸1口,袈裟襷文銅鐸5口が一括で,整然と埋納されていた。(弥生・島根県) [1998-01-04] V7
- 文化財選集−福岡県栗田遺跡祭祀遺構出土土器(−)福岡県中央部の扇状地上に所在する弥生時代遺跡の祭祀遺構から出土した土器群。土器は「丹塗磨研土器」と称される土器が大半を占める。これらは甕棺埋葬に伴う墓前祭祀に用いられたと考えられる。弥生時代の基本的な組み合わせである高坏・壺・器台の造形が素晴らしい。(弥生・福岡県) [1998-01-04] V7
- 文化財選集−肥後江田船山古墳出土品のうち 神人車馬画象鏡(−)雄略天皇と推定される名前の記された銀錯銘大刀が出土して著名な江田船山古墳から出土した6面の鏡の内の1面。面径22.3cm。有節重弧文帯の鈕座をもつ円鈕を中心に、内区には、4個の乳、その間には車馬・騎馬の図を相対的な位置に配した図柄を鋳だしている。(古墳・熊本県) [1998-01-03] V7
- 文化財選集−新潟県笹山遺跡出土品(新潟県)縄文時代中期の環状集落跡から出土した,土器・石器・土偶等土製品の一括である。特に土器は,「火焔形土器」と呼ばれる立体的で,造形美に溢れた優品が多数含まれ,日本の縄文文化を代表する作品と言われている。(縄文・新潟県) [1998-01-03] V7
- 文化財選集−石川県真脇遺跡出土品(石川県)能登半島先端部近くの富山湾に面した縄文時代前期(紀元前6000年)から縄文時代晩期(紀元前1000年)まで5000年間継続する低湿地遺跡の出土品。本遺跡は縄文時代各期の連続した変遷をうかがう上で貴重な土器・石器・木器をはじめとする各種遺物を多量に出土している。(縄文・石川県) [1998-01-04] V7
- 文化財選集−鳥取県野口1号墳出土須恵器(鳥取県)倉吉市近郊で出土した装飾須恵器の一群。6世紀後半の製作で、狩猟の情景を物語風に表現しているもの、徐々に羽を広げて飛び立とうとする5羽の鳥をほぼ等間隔に配置したものなど、葬送用に製作された祭祀用須恵器として興味深い内容をもっている。(古墳・鳥取県) [1998-01-04] V7
- 関連資料(画像)−アジア航海図(近世) [1998-01-04] V7
- 関連資料(画像)−木造薬師如来坐像(仏教・中古) [1998-01-03] V7
- 関連資料(画像)−出雲荒神谷遺跡出土品(弥生・島根県) [1998-01-04] V7
- 関連資料(画像)−福岡県栗田遺跡祭祀遺構出土土器(弥生・福岡県) [1998-01-04] V7
- 関連資料(画像)−肥後江田船山古墳出土品のうち 神人車馬画象鏡(古墳・熊本県) [1998-01-03] V7
- 関連資料(画像)−新潟県笹山遺跡出土品(縄文・新潟県) [1998-01-03] V7
- 関連資料(画像)−石川県真脇遺跡出土品(縄文・石川県) [1998-01-04] V7
- 関連資料(画像)−鳥取県野口1号墳出土須恵器(古墳・鳥取県) [1998-01-04] V7
- TOYAMA JUST NOW / TOPICS縄文時代の定説を覆す遺物が大量に出土! 富山県小矢部市の桜町遺跡から、縄文中期(約4,000年前)の謎を解明する貴重な遺物が次々に発掘されている。(縄文・富山県) [1998-02-02] V7
- 総合目次「ALEXの書斎」(古代・中国) [1998-08-23] V7
- 付録「ALEXの書斎」付録資料 目次(古代・中国) [1998-09-30] V7
- 魏志本紀「ALEXの書斎」『三國志』(三国志)魏書帝紀(抜粋)(古代・中国) [1998-08-23] V7
- 魏志明帝紀「ALEXの書斎」『三國志』(三国志)魏書 明帝紀(1) 【〜太和三年】(古代・中国) [1998-08-23] V7
- 魏志東夷「ALEXの書斎」『三國志』(三国志)魏書東夷傳(魏書東夷伝)(古代・中国) [1998-08-23] V7
- 魏梁比較「ALEXの書斎」付録資料 魏書・梁書 道里比較(古代・中国) [1998-09-30] V7
- 魏隋比較「ALEXの書斎」付録資料 魏書・梁書 道里比較(古代・中国) [1998-09-30] V7
- 『後漢書』帝紀「ALEXの書斎」『後漢書』帝紀(抜粋)(古代・中国) [1998-08-23] V7
- 後漢東夷「ALEXの書斎」『後漢書』東夷傳(東夷伝)(古代・中国) [1998-08-23] V7
- 御覧「ALEXの書斎」付録資料 『御覧』魏志倭人傳(東夷伝)(古代・中国) [1998-09-30] V7
- 凡例「ALEXの書斎」(古代) [1998-08-23] V7
- hist24「ALEXの書斎」関連史書一覧(古代・中古・中国) [1998-08-23] V7
- 北史倭國傳「ALEXの書斎」『北史』東夷傳 倭國(東夷伝 倭国)(古代・中国) [1998-08-23] V7
- 翰苑「ALEXの書斎」『翰苑』蕃夷部(倭國条(倭国条))(古代・中国) [1998-08-23] V7
- 舊唐書東夷傳「ALEXの書斎」『舊唐書』(旧唐書)東夷傳(東夷伝)(古代・中国) [1998-08-23] V7
- 舊唐書東夷傳「ALEXの書斎」『舊唐書』(旧唐書)東夷傳(東夷伝)[高麗](古代・中国) [1998-08-23] V7
- 舊唐書東夷傳「ALEXの書斎」『舊唐書』(旧唐書)東夷傳(東夷伝)[百濟(百済)](古代・中国) [1998-08-23] V7
- 舊唐書東夷傳「ALEXの書斎」『舊唐書』(旧唐書)東夷傳(東夷伝)[新羅](古代・中国) [1998-08-23] V7
- 舊唐書東夷傳「ALEXの書斎」『舊唐書』(旧唐書)東夷傳(東夷伝)[倭國(倭国)](古代・中国) [1998-08-23] V7
- 漢籍の書棚「ALEXの書斎」目次(古代) [1998-07-21] V7
- 南史東夷伝「ALEXの書斎」『南史』東夷傳(東夷伝)(倭國条等(倭国条等))(古代・中国) [1998-08-23] V7
- 梁書諸夷伝「ALEXの書斎」『梁書』諸夷傳(諸夷伝)(東夷条)(古代・中国) [1998-08-23] V7
- 梁書諸夷伝「ALEXの書斎」『梁書』諸夷傳(諸夷伝)(東夷条)[高句驪](古代・中国) [1998-08-23] V7
- 梁書諸夷伝「ALEXの書斎」『梁書』諸夷傳(諸夷伝)(東夷条)[百濟(百済)](古代・中国) [1998-08-23] V7
- 梁書諸夷伝「ALEXの書斎」『梁書』諸夷傳(諸夷伝)(東夷条)[新羅](古代・中国) [1998-08-23] V7
- 梁書諸夷伝「ALEXの書斎」『梁書』諸夷傳(諸夷伝)(東夷条)[倭國](古代・中国) [1998-08-23] V7
- 梁書帝紀「ALEXの書斎」『梁書』帝紀(抜粋)(古代・中国) [1998-08-23] V7
- 晉書帝紀「ALEXの書斎」『晉書』(晋書)帝紀(抜粋)(古代・中国) [1998-08-23] V7
- 晉書東夷「ALEXの書斎」『晉書』(晋書)四夷傳(四夷伝)(東夷条)(古代・中国) [1998-08-23] V7
- 晉書東夷「ALEXの書斎」『晉書』(晋書)四夷傳(四夷伝)(東夷条)[夫餘國](古代・中国) [1998-08-23] V7
- 晉書東夷「ALEXの書斎」『晉書』(晋書)四夷傳(四夷伝)(東夷条)[韓](古代・中国) [1998-08-23] V7
- 晉書東夷「ALEXの書斎」『晉書』(晋書)四夷傳(四夷伝)(東夷条)[倭人](古代・中国) [1998-08-23] V7
- 新唐倭國「ALEXの書斎」『新唐書』日本傳(日本伝)(古代・中国) [1998-08-23] V7
- 宋書夷蠻「ALEXの書斎」『宋書』列傳(列伝) 夷蠻(夷蛮)(抜粋)(古代・中国) [1998-08-23] V7
- 宋書夷蠻「ALEXの書斎」『宋書』列傳(列伝) 夷蠻(夷蛮)(抜粋)[高句驪](古代・中国) [1998-08-23] V7
- 宋書夷蠻「ALEXの書斎」『宋書』列傳(列伝) 夷蠻(夷蛮)(抜粋)[百濟](古代・中国) [1998-08-23] V7
- 宋書夷蠻「ALEXの書斎」『宋書』列傳(列伝) 夷蠻(夷蛮)(抜粋)[倭國](古代・中国) [1998-08-23] V7
- 宋書帝紀「ALEXの書斎」『宋書』帝紀(抜粋)(古代・中国) [1998-08-23] V7
- teir-idx「ALEXの書斎」帝暦 目次(古代・中国) [1998-08-23] V7
- 帝暦「ALEXの書斎」帝暦 フレーム版(古代・中国) [1998-08-23] V7
- 帝暦「ALEXの書斎」帝暦 本文(古代・中国) [1998-08-23] V7
- 通典「ALEXの書斎」『通典』邊防(辺防) 東夷上 百濟(百済) 新羅 倭國(倭国)(古代・中国) [1998-08-23] V7
- 通典「ALEXの書斎」『通典』邊防(辺防) 東夷上 百濟(百済) 新羅 倭國(倭国)[朝鮮](古代・中国) [1998-08-23] V7
- 通典「ALEXの書斎」『通典』邊防(辺防) 東夷上 百濟(百済) 新羅 倭國(倭国)[百濟(百済)](古代・中国) [1998-08-23] V7
- 通典「ALEXの書斎」『通典』邊防(辺防) 東夷上 百濟(百済) 新羅 倭國(倭国)[新羅](古代・中国) [1998-08-23] V7
- 通典「ALEXの書斎」『通典』邊防(辺防) 東夷上 百濟(百済) 新羅 倭國(倭国)[三韓](古代・中国) [1998-08-23] V7
- 通典「ALEXの書斎」『通典』邊防(辺防) 東夷上 百濟(百済) 新羅 倭國(倭国)[倭國(倭国)](古代・中国) [1998-08-23] V7
- 隋書帝紀「ALEXの書斎」『隋書』帝紀(抜粋)(古代・中国) [1998-08-23] V7
- 隋書東夷傳「ALEXの書斎」『隋書』東夷傳(東夷伝)(古代・中国) [1998-08-23] V7
- 隋書東夷傳「ALEXの書斎」『隋書』東夷傳(東夷伝)[高麗](古代・中国) [1998-08-23] V7
- 隋書東夷傳「ALEXの書斎」『隋書』東夷傳(東夷伝)[百濟(百済)](古代・中国) [1998-08-23] V7
- 隋書東夷傳「ALEXの書斎」『隋書』東夷傳(東夷伝)[新羅](古代・中国) [1998-08-23] V7
- 隋書東夷傳「ALEXの書斎」『隋書』東夷傳(東夷伝)[倭國(倭国)](古代・中国) [1998-08-23] V7
- 漢籍の書棚2「ALEXの書斎」目次(古代) [1998-08-23] V7
- 三國史記「ALEXの書斎」三國史記(三国史記) 新羅本紀 慈悲麻立干紀(古代・朝鮮) [1998-08-23] V7
- 噴飯1「ALEXの書斎」噴飯本の世界 その1−お笑い古代史探求− 邪馬台国編 【書評】「伽耶」を知れば日本の古代史がわかる 高濬煥著 池田菊敏 訳 双葉社刊(古代) [1998-08-23] V7
- 噴飯本「ALEXの書斎」噴飯本の世界−お笑い古代史探求− 目次(古代) [1998-08-23] V7
- 偽書史「ALEXの書斎」偽史・偽書の世界−古代史探求−迷宮編 歴史系『偽書』の史的展開(超古代・歴史学) [1998-08-23] V7
- 偽史・偽書「ALEXの書斎」偽史・偽書の世界−古代史探求−迷宮編 目次(超古代・歴史学) [1998-08-23] V7
- HASIMOTO「ALEXの書斎」偽史・偽書の世界−古代史探求−迷宮編 橋本進吉による所謂「神代文字」の否定(大意)(超古代・歴史学) [1998-08-23] V7
- 九州百鬼「ALEXの書斎」百鬼夜行の世界 その1−古代史探求格闘編− 九州王朝の巻 目次(古代) [1998-08-23] V7
- 磐井「ALEXの書斎」百鬼夜行の世界 その1−古代史探求格闘編− 九州王朝の巻 賊は磐井か継体か(古代) [1998-08-23] V7
- 倭京「ALEXの書斎」百鬼夜行の世界 その1−古代史探求格闘編− 九州王朝の巻 大業四年の倭京の位置は(古代) [1998-08-23] V7
- 阿蘇「ALEXの書斎」百鬼夜行の世界 その1−古代史探求格闘編− 九州王朝の巻 隋使は阿蘇をみたか?(古代) [1998-08-23] V7
- 百鬼夜行「ALEXの書斎」百鬼夜行の世界−古代史探求と知の陥穽− 目次(古代) [1998-08-23] V7
- 文机「ALEXの書斎」日本古代史雑観 - 古代史の裏窓- 目次(古代・超古代) [1998-08-23] V7
- 伊雑事件「ALEXの書斎」偽史・偽書の世界−古代史探求−迷宮編 伊雑宮偽書事件顛末記(超古代・歴史学) [1998-08-23] V7
- 余談「ALEXの書斎」偽史・偽書の世界−古代史探求−迷宮編 豊国文字(超古代・歴史学) [1998-08-23] V7
- 山師の勧め「ALEXの書斎」魑魅魍魎の世界−古代史盗掘−山師入門基礎編(古代・超古代) [1998-08-23] V7
- 山師実践「ALEXの書斎」魑魅魍魎の世界−古代史盗掘−山師入門実践編(古代・超古代) [1998-08-23] V7
- 魑魅魍魎「ALEXの書斎」魑魅魍魎の世界−古代史盗掘−山師入門編 目次(古代・超古代) [1998-08-23] V7
- 古語拾遺「ALEXの書斎」古語拾遺(1)(古代) [1998-08-23] V7
- 古事記「ALEXの書斎」 伊波禮毘古(伊波礼毘古)〜大毘毘(古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【孝靈(孝霊)】[賦斗邇](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【神武】[伊波禮毘古(伊波礼毘古)](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【孝昭】[訶惠志泥(訶恵志泥)](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【孝元】[國玖琉(国玖琉)](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【孝安】[國押人(国押人)](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【綏靖】[沼河耳](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【開化】[大毘毘](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【懿徳】[[金且]友](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【安寧】[玉手見](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」 御眞木(御真木)〜帶中日子(帯中日子)(古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【垂仁】[伊久米](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【景行】[淤斯呂和氣(淤斯呂和気)](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【崇神】[御眞木(御真木)](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【成務】[若帶日子(若帯日子)](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【仲哀】[帶中日子(帯中日子)](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」 品陀〜若建(古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【安康】[穴穗(穴穂)](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【應神(応神)】[品陀](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【履中】[伊邪本和氣(伊邪本和気)](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【反正】[水齒別(水歯別)](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【允恭】[男淺津間(男浅津間)](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【仁徳】[大雀](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【雄略】[若建](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」 白髮(白髪)〜橘豐日(橘豊日)(古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【欽明】[廣庭(広庭)](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【安閑】[勾](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【武烈】[小長谷](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【仁賢】[意祁](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【繼體(継体)】[袁本杼](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【敏達】[他田](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【宣化】[押楯](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【清寧】[白髮(白髪)](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【用明】[橘豐日(橘豊日)](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」【顯宗(顕宗)】[袁祁](古代) [1998-07-21] V7
- 古事記「ALEXの書斎」 序〜三貴子生誕(古代) [1998-09-30] V7
- 旧事本紀「ALEXの書斎」先代舊事本紀(先代旧事本紀) 巻第三 天神本紀(古代) [1998-07-21] V7
- 和漢籍の書棚「ALEXの書斎」目次(古代) [1998-07-21] V7
- 繼體紀「ALEXの書斎」日本書紀 継体紀(古代) [1998-07-21] V7
- ASUKA/oharidamiya『奈良国立文化財研究所 飛鳥資料館』飛鳥の宮 小治田宮(おはりだのみや) A.D.603-628 推古天皇が、20数年間をすごした宮。(古代) [1998-09-17] V7
- ASUKA/manyousyu fuziwaragu『奈良国立文化財研究所 飛鳥資料館』飛鳥と万葉集 藤原宮(古代・万葉集) [1998-09-17] V7
- ASUKA/manyousyu kaguyama1『奈良国立文化財研究所 飛鳥資料館』飛鳥と万葉集 香久山(古代・万葉集) [1998-09-17] V7
- ようこそ!中京女子大学アジア文化学科 不思議な仏の話 安藤佳香(仏教・神道) [1998-01-28] V7
- うんこの話中京女子大学アジア文化学科 古代うんこの話【鳥浜貝塚と糞石の話】 森川昌和(縄文・福井県三方郡三方町鳥浜) [1998-01-28] V7
- 1/9 Shiga中日新聞 ローカルニュース 滋賀 1/9 付◆古式にのっとりもちつき神事 長浜恵比寿宮で9日から十日戎 長浜市南呉服町、長浜恵比寿宮(豊国神社内)の十日戎(えびす)が九日から十一日まで開かれるのに先立ち、同神社境内で八日、もちつき神事が行われた。(伝統行事・滋賀県) [1998-01-21] V7
- 1/10 Mie中日新聞 ローカルニュース 三重 1/10 付◆家内安全祈り門付け寒行 鈴鹿の龍光寺 鈴鹿市神戸二丁目、臨済宗「龍光寺」(衣斐弘行住職)の門付け寒行が九日から始まった。小寒から大寒までの間に行われる寒中行事。(伝統行事・三重県) [1998-01-21] V7
- 1/14 Ngagano中日新聞 ローカルニュース 長野 1/14 付◆市内の遺跡から出土の「古代のうつわ」50点 諏訪市博物館で展示 縄文から平安時代までの器(うつわ)の変遷を地元の出土品で紹介する「古代のうつわ展」が、諏訪市中洲の市博物館で三月八日まで開かれている。(考古学・長野県) [1998-01-21] V7
- 1/16 Gifu中日新聞 ローカルニュース 岐阜 1/16 付◆県内遺跡からの出土品200点を紹介 県博物館で速報展 県内の埋蔵文化財発掘調査での出土品などを紹介する県文化財保護センター速報展「土に刻まれた古代・中世−米づくり・モノづくりから−」が十四日、関市小屋名の県博物館で始まった。(考古学・岐阜県) [1998-01-21] V7
- 1/16 Mie中日新聞 ローカルニュース 三重 1/16 付◆伝統の粥試、早稲と晩生は「大々豊作」 松阪市の阿射加神社で神事 松阪市小阿坂町の阿射加神社で十四日夜、古くから伝わる「御火試(おひだめし)・粥試(かゆだめし)」(市指定文化財)の二つの神事が行われた。(伝統行事・三重県) [1998-01-21] V7
- 1/17 Mie中日新聞 ローカルニュース 三重 1/17 付◆土器から文化や人の交流探る 明和町の斎宮歴史博物館 明和町竹川の斎宮歴史博物館で十五日、企画展「そして土器は運ばれた−土器に見る人と文化の交流」が開幕した。二月十五日までで、十一日には記念講演会「器が運んだ技術と文化」も開かれる。(考古学・三重県) [1998-01-21] V7
- 1/19 Mie中日新聞 ローカルニュース 三重 1/19 付◆4世紀前半の古墳群を前田町屋遺跡(三雲)で発掘 埋葬用つぼも出土 三雲町を中心に、標高数メートルの低地にある七遺跡で発掘調査を進めている県埋蔵文化財センターは十七日までに、同町星合の前田町屋遺跡から県内でも最古級の、四世紀前半とみられる古墳群を発見した。(古墳・三重県) [1998-01-21] V7
- 1/26 Ngagano日新聞 ローカルニュース 長野 1/26 付◆御柱祭への準備進む 諏訪大社下社秋宮で「勢ぞろい」 下諏訪町木遣(やり)保存会(小口忠克会長、七十人)の木やり衆が二十五日、同町の諏訪大社下社秋宮に勢ぞろいし、御柱祭へ向けて気勢を上げた。(伝統行事・長野県) [1998-02-07] V7
- 2/4 Mie中日新聞 ローカルニュース 三重 2/4 付◆弥生後期の環濠跡から大量の土器出土 鈴鹿市の磐城山遺跡 鈴鹿市木田町の磐城山(ばんじょうざん)遺跡の発掘調査をしていた同市教育委員会は三日、弥生時代後期の環濠(かんごう)跡からほぼ完全な形をした同時期の土器二十個を含む大量の遺物が出土したほか、県内では少ない古墳時代後期の住居跡群が見つかった、と発表した。(古墳・三重県) [1998-02-07] V7
- 2/5 Fukui中日新聞 ローカルニュース 福井 2/5 付◆節分の伝統行事、福井市白浜町で「あまめん」 節分の日の三日夜、福井市白浜町で伝統行事「あまめん」が行われた。(伝統行事・福井県) [1998-02-10] V7
- 2/6 Shiga中日新聞 ローカルニュース 滋賀 2/6 付◆環濠集落跡発掘の最新成果 7、8日に報告会 栗東、野洲町 湖南地方で発見が相次ぐ弥生時代の環濠(かんごう)集落跡や大型掘っ立て柱建物跡の意味を考える研究発表が七、八の両日、栗東町と野洲町で開かれる。八重の濠を巡らせた巨大環濠集落だったことが判明した守山市の下之郷遺跡の発掘など、最新の成果をもとにこの時代の近江を考える。(弥生・滋賀県) [1998-02-07] V7
- 2/7 Mie中日新聞 ローカルニュース 三重 2/7 付◆豆腐に針を刺して供養 伊勢市の仕立て職人ら 伊勢市一之木の須原大社で六日、和服の仕立て職人らでつくる伊勢和服裁縫組合の針供養祭があった。(伝統行事・三重県) [1998-02-10] V7
- 2/7 Sizuoka中日新聞 ローカルニュース 静岡 2/7 付◆祭祀具セット大量出土 模様入り儀仗?など8000点 浜松市・山ノ花遺跡 浜松市博物館と同市文化協会が発掘調査した古墳時代中期(五世紀)の「山ノ花遺跡」(同市恒武町)から、豪族が祭祀(さいし)用に使ったとみられる遺物が大量に出土していたことが分かった。(古墳・静岡県) [1998-02-10] V7
- 2/10 Gifu中日新聞 ローカルニュース 岐阜 2/10 付◆縄文の祈りが聞こえる… 宮村で石器展 飛騨地方の縄文石器を集めた展示「原始飛騨の石の造形・縄文の祈り」が宮村の村民会館で始まった。(縄文・岐阜県) [1998-02-13] V7
- 2/12 Fukui中日新聞 ローカルニュース 福井 2/12 付◆豊作を祈願、蓬莱祀練る 今立町粟田部の岡太神社に千二百五十年前から伝わる伝統行事「蓬莱祀(おらいし)」が行われた。蓬莱祀は、若いころにこの地方を治めた継体天皇の即位を祝って始まったとされる。(伝統行事・福井県) [1998-02-13] V7
- 2/12 Gifu中日新聞 ローカルニュース 岐阜 2/12 付◆豊作や家内安全祈り今尾の左義長 平田町で四百年以上続いている伝統神事「今尾の左義長」(県重要無形民俗文化財)が十一日、同町今尾の秋葉神社で行われた。(伝統行事・岐阜県) [1998-02-13] V7
- 2/12 Sizuoka中日新聞 ローカルニュース 静岡 2/12 付◆初午祭り 本格的な乗馬シーズンを告げる初午(はつうま)祭りが十一日、引佐町奥山の馬頭観世音菩薩堂であった。節分から数えて最初の午の日(今年は四日)にちなんだ祭り。(伝統行事・静岡県) [1998-02-13] V7
- 2/13 Shiga中日新聞 ローカルニュース 滋賀 2/13 付◆弥生から平安の井戸6基発掘 生活知る貴重な資料に 草津市・馬場遺跡 草津市教育委員会は十二日、同市下笠町の馬場遺跡から、弥生時代から平安時代にかけての井戸六基が見つかった、と発表した。(弥生〜平安・滋賀県) [1998-02-18] V7
- 2/14 Fukui中日新聞 ローカルニュース 福井 2/14 付◆勝山左義長に向け練習盛ん 勝山市の中心部で二十一、二十二の両日開かれる勝山左義長まつりに向け、各町内で連日、左義長ばやしの練習が盛んに行われている。(伝統行事・福井県) [1998-02-18] V7
- 2/17 Aichi中日新聞 ローカルニュース 愛知 2/17 付◆太古のロマン「東海の貝塚」展 安城市歴史博物館 安城市堀内町の堀内貝塚の発掘の成果と、東海(愛知、岐阜、静岡県)地方の貝塚から出土した資料を展示する企画展「東海の貝塚」が、3月29日まで安城市安城町の市歴史博物館で開かれている。(縄文・愛知県) [1998-02-18] V7
- 2/17 Ngagano中日新聞 ローカルニュース 長野 2/17 付◆はじける熱気、御柱担当抽籤 諏訪大社上社 諏訪大社御柱祭のうち、上社(諏訪市)の御柱の担当をくじ引きで決める抽籤(ちゅうせん)式が十五日の同社境内で行われた。(伝統行事・長野県) [1998-02-25] V7
- 2/18 Fukui中日新聞 ローカルニュース 福井 2/18 付◆収穫の喜び“満腹” 今立町で「ごぼう講」 山盛りのゴボウとご飯を食べ、収穫に感謝する今立町国中地区の伝統行事「ごぼう講」が十七日、同地区の民家であった。(伝統行事・福井県) [1998-02-25] V7
- 2/18 Shiga中日新聞 ローカルニュース 滋賀 2/18 付◆神矢など求め長い列 土山町の田村神社で「厄よけ祭」始まる 厄払いの神様として知られる土山町北土山の田村神社で十七日から、恒例の「厄よけ祭」が始まった。(伝統行事・滋賀県) [1998-03-07] V7
- 2/23 Fukui中日新聞 ローカルニュース 福井 2/23 付◆勝山で奇祭 女性に山盛りおかゆ「観音さまのおすすめ」 女性に無理やり山盛りのおかゆを食べさせる勝山市の奇祭「観音さまのおすすめ」が二十一日夜、同市遅羽町の北山区集会場で行われた。(伝統行事・福井県) [1998-02-25] V7
- 3/2 Fukui中日新聞 ローカルニュース 福井 3/2 付◆防火、息災願い「初午の団子まき」 大野市木本地区 大野市木本地区に二百年以上前から伝わる民俗行事「初午(うま)の団子まき」が二十八日、同地区内の岩崎稲荷神社で行われた。(伝統行事・福井県) [1998-03-07] V7
- 3/5 Gifu中日新聞 ローカルニュース 岐阜 3/5 付◆14日に大垣市で県地名文化研例会 卑弥呼をテーマに講演や討論(古代・邪馬台国・岐阜県) [1998-03-07] V7
- 3/6 Mie中日新聞 ローカルニュース 三重 3/6 付◆古事記伝完成200年の企画展が開幕 松阪市の本居宣長記念館 松阪市殿町の本居宣長記念館でこのほど、春の企画展「古事記との出会い」が始まった。(古代・三重県) [1998-03-13] V7
- 3/13 Mie中日新聞 ローカルニュース 三重 3/13 付◆斎宮歴博館で線刻土器の一般公開始まる 明和町竹川の斎宮歴史博物館で十二日、嬉野町の小谷赤坂遺跡から出土した船とシカの絵の線刻土器(弥生時代後期)の一般公開が始まった。(弥生・三重県) [1998-03-17] V7
- 3/13 Shiga中日新聞 ローカルニュース 滋賀 3/13 付◆草津・柳遺跡で多角形の住居跡4棟見つかる 滋賀県草津市東草津三丁目の柳遺跡で、弥生時代後期から終末期(二−三世紀)にかけての五角形を含む多角形の竪穴住居跡四棟が見つかり、同市教育委員会が十二日発表した。(弥生・滋賀県) [1998-03-17] V7
- 3/14 Mie中日新聞 ローカルニュース 三重 3/14 付◆国の再生祈念し21日から大開寅祭 本宮町・熊野本宮大社 六十年に一度の「戊寅(つちのえとら)」年に合わせ、本宮町の熊野本宮大社は、二十一日から二十三日まで「大開寅祭(おおあけとらさい)」を催す。(伝統行事・三重県) [1998-03-17] V7
- 3/19 Gifu中日新聞 ローカルニュース 岐阜 3/19 付◆山神様の前で炎競う 10年ぶり火祭り復活 岐阜県萩原町山之口の「山の講(こう)火祭り」が、このほど十年ぶりに復活。この祭りは、仕事の安全や山火事防止を願う伝統行事。昭和四十年代初めまでは毎年旧暦の二月と十月の最初の寅(とら)の日に行われていた。(伝統行事・岐阜県) [1998-03-28] V7
- 4/3 Mie中日新聞 ローカルニュース 三重 4/3 付◆高田本山で秘仏開帳 17年ぶり、参拝客でにぎわう 津市一身田町の真宗高田派本山専修寺(高田本山)で、十七年に一度の「一光三尊仏(いっこうさんぞんぶつ)」の開帳が行われている。(寺院・三重県) [1998-04-04] V7
- 4/4 Gifu中日新聞 ローカルニュース 岐阜 4/4 付◆平安朝の衣装まとい、おひな様練り歩く 飛騨一宮神社(宮村)で生びな祭 宮村の飛騨一宮神社で三日、養蚕の豊穣(ほうじょう)と女性の幸福を祈る「生(いき)びな祭」が開かれた。同祭は昭和二十七年から「春の養蚕祭」に併せて、開かれてきた同神社の伝統行事。主役の生びな様には、飛騨一市三郡から未婚の女性九人が選ばれる。(伝統行事・岐阜県) [1998-04-13] V7
- 4/7 Gifu中日新聞 ローカルニュース 岐阜 4/7 付◆人馬一体で的へ矢 可児市の白髭神社で流鏑馬祭り 疾走する馬上から矢を投げる流鏑馬(やぶさめ)祭りが五日、可児市土田の白髭(しらひげ)神社で開かれた。祭りは天慶年間(九四〇年ごろ)に、平将門追討の命を受けた平貞盛の戦勝祈願が起こりといわれる。(伝統行事・岐阜県) [1998-04-13] V7
- 4/10 Fukui中日新聞 ローカルニュース 福井 4/10 付◆伝統生かし面目一新 柴田神社の建て替え終了 福井ゆかりの戦国武将、柴田勝家らを祭る福井市中央一丁目の柴田神社で、本殿などの建て替え工事が終了し九日、報道関係者に公開された。(神社・福井県) [1998-04-13] V7
- 4/10 Fukui中日新聞 ローカルニュース 福井 4/10 付◆息災、豊作祈り「里神楽」 大野市・埴安姫神社 大野市蕨生(わらびょう)の埴安姫(はにやすひめ)神社の例祭で九日、伝統芸能「里神楽」が奉納された。里神楽は明治十五(一八八二)年に、周辺の氏神を合祀(ごうし)し、同神社が創建されたのを契機に始まった。(伝統行事・福井県) [1998-04-13] V7
- 4/11 Ngagano中日新聞 ローカルニュース 長野 4/11 付◆「木落とし」に5万5000人 諏訪大社御柱祭 長野県・諏訪大社の「御柱(おんばしら)祭」の第二幕となる下社山出し祭が十日、下諏訪町で開幕した。(伝統行事・長野県) [1998-04-13] V7
- 4/11 Shiga中日新聞 ローカルニュース 滋賀 4/11 付◆ヨイサア!若衆ら熱気 曳山祭り控え長浜市で裸参り 長浜市の長浜曳山(ひきやま)祭りの開幕を十四日に控え、四つの出番山の若衆らが同市宮前町の長浜八幡宮を参拝する「裸参り」が連夜、市街地一帯で繰り広げられている。(伝統行事・滋賀県) [1998-04-13] V7
- 4/11 Shiga中日新聞 ローカルニュース 滋賀 4/11 付◆雅楽に合わせ「豊栄の舞」 高月町の春日神社 高月町宇根の春日神社拝殿で、地域の子どもたちが「豊栄の舞」を披露した。舞いは同神社春祭りの奉納行事。(伝統行事・滋賀県) [1998-04-13] V7
- 4/14 Sizuoka中日新聞 ローカルニュース 静岡 4/14 付◆三ケ日町岡本の初生衣(うぶぎぬ)神社でおんぞ祭り 遠州織物の発祥の地として知られる三ケ日町岡本の初生衣(うぶぎぬ)神社で十三日、伊勢神宮に奉納する神御衣(かむみそ)の神事「おんぞ祭り」(同神社おんぞ奉賛会主催)が営まれた。初生衣神社は、機織りの祖神・天棚機姫命(あめのたなばたひめのみこと)が祭られ、平安から明治中期まで三河の赤引きの糸を紡いだ絹織物を毎年、伊勢神宮に奉納していた。(伝統行事・静岡県) [1998-04-25] V7
- 12/17 Aichi中日新聞 ローカルニュース 愛知 12/17 付◆熱田秋葉山円通寺で恒例の火祭り 名古屋市熱田区神宮二の秋葉総本山円通寺で十六日夜、恒例の火祭りの神事が行われた。(伝統行事・愛知県) [1998-01-08] V7
- 12/19 Sizuoka中日新聞 ローカルニュース 静岡 12/19 付◆全国最小規模の円墳 子供を埋葬か? 浜北・辺田平古墳群 浜北市教委が発掘を進めている浜北市平口の辺田平(へたたいら)古墳群で、十八日までに直径三メートルほどの円墳が見付かった。内部に残された埋葬跡から子供を葬ったとみられ、全国でも最小規模に入る大きさの珍しい古墳とみられる。(古墳・静岡県) [1998-01-08] V7
- kagurainfo.htmlInformation Kagura 広島県北に伝わる神楽の演目 山姥[YAMAUBA](伝統芸能・民俗・広島県) [1998-01-09] V7
- kagurainfo.htmlInformation Kagura 広島県北に伝わる神楽の演目 勿来の関[NAKOSONOSEKI](伝統芸能・民俗・広島県) [1998-01-09] V7
- kagurainfo.htmlInformation Kagura 広島県北に伝わる神楽の演目 目次(伝統芸能・民俗・広島県) [1998-01-09] V7
- kagurainfo.htmlInformation Kagura 広島県北に伝わる神楽の演目 塵倫[JINRIN](伝統芸能・民俗・広島県) [1998-01-09] V7
- kagurainfo.htmlInformation Kagura 広島県北に伝わる神楽の演目 土蜘蛛[TUCHIGUMO](伝統芸能・民俗・広島県) [1998-01-09] V7
- kagurainfo.htmlInformation Kagura 広島県北に伝わる神楽の演目 羅生門[RASHOOMON](伝統芸能・民俗・広島県) [1998-01-09] V7
- kagurainfo.htmlInformation Kagura 広島県北に伝わる神楽の演目 安珍清姫[ANCHINKIYOHIME](伝統芸能・民俗・広島県) [1998-01-09] V7
- kagurainfo.htmlInformation Kagura 神楽について(伝統芸能・民俗・広島県) [1998-01-09] V7
- kagurainfo.htmlInformation Kagura 広島県北に伝わる神楽の演目 八岐大蛇[YAMATANOOROCHI](伝統芸能・民俗・広島県) [1998-01-09] V7
- ee01.html石斧の柄(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- ff0102.htmlトチノキ(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- ff02.html10月3日 東京国立文化財研究所 国際文化財保存修復協力センター長 宮本長二郎氏の鑑定により平屋建物柱材を確認!!★全国初★(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- iken.htmY字材の使い方についてのご意見(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- かご(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- isiono.htm石斧の柄が出土 9月22日(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- 木製片口鉢木製片口鉢の未製品が出土しました。(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- jj01.html早川和子さん(京都府在住の画家)に依頼して描いてもらった「復元画」(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- kago.html縄文時代の川底から、小型の篭(かご)出土!!(9月16日)(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- 小矢部市ホームページ桜町遺跡発掘のあゆみ(縄文・富山県小矢部市) [1998-02-09] V7
- 小矢部市ホームページ発掘調査情報 高床建物復元シュミレーション(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- kouzui.html洪水はやはり秋におこった?(10月16日情報)(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- C:\WINDOWS\デスクトップ\manaita.jtd縄文時代のまな板?出土(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- 縄川の支流から「縄」が出土しました(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- C:\WINDOWS\デスクトップ\謎のY字材.jtd謎のY字材 ご意見をお聞かせ下さい。(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- nazo2.html謎のY字材はこれです。(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- owan.html縄文時代の朱塗り腕 発掘作業の様子(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- 網代壁網代壁(あじろかべ)(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- ee01.html石斧の柄(桜町遺跡から9月22日出土)(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- ff0102.htmlトチノキ(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- ff02.html10月3日 東京国立文化財研究所 国際文化財保存修復協力センター長 宮本長二郎氏の鑑定により平屋建物柱材を確認!!★全国初★(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- 木製片口鉢木製片口鉢の未製品が出土しました。(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- jj01.html早川和子さん(京都府在住の画家)に依頼して描いてもらった「復元画」(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- kago.html縄文時代の川底から、小型の篭(かご)出土!!(9月16日)(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- C:\WINDOWS\デスクトップ\一般公開資料.jtdはじめに/遺跡の概要/遺構/遺物(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- C:\WINDOWS\デスクトップ\manaita.jtd縄文時代のまな板?出土(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- C:\WINDOWS\デスクトップ\miyamoto桜町遺跡出土の建築部材について(一部抜粋)東京国立文化財研究所 宮本長二郎(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- C:\WINDOWS\デスクトップ\謎のY字材.jtd謎のY字材 ご意見をお聞かせ下さい。(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- nazo2.html謎のY字材はこれです。(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- owan.html縄文時代の朱塗り腕 発掘作業の様子(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- sotetuコゴミ(クサソテツ)(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- syutudo.html出土品写真1(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- syutudo.html出土品写真2(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- syutudo3.html出土品写真3(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- totinoki.htm現在発掘中の場所は、トチノキの生産地と水辺の加工場が一体となったところと判明!! 樹根はトチノキと判明また近くに水さらし場が(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- video.htmlビデオ番組「4000年の時を超えて」が最優秀賞を獲得(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- 渡あご渡あご わが国最古と見られる建築技術(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- yumi.htm「弓」が出土しました。(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- yzai.htmlY字材がもう1本出土しました(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- sakuramati.html桜町遺跡(縄文・富山県小矢部市) [1998-02-09] V7
- sotetuコゴミ(クサソテツ)(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- syutudo.html出土品写真1(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- syutudo.html出土品写真2(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- syutudo3.html出土品写真3(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- totinoki.htm現在発掘中の場所は、トチノキの生産地と水辺の加工場が一体となったところと判明!! 樹根はトチノキと判明また近くに水さらし場が(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- yumi.htm「弓」が出土しました。(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- yzaiY字材がもう1本出土しました(縄文・富山県小矢部市・桜町遺跡) [1998-02-09] V7
- WIND 3月号解かれてゆく古代の封印〜山辺の道をたどればいにしえが語りかける〜大和三山/日本最古の道/箸墓/大神神社(三輪山が御神体)/三輪山/狹井神社(大神神社の摂社)/黒塚古墳(古代・古墳・神社・奈良県) [1998-05-04] V7
- WIND 3月号解かれてゆく古代の封印〜山辺の道をたどればいにしえが語りかける〜桧原神社(大神神社の摂社)/卑弥呼から台与そして祟神への系譜/奈良大学水野正好学長談話/万葉が息づき、古代が香る/相撲神社/穴師坐兵主神社(古代・神社・奈良県) [1998-05-04] V7
- WIND 3月号解かれてゆく古代の封印〜山辺の道をたどればいにしえが語りかける〜山辺の道/大和の国のまほろば/祟神天皇陵付近(古代・奈良県) [1998-05-04] V7
- WIND 3月号解かれてゆく古代の封印〜山辺の道をたどればいにしえが語りかける〜猿石/益田の岩船/酒船石/鬼の雪隠・まな板/石舞台/二面石/亀石(古代・古墳・奈良県) [1998-05-04] V7
- WIND 3月号特集 奈良・大和(古代・奈良県) [1998-05-04] V7
- WIND 3月号ハイキングコース 奈良・山辺の道をハイキングしましょ! 〜卑弥呼の時代へ思いを馳せる〜邪馬台国ロマンと桃源郷・山辺の道コース(古代・邪馬台国・奈良県) [1998-05-04] V7
- 夜神楽日程表(伝統芸能・民俗・宮崎県高千穂町) [1998-01-09] V7
- 国指定重要無形民族文化財 高千穂の夜神楽の説明国指定重要無形民俗文化財 高千穂の夜神楽の説明 神楽の概略(伝統芸能・民俗・宮崎県高千穂町) [1998-01-09] V7
- 新神楽殿紹介(伝統芸能・民俗・宮崎県高千穂町・高千穂神社) [1998-01-09] V7
- kaityou土師の会 会長挨拶(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- bosyuu土師の会 会員募集(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- gakusyuu土師の会 勉強会(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- hajinokai「土師(はじ)の会」(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- ganmen土師の会 「顔面把手付深鉢形土器」発掘話 鉢巻黒人(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- hakkenmenu土師の会 発見話 目次(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- mekiri土師の会 「壺を抱えた土偶」発掘秘話 鉢巻黒人(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- hukugen土師の会 縄文式土器の復原作業(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- hukugen1土師の会 縄文式土器を復原する ジグソーパズル(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- hukugen10土師の会 縄文式土器を復原する 12月19日(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- hukugen2土師の会 縄文式土器を復原する 接着 9月18日(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- hukugen3土師の会 縄文式土器を復原する 9月26日 口縁(縁)の接着をします。(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- hukugen4土師の会 縄文式土器を復原する 9月27日 ブロックごとの接着が完了すると、積み上げに入ります。(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- hukugen5土師の会 縄文式土器を復原する 9月28日 昨日組んだ口縁部へ、中間・上部と、2段階に分けて積み上げます。(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- hukugen6土師の会 縄文式土器を復原する 9月30日 箱を取り外した状態です。(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- hukugen7土師の会 縄文式土器を復原する 10月17日(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- hukugen8土師の会 縄文式土器を復原する 12月5日 歪みのため一部の土器片が組み込めない部分を、思い切って縦に割りました。(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- hukugen9土師の会 縄文式土器を復原する 12月12日(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- index土器復元グループ 土師の会(考古学・縄文) [1998-02-18] V7
- jigyou土師の会 平成9年度事業計画(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- 41土師の会「土師部会」平成9年4月 第41号 平成9年度第14回定期総会が開かれました/集中土器復原始まる/3月例会/懇親会/研修旅行の日程が決まりました(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- 42土師の会「土師部会」平成9年7月 第42号 「第2回夏休み古代生活技術体験教室」/勉強会/復原が始まりました/「夏休み古代技術体験教室」準備(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- 43土師の会「土師部会」平成9年8月 第43号 土器作り教室の準備/野焼きの準備始まる/野焼きが大成功・大好評・大満足(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- 44土師の会「土師部会」平成9年10月 第44号 9月例会/土器作り始まる/土練機初おろし/10月例会/今年の野焼きは大成功/縄文太鼓の革張り(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- 45土師の会「土師部会」平成9年11月 第45号 市公民館文化祭参加/11月例会・学習会/今月の復原作業(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- 46土師の会「土師部会」平成10年1月 第46号 会長新年のあいさつ/例会報告(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- hanibe土師の会「土師部会」目次(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- hokkaimenu土師の会 通年活動/事業計画(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- noyaki土師の会 あの「夏休み古代技術体験教室」から二ヶ月を経て、10月10日、再びここ梨久保遺跡に「土師の会」会員が集まった!(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- noyaki土師の会 野焼きスナップ集(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- resipi土師の会 ドングリのお焼き(木の実の薄焼き)(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- etc土師の会 第2回 夏休み古代生活技術体験教室 縄文 etc. 模擬狩猟体験/縄文ファッションショー/燻製(考古学・縄文) [1998-03-31] V7
- maturi2土師の会 第2回 夏休み古代生活技術体験教室(考古学・縄文) [1998-02-26] V7
- kinen土師の会 第2回 夏休み古代生活技術体験教室 会員紹介 記念写真(考古学・縄文) [1998-03-31] V7
- kouza土師の会 第2回 夏休み古代生活技術体験教室 講座の内容 土器作り/野焼き/ドングリ料理と燻製(くんせい)(考古学・縄文) [1998-03-31] V7
- menu2土師の会 第2回 夏休み古代生活技術体験教室 メニュー(考古学・縄文) [1998-03-31] V7
- noyaki土師の会 第2回 夏休み古代生活技術体験教室 野焼き(考古学・縄文) [1998-03-31] V7
- noyaki土師の会 第2回 夏休み古代生活技術体験教室 縄文食(考古学・縄文) [1998-03-31] V7
- sinkou土師の会 第2回 夏休み古代生活技術体験教室 準備大汗記(考古学・縄文) [1998-03-31] V7
- top土師の会 第2回 夏休み古代生活技術体験教室 今年の夏休みは、大人も子供も縄文人にかえろう(考古学・縄文) [1998-03-31] V7
- hakata.htmたつや本舗☆博多弁講座☆〜若しくはわだべん講座〜(方言・民俗・福岡県) [1998-05-08] V7
- words.htmTomoya's Private Room【鹿児島弁講座】かごんまべんこーざ(方言・民俗・鹿児島県) [1998-05-08] V7
- A-Bomb WWW Museum ~ June,1995プロジェクトの目的:広島に最初に落された原爆についてに正確な情報を提示すること。この出来事から何を学ばなければならないか、なぜそのような全体破壊兵器が 二度と使われてはならないかという建設的な議論の文脈を提示すること。(近代・現代・広島県) [1998-01-10] V7
- 横田町名所案内[船通山]「古事記」によると高天原を追われたスサノオノミコトが降り立った山とされ山頂には記念碑が建立されています。(神話・民俗・島根県横田町) [1998-01-08] V7
- trtr.htmARC_HOME_PAGE つらつら思うこと 第3回(古代) [1998-03-10] V7
- Undiscovered Japan『超古代巨石文明と太陽信仰』著者紹介(超古代) [1998-02-18] V7
- 文明の大潮流―近代的知性から宇宙的霊性へ― 野島芳明/エドワード野口共著 1995年 9月出版 日本教文社 定価1600円(超古代) [1998-06-23] V7
- Undiscovered Japan野島芳明・エドワード野口共著『超古代巨石文明と太陽信仰』日本教文社(超古代) [1998-02-18] V7
- Undiscovered Japan野島芳明/エドワード野口共著『超古代巨石文明と太陽信仰』―新たな日本の発見―(超古代) [1998-06-23] V7
- Undiscovered Japan『超古代巨石文明と太陽信仰』あらすじ(超古代) [1998-02-18] V7
- お産の民族学『babycom』へその緒(民族・民俗) [1998-10-04] V7
- お産の民族学『babycom』産湯(民族・民俗) [1998-10-04] V7
- お産の民族学『babycom』妊娠の兆候(民族・民俗) [1998-10-04] V7
- お産の民族学『babycom』つわり(民族・民俗) [1998-10-04] V7
- お産の民族学『babycom』産小屋(うぶごや)(民族・民俗) [1998-10-04] V7
- お産の民族学『babycom』産みの場(民族・民俗) [1998-10-04] V7
- お産の民族学『babycom』産婆(民族・民俗) [1998-10-04] V7
- お産の民族学/世界『babycom』フィンランド(民族・民俗) [1998-10-04] V7
- お産の民族学/世界『babycom』グアテマラ(民族・民俗) [1998-10-04] V7
- お産の民族学/世界『babycom』マレーシア(民族・民俗) [1998-10-04] V7
- お産の民族学『babycom』うぶ着を縫う(民族・民俗) [1998-10-04] V7
- お産の民族学『babycom』うぶ着(民族・民俗) [1998-10-04] V7
- お産の民族学『babycom』擬産という通過儀礼(民族・民俗) [1998-10-04] V7
- お産の民族学『babycom』サンカ(山か)(民族・民俗・山窩) [1998-10-04] V7
- Name of Gods-古神道ミニ知識-日本の神々は、地方や神社によって様々に名前が変わる。(神道) [1998-02-02] V7
- mokuji.html竜宮神示 タマ問答 目次(古神道) [1998-02-02] V7
- たま問答竜宮神示 二、たま磨き(古神道) [1998-02-02] V7
- たま問答竜宮神示 四・仕組(古神道) [1998-02-02] V7
- たま問答竜宮神示 五、写し、結び、ひびき、しらべ(古神道) [1998-02-02] V7
- 序歌.html竜宮神示 タマ問答 序歌(古神道) [1998-02-02] V7
- たま問答竜宮神示 三、神(古神道) [1998-02-02] V7
- たま問答竜宮神示 一、道(古神道) [1998-02-02] V7
- KO-SHIN-TOH(Japanese Ancient Way of Gods)古神道(古神道) [1998-02-02] V7
- aramashi.html坂根淳子「榎本武揚とマリア-ルス号事件」マリア-ルス号事件の概要(マリールイズ号事件・近代) [1998-06-23] V7
- hajimeni.html坂根淳子「榎本武揚とマリア-ルス号事件」はじめに(マリールイズ号事件・近代) [1998-06-23] V7
- マリア・ルス号事件マリア・ルス号事件について(マリールイズ号事件・近代) [1998-06-23] V7
- 白露国馬厘亜老士船裁判略記白露国馬厘亜老士船裁判略記 (神奈川県立公文書館蔵)(マリールイズ号事件・近代) [1998-06-23] V7
- ryakureki.html坂根淳子「榎本武揚とマリア-ルス号事件」」榎本武揚(1836−1908)略歴(マリールイズ号事件・近世・近代) [1998-06-23] V7
- sakane-j.html坂根淳子修士論文「榎本武揚とマリア-ルス号事件−コンピュータ技術を利用した歴史史料の処理−」(マリールイズ号事件・近代) [1998-06-23] V7
- SOESHIMA=KAISETSU副島種臣による解説 これは、「白露国馬厘亜老士船裁判略記」(神奈川県立公文書館蔵)の刊行に際し、事件当時の外務卿副島種臣が寄せた解説である。(マリールイズ号事件・近代) [1998-06-23] V7
- 12-8.htm8.銅鐸と神在月神事(弥生・古代・島根県) [1998-01-27] V7
- 14.htm弥生中期に大陸と交流!! 出雲市塩冶有原町の天神遺跡から1995年に出土した遺物の中に「衣笠」がある事がわかった。(弥生・島根県) [1998-01-27] V7
- 15.htm縄文時代から朝鮮半島と交流が!! 島根県頓原町志津見の板屋V遺跡から出土した土器の中に朝鮮半島の技法を取り入れた縄文時代晩期の孔列土器片がある事がわかった。(縄文・島根県) [1998-01-27] V7
- god.html神々の指紋 青森県版 十和田八幡平に見る神々の指紋(超古代・青森県) [1998-03-17] V7
- hoyo.htm法用寺 創立は養老四年(702年)という古いお寺で、聖武天皇の御祈願所でもあった 古刹です。(寺院・福島県大沼郡会津高田町) [1998-01-09] V7
- isasumi.htm伊佐須美神社 岩代の国第一の宮。(神社・福島県大沼郡会津高田町) [1998-01-09] V7
- 高田町の観光高田の観光マップ/高田の歳時記 高田町の祭り・行事(伝統行事・福島県大沼郡会津高田町) [1998-01-09] V7
- ryuko.htm龍興寺 天台宗の名刹で、徳川家光などに信任された天海大僧正が桑門の人となったときの寺として有名です。(寺院・福島県大沼郡会津高田町) [1998-01-09] V7
- 黄金鏡「宣徳寺幸せネット」日本で三枚しかない黄金の鏡(熊本県免田町・才園古墳) [1998-08-17] V7
- かくれ念仏「宣徳寺幸せネット」九州相良 かくれ念仏(近世・熊本県) [1998-08-17] V7
- クマソ復権「宣徳寺幸せネット」今、解き明かされる古代国家クマソ 目次(考古学・熊本県) [1998-08-17] V7
- リンク集「宣徳寺幸せネット」浄土真宗寺院巡り(寺院) [1998-08-17] V7
- 免田町のクマソ復権「宣徳寺幸せネット」(古代・弥生・熊本県免田町・本目遺跡) [1998-08-17] V7
- 免田式土器「宣徳寺幸せネット」本目遺跡と免田式土器(弥生・熊本県免田町) [1998-08-17] V7
- hakataben.html<旅行者のための博多弁入門講座>(方言・民俗・福岡県) [1998-05-08] V7
- 上淀廃寺の復元にチャレンジ:コンピュータグラフィックスによる上淀廃寺の再現金堂の後方から見た上淀廃寺の伽藍/塔/金堂(古代・鳥取県) [1998-05-20] V7
- 上淀廃寺の復元にチャレンジ:伽藍配置の様子の写真・図面塔と金堂・顕現/丘に建つ上淀廃寺/寺祉を空から撮る/壁画のあった金堂/金堂の基壇と礎石/塔の基壇と礎石/塔基壇の装い−瓦積基壇/塔基壇の隅を見る(古代・鳥取県) [1998-05-20] V7
- 伽藍配置の様子の写真・図面:塔と金堂・顕現(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1998-05-20] V7
- 伽藍配置の様子の写真・図面:丘に建つ上淀廃寺(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1998-05-20] V7
- 伽藍配置の様子の写真・図面:寺祉を空から撮る(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1998-05-20] V7
- 伽藍配置の様子の写真・図面:壁画のあった金堂(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1998-05-20] V7
- 伽藍配置の様子の写真・図面:金堂の基壇と礎石(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1998-05-20] V7
- 伽藍配置の様子の写真・図面:塔の基壇と礎石(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1998-05-20] V7
- 伽藍配置の様子の写真・図面:塔基壇の装い−瓦積基壇(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1998-05-20] V7
- 伽藍配置の様子の写真・図面:塔基壇の隅を見る(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1998-05-20] V7
- 日本海交流のコーナー:ご意見入力フォーム(古代・鳥取県) [1998-05-20] V7
- 上淀廃寺の復元にチャレンジ上淀廃寺は今から約1,300年前の白鳳時代に建立されたといわれていますが、約1,000年前に火災で消失しました。このコーナーでは、上淀廃寺跡の伽藍配置とか瓦、鴟尾などの発掘された遺構や遺物を紹介するとともに、それらを材料にして上淀廃寺をコンピューターグラフィックにより復元します。(古代・鳥取県) [1998-05-20] V7
- 古代日本海交流シンポジウム:金 誠亀韓国の古代寺院 国立大邱博物館長 序言/古代寺院の研究現況と伽藍配置/古代瓦の変遷/伽藍配置と軒瓦の関連性(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1998-05-20] V7
- 古代日本海交流シンポジウム:水野 正好個性豊かな上淀廃寺 奈良大学学長(古代・鳥取県) [1998-05-20] V7
- 古代日本海交流シンポジウム:森 郁夫三塔南北配置の謎 帝塚山大学教授(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1998-05-20] V7
- 古代日本海交流シンポジウム:左古 和枝上淀廃寺と日本海文化 関西外国語大学助教授 "日本海文化論”の発端/淀江と上淀廃寺(古代・鳥取県) [1998-05-20] V7
- 古代日本海交流シンポジウム:山中 敏史上淀廃寺の調査について 奈良国立文化財研究所埋蔵文化財センター研究指導部集落遺跡研究室長(古代・鳥取県) [1998-05-20] V7
- 発見された壁画・塑像の紹介コーナー壁体・壁画(神戸大学文学部教授 百橋明穂)第1類 (第1次〜第3次発掘調査)・第2類 (第4次、第5次発掘調査)、塑像(愛知県立芸術大学教授 山崎隆之)、専門家の考察〜〜堂内荘厳の問題〜〜(神戸大学文学部教授 百橋明穂/愛知県立芸術大学教授 山崎隆之)(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1998-05-20] V7
- その他お楽しみ情報上淀廃寺お勉強講座/掲示板(古代・鳥取県) [1998-05-20] V7
- 質問にお答えします(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1998-05-20] V7
- 初心者のための「上淀廃寺」入門◆「上淀廃寺」とは◆「上淀廃寺」が建てられた背景は◆なぜ「上淀廃寺」が注目されるのか◆「上淀廃寺」塔建立の謎◆「上淀廃寺」関係年表(古代・鳥取県) [1998-05-20] V7
- 古代ロマン「上淀物語」第1話「上淀廃寺出土の壁画は古代史の謎」淀江町文化財専門委員 畠中弘(鳥取県淀江町在住)(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1998-05-20] V7
- 古代ロマン「上淀物語」A第2話「大山と孝霊山の山くらべ」淀江町文化財専門委員 畠中弘(鳥取県淀江町在住)(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1998-05-20] V7
- 古代ロマン「上淀物語」B 第3話「孝霊天皇の鬼退治伝説」淀江町文化財専門委員 畠中弘(鳥取県淀江町在住)(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1998-05-20] V7
- 古代ロマン「上淀物語」C第4話「石馬が語る上淀廃寺のなぞ」(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1998-05-20] V7
- はじめてこのホームページをご覧になる方へ(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1998-05-20] V7
- 古代日本海交流シンポジウム古代日本海交流シンポジウムに関する情報をご案内いたします。(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1998-05-20] V7
- 古代日本海交流シンポジウム◇上淀廃寺検討専門部会報告(平成8年7月8日 in鳥取県淀江町)(古代) [1998-05-20] V7
- 古代日本海交流シンポジウム◇上淀廃寺一般公開の古代日本海交流シンポジウム開催(平成8年12月1日 in鳥取県境港市)(古代) [1998-05-20] V7
- 日本海交流のコーナー:不入岡遺跡古代の日本海交流を物語る主な遺跡と遺物(鳥取県)No.8 オンドル状遺構不入岡遺跡(不入岡遺跡)(古墳) [1998-05-20] V7
- 日本海交流のコーナー:福本70号墳銅製匙古代の日本海交流を物語る主な遺跡と遺物(鳥取県)No.5 福本70号墳銅製匙(7世紀前半)(古墳) [1998-05-20] V7
- 日本海交流コーナー日本海交流を物語る、主な遺跡と遺物を探そう/専門家の意見を聞いてみよう(古代日本海交流シンポジウムより) 「上淀廃寺と日本海文化」佐古和枝氏(関西外国語大学助教授)(古代) [1998-05-06] V7
- 日本海交流のコーナー:石 馬古代の日本海交流を物語る主な遺跡と遺物(鳥取県)No.1 石馬(6世紀)(淀江町立歴史民俗資料館) [1998-05-20] V7
- 日本海交流のコーナー古代の日本海交流を物語る主な遺跡と遺物(鳥取県) 石馬/角田遺跡の絵画土器/三角縁神獣鏡/丸木舟/福本70号墳銅製匙/岡益石堂/上淀廃寺彩色壁画/オンドル状遺構(縄文〜中古) [1998-05-20] V7
- 日本海交流のコーナー:丸木舟古代の日本海交流を物語る主な遺跡と遺物(鳥取県)No.4 丸木舟(縄文時代後期〜晩期)(県埋蔵文化財センタ−) [1998-05-20] V7
- 日本海交流のコーナー:岡益石堂古代の日本海交流を物語る主な遺跡と遺物(鳥取県)No.6 岡益石堂(国府町)(淀江町立歴史民俗資料館)(中古) [1998-05-20] V7
- 日本海交流のコーナー:上淀廃寺彩色壁画古代の日本海交流を物語る主な遺跡と遺物(鳥取県)No.7 上淀廃寺彩色壁画(古代) [1998-05-20] V7
- 日本海交流のコーナー:専門家の意見上淀廃寺と日本海文化 関西外国語大学助教授 左古和枝 "日本海文化論”の発端/淀江と上淀廃寺(古代・鳥取県) [1998-05-20] V7
- 日本海交流のコーナー:三角縁神獣鏡古代の日本海交流を物語る主な遺跡と遺物(鳥取県)No.3 三角縁神獣鏡(4世紀)(普段寺:県立博物館寄贈)(古墳) [1998-05-06] V7
- 日本海交流のコーナー:角田遺跡の絵画土器古代の日本海交流を物語る主な遺跡と遺物(鳥取県)No.2 角田遺跡の絵画土器(1世紀)(淀江町立歴史民俗資料館)(弥生) [1998-05-20] V7
- 他サーバーへのリンク● 博物館めぐり● 文化財について知ろう●地域の情報を探そう●鳥取県関係の情報●その他(考古学・歴史学・リンク集) [1998-05-20] V7
- かみよど情報検索システム検索文字列入力フォーム(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1998-05-20] V7
- 上淀廃寺ホームページ-新着情報-◇ホームページの見方・使い方◇おすすめ情報◇イベント情報(古代・鳥取県) [1998-05-20] V7
- 世俗・風俗『あべの古書店 ホームページ 』(民俗) [1998-10-04] V7
- INDEX『あべの古書店 ホームページ 』(歴史学・民俗学) [1998-10-04] V7
- Otaku Family Homepageこのホームページは、オタクを自称する一家が赤穂郡上郡町のいなかから全世界に向けて発信しています。 ミステリースポット/アニメ&マンガ/創作小説/家族のページ/他のページの紹介(超古代) [1998-08-11] V7
- Link『Otaku Family Homepage』超古代遺跡のホームページ/マンガ&アニメ関係のホームページ/小説関係のホームページ/上郡町のホームページ/友人知人のホームページ/検索エンジン(リンク集・超古代) [1998-09-28] V7
- MysterySpot「Otaku Family Homepage」ミステリースポット 目次・地図(超古代) [1998-08-11] V7
- 飛鳥巨石群01『Otaku Family Homepage』ミステリースポット【石舞台】【石舞台の内部】【酒舟石】【三光石】【二面石】(古代・奈良県明日香村) [1998-09-30] V7
- 飛鳥巨石群02『Otaku Family Homepage』ミステリースポット【鬼の雪隠】【鬼のまな板】【亀石】(古代・奈良県明日香村) [1998-09-30] V7
- 石の宝殿01『Otaku Family Homepage』ミステリースポット【生石神社】【鎮の石室】【鎮の石室の下部】【鎮の石室の突起部】/生石神社の略記によると、神代の昔、大穴牟遅と少毘古那の二神が天津神の命を受け国土経営のため出雲よりこの地に座した時、国土を鎮めるのに相應しい石の宝殿を造営せんとして一夜の内に工事を進められるも、工事半ばの時、阿賀の神一行の反乱を受け、二神は山を下り数多神々を集め神詰(今の神爪)に賊神を鎮圧した。しかし、夜明けとなりこの宮殿を正面に起こす事ができなかった。とある。(神社・兵庫県高砂市) [1998-09-30] V7
- 甲山巨石群01「Otaku Family Homepage」ミステリースポット 写真:剣座、保久良神社にある巨石、保久良神社にあるストーンサークル(超古代・兵庫県) [1998-08-11] V7
- 甲山巨石群02「Otaku Family Homepage」ミステリースポット 写真:甑岩、甑岩に刻まれている刻印、目神山町の目神山にある巨石(超古代・兵庫県) [1998-08-11] V7
- 甲山巨石群03「Otaku Family Homepage」ミステリースポット 写真:目神山にある注縄石、目神山にある石室、甲山町の甲山/カタカムナ文献(超古代・兵庫県) [1998-08-11] V7
- 葛城一言主神社01『Otaku Family Homepage』ミステリースポット【一言主神社】【一言主神社にある巨木】【葛城山頂にある葛城天神社】【葛城山頂にある役の小角の祠】(神社・奈良県御所市) [1998-09-30] V7
- 弥山巨石群01『Otaku Family Homepage』ミステリースポット【弥山】【堂と巨石】【不自然な石組み】【正確な石組みの加工】【パラボラアンテナのような形に削られた巨石】(神社・寺院・広島県・厳島神社) [1998-09-30] V7
- 弥山巨石群02『Otaku Family Homepage』ミステリースポット【頂上の石組み】【三角錐の岩】【頂上の石畳】/弥山をピラミッドとみる見方は強い。(神社・広島県・厳島神社・超古代) [1998-09-30] V7
- 三輪大神神社01『Otaku Family Homepage』ミステリースポット 大和国の一宮で大和最古の神社と言われている。御祭神として大物主大神(オオモノヌシノカミ)、配神として大己貴神(オオナムチノカミ)、少彦名神(スクナヒコナノカミ)が祭られている。(神社・奈良県桜井市) [1998-09-30] V7
- 楯築遺跡01『Otaku Family Homepage』ミステリースポット【ストーンサークル】【円模様のある石】(古墳・岡山県倉敷市) [1998-09-30] V7
- 国宝★海部氏系図★(あまべしけいず):籠神社は古くから丹後一宮とされた社で、祭神は海部氏祖神の天火明命(あめのほあかりのみこと)、住吉三神、天水分神(あめのみくまりのかみ)、豊受大神(とようけのおおかみ)、天照大神(あまてらすおおみかみ)とされています。この神社が奈良期以前にも遡る古社であることは、海部氏系図にもみられます。(神社・京都府宮津市) [1998-02-10] V7
- リンク集「四日市の史跡」四日市関係/三重県関係/歴史関係/考古学関係/戦争・平和運動/教育関係/政治社会関係/その他(歴史学・考古学・リンク集) [1998-07-21] V7
- 黒塚古墳しゅみや 黒塚古墳について(古墳・奈良県) [1998-03-10] V7
- 黒塚古墳しゅみや 写真(デジタルカメラ)(古墳・奈良県) [1998-03-10] V7
- 黒塚古墳しゅみや 始めて古墳発掘調査現地説明会に参加してみて(古墳・奈良県) [1998-03-10] V7
- ほつまつたえ -掲示板リンクス(リンク集・民族・民俗) [1998-09-26] V7
- ほつまのブックマーク -Occultism-正史と偽史(超古代・リンク集) [1998-01-26] V7
- 邪馬台国とは何だろうか?(邪馬台国・古代) [1998-09-26] V7
- 魏志倭人伝とは?『邪馬台国とは何だろうか?』(古代・邪馬台国) [1998-05-04] V7
- 邪馬台国とは何だろうか?目次(古代・邪馬台国) [1998-05-04] V7
- 古代史見聞録『邪馬台国とは何だろうか?』黒塚の鏡(98/4/13)(古代・邪馬台国・奈良県・黒塚古墳) [1998-05-04] V7
- 纒向の初期古墳『邪馬台国とは何だろうか?』箸墓古墳/纏向石塚古墳/纒向勝山古墳/纒向矢塚古墳/東田(ひがいだ)大塚古墳/ホケノ山古墳/茅原大墓古墳(茅原大塚古墳)(古墳・奈良県) [1998-05-04] V7
- 変換できない文字『邪馬台国とは何だろうか?』魏志倭人伝の中の変換できない文字(古代・邪馬台国) [1998-05-04] V7
- 魏志倭人伝の語る日本『邪馬台国とは何だろうか?』地理(古代・邪馬台国) [1998-05-04] V7
- 魏志倭人伝の語る日本『邪馬台国とは何だろうか?』歴史・外交(古代・邪馬台国) [1998-05-04] V7
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- 魏志倭人伝の語る日本『邪馬台国とは何だろうか?』習俗 生活/生産/社会/自然(木・竹・その他・動物)(古代・邪馬台国) [1998-05-04] V7
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- 魏志倭人伝 特解『邪馬台国とは何だろうか?』狗奴国の反乱(古代・邪馬台国) [1998-05-04] V7
- 魏志倭人伝 私注『邪馬台国とは何だろうか?』地理(古代・邪馬台国) [1998-05-04] V7
- 魏志倭人伝 私注『邪馬台国とは何だろうか?』地理(ニ)(古代・邪馬台国) [1998-05-04] V7
- 魏志倭人伝 私注『邪馬台国とは何だろうか?』外交(古代・邪馬台国) [1998-05-04] V7
- 魏志倭人伝 私注『邪馬台国とは何だろうか?』歴史(古代・邪馬台国) [1998-05-04] V7
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- Nakano's HomePage 古代史のページへようこそ! [1]日本古代史を考える:その1◎旧石器時代・縄文時代の遺跡(旧石器・縄文) [1998-08-17] V7
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- 平田町/観光ガイド/お千代稲荷神社京都の伏見、愛知の豊川と並ぶ日本三大稲荷のひとつです。(神社・岐阜県海津郡平田町) [1998-02-12] V7
- 平田町/観光ガイド/今尾の左義長毎年2月11日平田町今尾「秋葉神社」。青竹で作った重さ2トンものみこしを、次々に境内に運びこんでは燃やす、全国有数の規模をほこる火祭りである。(伝統行事・岐阜県海津郡平田町) [1998-02-12] V7
- 水野 の縄文写真館目次(縄文) [1998-01-28] V7
- 富山県氷見市の朝日貝塚縄文写真館 縄文・弥生・古墳と続く複合遺跡。(縄文・富山県氷見市) [1998-01-28] V7
- 明石の藤江川添遺跡縄文写真館 戦前、明石原人のモノかどうか、論争を起した人骨発掘現場近くの遺跡。これまでに旧石器から江戸時代に至る、数万年に及ぶ遺構・遺物が出土。(旧石器・兵庫県明石市) [1998-01-28] V7
- 岩手の御所野遺跡縄文写真館 東・中央・西の3つの村から成る総面積 65、 000uに及ぶ広域遺跡群。又 竪穴住居跡が 大・ 中・小 600棟以上、縄文時代中期後半500〜600年間続いた遺跡群でもある。(縄文・岩手県二戸) [1998-01-28] V7
- 岩手の樺山遺跡縄文写真館 4、000〜5、000年前の縄文遺跡(縄文・岩手県) [1998-01-28] V7
- 石川の真脇遺跡縄文写真館 37、000uのうち、僅か3%の発掘しか済んでいないにも拘わらず、285頭ものイルカ骨他全国的にも稀に見る貴重な遺物の数々。(縄文・石川県能都町) [1998-01-28] V7
- 石川の三引遺跡他縄文写真館 にある縄文前期、6、000年前の遺跡(縄文・石川県田鶴町) [1998-01-28] V7
- 岩手の大迫町遺跡縄文写真館 多数の土偶・石剣類の他、珍しい土製の笛・スプーン等も出土(縄文・岩手県大迫町) [1998-01-28] V7
- 富山県小矢部市の桜町遺跡縄文写真館 縄文中期、4、000年前の遺構、現状遺跡全体約16、000uのうち、10%が発掘調査済とのこと。(縄文・富山県小矢部市) [1998-01-28] V7
- 青森県の三内丸山遺跡縄文写真館 40ヘクタールに及ぶ巨大縄文遺跡(縄文・青森県) [1998-01-28] V7
- 福井の鳥浜貝塚縄文写真館 3、000〜12、000年前の日本最古の縄文貝塚、海抜0m〜マイナス4.0m、湖の岸辺に捨てられた植物性遺物の腐食を免れた低湿地帯貝塚(縄文・福井県三方町) [1998-01-28] V7
- 佐賀の柚比遺跡群縄文写真館 縄文中期の集石遺構が多数発掘(縄文・佐賀県) [1998-01-28] V7
- 縄文時代は実力主義社会仮説1(縄文) [1998-01-28] V7
- 縄文時代は女性上位社会仮説2(縄文) [1998-01-28] V7
- 縄文の竪穴住居は知恵の結晶仮説3(縄文) [1998-01-28] V7
- 縄文の配石遺構はお墓?仮説4(縄文) [1998-01-28] V7
- 縄文人は健康優良人仮説5(縄文) [1998-01-28] V7
- 縄文時代に稲作農耕があったのでは?仮説6(縄文) [1998-01-28] V7
- お気に入りリンクリスト縄文他遺跡関連の代表的リンクリスト(縄文・リンク集) [1998-01-28] V7
- 今年の縄文遺跡巡り目次(縄文) [1998-01-28] V7
- 竪穴式住居比較南北の地域格差・時代を超えた共通項等を比較対象してみては!!(縄文・弥生) [1998-01-28] V7
- 出雲の遺跡調査・発掘・保存にもっと力を!提言1 農道工事中にたまたま発見された加茂岩倉遺跡(考古学・島根県) [1998-01-28] V7
- 出雲遺跡群をネットワークで結んで!!提言2 島根県立美術館での「銅鐸発掘記念文化展」(考古学・島根県) [1998-01-28] V7
- 計画的・客観的調整・行政機能を!!提言3 佐賀吉野ヶ里遺跡公園の創設計画サイトに臨んで(考古学) [1998-01-28] V7
- 発掘遺物を故郷に帰して欲しい!提言4 富山県の大境洞窟遺跡(考古学) [1998-01-28] V7
- 研究室の概要島根大学と考古学(考古学・島根県松江市・島根大学考古学研究室) [1998-02-18] V7
- 研究室の活動当研究室で近年に行った発掘調査の概要 目次(考古学・島根大学考古学研究室) [1998-02-18] V7
- 三角縁神獣鏡大成古墳出土三角縁神獣鏡(古墳・島根県安来市荒島町/島根大学考古学研究室) [1998-02-18] V7
- 大成古墳調査の概要既往の研究の概要(古墳・島根県安来市荒島町/島根大学考古学研究室) [1998-02-18] V7
- 大成古墳調査の概要大成古墳の位置と歴史的環境(古墳・島根県安来市荒島町/島根大学考古学研究室) [1998-02-18] V7
- 大成古墳調査の概要第1次、第2次発掘調査の概要(古墳・島根県安来市荒島町/島根大学考古学研究室) [1998-02-18] V7
- 大成古墳第3次発掘調査概要工事中(古墳・島根県安来市荒島町/島根大学考古学研究室) [1998-02-18] V7
- 大成第4・5次調査大成古墳第4・5次調査速報(1997年春・夏)(古墳・島根県安来市荒島町/島根大学考古学研究室) [1998-02-18] V7
- 石槨写真大成古墳第4・5次調査(古墳・島根県安来市荒島町/島根大学考古学研究室) [1998-02-18] V7
- soturon.htm島根大学考古学研究室 考古学専攻生卒業論文題目一覧(考古学) [1998-02-18] V7
- 田中義昭島根大学考古学研究室 教授(考古学) [1998-02-18] V7
- 渡辺貞幸島根大学考古学研究室 教授(考古学) [1998-02-18] V7
- 四隅概略四隅突出型墳丘墓とは何か? 工事中(弥生・島根大学考古学研究室) [1998-02-18] V7
- A:\四隅文献.JAW四隅突出型墳丘墓関係主要文献(弥生・島根大学考古学研究室) [1998-02-18] V7
- 四隅突出型墳丘墓四隅突出型墳丘墓一覧(弥生・島根大学考古学研究室) [1998-02-18] V7
- 四隅突出型墳丘墓〜四隅突出型墳丘墓〜目次(弥生・島根大学考古学研究室) [1998-02-18] V7
- arttxt.html 原色・日本の美術 奈良の寺院と天平彫刻、仏像の説明、平泉中尊寺、奈良寺院、四天王関係(古代・中古・エミシ) [1998-08-19] V7
- atbok1.html 渤海国との交渉 渤海の都/渤海の使者/渤海への使者/交易品(古代・中古) [1998-08-19] V7
- atisawa.html 地形や風習の推測文献 みちのく地誌学的研究・間宮林蔵樺太紀行 胆沢扇状地、樺太の民族(間宮林蔵紀行文)(通史・民俗) [1998-08-19] V7
- bugu.html 日本古代の武器 上田宏範著(通史) [1998-08-19] V7
- butuzo1.html 仏像のこころ 梅原猛 集英社文庫 日本人は仏像の何を信仰しているのか(仏教) [1998-08-19] V7
- heizyo.html 平城京律令のシステム 日本文化の歴史 奈良(図説 日本文化の歴史3 小学館)(古代) [1998-08-19] V7
- Hiraizumi Fujiwara Dynasty History平泉の興亡・年表 藤原清衛関係年譜(古代・中古) [1998-08-19] V7
- hitachi.html 常陸国風土記にみる古代 井上辰雄 学生社(古代) [1998-08-19] V7
- Kodaishi no nazo須藤良吉 古代史の謎 日本民族列島漂着考 宝文堂(古代) [1998-08-19] V7
- Hitakami History Book Review<一関及び周辺に関する歴史・文化資料集 ヒタカミ国・エミシの時代に関して読書メモ(古代・中古・エミシ) [1998-08-19] V7
- Ichinoseki History一関のメモ/太古の一関/遺跡名と場所のメモ(通史・岩手県) [1998-08-19] V7
- Ichinoseki History 1一関市略年表(通史・岩手県) [1998-08-19] V7
- Ichinoseki Emishi Historyエミシ関係のメモ 日本書紀 景行天皇から日本武尊へ下した命令/陸奥国(日高見国)主な年表(古代) [1998-08-19] V7
- kagaku.html 日本科学史・講談社学術文庫 古代の科学技術、医薬、土木等(古代) [1998-08-19] V7
- Study of Ancient Regional Name of Tohoku高橋富雄 古代語の東北学 歴史春秋出版(古代) [1998-08-19] V7
- Koukuri History金達寿・久野健・斉藤忠・李進煕 古代の高句麗と日本 韓国文化院監修 学生社(古代) [1998-08-19] V7
- museum.html 一関市博物館資料 一関の古代から近代まで(一関市博物館常設展示図録)(通史) [1998-08-19] V7
- Syoku-Nihongi-3平城京朝廷の蝦夷政策メモ(古代・エミシ) [1998-08-19] V7
- ouzyou.html 日本人が考えた地獄のイメージ 往生要集 源信著 石田瑞麿訳 平凡社(仏教・民俗) [1998-08-19] V7
- Tsugaru Soto-Sangun History佐藤邦武 アテルイと宗任 岩手出版(超古代・古代・中古・エミシ) [1998-08-19] V7
- Iron History of Iwate新沼鐵夫 蝦夷によって継承された鉄器文化東北の歴史と文化 岩手史学会編(古代・中古・エミシ) [1998-08-19] V7
- sorei.html 祖霊信仰 民族宗教史叢書26巻 赤田光男編 雄山閣出版(民族・民俗) [1998-08-19] V7
- urusi.html 平川南 よみがえる古代文書 岩波新書 橋本義彦編 古文書の語る日本史 筑摩書房(古代・中古) [1998-08-19] V7
- zigoku.html 地獄の思想 恵心僧都源信の「往生要集」(仏教・民俗) [1998-08-19] V7
- ater1.html「ヒタカミの鬼」1 胆沢の春(古代・小説) [1998-08-19] V7
- ater2.html「ヒタカミの鬼」2 渤海国の使者(古代・小説) [1998-08-19] V7
- ater3.html「ヒタカミの鬼」3 伊治公呰麻呂(古代・小説) [1998-08-19] V7
- ater4.html「ヒタカミの鬼」4 カネイシへの道(古代・小説) [1998-08-19] V7
- ater5.html「ヒタカミの鬼」5 仲麻呂の野望(古代・小説) [1998-08-19] V7
- ater6.html「ヒタカミの鬼」6 孝謙女帝(古代・小説) [1998-08-19] V7
- ater7.html「ヒタカミの鬼」7 アラハバキ(荒吐)(古代・小説) [1998-08-19] V7
- ater8.html「ヒタカミの鬼」8 都の者(古代・小説) [1998-08-19] V7
- ater9.html「ヒタカミの鬼」9 イシカ・メノコ(地の女神)(古代・小説) [1998-08-19] V7
- atera.html「ヒタカミの鬼」10 寒流のまろうど(古代・小説) [1998-08-19] V7
- aterb.html「ヒタカミの鬼」11 道嶋(牡鹿)嶋足(古代・小説) [1998-08-19] V7
- aterc.html「ヒタカミの鬼」12 伊治城(エゾ城)(古代・小説) [1998-08-19] V7
- aterd.html「ヒタカミの鬼」13 モレとムネト(古代・小説) [1998-08-19] V7
- atere.html「ヒタカミの鬼」14 和我(和賀)の里(古代・小説) [1998-08-19] V7
- aterf.html「ヒタカミの鬼」15 騎射指南(古代・小説) [1998-08-19] V7
- aterg.html「ヒタカミの鬼」16 ツタの託宣(古代・小説) [1998-08-19] V7
- aterui.html「ヒタカミの鬼」すべてフィクションです。民間伝承の東日流外三郡史、大獄丸、立烏帽子伝説(胆沢奥浄瑠璃)等も含めています。ですから、史実に合わないところは笑ってやって下さい。予定としてはアテルイが死ぬまで(803年)調査して、書いてみます。(古代・中古・小説) [1998-08-19] V7
- ezo.htmlみちのくの鬼は、エンジニアであった!? 1.まつろわぬ末裔たち/ 2.みちのく鬼の棲む里/ 3.ニッポン文化の発信 アテルイ(悪路王)、蕨手刀、蕨手刀の分布/ 4.未来への鬼伝説を(中古) [1998-08-19] V7
- ezo2.html「ヒタカミの鬼」参考文献、他(古代・中古) [1998-08-19] V7
- oni.html未来への鬼伝説を 「高専の教育と研究」投稿文/8世紀・日高見時代の考察 各種参考文献の紹介/歴史ロマンヒタカミの鬼(古代・中古) [1998-08-19] V7
- index.htmlオウム真理教の洗脳テクニックを【絶対】暴かずにはいられない!怒濤のパソコン通信編 目次(民俗・超古代・現代) [1998-09-25] V7
- pcv007.htmオウム真理教の洗脳テクニックを【絶対】暴かずにはいられない!怒濤のパソコン通信編 PC-VANログ(民俗・超古代・現代) [1998-09-25] V7
- 毎日新聞「AULOS」写真ニュース(1月10日) 奈良県天理市柳本町の古墳時代前期(3世紀後半〜4世紀)の黒塚古墳(前方後円墳)から「卑弥呼の鏡」とされる三角縁神獣鏡(さんかくぶちしんじゅうきょう)32枚が出土した。(古墳・奈良県) [1998-03-10] V7
- 毎日新聞 「AULOS」1997年1月<インターネット>当時の手法で銅鐸の音 世界初の試み 東京大学総合研究博物館「デジタルミュージアム」展/静岡県引佐郡細江町出土の弥生時代後期の銅鐸(弥生) [1998-10-20] V7
- 善通寺市・基礎データ(通史・香川県善通寺市) [1998-01-08] V7
- 善通寺市・空海発掘善通寺(ぜんつうじ) 空海の生まれたところ/甲山寺(こうやまじ) 空海がご本尊を作っています。/出釈迦寺(しゅっしゃかじ) 7歳の空海に奇跡が起こったところ。/曼荼羅寺(まんだらじ) 空海の祖先の寺。/金倉寺(こんぞうじ) 空海の姪の子(智証大師)が生まれたところ。(寺院・香川県善通寺市) [1998-01-08] V7
- 善通寺市・古墳めぐり王墓山古墳(おおはかやま)黄金の冠が出土した6世紀半ばの前方後円墳/野田院古墳(のたのいん)4世紀前半の前方後円墳/磨臼山古墳(すりうすやま)前方後円墳/鶴ヶ峯四号墳(つるがみね)5世紀後半の前方後円墳/丸山古墳(まるやま)板状に固められた土層が特徴があり5世紀中頃に造られたといわれている前方後円墳/宮が尾古墳(みやがお)四国と瀬戸内海沿岸部で最も優れた装飾古墳。6世紀後半(古墳・香川県善通寺市) [1998-01-06] V7
- 善通寺市・イベント情報史跡 有岡古墳群(宮が尾古墳) 装飾古墳。線刻。※壁画特別公開日(古墳の日):毎年4月の第3土曜日と次の日曜日(古墳・香川県善通寺市) [1998-01-06] V7
- 厄払いの 清水寺(寺院・島根県安来市清水町528) [1998-09-06] V7
- kannon.htm「安来 清水寺」観音様と清水寺縁起★観音様はどんな仏様?(仏教・島根県安来市) [1998-09-30] V7
- kannon.htm「安来 清水寺」観音様と清水寺縁起 どうして三十三に変身するの?(仏教・島根県安来市) [1998-09-30] V7
- kannon.htm「安来 清水寺」観音様と清水寺縁起☆清水寺縁起(寺院・島根県安来市) [1998-09-30] V7
- kannon.htm「安来 清水寺」観音様と清水寺縁起 慈悲とはどんな心(仏教・島根県安来市) [1998-09-30] V7
- kannon.htm「安来 清水寺」観音様と清水寺縁起 観音様と浄土(仏教・島根県安来市) [1998-09-30] V7
- 厄ばらいの勧め「安来 清水寺」(民間信仰・民俗・島根県安来市) [1998-09-30] V7
- kotoba「安来 清水寺」観音の言葉(仏教・島根県安来市) [1998-09-30] V7
- Untitled Document「安来 清水寺」リンクページ(リンク集・寺院・島根県安来市) [1998-09-30] V7
- index.html「安来 清水寺」境内散歩 目次(寺院・島根県安来市) [1998-09-30] V7
- sanpo2.html「安来 清水寺」境内散歩 根本堂(明徳4年(1393年)の再建)(寺院・島根県安来市) [1998-09-30] V7
- sanpo2.html「安来 清水寺」境内散歩 三重塔の夕景(山陰唯一の三重塔。安政六年の完成(1857年))(寺院・島根県安来市) [1998-09-30] V7
- sapo3.html「安来 清水寺」境内散歩 光明閣庭園と松江藩不昧公御成りの書院(寺院・島根県安来市) [1998-09-30] V7
- sapo3.html「安来 清水寺」境内散歩 宝蔵(宝物館)(寺院・島根県安来市) [1998-09-30] V7
- Untitled Document「安来 清水寺」安来清水寺参道(寺院・島根県安来市) [1998-09-30] V7
- HAKATA BEN KOZA / 博多弁講座あなたにも使える博多弁講座(方言・民俗・福岡県) [1998-05-08] V7
- HAKATA BEN KOZA COOKING 1Cooking 1 お料理講座その1 もつ鍋(民俗・福岡県) [1998-05-08] V7
- HAKATA BEN KOZA Lesson 1博多弁講座 Lesson 1「と?」 「と」 (疑問・いいきり)(方言・民俗・福岡県) [1998-05-08] V7
- HAKATA BEN KOZA Lesson 2博多弁講座 Lesson 2「とー」 (現在進行形)(方言・民俗・福岡県) [1998-05-08] V7
- HAKATA BEN KOZA Lesson 3博多弁講座 Lesson 3「ばってん」 (逆接)(方言・民俗・福岡県) [1998-05-08] V7
- HAKATA BEN KOZA Lesson 4博多弁講座 Lesson 4「ばい」「たい」「くさ」 (言い切りの語尾)(方言・民俗・福岡県) [1998-05-08] V7
- HAKATA BEN KOZA Lesson 5博多弁講座 Lesson 5「ばり」(強調)(方言・民俗・福岡県) [1998-05-08] V7
- HAKATA BEN KOZA Lesson 6博多弁講座 Lesson 6「どげん」(こそあど言葉)(方言・民俗・福岡県) [1998-05-08] V7
- HAKATA BEN KOZA Lesson 7博多弁講座 Lesson 7「げな」(だって)(方言・民俗・福岡県) [1998-05-08] V7
- HAKATA BEN KOZA Lesson 8博多弁講座 Lesson 8「〜か」「〜なか」(形容詞)(方言・民俗・福岡県) [1998-05-08] V7
- HAKATA BEN KOZA Winner/ 博多弁講座認定者一覧あなたにも使える博多弁講座 認定者一覧(方言・民俗・福岡県) [1998-05-08] V7
- 博多弁講座プレゼントコーナー夏休みスペシャル!(方言・民俗・福岡県) [1998-05-08] V7
- HAKATA BEN KOZA Vocabulary 1博多弁講座 Vocabulary 1 用語集その1(方言・民俗・福岡県) [1998-05-08] V7
- HAKATA BEN KOZA Vocabulary 2博多弁講座 Vocabulary 2 用語集その2(方言・民俗・福岡県) [1998-05-08] V7
- HAKATA BEN KOZA Vocabulary 3博多弁講座 Vocabulary 3 用語集その3(方言・民俗・福岡県) [1998-05-08] V7
- 著者紹介「邪馬台国の位置と日本国家の起源」鷲崎弘朋(邪馬台国・古代) [1998-01-27] V7
- Education-Link de LinkCSJ厳選リンク集 教育・学術 人文・社会科学(歴史学・リンク集) [1998-02-13] V7
- ARCHAEOLOGICAI RESERCH東京芸術大学発掘調査団(考古学) [1998-02-23] V7
- TGM-96上野忍岡遺跡群 東京芸術大学美術館建設予定地地点の調査(中古・東京都) [1998-02-23] V7
- museum.htm東京芸術大学構内埋蔵文化財調査展のお知らせ(考古学) [1998-02-23] V7
- Grand shrine of Izumo; remote agesCAEL「エネルギーと暮らし・市民の会」●上古の本殿、高さ96メートル−−出雲/平安時代の出雲大社の高大な本殿の復元想像図。平安中期の書物「口遊(くちずさみ)」から復元したわが国の高層建築ベスト3の高さの比較。現在の出雲大社の境内と入口にそびえる鳥居。(神社・島根県・出雲大社) [1998-03-13] V7
- Main shrine,a height of 96 meters?CAEL「エネルギーと暮らし・市民の会」 出雲の神殿 上古の本殿、高さ96メートル 海からの目印とも 出雲、神話から表舞台に◆銅剣、銅鐸の出土がきっかけ◆朝廷が気にする有力社会か◆96メートルはムリと復元図は48メートル◆大国主神は正面に向かわず(古代・島根県) [1998-03-13] V7
- sansui_guestbook『鎌倉時代』訪問記帳(中世・入力フォーム) [1998-05-16] V7
- h070221.txtわが国の著作権関係判例一覧 平成7年 書誌:青森地判平成7年2月21日(知的集27巻1号1頁)、事件名:アマチュア史家石垣写真事件:第一審(超古代・東日流外三郡誌・古史古伝・青森県) [1997-12-29] V7
- index.htm「不二井伸平ホームページ」(古代) [1998-10-20] V7
- index.htm「不二井伸平ホームページ」古田史学研究会/[古田武彦・個人研究年譜](古代) [1998-10-20] V7
- index.htm「不二井伸平ホームページ」中小路文学研究会/[中小路駿逸・個人研究年譜](古代) [1998-10-20] V7
- IBMホームタウン・ホームページ - 甘木 伝統芸能林流抱え大筒 抱え大筒とは福岡藩に伝えられた火縄式鉄砲の大型のもので、福岡支藩秋月に伝わったものが「林流抱え大筒」という流派として、今日まで地元の人々の手で受け継がれています。(伝統芸能・民俗・福岡県甘木市) [1998-02-18] V7
- IBMホームタウン・ホームページ - 甘木 祭りおしろい祭り:穫れたばかりの新米の粉を水に溶いたおしろいを氏子(うじこ)や参拝者の顔一面に塗りつけるという、400年前から続く奇祭。/泥打ち祭り:毎年3月28日に開かれる豊作占いの奇祭。/蜷城おくんち:”おくんち”とは当地の言葉で秋祭りのことですが、蜷城(ひなしろ)については巻き貝がこの地方で多く穫れたためという説があるくらいで、はっきりしていません。甘木市林田の美奈宜(みなぎ)神社で開催。(伝統行事・福岡県甘木市) [1998-02-18] V7
- IBMホームタウン・ホームページ - 甘木 歴史邪馬台国甘木朝倉説:大きな特徴は、当地方の地名の配置が奈良大和地方に奇妙なまでに一致していることです。また、邪馬台国の遺跡や古墳群が当地方に数多く点在していることも見逃せません。(邪馬台国・古代・福岡県甘木市) [1998-02-18] V7
- 日本通史歴史の曙から伝統社会の成熟へ 義江彰夫(古代〜中世) [1998-05-15] V7
- Akio Yoshie, Curriculum Vitae義江彰夫プロフィール(歴史学) [1998-05-15] V7
- Akio Yoshie, Publications義江彰夫 業績一覧(歴史学) [1998-05-15] V7
- 出た!三角縁神獣鏡朝日新聞社 奈良・黒塚古墳 奈良県天理市柳本町の3世紀後半から4世紀前半の前方後円墳・黒塚(くろづか)古墳から、「邪馬台国の所在地論争を解くかぎ」とされてきた三角縁(さんかくぶち)神獣鏡33面と画文帯(がもんたい)神獣鏡1面の計34面の銅鏡が出土した。大和王権誕生の地で三角縁神獣鏡が発見されたのは初めて。「卑弥呼の鏡」とも呼ばれるこの鏡は、何を映し出すのか。(古墳・奈良県) [1998-02-17] V7
- Q&A「三角縁神獣鏡朝日新聞社 −銘文・文様の調査に期待−(朝日新聞大阪本社発行1月22日付朝刊紙面より)(古墳・奈良県) [1998-02-17] V7
- 邪馬台国論争史朝日新聞社 江戸時代から推理百出 −邪馬台国論争を振り返る−●不明確な記述●候補地は60●楼閣も背比べ●決着まだまだ(朝日新聞大阪本社発行1月10日付朝刊紙面より) (邪馬台国・古代) [1998-02-17] V7
- kagami-wadai01.html朝日新聞社 三角縁神獣鏡 奈良で32面 大和王権の地で初出土 奈良県天理市柳本町の3世紀後半から4世紀前半の前方後円墳・黒塚(くろづか)古墳から、「邪馬台国の所在地論争を解くかぎ」とされてきた三角縁(さんかくぶち)神獣鏡32面と画文帯(がもんたい)神獣鏡1面の計33面の銅鏡が出土し、大和(おおやまと)古墳群調査委員会(委員長、樋口隆康・県立橿原考古学研究所長)が9日、発表した。(朝日新聞大阪本社発行1月10日紙面より)(古墳・奈良県) [1998-02-17] V7
- kagami-wadai03.html朝日新聞社 祝福する妖怪? 古代の漫画? 三角縁神獣鏡の絵柄をのぞいてみると… 奈良県天理市の黒塚古墳から大量に出土し、邪馬台国所在地論争のかぎを握る鏡として、脚光を浴びている三角縁神獣鏡。この鏡に裏面に描かれている「神さま」や「獣たち」は、よく見るととんでもなく愉快な表情をしている。(1月28日夕刊より)(古墳・奈良県) [1998-02-17] V7
- 三角縁神獣鏡:"鏡の興奮" 写真で振り返る朝日新聞社 "鏡の興奮" 写真で振り返る 邪馬台国の女王・卑弥呼を連想させる古代の鏡が大量に見つかり、一躍、全国区の名所となった奈良県天理市の黒塚古墳。鏡が並んだ石室を、約23,000人の歴史ファンがのぞき込んだ1月17、18の両日の現地説明会のあとも、外観だけでも見ようと訪れる人は後を絶たない。(朝日新聞大阪本社発行2月4日奈良版より)(古墳・奈良県) [1998-02-17] V7
- 話題10朝日新聞社 鏡もう1面 見つけた 三角縁神獣鏡、33面に 奈良県天理市の黒塚古墳の竪穴式石室から新たに三角縁(さんかくぶち)神獣鏡1面が見つかり、大和(おおやまと)古墳群調査委員会(委員長=樋口隆康・県立橿原考古学研究所長)が3日、取り上げた。これで、同古墳の鏡は、中国・魏から渡ったという説もある三角縁神獣鏡が最多の33面、画文帯(がもんたい)神獣鏡が1面の計34面となった。(朝日新聞大阪本社発行2月4日紙面より)(古墳・奈良県) [1998-02-17] V7
- 三角縁神獣鏡:ラクダとゾウの絵朝日新聞社 ラクダとゾウの絵、「洛陽」の字も 奈良県天理市の黒塚古墳で出土した三角縁(さんかくぶち)神獣鏡の一面に、ラクダとゾウが刻まれていることが分かり、大和(おおやまと)古墳群調査委員会が5日、発表した。ラクダとゾウは、3、4世紀の日本の土器などに描かれた絵には登場せず、中国・後漢時代(25−220年)の墓室に見られることから、この三角縁神獣鏡が中国産であることが強まったとみる学者もいる。(朝日新聞大阪本社発行2月6日朝刊より)(古墳・奈良県) [1998-02-17] V7
- 話題07朝日新聞社 鏡のほかに なぞ5つ 古墳の石室よく見ると… 三角縁神獣鏡が大量出土した奈良県天理市の黒塚古墳をめぐり、邪馬台国の所在地や鏡の意味、被葬者などについて論議がわく。しかし、鏡以外にもなぞが多い。ざっと数え上げただけでも「五つのなぞ」が浮かび上がる。:玉がない?/絹布は鏡袋?/漆の板あった?/赤い色の差は?/U字形って?(朝日新聞大阪本社発行1月13日付夕刊紙面より)(古墳・奈良県) [1998-02-17] V7
- kagami-wadai08.html朝日新聞社 北部九州から北関東まで 広がる兄弟鏡ネット 初期大和王権の本拠地にある奈良県天理市柳本町の黒塚古墳から出土した32面の三角縁神獣鏡の中に、他の地域出土のものと同じ鋳型でつくられたとみられる兄弟鏡がさらに2面あることが22日、大和(おおやまと)古墳群調査委員会の調査で明らかになった。すでにわかっている3面も含めた鏡のネットワークは北部九州から北関東まで広がった。(1月23日朝刊より)(古墳・奈良県) [1998-02-17] V7
- kagami-wadai09.html朝日新聞社 「徐州」の銅使用と銘 「画文帯」の模様は新型 奈良県天理市の黒塚古墳で、32面の三角縁神獣鏡とともに1面だけ出土した画文帯(がもんたい)神獣鏡(直径13.5センチ)が、これまで出土例のない新しいタイプの鏡であることが22日、大和(おおやまと)古墳群調査委員会の調べでわかった。(1月23日朝刊より)(古墳・奈良県) [1998-02-17] V7
- 『日本歴史』史料館・文書館めぐり(歴史学) [1998-05-05] V7
- 日本語ホームページ『Tour to Babel』万葉集から人類祖語に迫る前人未踏の言語学------言語学漢・鈴木健次のホームページ(超古代) [1998-09-22] V7
- 小松短期大学 由谷研究室(民俗学) [1998-09-06] V7
- OKAJIMA_Akihiro福井大学教育学部国語科岡島昭浩(「主な研究分野・国語学」)◎国語学・日本語学論文集(国語学概論・国語学研究法なども。)◎古典・近代文学本文・その他(日本文学等テキストファイル)◎国語学・日本語学関係目録◎和漢(日中)語文◎語彙研究・辞書研究 漢語研究・新語辞典・雅俗/俗雅辞典・『言海』・その他◎文法研究◎方言学関連◎文字・表記関連◎雑文・雑考◎本(出版社・古書店へのリンク・蔵書自慢など)◎ことば会議室・あれこれ会議室(歴史学・民俗学) [1998-10-15] V7
- LIMEDIO群馬大学附属図書館 図書館情報システムLIMEDIO(歴史学・考古学・民俗学) [1998-09-23] V7
- C:\AA INET DOC\Temp-Scriba\index\tl-01.html歴史データベース[スクリーバ]日本史年表(通史) [1998-03-18] V7
- 歴代天皇目次 歴史データベース[スクリーバ]歴代天皇家索引(通史) [1998-03-18] V7
- 歴史DB[スクリーバ]Scriba(スクリーバ)の語源はラテン語の[scrLba]で「書き手」とか「書くこと」を意味します。日本では「紀」「記」「鏡」の概念がそれに相当するのではないでしょうか、ここではどちらかと言えば「年代記風に歴史上の事柄を書き写す」とでも言った語感で使っています。(歴史学・通史) [1998-03-18] V7
- indexb.html歴史データベース[スクリーバ]総合索引(歴史学・通史) [1998-03-18] V7
- indext.html《歴史データベース [スクリーバ]》(歴史学・通史) [1998-03-18] V7
- 葛城の道葛城一言主神社/名柄神社/御歳神社/高天彦神社/高鴨神社(神社・奈良県御所市立葛上中学校) [1998-01-09] V7
- MBS Internet ナウ1998.03.26 O.A.「キトラ古墳」石室内調査 その5〜石室の規模は高松塚とほぼ同じ〜/写真:石室内、玄武(古墳・奈良県) [1998-05-04] V7
- MBS Internet ナウ1998.04.02 O.A.黒塚古墳で作業用通路発見〜奈良・天理市〜/写真:路跡、三角縁神獣鏡(古墳・奈良県) [1998-05-04] V7
- MBS Internet ナウ1998.02.13 O.A.平安京に「天橋立」〜都人の歌心をくすぐる〜(中古・京都府) [1998-05-04] V7
- MBS Internet ナウ1998.01.21 O.A.卑弥呼の鏡出土!邪馬台国は?〜奈良県天理市・黒塚古墳〜/写真:画文帯神獣鏡(古墳・奈良県) [1998-05-04] V7
- MBS Internet ナウ1998.03.04 O.A.「キトラ古墳」石室内調査 その1〜奈良・明日香村〜(古墳・奈良県) [1998-05-04] V7
- MBS Internet ナウ1998.03.05 O.A.「キトラ古墳」石室内調査 その2〜「玄武」確認、機材故障で中断〜(古墳・奈良県) [1998-05-04] V7
- MBS Internet ナウ1998.03.06 O.A.「キトラ古墳」石室内調査 その3〜大発見!天井に精密天文図〜(古墳・奈良県) [1998-05-04] V7
- MBS Internet ナウ1998.03.12 O.A.高さ100メートル!九重塔跡確認〜奈良県桜井市・吉備池廃寺〜(古代・奈良県) [1998-05-04] V7
- MBS Internet ナウ1998.03.18 O.A.「キトラ古墳」石室内調査 その4〜天文図発見の意義〜(古墳・奈良県) [1998-05-04] V7
- 縄式辞典主要参考文献(縄文) [1998-09-04] V7
- 縄式辞典凡例(縄文) [1998-09-04] V7
- 索引縄紋土器型式辞典(縄式辞典)(縄文) [1998-09-04] V7
- 縄式辞典作成環境(縄文) [1998-09-04] V7
- 縄紋土器事典縄紋土器型式事典(縄式辞典)(試作版)(縄文) [1998-09-04] V7
- 縄式辞典序言(縄文) [1998-09-04] V7
- 歴史学関係Webサイト調査テキスト版(歴史学・リンク集) [1998-04-14] V7
- 海外のページ歴史学関係リンク集(歴史学・リンク集) [1998-04-14] V7
- 国内のページ歴史学関係リンク集 国立機関、大学関係、個人によるもの、および人物関係(歴史学・リンク集) [1998-04-14] V7
- 国内のページ歴史学関係リンク集 地方の文書館・博物館・資料館など、地方史研究関係/古代史・考古学関係(歴史学・リンク集) [1998-04-14] V7
- 国内のページ歴史学関係リンク集 全国の図書館関係(歴史学・リンク集) [1998-04-14] V7
- その他のページ歴史学関係リンク集(歴史学・リンク集) [1998-04-14] V7
- 歴史学関係リンク集(歴史学・リンク集) [1998-04-14] V7
- 邪馬台国の位置と日本国家の起源はじめに(邪馬台国・古代) [1998-01-27] V7
- Go on the histrical site!きだくんと行く史跡めぐり 目次(古墳) [1998-05-18] V7
- Ichigao Catacombe - Group A - Front Yard市ヶ尾横穴古墳群 A群前庭部(古墳・神奈川県) [1998-03-13] V7
- Ichigao Catacombe - Group A - No.12市ヶ尾横穴古墳群 A-12号横穴(古墳・神奈川県) [1998-03-13] V7
- Ichigao Catacombe - Group A - Landscape市ヶ尾横穴古墳群 A群全景(古墳・神奈川県) [1998-03-13] V7
- Ichigao Catacombe - Group A市ヶ尾横穴古墳群 A群 A-1 〜 A-12(古墳・神奈川県) [1998-03-13] V7
- Ichigao Catacombe - Group B - Subgroup 1市ヶ尾横穴古墳群 B-1小群(古墳・神奈川県) [1998-03-13] V7
- Ichigao Catacombe - Group B - No.4市ヶ尾横穴古墳群 B4号横穴解説(古墳・神奈川県) [1998-03-13] V7
- Ichigao Catacombe - Group B - No.5市ヶ尾横穴古墳群 B-5号横穴(古墳・神奈川県) [1998-03-13] V7
- Ichigao Catacombe - Group B - No.7市ヶ尾横穴古墳群 B7号横穴解説(古墳・神奈川県) [1998-03-13] V7
- Ichigao Catacombe - Group B市ヶ尾横穴古墳群 B群 B-1 〜 B-7(古墳・神奈川県) [1998-03-13] V7
- Inarimae Tumuleses稲荷前古墳群 (4世紀〜7世紀)(古墳・神奈川県) [1998-03-13] V7
- Ichigao Catacombe市ヶ尾横穴古墳群 (6世紀後半〜7世紀後半)(古墳・神奈川県) [1998-03-11] V7
- Ancient TSUZUKI市ヶ尾横穴古墳群 古代の都筑(古墳・神奈川県) [1998-03-13] V7
- Go on the histrical site!きだくんと行く史跡めぐり さきたま古墳群/市ヶ尾横穴古墳群(古墳) [1998-03-11] V7
- Futakoyama tumulusさきたま古墳群 二子山古墳(古墳・埼玉県) [1998-03-13] V7
- Inariyama tumulusさきたま古墳群 稲荷山古墳礫郭(古墳・埼玉県行田市) [1998-03-13] V7
- Sakitama Tumulusesさきたま古墳群 二子山古墳/稲荷山古墳礫郭/将軍山古墳/芝生広場/旧遠藤家/瓦塚古墳/金錯銘鉄剣/墳丘規模(古墳・埼玉県行田市) [1998-03-11] V7
- Kawarazuka tumulusさきたま古墳群 瓦塚古墳(古墳・埼玉県行田市) [1998-03-13] V7
- Scale of hillocさきたま古墳群 墳丘規模(古墳・埼玉県行田市) [1998-03-13] V7
- Shogunyama tumulusさきたま古墳群 将軍山古墳(古墳・埼玉県行田市) [1998-03-13] V7
- Gold-inscribed steel swordさきたま古墳群 金錯銘鉄剣(古墳・埼玉県行田市) [1998-03-13] V7
- Ikeda Shoju's Home Page池田証寿のページ JIS漢字/古辞書/人文科学関係の研究者・組織/検索・その他(歴史学) [1998-09-06] V7
- − 諸国神社参拝記 −表紙(神社・神道) [1998-02-24] V7
- − 神社の称号 −諸国神社参拝記(神社・神道) [1998-02-24] V7
- − 神社のはじまり −諸国神社参拝記 はじめ 神社 は存在しなかった(神社・神道) [1998-02-24] V7
- − 社格とは −諸国神社参拝記◆官幣大社◆官幣中社◆官幣小社◆別格官弊社◇国幣大社◇国幣中社◇国幣小社(神社・神道・リンク集) [1998-02-24] V7
- − 諸国神社参拝記 ・ 近畿地方 −諸国神社参拝記(神社) [1998-02-24] V7
- − 奈良 ・ 春日大社 −諸国神社参拝記 創建:和同二年/御祭神:武甕槌命(たけみかづちのみこと)、経津主命(ふつぬしのみこと)、天児屋根命(あめのこやねのみこと)、比売神(ひめがみ)(神社・奈良県奈良市春日野町) [1998-02-24] V7
- − 和歌山 ・ 熊野那智大社 −諸国神社参拝記 創建:仁徳天皇の御代/御祭神:熊野夫須美大神(くまのふすみのおおかみ)(神社・和歌山県東牟婁郡那智勝浦町) [1998-02-24] V7
- − 諸国神社参拝記 ・ 京都 −諸国神社参拝記(神社) [1998-02-24] V7
- − 京都 ・ 松尾大社 −諸国神社参拝記 創建:大宝元年/御祭神:大山咋神(おおやまくいのかみ)、市杵島媛命(いちきしまひめのみこと)(神社・京都府京都市西京区嵐山宮町) [1998-02-24] V7
- 日本近世史研究室ニュース・紹介/日本史研究情報/リンク・その他(近世) [1998-09-05] V7
- ★光珠の宗教リンク集(No Frames)★★新宗教★新宗教【大本系】★新宗教【仏教系】★新宗教【外来系】★艮の金神と日月神示★仏教★神社★キリスト教★イスラーム系★ニューエイジ★掲示板★葬儀★その他★(民族・民俗) [1998-08-11] V7
- 天の真名井天の真名井とは高天原(神様の国)の井戸という意味(民俗・鳥取県西伯郡淀江町) [1998-01-08] V7
- 上淀廃寺跡平安時代に焼失した寺院で、平成3年に法隆寺の金堂壁画に匹敵する日本最古級の仏教壁画が出土されました。(古代・鳥取県鳥取市西伯郡淀江町) [1998-01-29] V7
- 泉福寺洞窟 史跡せんぷくじどうくつ(旧石器・長崎県佐世保市瀬戸越町1571) [1998-06-01] V7
- 福井洞窟(旧石器・長崎県北松浦郡吉井町福井免字岩下) [1998-06-01] V7
- 根曽古墳群ねそ(古墳・長崎県下県郡美津島町大字ケ知) [1998-06-02] V7
- 金田城跡浅茅湾の南辺にあり、天智天皇の6年(667)に築造された対馬国金田城の跡である。標高275mの山頂は天然の絶壁で、それに石垣を配した遺構がある。(古代・長崎県下県郡美津島町) [1998-05-22] V7
- 佐世保市岩下洞穴させぼしいわしたどうけつ(縄文・長崎県佐世保市松瀬町1385−5) [1998-06-02] V7
- 川頭遺跡こうがしら(縄文・長崎県諫早市湯野尾町793−19) [1998-06-01] V7
- 壱岐国分寺跡こくぶんじ(古代・長崎県壱岐郡芦辺町国分本村触) [1998-06-02] V7
- yamatanoorochi.html神楽 八岐大蛇 広島県無形民俗文化財指定(伝統芸能・民俗・広島県) [1998-01-08] V7
- 石見神楽天神(てんじん)/塵輪(じんりん)/恵比須/鍾馗(しょうき)/黒塚/岩戸/日本武尊/道がえし/八幡(はちまん)/五神(ごしん)/大江山(伝統芸能・民俗) [1998-01-09] V7
- Caution!『前方後円墳』●主旨とお願い●(考古学・古墳) [1998-05-05] V7
- Japanese ancient tomb『前方後円墳』(考古学・古墳) [1998-05-05] V7
- news『前方後円墳』古墳に関するニュース(古墳) [1998-05-05] V7
- Kagami『前方後円墳』三角縁神獣鏡とは(古墳) [1998-05-05] V7
- 周辺地図『前方後円墳』黒塚古墳(古墳・奈良県) [1998-05-05] V7
- Kofun_sightseeing『前方後円墳』「黒塚古墳」の紹介(古墳・奈良県) [1998-05-05] V7
- Kofun_sightseeing『前方後円墳』三角縁神獣鏡が33枚出土(古墳・奈良県・黒塚古墳) [1998-05-05] V7
- ARCHAEOLOGIAL-MUSEUM山梨県立考古博物館(考古学・通史・山梨県東八代郡中道町下曽根923) [1998-06-24] V7
- summre spe. exhib.夏季企画展「山梨の焼き物」 平成8年7月20日(土)から9月8日(日)まで(通史・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- dis夏季企画展「山梨の焼き物」 山梨県の窯業分布(通史・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- project「ネアンデルタール人の復活展」ネアンデルタール人骨の発掘と研究プロジェクト(旧石器・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- Neanderthals-menu「ネアンデルタール人の復活展」目次(旧石器・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- miniguide1「ネアンデルタール人の復活展」第1章よみがえったデデリエ幼児 (旧石器・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- miniguide2「ネアンデルタール人の復活展」第2章ネアンデルタール人の登場(旧石器・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- Ki no Bunka木の文化 平成9年7月19日(土)〜8月31日(日)(通史・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- Rice Style★風土記の丘古代望見展「ライススタイル きてみて弥生!」平成9年7月12日(土)〜10月26日(日)(弥生・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- AN ARCHEOLOGICAL EXHIBITION知ろう山梨の歴史! 山梨の遺跡展’96平成8年3月16日から(通史・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- spr_exhibi_j.html春季企画展「甲府盆地の遺跡」平成8年4月27日(土)から6月30日(日)まで(通史・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- 山梨県立考古博物館--特別展--目次(通史・考古学) [1998-06-24] V7
- goaisatuごあいさつ 1994年3月 山梨県立考古博物館館長 大塚初重(考古学・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- エントランスホール山梨県立考古博物館(資料館・考古学) [1998-06-24] V7
- 土偶「古代望見」(縄文・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- kodaibouken「古代望見」目次(通史・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- 人類の出現と山梨「古代望見」(山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- 縄文時代「古代望見」(縄文・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- 縄文土器「古代望見」(縄文・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- 旧石器時代「古代望見」(旧石器・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- 縄文時代の祭「古代望見」(縄文・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- 縄文時代の装身具・石器「古代望見」(縄文・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- 古墳の副葬品「古代望見」(古墳・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- 古墳「古代望見」(古墳・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- 古墳時代の遺跡「古代望見」(古墳・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- 奈良・平安時代の村「古代望見」(古代・中古・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- 歴史時代「古代望見」(古代・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- 中世・近世「古代望見」(中世・近世・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- 弥生時代「古代望見」(弥生・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- 弥生時代の遺跡「古代望見」(弥生・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- 交通案内山梨県立考古博物館(資料館・考古学) [1998-06-24] V7
- 子供用ヒントY.K.H.探検部 遺跡を歩こう(古墳・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- 大人用ヒントY.K.H.探検部 遺跡を歩こう(古墳・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- 遺跡を歩こうY.K.H.探検部(古墳・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- 最新情報(考古学・通史・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- 利用案内山梨県立考古博物館(資料館・考古学) [1998-06-24] V7
- 利用の案内メニュー山梨県立考古博物館(資料館・考古学) [1998-06-24] V7
- 1997 hyoushi「発掘1997」目次(考古学・通史・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- FUJIMI「発掘1997」富士見一丁目遺跡 時代:弥生時代後期〜古墳時代前期、江戸時代(200、1700年前) 所在地:山梨県甲府市富士見1丁目(県立中央病院敷地内)(山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- KABUTSU「発掘1997」甲ッ原遺跡 時代:縄文時代前期後半から中期後半(約5500〜4000年前)平安時代 所在地:山梨県北巨摩郡大泉村西井出(山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- KATSURANO「発掘1997」桂野遺跡 時代:縄文時代前期末頃〜中期初め頃(4500〜5000年前) 所在地:山梨県東八代郡御坂町上黒駒大道上(山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- MINAMI「発掘1997」南大浜遺跡 時代:縄文時代〜平安時代 所在地:山梨県北都留郡上野原町鶴川字日野道(中央自動車道富士吉田線改築)(山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- SHIMONISHI「発掘1997」下西畑遺跡 時代:古墳時代(1600年前) 所在地:山梨県塩山市赤尾字下西畑(塩山バイパス建設予定地)(山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- SUWAJIRI「発掘1997」諏訪尻遺跡 時代:古墳時代前期(1600年ぐらい前) 所在地:山梨県東八代郡境川村藤野字諏訪尻(山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- IBOMIZU「発掘1997」伊保水遺跡 時代:江戸時代中〜後期(150〜300年前) 所在地:山梨県塩山市千野字伊保水(県立産業短期大学校建設予定地)(近世・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- ISAWA「発掘1997」石和高校周辺遺跡 時代:古墳時代後期・平安時代・中世・江戸・明治(100〜1300年前) 所在地 山梨県東八代郡石和町成田・市部(県立石和高等学校グラウンド内)(山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- ISHIBASHI「発掘1997」石橋北屋敷遺跡 時代:平安時代、戦国時代 所在地:山梨県中巨摩郡八田村野牛島字石橋[甲西バイパス・中部横断道予定地](中古・中世・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- KOFU「発掘1997」県指定史跡 甲府城 時代:近世(江戸時代) 所在地:山梨県甲府市丸の内1丁目[JR甲府駅南東を中心に市街に広がっている] (山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- OBAYASHI「発掘1997」大林上遺跡 時代:平安時代 所在地:山梨県北巨摩郡高根町箕輪[国道141号建設工事“箕輪バイパス”] (中古・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- YOKOHARI「発掘1997」横針遺跡 時代:中世(鎌倉・室町・戦国時代) 所在地:山梨県北巨摩郡長坂町白井沢字横針[中央道八ヶ岳パーキングエリア(東京方面)改築部分](山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- titlle 現在発掘中の遺跡(考古学・通史・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- menu遺跡発掘最前線 in Yamanashi 目次(考古学・通史・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- 関連ページ(考古学・リンク集・山梨県立考古博物館) [1998-06-24] V7
- 平成10年度山梨県立考古博物館行事予定平成10年度の山梨県立考古博物館のもよおしもの(資料館・考古学) [1998-06-24] V7
- 関連ページ山梨県立考古博物館(考古学・リンク集) [1998-09-22] V7
- PLAN'96平成8年度考古博物館行事予定 山梨県立考古博物館(資料館・考古学) [1998-09-16] V7
- spr_exhibi_j.html山梨県立考古博物館 春季企画展「甲府盆地の遺跡」開催要項(平成8年4月27日(土)から6月30日(日)まで)(通史・山梨県) [1998-09-18] V7
- 土偶山梨の考古学「古代望見」■土偶●顔面把手●獣面把手(縄文・山梨県立考古博物館) [1998-09-05] V7
- kodaibouken山梨の考古学「古代望見」(通史・山梨県立考古博物館) [1998-09-16] V7
- 縄文時代山梨の考古学「古代望見」■縄文時代(紀元前1万年〜紀元前300年)●村の生活●竪穴(たてあな)住居(縄文・山梨県立考古博物館) [1998-09-05] V7
- 縄文土器山梨の考古学「古代望見」■縄文土器●いろいろな器 深鉢、有孔鍔付土器、浅鉢、有孔浅鉢、注口土器、吊手土器(縄文・山梨県立考古博物館) [1998-09-05] V7
- 旧石器時代山梨の考古学「古代望見」■旧石器時代[10,000B.C.以前]●立石遺跡(中道町)●天神堂遺跡(富沢町)●丘の公園14番ホール遺跡(高根町)(旧石器・山梨県立考古博物館) [1998-09-05] V7
- 縄文時代の祭山梨の考古学「古代望見」■縄文時代の祭●金生遺跡の配石(大泉村)●石棒(せきぼう)●埋甕(うめがめ)(縄文・山梨県立考古博物館) [1998-09-05] V7
- 縄文時代の装身具・石器山梨の考古学「古代望見」■縄文人の装身具(金生遺跡耳飾・天神遺跡垂飾・三光遺跡大珠・金生遺跡玉・中道町 上の平遺跡垂飾)■縄文時代の石器(大泉村 甲ッ原遺跡石皿、中道町上野原遺跡 磨石・打製石斧、敷島町金の尾遺跡 磨製石斧)(縄文・山梨県立考古博物館) [1998-09-05] V7
- 古墳の副葬品山梨の考古学「古代望見」■古墳の副葬品●鏡●農工具●甲冑(かっちゅう)●武器●馬具(古墳・山梨県立考古博物館) [1998-09-05] V7
- 奈良・平安時代の村山梨の考古学「古代望見」■奈良・平安時代の村●律令時代の郡(ぐん、評こおり)・郷(ごう、里さと)●住居●農具●鍔帯(かたい)金具・石帯(せきたい)●墨書土器(ぼくしょどき)●土師器・須恵器・陶器(古代・山梨県立考古博物館) [1998-09-05] V7
- 歴史時代山梨の考古学「古代望見」■歴史時代[7C後〜]●白鳳(はくほう)時代の寺院●天狗沢瓦窯(てんぐさわかわらかま)跡(7C後〜、敷島町)●寺本廃寺(7C後〜8C、春日居町)●甲斐国分寺(こくぶんじ)・尼寺(にじ)(8C中頃〜、一宮町)(古代・山梨県立考古博物館) [1998-09-05] V7
- 中世・近世山梨の考古学「古代望見」■中世の城・館と信仰●武田氏館跡(1519年〜81年、甲府市)●桜井畑(さくらいばた)遺跡(15C〜16C 、甲府市)●金生B遺跡(15C〜17C、大泉村)●経塚(きょうづか)●柏尾山(かしおさん)経塚(1103年、勝沼町)■近世の甲府●甲府城跡(1583〜1873、甲府市)(中世・近世・山梨県立考古博物館) [1998-09-18] V7
- 弥生時代の遺跡山梨の考古学「古代望見」■弥生時代の遺跡、集落と方形周溝墓●金の尾(かねのお)遺跡(敷島町)●上の平(うえのたいら)遺跡(弥生・山梨県立考古博物館) [1998-09-05] V7
- 12年に1度の松江の祭り「ホーランエンヤ」の記念CD-ROM (伝統行事・島根県) [1997-12-29] V7
- 泰山の古代遺跡探訪記…Taizan's report about Pyramids(Hiramitsuto) in Japan(超古代) [1997-12-31] V7
- ashitake葦嶽山ピラミッド(超古代・広島県) [1998-01-02] V7
- 97sp01日本のピラミッド 葦嶽山(超古代・広島県庄原本村) [1998-01-02] V7
- 97sp02日本のピラミッド 葦嶽山 葦嶽登山道の石(超古代・広島県庄原本村) [1998-01-02] V7
- 97sp03日本のピラミッド 葦嶽山 鷹岩(超古代・広島県庄原本村) [1998-01-02] V7
- 97sp04日本のピラミッド 葦嶽山 頂上付近の巨石(超古代・広島県庄原本村) [1998-01-02] V7
- 97sp05日本のピラミッド 葦嶽山 神武岩右側面(超古代・広島県庄原本村) [1998-01-02] V7
- 97sp06日本のピラミッド 葦嶽山 神武岩 迫力の大きさ(超古代・広島県庄原本村) [1998-01-02] V7
- 97sp07日本のピラミッド 葦嶽山 神武岩左側面(超古代・広島県庄原本村) [1998-01-02] V7
- 97sp08日本のピラミッド 葦嶽山 神武岩の宝珠灯(超古代・広島県庄原本村) [1998-01-02] V7
- 97sp09日本のピラミッド 葦嶽山 鬼叫山頂上部の巨石(超古代・広島県庄原本村) [1998-01-02] V7
- 97sp10日本のピラミッド 葦嶽山 鬼叫山列石(超古代・広島県庄原本村) [1998-01-02] V7
- 97sp11日本のピラミッド 葦嶽山 鬼叫山の方位石(超古代・広島県庄原本村) [1998-01-02] V7
- 97sp12日本のピラミッド 葦嶽山 鬼叫山中の巨石の崩壊(超古代・広島県庄原本村) [1998-01-02] V7
- 97sp13日本のピラミッド 葦嶽山 鬼叫山の方位石側面(超古代・広島県庄原本村) [1998-01-02] V7
- 97sp14日本のピラミッド 葦嶽山 鬼叫山の方位石東方向(超古代・広島県庄原本村) [1998-01-02] V7
- 97sp15日本のピラミッド 葦嶽山 鬼叫山中のドルメン(超古代・広島県庄原本村) [1998-01-02] V7
- 97sp16日本のピラミッド 葦嶽山 鬼叫山中のドルメンの垂直面(超古代・広島県庄原本村) [1998-01-02] V7
- 97sp17日本のピラミッド 葦嶽山 鬼叫山側から見た葦嶽(超古代・広島県庄原本村) [1998-01-02] V7
- 97sp18日本のピラミッド 葦嶽山 神武岩より東南を望む(超古代・広島県庄原本村) [1998-01-02] V7
- 97sp19日本のピラミッド 葦嶽山 鬼叫山中腹の列石(超古代・広島県庄原本村) [1998-01-02] V7
- 97sp20日本のピラミッド 葦嶽山 崩落(超古代・広島県庄原本村) [1998-01-02] V7
- 97sp21日本のピラミッド 葦嶽山 山中に出現した顔(超古代・広島県庄原本村) [1998-01-02] V7
- 97sp22日本のピラミッド 葦嶽山東北東約10kmの帝釈峡の雄橋(超古代・広島県庄原本村) [1998-01-02] V7
- Pyramids in Japan典型的な日本のピラミッドである広島県の葦嶽山を例に、聖山を加工した太古日本のピラミッドの特徴をご紹介します。(超古代) [1998-01-02] V7
- 泰山の古代遺跡探訪記…Taizan's report about Pyramids(Hiramitsuto) in Japan(超古代) [1997-12-29] V7
- 家持伝記『波流能由伎 大伴家持の世界』(古代・万葉集) [1998-05-19] V7
- 家持文献『波流能由伎 大伴家持の世界』大伴家持についての文献リスト(古代・万葉集) [1998-05-19] V7
- 更新情報『波流能由伎 大伴家持の世界』(古代・万葉集) [1998-05-19] V7
- 秀歌選まえがき『波流能由伎 大伴家持の世界』(古代・万葉集) [1998-05-19] V7
- 今後の更新予定『波流能由伎 大伴家持の世界』(古代・万葉集) [1998-05-19] V7
- 雑記帳『波流能由伎 大伴家持の世界』(古代・万葉集) [1998-05-19] V7
- 家持テキスト『波流能由伎 大伴家持の世界』(古代・万葉集) [1998-05-19] V7
- 「かごめかごめ」童謡「かごめかごめ」の謎解き(民俗) [1998-01-29] V7
- 黒塚古墳現地説明会写真:黒塚古墳(南方から・東方から)、行列、石室(南方から・東方から・北方から・西方から)、古墳出口、柳本駅、説明員(古墳前の公園にて)/説明(音声)(古墳・奈良県) [1998-01-29] V7
- 「ずいずいずっころばし」童謡「ずいずいずっころばし」の謎解き(民俗) [1998-01-29] V7
- まえがき『邪馬台國の語源と漢委奴國王印の解読』(邪馬台国・古代) [1998-02-18] V7
- 邪馬台国の語源『邪馬台國の語源と漢委奴國王印の解読』(邪馬台国・古代) [1998-02-18] V7
- 傳斯年圖書館中央研究院歴史語言研究所中文資料庫(Big5)(中国史・歴史学) [1998-09-12] V7
- fushigi.htm不思議国日本 目次(超古代) [1998-02-17] V7
- sanka.htm不思議国日本 山窩(さんか)(超古代) [1998-02-17] V7
- index.htm細江郵便局 写真:滝峯才四郎谷遺跡から出土した銅鐸(弥生・静岡県) [1998-10-20] V7
- 諏訪北澤美術館 [1998-09-08] V7
- linkSIG「歴史への招待」参加者のホームページ集(歴史学・リンク集) [1998-03-11] V7
- submenu2-1 日本史SIG「歴史への招待」【日本史ボード】最近の書き込みタイトル一覧(97/11/30現在)(歴史学) [1998-03-11] V7
- 歴史の本小学館(歴史学・通史) [1998-07-14] V7
- まんが歴史の本シリーズ小学館(歴史学・通史) [1998-07-14] V7
- 歴史の本小学館(歴史学・通史・考古学・民俗学) [1998-07-14] V7
- 学生新聞朝日小学生新聞/朝日中学生ウイークリー ニュース9分勝負■黒塚古墳に大量の鏡(古墳・奈良県) [1998-03-10] V7
- Home page of Miyuki Yato矢戸美雪 古文化財科学 考古学/旅/好きなもの(考古学・奈良教育大学) [1998-09-28] V7
- リンクHide's Homepage!! メール/新聞/音楽/官公庁/検索/Down load/歴史/お友達(歴史学・リンク集) [1998-03-11] V7
- 封印された謎の日本古代史目次(古代) [1998-03-13] V7
- 倭奴国と光武帝の謎封印された謎の日本古代史(古代・弥生) [1998-03-16] V7
- 平城京と大仏封印された謎の日本古代史(古代) [1998-03-16] V7
- 称徳天皇と弓削の道鏡封印された謎の日本古代史 工事中(古代) [1998-03-16] V7
- 平安京遷都の真相封印された謎の日本古代史(中古) [1998-03-16] V7
- kodai2.htm封印された謎の日本古代史 和国大乱と卑弥呼の謎(古代・弥生) [1998-03-16] V7
- 狗奴国と邪馬台国の謎封印された謎の日本古代史(古代・弥生) [1998-03-16] V7
- 騎馬民族王朝と古墳封印された謎の日本古代史(古代・古墳) [1998-03-16] V7
- 継体天皇と蘇我氏の謎封印された謎の日本古代史(古代) [1998-03-16] V7
- kodai6.htm封印された謎の日本古代史 聖徳太子の謎(古代) [1998-03-16] V7
- 大化の改新の真相封印された謎の日本古代史 工事中(古代) [1998-03-16] V7
- 天智天皇と天武天皇封印された謎の日本古代史(古代) [1998-03-16] V7
- 持統天皇と藤原不比等封印された謎の日本古代史(古代) [1998-03-16] V7
- tl-01.html年表 紀元前〜3世紀(古代) [1998-03-16] V7
- tl-02.html年表 4世紀〜5世紀(古代) [1998-03-16] V7
- tl-03.html年表 6世紀〜7世紀(古代) [1998-03-16] V7
- tl-04.html年表 8世紀〜9世紀(古代) [1998-03-16] V7
- 神武天皇(古代) [1998-03-16] V7
- 綏靖天皇(古代) [1998-03-16] V7
- nebuta.htmねぶた(伝統行事・青森県) [1997-12-29] V7
- 東北地方の黒曜石佐々木繁喜 1.はじめに/2.黒曜石の名称の由来/3.黒曜石の研究史/4.黒曜石の産状/5.黒曜石の岩石学的特徴/6.黒曜石の分布と形成年代/7.東北地方の黒曜石の分布と特徴/8.東北地方の黒曜石を出土する遺跡/9.屈折率測定による遺跡出土の黒曜石の原産地推定/10.東北地方の黒曜石の考察とまとめ/11.終わりに(旧石器・縄文・岩手県立博物館考古整理室内岩手考古学会) [1998-10-09] V7
- バックナンバー岩手考古学会会誌のバックナンバーの販売案内(考古学・岩手県立博物館考古整理室内岩手考古学会) [1998-10-13] V7
- 岩手考古学会表紙(考古学・岩手県立博物館考古整理室内) [1998-10-13] V7
- 岩手埋文センター事業1998年度発掘調査一覧表(考古学・岩手県) [1998-10-13] V7
- 岩手県立博物館岩手県立博物館行事案内(考古学・歴史学・岩手県) [1998-10-13] V7
- 北上埋蔵文化財センター北上埋文センターの行事案内 平成10年度行事予定(考古学・岩手県北上市) [1998-10-13] V7
- 水沢市埋蔵文化財調査センター水沢埋文センターの行事案内 主要行事(考古学・岩手県水沢市) [1998-10-13] V7
- 盛岡市教委埋文報告書バックナンバー(考古学・岩手県盛岡市) [1998-10-13] V7
- 一関市博物館行事案内(考古学・岩手県一関市) [1998-10-13] V7
- 全国の考古学研究機関・博物館などのホームページへのリンク岩手考古学会(考古学・リンク集) [1998-10-13] V7
- 学会動向岩手考古学会(考古学・岩手県) [1998-10-13] V7
- 新刊紹介岩手考古学会(考古学・岩手県) [1998-10-13] V7
- 岩手県内の経塚の検証2−経塚の遺構と墳墓の遺構− 鎌田勉 はじめに/1.経塚の概念と経塚の条件/2.山屋館経塚の4基の遺構の要点/3.経塚の遺構の分類/4.墳墓(火葬墓)の遺構/5.考察一経塚の遺構と火葬墓の遺構−/6.まとめと展望(中古・中世) [1998-10-13] V7
- 疑似歴史学事典『望夢楼』謎の疑似科学世界(超古代) [1998-09-26] V7
- 疑似歴史学事典/アトランティス大陸『望夢楼』謎の疑似科学世界(超古代) [1998-09-30] V7
- 疑似歴史学事典/木村鷹太郎の「新史学」『望夢楼』謎の疑似科学世界(超古代) [1998-09-26] V7
- 疑似歴史学事典/レムリア大陸『望夢楼』謎の疑似科学世界(超古代) [1998-09-30] V7
- 疑似歴史学事典/ムー大陸『望夢楼』謎の疑似科学世界(超古代) [1998-09-30] V7
- 近代日本における「偽史」の系譜『望夢楼』謎の疑似科学世界──日本人起源論を中心として──長谷川亮一(神代文字・古史古伝・超古代) [1998-09-26] V7
- 近代日本における「偽史」の系譜/参考文献『望夢楼』謎の疑似科学世界(超古代) [1998-09-26] V7
- 近代日本における「偽史」の系譜/注釈『望夢楼』謎の疑似科学世界(超古代) [1998-09-26] V7
- 邪馬台国がエジプトな地図『望夢楼』謎の疑似科学世界 邪馬台国はエジプトにあった!? 木村鷹太郎説に基づく邪馬台国=エジプトまでの行程(超古代) [1998-09-26] V7
- 邪馬台国はエジプトにあった!?『望夢楼』謎の疑似科学世界──木村鷹太郎の邪馬台国=エジプト説──(超古代) [1998-09-26] V7
- 木村鷹太郎『海洋渡来日本史』その0『望夢楼』謎の疑似科学世界(超古代) [1998-09-26] V7
- 木村鷹太郎『海洋渡来日本史』その1『望夢楼』謎の疑似科学世界(超古代) [1998-09-26] V7
- 木村鷹太郎『海洋渡来日本史』その2『望夢楼』謎の疑似科学世界(超古代) [1998-09-26] V7
- 木村鷹太郎『海洋渡来日本史』その3『望夢楼』謎の疑似科学世界(超古代) [1998-09-26] V7
- 木村鷹太郎『海洋渡来日本史』その4『望夢楼』謎の疑似科学世界(超古代) [1998-09-26] V7
- 木村鷹太郎『海洋渡来日本史』その5『望夢楼』謎の疑似科学世界(超古代) [1998-09-26] V7
- 木村鷹太郎『海洋渡来日本史』その6『望夢楼』謎の疑似科学世界(超古代) [1998-09-26] V7
- ようこそ工房エフエフへ文化財の複製(レプリカ)製作会社(考古学) [1998-10-20] V7
- kankeisha工房エフエフ 博物館関係者の部屋(考古学) [1998-10-21] V7
- tenjibu工房エフエフ 展示部の部屋 さまざまな復元作業 銅鐸の複製、他(考古学) [1998-10-20] V7
- bunkazai工房エフエフ 文化財 複製復元の部屋 金属製 短甲復元されるまで/神将壁画ができるまで(考古学) [1998-10-20] V7
- 解放令明治4(1871)年8月28日付 太政官布告(近代・部落差別) [1998-01-05] V7
- gion・higashiyama■知恩院・全国に7000余の末寺を持つ浄土宗の総本山(寺院・京都府) [1998-01-02] V7
- gion・higashiyama■仲源寺・雨止めが転じて目疾地蔵といわれるように(寺院・京都府) [1998-01-02] V7
- gion・higashiyama■恵美須神社・商売繁盛「十日えびす」には露店とともに賑わう:建仁寺建立の時、栄西禅師の勧請で、建仁寺内に鎮守として創った社が始まり。(神社・京都府) [1998-01-02] V7
- gion・higashiyama知恩院の七不思議(寺院・京都府) [1998-01-02] V7
- gion・higashiyama祇園の歴史(通史・京都府) [1998-01-02] V7
- gion・higashiyama■八坂塔の法観寺・写真集などによく写されている八坂の塔:法観寺は聖徳太子の創建(寺院・京都府) [1998-01-02] V7
- gion・higashiyama■建仁寺・日本最初の茶の輸入で知られる栄西が開山/■禅居庵・建仁寺塔頭のひとつで、猪の寺(寺院・京都府) [1998-01-02] V7
- gion・higashiyama清水の舞台(寺院・京都府・清水寺) [1998-01-02] V7
- gion・higashiyama■清水寺・本堂である清水の舞台を始め四季の彩りとともに美しい:清水寺は伝承によると坂上田村麻呂が780年(宝亀11)、延鎮を開山として東山の音羽山中に堂宇を建てたのが始まりといわれている。(寺院・京都府) [1998-01-02] V7
- gion・higashiyama■高台寺・秀吉の正妻・ねねが創建:豊臣秀吉の菩提を弔うため、秀吉の正妻・ねねが、家康の援助により1660年に創建した。(寺院・京都府) [1998-01-02] V7
- gion・higashiyama■八坂庚申堂・日本最古の庚申:日本最古といわれ、浅草の庚申(東京)・四天王寺庚申(大阪)と共に日本の三庚申のひとつである。(民間信仰・民俗・京都府) [1998-01-02] V7
- gion・higashiyama■安井金比羅宮・悪縁をきり、良縁を取り結ぶといわれる:元禄8年に創建した社である。祭神は崇徳天皇・金比羅権現・源頼政の三神であるが、金比羅権現で一般化している。(神社・京都府) [1998-01-02] V7
- gion・higashiyama■青蓮院・華頂山を借景した庭園は四季それぞれに美しい:天台宗の門跡寺院で梶井・妙法院とともに天台三門跡のひとつである。(寺院・京都府) [1998-01-02] V7
- gion・higashiyama■八坂神社・日本三代祭りの一つ祇園祭はこの社の祭り:全国に3000ある祇園社の根本神社。(神社・京都府) [1998-01-02] V7
- arashiyama・sagano京都洛西バーチャルに初詣 わら天神:正しい名は敷地神社。衣笠一帯の産土神。祭神は木華咲や姫命。(神社・京都府) [1998-01-02] V7
- バーチャルに初詣京都洛西バーチャルに初詣 車折神社:祭神は平安末期の儒者の清原頼業。境内社に芸能神社がある。(神社・京都府) [1998-01-02] V7
- arashiyama・sagano京都洛西バーチャルに初詣 松尾大社:酒造の神様。(神社・京都府) [1998-01-02] V7
- arashiyama・sagano京都洛西バーチャルに初詣 野宮神社:斎宮に選ばれた内親王が、伊勢神宮へ下向する前に、潔斎のため3年間籠ったというところ。(神社・京都府) [1998-01-02] V7
- arashiyama・sagano京都洛西バーチャルに初詣 北野天満宮:菅原道真をまつる神社で、全国の天神信仰の総社。道真の月命日の25日には縁日は境内で行われる。(神社・京都府) [1998-01-02] V7
- 八坂神社(京都)(YaskaShrine)(神社・京都府) [1997-12-31] V7
- YaskaShrine(交通)八坂神社 交通のご案内(神社・京都府) [1998-01-08] V7
- YaskaShrine(祇園祭)祇園祭 蘇民将来之子孫也(そみんしょうらいのしそんなり)/祇園祭の主な行事(平成9年度)1997(伝統行事・京都府・八坂神社) [1998-01-08] V7
- YaskaShrine(祇園祭地図)祇園祭(伝統行事・京都府・八坂神社) [1998-01-08] V7
- YaskaShrine(花傘巡行)祇園祭 花傘巡行/花傘巡行コース(7月24日)(伝統行事・京都府・八坂神社) [1998-01-08] V7
- 八坂神社(京都)(YaskaShrine)(main)八坂神社 由緒/年中行事/祇園祭/交通のご案内(神社・京都府) [1998-01-08] V7
- YaskaShrine(御輿渡御)祇園祭 神輿渡御/神輿洗(7月10日、28日)、お迎提灯(7月10日)/神幸祭 (7月17日)/還幸祭(7月24日)(伝統行事・京都府・八坂神社) [1998-01-08] V7
- YaskaShrine(年中行事)年中行事(平成9年度)1997(伝統行事・京都府・八坂神社) [1998-01-08] V7
- YasakaShrine(正月)平成10年年末年始行事のご案内 白朮火(をけらび)、白朮木(をけらぎ)/新年お祓い詣り/元始祭/能「翁」奉納/かるた始め/若菜祭(伝統行事・京都府・八坂神社) [1998-01-08] V7
- YaskaShrine(山鉾巡行)祇園祭 山鉾巡行/山鉾地図、巡行コース/山鉾(伝統行事・京都府・八坂神社) [1998-01-08] V7
- YaskaShrine(宵山)祇園祭 宵山(7月16日夕刻より)/宵山地図/八坂神社における行事(7月16日)/日和神楽(7月16日)/宵宮神賑奉納神事(7月16日)(伝統行事・京都府・八坂神社) [1998-01-08] V7
- ANAOJI Temple西国第二十一番札所・穴太寺 菩提寺と号し、天台宗に属しています。古くは「穴穂寺」・「穴生寺」・「菩提寺」などとも呼ばれました。宝徳2年(1450)、に書かれた「穴太寺観音縁起」によると文武天皇の慶雲年中(704-706)古麿大臣が薬師如来を本尊として開創したと伝えています。(寺院・京都府亀岡市) [1998-08-19] V7
- ATAGO Jinja愛宕神社(阿多古神社)祭神は火産霊神(ほむすびつかみ)=加具突智神(かぐつちのかみ)本宮祭神は伊邪那美神(いざなみのかみ)大国主神(おおくにぬしのかみ)創祀は神代と伝えられ、山を神籠(ひもろぎ)として、祭られましたが1465年に神殿が創建され、爾来信仰修験の神社として崇敬を集めました。(神社・京都府亀岡市) [1998-10-04] V7
- GOKURAKUJI Temple極楽寺(寿老人)浄土宗知恩院の末寺の当寺は吉祥山と号し正保3年(1646)光誉雲哲の創建と伝えられます。本尊の阿弥陀如来座像は足利初期のものと思われます。(寺院・京都府亀岡市) [1998-10-04] V7
- IZUMO Jinja丹波一の宮・出雲神社 出雲大社の分社として建立されました。祭神、大己貴命(おおあなむちのみこと)は、出雲大社の祭神、大国主命(おおくにぬしのみこと)と同じです。(神社・京都府亀岡市) [1998-08-19] V7
- IZUMO Jinja車塚古墳 千歳町出雲と馬路町のちょうど中間くらいに丹波唯一の前方後円墳である車塚(くるまづか)古墳があります。(古墳・京都府亀岡市) [1998-08-19] V7
- JINNOJI Temple神応寺(毘沙門天)その昔、牛松ヶ谷に天から落ちてきたのを村民がこれを百足山に鎮座したのが始まりです。これより、この村を毘沙門村と呼ぶようになったと伝えられます。(寺院・京都府亀岡市) [1998-10-04] V7
- KOKUBU Temple丹波国分寺跡 天平13年(741)聖武天皇の勅願により創建された。しかし何度も火災に遭い、現在の堂寺は宝暦年間のものである。(古代・京都府亀岡市) [1998-10-04] V7
- KONKOJI Temple金光寺(弁財天)浄土宗総本山知恩院の末寺で承応3年(1654)頃、文覚上人の創建と伝えられています。本尊は阿弥陀如来座像(木像)で、脇侍に観音・勢至菩薩、脇檀に善導大師と元祖大師が祀られています。(寺院・京都府亀岡市) [1998-10-04] V7
- KOUNJI Temple耕雲寺(恵比須天)祇陀山 耕雲寺は臨済宗妙心寺派の末寺で本尊は観音菩薩です。開創は慶長年間(1620)頃ですが火災による消失で開山・開基は不詳です。(寺院・京都府亀岡市) [1998-10-04] V7
- KAMEYAMA Castle亀岡・天恩郷(亀山城址) 出口王仁三郎聖師ゆかりの地です。大正8年、荒れ果てて顧みる者も無かった亀山城址を買い取り、「大本」本部の聖場を建設しました。/出口なお(開祖)/出口王仁三郎(聖師)(大本教・民俗・超古代・京都府亀岡市) [1998-08-11] V7
- Seven Gods七福神など如何? 丹波七福神めぐり(寺院・神社・京都府亀岡市) [1998-09-30] V7
- KYOTO Shinbun旧亀山城跡 築城400年 所有者どう変わったの?(1995年6月28日付け京都新聞より)明智光秀による亀山城の築城が始まったのは、最近の研究によれば天正6年(1578)ごろと推定される。同3年、光秀は織田信長の命を受け、丹波平定を開始。築城は、丹波攻略の軍事拠点を確保する目的で行われた。光秀の死後、豊臣氏の支配を経て、江戸時代に入り、慶長14年(1609)、岡部長盛が入封して亀山藩が成立した。亀山城の整備は長盛の在封期にほとんど完了し、以後、明治維新までの約百二十年間、松平、菅沼などの譜代大名が置かれた。/活動拠点恐れ廃城/鉄道敷設へ石利用/大正に出口氏が整備(通史・京都府亀岡市) [1998-08-19] V7
- KAMEYAMA Castle亀山城址 明智光秀の居城として天正6年(1578)頃に建設が始まったと推定されています。現在の亀山城址は 大本教団の所有地であり、往時の名残は、石垣の一部と内濠に僅かに見られるのみです。(中世・京都府亀岡市) [1998-08-11] V7
- SHIRINES and TEMPLES神社・仏閣へおいでやす 西国第二十一番札所、穴太寺/丹波一の宮、出雲神社/亀岡・天恩郷(大本本部)(神社・寺院・京都府亀岡市) [1998-08-11] V7
- TOKOJI Temple東光寺(福禄寿)平安時代の仁和年間に比叡山延暦寺の智証大師円珍が千年山の麓に金仙寺という寺を創建し、大師自ら薬師如来をお祀りされたのが始まりです。(寺院・京都府亀岡市) [1998-10-04] V7
- YOSENJI Temple養仙寺(布袋尊)臨済宗妙心寺派。開創は寛正4年(1463)と伝えられています。本堂安置の地蔵菩薩立像は足利時代の作といわれる。(寺院・京都府亀岡市) [1998-10-04] V7
- ZOHOJI Temple蔵宝寺(大黒天)禅宗の中の臨済宗のお寺で京都花園にある妙心寺派の末寺です。創建当時は真言宗のお寺であったと云われていますが、元和2年(1616)に織田信長ともゆかりの南渓和尚によって再興されて禅寺となりました。(寺院・京都府亀岡市) [1998-10-04] V7
- 瓜子姫と天の邪鬼エッセイ 細切れの女神/出雲の抵抗/アマノジャクの怒り(民俗・古代・島根県) [1998-01-08] V7
- さみしいアマノジャク童話(民俗・島根県) [1998-01-08] V7
- 悪路王の首童話(民俗・東北地方・エミシ) [1998-01-08] V7
- かつやま歴史夜話◎口上書き(民俗・岡山県真庭郡勝山町) [1998-03-17] V7
- かつやま歴史夜話◎古代かつやまと蒜山(ひるぜん)の高天原伝説(民俗・岡山県真庭郡勝山町) [1998-03-17] V7
- かつやま歴史夜話◎かつやまの後醍醐天皇(ごだいごてんのう)伝説(民俗・岡山県真庭郡勝山町) [1998-03-17] V7
- かつやま歴史夜話◎妖怪九尾の狐と殺生石(せっしょうせき)伝説(民俗・岡山県真庭郡勝山町) [1998-03-17] V7
- 蝦夷の奇書(超古代) [1998-03-17] V7
- 秋田物部文書秋田県協和町の唐松神社に伝わる古文書(超古代) [1998-03-17] V7
- 東日流外三郡誌「つがるそとさんぐんし」(超古代) [1998-03-17] V7
- Welcome jomon-mura Home Page 縄文むら資料館(縄文・資料館・長野県東筑摩郡朝日村) [1998-01-27] V7
- A.Takahashi's Welcome Page通商産業省工業技術院生命工学工業技術研究所人間環境システム部 情報伝達機能研究室 主任研究官高橋昭彦のページ(伝統行事・茨城県つくば市) [1998-10-19] V7
- 参考文献(つくば周辺の伝統行事カレンダー)高橋昭彦のページ(伝統行事・茨城県つくば市) [1998-10-19] V7
- リンク集 東海考古学フォーラム岐阜大会 お知らせ/中間成果報告会のお知らせ(考古学) [1998-02-18] V7
- Welcome to Gifu Arcaeology WEB 岐阜考古学WEB(考古学) [1998-02-18] V7
- リンク集 岐阜県考古学情報 展示会・講演会情報、発掘調査/現地説明会、研究会(考古学) [1998-02-18] V7
- リンク集 岐阜県考古学情報 What's New!(考古学) [1998-02-18] V7
- ★ 言靈:はじめに ★(神道) [1998-02-16] V7
- ★ 言霊:あかさたな ★(神道) [1998-02-16] V7
- ★ 言霊:はまやらわ ★(神道) [1998-02-16] V7
- ★ 応用編 その一 ★(神道) [1998-02-16] V7
- ★ 数霊:一二三四五六七八九十 ★(神道) [1998-02-16] V7
- ☆ 言 霊 ☆目次(神道) [1998-02-16] V7
- A PICTRIAL OF MANGA LIBRARY HOUOUDEN漫画鳳凰殿別館「笑う本棚」佐治芳彦の徳間書店古代激史シリーズ表紙写真(超古代) [1998-10-15] V7
- Mr.Maeda's Page平成つれづれ草 「のじぎく通信」第57号 1997・1・18 黒塚古墳の発掘成果と邪馬台国 前田正夫(古代・邪馬台国) [1998-03-10] V7
- Mr.Ohta's Page平成つれづれ草 荒神様(千躰荒神王) 太田敏明(寺院・東京都・龍吟山海雲寺) [1998-03-10] V7
- Mr.Ohta's Page平成つれづれ草 「品川神社」と「東海寺」の話 太田敏明(神社・寺院・東京都) [1998-03-10] V7
- reki0.htm「神話と古代史」日出づる処の伝え 藤本尚子(古代) [1998-07-11] V7
- 古田史学の会・仙台ASOBE NO MORI 東日流外三郡誌(つがるそとさんぐんし)を交代で朗読して、勉強しながら、情報の交換(超古代・宮城県仙台市) [1998-01-28] V7
- 古田史学の会・仙台会報(第1集)目次(歴史学・民俗学全般) [1998-01-28] V7
- 古田史学の会・仙台会報(第1集)縄文の音楽「鯨歌」 佐々木広堂(民俗) [1998-01-28] V7
- 古田史学の会・仙台会報(第1集)聖徳太子と多利思北孤 原廣通(古代・九州王朝) [1998-01-28] V7
- 古田史学の会・仙台会報(第1集)「出雲古代史の旅」に参加して 青田勝彦(古代・島根県) [1998-01-28] V7
- 古田史学の会・仙台会報(第1集)私の中の古田武彦先生 前田準(歴史学・古田史学) [1998-01-28] V7
- 古田史学の会・仙台会報(第1集)「玉造」という地名 佐々木拓哉(古代) [1998-01-28] V7
- 古田史学の会・仙台会報(第1集)(私の歴史ノート)1.西暦紀元の起源 菊地栄吾(歴史学) [1998-01-28] V7
- 古田史学の会・仙台会報(第1集)古代史の茶話(子供たちの疑問に触発されて) 原廣通(縄文) [1998-01-28] V7
- Untitled Document古田史学の会・仙台 会則(歴史学・古田史学・宮城県仙台市) [1998-01-28] V7
- 八王子城の歴史(中世・東京都) [1997-12-29] V7
- 八王子城落城に関わる伝説城山川の蛭/淀み川/片袖塚/子負い蜘蛛/赤まんま/恨みの古井戸/おはらい四郎兵/笛の彦兵衛/片目の山乙魚(民俗・東京都) [1997-12-29] V7
- 高尾の歴史探訪奈良時代(高尾山の縁起)/南北朝時代(俊源の入山)/戦国時代(飯綱権現の信仰)/戦国時代/北条氏の政策/江戸時代/国際観光地第一号(通史・東京都) [1997-12-29] V7
- 高尾山の七不思議高尾にまつわる伝説、民話集 弘法伝説(民俗・東京都) [1997-12-29] V7
- 高尾山の七不思議高尾にまつわる伝説、民話集 高尾山の七不思議:たこ杉/天狗の腰掛け/飯盛杉(箸立杉)/盗賊耳附の板/はりもみ/岩屋大師/祭り事の天気(民俗・東京都) [1997-12-29] V7
- 高尾山の七不思議高尾にまつわる伝説、民話集 八王子城伝説(民俗・東京都) [1997-12-29] V7
- 高尾山の七不思議高尾にまつわる伝説、民話集 天狗伝説:たこ杉/天狗わらい/天狗さらい/天狗つぶて/天狗だおし/天狗ばやし/天狗の湯(民俗・東京都) [1997-12-29] V7
- 高尾山の七不思議高尾にまつわる伝説、民話集 とんとんはなし:炭焼き三太郎/ぽろろん琵琶滝(民俗・東京都) [1997-12-29] V7
- 「超常現象」や疑似科学を調べる掲示板('98/4/22〜6/16)(超古代) [1998-09-30] V7
- 「超常現象」や疑似科学を調べる掲示板('98/6/16〜7/8)(超古代) [1998-09-30] V7
- 「超常現象」や疑似科学を調べる掲示板('98/7/9〜7/20)(超古代) [1998-09-26] V7
- 「超自然現象」や疑似科学を調べる(超古代) [1998-09-26] V7
- 日本の城(中世・近世) [1998-09-11] V7
- menu2.html『日本の城』メニュー(中世・近世) [1998-09-11] V7
- Japanese Classical Literture Text Index「小杉秋夫の Web Page」【暫定版】日本の古典文学作品関係資料のテキストデータへのリンク(中古・中世・近世) [1998-09-06] V7
- What's New!視人の庵 三内丸山遺跡を視る/参考サイト・図書(縄文・青森県) [1998-01-28] V7
- Untitled Document読売新聞 960814 南太平洋に縄文土器 文様・技法一致、成分も 5000年、6000キロのナゾ:南太平洋の島国バヌアツ共和国から出土した縄文を持つ土器片の読売新聞記事(考古学) [1998-01-28] V7
- 熊本県人吉市木地屋町の古代遺跡 写真:高塚山山頂(超古代・熊本県) [1998-01-05] V7
- 熊本県阿蘇郡西原村の古代遺跡 写真:俵山、揺ヶ池神社そばのペトログラフ公園、塩井神社、塩井神社そばの水源地、水源の中にあるペトログラフ岩(超古代・熊本県) [1998-01-05] V7
- 熊本県阿蘇郡蘇陽町大野の古代遺跡 写真:幣立神社説明板、幣立神社内にあるペトログラフ(超古代・熊本県) [1998-01-05] V7
- 熊本県球磨郡相良村の古代遺跡 写真:雨宮神社 案内、雨宮神社の山の遠景、雨宮神社の山、山頂そばの岩(超古代・ピラミッド・熊本県) [1998-01-05] V7
- 熊本県宇土郡不知火町の古代遺跡 写真:永尾剣神社 案内、鳥居、鎌田山(200m)山頂の磐座(超古代・ペトログラフ・熊本県) [1998-01-05] V7
- 熊本県玉名郡菊水町の古代遺跡 写真:かむろ山 山頂 役小角の祠、かむろ山 山頂 船つなぎ岩の線刻(超古代・ペトログラフ・熊本県) [1998-01-05] V7
- 熊本県熊本市河内町の古代遺跡 写真:拝ヶ石案内1、拝ヶ石案内2、山頂下遺跡、ペトログラフ岩、山頂遺跡、山腹の硯ヶ水という水の湧き出ている所(超古代・熊本県) [1998-01-05] V7
- 熊本県阿蘇郡南小国町の古代遺跡 写真:押戸ノ石案内、遺跡の配置、遺跡1、遺跡2、遺跡3、遺跡4、遺跡5、遺跡6、遺跡7、遺跡8、遺跡9(超古代・ペトログラフ・熊本県) [1998-01-05] V7
- 熊本県熊本県の古代遺跡 目次(超古代・ペトログラフ・熊本県) [1998-01-05] V7
- 福岡市の文化財(民俗・福岡県) [1998-09-22] V7
- 普及版『歴史概論』-付 録 ver.NN3.0索引(歴史学) [1998-05-27] V7
- 普及版『歴史概論』監修マスダ組(歴史学) [1998-05-27] V7
- kodai.htmあほあほな世界 超古代文明は恐竜によって築かれた! 目次(超古代) [1997-12-29] V7
- 恐竜が古代文明を築いたあほあほな世界 恐竜が古代文明を築いた 1.超古代、進化した恐竜は超科学文明を築いていた!(超古代) [1997-12-29] V7
- ピラミッドはファラオの墓ではない!あほあほな世界 恐竜が古代文明を築いた 2.ピラミッドはファラオの墓ではない!(超古代) [1997-12-29] V7
- kodai3.htmあほあほな世界 恐竜が古代文明を築いた 3.ナスカの地上絵は恐竜が描いた!(超古代) [1997-12-29] V7
- kodai4.htmあほあほな世界 恐竜が古代文明を築いた 4.ムー大陸は恐竜文明の中心地だった!(超古代) [1997-12-29] V7
- kodai5.htmあほあほな世界 恐竜が古代文明を築いた 5.恐竜は絶滅していない!!(超古代) [1997-12-29] V7
- kodai6.htmあほあほな世界 恐竜が古代文明を築いた 6.参考文献(超古代) [1997-12-29] V7
- 速報 奈良・キトラ古墳で彩色壁画発見朝日新聞(古墳・奈良県) [1998-03-09] V7
- 飛鳥の神々くっきり 速報 キトラ古墳で彩色壁画発見朝日新聞(古墳・奈良県) [1998-03-09] V7
- 写真特集・キトラ古墳の四神たち朝日新聞 太陽の軌道、星が描かれている天体図の「星宿」/古代中国四神の「白虎」/古代中国四神の「青竜」/古代中国四神の「玄武」(古墳・奈良県) [1998-03-09] V7
- 極彩色 飛鳥のプラネタリウム発見朝日新聞 キトラ古墳 星座・天の川…最古級天体図「星宿」(古墳・奈良県) [1998-03-09] V7
- 星宿朝日新聞 キトラ古墳(古墳・奈良県) [1998-03-09] V7
- 日本のルーツ眠る「王陵の里」(3月7日付) 朝日新聞 比較研究が注目、キトラ古墳と高松塚(古墳・奈良県) [1998-03-09] V7
- 「天皇」記す最古の木簡 天武朝に呼称?朝日新聞(古代) [1998-03-09] V7
- 古都に春呼ぶ炎 東大寺「お水取り」朝日新聞(伝統行事・奈良県) [1998-03-09] V7
- BEAUTIFUL FOUR SEASONS IN KISO木曽路 四季の詩■駒ヶ岳神社例祭■藤村記念館(伝統行事・長野県) [1998-01-02] V7
- 名所・旧跡増間坊滝/沢山不動滝/大日山/滝田城址/延命寺/宝珠院/智蔵寺(民俗・千葉県三芳村) [1998-01-06] V7
- 村のあゆみ◆谷向貝塚(縄文時代早期)◆横穴群(通史・千葉県三芳村) [1998-01-06] V7
- まほろばの意味(古代) [1998-01-06] V7
- 歴史フォーラム リンク依頼受付入力フォーム(歴史学・リンク集) [1998-04-29] V7
- 永禄6年1月21日戸次鑑連 上筑後守部跡坪付[五條家文書](『史料纂集古文書編五條家文書』)(中世) [1998-01-02] V7
- 永禄6年1月21日 戸次鑑連 上筑後守部跡坪付[五條家文書](『史料纂集古文書編五條家文書』)(中世) [1997-12-30] V7
- 永禄10年10月8日大友宗麟書状[五條家文書](『史料纂集古文書編 五條家文書』)(中世) [1998-01-02] V7
- 元亀元年6月8日 大友宗麟書状[吉弘家文書](『福岡県古文書等緊急調査報告書(柳川市・山門郡)』)(中世) [1998-01-02] V7
- 元亀元年7月13日 大友宗麟書状[吉弘家文書](『福岡県古文書等緊急調査報告書(柳川市・山門郡)』)(中世) [1998-01-02] V7
- 元亀4年4月7日 戸次鑑連書状[田村文書] (『筑前古文書10 田村文書 2』 福岡県立図書館 蔵)(中世) [1998-01-02] V7
- 天正9年11月24日 戸次統虎、道雪連署感状[十時文書]柳河 (『福岡縣史資料』 第九輯)(中世) [1998-01-02] V7
- 天正9年12月3日高橋紹運、戸次道雪連署禁制[田村文書] (『筑前古文書10 田村文書 2』 福岡県立図書館 蔵)(中世) [1998-01-02] V7
- 天正12年7月18日連署条書[森文書](『大日本史料』第11編之20)(中世) [1998-01-02] V7
- 天正12年7月29日 高橋紹運書状[立花文書](『大日本史料』第11編之20)(中世) [1998-01-02] V7
- 天正12年9月 11日 大友義統感状[十時文書]柳河 (『福岡縣史資料』 第九輯 )(中世) [1998-01-02] V7
- 天正13年10月28日仁志宛大友義統書状[大坪文書](『大日本史料』第11編之20)(中世) [1998-01-02] V7
- 天正14年8月27日 立花統虎感状[十時文書]柳河 (『福岡縣史資料』 第九輯 )(中世) [1998-01-02] V7
- 志(記録、史料)目次(中世) [1997-12-30] V7
- 高橋氏(一萬田系)高橋鑑種 (?〜1579)(中世) [1998-01-02] V7
- 高橋氏(一萬田系)高橋鑑種 (?〜1579)(中世) [1997-12-29] V7
- 概説書一覧1(中世) [1998-01-02] V7
- 研究文献一覧戦国期九州関係研究文献一覧(中世) [1998-01-02] V7
- 戦国期筑前軍事史関係年表 Ver.1.0(中世) [1998-01-02] V7
- 戸次道雪(1513〜1585)(中世) [1998-01-02] V7
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- 収蔵庫への通路『URL収蔵庫』ジャンプページ(歴史学・考古学・民俗学・リンク集) [1998-10-07] V7
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- CULTURE『LINKWORK』(リンク集・歴史学・考古学・民俗学) [1998-10-07] V7
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- SPIRITS『LINKWORK』宗教・寺院/哲学・倫理(仏教・神道・民俗) [1998-10-07] V7
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- お役立ち知識1<出雲大社は4拍手>(神道) [1998-02-02] V7
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- 出雲大社松山分祠ホームページMAIN MENU(神社・愛媛県松山市本町3-5-5) [1998-01-08] V7
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- 出雲リンク出雲大社や古代の出雲に関連するサイト(神社・古代・島根県) [1998-01-28] V7
- 出雲屋敷のおはなし<出雲屋敷とは?><出雲屋敷とするには>(民間信仰・民俗・島根県) [1998-02-02] V7
- 出雲大社と出雲神道<目次>出雲大社/出雲国造/大国主大神/出雲國風土記/スサノオとオオクニヌシ/其の他あれこれ(神道・島根県) [1998-01-09] V7
- 大国主大神奉斎神社一覧表(都道府県別)旧県社以上(神社) [1998-01-28] V7
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- 出雲大社年中祭事●主な年中祭事一覧表 「大御饌祭」(おおみけさい)1月1日/「例祭」5月14日/「涼殿祭」(りょうでんさい)6月1日/「神幸祭」(しんこうさい)8月14日/「爪剥祭」(つまむきさい)8月15日/「神在祭」(かみありさい)旧暦10月11日−17日/「古伝新嘗祭」(こでんしんじょうさい)11月23日(伝統行事・島根県・出雲大社) [1998-01-08] V7
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- 日拝詞出雲大社日拝詞 神様を拝む心得 祓詞(はらひのことば)/祓短称詞(はらひのとなへこと)/謝恩詞(しゃおんじ)/神拝詞(しんぱいし)/神語(しんご)(神道) [1998-02-02] V7
- お役立ち知識知っててよかったお役立ち知識<知って得する(かもしれない)知識の数々>(神道) [1998-02-02] V7
- sachi1.html「家相の地方性」研究1:玄関方位について 日本建築字会中国支部研究報告集第20巻 平成9年3月 福山の北接道中敷地における戸建て住宅の玄関方位の考察 <現代住宅の平面ブランと地方性に関する研究・その5>正会員無漏田芳信 同○幸隆伸 同中川基治(民間信仰・民俗・広島県福山市) [1998-02-02] V7
- 出雲大社年中祭事一覧表主なもののみ(伝統行事・島根県・出雲大社) [1998-01-08] V7
- 出雲国造神賀詞全文と口語訳延喜式巻第八より。口語訳は主に神社新報社「延喜式祝詞教本」を参照した。(古代・史料・島根県) [1998-01-28] V7
- 大国主大神神系譜「古事記に記述される神系譜」/「日本書紀に記述される神系譜」/<様々な神系譜が意味するもの>信仰的視点、記紀の神系譜(古代・神話・民俗) [1998-01-28] V7
- スサノオとオオクニヌシ序文(古代・神話・民俗) [1998-01-28] V7
- 出雲大社由緒超略記<出雲大社の創建><社殿><神紋について><崇敬>(神社・島根県・出雲大社) [1998-01-08] V7
- 出雲大社造営年表(神社・通史・島根県) [1998-01-28] V7
- Koto CableTV WorkShop History of Japan幕末歴史館 人物伝・河井継之助/関連リンク(近世・近代) [1998-06-23] V7
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- Koto CableTV WorkShop History of Japan幕末歴史館 人物伝・河井継之助 その13〜西国遊学2(近世・近代) [1998-06-23] V7
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- CYBER BANZ'S MIYAZAKI天岩戸神社-高千穂町(神社・宮崎県) [1998-01-08] V7
- column15.html●検証 邪馬台国久留米御井説(邪馬台国・古代・福岡県筑後国久留米市御井) [1998-02-18] V7
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- 二風谷ダム裁判とつなぐ会二風谷ダム訴訟判決「全面勝訴」事業認定と収用委裁決は違法 アイヌ民族を「先住民族と認める」とした上で原告の訴求を棄却する事情判決を言い渡す。 第9号二風谷ダム裁判・結審まで(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
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- つなぐ第9号二風谷ダム裁判●原告側の準備書面(要旨)ダム建設はアイヌ民族の尊厳を否定(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
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- つなぐ第9号二風谷ダム裁判●原告側の準備書面(要旨)被告(国・北海道収用委)の考えるダム建設のアイヌ文化への影響(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- つなぐ第9号二風谷ダム裁判●原告側の準備書面(要旨)公共の利益のないダムがアイヌ民族の尊厳を否定(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- つなぐ第9号二風谷ダム裁判●原告側の準備書面(要旨)国際人権規約、憲法から見たアイヌ文化と民族の権利(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- つなぐ第9号二風谷ダム裁判●原告側の準備書面(要旨)共の利益と民族の権利保障(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
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- つなぐ第9号二風谷ダム裁判●原告側の準備書面(要旨)事業認定で審査されなかったアイヌ文化(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
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- つなぐ第9号二風谷ダム裁判●原告側の準備書面(要旨)「虚構」の洪水被害報告(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- つなぐ第9号二風谷ダム裁判●原告側の準備書面(要旨)ダムは内水氾濫を防げない(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
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- INDEX OF CULTURAL PROPERTIES IN KAWANISHI川西市内の文化財のデータベース 川西市郷土館 大正のロマン漂う(近世・民俗・兵庫県) [1997-08-18] V6
- INDEX OF CULTURAL PROPERTIES IN KAWANISHI川西市内の文化財のデータベース 満願寺 焼失と再建の歴史(寺院・兵庫県) [1997-08-18] V6
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- INDEX OF CULTURAL PROPERTIES IN KAWANISHI川西市内の文化財のデータベース 能勢口駅 鉄道路線の変遷(近代・兵庫県) [1997-08-18] V6
- INDEX OF CULTURAL PROPERTIES IN KAWANISHI川西市内の文化財のデータベース 小戸遺跡近畿最古の鍛治屋のムラ(弥生・古墳・古代・中古・兵庫県) [1997-08-18] V6
- INDEX OF CULTURAL PROPERTIES IN KAWANISHI川西市内の文化財のデータベース 小戸・加茂井堰 豊作への祈りをこめて(近世・兵庫県) [1997-08-18] V6
- INDEX OF CULTURAL PROPERTIES IN KAWANISHI川西市内の文化財のデータベース 歴史民俗資料館 移築保存の民家二棟(民俗・兵庫県) [1997-08-18] V6
- INDEX OF CULTURAL PROPERTIES IN KAWANISHI川西市内の文化財のデータベース 蓮源寺遺跡 山上の中世集落(中世・兵庫県) [1997-08-18] V6
- INDEX OF CULTURAL PROPERTIES IN KAWANISHI川西市内の文化財のデータベース 栄根遺跡 今も昔も川西の中心(弥生・古墳・古代・中古・兵庫県) [1997-08-18] V6
- INDEX OF CULTURAL PROPERTIES IN KAWANISHI川西市内の文化財のデータベース 栄根寺 川西薬師さん この寺の創建については、栄根寺の本寺である池田市の西光寺に、室町時代に書かれた栄根寺縁起寤鼕ェが伝えられています。これによると開創の由来は奈良時代、聖武天皇が僧行基に命じて薬師堂と薬師如来坐像を作らせたのがおこりで、後に源満仲が祈願所として再興したとされています。(寺院・兵庫県) [1997-08-18] V6
- INDEX OF CULTURAL PROPERTIES IN KAWANISHI川西市内の文化財のデータベース 出典 参考文献(通史・兵庫県) [1997-08-18] V6
- INDEX OF CULTURAL PROPERTIES IN KAWANISHI川西市内の文化財のデータベース 新田城 地名に残る山城(中古・中世・兵庫県) [1997-08-18] V6
- INDEX OF CULTURAL PROPERTIES IN KAWANISHI川西市内の文化財のデータベース 下加茂遺跡 かまどもあった古代の住居(縄文・弥生・古墳・中古〜・兵庫県) [1997-08-18] V6
- INDEX OF CULTURAL PROPERTIES IN KAWANISHI川西市内の文化財のデータベース 小童寺 美女丸伝説の寺/美女丸と幸寿丸(寺院・兵庫県) [1997-08-18] V6
- INDEX OF CULTURAL PROPERTIES IN KAWANISHI川西市内の文化財のデータベース 勝福寺古墳 鏡・玉・刀(兵庫県) [1997-08-04] V6
- INDEX OF CULTURAL PROPERTIES IN KAWANISHI川西市内の文化財のデータベース 多田神社 清和源氏発祥の地 多田神社正面石段の横には、「史跡多田院」という石碑が立っていますが、多田院という名が示すように明治に入るまでは寺院でした。正式には「多田院法華三昧寺」といい、平安時代の中期にあたる天録元年(970)源満仲により建立されたことに始まります。/多田隊(神社・寺院・兵庫県) [1997-08-18] V6
- INDEX OF CULTURAL PROPERTIES IN KAWANISHI川西市内の文化財のデータベース 多太神社 今も奉納される獅子舞 祭神は、明治9年の「特選神名蝶」によると、いざなぎ諸尊・いざなみ諸尊・日本武尊・仁徳天皇・の4神となっています。しかし、式内社の祭神は本来1神であり、神社建立当時の神は何であったのかは現代ではわかりません。(神社・兵庫県) [1997-08-18] V6
- INDEX OF CULTURAL PROPERTIES IN KAWANISHI川西市内の文化財のデータベース 鼓ヶ滝遺跡 古代のしろ台?(弥生・兵庫県) [1997-08-18] V6
- INDEX OF CULTURAL PROPERTIES IN KAWANISHI川西市内の文化財のデータベース 西珪野遺跡 古代の牧場?(弥生・古墳・中世・兵庫県) [1997-08-18] V6
- INDEX OF CULTURAL PROPERTIES IN KAWANISHI川西市内の文化財のデータベース 山下城 中世山城のロマンを求めて(中世・兵庫県) [1997-08-18] V6
- 安倍清明平安時代のスーパーヒーロー!「安倍清明」(『今昔物語』抜粋)(中古・陰陽道・民俗) [1997-09-26] V6
- 英雄の誕生英雄誕生!(校長の論文) 1、神代/2、人代の英雄/3、「秩序の破壊」から「流離」/4、「試練」と「秩序世界への回帰」/5、英雄の位置/6、まとめ(古代・民俗) [1997-09-26] V6
- 古代説話研究 第一章 第1節〜第3節〜ナビツマ説話周辺〜(校長の卒業論文) 序論/序/第一章 南毘都麻説話考 第一節 比禮墓説話の構造、第二節 「イナビ」と「イナミ」、第三節 印南の語義と播磨国について(古代・民俗) [1997-09-26] V6
- 古代説話研究 第一章 第4節〜第6節〜ナビツマ説話周辺〜(校長の卒業論文)第四節 南毘都麻島について、第五節 印南の別嬢の性質、第六節 「遁走する妻」と聖婚 −−「否び妻」と「隠び妻」(古代・民俗) [1997-09-26] V6
- 古代説話研究 第2章・第3章〜ナビツマ説話周辺〜(校長の卒業論文)第二章 「南毘都麻説話」の系譜的研究 第一節 記紀における印南の別嬢の系譜、第二節 吉備氏の伝承 −− 倭建命伝承における印南の別嬢、第三節 『播磨国風土記』の系譜 −− ヒメ・ヒコ型/第三節 『萬葉集』と印南 −− 中大兄「三山歌」試論 第一節 『萬葉集』に現れる印南、第二節 印南と「妻求ぎ」、第三節 中大兄「三山歌」試論/後書き(古代・民俗) [1997-09-26] V6
- 「白峰」・・崇徳院の物語史上最大の怨霊、崇徳院(『雨月物語』「白峰」から)(中古・民俗) [1997-09-26] V6
- 帝國電網省/歴史再考/書籍案内(超古代・古史古伝・古代) [1997-09-10] V6
- 帝國電網省/歴史再考/用語解説集1.人名(通史) [1997-09-10] V6
- 帝國電網省/歴史再考/用語解説集2.国名・王朝名(通史・世界史) [1997-09-10] V6
- 帝國電網省/歴史再考/用語解説集3.その他(通史) [1997-09-10] V6
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- 「倭国」は滅亡していた!! 白村江の戦の結末帝國電網省/歴史再考(古代) [1997-09-10] V6
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- 帝國電網省/用語解説/渤海(大震国 668−926) Boka 渤海王(大震国皇帝)(大氏):代数・在位期間・王名(古代・中古) [1997-09-10] V6
- 帝國電網省/用語解説/遼(契丹)916−1125 Liao,Yeke Qitai Orun 遼(契丹)皇帝(耶律氏):代数・在位期間・皇帝名/西遼(黒契丹)皇帝(耶律氏):代数・在位期間・皇帝名(中古・中世) [1997-09-10] V6
- 帝國電網省/歴史再考/もう一つの満州国、幻の「内モンゴル独立国」(通史) [1997-09-10] V6
- 帝國電網省/用語解説/金(1115−1234) Qing,Altan Gurun 女真部節度使(完顔氏):代数・在位期間・節度使名/金朝皇帝(完顔氏):代数・在位期間・皇帝名(中古・中世) [1997-09-10] V6
- 帝國電網省/用語解説/清朝(後金 1616−1912) Qing 寧古塔貝勒(愛新覚羅氏)/清朝皇帝(愛新覚羅氏)/満州国皇帝(愛新覚羅氏):代数・在位期間・王名(近世) [1997-09-10] V6
- 帝國電網省/用語解説/ウイグル帝国(九姓回鶻 744-840) Uigur,Toquz Oghuz 突厥(Turk)帝国の後、蒙古(Mongol)・東突厥斯坦(Turkestan)を支配した土耳其(Turk)系回鶻(Uigur)族の帝国。/ウイグル帝国可汗(皇帝) 1.ヤグラカル王朝可汗、2.エディズ王朝可汗:代数・在位期間・中国名・ウイグル名(古代・中古) [1997-09-10] V6
- 帝國電網省/用語解説/モンゴル帝国Yeke Mongolun Ulus 蒙古(Mongol)人のボルジギン氏族キヤン(Borujigin Kiat-yasun)氏が建てた帝国。/モンゴル(蒙古)大汗/元朝皇帝/北元大汗/前期タタール(韃靼)可汗/オイラート(瓦剌)可汗/後期タタール(韃靼)可汗:代数・在位期間・大汗(皇帝)名(中世・近世) [1997-09-10] V6
- 帝國電網省/用語解説/エミリオ・アギナルドEmilio Aguinaldo 1869-1964/フィリピン独立運動の指導者。(近代・現代) [1997-09-10] V6
- 帝國電網省/用語解説/アルタン・ハン(俺答汗) Altan Khan 1507−1582/蒙古・韃靼(Tatar)は土黙特(Tumet)部の王(在位 1542-1581)。(中世) [1997-09-10] V6
- 帝國電網省/用語解説/アウン・サンAung San 1915−1947/ビルマ(現ミャンマー)独立運動の指導者・国軍の創設者。(近代・現代) [1997-09-10] V6
- 帝國電網省/用語解説/バー・モウBa Maw 1893−1977/ビルマ(現ミャンマー)の政治家・法律家。(近代・現代) [1997-09-10] V6
- 帝國電網省/用語解説/太宗武烈王(新羅) Tae-jong Mooryul-wang 604-661 朝鮮・新羅の第29代王(在位 654-661)。(古代) [1997-11-11] V6
- 帝國電網省/用語解説/チンギス・ハン(成吉思汗) Chinggis Khan 1167頃−1227/蒙古帝国の初代大汗(皇帝 在位 1206-1227)。(中世) [1997-09-10] V6
- 帝國電網省/用語解説/ダライ・ラマ(達頼喇麻) Dalai-Lama/チベットの首都拉薩(Lasa)のポタラ宮殿に座す、チベット仏教(ラマ教)の最高権威者で、チベットにおける政教一致の最高指導者(国家元首)の尊称。/歴代ダライ・ラマ 代数・在位期間・本名(中世・近世・近代・現代) [1997-09-10] V6
- 帝國電網省/用語解説/ダヤン・ハン(達延汗) Dayan Khan ?−1533頃/蒙古・韃靼(Tatar)部中興の英主にして、北元第19代皇帝(在位 1487-1524)。(中世) [1997-09-10] V6
- 帝國電網省/用語解説/推古天皇554-628/飛鳥時代の女帝(第33代(宮内庁による) 在位 592-628)。(古代) [1997-09-10] V6
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- 帝國電網省/用語解説/秦の始皇帝Shi-huang-di(The First Emperor of Chin) 前259-210/秦の第31代国王(在位 前246-221)にして、中国史上最初の統一帝国・秦の初代皇帝(在位 前221-210)。(古代・弥生) [1997-09-10] V6
- 帝國電網省/用語解説/世祖順治帝アイシンギョロ・フリン(愛新覚羅福臨) Aisin-Gioro Fulin 1638-1661/中国・清朝第3代皇帝(在位 1643-1661)。(近世) [1997-09-10] V6
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- 帝國電網省/用語解説/太宗ホンタイジアイシンギョロ・ホンタイジ(愛新覚羅皇太極) Aisin-Gioro Hong Taiji 1592-1643/中国・清朝第2代皇帝(在位 1626-1643)。(近世) [1997-09-10] V6
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- 帝國電網省/用語解説/聖祖康煕帝愛新覚羅玄(康煕帝) Kang-xi-di 1654-1722/中国・清朝第4代皇帝(在位 1661-1722)。(近世) [1997-09-10] V6
- 帝國電網省/用語解説/皇極(斉明)天皇594-661/飛鳥時代の女帝(第35代皇極天皇(宮内庁による) 在位 642-645・第37代斉明天皇 在位 655-661)。(古代) [1997-09-10] V6
- 帝國電網省/用語解説/好太王(広開土王) Ho-thae-wang,Kwang-kae-to-wang 375-412/朝鮮・高句麗の第19代王(在位 391-412)。(古代) [1997-09-10] V6
- 帝國電網省/用語解説/孝徳天皇597-654/大化改新期の天皇(第36代(宮内庁による) 在位 645-654)。(古代) [1997-09-10] V6
- 帝國電網省/用語解説/アルタン・ハン(林丹汗) Lingdan Khan 1592−1634/内蒙古・察哈爾(Chahar)部の王にして北元最後の皇帝(在位 1603-1634)。(近世) [1997-09-10] V6
- 帝國電網省/用語解説/呉権(前呉王) Ngo Quyen 898-944/ヴェトナム(越南)・呉朝(939-967)の初代王(在位 939-944)。(中古) [1997-09-10] V6
- 帝國電網省/用語解説/太祖ヌルハチアイシンギョロ・ヌルハチ(愛新覚羅弩爾哈斉) Aisin-Gioro Nurhachi 1559-1626/中国・清朝の創始者。後金(清朝の前身)の初代大汗(皇帝 在位 1616-1626)。(近世) [1997-09-10] V6
- 帝國電網省/用語解説/裴世清隋の煬帝の命により、国書を携えて倭国へ派遣された使者。(古代) [1997-09-10] V6
- 帝國電網省/用語解説/フビライ・ハン(忽必烈) Qubilai 1215−1294/蒙古帝国第6代大汗(在位 1260-1271)にして元朝初代皇帝(在位 1271-1294)。(中世) [1997-09-10] V6
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- 帝國電網省/用語解説/台湾総督府清国より割譲された台湾を統治する為に日本が設置した官庁。台湾総督 武官総督制/文官総督制:代数・就任年次・氏名(近代) [1997-09-10] V6
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- 天の香具山三山の歌/「天の」香久山/香久山の土(万葉集・古代) [1997-08-18] V6
- 秩父宮の岩木山登拝(抄)昭和十一(1936)年八月十三日、当時、陸軍第八師団弘前歩兵第三十一聯隊第三大隊長であった秩父宮雍仁(ちちぶのみややすひと)親王は、隊の将兵約二百人を引き連れて、青森県は津軽の霊峰、岩木山に登拝する。登拝の日は、その前日から激しい風雨に見舞われるが、それにひるむことなく、一行は激しい風雨の中、完全な軍装のまま登拝を試みる。その結果は、わずか三名の落伍者を出しただけで、見事に登拝に成功するのである。秩父宮の並々ならぬ意欲と、周到な配慮を感じさせる出来事である。(近代・青森県) [1997-09-18] V6
- wa和図書の情報検索 本欄は、「国立国会図書館法」に基づき納本等により収集された和図書について、その書誌情報をお知らせするためのものです。最近1年間に整理されたもの(約10万件)を、1ヶ月更新で掲載しております。(歴史学・考古学・民俗・蔵書検索・国立国会図書館) [1997-11-06] V6
- 社会の鉄人養成リンクメイン日本地理/日本史/世界地理&歴史/日本の地域/日本地理超便利サイト(歴史学・リンク集) [1997-08-07] V6
- 中世(鎌倉・室町)◆鎌倉時代◆室町時代(中世・リンク集) [1997-08-07] V6
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- 近世(戦国・安土桃山・江戸)●毛利元就関連(中世・リンク集) [1997-08-07] V6
- 古代(大和・奈良・平安)(古代・中古・リンク集) [1997-08-07] V6
- 原始(先土器・縄文・弥生)先土器時代(旧石器・リンク集) [1997-08-07] V6
- 原始(先土器・縄文・弥生)縄文時代(縄文・リンク集) [1997-08-07] V6
- 原始(先土器・縄文・弥生)弥生時代(弥生・リンク集) [1997-08-07] V6
- 通史(通史・リンク集) [1997-08-07] V6
- 古代出雲文化展古代出雲の遺産を一挙初公開 史上最多の銅鐸出土 加茂岩倉遺跡 神庭荒神谷銅剣/順庵原1号墳(瑞穂町)/平所遺跡から出土した埴輪郡(松江市)/国引きの舞台になった三瓶山と園の長浜/出雲大社/木造持国天立像(掲載許可申請中)/出雲大社神在祭と龍蛇(弥生・古墳・古代・島根県) [1997-08-04] V6
- 銅鐸公開/古代出雲文化展のごあんない神々の国 悠久の遺産 古代出雲文化展(弥生・島根県) [1997-08-05] V6
- 岩倉遺跡への道地図:荒神谷遺跡と岩倉遺跡の位置(弥生・島根県大原郡加茂町岩倉) [1997-08-05] V6
- 加茂町岩倉の地図(弥生・島根県大原郡加茂町岩倉) [1997-08-05] V6
- 出土現場のようす(弥生・島根県大原郡加茂町岩倉) [1997-08-05] V6
- 出土現場のようす出土した銅鐸(弥生・島根県大原郡加茂町岩倉) [1997-08-05] V6
- 出土現場のようす銅鐸って何?(弥生・島根県大原郡加茂町岩倉) [1997-08-05] V6
- 阿用郷(あよのさと)の悲劇 風土記の地を歩く第6回 序章/愛しい吾が子の誕生〜そして・・・/終章(古代・島根県) [1997-08-05] V6
- 風土記の地を歩く〜〜〜古代神話のふるさと出雲をたずねて〜〜〜 野上源治(古代・島根県) [1997-08-05] V6
- 出雲風土記に見える神社風土記の地を歩く第8回 意宇郡(おうのこほり)の神社 多加比社(たかひのやしろ):鷹日(たかひ)神社=松江市東津田町。現在の主祭神は天照大神の親神である、高御産霊神(たかむすびのかみ)である。/那富乃夜社(なほのやのやしろ):星神 天神宮=八束郡八雲村星神山。/志多備社(したびのやしろ):志多備神社=八束郡八雲村西岩坂桑並。祭神はイザナミ、イザナギ。(神社・島根県) [1997-08-05] V6
- 今に伝える語臣・猪麻呂の嘆き風土記の地を歩く第1回 ※解説:風土記、語臣(かたりのおみ)・猪麻呂(いまろ)、毘賣崎(ひめさき)(古代・島根県) [1997-08-05] V6
- イノシシに逃げられた大穴持命 風土記の地を歩く第3回 大穴持命の威光に触れ岩となった猪と犬/猪石岩と犬石/※解説:犬石、夫婦岩(古代・島根県) [1997-08-05] V6
- 古代出雲王国〜緊急リポート〜 風土記の地を歩く第5回 世紀の大発見〜甦る神々たち/加茂岩倉は神々の聖地だった:(1)出雲風土紀は語る、(2)神々が宿る聖地「岩倉」/古代ロマンがあふれる出雲の国への誘い(古代・島根県) [1997-08-05] V6
- 古代出雲王国は存在した 風土記の地を歩く第4回 大国主神(だいこくさん)の国ゆずり/荒神谷遺跡の発見:(1)眠りから覚めた神々たち、(2)荒神谷遺跡のなぞ/※解説:出雲大社の大きさ、新宮善吉氏(現在80歳)談(古代・島根県) [1997-08-05] V6
- 国引き神話の舞台 意宇の杜風土記の地を歩く第2回 八束水臣津野命の国引き/国庁周辺◎文献に表れない遺跡〜岩坂陵墓参考地〜/※解説:八束水臣津野命(やつかみずおみつぬのみこと)、島根半島、国庁余話、意宇の平野(古代・島根県) [1997-08-05] V6
- 日本初の宮・出雲一の宮風土記の地を歩く第7回 日本初の宮・和歌発祥の地「須我神社」〜須我神社由緒による〜/〜ここにもある巨岩(磐座・いわくら)遺跡〜/出雲一の宮「熊野大社(くまぬのおほやしろ)」〜熊野大社由緒による〜(神社・古代・島根県) [1997-08-05] V6
- 古代出雲王国トピックス風土記の地を歩く 猪石(ししいし)〜現状保存が決定〜(古代・島根県) [1997-08-05] V6
- しめなわ祭り(赤間神宮)源平の最後の合戦の場となった壇ノ浦では毎年12月1日に「しめなわ祭り」が行われています。(伝統行事・山口県下関市) [1997-12-05] V6
- 平知盛の彦島城はどこにあったのか「彦島あれこれ」富田義弘著(あかまがせき書房)(中古・山口県下関市彦島) [1997-12-07] V6
- 金比羅神社(神社・山口県下関市) [1997-12-05] V6
- 彦島平家落人の眠る島・・・山口県下関市彦島 「彦島」と「平家物語」のwebサイト(中古・中世・民俗・山口県下関市) [1997-12-05] V6
- 彦島総合目次(中古・中世・民俗・山口県下関市) [1997-12-05] V6
- 彦島八幡宮宮野原遺跡 彦島に人間が住み始めたのはいつからかという点について現在遺跡から証明されているのは縄文時代前期前半(紀元前7000年〜紀元前6000年頃)といわれています。その遺跡はここ彦島八幡宮のある丘陵一帯(老の山山麓から現在の西山海水浴場付近も含め、中心部は彦島八幡宮付近)に存在し、この付近の地名から宮野原遺跡と呼ばれています。(縄文・山口県下関市彦島) [1997-12-07] V6
- mac_019.htm彦島岩刻画(古墳・山口県下関市) [1997-12-05] V6
- mokuji_main.htm彦島写真集・目次(民俗・山口県下関市) [1997-12-05] V6
- 伝説と落人の里の写真館索引(民俗・山口県下関市) [1997-12-05] V6
- 彦島シリーズ・彦島を歩く「弟子待〜検疫所裏〜江ノ浦」(民俗・山口県) [1997-12-05] V6
- ふるさと彦島の歴史を学ぶ集い後白河天皇(1127- 1192)(中古) [1997-12-05] V6
- ふるさと彦島の歴史を学ぶ集い講師:下関市教育委員会 大濱博之氏 1997年8月27日 於塩浜町民館 主催:彦島第五自治連合会(通史・民俗・山口県下関市) [1997-12-05] V6
- ふるさと彦島の歴史を学ぶ集い平 清盛(1118- 1181)(中古) [1997-12-05] V6
- ふるさと彦島の歴史を学ぶ集い大友宗麟(1530- 1587)(中世) [1997-12-05] V6
- ふるさと彦島の歴史を学ぶ集い●彦島の各地名について(民俗・山口県下関市) [1997-12-05] V6
- ふるさと彦島の歴史を学ぶ集い●古代生活痕跡遺跡について(縄文・弥生・古墳・山口県下関市) [1997-12-05] V6
- ふるさと彦島の歴史を学ぶ集い●有史・古文書に見られるようになった頃の彦島史(通史・山口県下関市) [1997-12-05] V6
- ふるさと彦島の歴史を学ぶ集い●彦島から山陰方面の民族史(民俗・山口県下関市) [1997-12-05] V6
- ふるさと彦島の歴史を学ぶ集い●質疑応答(通史・民俗・山口県下関市) [1997-12-05] V6
- ふるさと彦島の歴史を学ぶ集い崇徳上皇(すとくじょうこう)(1119- 1164)(中古) [1997-12-05] V6
- ふるさと彦島の歴史を学ぶ集い足利尊氏(1305- 1358)(中世) [1997-12-05] V6
- ふるさと彦島の歴史を学ぶ集い大内義隆(1507- 1551)(中世) [1997-12-05] V6
- ふるさと彦島の歴史を学ぶ集い源義朝(1123- 1160)(中古) [1997-12-05] V6
- timei.htm「彦島」地名の由来(通史・山口県下関市) [1997-12-05] V6
- 彦島著作権に関して/参考文献(通史・民俗・山口県下関市) [1997-12-05] V6
- 身投げ岩壇ノ浦の合戦で討ち死にした平家武将の妻が夫を慕ってこの岩から身を投げたという伝説が残っている。身を投げる際に衣を掛けたと言われる衣掛岩もある。(民俗・山口県下関市彦島) [1997-12-07] V6
- ima01jyu今川時代再発見 一の巻:女大名・今川寿桂尼(中世) [1997-11-19] V6
- ima02set今川時代再発見 二の巻:戦国大名義元と軍師の雪斎(中世) [1997-11-19] V6
- kinzan今川時代再発見 三の巻:今川氏と黄金文化?(中世) [1997-11-19] V6
- ima04hou今川時代再発見 四の巻:独自の法律「仮名目録」の制定(中世) [1997-11-19] V6
- ima05jyo.htm今川時代再発見 寺小屋のベストセラー「今川状」(近世) [1997-11-19] V6
- 今川時代再発見目次(中世) [1997-11-19] V6
- 今川状原文1412年、今川了俊が弟仲秋に書き与えた人生訓です。(中世) [1997-11-19] V6
- HTML 文書街角歴史散歩 悲運の豪農・足洗半左衛門〜由比正雪事件〜(近世・静岡県) [1997-11-22] V6
- tepotai.htm街角歴史散歩 黒船異聞・竜爪山鉄砲隊出動(近世) [1997-11-19] V6
- HTML 文書キャンペーン「巴川物語」 第一章 源流をたずねて 〜奥山一件〜(近世・近代・静岡県) [1997-11-19] V6
- HTML 文書キャンペーン「巴川物語」 第二章 治水の苦しみ〜先人の歩み〜(近世・近代・静岡県) [1997-11-19] V6
- HTML 文書キャンペーン「巴川物語」 第三章あばれ水〜巴川暴動事件〜(近世・近代・静岡県) [1997-11-19] V6
- 4-mukaキャンペーン「巴川物語」 第4章:巴川むかしものがたり(近世・近代・静岡県) [1997-11-19] V6
- 七夕豪雨キャンペーン「巴川物語」 七夕豪雨、静岡市を襲う(現代・静岡県) [1997-11-19] V6
- HTML 文書キャンペーン「巴川物語」 目次(近世・近代・現代・静岡県) [1997-11-19] V6
- 武晴樹丸の日本古代史新聞記事の紹介/漫画の紹介/古代史小説/古代史仮説/天智と天武の子供たち(工事中) [1997-08-05] V6
- 武晴樹丸のアプリケーション前方後円墳分析システムβ2/データベース(古墳) [1997-08-07] V6
- 漫画の紹介関連書籍(古代) [1997-08-07] V6
- 用語辞典歩けオロジー/古墳虫/衆を惑わす/すべての道がお亀に通じる/チョコレート土器/ねこ/見る銅鐸/訳文は原文に如かず(考古学・歴史学) [1997-08-07] V6
- 自己紹介武田晴樹(たけだはるき)自己紹介、必殺技/特技、弱点、趣味、年表 1970年〜1997年(考古学) [1997-08-07] V6
- 卑弥呼の墓卑弥呼の墓の大きさ/卑弥呼の墓の形/卑弥呼の墓の高さ/卑弥呼の墓の周濠/卑弥呼の墓の葺石/卑弥呼の墓の埴輪/卑弥呼の墓の副葬品/卑弥呼の墓の立地条件/卑弥呼の墓の埋葬施設/卑弥呼の墓の殉葬/卑弥呼の墓の遺体/卑弥呼の墓の補則説明(古代) [1997-08-04] V6
- 武晴樹丸の古代史仮説晴樹丸の邪馬臺國(工事中)/晴樹丸の年代観/晴樹丸が考える古代系図/最近の思いつき!(古代) [1997-08-04] V6
- 最近の思いつき!箸墓古墳は何故、径100歩か?(古代) [1997-08-04] V6
- NIFTY-歴史フォーラム14番会議室RE:武内宿禰の年齢(古代・晴樹丸) [1997-08-04] V6
- NIFTY-歴史フォーラム14番会議室熊谷さん、はじめまして(イツセについて)(古代) [1997-08-19] V6
- NIFTY-歴史フォーラム14番会議室RE:九州から帰ってきました(東遷神話は、本当は崇神天皇の頃の話)(古代) [1997-08-19] V6
- NIFTY-歴史フォーラム14番会議室RE:倭王讃=応神説(古代) [1997-08-26] V6
- NIFTY-歴史フォーラム14番会議室RE:倭王讃=応神説について(古代) [1997-08-26] V6
- NIFTY-歴史フォーラム14番会議室RE:日向神話 神武はソ族だったのでは?(古代) [1997-08-19] V6
- NIFTY-歴史フォーラム14番会議室伊都国スペシャル(古代) [1997-08-19] V6
- NIFTY-歴史フォーラム14番会議室邪馬台国への旅程記事(古代・邪馬台国・晴樹丸) [1997-09-16] V6
- NIFTY-歴史フォーラム14番会議室出雲系譜など(古代) [1997-08-19] V6
- NIFTY-歴史フォーラム14番会議室RE:倭国の統一と軍事力(古代) [1997-08-04] V6
- NIFTY-歴史フォーラム14番会議室RE:邪馬台国と崇神朝(古代・邪馬台国・晴樹丸) [1997-09-16] V6
- NIFTY-歴史フォーラム14番会議室RE:Re:RE:邪馬台国と崇神朝(古代) [1997-09-01] V6
- NIFTY-歴史フォーラム14番会議室卑弥呼と古代朝廷の関係は(古代・邪馬台国・晴樹丸) [1997-09-16] V6
- NIFTY-歴史フォーラム14番会議室RE:邪馬台国は何処に(古代・邪馬台国・晴樹丸) [1997-09-16] V6
- NIFTY-歴史フォーラム14番会議室RE:邪馬台国は何処に(古代・邪馬台国・晴樹丸) [1997-09-16] V6
- NIFTY-歴史フォーラム14番会議室RE:邪馬台国は何処に(古代・邪馬台国・晴樹丸) [1997-09-16] V6
- NIFTY-歴史フォーラム14番会議室RE:邪馬台国関連について(古代・邪馬台国・晴樹丸) [1997-09-16] V6
- NIFTY-歴史フォーラム14番会議室RE:NHK「堂々日本史」批判(古代・邪馬台国・晴樹丸) [1997-09-16] V6
- NIFTY-歴史フォーラム14番会議室RE:邪馬台国関係の質問です。(古代・邪馬台国・晴樹丸) [1997-09-16] V6
- NIFTY-歴史フォーラム14番会議室RE:RE^2:邪馬台国関係の質問です。(古代・邪馬台国・晴樹丸) [1997-09-16] V6
- 過去ログ目次(古代・晴樹丸) [1997-08-04] V6
- 過去ログ年輪年代法(古代・晴樹丸) [1997-08-04] V6
- 過去ログ九州(古代・晴樹丸) [1997-08-04] V6
- 過去ログ出雲(古代・晴樹丸) [1997-08-04] V6
- 過去ログ伊都國(古代・晴樹丸) [1997-08-04] V6
- 過去ログ邪馬台国(古代・晴樹丸) [1997-08-04] V6
- 過去ログ倭の五王(古代・晴樹丸) [1997-08-04] V6
- 過去ログ阿曇磯良丸(古代・晴樹丸) [1997-08-04] V6
- 過去ログ武内宿禰(古代・晴樹丸) [1997-08-04] V6
- 過去ログちょっとした発言(古代・晴樹丸) [1997-08-04] V6
- 過去ログその他(古代・晴樹丸) [1997-08-04] V6
- 天智と天武の子供たち天智天皇の子供たち/天武天皇の子供たち 名前・配偶者・母・生没年・陵墓(古代) [1997-08-07] V6
- 新聞記事の紹介大見出しと日付のみ(考古学・通史) [1997-08-07] V6
- 晴樹丸−旅行記今日は北 明日は南と 我が命 いずこに眠る 國のまほろば 写真では、100%は伝わらない。でも、1%でも伝えたい。そんな思いが生んだこのページ。現在、掲載する写真を選考中! 本には載っていないような写真を載せるつもり。(古代) [1997-08-07] V6
- 新羅初めての海外旅行。それでも一人旅。韓国の料理は最高です。/新羅の1000年の王都、慶州(キョンジュ) 武列王陵(ムニョンワンヌン)、武烈王陵の亀、掛陵(ケヌン)、仏国寺(プルグクサ)、瞻星台(チョムソンデ)、鮑石亭(ポソクチョン)、天馬塚(チョンマチョン)(古代) [1997-08-07] V6
- 対馬阿曇磯良丸の研究を兼ねて行ってきました。ツシマヤマネコにも興味がある私です。/海神と天神の島、対馬(山岳地帯) 海神神社、根曾1号墳、万関橋(古代・神社・古墳・長崎県) [1997-08-07] V6
- 壱岐原の辻遺跡を見学する為に行ってきました。滞在時間は、なんと、僅か3時間!/原ノ辻遺跡 邪馬台国時代の壱岐の都(弥生・長崎県) [1997-08-07] V6
- 松浦久里双水古墳を見てきました。佐用姫伝説で有名な鏡山も初めて見ました。/古の末盧國、佐用姫伝説で有名な鏡山も近い 久里双水古墳(古代・古墳・佐賀県) [1997-08-07] V6
- 糸島ここにある巨大な鏡は必見!ここは天孫降臨の地か?!/古の伊都國。ここを天孫降臨の地と私は見る! 日向峠(ひなたとうげ)、伊都歴史資料館前(古代) [1997-08-07] V6
- 筑紫岩戸山古墳や装飾古墳を見てきました。/磐井の支配地。古代に繁栄したはずの土地。 岩戸山古墳、英彦山(ひこさん)(古代・古墳) [1997-08-07] V6
- 肥国吉野ヶ里遺跡では、日射病になりかけた!/邪馬台国はここにはないと思う。だが、興味深い土地である。 吉野ヶ里遺跡、金立神社(きんりゅうじんじゃ):祭神は徐福、丸山遺跡(弥生・神社) [1997-08-07] V6
- 日向神武東征の出発地点かどうかを検証してきました。/「神武東征の出発地」という伝説のある土地。 鵜戸神宮:祭神は、神武の父の「ウガヤフキアエズ」、西都原古墳群(さいとばるこふんぐん)(古墳・神社) [1997-08-07] V6
- 豊國邪馬台國を目指して、この地にやって来ました。/私が邪馬台国の地として注目している所。 香春岳:祭神は天忍骨命(天忍穂耳)(古代・神社) [1997-08-07] V6
- 周防海流の流れに、一目置いています。/海上交通の要衝の地。 和布刈神社(めかりじんじゃ):祭神は豊玉姫、阿曇磯良、潮満島、潮干島(古代・神社) [1997-08-07] V6
- 出雲「出雲の國譲り」と「大和の國譲り」。これを結びつけるのが、私の夢です。/神々の國。 岡田1号墳、徳蓮場古墳?、玉造で見た古墳(古墳) [1997-08-07] V6
- 吉備古代史研究を志す者は必ずここにぶつかるはず!/弥生から古墳へのキーポイント。 楯築墳丘墓、箭田大塚古墳、川東車塚古墳(古墳) [1997-08-07] V6
- 山代バイト時代の写真が、ここには掲載されています。/京都は私の第二の故郷。 巫女型埴輪(古墳) [1997-08-07] V6
- 大和あまりにも多すぎて語り切れません!/大和朝廷の巨大な謎。 島ノ山古墳の主体部の石材?、益田の岩船(古墳) [1997-08-07] V6
- 河内巨大古墳の多いところです。/準備中。(古代) [1997-08-07] V6
- 紀伊熊野三山を征する為、神武東征に習い、熊野越えを決行しました。/準備中。(古代) [1997-08-07] V6
- 動物魏志倭人伝 「牛、馬」----->いない/「虎、豹」----->いない/「羊」----->いない/「鵠」----->いない/「猿」/「黒羽根の雉」(古代) [1997-08-07] V6
- 晴樹丸の年代観(古代) [1997-08-04] V6
- 植物魏志倭人伝 「木冉」(梅の旧字)/杼/豫樟/「木柔」/櫪/投/橿/烏號/楓香/篠/幹/桃支/薑/橘/椒/襄荷/禾稲/紵麻/桑(古代) [1997-08-07] V6
- 魏志倭人伝まだ、作成中! 1996年中に間に合わなかった!(古代) [1997-08-07] V6
- 秋葉さん(なおえ夏祭り)一般に“秋葉さん”と呼んでいる斐川町最大?のお祭りです。毎年7月の中頃に2日間かけて直江町で行われます。/一式飾りギャラリー(伝統行事・島根県斐川町) [1997-08-05] V6
- 一式飾りギャラリー秋葉さん 明地光秀無残(伝統行事・島根県斐川町) [1997-08-05] V6
- 一式飾りギャラリー秋葉さん 松上双鶴(伝統行事・島根県斐川町) [1997-08-05] V6
- 一式飾りギャラリー秋葉さん 浦島太郎(伝統行事・島根県斐川町) [1997-08-05] V6
- 一式飾りギャラリー秋葉さん 文福茶釜(伝統行事・島根県斐川町) [1997-08-05] V6
- 一式飾りギャラリー秋葉さん 柔ちゃん(伝統行事・島根県斐川町) [1997-08-05] V6
- 一式飾りギャラリー秋葉さん 一休さん(伝統行事・島根県斐川町) [1997-08-05] V6
- 一式飾りギャラリー秋葉さん 隠岐の牛突(伝統行事・島根県斐川町) [1997-08-05] V6
- 一式飾りギャラリー秋葉さん 御陣乗太鼓(伝統行事・島根県斐川町) [1997-08-05] V6
- 一式飾りギャラリー秋葉さん ももたろう(伝統行事・島根県斐川町) [1997-08-05] V6
- 一式飾りギャラリー秋葉さん 干し物を幽霊とみて腰抜かす(伝統行事・島根県斐川町) [1997-08-05] V6
- 斐川のお祭り・イベント(伝統行事・島根県斐川町) [1997-08-05] V6
- 出雲弁講座(方言・民俗・島根県) [1997-08-05] V6
- 荒神谷遺跡荒神谷遺跡について/銅剣について/銅鐸・銅矛について/現在の荒神谷遺跡について/荒神谷までのアクセス(弥生・島根県斐川町) [1997-08-05] V6
- 古墳の町ひかわ神庭岩船山古墳(前方後円墳)/小丸小山古墳(円墳)(古墳・島根県斐川町) [1997-08-05] V6
- 斐川町のみどころ古墳の町ひかわ 神庭岩船山古墳(前方後円墳)/小丸小山古墳(円墳)(古墳・島根県斐川町) [1997-08-05] V6
- 観光名所観光名所 一覧表(通史・島根県斐川町) [1997-08-05] V6
- 宍道湖と斐伊川宍道湖について/宍道湖の七珍/しじみ採り漁/斐伊川について/神立橋(民俗・島根県) [1997-08-05] V6
- folk.html●長船の民話 shockwave(民俗・岡山県長船町) [1997-11-15] V6
- taika.html大化の改新(古代) [1997-11-12] V6
- 海田 博之 ミステリーページ(超古代) [1997-12-03] V6
- fujii.htm6世紀からの上道国の運命 上道国は、479年の稚媛、星川王子の変(雄略23年)以後、山辺を朝廷に召し上げられ、勢力が衰退した。上道氏は、岡山市古都地区に本拠を移し、その地域を、上道郡といい、現在の岡山市西大寺周辺、岡山市上道地区である。その地から、日本国内では、珍しい中国西域で作られたガラス製の首飾りが発見された。/牛頭天王社(祇園社) その地に立つと、北東すぐに、朝鮮式山城の小廻山が望め、西に岡山市鉄鉄(くろがね)は、製鉄産地を失った上道氏の唯一の製鉄産地である。(古代・岡山県) [1997-09-06] V6
- 吉備の国探訪リンクページ歴史リンク(歴史学・リンク集) [1997-09-06] V6
- 備前磐梨郡本久寺(寺院・岡山県和気郡佐伯町) [1997-09-06] V6
- 吉備の国歴史探訪閑谷学校(岡山県備前市)/稚媛の里(岡山県赤磐郡山陽町)/備前国分寺(岡山県赤磐郡山陽町)/小廻山遺跡(岡山県岡山市草ヶ部)/備前石上神社(岡山県赤磐郡吉井町)/備前本久寺(岡山県和気郡佐伯町)/備前石蓮寺(岡山県赤磐郡熊山町)/熊山遺跡(岡山県赤磐郡熊山町)/和気清麻呂(岡山県和気郡和気町)/東大寺瓦窯跡(岡山県瀬戸町万富)/吉永町田倉牛神社/瀬戸町森林公園/瀬戸町 戦国武将松田元成の墓/瀬戸町 三谷公園/佐伯町 幕末勤王派豊田謙次の碑/吉井町 備前妙光寺/吉井町 ドイツの森、竜天オートキャンプ場/岡山市 坂口古墳周辺/岡山市沼 亀山城/金山寺(通史) [1997-09-06] V6
- 備前石上神社備前赤坂郡は刀鍛冶のルーツ 正徳三年(1713)「和漢三才図会」石上神社。赤坂郡に在り。祭神は布都御魂。素戔鳴尊が大蛇を斬りし十握剣、これを用いて祭るところなり。崇神天皇の朝、大和山辺郡石上に移し、布留社と号づく。(神社・岡山県赤磐郡吉井町) [1997-09-06] V6
- 金山寺備前四十八ヶ寺の本山として建てられた。「宇喜多直家の時、寺社領として五千八百石の寄進を受け、備前国内の社寺に分配し、社寺を支配した。」と言い伝えられる。(寺院・岡山県岡山市金山寺) [1997-09-06] V6
- 小廻山遺跡古代朝鮮式山城といわれています。(古代・岡山県岡山市上道草ヶ部地区) [1997-09-06] V6
- 備前 国分寺時代は5世紀までさかのぼりますが、全長192mの前方後円墳「両宮山古墳」をはじめとする古墳群もあります。(古代・古墳・岡山県) [1997-09-06] V6
- 岡山県瀬戸町 松田元成墓所戦国武将 松田元成墓所(中世・岡山県赤磐郡瀬戸町) [1997-09-06] V6
- 備前赤坂郡妙光寺備前赤坂郡大松山妙光寺 戦国時代、備前金川城主松田氏の時代、妙光寺は、日蓮宗でなかったので、松田氏に改宗を命ぜられ、従わないので、軍勢に攻められ寺を焼かれた。(寺院・岡山県) [1997-09-06] V6
- rekisi歴史人物 一覧表(通史) [1997-09-06] V6
- 岡山県閑谷学校閑谷学校 黄葉亭(近世・岡山県備前市) [1997-09-06] V6
- 備前磐梨郡石蓮寺石塔石蓮寺十三重層塔 高さ6.65m 鎌倉時代(中世・岡山県赤磐郡熊山町) [1997-09-06] V6
- 備前磐梨郡東大寺瓦窯跡奈良東大寺が治承4年平重衡の兵火に焼かれた。その後、源頼朝が朝廷に願って、文治2年東大寺の再建を始め、9年後完成した。その造営費用に当てるため、備前と周防の2国を造東大寺領とした。周防から材木を、備前と遠江から瓦を焼いて送った。(中世・岡山県赤磐郡瀬戸町) [1997-09-06] V6
- 岡山県佐伯町 豊田謙次の碑勤王の志士 豊田謙次の碑(近世・岡山県和気郡佐伯町佐伯) [1997-09-06] V6
- 岡山県吉永町吉永町田倉牛神社(神社・岡山県) [1997-09-06] V6
- ワカヒメ吉備と稚媛について 1.両宮山古墳は、全長192mで、吉備の国では、造山、作山古墳に次ぐ 、5世紀後半の古墳である。(周濠を持つ両宮山古墳) 2.日本書紀に「吉備と稚媛」についての記述がある。(年表) 5世紀後半の記述が正しいとすれば、両宮山とは、大和に対抗し、巨大古墳を作り、表向き祭れない田狭と息子の弟君の両君主を、上道臣の威信を懸けて、祭り、両宮と称したとも思われる。それ以後、「星川皇子の変」の後、吉備の衰退が激しく、巨大古墳は、出現しなくなってしまう。(古代・古墳・岡山県赤磐郡山陽町) [1997-09-06] V6
- 和気清麻呂和気神社(古代・岡山県和気郡和気町) [1997-09-06] V6
- Mandragora, Occultism And Eroticism隠秘学参考文献 辞典・事典、概説書(超古代) [1997-08-31] V6
- Mandragora, Occultism And Eroticism隠秘学参考文献 オカルト(超古代) [1997-08-31] V6
- Ramat's Page about Ainu/Mainいらんからぷて え いわんけ やー? こんにちは、お元気ですか? このページではアイヌについて知りたい人のために行事や各種連絡先、言葉を紹介します。(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- Ramat's Page about Ainu/Link/Mainねぷ えふなら るうぇ あん? 何を探してるの?(アイヌ・民族・リンク集) [1997-08-03] V6
- Ramat's Page about Ainu/Link/Museumアイヌ関連資料を展示する主な博物館 北海道内の主な博物館/日本の主な博物館(北海道を除く)/海外の資料(アイヌ・民族・リンク集) [1997-08-03] V6
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- Ramat's Page about Ainu/Event/1996_4/Japan過去の行事 目次(アイヌ・民族・民俗) [1997-08-03] V6
- Ramat's Page about Ainu/Event/1996_4/Japan過去の行事 12月 ふるさとの伝承「神の魚の物語」 /HULAワークショップとライブ /「アイヌ新法」をめぐってケンケンガクガク 12・1”チャランケ”のつどい /居酒屋「たまはばき」ライブ /先住民族の権利って何 /第2回 津田 命子 展 5 /古布絵の世界 /ポンサラニップ製作講習会 /アイヌの丸木舟 /アイヌ口承文芸から学ぶ「自然と人間・動物1」 /「モシリ」の公演 /宇梶静江さんのトーク /アイヌ口承文芸から学ぶ「自然と人間・動物2」 /北方言語・文化研究会第3回例会 /アイヌ口承文芸から学ぶ「自然と人間・動物3」 /長倉 洋海写真展 「人間が好き」-アマゾン先住民からの伝言- [1997-08-03] V6
- Ramat's Page about Ainu/Event/1996_4/Japan過去の行事 11月 アイヌ民族と共に「アイヌ民族の理解を求めて」-アイヌ文化とのふれあいとアイヌ新法を考える集い- /アイヌ文化フォーラム /多文化を生きる 〜唄い・踊り・語りの夕べ〜 /アイヌモシリの今 第7回オープン・スペース /風と海とほしの祭り /関東ウタリ会 アイヌ文化と人権の集い・第九回 /縄文まほろば博 /ふるさとの伝承「アイヌモシリ・北海道二風谷の四季」 /アイヌ口承文芸から学ぶ「ムックリに挑戦1」 /どんとこい民謡 /ふるさとの伝承「神の魚の物語」 /ティーパーティー-ケクヒを囲んで- /エスニックコンサート’96シンポジウム-大地は誰のもの--観光と先住民族- /エスニックコンサート'96-舞・HULA・スピリット- /アイヌ口承文芸から学ぶ「ムックリに挑戦2・トンコリを聞く」 /エスニックコンサート'96in千葉 /レラ(風)を聞く夕べ-アイヌ民族の文化と歴史について- /写真展・ウレシパ・モシリ-アイヌ育みあう大地- [1997-08-03] V6
- Ramat's Page about Ainu/Event/1996_4/Japan過去の行事 10月 アイヌの風を奏でる/OKI/UTARIES九州ツアー /マリモ祭り /風の楽団とのジョイントコンサート /縄文まほろば博 /毛利コレクション展 /アイヌ民族と共に「アイヌ民族の理解を求めて」-アイヌ文化とのふれあいとアイヌ新法を考える集い- /馬蘭アミの歌声 /OKIファーストツアーin北海道 /台湾原住民族の今-シンポジウム・かつて高砂族と呼ばれた人々- /ししゃも豊漁祈願祭 /第3回チャランケ祭 /OKIファーストツアーin北海道 [1997-08-03] V6
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- page11次刊『邪馬台(やまと)三国志』原稿(全16万字)【倭国大乱】【東西の王朝】(古代・邪馬台国) [1997-09-12] V6
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- page51倭の国のかたち(国と青銅祭器)-1(古代) [1997-08-04] V6
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- page61(最終)伊勢神宮のなりたち-1(古代) [1997-08-16] V6
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- page881( 8)日神の出現-1(古代) [1997-08-16] V6
- page882( 8)日神の出現-2(古代) [1997-08-16] V6
- page891( 9)日神とスサノオ-1(古代) [1997-08-16] V6
- page892( 9)日神とスサノオ-2(古代) [1997-08-16] V6
- page893( 9)日神とスサノオ-3(古代) [1997-08-16] V6
- page901( 10)天石窟-1(古代) [1997-08-04] V6
- page902( 10)天石窟-2(古代) [1997-08-04] V6
- page911( 11)オロチ退治-1(古代) [1997-08-16] V6
- page912( 11)オロチ退治-2(古代) [1997-08-16] V6
- page93( 付)邪馬台国王系譜(最新版)(古代) [1997-08-16] V6
- 白村江の戦い歴史点描 司馬拓也(古代) [1997-10-01] V6
- 女王卑弥呼について日本文化探訪 Queen Pimiko(女王卑弥呼) 司馬拓也(邪馬台国・古代) [1997-10-01] V6
- 任那をめぐる謎歴史点描 司馬拓也/【任那と崇神天皇】【任那日本府の謎をめぐる諸説】(古代) [1997-10-01] V6
- 長屋王の変歴史点描 司馬拓也(古代) [1997-10-01] V6
- 七草粥の起源日本文化探訪 司馬拓也(伝統行事) [1997-10-01] V6
- 真珠の歴史 古事記文献の上で一番最初に出てくる真珠/あこや貝とその近似種の発見された貝塚(古代・縄文) [1997-09-10] V6
- 真珠の歴史 万葉集日本で現存する最も古い真珠は、奈良 東大寺三月堂の 不空朔索 (ふくうけんさく)観音像の 白毫(びゃくごう)と宝冠に使用されています(古代) [1997-09-10] V6
- 真珠の歴史 日本書紀昭和54年1月18日に発見された太安万侶の墓から出土した真珠4個(古代) [1997-09-10] V6
- 神居古潭カムイコタン写真(アイヌ・民族) [1997-12-05] V6
- aynu kor sir-reアイヌ語地名のPAGE アイヌ語地名とは?/札幌アイヌ語地名解/東北のアイヌ語地名/アイヌ語書籍の案内 /リンク(アイヌ・民族) [1997-08-03] V6
- yogoshuアイヌ語地名用語集 永田地名解/松浦図(アイヌ・民族) [1997-08-03] V6
- aynu1.htmlアイヌ語地名とは? アイヌの地名のつけ方/アイヌ語地名の特徴(アイヌ・民族) [1997-08-03] V6
- aynu3.html東北のアイヌ語地名 猿飛来について(アイヌ・民族) [1997-08-03] V6
- aynu4東北地方のおもなアイヌ語?地名(アイヌ・民族) [1997-08-03] V6
- sapporoサッポロアイヌ語地名解 パラピウカ(para-piwka:広い、小石川原)(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- sapporoサッポロアイヌ語地名解 精進川と平岸(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- sapporoサッポロアイヌ語地名解 真駒内とインカルシペ(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- bookアイヌ語地名関連の書籍(アイヌ・民族) [1997-08-03] V6
- linkアイヌ関係/アイヌも少し/その他(アイヌ・民族・リンク集) [1997-08-03] V6
- osousiサッポロアイヌ語地名解 オソウシのソ(滝)(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- 差別とは何か?斬鉄剣の部屋 第18回<差別とは何か?>97年7月11日(差別全般) [1997-10-30] V6
- WAGAMACHI KOTONI_2幸田さんが古代文字刻んだ大石を所蔵 八軒二条東五丁目の幸田龍夫さん(七二)は、八十七年前小樽で出土した「富岡古代文字」と呼ばれる古代文字が刻まれた貴重な大石=写真=を持っている。/他(超古代・北海道札幌市) [1997-12-04] V6
- 管理人室1996年群馬県佐波郡東村鶴巻古墳史跡整備/1995年群馬県富岡市田篠しの塚古墳移設復元整備/1992年栃木県足利市口明塚古墳保存復元整備/他(古墳) [1997-10-21] V6
- 幸夫の歴史散歩道大阪の歴史/歴史旅行/やきもの紀行(歴史学) [1997-08-27] V6
- 安満宮山古墳大阪・高槻で『青龍三年』鏡が三角縁神獣鏡等とセットで出土・安満宮山古墳から■『安満宮山古墳』の位置(古墳・大阪府高槻市) [1997-08-26] V6
- 安満宮山古墳大阪・高槻で『青龍三年』鏡が三角縁神獣鏡等とセットで出土・安満宮山古墳から◆1号鏡(三角縁「吾作」四神四獣鏡 直径21.8p・保存状態良好(古墳・大阪府高槻市) [1997-08-26] V6
- 安満宮山古墳大阪・高槻で『青龍三年』鏡が三角縁神獣鏡等とセットで出土・安満宮山古墳から◆5号鏡(「陳是作」半円方形帯同向式神獣鏡 直径17.6p(古墳・大阪府高槻市) [1997-08-26] V6
- 安満宮山古墳大阪・高槻で『青龍三年』鏡が三角縁神獣鏡等とセットで出土・安満宮山古墳から◆3号鏡(三角縁「天・王・日・月・吉」獣文帯四神四獣鏡)直径22.5p・保存状態良好(古墳・大阪府高槻市) [1997-08-26] V6
- 安満宮山古墳大阪・高槻で『青龍三年』鏡が三角縁神獣鏡等とセットで出土・安満宮山古墳から◆4号鏡(斜縁「吾作」二神二獣鏡)直径15.8p・保存状態良好(古墳・大阪府高槻市) [1997-08-26] V6
- 安満宮山古墳大阪・高槻で『青龍三年』鏡が三角縁神獣鏡等とセットで出土・安満宮山古墳から 目次(古墳・大阪府高槻市) [1997-08-26] V6
- 安満宮山古墳大阪・高槻で『青龍三年』鏡が三角縁神獣鏡等とセットで出土・安満宮山古墳から■調査の経過(古墳・大阪府高槻市) [1997-08-26] V6
- 安満宮山古墳大阪・高槻で『青龍三年』鏡が三角縁神獣鏡等とセットで出土・安満宮山古墳から◆2号鏡(「青龍三年」方格規矩四神鏡)直径17.4p・保存状態良好(古墳・大阪府高槻市) [1997-08-26] V6
- 安満宮山古墳大阪・高槻で『青龍三年』鏡が三角縁神獣鏡等とセットで出土・安満宮山古墳から■副葬品(古墳・大阪府高槻市) [1997-08-26] V6
- 安満宮山古墳大阪・高槻で『青龍三年』鏡が三角縁神獣鏡等とセットで出土・安満宮山古墳から■今回の『安満宮山古墳』の歴史的意味★「青龍三年〔235年〕を記した青銅鏡が三角縁神獣鏡等、他の青銅鏡と共に出土!★近畿中心部でしかも三角縁神獣鏡とセットで見つかるのが初めて!★これほど多種多様な鏡が前方後円墳以外で発見されたのは初めて!(古墳・大阪府高槻市) [1997-08-26] V6
- 八百八橋縄文の海進で大阪全体が海と化したが、やがて海が潟や湖に変化しそして川になってきた。大坂には橋名を地名にしているところが多い。橋を目印に道案内が出来るからである。橋名の由来は多くはその橋を造った人の名前から来ているケースが多い。(通史・大阪府) [1997-08-26] V6
- 枚方の歴史王仁の墓 江戸時代儒学ブームの折り、枚方市禁野和田寺で発見された古文書からここを墓とした。(古代・大阪府枚方市) [1997-10-04] V6
- 枚方の歴史鏡伝池(中古・大阪府枚方市) [1997-10-04] V6
- 枚方の歴史渚の院(中古・大阪府枚方市) [1997-10-04] V6
- 枚方の歴史樟葉宮跡の杜 京阪楠葉駅から20分ぐらい歩くと交野天神社がある。そこに、継体天皇が即位したと伝えられている「樟葉の宮跡」がある。(古代・大阪府枚方市) [1997-10-04] V6
- 枚方の歴史仁徳天皇の治水工事(古代・大阪府枚方市) [1997-10-04] V6
- 枚方の歴史大規模古墳が存在 3世紀後半から5世紀にかけて枚方の地には牧野車塚古墳・禁野車塚古墳などの大規模な古墳が築造された。(古墳・大阪府枚方市) [1997-10-04] V6
- 枚方の歴史特別史跡「百済寺跡」 天平勝宝2年(8世紀中頃)、百済郡(現在の大阪・生野区)に居住していた百済王の孫にあたる敬福が、この地に居を構えた百済王氏の氏寺として建立されたもの。(古代・大阪府枚方市) [1997-10-04] V6
- 枚方の歴史片埜神社(神社・大阪府枚方市) [1997-10-04] V6
- 枚方の歴史牧野車塚古墳 5世紀中頃?の前方後円墳。周囲には一重の空濠が巡らせ、濠内から2本の円筒埴輪が発見されている。(古墳・大阪府枚方市) [1997-10-04] V6
- 枚方の歴史枚方には太古から人類が!! 旧石器時代の遺跡/縄文時代遺跡/弥生時代遺跡(大阪府枚方市) [1997-10-04] V6
- 枚方の歴史枚方の地形(通史・大阪府枚方市) [1997-10-04] V6
- 枚方の歴史「枚方」の地名のルーツは??(古代・大阪府枚方市) [1997-10-04] V6
- 枚方の歴史万年寺(寺院・大阪府枚方市) [1997-10-04] V6
- 枚方の歴史万年寺山古墳 4世紀中頃のもので、形状不明。ここから出土した八面の精巧な青銅鏡(三角縁四神四獣鏡等)は考古学的に注目される。(古墳・大阪府枚方市) [1997-10-04] V6
- hirakataindex枚方の歴史 INDEX(通史・大阪府枚方市) [1997-10-04] V6
- 枚方歴史年表18000年前〜1947年(通史・大阪府枚方市) [1997-10-04] V6
- 幸夫の歴史散歩道大阪の歴史/歴史旅行(通史・民俗) [1997-09-06] V6
- 「なにわ」「大阪」の語源 知っているようで知らない人のために 「なにわ」の語源/「大阪」の語源(通史・民俗) [1997-08-26] V6
- 大阪歴史年表旧石器時代から古墳時代まで(旧石器・縄文・弥生・古墳・古代・大阪府) [1997-08-26] V6
- 「河内王朝」への流れ日本最初の古墳は・3世紀後半〜4世紀中頃/類似古墳が多い理由は?・「河内王朝」誕生…・5紀以降/古墳の衰退理由は?(古代) [1997-08-26] V6
- 日本全国の古墳の分布古墳時代の「いろはを語る」 古墳時代とは?/全国の古墳分布「どこに多いか?」/古墳の語るもの/誰のために古墳を作ったのか(古墳) [1997-08-26] V6
- 仁徳天皇「河内王朝」の始まり…・応神天皇/仁徳天皇と「難波・高津の宮」/「水を制する者は天下を制す!」…・仁徳天皇の偉業/難波・「高津の宮」/法円坂遺跡/仁徳天皇陵の形/仁徳天皇陵を今作れば「何億円??必要」/「倭の五王」とは??/難波堀江(古代) [1997-08-26] V6
- 大阪古代史を知るための博物館・資料館大阪の歴史博物館・資料館(資料館・歴史学・考古学・大阪府) [1997-08-26] V6
- 難波津はどこに(現在地で)あったのか?千田稔氏の「三津寺説」/日下雅義氏の「高麗橋説」(古代) [1997-08-26] V6
- 海上シルクロードの終点「難波津」と東アジア長原古墳と「舟形埴輪」/古代における東アジアへの交通機関/海上シルクロードの終点「難波津」と東アジア(古代) [1997-08-26] V6
- 四天王寺と「聖徳太子」6世紀後半の建築である。四天王は、南から拝むのが普通であるが、難波の四天王は皆西向きである。西からの敵を守るためとされている。現在の四天王寺は後年に再建されたものである。(古代・寺院・大阪府) [1997-08-26] V6
- 大阪の太古の昔長原遺跡からも象の化石が発見されている。縄文早期には気温の上昇に伴い、西日本では瀬戸内海が誕生し、大阪平野では海水が生駒西麓まで押し寄せて河内潟・河内湾が生まれた。この現象を「縄文海進」と呼ぶ。(〜縄文・大阪府) [1997-08-26] V6
- Harunotuji Iseki壱岐・原の辻遺跡 魏志倭人伝・一支国の中心集落が見えてきた 丹塗壷(石田高原地区、弥生中期)、貨泉(芦辺高元地区、弥生後期)、石製勾玉とガラス玉、トンボ玉(石田大原地区、弥生中期)、石製品(弥生前〜中期)、鉄 器(弥生後期)/遺物/原の辻遺跡関連年表(弥生・古墳・邪馬台国・長崎県) [1997-08-07] V6
- 原の辻遺跡弥生時代の日本のことを述べた中国の史書「魏志倭人伝」には、「一大(支)国」として登場し、この一支国の王都が「原の辻遺跡」です。(古代・邪馬台国・長崎県) [1997-09-03] V6
- 対馬と韓国の交流史「先史時代」魏志倭人伝(3世紀ごろの対馬)「居る所絶島、方四百余里ばかり、土地山険しく、深林多く、道路は禽鹿(きんろく)の径(けい)の如し。千余戸有り、良田無く、海物を食して自活し船に乗りて南北に市糴す。」(古代・邪馬台国・長崎県) [1997-09-03] V6
- 対馬と韓国の交流史「古代」大和朝廷と対馬(対馬は国に準ずる扱いを受け、対馬国といわれた。)/遣隋使、遣唐使(対馬を経由して大陸へ)/遣新羅使(万葉集に対馬にかかわる歌が42種)(古代・長崎県) [1997-09-03] V6
- 対馬と韓国の交流史「中世」宗氏の入国(阿比留氏から宗氏の支配へ)/蒙古の襲来(初代当主 宗助国(そう すけくに)壮絶な討死)(中古・中世・長崎県) [1997-09-03] V6
- 対馬と韓国の交流史「近世」朝鮮の役(国策に翻弄される対馬)/朝鮮通信使(江戸時代の国家的一大イベント)(中世・近世・長崎県) [1997-09-03] V6
- 対馬藩宗家西暦1200年代の中頃から、1870年代明治始めの版籍奉還・廃藩置県により、 対馬藩が終わるまで、日本が「鎌倉時代」→「南北朝時代」→「室町時代」→「安土・ 桃山時代」→「江戸時代」→「明治」と時代が移って行く間の約670年間、対馬は宗家により治められていました。/万松院(中世・近世・近代・長崎県) [1997-09-03] V6
- 国定公園雨晴海岸万葉集に「渋谿(しぶたに)」と詠まれた雨晴海岸は、岩礁多く白砂青松の景勝の地。(万葉集・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 気多神社創建は、社伝によると天平宝字元年(757)に、越中より能登国が分立した後、越の大社と崇められていた能登・羽咋にある気多大社を国府に近い現在地に勧請したものといわれている。一説によると養老2年(718)に僧行基が開基したものともいわれている。(神社・富山県高岡市伏木一宮1丁目10−1) [1997-08-16] V6
- 国分寺越中国分寺の創建年代について明確にする資料は存在しないが、万葉集に、天平20年(748)越中守家持が「先の国師従僧清見」のために送別の宴を催し、天平勝宝2年(750)4月、家持が布勢水海に遊んだ時の一行の中に「講師僧恵行」の名が見える。国師、講師は国分寺の最高位の僧職名である。、しかし、国師名は国分寺以前からあったので速断は出来ないが、天平20年には、越中国分寺が成立していたと考えられる。(寺院・富山県高岡市伏木一宮1丁目1−44) [1997-08-16] V6
- 国泰寺臨済宗国泰寺派の総本山。(寺院・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- HTML 文書高岡市万葉歴史館 「万葉集」の代表的歌人であり編者ともされる大伴家持は、今から千二百年前、越中国守としてこの高岡の地に約五年間在任しました。その間、「万葉集」全巻の収載歌4,510余首のうち、家持や仲間の官人たちによって越中で詠まれた歌は270余首ともいわれ、更にそれらにゆかりのある歌を加えれば310余首にものぼります。(万葉集・古代・資料館・富山県高岡市伏木一宮1−11−11) [1997-08-16] V6
- 勝興寺寺伝によれば、文明3年(1471)本願寺8世蓮如上人が北陸へ巡錫の途中、越中国砺波郡蟹谷庄土山(どやま…現在の福光町土山)に一宇の草堂を建て、これを土山坊と称し、蓮如の次男蓮乗が瑞泉寺と兼任したのに始まるという。(寺院・富山県高岡市伏木古国府17−1) [1997-08-16] V6
- 白山宮平村の文化財 国指定重要文化財白山宮本殿(上梨) 祭神は、白山菊理媛命で、11面観世音菩薩妙理大権現の御正体を奉安し、現在も33年毎に開帳される慣例である。(神社・富山県東砺波郡平村) [1997-09-02] V6
- 筑子唄平村の文化財 国選択無形文化財 筑子唄(上梨) 筑子とは田楽の賛名で、田楽の発祥は古く大化の改新頃、田舞として起こっており、平安時代に田楽と名が変わり、後醍醐天皇の慰霊祭(タママツリ)を行って筑子は今日に伝承されきたったものである。(伝統芸能・民俗・富山県東砺波郡平村) [1997-09-02] V6
- 麦屋節平村の文化財 国選定無形文化財 麦屋節(下梨) 平家の落人が刀をくわやかまに持ちかえて、麦を刈る時に歌ったので麦屋節と伝えられ、紋付、袴、白たすき、刀をたばさみ笠を手に勇壮に舞うことにその昔の平家の栄華が偲ばれます。(伝統芸能・民俗・富山県東砺波郡平村) [1997-09-02] V6
- sekku.html平村の文化財 村指定文化財 民俗文化財 下梨の節供行事(下梨) 4月3日の早朝、地主神社へ「せっくの餅」を供える風習がある。起源はわからないが、400年以前から続いているというひと月おくれの年中行事である。(伝統行事・富山県砺波郡平村) [1997-09-02] V6
- 光明寺 HTML 文書光明寺(こうみょうじ)臨済宗の禅寺である。鉄牛円心和尚が創建した鎌倉時代の古寺である。(寺院・福岡県太宰府市) [1997-08-05] V6
- Jyoyo News土浦市立博物館 「神々への祈り−」開幕 貴重な奉納品展示「美術的価値見直そう」(民間信仰・民俗・茨城県) [1997-08-05] V6
- 小特集 茨城の風土と歴史『日本名山図会』二冊 谷文晁 文化9(1812)年刊/『筑波山名跡誌』一冊 上生庵亮盛著 安永8(1779)年刊/『鹿島名所図会』二冊 北条時鄰著 文政7(1824)年刊/『鹿島参詣記』三冊 竹村立義著 文政7(1824)年以降写/『利根川図志』六冊 赤松宗旦著 安政2(1855)年序/『千束原追鳥 狩記』一冊 江戸時代末期写/『訂正常陸国風土記』一冊 西野宣明校 天保10(1839)年刊/『常陸国志草』一冊 江戸時代中期以降写/『常陸志料』十六冊 宮本元球著 江戸時代後期写/『日本圖』一冊 石川流宣画 元禄7(1694)年刊(近世・茨城県) [1997-08-06] V6
- 茨城の地名の起源『常陸国風土記』(古代・茨城県) [1997-08-25] V6
- 『節用集 易林本』二巻 二冊 〔慶長中(1596-1615)〕刊 整版 本書は平井版にみられる下巻末の木記を削除してあるが、原刻版と同一の版式の復刻版で、慶長2・3年頃から15年に至る間の刊行とみられている。(近世) [1997-08-06] V6
- 『下学集』現存諸伝本中最も原形に近い本文を有するものの一本。原本の成立は序文により文安元(一四四四)年と推定されて いるが、編者の東麓破衲(東山の麓の僧の意)については不明である。/二巻 一冊 〔室町時代中期〕写 「節用集」に先行する古辞書の代表的なものに、「下学集」がある。本書は現存の諸伝本中、最も原形に近い本文を有するもののひとつ。(中世) [1997-08-06] V6
- 『節用集 饅頭屋本』伊勢本に属する饅頭屋本(天正の頃饅頭の一手販売権を与えられた林宗二(別 名塩瀬)の版行本)の別版。/一巻 一冊 〔慶長中(1596-1615)〕刊 無刊記 横本 伊勢本類に属する古刊本。「饅頭屋本」の呼称は、室町時代の和・漢学者、林宗二(りん・そうじ、1498〜1581)を編者・刊行者とする伝説による。林宗二は、饅頭を日本に伝え販売した渡来人林浄因の子孫で、屋号から饅頭屋宗二とも呼ばれていた。(近世) [1997-08-06] V6
- 饅頭「本饅頭」は、「塩瀬」の七代目、林宗二(明応7(1498)〜天正9(1581))の創案による。大納言の入った小豆餡を薄い皮で包んで蒸したもの。徳川家康が長篠の戦に出陣した際、献上された本饅頭を兜に盛って軍神に供え、戦勝を祈願したことから「兜饅頭」の別名もある。(中世) [1997-08-06] V6
- 『二体節用集』一冊 寛永21(1644)年刊 大字の行書と細字の楷書を併記。江戸時代には様々に増補・改編された刊本が数百種にのぼり、「節用集」はイロハ引きの実用辞書の汎称となって明治まで出版が続く。(近世) [1997-08-06] V6
- 『節用集』二巻 二冊 慶長16(1611)年刊 大字の行書と細字の楷書を併記。カタカナの振り仮名を傍記。「乾本」類では、国名の「伊勢」が、巻頭にはなく、巻末の「日本国名尽」に現れる。(近世) [1997-08-06] V6
- シリーズ・資料探訪43「節用集」(せつようしゅう) 大倉浩(おおくら・ひろし 文芸・言語学系助教授)(中世・近世) [1997-08-06] V6
- 『節用集 草書本』草書体の平仮名付訓となっており(但し下巻第五九丁「分毫字様」初より第六 三丁裏三行「證疑の部」終までは楷書)、易林本(平井休与易林原刊)の内容を殆んどそのままうけたもので乾本に属する。/二巻 一冊 〔慶長中(1596-1615)〕刊 無刊記 草書体の平仮名付訓。(近世) [1997-08-06] V6
- つくばね筑波大学附属図書館報つくばねコーナー「シリーズ・資料探訪」『節用集』(中世・近世) [1997-08-06] V6
- Tokyo Gakugei UNIV. School Oizumi Campus.江戸時代の身分 「「「士農工商「「「 A.なぜ身分制度は必要だったのか?/B.身分制度とはどういうものだったのか?/C.厳しい男尊女卑とはどういうものだったのか?/D.士農工商の他の身分とはなにがあったのか?/E.賎民身分は社会に出られなかったのか?(差別全般・部落差別・東京学芸大学教育学部附属高等学校大泉校舎) [1997-10-02] V6
- 東京大学総合研究博物館 デジタルミュージアム銅鐸 写真:岡地舟渡一号銅鐸) /銅鐸を叩いた音(鹿の角で叩いた音を聞く、銅の棒で叩いた音を聞く)(弥生) [1997-12-04] V6
- 東京大学総合研究博物館 デジタルミュージアム展示内容(考古学・資料館) [1997-12-04] V6
- 東京大学総合研究博物館 デジタルミュージアム展漢字処理(考古学・資料館) [1997-12-04] V6
- 東京大学総合研究博物館 デジタルミュージアム展レプリカ(考古学) [1997-12-04] V6
- 東京大学総合研究博物館 デジタルミュージアム展冬季特別展 デジタルミュージアム 図録について(考古学・資料館) [1997-12-04] V6
- 東京大学総合研究博物館 デジタルミュージアム展注意事項(考古学・資料館) [1997-12-04] V6
- デジタルミュージアム東京大学総合研究博物館 目次(考古学・資料館) [1997-12-04] V6
- 東アジアの形態世界東京大学コレクションI 青柳正規・西野嘉章 編 東京大学総合研究資料館(資料館・考古学) [1997-08-30] V6
- 古物(中国・朝鮮)12 同向式神獣鏡(青銅製/中国/後漢〜呉時代(3世紀頃)/直径12.1cm、重さ269.7g/文学部考古学研究室・列品室) 半肉彫りによる神仙霊獣を主紋様とする鏡を神獣鏡と総称している。神獣鏡は、後漢中期から三国六朝時代にかけて製作され、鏡背紋様の特徴から重列式神獣鏡、対置式神獣鏡、環状乳式神獣鏡、同向式神獣鏡、三角縁神獣鏡などに分類される。同向式神獣鏡である本鏡は、各単位図像が同一方向からみるように配置されている。鈕の上下および左右に神像5体が配列され、神像間に獣形4体が置かれる。(弥生) [1997-08-03] V6
- DR_EDDIE'S Home Page -Pyramid Guide -Japan Pyramid Guide -神武岩- 高さ5mの柱の様な巨石で、「神代アヒル文字」が表面に刻まれていたというが、今ではその痕跡もありません。(超古代・神代文字) [1997-08-20] V6
- DR_EDDIE'S Home Page -Pyramid Guide -Japan Pyramid Guide -発見にかかわる秘密- 酒井勝軍(さかい かつとし) /ピラミッドの定義/竹内文書(たけうちもんじょ)/竹内文書の記述(超古代・古史古伝・神代文字) [1997-09-01] V6
- DR_EDDIE'S Home Page -Pyramid Guide-Japan Pyramid Guide 「葦嶽山(日本ピラミッド)」(超古代・広島県庄原市本村) [1997-08-20] V6
- イベント情報「松岡古代フェスティバル」シンポ、演劇や古代汁(10月5、6日、松岡町・県立大学交流センターと古墳公園) 初日は交流センターで、継体天皇に代表される古代史についての講義やシンポジウム、演劇が行われる。夜には講師や演劇関係者との交流会も予定されている。(古代・福井県) [1997-08-28] V6
- VC Sightseeing加賀百万石の栄華を今に伝える『瑞龍寺』 高岡市の「瑞龍寺」は元の名を法円寺といい、加賀百万石の礎を築いた2代藩主・前田利長の菩提をとむらうために、利長の弟である3代藩主・前田利常が十数年の歳月をかけて建立した。寺名の「瑞龍」は利長の法名からとったもの。(寺院・富山県高岡市関本町) [1997-08-16] V6
- VC Sightseeing国泰寺を本部とする妙音会の虚無僧が集まって尺八を奏でる『国泰寺』 国泰寺は、寺伝によると鎌倉時代の永仁4年(1296)、当時23歳の青年僧・慈雲妙意によって建てられた山中の草庵が始まりとされている。毎年6月2日、3日の開山忌・11月12日・13日の法燈忌(ほっとうき)には、全国から虚無僧が集まって尺八を演奏する。(寺院・富山県高岡市西田) [1997-08-16] V6
- VC Sightseeing北陸有数の古社として参拝者が絶えない『射水神社』 高岡市古城公園内、旧本丸跡にある「射水神社」は、奈良時代に著された「日本書記」(天武天皇3年、西暦675年)の中にその名があることから、県内でも最も歴史の古い社の一つ。祭神は二上神であり、最初は高岡市北西部に広がる二上山山麓に社があった。これは、二上山を神として崇める自然信仰が根本にあったと思われる。(神社・富山県高岡市古城) [1997-08-16] V6
- VC Sightseeing北陸地方最大級の前方後円墳がある『桜谷古墳』 1号墳は全長62m、前方部の幅30m、高さ5.45m、後円部の径35m、高さ6mで、5世紀初めのものと見られる。また、2号墳は全長50m、後円部の径33m、高さ6m、前方部の高さ1mという、1号墳よりやや小型のもので、4世紀末から5世紀初めのものと見られている。(古墳・富山県高岡市太田字桜谷) [1997-08-16] V6
- VC Sightseeing越中の国府跡に残る歴史と伝統の古社『気多神社』 越中の国分寺跡にある。創建の年はあきらかではないが、奈良時代の天平宝字元年(757)に、石川県羽咋市の気多神社から分霊したのが始まりとの伝えがある。国府にあったこと、その地名が富山県内で唯一「一宮」という名の残る伏木一宮であることから、気多神社はかつて越中の総社であり、その国第一の神社を表わす「一宮」であったという説もある。(神社・富山県高岡市伏木一宮) [1997-08-16] V6
- VC Sightseeing戦国時代に一向一揆の中心となった城郭寺院『勝興寺』 かつて越中の政治の中心であった国庁跡や古国府城跡などを含む台地に建てられたもので、万葉集に残る大伴家持の歌の多くはこの地で詠まれたものだろう。(寺院・富山県高岡市伏木古国府) [1997-08-16] V6
- VC Sightseeing日本海沿岸地域を代表する貝塚遺跡『朝日貝塚』縄文時代前期から後期の土器や石器類が発見された。(縄文・富山県氷見市朝日丘) [1997-08-16] V6
- VC Sightseeing日本で最初に調査された洞窟遺跡『大境洞窟住居跡』 縄文時代から近代、近世までの遺物が落盤により6層に分かれて埋もれていたことで、時代の推移によって生活様式が変化した様子が手に取るようにわかる。(考古学・富山県氷見市大境) [1997-08-16] V6
- VC Sightseeing万葉のふるさと・高岡の中心的施設『高岡市万葉歴史館』 常設展示室では「ふるさとの万葉」をテーマに、高岡とゆかりが深い大伴家持の生涯を語る「大伴家持劇場」、家持の歌の世界を最新の映像を使って表現するメディアボックスなどがある。(万葉集・古代・資料館・富山県高岡市伏木一宮1丁目11−11) [1997-08-16] V6
- VC Sightseeing高岡工芸の粋を尽くした山車が市中を練り歩く『高岡御車山祭』 加賀藩の藩祖前田利家が豊臣秀吉から拝領した山車を、二代藩主利長が京都祇園祭にならって山鉾に改造し、これを曳き回らせたことが発祥とされている。■5月1日(雨天の場合は翌日)(伝統行事・富山県高岡市末広町) [1997-08-16] V6
- VC Sightseeing山車と山車がぶつかり合う豪快な港町の行事『伏木曳山祭』 別名「けんかやま」、あるいは「勇み山」とも呼ばれている。山車は江戸時代末期、天明から安政にかけて作られたもので、本来は7台あったが、1台が消失し、現在は6台になっている。■5月15日(伝統行事・富山県高岡市伏木) [1997-08-16] V6
- VC Sightseeing60kgもある丸太を担いで鐘をつく『ごんごん祭り』 重さ60kgもある生木の松の丸太を肩に担いで鐘をつき、その数を競いあうという力自慢の祭り。起源は、江戸時代の寛文3年(1663)、この地方一帯が旱魃に悩まされたとき、困窮した農民たちが雨乞いをしたところ満願の日に待望の雨が降ったので、上日寺の鐘を鳴らして祝ったことから慣習化した、と伝えられている。雨乞いの満願の日が4月18日であったことから、この日が祭りの日となった。鐘は金沢の鋳物師の手によるもので、祭りの由来が記されている。■4月17・18日(伝統行事・富山県氷見市朝日本町) [1997-08-16] V6
- VC Sightseeing氷見市南北16町が華麗さを競い合う『祇園祭』 起源については諸説あるが、江戸時代初期にこの地方で疫病が流行し、祇園の神を勧請したところ、たちまち悪病が静まった。それ以来、朝日山王の神輿に京都祇園の神(スサノオノミコト)の来臨を願い、祀り続けてきたという伝えがある。■7月13・14日(伝統行事・富山県氷見市本町、中央町) [1997-08-16] V6
- VC Sightseeingあでやかな着物姿の若い女性が街を練り歩く『まるまげ祭』 その昔、町の遊郭の芸者さんが結婚して妻となることを願って、年に1度の休日にまるまげを結って千手寺にお参りしたことにちなんで、毎年4月17日に行われるのが「まるまげ祭」。(伝統行事・富山県氷見市幸町) [1997-08-16] V6
- VC Sightseeingやがえふの歌が町に響く『御印祭(ごいんさい)』 前田利長の命日にあたる毎年6月20日に行われる。利長が城下町高岡の産業対策として、鋳物師7人衆を招き工場を作った事から、高岡銅器の歴史が始まった。彼の遺徳を忍んで始まった祭りが『御印祭』だ。(伝統行事・富山県高岡市金屋町) [1997-08-16] V6
- VC Sightseeing豊漁と海上安全を祈願する『唐島弁天祭』 毎年5月3日に、氷見の唐島の弁天さまのお祭りが開かれ、30年ごとに盛大な御開帳がいとなまれる。(伝統行事・富山県氷見市中央町) [1997-08-16] V6
- VC Sightseeing万葉のふるさと・高岡の中心的施設『高岡市万葉歴史館』 常設展示室では「ふるさとの万葉」をテーマに、高岡とゆかりが深い大伴家持の生涯を語る「大伴家持劇場」、家持の歌の世界を最新の映像を使って表現するメディアボックスなどがある。(万葉集・古代・資料館・富山県高岡市伏木一宮1丁目11−11) [1997-08-16] V6
- 草堂寺参詣記 Ver1.0鳩摩羅什三蔵の霊跡「草堂寺」参詣記(寺院・中国) [1997-09-01] V6
- Kataonami Manjyokan片男波公園万葉館 時を越える万葉集の歌世界へようこそ(古代・万葉集・和歌山市和歌浦3丁目1700番2) [1997-11-13] V6
- 土木部万葉館 時を越える万葉集の歌世界へようこそ(古代・万葉集・和歌山市和歌浦南三丁目) [1997-11-13] V6
- Science.Pseudo_Scienceうえいぶなび 疑似科学(超古代・リンク集) [1997-12-01] V6
- Society_Culture.Historyうえいぶなび / 社会・文化 / 歴史 / (歴史学・リンク集) [1997-12-05] V6
- Society_Culture.History.Japaneseうえいぶなび / 社会・文化 / 歴史 / 日本 /(歴史学・リンク集) [1997-12-05] V6
- 江戸時代(近世・島根県) [1997-08-04] V6
- 平安時代(中古・島根県) [1997-08-04] V6
- 平成〜現代(島根県) [1997-08-04] V6
- 島根の歴史目次(通史・島根県) [1997-08-04] V6
- 古 代(旧石器・弥生・島根県) [1997-08-04] V6
- 奈良時代(古代・島根県) [1997-08-04] V6
- 平安時代(中古・島根県) [1997-08-04] V6
- 鎌倉時代(中世・島根県) [1997-08-04] V6
- 室町時代(中世・島根県) [1997-08-04] V6
- 江戸時代(近世・島根県) [1997-08-04] V6
- 明治時代(近代・島根県) [1997-08-04] V6
- 大正時代(近代・島根県) [1997-08-04] V6
- 加茂岩倉遺跡古代出雲浪漫紀行 平成8年10月14日。我々の子供達は「歴史が変わった日」として記憶するかもしれない・・・。(弥生・島根県) [1997-08-04] V6
- 神原神社古墳斐伊川の支流、赤川の南岸にあります。ここでも古代日本史上、謎とされているものが見つかっています。1972年ですから、いまから24年前のことです。赤川の河川改修工事に伴う発掘で、竪穴式石室の中から1枚の鏡が見つかりました。「三角縁神獣鏡(さんかくぶちしんじゅうきょう)」と呼ばれるタイプの鏡でした。この鏡には中国の古代王朝「魏(ぎ)」の年号「景初三年(西暦239年)」が刻まれていました。「景初三年」とは、邪馬台国の女王「卑弥呼(ひみこ)」が魏の国王から「親魏倭王(しんぎわおう)」という地位と鏡100枚を貰った年として知られています。(島根県) [1997-08-04] V6
- しまね人名録ラフカディオ・ハーン(小泉八雲) ギリシャで生まれる。20歳のときにアメリカに渡り、新聞記者となり、1890年、39歳で来日、島根県尋常中学校の英語教師として赴任する。(近代) [1997-08-04] V6
- しまね人名録塩冶高貞 後醍醐天皇の船上山挙兵に応じ入京。足利尊氏が鎌倉で反旗を翻すと尊氏側につき室町幕府の要職を務める。(中世) [1997-08-04] V6
- しまね人名録森 鴎外 和野町の生まれ。陸軍軍医として身をたて、また文学者としても著名である。(近代) [1997-08-04] V6
- しまね人名録後醍醐 鎌倉幕府末期・南北朝初期に在位。北条高時によって隠岐に流された。(中世) [1997-08-04] V6
- しまね人名録後鳥羽上皇 高倉天皇の第4子。鎌倉幕府倒幕に立ったが破れ、隠岐に配流となる。(中世) [1997-08-04] V6
- しまね人名録坂崎出羽守成正 津和野藩初代藩主。関ヶ原で東軍について戦い、その軍功により津和野藩主となる。(近世) [1997-08-04] V6
- しまね人名録柿本人麻呂 出生地は諸説あり、島根県益田の生まれとの説もある。(古代) [1997-08-04] V6
- しまね人名録徳川 夢声(1894〜1971) 益田市に生まれ、4歳からは実家のある津和野に移り住んだ。(近代・現代) [1997-08-04] V6
- しまね人名録松平治郷(はるさと) 松江藩七代藩主。(近世) [1997-08-04] V6
- 鎌倉時代(中世・島根県) [1997-08-04] V6
- 神々の時代国引き神話/八岐大蛇/大国主命と国譲り(民俗・島根県) [1997-08-04] V6
- 古 代(旧石器・弥生・古墳・島根県) [1997-08-04] V6
- 国引き神話(民俗・島根県) [1997-08-04] V6
- 国譲り大国主命と国譲り(神話・民俗・島根県) [1997-08-04] V6
- 明治時代(近代・島根県) [1997-08-04] V6
- 室町時代(中世・島根県) [1997-08-04] V6
- 奈良時代(古代・島根県) [1997-08-04] V6
- 八岐大蛇(やまたのおろち)(神話・民俗・島根県) [1997-08-04] V6
- 昭和時代(現代・島根県) [1997-08-04] V6
- 大正時代(近代・島根県) [1997-08-04] V6
- iwami.htm太鼓谷稲荷神社 1773年(安永2年)、津和野七代藩主「亀井矩貞」が城の鎮護と藩民の安穏を祈願するため、京都の伏見稲荷を観請したもので、日本五大稲荷の一つ。(神社・島根県) [1997-08-08] V6
- izumo.htm出雲大社 福の神、縁結びの神として「ダイコクサマ」の愛称で親しまれている大国主命を奉る神社。古事記や日本書記によれば国譲りの代償として高天原が大国主命に壮大なる宮殿を造り与えたのが始まりといわれている。(神社・島根県) [1997-08-08] V6
- oki.htm隠岐神社 昭和14年、後鳥羽上皇没後700年を記念して創建された。(神社・島根県) [1997-08-08] V6
- HIGASHIIZUMO-cho東出雲町 揖夜神社(いや) 風土記に伊布夜神社と記された伊布夜の地にまつわる出雲国造直轄の神社です。本殿は大社造り内部に極彩色の壁画(御田打祭、御田植祭、穂掛祭)があり、年代作者とも不明ですが、古事記以前のものと思われます。(島根県八束郡東出雲町) [1997-08-04] V6
- 荒神谷遺跡荒神谷の位置/大量の青銅器出土 写真:銅剣/古代の出雲(弥生・島根県簸川郡斐川町大字神庭西谷) [1997-08-05] V6
- 神社万久千(まんくせん)神社:11月26日は神等去出(からさで)の神事が行われます。/岩野(いわの)薬師:9月8〜9日には岩野薬師大祭が行われます。/御井(みい)神社/西光院(さいこういん):商売繁盛の毘沙門天がまつられています。(神社・寺院・島根県斐川町) [1997-08-05] V6
- 歴史古代出雲の謎を探ってみよう 荒神谷遺跡/荒神谷史跡公園/神社(古代・島根県簸川郡斐川町) [1997-08-04] V6
- 大社町のまつりと行事吉兆さんとばんない(1月3日)/福神祭(旧暦正月元旦)/め刈神事(旧暦正月5日)/大祭礼(5月14・15・16日)/涼殿祭(6月1日)/日御碕神社大祭(8月7日)/ご縁祭り(8月15・16日)/神迎祭(旧暦10月10日)・神在祭(旧暦10月11日〜17日)/献穀祭(11月23日)(伝統行事・島根県大社町) [1997-08-05] V6
- 日御碕神社日御碕神社は、権現造りで上の宮(神の宮:かむのみや)下の宮(日沈宮:ひしずみのみや)とに分かれ、上の宮には素盞鳴尊、下の宮には天照大神が祀られてあります。徳川三代将軍家光公の命により、着工以来10年もの歳月をかけ完成しました。(神社・島根県大社町) [1997-08-05] V6
- 吉兆館毎年お正月の3日は、『吉兆さん』で大社の町は賑わいます。吉兆さんは「歳徳神」と大きく縫い取りをした高さ10メートル幅1メートル余りもある幡旗を町内の若者達が当番の家から笛やはやしとともに厳かな神謡に乗って担ぎ出し、氏神や出雲大社で新年の祈りを捧げ、各町内を練り歩くお祭りです。(伝統行事・資料館・島根県大社町) [1997-08-05] V6
- 真名井の清水11月23日に行なわれる、古伝新嘗祭の歯固式に用いる2つの小石を毎年採取する清水。(伝統行事・島根県大社町) [1997-08-05] V6
- 出雲阿国出雲大社の鍛冶職中村三右衛門の子で出雲大社の巫女でしたが、晩年は大社に帰り尼となり、87歳で没したと伝えられています。/写真:出雲阿国の塔、出雲阿国の墓(伝統芸能・民俗・島根県大社町) [1997-08-05] V6
- 古代神話「古代神話・国引き神話・国譲り神話」(古代・民俗・島根県大社町) [1997-08-05] V6
- 大社町ホームページ出雲大社(神社・島根県簸川郡大社町) [1997-08-04] V6
- 出雲大社縁結びの神・福の神として、全国の人々に親しまれている出雲大社は「大国主神」をおまつりし、本殿は国宝になっており、日本で最も古い神社建築の形式をもった大社造りで、伊勢神宮の神明造りとともに代表的な神社建築です。(神社・島根県大社町) [1997-08-05] V6
- 日御碕神社由緒御祭神:日沈宮(下の官)天照大御神、神の宮(上の官)神素盞鳴尊/御例祭八月七日/☆御鎮座の由来・沿革(1)日沈宮(2)神の宮/☆御造営の沿革/☆古伝祭に仰ぐ神威(1)神劔奉天神事 十二月三十一日(2)的射祭 二月節分/☆大祭及び主なる古伝祭/☆主な摂末社/☆宝物/☆附近の古蹟・名勝(神社・島根県大社町) [1997-08-05] V6
- 出雲大社由緒☆御祭神:大国主神(「だいこくさま」と申して慕われておられる神さまです。)/☆御神系/☆御鎮座の由来/☆御本殿(国宝)/☆出雲大社の祭祀家/☆おまつりの日:出雲大社で五月十四日を勅祭として、天皇の御使者である勅使を迎えて「大祭」を行います。/☆神殿/☆出雲大社教/☆神楽殿/☆荒垣内平面図(神社・島根県大社町) [1997-08-05] V6
- web-sanin Local Hot News■1997年10月4日(土)■ 出雲大社の歴史や塩冶氏の動向・・・ 「富家文書」を刊行 県古代文化センター 中世史研究に不可欠史料集 島根県古代文化センター(宍道正年センター長)は、6年に購入した古文書を中心にまとめた史料集「富(とみ)家文書」を刊行した。鎌倉から戦国期までの中世古文書173点をまとめたもので、出雲大社の歴史や在地の有力豪族・塩冶氏の動向などがたどれる貴重な史料になっている。(中世・島根県) [1997-10-23] V6
- web-sanin Local Hot News■1997年10月17日(金)■ 弥生中−後期の建物跡出土 出雲・正蓮寺周辺遺跡 高床式の神殿か 四隅と中心部 五本の柱を配置 弥生中−後期の環濠(かんごう)集落跡の発掘が進む正蓮寺周辺遺跡(出雲市下古志町)で10月16日までに、同時期の望楼(物見やぐら)か、神殿の可能性がある建物跡が出土した。(弥生・島根県) [1997-10-23] V6
- web-sanin Local Hot News■1997年10月21日(火)■ 加茂岩倉遺跡北側を試掘 今月中にも、関連性調査 “第3の穴”も出土(町教委) 39個の銅鐸(どうたく)が出土した島根県加茂町の加茂岩倉遺跡の尾根沿いに、同遺跡と同様に山を削って造成した可能性がある平たん地があることが分かり同町教委は10月15日、今月中にも試掘調香を始める計画を明らかにした。また、埋納坑の南西にも第3の穴が出土したことも明らかになった。(弥生・島根県) [1997-10-23] V6
- web-sanin Local Hot News■1997年10月21日(火)■ 外谷製紙(八雲村)の和紙シート 兵馬俑の保護研究材に 中国の博物館に今月末納入 今世紀最大の発見の1つとされる秦の始皇帝の兵馬俑(よう)=中国・西安市=などの保護用研究材として、島根県八雲村西岩坂、外谷製紙(外谷真治社長)が開発した天然ゼオライト入り和紙シートが採用されることになった。10月末には、兵馬俑を展示する秦始皇帝兵馬俑博物館などに納入する。(考古学・島根県) [1997-10-23] V6
- web-sanin Local Hot News■1997年10月24日(金)■出雲王国は『西谷』時代 古代出雲像解明へシンポ 『開かれた独自性』ヘ変化 最初に基調講演した渡部貞幸島根大教授は、荒神谷と加茂岩倉の大量の青銅器埋納を弥生時代中期とした上で、その百数十年後の西谷の●墳墓の巨大化●墓の大小による階層性●葬礼を通じた北陸、吉備との広域交流−などを指摘。「出雲王国を考えるなら、(出雲のアイデンティティーが確立され)輝いていたこの時代しかない」と述べた。(弥生・島根県) [1997-11-08] V6
- web-sanin Local Hot News■1997年10月30日(木)■「銅鐸」にアジアの視点 日中韓参加し環日本海シンポ 加茂岩倉のなぞに迫る 第11回シンポジウム「北東アジアシリーズ’97古代出雲の青銅器文化」(山陰中央新報社など特別協賛)は10月29日、松江市殿町の県民会館中ホールで開催。日中韓3国の古代史、考古学の専門家が「古代出雲の遺産・加茂岩倉出土銅鐸(どうたく)のルーツを探る」をテーマに、アジア的な視点から青銅器に秘められたなぞに迫った。(弥生・島根県) [1997-11-08] V6
- web-sanin Local Hot News■1997年10月31日(金)■灰吹の鉄鍋全国初出土 石見銀山遺跡 16世紀後半、完全な形 銀精錬技術解明へ 島根県教委と大田市教委は10月30日、大田市大森町の石見銀山遺跡「石銀(いしがね)地区」発掘調査現場で、銀精錬の技術・灰吹法に使われた16世紀後半の鉄鍋(なべ)が完全な形で出土したと発表した。(中世・民俗・島根県) [1997-11-08] V6
- web-sanin Local Hot News■1997年11月1日(土)■ 環日本海島大シンポ 古代出雲の実像に迫る 専門家が研究成果報告(弥生・島根県) [1997-11-08] V6
- web-sanin Local Hot News■1997年11月4日(火)■ 太鼓響かせ華やか時代絵巻 鼕行列 松江の秋を彩る伝統行事・鼕(どう)行列が11月3日行われた。鼕行列は、第5代松江藩主・松平宣維(のぶずみ)の奥方・岩姫が京から輿(こし)入れした際、総出で祝ったのが始まりといわれている。(伝統行事・島根県) [1997-11-08] V6
- web-sanin Local Hot News■1997年11月6日(木)■ 金銅装環頭大刀(かわらけ谷横穴墓出土)、銅鐸出土状況模型(加茂岩倉遺跡)2点を追加展示 古代出雲文化展大阪会場(弥生・古墳) [1997-11-08] V6
- web-sanin Local Hot News■1997年11月13日(木)■ 西川津遺跡(松江)から銅鐸片 集落近く、弥生期の川跡 低地での出土は県内初 島根県教委文化財課は11月12日、松江市西川津町の西川津遺跡から、弥生時代中期に作られた銅鐸(どうたく)の破片1点が出土した、と発表した。加茂岩倉(加茂町)や神庭荒神谷(斐川町)など、島根県内でこれまで見つかった出土状況が分かる銅鐸は、いずれも丘陵に埋納されていたのに対し、同遺跡では初めて弥生時代の川跡から発見された。/カラー写真(弥生・島根県) [1997-11-29] V6
- web-sanin Local Hot News■1997年11月13日(木)■ 銅鐸出土、一気に注目 西川津遺跡 祭祀でも一大拠点 製造裏付ける遺物も期待 松江市西川津町、西川津遺跡での銅鐸の出土は、朝酌川流域でも銅鐸の祭りを行っていたことを実証。(弥生・島根県) [1997-11-29] V6
- web-sanin Local Hot News■1997年11月15日(土)■ 最古の「松葉ガニ」文献発見 鳥取県立博物館所蔵「池田家資料」に記述 きょうから公開 日本海の冬の味覚「松葉ガニ」に関する最古の記述が、鳥取県立博物鏡が所蔵する文書から見つかった。「松葉蟹(がに)」の記述があったのは、「池田家資料」中の、鳥取町奉行の公務日記である「町奉行御用日記」の安政二(1855)年3月8日の条。(近世・鳥取県) [1997-11-29] V6
- web-sanin Local Hot News■1997年11月19日(水)■ 大阪会場きょう開幕 金銅装環頭大刀など追加 巡回展総仕上げ 出雲の文化遺産を一堂に公開する古代出雲文化展大阪会場(島根県、同展実行委など主催)は11月18日から、大阪市天王寺区の大阪市立美術館で開幕する。(弥生・古墳・大阪府) [1997-11-29] V6
- web-sanin Local Hot News■1997年12月6日(土)■ 『さすが神々の国だ』古代出雲文化展大阪会場 作家・黒岩さん 文化遺産に”熱い視線”(弥生・古墳) [1997-12-07] V6
- web-sanin Local Hot News古代出雲文化展 きょう開幕 2千点に及ぷ古代出雲の文化遺産と学術研究成果を一堂に公開する「古代出雲文化展−神々の国悠久の遺産」島根会場(島根県、山陰中央新報社など主催)が7月5日から8月24日まで、松江市大庭町の八雲立つ風土記の丘資料館(考古)と同市殿町の県立博物館(歴史・美術)で開催される。(弥生・古墳) [1997-07-12] V6
- web-sanin Local Hot News大庭・向山一号墳石室 文化展に併せ一般公開 古代出雲文化展の会場に実物大模型の展示される松江市大庭町の向山一号墳の現地を、市教育委員会は同展の会期中、一般に公開する。 向山一号墳は、同展の会場の一つ、県立八雲立つ風土記の丘資料館(市内大庭町)のすぐそばで、大庭町の住宅隣接地から出土。6世紀後半の有カ者の墓とみられている。(古墳・島根県) [1997-07-12] V6
- web-sanin Local Hot News「弥生の神秘」迫力満点 大量419個の青銅器群 目見張る来館者 古代出雲文化展島根会場が開幕した7月5日は、神庭荒神谷遺跡(島根県斐川町)と加茂岩倉遺跡(同加茂町)から出土した計419個の青銅器群が、レプリカ4個を含むものの、地元で初めて1度に公開された記念すべき日になった。(弥生・島根県) [1997-07-12] V6
- web-sanin Local Hot News古代出雲文化展 親子連れら銅鐸談議弾む 会期中最初の日曜、ファンで熱気 祭りの復元模型にも関心(弥生・島根県) [1997-07-12] V6
- web-sanin Local Hot News「古代出雲文化展」東京会場スタッフ来島 加茂岩倉、荒神谷遺跡など視察 出雲の神秘…触れて感動(弥生・島根県) [1997-07-12] V6
- web-sanin Local Hot News「中震や30メートルの風にも耐える構造」巨大建造物・出雲大社に迫る 専門家5人多彩に検証 松江でシンポ 古代出雲文化展島根会場に協賛したシンポジウム「出雲大社と巨大建造物」(島根県、山陰中央新報社など主催)が7月20日午後1時から、松江市殿町の島根県民会館中ホールで開かれた。古代日本を代表する巨大建築物といわれる出雲大社について、文献史学や建築、文化人類学などさまざまな分野の専門家5人が、3時間半にわたって論議を展開。集まった約500人の聴衆は、出雲大社に秘められた巨大さのなぞとロマンに思いをはせていた。(古代・島根県) [1997-07-26] V6
- web-sanin Local Hot News出雲大社の巨大さに驚嘆 歴史ファン 新視点に刺激 古代出雲文化展シンポ 古代の出雲大社は、東大寺大仏殿よりも高かった−。松江市殿町の島根県民会館で7月20日行われた古代出雲文化展シンポジウム「出雲大社と巨大建造物」(島根県、山陰中央新報社など主催)では、多彩なジャンルの専門家たちが96メートルとも48メートルともいわれる古代の出雲大社の実像に迫った。会場に集まった地元の研究者や歴史、考古ファンたちは出雲大社への新たな視点に大いに刺激を受けた。 (古代・島根県) [1997-07-26] V6
- web-sanin Local Hot News「王者の墓」の全容出現 山代二子塚古墳(松江)を整備 全長94メートル 見学者驚き 「古代出雲文化展」島根会場(島根県、山陰中央新報社など主催)の開催に合わせて、松江市南部の遺跡では見学者向けに案内板などが設置されている。このうち、山代二子塚古墳(同市山代町)では今回初めて、90メートルを超す墳丘全体が眺められるように整備、東部出雲の王者の墓にふさわしい巨大古墳として、古代史ファンの注目を集めている。(古墳・島根県) [1997-07-26] V6
- web-sanin Local Hot Newsたたらの歴史や技術学ぼう 吉田 東京工業大学生 製鉄体験作業に汗 たたら製鉄の歴史や技術を学ぼう、と東京工業大学(東京都目黒区)の学生たちが吉田村を訪れ、体験作業に汗を流している。7月23日は同村吉田村のオープンエアーミュージアム・和鋼生産研究開発施設で、小だたら製鉄の操業体験をした。(民俗・島根県) [1997-07-26] V6
- web-sanin Local Hot News匠の技「神宝」見事に復元 奈良の漆芸家 1年がかり丹精込め 佐太神社蔵・竜胆瑞花鳥蝶文扇箱 蒔絵粉にチリ鉱石も 科学分析威力発揮 佐太神社(島根県鹿島町佐陀宮内)の神宝として知られる平安時代の「竜胆瑞花鳥蝶文扇箱(りんどうずいかちょうちょうもんおうぎばこ)」(重要文化財)が、「古代出雲文化展」島根会場(島根県、山陰中央新報社など主催)開催に併せ復元制作された。(中古・島根県) [1997-08-05] V6
- web-sanin Local Hot News2つの「調子」なぞに迫る 桜江の竹内さん「石見神楽」を自費出版 伝統的なスタイルも紹介 邑智郡大元神楽伝承保存会副会長で元高校教諭、竹内幸夫さん(71)=桜江町市山=が「石見神楽〜私の神楽談義(U)」を自費出版した。長年、石見神楽ファンの間で議論を呼ぶ「六調子」と「八調子」などについて、地道に収集した資料・文献を基に独自の考察を加えた労作で、神楽愛好家の間で話題を呼びそうだ。(伝統芸能・民俗・島根県) [1997-08-09] V6
- web-sanin Local Hot News県計画の歴史民俗博物館「風土記の丘周辺に」 松江地元市民ら 整備促進準備委を設立 松江市大庭町の風土記の丘周辺に、県が計画している歴史民俗博物館の誘致や、史跡の復元などを目指す「八雲立つ風土記の丘整備促進準備委員会」の設立総会が8月7日、地元の大庭公民館であり、近く周辺自治体や県に陳情活動を展開することを決めた。(資料館・歴史学・島根県) [1997-08-09] V6
- web-sanin Local Hot News■1997年8月12日(火)■ 「荒神谷」と「加茂岩倉」青銅器埋納の謎に迫る 斐川でシンポ 論文入選者ら14人を表彰 島根県斐川町と同町教委が「荒神谷遺跡と加茂岩倉遺跡−大量の青銅器出土の謎(なぞ)」をテーマに募集した「第8回荒神谷遺跡の謎を解く論文・アイデア」の表彰式と記念シンポジウムが8月10日、同町荘原の町中央公民館であり、詰めかけた約250人の町民らが古代ロマンに思いをはせた。(弥生・古代・島根県斐川町) [1997-08-16] V6
- web-sanin Local Hot News■1997年8月18日(月)■ 浜田市所有の石見国絵図 最盛期の銀山実像描く 14カ所の間歩 エリア表す柵も 江戸時代初期に作られた「元和年間石見国絵図」(浜田市文化財)に、シルバーラッシユで沸き立つ最盛期の石見銀山(大田市大森町)の実像が描かれていることが8月15日までに、石見銀山資料館の調査で判明した。これまで不明だった当時の間歩(まぶ=坑道)の数や場所などが具体的に記されており、初期の銀山の姿を示す画期的な資料と高く評価している。(近世・島根県) [1997-08-22] V6
- web-sanin Local Hot News■1997年8月18日(月)■ 元和絵図に最盛期の石見銀山 徳川幕府の銀重視示す 石見国7カ所の銀山も 「石見銀山」は総称か 浜田市郷土資料館所蔵の「元和年間石見国絵図」に、最盛期を迎えた江戸初期の石見銀山の姿が描かれていることが判明したが、絵図には石見以外に7力所の銀山も登場。江戸幕府が天領として直轄支配していた実態が明確になった。調査に当たった石見銀山資料館(大田市大森町)では「徳川幕府がいかに銀を重視したかを示す」と分析。研究者は「『石見銀山』という名称は、ある時期、石見国全体の銀山を指した総称として使われたのではないか」と新たな見解を打ち出している。(近世・島根県) [1997-08-22] V6
- web-sanin Local Hot News■1997年8月25日(月)■ 再発見した島根の魅力 感動残し閉幕 2千点に及ぶ古代出雲の文化遺産と学術研究成果を一堂に公開する「古代出雲文化展−神々の国 悠久の遺産」島根会場(島根県、山陰中央新報社など主催)は8月24日、51日間の会期を終え閉幕した。(弥生・古墳・島根県) [1997-08-26] V6
- web-sanin Local Hot News■1997年8月26日(火)■ 誇れる文化遺産全国にアピール 古代出雲文化展終え知事会見 歴史民俗博物館 来年度に基本構想(考古学・資料館・島根県) [1997-09-04] V6
- web-sanin Local Hot News■1997年9月2日(火)■ 巨体激突 都万で八朔牛突大会 隠岐に伝わる牛突きの中でも最も歴史が古く、野趣に富んだ大会として知られる八朔(はっさく)牛突大会」(全隠岐牛突連合会主催)が9月1日、島根県都万村の佐山闘牛場で行われ、手に汗握る熱戦が土俵の周りを埋めた大勢の見物人を楽しませた。(伝統行事・島根県) [1997-09-04] V6
- web-sanin Local Hot News「林業再興」夢見て 炭焼きプロ技術伝授 一般対象に炭窯学校 石見町木炭生産組合来月開校 効能、楽しみ方も指導(民俗・島根県) [1997-09-27] V6
- PINOKO;ピノちゃんのページ地球の未来を考えて宇宙原理を理解する私の推薦本 ”地球村に生きる”船井幸雄氏編/”カタカムナ文献”宇野多美恵氏等/”竹内文書”/”ホツマツタエ”鳥居礼氏等/他(超古代・古史古伝・神代文字) [1997-09-01] V6
- goryogadai Kaizuka湘南ひらつか・清遊亭 歴史探訪・五領ヶ台貝塚 縄文中期最初の南関東標準土器である五領ヶ台式土器で知られている。(縄文・神奈川県平塚市) [1997-08-07] V6
- Hachimangu湘南ひらつか・清遊亭 歴史探訪・平塚八幡宮 創祀は第16代仁徳天皇の68年であります。時にこの相武の地に大地震があり、人民が非常に苦しんでいることを開かれた天皇が詔を出され、国土安穏を祈願して創られたのが当宮であります。(神社・神奈川県平塚市) [1997-08-07] V6
- History of Hiratsuka平塚歴史探訪 目次(通史・神奈川県平塚市) [1997-08-03] V6
- Ohatsu no Haka湘南ひらつか・清遊亭 歴史探訪・鏡山お初の墓 安室貞心信女、明和6年(1769)10月9日」と彫られている浮彫の観世音の墓石が加賀見山旧錦絵という歌舞伎で活躍する「鏡山お初」のモデル、本名「たつ」の墓であると伝えられている。(伝説・近世・神奈川県平塚市) [1997-08-07] V6
- Sindo Ohotsukayama Kofun歴史探訪・真土大塚山古墳 古墳時代前期(4世紀)造。墳形は円墳、前方後円墳、前方後方墳ともいわれますが定かでなく、また墳丘の規模も明らかではありません。被葬者の権威を象徴する三角縁四神二獣鏡(直径が22.1cmで、「陳是作鏡甚大好、上有王父母、左有倉竜右白虎、宜遠道相保」の文字が刻まれていました)・変形四獣鏡のほか、飾り金具に用いられた巴形銅器や装身具である玉類(勾玉・丸玉・管玉・ガラス玉)、道具や武器に用いられた鉄斧・鑓鉋・銅鏃・鉄剣・鉄刀などが出土しました。(神奈川県平塚市) [1997-08-03] V6
- ハローねっとジャパン全国初!歴史認定試験 試験問題・解答公開中! 反響呼び受験者数約4000人 試験会場も10会場増えて23会場に! 第2回は平成10年2月1日(日)に実施! 募集のお知らせをこのホームページ上で行います。(歴史学) [1997-07-23] V6
- 日本史/試験問題1997年7月20日 第1回 歴史認定試験/主催 財団法人 社会教育協会/主管 歴史認定試験実施委員会(歴史学) [1997-07-23] V6
- 日本史/解答第1回 歴史認定試験 解答(歴史学) [1997-07-23] V6
- 日本史/問題.1第1回 歴史認定試験 日本の原始・古代について述べた次の文を読み、下の問いに答えなさい。(古代) [1997-07-23] V6
- 日本史/問題.2第1回 歴史認定試験 1972(昭和47)年、国連は「世界の文化遺産及び自然遺産の保護に関する条約」(世界遺産条約)を採択し、世界的な価値をもつ文化的・自然的記念物や地域を世界の各地から選んで登録することにした。日本からもいくつかの文化遺産・自然遺産が登録されている。これに関して、【A】【B】のそれぞれの問いに答えなさい。(現代) [1997-07-23] V6
- 日本史/問題.3第1回 歴史認定試験 次の文章【A】【B】を読んで、それぞれの問いに答えなさい。(中世・近世) [1997-07-23] V6
- 日本史/問題.4第1回 歴史認定試験 文化の日に、近代美術館と近代文学館を訪ねてみた。次の文章【A】【B】は見学したときの資料や考えたことなどであるが、それぞれの問いに答えなさい。(近代) [1997-07-23] V6
- 日本史/問題.5第1回 歴史認定試験 太平洋戦争後の民主化政策の実施に関する次の文を読み、下の問いに答えなさい。(現代) [1997-07-23] V6
- 日本史/問題.6第1回 歴史認定試験 現在、日本の領域は1951(昭和26)年9月に調印したサンフランシスコ平和条約によって定められている。しかし、現在もなお領土問題の残っている地域もある。それについて【A】〜【C】のそれぞれの問いに答えなさい。(現代) [1997-07-23] V6
- Untitled歴史認定試験に応募さっとう! 受験者は4000人を超えた! 13都市の23会場で実施 若い層に「歴史人気」 目立つファミリー受験 首都圏に集中 第2回は来年2月1日に(歴史学) [1997-07-23] V6
- 歴史認定制度<報道関係用資料>1997年4月 〜過去にまなび、未来をひらく〜「 全 国 初 の 歴 史 認 定 」日本史・世界史/主催 財団法人 社会教育協会(歴史学) [1997-07-23] V6
- 森本哲郎氏プロフィール縄文エッセイ 「五大文明」の可能性(縄文) [1997-09-12] V6
- 「五大文明」の可能性森本哲郎(縄文) [1997-09-12] V6
- 藤川 直迪氏プロフィール縄文エッセイ 縄文人の生と死(縄文) [1997-09-12] V6
- 縄文人の生と死 その宗教観は日本仏教に影響を与えたか藤川直迪(縄文) [1997-09-12] V6
- 佐藤 洋一郎氏プロフィール縄文エッセイ 共生の時代に学ぶ(縄文) [1997-09-12] V6
- 共生の時代に学ぶ 抗菌ブームとO−157佐藤洋一郎(縄文) [1997-09-12] V6
- 遠藤 勝裕氏プロフィール縄文エッセイ 私は縄文人(縄文) [1997-09-12] V6
- 私は縄文人 日本人の原点は縄文にあり遠藤勝裕(縄文) [1997-09-12] V6
- 遠藤 勝裕氏プロフィール縄文エッセイ 縄文のこころ(縄文) [1997-09-12] V6
- 縄文のこころ 現代の職人たちから縄文人の技術とこころを学ぶ遠藤勝裕(縄文) [1997-09-12] V6
- 坂田 俊文氏プロフィール縄文エッセイ 縄文時代の環境(縄文) [1997-09-12] V6
- 縄文時代の環境 温暖期と寒冷期に翻弄された縄文人坂田俊文(縄文) [1997-09-12] V6
- 小山 修三氏プロフィール縄文エッセイ 遠野物語・縄文編(縄文) [1997-09-12] V6
- 遠野物語・縄文編 民俗学の聖地に今も残る縄文の気配小山修三(縄文) [1997-09-12] V6
- 白川文造氏プロフィール縄文エッセイ 縄文人は北へ帰ったか(縄文) [1997-09-12] V6
- 縄文人は北へ帰ったか ブナ型縄文語と杉型縄文語の「北国の春」白川文造(縄文) [1997-09-12] V6
- TITLE山村 精氏プロフィール原始布の世界に人生を走らす 「結い」の心に支えられた縄文の衣 原始布古代織参考館館長 山村精(民俗) [1997-10-04] V6
- 第11回 原始布の世界に人生を走らす 「結い」の心に支えられた縄文の衣原始布古代織参考館館長 山村精(民俗) [1997-10-04] V6
- 大原 伸一氏プロフィール■著者プロフィール(縄文・青森県) [1997-11-29] V6
- 第16回 先端技術で先端社会を再現三内丸山遺跡をCG(コンピュータ・グラフィック)で京都造形芸術大学メディア美学研究センター主任研究員/(株)情報デザイン研究所副社長 大原伸一(おおはらしんいち)(縄文・青森県) [1997-11-29] V6
- WNN-JOMON 縄文に関する本を紹介します!縄文関係書籍紹介 縄文時代・縄文文化が学べる書籍(縄文) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 縄文に関する本を紹介します!縄文関係書籍紹介 各縄文遺跡に関する書籍(縄文) [1997-09-12] V6
- おっちゃんおばちゃんの考古学〜特集 これが発掘現場だ!!〜待望のシリーズ第2弾!!いま明かされる発掘現場の真実。歴史を掘り出す仕事人、おっちゃん、おばちゃん達の生の声。(考古学・兵庫県三田市) [1997-09-12] V6
- おかあさんの考古学みなさん、チャンスがあれば発掘現場をのぞきにきてください。きっと、女の人の多さに驚きますよ。そして彼女たちのほとんどが三田市内の普通の主婦の人達なんです。みんな実にパワフルに働いています。(考古学・兵庫県三田市) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 縄文に関する本を紹介します!縄文関係書籍紹介(縄文) [1997-09-12] V6
- 縄文イベント情報縄文関係イベント・セミナー 11/30(日)10:30〜16:00 「三内丸山縄文遺跡・縄文シンポジウム’97」(縄文・青森県) [1997-11-29] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!地図(縄文) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■中国(縄文) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■北海道(縄文) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■北陸・信越(縄文) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■関西(縄文) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■関東(縄文) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■九州・沖縄(縄文) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■四国(縄文) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■東北(縄文) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■東海(縄文) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!美々貝塚 *1997.8.20までの発掘調査により、日本最古(縄文前期・6000年前)の畑作跡とみられる遺構が発見され、追跡調査が進められています。(北海道千歳市美々) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!北黄金貝塚 縄文早期(7千年前)から後期(4千年前)にかけて長く縄文時代の人々が暮らした跡です。(北海道伊達市北黄金町) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!大湯環状列石 野中堂、万座に所在する2つの環状列石を主体とする大規模な縄文時代後期(約4000年前)の集落跡です。(秋田県鹿角市十和田大湯字万座) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!伊勢堂岱遺跡 遺跡は標高40〜45メートルほどの段丘上の広い範囲におよんでおり、縄文時代後期 初め(今から4,000年前)における一大葬祭センターであったと考えられます。(秋田県仙北郡仙北町払田字牛嶋) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!御領貝塚 九州の縄文後期を代表する御領式土器は、この貝塚の土器を標式とする。(熊本県下益城郡城南町大字東阿高字八ツ尾) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!東釧路貝塚 貝塚が形成された時期は縄文時代の早期と前期であるが、貝殻などが最も多く投棄されたのは縄文時代の前期である。(北海道釧路市貝塚) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!コタン温泉遺跡 縄文時代早期から擦文文化 期までまでの多重層遺跡である。(北海道川上郡弟子屈町字屈斜路古丹) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!フゴッペ洞窟 今から2000年前の続縄文時代の遺跡で、壁面に人物 ・動物・魚・舟など200を越える多彩な彫刻が刻まれています。(北海道余市郡余市町) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!阿高・黒橋貝塚 九州の中期を代表する阿高式土器は、阿高貝塚の土器を標式とする。(熊本県下益城郡城南町大字阿高字東原/大字下宮地字萓木) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!下山遺跡 平成8年7月に縄文時代中葉(約3300年前)のひざを曲げて 腕を組んだ姿勢の屈折像土偶が出土しました。(島根県飯石郡頓原町角井) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■ 香川県 永井遺跡 ■堅果類出土状態 ■編み物出土状態 (縄文・香川県善通寺市下吉田町・他) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■ 香川県 林・坊城遺跡 ■木製農耕具出土状態 ■木製農耕具(約2500年前)(縄文・香川県高松市林町) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■ 千葉県 加曽利貝塚 ■遺跡全景 ■加曽利貝塚 のシンボル− 貝層の断面 − (縄文・千葉県千葉市若葉区桜木町) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■ 奈良県 宮滝遺跡 ■遺跡全景−写真準備中− ■宮滝遺跡 のシンボル− 宮滝式土器 − (縄文・奈良県吉野郡吉野町宮滝) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■ 福井県 鳥浜貝塚 ■鳥浜貝塚公園 ■鳥浜貝塚 のシンボル 丸木舟(全長6メートル)(縄文・福井県三方郡三方町鳥浜) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■ 富山県 不動堂遺跡 ■遺跡全景■不動堂遺跡 のシンボル−巨大住居跡− (縄文・富山県下新川郡朝日町不動堂) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■ 富山県 境A遺跡 ■遺跡全景■境A遺跡 のシンボル−境A遺跡出土の玉類− (縄文・富山県下新川郡朝日町境) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■ 富山県 朝日貝塚 ■遺跡全景 ■朝日貝塚 のシンボル(縄文・富山県氷見市朝日丘) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■ 富山県 大境洞窟住居跡 ■遺跡全景■大境洞窟住居跡 のシンボル−洞窟内− (縄文・富山県氷見市大境字駒首) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■ 富山県 串田新遺跡 ■遺跡全景−写真準備中− ■串田新遺跡 のシンボル−写真準備中− (縄文・富山県射水郡大門町串田新) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■ 富山県 北代遺跡 ■遺跡全景 −写真準備中− ■ 北代遺跡 のシンボル −写真準備中−(縄文・富山県富山市字大畑) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■ 富山県 桜町遺跡 ■遺跡全景 ■ 桜町遺跡のシンボル −高床式建物部材−(縄文・富山県小矢部市桜町・西中野) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■ 静岡県 蜆塚遺跡 ■遺跡全景 ■ 蜆塚遺跡 のシンボル −石のやじりがささった鹿の骨− −ヒスイの首飾り−(縄文・ 静岡県浜松市蜆塚) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡が大集合! ■ 茨城県 大串貝塚 −大串貝塚のシンボル−(縄文・茨城県水戸市塩崎) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡が大集合! ■ 茨城県 上高津貝塚 ■上高津貝塚ふるさと歴史の広場(縄文・茨城県土浦市上高津) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡が大集合! ■ 茨城県 広畑貝塚 ■遺跡全景−写真準備中− 広畑貝塚のシンボル − 写真準備中 −(縄文・茨城県稲敷郡桜川村飯出広畑) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡が大集合! ■ 茨城県 南高野貝塚(縄文・茨城県日立市南高野上の台) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■青森県 二ツ森貝塚 ■航空写真 ■二ツ森貝塚史跡公園 二ツ森貝塚のシンボル −榎林式土器−(縄文・青森県上北郡天間林村) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■石川県 三引C・D遺跡 ■遺跡の全景 三引C・D遺跡のシンボル −漆塗り結歯式竪櫛−(縄文・石川県鹿島郡田鶴浜町三引) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■ 北海道 中野B遺跡 ■遺跡調査状況 ■フラスコ状ピットの断面 ■貝殻文尖底土器群(縄文・北海道函館市中野町) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■徳島県 坊僧遺跡(東段) ■遺跡の立地する段丘面 坊僧遺跡のシンボル −旧石器時代のナイフ型石器−(縄文・徳島県美馬群美馬町字東段) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■徳島県 矢野遺跡(第一分割) ■遺跡全景 −準備中− 矢野遺跡のシンボル −破棄された縄文土器−(縄文・徳島県徳島市国府町矢野字青木) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■徳島県 貞光前田遺跡(さだみつまえだ) ■遺跡全景 準備中 貞光前田遺跡のシンボル 準備中(縄文・徳島県美馬群貞光町字前田) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■徳島県 石井城ノ内遺跡 ■調査区全景 石井城ノ内遺跡のシンボル −縄文時代の遺物の数々−(縄文・徳島県名西郡石井町石井字城ノ内) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■徳島県 庄遺跡(蔵本団地) ■縄文晩期の流路 庄遺跡のシンボル −出土した縄文土器−(縄文・徳島県徳島市庄町1−76−1) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■宮城県 大木囲貝塚 ■遺跡全景 大木囲貝塚のシンボル −出土した縄文土器−(縄文・宮城県宮城郡七ケ浜町) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■宮城県 長根貝塚 ■出土した住居跡 長根貝塚のシンボル −出土した縄文土器−(縄文・宮城県遠田涌谷町) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■宮城県 山王囲遺跡 ■遺跡全景 山王囲遺跡のシンボル −出土した漆器−(縄文・宮城県栗原郡一迫町) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■宮城県 沼津貝塚 ■遺跡全景 −準備中− 沼津貝塚のシンボル −写真準備中 −(縄文・宮城県石巻市) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■宮城県 西の浜貝塚 ■遺跡全景 −準備中− 西の浜貝塚のシンボル −写真準備中−(縄文・宮城県宮城郡松島町) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■宮城県 山前遺跡(やままえいせき) ■遺跡上空から 山前遺跡のシンボル −住居跡−(縄文・宮城県遠田郡小牛田町) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■宮城県 梁瀬浦遺跡(やなせうらいせき) ■遺跡上空から −準備中− 梁瀬浦遺跡のシンボル −写真準備中 −(縄文・宮城県角田市) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■宮城県 中沢目貝塚 ■遺跡全景 中沢目貝塚のシンボル −貝層−(縄文・宮城県遠田郡田尻町) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■宮城県 平田原貝塚(ひだわらかいづか) ■遺跡全景 −準備中− 平田原貝塚のシンボル −写真準備中−(縄文・宮城県桃生郡矢本町) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■宮城県 仁斗田貝塚(にとだかいづか) ■遺跡全景 −準備中− 仁斗田貝塚のシンボル −写真準備中−(縄文・宮城県石巻市) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■群馬県 東長岡戸井口遺跡■遺跡全景 東長岡戸井口遺跡のシンボル −ムラで出土した主な石器−(縄文・群馬県太田市) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■群馬県 譲原遺跡(ゆずりはらいせき) ■遺跡全景 −準備中− 譲原遺跡のシンボル −住居跡−(縄文・群馬県鬼石町) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■群馬県 南蛇井増光寺遺跡(なんじゃいぞうこうじいせき) ■遺跡全景 −準備中− 南蛇井増光寺遺跡のシンボル −出土した土器−(縄文・群馬県富岡市) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■群馬県 横壁中村遺跡 ■遺跡全景 横壁中村遺跡のシンボル −列石−(縄文・群馬県長野原町大字横壁字観音堂) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■東京都 大森貝塚 ■遺跡跡 大森貝塚のシンボル −釣手形土器(重要文化財)−(縄文・東京都品川区大井6丁目から大田区にかけて) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■鹿児島県 上野原遺跡 ■遺跡跡 上野原遺跡のシンボル −連結土坑跡−(縄文・鹿児島県国分市川内) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■青森県 三内丸山遺跡 ■遺跡全景 三内丸山遺跡のシンボル −復元された巨大な栗の木の建築物−(縄文・青森県青森市) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■青森県 小牧野遺跡 ■遺跡全景 小牧野遺跡のシンボル −環状列石−(縄文・青森県青森市) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■青森県 石神遺跡 ■遺跡全景 石神遺跡のシンボル −人面土器−(縄文・青森県森田村) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■青森県 亀ケ岡遺跡 ■遺跡全景 亀ケ岡遺跡のシンボル −赤色漆塗壷形土器−(縄文・青森県西津軽群木造町) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■青森県 是川中居遺跡 ■遺跡全景 是川仲居遺跡のシンボル −遮光土器の体部−(縄文・青森県八戸市) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■石川県 真脇遺跡 ■遺跡のある真脇の入り江 真脇遺跡のシンボル −イルカ漁がさかんだったころの土器−(縄文・石川県能都町字真脇) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■石川県 小松市念仏林遺跡 ■遺跡全景 −準備中− 小松市念仏林遺跡のシンボル −大型住居跡−(縄文・石川県小松市) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■石川県 上山田貝塚 ■貝塚層上山田貝塚のシンボル −子を背負う母−(縄文・石川県字ノ気町) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■石川県 チカモリ遺跡 ■遺跡全景(復元された環状木柱列) チカモリ遺跡のシンボル −発掘された環状木柱列−(縄文・石川県金沢市) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■石川県 米泉遺跡 ■遺跡全景(木の実の水さらし場) 米泉遺跡のシンボル −発掘された住居跡−(縄文・石川県金沢市) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■山口県 上原田遺跡(かみはらんだいせき) ■遺跡全景(調査区) 上原田遺跡のシンボル −石鏃−(縄文・山口県厚狭郡楠町) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■兵庫県 大歳山遺跡 ■遺跡全景 −準備中− 大歳山遺跡のシンボル −復元された弥生時代の住居−(縄文・兵庫県神戸市垂水区西舞子4丁目) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■北海道 江別太遺跡 ■上空からみた遺跡 江別太遺跡のシンボル −サケのセキツイ−(縄文・北海道江別市) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■大分県 枌洞穴(へきどうけつ)写真:耶馬溪風物館展示、遺骨発見のイメージ、石を取り除いた状態(縄文・大分県下毛郡本耶馬溪町) [1997-10-21] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■沖縄県 仲原遺跡(なかばるいせき)写真:復元された竪穴式住居、出土した土器、出土した装飾品(縄文・沖縄県中頭郡与那城町) [1997-10-21] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■熊本県 岡田遺跡(おかだいせき)写真:岡田遺跡調査風景、岡田遺跡のシンボル−準備中−(縄文・熊本県菊池郡七城町) [1997-10-21] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■熊本県 水次遺跡(みつぎいせき)写真:遺跡全景−準備中−、押型文(イメージ)(縄文・熊本県菊池郡七城町) [1997-10-21] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■熊本県 西左敷遺跡(にしさじきいせき)写真:遺跡全景−準備中−、縄文早期の石組み炉(縄文・熊本県阿蘇郡久木野村) [1997-10-21] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■熊本県 柏木谷遺跡(かやのきだにいせき)旧石器時代(約1万年前以前)の遺物が確認されているほか、縄文・弥生時代の遺物や遺構も見つかっています。縄文時代では前期・晩期の土器・石器が出土しています。写真:■遺跡の全景■柏木谷遺跡のシンボル-準備中-(熊本県阿蘇郡久木野村) [1997-10-29] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■熊本県 蔵城遺跡(くらんじょういせき) 写真:■遺跡全景、蔵城遺跡のシンボル-準備中−(熊本県球磨郡錦町) [1997-10-29] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■熊本県 西ノ原遺跡(にしのはらいせき) 写真:■遺跡全景■焼けた石が散乱しています■石を焼く集石炉(熊本県球磨郡深田村) [1997-10-29] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■熊本県 灰塚遺跡(はいづかいせき) ここには縄文時代早期(今から約6000−10000年前)と古代(平安時代)、それに中世(鎌倉時代)の三つの大きな遺跡があることがわかりました。写真:■遺跡全景−準備中−■発掘作業の様子(熊本県球磨郡深田村) [1997-10-29] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■熊本県 山海道遺跡(さんかいどういせき) ■遺跡全景 ■土器のひつぎ ■勾玉(まがたま)−中央−(縄文・熊本県熊本市万楽寺町) [1997-11-08] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■熊本県 大鶴遺跡(おおつるいせき) ■瀬戸内地方の土器が出土した住居跡 ■遺跡調査の様子(縄文・熊本県菊池郡大津町) [1997-11-08] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■高知県 不動ガ岩屋(ふどうがいわや)洞穴 写真:洞穴の場景、不動ガ岩屋洞穴のシンボル−準備中−(縄文・高知県高岡郡佐川町) [1997-10-21] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■熊本県 石の本遺跡(いしのもといせき) ■遺跡の全景 ■縄文時代の埋設土器 ■けつ状耳飾り.勾玉(縄文・熊本県熊本市平山町) [1997-11-08] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■熊本県 迫の上(さこのうえ)遺跡 ■遺跡全景 ■押型文土器 ■出土した矢じり(縄文・熊本県熊本市龍田町) [1997-11-08] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■熊本県 白鳥平B(しらとりびらびい)遺跡 ■遺跡全景 ■爪形文系土器 ■出土した石器(縄文・熊本県人吉市赤池水無町) [1997-11-08] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■熊本県 ヲスギ遺跡(おすぎいせき) 遺跡全景 −準備中− ヲスギ遺跡のシンボル −縄文時代晩期の土器−(縄文・熊本県鹿本郡植木町) [1997-11-08] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■熊本県 大矢遺跡(おおやいせき) ■遺跡全景 ■上左から、土偶、岩偶、獣形土製品、スタンプ形土製品、蛇の装飾のある土器片 ■石器材料の黒曜石(縄文・熊本県本渡市) [1997-11-15] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■熊本県 ワクド石(わくどいし)遺跡 ■遺跡全景 ■遺跡調査時の状況(縄文・熊本県菊池郡大津町) [1997-11-15] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■熊本県 中尾(なかお)遺跡 ■遺跡全景 ■炉の跡(縄文・熊本県球磨郡須恵村) [1997-11-15] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■熊本県 大原・天子(おはる・てんし) 遺跡 ■遺跡全景 ■住居跡 ■炉の跡(縄文・熊本県球磨郡錦町) [1997-11-15] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■熊本県 古閑北遺跡(こがきたいせき) ■遺跡全景 ■円形周溝遺構 ■縄文晩期住居跡(縄文・熊本県上益城郡益城町) [1997-11-08] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■福井県 田井野遺跡(たいのいせき)写真:遺跡全景、出土した土器、出土した石器(縄文・福井県三方郡三方町) [1997-10-21] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成!■福井県 阿納尻遺跡(あのじりいせき)写真:遺跡全景、出土した石器、クルミ(縄文・福井県小浜市阿納尻) [1997-10-21] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■北海道 入江(いりえ)貝塚 ■深鉢(ふかばち)形土器(入江式) ■イノシシ牙製品 ■貝製平玉(ひらたま)(縄文・北海道虻田(あぶた)郡虻田町) [1997-11-08] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■ 沖縄県 仲泊(なかどまり)遺跡 ■ 遺跡全景 遺跡のシンボル −準備中−(縄文・沖縄県国頭郡恩納村字仲泊比屋根原) [1997-11-08] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■北海道 網走湖底(あばしりこてい)遺跡 ■石刃(せきじん)、掻器(そうき)、削器(さくき) ■石斧(せきふ)、石錘(せきすい) ■深鉢(ふかばち)形土器(東釧路V式)(縄文・北海道網走市) [1997-11-08] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■ 佐賀県 坂の下(さかのした)遺跡 ■遺跡全景 ■ 発芽したアラカシ ■ 編み物(縄文・佐賀県西松浦郡西有田町) [1997-11-08] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■山口県 岩田(いわた)遺跡 ■遺跡全景 ■案形木製品 ■貯蔵穴(縄文・山口県熊毛郡平生町佐賀) [1997-11-08] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■ 島根県 西川津(にしかわつ)遺跡 ■ 遺跡全景 ■ 銛(もり)形木製品 ■ シカ下顎(したあご)(縄文・島根県松江市西川津町) [1997-11-08] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■ 鳥取県 桂見(かつらみ)遺跡■ 遺跡全景 ■ 出土した石斧柄(せきふえ) ■ 出土した櫂(かい)(縄文・鳥取県鳥取市桂見) [1997-11-08] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■ 鳥取県 布勢(ふせ)遺跡 ■ 遺跡全景 ■ 出土した漆塗(うるしぬり)木製品 ■ 出土した編物(縄文・鳥取県鳥取市布勢) [1997-11-08] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■ 京都府 志高(しだか)遺跡 ■遺跡全景 ■出土した土器 ■出土した石器(縄文・京都府舞鶴市志高) [1997-11-08] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■ 群馬県 千網谷戸(ちあみがいど)遺跡 ■遺跡全景 ■ 住居跡から出土した耳飾 ■ 千網式土器(縄文・群馬県桐生市川内町) [1997-11-08] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■ 富山県 南太閤山(みなみたいこうやま)T遺跡 ■遺跡全景 ■出土した縄文土器 ■出土した木製品(縄文・富山県射水郡小杉町南太閤山) [1997-11-08] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■ 山形県 押出(おんだし)遺跡■遺跡近景 ■住居跡 ■木製品(縄文・山形県東置賜郡高畠町深沼) [1997-11-08] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■ 秋田県 中山(なかやま)遺跡■遺跡全景 ■網布の細部拡大 ■網布(縄文・秋田県南秋田郡五城目町高崎) [1997-11-08] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■静岡県 滝戸遺跡(たきどいせき) ■遺跡全景 ■出土した配石 ■出土した埋甕(うめがめ)(縄文・静岡県富士宮市野中) [1997-11-08] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■静岡県 千居遺跡(せんごいせき) ■遺跡全景 ■出土した配石 ■出土した埋甕(縄文・静岡県富士宮市上条) [1997-11-08] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■静岡県 滝ノ上遺跡(たきのうえいせき) ■遺跡全景 ■出土した配石 ■出土した土器(縄文・静岡県富士宮市杉田字滝ノ上) [1997-11-08] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■静岡県 大塚遺跡(おおつかいせき) ■遺跡全景 ■竪穴家屋の跡 ■出土した土器(縄文・静岡県田方郡修善寺町大平) [1997-11-08] V6
- WNN-JOMON 全国各地の縄文遺跡を集大成! ■静岡県 若宮遺跡(わかみやいせき) ■遺跡全景 ■出土した撚糸文土器 ■出土した押型文土器(縄文・静岡県富士宮市小泉) [1997-11-08] V6
- マンガで語ろう縄文ロマン「マンガで語ろう縄文ロマン」in三内丸山 受賞作品紹介(縄文・青森県) [1997-11-29] V6
- TOPICS BACK NUMBERWNN−J 縄文ネットワーク 今月の新着情報(9月)(縄文) [1997-11-11] V6
- TOPICS BACK NUMBERWNN−J 縄文ネットワーク 今月の新着情報(10月)(縄文) [1997-11-11] V6
- TOPICS BACK NUMBERWNN−J 縄文ネットワーク 今月の新着情報(11月)(縄文) [1997-11-11] V6
- WNN-JOMON 縄文なんでも博士のQ&A!Q&A一覧表(縄文) [1997-11-29] V6
- WNN-JOMON 縄文なんでも博士のQ&A!目次(縄文) [1997-11-29] V6
- jou縄文なんでも博士◆縄文時代ってどんな時代? [1997-09-12] V6
- 縄文時代の特徴縄文なんでも博士◆縄文土器ってどんな特徴があるの? [1997-09-12] V6
- 縄文時代の石器縄文なんでも博士◆縄文時代に石器はつかわれていたの? [1997-09-12] V6
- 土偶って何?縄文なんでも博士◆土偶って何ですか? [1997-09-12] V6
- 翡翠って何?縄文なんでも博士◆翡翠(ひすい)って何につかわれていたの? [1997-09-12] V6
- 縄文時代の漆縄文なんでも博士◆縄文時代の漆って? [1997-09-12] V6
- 骨角器縄文なんでも博士◆骨角器って何? [1997-09-12] V6
- 竪穴住居縄文なんでも博士◆竪穴住居って何? [1997-09-12] V6
- 掘立柱建物縄文なんでも博士◆掘立柱建物って何? [1997-09-12] V6
- 貯蔵穴縄文なんでも博士◆貯蔵穴って何? [1997-09-12] V6
- 縄文時代の落とし穴縄文なんでも博士◆縄文時代の落とし穴とは? [1997-09-12] V6
- 貝塚縄文なんでも博士◆貝塚って何? [1997-09-12] V6
- 縄文時代の木製品縄文なんでも博士◆縄文時代の木製品は? [1997-09-12] V6
- 縄文時代の土木工事縄文なんでも博士◆縄文時代の土木工事? [1997-09-12] V6
- 盛土縄文なんでも博士◆盛土って何? [1997-09-12] V6
- 縄文時代の道路縄文なんでも博士◆縄文時代の道路って何? [1997-09-12] V6
- 縄文時代の水の利用縄文なんでも博士◆縄文時代の水はどうやって利用したの? [1997-09-12] V6
- 黒曜石縄文なんでも博士◆黒曜石ってどんな石? [1997-09-12] V6
- jou縄文なんでも博士◆縄文人はどんな遊びをしていたの? [1997-09-12] V6
- jou縄文なんでも博士◆縄文人はお風呂には入っていたの? [1997-09-12] V6
- jou縄文なんでも博士◆夏休みの自由研究に取り上げたいのですが、どのようにすればいいのですか? [1997-09-12] V6
- jou縄文なんでも博士◆ストーンサークルって何? [1997-09-12] V6
- jou縄文なんでも博士◆縄文人はどんなものを食べていたの? [1997-09-12] V6
- jou縄文なんでも博士◆縄文人はどうやって狩りをしたの? [1997-09-12] V6
- jou縄文なんでも博士◆縄文人はヒスイにどうやって穴をあけたの? [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 縄文リンク集全国の博物館、埋蔵文化財センター紹介のホームページ [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 縄文リンク集縄文遺跡についてのホームページ [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 縄文リンク集縄文文化、考古学全体を対象としたホームページへのリンク集 [1997-09-12] V6
- TOPICS BACK NUMBERWNN−J 縄文ネットワーク TOPICS Back Number(縄文) [1997-11-11] V6
- TOPICS BACK NUMBER住居も住居内の炉も全て中央の墓地に向かって作られています。 松木台3遺跡(秋田県河辺町) 解説:[※1]環状集落(かんじょうしゅうらく)[※2]複式炉(ふくしきろ)◆複式炉(ふくしきろ)(縄文・秋田県) [1997-11-21] V6
- WNN-JOMON 環状の集落跡が出土!−秋田県鳥海町 提鍋遺跡(さげなべいせき)−縄文時代前期に文化交流があったのか!?肩パッド型岩偶(がんぐう)が出土! 解説:[※1]岩偶(がんぐう)[※2]「円筒(えんとう)土器様式」[※3]「大木(だいぎ)土器様式」(縄文・秋田県) [1997-11-21] V6
- WNN-J 縄文ネットワーク 1996年の縄文遺跡(北海道地方)1996年に発掘された縄文遺跡一覧 [1997-09-12] V6
- WNN-J 縄文ネットワーク 1996年の縄文遺跡(東北地方)1996年に発掘された縄文遺跡一覧 [1997-09-12] V6
- WNN-J 縄文ネットワーク 1996年の縄文遺跡(関東地方)1996年に発掘された縄文遺跡一覧 [1997-09-12] V6
- WNN-J 縄文ネットワーク 1996年の縄文遺跡(北陸・信越地方)1996年に発掘された縄文遺跡一覧 [1997-09-12] V6
- WNN-J 縄文ネットワーク 1996年の縄文遺跡(東海地方)1996年に発掘された縄文遺跡一覧 [1997-09-12] V6
- WNN-J 縄文ネットワーク 1996年の縄文遺跡(関西地方)1996年に発掘された縄文遺跡一覧 [1997-09-12] V6
- WNN-J 縄文ネットワーク 1996年の縄文遺跡(中国地方)1996年に発掘された縄文遺跡一覧 [1997-09-12] V6
- WNN-J 縄文ネットワーク 1996年の縄文遺跡(四国地方)1996年に発掘された縄文遺跡一覧 [1997-09-12] V6
- WNN-J 縄文ネットワーク 1996年の縄文遺跡(九州・沖縄地方)1996年に発掘された縄文遺跡一覧 [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 三内丸山縄文発信の会東京支部が発足! ◆三内丸山遺跡(縄文・青森県) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 三内丸山遺跡でストーンサークル発見!■発見されたストーンサークル(縄文・青森県) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 上野原遺跡見学会実施中!大規模集落跡「上野原遺跡」八月末まで一般公開中! ■上野原遺跡全景※注1 連結土坑(れんけつどこう)※注2 集石(しゅうせき)(縄文・鹿児島県) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 上野原遺跡見学会実施中!6000年前(縄文前期)の漆塗りのくしが 石川県三引(みびき)C・D遺跡から出土! 出土した「漆塗り結歯式竪櫛」(縄文・石川県) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 上野原遺跡見学会実施中!日本最古の畑作跡か!?火山灰に守られて 北海道・美々貝塚北遺跡から出土(縄文・北海道) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 上野原遺跡見学会実施中!三内丸山遺跡で柱穴13ヵ所を確認!!なんと直径80−120センチ!!(縄文・青森県) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 「水場遺構は発見!」国内最古とみられる「水場遺構」が発見! 北黄金貝塚(縄文・北海道伊達市) [1997-09-12] V6
- TOPICS 桜町遺跡用語説明 仕口/渡腮(わたりあご)(縄文) [1997-10-21] V6
- TOPICS 桜町遺跡法隆寺の建築技術がなんと縄文時代に!富山県小矢部市の「桜町遺跡」(縄文・富山県) [1997-09-12] V6
- WNN-JOMON 縄文時代にも火葬していた?!縄文時代にも火葬していた?!秋田県森吉町:深渡(ふかわたり)遺跡(縄文・秋田県) [1997-09-12] V6
- TOPICS 桜町遺跡日本最古?の木組み水場出土!!富山県小矢部市の「桜町遺跡」(縄文・富山県) [1997-09-12] V6
- TOPICS 桜町遺跡多縄文土器と竪穴住居跡が出土 青森県八戸市の「櫛引遺跡」(縄文・青森県) [1997-09-18] V6
- WNN-JOMON 4棟分の柱穴跡確認(三内丸山遺跡) 青森市の三内丸山遺跡の発掘調査を進めている青森県教育委員会は9月19日、縄文時代中期後半(約4500年前)とみられる柱の穴の跡が出土したと発表した。(縄文・青森県) [1997-09-27] V6
- WNN-JOMON 土器製造工房跡とみられる遺構が出土!土器製造工房跡とみられる遺構が出土! 大野原遺跡(長崎県有明町) 長崎県有明町大三東(おおみさき)の大野原(おおのばる)遺跡(約3500〜3000年前)から、土器製造工房跡とみられる遺構が見つかった。(縄文・長崎県) [1997-10-04] V6
- WNN-JOMON 近畿地方でも草創期後半の土器が出土!近畿初!草創期後半の土器が出土! 上津大片刈遺跡(奈良県山添村) 縄文時代草創期〜早期(約12000年前〜6000年前)の土器や石器などの破片が約18,000点見つかりました。(縄文・奈良県) [1997-10-04] V6
- WNN-JOMON 二枚橋遺跡で蹲踞型土偶出土蹲踞型土偶が完全な形で出土 二枚橋遺跡(青森県大畑町) この土偶は、縄文時代晩期後半(約2500年前)のものとみられ ています。(縄文・青森県) [1997-10-21] V6
- 靴型の土器用語説明 靴のような形をした土器 松木台3遺跡 (秋田県河辺町)より出土/写真(縄文・秋田県) [1997-11-11] V6
- WNN-JOMON 環状の集落跡が出土!住居も住居内の炉も全て中央の墓地に向かって作られています。松木台3遺跡 解説:[※1]環状集落(かんじょうしゅうらく)[※2]複式炉(ふくしきろ)◆写真:複式炉(ふくしきろ)(縄文・秋田県河辺町) [1997-11-11] V6
- WNN-JOMON 環状の集落跡が出土!−秋田県鳥海町 提鍋遺跡(さげなべいせき)− 縄文時代前期に文化交流があったのか!?肩パッド型岩偶(がんぐう)が出土! 解説:[※1]岩偶(がんぐう)[※2]「円筒(えんとう)土器様式」[※3]「大木(だいぎ)土器様式」(縄文・秋田県) [1997-11-11] V6
- 縄文時代の朱色が目の前に!−富山県小矢部市 桜町遺跡(さくらまちいせき)− 4000年前の赤色が目の前に! 朱塗りの木製漆器がほぼ完全な形で出土。(縄文・富山県) [1997-11-11] V6
- Literature_Contents参考文献リスト 平家に関するもの/官制に関するもの(中古) [1997-08-05] V6
- Literature_Heike参考文献:平家 注釈本/研究文献目録/索引・辞典/諸本・本文研究/語り物研究/戦記文学研究/叙事詩研究/側面研究/文学論など/現代語訳・抄本・その他(中古) [1997-08-05] V6
- Literature_Kansei官制大観 参考文献:官制 全般/制度/政治/社会/産業・経済/地方・荘園/その他(古代・中古) [1997-08-05] V6
- KanseiTaikan_Index官制大観 総目次(古代・中古) [1997-08-05] V6
- KanseiTaikan_Links官制大観 ブックマークより(古代・中古・リンク集) [1997-08-05] V6
- KanseiTaikan_What'sNew官制大観 更新のお知らせ ( What's New )(古代・中古) [1997-08-05] V6
- Yahoo! JAPAN - Arts:Humanities:History:Ancient Historyホーム:芸術と人文:人文:歴史:古代史(リンク集) [1997-07-28] V6
- Yahoo! JAPAN - Arts:Humanities:Classicsホーム:芸術と人文:人文:古典(中古) [1997-11-20] V6
- Yahoo! JAPAN - Arts:Humanities:History:Ancient History:Yamataikokuホーム:芸術と人文:人文:歴史:古代史:邪馬台国(古代・邪馬台国) [1997-11-20] V6
- Yahoo! JAPAN - Social Science:Anthropology and Archaeology:Archaeologyホーム:社会科学:人類学と考古学:考古学(考古学) [1997-11-20] V6
- 山梨県観光案内・祭り(八朔祭り)八朔祭り(はっさくまつり)は毎年9月に行われる出生神社の例祭です。(伝統行事・山梨県都留市) [1997-09-02] V6
- 山梨県観光案内・祭り(吉田の火祭り)吉田の火祭り(よしだのひまつり)は富士浅間神社の秋季大祭で、日本三大奇祭にも数えられています。富士山のお山じまいの祭りでもあり、8月26日に開催されます。(伝統行事・山梨県富士吉田市) [1997-09-02] V6
- 山梨県観光案内・祭り(信玄公祭り)信玄公祭り(しんげんこうまつり)は郷土の誇る偉大な武将・武田信玄公をしのんで行われる県内最大の祭りです。毎年4月12日直前の土曜日に開かれます。(伝統行事・山梨県甲府市) [1997-09-02] V6
- 山梨県観光案内・歴史(恵林寺)恵林寺(えりんじ)は武田家の菩提寺。信州で病没した信玄公もここに眠っています。(寺院・山梨県塩山市) [1997-09-02] V6
- 山梨県観光案内・歴史(石の積み出し)石の積み出し(いしのつみだし)は御勅使川(みだいがわ)の治水のために、武田信玄公が行った大事業で築かれたものです。(中世・山梨県白根町) [1997-09-02] V6
- 山梨県観光案内・歴史(景徳院)景徳院(けいとくいん)は武田終焉の地に、徳川家康が建立した寺です。天正十年(1582)3月、悲運の武将・武田勝頼とその一族は田野の里で自刃しました。その勝頼一族の墓もここにあります。(寺院・山梨県大和村) [1997-09-02] V6
- 山梨県観光案内・歴史(身延山久遠寺)身延山久遠寺(みのぶさんくおんじ)は日蓮聖人の開いた日蓮宗総本山で、全国からの参拝者が絶えません。(寺院・山梨県身延町) [1997-09-02] V6
- 山梨県観光案内・歴史(猿橋)猿 橋(さるはし)は岩国の「錦帯橋」、木曽の「愛本橋」とともに日本三奇橋のひとつ。推古帝の頃、百済の造園師が、猿の群れが木の梢を渡る姿を連想して作ったといわれています。(民俗・山梨県大月市) [1997-09-02] V6
- 山梨県観光案内・歴史(北口本宮富士浅間神社)北 口 本 宮 富 士 浅 間 神 社(きたぐちほんぐうふじせんげんじんじゃ)は富士山への玄関口にあたり、垂仁天皇の代に火山鎮護の神・木花開耶姫命(このはなさくやひめのみこと)をまつったのが始まり。(神社・山梨県富士吉田市) [1997-09-02] V6
- 山梨県観光案内・歴史(釈迦堂遺跡)釈迦堂遺跡(しゃかどういせき)は縄文時代中期のもので、道路建設の際発見されました。これらの出土品を収めたのが釈迦堂遺跡博物館で、土偶・石器など多数が収蔵されています。(縄文・山梨県一宮町) [1997-09-02] V6
- 山梨県観光案内・歴史(武田八幡宮)武田八幡宮(たけだはちまんぐう)は弘仁13年(822)創立、甲斐源氏の守護神であり、武田家初代・信義がこの地を治めるための氏神でした。(神社・山梨県韮崎市) [1997-09-02] V6
- 山梨県観光案内・歴史(武田神社)武田神社(たけだじんじゃ)は武田信玄公を祭神として、武田家三代(信虎・信玄・勝頼)の住んだ館の跡に大正8年(1919)に建てられました。(神社・山梨県甲府市) [1997-09-02] V6
- 山梨県観光案内・歴史(信玄堤)信玄堤(しんげんづつみ)は、氾濫を繰り返す釜無川の治水のため、武田信玄公が17年の歳月と斬新な工法を用いて永禄2年に完成させた人工の堤です。(中世・山梨県竜王町) [1997-09-02] V6
- 山梨県観光案内・歴史(善光寺)善光寺(ぜんこうじ)は武田信玄公が、川中島の合戦で信州善光寺が戦禍にさらされるのをおそれ、永禄元年(1558)に仏像を甲府に移し建立。(寺院・山梨県甲府市) [1997-09-02] V6
- 靖國神社:INDEX(神社・東京都) [1997-09-26] V6
- Link♪リンク♪ 斎宮関係 /古代日本 /古代ローマ (リンク集) [1997-07-28] V6
- 賓頭盧尊者(びんずるそんじゃ)のお話(民俗・仏教説話) [1997-09-18] V6
- 役の行者(えんのぎょうじゃ)さまのお話(民俗・仏教説話) [1997-09-18] V6
- 大澤寺にまつわる昔話五條市には、数々の弘法大師の伝説を始めとして、多くの伝説があります。 その中から「大澤寺」にまつわる昔話を紹介します。(民俗・仏教説話) [1997-09-18] V6
- 竜のお話(民俗・仏教説話) [1997-09-18] V6
- 瀬の堂薬師(民俗・仏教説話) [1997-09-18] V6
- お大師さまと知恵の柳(民俗・仏教説話) [1997-09-18] V6
- 栄山寺(寺院・奈良県五條市) [1997-09-18] V6
- 大澤寺(寺院・奈良県五條市) [1997-09-18] V6
- sin18_15.htm桜井寺(寺院・奈良県五條市) [1997-09-18] V6
- sin18_20.htm皇座位 太古の昔、神武天皇が、天照大神・高木神の覚しにより八咫烏に導かれ大和へ入る最初の地点として選んだのが阿陀(現在の阿田町周辺)の地でした。そこで、大和(日本)の国をどうつくるかを神神が相談したと伝えられる場所が「皇座居」です。(神話・伝説・民俗・奈良県五條市) [1997-08-18] V6
- sin18_23.htm落合川磨崖碑 これらが彫られた年代は、鎌倉時代前後と考えられています。(仏教・中世・奈良県五條市) [1997-09-18] V6
- 両国花火の発祥の地、五條(近世・奈良県五條市) [1997-09-18] V6
- リンク・りんく・Link・学問学問(〜学)・教育関連(歴史学・リンク集) [1997-07-28] V6
- toykawas quest東三河の謎を追う 東三河邪馬台国論〜「古代神都東三河 日本の源流」(著者 前田豊 彩流社)を読んで〜(古代・邪馬台国・愛知県) [1997-09-11] V6
- 師岡熊野神社御由緒:当神社は、聖武天皇神亀元年(西暦七二四年)に全寿仙人によつて開かれ、和歌山県熊野三山の祭神と御一体であります。/祭神:伊邪那美尊(イザナミノミコト) ・事解之男命(コトサカノオノミコト) ・速玉之男命(ハヤタマノオノミコト)/御神紋:師岡熊野神社の御社紋は、「三つ足烏」です。(神社・神奈川県横浜市港北区師岡町1137) [1997-08-19] V6
- 万葉集−日本古典文学 pjcpress(古代・万葉集) [1997-11-13] V6
- 日本古典文学ホームページ(古代・中古・中世・近世) [1997-11-13] V6
- kokoton安曇野道祖神道祖神IN安曇野 次に代表的な双体道祖神を紹介しましょう。/特徴のある道祖神たち/kokotonお薦めの道祖神/道祖神盗みの風習があった!!/その他の道祖神/ギャラリー(民間信仰・民俗・長野県) [1997-08-20] V6
- 柏尾の抱擁柏尾の抱擁像 道祖神(民間信仰・民俗・長野県) [1997-08-20] V6
- 梨子の道祖神(民間信仰・民俗・長野県) [1997-08-20] V6
- 阿武山古墳古墳が造られたのは7世紀前半から後半と考えられており、被葬者は藤原鎌足であるとするのが定説になっている。(古墳・古代・大阪市高槻市奈佐原(ナサハラ)) [1997-08-29] V6
- 安威古墳群安威古墳群は20基の古墳より成っているようであるが、これらのうち、1号墳、0号墳ともに4世紀後半から5世紀前半の間に造られたものと考えられている。(古墳・大阪府茨木市安威(アイ)) [1997-08-29] V6
- 継体天皇陵陪冢継体天皇陵陪冢 墳丘は互いに近接して二個認められ(裾が重なっている)、この形状から二子山古墳ともよばれている。この古墳は宮内庁により継体天皇陵陪冢(バイチョウ:大きな古墳に近接した小さい古墳で、近親者や従者を葬った墓)に指定されている。(古墳・大阪府高槻市上土室(カミハムロ)六丁目) [1997-08-28] V6
- 番山古墳短い前方部をもつ帆立貝式前方後円墳であったと考えられている。埴輪など出土品から5世紀中頃に築かれたものとされている。(古墳・大阪府高槻市上土室(カミハムロ)五丁目) [1997-08-29] V6
- 鼻摺古墳耳原(ミノハラ)方形墳とも呼ばれ、造られたのは6世紀から7世紀にかけてと考えられている。被葬者については履中天皇とも言われているが、一方、仁徳天皇あるいは反正天皇と言う説もあり明らかではない。(古墳・大阪府茨木市耳原(ミノハラ)三丁目) [1997-08-29] V6
- 今城塚古墳剣菱形前方後円墳で、最近、剣菱形ではなく通常の前方後円墳である可能性の強いことが高槻市立埋蔵文化財調査センターから発表された。出土品などからこの今城塚古墳が真の継体天皇陵であるとするのが定説になっている。(古墳・大阪府高槻市郡家新町(グンケシンマチ)) [1997-08-29] V6
- 森本行洋のホームページ ー 古墳のある街並みから(古墳・大阪府) [1997-08-28] V6
- 将軍塚鎌足公古廟 将軍塚は藤原鎌足が大和の多武峯に改葬される以前の墓であるとされていたもので、そのために鳥居を建て大織冠(藤原鎌足が天皇から賜った最高の冠位)神社として祀られた。造られたのは6世紀中頃と考えられている。(古墳・古代・大阪府茨木市西安威(ニシアイ)二丁目) [1997-08-29] V6
- 前塚古墳前方後円墳だったらしいが、現状では円墳(径約60m)のように見える。造られたのは5世紀後半であると考えられている。(古墳・大阪府高槻市岡本町) [1997-08-29] V6
- 太田茶臼山古墳太田茶臼山古墳(継体天皇陵) この古墳は「継体天皇三島藍野陵」とも呼ばれ、大きな前方後円墳である。その全長は226m、前方部の幅は147m、後円部の径は138mあり、出土品等から見て、5世紀前半から中頃にかけて造られたものと考えられている。(大阪府茨木市太田三丁目) [1997-08-28] V6
- 新池遺跡ハニワ工場公園 日本最大の埴輪製造工場があったところで、ここで、5世紀から6世紀にかけて埴輪を製造していた。継体天皇陵の埴輪もここで製造されていたと考えられ、今城塚のために数万本の埴輪を送り出したとされている。(古墳・大阪府高槻市上土室(カミハムロ)一丁目) [1997-08-29] V6
- 新池遺跡全景(古墳・大阪府高槻市) [1997-08-29] V6
- 将軍山古墳4世紀後半に造られた前方後円墳であったが、宅地造成のため全て破壊されたため、後円部中央に置かれていた石室のみを現在の所に移設復元したものである。(古墳・大阪府茨木市西安威(ニシアイ)二丁目) [1997-08-29] V6
- 古墳索引大阪府高槻市西部(阿武野地区周辺)及び茨木市東部の主な古墳及び関連の遺跡を紹介します。 太田茶臼山古墳(継体天皇陵)/今城塚古墳/前塚古墳/番山古墳/継体天皇陵陪冢/塚原古墳群/阿武山古墳/安威古墳群/鼻摺古墳/将軍山古墳/将軍塚(鎌足公古廟)/新池遺跡(大阪府) [1997-08-28] V6
- 塚原古墳群多くは横穴式石室をもつ円墳であり、6世紀中頃から7世紀中頃にかけて造られたと言われている。総数は百数十基あったとのことであるが、宅地造成のためその多くは破壊され、平成元年の時点で残っていたのが30数基。(古墳・大阪府高槻市塚原二丁目、三丁目) [1997-08-29] V6
- アイヌとシサムのウコチャランケを実現させる会アイヌというのはアイヌ語で人間のこと。シサムというのは和人(日本人)。ウコチャランケというのは話し合いのこと。ということで、「アイヌとシサムのウコチャランケを実現する会」というのは、アイヌ民族といわゆる内地人としての日本人・和人の対等の対話の実現をめざす会というようなことで理解していただければよいと思います。(アイヌ・民族) [1997-08-03] V6
- 琉球(沖縄)とアイヌモシリ(北海道)アメリカ軍基地問題が示す日本の沖縄侵略の実態/現在も続くアイヌへの侵略/二風谷ダムの湛水を許さないために具体的かつ緊急の行動を! [1997-08-03] V6
- イベント案内「アイヌ文化振興法」だけでは足りないものがいっぱいあるよ!集まれ! 6.8集会とデモ/二風谷ダム裁判報告会 原告の貝澤耕一さんを迎えて(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- アピール@96/5/18二風谷ダム貯水中止とアイヌ新法早期制定のため心優しい皆さんの支援を! 1996.5.18 アイヌとシサムのウコチャランケを実現させる会 (アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- アピール@96/07/10チプサンケはどうなるのか 二風谷ダム貯水強行はアイヌ民族の文化を破壊する(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- 主張@96/03/29アイヌの聖地を水没させる二風谷ダムの湛水を許すな 青木茂 「週刊金曜日」1996.3.29号掲載(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- シンポ・アピール@96/10/12「川は誰のものか」シンポ'96in横浜(1996.10.12)アイヌ民族の権利と文化の回復のために アイヌとシサムのウコチャランケを実現させる会 鵜飼順子 アイヌとシサムのウコチャランケを実現させる会/1996年8月20日、チプサンケ/和人(日本人)によるアイヌ侵略/二風谷ダム/アイヌ民族の権利と文化の回復のために/イランカラプテ(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- かつての日本社会党の良心の部分を支えてこられた皆様へアイヌの聖地を水没させる二風谷ダムの湛水を許すな 1996.3.18 二風谷ダムの湛水をやめさせるため具体的行動を!/萱野茂さんの語るアイヌの現状と権利回復の訴え/かつての日本社会党の良心に要望する(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- ettyuu伏木けんか曳山 毎年五月十五日の伏木神社の祭礼に行われる伏木曳山祭は通称けんか曳山と言われる。(伝統行事・富山県) [1997-08-16] V6
- yacamoci Home Page越中万葉集の旅 万葉集/大伴家持/越中(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 万葉集のページ高岡市万葉歴史館 越中における万葉集(ほととぎすを詠んだ詩)(万葉集・古代・富山県高岡市伏木一宮1-11-11) [1997-08-16] V6
- yakamoti大伴家持のページ 養老二年(718)〜延暦四年(785)。天平十八年(746)29才の時から天平勝宝三年(751)34才まで越中守として越中国府(現在の富山県高岡市伏木)に赴任する。日本最古の歌集『万葉集』の編者に擬せられ、万葉集には470首余り収められている。/越中国府(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 宇喜多氏関連の書籍紹介(中世) [1997-09-01] V6
- 戦国宇喜多のホームページこのホームページは、備前の国で活躍した戦国大名 宇喜多直家を中心とし、かれの家臣団、一族を紹介していきます。(中世) [1997-09-01] V6
- リンク集!!!歴史関連/お仲間/岡山関連/マック(中世・リンク集) [1997-09-25] V6
- rekishi2銅鐸出土の地! 旧冷泉を見る この旧水汲み所から両備ストア、新幹線下を結ぶ一帯は「雄町遺跡」 で、弥生時代の集落跡が見つかり西暦0年前後には人が住んでいたことが 判っています。(岡山県岡山市雄町) [1997-08-04] V6
- rekishi3「百間川発掘で出た 弥生人の 生活遺跡」 沢田地区 昭和52年に百間川を改修した時に、弥生時代の小さい水田群、住居跡、井戸、土器製塩炉跡、 石斧、石包丁、鉄製鋤等、すぐ川下の今谷ではガラス塊が発掘されました。(岡山県) [1997-08-04] V6
- rekishi4鉄の無い時代に鉄器が出た古墳 金蔵山古墳は金蔵山(かなくら山)山頂にあって、4世紀末から5世紀初の築造と言われる165mの前方後円墳で、昭和28年に 発掘されました。この古墳からは土製蓋付容器に格納された錐、斧、槍鉋、農具、漁具、武器等 250点近くの鉄器が発掘され、この時代に製鉄技術を持っていたのだろうかと全国的に有名になりました。(岡山県) [1997-08-04] V6
- 声で聞く岡山の方言(方言・民俗・岡山県立玉野光南高等学校) [1997-11-14] V6
- 布都の御霊の剱大和国山辺郡布留の高庭の石上神社 布都の御霊の剱というのは、スサノオがヤマタノオロチを退治した時に用いた父の形見である。そして、布都とはスサノオの父のモンゴル名であり、布都斯は布都の息子である。つまり、布都斯とはスサノオの本名ということである。(古代) [1997-08-19] V6
- 布都斯の館日本という国の礎を築いた希代の英雄布都斯(FUTUSI)。日本武尊、源氏の頭領である源八幡太郎義家、そして神仏を恐れぬ織田信長さえも敬い、そして心の拠り所として信奉した神。千数百年にわたって歴史の闇に閉ざされ、封印された覇王。(古代) [1997-08-19] V6
- 壮大なる歴史の因縁スサノオの出雲と、ヒミコの九州(古代) [1997-08-19] V6
- 壮大なる歴史の因縁河内源氏と、伊勢平氏(古代) [1997-08-19] V6
- Festivals Japan日本の祭り12か月 1月の祭り:大阪市 十日戎(とおかえびす) 1月10日/2月の祭り:札幌市 雪まつり 2月5日〜11日/3月の祭り:東京 ひな祭り 3月3日/4月の祭り:長野県諏訪市 御柱祭(おんばしらまつり) 4月〜5月/5月の祭り:東京 三社祭 5月中旬の4日間/6月の祭り:広島県千代田町 壬生の花田植(みぶのはなだうえ)6月第一日曜/7月の祭り:京都市 祇園祭り 山鉾(やまぼこ)巡行 7月17日/8月の祭り:青森市 ねぶた 8月3〜5日/9月の祭り:富山県八尾町 風の盆 8月20日〜9月3日/10月の祭り:兵庫県姫路市 灘祭り(なだまつり)10月14〜15日/11月の祭り:佐賀県唐津市 唐津くんち 11月2〜4日/12月の祭り:埼玉県秩父市 秩父の夜祭り 12月2〜3日(伝統行事) [1997-09-12] V6
- Museums(資料館・考古学・歴史学・民俗・リンク集) [1997-08-27] V6
- 産經新聞 平成7年(1995年)10月23日記事昭和三十一年四月十五日付毎日新聞朝刊に「古墳売ります」の三行広告が載ったのだ。推古天皇陵から東に約二百メートルいったところにある二つの円墳で、広告には「石室二石棺二有」とある。驚いた町が国と大阪府から補助金を得て翌年、地主から買収、事なきを得た。わずか三行の文字が国家をも動かした。(古墳・現代・大阪府) [1997-08-27] V6
- 歴史学関係Webサイト調査(歴史学) [1997-09-25] V6
- 歴史学関係リンク集国内のホームページ(歴史学・考古学・民俗学) [1997-09-25] V6
- 歴史学関係Web調査送信フォーム(歴史学) [1997-09-25] V6
- 談山神社桜井の観光 御祭神:藤原鎌足公(神社・奈良県桜井市) [1997-11-12] V6
- 安倍寺跡安倍寺の建立は山田寺の創建時代(641〜685年)とほぼ同じ頃で、伽藍が整備されたのは、阿部朝臣御主人の時代にいたってからだということもわかってきました。(古代・奈良県桜井市安倍木材団地内) [1997-07-01] V6
- 安倍文殊院日本三文殊の一つで、大化改新の時に左大臣として登用された安倍倉梯麻呂の氏寺として建立。(古代・寺院・奈良県桜井市安倍山) [1997-07-01] V6
- 飛鳥資料館「山田寺」東回廊の再現(古代・奈良県高市郡明日香村奥山601) [1997-07-01] V6
- 玄賓庵玄賓庵(げんぴあん)と謡曲「三輪」 平安時代、玄賓僧都が隠棲したと伝える庵。謡曲「三輪」の舞台として有名。不動明王像(重文)を祀る。(中古・奈良県桜井市茅原377) [1997-07-01] V6
- 「日本文化の源流桜井を展く会」「仏教伝来の地」顕彰碑建立/「仏教伝来の地」顕彰碑建立記念講演会が開催!講師、梅原猛氏/「日本文化の源流桜井を展く会」趣意書より/「仏教伝来の地」顕彰碑建立記念講演会が開催!/磯城嶋金刺宮(古代・奈良県) [1997-08-11] V6
- ハイキングコースA:山の辺の道 B:泊瀬道 C:いわれ、山田道 D:多武峯道 E:粟原道 (奈良県) [1997-07-01] V6
- 池田のページおすすめ歌碑「山吹の 立ちしげみたる 山清水 酌みに行かめど 道の知らなく」万葉集 巻2−158 作者:高市皇子(古代・奈良県) [1997-07-01] V6
- 井上のページおすすめ歌碑「わが衣 色に染めなむ うまさけ 三室の山は もみぢしにけり」万葉集 巻7−1094 作者:柿本人麿(古代・奈良県) [1997-07-01] V6
- 井上のページ山田寺跡 この寺は、大化の改新で活躍した蘇我倉山田石川麻呂が641年に造営を始めた氏寺です。幾多の悲劇を経て完成するも、平安時代に衰退し大土石流により地上からその姿を消しましたが、1000年後の大発見により奇しくも日の目をみることとなりました。(古代・奈良県) [1997-07-01] V6
- 井上のページ平等寺 金屋から大神神社へゆく「山辺の道」の通り道に位置し、中世近世を通じて大神神社の実質的な神宮寺として栄華を極めた平等寺も、明治初年の廃仏毀釈の煽りを多大に受け、今は当時の権勢の片鱗すら伺うことなくひっそりとした佇まいとなっています。(寺院・奈良県) [1997-07-01] V6
- おすすめ歌碑(古代・奈良県) [1997-07-01] V6
- 唐古・鍵遺跡弥生時代/唐古・鍵遺跡/楼閣の書かれた土器片を復元(奈良県) [1997-07-01] V6
- 勝井のページおすすめ歌碑「紫は 灰さすものぞ つば市の 八十のちまたに 逢へる児や誰」万葉集 巻12−3101 作者:作者不詳(古代・奈良県) [1997-07-01] V6
- 河合町国指定史跡ナガレ山古墳(築造年代:5世紀初頭頃 前方後円墳)(奈良県北葛城郡河合町) [1997-07-01] V6
- 小畑のページおすすめ歌碑「つぬさはふ 磐余も過ぎず 泊瀬山 いつかも越えむ 夜は更けにつつ」万葉集 巻3−282 作者:春日蔵首老(古代・奈良県) [1997-07-01] V6
- 小畑のページ安倍文殊院 日本三大文殊の一つ。知恵を授かりたい人は、ここの巨大な獅子にまたがる高さ7mの文殊菩薩を拝観するといいです。これは 鎌倉時代の快慶の作。(寺院・奈良県) [1997-07-01] V6
- 小畑のページ安倍文殊院西古墳 現在国の特別史跡。文殊院の境内にある円墳で花崗岩の切石造りの整美な横穴式石室。築造年代は7世紀中期と推定され、あたかも阿部倉梯麻呂の没年(694年)と一致するところから、この古墳の有力な被葬者候補の一人にあげられています。(古代・奈良県) [1997-07-01] V6
- 前方後円墳の世紀平成9年5月25日、河合町「ナガレ山古墳」の整備完成を記念する講演会より 森浩一・同志社大教授の「前方後円墳の世紀」講演内容 前方後円墳/屯倉(みやけ)/土師氏(はじし)/蒲生君平(がもうくんぺい)/佐紀楯列(さきたてなみ)古墳群/大和(おおやまと)・柳本古墳群/馬見(うまみ)古墳群(奈良県) [1997-07-01] V6
- 小出のページおすすめ歌碑「夕さらば 河蝦鳴くなる 三輪川の 清き瀬の音を 聞かくし良しも」万葉集 巻10−2222 作者:作者不詳(古代・奈良県) [1997-07-01] V6
- 越のページおすすめ歌碑「うま酒 三輪の社の 山照らす 秋の黄葉 散らまく惜しも」万葉集 巻8−1517 作者:長屋王(古代・奈良県) [1997-07-01] V6
- 越のページ大神神社 日本最古の神社のひとつ。ご祭神は大物主命。(=大国主命。大黒天。)三輪山をご神体とするため、本殿がない。 先ごろ、宝物の大黒天像が日本最古の平安時代の作と判明し、注目を集めた。(神社・奈良県) [1997-07-01] V6
- 増田のページおすすめ歌碑「秋山の 樹の下かくり 逝く水の 吾れこそ益さめ 御思ひよりは」万葉集 巻2−92 作者:鏡王女(古代・奈良県) [1997-07-01] V6
- 増田のページ鏡王女墓 舒明天皇陵の付近には、額田王の姉で天智天皇の妃、中臣鎌足(藤原鎌足)の室で万葉歌人の鏡王女の押坂墓があります。(古代・奈良県) [1997-07-01] V6
- 増田のページ天王山古墳 この古墳は山丘の一部に作られたもの。内部構造は横穴式石室で棺を納める玄室と羨道との2つから成り立つ南北の線に沿った細長い作りである。(奈良県) [1997-07-01] V6
- 森本六爾森本六爾(もりもとろくじ)1903〜1936 桜井市出身。東京考古学会を主催。弥生〜古墳時代等の論考に優れたものを多く残す。「日本青銅器時代地名表」「日本原始農業」などの著作あり。松本清張の短編「断碑」の主人公でもある。(現在も桜井市大字大泉に生家があり、松本清張もこの家を訪れている。)(近代・考古学・奈良県) [1997-07-01] V6
- 森山のページおすすめ歌碑「こもりくの 泊瀬の山は 色づきぬ しぐれの雨は 降りにけらしも」万葉集 巻8−1593 作者:大伴坂上郎女(古代・奈良県) [1997-07-01] V6
- 森山のページ長谷寺 西国八番の札所として栄えた長谷寺は、天武天皇の飛鳥時代の創建で、十一面観音の開眼は聖武天皇の奈良朝時代に遡ります。(寺院・奈良県) [1997-07-01] V6
- 西本のページおすすめ歌碑「こもりくの 泊瀬の山に 照る月は みちかけすてふ 人の常なき」万葉集 巻7−1270 作者:作者不詳(古代・奈良県) [1997-07-01] V6
- 西本のページメスリ塚古墳 形は三段築成の前方後円墳で基底の全長約223メートル、前方部の幅約108メートル、後円部の径約187メートルといわれています。内部は竪穴式で石室は既にこわれていたといわれています。朱で染まった石が発見され、茶臼山古墳と同形式のもので時代も同じころのものであろうといわれています。(奈良県) [1997-07-01] V6
- 西本のページ茶臼山古墳 全長約207メートルの巨大な古墳で後円部を北に、前方部を南に向けた南北形式に築造されており、柄鏡式の形態をなしていたといわれています。内部構造は古墳時代も中前期に属する竪穴式の古い方で、更にその石室の中がすべて(天井石までが)多量の高価な朱で塗られていたそうです。(奈良県) [1997-07-01] V6
- 西村のページおすすめ歌碑「三輪山を しかも隠すか 雲だにも こころあらなむ 隠さふべしや」万葉集 巻1−18 作者:額田王(古代・奈良県) [1997-07-01] V6
- 西村のページ石位寺(三尊石仏) 忍阪の石位寺は三尊石仏で名高い。この石仏の願主(注文者)は「万葉集」中第一の女流歌人額田王(ぬかたのおおきみ)ということである。(寺院・古代・奈良県) [1997-07-01] V6
- 西村のページ舒明天皇陵 舒明天皇は、641年に百済宮でなくなり、滑谷間岡(なめはさまおか)に葬られましたが、643年に忍阪の押坂陵に改葬されました。この押坂陵は横穴式石室をもつ上円下方墳で、下方部三段、上円部は二段とされています。(古墳・古代・奈良県) [1997-07-01] V6
- 大神神社三輪の由来:三輪の環緒(おだまき)塚 イクタマヨリ姫/美和山(神話・奈良県) [1997-07-01] V6
- 大神神社三輪山 三輪の神奈備と呼ばれ円錐形の秀麗な山容、山中には大岩が露出して、頂上の奥津磐座、中腹の中津磐座、山麓の辺津磐座があり、それぞれ大物主命、大己貴神、小彦名神が鎮まるとされる。(神社・奈良県) [1997-07-01] V6
- 大神神社大神神社 三輪山をご神体とするため、本殿がない。ご祭神は国造りをした大物主大神(おおものぬしのおおかみ)・大己貴神(おおなむちのかみ)・少彦名神(すくなひこなのかみ)を祀る日本最古の神社と言われ、ここで元旦に開かれる繞道祭(にょうどうさい)は、「大和の正月は繞道祭で明ける」と言われるほど有名。(神社・奈良県桜井市三輪1422) [1997-07-01] V6
- 聖林寺聖林寺(しょうりんじ) 藤原鎌足の長男・定慧の創建で、多武峯山麓の高台にあり、山門からの展望がよく、三輪山が美しく一望できます。(寺院・奈良県桜井市下692) [1997-07-01] V6
- 田井中のページおすすめ歌碑「痛足河 河波立ちぬ 巻目の 由槻が嶽に 雲居立てるらし」万葉集 巻7−1087 作者:柿本人麿(古代・奈良県) [1997-07-01] V6
- 田井中のページ安倍寺跡 安倍寺の建立は山田寺の創建時代(641〜685年)とほぼ同じ頃で、伽藍が整備されたのは、阿部朝臣御主人の時代にいたってからだということもわかってきました。また、伽藍配置は法隆寺式あるいは川原寺式に近いと考えられています。(古代・奈良県) [1997-07-01] V6
- 田井中のページ桜井市立埋蔵文化財センター 邪馬台国の東の候補地の一つ、纒向遺跡の出土品を主に並べており、纒向遺跡研究のメッカとして、多くの考古学愛好者が見学に訪れられます。(考古学・資料館・弥生・奈良県) [1997-07-01] V6
- 田中のページおすすめ歌碑「ぬはたまの 夜さり来れは 巻向の 川音高しも あらしかも疾き」万葉集 巻7−1101 作者:柿本人麿(古代・奈良県) [1997-07-01] V6
- 談山神社談山神社(たんざんじんじゃ) 談山神社は大化改新の中心人物の藤原鎌足を祀る神社です。舒明、皇極二代の天皇の世に、国の政治を欲しいままにしていた蘇我蝦夷、入鹿の親子を討伐し、政治を改革しようとした中大兄皇子(後の天智天皇)と中臣鎌足(後の藤原鎌足)が西暦645年の5月に藤の咲き乱れる多武峰に登って「大化の改新」の談合を行ったことから、後にこの山を談い山、談所ヶ森と呼びまた神社の社号の起こりとなりました。見どころは、11月(第2日曜)に紅葉の「十三重の塔」の下で行われる蹴鞠祭です。所在地:桜井市多武峰319/屋形橋/御破裂山 談山神社の奥に位置する山で、自然林の茂る山上には墓があり、藤原鎌足の墓と伝えられています。(一説には、鎌足の子・定慧の墓とも言われています。)(神社・古代・奈良県) [1997-07-01] V6
- 田原本町桃太郎のふるさと 桃太郎といえば岡山県(吉備津神社)が有名ですが、その桃太郎のモデルとされるのは、彦五十狭芹彦(ひこいさせりひこ)命、またの名を吉備津彦(こびつひこ)命です。吉備津彦命は、「古事記」「日本書紀」などによれば、第10代崇神天皇の命をうけ、四道将軍の一人として、大和朝廷より派遣され吉備の国の平定にあたりました。このときの活躍が伝奇的に語り継がれ、いまのおとぎばなしにまとめられたのが「桃太郎」です。「日本書紀」によれば、この吉備津彦命の父にあたるのが孝霊天皇で、その宮が黒田廬戸宮です。また姉は、三輪山の神である大物主命の妻となった倭迹迹日百襲姫で、その墓は纒向にある箸墓古墳と伝えられています。この箸墓古墳から、吉備の特殊器台が出土していることから、この姉弟が、吉備とのかかわりを強くもっていることがうかがわれます。(伝説・古代・奈良県) [1997-07-01] V6
- 田原本町「鏡作神社」 古代鏡の製造に深くかかわったといわれ、神宝に自分の魂が宿るとされる「三神二獣鏡」があり、古来の鏡鋳造の神として信仰され、「鏡の宮さん」として今なお職人の間で崇拝されています。祭神は、天照国照彦火明命・石凝姥命・天糖戸命の三神です。(神社・奈良県) [1997-07-01] V6
- 田原本町「御田植祭」 鏡作神社の例祭で、毎年2月21日に近い日曜日に行われます。(伝統行事・奈良県) [1997-07-01] V6
- 田原本町「唐古・鍵遺跡」 佐賀県・吉野ヶ里遺跡や、登呂遺跡とならぶ弥生時代の大きな遺跡(約30ha)「唐古・鍵遺跡」です。(奈良県) [1997-07-01] V6
- 田原本町郷土資料展示室 中央体育館内にある田原本町郷土資料展示室では、唐古・鍵遺跡をはじめ、町内の各遺跡から出土した土器や石器など約500点を展示、気軽に古代の文化に親しむことが出来る。(弥生・資料館・奈良県) [1997-07-01] V6
- 田原本町黒田大塚古墳・黒田廬戸宮跡(くろだいほどのみやあと) このあたり一帯は孝霊天皇の黒田廬戸宮跡と伝えられる。この北西に前方後円墳の黒田大塚古墳がある。周濠をもつ全長86mの古墳で、孝霊天皇の殯陵との伝承もある。(古代・古墳・奈良県) [1997-07-01] V6
- 田原本町村屋神社・照葉樹林相 延喜式内大社で、桜井市三輪の大神神社の別宮といわれる。祭神は弥富都比売(みふつひめ)命、大物主命。(神社・奈良県) [1997-07-01] V6
- 梅原 猛梅原猛(うめはらたけし) 論証、神社の所在/論証、考古学的事実/論証、ヤマタノオロチは聖地・三輪山の象徴である/◎ヤマタノオロチが山であるとするヤマタについて◎ヤマタノオロチは蛇である。(古代) [1997-08-11] V6
- 渡辺のページ『太陽の道』 箸墓を中心に東西約200キロの直線上(北緯34度32分)に、「太陽の道」と呼ばれる、古代の祭祀遺跡が並んでいるという説がある。 東の端は、伊勢の斎宮址。西の端は、淡路島伊勢の森(伊勢久留麻神社)。この二つの「伊勢」のあいだを、古代遺跡や古い由緒をもつ神社が点在していて、共通点が太陽神の祭祀に関係があり、磐座・岩石が信仰の対象となり、女性の祭祀者のイメージが感じられるとされる。 太陽神の祭祀に深いかかわりをもった古代の「聖線」、すなわちこれが「太陽の道」と名付けられたゆえんである。(超古代・古代・奈良県) [1997-07-01] V6
- 渡辺のページおすすめ歌碑「しきしまの 大和の国は 言霊の さきはふ国ぞ まさきくありこそ」万葉集 巻13−3254 作者:柿本人麿(古代・奈良県) [1997-07-01] V6
- 渡辺のページ三輪山 三輪の神奈備と呼ばれ円錐形の秀麗な山容、山中には大岩が露出して、頂上の奥津磐座、中腹の中津磐座、山麓の辺津磐座があり、それぞれ大物主命、大己貴神、小彦名神が鎮まるとされる。(神社・奈良県) [1997-07-01] V6
- 渡辺のページ倭迹迹日百襲姫(やまとととひももそひめ)命大市墓(箸大墓) 雄大な前方後円墳。孝霊天皇の皇女であった倭迹迹日百襲姫は箸で下腹部を突いて薨じ、大市に葬られたが、人々はその墓を名付けて箸墓と呼んだとされている。(古代・古墳・神話・奈良県) [1997-07-01] V6
- 渡辺のページ倭迹迹日百襲姫神婚伝承 崇神天皇の祖父孝元天皇の妹、倭迹迹日百襲姫命は大物主命の妻となったが、箸で陰処を突いて死んでしまった。そこで人々はその墓を箸の墓と呼んだ、この墓は昼は人が作り夜は神が作った。大坂の山(現在二上山麓の香芝市逢坂と推定)の石を運ぶのに山から墓までの間を人が並び次から次へ手渡しに石を運び、「大坂の 継登れる 石群を 手越しに越さば 越しかてむかも」と歌を詠んだといわれる。また、邪馬台国畿内説をとる学者の中には、これこそ中国の史書『魏志倭人伝』の邪馬台国の女王「卑弥呼」の墓であろうとする人がすくなくない。(神話・古代・奈良県) [1997-07-01] V6
- 山田のページおすすめ歌碑「家にあらば 妹が手まかむ 草枕 旅にこやせる この旅人あはれ」万葉集 巻3−415 作者:上宮聖徳皇子(古代・奈良県) [1997-07-01] V6
- 山田のページ土舞台 土舞台は、桜井公園内に位置し、約1300年前に、聖徳太子が国内の少年に「伎楽」の舞を習わせた、日本最初の国立劇場である。(芸能・古代・奈良県) [1997-07-01] V6
- 山田のページ檜原神社 檜原神社は、山の辺の道の道筋に位置し、眼下には巨大な箸墓の前方後円墳が眺められ、景勝の地をなしている。(神社・奈良県) [1997-07-01] V6
- 山田寺跡この寺は、大化の改新で活躍した蘇我倉山田石川麻呂が641年に造営を始めた氏寺です。幾多の悲劇を経て完成するも、平安時代に衰退し大土石流により地上からその姿を消しましたが、1000年後の大発見により奇しくも日の目をみることとなりました。(古代・奈良県桜井市山田) [1997-07-01] V6
- 保田 與重郎保田與重郎(やすだ よじゅうろう)/「空ニモ書カン」保田與重郎私伝<1>・吉見良三氏/「萬葉集發燿讃仰碑」(近代・奈良県桜井市) [1997-08-11] V6
- 吉川のページおすすめ歌碑「吾はもや 安見児得たり 皆人の 得かてにすといふ 安見児得たり」万葉集 巻2−95 作者:藤原朝臣鎌足(古代・奈良県) [1997-07-01] V6
- 吉川のページ聖林寺 国宝の十一面観音で有名なこの寺は、近くでは安産祈願のお寺としても知られています。(寺院・奈良県) [1997-07-01] V6
- 吉川のページ多武峰の談山神社 舒明、皇極二代の天皇の世に、国の政治を欲しいままにしていた蘇我蝦夷、入鹿の親子を討伐し、政治を改革しようとした中大兄皇子(後の天智天皇)と中臣鎌足(後の藤原鎌足)が西暦645年の5月に藤の咲き乱れる多武峰に登って「大化の改新」の談合を行ったことから、後にこの山を談い山、談所ヶ森と呼びまた神社の社号の起こりとなった。見どころは、11月(第2日曜)に紅葉の「十三重の塔」の下で行われる蹴鞠祭。(古代・神社・奈良県) [1997-07-01] V6
- 吉野ヶ里遺跡特別遺跡「吉野ヶ里遺跡」 佐賀県神埼郡神埼町、三田川町及び東脊振村にまたがる遺跡で、昭和61年度から3か年による文化財発掘調査(30ha)により発見されました。(継続調査により環濠集落の範囲が約40haと判明) 今から1800年ほど前の弥生時代後期の環濠集落の有様は、「魏志倭人伝」に記す邪馬台国の姿を彷彿させるということで全国の注目を集めまています。(佐賀県) [1997-07-01] V6
- 湯浅のページおすすめ歌碑「岩走り たぎち流るる 泊瀬川 たゆる事なく またも来てみむ」万葉集 巻6−991 作者:紀朝臣鹿人(古代・奈良県) [1997-07-01] V6
- 湯浅のページ影媛(かげひめ)伝説 この海柘榴市でこんな話が残っています。今は昔、影媛(かげひめ)というたいそう美しい媛と平群の鮪(へぐりのしび)という恋人がおった。そこへ武烈天皇が皇子時代この二人に横恋慕して求婚してきた。皇子は鮪を待ち伏せして奈良阪で殺した。影媛は急をきいて駆けつけたが遅かった。すでに冷たくなった鮪にとりすがっていつまでも泣き続けた。と、いうことです。(伝説・奈良県) [1997-07-01] V6
- 湯浅のページ海柘榴市(つばいち) 日本最大、最古の市場と言われています。また、源氏物語では夕顔の侍女の右近が夕顔と頭の中将の娘の玉鬘とであったのもこの海柘榴市です。(古代・中古・奈良県) [1997-07-01] V6
- 湯浅のページ金屋の石仏 山の辺の道の傍らにある鉄筋の収蔵庫に蔵めてある釈迦如来像と弥勒菩薩像の2体が金屋の石仏といわれています。向かって右が釈迦如来像、左に弥勒菩薩像であります。作られたのは、その様式や技法から平安時代だと考えられています。(中古・仏教・奈良県) [1997-07-01] V6
- 湯浅のページ穴師座兵主神社(相撲神社) 「あなしいますひょうずじんじゃ」と読みます。由緒ある神社で現在は小さな神殿が3つ建っているだけですが、ここからは大和平野を見下すことができて日本一の眺めであります。/相撲神社 この穴師座兵主神社の参道のわきに相撲神社があります。相撲発祥の地と伝えられている「カタヤケシ」があり、野見宿弥(のみのすくね)が祀られています。(神社・奈良県) [1997-07-01] V6
- 安倍寺跡大化の改新探索キャンペーン 安倍倉梯麻呂が大化元年(645)に創建した安倍氏の氏寺で、文殊院の前身に当たる。(古代・仏教・奈良県) [1997-07-05] V6
- 安倍文殊院大化の改新探索キャンペーン 日本三文殊の一つで、大化の改新の時の左大臣として登用された安倍倉梯麻呂の氏寺として建立本尊は快慶作の日本最大の文殊菩薩で、勉学に励む多くの児童学生達に知恵を授けることで有名です。(寺院・古代・奈良県) [1997-07-05] V6
- 飛鳥資料館大化の改新探索キャンペーン 飛鳥資料館には、飛鳥時代の宮跡、寺院跡、古墳の復元模型や石造物、寺院の古瓦、仏像などの出土品などが展示されている。(古代・奈良県) [1997-07-05] V6
- 大化の改新クイズラリー大化の改新探索キャンペーン (古代・奈良県) [1997-07-05] V6
- 聖林寺大化の改新探索キャンペーン 藤原鎌足の長男・定彗創建。本尊の丈六子安延命地蔵菩薩は、貴重な石像物として注目を浴びています。(寺院・奈良県) [1997-07-05] V6
- 大化の改新とは大化の改新探索キャンペーン 聖徳太子亡き後、蘇我蝦夷(そがのえみし)・入鹿(いるか)父子は自らの手にどんどん権力を集中させていきました。これに憤慨した中大兄皇子(なかのおおえのおうじ)と中臣鎌足(なかとみのかまたり)は645年蘇我父子を倒レて秩序ある国政の改革に乗り出したのです。目指すは隣の大国・唐のような中央集権国家の成立。その年、唐にならい初めて年号をたて「大化」としたため、以後の一連の政治改革が「大化の改新」と名付けられました。ところで「桜井市」との関係ですが、実はここは若き日の中大兄皇子と中臣鎌足が初めて出会った場所なのです。そもそもは当時の貴族の遊び「蹴鞠」(けまり)がとりもつ縁ですが、その後、日本国の未来図など真剣な問題を熱心に話し合うまでになりました。そして蘇我氏を討つことを決意したのが桜井市にある「談山神社」(たんざんじんじゃ)なのてす。(古代・奈良県) [1997-07-05] V6
- 談山神社大化の改新探索キャンペーン 談山神社は大化の改新の中心人物、藤原鎌足をまつる神社で、鎌足と中大兄皇子がこの地で蘇我入鹿を打つ相談をしたことから談山神社という名前が付いています。(古代・奈良県) [1997-07-05] V6
- 山田寺跡大化の改新探索キャンペーン この山田寺を創建したのは蘇我倉山田石川麻呂です。大化の改新のとき、蘇我人鹿の暗殺に加わり、改新後は大臣の要職にありましたが、ざん言により謀反を問われ、ついに自らが建てたこの寺で最後をとげたといわれています。四天王寺様式の伽藍配置。(古代・仏教・奈良県) [1997-07-05] V6
- 談山神社ホームページ(神社・奈良県桜井市多武峰319) [1997-07-01] V6
- koimikuji.htm談山神社 鏡女王(かがみのおおきみ)は談山神社御祭神・藤原鎌足公の夫人にして、万 葉歌人としても高名です。古くから恋の神として東殿というお社におまつりされ ています。あなたも恋愛運を占ってください。(奈良県) [1997-07-05] V6
- tanzan-nou談山神社 談山能(たんざんのう)毎年9月23日の秋分の日に舞台造りの拝殿にて演能されています。/嘉吉祭(かきつさい) 百味の御食(ひゃくみのおんじき)毎年、10月第2日曜日に斎行されています。/蹴鞠祭(けまりさい) 毎年、4月29日と11月第2日曜日に行われます。(伝統行事・奈良県) [1997-07-05] V6
- mokuji.htm談山神社 文化財・社宝 『多武峯縁起絵巻』(江戸時代)談合の図(奈良県) [1997-07-05] V6
- mokuji.htm談山神社 文化財・社宝 狛 犬(鎌倉時代)運慶作と伝えられる寄せ木造りの狛犬です。(奈良県) [1997-07-05] V6
- mokuji.htm談山神社 文化財・社宝 十三重塔(重要文化財)父・藤原鎌足の追福のために、長男・定慧と次男・不比等によって西暦679年 に建立されました。(奈良県) [1997-07-05] V6
- mokuji.htm談山神社 文化財・社宝 後醍醐天皇御寄進石灯籠(重要文化財)南北朝動乱の始まった年、元徳3年(1331)の刻銘があることからも後醍醐天皇が多武峰の勢力を頼りにしたことが知られます。 (奈良県) [1997-07-05] V6
- mokuji.htm談山神社 文化財・社宝 総社本殿(重要文化財)延長4年(926)の勧請と伝えられ、八百万の神を祀る総社としては、わが国 最古のものです。(奈良県) [1997-07-05] V6
- mokuji.htm談山神社 文化財・社宝 ●談山神社刀剣目録●名称・法量・時代・製作国の順 (奈良県) [1997-07-05] V6
- mokuji.htm談山神社 文化財・社宝 拝 殿(重要文化財)永正17年(1520)に創建されました。(奈良県) [1997-07-05] V6
- mokuji.htm談山神社 文化財・社宝 秘仏・如意輪観世音菩薩(鎌倉時代)(奈良県) [1997-07-05] V6
- mokuji.htm談山神社 文化財・社宝 粟原寺三重塔伏鉢(国宝)伏鉢(ふくばち)とは、塔の相輪の一部です。伏鉢の表面に彫られた銘文によ ると、粟原寺は藤原鎌足公の従兄弟にあたる中臣連許米の子、大嶋が、持統天皇 3年(689)草壁皇子の菩提を弔うために造営を発願しました。4年後に大嶋は 没しましたが、遺志を継いだ比売朝臣額田によって、造営工事は進められました 。(奈良県) [1997-07-05] V6
- mokuji.htm談山神社 文化財・社宝 壁画 神廟拝所(旧・講堂 重文)内に描かれた羅漢の壁画です。廃仏毀釈のおり土 で覆われて隠されていましたが、十数年前に発見され、春と秋の社宝特別展の際 には一般公開されます。(奈良県) [1997-07-05] V6
- mokuji.htm談山神社 文化財・社宝 峯の塔(鎌倉時代)藤原鎌足公の次男・藤原不比等の墓と伝えられる十三重の石塔です。(奈良県) [1997-07-05] V6
- mokuji.htm談山神社 文化財・社宝 談山神社本殿(重要文化財)藤原鎌足公をお祀りする本殿は、もと聖霊院、大織冠社、多武峰社とも称し、 三間社隅木入春日造のけんらん豪華な様式で知られています。大宝元年(701)の創建。(奈良県) [1997-07-05] V6
- mokuji.htm談山神社 文化財・社宝 摩尼輪塔(重要文化財)摩尼(まに)とは、宝珠のことです。源順公の寄進と伝えられています。(奈良県) [1997-07-05] V6
- mokuji.htm談山神社 文化財・社宝 目次(奈良県) [1997-07-05] V6
- mokuji.htm談山神社 文化財・社宝 龍神像(室町時代)もともと末社のひとつである龍神社に祀られていました。(奈良県) [1997-07-05] V6
- mokuji.htm談山神社 文化財・社宝 多武峰曼陀羅図(とうのみねまんだらず)普通、曼陀羅というと密教の宇宙観をあらわしたものですが、談山神社に伝わる多武峰曼陀羅は、中央に鎌足公、右下に長男・定慧、左下に次男・不比等が配 された絵をいいます。室町時代、南都絵師によって多数描かれ、大和国中に流布しました。(奈良県) [1997-07-05] V6
- mokuji.htm談山神社 文化財・社宝 三十六歌仙扁額(安土桃山時代)狩野重信筆・青蓮院尊純法親王書によります。(奈良県) [1997-07-05] V6
- noh-annai.htm談山神社 談山能のお知らせ(伝統行事・奈良県) [1997-07-05] V6
- ryakki.htm談山神社略記 談山神社は、藤原鎌足公をおまつりする旧別格官幣社です。(神社・古代・奈良県) [1997-07-05] V6
- Tsugaru Investigation津軽郷土史研究委員会(古代・超古代) [1997-10-01] V6
- Izumo no Kataribe(4−00)出雲弁講座 目次(方言・民俗・島根県) [1997-12-04] V6
- Izumo no Kataribe(4−01)出雲弁講座 出雲弁対訳表(あ行)(方言・民俗・島根県) [1997-12-04] V6
- Izumo no Kataribe(4−02)出雲弁講座 出雲弁対訳表(か行)(方言・民俗・島根県) [1997-12-04] V6
- Izumo no Kataribe(4−03)出雲弁講座 出雲弁対訳表(さ行)(方言・民俗・島根県) [1997-12-04] V6
- Izumo no Kataribe(4−04)出雲弁講座 出雲弁対訳表(た行)(方言・民俗・島根県) [1997-12-04] V6
- Izumo no Kataribe(4−05)出雲弁講座 出雲弁対訳表(な行)(方言・民俗・島根県) [1997-12-04] V6
- Izumo no Kataribe(4−06)出雲弁講座 出雲弁対訳表(は行)(方言・民俗・島根県) [1997-12-04] V6
- Izumo no Kataribe(4−07)出雲弁講座 出雲弁対訳表(ま行)(方言・民俗・島根県) [1997-12-04] V6
- Izumo no Kataribe(4−08)出雲弁講座 出雲弁対訳表(や行)(方言・民俗・島根県) [1997-12-04] V6
- Izumo no Kataribe(4−09)出雲弁講座 出雲弁対訳表(ら・わ行)(方言・民俗・島根県) [1997-12-04] V6
- Izumo no Kataribe(9-0)能義地方・おおつごもりの福の神(民話・民俗・島根県) [1997-12-04] V6
- Izumo no Kataribe profeel出雲の語り部 リンク集(民俗) [1997-12-04] V6
- Izumo no Kataribe出雲の語り部(民話・民俗・島根県) [1997-12-04] V6
- 宮崎神宮神武天皇とその父君、ウガヤフキアエズノミコト、母君タマヨリヒメを祭神とする神社です。また秋には、“神武さん”で親しまれている「神武大祭」が行われます。(神社・宮崎県) [1997-08-18] V6
- 西都原古墳群「男狭穂塚」「女狭穂塚」が代表され、鬼の窟古墳も有名。(古墳・宮崎県) [1997-09-22] V6
- 鵜戸神宮祭神のウガヤフキアエズノミコト(神武天皇の父君)にちなむ神話が伝わっています。(神社・宮崎県) [1997-09-22] V6
- サンスタジオへようこそ !『加茂岩倉遺跡 銅鐸の謎』(弥生) [1997-08-04] V6
- Untitled群馬県の歌枕 赤城の社(あかぎのやしろ)(万葉集・古代・中古・中世) [1997-09-20] V6
- Untitled群馬県の歌枕 佐野の舟橋(さののふなはし)(万葉集・古代・中古・中世) [1997-09-20] V6
- Untitled群馬県の歌枕 伊香保(いかほ)(万葉集・古代・中古・中世) [1997-09-20] V6
- Untitled群馬県の歌枕 石川泰水(古代・中古・中世) [1997-09-20] V6
- Untitled群馬県の歌枕 碓氷(うすひ)(万葉集・古代・中古・中世) [1997-09-20] V6
- 3358番歌東歌注釈(学生の演習発表資料)(さ寝らくは 玉の緒ばかり)(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 3380番歌東歌注釈(学生の演習発表資料)(埼玉の 津に居る船の)(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 3398番歌(万葉集・古代)東歌注釈(学生の演習発表資料)(人皆の 言は絶ゆとも) [1997-09-20] V6
- 3404番歌東歌注釈(学生の演習発表資料)(上つ毛野 安蘇の真麻群)(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 3424番歌東歌注釈(学生の演習発表資料)(下毛野 三毳の山の)(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 3425番歌東歌注釈(学生の演習発表資料)(下毛野 安蘇の川原よ)(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 3426番歌東歌注釈(学生の演習発表資料)(会津嶺の 国をさ遠み)(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 3427番歌東歌注釈(学生の演習発表資料)(筑紫なる にほふ児ゆゑに)(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 3478番歌東歌注釈(学生の演習発表資料)(遠しとふ 故奈の白嶺に)(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 万葉集の東歌と防人歌万葉集巻14(東歌)の配列/万葉集巻20・防人歌(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 萩(はぎ)万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 浜木綿(はまゆう)万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 伊香保いかほ(万葉集・古代・群馬県) [1997-09-20] V6
- 稲田の穂⇒稲(いね)万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 堅香子(かたかご)万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 上野国の東歌・防人歌A東歌・上野国相聞歌/B東歌・上野国譬喩歌/C東歌・未勘国相聞歌(上野国のものである可能性が高い歌)/D上野国の防人歌/◎参考史料(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 古代の上野国地図*郡界は江戸初期の史料を基に推定しました。(古代・群馬県・栃木県) [1997-09-20] V6
- 紅(くれない)万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- リンク集【万葉集関係】【飛鳥・奈良時代関係】【文学全般】(万葉集・古代・リンク集) [1997-09-20] V6
- 万葉集の校本・索引・事典等一覧(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 万葉恋歌選◎万葉集の恋の歌の中から、私の好きな歌を選んでみました。部立は必ずしも相聞歌には限らず、挽歌も含まれます。 A.恋心/B.夫婦/C.生別/D.死別(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 万葉集年表(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 万葉集植物の歌【春】【夏】【秋】【冬】(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 万葉集諸本一覧写本・版本(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 万葉集の主な注釈書一覧(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 万葉集関係資料(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 黄葉(もみち.もみちば)万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 武蔵国の所属(古代) [1997-09-20] V6
- 尾花(おばな)万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 桜(さくら)万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 東歌注釈(学生の演習発表資料)(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 注・参考文献万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 橘(たちばな)万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 椿(つばき)万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 舩與躑躅(つつじ)万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 梅(うめ)万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 蕨(わらび)万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 山吹(やまぶき)万葉集植物の歌(万葉集・古代) [1997-09-20] V6
- 天台大師1400年 大遠忌報恩 比叡山延暦寺の歴史 延暦寺は修行僧であった最澄(伝教大師)が、延暦7年(788)、自刻の薬師如来像を安置するため比叡山寺を創立したのに始まる。延暦23年(804)入唐して天台山に学んだ最澄は、天台法華宗を開宗。最澄が没した弘仁13年(822)に嵯峨天皇から戒壇の設置を許され、翌年には「延暦寺」の寺号も贈られた。/延暦寺巡り●東塔(とうどう)●西塔(さいとう)●横川(よかわ)(寺院・滋賀県・京都府) [1997-08-05] V6
- ANCIENT KINGDOM OF IZUMO古代出雲王国の謎 古代出雲を歩く/古代出雲王国の謎に迫る(弥生・古代・島根県) [1997-11-25] V6
- KOJIN-DANI PARK荒神谷史跡公園(弥生・島根県) [1997-11-25] V6
- MYSTERY1イザナキ・イザナミは国際結婚だった?(古代・島根県) [1997-11-25] V6
- MYSTERY2スサノオは高霊生まれだった?(古代・島根県) [1997-11-25] V6
- 古代出雲を歩く神庭荒神谷遺跡(弥生・島根県) [1997-11-25] V6
- 古代出雲を歩く加茂岩倉遺跡(弥生・島根県) [1997-11-25] V6
- 古代出雲を歩く四隅突出型墳丘墓(弥生・島根県) [1997-11-25] V6
- モーゼの伝説石川県押水町の宝達山のふもとには、伝説のモーゼの墓であると古くから伝えられている、三つ子塚がある。(超古代・石川県) [1997-09-20] V6
- AINET HIGASHIKUSHIRA-CHO北海道やアイヌ文化に関するリンク(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-19] V6
- Edonodanzaemon.htm中尾健次「江戸の弾左衛門」(三一新書・1996年2月) 800円/書評(部落差別・近世) [1997-10-02] V6
- Genpeikassennokyzou.htm川合康「源平合戦の虚像を剥ぐ」(講談社・1996年4月)1500円/書評(中世) [1997-10-02] V6
- rerink.htm日本歴史リンク集 一般(歴史学・通史) [1997-09-11] V6
- rerink.htm日本歴史リンク集 鎌倉・室町 安土桃山(中世) [1997-09-11] V6
- rerink.htm日本歴史リンク集 古代(古代・弥生・古墳) [1997-09-11] V6
- rerink.htm日本歴史リンク集 江戸(近世) [1997-09-11] V6
- rerink.htm日本歴史リンク集 昭和以降(近代・現代) [1997-09-11] V6
- rerink.htm日本歴史リンク集 奈良・平安(中古) [1997-09-11] V6
- rerink.htm日本歴史リンク集 明治・大正(近代) [1997-09-11] V6
- Archaeological Newsletter from SuzukaSuzuka考古情報 ただいま発掘中 磐城山遺跡(鈴鹿市木田町字磐城山。弥生時代集落と中世の山城"木田城跡"に関連する複合遺跡。)/岸岡山No.3遺跡(岸岡町字見当山。弥生時代後期から古墳時代にかけての集落。)/南浦(大鹿)廃寺(国分町字南浦。)/天王遺跡(第3次)(岸岡町字天王。検出遺構は掘立柱建物14棟と大溝、溝、井戸です。大溝は幅5m、深さ1m以上あり、7世紀初頭に開削され、奈良時代まで機能していました。) [1997-08-04] V6
- Archaeological Newsletter from SuzukaSuzuka考古情報 各地の催し物ご案内(考古学・三重県) [1997-08-04] V6
- Archaeological Newsletter from SuzukaSuzuka考古情報 こんな遺跡を掘りました(考古学・三重県) [1997-08-04] V6
- tenno.html天王遺跡 鈴鹿川左岸に形成された低位段丘の末端部に当たり、東には金沢川流域の沖積平野が広がります。南方には白鳳時代寺院と推定されている天王屋敷遺跡が知られ、東の平野部では圃場整備に伴って二ツ塚遺跡、深田遺跡が発掘調査され弥生時代後期から中世にかけての住居跡が確認されています。また、画文帯神獣鏡を出土したことで知られる塚越古墳群が分布していましたが現在ではほとんどが消滅しました。検出された遺構は古墳時代溝、奈良時代掘立柱建物2棟、竪穴状土坑およびピットです。(鈴鹿市岸岡町字天王589−2) [1997-08-04] V6
- 960514a創徳中学校スクラップブック 走る差別投稿地名総鑑も 潜む〃犯人〃発信自在(部落差別) [1997-11-12] V6
- アイヌ文化共生・学び・信仰〜暮らしの全てで神々と向き合う〜■衣服と文様(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- アイヌ文化共生・学び・信仰〜自然の大きさと再生のメカニズムを知る〜■神々と自然■非農耕(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- アイヌ文化共生・学び・信仰〜狩猟文化から生まれるマーケティング概念とリーダー像〜■学びの姿勢とリーダーシップ■これからの北海道に特に必要な文化(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- Books参考文献 北海道の歴史と文化。主要な参考書籍のご案内です。(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- リンク集北海道関連link 北海道情報/アイヌ関連情報(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- history_1北海道・先史時代の先住者〜日本は「単一民族国家」? 北方領土は誰のもの?〜 北海道の先住者■先住民族「アイヌ」の存在(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- history_2アイヌ文化と和人の侵入〜異文化・異民族の戦いだった古代史〜■アイヌ文化の始まり■和人の侵入■松前藩の成立(アイヌ・民族・中世・北海道) [1997-08-03] V6
- history_3和人支配の仕組み〜次第に強まる抑圧と搾取〜〜次第に強まる抑圧と搾取〜■商場知行制、商場交易■シャクシャインの戦い■場所請負制■クナシリ・メナシの蜂起 ■幕府による蝦夷地直轄(アイヌ・民族・近世・北海道) [1997-08-03] V6
- history_4和人支配の悲惨な実態〜近世蝦夷人物誌にみる悲惨〜■「近世蝦夷人物誌」1858年刊(アイヌ・民族・近世・北海道) [1997-08-03] V6
- history_5北海道開拓時代〜屯田兵、開拓移民、囚人、タコ部屋労働者〜■明治維新■北海道庁設置と急増する入植者■囚人労働■タコ部屋労働(アイヌ・民族・近代・北海道) [1997-08-03] V6
- history_6アイヌ民族の「明治」〜生活基盤を破壊されたアイヌ民族〜■明治政府のアイヌ政策■北海道旧土人保護法(明治32年制定)(アイヌ・民族・近代・北海道) [1997-08-03] V6
- history_7北海道農業の発展〜自然との熾烈な戦い、試行錯誤と改良〜■北海道農業の形成期(明治19〜大正9)■北海道農業の再編期(大正10〜昭和11)■その後の北海道農業(アイヌ・民族・近代・北海道) [1997-08-03] V6
- 川村カ子トアイヌ記念館〜誇り高きアイヌ魂を継承する、歴史ある現代のチャシ(砦)〜■誇り高きコタン・コロ・クル 川村カ子ト(kaneto)氏■記念館の沿革(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- 私のホームページ天照大御神と卑弥呼の章(古代) [1997-09-10] V6
- 私のホームページ倭の五王の章(古代) [1997-09-10] V6
- 私のホームページ神武から崇神の章(古代) [1997-09-10] V6
- 私のホームページ邪馬台国/五王/神武から開化までの9人の天皇の謎/天照大御神と須佐の男の命の神話の核となった歴史的事実の存在の有無 目次(古代) [1997-09-10] V6
- 私のホームページ邪馬台国の章(その2)(古代) [1997-09-10] V6
- 私のホームページ邪馬台国の章(古代) [1997-09-10] V6
- 私のホームページ古事記と日本書紀の章(古代) [1997-09-20] V6
- namazu.html★ナマズ石のプロフィール 1995年8月11日、歴史言語研究家・川崎氏(東京都杉並区在住、日本語の起源を探る.読売新聞社刊等著書多数)の調査によりナマズ石の南側面に弥生時代に記された中国古代文字の痕跡が指摘されています。(超古代・兵庫県芦屋市) [1997-12-05] V6
- 磐船研究所磐船研究所へようこそ 磐船研究所研究内容 史料編「先代旧辞本紀」 「先代旧辞本紀」について/「先代旧辞本紀」と饒速日尊(神道・古代・中古・偽書) [1997-08-30] V6
- 磐船研究所先代旧事本紀巻第三 天神本紀(神道・古代・中古) [1997-08-30] V6
- FURUTA KENKYU NENPU古田武彦研究年譜(古代) [1997-08-17] V6
- すべての歴史学者に捧ぐ白樺シンポジウム すべての歴史学者に捧ぐ 政・[心宗]・満の法則 古田武彦 はじめに/問題の提起/倭国と日本(古代) [1997-08-17] V6
- THE TRUTH OF DESCENT FROM HEAVEN天孫降臨の真実 日本語解説(古代) [1997-08-17] V6
- THE TRUTH OF DESCENT FROM HEAVEN J天孫降臨の真実 史料 古事記の天孫降臨/吉武高木遺跡/吉武高木遺跡 大型建物跡/古代史をゆるがす 真実への7つの鍵 古田武彦 原書房 ◆宮殿群跡の発見と耶馬一国◆1 雀居遺跡と女王国の証明<略>、2 吉武高木遺跡と宮殿群跡(「不弥国」の証明<略>、架空の「早良王」)、3 九州王朝の源流(一変した出土品、日光東照東照宮の三五○年、ニニギノミコトの陸墓)/神武歌謡は生き返った 古田武彦と古代史を研究する会編 新泉社 筑紫の日向、「高千穂」のありか、『日本書紀』の事例、「天孫降臨地」はどこか(古代) [1997-08-17] V6
- RUINS PHOTO1 吉武高木遺跡/2 伊都歴史資料館 天孫降臨(古代) [1997-08-17] V6
- PICTURE JAPAN天孫降臨が行われたのは築紫、今の北部九州です。/地図(古代) [1997-08-17] V6
- jmain.html日本のはじまり 『東日流外三郡誌』抜きに日本国の歴史を知ることはできない 古田武彦(超古代) [1997-08-17] V6
- jsub001.html日本のはじまり<注>(1)長髄彦について(超古代) [1997-08-17] V6
- 筑紫の日向について日本のはじまり<注>(2)筑紫の日向について(超古代) [1997-08-17] V6
- 「ヒノモト」情報について日本のはじまり<注>(3)「ヒノモト」情報について(古代) [1997-08-17] V6
- 「ヒノモト」情報について2日本のはじまり<注>(4)「ヒノモト」情報について2(古代) [1997-08-17] V6
- 青森県の弥生水田について日本のはじまり<注>(5)青森県の弥生水田について(古代) [1997-08-17] V6
- 「筑紫〜津軽」間の交流について日本のはじまり<注>(6)「筑紫〜津軽」間の交流について(超古代) [1997-08-17] V6
- 新唐書と旧唐書について日本のはじまり<注>(7)新唐書と旧唐書について(古代) [1997-08-17] V6
- 「日本」の由来について日本のはじまり<注>(8)「日本」の由来について(古代) [1997-08-17] V6
- 神話と史実について日本のはじまり<注>(9)神話と史実について(超古代) [1997-08-17] V6
- 和田家の代々について日本のはじまり<注>(10)和田家の代々について(超古代) [1997-08-17] V6
- 索引案内古田武彦著作索引 この古田武彦著作索引は、愛知県瀬戸市の林研心氏が作成された古田氏の著作の目次を集めた索引です。古田氏の著書を調べる時の目安として、検索する為に提供して頂きました。従いそれ以外の利用を禁止致します。データファイル(165KB)そのものは、compact.proで圧縮し、BinHexファイルで提供しています。(古代) [1997-08-17] V6
- 著者目録古田武彦 著作目録(古代) [1997-08-17] V6
- 「邪馬台国」はなかった−解読された倭人伝の謎− 古田武彦著 朝日文庫(古代・邪馬台国) [1997-08-17] V6
- 失われた九州王朝−天皇家以前の古代史− 古田武彦著 朝日文庫(古代・邪馬台国) [1997-08-17] V6
- 邪馬臺国の常識−毎日新聞社の古代史シリーズ− 松本清張編・古田武彦、阿部秀雄、石井謙二、大庭脩、大林太良、鈴木武樹、松本清張、森浩一、山本武夫、頼惟勉著 毎日新聞社(古代・邪馬台国) [1997-08-17] V6
- 盗まれた神話−記・紀の秘密− 古田武彦著(古代・九州王朝) [1997-08-17] V6
- 日本古代史の謎−ゼミナール− 門脇禎二編・古田武彦、大塚初重、藤間生大、水野祐、金達寿、梅原猛、横山浩一著 朝日新聞社(古代・邪馬台国) [1997-08-17] V6
- 邪馬壹国の論理−古代に真実を求めて− 古田武彦著 朝日新聞社(古代・邪馬台国) [1997-08-17] V6
- 邪馬台国の謎−古代史探検T− 邦光史郎、門脇禎二編・古田武彦、邦光史郎、狩野治生、百瀬明治、鳥越憲三郎、門脇禎二、田辺昭三著 汐文社(古代・邪馬台国) [1997-08-17] V6
- 続・邪馬台国のすべて−ゼミナール− 古田武彦、山尾幸久、伊藤精司、鳥越憲三郎、山本武夫、岡崎敬著 朝日新聞社(古代・邪馬台国) [1997-08-17] V6
- 倭人も太平洋を渡った−コロンブス以前のアメリカ発見−C・L・ライリー他編著・古田武彦訳著 八幡書店(古代・縄文) [1997-08-17] V6
- 古代史の宝庫古田武彦、森浩一、真壁忠彦、上田正昭、岸俊男著 朝日新聞社(古代・邪馬台国) [1997-08-17] V6
- 邪馬一国への道標古田武彦著 講談社(古代・邪馬台国) [1997-08-17] V6
- ここに古代王朝ありき−邪馬一国の考古学− 古田武彦著 朝日新聞社(古代・邪馬台国) [1997-08-17] V6
- 関東に大王あり−稲荷山鉄剣の密室− 古田武彦著 創世紀(古代・九州王朝) [1997-08-17] V6
- 邪馬一国の証明古田武彦著 角川文庫(古代・邪馬台国) [1997-08-17] V6
- よみがえる九州王朝−幻の筑紫舞− 古田武彦著 角川書店(古代・邪馬台国・九州王朝) [1997-08-17] V6
- 古代史を疑う古田武彦著 駸々堂(古代) [1997-08-17] V6
- 古代の霧の中から−出雲王朝から九州王朝へ− 古田武彦著 駸々堂(古代・九州王朝) [1997-08-17] V6
- 銅剣358本銅鐸6個銅矛16本の謎に迫る古田武彦、山本清、水野正好、速水保孝、高橋徹著 島根県簸川郡斐川町(古代・弥生) [1997-08-17] V6
- 邪馬壹国から九州王朝へシンポジウム 古田武彦編・古田武彦、中小路駿逸、藤田友治、橋田薫著 新泉社(古代・邪馬台国・九州王朝) [1997-08-17] V6
- よみがえる卑弥呼−日本国はいつ始まったか− 古田武彦著 駸々堂(古代・邪馬台国) [1997-08-17] V6
- 倭人伝を徹底して読む古田武彦著 大阪書籍(古代・邪馬台国) [1997-08-17] V6
- まぼろしの祝詞誕生−古代史の実像を追う− 古田武彦と古代史を研究する会編・古田武彦著 新泉社(古代・邪馬台国・九州王朝) [1997-08-17] V6
- 古代は沈黙せず古田武彦著 駸々堂(古代) [1997-08-17] V6
- 古代王権と氏族−古代史論集2− 鶴岡静夫編・古田武彦、鶴岡静夫、井上辰雄、佐藤治郎、川岸宏教、岡田芳朗著 名著出版(古代・九州王朝) [1997-08-17] V6
- 吉野ケ里の秘密−解明された「倭人伝」の世界− 古田武彦著 光文社(古代・邪馬台国) [1997-08-17] V6
- 聖徳太子論争−市民の古代 別巻1− 市民の古代研究会編・古田武彦、家永三郎著 新泉社(古代) [1997-08-17] V6
- 天皇学事始め古田武彦、鎌倉孝夫、藤田友治著 新泉社(通史) [1997-08-17] V6
- 真実の東北王朝古田武彦 駸々堂(超古代) [1997-08-17] V6
- 「君が代」は九州王朝の讃歌−市民の古代 別巻2− 古田武彦著 新泉社(古代・九州王朝) [1997-08-17] V6
- 倭国の源流と九州王朝シンポジウム 古田武彦編・古田武彦、中小路駿逸、藤田友治、丸山晋司著 新泉社(古代・九州王朝) [1997-08-17] V6
- 古代史60の証言−金印から吉野ケ里まで、九州の真実− 古田武彦著 カタリベ文庫(古代・邪馬台国・九州王朝) [1997-08-17] V6
- 日本古代新史−増補、邪馬一国の挑戦− 古田武彦著 新泉社(古代・邪馬台国・九州王朝) [1997-08-17] V6
- 「君が代」、うずまく源流−市民の古代 別巻3− 古田武彦、灰塚照明、古賀達也、藤田友治著 新泉社(古代・九州王朝) [1997-08-17] V6
- 九州王朝の歴史学−多元的世界への出発− 古田武彦著 駸々堂(古代・九州王朝) [1997-08-17] V6
- 津軽が切りひらく古代−東北王朝と歴史への旅− 古田武彦、原田実、鎌田武志、藤本和夫著 新泉社(超古代) [1997-08-17] V6
- 神武歌謡は生きかえった−古代史の新局面− 安納定雄、古川智洋、原田実編・古田武彦、大越邦生、谷本茂、吉田尭躬、竹由侑子、香川正、高亀盛雄著 (古代・超古代) [1997-08-17] V6
- 古代史をひらく−独創の13の扉− 古田武彦著 原書房(古代) [1997-08-17] V6
- 古代史をひらくすべての日本国民に捧ぐ−古代史−日本国の真実− 古田武彦著 新泉社(古代・邪馬台国・九州王朝) [1997-08-17] V6
- 古代史徹底論争シンポジゥム以後古代史徹底論争−「邪馬台国」シンポジゥム以後− 古田武彦編著(古代・邪馬台国) [1997-08-17] V6
- 天皇陵を発掘せよ−大古墳の研究はなぜ必要か− 古田武彦、石部正志、藤田友治、李鐘恒、耿鉄華著 三一新書(古代) [1997-08-17] V6
- 法隆寺論争−市民の古代 別巻4− 古田武彦、家永三郎著 新泉社(古代) [1997-08-17] V6
- 古代史をゆるがす−真実への7つの鍵− 古田武彦著 原書房(超古代・古代) [1997-08-17] V6
- 開かれた多元史観の道古田武彦と古代史を研究する会編・古田武彦他著(古代) [1997-08-17] V6
- 人麿の運命古田武彦著 原書房(古代・万葉集) [1997-08-17] V6
- 古代史の「ゆがみ」を正す−「短里」でよみがえる古典−古田武彦、谷本茂著 新泉社(古代・邪馬台国) [1997-08-17] V6
- 天皇陵の真相−永遠の時間のなかで− 古田武彦、住井すゑ、山田宗睦著 三一新書(通史) [1997-08-17] V6
- 日本書紀を批判する−記紀成立の真相− 古田武彦、渋谷雅男著 新泉社(古代) [1997-08-17] V6
- 古代通史−古田武彦の物語る古代世界− 古田武彦 原書房(古代・邪馬台国) [1997-08-17] V6
- 『武蔵埼玉稲荷山古墳出土品』国宝指定記念講演会の記録 古田武彦他著 埼玉県立さきたま資料館(古代) [1997-08-17] V6
- 古田古代史学の諸相(雑誌)季節第12号(雑誌) 季節編集委員会編・古田武彦他著 エステル出版会(古代・九州王朝・超古代) [1997-08-17] V6
- 多元的古代の成立「上」−邪馬壹国の方法− 古田武彦著 駸々堂(古代・邪馬台国) [1997-08-17] V6
- 多元的古代の成立「下」−邪馬壹国の展開− 古田武彦著 駸々堂(古代・九州王朝) [1997-08-17] V6
- 古代は輝いていた1−『風土記』にいた卑弥呼− 古田武彦著 朝日新聞社(古代・邪馬台国) [1997-08-17] V6
- 古代は輝いていた2−日本列島の大王たち− 古田武彦著 朝日新聞社(古代・九州王朝) [1997-08-17] V6
- 古代は輝いていた3−法隆寺の中の九州王朝− 古田武彦著 朝日新聞社(古代・九州王朝) [1997-08-17] V6
- 「邪馬台国」徹底論争第1巻言語、行路・里程編 東方史学会/古田武彦編・古田武彦、山田宗睦、三木太郎、奥田尚、白崎昭一郎、千歳竜彦、鎌田武志、山尾幸久、谷本茂、田島芳郎、槙佐知子、上條宏之著 新泉社(古代・邪馬台国) [1997-08-17] V6
- 「邪馬台国」徹底論争第2巻考古学、総合編 東方史学会/古田武彦編・古田武彦、大村進、奥野正男、下篠信行、藤田友治、西博孝、三木太郎、山田宗睦、高島忠平、田中卓、坂田隆、中小路駿逸、灰塚照明、中山千夏 新泉社(古代・邪馬台国) [1997-08-17] V6
- 「邪馬台国」徹底論争第3巻信州の古代学他編 東方史学会/古田武彦編・古田武彦、大村進、奥野正男、下篠信行、藤田友治、西博孝、三木太郎、山田宗睦、高島忠平、田中卓、坂田隆、中小路駿逸、灰塚照明、中山千夏 新泉社(古代・邪馬台国) [1997-08-17] V6
- MATTER OF ENGLISH AND JAPAN 史料 古事記の天孫降臨/吉武高木遺跡/吉武高木遺跡 大型建物跡/古代史をゆるがす 真実への7つの鍵 古田武彦 原書房 ◆宮殿群跡の発見と耶馬一国◆1 雀居遺跡と女王国の証明<略>、2 吉武高木遺跡と宮殿群跡(「不弥国」の証明<略>、架空の「早良王」)、3 九州王朝の源流(一変した出土品、日光東照東照宮の三五○年、ニニギノミコトの陸墓)/神武歌謡は生き返った 古田武彦と古代史を研究する会編 新泉社 筑紫の日向、「高千穂」のありか、『日本書紀』の事例、「天孫降臨地」はどこか(古代) [1997-08-17] V6
- UMI NO KODATSI海の古代史 黒潮と魏志倭人伝の真実 古田武彦著 原書房刊(超古代) [1997-08-17] V6
- 縄文ストーンの公理ー日英対照の論理ー 新泉社刊 新・古代学 第2集より 古田武彦(縄文) [1997-08-17] V6
- REKISI LINKS歴史探訪(リンクの夕べ) 日本 古代史・考古学(古代・考古学・リンク集) [1997-08-17] V6
- REKISHI MANGEKYO歴史万華鏡 目次(古代) [1997-08-17] V6
- ZINMU SINRYAKU1 J神武という男 ー弥生の侵略者の生と死ー 横田幸男 第1章 神武という男について(1 神武という男/2 大阪湾と河内平野の戦闘の記録/3 侵略の論理と倫理)(古代・神話・民俗) [1997-08-17] V6
- KODAINO KEMURINO NAKAKARA古代の煙の中から 小中勝治 その一 卑弥呼の時代である3世紀に「邪馬台国」はなかった。/その二 倭国と日本 ー倭国の中心は九州である。ーー(古代・邪馬台国・九州王朝) [1997-08-17] V6
- Landscape of Osaka大阪城は前方後円墳の上に建っている!?■無責任論証1:名前がそう思わせる■無責任論証2:形がそう思わせる■無責任論証3:縄張りがそう思わせる■「大阪城古墳」の大きさは(古墳・大阪府) [1997-09-26] V6
- syakai-2.htm<日本史> <日本史一般><縄文・弥生時代><古墳・飛鳥・奈良・天平時代><平安時代・国風文化><鎌倉時代><室町時代><江戸時代><明治時代><大正時代><昭和時代>(歴史学・通史・リンク集) [1997-09-11] V6
- koyomi.htm<暦>(民俗・リンク集) [1997-09-11] V6
- バラートシ・アイヌコレクション展帯広百年記念館バラートシ展終了 アイヌ文化への意識向上が影響 入場者千175人で好評(アイヌ・民族・北海道) [1997-10-30] V6
- バラートシ・アイヌコレクション展ヨーロッパからの里帰り バラートシ・アイヌコレクション展 帯広百年記念館平成9年3月1日(土)〜3月16日(日) 開催にあたって/バラートシとその資料について(アイヌ・民族・北海道) [1997-10-30] V6
- ウタリは今アイヌ新法元年=2=「文化の継承」(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- ウタリは今アイヌ新法元年=3=「意識の変革」(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- ウタリは今アイヌ新法元年=4=「存在の確立」(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- ウタリは今アイヌ新法元年=1=「民族の自覚」(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- Kachimai- 「ウタリは今」1ウタリは今〜アイヌ新法元年[1]民族の自覚〜道具を通し先人の心知る(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- Kachimai- 「ウタリは今」2ウタリは今〜アイヌ新法元年[2]文化の継承〜回帰誘うムックリの音色(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- Kachimai- 「ウタリは今」3ウタリは今〜アイヌ新法元年[3]意識の改革〜和やかに勉強会(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- Kachimai- 「ウタリは今」4ウタリは今〜アイヌ新法元年[4]存在の確立〜地位向上を目的に(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- 春日井 伊多波多神社伊多波刀神社奉納流鏑馬(神社・愛知県春日井市田楽町) [1997-08-08] V6
- 二子山古墳周濠を備え、全長94m、後円部の直径49m、高さ6.6m、 前方部の幅64m、高さ7m、県内五番目の規模になります。(古墳・愛知県春日井市二子町) [1997-08-08] V6
- 下原古窯跡群下原古窯と二子山古墳(古墳・古代・愛知県春日井市) [1997-08-08] V6
- 下原古窯跡群「やきもの」の歴史/須恵器窯の仕組み(古墳・愛知県春日井市) [1997-08-08] V6
- 下原古窯跡群下原古窯で作られたもの[須恵器][埴輪](古墳・愛知県春日井市) [1997-08-08] V6
- 密蔵院と文化財天台宗延暦寺末中本寺格で、正しくは医王山薬師寺密蔵院といいます。 密蔵院の院号は後伏見院より下賜されたものです。/多宝塔(重要文化財)/木造薬師如来立像(重要文化財)/銅製仁王像(県指定文化財)/礼盤(県指定文化財)(寺院・愛知県春日井市) [1997-08-08] V6
- 春日井 内々神社日本武尊が尾張の祖といわれる建稲種命(たけいねだね)の霊を祭られたのが内々神社の始め。(神社・愛知県春日井市内津町) [1997-08-08] V6
- 児神社史跡大山廃寺の中にあり、この寺が焼き討ちにあったとき亡くなった2人の少年僧を高倉天皇が勅使を以って祀らせ建てた社であり、4月第一日曜に祭礼がある。(神社・愛知県小牧市) [1997-08-05] V6
- 福厳寺宝徳2年(1450)大草城主西尾式部道永が野口に宝積寺を建立し、宝灯を継いだ寺。境内にある秋葉堂は、毎年12月第二日曜日に火渡り神事が行われている。/<宝篋印塔> 附 天保六年在銘陶製香炉<絹本着色盛禅画像> 室町時代<秋葉堂>(寺院・愛知県小牧市) [1997-08-05] V6
- 賢林寺小牧市藤島にある天台宗の寺で、創建は建永元年(1206)といわれ、 本尊が木造十一面観音菩薩座像です。(寺院・愛知県小牧市) [1997-08-05] V6
- 小 牧 城小牧城<小牧市歴史館>◆1階 商家・正眼寺・現代・近世コーナー◆2階 小牧・長久手合戦・武具甲冑。◆3階 小牧の祭りコーナー(古い歴史を持つ小牧神明社内秋葉社祭礼用山車と木偶をパネルで紹介。)◆4階 展望室(資料館・歴史学・愛知県小牧市) [1997-08-05] V6
- 小牧山案内Map小牧山の史跡[本丸屋敷跡][大手道跡][桜の馬場跡][土塁・空堀・邸宅跡][徳川宗睦の碑][稲荷堂][観音堂]/小牧山の自然[西側と北西上部周辺][観音洞周辺][山北駐車場周辺][東斜面と道路沿い][頂上周辺](通史・愛知県小牧市) [1997-08-05] V6
- 小牧山案内<小牧山の名前のルーツ><小牧山にまつわる歴史><織田信長の居城><小牧・長久手の戦いで徳川家康の本陣となる。><江戸時代は尾張藩領><藩籍奉還で国有地になる><明治22年から徳川家所有><昭和2年 徳川家より小牧町に寄付される。><現在の小牧山><小牧城><憩いの場>(通史・愛知県小牧市) [1997-08-05] V6
- 小牧・長久手の戦い 天正小牧山合戦[発端]織田信雄の三老臣殺害に秀吉出兵。信雄の援助に家康出兵、清洲城に入る。/戦闘開始◆天正十二年三月:秀吉、犬山城を落城させ尾張領内に拠点を持つ。◆三月十六日:秀吉側の美濃兼山城主森長可、羽黒で徳川軍に敗れる。 家康、小牧山に布陣。◆三月二十七日:家康、信雄、軍事上の要衝小牧の防備を固め小牧山に入る。◆秀吉、大阪より兵3万とともに犬山城に入る。◆両軍戦闘準備を整え戦機を窺う。◆四月六日:秀吉、家康の本拠地三河に進攻。◆四月七日:家康、秀吉軍を追撃。◆四月九日:長久手の合戦。●両軍の講和(中世) [1997-08-05] V6
- 小 松 寺小松寺 江戸時代初期。寺伝によれば、明暦3年(1657)に再建されたといい、堂正面にかかる 鰐口の銘には天保3年(1646)とあります。いずれにしても小牧市内では最古の寺院建築です。(寺院・愛知県小牧市) [1997-08-05] V6
- 大山廃寺跡大山峰正福寺と呼ばれ、創建者・年代・盛時の規模・ 焼失前後の原因など何一つ解明されていないため、まぼろしの大山寺と呼ばれています。昭和49年から5年間にわたった発掘調査により、現存する塔跡を含む伽藍が白鳳−奈良時代に 創建されたことが明らかになった。(古代・愛知県小牧市) [1997-08-05] V6
- 小牧 正眼寺尾張地方の曹洞宗第一の巨刹。尾張藩主の庇護を受けて隆盛を誇った。(寺院・愛知県小牧市) [1997-08-05] V6
- 田縣神社スナップ豊年祭 毎年三月十五日(伝統行事・愛知県) [1997-08-05] V6
- 田縣神社スナップ(伝統行事・愛知県) [1997-08-05] V6
- 田縣神社スナップ(伝統行事・愛知県) [1997-08-05] V6
- 田縣神社スナップ(伝統行事・愛知県) [1997-08-05] V6
- 田縣神社スナップ(伝統行事・愛知県) [1997-08-05] V6
- 豊年祭「野も山もみなほほえむや田縣祭」例大祭は国の内外で有名な豊年祭として、毎年三月十五日に執り行われます。長さ2メートル余りの大男茎形(おおおわせかた:男性の性器)を毎年新しく、檜で作成し、それを厄男達が御輿に担ぎ、御旅所から行列をなして当社に奉納し、世界平和と万物育成、豊年を祈願する祭です。(伝統行事・愛知県・田縣神社) [1997-08-05] V6
- 豊年祭スナップ(伝統行事・愛知県・田縣神社) [1997-08-05] V6
- 豊年祭スナップ(伝統行事・愛知県・田縣神社) [1997-08-05] V6
- 豊年祭スナップ(伝統行事・愛知県・田縣神社) [1997-08-05] V6
- 豊年祭スナップ(伝統行事・愛知県・田縣神社) [1997-08-05] V6
- 豊年祭スナップ(伝統行事・愛知県・田縣神社) [1997-08-05] V6
- 豊年祭スナップ(伝統行事・愛知県・田縣神社) [1997-08-05] V6
- 日本の伝統 田縣神社 豊年祭り豊年祭 毎年三月十五日/祭神=御歳神(ミ卜シノカミ):素箋鳴尊(スサノオノミコト)の孫で、大歳神(オオトシノカミ)の子。農業をつかさどる神様で五穀豊穣の守護神です。/玉姫命(タマヒメノミコ卜):尾張地方開拓の祖神である大荒田命(オオアラタノミコト)の王女。尾張氏の建稲種命(タケイナダネノミコト)の妃。二男四女の子宝に恵まれたが、夫亡き後は故郷荒田の里(現鎮座地)に帰り、父を助け開拓に励み、子女養育に勉められ、その功績を称え、後に合祀しました。/醍醐天皇の延長五年(九二七年)に編纂された『延喜式』には、田願神社と記載され、また貞治三年(一三六四年)の『尾張国内神名牒』にも、従三位上田方天神とあって、古くから格式の高い神社であったことがわかります。/御神徳 古来より五穀豊穣、家業繁栄、開拓の祖神として崇められています。(神社・愛知県) [1997-09-02] V6
- 高根遺蹟小牧市東部丘陵は、古代の窯業生産の一大中心地で、約百基の古窯跡が発見されており、篠丘古窯跡群と呼ばれています。高根遺蹟からは、全く遺物が出土せず、古窯跡との関連は積極的には証明されていませんが、周辺に多数の古窯跡が分布するところから、陶器生産に関係した作業場の跡ではないかと推定され、今後の研究課題となる遺蹟です。(古代・中古・愛知県小牧市) [1997-08-05] V6
- 宇都宮神社古墳小牧市内では最大規模の前方後円墳で、現存規模は全長59m、後円部直径34メートル、高さ6.5m、前方部幅21.5m、くびれ部幅14.5m。現在後円部に社殿が建ち、その脇に竪穴式石室に使用されたと推測される朱の痕跡の認められる割石が散在する。社殿建築の際に出土した三角縁三神三獣鏡が宇都宮神社に保管されています。<三角縁神獣鏡> 宇都宮古墳出土(古墳・愛知県) [1997-08-04] V6
- 春日井の歴史原始・古代/中世/近世(通史・愛知県春日井市) [1997-08-08] V6
- Japanese History東大工学部附属原子力工学研究施設・岡研・越塚誠一 (Seiichi KOSHIZUKA) 歴史(弥生時代、古墳時代) 古田武彦「失われた九州王朝」朝日文庫/松本清張「邪馬台国」講談社文庫/小椋一葉「消された覇王」河出書房新社/江上波夫「騎馬民族国家」中公新書/木の年輪による正確な年代考証について/茨城県について/天皇陵と呼ばれるものについて/任那問題/弥生時代、古墳時代について(古代) [1997-10-01] V6
- 阿寒アイヌ工芸協同組合阿寒湖のアイヌコタンでは、国の重要無形文化財に指定されているアイヌ古式舞踊を見学する事ができます。 アイヌ古式舞踊/各種木彫民芸品(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- 旭川豆知識旭川エリア 地名豆知識(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- 函館豆知識函館エリア 地名豆知識(アイヌ語・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- オホーツク豆知識オホーツクエリア 地名豆知識(アイヌ語・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- 十勝豆知識1十勝エリア 地名豆知識(アイヌ語・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- k-hakub.htm古事記と木更津:木更津という地名の起こりといえば、必ず語られるのが日本武尊と弟橘嬢の悲恋競伝説です。(古代・千葉県) [1997-09-02] V6
- 仏教堂塔事典前久夫著 東京美術:寺院の境内にある堂、塔、多様な形をもつ門をはじめ、境内を区切る垣の類など、寺院に関連するあらゆる建造物をとりあげ、その構造をたて糸に、由来をよこ糸にして、80項目以上にわたって解説を加えた格好の入門書。(仏教) [1997-09-10] V6
- 社殿のみかた図典前久夫著 東京美術:社殿の成立とその形式の変遷をわかりやすく説き、神社の構造的特質を130項目に分類して、代表的な遺構を精密なイラストで示した神社建築の入門書。(神道) [1997-09-10] V6
- 古建築のみかた図典前久夫著 東京美術:日本の建築母胎である奈良前期から江戸後期までの古建築の変遷を、その構造と細部名称を軸に説いた、古建築鑑賞のためのわかりやすい入門書。(歴史学) [1997-09-10] V6
- 茶室のみかた図典前久夫著 東京美術:本書は、茶室の構造と意匠がひとめでわかるよう、各項目のイラストと対照して解説した茶室建築の入門書であり、日本の伝統的住宅建築の美を見直す楽しみの格好の手引である。(民俗) [1997-09-10] V6
- 建築古事記岡野忠幸著 東京美術:鬼門の由来、美女と建築、床の間の生い立ち、左と右の宿命、登龍門、忍者の家、鼎の重さ、松の祝い、軒反りの願い、神様のベッド、人柱などなど・・・。建築家であり、ユニークなエッセイストである著者が、豊富な話題を絶妙無類に語り明かす短編60集。(民俗) [1997-09-10] V6
- 古典かなの知識と読みかた駒井鵞静著 東京美術:かなの歴史と読み方がわかる一冊。(古代・中古) [1997-09-10] V6
- 日本彫刻史研究法杉山二郎著 東京美術:彫刻を造形的側面のみならず、政治・信仰背景、社会経済史、歴史地理学的、また対外交渉史の中等でとらえ、その彫刻の持つ問題をいかに把握し、俯瞰理解すべきか、その解析方法を初めて明らかにした初学者のための入門書。(歴史学) [1997-09-10] V6
- 時衆の美術と文芸時衆の美術と文芸展実行委員会編−遊行聖の世界− 東京美術:本書は歴史・美術・文芸の三部立にし、斬界の硯学がそれぞれ執筆を担当した。(仏教・中世) [1997-09-10] V6
- 目でみる仏像シリーズ田中義恭・星山晋也編著 東京美術:彫刻や絵画の写真にイラストを加え、仏像の形と意味を解説し、仏像鑑賞を主として仏教教義の面から理解しようとする。(仏教) [1997-09-10] V6
- 和漢三才圖曾《復刻版》上・下東京美術:江戸中期の漢方医であった寺島良安畢生の労作完全復刻。(民俗・近世) [1997-09-10] V6
- 明治過去帳 《復刻版》−物故人名辞典−東京美術:本書は、開業医であった故・大植四郎氏が激務の傍ら、30年間の長きにわたって踏査を重ねて完成させた『国民過去帳』(昭和10年12月、私家版)の復刻版である。(近代) [1997-09-10] V6
- 日本短篇物語集事典《説話文学必携 新装改訂版》東京美術:中世説話集を中心として古代の『古事記』より中世の説話集を経て、近世の『大岡政談』にいたる日本古典の作品108篇について、書名・成立・作者・内容・研究の現状と課題、参考文献を詳説。(民俗・通史) [1997-09-10] V6
- 改訂新版『江戸時代役職事典』川口謙二・池田孝・池田政弘著 東京美術:徳川三百年の太平の世を保った社会は、どのような組織で動かされていたのであろうか。(近世) [1997-09-10] V6
- こよみ辞典川口謙二・池田孝・池田政弘著 東京美術:日本人の生活の中にいまも深く根をおろしている「こよみ」の言葉や縁起など、そしてまた暦から出た季節の挨拶、年中行事、季語など、身近に用いながら意外にはっきりしない用語や語源をわかりやすく解説する。(民俗) [1997-09-10] V6
- 江戸時代奉行職事典川口謙二・池田孝・池田政弘著 東京美術:江戸時代に設けられた94の奉行の役職について、その職務の内容や設置・廃止の事情などを資料に基づいてわかりやすく解説した。(近世) [1997-09-10] V6
- 改訂新版『元号辞典』 川口謙二・池田政弘著 東京美術:読み方、天皇名、改元の理由、改元年月日、元号の出典、改元の勘申者、その時代の様相を歴史的に編述した。さらに、西暦、干支、元号、在位天皇、在位年数などを一覧できる歴史年表及び天皇索引を付した。(通史) [1997-09-10] V6
- 宿場と街道 児玉幸多著 -五街道入門- 東京美術:本書は、江戸を中心とした五街道や、その付属の街道など、江戸幕府により樹立された近世の交通政策の基本を知るための入門書として、わかりやすくまとめた一冊である。(近世) [1997-09-10] V6
- 宝ものがたり 日光山輪王寺編 -日光山輪王寺- 東京美術:歴史のビジュアル・ガイドとして日光山を訪れる時に役立つ一冊。(寺院・栃木県) [1997-09-10] V6
- 『比叡山史』 闘いと祈りの聖域村山修一著 東京美術:著者の40余年間にわたる比叡山文化研究の成果を書き下ろした集大成の書。(通史・京都府・滋賀県) [1997-09-10] V6
- 武蔵国造の乱−考古学で読む『日本書紀』−大田区立郷土博物館編 東京美術:『日本書紀』巻18、安閑天皇元年(534)の条に記された「武蔵国造の乱」について、従来からの文献史学と考古学上の学説・論争点を整理。(古代) [1997-09-10] V6
- 宮大工の技術と伝統『神輿と明王太郎』手中 正著 東京美術:本書ではこの厖大な手中家文書の中から、大変めずらしい「神輿」建造の資料をとりあげ、一基の神輿がどのような経緯でどのように造られていったかを、文書・図面・日記などから明らかにしていく。(神道) [1997-09-10] V6
- 五街道分間延絵図全103巻重要文化財/東京国立博物館所蔵 東京美術:本書の構成は、原本絵図を特殊撮影、特殊製版でカラー復元して明瞭にした「絵図篇」と、絵図に基く実施調査とその解説、あわせて絵図記載の現存する現況写真で編集する「解説篇」の2冊セットからなる。(近世) [1997-09-10] V6
- 考古学シリーズ東京美術(考古学) [1997-09-10] V6
- 古墳遺物篇(近畿T)東京国立博物館図版目録シリーズ(美術系) 東京美術(古墳) [1997-09-10] V6
- 仏具篇東京国立博物館図版目録シリーズ(美術系) 東京美術:飛鳥・奈良時代を代表する法隆寺献宝物から近代に製作されたものまで、日本。中国・朝鮮の仏具約450件を収録。(仏教) [1997-09-10] V6
- アイヌ民族資料篇東京国立博物館図版目録シリーズ(美術系) 東京美術(アイヌ・民族・民俗) [1997-09-10] V6
- 天野社伝来 仮面と装束東京国立博物館図版目録シリーズ(美術系) 東京美術:東京国立博物館編「高野山学侶宝蔵古器及楽装束図」(伝統芸能・民俗) [1997-09-10] V6
- やまと絵篇東京国立博物館図版目録シリーズ(美術系) 東京美術:平安時代以来の伝統的な絵画様式として室町時代までの作品80件を収録。(中古・中世) [1997-09-10] V6
- 内山永久寺の歴史と美術東京国立博物館図版目録シリーズ(美術系) 東京美術:東京国立博物館編「内山永久寺置文」(寺院・奈良県天理市) [1997-09-10] V6
- 日本書跡篇(僧侶筆跡・唐様)東京国立博物館図版目録シリーズ(美術系) 東京美術:鎌倉〜江戸期の僧侶筆跡と唐様300件。(中世・近世) [1997-09-10] V6
- 一歩近づいて見る日本の美術東京国立博物館図版目録シリーズ(美術系) 東京美術:東京国立博物館ガイド・本館篇(通史) [1997-09-10] V6
- 五社神社 諏訪神社の歴史と建築東京国立博物館図版目録シリーズ(美術系) 東京美術:東京国立博物館編「五社神社・諏訪神社社殿等修理関係資料」(神社・静岡県浜松市) [1997-09-10] V6
- hogen no pe-ji地域の方言コーナー(方言・民俗・香川県土庄町立土庄中学校) [1997-09-22] V6
- 松尾町 - 古墳・歴史歴史の発祥に想いを寄せて 松尾町には、前方後円墳10基、円墳95基、方墳10基、横穴墓13基、計128基の古墳が数えられるといわれています。/写真:金銅巾着形容器、金銅装刀子/日本全国の古墳関連リンク集(古墳・千葉県山武郡松尾町) [1997-08-18] V6
- 松尾町 - 歳時記本柏神楽保存会 スライドショー(画像が切り替わります)(伝統芸能・千葉県山武郡松尾町) [1997-08-18] V6
- 松尾町 - 本柏神楽保存会 稲荷神社苦難を乗り越え甦ったふるさと舞台 口碑による稲荷神社の創建は、天城天皇の大同2年(807)と伝えられ、 穀物の神、倉稲魂命(うがのみたまのみこと)を祭神として崇敬しています。/奉納神楽 第一座「翁の舞」・第二座「猿田彦の舞」・第三座「三方荒神」・第四座「田うないの舞」・第五座「みこ舞」・第六座「種まき」・第七座「八幡の舞」・第八座「恵比寿の舞」・第九座「庭掃き」・第十座「三韓の舞」・第十一座「岩戸の舞」・第十二座「〆切り」(伝統芸能・千葉県山武郡松尾町) [1997-08-18] V6
- 松尾町 - 歳時記琴平神楽保存会 スライドショー(画像が切り替わります)(伝統芸能・千葉県山武郡松尾町) [1997-08-18] V6
- konpr.htm鎮風祭に奉納した五穀豊穣の舞 琴平神楽保存会 金刀比羅神社 祭神は大那持命(おおなかちのみこと)、大日霊貴命(おおひるめむちのみこと)の2神で、 延元2年(1337)に讃岐国金刀比羅大神を奉勧、遷所したものと伝えられています。/奉納神楽 第一座「露払」・第二座「天鈿女命」・第三座「三方荒神」・第四座「春日の舞」・第五座「鯛釣の舞」・第六座「八幡大神」・第七座「鬼神」・第八座「田の神」・第九座「神功皇后」・第十座「耕田の舞」・第十一座「岩戸の舞」・第十二座「注連切」(伝統芸能・千葉県山武郡松尾町) [1997-08-18] V6
- 松尾町 - 歳時記折戸神楽保存会 スライドショー(画像が切り替わります)(伝統芸能・千葉県山武郡松尾町) [1997-08-18] V6
- 松尾町 - 折戸神楽保存会 大宮神社氏子の熱い想いで支える福田流の伝統 祭神は大山咋命(おおやまぐいのみこと)、大己貴命(おおなむちのみこと)、少彦名命(すくなひこのみこと)で、大同2年(807)の創建と伝えられています。/奉納神楽 第一座「猿田彦之命」・第二座「恵比寿舞」・第三座「大黒舞」・第四座「八幡舞」・第五座「荒神式」・第六座「春日舞」・第七座「稲荷舞」・第八座「榊葉」・第九座「保食」・第十座「臼女之舞」・第十一座「種蒔」・第十二座「素戔鳴尊」(伝統芸能・千葉県山武郡松尾町) [1997-08-18] V6
- 松尾町 - 歳時記松尾神楽保存会 スライドショー(画像が切り替わります)(伝統芸能・千葉県山武郡松尾町) [1997-08-18] V6
- 松尾町 - 松尾神楽保存会(末広神社)江戸里神楽を伝承するやすらぎの里 一般にどうかんさまの愛称で親しまれる末広神社は、明治6年、太田資美の旧臣、 名波信忠が、当時東京駒込の旧藩邸にあった社をこの地に移築したものです。祭神は軻遇馳智命(かぐつちのみこと)、稲倉魂命(うがのみたまのみこと)と併せて太田道灌を合祀しています。/奉納神楽 第一座「翁の舞」・第二座「神子の舞」・第三座「岩戸大祈」・第四座「河童釣り」・第五座「神代酒の番卒」・第六座「宝剣守護」・第七座「狐の種蒔」・第八座「狐の報仇」・第九座「人身御供」・第十座「鈿女の分身」・第十一座「鬼舞」(伝統芸能・千葉県山武郡松尾町) [1997-08-18] V6
- 松尾町 - 古墳・歴史郡内最大規模を誇る権原塚古墳:前方後円墳で、大堤古墳群の主墳とみなされています。/戦後発掘調査の中で最大級の朝日ノ岡古墳(蕪木古墳群パートI):蕪木古墳群の主墳とみられる朝日ノ岡古墳は前方後円墳です。写真:朝日ノ岡古墳出土の埴輪(日本大学所蔵)/全国にも珍しい副葬品を有した5号墳(蕪木古墳群パートII):蕪木5号墳の規模は第一号墳(朝日ノ岡古墳)の半分程度の前方後円墳です。副葬品:金銅製巾着形容器と金銅装刀子。(古墳・千葉県山武郡松尾町) [1997-08-18] V6
- 松尾町 - 歳時記八田金刀比羅神社の例大祭 1月10日・成り木 1月15日・歩射 1月・庚申講 庚申の日・村祈祷 2月8日・本柏稲荷神社の例祭 2月第2日曜・折戸大宮神社の例祭 4月5日・田越浅間様の例祭 旧6月13日・新箸 6月27日・松尾末広神社の例祭 7月25日・八田金刀比羅神社の例祭 10月10日・折戸大宮神社の例祭 10月17日(伝統芸能・千葉県山武郡松尾町) [1997-08-18] V6
- 97025868斎藤忠著『斎藤忠著作選集 3 古墳文化と壁画』雄山閣出版(考古学・古墳) [1997-06-28] V6
- 97025901瀬戸谷晧ほか共著『アメノヒボコ 古代但馬の交流人』神戸新聞総合出版センター(古代) [1997-06-28] V6
- 97025975全国部落史研究交流会編『部落史研究 1 多様な被差別民の世界』全国部落史研究交流会 解放出版社(発売)(部落差別) [1997-06-28] V6
- 97026367志村史夫著『古代日本の超技術 あっと驚くご先祖様の智恵』講談社(古代) [1997-06-28] V6
- 97026518吉田孝著『日本の誕生』岩波書店(古代) [1997-06-28] V6
- 97026587平凡社編『近江・若狭・越前寺院神社大事典』平凡社(滋賀県) [1997-06-28] V6
- 97026668倉石忠彦ほか編集『日本民俗誌集成 第2巻 東北編』三一書房 [1997-06-28] V6
- 97026670大島暁雄ほか編『日本民俗調査報告書集成 31 四国の民俗』三一書房 [1997-06-28] V6
- 97026671大島暁雄ほか編『日本民俗調査報告書集成 32 四国の民俗』三一書房 [1997-06-28] V6
- 97026672大島暁雄ほか編『日本民俗調査報告書集成 33 四国の民俗』三一書房 [1997-06-28] V6
- 97026673大島暁雄ほか編『日本民俗調査報告書集成 34 四国の民俗』三一書房 [1997-06-28] V6
- 97027097高本力著『部落の源流』三一書房(部落差別・古代) [1997-07-05] V6
- 97027137安田健編『江戸後期諸国産物帳集成 第2巻 蝦夷』科学書院 霞ケ関出版(発売)(近世・アイヌ・北海道) [1997-07-05] V6
- 97027207新人物往来社編『記紀神話の秘密 神話から古代大和政権の成立を読み解く』新人物往来社(神話・古代) [1997-07-05] V6
- 97027226吉田敦彦著『縄文の神話』青土社(神話) [1997-07-05] V6
- 97027354熊野正也編『古代末期の葛飾郡 葛飾区郷土と天文の博物館地域史フォーラム』崙書房出版(中古・東京都) [1997-07-05] V6
- 97027355志田諄一著『常陸国風土記と神仙思想』筑波書林(古代・神話) [1997-07-05] V6
- 97027963横田健一編『日本書紀研究 第21冊』塙書房奈良県(古代) [1997-07-05] V6
- 97028005松尾光著『古代の王朝と人物』笠間書院(古代) [1997-07-05] V6
- 97028487西浦宏己著『アイヌ、いまに生きる』新泉社(民族) [1997-07-12] V6
- 97028523小西正己著『秋津島の誕生 トンボに託した古代王権』朱鷺書房(古代) [1997-07-12] V6
- 97028540金関恕編集 佐原真編集『弥生文化の研究 4 弥生土器』雄山閣出版 [1997-07-12] V6
- 97028612広山尭道著『塩の日本史』雄山閣出版(民俗) [1997-07-12] V6
- 97028628橋野昇一著『日本地名はUFO飛来の記録!』たま出版(超古代) [1997-07-12] V6
- 97028843内藤正中責任編集『図説島根県の歴史』河出書房新社(歴史学) [1997-07-12] V6
- 97028862八坂神社編『八坂神社』学生社(京都府) [1997-07-12] V6
- 97028880岩田明著『日本人はどこから来たのか 古代日本に“海上の道”を通ってやって来た部族がいた!』騎虎書房(古代) [1997-07-12] V6
- 97028965橋本増吉著『邪馬台国論考 3』平凡社(古代) [1997-07-12] V6
- 97029119井岡治彦著『超古代「ヴェーダ文明」が明かす最古の占星学 運命を変える 人生が変わる!マハリシ・ジョーティシュ』さんが出版(超古代) [1997-07-12] V6
- 97029194杉谷徳蔵著『房総の伝承奇談』暁印書館(民話・民俗) [1997-07-12] V6
- 97029388宮内仁著『日本の酒造り唄』近代文芸社(民謡・民俗) [1997-07-12] V6
- 97029596小林久三著『聖徳太子はどこから来たか 法隆寺、黒駒、七星剣が示す太子の正体』PHP研究所(古代) [1997-07-20] V6
- 97029779小石豊著『古代ユダヤの大預言 失われた十部族=日本が世界の盟主になる日』日本文芸社(超古代) [1997-07-20] V6
- 97029868山田宗睦著『日本書紀史注 巻第2』風人社(古代) [1997-07-20] V6
- 97029991平山輝男ほか編『大阪府のことば』明治書院(方言) [1997-07-20] V6
- 97029992平山輝男ほか編『徳島県のことば』明治書院(方言) [1997-07-20] V6
- 97029993平山輝男ほか編『鹿児島県のことば』明治書院(方言) [1997-07-20] V6
- 97029994平山輝男ほか編『沖縄県のことば 北琉球』明治書院(方言) [1997-07-20] V6
- 97030116神野志隆光著 山口佳紀著『古事記注解 4 上巻その三』笠間書院(古代) [1997-07-20] V6
- 97030221高槻市教育委員会編『継体天皇と今城塚古墳』吉川弘文館(古墳・古代) [1997-07-20] V6
- 97030290大林太良著『北の人文化と宗教』第一書房(民族・民俗) [1997-07-20] V6
- 97030408日本昔話学会編『昔話と呪物・呪宝』三弥井書店(民族・民俗) [1997-07-20] V6
- 97030534川田稔著『柳田国男 その生涯と思想』吉川弘文館(民俗) [1997-07-26] V6
- 97030552赤田光男編集 小松和彦編集『講座日本の民俗学 7 神と霊魂の民俗』雄山閣出版(民俗) [1997-07-26] V6
- 97030600近藤雅樹著『霊感少女論』河出書房新社(民俗) [1997-07-26] V6
- 97030621中野裕道著『古神道の鎮魂法 生きながらに神となる』泰流社(超古代) [1997-07-26] V6
- 97030807小笠原信之著『アイヌ差別問題読本 シサムになるために』緑風出版(民族) [1997-07-26] V6
- 97030919谷口光利著『竜宮の謎』たま出版(超古代) [1997-07-26] V6
- 97030935久保田展弘著『日本多神教の風土』PHP研究所(民俗) [1997-07-26] V6
- 97031030加藤正信編『日本語の歴史地理構造』明治書院(方言) [1997-07-26] V6
- 97031091大塚初重ほか編集『考古学による日本歴史 10 対外交渉』雄山閣出版(考古学) [1997-07-26] V6
- 97031188金関恕著 佐原真著『邪馬台国と吉野ケ里』東京新聞吉野ケ里取材班編 学生社(弥生) [1997-07-26] V6
- 97031309平川陽一著『〈超真相〉ムー大陸の謎と真実 沖縄はムー大陸の一部だったのか』ベストセラーズ(超古代) [1997-07-26] V6
- 97031575藤沼邦彦著『歴史発掘 3 縄文の土偶』講談社(縄文) [1997-08-02] V6
- 97031597李成市著『東アジアの王権と交易 正倉院の宝物が来たもうひとつの道』青木書店(古代) [1997-08-02] V6
- 97032445〓野義雄(おくの・よしお)著『まじない習俗の文化史』岩田書院(民俗) [1997-08-02] V6
- 97032635谷川道雄ほか編集『魏晋南北朝隋唐時代史の基本問題』汲古書院(古代) [1997-08-02] V6
- 97032691水野祐著『水野祐著作集 8 通論日本古代史』早稲田大学出版部(古代) [1997-08-02] V6
- 97032761平井直房著『神道と神道教化』神社新報社(神道) [1997-08-09] V6
- 97032868中西進著『源氏物語と白楽天』岩波書店(中古) [1997-08-09] V6
- 97033203森田悌著『日本古代の政治と宗教』雄山閣出版(中古) [1997-08-09] V6
- 97033237中江克己著『蝦夷、北海道の謎』河出書房新社(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-09] V6
- 97033288阿部正路著『神道がよくわかる本』PHP研究所(神道) [1997-08-09] V6
- 97033364竹内宏ほか編著『もっとも長い塩の道 日本海・アルプス・太平洋350km』ぎょうせい(民俗) [1997-08-09] V6
- 97033460下出積与著『日本古代の仏教と神祇』 吉川弘文館(古代) [1997-08-09] V6
- 97033867篠崎久躬著『長崎方言の歴史的研究 江戸時代の長崎語』長崎文献社:旧佐賀藩と現長崎市を中心とする長崎県内の、江戸時代末期までの100年に焦点をあてた長崎方言の論文集。都市と方言の形成、音韻、語法、語彙などについて分析する。(方言・民俗) [1997-08-23] V6
- 97033881古墳時代土器研究会編著『土器が語る 関東古墳時代の黎明』第一法規出版:古墳出現前夜の関東に東海西部・北陸・近畿の土器が盛んに流入した。その背景にある政治・文化の動き、人と物の動きなどを捉えながら、関東古墳時代前期の様相を土器から探る。(古墳) [1997-08-23] V6
- 97033894直木孝次郎講話『古代史の真実を探究して 戦中・戦後の研究を振り返る』ブレーンセンター:歴史との出会い、古寺巡礼と法隆寺の研究、難波宮の発掘と保存、紀元節問題と教科書裁判、という4つのテーマに沿って開かれた講座を収録。(古代) [1997-08-23] V6
- 97033901安達巌著『大和は出雲の後継である』新泉社:王権神授説の裏付けとなっている三種の神器の実体を明らかにし、大和王朝は出雲王朝の延長線上にあることを述べる。かつての出雲王朝の首都神原近辺から大量の銅剣と銅鐸が出土した謎についても言及した。(古代) [1997-08-23] V6
- 97034061花房孝典編著『実録・大江戸奇怪草子 忘れられた神々』三五館:凍りつくか、笑いころげるか、はたまた民俗学するか。奇しき、あやしき現象が、江戸時代には現代以上に数多く存在していた。江戸時代の随筆、風間控えから選択した不思議な100の話を掲載。(民俗) [1997-08-23] V6
- 97034091日本木地師学会編『木地師・光と影 もう一つの森の文化』牧野出版:森の文化が見直されて久しい。森と共に暮らし、何世代にもわたって木の文化を作り上げてきた集団、山の民・木地師。彼等の持つ歴史・技術・文化を軸に、現代の視点から多角的に照明を当てた貴重な研究レポート。(民俗) [1997-08-23] V6
- 97034271小川清彦著・斉藤国治編著『古天文・暦日の研究 天文学で解く歴史の謎』皓星社:潮汐の計算から「太平記」新田義貞の稲村ケ崎の故事の日時に異を唱えた初期論文、戦前すでに「日本書紀」の暦日の「正体」を明らかにした晩年の論文まで、天文学の方法を駆使して歴史の謎を説き明かす論文集。(古代・中古・中世) [1997-08-23] V6
- 97034431暉峻康隆著『幽霊 冥土・いん・じゃぱん』岩波書店:日本人の死生観を表象し、平安時代から近代まで様々な芸術ジャンルに現れ、人を戦慄・恐怖のどん底に陥れながらも、どこかしら滑〓の感の否めぬ幽霊を楽しく論じる。桐原書店1991年刊に加筆したもの。(民俗) [1997-08-23] V6
- 97034470遠野常民大学編著『注釈遠野物語』筑摩書房:遠野人が柳田国男の学問と思想を学ぶ「遠野常民大学」の、10年の研究成果。100人を越える聞き取り調査が、人物の系譜や伝承、信仰などに肉迫。更に、草稿本・清書本・初校本を紹介し、柳田の推敲過程をたどりなおす。(民俗) [1997-08-23] V6
- 97034568嶋北富明著『倭と中国 千九百八十八文字』成文堂:中国の歴史年表を背景に置きながら、魏志倭人伝の読み方を考え、さらに狗奴国に迫り、大和政権統一までを考える。三国時代の陳寿が照射した邪馬台国、卑弥呼共立の謎を解く。(古代) [1997-08-23] V6
- 97034859両津市郷土博物館編『海府の研究 北佐渡の漁撈習俗調査報告書』高志書院:昭和59年に、重要有形民俗文化財の指定を受けた、「北佐渡の漁撈用具」。これを機に調査した、北佐渡を中心とする漁撈習俗や民俗など、有形・無形の民俗資料の記録。(民俗) [1997-08-23] V6
- 97034985荒俣宏著『怪奇の国ニッポン 新日本妖怪巡礼団』集英社(民俗) [1997-08-30] V6
- 97035062栗林輝夫著『日本民話の神学』日本基督教団出版局:庶民が伝えてきた日本民話と聖書を出会わせ、まったく新しい聖書解釈を提出する。(民俗) [1997-08-30] V6
- 97035100下出積与著『日本古代の道教・陰陽道と神祇』吉川弘文館:道教・陰陽道を中心に、日本の固有信仰である神祇との関わりを解明。伊勢神宮の式年遷宮立制の歴史的意義も考察。(神道) [1997-08-30] V6
- 97035285黒岩重吾著 大和岩雄著『邪馬台国の時代』大和書房:学界の「常識」にとらわれることなく、日本史に精通した著者二人が複眼的視点で論じる新しい日本古代史。(古代) [1997-08-30] V6
- 97035505岡彦一編訳『中国古代遺跡が語る稲作の起源』八坂書房:中国長江中下流域を中心に発掘された新石器時代の遺跡から、稲作は長江中下流域で7千年以上前に始まったという説が提出された。(考古学) [1997-08-30] V6
- 97035524井上香都羅著『銅鐸「祖霊祭器説」 古代の謎発見の旅』彩流社:古代の神山・祖霊信仰と銅鐸との関連を探る。(古代) [1997-08-30] V6
- 97035768白井祥平著『貝 1』法政大学出版局:貝と人間とのかかわりの歴史を、〈貝貨〉を中心に描き出す。(通史) [1997-08-30] V6
- 97035769白井祥平著『貝 2』法政大学出版局:古来人類と関わりの深い貝をめぐって、その生態・分布・地方名、装身具や貝貨としての利用法などを語る。(民俗) [1997-08-30] V6
- 97035770白井祥平著『貝 3』法政大学出版局:食素材として工芸品として装飾品として貨幣として貝が人類文化に残した痕跡を辿る。(民俗・文化人類学) [1997-08-30] V6
- 97035817田中史生著『日本古代国家の民族支配と渡来人』校倉書房:日本古代の国家の民族支配と民族的展開の関わりを渡来人研究の視点から捉えた論考集。(古代) [1997-08-30] V6
- 97035830星光一著『縄文超文明の謎と宇宙人遺跡 太古の日本に飛来した“白い神”の正体とは!?』学研:縄文時代には鉄器や宇宙服を作るほどの超テクノロジーが存在していた。(超古代) [1997-08-30] V6
- 97036146竹田昌暉著『「神武」は呉からやって来た 刀と鏡が明かす日本建国の真実』徳間書店:「天孫降臨」は滅亡寸前の故国を逃れた呉軍の渡来だった。「三国志」の一行の記述から「記紀」が神話ではなく史実である事を読み解いた斬新かつ刺激的な日本建国史論。これまでの魏志倭人伝偏重の古代史を全面的に覆す。(古代) [1997-09-06] V6
- 97036495出口宗和著『古代遺跡発掘105の謎 教科書に書き換えを迫る!』二見書房:「日本の古代史像」に関する今までの定説が、最近の相次ぐ考古学的発見によって書き換えを迫られている。三内丸山、出雲、吉野ケ里から邪馬台国までの発掘によって明らかになった縄文・弥生の驚異の世界。(考古学・縄文・弥生) [1997-09-06] V6
- 97036609斎藤忠著『秘められた日本古代史100の謎 間違いだらけの歴史教科書』青年書館:考古学を始め最新の学術的成果や実証主義的な説などの強力な反証に対して、教科書は全く言及せず、合理的な説明のつかない「定説」だけで、あたかも確定的に記述しているという重大な誤りを鋭く追究。(古代) [1997-09-06] V6
- 97036675芳賀日出男著『日本の民俗 上 祭りと芸能』クレオ:昭和27(1952)年から平成8(1996)年までの日本人の暮らしを、民俗の視点で撮影した写真集。上巻には、御幣・訪れ神・初春の祝福芸にはじまり、語り物・手作りの年中行事まで収める。(伝統行事) [1997-09-06] V6
- 97036676芳賀日出男著『日本の民俗 下 暮らしと生業』クレオ:上釜戸の正月行事、小豆島の盆がま、稲作、伊豆の漁村妻良、舳倉島の海女、いたこ、さまざまな生業、人生儀礼など、村の共同体の生活をうつしだした写真集。各写真には簡潔な解説を付す。(民俗) [1997-09-06] V6
- 97036738武光誠著『古代史大逆転 通説を疑う』PHP研究所:卑弥呼は魏の策士に暗殺された。蘇我氏を滅ぼした黒幕は秦氏だった…。文献史学の立場で正当とされる方法から、最新の情報と斬新な切り口で、古代史の常識を覆す。(古代) [1997-09-06] V6
- 97037099武光誠著『古代史入門ハンドブック』雄山閣出版:研究史と研究の現状・論争点を示し、史料とその解説をつけて、研究のしかた・進めかたからレポートや卒論の書きかたにいたるまで、ていねいに解説した、入門者に最適の一冊。(古代) [1997-09-13] V6
- 97037153北畠親房著『六地蔵寺本神皇正統記』汲古書院:1528年に書写を終えた六地蔵寺本全3冊の影印。明徳本の系統の中で最も書写年代の古い本であり、諸本との比較により、白山本系統本の成り立ちがわかり、「神皇正統記」がどう読まれたかも明らかになる。(中世) [1997-09-13] V6
- 97037182久保田穣著『邪馬台国はどこにあったか』プレジデント社:「魏志」倭人伝に隠されていた真実-邪馬台国は大分県南部である! 日本を代表する弁護士がその調査能力と論理能力を駆使し、「邪馬台国」論争に終止符を打つ。(古代) [1997-09-13] V6
- 97037464武光誠著『「魔」の日本古代遺跡 恐山、熊野、ストーンサークルに隠された魔の信仰とは?』PHP研究所:日本全国いたるところに奇妙な信仰や遺跡がある。秋田県大湯のストーンサークル、飛鳥の亀石や猿石、恐山のイタコ、将門の首塚…現代科学では解明できないこれらの魔所の謎に、近代実証史学で迫る。(歴史学) [1997-09-13] V6
- 97037669宮川進著『さいたま古墳めぐり 古代ロマンの70基』さきたま出版会:古墳は1700〜1300年前の人々のタイムカプセル。埼玉県下の70基の古墳を所在、年代、アクセスなどのデータ、出土品や調査内容などによって紹介。古代史に直に触れるためのガイドブック。(古墳・埼玉県) [1997-09-13] V6
- 97037980佐和宙著『超古代文明は神々がつくった 太古に刻印された驚愕の真相』日本文芸社(超古代) [1997-09-20] V6
- 97038484〈天平の都紫香楽〉刊行委員会編集『天平の都紫香楽 その実像を求めて』ナカニシヤ出版:奈良時代、短期間ではあったが、聖武天皇によって紫香楽宮が造営され、東大寺にさきがけて大仏建立の詔が発せられた。聖武天皇の考えとは、どんな都だったのかなど、Q&A形式に綴った入門書。(古代・滋賀県) [1997-09-20] V6
- 97038553鳥居礼著『神代の風儀(てぶり) 「ホツマツタエ」の伝承を解く』新泉社:大国主命の子孫オオタタネコ編纂の古神道書「ホツマツタエ」から、「古事記」「日本書紀」には書かれなかった神代の真相と、日本文化・精神の根源を明らかにする。(超古代) [1997-09-20] V6
- 97038701並木伸一郎著『人類は古代核戦争で一度滅亡した シュメール粘土板が明かす』ロングセラーズ:超古代から現代へ恐るべき警告。再び人類を襲う「滅亡のシナリオ」とは? いま初めて明かされる衝撃の真相。(超古代) [1997-09-27] V6
- 97038802星野良作著『壬申の乱研究の展開』吉川弘文館:日本古代の最大の内乱である壬申の乱。その開始から終結までの諸問題をわかりやすく整理する。なかでも乱の直接の原因と「不改常典」法の解釈問題を詳述し、近江朝廷の主・大友皇子の生涯を克明かつダイナミックに描く。(古代) [1997-09-27] V6
- 97038908新人物往来社編『神々のシンボルと謎の超古代史』新人物往来社:世界各地に残る数々の遺跡、シンボルは何を意味するのか。ナスカ・ストーン、銅鐸、イースター島の石像、十字架、蛇など数々のシンボリズムから解き明かす古代史のミステリー。(超古代) [1997-09-27] V6
- 97039055東野治之著『木簡が語る日本の古代』岩波書店:官庁の伝達や帳簿、貢進物の荷札として、奈良時代の役人たちが日々の仕事の中で書きつけた木簡から、彼らの働きぶりや古代人の日常生活が浮かび上がる。好評の歴史随筆に長屋王など最新史料を加えた再刊。(古代) [1997-09-27] V6
- 97039169榊田望著『日本人の源流をさぐる 日本古代史の再構築』新泉社:日本人の歴史の古さを、日本人は知らなすぎる。今から五千年以上前に縄文人は北海道から鹿児島南西諸島まで住んでおり、日本列島全体がひとつの交易圏を形成していた。日本人のルーツを再検証する。(古代) [1997-09-27] V6
- 97039287諏訪春雄編 川村湊編『訪れる神々 神・鬼・モノ・異人』雄山閣出版:田の神・正月神などの訪れ神や、鬼・モノ・異人など、さらに中国・韓国・ヨーロッパの神々まで幅広く比較検討し、その性格や儀礼の構造、意味を明らかにする。学習院大学東洋文化研究所によるフォーラムの記録。(民俗) [1997-09-27] V6
- 97039301斎藤忠著『斎藤忠著作選集 1 考古学の基本』雄山閣出版:考古学の意義など根本に関わる著作と学問を学ぶうえに欠くことのできない、日本考古学史に関する論文を収録。「考古学の基本」「日本古典考古学の諸問題」「日本考古学の展望」など5編を収める。(考古学) [1997-09-27] V6
- 97039314湯川洋司著『山の民俗誌』吉川弘文館:豊かな自然に育まれた山のむらの暮らしは、いま過疎化の波に洗われ、崩れ去る危機に直面している。日本各地の山村を歩く著者が、古老の言葉を通してその背景に潜むものを探り、生きることの意味を問いかける。(民俗) [1997-09-27] V6
- 97039315安田喜憲著『縄文文明の環境』吉川弘文館:縄文社会は、豊饒の森と海の資源を利用しながら、自然と人間が共存する平和な文明を築いていた。環境考古学の視点から、縄文文明の興亡を究明し、自然と文明との関わりを読み解き、人類のあるべき姿を展望。(縄文) [1997-09-27] V6
- 97039511畑井弘著『古代倭王朝論 記紀伝承の虚実』三一書房:天皇家には、なぜ苗字がないのか? 仁徳以前の天皇は、なぜ100歳を超えているのか? 初めて証かされる記紀伝承のカラクリ。定説やタブーにとらわれない斬新な古代史論。(古代) [1997-09-27] V6
- 97040092千田稔著『平城京の風景 人物と史跡でたどる青丹よし奈良の都』文英堂:古くから数多く営まれてきた宮都の中で、途絶えることなく、繁栄し続ける三都の1つ、平城京・奈良を訪ね、「天平」の実態に迫る歴史散策ガイド。(古代・奈良県) [1997-10-04] V6
- 97040131酒井竜一著『歴史発掘 6 弥生の世界』講談社(弥生) [1997-10-04] V6
- 97040267小泉源太郎著『失われたアトランチス大文明 大西洋に消えた謎の大陸』青樹社:プラトンによって、大西洋にあると記された幻の王国アトランチス。アトランチスに関する文献を検証しながら、失われた大陸の真相を探求する。大陸書房1987年刊の改訂。(超古代) [1997-10-04] V6
- 97040315平谷浩一著『古代外交史からみた「邪馬台国」とその時代』鳥影社 星雲社(発売):主に史書の読解を通して、技術や情報の伝達・導入が、当時の産業構造と文化を決定してゆく過程を明らかにし、古代史の再構築に挑む。(邪馬台国・古代) [1997-10-04] V6
- 97040327宮内庁書陵部陵墓課編『山陵の遺宝 宮内庁書陵部所蔵出土品選』毎日新聞社:宮内庁書陵部に保管されている出土品を古鏡、石製品、装身具、武器・武具・馬具、埴輪、御物石器・銅鐸・鉄〓の項目別にそれぞれ図版で紹介し、解説を付す。(古墳) [1997-10-04] V6
- 97040511高見茂著『吉備真備 天平の光と影』山陽新聞社:吉備地方の豪族出身ながら、二度も唐へ派遣され、日中交流に大きく貢献した上、右大臣にまで昇りつめ、奈良朝の文化・政治史に燦然と輝く吉備真備。当時の状況を幅広くとらえ、その生涯を描く。(古代) [1997-10-04] V6
- 97040532埴原和郎著『日本人の骨とルーツ』角川書店:アジア人の系譜をたどり、日本人のルーツに迫る「二重構造モデル」にそって、日本人の顔、エミシとハヤトの位置づけなどを平易に説明。古人骨や歯にもとづく自然人類学の視点から、日本人の起源に鋭く迫る科学エッセイ。(古代) [1997-10-04] V6
- 97040582高坂和導著『〈竹内文書〉超古代アメリカを行く 地球最古の聖典』徳間書店:16世紀にヨーロッパ人が入って来るまで、アメリカ・インディアンは日本語で生活しており、その生活内容は縄文日本人のそれとよく似ていた。宇宙考古学者のフィールド・ワークが竹内文書の正しさを証明する。(超古代) [1997-10-04] V6
- 97040765植垣節也校注・訳『新編日本古典文学全集 5 風土記』小学館(古代) [1997-10-04] V6
- 97040845広瀬和雄編著『縄紋から弥生への新歴史像』角川書店:潅漑水田のシステムが列島を変えた。農耕共同体と首長層はどのように生まれたのか? 急激な変貌を遂げた弥生社会の成立過程を新視点で描き、日本文化の原点を探る。(弥生) [1997-10-04] V6
- 97040951井手将雪著『日本国家の起原と銅剣・銅矛・銅戈・銅鐸の謎』日本図書刊行会 近代文芸社(発売):弥生時代、畿内を中心にした出雲の住民は、毎年台風と共に、山岐大蛇が襲って来ると恐れていた。銅剣・銅矛・銅戈・銅鐸は、生贄にされる童女を救った祭具。これに秘められた、弥生人の苦悩と喜びを探る。(弥生) [1997-10-04] V6
- 97041160渡辺豊和著『北洋伝承黙示録 「東日流外三郡誌」の謎を解く』新泉社:「東日流外三郡誌」は津軽の古代から中世・近世にかけての興亡を克明に描写した奇書。現代人の手になる偽書との攻撃に反論、謎の著者・秋田孝季の正体をつきとめ、偽書説に一矢をむくいる。(超古代) [1997-10-11] V6
- 97041261鎌田東二編著『謎のサルタヒコ』創元社:国つ神なのになぜ天孫降臨一行の道案内をしたのか。天狗の様な鼻、赤い目の意味は。アメノウズメとの関係は。伊勢・出雲・日向・沖縄との関わりは。梅原猛、谷川健一、美内すずえら14人が読み解く初のサルタヒコ論集成。(民俗) [1997-10-11] V6
- 97041512小沢俊夫編著『昔話入門』ぎょうせい:昔話の面白さとは何か、どのように昔話は研究されてきたのか。グリム童話の成り立ち、昔話のストーリーテリング、昔話の類型など多様な視点から「昔話」を解説。昔話への理解を深める入門書。(民俗) [1997-10-11] V6
- 97041583佐原真著『出雲の銅鐸 発見から解読へ』春成秀爾著 日本放送出版協会(NHKブックス802):銅鐸39個が発見された出雲・加茂岩倉。銅鐸研究の権威である2人が、発見から現在までのプロセスを追い、銅鐸たちの「すがた」と「かたち」を考究。青銅器文化の深層に迫る。(弥生) [1997-10-11] V6
- 97041604渡辺一衛著『邪馬台国に憑かれた人たち』学陽書房:邪馬台国はどこにあり、卑弥呼は誰だったのか。1970年代からの多くの論者たちによる考察を紹介するとともに、最近の研究成果を交えながら、日本史最大のミステリーに挑む。(邪馬台国・古代) [1997-10-11] V6
- 97041788望月良夫著『幻の縄文語と邪馬台国』考古堂書店:縄文語と邪馬台国について、古代韓国語で万葉集を読み解いた韓国の学者の著書を参考に私見を述べたもの。友人たちの読後感も併載されている。(邪馬台国・古代) [1997-10-11] V6
- 97041804河野泰彦著『「国造」の研究 大和王権と地域首長との関係を中心に』日本図書刊行会 近代文芸社(発売):大和王権の地方組織の中に位置づけられる国造。その制度や多様な成立過程について、文献・史料、考古学、国家成立史の視点から追求する。(古代) [1997-10-11] V6
- 97041979山本行隆著『椿大神社二千年史』たま出版:伊勢国一の宮椿大神社の御鎮座二千年祭を奉祝し、伊勢の神宮の歴史を綴り、天照大神と導きの祖神猿田彦大神の御旨を説く。(神社) [1997-10-19] V6
- 97042012真弓常忠著『古代の鉄と神々』学生社:古代日本を解く鍵が神話や祭祀の中に隠された「鉄」の謎にあった。古代の鉄の原像を掘り起こし、稲作文化の視点でわからなかった古代日本の謎を解明する。(古代) [1997-10-19] V6
- 97042214奈良県立橿原考古学研究所編『下池山古墳・中山大塚古墳調査概報 大和の前期古墳 2』学生社:付.箸墓古墳調査概報/幻の織物「倭文(しどり)」に包まれた鏡、「箸墓」の年代、石室内の木棺など、大和の前期古墳に秘められた謎に迫る。(古墳) [1997-10-19] V6
- 97042340『幽霊の正体』平凡社(別冊太陽):この世への怨念、未練をいだいて暗闇から忍びよる幽霊。日本人の感性・想像力・美意識・死生観によって創造されてきたさまざまな幽霊の姿を、文学・絵画・芸能・伝承などの中に辿る。(民俗) [1997-10-19] V6
- 97042406南日本新聞編集局編集『発掘〓上野原遺跡 縄文グラフ』南日本新聞社 南日本新聞開発センター(発売) 編集協力:鹿児島県立埋蔵文化財センター/鹿児島県国分市の上野原で、縄文時代の定住化した国内最大規模で最古級の遺跡が発見された。遺跡の研究の現状を出土品などの考古学資料とともに紹介し、遺跡の保存と活用の問題についても考える。(縄文) [1997-10-19] V6
- 97042499鶴見俊輔著『アメノウズメ伝 神話からのびてくる道』平凡社(平凡社ライブラリー217):アメノウズメは権威を恐れない。その踊りと笑いで一瞬にして風を巻き起こし、硬直した制度や精神に風穴を開ける。神話と歴史の中に、おおらかな〈女の力〉を描きだす新鮮な試み。再刊。(民俗) [1997-10-19] V6
- 97042521中川悠紀子ほか著『日本人の起源の謎 〈大いなる太古の日本の原風景〉を探究する!』日本文芸社(知の探究シリーズ) 監修:山口敏/私たちの遠い祖先はどこから来てこの列島に住みつき、どのようにして独自の文化を育んだのか。そして、いかにして「日本」は建国されたのか。日本人と日本文化、そして日本国の起源を探究する。(古代) [1997-10-19] V6
- 97042613「文明のクロスロード・ふくおか」地域文化フォーラム実行委員会編『福岡からアジアへ 5 長江にみる弥生の源流』西日本新聞社(弥生) [1997-10-19] V6
- 97042714土井清民著『万葉東歌 古代東方の歌謡』笠間書院(笠間叢書305):生命的な躍動感にあふれた歌々で圧倒する「東歌」。その「東歌」とは何か。都に上った東人集団の生気をもってうたわれた東国郷土の歌が「東歌」の根幹にあり、基軸となっている事を考察する。(万葉集・古代) [1997-10-19] V6
- 97042765ロエル・オーストラ編 平井吉夫訳『図説超古代の謎』河出書房新社 執筆:ロバート・ボーヴァルほか/スフィンクスとギザのピラミッド、ナスカの地上絵、ノアの箱船伝説、ユダヤのゴーレム伝承。太古の神話と密接にからみ合った人類史上のミステリーから、歴史学の定説を覆す隠された真実を追求する。(超古代) [1997-10-19] V6
- 97042986藤井俊博編『本朝文粋漢字索引』おうふう:新日本古典文学大系本「本朝文粋」の原文を検索するための、漢字一字索引。平安朝漢文学研究者の利便をはかるための一冊。(中古) [1997-10-26] V6
- 97043024山崎仁礼男著『蘇我王国論』三一書房:歴史の改ざんは「書紀」という偽史作りでは終わらない。日本書紀に示された「天皇家一元」の歴史に対し、新視角から分析を試みる。(古代) [1997-10-26] V6
- 97043028安達五男編『仏教と部落問題関係史料集成 第2巻 丹波・但馬国関係史料』兵庫部落解放研究所 明石書店(発売)(部落差別・兵庫県) [1997-10-26] V6
- 97043326大友幸男著『日本のアイヌ語地名 東北から沖縄まで』三一書房(アイヌ・民族) [1997-10-26] V6
- 97043495柳田国男著『柳田国男全集 2 遠野物語 時代ト農政 山島民譚集』筑摩書房(民俗) [1997-10-26] V6
- 97043511遠山美都男著『白村江 古代東アジア大戦の謎』講談社 講談社現代新書1379(古代) [1997-10-26] V6
- 97043545川村邦光著『憑依の視座 巫女の民俗学 2』青弓社:死と生のはざまを遊弋しながら、人びとの生の苦悩や死の不安を解消する巫女。憑依する身体を獲得した晴眼の巫女の生活史と癒しプロセスを読み解き、現代における憑依の意味を捉え直す。「巫女の民俗学」の続篇。(民俗) [1997-10-26] V6
- 97043842竹内均著『古代文明アトランティスの謎を解く』ひらく ごま書房(発売):「アトランティスの発見」(徳間書店 1991年刊)の改題改訂/哲学者プラトンが書き残した王国アトランティスは、本当に実在したのか。海底に没したとされる謎の古代王国の所在を、考古学の最新の成果と地球物理学的視点によって解明する。「アトランティスの発見」の改題改訂。(考古学) [1997-10-26] V6
- 97044052鹿島神宮社務所編纂『鹿島神宮文書』鹿島神宮社務所 続群書類従完成会(発売):復刻 初版:昭和17年刊/鹿島神宮と皇室、摂関家、鎌倉幕府、室町幕府、関東管領そして江戸幕府との関係をまとめ、東国での鹿島神宮の輝かしい歴史を明らかにする。昭和17年刊の復刻。(神社・茨城県) [1997-10-26] V6
- 97044413山折哲雄著『物語の始原へ 折口信夫の方法』小学館:自らの血の継承を拒み、子孫を残さなかった折口信夫の深い嘆きと呪い。折口民俗学の根底にひそむ「脱血縁の思想」と「始原諌言」に迫る。山折哲雄の野心的な折口信夫論の集大成。(民俗) [1997-11-01] V6
- 97044776豊田有恒著『神話の痕跡 知られざる古代史』青春出版社:浦島太郎が行ったのは、竜宮城ではなく宇宙であった…。「丹後風土記」に残る奇想天外な記述に迫るとともに、日本の古代文献に残る様々な「真実」を解き明かす。(超古代) [1997-11-01] V6
- 97044833田窪努著『神武天皇と卑弥呼の割符 900-660=240』日本図書刊行会 近代文芸社(発売):邪馬台国は日向にあった-。古代史の謎を解く、神武天皇と卑弥呼を結び付ける900年が、日本書紀に隠されていた。(古代・邪馬台国) [1997-11-01] V6
- 97044848丸山清治著『古代幻想 卑弥呼は何と読むべきか』ストーク 星雲社(発売):1.古代幻想 2.三国史東夷伝 3.旧唐書 東夷 高麗 百済 新羅 倭国 日本(古代・邪馬台国) [1997-11-01] V6
- 97045027『同和問題の早期解決に向けて 地域改善対策特定事業に係る国の財政上の特別措置に関する法律(平成9年経過措置法)の解説、人権・同和関係資料』中央法規出版/監修:総務庁長官官房地域改善対策室/政府、地方公共団体ひいては国民一人一人による同和問題の解決に向けた真摯な取組の集大成である、地対財特報の一部を改正する法律(平成九年経過措置法)の逐条解説をはじめとする関係資料をまとめる。(部落差別) [1997-11-01] V6
- 97045146高野澄著『京都・伝説とお伽噺の謎』京都新聞社:京都には、有名なお伽噺や伝説の現場が豊富にある。「酒呑童子」「一寸法師」「和泉式部」「横笛草紙」など、京都を舞台としたお伽話・伝説を紹介し、その史跡をたどる。89年刊の改訂版。(民俗・京都府) [1997-11-01] V6
- 97045285林青梧著『阿倍仲麻呂の暗号』PHP研究所:遣唐使・阿倍仲麻呂の望郷歌として名高い「天の原ふりさけみれば…」には、日本へ向けた驚くべき通信が隠されていた。8世紀の日本、中国、朝鮮半島を巻きこんだ外交戦争の実態を明らかにし、天皇制成立の謎に迫る。(古代) [1997-11-01] V6
- 宗教大事典 第1巻 総論/日本図書センター/復刻版 初版の書名等:宗教大観(読売新聞社 昭和7〜8年刊)(宗教・民俗) [1997-11-08] V6
- 宗教大事典 第2巻 神道篇/日本図書センター/復刻版 初版の書名等:宗教大観(読売新聞社 昭和7〜8年刊)(神道) [1997-11-08] V6
- 宗教大事典 第3巻 仏教篇/日本図書センター/復刻版 初版の書名等:宗教大観(読売新聞社 昭和7〜8年刊)(仏教) [1997-11-08] V6
- 宗教大事典 第4巻 仏教篇/日本図書センター/復刻版 初版の書名等:宗教大観(読売新聞社 昭和7〜8年刊)(仏教) [1997-11-08] V6
- 宗教大事典 第5巻 仏教篇/日本図書センター/復刻版 初版の書名等:宗教大観(読売新聞社 昭和7〜8年刊)(仏教) [1997-11-08] V6
- 宗教大事典 第6巻 基督教篇・諸教篇/日本図書センター/復刻版 初版の書名等:宗教大観(読売新聞社 昭和7〜8年刊)(宗教・民俗) [1997-11-08] V6
- 宗教大事典 第7巻 人名篇/日本図書センター/復刻版 初版の書名等:宗教大観(読売新聞社 昭和7〜8年刊)(宗教・民俗) [1997-11-08] V6
- 陰陽五行/淡交社/監修:木場明志 写真:加藤醸嗣/紀元前に中国で生まれて日本に伝わった陰陽五行説。その成り立ちから現在までを通観し、暦や時間、方角、天文との関係、年中行事や伝統文化など暮らしに密着したかたちを眺める。(民間信仰・民俗) [1997-11-08] V6
- 聖徳恋歌 最高の人を求めて/副島羊吉郎著/東明社/聖徳太子をこの上なく尊崇する著者が、太子への憧れ、同じく聖徳太子を慕う友人たちのことを、心をこめて綴った書。(古代) [1997-11-08] V6
- ワカタケル大王の秘密/石渡信一郎著/ 三一書房/ワカタケル大王を雄略天皇とする通説を根底から覆し、稲荷山鉄剣の秘密と、著者が主張する「ワカタケル大王=欽明天皇」説の全貌を明らかにする。(古代) [1997-11-08] V6
- 神葬祭大事典/加藤隆久編/戎光祥出版/神道による葬儀からその後の霊のまつり方まで、神葬祭の歴史・日本人の生死観、儀式とその運営の仕方、葬祭詞・誅詞などを全国的に調査し実際に則して紹介。また神葬祭に関する研究論文10編、古文書の影印等も収載した。(神道) [1997-11-08] V6
- 瀬戸内海地域史研究 第6輯 特集近世身分制・部落問題の研究/土井作治編集/ 文献出版(部落差別) [1997-11-08] V6
- 考古学キーワード/安蒜政雄編/有斐閣/考古学をこれから学ぼうとする人に、不可欠な知識と情報を得るための道筋と鍵を100のキーワードにまとめて解説。語句の説明、ストーリー性のある内容、コラム欄など楽しく読めるように工夫。(考古学) [1997-11-08] V6
- 日本の民家調査報告書集成 11 近畿地方の民家/京都府教育委員会編集/東洋書林/復刻 企画協力:文化庁文化財保護部建造物課(民俗) [1997-11-08] V6
- 万葉史の論山部赤人/梶川信行著/翰林書房/万葉集で人麻呂と並び称され、叙景歌人の第一と評価される赤人の作品に関する従来の評価・常識を検証した上で、新たな資料を駆使し「宮廷歌人」の実態と、官僚として宮廷に仕えた歌人という視点から赤人とその作品を論究する。(古代・万葉集) [1997-11-08] V6
- 穏田の神様 飯野吉三郎の風影/飯野官吉著/ 文芸書房/穏田の神様は忘れ去られた人物である。近代裏面史に躍る傑人飯野吉三郎の実像に迫る。日本のラスプーチンの生涯とはどのようなものであったのか。(近代) [1997-11-08] V6
- 垣間みた吉備の原始古代/近藤義郎著/吉備人出版/考古学者で岡山大学名誉教授・近藤義郎は、岡山に移り住んで47年。その間多くの考古遺跡を見学し、調査し、また発掘もした。その著者が、語り尽くせなかった吉備の原始古代に再び熱い思いをはせた。(考古学) [1997-11-08] V6
- 高句麗・渤海を行く 歴史紀行/李進煕著/青丘文化社/東北アジアで強大な国造りに成功し、独自の文化を築き上げた高句麗と渤海。その古都や遺跡を訪ねて調査し、また歴史への感慨に浸った歴史紀行。(古代・中古) [1997-11-08] V6
- 邪馬台国消滅の謎/橋本彰著/日本図書刊行会 / 近代文芸社(発売)/古事記と日本書紀の記述には、二世紀から三世紀にかけての歴史的な事実が秘められている。そこから邪馬台国王朝と崇神王朝との関係の新事実が解明できる。邪馬台国の真実に迫る。(古代・邪馬台国) [1997-11-08] V6
- あじまさの島見ゆ 縄文幻視/丹野富雄著/南船北馬舎/アジアの古層をふりかえれ! 縄文異界の神々のメッセージから日本のスーパー古代を、そして、日本語のルーツをダイナミックにとらえなおす気鋭の力作。(古代・超古代) [1997-11-08] V6
- 出羽三山の信仰と伝統/阿部良春著/東北出版企画/出羽三山は何故、かくも人びとを魅了するのか。1400余年の歴史と多様な信仰世界を有し、「八宗兼学のお山」と讃えられた修験のお山・祖霊鎮魂のお山・“三関三度のお山”である出羽三山の“本然”を語る。(民俗) [1997-11-08] V6
- 日本歴史用語100題・面白クイズ/米田稔著/明治図書出版/歴史の用語やエピソードを取り入れたクイズ集。クイズに答えるだけでなく、質問を読むことによって、歴史に対する疑問をもつ着眼点が養われる。先生の授業への導入の手助けにもなる本。(歴史学) [1997-11-08] V6
- 庭前記 あるアイヌの思い出/白石玄著/日本図書刊行会 / 近代文芸社(発売)/現代に生きるアイヌ。たまさかの出会いと短い交流、そして嘆く術ない隔たり…。ひとりのアイヌ系住民と和人との交流の記。(アイヌ・民族) [1997-11-08] V6
- 英彦山と山麓物語/白石直典文・写真/西日本新聞社/昔から修験道の山として知られる英彦山とその山麓は、歴史的に多くの謎に包まれている。英彦山に足繁く通った著者が、史料をひもとき謎の一部に光を当てる。巻末に周辺散策ガイド収録。(民俗) [1997-11-08] V6
- 謎の神代文字 消された超古代の日本/佐治芳彦著/徳間書店(超古代) [1997-11-08] V6
- 大和物語 2 アメノウズメの語る 山内光雲著 たま出版(山内光雲霊言集第2巻):私はアメノウズメです…アマテラスの一人娘、アメノウズメが語る航海から上陸までの物語。太古の大和で唄われていた楽曲の楽譜11点を収録。(超古代) [1997-11-15] V6
- 神話と日本人 愛と創造の古代史 大畑正一著 雄山閣出版:国の誕生にまつわる神話には、その国の風土認識と基本的精神が秘められている。古事記や日本書紀、天照大御神伝説などを検証し、日本人の根源に横たわるもの、受け継がれてきた精神とは何かを探っていく。【著者紹介】1925年埼玉県生まれ。東京文理科大学国史科卒業。都内の高等学校の教員を経て現在、朝霞市行政委員などを務める。著書に「道徳の歴史」がある。(民俗) [1997-11-15] V6
- 古代日本の文芸空間 万葉挽歌と葬送儀礼 上野誠著 雄山閣出版:古代宮都における文芸、律令国家形成期の文芸である万葉歌を再考。とくに荒都歌、望都歌、挽歌を中心に、その成立背景を、最近の民俗学や考古学の成果を援用しつつ解明。古代大官人の生活と歌表現との関係を追究する。【著者紹介】1960年福岡県生まれ。国学院大学大学院文学研究科博士課程後期単位取得満期退学。現在、奈良大学文学部助教授。著書に「泊瀬川の祭りと伝承」がある。(古代・万葉集) [1997-11-15] V6
- 卑弥呼 倭の女王は何処に 関和彦著 三省堂(歴史と個性):「卑弥呼は誰か?」 何度も繰り返される日本古代史最大の謎を理論的に解明。邪馬台国位置論争批判や、三角縁神獣鏡・同笵鏡から卑弥呼の謎を安易に解明しようとする流れへの反論など、古代史研究の最新成果を盛り込む一冊。【著者紹介】1946年東京都生まれ。早稲田大学文学部卒業。共立女子第二高等学校教諭。著書に「日本古代社会生活史の研究」「邪馬台国論」など。(古代・邪馬台国) [1997-11-15] V6
- 中・近世の北陸 考古学が語る社会史 北陸中世土器研究会編 桂書房:北陸(福井・石川・富山・新潟)の中・近世遺跡に関する種々の研究の成果をまとめる。テーマごとに重要遺跡を紹介し、北陸4県旧7国のそれぞれを概観して解説した書。(中世・近世) [1997-11-15] V6
- 古代祭祀の構造と発達 真弓常忠著 臨川書店:「神」と「神を祭る様式」は、いずれの民族にあっても文化の原型を表象する。八坂神社の宮司が内面からこれを把握し、その原初の姿を考察し、その本質を解き明かす試み。(民俗) [1997-11-15] V6
- 日本民俗文化資料集成 23 北の民俗誌 谷川健一責任編集 三一書房(民俗) [1997-11-15] V6
- 物語仲哀天皇 田中繁男著 展転社:古代日本の英雄、ヤマトタケルの第二子・仲哀天皇。彼の時代こそ、悠久二千年にわたり続いてきた皇統の、一つの画期である。仲哀天皇の波瀾に満ちた生涯を通じ、古代史を探索する。【著者紹介】1941年大阪府生まれ。京都大学文学部卒業。不動産賃貸業の傍ら、古代史関連の著作を執筆。著書に「一九九九年の式年祭」「日本武尊」がある。(古代) [1997-11-15] V6
- 日本語と英語の起源 遺伝言語学から見た原インド・ヨーロッパ語根との比較 鳴海日出志著 北海道出版企画センター(発売):「日本語とインド・ヨーロッパ語」(鳴海日出志 1989年刊)の改題改訂/古日本語の語源と、英語を中心としたインドヨーロッパ祖語の推定語根1400語を照応させて、その関連を調べ、2つの言語が共通の祖々語に由来することを示す。「日本語とインド・ヨーロッパ語」を全面改訂。(古代) [1997-11-15] V6
- アイヌ語地名 1 網走川 伊藤せいち編著 北海道出版企画センター(アイヌ・民族・北海道) [1997-11-15] V6
- 天若彦命の反逆 歴史随想 椙下美代志著 日本図書刊行会/近代文芸社(発売):日本神話の舞台である高天原とされる飛騨に、大和朝廷以前に飛騨政権が存在していた、という説をベースに綴った歴史随想。(超古代) [1997-11-22] V6
- 三角縁神獣鏡と邪馬台国 王仲殊ほか著 梓書院:平成8年に王仲殊の第7回福岡アジア文化賞大賞受賞を記念して行われた古代史文化フォーラムの模様を採録し、さらに王仲殊、樋口隆康、西谷正の論文を加える。(弥生・古代・邪馬台国) [1997-11-22] V6
- なんと卑弥呼は東冶の東の巫女だった 椙山輝弥著 日本図書刊行会/近代文芸社(発売):卑弥呼は暗殺された。出雲、近畿地方の銅鐸文化圏は、卑弥一族の人神信仰に併合されたのである。謎に包まれた日本の古伝承を、中国の民間信仰を鍵に解き明かす試み。(古代・邪馬台国) [1997-11-22] V6
- 江戸の非人頭車善七 100万人大都市を「裏」で支えた男 塩見鮮一郎著 三一書房(三一新書1177)(部落差別・近世) [1997-11-22] V6
- 渡辺・西浜・浪速 浪速部落の歴史 「浪速部落の歴史」編纂委員会編 「浪速部落の歴史」編纂委員会/解放出版社(発売):渡辺村、西浜、浪速と名前を変えながら歴史を歩んできた浪速部落。差別をうけながらも生き抜いてきた人々の姿を描き、ひとつの部落の歴史から説き明かされる部落差別と解放運動の真実。(部落差別) [1997-11-22] V6
- データベースアイヌ語地名 1 後志 榊原正文編著 北海道出版企画センター(アイヌ・民族・北海道) [1997-11-22] V6
- 播磨史の謎に迫る 播磨学研究所編 神戸新聞総合出版センター:播磨国風土記にみえる伊和の里の十四の丘は存在したのか? 播磨陰陽師の存在とは? 石の宝殿の目的は? 事実と伝説のはざまを行き交いながら、今なお多くのナゾにつつまれた播磨の歴史に迫る。(古代・兵庫県) [1997-11-22] V6
- 日本の国号 岩橋小弥太著 吉川弘文館:「日本」という国名の歴史については百科事典や歴史事典にも説明がない。日本・やまと・大八洲・倭など主要な呼称十余種を中心に、国号の起源・意味・由来を歴史・文学の両面から分かり易く解き明かす。【著者紹介】1885年生まれ。国学院大学国語漢文科卒業。東京大学資料編纂官、国学院大学教授、文化財専門調査委員等を務めた。著書に「花園天皇」「上代食貨制度の研究」など。1978年没。(古代) [1997-11-22] V6
- 近世身分制と周縁社会 塚田孝著 東京大学出版会:1.身分制の構造/2.下層民の世界/3.アジアにおける良と賎/4.牛馬骨の流通構造/5.江戸における遊女と売女/6.近世賎民制と天皇/7.芸能者の社会的位置/8.近世猿飼の身分と職分(部落差別・近世) [1997-11-22] V6
- 出雲の神々 谷川健一文/石元泰博写真 平凡社(平凡社カラー新書セレクション ):出雲大社を中心に、出雲地方に今も残る神社。美保神社、佐太神社、熊野大社などに伝わる青柴垣神事、諸手船神事など、独特の神事。オオクニヌシ・スサノオが活躍した“記紀の世界”への旅。78年刊の新装版。(伝統行事・神社・島根県) [1997-11-22] V6
- 奥三河の昔話伝承竹尾利夫編著 武蔵野書院:長い年月のあいだ、口伝えで生きつづけてきた百余話の昔話。花祭りなどの民俗芸能で知られる奥三河を訪ねて、初めて明らかにされる、学術資料となり得る情感あふれる貴重な口承の記録。(民俗) [1997-11-29] V6
- 吉野ケ里遺跡 保存と活用への道 納富敏雄著 吉川弘文館(歴史文化ライブラリー28):考古学史上未曾有の遺跡として注目を浴びる吉野ケ里では、国・県一体となった歴史公園の整備が進んでいる。文化財保存活用計画の行政担当者が、遺跡復元と地域活性化の問題から新しい遺跡整備の道を示す。(考古学・弥生) [1997-11-29] V6
- 竜蛇神と機織姫 文明を織りなす昔話の女たち 篠田知和基著 人文書院:妖精と結婚した騎士が覗くとその姿は下半身が蛇体であったというメリュジーヌ伝説。これを異類婚説話のひとつの原型とみなすと、日本の機織姫伝承群も同じ話型と考えられる。東西の竜蛇変身譚を比較伝承学の視点から考察。(民族・民俗) [1997-11-29] V6
- 超古代文明論 オーパーツが証す神々の存在 高橋克彦著 南山宏著 徳間書店:いまだ解明されていない古代遺跡の謎の数々、オーパーツを巡って、直木賞作家と超常現象研究家が縦横無尽に「神々の指紋」を検証する。すべての迷妄をひらき、文明論の新しい地平を提示する知的興奮の書。(超古代) [1997-11-29] V6
- 杉之原寿一・部落問題著作集 第15巻 同和対策事業史の研究 杉之原寿一著 兵庫部落問題研究所(部落差別) [1997-11-29] V6
- 古代交通研究 第7号 古代交通研究会編集 古代交通研究会 八木書店(発売)(古代) [1997-11-29] V6
- 新修国分寺の研究 第7巻 補遺 角田文衛編 吉川弘文館(古代) [1997-11-29] V6
- 聖徳太子事典石田尚豊ほか編集 柏書房:聖徳太子と言えば知らぬ人もいない有名人。だが太子の実態を示す史料は極めて少ない。本書は考古学、仏教史、美術史、建築史などの成果を集大成し、日本政治史・日本思想史の原点とされる、太子の思想と実像を明らかにする。(古代・仏教) [1997-11-29] V6
- 「青」の民俗学 谷川健一の世界 岡谷公二編 山下欣一編:民俗学、短歌、地名研究、南島研究と多方面にわたり大きな業績をあげている谷川健一。各方面の 人々が谷川とその研究について寄せた文章を収集。谷川自身が幼少年期の思い出についても語った聞き書きも収める。(民俗) [1997-11-29] V6
- 歴史発掘 5 原始絵画 佐原真著 春成秀爾著 講談社(考古学) [1997-11-29] V6
- 柳田国男全集 21 故郷七十年 海上の道 柳田国男著 筑摩書房(民俗) [1997-11-29] V6
- 「日本書紀」と考古学中尾七平著 海鳥社:日本書紀は中国からの“独立”を図った天照大神をはるか神代の時代の人物とすることで、その歴史の実相を隠蔽した。独自の暦年代をもとに、日本書紀の記述と様々な考古学上の発掘成果との整合性を論証し、古代史像を捉え直す。(古代) [1997-11-29] V6
- 鬼の話 上 文彦生編 鈴木博訳 青土社:「鬼」は中国の民間信仰が産み出した冥界の形象であり、人の霊魂をさす。閻魔大王のルーツ閻王から、色鬼、餓鬼、酒鬼、女鬼まで、広大な中国全土の鬼話を網羅し、民俗文化の源泉を探る壮大な〈鬼話大全〉。(民俗) [1997-11-29] V6
- 鬼の話 下 文彦生編 鈴木博訳 青土社:鬼話は死後の世界だけでなく、現世の身近な民俗・風習の中に生きている。太古よりの豊かな創造力を伝承し、いまなお人口に膾炙して、語りつがれる雄大な〈民衆の叙事詩〉。待望の完訳。(民俗) [1997-11-29] V6
- 太平洋に沈んだ大陸 沖縄海底遺跡の謎を追う 木村政昭著 第三文明社:琉球海嶺は、約2万年前までの琉球古陸で、九州から台湾、華南辺りまで陸続きだった…。海底の石造遺跡や鍾乳洞、ゾウらしき化石。地震予知で著名な海洋地質学者が、長年の調査を踏まえ、太平洋古代文明の存在を検証していく。(旧石器) [1997-11-29] V6
- 雑学・とことん戦国日本史クイズ 元旦から大晦日までの難問・常識問 淡野史良著 講談社(講談社+α文庫)(中世) [1997-11-29] V6
- 台湾原住民研究 第2号 日本順益台湾原住民研究会編 風響社(民族) [1997-11-29] V6
- 松江藩格式と職制 中原健次著 松江今井書店 付:図(2枚)/幕末の軍用方書役重村俊介の著述による「旧藩事蹟」から、主として松江藩格式及び職制に関する部分を抽出し、読み下し文に直す。他文献もまじえながら、幕末から明治維新の激動期に行われた改革について説き明かす。(近世・近代) [1997-11-29] V6
- 超古代日本 神々の山、ピラミッドを解明する。 鈴木旭著 アスペクト:日本で初めてピラミッドの科学的調査を行った著者の報告。三内丸山遺跡、秋田県黒又山の大湯環状別石、田沢湖など10の遺跡から縄文ピラミッドの全貌を明かす。(超古代) [1997-11-29] V6
- 人権と同和問題 菱山謙二著 明石書店:人権状況も同和対策の状況も大きく変わってきている。これからは人権によって世界は動く。人権実現という理念を掲げ世界と協調して行く必要性を説き、多様化する現代社会の中で新たな人権侵害を考えていく。90年刊の新版。(部落差別) [1997-12-06] V6
- 古事記の暗号 神話が語る科学の夜明け 藤村由加著 新潮社:因幡の白兎や八岐大蛇の神話には、古代日本の政治理念・科学技術が「易経」をメタファーとして巧妙に埋め込まれていた。大陸の易の思想を日本国創世の物語としてどう展開しているか。神々の謎を解き明かす。(古代) [1997-12-06] V6
- 古代史の謎知れば知るほど実業之日本社:監修 黛弘道/女王・卑弥呼とは誰か、騎馬民族は日本を征服したか、古代王朝交代はあったのか、厩戸王と聖徳太子は同一人物か、長屋王はなぜ罠にはまったか、最澄と空海はなぜ仲違いしたか等々、真実に迫る推理テーマ88。(古代) [1997-12-06] V6
- 原日本考 古代日本と鉄の文化 正篇 福士幸次郎著 批評社 復刻/解説:礫川全次(古代) [1997-12-06] V6
- 原日本考 古代日本と鉄の文化 続篇 福士幸次郎著 批評社 復刻/解説:礫川全次(古代) [1997-12-06] V6
- 世界超古代文明神々のミステリー 赤間剛著 広済堂出版(広済堂文庫)(超古代) [1997-12-06] V6
- 香具師口上集 室町京之介著 創拓社/付属資料:録音ディスク(1枚 12cm)/〈CD付き〉香具師の創始者の聖徳太子から、盆と正月におなじみのフーテンの寅さんまでの、香具師の歴史も説明、有名な口上を集めた。バナナの叩き売り、ガマの油売りなどCDに演目を収録。(民俗) [1997-12-06] V6
- 三国史記 完訳 金富軾著 金思〓(きん・しよう)訳 明石書店:「三国史記 上・下」(六興出版 1980 1981年刊)の合本/日本における「日本書紀」に対応する朝鮮三国時代の「三国史記」の日本語訳。訳者は長く日本でも教鞭をとった古典文学の先駆的研究者。再刊。(古代・朝鮮) [1997-12-06] V6
- 三国遺事 完訳 一然著 金思〓(きん・しよう)訳 明石書店:六興出版 1980年刊の再刊/日本における「古事記」に対応する朝鮮三国時代の「三国遺事」の日本語訳。訳者は長く日本でも教鞭をとった古典文学の先駆的研究者。再刊。(古代・朝鮮) [1997-12-06] V6
- 渡来人 尾張・美濃と渡来文化 森浩一編 門脇禎二編 大巧社:日本各地に色濃くのこる渡来文化の痕跡。その原郷としての朝鮮半島南部の最新の発掘成果をもとに、生活文化、ことばと文字、仏教文化、さまざまな技術の問題などを具体的に解明する。(古代) [1997-12-06] V6
- 折口信夫全集 18 女の香炉・大倭宮廷の剏業期 折口信夫著 折口信夫全集刊行会編纂 中央公論社(民俗・古代) [1997-12-06] V6
- 東アジア民族の興亡 漢民族と異民族の四千年 大林太良著 生田滋著 日本経済新聞社:国境を取り払い、民族を主人公に描き直す「東アジア世界史」。漢民族と満州族、モンゴル族、チベット族、ウイグル族、朝鮮民族、琉球、日本など周辺民族との果てなき「対立」と「交流」のドラマを描く。(民族・通史) [1997-12-06] V6
- 年中行事・儀礼事典 川口謙二ほか著 東京美術(東京美術選書19):神社や寺院で行われる行事、民衆の生活と深くかかわりあって伝承されている行事など、年中行事の主なものについて説明。その行事がいつ、どこで、どのように行われてきたかについても述べる。(伝統行事) [1997-12-13] V6
- 逆説の日本史 1 古代黎明編 井沢元彦著 小学館(小学館文庫)(古代) [1997-12-13] V6
- 出羽の民俗芸能 その源流を探る 安彦好重著 みちのく書房:民俗芸能の語義と一般分類を解説した上で、山形県内の現存する民俗芸能を豊富な写真と共に紹介。その起源、道具や習俗、演じられる踊りや囃子歌等を解説する。(伝統芸能・民俗・山形県) [1997-12-13] V6
- 倭人のルーツと渤海沿岸 佃収著 ストーク(古代史の復元1) 星雲社(発売):1.弥生渡来人と「天孫降臨」 2.万里の長城と遼東 3.衛氏朝鮮と四郡の設置 4.遼東郡の変遷 5.古朝鮮の歴史 6.長城の遺跡 7.夫余と辰 8.倭人のルーツと渡来ルート(古代) [1997-12-13] V6
- 民俗学がわかる。 朝日新聞社(アエラムック32):日本人の暮らしと分かちがたく結びつき、生き残ってきた民話や神話、民具は何を伝えようとしているのか。柳田国男、南方熊楠、折口信夫、宮本常一ら巨人たちの仕事とは。民俗学研究の現状を広い視点から解説。(民俗) [1997-12-13] V6
- 日本民俗誌集成 第12巻 北陸編 倉石忠彦ほか編集 三一書房(民俗) [1997-12-13] V6
- 神戸の伝説 田辺真人著 神戸新聞総合出版センター 初版:のじぎく文庫 1976年刊/異人館や旧居留地等異国情緒溢れる神戸には、福原京や湊川の古戦場等の歴史があり、追儺の鬼踊り他の民俗文化も現存している。神戸の伝説196話で、歴史と文化を再確認。のじぎく文庫1976年刊の改訂。(伝説・民俗・兵庫県) [1997-12-13] V6
- 八百万の神々 日本の神霊たちのプロフィール 戸部民夫著 新紀元社(Truth in fantasy31):天照大神や大国主神、菅原道真など、日本の神社には実に様々な神がまつられている。それぞれの神の系譜や別称、神格、まつられている神社など詳しく紹介する。(神社) [1997-12-13] V6
- 日本史人物生没年表日外アソシエーツ編集部編集 日外アソシエーツ 紀伊国屋書店(発売):邪馬台国の時代から太平洋戦争終結までの歴史上の人物七千人を収録。その年に誰が生まれ、誰が死んだか、見開き形式で一覧可能な、時代と人物の流れが一望できる新年表。ユニークな享年索引、五十音順に引ける人名索引付き。(歴史学) [1997-12-13] V6
- 虚無僧 聖と俗の異形者たち 武田鏡村著 三一書房:天蓋という深編笠に顔を隠し、悄然として尺八を吹く虚無僧。一体どこからきて、どこへ消えてしまったのか。虚無僧寺に関わる資料、尺八吹奏家たちの研究などをもとに、民衆宗教との関連も含めて、虚無僧の実態に迫る。(民俗) [1997-12-13] V6
- 縄文の星と祀り 堀田総八郎著 中央アート出版社:「ピラミッドから三内丸山」まで古代天文術の復元で判った縄文遺跡の黙示録の謎。天変地異を予知した彼らのキーワードは、「星の祀り」にあった!(超古代) [1997-12-13] V6
- 部落の歴史と解放運動 現代篇 部落問題研究所編 部落問題研究所出版部(部落差別・現代) [1997-12-13] V6
- 古代と中世のはざまで 時代を撃つ王朝知識人 棚橋光男著 北国新聞社:知的営為の“場”を読み解く棚橋史学による王朝文学論。後白河法王論と対をなし、古代から中世への転換期像を提起する。古代末期の閉塞状況に抗した「時代の反逆者」への墓碑銘。(中古) [1997-12-13] V6
- 安楽寺 吉見 小峰啓太郎文・写真 さきたま出版会(さきたま文庫53):吉見町にある、三重塔で名高い岩殿山光明院安楽寺。そこにまつわる歴史、人物、地域などを紹介する、コンパクトなふるさとガイドブック。(寺院・埼玉県) [1997-12-13] V6
- 長泉寺 児玉 三上元一文 さきたま出版会(さきたま文庫54):児玉町にある、曹洞派の由緒ある寺院・長泉寺。そこにまつわる歴史・人物・地域などを紹介する、コンパクトなふるさとガイドブック。(寺院・埼玉県) [1997-12-13] V6
- 漢書 1 帝紀 班固著 小竹武夫訳 筑摩書房(ちくま学芸文庫)(古代) [1997-12-13] V6
- 日本語の歴史 山口明穂ほか著 東京大学出版会:奈良時代から現代まで、日本語がどのように変遷したかを、各時代ごとに分けて明らかにする。実例を引用しつつ、最近の研究成果を踏まえ、新しい考えを示した。(民俗・通史) [1997-12-13] V6
- 北海道の方言紀行 石垣福雄著 北海道新聞社:方言は貴重な文化遺産。時空を超えて今なお息づく言葉を道内各地に訪ね、そのルーツや、共通語にはない北海道方言の魅力を探る。方言索引を新たに収録。(方言・民俗・北海道) [1997-12-13] V6
- ホツマツタヱ 校本三書比較 下編 池田満編著 ホツマ刊行会 新人物往来社(発売) 書名は神代文字(超古代・古史古伝) [1997-12-21] V6
- 巫女王(みこのおう)斉明 小石房子著 作品社 即位の様子を唐人が窺い、鬼が葬儀を見送ったと「日本書紀」が書く、謎多き女帝。二度も王位を占めながらも、これまで語られることのなかった皇極・斉明の生涯から、その正体に迫る。(古代) [1997-12-21] V6
- 古代史新聞 古代史縮刷版 古代史新聞編纂委員会編 日本文芸社:四大文明発祥から平安遷都まで、新聞形式の見出しと記事で伝える、世界と日本の古代史の出来事。同じ時代に世界各地で一体何が起こっていたのか一目瞭然、ユニークな歴史の縮刷版。(古代) [1997-12-21] V6
- 聖徳太子未完の大王 遠山美都男著 日本放送出版協会(NHKライブラリー70):王位継承の最有力候補でありながら、ついに即位することがなかった厩戸皇子こと聖徳太子。数々の伝説を生み出している聖徳太子像の中から、虚構のベールを剥ぎ取り真の太子像を明らかにする。(古代) [1997-12-21] V6
- 刺青の民俗学 礫川全次編著 批評社(歴史民俗学資料叢書4):入墨の図柄に「桃の実」が好まれるのは何故だろうか? 桃太郎説話が誘発したのだろうか。むしろ、東アジアの人々が共有する「桃の呪力」に対する信仰に由来するのではないか。「イレズミ」に託された民俗伝承を跡付ける。(民俗) [1997-12-21] V6
- お産の民俗 特にその俗信集 佐藤千春著 日本図書刊行会 近代文芸社(発売):産の穢発生のメカニズム、そして妊産婦を永い間束縛した禁忌まみれの俗信の正体。古典の中にでてくるお産の様子や全国各地に伝わる俗信などを紹介し、庶民のお産に対する意識を探る。(民俗) [1997-12-21] V6
- 神々の謎 万葉の歌とともに 小椋一葉著 河出書房新社:神社伝承という視点から日本の古代史に新たな光を当ててきた著者のシリーズ第六弾。万葉の歌にさそわれて、気比神社、住吉大社、八幡大神、天満天神、春日大社など、ほの暗い社の奥に息づく謎の神々の正体に挑む。(万葉集・神社) [1997-12-21] V6
- 日本史の叛逆者 私説・壬申の乱 井沢元彦著 角川書店(角川文庫):「黎明の叛逆者」(秋田書店 平成6年刊)の改題(古代) [1997-12-21] V6
- 漢字文化の源流を探る 水上静夫著 大修館書店:一つの漢字にもほぼ三千年余の歴史の背景と蓄積がある。中国の最高の文化遺産の一つの漢字と、中国の古典の原流を訪ねて、漢字の発生から甲骨文字・金文や楷書に至るまでその諸相に触れる。(古代) [1997-12-21] V6
- 柳田国男全集 3 赤子塚の話 神を助けた話 郷土誌論 祭礼と世間 海南小記 日本農民史 山の人生 雪国の春 柳田国男著 筑摩書房(民俗) [1997-12-21] V6
- 倭と日本建国史 鹿島昇著 新国民社:神武天皇は扶余王仇台だ。ヒミコは公孫氏の女で神武妃だ。日本国は秦王国と九州の倭国が合体したものだ。日本史のウラに隠されている真実をあばく。(超古代) [1997-12-21] V6
- 鬼の棲む国封印の日本史 大和王朝、藤原栄華、源平争乱…その闇にうごめく謎とは 三浦竜著 青春出版社(プレイブックス):古代から近世にかけて日本の歴史に大きな影響を与え続けてきた「鬼」の存在。役小角、安倍晴明など、鬼に投影された「異能の一族」の深謀を暴き、日本の歴史を読みかえる。(通史) [1997-12-21] V6
- 聖徳太子と「日本書紀」の謎 実在しなかった太子 渡辺康則著 本の森出版センター コアラブックス(発売):日本史上最大のスターの一人、聖徳太子は実在しなかった。日本書紀に隠された史実の操作を考証し、抹殺された謎の王朝の存在を明らかにする。(古代) [1997-12-21] V6
- ご利益めぐり全国神社誌 巌谷小波編著 神社神徳研究会編著 展望社:明治の文豪巌谷小波が明治45年4月に上梓した「日本お宮物語」を復刻したものに、神社神徳研究会編の資料を新たに編集。全国の神社の神徳がわかる。(神社) [1997-12-21] V6
- 斎宮歴史博物館常設展・企画展・発掘調査・お知らせ 発掘調査情報 斎宮跡第113次調査終了/斎宮跡第115次調査 調査中(中古・三重県) [1997-08-08] V6
- 斎宮歴史博物館〜竹のみやこ 光、ふたたび〜斎宮とは7世紀後半から14世紀中頃にかけて、約六百六十年間存在したとされる幻の宮です。ここでは都から遣わされた皇族の姫君が伊勢神宮の祭祀を司る斎王として、神に仕える清浄な日々を送っていたとされています。また、斎王の生活とその職務に関する様々な事務を取り扱う斎宮寮では、寮頭以下五百数十人の人々が働いていました。『大和物語』や『伊勢物語』等から華やかな日常生活の一端を窺い知ることができ、昭和四十五年以来の発掘調査によって、その姿が次第に明らかになりつつあります。(資料館・古代・中古・中世・三重県多気郡明和町竹川503) [1997-08-05] V6
- 兵主神社近江万葉の道 ひょうずじんじゃ 祭神は大己貴命・八千矛神で、社歴は古く、717年に社殿が建立された。(滋賀県中主町五条566) [1997-08-04] V6
- 銅鐸博物館(野洲町立歴史民俗資料館)近江万葉の道 どくたくはくぶつかん(やすちょうりつれきしみんぞくしりょうかん) 大岩山古墳群と24個もの銅鐸が出土した大岩山遺跡の地にあり、銅鐸の謎に迫るとともに、野洲町の歴史をわかりやすく展示している。(弥生・資料館・滋賀県野洲町辻町57-1) [1997-08-04] V6
- 雪野山古墳近江万葉の道 ゆきのやまこふん 八日市市・近江八幡市・竜王町にまたがる雪野山(標高308.8m)の山頂にある4世紀中頃の古墳。1989年に未盗掘の状態で発見され、その内部から三角縁神獣鏡2面ほか、多数の副葬品が出土した。(滋賀県八日市市上羽田町) [1997-08-04] V6
- 船岡山近江万葉の道 ふなおかやま 頂上には額田王と大海人皇子が蒲生野遊猟のときに交わされた有名な「茜さす紫野行き標野行き…」の万葉歌の碑がある。(古代・万葉集・滋賀県八日市市糠塚町) [1997-08-04] V6
- 布施溜(布施溜池)近江万葉の道 ふせだめ(ふせためいけ) 面積約12万4千平方メートルの灌漑用溜池で、762年造池使となった刑部卿淡海真人三船の造池事業によるともいわれる。「梁 塵秘抄」によると、当時の近江の名所の1つに数えられていた。(古代・滋賀県八日市市布施町) [1997-08-04] V6
- 石塔寺近江万葉の道 いしどうじ 阿育王山の山名をもつ天台宗の寺で、聖徳太子の創建と伝える。巨大な三重石塔は、インドの阿育王が世界へ撒いたという塔のひとつという伝説と百済からの渡来人が建てたともいわれ、わが国最古・最大の三重石塔。(寺院・古代・滋賀県蒲生町石塔860) [1997-08-04] V6
- 鬼室神社近江万葉の道 きしつじんじゃ 奈良時代前期の創建と伝える古社で、鬼室集斬を祀っている。鬼室集斬は天智天皇の頃、蒲生野へ移り住んだ百済系渡来人の首長のひとり。(神社・古代・滋賀県日野町小野) [1997-08-04] V6
- 紫香楽宮跡近江万葉の道 しがらきのみやあと 国指定の史跡で、奈良時代の742年、現在の京都府に恭仁京を造営中であった聖武天皇が、この地に造営した離宮である。3年後に改めて正式の皇居と定められるが、放火にあい平城京へ戻った。(古代・滋賀県信楽町黄瀬) [1997-08-04] V6
- 金勝寺近江万葉の道 こんしょうじ 金勝山の山頂付近にある天台宗の寺で、奈良中期、聖武天皇の勅願により、良弁僧正が紫香楽宮の鬼門鎮護のために創建したと言われる。平安時代初期(810〜824)興福寺の僧、願安が入山して諸堂を建立、寺観が整えられ、法相宗の寺院として出発した。(寺院・滋賀県栗東町荒張) [1997-08-04] V6
- 狛坂磨崖仏近江万葉の道 こまさかまがいぶつ 金勝山の中に、高さ約6.3m・幅4.5mの花崗岩の壁面に、像高2mをこす如来坐像を中尊として、12体の仏像が半肉彫りされている。朝鮮半島からの渡来系工人によって奈良時代に彫られたものと考えられている。(仏教・滋賀県栗東町荒張) [1997-08-04] V6
- 石山寺近江万葉の道 いしやまでら 真言宗東寺派の別格本山。奈良時代後期に、聖武天皇の勅願により、東大寺の僧である良弁によって開かれた。紫式部がこの寺に籠って源氏物語を書いたというエピソードが伝えられている。(寺院・滋賀県大津市石山寺一丁目) [1997-08-04] V6
- 園城寺(三井寺)近江万葉の道 おんじょうじ(みいでら) 「三井寺」の俗称で知られる天台寺門宗の総本山。天智・天武・持統の3帝の産湯を汲んだという冷泉があり「御井の寺」と称されたのが始まりという。(寺院・滋賀県大津市園城寺町246) [1997-08-04] V6
- 大津京跡近江万葉の道 おおつきょうあと 667年に天智天皇によって造営され、奈良の飛鳥から遷都されたとされる。大津京では日本最初の法令集「近江令」や戸籍「庚午年籍」がつくられた。(古代・滋賀県大津市錦織2-8) [1997-08-04] V6
- 唐崎(唐崎の松)からさき(からさきのまつ)最初の松はいつ植えられたか定かでないが、伝承では天智天皇(626〜671)の頃とも推古天皇の頃ともいわれている。(滋賀県大津市唐崎・唐崎神社内) [1997-08-27] V6
- 浮御堂(満月寺)うきみどう(まんげつじ)平安時代に源信が湖上安全と衆生済度のために建立したとされる。(寺院・滋賀県大津市本堅田) [1997-08-27] V6
- 小野妹子の墓おののいもこのはか 小野妹子の墓と伝えられる唐臼山古墳が残されている。(古代・滋賀県志賀町小野水明) [1997-08-27] V6
- 白鬚神社しらひげじんじゃ 垂仁天皇の時代の創建とされ、祭神は猿田彦命で主に延命長寿の神で知られる。(滋賀県高島町鵜川) [1997-08-27] V6
- 鴨稲荷山古墳かもいなりやまこふん 古墳時代後期の古墳で、湖西地方では平野部に立地する唯一の前方後円墳。伝えでは、三尾(安曇川町)に住んだ継体天皇の父の墓といわれており、家型石棺などいろいろな遺物が出土した。(滋賀県高島町鴨) [1997-08-27] V6
- 史跡藤樹書院跡しせきとうじゅしょいんあと 日本陽明学の祖、中江藤樹が開設した近世最古の私塾で、明治13年に焼失するが、15年に再建。(近世・滋賀県安曇川町) [1997-08-27] V6
- 大荒比古神社おおあらひこじんじゃ 鎌倉時代の建立と伝えられ、祭神は豊城入彦命と大荒田別命の2神。5月4日の例祭「七川祭り」は神社の創建当時から続く祭りで、神輿渡御・流鏑馬・奴振りが行われる。(滋賀県新旭町) [1997-08-27] V6
- 大崎寺おおさきでら 近江西国九番札所で、「大崎観音」の名で親しまれている真言宗智山派の寺院で、702年に泰澄大師によって開基されたといわれる。小野篁や在原業平の参詣が伝えられている。(寺院・滋賀県マキノ町) [1997-08-27] V6
- 菅浦すがうら(通史・滋賀県西浅井町菅浦) [1997-08-27] V6
- 近江歴史回廊探訪ルート(通史・滋賀県) [1997-08-04] V6
- 近江歴史回廊探訪ルート比叡山と回峰の道【全長約80km】(寺院・滋賀県) [1997-08-27] V6
- 近江歴史回廊探訪ルート湖北観音の道【全長約70km】(寺院・滋賀県) [1997-08-27] V6
- 近江歴史回廊探訪ルート湖南観音の道【全長約130km】(寺院・滋賀県) [1997-08-27] V6
- 近江歴史回廊探訪ルート湖西湖辺の道【全長約100km】(通史・滋賀県) [1997-08-27] V6
- 近江歴史回廊探訪ルート近江万葉の道【全長約140km】(古代・滋賀県) [1997-08-27] V6
- 近江歴史回廊探訪ルート近江中山道【全長約60km】(近世・滋賀県) [1997-08-27] V6
- 近江歴史回廊探訪ルート近江戦国の道【全長約130km】(中世・滋賀県) [1997-08-27] V6
- 近江歴史回廊探訪ルート近江商人の道【全長約60km】(近世・滋賀県) [1997-08-27] V6
- 近江歴史回廊探訪ルート近江東海道【全長約60km】(近世・滋賀県) [1997-08-27] V6
- 近江歴史回廊探訪ルート湖東山辺の道【全長約30km】(神社・寺院・滋賀県) [1997-08-27] V6
- 織田信長滋賀の歴史 中世 織田信長と近江(織田信長像)/安土城(安土城跡QTVRムービー[191k])/宣教師フロイスと安土城(内藤昌氏安土城復元案)(中世・滋賀県) [1997-08-27] V6
- 世界と滋賀の歴史古代/中世/近世(通史・滋賀県) [1997-08-27] V6
- 彦根滋賀の歴史 近世 井伊直政と彦根城/井伊直弼と開国(QTVRムービー[312k]玄宮園)(近世・滋賀県) [1997-08-27] V6
- 大津京滋賀の歴史 古代 大津京と天智天皇(近江神宮)/大津京跡と寺院(三井寺:QTVRムービー[191k])/大津朝廷の外交/最澄と比叡山(比叡山延暦寺根本中堂)(古代・中古・滋賀県) [1997-08-27] V6
- いにしえの島根ガイドブックここのページは、1996年3月島根県教育委員会から発行された「いにしえの島根ガイドブック」の内容サンプル(第二巻・第三巻)を、出版されたそのままのレイアウトで、デジタル化したものです。他の巻も順次デジタル化し、正式に全八巻のアップロードをしていく予定です。(古代・島根県) [1997-11-29] V6
- 第2巻/邪馬台国時代の島根目次:PDFファイル(古代・邪馬台国・島根県) [1997-12-08] V6
- Untitled DocumentWANTED IWAMI-SILVER 世界のどこかに生きている石見銀山(中世・近世・島根県) [1997-11-29] V6
- 著作権ネットワーク上の著作権について――新聞・通信社が発信する情報をご利用の皆様に 1997年11月 日本新聞協会編集委員会(歴史学・考古学・民俗) [1997-11-12] V6
- 解放令明治4(1871)年8月28日(新暦:1871年10月12日)付 太政官布告(部落差別・近代) [1997-10-02] V6
- gimon.htm史学への疑問(古代) [1997-09-11] V6
- jyuubei.htm江戸中期美濃国レポート せせらぎ(近世) [1997-09-11] V6
- meiji.htm明治という時代(近代) [1997-09-11] V6
- syoutokutaisi.htm聖徳太子(古代) [1997-09-10] V6
- yamatai.htm邪馬壹国へようこそ 古代史最大のミステリー、邪馬台国を語らずして日本の古代を語ることは出来ない。邪馬台国は、いったいどこにあったのか、女王卑弥呼が統治するという、幻の国へご案内しよう。(古代・邪馬台国) [1997-09-11] V6
- Sukiyaki - Aus meiner Sicht自分問題を整理してみたい(部落差別) [1997-08-03] V6
- 新宮市の紹介徐福公園(じょふくこうえん)秦の始皇帝に命令され不老長寿の薬を求めて日本にやってきた徐福という人の墓があります。(神話・民俗・和歌山県) [1997-08-18] V6
- 新宮市の紹介神倉神社(かみくらじんじゃ)ごとびき岩という大きな石が御神体です。毎年2月に、全国的にも有名な「お灯祭り」がこの神社で行われます。(神社・和歌山県) [1997-08-18] V6
- 新宮市の紹介神武東征上陸地(じんむとうせいじょうりくち)(神話・民俗・和歌山県) [1997-08-18] V6
- 新宮市の紹介速玉大社(はやたまたいしゃ)(神社・和歌山県) [1997-08-18] V6
- 新宮市の紹介丹鶴城(たんかくじょう)江戸時代、浅野氏の国替えの後、新宮をおさめた水野氏のお城です。(近世・和歌山県) [1997-08-18] V6
- 三国時代について山川世界史『中国史2』 池田温他編 『世界歴史大系』所収 1996 \5800(税別)/画像が語る中国の古代 著:渡部武 平凡社 イメージリーディング叢書 1991 \2900(税別)/三国時代の戦乱 著:狩野直禎 中国史叢書 新人物往来社 1991/『三国志演義』の世界 著:金文京 東方選書25 東方書店1993/学研歴史群像シリーズ/西晉の武帝司馬炎 著:福原啓郎 中国歴史人物選3 白帝社1995/読み切り『三国志』 著:井波律子 筑摩書房1989/親魏倭王 著:大庭脩 学生社1971(古代・邪馬台国) [1997-09-11] V6
- 近松門左衛門ギャラリー近松門左衛門画像辞世文(大阪市立博物館に複製品蔵)/近松門左衛門肖像図(大阪市立博物館蔵)/近松門左衛門信盛之像 柿衛文庫(兵庫県伊丹市)蔵(近世) [1997-09-01] V6
- 中国仏教訪問記目次(仏教) [1997-09-01] V6
- 中国仏教訪問記◎天台山国清寺(仏教) [1997-09-01] V6
- 中国仏教訪問記◎天台山国清寺 位置(仏教) [1997-09-01] V6
- 中国仏教訪問記◎天台山国清寺 アクセス 〜 杭州からも良い 〜(仏教) [1997-09-01] V6
- 中国仏教訪問記◎天台山国清寺 国清寺の朝勤(仏教) [1997-09-01] V6
- 中国仏教訪問記◎天台山国清寺 国清寺の伽藍○隋塔(ずいとう)○弥勒殿(みろくでん)○鼓樓・鐘樓(ころう・しょうろう)○雨花殿○大雄寶殿○題目宝塔○日蓮堂(仏教) [1997-09-01] V6
- 中国仏教訪問記◎天台山国清寺 境内地図(仏教) [1997-09-01] V6
- 中国仏教訪問記智者塔院(眞覚寺)(仏教) [1997-09-01] V6
- 中国仏教訪問記華頂峰(仏教) [1997-09-01] V6
- 中国仏教訪問記宿泊のホテル 天台賓館(仏教) [1997-09-01] V6
- 供膳の仕方お膳の供え方 宮中/小笠原流(民俗) [1997-09-01] V6
- 広済寺と近松門左衛門 Ver.2.0.4広済寺は「近松門左衛門」と「妙見様」のお寺です。(寺院) [1997-08-30] V6
- Linkage for another Home Pageリンク集 近松門左衛門の関連(近世) [1997-09-01] V6
- Linkage for another Home Pageリンク集 法華寺院(寺院) [1997-09-01] V6
- Linkage for another Home Pageリンク集 法華仏教(仏教) [1997-09-01] V6
- Linkage for another Home Page 2リンク集 一般仏教など(仏教) [1997-09-01] V6
- 4w.htmお説教 「心の財第一なり」(仏教) [1997-09-01] V6
- 日蓮宗「盂蘭盆」とその「まつり方」 盂蘭盆について○お盆にウラ・オモテ?○優しいお母様○届かない供養○盂蘭盆法要○まとめ/お盆のまつり方■通常の準備■精霊棚■おがら■胡瓜の馬■茄子の牛■ホオズキ■提灯(ちょうちん)■その他 (取捨選択可)■注意点(伝統行事) [1997-09-01] V6
- doge.htm彼岸説法 〜道牙〜(仏教) [1997-09-01] V6
- hannya.htm『般若心経』と法華仏教(仏教) [1997-09-01] V6
- 読経道場〜 方便品と自我偈などとその音声 〜開経偈(かいきょうげ)/方便品(ほうべんぽん)/自我偈(じがげ)/此経難持(しきょうなんじ)(仏教) [1997-09-01] V6
- TITLE法華の太鼓関西流(信者太鼓)/宗定(池上流)/五打法/昇堂太鼓/カナマリ(仏教) [1997-09-01] V6
- 広済寺と近松の略縁起平安中期の武将で清和源氏の基礎をつくりました多田満仲公(またの名を源満仲公)が、この地に北辰妙見大菩薩(妙見様)を勧請されたと伝わりまが、これが広済寺の始まりです。当初、広済寺の宗旨は禅宗でした。/近松門左衛門は承応二年(西暦一六五三年)現在の福井県鯖江市で三百石取りの藩士の次男として生を受けました。(近世・兵庫県) [1997-09-01] V6
- 近松門左衛門 作品名一覧浄瑠璃/歌舞伎狂言(近世) [1997-09-01] V6
- 時代背景近松門左衛門と時代背景 歌舞伎の初期/女歌舞伎/歌舞伎の成立/人形浄瑠璃(近世) [1997-09-01] V6
- 近松門左衛門と法華経法華経との出会い/法華に関する著作/心中物と念仏(近世・仏教) [1997-09-01] V6
- 広済寺の歴史(寺院・兵庫県) [1997-09-01] V6
- 広済寺の内外案内本堂/妙見堂(本堂に向かい右手前にあったお堂)/近松門左衛門の墓(本堂の東側)/近松記念館(広済寺東隣)/鬼子母神:広済寺の縁日は毎月八日。/矢文石(須佐男神社境内)/山門(寺院・兵庫県) [1997-09-01] V6
- 広済寺近隣の航空写真(寺院・兵庫県) [1997-09-01] V6
- 近松門左衛門の出身地について■近松門左衛門と越前(福井県)◎三国の遊郭◎越後騒動◎幸若舞■近松門左衛門「長州出生説」(近世) [1997-09-01] V6
- 近松門左衛門 長州説近松長州説の学問的研究 宮原英一(近世) [1997-09-01] V6
- 広済寺年中行事(伝統行事・兵庫県) [1997-09-01] V6
- 日蓮聖人御妙判にみる本覚論用語出現数本覚論批判の試み(仏教) [1997-08-30] V6
- 日蓮宗の本山日蓮宗の総本山身延山久遠寺/日蓮宗の大本山池上 本門寺、妙顕寺、本圀寺、中山 法華経寺/日蓮宗の本山(霊跡寺院)小湊 誕生寺、清澄寺、鏡忍寺、龍口寺、佛現寺、根本寺、北山 本門寺、妙照寺、岩本 実相寺、妙法寺[村田]、本興寺、妙本寺、妙純寺、水戸 久昌寺、妙顕寺[開本山]、藻原寺、妙覚寺、真間山 弘法寺、本土寺、妙興寺、日本寺、正法寺、本遠寺[大野山]、妙法寺[小室山]、蓮永寺[貞松山]、本覚寺、本立寺、実成寺、久遠寺[富士山]、海長寺、妙法華寺、玄妙寺、立寺、妙成寺、報恩寺、妙覚寺、本満寺、本法寺、立本寺、瑞龍寺[村雲門跡]、頂妙寺、妙伝寺、妙国寺、国前寺、光勝寺、妙宣寺、妙法寺[堀之内]、妙国寺、孝勝寺、本覚寺、大坊本行寺/日蓮宗の有名寺院 忍者寺、柴又の帝釈天(寺院) [1997-08-30] V6
- 日蓮宗の本山中山 法華経寺(なかやま ほけきょうじ)山号を正中山(しょうちゅうざん)という。日蓮宗大荒行堂が行われるお寺。日蓮の檀越(だんのつ)富木 常忍(とき じょうにん)が出家して日常と称し、自邸を法華寺としたことに始まる。第三世日祐上人が千葉氏の外護をえて大きく発展する。(寺院・千葉県市川市中山2-10-1) [1997-08-30] V6
- 日蓮宗の本山本圀寺(ほんこくじ)山号は大光山。もとは「本国寺」と号したが、第十九世日廷(にってい)上人の1680年代に水戸光圀の熱心な外護を受けたことから、本圀寺と改めるに至った伝わる。開山は日静で、康永4年(1345)に鎌倉の本勝寺を京都六条堀川の地に移して本国寺と称したことに始まる。日静は足利尊氏の俗縁と伝えられる。(寺院・京都府京都市山科区御陵大岩町6) [1997-08-30] V6
- 日蓮宗の本山池上 本門寺(いけがみ ほんもんじ)山号は長栄山。日蓮聖人の檀越(だんのつ)池上氏の建立によるもので、日蓮聖人入滅の地である。開創は弘安6〜7年(1283〜84)ごろと考えられる。(寺院・東京都大田区池上1-1-1) [1997-08-30] V6
- 日蓮宗の本山妙顕寺(みょうけんじ)山号は具足山。日朗聖人の弟子、すなわち日蓮の孫弟子にあたる日像(にちぞう)聖人の開山。元亨元年(1321)御溝(みかわみぞ)の傍、今小路に小庵を構えたことに始まる。京都における日蓮宗最初の寺院である。(寺院・京都府京都市上京区寺之内通新町西入妙顕寺前町514) [1997-08-30] V6
- Kousaiji & Chikamatsu Monzaemon Ver.1.2近松門左衛門年表(近世) [1997-09-01] V6
- 日蓮宗日蓮宗について(日蓮宗、日蓮宗の起源、日蓮宗と他の日蓮系教団の違い、一致派と勝劣派、富士門流 〜日蓮正宗(大石寺)創価学会ほか〜)/日蓮仏教の現状と問題点(仏教) [1997-08-30] V6
- アンケートコーナー僧侶の長髪に関する簡単なアンケート(仏教・兵庫県・広済寺) [1997-09-01] V6
- 9.4semi.html4月のセミナー 講師:雨宮栄也氏(アメミヤインターナショナル代表)「姓に関する私の好奇心」1.話のネタ:「ルーツ日本史」八切止夫、「日本史再検討」井沢元彦、映画「ウェールズの山」/2.年表/3.姓の数/4.アイウエオ横列による姓の分類と相性(民俗・民族) [1997-09-03] V6
- 97年5月・社説アイヌに誇りの認知を喜ぶ 琉球新報(アイヌ・民族) [1997-11-13] V6
- seminar html越前漆器の由来 約1,500年前に、継体天王(天皇)がおおとの王子として、まだ越前に居られたころ、王子の冠を河和田の里人が、漆ぬりで修理したところ、王子は、大変お喜びになり、里人に漆器の奨励をされた事に由来すると言われています。(伝統工芸・福井県) [1997-08-28] V6
- 鯨の島 小川島「小川島捕鯨絵巻」 捕鯨の図 (民俗・佐賀県呼子町) [1997-12-08] V6
- 掲載日1994年01月04日[社会]遺跡の発掘現場に女性調査員 県内(考古学・佐賀県) [1997-07-18] V6
- 掲載日1994年01月07日[文化]古代の犬 (1)(歴史学・考古学) [1997-07-18] V6
- 掲載日1994年01月10日[総合(その他)]河野総裁が伊勢神宮参拝(神社・三重県) [1997-07-18] V6
- 掲載日1994年01月10日[総合(その他)]ろんだん佐賀■かつては倭だった■日本の語源■古代国家間の抗争■ヤマトは邪馬台国か(古代) [1997-07-18] V6
- 掲載日1994年01月12日[特集記事]新さが歴史発見 (2)女性が君臨した古代九州■南方文化の影響■儀式演出に織物=試論 推論= 高島忠平(県文化財課長)(古代) [1997-08-05] V6
- 掲載日1994年02月17日[社会]ニュースカセット大阪風吹山古墳から大量の玉や鉄 大阪府岸和田市池尻町の風吹山古墳(五世紀前半、帆立貝形古墳)で、コバルトブルーや緑色に輝く玉約一万個や鏡、鉄刀などの副葬品が見つかり、同市教委が十六日発表した。 [1997-08-05] V6
- 掲載日1994年03月18日[総合(1面)]京都・丹後の大田南墳から魏年号の鏡出土京都府の丹後半島、竹野郡弥栄町と中郡峰山町にまたがる大田南5号墳(四世紀後半、方墳)から、中国・魏の年号である青竜三年(二三五年)の銘文が入った青銅鏡「方格規矩(ほうかくきく)四神鏡」一枚が完全な形で出土し、両町教委が十七日発表した。中国の年号入り鏡の日本での出土はこれで十枚目(魏の年号は七枚目)だが、その中で最古の年号。また方格規矩鏡で年号入りは初めて。邪馬台国の女王、卑弥呼が二三九年に魏に使いを派遣、翌年に「銅鏡百枚」を下賜された。両町教委は、年号が接近していることから、今回の鏡がその卑弥呼の鏡≠フ一枚である可能性もあるとしており、三角縁神獣鏡を卑弥呼の鏡とみるかどうかの論争にも大きな影響を与えそうだ。(古墳) [1997-08-05] V6
- 掲載日1994年03月18日[総合(1面)]ニュースのことば三角縁神獣鏡論争(古墳) [1997-08-05] V6
- 掲載日1994年03月18日[総合(その他)]卑弥子の鏡論争に一石、倭国の成熟解明へ京都府北部で見つかった青竜三年銘の方格規矩四神鏡は、卑弥呼の鏡とも呼ばれている三角縁神獣鏡の論争に、新たな一石を投じることになりそうだ。(古墳) [1997-08-05] V6
- 掲載日1994年06月24日[社会]古墳期の鎧、胄見つかる、伊万里市伊万里市東山代町日尾の夏崎古墳から出土したとみられる、古墳時代中期後半(五世紀末―六世紀初頭)の鉄製の鎧(よろい)と胄(かぶと)が同町内の民家に保存されていたと、市教育委員会が二十三日発表した。周辺の古墳から「三角縁神獣鏡」が出土し、当時の大和朝廷との密接なつながりをうかがわせることから、市教委は「海上交通路など、伊万里地域が当時の重要な役割を担っていたと考えられる」としている。(佐賀県) [1997-08-05] V6
- 掲載日1994年07月15日[社会]末盧国を行く (5)=菜畑から久里双水へ=王権と鏡、後漢鏡こそ権力の象徴(弥生・佐賀県) [1997-08-05] V6
- 掲載日1994年07月22日[地方]国・県指定文化財(13)谷口古墳 (東松浦郡浜玉町)全長七十七bの前方後円墳。出土品は日本製の三角縁神獣鏡、位至三公鏡(いしさんこうきょう)、変形四獣鏡、石訓(いしくろ)、鉄器類など。築造は四世紀末ごろと推定。(佐賀県) [1997-08-05] V6
- 掲載日1994年08月24日[総合(1面)]ニュースのことば 盤龍鏡盤龍鏡 後漢から三国時代(一―三世紀)にかけて盛行し、中国では後漢晩期の墳墓などから出土。国内では近畿以西の古墳から四十七面が出土している。(古墳・弥生) [1997-08-05] V6
- 掲載日1994年08月24日[総合(1面)]後漢製盤龍鏡が出土、唐津・久里双水古墳内最古級の前方後円墳とされる唐津市の久里双水古墳を調査中の同市教委は二十三日、竪穴式石室から完全な形の中国製後漢鏡「平縁盤龍鏡(ひらぶちばんりゅうきょう)」一枚、管玉二点、刀子(とうす)一点の副葬品が出土した、と発表した。鏡は近畿の影響が強い前方後円墳から多量に出土する「三角縁神獣鏡」よりも古く、地域色の強い石室構造などから、市教委は「近畿を中心とした古墳文化とは違った独自性を持つ末盧国の首長墓。地理的位置から朝鮮半島に源流を持つ可能性があり、前方後円墳の発生のなぞを解明する上で重要な発見」と話している。(佐賀県) [1997-08-05] V6
- 掲載日1994年08月24日[社会]後漢鏡に前方後円墳の源流、久里双水古墳石室調査の結果が注目された唐津市の久里双水古墳から出土したのは後漢鏡の一種「盤龍鏡」だった。副葬品は唐津市教委の期待通り、「前方後円墳=三角縁神獣鏡の近畿支配」の呪文を破り、古墳の独自性をあらためて強調するもので、市教委の担当者は「前方後円墳や古墳文化の発生と成立を探る上で重要な発見」と踏み込んだ。だが、一方では、同古墳学術調査委のメンバーにも「副葬品や石室構造の独自性はあるが、土器年代の詳細な検討もないまま、古さだけを強調するのは問題」と慎重な見方もあり、九月上旬に予定される同学術調査委員会の最終見解が注目される。(佐賀県) [1997-08-05] V6
- 掲載日1994年08月28日[地方]私が選んだ週間ニュース 5〈久里双水から鏡〉国内最古級の前方後円墳とされる唐津市の久里双水古墳の竪穴式石室から、完全な形の中国製後漢鏡「平縁盤龍鏡(ひらぶちばんりゅうきょう)」、管玉、刀子(とうす)の副装品が出土したと、同古墳を調査中の市教委が発表。鏡は、近畿の影響が強い前方後円墳から多量に出土する「三角縁神獣鏡」よりも古く、市教委は「近畿を中心とした古墳文化とは違った独自性を持つ、末盧国の首長墓。朝鮮半島に源流を持つ可能性があり、前方後円墳の発生のなぞを解明する上で重要な発見」。(佐賀県) [1997-08-05] V6
- 掲載日1994年09月04日[総合(その他)]文化庁、来年度から一級出土品の巡回展北京原人とほぼ同じ五十万年前にも日本に原人がいたことを裏付けた宮城県の高森遺跡の石器類や、邪馬台国論争に一石を投じた神戸市の西求女塚(にしもとめづか)古墳で出た卑弥呼の鏡≠ニもいわれる三角縁神獣鏡(さんかくぶちしんじゅうきょう)といった「大発見」から、岐阜県宮川村の宮ノ前遺跡で出土した最古の木製品(旧石器時代)などのクラスの文化財が速報の対象となる。(考古学) [1997-08-05] V6
- 掲載日1994年09月28日[地方]1日から久里双水古墳展国内でも最古級とされる前方後円墳、久里双水古墳の学術調査成果として、唐津市教委は十月一日から、竪穴式石室から出土した中国後漢時代の平縁盤龍鏡(ひらぶちばんりゅうきょう)などの副葬品を、唐津市菜畑の末盧館で一般公開する。(古墳・佐賀県) [1997-08-05] V6
- 掲載日1994年10月02日[社会]久里双水古墳の副葬品、盤龍鏡など初公開国内でも最古級とされる前方後円墳、唐津市の久里双水古墳から出土した副葬品の初公開を中心とした「古墳の秘宝展」が一日から、唐津市菜畑の末盧館で始まった。竪穴式石室から出土した中国・後漢時代の平縁盤龍鏡(ひらぶちばんりゅうきょう)一枚、管玉二点、刀子(とうす)一点の副葬品計四点と、周辺古墳からの出土品など約百四十点を展示している。(古墳・佐賀県) [1997-08-05] V6
- 掲載日1994年10月02日[特集記事]新さが歴史発見 38〈久里双水古墳と末盧の王〉 被葬者が女性の可能性も 全国最古級の前方後円墳として注目された唐津市の久く里双水りそうずい古墳の学術調査が終わった。古墳主体部を開室した結果、丁寧、堅固な石室構造の特殊性が確認され、舟形の粘土床があった石室内部からは後漢鏡と管玉二個が確認された。弥生以来、大陸との交流窓口だった末盧まつろ国。三世紀末から四世紀前半にかけて築造された久里双水古墳が意味するものは何か。学術調査委員会のメンバーでもあった高島忠平・県文化財課長が千七百年ぶりに開かれた前方後円墳と被葬者の謎なぞに迫る。(古墳・佐賀県) [1997-08-05] V6
- 掲載日1994年10月17日[総合(その他)]ろんだん佐賀 中島俊春氏〈邪馬台国論争〉 久里双水古墳出土品から読む 中島俊春「ますらお倶楽部」会員■後漢式鏡の盤龍鏡■「銅鏡百枚を賜う」■九州説が最も有効(古代) [1997-08-05] V6
- 掲載日1994年12月22日[社会]94回顧できごと人… 中島直幸さん〈久里双水古墳石室から盤龍鏡出土〉唐津市教委文化財課係長 中島直幸さん(45)(佐賀県) [1997-08-05] V6
- 掲載日1996年05月11日[社会]奈良・島の山古墳かせ石製腕輪132個出土奈良県磯城郡川西町の大型前方後円墳「島の山古墳」(四世紀末)で、前方部の埋葬施設「粘土槨(かく)」の粘土内から、碧玉(へきぎょく)製の車輪石など石製腕輪が少なくとも百三十二個も、埋納当時のままの状態で見つかり、県立橿原考古学研究所が十日発表した。破片も多数出土したという。石製腕輪類は権力の象徴とみられているが、木棺の中に数個副葬されるのが普通。棺外から大量に出土したのは異例で、大和政権の大王か中枢の人物の墓だったとみられる。大王墓とみられる大古墳のほとんどが、宮内庁の陵墓指定のため調査できないだけに、大和政権をめぐる研究に大きな影響を与えそうだ。 [1997-08-05] V6
- 掲載日1996年05月26日[文化]とうろん授業邪馬台国は北部九州にあった〈邪馬台国は北部九州にあった〉 佐賀大付属小6年1組 考古学や文化財に対する社会の関心が高まるなか、佐賀大学付属小学校の6年1組(38人)は、「邪馬台国は北部九州にあった」という題でディベートを行いました。石田俊二先生の指導のもと、事前に歴史の資料や百科事典を持ち寄り、肯定側、否定側がそれぞれ熱心に古代史を勉強。討論では活発な意見を出し合いました。(古代) [1997-08-05] V6
- 掲載日1996年07月03日[社会]福岡アジア文化賞、王仲殊氏に大賞中国の考古学者王仲殊氏に大賞 福岡アジア文化賞 王氏は現代アジアを代表する考古学者。日本の古墳から出土する三角縁神獣鏡は中国・三国時代の魏(ぎ)からもたらされたとの学説に対し、中国からの渡来人が日本で製作したとの新説を提唱したことでも知られる。(考古学・福岡県) [1997-08-05] V6
- 掲載日1996年07月18日[地方]ふくおかスポット〈福岡市のアジア文化賞大賞に王氏〉〈福岡県文化財571点など6件指定〉(考古学・福岡県) [1997-08-05] V6
- 掲載日1996年10月13日[特集記事]日曜討論 邪馬台国が見えてきた=基調講演・邪馬台国時代の西と東=徳島文理大教授・石野博信〈シンポジウム−邪馬台国が見えてきた〉(古代) [1997-08-05] V6
- 青龍三年銘鏡卑弥呼の鏡?青龍三年銘鏡「方格規矩四神鏡」(ほうかくきくししんきょう) 1994年1月京都府弥栄町と峰山町にまたがる古墳(太田南5号墳)より中国「魏」の青龍三年(西暦235年)の年号が入った銅鏡が出土しました。この銅鏡は「魏志倭人伝」によると、時の邪馬台国の女王『卑弥呼』が魏の皇帝より賜った百枚の中の一枚である可能性が極めて高いとされ、全国から大いに注目を集めています。(古墳・京都府) [1997-08-04] V6
- 青龍三年銘鏡卑弥呼の鏡? 古代鏡実物大レプリカ☆青龍三年銘鏡(方格規矩四神鏡)をハイテク技術にて復元! 平成6年、京都丹後の 弥栄町と峰山町にまたがる太田南5号墳と呼ばれる弥生時代の古墳から1枚の 銅鏡が 出土しました。 この 銅鏡には中国「魏」の青龍三年(西暦235年)の年号と 銘文が刻まれており、年代から耶馬台国の女王「卑弥呼」が魏の皇帝より賜ったと される百枚の銅鏡の中の一枚である可能性が極めて高いとされています。(古墳・京都府) [1997-08-04] V6
- 愛知県方言談話資料山口幸洋・編 宝飯郡小坂井町小坂井方言(方言・民俗・愛知県) [1997-08-20] V6
- 豊川水系のまつり.html三谷祭 北区の三蓋山車 愛知県蒲郡市三谷町 八剣神社、若宮八幡社 10月第三土曜、日曜(伝統行事・愛知県) [1997-08-20] V6
- 牟呂の子守歌1「雨は降りだす」考(1) 牟呂の子守歌の詞章を中心に(民俗・愛知県) [1997-08-20] V6
- Sankei-news96.12.06 ニヤ遺跡の彩色壁画公表 日中共同調査隊 王族?の男女ミイラも ニヤ遺跡の寺院跡から見つかった壁画(日中共同ニヤ遺跡調査隊提供) 中国・新疆ウイグル自治区のニヤ遺跡を発掘調査していた日中共同ニヤ遺跡学術調査隊(小島康誉・日本側隊長)は五日、一九八八(昭和六十三)年から今年までの調査結果を中間発表し、当時の中国文化の影響を受けた彩色壁画や王族とみられる男女のミイラの写真などを公表した。(シルクロード・古代) [1997-09-06] V6
- Sankei-news96.12.12 日本最古?卑弥呼時代の前方後円墳 奈良・纒向石塚古墳 邪馬台国の有力候補地である奈良県桜井市の大集落跡・纒向(まきむく)遺跡にある前方後円墳「纒向石塚古墳」(全長約九十六メートル)の墳丘から、三世紀初めごろの土器片が大量に出土し、発掘調査を手がけた同市教委は十一日、この古墳が同時代に築かれた最古の前方後円墳だった、と発表した。(古墳・奈良県) [1997-09-06] V6
- Sankei-news96.12.15 朱繊維製品まとわせ埋葬 朱付着の縄文人骨初出土 内野第1遺跡 2000年以上前、亡き子を手厚く送った跡 千葉市花見川区の内野第1遺跡で、十四日までに、体の一部に鮮やかな朱(硫化水銀)が付着した縄文時代晩期初頭(二千数百年前)とみられる人骨が複数出土し、国立歴史民俗博物館の永島正春助教授の調査で、遺体に朱色の繊維製品をまとわせて埋葬したことが判明した。/前例ない貴重な発見 岡村道雄文化庁主任文化財調査官の話(縄文・千葉県) [1997-09-06] V6
- Sankei-news97.01.08 銅鐸は湯沸かし器だった 民間の研究家が新説 産業経済(超古代・弥生) [1997-11-11] V6
- Sankei-news97.02.28 「百済大寺」とは わが国最初の国立の寺院(官寺)。日本書紀によると、舒明天皇の勅願で六三九年に造営が始まり、九重の塔や金堂があったという。皇極天皇により修理・再建されたとされる。(古代・奈良県) [1997-09-06] V6
- Sankei-news97.02.28■奈良・吉備池廃寺 幻の「百済大寺」か 巨大金堂の基壇跡出土 奈良県桜井市吉備の「吉備池廃寺」で、飛鳥時代の寺院としては最大の規模をもつ金堂の基壇跡が見つかり、奈良国立文化財研究所飛鳥藤原宮跡発掘調査部が二十七日、発表した。●談話 古代仏教史に成果 田村圓澄・九州大名誉教授(日本仏教史)の話/少ない瓦の出土量 塚口義信・堺女子短大教授(古代史)(古代・奈良県) [1997-09-06] V6
- Sankei-news97.07.23 縄文時代の魔よけ? 北海道キウス4遺跡 北海道千歳市のキウス4遺跡で、縄文時代後期(約三千年前)の共同墓地「周堤墓」の跡から赤く塗られた木の柱の細片が二十二日までに出土した。発掘した北海道埋蔵文化財センターによると、埋葬時に魔よけのため印を付けた墓標とみられ、周堤墓から着色した木製墓標が発見されたのは初めてという。周堤墓は地面を円形に区画した後、幾つかの竪穴を掘って死者を埋めた共同墓地で、縄文時代後期の北海道だけに見られる独特の埋葬形式。(縄文・北海道) [1997-09-11] V6
- Sankei-news97.08.02■邪馬台国畿内説に弾み【談話】当時の外交物語る 奈良県立橿原考古学研究所の樋口隆康所長の話/卑弥呼との関係疑問 同志社大の森浩一教授(考古学)の話(古墳・大阪府高槻市・安満宮山古墳) [1997-09-06] V6
- Sankei-news97.08.02 被葬者は卑弥呼に仕えた水運のドン 「荒くれ者の海の男たちを束ね、その能力を邪馬台国に買われて、魏との往来に大活躍した水運のドン」−。安満宮山古墳(大阪府高槻市)の一風変わった埋葬法と銘文入りの五枚の鏡は、卑弥呼と邪馬台国を支え活動した人物を想像させる。/高槻市立埋蔵文化財調査センターの森田克行次長談話/竜谷大の勝部明生教授談話(古墳・大阪府) [1997-09-11] V6
- Sankei-news97.08.02 中国・魏の年号「青竜三年」の銘入り銅鏡 大阪府高槻市の古墳で出土 大阪府高槻市安満御所の町の丘陵中腹にある小古墳で、中国・魏の年号の青竜三(二三五)年の銘が入った「方格規矩(ほうかくきく)四神鏡」と、三角縁神獣鏡二枚など、青銅鏡五枚が出土し、同市教委が一日発表した。 青竜三年は卑弥呼の遣魏使の四年前で、同鏡は魏で製造されたとの見方が有力。京都府弥栄町・峰山町の大田南5号墳(四世紀後半)に次ぎ二枚目だが、畿内で三角縁鏡と一緒に出土したのは初めて。(古墳・大阪府高槻市) [1997-09-06] V6
- Sankei-news97.08.29 大和朝廷最古の国府と断定 仙台・郡山遺跡 仙台市太白区の郡山遺跡(六五〇−七二〇年)を発掘調査している同市教委は二十八日までに、地方官衙(かんが=役所)では例のない宮殿朝堂院風の建物群から、宮殿にしか見られない直径八十センチもの柱を使った建物跡を発見した。正殿わきに配置した高殿とみられ、同市教委や専門家は、同遺跡を大和朝廷が多賀城以前に陸奥国(むつのくに)経営のために置いた最古の国府であるとほぼ断定。「大和朝廷の地方支配など古代史を塗り替える貴重な発見」としている。(古代・宮城県) [1997-09-11] V6
- Sankei-news97.08.29 千葉・荒海川表遺跡は「縄文最終末」 「高坏」土器など出土 千葉県成田市荒海の「荒海川表(あらみかわおもて)遺跡」の発掘調査を行っていた財団法人「千葉県史料研究財団」は二十八日、出土した土器からこの遺跡が縄文時代最終末のものであると断定した。弥生時代に至る時代の端境期に限られた遺跡としては、全国でも貴重な発見と関係者はみている。(縄文・弥生・千葉県) [1997-09-11] V6
- 新宮町の歴史(通史・兵庫県) [1997-08-08] V6
- 物語は原始の時代から始まります。新宮町の歴史(縄文・弥生・古墳・古代・兵庫県) [1997-08-08] V6
- 中世の史跡群が語りかけるもの新宮町の歴史(中世・兵庫県) [1997-08-08] V6
- 街道宿のにぎわい新宮町の歴史(近世・兵庫県) [1997-08-08] V6
- 明治・大正・昭和の思い出新宮町の歴史(近代・兵庫県) [1997-08-08] V6
- 現在の新宮町が誕生したのは昭和26年新宮町の歴史(現代・兵庫県) [1997-08-08] V6
- ashitake.htm葦獄山(あしたけやま)広島県庄原市、比婆山系の一画にある三角形の山。(超古代・ピラミッド・広島県) [1997-08-17] V6
- christ.htmキリストは日本で死んだ? 青森県三戸郡戸来村(へらいむら)の寒村。現在は神郷村。(超古代・青森県) [1997-08-17] V6
- ennoozunu.htm役の小角(えんのおずぬ)7世紀の仙人で役の行者、賀茂役君(かものえのきみ)、役優婆塞(えんのうばそく、出家せず仏門に入った男子)などと呼ばれる。(古代・伝説・民俗) [1997-08-17] V6
- fushigi.htm不思議国日本 目次(超古代) [1997-08-17] V6
- godaishu.htm五大州対応図 天津金木学(あまつかねぎ)と呼ばれる超古代の秘教的神道を伝える、岐阜の某家より発見された日本と世界対応図。(超古代) [1997-08-17] V6
- goshikijin.htm五色人説 「竹内文書」によると世界には、赤人(あかびと)、青人(あおひと)、黄人(きいひと)、白人(しらひと)、黒人(くろひと)の五つの根源的人種がいたという。(超古代・古史古伝) [1997-08-17] V6
- inoueenryo.htm井上円了(1858〜1920)(いのうえ えんりょう)(近代) [1997-08-17] V6
- jindai.htm神代文字(じんだいもじ)(超古代・古史古伝) [1997-08-17] V6
- kyomaro.htm竹内巨麿(たけうち きょまろ)(1874〜1965)世に言う竹内文書を世に出す。竹内文書を宝物とし皇祖皇太神宮天津教という宗教団体を興す。(超古代) [1997-08-17] V6
- moses.htmモーゼの十戒石 古文書竹内文書に書かれている石。(超古代) [1997-08-17] V6
- nichiyudouso.htm日猶同祖論(にちゆどうそろん)(超古代) [1997-08-17] V6
- nihonsanki.htm日本三奇 天の逆鉾(あめのさかほこ)/石の宝殿(いしのほうでん)/塩釜神社の塩釜(しおがまじんじゃのしおがま)(超古代) [1997-08-17] V6
- sakai.htm酒井 勝軍(1873ー1940)山形生まれ。キリスト教牧師。陸軍情報部としてシベリア、パレスチナ、エジプトへ赴く。現地でギゼーの大ピラミッドの秘儀を伝える幻の超古文書「トート第二の書」を入手。帰国後の昭和9年に「太古日本のピラミッド」を発表。(超古代) [1997-08-17] V6
- sazaedou.htmさざえ堂 福島県会津若松市の飯盛山(白虎隊の墓がある)にある円通三匝堂。(近世) [1997-08-17] V6
- shaka.htm釈迦の墓(シャカのはか) 青森県五所川原市と浪岡町の境にある梵珠山、標高468M。(超古代) [1997-08-17] V6
- soromon.htmソロモンの秘宝 四国剣山(1955m)に眠っているという。時価8000億、1兆円ともいわれ、同時にモーゼの契約の櫃もあるという。(超古代) [1997-08-17] V6
- sukune.htm竹内宿裲(たけのうちのすくね) 成務(せいむ)天皇により、日本最初の大臣(おおおみ)に任じられた政治家で、以降、仲哀、神功皇后、応神、仁徳と五人のにつかえた。(古代) [1997-08-17] V6
- takeuchi.htm竹内文書(たけうちもんじょ) 茨城県磯原の竹内家に伝わる古文書。原本は動物の皮に書かれていたという。竹内文献ともいう。(超古代・古史古伝) [1997-08-17] V6
- 邪馬台国はここだ!邪馬台国は豊の国京都郡にあった! 平尾台は高天原である/御所が谷は卑弥呼の居城である(古代・福岡県) [1997-09-11] V6
- index.html鈴木佑治ゼミ レポート「アイヌ民族研究」(1) [1997-08-03] V6
- kin.html鈴木佑治ゼミ レポート「アイヌ民族研究」(2a) [1997-08-03] V6
- suz.html鈴木佑治ゼミ レポート「アイヌ民族研究」(5) [1997-08-03] V6
- zemi3.htm鈴木佑治ゼミ レポート「アイヌ民族研究」(3)<差別、歴史を追ってみて> [1997-08-03] V6
- zemi4.htm鈴木佑治ゼミ レポート「アイヌ民族研究」(4) [1997-08-03] V6
- zimi2.html鈴木佑治ゼミ レポート「アイヌ民族研究」(2) [1997-08-03] V6
- THE MIRROR WORLD !メディアとしての鏡 鏡の製造/鏡の神秘性/古代の鏡関連/鏡と水面/鏡を使った話/鏡を使った画像/鏡に関するその他(古墳・リンク集) [1997-08-04] V6
- 差別用語の基礎知識'96読書メモ(部落差別) [1997-08-03] V6
- 提出レポート『被差別部落問題をめぐる「差別表現」その壱』序(部落差別) [1997-08-03] V6
- 新風舎通信 −新着情報−本藤嘉春『毛怒の童男』(ケヌノオグナ):古の関東には、”毛怒王朝”があった(古代) [1997-09-26] V6
- tsushin049601古の関東には、”毛怒王朝”があった 本藤嘉春『毛怒の童男』(ケヌノオグナ)(古代) [1997-09-26] V6
- Yamato Takeru No Mikoto倭建命(ヤマトタケルノミコト)(古代) [1997-08-19] V6
- 募金活動参加のお願い九州国立博物館は、民間の創意工夫をとりいれるほか、募った資金の果実により運営支援がなされるという、画期的な「国民参加型の博物館」を目指しています。 写真・勾玉(奴山五号墳)/九州歴史資料館所蔵(資料館・古墳・福岡県) [1997-08-27] V6
- 概要/運用システムの特徴「九州国立博物館」は日本文化の形成をアジア史的観点から捉えるとともに、 諸活動全般が国際化、情報化、学際化され、展示及び学習活動にその成果が反映される、 「生きている」博物館を目指します。 写真:朝鮮製磨製石鏃(伯玄社遺跡)/九州歴史資料館所蔵、広形銅矛(日永遺跡)/九州歴史資料館所蔵(資料館・弥生・福岡県) [1997-08-27] V6
- 新着情報九州考古学ニュース 中世の交易船を玄界灘に求めて。/財団助成事業により古代の銅鏡が復原されました。(復原・完成した銅鏡 モデルとなった三角縁神獣鏡/九州歴史資料館所蔵 ) [1997-08-04] V6
- fuukei風景写真 石舞台古墳/上居から石舞台古墳を望む/稲渕の棚田/上居から稲渕方面を望む/雷から畝傍山の落日を望む/甘樫丘から飛鳥の集落/いにしえの都の中心地を祝戸から(古代・奈良県明日香村) [1997-07-10] V6
- 明日香村<飛鳥地方とは>明日香村役場(歴史学・奈良県高市郡明日香村) [1997-07-08] V6
- 石造遺物〜悠久の時を越えて〜 石造遺物<亀石>川原<鬼の俎><鬼の雪隠><酒船石><猿石>吉備姫王墓の正面の垣の中<二面石>橘寺の境内<石舞台>蘇我馬子の墓(伝説・古代・奈良県高市郡明日香村) [1997-07-08] V6
- 古墳・陵墓〜王家の谷〜 古墳・陵墓 <天武・持統天皇陵><欽明天皇陵><吉備姫王墓><高松塚古墳><副葬品>(奈良県明日香村) [1997-07-10] V6
- 明日香村<明日香の行事一覧>(伝統行事・奈良県明日香村) [1997-07-10] V6
- 明日香村<飛鳥時代とは><飛鳥の歴史のあらまし><飛鳥の文化>(古代・奈良県明日香村) [1997-07-10] V6
- sprtuuti.htmイベント情報 飛鳥の郷「土曜朝市」/写真コンクール/高松塚壁画館リニューアル(古墳・奈良県明日香村) [1997-07-10] V6
- 明日香村〜明日香をいろどる数多くの文化財〜 岡寺(龍蓋寺-りゅうがいじ-)/橘寺(-たちばなでら-)/飛鳥寺(-あすかでら-)/高松塚古墳(古代・奈良県明日香村) [1997-07-10] V6
- 橿原市文化財IV.飛鳥〜奈良時代 大窪寺(おおくぼてら)/和田廃寺(わだはいじ)(古代・奈良県橿原市) [1997-10-04] V6
- 橿原市文化財IV.飛鳥〜奈良時代 軽寺(かるでら)/久米寺(くめでら)/興善寺(こうぜんじ)(古代・奈良県橿原市) [1997-10-04] V6
- 橿原市文化財IV.飛鳥〜奈良時代 香久山正倉遺跡(かぐやましょうそういせき)「香山」の墨書のある土器/興善寺遺跡(こうぜんじいせき)火葬墓群/藤原京右京八条二坊(ふじわらきょううきょう8じょう2ぼう)人面墨画土器(古代・奈良県橿原市) [1997-10-04] V6
- 橿原市文化財IV.飛鳥〜奈良時代 和田廃寺下層遺跡(わだはいじかそういせき)/石川精舎推定地(いしかわしょうじゃすいていち)(古代・奈良県橿原市) [1997-10-04] V6
- 橿原市文化財IV.飛鳥〜奈良時代 藤原宮(ふじわらきゅう)/藤原宮の建設(ふじわらきゅうのけんせつ)(古代・奈良県橿原市) [1997-10-04] V6
- 橿原市文化財IV.飛鳥〜奈良時代 藤原宮の瓦(ふじわらきゅうのかわら)/藤原京の都市設計(ふじわらきょうのとしせっけい)(古代・奈良県橿原市) [1997-10-04] V6
- 橿原市文化財IV.飛鳥〜奈良時代 条坊道路(じょうぼうどうろ)/大藤原京(だいふじわらきょう)(古代・奈良県橿原市) [1997-10-04] V6
- 橿原市文化財IV.飛鳥〜奈良時代 宅地と建物(たくちとたてもの)/井戸とトイレ(いどとといれ)(古代・奈良県橿原市) [1997-10-04] V6
- 橿原市文化財IV.飛鳥〜奈良時代 土器と土器製品(どきとどせいひん)/木簡(もっかん)「評」のある木簡/祭祀遺物(さいしいぶつ)(古代・奈良県橿原市) [1997-10-04] V6
- 橿原市文化財IV.飛鳥〜奈良時代 本薬師寺(もとやくしじ)/紀寺(きでら)(古代・奈良県橿原市) [1997-10-04] V6
- 橿原市文化財IV.飛鳥〜奈良時代 大官大寺(だいかんだいじ)/田中廃寺(たなかはいじ)(古代・奈良県橿原市) [1997-10-04] V6
- 橿原市文化財IV.飛鳥〜奈良時代 橿原市の飛鳥〜奈良時代(古代・奈良県橿原市) [1997-10-04] V6
- 藤原宮の瓦IV.飛鳥〜奈良時代 藤原京の都市設計 軒瓦(安養寺瓦窯)/軒瓦(日高山瓦窯)/軒瓦(高台・峰寺瓦窯)/軒瓦(西田中瓦窯)/軒瓦(久米寺瓦窯)(古代・奈良県橿原市) [1997-10-04] V6
- 書籍販売のご案内図録「橿原市の文化財」/よみがえる藤原宮と京b創都1300年にむけてb(古代・奈良県) [1997-07-18] V6
- 埋蔵文化財発掘情報(考古学・奈良県橿原市) [1997-07-18] V6
- 橿原市文化財V.平安〜江戸時代 田中廃寺上層遺跡 たなかはいじじょうそういせき(中古・奈良県) [1997-11-11] V6
- 橿原市文化財V.平安〜江戸時代 曲川上層遺跡 まがりかわじょうそういせき(中古・中世・奈良県) [1997-11-11] V6
- 橿原市文化財V.平安〜江戸時代 藤原京跡・大藤原京跡上層遺跡 ふじわらきょうせき・おおふじわきょうせきじょうそういせき(古代・中古・中世・奈良県) [1997-11-11] V6
- 橿原市文化財V.平安〜江戸時代 興善寺跡遺跡 こうぜんじあといせき(古代・中世・奈良県) [1997-11-11] V6
- 橿原市文化財V.平安〜江戸時代 十市城跡遺跡 とおいちじょうあといせき(中世・奈良県) [1997-11-11] V6
- 橿原市文化財V.平安〜江戸時代 山城跡 やまじろあと(中世・奈良県) [1997-11-11] V6
- 橿原市文化財V.平安〜江戸時代 橿原市の平安から江戸時代(通史・奈良県) [1997-11-11] V6
- 橿原市文化財橿原市の縄文時代(奈良県) [1997-07-18] V6
- 橿原市文化財橿原遺跡(縄文・奈良県) [1997-07-18] V6
- 橿原市文化財曲川遺跡(縄文・奈良県) [1997-07-18] V6
- 橿原市文化財下明寺遺跡(縄文・奈良県) [1997-07-18] V6
- 橿原市文化財藤原宮跡下層(縄文・奈良県) [1997-07-18] V6
- 橿原市文化財橿原市の縄文時代(縄文・奈良県橿原市) [1997-08-16] V6
- 橿原市文化財橿原遺跡 写真:航空写真・橿原式土器・大洞式系土器(縄文・奈良県橿原市) [1997-08-16] V6
- 橿原市文化財曲川遺跡 写真:土器棺 出土状況・土偶・土器棺(晩期)(縄文・奈良県橿原市) [1997-08-16] V6
- 橿原市文化財下明寺遺跡 写真:縄文土器(後期・晩期)(縄文・奈良県橿原市) [1997-08-16] V6
- 橿原市文化財藤原宮跡下層 写真:縄文土器(前期)(縄文・奈良県橿原市) [1997-08-16] V6
- 橿原市文化財古墳時代 橿原市の古墳時代(古墳・奈良県) [1997-09-27] V6
- 橿原市文化財古墳時代 菖蒲池古墳(しょうぶいけこふん)写真:玄室に安置された家形石棺/日高山古墳群と横穴墓群(ひだかやまこふんぐんとおうけつぼぐん)写真:日高山横穴墓群(古墳・奈良県) [1997-09-27] V6
- 橿原市文化財古墳時代 岩船横穴墓群(いわふねおうけつぼぐん)写真:1号横穴墓/益田の岩船(ますだのいわふね)写真:現状(古墳・奈良県) [1997-09-27] V6
- 橿原市文化財古墳時代 四条大田中遺跡(しじょうおおたなかいせき)写真:大溝/陵墓(りょうぼ)写真:畝傍山と神武天皇・綏靖天皇陵(古墳・奈良県) [1997-09-27] V6
- 橿原市文化財古墳時代 弁天塚古墳(べんてんづかこふん)写真:特殊器台/新沢千塚古墳群(にいざわせんづかこふんぐん)写真:遠景(古墳・奈良県) [1997-09-27] V6
- 橿原市文化財古墳時代 新沢千塚500号墳(にいざわせんづか500ごうふん)写真:勾玉、石製腕飾製品(車輪石)、筒形銅器、鏡/新沢千塚139号墳(にいざわせんづか139ごうふん)写真:木棺痕跡と遺物の出土状況(古墳・奈良県) [1997-09-27] V6
- 橿原市文化財古墳時代 新沢千塚126号墳(にいざわせんづか126ごうふん)写真:さまざまな副葬品(レプリカ)/新沢千塚166号墳(にいざわせんづか166ごうふん)写真:墳丘と樹立された埴輪(古墳・奈良県) [1997-09-27] V6
- 橿原市文化財古墳時代 新沢千塚221号墳(にいざわせんづか221ごうふん)写真:初期横穴式石室/新沢千塚327号墳(にいざわせんづか327ごうふん)写真:竜虎刀、竜虎刀その象嵌部分「竜」(古墳・奈良県) [1997-09-27] V6
- 橿原市文化財古墳時代 南山4号墳(みなみやま4ごうふん)/四条古墳(しじょうこふん)写真:四条古墳(古墳・奈良県) [1997-09-27] V6
- 橿原市文化財古墳時代 東坊城遺跡(ひがしぼうじょういせき)写真:遺構(遠景)、”はたおり”機具の出土状況/曽我遺跡(そがいせき)写真:遠景(古墳・奈良県) [1997-09-27] V6
- 橿原市文化財古墳時代 沼山古墳(ぬまやまこふん)写真:石室、石室内部/植山古墳(うえやまこふん)写真:石室現況(古墳・奈良県) [1997-09-27] V6
- 橿原市文化財古墳時代 史跡丸山古墳(しせきまるやまこふん)写真:前棺、奥棺、他(古墳・奈良県) [1997-09-27] V6
- 橿原市文化財一覧表[国指定文化財](歴史学・考古学・奈良県) [1997-07-18] V6
- 橿原市文化財一覧表[県指定文化財](歴史学・考古学・奈良県) [1997-07-18] V6
- 橿原市文化財一覧表[市指定文化財](歴史学・考古学・奈良県) [1997-07-18] V6
- 橿原市文化財橿原市の弥生時代(弥生・奈良県橿原市) [1997-08-16] V6
- 橿原市文化財忌部山遺跡 写真:後期土器(弥生・奈良県橿原市) [1997-08-16] V6
- 橿原市文化財坪井遺跡 写真:前期土器・中期土器・後期土器・木製品類・石器・石包丁・木製品(鋤)(弥生・奈良県橿原市) [1997-08-16] V6
- 橿原市文化財人物線刻画土器/木製柄頭/木棺墓(弥生・奈良県橿原市) [1997-08-16] V6
- 橿原市文化財四分遺跡 写真:水田跡・調査全景(弥生・奈良県橿原市) [1997-08-16] V6
- 橿原市文化財銅鐸形土製品/小型〓製鏡(こがたぼうせいきょう)(弥生・奈良県橿原市) [1997-08-16] V6
- 橿原市文化財一町遺跡(弥生・奈良県橿原市) [1997-08-16] V6
- 橿原市文化財土器/台付水差形土器(弥生・奈良県橿原市) [1997-08-16] V6
- 橿原市文化財中曽司遺跡 写真:中期土器/絵画土器 写真:絵画土器・後期土器・平屋式家屋図・入母屋式家屋図(弥生・奈良県橿原市) [1997-08-16] V6
- 橿原市文化財上ノ山遺跡 写真・記号文絵画土器・後期土器(弥生・奈良県橿原市) [1997-08-16] V6
- よみがえる藤原京大和三山と藤原の都(古代・奈良県橿原市) [1997-07-18] V6
- よみがえる藤原京万葉集に歌われた藤原宮(古代・奈良県橿原市) [1997-07-18] V6
- よみがえる藤原京藤原宮と京の発見(古代・奈良県橿原市) [1997-07-18] V6
- よみがえる藤原京新しい都の姿(古代・奈良県) [1997-08-16] V6
- よみがえる藤原京藤原宮と十二の門(古代・奈良県) [1997-08-16] V6
- よみがえる藤原京大極殿は日本最大の建物(古代・奈良県) [1997-08-16] V6
- よみがえる藤原京都づくりは天武時代に始まった(古代・奈良県) [1997-09-12] V6
- よみがえる藤原京大変だった都の建設(古代・奈良県) [1997-09-12] V6
- よみがえる藤原京初めて瓦葺きの宮殿を(古代・奈良県) [1997-09-12] V6
- よみがえる藤原京政治のしくみが変わった(古代・奈良県橿原市) [1997-10-04] V6
- よみがえる藤原京飛鳥から藤原へ、そして平城京へ(古代・奈良県橿原市) [1997-10-04] V6
- よみがえる藤原京京内の寺々(古代・奈良県橿原市) [1997-10-04] V6
- よみがえる藤原京「高〓る藤原京の大殿」(古代・奈良県橿原市) [1997-11-11] V6
- よみがえる藤原京役人たちの仕事ぶり 役人の勤務時間(古代・奈良県橿原市) [1997-11-11] V6
- よみがえる藤原京貴族の屋敷と庶民の住まい(古代・奈良県橿原市) [1997-11-11] V6
- 今井町の町並み目次(歴史学・奈良県橿原市今井町) [1997-07-18] V6
- 今井町の町並み(歴史学・奈良県橿原市今井町) [1997-07-18] V6
- 今井環濠集落(中世・奈良県橿原市今井町) [1997-07-18] V6
- 今井と新仏教(中世・奈良県橿原市今井町) [1997-07-18] V6
- 今井寺内町(中世・奈良県橿原市今井町) [1997-07-18] V6
- 自治都市今井(近世・奈良県橿原市今井町) [1997-07-18] V6
- 今井の商業(近世・奈良県橿原市今井町) [1997-07-18] V6
- 今井の生活(民俗・奈良県橿原市今井町) [1997-07-18] V6
- 今井町略年表(通史・奈良県橿原市今井町) [1997-07-18] V6
- 観光イラストマップ(歴史学・奈良県橿原市今井町) [1997-07-18] V6
- 書籍販売のご案内「橿原市史」刊行趣意書(内容紹介)(歴史学・奈良県橿原市) [1997-07-18] V6
- 市史上巻、第一章 古代、第一節 歴史の始源と諸伝承(古代・奈良県橿原市) [1997-07-18] V6
- 市史橿原市史 上巻 第一章 古代 第二節 畝傍山・香久山・耳成山(古代・奈良県) [1997-08-16] V6
- 市史橿原市史 上巻 第一章 古代 第三節 薬師寺・軽寺・大窪寺・久米寺(古代・寺院・奈良県) [1997-09-12] V6
- 市史上巻、第二章 中世、第一節 荘園・郷村の展開〜武士のおこり〜 荘園制/衆徒国民(中世・奈良県橿原市) [1997-10-04] V6
- 市史上巻 第三章 近世 第一節 近世社会の成立〜近世の支配体制〜 文禄検地を中心とした近世初頭(奈良県橿原市) [1997-11-11] V6
- 橿原市千塚資料館千塚資料館の周辺一帯は、史跡新沢千塚古墳群で、約600基の大小さまざまな古墳が松林や竹林の中に点在しています。現在、古墳群の史跡公園化が進められており、整備が完成していますので遊歩道を散策し、野外博物館として活用していただけます。(考古学・歴史学・民俗・奈良県橿原市) [1997-07-18] V6
- 十津川村観光名所 谷瀬の吊り橋/平維盛(たいらこれもり)の墓/国王神社:第98代長慶(ちょうけい)天皇をお祭りしてあり、10月末か11月初めの日曜日に例祭が行われます。/笹の滝/玉置神社:第十代崇神(すじん)天皇の時代に創建され、熊野三山の奥の院として敬われてきました。国常立尊(くにとこたちのみこ)・天照大神(あまてらすおおみかみ)・伊弉諾尊(いざなみのみこと)・伊弉冊尊(いざなみのみこと)・神日本磐余彦尊(かむやまといわれひこのみこと)が、祭られています。/芦廼瀬川(あしのせ)・白谷渓谷(しらたに)/護良親王(もりよししんのう)御詠碑/瀞八丁(どろはっちょう)(神社・奈良県吉野郡十津川村) [1997-08-11] V6
- かぐや姫ロマン物語にでてくる竹取の翁の名は「讃岐造」です。讃岐の一族が朝廷に竹を献上するために四国の地から移り住んだとされている大和国広瀬郡散吉郷( 現在の北葛城郡広陵町三吉地区 )が由来するのではないかということから、大和の国で「さぬき」の名が残っている「讃岐神社」が浮かび上がってきました。(中古・奈良県北葛城郡広陵町) [1997-07-01] V6
- 広陵町商工会 3むかしばなし、ロマンばなし 聖徳太子がほめた真美の里/六道山を攻めた後藤又兵衛/南郷どん/庄屋長五郎(古代/近世・奈良県北葛城郡広陵町) [1997-07-01] V6
- 広陵町商工会 2目を閉じて耳を澄ませば、古代の人々のささやきが聞こえてきそう(巣山古墳、新木山古墳、池上古墳、牧野古墳、新山古墳)/厚い信仰心に支えられてきた寺々は貴重な財産であり、観光資源である(大福寺、百済寺、教行寺与楽寺、山王神社、讃岐神社)(古墳/寺院・神社・奈良県北葛城郡広陵町) [1997-07-01] V6
- linksリンクコーナー 歴史と旅 /ホームページ作成 /スキー関係 /レストラン /いろいろ /検索エンジン (歴史学・リンク集) [1997-07-28] V6
- 玉造町・万福寺万福寺仁王門/万福寺阿弥陀堂/万福寺阿弥陀如来立像(寺院・茨城県行方郡玉造町) [1997-08-31] V6
- 玉造町・民話マップ地域に伝承されている民話の紹介 目次(民俗・茨城県行方郡玉造町) [1997-08-31] V6
- 玉造町・民話1瀬能長者(民俗・茨城県行方郡玉造町) [1997-08-31] V6
- 玉造町・民話10夜刀神と椎の池(民俗・茨城県行方郡玉造町) [1997-08-31] V6
- 玉造町・民話11弁天様と道祖神(民俗・茨城県行方郡玉造町) [1997-08-31] V6
- 玉造町・民話12唐ケ崎長者(民俗・茨城県行方郡玉造町) [1997-08-31] V6
- 玉造町・民話13権太夫池の大蛇(民俗・茨城県行方郡玉造町) [1997-08-31] V6
- 玉造町・民話14阿弥陀仁左衛門(民俗・茨城県行方郡玉造町) [1997-08-31] V6
- 玉造町・民話15西蓮寺ばあさん(民俗・茨城県行方郡玉造町) [1997-08-31] V6
- 玉造町・民話2仁王様とたにし(民俗・茨城県行方郡玉造町) [1997-08-31] V6
- 玉造町・民話3蛇女良(民俗・茨城県行方郡玉造町) [1997-08-31] V6
- 玉造町・民話4禁野川(民俗・茨城県行方郡玉造町) [1997-08-31] V6
- 玉造町・民話5河童の恩返し(民俗・茨城県行方郡玉造町) [1997-08-31] V6
- 玉造町・民話6石の仁王様(民俗・茨城県行方郡玉造町) [1997-08-31] V6
- 玉造町・民話7諸井長者(民俗・茨城県行方郡玉造町) [1997-08-31] V6
- 玉造町・民話8姥ケ谷の伝説(民俗・茨城県行方郡玉造町) [1997-08-31] V6
- 玉造町・民話9うなぎ塚(民俗・茨城県行方郡玉造町) [1997-08-31] V6
- 玉造町・民話マップ地域に伝承されている民話の紹介 目次(民俗・茨城県行方郡玉造町) [1997-08-31] V6
- 玉造町・西蓮寺西蓮寺(さいれんじ)は, 延暦元年(782年)桓武天皇の勅願により,最澄の高弟,最仙上人の開創と伝わる天台宗の古刹で,古くから『常陸の高野山』として名高い。 西蓮寺仁王門/西蓮寺相輪塔/大いちょう/西蓮寺薬師如来像/西蓮寺仏立て:毎年9月のお彼岸の頃、7日間かけて新仏を供養する行事(寺院・茨城県行方郡玉造町) [1997-08-31] V6
- 玉造町・三昧塚古墳三昧塚古墳全景 三昧塚(さんまいづか)古墳は,古墳時代末期(6世紀初頭)の前方後円墳。後円部の中心に箱式石棺が置かれ,「馬形飾付金銅冠」(茨城県立歴史館,保管・展示)のほか「衝角付冑」,「管玉」,「短甲」,「面繋飾金具」,「耳飾」,「平縁変形四神四獣鏡」などが発見されました。/馬形飾付金銅冠 (古墳・茨城県行方郡玉造町) [1997-08-31] V6
- 玉造町・椎井の池「常陸国風土記」にはこの「椎井(しい)の池」に関する開発伝承が2つ残されている。(古代・茨城県行方郡玉造町) [1997-08-31] V6
- 玉造町・玉清井玉清井(たまきよい)は,『常陸風土記』に地名の由来の記録があります。 風土記によれば「日本武尊が当方征伐の途中ここにおいでになり,清泉の湧き出るのを見てこれをすく おうとし誤って曲玉を水中に落としてしまったので,この泉を玉の清井と言う」とのことです。/玉清井全景(古代・茨城県行方郡玉造町) [1997-08-31] V6
- 玉造町・東福寺東福寺全景 東福寺 「瑠璃光山 薬王院 東福寺(とうふくじ)」。開山は観応二年(1351年)で,本尊は薬師如来である。/孝子弥作顕彰碑/徳川光圀(寺院・茨城県行方郡玉造町) [1997-08-31] V6
- 福田さん・孝子弥作孝子弥作顕彰の碑 延宝二年(1674年)徳川光圀領内巡見のおり,玉造郷浜村の農民であった弥作が母をいたわる様子を聞きとめ,直々に弥作を訪れ褒賞したという。(近世・茨城県行方郡玉造町) [1997-08-31] V6
- 玉造町・名前の由来「玉造」という地名は、大和朝廷の頃「曲玉(まがたま)」を作った玉造部(たまつくりべ)が住んでいたことから名付けられたとのこと。茨城郡から分かれて、行方郡ができたのは、白雉(はくち)四年(653年)のことで、当時の様子は『常陸国風土記』にも記されています。(古代・通史・茨城県行方郡玉造町) [1997-08-31] V6
- オリエンテーションコア福岡市博物館 「漢委奴国王」金印9面マルチ(弥生・福岡県) [1997-08-08] V6
- 金印国宝金印「漢委奴国王」(複製)1784年、現在の福岡市東区志賀島より出土した。永らく旧福岡藩主黒田家に保管されていたが、その後福岡市に寄贈された。現在は福岡市博物館で常設展示されている。(弥生・福岡県) [1997-08-08] V6
- 博物館発行図録福岡市博物館 「福岡市博物館」常設展示案内/「大航海時代と博多」福岡市博物館開館記念展対外交流史1/「博多禅」日本禅宗文化の発生と展開/「唐代壁画展」友好館提携1周年記念/「堺と博多展」よみがえる黄金の日々/「黒田家の甲冑と刀剣」福岡市博物館所蔵/「インド・ミティラー地方の儀礼と民俗画」魂の原風景/「装い 日本女性の美」旧吉川観方コレクション/「縄文時代展」自然と共に生きた人々(歴史学・民俗・福岡県) [1997-08-08] V6
- VTRコーナー福岡市博物館 ★奴国-福岡の2000年★まんが金印物語★鴻臚館の調査★新安沈没船の調査★地上の道-中世東アジアの国際交流★城下町福岡★近世の対外交渉★筑前の街道★筑前の学問★近世の博多★博多オキアゲ★能古島の宮座行事★玄界灘の舟祝い★十日恵比須★伊崎のエビス祭★志賀島のエビス祭(歴史学・民俗・福岡県) [1997-08-08] V6
- 常設展示室(部門別)解説福岡市博物館 戦国時代の博多展 2 ー都市の防衛・房州堀ー平成8年9月3日(火)〜11月4日(月)1.描かれた房州堀/2.房州堀の発掘調査/3.房州堀開削以前の博多/4.大友氏と博多(中世・福岡県) [1997-08-08] V6
- 常設展示室(部門別)解説福岡市博物館 ふくおかの文化財5ー梵鐘(ぼんしょう)ー平成8年10月1日(火)〜平成9年3月30日(日)部門別展示室(3)1.銅鐘(どうしょう:重要文化財)福岡市博多区 承天寺(じょうてんじ)/2.鍍金鐘(ときんしょう:重要文化財)福岡市東区 志賀海神社(しかうみじんじゃ)/3.梵鐘(ぼんしょう)甘木市 甘木歴史資料館/4.梵鐘(福岡県指定文化財) 鞍手郡若宮町 東禅寺(とうぜんじ)/5.梵鐘(福岡県指定文化財)福岡市博多区 櫛田神社(くしだじんじゃ)/6.梵鐘(福岡県指定文化財)朝倉郡朝倉町 南淋寺(なんりんじ)(寺院・神社・福岡県) [1997-08-08] V6
- 常設展示室(部門別)解説福岡市博物館 ふくおかの文化財5ー梵鐘(ぼんしょう)ー平成8年10月1日(火)〜平成9年3月30日(日)部門別展示室(3)7.梵鐘(福岡県指定文化財)粕屋郡津屋崎町 縫殿神社(ぬいどのじんじゃ) (宗像大社寄託)/8.半鐘 太宰府市 戒壇院(かいだんいん)/9.半鐘 前原市 大悲王院(だいひおういん)/10.半鐘 甘木市 甘木歴史資料館(寺院・神社・福岡県) [1997-08-08] V6
- 常設展示室(部門別)解説福岡市博物館 近代の日本人と写真 -肖像写真を中心に-平成8年10月22日(火)〜平成8年12月23日(月)部門別展示室(2)黒田記念室 写真の登場と普及/肖像写真と肖像画/カルト=ド=ヴィジットの時代/日本人の肖像写真/輸出された「日本」(近代・福岡県) [1997-08-08] V6
- 常設展示室(部門別)解説ー 常設展示室(部門別)解説 ー福岡の前方後円墳-今宿古墳群- 104 福岡市の西部、今宿(いまじゅく)から周船寺(すせんじ)にかけての地域は弥生時代、中国の歴史書にある「伊都国(いとこく)」に属していました。そしてこの一帯は古墳時代になっても地域的なまとまりを持っていました。今宿古墳群は高祖山(たかすやま)北麓に分布する、総数320基以上を数える古墳群の総称です。その中には首長(しゅちょう)の墓と考えられる前方後円墳(ぜんぽうこうえんふん)が13基あり、古墳時代前期(4世紀中頃)から後期(6世紀後半)にかけての、この地域の首長墓の系譜をたどることが出来ます。/今宿古墳群の歴史的変換/横穴式石室の出現(5世紀ごろ)/磐井の時代(6世紀ごろ)/三角縁神獣鏡(若宮八幡宮古墳 直径23.2cm)/鋤崎古墳墳丘の調査状況(前方部から望む)/空からみた大塚古墳(古墳・福岡県福岡市博物館) [1997-08-04] V6
- 常設展示室(部門別)解説福岡市博物館 墨書陶磁器展 平成8年11月6日(水)〜平成9年2月9日(日)部門別展示室(1)歴史展示室 1 墨書陶磁器に関する研究/2 墨書陶磁器はどこで出土したか/3 墨書陶磁器には何が書かれているのか(中古・中世・福岡県) [1997-08-08] V6
- 常設展示室(部門別)解説106福岡市博物館 情念の浮世絵師 月岡芳年 平成9年2月11日(火)〜4月6日(日)部門別展示室(1)(近世・近代・福岡県) [1997-08-08] V6
- 常設展示室(部門別)解説106福岡市博物館 情念の浮世絵師 月岡芳年 平成9年2月11日(火)〜4月6日(日)部門別展示室(1)(近世・近代・福岡県) [1997-08-08] V6
- 常設展示室(部門別)解説106福岡市博物館 情念の浮世絵師 月岡芳年 平成9年2月11日(火)〜4月6日(日)部門別展示室(1)■出品目録■(近世・近代・福岡県) [1997-08-08] V6
- 常設展示室(部門別)解説福岡市博物館 ドンザー -漁師の粋- 平成9年2月18日(火)〜4月13日(日)部門別展示室(4) ドンザの着こなし、男の領分/女の領分、刺し子の呪力、人格を持つ衣服(民俗・福岡県) [1997-08-08] V6
- 常設展示室(部門別)解説福岡市博物館 経筒--来世への祈り--展 平成9年4月1日(火)〜平成9年9月28日(日)部門別展示室(3)(仏教・中古・福岡県) [1997-08-08] V6
- 常設展示室(部門別)解説109福岡市博物館 幕末の福岡 3 -シーボルトに学んだ学者たち-平成9年4月1日(火)〜6月1日(日)部門別展示室(1) 1、シーボルトの来日/2、シーボルトに学んだ学者たち/3、シーボルトの日本研究/4、シーボルトの再来日(近世・福岡県) [1997-08-08] V6
- 変わり兜展福岡市博物館 変わり兜展 展示期間:平成8年3月26日(火)〜5月26日(日)展示室 :部門別展示室(1)◆変わり兜展について◆兜の歴史と変わり兜◆福岡藩の変わり兜(中世・近世・福岡県) [1997-08-08] V6
- 福岡の文化財展4-獅子・狛犬-福岡市博物館 ふくおかの文化財展4 -獅子・狛犬-展示期間:平成8年3月26日(火)〜9月29日(日)展示室 :部門別展示室(3)(神社・福岡県) [1997-08-08] V6
- 常設展示室(部門別)解説ふくおかの文化財展4b獅子・狛犬b 93(2)平成8年3月26日(火)〜9月29日(日)部門別展示室(3) 10 石造獅子(重要文化財)一対:宗像郡玄海町 宗像大社(むなかたたいしゃ):鎌倉時代はじめの建仁元年(1201)に宗像大社に奉納されたことがわかります。本像は日本に残る宋風獅子の中でも最も古い作例の一つ。/ 11 木造狛犬(福岡県指定文化財)一対:太宰府市 竈門神社(かまどじんじゃ):本像を伝える竈門神社は、社伝によると太宰府市の東にそびえる宝満山を祭る神社として奈良時代に創建されたと伝えられ、平安・鎌倉時代には神宮寺の竈門山寺と一体となって非常に栄えたといわれています。(民俗・中世) [1997-08-05] V6
- 福岡考古学の先駆者たち1・高野孤鹿展福岡市博物館 福岡考古学の先駆者たち1- 高野孤鹿(たかのころく)展 -展示期間:平成8年4月16日(火)〜7月28日(日)展示室 :部門別展示室(4)(考古学・福岡県) [1997-08-08] V6
- 常設展示室(部門別)解説福岡市博物館 長崎製輸出漆器展 平成8年7月16日(火)〜8月18日(日)部門別展示室(2)-黒田記念室-(近世・長崎県) [1997-08-08] V6
- 常設展示室(部門別)解説福岡市博物館 筑前五ヶ浦廻船展 平成8年7月23日(火)〜9月1日(日)部門別展示室(1)(近世・福岡県) [1997-08-08] V6
- 常設展示室(部門別)解説福岡市博物館 奴国発掘b那珂(なか)・比恵(ひえ)遺跡b平成8年7月30日(火)〜10月27日(日)部門別展示室(4) 激動する弥生文化/百余国の時代/奴国王と金印/前方後円墳の出現 写真:「漢委奴国王」の金印(高さ2.236cm)、「v」字形に掘られた環濠の断面(那珂遺跡37次)、甕棺に副葬された細形銅剣(全長30.35cm)、上の銅剣に巻かれていた絹布(比恵遺跡6次)、那珂八幡古墳出土の三角縁五神四獣鏡(径21.8cm)(弥生・古墳・福岡県) [1997-08-08] V6
- 遥かなる長安福岡市博物館 福岡市博物館・陝西歴史博物館友好館提携5周年記念 遥かなる長安 金銀器と建築装飾展 -唐朝文化の輝きをもとめて-展示期間:1996年10月23日(水)〜11月24日(日)展示会場:特別展示室 A・B(古代) [1997-08-08] V6
- 弥生のロマン 銅鐸の美福岡市博物館 展示期間:平成 8年 6月 1日(土)〜平成 8年7月 7日(日)展示会場:特別展示室A 写真:岡山県妹出土の流水文銅鐸、金色に光る復元した銅鐸、国宝・桜ヶ丘銅鐸、流水紋の描かれた土器 奈良県唐古・鍵遺跡、北部九州出土の銅鐸の鋳型 福岡県赤穂ノ浦遺跡(弥生) [1997-08-08] V6
- モンゴル秘宝展福岡市博物館 展示期間:平成 8年 9月11日(水)〜平成 8年10月13日(日)展示会場:特別展示室(中世) [1997-08-08] V6
- 阿寒湖の歴史○阿寒町のあらまし 阿寒町の語源はアイヌ語でラカン(うぐいすの産卵する穴)・アカム(車の両輪の意で雄阿寒岳、雌阿寒岳を表したもの)・アカン(不動のものという伝承)など諸説があります。○阿寒湖温泉○アイヌ伝説と地名●阿寒岳と阿寒湖の創世●雌阿寒岳と硫黄の伝説●阿寒語源の伝説○古地図への登場と一本の道○松浦武四郎の阿寒三湖探検○ヒメマスと硫黄と木材と○国立公園指定と三恩人(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- 三内丸山遺跡三内丸山遺跡のご案内●概要●縄文時代(縄文・青森県) [1997-11-11] V6
- 三内丸山遺跡公開遺構 vol.1 大型掘立柱建物[おおがたほったてばしらたてもの](巨大木柱柱痕)/大型掘立柱建物跡/大型堅穴住居[おおがたたてあなじゅうきょ]/子供の墓(埋設土器)/北盛土[きたもりど](縄文・青森県) [1997-11-11] V6
- 三内丸山遺跡公開遺構 vol.2 倉庫/大型竪穴住居跡[おおがたたてあなじゅうきょあと]/竪穴住居/南盛土[みなみもりど](縄文・青森県) [1997-11-11] V6
- 青森銀行提供三内丸山遺跡見学案内(縄文・青森県) [1997-11-11] V6
- 三内丸山 交通・アクセス・問い合わせ先(縄文・青森県) [1997-11-11] V6
- 三内丸山遺跡三内丸山遺跡トピックス●見学者100万人超す●今年の発掘調査●体験学習に参加しませんか●第二展示室オープン●「活彩あおもり 三内丸山・縄文フェスタ ’97」開催(縄文・青森県) [1997-11-11] V6
- (財)南大阪地域地場産業振興センター --じばしん南大阪ニュース1996年7月号新製品・新技術紹介 古代鏡をハイテク技術により復元 非鉄金属の鍛造専門メーカー、白光金属工業ではこのたび、近年次々に発掘される貴重な文化財の保護と開放のため、画期的な製法でレプリカを作成し話題を呼んでいます。このレプリカは1994年に京都府丹後の弥栄町と峰山町境界の太田南5号墳より出土し、いわゆる卑弥呼の鏡ではないかと注目され、今春重要文化財にも指定された青龍三年銘の貴重な銅鏡を弥栄町の協力のもと、「非接触三次元計測法」という最先端のハイテク技術により、遺物にいっさい手を触れる事なく僅か0.03mmという精度誤差で形状を測定。それらのデータをもとに貨幣(硬貨)などの精密度の非常に高い金属成型に用いられる鍛造製法で複雑な幾何模様や文字を実物大で完全なまでに再現したものです。(古墳・大阪府堺市浜寺石津町) [1997-08-04] V6
- KITAKOGANE古代への旅〜伊達市の縄文遺跡を探る〜目次(縄文・北海道) [1997-09-12] V6
- 釆女まつり釆女(うねめ)まつり 釆女神社【猿沢池】仲秋の名月の日(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- 南市の初戎南市の初戎(みなみいちのはつえびす) 恵比須神社【南市町】1月5日(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- 柴燈護摩会柴燈護摩会(さいとうごまえ) 元興寺 極楽坊【中院町】節分の日(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- 平城京(古代・奈良県) [1997-08-06] V6
- 平城宮跡周辺マップ奈良国立文化財研究所平城宮跡資料館・遺構展示館(古代・奈良県) [1997-08-06] V6
- 陰陽町奈良暦(江戸時代の暦)(近世・民俗・奈良県) [1997-08-06] V6
- 奈良市−奈良公園付近コース1 奈良公園付近 興福寺/奈良国立博物館/春日大社/若草山/東大寺/奈良公園館(通史・奈良県) [1997-08-06] V6
- 奈良市−奈良公園と高畑コース2 奈良公園と高畑 猿沢池/浮見堂/志賀直哉旧居/新薬師寺/白毫寺(通史・奈良県) [1997-08-06] V6
- 奈良市−ならまちコース3 ならまち 漢國神社/率川神社/伝香寺/元興寺/庚申堂・庚申講財団奈良町資料館/時の資料館/今西家書院/十輪院/福智院(神社・寺院・奈良県) [1997-08-06] V6
- 奈良市−佐保路・平城山めぐりコース4 佐保路・平城山めぐり 興福院/不退寺/海龍王寺/法華寺/平城宮跡資料館・遺構展示館 (奈良国立文化財研究所)/秋篠寺/西大寺(寺院・奈良県) [1997-08-06] V6
- 奈良市−西大寺−西の京「歴史の道」コース5 西大寺−西の京「歴史の道」 平城宮跡資料館・遺跡展示館 (奈良国立文化財研究所)/秋篠寺/西大寺/菅原神社/喜光寺/垂仁天皇陵(菅原伏見東陵)/唐招提寺/がんこ一徹長屋/薬師寺/三松寺(寺院・神社・奈良県) [1997-08-06] V6
- 奈良市−柳生の里コース6 剣豪ロマン「柳生の里」コース 円成寺/芳徳寺/正木坂道場/一刀石/ホウソウ地蔵/旧柳生藩陣屋敷跡/柳生花しょうぶ園/旧柳生藩家老屋敷(近世・奈良県) [1997-08-06] V6
- 奈良市−観光地LIST奈良市の観光地 秋篠寺/率川神社/一刀石/今西家書院/浮見堂/円成寺/海龍王寺/春日大社/がんこ一徹長屋/漢國神社/元興寺/喜光寺/旧柳生藩家老屋敷/旧柳生藩陣屋敷跡/庚申堂・庚申講財団奈良町資料館/興福寺/興福院/西大寺/猿沢池/JR奈良駅/志賀直哉旧居/十輪院/正倉院/新薬師寺/垂仁天皇陵(菅原伏見東陵)/菅原神社/伝香寺/唐招提寺/東大寺/時の資料館/奈良オリエント館/奈良市写真美術館/奈良公園館/奈良国立博物館/ならまち格子の家/奈良歴史教室/寧屋工房/白毫寺/福智院/不退寺/平城宮跡資料館・遺構展示館 (奈良国立文化財研究所)/法華寺/ホウソウ地蔵/芳徳寺/正木坂道場/三松寺/柳生花しょうぶ園/薬師寺/若草山(通史・奈良県) [1997-08-06] V6
- 旧大乗院庭園名勝大乗院庭園文化館/15世紀の半ばすぎ、世阿弥とその子が京都から招かれてつくったものです。世阿弥は銀閣寺の庭を造った作庭の名手。(中世・奈良県) [1997-08-06] V6
- 奈良市−興福寺和銅3年藤原不比等が、前身の厩坂寺(うまやさかてら)を飛鳥から平城京へ移転した時に始まり、藤原氏の氏寺として栄えました。(寺院・奈良県奈良市登大路町48) [1997-08-06] V6
- 奈良市−春日大社春日大社本殿をとり囲む朱塗りの回廊、軒に下がる無数の錆びた釣燈籠や檜皮葺の典雅な社殿は、藤原時代の栄華をしのばせます。(神社・奈良県奈良市春日野町160) [1997-08-06] V6
- 奈良市−東大寺天平15年(743)に聖武天皇が廬舎那大仏(るしゃなだいぶつ)建立の勅願を発令し、その大仏を安置する寺として国力を挙げて造営されました。(寺院・奈良県奈良市雑司町406-1) [1997-08-06] V6
- 奈良市−新薬師寺新薬師寺は、聖武天皇眼病御平癒祈願のために、天平19年(747)光明皇后によって建立されました。(寺院・奈良県) [1997-08-06] V6
- 奈良市−志賀直哉旧居志賀直哉が昭和4年から9年間住んだ旧居。(近代・奈良県) [1997-08-06] V6
- 奈良市−白毫寺白毫とは、ほとけのひたいにある、白い繊毛(せんもう)を指します。仏の相好の32相のひとつであり、更に十万世界に光明を放つ、ほとけのシンボルといわれています。(寺院・奈良県) [1997-08-06] V6
- 奈良市−漢國神社藤原不比等によってまつられ、古くは春日率川坂岡社と称していました。境内に鎮座の林(りん)神社は、日本に初めて饅頭を伝えた林浄因(りんじょういん)にちなんでまつられています。(奈良県) [1997-08-06] V6
- 奈良市−庚申堂・庚申講財団奈良町資料館庚申堂には「庚申さん」とよばれる青面(しょうめん)金剛像がまつられています。この「庚申」さんのお使いの猿を型どったお守りは、魔除けとして、よく奈良町の家の軒先にぶらさがっています。(民間信仰・民俗・奈良県奈良市西新屋町) [1997-08-06] V6
- 奈良市−不退寺承和14年(847)に在原業平(ありわらのなりひら)がみずから聖観音像を刻んで開基したのが始まりとされ、別名「業平寺」とも呼ばれています。(寺院・奈良県奈良市法蓮町517) [1997-08-06] V6
- 奈良市−海龍王寺法華寺の東北隅にあったので、俗に隅寺と呼ばれていました。(寺院・奈良県奈良市法華寺北町897) [1997-08-06] V6
- 奈良市−西大寺称徳天皇の詔願により、天平神護元年(765)に創建されました。(寺院・奈良県奈良市西大寺芝町1-1-5) [1997-08-06] V6
- 奈良市−唐招提寺天平宝字3年(759)に唐僧鑑真和上により創建されました。(寺院・奈良県奈良市五条町13-46) [1997-08-06] V6
- 奈良市−薬師寺天武天皇が天武9年(680)に皇后の病気の平癒を願って造営に着手され、持統11年(697)藤原京に完成しました。その後平城遷都に伴い、養老2年(718)に現在地に移されました。(寺院・奈良県奈良市西ノ京町457) [1997-08-06] V6
- 奈良市−円成寺本堂は藤原期の阿弥陀堂様式の室町建築です。(寺院・奈良県奈良市忍辱山町1273) [1997-08-06] V6
- 奈良市−芳徳寺柳生宗矩が父石舟斎(宗厳)の菩提を弔うために建立した寺で、柳生家代々の菩提所となっています。(寺院・奈良県奈良市柳生下町445) [1997-08-06] V6
- 奈良市−旧柳生藩家老屋敷柳生藩の財政立て直しを行った、家老小山田主鈴の旧屋敷。(近世・奈良県奈良市柳生町155-1) [1997-08-06] V6
- ならまちの歴史ならまちのはじまり/ならまちの盛衰(通史・奈良県) [1997-08-06] V6
- 伝統行事マップ(奈良県) [1997-08-06] V6
- 猿沢池・五重塔興福寺の五重塔はたびたびの火災の後、応永33年(1426年)に再興されたもので京都の東寺に次ぐ高い塔です。(寺院・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 3月 修二会時刻表 (伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 1月 初戎率川神社 1月5日 当社の歴史は古く、約1,000年余前の延喜式という書物にも記されています。祭神の事代主神は、大物主大神(大国主命)の子神で俗に恵比須様として親しまれている神です。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 1月 舞楽始式春日大社 1月15日 舞楽は7・8世紀頃大陸各地から伝来したものです。平安朝に入って芸術的に賞揚されるに至りますが、中世には哀微し、わずかに京都・四天王寺・南都に伝承されました。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 1月 光仁会大安寺 1月23日 桓武天皇が文武百官を引きつれて、平安京から南都に赴き、先帝光仁天皇の御忌を当寺で行われたという「続日本記」の故事に因む行事です。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 2月 粥占い(筒粥祭)登弥神社 2月1日 午前8時 新しい年の五穀や野菜の出来、不出来を、筒粥の神事によって占う当社伝統の行事です。その起源や由諸は詳らかではありませんが、一説には奈良朝、あるいは元禄時代からという説もあります。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 2月 鬼追い式興福寺 節分の日 午後6時30分 節分の夜に行われる厄除け招福の行事です。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 2月 柴燈護摩会(さいとうごまえ) 元興寺(極楽坊) 節分の日 正午 節分行事の1つです。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 3月 修二会東大寺二月堂 3月1日〜14日 二月堂の本尊十一面観音に東大寺の僧侶がおのれの罪、けがれを懺悔(ざんげ)して国家の安泰と人々の豊楽を祈る法要です。この行法の起源については、天平勝宝4年(752)東大寺の僧実忠(じっちゅう)和尚が笠置の龍穴で菩薩たちの行法を見て二月堂を建立し始められたといわれています。 過去帳(かこちょう)/走りの行法/お水取り/達陀(だったん)(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 3月 春日祭(申祭)春日大社 3月13日 午前9時 春日大社本社の例祭で三大勅祭の一つです。当社は神御景雲2(768)年、藤原氏の氏神として創建され、昔は2月と11月の上の申の日が祭日でしたが、明治以降現在の日に定められました。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 3月 花会式薬師寺 3月30日〜4月5日 本尊薬師如来に国家の安泰と五穀豊穣、万民豊楽を祈る法要です。古くは修二会とよばれ、2月に行われていましたが、嘉承2年(1107)堀河天皇の時、皇后の病気全快を祝い献花がなされ、それから毎年造花を献花する「花会式」が開かれました。これが修二会に加わって、一般に「花会式」と呼ばれるようになりました。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 4月−大茶盛(おおちゃもり)西大寺 4月第2日曜日とその前日 鎌倉時代から催されている大茶会。この寺の高僧叡尊(えいそん)が鎮守社に参拝した時、にわかに雪が降りだし、美しい景観を呈したので神前に茶を献じ、参拝者にも茶を勧めたことに始まるといわれています。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 4月−雛会式(ひなえしき) 法華寺 4月1日〜7日 高さ30cmほどの可憐な善財童子(ぜんざいどうし)像をたくさん本尊の前にならべて祭るので「ひな会式」とよばれています。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 4月−饅頭祭林神社(漢国神社) 4月19日 日本で初めて饅頭を作ったという林浄因の命日にちなんだ祭りです。境内の林神社には彼やその子孫である宗二らの霊が祭られています。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 5月−献氷祭氷室神社(ひむろじんじゃ) 5月1日 和銅3年(710)、吉城川(よしきがわ)の上流、春日山のふもと(現在の月日の磐(いわや))に、氷室すなわち氷の貯蔵庫を設けて神を祭ったことに由来する伝統行事です。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 5月−聖武天皇祭東大寺 5月2日 東大寺建立を発願された聖武天皇の忌日にちなみ、その御霊をまつる祭式。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 5月−うちわまき唐招提寺 5月19日 中興の高僧、覚盛の高徳をしのぶ法要。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 5月−薪御能春日大社・興福寺 5月11〜12日 薪御能は、興福寺修二会の薪迎えの行事に行われた舞楽から発生、平安時代に始まって猿楽から能楽へと発展してきた野外能です。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 6月−開山忌(舎利会) 唐招提寺 6月5日〜7日 6月5日は午前9時から開山鑑真和上を安置する宸殿の扉がひらかれ、一山の僧侶により和上の高徳をたたえ、その冥福を祈る法要が行われ、午前10時から献香、献茶があり、茶席が設けられます。和上の命日である6日は午後1時から御影堂宸殿で舎利会が行われ、鑑真和上携行の舎利を奉賛します。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 6月−三枝祭(さいぐさまつり)(ゆり祭) 率川神社 6月17日 三枝祭の名は白酒黒酒(しろきくろき)の酒樽(さかたる)に本社三輪山でとれた笹百合の花(古名さいくさ)を飾ってお祭りするところから起こったものです。文武天皇大宝年間(701〜703)から伝わる古式の神事。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 6月−竹供養とガン封じの祈祷法要大安寺 6月23日 古くから、防腐作用があるとして、その皮や葉で餅やチマキを包むなど、日本人の生活に密着してきた竹に感謝の意を表わし、竹の霊を慰める法要です。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 7月−蓮華会式(れんげえしき)法華寺 7月17日 本尊十一面観音を供養し、夏の疫病の厄除祈願をする法要です。これは、奈良時代疫病が流行した際、光明皇后が「かや」を供えて疫病除けの祈願をされたことからはじまった行事と伝えられています。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 7月−地蔵会(着せ替え法要)伝香寺 7月23日 「裸のお地蔵さん」として知られる秘仏地蔵菩薩立像が特別開扉されます。衣の着せ替えは裸のお地蔵さまにとっては何よりの供えとして興福寺の妙法尼が母の菩提をとむらうため、安貞2年(1228)より始められました。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 7月−解除会(げじょえ)東大寺大仏殿 7月28日 大仏様の前に茅(ち)草でつくった約2mもの茅の輪が設けられ、東大寺の僧侶がこれをくぐって、世界一の金銅仏、盧舎那仏(大仏)に厄除けの法要が行われます。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 8月−万燈籠(まんとうろう)春日大社 8月14日・15日 境内3,000に及ぶ燈籠は、800年の昔から今日に至るまで、藤原氏をはじめ、広く一般国民から奉納されたもので、昔は油料の続く限り毎晩点燈され、特に雨乞祈願には万燈が行われたこともありました。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 8月−大文字送り火高円山 8月15日 奈良大文字送り火行事は、昭和35年から始められ、今日では、1月15日の若草山焼きと照応して、夏の火の観光行事として古都の情緒を世界に示すものです。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 8月−大柳生の太鼓踊り大柳生町 8月17日 大柳生町の氏神、夜支布(やぎゅう)山口神社の分神をまつる賀当屋の家の庭で、夜8時頃から氏子たちにより盛大な太鼓踊りが行われます。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 8月−地蔵会万燈供養元興寺(極楽坊) 8月23日・24日(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 9月−芝能(しばのう)奈良県新公会堂庭園 9月15日(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 9月−采女祭(うねめまつり)采女神社 仲秋の名月の日(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 9月−讃仏観月会(さんぶつかんげつえ)唐招提寺 仲秋の名月の日 名月の日に金堂の扉を特別に開いて行われるお月見です。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 10月 鹿の角伐(しかのつのきり) 鹿苑 10月日曜・祭日(5日間) 角伐は人害防止のため江戸初期の寛文年間、南都奉行の手により奈良町の袋小路等で行われていましたが、明治24年から春日表参道を区切って鑑賞席を設けて行われるようになり、昭和4年には新しい鹿苑が完成してその一部に角伐場も設けられました。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 10月 転害会(てがいえ) 手向山神社・転害門 10月5日 転害会は、当神社が奈良時代に東大寺境内に祭られて以来の古い歴史をもつ祭です。転害門での祭式が中心となるのでこの名がついたと思われます。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 10月 翁舞(おきなまい)奈良豆比古神社(ならずひこじんじゃ) 10月8日 春日王の病気平癒のため、この神社に第一皇子と第二皇子が祈願の舞を奉納したのにはじまるといわれています。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 10月−大茶盛(おおちゃもり)西大寺 10月第2日曜日 鎌倉時代から催されている大茶会。この寺の高僧叡尊(えいそん)が鎮守社に参拝した時、にわかに雪が降りだし、美しい景観を呈したので神前に茶を献じ、参拝者にも茶を勧めたことに始まるといわれています。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 11月 管絃舞楽公開演奏会春日大社神苑 11月3日(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 11月 七・五・三市内各社寺 11月15日(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 12月 春日若宮おん祭春日大社 12月17日 春日大社摂社若宮神社の例祭。平安末期の保延2年(1136)9月17日、関白藤原忠通が五穀豊穣を祈って始めた祭といわれています。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 12月 鹿寄せ奈良公園飛火野 本年度のみ1月18日〜3月21日までの毎日(例年は12月中旬〜3月中旬までの毎日。ただし年末年始を除く) 鹿寄せ行事は明治25年に始められたのが起こりとされています。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- イベント 12月 除夜の鐘市内各寺院 12月31日 除夜の鐘は、百八の煩悩を拭い去り清浄心で新年を迎える祈りをこめて梵鐘を撞く各寺院の行事で、奈良は京都と共に古鐘名鐘の数多いところです。(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- 奈良市−イベント 1月(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- 奈良市−イベント 2月(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- 奈良市−イベント 3月(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- 奈良市−イベント 4月(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- 奈良市−イベント 5月(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- 奈良市−イベント 6月(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- 奈良市−イベント 7月(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- 奈良市−イベント 8月(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- 奈良市−イベント 9月(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- 奈良市−イベント 10月(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- 奈良市−イベント 11月(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- 奈良市−イベント 12月(伝統行事・奈良県) [1997-08-06] V6
- 奈良市ならまち振興館井上町町中年代記(市指定文化財) 延宝6年(1687年)から現在までの町の記録を記したもので、江戸時代のならまちの様子を知る貴重な資料。(近世・奈良県) [1997-08-06] V6
- 奈良市立史料保存館市内の旧蔵文書類、明治時代の新聞など、主として近世・近代の貴重な史料を多数保存しています。(奈良県奈良市脇戸町) [1997-08-06] V6
- 奈良町資料館ならまちに古くから伝わる数々の生活民具、仏像、あるいは民族(民俗)資料などを展示しています。(奈良県奈良市西新屋町) [1997-08-06] V6
- 奈良市音声館(民俗・資料館・奈良県奈良市鳴川町) [1997-08-06] V6
- 今昔工芸美術館江戸時代から明治にかけての商家の看板約800枚を保存、その一部を展示している全国でも珍しい看板の資料館です。(近世・近代・奈良県奈良市芝突抜町) [1997-08-06] V6
- 奈良市ならまち格子の家(近世・資料館・奈良県奈良市元興寺町) [1997-08-06] V6
- 今西家書院(中世・奈良県奈良市福智院町) [1997-08-06] V6
- 奈良市−ちょっと休憩「奈良饅頭」饅頭は鎌倉時代、禅僧達が中国から伝えた生活様式の一つである「点心」に始まるといいます。その頃奈良で、中国から帰化した林浄因(りんじょういん)という青年僧が、故国で習い覚えた小麦の粉で餡を包んだ蒸物を作り、これに「饅頭」と名付けて売り出しました。これが日本の饅頭の始まりといわれています。(中世・奈良県) [1997-08-06] V6
- 頭塔奈良時代の13個の石仏が3段にわけて配置されています。(古代・奈良県) [1997-08-06] V6
- 忍者文字漢字が伝わる以前に、蛇がクネクネとのたうちまわるような形をしている「神代文字」と言われる、忍者だけに伝わる文字が存在していたという説がある。その文字は、形の特殊性により忍者以外にはわかりにくく、忍者同士の暗号に使われていたらしい。(超古代・三重県上野市) [1997-08-20] V6
- Ninja II秘伝 伊賀流忍法 いまからおよそ400年前、戦国の世で、忍者たちが活動の支えにしてきた忍法がある。ビジネス成功へと導く伊賀流忍法極意の数々を、現代のビジネスシーンにあてはめてここに伝授しよう。(民俗・中世・三重県上野市) [1997-08-20] V6
- 高岡市高岡市の施設 高岡市万葉歴史館:高岡は奈良、飛鳥とならぶ万葉の故地。かつて大伴家持が政務をとった国庁跡にほど近い眺望のきく場所に万葉歴史館が建っています。/瑞龍寺-重要文化財:高岡の開祖加賀2代藩主前田利長の菩提寺曹洞宗の名刹。3代藩主前田利常の建立。/他(古代・万葉集・資料館・寺院・富山県) [1997-08-16] V6
- Information OIZUMI大泉町って?/ 町のシンボル/歴史的遺産(群馬県は日本で最も古墳の多い地域で、大泉にも約150基もの古墳が確認されています。古海原前1号古墳からは、「同向式画文帯神獣鏡」と呼ばれる青銅鏡、そして太刀や馬具のほかにも多数の遺物が出土されています。)/各施設のご案内(古墳・群馬県大泉町) [1997-08-04] V6
- 大光院1611年、徳川家康が先祖である新田義重公の菩堤を弔うために建立したそうです。正式名称は「義重山大光院新田寺」といいます。(寺院・群馬県太田市) [1997-08-04] V6
- 古代村ここは、矢場遺跡群の一角に復元された、古代住居村です。7つの住居が復元され、物見櫓も作られていて、先人達の生活をかいま見ることができます。また、年間を通していろいろな行事も催されます。(古代・資料館・群馬県太田市) [1997-08-04] V6
- 東毛歴史資料館館敷地内には、12のポイントに分けてあり、そのひとつ歴史資料館では、原始・古代は旧石器時代から奈良時代頃まで、中世は平安時代から戦国時代末期、近世は江戸時代を中心に、近・現代は明治維新以降と、時代ごとに歴史の移り変わりなどを紹介しています。(通史・資料館・群馬県) [1997-08-04] V6
- HTML 文書備中国分寺五重塔 日照山国分寺は備中国分寺跡、江戸時代中期に再建された真言宗の寺院である。五重塔は、文政4年(1821)から天保6年までの約14年をかけて建立された岡山県唯一の五重塔である。(寺院・岡山県総社市上林) [1997-08-05] V6
- HTML 文書宝福寺三重塔 井山宝福寺はもともと天台宗の寺院であったが、鎌倉時代中頃臨済宗に改宗した。三重塔は寺伝によると、弘長2年(1262)執権北条時頼が寄進して建立したといわれていたが、昭和42年に行った解体修理の際、永和2年(1376)の墨書銘が発見され南北朝時代の建築であることが確認された。(寺院・岡山県総社市井尻野) [1997-08-05] V6
- HTML 文書宝福寺 少年時代の雪舟が僧侶として修行を行ったところです。(寺院・岡山県総社市) [1997-08-05] V6
- HTML 文書鬼ノ城 吉備高原の南縁、標高約400mの鬼城山を中心とした古代山城である。すり鉢を伏せたような山容の8合目から9合目にかけて、下部を石塁、上部は土塁からなる城塁が2.8kmにわたって山腹を縫い谷を渡り鉢巻き状に巡っている。谷には5つの強固な水門が築かれ、城門も3か所に推定されている。城内はおよそ29万m2におよぶ広大なもので、これまでに2地区で4〜5棟の礎石建物址も発見されている。日本書紀などの官選史書にも記載がなく、築造年代等は謎につつまれた古代山城である。(古代・岡山県総社市) [1997-08-05] V6
- HTML 文書備中国分寺 奈良時代に聖武天皇の命により国の護りとして作られた国分寺の一つで、南北朝時代に焼失し、江戸時代中期に再建されました。(寺院・岡山県総社市) [1997-08-05] V6
- HTML 文書総社が生んだ画聖・雪舟 雪舟は、応年二十七年(1420年)、市内赤浜で生まれました。少年時代に井山の宝福寺(井尻野)で僧侶としての修行をしました。○雪舟年譜(中世・岡山県総社市) [1997-08-05] V6
- HTML 文書飛鳥時代(古代・岡山県総社市) [1997-08-04] V6
- HTML 文書平安時代(中古・岡山県総社市) [1997-08-04] V6
- 無題縄文時代(岡山県総社市) [1997-08-04] V6
- 無題古墳時代(岡山県総社市) [1997-08-04] V6
- HTML 文書奈良時代(古代・岡山県総社市) [1997-08-04] V6
- 無題総社おいたち史 吉備路にひらくまち・総社の歴史(通史・岡山県総社市) [1997-08-04] V6
- 無題旧石器時代(岡山県総社市) [1997-08-04] V6
- 無題弥生時代(岡山県総社市) [1997-08-04] V6
- 阿波町阿波郡阿波町ご案内 神代文字の歌碑:吉野川中流の景勝岩津の淵の北岸に岩雲花香向翁が建立した神代文字の歌碑があり、このような神代文字の歌碑は全国にもその例がなく、一見の価値があるものである。/他(超古代・徳島県) [1997-08-20] V6
- 阿波町阿波郡阿波町ご案内 神代文字の歌碑:吉野川中流の景勝岩津の渕の北岸に岩雲花香翁が建立下神代文字の歌碑があり、このような神代文字の歌碑は全国にもその例がなく,一見の価値があるものである。/他(超古代・徳島県) [1997-08-20] V6
- 神山町の古社立岩神社:御神体は中央の縦の割れ目のある高さ20mの巨石。邪馬台国阿波説で古代遺跡といわれている。/上一宮大粟神社:大宣都比売命を祭神とする古社。粟の国の祭神は大粟山に来臨して粟をまいた穀類の神として信仰を集める。(神社・徳島県) [1997-09-11] V6
- 神山のお寺【焼山寺】焼山寺山の中腹にあり、四国霊場12番札所の名刹。毎年8月30日には、「焼山寺こもり」がおこなわれ、多くの人でにぎわいます。【明王寺のしだれ桜】【神光寺のぼり藤】【悲願寺】「邪馬台国の女王」卑弥呼の宮城跡であるという伝説をもつ、高根山悲願寺は、長く険しい石段を登りつめた標高700mの山上にあります。寺の開基は、源満仲の子息美女丸とされている。(寺院・徳島県神山町) [1997-09-11] V6
- NTT MIYAZAKI HOMEPAGE / TAKACHIHO〜神々のふるさとロマン漂う歴史の町〜神武天皇を祭神としている宮崎神宮では、毎年10月26日に例大祭が行われます。その後の土・日曜日に、神宮と旅所の間の約4Kmを2日かけて往復する御神幸祭(ごしんこうさい)があり、“神武さま”の名で親しまれています。○神々のふるさと<高千穂夜神楽><高千穂峡><西都原古墳群(さいとばるこふんぐん)>○ロマン漂う歴史の町<秘境伝説「鶴富屋敷」><西の正倉院「百済(くだら)の里」>(伝統行事・伝統芸能・民俗・宮崎県) [1997-08-18] V6
- kodai.htmlみんなでつくる歴史人物事典 古代日本の人物(古代) [1997-09-24] V6
- nihon.htmlみんなでつくる歴史人物事典 日本史の人物(通史) [1997-09-24] V6
- Kamado Shrine event祭り 16参り(4月16日)竃門神社には、後世になって神功、応神を併祭されたが、玉依姫、神功皇后がそれぞれ神武天皇、応神天皇の母神ということで、近郷の村民の間ではとくに、母性愛と縁結びの神として崇められ、家々の男女が16歳になると「16詣り」と称して必ず宝満山登りをした古い風習があった。のちには、きっと良縁がえられたという。(伝統行事・福岡県) [1997-08-05] V6
- Kamado Shrine Heian period竃門神社 平安時代 唐に留学する最澄(803年)・空海(804年)・円仁(838年)・円珍が船便を待ち、上洛を待った場所。最澄・空海は第16次遣唐使(804年)で帰国してともに日本仏教の開祖となった。(神社・中古・福岡県) [1997-08-05] V6
- Kamado Shrine & Mt. Homan竃門神社・宝満山 竃門神社:大宰府政庁ができた時、鬼門(東北)よけとして建立された。宝満山のふもとに下宮、中腹に中宮跡、頂上に上宮がある。(神社・福岡県) [1997-08-05] V6
- Tamayori & Bateiseki竃門神社・宝満山 玉依姫:大宰府守護のために神武天皇の生母、玉依姫が祀られている。玉依姫は海幸彦・山幸彦神話(古事記)の弟海幸彦の妻の妹、海幸彦の子供の乳母といわれている。/心蓮上人/馬蹄石の別説(筑陽記):神功皇后が三韓征伐のとき登山して神に戦勝を祈ったとき、大神の神威が甲冑の帯におこり、ほこを提げて一騎の馬が岩上に現れた。そのときの馬蹄の跡。(神社・福岡県) [1997-08-05] V6
- Kamado source竃門神社・宝満山 山の形から:太宰府からみるとかまどの形をしている。/岩の形から:竃門岳にある鼎の形をした竃門岩からかまど山と呼ばれたかもしれない。釜・蓋の岩もある。(神社・福岡県) [1997-08-05] V6
- Masukage no i竃門神社・宝満山 益影の井:影が若く健康に見える益影(ますかげ)の井「変若水(おちみず)」がある。(神社・福岡県) [1997-08-05] V6
- Mine iri竃門神社・宝満山 宝満山(金剛界)が修験山伏の峰入りの山であることはよく知られている。(神社・福岡県) [1997-08-05] V6
- Kamado Shrine Sengoku period竃門神社・宝満山 鎌倉-戦国時代:九州三人衆/有智山城跡/高橋鑑種(神社・福岡県) [1997-08-05] V6
- Heike太宰府天満宮 源平合戦(中古・福岡県) [1997-09-02] V6
- Guide Link1太宰府天満宮リンク1(神社・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Guide Link2太宰府天満宮リンク2(神社・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Guide Link2太宰府天満宮リンク3(神社・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Dazaifu Tenmangu Shrine太宰府天満宮:平安時代、大宰府に左遷され、この地で亡くなった学問の神様・菅原道真(すがわらのみちざね)公をまつる全国天満宮の総本社。(神社・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-19] V6
- Komyozenji Temple Origin光明禅寺のいわれ 太宰府光明寺:臨済宗東福寺派承天寺末寺。鎌倉中期の1273年に鉄牛円心(てつぎゅうえんしん)が創建した禅寺。/鉄牛円心(1254-1326)/聖一国師/太宰府光明寺は天満宮社家の菩提寺。(寺院・福岡県) [1997-08-05] V6
- Komyozenji Temple光明禅寺 いわれ/庭園/伝説/光明禅寺リンク(寺院・福岡県) [1997-08-05] V6
- Komyozenji Temple link光明禅寺リンク(寺院・リンク集・福岡県) [1997-08-05] V6
- Kyushu Historical Museum link九州歴史資料館リンク(歴史学・考古学・リンク集) [1997-08-27] V6
- Kyushu Historical Museum 福岡県九州歴史資料館は、九州各地の考古学資料や寺社からの寄託品などを展示、整理保存している。太宰府をはじめ、九州地域の文化財を発掘調査・研究を行っている。(考古学・歴史学) [1997-08-04] V6
- Old Eating古代の食事(中古・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-19] V6
- Kanzeonji Temple 観世音寺:御母斉明天皇追悼のために天智天皇が建立を発願し、80余年の歳月をかけ、奈良時代(746年)に完成した。(寺院・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-19] V6
- Kanzeonji Temple Link観世音寺リンク(寺院・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Kaidanin 戒壇院:761年、聖武天皇の勅願によって観世音寺に置かれた戒壇院は、僧尼として守るべき戒律を授ける所であった。奈良の東大寺、下野(栃木県)の薬師寺と並んで日本三戒壇といわれた。(寺院・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Kaidanin link戒壇院リンク(寺院・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Trade大宰府と貿易(通史・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Dazaifu Government Office Building大宰府政庁の建物(古代・中古・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Dazaifu Government Office Culture大宰府の文化(古代・中古・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Site of Dazaifu Government Office 大宰府政庁リンク(古代・中古・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Dazaifu Government Office origin大宰府政庁の起こり(古代・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Site of Dazaifu Government Office 大宰府政庁跡(古代・中古・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Dazaifu Government Office Around Building大宰府政庁跡 蔵司・月山・坂本八幡宮(古代・中古・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Hakusuki no e白村江の戦い(古代・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-19] V6
- Dazaifu Exhibition-Hall link大宰府展示館リンク(古代・中古・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-19] V6
- Dazaifu Exhibition-Hall大宰府展示館(古代・中古・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Site of Gakkoin学校院跡(学業院跡)(中古・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Site of karukaya Barrier苅萱関跡:苅萱道心と石童丸の説話(中古・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Site of Chikuzen Kokubunji Temple筑前国分寺跡(古代・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Site of Chikuzen Kokubunji Temple link筑前国分寺リンク(古代・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Chikuzen Kokubunji Temple Around Building瓦窯跡・国分尼寺跡(古代・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Bunei no eki元寇(文永の役)(中世・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-19] V6
- Ruins of Mizuki link水城リンク(古代・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-19] V6
- Ruins of Mizuki水城跡(水城の堤防)(古代・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-19] V6
- Ruins of Mizuki Sturucture水城跡 構造(古代・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-19] V6
- Enoki Shrine榎社(榎寺):菅原道真公は大宰府に左遷されてから逝去されるまでの2年間をこの地で蟄居された。(神社・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Enjunoin延寿王院(寺院・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-19] V6
- Enjunoin Meiji ishin延寿王院 明治維新前夜(近世・福岡県) [1997-09-02] V6
- Gensei hoin玄清法印:岩屋山に盲人沙門、盲僧琵琶(筑前琵琶)の開祖、玄清法印の墓がある。(中古・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Iwaya jo岩屋城跡:四王寺山の南端に築かれた戦国時代の山城。(中世・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Takahasi Joun高橋紹運 古戦記(中世・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Ono Fortress link大野城リンク(古代・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Ono Fortress Manyoshu大野城祉(四王寺山) 万葉集(万葉集・古代・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Mizukame yama水瓶山:雨乞い伝説(民俗・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Ono Fortress大野城祉(四王寺山):日本初の山城(古代・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Siouji四王寺:円満山・四王寺は、49代光仁天皇勅願で774年、大宰府政庁に宣下があり、翌年大野山の鼓ケ峰に完成、宝殿に四天王が安置祭祀された。(寺院・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Yama siro大野城 日本初の山城:水城が造られた翌年の665年に大宰府政庁の北の守りとして、南の備え基肄城(基山)と共に築かれた。(天智天皇命)(古代・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Buzoji Temple武蔵寺:飛鳥時代、初代大宰帥蘇我日向臣身刺(ひむかのおみむさし)の手で建立されたと伝えられている。(寺院・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Buzoji Temple link武蔵寺リンク(寺院・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Yuko's Dazaifu Guideゆうこさんの太宰府案内(通史・民俗・福岡県) [1997-11-26] V6
- Guide Link太宰府案内があるサイト(通史・民俗・リンク集・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Guide Link歴史関連リンク(歴史学・リンク集) [1997-07-28] V6
- Guide Link太宰府案内(関連)リンク(通史・民俗・リンク集・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Time table link年表リンク(通史・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Kaibara Ekiken貝原益軒(かいばらえきけん)祖父から3代続く福岡藩士。江戸時代初期から中期にかけての儒学者。博物学者。庶民教育家。自然科学でも広範囲な業績をあげた。1630年福岡藩医の5男に生まれ、1714年荒津の邸で没した。益軒の銅像と夫妻の墓は福岡市中央区今川の金龍寺にある。(近世・福岡県) [1997-08-05] V6
- Shinren syonin竃門神社・宝満山 心蓮上人:宝満山山中で修行、神霊を得て674年にこの地に社殿を建てたという。683年6月10日に亡くなり、仏頂山(868m)に葬られた。(神社・古代・福岡県) [1997-08-05] V6
- SUGAWARA NO MICHIZANE 菅原道真(すがわらのみちざね・845〜903年)(中古) [1997-08-05] V6
- Dazaifu Person Link太宰府人物リンク(通史・リンク集) [1997-08-27] V6
- Person Link Michizane太宰府人物リンク(通史・民俗・リンク集・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Yuko's Dazaifu Person太宰府ゆかりの人物(通史・民俗・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Guide Reference book参考文献(通史・民俗・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [1997-08-23] V6
- Time table年表 飛鳥時代(古代) [1997-08-05] V6
- Time table年表 安土桃山時代(中世) [1997-08-05] V6
- Time table年表 江戸時代(近世) [1997-08-05] V6
- Time table年表 平安時代(中古) [1997-08-05] V6
- Time table年表 鎌倉時代(中世) [1997-08-05] V6
- Time table年表 古墳時代(古代) [1997-08-05] V6
- Time table年表 奈良時代(古代) [1997-08-05] V6
- Time table年表 南北朝・室町時代・戦国時代(中世) [1997-08-05] V6
- 久遠寺久遠寺の年中行事(伝統行事・山梨県) [1997-09-01] V6
- 久遠寺 行列御入山行列 七百年の歴史が今、蘇る。/毎年6月15日から17日までの三日間、開闢会大法要を厳修している。またこの日に近い日曜日(今年は6月15日)に御入山行列を行っている。(伝統行事・山梨県) [1997-09-01] V6
- 久遠寺節分<節分日時>平成9年2月3日(伝統行事・山梨県) [1997-09-01] V6
- 久遠寺花まつり<花まつり日時> 平成9年4月6日 〜 8日(伝統行事・山梨県) [1997-09-01] V6
- 久遠寺日蓮宗 総本山 身延山 久遠寺/鎌倉時代、日蓮聖人によって開かれた寺。(寺院・山梨県南巨摩郡身延町身延3567) [1997-09-01] V6
- BUDDHA WORLD日蓮宗(仏教) [1997-09-01] V6
- 久遠寺 開闢会<身延山開闢会日時>平成9年6月15日 〜 17日<御入山行列日時>平成9年6月15日9時〜(伝統行事・山梨県) [1997-09-01] V6
- HOKKAIDOU寺院の紹介 北海道(寺院) [1997-09-25] V6
- HOKURIKU寺院の紹介 北陸(寺院) [1997-09-25] V6
- KANTOU寺院の紹介 関東(寺院) [1997-09-25] V6
- KINKI寺院の紹介 近畿(寺院) [1997-09-25] V6
- KYUSYU寺院の紹介 九州(寺院) [1997-09-25] V6
- SIKOKU寺院の紹介 四国(寺院) [1997-09-25] V6
- SINETU寺院の紹介 信越(寺院) [1997-09-25] V6
- TOUHOKU寺院の紹介 東北(寺院) [1997-09-25] V6
- TOUKAI寺院の紹介 東海(寺院) [1997-09-25] V6
- TYUGOKU寺院の紹介 中国(寺院) [1997-09-25] V6
- kankou.html観光マップ 太宰府跡 7世紀の後半から奈良・平安時代を通じて九州を治め、わが国の西の守りとして防衛を、また外国との交渉の窓口として重要な役割を果たしてきた。(古代・福岡県) [1997-08-09] V6
- kankou.html観光マップ 筑前国分寺跡 奈良時代、聖武天皇が全国に国分寺・国分尼寺を建てたもののうちの一つ。(古代・福岡県) [1997-08-09] V6
- kankou.html観光マップ 光明禅寺 一般に苔寺の名で親しまれている。天神様と禅宗の教えが結びついた渡宋(唐)天神の伝承により、鎌倉時代に創建されたと伝えられる。(寺院・中世・福岡県) [1997-08-09] V6
- kankou.html観光マップ 太宰府天満宮 学問の神・菅原道真をまつる。901年右大臣から突然太宰府の役人に落とされた道真は2年後、この地で亡くなった。その墓の上に建てられたのが天満宮で現在の本殿(重要文化財)は1591年(天正19年)の建築である。(中古・神社・福岡県) [1997-08-09] V6
- kankou.html観光マップ 九州歴史資料館 九州各地の歴史資料を調査研究、整理保存し、一般公開。(歴史学・福岡県) [1997-08-09] V6
- kankou.html観光マップ 太宰府展示館 太宰府跡の発掘で出土した溝をそのまま公開すると共に、太宰府の歴史を紹介。(資料館・歴史学・福岡県) [1997-08-09] V6
- kankou.html観光マップ 文化ふれあい館 太宰府の歴史や文化にふれあうことができる。(資料館・歴史学・福岡県) [1997-08-09] V6
- kankou.html観光マップ 水城跡 664年、唐と新羅の攻撃に備えて築かれた防衛施設。(古代・福岡県) [1997-08-09] V6
- kankou.html観光マップ 大野城跡 四王寺山頂にある山城。水城が造られた翌年の665年に太宰府の北の守りとして、南の備え基肄城(基山)と共に築かれた。(古代・福岡県) [1997-08-09] V6
- kankou.html観光マップ 観世音寺 斉明天皇追悼のために天智天皇の発願によって建てられた寺である。完成は奈良時代。(寺院・古代・福岡県) [1997-08-09] V6
- kankou.html観光マップ 戒壇院 奈良時代、観世音寺に置かれた。(寺院・古代・福岡県) [1997-08-09] V6
- kankou.html観光マップ 筑紫万葉のふるさと太宰府(通史・福岡県) [1997-08-09] V6
- yama's My Bookshelf佐治芳彦の徳間書店古代激史シリーズ(超古代) [1997-08-17] V6
- CHIKATSU ASUKA: '97th Summer Special Exhibition's List●金銅製龍文透帯金具(古墳) [1997-08-04] V6
- CHIKATSU ASUKA: '97th Summer Special Exhibition's List●金銅製三葉文透帯金具(古墳) [1997-08-04] V6
- CHIKATSU ASUKA: '97th Summer Special Exhibition's List●行者塚古墳出土の造出し上の供献土器と土製品とその配置(古墳) [1997-08-04] V6
- CHIKATSU ASUKA: '97th Summer Special Exhibition's List●囲形埴輪と家形埴輪 行者塚古墳の囲形埴輪と家形埴輪。この状態で、くびれ部から出土しました。(古墳) [1997-08-04] V6
- CHIKATSU ASUKA: '97th Summer Special Exhibition's List●高精細デジタルマイクロスコープ(古墳) [1997-08-04] V6
- CHIKATSU ASUKA: '97th Summer Special Exhibition's List●高精細デジタルマイクロスコープ ZOOM-01 沓の模様が良く分かる。(古墳) [1997-08-04] V6
- CHIKATSU ASUKA: '97th Summer Special Exhibition's List●高精細デジタルマイクロスコープ ZOOM-02 模様の面積を測ったり、そのデータをフロッピーに保存する。(古墳) [1997-08-04] V6
- CHIKATSU ASUKA: '97th Summer Special Exhibition's List●X線透過フィルムステレオスコープ(古墳) [1997-08-04] V6
- CHIKATSU ASUKA: '97th Summer Special Exhibition's List●象嵌環頭大刀(古墳) [1997-08-04] V6
- CHIKATSU ASUKA: '97th Summer Special Exhibition's List●象嵌環頭大刀X線透過ステレオフィルム(古墳) [1997-08-04] V6
- CHIKATSU ASUKA: '97th Summer Special Exhibition's List●象嵌環頭大刀X線透過ステレオフィルム(古墳) [1997-08-04] V6
- CHIKATSU ASUKA : THE INVESTIGATION OF JAPAN'S ANCIENT BURIAL MOUNDS大阪府立近つ飛鳥博物館 平成9年度夏季企画展 古墳の科学捜査−行者塚古墳発掘展−■展示●行者塚古墳発掘展への招待 兵庫県加古川市の行者塚(ぎょうじゃづか)古墳は、全長約100メートル、後円部の径約68メートルの、5世紀はじめ頃の前方後円墳である。ここでは1995年、発掘調査前に、地中レーダーや磁気探査などの最新の技術を使った。その中で反応があった後円部の頂上の一つは、帯金具一式、馬具2組、鋳造鉄斧3個などを納めた箱であった。 そのうち、帯金具は龍の文様を精巧に透かし彫りした中国製品だと考えられ、馬具も朝鮮半島南部製の可能性があるもので、福岡県の老司古墳についで日本で2番目の古さだ。●科学の捜査への招待 古墳の発掘に現在持ち込まれている最新の機器、データ、ソフトを紹介する。(古墳) [1997-08-04] V6
- CHIKATSU ASUKA: '97th Summer Special Exhibition's List●平成9年度夏期企画展・展示品リスト(古墳) [1997-08-04] V6
- DOUTAKU加茂岩倉遺跡〜古代出雲の扉を開く〜1996年10月、国内最多39個の銅鐸が一度に出土した島根県の加茂岩倉遺跡を最新バーチャルリアリティ技術によりマウスドラッグで様々な視点から対象を眺めたり画面内を歩くことができます。PlugInが必要。(弥生・島根県) [1997-08-05] V6
- RVREALで見る発掘現場(弥生・島根県・加茂岩倉遺跡) [1997-09-02] V6
- 岩倉遺跡情報加茂岩倉遺跡情報 平成8年10月14日加茂町でたくさんの銅鐸が発見されました。 銅鐸について情報をお伝えしたいと思います。(弥生・島根県大原郡加茂町立加茂小学校) [1997-08-04] V6
- 銅鐸初公開ラメールで公開された銅鐸 10月19日加茂町の文化ホール「ラメール」で銅鐸が初公開されました。加茂小学校の5、6年生は銅鐸を間近に見ることが出来ました。(弥生・島根県大原郡加茂町立加茂小学校) [1997-08-04] V6
- 岩倉遺跡クイズわたしたちは、加茂小学校の6年生のパソコン同好会です。これから加茂岩倉遺跡についてのクイズを出したいと思います。 楽しみながら加茂岩倉遺跡のことを知ってください。問題は全部で5問です。(弥生・島根県大原郡加茂町立加茂小学校) [1997-08-04] V6
- 岩倉遺跡クイズ解答1(弥生・島根県大原郡加茂町立加茂小学校) [1997-08-04] V6
- 岩倉遺跡クイズ解答2(弥生・島根県大原郡加茂町立加茂小学校) [1997-08-04] V6
- 岩倉遺跡クイズ解答3(弥生・島根県大原郡加茂町立加茂小学校) [1997-08-04] V6
- 岩倉遺跡見学情報6年生は、11月9日にみんなで加茂岩倉遺跡に見学に行きました。 そのときの様子を紹介します。(弥生・島根県大原郡加茂町立加茂小学校) [1997-08-04] V6
- 岩倉遺跡クイズ解答4(弥生・島根県大原郡加茂町立加茂小学校) [1997-08-04] V6
- 岩倉遺跡クイズ解答5(弥生・島根県大原郡加茂町立加茂小学校) [1997-08-04] V6
- 飛騨/美濃 ふるさと自慢謎の古代豪族 身毛(むげつ)氏の実像■弥勒寺東遺跡写真:弥勒寺 東遺跡発掘現場(関市提供)、観音寺山古墳出土の方格規矩鏡(美濃市提供)、国史跡 弥勒寺跡(古代・岐阜県) [1997-08-07] V6
- 飛騨/美濃 ふるさと自慢建築史に残る 永保寺観音堂と開山堂■虎渓山永保寺:多治見市長瀬の臨済宗南禅寺派の虎渓山(こけいざん)永保寺(えいほうじ)は、夢窓国師(夢窓疎石 むそうそせき)を開祖。(寺院・岐阜県) [1997-08-07] V6
- 飛騨/美濃 ふるさと自慢西域文化を伝える 金銅鉢■雄総山護国之寺 「雄総観音(おぶさかんのん)」で知られる高野山真言宗護国之寺(ごこくしじ)は、天平18年(746)行基によって創建されたという寺伝を持つ寺です。この寺に伝わる金銅獅子唐草文鉢は、奈良時代の後半につくられたとされています。形は口が広く肩が丸く張り、裾はなだらかな曲線を描き、底が丸い鉄鉢形をしています。(寺院・岐阜県) [1997-08-08] V6
- 飛騨/美濃 ふるさと自慢真宗寺院の遺構 照蓮寺本堂 照蓮寺を開いた嘉念坊善俊(かねんぼうぜんしゅん)は、建保2年(1214)に御鳥羽天皇の第12皇子として生まれ、嘉禎年中(1235〜37)に親鸞(しんらん)の命により、教化のため美濃国郡上郡白鳥(現在の白鳥町)に入りました。(寺院・岐阜県) [1997-08-08] V6
- 三国神社三国神社の御神体は「継体天皇」です。山門の額は幕末の「松平春岳」、神殿の彫り物は「左甚五郎」作と言われています。最大のイベントは「三国祭」で毎年5月20日に行われています。/三国神社の鳥居、山門、神殿、神殿内部(福井県三国町) [1997-08-28] V6
- Kuniの福井県三国町指定無形文化財火の太鼓指南-火の太鼓伝説記中国大陸から我が国へ太鼓が渡来したのは仁皇二十六代継体天皇北陸治政の頃(西紀五百年)と伝えられている。その頃、継体天皇の王城の地は、越前三国町の高台に在って、ここを中心に天皇の北陸平定という大偉業が完成したのである。天皇は、将兵の志気を鼓舞するために、御自ら戦陣太鼓を考案され、敵陣を威圧する目的を以って軍鼓を打ち鳴らして戦意を高揚した。いわゆる三国町の太鼓の歴史は、既に千五百年以前に発祥したのである。(伝統芸能) [1997-08-28] V6
- Kuniの福井県三国町指定無形文化財火の太鼓指南-火の太鼓の概要伝説に基づくと、300有余年前三国を襲った大嵐を鎮めるた為打ち鳴らした太鼓が今の火の太鼓の前身でありそれを三国太鼓として伝承してきた。(伝統芸能) [1997-08-29] V6
- Kuniのホームページ(2)火の太鼓,横笛,三国祭りの山車と囃方 福井県三国町指定無形文化財『火の太鼓』指南/横笛の吹き方指南/北陸三大祭り福井県三国祭り山車囃子方の秘密/試聴室(伝統芸能) [1997-08-28] V6
- Kuniの福井県三国町指定無形文化財火の太鼓指南-太鼓公演種目太鼓形態/火の太鼓/東尋坊荒波乱れ打ち/九頭龍流し太鼓 (五穀豊穣九頭竜流し太鼓)/三国港ばやし (商売繁昌祈願太鼓)/越前渦潮太鼓(伝統芸能) [1997-08-28] V6
- 太鼓サイト集(伝統芸能) [1997-08-29] V6
- Kuniの福井県三国町指定無形文化財火の太鼓指南-目次(伝統芸能) [1997-08-28] V6
- 宗派辞典各宗派の歴史 仏教(天台宗、真言宗)/浄土教(融通念仏宗、浄土宗、浄土真宗、時宗)/禅宗(臨済宗、曹洞宗、黄檗宗、日蓮宗)/神道(日本神話と登場人物)(宗教・民俗) [1997-08-30] V6
- 時宗(じしゅう)熊野詣 くまのもうで(仏教) [1997-09-01] V6
- 時宗(じしゅう)(仏教) [1997-09-01] V6
- 時宗(じしゅう)踊念仏 おどりねんぶつ(仏教) [1997-09-01] V6
- 時宗(じしゅう)聖 ひじり(仏教) [1997-09-01] V6
- 時宗(じしゅう)一遍上人絵伝(一遍聖絵(ひじりえ))(仏教) [1997-09-01] V6
- 時宗(じしゅう)一遍(いっぺん)(仏教) [1997-09-01] V6
- 浄土宗(じょうどしゅう)法然の思想と行動/初期教団への弾圧/教えの伸長(仏教) [1997-09-01] V6
- 浄土宗(じょうどしゅう)法然(ほうねん)専修念仏への道/思想と業績(仏教) [1997-09-01] V6
- 浄土教(じょうどきょう)(仏教) [1997-09-01] V6
- 浄土真宗(じょうどしんしゅう)教義/教団の起源と展開(仏教) [1997-09-01] V6
- 浄土真宗(じょうどしんしゅう)親鸞(しんらん)比叡山への反感/法然教団と流罪/東国伝道と「教行信証」/称名念仏(仏教) [1997-09-01] V6
- 日蓮宗(にちれんしゅう)日蓮宗の教義/教団の展開/現在の宗派(仏教) [1997-09-01] V6
- 日蓮宗(にちれんしゅう)日蓮(にちれん)思想(仏教) [1997-09-01] V6
- 黄檗宗(おうばくしゅう)(仏教) [1997-09-01] V6
- 黄檗宗(おうばくしゅう)隠元(いんげん)(仏教) [1997-09-01] V6
- 黄檗宗(おうばくしゅう)鉄眼(てつげん)(仏教) [1997-09-01] V6
- 臨済宗(りんざいしゅう)日本の臨済宗(仏教) [1997-09-01] V6
- 臨済宗(りんざいしゅう)栄西 えいさい(仏教) [1997-09-01] V6
- 真言宗(しんごんしゅう)真言宗の歴史(仏教) [1997-09-01] V6
- 真言宗(しんごんしゅう)空海(くうかい)仏教への道/入唐と密教との出会い/恵果(けいか)/真言密教の確立/空海の思想と文化史的意味(仏教) [1997-09-01] V6
- 真言宗(しんごんしゅう)高野山(こうやさん)信仰と歴史(仏教) [1997-09-01] V6
- 神道(しんとう)氏神(うじがみ) [1997-08-30] V6
- 神道(しんとう)目次 [1997-08-30] V6
- 神道(しんとう)古代の歴史 [1997-08-30] V6
- 神道(しんとう)仏教との関係 [1997-08-30] V6
- 神道(しんとう)中世の歴史 [1997-08-30] V6
- 神道(しんとう)近世の歴史 [1997-08-30] V6
- 神道(しんとう)近代の歴史 [1997-08-30] V6
- 神道(しんとう)現代の神道 [1997-08-30] V6
- 日本神話(しんわ)禊 みそぎ 語源/天皇の禊 [1997-09-01] V6
- 日本神話(しんわ)誓約(うけい) [1997-09-01] V6
- 日本神話(しんわ)祓 はらえ 大祓/個人的な祓の広まり/人形 [1997-09-01] V6
- 日本神話(しんわ)天の岩屋戸(あまのいわやど) [1997-09-01] V6
- 日本神話(しんわ)三種の神器(さんしゅのじんぎ) [1997-09-01] V6
- 日本神話(しんわ)日本神話(にほんしんわ)目次 [1997-09-01] V6
- 日本神話(しんわ)神話のつたえること [1997-09-01] V6
- 日本神話(しんわ)天地開闢と国生み/イザナキノミコトとイザナミノミコト [1997-09-01] V6
- 日本神話(しんわ)黄泉国の物語/アマテラスオオミカミの誕生 [1997-09-01] V6
- 日本神話(しんわ)高天原の物語/天岩屋戸 [1997-09-01] V6
- 日本神話(しんわ)出雲国の物語/オオクニヌシノカミ [1997-09-01] V6
- 日本神話(しんわ)国譲り [1997-09-01] V6
- 日本神話(しんわ)天孫降臨 [1997-09-01] V6
- 日本神話(しんわ)筑紫国の物語/海幸彦・山幸彦/神武天皇 [1997-09-01] V6
- 日本神話(しんわ)日本神話の特徴/比較神話研究 [1997-09-01] V6
- 日本神話(しんわ)イザナキ(伊弉諾尊)とイザナミ(伊弉冉尊) 国生みと神々の誕生/黄泉国(よみのくに)/アマテラスオオミカミ [1997-09-01] V6
- 日本神話(しんわ)アマテラスオオミカミ(天照大神) 天の岩屋戸 [1997-09-01] V6
- 日本神話(しんわ)スサノオノミコト(素戔嗚尊) 傍若無人さと追放/出雲国とオオクニヌシノカミ/荒々しい英雄像 [1997-09-01] V6
- 日本神話(しんわ)オオクニヌシノカミ(大国主神) イナバノシロウサギ/出雲国統治/国ゆずり [1997-09-01] V6
- 日本神話(しんわ)サルタヒコノオオカミ(猿田彦大神) [1997-09-01] V6
- 日本神話(しんわ)コノハナノサクヤビメ(木花之開耶姫) [1997-09-01] V6
- 曹洞宗(そうとうしゅう)日本の曹洞宗/教義(仏教) [1997-09-01] V6
- 曹洞宗(そうとうしゅう)日本の曹洞宗(仏教) [1997-09-01] V6
- 曹洞宗(そうとうしゅう)道元 どうげん(仏教) [1997-09-01] V6
- 曹洞宗(そうとうしゅう)永平寺(えいへいじ)(仏教) [1997-09-01] V6
- 天台宗(てんだいしゅう)目次(仏教) [1997-09-01] V6
- 天台宗(てんだいしゅう)中国の天台宗 天台山/智(ちぎ)(仏教) [1997-09-01] V6
- 天台宗(てんだいしゅう)日本の天台宗(仏教) [1997-09-01] V6
- 天台宗(てんだいしゅう)最澄(さいちょう)出身と修行時代/渡唐と日本天台宗の開立/徳一との論争/大乗戒壇の独立(仏教) [1997-09-01] V6
- 天台宗(てんだいしゅう)比叡山 (ひえいざん) 延暦寺 (えんりゃくじ)(仏教) [1997-09-01] V6
- 融通念仏宗(ゆずうねんぶつしゅう)声明(しようみよう)(仏教) [1997-09-01] V6
- 融通念仏宗(ゆずうねんぶつしゅう)(仏教) [1997-09-01] V6
- 融通念仏宗(ゆずうねんぶつしゅう)良忍(りょうにん)(仏教) [1997-09-01] V6
- 禅宗(ぜんしゅう)禅(ぜん)(仏教) [1997-09-01] V6
- 禅宗(ぜんしゅう)中国の禅宗/日本の禅宗/五山(ござん)(仏教) [1997-09-01] V6
- 禅宗(ぜんしゅう)座禅(ざぜん)(仏教) [1997-09-01] V6
- 禅宗(ぜんしゅう)日本の禅宗(仏教) [1997-09-01] V6
- 禅宗(ぜんしゅう)達磨(だるま)/慧可(えか)/慧能(えのう)(仏教) [1997-09-01] V6
- 禅宗(ぜんしゅう)沢庵(たくあん)/良寛(りょうかん)(仏教) [1997-09-01] V6
- 日向 美々津美々津まちなみセンター/歴史民俗資料館/神武天皇お船出の地(民俗・宮崎県) [1997-08-18] V6
- HTML 文書歴史とロマン 神話と歴史がいきづく町 《遺跡・史跡》新田原古墳群、神武天皇湯浴跡、七又木遺跡/《有形文化財》木造薬師如来像、釈迦如来立像、奥の十一面観音像/《無形文化財》、元禄坊主踊り、新田神楽、湯之宮棒踊り(民俗・通史・宮崎県新富町) [1997-08-19] V6
- article08最古の捕鯨図屏風 和歌山県・太地でのマッコウクジラ漁−−京都で発見(民俗・和歌山県) [1997-12-08] V6
- 明日香路石舞台(いしぶたい)、飛鳥坐神社(あすかにいますじんじゃ)、マラ石(まらいし)、鬼の雪隠(おにのせっちん)、路傍の石仏(古代・奈良県) [1997-09-12] V6
- 飛鳥坐神社(神社・奈良県) [1997-09-12] V6
- Ancient Entrance茨木高芳 Home Page 古代史のおはなし… 古代史がすき/大和路の風景/出雲路紀行/こんなものみつけた(古代) [1997-09-12] V6
- 法起寺(寺院・奈良県) [1997-09-12] V6
- 法起寺法隆寺(寺院・奈良県) [1997-09-12] V6
- 斑鳩(Ikaruga)法隆寺(ほうりゅうじ)/法起寺(ほっきじ)(寺院・奈良県) [1997-09-12] V6
- 石舞台(古墳・奈良県) [1997-09-12] V6
- 出雲紀行出雲の古代史/松江(古代・島根県) [1997-09-12] V6
- 葛城葛城古道/二上山(にじょうざん)(古代・奈良県・大阪府) [1997-09-12] V6
- 葛城古道高天原(たかまがはら)/一言主神社の銀杏(古代・奈良県) [1997-09-12] V6
- マラ石(民間信仰・民俗・奈良県) [1997-09-12] V6
- 二上山(古代・大阪府) [1997-09-12] V6
- 西の京(Nishi no Kyo)(寺院・奈良県) [1997-09-12] V6
- マラ石鬼の雪隠(おにのせっちん)(古代・奈良県) [1997-09-12] V6
- 石仏(民間信仰・民俗・奈良県) [1997-09-12] V6
- 山辺の道石上神宮(いそのかみじんぐう)/箸墓古墳/神の御前神社/阿部文殊院西古墳石室内/灯篭塚古墳/桧原神社(ひばらじんじゃ)/狭井神社(さいじんじゃ)/三輪山(古代・古墳・奈良県) [1997-09-12] V6
- 白鳥伝説マトタケルノミコト(民俗・大阪府羽曳野市) [1997-08-26] V6
- legend1.htmlマトタケルノミコト白鳥伝説1(民俗・大阪府羽曳野市) [1997-08-26] V6
- legend2.htmlマトタケルノミコト白鳥伝説2(民俗・大阪府羽曳野市) [1997-08-26] V6
- legend3.htmlマトタケルノミコト白鳥伝説3(民俗・大阪府羽曳野市) [1997-08-26] V6
- legend4.htmlマトタケルノミコト白鳥伝説4(民俗・大阪府羽曳野市) [1997-08-26] V6
- 誉田八幡宮第29代欽明天皇の命で応神陵の前に設けられた日本最古といわれる八幡宮。(神社・大阪府羽曳野市) [1997-08-26] V6
- 大黒天出現日本最古の大黒天出現の寺という伝承を持つ曹洞宗寺院。天智4年(665年)役行者が金剛山で桜の木を刻んで大黒天を造り、小堂を建てて安置したのが始まりといわれています。(寺院・大阪府羽曳野市) [1997-08-26] V6
- 源氏三代の墓頼義の墓は通法寺跡に、頼信と義家の墓は、東方の丘の上にあります。(中世・大阪府羽曳野市) [1997-08-26] V6
- 西琳寺の埋蔵金西琳寺(さいりんじ)は羽曳野市古市にある真言宗の寺で、古市寺とも呼ばれています。天正3年(1575年)4月、織田信長が河内古市の高屋城を攻めた時、兵火のために古市地区は全焼し、西琳寺も織田軍の手に落ちました。寺には災害など万一のときの復興資金として、2枚の黄金の平瓦が保存されていたと伝えられており、織田軍の乱入の際に、寺僧がこれを運び出そうとしましたが、あまりにも重いので外に持ち出せず、やむなく境内の井戸のなかに投げ込んで略奪をのがれました。(伝説・民俗・大阪府羽曳野市) [1997-08-26] V6
- 日本武尊伝承の陵白鳥陵古墳。5世紀末の大型前方後円墳。日本武尊(ヤマトタケルノミコト)伝承の三陵(白鳥三陵)のうちの1つとされています。(古墳・大阪府羽曳野市) [1997-08-26] V6
- suicho.html西念寺の亀石。第45代聖武天皇の時代・神亀6年(729年)に、古市で珍しい亀が発見されました。発見者らは多くのほうびや位階を授かり、古市郡在住者は1年間粗税を免除されました。村人たちはこれを記念して「亀石」を造り、地中に埋めたと伝えられています。(伝説・民俗・大阪府羽曳野市) [1997-08-26] V6
- 応神天皇陵5世紀初頭の前方後円墳。(古墳・大阪府羽曳野市) [1997-08-26] V6
- 峯ヶ塚古墳5世紀末〜6世紀初頭の中型前方後円墳。(古墳・大阪府羽曳野市) [1997-08-26] V6
- suicho.html翠鳥園遺跡。よそ1万8千年前の、石器やそれを作るときにできる石の破片が約2万点もみつかりました。(旧石器・大阪府羽曳野市) [1997-08-26] V6
- 野中寺聖徳太子と蘇我馬子の建立と伝えられる飛鳥時代の寺。「中の太子」と呼ばれています。(寺院・大阪府羽曳野市) [1997-08-26] V6
- 樟葉交野天神社の森大阪みどりの百選フォトギャラリー 33 樟葉交野天神社の森[枚方市] 継体天皇が即位されたと伝えられる樟葉宮跡の杜。(古代・大阪府) [1997-08-28] V6
- 明神と明神館明神の由来と 明神館の歴史 明神の由来と穂高神社 穂高神社奥宮は俗名、穂高見命の神様が祭られています。御神体は穂高岳。(神社・長野県) [1997-08-19] V6
- アイヌ民族と共に生きるアイヌ民族を紹介しているホームページ(アイヌ・民族・リンク集) [1997-11-13] V6
- MICHInoCOMMUNICATION1「道」のコミュニケーション 落武者のみち・・・ 桃山学院大学助教授 田村紀雄(近世・岐阜県) [1997-08-12] V6
- MICHInoCOMMUNICATION1「道」のコミュニケーション 飛騨の匠の伝えたもの・・・ 桃山学院大学助教授 田村紀雄(民俗・岐阜県) [1997-08-12] V6
- MICHInoCOMMUNICATION1「道」のコミュニケーション 輪中(わじゅう)に眠る薩摩隼人・・・ 桃山学院大学助教授 田村紀雄(近世・近代・岐阜県) [1997-08-12] V6
- MICHInoCOMMUNICATION1「道」のコミュニケーション せせらぎと紙の里・・・ 桃山学院大学助教授 田村紀雄(伝統工芸・民俗・岐阜県) [1997-08-12] V6
- MICHInoCOMMUNICATION1「道」のコミュニケーション 立百姓の末裔たち・・・ 桃山学院大学助教授 田村紀雄(近世・岐阜県) [1997-08-12] V6
- MICHInoCOMMUNICATION1「道」のコミュニケーション 白山信仰・群れなす修験の道・・・ 桃山学院大学助教授 田村紀雄(民間信仰・民俗・岐阜県) [1997-08-12] V6
- MICHInoCOMMUNICATION1「道」のコミュニケーション 柳ヶ瀬 遊里へのみちから・・・ 桃山学院大学助教授 田村紀雄(民俗・岐阜県) [1997-08-12] V6
- HIROBA to HITOBITOひろばと人々 垂井の曳〓祭りと子供歌舞伎 東京経済大学助教授 田村紀雄(伝統行事・岐阜県) [1997-08-12] V6
- KOKORO no FURUSATO2こころの故郷 2 ヒダさんミノさんのぎふ見てある記 夜叉ヶ池伝説(民俗・岐阜県・夜叉龍神社) [1997-08-12] V6
- KOKORO no FURUSATO2こころの故郷 2 ヒダさんミノさんのぎふ見てある記 ひんここ祭り(伝統行事・岐阜県・大矢田神社) [1997-08-12] V6
- KOKORO no FURUSATO2こころの故郷 2 ヒダさんミノさんのぎふ見てある記 郡上踊り(伝統行事・岐阜県) [1997-08-12] V6
- KOKORO no FURUSATO2こころの故郷 2 ヒダさんミノさんのぎふ見てある記 谷汲踊り:ルーツは約800年前、源氏の戦勝祝の踊りにまでさかのぼる。(伝統行事・岐阜県) [1997-08-12] V6
- KOKORO no FURUSATO2こころの故郷 2 ヒダさんミノさんのぎふ見てある記 真桑文楽(伝統芸能・民俗・岐阜県) [1997-08-12] V6
- FURUSATO"GIFU"TANKENふるさと“ぎふ”探検 鬼岩の蓮華岩 鬼岩は、今を去ること800年の昔、東濃一帯を荒らし回っていた関の太郎という鬼人が岩屋を住処(すみか)としていた。このことが都に伝わり、朝廷はこの地の地頭纐纈(じとうこうけつ)源吾盛康(能康とも)にこれを退治するように命じたという伝説がある。(民俗・岐阜県可児郡御嵩町次月) [1997-08-12] V6
- FURUSATO"GIFU"TANKENふるさと“ぎふ”探検 高賀神社のさるとらへび 高賀神社は天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)を祭神とする旧郷社(県社の下、村社の上)。藤原高光が退治した頭が猿、体が虎、尾が蛇の奇怪な魔物の伝説。(民俗・岐阜県武儀郡洞戸村) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃・伝説の旅 美女高原の美女ヶ池:美女の名がつけられているのは何故なのか。 それは昔この地に住んでいたという伝説の美女に由来する。その美女とは人魚の肉を食べたために、いつまでも若々しく八百歳まで生きたという「八百比久尼(はっぴゃくびくに)」であったり、池の主(実は大蛇)であったり、と各説がある。【美女ヶ池の伝説】(民俗・岐阜県朝日村) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃・伝説の旅 少ヶ野大平山天狗の松【天狗の松の伝説】(民俗・岐阜県下呂町) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃・伝説の旅 ひるがの高原の折立の里【折立の里の伝説】(民俗・岐阜県高鷲村西洞折立) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃・伝説の旅 長良山の八丈岩【八丈岩の伝説】(民俗・岐阜県揖斐川町) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃・伝説の旅 日和田高原の杣ヶ池【杣ヶ池の伝説】(民俗・岐阜県高根村) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃・伝説の旅 双六渓谷の材木岩【材木岩の伝説】(民俗・岐阜県上宝村) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃・伝説の旅 花房山山麓の鬼姫生の里【鬼姫生の伝説】(民俗・岐阜県藤橋村) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃・伝説の旅 飯高の機子ヶ池【機子ヶ池の伝説】(民俗・岐阜県山岡町馬場山田) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅 止利仏師と天生(古代・岐阜県河合村) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅 倭姫と伊久良河宮(古代・岐阜県本巣郡巣南町居倉) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅 大田南畝と中山道(近世・岐阜県瑞浪市) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅 小野小町と下野本郷(中古・岐阜県福岡町下野本郷) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅 猿丸太夫と那比新宮(伝説・民俗・岐阜県八幡町) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅 伊能忠敬と野麦峠は(近世・岐阜県高根村) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅 源頼朝と小郷(中世・岐阜県恵那郡加子母村) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅 手力雄命と重ね岩(伝説・民俗・岐阜県郡上郡和良村上沢・戸隠神社) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅PART2 佐藤一斎と天瀑山(近世・岐阜県岩村町) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅PART2 スサノオと須賀の地(伝説・民俗・岐阜県揖斐郡春日村) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅 森蘭丸と金山城(中世・岐阜県兼山町) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅 鬼面山と養老(近世・近代・岐阜県養老町) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅PART2 金森近長と高山城(中世・近世・岐阜県高山市) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅PART2 八坂入彦と泳宮(くくりのみや)(古代・岐阜県可児市) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅PART2 安八太夫と夜叉ヶ池(伝説・民俗・岐阜県揖斐郡坂内村) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅PART2 木曾義仲と坂下神社:坂下神社は草創年代は不明だが、元は袖洞の 豪族林小次郎永正が勧請し、下組字法力屋の地内にあったものを、 木曾義仲が現在地(松源地)に遷座したと伝える。(神社・中古・岐阜県坂下町) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅PART2 東常縁と古今伝授の里(中世・岐阜県大和町) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅PART3 泰澄大師と石徹白:白山信仰(民間信仰・民俗・岐阜県白鳥町) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅PART2 熊坂長範と烏帽子岳(伝説・民俗・岐阜県養老郡上石津町) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅PART2 男大迹王と根尾谷:継体天皇(古代・岐阜県本巣郡根尾村板所) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅PART3 伝教大師・最澄と横蔵寺:横蔵寺略縁起によれば、創建は延暦22年(803)8月13日である(寛永10年の由緒書には延暦20年建立とあり、2年のずれがあるが)。(寺院・中古・岐阜県揖斐郡谷汲村) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice10飛騨 美濃 歴史伝承の旅PART3 村国男依と村国郷:壬申の乱(古代・岐阜県各務原市) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice10飛騨 美濃 歴史伝承の旅PART3 安倍晴明と東横山(伝説・民俗・岐阜県揖斐郡藤橋村) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice10飛騨 美濃 歴史伝承の旅PART3 弁慶と大船神社の大杉(伝説・民俗・岐阜県恵那郡上矢作町) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3飛騨 美濃 歴史伝承の旅PART3 弘法大師・空海と金生山(古代・中古・岐阜県大垣市) [1997-08-12] V6
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3飛騨 美濃 歴史伝承の旅PART3 天若日子と喪山伝承地:最も大きな社は建速須佐之男命(たけはやすさのおのみこと)と阿遅志貴高日子根命、天若日子命を祀つる、天王山南麓の大矢田神社である。笠神(かさがみ)の上神(かさがみ)神社は、下照比売命を主祭神とし天若日子、御手洗比売命(みたらしひめのみこと)、阿遲志貴高日子根命、比売(ひめ)命を祀る。御手洗比売命を主祭神とする御手洗(みたらい)の真木倉(まきくら)神社や天探女を祀る藍見の誕生(たんじょう)神社も古い社である。(神社・岐阜県美濃市) [1997-08-07] V6
- 4836-00.htm古田武彦著『ここに古代王朝ありき 邪馬一国の考古学』(古代・邪馬台国) [1997-10-01] V6
- 4837-00.htm失われた九州王朝 /天皇家以前の古代史(古代) [1997-11-12] V6
- 柳生街道興東中学校 滝坂の道/首切り地蔵/峠茶屋/円成寺/山口神社:「夜支布(やぎゅう)山口神社」は延喜式にも登場する古い社です。スサノウの命(みこと)をまつるこの神社は古くより春日大社と密接なかかわりを持っており文献にも残っているそうです。/家老屋敷/十兵衛杉/芳徳禅寺:柳生但馬守宗矩(むねのり)が、亡父石舟斎の供養のために創建した寺で、当時親交の深かった沢庵和尚が開山されたそうです。/岩立神社:御神体が数メートル四方もある巨石/一刀石(民俗・奈良県) [1997-12-03] V6
- karako.htm唐古遺跡について[唐古・鍵遺跡の場所]唐古・鍵遺跡は田原本町にある弥生時代の典型的な集落跡です。[唐古・鍵遺跡について]この遺跡から出土した物は、銅鐸のフイロ・羽口・導管・取瓶・銅滴などです。/写真:復元された唐古楼閣と志貴高等学校(弥生・奈良県) [1997-09-16] V6
- kuroda.htm黒田廬戸宮跡について【黒田廬戸宮跡の場所】【黒田廬戸宮跡とは?】このあたり一帯は孝霊天皇の黒田廬戸宮跡と伝えられる。この北西には前方後円墳の黒田大塚古墳がある。町内では唯一の古墳の形を留めており、孝霊天皇の殯陵との伝承もある。(古代・奈良県) [1997-09-16] V6
- 清水風遺跡 TITLE 1.清水風遺跡について 清水風遺跡は、近畿最大の弥生集落である唐古・鍵遺跡からわずか600Mしか離れていないため、唐古・鍵遺跡の分村・墓域と考えられています。/2.今回の調査の成果●検出された主な遺構●主な出土遺構(弥生・奈良県) [1997-09-16] V6
- 第5回文化講座奈良大学 「倭・大和」の考古学 水野正好(古代) [1997-09-26] V6
- 第5回文化講座奈良大学 国家珍宝帳と大唐西域記 井上薫(古代) [1997-09-26] V6
- 第5回文化講座奈良大学 「国見歌」をめぐって 本田義寿(古代) [1997-09-26] V6
- 第5回文化講座奈良大学 雅楽風土記 雅楽のふるさと −奈良 笠置侃一(古代・奈良県) [1997-09-26] V6
- 第5回文化講座奈良大学 近世の奈良町 鎌田道隆(近世・奈良県) [1997-09-26] V6
- 第5回文化講座奈良大学 歴史地理学的にみた大阪50q圏における奈良県の都市群 藤岡謙二郎(歴史学) [1997-09-26] V6
- 第8回文化講座奈良大学 開元通宝と和同開珎 水野柳太郎(古代) [1997-09-26] V6
- 第8回文化講座奈良大学 中国文学のなかのシルクロード 大西晴隆(古代) [1997-09-26] V6
- 第8回文化講座奈良大学 塑像東伝と天平佛 井上正(古代) [1997-09-26] V6
- 第8回文化講座奈良大学 雅楽風土記(4) 敦煌琵琶譜と唐代音楽 笠置侃一(古代) [1997-09-26] V6
- 第8回文化講座奈良大学 大和の風土 水田昭夫(民俗・奈良県) [1997-09-26] V6
- 第10回文化講座奈良大学 日本文化の基層 −繩文文化− 泉拓良(縄文) [1997-09-26] V6
- 第10回文化講座奈良大学 「伝統社会」の危機 −伝統と文化のダイナミズム− 春日直樹(民俗) [1997-09-26] V6
- 第10回文化講座奈良大学 信貴山縁起絵巻の世界 −やまと絵の伝統と創造− 塩出貴美子(中世) [1997-09-26] V6
- 第10回文化講座奈良大学 東大寺の杣経営と西塔の修造 −10世紀末の事項− 辻本弘明(中古) [1997-09-26] V6
- 第10回文化講座奈良大学 文献の成立と伝来 水野柳太郎(歴史学) [1997-09-26] V6
- 第11回奈良大学文化講座 神話伝承からみた三種神器 松前健(古代) [1997-09-26] V6
- 第11回奈良大学文化講座 伝統と近代化 −日本の政治エリート− 西田春彦(近代) [1997-09-26] V6
- 第11回奈良大学文化講座 大和のまじない文化 水野正好(民俗・奈良県) [1997-09-26] V6
- 第11回奈良大学文化講座 学校教育と伝統文化 −ペルー・アンデス地方の事例から− 青木芳夫(民族・民俗) [1997-09-26] V6
- 第11回奈良大学文化講座 保元の乱における興福寺 朝倉弘(中古・奈良県) [1997-09-26] V6
- 『教訓抄』奈良大学文化講座 『教訓抄』と狛近真 笠置侃一(中世) [1997-09-26] V6
- 『教訓抄』奈良大学文化講座 東大寺復興と重源上人 岡田英男(中古・中世) [1997-09-26] V6
- 『教訓抄』奈良大学文化講座 天武天皇−日本神話の組み立ての面から− 松前健(古代) [1997-09-26] V6
- 『教訓抄』奈良大学文化講座 吉野川分水をめざした人々 野崎清孝(通史・奈良県) [1997-09-26] V6
- 大和の遺跡奈良大学文化講座 大和の遺跡を掘る人々 酒井龍一(考古学・奈良県) [1997-09-26] V6
- 大和の遺跡奈良大学文化講座 行基と霊木化現仏(れいぼくけげんぶつ) 井上正(仏教・古代) [1997-09-26] V6
- 大和の遺跡奈良大学文化講座 奈良町奉行の役割 −中坊父子と川路聖謨を中心に− 鎌田道隆(近世・奈良県) [1997-09-26] V6
- 大和の遺跡奈良大学文化講座 ある下級官人の恋 −『万葉集』3858番歌− 上野誠(万葉集・古代) [1997-09-26] V6
- 大和の遺跡奈良大学文化講座 国民越智氏興亡の跡 松山宏(中世・奈良県) [1997-09-26] V6
- まじなひ奈良大学文化講座 天平人と”まじなひ”の世界 水野正好(古代・奈良県) [1997-09-26] V6
- まじなひ奈良大学文化講座 大和の土地と政治 −条理制地割− 水野柳太郎(古代・中古・中世・奈良県) [1997-09-26] V6
- まじなひ奈良大学文化講座 大和にみられる渡来文化 植野浩三(弥生・古墳・奈良県) [1997-09-26] V6
- まじなひ奈良大学文化講座 大塔宮護良親王と『太平記』 長坂成行(中世・奈良県) [1997-09-26] V6
- まじなひ奈良大学文化講座 奈良盆地の水災害 吉越昭久(通史・奈良県) [1997-09-26] V6
- 第15回文化講座奈良大学 中世の多武峯 −室町中期の勢力伸長− 松山宏(中世・奈良県) [1997-09-26] V6
- 第15回文化講座奈良大学 なぜ美しく残された“大和の古文化財”−近年の環境調査から− 西山要一(古代・奈良県) [1997-09-26] V6
- 第15回文化講座奈良大学 奈良県の都市化 −人口の増加と地域社会の変貌− 碓井照子(近代・奈良県) [1997-09-26] V6
- 第15回文化講座奈良大学 奈良町奉行 −川路聖謨の民政とその人となり− 鎌田道隆(近世・奈良県) [1997-09-26] V6
- 第15回文化講座奈良大学 石上神宮の祭神とその氏族 松前健(古代・奈良県) [1997-09-26] V6
- 第16回文化講座奈良大学 春日大社と式年造替 岡田英男(神社・奈良県) [1997-09-26] V6
- 第16回文化講座奈良大学 行基と東大寺 水野柳太郎(仏教・寺院・奈良県) [1997-09-26] V6
- 第16回文化講座奈良大学 正倉院宝物 −香印坐について− 光森正士(古代・奈良県) [1997-09-26] V6
- 第16回文化講座奈良大学 奈良のまちづくり 實清隆(通史・奈良県) [1997-09-26] V6
- 第16回文化講座奈良大学 万葉集と藤原京 −創都1300年にちなんで− 上野誠(万葉集・古代・奈良県) [1997-09-26] V6
- 第17回文化講座奈良大学 旅中にたゆたう人々 −近代文学− 浅田隆(近代・奈良県) [1997-09-26] V6
- 第17回文化講座奈良大学 大和の鉄道史 三木理史(現代・奈良県) [1997-09-26] V6
- 第17回文化講座奈良大学 弥生時代の旅 酒井龍一(弥生・奈良県) [1997-09-26] V6
- 第17回文化講座奈良大学 近世庶民の信仰と観光 鎌田道隆(近世) [1997-09-26] V6
- 第17回文化講座奈良大学 お役人のご出張 水野柳太郎(古代) [1997-09-26] V6
- 平成4年度 桜井市生涯学習シリーズ 奈良大学教養講座土の舞台と伎楽 笠置侃一(伝統芸能・民俗) [1997-09-26] V6
- 平成4年度 桜井市生涯学習シリーズ 奈良大学教養講座在地武士戒重氏等の動きについて 朝倉弘(中世・奈良県) [1997-09-26] V6
- 平成6年度 桜井市生涯学習シリーズ 奈良大学教養講座森本六爾 − その人と学 − 水野正好(考古学・奈良県) [1997-09-26] V6
- 平成6年度 桜井市生涯学習シリーズ 奈良大学教養講座『万葉集』の風土 −三輪山をめぐって− 上野誠(万葉集・古代・奈良県) [1997-09-26] V6
- 平成6年度 桜井市生涯学習シリーズ 奈良大学教養講座桜井を歩こう −伊勢街道 鎌田道隆(歴史学) [1997-09-26] V6
- 平成6年度 桜井市生涯学習シリーズ 奈良大学教養講座多武峯寺と興福寺 朝倉弘(寺院・中古・奈良県) [1997-09-26] V6
- 平成7年度 桜井市生涯学習シリーズ 奈良大学教養講座大和王権の創業神話と桜井 松前健(古代・奈良県) [1997-09-26] V6
- 平成7年度 桜井市生涯学習シリーズ 奈良大学教養講座桜井市古代地名考 池田末則(古代・奈良県) [1997-09-26] V6
- 平成7年度 桜井市生涯学習シリーズ 奈良大学教養講座芭蕉と桜井 −近世文学に見る桜井− 永井一彰(近世・奈良県) [1997-09-26] V6
- 平成7年度 桜井市生涯学習シリーズ 奈良大学教養講座古代の宮都と桜井 水野正好(古代・奈良県) [1997-09-26] V6
- 平成8年度 桜井市生涯学習シリーズ 奈良大学教養講座つばきいちのうまや 水野柳太郎(古代・奈良県) [1997-09-26] V6
- 平成8年度 桜井市生涯学習シリーズ 奈良大学教養講座桜井のほとけたち −仏像から学ぶもの− 光森正士(仏教・奈良県) [1997-09-26] V6
- 平成8年度 桜井市生涯学習シリーズ 奈良大学教養講座大和青垣の東 −万葉集の桜井− 上野誠(万葉集・古代・奈良県) [1997-09-26] V6
- 平成5年度 都祁村生涯学習シリーズ 奈良大学教養講座東山内在地武士の動き 朝倉弘(中世・奈良県) [1997-09-26] V6
- 平成5年度 都祁村生涯学習シリーズ 奈良大学教養講座雅楽公演と講演 −雅楽の公演と雅楽についての講演− 笠置侃一・奈良大学雅楽愛好会(伝統芸能・民俗・奈良県) [1997-09-26] V6
- 平成6年度 都祁村生涯学習シリーズ 奈良大学教養講座「大和の古代」を掘る 水野正好(考古学・奈良県) [1997-09-26] V6
- 平成7年度 都祁村生涯学習シリーズ 奈良大学教養講座「都祁」の歴史を掘る 水野正好(古代・奈良県) [1997-09-26] V6
- 平成8年度 都祁村生涯学習シリーズ 奈良大学教養講座私の「都祁村史」 −古代・中世− 水野正好(古代・中古・中世・奈良県) [1997-09-26] V6
- 平成8年度 都祁村生涯学習シリーズ 奈良大学教養講座王朝文学と長谷寺 山本利達(中古・奈良県) [1997-09-26] V6
- 人と自然の博物館
第1版および第2版で紹介。(兵庫県神戸市)
旧URL=http://www.nat.himeji-tech.ac.jp [1997-07-22] V6
- 日本著作権法目次(歴史学・考古学・民俗) [1997-12-04] V6
- 日本著作権法 条文(歴史学・考古学・民俗) [1997-12-04] V6
- 日本著作権法 附則(歴史学・考古学・民俗) [1997-12-04] V6
- 著作権法施行令(歴史学・考古学・民俗) [1997-12-04] V6
- 著作権関連(歴史学・考古学・民俗) [1997-12-04] V6
- 茶筌の里「高山」1.高山竹林園/2.茶筌の由来/3.茶道具/4.編針(民俗・奈良県生駒市高山町) [1997-10-02] V6
- fn38.html●テーマ●古代日本仏教における韓国仏教の役割●発表者●洪潤植 1。序言/2。百済仏教と日本初伝仏教の展開/3。新羅仏教と聖徳太子の日本仏教/4。韓国仏教の受容基盤と日本仏教/5。結語(古代・仏教) [1997-12-08] V6
- fn38w.html発表者紹介 洪潤植 大韓民国 東国大学校歴史教育科教授(古代・仏教) [1997-12-08] V6
- jobun.html洪潤植「古代日本仏教における韓国仏教の役割」序言(古代・仏教) [1997-12-08] V6
- higuti.html客員教授 樋ロ隆康 考古学 古代日本文化と諸外国との関係『日本人はどこから来たか』講談社 昭和46年/『古鏡・古鏡図録』(12冊)新潮社 昭和54年/『大陸から見た古代日本』学生社 平成2年/『三角縁神獣鏡綜鑑』新潮社 平成4年(考古学) [1997-08-04] V6
- 西日本新聞ホームページ 各地のニュース「三角縁神獣鏡」を披露 九州歴史資料館「周防灘の豪族たち」展/他(弥生・福岡県) [1997-08-03] V6
- 西日本新聞ホームページ きょうのニュース最古級の着色線刻画 夜須町・大木遺跡出土の甕棺 福岡県朝倉郡夜須町教委は七日、同町篠隈の大木遺跡から出土した約二千百年前の弥生時代中期初めのかめ棺に、黒く着色されたシカの絵と家屋などの線刻画を確認した、と発表した。これまで最古とされる福岡市の吉武高木遺跡から出土したかめ棺のシカの絵とほぼ同時期のもので、同町教委は「弥生の絵画としては最古級。当時稲作に適したこの地に既にクニがあったと思われる」としている。弥生時代の土器に描かれた着色絵画としても、伊勢山遺跡(神奈川県)に次いで全国で二例目。(弥生・福岡県) [1997-08-27] V6
- 西日本新聞ホームページ きょうのニュース線刻画の実像解明へ期待 現代に突如現れた弥生絵画 当時の現実社会か理想郷か―七日公開された福岡県朝倉郡夜須町の大木遺跡出土のかめ棺に描かれた動物や建築物は、弥生中期初めの絵画としては比類ない物語性をにじませている。/談話:西南学院大学・高倉洋彰教授、大阪府立弥生文化博物館の金関恕館長、国立歴史民俗博物館の佐原真副館長、国立歴史民俗博物館の春成秀爾教授、西南学院大の高倉教授(弥生・福岡県) [1997-08-27] V6
- 二番山笠・千代流博多祇園山笠(伝統行事・福岡県) [1997-07-12] V6
- 六番山笠・東流博多祇園山笠(伝統行事・福岡県) [1997-07-12] V6
- 七番山笠・中洲流博多祇園山笠(伝統行事・福岡県) [1997-07-12] V6
- 八番山笠・上川端通博多祇園山笠(伝統行事・福岡県) [1997-07-12] V6
- 九番山笠・川端中央街博多祇園山笠(伝統行事・福岡県) [1997-07-12] V6
- 十番山笠・新天町博多祇園山笠(伝統行事・福岡県) [1997-07-12] V6
- 十一番山笠・渡辺通一丁目博多祇園山笠(伝統行事・福岡県) [1997-07-12] V6
- 十二番山笠・博多駅商店連合会博多祇園山笠(伝統行事・福岡県) [1997-07-12] V6
- 十三番山笠・ダイエー香椎駅前店博多祇園山笠(伝統行事・福岡県) [1997-07-12] V6
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- 97山笠連載3(伝統行事・福岡県) [1997-07-12] V6
- PIPE MUSEUM SAIMEI斉明天皇(594-661)(古代) [1997-11-12] V6
- PIPE MUSEUM TENJI天智天皇(626-671)(古代) [1997-11-12] V6
- PIPE MUSEUM TOKEI水時計遺跡(水落遺跡)の銅管(古代) [1997-11-12] V6
- さまざまなページへのリンクLink 新聞・雑誌/情報/ショップ/企業ホームページ/カルチャー/法律(歴史学・リンク集) [1997-07-28] V6
- 西暦、元号、天皇、干支(( 暦と歴史 ))●西暦、元号、天皇、干支、出来事(901-1000)(中古) [1997-08-27] V6
- 西暦、元号、天皇、干支(( 暦と歴史 ))●西暦、元号、天皇、干支、出来事(1001-1100)(中古) [1997-08-27] V6
- 西暦、元号、天皇、干支(( 暦と歴史 ))●西暦、元号、天皇、干支、出来事(594-700)(古代) [1997-08-27] V6
- 西暦、元号、天皇、干支(( 暦と歴史 ))●西暦、元号、天皇、干支、出来事(701-800)(古代) [1997-08-27] V6
- 西暦、元号、天皇、干支(( 暦と歴史 ))●西暦、元号、天皇、干支、出来事(801-900)(中古) [1997-08-27] V6
- 西暦、元号、天皇(( 暦と歴史 ))●元号一覧表(通史) [1997-08-27] V6
- 暦と歴史(通史) [1997-08-27] V6
- あくまでも私のためのリンク集歴史(歴史学・リンク集) [1997-07-28] V6
- 越中万葉散歩 コース案内(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 越中万葉散歩-散歩の前に散歩の前に 斉藤充博(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 越中万葉散歩−天平時代の越中国[越中国の範囲][都との距離][国司と郡司][産業][政治的位置] (万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 越中万葉散歩 越中国府付近コース(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 越中万葉散歩カレンダー(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 越中万葉散歩 婦負郡コース婦負郡コース案内 富山駅前バスターミナル/鵜坂神社/4022番歌碑/井田川合流部/民俗民芸村/五百羅漢/呉羽山公園/富山駅(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 越中万葉散歩 新川郡コース(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 斉藤充博研究室(万葉集・古代) [1997-08-16] V6
- 安養寺石造露盤製作年代は平安時代前期から鎌倉時代前期までの間と考えられています。(寺院・大阪府枚方市) [1997-09-01] V6
- 伝王仁墓享保16年(1731)京都の儒者並川五一朗は、枚方市禁野和田寺の古記録により、王の墓が藤阪御墓谷にあることを知り、この地を調査して現在の自然石の立石を発見しこれを王仁博士とした。王仁博士は4世紀末に百済から渡来し「論語」10巻「千文字」1巻をもたらした。古代から学問の祖として崇拝された。(古代・大阪府枚方市) [1997-08-29] V6
- 枚方の街道文録堤・京街道/磐船街道・清滝街道/東高野街道/田辺街道(通史・大阪府) [1997-09-01] V6
- 枚方の街道東高野街道 平安時代には、空海が高野山に修行の場を作り、朝廷から金剛峯寺(こんごうぶじ)をもらい受けると、高野山には修行僧や参拝客がたくさん訪れるようになり“東高野街道”が参道として栄えた。(中古・大阪府枚方市) [1997-09-01] V6
- 枚方の街道磐船街道・清滝街道 行基(奈良時代の僧侶)は寺や道を作るなどの布教活動や社会事業を行い、清滝街道・田辺街道・磐船街道などもこのときに開拓したとされます。(古代・大阪府枚方市) [1997-09-01] V6
- 枚方の街道文録堤・京街道 安土・桃山時代、織田信長は街道にある関所をなくし商業の発展に大きく貢献しました。 さらに信長は、この他にも街道の道幅を広くし、石を取り去ったりして道の整備について のいろいろな決まりを定めました。信長の後を継いだ豊臣秀吉は、伏見城と大阪城とを 結ぶ道“文禄堤”(ぶんろくつつみ)を開拓しました。(中世・大阪府枚方市) [1997-09-01] V6
- 枚方の街道田辺街道 鎌倉時代のはじめ、明恵上人が宇治に茶の栽培を伝え、"田辺街道"と"宇治街道"は農作業や茶摘みに出る人々によりたいへん栄えたといわれます。(中世・大阪府枚方市) [1997-09-01] V6
- 廃渚院観音寺鐘楼・梵鐘渚の院跡は惟喬親王(844〜97)の別荘であったとされています。惟喬親王は文徳天皇(850〜58在位)の第一皇子でしたが、立太子争いにやぶれ、憂さをはらすためしばしば渚の院にきたようです。渚の院跡には観音寺が建立され12面観音を本尊としていましたが、明治初年の神仏分離により廃寺となり、本尊は渚の西雲寺に移されました。(中古・大阪府枚方市) [1997-09-01] V6
- 枚方八景淀川の四季/樟葉宮跡の杜/牧野の桜/山田池の月/国見山の展望/百済寺跡の松風/万年寺山の緑陰/香里団地の並木(通史・大阪府枚方市) [1997-09-01] V6
- 枚方八景2樟葉宮跡の杜 6世紀の初め、継体天皇が即位されたと伝えられている。樟葉宮跡は今は交野天神のあたりだといわれています。<交野天神社境内>(古代・大阪府枚方市) [1997-09-02] V6
- 枚方八景6百済(くだら)寺跡の松風 百済寺跡は8世紀の終り頃、百済王敬福(くだらのこにきしきょうふく)が一族の氏寺として建てた寺の跡で、昭和27年には国の特別史跡に指定されました。(古代・大阪府枚方市) [1997-09-02] V6
- 枚方八景7万年寺山の緑陰 いい伝えによると、その昔推古天皇の時、高麗の僧恵灌が、この地の風景の勝れているのを愛で、山の木立や川の流れが唐の林岸江に似ているとして、草庵を建てたのが万年寺のはじまりでした。<意賀美神社境内>(古代・寺院・神社・大阪府枚方市) [1997-09-01] V6
- hira-y.htm枚方宿 京街道は、大坂と京都・伏見とを結ぶ街道で、豊臣秀吉が、文禄3年(1594)〜文禄5年(1596)にかけて行った、一大治水土木事業によって造られた。その後、徳川家康が、慶長6年から五街道の整備を始め、京街道も東海道の延長とみなし、現存する枚方宿・伏見宿・淀宿・守口宿が、設けられた。/歴史街道 浄念寺と枡形 枚方宿及びその周辺には、多数の社寺があった。ここ浄念寺(浄土真宗本願寺派)近辺の寺だけでも専光寺(同前)・大隆寺(法華宗)・願生坊(真宗大谷派)・台鏡寺(浄土宗)・万年寺(真言宗)があった。平安時代前期草創の万年寺は明治初年に廃寺となり仏像や梵鐘は浄念寺に移された。枚方八景の一つ「万年寺の晩鐘」の鏡は河内鋳物師田中家の鋳造で、宿住人に親しまれていた。ただし、先の戦争時に供出され、今はない。浄念寺門前の屈折した道路は「枡形」を成し、宿内が攻め込まれても直進は許さないとする意志を表す装置である。(中世・近世・大阪府枚方市) [1997-09-01] V6
- 意賀美神社算額算額/12神将/金属釣灯籠/鉄製湯釜(神社・大阪府枚方市) [1997-09-01] V6
- index-g.htmJR学研都市線沿いの見所マップ JR学研都市沿線 JR学研都市線長尾駅周辺地域(正俊寺、伝王仁墓)/JR学研都市線藤阪・津田駅周辺地域(田中家鋳物工場、厳島神社、国見山の展望、山田池の月)(通史・大阪府枚方市) [1997-09-01] V6
- index-k.htm京阪交野線沿い見所マップ 京阪交野線村野・郡津駅沿線○交野ヶ原○天皇や貴族専用の別荘地。枚方の「禁野(きんや)」という地名は、「禁じられた野原」という意味で、普通の人々は入れない場所であった。/釈尊寺、村野村高札場、香里団地の並木(通史・大阪府枚方市) [1997-09-01] V6
- index-y.htm京阪橋本駅周辺地域○橋本○大阪が生んだ江戸時代の文豪、井原西鶴が書いた名作「好色一代男」巻三、「変の捨銀」の中の主人公、世之介が放浪の道中の橋本での情景が描かれている。(近世・大阪府枚方市) [1997-09-01] V6
- index-y.htm京阪枚方市駅・枚方公園駅周辺地域 百済(くだら)寺/百済(くだら)寺跡の松風/万年寺山の緑陰<意賀美神社境内>/田中家/枚方宿/水面回廊(通史・大阪府枚方市) [1997-09-01] V6
- index-y.htm京阪光善寺駅周辺地域 光善寺(寺院・大阪府枚方市) [1997-09-01] V6
- index-y.htm京阪樟葉駅周辺地域 平安時代、摂関家(摂政と関白の家柄)、馬を放牧し、軍馬として訓練していた。/樟葉宮跡の杜/安養寺/交野(かたの)天神社(通史・大阪府枚方市) [1997-09-01] V6
- index-y.htm京阪牧野駅周辺地域 平安時代(801−1184)このあたりは牧場や狩り場であった。広い草原で「牧」と呼び、ここで働く者を牧子、それの監督者を牧司と言った。/片埜(かたの)神社/牧野の桜<牧野公園>/牧野車塚古墳(通史・大阪府枚方市) [1997-09-01] V6
- 厳島神社末社春日神社本殿重要文化財の春日神社本殿は、幕末の頃に奈良春日大社の旧殿を厳島神社本殿として譲り受けた際、元の厳島神社本殿を移築したものである。建立年代については資料がなく明らかにしえないが、建築様式から概ね室町時代中期から後期と推定される。(神社・大阪府枚方市) [1997-09-01] V6
- 片埜神社本殿(神社・大阪府枚方市) [1997-09-01] V6
- 片野神社石造灯篭・東門・南門神社に寺院の灯篭があるのは、もとこの地に神宮寺があったためと考えられている。鎌倉時代の作。(神社・大阪府枚方市) [1997-09-01] V6
- 交野天神社本殿全体の外観は雄大な手法で鎌倉時代の様式を残し、蔓股等の彫刻は繊細で美しいものが多く、室町時代初期の様式が表されています。末社八幡神社本殿は、天神社に比較して小規模で簡素な造作。(神社・大阪府枚方市) [1997-09-01] V6
- 禁野車塚古墳全長110メートルの前方後円墳で、牧野車塚古墳とともに枚方市内では屈指の大型古墳。築造時期は、4世紀末〜5世紀初頭頃と推定できます。この地が淀川と天野川の合流地点を臨むという良好な立地条件から、この地域の交通権を掌握した首長の墓と考えられます。(古墳・大阪府枚方市) [1997-08-29] V6
- 村野村高札場高札場は江戸時代の常設掲示場でキリシタン禁令や強訴徒党の禁止といった法度掟などの法令や犯罪人の手配書が掲げられていた。(近世・大阪府枚方市) [1997-09-01] V6
- 光善寺のさいかち昭和49年に大阪府指定文化財(天然記念物)となった。(寺院・大阪府枚方市) [1997-09-01] V6
- 百済寺跡(古代・大阪府枚方市) [1997-08-29] V6
- 枚方市の名所・旧跡○枚方八景○指定文化財(通史・大阪府) [1997-08-28] V6
- 牧野車塚古墳前方後円墳。墳丘の形状からみて5世紀前半代の築造と考えられる。なお、付近には赤塚・権現塚・子供塚。ショーガ塚等の地名が知られており、かつては牧野車塚を盟主墳とする古墳群が形成されていたものと思われる。(古墳・大阪府枚方市) [1997-08-29] V6
- 枚方田中邸のむく葉の表面はざらついていて物を磨くのみ用いられる。鋳物製品の磨きにも利用されたという。田中家は代々河内鋳物師として名を馳せたが邸内木の椋は枚方金屋のシンボルであった。(民俗・大阪府枚方市) [1997-09-01] V6
- 釈尊寺木造釈迦如来立像釈尊寺は行基の開基といわれ、もとは行基寺と号したが、のちに霊鷲山釈尊寺と称し後一条天皇から「霊鷲山」の勅額を賜ったと伝えられる。本像は清涼寺式の代表的秀作の1つである。鎌倉時代作。(寺院・大阪府枚方市) [1997-09-01] V6
- 正俊寺慶安2年(1694)、領主の久貝生世は亡父因幡守正俊を弔うため、久貝家領中野村上郷(四条畷市)正法寺から本尊の釈迦如来座像と石造十三重塔を当地に移して菩提寺を建立し、父の名を冠して、正俊寺と称した。(寺院・大阪府枚方市) [1997-09-01] V6
- 鋳物民族資料館枚方市立旧田中家 タタラ(踏鞴)/こしき(溶解炉)(民俗・大阪府) [1997-09-01] V6
- 田中家鋳物工場・主屋田中家は古くから鋳物を業とし、江戸時代には真継家より独占的営業を許され、河内国の惣官鋳物師として、鋳物師を統率し、枚方上之町で梵鐘、鋤鍬、鍋釜などを造っていた。(近世・大阪府枚方市) [1997-09-01] V6
- 継体天皇樟葉宮跡伝承地武列(武烈)天皇の死後、大伴金村らによって越前の三国(福井県)から迎えられた男大ド王は、507年樟葉で継体天皇として即位したという。このとき王の知己であった河内馬飼首荒籠が密使として活躍しており、継体天皇の樟葉宮即位に北河内を本貫とする馬飼部の大きな貢献があってものと考えられる。継体天皇は5年後、山背国筒城(京都府綴喜郡田辺町)に遷都したが大和国に入るのに実に20年の年月を要した。(古代・大阪府枚方市) [1997-08-28] V6
- 継体天皇樟葉宮伝承地写真(古代・大阪府枚方市) [1997-08-28] V6
- 交野天神社末社八幡神社本殿(神社・大阪府枚方市) [1997-09-01] V6
- DAO Museum GON001岡山大学文学部考古学資料館所蔵資料画像データベース 権現山51号墳出土三角縁神獣鏡(2号鏡)(古墳) [1997-08-04] V6
- 岡山県佐伯町商工会が発信する情報佐伯黒姫伝説(真実の愛)(民俗・古代) [1997-09-05] V6
- 地域別の七不思議1北海道・東北(民俗) [1997-10-23] V6
- 古畑古墳史跡探訪記 その七・古畑古墳(福岡) 96年冬(古墳・福岡県) [1997-10-23] V6
- 八幡山古墳史跡探訪記 その十四・八幡山古墳(埼玉) 97年春(古墳・埼玉県) [1997-10-23] V6
- 原古墳史跡探訪記 その五・原古墳(福岡) 96年冬(古墳・福岡県) [1997-10-23] V6
- 日ノ岡古墳史跡探訪記 その八・日ノ岡古墳(福岡) 96年冬(古墳・福岡県) [1997-10-23] V6
- 稲荷山古墳史跡探訪記 その一・稲荷山古墳(埼玉) 84年秋・96年冬(古墳・埼玉県) [1997-10-23] V6
- 岩戸山古墳史跡探訪記 その十・岩戸山古墳(福岡) 96年冬(古墳・福岡県) [1997-10-23] V6
- 地蔵塚古墳史跡探訪記 その十三・地蔵塚古墳(埼玉) 96年冬(古墳・福岡県) [1997-10-23] V6
- 珍敷塚古墳史跡探訪記 その四・珍敷塚古墳(福岡) 96年冬(古墳・福岡県) [1997-10-02] V6
- 大森貝塚史跡探訪記 その四・珍敷塚古墳(福岡) 96年冬(古墳・福岡県) [1997-10-23] V6
- 志賀島史跡探訪記 その二・志賀島(福岡) 96年冬(弥生・福岡県) [1997-10-23] V6
- 史跡探訪記目次(古墳・弥生) [1997-10-02] V6
- 鳥船塚古墳史跡探訪記 その六・鳥船塚古墳(福岡) 96年冬(古墳・福岡県) [1997-10-02] V6
- 月ノ岡古墳史跡探訪記 その九・月ノ岡古墳(福岡) 96年冬(古墳・福岡県) [1997-10-23] V6
- 吉野ヶ里史跡探訪記 その三・吉野ヶ里遺跡(佐賀) 96年冬(弥生・佐賀県) [1997-10-23] V6
- 天の岩戸、神話化された歴史とアジア日本古代史とアジア 第三章 天の岩戸、神話化された歴史とアジア(38号) 天地開闢と歳甲寅 記紀神話と中国、インドの神話 中国の神話と記紀神話/インドの神話と記紀神話/イザナギとイザナミ/スサノオ/国譲り/八俣の大蛇/武内宿禰/天照大神と神功皇后/天の岩戸/ニニギ大君/イサナギとイザナミの結婚の年(古代・邪馬台国) [1997-11-13] V6
- アジアの道人間の未来一アジアの視点から[エージアン・ロード] アジアの道、モノと文化と人間の交流ー南海産品の道ー 村井吉敬 ウジユン・パンダン/カメとバジヤウ人/ナマコの道/白蝶貝ダイバーは日本人だった/失われる道(民族・民俗) [1997-11-13] V6
- 19.htm日本古代史とアジア 第四章 邪馬台国大和論と歴史学の三大(珍)発見(39号) 邪馬台国 邪馬台国大和論/国語学者や考古学者の大和論/邪馬台国論争の終結/歴史学の三大(珍)発見/辛西革命説/書紀の歴史の始め/東征の詔勅年の起点/神功・応神紀と一二〇年/七枝刀/漢委奴国王/漢字の伝来/日本の俯瞰図(古代・邪馬台国) [1997-11-13] V6
- 華僑ネットワークとアジア海域圏人間の未来一アジアの視点から[エ一ジアン・ロード] 華僑ネットワークとアジア海域圏 斯波義信 はじめに/アジア海域圏/華南と華僑/ネットワーキンク/おわりに(民族・民俗) [1997-11-13] V6
- アジアの漁労文化、そして日本人間の未来一アジアの視点から[エージアン・ロード] アジアの漁労文化、そして日本 秋道智彌 アジの市場/ルンポン紛争/魚のゆくえ/おわりに(民族・民俗) [1997-11-13] V6
- 香料の道、スパイスの道人間の未来一アジアの視点から[エージアン・ロード] 香料の道、スパイスの道 鈴木恒之 西の海/東の道/ムスリム商人の道/中国商人の海/マラッカ王国/ポルトガルの進出/オランダとイギリス(民族・民俗) [1997-11-13] V6
- 日本海文化圏 出雲、伊都国時代とアジア日本古代史とアジア 第五章 日本海文化圏 出雲、伊都国時代とアジア(40号) 出雲、伊都国とアジア 天の岩戸と日食/箕子と朝鮮/亡民と韓王箕準/国生み神話/出雲と新羅/天ノ日矛(書紀では槍)/伊都国の興隆と水軍/百済と伯済/銅矛・銅剣、銅鏡、銅鐸(古代・邪馬台国) [1997-11-13] V6
- CEL.40 モンゴル遊牧民の生き方一自然との共生一 鯉渕信一 乾燥と厳寒が育む遊牧/気ままに移ろい得ない遊牧/徹底したシンプルライフ/天地万物を崇める自然観/現代化の中で変わる 遊牧・変わらない遊牧(民族・民俗) [1997-11-13] V6
- 記紀の歴史改ざんとアジア日本古代史とアジア 第八章 記紀の歴史改ざんとアジア(41号) 古館晋 一、史記と三国志(1)版本の誤記入(2)儒教的価値観(3)呼称の漢字/三五暦記(古代) [1997-11-13] V6
- 記紀の歴史改ざんとアジア日本古代史とアジア 第八章 記紀の歴史改ざんとアジア(41号) 古館晋 二、三国史記 三国史記と中国の史書/三国志の記述(古代) [1997-11-13] V6
- 記紀の歴史改ざんとアジア日本古代史とアジア 第八章 記紀の歴史改ざんとアジア(41号) 古館晋 三、記紀の編者たち 古事記/日本書紀(1)新羅に強い怨念をもつ男。(2)正直ではあるが愚鈍な老人。(3)比較的正常な男。(4)「小賢しい悪党」/建国の兄弟の東征・オオタラシ(景行)の態襲征討・ヤマトタケル命の西征、東征(古代) [1997-11-13] V6
- 記紀の歴史改ざんとアジア日本古代史とアジア 第八章 記紀の歴史改ざんとアジア(41号) 古館晋 四、記紀の歴史改ざん 記紀誕生の時代背景/歴史改ざんの内容/古事記の記述 [序文]、[上巻](神話)・イザナギとイザナミ(天地関闢)・天照と大国主(国譲り)・二二ギの命、[中巻]・神武天皇・二代目から九代目・崇神天皇・垂仁天皇・景行天皇・倭建命・仲哀天皇・神功皇后・応神天皇、【下巻】・常陸国風土記・播磨国風土記・出雲国風土記・九州の風土記(古代) [1997-11-13] V6
- CEL.42 アジアから人間を考える[アジアの大衆文化]アジアの祭祠芸能-神々との出会い- 宮尾慈良 一 闇夜の顕現する神/二 世界の全体像を映す祭祠芸能/三 隠された神々の空間/四 自然との調和と交流(民俗) [1997-11-21] V6
- CEL.42 アジアから人間を考える[アジアの大衆文化]日本古代史とアジア アジアと歴史余話 第七章 アジアと歴史余話(42号) 古館晋 三、いわゆる任郡の滅亡 ヤマト・伽耶連合成立の基盤(古代) [1997-11-21] V6
- CEL.42 アジアから人間を考える[アジアの大衆文化]日本古代史とアジア アジアと歴史余話 第七章 アジアと歴史余話(42号) 古館晋 ニ、倭(ワ)の誕生 遼河のほとりの倭(イ)国/倭国の極南海の倭奴国/倭(ワ・九州)の誕生/漢書地理志の記述/「委(イ)を(ワ)とは呼ばない」(古代) [1997-11-21] V6
- CEL.42 アジアから人間を考える[アジアの大衆文化]日本古代史とアジア アジアと歴史余話 第七章 アジアと歴史余話(42号) 古館晋 一、大和、河内の弥生文化 ●大和、河内の有力氏族…物部氏●大和、河内の遺跡…唐古・鍵遺跡など●大和の神社…石上神宮/東征の記述の修正(古代) [1997-11-21] V6
- 卑弥呼の世界とアジア日本古代史とアジア 第一章 卑弥呼の世界とアジア(36号) 邪馬台国への旅 邪馬台国の国情/明帝と卑弥呼/ヤマト・伽耶・百済同盟(古代・邪馬台国) [1997-11-13] V6
- アジアの「古層」にふれる民族と宗教のはざまで1 アジアの「古層」にふれる ―インドネシア・トラジャの旅から 池田知隆 「死ぬために生きる」人々/天国へ導く水牛/精霊信仰こそ普遍的/地球を縦軸に見る(民族・民俗) [1997-11-14] V6
- アジアの死生観山折哲雄 イエスの辿つた道/アジアからの精神的メッセージ/アジア的終末思想(民族・民俗) [1997-11-14] V6
- 神々と神聖空間―アジアのシンボル 松枝到(民族・民俗) [1997-11-14] V6
- 九州ヤマト王朝の東征とアジア日本古代史とアジア 第二章 九州ヤマト王朝の東征とアジア(37号) 天地開闢と歳甲寅/秦弓月君一族の来日/ヤマト王朝の東征/建国の大君と陵/ヤマト王朝と新羅(古代・邪馬台国) [1997-11-13] V6
- ETs and Ancient Japan地球外生命体と古代の日本(超古代) [1997-12-01] V6
- The way of Shinto.日本神道の知識 「神道を理解するための用語」高天原:神社と御神体:祭り:神憑り:禊ぎ祓い:禊祓詞:三種の神器:十種の神宝:天照大御神(神道) [1997-12-01] V6
- The way of Shinto.日本神道の知識 「神道の基礎知識」天津神・国津神:荒魂と和魂:榊:幣帛:御饌:直会:地鎮祭:神職の服装:社格と神職:神職の階級:鳥居:神輿:注連縄:斎宮:祝詞と祭文:神葬祭(神道) [1997-12-01] V6
- The way of Shinto.日本神道の知識 「禊ぎ祓いの祝詞」(神道) [1997-12-01] V6
- The way of Shinto-2.日月(ひふみ)神示への道 「説明の背景」(超古代・神道) [1997-12-01] V6
- The way of Shinto-2.日月(ひふみ)神示への道 「ミロクの〇九十の世」(超古代・神道) [1997-12-01] V6
- The way of Shinto-2.日月(ひふみ)神示への道 「ひふみの言霊」(超古代・神代文字・神道) [1997-12-01] V6
- The way of Shinto-2.日月(ひふみ)神示への道 「ひふみの太祝詞」(超古代・神道) [1997-12-01] V6
- The way of Shinto-2.日月(ひふみ)神示への道 「半霊半物質への近道」(超古代・神道) [1997-12-01] V6
- The way of Shinto-2.日月(ひふみ)神示への道 「天国の政治は歓喜の政治」(超古代・神道) [1997-12-01] V6
- The way of Shinto-2.日月(ひふみ)神示への道 「因縁の身魂の由来」(超古代・神道) [1997-12-01] V6
- The way of Shinto-2.日月(ひふみ)神示への道 「身魂の開運の三千」(超古代・神道) [1997-12-01] V6
- The way of Shinto-2.日月(ひふみ)神示への道 「五十連(イズラ)の法則」(超古代・神道) [1997-12-01] V6
- Japanese Kodai Moji§神代文字§☆アヒルクサ文字☆☆アヒル文字☆☆アイヌ文字☆☆イスキリス・タネコ文字☆☆ホツマ文字☆☆モリツネ文字☆☆アワ文字☆☆イズモ文字☆☆トヨクニ文字新体☆☆トヨクニ文字旧体☆(超古代・古史古伝) [1997-12-01] V6
- Chronicle about Japan大河ドラマに物申す 現代の倫理は400年前とは異なる/絶対の善など存在しない/情けなさ過ぎる/織田信長は悪にはならない/隠匿/人身御供/ピカレスクな魅力/「愛」と「知」(中世) [1997-09-01] V6
- Chronicles about Japan本能寺の変についての考察(中世) [1997-08-30] V6
- Chronicle about Japan刀剣の歴史●正宗(まさむね)●村正(むらまさ)●虎徹(こてつ)(通史) [1997-09-01] V6
- ezorekisi.html北海道(蝦夷地)の史跡案内 蝦夷地と幕末について(近世・近代・北海道) [1997-11-12] V6
- 壬生の狼「新選組」誠忠二字の新選組が、貫く士道に迷いなし(近世) [1997-11-12] V6
- link参加者のホームページ集(歴史学・リンク集) [1997-07-28] V6
- link参加者のホームページ集(歴史学・リンク集) [1997-07-28] V6
- nofmenu3《ライブラリィ》【八切止夫作品集】故八切止夫氏のいわゆる八切史観は、現代においてもアマチュア歴史家に根強いファンが多いのですが、作品は出版元の解散により、入手が非常に困難になっております。八切作品の著作権所有者のご好意により、SIG『歴史への招待』には、その全巻の掲載が許諾されており、参加者のボランティアにより、多数の作品が、ライブラリィに復刻されております。【フォーラムタイトル一覧】【連載の書庫】【イベントダイジェスト】【全国歴史博物館マップ】(歴史学) [1997-09-03] V6
- 沖縄からのもう一つの声沖縄の状況から/インターネット批評/古代史関連/自己紹介関連(古代) [1997-08-30] V6
- 日本書紀の讖緯説が問いかける二つの問題■日本は百済の植民地だったのか■宇宙のサイクルは千三百二十年■百済を後継することが「天命」であった■誰が目眩ましを考案したのか(古代) [1997-08-30] V6
- 斎場御獄についての考察エッセイ:斎場御獄についての考察(沖縄県・民俗) [1997-08-30] V6
- 「日本古代史」への問いかけエッセイ:沖縄が「日本古代史」に問いかけるもの(古代) [1997-08-30] V6
- 倭国1古代日本国家への考察 その1■目的■「日本」なる客観的な地域は存在しない■「日本文化」は「日本(国家)」の代用にはならない■「国家」の視点に立たねばならない■国家は史書と関係し、史書はその意図から問われる■日本古代史の原点は天武帝王朝である■「国家」は外交文書のなかで比較検討されうる(古代) [1997-08-30] V6
- 倭国2古代日本国家への考察 その2■「魏志倭人伝」は、「魏書」の世界観の表明である■「会稽の東冶の東」に「日本」はない■「魏書」は分割された「中国」における優位を表明する■本論の主要仮説としての古代倭寇(古代) [1997-08-30] V6
- 倭国3 古代日本国家への考察 その3■歴史時代3区分説の愚かさ■古代東アジア世界における封建制度の意味■中国システムの構造は商社に比喩される■漢時代の本社的機能の衰退■支社としての「倭奴国」■九州王朝説は再考されるか?(古代) [1997-08-30] V6
- 倭国4古代日本国家への考察 その4■「倭国」とは何か?■邪馬台国は女王国とイコールではない■魏書における「倭国」の意味■「倭面土国」問題再考■空白の四世紀は存在しない(古代) [1997-08-30] V6
- 倭国5 古代日本国家への考察 その5■「倭国」は国家としては古代には存在しない■「倭」の空間と日本列島は重ならない ■「倭」の空間は海で分断されない■「倭」の空間が意味するものはなにか■「倭人」は「人間」ではない(古代) [1997-08-30] V6
- 倭国6古代日本国家への考察 その6■「古代朝鮮」は存在しない■朝鮮から見る古代倭寇の原像■「広開土王碑」が示すものは倭の海外進攻ではない■鮮卑国家と高句麗の対立■倭と鮮卑との連携プレー■「倭の五王」の時代の国家的性格(古代) [1997-08-30] V6
- 倭国7古代日本国家への考察 その7(最終)■倭人と倭族の違い■倭人と鮮卑の関係■倭国の北方的性格■倭国の海洋的広がり■倭国の意味としての隋崩壊■倭国に先行する琉球国の意味■書紀の推古紀は史書として使えない■結語(古代) [1997-08-30] V6
- GRAPH林地区だんじり保存会 図解 林のだんじり(伝統行事・大阪府藤井寺市) [1997-09-06] V6
- 関係ページへのリンク林地区だんじり保存会 祭り関係大リンク集 検索エンジン/祭り関係/地域のページ/その他(伝統行事・リンク集) [1997-09-06] V6
- MATSURI林地区だんじり保存会 毎年10月9日、10日。1997年は、連休にあわせて10日(体育の日)、11日(土)で計画中。藤井寺市北条の黒田神社を出発、藤井寺市林5、6丁目を終日巡行。由来は、延喜式にも記載されている歴史ある黒田神社の祭礼です。(伝統行事・大阪府藤井寺市) [1997-09-06] V6
- 9710-1構内の遺跡跡で説明会 本学一帯は職人の集落跡 広島大統合移転地理埋蔵文化財調査委員会は、十月四日に本学東広島キャンパス東側の山中池南遺跡第二地点で現地説明会を開催。今回説明会が行われた山中池南遺跡第二地点は、縄文時代から中世(室町時代)までの複合遺跡で、これまでに鉄を加工する鍛冶炉跡や二軒の竪穴式住居跡などが発掘。古墳時代の遺構、遺物を中心に縄文時代、弥生時代の遺物などが出土している。(縄文・弥生・古墳・古代・中古・中世・広島県) [1997-11-12] V6
- ♂出雲王朝論@「国引き神話」と日本海文化圏(古代) [1997-11-12] V6
- gyaku.htm看板のない博物館 逆リンク集 毛利元就・歴史関係/中国語・中国文化関係/Women on the Web/詩・俳句・短歌・文学/My Provider/その他(中世・歴史学・リンク集) [1997-08-12] V6
- 文字(?)コーナー各種「文字(?)」コーナー ルーン文字(魔法文字)とはなんぞや?/→ルーン文字コンバーター完成/ゲール文字とは?/スワヒリ語について/神代文字とは?/けろけろ文字?とはこんなところに載せていいのか?/古代エジプト文字の紹介(外部)(超古代) [1997-08-20] V6
- rune.htmlルーン文字とは ルーン文字とは古代ゲルマン人の間で、3世紀頃から使われた文字です。(古代) [1997-08-20] V6
- kyuureki 「古代のふるさとシリーズ」展『 三国境の古代文化 』−文化の接点・小郡− 筑前・筑後・肥前の接点である小郡市は、近年の発掘調査で珍しい朝鮮系無文土器、出土例の少ない多鈕細文鏡、邪馬台国時代の環濠集落、最古式の前方後円形の古墳など、注目される遺跡が数多く見つかっています。文化の接点である小郡市の弥生・古墳文化について出土例とパネルで紹介します。九州歴史資料館展示室。(弥生・古墳・福岡県) [1997-08-27] V6
- 石川の文化財(通史・石川県) [1997-08-04] V6
- 1建造物 重要文化財 昭和57年6月11日指定 気多神社本殿 附棟札2枚 (1棟) 摂社白山神社本殿 (1棟) 天明7年(1787) 清水次左衛門・清水多四郎造 気多神社 羽咋市寺家町/重要文化財 昭和25年8月29日指定 気多神社摂社若宮神社本殿 (1棟) 永禄12年(1569) 気多神社 羽咋市寺家町(石川県) [1997-08-04] V6
- 2建造物 重要文化財 昭和36年6月7日指定 気多神社拝殿 (1棟) 承応2年(1653) 山上善右衛門造 気多神社 羽咋市寺家町/重要文化財 昭和36年6月7日指定 気多神社神門 (1棟) 桃山時代 気多神社 羽咋市寺家町(石川県) [1997-08-04] V6
- 3建造物 重要文化財 昭和25年8月29日指定 妙成寺本堂 (1棟) 慶長19年(1614) 坂上又三郎造 妙成寺 羽咋市滝谷町ヨ-1/重要文化財 昭和25年8月29日指定 妙成寺祖師堂 附厨子 (1棟) 寛永元年(1624) 妙成寺 羽咋市滝谷町ヨ-1/重要文化財 昭和25年8月29日指定 妙成寺五重塔 附棟札1枚 (1基) 元和4年(1618) 坂上越後守嘉紹造 妙成寺 羽咋市滝谷町ヨ-1(寺院・石川県) [1997-08-04] V6
- 4文化財 建造物 妙成寺経堂 (1棟) 寛文10年(1670) 妙成寺 羽咋市滝谷町ヨ-1 所用木材に「寛文十年二月十二日、能州滝谷□□三郎(花押)」「御大工三右衛門」の墨書銘があり、寛文10年(1670)の建立であることが知られるが、大工の系譜は明確ではない。(寺院・石川県) [1997-08-07] V6
- 4文化財 建造物 妙成寺三光堂 (1棟) 寛永元年(1624) 妙成寺 羽咋市滝谷町ヨ-1 堂内に日天・月天・明星天の三光天像を安置し、天下泰平・五穀豊穣と加賀藩主前田家の武運長久の祈願が行われてきた。別名は鎮守堂ともいう。(寺院・石川県) [1997-08-07] V6
- 4文化財 建造物 妙成寺三十番神堂 (1棟) 慶長19年(1614) 妙成寺 羽咋市滝谷町ヨ-1 寺蔵の「日体覚書」に、「三十番神之本社並拝殿御建立、微妙院様大坂御出陣ニ付為御祈祷、寿福院様・微妙院様より慶長十九甲寅被仰付」とあり、加賀3代藩主前田利常の大坂冬の陣の出陣祈願のために建立されたことが知られ、別名を祈願堂とも称した。内陣に、日蓮宗と密接に関係する三十番神(毎日交替して国家守護の祈願を受ける全国30柱の神々)祀る。(寺院・石川県) [1997-08-07] V6
- 5文化財 建造物 妙成寺二王門 (1棟) 寛永2年(1625) 妙成寺 羽咋市滝谷町ヨ-1 妙成寺は、日蓮宗の北陸における本山として栄えてきた。現存の堂塔伽藍は、加賀藩3代藩主前田利常が、生母寿福院の菩提のため造営したもので、5代藩主綱紀の代にいたる約70年の年月を要して完結された。(寺院・石川県) [1997-08-07] V6
- 5文化財 建造物 妙成寺鐘楼(1棟) 寛永2年(1625) 妙成寺 羽咋市滝谷町ヨ-1 建立年代は、寺蔵の「御見文下調文書」に「釣鐘寛永年中矢支共鐘楼建立と云也」とあり、「妙成寺諸堂絵図控」には「寛永2年鐘楼建立」と見え、寛永2年(1625)仁王門と同時に建立されたことが知られる。鐘は無銘であるが、「妙成寺諸堂備品目録」に「酉新出来」と見え、享保14年(1729)の鋳造であると推定される。(寺院・石川県) [1997-08-07] V6
- 6文化財 建造物 妙成寺庫裏(1棟) 文禄年間(1592〜1596) 妙成寺 羽咋市滝谷町ヨ-1 現在の妙成寺の伽藍は、ほとんどの建造物が、加賀藩主前田家の外護によって整えられているが、この庫裏だけは他の建造物と異なり、前田家の外護を受ける以前の建立と見なされ、本堂が着工された慶長17年(1612)よりも、約20年前の文禄年間(1592〜1596)に建てられたと考えられている古式を持つ建造物である。(寺院・石川県) [1997-08-07] V6
- 6文化財 建造物 妙成寺書院 附棟札1枚(1棟) 万治2年(1659) 妙成寺 羽咋市滝谷町ヨ-1 書院は、加賀藩5代藩主前田綱紀が、3代利常の遺志により、利家及び利常の生母寿福院と息女浩妙院の冥福を祈って御霊屋を営み、あわせて参詣の休息所にあてるため建立したと伝えられ、万治2年(1659)の建立と見なされている。(寺院・石川県) [1997-08-07] V6
- 建造物文化財(通史・石川県) [1997-08-04] V6
- 1 はにわ石川県文化財 考古資料 埴輪 犬 古墳時代 群馬県佐波郡境町大字上武士天神山古墳出土(一箇):全国的に見ても数少ない犬の形象埴輪である。(古墳・石川県) [1997-08-07] V6
- 1 はにわ石川県文化財 考古資料 埴輪 男神立像 古墳時代後期 群馬県佐波郡境町大字上武士天神山古墳出土(一箇):手甲をした腕を胸に組み、盛装した男子の埴輪。(古墳・石川県) [1997-08-07] V6
- 1 はにわ石川県文化財 考古資料 石川県真脇遺跡出土品 一括(219点) 縄文時代 能都町 鳳至郡能都町:縄文時代前期初頭から晩期末までの約4,000年間の長期にわたって整然と堆積した各期の生活層から出土した土器類は、北陸地方の土器研究の基準資料となっており、文様技法や造形的にも我が国の縄文土器を代表するものである。(縄文・石川県) [1997-08-07] V6
- 民俗文化財能登の揚浜製塩用具(166点) 江戸時代〜昭和初期 瑞雲泉業株式会社 金沢市彦三町1−2−7 この製塩用具は、能登における揚浜式製塩の用具166点で、内訳は、塩田関係116点、釜屋関係42点、その他8点である。揚浜式製塩法における特に重要な用具を挙げてみる。(民俗・石川県) [1997-08-07] V6
- 民俗文化財能登の漆掻きおよび加賀能登の漆工用具(1445点) 江戸時代〜近代 瑞雲泉業株式会社 金沢市彦三町1−2−7 漆に関するこれらの用具は、各工程別に合計228種1445点にのぼる。内訳は、漆掻き用具12点が奥能登のもの、きゅう漆用具482点・蒔絵用具776点・沈金用具58点が輪島・金沢のもので、すべて江戸・明治時代の用具である。(民俗・石川県) [1997-08-07] V6
- 民俗文化財輪島塗の製作用具及び製品(3804点) 江戸時代後期〜現代 輪島漆器商工業協同組合 輪島市河井町24−55 輪島塗の歴史は古く、すでに室町時代に社寺関係用具の製作についての記録を伝える。その後広く日用具の生産に及び、近世初期には地の粉を下地に用い、堅牢な漆器として知られ、加飾の沈金・蒔絵の技法を導入して美術工芸品としても声価を高めてきた。(民俗・石川県) [1997-08-07] V6
- 民俗文化財金沢の金箔製作用具(332点) 江戸時代末期〜近代 株式会社百萬石文化園 金沢市湯涌町ヘ−19 現在の金沢は、日本唯一の金箔生産地である。それは、仏壇・仏具から襖・屏風その他の伝統工芸の需要が多かったからである。大正初期の箔打機の導入により、工程が、いくらか機械化されたため、旧来の用具類のなかには不要に帰したものも少なくない。この資料は、それらをも収集したもので、内訳は、上澄関係116点、打紙・切紙関係44点、箔打関係101点、箔移し関係62点、その他9点で、合計109種332点である。(民俗・石川県) [1997-08-07] V6
- 民俗文化財真成寺奉納産育信仰資料(966点) 江戸時代末期〜現代 真成寺 金沢市東山2−25−73 日蓮宗真成寺は、正保4年(1647)に小松に創建され、その後金沢に移り、13年間仮寓の後、寛文11年(1671)に現在地に建立され、以来「鬼子母神さん」の愛称で親しまれている。同寺所有の産育信仰資料は、祈願の折に奉納されたもので、966点が国指定を受けた。内訳は、着物類286点、柄杓223点、履物97点、よだれかけ22点、かわらけ13点、絵馬58点、提灯237点、人形7点、千羽鶴23点である。(民俗・石川県) [1997-08-07] V6
- 3 手漉和紙、象嵌、木地製作用具(民俗・石川県) [1997-09-24] V6
- 4 白峰民家、生活用具 (民俗・石川県) [1997-09-24] V6
- 5 白山麓生産用具、儀礼用具、積雪期用具(民俗・石川県) [1997-09-24] V6
- 1 あえのこと でぐまわし アマメハギ奥能登のあえのこと 所在地:輪島市・珠洲市・内浦町・穴水町・門前町・能都町・柳田村 奥能登の農家で行われる田の神祭りで、「あえ」は饗応、「こと」は祭りを意味する語だという。その儀礼の細部は、家によって異なるが、いずれも家の当主みずからの采配によって営まれるのである。/尾口でぐまわし 所在地:鶴来町・尾口村/能登のアマメハギ 所在地:輪島市・内浦町・門前町 鳳至郡門前町の皆月地方では、1月6日夜、天狗面などをつけ異様な扮装をした青年が家々を訪れ、お祓い後に子供をおどして怠惰を戒め、家人から餅をもらって辞去する。(伝統行事・伝統芸能・民俗・石川県) [1997-09-24] V6
- 2 熊甲二十日祭・青柏祭甲二十日祭の枠旗行事 所在地:中島町、(お熊甲奉賛会 鹿島郡中島町字宮前)鹿島郡中島町字宮前に鎮座する久麻加夫都阿良加志比古神社(通称「熊甲神社」・「お熊甲」)における9月20日の秋祭の行事。/青柏祭の曳山行事 所在地:七尾市(青柏祭でか山保存会 七尾市府中町65)青柏祭は、七尾市の大地主神社の例祭で、5月13日(5月3日)から15日(5日)まで行われる。(伝統行事・石川県) [1997-09-24] V6
- 上山田貝塚・御経塚遺跡史跡・名勝・天然記念物 国指定史跡 昭和57年3月29日指定 上山田貝塚 縄文時代中期 河北郡宇ノ気町字上山田(宇ノ気町管理) 指定面積 6831.7平方メートル/国指定史跡 昭和52年3月8日指定御経塚遺跡 縄文時代後期〜晩期 石川郡野々市町御経塚町(野々市町管理) 指定面積 1万4897平方メートル(石川県) [1997-08-04] V6
- チカモリ遺跡・真脇遺跡・吉崎、次場遺跡史跡・名勝・天然記念物 国指定史跡 昭和62年2月23日指定 チカモリ遺跡 縄文時代後期〜晩期 金沢市新保5-47(金沢市管理) 指定面積 4456.17平方メートル/国指定史跡 平成元年1月9日指定真脇遺跡 鳳至郡能都町字真脇(能都町管理)/国指定史跡 昭和58年12月15日指定 吉崎・次場遺跡 弥生時代中期〜後期 羽咋市吉崎町ウ・鶴多町五反畑(羽咋市管理) 指定面積 1万59.72平方メートル(石川県) [1997-08-04] V6
- 3 法皇・狐山史跡・名勝・天然記念物 国指定史跡 昭和4年12月17日指定 法皇山横穴古墳 古墳時代後期〜末期 加賀市勅使町(加賀市管理) 指定面積 1万3199.56平方メートル/国指定史跡 昭和7年4月19日指定 狐山古墳 古墳時代中期 加賀市二子塚町(加賀市管理) 指定面積 2500平方メートル(石川県) [1997-08-04] V6
- 4 和田山・須曽史跡・名勝・天然記念物 国指定史跡 昭和50年3月18日指定 和田山・末寺山古墳群 古墳時代 能美郡寺井町和田・末寺(寺井町管理) 指定面積 7万5867平方メートル/国指定史跡 昭和56年1月27日指定 須曽蝦夷穴古墳 古墳時代終末期 鹿島郡能登島町字須曽(能登島町管理) 指定面積 2324平方メートル(石川県) [1997-08-04] V6
- 5 雨の宮・散田史跡・名勝・天然記念物 国指定史跡 昭和57年10月12日指定 雨の宮古墳群 古墳時代前期 鹿島郡鹿西町能登部上・西馬場(鹿西町管理) 指定面積 7万9045平方メートル/国指定史跡 昭和57年1月16日指定 散田金谷古墳 古墳時代後期 羽咋郡志雄町散田(志雄町管理) 指定面積 633.97平方メートル(石川県) [1997-08-04] V6
- 6 末松・国分寺・東大寺史跡・名勝・天然記念物 国指定史跡 昭和14年9月7日指定 末松廃寺跡 奈良時代 石川郡野々市町末松(野々市町管理) 指定面積 2万1235.5平方メートル/国指定史跡 昭和49年12月23日指定 能登国分寺跡 附建物群跡 奈良〜平安時代初期 七尾市国分町・古府町(七尾市管理) 指定面積 4万6238平方メートル/国指定史跡 昭和47年3月14日指定 東大寺領横江荘荘家跡 平安時代 松任市横江町1726−21(松任市管理) 指定面積 3948.23平方メートル(寺院・石川県) [1997-08-04] V6
- 七尾城跡・鳥越城跡史跡・名勝・天然記念物 国指定史跡 昭和9年12月28日指定 七尾城跡 室町・戦国時代 七尾市古府町・古屋敷町・竹町(七尾市管理) 指定面積 6万3679.32平方メートル/国指定史跡 昭和60年9月3日指定 鳥越城跡二曲城跡 石川群鳥越村(鳥越村管理)字三坂、字別官、字釜清水、字上野、字出合(中世・石川県) [1997-08-04] V6
- 8 石動山 九谷焼磁器窯跡史跡・名勝・天然記念物 国指定史跡 昭和53年10月25日指定 石動山 奈良〜江戸時代 鹿島郡鹿島町石動山・二宮(鹿島町管理) 指定面積 315万6703平方メートル/国指定史跡 昭和54年10月23日指定 九谷磁器窯跡 江戸時代 江沼郡山中町字九谷壱・イ(山中町管理) 指定面積 2万5701平方メートル(古代・中古・中世・石川県) [1997-08-04] V6
- 3-5 鹿島 気多 須須史跡・名勝・天然記念物 国指定天然記念物 昭和13年8月8日指定 鹿島の森 加賀市塩屋町(加賀市管理) 指定面積 約3ヘクタール/国指定天然記念物 昭和42年5月2日指定 気多神社社叢 気多神社 羽咋市寺家町 指定面積 2万6299平方メートル/国指定天然記念物 昭和50年6月26日指定 須須神社社叢 須須神社 珠洲市三崎町寺家 指定面積 2万1172平方メートル(石川県) [1997-08-04] V6
- kayano.htm萱野 茂(かやの・しげる/KAYANO Sigeru)(アイヌ・民族) [1997-08-03] V6
- kayano00.htm立起受諾にあたって 1992年3月7日 萱野茂(アイヌ・民族・北海道) [1997-10-30] V6
- kayano01.htm平和・自立・共生の世界をめざして〜わたくしの目指す政策の目標〜 1992年3月7日 萱野茂(アイヌ・民族・北海道) [1997-10-30] V6
- 吉祥院の紹介「だんぶり長者」「吉祥姫」伝説の寺 6世紀前半継体天皇が「だんぶり長者」の徳を賛えて勅願によって創建。約200年後の養老2年元正天皇の命により、行基が大日如来を自彫して再興したとされる養老山喜徳寺大日堂の6坊の一つであり、継体天皇の后になったダンブリ長者(ダンブリとは、とんぼの事)の一人娘、吉祥姫の菩提を弔った寺である。(寺院・秋田県鹿角市八幡平字小豆澤) [1997-08-28] V6
- 仏教用語ミニ解説コーナー仏教用語ミニ解説コーナー 和尚/戒名/長老/供養/庫裡/袈裟/在家/東堂/舎利/衆生/数珠/成仏/卒塔婆/逮夜/通夜/追善/涅槃会(旧暦二月十五日新暦三月十五日、釈尊入滅の日に行う法会。)/方丈/薬石(仏教) [1997-08-28] V6
- 木屋の資料館indexいにしえの 岩村 木屋の資料館 ◆資料室ご案内◆恵那・遠山の岩村城・苗木城 散歩/これより北、木曽路 馬籠・妻籠の旅/神話から歴史へ謎の倭、にぎはやひ資料集(古代・中世・近世) [1997-09-01] V6
- 木屋の資料館3倭・にぎはやひ神話から歴史への架け橋 3.1●徐市データベース/3.2●饒速日データベース/3.3●昔脱解データベース/3.4●陳寿データベース(古代) [1997-09-01] V6
- 木屋の資料館3倭・にぎはやひ3index神話から歴史へ 倭・にぎはやひ (古代) [1997-09-01] V6
- 木屋資料館3.1徐福(古代) [1997-09-17] V6
- 木屋の資料館3.11中国古代の姓(古代) [1997-09-17] V6
- 木屋の資料館3.12中原と倭(古代) [1997-09-17] V6
- 木屋の資料館3.13越の秘密(古代) [1997-09-17] V6
- 木屋の資料館3.2にぎはやひ(古代) [1997-09-17] V6
- 木屋の資料館3.21古代日本(古代) [1997-09-01] V6
- 木屋の資料館3.21a古代九州(古代) [1997-09-01] V6
- 木屋の資料館3.22蝦夷(古代) [1997-09-01] V6
- 木屋の資料館3.23邪馬台国(古代・邪馬台国) [1997-09-01] V6
- 木屋の資料館3.231龍宮乙姫(古代) [1997-09-01] V6
- 木屋の資料館3.23t高木の神(古代) [1997-09-01] V6
- 木屋の資料館3.2a饒速日(古代) [1997-09-17] V6
- 木屋の資料館3.2b三輪(古代) [1997-09-17] V6
- 木屋の資料館3.3昔脱解(古代) [1997-09-17] V6
- 木屋の資料館3.31淮伯(古代) [1997-09-17] V6
- 木屋の資料館3.32(古代) [1997-09-17] V6
- 木屋の資料館3.33三韓成立(古代) [1997-09-17] V6
- 木屋の資料館3.3a高・句麗(古代) [1997-09-17] V6
- 木屋の資料館3.3b扶余・百済(古代) [1997-09-17] V6
- 木屋の資料館3.4徐福(古代) [1997-09-17] V6
- AYASUGI綾杉 神功皇后がさした一枝の杉が大木となったと伝わる。(伝説・民俗・福岡県) [1997-08-16] V6
- CHUAI仲哀天皇大本営跡 仲哀天皇がクマソ征伐に来られた際に大本営を置かれた所。(古代・福岡県) [1997-08-16] V6
- FUROSUI不老水 300歳もの長寿で六朝につかえた武内宿祢家の井戸水。(伝説・民俗・福岡県) [1997-08-16] V6
- FURUMIYA古宮 仲哀天皇の居=橿日宮跡で神功皇后はここに天皇を祀られた。(古代・福岡県) [1997-08-16] V6
- HAMAO浜男神社 昔は毎日、御島神社に渡ってお祀りしていたが、悪天候で渡れない時はここでお祀りしました。(神社・福岡県) [1997-08-16] V6
- HAYATSUJI早辻神社 大伴武以を祭神とする香椎宮末社。例祭が毎年7月16日に開かれています。(神社・福岡県) [1997-08-16] V6
- HIRANO平野神社 仁徳天皇を祭神とする末社のひとつで現在はほらだけになっており、3月1日に例祭が開かれています。(神社・福岡県) [1997-08-16] V6
- HONDEN香椎宮本殿(重文)(神社・福岡県) [1997-08-16] V6
- HOUONJI報恩寺 1192年、栄西の禅師が創建。日本最古の菩堤樹(樹令800年ぐらい)が現存する。臨済宗妙心寺派の寺です。(寺院・福岡県) [1997-08-16] V6
- KASHII/J香椎― 歴史と伝説のふるさと ―目次 香椎宮/香椎の歴史(通史・福岡県) [1997-08-16] V6
- INYAKU印鑰神社 蘇我石川宿祢を祭神とする香椎宮末社。例祭は7月23日。(神社・福岡県) [1997-08-16] V6
- JOUMEI貞明皇后行啓記念碑 貞明(大正)皇后が皇太子(昭和天皇)の欧州訪問無事を祈念に来られた際の記念碑。(大正11年3月)(近代・福岡県) [1997-08-16] V6
- KABUTO冑塚 神功皇后がここで鎧カブトを着け戦いに臨んだと伝わる地で、カブトの形に似た4〜5個の石が残っています。(伝説・民俗・福岡県) [1997-08-16] V6
- KASHII/J SHRINE香椎宮歴史散策ご案内 ---香椎宮歴史散策案内大看板製作実行委員会--- 香椎宮の歴史/香椎宮周辺歴史散歩ご案内/おすすめの散歩コース/香椎宮のおまつり/香椎宮祭事暦(民俗・福岡県) [1997-08-16] V6
- KASHII/J SHRINE香椎宮周辺歴史散歩ご案内(通史・福岡県) [1997-08-16] V6
- KOBAI高陪神社 大宮司武内宿祢氏連を祭神とする香椎宮の末社で7月14日には例祭。(神社・福岡県) [1997-08-16] V6
- KUCHISE朽瀬神社 末社のひとつで、武内大臣の子、羽田矢代宿祢が祭神。例祭は7月24日。(神社・福岡県) [1997-08-16] V6
- MAKIO巻尾神社 中臣賊津大連が祭神で7月8日に例際が開かれています。(神社・福岡県) [1997-08-16] V6
- MATSURI1香椎宮のおまつり 香椎宮勅祭/香椎宮流鏑馬/獅子楽/しょうぶ祭(伝統行事・福岡県) [1997-08-16] V6
- MATSURI2香椎宮祭事暦 歳旦祭 一月一日/節分祭 二月節分/紀元祭 二月十一日/祈念祭 二月十七日/古宮祭 三月六日/春季大祭 四月中旬/追遠記念祭 四月二十九日/扇としょうぶ祭 六月中旬/大祓 六月三十日/献茶祭 十月中旬/秋季大祭・香椎宮流鏑馬 十月中旬/例祭 十月二十九日/文化の日祭 十一月三日/御加列記念祭 十一月十日/七五三祭 十一月一日〜三十日/新嘗祭 十一月二十三日/古宮祭 十二月六日/天長祭 十二月二十三日/御煤拂祭 十二月二十九日/大祓 十二月三十一日/除夜祭 十二月三十一日(伝統行事・福岡県) [1997-08-16] V6
- MISHIMA御島の鳥居 仲哀天皇を亡された神功皇后が神託をうかがいに渡られた沖の島。(古代・福岡県) [1997-08-16] V6
- OKUNOIN十三仏奥の院(寺院・福岡県) [1997-08-16] V6
- OMAKI大槙 仲哀天皇のひつぎがこの木で作られたと伝わる。(伝説・民俗・福岡県) [1997-08-16] V6
- HISTORY香椎宮の歴史 香椎宮は古来香椎廟と称せられ、人皇十四代仲哀天皇はこの地に皇居を営まれた(古宮)。これを筑紫の橿日宮といい、香椎の地名のおこりにもなっています。(神社・福岡県) [1997-08-16] V6
- SANDO香椎宮参道(神社・福岡県) [1997-08-16] V6
- TAKEUCHI2武内神社 大臣武内宿祢が祭神で、4月15日に例祭が開かれています。(神社・福岡県) [1997-08-16] V6
- TONGU頓宮 隔年毎の御神幸のお仮屋。(神社・福岡県) [1997-08-16] V6
- YAKUSHISHITA薬師様(下組)(寺院・福岡県) [1997-08-16] V6
- YAKUSHISAMA(UE)薬師様(上組)(寺院・福岡県) [1997-08-16] V6
- 暴露の勧め第2稿「暴露の勧め」(差別)(部落差別) [1997-08-03] V6
- 民俗取材の心得コンテスト狙いで民俗行事を荒らしにくる素人達、 他人の迷惑を顧みない報道関係者達にあえて苦言を呈します。(民俗) [1997-10-02] V6
- 紀勢町のホームページ 古代の鏡古代の鏡「海獣葡萄鏡」/夢ロマン 〜古代の錦〜錦地区からは、この「海獣葡萄鏡」の他にも「三角縁神獣鏡(町指定文化財)」など数枚の古代鏡が出土しており、また勾玉や土器などの遺物も多数発見され、当時、紀勢町には全国でも指折りの高度な文化圏が形成されていたことが推測されます。(古代・三重県度会郡紀勢町) [1997-08-04] V6
- 紀勢町のホームページまつり 錦天王祭(7月下旬に行われる納涼の花火大会。)/赤船祭(旧暦1月17日に行われる錦の祭である。)/八幡祭(十日日祭とも称し、錦神社の氏神例祭。1月5日に行われる。)/大皇神社例祭(大皇神社は文徳天皇の第一皇子、惟喬親王を祭り、本社は当町民の内、苗字小倉と称する一党の氏神で、例祭は4月9日と12月9日に行われる。)/柏野天王祭(7月中旬に柏野地区で行われる。)/盆踊り/ふるさと歳時記(伝統行事・三重県度会郡紀勢町) [1997-08-04] V6
- 熊野市のホームページ 海の景色「鬼ヶ城」桓武天皇の命により坂上田村麿に征伐され、鬼と恐れられた海賊、多我丸の伝説が残る。/「獅子岩」/神武天皇の上陸地と伝えられる「楯ヶ崎」/「七里御浜」(伝説・民俗・三重県熊野市) [1997-08-19] V6
- 明和町のホームページ 祭り・伝統行事祭り・伝統行事 斎王まつり 6月上旬/大淀の祇園祭 旧暦6月14日に近い土曜日(7月中旬〜下旬)に行われます。/有爾中の羯鼓踊り 7月14日に近い日曜日に行われます。/馬之上の獅子舞 2月10日/坂本の獅子舞 正月には門舞、7月14日の天王祭と9月15日の月見祭には奉納舞が行われます。/虫送り 毎年7月13日/北野のたこ揚げ大会 1月第1日曜日(伝統行事・三重県) [1997-09-13] V6
- 明和町のホームページ 名所・旧跡史跡斎宮跡/水池土器製作遺跡/隆子女王の墓:醍醐天皇の孫女、隆子女王の墓。/業平松/ノハナショウブ(どんど花)(古代・中古・三重県) [1997-09-13] V6
- 河童文庫『河童の日本史』『九州河童紀行』『河童を見た人びと』(民俗) [1997-08-31] V6
- 河童伝承1、小川芋銭(うせん)と河童(民俗) [1997-08-31] V6
- 『流人と非人』―― 続・長崎奉行の記録 ――森永種夫/岩波書店:江戸時代,生ける身として最も重い罰に処せられた流人,処罰以上に苛酷な身分的差別を受けた非人.「犯科帳」,「御仕置伺」など長崎奉行所の記録のなかに映っている彼らの姿を通してもう一つの人間と社会のあり様を描く.(差別全般・近世) [1997-10-02] V6
- 『被差別部落一千年史』高橋貞樹著 沖浦和光校注◇岩波文庫青191-1◇本体600円◇1992年12月16日発行 日本民族の諸源流から説きおこし古代天皇制国家の下での身分制度の創出を論じた第一章から,水平社の創立と水平運動の展開まで,身分制の底辺におかれて差別されてきた被差別民衆の歴史を述べた先駆的労作(一九二四).(部落差別) [1997-08-03] V6
- まつりと行事新春・初詣 1月1日/吉兆さんと番内 1月3日(大社町内)/福神祭 旧暦正月元旦(出雲大社神楽殿)/大祭礼 5月14日〜16日(出雲大社)/涼殿祭 6月1日(出雲大社)/神迎祭・神在祭・神等去出祭 旧暦10月10日〜17日(出雲大社)/献穀祭・古伝新嘗祭 11月23日(出雲大社)(伝統行事・島根県) [1997-08-05] V6
- 私とアイヌ文化(民族・北海道) [1997-08-03] V6
- アイヌ関係のリンク(リンク集) [1997-08-03] V6
- ナコルル 〜 レラト°ラノ(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- パイカラWeekly編集部パイカラWeekly 編集部のご紹介 現在準備中です。もう少しお待ちください。(アイヌ・民族) [1997-08-03] V6
- アイヌ関係NEWS/パイカラWeekly★パイカラWeekly★ アイヌ民族関係のニュースとコラムを掲載します 最新トピックス(アイヌ・民族) [1997-08-03] V6
- アイヌ関係書籍紹介★パイカラWeekly★ アイヌ民族関係のニュースとコラムを掲載します 最新トピックス(アイヌ・民族) [1997-08-03] V6
- 草風館/アイヌ関係書籍草風館発行のアイヌ民族関係書籍を紹介します(アイヌ・民族) [1997-08-03] V6
- パイカラWeekly970512●'97年5月12日● 萱野茂さん著『アイヌ語が国会に響く』の出版記念パーティ開催(アイヌ・民族) [1997-08-03] V6
- パイカラWeekly970515●'97年5月15日● 中川裕さんと中本ムツ子さん共著のアイヌ語学習書、5/30出版(アイヌ・民族) [1997-08-03] V6
- パイカラWeekly970526●'97年5月26日● 5月30日先住民族音楽彩祭にて「帯広カムイトゥウポポ保存会」の舞踊公演(アイヌ・民族) [1997-08-03] V6
- パイカラWeekly970528●'97年5月28日● 【WWW】十勝毎日新聞で連載された企画記事「ウタリは今」、ホームページ上で公開(アイヌ・民族) [1997-08-03] V6
- パイカラWeekly970622●'97年6月22日● 【NEWS】結城庄司遺稿集『チャランケ』草風館より出版(アイヌ・民族) [1997-08-03] V6
- アイヌ民族料理店レラチセ美味しいアイヌ料理はいかがでしょう?このページでは、東京早稲田に実在するアイヌ民族料理のお店「レラチセ」を紹介します(アイヌ・民族・東京都) [1997-08-03] V6
- 草風館いらっしゃいませ! 草風館(そうふうかん)は、主にアイヌ民族や朝鮮文化に関する書籍を発行している東京の出版社です。 このページでは各種出版物の紹介や新刊案内などを掲載します。(アイヌ・民族・東京都) [1997-08-03] V6
- BOOK SHOP 注文フォーム東販(歴史学・考古学・民俗・文献) [1997-11-14] V6
- 書籍協会・会員出版社一覧(社)日本書籍出版協会会員出版社一覧(歴史学・考古学・民俗・文献) [1997-11-14] V6
- bunka1.html(財団法人)アイヌ文化振興・研究推進機構の事業概要(案)(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- bunka2.htmlアイヌ文化交流センター(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- bunka3.htmlアイヌ文化振興・推進機構について(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- chupメディアの中のアイヌ民族像に注目する● ゲームの中のナコルル(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- chupメディアの中のアイヌ民族像に注目する● ゲームの外のナコルル(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- chupメディアの中のアイヌ民族像に注目する● メディアの中のアイヌ民族(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- dam0二風谷ダム裁判 チプサンケ(アイヌ・民族・北海道) [1997-10-30] V6
- dam0二風谷ダム裁判 二風谷ダム裁判とは(アイヌ・民族・北海道) [1997-10-30] V6
- dam0二風谷ダム裁判 国の見解は?(アイヌ・民族・北海道) [1997-10-30] V6
- dam0二風谷ダム裁判 もっと詳しく知りたい人は、ここへ(アイヌ・民族・北海道) [1997-10-30] V6
- dam1.htm二風谷ダム裁判 判決理由の骨子(アイヌ・民族・北海道) [1997-10-30] V6
- dam1.htm二風谷ダム裁判 判決理由の要旨(アイヌ・民族・北海道) [1997-10-30] V6
- dam1.htm二風谷ダム裁判 判決主文(アイヌ・民族・北海道) [1997-10-30] V6
- sabet0.htm名称変更問題と差別(アイヌ・民族・差別全般) [1997-10-30] V6
- sinpo0アイヌ文化の振興並びにアイヌの伝統等に関する知識の普及及び啓発に関する法律(アイヌ新法)とは(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- sinpo0アイヌ新法 簡単に解説すると…(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- simpo3アイヌ文化の振興並びにアイヌの伝統等に関する知識の普及及び啓発に関する法律(アイヌ新法)(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- sinpo4.htmアイヌ文化の振興並びにアイヌの伝統等に関する知識の普及及び啓発に関する法律に対する付帯決議 参議院内閣委員会 平成9年4月4日(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- tatue.mesレラ・チセ主人佐藤タツエさんに聞く 開店からこれまで(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- tatue.mesレラ・チセ主人佐藤タツエさんに聞く 食べ物の話(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- tatue.mesレラ・チセ主人佐藤タツエさんに聞く 踊りのこと(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- tatue.mesレラ・チセ主人佐藤タツエさんに聞く 差別について(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- dam1.htm二風谷ダム建設工事に関する権利取得裁決の申請及び明渡裁決の申立て 判決理由の骨子(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- dam1.htm二風谷ダム建設工事に関する権利取得裁決の申請及び明渡裁決の申立て 判決理由の要旨(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- dam1.htm二風谷ダム建設工事に関する権利取得裁決の申請及び明渡裁決の申立て 判決主文(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- sabet0.htm差別(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- sinpo0アイヌ新法 解説編/資料編/アイヌ文化の振興並びにアイヌの伝統等に関する知識の普及及び啓発に関する法律(アイヌ新法)とは/簡単に解説すると・・・(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- simpo3アイヌ文化の振興並びにアイヌの伝統等に関する知識の普及及び啓発に関する法律(アイヌ新法)(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- sinpo4.htmアイヌ文化の振興並びにアイヌの伝統等に関する知識の普及及び啓発に関する法律に対する付帯決議 参議院内閣委員会 平成9年4月4日(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- [aml:4243] ainu09「新たなアイヌ民族法」の制定を求める 6・8デモへの賛同・カンパのお願い アイヌ民族の権利回復を求める会 [1997-08-03] V6
- [aml:4244] ainu10アイヌ文化の振興並びにアイヌの伝統等に関する知識の普及及び啓発に関する法律(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- [aml:4251] ainu11ウタリ対策のあり方に関する有識者懇談会 報告書 平成8年4月1日(アイヌ・民族) [1997-08-03] V6
- アイヌの世界船橋で初めてアイヌ民族衣装展 ギャルリー フォルチェ (アイヌ・民族・千葉県船橋市) [1997-08-03] V6
- アイヌ民族衣装展アイヌ文様/アイヌの衣服/アイヌ語豆辞典(アイヌ・民族) [1997-08-03] V6
- 太宰府自転車でめぐる太宰府〜レンタサイクル2時間コース〜○九州歴史資料館○観世音寺・収蔵庫○戒壇院(かいだんいん)○太宰府跡・太宰府展示館(寺院・資料館・福岡県) [1997-08-27] V6
- 太宰府★自転車でめぐる太宰府 〜レンタサイクル2時間コース ★梅ケ枝餅 ★太宰府・・・!? ◆太宰府関係のリンク◆ (中古・福岡県) [1997-08-27] V6
- 太宰府梅ケ枝餅 「菅公が榎寺で不遇な生活を送られていた折り、老婆がその境遇に同情し、時折この餅を持参した」「菅公薨去の折り、老女が梅の枝とともに柩に差し出した」などが起源とされている。(民俗・中古・福岡県・太宰府) [1997-08-27] V6
- 祇園祭(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/吉符入り(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/長刀鉾稚児お千度(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/くじとり式(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/ 船鉾町神面改め(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/稚児舞披露(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/祇園囃子の練習(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/舞妓の髪型(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/神興洗い(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/二階囃子(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/鉾建て(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/一里塚松飾式(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/金剛能楽堂茶会(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/人形衣装の着付け(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/山建て(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/粽つくり(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/粽つくり(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/鉾曳初め(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/献茶祭(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/献茶祭(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/役行者山護摩焚き供養(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/鷺舞奉納(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/宵山(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/宵山(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/宵山 粽売り(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/宵山 二階飾り(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/宵山 ひととき(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/宵山 献灯(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/あばれ観音(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/山鉾巡行−稚児参入(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/山鉾巡行−注連縄切り(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/山鉾巡行−くじ改め(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/山鉾巡行−辻廻し(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/山鉾巡行−辻廻し(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/山鉾巡行−棒振り囃子(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/山鉾巡行−山廻し(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/山鉾巡行−山鉾の後ろ姿(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/山鉾巡行−新町通(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/久世駒形稚児社参(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/神幸祭(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/無言詣(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/花傘巡行(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/還幸祭(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/疫神社夏越祭(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/後の行事(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/宵山・山鉾巡行まで(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭祇園祭しきたり行事(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- 祇園祭/宵山・山鉾巡行(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- Quiz<ごたくクイズ王>日本史(初級編)(通史) [1997-09-16] V6
- Quiz<ごたくクイズ王>日本史(中級編)(通史) [1997-09-16] V6
- Quiz<ごたくクイズ王>日本史(超初心者)(通史) [1997-09-16] V6
- 御門訴事件吉祥寺村立雑学大学(近世・東京都) [1997-09-06] V6
- 神武天皇吉祥寺村立雑学大学 今日の雑学大学は影山星二さんの古代史「神武天皇」でした。影山さんは、一昨年に当大学で講座を持たれた早稲田大学前総長 小山宙丸先生の勉強グループの一員で、古代史をテーマとしてライフワークを続けておられます。(古代・神話) [1997-08-18] V6
- 雑学 日本の氏名吉祥寺村立雑学大学(民俗) [1997-09-06] V6
- 雑学 甲斐犬吉祥寺村立雑学大学「甲斐犬と日本人のきずな」(通史) [1997-09-06] V6
- 日本翻訳センター HotsuMa LeGeNdSホツマ・リジェンド(超古代・秀真伝・古史古伝) [1997-12-03] V6
- ホツマツタエ 目次(超古代・秀真伝・古史古伝) [1997-12-03] V6
- アワのうたホツマツタエ 「アワのうた」の誕生(超古代・秀真伝・古史古伝) [1997-12-03] V6
- 天の巻 2アヤ ヒナ祭と桃の花ホツマツタエ 男雛・女雛の実名(いみな)は? (超古代・秀真伝・古史古伝) [1997-12-03] V6
- 地の巻 26アヤ トヨタマ姫・葵の返歌ホツマツタエ 葵祭の起源(超古代・秀真伝・古史古伝) [1997-12-03] V6
- 地の巻 27アヤ タマヨリ姫に白羽の矢ホツマツタエ 神武天皇の誕生(超古代・秀真伝・古史古伝) [1997-12-03] V6
- 地の巻 29アヤ タケヒト・大和討ちホツマツタエ 神武東征(超古代・秀真伝・古史古伝) [1997-12-03] V6
- 人の巻 30、31アヤ ホツマツタエ カンタケ・都鳥の歌 神武の御世(超古代・秀真伝・古史古伝) [1997-12-03] V6
- 人の巻 32アヤ ホツマツタエ 富士山と不老長寿の仙薬(超古代・秀真伝・古史古伝) [1997-12-03] V6
- ホツマツタエ勉強会日本のスーパー古代史を知ろう!(1500B.C〜126A.D)(超古代・秀真伝・古史古伝) [1997-12-03] V6
- ホツマツタエ 目次(超古代・秀真伝・古史古伝) [1997-12-03] V6
- Salt Derived from Burning Seaweed藻塩焼き(民俗) [1997-11-14] V6
- Salt-concentrate production techniques採かん 海水からかん水(濃い塩水)を採る 原始・古代:藻塩焼き、塩地(海藻から砂へ)/中世:塩浜/近世〜近代・現代:入浜式塩田、素水製塩(三陸地方)/近代・現代:流下式塩田、イオン交換膜法(民俗・通史) [1997-11-14] V6
- 歴史と緑の散歩道三重生神社:高島宮と関係の深い彦主人王とその后振姫の二神が祀られています。/彦主人王御陵:通称「大塚」の中にあり、被葬者は、継体天皇の父気味である彦主人王と伝えられている。/安産もたれ石:彦主人王の后、振姫が産屋を構えた折、振姫がもたれたと伝えられている石。/田中神社:毎年5月1日に田中祭が行われます。/玉泉寺:奈良時代、行基によって開山された町内でも古い寺院の一つ。/鶴塚:滋賀県でも代表的な鎌倉時代の大型宝塔。/安閑神社:境内には、不思議な絵文字が刻まれた「神代文字の石」が建っている。/胞衣塚:継体天皇の胞衣が埋められていると伝えられている塚。(通史・滋賀県) [1997-08-20] V6
- LINKlinks to other pages 高橋克彦先生の他のHOMEPAGE(IOL)/推理・SF・ホラー/浮世絵/吉田光彦さん/姫神/出版社/新聞社/脚本募集/美術館/歴史/超常現象/ドールハウス/岩手県/本の注文(歴史学・超古代・リンク集) [1997-09-11] V6
- WELCOME.HTMすばらしい町 平取町の紹介 平取町の総合的な紹介と、文化や学術資料の案内(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- myhp11.htm文 化 世界的遺跡群であるアイヌの文化についての紹介 平取町立二部谷アイヌ文化博物館(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- myhp111.htm平取町立二風谷アイヌ文化博物館について(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- myhp112.htm平取町立二風谷アイヌ文化博物館 展示ゾーン1 アイヌ 人々のくらし(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- myhp113.htm平取町立二風谷アイヌ文化博物館 展示ゾーン2 カムイ 神々のロマン(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- myhp114.htm平取町立二風谷アイヌ文化博物館 展示ゾーン3 モシリ 大地のめぐみ(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- 日本建国史研究天皇紀 目次(古代) [1997-09-10] V6
- KAWASE1天皇紀 日本建国史研究 −− はじめに●正しい日本の歴史を●建国記念日○建国記念日(紀元節)制定の経過参考(古代) [1997-09-10] V6
- KAWASE1天皇紀 日本建国史研究 −− なぜに正史が2つか(古事記・日本書紀)●2つの正史・古事記・日本書紀●「天孫降臨」は持統天皇のシナリオ●藤原不比等の野望(古代) [1997-09-10] V6
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- KAWASE1天皇紀 日本建国史研究 −− 栄光の出雲王朝●日本を二分する天皇家と出雲王朝・天皇家の奇妙な習慣・饒速日尊こそ大和朝廷の始祖●日本武尊の正体●聖徳太子は蘇我馬子である(古代) [1997-09-10] V6
- KAWASE1天皇紀 日本建国史研究 −− 天皇陵を発掘せよ●天皇陵は神聖にして侵すべからず●宮内庁への天皇陵発掘調査要求(古代) [1997-09-10] V6
- KAWASE1天皇紀 日本建国史研究 −− 日本人の祖先はユダヤ人である ●失われたユダヤ十部族は日本にきている●ソロモンの秘宝、アーク(聖櫃)は剣山に隠されている●古代ユダヤは日本で復活する(超古代) [1997-09-10] V6
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- KAWASE1天皇紀 日本建国史研究 −− 調査・研究メモ●今上陛下・皇后陛下●ノーベル物理学賞受賞学者 アインシュタインの言葉●邪馬台国女王卑弥呼と天岩戸事件●お寿司はおいしいか?●明治焚書と偽史の強制●大嘗祭の隠された神こそ真の皇祖・「大嘗祭」(だいじょうさい)・すりかえられた皇祖●桓武天皇の「日本書紀」編纂?・「日本紀私記」●桓武朝=天智系の特殊性(古代) [1997-09-10] V6
- 後深草院二条−中世の最も知的で魅力的な悪女について− このホームページは、鎌倉時代後期の宮廷における秘事を描いた特異な古典とされる『とはずがたり』を出発点として、『増鏡』『徒然草』『五代帝王物語』『竹向きが記』などの古典文学、並びに中世史を研究するために開設しました。(中世) [1997-08-05] V6
- MONOMI1.HTM物見遊山シリーズVOL.1「宇佐神宮」 全国八幡宮の総本山です。年間を通して、御心経会、風除寶賛祭、名越祭り、お田植え祭、方生会など、古式豊かな行事が行われています。上宮の本殿は八幡造りで、国宝。一の御殿は神亀2年(725年)、二の御殿は天平5年(733年)、三の御殿は弘仁年間(810〜823年)の創建で、安政元年から文久3年(1854〜1863年)に改築されました。(神社・大分県) [1997-08-05] V6
- MONOMI2.HTM物見遊山シリーズVOL.2「両子寺」 別名「モミジ寺」「子授けの寺」と呼ばれています。この緑深い地に奈良から平安にかけて「六郷満山」と呼ばれた独特な山岳仏教が栄えました。(寺院・大分県) [1997-08-05] V6
- MONOMI3.HTM物見遊山シリーズVOL.2「両子寺」(寺院・大分県) [1997-08-05] V6
- MONOMI4.HTM物見遊山シリーズVOL.2「両子寺」(寺院・大分県) [1997-08-05] V6
- MONOMI5.HTM物見遊山シリーズVOL.2「両子寺」(寺院・大分県) [1997-08-05] V6
- MONOMI6.HTM物見遊山シリーズVOL.2「両子寺」(寺院・大分県) [1997-08-05] V6
- MONOMI7.HTM物見遊山シリーズVOL.3「鬼のミイラ」(民俗・大分県佐市四日市・十宝山大乗院) [1997-08-05] V6
- MONOMI9.HTM物見遊山シリーズVOL.5「仙の岩」 昔は山岳仏教の修行場だったそうです。特に険ヶ岳は国指定の名称「耶馬渓」の中で随一の大柱です。そのころ、法道仙人という僧がいたことから、仙の岩と名付けられたそうです。(民間信仰・大分県) [1997-08-05] V6
- 第18話・・つばくらめ(言霊・超古代) [1997-08-22] V6
- 第19話・・つづみ(言霊・超古代) [1997-08-22] V6
- 第20話 つらつら考えるに・・・。(言霊・超古代) [1997-08-22] V6
- 第21話 青雲ってどんな雲(言霊・超古代) [1997-08-22] V6
- 第22話 ウイの奥山今日超えて(言霊・超古代) [1997-08-22] V6
- 第24話 チョムスキーとは誰か(超古代・言霊) [1997-12-03] V6
- ookubo.htm佐渡七奇 大久保誠 1[矢島の矢竹]/2[小倉の謎の石碑]/3[小雪ちらつく真野湾に流れ着く殻]/4[子王大権現(ねのおだいごんげん)]/5[鉈淵(なたぶち)と手綱蛇(たづなへぴ)]/6[団三郎(だんざぶろう)の穴]/7[岩谷さんの穴と小木の磨崖仏の洞窟]/8[狐のいない佐渡]/9[佐渡のかたつむり](民俗・新潟県立佐渡農業高等学校) [1997-08-20] V6
- 日本数学史(通史) [1997-08-20] V6
- 日本数学史(通史) [1997-08-20] V6
- 国武忠彦 聖徳太子と楠木正成『憲法十七条』(古代) [1997-11-12] V6
- 国武忠彦 聖徳太子と楠木正成はじめに(通史) [1997-11-12] V6
- 国武忠彦 聖徳太子と楠木正成国土統一と朝鮮出兵(古代) [1997-11-12] V6
- 国武忠彦 聖徳太子と楠木正成聖徳太子(古代) [1997-11-12] V6
- 国武忠彦 聖徳太子と楠木正成蘇我・物部の対立(古代) [1997-11-12] V6
- 国武忠彦 聖徳太子と楠木正成天智天皇(古代) [1997-11-12] V6
- 国武忠彦 聖徳太子と楠木正成楠木正成(中世) [1997-11-12] V6
- 国武忠彦 聖徳太子と楠木正成任那の滅亡(古代) [1997-11-12] V6
- emperor.htm歴代天皇(通史) [1997-08-26] V6
- 装飾古墳月岡(つきのおか)古墳/日岡(ひのおか)古墳/珍敷塚(めずらしづか)古墳/歴史民族資料館(古墳・福岡県吉井町) [1997-10-02] V6
- MIDO2.HTM誰も教えてくれない、宇佐の見どころ! 伊勢神宮と並んで「二所宗廟」とされています。全国4万社を数える八幡宮の総本山で広い境内には八坂神社をはじめ、上宮本殿、宝物殿などが点在しています。l本殿は「八幡造り」と呼ばれ、国宝に指定されています。宇佐神宮境内に点在する八幡鳥居。宇佐鳥居とも呼称することもある。(神社・大分県宇佐市) [1997-08-05] V6
- MIDO3.HTM「誰も教えてくれない、宇佐の見どころ!」大分県立宇佐風土記の丘歴史民俗資料館(広大な高台には、国史跡の川部高森古墳群があり、四季の花々に囲まれて中心に建っているのがこの資料館です。)/宇佐市大字高森の大分県立うさ風土記の丘(歴史民俗資料館の近くに、4世紀前半代に比定される、九州最古の前方後円墳・赤塚古墳があります。全長51b。内部から三角縁神獣鏡4面等が出土。)(古墳・大分県) [1997-08-04] V6
- MIDO4.HTM誰も教えてくれない、宇佐の見どころ! 信濃、甲府と並ぶ日本三善光寺の一つ、芝原善光寺。天徳2年(958)、芝原の聖地に空也上人が開いたと言われ、同造仏、鬼瓦など多くの文化財があります。(寺院・大分県宇佐市) [1997-08-05] V6
- MIDO5.HTM誰も教えてくれない、宇佐の見どころ! 東光寺五百羅漢。境内には五百二十一体の五百羅漢があります。耶馬渓羅漢寺の末寺。安政六年(1859)、現在の大分県日出町の石工が二十三年かけて完成させたものです。(寺院・大分県宇佐市) [1997-08-05] V6
- MIDO6.HTM誰も教えてくれない、宇佐の見どころ! 駅館川に架かる小松橋のたもとに平清経の墓と石碑があります。清経は、横笛の名手で、平家の若武者・小松内府重盛の子で平家没落を悲しみ、この地で入水自殺したという哀話が伝えられおり、橋も小松橋と名付けられたそうです。(中古・大分県宇佐市) [1997-08-05] V6
- MISUTE1.HTM誰も教えてくれない、宇佐の見どころ! ミステリースポット・宇佐神宮編 全国4万余社ある八幡さまのふるさととも言うべき聖池・菱形池。欽明天皇の御代、571年八幡様が突如童子の姿で発現し、大神比義が奉祀したのが八幡神の始まりといわれる。(神社・大分県宇佐市) [1997-08-05] V6
- MISUTE2.HTM誰も教えてくれない、宇佐の見どころ! ミステリースポット・鬼のミイラ編 大乗院に安置されている鬼のミイラは、ある名家に代々家宝として伝わったもので、ある時、やむを得ぬ理由で手放されたといいます。その後さまざまな人の手を経た後、大正14年大乗院の檀家が当時の価格で5,500円で購入。(民俗・寺院・大分県宇佐市) [1997-08-05] V6
- MISUTE3.HTM誰も教えてくれない、宇佐の見どころ! ミステリースポット・佐多の京石編 安心院町の佐田の米神山(475b)の山頂や中腹、山麓に巨石群がある。誰が何のためにこのような巨石を建てたのかは不明。(超古代・大分県) [1997-08-05] V6
- HIE.HTMMystery Spot 6 日吉神社 安藤氏の伝承を持ち中世の大規模宗教遺跡と言われる山王坊跡です。(神社・義経伝説・青森県) [1997-08-17] V6
- KIRISUTO.HTMMystery Spot 1 キリストの墓(超古代・青森県) [1997-08-17] V6
- HTML 文書Mystery Spot 5 黒又山 本宮神社の由来/黒又山の由来(超古代・青森県) [1997-08-17] V6
- 迷ケ平Mystery Spot 3 迷ケ平(超古代・青森県) [1997-08-17] V6
- 「竜の柩」ツアーキリストの墓/大石神ピラミッド/迷ケ平/大湯ストーンサークル/黒又山/日吉神社/三内丸山遺跡(超古代・青森県) [1997-08-17] V6
- SANNNAI MARUYAMA ISEKIMystery Spot 7 三内丸山遺跡 「文化コンプレックスからの解放」高橋克彦(縄文・青森県) [1997-08-17] V6
- アイヌ文化の振興並びにアイヌの伝統等に関する知識の普及及び啓発に関する法律平成九年五月十四日 法律第五十二号(アイヌ・民族) [1997-08-03] V6
- 高祖神社(神社・福岡県前原市) [1997-09-26] V6
- 案 内高祖神社 リンク集(神社) [1997-09-26] V6
- 神楽面高祖神社 神楽(伝統芸能・民俗・福岡県前原市) [1997-09-26] V6
- 神 供高祖神社 神楽(伝統芸能・民俗・福岡県前原市) [1997-09-26] V6
- 高 処高祖神社 神楽(伝統芸能・民俗・福岡県前原市) [1997-09-26] V6
- 笹 舞高祖神社 神楽(伝統芸能・民俗・福岡県前原市) [1997-09-26] V6
- 国 平高祖神社 神楽(伝統芸能・民俗・福岡県前原市) [1997-09-26] V6
- ヒキ目高祖神社 神楽(伝統芸能・民俗・福岡県前原市) [1997-09-26] V6
- 敷 蒔高祖神社 神楽(伝統芸能・民俗・福岡県前原市) [1997-09-26] V6
- 磯 羅高祖神社 神楽(伝統芸能・民俗・福岡県前原市) [1997-09-26] V6
- 神相撲高祖神社 神楽(伝統芸能・民俗・福岡県前原市) [1997-09-26] V6
- 両 剣高祖神社 神楽(伝統芸能・民俗・福岡県前原市) [1997-09-26] V6
- 問 答高祖神社 神楽(伝統芸能・民俗・福岡県前原市) [1997-09-26] V6
- 岩戸開き高祖神社 神楽(伝統芸能・民俗・福岡県前原市) [1997-09-26] V6
- 演 目高祖神社 神楽(伝統芸能・民俗・福岡県前原市) [1997-09-26] V6
- 神 楽高祖神社(伝統芸能・民俗・福岡県前原市) [1997-09-26] V6
- 長谷寺(はせでら)朱鳥(あかみどり)元年(686)、西の岡に本長谷寺ができ、のち神亀4年(727)現在地に観音像がまつられた。(寺院・奈良県) [1997-09-17] V6
- 般若寺(はんにゃじ)寺伝によると飛鳥時代、高句麗の僧によって開創され、のち聖武天皇が鬼門鎮護の寺として堂塔を建立したという。(寺院・奈良県) [1997-09-17] V6
- 白亳寺(びゃくごうじ)天智天皇の皇子、志貴皇子の山荘あとに建立されたと伝えられる古寺。(寺院・奈良県) [1997-09-17] V6
- 宝山寺(ほうざんじ/生駒聖天)延宝6年(1678)、湛海律師が大聖無動寺を建立したのが始まり。その後、般若窟のすそに伽藍をととのえ宝山寺と称した。(寺院・奈良県) [1997-09-17] V6
- 法隆寺(ほうりゅうじ)推古天皇15年(607)聖徳太子の創建という。正式名は法隆学問寺。/西院(さいいん)/東院(とういん)(寺院・奈良県) [1997-09-17] V6
- 法輪寺(ほうりんじ)山背大兄王(やましろのおおえのおう)が父、聖徳太子のために建立したと伝える。(寺院・奈良県) [1997-09-17] V6
- 法起寺(ほうきじ)聖徳太子の岡本宮あとに山背大兄王(やましろのおおえのおう)が寺を建立、岡本寺、池後(いけじり)寺とも称した。(寺院・奈良県) [1997-09-17] V6
- 法華寺 光明皇后の発願による総国分尼寺。正式には法華滅罪(めつざい)之寺という。東大寺の総国分寺に対する女人のための根本道場としてひらかれた。(寺院・奈良県) [1997-09-17] V6
- 不退寺(ふたいじ)都が京都に移った後も、奈良を愛し続けた平城(へいぜい)天皇は譲位後、この地に御殿を建てて住んだ。萱葺きだったことから「萱の御所」と呼ばれた。平城上皇の孫、在原業平(ありわらのなりひら)が自ら本尊を刻んでここを寺にしたのが不退寺の起源といわれる。正式には「不退転法輪寺」という。(寺院・奈良県) [1997-09-17] V6
- 石切神社俗に「デンボ(腫物)の神さん」「石切さん」と親しまれる庶民信仰のメッカ。正式名は石切剣箭(つるぎや)神社。■祭神 饒速日尊(にぎはやひのみこと)、可美真手命(うましまでのみこと)(神社・奈良県) [1997-09-17] V6
- 外宮・豊受大神宮(とようけだいじんぐう)■祭神 豊受大神(神社・三重県) [1997-09-17] V6
- 内宮・皇大神宮(こうたいじんぐう)■祭神 天照大神(神社・三重県) [1997-09-17] V6
- 伊勢神宮(いせじんぐう)皇祖神をまつる内宮(ないくう・皇大神宮)と産業の神をまつる外宮(げくう・豊受大神宮)からなり正式には単に「神宮」と呼ぶ。(神社・三重県) [1997-09-17] V6
- 橿原神宮第一代神武天皇が橿原宮に即位したという『日本書紀』の記事にもとづき、明治23年(1890)に創建された。■祭神 神武天皇、媛蹈鞴五十鈴媛命(ひめたたらいすずひめのみこと)(神社・奈良県) [1997-08-19] V6
- 春日大社奈良時代に藤原不比等が創建した藤原氏の氏神。■祭神 武甕槌命(たけみかづちのみこと)、経津主命(ふつぬしのみこと)、天児屋根命(あめのこやねのみこと)、比売神(ひめがみ)(神社・奈良県) [1997-09-17] V6
- 岩船寺(がんせんじ)聖武天皇の勅願と伝える天平の古刹。(寺院・奈良県) [1997-09-17] V6
- 元興寺(がんごうじ)極楽坊最古の寺といわれる飛鳥寺がルーツ。平城遷都にともない、この地に移転、南都七大寺のひとつに数えられる大寺であった。(寺院・奈良県) [1997-09-17] V6
- 喜光寺(きこうじ)養老5年(721)、行基(ぎょうき)が元明天皇の勅願で創建したと伝えられる。菅原(かの菅原道真の生誕地らしい)の里にあることから菅原寺とも呼ばれた。(寺院・奈良県) [1997-09-17] V6
- 吉田寺(きちでんじ)俗に「ぽっくり往生の寺」で名高い。本堂脇の小丘は天智天皇の妹、間人(はしひと)皇女が眠ると伝えられる謎の墳墓。(寺院・奈良県) [1997-09-17] V6
- 興福寺(こうふくじ)藤原鎌足の妻、鏡王女が山城に建立した山階(やましな)寺が起源。飛鳥に移されて厩坂(うまやさか)寺となり、平城遷都にともなってこの地に移され興福寺と名を改めた。(寺院・奈良県) [1997-09-17] V6
- 朝熊山金剛証寺(あさまやまこんごうしょうじ)寺伝によると6世紀ごろ草創され、のち空海が真言宗の道場として堂塔をととのえたという。(寺院・三重県) [1997-09-17] V6
- 久米寺(くめでら)創建は聖徳太子の弟、来目皇子(くめのおうじ)とも久米仙人ともいわれるが不確か。(寺院・奈良県) [1997-09-17] V6
- 三輪明神大神神社とも呼ぶ。三輪山をご神体にするため本殿はなく、山と拝殿(重文)の間に三ツ鳥居が立つ。■祭神 大物主大神(おおものぬしのおおかみ)、大己貴神(おおなむちのかみ)、少彦名神(すくなひこなのかみ)(神社・奈良県) [1997-09-17] V6
- 室生寺(むろうじ)奈良後期の宝亀年間(770〜780)興福寺の僧賢憬(けんきょう)が創建、後に弟子の修円が寺観をととのえたという。(寺院・奈良県) [1997-09-17] V6
- 岡寺(おかでら)飛鳥時代の名僧、義淵(ぎえん)が天武天皇の皇子、草壁皇子の宮を賜わり学問所としたのが起源という。一名、竜蓋寺(りゅうがいじ)。(寺院・奈良県) [1997-09-17] V6
- 霊山寺(りょうぜんじ)聖武天皇勅願、多くの寺宝を有する天平の古刹である。(寺院・奈良県) [1997-09-17] V6
- 西大寺称徳天皇の勅願寺。(寺院・奈良県) [1997-09-17] V6
- 浄瑠璃寺(じょうるりじ)九体寺とも呼ぶ。■開基 義明(寺院・奈良県) [1997-09-17] V6
- 新薬師寺(しんやくしじ)寺伝には、聖武天皇の病気平癒を祈願して光明皇后が建立したとあるが、確かなことは分かっていない。(寺院・奈良県) [1997-09-17] V6
- 十輪院(じゅうりんいん)元正天皇の勅願で吉備真備の子、朝野魚養(あさぬなかい)が建立したと伝える。(寺院・奈良県) [1997-09-17] V6
- 信貴山朝護孫子寺(ちょうごそんしじ/信貴山毘沙門天)聖徳太子が毘沙門天の出現を得て創建したと伝えられる。「信貴山の毘沙門さん」と親しまれ「生駒の聖天さん」とともに栄えてきた庶民信仰のメッカである。(寺院・奈良県) [1997-09-17] V6
- 当麻寺(たいまでら)飛鳥時代、聖徳太子の弟、麻呂子王が創建した禅林寺が起源とも、この地を本拠にした豪族当麻氏の氏寺ともいわれるが草創は不確か。(寺院・奈良県) [1997-09-17] V6
- 談山(たんざん)神社藤原鎌足の長男、定恵が父の墓を摂津からこの地に移し、十三重塔を造立したのが起こり。妙楽寺、のちに多武峰寺と称した。■祭神 藤原鎌足(神社・奈良県) [1997-09-17] V6
- 唐招提寺(とうしょうだいじ)唐の高僧、鑑真(がんじん)和上が天平宝字3年(759)に戒壇をもうけ私立学問所をひらいたのが起こり。(寺院・奈良県) [1997-09-17] V6
- 東大寺聖武天皇が全国にひらいた国分寺の総本山、総国分寺。大仏開眼は天平勝宝4年(752)。(寺院・奈良県) [1997-09-17] V6
- 東寺(とうじ《教王護国寺 きょうおうごこくじ》)平安京がひらかれたとき、国家を守護する寺として創建された東西両寺のひとつ。(寺院・京都府) [1997-09-17] V6
- 壷阪寺(つぼさかでら)寺伝では大宝元年(700)弁基の創建と伝える。正しくは南法華寺。(寺院・奈良県) [1997-09-17] V6
- 矢田寺(やたでら)正式名は金剛山寺(こんごうせんじ)。天武天皇の勅願と伝え、かつては七堂伽藍48坊を連ねた。(寺院・奈良県) [1997-09-17] V6
- 海女の話海女はキャリア・ウーマンのはしり/志摩は海女の国/海女の仕事/海女のシーズン/魔除けのまじない(民俗・三重県) [1997-09-17] V6
- 鮑の話熨斗(のし)のルーツは鮑/鮑は片思いのしるし/奈良の都とアワビ/鮑の天敵(民俗) [1997-09-17] V6
- カレンダー9月近鉄沿線 祭と行事(伝統行事) [1997-09-18] V6
- カレンダー10月近鉄沿線 祭と行事(伝統行事) [1997-09-18] V6
- カレンダー11月近鉄沿線 祭と行事(伝統行事) [1997-09-18] V6
- カレンダー12月近鉄沿線 祭と行事(伝統行事) [1997-09-18] V6
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- さらさ巻頭特集川の情報誌さらさ('96冬・川の伝説号)■巻頭特集 川にまつわる伝説■ゴウラボウシのはなし(和歌山県)(河童・民俗) [1997-08-31] V6
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- さらさ巻頭特集川の情報誌さらさ('96冬・川の伝説号)■巻頭特集 川にまつわる伝説■目次(民俗) [1997-08-31] V6
- 川の名前の由来 福井の川黒い水流だった!?九頭竜川水系九頭竜川/方位をそのまま河川名に 北川水系北川/将軍の接待係の位が河川名 笙の川水系五位川(民俗・福井県) [1997-08-31] V6
- 川の名前の由来 兵庫の川源流域の地名を用いた 円山川水系円山川/鹿の児?それとも水夫? 加古川水系加古川/「粒」と書いて「いひぼ」と読む 揖保川水系揖保川/「手を洗った、弓を射た」諸説いろいろ・・・ 夢前川水系夢前川(民俗・兵庫県) [1997-08-31] V6
- 川の名前の由来 京都の川カヅラの茂みか、ツルの蛇行か 淀川水系桂川/堰が多く造られていた 淀川水系大堰川/当て字を変えて、沿川地域を示した 淀川水系鴨川/木材の集散地だから“木津” 淀川水系木津川/ウラは“ユラ”に転化する!? 由良川水系由良川(民俗・京都府) [1997-08-31] V6
- 川の名前の由来 三重の川黄金の川はシャクッテいた!? 淀川水系シャックリ川(民俗・三重県) [1997-08-31] V6
- 川の名前の由来 奈良の川「美しい傾斜地」がルーツ 紀の川水系紀の川(吉野川)/由緒正しく、古事記に由来 大和川水系菰川/雷と農夫と竜の逸話が発祥 大和川水系竜田川(民俗・奈良県) [1997-08-31] V6
- 川の名前の由来 大阪の川西があるから、こちらは東 淀川水系東横堀川/畿内文化の中心河川 大和川水系大和川(民俗・大阪府) [1997-08-31] V6
- 巻頭特集 滋賀の川川の名前の由来 宗教からの地名をいただいた 淀川水系野洲川/“草が茂る”から草津 淀川水系草津川/「瀬」が多い所の意味 淀川水系瀬田川/船で年貢米を運んでいたことから 淀川水系宇曽川/「材木を運ぶ川」がその名に 淀川水系杣川/美貌で造らせた人工河川 淀川水系妓王井川(民俗・滋賀県) [1997-08-31] V6
- 川の名前の由来 和歌山の川“人食い亀”伝説に由来!? 亀ノ川水系亀ノ川/沿岸地帯が銘木の産地 紀の川水系紀の川(民俗・和歌山県) [1997-08-31] V6
- 狭山事件(部落差別) [1997-09-03] V6
- 狭山事件をどうおしえるか(部落差別) [1997-09-03] V6
- yokose.htm歪みと歪み(ひずみとゆがみ) 1996.3.4 坂本(民俗・超古代) [1997-12-01] V6
- 北海道弁教室(方言・民俗・北海道) [1997-09-22] V6
- Kyoto National Museum: Permanant Collection Schedule京都国立博物館 平常陳列案内 1997年 1、2、3月(資料館・通史・京都府) [1997-08-05] V6
- Kyoto National Museum: Permanant Collection Schedule京都国立博物館 平常陳列案内 1997年 4、5、6月(資料館・通史・京都府) [1997-08-04] V6
- 京都のイベント祇園祭のはじまり/祇園祭の特質/南観音山について(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- UJI-CITY下居神社 創祀時期は明らかではありませんが、古来この地は斎明(皇極)天皇が行幸の途中に行宮を営んだ跡地と言われています。祭神として、伊邪那美命、速玉男命、黄泉事解男命が祀られているほか、男神一体、女神二体の木造神像三体が安置されています。また、「万葉集」巻(一)の額田王のうたに詠まれている「宇治のみやこ」の場所だと言われており、境内にはその歌碑が建立されています。(神社・京都府) [1997-09-02] V6
- UJI-CITY県神社 当時の宇治が属したといわれる栗隈県 に社名の起源をもとめることができます。祭神は木花開耶姫といわれ、永承7年 (1052) に藤原頼通が平等院を建立した時に、その鎮守としたとも伝えられています。毎年6月5日から6日の未明にかけて行われる県まつりは、暗夜の奇祭といわれ、多くの人出でにぎわっています。(神社・京都府) [1997-09-02] V6
- UJI-CITY-HOME-PAGE宇治神社 菟道稚郎子の等身大の坐像を祀っており、付近は菟道稚郎子が造営した、桐原日桁宮跡と伝えられています。また、明治維新までは、宇治上神社と二社一体で、それぞれ離宮上社、離宮下社と名付けられていました。当社の祭礼である離宮祭は、田楽等の芸能が催され平安後期から鎌倉時代には多くの人々が集まり大いに賑わいました。 (神社・京都府) [1997-09-02] V6
- UJI-CITY平等院 平等院は1052年(永承7年)、藤原頼通が父道長より受け継いだ別荘を改めて、寺院にしたものです。(寺院・京都府) [1997-09-02] V6
- 宇治川と宇治橋宇治川と宇治橋 646年に僧道登によって架橋されたと伝えられる宇治橋は、日本三大古橋のひとつとされ、 上流側に突き出た「三の間」が特徴となっています。(古代・京都府) [1997-09-02] V6
- UJI-CITY恵心院 当寺のはじまりは、弘仁12年 (821)に真言宗の開祖弘法大師によって開かれた古刹龍泉寺と伝えられていますが、やがて、「往生要集」の編者として名高い恵心僧都源信によって再興され、恵心院と称するようになったと伝えられています。(寺院・京都府) [1997-09-02] V6
- UJI-CITY橋姫神社 瀬織津比を祭神とする橋姫神社は、明治3年の洪水で流失するまでは宇治橋の西詰にありました。(神社・京都府) [1997-09-02] V6
- UJI-CITY源氏物語と宇治 源氏物語は、関白藤原道長の娘彰子に仕えた女流作家紫式部(973-1014)が書いたもので、全編が54帖から構成される世界的にも有名な古典文学です。物語の最後の10帖は、宇治を主要な舞台にとしていることから特に「宇治十帖」と呼ばれています。(中古・京都府) [1997-09-02] V6
- 宇治下居神社/県神社/宇治神社/平等院/宇治川と宇治橋/恵心院/橋姫神社/源氏物語と宇治/三室戸寺/宇治の地図/橋寺放生院/宇治と緑茶/白山神社/宇治の歳時記・花だより/興聖寺/黄檗山萬福寺/宇治上神社(通史・京都府) [1997-09-02] V6
- UJI-CITY三室戸寺 8世紀の創建と伝えられていて、西国三十三所観音霊場第十三番の札所として知られていますが、本堂には、本尊の金銅二齊千手観音象、釈迦如来立象、毘沙門天立象が安置されています。(寺院・京都府) [1997-09-02] V6
- UJI-CITY橋寺放生院 宇治橋の守り寺と呼ばれている橋寺は、推古12年(604)に聖徳太子の発願により秦河勝が建立したと伝えられています。宇治橋はしばしば流出し、弘安9年(1286)には西大寺の僧興正菩薩叡尊によって再興されますが、叡尊は宇治川の中州に十三重石塔を建立するとともに、当寺で大放生会を営んだことから、橋寺は放生院とも呼ばれるようになりました。本尊として鎌倉中期の地蔵菩薩が安置されています。また、当寺には宇治橋がはじめて架けられたことを記念した石碑がありますが、上の三分の一ほどがわが国の碑文の中でも最も古いもので、宇治橋断碑といわれています。(寺院・京都府) [1997-09-02] V6
- UJI-CITY宇治と緑茶 12世紀の終わり、中国僧栄西により日本に伝えられた「 茶 」は、日本人の生活と密接に結びつき、固有の文化を形成してきました。宇治には、13世紀初頭に播植されました。その後、宇治は、幕府や権力者達の庇護のもとに、日本を代表する茶の産地として発展し、「 宇治茶 」は宇治を代表する産業、文化となっています。(民俗・京都府) [1997-09-02] V6
- UJI-CITY白山神社 藤原頼通の娘寛子は、1102年に白川のさとに隠棲し金色院を造営しました。白山神社は、金色院の真守として創建されたものです。(神社・京都府) [1997-09-02] V6
- 宇治の歳時記1月 5日:初あがたまつり 10日:秋葉講春季大祭 /2月 3日:節分祭 /3月 2日:関白忌 5日:山宣祭 10日:朝日焼華松庵月釜 /5月 1日:神幸祭 宇治上神社 5日・8日:還幸祭 宇治上神社 26日:頼政祭 平等院 /6月 5日-6日:県(あがた)まつり 県神社 /7月 7日:七夕まつり 宇治上神社 10日:金比羅まつり 円蔵院 /8月 9日:千日参り /9月 28日:開山(道元禅師)忌(伝統行事・京都府) [1997-09-02] V6
- UJI-CITY黄檗山萬福寺 黄檗宗の大本山であり、1661年、中国僧隠元によって創建されました。(寺院・京都府) [1997-09-02] V6
- UJI-CITY興聖寺 1649年に再興された興聖寺は、中国風の白亜の楼門が特徴的で、境内には禅宗 にふさわしく荘厳な雰囲気が漂っています。(寺院・京都府) [1997-09-02] V6
- UJI-CITY宇治上神社 明治維新までは隣接する宇治神社と二体一体で、それぞれ、離宮上社、離宮下社と呼ばれていました。祭神は宇治神社でもある悲運の皇子道稚郎子のほか、父の応神天皇と兄の任徳天皇を祀っています。(神社・京都府) [1997-09-02] V6
- 京都府 山城町主な史跡・文化財・観光地・施設(国宝)蟹満寺本尊の釈迦如来座像。(重要文化財)泉橋寺五重塔は国の重要文化財に指定されている。神童寺=寺伝では聖徳太子の建立とされ、多くの重要文化財が収められている。(社寺)高麗寺跡=京都府最古の寺院の一つであり、飛鳥時代から平安時代まで存続した。(施設)山城町森林公園(その他)椿井大塚山古墳=全長約185mの前方後円墳で、30数枚の三角縁神獣鏡や中国製の冠等が数多く出土。(寺院・古代・古墳) [1997-08-04] V6
- Belamcanda chinensis京都新聞「デジタル植物園」8月 ヒオウギ〔射干〕 /学名:Belamcanda chinensis/科目:アヤメ科/日本、中国、台湾などに分布。(万葉集・祇園祭・古代) [1997-07-26] V6
- Kyoto Shimbun'96祇園祭 豪快 華麗 山鉾32基巡行(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbun'96祇園祭 優雅に稚児舞 長刀鉾の吉符入り 武田君が熱演(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbun'96祇園祭 華やか大波を駆ける龍 船鉾見送 186年ぶり新調(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbun'96祇園祭 祇園祭フィナーレ 疫神社で「夏越祭」(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbun'96祇園祭 厳かに神面改め 船鉾吉符入り(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- GION Maturi'96祇園祭 目次(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- GION MATSURIインタビュー「祇園祭神事の由来」真弓常忠・八坂神社宮司 真弓常忠・八坂神社宮司に聞く 祇園祭の神事、営み続けて 祇園祭と八坂神社/保護に感謝し祭の担い手に/疫病退散祈願がきっかけ/古い信仰と町衆の力が調和(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbun'96祇園祭 鉾曳き初め 浴衣姿であでやかに(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbun GION'96祇園祭 鉾建て始まる(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbun GION'96祇園祭 古都の夏 スタート お千度の儀 吉符入り(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbun'96祇園祭 暑さも最高 高まるムード ちょうちんに誘われて(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbun'96祇園祭 くじ取り式 山一番は保昌山に(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbun'96祇園祭 応挙の美 躍動 保昌山の胴掛 223年ぶり復元新調(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbun'96祇園祭 立烏帽子 りりしく稚児の晴舞台 八坂神社「社参の儀」(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbun GION'96祇園祭 山鉾新世紀へ(1) お囃子改革(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbun GION'96祇園祭 山鉾新世紀へ(2) 町衆サポーター(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbun GION(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbun GION'96祇園祭 山鉾新世紀へ(4) 広がる担い手(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbun GION'96祇園祭 山鉾新世紀へ(5) 企業町衆(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbun GION'96祇園祭 宵々々山(14日)から歩行者天国 京都府警が交通規制(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbun'96祇園祭 宵山に49万人 人波と熱気 最高潮(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbun'96祇園祭 宵々山 浴衣の波に囃子響いて(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbun 祇園祭'97祇園祭 目次(伝統行事・京都府) [1997-07-26] V6
- KYOTO-NP OHMI近江の歴史 -1- (古代) [1997-08-04] V6
- KYOTO-NP OHMI近江の歴史 -1- 大中の湖南遺跡 大中の湖南遺跡は安土町と能登川町にまたがる地域で、弥生時代の水田跡・住居跡があり、木製農具・狩猟具などが多く発掘され、静岡県の登呂よりかなり古いとされている。このあたりは「古事記」にでている安国造の本拠地である。近くの墳から変形三角縁獣鏡も出土したように、かなり高い文化をもつ地域であった。(弥生・滋賀県) [1997-08-04] V6
- KYOTO-NP OHMI近江の歴史 -1- 瓢箪山古墳 古墳時代前期を代表する古墳。自然の山を利用した前方後円墳で、鏡2面をはじめとして、鍬形石・車輪石・石釧・刀剣・短甲などが出土した。(滋賀県) [1997-08-04] V6
- KYOTO-NP OHMI近江の歴史 -1- 石山貝塚 瀬田シジミ貝を中心とする大規模な淡水貝塚で、押型文土器をはじめ、各層から人骨・磨製石器・角斧などが出土。最上層からは石山式土器といわれる刺突文のある遺物が発見され、近江の縄文人の活躍がしのばれる。(滋賀県) [1997-08-04] V6
- KYOTO-NP OHMI近江の歴史 -1- 神功皇后 仲哀天皇の皇后である神功皇后は、息長足姫尊のことで、坂田郡息長の出身で、天日槍の子孫という。(古代・滋賀県) [1997-08-04] V6
- KYOTO-NP OHMI近江の歴史 -1- 近江の神々 多賀大社の「伊邪那岐・伊邪那美」、大津の日吉大社の「大山咋命」。天日槍。野洲郡の御上の祝氏、彦根の天津彦根命、犬上郡の犬上県主、蒲生郡を開拓した蒲生稲寸、建部大社の日本武尊、野洲郡の兵主神社の八千矛神、栗太郡の小槻山公、蒲生群の佐々貴山君など、その子孫はすべて近江の名族である。(古代・神社・滋賀県) [1997-08-04] V6
- KYOTO-NP OHMI近江の歴史 -1- 高穴穂宮 景行天皇が都を近江の志賀に移し、成務天皇も、仲哀天皇もこの高穴穂宮におられたという。(古代・滋賀県) [1997-08-04] V6
- The Kyoto Shimbun News Paper都人が奏でる四季/歴史人が織りなす祭り 豪華絢爛 ”京都三大祭” がビデオに!(伝統行事・京都府) [1997-07-18] V6
- data.html大文字五山送り火 五山送り火DATA 大文字/妙法/火床/船形/鳥居形(伝統行事・京都府) [1997-08-22] V6
- OKURIBI introduction大文字五山送り火(だいもんじござんおくりび)について:8月16日に行う盂蘭盆会(うらぼんえ)の行事。(伝統行事・京都府) [1997-08-22] V6
- OKURIBI shashinkan大文字五山送り火 クライマックスへ向けて〜時代を越えて受け継がれる伝統〜:送り火写真館(伝統行事・京都府) [1997-08-22] V6
- Kyoto Shimbun向日市の長岡宮跡 漆紙文書の「死亡人帳」出土 京都府向日市埋蔵文化財センターは十三日、同市鶏冠井町の長岡京(七八四―七九四年)跡から古代の死亡者台帳である「死亡人帳」が「漆紙文書」として出土した、と発表した。/他(古代・京都府) [1997-08-16] V6
- Kyoto Shimbunテラス付き高床式建物 巫女の儀式の場か 滋賀県栗東町・下鈎遺跡で遺構発掘 滋賀県栗太郡栗東町の下鈎(しもまがり)遺跡を発掘調査していた同町教委は十四日、高床式で吹き抜けのテラス部分を持った弥生時代後期(二世紀末)の大型掘立(ほったて)柱建物跡が出土したと発表した。/他(弥生・滋賀県) [1997-08-16] V6
- Kyoto Shimbun平安期の行政官庁 「右京職」の建物跡 京都市埋文研中京で発掘 京都市埋蔵文化財研究所は二十日、京都市中京区西ノ京栂尾町の平安京跡から平安時代の行政官庁「右京職(しき)」の建物跡と、それに関する文字の入った墨書土器を発見した、と発表した。/他(中古・京都府) [1997-08-26] V6
- Kyoto Shimbun Topics国内初、階段状の墓穴出土 山城町の椿井大塚山古墳 墳頂部は最大規模 「三角縁神獣鏡」が多数出土し、邪馬台国畿内説の大きな根拠となっている京都府相楽郡山城町椿井の「椿井大塚山古墳」(前方後円墳、古墳時代前期初頭=3世紀後半)の第5次発掘調査を行っている山城町教委は30日、墳頂部に国内最古級で最大規模の墓壙(ぼこう=遺体を埋葬するために造った穴)が見つかったと発表した。上部から下部へ狭くなる墓壙の傾斜した壁面は、日本の古墳では前例のない階段状となっており、初期古墳の形成過程における構造論議の新たなきっかけともなりそうだ。 [1997-08-04] V6
- Kyoto Shimbun冷泉家 藤原俊成像を初公開 「国宝級」定家など2点 鎌倉時代から続く和歌の家として知られる京都市上京区の冷泉家に伝わる「藤原俊成像」と「藤原定家像」「春日神影図」の三点が三十日、冷泉家時雨亭文庫によって報道陣に公開された。/他(中古・京都府) [1997-07-05] V6
- Kyoto Shimbun鵜匠の技 夏開く 嵐山・大堰川 夏の到来を告げる嵐山のウ飼いが一日夜、京都市右京区嵯峨、渡月橋上流の大堰川で始まった。かがり火がともる薄暗がりの川面で、鵜匠(うしょう)が見せる巧みな綱さばきに、屋形船の観客らは魅了されていた。/他(伝統行事・京都府) [1997-07-05] V6
- Kyoto Shimbun京都市指定文化財 大将軍神社本殿焼く 大将軍神社(京都市北区西賀茂角社町、今原嘉麻呂宮司)の本殿は、天正十九(一五九一)年に建てられた、屋根や柱間の構造に特徴のある一間社流造で、上賀茂神社摂社の本殿を寛永五(一六二八)年に移転した。賀茂社関係の社殿の中では最古のものといわれる。一九八四年に京都市文化財に指定された。/他(神社・中世・京都府) [1997-07-05] V6
- Kyoto Shimbun祇園祭の神幸祭・還幸祭 神輿を洗う水清めの神事 105年ぶり鴨川で/他(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- Kyoto Shimbun祇園祭 宵山など3日間で 100万人の人出予想/他(伝統行事・京都府) [1997-07-12] V6
- Kyoto Shimbun祇園祭の臨場感たっぷり 京都新聞社 CD―ROM発売/他(伝統行事・京都府) [1997-07-18] V6
- Kyoto Shimbun彼と行く 友と歩く 宵山48万人 祇園祭/他(伝統行事・京都府) [1997-07-18] V6
- Kyoto Shimbun樫原廃寺跡 北回廊の一部発見 京都市埋蔵文化財研究所は十七日、京都市西京区樫原内垣外町の樫原廃寺跡から、白鳳時代(七世紀後半)に創建された廃寺の北回廊の一部と見られる遺構が見つかったと、発表した。北回廊とすれば、伽藍(がらん)の南北距離は、これまでの推定より四十メートル長い約百十メートルになり、樫原廃寺が地方豪族の寺院としては当時最大規模だった可能性が強くなってきた。/他(古代・京都府) [1997-07-26] V6
- Kyoto Shimbun華麗に竜舞う 宮津・文殊堂出船祭 日本三景・天橋立の夏を彩る「文殊堂出船祭」(実行委員会主催)が二十四日夜、京都府宮津市の宮津湾と阿蘇海を結ぶ文珠水道で開かれ、洋上舞台で繰り広げられる華麗な竜舞いが松明(たいまつ)に映え、約二万人を魅了した。/他(伝統行事・京都府) [1997-07-26] V6
- Kyoto Shimbun 右京区・東林院 沙羅の花 しっとり 落花に風情 沙羅(さら)の花で知られる京都市右京区の妙心寺塔頭・東林院(西川玄房住職)で、「沙羅の花を愛(め)でる会」が開かれている。沙羅の花は例年より約一週間早く咲き始め、緑のこけの上に散った数十個の白い花が独特の風情を漂わせている。/他(寺院・京都府) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbun祇園祭・大船鉾 130年ぶりに祇園囃子復活 本番へ猛練習 蛤御門の変(一八六四)でほとんど焼失してしまった祇園祭の大船鉾(京都市下京区新町通四条下ル)の町内に、今夏、約百三十年ぶりに祇園囃子(ばやし)が響きわたる。町内の関係者が、我が町の祭事を盛り上げようと、昨秋から他の鉾町の囃子方に指導を仰ぎ猛練習、二十二日は仕上げ練習を行った。七月の祇園祭本番には、町内の学校法人・池坊学園の舞台で成果を披露する。/他(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbun向日市埋蔵文化財センター 古墳前期の盾型埴輪復元 向日市寺戸町の乾垣内遺跡で出土した盾型埴輪(はにわ)が向日市埋蔵文化財センターの手で復元された。古墳時代前期(四世紀末)のものと見られ、一九九五年、京都市伏見区の黄金塚2号墳から見つかり、描かれていた人物像が当時、全国初とされた盾型埴輪と同タイプだったことが分かった。/他(京都府向日市) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbun祇園祭・孟宗山の水引幕 金色鮮やかに 100年ぶりに新調 祇園祭の孟宗山(京都市中京区烏丸通四条上ル)の水引幕が約百年ぶりに新調され、二十四日、関係者に披露された。/他(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbunの岩戸、神楽に 岩戸山 祇園祭で披露 祇園祭の岩戸山保存会(京都市下京区新町通仏光寺下ル、岸田治郎理事長)が今年から、山の名前にゆかりの深い神話をテーマにした神楽の舞いを始める。七月十四日から三日間、夕暮れどきに山の前の特設舞台で華やかに奉納披露する。/祇園祭の花傘巡行 平成女鉾参加「あきまへん」 囃子の混同困る、と山鉾連合会/他(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbun祇園祭を彩る朝鮮毛綴 韓国織物史の解明に光 女性学者が里帰り展に夢/戦国時代の智将・竹中半兵衛が愛用 幻の名刀「虎御前」見つかる 京の研究家が半世紀ぶり確認/他(伝統行事/中世・京都府) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbun平安京の大規模墓地跡 京都市下京区で発掘 室町前期20基以上 骨髄炎で肥大した人骨も 京都市下京区西洞院通塩小路下ルの平安京跡から、十四世紀中期の大規模な墓地跡が見つかった。/カラー写真/京都文化博物館の山田邦和学芸員談話(中世・京都府) [1997-11-29] V6
- Kyoto Shimbun古墳期の船 滋賀・守山で出土 底部と側板、桜の皮でつなぐ 古代の船は船底部と側面の板を桜の皮でつないでいた。滋賀県の守山市教委は十二日、同市古高町の下長遺跡から古墳時代前期(四世紀)の船の船首先端部と側面の一部が見つかったと、発表した。/カラー写真(古墳・滋賀県) [1997-11-29] V6
- Kyoto Shimbunメノウの石針 輝く弥生の技 亀岡・余部遺跡 玉作り工房跡出土 京都府亀岡市余部町の余部遺跡で十九日までに、弥生時代中期前半の玉作り工房と石器の製作工房とみられる竪穴式住居跡が出土したと、府埋蔵文化財研究センターが発表した。/カラー写真(弥生・京都府) [1997-11-29] V6
- Kyoto Shimbun椿井大塚山古墳 類例のない合理的技術 定説より大型 三角縁神獣鏡が多数出土したことで知られる京都府相楽郡山城町の椿井大塚山古墳(三世紀後半)を調査していた山城町教委は十九日、「古墳の規模が従来の推定より大型の前方後円墳と確認され、前方部は周囲に石堤を設けた他に例のない築造法であることが明らかになった」と発表した。(古墳・京都府) [1997-11-29] V6
- Kyoto Shimbun「日本書紀」にも登場 宇治川の自然石 亀石 保存論議“浮上” 「日本書紀」に登場し、宇治川の中を泳ぐような姿で古くから親しまれてきた自然石「亀石」(京都府宇治市宇治)が危機を迎えている。(古代・京都府) [1997-11-29] V6
- Kyoto Shimbun神幸祭、華やかに行列 北野天満宮ずいき祭 秋の収穫に感謝し五穀豊じょうを祈る北野天満宮(京都市上京区)の「ずいき祭」が一日、始まった。同祭は十世紀半ば、菅原道真が太宰府で彫った木像を西ノ京の神人(じにん)が持ち帰り、秋の収穫時に野菜や穀物を供えて祭ったのが始まりといわれる。(伝統行事・京都府) [1997-10-11] V6
- Kyoto Shimbun内裏、周辺寺院の瓦窯跡発掘 平地に穴掘りほぼ完全形で 平安京に隣接の太秦 京都市埋蔵文化財研究所は二日、右京区太秦安井西裏町で、平安宮へ瓦を給給したとみられる平安時代中期の瓦窯跡がほぼ完全な形で見つかったと発表した。(中古・京都府) [1997-10-11] V6
- Kyoto Shimbun福が出た 京で初の銅印 南区の遺跡 平安期 土地造成の地鎮用? 京都府埋蔵文化財調査研究センターは三日、「福」という字を刻んだ平安時代の銅印=写真有り=が、京都市南区久世東土川町の遺跡から見つかったと発表した。(中古・京都府) [1997-10-23] V6
- Kyoto Shimbun光源氏の世 従者も“豪邸” 朱雀院跡から大規模見物の柱穴 平城、長岡京の宮殿を活用か 源氏物語や北野天神縁起絵巻の舞台としても有名な嵯峨天皇(七八六―八四二)ゆかりの朱雀院の跡地(京都市中京区三条通千本西入ル)から、平安時代前期の大規模な建物三棟の柱穴が見つかった。(中古・京都府) [1997-10-23] V6
- Kyoto Shimbun大津祭り山曳き初め 湖国三大祭りのひとつ・大津祭で巡行する曳山(ひきやま)十三基の山建てが、五日、滋賀県大津市内で行われた。(伝統行事・滋賀県) [1997-10-23] V6
- Kyoto Shimbun金ぱく付き六葉 伏見の宝塔寺で発見 華麗な桃山期反映 解体修理中の京都市伏見区の日蓮宗宝塔寺の本堂(重要文化財)から、八日までに金ぱくの押された跡のある木製装飾具「六葉(ろくよう)」が見つかった。本堂が建立された一六〇八(慶長十三)年ごろの作とみられ、現存する金ぱく六葉では最古の部類に入るという。(中世・京都府) [1997-10-23] V6
- Kyoto Shimbun25菩薩華麗に 東山・即成院 お練り供養 菩薩(ぼさつ)が現世に来迎し、衆生を極楽浄土に導く姿を表す「二十五菩薩お練り供養」が十九日、京都市東山区の即成院で営まれた。(伝統行事・京都府) [1997-10-23] V6
- Kyoto Shimbun芝ケ原古墳訴訟 住民側が逆転勝訴 周辺地の高額買収不当 大阪高裁判決 日本最古級とされる京都府城陽市寺田・芝ケ原12号墳を含む土地を、鑑定価格を超える高額で市が公社を通じて不動産業者から取得したのは違法だとして、住民四人が城陽市長を相手取り、鑑定価格との差額分を公社に支払わないよう求めた訴訟の控訴審判決が二十日、大阪高裁であった。/芝ケ原12号墳 三世紀中ごろ〜四世紀初めの前方後方形古墳。弥生期の墳墓から古墳期への過渡的特徴を持つ遺跡として知られている。(古墳・京都府城陽市) [1997-10-23] V6
- Kyoto Shimbunたいまつ“乱舞” 鞍馬の火祭に1万人 京都三大奇祭の一つ「鞍馬の火祭」が二十二日夜、京都市左京区鞍馬の由岐神社一帯で営まれた。火祭は、由岐神社が京都御所から現在地に移された際、集落でかがり火をたいて神様を出迎えたという故事にちなむ神事。/カラー写真(伝統行事・京都府) [1997-11-29] V6
- Kyoto Shimbun古墳築造の途中に祭祀二重の杭列跡と円形柱穴跡発見 加悦町の白米山古墳で第2次発掘調査 全国で初めての裏付け 京都府与謝郡加悦町後野にある四世紀中ごろの白米山(しらげやま)古墳の第二次発掘調査をしていた同町教委は二十三日、「後円部頂上平たん面の盛土の間で、方形に墓壙(ぼこう=墓穴)を囲む二重の杭(くい)列跡と円形の柱穴列跡を見つけた」と発表した。/祭祀のイメージ図(古墳・京都府) [1997-11-29] V6
- Kyoto Shimbun 安土城 搦手道は「くの字」に連続屈曲 敵の攻撃考慮 規模、ルート判明 滋賀県安土城郭調査研究所(安土町)は二十八日、本年度上半期の安土城跡調査・整備事業の結果をまとめた。生活物資を運ぶ道として使われていた「搦手(からめて)道」が中腹で、連続して「くの字」に屈曲し、敵の攻撃を考慮した構造だったことや搦手道の規模、ルートが明らかになった。(中世・滋賀県) [1997-11-29] V6
- Kyoto Shimbun藤原道長の孫の別荘か 平安後期の庭園遺構 宇治で出土 宇治市教委は二十九日、京都府宇治市宇治蔭山で、大がかりに手を加えた平安後期の庭園遺構が出土した、と発表した。貴族の別荘(別業)のものとみられ、「藤原道長の孫・師実(1042―1101年)の別荘だった泉殿か、師実が死去した沢殿の可能性もある」としている。(中古・京都府) [1997-11-29] V6
- Kyoto Shimbun守山・古墳時代の”儀式つえ” 3棟の独立棟持柱跡出土 角材使った祭祀場? 滋賀県守山市教委は四日、同市古高町の下長遺跡から古代の王らが使った「さしば」(儀式用のうちわ)に似た、古墳時代前期(四世紀)の木製品がほぼ完全な形で出土した、と発表した。/他(古墳・滋賀県) [1997-09-12] V6
- Kyoto Shimbun重陽の節会 130年ぶり復活 車折神社 優雅に伝統の舞い 京都市右京区の車折(くるまざき)神社(高田亘宮司)で九日、江戸時代末期の神仏分離で途絶えていた重陽の行事が百三十年ぶりに復活し、本殿に菊の花を供えて参拝者ら約四十人が伝統の再興を祝った。/他(伝統行事・京都府) [1997-09-12] V6
- Kyoto Shimbun縄文遺跡から木棺12基 滋賀・安土町 土器棺墓と出土 すでに弥生文化受容 滋賀県教委が発掘調査していた蒲生郡安土町中屋の上出A遺跡で、約二千三百年前の縄文時代晩期末から弥生時代初めにかけての木棺墓十二基と土器棺墓十基が見つかった。/他(縄文・弥生・滋賀県) [1997-09-27] V6
- Kyoto Shimbun Topics平成おんな鉾 女性の力で京の祭り活性化 囃子方40人公募、秋に初登場 女性の力で京の祭りを活性化しようと、祇園祭・函谷鉾保存会(京都市中京区四条通烏丸西入ル)などが、女性の囃子(はやし)方で組織する「平成のおんな鉾」(仮称)をつくることにし先月末、東山区の八坂神社で設立発起人会を開いた。祇園祭の鉾と形、大きさがほぼ同じ鉾もつくる計画で、女性の参列を認めていない山鉾巡行には出られないが、その1週間後の花傘巡行や、京都まつり(10月27日)に参加、行列を華やかに彩る。(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbun Topics祇園祭 綾傘と四条傘鉾に「シード権」 お囃子重複避け 巡行にメリハリ 7番と15番に固定(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbun Topics祇園祭の主役 稚児に武田君「大役 頑張ります」 京都の3大祭りのひとつ、祇園祭のハイライト・山鉾巡行(7月17日)で、長刀鉾のし め縄を切る稚児と補佐役の禿(かむろ)が決まり、5日、長刀鉾保存会(広瀬和一郎理事 長)が発表した。(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- Kyoto Shimbun Topics平成おんな鉾 「つくる会」が発足 建造資金集めへ 祇園祭に女性の鉾がないのは寂しいと、「平成おんな鉾」の建立を進めている「平成『女鉾』設立委員会」(会長・田中田鶴子京都商工会議所婦人会長)はこのほど、建造費約5,000万円の資金集めを行う「平成おんな鉾をつくる会」を設けた。同鉾がデビューする10月27日の京都まつりを前に、内外の女性や男性、企業などに協力を呼び掛けている。(伝統行事・京都府) [1997-07-01] V6
- kousatu.html1 部落問題/2 連続幼女誘拐暴行殺人について(部落差別) [1997-09-03] V6
- NTT MIYAZAKI HOMEPAGE / TAKACHIHO〜神々のふるさとロマン漂う歴史の町〜神武天皇を祭神としている宮崎神宮では、毎年10月26日に例大祭が行われます。その後の土・日曜日に、御神幸祭(ごしんこうさい)があり、“神武さま”の名で親しまれています。○神々のふるさと<高千穂夜神楽><高千穂峡><西都原古墳群(さいとばるこふんぐん)>前方後円墳・円墳・方墳・地下式横穴墓などさまざまな古墳が横たわる、日本でも最大の古墳群です。ニニギノミコト及びコノハナサクヤヒメの御陵と伝えられる男狭穂塚(おさほづか)と女狭穂塚(めさほづか)や、横穴式石室を有する鬼のいわやなどがあります。○ロマン漂う歴史の町<秘境伝説「鶴富屋敷」><西の正倉院「百済(くだら)の里」>「百済」が滅びたとき日本に亡命してきた王族の王と長男との間の悲話が伝えられ、その証とされる別れ別れになった王族親子の対面を表す全国でも極めて珍しい祭り「師走まつり」が今日まで続けられています。(伝統行事・古墳・宮崎県) [1997-08-18] V6
- 宇美八幡宮神功皇后がここで応神天皇を産んだと伝えられ、古くから安産信仰の地として有名。境内にあるクスの巨木は見事で、国指定天然記念物。近くには宇美公園や七夕池古墳、光正寺古墳がある。(神社・福岡県宇美町) [1997-08-05] V6
- tunou.htm特殊神事 ”更衣祭”(七月七日夕祭)都萬神社 .....恋の願いが叶い良縁に恵まれる 都萬神社(つまじんじゃ)の更衣祭(こういさい)は、日本のお祭りの中でも最も珍しい祭典行事であります。祭神木花開耶姫命(さいしんこのはなさくやひめ)が天孫瓊々杵尊(てんそんににぎのみこと)に逢初川のお見逢によって長狭神(ながさのかみ)の媒介(なかうど)に依りお嫁入りされる時の古事そのままの姿をおつくりする神事で晴の婚礼衣装をサクヤ姫の御神像にお着せ申し白粉や口紅をつけ角隠しの帽子をかぶせ花嫁姿になられる有様を生でじかに行うゆかしい神事であります。この神事が我が国婚姻儀礼のハジメであると社伝にあります。(伝統行事・宮崎県西都市) [1997-09-02] V6
- indexみんなで考古学〜ようこそ、SAKOの考古学の部屋へ(考古学) [1997-10-21] V6
- angle読売新聞夕刊連載「古代のアングル」古代のアングル(古代) [1997-10-21] V6
- SAKOのお知らせ「洞ノ原遺跡の見学会」(古墳・鳥取県) [1997-10-21] V6
- 八月九日・十日に、岐阜県の国府町で第四回目の「飛騨国府シンポジウム」(通史・岐阜県) [1997-10-21] V6
- indexみんなで考古学〜ようこそ、SAKOの考古学の部屋へ(考古学) [1997-10-21] V6
- 「マニュアル通信」編集部からのお知らせ「マニュアル通信」編集部からのお知らせ 「マニュアル通信」は、整理作業の情報誌です。(考古学) [1997-10-21] V6
- 考古学から一筆啓上 「自然と遺跡と人間と」募集!「ひと言メッセージ〜自然と遺跡と人間と」(考古学) [1997-10-21] V6
- rashinban山陰中央新報連載 「羅針盤」一覧(通史) [1997-10-21] V6
- 御柱木遣りCD「神山に響け」「御柱祭」(伝統行事・長野県) [1997-12-04] V6
- BIGスペシャル第2回 21世紀の高原都市を考えるシンポジウム〜「岳麓の縄文都市解明」〜(縄文・長野県) [1997-12-04] V6
- BIGスペシャル第2回 21世紀の高原都市を考えるシンポジウム〜「古代文字の検証と黒曜石の追跡」〜 (縄文・長野県) [1997-12-04] V6
- 御柱大祭 行事予定諏訪大社 式年造営御柱大祭(伝統行事・長野県) [1997-12-04] V6
- Iruka.asukadera入鹿の首塚 飛鳥寺(古代・奈良県) [1997-08-29] V6
- 懿徳天皇陵Mausoleum of Emperor Itoku(古墳・古代・奈良県) [1997-08-29] V6
- 益田の岩船Masuda Iwafune Stone(古代・奈良県) [1997-08-29] V6
- 大和三山大和三山 耳成山(みみなしやま)、畝傍山(うねびやま)、香久山(かぐやま)。<大和三山と周辺のみどころ>(古代・奈良県) [1997-08-29] V6
- sorakara空から見た畝傍山とその周辺(古代・奈良県) [1997-08-29] V6
- 宮崎あの町この町5〔西諸県郡〕高原町:天孫降臨の地と伝えられる高千穂峰、また神武天皇御生誕の地と言われる皇子原は、子どもの遊具施設をはじめ、バンガロ−や神武の館(資料館)、渓流釣場等の施設が整備されています。/野尻町 〔東諸県郡〕高岡町/国富町:冬は日本三楽師の一つ法華獄薬師寺の大祭で大賑わい。平安の歌人・和泉式部参篭伝説が女性の心を揺らし、遥かに太平洋を望む日本庭園も絶景の地。(神話・伝説・宮崎県) [1997-08-19] V6
- 森本六爾の志を継いだ人々藤森栄一/浅田芳郎/小林行雄/杉原荘/坪井良平/末永雅雄(考古学) [1997-09-16] V6
- RINK森本六爾関係のリンク/ご来館された方のリンク/博物館のリンク/その他のリンク(考古学) [1997-09-16] V6
- SYASHINKAN2六爾の写真館(考古学) [1997-09-16] V6
- index六爾の博物館 入口(考古学) [1997-09-16] V6
- index2ごあいさつ 「六爾の博物館」館長 脇本博康(考古学) [1997-09-16] V6
- index3六爾の博物館 特別展示のご案内(考古学) [1997-09-16] V6
- PART1PART8人権・平和〜差別と暴力のない社会をめざして〜 アイヌ 先住民から学ぶ平和の知恵(アイヌ・民族) [1997-08-03] V6
- イベントイベント・行事・お祭り(伝統行事・奈良県) [1997-08-18] V6
- godai.htm安倍文殊院 五大閣(寺院・奈良県桜井市安倍山) [1997-07-05] V6
- gyouzian.htm安倍文殊院 初詣行事案内/除夜の鐘/入試合格・厄除初祈祷/厄除け秘法七まいり/絵馬焼き大とんど(伝統行事・寺院・奈良県桜井市安倍山) [1997-07-05] V6
- hanadayo.htm安倍文殊院 ●花だより 12月〜5月中旬/11月〜11月末 紅葉(寺院・奈良県桜井市安倍山) [1997-07-05] V6
- haruhana.htm安倍文殊院 春の花こよみ 桜☆見頃4月初旬〜4月中旬/パンジー☆見頃3月下旬〜4月下旬/コスモス☆見頃4月下旬〜6月初旬、9月初旬〜11月初旬(コスモス迷路開園)/つつじ☆見頃4月中旬〜5月中旬(寺院・奈良県桜井市安倍山) [1997-07-05] V6
- higakofn.htm安倍文殊院 閼伽井(あかい)古墳 別名智恵の窟とも称す。(寺院・奈良県桜井市安倍山) [1997-07-05] V6
- hondou.htm安倍文殊院 本堂と奉納絵馬(寺院・奈良県桜井市安倍山) [1997-07-05] V6
- index_1r.htm安倍文殊院 境内之図(寺院・奈良県桜井市安倍山) [1997-07-05] V6
- nisikofn.htm安倍文殊院 文殊院西古墳 この古墳は安倍倉梯麻呂の墓と伝えられる。(古代・寺院・奈良県桜井市安倍山) [1997-07-05] V6
- reiba1.htm安倍文殊院 大和十三仏霊場について @生駒山 宝山寺A勝宝山 西大寺B安倍山 文殊院C釜ノ口山 長岳寺D矢田山 金剛山寺E当麻寺 中之坊F日輪山 新薬師寺G無量山 おふさ観音H真弓山 長弓寺I鼻高山 霊山寺J信貴山 玉蔵院K忍辱山 円成寺L三論学山 大安寺(仏教・寺院・奈良県) [1997-07-05] V6
- reiba2.htm安倍文殊院 大和七福神霊場について @信貴山朝護孫子寺A当麻寺中之坊B久米寺C子嶋寺D小房観音E安倍文殊院F談山神社(民間信仰・寺院・神社・奈良県) [1997-07-05] V6
- reiba3.htm安倍文殊院 大和ぼけ封じ霊場について(民間信仰・奈良県) [1997-07-05] V6
- ryaku1.htm安倍文殊院 安倍文殊略記 孝徳天皇の勅願によって大化改新の時に、左大臣となった安倍倉梯麻呂(あべのくらはしまろ)が安倍一族の氏寺として建立したのが「安倍山崇敬寺文殊院」(安倍寺)である。しかし一般的には古来より、日本三文珠の第一霊場(京都府・天の橋立切戸の文殊、山形県・奥州4岡の文殊)「大和安倍の文殊さん」として名高い。大化元年(西紀六四五)倉梯麻呂が創建した安倍寺(崇敬寺)は、現在の寺の南西三百メートルの地に法隆寺式伽藍配置による大寺院として栄えていた。(東大寺要録末寺章)(寺院・通史・奈良県桜井市安倍山) [1997-07-05] V6
- sanmon.htm安倍文殊院 山門(寺院・奈良県桜井市安倍山) [1997-07-05] V6
- setubun.htm安倍文殊院 節分銭ぶつけ厄払い大法要(2月3日節分)(伝統行事・寺院・奈良県桜井市安倍山) [1997-07-05] V6
- tatemono.htm安倍文殊院 建造物及び古墳 白山堂(室町時代・重文)/文殊院本坊(室町時代・県重文)/文殊院本堂(江戸時代・市重文)/文殊院西古墳(飛鳥時代・特別史蹟)/閼伽井(あかい)古墳(智恵の窟)(飛鳥時代・県指定史蹟)/艸墓(からと)古墳(飛鳥時代・国指定史蹟)/全閣浮御堂(仲麻呂堂)(昭和六十年)(寺院・奈良県桜井市安倍山) [1997-07-05] V6
- terataka.htm安倍文殊院 寺 宝(主なるもののみ列挙する) 本尊文殊師利菩薩(鎌倉時代・重文)/本尊右前の善財童子像(鎌倉時代・重文・快慶作)/本尊の右後の優填王像(鎌倉時代・二文・快慶作)/本尊の左前の須菩提像(鎌倉時代・重文・快慶)/本尊の左後の唯魔居士像(安土桃山時代)/台座の獅子(安土桃山時代、重文)/造立願文(一字三礼の書)一巻(鎌倉時代・重文)/大般若経一巻(奈良(天平十三年)時代・重文)/釈迦三尊像(室町時代・市重文)/大日如来像(平安(藤原)時代・市重文)/地蔵菩薩像(江戸時代)/弁財天像(室町時代)/安倍仲麻呂像(室町時代)/石仏(江戸時代)(寺院・奈良県桜井市安倍山) [1997-07-05] V6
- ukimi_1.htm安倍文殊院 金閣浮御堂(寺院・奈良県桜井市安倍山) [1997-07-05] V6
- ukimidou.htm金閣浮御堂(仲麻呂堂)堂内には仲麻呂像をはじめ御本尊には開運辯財天、厄除守護神九曜星、方位守護の秘仏十二天御尊軸が安置されている。(奈良県桜井市安倍山・安倍文殊院) [1997-07-01] V6
- ukimidou.htm文殊院本堂 江戸時代・寛文五年(一六六五)の再建。(奈良県桜井市安倍山・安倍文殊院) [1997-07-01] V6
- ukimidou.htm白山堂 流造屋根柿葺で美しい曲線の唐破風を持った社殿で室町末期の特徴を顕著にもった建築である。(奈良県桜井市安倍山・安倍文殊院) [1997-07-01] V6
- ukimidou.htm本尊文殊師利菩薩(鎌倉時代・重文)永禄兵火の際、胎内から発見された、造立願文(一字三礼の書・重文)により承久二年四月十二日(一二二○)沙門彗敏、即ち快慶の作と判明している。(中世・仏教・奈良県桜井市安倍山・安倍文殊院) [1997-07-01] V6
- いにしえの学舎・奈良古代の学舎 奈良県内の考古学関係のセミナー、博物館・資料館情報です [1997-08-04] V6
- 神社検索都道府県インデックス全国の神社について、その地図を表示します。1997年11月24日現在の、マピオン地図がある場所に限定して検索します。(神社・地図データベース) [1997-11-25] V6
- Pray for good harvest.弥生人の生活 弥生人の夕べ 豊作のための祈りの儀式 8月11日に、登呂博物館と弥生人体験クラブの人たちが中心になって行われました。(実験考古学) [1997-09-12] V6
- The ancient rice-planting ceremony.弥生人の生活 田植えの儀式 田の中央に立て、神を降ろす木製の鳥。/銅鐸。儀式で鳴らします。/松明を先頭に田へと向かう。/巫女が踊り、鏡で神を導く。/巫女が先頭となり田植えの始まり。(実験考古学) [1997-09-12] V6
- TORO historic site.登呂遺跡 1943年(昭和18年)、第2次世界大戦中に軍需工場造成中に発見されました。弥生時代の米作りが日本で初めて確認された農耕集落の遺跡として世界的にも有名です。(弥生) [1997-09-12] V6
- 白龍亭・旧国名の謎●関東だけなぜ上下?(古代) [1997-11-12] V6
- 関連する情報へのリンク草戸千軒 国内の関連情報 考古学(考古学・リンク集) [1997-11-20] V6
- Minoru Harada Home Page Minoru Harada Cyber Space. 原田実氏のホームページ(古代・超古代) [1997-08-17] V6
- 歴史を変えた偽書 JPEGジャパンミックス編 大事件に影響を与えた裏文書たち(超古代) [1997-08-17] V6
- もう一つの高天原 JPEG原田実著 批評社 古代近江文化圏試論 「高天原」−−−この語に秘められた日本古代史の謎はあまりにも多い。虚構の神話として抹殺された古代近江王朝=「天ノ朝」の全貌を明かにしつつ、神話的叡智の復権を試みた多次元的古代史試論。(古代) [1997-08-17] V6
- 日本王権と穆王伝承 JPEG原田実著 批評社 西域神仙譚の日本的受容 シルクロードの仙境を舞台とする穆王西遊説話。穆王伝承受容の過程に、日本王権の構造をうかび上がらせる。中世王権論の新展開。(中世) [1997-08-17] V6
- 黄金伝説と仏陀伝 JPEG原田実著 人文書院 仏陀は西へ、キリストは東へ、聖者伝説に隠された交流の跡(宗教・民俗) [1997-08-17] V6
- 幻想の津軽王国 JPEG原田実著 批評社 「東日流外三郡誌」の迷宮 「東日流外三郡誌」は偽書か真作か!?真論争の真相を撃つ、待望の神代史論。(超古代) [1997-08-17] V6
- 幻想の超古代史 JPEG原田実著 批評社 「竹内文献」と神代史論の源流 蘇る超古代史論(超古代) [1997-08-17] V6
- 邪馬台国 JPEG優曇華花咲く邪馬台国 原田実著 批評社 倭人伝では邪馬台国は解けない 邪馬台国論争に終止符を打つ!!(古代) [1997-08-17] V6
- 『日立世界ふしぎ発見!』はどこへ行く? Column不定期連載コラム 面白くなればそれでよい?/希代のインチキ本を大宣伝/ついに出現『東日流外三郡誌』!!/遮光器土偶はアラハバキに非ず/キリストの墓まで登場/視聴者へのマインドコントロール/『東日流外三郡誌』事件の本質は詐欺/日本のことを知らずに他国が判るか?(超古代) [1997-08-17] V6
- 「神々の指紋」の超真相 Book Review書評シリーズ第1弾『「神々の指紋」の超真相』H・ユウム、S・ヨコヤ、K・シミズ著、データハウス 『ムー』にバカにされたベストセラー/ようやく出た批判の書/「インベントリー石碑」について/『オリオン・ミステリー』/無知と傲慢(超古代) [1997-08-17] V6
- 『絵地図の世界像』 Book Review書評シリーズ第2弾『絵地図の世界像』応地利明著・岩波書店(岩波新書) 古地図研究の三つの流れ/「羅刹国」と「雁道」/二つの混一彊理図/余談(歴史学・古代・超古代) [1997-08-17] V6
- 『神々の発見−超歴史学ノート−』 Book Review書評シリーズ第3弾『神々の発見−超歴史学ノート−』斎藤守弘著 講談社文庫 「本家」を超えた便乗本(超古代) [1997-08-17] V6
- 平成オカルト業界紳士録(その1)オカルト業界大変動/高橋良典/中矢伸一/深野一幸/平成オカルト業界の特徴(超古代) [1997-08-17] V6
- 『学理的厳正批判大本教の解剖』知られざる名著 『学理的厳正批判大本教の解剖』オウム事件は第四次大本事件か? 麻原彰晃と出口王仁三郎/『大本教の解剖』/白馬に乗っての閲兵/オウムは大本教のネガ/ハルマゲドンは第二次世界大戦?/第三次大本事件(宗教・民俗) [1997-08-17] V6
- Ishikawa藤沢歴史散歩 湘南ライフタウン方面 舟地蔵(中世・神奈川県) [1997-07-10] V6
- Fujisawa藤沢歴史散歩 目次(歴史学・神奈川県) [1997-07-10] V6
- Ishikawa藤沢歴史散歩 藤沢市中心部 一遍上人(いっぺんしょうにん) 時宗(じしゅう)の開祖。(仏教・神奈川県) [1997-07-10] V6
- Ishikawa藤沢歴史散歩 湘南ライフタウン方面 石川の梅(歴史学・神奈川県) [1997-07-10] V6
- Ishikawa藤沢歴史散歩 鎌倉・江ノ島方面 鎌倉の大仏さん 高徳院(こうとくいん)という浄土宗のお寺にあります。(寺院・神奈川県) [1997-07-10] V6
- Ooba藤沢歴史散歩 湘南ライフタウン方面 大庭城址公園(おおばじょうしこうえん)(中古〜中世・神奈川県) [1997-07-10] V6
- Ishikawa藤沢歴史散歩 藤沢市中心部 白旗神社 寒川比古命と源義経さんを祭っています。例祭日は七月二十一日です。建久九年に寒川神社を勧請したそうです。(神奈川県) [1997-07-10] V6
- Ishikawa藤沢歴史散歩 藤沢市中心部 遊行寺(ゆぎょうじ) 藤沢山清浄光寺(とうたくさんしょうじょうこうじ)(寺院・神奈川県) [1997-07-10] V6
- Yanai's study屋内の書斎 万葉集/奈良歴史散歩/藤沢・鎌倉歴史散歩/その他の歴史散歩(歴史学) [1997-07-10] V6
- Link Cornerリンクコーナー 万葉集のページ/他(古代) [1997-07-10] V6
- cho万葉集:蝶(ちょう)を詠んだ歌(古代) [1997-07-10] V6
- animal万葉集:生き物に関連した歌(古代) [1997-07-10] V6
- kamo万葉集:鴨(かも)を詠んだ歌(古代) [1997-07-10] V6
- niwatori万葉集:鶏(にわとり)を詠んだ歌(古代) [1997-07-10] V6
- tubame万葉集:つばめを詠んだ歌(古代) [1997-07-10] V6
- uma万葉集:馬を詠んだ歌(古代) [1997-07-10] V6
- Mt.Fuji万葉集:富士山を詠んだ歌(古代) [1997-07-10] V6
- Area万葉集:地域ごとに楽しむ(古代) [1997-07-10] V6
- izu万葉集:伊豆を詠んだ歌(古代) [1997-07-10] V6
- eight万葉集 第八巻(古代) [1997-07-10] V6
- m1418万葉集 第八巻 : 石ばしる垂水の上のさ蕨の(古代) [1997-07-10] V6
- M1424万葉集 第八巻 : 春の野にすみれ摘みにと(古代) [1997-07-10] V6
- M1425万葉集 第八巻 : あしひきの山桜花日並べて(古代) [1997-07-10] V6
- M-1426万葉集 第八巻 : わが背子に見せむと思ひし梅の花(古代) [1997-07-10] V6
- M1429万葉集 第八巻 : おとめらのかざしのために(古代) [1997-07-10] V6
- M1430万葉集 第八巻 : 去年の春逢へりし君に(古代) [1997-07-10] V6
- m1433万葉集 第八巻 : うち上る佐保の川原の青柳は(古代) [1997-07-10] V6
- M1444万葉集 第八巻 : 山吹の咲きたる野辺のつほすみれ(古代) [1997-07-10] V6
- M1449万葉集 第八巻 : つばな抜く浅茅が原のつほすみれ(古代) [1997-07-10] V6
- M-1452万葉集 第八巻 : 闇夜ならばうべも来まさじ梅の花(古代) [1997-07-10] V6
- m1630万葉集 第八巻 : 高円の野辺のかほ花(古代) [1997-07-10] V6
- Eleven万葉集 第十一巻(古代) [1997-07-10] V6
- m2469万葉集 第十一巻 : 山ぢさの白露重みうらぶれて(古代) [1997-07-10] V6
- m2640万葉集 第十一巻 : 梓弓引きみ弛べみ来ずは来ず(古代) [1997-07-10] V6
- M2834万葉集 第十一巻 : やまとの室原の毛桃本繁く(古代) [1997-07-10] V6
- five万葉集 第五巻(古代) [1997-07-10] V6
- m0802万葉集 第五巻 : 瓜食めば子ども思ほゆ栗食めば(古代) [1997-07-10] V6
- m0815万葉集 第五巻 : 正月立ち春の来らばかくしこそ(古代) [1997-07-10] V6
- ajisai万葉集:紫陽花(あじさい)を詠んだ歌(古代) [1997-07-10] V6
- Manyoshu万葉集:青菜を詠んだ歌(古代) [1997-07-10] V6
- Asebi万葉集:馬酔木(あせび)を詠んだ歌(古代) [1997-07-10] V6
- Ayame万葉集:菖蒲(あやめ)を詠んだ歌(古代) [1997-07-10] V6
- azusa万葉集:梓(あづさ)を詠んだ歌(古代) [1997-07-10] V6
- Fuji万葉集:藤を詠んだ歌(古代) [1997-07-10] V6
- hasu万葉集:蓮(はちす)を詠んだ歌(古代) [1997-07-10] V6
- hirugao万葉集:昼顔(ひるがお)を詠んだ歌(古代) [1997-07-10] V6
- Manyoshu-Hana万葉集:花などから楽しむ(古代) [1997-07-10] V6
- Manyoshu万葉集:ねこやなぎを詠んだ歌(古代) [1997-07-10] V6
- kakitubata万葉集:杜若(かきつばた)を詠んだ歌(古代) [1997-07-10] V6
- kuri万葉集:栗を詠んだ歌(古代) [1997-07-10] V6
- Manyoshu万葉集:桃を詠んだ歌(古代) [1997-07-10] V6
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- Turubami万葉集:橡(つるばみ)を詠んだ歌(古代) [1997-07-10] V6
- tutuji万葉集:つつじを詠んだ歌(古代) [1997-07-10] V6
- Asebi万葉集:葛(つづら)を詠んだ歌(古代) [1997-07-10] V6
- Manyoshu万葉集:梅を詠んだ歌(古代) [1997-07-10] V6
- Yamabuki万葉集:山吹を詠んだ歌(古代) [1997-07-10] V6
- Yanagi万葉集:やなぎを詠んだ歌(古代) [1997-07-10] V6
- Yuzuruha万葉集:弓絃葉(ゆづるは)を詠んだ歌(古代) [1997-07-10] V6
- four万葉集 第四巻(古代) [1997-07-10] V6
- m0675万葉集 第四巻 : をみなへし咲く沢に生ふる花かつみ(古代) [1997-07-10] V6
- m0704万葉集 第四巻 : 栲縄の長き命を欲りしくは(古代) [1997-07-10] V6
- m0773万葉集 第四巻 : 言問わぬ木すら紫陽花諸弟らが(古代) [1997-07-10] V6
- fourteen万葉集 第十四巻(古代) [1997-07-10] V6
- m3368万葉集 第十四巻 : あしがりの土肥の河内に出づる湯の(古代) [1997-07-10] V6
- m3370万葉集 第十四巻 : あしがりの箱根の嶺ろのにこ草の(古代) [1997-07-10] V6
- m3382万葉集 第十四巻 : 馬来田の嶺ろの笹葉の露霜の(古代) [1997-07-10] V6
- m0156万葉集 第十四巻 : 上野佐野の茎立折りはやし(古代) [1997-07-10] V6
- m3434万葉集 第十四巻 : 上つ毛野阿蘇山つづら野を(古代) [1997-07-10] V6
- m3491万葉集 第十四巻 : やなぎこそ伐れば生えすれ(古代) [1997-07-10] V6
- m3508万葉集 第十四巻 : 芝付の御宇良崎なるねつこ草(古代) [1997-07-10] V6
- m3532万葉集 第十四巻 : 春の野に草食む駒の口やまず(古代) [1997-07-10] V6
- m3537万葉集 第十四巻 : 柵越しに麦食む駒のはつはつに(古代) [1997-07-10] V6
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- nine万葉集 第九巻 : たくひれの鷺坂山の白つつじ(古代) [1997-07-10] V6
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- m1745万葉集 第九巻 : 三栗の那賀に向へる曝井の(古代) [1997-07-10] V6
- m1783万葉集 第九巻 : 松返りしひてあれやは三栗の(古代) [1997-07-10] V6
- nineteenth万葉集 第十九巻(古代) [1997-07-10] V6
- M4139万葉集 第十九巻 : 春の苑紅にほふ桃の花(古代) [1997-07-10] V6
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- M4152万葉集 第十九巻 : 奥山の八峯の椿つばらかに(古代) [1997-07-10] V6
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- m0049万葉集 第一巻 : 日並の皇子の尊の馬なめて(古代) [1997-07-10] V6
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- M0054万葉集 第一巻 : 巨勢山のつらつら椿つらつらに(古代) [1997-07-10] V6
- M0056万葉集 第一巻 : 川上のつらつら椿つらつらに(古代) [1997-07-10] V6
- M0073万葉集 第一巻 : 吾妹子をはやみ濱風(古代) [1997-07-10] V6
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- m1255万葉集 第七巻 : 月草に衣ぞ染むる君がため(古代) [1997-07-10] V6
- M1262万葉集 第七巻 : あしひきの山椿咲く(古代) [1997-07-10] V6
- M1358万葉集 第七巻 : はしきやし吾家の毛桃本しげみ(古代) [1997-07-10] V6
- m1361万葉集 第七巻 : 住吉の浅沢小野の杜若(古代) [1997-07-10] V6
- m1413万葉集 第七巻 : 庭つ鳥鶏の垂尾の(古代) [1997-07-10] V6
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- M3973万葉集 第十七巻 : おおきみの命かしこみ(古代) [1997-07-10] V6
- sixteen万葉集 第十六巻(古代) [1997-07-10] V6
- m3826万葉集 第十六巻 : 蓮葉はかくこそあるもの意吉麻呂が(古代) [1997-07-10] V6
- M4418万葉集 第十巻 : 山の際に雪は降りつつ(古代) [1997-07-10] V6
- M1889万葉集 第十巻 : わが屋前の毛桃の下に月夜さし(古代) [1997-07-10] V6
- m1905万葉集 第十巻 : をみなへし咲く野に生ふる白つつじ(古代) [1997-07-10] V6
- m1986万葉集 第十巻 : 吾のみやかく恋すらむ杜若(古代) [1997-07-10] V6
- m2336万葉集 第十巻 : はなはだも夜更けてな行き道の辺の(古代) [1997-07-10] V6
- m2337万葉集 第十巻 : 小竹の葉にはだれふり覆ひ(古代) [1997-07-10] V6
- Manyoshu万葉集 第十三巻(古代) [1997-07-10] V6
- M3222万葉集 第十三巻 : 三諸は人の守る山本辺は馬酔木花咲く(古代) [1997-07-10] V6
- three万葉集 万葉集 第三巻(古代) [1997-07-10] V6
- m0239万葉集 第三巻 : やすみししわが大王高光るわが日の皇子の(古代) [1997-07-10] V6
- m0317万葉集 第三巻 : 天地の別れし時ゆ神さびて(古代) [1997-07-10] V6
- m0318万葉集 第三巻 : 田児の浦ゆうち出でて見れば(古代) [1997-07-10] V6
- m0319万葉集 第三巻 : なまよみの甲斐の国(古代) [1997-07-10] V6
- m0320万葉集 第三巻 : 富士の嶺に降り置く雪は(古代) [1997-07-10] V6
- m0330万葉集 第三巻 : 藤波の花は盛りになりにけり(古代) [1997-07-10] V6
- m0365万葉集 第三巻 : 塩津山打ち越え行けば我が乗れる(古代) [1997-07-10] V6
- m0390万葉集 第三巻 : 軽の池の浦廻行き廻る鴨すらに(古代) [1997-07-10] V6
- m0416万葉集 第三巻 : 百伝ふ磐余の池に鳴く鴨を(古代) [1997-07-10] V6
- m0434万葉集 第三巻 : 風速の美保の浦みの白つつじ(古代) [1997-07-10] V6
- Twelve万葉集 第十二巻(古代) [1997-07-10] V6
- m2968万葉集 第十二巻 : 橡の一重の衣うらなくあるらむ(古代) [1997-07-10] V6
- M2970万葉集 第十二巻 : 桃花褐の浅らの衣浅らかに(古代) [1997-07-10] V6
- m3052万葉集 第十二巻 : 杜若咲く沢に生ふる菅の根の(古代) [1997-07-10] V6
- m3075万葉集 第十二巻 : かくしてそ人は死ぬといふ藤波の(古代) [1997-07-10] V6
- twenty万葉集 第二十巻(古代) [1997-07-10] V6
- M4418万葉集 第二十巻 : わが門の片山椿まこと汝(古代) [1997-07-10] V6
- m4431万葉集 第二十巻 : 小竹が葉のさやく霜夜に七重かる(古代) [1997-07-10] V6
- m4448万葉集 第二十巻 : 紫陽花の八重咲く如く(古代) [1997-07-10] V6
- M4481万葉集 第二十巻 : あしひきの八峯の椿つらつらに(古代) [1997-07-10] V6
- two万葉集 第二巻(古代) [1997-07-10] V6
- m0111万葉集 第二巻 : いにしへに恋ふる鳥かも弓絃葉の(古代) [1997-07-10] V6
- m0133万葉集 第二巻 : いにしへに恋ふる鳥かも弓絃葉の(古代) [1997-07-10] V6
- m0148万葉集 第二巻 : 青旗の木旗のうえを(古代) [1997-07-10] V6
- m0156万葉集 第二巻 : 三諸の神の神杉夢にだに(古代) [1997-07-10] V6
- m0157万葉集 第二巻 : 山吹の立ちよそひたる山清水(古代) [1997-07-10] V6
- m0158万葉集 第二巻 : 山吹の立ちよそひたる山清水(古代) [1997-07-10] V6
- m0164万葉集 第二巻 : 見まく欲りわがする君もあらなくに(古代) [1997-07-10] V6
- m0166万葉集 第二巻 : 磯の上に生ふる馬酔木を手折らめど(古代) [1997-07-10] V6
- m0185万葉集 第二巻 : 水伝ふ磯の浦みの岩つつじ(古代) [1997-07-10] V6
- Fujiwara-kyo奈良歴史散歩 橿原・飛鳥方面 飛鳥坐神社(あすかにいますじんじゃ) 毎年二月の第一日曜日におんだ祭りが行われます。(奈良県) [1997-07-10] V6
- Daikokuden奈良歴史散歩 奈良方面 大極殿(だいこくでん)跡(平城宮)(古代・奈良県) [1997-07-10] V6
- Fujiwara-kyo奈良歴史散歩 橿原・飛鳥方面 藤原京 持統五年(691)に建設が着手され、持統八年(694)に遷都が行われました。(古代・奈良県) [1997-07-10] V6
- Gyoki奈良歴史散歩 奈良方面 行基堂(東大寺)(寺院・奈良県) [1997-07-10] V6
- Heijyokyo奈良歴史散歩 奈良方面 平城京(古代・奈良県) [1997-07-10] V6
- Nara奈良歴史散歩 目次(歴史学・奈良県) [1997-07-10] V6
- Horyuji-temple奈良歴史散歩 その他 法隆寺(寺院・奈良県) [1997-07-10] V6
- Kasihara奈良歴史散歩 橿原・飛鳥方面 橿原神宮 神武天皇さんを祭っています。(神社・奈良県) [1997-07-10] V6
- Kofukuji-temple奈良歴史散歩 奈良方面 興福寺 平城京への遷都時に、藤原氏の氏寺も移転しましたが、このとき(710年)藤原不比等によって興福寺と名称変更したそうです。(寺院・奈良県) [1997-07-10] V6
- Kofukuji-temple奈良歴史散歩 奈良方面 奈良公園の鹿たち(歴史学・奈良県) [1997-07-10] V6
- Ryuoji-temple奈良歴史散歩 奈良方面 海龍王寺(かいりゅうおうじ)光明皇后の発願で創建され、僧玄ム(げんぼう)が住持していたとのことです。平城宮の隅にあるので隅寺(すみでら)とも言われます。(寺院・奈良県) [1997-07-10] V6
- Garden奈良歴史散歩 奈良方面 宮跡庭園 平城京左京三条二坊宮跡庭園と呼ばれている処です。(古代・奈良県) [1997-07-10] V6
- Todaiji奈良歴史散歩 奈良方面 東大寺(寺院・奈良県) [1997-07-10] V6
- Toyuraji-temple奈良歴史散歩 橿原・飛鳥方面 豊浦寺(とゆらじ)推古天皇の宮だった豊浦宮の跡に建てられたお寺だそうです。現在は、向原寺(むくはらじ)となっています。住所は、高市郡明日香村豊浦です。(寺院・奈良県) [1997-07-10] V6
- Yakusiji-temple奈良歴史散歩 奈良方面 薬師寺 元々藤原京時代に天武天皇が妃の讃良(さらら)皇女の病気平癒を祈願して建てられたそうです。平城への遷都によって、718年に現在の場所に移されました。(寺院・奈良県) [1997-07-10] V6
- Ryuoji-temple奈良歴史散歩 橿原・飛鳥方面 山田寺 大化の改新に貢献のあった蘇我倉山田石川麻呂が建立したお寺です。(古代・仏教・奈良県) [1997-07-10] V6
- reference万葉集 参考にさせていただいている資料・データ(古代・文献) [1997-07-10] V6
- Business Tripその他の歴史散歩 関西方面(歴史学) [1997-07-10] V6
- Kofunその他の歴史散歩 関西方面 五色塚古墳 四世紀末から五世紀にかけてつくられた兵庫県最大の前方後円墳だそうです。 [1997-07-10] V6
- Iizuka City Museum of History.飯塚市歴史資料館(資料館・歴史学・考古学・民俗学・福岡県) [1997-09-16] V6
- Tateiwa Ancient Relics.立岩遺跡 弥生時代の代表的な遺跡であり、発見された前漢鏡10面を始め、貝の腕輪、鉄製の武器などの出土品は一括して飯塚市歴史資料館に常設展示しています。写真:34号甕棺の出土状態(弥生・福岡県) [1997-09-16] V6
- 日本の歴史は宮崎からはじまった。宮崎神宮:神武天皇を奉ってあることから「神武さま」と親しまれている宮崎神宮。/青島神社:青島神社は海幸彦・山幸彦伝説ゆかりの地。この物語は、浦島伝説のルーツといわれています。そしてこれらの伝説は、青島神社裸詣りと、海を渡る祭礼の2つの祭によって、今もなお伝授されています。/神武大祭:県内最大のお祭りである宮崎神宮秋の大祭は、市内約4キロを練り歩く御神幸行列に華やかさで知られています。10月最後の土・日にかけて催されるこの御神幸行列は、古くから「神武さま」の愛称で親しまれる市民あげてのお祭り。(伝統行事・宮崎県) [1997-08-19] V6
- まつり&イベント情報[高岡御車山祭] [獅子舞大競演会] [伏木曳山祭] [御印祭] [高岡七夕まつり][野外音楽劇「越中万葉夢幻譚」][高岡万葉まつり][日本海高岡なべ祭り](伝統行事・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 獅子舞大競演会(伝統芸能・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 高岡御車山祭高岡は昔、関野郷といわれ、人家はまばらなところでしたが、慶長14年(1609年)、加賀二代藩主前田利長が築城してから、にわかに町づくりが行われました。利長は城下の楽土安民を願って地名を高岡と名付け、町の発展にいろいろな施策をとりました。その一つである御車山祭は、太閤秀吉が後陽成天皇を京都聚楽第にお迎えしたときの山車を、加賀藩祖前田利家が拝受し、さらにそれを子利長が、新しく町づくりした高岡の10町内に与えたものです。開催日5月1日。(伝統行事・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 伏木曳山祭伏木は天平の時代には越中の国府が置かれ、近世以降は港町として繁栄してきました。伏木曳山祭は、海岸鎮護・海上安全の神である伏木神社の春季祭礼として行われます。伏木神社は、かって神明社として海岸に置かれていましたが、波によって崩れ、文化11年(1814年)現在地に遷座しました。この時、神幸供奉のため伏木曳山が建造されたといわれています。開催日5月15日。(伝統行事・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 御印祭今から約390年前の慶長14年、前田利長は、城下町高岡の興隆繁栄をはかる産業政策の一つとして砺波郡西部金屋村の鋳物師7人を招き、鋳物工場を開きました。このことに深く恩を感じていた鋳物師達は、利長の親書を崇め、毎年6月20日に御印祭(ごいんまつり)を行って報恩の誠意をあらわしました。開催日6月19日〜20日。(伝統行事・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 高岡みどころガイド二上山万葉エリア 桜谷古墳 4世紀〜5世紀にかけてのものといわれ、2基の前方後円墳と14基以上の円墳からなります。その中の主墳ともいうべき、前方後円墳第一号は、地方としては稀に見る雄大さです。古墳からは鏡や管玉なども出土、国の史跡に指定されています。(古墳・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 高岡みどころガイド二上山万葉エリア 武田家住宅 武田家は、甲斐の武田信玄の弟、武田逍遥軒の流れをくむといわれる家柄で、当地では代々肝煎(庄屋)を努めていた豪農です。現在の住宅の建築年代については、安永3年(1774年)から寛政7年(1795年)にかけて、伏木の勝興寺が再建された際、その余材を用いてこの住宅を建てたという伝えがあります。(近世・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 高岡みどころガイド二上山万葉エリア 国泰寺 臨済宗国泰寺派の総本山。正安元年(1299年)、紀伊由良の興国寺の法燈国師(ほっとうこくし)の高弟である清泉禅師(せいせんぜんし)慈雲妙意(じうんみょうい)が開祖となりました。(寺院・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 高岡みどころガイド二上山万葉エリア 気多神社 伏木一宮に鎮座する式内社で、祭神は大己貴命(おおなむちのみこと)と奴奈加波姫命(ぬなかはひめのみこと)です。養老2年(718年)に僧行基が創建したとも天平宝字年間(757〜764年)に越中一宮として能登一宮の気多神社から勧請したとも伝えられています。境内には大伴家持を祭る大伴神社もあります。(神社・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 高岡みどころガイド二上山万葉エリア 二上山万葉ライン 標高274m。能登半島国定公園に位置する二上山(ふたがみやま)は、古代から神の山と崇められて来ました。天平18年、越中の国守として赴任した大伴家持は奈良の二上山(にじょうざん)と同じ名を持つ山が大和から遠く離れた越の国にもあることに感動し、多くの歌を詠んでいます。(万葉集・古代・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 高岡みどころガイド二上山万葉エリア 高岡市万葉歴史館 高岡は、奈良や飛鳥と並ぶ万葉の故地。“越中万葉歌”の中心をなすのは、大伴家持が越中国守としてこの地に在任した天平18年(746年)から天平勝宝3年(751年)までの5年間に詠んだ多数の作品です。家持は越中の豊かな自然、風土、人情に触れ、生涯の中で最も旺盛といえる作歌意欲を示し、220余首にものぼる越中の歌を詠んでいます。(万葉集・古代・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 高岡みどころガイド二上山万葉エリア 勝興寺 雲龍山勝興寺(しょうこうじ)は、「ふるこはん」の名で親しまれる浄土真宗本願寺派の県内きっての古刹です。寺伝によれば、文明3年(1471年)、本願寺8世、蓮如上人が砺波郡蟹谷庄土山(現在の福光町土山)に草堂(土山御坊)を建て、次男蓮乗を住職として越中布教の拠点としたのが始まりです。(寺院・中世・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 高岡みどころガイド二上山万葉エリア 如意の渡 義経記の巻第7に「如意の渡しにて義経を弁慶打奉るの事」の一節があります。武蔵坊弁慶が関守の疑いを晴らすために義経を打つ話は有名です。その元になった逸話の舞台として「義経記」に伝えられているのが、如意の渡(にょいのわたし)です。(中世・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 高岡みどころ古城公園中心エリア 金屋町通り(近世・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 高岡みどころ古城公園中心エリア 高岡大仏 延享2年(1745年)富山極楽寺(坂下町)の第15世住持等誉上人の発願により、坂下町の坂道を上りつめたところ、定塚町に建立された木造金色の大仏が高岡大仏の起こりです。(寺院・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 高岡みどころ瑞龍寺周辺エリア 瑞龍寺 曹洞宗高岡山瑞龍寺は、加賀二代藩主前田利長の菩提を弔うため、三代藩主利常によって建立された寺です。(寺院・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 高岡みどころ瑞龍寺周辺エリア 前田利長墓所 この墓は、加賀三代藩主前田利常が、高岡の町の礎を造った先代利長の冥福を祈って正保2年(1645年)に建設されました。(近世・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 高岡みどころ瑞龍寺周辺エリア 繁久寺 仙寿山繁久寺は、利長墓所の御廟寺として造営された曹洞宗の寺院です。(寺院・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 愛する会万葉を愛する会 高岡市万葉歴史館では“万葉を愛する会”の会員を募集しています。万葉歴史館の入館無料をはじめ、企画展・講演会のご案内やご招待など、たくさんの特典があります。万葉を学び、全国の万葉愛好者と交流してみませんか。(万葉集・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 万葉歴史館行事予定高岡市万葉歴史館 学習講座カレンダー/行事カレンダー(万葉集・富山県) [1997-08-16] V6
- 歴史館内紹介万葉歴史館(万葉集・富山県) [1997-08-16] V6
- 常設展示高岡市万葉歴史館 テーマ ふるさとの万葉(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 企画展示高岡市万葉歴史館 テーマ 万葉の風土と歌人−ミヤコとヒナ−(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 万葉歴史館高岡市万葉歴史館 万葉の故地、高岡/「越中万葉」の世界/万葉情報の全国発信基地(資料館・万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 越中万葉歌めぐり[二上山][石瀬野][射水川][立山][渋渓][堅香子][都万麻][葦付][奈呉の浦][英遠の浦][布勢の水海・円山][しなざかる越](万葉集・富山) [1997-08-16] V6
- 立山二上山(ふたがみやま)(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 石瀬野(いわせの)(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 射水川(いみずがわ)(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 立山(たちやま)(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 渋渓(しぶたに)(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 堅香子(かたかご)(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 都万麻(つまま)(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 葦付(あしつき)(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 奈呉の浦(なごのうら)(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 英遠の浦(あおのうら)(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 布勢の水海・円山(ふせのみずうみ・まるやま)(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- しなざかる越(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 万葉のふるさと「万葉集」の代表的歌人であり編者ともされる大伴家持は、今から約1,250年前、越中国守としてこの高岡の地に約5年間在任しした。(万葉集・古代・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 高岡万葉情報[万葉のふるさと][万葉イベント紹介][万葉歴史館][歌めぐり](万葉集・古代・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 越中万葉歌めぐり[二上山][石瀬野][射水川][立山][渋渓][堅香子][都万麻][葦付][奈呉の浦][英遠の浦][布勢の水海・円山][しなざかる越](万葉集・富山) [1997-08-16] V6
- 立山二上山(ふたがみやま)(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 石瀬野(いわせの)(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 射水川(いみずがわ)(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 立山(たちやま)(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 渋渓(しぶたに)(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 堅香子(かたかご)(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 都万麻(つまま)(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 葦付(あしつき)(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 奈呉の浦(なごのうら)(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 英遠の浦(あおのうら)(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 布勢の水海・円山(ふせのみずうみ・まるやま)(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- しなざかる越(万葉集・古代・富山県) [1997-08-16] V6
- 高岡みどころガイド二上山万葉エリア 桜谷古墳 4世紀〜5世紀にかけてのものといわれ、2基の前方後円墳と14基以上の円墳からなります。その中の主墳ともいうべき、前方後円墳第一号は、地方としては稀に見る雄大さです。古墳からは鏡や管玉なども出土、国の史跡に指定されています。(古墳・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 高岡みどころガイド高岡みどころガイド二上山万葉エリア 武田家住宅 武田家は、甲斐の武田信玄の弟、武田逍遥軒の流れをくむといわれる家柄で、当地では代々肝煎(庄屋)を努めていた豪農です。現在の住宅の建築年代については、安永3年(1774年)から寛政7年(1795年)にかけて、伏木の勝興寺が再建された際、その余材を用いてこの住宅を建てたという伝えがあります。(近世・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 高岡みどころガイド二上山万葉エリア 国泰寺 臨済宗国泰寺派の総本山。正安元年(1299年)、紀伊由良の興国寺の法燈国師(ほっとうこくし)の高弟である清泉禅師(せいせんぜんし)慈雲妙意(じうんみょうい)が開祖となりました。(寺院・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 高岡みどころガイド二上山万葉エリア 気多神社 伏木一宮に鎮座する式内社で、祭神は大己貴命(おおなむちのみこと)と奴奈加波姫命(ぬなかはひめのみこと)です。養老2年(718年)に僧行基が創建したとも天平宝字年間(757〜764年)に越中一宮として能登一宮の気多神社から勧請したとも伝えられています。境内には大伴家持を祭る大伴神社もあります。(神社・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 高岡みどころガイド二上山万葉エリア 二上山万葉ライン 標高274m。能登半島国定公園に位置する二上山(ふたがみやま)は、古代から神の山と崇められて来ました。天平18年、越中の国守として赴任した大伴家持は奈良の二上山(にじょうざん)と同じ名を持つ山が大和から遠く離れた越の国にもあることに感動し、多くの歌を詠んでいます。(万葉集・古代・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 高岡みどころガイド二上山万葉エリア 高岡市万葉歴史館 高岡は、奈良や飛鳥と並ぶ万葉の故地。“越中万葉歌”の中心をなすのは、大伴家持が越中国守としてこの地に在任した天平18年(746年)から天平勝宝3年(751年)までの5年間に詠んだ多数の作品です。家持は越中の豊かな自然、風土、人情に触れ、生涯の中で最も旺盛といえる作歌意欲を示し、220余首にものぼる越中の歌を詠んでいます。(万葉集・古代・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 高岡みどころガイド二上山万葉エリア 勝興寺 雲龍山勝興寺(しょうこうじ)は、「ふるこはん」の名で親しまれる浄土真宗本願寺派の県内きっての古刹です。寺伝によれば、文明3年(1471年)、本願寺8世、蓮如上人が砺波郡蟹谷庄土山(現在の福光町土山)に草堂(土山御坊)を建て、次男蓮乗を住職として越中布教の拠点としたのが始まりです。(寺院・中世・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 高岡みどころガイド二上山万葉エリア 如意の渡 義経記の巻第7に「如意の渡しにて義経を弁慶打奉るの事」の一節があります。武蔵坊弁慶が関守の疑いを晴らすために義経を打つ話は有名です。その元になった逸話の舞台として「義経記」に伝えられているのが、如意の渡(にょいのわたし)です。(中世・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 高岡みどころ古城公園中心エリア 金屋町通り(近世・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 高岡みどころ古城公園中心エリア 高岡大仏 延享2年(1745年)富山極楽寺(坂下町)の第15世住持等誉上人の発願により、坂下町の坂道を上りつめたところ、定塚町に建立された木造金色の大仏が高岡大仏の起こりです。(寺院・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 高岡みどころ瑞龍寺周辺エリア 瑞龍寺 曹洞宗高岡山瑞龍寺は、加賀二代藩主前田利長の菩提を弔うため、三代藩主利常によって建立された寺です。(寺院・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 高岡みどころ瑞龍寺周辺エリア 前田利長墓所 この墓は、加賀三代藩主前田利常が、高岡の町の礎を造った先代利長の冥福を祈って正保2年(1645年)に建設されました。(近世・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 高岡みどころ瑞龍寺周辺エリア 繁久寺 仙寿山繁久寺は、利長墓所の御廟寺として造営された曹洞宗の寺院です。(寺院・富山県高岡市) [1997-08-16] V6
- 熊本県菊水町TOPICS 歴史体験ゾーンへの招待◆江田船山古墳(江田船山古墳は、その出土品の量、韓国での出土品との類似などから考古学上貴重な資料を提供している。金銅製の沓、金製の耳飾り、呪術性をもった神獣鏡など、大陸的要素の強い二百余点の品々が出土しており、埋葬者は相当の権力を持った人物であったことを伺わせている。時代的には後期古墳時代の五世紀後半の墳墓と推測されており、卑称呼の時代とは外れるが、古代のひとつの「国」の中心が菊水の地にあった可能性は高い。)◆民家村◆その他(古墳・熊本県玉名郡菊水町) [1997-08-04] V6
- 河童三隈川(=筑後川の本流で中流域に属する大分県日田市を流れる部分) 河童は、日田・玖珠地方では川太郎、カワゾーと呼ばれ、三隈川、花月川、有田川、玖珠川などに相当住みついていたといわれ、河童に関する踊りや話がいろいろ言い伝えられています。/河童踊り:日田市三宮町に伝わる河童踊りは、数百年の伝統をもつ特殊の神事で、10月仲秋の夜、大行事神社前の庭で行なわます。/【河童おどりの起こり】【河童のはなし】【河童のたたり】【河童の恋】【岐部城の河童】(民俗・伝統行事・大分県日田市) [1997-08-31] V6
- CSJ What's Best!: socials人文・社会科学 各カテゴリーを代表するサイト=What's Best!、CSJ厳選セレクション!(歴史学・リンク集) [1997-07-28] V6
- 元寇古戦場石の文化が残る島 カミカゼは遅かった 文叡11年(1274)、元軍の大軍が対馬西海岸の小茂田浜に上陸。防戦した守護代宗助国ら80騎は、多勢に無勢で全員討ち死に。小茂田浜神社には宗助国らの霊が祀られている。(中世・長崎県) [1997-09-02] V6
- 石屋根石の文化が残る島 姿を消しつつある石文化の象徴 対馬西部の農村地方に行くと、ところどころで見かける石葺き屋根の重厚な小屋。これは農作物を風雨や湿気から守るために作られた高床式の小屋で、屋根に使われる薄い石板は、浅茅湾に浮かぶ島山という島でとれたもの。(民俗・長崎県) [1997-09-02] V6
- 武家屋敷跡歴史を刻んだ城下町 藩士たちの姿が浮かぶ 島原城の北西には武家屋敷の跡があり、砲術師範の山本邸などが一般公開されている。(近世・長崎県) [1997-09-02] V6
- 幸楽歴史を刻んだ城下町 島原名物ガンバ料理 ガンバとは島原地方でトラフグのことである。「棺桶ば(を)用意しても食べたい」ほどおいしいのでこう呼ばれている。(方言・民俗・長崎県) [1997-09-02] V6
- 島原城歴史を刻んだ城下町 白くそびえ立つ名城 元和4年(1618)、7年の歳月を費やして築かれた。(近世・長崎県) [1997-09-02] V6
- 木花開耶姫神社雲仙大自然の息吹 男女問題の神 男女のシンボルを形どった御神体。(神社・長崎県) [1997-09-02] V6
- カッパのミイラ幻の生き物が今ここに眠る カッパのミイラ(手の指5本、足の指3本のミイラ)約40年前、酒造会社である田尻家の母屋の改造中に、屋根裏で黒い箱が見つかった。その箱に書かれた「河伯」という2文字は中国では水の神様を意味する言葉で、箱の中身は何とも奇妙なミイラ…。これはきっとカッパに違いないと、このミイラの発見以来、日本有数のカッパの展示館として数多くのカッパに関するコレクションを展示している。(民俗・長崎県伊万里市山代町楠久) [1997-08-31] V6
- 人面岩の秘密(超古代) [1997-09-03] V6
- 特別資料室コメント「飛地」という土地ー歴史民俗展示室第4室での発見ー(近世・神奈川県川崎市) [1997-08-25] V6
- 超古代史について目次(超古代・古史古伝) [1997-09-18] V6
- 超古代史について「富士文献」(ふじぶんけん)(超古代・古史古伝) [1997-09-18] V6
- 超古代史について「神勅基兆伝太占書記」(ふとまに)(超古代・古史古伝) [1997-09-18] V6
- 超古代史について「秀真伝」(ほつまつたえ)(超古代・古史古伝) [1997-09-18] V6
- 超古代史について「三笠文」(みかさのふみ)(超古代・古史古伝) [1997-09-18] V6
- 超古代史について「先代旧事本紀大成経」(せんだいくじほんぎだいせいきょう)(超古代・古史古伝) [1997-09-18] V6
- 超古代史について「竹内文献」(たけうちぶんけん)(超古代・古史古伝) [1997-09-18] V6
- 超古代史について「上記」(うえつふみ)(超古代・古史古伝) [1997-09-18] V6
- 参考文献(超古代・古史古伝) [1997-09-18] V6
- Education-Link de LinkCSJ厳選リンク集 教育・学術 人文・社会科学(歴史学・リンク集) [1997-07-28] V6
- 4-1.htm日本の特質(民族・民俗) [1997-11-25] V6
- 4-2.htm出雲の思想(民俗・島根県) [1997-11-25] V6
- 4-3.htm出雲から日本を見る 出雲の思想とは?/出雲が日本に残したもの/これからの日本(民族・民俗) [1997-11-25] V6
- 4.htm出雲の世界 日本の特質/出雲の思想/出雲から日本を見る(民族・民俗) [1997-11-25] V6
- 9.htm参考書籍 出雲のことを考えるにあたって参考にした本の紹介(古代・文献・島根県) [1997-11-25] V6
- お気に入りのページ¶仏教伝来¶日本史上において、最初に仏教伝来の年次に関して議論が巻き起こったのは、千二百年前の弘仁年間(810〜824)であった。それは、最澄による大乗戒壇設立に関して、南都の僧綱・護命と最澄の間に起こった。(古代・中古・仏教) [1997-08-28] V6
- お気に入りのページ¢大化の改新¢坂本太郎説/井上光貞説/門脇禎ニ説(古代) [1997-08-28] V6
- お気に入りのページオゾン層の破壊/邪馬台国論争[九州説][大和説](古代) [1997-08-04] V6
- お気に入りのページ妖怪事典(東北・関東)[北海道]●イペカリオヤシ●キムナイヌ●サキソマエップ●チチケウニツネヒ●ニッタラサンペ[青森県]●カッパ●カワウソ●ザシキワラシ●サダ●モウジャブネ[岩手県]●アンモ●サルノフッタチ●ノリコシ●マヨイガ●ユキオンナ[宮城県]●ウミニョウボウ●タンタンコリン●モウレイビ[秋田県]●アマンジャク●タロウババ●ライジュウ[山形県]●ウブメ●オウバコ●ナベオロシ●ヤマウバ[福島県]●オンボノヤス●クビキレウマ[茨城県]●ウバメトリ●ソウコタヌキ●ムジナノカイ[栃木県]●カマイタチ●キツネノカイ●トビチョウシ[群馬県]●コウアンギツネ●テングワライ●ヒトツメコゾウ[埼玉県]●ケッカイ●ヤナ[千葉県]●カブキリコゾウ●テナガババア●デンパチギツネ●ロクロクビ[東京都]●キツネノヨメイリ●タヌキバヤシ●テッジ●ヒトツメコゾウ●モメンカセカセ[神奈川県]●イタチ●タナババ●ドヨウボウズ●ミカリバアサン(民俗) [1997-08-28] V6
- お気に入りのページ妖怪事典(中部・近畿)[新潟県]●ウブ●オボ●ススケジョウチン●タテクリカエシ[富山県]●ミズチ●ヨウユウ[石川県]●アオオニ●カブソ●ナマクビダケ●マクラガエシ[福井県]●ガキ●ニンギョ●ミノムシ[山梨県]●アズキババア●カンチキ●ホオナデ[長野県]●ケッケ●シタナガババ●ツケヒモコゾウ●ヤカンズル[岐阜県]●カイナンボウ●ガワイロ●ムネンコ●モウリョウ●ヤジロウギツネ[静岡県]●ウミコゾウ●カネダマ●テングサライ●ベトベトサン●ヤマババア[愛知県]●カンタロウビ●クビツリダヌキ●マドウクシャ[三重県]●カシャンボ●ショウジョウ[滋賀県]●アブラボウ●グヒンサン[京都府]●カイナデ●コロモダコ●トビモノ●ノッペラボウ[大阪府]●オワレザカ●テングサライ●テングツブテ[兵庫県]●オクリイヌ●スナカケババ●タヌキビ[奈良県]●オシロイバアサン●ダル●ヒトクサイ[和歌山県]●ウシオニ●モクリコクリ(民俗) [1997-08-28] V6
- お気に入りのページ妖怪事典(中国・四国)[鳥取県]●キョウゾウボウギツネ●ムシニクル●ユキオンナ[島根県]●エンコウ●カシャ●ヌレオンナ[岡山県]●オケツ●ナンドババ●ヌラリヒョン●ヤマヒメ[広島県]●バタバタ●ヒラケ●フチザル[山口県]●ウブメ●タキワロウ●ヤマミサキ[徳島県]●アカシャグマ●アカデンチュウ●カササシダヌキ●コナキジジ[香川県]●オマンノハハ●カワジョロウ●ショウカラビー●チマ[愛媛県]●カラステング●シラミ●ツチノコ[高知県]●ケチビ●ジャン●ノブスマ●ワライオトコ(民俗) [1997-08-28] V6
- お気に入りのページ妖怪事典(九州・沖縄)[福岡県]●ウマノアシ●クダン●シチホンアシ●ヌリカベ[佐賀県]●ダキ●タツクチナワ[長崎県]●ウンメ●ガシタロ●テンコー●ナダユウレイ[熊本県]●イデモチ●マックラゾウレ[大分県]●ガワタロ●ミイレ[宮崎県]●オサビ●ヒョウスボウ●ヤマヒメ[鹿児島県]●イッタンモメン●カゼ●ケンモン●ジロムン●テンゴヌカミ[沖縄県]●カイギョ●ガンノマジムン●ジュリグワーマジムン(民俗) [1997-08-28] V6
- 日本語関連リスト【第5部】弘前大学教育学部のホームページ(公式ページ計画中) テキストデータ(歴史学・文献資料・リンク集) [1997-07-28] V6
- hotsuma1.htmこころ ほつまなる はなさくみよ 宮地正典(超古代・古史古伝・秀真伝) [1997-12-01] V6
- asukanihon.htm飛鳥(1)飛鳥時代 あすかじだい (2)飛鳥文化と白鳳文化 (3)【鳳凰】ほう‐おう(4)飛鳥地方とは(5)”あすか”のいわれ(超古代) [1997-08-27] V6
- hak.htmKAFUKA博物館1 1.KAFUKA博物館について、2.KAFUKA文字について、3.KAFUKAとは、4.KAFUKAの故郷はどこか、5.KAFUKAの故郷はどこか 日本編(超古代) [1997-08-28] V6
- hak2.htmKAFUKA博物館 2 6.KAFUKAの故郷 世界編1、7.KAFUKAの故郷 世界編2 NASKA(超古代) [1997-08-28] V6
- hakubutukan.htmNAFUKAとNASUKO NASKAの地上絵が見れるHP(超古代・リンク集) [1997-08-28] V6
- setizu.htm地球をおおう“アスカ”関連の地名 世界に残るKAFUKA足跡(超古代) [1997-08-28] V6
- 柳田國男の『山の人生』『山の人生』における「山人」と「山民」の使い分けについて− 赤坂憲雄論文への意見(民俗) [1997-10-02] V6
- AlphaMorningKyoto -- TheWonderLandLine -- 19960307◆「お舟出だんご」は、別名「つきいれ餅」とも呼ばれており、この名前は、神武東征に関する伝説に由来しています。現在、美々津には、神武天皇の船出の時刻が早くなり、人々が「起きよ、起きよ」という神の声で起きあがり、浜へと馳せ参じた、という故事に基づいた「おきよ祭り」という行事が毎年旧暦の8月1日の早朝に行われています。(神話・伝統行事・宮崎県日向市美々津町) [1997-08-18] V6
- 疋野神社 〜 疋野神社御案内@疋野神社の創立は景行天皇築紫御巡幸の時より古いと伝えられ、2000年の歴史を持つ肥後の国の古名社です。御祭神、波比岐神は日本最古の著「古事記」記載の神様であり、日本建国の場づくりをなされた神代の時代の尊い大神様です。当神社は奈良平安時代、玉名地方の豪族日置氏の氏神神社としてはなやかに栄え、また立願寺という地名は、疋野神社の神護寺であった「立願寺」というお寺の名前が起源です。(神社・熊本県) [1997-09-17] V6
- 疋野神社 〜 疋野長者伝説(民俗・熊本県) [1997-09-17] V6
- 疋野神社のホームページ目次(神社・熊本県) [1997-09-17] V6
- 疋野神社 〜 主な祭典(伝統行事・熊本県) [1997-09-17] V6
- 疋野神社 〜 主な祭典初詣 ・・・・・ 一月一日(歳旦祭)(伝統行事・熊本県) [1997-09-17] V6
- 疋野神社 〜 主な祭典例大祭 ・・・・・ 十月十五日(献幣祭)(伝統行事・熊本県) [1997-09-17] V6
- 疋野神社 〜 主な祭典大祓 ・・・・・ 八月一日(輪くぐり神事)(伝統行事・熊本県) [1997-09-17] V6
- 鍋物歴史考鍋物歴史考 調理具としての鍋と料理としての鍋/「汁」が鍋物料理の起源/小鍋立てで市民権獲得/「牛鍋食わねば開化不進奴」(民俗・通史) [1997-08-18] V6
- からくち大百科 カルチャー(日本語)(歴史学・民俗学・リンク集) [1997-09-11] V6
- からくち大百科 歴史(日本語)(歴史学・リンク集) [1997-09-11] V6
- 青森県遺跡台帳「青森県遺跡地図」(平成4年3月 青森県教育委員会発刊)を基に、その後新規発見された遺跡を加え、総数4026遺跡のデーターをデジタル化したものです。(通史・青森県) [1997-10-04] V6
- 青森県内市町村報告書一覧(通史) [1997-09-27] V6
- 神道と民主主義(神道・ハワイ) [1997-09-26] V6
- ディジタル神道宣言/ヌーヴォシントウ方法序説(神道) [1997-09-26] V6
- ディジタル神道宣言(ホームページ)(神道) [1997-09-26] V6
- 神社神道は宗教か(神道) [1997-09-26] V6
- インターネット・アドレスリスト日本の歴史1 古代〜平安時代・民話と伝承(古代・超古代 、縄文・弥生時代時代 、奈良・平安時代 、特集/歴史資料・文献 、民話と伝説の世界 )(リンク集) [1997-07-28] V6
- ふくしま方言つうしんぼ方言を音声で楽しめます。(Shock Wave)(民俗・福島県) [1997-12-08] V6
- 大船C遺跡(縄文・北海道南部渡島管内南茅部町) [1997-11-22] V6
- 大船C遺跡(縄文・北海道南部渡島管内南茅部町) [1997-11-22] V6
- 文化・風土・歴史(歴史学・考古学・民俗・北海道上磯町) [1997-11-22] V6
- Slang方言集 函館弁の例は音声で聞くことができます。(Shock Wave)(民俗・北海道) [1997-12-08] V6
- 方言集この 方言集 は道南地域のネットワーク交流を通じ道南の方言集を作成しようという目的で作られました。(民俗・北海道) [1997-12-08] V6
- きぬかけの道〜 歴史街道を歩く 其の壱 〜千本釈迦堂・大報恩寺/金閣/北野天満宮/龍安寺/仁和寺(寺院・神社・京都府) [1997-08-07] V6
- TOKKおすすめ ONE・DAY・TRIP涼を求めて 鞍馬から貴船へ 鞍馬寺 創建は770年(宝亀 《ほうき》元年)で、盲目の唐僧・鑑真(がんじん)和上の高弟、鑑禎(がんてい)が毘 沙門天を本尊に奉納したことに始まるという。(寺院・京都府) [1997-08-07] V6
- TOKKおすすめ ONE・DAY・TRIP京の奥座敷・貴船 貴船神社は古くから水をつかさどる神として知られ、水商売にもゆかりが深いという。“和泉式部”や“宇治の橋姫”も通ったという縁結びや縁切りの神様でもあり、恋の行方を占う水占いは一度試してみる価値あり。船形石や竜王の滝がある奥宮までは本殿から10分くらい。(神社・京都府) [1997-08-07] V6
- 社寺行事3【下鴨神社の夏越神事】 8月6日/【珍皇寺の精霊迎え六道まいり】 8月7〜10日/【摩耶山天上寺の四万六千日大祭】 8月7〜9日/【六波羅蜜寺の万灯会】 8月8〜10・16日/【千本釈迦堂の六道まいり】 8月8〜12・16日/【山崎聖天(観音寺)の七夕まつり】 8月9日/【中山観音の星下り】 8月9日/【門戸厄神の夏季大祭】 8月19日/【池田大文字とガンガラ火祭り】 8月24日/【服部天神宮の夏天神祭】 8月24・25日/【長岡天満宮の夏まつり】 8月25日(伝統行事・阪急電鉄沿線) [1997-08-08] V6
- 7 Fukujin 阪急宝塚線西国七福神めぐり(民間信仰・民俗・兵庫県) [1997-08-07] V6
- benzai.html阪急宝塚線西国七福神めぐり:弁財天 〜 瀧安寺 〜 修験道の根本道場として名高い当寺は、斉明天皇4年(658)役行者によって開かれた。当寺の弁財天は、竹生島・江の島・厳島とともに、四所弁財天といわれるものである。(寺院・兵庫県) [1997-08-07] V6
- bisha.html阪急宝塚線西国七福神めぐり:毘沙門天 〜 萩の寺 〜 天平年間(735)行基菩薩が大阪の中津に薬師堂を建立されたのが始まりで、延宝九年、霊全和尚により 東光院と称された。(寺院・兵庫県) [1997-08-07] V6
- daikoku.html阪急宝塚線西国七福神めぐり:大黒天 〜 みのお聖天 西江寺 〜 大聖歓喜天霊場の根本道場として知られる当寺は、大化元年(645)に役行者によって開かれた。(寺院・兵庫県) [1997-08-07] V6
- ebisu.html阪急宝塚線西国七福神めぐり:恵比寿神〜 呉服神社 〜 「呉服」の祖神である呉服比売神をまつる当社は、繊維の総本山である。応神天皇のとき中国の呉国から渡来した呉服、綾織、兄媛、弟媛の4人が、日本に初めて機織、染色の技術を伝えた。その内の呉服は当地に留まり、仁徳天皇76年に没したという。そして翌年、この地に呉服をまつったのがおこりである。(寺院・兵庫県) [1997-08-07] V6
- fukuroku.html阪急宝塚線西国七福神めぐり:福禄寿 〜 満寺 〜 南蛍池の丘に建つ当寺は、天平元年(729)行基菩薩がこの付近の新兎の庄を中心に建立した金禅寺という大伽藍の一宇であった。しかし、度重なる災禍により焼失、後年現在の地に再建された禅曹洞宗に改めて延年山円満寺と称す。(寺院・兵庫県) [1997-08-07] V6
- futei.html阪急宝塚線西国七福神めぐり:布袋尊 〜 清荒神 〜 清澄寺というよりも清荒神という通り名で、親しまれる当寺は、真言宗三宝宗の総本山。寛平八年(897)宇多天皇の勅願により、定円法眼作の大日如来を本尊に、叡山の高僧静観が開創した。(寺院・兵庫県) [1997-08-07] V6
- kotobuki.html阪急宝塚線西国七福神めぐり:寿老人 〜 中山観音 〜 西国三十三ヶ所霊場の大二十四番札所として知られる当寺は、聖徳太子創建の古刹で真言宗中山派の総本山。(寺院・兵庫県) [1997-08-07] V6
- 天神祭天暦5年8(951)、天候の不順や疫病がはやり、これを憂う人たちが の神事をおこなった。年を重ねるごとに参加者が増え、船列を伴う今日の 天神祭になったという。千余年の伝統ある浪速っ子の心意気があふれる祭だ。(伝統行事・大阪府) [1997-08-07] V6
- Musium in Kobe 辰馬考古資料館 清酒白鷹の醸造元3代目、辰馬悦蔵氏がコレクションした縄文〜弥生時代の銅鐸などが中心。(考古学・資料館・兵庫県) [1997-08-16] V6
- 葵祭もとは、凶作が 続いた時代に、加茂神の祟りを鎮めるため馬に鈴をつけて走らせ、 五穀豊穣を祈ったことに端をを発するという。(伝統行事・京都府) [1997-08-07] V6
- 祇園祭 貞観11年(869)に全国に疫病が蔓延し、国民の窮状はきわめて悲惨であった。そこでト部日良麿が、当時の国の数に準じて66本の矛を街角に建て、祭礼をとり行ったのが祇園祭のはじまりという。(伝統行事・京都府) [1997-08-07] V6
- 三船祭大堰の川面で、大宮人の優雅な船遊びを再現する。もとは昌泰元年(898年)に宇多上皇行幸の際に行われた御船遊び にちなむという。(伝統行事・京都府) [1997-08-07] V6
- Event of Kyoto 京の行事(伝統行事・京都府) [1997-08-07] V6
- chion.html知恩院 法然上人の念仏の根拠地であり、入滅の地。(寺院・京都府) [1997-08-07] V6
- ginkaku.html銀閣寺□足利義政が隠栖のため造営した山荘。(寺院・京都府) [1997-08-07] V6
- heian.html平安神宮□明治28年桓武天皇の建都1100年を記念して創建。(神社・京都府) [1997-08-07] V6
- kibune jinjya 貴船神社□水神・タカオカミノカミをまつるので水の神様といわれ、水に浮かべると字が浮き出るおみくじがある。(神社・京都府) [1997-08-07] V6
- Simogamo Jinjya 下鴨神社 正式には、賀茂御祖神社といい京都で最も古い神社のひとつ。御手洗祭(7月)は別名、足つけ神事ともいわれ、平安時代から伝わる風習である。毎年土用の丑の日に同社の境内にある御手洗池に足をつけると疫病、脚気、安産に効き目があると伝えられ、早朝から深夜まで賑わう。20日の前日祭は10時から、21日と8月2日の当日祭は5時30分から。(神社・京都府) [1997-08-07] V6
- kitaten.html北野天満宮□菅原道真をまつり、学問の神としても名高い。御手洗祭(7月)は10時から。神前に菅公御遺愛と伝えられる「松風の硯」を始め、水差しや短冊のかわりに使われたという梶の葉を供えて祭典が斎行される。この祭典はご祭神に七夕の詩を詠んでいただくことと、春から夏への節目(昔の五節句)として無病息災を祈願する意味がある。(神社・京都府) [1997-08-07] V6
- rozan.html廬山寺□紫式部の邸跡といわれる。(寺院・京都府) [1997-08-07] V6
- senbon.html千本釈迦堂□「千本釈迦堂・大報恩寺」は鎌倉初期安貞元年(1227)義空上人により開創された。別名おかめ寺。(寺院・京都府) [1997-08-07] V6
- hourin.html法輪寺□行基によって開かれた古刹。十三まいり・針供養で有名。(寺院・京都府) [1997-08-07] V6
- kinkaku.html金閣寺 「金閣寺」はお釈迦様の骨をまつった舎利殿(金閣)が有名なため金閣寺と呼ばれているが、正しくは「鹿寺」と言い、臨済禅宗相国寺派の禅寺である。この地にあった、西園寺公経の別荘を、足利義満が大変気に入り、応永4年(1397)に 西園寺から譲り受け、北山殿を造ったのが始まりとされている。(寺院・京都府) [1997-08-07] V6
- matsuo.html松尾大社 松尾大社の祭神は大山咋神、中津島姫命。大山咋神は水の神で、醸造の神としても伝えられている。同社の御田祭は他所の御田植祭にあたり、山城地方における最も古い素朴な行事であり、毎年7月の第3日曜日に行われる。(神社・京都府) [1997-08-07] V6
- niwa.html仁和寺 宇多天畠によって仁和4年(888)に完成した「仁和寺」。以来、明治維新まで約1000年の間、皇子皇孫が住いした門跡寺院として高い格式を誇った。(寺院・京都府) [1997-08-07] V6
- 岡山縣護國神社御祭神:岡山縣出身並に縁故ある殉國の英霊56,504柱(神社・岡山県岡山市奥市3-21) [1997-11-15] V6
- 最上稲荷御祭神:最上位経王大菩薩(神社・岡山県岡山市高松稲荷712) [1997-11-15] V6
- 出雲大社 美作大教会御祭神:大国主神・天御中主神・高御産霊神・神皇産霊神・天照大御神・産土神/当教会(分院)は、明治15年(1882年)第80代出雲国造千家尊福公によって、遷座奉斎されている。(神社・岡山県津山市田町87) [1997-11-15] V6
- 岡山の初詣お勧め神社(神社・岡山県) [1997-11-14] V6
- 吉備津彦神社御祭神:大吉備津日子命・御子吉備津彦命、孝霊天皇・孝元天皇・開化天皇・崇神天皇・天足彦國押人命・大倭迹々日百襲比賣命・大倭迹々稚屋比賣命・金山彦命・大山咋命(神社・岡山県岡山市一宮吉備中山1083) [1997-11-15] V6
- 吉備津神社御祭神:大吉備津彦大神並に配祀八柱の神(神社・岡山県岡山市吉備津931) [1997-11-14] V6
- 宗忠神社御祭神:教祖宗忠大神(黒住宗忠)(神社・岡山県岡山市上中野1-3-10) [1997-11-15] V6
- 中山神社御祭神:鏡作神・石凝姥神・天糠戸神/文武天皇慶雲4年(707)の創祀。(神社・岡山県津山市一宮695) [1997-11-15] V6
- 岡山神社祭神:大吉備津彦命・大倭迹々日百襲比賣命・姉妹命・日本武尊・大山咋命・倉稲魂命・武安霊命/清和天皇貞観年中(860)の創建。(神社・岡山県岡山市石関2-33) [1997-11-15] V6
- 神道山御祭神:八百萬神・天照大御神・教祖宗忠大神(神社・黒住教・岡山県岡山市尾上神道山) [1997-11-15] V6
- 総社宮御祭神:大国主命・須世理姫命・相殿に神祇官斎祀八柱神。備中国内大小神祇304社の神々。/創建年月日不詳。大化年間の創建で、備中国の総社である。(神社・岡山県岡山県総社市2-18-1) [1997-11-15] V6
- 牛窓神社御祭神:神功皇后・応神天皇・武内宿称命・比売大神・他数柱の神々(神社・岡山県邑久郡牛窓町牛窓亀山2-147) [1997-11-15] V6
- 由加山御祭神:阿弥陀如来・薬師如来・彦狭知命/聖武天皇の勅願により天平5年(733)行基菩薩により開山。(寺院・岡山県倉敷市児島由加山) [1997-11-15] V6
- 平凡社 新刊と図書目録 (OJWNET)(歴史学・考古学・民俗・文献データベース) [1997-11-22] V6
- 赤門(寺院・東京都・本行寺) [1997-09-01] V6
- 本行寺案内|ご臨終の間|庫裡|本堂|鶴林殿|蘇生廟|御硯井戸|毘沙門堂|旅着堂|宝物殿|御灰骨堂|赤門|(寺院・東京都) [1997-09-01] V6
- 大坊本行寺縁起当山は日蓮大聖人御入滅(ごにゅうめつ)「御臨終」の霊場であります。(寺院・東京都) [1997-09-01] V6
- 年中行事の御案内日蓮宗本山池上大坊本行寺(伝統行事・東京都) [1997-09-01] V6
- 御灰骨堂日蓮大聖人ご入滅の後、ご遺体を荼毘(だび)[ご火葬]に付した際の御灰[中にご真骨を蔵す]を収取し、安置してあります。(寺院・東京都・本行寺) [1997-09-01] V6
- 宝物殿のご案内都重要文化財の法華経板木、宗門最古の板碑、他にも先師の本尊、書状類等五十三幅が奉安されています。(寺院・東京都・本行寺) [1997-09-01] V6
- 本堂鎌倉時代の臣・池上右衛門大夫宗仲が、大聖人後入滅の後、その邸を寄進し一寺を建立、長宗山本行寺と称しました。(寺院・東京都・本行寺) [1997-09-01] V6
- 御硯井戸(寺院・東京都・本行寺) [1997-09-01] V6
- 日蓮宗本山池上大坊本行寺 - nichirensyu honzan ikegami daibo hongyozi -(寺院・東京都大田区池上2-10-5) [1997-09-01] V6
- かくりん 創刊1号日蓮宗本山池上大坊本行寺 お祖師様をたずねて 日蓮大聖人御遺文のおはなし一 正月の一日は日のはじめ、月の始めとしのはじめ、春の始。此をもてなす人は月の西より東をさしてみつがごとく、日の東より西へわたりてあきらかなるがごとくとく(徳)もまさり、人にもあいせられ候なり。(仏教・東京都) [1997-09-01] V6
- かくりん 創刊1号日蓮宗本山池上大坊本行寺 かくりんニュース (はなやかに七一四お会式)/境内ある記 その一 赤門/(阪神大震災へ義援金)(仏教・東京都) [1997-09-01] V6
- かくりん 第2号日蓮宗本山池上大坊本行寺 春は花咲き・・・・・・(仏教・東京都) [1997-09-01] V6
- kaku2_2.htm日蓮宗本山池上大坊本行寺 お祖師様をたずねて 日蓮大聖人御遺文のおはなし二 しかるに日蓮は日本国安房の国と申す国に生まれて候ひしが、民の家より出でて頭をそり袈裟をきたり。(仏教・東京都) [1997-09-01] V6
- かくりん 第2号日蓮宗本山池上大坊本行寺 かくりんニュース(仏教・東京都) [1997-09-01] V6
- かくりん 第3号日蓮宗本山池上大坊本行寺 お盆を迎えて・・・・・・・・(仏教・東京都) [1997-09-01] V6
- kaku3_2.htm日蓮宗本山池上大坊本行寺 お祖師様をたずねて 日蓮大聖人御遺文のおはなし三 我が身は藤のごとくなれども法華経の松にかかりて妙覚の山にものぼりなん。(仏教・東京都) [1997-09-01] V6
- かくりん 第3号日蓮宗本山池上大坊本行寺 かくりんニュース (精霊棚をかざって、ご先祖をおむかえましょう。)/境内ある記 その二 妙法堂(仏教・東京都) [1997-09-01] V6
- かくりん 第4号日蓮宗本山池上大坊本行寺 お会式の秋・・・・・・・(仏教・東京都) [1997-09-01] V6
- kaku4_2.htm日蓮宗本山池上大坊本行寺 お祖師様をたずねて 日蓮大聖人御遺文のおはなし四 日蓮ひとつ志あり、十七日にして返る様に安房の国へ下りて旧里を見わたせばやと思いて時は六十一と申す弘安五年九月八日、身延山を立ちて、武蔵の国千束の郷、池上へつきぬ。(仏教・東京都) [1997-09-01] V6
- かくりん 第4号日蓮宗本山池上大坊本行寺 かくりんニュース(今年も盛大に ------お盆お布餓鬼法要)(本陸会五十周年 新しい萬燈が開眼されました)(仏教・東京都) [1997-09-01] V6
- kaku5_2.htm日蓮宗本山池上大坊本行寺 お祖師様をたずねて 日蓮大聖人御遺文のおはなし五 ホッケという魚の名の由来(仏教・東京都) [1997-09-01] V6
- かくりん 第5号日蓮宗本山池上大坊本行寺 かくりんニュース(九月十八日ご入山会)(十月十二日お会式)(仏教・東京都) [1997-09-01] V6
- 鶴林殿のご案内(寺院・東京都・本行寺) [1997-09-01] V6
- 鶴林殿(寺院・東京都・本行寺) [1997-09-01] V6
- 季刊誌かくりん日蓮宗本山池上大坊本行寺 創刊1号/第2号/第3号/第4号/第5号(仏教・東京都) [1997-09-01] V6
- 庫裡(寺院・東京都・本行寺) [1997-09-01] V6
- 日蓮宗リンク集日蓮宗ご寺院のホームページ(仏教・リンク集) [1997-09-01] V6
- 当山への道順(寺院・東京都・本行寺) [1997-09-01] V6
- お寄り掛かりの柱ご臨終の間(寺院・東京都・本行寺) [1997-09-01] V6
- 毘沙門堂(寺院・東京都・本行寺) [1997-09-01] V6
- 蘇生廟のご案内蘇生廟の所以/入廟の概要(寺院・東京都・本行寺) [1997-09-01] V6
- 旅着堂(寺院・東京都・本行寺) [1997-09-01] V6
- 飽浦万葉集の中の岡山 写真:現在の飽浦。(古代・万葉集・岡山県) [1997-11-13] V6
- 足高山万葉集の中の岡山 写真:足高神社。(古代・万葉集・岡山県) [1997-11-13] V6
- 秦万葉集の中の岡山 写真:石畳神社、石畳神社御神体(古代・万葉集・岡山県) [1997-11-13] V6
- 万葉集の中の岡山万葉集分布図(古代・万葉集・岡山県) [1997-11-13] V6
- 神島万葉集の中の岡山 写真:神島の歌碑(古代・万葉集・岡山県) [1997-11-13] V6
- 黒髪山万葉集の中の岡山 写真:黒髪山、青竜寺本堂観音堂(古代・万葉集・岡山県) [1997-11-13] V6
- 吉備の児島万葉集の中の岡山 写真:灘崎町にある歌碑。(古代・万葉集・岡山県) [1997-11-13] V6
- 二宮万葉集の中の岡山(古代・万葉集・岡山県) [1997-11-13] V6
- 能登香山万葉集の中の岡山(古代・万葉集・岡山県) [1997-11-13] V6
- 岡万葉集の中の岡山(古代・万葉集・岡山県) [1997-11-13] V6
- 玉島万葉集の中の岡山 写真:玉島の歌碑(旧玉島文化センター)(古代・万葉集・岡山県) [1997-11-13] V6
- 無題万葉集の中の岡山 十羽の松原(古代・万葉集・岡山県) [1997-11-13] V6
- 牛窓万葉集の中の岡山 写真:牛窓の歌碑(古代・万葉集・岡山県) [1997-11-13] V6
- 桃太郎メニュー温羅伝説と桃太郎 ようこそ!桃太郎の世界へ! 目次(古代・岡山県) [1997-11-13] V6
- 文学の中の温羅伝説鳴釜神事 温羅伝説が、吉備地方だけでなく日本中に広く知られていた事実を日本文学の中に追ってみた。☆梁塵秘抄の中の今様風の歌詞☆雨月物語の鳴釜神事(伝統行事・岡山県) [1997-11-14] V6
- 桃太郎メニュー温羅伝説と桃太郎 ようこそ!桃太郎の世界へ!(伝説・民俗・岡山県立岡山芳泉高等学校) [1997-11-14] V6
- URAのすみか温羅伝説と桃太郎 温羅のすみか 温羅が住んだと言われる総社市新山付近には伝承ゆかりの遺跡がたくさん残されている。写真:温羅が住んでいたという花崗岩の巨石の案内(総社市岩屋)、温羅が住んでいたという花崗岩の巨石を用いた洞穴、鬼が用いたとされる鉄製の釜、鬼の墓とされる石塔(国宝)、温羅の居城鬼ノ城入り口案内板、第三城門、礎石遺構かつて建物がここにあった、鬼ノ城城壁を眺める、石組みの城壁上の鬼ノ城の碑、温羅伝説の石碑、土塁城壁の跡、鬼ノ城の大手門第一城門、第一城門からの眺め、城内には土器片も残されかつて人が住んでいたことがわかる(古代・岡山県) [1997-11-14] V6
- ももたろう温羅伝説と桃太郎 昔話桃太郎 桃太郎に関するインターネット上のおはなしのリンク集です。(民俗) [1997-11-14] V6
- MOMOTARO:NIHONSI温羅伝説と桃太郎 日本史班の調査発表 古代吉備の歴史 今回の調査でわかったこと/吉備の名のいわれ/古代吉備の勢力源(古代・岡山県) [1997-11-14] V6
- 参考文献温羅伝説と桃太郎 参考や引用した文献やURLについて 参考文献/リンクしたURLについて☆温羅について☆現代に生きる桃太郎☆血吹川☆昔話桃太郎☆古代吉備王国について☆鉄について☆古代吉備の自然環境について☆このページの誕生秘話(民俗・古代・岡山県) [1997-11-14] V6
- 鉄について温羅伝説と桃太郎 吉備国の古代産業/古代の製鉄☆原料☆製法(古代・岡山県) [1997-11-14] V6
- MOMOTARO:TILI温羅伝説と桃太郎 地理班の調査発表 古代吉備の自然環境について(古代・岡山県) [1997-11-14] V6
- 血吹川温羅伝説と桃太郎 血吸川の上流は吉備高原南端部に当たり、温羅伝説ゆかりの鬼ノ城山麓に狭い谷をつくっている。河川名の由来は、鬼ノ城などとともに四道将軍吉備津彦命に討たれた温羅の血が流れたとする伝説によるものや、流域の砂鉄採取の鉄穴流しによって、河床が赤味がかったとする説がある。(伝説・民俗・岡山県) [1997-11-14] V6
- MOMOTARO:URA温羅伝説と桃太郎 温羅班の調査発表 温羅について(温羅班) 温羅伝説のあらすじ/写真:鬼ノ城の城壁/図:温羅伝説縁の地(伝説・岡山県) [1997-11-14] V6
- 矢喰宮温羅伝説と桃太郎 写真:矢喰宮正面に伝説の巨岩がある、境内の案内板、矢喰岩の一つと案内板、矢喰宮境内の様子、矢喰宮から遠く鬼ノ城を望む、お宮の周囲は公園として整備された、矢喰宮の南から鬼ノ城を目指し岩の矢が飛ぶ(岡山市が整備した公園のモニュメント)(伝説・民俗・岡山県) [1997-11-14] V6
- HTML 文書関東三弁天の一つ、布施弁天 江ノ島、上野不忍池(または浅草弁天山)とともに関東三弁天として有名。(寺院・千葉県柏市) [1997-09-02] V6
- HTML 文書野馬土手と一里塚(近世・千葉県柏市) [1997-09-02] V6
- HTML 文書富士浅間神社 火の山だった富士山:そもそも富士という山名はアイヌ語で火を意味する「フチ」に由来するといわれている。なお、「アサマ」という口葉は、長野県の浅間山に眼らず、火山を意味し、富士の山神に対し「浅間大神(あさまのおおかみ)」と命名している。後世、浅間大神は、木花開耶姫(このはなのさくやひめ)と同一視された。浅間神社の祭神である木花開耶姫は、山々を司る神様である皇孫瓊々杵尊(ににぎのみこと)の皇后である。/「せんげん」と「あさま」:古い祝詞では、浅間神社と書いて「あさまのじんじや」と読ませている。江戸時代に入って、いつとはなしに「せんげんじんしや」というようになったが、いまでも正式の社号は「あさまのじんじゃ」である。なお、「浅間」と「先現」の文字の誤用から、浅間が用いられるようになったとの説もある。(神社・千葉県柏市) [1997-09-02] V6
- HTML 文書大勝山と大勝院 幻の大勝院(だいしょういん)/大谷口小金城(おおやぐちこがねじょう):戦国時代「小金領」(柏,松戸,流山などの一帯)を支配していたのは根木内に城をかまえていた千葉一族の高城氏であった。この時,大勝院は根木内城の祈願寺として現在の麗澤高校のある場所にあった。(中世・千葉県柏市) [1997-09-02] V6
- 横須賀の歴史絵巻年表(通史・神奈川県横須賀市) [1997-09-26] V6
- 歴史日本武尊と弟橘媛命 横須賀に日本武尊《やまとたけるのみこと》とその妃・弟橘媛命《おとたちばなひ めのみこと》を祭る走水神社があります。(古代・神奈川県横須賀市) [1997-09-26] V6
- 歴史平坂人 昭和22年(1947)に当時小学校5年生だった藤井泰造氏によって発見された平坂貝塚(現横須賀市若松町)は、昭和24年に明治大学により発掘調査が行われ、土器や骨角器に混じってほぼ完全な形の人骨が出土しました。この人骨は研究の結果、縄文時代最古の人骨であることが分かり、出土した地名が「平坂」と呼ばれていることから、「平坂人」と名づけられました。(縄文・神奈川県横須賀市) [1997-09-26] V6
- 歴史咸臨丸 安政七年(1860)一月十九日に浦賀港を出港した咸臨丸は、37日間の航海の後、サンフランシスコの湾頭に最初の日の丸をひるがえしました。『咸臨丸出港の碑』は、咸臨丸がわが国の軍艦として初めて太平洋を横断した壮挙を称え、昭和三十五年(1960)に日米修好100年を記念して建立されたもので、太平洋を隔てたサンフランシスコ市には、「咸臨丸入港の碑」が建立されています。(近世・神奈川県横須賀市) [1997-09-26] V6
- 歴史三浦一族 平安時代の末から鎌倉時代にかけて、三浦半島で勢力をふるっていた武士は三浦一族でした。三浦一族のはじまりは、桓武天皇の皇子の子孫の流れをくむ村岡為通であるといわれています。/三浦氏系譜(中古・中世・神奈川県横須賀市) [1997-09-26] V6
- 日蓮日蓮と白猿・角なしさざえの伝説(仏教説話・民俗・神奈川県横須賀市) [1997-09-26] V6
- 歴史小栗上野介 小栗家は、代々徳川家に仕えた旗本で、上野介忠順は、小栗家12代目の当主として優れた才能と人格を兼ね備えていました。安政七年(1860)には、日米修好通商条約批准書交換のため、遣米使節団の一員として渡米し、その後も幕府の要職を歴任し、数々の業績を残してきた上野介ですが、主戦論を唱えたため罷免され、明治元年(1868)、薩長軍によって倉渕村の烏川水沼川原で斬首されました。/横須賀造船所(近世・神奈川県横須賀市) [1997-09-26] V6
- 歴史ペリー上陸 嘉永六年六月三日(1853年7月8日)、アメリカ合衆国東インド艦隊司令長官 M.C.ペリー提督は、フィルモア大統領から対日交渉の全権を与えられ、 最新鋭の2隻の蒸気船サスケハナ号とミシシッピー号、それに2隻の帆船 プリマス号とサラトガ号を率いて浦賀沖に来航しました。(近世・神奈川県横須賀市) [1997-09-26] V6
- 歴史ヴェルニー 本名フランソワ・レオン・ヴェルニー。1834年(天保五年)、フランス東部のオーベナで生まれました。23歳で造船大学を卒業後、海軍造船官として、ブレスト工廠で船舶の修理などを担当しました。慶応二年(1866)六月に来日、横須賀に着任しました。以来、帰国するまでの十年半、激動の日本にあって造船業に励みました。/観音埼灯台(近代・神奈川県横須賀市) [1997-09-26] V6
- Education-Link de LinkCSJ厳選リンク集 教育・学術 人文・社会科学(歴史学・リンク集) [1997-07-28] V6
- P-WELLレポート No.9日本の犬・ネコのルーツを探る 弥生犬の復元/弥生犬は死後の世界まで付いていく/ネコと遠洋航海/尾曲がりネコと直尾ネコ(通史) [1997-09-16] V6
- Tsugaru Seihokugo津軽西北五地域情報ガイド●「鰺ヶ沢町」の由来:津軽藩発祥の地である鰺ヶ沢は、藩政時代、藩の御用港として全国に門戸を開きその全盛を極めました。その名残の上方文化が今も数多く受け継がれています。しかし、廃藩置県後、陸上交通機関の発達により海上交通の門戸としての機能は衰退し、漁港へとその性格を転換することになりました。●鰺ヶ沢町年表(近世・近代・現代・青森県) [1997-08-26] V6
- Tsugaru Seihokugo津軽西北五地域情報ガイド 五所川原市のまつり●五所川原〜虫おくりと火まつり開催〜(平成9年8月4日〜7日)●五所川原の佞武多(ねぷた)●その他のイベント(伝統行事・青森県) [1997-08-25] V6
- Tsugaru Seihokugo津軽西北五地域情報ガイド 稲垣村のまつり●稲穂ふるさと祭り(8月15日〜16日)●虫送り祭り●化粧地蔵 例日/旧暦6月24日(伝統行事・青森県) [1997-08-25] V6
- Tsugaru Seihokugo津軽西北五地域情報ガイド 岩崎村のまつり●御慶山踊り/他(伝統芸能・民俗・青森県) [1997-08-25] V6
- Tsugaru Seihokugo津軽西北五地域情報ガイド 森田村のまつり●ホーハイ節と弥三郎節/他(伝統芸能・民俗・青森県) [1997-08-25] V6
- Tsugaru Seihokugo津軽西北五地域情報ガイド 中里町まつり●なかさとまつり:中里町に古くから伝わる流し踊りの「なにもささ踊り」が主体となった祭り。”なにもささ”とは祖先を供養する意味。/他(伝統行事・青森県) [1997-08-25] V6
- Tsugaru Seihokugo津軽西北五地域情報ガイド 市浦村のまつり●相内の虫送り●十三の砂山まつり●東日流安東まつり(伝統行事・伝統芸能・青森県) [1997-08-17] V6
- 特集-二ツ森貝塚発掘調査報告書-(考古学・青森県) [1997-07-08] V6
- 二ツ森貝塚調査報告書-第1章-調査に至る経過と調査要項(考古学・青森県) [1997-07-08] V6
- 二ツ森貝塚調査報告書-第2章-調査の方法と調査の経過(考古学・青森県) [1997-07-08] V6
- 二ツ森貝塚調査報告書-第3章-遺跡の概要(考古学・青森県) [1997-07-08] V6
- 二ツ森貝塚調査報告書-第4章-遺構の検出と出土遺物(考古学・青森県) [1997-07-08] V6
- 二ツ森貝塚調査報告書-第5章-自然科学的分析(考古学・青森県) [1997-07-08] V6
- 二ツ森貝塚発掘調査報告書-第6章-その他の調査(考古学・青森県) [1997-07-08] V6
- 二ツ森貝塚発掘調査報告書-第7章-調査の成果と問題点(考古学・青森県) [1997-07-08] V6
- 二ツ森貝塚発掘調査報告書(平成8年度)天間林村文化財調査報告書 第5集 二ツ森貝塚 平成8年度 二ツ森貝塚発掘調査報告書 「二ツ森貝塚史跡公園駐車場建設に伴う緊急発掘調査」及び「個人住宅建設に伴う緊急発掘調査」 青森県天間林村教育委員会 序/例言/目次(考古学・青森県) [1997-07-08] V6
- 円形周溝二ツ森貝塚発掘調査(中古・考古学・青森県) [1997-07-08] V6
- 円形周溝2二ツ森貝塚発掘調査(中古・考古学・青森県) [1997-07-08] V6
- 溝状Tピット二ツ森貝塚発掘調査(縄文・考古学・青森県) [1997-07-08] V6
- 発掘調査速報平成9年度 二ツ森貝塚発掘調査実施中(縄文・中古・考古学・青森県) [1997-07-08] V6
- 裏表紙青森県立郷土館 平成9年度 特別展 発掘あおもり'90〜'95 目録 年表(考古学) [1997-07-08] V6
- 1page青森県立郷土館 平成9年度 特別展 発掘あおもり'90〜'95 目録 遺跡分布図(考古学) [1997-07-08] V6
- 2page青森県立郷土館 平成9年度 特別展 発掘あおもり'90〜'95 目録(旧石器・縄文) [1997-07-08] V6
- 3page青森県立郷土館 平成9年度 特別展 発掘あおもり'90〜'95 目録(縄文) [1997-07-08] V6
- 4page青森県立郷土館 平成9年度 特別展 発掘あおもり'90〜'95 目録(弥生) [1997-07-08] V6
- 5page青森県立郷土館 平成9年度 特別展 発掘あおもり'90〜'95 目録(古代) [1997-07-08] V6
- 6page青森県立郷土館 平成9年度 特別展 発掘あおもり'90〜'95 目録(中世・近世) [1997-07-08] V6
- 表紙青森県立郷土館 平成9年度 特別展 発掘あおもり'90〜'95 目録(考古学) [1997-07-08] V6
- 特別展青森県立郷土館 平成9年度 特別展 発掘あおもり'90〜'95 目次(縄文) [1997-07-08] V6
- 特別展10青森県立郷土館 平成9年度 特別展 発掘あおもり'90〜'95 新潟産ひすいの製品。出土遺跡は、六ケ所村富ノ沢(2)。(縄文) [1997-07-08] V6
- 特別展11青森県立郷土館 平成9年度 特別展 発掘あおもり'90〜'95 ひすいの装飾品(縄文) [1997-07-08] V6
- 特別展12青森県立郷土館 平成9年度 特別展 発掘あおもり'90〜'95 馬をかたどった土人形。(縄文) [1997-07-08] V6
- 特別展2青森県立郷土館 平成9年度 特別展 発掘あおもり'90〜'95 二ツ森貝塚出土の岩偶。縄文時代前期終わりごろ。(縄文) [1997-07-08] V6
- 特別展3青森県立郷土館 平成9年度 特別展 発掘あおもり'90〜'95 二ツ森貝塚出土の子犬の全身骨格。(縄文) [1997-07-10] V6
- 特別展4青森県立郷土館 平成9年度 特別展 発掘あおもり'90〜'95 大平山元遺跡出土の石器類。(縄文) [1997-07-08] V6
- 特別展5青森県立郷土館 平成9年度 特別展 発掘あおもり'90〜'95 田小屋野貝塚の貝層断面。(縄文) [1997-07-08] V6
- 特別展6青森県立郷土館 平成9年度 特別展 発掘あおもり'90〜'95 後期の環状列石(ストーンサークル)を持つ国史跡「小牧野遺跡」出土の切断土器。(縄文) [1997-07-08] V6
- 特別展7青森県立郷土館 平成9年度 特別展 発掘あおもり'90〜'95 晩期の亀ケ岡式土器。(縄文) [1997-07-08] V6
- 特別展8青森県立郷土館 平成9年度 特別展 発掘あおもり'90〜'95 後期の中空土偶。(縄文) [1997-07-08] V6
- 特別展9青森県立郷土館 平成9年度 特別展 発掘あおもり'90〜'95 北海道産の黒曜石でつくられた石匙。(縄文) [1997-07-08] V6
- Untitled Document青森県立郷土館 平成9年度 特別展 発掘あおもり'90〜'95 天間林村「二ツ森貝塚」出土の遺物(縄文) [1997-07-08] V6
- 竪穴住居(縄文・青森県) [1997-07-08] V6
- 二ツ森貝塚史跡公園(縄文・青森県) [1997-07-08] V6
- 上淀廃寺の復元にチャレンジ:コンピュータグラフィックスによる上淀廃寺の再現金堂の後方から見た上淀廃寺の伽藍/塔/金堂(古代・鳥取県) [1997-08-04] V6
- 上淀廃寺の復元にチャレンジ:伽藍配置の様子の写真・図面塔と金堂・顕現/丘に建つ上淀廃寺/寺祉を空から撮る/壁画のあった金堂/金堂の基壇と礎石/塔の基壇と礎石/塔基壇の装い−瓦積基壇/塔基壇の隅を見る(古代・鳥取県) [1997-08-04] V6
- 伽藍配置の様子の写真・図面:塔と金堂・顕現(古代・鳥取県) [1997-08-04] V6
- 伽藍配置の様子の写真・図面:丘に建つ上淀廃寺(古代・鳥取県) [1997-08-04] V6
- 伽藍配置の様子の写真・図面:寺祉を空から撮る(古代・鳥取県) [1997-08-04] V6
- 伽藍配置の様子の写真・図面:壁画のあった金堂(古代・鳥取県) [1997-08-04] V6
- 伽藍配置の様子の写真・図面:金堂の基壇と礎石(古代・鳥取県) [1997-08-04] V6
- 伽藍配置の様子の写真・図面:塔の基壇と礎石(古代・鳥取県) [1997-08-04] V6
- 伽藍配置の様子の写真・図面:塔基壇の装い−瓦積基壇(古代・鳥取県) [1997-08-04] V6
- 伽藍配置の様子の写真・図面:塔基壇の隅を見る(古代・鳥取県) [1997-08-04] V6
- 日本海交流のコーナー:ご意見入力フォーム(古代・鳥取県) [1997-08-04] V6
- 上淀廃寺の復元にチャレンジ上淀廃寺は今から約1,300年前の白鳳時代に建立されたといわれていますが、約1,000年前に火災で消失しました。このコーナーでは、上淀廃寺跡の伽藍配置とか瓦、鴟尾などの発掘された遺構や遺物を紹介するとともに、それらを材料にして上淀廃寺をコンピューターグラフィックにより復元します。(古代・鳥取県) [1997-08-04] V6
- 古代日本海交流シンポジウム:金 誠亀韓国の古代寺院 国立大邱博物館長 序言/古代寺院の研究現況と伽藍配置/古代瓦の変遷/伽藍配置と軒瓦の関連性(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1997-08-04] V6
- 古代日本海交流シンポジウム:水野 正好個性豊かな上淀廃寺 奈良大学学長(古代・鳥取県) [1997-08-04] V6
- 古代日本海交流シンポジウム:森 郁夫三塔南北配置の謎 帝塚山大学教授(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1997-08-04] V6
- 古代日本海交流シンポジウム:左古 和枝上淀廃寺と日本海文化 関西外国語大学助教授 "日本海文化論”の発端/淀江と上淀廃寺(古代・鳥取県) [1997-08-04] V6
- 古代日本海交流シンポジウム:山中 敏史上淀廃寺の調査について 奈良国立文化財研究所埋蔵文化財センター研究指導部集落遺跡研究室長(古代・鳥取県) [1997-08-04] V6
- 塑像−−菩薩関係/指●手指その1●手指その2●手指その3●掌部・第1指つけ根●足指その1/その2/その3(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1997-08-04] V6
- 壁体・壁画−−第T類/菩薩●菩薩頭部●菩薩頭飾●菩薩垂髪●腰紐●条帛もしくは垂飾(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1997-08-04] V6
- 壁体・壁画−−第T類/概要神将/菩薩/天衣・台座・天蓋の一部/樹木・下草・遠景の樹木・遠山・霞(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1997-08-04] V6
- 発見された壁画・塑像についての考察 その1〜〜上淀廃寺金堂の荘厳〜〜神戸大学文学部教授 百橋明穂(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1997-08-04] V6
- 壁体・壁画−−第U類●頭光●蓮弁●花卉●花卉●花(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1997-08-04] V6
- 発見された壁画・塑像についての考察 その1〜〜上淀廃寺金堂の荘厳〜〜愛知県立芸術大学教授 山崎隆之(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1997-08-04] V6
- 壁体・壁画−−概説 第1類(第1次〜第3次発掘調査)・第2類(第4次、第5次発掘調査)(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1997-08-04] V6
- 塑 像 概説/金堂関係/塔関係(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1997-08-04] V6
- 発見された壁画・塑像の紹介コーナー壁体・壁画(神戸大学文学部教授 百橋明穂)第1類 (第1次〜第3次発掘調査)・第2類 (第4次、第5次発掘調査)、塑像(愛知県立芸術大学教授 山崎隆之)、専門家の考察〜〜堂内荘厳の問題〜〜(神戸大学文学部教授 百橋明穂/愛知県立芸術大学教授 山崎隆之)(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1997-08-04] V6
- 壁体・壁画−−第1類/背景●遠景樹木●下草●遠山と霞●遠景樹木(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1997-08-04] V6
- 塑像−−如来関係●螺髪その1●頭皮頂●衣垂下部●螺髪その2(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1997-08-04] V6
- 壁体・壁画−−第T類/神将●神将上半部●神将胸部●神将体部?(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1997-08-04] V6
- 塑像−−その他●顔面部その1●顔面部その2●衣文片●蕾形装飾片(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1997-08-04] V6
- 塑像−−菩薩関係/衣装●裳裾部A像分・右膝下部●裳裾部A像分・左脚下部●裳裾部B像分・裳折返し部●天衣断片●衣文片(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1997-08-04] V6
- 塑像−−天部●顔面部忿怒相●胸甲部●甲部(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1997-08-04] V6
- 壁体・壁画−−第1類/天衣・台座・天蓋●天蓋●天蓋と天衣●台座の一部●天衣または房飾り●天衣または房飾り(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1997-08-04] V6
- 上淀廃寺ホームページ新着情報/発見された壁画、塑像の紹介/日本海交流のコーナー/上淀廃寺の復元にチャレンジ/上淀廃寺へのアクセスや周辺のスポットの紹介/その他お楽しみ情報/他サーバーヘのリンク(古代・鳥取県) [1997-08-04] V6
- その他お楽しみ情報上淀廃寺お勉強講座/掲示板(古代・鳥取県) [1997-08-04] V6
- 質問にお答えします(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1997-08-04] V6
- 初心者のための「上淀廃寺」入門◆「上淀廃寺」とは◆「上淀廃寺」が建てられた背景は◆なぜ「上淀廃寺」が注目されるのか◆「上淀廃寺」塔建立の謎◆「上淀廃寺」関係年表(古代・鳥取県) [1997-08-04] V6
- 古代ロマン「上淀物語」第1話「上淀廃寺出土の壁画は古代史の謎」淀江町文化財専門委員 畠中弘(鳥取県淀江町在住)(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1997-08-04] V6
- 古代ロマン「上淀物語」A第2話「大山と孝霊山の山くらべ」淀江町文化財専門委員 畠中弘(鳥取県淀江町在住)(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1997-08-04] V6
- 古代ロマン「上淀物語」B 第3話「孝霊天皇の鬼退治伝説」淀江町文化財専門委員 畠中弘(鳥取県淀江町在住)(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1997-08-04] V6
- 古代ロマン「上淀物語」C第4話「石馬が語る上淀廃寺のなぞ」(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1997-08-04] V6
- はじめてこのホームページをご覧になる方へ(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1997-08-04] V6
- 古代日本海交流シンポジウム古代日本海交流シンポジウムに関する情報をご案内いたします。(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1997-08-04] V6
- 古代日本海交流シンポジウム◇上淀廃寺検討専門部会報告(平成8年7月8日 in鳥取県淀江町)(古代) [1997-08-04] V6
- 古代日本海交流シンポジウム◇上淀廃寺一般公開の古代日本海交流シンポジウム開催(平成8年12月1日 in鳥取県境港市)(古代) [1997-08-04] V6
- 日本海交流のコーナー:不入岡遺跡古代の日本海交流を物語る主な遺跡と遺物(鳥取県)No.8 オンドル状遺構不入岡遺跡(不入岡遺跡) [1997-08-04] V6
- 日本海交流のコーナー:福本70号墳銅製匙古代の日本海交流を物語る主な遺跡と遺物(鳥取県)No.5 福本70号墳銅製匙(7世紀前半) [1997-08-04] V6
- 日本海交流コーナー日本海交流を物語る、主な遺跡と遺物を探そう/専門家の意見を聞いてみよう(古代日本海交流シンポジウムより) 「上淀廃寺と日本海文化」佐古和枝氏(関西外国語大学助教授) [1997-08-04] V6
- 日本海交流のコーナー:石 馬古代の日本海交流を物語る主な遺跡と遺物(鳥取県)No.1 石 馬(6世紀)(淀江町立歴史民俗資料館) [1997-08-04] V6
- 日本海交流のコーナー古代の日本海交流を物語る主な遺跡と遺物(鳥取県) 石馬/角田遺跡の絵画土器/三角縁神獣鏡/丸木舟/福本70号墳銅製匙/岡益石堂/上淀廃寺彩色壁画/オンドル状遺構 [1997-08-04] V6
- 日本海交流のコーナー:丸木舟古代の日本海交流を物語る主な遺跡と遺物(鳥取県)No.4 丸木舟(縄文時代後期〜晩期)(県埋蔵文化財センタ−) [1997-08-04] V6
- 日本海交流のコーナー:岡益石堂古代の日本海交流を物語る主な遺跡と遺物(鳥取県)No.6 岡益石堂(国府町)(淀江町立歴史民俗資料館) [1997-08-04] V6
- 日本海交流のコーナー:上淀廃寺彩色壁画古代の日本海交流を物語る主な遺跡と遺物(鳥取県)No.7 上淀廃寺彩色壁画 [1997-08-04] V6
- 日本海交流のコーナー:専門家の意見上淀廃寺と日本海文化 関西外国語大学助教授 左古和枝 "日本海文化論”の発端/淀江と上淀廃寺(古代・鳥取県) [1997-08-04] V6
- 日本海交流のコーナー:三角縁神獣鏡古代の日本海交流を物語る主な遺跡と遺物(鳥取県)No.3 三角縁神獣鏡(4世紀)(普段寺:県立博物館寄贈)(弥生・古墳) [1997-08-04] V6
- 日本海交流のコーナー:角田遺跡の絵画土器古代の日本海交流を物語る主な遺跡と遺物(鳥取県)No.2 角田遺跡の絵画土器(1世紀)(淀江町立歴史民俗資料館)(弥生) [1997-08-04] V6
- 他サーバーへのリンク● 博物館めぐり● 文化財について知ろう●地域の情報を探そう●鳥取県関係の情報●その他(考古学・歴史学・リンク集) [1997-08-04] V6
- かみよど情報検索システム検索文字列入力フォーム(古代・鳥取県・上淀廃寺) [1997-08-04] V6
- 上淀廃寺へのアクセス(古代・鳥取県) [1997-08-04] V6
- 上淀廃寺へのアクセスや周辺スポット紹介●上淀廃寺周辺のスポットガイド●上淀廃寺へのアクセス(古代・鳥取県) [1997-08-04] V6
- 上淀廃寺周辺スポットガイド【見る(天の真名井)】〜「本宮の泉」を凌ぐ高天原の神聖なる井戸 〜(古代・鳥取県) [1997-08-04] V6
- 上淀廃寺周辺スポットガイド【見る(淀江町歴史民俗資料館)】1,300年の時を越える貴重な資料 ここには、淀江町の石馬谷古墳を飾っていたと考えられる国の重要文化財「石馬」をはじめ、上淀廃寺跡から出土した、あの「彩色壁画」などが展示されています。(鳥取県) [1997-08-04] V6
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- HTML document for the World Wide Web「未確認福智王国の指紋」古代遠賀川文明とプレアデス星団の未確認な関係?<謎は未来にも引き継がれ、真実の扉の鍵はいずこに>(超古代・福岡県) [1997-08-04] V6
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- HTML document for the World Wide Webカイカ博士の古代遠賀川文明のレジュメ(超古代・福岡県) [1997-08-04] V6
- HTML document for the World Wide Web「古代遠賀川文明は実在していた!」(超古代・福岡県) [1997-08-04] V6
- 第一話・・七夕の祭り−農耕民族の星−(超古代・言霊) [1997-08-20] V6
- 第二話・・額田王−大相七兄とは何か−(超古代・言霊) [1997-08-22] V6
- 第三話・・BE CULTIVATE−星占い師には従うべし−(超古代・言霊) [1997-08-22] V6
- 第4話・・リンゴは何語か。(超古代・言霊) [1997-08-22] V6
- 第5話・・ジャパンから来た男(超古代・言霊) [1997-08-22] V6
- 第6話・・最古の日本語「チャット」(超古代・言霊) [1997-08-22] V6
- 第7話・・「てふてふ」とは何か(超古代・言霊) [1997-08-22] V6
- 第8話・・籐のツル(超古代・言霊) [1997-08-22] V6
- 第9話・文字の化石(超古代・言霊) [1997-08-22] V6
- home20.htm第10話.人類祖語−バベルの塔が見える−(超古代・言霊) [1997-08-22] V6
- home21.htm第11話 バベルの塔からの展望(超古代・言霊) [1997-08-22] V6
- 第12話・・稲ン場公園(超古代・言霊) [1997-08-22] V6
- home23 「とほしろし」考(超古代・言霊) [1997-08-22] V6
- 第14話・・ショートケーキはなぜ「ショート」なのか(超古代・言霊) [1997-08-22] V6
- 第15話・・かぐや姫とは誰か(超古代・言霊) [1997-08-22] V6
- 第16話・・うりこ姫とは誰か(超古代・言霊) [1997-08-22] V6
- 第17話・・梅雨の頃(超古代・言霊) [1997-08-22] V6
- 日本語ホームページ万葉集から人類祖語に迫る前人未踏の言語学-------------言語学漢・鈴木健次のホームページ--------------(超古代・言霊) [1997-08-20] V6
- hashira.html三内丸山縄文まほろばマンガ制作募集 活動状況 〜三内丸山遺跡大型掘立柱建物木曳式〜(縄文・青森県・三内丸山遺跡) [1997-11-11] V6
- Untitled三内丸山縄文まほろばマンガ制作募集 審査結果発表(縄文・青森県・三内丸山遺跡) [1997-11-11] V6
- link.html三内丸山縄文まほろばマンガ制作募集 参考リンク集(縄文・青森県・三内丸山遺跡) [1997-11-11] V6
- shokan95.html三内丸山縄文まほろばマンガ制作募集 活動状況 〜’95所感〜(縄文・青森県・三内丸山遺跡) [1997-11-11] V6
- shokan96.html三内丸山縄文まほろばマンガ制作募集 活動状況 〜’96所感〜(縄文・青森県・三内丸山遺跡) [1997-11-11] V6
- アートワーク 榛原町のページロマン再び 国のはじまり、神武天皇の東方遠征 榛原を見下ろす鳥見山に「鳥見山中霊畤跡」と刻まれた石碑が建っています。霊畤とは神霊を祭るための場所であり、ここにまつわる話は遠く初代神武天皇のころまでさかのぼります。神武天皇は、国を治めるために適した地を探すために日向国(宮崎県)から東へ進み、難波(大阪府)や南紀(和歌山県)を経て現在の奈良にあたる大和国に入りました。そこで勝利を治め、神々のご加護に感謝し。国が平和になったことを報告し、霊畤を残しました。「日本書記」には「此地ヲ號ケテ上小野榛原、下小野榛原ト日フ」と記されており、榛原という地名はここからつけられたといわれています。(古代・奈良県) [1997-08-19] V6
- アートワーク 田原本町のページ吉野ヶ里・登呂とならぶ弥生時代の遺産「唐古・鍵遺跡」(弥生・奈良県) [1997-09-16] V6
- Mr.Maeda's Page古代史と私 前田正夫(古代) [1997-09-10] V6
- Mr.Maeda's Page古代史について・外野席の一ファンから 前田正夫(古代) [1997-09-10] V6
- Landscape of JYOMON.Index「縄文の風景」目次(縄文) [1997-10-02] V6
- 縄文の風景/文献文献紹介【1】縄文時代に関する一般文献【2】縄文土器、土偶に関する文献【3】遺跡、発掘に関する文献【4】考古学史に関する文献【5】自然化学に関する文献【6】縄文時代全般に関する文献【7】概論・手法に関する文献【7】事典、その他の文献(縄文) [1997-10-28] V6
- 縄文の風景/大木5式土器(縄文) [1997-10-28] V6
- 東北南部の後期土器編年後期土器編年の背景/編年の歴史 写真:南境式(仙台市大野田遺跡)、宝ヶ峯式(宮城県河南町宝ヶ峯遺跡)、金剛寺式(宮城県河南町宝ヶ峯遺跡)(縄文) [1997-10-28] V6
- 縄文の風景/土器【草創期/早 期】【前 期/中 期】【後 期/晩 期】(縄文) [1997-10-28] V6
- 縄文の風景/エッセイ縄文水系を探る(縄文) [1997-10-28] V6
- 縄文の風景/ESSAY米代川水系紀行■続編■(縄文) [1997-10-28] V6
- 大木囲貝塚(No.17)宮城県七ケ浜町東宮大木 縄文時代前期から中期に至る代表遺跡(縄文・宮城県) [1997-10-28] V6
- 御所野遺跡(No.7)岩手県二戸郡一戸町 遺跡は丘上一帯に広がり縄文時代から平安時代までの遺構が検出された。 写真:配石遺構(縄文・岩手県) [1997-10-28] V6
- 石神遺跡(No.10)青森県西津軽郡森田村 遺跡は前期から晩期におよび平安時代の遺物も見られる。 写真:円筒上層a式、円筒上層a式(縄文・青森県) [1997-10-28] V6
- 是川遺跡(No.8)青森県八戸市大字是川 縄文晩期 亀ケ岡式土器写真:土偶/高さ7.5cm×幅8.1cm、注口土器/高さ6cm×胴径14.6cm(縄文・青森県) [1997-10-28] V6
- 門前貝塚(No.11)岩手県陸前高田市小友町 中期末葉から後期初頭の貝塚。 写真:門前遺跡、敷石遺構(縄文・岩手県) [1997-10-28] V6
- 西の浜貝塚(No.16)宮城県松島町磯崎字西の浜 遺跡からは縄文時代から平安時代まで長期にわたる遺構、出土品が検出され、その縄文期の年代は前期初頭(大木式1、2)を含む中期末から晩期に至る。(縄文・宮城県) [1997-10-28] V6
- 沼津貝塚(No.3)宮城県石巻市沼津字出外(縄文・宮城県) [1997-10-28] V6
- 三貫地貝塚(No.4)福島県相馬郡新地町 後期の代表的な貝塚である。(縄文・福島県) [1997-10-28] V6
- 新地貝塚(No.5)(小川貝塚)福島県相馬郡新地町 元より伝説の地として手長明神の社祠があったところで江戸亨保年間1719年に書かれた「奥羽観蹟聞老志」では「鹿狼山に住む手の長い神が海に手を延ばして貝を取って食べ、その殻を捨てた場所が貝塚になった」と伝説を紹介している。 写真:瘤付土器(宝ケ峯遺跡出土)(縄文・福島県) [1997-10-28] V6
- 宝ケ峯遺跡(No.2)宮城県桃生郡河南町北村 後期から晩期までの遺跡である。 写真:後期中葉、宝ケ峯式(注口土器)、後期後葉、金剛寺式(瘤付土器)、土偶(縄文・宮城県) [1997-10-28] V6
- 高柳遺跡No.2(1996.11.2)仙台市泉区七北田字高柳 土器写真:大木8b式(縄文・宮城県) [1997-10-28] V6
- 縄文の風景-2水系別の遺跡分布(縄文) [1997-10-28] V6
- Landscape of JYOMON.Index「縄文の風景」目次(縄文) [1997-10-28] V6
- 縄文の風景/博物館/2博物館、資料館/秋田(考古学・歴史学・民俗・秋田県) [1997-10-29] V6
- 縄文の風景/博物館/1博物館、資料館/青森(考古学・歴史学・民俗・青森県) [1997-10-28] V6
- 縄文の風景/博物館/6博物館、資料館/福島(考古学・歴史学・民俗・福島県) [1997-10-29] V6
- 縄文の風景/博物館/3博物館、資料館/岩手(考古学・歴史学・民俗・岩手県) [1997-10-29] V6
- 縄文の風景/博物館/2博物館、資料館/宮城(考古学・歴史学・民俗・宮城県) [1997-10-29] V6
- 縄文の風景/博物館/4博物館、資料館/山形(考古学・歴史学・民俗・山形県) [1997-10-29] V6
- 縄文の風景/NEWS97(縄文) [1997-10-28] V6
- kenkyu1.htm戦後日本占領史研究会(第1回)報告者/安芸智夫 タイトル/日銀地下金庫から16万カラットのダイヤを発見した男世耕弘一の謎(現代) [1997-09-04] V6
- mhistory.htmM資金(越中島金塊事件)関連年表(現代) [1997-09-04] V6
- mloft.htmロフトプラスワン・トーク用メモ (前半)M資金概略●M資金とは何か?●M資金のシステムは?●資金源は?●M資金の共通項/(後半)越中島事件●越中島数字●最後の生き証人・宮東孝行の経歴(現代) [1997-09-04] V6
- press.htmM資金 プレスリリース(現代) [1997-09-04] V6
- 私用URL庫・学術・教養歴史(日本史、世界史)/宇宙/地球/生命/その他(歴史学・リンク集) [1997-07-28] V6
- 菅公の飛梅飛梅(リンク集)○群雄ページ○道楽ページ○書籍ページ○歴史ページ○博物館・大学・図書館関係ページ○同業者のページ○地元・知り合い・・etcページ(中世・歴史学・リンク集) [1997-07-28] V6
- 北魏書東夷伝注釈★『北魏書』は北朝の内で鮮卑族が打ち立てた北魏の正史であり、北齊の魏收が五五一〜五五四年に編纂したものである。巻百は東夷伝にあたり、高句麗伝と百済伝が中心でありるが、勿吉、失韋、などの北方民族の貴重な記録もある。高句麗伝は歴史、風俗、外交の各部門の記録が整然と配列されている。(古代) [1997-10-02] V6
- 清荒神荒神さん★清荒神清澄寺★(寺院・民俗・兵庫県) [1997-10-29] V6
- 中山寺から売布神社へ(寺院・神社・兵庫県) [1997-10-29] V6
- 宝塚案内中山寺案内(寺院・兵庫県) [1997-10-29] V6
- HTML 文書フゴッペ洞窟遺跡(続縄文・北海道) [1997-12-04] V6
- HTML 文書私的続縄文コレクション 北海道余市というまち(続縄文・北海道) [1997-12-04] V6
- HTML 文書美園町遺跡?(縄文・北海道) [1997-12-04] V6
- HTML 文書大川遺跡(縄文・続縄文・北海道) [1997-12-04] V6
- EVENT INFOMATIONウェル・エイジング・プラザ「奈良ニッセイエデンの園」高齢者総合福祉センター文化教養講座(歴史学・民俗学・奈良県) [1997-08-08] V6
- iseki.htmその他遺跡 五軒屋道 佐味田集落の南から小墓・高塚を経て、五軒屋、下田に至る、広陵町・上牧町との町境をとおる6kmほどの道のりを五軒屋道と呼びます。帆立貝型古墳として日本最大の乙女山古墳や、古墳時代前期を代表する前方後円墳の佐味田宝塚古墳、佐味田ナガレ山古墳などの古墳群とそれらを包む豊かな自然があり、独特な雰囲気をかもしだしています。(古墳・奈良県河合町) [1997-08-08] V6
- iseki.htmその他遺跡 大輪田五輪塔 製作年代は室町時代初期とされ、中世に大輪田に勢力を持っていた大輪田氏墓と伝えられています。(中世・奈良県河合町) [1997-08-08] V6
- iseki.htmその他遺跡 城内遺跡 中世以降の遺物が集中して散布している。小字名に北ハサマ、出口、高屋、広田(城田か)等があり、大輪田氏の大輪田城である可能性が高いと思われる。(中世・奈良県河合町) [1997-08-08] V6
- iseki.htmその他遺跡 宮堂遺跡(川合) 平成6年度(1994年度)の発掘調査により縄文時代晩期(約2300年前)の縄文土器の破片が数点と多数の石器が出土しています。その他、石器を作るための原石や石核・剥片も多量に出土しており、集落等が営まれ、石器づくりが行われていたと考えられます。石器は二上山付近で採れるサヌカイトで作られています。(縄文・奈良県河合町) [1997-08-08] V6
- iseki.htmその他遺跡 西岡遺跡(大輪田) 近年、弥生式土器の破片が採集されており、弥生時代の以降が存在する可能性があります。(弥生・奈良県河合町) [1997-08-08] V6
- iseki.htmその他遺跡 川合市場館跡 戦国時代の永禄年間に信貴山の松永久秀によって滅ぼされた吉田山城主義辰の館があったとされる。(中世・奈良県河合町) [1997-08-08] V6
- iseki.htmその他遺跡 薬井戸 石の井筒を施した掘り抜き井戸で、その昔、弘法大師が行脚でこの村にやってきたときに掘ったものだと伝えられる。(民間信仰・奈良県河合町) [1997-08-08] V6
- jinja.htmお寺・神社 長楽寺跡(河合町大字長楽) 古くより須恵器などの遺物が多く散布しており、平安時代以降の文献に現れる「小東荘(庄)」の荘館等があったと思われる。(中古・奈良県河合町) [1997-08-08] V6
- jinja.htmお寺・神社 長林寺(河合町大字穴闇小字瓦ケ谷) 別名は穴闇寺。本尊は十一面観音。 観音堂を残すだけだが、境内に飛鳥時代の塔心礎がある。(寺院・奈良県河合町) [1997-08-08] V6
- jinja.htmお寺・神社 広瀬神社(河合町大字川合) 若宇賀能売命を主神とし、相殿に櫛玉比売命・穂雷命を祀る。若宇賀能売命は食物守護の霊であり(古事記伝)、一名を大忌神・広瀬河合神ともいう。例祭4月4日、お田植神事2月11日、ほかに大忌祭(8月21日)、秋祭(10月17日)など。お田植神事は俗に砂かけ祭という。(神社・奈良県河合町) [1997-08-08] V6
- jinja.htmお寺・神社 定林寺跡(河合町大字川合小字宮堂) 古墳時代以降の遺物が散布しているところとして知られていたが、発掘調査で古墳時代後期から飛鳥時代にかけての竪穴住居跡などが見つかっている。(古墳・古代・奈良県河合町) [1997-08-08] V6
- jinja.htmお寺・神社 金勝寺跡(河合町大字山坊小字馬見山) 真言宗の寺で、山号は馬見山。堂内に阿弥陀如来、十一面観音、不動明王、弁才天、四天王、空海像など、室町時代から江戸時代にかけての尊像を安置し、ほかに涅槃画像、経巻(天文14年)などを蔵している。(中世・近世・奈良県河合町) [1997-08-08] V6
- jinja.htmお寺・神社 教行寺(河合町大字佐味田小字南垣内) 真宗大谷派。山号は安静山。本尊阿弥陀如来。(寺院・奈良県河合町) [1997-08-08] V6
- itak7.htmlアイヌ語学習運動の現在(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- Ainuいよいよ国会審議。関連記事、政府案の基礎となった「 ウタリ対策のあり方に関する有識者懇談会報告書」(要約)も掲載。(アイヌ・民族) [1997-08-03] V6
- 差別落書きネットワークにおける差別落書き■電子コミュニティーに投じられた落書き■削除しても終わらない■微妙な判断と参加者の責務■NIFTY判決との関係(部落差別) [1997-08-03] V6
- What's New!三内丸山遺跡を視る(1997/7/16修正)/リンク集(縄文・青森県) [1997-11-22] V6
- HOTSUMA MOJIほつま文字 秀真文字の構成(ホツマ字源図)/『秀真伝』(超古代・神代文字・古史古伝) [1997-08-20] V6
- Nuclear「人類は核戦争で一度滅んだ」著者:橋川卓也/デヴィッド・W・ダヴェンポート/エットーレ・ヴィンセンティ 出版社:学習研究社(超古代) [1997-08-20] V6
- Ooparts「オーパーツの謎」著者:南山宏 出版社:二見書房(超古代) [1997-08-20] V6
- Ooparts Japanese超古代文明に関して/異星人に関して/霊に関して/未知のエネルギーに関して/その他(超古代) [1997-08-20] V6
- Shumele「人類を創生した宇宙人」著者:ゼカリア・シッチン 出版社:徳間書店(超古代) [1997-08-20] V6
- Ooparts「[超図解]竹内文書」著者:高坂和導 出版社:徳間書店(超古代・古史古伝) [1997-08-20] V6
- ジャンル別クイズ:古事記 正解と解説(古代) [1997-09-26] V6
- sur-lik.htm関連サイトへのリンク サバイバル・インターナショナル /海外 /日本国内(民族) [1997-08-03] V6
- survival.htmサバイバル・インターナショナル 先住民族とともに(民族) [1997-08-03] V6
- History言語・文化・歴史関係のシロート書評です。(歴史学・民俗学) [1997-08-03] V6
- 日本語の起源大野晋「日本語の起源」岩波新書,1994。(民俗学・言語学・書評) [1997-08-03] V6
- 身分差別社会の真実「身分差別社会の真実」斎藤+大石著,新書・江戸時代2,講談社現代新書,1995。(書評)(部落差別) [1997-08-03] V6
- Copyright『朝日新聞』◇◇ 著作権について ◇◇(歴史学・考古学・民俗) [1997-09-22] V6
- 書籍解説東北大 佐藤武義編著『概説 日本語の歴史』(歴史学) [1997-12-04] V6
- 詳細内容【概説 日本語の歴史】主要目次(歴史学) [1997-12-04] V6
- AINUアイヌ民族の伝統文化(アイヌ・民族) [1997-08-03] V6
- AINUアイヌ資料が収蔵展示され、専門職員のいる主な博物館施設(アイヌ・民族) [1997-08-03] V6
- AINU宗教と歴史に見る暮らし(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- AINUアイヌ語(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- AINUイヨマンテ(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- DII-早わかり歴史−北海道まるごと早わかり− 第2章 歴史 1.原始・古代〜中世●北海道島の成立●旧石器(先土器)時代●縄文文化●続縄文文化●擦文(さつもん)文化●オホーツク文化●アイヌ民族の先住と和人の移住(通史・北海道) [1997-11-13] V6
- DII-早わかりアイヌ−北海道まるごと早わかり−第7章 アイヌ民族 1.先住民族としてのアイヌ民族/2.和人による抑圧と差別の歴史●松前藩時代(コシャマインの戦い・シャクシャインの戦い・クナシリ・メナシの戦い)●明治以降(アイヌ・民族・北海道) [1997-11-13] V6
- 文化財文化財 国宝1 鶴林寺本堂/国宝2 鶴林寺太子堂/重要文化財 3〜23/兵庫県指定文化財/加古川市指定文化財/高砂市指定文化財/稲美町指定文化財/播磨町指定文化財(通史・兵庫県) [1997-08-04] V6
- 文化財 加古川市指定一覧表(通史・兵庫県) [1997-08-04] V6
- Nbook2ナウシカさんの読書感想(その2)●いや〜、刺激的です「柳田国男の読み方」(民俗・書評) [1997-10-01] V6
- 株式会社 北岡本店−吉野物語あれこれ−記紀の世界神武天皇は東征の時に、熊野から大和に入る吉野の山中にて道に迷われました。その時に天の神が道案内としてつかわした烏がやたがらすと言われています。そのゆかりのやたがらすがまつられた『やたがらす神社』は、今も現存しています。(神話・伝説・民俗・奈良県吉野郡吉野町) [1997-08-19] V6
- 株式会社 北岡本店−吉野物語あれこれ−宮滝遺跡縄文の時代から古い遺跡があり、古代史において、壬申の乱の舞台となりました。その後、飛鳥から奈良の時代にかけて、吉野離宮があり、万葉人が通われたところです。(古代・奈良県吉野郡吉野町) [1997-08-19] V6
- 株式会社 北岡本店−吉野物語あれこれ−修験道と吉野役行者により開かれ、御本尊の蔵王権現を桜の木に刻まれたことから、桜の木が神木となり、現在の桜の名所にもつながっています。(中古・奈良県吉野郡吉野町) [1997-08-19] V6
- ainuindex.html旭川アイヌ語教室(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- ainumosirniikite.htmlアイヌモシリに生きて 川村シンリツ・エオリパック・アイヌ(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- chisannkesonnko.htmlチサンケソンコ (お知らせ)(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- links.htmlRamat's Page about Ainu(アイヌ・民族・リンク集) [1997-08-03] V6
- shoukai.html旭川アイヌ語教室の紹介(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- 考古学関係のWWW塚原美術修復研究所URL収蔵庫(考古学・リンク集) [1997-11-19] V6
- 民俗学関係のWWW塚原美術修復研究所URL収蔵庫(民俗・リンク集) [1997-11-19] V6
- 宗教・哲学関係のWWW塚原美術修復研究所URL収蔵庫(民俗・リンク集) [1997-11-19] V6
- Hisashi Inoue's Home page(Books)半村良『産霊山秘録(むすびやまひろく)』祥伝社(祥伝社ノンポシェット):古事記に2番目に現れ、高天ヶ原ができた後も存在する、古事記にあってちょっと特異な神、高皇産霊神(たかみむすびのかみ)の直系の子孫と称し、特殊な能力を持つ集団、「ヒ」の一族。(超古代・書評) [1997-09-01] V6
- Hisashi Inoue's Home page(Books)柳田国男『遠野物語・山の人生』岩波書店(岩波文庫):「山の人生」「山人考」は、今で言う山嵩(山窩)(サンカ)についての研究です。でも今言われている山嵩とはどうもだいぶ違っているようです。(民俗・書評) [1997-08-30] V6
- Hisashi Inoue's Home page(Books)佐治芳彦『日本国成立の謎』日本文芸社(にちぶん文庫):我々の祖先はどこから来たのか、「国譲り」と「天孫降臨」をめぐる謎から始まり、白村江の敗戦処理までの歴史を見ながら、学校教育の歴史の時間に習うものとは違った歴史論を展開します。(古代・書評) [1997-09-01] V6
- Hisashi Inoue's Home page(Books)グラハム・ハンコック、大地瞬訳『神々の指紋(上下2巻)』翔泳社:中南米に残る奇妙な遺跡群、非常に正確に計算された暦、各地に残る文明教授者の伝説、そしてエジプトの3つのピラミッド。これらは全て約1万年前に高度な文明をもった集団が存在した事を示し、さらに、21世紀初頭に滅びの日が来ることを示している。(超古代・書評) [1997-09-01] V6
- 日本サイコップ・銀色夏生・京極夏彦(超古代) [1997-09-06] V6
- サイコップジャパン・超常現象の完全否定?この世に不思議は存在しない....? このホームページは、超常現象への誤解を解消するために設置しています。特に人の直感や人生感を狂わせるような嘘は犯罪的だと思っています。常に真実の味方でありたいです。(超古代) [1997-09-01] V6
- reference book時の足跡 参考文献(古代) [1997-08-27] V6
- tokinoasiato時の足跡 日本人の原風景を求めて(古代) [1997-08-27] V6
- LINK1時の足跡 関連テーマのホームページ(古代・リンク集) [1997-08-27] V6
- main時の足跡 都の風景 飛鳥以前の宮/飛鳥の諸宮(甘樫丘、伝板葺宮跡)/難波京(太極殿跡、復元された高床式の建物)/藤原京(香具山、耳成山、畝傍山)/平城京(平城宮跡)/恭仁京/紫香楽宮/長岡京/平安京(古代・中古) [1997-08-27] V6
- map時の足跡 古代都城の位置 [1997-08-27] V6
- Table時の足跡 年表(592〜806年)(古代・中古) [1997-08-27] V6
- Profile時の足跡 自己紹介のページ(古代) [1997-08-27] V6
- 琴似屯田ホームページ明治8年、日本で初の屯田兵が入植した地、琴似 不屈の開拓精神と、その功績を未来へ(目次)(近代・北海道) [1997-10-30] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡(はるのつじいせき)魏志倭人伝の世界 一支国の王都 目次(弥生・長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡(はるのつじいせき)遺跡の位置と環境(弥生・長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡(はるのつじいせき)これまでの発掘調査の成果 -調査概要-/-弥生時代から古墳時代初頭の遺構と遺物-(遺構・遺物)/-その他の時代の遺構と遺物-(旧石器時代の遺物・古代の遺構と遺物)(旧石器・弥生・古墳・古代・中古・長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡(はるのつじいせき)まとめ(これまでの)(弥生・長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡(はるのつじいせき)はじめに(弥生・長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 環濠内遺物出土状況(弥生・長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 焼け落ちた竪穴式住居跡(高元地区、弥生中期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 環濠検出状況(高元地区、内濠、弥生中〜後期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 環濠内遺物出土状況(高元地区、内濠、弥生中〜後期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 環濠検出状況(高元地区、内濠、弥生中〜後期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 環濠の断面(石田高原地区、外濠、弥生中〜後期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 環濠と石敷遺構(石田高元原・高元地区、弥生前〜後期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 石敷遺構(高元地区、弥生後期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 竪穴式住居跡(高元地区、弥生中期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 竪穴式住居跡の重複状況(高元地区、弥生中期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 通路状遺構(石田高原地区、弥生)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 溝と柵列跡(原地区、弥生中〜後期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 台地頂上部で検出された建物の柱穴群(原地区、弥生中期〜古墳初頭)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 甕棺墓と箱式棺墓(石田大原地区、弥生前〜後期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 箱式棺墓(石田大原地区、弥生中期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 小児用甕棺墓(石田大原地区、弥生中期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 弥生式土器(弥生後期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 土師器(古墳初頭)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 木製容器出土状況(石田高原地区、大溝、弥生前期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 木製杓子出土状況(石田高原地区、環濠、弥生後期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 スプーン形木製品(石田高原地区、大溝、弥生前期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 手斧未製品出土状況(石田高原地区、大溝、弥生前期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 石製品(弥生前〜中期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 鉄器(弥生後期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 石製漁撈具(弥生)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 骨角製漁撈具(弥生)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 中国系の副葬品(石田大原・大川地区ほか、弥生中〜後期)青銅鏡・青銅剣・ガラス玉(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 銅釧(大川地区、弥生後期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 貨泉(高元地区、環濠、弥生後期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 朝鮮系無文土器(八反地区、弥生中期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 朝鮮系瓦質土器(高元地区、環濠、弥生後期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 楽浪系土器・朝鮮系無文土器(弥生前〜中期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 朝鮮系陶質土器(弥生前〜中期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 銅鏃(環濠ほか、弥生後期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 鉄鏃(原ノ久保地区、弥生後期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 木製矢柄(石田高原地区、環濠、弥生中〜後期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 木製盾(石田高原地区、大溝、弥生前期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 木製短甲(川原畑地区、土器溜、弥生中期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 木製短甲(石田高原地区、環濠、弥生中〜後期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 高杯状容器(芦辺高原地区、土器溜、弥生中期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 ト骨出土状況(高元地区、竪穴式住居跡、弥生中期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 イノシシの下顎骨出土状況(芦辺高原地区、土器溜、弥生中期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 ナウマンゾウの臼歯(不篠地区、更新世末期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 ナウマンゾウの臼歯の検出状況(川原畑地区、更新世末期)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 旧石器時代の遺物(苣ノ木・大川地区)(長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 古代の道路状遺溝(川原畑地区、奈良)(古代・長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 越州窯系青磁(大川地区、平安)(中古・長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 定・邪州窯系白磁(大川地区、平安)(中古・長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 長沙窯系磁器(大川地区、平安)(中古・長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 国内産施釉陶器(大川地区、平安)(中古・長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 木簡(石田高原地区、奈良・平安)(古代・中古・長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- HARUNOTSUJI RUINS原の辻遺跡 第一号木簡(左端)赤外線写真(石田高原地区、奈良・平安)(古代・中古・長崎県壱岐郡) [1997-09-13] V6
- ARCHEOLOGY BOOKS考古学の本(超古代・古代) [1997-12-03] V6
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- ANCIENT ROOM古代の部屋 目次(超古代・古代) [1997-12-03] V6
- 一人一宗金井南龍/付録、金井南龍インタビュー(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- 一、ワケミタマ(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- 十、フトマニ(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- クシロ「かみさまのおはなし」(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- 十一、ミコトモチ(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- 自己発見「神々の黙示録」(徳間書店)より(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- ichi-11b.htm跋(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- 人間の花さすら99号「編集後記」/成瀬杏子「つるぎのさとし」さすら196号(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- 五弁の菊座さすら30号より(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- 菊 座菊座 さすら72号「神事放談会(第三回)」(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- 二、ヒエラルキー(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- 三、契 約(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- ミケツ係さすら9号「金毛九尾のこと」より(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- 地 球さすら246号より(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- 魔王と神さすら90号(昭和53年5月号)より(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- 四、カサラギ大神(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- 五、自分の山・自分の星(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- 魂の星さすら42号「御蠱の蠱神」より(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- 六、ウケヒ(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- 七、ミソギ(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- 下座の行・上座の行さすら11号「雑考雑言」(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- おタメシ「神々の黙示録」徳間書店より(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- 八、神界図(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- 審神者さすら59号より(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- 水平思考「神々の黙示録」(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- ichi-8c.htm眷族現象 さすら66号(昭和51年5月号)「編集後記」(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- 神様の紐「かみさまのおはなし」(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- 九、コン・ゴン・ハク・スイ・ダラニ(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- 一人一宗のすすめ(民俗・宗教) [1997-09-02] V6
- intro.htm金井南龍(1917−1989)(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- intvw.htm金井南龍インタビュー(「ナーム」1986年2月号・水書房より) お稲荷さんと遊ぶ/「お稲荷さん経済」と「龍宮経済」/死後は魔王の食料に……/仏教は廃品回収業か?/自己の職業をきわめれば救われる(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- 言霊学の限界さすら53号「雑考雑言」(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- コトの垂直五段変化さすら13号(昭和46年12月号)「雑考雑言」(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- 音韻辞典・神界語辞典・言霊辞典さすら42号(昭和49年5月号)「御蠱の蠱神」/さすら46号(昭和49年9月号)「日本の古代文字」/さすら93号(昭和53年8月号)「雑考雑言」/さすら131号(昭和56年10月号)「おしらせ」(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- コトダマというコト金井南龍(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- ウケヒとことばさすら11号(昭和46年10月号)「雑考雑言」/さすら1号(昭和45年12月号)「雑考雑言」(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- コトダマというコトさすら34号(昭和48年9月号)「雑考雑言」/さすら33号(昭和48年8月号)「編集後記」(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- 類 型さすら114号(昭和55年5月号)「富士の曙」(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- 「さすら」について(宗教・民俗) [1997-09-02] V6
- JChrono.htmlJapanese History Chronological Table 日本史年表(通史) [1997-08-05] V6
- 太宰府のページ太宰府の名所・旧跡 案内文の中には「大宰府」と「太宰府」の2通りの表記があります。「太宰府」は太宰府市や 太宰府天満宮など一般的に使用されますが、「大宰府」は大宰府政庁(都府楼跡)のことを指します。(中古・福岡県) [1997-08-09] V6
- 光明禅寺鎌倉時代の建立(寺院・福岡県) [1997-08-09] V6
- column.1.html井上山光明院善導寺/善導寺と久留米 善導寺の建立は鎌倉時代1192年。その後1217年には順徳天皇より「善導寺」の勅額を賜わり、後醍醐天皇の勅願所などを経て、又筑後の豪族草野氏の寄進により広大な土地を得ました。当時は三六坊もの堂塔が甍を並べるほどの盛観を呈していたといいます。(寺院・福岡県久留米市善導寺町飯田550) [1997-08-31] V6
- colimn.10.html山本山普光院観興寺 寺伝によると、650年頃に草野太郎常門が、千手観音像を彫らせて、これを祭ったのが始まりとされ、その後天智天皇により、観興寺の勅願を賜わったという。650年というと、聖徳太子の大化の改新(645)の直後、日本で仏教文化が始まったばかりの飛鳥時代。伝説ではあるものの、この頃から筑後の豪族草野氏は存在していたのかと、改めてこの地の歴史の重みを感じさせられる。(寺院・福岡県久留米市山本町耳納2129-1) [1997-08-31] V6
- column.11.thml慈雲山 福聚寺 慈雲山福聚寺は、この七代藩主有馬頼僮により藩主祈祷寺として、1749年(寛延2年)10月に開山されたものです。江戸中期、久留米藩領には約260の寺院があったのですが、この福聚寺は円通寺(五穀神社)とともに最も新しく建立された寺院の一つです。(寺院・福岡県久留米市合川町2-1) [1997-08-31] V6
- column.12.html道場山宗清寺 「當寺創起畧記」というお寺の由来が書かれた書物には「治承年中右大臣宗盛公筑紫九州之地征鎮之〜」と書き出されており、このお寺が治承(1177)4年5月7日道場山(八女の里市の塚)に平宗清(宗盛)によって開基されたことが記されています。(寺院・福岡県筑後市鶴田1449) [1997-08-31] V6
- column.13.html八女 「日本書記」の記述の中に、「八女」の名が出てきます。おそらく古代、日本書記から見るところによる日本の地名は、大きく五つ程に分けられており、その一つが日本の西の地、現在の福岡県八女市であったわけです。さらに「日本書記」は「磐井」という人物について、天皇に反抗した様子を特筆しているわけです。ちなみに、その後書き記された奈良時代初期の書物「筑後国風土記」によると「磐井」の墳墓(岩戸山古墳)は彼が生きている間に作ったものと記されています。(古代・中古・福岡県) [1997-08-31] V6
- Untitled Document高良大社 神々の起源 福岡県久留米市高良山、高良大社。ふもとで発掘された古墳が、「魏志倭人伝」記述の古墳に似ていることから、邪馬台国はここにあったのではないかなど、諸説飛び交う場所でもあり、また大和朝廷時代から明治時代に至るまで、ここで、日本の歴史を決める重要な戦いが、幾度となく繰り広げられた場所でもあります。日本書紀に記される日本の歴史上最大の反乱「磐井の乱」。南北朝時代の日本統一の大合戦「大原合戦」(日本三大合戦、2万人死亡)をはじめ、最近では、明治政府にそむいて反乱を試みた応変隊まで、何か起きれば高良山を拠点に人々が集い、そして数え切れない人々がこの山で生涯を遂げていきました。/■金籠石の謎と磐井の乱(古代・中世・近代・神社・福岡県) [1997-08-31] V6
- column.2.html法竜山遍万寺 菊池一族の正西法師 (菊池武邦)が開山されたお寺であり、筑後川の戦い(大保原の戦い、大原合戦とも言われています)で戦死された将軍の宮(懐良親王)及び戦没将士の冥福を祈り建立されたお寺です。そもそもは一百萬遍寺と呼ばれ、懐良親王が、ここで日々百万遍の念仏を唱えさせ、戦死していく仲間達の冥福を祈ったところから由来するとされています。(寺院・福岡県久留米市宮の陣町宮の瀬315) [1997-08-31] V6
- column.3.html龍譲山千光寺 栄西禅師(千光国師)が開基したはじめての臨済寺院。博多の聖福寺 (1195年創建)に先立ち、建久3年 (1195)に設立。征西大将軍「懐良親王」の「御陵墓」があります。千光寺裏山に、「御火化所」と呼ばれる草むらがあり、そこで宮が火葬されたのだと言われています。また現在まで、「懐良親王御陵墓」と伝えられるものがあり、さらに供養塔として「宝筐印塔」と記されているものもあります。(寺院・福岡県久留米市山本町豊田2287) [1997-08-31] V6
- column.4.html海東山日輪寺 安徳天皇を葬っているという説があるお寺です。安徳天皇については、久留米日輪寺に葬られた説と、壇ノ浦から対馬へ逃れた説と定かではありません。また日輪寺は、境内に古墳があり、遺物と装飾文様の構成などから、5世紀末ないし6世紀初に造られたものと思われています。副葬品として、四獣鏡、鉄鏃、土師器、玉類なども保管されています。(寺院・福岡県久留米市京町6) [1997-08-31] V6
- column.5.html北野天満宮 菅原道真とカッパ伝説 後冷泉天皇の勅令で、京都北野天満宮の分霊が祀られたのは平安時代、1054年(天喜2年)のこと。それ以降この地は北野と呼ばれるようになりました。菅原道真公が切り落としたカッパ族の頭「三千坊」の手は今でもお宮に残っており、25年に1度一般公開されているそうです。/写真:カッパの手(神社・河童・民俗・福岡県三井郡北野町大字中3267) [1997-08-31] V6
- column.6.html西向山専念寺 歴史は古く鎌倉時代元久元年 (1204) 、鎮西上人の弟子、持願上人(源義兼の子)が開基したというこのお寺は、数度に渡り再建されており、現在の本堂は、徳川八代将軍吉宗の時に再建されたものだそうです。(寺院・福岡県久留米市草野町258) [1997-08-31] V6
- column.7.html霊松山東林寺 創立は天平時代。聖武天皇の勅願で、荒木村大寺の地とされる。嘉永3年(1850)の火災以後、廃寺同様、それ以来かつての面影が全く消えてしまう。(寺院・福岡県久留米市山川町608) [1997-08-31] V6
- column.8.html清涼山真教寺 平成3年でちょうど500年を迎えました。開基された善西が現在の三井郡北野町仁王丸に道場を建立されてから今日に至っており、境内には開基当時の年代が記されたおじぞう様が今も真教寺を見守り続けます。さらに有馬氏以前、久留米城主田中吉政の御代には、真教寺は田中氏の菩提寺とされました。現在久留米市寺町にある真宗大谷派に属しています。(寺院・福岡県久留米市寺町81) [1997-08-31] V6
- column.9.html光明山遍照院 現在真言宗に属す。天和八年 (1622) 妙心寺派僧漠室が開山、三世住職三源が他に去ってからは荒廃していた。門歴2年 (1656) 、藩の許可を得てから遍照院と号し、以来祗園寺未寺として維新期に至った。明治維新が実現した後、維新諸士は次々と遍照院を訪れ高山彦九郎先生の墓を弔った。墓前にある一墓の石燈籠は、維新後平野次郎国臣が寄進したことを刻んでいる。(寺院・福岡県久留米市寺町56) [1997-08-31] V6
- column.html香林山冷智院無量寺 ここには、国指定重要文化財の阿弥陀如来像があります。国宝に認定されたのは大正元年と古く、その後昭和25年には国の重要文化財に指定されました。高さは約1.2メートル程あり、作者は不明であるものの(一説に運慶であるとされる)、藤原末から鎌倉初期にかけて作られた作品と考えられています。/写真:国指定重要文化財 阿弥陀如来(寺院・福岡県久留米市本町8-4) [1997-08-31] V6
- newslink.htm加茂岩倉遺跡関連(弥生・リンク集) [1997-08-04] V6
- 【12/30】加茂岩倉遺跡であらたな銅鐸を発見。総数は39個に。大量の銅鐸が出土した、加茂町の加茂岩倉遺跡で今年最後の現地調査が行われ、土中に埋まったままの銅鐸を掘り出したところ、新たに入れ子になった銅鐸を確認した。(弥生・島根県) [1997-08-04] V6
- 【1/5】隠岐で牛突きの初寄開催隠岐西郷町の牛突場で新春初寄せが開催され、14番の牛突きが披露された。(伝統行事・島根県) [1997-08-04] V6
- 【1/7】加茂岩倉遺跡で発掘調査再開年末年始で調査が中断していた加茂町の加茂岩倉遺跡の発掘調査が再開された。今月中旬で今年度の発掘調査は終える予定。(弥生・島根県) [1997-08-04] V6
- 【1/8】加茂岩倉遺跡の銅鐸にあらたに×印を発見加茂岩倉遺跡に近い荒神谷遺跡で発見された大量の銅剣にも同じように×印が記されており、×印がこの地方独特の何かをあらわす符号であることがより鮮明になってきた。(弥生・島根県) [1997-08-04] V6
- 【1/14】銅鐸はアクリル樹脂で補強奈良国立文化財研究所は13日、加茂岩倉銅鐸の保存処理に関する検討指導会を開き、銅鐸をアクリル樹脂のコーティングによって補強することを決定した。(弥生・島根県) [1997-08-04] V6
- 【1/17】加茂岩倉遺跡の本年度調査を終了発掘調査は銅鐸の発見以来、約2ヶ月にわたって続けられたが、本格的な冬で積雪などによって支障があるため、この日で本年度の調査は終了となり、銅鐸が埋まっていた土をうめもどす作業が行われた。(弥生・島根県) [1997-08-04] V6
- 【2/10】松江風土記の丘で20日から古代出雲文化展のプレイベント松江市の風土記の丘資料館で20日から「サイエンスロマンIZUMO」が行われる。荒神谷遺跡の銅剣などの青銅器、出雲国風土記の写本から江戸時代の出雲大社で描かれた天井絵など、広い時代にまたがる展示が行われる。(弥生・島根県) [1997-08-04] V6
- 【2/20】古代出雲文化展島根会場の前売券発売荒神谷遺跡の銅剣や、加茂岩倉遺跡の銅鐸などをはじめて一括公開するほか、出雲大社の関係資料など島根の文化財を一同に展示する。(弥生・島根県) [1997-08-04] V6
- 【3/2】広瀬町が史跡総合案内所「尼子の館」オープン広瀬町は戦国大名尼子氏が月山に富田城をかまえ、毛利氏らと覇権をきそったところ。町は、今年のNHKの大河ドラマ「毛利元就」人気にあやかろうと、このたび2千万円をかけて史跡や観光案内の拠点を整備した。(中世・島根県) [1997-08-04] V6
- 【3/4】VRMLで加茂岩倉遺跡を探検しよう加茂町はホームページの内容を更新し、加茂岩倉遺跡や銅鐸などをVRMLを使用して紹介するページを公開した。(弥生・島根県) [1997-08-04] V6
- 【3/17】島根県指定文化財に新たに3件が指定島根県は新しい県指定文化財として、安来市の「並河家住宅」、大社町の「旧国鉄大社駅」を有形文化財、宍道町の「女夫岩遺跡」を記念物としてそれぞれ指定した。(古代・近世・近代) [1997-08-04] V6
- 【4/1】東京モノレールに古代出雲文化展のPR列車4月26日から東京で開かれる古代出雲文化展のPRのため、東京モノレールの車内を同展や石見銀山のポスターで埋めつくした貸し切り広告列車がおめみえ。(弥生・島根県) [1997-08-04] V6
- 【4/25】古代出雲文化展東京会場が開幕展示物は、昨年全国から注目を集めた加茂岩倉遺跡の銅鐸39個をはじめ、今回はじめて全点が公開される神庭荒神谷遺跡出土の358本の銅剣や、国宝で出雲大社所蔵の秋野鹿蒔絵手箱(あきのしかまきえてばこ)など、国宝、重要文化財を含む220件、2千点。(弥生・島根県) [1997-08-04] V6
- 【4/26】加茂町が銅鐸地元保存にむけて制作したグッズあれこれ古代出雲文化展東京会場が26日から一般公開されたが、これにあわせて加茂町が写真集やポスター、CD-ROMなどの銅鐸関連グッズを会場で販売している。何とか銅鐸の地元保存をしたい加茂町の資金集めいろいろ。(弥生・島根県) [1997-08-04] V6
- 【5/2】加茂岩倉銅鐸は朱く塗られていた?加茂町の加茂岩倉銅鐸を調査している島根県教育委員会は、銅鐸の一つが朱色に塗られていたと発表した。加茂岩倉遺跡の近くにあり大量の銅剣が見つかった神庭荒神谷遺跡でも朱色の青銅器が見つかっており、関連が注目される。(弥生・島根県) [1997-08-04] V6
- 【5/10】仁摩町に国内最古の金属精錬跡?仁摩町の川向遺跡で弥生時代中期(紀元前1世紀ころ)の金属精錬の名残でできる「鉱さい」が発見されていた(弥生・島根県) [1997-08-04] V6
- 【5/17】松江でホーランエンヤ開幕 13万人の人出日本三大船神事の一つとされる松江城山稲荷神社式年神幸祭(ホーランエンヤ)が12年ぶりに開幕した。(伝統行事・島根県) [1997-08-04] V6
- 【5/20】動き出した「古代出雲王国の里」構想構想では、出雲市にある西谷墳墓群と、加茂町の加茂岩倉遺跡、斐川町の神庭荒神谷遺跡を核として、それぞれの地域の拠点施設整備や各地域間のアクセス網の整備などを計画した。(弥生・島根県) [1997-08-04] V6
- 【5/21】舞台を陸に移してホーランエンヤ中日祭東出雲町の阿太加夜神社でホーランエンヤの中日祭が行われた。17日に行われた渡御祭で使われた櫂伝馬船が、今度は陸上を進み、華やかな櫂伝馬踊りが披露された。(伝統行事・島根県) [1997-08-04] V6
- 【5/23】地域伝統芸能フェスティバルが開幕松江市と大社町を舞台として、全国各地の伝統芸能が一堂に会する「第5回地域伝統芸能フェスティバル」がはじまった。(民俗・島根県) [1997-08-04] V6
- 【5/25】ホーランエンヤ華やかなフィナーレ日本三大船神事のひとつ、ホーランエンヤは25日還御祭を迎え、東出雲町の阿太加夜神社に移されていた御神体がふたたび船行列によって、松江城山稲荷にかえってきた。(伝統行事・島根県) [1997-08-04] V6
- Literacy in Pre-Hispanic Philippinesフィリピンの古代文字(〜中世) [1997-12-05] V6
- KAWADE Books南方熊楠/中瀬喜陽編著『南方熊楠、独白 熊楠自身の語る年代記』河出書房新社(熊楠の残したさまざまな文章を時代順、テーマ別に配列し、さらに新発見資料である中学時代の日記や詳細な補注、多数の貴重な写真図版を付した“彼自身”の言葉による決定版南方熊楠年譜。)(民俗) [1997-08-29] V6
- KAWADE Books宇治市教育委員会編『継体王朝の謎 うばわれた王権』河出書房新社(古墳時代6世紀前半の政治史を考える上で不可避な継体大王の実像を追う。出自の謎や磐井の乱・朝鮮半島情勢との関係など、多面的に議論を展開した宇治市制40周年記念シンポジウム記録。)(古代) [1997-08-28] V6
- KAWADE Books鎌木義昌著『瀬戸内考古学研究』河出書房新社(西日本、瀬戸内を舞台に、山が国の旧石器文化の開拓巻として、さらに縄文・弥生文化の基礎的編年の確立者として先駆的業績を残した著者の50年におよぶ学問の集大成。)(考古学) [1997-08-29] V6
- KAWADE Books山中裕/森田悌編『論争・日本古代史』河出書房新社(「日本」とは何か。古代史学上の論争を通じて家族、制度、天皇の根源 を問う気鋭の歴史学者達による論文集。「大化改新」から「大嘗祭」まで。)(古代) [1997-08-29] V6
- KAWADE Books渡辺信夫著『海からの文化 みちのく海運史』河出書房新社(海の道は生活の道であり、文化の道であった。遠隔の地を海路で結び、日本史に帆船の全盛時代を築いた近世海運の全容を掘りおこす。海からみた日本の歴史。『みちのく街道史』姉妹篇。)(近世) [1997-08-29] V6
- KAWADE Books小椋一葉著『伝承が語る古代史(2) 天翔る白鳥ヤマトタケル』河出書房新社(古代の架空の人物とみられていたヤマトタケルの実在を、東征の行程を丹念にたどり伝承を分析、再構成して証明する。伝承の調査による記紀神話批判第2弾。)(古代) [1997-08-29] V6
- KAWADE Books小椋一葉著『継体天皇とうすずみ桜 幻の古代秘史「真清探當證」の謎』河出書房新社(岐阜の山里にひっそりと息づく世界的名木「薄墨の桜」――この桜の木には 継体天皇にまつわる悲しい伝承が隠されていた! 秘本『真清探當證』が明かす 古代尾張の抹消にからむ真実。)(古代) [1997-08-28] V6
- KAWADE Books小椋一葉著『伝承が語る古代史(1) 消された覇王 伝承が語るスサノオとニギハヤヒ』河出書房新社(記紀の中で、アマテラス一族のトリックスターに位置づけられているスサノオとその子ニギハヤヒは、二世紀に実在した巨大な王朝の覇王だった!伝承が語る古代史その第一弾。)(古代) [1997-08-29] V6
- KAWADE Books岩井宏實他著『民具が語る日本文化』河出書房新社(やきものや織機、石ウスなどの民具について民俗学、工学、産業史の研究者がそれぞれ新たな光をあてる。モノを通して再発見する日本文化。)(民俗) [1997-08-29] V6
- KAWADE Books橿原考古学研究所附属博物館編『三世紀の九州と近畿』河出書房新社(邪馬台国はどこに実在したのか――。文献学を排し、掘り出された考古資料に依拠して、集落と生産、墓、祭祀、交流の視角から謎の三世紀に迫ろうとする白熱のシンポジウム。)(弥生) [1997-08-29] V6
- KAWADE Books加門七海著『東京魔方陣 首都に息づくハイテク風水の正体』河出書房新社(倒幕後、最初に明治政府が着手したのは徳川の結界を破壊することだった! 都市計画という名の下に今も続く、恐るべき風水の謎を暴く)(民間信仰・近代) [1997-08-29] V6
- KAWADE Books加門七海著『大江戸魔方陣 徳川三百年を護った風水の謎』河出書房新社(江戸は、周到に張られた風水術=経界に護られた呪術都市あった! 日光東照宮の謎、武蔵野の地霊の正体等、徳川の呪術の全貌を暴く、恐怖の書)(民間信仰・近世) [1997-08-29] V6
- KAWADE Books川田順造著『口頭伝承論』河出書房新社(口頭伝承とは、声、身ぶりなど文字によらない手段で伝承される文化で ある。これを身体、図像、空間、歴史と様々な方法で分析、初めて理論化した学問的知の転回点を示す労作。)(民俗) [1997-08-29] V6
- KAWADE Books神崎宣武著『観光民俗学への旅』河出書房新社(日本人はなぜ団体旅行をするのか? なぜみやげ物を買い漁るのか? なぜ宴会が好きなのか? 日本人の旅の習俗を台湾のガイドの眼を通して考察する民俗学の新たな試み。)(民俗) [1997-08-29] V6
- KAWADE Books鬼頭清明著『木簡の社会史 天平人の日常生活』河出書房新社(天平人はどのような一日を過ごしたのか。1200年の眠りから覚めた 数万点におよぶ木片史料を手がかりに、史的想像力を駆使し、イメージ豊かに描き出す平城京古代人の日常生活。)(古代) [1997-08-29] V6
- KAWADE Books岩井宏實著『民具の歳時記』河出書房新社(正月の行事から暮れの「事納め」まで、日本にはハレの日の儀礼が伝承 されてきた。こうした各地の年中行事を四季それぞれにとりあげ、その際に使われ る様々な民具とそのいわれを通して、日本人の精神史をたどる。)(民俗) [1997-08-29] V6
- KAWADE Books金達寿著『渡来人と渡来文化』河出書房新社(古代朝鮮半島からの渡来人がもたらした文化は日本文化のもとになった。20年におよぶ日本のなかの朝鮮文化遺跡探索が生んだ数々の発見にもとづく古代史、古代日本朝鮮関係史への問題提起。)(古代) [1997-08-29] V6
- KAWADE Books岩井宏實編『民具の世相史』河出書房新社(明治期に来日した外国人に日本の家庭を紹介した書『ドメスティック・ジャパン』をテキストに、台所と底に置かれた道具の変遷をさまざまな角度から追求する)(民俗) [1997-08-29] V6
- KAWADE Books近藤義郎著『吉備考古点描』河出書房新社(文化の回廊・瀬戸内に花開いた古代吉備王国。たたら・製塩・大型墳丘墓など、わが国技術文化の先端をひらいた吉備の考古世界に魅せられた著者の、半世紀におよぶ発掘と研究の成果。)(考古学) [1997-08-29] V6
- KAWADE Books高崎市教育委員会編『古代東国と東アジア』河出書房新社(上毛野に築かれた巨大古墳、八幡観音塚・綿貫観音山の埋納遺物を通じて、日中韓の考古学者が5〜6世紀の東アジアの文化を解明した国際シンポジウム記録。)(古墳) [1997-08-29] V6
- KAWADE Books岩井宏實著『増補版 民具の博物誌』河出書房新社(身の回りにあるかずかずの道具を「食べる」「装う」「住まう」「祈る」など7つのジャンルに分け、その起源・使われ方の歴史・象徴的意味を探り、日本人の生活の原像に迫る)(民俗) [1997-08-29] V6
- KAWADE Books谷川健一/金達寿著『地名の古代史(九州編)』河出書房新社(古代から現代にまで伝わり、そこに古代人の意識が伝承され、息づいている地名を手がかりにして古代史の謎や問題点に照明をあてる、対談形式による古代史シリーズ第一弾。)(民俗) [1997-08-29] V6
- KAWADE Books谷川健一/金達寿著『地名の古代史(近畿篇)』河出書房新社(地名には古代史を解く鍵がかくされている。日本地名研究所長の谷川氏と、地名や神社を手がかりに朝鮮文化の跡をたずねる金氏が、近畿地方の地名をめぐってくりひろげる白熱の討論。)(民俗) [1997-08-29] V6
- KAWADE BooksV・G・チャイルド著/近藤義郎訳『新装版 考古学の方法』河出書房新社(掘りだされた遺跡や遺物から埋もれた人間の歴史を復原する考古学の方法を、資料、編年、分布、文化の変化などから立体的に論じた名著、待望の新装版)(考古学) [1997-08-29] V6
- KAWADE Books寺尾善雄著『中国文化伝来事典』河出書房新社(日本文化の基層をなす中国文化は、いつごろどのようなかたちで日本に伝播し、土着したのか。衣・食・住から風俗、習慣、芸術まで小項目でみる初めての日中比較文化史事典。)(民俗) [1997-08-29] V6
- KAWADE Books鴇田文三郎著『新装版 チーズのきた道 世界のチーズと乳文化探訪』河出書房新社(古今東西のチーズに精通した乳科学の第一人者が明かす、チーズの歴史とそれを育てた風土。ナポレオンが好んだカマンベールや、ジンギス汗も食したホロートなど、豊富なエピソードで描く。)(民俗) [1997-08-29] V6
- KAWADE Books長山泰孝著『世相の古代史 史料が語る古代の哀歓』河出書房新社(犯罪、戦乱、自然災害、異常現象、怪異譚、町の美談などなど、奈良・平安時代の人びとの暮らしと出来事、庶民の息づかいまでを三面記事ふうに綴ったユニークな書下ろし社会史。)(古代・中古) [1997-08-29] V6
- KAWADE Books日本歴史大辞典編集委員会編『改訂新版 日本史年表』河出書房新社(最新の研究成果をともに、日本歴史の過程と構造を精緻に編んだ、日本史年表の増補最新版! 付録に考古学年表、地方制度沿革一覧など二十余の重要項目を網羅した。)(通史) [1997-08-29] V6
- KAWADE Books宮田登/小松和彦/鎌田東二/南伸坊著『日本異界絵巻』河出書房新社(ヤマトタケル、酒呑童子、弁慶、鞍馬天狗――民衆に語りつがれ、民衆の想像力によって創りだされてきた妖怪変化、民衆のヒーロー40名が躍動するイラスト版異界の日本史。)(民俗) [1997-08-29] V6
- KAWADE Books森田悌著『長屋王の謎 北宮木簡は語る』河出書房新社(長屋王伝説に異議あり!木簡出土地は通説に反し長屋王の裏・氷高親王(北宮)宅である。木簡群を検証しつつ、八世紀初頭の最大の実力者=長屋王の謎の生涯と悲劇の真相を解明する)(古代) [1997-08-29] V6
- 天理図書館善本叢書02史籍 第27巻 日本書紀纂疏 日本書紀抄/古来、神典の随一とされた日本書紀神代巻を、中世を通じて第一等の学識である一条禅閣兼良と、それにやや後れて、一世の大儒と仰がれた清原宣賢とが注釈した両書を収めて一巻とした。(古代) [1997-09-01] V6
- 天理図書館善本叢書02史籍 第41巻 先代旧事本紀/古字の伝本の少ない事は紀記・拾遺にも勝って、新校国史大系に採る所も江戸時代の写本である。今ここに初めて全巻を影印に付する兼永本は、多年ト部吉田家の宝庫に秘襲され来たって、近時まで学界に公開された事のないもの。大永元・二年の書写にかかり、抜群の古本である。(古代・神道) [1997-09-01] V6
- 天理図書館善本叢書02史籍 第42巻 貞信公御記抄 九条殿御記/藤原忠平の日記。もと二十巻であったが、原本は夙く散逸した。この貞信公記は九条元公爵家伝世の、現存最古本。醍醐・朱雀・村上の三帝四十一年間の記事を断続して存し、完本の佚した今日、この間の記事はこの抄によってのみ伝えられる。九条殿御記即ち師輔の日記から、年中行事にわたる記事を抄出し、これを部類別に排列したもの、現存の最古本である。(中古) [1997-09-01] V6
- 天理図書館善本叢書02史籍 第15巻 大鏡諸本集/鏡物と呼ばれる歴史物語の初頭に出て、独自の史観と筆力を持った大鏡は幾種かの形態の伝本を有す。本書は鎌倉期の重要な古本四種を掲げた。(中古) [1997-09-01] V6
- BODERLAND MAGAZINE VOL_3月刊『ボーダーランド』[荒俣宏・責任編集]世紀末の幻影 ムー伝説の刻印/『神々の指紋』の著者グラハム・ハンコック/失われた大陸が遺した謎ときワンダーランド/J.チャーチワード、謎の足跡/沖縄海底に眠る鍾乳石の衝撃/“ムーの首都”ポンペイ島/ムー語を話す人々(超古代) [1997-09-03] V6
- BODERLAND MAGAZINE VOL_5月刊『ボーダーランド』[荒俣宏・責任編集]浮上、アトランティス/再現!1万2000年前の超古代文明/コリン・ウィルソン Interview/イグネイシャス・ドネリー「そこは大洪水以前の理想郷だった」/E・ケイシーの息子が進める大発掘計画とは?/アトランティスの首都はフランス西岸にあり!(超古代) [1997-09-03] V6
- Department of History佛教大学文学部史学科(歴史学) [1997-12-05] V6
- s.histor.htmlすぐに役立つ実用ホームページ888 Part3 歴史・遺跡(歴史学・リンク集) [1997-10-21] V6
- 元号 ⇔ 西暦変換 条件入力フォーム(通史) [1997-08-12] V6
- ASUKA/What new吉備池廃寺吉備池廃寺 現地説明会(現地地図、遺構配置図、遺構図、各種金堂、基壇化粧、軒瓦) 1997年3月1日 奈良国立文化財研究所飛鳥藤原宮跡発掘調査部桜井市教育委員会 瓦窯ではなかった!/堀込地業の確認/飛鳥時代最大の金堂/基壇化粧は?/瓦の年代は640年頃/瓦の量が少ない・・・移建されたか?/百済大寺か?/今後に向けて/百済大寺と高市大寺の歴史(古代・奈良県) [1997-11-14] V6
- ASUKA/What new水落遺跡水落遺跡第8次発掘調査概要(飛鳥地図、遺構配置図、遺構図A、遺構図B) 1995年8月26日 奈良国立文化財研究所飛鳥藤原宮跡発掘調査部 調査期間:調査面積:調査目的:検出遺構:調査結果:/「日本書紀」に記された「飛鳥寺西の広場」・「須彌山像」(古代・奈良県) [1997-11-14] V6
- ASUKA/tokubeturen飛鳥資料館1996年秋期特別展示「斉明紀」 展示品1:水時計(実大模型)と須彌山/展示品2:酒船石を取り巻く石垣/展示品3:石神遺跡の遺物/展示品4:牽牛子塚古墳石室模型と出土遺物/展示品5:益田岩船写真パネル(古代) [1997-11-12] V6
- 相沢忠洋記念館−ごあいさつ (旧石器) [1997-09-12] V6
- 相沢忠洋記念館−ご案内 (旧石器・資料館) [1997-09-12] V6
- 相沢忠洋記念館 目次(旧石器・資料館) [1997-09-12] V6
- 相沢忠洋記念館−年譜 (考古学) [1997-09-12] V6
- 相沢忠洋記念館−展示室−槍先型尖頭器 (旧石器) [1997-09-12] V6
- 相沢忠洋記念館−相沢忠洋の部屋 岩宿発見の報道(旧石器) [1997-09-12] V6
- 相沢忠洋記念館−相沢忠洋の部屋 岩宿の発見(旧石器) [1997-09-12] V6
- 7/1 Ngagano◆諏訪大社下社で御作田社祭 今年の豊作を祈願する諏訪大社下社の御作田社祭(みさくだしゃさい)が三十日、下諏訪町新町の御作田社で古式ゆかしく行われた。(伝統行事・長野県) [1997-07-05] V6
- 7/3 Shiga◆近江日野商人館で特別展 古文書、注文書など約100点も 特別展「日野鉄砲鍛治(かじ)の世界」が、日野町の近江日野商人館で開かれている。(中世・近世・滋賀県) [1997-07-12] V6
- 7/7 Fukui◆勝山・白山平泉寺旧境内の保存管理計画書を作成 勝山市教委はこのほど、同市平泉寺町の国史跡「白山平泉寺旧境内」の保存管理計画書を五百部作り、地元住民や関係行政機関などに配った。(寺院・中世・福井県) [1997-07-12] V6
- 7/7 Mie◆水戸神神社でアユ占いの神事 大宮町に伝わる日本最古、唯一といわれるアユ占い神事「おんべまつり」が六日、同町滝原の大滝峡内水戸神神社で開かれた。(伝統行事・三重県) [1997-07-12] V6
- 7/11 Gifu◆白鳥に白山文化博物館が完成 「白山文化の里」づくりのシンボルとなる観光文化施設が完成した−。白鳥町長滝で十日、完成式が行われた白山文化博物館には、かつて白山信仰の美濃側拠点として栄華を極めた長滝白山神社や長滝寺を中心に、時代の変遷や火災から守られてきた多くの歴史遺産が公開されている。白山信仰文化に親しみ「上り千人下り千人」とにぎわったという霊峰白山の魅力に一歩近づける。(民間信仰・岐阜県) [1997-07-18] V6
- 7/11 Gifu◆萩原・沖田遺跡から縄文時代の竪穴式住居跡などが出土 県文化財保護センターはこのほど、萩原町西上田の沖田遺跡で進めていた発掘調査の結果を発表した。今回は、縄文時代の竪穴式住居跡二棟と近世の屋敷跡などが見つかり、一帯は古くからの集落だったことが分かった。現地説明会は、十二日午後一時から開かれる。小雨決行。(縄文・近世・岐阜県) [1997-07-18] V6
- 7/12 Shiga◆彦根城博物館が彦根藩の新資料を購入 彦根市の彦根城博物館はこのほど、江戸時代の彦根藩に関する資料「丑寅未進御救米上納米之帳(うしとらみしんおすくいまいならびにじょうのうまいのちょう)」と「償米被遣覚帳(つぐないまいつかわさるおぼえちょう)」の二点を東京の古書店から購入した。資料は学芸員が精査し、彦根藩の研究に活用する。(近世・滋賀県) [1997-07-18] V6
- 7/14 Mie◆山車の胴幕に「農耕図」、珍しいと筑波大教授が指摘 上野市の秋を彩る上野天神祭で市内を練る、同市向島町の山車に飾られた正面胴幕の「農耕図」が十二日までに、筑波大学の佐藤常雄教授(48)=農学博士=の調べで、日本ではきわめて珍しいものと分かった。山車は神が宿る神聖なものとされる中、江戸時代の農民の生活が描かれており、地元住民は「それほど貴重なものとは。大切にしたい」と感激している。 佐藤教授によると、山車は神聖なもので胴幕などのデザインは、神話に登場する動物などが主。当時の“士農工商”制度から、農耕が神聖なものとはいえず、山車のデザインになることはほとんどない。(伝統行事・三重県) [1997-07-18] V6
- 7/16 Mie◆四日市の米田遺跡から木製「鬼板」出土 四日市市教委は十五日、同市小古曽町の鎌倉時代後期の米田遺跡から、鬼瓦(かわら)によく似た木製の「鬼板」(おにいた)が出土したと発表した。同教委では全国的には出土例がほとんどないが、長野県飯山市の白山神社に木製の鬼瓦を本殿屋根に載せている実例があり、同様に使用された可能性が高い、とみている。(中世・三重県) [1997-07-18] V6
- 7/17 Mie熱気ムンムンざるの争奪 河芸の八雲神社で神事 裸の男性が体と体をぶつけ、ざるを奪い合う勇壮な「ざるやぶり神事」が15日夜、河芸町一色の八雲神社で行われ、境内は熱気に包まれた。 この神事は、弘治元(1555)年、戦いに敗れた三井治郎左衛門高次一族がこの地に流れ着いたとき、民家のざるに入っていた麦を、奪い合って食べた話に由来している。(伝統行事・中世・三重県) [1997-07-18] V6
- 7/17 Shiga◆14代直憲の正室の婚礼調度品を展示 彦根城博物館 彦根城博物館は二十日から、テーマ展「井伊家伝来の調度 婚礼の品々」を開催する。八月十九日まで。 今回展示されるのは最後の彦根藩主で、井伊家十四代直憲(なおのり)の正室に迎えられた有栖川宮宜子(ありすがわのみやよしこ)の婚礼調度二十四点。直憲は開国を訴え、桜田門外で憤死した十三代直弼の汚名を晴らすため維新前の動乱の中を奔走した。井伊家は徳川四天王の譜代大名だったが、時代を読んで倒幕派に転身。有栖川宮家とも親しくなり、宜子を迎えた。(近世・滋賀県) [1997-07-18] V6
- 7/18 Mie◆貝紫染と講演会の参加者を募集 鳥羽の海の博物館 鳥羽市浦村町の海の博物館は、二十一日に開く古代の染色法「貝紫染(かいむらさきぞめ)」の講演会と染色体験会の参加者を募集している。(民俗・三重県) [1997-07-26] V6
- 7/19 Ngagano◆古墳時代の道路跡が見つかる 阿智村智里中平の網掛山のふもとにある大垣外(おおがいと)遺跡で、古代・東山道とみられる古墳時代(六世紀)の道路跡が見つかった。あわせて祭祀(さいし)道具とみられる土器や石製模造品が多数出土し、同村内では神坂峠(園原)に続いて、網掛峠でも、峠越えの旅人が安全を祈って山の神を祭っていたことが実証された。(古墳・長野県) [1997-07-26] V6
- 7/24 Shiga◆遺物や遺構のはぎ取り展示 県立安土城考古博物館 安土町下豊浦、県立安土城考古博物館は二十六日から、企画展「大地からのメッセージ−湖南の考古資料展」を開く。九月十五日まで。(弥生・中世・滋賀県) [1997-07-26] V6
- 7/29 Ngagano◆南宮大橋のたもとに「南宮本宮」が復活 泰阜村温田の県道飯田−富山−佐久間線の天竜川に架かる南宮大橋のたもとに「南宮本宮」の社殿が完成し、二十八日に遷宮式が開かれた。南宮本宮は、かつて天竜川の中の島にあったが、南宮大橋の建設に伴い、平成二年に取り壊された。約百三十戸の氏子らは、村社を復活させようと「本宮移転対策委員会」を組織して、県などと移転先の土地交渉などを進めていた。(神社・長野県) [1997-08-05] V6
- 8/2 Ngagano◆諏訪大社下社で勇壮に「お舟祭り」 諏訪地方の夏を豪快に彩る諏訪大社下社(下諏訪町)の遷座祭「お舟祭り」が一日あった。二月一日に秋宮から春宮に移ったご神体を再び、秋宮に戻す遷座祭。柴舟は神職らによる遷座行列に続いて、御頭郷(おとうごう)と呼ばれる年番の諏訪市中洲、湖南地区の氏子が引き出し、人波で埋まった沿道を進んだ。沿道は、武将らの時代行列や長持ちなども練り歩き、勇壮な祭り絵巻を繰り広げた。柴舟は夕刻までに秋宮に引き着けた。(伝統行事・長野県) [1997-08-05] V6
- 8/5 Gifu◆妙照寺の「芭蕉の間」保存へ 岐阜市は四日、岐阜市梶川町、妙照寺の本堂と庫裏の二件を市重要文化財に指定したと発表した。俳人の松尾芭蕉が滞在したことで知られる庫裏は、市道の拡幅計画で拡張部分にかかっており、保存を求める声が出ていたが、今回の指定により、移築などの何らかの形で保存されることになった。妙照寺は天文三(一五三四)年の創建。慶長五(一六〇〇)年、岐阜城主・織田秀信から、豊臣秀吉の家臣・竹中半兵衛の屋敷跡を寄進され、現在の位置に移った。(寺院・近世・中世・岐阜県) [1997-08-22] V6
- 8/8 Fukui◆古文書など300点を公開 織田町の神社 織田町織田の剣(つるぎ)神社は七日、所蔵している古文書約三百点や仏画などを一般に公開した。朝倉一族や織田信長、徳川家康らの武将が同神社に送った祈とうの礼状などが目を引いた。(中世・近世・福井県) [1997-08-09] V6
- 8/8 Mie◆文化財に木造阿弥陀如来立像 鈴鹿市教育委員会は七日に鈴鹿市三日町、摂取院(清水高明住職)所蔵の「木造阿弥陀如来立像」を市文化財に指定したと発表した。平安時代後期(十二世紀)の仏像と鑑定され、市教委が七月中旬に指定した。保存状態は比較的良好だが、作者や伝来は不明。(寺院・中古・三重県) [1997-08-09] V6
- 8/13 Gifu◆郡上踊り、13日から4日間徹夜踊り 交通規制に注意を 八幡町の郡上踊りは十三日夜から四日間、名物の徹夜踊りに入る。十二日は、本番を前に町職員らが駐車場の案内看板設置や会場周辺の準備などに追われた。(伝統行事・岐阜県) [1997-08-26] V6
- 8/14 Shiga◆熊野本遺跡から県内最大の高地集落跡 17日に現地説明会 新旭町熊野本の熊野本遺跡を調査していた町教委は十三日、同遺跡から県内最大の高地性集落跡を発見した、と発表した。高地性集落:弥生時代中期から後期にかけ、標高二百メートル級の山頂や丘陵部に造られた集落。北九州から近畿にかけて分布する。環壕(かんごう)や見張り台など軍事的色彩の強い遺構を伴うことが多く、倭国の大乱によって成立したと考えられている。(弥生・滋賀県) [1997-08-16] V6
- 8/18 Shiga◆長浜八幡宮で「蛇の舞」奉納 長浜市宮前町の長浜八幡宮で十五日夜「蛇の舞」が披露され、訪れた市民は神秘的な舞に酔いしれた。蛇の舞は同市永久寺町に二百五十年以上前から伝わる雨ごいの神事で、日照りの時に地元で行われていたが、約三十年前からは同町内の保存会のメンバーが毎年、八月十五日の万灯祭の夜に長浜八幡宮に奉納している。(伝統行事・滋賀県) [1997-08-22] V6
- 8/19 Shiga◆屋根ふき替え工事急ピッチ 高月の県文化財日吉神社本殿 高月町井口の県指定文化財「日吉神社本殿」のヨシぶき屋根の全面ふき替え工事が、今月末の完成を目指して急ピッチで進められている。本殿は元文三(一七三八)年に再建。屋根のふき替えは五十年以上を経過して傷みが目立つため、同神社は県、町の補助を受けことし三月から総事業費約二千四百万円をかけてヨシぶき屋根のふき替えを行っている。(滋賀県) [1997-08-26] V6
- 8/22 Gifu◆恵那の歴史を詳しく紹介 恵那市教委は、同市史資料調査報告書第六集「恵那の石工とその活動」(B5判、三十九ページ)と恵那北中学校建設に伴う緊急発掘調査報告書「中切遺跡」(B5判、二十三ページ)の二冊を発刊した。市文化振興会も「黒瀬街道調査報告書−中野方小規模生活ダム建設に伴う調査」(A4判、八十一ページ)を刊行した。「恵那の石工とその活動」は、姿を消しつつある伝統的な職人のうち、石工を取り上げた。市内に残る供養塔などの石造物の銘を分析し、近世までの石工の歴史と活動を報告。「中切遺跡」は六年度に行った調査の報告書。出土した縄文後期−中世の土器・陶器、縄文時代の石器や、集落の盛衰などが推測できる資料を掲載した。(縄文・民俗・岐阜県) [1997-08-26] V6
- 8/22 Ngagano◆ガラス製まが玉を出土 飯田・宮垣外遺跡 飯田市上郷別府にある古墳時代中期(五世紀中ごろ)の宮垣外遺跡で、周囲に溝を巡らせた方形周溝墓から、県内では珍しいガラス製とみられるまが玉が出土した。(古墳・長野県) [1997-08-26] V6
- 8/25 Gifu◆「美濃伝日本刀鍛錬技法」の技術保持者が認定を報告 県重要無形文化財に指定された美濃伝日本刀鍛錬技法は大和、山城、備前、相模と並ぶ刀鍛冶の技法「五ケ伝」の一つで、鎌倉時代からの歴史を持つ。軟らかい鋼の四方を硬い鋼で固める鍛錬法「四方詰」は美濃伝独特の技法で、複雑で高度な技術を必要とする。戦国時代に「折れず曲がらずよく切れる」として広まった。(民俗・岐阜県) [1997-08-26] V6
- 8/26 Ngagano◆伊那・常円寺で二十二夜様に願掛け 旧暦七月二十二日夜の月の出を待って拝むと願いごとがかなうとされる「二十二夜尊大祭」が二十四日夜、伊那市山寺の常円寺境内で営まれた。「二十二夜様」ともいわれ、上伊那地方の各地に残る伝統の行事。(伝統行事・長野県) [1997-09-04] V6
- 8/27 Fukui◆「太鼓踊」を記録に残そう 敦賀市で12年ぶりに披露へ 過疎化による後継者不足で、昭和六十年を最後に中断していた敦賀市池河内の県無形民俗文化財「太鼓踊」が三十一日、地区の出身者によって十二年ぶりに地区内で披露される。太鼓踊は毎年八月十六日夜に、地区の諏訪神社で奉納されてきた雨ごいの神事。(伝統行事・福井県) [1997-09-04] V6
- 8/28 Ngagano◆「諏訪市の文化財」を17年ぶり改訂 279点、大半がカラー 諏訪市教委は、市内にある国や県、市指定の文化財を紹介した「諏訪市の文化財」を昭和五十五年以来十七年ぶりに改訂、出版した。旧版以降に文化財指定された六十件を含む百五十九件の文化財を紹介、写真を総カラー化するなど内容を充実させた。この「改訂 諏訪市の文化財」はA5判、三百八十一ページで三千五百円。(通史・長野県) [1997-09-04] V6
- 8/30 Aichi◆苅安賀城の外堀跡が見つかる 苅安賀遺跡(一宮市大和町)の発掘調査で、戦国武将織田信長の子・信雄の家老の居城・苅安賀城の外堀跡を確認。(中世・愛知県) [1997-09-04] V6
- 9/2 Fukui◆気分は縄文人! 大野で住民らが土器焼き食事再現 自分たちで作った縄文土器を野焼きし、縄文時代の食事を再現したものを食べる「縄文土器野焼きと火の宴(うたげ)」がこのほど、大野市の旧六呂師小学校であった。(実験考古学・福井県) [1997-09-04] V6
- 9/3 Mie◆伊勢神宮の神田で抜穂祭 祭典に備える初穂を収穫 伊勢神宮の祭典に供える初穂を収穫する「抜穂(ぬいぼ)祭」が二日、伊勢市楠部町の神宮神田で開かれた。(伝統行事・三重県) [1997-09-04] V6
- 9/4 Fukui◆かねや太鼓練習に熱 14日から秋祭り放生会 若狭路に秋の訪れを告げる小浜市男山の八幡神社の例大祭「放生会(ほうじょうえ)」を前に、市内各所ではかねや太鼓、棒振りなどの練習に熱が入っている。放生会は若狭地方の秋祭りを代表する催しで、殺生を戒めるために、魚や鳥などの生き物を放したのが始まり。三百年以上の伝統を誇る。(伝統行事・福井県) [1997-09-12] V6
- 9/4 Ngagano◆土坑から馬の骨が出土 飯田市の墓域・宮垣外遺跡 飯田市上郷別府にある古墳時代中期(五世紀後半)の墓域遺跡・宮垣外遺跡で、墓穴とみられる土坑から馬の骨一体が出土した。飯田地方ではこれまでにも馬の骨が十六体も出土しており、この地方に中央政権が管理した馬の養育場、牧(まき)があったとする説をさらに補強する資料とみられる。(古墳・長野県) [1997-09-12] V6
- 9/5 Shiga◆11代藩主側役の日記見つかる 隠居・井伊直中の日常記述 十一代彦根藩主・井伊直中の隠居後の日常生活を記録した「大殿様付側役(そばやく)日記」とみられる文書の一部がこのほど、彦根市内の旧家に伝わっていたびょうぶの下張りから見つかり、同市の彦根城博物館が解読作業を進めている。直中の十四男で、後に十三代藩主となる直弼と一緒に能のけいこをしたことなどが記されており、博物館では「藩主の日常を記録した文書は少なくないが、隠居後の生活を記した文書は珍しい。年代も確定できるので資料的価値が高い」としている。(近世・滋賀県) [1997-09-12] V6
- 9/6 Fukui◆伝統の海女唄、30年ぶりに復活 15日に白山神社の祭礼で 三国町無形民俗文化財に指定され、昭和四十年代初めごろから途絶えている同町米ケ脇に伝わる伝統行事「海女唄(あまうた)」が十五日、区内の白山神社秋季祭礼で約三十年ぶりに復活する。「海女唄」の発祥は不明だが、約二百六十年以上も前から踊りとともに同区に伝わっている。古くは藩主や本願寺法主(ほっす)以外には見せなかったとされる。(伝統行事・福井県) [1997-09-18] V6
- 9/6 Mie◆二見興玉神社で大しめ縄の張り替え神事 今年は台風で4度目 二見町江の二見興玉神社で五日、二見浦の夫婦岩を結ぶ大しめ縄を張り替える恒例の「大注連縄(しめなわ)張神事」があった。(伝統行事・三重県) [1997-09-12] V6
- 9/8 Mie◆素焼きの土師器やかめ50点 明和水池土器製作遺跡の紹介展 明和町馬之上の町ふるさと会館は明和町内で見つかった「国史跡 水池土器製作遺跡」を紹介する展示会を十三日まで開いている。「明和の考古」と名づけたシリーズ展の三回目。千二百五十年ほど前の奈良時代の建物跡などが出土した水池土器製作遺跡を取り上げた。(古代・三重県) [1997-09-12] V6
- 9/9 Shiga◆中世の施餓鬼跡か 神照寺坊遺跡で発見 長浜市教育委員会は八日、同市新庄寺町の神照寺坊遺跡で、中世に施餓鬼(せがき)のような葬送の儀式をしていたとみられる池の跡を発見した、と発表した。(中世・滋賀県) [1997-09-12] V6
- 9/10 Gifu◆県内で発掘、埋蔵品一堂に 19日から「新発見考古資料」特別展 一九九〇年代に県内の遺跡から発掘された埋蔵品を紹介する特別展「新発見考古資料−掘り出された岐阜」が十九日から十月二十六日まで、岐阜市大宮町の市歴史博物館で開かれる。一万五千年前の旧石器時代から十八世紀の江戸時代後期まで、幅広い年代の埋蔵品が、変わりゆく岐阜の表情を伝える。(通史・岐阜県) [1997-09-12] V6
- 9/10 Mie◆だんじり巡行順決まる 福井町を先頭に9町 上野天神祭 上野天神祭(十月二十三−二十五日)のだんじり(楼車)巡行の順番を決める「くじ取り式」が九日、上野市東町の菅原神社で厳かに行われた。(伝統行事・三重県) [1997-09-12] V6
- 9/10 Shiga◆コメの豊凶占いノコッタノコッタ 多賀大社で古知古知相撲 多賀町の多賀大社で九日、秋の古例祭があり、コメの収穫の豊凶を占う古知古知(こちこち)相撲が奉納された。三世紀、同大社神主家の王子らが伊吹山の八岐大蛇(やまたのおろち)を退治した、との故事にちなみ、室町時代から続く相撲。(伝統行事・滋賀県) [1997-09-12] V6
- 9/11 Gifu◆喜多町西遺跡を史跡公園に 多治見市は、昨年十二月に発見された「喜多町西遺跡」を史跡公園として整備することを決めた。遺跡は今年一月から二月にかけて、弥生時代から奈良時代の竪穴式住居二十五棟のほか石器、土器片など二千点以上が発掘された。(弥生・古代・岐阜県) [1997-09-12] V6
- 9/11 Shiga◆安土の秀吉邸、400年ぶりに全容が解明 「安土城跡」(滋賀県安土町、能登川町)にあったと伝わる戦国武将・羽柴秀吉邸の復元模型が、滋賀県安土城郭調査研究所の手で出来上がり、十日発表された。言い伝えによると、秀吉邸は安土城大手門から入ってすぐの大手道沿いにあった。建物は現在一切残っていないが、平成元年から二十年計画で安土城跡の調査、整備を進めている同研究所が、約四百年ぶりに屋敷の全容をほぼ解明した。(中世・滋賀県) [1997-09-12] V6
- 9/11 Shiga◆古墳時代最古の工房群跡 滋賀県伊香郡高月町の物部(ものべ)遺跡で、古墳時代初頭(三世紀後半−四世紀初め)の玉作り工房群跡が見つかり、同町教委が十日発表した。(古墳・滋賀県) [1997-09-12] V6
- 9/12 Fukui◆早乙女姿の女児らがアワの穂刈り取る 織田で抜穂式 宮中で十一月に行われる新(にいなめ)祭に献上するアワを収穫する抜穂式が十一日、織田町織田の畑で行われた。(伝統行事・福井県) [1997-09-18] V6
- 9/12 Ngagano◆飯田の宮垣外遺跡で前方後円墳が見つかる 有力支配者の存在をさらに裏付け 飯田市上郷別府にある古墳時代の墓域遺跡・宮垣外遺跡で、古墳時代中期(五世紀後半)の前方後円墳が見つかった。(古墳・長野県) [1997-09-18] V6
- 9/13 Sizuoka◆宇藤坂古墳群で特殊扁壷を出土 浜松市有玉西町の宇藤坂(うとうさか)古墳群で十二日までに発掘された「特殊扁壷」(とくしゅへんこ)は、静岡県内で初めて、全国でも十八例しか出土例のないもので、関係者らは「近畿地方との交流を解明する貴重な資料」と注目している。(古墳・静岡県) [1997-09-18] V6
- 9/17 Aichi◆興正寺で千燈供養会 先祖の供養と家内安全を祈願する千燈供養会(せんとうくようえ)が十六日、昭和区八事本町の興正寺で開かれた。明治時代から同寺に伝わる伝統行事で、中国の風習にならって、毎年、中秋の名月の夜に行われている。(伝統行事・愛知県) [1997-09-18] V6
- 9/17 Fukui◆伝統行事「海女唄(あまうた)」が白山神社秋季祭礼で三十年ぶりに復活 「海女唄」は古来、藩主や本願寺法主(ほっす)以外には見せなかったとされる。近年では知事が来町した折に岩場で演じたり、神社、寺院の落慶記念や海水浴場の海開きに披露してきた。四十年代初めに途絶えたが、「みくにみらい塾」のメンバーが調査したのがきっかけで復活した。(伝統行事・福井県) [1997-09-18] V6
- 9/17 Ngagano◆伝統の甚句うなり踊り勇ましく奉納 諏訪大社上社「十五夜相撲」 諏訪市の諏訪大社上社で十五日、江戸時代から続く同市の無形民俗文化財「十五夜相撲」が催された。(伝統行事・長野県) [1997-09-18] V6
- 9/26 Mie◆「こどものひろば」で古代織物に挑戦を 明和町で来月25日 明和町竹川の斎宮歴史博物館は十月二十五日、斎宮歴史博物館で開く「土曜こどもひろば」の参加者の募集を二十五日から始めた。(実験考古学・三重県) [1997-10-04] V6
- 9/27 Fukui◆古式ゆかしく上棟式 福井の柴田神社 新築工事が進む福井市中央一丁目の柴田勝家をまつる柴田神社の上棟式が二十六日行われ、古式にのっとって儀式が営まれた。(神社・福井県) [1997-10-04] V6
- 9/29 Fukui◆武生市万葉中の生徒が古代に思いはせ育てた赤米を収穫 武生市万葉中学校(岡田栄一校長)の生徒が二十五日、古代米の「赤米」の収穫作業をした。(実験考古学・福井県) [1997-10-04] V6
- 10/1 Aichi◆半田の「板山獅子舞」を無形民俗文化財に 県が43件目指定 板山獅子舞は、半田市板山町に伝わる伝統芸能で、江戸時代末に始まったとされる。祭礼時に農民が氏神へ奉納するため、獅子頭をかぶって演じた歌舞伎芝居。「獅子芝居」のほか、ほとんどが獅子の女形で演じられることから「嫁獅子」とも呼ばれる。(伝統芸能・愛知県) [1997-10-04] V6
- 10/1 Aichi◆4、5日に「はんだ山車まつり」 31台が競演 三十一台の山車が街を練り歩き、勢ぞろいする五年に一度の「はんだ山車まつり」(中日新聞本社など後援)が四、五の両日、半田市東洋町の市職員駐車場をメーン会場に開かれ、JR半田駅周辺では多彩な催しが行われる。(伝統行事・愛知県) [1997-10-04] V6
- 10/2 Mie◆猿田彦神社本殿が完成 伊勢市宇治浦田、猿田彦神社の本殿が完成し、四日夜に遷座祭が開かれる。/祭神・猿田彦大神(さるたひこおおかみ)(神社・三重県) [1997-10-04] V6
- 10/3 Gifu◆瑞浪の稲荷神社で5日に初の財布供養祭 手持ちの財布を供養して不況ムードを吹き飛ばそうと、「みのり財布大供養祭」が五日、瑞浪市稲津町小里の稲荷神社境内で初めて開かれる。稲荷神社は江戸時代、度重なる飢きんに苦しんだ同町の農民六人が、京都市の伏見稲荷大社に通い詰め、守り刀を授かって文化元(一八〇四)年に建てた。(神社・岐阜県) [1997-11-08] V6
- 10/3 Mie◆40年ぶりに重文・正月堂の屋根ふき替え 島ケ原村の観菩提寺 国の重要文化財・正月堂の檜皮(ひわだ)ぶき屋根のふき替え作業が、島ケ原村の観菩提寺(青山夏樹住職)で進んでいる。同寺は、聖武天皇の勅願寺として七五一(天平勝宝三)年に創建された。浄水で清めた大きなもちを奉納する修正会は、東大寺二月堂のお水取りの原型とされている。(寺院・三重県) [1997-11-08] V6
- 10/11 Shiga◆探検家・松浦武四郎の資料展 地図やスケッチなど50点 湖東町の西堀栄三郎記念探検の殿堂で、幕末に活躍した探検家・松浦武四郎の資料展(町教育委員会主催)を開いている。文政元(一八一八)年に生まれた松浦は、かつて「蝦夷(えぞ)地」と呼ばれた北海道や樺太(からふと=サハリンの日本語名)などを調査した探検家として知られる。測量学、地理学、民俗学に精通し、強制労働に苦しめられる当時のアイヌ民族系住民の実態も詳しく書物に記載した。(アイヌ・近世・北海道・滋賀県) [1997-11-08] V6
- 10/14 Aichi◆野依八幡社で遷宮奉祝祭 豊橋市野依町の野依八幡社で十二日、二十年に一度だけ開かれる遷宮奉祝祭があった。(伝統行事・愛知県) [1997-10-23] V6
- 10/14 Aichi◆小坂井で「葵まつり」 武者行列に見物客 小坂井町の「こざかい葵(あおい)まつり」/かつて同町内にあった伊奈城の本多正忠城主が、凱旋(がいせん)した岡崎城主の松平清康(徳川家康の祖父)を祝宴に招き、水葵の葉三枚を敷いた酒のさかなを出したところ、清康が喜び家紋にしたという逸話に基づく祭り。(伝統行事・愛知県) [1997-10-23] V6
- 10/14 Mie◆桑名の住吉神社、上流に移転 揖斐・長良川の高潮堤防補強(築堤)工事によって解体を余儀なくされる、桑名市の観光名所・住吉神社(桑名市住吉町)の移転先が十三日までに固まった。住吉神社は、江戸時代、全国からの廻船(かいせん)業者からの寄付で、船だまりだった住吉浦に建てられた由緒ある神社。(神社・三重県) [1997-11-08] V6
- 10/16 Mie◆四日市市西村町で古墳6基を発見 25日に現地説明会 言い伝えで古墳一基があるとされていた四日市市西村町で、計六基の古墳が存在していたことが、四日市市文化課の発掘調査で分かった。古墳時代の終末期とされる七世紀前半の古墳とみられる。同課は、発掘現場の土地名から公事出(くじで)古墳群と名付け、二十五日、市民に公開して現地説明会を開く。(古墳・三重県) [1997-11-08] V6
- 10/23 Mie◆秋の伊賀彩る上野天神祭が開幕 25日の本大祭にはだんじりが登場 伊賀路の秋を華やかに彩る上野市の「上野天神祭」が二十三日から二十五日まで、市街地一帯で繰り広げられる。祭りは同市東町、菅原神社の秋の例大祭。約四百年の歴史を誇り、昭和三十一年、県の無形民俗文化財に指定された。(伝統行事・三重県) [1997-11-08] V6
- 10/24 Mie◆上野天神祭を後世に残そう 県の無形民俗文化財をビデオやCDに 四百年以上の歴史を持ち、県の無形民俗文化財に指定されている上野天神祭のすべてを後世に残そうと、上野市はだんじり巡行や、お囃子(はやし)などを映像やCDにとどめる作業を進めている。(伝統行事・三重県) [1997-11-08] V6
- 10/27 Sizuoka赤鬼乱舞し飛び散る湯 佐久間町で「川合花の舞」 佐久間町川合地区に伝わり県無形民俗文化財に指定されている郷土芸能「川合花の舞」が二十五日夕から二十六日にかけて、同地区の八坂神社境内で行われた。花の舞は鎌倉時代から伝わる湯立神楽で、沸き立つ湯がまの周りで踊って五穀豊じょうや無病息災を願う祭り。(伝統芸能・静岡県) [1997-11-08] V6
- 10/28 Ngagano◆諏訪大社下社用材を仮搬出 御柱8本勢ぞろい 山出し祭待つばかり 来年の諏訪大社御柱祭に向けて、下諏訪町の東俣国有林で五月に伐採した下社の御柱用材を山出し祭の出発地点まで運ぶ仮搬出が二十七日終わり、同町大平の棚木場(たなこば)に八本の「ご神木」がそろった。(伝統行事・長野県) [1997-11-08] V6
- 10/30 Mie◆小俣町で離宮院創建1200年を祝いイベント 小俣町本町、国指定史跡・離宮院の創建千二百年祭が十一月三日史跡一帯で開かれる。離宮院は、伊勢神宮に仕えていた斎王が、斎宮(現・明和町)から神宮に向かう途中に泊まる御殿で、延暦十六(七九七)年に小俣の地に建てられた。(中古・三重県) [1997-11-08] V6
- 10/30 Ngagano◆黒曜石の原石が集中して出土 岡谷市の清水田遺跡 岡谷市長地の清水田遺跡で二十九日までに、縄文時代前期末−中期初頭(約五千年前)の住居跡などから黒曜石の原石が集中して発掘された。備蓄、加工していたと推測され、古代の一大産出地だった下諏訪町の和田峠周辺から持ち込まれ、各地に運ばれた集散地だったとみられる。(縄文・長野県) [1997-11-08] V6
- 10/31 Mie◆竪穴式住居跡が75棟以上も 青山町の中出向遺跡 三重県埋蔵文化財センターは三十日、青山町羽根の中出向(なかでむかい)遺跡の調査結果を発表した。遺跡からは古墳時代後期(六世紀)前後の竪穴式住居跡が七十五棟以上も見つかり、大規模集落の存在が確認された。住居跡は約七十棟が六世紀のもので、残りは七世紀以降と考えられる。(古代・三重県) [1997-11-08] V6
- 11/1 Mie◆嬉野・黒田遺跡から水田跡発見 嬉野町教育委員会は三十一日、同町黒田の黒田遺跡から、古墳時代(四世紀)の水田跡が見つかったと発表した。(古墳〜・三重県) [1997-11-08] V6
- 11/10 Fukui◆重要文化財の石器など展示 永平寺で埋蔵文化財展 永平寺町の緑の村四季の森文化館ギャラリーで八日、埋蔵文化財特別展「はるかなる時を越えて」が始まった。呼び物は、今年四月に国の重要文化財に指定された石器の有舌尖頭器(ゆうぜつせんとうき)二十二点と尖頭状石器一点(いずれも個人蔵)。いずれも約一万年前の縄文時代初期のもの。(縄文・福井県) [1997-11-11] V6
- 11/19 Aichi◆「内海船」の繁栄知る貴重な史料 内田町長宅で見つかる 江戸後期から明治まで全国で活躍した尾州廻(かい)船「内海船(うつみぶね)」ゆかりの物品が、かつて廻船問屋だった南知多町内海、内田恒助町長(70)方の納屋から見つかった。「内海船の繁栄ぶりを伝える貴重な史料」と内田町長や郷土史家たちは喜んでいる。(民俗・近世・近代・愛知県) [1997-11-29] V6
- 11/22 Mie◆御墓山古墳に遊歩道つくる 歩けば全容を実感 上野市佐那具町にある国指定史跡「御墓山古墳」の公園化を目指す地元のまちづくりグループ「実古(みこ)」(池町忠明代表、二十五人)が、古墳を一周する遊歩道を完成させた。御墓山古墳は、五世紀前半の前方後円墳。関西以東では最大級で、全長百七十三メートルもある。大正十年に国の史跡に指定されたが、これまで本格的な調査はされておらず、どのような人が埋葬されているかなどは不明。(古墳・三重県) [1997-11-29] V6
- 11/22 Ngagano◆鉄製よろい2点が完全な形で出土 直立状態で埋葬当時のまま 飯田市上郷別府の前方後円墳・溝口の塚古墳で見つかった未盗掘の竪穴式石室から、鉄製のよろい二点が発掘されたと、調査している市教育委員会が二十一日、発表した。三角板鋲留短甲は、古墳時代中期の五世紀中ごろに作られ、三角の鉄板をくぎでつなぎとめてある。横矧板鋲留短甲は、やや新しい五世紀後半のもので、細長い板をくぎでつないである。(古墳・長野県) [1997-11-29] V6
- 11/25 Ngagano縄文探検隊が古代米の試食会 松本の考古博物館 松本市中山の考古博物館(村田正幸館長)で二十四日、古代生活体験グループ「縄文探検隊」が、今年栽培した古代米「紫米」を炊き、試食会を開いた。(実験考古学・長野県) [1997-11-29] V6
- 11/29 Ngagano◆未盗掘の石室から人骨出土 ほぼ埋葬当時の姿 飯田・溝口の塚古墳 飯田市上郷別府の古墳時代中期(五世紀)の前方後円墳「溝口の塚古墳」で見つかった未盗掘の竪穴式石室から、ほぼ埋葬当時の姿をとどめた人骨や、権威の象徴となる剣などの副葬品が発掘されたと、市教育委員会が二十八日、発表した。(古墳・長野県) [1997-12-07] V6
- 11/29 Shiga◆平安後期の漆塗り椀出土、復元 能登川の柿堂遺跡、県内最古級 能登川町今の柿堂(かきどう)遺跡を調査していた県教育委員会文化財保護課は二十八日、同遺跡から平安時代後期(十二世紀)の漆塗りの椀(わん)を出土した、と発表した。漆椀の県内の出土例としては最古級で、平安時代のものがはっきりした形状で見つかったのも県内初。(中古・滋賀県) [1997-12-07] V6
- 12/1 Ngagano◆上伊那の伝統芸能を紹介 県地方事務所がパンフレットを作製 県上伊那地方事務所は二十九日、上伊那地方に伝わる人形芝居や歌舞伎、踊り、おはやしなどの伝統芸能を紹介したパンフレット「発見 上伊那の伝統芸能」を発行した。(伝統芸能・民俗・長野県) [1997-12-11] V6
- 12/3 Mie◆「頭椎大刀」を特別展示 明和町の坂本古墳群で出土 明和町教委が町内の坂本古墳群(同町坂本)から発掘した、七世紀前半の「頭椎大刀(かぶつちのたち)」の特別展示が二日、同町馬之上の「ふるさと会館」で始まった。(古墳・三重県) [1997-12-07] V6
- 12/9 Ngagano◆熱気ムンムン「遠山の霜山祭り」 無病息災願い、素手で熱湯払う 南信濃 南アルプス山ろくの遠山谷で、国重要無形民俗文化財「遠山の霜月祭り」が始まった。(伝統行事・長野県) [1997-12-11] V6
- SAIOU斎王まつり 斎王まつりは・・・/斎宮・斎王とは・・・/斎王まつりスケジュール(古代・伝統行事・三重県) [1997-09-13] V6
- SAIOU斎王一覧 伝説の時代/飛鳥時代/奈良時代/平安時代/鎌倉時代/南北朝(古代・中古・中世) [1997-09-13] V6
- SAIOU悲しき斎王 斎王は未婚・・・/斎王一覧をみる(古代・中古・中世) [1997-09-13] V6
- Harunotuji Iseki壱岐・原の辻遺跡 魏志倭人伝・一支国の中心集落が見えてきた 丹塗壷(石田高原地区、弥生中期)、貨泉(芦辺高元地区、弥生後期)、石製勾玉とガラス玉、トンボ玉(石田大原地区、弥生中期)、石製品(弥生前〜中期)、鉄 器(弥生後期)/遺物/原の辻遺跡関連年表(弥生・古墳・長崎県) [1997-09-11] V6
- SMR日本秘密結社の謎を追え!(超古代) [1997-09-01] V6
- Daraku Diary 1995/08 05堕落日記 1995/08 05週の日記 『とんでも本の世界』(超古代) [1997-09-01] V6
- 香りの絵巻推古天皇の三年(西暦五九五年)淡路島に沈香木が流れ着いた。それを燃やしたところいい香りがしたので天皇に献上した。と日本書紀にある。また、この木片が沈香木であると理解したのが聖徳太子であると言われている。(古代) [1997-08-27] V6
- 人権啓発研究集会_資料請求フォーム1(部落差別) [1997-09-06] V6
- Untitled Document1997年度部落解放・人権大学講座 このホームページでは"人権に関する総合大学"部落解放・人権大学講座についての各種情報をお届けしています。(部落差別) [1997-09-06] V6
- Untitled Document部落解放・人権大学講座 総合コース・選択コースと開講される期の関係図(部落差別) [1997-09-06] V6
- Untitled Document部落解放・人権大学講座[共通科目] (第53・54・55・56期) 記念講演/1 人間の尊厳と部落差別/2 部落の歴史と解放理論/3 部落解放の展望(部落差別) [1997-09-06] V6
- Untitled Document部落解放・人権大学講座[共通科目] (第53・54・55・56期) フィールドワーク/自己啓発学習(部落差別) [1997-09-06] V6
- Untitled Document部落解放・人権大学講座[選択コース] (第54・55期) 4 各論/5 人権問題/6 選択(部落差別) [1997-09-06] V6
- Untitled Document部落解放・人権大学講座[総合コース] (第53・56期) 4 各論/5 人権問題(部落差別) [1997-09-06] V6
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- Untitled Document部落解放・人権大学講座●開講の理念●人権問題は現代の複雑で困難な諸課題を解決していくための最も重要なテーマです。/共生と人権の時代/部落解放への道筋/生涯学習社会の到来/学習と実践と仲間づくり(部落差別) [1997-09-06] V6
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- 第28回部落解放・人権夏期構座ホームページ講座カリキュラム 全体講演(部落差別) [1997-09-06] V6
- 第28回部落解放・人権夏期構座ホームページ講師・司会者紹介(部落差別) [1997-09-06] V6
- 第28回部落解放・人権夏期構座ホームページ講座カリキュラム(部落差別) [1997-09-06] V6
- 第28回部落解放・人権夏期構座ホームページ講座スケジュール(部落差別) [1997-09-06] V6
- 第28回部落解放・人権夏期講座ホームページリンク&検索 部落問題/人権問題および個別の問題に関連する情報/市民のメディア(差別全般・リンク集) [1997-09-06] V6
- 第28回部落解放・人権夏期構座ホームページ参加申し込み方法(部落差別) [1997-09-06] V6
- 第28回部落解放・人権夏期構座ホームページ開催要綱(部落差別) [1997-09-06] V6
- 部落解放・人権西日本夏期講座ホームページ第22回部落解放人権西日本夏季講座(部落差別) [1997-08-03] V6
- 部落解放・人権西日本夏期講座ホームページ後援(部落差別) [1997-08-03] V6
- 部落解放・人権西日本夏期講座ホームページ講座プログラム 講演@人権擁護施策推進法と部落解放 組坂繁之 部落解放同盟中央本部書記長/講演A憲法施行50年と女性差別の撤廃 林陽子 弁護士/講演Bこれからの同和行政・人権行政 大賀正行 部落解放研究所研究部/講演C日本海文化の再発見〜世界人権とのつながりを考える〜 古代より、大陸や朝鮮との交流の拠点であったこの島根地域は、古代日本と世界との窓口であった。これまで古代社会を様々な角度から研究し、新地平を拓いた研究者としての講師が、人権を軸に東アジアそして世界を語る。上田正昭 京都大学名誉教授(部落差別・古代・現代) [1997-08-03] V6
- 部落解放・人権西日本夏期講座ホームページ部落問題/人権問題および個別の問題に関連する情報(アイヌ民族に関するサイト、障害者および福祉に関するサイト、鶴田宏樹さんによる福祉サイト、女性に関するサイト、その他の人権問題に関するサイト)/市民のメディア(差別全般・リンク集) [1997-08-03] V6
- 部落解放・人権西日本夏期講座ホームページ参加申し込み方法(部落差別) [1997-08-03] V6
- 部落解放・人権西日本夏期講座ホームページWhat's new!(部落差別) [1997-08-03] V6
- 部落解放・人権西日本夏期講座ホームページ第22回部落解放人権西日本夏季講座開催要綱(部落差別・島根県) [1997-08-03] V6
- 部落解放・人権西日本夏期講座ホームページ資料請求フォーム(部落差別) [1997-08-03] V6
- 毎日新聞 「AULOS」パソコン通信で被差別部落探し抗議で発言削除(部落差別) [1997-08-03] V6
- 毎日新聞 「AULOS」被差別部落の問題を論議(部落差別) [1997-08-03] V6
- BLHRRI_(社)部落解放・人権研究所_Indexこのサイトは社団法人 部落解放・人権研究所の公式ホームページです。当研究所は部落問題・人権問題の分野における日本の代表的な研究機関で、部落差別をはじめ一切の差別の撤廃に向け、幅広い事業を展開しています。(部落差別) [1997-09-06] 旧称:(社)部落解放研究所(名称書き換え) [1999-03-06] V6
- 部落問題・人権問題学習_啓発ビデオ紹介1.家 族/2.部落の歴史〜人の世に熱あれ人間に光りあれ@〜B/3.ドキュメント被差別部落 繁栄の時代を支えて/4.わたしたちの話を聞いて 子どもの権利条約/5.故郷をつくる街(部落差別) [1997-08-03] V6
- 啓発ビデオ_部落の歴史〜人の世に熱あれ人間に光りあれ@〜B<部落>という差別は、今なお、深刻な問題として社会に存在している。部落差別は何故あるのか、どうすれば解消されるのか−日本における部落史研究の成果を集大成した『部落解放史』全3巻の実績を活かし、さらない広く利用しやすい映像によって、誰もがわかりやすく、印象深く部落問題の本質を理解でき、反差別・人権確立に向けた問題意識をもてるように企画・政策。 第一巻 前近代/第二巻 近代/第三巻 現代(部落差別) [1997-08-03] V6
- 啓発ビデオ_ドキュメント 被差別部落〜繁栄の時代を支えて今日の部落差別の現状はどうなているのか。社会構造の中でどのように位置づけられて存在し、再生産されているのか。同和対策の一般対策への移行を反動勢力が画策し、その根拠として部落の現象的な変化を持ち出しているとき、部落差別の現状を明らかにすることは極めて重要である。このドキュメントは、事実の羅列ではなく、その背景にある社会の構造にまで迫り、今日の差別の現実をん明らかにしている。現象的な変化に幻惑されている人びとにとって、改めて部落とは何か、なぜ今日も部落差別が存在しているのか深く考えさせてくれる。部落差別は差別が人を深く傷つけ、時には人の生命をも奪うという意味で深刻である。この作品は、主として後者の面から描いており、新鮮な視点を持ったものだといえる。(部落差別) [1997-08-03] V6
- Buraku Liberation News_095_Index研究所通信 <N0.223>March 1997(部落差別) [1997-08-03] V6
- 研究所通信223号_鄭さんの手小説『神の杖』に込めた熱い思い 〜作家・鄭棟柱さん記念講演 第45回部落解放研究所総会開催 「鄭さんの手」 道岡淳一(部落差別) [1997-08-03] V6
- 研究所通信223号_『神の杖』に託す私の願い小説『神の杖』に込めた熱い思い 〜作家・鄭棟柱さん記念講演 第45回部落解放研究所総会開催 『神の杖』に託す私の願い 友永健三(部落差別) [1997-08-03] V6
- 研究所通信223号_啓発が変わる〜第11回人権啓発研究集会に参加して〜体験型的参加型学習の導入 高橋進●大阪府泉佐野市人権啓発課(部落差別) [1997-08-03] V6
- 研究所通信223号_新たな創造理論を〜第4回会長・副部会長・幹事・事務局会議●北口末広(部落差別) [1997-08-03] V6
- 研究所通信223号_人権文化の確立とマスコミの役割を再確認加藤敏明●啓発企画室主任 新春マスコミ懇談会開催(部落差別) [1997-08-03] V6
- 研究所通信223号_部会報告法律部会(12/11)「部落差別事象の救済に関する法律」(案)桜井健雄●弁護士/女性部会(1/13)報告@「いま、なぜ男女雇用平等を求めるのか」林誠子●連合大阪副事務局長/報告A「訴訟事件からみた女性労働問題の動き」大野町子●部会長●弁護士/報告B「男女共同参画2000年プランー男女共同参画社会の形成の促進に関する西暦2000年までの国内行動計画」をめぐって女性部会●事務局(部落差別) [1997-08-03] V6
- 研究所通信223号_部会・研究会のご案内(社)部落解放研究所創立30周年記念事業に関するご提言のお願い(部落差別) [1997-08-03] V6
- Buraku Liberation News_224_Index研究所通信 <N0.224>April 1997(部落差別) [1997-08-03] V6
- 研究所通信224号_教育啓発推進法・「国連人権教育の10年」への本格的な研究を開始第1回部落解放研究所・教育啓発プロジェクト開催(部落差別) [1997-08-03] V6
- 研究所通信224号_主張 真に人権の時代を拓いていくために〜部落解放研究所・教育啓発プロジェクトに期待する 寺澤亮一●全国同和教育研究協議会委員長(部落差別) [1997-08-03] V6
- 研究所通信224号_村越末男先生の著作集の完成を祝う会から●平野一郎(部落差別) [1997-08-03] V6
- 研究所通信224号_村越末男著作集から学ぶ私の課題●門田秀夫(部落差別) [1997-08-03] V6
- 研究所通信224号_ザ・ひろば 急がれる宗教環境の整備松根鷹●宗教部会幹事(部落差別) [1997-08-03] V6
- 研究所通信224号_図書紹介『自立と連帯の高齢社会〜新しい介護システムの創造』人権ブックレット50●岡本祐三 著(部落差別) [1997-08-03] V6
- 研究所通信224号_部会報告保育部会(12/4、2/4)「生江地区の『子育て実態調査』結果から見えてきたもの」/法律部会(2/12)「部落差別事象の救済に関する法律(案)」(第2次案)桜井健雄●弁護士(部落差別) [1997-08-03] V6
- 研究所通信224号_原田伴彦記念基金へのカンパのお願い原田伴彦記念基金とは(部落差別) [1997-08-03] V6
- 研究所通信224号_日程他投稿案内/会員更新のお願い(部落差別) [1997-08-03] V6
- Buraku Liberation News_226_Index研究所通信 <N0.226>May 1997(部落差別) [1997-08-03] V6
- 今こそ、『統一応募書類』改定の真価が問われている〜6月就職差別撤廃月間によせて(部落差別) [1997-08-03] V6
- 「資料編・現代」の発刊へ〜大阪の部落史企画委員会開催(部落差別) [1997-08-03] V6
- 貝塚市東遺跡出土貝塚市東遺跡出土、獣骨群投棄土坑のレプリカ(復元資料)を作成するための募金のお願い(中世・近世・大阪府) [1997-08-03] V6
- 図書紹介図説 今日の部落差別 各地の実態調査結果より第3版 部落解放研究所編 数値が語る部落差別の事実から部落差別の真実へ迫る格好の手引書 評者・今野敏彦 (東海大学教育研究所教授)(部落差別) [1997-08-03] V6
- 部会報告教育政策部会(3/29)「子どもを取りまく状況の変化」浜田寿美男(花園大学)(部落差別) [1997-08-03] V6
- 部会報告A法律部会(4/23) 「アメリカ雇用機会平等委員会ならびにカナダ人権委員会の機能と権限」桑原昌宏(愛知学院大学)(差別全般) [1997-08-03] V6
- 部会報告B国際人権部会(3/31)「フィリピンの地域開発とマイノリティ〜フィリピン政府の視点から」アルマ・エバンジェリスタ(フィリピン大統領府和平プロセス担当大統領顧問室長)(差別全般) [1997-08-03] V6
- 第46回部落解放研究所総会案内第19回全国部落解放研究者集会のご案内(部落差別) [1997-08-03] V6
- 第3回部落史研究会交流会案内1997年8月4日(月)午後2時〜5日(火)午後1時(部落差別) [1997-08-03] V6
- シンポジウム人権条例とまちづくり案内1997年6月27日(金)午後1時30分〜4時30分(部落差別) [1997-08-03] V6
- その他お知らせ/会員更新のお願い/投稿案内(部落差別) [1997-08-03] V6
- 住井すゑさんを偲ぶ村越末男●(社)部落解放研究所 理事長(部落差別) [1997-09-06] V6
- 図書紹介近代大阪と部落問題北崎豊二著 部落史研究の基礎を築く 実証研究 評者:服部 敬●花園大学教授 I、「解放令」と大阪/U、民権運動と大阪/V、大正期大阪の文化運動(部落差別・近代・大阪府) [1997-09-06] V6
- bungei文藝編集局 作家と関わる日々(古代) [1997-08-04] V6
- アイヌ文化アイヌ文化のページ Ainu Culture (アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- 様似のアイヌ古式舞踊様似に伝わっているアイヌ古式舞踊(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- KEYWORD一覧万葉集事項検索用KEYWORD一覧(万葉集・古代) [1997-09-05] V6
- 事項一覧万葉集検索用KEYWORD 事項一覧(万葉集・古代) [1997-09-05] V6
- 万葉集検索条件入力フォーム 非フレーム版(万葉集・古代) [1997-09-05] V6
- 事項一覧万葉集検索用KEYWORD 歌人一覧(万葉集・古代) [1997-09-05] V6
- 万葉集検索条件入力フォーム フレーム版(万葉集・古代) [1997-09-05] V6
- 事項一覧万葉集検索用KEYWORD 地名一覧(万葉集・古代) [1997-09-05] V6
- Education-Link de LinkCSJ厳選リンク集 教育・学術(歴史学・リンク集) [1997-08-22] V6
- 紀州漆器祭りイベント情報(中言神社)名草彦命、名草姫命をまつる。(神社・和歌山県) [1997-08-18] V6
- ロータリー万葉50首ウナギの日/大伴家持:石麿に我物申す夏痩に 善しといふ物ぞ鰻取り食せ(万葉集・古代) [1997-09-02] V6
- ロータリー万葉50首山上憶良/山上憶良:穴餐めば 子ども思ほゆ 栗食めば まして偲はゆ 何処より 来たりしものそ 眼交ひに もとな懸りて 安眠しなさぬ(万葉集・古代) [1997-09-02] V6
- ロータリー万葉50首石にも心がある/信濃なる千曲川の細石も 君し踏てば玉と拾はむ(万葉集・古代) [1997-09-03] V6
- ロータリー万葉50首百薬の長/大伴旅人:験無きものを思はずは一杯の 濁れる酒を飲むべくあるらし(万葉集・古代) [1997-09-02] V6
- ロータリー万葉50首撫子の花と死/大伴家持:今よりは秋風寒く吹きなむを いかにか独り長き夜を寝む(万葉集・古代) [1997-09-03] V6
- ロータリー万葉50首白露の恋/笠女郎:わがやどの夕影草の白露の 消ぬかにもとな思ほゆるかも(万葉集・古代) [1997-09-03] V6
- ロータリー万葉50首秋風の声/額田王:君待つと吾が恋ひ居れば我屋戸の 簾動かし秋の風吹く(万葉集・古代) [1997-09-03] V6
- ロータリー万葉50首言霊と連句/柿本人麿:しきしまの大和の国は言霊の 助くる国そま幸くありこそ(万葉集・古代) [1997-09-02] V6
- ロータリー万葉50首虫の音と日本語/暮月夜心もしのに自露の 置くこの庭に蟋蟀鳴くも(万葉集・古代) [1997-09-03] V6
- ロータリー万葉50首中秋の名月/柿本人磨作:去年見てし秋の月夜は照らせども 相見し妹はいや年離る(万葉集・古代) [1997-09-03] V6
- ロータリー万葉50首海ゆかば/大伴家持:海行かば 水清く屍山行かば 草生むす屍 大君の辺にこそ 死なめ顧みはせじ(万葉集・古代) [1997-09-02] V6
- ロータリー万葉50首倉無浜の歌/柿本人磨:我妹子が赤裳ひづちて植えし田を 刈りて収めむ倉無の浜(万葉集・古代) [1997-09-02] V6
- ロータリー万葉50首黄葉の明日香路/明日香川 黄葉流る葛城の 山の木の葉は今し散るらむ(万葉集・古代) [1997-09-03] V6
- ロータリー万葉50首味酒と蘇/長屋王:味酒三輪の社の山照らす 秋の黄葉の散らまく惜しも(万葉集・古代) [1997-09-03] V6
- ロータリー万葉50首夫婦相和し/つぎねふ 山城道を 他夫の 馬より行くに 己夫し 歩より行けば 見るごとに 哭のみし泣かゆ そこ思ふに 心し痛し たらちねの 母が形見と わが持てる 真澄鏡に 蜻蛉領巾 負ひ並め持ちて 馬買へわが背(万葉集・古代) [1997-09-03] V6
- ロータリー万葉50首朽網山の歌/朽網山夕居る雲の薄れ去なば 我が恋ひむな君が目を欲り(万葉集・古代) [1997-09-03] V6
- ロータリー万葉50首常めづらしき/難波人葦火焚く屋の煤してあれど 己が妻こそ常めづらしき(万葉集・古代) [1997-09-03] V6
- ロータリー万葉50首鹿児島の歌/大伴旅人:隼人の瀬戸の岩ほも鮎走る 吉野の滝になほしかずけり(万葉集・古代) [1997-09-03] V6
- ロータリー万葉50首結びの心/二人して結びし紐を一人して 吾は解き見じ直に逢ふまでは(万葉集・古代) [1997-09-03] V6
- ロータリー万葉50首由布山の雪の歌/思ひ出づる時はすべなみ豊国の 木綿山雪の消ぬべく思ほゆ(万葉集・古代) [1997-09-03] V6
- ロータリー万葉50首百人一首と万葉歌/山部赤人:田子の浦(ゆ)うち出でてみれば(真白にそ) 富士の高嶺に雪は降り(ける)(万葉集・古代) [1997-09-03] V6
- ロータリー万葉50首新年の万葉歌/大伴家持:新しき年の初めの初春のく 今日降る雪のいや重け吉事(万葉集・古代) [1997-09-03] V6
- ロータリー万葉50首姫島の万葉歌/河辺宮人:妹が名は千代に流れむ姫島のく 子松がうれに苔むすまでに(万葉集・古代) [1997-09-02] V6
- ロータリー万葉50首(万葉集・古代) [1997-09-03] V6
- ロータリー万葉50首防人の歌/刑事部直千国:葦垣(あしかき)の隈処(くまと)に立ちて我妹子がく 袖もしほほに泣きしそ思はゆ(万葉集・古代) [1997-09-02] V6
- ロータリー万葉50首早蕨の歌/志貴皇子:石激る垂水の上のさわらびの 萌え出る春に成りにけるかも(万葉集・古代) [1997-09-02] V6
- ロータリー万葉50首(万葉集・古代) [1997-09-03] V6
- ロータリー万葉50首サクラの歌/藤原広嗣:この花の一よの内に百種(ももくさ)の 言そ隠(こも)れるおほろかにすな(万葉集・古代) [1997-09-02] V6
- ロータリー万葉50首大宮人1万人/小野朝臣老:あをによし奈良の京師(みやこ)は咲く花の にほふがごとく今盛りなり(万葉集・古代) [1997-09-02] V6
- ロータリー万葉50首竹の歌/大伴家持:我がやどのいささ群竹吹く風の 音のかそけきこの夕ベかも(万葉集・古代) [1997-09-02] V6
- ロータリー万葉50首由布山の歌/未通女(おとめ)らが放りの髪を木綿(ゆふ)の山 雲なたなぴき家のあたり見む(万葉集・古代) [1997-09-02] V6
- ロータリー万葉50首カハヅ(蛙)の歌/厚見王:かはづ鳴く神南備河にかげ見えて 今か咲くらむ山吹の花(万葉集・古代) [1997-09-02] V6
- ロータリー万葉50首端午の節句/額田王:茜草さす紫野行き標野行き 野守は見ずや君が袖振る(万葉集・古代) [1997-09-02] V6
- ロータリー万葉50首鮎子さ走る/春去れば吾家の里の川門には 鮎子さ走る君待ちがてに(万葉集・古代) [1997-09-02] V6
- ロータリー万葉50首三輪山-----山の辺の道/額田王:三輪山も然も隠すか雲だにも 情有らなも隠さふべしや(万葉集・古代) [1997-09-02] V6
- ロータリー万葉50首靹の浦の歌/大伴旅人:吾妹子が見し鞆の浦の天木番樹(むろのき)は 常世に有れど見し人ぞなき(万葉集・古代) [1997-09-02] V6
- ロータリー万葉50首時の記念日の歌/笠女女:皆人を宿よとの鐘は打つなれど 君をし念へば寐(いね)かてぬかも(万葉集・古代) [1997-09-02] V6
- ロータリー万葉50首“ニイナの歌”/鴨じもの浮き寝をすれば蜷の腸 か黒き髪に露ぞ置きにける(万葉集・古代) [1997-09-02] V6
- ロータリー万葉50首“紫腸花”/左大臣橘諸兄:紫陽花の八重咲く如くやつ代にを いませわが背子見つつ偲はむ(万葉集・古代) [1997-09-02] V6
- ロータリー万葉50首(万葉集・古代) [1997-09-02] V6
- 今帰仁村役場駐車場の塚高さ2mくらいで幅が4〜5mくらいで長さが25mくらいかな。周囲は石垣のようなものが少し積まれているのがわかります。多分昔の拝所であろうと思います。沖縄の祖先信仰、自然信仰の文化は知られていますが、その信仰が人々に拝む場所を作らせ、そこで祖先や自然と対話していた場所、それが拝所です。(民間信仰・沖縄県) [1997-08-25] V6
- 太宰府天満宮菅原道真公は,太宰府の役人に着任して2年後にこの地で亡くなり,天満宮はその墓の上に建てられ,重要文化財となっており,正月(1/7)の“うそ替え”“鬼すべ”をはじめ,3月第一日曜日の“曲水の宴”,7月の夏祭り,秋分の日とその前日の“神幸式”など古い歴史を偲ばせる祭りがあります。(神社・福岡県) [1997-08-25] V6
- 太宰府天満宮裏手散策厄晴れひょうたん/夫婦樟/包丁塚/筆塚/夢塚/梅干の種納め所/おイシしゃんトンネル/太宰府天満宮末社正一位天開稲荷(神社・福岡県) [1997-08-25] V6
- 福岡城跡関ヶ原の合戦の戦功により筑前52万石の領主となった黒田長政が1601年から7年の歳月をかけて築城したといわれ、別名「舞鶴城」ともいわれている。(近世・福岡県) [1997-08-11] V6
- 光明禅寺〜福岡県太宰府市〜(寺院・福岡県) [1997-08-22] V6
- 河童巡りのすすめ田主丸 <考えながら歩く河童〜中央公園><みずまや前河童><弥五郎息子河童>/福岡県浮羽郡田主丸町の巨瀬川の流域には河童を祭った不思議なところがたくさんあり、河童の里として有名なところです。「平家の落ち武者が筑後川に追い込まれて、その怨みが河童になって残ったのでは・・・」とおっしゃる菓子店(あけぼのや)の御主人は、自前の河童資料館を作られたほどの河童好き。毎年8月8日に行われている”かっぱ祭り”も興味あるお祭りです。町内の馬場橋の河童大明神を祀るユニークな祭りで、巨瀬川を渡る子供達による「子がっぱみこし」があったり、誰でも参加できる「魚つかみどり」などがあったり楽しそう。(民俗・福岡県) [1997-08-11] V6
- 不退寺ようこそ伊勢物語の世界へ 不退寺(業平寺)宗派:真言律宗西大寺直末、大和北部88ヶ所第18番札所/本尊:聖観音菩薩立像(業平観音)/年中行事:1月1日 修正会、節分 星祭、4月8日 花まつり、5月28日 業平忌(多宝塔開扉)、8月23日 地蔵盆(寺院・奈良県奈良市法蓮東垣内町517) [1997-08-18] V6
- enkaku.htm不退寺 沿革 『大和國金龍山不退寺縁起』によると、第51代平城天皇は大同4年(809)に弟の嵯峨天皇に御譲位され、平城京の北東の地に萱葺きの御殿を造営、「萱の御所」と呼称された。その後、第1皇子阿保親王とその第5子在原業平朝臣が共に居住せられ、業平朝臣は承和12年(845)仁明天皇の詔を奉り、承和14年(847)平城天皇の旧居を精舎に改め、自ら聖観音像を刻まれ、父阿保親王の菩提を弔うと共に、衆生済度の為に「法輪を転じて退かず」と発願し、金龍山不退転法輪寺と号して仁明天皇の勅願所となった。略して不退寺、業平寺とも呼ばれる。(寺院・奈良県奈良市) [1997-08-18] V6
- massage.htm『不退寺案内小冊子』発行 B5判、カラー刷り、22ページ 不退寺に残る文化財と業平伝説について簡単な解説と写真で構成した小冊子が3月1日に完成しました。ホームページの記事はこの本の内容を要約したもので、もっと詳しく不退寺を知りたい方は、当寺へ参拝されて受付で一冊1300円で購入されるか、遠方のお方は冊子代と送料200円を現金書留で郵送していただければ、すぐに発送いたします。(寺院・奈良県奈良市) [1997-08-18] V6
- narihira.htm不退寺に残る業平伝説 伊勢神鏡…平安時代後期 散逸/舎利厨子…鎌倉時代 木造黒漆塗 重要文化財 奈良国立博物館寄託 総高19a/伊勢物語…室町時代 根源本 雁皮紙 列帖装/在原業平朝臣画像…江戸時代 絹本著色 掛幅装 66×40a/在原業平朝臣供養塔…鎌倉時代 花崗岩製/『伊勢物語』第88段歌碑/『百人一首』第17段歌碑/小倉百人一首史跡/業平格子…吹寄菱欄間 業平菱/業平椿/業平忌 5月28日(寺院・中古・奈良県奈良市) [1997-08-18] V6
- stone.htm不退寺 石造品 立石…鎌倉時代 花崗岩製 高197a/石棺…古墳時代 砂岩製 刳抜式割竹形 縦長271a:境内中庭に五世紀の石棺が置かれている。当寺西方に築造された平塚古墳から幕末に出土したもので、発見当初は蓋(亀の甲羅形)や副葬品があったらしい。(寺院・古墳・奈良県奈良市) [1997-08-18] V6
- takara.htm不退寺 寺宝 聖観音菩薩立像…平安時代(藤原時代前期)木造彩色 重要文化財 像高1・9b/五大明王像…平安時代(藤原時代後期)木造(檜材の寄木造)彩色 重要文化財 不動明王 像高87a 降三世明王 156a 軍荼利明王 158a 金剛夜叉明王 149a 大威徳明王 139a 阿保親王坐像…鎌倉時代 木造彩色 玉眼嵌入 奈良県指定文化財 像高104a/絵画:八相涅槃図…江戸時代 紙本著色 掛幅装 184×188a、興正菩薩像…江戸時代 紙本版彩色 掛幅装 86×31a(寺院・奈良県奈良市) [1997-08-18] V6
- tatemono.htm不退寺 建造物 本堂…単層本瓦葺寄棟造 桁行5間 梁間4間 鎌倉時代後期 重要文化財/多宝塔…桟瓦葺宝形造 鎌倉時代中期 重要文化財/南大門…本瓦葺切妻造四脚門 鎌倉時代 重要文化財/庫裏…本瓦葺入母屋造 江戸時代(寺院・奈良県奈良市) [1997-08-18] V6
- ことば・日本語のホームページ国語に関する専門分野 日本語の問題点/敬語/差別用語解説/差別用語一覧と言い換え集(差別語) [1997-09-03] V6
- 部落差別事例1被差別部落に対する差別表現をめぐる問題事例(部落差別) [1997-09-03] V6
- 部落差別事例1被差別部落問題にみる結婚問題 1.婚約破棄/2.離婚 企業(職場)、学校(教育現場)、地域社会での差別事例 1.三晃金属工業株式会社/2.株式会社大京/3.ダイア建設株式会社/4.朝日生命保険相互会社/5.島根県で差別選考(部落差別) [1997-09-03] V6
- 部落差別事例1四つ(よつ) 1.教科書/2.大正製薬/3.日本テレビ/4.教師/5.毎日放送/6.週刊少年チャンピオン(部落差別) [1997-09-03] V6
- 部落差別事例1士・農・工・商・穢多非人 1.フジテレビ/2.毎日新聞/3.朝日新聞/4.読売新聞/5.東京新聞/6.中学校/7.その他(部落差別) [1997-09-03] V6
- 部落差別事例1新平民 都政新報」(都政新報社発行)(部落差別) [1997-09-03] V6
- 部落差別事例1身分 1.毎日放送/2.NET(現テレビ朝日)/3.TBSラジオ/4.日本テレビ(部落差別) [1997-09-03] V6
- 部落差別事例1長吏(ちょうり) 1.京都新聞(部落差別) [1997-09-03] V6
- 部落差別事例1特殊部落 1.玉置宏発言/2.飛鳥田社会党委員長発言/3.宮川(政治広報センター社長)発言/4.早坂茂三発言/5.リクルート社/6.毎日新聞/7.板垣正参議院議員(部落差別) [1997-09-03] V6
- 部落差別事例1非人(ひにん) 1.毎日新聞/2.コスモ・リバティー社/3.近畿放送(部落差別) [1997-09-03] V6
- 部落差別事例1穢多(えた) 1.新潮社/2.電通/3.子ども会/4.方言/5.タイム誌/6.時事通信社(部落差別) [1997-09-03] V6
- 被差別部落差別「戸籍」による身元調査について(部落差別) [1997-08-03] V6
- 被差別部落差別えせ同和問題(部落差別) [1997-08-03] V6
- 被差別部落差別被差別部落問題にみる結婚問題(部落差別) [1997-08-03] V6
- 被差別部落差別差別表現をめぐる問題事例(部落差別) [1997-08-03] V6
- 被差別部落差別四つ(よつ)(部落差別) [1997-08-03] V6
- 被差別部落差別士・農・工・商・穢多非人(部落差別) [1997-08-03] V6
- 被差別部落差別就職・居住・結婚が三大差別(部落差別) [1997-08-03] V6
- 被差別部落差別新平民(部落差別) [1997-08-03] V6
- 被差別部落差別身分(部落差別) [1997-08-03] V6
- 被差別部落差別長吏(ちょうり)(部落差別) [1997-08-03] V6
- 被差別部落差別特殊部落(部落差別) [1997-08-03] V6
- 被差別部落差別被差別部落問題にみる差別表現(部落差別) [1997-08-03] V6
- 被差別部落差別非人(ひにん)(部落差別) [1997-08-03] V6
- 被差別部落差別歴史的背景(部落差別) [1997-08-03] V6
- 被差別部落差別穢多(えた)(部落差別) [1997-08-03] V6
- 差別用語一覧差別用語一覧と言い換え集 この差別用語は、その言葉自体が差別用語であるもの、言葉の使い方によって差別語になるもの、その言葉を差別用語だと考える人たちがいること、地域的な差別用語であるもの、差別的だと指摘された著作物等、放送用語集(言い換え集)、絵(デザイン)が差別的だとされるもの、下品、俗語・隠語、差別的だった言葉など様々な表現であることをご理解ください。(差別語) [1997-09-03] V6
- 差別用語解説差別用語一覧と言い換え集/被差別部落差別/女性差別/身体差別(障害・病気)/社会的差別(地域・職業)/外国人差別(国籍・民族)/文学作品における差別表現(差別語) [1997-09-03] V6
- チコロナイ -アイヌ・シサム友好の森-緑の地球ネットワーク チコロナイ運動について [1997-08-03] V6
- index一畑薬師(寺院・島根県平田市小境町) [1997-09-22] V6
- gaiyou1.htm一畑薬師 お寺の概要/お寺の縁起(寺院・島根県平田市小境町) [1997-09-22] V6
- 一畑寺HomePage1一畑薬師 毎年の行事(寺院・島根県平田市小境町) [1997-09-22] V6
- Information on the Program OxCalThe OxCal program is intended to provide radiocarbon calibration and analysis of archaeological and environmental stratigraphy.(英文・考古学) [1997-08-26] V6
- 先住民族の10年市民連絡会(97年7月31日改訂版)これは「先住民族の10年市民連絡会」のホームページです。(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- NibutaniAsahi.html(朝日新聞 on Internet)97.3.27 二風谷ダム訴訟、「アイヌ・先住民族」の実質的全面勝訴(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- NibutaniRuling.html二風谷ダム訴訟 97.3.27 札幌地裁判決(一宮和夫裁判長) 判決理由の骨子/判決理由の要旨(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- アイヌ文化法附帯決議アイヌ文化の振興並びにアイヌの伝統等に関する知識の普及及び啓発に関する法律案に対する附帯決議(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- アイヌ文化法アイヌ文化の振興並びにアイヌの伝統等に関する知識の普及及び啓発に関する法律(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- 先住民族の10年市民連絡会(97年7月31日改訂版)これは「先住民族の10年市民連絡会」のホームページです。(アイヌ・民族・北海道) [1997-08-03] V6
- 大阪教育大学教育実践研究指導センタースタッフ紹介/センター紹介:1.理念・目的、2.教育・研究活動、3.同和教育の取り組みとのかかわりについて、4.社会との連携(部落差別) [1997-10-02] V6
- Mori Minoru大阪教育大学教育実践研究指導センター 森 実(助教授)(部落差別) [1997-10-02] V6
- Nakano Rikuo大阪教育大学教育実践研究指導センター 中野陸夫(教授)(部落差別) [1997-10-02] V6
- Nakao Kenji大阪教育大学教育実践研究指導センター 中尾健次(教授)(部落差別) [1997-10-02] V6
- Morita Eiji大阪教育大学教育実践研究指導センター 森田英嗣(部落差別) [1997-10-02] V6
- 1q.html第1回講義への質問(差別全般) [1997-09-03] V6
- 2q.html第2回講義の感想と質問(差別全般) [1997-09-03] V6
- 3q.html第3回講義の感想と質問(差別全般) [1997-09-03] V6
- 4q.html第4回講義の感想と質問(差別全般) [1997-09-03] V6
- 5q.html第5回講義の感想と質問(差別全般) [1997-09-03] V6
- 古代文明書籍目録(超古代) [1997-08-17] V6
- 神話書籍目録(民俗) [1997-08-17] V6
- 日本書籍目録(民俗・民族・超古代) [1997-08-17] V6
- 神道書籍目録(神道・民俗・超古代) [1997-08-17] V6
- Book Club Kai Home Pageブッククラブ回は、BODY、MIND、SPIRIT、つまりヒューマン・ビーイングに関する本を集めた専門書店です。(民俗・超古代・東京都港区) [1997-08-17] V6
- The Crime in Japan -- Case Study Part1<犯罪研究1>説教強盗 出席者=芹沢俊介・別役実・山崎哲 1993年度 第4回 子ども研究会にて(10月25日収録)(近代) [1997-10-01] V6
- The Crime in Japan -- Case Study Part2<犯罪研究2>岩の坂もらい子殺し 出席者=芹沢俊介・別役実・山崎哲 1993年度 第4回 子ども研究会にて(10月25日収録)(近代) [1997-10-01] V6
- Crime in Japan -- Case Study Part3<犯罪研究3>古川義雄 放火巡礼 出席者=芹沢俊介・別役実・山崎哲 1993年度 第4回 子ども研究会にて(10月25日収録)(近代) [1997-10-01] V6
- kawasaki.htmlかわさきの歴史 市制のあけぼの/中央とのつながり/頼朝と多摩丘陵/二ケ領用水と新田開発/工場誘致と川崎市の誕生/川崎新時代スタート(通史・神奈川県) [1997-08-04] V6
- gyouji御嶽教 年間行事のご案内 初詣(1月)/寒山(1月中旬〜立春)/神武天皇遺徳顕影慰霊祭(3月):御本殿東側山上に鎮斎の日本建国の聖帝神武天皇の御姿で、この大和本宮は天皇御東征の時、有名な金鵄発生の由縁ある霊地で、当境内を金鵠神苑と奉称する。/大和光霊殿慰霊大祭(3月)/立教記念祭(5月)/おひかり祈祷際(毎月・6月は大祭)/夏超の大祓(6月)/年越しの大祓(12月)/大御神火祭(8月8日)(宗教・民俗・奈良県奈良市) [1997-08-18] V6
- personal page霊峰 木曾御嶽山 御嶽教について/年間行事のご案内/青年部活動のお知らせ/その他(宗教・民俗・奈良県奈良市) [1997-08-18] V6
- 原始・古代環頭大刀<環頭部>(複製)日高村小村神社蔵/1.土佐のあけぼの、2.稲作と金属器文化、3.古墳文化、4.律令制下の土佐、5.貴族・寺社と荘園(古代・中古・高知県) [1997-08-22] V6
- 淡路中学校の概要(被差別部落・在日朝鮮人)(部落差別) [1997-08-03] V6
- Asachi Home Page朝地史談会生活会議 会の狙い /史談会活動の成果 /著書や新発見が出始めた /やすらぎと芸術の里づくり (歴史学・大分県) [1997-08-04] V6
- Bicchu Home Page歴史を活かしイベントによるまちづくり 備中国新見庄ロマンの里づくり委員会 新見庄は歴史的遺産の多い町 /イベントからの町づくり /備中国新見庄まつり /イベントの有効性 (歴史学・岡山県新見市) [1997-08-04] V6
- 紅葉をかざしに出迎えたぞぉ伝説とみずばしょう、ロマンの里づくり −鬼無里こぶし会−(民俗・長野県) [1997-08-04] V6
- こくふ街角博物館徳島市の市街地から車で十五分、吉野川と鮎食川に囲まれた場所に国府があります。この地域から三角縁神獣鏡と銅鐸が発見され、かつて「国府」が置かれていました。また四国八八ヶ所霊場が、四ヶ寺があり、歴史と文化を育んできた町です。(歴史学・徳島県) [1997-08-04] V6
- Manyou Home Page万葉集をモチーフにまちおこし 万葉火実行委員会 会の発足 /「万」の送り火 /万葉の里あきつフェスティバル /万葉の里 (万葉集・広島県安芸津町) [1997-08-04] V6
- 日本の歴史は宮崎からはじまった。宮崎神宮:神武天皇を奉ってあることから「神武さま」と親しまれている宮崎神宮。/青島神社:海幸彦・山幸彦伝説ゆかりの地。この物語は、浦島伝説のルーツといわれています。そしてこれらの伝説は、青島神社裸詣りと、海を渡る祭礼の2つの祭によって、今もなお伝授されています。/神武大祭:県内最大のお祭りである宮崎神宮秋の大祭は、市内約4キロを練り歩く御神幸行列に華やかさで知られています。10月最後の土・日にかけて催されるこの御神幸行列は、古くから「神武さま」の愛称で親しまれる市民あげてのお祭り。(伝統行事・宮崎県) [1997-08-18] V6
- Shizuoka Sengen Shrine - Honden of Hayama Shrine麓山神社 本殿 例祭/4月22日。大山祗命を主神とし、日本武尊を配祀する。主神は本社浅間神社の木花開耶姫命の御父神にまします。当社は宮元八ヶ町の氏神でもある。(神社・静岡県) [1997-09-02] V6
- Shizuoka Sengen Shrine - Clickable Map静岡浅間神社境内見取図(神社・静岡県) [1997-09-02] V6
- ikomatai.htm往馬大社 正式には往馬坐伊古麻都比古神社といい、また生駒神社とも呼ばれています。(神社・奈良県生駒市) [1997-08-11] V6
- kakurin.htm鶴林寺 役行者の開基と伝えられている古い寺。もとは生駒山の山中、薬師の滝という行場にありましたが、江戸時代に現在地へ移ったといいます。役行者が修行をしていた地とされ、前鬼後鬼を従えたという鬼退治の伝説が残されています。(寺院・奈良県生駒市) [1997-08-11] V6
- 壷阪寺(寺院・奈良県) [1997-12-03] V6
- HEAD TITEL 住吉大社くろだ彦■月刊スケッチ散歩 なにわ散策4 住吉大社 住吉造りという古い神社建築様式の格調の高い神殿は、海に向かって建っています。つまり海の守り神です。広い境内には川端康成の「反橋」の一節が刻まれた文学碑など、多くの歌碑や句碑、御田植神事が行われる御田などがあります。(神社・大阪府大阪市住吉区住吉) [1997-08-28] V6
- HEAD TITEL 四天王寺くろだ彦■月刊スケッチ散歩 なにわ散策8 四天王寺は593年(推古天皇元年)聖徳太子によって建立された、日本最古の官寺です。広い寺域には多くの堂塔伽藍があり、境内全域が史跡に指定されてれいます。(寺院・大阪府) [1997-08-27] V6
- 村上朝日堂僕らの世代はそれほどひどい世代じゃなかったと思う(部落差別) [1997-09-03] V6
- 万葉集について1.万葉集について/2.五大万葉/3.柿本人麻呂研究文献目録/4.万葉集のテキストファイルについて/5.自作の辞書について/6.上代文学研究のMailing Listについて/7.万葉集を読んでみたい方への文献案内(万葉集・古代) [1997-08-16] V6
- MAINICHI PHOTO BANK INFO毎日フォトバンクご利用案内(考古学・歴史学・民俗・画像データベース) [1997-10-28] V6
- Solar Eclipses: 0201 - 0300西暦201〜300年の日食データ(古代) [1997-08-19] V6
- Catalog of Solar Eclipses西暦1〜3000年の日食データ 目次(通史) [1997-08-19] V6
- Key to Catalog of Solar Eclipses日食データの凡例(通史) [1997-08-19] V6
- 蘭の本箱蘭の本箱 「隼別(はやふさわけ)王子の叛乱」 田辺聖子著 中公文庫(古代・書評) [1997-09-02] V6
- 水垣リンク万葉集(全般/家持/史跡案内)|古代史|相互リンク(歴史学・リンク集) [1997-08-22] V6
- 水垣リンクリンク集 古代史(リンク集) [1997-07-28] V6
- OrientNet-仏教学1.全般/2.インド(1.全般、2.テキストデータベース)/3.チベット(1.全般、2.テキストデータベース)/4.中国・日本(1.全般、2.テキストデータベース)(仏教・リンク集) [1997-09-01] V6
- chinese_philosophy中国学(1.全般、2.テキストデータベース)(歴史学・リンク集) [1997-09-01] V6
- 学校における人権侵害に反対するホームページ(差別全般) [1997-10-30] V6
- 出版目録『開運ご利益ガイド─遠州88番』/『山と森のフォークロア』/『富士山歴史散歩』/『凧あげの歴史 平賀源内と相良凧』/【静岡県の伝説シリーズ】/『東海道五十三駅勝景』/『見る読む 沼津歴史年表』/『見る読む 浜松歴史年表』/『見る読む 静岡歴史年表』/『復刻 静岡県史跡名勝誌』/遠江怪奇物語『事実証談』/『東街便覧図略』(とうかいびんらんずりゃく)(民俗・静岡県) [1997-09-02] V6
- 『富士山歴史散歩』見本ページ二 比較神話の実際 下田富士と駿河富士(民俗・静岡県) [1997-09-02] V6
- 『山と森のフォークロア』見本ページ(一) 山をめぐる生業と信仰一 交易と信仰の拠点の智者山 1 智者山と観音講(民俗) [1997-09-02] V6
- 話題の本『開運ご利益ガイド─遠州88番』◇霊験あらたかな遠州の願かけ88ヶ所!/『富士山歴史散歩』口コミで広がる人気のベストセラーは、私たちが世界に誇る、富士山の史話と伝説を満載した本です。/『山と森のフォークロア』神の坐(いま)す身近な山と森を見つめた民俗誌。あなたのお近くの山と森にも、こんな言い伝えがきっとあるはずです。/『凧あげの歴史-平賀源内と相良凧』凧あげの起源は、浜松が一番古いとされていましたが、実はそれは誤りでした。静岡県相良町の凧の歴史から全国の凧まで集大成したこの本は、期待の一冊です。(民俗・静岡県) [1997-09-02] V6
- 安倍文殊院奈良大和路・桜井 安倍文殊会式/金閣浮御堂/安倍文殊略記 孝徳天皇の勅願によって大化改新の時に、左大臣となった安倍倉梯麻呂(あべのくらはしまろ)が安倍一族の氏寺として建立したのが「安倍山崇敬寺文殊院」(安倍寺)である。(寺院・奈良県) [1997-07-05] V6
- 安倍寺跡奈良大和路・桜井 安倍倉梯麻呂が大化元年(645)に創建した安倍氏の氏寺で、文殊院の前身に当たる。(古代・仏教・奈良県) [1997-07-05] V6
- 飛鳥資料館奈良大和路・桜井 飛鳥時代の宮跡、寺院跡、古墳の復元模型や石造物、寺院の古瓦、仏像などの出土品を展示(古代・奈良県) [1997-07-05] V6
- 談山神社奈良大和路・桜井 談山神社のけまり(毎年11月第2日曜)/御祭神 藤原鎌足公/由緒 「大化の改新」の談合を行なったので、後にこの山を ”談い山・談所ケ森”と呼ぴ、また神社の社号の起こりとなった。旧・別格官幣社。(神社・古代・奈良県) [1997-07-05] V6
- イベント奈良大和路・桜井(伝統行事・奈良県) [1997-07-05] V6
- 長谷寺奈良大和路・桜井 真言宗豊山派総本山として末寺3千余りを数える。天武・持統天皇の病気平癒を祈って僧道明が千仏多宝塔を、後に聖武天皇の勅により徳道上人が一寺を建立したのが始まりといわれる。/長谷寺の回廊/桜満開の長谷寺/長谷寺前の商店街(寺院・奈良県) [1997-07-05] V6
- 出雲人形奈良大和路・桜井 出雲人形各種/力士/約2千年前、垂仁天皇の頃、野見宿弥により殉死の悪習をいましめて身代わりの埴輪を飾ることとなり、宿弥の出身地、島根県の出雲から土師部を呼び素焼きの人馬を焼かせたことから始まり、その後長谷寺参りの土産物として伝えられてきたと言われています。(古代・伝統工芸・奈良県) [1997-07-05] V6
- kankou奈良大和路・桜井 桜井の観光(奈良県) [1997-07-05] V6
- 吉備池廃寺奈良大和路・桜井 舒明天皇〔593〜641〕創建の我が国最初の国営寺院、百済大寺・金堂跡と推定される基壇が出土/百済大寺とは日本書紀などによると舒明天皇が造営。皇后の皇極、天智天皇らが継承した。/現場は、吉備池の南東堤防。以前から飛鳥時代の瓦片が表採され、窯跡と見られていました。これを、寺院(吉備寺)の跡とする説もありましたが、瓦の集中する範囲がごく狭いこと、同じ木型(きかた)てつくった瓦か橿原市木之本町の木之本廃寺(きのもとはいじ)でみつかっていることなどから、近年は、木之本廃寺の瓦を焼いた瓦窯(かわらがま)と見る説が有カとなっていました。ところが見つかったのは、瓦窯ではなく、寺院の基壇(きだん)でした。(古代・仏教・奈良県) [1997-07-05] V6
- 吉備池現地説明会奈良大和路・桜井 吉備池廃寺 現地の様子 基壇跡(中央の赤土の部分)/出土した吉備池廃寺の型押し忍冬文軒平瓦(古代・仏教・奈良県) [1997-07-05] V6
- 大神神社奈良大和路・桜井 大神神社は大物主大神(おおものぬしのおおかみ)、大己貴神(おおなむちのかみ)、少彦名神(すくなひこなのかみ)をまつる日本最古の神社といわれ、三輪山を御神体としています。(寺院・奈良県) [1997-07-05] V6
- sakurai.htm奈良大和路・桜井 桜井市って? 桜井の地名は,大字谷にある「桜の井」とよばれる井戸にはじまるといわれています。(地名起源譚・奈良県) [1997-07-05] V6
- sumou奈良大和路・桜井 相撲発祥の地 相撲神社/日本書紀より相撲発祥伝承 日本書紀を読み下すと以下のようになります(古代・奈良県) [1997-07-05] V6
- sumou奈良大和路・桜井 相撲発祥の地 相撲神社/垂仁天皇7年の頃、カタヤケシこと現・相撲神社で当麻(現 奈良県北葛城郡當麻町)の蹴速(けはや)と出雲(桜井市大字出雲)の野見宿禰(のみのすくね)が天覧相撲をとったことが日本書紀に記されている事から桜井は相撲発祥の地と言われています。(古代・奈良県) [1997-07-05] V6
- sumou奈良大和路・桜井 相撲発祥の地 相撲神社/原文 日本書紀より抜粋(もと漢文)(古代・奈良県) [1997-07-05] V6
- 聖林寺奈良大和路・桜井 藤原鎌足の長男・定彗創建で多武峰山麓の高台にあり、山門からの展望がよく、三輪山が美しく一望できます。本尊は丈六子安延命地蔵菩薩。(寺院・奈良県) [1997-07-05] V6
- 山田寺跡奈良大和路・桜井 この山田寺を創建したのは蘇我倉山田石川麻呂です。大化の改新のとき、蘇我人鹿の暗殺に加わり、改新後は大臣の要職にありましたが、ざん言により謀反を問われ、ついに自らが建てたこの寺で最後をとげたといわれています。四天王寺様式の伽藍配置。(古代・仏教・奈良県) [1997-07-05] V6
- 山辺の道奈良大和路・桜井 桜井から奈良にかけての山麓に続く、古代ロマンを感じさせる道です。 平安時代の造立といわれる金屋の石仏/大神神社(三輪明神)三輪山を御神体とする社で日本最古の神社/三輪山の西麓に玄賓庵/桧原神社/穴師の里/相撲発祥の地カタヤケシ/景行天皇陵や崇神天皇陵などの古墳群が多数点在する柳本古墳群/長岳寺。ここは空海開基と伝えらる/天理方面へ向かえば石上神宮(いそのかみじんぐう)/兵主神社(古代・奈良県) [1997-07-05] V6
- kashiev柏原市立歴史資料館●企画展「どき・ドキ・DOKI 高井田横穴群」(古墳・大阪府) [1997-10-02] V6
- 古事記とは...?古事記を初めて読む方へ(神話・民俗) [1997-12-05] V6
- 古事記 現代語訳古事記現代訳、天の石屋戸・八俣の大蛇・因幡の白兎とその周辺のみ記載(神話・民俗) [1997-12-05] V6
- 古事記とは...?古事記自己流訳(神話・民俗) [1997-12-05] V6
- 無題埴輪・土器、各種陶芸、陶芸看板・表札売ります(考古学) [1997-12-05] V6
- defeat安曇族信濃入りの三つの疑問について 第七節 安曇族の敗走(古代・長野県) [1997-08-28] V6
- Escape to Shinshu安曇族信濃入りの三つの疑問について 第八節 安曇族の逃亡先(古代・長野県) [1997-08-28] V6
- Points and Lines安曇族信濃入りの三つの疑問について 第一節 「点と線」(古代・長野県) [1997-08-28] V6
- Map of Igo安曇族信濃入りの三つの疑問について 第二節 エゴ(オキュウト)の分布状況(古代・長野県) [1997-08-28] V6
- Igo and ancient history of the region安曇族信濃入りの三つの疑問について 第三節 エゴと安曇古代史との接点(古代・長野県) [1997-08-28] V6
- 3 groups of the azumi clan安曇族信濃入りの三つの疑問について 第四節 「安曇族」の三つのグループ(古代・長野県) [1997-08-28] V6
- Why they came to Shinano安曇族信濃入りの三つの疑問について 第五節 安曇族信濃入りの理由(古代・長野県) [1997-08-28] V6
- Iwai安曇族信濃入りの三つの疑問について 第六節 イワイの乱(古代・長野県) [1997-08-28] V6
- HACHIMEN #1八面大王伝説の新解釈 1.八面大王伝説とそのバリエーション(古代・長野県) [1997-08-28] V6
- HACHIMEN #2八面大王伝説の新解釈 2.はたして歴史的事実か(古代・長野県) [1997-08-28] V6
- HACHIMEN #4八面大王伝説の新解釈 4.八面大王とは何者か(古代・長野県) [1997-08-28] V6
- HACHIMEN #5八面大王伝説の新解釈 5.魏石鬼の岩窟とは何か(古代・長野県) [1997-08-28] V6
- HACHIMEN #6八面大王伝説の新解釈 6.八面大王は何故討たれたか(古代・長野県) [1997-08-28] V6
- HACHIMEN #7八面大王伝説の新解釈 参考文献一覧(古代・長野県) [1997-08-28] V6
- Hachimen#8安曇族信濃入りの三つの疑問について 第七節 安曇族の最期(古代・長野県) [1997-08-28] V6
- chronicle八面大王伝説の新解釈 八面大王関係年表(古代・長野県) [1997-08-28] V6
- hachimen #3八面大王伝説の新解釈 3.坂上田村麻呂は本当にやって来たか(古代・長野県) [1997-08-28] V6
- Ikeda and Adumi池田町と安曇野のこと 池田町の地理/信濃池田かるた・仁科 宗一郎/安曇族信濃入りの三つの疑問について (C) 1986 坂本博 /八面大王伝説の新解釈 (C) 1992 坂本 博 (古代・長野県) [1997-08-28] V6
- Adumi-zoku Shinano iri安曇族信濃入りの三つの疑問について・改訂版 坂本博 目次(古代・長野県) [1997-08-28] V6
- hachimen daio八面大王伝説の新解釈 坂本博 目次(古代・長野県) [1997-08-28] V6
- hajime.html磐井の乱 はじめに(古代) [1997-08-28] V6
- honkyo.html磐井の乱 筑紫君の本拠とその勢力(古代) [1997-08-28] V6
- index.html磐井の乱 磐井の乱の舞台(古代) [1997-08-28] V6
- kiji.html磐井の乱 年表(古代) [1997-08-28] V6
- seikaku.html磐井の乱 磐井の反乱の歴史的性格(古代) [1997-08-28] V6
- ishiboutyou立岩遺跡 輝緑凝灰岩による磨製石器の製造(弥生・福岡県飯塚市大字立岩) [1997-09-16] V6
- Tateiwa ruins立岩遺跡(弥生・福岡県飯塚市大字立岩) [1997-09-16] V6
- ashitake.htm葦獄山(あしたけやま)広島県庄原市、比婆山系の一画にある三角形の山。地元では「神武天皇の墓」と言い伝えられている。/ピラミッド(超古代) [1997-10-01] V6
- christ.htmキリストは日本で死んだ? 青森県三戸郡戸来村(へらいむら)の寒村。現在は神郷村。(超古代) [1997-10-01] V6
- ennoozunu.htm役の小角(えんのおずぬ)7世紀の仙人で役の行者、賀茂役君(かものえのきみ)、役優婆塞(えんのうばそく、出家せず仏門に入った男子)などと呼ばれる。(古代) [1997-10-01] V6
- godaishu.htm五大州対応図 天津金木学(あまつかねぎ)と呼ばれる超古代の秘教的神道を伝える、岐阜の某家より発見された日本と世界対応図。(超古代) [1997-10-01] V6
- goshikijin.htm五色人説 大陸移動前の五色人分布図(超古代) [1997-10-01] V6
- hamaguchi.htm浜口熊獄(はまぐち ゆうがく 1878〜1943)怪行者・怪児・妖僧・山師坊主・疑問児・怪傑熊蔵・豪傑熊蔵と呼ばれる。(超古代・近代) [1997-10-01] V6
- inoueenryo.htm井上円了(1858〜1920)(いのうえ えんりょう)代表的著書『妖怪学講義』(超古代・近代) [1997-10-01] V6
- jindai.htm神代文字(じんだいもじ)(超古代) [1997-10-01] V6
- kyomaro.htm竹内巨麿(たけうち きょまろ)(1874〜1965)(超古代・近代) [1997-10-01] V6
- mizukuki.htm水茎文字 明治時代の初期わが国で開発された人工言語。(近代) [1997-10-01] V6
- moses.htmモーゼの十戒石 古文書竹内文書に書かれている石。(超古代) [1997-10-01] V6
- nakayama.htm中山みき(1798〜1888)奈良県生まれ、公称200万人の信者を誇る天理教教祖。天理王命が宿るとされる聖女。/「おふでさき」(近世・近代) [1997-10-01] V6
- nichiyudouso.htm日猶同祖論(にちゆどうそろん)日本人=ユダヤ人であるという日猶同祖論を酒井勝軍が唱える。もっと古いのは1890年来日したドイツの医学者であり博物学者エンゲルベルト・ケンペルが「日本誌」のなかで、それに1823年来日したシーボルトも著書「日本」で。(超古代) [1997-10-01] V6
- nihonsanki.htm日本三奇 天の逆鉾(あめのさかほこ)宮崎県と鹿児島県の県境の霧島山山頂付近に、鬼面を彫り込んだ5メートルほどの異形の剣が、岩垣に突き立てられています。/石の宝殿(いしのほうでん)兵庫県高砂市生石(おおしこ)神社にある鎮万石室(しずのいわや)、浮石とも呼ばれている。社殿の背後に龍山がある。/塩釜神社の塩釜(しおがまじんじゃのしおがま)宮城県松島湾千賀の浦の一森山の頂上。(民俗) [1997-10-01] V6
- ooishi.htm大石凝真素美(おおいしごり ますみ)(1832〜1913)著書に「大日本言霊学」「天津金木之極典」人類の起源は琵琶湖で発生したという。(超古代・近代) [1997-10-01] V6
- sakai.htm酒井 勝軍(1873ー1940)昭和9年に「太古日本のピラミッド」を発表。「竹内文書」も熱心に研究。広島県庄原市木村山中の葦獄山がピラミッドであると発表する。(超古代・近代) [1997-10-01] V6
- sazaedou.htmさざえ堂 福島県会津若松市の飯盛山(白虎隊の墓がある)にある円通三匝堂。(近代) [1997-10-01] V6
- shaka.htm釈迦の墓(シャカのはか)青森県五所川原市と浪岡町の境にある梵珠山、標高468M。(超古代) [1997-10-01] V6
- soromon.htmソロモンの秘宝 古代エジプト王家の何倍もの黄金を集め、史上空前の栄華を極めたという古代イスラエル王国ソロモン王。その財宝が、四国剣山(1955m)に眠っているという。(超古代) [1997-10-01] V6
- takeuchi.htm竹内文書(たけうちもんじょ)茨城県磯原の竹内家に伝わる古文書。原本は動物の皮に書かれていたという。竹内文献ともいう。(超古代) [1997-10-01] V6
- マンダラ・パーラメントこのホームページは、昨今、大変問題の多い《宗教》を伝統仏教青年僧侶が、その宗派・教義にとらわれることなく、旧来の伝統仏教教学の基礎の上から、さらには哲学・思想主義、科学、ニューエイジサイエンス、トランスパーソナル、民俗学、観法などといった最新の研究実践や情報を視野に入れて《宗教》を深く掘り下げ、<生きる>ことへの疑問の回答を得ようとする情報発表の場であります。(宗教・民俗) [1997-08-08] V6
- リンク集(仏教・寺院) [1997-08-08] V6
- コンセプト-大師の遺風弘法大師の遺風 弘法大師略年譜 西暦774.6/15-835.3/21(宝亀五年−承和二年)/弘法大師の著作(仏教) [1997-08-05] V6
- kagami鏡岩(超古代・香川県白鳥町) [1997-08-16] V6
- sei毎年九月に清少納言とゆう祭りがあり夕方から夜にかけて山上のお宮へ参るのですがそれを<清少納言さん OR 清少納言山>の祭りと呼んでいます(伝統行事・香川県白鳥町) [1997-08-16] V6
- sei(白鳥神社)祭神は日本武尊,両道入姫命,橘姫命なのですが境内神社の三社神社の祭神は吉備武彦,大友武日,の名に混じって武内宿禰の名もみうけられます.(神社・香川県白鳥町) [1997-08-16] V6
- 飯國信行 のブックマーク公民的内容のリンク集一覧 データ/用語解説/法律関係/国会・内閣・裁判所/金融・経済/人権(人権・差別・同和、子どもの権利、韓国、アイヌ、教育実践)/福祉/環境問題/沖縄問題/領土問題/国際機関/国際情勢・問題/警察機関/社会問題・事件・犯罪/企業/その他(差別全般・アイヌ・民族・リンク集) [1997-09-05] V6
- 歴史的内容のリンク集歴史的内容に関するリンク集一覧 データ/文化/平成・昭和/明治・大正/江戸時代/中世・戦国時代/平安・鎌倉時代/飛鳥・奈良時代/縄文・弥生時代/古代・考古学/テーマ別歴史/東洋史/西洋史(歴史学・通史・リンク集) [1997-09-05] V6
- 飯國信行 のブックマーク歴史的内容に関するリンク集 データ/年表/文化/昭和・平成/明治・大正/江戸時代/中世・戦国時代/平安・鎌倉/飛鳥・奈良時代/縄文・弥生時代/古代・考古学/テーマ別歴史/日本史/東洋史・中国/西洋史(歴史学・通史・リンク集・被リンク) [1997-09-05] V6
- 社会科教育資料集中央教育審議会答申/社会科教育に関する年表/指導要領における目標の変遷/指導要領の変遷(表)(歴史学) [1997-09-05] V6
- 平家ジャンクション平家伝説の残る地域/文献・資料/関連書籍の紹介/個人・平家物語研究者のページ/その他の関連情報/平家物語関連商品・ビジネス/平家物語に関する講座が開設されている教育機関(中古・中世・伝説・民俗・リンク集) [1997-12-05] V6
- アイヌ新法アイヌ新法成立!!(アイヌ・民族) [1997-09-03] V6
- じんけんわあるど(人権情報)部落解放同盟日之出支部部落解放同盟とは 部落解放同盟は、「部落差別から完全に解放されることを目的とする、被差別部落出身・住民の人々による大衆団体」です。その前身は『全国水平社』であり、1922年(大正11)に水平社が創立されるまでは世の中に「部落差別が社会悪である」という認識はありませんでした。戦争の開始に伴い、運動に対する弾圧も強まる中で組織は一時自然消滅の形になりましたが、戦後の1946年には『部落解放全国委員会』を結成、1955年には『部落解放同盟』に改称。そして1965年には、部落の起源について「封建時代の身分制度」であることを明確にするとともに、同和問題は「人間の自由と平等に関する問題であり、憲法によって保障された基本的人権にかかわる問題」「その早急な解決こそ国の責務であり、同時に国民的課題」であると宣言した『同和対策審議会答申』を勝ち取ってきました。(部落差別・大阪府) [1997-09-03] V6
- じんけんわあるど(人権情報)部落解放同盟日之出支部活動紹介(差別全般) [1997-09-03] V6
- じんけんわあるど(人権情報)部落解放同盟日之出支部人権に関するニュース(差別全般) [1997-09-03] V6
- じんけんわあるど(人権情報)部落解放同盟日之出支部このホームページでは、皆さんに「部落問題」をはじめ人権についての情報提供と部落解放同盟日之出支部の活動を紹介していきたいと考えています。また「人権が大切にされるよりよい社会」を築くため、様々な意見の交換ができる広場となることを目的に開設したホームページです。/部落解放同盟とは(新綱領発表!!)/活動紹介/人権に関するニュース(部落差別・大阪市東淀川区西淡路1丁目8番1号) [1997-09-03] V6
- 部落解放同盟新綱領1997年5月27日に、部落解放同盟第54回全国大会で以下の新綱領に改正されました。この新綱領は、部落解放同盟が何を目的に、何をする組織なのかをうたっています。(部落差別) [1997-09-03] V6
- 興信所初の摘発(部落差別・大阪府) [1997-09-03] V6
- 大倉建設差別事件で糾弾会(部落差別・大阪府) [1997-09-03] V6
- 周辺情報妙喜庵(みょうきあん)室町時代後期に東福寺の僧春嶽が開山しました。国宝の茶室「待庵」があり、千利休が唯一創作した茶室であろうといわれます。(寺院) [1997-08-27] V6
- 周辺情報乙訓寺(おとくにでら)推古天皇の勅願寺として聖徳太子が創建されたと伝えられています。乙訓地方最古の寺。(寺院) [1997-08-27] V6
- 周辺情報光明寺(こうみょうじ)建久9年(1198)法然上人の弟子蓮生法師が開基した西山浄土宗総本山。法然上人が最初に念仏の教えを説いた「浄土門根元地」と言われています。(寺院) [1997-08-27] V6
- 周辺情報善峰寺(よしみねでら)(寺院) [1997-08-27] V6
- 周辺情報観音寺(山崎聖天)(かんのんでら)「山崎の聖天さん」として京阪神の人々から厚い信仰を受けているお寺です。開基は寛平法王(宇多天皇)で、近世の木喰以空を中興の祖とし、歓喜天をまつっています。(寺院) [1997-08-27] V6
- 周辺情報離宮八幡宮(りきゅうはちまんぐう)860年に僧行教が宇佐八幡神を嵯峨天皇の離宮の一郭に勧請したことにより、離宮八幡宮が誕生しました。(寺院) [1997-08-27] V6
- 周辺情報水無瀬神宮「離宮の水」(みなせじんぐう「りきゅうのみず」)本殿はかつての御影堂で後鳥羽上皇をまつっています。(神社・大阪府) [1997-08-27] V6
- 周辺情報宝積寺(ほうしゃくじ)聖武天皇が勅願し、僧行基が建立したと言われる古刹です。本堂左横にある小槌宮には大黒天がまつられ、龍神が伝えたという寺宝の打出の小槌が安置されており、参詣者に福徳を授けています。(寺院) [1997-08-27] V6
- 周辺情報勝持寺(しょうじじ)(寺院) [1997-08-27] V6
- 周辺情報楊谷寺(柳谷観音)(ようこくじ・やなぎだにかんのん)眼病に効くといわれる独鈷水(おこうずい)が湧き出ています。(寺院) [1997-08-27] V6
- 周辺情報勝竜寺城公園(しょうりゅうじじょうこうえん)細川ガラシャで有名な勝竜寺城は、1300年代に細川頼春が築いたものです。(中世) [1997-08-27] V6
- 周辺情報長岡天満宮(ながおかてんまんぐう)菅原道真が太宰府に流されるとき名残を惜しんだ地と言われ、道真を祭神としてまつっています。(神社) [1997-08-27] V6
- 周辺情報山崎蒸溜所周辺情報(神社・寺院) [1997-08-27] V6
- Table No.2表2 中国日食記事(『中国古代の天文記録の検証』斉藤国治他著、雄山閣による。) [1997-08-27] V6
- Study for a Solar Eclipse古代日食に関する考察 Syoh Kittaka(古代) [1997-08-27] V6
- kodaino古代の文字よ フゴッペ洞窟 余市郡余市町/忍路(おしょろ)環状列石 小樽市忍路町/手宮洞窟 小樽市/北国の春 音江市「音江ストーンサークル 」(縄文・続縄文・北海道) [1997-12-04] V6
- isigami森田村歴史民俗資料館(縄文・資料館・青森県西津軽郡森田村) [1997-12-08] V6
- kamegaoka最後の縄文文化 桜祭り:青森県弘前市/亀ガ岡遺跡:青森県西津軽郡木造町(縄文・青森県) [1997-12-08] V6
- ooyu縄文の祈り 男鹿半島:秋田県男鹿市/大湯ストーンサークル:秋田県鹿角市(縄文・秋田県) [1997-12-08] V6
- sokusinbutuみちのくの「日本中央」 つぼのいしぶみ(中古・青森市上北郡東北町) [1997-12-08] V6
- yamadera横穴三昧? 清戸迫横穴(きよとざくよこあな)(古墳・福島県双葉郡双葉町) [1997-12-08] V6
- mawaki真脇遺跡公園/真脇遺跡/真脇遺跡資料館(縄文・石川県鳳至郡能都町) [1997-12-08] V6
- nanamawari大平町歴史民俗資料館(考古学・資料館・栃木県下都賀郡大平町) [1997-12-08] V6
- sakitama辛亥銘鉄剣(古墳・埼玉県行田市) [1997-12-08] V6
- takehara竹原古墳(古墳・佐賀県) [1997-12-08] V6
- tibusanチブサン古墳(古墳・熊本県) [1997-12-08] V6
- 講義録701法政大学「社会史」講義録 第7回:「妖怪」論・不可解な物第7回:「妖怪」論・不可解な物(1)不安の対象化としての妖怪(2)「陰謀史観」が生まれるカラクリ(3)現象をどう解釈するか? UFOの場合(4)「コックリさん」の由来(5)願望は時として客観性を曇らせる(6)「超能力」と「奇跡」の違い(7)「異物」としての近代(民俗) [1997-10-02] V6
- アイヌ絵幕府の役人や旅行者、絵師によって記録され、描かれたアイヌ民族の風俗、習慣などを示す絵をアイヌ絵と総称している。絵の巧拙や写実性については検討を要するが、近世・近代のアイヌ民族の歴史や文化を知る上で貴重である。『蝦夷島奇観』『蝦夷生計図説』や軸物、屏風絵など、今日の民族調査の写真集に匹敵するものがある。 [1997-08-03] V6
- 博物館案内「アイヌ民族の服飾展」開催期間 平成7年10月11日〜10月28日(アイヌ・民族) [1997-08-03] V6
- SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#35ぶんぶく茶釜 分福茶釜は今もなお茂林寺に残され、大切にされています。(昔話・民俗・群馬県館林市) [1997-09-05] V6
- SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#36つつじが岡伝説 つつじが岡公園にまつわる伝説(昔話・民俗・群馬県館林市) [1997-09-05] V6
- SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#茂林寺 応永33年(1426)、大林正通禅師が開山した曹洞宗の大寺。寺内には分福茶釜や八百八狸のコレクションが大切に保存されています。(寺院・群馬県館林市) [1997-09-05] V6
- SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#善長寺 大永3年(1523)、創建。赤井孫七郎家範が兄信家の菩提を弔うために建てたお寺です。(寺院・群馬県館林市) [1997-09-05] V6
- SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#58長良神社の恵比寿講祭 長良神社で恵比寿講祭が行われ始めたのは大正時代。毎年旧暦の10月19、20日。(伝統行事・群馬県館林市) [1997-09-05] V6
- SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#50初市 百年余りの伝統がある初市は、毎年1月18日に行われます。(伝統行事・群馬県館林市) [1997-09-05] V6
- SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#52富士嶽神社の初山大祭 毎年5月31日と6月1日に行われる奇祭「初山大祭」。子供が丈夫に成長するようにと、おでこにペッタンと神印を押してもらうことから、別名「ペッタンコ祭」。(伝統行事・群馬県館林市) [1997-09-05] V6
- SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#57法高寺の御命講 毎年旧暦10月12日の日蓮忌の前夜。(伝統行事・群馬県館林市) [1997-09-05] V6
- SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#19歴史 常光寺天井画/三の丸土橋門/縄文邑/富士嶽神社/尾曳稲荷神社/応声寺/雲龍寺/日向義民地蔵/千塚の判官塚/楠木神社/大谷休泊の墓/善導寺/高鳥天満宮/板倉雷電神社(通史・群馬県館林市) [1997-09-05] V6
- SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#28千塚の判官塚 言い伝えによると、源九郎判官義経が頼朝の追っ手から逃れ、奥州へ向かう途中休んだところと言われる「千塚の判官塚」です。(義経伝説・民俗・群馬県館林市) [1997-09-05] V6
- SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#29楠木神社 足利尊氏の軍勢に敗れ、楠木正成は自刃しました。遺臣らは、主君の首を塩漬けにし、旅に出ました。言い伝えによると、たまたま、館林を通りかかり、大樹の根元で休み、いざ出発の段になって、首が重たくなって、運ぶことができなくなりました。そこでこの地に葬り小祠を建てたのが、楠木神社の始まりといわれています。(神社・伝説・中世・群馬県館林市) [1997-09-05] V6
- SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#30大谷休泊の墓 大永元年(1521年)生まれと伝えられる大谷休泊は、上杉氏の家臣。館林の開発事業に尽力。(中世・群馬県館林市) [1997-09-05] V6
- SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#31善導寺 浄土宗の僧侶の学問所として徳川家康が選んだ檀林十八か寺の一つ。(寺院・群馬県館林市) [1997-09-05] V6
- SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#32高鳥天満宮 板倉町大高島にある元郷社。祭神は学問の神様、菅原道真外20柱。(神社・群馬県館林市) [1997-09-05] V6
- SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#33板倉雷電神社 関東地方にある雷電神社の総本山。左甚五郎十代目、石原常八の彫刻が見物。(神社・群馬県館林市) [1997-09-05] V6
- SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#20常光寺天井画 館林が生んだ天才南画家・小室翠雲。26歳の時に常光寺の天井画を完成させています。また、常光寺の境内には、この他、正田家や田山花袋の叔母や姉の墓があります。(寺院・群馬県館林市) [1997-09-05] V6
- SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#21三の丸土橋門 館林城の面影を今に偲ばせる土橋門は、昭和57年、城壁とともに復元されました。「土橋門」という名前の由来は、門前の内堀に架けられた「土手橋」→「土橋」からきたと言われています。また、防御用に黒色の鉄板が打ち付けられており、地元では、「黒門」とも呼ばれています。(中世・群馬県館林市) [1997-09-05] V6
- SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#22縄文邑 竪穴式住居は、考古学資料をもとに復元されており、何千年も前の人々の生活を偲ばせる仕組みになっています。(縄文・実験考古学・群馬県館林市) [1997-09-05] V6
- SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#23富士嶽神社 古事記にも登場する木花咲那姫命を祭る。(神社・群馬県館林市) [1997-09-05] V6
- SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#24尾曳稲荷神社 言い伝えによると、いじめられている子ギツネを助けた赤井照光は、ある夜親ギツネに案内され、お城を築く輪郭を示されます。「以後、ここは私が守ります」と言って親ギツネは消えてしまいました。照光はお城を建てたその片隅に神社も建てました。これが尾曳稲荷神社の由来となりました。(神社・伝説・群馬県館林市) [1997-09-05] V6
- SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#25応声寺 寛文13年(1673)、館林城主徳川綱吉が城内や城下に時を知らせるために造らせた鐘が応声寺にあります。(寺院・群馬県館林市) [1997-09-05] V6
- SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#26雲龍寺 正義に生きた田中正造が眠る。足尾鉱毒で被害を受けた渡良瀬川沿岸の住民を救ったのが田中正造です。(寺院・近代・群馬県館林市) [1997-09-05] V6
- SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#27義民地蔵 役人の増税について直訴した18名の名主が、処刑場の露と消えた場所。救われた村人たちは、処刑場に石地蔵を建て供養しました。元禄17年、建立。(近世・群馬県館林市) [1997-09-05] V6
- 坊僧遺跡うきうき縄文ランド(縄文・徳島県) [1997-09-11] V6
- 坊僧遺跡うきうき縄文ランド(縄文・徳島県) [1997-09-11] V6
- 縄文式土器うきうき縄文ランド 写真:深鉢・残鉢・双耳壷・深鉢(縄文・徳島県) [1997-09-11] V6
- 遺跡うきうき縄文ランド 徳島の縄文遺跡(縄文・弥生・徳島県) [1997-09-11] V6
- 石井城ノ内遺跡(石井神山線)うきうき縄文ランド (弥生・徳島県) [1997-09-11] V6
- 石井城ノ内遺跡(石井曽我団地)うきうき縄文ランド (弥生・徳島県) [1997-09-11] V6
- jyoumonjidaiうきうき縄文ランド 徳島県の縄文遺跡を探検しよう(縄文・徳島県) [1997-09-11] V6
- jyuuうきうき縄文ランド 住 縄文人のすまいを竪穴式住居といいます。(縄文・徳島県) [1997-09-11] V6
- 地図うきうき縄文ランド 徳島の縄文遺跡(縄文・弥生・徳島県) [1997-09-11] V6
- 丸山遺跡うきうき縄文ランド(縄文・徳島県) [1997-09-11] V6
- 三谷遺跡うきうき縄文ランド 徳島県南佐古に所在する徳島市佐古配水場を中心に周辺地域に広がる 縄文時代〜弥生時代を中心とした集落遺跡であり、1924年(大正13) 同配水場内における土木工事中に発見された。(縄文・弥生・徳島県) [1997-09-11] V6
- 立善寺遺跡うきうき縄文ランド (古代・中世・徳島県) [1997-09-11] V6
- 貞光前田遺跡うきうき縄文ランド(縄文・徳島県) [1997-09-11] V6
- seikatuうきうき縄文ランド 縄文時代の生活 衣/食/住(縄文・徳島県) [1997-09-11] V6
- 世界のようすうきうき縄文ランド その1・中国/その2・エジプト(縄文) [1997-09-11] V6
- 縄文時代の食事うきうき縄文ランド 縄文人の主要食糧(縄文・徳島県) [1997-09-11] V6
- 縄文人の主食うきうき縄文ランド(縄文・徳島県) [1997-09-11] V6
- 縄文人の調味料うきうき縄文ランド(縄文・徳島県) [1997-09-11] V6
- 縄文人の調理法うきうき縄文ランド(縄文・徳島県) [1997-09-11] V6
- 山田遺跡うきうき縄文ランド(弥生・徳島県) [1997-09-11] V6
- bookguide home page新しく出た本・気になる本(歴史学・考古学・民俗・文献) [1997-09-03] V6
- Yahoo! JAPAN - Arts:Humanities:History:Ancient History:Mononobeホーム:芸術と人文:人文:歴史:古代史:物部氏(古代・リンク集) [1997-09-12] V6
- Yahoo! JAPAN - Arts:Humanities:History:Ancient History:Yamataikokuホーム:芸術と人文:人文:歴史:古代史:邪馬台国(古代・リンク集) [1997-09-12] V6
- Yahoo! JAPAN - Arts:Humanities:Literature:Traditional Literatureホーム:芸術と人文:人文:文学:伝統文学(古代・中古・中世・リンク集) [1997-09-12] V6
- Yahoo! JAPAN - Arts:Humanities:Literature:Traditional Literatureホーム:芸術と人文:人文:文学:伝統文学(中古) [1997-12-01] V6
- 3-4. 副詞句3. 簡単なアイヌ語文法(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- 3-2-2. 派生動詞と合成動詞3. 簡単なアイヌ語文法 3-2. 動詞(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- 2. 「アイヌ神謡」の例(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- 3-3-1. 名詞句の省略3. 簡単なアイヌ語文法 3-3. 名詞句(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- 3-1. 文と節3.簡単なアイヌ語文法(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- 「アイヌ神謡集」より「アイヌ神謡集」から1つの物語をアイヌ語で読むための文法の概略と単語集 目次(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- 1-1. アイヌ語と口承文芸1. 一般的注意(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- 3-3-2. さまざまな名詞句3. 簡単なアイヌ語文法 3-3. 名詞句(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- 1-2. 原典と表記について1. 一般的注意(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- 3-2-1. さまざまな動詞3. 簡単なアイヌ語文法 3-2. 動詞(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- 4. 単語集小オキキリムイが自ら歌った謡『クツニサ クトンクトン』を読むための単語集(アイヌ・民族) [1997-10-30] V6
- MYTHOLO.HTM神話伝説の森に踏み込んで(超古代) [1997-08-04] V6
- OLDBOOK.HTM古文書の森の存在を初めて知って(超古代) [1997-08-04] V6
- 十三七つ 第二十二話河童 関東では、板東太郎の河童伝説に統一されているようで、人の子どもの尻から腸を抜き取ると教えられてきた。文献的には、今昔物語、和漢三才図絵、善庵随筆、甲子夜話、古今百物語評判と数も非常に多く残されている。名前も土地によってその呼び名も違い、カッパ、カァパ、カァパコ、カワダ、ガタロ、カワコゾウと様々ある。カッパという呼び名は、古くから用いられ、おそらくカワワラワ(川童)河伯から転じたものではないだろうか。(民俗) [1997-08-31] V6
- 十三七つ十三七つ 作品集 わらべうた・童謡(民俗) [1997-08-31] V6
- indexh.htm歴史叢林「神話考ー日出づる処の伝えー」藤本尚子 日本の旧辞に酷似する天地剖判の物語とは マオリ族の神話/日本の神話(民俗) [1997-09-20] V6
- yakimono.htm焼き物の歴史「火炎伝承」 焼きもの事始め 焼き物ショートショート「白瓷幻想」/焼き物の秘法と緑の喪失!(古代・中古) [1997-09-20] V6
- 【三国志 歴史紀行】(中国・古代) [1997-08-12] V6
- 新人物往来社・営業企画部(歴史学・文献) [1997-11-14] V6
- 図書目録希望「新人物往来社」の図書目録をお送りします。(歴史学・文献) [1997-11-14] V6
- link.htmこのページは出版やそれに関連するWEBPAGEのリンク集です。(歴史学・文献・リンク集) [1997-11-14] V6
- 栗駒山名の定着過程●栗駒山名の累積出現率(%)(通史・宮城県) [1997-10-30] V6
- 栗駒山名の定着過程1.はじめに 小関純夫(通史・宮城県) [1997-10-30] V6
- 栗駒山名の定着過程10.栗駒山名の定着過程(通史・宮城県) [1997-10-30] V6
- 栗駒山名の定着過程2.古歌に詠まれた「くりこまやま」●私歌集と大和物語●古今和歌六帖●夫木和歌抄●イメージの中の「くりこま」(通史・宮城県) [1997-10-30] V6
- 栗駒山名の定着過程3.仙台領内の絵図●仙台領国絵図●陸奥国仙台領際絵図(通史・宮城県) [1997-10-30] V6
- 栗駒山名の定着過程4.『仙台名所記』(通史・宮城県) [1997-10-30] V6
- 栗駒山名の定着過程5.『奥州観蹟聞老志』●膽澤郡・栗駒山●和歌の引用(通史・宮城県) [1997-10-30] V6
- 栗駒山名の定着過程6.『封内名蹟志』による修正●栗原郡/栗駒山●栗駒山の朴木(通史・宮城県) [1997-10-30] V6
- 栗駒山名の定着過程7.『封内風土記』●栗駒山の定着●須川岳の認識(通史・宮城県) [1997-10-30] V6
- 栗駒山名の定着過程8.駒ヶ嶽から栗駒山へ●奥州里諺集●奥州仙台領遠見記●安永年間の『風土記御用書出』●菅江真澄の記録●陸奥郡郷考、その他●栗駒山紀行(通史・宮城県) [1997-10-30] V6
- 栗駒山名の定着過程9.明治以降の栗駒山●須川温泉記●日本山嶽志●栗原郡誌●宮城県名勝地誌●奥羽の名山(通史・宮城県) [1997-10-30] V6
- 栗駒山名の定着過程●地誌、紀行等の栗駒山の扱い(通史・宮城県) [1997-10-30] V6
- 栗駒山名の定着過程●「くりこま」を含む和歌一覧(通史・宮城県) [1997-10-30] V6
- babel.htmNo1…バベルは日本語ではどの様な意味なのか(超古代・言霊) [1997-08-20] V6
- No4.シーザーは日本の狛犬か(超古代・言霊) [1997-08-20] V6
- No2.言霊とはどう言う事か(超古代) [1997-08-20] V6
- Babel は Japanese の言霊で解釈出来るか。'Epage addition'(超古代) [1997-08-20] V6
- No5.十字は日本のムーの紋章か(超古代・言霊) [1997-08-20] V6
- 言霊言(源)語辞典*美濃地方の言葉等でひらがな四十五文字を言霊解釈いたしました*(超古代) [1997-08-20] V6
- maria.htmNo3 マリア様は、日本語か(超古代・言霊) [1997-08-20] V6
- 宮前タウン情報・ふるさとの遺跡散策(出土品)カラー写真:鷺沼遺跡出土の土器(縄文時代前期)(縄文・神奈川県) [1997-09-26] V6
- 宮前タウン情報・地名探訪『新編武蔵風土記稿』(民俗) [1997-09-26] V6
- 宮前タウン情報・宮前探訪宮前の地名探訪 「白幡台(しらはただい)」 地名に深くかかわる「白幡八幡大神」は、神社のしおりによると源頼義が奥羽征伐の勝利を祈願し、無事に使命を果たせたことを感謝して康平四年(1061)に奉祀した神社である。その後源頼朝によって建久三年(1192)に源栄山八幡宮の名で再建されたと伝えられている。祭神は応神天皇・玉依姫命・神功皇后の三柱を祀ってある。例大祭は夏(七月二十日)と秋(九月第三日曜)に行われる。(神社・神奈川県川崎市宮前区) [1997-10-02] V6
- 宮前タウン情報・宮前探訪宮前の地名探訪「矢上川(やがみがわ)」 縄文時代前期の「矢上谷戸貝塚」や「日吉矢上古墳」。「観音松古墳」は、南関東における最古の古墳の一群に属していると位置づけられた前方後円墳。副葬品には、内行花文鏡、碧玉製紡錘車、銅鏃、直刀、鉄斧頭、玉類などが出土。(縄文・古墳・神奈川県) [1997-08-04] V6
- 宮前タウン情報・宮前探訪宮前の地名探訪「多摩川(たまがわ)」 「峠」を意味するタバ・タワ説と「聖なる御霊」説/「万葉集」で選ばれた「東歌」(古代・神奈川県川崎市宮前区) [1997-09-26] V6
- 宮前タウン情報・宮前探訪宮前の地名探訪「鶴見川(つるみがわ)」 川崎市幸区の北加瀬台地にある「加瀬白山古墳」と、横浜市港北区の日吉台地にある「観音松古墳」は、ともに古墳の規模が大きく、副葬品に三角縁神獣鏡を出土。横浜市緑区の大場町にある「稲荷前古墳群」は、前方後円墳3基と前方後方墳1基、円墳5基と方墳2基から構成。(古墳・神奈川県) [1997-08-04] V6
- LINKSDigital Office Min Historical Links β2.1版(歴史学・考古学・リンク集) [1997-08-04] V6
- きんもくせい43号(1997年2月25日)味泥─古墳のある新生下町づくり 味泥地区復興まちづくりノート (株)久保都市計画事務所 久保光弘 古墳時代中期の前方後円墳と考えられていた西求女塚古墳は、 3世紀末から4世紀始めの古墳時代初期のもので、 日本でも「最古級の前方後方墳」とわかった。更に驚くべきことに、 中国製銅鏡が12面出土し、 そのうち7面は邪馬台国の女王「卑弥呼」が魏帝から贈られたとの説がある「三角縁神獣鏡」であり、 1ヶ所からのこの出土数は全国でも3番目に多いものであった。(兵庫県) [1997-08-04] V6
- Bunpuku's Room月刊・お好み書き 1996年3月1日号 『近江八幡の部落史』通史編刊行記念特別対談…《上》(部落差別) [1997-08-03] V6
- Miyako-An Home Page知っていそうで知らないあんこのことDr.あんこと一緒に解明しよう! トーク・ウイズ・Dr.あんこ(通史) [1997-08-06] V6
- Miyako-An Home Pageアンコファンの皆様、お待たせいたしました。世界で唯一のアンコの情報源! あんこニュース第3号1996年3月(民俗) [1997-08-06] V6
- Miyako-An Home Pageあんこ・イン・シーズン ひな祭りは女の子のお祭り?(伝統行事) [1997-08-06] V6
- Miyako-An Home Pageあんこニュース第20号1997年8月(民俗) [1997-08-06] V6
- Kichudo Koten其中堂 古典籍書目(仏教・文献) [1997-08-30] V6
- KICHUDO'S HOME PAGE其中堂(仏教・文献) [1997-08-30] V6
- 0003.html慶弔のお餅(民俗) [1997-08-06] V6
- 鳴海餅グループ皆様の身近な今月の行事(民俗) [1997-08-06] V6
- iware1.htmlいろいろな由来★おはぎ★★敬老の日★★さまざまな年寄りの祝い事★★ちまき★★御手洗団子(みたらしだんご)★ (伝統行事・民俗) [1997-08-06] V6
- iware2.htmlいろいろな由来★水無月の由来★★土用餅の由来★★月見団子の由来★★ひなまつり・桃の節句★★まんじゅう★(伝統行事・民俗) [1997-08-06] V6
- sekihan.html赤飯について(民俗) [1997-08-06] V6
- 山梨4(見どころ)東海自然歩道 山梨県 剣丸尾コース●河口湖●北口本宮富士浅間神社:火山鎮護の神・木花開耶姫を祀った神社。延暦7年(788年)に創建され、武田氏はじめ歴代領主の尊崇も厚く、本殿等は国指定重要文化財。●河口湖フィールドセンター(神社・山梨県) [1997-09-02] V6
- 人文科学系情報、文学、歴史・考古学、宗教日本ネットサーフィンガイド(電脳情報源活用案内)(歴史学・リンク集) [1997-07-28] V6
- sagaraac.html相良・御前崎地方の方言について この地域の位置と特徴/方言とアクセントについて/身分・階級と方言について(方言・民俗・静岡県) [1997-10-30] V6
- 本文遠州榛原郡(はりはらのこおり)相良むらの方言 このコーナーは、静岡県榛原郡南部の相良・御前崎地区でよく聞く方言と、この地域の地理・歴史に関係のあるキーワード(人名や民俗行事)なども書いてあります。(方言・民俗・静岡県) [1997-10-30] V6
- 本文遠州榛原郡相良むらの方言 ア行(方言・民俗・静岡県) [1997-10-30] V6
- 本文遠州榛原郡相良むらの方言 カ行(方言・民俗・静岡県) [1997-10-30] V6
- 本文遠州榛原郡相良むらの方言 サ行(方言・民俗・静岡県) [1997-10-30] V6
- 本文遠州榛原郡相良むらの方言 タ行(方言・民俗・静岡県) [1997-10-30] V6
- 本文遠州榛原郡相良むらの方言 ナ行(方言・民俗・静岡県) [1997-10-30] V6
- 本文遠州榛原郡相良むらの方言 ハ行(方言・民俗・静岡県) [1997-10-30] V6
- 本文遠州榛原郡相良むらの方言 マ行(方言・民俗・静岡県) [1997-10-30] V6
- 本文遠州榛原郡相良むらの方言 ラ行(方言・民俗・静岡県) [1997-10-30] V6
- DAZAIFU MUSEUM大宰府博物館(資料館・歴史学・福岡県) [1997-08-27] V6
- 九州歴史資料館考古資料を中心に、「遠の朝廷」といわれた大宰府の関連資料が豊富にあり、また美術工芸品では九州の仏教関連遺品の歴史的位置付けや、展開の基準となるような資料を展示している。(資料館・歴史学・福岡県) [1997-08-27] V6
- Shrines Report (In Japanese)大和諸神社情報 このページは、記紀に登場する神々・事件・地域にまつわる、大和を中心とした畿内の神社に関する踏査結果をまとめたものです。(神社・奈良県) [1997-08-19] V6
- Shrines Report (In Japanese)祝園神社 祭神:天児屋根命、健御雷命、経津主命/主な神事 一月 いごもり祭、十月十日 例祭、十二月 御神祭(神社・京都府相楽郡精華町大字祝園小字柞(ははそ)ノ森一番地) [1997-08-19] V6
- Shrines Report (In Japanese)春日大社 祭神:第一殿 武[?]槌命・第二殿 経津主命・第三殿 天児屋根命・第四殿 比売神(神社・奈良県奈良市) [1997-08-19] V6
- Shrines Report (In Japanese)紀伊神社(春日大社境内) 祭神:五十猛命(イタケルノミコト) 大屋津姫命(オオヤツヒメノミコト) 抓津姫命(ツマツヒメノミコト)/例祭日 九月十五日(神社・奈良県奈良市) [1997-08-19] V6
- Shrines Report (In Japanese)金龍神社(春日大社境内)(神社・奈良県奈良市) [1997-08-19] V6
- Shrines Report (In Japanese)夫婦大黒社(春日大社境内) 祭神:夫婦大黒(神社・奈良県奈良市) [1997-08-19] V6
- Shrines Report (In Japanese)賣太神社 御祭神:主斎神 稗田阿礼命・副斎神 猿田彦命・副斎神 天鈿女命(神社・奈良県大和郡山市稗田町) [1997-08-19] V6
- Shrines Report (In Japanese)三十八所神社(春日大社境内) 祭神:伊弉諾(イザナギ)命、伊弉冉(イザナミ)命、神日本磐余彦命(神武天皇)(神社・奈良県奈良市) [1997-08-19] V6
- Shrines Report (In Japanese)佐良氣神社(春日大社境内) 祭神:蛭子命/御例祭 一月十日(神社・奈良県奈良市) [1997-08-19] V6
- Shrines Report (In Japanese)龍田神社 祭神:右社殿 龍田比古大神、龍田比女大神・本殿 天御柱大神、国御柱大神・左社殿 天児屋根大神、外・三大神・左社殿 龍祭大神(神社・奈良県北葛城郡斑鳩町) [1997-08-19] V6
- Shrines Report (In Japanese)龍田大社 別称:「龍田大社」「龍田本宮」(神社・奈良県北葛城郡) [1997-08-19] V6
- Shrines Report (In Japanese)登弥神社 祭神:東本殿 高皇産霊神、誉田別命・西本殿 神皇産霊神、登美饒速日命(とみ・にぎはやひのみこと)、天児屋命(神社・奈良県奈良市石木町木島) [1997-08-19] V6
- Shrines Report (In Japanese)若宮神社(春日大社境内) 祭神:天押雲根命(アメノオシクモネノミコト)/御例祭 十二月十五日より十八日まで春日おん祭(神社・奈良県奈良市) [1997-08-19] V6
- Jyoyo News初の「まつり」開催 伊奈町の有志ら間宮林蔵の業績称える 完全復元「サンタン船」も登場 北海道側の協力得る(近世・茨城県) [1997-05-24] V5
- QAB Kodai-Iseki sp特別番組 超古代文明は琉球弧にあった!?〜沖縄海底遺跡の謎〜 [1997-04-12] V5
- 東京大学総合研究博物館[1997-01-25] V5
- COVER東京大学総合研究博物館 冬季特別展 デジタルミュージアム 図録付属CD-ROM/『銅鐸を叩くとどんな音?』 [1997-01-25] V5
- 東アジアの形態世界[1997-01-25] V5
- あいさつ1994年10月 総合研究資料館特別展示実行委員会 [1997-01-25] V5
- 情報化社会における博物館展示の可能性総合研究資料館長・青柳正規 [1997-01-25] V5
- 出品目録[1997-01-25] V5
- 仏教彫刻(中国・朝鮮・タイ)一覧表(17 仏三尊/18 釈迦像/19 菩薩頭部/20 観音像/21 仏像トルソ) [1997-01-25] V5
- 壁画(ホータン・キジル)一覧表(22 千体仏壁画断片/23 大地神女像等壁画断片/24 尊像腰部衣壁画断片/25 菩薩像頭部壁画断片/26 尊像頭部壁画断片) [1997-01-25] V5
- 絵画(日本)一覧表(46 元久印「雪景山水図扇面」/47 元久印「柳に鵯図扇面」/48 狩野探幽「探幽縮図」) [1997-01-25] V5
- 古物(中国・朝鮮)一覧表(10 殷武丁器刻辞牛肩胛骨/11 孫鼎買冢〓/12 同向式神獣鏡/13 蓮華紋瓦当/14 画像〓) [1997-01-25] V5
- 古銭(中国)一覧表(15 郢〓/16 後漢建和二年上郡銀〓) [1997-01-25] V5
- 石器・土器・金属器(日本)一覧表(1 深鉢型土器/2 注口土器/3 土面/4 石剣/5 壷型土器/6 銅鐸/7 埴輪女子像/8 高台付有蓋銅鋺/9 無蓋銅鋺) [1997-01-25] V5
- 陶磁器(中国・朝鮮・日本)一覧表(36 三彩凰首扁壷/37 加彩弁口壷/38 印花文鈕蓋壷/39 青磁刻花蓮花文瓶/40 青磁刻花柳文瓜形水注/41 青磁像嵌花文鉢/42 粉青沙器印花文鉢/43 白磁櫛描文碗/44 白磁瓜形水注/45 白磁十長生文瓶) [1997-01-25] V5
- 陶俑・木俑・土偶(中国)一覧表(27 武人陶俑/28 文人陶俑/29 武人像/30 男性頭胸像/31 男子立像/32 男子胸像/33 馬像/34 天王像/35 灰陶犀) [1997-01-25] V5
- 仏教彫刻(中国・朝鮮・タイ)17 仏三尊〓(六朝造像〓)(中国・6〜7世紀) [1997-01-25] V5
- 仏教彫刻(中国・朝鮮・タイ)18 釈迦像(石造・中国・山東省曲阜・東魏天平四年正月(西暦537年)銘) [1997-01-25] V5
- 仏教彫刻(中国・朝鮮・タイ)19 菩薩頭部(石造・中国・山西省天龍山石窟・8世紀初頭) [1997-01-25] V5
- 仏教彫刻(中国・朝鮮・タイ)20 観音像(金銅造・朝鮮・平壌(?)・11世紀初頭) [1997-01-25] V5
- 仏教彫刻(中国・朝鮮・タイ)21 仏像トルソ(銅造・タイ・チェンマイ・15世紀頃) [1997-01-25] V5
- 壁画(ホータン・キジル)22 千体仏壁画断片(塑壁着色、額装・ホータン地域・7世紀頃・伝ル・コック将来品) [1997-01-25] V5
- 壁画(ホータン・キジル)23 大地神女像等壁画断片(塑壁着色、額装・ホータン地域・ヴァラワステ・7〜8世紀頃・伝ル・コック将来品) [1997-01-25] V5
- 壁画(ホータン・キジル)24 尊像腰部衣壁画断片(塑壁着色、額装・ホータン地域か・8世紀頃・伝ル・コック将来品) [1997-01-25] V5
- 壁画(ホータン・キジル)25 菩薩像頭部壁画断片(塑壁着色、額装・キジル石窟・7世紀前半頃・ル・コック将来品) [1997-01-25] V5
- 壁画(ホータン・キジル)26 尊像頭部壁画断片(塑壁着色・キジル石窟・7世紀・ル・コック将来品) [1997-01-25] V5
- 壁画(ホータン・キジル)ホータン地域出土品 [1997-01-25] V5
- 壁画(ホータン・キジル)伝ル・コック将来西域壁画断片五点 [1997-01-25] V5
- 壁画(ホータン・キジル)キジル石窟壁画断片 [1997-01-25] V5
- 絵画(日本)46 元久印「雪景山水図扇面」(紙本墨画・日本・室町時代(16世紀))/47 元久印「柳に鵯図扇面」(紙本墨画・日本・室町時代(16世紀)) [1997-01-25] V5
- 絵画(日本)48 狩野探幽「探幽縮図」(紙本墨画淡彩(巻子装)・日本・江戸時代(17世紀)) [1997-01-25] V5
- 古物(中国・朝鮮)10 殷武丁期刻辞牛肩胛骨(中国・河南省安陽市小屯村殷代遺址(いわゆる「殷墟」)・殷王朝第22代王・武丁期(紀元前14世紀頃)) [1997-01-25] V5
- 古物(中国・朝鮮)11 孫鼎買冢〓(甎、陽文・中国・浙江省杭縣・三国(呉)時代、神鳳元年(西暦252年)) [1997-01-25] V5
- 古物(中国・朝鮮)13 蓮華紋瓦当(灰陶・朝鮮・忠清北道公州市・百済(6〜7世紀)) [1997-01-25] V5
- 古物(中国・朝鮮)14 画像〓(灰陶・中国・漢時代(紀元前2〜紀元後2世紀)) [1997-01-25] V5
- 古銭(中国)15 郢〓(金貨・中国・戦国楚時代(紀元前4〜3世紀)) [1997-01-25] V5
- 古銭(中国)16 後漢建和二年上郡銀〓(インゴット・中国・後漢時代、建和2年(西暦148年)・制作者は後漢の銀匠、王升・王□・呉□) [1997-01-25] V5
- 石器・土器・金属器(日本)1 深鉢形土器(日本・富山県朝日貝塚・縄文時代中期) [1997-01-25] V5
- 石器・土器・金属器(日本)2 注口土器(日本・茨城県稲敷郡東村福田貝塚・縄文時代後期) [1997-01-25] V5
- 石器・土器・金属器(日本)3 土面(重文指定)(日本・秋田県山本郡二ツ井町麻生遺跡・縄文時代晩期) [1997-01-25] V5
- 石器・土器・金属器(日本)4 石剣(石製・日本・埼玉県岩槻市真福寺遺跡・縄文時代晩期) [1997-01-25] V5
- 石器・土器・金属器(日本)5 壷形土器(重文指定)(東京市向ヶ岡(現東京都文京区弥生)、向ヶ岡貝塚・弥生時代後期) [1997-01-25] V5
- 石器・土器・金属器(日本)6 銅鐸(岡地船渡1号銅鐸)(日本・静岡県引佐郡細江町岡地船渡・弥生時代後期) [1997-01-25] V5
- 石器・土器・金属器(日本)7 埴輪女子像(重文指定)(日本・栃木県宇都宮市雀宮町菖蒲塚(通称綾女塚)・古墳時代) [1997-01-25] V5
- 石器・土器・金属器(日本)8 高台付有蓋銅鋺(日本・埼玉県行田市将軍山古墳・古墳時代後期(6〜7世紀))/9 無蓋銅鋺(日本・埼玉県行田市将軍山古墳・古墳時代後期(6〜7世紀)) [1997-01-25] V5
- 陶磁器(中国・朝鮮・日本)36 三彩鳳首扁壷(中国・唐時代(8世紀)) [1997-01-25] V5
- 陶磁器(中国・朝鮮・日本)37 加彩弁口壷(中国・山西省大同県城西門外・遼時代(10〜11世紀)) [1997-01-25] V5
- 陶磁器(中国・朝鮮・日本)38 印花文鈕蓋壷(朝鮮・慶州・統一新羅時代(8世紀)) [1997-01-25] V5
- 陶磁器(中国・朝鮮・日本)39 青磁刻花蓮花文瓶(朝鮮・高麗時代(11〜12世紀)) [1997-01-25] V5
- 陶磁器(中国・朝鮮・日本)40 青磁刻花柳文瓜形水注(朝鮮・高麗時代(12〜13世紀)) [1997-01-25] V5
- 陶磁器(中国・朝鮮・日本)41 青磁象嵌花文鉢(朝鮮・高麗時代(12世紀)) [1997-01-25] V5
- 陶磁器(中国・朝鮮・日本)42 粉青沙器印花文鉢(朝鮮・李朝時代(15世紀)) [1997-01-25] V5
- 陶磁器(中国・朝鮮・日本)43 白磁櫛描文碗(中国・南宋〜元時代(12〜13世紀)) [1997-01-25] V5
- 陶磁器(中国・朝鮮・日本)44 白磁瓜形水注(中国・宋時代(11〜12世紀)) [1997-01-25] V5
- 陶磁器(中国・朝鮮・日本)45 白磁十長生文瓶(朝鮮・李朝時代(18〜19世紀)) [1997-01-25] V5
- 陶俑・木俑・土俑(中国)27 武人陶俑(灰陶加彩・中国・東魏(544年頃)) [1997-01-25] V5
- 陶俑・木俑・土俑(中国)28 文人陶俑(灰陶加彩・中国・北朝(6世紀)) [1997-01-25] V5
- 陶俑・木俑・土俑(中国)29 武人像(木芯塑像彩色・中国・新疆ウイグル自治区トルファン・唐時代(8世紀)) [1997-01-25] V5
- 陶俑・木俑・土俑(中国)30 男性頭胸像(木芯塑像彩色・中国・新疆ウイグル自治区トルファン・唐時代(8世紀)) [1997-01-25] V5
- 陶俑・木俑・土俑(中国)31 男子立像(木造彩色・中国・新疆ウイグル自治区トルファン・唐時代(8世紀)) [1997-01-25] V5
- 陶俑・木俑・土俑(中国)32 男性胸像(木造彩色・中国・新疆ウイグル自治区トルファン・唐時代(8世紀)) [1997-01-25] V5
- 陶俑・木俑・土俑(中国)33 馬像(木造彩色・中国・新疆ウイグル自治区トルファン・唐時代(8世紀)) [1997-01-25] V5
- 陶俑・木俑・土俑(中国)34 天王像(塑造彩色・中国・唐時代(8世紀)) [1997-01-25] V5
- 陶俑・木俑・土俑(中国)35 灰陶犀(灰色素焼き・中国・西晋時代(3世紀)) [1997-01-25] V5
- 陶俑・木俑・土俑(中国)吐魯蕃(トルファン)出土俑(29〜33) [1997-01-25] V5
- アイヌ語樹木名考著者:川村正一 発 行 所:古書 文泉堂 [1997-04-15] V5
- オホーツク文化 資料館紀要4著者:伊藤せいち 発 行 所:オホーツク文化資料館 [1997-04-15] V5
- 株式会社 福村書店出 版 案 内 [1997-04-15] V5
- 第28回 元気まちしらおいどさんこまつり(北海道白老町) [1997-04-14] V5
- KANKOU-2ま つ り(北海道白老町) [1997-04-14] V5
- KANKOU-4仙台藩白老元陣屋資料館(近世・北海道白老町) [1997-04-14] V5
- KANKOU-3アイヌ民族博物館(北海道白老町) [1997-04-14] V5
- KANKOU-7ポロトコタン(アイヌ・北海道白老町) [1997-04-14] V5
- PROFILE-1白 老 町 の 位 置(北海道) [1997-04-14] V5
- PROFILE白老は、アイヌ語「シラウオイ」から転訛したもので、「虻の多い処」という意味です。(北海道白老町) [1997-04-30] V5
- 月照寺雲州松江藩主菩提寺(島根県) [1997-06-03] V5
- 月照寺月照寺の紫陽花(島根県) [1997-06-03] V5
- 月照寺四季の月照寺 四月下旬には不昧公忌にちなんだ茶筌供養(ちゃせんくよう)、八月十六日には松平家の位牌を納めた御霊屋(おたまや)が開かれ、万灯会が催される。(島根県) [1997-06-03] V5
- 月照寺月照寺の風景 唐門/茶の湯名水(島根名水のひとつ)/五代宣維(のぶずみ)公廟所付近の灯籠/五代宣維(のぶずみ)公廟所/七代不昧廟門(廟門の中でこれに勝るものはない)/不昧公像/8月16日の空万灯会(島根県) [1997-06-03] V5
- 月照寺月照寺マップ(島根県) [1997-06-03] V5
- 月照寺月照寺のおこり 初代 松平直政公と生母月照院(近世・島根県) [1997-06-03] V5
- 月照寺松江藩 藩主物語 西洋化を手掛けた 十代 松平定安公(近世・島根県) [1997-06-03] V5
- 月照寺松江藩 藩主物語 文人殿様 二代 松平綱隆公(近世・島根県) [1997-06-03] V5
- 月照寺松江藩 藩主物語 開墾を奨励 三代 松平綱近公(近世・島根県) [1997-06-03] V5
- 月照寺松江藩 藩主物語 短命に終った 四代 松平吉透公(近世・島根県) [1997-06-03] V5
- 月照寺松江藩 藩主物語 外国船に悩まされる 五代 松平宣維公(近世・島根県) [1997-06-03] V5
- 月照寺松江藩 藩主物語 財政再建に功績 六代 松平宗衍公(近世・島根県) [1997-06-03] V5
- 月照寺松江藩 藩主物語 ひょうたん殿様 八代 松平齊恒公(近世・島根県) [1997-06-03] V5
- 月照寺松江藩 藩主物語 鷹殿様 九代 松平齊貴公(近世・島根県) [1997-06-03] V5
- 月照寺雲州松江藩主菩提寺 浄土宗・月照寺には九代にわたる松江藩主の廟(びょう)が設けられている。(島根県) [1997-06-03] V5
- 田部美術館(島根県) [1997-06-03] V5
- dotaku1加茂岩倉遺跡出土銅鐸写真(弥生・島根県) [1997-06-03] V5
- dotaku10加茂岩倉遺跡出土銅鐸写真(弥生・島根県) [1997-06-03] V5
- dotaku11加茂岩倉遺跡出土銅鐸写真(弥生・島根県) [1997-06-03] V5
- dotaku2加茂岩倉遺跡出土銅鐸写真(弥生・島根県) [1997-06-03] V5
- dotaku3加茂岩倉遺跡出土銅鐸写真(弥生・島根県) [1997-06-03] V5
- dotaku4加茂岩倉遺跡出土銅鐸写真(弥生・島根県) [1997-06-03] V5
- dotaku5加茂岩倉遺跡出土銅鐸写真(弥生・島根県) [1997-06-03] V5
- dotaku6加茂岩倉遺跡出土銅鐸写真(弥生・島根県) [1997-06-03] V5
- dotaku7加茂岩倉遺跡出土銅鐸写真(弥生・島根県) [1997-06-03] V5
- dotaku8加茂岩倉遺跡出土銅鐸写真(弥生・島根県) [1997-06-03] V5
- dotaku9加茂岩倉遺跡出土銅鐸写真(弥生・島根県) [1997-06-03] V5
- KamoIwakura-remains加茂岩倉遺跡 新たに取り出された銅鐸3組6個(弥生・島根県) [1997-06-03] V5
- KamoIwakura-remains加茂岩倉遺跡への道 風景写真(弥生・島根県) [1997-06-03] V5
- KamoIwakura-remains加茂岩倉遺跡 島根県教育委員会・加茂町教育委員会(弥生・島根県) [1997-06-03] V5
- KamoIwakura-remains弥生時代の出雲平野想像図(弥生・島根県) [1997-06-03] V5
- KamoIwakura-remains銅鐸のスタイル 参考:斐川町・神庭荒神谷遺跡6号銅鐸(弥生・島根県) [1997-06-03] V5
- KamoIwakura-remains加茂岩倉遺跡 追加発見!銅鐸34個となる(弥生・島根県) [1997-06-03] V5
- KamoIwakura-remains”銅鐸”土地祭る祭器か!(弥生・島根県・加茂岩倉遺跡) [1997-06-03] V5
- KamoIwakura-remains新たに6個の銅鐸取り出される(11/22) 銅鐸見学に長蛇の列(11/23)(弥生・島根県・加茂岩倉遺跡) [1997-06-03] V5
- KamoIwakura-remains加茂岩倉遺跡について(解説記事の紹介)(弥生・島根県) [1997-06-03] V5
- spot01加茂岩倉遺跡 見学者の行列(弥生・島根県) [1997-06-03] V5
- spot02加茂岩倉遺跡 見学者の行列(弥生・島根県) [1997-06-03] V5
- spot03加茂岩倉遺跡 銅鐸(弥生・島根県) [1997-06-03] V5
- spot04加茂岩倉遺跡 銅鐸が埋まっていた痕跡(弥生・島根県) [1997-06-03] V5
- spot05加茂岩倉遺跡 銅鐸(弥生・島根県) [1997-06-03] V5
- spot06加茂岩倉遺跡 銅鐸(弥生・島根県) [1997-06-03] V5
- spot07加茂岩倉遺跡 銅鐸(弥生・島根県) [1997-06-03] V5
- spot08加茂岩倉遺跡 銅鐸(弥生・島根県) [1997-06-03] V5
- Gotsu City Sightseeing万葉の里 江津 柿本人麻呂(歌人)(古代・島根県江津市) [1997-06-03] V5
- Gotsu City Sightseeing万葉の里 江津 人麻呂の記念樹『人麿の松』 柿本人麻呂の妻の依羅娘子(よさみのおとめ)が生まれた所とされる(古代・島根県江津市) [1997-06-03] V5
- Gotsu City Sightseeing万葉の里 江津 人麻呂の道(古代・柿本人麻呂・島根県江津市) [1997-06-03] V5
- Gotsu City Sightseeing万葉の里 江津 人丸神社 柿本人麻呂が石見國より京に上る時、高角山の山頂に立ち、妻との惜別の情をせつせつとうたったといわれています。(古代・島根県江津市) [1997-06-03] V5
- Gotsu City Sightseeing万葉の里 江津 万葉歌人 柿本人麻呂ゆかりの地──歌碑 「石見のや高角山の木の際より我が振る袖を妹見つらむか」(古代・島根県江津市) [1997-06-03] V5
- Gotsu City Sightseeing雪舟庭園 1461年、この地の守護大名大内氏に招かれた雪舟が築いたこの庭園は、500年余りを経た今も見る人の心をとらえてはなしません。(中世・島根県江津市) [1997-06-03] V5
- Gotsu City Sightseeing菰沢池 城主の娘と虚無僧の悲恋の伝説を秘めた菰沢池(こもさわいけ)(民俗・島根県江津市) [1997-06-03] V5
- Gotsu City Sightseeing浄光寺 ”妙好人善太郎翁”が住んだ家があります。善太郎翁は天明2年(1782)生まれ。(近世・島根県江津市) [1997-06-03] V5
- Gotsu City Sightseeing多鳩神社 1400年代半ばに現在地に遷座した由緒ある神社です。(島根県江津市) [1997-06-03] V5
- Gotsu City Sightseeing夏祭り・郷土芸能 神船が川を渡る山辺神社の宝来栄 「ホーライエー」のかけ声が川面に響く石見三大祭りのひとつ山辺神社の「宝来栄」。(年中行事・島根県江津市) [1997-06-03] V5
- Gotsu City Sightseeing夏祭り・郷土芸能 速い囃子に乗って神話の世界を再現する石見神楽 石見神楽は、もともと民間信仰の農神にささげる田楽系の行事から発展したものといわれています。(芸能・島根県江津市) [1997-06-03] V5
- 藍染め藍染め 出雲の庶民の生活の中から生まれた民芸の一つ。その始まりは江戸時代にさかのぼり、木綿を織ることが盛んになるにつれ紺屋(こうや)が生まれました。(民俗・島根県) [1997-06-03] V5
- 出雲文化伝承館(民俗・島根県) [1997-06-03] V5
- 出雲市のみどころ出雲市の見所と物産(出雲ドーム/ 出雲文化伝承館/ 立久恵峡/ 日御碕神社/ 出雲大社/ 出雲平成温泉/ あご野焼/ 割子そば/ 出雲の地酒/ 張子の虎・十二支(えと)玩具/ 出雲藍染)(島根県) [1997-06-03] V5
- 出雲大社縁結びの神様が奉られている(島根県) [1997-06-03] V5
- 張子の虎張子の虎・干支(えと)玩具 出雲地方には、子供がすこやかに成長するようにと、節句の祝い物として張子の虎をおくる風習があります。(民俗・島根県) [1997-06-03] V5
- 松江市のイベント(年中行事・島根県) [1997-06-03] V5
- 神話の国めぐりツアーしまねロマンフェスタ 神々の出会いとロマンを求めて「神話の国めぐりツアー」(民俗・島根県) [1997-06-03] V5
- report1-1.htm松江城 Q1.どうして松江にお城をつくったの?(近世・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- report1-2.htm松江城 Q2.松江城はいつ頃どうやってつくったの?(近世・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- report1-3.htm松江城 Q3.他の城と松江城のちがいはどんなとこ?(近世・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- report1-4.htm松江城 Q4.歴代の城主はどんな人達なの?(近世・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- report1k.htm松江今昔物語 松江大橋とどう行列(近世・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- report2-1.htm松江城 Q1.本丸には天守閣の他に何があったの?(近世・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- report2-2.htm松江城 Q2.二の丸ではどんなものが発掘されたの?(近世・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- report2-3.htm松江城 Q3.石垣に何かしるしがあるけどなに?(近世・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- report2-4.htm松江城 Q4.天守閣の中に直政公の銅像が飾ってあるけど?(近世・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- report2-5.htm松江城 Q5.城山には椿の木が多いけどどうして?(近世・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- report2k.htm松江今昔物語 京橋川界わい(近世〜・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- report3-1.htmQ1.「風土記の丘」ってどんなところ?(古墳〜・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- report3-2.htmQ2.風土記という言葉の意味は何?(古代・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- report3-3.htmQ3.岡田山古墳から出土した刀はどんな価値があるの?(古墳・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- report3-4.htmQ4.国府跡にはどういう建物があったの?(古代・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- report3-5.htmQ5.「かんべの里」ってどんなところ?(島根県松江市) [1997-06-03] V5
- report3k.htm松江今昔物語 権現灘と末次埋め立て(近代〜・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- report4-1.htmQ1.国分寺は、どうしてできたの?(古代・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- report4-2.htmQ2.茶臼山ってどんな山なの?(弥生・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- report4-3.htmQ3.昔からの神社にはどんな神社があるの?(古代〜・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- report4k.htm松江今昔物語 松 江 駅(近代〜・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- 第5回地域伝統芸能全国フェスティバル(島根県・松江市・大社町) [1997-06-03] V5
- 松江会場第5回地域伝統芸能全国フェスティバル(島根県) [1997-06-03] V5
- 大社会場第5回地域伝統芸能全国フェスティバル(島根県) [1997-06-03] V5
- ホーランエンヤ(年中行事・島根県) [1997-06-03] V5
- ホーランエンヤホーランエンヤとは?(年中行事・島根県) [1997-06-03] V5
- ホーランエンヤ城山稲荷神社式年神幸祭(ホーランエンヤ)(年中行事・島根県) [1997-06-03] V5
- ホーランエンヤホーランエンヤの見どころ(年中行事・島根県) [1997-06-03] V5
- ホーランエンヤホーランエンヤ日程表(年中行事・島根県) [1997-06-03] V5
- ホーランエンヤホーランエンヤの順路図(年中行事・島根県) [1997-06-03] V5
- ホーランエンヤホーランエンヤの順路図 陸行列順路(年中行事・島根県) [1997-06-03] V5
- ホーランエンヤホーランエンヤの順路図 櫂伝馬船順路図及び観覧場所(松江・出雲郷)(年中行事・島根県) [1997-06-03] V5
- ホーランエンヤホーランエンヤ船団編成図(年中行事・島根県) [1997-06-03] V5
- BUKE-YASHIKI武家屋敷(ぶけやしき) 江戸時代初期から、松江藩の600石程度の中級藩士が、屋敷替えによって入れ替わり住んだところです。(近世・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- MATSUE-JOU松江城(まつえじょう) 1611年堀尾吉晴の築城で、小高い丘を城地として周囲に内堀をめぐらした平山城の代表的なものです。(近世・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- FUDOKI-NO-OKA八雲立つ 風土記の丘(やくもたつ ふどきのおか) 意宇川の下流域にひらけるこのあたりは古代出雲文化の発祥の地で、島根県で最大の規模を持つ山代二子塚はじめ大小の古墳、神魂神社、八重垣神社などの古社が集中していほか、律令時代の出雲国庁や出雲国分寺などもかつてこの地にありました。(古代・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- KANGETSU-AN観月庵(普門院)(かんげつあん[ふもんいん]) 松江城の鬼門の祈祷所でありました、普門院境内にある三斎流の茶室です。不昧公の招きで 松江へ来ました荒井一掌の設計です。(近世・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- GESSYOJI月照寺(げっしょうじ) 松江藩主松平家の菩提寺で、初代直政から9代斎貴までの墓があり、山号を「歓喜山」といいます。(島根県松江市) [1997-06-03] V5
- MATSUE NO KANKOU潮風が耳に届く。四季折々の旅情にあふれた水の都、松江。 史跡マップ(通史・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- KAMOSU-JINJA神魂神社(かもすじんじゃ) 別名、大庭の大宮といい、出雲系の神社が多い中で、天孫系のイザナミノミコトを祀っています。 出雲国庁と近いところにあり、国庁宮人の氏神であったといわれます。社務所の脇にある古い鉄釜は、天穂日命(アメノホヒノミコト)が高天原から降臨した時に乗っていたものと伝えられ、12月3日には御釜神事があります。出雲地方各地にある神在祭(カミアリサイ)は、毎年11月11日〜18日に行われます。(島根県松江市) [1997-06-03] V5
- IZUMO KANBE NO SATO出雲かんべの里(いずもかんべのさと)[工芸館](島根県松江市) [1997-06-03] V5
- IZUMO KANBE NO SATO出雲かんべの里(いずもかんべのさと)[民話館](島根県松江市) [1997-06-03] V5
- KANDEN-AN菅田庵(かんでんあん) 松江藩7代藩主治郷公(不昧)の設計で、家老有沢家の山荘につくられた茶室です。(近世・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- KYODOKAN松江郷土館(興雲閣)(まつえきょうどかん[こううんかく]) 松江城山二の丸、上の壇に松江神社と隣り合って建つ木造洋館。(島根県松江市) [1997-06-03] V5
- MEIMEI-AN明々庵(めいめいあん) 明々庵は茶人として知られる松江藩七代藩主松平不昧公の好みによって、松江市殿町の有澤家本邸に建てられ、不昧公もしばしば臨まれた席です。(近世・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- MATSUE-OHASHI松江大橋(まつえおおはし)この橋には、人柱源助の哀話や、松江藩主5代宣維(のぶずみ)夫人・岩姫が京から土産として持参したといわれる擬宝珠の由来などの話が伝わっています。(近世・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- SHINJIKO-SHICCHIN宍道湖七珍(しんじこしっちん)・白魚の酢味噌 ・あまさぎの照焼 ・すずきの奉書焼 ・鯉の糸づくり ・もろげえび ・しじみ汁 ・うなぎ(民俗・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- SHINJIKO宍道湖(しんじこ) 地質学的には海跡湖といわれ、弥生時代に斐伊川と神戸川の沖積作用により出雲平野が、また鳥取県の日野川によって弓ヶ浜が形成され、中海と宍道湖がヒョウタン型に残りました。(島根県松江市) [1997-06-03] V5
- SHIOMINAWATE塩見縄手(しおみなわて) 武家屋敷の前にひろがる通りは塩見縄手と呼ばれ、初代出雲藩主堀尾吉晴が1607年(慶長12年)から1611年にかけて松江城築城の際に、城地の亀田山と北側の赤山の中間にあった宇賀山を掘削して、内堀とそれに並行する道路および侍屋敷を造成してできた城下町の通りです。(近世・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- TANABE-BIJUTSUKAN田部美術館(たなべびじゅつかん)(島根県松江市) [1997-06-03] V5
- YAEGAKI-JINJA八重垣神社(やえがきじんじゃ)「八雲立つ出雲八重垣妻ごみに八重垣つくるその八重垣を」の古歌で名高い神社で、出雲の縁結びの元祖スサノオノミコトと稲田姫を祀っています。スサノオノミコトはヤマタノオロチ退治のあと稲田姫とともにここに新居を営んだといいます。境内裏手にある森は老杉などがうっそうと生い茂り、大蛇退治の時稲田姫が身を隠されたという故事にちなむ5月3日の身隠神事の舞台となっています。(島根県松江市) [1997-06-03] V5
- KOIZUMI-YAKUMO-KINENKAN小泉八雲旧居・記念館(こいずみやくもきゅうきょ・きねんかん)(近代・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- YOMEGASHIMA嫁ヶ島(よめがしま) 「出雲風土記」には蚊島とあり、いつの頃からかこれに嫁島(かしま)の文字があてられ、悲運な若妻の伝説も生まれて、嫁ヶ島と呼ばれるようになりました。(古代・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- YURAI地名の由来−松江 通説としては江戸時代の地誌「懐橘談(かいきつだん)」「雲陽誌」によるもので、松江城を築いた堀尾吉晴が、松江は湖が美しく、スズキやじゅん菜を産するところが似ているとして、中国浙江省の淞江府(ずんこうふ)から命名したというもの。(民俗・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- 松江郷土館春の特別展松江郷土館・春の特別展 歌仙絵と季節の飾り 三十六歌仙図額類数種は松江地方に伝わるもの、それに祝飾り、節句飾りなど季節飾りの道具約150点を展示します。(近世〜・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- 松江のあらまし東南部は、古代出雲文化圈の中心地としてさかえたところで、奈良時代には、ここに出雲国庁や国分寺がおかれていました。1611年(慶長16年)堀尾義晴が松江城を築き、末次・白潟2郷をあわせて松江と称してから、堀尾氏3代、京極氏1代、松平氏10代の約260年間城下町として発展してきました。(通史・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- 松江の歴史“八雲立つ出雲八重垣妻籠みに八重垣つくるその八重垣を”−−−古事記の著名な歌謡で知られる神話のふるさと松江は、日本古代文化発祥の地として史跡や名所が多く、古き良き時代の貴重な文化財をはぐくんできています。(通史・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- 郷土の行事'97 6月(年中行事・島根県) [1997-06-03] V5
- Web−さんいんホーランエンヤWeb−さんいんホーランエンヤdiaryでは、お祭りのストーリーに従って、陸、水上から式年神幸祭のみどころをお届けしています。(年中行事・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- Web−さんいんホーランエンヤ写真集 4月20日(日)大橋川で合同練習(1/5)(年中行事・島根県) [1997-06-21] V5
- Web−さんいんホーランエンヤ写真集 5月17日(金)祭典開始 城山稲荷神社(松江市)(年中行事・島根県) [1997-06-09] V5
- Web−さんいんホーランエンヤ写真集 5月17日(金)祭典開始 城山稲荷神社(松江市)(年中行事・島根県) [1997-06-09] V5
- Web−さんいんホーランエンヤ写真集 (年中行事・島根県) [1997-06-09] V5
- Web−さんいんホーランエンヤ写真集 5月17日(金)陸行列開始 城山稲荷神社(松江市)(年中行事・島根県) [1997-06-09] V5
- Web−さんいんホーランエンヤ写真集 5月17日(金)船団出発(大橋川)(年中行事・島根県) [1997-06-09] V5
- Web−さんいんホーランエンヤ写真集 5月17日(金)水上から撮影 櫂伝馬踊り(大橋川)(年中行事・島根県) [1997-06-09] V5
- Web−さんいんホーランエンヤ写真集 5月17日(金)船団、出雲郷に出発(大橋川〜意宇川)(年中行事・島根県) [1997-06-09] V5
- Web−さんいんホーランエンヤ写真集 5月17日(金)意宇川通過中(松江〜出雲郷)(年中行事・島根県) [1997-06-09] V5
- Web−さんいんホーランエンヤ写真集 5月17日(金)船団出雲郷橋到着(年中行事・島根県) [1997-06-12] V5
- Web−さんいんホーランエンヤ写真集 5月21日(水)AM7:00 中日祭はここからはじまっています。(年中行事・島根県) [1997-06-12] V5
- Web−さんいんホーランエンヤ写真集 5月21日(水)AM10:00 祭典開始(阿太加夜神社)(年中行事・島根県) [1997-06-12] V5
- Web−さんいんホーランエンヤ写真集 5月21日(水)PM1:00 陸行列開始、櫂伝馬踊奉納(阿太加夜神社)(年中行事・島根県) [1997-06-12] V5
- Web−さんいんホーランエンヤ写真集 5月21日(水)櫂伝馬踊奉納(阿太加夜神社)(年中行事・島根県) [1997-06-12] V5
- Web−さんいんホーランエンヤ写真集 5月21日(水)櫂伝馬踊奉納(阿太加夜神社)(年中行事・島根県) [1997-06-12] V5
- Web−さんいんホーランエンヤ写真集 5月21日(水)櫂伝馬踊奉納(阿太加夜神社)(年中行事・島根県) [1997-06-12] V5
- Web−さんいんホーランエンヤ写真集 5月21日(水)櫂伝馬踊奉納(阿太加夜神社)(年中行事・島根県) [1997-06-12] V5
- Web−さんいんホーランエンヤ写真集 5月21日(水)櫂伝馬踊奉納(阿太加夜神社)(年中行事・島根県) [1997-06-12] V5
- Web−さんいんホーランエンヤ写真集 5月25日(日)AM7:00 祭も最終日。支度を整えます。(年中行事・島根県) [1997-06-21] V5
- web-sanin Local Hot News松江どう行列と時代行列 どう行列の由来/時代行列配列内容 開催日:11月3日(日)文化の日(年中行事・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News’96特別展 黄金に魅せられた倭人たち 島根県八雲立つ風土記の丘資料館(古墳・中世・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot Newsさすが「出雲は神話のふるさと」 銅鐸31個が出土(弥生・島根県大原郡加茂町岩倉) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News第2回江津市石見神楽大会開催のご案内(芸能・島根県江津市江津町) [1997-06-03] V5
- web-sanin Hot Local News毛利元就と尼子氏 〜NHK大河ドラマを機に町の活性化を〜/尼子氏/尼子十勇士(中世・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News日本三大船神事 ホ−ランエンヤ開催! 〜松江城山稲荷神社式年神幸祭〜 松江城山稲荷神社式年神幸祭 渡御祭平成9年5月17日(土) 中日祭21日(水)(東出雲阿太加夜神社) 還御祭25日(日)(年中行事・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News松江城の石垣修復(近世・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- web-sanin Hot Local News日本三大船神事・ホーランエンヤ 「櫂伝馬踊り」を松江市の無形文化財に(年中行事・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Hot Local News文化庁、大田市大森町の史跡を視察 熊谷家/石見銀山(大森銀山とも言う)について(近世・中世・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News松江城の石垣 今ならごぼう積み工法が見られる!(近世・島根県松江市) [1997-06-03] V5
- web-sanin Hot Local News春は尼子の歴史を訪ねて見ませんか!/富田城の歴史(中世・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News全国最多18基の四隅突出墓 出雲最古 淀江・洞ノ原遺跡で出土 弥生中期末、小型も確認(弥生・島根県淀江町福岡〜大山町富岡) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News島根県教委 石見銀山総合調査着手へ 世界遺産登録目指し 文化財課の組織強化(中世・島根県大田市大森町) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News月照寺の茶筌供養 4月24日(不昧公の祥月命日)に一番近い日曜日に、使い終えた茶筌の供養をします。稚児行列も行われます。(年中行事・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News古代出雲文化展 市民有志がPRはがき 松江 独自の来場者特典も(弥生・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot Newsホーランエンヤ櫂伝馬踊り会場2カ所が決まる ホーランエンヤあと1ヵ月(年中行事・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News26日開幕の古代出雲文化展 島根の宝2000点搬送 松江→東京(弥生〜・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot Newsホーランエンヤ開幕まであと1ヶ月 松江 櫂伝馬船繰り出し宍道湖で予行演習(年中行事・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News淀江・洞ノ原遺跡 環濠集落跡を発掘弥生中・後期 四隅突出墓群と同時代(弥生・島根県淀江町福岡〜大山町富岡) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News古代出雲文化展が開幕 銅剣・銅鐸など”島根の宝”2千点 東京会場でセレモニー(弥生・東京都・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News安来節に乗せた宴会芸ジャンケン 安来拳復活を同好会など3グループ 研究、講習会を計画(近世〜・民俗・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News歴史資料の寄付 「藩札」「古銭」など貴重な資料/松江藩藩札の変遷について(松江市誌による)(近世・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News出雲文化展などメーンに 山陰路観光キャンペーン推進協が本年度事業計画 両県で234事業展開(島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News「古代出雲を歩く」近く発刊 遺跡90カ所収録(弥生〜・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News古式ゆかしく祭礼絵巻 出雲大社 勅使迎え例大祭(年中行事・島根県大社町・出雲大社) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News優雅に春季大祭 津和野の太鼓谷稲成神社 2万人参拝(年中行事・島根県津和野町・太鼓谷稲成神社) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News「ホ−ランエンヤ」あす開幕 12年ぶり 松江市内、祭り一色(年中行事・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News吉田のたたら製鉄まとめ自費出版 元村教育長の田部さん(民俗・島根県吉田村) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News「酒にまつわる器展」(民俗・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot Newsよみがえる農耕絵巻 瑞穂・安田集落 半世紀ぶり花田植え(民俗・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News文化財を活かしたモデル地域に全国10ヵ所指定 島根から「古代出雲王国の里」 鳥取は淀江歴史公園整備(弥生〜古墳・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News先人の暮らし記録し郷土誌 宍道 古里の歴史、伝承を後世に 女夫岩保存活動にも言及(近世〜・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot Newsホーランエンヤ中日祭 今度は華麗に陸船行列(年中行事・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News全国各地の舞、踊り競演 地域伝統芸能フェスタ 松江・大社(芸能・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News松江神社の「板絵三十六歌仙図額」 市文化財に指定へ 保護審が答申 優美な彩り優れた書体 丁寧な仕上げ評価(近世・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot Newsお国自慢華やかな競演 地域伝統芸能全国フェスタ開幕 松江・大社(芸能・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News「阿国」一色あでやか舞台 地域伝統芸能フェスタ 松江・大社(芸能・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot Newsホーランエンヤ 采振りの大役終え大きな自信と安ど 松江・矢田地区の松浦君、岡崎君(年中行事・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News参道に優美な鷺舞 地域伝統芸能フェスタ 出雲大社で 15年ぶり奉納(芸能・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News尼子の里に響く銃声 戦国ムードの中行進 広瀬で全国の子孫ら集会(島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News伝統芸能フェスタ(松江 大社) 拍手歓声ため息 神都 祭に酔う(芸能・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot Newsホーランエンヤ 櫂伝馬踊りだけでも 伝承兼ね短縮開催を 松江商議所が提言へ 「新行事に」と期待の声も(年中行事・島根県) [1997-06-03] V5
- web-sanin Local Hot News古代出雲文化展 8万人が鑑賞 研究者ら高い評価 東京展が閉幕 島根会場来月5日から(弥生・島根県) [1997-06-12] V5
- web-sanin Local Hot News 古代出雲文化展 東京会場を振り返る 総合的レベルは「優」 少なかった団体入場者数 飛ぶように売れた図録▽評価難しい入場数▽VIP来場に特徴▽販売割合は約22%(弥生・島根県) [1997-06-12] V5
- web-sanin Local Hot News藩主ゆかりの甲冑浜田へ 家臣子孫が市に寄贈 保存状態良く貴重な品 江戸時代、譜代大名として179年間にわたり浜田藩主を務めた松平周防守(すおうのかみ)家ゆかりの甲冑(かっちゅう)=よろいとかぶと=1領が11日、浜田市に寄贈された。甲冑は周防守家の初代当主康親(やすちか、1521−1583年)の所用品。市教委は「浜田に深いかかわりを持つ周防守家ゆかりの貴重な遺品で、保存状態も良好。古美術品としての価値は一級」としている。(近世・島根県) [1997-06-18] V5
- web-sanin Local Hot News島根会場 受け入れ態勢着々 古代出雲文化展 松江・風土記の丘 休憩舎と映像室完成 「古代出雲文化展」島根会場(7月5日開幕)の一つとなる松江市大庭町の県立八雲立つ風土記の丘資料館周辺に、来場者のための休憩舎と大型スクリーンなどを設置する映像室がこのほど完成した。8日に閉幕した東京会場の好評ぶりから島根会場でも多くの来場者が予想され、受け入れ態勢の整備にも力が入ってきている。(弥生〜・島根県) [1997-06-18] V5
- web-sanin Local Hot News世界に誇れる石見銀山 「遺産」の価値十分 地元に協力呼び掛けも 大田で講演会 「石見銀山−輝き、世界へ」と題した「第2回世界文化遺産講演会」(島根県、大田市など主催)が6月15日、大田市大田町の市民会館大ホールで開かれた。各パネリストはパネルディスカッションの中で、世界の経済、歴史に大きな影響を与えた石見銀山の価値についてさまざまな角度から力説。「石見銀山は世界文化遺産に十分値する遺跡」との認識で一致した。(中世・島根県) [1997-06-18] V5
- web-sanin Local Hot News大田 石見銀山調査委が本年度計画 戦国期の遺構発掘へ 新たにテラスを試掘 本年度初めての「石見銀山遺跡発掘調査委員会」(委員長・田中琢奈良国立文化財研究所所長、9人)が6月17日、大田市役所で開かれ、発掘調査中の石銀(いしがね)地区(大田市大森町)で、石見銀山最盛期の戦国期の遺構を掘り出すため、新たにテラス(高台)の試掘を行うなど、本年度の遺跡発掘調査計画を決めた。(中世・島根県) [1997-06-18] V5
- 「おもっつあん」ご案内松江市無形文化財 大日寺御頭行事 秋鹿のおもっつぁん(島根県松江市秋鹿町)(中古・年中行事) [1997-06-03] V5
- MI / TOUR GUIDE / OGI ISLAND & MEGI ISLAND女木島(通称「鬼ケ島」/桃太郎伝説)・男木島(映画「喜びも悲しみも幾歳月」)(民俗・香川県) [1997-05-07] V5
- 鬼面瓦のホームページ(山梨県中巨摩郡若草町) [1997-05-06] V5
- 鬼面瓦のページ今、よみがえる! 瓦づくり300年の伝統(山梨県中巨摩郡若草町) [1997-05-06] V5
- 奈良大和路歳時記1月1日~3日 初聖天・宝山寺(大祈祷法会が行われ張り子のトラを笹につけたのを持ち帰ると縁起がよいといわれている。)/1月1日~8日 初寅大祭・朝護孫子寺(信貴山)(正月の初寅の日に毘沙門天に参る風習から参拝者が多い。)/1月8日~14日 金堂修正会・法隆寺(8世紀から続く法要。)/1月15日 若草山焼き・若草山(山焼きの由来には、東大寺と興福寺の境界争い、牛鬼という妖怪の出没を鎮めるため豊作を願う農民の芝草焼きから、などの説があります。)/1月23日 光仁会・大安寺(太い竹筒に入れた酒を青竹の盃で受ける、ガン封じの薬効があるという笹酒が接待される。朝9時から)/2月第1日曜日 おんだ祭り・飛鳥坐神社(五穀豊穣・子孫繁栄を祈る神事。)/2月3日(節分) 万灯篭・春日大社/2月3日 鬼追い式・興福寺(厄除け招福の行事。六匹の鬼を毘沙門天が退治する鬼追い式。午後六時から)/2月6日 おんだ祭り・大神神社(拝殿向拝の間を田になぞらえ、田作男は農作の行為、早乙女は苗取り・田植えのしぐさを繰り広げる。)(年中行事・奈良県) [1997-05-12] V5
- eventイベント情報(年中行事・長崎県平戸市) [1997-05-05] V5
- event(年中行事・長崎県平戸市) [1997-05-05] V5
- eventジャンガラ 8月中旬 平戸特有の念仏踊りで、自安和楽とも書く。起源は定かではないが平戸に古くから伝わるもので、志々伎神社の神田領民が豊年祈願の踊りとして、神社仏閣に奉納したことに始まるという。(年中行事・長崎県平戸市) [1997-05-05] V5
- event平戸くんち 平戸神楽は、日向神楽とならんで、九州神楽を代表するものといわれる。元禄時代、松浦藩主第29代天祥鎮信の時、その家臣橘三喜が日本全国の一の宮参拝を行い、各地の神楽を見聞しその粋を集めて完成させたのが平戸神楽である。平戸宮日の10月26日は、朝から夜にかけて全24番の神楽が奉納される。(年中行事・長崎県平戸市) [1997-05-05] V5
- kankou1平戸城/最教寺霊宝館/英国商館記念碑/幸橋(オランダ橋)/寺院と教会風景/平戸カトリック教会(中世〜・長崎県平戸市) [1997-05-05] V5
- rekisi平戸の歴史 年表(通史・長崎県平戸市) [1997-05-05] V5
- アイヌとシサムのウコチャランケを実現させる会アイヌ民族といわゆる内地人としての日本人・和人の対等の対話の実現をめざす会 [1997-04-14] V5
- 琉球(沖縄)とアイヌモシリ(北海道)[1997-04-15] V5
- 琉球(沖縄)で、アイヌモシリ(北海道)で日本の侵略は今も続く [1997-04-15] V5
- 琉球(沖縄)の戦いとアイヌモシリ(北海道)の戦い日本政府(橋本政権)による琉球とアイヌモシリへの侵略に対し、 ”地方自治”は地元住民をどのように守っているか ”地方自治”のあり方を、流球とアイヌモシリで比較する [1997-04-15] V5
- 二風谷のアイヌの土地をアイヌに返せ!沖縄県収用委員会の勇気を北海道収用委員会は学べ [1997-04-15] V5
- 長良川河口ダム(河口堰)と二風谷(にぶたに)ダム(アイヌ) [1997-04-15] V5
- 無関心が事態を悪くしていると思う白髭羊子(アイヌ) [1997-04-15] V5
- 1997年あけましておめでとうございます アイヌとシサムのウコチャランケを実現させる会 [1997-04-15] V5
- 総理大臣橋本龍太郎殿二風谷ダム建設・運用の中止を求めます アイヌとシサムのウコチャランケを実現させる会 [1997-04-15] V5
- 要望書趣旨二風谷ダムの運用を取りやめ、アイヌ民族との対等の話し合い(ウコチャランケ)を尽くすことを日本政府に求める要望書 [1997-04-15] V5
- アピール@96/3/30二風谷ダム反対の声を聞け アイヌとシサムのウコチャランケを実現させる会 [1997-04-15] V5
- アピール@96/5/18二風谷ダム貯水中止とアイヌ新法早期制定のため心優しい皆さんの支援を! アイヌとシサムのウコチャランケを実現させる会 [1997-04-15] V5
- アピール@96/07/10チプサンケはどうなるのか 二風谷ダム貯水強行はアイヌ民族の文化を破壊する アイヌとシサムのウコチャランケを実現させる会 [1997-04-15] V5
- アピール@10/12(2)二風谷ダム(沙流川)は現在も続くアイヌ民族侵略の象徴 アイヌとシサムのウコチャランケを実現させる会 [1997-04-15] V5
- 二風谷ダムは違法 司法判断は明快二風谷ダムは違法 司法判断は明快 橋本首相は二風谷ダム運用を中止せよ アイヌとシサムのウコチャランケを実現させる会 青木茂 [1997-04-15] V5
- 主張@96/03/29アイヌの聖地を水没させる二風谷ダムの湛水を許すな 青木茂 [1997-04-15] V5
- チプサンケ撮影 青木茂(アイヌ) [1997-04-15] V5
- 差別と勇気@96/11/3鵜飼順子(アイヌ) [1997-04-15] V5
- シンポ・アピール@96/10/12アイヌ民族の権利と文化の回復のために アイヌとシサムのウコチャランケを実現させる会 鵜飼順子 [1997-04-15] V5
- かつての日本社会党の良心の部分を支えてこられた皆様へアイヌの聖地を水没させる二風谷ダムの湛水を許すな [1997-04-15] V5
- 「ウタリ懇談会」答申を踏みにじる二風谷ダム湛水強行アイヌ民族侵略は今も続く [1997-04-15] V5
- 二風谷ダムの試験貯水を中止せよ(アイヌ) [1997-04-15] V5
- アイヌ侵略の象徴たる二風谷水没事件を放置しておくな[1997-04-15] V5
- 拝啓 梶山静六官房長官殿梶山静六官房長官のアイヌ新法制定促進の姿勢は信頼できるのか? [1997-04-15] V5
- ニュース報道二風谷ダム訴訟判決に関する各新聞社・通信社の報道 [1997-04-15] V5
- 十六割りの巻き倉敷市亀山(旧小字十六割り)(近世・岡山県) [1997-04-10] V5
- 岡山市足守の杉原氏岡山市足守の杉原氏 足守藩主木下家と杉原一族(近世・岡山県) [1997-04-10] V5
- 備後の杉原氏備後(広島県東部)の杉原氏(中世・岡山県) [1997-04-10] V5
- 早島戸川家の話(近世・岡山県) [1997-04-10] V5
- 五重塔、雪高谷昇氏撮影「備中国分寺五重塔、雪」(岡山県) [1997-04-10] V5
- 杉原盛重は山中鹿之助の好敵手の巻(中世・広島県) [1997-04-10] V5
- おねは杉原なんですよの巻(中世) [1997-04-10] V5
- 杉原紙1教科書にのった、杉原紙(古代〜近代) [1997-04-10] V5
- 杉原姓の起こりと氏族の大要 [1997-04-10] V5
- 杉原千畝のお話し 日本のシンドラー 杉原千畝のお話し(近代) [1997-04-10] V5
- 戸川秀安の母戸川家の立志伝、秀安の母(近世・岡山県) [1997-04-10] V5
- 杉原與太郎のお話し (中世・岡山県) [1997-04-10] V5
- 東備地方振興局鹿久居島には古代体験の郷 弥生時代の集落を復元し、古代の生活体験ができる施設「まほろば」がある。(考古学・岡山県和気郡日生町) [1997-05-05] V5
- 伝統芸能綾子舞 由来については「上杉能房の奥方、綾子がつたえた」「京都北野神社の文子(みこの事)が舞っていた」などさまざまな説があり、定説はない。元の踊りに江戸時代に伝わった狂言、囃子舞いが加えられ現在に至っている。(芸能・新潟県柏崎市) [1997-05-09] V5
- 伝統芸能角兵衛獅子 越後獅子、蒲原獅子とも呼ばれる角兵衛獅子は月潟村がふるさとで、200年以上の歴史がある。文化8年(1811)に杵屋六左衛門が「越後獅子」を作曲してからは、ますます、全国の人々に親しまれるようになり、江戸では春の風物詩とすら言われたという。(芸能・新潟県月潟村) [1997-05-09] V5
- 伝統芸能鬼太鼓 起こりについてはさまざまな説があるが、「唐の散楽の一つで、奈良時代にわが国に伝わった獅子舞がやや、変形し、佐渡に入ったものらしい」とするものと、「相川の坑内から発生したもので、鉱山でタガネを持って舞ったのが始まりである」という二つの説が有力。(芸能・新潟県両津市) [1997-05-09] V5
- 伝統芸能つぶろさし 佐渡に伝わる伝統的な踊り。「つぶろ」とは方言で巨大な男性のシンボルのことで、「さす」とはさすること。もともとは「一粒万倍」の豊作を祈願する奉納芸で、今から400年前、関西地方から伝わったものといわれる。(芸能・新潟県羽茂町) [1997-05-09] V5
- 新潟発 1996.10.10 update 佐渡地方 相川町(大倉祭り4月11日、田野浦祭り4月14日、小田祭り4月15日、おけさ祭り4月25〜26日、こいっちゃ祭り5月19日)/赤泊村(御田植神事2月6日、上浦祭り4月1日、徳和祭り4月15日、三川祭り4月16日、赤泊祭り7月16日、赤泊港祭り7月31日〜8月1日、延場祭り9月13日、徳和まつり9月15日)/小木町(たらい舟祭り4月24日〜25日)/金井町(新保まつり4月15日)/佐和田町(佐和田万燈まつり4月27日)/新穂村(山王まつり4月12〜14日、天王まつり6月12日〜13日、天神まつり6月25日)/畑野町(長谷観音祭り4月18日)/羽茂町(一の宮祭り4月23日、羽茂祭り(草刈・菅原両神社例祭)6月15日)/両津市(両津大漁祭り4月21日〜22日、杉池祭5月26日、佐渡カンゾウ祭り6月 8日〜9日、両津祭り(全国佐渡おけさ踊りコンクール)6月16日)(年中行事・新潟県) [1997-05-11] V5
- 年中行事桜井の年中行事(奈良県) [1997-06-09] V5
- トピックス○桜井・ホケノ山古墳に埋葬施設、葺石壊して造営 桜井市箸中の前方後円墳、ホケノ山古墳(全長78m、3世紀後半ごろの築造)の前方部斜面で、木棺とつぼ2個を埋めた埋葬施設が見つかったと、16日桜井市教委と県立橿原考古学研究所が発表した。(古墳・奈良県) [1997-06-21] V5
- トピックス○大藤原京の東「京極道路」発見!上之庄遺跡から、藤原京の東の端を区画する東十坊大路と呼ばれる道路跡が発見されました。(古代・奈良県) [1997-06-21] V5
- トピックス○奈良・纒向(まきむく)遺跡出土の土器片が朝鮮半島製と確認 奈良県桜井市の纒向遺跡で、今年1月に出土した土器片が朝鮮半島製であることが、桜井市教委の16日までの調査で確認された。(弥生・奈良県) [1997-06-21] V5
- トピックス○卑弥呼と同時代の前方後円墳「纒向(まきむく)石塚」の発掘発表! 桜井市にある纒向(まきむく)石塚古墳を教育委員会が発掘し、出土した土器から年代を割り出し、3世紀前半ごろに築造された前方後円墳だと発表した。築造時期は、女王・卑弥呼の時代と重なり、邪馬台国「畿内説」に有利な材料となり、所在論争にも影響を与えそう。(奈良県) [1997-06-21] V5
- トピックス○飛鳥時代の最大の金堂基壇発掘!!幻の官寺「百済大寺」か? 桜井市吉備の吉備池から、建物の土台である巨大な基壇跡(東西36m、南北27m)と、瓦が見つかり、発掘調査をしていた桜井市教育委員会と奈良国立文化財研究所飛鳥藤原宮跡発掘調査部は27日、飛鳥時代(7世紀前半)に建立された大寺の金堂(本堂)部分の基壇跡とみられると発表し、この寺院を「吉備池廃寺」と命名。(古代・奈良県) [1997-06-21] V5
- 熊野市と周辺の歴史先史時代/中世/戦国時代(16世紀)/江戸時代(17 から 19世紀)(通史・三重県) [1997-05-11] V5
- 熊野市と周辺の歴史中世 建武の中興の少しまえ、1331年鎌倉幕府は光厳天皇を擁立します。これに対し後醍醐天皇方は挙兵しますが、北条方との戦いに敗れ、大塔宮護良親王(おおとうのみや もりながしんのう)は、吉野から熊野に逃れました。熊野市神川町花知(はなじり)には、このとき大塔宮をかくまったと太平記(巻第五 大塔宮南都御隠居後十津川御栖ひの事)に伝えられている竹原入道の屋敷跡があります。(三重県) [1997-05-11] V5
- 熊野市と周辺の歴史戦国時代(16世紀) 鎌倉から室町時代にかけ、熊野市、南牟婁郡域では、有馬に本拠をおく有馬氏、 鵜殿(今の鵜殿村)に水軍を擁した鵜殿氏、尾呂志 (今の御浜町上野 「うわの」と読みます)の尾呂志氏、 小栗須(今の紀和町)の入鹿氏などが割拠していました。/有馬氏(鬼が城本城地図)/堀内氏/天正・慶長の一揆/堀内の滅亡(堀内の支配地域)(中世・三重県) [1997-05-11] V5
- 熊野市と周辺の歴史江戸時代(17から19世紀) 慶長5年(1600)、関ヶ原の戦いの後は、和歌山に浅野幸長が入り紀伊の国を領しました。新宮には、浅野の家老で一族の浅野忠吉が入り熊野一帯を支配しました。忠吉は今の新宮城の場所に城を築きました。(近世・三重県) [1997-05-11] V5
- 熊野市と周辺の歴史先史時代 釜の平(かまのだいら)と津の森です。釜の平は縄文、津の森は弥生の遺跡です。釜の平は西日本系の遺物と東日本系の遺物が混在していますので、東西の接点の一つと考えられます。津の森遺跡は産田神社の周りに広がっています。この地方では最大の遺跡です。(三重県) [1997-05-11] V5
- いろいろ言葉 のし/ほたえる/へーはち/うとい又はうっとい/ある、ない/おっさん/さいれ(方言・三重県) [1997-05-11] V5
- 北山一揆北山一揆物語 その1(中世・三重県) [1997-05-11] V5
- 北山一揆北山一揆物語 その2(中世・三重県) [1997-05-11] V5
- 北山一揆北山一揆物語 その3(中世・三重県) [1997-05-11] V5
- 祭り木本神社祭礼 毎年10月。みこし/だんじり/ろっぽう/よいや(年中行事・三重県熊野市) [1997-05-11] V5
- 名所 その2赤木城跡 紀和町赤木にある城跡ですがいまは石垣しか残っていないはずです。この城は、藤堂高虎が天正17年(1589年)に一揆討伐の ために築いたものです。(中世・三重県) [1997-05-11] V5
- 名所 その2風伝峠 天正、慶長の一揆勢 は、この峠を越えて新宮方面を攻めたのです。(近世・三重県) [1997-05-11] V5
- 名所 その2大丹倉は、昔から丹倉権現として神として崇められていました。中世に竹原氏が設置したと言われる穴山の関所跡もあります。(三重県熊野市) [1997-05-11] V5
- 昔の話本屋 雑誌は鉄道の客車便で来ました。書籍は、トラック便で来ました。競争は結構激しくて雑誌の着く日には三軒が競争してリヤカーを駅に持ってゆき汽車の着くのを待ちました。少年雑誌のときには30個から40個になりました。それをリヤカーに積み込んで店まで走ります。(民俗・三重県) [1997-05-11] V5
- 昔の話昔の町屋 下の図は、昔の私の祖父の家の図です。(民俗・三重県) [1997-05-11] V5
- 昔の話市ができた時 市ができたのは、1954年(昭和29年)11月3日、1つの町と、7つの村が合併しました。(現代・三重県) [1997-05-11] V5
- 昔の話初売り 私の父が子供の頃ですから昭和の始めと思います。正月二日の初売りの日には、はじめに買いに来たお客には お飾りの鏡餅の下の大きい方の餅を、二番目に来たお客には 上の小さい方の餅を、渡すのが木本の店の習慣であったそうです。(民俗・三重県) [1997-05-11] V5
- 昔の話おもちゃ屋 売っていたのは、おもちゃ、人形、三輪車、乳母車などでした。仕入れは、今でも覚えていますが、大阪の新東玩具から おもちゃを、名古屋の楠玩具から人形を入れていました。どちらも、年に一二回担当者が出張してきました。楠の人は、やさしそうなおじさんでし た。おもちゃは大きな木箱に入って送ってきました。隙間には木毛が詰めてあり ました。開けるのはよく手伝いましたが、自分のものでもなければ、それで 遊べるものでもなく、おもちゃが来て嬉しいと思ったことはないです。でも、 三輪車の組み立てはよく手伝いましたが好きでした。薦にくるんでばらばらで 送ってくるのです。それを納屋で2人で組み立てました。(民俗・三重県) [1997-05-11] V5
- 人々田庄太夫 江戸時代後期のひと。和歌山藩の御勘定組頭。木本及びその一帯を、和歌山領から新宮領へ組み替える計画があった。このとき これに反対する一揆が起きた。吉田はこの一揆をおさめるために派遣され、 結局、一揆の意向を受入て、組み替えを中止した。中止は当然藩の意向に反する ので吉田はその責任を取って切腹した。 木本神社 に吉田大明神があり吉田の徳を称えている。(近世・三重県) [1997-05-11] V5
- 人々吉川平助 伊勢の大湊(二見浦の近くです)の船奉行です。天正10年(1582) 本能寺の変の時、徳川家康は堺に滞在中でしたが、急遽逃れます。 この時、逃れる便宜を与えたので、家康から感状を貰っています。 初め秀吉に仕えました。天正13年(1585)頃、吉川三蔵(弟と言われる)と共に、 紀伊新宮領北山の代官であったとも言われています。 天正16年(1588)の一揆では、 堀内氏善 を助けて一揆討伐に加わっています。 後には浪人、子孫は松屋という商人に転向して京都に住んだそうです。 (中世) [1997-05-11] V5
- プロペラ船プロペラ船は熊野川を走る船で、 簡単に言うと川舟の艫に飛行機のエンジンを据えてプロペラを回し、 その力で推進するものです。今は、ジェット推進になっています。 熊野川は浅瀬が多く普通のスクリュー推進は不可能なのです。(民俗) [1997-05-11] V5
- 寺と神社安楽寺 古くは産田神社の別当寺(神社を管理する寺)でした。1444年の創建といわれます。(三重県熊野市) [1997-05-09] V5
- 寺と神社極楽寺 曹洞宗(三重県熊野市) [1997-05-09] V5
- 寺と神社花の窟 日本最古の神社です。花の窟(はなのいわや)という素晴らしい 名前です。祭神は、 いざなみの尊 です。いざなみの尊の墓と伝えられます。 この神社には社殿が有りません。高さ70mの大きな岩壁を御神体として拝殿からお がみます。年二回、2月2日と10月2日には、しめ縄張り替えの行事があります。 「お綱かけ」と言います。(三重県熊野市) [1997-05-09] V5
- 寺と神社熊野本宮 熊野三山は、那智と熊野速玉大社と熊野本宮です。いずれも和歌山県にあります。(三重県熊野市) [1997-05-09] V5
- 寺と神社木本神社 江戸時代には、若一王子権現といいました。祭り は、毎年10月です。だんじり、ろっぽう、よいや、御輿の行列があります。(三重県熊野市) [1997-05-09] V5
- 寺と神社大馬神社 大同4年(809年)の創基と伝えられる古い神社です。(三重県熊野市) [1997-05-09] V5
- 寺と神社産田神社 「うぶた」と読みます。いざなみの尊が火の神を産んだところと伝えられます。弥生時代からあると言われています。(三重県熊野市) [1997-05-09] V5
- Haboro-Town 羽幌(はぼろ)町羽幌のアイヌの語源は「ハボロペツ」です。意味は忘れましたが確か、「広い川のあるところ」だったかと思います。(北海道) [1997-04-22] V5
- Mashike-Town 増毛(ましけ)町「ましけ」の語源はアイヌ語「マシュキニ」,「カモメの多いところ」という意味です。(北海道) [1997-04-22] V5
- moto-Jinya(Mashike-Town) 元陣屋(もとじんや・増毛町)(近世・北海道) [1997-04-22] V5
- トンコリアイヌの古楽器『トンコリ』を復元 [1997-04-15] V5
- 二風谷ダム裁判とつなぐ会[1997-04-13] V5
- つなぐ第9号二風谷ダム裁判とつなぐ会/定期発行ニュース●原告側の準備書面(要旨) [1997-04-14] V5
- つなぐ第9号二風谷ダム裁判とつなぐ会/定期発行ニュース 比較衡量 [1997-04-14] V5
- つなぐ第9号二風谷ダム裁判とつなぐ会/定期発行ニュース 二風谷ダム裁判 これまでの流れ [1997-04-14] V5
- つなぐ二風谷ダム裁判とつなぐ会 [1997-04-14] V5
- つなぐ第9号二風谷ダム裁判とつなぐ会/定期発行ニュース●萱野さんの意見陳述(全文) [1997-04-14] V5
- つなぐ第9号二風谷ダム裁判とつなぐ会/定期発行ニュース●貝沢さんの意見陳述(全文) [1997-04-14] V5
- link&Networkアイヌ民族に関連した情報を発信しているページ/北海道での環境関連ページ/自然、川、ダム等の環境問題に関連したページ/その他、市民ネット、環境関連リンク [1997-04-14] V5
- つなぐ・ニュース8号「止まらなかった二風谷ダム。破壊されたアイヌ文化」 [1997-04-14] V5
- つなぐ二風谷ダム裁判とつなぐ会NEWS 1996.10.2 沙流川・ダム底でのチプサンケ 1996.8.20 [1997-04-14] V5
- つなぐフォトレポート 沙流川・ダム底でのチプサンケ [1997-04-14] V5
- つなぐ第9号事業認定と収用委 裁決は違法 アイヌ民族を「先住民族と認める」 [1997-04-14] V5
- SHIMADA島田市イベント情報 1月7日夜半 千葉山智満寺の鬼払い(古くから宮中や自社に伝わる追難行事。住職の祈祷(法力)により鬼を追払い、1年間の無病息災を願う。)/4月14日 東光寺日吉神社の猿舞(雄雌の仮面を付けた二人の童子が、楽人の笛や太鼓に合わせて舞う。)/8月上旬 島田夏祭り/8月中旬 大井川大花火大会/9月第3日曜日 島田髷まつり(鵜田寺の「髪の塚」で髷供養感謝祭。)/10月中旬 島田大祭・帯祭り(日本三奇祭りの一つに数えられる帯祭りは、元禄8年に始まった。昔、島田ではよそから嫁いできた花嫁が、氏子になった報告と安産を祈願するため、大井神社へ行き、その後、晴れ着のままで街中を披露した。仕来たりとは言え「見世物同様にされるのはかわいそう。」との声から女の命でもある帯を大井神社に飾り披露したのが帯祭りの始まり。その為、親も嫁入り道具の中で、特に帯に気を配るようになり、島田に多くの逸品が集まるようになった。虎、巳、申、亥年の10月中旬の3日間開催されている。)/大井川連台越/ばらの丘フェスタ(年中行事・静岡県) [1997-05-12] V5
- Untitled島根県古代文化センター WHAT IS NEW 古代出雲文化展東京会場詳報/この夏出雲へ 古代出雲文化展期間中限定の交通アクセス情報/古代出雲文化展島根会場 前売入場券販売/加茂岩倉の銅鐸達/古代出雲BIBLIOGRAPHY/古代文化センター出版案内/伝言板/リンク(弥生・島根県) [1997-05-28] V5
- Untitledこの夏 出雲へ(古代・島根県) [1997-05-29] V5
- BIBLIOGRAPHY古代出雲Bibliography 年表(古代・島根県) [1997-05-29] V5
- Untitled加茂岩倉の銅鐸達(弥生・島根県) [1997-05-29] V5
- Untitled出雲世界の栄枯(松江市 岩屋後古墳出土の埴輪群/仁多町 常楽寺古墳出土の埴輪群/重文 松江市 平所遺跡出土 鹿埴輪・馬埴輪/出雲市 向山1号墓模型/出雲市 上塩治築山古墳 馬上の大首長模型)(古墳・島根県) [1997-05-29] V5
- Untitled出雲国風土記は語る(出雲国風土記 日御碕本/重文 隠岐国駅鈴 )(古代・島根県) [1997-05-29] V5
- Untitled島根県古代文化センター WHAT IS NEW 古代出雲文化展東京会場詳報/この夏出雲へ 古代出雲文化展期間中限定の交通アクセス情報/古代出雲文化展島根会場 前売入場券販売/加茂岩倉の銅鐸達/古代出雲BIBLIOGRAPHY/古代文化センター出版案内/伝言板/リンク(弥生〜・島根県) [1997-05-29] V5
- Untitled神々の国の遺産(古代〜・島根県) [1997-05-29] V5
- Untitled出雲大社と出雲 古代の出雲大社本殿模型/鎌倉時代の出雲大社境内模型/戦国時代の出雲大社境内模型(寺院建築の存在が特徴的)/江戸時代の出雲大社境内模型(寺院建築は姿を消している)(古代〜近世・島根県) [1997-05-29] V5
- Untitled神々が集う--出雲神在祭-- 佐太神社神在祭/出雲大社神在祭(年中行事・島根県) [1997-05-29] V5
- Untitled出雲文化の開花 四隅突出型墳丘墓(弥生・島根県) [1997-05-29] V5
- Untitled速報 加茂岩倉 銅鐸/神庭荒神谷銅剣(弥生・島根県) [1997-05-29] V5
- 前売券古代出雲文化展 前売入場券販売 申し込みフォーム(弥生〜・島根県) [1997-05-29] V5
- Untitled古代出雲文化展 プレリュード(弥生・島根県) [1997-05-28] V5
- Untitled古代出雲文化展 青銅の神との出会い(弥生・島根県) [1997-05-28] V5
- 出版案内(弥生〜・島根県) [1997-05-29] V5
- UntitledWHAT IS NEW 古代出雲文化展東京会場詳報(弥生・島根県) [1997-05-28] V5
- hoshi.htm星の伝承研究室へようこそ はじめに/1.カノープス/2.北極星/3.プレアデス星団(準備中)/4.オリオン(準備中)(民俗) [1997-05-27] V5
- HTML 文書吉備路 1 吉備津彦神社/吉備津神社/備中国分寺 写真(岡山県T> [1997-05-12] V5
- 地域情報(豊橋の見所)鞍掛神社文治4年(1188年)現在地の南にあった米山大明神が移されたもの(愛知県豊橋市岩崎町) [1997-04-25] V5
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- n-map.htm馬見丘陵公園 北エリアまっぷ(奈良県) [1997-04-11] V5
- ナガレヤマ古墳馬見丘陵公園 前方後円墳(奈良県) [1997-04-11] V5
- Eventsうとぅらの ぱいぇあん ろー!(アイヌ・イベント情報) [1997-04-14] V5
- about Ainuいらんからぷて! え いわんけ やー?(アイヌ) [1997-04-17] V5
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- ワタヤ薬品提供・巨勢(こせ)の道・ハイキングコース紹介(奈良県) [1997-04-11] V5
- ワタヤ薬品提供・巨勢(こせ)の道・ハイキングコース紹介安楽寺(奈良県) [1997-04-11] V5
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- ワタヤ薬品提供・巨勢(こせ)の道・ハイキングコース紹介−−−巨勢の道・案内マップ−−−(奈良県) [1997-04-11] V5
- 戦国の合戦徳川家康 vs 武田信玄/織田信長 vs上杉謙信/武田勝頼 vs 織田信長・徳川家康/島津義弘 vs 董一元(中世) [1997-05-28] V5
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- 児玉党平安時代末期から鎌倉時代にかけ勢力をふるった武蔵七党のうち、最大の武力と血族を有し、埼玉県北部を拠点として活躍した武士団(中古) [1997-05-28] V5
- 児玉党の活躍(中古) [1997-05-28] V5
- 児玉党のおこり(中古) [1997-05-28] V5
- 児玉党 参考文献(中古) [1997-05-28] V5
- 児玉党のその後工事中(中古) [1997-05-28] V5
- 佛典関係データ佛典関係データ一覧(経律異相/父母恩重經/像法決疑經/朱慶之著/『佛典與中古漢語詞彙研究』掲出語索引/六朝口語関係論文著作一覧/太上眞一報父母恩重經) [1997-04-11] V5
- 古事記関係データ古事記神名語構成表 [1997-04-11] V5
- 吉備の八岐大蛇血洗いの瀧 吉井町是里/仁徳天皇御製歌の碑/布都美魂神社 吉井町石上(岡山県) [1997-04-11] V5
- 岩内郷土館アイヌ民族の生活具、他(北海道岩内町) [1997-04-19] V5
- 女人禁制岬の先端にある神威岩には、長い間この地が女人禁制だった理由として、 アイヌ娘チャレンカの源義経への想いを残す悲恋物語が伝えられている。(北海道積丹町・神威岬周辺) [1997-04-21] V5
- セタカムイ岩伝説“セタカムイ”はアイヌ語で“犬の神”の意。(北海道古平町) [1997-04-19] V5
- 弁天島の伝説その昔、アイヌの美しい娘がこの島に通いつめ、 祈り続けて、叶わぬ恋を実らせたという。(北海道泊村) [1997-04-19] V5
- 市町村データ(積丹町)地名はアイヌ語の「シャックコタン」(夏の場所)から転訛したもの。(北海道) [1997-04-19] V5
- よいち水産博物館(アイヌ・北海道余市町) [1997-04-21] V5
- 岩内町郷土館アイヌ民族の生活具他(北海道岩内町) [1997-04-19] V5
- 市町村データ(赤井川村)村の名は、アイヌ語の「フレ・ベツ」(赤い川)を意訳したもの。(北海道) [1997-04-19] V5
- 市町村データ真狩村由来:アイヌ語で「マツカリプト」羊蹄山の後ろを とりまいている川の意味(北海道) [1997-04-21] V5
- 北海道の歴史と文化北海道リンク集 博物館・記念館など/アイヌ民族の文化/歴史・言語 [1997-04-22] V5
- 弁慶義経の忠実なる僕・弁慶 [1997-04-21] V5
- 弁慶弁慶が投げ飛ばした岩〜白い横縞のある奇岩〜 [1997-04-21] V5
- 弁慶「はっけよい。」力自慢の弁慶の大相撲 [1997-04-21] V5
- 弁慶寿都の海を見据える弁慶のまなざし [1997-04-21] V5
- 弁慶弁慶を慰めた雷電の海 [1997-04-21] V5
- 弁慶弁慶のキャンプファイヤー?! [1997-04-21] V5
- 弁慶勇壮な自然美 [1997-04-21] V5
- 神々義経と神々 [1997-04-21] V5
- 神々船魂明神に助けられた義経 [1997-04-21] V5
- 神々荒れる矢越岬では「南無八幡大菩薩…」 [1997-04-21] V5
- 神々義経の書いた文字?? [1997-04-21] V5
- 神々ご神体の義経をまつる義経神社 [1997-04-21] V5
- 神々サマイクルと12匹のオオカミの伝説 [1997-04-21] V5
- 神々祭りのハイライトを飾る神輿と武者行列 [1997-04-21] V5
- 馬義経と馬 [1997-04-21] V5
- 馬待ち続ける義経の愛馬 [1997-04-21] V5
- メノコ達メノコたちとの恋(アイヌ・義経伝説・北海道) [1997-04-19] V5
- メノコ達義経を追って、高波にのまれたシララ姫 [1997-04-21] V5
- メノコ達チャレンカも岩に。 [1997-04-21] V5
- メノコ達石狩の恋物語を彩るハマナスの花 [1997-04-21] V5
- メノコ達アウトドアクッキングの味はどんな味?〜アマシュケの岩燕伝説〜(アイヌ・義経伝説・北海道) [1997-04-19] V5
- メノコ達養子になって巻き物を強奪! [1997-04-21] V5
- 静御前悲しき女・静御前 [1997-04-21] V5
- 静御前義経・静御前が逢えずに終わった悲話 [1997-04-21] V5
- 財宝義経遺産・財宝 [1997-04-21] V5
- 財宝二つ森に埋められている金の銚子と盃?! [1997-04-21] V5
- 財宝武器や財宝が眠っている? [1997-04-21] V5
- 財宝「この紋どころが目に入らぬか」 [1997-04-21] V5
- 財宝義経の兜が岩に? [1997-04-21] V5
- 財宝熊に守られていた義経の黄金伝説 [1997-04-21] V5
- 義経・弁慶伝説のロマンロード[1997-04-22] V5
- 義経伝説の男・義経 [1997-04-21] V5
- 義経・弁慶伝説のロマンロード「雷電」の地名は、「らいねん」?(アイヌ・北海道) [1997-04-19] V5
- 義経伝説の里の憩いの場 [1997-04-21] V5
- 義経義経のことならなんでもわかる [1997-04-21] V5
- 義経源氏洞のある義経山 [1997-04-21] V5
- 義経義経像と弁慶像が仲良くお出迎え [1997-04-21] V5
- 義経過激な若武者、義経 [1997-04-21] V5
- 義経「あっちっち」と義経が尻もち [1997-04-21] V5
- 義経合戦のノロシを上げたところ [1997-04-21] V5
- 義経はるか奥州の地を望める桂の木 [1997-04-21] V5
- 義経岩に腰をかけて、釣り [1997-04-21] V5
- 義経祖父六条判官の弔いの地 [1997-04-21] V5
- 民俗探訪探検記録(広島県周辺の民俗・行事・風習・温泉などを訪ねた記録です。) 加茂岩倉遺跡の銅鐸見学/温泉津温泉/乃美神社の奉納神楽/千代田の花田植え/Sato Masanoriのトルコ大冒険旅行 [1997-04-13] V5
- 安楽寺毛利元就の孫の元氏が、秀吉の名護屋本陣を唐津に移して建立したのに始まる。(佐賀県唐津市) [1997-05-11] V5
- 桜馬場遺跡後漢鏡2面(方格規矩四神鏡・方各規矩渦紋鏡)のほか、有こう銅くしろ(うでわ)26個、巴形銅器3個などが発見されました。弥生中期から後期(約1800年前)のもの。(佐賀県唐津市) [1997-05-11] V5
- 唐津城秀吉の側近、唐津藩初代藩主寺沢志摩守広高が慶長7年から築城し15年に完成させた城です。(近世・佐賀県唐津市) [1997-05-11] V5
- 唐津藩四百年豊臣秀吉と唐津/寺沢氏と唐津藩のはじまり/寺沢氏と唐津藩のはじまり/教育と文化/産業の発達/幕末と維新 絵図多数(近世・佐賀県唐津市) [1997-05-11] V5
- 恵日寺南北朝の時代。松浦佐用姫の菩提をともらって建立されたお寺です。(中世・佐賀県唐津市) [1997-05-11] V5
- 寺沢志摩守広高寺沢志摩守広高の墓/絵図(近世・佐賀県唐津市) [1997-05-11] V5
- 肥後堀(近世・佐賀県唐津市) [1997-05-11] V5
- 鏡神社建立当時は、宮殿や七堂伽藍のほかたくさんの門や建物かがあったと伝えられています。(佐賀県唐津市) [1997-05-11] V5
- 柏崎遺跡触角式有柄銅剣や中細銅矛、日光鏡などが出土しています。(弥生・佐賀県唐津市) [1997-05-11] V5
- 近松寺天文8年(1539年)。波多三河守が建立した寺で、歴代の藩主にあがめられ、唐津藩主小笠原家の菩提寺となりました。(中世・佐賀県唐津市) [1997-05-11] V5
- 唐津の祭り唐津くんち 11月2日から4日まで。唐津神社の秋季例大祭。/湊八坂神社の「厄神祭」 神宮皇后が、三韓出兵の折り、玄界灘の霧が濃く船が進まなかったときに、さかきを燃やして灰をまいたところ、霧が消えたという故事に由来する祭り。「灰振りまつり」とも。毎年2月11日。/「見借浮立」 庚申祭で知られる、猿田彦神社のの庚申祭で上演。/「神田のカブカブ獅子」 飯田観音堂のカブカブ獅子は、からつくんちで唐津神社に参拝して、獅子舞を奉納。/「鏡山笠」 鏡神社の例大祭で奉納。/「湊祇園山笠」 湊八坂神社の祇園祭りで奉納。/「屋形石祇園山笠」 市西部の屋形石地区の祇園神社の祇園祭で奉納。/「唐房祇園山笠囃子・千越祝い唄」 市内唐房の黒崎神社の祇園祭で奉納。/「後川内子ども浮立」 地区の氏神様である大山積神社の夏きとうで奉納。/「宇木山笠囃子」 宝満神社秋季大祭で奉納。/「竹木場浮立」 御嶽神社へ奉納。/唐津天満宮の「おんじゃおんじゃ」祭 別名「鬼すべ」とも呼ぶ。毎年1月7日。(年中行事・佐賀県唐津市) [1997-05-11] V5
- 末盧国日本最古の稲作遺跡である菜畑遺跡を顕彰するために建設された施設です。「末盧(まつろ)」とは魏志倭人伝(ぎしわじんでん)にある、唐津市郊外の「松浦」のこと。(縄文・佐賀県唐津市) [1997-05-11] V5
- 末盧国中国の史書「魏志倭人伝」にかかれている邪馬台国の国々の一つ「末盧国」とは、現在の佐賀県唐津市および東松浦郡の地域に古来成立していたクニです。(古代・佐賀県唐津市) [1997-05-11] V5
- 菜畑遺跡彩文土器壷(さいもんどきつぼ)/炭化米/ブタの下あごの出土状況 今から2500〜2600年前の縄文時代晩期に、大陸から伝えられた稲作を日本で初めて行っていたのが菜畑です。(佐賀県唐津市) [1997-05-11] V5
- 唐津市の歴史唐津市の歴史及び建物、遺跡/唐津の歴史年表(通史・佐賀県) [1997-05-11] V5
- 久里双水古墳古墳時代初期、3世紀末から4世紀はじめ。全長110メートルの前方後円墳。(佐賀県唐津市) [1997-05-11] V5
- 宇木汲田遺跡弥生前期末から中期初頭。この遺跡からは、鏡のほか、たくさんの銅剣、銅矛、勾玉などが出土し、ここから末廬国における王権のスタートが始まったと考えられます。(佐賀県・唐津市) [1997-05-11] V5
- 唐津焼起源は、室町時代末から桃山時代にかけて、岸岳城主波多氏の保護のもとに雑陶を焼いていたのが始まりとされています。その後、今から400年前につれてこられた朝鮮の陶工らによって、「蹴(け)ロクロ」と効率的な「登り窯」がもたらされ、さらに、安土・桃山時代からの茶道の流行にともない、今までの李氏朝鮮の様式に加え、日本の伝統と、織部などの様式が入り、多くの種類の釉薬と土、そしていろいろな様式で形作られた唐津焼が今も、その伝統を生かして伝統工芸品として作り続けられています。(中世〜・佐賀県唐津市) [1997-05-11] V5
- 唐津神社旧唐津城内の三の丸に位置し、天平勝宝7年(755年)に勅をえて、創建されたと伝えられています。一の宮(住吉三神)、二の宮(唐津の豪族神田五郎宗次)のほか、境内には内町各町のお社もあります。唐津の曳山行事は、唐津神社の秋季例大祭で、「からつくんち」と呼ばれています。(佐賀県・唐津市) [1997-05-11] V5
- 浜玉町の歴史と文化財神話から歴史へ 神功皇后と玉島神社(伝えによると、玉島神社の祭神とされる神功皇后が新羅出兵のときに玉島川で針を曲げた釣り針に飯粒を付け釣り占いをされたところ、鮎がかかったので「めずら(梅豆羅)しき物」と仰せられ、これが訛って松浦になったといいます。また、釣り台となった石(垂綸石)というのが神社前の河畔にみられます。)/谷口古墳(5世紀前半。前方後円墳。)/横田下古墳(5世紀後半。円墳。)/「広嗣の乱」と大村神社(もと無怨寺といった大村神社は、吉備真備が藤原広嗣の霊を弔うために建立したものといいます。「広嗣の乱」が起きたのは天平12年(740)のこと。)/殿原寺六観音像(平安時代に松浦佐用姫を追善し、六観音像をまつって建立されたといわれています。)/冨田才治と「虹の松原一揆」(唐津藩主水野氏の時代、凶作や重税に苦しんだ農民が虹の松原に集結し起こしたのが「松原寄り」(虹の松原一揆)といわれるものです。この指導者が冨田才治他4人の庄屋といわれています。)(通史・佐賀県浜玉町) [1997-05-13] V5
- 唐津の観光案内旅カラツ・唐津深発見 おまつり街道■「唐津くんち」は、唐津っ子たちの晴舞台。(11月2日〜4日)■400年の伝統を誇る、「おんじゃおんじゃ」祭り(別名「鬼すべ」とも呼ばれ、市内から集まる門松やしめ飾りを燃やして1年の無病息災を祈ります。開催は毎年1月7日。唐津天満宮にて開催。■気になる厄を、灰で払う「厄神祭」。厄年を迎えた男性が参拝者に灰を振りかけ、かけられた人は無情息災で1年が過ごせる・・・といわれているこの祭り、別名「灰降りまつり」とも呼ばれ毎年2月11日に湊の八坂神社で行われています。■「虹の松原」春まつり(3月最終日曜日)■花火大会(7月)■いかだレース大会(7月最終日曜日)■海のカーニバル(7月最終土・日曜日)■唐津土曜夜市(7月〜8月)■唐津焼展(9月中旬)(年中行事・佐賀県唐津市) [1997-05-08] V5
- からつくんち11月2日、3日、4日の3日間唐津の街は祭り一色になる。/曳山の歴史 御神幸に従うヤマは曳山とも呼ばれ、文政二年(1819)から明治九年(1876)までの57年間に15台の曳山が次々と奉納された。この曳山のうち、紺屋町の黒獅子は明治中期に損滅し14台が現存する。(年中行事・佐賀県唐津市) [1997-05-08] V5
- 史跡唐津市の文化財 原始〜古代[末盧の名の由来 中国の三国時代の史書、魏志倭人伝の中に有名な卑弥呼のいる邪馬台国へ至る「クニ」の一つとして、「末盧国」という記述が出てまいります。これが、現在の唐津市周辺に古来大陸との交流をもとに栄えた「クニ」であり、それが中国の王朝にも知られていたということです。末盧国には日本の稲作発祥の地(菜畑遺跡)や邪馬台国時代の王墓(久里双水古墳)など貴重な文化財の発見が相ついでいます。](菜畑遺跡、久里双水古墳、肥前唐津宇木出土品、肥前唐津桜馬場出土品、枝去木山中遺跡、葉山尻支石墓群、島田塚古墳)/中世〜近世(鏡神社経塚出土経筒、唐津城、旧三菱合資会社唐津支店本館、小笠原佐渡守長和墓地)/自然・民俗・工芸(虹の松原、屋形石の七ツ釜、唐津曳山、唐津くんちの曳山行事、唐津神祭行列図、唐津焼)(通史・佐賀県唐津市) [1997-05-11] V5
- 末盧国の文化財郷土の先覚者シリーズ 中沢見作・・・明治の初め多くの子弟教育に貢献しました。/村瀬文輔・・・父子2代にわたり幕末から明治初期の人材教育に尽くしました。/坂本経懿・・・明治唐津の経済・産業の礎となる事業を行った人物。/中村宗みん・・・旧唐津藩小笠原家につながる茶道宗流の復興に貢献。(近代・佐賀県唐津市) [1997-05-11] V5
- 郷土の先覚者末盧国の文化財 郷土の先覚者中沢見作(なかざわみさく) 明治の初め多くの子弟教育に貢献した人物(近代・佐賀県唐津市) [1997-05-11] V5
- 郷土の先覚者末盧国の文化財 郷土の先覚者村瀬文輔(むらせぶんすけ) 父子2代にわたり幕末から明治初期の人材教育に尽くしました。(近代・佐賀県唐津市) [1997-05-11] V5
- 郷土の先覚者末盧国の文化財 郷土の先覚者坂本経懿(さかもとつねよし) 明治唐津の経済・産業の礎となる事業を行った人物(近代・佐賀県唐津市) [1997-05-11] V5
- 郷土の先覚者末盧国の文化財 郷土の先覚者中村宗みん(なかむらそうみん) 旧唐津藩小笠原家につながる茶道宗流の復興に貢献。(近代・佐賀県唐津市) [1997-05-11] V5
- まつり再発見唐津歴史空間・まつり再発見 からつくんち(唐津供日の曳山行事は通称からつくんちと呼ばれる唐津神社の秋季例大祭です。唐津神社はもと町田潮ノ先に鎮座していたものを、唐津藩初代藩主寺沢志摩守が唐津城築城の折、城内三ノ丸の現在地に移したものです。)/まつらのまつり(唐津市内のまつりには、曳山・山笠・浮立などと呼ばれる多様な民俗芸能が伝えられてます。)(年中行事・佐賀県唐津市) [1997-05-08] V5
- 青獅子青獅子 二番曳山・中町(からつくんち・年中行事・佐賀県唐津市) [1997-05-12] V5
- 源義経の兜からつくんち 源義経の兜 四番曳山・呉服町(年中行事・佐賀県唐津市) [1997-05-08] V5
- キリシタン史跡キリシタン迫害の悲しい歴史を持つ不動山。この地はその折りに幼い子供たちの命を奪ったところで当時の悲惨な出来事を今に伝えています。(近世・佐賀県嬉野町) [1997-05-13] V5
- 俵坂関所跡俵坂は地理的に西肥交通の要衝として重視され戦国時代にはすでに関所が設けられていました。(中世〜・佐賀県嬉野町) [1997-05-13] V5
- 三國志・正史三国志の時代(後漢末・魏晋王朝時代)の中国の歴史を軍事的側面から綴る(古代・中国) [1997-05-28] V5
- Ainuアイヌ / 情報誌『デス・ウオッチング』88.12より(資料、大塚和義『狩猟民の思想』藤本英夫『了イヌの墓』) [1997-04-15] V5
- 岩手の方言集(岩手県) [1997-05-01] V5
- Graham Hancockグラハム・ハンコック(超古代) [1997-04-12] V5
- Graham Hancock at The Party『神々の指紋』の著者グラハム・ハンコック氏が翔泳社主催の出版記念パーティーに出席(超古代) [1997-04-29] V5
- GH in Japanグラハム・ハンコック氏来日情報(超古代) [1997-04-29] V5
- Plugs of Graham Hancock『神々の指紋』関連Webサイト一覧(超古代) [1997-04-28] V5
- Message from Graham Hancockグラハム・ハンコック氏からのメッセージ(超古代) [1997-04-29] V5
- FINGERPRINTS OF THE GODS『神々の指紋』(超古代) [1997-04-12] V5
- Keeper of Genesis『創世の守護神』(超古代) [1997-04-12] V5
- AD on News Paper『神々の指紋』新聞広告1996年8月25日・朝日新聞掲載(超古代) [1997-04-12] V5
- FINGERPRINTS OF THE GODS『神々の指紋』写真館 グラハム・ハンコック氏より送られたエジプトのスフィンクスやピラミッドなど『神々の指紋』の取材先での写真を公開します。(超古代) [1997-04-29] V5
- WNN-C HOKKAIDO HOME PAGE(札幌の文化財一覧)(近代・北海道) [1997-04-21] V5
- engaru.html遠軽町先史資料館(旧石器・北海道) [1997-04-22] V5
- kyoudo.html網走郷土博物館(アイヌ・北海道) [1997-04-21] V5
- moyoro.htmlモヨロ貝塚館(続縄文・北海道) [1997-04-22] V5
- WNN-C HOKKAIDO HOME PAGE(松前城)(近世・北海道) [1997-04-22] V5
- WNN-C HOKKAIDO HOME PAGE(北海道の歩み)年表(通史) [1997-04-22] V5
- 静岡弁を勉強しずタイトル部(方言・静岡県) [1997-05-01] V5
- ジャンプ台(方言・静岡県) [1997-05-01] V5
- 静岡弁を勉強しず(方言・静岡県) [1997-05-01] V5
- やなあさっての怪(方言・静岡県) [1997-05-01] V5
- 吉備路ゾーン造山古墳(全長350m、高さ24m、全国第4位の規模の前方後円墳です。)/吉備津神社(本殿は日本で二番目の規模、拝殿は国宝です。数多くの吉備津彦命(桃太郎)伝説が伝えられています。また、御釜殿の神事は上田秋成の「雨月物語」でも有名です。)/高松城址(羽柴秀吉の1か月余にわたる水攻めでおなじみの高松城址は、周囲の水田から約2mの高さの狭い台地状の丘のようです。)/近水園(旧足守藩主木下家の庭園です。山の傾斜を利用して建てられた吟風閣が池の水面に映しだされています。)/旧足守藩侍屋敷(江戸時代中期の武家屋敷の形態をそっくり完全な状態で残しているのが旧足守藩家老・杉原家の屋敷です。)旧足守商家藤田千年治邸(江戸時代末期に建設され、終戦直後まで醤油の製造・販売をしていた足守の典型的商家を改修したものです。)/木下利玄生家(“利玄調”と呼ばれる独自の歌風を作り、明治から大正にかけて活躍した白禅派の歌人、木下利玄の生家です。)(通史) [1997-05-12] V5
- 歴史を伝える名城岡山城(慶長2年(1597)宇喜多秀家が築城。張りの外観から別名烏城と呼ばれ、金の鯱を挙げて「金烏城」の名もある) 岡山城昔絵図/月見櫓/復元された城門/石垣も文化遺産/掘割の城下町(中世・岡山県) [1997-05-05] V5
- 歴史と遊べるアミューズメント空間岡山城 6階見おろして殿さま気分!/5階宇喜多直家国盗り物語り!/4階城のふしぎ、物知り百科!/3階岡山城"人間模様物語り"!/2階あなたも名君に−池田氏12代/1階遊びと感動城下町気分!/地階あなたを戦乱の世へ!(中世〜・岡山県) [1997-05-05] V5
- 日本図書刊行会 フロントページ[1997-04-10] V5
- 登別のイベント登別地獄まつり 年に一度地獄のフタがあき、閻魔大王の命令で、親善使節となった赤鬼・青鬼を迎える陽気なイベント。(年中行事・北海道登別市) [1997-04-30] V5
- 洞爺の観光浮見堂 この小さなお堂の中には、産業の神様として知られる聖徳太子がまつられています。(北海道洞爺村) [1997-04-30] V5
- NTT Muroran躍動のエネルギー 西胆振まつり歴史探訪(年中行事・北海道) [1997-04-22] V5
- 虻田町アイヌ語の「アブ・タ・ベツ」が町名の由来。(北海道) [1997-04-30] V5
- 洞爺村アイヌ語「トヤ」(湖水に面する肥沃な丘の意)から転化したもの。(北海道) [1997-04-30] V5
- 室蘭市アイヌ語の「モ・ルエラン」から転化したもので、『小さな坂道の下りたところ』という意味。(北海道) [1997-04-30] V5
- 登別市アイヌの人達が、市内を流れる登別川に「ヌプルペツ」(色の濃い川)と名付けた言葉がもとになっています。(北海道) [1997-04-30] V5
- 壮瞥町アイヌ語「ソーペツ」(滝のある川)から転化したもの。(北海道) [1997-04-30] V5
- NTT Muroranにしいぶり歴史再見 シリーズ2 有珠善光寺(伊達市有珠町) 徳川幕府が文化元(1804)年に建立した「蝦夷(えぞ)三官寺」の一つ。(近世・北海道) [1997-04-22] V5
- 宮城歴史の風景(宮城県) 仙台城跡(青葉城祉)(中世・宮城県仙台市青葉区) [1997-04-24] V5
- 三国志歴史人物伝(三国志) 陸 遜 伯 言(古代・中国) [1997-04-24] V5
- 戦国時代歴史人物伝(戦国時代) 雑 賀 孫 市(中世) [1997-04-24] V5
- 長野歴史の風景 (長野県)諏訪高島城跡(中世・長野県諏訪市) [1997-04-24] V5
- 明治維新歴史人物伝(明治維新) 河井継之助(近代) [1997-04-24] V5
- Shimotsuke Rensai下野新聞・連載企画 託された広重 −馬頭町 夢の行方−(近世) [1997-05-03] V5
- エデンを探せブライアン・フェイガン著、大出健訳、ジャパンタイムズ発行(考古学) [1997-04-12] V5
- a_sato横浜英国領事館付通訳官アーネスト・サトウ『英国策論』(抄)(近世) [1997-04-21] V5
- emperorアメリカ合衆国総領事 ハリスの日記 1858年2月17日(安政5年)の条(近世) [1997-04-21] V5
- tennou-sento『首都機能移転と天皇制』〜当初「遷都問題」とされていた移転〜(通史) [1997-04-21] V5
- 立春大吉「鬼まつり」は旧暦の正月頃、岡崎市滝町の滝山寺で行われます。 正式名は「修正会(しゅうしょうえ)鬼まつり」で700年以上の歴史を誇る勇壮な祭りです。本堂で法要が行われると同時に、住職が鬼塚に参拝し、その後「庭祭り」として庭では 悪魔払いの大長刀振りと、福太郎とコツボメに扮する二人による田遊び問答が行われます。 これは鎌倉時代の古い言葉や所作がそのまま伝えられているといわれています。(年中行事・愛知県岡崎市伝) [1997-05-08] V5
- 創業天明二年 備前屋備前屋と伝馬宿 備前屋は天明二年(1782)に初代が岡崎宿伝馬町に菓子屋を始めたのが興りでご ざいます。以来、この地で菓子舗を営み現在で八代目となっております。 備前屋にとりまして、歴史ある岡崎の町は大変関りの大きい存在です。当舗の 代表銘菓「あわ雪」は三河地方では唯一全国的に名前を知られているお菓子でありますが、江戸時代東海道岡崎宿の名物として全国に名の知れていたあわ雪茶屋 の「あわ雪豆腐」が消え行くのを惜しんで当舗の三代目・藤右衛門が創作した菓子 と伝わっております。あわ雪に留まらず、その他にも岡崎の歴史を イメージした銘菓が備前屋には数多くございます。(左の印は徳川幕府が伝馬の 宿を指定する朱印状に押した駒牽朱印です。)(近世・愛知県岡崎市) [1997-05-08] V5
- アイヌ絵(近世〜・北海道) [1997-04-14] V5
- 毛皮◇ 毛皮[海豹]( あざらし)のコート(参考出品)(アイヌ) [1997-04-14] V5
- 儀式用冠◇ 儀式用冠[サパウンペ](アイヌ) [1997-04-14] V5
- 鉢巻◇ 鉢巻[マタンプシ](アイヌ) [1997-04-14] V5
- 色裂置文衣◇ 色裂置文衣(いろきれおきもんい)[ルウンペ](アイヌ) [1997-04-14] V5
- 樹 皮 衣(じゅひい)[アットゥシ](アイヌ) [1997-04-14] V5
- 刀下げ帯◇ 刀下げ帯[エムシアツ](アイヌ) [1997-04-14] V5
- 頚飾帯◇ 頚飾帯[レクトゥンペ](アイヌ) [1997-04-14] V5
- 裂 置◇ 裂 置(きれおき)と 切 抜(きりぬき)(アイヌ) [1997-04-14] V5
- 黒裂置文衣◇ 黒裂置文衣(くろきれおきもんい)[チカラカラペ](アイヌ) [1997-04-14] V5
- 脚半◇ 脚半[ホシ](アイヌ) [1997-04-14] V5
- 前掛け◇ 前掛け[マンタリ](アイヌ) [1997-04-14] V5
- 小刀◇ 小刀[マキ リ](アイヌ) [1997-04-14] V5
- 無切伏刺繍衣◇ 無切伏刺繍衣(むきりぶせししゅうい) [チジリ](アイヌ) [1997-04-14] V5
- 耳飾り◇ 耳飾り[ニンカリ](アイヌ) [1997-04-14] V5
- ニヴヒ◇ ニヴヒ(ギリヤーク)の工芸品 (参考出品)(アイヌ) [1997-04-14] V5
- 酒箸◇ 酒箸(さかばし)[イクパシュイ](アイヌ) [1997-04-14] V5
- 白布切抜文衣◇ 白布切抜文衣(しろぬのきりぬきもんい)[カパラミップ](アイヌ) [1997-04-14] V5
- 首飾り◇ 首飾り[タマサイ](アイヌ) [1997-04-14] V5
- 手甲◇ 手甲[テクンペ](アイヌ) [1997-04-14] V5
- 山 丹 服◇ 山 丹 服(さんたんふく)[マンチュウコソンテ](アイヌ) [1997-04-14] V5
- 博物館案内〜光葉博物館案内〜 「アイヌ民族の服飾展」(昭和女子大学) [1997-04-14] V5
- Archaeological Newsletter from SuzukaSuzuka考古情報 石薬師東63号墳の馬形埴輪/東京国立博物館所蔵の遺物/天王遺跡(第3次) 岸岡町字天王/国分南遺跡/岸岡山No.3遺跡/(通史・三重県鈴鹿市) [1997-05-27] V5
- Kofuns In Gunma - List of all kofuns群馬県の古墳−全古墳一覧 [1997-04-09] V5
- Kofuns in Annaka City群馬県安中市の古墳 [1997-04-09] V5
- List(Annaka)安中市の古墳一覧(五十音順) [1997-04-09] V5
- Map(Annaka)安中市の古墳地図 [1997-04-09] V5
- Tennouzuka(Nodono)天王塚古墳(野殿) 所在地:群馬県安中市野殿/形式:円墳/築造年代:7世紀前半 [1997-04-09] V5
- Futagozuka(Yanase)二子塚古墳(簗瀬) 所在地:群馬県安中市簗瀬/形式:前方後円墳/築造年代:6世紀前半 [1997-04-09] V5
- Kubizuka(Yanase)首塚(簗瀬) 所在地:群馬県安中市簗瀬/形式:円墳 [1997-04-09] V5
- Kofuns In Gunma - List of towns群馬県の古墳−市町村一覧 [1997-04-09] V5
- Kofuns In Gunma - Map of towns群馬県の古墳−市町村の地図 [1997-04-09] V5
- Douyama(Akaiwa)堂山古墳(赤岩) 所在地:群馬県千代田町赤岩/形式:前方後円墳/築造年代:6世紀後半 [1997-04-10] V5
- Kofuns in Chiyoda Town群馬県千代田町の古墳 [1997-04-10] V5
- List(Chiyoda)千代田町の古墳一覧(五十音順) [1997-04-10] V5
- Map(Chiyoda)千代田町の古墳地図 [1997-04-10] V5
- Hachimanyama(Shinpukuji)八幡山古墳(新福寺) 所在地:群馬県千代田町新福寺/形式:前方後円墳/築造年代:5世紀末から6世紀前半 [1997-04-10] V5
- Kannonyama(Shinpukuji)観音山古墳(新福寺) 所在地:群馬県千代田町新福寺/形式:前方後円墳/築造年代:6世紀後半 [1997-04-10] V5
- Nishinohara(Shinpukuji)西之原古墳(新福寺) 所在地:群馬県千代田町新福寺/形式:帆立貝形墳/築造年代:5世紀後半 [1997-04-10] V5
- Tsukumoyama(Haranogou)九十九山古墳(原之郷) 所在地:群馬県富士見村原之郷/形式:前方後円墳/築造年代:6世紀前半 [1997-04-09] V5
- Kofuns in Fujimi Village群馬県富士見村の古墳 [1997-04-09] V5
- List(Fujimi)富士見村の古墳一覧(五十音順) [1997-04-09] V5
- Map(Fujimi)富士見村の古墳地図 [1997-04-09] V5
- Fujioka No.4(Fujioka)藤岡4号墳(藤岡) 所在地:群馬県藤岡市藤岡/形式:円墳 [1997-04-09] V5
- Reifuden(Fujioka)霊符殿古墳(藤岡) 所在地:群馬県藤岡市藤岡/形式:前方後円墳 [1997-04-09] V5
- Suwajinjya(Fujioka)諏訪神社古墳(藤岡) 所在地:群馬県藤岡市藤岡/形式:前方後円墳/築造年代:6世紀末 [1997-04-09] V5
- Higashihirai No.350(Higashihirai)東平井古墳群350号墳(東平井) 所在地:群馬県藤岡市東平井/形式:円墳/築造年代:7世紀 [1997-04-09] V5
- Kofuns in Takasaki City群馬県藤岡市の古墳 [1997-04-09] V5
- Tenmanguu(Kobayashi)天満宮古墳(小林) 所在地:群馬県藤岡市小林/形式:前方後円墳 [1997-04-09] V5
- Isezuka(Kamiochiai)伊勢塚古墳(上落合) 所在地:群馬県藤岡市上落合/形式:八角形墳/築造年代:6世紀末から7世紀初め [1997-04-09] V5
- Nanakoshiyama(Kamiochiai)七輿山古墳(上落合) 所在地:群馬県藤岡市上落合/形式:前方後円墳/築造年代:6世紀後半 [1997-04-09] V5
- Totsukajinjya(Kamitozuka)戸塚神社古墳(上戸塚) 所在地:群馬県藤岡市上戸塚/形式:前方後円墳/築造年代:6世紀後半 [1997-04-09] V5
- List(Fujioka)藤岡市の古墳一覧(五十音順) [1997-04-09] V5
- Map(Fujioka)藤岡市の古墳地図 [1997-04-09] V5
- Hirai Region No.1(Mitsuki)平井地区1号古墳(三ツ木) 所在地:群馬県藤岡市三ツ木/形式:円墳/築造年代:6世紀後半 [1997-04-09] V5
- Oujizuka(Mitsuki)皇子塚古墳(三ツ木) 所在地:群馬県藤岡市三ツ木/形式:円墳/築造年代:7世紀前半?6世紀後半? [1997-04-09] V5
- Isezuka(Kamiochiai)荷山古墳(白石) 所在地:群馬県藤岡市白石/形式:前方後円墳/築造年代:5世紀前半?5世紀中葉? [1997-04-09] V5
- Kizouzuka(Shiroishi)喜蔵塚古墳(白石) 所在地:群馬県藤岡市白石/形式:円墳/築造年代:終末期 [1997-04-09] V5
- Hachimanzuka(Hodota)八幡塚古墳(保渡田) 所在地:群馬県群馬町保渡田/形式:前方後円墳/築造年代:5世紀末 [1997-04-10] V5
- Yakushizuka(Hodota)薬師塚古墳(保渡田) 所在地:群馬県群馬町保渡田/形式:前方後円墳/築造年代:5世紀末 [1997-04-10] V5
- Futagoyama(Ide)二子山古墳(井出) 所在地:群馬県群馬町井出/形式:前方後円墳/築造年代:5世紀後半 [1997-04-10] V5
- Kofuns in Gunma Town群馬県群馬町の古墳 [1997-04-10] V5
- List(Gunma)群馬町の古墳一覧(五十音順) [1997-04-10] V5
- Map(Gunma)群馬町の古墳地図 [1997-04-10] V5
- Name(Hongou)的場古墳(本郷) 所在地:群馬県榛名町本郷/形式:円墳 [1997-04-09] V5
- Nanamagari No.1(Hongou)七曲1号古墳(本郷) 所在地:群馬県榛名町本郷/形式:円墳 [1997-04-09] V5
- Nanamagari No.4(Hongou)七曲4号古墳(本郷) 所在地:群馬県榛名町本郷/形式:円墳 [1997-04-09] V5
- Shidomezuka(Hongou)しどめ塚古墳(本郷) 所在地:群馬県榛名町本郷/形式:円墳/築造年代:7世紀後半?構築7世紀中葉、改修7世紀末? [1997-04-09] V5
- Tsukanaka No.2(Hongou)塚中2号古墳(本郷) 所在地:群馬県榛名町本郷/形式:円墳 [1997-04-09] V5
- Tsukanaka No.4(Hongou)塚中4号古墳(本郷) 所在地:群馬県榛名町本郷/形式:円墳 [1997-04-09] V5
- Tsukanaka No.6(Hongou)塚中6号古墳(本郷) 所在地:群馬県榛名町本郷/形式:円墳 [1997-04-09] V5
- Tsukanaka No.7(Hongou)塚中7号古墳(本郷) 所在地:群馬県榛名町本郷/形式:円墳 [1997-04-09] V5
- Tsukanaka No.9(Hongou)塚中9号古墳(本郷) 所在地:群馬県榛名町本郷/形式:円墳 [1997-04-09] V5
- Tsukanaka No.53(Hongou)塚中53号古墳(本郷) 所在地:群馬県榛名町本郷/形式:円墳 [1997-04-09] V5
- Kofuns in Haruna Town群馬県榛名町の古墳 [1997-04-09] V5
- List(Haruna)榛名町の古墳一覧(五十音順) [1997-04-09] V5
- Map(Haruna)榛名町の古墳地図 [1997-04-09] V5
- Kofuns In Gunma群馬県の古墳 [1997-04-09] V5
- Ofujiyama(Anbori)御富士山古墳(安堀) 所在地:群馬県伊勢崎市安堀/形式:前方後円墳/築造年代:5世紀中葉 [1997-04-10] V5
- Kofuns in Isesaki City群馬県伊勢崎市の古墳 [1997-04-10] V5
- List(Isesaki)伊勢崎市の古墳一覧(五十音順) [1997-04-10] V5
- Map(Isesaki)伊勢崎市の古墳地図 [1997-04-10] V5
- Maruzukayama(Sanwa)丸塚山古墳(三和) 所在地:群馬県伊勢崎市三和/形式:帆立貝形墳/築造年代:5世紀後半 [1997-04-10] V5
- Kofuns in Kasukawa Village群馬県粕川村の古墳 [1997-04-10] V5
- Isenomori Jinjya(Kami-higashi-tanabo)伊勢森神社古墳(上東田面) 所在地:群馬県粕川村上東田面/形式:帆立貝形墳 [1997-04-10] V5
- List(Kasukawa)粕川村の古墳一覧(五十音順) [1997-04-10] V5
- Map(Kasukawa)粕川村の古墳地図 [1997-04-10] V5
- Danzuka(Tsukida)壇塚古墳(月田) 所在地:群馬県粕川村月田/形式:円墳/築造年代:6世紀後半 [1997-04-10] V5
- Kasukawa No.49(Tsukida)粕川49号墳(月田) 所在地:群馬県粕川村月田/形式:前方後円墳 [1997-04-10] V5
- Kagamitezuka(Tsukida)鏡手塚古墳(月田) 所在地:群馬県粕川村月田/形式:前方後円墳/築造年代:6世紀初頭 [1997-04-10] V5
- Yakushizuka(Tsukida)薬師塚古墳(月田) 所在地:群馬県粕川村月田/形式:円墳 [1997-04-10] V5
- Sasanomori(Fukushima)笹森古墳(福島) 所在地:群馬県甘楽町福島/形式:前方後円墳/築造年代:6世紀中 [1997-04-10] V5
- Tennouzuka(Fukushima)天王塚古墳(福島) 所在地:群馬県甘楽町福島/形式:前方後円墳/築造年代:5世紀初頭 [1997-04-10] V5
- Kofuns in Kanra Town群馬県甘楽町の古墳 [1997-04-10] V5
- List(Kanra)甘楽町の古墳一覧(五十音順) [1997-04-10] V5
- Map(Kanra)甘楽町の古墳地図 [1997-04-10] V5
- Hachimanyama(Asakura)八幡山古墳(朝倉) 所在地:群馬県前橋市朝倉/形式:前方後方墳/築造年代:4世紀中葉〜後半 [1997-04-09] V5
- Arato No.355(Tomita)荒砥355号墳(富田) 所在地:群馬県前橋市富田/形式:前方後円墳 [1997-04-09] V5
- Futagoyama(Bunkyou)二子山古墳(文京) 所在地:群馬県前橋市文京/形式:前方後円墳/築造年代:6世紀後半〜末 [1997-04-09] V5
- Fujiyama(Bunkyou)不二山古墳(文京) 所在地:群馬県前橋市文京/形式:前方後円墳 [1997-04-09] V5
- Tenjinyama(Gokan)天神山古墳(後閑) 所在地:群馬県前橋市後閑/形式:前方後円墳/築造年代:4世紀後半 [1997-04-09] V5
- Shouenji(Horinosita)正円寺古墳(堀之下) 所在地:群馬県前橋市堀之下/形式:前方後円墳/築造年代:6世紀前半 [1997-04-09] V5
- Ootsuka(Higashizen)大塚古墳(東善) 所在地:群馬県前橋市東善/形式:前方後円墳 [1997-04-09] V5
- Imaijinjya(Imai)今井神社古墳(今井) 所在地:群馬県前橋市今井/形式:前方後円墳/築造年代:5世紀後半 [1997-04-09] V5
- Kofuns in Maebashi City群馬県前橋市の古墳 [1997-04-09] V5
- Nittazuka(Kamiizumi)新田塚古墳(上泉) 所在地:群馬県前橋市上泉/形式:円墳/築造年代:7世紀 [1997-04-09] V5
- Obuzuka(Katsusawa)オブ塚古墳(勝沢) 所在地:群馬県前橋市勝沢/形式:前方後円墳/築造年代:6世紀後半 [1997-04-09] V5
- List(Maebashi)前橋市の古墳一覧(五十音順) [1997-04-09] V5
- Map(Maebashi)前橋市の古墳地図 [1997-04-09] V5
- Maefutago(Nishioomuro)前二子古墳古墳(西大室) 所在地:群馬県前橋市西大室/形式:前方後円墳/築造年代:6世紀中葉以前?6世紀初頭? [1997-04-09] V5
- Nakafutago(Nishioomuro)中二子古墳古墳(西大室) 所在地:群馬県前橋市西大室/形式:前方後円墳/築造年代:6世紀中頃?6世紀後半? [1997-04-09] V5
- Shoufutago(Nishioomuro)小二子古墳古墳(西大室) 所在地:群馬県前橋市西大室/形式:前方後円墳 [1997-04-09] V5
- Ushirofutago(Nishioomuro)後二子古墳古墳(西大室) 所在地:群馬県前橋市西大室/形式:前方後円墳/築造年代:6世紀後半 [1997-04-09] V5
- Atagoyama(Soujya)愛宕山古墳(総社) 所在地:群馬県前橋市総社/形式:方墳/築造年代:7世紀前半 [1997-04-09] V5
- Futagoyama(Soujya)二子山古墳(総社) 所在地:群馬県前橋市総社/形式:前方後円墳/築造年代:6世紀後半、前方部石室は6世紀末 [1997-04-09] V5
- Houtouzan(Soujya)宝塔山古墳(総社) 所在地:群馬県前橋市総社/形式:方墳/築造年代:7世紀末 [1997-04-09] V5
- Jyaketsuzan(Soujya)蛇穴山古墳(総社) 所在地:群馬県前橋市総社/形式:方墳/築造年代:7世紀末 [1997-04-09] V5
- Ouyama(Soujya)王山古墳(総社) 所在地:群馬県前橋市総社/形式:前方後円墳/築造年代:6世紀初頭 [1997-04-09] V5
- Toomiyama(Soujya)遠見山古墳(総社) 所在地:群馬県前橋市総社/形式:前方後円墳 [1997-04-09] V5
- Kinkanzuka(Sannou)金冠塚古墳(山王) 所在地:群馬県前橋市山王/形式:前方後円墳/築造年代:6世紀後半 [1997-04-09] V5
- Kamezukayama(Sannou)亀塚山古墳(山王) 所在地:群馬県前橋市山王/形式:帆立貝形墳/築造年代:5世紀後半〜6世紀初頭 [1997-04-09] V5
- Kofuns in Misato Town群馬県箕郷町の古墳 [1997-04-10] V5
- List(Misato)箕郷町の古墳一覧(五十音順) [1997-04-10] V5
- Map(Misato)箕郷町の古墳地図 [1997-04-10] V5
- Yatsu(Shimoshiba)谷ツ古墳(下芝) 所在地:群馬県箕郷町下芝/形式:方墳/築造年代:6世紀初頭?西暦500年前後? [1997-04-10] V5
- Gyouninzuka(Yabara)行人塚古墳(矢原) 所在地:群馬県箕郷町矢原/形式:方墳/築造年代:6世紀末 [1997-04-10] V5
- Naming古墳の名称について (1)採用した名称について(2)名称の表記 [1997-04-09] V5
- Kofuns in Nitta Town群馬県新田町の古墳 [1997-04-10] V5
- List(Nitta)新田町の古墳一覧(五十音順) [1997-04-10] V5
- Map(Nitta)新田町の古墳地図 [1997-04-10] V5
- Futatsuyama No.1(Tenra)二ツ山古墳1号墳(天良) 所在地:群馬県新田町天良/形式:前方後円墳 /築造年代:6世紀末?7世紀始め? [1997-04-10] V5
- Futatsuyama No.2(Tenra)二ツ山古墳2号墳(天良) 所在地:群馬県新田町天良/形式:前方後円墳/築造年代:6世紀末?6世紀末から7世紀始め? [1997-04-10] V5
- Kofuns in Niisato Village群馬県新里村の古墳 [1997-04-09] V5
- Tenjin(Kobayashi)天神古墳(小林) 所在地:群馬県新里村市小林/形式:円墳/築造年代:6世紀後半 [1997-04-09] V5
- List(Niisato)新里村の古墳一覧(五十音順) [1997-04-09] V5
- Map(Niisato)新里村の古墳地図 [1997-04-09] V5
- Nakatsuka(Nikkawa)中塚古墳(新川) 所在地:群馬県新里村市新川/形式:円墳/築造年代:7世紀後半 [1997-04-09] V5
- Horikoshi(Horikoshi)堀越古墳(堀越) 所在地:群馬県大胡町堀越/形式:円墳(山寄せ)/築造年代:7世紀後半 [1997-04-10] V5
- Kofuns in Oogo Town群馬県大胡町の古墳 [1997-04-10] V5
- Inarizuka(Kamiooya)稲荷塚古墳(上大屋) 所在地:群馬県大胡町上大屋/形式:円墳 [1997-04-10] V5
- List(Oogo)大胡町の古墳一覧(五十音順) [1997-04-10] V5
- Map(Oogo)大胡町の古墳地図 [1997-04-10] V5
- Kofuns in Ooizumi Town群馬県大泉町の古墳 [1997-04-10] V5
- Haramae No.1(Kokai)原前1号墳(古海) 所在地:群馬県大泉町古海/形式:帆立貝形墳/築造年代:5世紀末?6世紀初頭? [1997-04-10] V5
- Haramae No.8(Kokai)原前8号墳(古海) 所在地:群馬県大泉町古海/形式:おそらく円墳と思われる [1997-04-10] V5
- Haramae No.13(Kokai)原前13号墳(古海) 所在地:群馬県大泉町古海/形式:おそらく円墳と思われる [1997-04-10] V5
- Matsuzuka(Kokai)松塚古墳(古海) 所在地:群馬県大泉町古海/形式:前方後方墳/築造年代:4世紀後半から終末 [1997-04-10] V5
- Tenjinyama(Kokai)天神山古墳(古海) 所在地:群馬県大泉町古海/形式:帆立貝形墳/築造年代:6世紀前半?5世紀中葉から後半? [1997-04-10] V5
- List(Ooizumi)大泉町の古墳一覧(五十音順) [1997-04-10] V5
- Map(Ooizumi)大泉町の古墳地図 [1997-04-10] V5
- Chausuyama(Bessho)茶臼山古墳(別所) 所在地:群馬県太田市別所/形式:前方後円墳/築造年代:5世紀前半 [1997-04-10] V5
- Iwaanayama(Higashi imaizumi)巖穴山古墳(東今泉) 所在地:群馬県太田市東今泉/形式:方墳/築造年代:7世紀中葉〜後半 [1997-04-10] V5
- Hakusanjinjya(Ichiba)白山神社古墳(市場) 所在地:群馬県太田市市場/形式:円墳 [1997-04-10] V5
- Inariyama(Ichiba)稲荷山古墳(市場) 所在地:群馬県太田市市場/形式:円墳/築造年代:6世紀中頃 [1997-04-10] V5
- Kofuns in Oota City群馬県太田市の古墳 [1997-04-10] V5
- List(Oota)太田市の古墳一覧(五十音順) [1997-04-10] V5
- Map(Oota)太田市の古墳地図 [1997-04-10] V5
- Hachimanyama(Ooshima)八幡山古墳(大島) 所在地:群馬県太田市大島/形式:前方後円墳/築造年代:4世紀末 [1997-04-10] V5
- Tsukamawari No.3(Ryuumai)塚廻り3号古墳(竜舞) 所在地:群馬県太田市竜舞/形式:帆立貝形墳/築造年代:6世紀前半 [1997-04-10] V5
- Tsukamawari No.4(Ryuumai)塚廻り4号古墳(竜舞) 所在地:群馬県太田市竜舞/形式:帆立貝形墳/築造年代:6世紀前半 [1997-04-10] V5
- Ontakejinjya(Takabayashi higashi)嶽神社古墳(高林東) 所在地:群馬県太田市高林東/形式:前方後円墳 [1997-04-10] V5
- Atagoyama(Takabayashi minami)宕山古墳(高林南) 所在地:群馬県太田市高林南/形式:帆立貝形墳/築造年代:5世紀後半から6世紀前半 [1997-04-10] V5
- Nakahara(Takabayashi minami)中原古墳(高林南) 所在地:群馬県太田市高林南/形式:帆立貝形墳/築造年代:5世紀後半から6世紀前半 [1997-04-10] V5
- Sawano No.47(Takabayashi minami)沢野47号墳(高林南) 所在地:群馬県太田市高林南/形式:帆立貝形墳/築造年代:5世紀後半から6世紀前半 [1997-04-10] V5
- Sawano No.74(Takabayashi minami)沢野74号墳(高林南) 所在地:群馬県太田市高林南/形式:帆立貝形墳/築造年代:5世紀後半から6世紀前半 [1997-04-10] V5
- Sawano No.74(Takabayashi minami)沢野86号墳(高林南) 所在地:群馬県太田市高林南/形式:帆立貝形墳/築造年代:5世紀後半から6世紀前半 [1997-04-10] V5
- Suwayama(Takabayashi minami)諏訪山古墳(高林南) 所在地:群馬県太田市高林南/形式:帆立貝形墳/築造年代:5世紀後半から6世紀前半 [1997-04-10] V5
- Sawano No.77(Takabayashi nishi)野77号墳(高林西) 所在地:群馬県太田市高林西/形式:帆立貝形墳/築造年代:5世紀後半から6世紀前半 [1997-04-10] V5
- Chousoujinjya(Toriyama)鳥祟神社古墳(鳥山) 所在地:群馬県太田市鳥山/形式:前方後円墳 [1997-04-10] V5
- Kameyama(Toriyama)山古墳(鳥山) 所在地:群馬県太田市鳥山/形式:前方後円墳 [1997-04-10] V5
- Tsuruyama(Toriyama)鶴山古墳(鳥山) 所在地:群馬県太田市鳥山/形式:前方後円墳/築造年代:5世紀後半 [1997-04-10] V5
- Inarizuka(Tomizawa)稲荷塚古墳(富沢) 所在地:群馬県太田市富沢/形式:前方後円墳 [1997-04-10] V5
- Nyotaizan(Uchigashima)女体山古墳(内ヶ島) 所在地:群馬県太田市内ヶ島/形式:帆立貝形墳/築造年代:5世紀中葉 [1997-04-10] V5
- Tenjinyama companion A(Uchigashima)天神山古墳A陪塚(内ヶ島) 所在地:群馬県太田市内ヶ島/形式:円墳 [1997-04-10] V5
- Tenjinyama(Uchigashima)天神山古墳(内ヶ島) 所在地:群馬県太田市内ヶ島/形式:前方後円墳/築造年代:5世紀中葉 [1997-04-10] V5
- Choushizuka(Ushizawa)子塚古墳(牛沢) 所在地:群馬県太田市牛沢/形式:前方後円墳/築造年代:4世紀後半 [1997-04-10] V5
- Ushizawa jyuujiro(Ushizawa)牛沢十字路古墳(牛沢) 所在地:群馬県太田市牛沢/形式:前方後円墳 [1997-04-10] V5
- Caved tombs横穴墓 [1997-04-09] V5
- Ana-daikoku(Kamiokudaira)穴大黒横穴墓(上奥平) 所在地:群馬県吉井町上奥平/種類:横穴墓/年代:(加工痕跡が後期古墳に類似) [1997-04-09] V5
- Ana-yakushi(Ogura)穴薬師横穴墓群(小暮) 所在地:群馬県吉井町小暮/種類:横穴墓群/年代:7世紀後半 [1997-04-09] V5
- Remains contemporary with kofuns古墳と同時代の遺跡と遺物 [1997-04-09] V5
- Hongou haniwa kiln(Hongou)本郷埴輪窯跡(本郷) 所在地:群馬県藤岡市本郷/種類:登窯 [1997-04-09] V5
- Kilns窯 [1997-04-09] V5
- Ritual remains祭祀遺跡と祭祀遺物 [1997-04-09] V5
- Shouganji remains ritual stone(Koyagi)正観寺遺跡群祭祀巨石(小八木) 所在地:群馬県高崎市小八木/種類:祭祀巨石/年代:7世紀末 [1997-04-09] V5
- Reference参考文献 [1997-04-09] V5
- Fujizuka(Hanayama)富士塚古墳(花山) 所在地:群馬県館林市花山/形式:前方後円墳 [1997-04-09] V5
- Kofuns in Tatebayashi City群馬県館林市の古墳 [1997-04-09] V5
- List(Tatebayashi)館林市の古墳一覧(五十音順) [1997-04-09] V5
- Map(Tatebayashi)館林市の古墳地図 [1997-04-09] V5
- Sannouyama(Tougou)王山古墳(当郷) 所在地:群馬県館林市当郷/形式:前方後円墳/築造年代:6世紀後半から7世紀初頭 [1997-04-09] V5
- Tennouyama(Hamajiri)天王山古墳(浜尻) 所在地:群馬県高崎市浜尻町/形式:前方後円墳/築造年代:6世紀後半 [1997-04-09] V5
- Mishimazuka(Ishihara)三島塚古墳(石原) 所在地:群馬県高崎市石原町/形式:円墳/築造年代:5世紀前半 [1997-04-09] V5
- Sakurazuka(Ishihara)桜塚古墳(石原) 所在地:群馬県高崎市石原町/形式:円墳/築造年代:7世紀前後 [1997-04-09] V5
- Kofuns in Takasaki City群馬県高崎市の古墳 [1997-04-09] V5
- Anrakuji(Kuragano)安楽寺古墳(倉賀野) 所在地:群馬県高崎市倉賀野町/形式:円墳/築造年代:7世紀後半 [1997-04-09] V5
- Kotsurumaki小鶴巻古墳(倉賀野) 所在地:群馬県高崎市倉賀野町/形式:前方後円墳/築造年代:5世紀後半 [1997-04-09] V5
- Ootsurumaki(Kuragano)大鶴巻古墳(倉賀野) 所在地:群馬県高崎市倉賀野町/形式:前方後円墳/築造年代:5世紀初頭 [1997-04-09] V5
- Sengenyama(Kuragano)浅間山古墳(倉賀野) 所在地:群馬県高崎市倉賀野町/形式:前方後円墳/築造年代:5世紀初頭 [1997-04-09] V5
- Inariyama(Kamikobana)稲荷山古墳(上小塙) 所在地:群馬県高崎市上小塙町/形式:円墳/築造年代:6世紀前半 [1997-04-09] V5
- Gorei jinjya(Kaizawa)五霊神社古墳(貝沢) 所在地:群馬県高崎市貝沢/形式:前方後円墳/築造年代:6世紀末 [1997-04-09] V5
- Iidamayama(Kurizaki)飯玉山古墳(栗崎) 所在地:群馬県高崎市栗崎/形式:前方後円墳 [1997-04-09] V5
- Nagatoro Nishi(Kenzaki)長瀞西古墳(剣崎) 所在地:群馬県高崎市剣崎町/形式:円墳/築造年代:5世紀後半?5世紀中葉? [1997-04-09] V5
- List(Takasaki)高崎市の古墳一覧(五十音順) [1997-04-09] V5
- Map(Takasaki)高崎市の古墳地図 [1997-04-09] V5
- Shougunzuka(Motoshimana)将軍塚古墳(元島名) 所在地:群馬県高崎市元島名町/形式:前方後方墳/築造年代:5世紀初期 [1997-04-09] V5
- Uguisuzuka(Notsuke)鶯塚古墳(乗附) 所在地:群馬県高崎市乗附/形式:円墳または方後(どちらか確定できない)/築造年代:7世紀後半 [1997-04-09] V5
- Ooyama(Shimosano)大山古墳(下佐野) 所在地:群馬県高崎市下佐野町/形式:円墳/築造年代:4世紀末 [1997-04-09] V5
- Urushiyama(Shimosano)山古墳(下佐野) 所在地:群馬県高崎市下佐野/形式:前方後円墳 [1997-04-09] V5
- Minebayashi(Wakada)峯林古墳(若田) 所在地:群馬県高崎市若田町/形式:円墳/築造年代:7世紀中葉 [1997-04-09] V5
- Naranoki(Wakada)楢ノ木塚古墳(若田) 所在地:群馬県高崎市若田町/形式:円墳/築造年代:6世紀後半 [1997-04-09] V5
- Ootsuka(Wakada)大塚古墳(若田) 所在地:群馬県高崎市若田町/形式:円墳/築造年代:6世紀初頭 [1997-04-09] V5
- Fudouyama(Watanuki)不動山古墳(綿貫) 所在地:群馬県高崎市綿貫町/形式:前方後円墳/築造年代:5世紀後半 [1997-04-09] V5
- Fugenji ura(Watanuki)普賢寺裏古墳(綿貫) 所在地:群馬県高崎市綿貫/形式:前方後円墳 [1997-04-09] V5
- Name(Place)稲荷山古墳(綿貫) 所在地:群馬県高崎市綿貫/形式:円墳 [1997-04-09] V5
- Kannonyama(Watanuki)観音山古墳(綿貫) 所在地:群馬県高崎市綿貫町/形式:前方後円墳/築造年代:6世紀末 [1997-04-09] V5
- Yawatabara Sekikaku A,B(Yawatabara)八幡原A,B号石槨(八幡原) 所在地:群馬県高崎市八幡原町/形式:円墳/築造年代:5世紀後半 [1997-04-09] V5
- Yamanoue(Yamana)山ノ上古墳(山名) 所在地:群馬県高崎市山名町/形式:円墳(山寄せ)/築造年代:7世紀前半(形式からの推定)?681年(碑文の「辛己歳」より)? [1997-04-09] V5
- Yawata Isheki No.20(Yawata)八幡遺跡20号墳(八幡) 所在地:群馬県高崎市八幡町/形式:円墳/築造年代:古墳時代後期 [1997-04-09] V5
- Futagoyama(Yawata)二子山古墳(八幡) 所在地:群馬県高崎市八幡町/形式:前方後円墳 [1997-04-09] V5
- Hiratsuka(Yawata)平塚古墳(八幡) 所在地:群馬県高崎市八幡町/形式:前方後円墳 [1997-04-09] V5
- Kannonzuka(Yawata)観音塚古墳(八幡) 所在地:群馬県高崎市八幡町/形式:前方後円墳/築造年代:6世紀末?6世紀末〜7世紀初頭? [1997-04-09] V5
- Kofuns in Tamamura Town群馬県玉村町の古墳 [1997-04-10] V5
- List(Tamamura)玉村町の古墳一覧(五十音順) [1997-04-10] V5
- Map(Tamamura)玉村町の古墳地図 [1997-04-10] V5
- Gunbaiyama(Tsunobuchi)梨木山古墳(下茂木) 所在地:群馬県玉村町下茂木/形式:前方後円墳または帆立貝型墳/築造年代:5世紀中葉 [1997-04-10] V5
- Tamamura No.4(Tsunobuchi)玉村15号墳(角淵) 所在地:群馬県玉村町角淵(現在では下新田の玉村中央公民館敷地内に移設)/形式:円墳 [1997-04-10] V5
- Gunbaiyama(Tsunobuchi)軍配山古墳(角淵) 所在地:群馬県玉村町角淵/形式:円墳/築造年代:4世紀後半 [1997-04-10] V5
- Douyamainari(Ichinomiya)堂山稲荷古墳(一ノ宮) 所在地:群馬県富岡市一ノ宮/形式:前方後円墳/築造年代:6世紀後半 [1997-04-10] V5
- Taishidouzuka(Ichinomiya)太子堂塚古墳(一ノ宮) 所在地:群馬県富岡市一ノ宮/形式:前方後円墳/築造年代:6〜7世紀 [1997-04-10] V5
- Kofuns in Tomioka City群馬県富岡市の古墳 [1997-04-10] V5
- List(Tomioka)富岡市の古墳一覧(五十音順) [1997-04-10] V5
- Map(Tomioka)富岡市の古墳地図 [1997-04-10] V5
- Chausuyama(Minamigoka)茶臼山古墳(南後箇) 所在地:群馬県富岡市南後箇/形式:円墳/築造年代:4世紀末?4世紀末ないし5世紀初め? [1997-04-10] V5
- Takase No.42(Shimotakase)高瀬42号墳(下高瀬) 所在地:群馬県富岡市下高瀬/形式:前方後円墳 [1997-04-10] V5
- Visiting Kofuns古墳の実物を見たいと思ったら [1997-04-09] V5
- Kofuns in Yabuzukahon Town群馬県薮塚本町の古墳 [1997-04-09] V5
- List(Yabuzukahon)薮塚本町の古墳一覧(五十音順) [1997-04-09] V5
- Map(Yabuzukahon)薮塚本町の古墳地図 [1997-04-09] V5
- Kitayama(Yabuzuka)北山古墳古墳(薮塚) 所在地:群馬県薮塚本町薮塚/形式:円墳(山寄せ)/築造年代:7世紀前半 [1997-04-09] V5
- Nishiyama(Yabuzuka)西山古墳(薮塚) 所在地:群馬県薮塚本町薮塚/形式:前方後円墳/築造年代:6世紀終末から7世紀初頭 [1997-04-09] V5
- Kofuns in Yoshii Town群馬県吉井町の古墳 [1997-04-09] V5
- List(Yoshii)吉井町の古墳一覧(五十音順) [1997-04-09] V5
- Map(Yoshii)吉井町の古墳地図 [1997-04-09] V5
- Ongyouji(Nagane)恩行寺古墳(長根) 所在地:群馬県吉井町長根/形式:円墳/築造年代:4世紀?世紀後半から7世紀前半? [1997-04-09] V5
- Yakushizuka(Yoshii)薬師塚古墳(吉井) 所在地:群馬県吉井町吉井/形式:円墳/築造年代:7世紀後半 [1997-04-09] V5
- 臨済宗妙心寺大雄院京都花園に実在する禅寺で慶長八年(1603年)に石河(いしこ)光忠公により建立されました。 [1997-04-13] V5
- 情報供養の旅情報供養のご案内 [1997-04-13] V5
- 塔婆供養情報供養の経木塔婆 [1997-04-13] V5
- 木曽義仲について知るための本(初級編)(中古) [1997-06-03] V5
- 義仲をめぐる人々★特集★清水義高(中古) [1997-06-03] V5
- 義仲復権の会ご案内(中古・東京都) [1997-06-03] V5
- 木曽義仲の基礎知識木曽義仲って?(中古) [1997-06-03] V5
- 義仲について義仲年表(中古) [1997-06-03] V5
- 義仲ゆかりの地・長野県 ・新潟県 ・富山県 ・石川県 ・福井県 ・滋賀県 ・京都府 ・埼玉県 ・群馬県 ・静岡県(中古) [1997-06-03] V5
- 妖怪サーチエンジン「ゲゲゲくん」(民俗) [1997-04-21] V5
- hosokawa史跡散策2 細川ガラシャ殉難碑 中央区法円坂の屋敷跡には碑が建てられています。(中世・大阪府) [1997-06-03] V5
- osakajo史跡散策1 大阪城(中世・大阪府) [1997-06-03] V5
- sanada史跡散策3 大阪城の出城・真田丸 現在の真田山公園(中世・大阪府) [1997-06-03] V5
- 十勝の国指定重要無形民族文化財アイヌ古式舞踊(白老町、平取町、静内町、旭川市、浦河町、帯広市、釧路市、阿寒町/北海道一円に居住するアイヌに伝承されている歌舞。古式による芸術性、史的価値が高いもの。)(北海道) [1997-05-02] V5
- 十勝の市町村指定無形文化財帯広カムイトウウポポ保存会(帯広市西5北2/アイヌ民族伝承の歌と踊り。)、二宮獅子舞神楽(豊頃町二宮5740/大正8年福島県から伝わる。鈴舞など勇壮な踊り。)、浦幌開拓獅子舞(浦幌町万年/浦幌町万年に伝わる開拓期の人々が始め、今に伝わる伝統芸能。)、元更別大国神社 石見神楽(中札内村元更別東1線249/島根県石見町から伝来。)(北海道) [1997-05-02] V5
- 十勝の道指定史跡浦幌新吉野細石器遺跡(浦幌町下浦幌/縄文時代早期、道東、道北に限ってあらわれた石刃鏃文化の最初の調査地点である。)、十勝ホロカヤントー竪穴群(大樹町晩成/南北2kmにわたって百数十個の竪穴跡が見られる。多くは、1,000年前の擦文期のものといわれる。)、十勝オコッペ遺跡(浦幌町昆布刈石/擦文文化期の竪穴群で、オホーツク文化の竪穴と類似しているところから両文化の接点を考察するうえからも重要とされている。)、十勝太遺跡群(浦幌町十勝太/小集落が集まって大集落を形成した遺跡で、集落跡の研究上重要とされる。)(北海道) [1997-05-02] V5
- 十勝の国指定史跡オタフンベチャシ跡(陸別町直別1の2/太平洋に面した半独立丘陵の尖端に構築されたチャシ跡。標高27mの上部の平坦面は東西21m、南北7mの長方形で、22m付近に空壕がある。)、ユクエピラチャシ(陸別町トマム/アイヌの祖カネランが戦いの拠点としたという伝説の場所。道内陸部にあるチャシでは最大級で、最も良く保存されている。)(北海道) [1997-05-02] V5
- 十勝の市町村指定史跡仙台藩十勝陣屋跡(近世)、十勝会所(近世)、礼文内第二チャシコツ(豊頃町礼文内628・629/壕は二重、内壕の中央付近には幅1.2m、長さ2mの通路があり、馬蹄状になっている。)、旅来Aチャシコツ(豊頃町旅来273/幅1m、深さ2.5mの二重壕。アイヌの伝説がある。)、旅来Bチャシコツ(豊頃町旅来272/海抜45mの高台に位置した幅1m、深さ0.5mの円形壕。)、トラリチャシコツ 群第1〜第4(陸別町上登良利7、上利別原野東1線陸別町字トラリ7。)、網走本線開通記念 成功記念碑(近代)、関寛斎翁碑(近代)、嶋木遺跡(上士幌町東4線240/旧石器時代の遺跡。出土した1万点余の石器は、日本人のルーツがシベリアなどの北方にあるという仮説を解くカギとしても注目されている。)、旧杉村農場サイロ(近代)(北海道) [1997-05-02] V5
- 十勝の道指定有形文化財東蝦新道記(広尾町茂寄4(十勝神社)/十勝神社収蔵。寛政10年近藤重蔵が東蝦夷地で初めて山道を開削したてん末を板に彫りつけ、万延元年にさらに掘り直して奉納したもの。)、大樹遺跡出土の遺物(大樹町教育委員会/大樹町教育委員会が保管。縄文文化早期の貝殻文土器を主体とする土器や石器で、大樹式の名称がつけられた。)、円空作仏像観音象(広尾町西2条9の8 禅林寺/寛文6年、松前藩家老・蛎崎蔵土の求めに応じて彫像されたもので、知行地の鎮護平安を願い十勝神社に奉納された。しかし、神仏混交禁止後、禅林寺に移され今日にいたっている。)(北海道) [1997-05-02] V5
- 十勝の道指定有形文化財依田勉三直筆の書「留別の詩」(近代)、十勝監獄石油庫(近代)、ランダーの油絵(近代)、暁遺跡出土の遺物(帯広市緑ケ丘2 帯広百年記念館/先土器時代(B.C.8000年)から縄文晩期(B.C.500年)に及ぶ長い期間先住民の生活が営まれた遺跡。)、山道開発記(近世)、円空仏「厨子」(近世)、斗満遺跡出土の石器(陸別町東2条4 陸別町公民館/核大形尖頭器、中形尖頭器、中、大型石刃を主体とした大型石器で、十勝管内ではここからしか出土していない。)、奥羽出張病院日記(近世)、関寛翁自筆漢詩(近代)、関寛翁自筆短冊(近代)、長崎在学日記関寛斎直筆資料(近世)(北海道) [1997-05-02] V5
- 十勝の郷土芸能(アイヌ・北海道) [1997-05-02] V5
- Sannai Maruyama Jomon Era File Index三内丸山遺跡(縄文・青森県) [1997-04-28] V5
- Sannnai Maruyama Jomon Era Fileドキュメント三内丸山遺跡 NO.1 阿部俊幸(縄文・青森県) [1997-04-28] V5
- 賛助会員募集私たちは、未来の三内丸山市民です(縄文・青森県) [1997-04-28] V5
- 三内丸山縄文ファイルPhoto by Shoji Kobayashi 大型住居跡 長さ18m、幅12mの大きな住居跡。6本の柱で屋根を支え、床のほぼ中央に炉があった。集会所、共同作業所、冬の共同家屋などの用途が考えられる(縄文・青森県) [1997-04-28] V5
- Sannnai Maruyama Jomon Era Fileドキュメント三内丸山遺跡 NO.2 阿部俊幸(縄文・青森県) [1997-04-28] V5
- Newly discovered rank of grave telling us the city plan in jomon Age新発見の墓が物語る縄文都市計画 210メートル以上、驚きの墓列(縄文・青森県) [1997-04-28] V5
- 賛助会員募集私たちは、未来の三内丸山市民です(縄文・青森県) [1997-04-28] V5
- 三内丸山縄文ファイルPhoto by Shoji Kobayashi 延々と210m続く墓列の発掘風景新たな土壙墓の発見で、集落跡の中央から東へのびる墓列の総延長は約210m に達し、まだまだ続きそう。冬を前に、作業は日が沈むまで続けられる。(縄文・青森県) [1997-04-28] V5
- Infomation三内丸山遺跡情報●復元物がお目見え●新休憩所がオープン●4遺構に覆い屋ができる●三内丸山応援隊ボランティアガイド●縄文映画「木と土の王国」レンタル情報●遺跡関連番組が1月に放映予定●第1回縄文塾開催●「新発見考古速報展'95」各地で開催●第25回民博映画会開催●マニール大学で三内丸山遺跡を紹介●三内丸山遺跡募金が終了●JR東日本・縄文スクール開催●おおいに賑わった三内丸山縄文フェスタ●工楽善通氏来青し三内丸山遺跡を訪問●エバンズ夫人が遺跡を見学(縄文・青森県) [1997-04-28] V5
- 「日本の歴史は三内丸山からはじまる」その1/三内丸山遺跡を訪れた梅棹忠夫先生(縄文・青森県) [1997-04-28] V5
- 賛助会員募集私たちは、未来の三内丸山市民です(縄文・青森県) [1997-04-28] V5
- ドキュメント三内丸山遺跡 NO.3阿部俊幸(縄文・青森県) [1997-04-28] V5
- 三内丸山縄文ファイル4500年前の巨大木柱発見 直径約2mの柱穴が6つ出土した。穴の深さは約2m。中から直径約1mのクリ の木柱が発掘された。20m以上の高さの建物だったという見方もされている。(縄文・青森県) [1997-04-28] V5
- Infomation三内丸山遺跡情報●覆い屋、完成間近●大型住居跡、復元着手●ハイビジョン「三内丸山遺跡の夜明け」●遺跡関連番組放送予定●「新発見考古速報展'95」開催●大阪府で小山修三氏講演会●自主研究進む●盛岡の郷土史学習公開講座で三内丸山紹介●第25回民博映画会開催される●立松和平氏、遺跡を見学(縄文・青森県) [1997-04-28] V5
- 縄文事典1縄文時代 [1997-04-28] V5
- 栗の木から縄文人が見えた 〜第1回縄文塾から〜1月27日(月)東京の日本青年館中ホール(縄文・青森県) [1997-04-28] V5
- 「日本の歴史は三内丸山からはじまる」その2/梅棹 忠夫・小山 修三・岡田 康博座談会(上)(縄文・青森県) [1997-04-28] V5
- 賛助会員募集私たちは、未来の三内丸山市民です(縄文・青森県) [1997-04-28] V5
- ドキュメント三内丸山遺跡 NO.4阿部俊幸(縄文・青森県) [1997-04-28] V5
- 新年のごあいさつ三内丸山縄文発信の会代表 藤川直迪(縄文・青森県) [1997-04-28] V5
- 三内丸山縄文ファイル雪の三内丸山遺跡 雪の上を歩く三内丸山びとの姿が見えてきそうな冬の遺跡の風景。五千年 昔の彼らは雪にどんな思いを持ち、またどんなかかわり方をしていたのだろうか。(縄文・青森県) [1997-04-28] V5
- Infomation三内丸山遺跡情報●三内丸山を舞台にTVドラマ●大阪府八尾市で小山修三氏講演会●今夏より「縄文まほろば博」各地で開催●龍村仁氏、遺跡にて撮影を行う(縄文・青森県) [1997-04-28] V5
- 縄文事典2縄文土器 [1997-04-28] V5
- 「日本の歴史は三内丸山からはじまる」その3/梅棹 忠夫・小山 修三・岡田 康博座談会(下)(縄文・青森県) [1997-04-28] V5
- THE TOKYO SHIMBUN MEIRYU 古式土俵入りゃヨッカブイ 民俗芸能としての相撲を舞台化 (1)古式土俵入り=埼玉県岩槻市笹久保の八幡神社の秋祭りに子供たちで行われる。 (2)傀儡子の舞=大分県中津市の古要神社で四年に一度、閏(うるう)年の十月十二日の夜舞われる。 (3)子供狂言「蚊相撲」=紙でよったくちばしにフワリとした衣装の蚊の精が、人と相撲をとるというとっぴでおおらかな舞台。 (4)ネッテイずもう=毎年十月十七日に、兵庫県養父町奥米地の水谷神社の秋祭りに行われる古相撲。 (5)ヨッカブイ=八月二十二日、鹿児島県金峰町の玉手神社の氏子によって行われる。(民俗・年中行事) [1997-05-05] V5
- 《新選組百科事典・雪月花》小説や漫画ではなく、史実の新選組を知るためのページ(近世) [1997-05-28] V5
- 地図《新選組百科事典・雪月花》サイトマップ(近世) [1997-05-28] V5
- 年中行事1月・睦月(むつき)1日:元日節会(がんじつのせちえ)、7日:七草(ななくさ)/2月・如月(きさらぎ)3日:節分(せつぶん)、/3月・弥生(やよい)3日:雛祭り(ひなまつり)/4月・卯月(うづき)1日:更衣(ころもがえ)8日:灌仏会(かんぶつえ)/5月・五月(さつき)5日:端午節会(たんごのせちえ)/6月・水無月(みなづき)30日:大祓(おおはらえ)/7月・文月(ふみつき)7日:七夕(たなばた)/8月・葉月(はづき)13日〜15日:盂蘭盆(うらぼん)/9月・長月(ながつき)9日:重陽節会(ちょうようのせちえ)15日:仲秋観月(ちゅうしゅうのつきみ)/10月・神無月(かんなづき)1日:更衣(ころもがえ)/11月・霜月(しもつき)15日:宮参り(七五三)/12月・師走(しわす)下旬:大祓(おおはらえ)31日:年越(としこし) [1997-05-12] V5
- 時事(新聞社・リンク集) [1997-06-04] V5
- TRC書籍検索新刊書籍検索 累積件数 115,282件 (4/11現在) [1997-04-12] V5
- 97000124斎藤道一著『邪馬台国を解く 空白から立ち上がる日本古代史』立風書房 [1997-01-06] V5
- 97000337 松前健ほか著『古代日本人の信仰と祭祀』大和書房 [1997-01-06] V5
- 97000405 大川清ほか編『日本土器事典』雄山閣出版 [1997-01-06] V5
- 97001019金関恕/佐原真編集『弥生文化の研究 6 道具と技術』雄山閣出版 [1997-01-11] V5
- 97001405 福田晃著『伝承の「ふるさと」を歩く 日本文化の原風景』おうふう [1997-01-11] V5
- 97001680水町星四著『古代の謎を歩く 現代に羽ばたく羽曳野、白鳥伝説』時事通信社 [1997-01-18] V5
- 97001865 高橋秀雄/久下隆史編『祭礼行事 都道府県別 兵庫県』おうふう [1997-01-18] V5
- 97002021 佐治芳彦著『超古代文明の謎 甦った神々の記憶』日本文芸社 [1997-01-18] V5
- 97002144 永留久恵著『海人たちの足跡 環対馬海峡の基層文化』白水社 [1997-01-18] V5
- 97003019 落合清春著『落人・長者伝説の研究 丹沢山麓の矢口長者伝説』岩田書院 [1997-01-25] V5
- 97003241前田豊著『倭国の真相 古代神都東三河 2』彩流社(古代) [1997-02-02] V5
- 97003619礫川全次編著『人喰いの民俗学』批評社(民俗) [1997-02-02] V5
- 97003630中矢伸一著『出口王仁三郎大本裏神業の真相 「みろくの世」を実現する最終プログラムとは』ベストセラーズ(民俗) [1997-02-02] V5
- 97003798岡田康博 NHK青森放送局編『縄文都市を掘る 三内丸山から原日本が見える』日本放送出版協会(縄文) [1997-02-02] V5
- 97003902大友幸男著『アイヌ語古朝鮮語日本の地名散歩』三一書房(アイヌ・古代) [1997-02-02] V5
- 97003937安本美典著『最新「邪馬台国」論争 新発見ニュースによる』産能大学出版部(古代) [1997-02-02] V5
- 97004166伊東史朗責任編集『調査報告広隆寺上宮王院聖徳太子像』京都大学学術出版会(古代・仏教) [1997-02-02] V5
- 97004167畑中敏之著『「かわた」と平人 近世身分社会論』かもがわ出版(民俗) [1997-02-02] V5
- 97005192小島俊一著『岩手のアイヌ語地名』岩手日報社 [1997-02-15] V5
- 97005357 沢田洋太郎著『幻の四世紀の謎を解く 空白をうめる豊富な資料』新泉社 [1997-02-15] V5
- 97005423碓井洸著『邪馬台国は大和である 邪馬台国四国ルート論』近代文芸社 [1997-02-15] V5
- 97008055国立歴史民俗博物館編『新しい史料学を求めて』吉川弘文館(歴史学・考古学) [1997-03-09] V5
- 97008073宮本常一著『宮本常一著作集 41 郷土の歴史』未来社(民俗) [1997-03-09] V5
- 97008079国史大辞典編集委員会編『国史大辞典 15下 索引』吉川弘文館(歴史学) [1997-03-09] V5
- 97008196三多摩郷土資料研究会編『新編武蔵風土記稿索引 多摩の部』たましん地域文化財団(近世・民俗) [1997-03-09] V5
- 97008508中江克己著『神々の足跡 失われた超古代文明の謎』PHP研究所(超古代) [1997-03-09] V5
- 97008509古代文明研究会編『超古代文明と神々の謎 太古に封印された宇宙人の遺産』日本文芸社(超古代) [1997-03-09] V5
- 97008567東潮著『高句麗考古学研究』吉川弘文館(古代・朝鮮) [1997-03-09] V5
- 97008747遠藤匡俊著『アイヌと狩猟採集社会 集団の流動性に関する地理学的研究』大明堂(アイヌ・民俗) [1997-03-09] V5
- 97010217 広田律子著『鬼の来た道 中国の仮面と祭り』玉川大学出版部 [1997-03-22] V5
- 97010450 安本美典著『邪馬台国の真実 卑弥呼の死と大和朝廷の成立前夜』PHP研究所 [1997-03-22] V5
- 97010925「土偶とその情報」研究会編『土偶研究の地平』勉誠社(縄文) [1997-03-29] V5
- 97011176川合英夫著『黒潮遭遇と認知の歴史』京都大学学術出版会(民俗) [1997-03-29] V5
- 97011262国弘三恵著『花信 卑弥呼のルーツ』日本図書刊行会 近代文芸社(発売)(古代) [1997-03-29] V5
- 97011287西本昌弘著『日本古代儀礼成立史の研究』塙書房(古代) [1997-03-29] V5
- 97011386高橋徹文『古代発掘夜話』学生社(考古学) [1997-03-29] V5
- 97011676奈良県立橿原考古学研究所編『古墳が消えるとき』学生社(古代) [1997-03-29] V5
- 97011742本間雅彦著『鬼の人類学』高志書院(民俗) [1997-03-29] V5
- 97011810小此木輝之校訂『長楽寺文書』続群書類従完成会(中世・群馬県) [1997-03-29] V5
- 97011818高田英男著『前方後円墳の謎』日本図書刊行会 近代文芸社(発売)(古代) [1997-03-29] V5
- 97011905佐佐木隆著『上代語の構文と表記』ひつじ書房(古代) [1997-03-29] V5
- 97011949船迫弘著『高天が原の乱』筑波書林(古代) [1997-03-29] V5
- 97013066金関恕編集・佐原真編集『弥生文化の研究 3 弥生土器』雄山閣出版 [1997-04-12] V5
- 97013151川口謙二著『神社めぐり 神々と信仰の系譜 関東・中部編』三一書房 [1997-04-12] V5
- 97013235薗田稔著『神道の世界』弘文堂 [1997-04-12] V5
- 97013314山上伊豆母著『日本芸能の起源』大和書房 [1997-04-12] V5
- 97013317谷本竜亮著『平将門は生きていた』叢文社 [1997-04-12] V5
- 97013394佐藤信著『日本古代の宮都と木簡』吉川弘文館 [1997-04-12] V5
- 97013587国立歴史民俗博物館編『銅鐸の絵を読み解く 歴博フォーラム』小学館 [1997-04-12] V5
- 97013800鈴木旭著・最上孝太郎著『失われた世界超古代文明 〈太古に刻された神々の足跡〉を探究する!』日本文芸社 [1997-04-12] V5
- 97014302市古夏生編 鈴木健一編『江戸名所図会 別巻1 江戸切絵図集』筑摩書房(近世) [1997-04-19] V5
- 97014304小松和彦著『悪霊論 異界からのメッセージ』筑摩書房(民俗) [1997-04-19] V5
- 97014496吉田舜著『書紀漢籍利用の推計学的研究』葦書房(古代) [1997-04-19] V5
- 97014801中村忠之著『乱世の縄文 縄文発21世紀行きジャパン・エクスプレス』文化評論出版社 [1997-04-19] V5
- 97014944佐村八郎著『国書解題 上』東出版(文献) [1997-04-19] V5
- 97014945佐村八郎著『国書解題 下』東出版(文献) [1997-04-19] V5
- 97014950桂五十郎編『漢籍解題』東出版(文献) [1997-04-19] V5
- 97014951佐村八郎編『漢書解題事典』東出版(文献) [1997-04-19] V5
- 97014952朝鮮総督府編『朝鮮図書解題』東出版(文献) [1997-04-19] V5
- 97015032仁井田陞著 池田温ほか編集『唐令拾遺補』東京大学出版会(古代) [1997-04-19] V5
- 97015244R・アードス編 A・オルティス編 松浦俊輔ほか訳『アメリカ先住民の神話伝説 上』青土社(民俗) [1997-04-19] V5
- 97015245R・アードス編 A・オルティス編 松浦俊輔ほか訳『アメリカ先住民の神話伝説 下』青土社(民俗) [1997-04-19] V5
- 97015348山田平著『古代史を糾す よみがえる英雄たち』日本図書刊行会 近代文芸社(発売)(古代) [1997-04-19] V5
- 97015651北原美紗子著『万葉集成立論』新典(古代) [1997-04-26] V5
- 97015655アポカリプス21研究会著『ミステリー・超古代史』青谷舎 [1997-04-26] V5
- 97015865高寛敏著『古代朝鮮諸国と倭国』雄山閣出版(古代) [1997-04-26] V5
- 97015922田中純司著『蝦夷が哭く』光陽出版社(古代) [1997-04-26] V5
- 97015975端戸信騎著『鬼女紅葉伝説考 イデアもどきの海へ』オフィス・エム(民俗) [1997-04-26] V5
- 97016065林屋辰三郎著『日本の古代文化』岩波書店 [1997-04-26] V5
- 97016107『日本古代史〈王権〉の最前線 巨大古墳の謎を解く』新人物往来社 [1997-04-26] V5
- 97016337宮田登著『正月とハレの日の民俗学』大和書房 [1997-04-26] V5
- 97016474藤沢竜雄著『知られざる邪馬台国 神々の彫像』近代文芸社(古代) [1997-04-26] V5
- 97016628谷川健一著『日本の地名』岩波書店(民俗) [1997-04-26] V5
- 97016827飛鳥昭雄著 三神たける著『地球膨張の謎と超大陸パンゲア 伝説の失われたムー大陸は超古代の原始地球に実在した!!』学研(超古代) [1997-04-26] V5
- 97016905佐和宙著『超古代文明奇跡の真相 ピラミッドが知っている人類創生の秘密』ベストセラーズ [1997-04-26] V5
- 97016940森田恭二著『大乗院寺社雑事記の研究』和泉書院(中世) [1997-04-26] V5
- 97016969彦坂佳宣著『尾張近辺を主とする近世期方言の研究』和泉書院 [1997-04-26] V5
- 97017270小松和彦著『酒呑童子の首』せりか書房(民俗) [1997-05-03] V5
- 97017563谷川健一責任編集『日本民俗文化資料集成 18 鯨・イルカの民俗』三一書房(民俗) [1997-05-03] V5
- 97017572高橋秀雄編 坂本経昌編『祭礼行事 都道府県別 熊本県』おうふう(年中行事) [1997-05-03] V5
- 97017662今井金吾著『江戸の旅風俗 道中記を中心に』大空社(民俗・近世) [1997-05-03] V5
- 97017769南川三治郎撮影 島根県加茂町教育委員会編『銅鐸の謎 加茂岩倉遺跡』河出書房新社(弥生) [1997-05-03] V5
- 97017801上田正昭編『古代の日本と渡来の文化』学生社(古代) [1997-05-03] V5
- 97017958岡田啓助著『対馬の信仰と説話の研究』おうふう(民俗) [1997-05-03] V5
- 97018146橋本増吉著『邪馬台国論考 2』平凡社(古代) [1997-05-10] V5
- 97018296滝音能之著『古代史の謎と人物』岩田書院(古代) [1997-05-10] V5
- 97018578杉本苑子著『天智帝をめぐる七人』文芸春秋(古代) [1997-05-10] V5
- 97018707永井昌文ほか編集『弥生文化の研究 1 弥生人とその環境』雄山閣出版(弥生) [1997-05-10] V5
- 97019043神崎宣武・文 光岡てつま・写真『備中神楽』山陽新聞社(芸能) [1997-05-10] V5
- 97019162広渡正利著『香椎宮史』文献出版(神社) [1997-05-10] V5
- 97019221藤森栄一著『銅鐸』学生社(古代) [1997-05-17] V5
- 97019283白鳥庫吉謹撰『国史』勉誠社(通史) [1997-05-17] V5
- 97019288萱野茂ほか著『アイヌ語が国会に響く 萱野茂アイヌ文化講座』草風館 [1997-05-17] V5
- 97019453古事記学会編『古事記研究大系 1 古事記の成立』高科書店(古代) [1997-05-17] V5
- 97019488鈴木公雄著『考古学がわかる事典 読む・知る・愉しむ』日本実業出版社(考古学) [1997-05-17] V5
- 97019512黒川道祐著『訓読雍州府志』立川美彦編 臨川書店(近世・京都府) [1997-05-17] V5
- 97019553豊田有恒著『蘇える古代史 歴史は嘘をつく』青春出版社(古代) [1997-05-17] V5
- 97019583湊学季著『古代の実像 記紀年代は復元できる』日本図書刊行会 近代文芸社(発売)(古代) [1997-05-17] V5
- 97019690小川正人著『近代アイヌ教育制度史研究』北海道大学図書刊行会 [1997-05-17] V5
- 97019710角川文化振興財団編『東京都古代中世古文書金石文集成 第4巻 金石文編』角川書店(古代〜中世) [1997-05-17] V5
- 97019886中尾健次著『「カムイ伝」のすゝめ 部落史の視点から』解放出版社 [1997-05-17] V5
- 97019958三輪山文化研究会編『神奈備 大神 三輪明神』東方出版(奈良県桜井市・大神神社) [1997-05-17] V5
- 97019976宇野正美著『古代ユダヤの刻印 現代に蘇生する秦氏の血脈』日本文芸社(超古代) [1997-05-17] V5
- 97020005喜屋武照真著『炎のめざめ 2 太古の琉球にユダヤの痕跡』月刊沖縄社(超古代) [1997-05-17] V5
- 97020173早川庄八著『日本古代の文書と典籍』吉川弘文館(古代) [1997-05-24] V5
- 97020361宮崎市定著『日出づる国と日暮るる処』中央公論社(古代) [1997-05-24] V5
- 97020411倉石忠彦著『民俗都市の人びと』吉川弘文館(民俗) [1997-05-24] V5
- 97020417荒俣宏著 小松和彦著『鬼から聞いた遷都の秘訣 地震・風水・ネットワーク』工作舎(民俗) [1997-05-24] V5
- 97020590藤巻一保著『安倍晴明 謎の大陰陽師とその占術』学研(民俗・中古) [1997-05-24] V5
- 97020876山口佳紀校注・訳 神野志隆光校注・訳『新編日本古典文学全集 1 古事記』小学館(古代) [1997-05-24] V5
- 97020878高島正人著『藤原不比等』吉川弘文館(古代) [1997-05-24] V5
- 97020976山岸良二著『縄文人・弥生人101の謎』新人物往来社(縄文〜弥生) [1997-05-24] V5
- 97021082田上晃彩著『甦る縄文の思想』たま出版(超古代) [1997-05-24] V5
- 97021204榎森進著『北海道近世史の研究 幕藩体制と蝦夷地』北海道出版企画センター(近世・アイヌ・北海道) [1997-05-24] V5
- 97021255石上英一著『日本古代史料学』東京大学出版会(古代) [1997-05-24] V5
- 97021449山中章著『日本古代都城の研究』柏書房(古代) [1997-05-31] V5
- 97021535奈良県立橿原考古学研究所編『島の山古墳調査概報 大和の前期古墳』学生社(古墳) [1997-05-31] V5
- 97021784小山修三著 岡田康博著『縄文人がおもしろい』日本能率協会マネジメントセンター(縄文) [1997-05-31] V5
- 97021824門田修著『漂海民 月とナマコと珊瑚礁』河出書房新社(フィリピン・スールー海) [1997-05-31] V5
- 97022058安本義正著『赤米を訪ねて ネパール二カ月の旅に学ぶ』窓映社(民俗) [1997-05-31] V5
- 97022059安本義正編著『赤米に魅せられて』窓映社(民俗) [1997-05-31] V5
- 97022235条里制研究会編『空から見た古代遺跡と条里』大明堂(考古学・古代) [1997-05-31] V5
- 97022261横山健堂著『松浦武四郎 伝記・松浦武四郎』大空社(アイヌ・北海道) [1997-05-31] V5
- 97022293上原真人著『歴史発掘 11 瓦を読む』講談社(考古学・古代) [1997-05-31] V5
- 97022325茂木雅博著『天皇陵とは何か』同成社(古代・古墳) [1997-05-31] V5
- 97022334中川裕著 中本ムツ子著『エクスプレスアイヌ語』白水社(アイヌ・北海道・千歳・沙流方言) [1997-05-31] V5
- 97022347塩田まさる著『隠語辞典集成 10 恋愛モダン語隠語辞典』大空社(現代・民俗) [1997-05-31] V5
- 97022348日本言語研究会編著『隠語辞典集成 11 語源明解俗語と隠語』大空社(現代・民俗) [1997-05-31] V5
- 97022349笠井緑編『隠語辞典集成 12 隠語辞典』大空社(現代・民俗) [1997-05-31] V5
- 97022350警察法研究会編『隠語辞典集成 13 警察関係隠語』大空社(現代・民俗) [1997-05-31] V5
- 97022351『隠語辞典集成 14 警察隠語類集』大空社(現代・民俗) [1997-05-31] V5
- 97022352隠語研究会編『隠語辞典集成 15 現代隠語辞典』大空社(現代・民俗) [1997-05-31] V5
- 97022353児玉道尚編著『隠語辞典集成 16 私立探偵実務必携』大空社(現代・民俗) [1997-05-31] V5
- 97022363左方郁子著『京都謎とき散歩 古都1200年のロマンを訪ねて』広済堂出版(民俗・京都府) [1997-05-31] V5
- 97022365森浩一著『古代史津々浦々』小学館(考古学) [1997-05-31] V5
- 97022856斎藤忠著『日本考古学文献総覧』学生社(考古学) [1997-06-07] V5
- 97022956黒岩重吾著『東征伝』角川書店(古代) [1997-06-09] V5
- 97023362岡村道雄編『ここまでわかった日本の先史時代』角川書店(旧石器〜縄文) [1997-06-09] V5
- 97023369小山田和夫著『文庫新書で読む日本の書物 古代編 記紀から源氏まで』笠間書院(古代) [1997-06-09] V5
- 97023374『日本古代史「神々」の遺産 オールカラー版』新人物往来社(神話・民俗) [1997-06-07] V5
- 97023386小川弘和著『古代・中世国家と領主支配』吉川弘文館(中古〜中世) [1997-06-07] V5
- 97023459金子裕之著『平城京の精神生活』角川書店(古代) [1997-06-07] V5
- 97023497大田区立郷土博物館編『トイレの考古学』東京美術(考古学) [1997-06-07] V5
- 97023509太田雄治著『マタギ 消えゆく山人の記録』慶友社(民俗) [1997-06-07] V5
- 97023602本間久善著『ふるさとの祭り歳時記 東海の伝統と風土』日本カメラ社(年中行事) [1997-06-07] V5
- 97023616荊木美行著『風土記逸文研究入門』国書刊行会(古代) [1997-06-09] V5
- 97023720金関恕編集 佐原真編集『弥生文化の研究 7 弥生集落』雄山閣出版(弥生) [1997-06-07] V5
- 97023721日本考古学協会編集『日本考古学年報 48(1995年度版)』日本考古学協会 吉川弘文館(発売)(考古学) [1997-06-07] V5
- 97023787梅原猛著『古代幻視』文芸春秋(古代) [1997-06-14] V5
- 97023809青木周平ほか編集『日本神話事典』大和書房(民俗) [1997-06-14] V5
- 97023822日本民話の会編『死と再生の民話』童心社(民俗) [1997-06-14] V5
- 97023856西域書跡考察団編『書のシルクロード』柳原書店(シルクロード) [1997-06-14] V5
- 97023865赤城毅彦著『邪馬台国発見史』雄山閣出版(古代) [1997-06-14] V5
- 97023866郡司正勝著『和数考』白水社(民俗) [1997-06-14] V5
- 97023883マックレオド著 高橋良典編『天皇家とイスラエル十支族の真実 マックレオドの原典日ユ同祖論』たま出版(超古代) [1997-06-14] V5
- 97023907間宮士信ほか編『新編武蔵国風土記稿 多摩郡12巻』文献出版(近世) [1997-06-14] V5
- 97023919土井卓治著『葬送と墓の民俗』岩田書院 [1997-06-14] V5
- 97023920浅見和彦著『説話と伝承の中世圏』若草書房(民俗・中世) [1997-06-14] V5
- 97024085服藤早苗著『平安朝の家と女性 北政所の成立』平凡社(古代〜中世) [1997-06-14] V5
- 97024262斎藤守弘著『神々の発見 超歴史学ノート』講談社(超古代) [1997-06-14] V5
- 97024298『考古学がわかる。』朝日新聞社 [1997-06-14] V5
- 97024390市古夏生編 鈴木健一編『江戸名所図会 別巻2 江戸名所図会事典』筑摩書房(近世) [1997-06-14] V5
- 97024443塩見鮮一郎著『弾左衛門の謎 歌舞伎・吉原・囲内』三一書房(近世) [1997-06-14] V5
- 97024457鳥居礼著『日本超古代史が明かす神々の謎 「古史古伝」が告げる日本創成の真相』日本文芸社(超古代) [1997-06-14] V5
- 97024466嶋津与志著『琉球王国衰亡史』平凡社(近世) [1997-06-14] V5
- 97024604林英一著『民俗と内的「他者」 祭祀組織と非組織の関係』岩田書院 [1997-06-14] V5
- 97024657ジェームズ・チャーチワード著 小泉源太郎訳『ムー大陸の子孫たち 超古代文明崩壊の謎』青樹社(超古代) [1997-06-14] V5
- 97024781池田秀穂口述 上原光子編集『日本曙史話 弥生の言葉と思想』沖積舎(超古代) [1997-06-14] V5
- 97024810毛利総七郎著 只野淳著『仙台マタギ鹿狩りの話』慶友社(民俗) [1997-06-21] V5
- 97025007出村勝明著『吉田神道の基礎的研究』神道史学会 臨川書店(発売)(中世) [1997-06-21] V5
- 97025052赤松智城編 秋葉隆編『朝鮮巫俗の研究 上巻』大空社(シャーマニズム・民俗) [1997-06-21] V5
- 97025053赤松智城著 秋葉隆著『朝鮮巫俗の研究 下巻』大空社(シャーマニズム・民俗) [1997-06-21] V5
- 97025096文化庁編『発掘された日本列島 新発見考古速報 '97』朝日新聞社(旧石器時代〜近世) [1997-06-21] V5
- 97025131春名宏昭著『律令国家官制の研究』吉川弘文館(古代) [1997-06-21] V5
- 97025143マルセル・グラネ著 明神洋訳『中国古代の舞踏と伝説』せりか書房(民俗) [1997-06-21] V5
- 97025406チャールズ・ベルリッツ著 小江慶雄訳 小林茂訳『謎の古代文明』紀伊国屋書店(超古代) [1997-06-21] V5
- 97025504坂田隆著『人麻呂は誰か 万葉歌人決定論』新泉社(古代) [1997-06-21] V5
- HOKKAID GUIDE ver.4.1 draft***** 8−1 コラム・北海道学 *****(アイヌ) [1997-04-21] V5
- 香川医科大学:三木町略地図三木町における大学の位置(香川県) [1997-04-09] V5
- KAWA-P1.htm秩父川瀬祭り 写真(年中行事・埼玉県) [1997-05-08] V5
- 猪鼻の甘酒祭り−P1(年中行事・埼玉県) [1997-05-09] V5
- 猪鼻の甘酒祭り7月の第4日曜日(今年は28日)に秩父郡荒川村猪鼻(いのはな)の熊野神社で行われる。『あまさけこぼし』とも呼ばれる。悪疫を洗い流し、五穀豊穣を願うために甘酒をかけあう。(年中行事・埼玉県) [1997-05-09] V5
- 秩父についての予備知識ロケーションとか/人/神社・仏閣とお祭り/産業など/その他、今の秩父を表すキーワード●桜井太伝治商店●ワイン●秩父公園橋●秩父ミューズパーク●SL●加藤近代美術館(通史・埼玉県) [1997-05-09] V5
- 『秩父』 8月札所1番 四萬部寺の大施餓鬼会(8月24日)(年中行事・埼玉県) [1997-05-09] V5
- 『秩父』 7月秩父川瀬祭り(7月23〜24日)/川瀬祭り番外編(1996年の祭り風景をボクが撮影。ヘタクソご容赦)/猪鼻の甘酒祭り(7月の第4日曜日・1996年は7月28日)/秩父市栃谷・八坂神社のお祭り(7月30日)(年中行事・埼玉県) [1997-05-08] V5
- 『秩父』についてこのページでは、私の父親が撮りためた秩父地方の祭り、民俗、風景などの写真の中から、何点かを秩父を紹介するための『オンライン写真展』という形で掲載していきます。(年中行事・埼玉県) [1997-05-08] V5
- 1996年・秩父夜祭り速報12月3日(埼玉県) [1997-05-09] V5
- 秩父夜祭りについて(年中行事・埼玉県) [1997-05-09] V5
- 秩父神社秩父神社 秩父地方の総社。神様は女性(?)である。この女神が、秩父のシンボルとも言える武甲山の男神と逢い引きをする時に行われるのが『秩父夜祭り』である。(埼玉県) [1997-05-08] V5
- 笠鉾神社に集まる笠鉾 川瀬祭りでは、4台の屋台と3台の笠鉾が曳き回される。これは笠鉾と呼ばれる方である。御輿洗いの始まる前に、秩父神社に集結し、1台1台が御祓いをうける。(年中行事・埼玉県) [1997-05-08] V5
- 笠鉾2笠鉾 川瀬祭り(年中行事・埼玉県) [1997-05-08] V5
- 7月−秩父川瀬祭り秩父川瀬祭り 秩父の夏祭りの代表格。7月23・24日の2日間に渡って開催される。秩父三社(秩父神社、三峰神社、宝登山神社)のひとつ秩父神社の祭りで、疫病はらいの為の行事である。(年中行事・埼玉県) [1997-05-08] V5
- 川瀬祭り番外編(今年の祭り風景)川瀬祭り番外編 写真(秩父神社/川に担ぎ込まれる御神輿/神社に集まる笠鉾/笠鉾/神官と屋台/御輿洗い1/御輿洗い2/御輿洗い3)(年中行事・埼玉県) [1997-05-08] V5
- 御輿洗い1(年中行事・埼玉県) [1997-05-09] V5
- 御輿洗い2(年中行事・埼玉県) [1997-05-09] V5
- 御輿洗い3(年中行事・埼玉県) [1997-05-09] V5
- 秩父神社の御神輿秩父川瀬祭り 秩父神社の御神輿 埼玉県で最も古い神輿。県の文化財に指定されている。この御輿を、荒川に担ぎ込み『御輿洗い』が行われる。(年中行事・埼玉県) [1997-05-08] V5
- 札所1番 四萬部寺の大施餓鬼会8月24日に行われる。関東の三大施餓鬼会のひとつ。施餓鬼とは、餓鬼の世界で飢餓に苦しむ亡者に食物などを供えて供養する為の行事である。(埼玉県) [1997-05-09] V5
- 八坂神社のお祭り(1996年)7月30日 秩父市の郊外、秩父市栃谷(とちや)にある八坂神社の例大祭。(埼玉県) [1997-05-09] V5
- 神官と屋台秩父川瀬祭り 神官と屋台 華やかな笠鉾に対して屋台は重厚さを漂わせる。手前に立っているのはこの屋台の御祓いを行う神官。(年中行事・埼玉県) [1997-05-08] V5
- 神戸新聞(地域ニュース) ◆幼児から高齢者までが”学生 ”/はりま大中生活文化大学整備構想(東播版)(大中遺跡・弥生時代〜古墳時代後期・兵庫県播磨町) [1997-05-02] V5
- Ryohma Cornerふりーじゃき龍馬(近世・高知県) [1997-05-05] V5
- 歴史東旭川屯田兵屋(近代・北海道旭川市東旭川) [1997-04-22] V5
- prolog屯田兵屋 はじめに/為造/曾祖父 雛助/祖父 仂(近代・北海道旭川市) [1997-04-22] V5
- 熊日ニュース◎ 九州征伐で南関国衆・大津山氏あての秀吉の朱印状発見、他(中世・福岡県久留米市) [1997-04-19] V5
- 熊日ニュース◎ 「官軍放火」裏付け? 熊本城天守閣焼失に新資料 熊本市の大塚さん、他(近代・熊本県熊本市) [1997-04-19] V5
- 4月 春の寺宝展(京都府) [1997-04-18] V5
- Kyoto Shimbun Topics"華"開く王朝絵巻 石山寺 紫式部ゆかりの品展示(中古・滋賀県大津市) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics長岡京跡に宝幢遺構 元日の儀式、記述裏付け(古代・京都府向日市鶏冠井町) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics郷土の歴史 漫画でソフトに 安曇川町がガイドブック2冊、発行(滋賀県安曇川町) [1997-04-18] V5
- Kyoto Shimbun Topics最古の漆喰壁画 保存修理へ 日野・法界寺 国内初 本年度から3年がかり(中世・京都市伏見区) [1997-04-18] V5
- Kyoto Shimbun Topics銅から鉄へ−文化の変遷を紹介 野洲の銅鐸博物館 26日から春の特別展(弥生・滋賀県野洲町辻町) [1997-04-22] V5
- Kyoto Shimbun Topics5世紀の武具 華麗に 京大総合博物館 春季企画展(古墳) [1997-04-24] V5
- Kyoto Shimbun Topics葵祭の斎王代 決まる 同志社大生 山田奈々さん(年中行事・京都府) [1997-04-24] V5
- Kyoto Shimbun Topics荘園経営、領民の暮らし記録 東寺文書百合文書 国宝に(古代〜近世・京都府) [1997-04-28] V5
- Kyoto Shimbun Topics街道の歴史伝える資料を一堂に 山東町に「中山道柏原宿歴史館」来春オープン(近世〜・滋賀県山東町) [1997-05-01] V5
- Kyoto Shimbun Topics大津市内 千年間の仏像一堂に 歴史博物館で企画展 滋賀県大津市内に伝わる7―17世紀までの約1千年間の仏像を一堂に集めた企画展「大津の仏像―一千年の造形」が、同市の歴史博物館で開かれている。6月8日まで。(仏教) [1997-05-24] V5
- Kyoto Shimbun Topics舞台 桟橋で固定 天橋立「文殊堂出船祭」 こぎ手高齢化 安全策で次代に 祭は毎年7月24日に行われる。メーンとなる竜舞いは、地元の智恩寺に伝わる「竜と文殊菩薩(ぼさつ)の戦い」の伝説を再現したもので、「観光に新たな魅力を」と15年前から始まった。(年中行事・京都府宮津市天橋立) [1997-05-24] V5
- Kyoto Shimbun Topics「湖族の郷資料館」オープン 大津市 中世から近世にかけて、水運、漁業の町として栄えた滋賀県大津市の堅田地区を紹介し、地元振興に役立てる「湖族の郷資料館」が、29日にオープンした。(滋賀県) [1997-05-24] V5
- Kyoto Shimbun Topics奈良期の「円面硯」出土 草津・大将軍遺跡 装飾性高め特注か 2カ所に山形風突出部(古代・滋賀県草津市) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics恭仁宮跡を保存 国の史跡指定も視野に 府教委が方針決定(古代・京都府相楽郡加茂町) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics恭仁宮の範囲確定 小規模で長方形 京都府教委調査で判明(古代・京都府相楽郡加茂町) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics延宝、元禄年間、大津の絵図みつかる 広大な加賀藩屋敷 市内の旧家から2点(近世・滋賀県大津市) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics唐花鮮やか「幡」再現 西陣織の技術使い(古代・京都市北区) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics白鳳時代の瓦を発掘 安曇川の下五反田遺跡 法隆寺の軒平瓦と類似 "幻の寺院"可能性も(古代・滋賀県安曇川町田中) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics「琵琶湖周航の歌」誕生の背景は…実像にアタック 天気図(大正6年)を調査 発祥の地・今津町職員ら(近代・滋賀県今津町) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics護良親王寄進の薙刀 鎌倉中期の作と判明 三千院所蔵 銘文や刃先のそり(中世・京都市左京区) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics「古墳公園」4月に開園 蒲生町で県内最大規模(古墳・滋賀県蒲生町) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics「長浜市史」待望の第1巻刊行 古代を特集 遺跡データなどふんだんに(古代・滋賀県長浜市) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics竜馬ら四天王の像が完成 幕末志士の魂 感じて 木屋町・土佐藩邸跡(近世・京都市中京区木屋町通蛸薬師下ル) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics大規模な環濠集落跡発見 滋賀・高月町 物部遺跡 弥生時代 巴形銅器も出土(弥生・滋賀県伊香郡) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics大山崎の妙喜庵 国宝茶室守れ「火除地」買収 放水銃や炎感知器も導入(中世・京都府乙訓郡大山崎町大山崎) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics高瀬川の史跡 "今昔"マップを作製 京都洛中RC 江戸期の風情いっぱい(近世・京都市) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics石造三尊仏 新たに2件 八日市市指定文化財に 指定23件に(中世・滋賀県八日市市) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics「間人(たいざ)」語源は「タイヒット(林人)」 丹後町の地名をアイヌ語で解釈 元短大講師が出版(民俗・京都府丹後町) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics秀吉直筆の祈願文発見 清水寺 母ちゃんの命 延ばしてほしい… 病気快癒の思いつづる(中世・京都市東山区) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics芭蕉の高弟 尚白の家くっきり 大津の旧家から当時の住宅地図 間口20メートルの豪邸(近世・滋賀県大津市) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics完全東海道五十三次ガイド 最寄り駅、名物、宿…街道の情報満載(近世) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun石山寺・まつり前に 主役の青鬼スタンバイ 十四日に開かれる石山寺(滋賀県大津市石山寺一丁目)恒例の青鬼まつりを前に、主役を勤める青鬼が、山門わきにジャンボな姿を見せている。まつりは、約八百年前、死後青鬼となり民衆を護ったとされる同寺中興の祖・朗澄律師(ろうちょうりつし)をしのぶ。十四日の午後七時から。/他(年中行事) [1997-06-12] V5
- Kyoto Shimbun右京・梅ケ畑 平安初期の雨ごい祭祀跡 奈良・平安時代で初 京都市埋蔵文化財研究所は十三日、京都市右京区梅ケ畑向ノ地町の丘陵地から平安時代初期の雨ごいの祭祀(さいし)場とみられる遺跡が見つかった、と発表した。雨ごいの儀式の跡が確認されたのは、奈良・平安時代を通じて初めて、という。周辺で雨ごいを行ったという記述が文献にあり、国家的儀式として行われた当時の祭祀解明の手がかりになると見られる。/他(中古・京都府) [1997-06-18] V5
- Kyoto Shimbun Topics創建時の平等院 唐・和様折衷だった 鳳凰堂に中国風基壇確認 "10円玉"のイメージ覆す(中古・京都府宇治市) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics近江八幡左義長まつり 住民ら山車飾り物づくり 迫力闘牛 モー然と追い込み作業(年中行事・滋賀県近江八幡市) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics平安後期の武家屋敷跡出土 京大西部構内遺跡 実態示す資料に(中古・京都市左京区吉田泉殿町) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics湖南最大級の円墳も 守山の吉身北遺跡 後期の4基確認 製塩土器片も出土(古墳・滋賀県守山市) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics国宝「北野天神縁起絵巻」全巻 初公開へ 菅公の没後1100年で 2001年に北野天満宮(中古・京都市上京区) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics無名戦士の墓? 南区・東土川遺跡で発見 石剣や石鏃入った木棺 弥生中期(京都市南区久世東土川町) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics大津・惣山遺跡 大規模な建物跡2棟確認 8─11世紀 国庁の倉庫群か(中古・滋賀県大津市神領2丁目) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics知恩院大鐘楼 重文に 文化財保護審 登録文化財 楽々荘(亀岡)丸八百貨店(朽木村)(近世・京都市東山区) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics鎌倉時代の法要道具発見 東寺が公開 彩色の竜頭、衣装 「重文、間違いなし」(中世・京都市南区) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics「あかね古墳公園」完成 古代にタイムスリップ 蒲生町(滋賀県蒲生町川合) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics穴太廃寺跡保存へ始動 大津市 整備委を設置 西大津バイパス下に主要伽藍跡(古代・滋賀県大津市) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics瓶割城跡(近江八幡市)に案内板 まちづくりグループが設置(中世・滋賀県) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics京都市指定・登録文化財 12件を追加 造酒司倉庫跡(平安宮)や光雲寺仏殿・鐘楼(中古〜) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics堀尻遺跡、建物跡や井戸出土 大山崎町教委 初の集落跡を確認 萬年通宝などの貨幣も(古代〜中古・京都府大山崎町堀尻) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun神霊迎えるやみの秘儀 御阿礼神事 京都市北区の上賀茂神社で十二日夜、行われた御阿礼(みあれ)神事。/新緑の下で優雅な舞い 下鴨神社で「御蔭祭」 葵祭(五月十五日)の前儀にあたる御蔭祭(みかげまつり)が十二日、京都市左京区の下鴨神社であり、初夏の日差しの下、巡行や舞いの奉納などが行われた。/他(年中行事・京都府) [1997-06-06] V5
- Kyoto Shimbun平安期の瓦が出土 和風迎賓館建設予定地 国が京都御苑内(京都市上京区)に建設を予定している京都和風迎賓館計画に伴って、建設予定地の饗宴(きょうえん)場跡地グラウンド周辺で埋蔵文化財の試掘調査を実施、試掘溝から平安期のかわら片などを確認した。/他(中古・京都府) [1997-06-06] V5
- Kyoto Shimbun Topics石山寺 国宝重文の資料叢書出版 万葉仮名から平仮名へ変遷伝える 原典を写真印刷(中古・滋賀県大津市) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics船形埴輪は大型モデル 栗東町で出土復元 古墳時代の工法示す(滋賀県栗太郡栗東町) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics中国の後漢鏡や剣など出土 虎姫・北山古墳 有力武人級の墓 5世紀後半の造営か(滋賀県虎姫町中野) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics江戸末期の日記発見 彦根 藩士の暮らしぶり つぶさに 厳しい門限や酒宴(近世・滋賀県彦根市) [1997-04-11] V5
- Kyoto Shimbun Topics大津城跡からかまど4基と厨房 市教委 建物跡の礎石発掘(中世・滋賀県大津市浜大津1丁目) [1997-04-11] V5
- Mt.oe onidenseturth大江山の鬼伝説 大江山に伝わる三つの鬼退治伝説 目次 [1997-05-07] V5
- dennsetu.gaidenn-No.1日子坐王について(古代) [1997-05-07] V5
- dennsetu.gaidenn-No.2陸耳御笠について(古代) [1997-05-07] V5
- joji-03-01.html麻呂子親王について(民俗) [1997-05-07] V5
- joji-03.html麻呂子親王と三鬼(民俗) [1997-05-07] V5
- ooeyamaonidennsetuhonnpenn大江山鬼伝説本編 [1997-05-07] V5
- oninohakubutukannnituite 鬼の博物館について [1997-05-07] V5
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- チコロナイ -アイヌ・シサム友好の森-チコロナイ運動について [1997-04-14] V5
- いにしえの学舎・リンク考古学関係の国内のホームページへのリンク案内です(リンク集) [1997-05-29] V5
- museum.html王家歴史博物館 1.このページの目的と意義/2.日本史概説/リンク(中世〜近世) [1997-05-29] V5
- 太宰府花まる情報〜歴史の散歩道〜太宰府天満宮 学問の神様菅原道真が祭られている、あまりにも有名なところ。本殿を抜けると北神苑に出て、梅林に圧倒される。さらに奥へ行くと、天開稲荷への道が続き、古くからの茶店が風情を感じさせる。★★ 今年は御神忌1095年に当たるので、5年に1度の御縁祭が斎行された ★★(福岡県) [1997-05-12] V5
- 太宰府花まる情報〜歴史の散歩道〜大宰府政庁跡 「都府楼」と呼ばれている昔の政庁跡。(古代〜・福岡県) [1997-05-12] V5
- 太宰府花まる情報〜歴史の散歩道〜光明禅寺 紅葉の名所として、地元の人々に親しまれている。(福岡県) [1997-05-12] V5
- 太宰府花まる情報〜歴史の散歩道〜武蔵寺 藤棚で有名。(福岡県) [1997-05-12] V5
- 桃太郎伝説桃太郎神社 桃太郎は孝霊天皇第八皇子の稚武彦命(わか たけひこのみこと)であったと記されている(香川県高松市鬼無町) [1997-05-06] V5
- CHIKATSU ASUKA Autumn 1996 Special Exhibition■ 展示品の写真 ■大阪 塚原P1号墳 金銅装単龍環大刀柄頭(古墳・大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA Autumn 1996 Special Exhibition■ 展示品の写真 ■大阪 平尾山平野大県20-3号墳 金銅装単龍環大刀柄頭(古墳・大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA Autumn 1996 Special Exhibition■ 展示品の写真 ■大阪 三日市10号墳 金銀装圭頭大刀[全体](古墳・大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA Autumn 1996 Special Exhibition■展示品の写真■大阪 三日市10号墳 金銀装圭頭大刀(古墳・大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA Autumn 1996 Special Exhibition■ 展示品の写真 ■大阪 三日市10号墳 金銀装圭頭大刀[部分](古墳・大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA Autumn 1996 Special Exhibition■ 展示品の写真 ■大阪 三日市13号墳 金銀装円頭大刀[全体](古墳・大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA Autumn 1996 Special Exhibition■展示品の写真■大阪 三日市13号墳 金銀装円頭大刀(古墳・大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA Autumn 1996 Special Exhibition■ 展示品の写真 ■大阪 三日市13号墳 金銀装円頭大刀[部分](古墳・大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA Autumn 1996 Special Exhibition平成8年度秋季特別展 金の大刀と銀の大刀 b古墳・飛鳥の貴人と階層b 金の大刀と銀の大刀b古墳・飛鳥の貴人と階層bへの招待 ● 展示品の写真 ●● 展示資料目録 ●● 関連行事 ●(古墳・大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA Autumn 1996 Special Exhibition■ 関連行事 ■●歴史セミナー●特別展開催中のハイビジョン上映(古墳・大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA Autumn 1996 Special Exhibition■展示資料目録■●展示資料目録●(古墳・大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA Autumn 1996 Special Exhibition■ 展示品の写真 ■大阪 塚原P1号墳 金銅装単龍環大刀柄頭/大阪 三日市10号墳 金銀装圭頭大刀/大阪 三日市13号墳 金銀装円頭大刀/大阪 平尾山平野大県20-3号墳 金銅装単龍環大刀柄頭(古墳・大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA 近つ飛鳥博物館へのアクセス(古墳・大阪府・近つ飛鳥博物館)[1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA 近つ飛鳥とは■近つ飛鳥への招待■ ● 近つ飛鳥とは──(古墳・大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA ミュージアムグッヅ・インフォメーション■大阪府立近つ飛鳥博物館図録■(古墳) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA ミュージアムグッヅ・インフォメーション■(財)大阪府博物館協会図録関係■(古墳) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA ミュージアムグッヅ・インフォメーション■購入方法要領■(古墳) [1997-05-31] V5
- 古墳時代っていつ●古墳というのは、●古墳をつくったのは●古墳がなくなるのは●古墳時代の有名人は●王はいたか(古墳) [1997-05-31] V5
- 古墳づくりと豪族(ごうぞく)●豪族の決め方は、●豪族に力を貸したのは、(古墳) [1997-05-31] V5
- 古墳をつくったのはだれ?●古墳をつくる人たちの出身地は(古墳) [1997-05-31] V5
- どのように古墳をつくった●古墳の各部分の名前●古墳のかたちや大きさを正確につくれるのは●古墳の方位は●古墳をつくる材料・道具は●古墳をつくるときに木を切るのは●古墳に段があるのは●盛る土はどこから●周濠があるのは●葺石を葺くのは●葺石はどこから●埴輪はどこに(古墳) [1997-05-31] V5
- 古墳のなかは●埋葬施設のいろいろ●葬られた場所は●石室と石棺●石棺のいろいろ●人のほかに埋められたものは●なぜ墓とわかる●骨はいつまで残るか(古墳) [1997-05-31] V5
- 古墳つくりで、いろいろとかかるもの●古墳をつくった日数と人の数、費用は●古墳をつくるための古墳時代と今の差は(古墳) [1997-05-31] V5
- 古墳のかたち●古墳のかたちは●前方後円墳のかたちの意味は●古墳の形別の数は●古墳の形別の大きさは(古墳) [1997-05-31] V5
- 古墳が大きいのは●古墳の大きさを知るのには●古墳が大きいのが偉い●日本各地の古墳 [1997-05-31] V5
- 大仙(だいせん)古墳について●大仙古墳の大きさは●大仙古墳の中は●ほかに大仙古墳から出土(しゅつど)したものは●大仙古墳に葬られた人は [1997-05-31] V5
- 埴輪(はにわ)を置(お)いた意味は●古墳につかった埴輪の数は●埴輪の種類は●埴輪の大きさは●埴輪のつくり方は●大阪府(おおさかふ)新池遺跡(しんいけいせき)の埴輪(はにわ)つくり●埴輪(はにわ)をよく観察(かんさつ)してみよう [1997-05-31] V5
- 古墳時代のくらし●家の周囲、配置●家の中、広さ、ようす●古墳時代の土器(どき)●古墳時代の服装●古墳時代の人口●古墳時代に朝鮮半島から伝わってきたものと日本独特のもの [1997-05-31] V5
- 古墳のことをもっとくわしく知るための本●『まんが日本の歴史』1●まんが学習『日本の遺跡なんでも事典』●学参まんが『歴史人物なぜなぜ事典』1●ジュニアワイド版『日本の歴史』1●日本人はどのように建造物をつくってきたか6『巨大古墳』 [1997-05-31] V5
- 父兄・先生方へー「大仙古墳と仁徳陵古墳という名称」について 本文に使用している大仙古墳という名称は、仁徳天皇陵かどうかはわからないことから地名からとっています。しかし、この名称は学術用語としては流動的でいまだに確定していません。 [1997-05-31] V5
- 古墳の各部分の名称(古墳) [1997-05-31] V5
- 盛る土はどこから(古墳) [1997-05-31] V5
- 葬られた場所は(古墳) [1997-05-31] V5
- 大仙古墳(古墳) [1997-05-31] V5
- 円墳(古墳) [1997-05-31] V5
- 長持形石棺(古墳) [1997-05-31] V5
- 帆立貝式古墳(古墳) [1997-05-31] V5
- 埴輪(円筒・朝顔形)(古墳) [1997-05-31] V5
- 埴輪の種類は(動物)鶏形埴輪 藤井寺市にある土師の里遺跡出土。5世紀ごろ。(古墳) [1997-05-31] V5
- 埴輪はどこに(古墳) [1997-05-31] V5
- 家の周囲、配置● 平地式住居(古墳) [1997-05-31] V5
- 家の周囲、配置● ムラ(古墳) [1997-05-31] V5
- 豪族の家「豪族居館」 (古墳) [1997-05-31] V5
- 掘立柱建物(古墳) [1997-05-31] V5
- 古墳をつくったのはだれ?1[1997-05-31] V5
- 古墳をつくったのはだれ?2[1997-05-31] V5
- 葺石を葺くのは(古墳) [1997-05-31] V5
- 横穴式石室の模式図(古墳) [1997-05-31] V5
- 帯(古墳) [1997-05-31] V5
- 耳飾り(古墳) [1997-05-31] V5
- 家形石棺(古墳) [1997-05-31] V5
- 古墳をつくる道具斧 [1997-05-31] V5
- 横穴式石室(古墳) [1997-05-31] V5
- 古墳時代の服装[1997-05-31] V5
- 修羅(古墳) [1997-05-31] V5
- 家の周囲、配置(古墳) [1997-05-31] V5
- 小学生こふん特派員の写真募集(古墳) [1997-05-31] V5
- 小学生こふん特派員の写真募集(古墳) [1997-05-31] V5
- 横口式石槨(古墳) [1997-05-31] V5
- 小学生のためのこふんなぜなに教室● もくじ(古墳) [1997-05-31] V5
- 小学生こふん特派員の写真募集(古墳) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA ミュージアムグッズ・インフォメーション(古墳) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA 今までに開催された特別展など● 「北」の列島文化 ●-清野謙次コレクションから- ●大阪府立近つ飛鳥博物館3周年記念 国際歴史シンポジウム● 漢とローマ ●-倭の時代の世界- ● 金の大刀と銀の大刀 ●-古墳・飛鳥の貴人と階層- [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA インフォメーション■近つ飛鳥博物館 催し物案内■■すでに行われた行事■(古墳・大阪府) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA 磯長谷古墳群■ 敏達陵古墳 ■ 前方後円墳(大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA: Since The Construction of The Daisen Tumulus●仁徳陵古墳(大仙古墳)の今昔 [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA 常設展 theme1 倭の五王の品々■第一ゾーン 近つ飛鳥と国際交流■ 倭の五王の品々 ■(古墳・大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA theme3 古市古墳群■第三ゾーン 現代科学と文化遺産■ 古市古墳群 ■(大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA 一須賀古墳群大阪府南河内郡河南町。径15m前後の円墳。(大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA 常設展● 第一ゾーン 近つ飛鳥と国際交流● 第二ゾーン 古代国家の源流● 第三ゾーン 現代科学と文化遺産(古墳・大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA theme2 三角縁神獣鏡第二ゾーン 古代国家の源流■ 三角縁神獣鏡 ■(大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-06-03] V5
- CHIKATSU ASUKA 常設展 theme1 金山古墳■第一ゾーン 近つ飛鳥と国際交流(大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA 観音塚古墳■第一ゾーン 近つ飛鳥と国際交流(大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA 常設展 theme1 瓦の変遷■第一ゾーン 近つ飛鳥と国際交流(大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA 常設展 theme1 伽山古墓■第一ゾーン 近つ飛鳥と国際交流 [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA 常設展 theme2 前方後円墳■第二ゾーン 古代国家の源流(大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA 磯長谷古墳群■ 孝徳陵古墳 ■(大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA 常設展 theme1 展示品リスト■第一ゾーン 展示品リスト(古墳・(大阪府・近つ飛鳥博物館)) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA 常設展 theme2 展示品リスト■第二ゾーン 展示品リスト(古墳・大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA 常設展 theme3 展示品リスト■第三ゾーン 展示品リスト(古墳・大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA theme2 百舌鳥古墳群■第二ゾーン 古代国家の源流(大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA 常設展 theme2 仁徳陵古墳■第二ゾーン 古代国家の源流(大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA theme2 紫金山古墳■第二ゾーン 古代国家の源流 [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA 磯長谷古墳群七世紀前半を中心とする蘇我氏系の大王墓の伝承をもつ大型方墳を中心とした古墳群 (大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA 磯長谷古墳群■ 聖徳太子墓古墳 ■(大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA theme3 修羅■第三ゾーン 現代科学と文化遺産(古墳・大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA 磯長谷古墳群■ 推古陵古墳 ■(大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA 常設展 theme1■第一ゾーン 近つ飛鳥と国際交流(古墳・大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA 常設展 theme2■第二ゾーン 古代国家の源流(古墳・大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA 常設展 theme3■第三ゾーン 現代科学と文化遺産(古墳・大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA 磯長谷古墳群■ 用明陵古墳 ■(大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA リンク■関連サイト リンク集■(考古学・大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA 建物と周辺散策近つ飛鳥風土記の丘/Illust Map(古墳・大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA Northern chain of islands culture8年度 冬季企画展 「北」の列島文化 -清野謙次コレクションから- 1995年に寄贈された、日本人の起源を追求した人類学者清野謙次博士の収集品の考古・民族資料。(考古学全般・大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA Northern chain of islands culture: 展示目録冬の企画展「「北」の列島文化」の展示目録(大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA Northern chain of islands culture■ 両頭石槍・石刃鏃(大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA Northern chain of islands culture■ 骨角器(針入・銛頭)(大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA Northern chain of islands culture■ 酒箸・イクパスイ(大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA The International History Symposium■ コーディネーターの紹介 ■金関 恕(かなせき ひろし) 大庭 脩(おおば おさむ)(大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA The International History Symposium■ パネリストの紹介 ■青柳正規(あおやぎ まさのり) ケイ義田(けい ぎでん) クラウス・シュテファン・フライベルゲル 劉 慶柱(りゅう けいちゅう)(大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA The International History Symposium大阪府立弥生文化博物館5周年記念●大阪府立近つ飛鳥博物館3周年記念 国際歴史シンポジウム 漢とローマb倭の時代の世界(大阪府・近つ飛鳥博物館)b [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA The International History Symposium■ シンポジウムにむけて ■(大阪府・近つ飛鳥博物館) [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA Spring 1997 Special Exhibition:■ 展示品の写真 ■大阪 奈良井遺跡 方形周溝 土製模造品 [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA Spring 1997 Special Exhibition:■ 展示品の写真 ■福岡 沖ノ島5号遺跡 金銅・鉄製人形 [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA Spring 1997 Special Exhibition:■ 展示品の写真 ■大阪 大蔵司遺跡 A地区溝6 木製品・木製模造品 [1997-05-31] V5
- CHIKATSU ASUKA : Method of a fetival●大阪府立近つ飛鳥博物館1997年度春季特別展 「まつるかたち」−古墳・飛鳥の人と神− [1997-05-31] V5
- HEISEI Big Repair Works of OSAKA CASTLE大阪城天守閣平成の大改修(中世・大阪府) [1997-06-09] V5
- Virtual Buddhist LibraryThe White Path Temple Library(仏教) [1997-05-07] V5
- co-a-1j指宿市考古博物館 時遊館COCCOはしむれ 常設展示室(鹿児島県) [1997-04-28] V5
- co-a-2j指宿市考古博物館 時遊館COCCOはしむれ 第1展示室 自然地理学・地質学・火山学・動物解剖学・植物学に関連する展示が行なわれていま。(鹿児島県) [1997-04-28] V5
- co-a-3j指宿市考古博物館 時遊館COCCOはしむれ 第2展示室の最初のコーナーでは指宿の文化のはじまりとして、旧石器時代の狩猟の風景のジオラマが展示されています(旧石器・鹿児島県)。 [1997-04-28] V5
- co-a-4j指宿市考古博物館 時遊館COCCOはしむれ 第3展示室は、6世紀(古墳時代)の橋牟礼川遺跡の集落を実物大で復元しています。(古墳・鹿児島県) [1997-04-28] V5
- co-a-5j指宿市考古博物館 時遊館COCCOはしむれ 第4展示室では、古墳時代の生活・文化についての展示のあと、古代の南部九州に住んでいたとされる「隼人」と呼ばれた人々について展示されています。(古墳〜古代・鹿児島県) [1997-04-28] V5
- co-a2-1j姶良カルデラ噴火のコンピューター・グラフィックス・シュミレーション(旧石器〜・鹿児島県) [1997-04-28] V5
- co-a3-1j港川原人の復元(旧石器〜・鹿児島県) [1997-04-28] V5
- co-a3-2j指宿市大園原遺跡で発見された家が描かれた縄文土器(鹿児島県) [1997-04-28] V5
- co-a4-1j古墳時代の鍛冶/風を送る道具(古墳時代)/住居の内部(古墳時代)(鹿児島県) [1997-04-28] V5
- co-a5-1j中央政府は、「隼人」たちの戸籍調査を西暦701年に断行した。隼人は、先祖伝来の土地と伝統を守るために中央政府と西暦720年に戦ったのである。隼人と中央政府の戦いは1年間におよび、隼人軍は制圧された(古代・鹿児島県) [1997-04-28] V5
- co-hj指宿市考古博物館 時遊館COCCOはしむれ(鹿児島県) [1997-04-28] V5
- 銅鐸出土加茂町にて大量の銅鐸出土!〜全国最多の39個〜(弥生・島根県大原郡加茂町) [1997-05-27] V5
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- NACSIS-ELS Contents List (J)NACSIS-ELS収録雑誌一覧 [1997-04-25] V5
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- 国立国会図書館[1997-04-10] V5
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- Syuha仏教の宗派 日本の仏教 [1997-05-07] V5
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- HinaMaturi段重ねのひな人形 夫婦びな/三人官女/五人囃子/左大臣・右大臣/お道具/乗り物(年中行事) [1997-05-07] V5
- HinaMaturiおひな様の始まり ひな遊び/流しびな、淡島様と流し雛、ひな祭の始まり、ひな人形の形式の変化(年中行事) [1997-05-07] V5
- Kyokusui no En曲水の宴 曲水の宴とは?/各地の曲水の宴(年中行事) [1997-05-07] V5
- Momono Sekku桃の節句について(年中行事) [1997-05-07] V5
- Satuki皐月特集 端午の節句/いづれがアヤメかカキツバタ/八十八夜とお茶(年中行事・民俗) [1997-05-07] V5
- Six6の特集 六月の主な行事/可哀想なP6/六のつくもの/六芒星/六六/六六六(民俗) [1997-05-07] V5
- Halloweenハロウィンについて(年中行事) [1997-05-07] V5
- begin稽古初め・書き初め(民俗) [1997-05-07] V5
- carta双六・福笑い・歌留多(民俗) [1997-05-07] V5
- goriyaku御利益別神様案内(民俗) [1997-05-07] V5
- Hamaya破魔矢(民俗) [1997-05-07] V5
- Hime姫初め(民俗) [1997-05-07] V5
- Ichinomiya一宮(いちのみや)(神社) [1997-05-07] V5
- index.htmお正月特集(民俗) [1997-05-07] V5
- KagamiMochi門松・しめ縄・鏡餅(民俗) [1997-05-07] V5
- begin神社リンク集 [1997-05-07] V5
- Manzaiまんざい(芸能) [1997-05-07] V5
- Namahageなまはげ(年中行事・秋田県) [1997-05-07] V5
- Omikuziおみくじ 御御籤?(民俗) [1997-05-07] V5
- Sanpai神社参拝の仕方 御手洗(みたらし)/鈴/二礼二拍一礼/どこにお参りするか/恵方詣 [1997-05-07] V5
- SevenGod七福神(民俗) [1997-05-07] V5
- Sisi獅子舞(芸能) [1997-05-07] V5
- Sunrise初日の出(民俗) [1997-05-07] V5
- Tako凧・独楽・羽子板(民俗) [1997-05-07] V5
- Tosoお屠蘇(民俗) [1997-05-07] V5
- Yume初夢(民俗) [1997-05-07] V5
- Zoniおぞうに(民俗) [1997-05-07] V5
- Setubun節分について 追儺の始まり/豆まき/その他の節分の行事/鬼は外ではない?(年中行事) [1997-05-06] V5
- index.htmバレンタイン特集(年中行事) [1997-05-07] V5
- FREKISHI Home Page歴史フォーラムホームページ(通史) [1997-05-16] V5
- Registration for password 国文学研究資料館 登録してください。合い言葉をお知らせします [1997-04-25] V5
- Digital information center電子資料館(国文学) [1997-04-25] V5
- 平成8年/博多祇園山笠博多祇園山笠早わかり事典(年中行事・福岡県) [1997-06-09] V5
- 平成8年/博多おくんち「神輿改め」で準備完了(年中行事・福岡県) [1997-06-09] V5
- Ainu IndexAINU: The Anatomy of an Exhibit(Smithsonian Institution)(アイヌ) [1997-04-14] V5
- Ainu BackgroundSome History(アイヌ) [1997-04-16] V5
- Ainu Coordinator NeededCoordinator Needed!(アイヌ) [1997-04-16] V5
- Ainu IndexAn Idea Takes Shape(アイヌ) [1997-04-16] V5
- Ainu Welcome to the Real World(アイヌ) [1997-04-16] V5
- ARCTIC STUDIES CENTER Home(アイヌ) [1997-04-16] V5
- **OSHIMIZU TOWN HOMEPAGE!**押水町遊びどころ 昔むかし・・末森城址/押の泉/妙法輪寺のナンテン/喜多家(中古〜近世・石川県羽咋郡押水町) [1997-04-28] V5
- **OSHIMIZU TOWN HOMEPAGE!**モーゼが眠るという伝説・・・押水ミステリー(超古代・石川県羽咋郡押水町) [1997-04-28] V5
- **OSHIMIZU TOWN HOMEPAGE!**The regend of Moses in Oshimizu. 英文(超古代・石川県羽咋郡押水町) [1997-04-28] V5
- 文化・歴史[遺跡] 1万7千年の歴史を語る 灯台笹(とだしの)遺跡から発見された一片の石器によって辰口の歴史の始まりが明らかにされました。遺跡は約1万7千年前先土器時代のものと推定されます。 [文化] 自然が育くむ人の心■アーチスト村(通史・石川県辰口町) [1997-05-27] V5
- 平取町・幌尻岳アイヌ語で「大きい・やま」を意味する「ポロ・シリ」として親しまれてきた山です。(北海道) [1997-04-28] V5
- 平取町・義経神社例大祭毎年8月14日から16日に開催される平取の夏まつり。(義経伝説・年中行事・北海道) [1997-04-28] V5
- 平取町・チプサンケアイヌ語で「舟おろし」を意味するアイヌの人たちの伝統行事のひとつ。古来から伝わる技法でつくられた舟に魂を入れるための儀式で、毎年8月20日に沙流川でおこなわれます。(北海道) [1997-04-28] V5
- 平取町・初午祭毎年2月の初午の日、義経神社では各地の馬主さんや牧場関係者が集まって、馬体安全と競争馬の必勝祈願の儀式がとり行われます。(義経伝説・北海道) [1997-04-28] V5
- 平取町・マンロー博士記念館アイヌ研究のため二風谷に移住したイギリス人考古学・人類学者マンロー博士の医師としての偉業を偲んで、住宅兼病院であったマンロー邸を記念館として保存。(北海道) [1997-04-28] V5
- 平取町・縁結び夫婦石昭和48年、49年と沙流川上流のそれぞれの場所で発見された二つの石は、もともとはひとつの石。そのすりへった凸凹の具合から、数千年の歳月を経て晴れて一体となったことが解明。以降、縁結びの神として祭られています。(民俗・北海道) [1997-04-28] V5
- 平取町・二風谷アイヌ博物館貴重なアイヌ文化を正しく受け継ぎ、未来へと伝えていくことをコンセプトとし、平成3年に建設されました。(北海道) [1997-04-28] V5
- 平取町・シシリムカ二風谷アイヌ資料館萱野茂氏が館長として、40年にわたって収集したアイヌ民具をはじめ、世界の先住民族の民具や絵画など計千点以上を展示。(北海道) [1997-04-28] V5
- 平取町・義経神社蝦夷地探検の命を受けた近藤重蔵らにより、寛政11年に義経の御神体が安置され祭られたのを始めとする古い歴史のある神社。毎年8月には義経神社大例祭/義経公園/義経資料館(北海道に数多くの伝説を残し、先住のアイヌ民族からもハンカン(判官)カムイ(神様)として親しまれた偉人源義経公にまつわる資料を展示しています。)(北海道) [1997-04-28] V5
- 早来神社例大祭9月8日(北海道早来町) [1997-04-30] V5
- 穂別町〜アイヌ語「ポンペツ」(小川の意)から転化したもの〜 [1997-04-30] V5
- 三石町・歌笛神社の桜(北海道) [1997-04-30] V5
- 三石町・円晶寺のツツジ(北海道) [1997-04-30] V5
- 鵡川神社秋季例大祭9月14〜15日(北海道鵡川町) [1997-04-30] V5
- 様似町・アポイの火まつりかつてアイヌの人々がカムイ(神)を祭る神聖な山と敬ったアポイ岳にちなんだ由緒ある祭り。毎年8月第一土・日曜日に開催(年中行事・北海道様似町) [1997-04-30] V5
- 様似町・等じゅ院護摩堂伊達の善光寺、厚岸の国泰寺と並ぶ蝦夷三官寺の筆頭寺。文化三年(1806年)に建立。(北海道様似町) [1997-04-30] V5
- 苫小牧市・八王子千人同心像寛政12年(1800年)に北辺の警備と開拓のため、50人 の八王子千人隊士が未開の勇払原野に移住、自然と闘い鍬(くわ)をふるい、苫小牧開拓の第一歩を築きました。(近世・北海道苫小牧市) [1997-04-30] V5
- 苫小牧の遺跡群柏原18遺跡からは、粘土で作られた人間や動物の形をした土偶が発掘(縄文・北海道苫小牧市) [1997-04-30] V5
- 浦河町・騎馬参拝一月二日に行われ、西舎から浦河神社までの12.5kmを十数騎の騎馬隊が参拝のため行進する。(年中行事・北海道浦河町) [1997-04-30] V5
- OKHOTSK FANTASYオホーツク人、オホーツク文化とは(アイヌ・北海道) [1997-04-14] V5
- OKHOTSK FANTASY“流氷の民”のアイスロード(アイヌ) [1997-04-15] V5
- OKHOTSK FANTASY謎のオホーツク人とアイスロード(アイヌ・北海道) [1997-04-14] V5
- OKHOTSK FANTASYオホーツク人 最大の謎--何故突然姿を消したのか/擦文文化からアイヌ文化へ [1997-04-15] V5
- OKHOTSK FANTASYオホーツク人やオホーツク文化に触れてみよう<遺跡><博物館・資料館>(アイヌ) [1997-04-15] V5
- OKHOTSK ORGANIZATION瞰望岩 町の中心地近くにそぴえる地上75mの断崖、アイヌ語で「インガルシ(=見晴の良い所)」と呼ばれ、遠軽の地名は、その言葉に由来しています。(北海道遠軽町) [1997-04-22] V5
- OKHOTSK ORGANIZATION世界最大級の石器 1万2千年も前の石器であることが推定され、これは日本最古の石器であり、黒曜石製では世界最大級として学術的にも非常に貴重とされています。(旧石器・北海道遠軽町) [1997-04-22] V5
- OKHOTSK ORGANIZATION歴史 1869年以降のオホーツクの沿革(近代・北海道) [1997-04-22] V5
- OKHOTSK SIGHT SEEINGオホーツクの遺跡(旧石器時代〜・北海道) [1997-04-15] V5
- OKHOTSK SIGHT SEEING歴史や文化のテーマ館 オホーツクの歴史を肌で感じる [1997-04-15] V5
- indexむかし話オホーツクの会 [1997-04-15] V5
- ki北見の大地(屈斜路火山の噴火/古北見湖)、石器を作った人々、土器を作った人々(北海道) [1997-04-15] V5
- kitami北見・むかしの話 1 [1997-04-15] V5
- korow古老を囲んでの炉辺談話 昭和29年8月26日収録 北見市史初版より(北海道にわたる/北光社農場入地とその頃)(近代・北海道) [1997-04-15] V5
- Shiroishi City伊達政宗の懐刀:片倉小十郎景綱の築いた城下町「白石市」(しろいしし)(近世・宮城県) [1997-05-08] V5
- Le salut de l'Ainu(アイヌ語) [1997-04-17] V5
- Cambre de Shumariいらんからぷて! ようこそ[しゅまり]の部屋へ(アイヌ) [1997-04-17] V5
- 鬼伝説 第1章[1997-05-06] V5
- 鬼伝説 第10章[1997-05-06] V5
- 鬼伝説 第11章[1997-05-06] V5
- 鬼伝説 第12章[1997-05-06] V5
- 鬼伝説 第13章[1997-05-06] V5
- 鬼伝説 第2章[1997-05-06] V5
- 鬼伝説 第3章[1997-05-06] V5
- 鬼伝説 第4章[1997-05-06] V5
- 鬼伝説 第5章[1997-05-06] V5
- 鬼伝説 第6章[1997-05-06] V5
- 鬼伝説 第7章[1997-05-06] V5
- 鬼伝説 第8章[1997-05-06] V5
- 鬼伝説 第9章[1997-05-06] V5
- 鬼伝説/桃太郎作者:森水蘇甦 目次 [1997-05-06] V5
- SIG REKISISIG『歴史への招待』(通史) [1997-05-16] V5
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- これが真実だ!日本歴史館 世間の常識なんてクソくらえっ! これが真実だっ!!! [1997-04-29] V5
- 陰陽五行思想安倍晴明桔梗館(中古) [1997-04-29] V5
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- 日本の祭り全国地方別ご案内(年中行事) [1997-05-07] V5
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- 日本の祭り四国地方(年中行事) [1997-05-07] V5
- 日本の祭り東北地方(年中行事) [1997-05-07] V5
- 子供強飯式[栃木県日光市]11月25日(年中行事) [1997-05-07] V5
- 杷木町のおしろい祭り[福岡県朝倉郡]12月2日(毎年不変)(年中行事) [1997-05-07] V5
- 新庄のはやし田[広島県大朝町]毎年5月上旬から中旬(年中行事) [1997-05-07] V5
- ヘトマト[長崎県福江市]1月16日(年中行事) [1997-05-07] V5
- ひよんどり[静岡県引佐町]1月3日午後1時ごろから夕方まで、寺野の宝蔵寺の三日堂(観音堂)で行われる。(年中行事) [1997-05-07] V5
- かせ鳥[山形県上山市]かつてかせ鳥は旧小正月の行事として行なわれていたが、現在では2月11日に行なっている。(年中行事) [1997-05-07] V5
- 鹿島神宮の祭頭祭[茨城県鹿嶋市]3月9日(毎年不変)(年中行事) [1997-05-07] V5
- 木幡の幡祭り[福島県東和町]12月第1日曜日(年中行事) [1997-05-07] V5
- 長崎くんち[長崎県長崎市]*10月7日 諏訪神社と公会堂前広場で踊り奉納。*10月8日 八坂神社、公会堂前広場で踊り奉納。*10月9日 お旅所、諏訪神社で踊り奉納。(年中行事) [1997-05-07] V5
- 日本の祭り『歴史街道』の好評連載企画『日本の祭り』(年中行事) [1997-05-06] V5
- 姫路神社の百手神事[鳥取県気高町]4月第4日曜日(年中行事) [1997-05-07] V5
- 西馬音内の盆踊り[秋田県羽後町]8月16日から18日まで、羽後町西馬音内の本町通りで行われる。(年中行事) [1997-05-07] V5
- おしくらごう[山口県萩市]6月4日に行う(年中行事) [1997-05-07] V5
- 佐伯灯籠[京都府亀岡市]8月14日(年中行事) [1997-05-07] V5
- 本成寺の節分鬼おどり[新潟県三条市]2月3日(節分の日)(年中行事) [1997-05-07] V5
- 安田のシヌグ[沖縄県国頭村]「大シヌグ」と「シヌグン小」と一年毎に行事内容が変わる(1994年は後者)。行事に先立って、旧暦6月25日にウシンデークの練習が始まり、シヌグの3日前には、村落のアサギマー(拝所広場)の前に「シヌグ旗」が立てられている。山ヌブイ(旧暦の7月最初の亥の昼間) ウシンデーク(旧暦の7月最初の亥の夕刻以降)(年中行事) [1997-05-07] V5
- 北海道の獅子舞[深川市、赤平市]住吉獅子舞:9月5日、赤平市住吉区・住吉神社/猩々獅子五段くずし舞:9月7日〜8日、深川市一己地区・大国神社/猪殺し獅子舞:9月8日、深川市・多度志神社(年中行事) [1997-05-07] V5
- 杉野のオコナイ[滋賀県木之本町]2月7〜8日(年中行事) [1997-05-07] V5
- 諏訪の御柱[長野県諏訪地方]7年目ごとに申の年と寅の年の4月〜5月にかけて行われる。次回は、3年後の1998年。行事内容・日程は、諏訪大社の上社・下社で若干違う。(年中行事) [1997-05-07] V5
- 高千穂の夜神楽[宮崎県高千穂町]高千穂の夜神楽は、毎年11月下旬から翌年の2月中旬にかけて、高千穂町の20余りの地区で行われる。行事は地区によって若干の相違がある。(年中行事) [1997-05-07] V5
- 浦賀の虎踊り[神奈川県横須賀市] 浦賀の虎踊りは、西浦賀の浜町地区に伝承される曲芸で、毎年、6月15日の直前の土・日に行われる為朝神社の祭礼の宵宮に奉納される(今年は6月10日と11日)(年中行事) [1997-05-07] V5
- 日本の祭り掲載月号別ご案内(年中行事) [1997-05-07] V5
- 呼子の大綱引き[佐賀県呼子町]6月の最初の土・日曜日(年中行事) [1997-05-07] V5
- 倭の風小説「卑弥呼」後伝 著者:嘉藤 徹(作家) PHP(古代) [1997-04-22] V5
- 三内丸山遺跡へようこそ(縄文・青森県) [1997-06-03] V5
- 発掘成果最新情報(青森県教育委員会提供)(1)巨大木柱発見!(1996年9月) (2)集落、南へ広がる!(1996年11月) (3)大人の墓、東側に延びる!(1996年11月) (4)日本最古級の編布が出土!(1996年12月)(縄文・青森県・三内丸山遺跡) [1997-06-03] V5
- 最近の発掘調査の概要(青森県教育委員会提供)(縄文・青森県・三内丸山遺跡)・平成7年度 ・平成8年度 [1997-06-03] V5
- 三内丸山遺跡保存への道のり(縄文・青森県) [1997-06-03] V5
- 三内丸山遺跡のいま(1)青森県総合運動公園遺跡区域(三内丸山遺跡)の概要 (2)ボランテイアガイド(無料、12月から3月までは休止) (3)体験学習事業(4)観光写真事業(縄文・青森県) [1997-06-03] V5
- 三内丸山遺跡のシンボル大型掘立柱建物(縄文・青森県) [1997-06-03] V5
- 三内丸山遺跡はどんな遺跡か(1)日本最大の縄文集落の跡 (2)およそ1500年間も継続して営まれた縄文集落の跡である。 (3)遺跡の情報量が膨大である。(縄文・青森県) [1997-06-03] V5
- 三内丸山遺跡から何が解ったか(1)縄文時代に都市計画があった。(2)巨大土木技術が存在した。(2)巨大土木技術が存在した。(3)高い加工技術が発達していた。(4)多様な食生活を繰り広げていた。(5)広域的な交易があった。(縄文・青森県) [1997-06-03] V5
- 三内丸山遺跡の不思議(1)縄文時代は果たして平等社会であったか (2)縄文時代に栽培、農耕があったか (3)三内丸山遺跡の埋葬制度は (4)二つの盛土遺構は何を物語るか (5)大集落はどこに消えたか (6)縄文ネットワークの仕組みは (7)三内丸山は土器や土偶の生産供給源か(縄文・青森県) [1997-06-03] V5
- 発掘担当者からのメッセージ(縄文・青森県・三内丸山遺跡) [1997-06-03] V5
- イベント情報(縄文・青森県・三内丸山遺跡) [1997-06-03] V5
- 三内丸山遺跡交通情報(縄文・青森県) [1997-06-03] V5
- 三内丸山遺跡関連の出版物(縄文・青森県) [1997-06-03] V5
- 県内年中行事一覧(秋:9月〜11月) (奈良県) [1997-06-09] V5
- 県内年中行事一覧(春:3月〜5月) (奈良県) [1997-06-09] V5
- 県内年中行事一覧(夏:6月〜8月) (奈良県) [1997-06-09] V5
- 県内年中行事一覧(冬:12月〜2月) (奈良県) [1997-06-09] V5
- 公立博物館、美術館一覧 (奈良県) [1997-06-09] V5
- 歴史街道構想 日本史の舞台を身近に感じる奈良歴史街道の旅(奈良県) [1997-06-09] V5
- 秘仏・秘宝公開一覧 (奈良県) [1997-06-09] V5
- 室生寺 創建は延暦年間(780〜805)とされている(奈良県) [1997-06-09] V5
- 吉野 (古代〜中世・奈良県) [1997-06-09] V5
- 柳生の里 (近世・奈良県) [1997-06-09] V5
- 大和郡山城跡 (中世〜・奈良県) [1997-06-09] V5
- 今井町 (中世〜・奈良県) [1997-06-09] V5
- 山の辺の道 三輪山/崇神天皇陵、景行天皇陵/箸墓/石上神宮(古代・奈良県) [1997-06-09] V5
- 葛城古道 (古代・奈良県) [1997-06-09] V5
- 飛鳥の里 伝飛鳥板蓋宮跡/飛鳥浄御原宮伝承地/甘橿丘/石舞台古墳/飛鳥寺/高松塚古墳(古代・奈良県) [1997-06-09] V5
- 談山神社 毎年11月には、藤原鎌足と中大兄皇子が蘇我氏討伐の策を練った故事にちなんだ蹴鞠まつりが行われます。(奈良県) [1997-06-09] V5
- 斑鳩の里 法隆寺(奈良県) [1997-06-09] V5
- 藤原宮跡 大和三山(古代・奈良県) [1997-06-09] V5
- 平城宮跡 (古代・奈良県) [1997-06-09] V5
- 西の京 薬師寺/唐招提寺(奈良県) [1997-06-09] V5
- 奈良公園 東大寺/正倉院/興福寺(奈良県) [1997-06-09] V5
- 正解古都保存法 6市町村 斑鳩町/奈良市(若草山)/橿原市(橿原神宮)/天理市(石上神宮)/明日香村(石舞台古墳)/桜井市(通史・奈良県) [1997-06-09] V5
- 奈良県の歴史◎ 原 始◎ 古 代◎ 中 世◎ 近 世◎ 近 代(通史) [1997-06-09] V5
- 奈良県の自然奈良県は近畿地方のほぼ中央に位置し、海岸に接しない内陸県で、地形、地質上から見ると吉野川に沿って走る中央構造線により、北部低地と南部吉野山地とに大別できます。(通史) [1997-06-09] V5
- 奈良県の薬と薬草はじめに/生薬栽培の伝統(通史) [1997-06-09] V5
- 薬草大深当帰(大和当帰)/大和芍薬/赤矢地黄/森野薬園(通史・奈良県) [1997-06-09] V5
- シルクロードと奈良[1997-06-12] V5
- 「和の国」連続国際シンポジウムの開催[1997-06-12] V5
- シルクロード学研究センター[1997-06-12] V5
- 国際交流ひろば「NIFSラウンジ」のご案内[1997-06-12] V5
- 奈良シリア・パルミラ遺跡学術調査団による遺跡発掘調査[1997-06-12] V5
- なら・シルクロード博記念国際交流財団(NIFS)のご案内[1997-06-12] V5
- SAGA☆ 肥前名護屋城図屏風 豊臣秀吉がおこなった朝鮮への出兵文録・慶長の役(1592〜98)において、その拠点となった東松浦半島一帯の当時の様子を描いたもの。(中世) [1997-05-13] V5
- SAGA☆ 肥前唐津桜馬場遺跡出土品 昭和19年、防空壕掘削の際に弥生時代後期の甕棺墓より出土した一括資料。中国製の方格規矩鏡2面、国産の巴形銅器3点、有鉤銅剣釧26点などからなり、重要文化財に指定されている。(佐賀県) [1997-05-13] V5
- SAGA☆ 肥前国産物図考(捕鯨の図) 肥前国の中でも唐津領内の主要生業のみを描写し解説した折本形式の図録で、全8帖からなる。中でも、4帖目の「小児の弄鯨一件の巻」は全長12m余からなる圧巻で、捕鯨にかかわる生業の一部始終、鯨体各部の利用方法、大漁踊にいたるまで詳細を極めている。(近世・佐賀県) [1997-05-13] V5
- SAGA☆ 副島種臣筆 唐人佳句書 種臣(号は一々学人,蒼海)は、佐賀藩士の次男として生れ、明治維新政府で参与、参議、外務卿などを歴任。明治初年頃の40才代から書を手がけ、今日、高い評価が与えられている。(近代・佐賀県) [1997-05-13] V5
- SAGA☆ 肥前名護屋城図屏風 豊臣秀吉が朝鮮出兵の折りに本営として築かせた名護屋城を描く唯一の資料。(中世・佐賀県) [1997-05-13] V5
- SAGA☆ 朝鮮通信使行列絵巻 江戸時代、朝鮮国から平和と友好の使節「朝鮮通信使」が来日し、徳川幕府や沿道の各藩の盛大な歓迎を受けました。その行列の様子が色彩豊かに描かれています。(近世・佐賀県) [1997-05-13] V5
- SAGA☆ 安宅船・亀甲船 文録・慶長の役(壬辰・丁酉倭乱)で使用された両国の軍船で、亀甲船は、李舜臣将軍が創作したといわれている朝鮮水軍の戦艦、安宅船は日本水軍最強の軍船である。(中世・佐賀県) [1997-05-13] V5
- SAGA☆ 名護屋城跡出土品(金箔瓦) キラキラと輝く金箔を貼り付けた瓦は、安土桃山時代の城郭を飾る「美」の代表的な例である。この名護屋城跡でも、天守台付近から多く発見されており、その華やかさを窺わせている。(中世・佐賀県) [1997-05-13] V5
- SAGA☆ 染付鷺文三脚付台鉢(鍋島藩窯) 鍋島藩窯。佐賀県。17世紀末。卓抜した意匠、完璧な技術、大ぶりな作行において、鍋島の代表的なものの1つである。染付による1色であるが、鷺を白く塗り残すことによって、白をもう1つの色として演出している。(近世) [1997-05-13] V5
- SAGA☆ 染付唐獅子文大鉢 有田焼。佐賀県。1630〜1640年代口縁部を鍔縁に作り、高台部が小さく、典型的な初期の大鉢見込の構図は天に月がのぞき、地に走る獅子を描くが、特徴は右の獅子を天から舞い降りるように配していることである。円形画面を自由奔放に使い、躍動感あふれる獅子を描き出した大作。(近世) [1997-05-13] V5
- SAGA☆ 黒釉龍文甘酒半胴甕 薩摩焼。鹿児島県。17世紀後半。甘酒を貯蔵するための甕。広い口の上端は平たく、側面には溝をつける。頸は垂直に立ち、付根に陽刻線がめぐる。大きくふくらむ胴全体に一つの龍を貼りつける。(近世) [1997-05-13] V5
- SAGA☆ 三彩胴締水指 上野焼。福岡県。19世紀中葉。筒型の胴の中央を巾広く帯状に引き締める。轆轤目があざやかに立った胴の上方の左右に、小さな環状の耳を縦にとりつけている。(近世) [1997-05-13] V5
- SAGA☆ 色絵花鳥文皿(柿右衛門様式) 有田焼。佐賀県。17世紀末。典型的な柿右衛門様式の作品である。余白を生かした緊張感のある構図、太湖石に花鳥文という組み合わせ、口錆のある乳白色の素地に赤青緑黄の配色。これらが見事に調和し、1つの様式を作り上げている。(近世) [1997-05-13] V5
- SAGA☆ 絵唐津萩文壺 唐津焼。佐賀県。16世紀末〜17世紀初頭。轆轤成形によって底部をくり底に作る壺。手慣れた筆使いで萩とすすきを鉄絵具で描く。絵唐津のなかでは文様が写実的で整った形姿の作例と言える。(中世) [1997-05-13] V5
- SAGA3.佐賀県の重要文化財 吉野ヶ里遺跡出土品 写真(弥生・佐賀県) [1997-05-13] V5
- SAGA重要文化財佐賀城鯱の門及び続櫓(佐賀市城内2丁目) 佐賀城は、龍造寺氏の居城村中城を拡張して築かれたもので、慶長7年(1602)本丸の建築にはじまり、慶長10年まで10年の歳月を費やして完成した典型的な平城です。(近世) [1997-05-13] V5
- SAGA柚比本村遺跡(ゆびほんむらいせき)(鳥栖市柚比町字前田) 柚比本村遺跡は、鳥栖市北部に位置する弥生時代の遺跡です。近くには九州で初めて銅鐸鋳型が出土して有名になった国史跡の安永田遺跡(やすながたいせき)や装飾石室をもつ田代太田古墳(たしろおおたこふん)があり、古代における佐賀平野東部の有力な地域の一角を占めています。(弥生・佐賀県) [1997-05-13] V5
- SAGA然記念物カササギ生息地(佐賀市・鳥栖市・多久市・武雄市・鹿島市・佐賀郡・神埼郡/三養基郡・小城郡・杵島郡・藤津郡(一部福岡県)) カササギは佐賀県の県鳥であり、県民にはカチガラスの愛称で親しまれています。 生息の起源については、豊臣秀吉の朝鮮侵略時に佐賀藩祖鍋島直茂らが持ち帰ったという人為的移設説や自然飛来説があります。(中世) [1997-05-13] V5
- SAGA特別名勝虹の松原(唐津市東唐津、鏡・東松浦郡浜玉町浜崎) この松原は、17世紀初め唐津藩初代藩主寺沢志摩守広高の時代、新田開発のため自然林に植林を加えたのが始めといわれ、藩政時代は「二里の松原」などと呼ばれました。(近世・佐賀県) [1997-05-13] V5
- SAGA重要無形民俗文化財 唐津くんちの曳山行事(唐津市西城内6−33) 唐津くんちは、唐津神社の秋祭りとして県民に親しまれている祭礼行事で、もともとは旧暦9月19日を中心に催されていましたが、現在は11月3日を中心とした祭りに定着しています。(年中行事・佐賀県) [1997-05-13] V5
- SAGA佐賀の面浮立 母ヶ浦の面浮立は、鹿島市音成母ヶ浦に伝えられ、毎年9月17日に近い第3日曜日に母ヶ浦の鎮守である鎮守神社の秋祭りに奉納されている浮立です。 また、音成の面浮立は鹿島市七浦音成に伝えられ、現在は9月の第3日曜日に氏神天子神社に奉納されています。面浮立の起源は、豊後の大友勢が肥前を攻めたとき、龍造寺方の鍋島直茂の手勢がシャグマと鬼面をつけて奇襲し、その戦勝祝いを踊ったのが始まりなどとされています。 鹿島市を中心とする面浮立は大地に踏んばる力足、虚空に描く力み手を主体とする悪霊鎮圧的な性格を有する芸能といわれています。(芸能・佐賀県) [1997-05-13] V5
- SAGA5.佐賀県の民俗文化財 [1997-05-13] V5
- SAGA肥前名護屋城図屏風 名護屋城を中心として、周辺の多くの大名の陣屋、商人などの町家、湾に浮かぶ安宅船、明の使節の行列、南蛮人などの当時の様子を繊細に描いた淡彩の図です。(中世〜近世) [1997-05-13] V5
- SAGA〓墳丘墓〓 約2,500基発掘された甕棺墓を主体とする弥生時代の墓地の中でも、際立った存在は中期(約2,000年前)の北墳丘墓です。 この墳丘墓は南北に46m、東西28mの長方形で、高さ4.5mと推定されており、黒色土や粘土を幾層にも盛ってつき固めた版築技法で築かれています。(佐賀県・吉野ヶ里遺跡) [1997-05-13] V5
- SAGA特別史跡吉野ヶ里遺跡(神埼郡神埼町・三田川町・東脊振村) もっとも特徴づけるのは、弥生時代の大環壕です。外壕は丘陵を中心に40haをすっぽりと囲み、さらに南北2ヵ所に内壕を巡らす国内では最大規模のものです。 環壕の内側には、弥生時代の一般的な住まいである竪穴住居や、厳重な防衛のための物見やぐらがあり、その外側にはクニの力を示す 高床倉庫も多数発掘されました。(佐賀県) [1997-05-13] V5
- SAGA● 名護屋城跡の陣跡 豊臣秀吉に従った全国諸大名の陣跡は、徳川家康陣跡、石田三成陣跡など、現在120ヵ所あまりが確認されています。(中世・佐賀県) [1997-05-13] V5
- SAGA〓竪穴住居・高床倉庫〓 構造は、地面に長辺5m、短辺4mほどの長方形の竪穴を堀り込み、屋根は2本の柱で支えられた寄せ棟型か切妻型になっていたようです。内部には炉跡や、ベット状に床面より一段高くした部分が作られています。(弥生・佐賀県・吉野ケ里遺跡) [1997-05-13] V5
- SAGA特別史跡基肄城跡(三養基郡基山町小倉(一部福岡県)) 日本が唐・新羅と戦って敗れた白村江の戦いの後、665年に国内防備のため築かれた古代山城です。 「日本書紀」では、百済の亡命軍官が築城指揮にあたったと記しており、そのため土塁や南水門、礎石建物跡などの構造に、 朝鮮半島の古代山城の特色があらわれています。(古代・佐賀県) [1997-05-13] V5
- SAGA● 特別史跡名護屋城跡並陣跡(東松浦郡鎮西町・呼子町・玄海町) 名護屋城は文禄・慶長の役(1592年〜1598年)で朝鮮半島への侵略の根拠地となった城です。 その様子は、当時描かれた「肥前名護屋城図屏風」からもよくうかがうことができます。(中世・佐賀県) [1997-05-13] V5
- SAGA 名護屋城跡 3段構えの渦郭式で本丸を中心に二の丸、三の丸、弾正丸、東出丸を設け、また、その北側下段には遊撃丸、水手郭、さらにその下段に山里丸と台所丸をそれぞれ配置し、北側を堀で囲んでいます。当時としては、大坂城に次ぐ大きさの本格的な城郭であり、その広さは総面積170,000uに及んでいます。(中世・佐賀県) [1997-05-13] V5
- SAGA1.佐賀県の史跡 田代太田古墳壁画 [1997-05-13] V5
- SAGA礎石建物跡 基肄城礎石建物跡(古代・佐賀県) [1997-05-13] V5
- SAGA〓南水門〓 基肄城の中で、もっとも守りの厳重なところであり、現在山道が通っているその東脇付近には、城門が造られていたと推定されています。(古代・佐賀県) [1997-05-13] V5
- SAGA〓物見やぐら〓 構造は6本柱で、柱材には直径約50pの巨大な木材が使用されています。 現在、復元している南内郭の物見やぐら2棟のうち東側1棟は高さは12m、これは建物跡の平面形や柱の大きさから推定したものです。(弥生・佐賀県・吉野ヶ里遺跡) [1997-05-13] V5
- 鳥居記念館徳島県立鳥居記念博物館(人類学・考古学) [1997-04-21] V5
- 鳥居記念館鳥居龍蔵博士略伝(人類学・考古学・徳島県) [1997-04-21] V5
- AINUアイヌの着物 日本民藝館 [1997-04-14] V5
- ushioni.html 牛 鬼 牛鬼(うしおに)は、南予地区の祭りにおける独特な形をした山車・御輿です。観光案内等によると、虎退治で有名な加藤清正が敵を威圧するために作ったものといわれ、全身を赤布や、シュロの毛で覆い、頭は鬼で、体は巨大な牛、尾は剣をイメージした、胴体が5〜6mもある御輿であるそうです。(愛媛県宇和島市) [1997-05-06] V5
- SYOGUN TAKAUJI (ashikaga city)足利尊氏 発祥の地足利市(中世・栃木県) [1997-05-17] V5
- SYOGUN TAKAUJI (sonpi)尊卑分脈:清和源氏足利氏全系譜(中世) [1997-05-17] V5
- SYOGUN TAKAUJI足利尊氏 足利氏系譜 発祥の地足利市/太平記の主役達/おもしろ南北朝/風雲児新田義貞(中世) [1997-05-17] V5
- SYOGUN TAKAUJI (nanbokucho)おもしろ南北朝 足利尊氏は足利に来たことは無い/足利は太平記の里では無い/新田荘は、北条氏に味方した/神風が足利尊氏のために吹いたことがある(中世) [1997-05-17] V5
- NITTA YOSHISADA風雲児新田義貞(中世) [1997-05-17] V5
- SYOGUN TAKAUJI (taiheiki)太平記の主役達 足利尊氏/楠木正成/新田義貞/後醍醐天皇(中世) [1997-05-17] V5
- TANAKA SYOZO不屈の田中正造伝(近代・栃木県) [1997-05-17] V5
- TSUBOI SYOGORO土偶の詩人 坪井正五郎(近代・考古学) [1997-05-17] V5
- intro25.html初夏を告げる「北海道護国神社祭」 全道からの遺族を迎えて/毎年6月4〜6日(北海道旭川市) [1997-04-15] V5
- intro27.html盛夏の祭礼「上川神社祭」 上川200万石の大豊穣祈願/毎年7月20〜22日(北海道旭川市) [1997-04-15] V5
- intro51.html上川原野の夜明けを告げる「近文山国見の碑」 上川開拓の貴重な史跡(近代・北海道旭川市) [1997-04-14] V5
- intro52.html上川鉄道の開通とともに栄えた「宮下通りの倉庫群」 今なお、明治の草創期のなごりを伝えて(近代・北海道旭川市) [1997-04-15] V5
- intro53.htmlアイヌ文化の森 伝承のコタン アイヌ民族の文化を昔ながらに再現(北海道旭川市) [1997-04-14] V5
- intro54.html川村カ子ト アイヌ記念館 北海道最古の貴重な資料館(北海道旭川市) [1997-04-14] V5
- intro55.html国指定重要文化財・アイヌ古式舞踊 大切に受け継がれている独自の民族文化(北海道旭川市) [1997-04-15] V5
- intro56.html上川最古の建物「忠別太駅逓第1美瑛舎」 永山武四郎や岩村通俊も宿泊(近代・北海道旭川市) [1997-04-15] V5
- intro57.html市指定文化財「養蚕民家」 全国でも少ない養蚕民家の原形(北海道旭川市) [1997-04-15] V5
- intro58.html有形文化財「旧宮北邸」 ルネッサンス様式の代表(近代・北海道旭川市) [1997-04-15] V5
- intro59.html東旭川・屯田兵屋 現存する道内唯一の貴重な屯田兵屋(近代・北海道旭川) [1997-04-15] V5
- intro5a.html屯田の歴史をつづる「旭川兵村記念館」 屯田兵資料1,200点その豊富さ全道一(近代・北海道旭川市) [1997-04-15] V5
- intro5b.html旧陸軍第7師団遺構「第7師団司令部正面」と「北鎮記念館」 北海道の開拓と防衛の歴史を綴る資料2,000点(近代・北海道旭川市) [1997-04-15] V5
- intro5c.html逍遥の里「春光台」 徳富蘆花の代表作「寄生木」ゆかりの地(近代・北海道旭川市) [1997-04-15] V5
- intro5d.html「中原悌二郎賞」と「小熊秀雄賞」 旭川の芸術性を全国にアピールした彫刻家と詩人(近代・北海道旭川市) [1997-04-15] V5
- intro5f.html上川地方開拓の建言者「岩村通俊」/屯田兵育ての親「永山武四郎」(近代・北海道) [1997-04-15] V5
- intro_index5.html旭川の『歴史』 鬱蒼とした原始林に六九七人の槌音が響く 明治23年9月20日 旭川村誕生(近代・北海道旭川市) [1997-04-14] V5
- Welcome to 牛窓リゾート「牛鬼」を、見に行こう。 海と伝説の、まちを歩く。(岡山県・牛窓) [1997-05-08] V5
- 笠岡市立郷土館岡山県笠岡市笠岡5628-20 ナウマン象化石/ナイフ形石器/津雲貝塚出土遺物/銅戈/長福寺裏山古墳群出土遺物/関戸廃寺出土遺物/大飛島遺跡出土遺物/本谷遺跡出土遺物/瀬戸内海航路図/笠岡港の力石/下駄製作工具(通史) [1997-05-12] V5
- 倉敷考古館岡山県倉敷市中央1-3-13 倉敷市をはじめ、瀬戸内海に面した岡山県一帯の、旧石器時代から、縄文・弥生・古墳・歴史時代と、長期間の考古学的な資料です。特に、岡山県と、広島県の東半地域は、古くから「吉備」とも呼ばれ古代には、優れた文化を持った地として栄えていたことが、残された多くの遺跡から知られています。そうした数多くの遺跡から発見された、石器・骨角器・土器・青銅器・鉄器など、常時陳列しているものだけでも、約500〜700点はあります。(通史) [1997-05-12] V5
- 岡山の初詣お勧め神社(岡山県) [1997-05-12] V5
- 美星町のページそれは遥かむかし。静かな山村が、夜のとばりに包まれたころ、星がひとすじ、光跡を描いた。ところが、その流星はこのむらにどんどん近づいてきたのです。「大きな流れ星だなぁ」と夜空を見上げていた村びとも、次第に騒ぎはじめました。間もなくその光は空中で三つに分かれ、この村の北槙、八日市、本村、というところに落ちました。人びとは、これを神さまの使いと信じて、星尾神社、高星神社、明神社を建て厚く信仰した。それからいつしか、この村は『星の郷』と、呼ばれるようになったということです。/中世夢が原 鎌倉から室町時代にかけての吉備高原一帯にみられたむらのようすを、絵巻物や発掘資料をもとに、時代考証によって再現したものです。/名勝・鬼ヶ嶽 温羅伝説に因む「鬼の釜」「鬼の足跡」など、清水が砕き創りあげた奇岩群が原生林の中に奇勝をみせています。秋の紅葉美は特に見事です。(通史・岡山県) [1997-05-12] V5
- 矢掛町のページ矢掛は歴史のかおる町。古くは、わが国に大陸文化を取り入れ、当時の日本の政治文化の発展に大きく貢献した古代史の英傑、吉備真備を生み、中世には幾多の戦乱の舞台となり、近世においては主要街道の宿場町として、東西・南北の文化経済の交流を支えた、いわば日本史の中に生きる町。そして、先人たちの築いた熱い想いは、今もここに暮らす人々の誇りとなり、ロマンの名残りが町のそこかしこに息づいています。(通史・岡山県) [1997-05-12] V5
- daisen大山みち(近世・民俗・岡山県加茂川町) [1997-05-05] V5
- enjyou円城ふるさと村(鎌倉中期・中世・岡山県加茂川町) [1997-05-05] V5
- festival加茂大祭/お祭り会館/粥管まつり/念仏おどり(年中行事・岡山県加茂川町) [1997-05-05] V5
- kamo加茂大祭 岡山県の三大祭りのひとつに数えられ、930年の伝統を誇る加茂大祭は本年10月18日〜19日に行われます。(年中行事・岡山県加茂川町) [1997-05-05] V5
- kayu粥管まつり(かゆくだまつり) 鎮座の森神社(加茂川町高谷)で、毎年旧暦1月13日(2月上旬)に行われ、その年の主要作物の豊作を占うおまつりです。(年中行事・岡山県加茂川町) [1997-05-05] V5
- minzoku民俗資料館(岡山県加茂川町) [1997-05-05] V5
- nenbutsu念仏おどり 毎年8月16日、年末(加茂川町神瀬)の観音様で行われる。(年中行事・岡山県) [1997-05-05] V5
- omatsuri加茂川お祭り会館 加茂大祭を中心とした町内各地のお祭りを紹介、展示しています。(年中行事・岡山県加茂川町) [1997-05-05] V5
- HI www-administrator's page東京大学史料編纂所 ご挨拶 [1997-04-25] V5
- HI history (jp.v.)東京大学史料編纂所 沿革 [1997-04-25] V5
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- Syoke Monjo Database Shimazuke (help)東京大学史料編纂所 諸家文書データベース(島津家)操作説明 [1997-04-27] V5
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- Hennen Shiryou Koubun Database (help)東京大学史料編纂所 編年史料綱文データベース操作説明 [1997-04-27] V5
- Dainihon Siryo SAkuin Database (help)東京大学史料編纂所 大日本史料索引データベース操作説明 [1997-04-25] V5
- Chusei Kiroku Zinmei Sakuin Database (help)東京大学史料編纂所 中世記録人名索引データベース操作説明 [1997-04-27] V5
- Databese Cover Page2東京大学史料編纂所データベース利用規定(抄) [1997-04-25] V5
- Database Select東京大学史料編纂所 データベース選択画面(館外用) [1997-04-25] V5
- Databese Cover Page1東京大学史料編纂所データベース for インターネット 検索ページへようこそ! [1997-04-25] V5
- Library, Calender平成9年度東京大学史料編纂所図書室開室日(所外利用者用) [1997-04-25] V5
- Library, Calender平成9年度東京大学史料編纂所図書室開室日(所外利用者用) [1997-04-25] V5
- TOSHO kaishitsu (jp.v.)東京大学史料編纂所図書室〈開室時間等について〉 [1997-04-25] V5
- Exhibition : gaimu-sho mokuroku東京大学史料編纂所図書室 1996年度上半期常設展出陳目録 [1997-04-25] V5
- Library of Historiographical Institute Home Page in Japaneseようこそ東京大学史料編纂所図書室へ [1997-04-25] V5
- 屋台蔵高山祭 [1997-04-25] V5
- 中国新聞 毛利 元就隠居の父と猿掛城入り(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就父母失い孤独な境遇に(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就争乱期に一族が吉田へ(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就継母の愛、心の支えに(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就宗家めぐり執権と誓約(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就21歳の初陣、大勝利に(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就妻とのだんらん心の糧(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就城主が早世、宗家に危機(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就相続へ巧妙なシナリオ(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就家督相続めぐり血の粛清(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就「旧本城」に最初の城郭(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就全山要さい 守り堅固(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就陰陽の要衝 城下町発展(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就一族の繁栄へ厚い信仰(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就城取り巻く強固家臣団(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就尼子氏から離反選ぶ(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就大内氏と結び勢力拡大(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就近隣領主の身内化図る(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就銀山城攻略 武田滅ぶ(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就強引に「小早川氏」併合(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就内海覇権へ村上氏懐柔(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就妻妙玖の死…追慕の情(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就人心一新隆元に家督(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就吉川氏相続へ 血の粛清(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就家臣送り養家を統治(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就宗家安定へ「三子教訓状」(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就交易・戦略の重要拠点(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就厚い信仰…神社を護持(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就隆盛誇る社寺建築文化(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就大内氏内乱で好機到来(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就隆元主導で陶氏に反旗(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就合戦切迫 水軍どう掌握(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就奇襲攻撃で陶軍せん滅(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就壮大な大内領国、手中に(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就一族協力で他国支配へ(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就尼子氏を支えた経済力(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就郡山城合戦、大軍を撃破(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就忠臣犠牲に尼子氏敗走(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就落命の危機に身代わり(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就和睦交渉も調略の具に(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就両当主急死 弔い合戦に(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就兵糧攻めで富田城攻略(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就尼子助命に寛容な行動(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就鹿介「主家再興」に執念(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就領地拡大で結束強化へ(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就財源求め瀬戸内に進出(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就富めぐり、三氏が争奪戦(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就戦費を工面 軍事力強化(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就永続支配へ朝廷に献呈(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就温泉津拠点に交易推進(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就商人ら集う鉱山街形成(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就「中国平定」目前に急死(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就死の直前まで支え役に(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就胸を打つ肉親への情(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就後世に残る結束の精神(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就学校教育に「遺訓」活用(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就本音語る書状、一級史料(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就遺訓を守り有力大名に(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就臥薪嘗胆…維新に結実(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就教訓を伝える知将の墓(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就興味尽きぬ多彩な史料(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就「知将」の栄光の陰に−(中世) [1997-06-06] V5
- 中国新聞 毛利 元就目次(中世) [1997-06-06] V5
- maturii・・・・・伝統芸能・祭行事・・・・・青田の神楽(氏子の安全を祈り豊作を祝って、毎年10月9日・10日の秋祭に奉納される神楽です。享保年間には すでに行われていた記録があります。)/蛇ない(毎年1月15日村人が新藁を持ち寄り、頭・胴・尾と三つない状に、長さ10m、太さ15cm にもなる蛇をないあげる。民族学上江戸時代に始められたとする説が有力である。)/追儺式(鬼こそ)(里人の無事息災と五穀豊穣を祈って行われる祭礼で、法道仙人の化身に導かれた赤鬼・青鬼が法力で もって徳化される伝統に基づいて行われる。祭祈は毎年2月11日の建国記念日に行われます。)/足利氏ゆかりの石龕寺もみじ祭(昭和63年の商工会の村おこし事業の一環として第一回が実施されました。もみじの綺麗な11月第2日曜に 伝統のごま法要を始め、足利氏を偲ぶ多彩な行事が行われ、参拝者の健康を祈願する祭です。)(年中行事) [1997-05-12] V5
- AINUアイヌ民族の伝統文化 [1997-04-14] V5
- MUSEAMアイヌ資料が収蔵展示され、専門職員のいる主な博物館施設 [1997-04-14] V5
- SHYUKYO宗教と歴史に見る暮らし(アイヌ) [1997-04-14] V5
- ainugoアイヌ語 [Quick Time Movie 3,847k] 「映像資料提供・(財)アイヌ民族博物館」 [1997-04-14] V5
- iyomanteイヨマンテ [Quick Time Movie 9,816k] 「映像資料提供・(財)アイヌ民族博物館」(アイヌ) [1997-04-14] V5
- 郷土の歴史石川県の沿革(通史) [1997-05-27] V5
- 日本超古代文明のすべて佐治芳彦/高橋良典/鈴木旭/幸沙代子/関裕二ほか 日本文芸社(かんそおのーと) [1997-04-27] V5
- 龍の起源荒川紘 紀伊国屋書店(民俗・書評) [1997-04-28] V5
- 日本 神々の記憶江戸雄介 WAVE出版(超古代・書評) [1997-04-28] V5
- 観光地案内 五稜郭編(近世〜近代・北海道) [1997-04-22] V5
- Festival and Art of San-En-Nanshin 三遠南信地方の地域芸能 富山村/津具村/東栄町/設楽町/新城市(愛知県) [1997-05-09] V5
- Festival and Art of San-En-Nanshin 新城市の地域芸能(愛知県) [1997-05-13] V5
- Festival and Art of San-En-Nanshin 奧三河芸能祭 3月下旬(芸能・愛知県新城市) [1997-05-13] V5
- Festival and Art of San-En-Nanshin 祇園祭 7月14日に近い日曜日(年中行事・愛知県新城市) [1997-05-13] V5
- Festival and Art of San-En-Nanshin 火踊り 8月15日(年中行事・愛知県新城市) [1997-05-13] V5
- Festival and Art of San-En-Nanshin 十一面観音大祭 8月9日(年中行事・愛知県新城市) [1997-05-13] V5
- Festival and Art of San-En-Nanshin 新城歌舞伎 11月下旬(芸能・愛知県新城市) [1997-05-13] V5
- Festival and Art of San-En-Nanshin 大海の放下 8月14-15日(年中行事・愛知県新城市) [1997-05-13] V5
- Festival and Art of San-En-Nanshin 薪能 8月下旬(芸能・愛知県新城市) [1997-05-13] V5
- Festival and Art of San-En-Nanshin 富永神社大祭 10月上旬(愛知県新城市) [1997-05-13] V5
- Festival and Art of San-En-Nanshin 八幡神社大祭 10月第3土、日曜日(愛知県新城市) [1997-05-13] V5
- Festival and Art of San-En-Nanshin 薬師堂大祭 4月上旬(年中行事・愛知県新城市) [1997-05-13] V5
- Festival and Art of San-En-Nanshin 山の神年占い 旧暦11月初申の日(年中行事・愛知県新城市) [1997-05-13] V5
- Festival and Art of San-En-Nanshin 設楽町の地域芸能(愛知県) [1997-05-13] V5
- Festival and Art of San-En-Nanshin 田峰田楽 2月11日(芸能・愛知県設楽町) [1997-05-13] V5
- Festival and Art of San-En-Nanshin 黒倉田楽 2月第3日曜日(芸能・愛知県設楽町) [1997-05-13] V5
- Festival and Art of San-En-Nanshin 念仏踊り 8月14〜17日(芸能・愛知県設楽町田峰) [1997-05-13] V5
- Festival and Art of San-En-Nanshin 念仏踊り 8月14〜17日(芸能・愛知県設楽町栗原) [1997-05-13] V5
- Festival and Art of San-En-Nanshin 念仏踊り 8月14〜17日(芸能・愛知県設楽町塩津) [1997-05-13] V5
- Festival and Art of San-En-Nanshin 参候祭り 11月第3土曜日(年中行事・愛知県設楽町) [1997-05-13] V5
- Festival and Art of San-En-Nanshin 富山村の地域芸能(愛知県) [1997-05-13] V5
- Festival and Art of San-En-Nanshin 御神楽祭り 正月3、4日(芸能・愛知県富山村大谷・熊野神社) [1997-05-13] V5
- Festival and Art of San-En-Nanshin 東栄町の地域芸能 花祭り(御園)/花祭り(中設楽)/花祭り(小林)/花祭り(東薗目)/花祭り(月)/花祭り(足込)/花祭り(河内)/花祭り(中在家) 開催時期:11月〜3月上旬天竜川水系にのみ伝わる奇祭 神人融合の境地(年中行事) [1997-05-09] V5
- Festival and Art of San-En-Nanshin 津具村の地域芸能(愛知県) [1997-05-13] V5
- Festival and Art of San-En-Nanshin 花祭り 正月2日(年中行事・愛知県津具村・白鳥神社) [1997-05-13] V5
- Festival and Art of San-En-Nanshin 津具天狗太鼓 7月(芸能・愛知県津具村面ノ木園地) [1997-05-13] V5
- KOJI Matsushita_WWW Museum博物館の博物館 [1997-05-31] V5
- Japan Love Reggae Music Tourアイヌモシリ一万年祭について(北海道沙流群平取町二風谷) [1997-04-19] V5
- 松川町 いこいの場1台城公園 戦国時代の末に伊那郡を支配した武田氏によって今の形に築かれ、伊那郡の拠点となりましたが、やがて織田軍の甲信侵攻により落城しました。(中世・長野県) [1997-04-28] V5
- 松川町 瑞応寺・大島城跡(長野県) [1997-04-25] V5
- 松川町 大洲七椙神社・大蛇が城(長野県) [1997-04-25] V5
- 松川町 名子城跡・船山城跡(中古〜・長野県) [1997-04-25] V5
- 高森町 隣政寺・哲学の道(長野県) [1997-04-25] V5
- 高森町 瑠璃寺天永3年(1112年)、比叡山竹林院観誉僧都(かんよそうず)がこの地に入り、仁王山・間の洞の樹間に出現した薬師如来に感激して創建(長野県) [1997-04-25] V5
- 市田の灯ろう流し毎年8月18日(年中行事・長野県下伊那郡高森町下市田) [1997-04-25] V5
- 5.12「アイヌ新法」の即時制定を 5月12日宮下公園に集まれ! [1997-04-14] V5
- Newアイヌ民族に関する法律(案) [1997-04-14] V5
- Nibutani二風谷ダム(アイヌ・北海道) [1997-04-14] V5
- Nibutani Process二風谷ダム 年表(アイヌ・北海道) [1997-04-14] V5
- Nibutani Dam二風谷ダム現地報告(1996年8月31日)(アイヌ・北海道) [1997-04-14] V5
- Nibutani ref二風谷ダムに関する文献(アイヌ・北海道) [1997-04-14] V5
- Petition.3.19二風谷ダムの建設・運用を取りやめ、「アイヌ民族を先住民族」と認めることを求める要請書(アイヌ・北海道) [1997-04-14] V5
- Sarugawa report沙流川総合開発事業審議委員会中間答申(1996.3.13)(アイヌ・北海道) [1997-04-14] V5
- 能面 ホームページ(芸能) [1997-05-06] V5
- 日本の鬼面[1997-05-06] V5
- 世界の鬼面[1997-05-06] V5
- 鬼のことわざ「鬼の誕生」 鬼とは、もと冬の寒気、疫病であった。人にわざわいをもたらす目に見えない隠れた者が 鬼(隠オニ)と呼ばれていた。 中国では生者の陽に対して死者を陰とし、死者の霊を鬼と言った(先祖の霊を鬼として崇拝した)。 わが国では陰陽五行説の影響で鬼は恐ろしいもの、人を食う怪物となり、仏教の影響で餓鬼から 青鬼・赤鬼が生まれた。 鬼は牛のような角、虎のような牙と虎の皮のふんどしを付けた姿で描かれるが、これは「鬼門 [=北東]」という言葉からもわかるように、鬼の住む北東が十二支の丑寅(牛、虎)にあたるからである。 [1997-05-06] V5
- 鬼面、像の製作[1997-05-06] V5
- 鬼のホームページ日本全国鬼乱舞 [1997-05-06] V5
- history歴史・歴史学(リンク集) [1997-05-27] V5
- hukutagyouzaisho福田行在所・鬼頭勘兵衛宅宮田用水(萱津用水、通称を勘兵衛用水)(近世・愛知県愛知郡八田村) [1997-04-25] V5
- miyatayousui宮田用水(萱津用水、通称を勘兵衛用水)(近世・愛知県) [1997-04-25] V5
- kyodo郷土神楽(芸能) [1997-04-25] V5
- oboegaki干拓の功労者 鬼頭 景義 NO.1(近世・愛知県) [1997-04-25] V5
- oboegaki2干拓の功労者 鬼頭 景義 NO.2(近世・愛知県) [1997-04-25] V5
- oboegaki3干拓の功労者 鬼頭 景義 NO.3(近世・愛知県) [1997-04-25] V5
- oboegaki3干拓の功労者 鬼頭 景義 NO.4(近世・愛知県) [1997-04-25] V5
- teibou/chikutei福田新田開発の方法(近世・愛知県) [1997-04-25] V5
- engakuji円覚寺(神奈川県) [1997-04-25] V5
- kitokageyosi鬼頭景義(近世・愛知県) [1997-04-25] V5
- koukaizu宝歴12年(1761)航海図(近世・愛知県) [1997-04-25] V5
- owarikozu尾張國古図 養老元年(717年)「猿投神社」所蔵(古代・愛知県) [1997-04-25] V5
- rekisi干拓の歴史(中世〜近世・愛知県) [1997-04-25] V5
- sanagejinnjya猿投神社(創祀は社伝によれば仲哀天皇元年勅願により現在の地に祀るとある。/主祭神 大碓命)(愛知県豊田市) [1997-04-25] V5
- sindenkaihatuzu新田開発図/新田開発年表(近世・愛知県) [1997-04-25] V5
- kuuunjimap空 雲 寺(名古屋市中川区中島新町) [1997-04-25] V5
- tomitaezu「富田荘図」(中世・愛知県) [1997-04-25] V5
- kishome.html☆JISコードに導入 アイヌ語の表記に使われる特殊な片仮名の「プ」や「ク」の小文字 [1997-05-05] V5
- kishome.html☆米でアイヌ文化展覧会 '99年4月にワシントンの米国立自然博物館で [1997-05-05] V5
- kishome.html☆土偶形容器が出土 長野県塩尻市の遺跡から、弥生時代前期末の土偶形容器が出土。 [1997-05-05] V5
- kishome.html☆竪穴状遺構を確認 鹿児島県国分市上之段の上野原遺跡で、縄文時代早期とみられる竪穴状遺構50基が確認。 [1997-05-05] V5
- kishome.html☆瓢箪穴遺跡調査始まる 国内で初めて旧石器時代の人類「旧人」(15万−3万年前)の生活痕が確認された岩手県岩泉町の「瓢箪穴遺跡」で弥生時代後期(約1800年前)とみられる人間の頭の骨がほぼ完全な形で見つかった。 [1997-05-05] V5
- kishome.html☆青銅製の装飾品出土 岩手県岩泉町の瓢箪穴遺跡で弥生時代後期の青銅製の装飾品が出土。 [1997-05-05] V5
- アイヌ関係01○特別企画「AYNU Mailing List と会議」 [1997-04-16] V5
- アイヌ語文法07工事中 [1997-04-16] V5
- アイヌ語集08[1997-04-16] V5
- アイヌ語その他09工事中 [1997-04-16] V5
- アイヌ関係書籍集10工事中 [1997-04-16] V5
- アイヌ語(品詞)メイン形式名詞10016.形式名詞 〜工事中〜 [1997-04-16] V5
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- アイヌ語(品詞)メイン後置副詞10420.後置副詞 〜工事中〜 [1997-04-16] V5
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- アイヌ関係掲示板11工事中 [1997-04-16] V5
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- このHPのアイヌ関係における注意点[1997-04-16] V5
- 特別企画「アイヌMLと会議」[1997-04-16] V5
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- 義経は、風のように駆け抜けていった小松島市には源義経に関わる地名がいくつかあります。(義経伝説・徳島県) [1997-05-07] V5
- あまちゃんの日本史戦国史総合情報ページ 戦国番付/戦国記/戦国の城/歴史リンク集(中世) [1997-05-29] V5
- 戦国記戦国の歴史/戦国紀行記(中世) [1997-05-29] V5
- リンク戦国リンク集 日本の城/戦国時代/街道/その他(中世) [1997-05-29] V5
- お城戦国の城 三大名城/天守閣が残っている城(中世) [1997-05-29] V5
- MOMO NETももたろうのホームページにようこそ(桃太郎・民俗・岡山県) [1997-05-06] V5
- イベント情報(1月)(年中行事・岡山県) [1997-05-06] V5
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- ONI ODORI鬼おどり(年中行事・岡山県) [1997-05-07] V5
- ONIBI魂火(おにび)行列 鬼ノ城/阿宗神社/血吸川/矢喰宮/鯉喰神社/吉備津神社/吉備津彦神社/青陵(あおはか)神社/首塚(岡山市首部)/桃源鬼ヶ島(年中行事・岡山県) [1997-05-07] V5
- TATARA古代たたら(民俗・岡山県総社阿曽地区) [1997-05-07] V5
- TOUGEN ONIGASHIMA桃源鬼ヶ島(年中行事・岡山県) [1997-05-07] V5
- URAJYAうらじゃ 幻の古代吉備王国の文化と桃太郎伝説を現代に蘇らせる壮大なまつりが岡山の地で開催されます。開催日 1995年 10月13日(金)〜15日(日)(年中行事・岡山県) [1997-05-07] V5
- 日吉神社十三湖の北方に山々があり、その中に位置する日吉神社。ちなみにこれで「ひえいじんじゃ」と読みます。(中世・青森県) [1997-04-28] V5
- 高山稲荷(青森県北津軽郡車力村) [1997-04-28] V5
- 権現岬の徐福伝説(超古代・青森県) [1997-04-28] V5
- 靄山古くからなんとピラミッドではないかと噂のある山なのである。/近くにはアラハバキ神を奉った洗磯崎神社もある。(超古代・青森県) [1997-04-28] V5
- キリストの墓(超古代・青森県新郷村) [1997-04-28] V5
- 恐山日本三大霊場の一つ。死者の御霊を呼び口うつしを行なうイタコで有名。イタコは大祭(7月20〜24日)に出るらしい。下北半島の中央に聳える霊峰。貞観4年(862年)慈覚大師円仁によって一宇を建てて地蔵尊を建立したのが始まりとされている。寺名は恐山菩提寺。本尊は、延命地蔵菩薩。(青森県) [1997-04-28] V5
- 巨石ピラミッド(超古代・青森県新郷村) [1997-04-28] V5
- 三内丸山遺跡(縄文・青森県) [1997-04-28] V5
- 義経北行伝説(義経伝説・青森県三厩村) [1997-04-28] V5
- 小説「倭の風」に関する書評(古代) [1997-04-22] V5
- Yamato no Kaze嘉藤 徹『倭の風』(目 次/あとがき)(古代) [1997-04-21] V5
- QUIZ作者に挑戦! クイズのコーナー 解答篇 [1997-04-22] V5
- QUIZ作者に挑戦! クイズのコーナー [1997-04-22] V5
- Words of Niigata dialect / 新潟弁はこんげことばがあるんて 新潟方言の単語集 [1997-05-01] V5
- Letters / お便り ふるさとの方言 [1997-04-24] V5
- あれ見れないよ情報 ふるさとの方言 [1997-04-24] V5
- はじめてご覧になった方へふるさとの方言 [1997-04-24] V5
- Dialect List in Japan / ふるさとの方言 [1997-04-24] V5
- Mass Media / こんなマスコミに登場しました (方言) [1997-04-24] V5
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- Favorite Dialect Pages / 人気のページ ふるさとの方言 [1997-04-24] V5
- Other information about dialect / 方言その他の情報 ふるさとの方言 [1997-04-24] V5
- 『アイヌ文様刺繍のこころ』チカップ 美恵子/岩波ブックレット [1997-04-19] V5
- 『神謡・聖伝の研究』アイヌ叙事詩/久保寺 逸彦 編著/岩波書店 [1997-04-19] V5
- 『口承文学2 アイヌ文学』[編集委員]久保田 淳,栗坪 良樹,野山 嘉正,日野 龍夫,藤井 貞和/岩波講座 日本文学史 [1997-04-19] V5
- 『アイヌ語方言辞典』部 四郎 編 知里 真志保,木村 彰一,山本 謙吾,三根谷 徹,北村 甫,田村 すゞ子 共編/岩波書店 [1997-04-19] V5
- 『アイヌ・英・和辭典』第四版/ジョン・バチラー/岩波書店 [1997-04-19] V5
- 『静かな大地』―― 松浦武四郎とアイヌ民族 ――花崎 皋平/岩波書店 [1997-04-19] V5
- 『アイヌ神謡集』知里 幸惠 編訳/岩波文庫 [1997-04-19] V5
- 刊行書目検索岩波書店 [1997-04-19] V5
- 聖地巡礼カムイコタンへ行こう(アイヌ) [1997-04-15] V5
- アイヌ語教室ナコルルのアイヌ語教室 [1997-04-15] V5
- アイヌ語教室挨拶 [1997-04-15] V5
- アイヌ語教室このお部屋での表記方法 いわゆる、凡例って奴です [1997-04-15] V5
- アイヌ語教室アイヌ語文法の概要 [1997-04-15] V5
- アイヌ語教室日常会話から [1997-04-15] V5
- うんちく集(アイヌ) [1997-04-15] V5
- カムイコタン神居古潭●カムイコタンの由来(アイヌ) [1997-04-15] V5
- カムイコタン写真1(アイヌ) [1997-04-15] V5
- カムイコタン写真2(アイヌ) [1997-04-15] V5
- カムイコタン案内看板(アイヌ) [1997-04-15] V5
- カムイコタン写真3(アイヌ) [1997-04-15] V5
- アイヌコタン(阿寒湖)(アイヌ) [1997-04-15] V5
- ポロトコタン(白老)(アイヌ) [1997-04-15] V5
- カムイワッカ/その他(アイヌ) [1997-04-15] V5
- 都内編アイヌ料理のお店 [1997-04-16] V5
- アイヌの先住性先住民族として初めて認定(アイヌ) [1997-04-15] V5
- 菅江真澄と歩く(0)(民俗) [1997-04-24] V5
- 菅江真澄と歩く(1)(民俗) [1997-04-24] V5
- 菅江真澄と歩く(2)(民俗) [1997-04-24] V5
- 菅江真澄と歩く(3)(民俗) [1997-04-24] V5
- 菅江真澄と歩く(4)(民俗) [1997-04-24] V5
- 菅江真澄と歩く(5)(民俗) [1997-04-24] V5
- 菅江真澄と歩く(6)(民俗) [1997-04-24] V5
- おこめおこめ/ジョニー・ハイマス 小学館(民俗) [1997-04-24] V5
- chikor0チコロナイ 1)チコロナイとは/2)組織・運営/3)経過と現状報告/4)募金方法/5)事務局からお知らせ(アイヌ) [1997-04-14] V5
- chikor1チコロナイ 経過と現状報告(アイヌ) [1997-04-14] V5
- chikor2チコロナイ メッセージ(アイヌ) [1997-04-14] V5
- chupメディアの中のアイヌ民族像に注目する チュプチセコルさん 映画・黒人音楽・漫画などの評論で活躍中/京都市内で駄菓子屋さんを営む/インタビューと構成・by neko 96/09/14 [1997-04-14] V5
- dam0二風谷ダム<工事中> (アイヌ) [1997-04-14] V5
- history0歴史(アイヌ) [1997-04-14] V5
- histry1.htm蠣崎氏の台頭−15世紀前後(中世・アイヌ) [1997-04-14] V5
- history1略奪から支配へ−江戸時代(近世・アイヌ) [1997-04-14] V5
- history3近代国家日本の侵略−明治以降(近代・アイヌ) [1997-04-14] V5
- history4年表−アイヌ民族と日本との関わり [1997-04-14] V5
- IntroAINU IN MODERN TIME−現代を生きるアイヌ民族 [1997-04-14] V5
- kyudojn0.htm北海道旧土人保護法について(アイヌ) [1997-04-14] V5
- kyudojin1北海道旧土人保護法(1968年6月10日改正 現行法)(アイヌ) [1997-04-14] V5
- messag.htmインタビュー集 アイヌ民族からのメッセージ [1997-04-14] V5
- ref.htm参考文献(アイヌ) [1997-04-14] V5
- sinpo1アイヌ新法について [1997-04-14] V5
- sinpo1アイヌ民族に関する法律(案) [1997-04-14] V5
- tatue.mes佐藤タツエさん 1933年帯広市生まれ/東京近郊に住むアイヌ民族の団体「レラ(風)の会」会長/アイヌ料理店「レラ・チセ(風の家)」主人 インタビューと構成・by neko 96/08/31(アイヌ) [1997-04-14] V5
- sinpo0ウタリ対策のあり方に関する有識者懇談会の報告書(答申)について(アイヌ) [1997-04-14] V5
- tosin1ウタリ対策のあり方に関する有識者懇談会の報告書(答申)まで(アイヌ) [1997-04-14] V5
- ウタリ対策懇談会報告書ウタリ対策のあり方に関する有識者懇談会報告書 平成8年4月1日(アイヌ) [1997-04-14] V5
- tosin3ウタリ対策のあり方に関する有識者懇談会報告書(答申)への評価 工事中(アイヌ) [1997-04-14] V5
- 京都府歴史年表[1997-04-18] V5
- 伝統的行催事(大文字) (年中行事) [1997-04-24] V5
- 伝統的行催事(祇園祭) (年中行事) [1997-04-24] V5
- 伝統的行催事(伊根祭) (年中行事) [1997-04-24] V5
- 伝統的行催事(時代祭) (年中行事) [1997-04-24] V5
- sin.htmlようこそ新郷村ホームページへ Photo〜「キリストの墓」(超古代・青森県三戸郡新郷村) [1997-05-05] V5
- 黒石ねぷたようこそ青森県無形民俗文化財指定 黒石ねぷた祭りへ(年中行事) [1997-06-04] V5
- 黒石ねぷたようこそ青森県無形民俗文化財指定 黒石ねぷた祭りへ(年中行事) [1997-06-04] V5
- ima.html国重要文化財 高橋家住宅 高橋家は、代々『理右衛門』を名乗った黒石藩御用達の商家の家柄です。 主に米穀を扱い、屋号は『米屋』を名乗っていました。(近世・青森県) [1997-06-04] V5
- pixindex.html写真目次ページ 津軽ねぷた論攷 黒石 表紙/昭和60年世界一のねぷた/昭和60年 もつけ太鼓/昭和51年 第1回写真コンテスト金賞/昭和50年代黒石市内ねぷた運行風景/昭和50年代黒石御幸公園ねぷた集合風景/子供達のねぷたばやし風景/平成6年黒石御幸公園ねぷた出陣風景/平成6年 黒石市制40周年記念ねぷた/平成4年 黒石ねぷた 大阪御堂筋パレード参加風景/平成6年度 黒石市長賞 青森県知事賞ねぷた/大正13年温湯ねぷた/昭和6年ころ黒石山形町ねぷた/昭和8年ころ黒石飛内ねぷた/昭和8年ころ黒石後大工町のねぷた(年中行事・青森県) [1997-06-04] V5
- setumei.html黒石ねぷた祭りの特徴/黒石ねぷた祭りの歴史(年中行事・青森県) [1997-06-04] V5
- kagura / 広島の神楽(芸能・広島県) [1997-05-06] V5
- siro1.html「甲冑堂(かちゅうどう)物語」[田村神社・甲冑堂] 甲冑堂は白石市の田村神社の、境内の一角に現存。古記によれば、文亀年間(1501〜1504)に、継信の末裔(まつえい )である佐藤左衛門亮信治(さえもんのすけのぶはる)により建立されたものといわれている。(中世・宮城県) [1997-05-08] V5
- rekishi.html白石市「歴史・文化」 目次(通史・) [1997-05-08] V5
- rekisi1.html市内の史跡と文化財ルート 白石城(しろいしじょう)/武家屋敷(ぶけやしき)/碧水園(へきすいえん)/神石白石/市神:自然石に市神と刻んだものや、小さな石祠もあり、祭神は「市杵島姫命」で、町の繁栄と安全を祈願していた/一等道路東京街道道標/鷹巣古墳群(宮城県指定史跡):5世紀後半頃から7世紀頃までに造営されたと考えられている。本古墳群中最大のものは、瓶ケ盛古墳で二段築成、全長56mの埴輪をめぐらす帆立貝式の前方後円墳である。銚子が盛古墳は、沖積地の水田地域に立地する古墳で、直径約10m程の古墳で、古くから名所となり広く知られていた。/白石和紙工房(宮城県白石市) [1997-05-08] V5
- rekisi10.html史跡・歌枕・伝説のルート 下紐の石(用明天皇の皇紀玉世姫が、この石の上でお産の紐を解かれたので名付けられた。下紐の石のある県境は、古来戦略の要衡で、坂上田村麻呂が設けた「下紐の関」は、「歌枕」として都の人々に親しまれた。)/厚樫山合戦場跡(文治5年(1189)源頼朝の奥州征伐軍を迎え撃つ為、平泉の藤原泰衡が錦戸太郎国衡を総大将に、2万の軍勢を配して一大防御陣を構えた古戦場である。)/安産ダルマ像(明治初年、町医五十嵐ぶんすいは円田平沢の阿弥陀堂境内に安産の神として、ダルマ堂を建てた。)/宝蔵寺と定光寺(両寺とも開基は古いが、荒廃していたのを、白石傑山寺二世松厳和尚が再興したもので、臨済宗に属する。)/越河宿と諏訪神社(越河の町並は、旧藩時代の宿場町で、御番所や検断屋敷、藩主や奥方の休憩所として御仮屋などもあった。町の西側中妻には、諏訪神社が鎮座し、境内には芭蕉と季吟の俳句を刻んだ奇形の句碑がある。)/白鳥神社(祭神は日本武尊外五神といわれる。)(宮城県白石市) [1997-05-08] V5
- rekisi11.html奥州街道と斎川宿ルート 斎川宿と検断屋敷/田村神社と甲冑堂(奥州街道の難所あぶみ摺坂のふもとに、坂上田村麻呂をまつった田村神社がある。)/あぶみ摺(昔、この付近の岩窟に鬼形の者が住んでいて人民や旅人を捕らえては、大石臼に入れ、ひき砕いて喰らったという伝説である。鬼は最後に東夷征伐のため下向した田村麻呂将軍によって退治されたという。)/大義寺と青面金剛像(慈雲山大義寺は、頼義・義家父子が安倍貞任・宗任追討の際、奈良時代の高僧行基作の守本尊、聖観世音像を収めた寺という。)/馬牛沼と馬牛館/亀田古墳群(主墳は、全長44 m、2段築成の帆立貝式前方後円墳で、埴輪をめぐらしている。瓶ケ盛古墳と同時期の5世紀後半頃の築造と見られ、墳頂には、安政3年(1856)の経塚の碑が建っている。)/道祖神とその周辺(字名の「塞の上」は「塞の神」であり、悪霊や疫病を村の境でさえぎり防ぐ意であった。近くに白山神社と若宮八幡神社があり、共に境内には多くの古墳が建つ。)(宮城県白石市) [1997-05-08] V5
- rekisi12.html大平霊場と史跡ルート 観音堂と古碑(本尊の十一面観世音は、百済国より献じられた、毘首羯麿(びしゅかつま)作分寸の霊容で、源氏代々の守本尊であったが、八幡太郎義家が冑の中に頂いて、安倍貞任・宗任と戦って勝利を得た後、国土泰平を祈誓して本堂に安置したという。)/医王山威徳寺(真言宗。蔵王町宮、蓮蔵寺の末寺である。)/毘沙門堂とさかさケヤキ(本尊は、御長3尺の木仏立像で、御開帳は古来寅年の初寅の日に限られ、12年に一度しか拝めない秘仏である。秋の例祭の奉納相撲は、中ノ目相撲として親しまれ、現在も継承されている。堂の背後、嘉右衛門山ノ神山にあるさかさケヤキは、八幡太郎義家が往来の途中にさした杖が、逆さに活着して成長したものという。)/大平館と市神(昔藤原泰衡の居館だったという説から、「泰衡館」とも書く。後世は中目日向の據った館とされ、地名の中目と関連づけられている。頂上には雷神を祀る太平神社が鎮座する。)(宮城県白石市) [1997-05-08] V5
- rekisi13.html史跡と公園ルート 郡山横穴古墳群(現在60基が確認されており、白石地方最大の横穴群である。造営年代は明らかではないが、構造などの様相からみて終末期の横穴古墳群とみられている。)/郡山城(特殊な石積や枡形遺構、井戸などがみられ、中世から近世への過渡期の城館を思わせる。城主は明らかではない。)/鹿島神社(祭神は武甕槌命で、山頂に祀っている。勧請年代は不明だが、南側斜面から古代の瓦が出土しており、遺跡としても知られている。)/大萩山公園(公園内には昭和34年建立の、福徳・財宝・縁結び・安産の守り神として宝弁才天が祀られている。)(宮城県白石市) [1997-05-08] V5
- rekisi14.html白川の文化財ルート 菊面石/犬卒都婆の碑(大型の碑で文字はみられないが、小野篁(おののたかむら)が大いのししを退治した時、力をかした磐司盤三郎兄弟の愛犬を供養し立てた卒都婆石と伝う。また、一説に安倍則任の供養碑とも伝え、この地の犬卒都婆の地名はこの碑から起こったという。)/羽山山毘沙門寺(貞享3年(1686)宥春法印によって中興したと伝えられる真言宗の寺である。)/根城館(風土記には中世末期は宮内氏の居城とあり、この城を中心に幾度かの合戦が行われている。この地域には正中年間(1324〜26)に、吾妻左京亮が居城したと伝える天神楯(てんじんだて)城や遠藤甚七郎が居城したと伝える冠木(かぶき)館など中世館跡の多いところでもある。) [1997-05-08] V5
- rekisi15.html孝子堂と周辺の史跡ルート 孝子堂(大正15年4月建立。)/小菅地蔵尊(日本一の大泥棒・木鼠吉五郎(西念和尚)の供養及び村内の招福除災の為に小菅村の名主甚兵衛が建立したという。旧3月3日と9月9日が祭典である。)/大町の青面金剛碑(元禄6年(1693)の造立である。)/文珠山大聖寺(永禄9年(1566)、生蓮社良往上人の開山で浄土宗名越派。別伝には天台宗で三沢五丁目にあったと伝える。本尊は阿弥陀如来。)/三沢城跡(南北朝戦乱期に一時、北畠顕信も居城しており、攻守の重要な城となっている。文献に現われる初見は、正平落三沢城・・・云々」とある。) [1997-05-08] V5
- rekisi16.html鎌先温泉とこけしの里ルート 鎌先温泉郷(正長元年(1428)里人が鎌の先で発見したと伝えられている。)/鹿ニ千供養碑(造立者、年代も明らかでないが、中片倉三右衛門系譜の中に鹿三千の供養を行うとあるところから、獲物が三千頭に達したのでその供養のために片倉三右衛門が建立したものではないかと考えたれている。)/こけしの里(こけしの発祥地の一つとして弥治郎系こけしの知名度が高い。部落の西方の小高い所に木地師の祖といわれる惟喬親王を祀った惟喬(これたか)(こけし神社)が建っていて、1月2日にはこけしの初挽きの神事が盛大に行われ作品を奉納している。)/天狗の相撲取り場(天狗山の頂上は昔、天狗が相撲場として所と伝えられる。)/弥治郎(やじろう)こけし村(今も昔も弥治郎では春先から秋で田畑を耕し、晩秋から春までは山の木を伐りだしてこけしづくりに励むという半農半工の生活がゆったりした時間のなかで続けられています。)(宮城県白石市) [1997-05-08] V5
- rekisi17.html史跡と埋蔵文化財ルート 堂田遺跡(児捨川北岸の水田のなかにあって、径1m前後の自然石が、5列6行にほぼ南面して地面に直接据えられた磯石群である。その配置から建物は平安時代仏堂風のものとみられ、草葺きか、檜皮葺きと推定されている。)/八宮水分(みくまり)神社(祭神は天水分神、国水分神と伝え、古くは蔵王大権現と称していたが、明治2年に水分神社と改称した。近くに五岳山瑞祥寺がある。傑山寺第3世霞山和尚の開基と伝え、臨済宗開山派で本尊は釈迦如来である。)/深谷台地の遺跡群(青木遺跡、荒井遺跡、道内原遺跡、高野遺跡など、縄文時代、弥生時代、平安時代など各時代の遺物がおびたたしく出土する。)/埋蔵文化財保存庫(宮城県白石市) [1997-05-08] V5
- rekisi18.html巨木と信仰の道 深谷地蔵堂(この地の地蔵は、正徳6年(1716)造立の大型で端整な好石仏)/深谷山湯口寺( 常英山傑山寺の第三世霞山和尚が寛永2年(1625)に開山した。本尊は釈迦如来木造座像で2尺1寸。)/深谷の白鳥神社(風土記によれば、日本武尊東征の際、金ケ瀬小豆板の萬納長者宅に御逗留され、尊の帰京後長者の姫が姫一子を生んだ。しかし尊は使いもついに来ず「われ死なば二羽の白鳥と化して必ず大和の空に飛びゆくべし」と遺言し身を投げた。果たせるかな二羽の白鳥が水面より飛び立って行った。村人は姫の薄命を悲しみ、流れを児捨川と名づけ、白鳥を祭神として尊ぶ、母子の霊を祀り白鳥神社を建立したという。これには別説もある。)/銚子不動堂(歓請・年代ともに不明。本尊は不動明王石像で弘化2年(1845)造立された。このほか、関下の山神社には市内で最も古い狛犬がある。)(宮城県白石市) [1997-05-08] V5
- rekisi2.html市内古寺ルート 白石市常林寺(時宗遊行派で本尊は阿弥陀如来。寺伝には正中二年(1325)、鎌倉藤沢の清浄光寺の第五世、安国上人の開基で、片倉小十郎景綱の時代に現在地に移ったという。)/法源山清林寺(真宗本願寺派で本尊は阿弥陀如来。開基は片倉家家臣で真田家遺臣三井豊後。)/常英山傑山寺(臨済宗関山派で本尊は拈華釈迦如来。開基は慶長13年(1608)、本山如心寺11 世天心智寛大和尚である。)/功徳山当信寺(浄土宗で本尊は阿弥陀如来。慶長2年(1597)、良益上人の開基と伝えられている。)/高徳山専念寺(真宗本願寺派で本尊は阿弥陀如来。慶長7年(1602)、京都西六条真覚寺住職徳力祐進二男道願律師の開基と伝えられている。)/瑞珠山延命寺(新義真言宗山山派で本尊は毘廬遮那仏である。開山年月は不詳で、古くは潮石寺と号していた。)/星王山妙見寺(日蓮宗一致派で本尊は久遠実成釈迦牟尼仏である。安政6年(1859)、東京柳島法性寺22代日明上人の開基である。)(宮城県白石市) [1997-05-08] V5
- rekisi3.html維新史跡と石造物ルート 世羅修蔵(せらしゅうぞう)の墓/政宗陣場跡/長袋の馬頭観世音/長袋神明社(大同2年(807)坂上田村麻呂が東夷征討の節に、勅命によって伊勢の神宮より勧請したと伝えている。祭神は天照大神。)/鶴供養碑(高さ80cm程の自然石で、銘文はない。昔、この辺の上空を一日中美しい鶴が舞っていた。狩人が夕方、田におりるのを待って捕えてみると、脚に金の輪を付けていたので驚いて城主に届けた。この鶴は都の高貴な方の飼鶴であったという。その鶴を葬り碑を建てたと伝えられている。)(宮城県・白石市) [1997-05-08] V5
- rekisi4.html伝説と遺跡ルート 蔵本薬師堂(本尊は薬師瑠璃光如来。勧請年月、由来は明らかではないが、口碑によれば、大同二年(807)4月8日、紫雲湧きいずるなかに、大像現われ、人々相集まりてこの仏像を祀ったと伝えている。)/伝説・おがる石(通称「おがる石(成長する石)」と呼ばれている。諏訪神社の御神体として、古くからまつられていた巨大な円柱形自然石で、もとは社殿の中にあったと伝う。高さ2m。伝説は、昔、菅生田(すごうだ)の百姓が、お伊勢様と信州のお諏訪様に参詣しての帰り路、わらじの間にはさまった小石を捨ててもはなれず持ち帰ったが、その小石がだんだん大きくなり、それと共に自然の家も7つの倉が建つ程栄え、菅生田長者と呼ばれるようになったという。)/薬師堂遺跡(白石川北岸段丘上に立地する遺跡で、東北地方の弥生時代初頭の時期である。この遺跡から中型壺を主体とする遺跡が出土し、弥生時代特有の再葬墓と考えられている。この遺跡の下流約500mには、縄文時代中期の集落後菅生田遺跡がある。)(宮城県白石市) [1997-05-08] V5
- rekisi5.html片倉家廟所ルート 片倉家廟所/滝の観音堂/田村清顕の墓(征夷大将軍坂上田村麻呂の後裔と伝え、奥州三春城主清顕の墓である。伊達政宗夫人愛姫(めご)は清顕の娘である。清顕は天正14年(1586)に没している。)/むまくようの碑(自然石にかな文字で刻まれている、めずらしい「馬供養」の碑。)(宮城県白石市) [1997-05-08] V5
- rekisi7.html天然記念物と霊場ルート 小原のコツブガヤ/大熊の供養碑群/七里沢のわらびの碑/千廻供養/六角の六面石幢(ろくめんせきとう)(単制石幢で、造立年代は不明である。六角地蔵とか六地蔵などと呼ばれ、白石ではこの種の石幢の立っているところは、六角という地名が多い。)/小原のヒダリマキガヤ(宮城県白石市) [1997-05-08] V5
- rekisi8.html材木岩と古街道ルート 材木岩/ヨコグラノキ北限地帯/鳴戸観音(本尊は如意輪観音である。一木造りの座像で、像高29cm、作者由来も明らかではないが、風土記書上には本尊の存在が記されている。)/古街道跡(七ヶ宿街道は、中世から近世にかけては極めて重要な街道で、近世には宿駅なども整備されていった。)/飛不動尊(伊達政宗が天正19年(1591)に創建したと伝えらる。)(宮城県白石市) [1997-05-08] V5
- rekisi9.html上戸沢宿ルート 上戸沢宿/倉田耕之進墓所/万蔵稲荷社(熊谷家(現神職)に生れた万蔵は、小坂峠を中心に馬方をして暮らしていたが、ある時峠の頂上で、旅の疲れた老僧に一食を求められ、老僧を馬に乗せ我が家にて、心からのもてなしをしたが、翌朝早く老僧は姿を消したという。万蔵が昨日の峠にさしかかると馬のいななきが消えたのでみると、昨夜の旅僧が立っており「私は稲荷明神の化身である。昨夜は殊勝な心掛であった」と礼をのべ馬三頭を与えたという。万蔵はその後、この馬を金に代えて、稲荷社を建て、自らも修業し、出羽三山から大阿闇梨金剛院祐観の院号を受け、後には即身仏(みいら)になったと伝えられている。)/小坂峠不動堂(宮城県白石市) [1997-05-08] V5
- siro.htmlくらし日本一のまちづくり 「白石(しろいし)市」ホームページにようこそ 白石市は、江戸時代に一国一城令の例外として認められた仙台藩の仙台城以外の唯一の城であった白石城(益岡城)を中心として、また奥州街道の宿場町として栄え、仙台市と福島県の中間に位置した交通体系における県南の要衡とする市です。(通史・宮城県) [1997-05-08] V5
- 岩手-わが県プロフィール自然と風土/気候と植生/地理的特徴/人物・歴史(始めは蝦夷の居住地だった岩手。やがて100年にわたって栄華を極めた、藤原四代の平泉黄金文化が誕生しました。以後、南部藩の城下町として、そして、明治維新後は県庁所在地として栄えてきた盛岡市を中心に発展している。宇宙への夢と理想郷を描き続きけた宮沢賢治、故郷をうたい続けた石川啄木など、各分野に傑出した人物を多数輩出しており、彼らの生涯、その人たちが育った岩手の風土をぬきにしては語ることはできません。)/文化・お祭(岩手の名の由来で、最も一般的なものは、盛岡市三ツ割の三ツ石伝説である。三ツ石は三個の大石で「三ツ石様」と呼ばれ信仰を集め、この地方に住んでいた羅刹鬼という鬼が悪さをするので、里人達が鎮めてくれるよう祈り、羅刹鬼は二度と悪さをしないことの誓いをし、三つの石に手形を押して去って行ったと言う。今も伝わる「さんさ踊り」は、鬼の退散を喜んだ里人達が三ツ石の神に感謝して踊ったのが始まりとされている。)/産業(通史・岩手県) [1997-05-12] V5
- ツアー&イベント情報 1996年第17号「<神々の指紋>を巡る旅」を発売(超古代) [1997-04-12] V5
- ごさんべえのページ「家系図の調べ方」のページへようこそ! [1997-06-03] V5
- 『百済花苑 大化改新異聞』[1997-04-10] V5
- 河北新報 NEWS 目抜き通り彩る王朝絵巻 福島県鹿島町で万葉パレード 古くからみちのくの真野郷として知られ、笠女郎が大伴家持に贈ったとされる和歌が万葉集にあることにちなみ、万葉まつりが開かれている。(年中行事) [1997-05-05] V5
- 河北新報 NEWS 青森・三内丸山遺跡 修学旅行が急増 縄文の息吹をじかに(青森県) [1997-05-05] V5
- 河北新報 NEWS 浅草寺の大わらじ 来年10月はきかえ 山形・村山市民が10年ぶり奉納(東京都) [1997-05-05] V5
- 河北新報 NEWS 夕やみに錦絵の世界 水沢で日高火防祭の本祭 胆江地区最大の春祭り(年中行事・宮城県水沢市) [1997-05-05] V5
- 河北新報 NEWS 福島県立博物館で企画展/触れて学ぼう「縄文」弓や火おこし講座も予定 福島県立博物館(考古学・福島県会津若松市城東町) [1997-05-05] V5
- 河北新報 NEWS 岩手・平泉町で「春の藤原まつり」東下り行列 “羽賀義経”に歓声(年中行事・岩手県) [1997-05-05] V5
- 河北新報 特集記事 「会津の無尽」(民俗・福島県会津若松市) [1997-05-05] V5
- histry.html瓦の歴史瓦の歴史●瓦の定義●瓦の起源●日本最古の瓦(通史・株式会社丸新美濃瓦) [1997-05-06] V5
- シンボルオブジェ法隆寺iセンター 法隆寺の柱(上部にあり、近くでみることは難しい)を組み物の部分を含め、 実物大で再現し、シンボルオブジェとしました。(奈良県) [1997-06-09] V5
- 瓦の復元法隆寺iセンター 法隆寺若草伽藍の軒瓦(飛鳥時代前期)法隆寺西院伽藍の軒瓦(白鳳時代前期)法隆寺若草伽藍の軒瓦(飛鳥時代中期)(奈良県) [1997-06-09] V5
- 世界の文化遺産法隆寺iセンター 法隆寺西院伽藍/法起寺伽藍(奈良県) [1997-06-09] V5
- 斑鳩の里 立体マップ法隆寺iセンター 法隆寺、法輪寺、法起寺を中心とする「斑鳩の里」を6コースに分け、 立体地図とVTR映像で紹介します。(奈良県) [1997-06-09] V5
- iセンター情報サービス法隆寺iセンター 斑鳩の里案内マップ(奈良県) [1997-06-09] V5
- 宮大工棟梁「西岡常一の世界」法隆寺iセンター 宮大工棟梁として法隆寺の昭和大修理や、 薬師寺金堂復興などに多大な功績のある故・西岡常一氏の仕事を通して、 古代から伝えられてきた技術や木の文化をパネル展示や、 VTR映像で分かりやすく解説します。(奈良県) [1997-06-09] V5
- 斑鳩町の行事法隆寺iセンター 主な年間行事(年中行事・奈良県) [1997-06-18] V5
- ようこそiセンター法隆寺iセンター (奈良県) [1997-06-09] V5
- 歴史街道法隆寺iセンター 歴史街道ルート図(古代・奈良県) [1997-06-09] V5
- 歴史街道 斑鳩町法隆寺iセンター 法隆寺、法輪寺、法起寺、中宮寺、夢殿を巡ることにより、 太子をはじめ一族の生涯を歴史的に重要な意義を持った時代として紹介します。(古代・奈良県) [1997-06-09] V5
- 歴史街道 斑鳩町法隆寺iセンター 斑鳩と飛鳥を結んだ太子道。伝葦ノ宮跡・駒塚古墳・調子丸古墳など、 太子の生活と、平安貴族・在原業平の物語の一端を紹介します。(古墳〜中古・奈良県) [1997-06-09] V5
- 歴史街道 斑鳩町法隆寺iセンター 法隆寺から当麻寺への信仰の道、 当麻街道の古い道標や石仏が当町南の方に残っており、 条里制の田園風景なども紹介しています。 (古代〜中古・奈良県) [1997-06-09] V5
- 歴史街道 斑鳩町法隆寺iセンター 季節によって詩情豊かな古代のロマンを物語る、 伝説と緑と野の花に包まれた、“花小路せせらぎの道”を紹介します。(奈良県) [1997-06-09] V5
- 歴史街道 斑鳩町法隆寺iセンター 藤ノ木・業平つれづれの道(古墳〜中古・奈良県) [1997-06-21] V5
- 歴史街道 斑鳩町法隆寺iセンター 斑鳩の里から山へ入り、四季の移り変わりを感じながら森林浴で心を和ませ、 高台から望む斑鳩の里。大和の山々を見渡し、 大和平野を眼下に見おろす大自然散策の道を紹介します。(奈良県) [1997-06-09] V5
- choku十二直 具注暦(天平時代 紀元750年頃)の現存する暦にも記載されている古くからの暦注(民俗) [1997-05-12] V5
- chugoku中国の暦の歴史 日本の暦法はもともと中国から伝来したものである(民俗) [1997-05-12] V5
- eto干支 甲、乙、丙、丁、戊、己、庚、辛、壬、癸、の十干と、子、丑、寅、卯、辰、巳、午、未、申、酉、戌、亥の十二支から、10と12の最小公倍数60に相当する組み合わせを順次ならべて作ったもの。この60干支を年、月、日、に割り当て、基準から周期的に繰り返す。(民俗) [1997-05-12] V5
- gedan下段 貞享暦以来、下の段に書かれた暦注(民俗) [1997-05-12] V5
- gedan下段 詳細(民俗) [1997-05-12] V5
- kikou七十二気候 二十四節気をさらに三つに分けて、五日間隔で漢文調で季節を表現したもの(民俗) [1997-05-12] V5
- kyusei九星 九の星(天文の星とは関係なし)により、性格、運勢、方位等を占うものである(民俗) [1997-05-12] V5
- nihon日本の暦の歴史 わが国で採用された暦法及び暦書(民俗) [1997-05-12] V5
- rekichu 暦注批判あれこれ 御参考までにいにしえの人の暦注に対する評(民俗) [1997-05-12] V5
- rokuyou 六曜 現代でもよく用いられている暦注(民俗) [1997-05-12] V5
- senjitu 選日 いわゆる「お日より」である(民俗) [1997-05-12] V5
- senjitu 選日 詳細(民俗) [1997-05-12] V5
- setuki二十四節気 古代の中国で始められた、季節を変わり目を示す日。1年を24の節に分け、その節の最初の日に名づけられている。(民俗) [1997-05-12] V5
- shoukan二十四節気:小寒(民俗) [1997-05-12] V5
- setuki1.htm二十四節気:大寒(民俗) [1997-05-12] V5
- setuki10.htm二十四節気:芒種(民俗) [1997-05-12] V5
- setuki11.htm二十四節気:夏至(民俗) [1997-05-12] V5
- setuki12.htm二十四節気:小暑(民俗) [1997-05-12] V5
- setuki13.htm二十四節気:大暑(民俗) [1997-05-12] V5
- setuki14.htm二十四節気:立秋(民俗) [1997-05-12] V5
- setuki15.htm二十四節気:処暑(民俗) [1997-05-12] V5
- setuki16.htm二十四節気:白露(民俗) [1997-05-12] V5
- setuki17.htm二十四節気:白露(民俗) [1997-05-12] V5
- setuki18.htm二十四節気:寒露(民俗) [1997-05-12] V5
- setuki19.htm二十四節気:霜降(民俗) [1997-05-12] V5
- setuki2.htm二十四節気:立春(民俗) [1997-05-12] V5
- setuki20.htm二十四節気:立冬(民俗) [1997-05-12] V5
- setuki21.htm二十四節気:小雪(民俗) [1997-05-12] V5
- setuki22.htm二十四節気:大雪(民俗) [1997-05-12] V5
- setuki23.htm二十四節気:冬至(民俗) [1997-05-12] V5
- setuki3.htm二十四節気:雨水(民俗) [1997-05-12] V5
- setuki4.htm二十四節気:啓蟄(民俗) [1997-05-12] V5
- setuki5.htm二十四節気:春分(民俗) [1997-05-12] V5
- setuki6.htm二十四節気:清明(民俗) [1997-05-12] V5
- setuki7.htm二十四節気:穀雨(民俗) [1997-05-12] V5
- setuki8.htm二十四節気:立夏(民俗) [1997-05-12] V5
- setuki9.htm二十四節気:小満(民俗) [1997-05-12] V5
- shuku二十八宿 古代中国の星座名に由来する暦注(民俗) [1997-05-12] V5
- zatu雑節 二十四節気を補う季節の目安とする日であり、地方によりこの日に行事などが行われる(民俗) [1997-05-12] V5
- zatu2.htm雑節 詳細(民俗) [1997-05-12] V5
- Welcome to WebcatNACSIS Webcat 総合目録データベースWWW検索サービス(試行サービス)(文献検索) [1997-05-01] V5
- 最新情報 岐阜県 車折神社と不動めぐりのみち●御林古墳●三ツ池公園●寒洞池付近●寒洞池付近●大安寺川/●芭蕉の碑●大安寺の横の新池●日乃出不動●各務原公園●寒洞池●村国社境内の舞台(通史) [1997-05-12] V5
- 「宇宙考古学」(超古代) [1997-04-12] V5
- 「宇宙考古学」とは(超古代) [1997-04-12] V5
- 古代文明に見る「宇宙考古学」(超古代) [1997-04-12] V5
- ドゴン族の天文知識の謎(超古代) [1997-04-12] V5
- 禅源寺と五百羅漢松前町法源寺の末寺で、 安政5(1858)年4月「勧請開山」祖山泰堂大和尚によって開基。(北海道古平町) [1997-04-21] V5
- セタカムイ岩伝説セタカムイ”はアイヌ語で“犬の神”の意。 この岩は、漁に出たまま帰らない主人を待って浜辺に立ちつくした犬が、 ついに岩になってしまったという伝説をもつ。(北海道古平町) [1997-04-21] V5
- 市町村データ(古平町)町名の由来 アイヌ語の「赤い崖」(北海道) [1997-04-21] V5
- 市町村データ(神恵内村)村名、神恵内(かもえない)は、 アイヌ語「カモイナイ」(美しい神秘の沢)を語源としています。(北海道) [1997-04-19] V5
- 箱館戦争(近代・北海道) [1997-04-11] V5
- ●北前船(近世) [1997-04-11] V5
- 近江商人(近世) [1997-04-11] V5
- 歴史説明和人/安東氏/蝦夷交易/コシャマインの戦い/シャクシャインの戦い/場所請負制度/江戸商人の台頭/ゴローニン(近世・北海道) [1997-04-11] V5
- 高田屋嘉兵衛(近世) [1997-04-11] V5
- 和人定住●和人が初めて北海道に定住(中世) [1997-04-11] V5
- m-1萓野茂アイヌ記念館(北海道平取町二風谷) [1997-04-19] V5
- m-10静内町アイヌ民族資料館(北海道静内町字真歌) [1997-04-19] V5
- m-2マンロー博士記念館(アイヌ・北海道平取町字二風谷) [1997-04-19] V5
- m-7郷土資料館「ほろいずみ」(アイヌ・北海道エリモ町字新浜) [1997-04-19] V5
- m-9二風谷アイヌ文化博物館(北海道平取町二風谷) [1997-04-19] V5
- 等じゅ院等じゅ院(天台宗)は、蝦夷三官寺の筆頭寺として、軍歌3年(1806年)に建立(北海道様似町本町2丁目) [1997-04-19] V5
- 義経神社源義経公をご神体としており、このご神体は、近藤重蔵らにより寛政11年(1799年)この地に安置されたのが始まりとされています。(北海道平取町本町) [1997-04-19] V5
- 赤心社記念館(近代・北海道浦河町荻伏町) [1997-04-19] V5
- 龍雲閣(近代・北海道静内町字御園111番地) [1997-04-19] V5
- シャクシャイン記念館(アイヌ・北海道静内町字真歌) [1997-04-19] V5
- 様似町エンルムチャシ・コツ(アイヌ・北海道様似町会所町) [1997-04-19] V5
- 様似山道1799年、徳川幕府によって完成(近世・北海道) [1997-04-19] V5
- 市町村データ由来:アイヌ民族の織物「アッシ」の原料が密生していたことからアッシコタンと呼ばれ、これが転称しアツタという意味。(北海道厚田郡厚田村) [1997-04-21] V5
- 市町村データ由来:アイヌ語「ユベオツ」さめのいる川、またはイブツ重要な入り口が語源。(北海道江別市) [1997-04-21] V5
- 市町村データ由来:アイヌ語「エ・エン・イワ」先の尖った岩という意味。(北海道恵庭市) [1997-04-21] V5
- 市町村データ由来:アイヌ語の「マシケイ」カモメの多い所という語が益毛、浜益毛と転化し今の浜益となる。(北海道浜益郡浜益村) [1997-04-21] V5
- 市町村データ由来:アイヌ語「イシカラベツ」、曲がりくねって流れる川」、「(神が)美しく造られた川」など色々解釈がある。(北海道石狩市) [1997-04-21] V5
- 市町村データ由来:アイヌ語の「サッポロ」乾いた大きな川という意味。(北海道札幌市) [1997-04-21] V5
- 市町村データ由来:アイヌ語の「トウペツ」沼から来る川という意味。(北海道石狩郡当別町) [1997-04-21] V5
- 旧下ヨイチ運上家運上家とは、江戸時代松前藩によって設置された アイヌの人々との貿易場所だったところ。(近世・北海道・余市町・入舟町) [1997-04-19] V5
- 余市町歴史民族資料館町内の遺跡から出土した石器・土器・鉄器、旧会津藩士入植の資料、 アイヌ民族関連資料などが展示されている。(北海道) [1997-04-19] V5
- ひとっ風呂(岩内町・朝日温泉郷)江戸時代の弘化元年にアイヌが発見したという温泉。(北海道) [1997-04-19] V5
- フゴッペ洞窟(続縄文・超古代・北海道余市町) [1997-04-21] V5
- よいち水産博物館(通史・北海道余市町) [1997-04-21] V5
- 竹鶴資料館(近代・北海道余市町) [1997-04-21] V5
- ニッカウヰスキー北海道余市原酒工場(近代・北海道余市町) [1997-04-21] V5
- 旧下ヨイチ運上家運上家とは、江戸時代松前藩によって設置された アイヌの人々との貿易場所だったところ。(近世・北海道・余市町) [1997-04-19] V5
- 旧余市福原漁場(近世〜近代・北海道余市町) [1997-04-21] V5
- 西崎山ストーン・サークル(縄文・北海道余市町) [1997-04-21] V5
- 市町村データ(余市町)町名の由来 アイヌ語の「イヨティーン」 (蛇のように曲がりくねった大きな川のある所)から 転化したものと伝えられている(北海道) [1997-04-21] V5
- 泊村郷土館(近代・北海道泊村) [1997-04-21] V5
- ライマンの肉貯蔵庫(近代・北海道泊村) [1997-04-21] V5
- 自治体情報モントゴメリーの鐘(近代・北海道泊村) [1997-04-21] V5
- 法輪寺の天井絵文久3(1863)年建立(近世・北海道泊村) [1997-04-21] V5
- 埋蔵文化財(縄文〜・北海道泊村) [1997-04-21] V5
- 茅沼炭鉱跡(近世〜近代・北海道泊村) [1997-04-21] V5
- 市町村データ(泊村)村名の由来 アイヌ語のヘモイトマリ、マスの寄せる入海に由来(北海道) [1997-04-21] V5
- 岩内町郷土館(アイヌ・北海道岩内町) [1997-04-21] V5
- 弁慶の刀掛岩(義経伝説・北海道岩内町) [1997-04-21] V5
- 浄土宗 岩内山 帰厚院安政3(1856)年に建てられた寺(北海道岩内町) [1997-04-21] V5
- 東山遺跡(縄文前期〜中期・北海道岩内町) [1997-04-21] V5
- 市町村データ(岩内町)町名の由来 アイヌ語で「硫黄川」の意(北海道) [1997-04-21] V5
- シリパライン積丹岬女郎子岩には源義経とアイヌの娘シララの悲恋物語が伝えられる(北海道) [1997-04-19] V5
- カブトライン神威岬神威岬の先端にある神威岩には、源義経とアイヌ娘チャレンカの悲恋伝説が残されている。(北海道) [1997-04-19] V5
- カブトラインカブト岬この地を訪れた義経が、世話になったお礼にアイヌの首長に金の兜を贈って去ったと言われています。(北海道) [1997-04-19] V5
- 市町村データ小樽市由来:アイヌ語で「オタルナイ」(砂浜の中の意)に由来(北海道) [1997-04-21] V5
- 市町村データ島牧村由来:古くはアイヌ語で「シュマオナイ」といわれ「名のある所」 の意味(北海道島牧村) [1997-04-21] V5
- 市町村データ黒松内町黒松内の地名の語源は、アイヌ語で「クル・マツ・ナイ」〜「和人の女の多くいる沢のあるところ」という意味だといいます。(北海道) [1997-04-19] V5
- 市町村データ蘭越町由来:アイヌ語で「ラン・クシ」(桂の木の 多い所の意)から(北海道) [1997-04-21] V5
- 市町村データニセコ町由来:アイヌ語で「深い山にあって川岸にかぶさるようにでてる崖」の意味(北海道) [1997-04-21] V5
- 市町村データ喜茂別町由来:アイヌ語で「キム・ヲ・ペツ」山の奥の川、 山の多い川という意味(北海道) [1997-04-21] V5
- 市町村データ(寿都町)町名の由来 アイヌ語の「シュプキペシ」(川の名)から転訛(北海道) [1997-04-21] V5
- 市町村データ倶知安町由来:アイヌ語の「クッシャンイ」が「クッッシャニ」 となりさらに「倶知安」となった(北海道) [1997-04-21] V5
- Tree Rings Information Database単木・年輪情報検索システム(考古学) [1997-05-05] V5
- Tree Rings Information Database林分・地況情報検索システム(考古学) [1997-05-05] V5
- format.html樹幹解析プログラム[ データフォーマット(書式)](考古学) [1997-05-05] V5
- program.html樹幹解析プログラム(考古学) [1997-05-05] V5
- Tree Rings Information Database 樹木年輪情報検索システム〔TRINGS〕(考古学) [1997-05-05] V5
- adach0.html安達原<遠藤 六郎氏(観世流)>(芸能・鬼) [1997-05-09] V5
- Stone Circleストーンサークルの世界 秋田県鹿角市にある大湯のストーンサークル(縄文) [1997-04-28] V5
- Monument of Center of Japan日本中央の碑(都母の石文)(中古・青森県) [1997-04-28] V5
- Gikeiji義経寺と厩石(うまやいし)(義経伝説・青森県) [1997-04-28] V5
- Kamegaoka亀ヶ岡遺跡と遮光器土偶(縄文・青森県) [1997-04-28] V5
- Takachiho天の逆鉾(神話・宮崎県) [1997-04-28] V5
- Christ's tombキリストの墓(超古代・青森県新郷村) [1997-04-28] V5
- Yoshimi Hyakketsu吉見百穴と光苔(古墳・埼玉県吉見町) [1997-04-28] V5
- Japan Singular Points日本特異点紀行(民俗) [1997-04-28] V5
- AOHOME.HTML蒼き狼 蒼き狼とは/時代背景/人物紹介/主要会戦/生活様式/兵種/歴史ゲーム/掲示板/狼の遺産/リンク集(中世・モンゴル) [1997-05-27] V5
- aolink.html蒼き狼 歴史関連リンク●中国史●戦国時代●大東亜戦争●西洋史●明治維新●近代史●世界史(リンク集・歴史学全般) [1997-05-27] V5
- bun.htm参考文献の山(中世) [1997-05-27] V5
- 中世史関係学術雑誌一覧(中世) [1997-05-27] V5
- 史料所蔵機関一覧(文献) [1997-05-27] V5
- 玉葉集解目次(中世) [1997-05-27] V5
- 中世雑誌目次(中世) [1997-05-27] V5
- 鎌倉時代朝廷史(中世) [1997-05-27] V5
- 史料文献一覧(文献) [1997-05-27] V5
- 中世史情報工事中(中世) [1997-05-27] V5
- 鎌倉時代朝廷史01第一章 〜序にかえて〜 後三条・白河・鳥羽(中世) [1997-05-27] V5
- 史学雑誌史學雑誌 第106編 第4号 [1997-05-27] V5
- 安泰寺宝珠山、浄土宗(西山禅林寺派)桜村東宝寺の末寺で、大永元年(1521)の創建と伝えられている。(愛知県) [1997-04-28] V5
- 熱田荘(近代・愛知県) [1997-04-28] V5
- 熱田・宮宿周辺目次 宿は、桑名に渡る船着き場と佐屋街道の分岐点だったことから東海道随一 のにぎわいを見せていたといわれる。(近世・愛知県) [1997-04-28] V5
- 白亳寺眉間山(みけんざん)白亳寺は、元亀2年(1571)に開かれたと伝えられている。(愛知県) [1997-04-28] V5
- HTML 文書千鳥塚 芭蕉の句碑としては全国で最も古く、芭蕉の生前に建てられた唯一のものである。(近世・愛知県) [1997-04-28] V5
- 二村山の歌碑豊明市の二村山に、源頼朝が初めて上洛(じょうらく)するときに 「よそに見し をささがうえの 白露を たもとにかくる 二村の山」 と詠んだ歌碑が立っている。(中世・愛知県) [1997-04-28] V5
- 旧鎌倉街道名古屋市南区に残る旧鎌倉街道(中世・愛知県) [1997-04-28] V5
- 村上社の大楠村上天皇をまつった社で、境内に樹齢千年といわれる大きな楠(クスノキ)がある。(愛知県) [1997-04-28] V5
- 旗掛けの松源頼朝が京に上る途中、この松に旗を掛けて休んだことから、旗掛けの松と呼ばれている。(中世・愛知県) [1997-04-28] V5
- 見晴台遺跡見晴台考古資料館横には住居跡観察舎があり、竪穴式住居が再現されている。(弥生〜古墳・中古〜中世・愛知県) [1997-04-28] V5
- 宮の渡し宮の渡しと常夜燈(近世・愛知県) [1997-04-28] V5
- 二十五丁橋熱田神宮境内の南神池脇に二十五丁橋がある。石板を25枚用いて橋が作られていることから、この名前がついた。(愛知県) [1997-04-28] V5
- 笠寺観音尾張四観音の一つである天林山笠覆寺は、笠寺観音の名で人々に親しまれている。(愛知県) [1997-04-28] V5
- 桜田八幡社「神影流桜棒の手」発祥の地(中世・愛知県)/桜田貝塚(弥生後期・愛知県) [1997-04-28] V5
- 桜神明社古墳ひめ塚ともいわれている/直径約36m、高さ4.5mの円墳(古墳・愛知県) [1997-04-28] V5
- 清水社熱田神宮神楽殿の前から北側に向かって小道がある。ゆるやかな坂道を下った突き当たりに水の神である罔象女神(みずはのめのかみ) を祭った清水社がある。(愛知県) [1997-04-28] V5
- 塩付街道(塩の道)名古屋市南区に残る塩の道(近世・愛知県) [1997-04-28] V5
- 神明社神明社という名前だが、元々は太陽(おてんとうさん)を祭る天道社であった。このあたり一帯は日待ち、月待ち信仰が根強く、旧暦の10月14日,15日には大変にぎわった。(愛知県) [1997-04-28] V5
- 一里塚笠寺観音近くの旧東海道沿いに笠寺一里塚がある。(近世・愛知県) [1997-04-28] V5
- 富部神社慶長8年(1603)清洲城主松平忠吉が祠をこの地に移し慶長11年(1606)に清洲から社殿を移し建てた。高砂山車が境内の倉庫に納められており、毎年10月10日の大祭に公開されている。(愛知県) [1997-04-28] V5
- 東宝寺浄土宗西山禅林寺派。日進市祐福寺下の寺で応永元年(1394)の創建と伝えられている。(愛知県) [1997-04-28] V5
- 旧東海道(扉)名古屋市南部に残る旧東海道(近世・愛知県) [1997-04-28] V5
- 鳥栖神明社直径約30m, 高さ3.5mの古墳/古墳の上には神明社が祭られている。(古墳・愛知県) [1997-04-28] V5
- 呼続公園この公園一帯は縄文晩期から中世までの曽池遺跡であり、グランドの造成工事のときに須恵器が多数出土している。(愛知県) [1997-04-28] V5
- 源頼朝頼朝生誕の地、誓願寺(熱田区)(中古・愛知県) [1997-04-28] V5
- 徳川家康幽居の地旧東海道南側に加藤図書助順盛(かとうずしょのすけのぶもり)の屋敷跡がある。(中世・愛知県) [1997-04-28] V5
- AINUアイヌの部屋 [1997-04-17] V5
- ainubook今まで読んできた本(アイヌ) [1997-04-17] V5
- AINUDB皆さんにおしえていただいたこと(アイヌ) [1997-04-17] V5
- アイヌ新法[1997-04-17] V5
- HI火の神様(アイヌ) [1997-04-17] V5
- kayano萱野茂アイヌ記念館 沙流郡平取町字二風谷 [1997-04-17] V5
- nibudani二風谷アイヌ資料館 沙流郡平取町字二風谷 [1997-04-17] V5
- resaltアンケートの結果です。(アイヌ) [1997-04-17] V5
- 古天文学と天文民俗学の部屋(民俗) [1997-06-06] V5
- 古記録の天文記事古記録の天文記事をまとめた本(通史) [1997-06-06] V5
- 古記録の検証古記録の天文記事の検証 [1997-06-06] V5
- 古天文学の紹介 古天文学って何? [1997-06-06] V5
- 天文民俗学の紹介 天文民俗学って何?(民俗) [1997-06-06] V5
- 古記録便利ソフト古記録の検証に便利なソフト [1997-06-06] V5
- Ainu in Japan Link Collectionアイヌ民族に関するリンク集 [1997-04-15] V5
- Ainu in Japan Booksアイヌ民族関連文献一覧 言語 [1997-04-16] V5
- Ainu in Japan Booksアイヌ民族関連文献一覧 文学・文芸 [1997-04-16] V5
- Ainu in Japan Booksアイヌ民族関連文献一覧 歴史全般・通史 [1997-04-16] V5
- Ainu in Japan Booksアイヌ民族関連文献一覧 歴史・古代史 [1997-04-16] V5
- Ainu in Japan Booksアイヌ民族関連文献一覧 歴史・中世・近世史 [1997-04-16] V5
- Ainu in Japan Booksアイヌ民族関連文献一覧 歴史・近代史 [1997-04-16] V5
- Ainu in Japan Booksアイヌ民族関連文献一覧 現代・社会 [1997-04-16] V5
- Ainu in Japan Booksアイヌ民族関連文献一覧 考古学・民族学 [1997-04-16] V5
- Ainu in Japan Booksアイヌ民族関連文献一覧 アイヌ語の地名 [1997-04-16] V5
- Ainu in Japan Booksアイヌ民族関連文献一覧 文化 [1997-04-16] V5
- Ainu in Japan Booksアイヌ民族関連文献一覧 自伝・評伝・エッセイ [1997-04-16] V5
- Ainu in Japan Booksアイヌ民族関連文献一覧 音楽 [1997-04-16] V5
- BOOKS IN AINUアイヌ民族に関する文献 [1997-04-15] V5
- Shunsuke Okushima's Homepage/[Index]奥島俊輔ホームページ(アイヌ) [1997-04-15] V5
- Ainu in Japan Museums/more北海道立ウタリ総合センター/北海道開拓記念館(アイヌ) [1997-04-15] V5
- Museumsアイヌ民族に関する資料がある博物館・資料館 [1997-04-14] V5
- 祭事暦愛宕神社祭事暦(東京都港区愛宕1-5-3) [1997-05-12] V5
- ほおづき市愛宕山でほおづき市が開かれたのは、江戸の古きにさかのぼることができます(年中行事・東京都・愛宕神社) [1997-05-16] V5
- 愛宕神社ホームページ(東京都港区愛宕1-5-3) [1997-05-12] V5
- 千日詣り6月23日、24日は「千日詣り」と呼ばれています。(東京都・愛宕神社) [1997-05-16] V5
- 佐渡の鬼太鼓鬼太鼓[オンデコ](新潟県) [1997-05-06] V5
- 佐渡の鬼太鼓鬼太鼓とは 佐渡の鬼太鼓は約500年前佐渡に伝わったものといわれ、能の舞に各地の特色ある洗練された太鼓と独特の振り付けがされ、現在の鬼太鼓の形が完成されたものであります。(芸能・新潟県) [1997-05-06] V5
- 佐渡の鬼太鼓羽黒神社の流鏑馬 6月15日、羽黒神社例大祭で、「やぶさめ」が古式に即して行なわれる(年中行事・新潟県) [1997-05-06] V5
- matsuri佐渡の祭り一覧(年中行事・新潟県) [1997-05-06] V5
- oni_gazo.htm鬼太鼓 [オンデコ] 写真(芸能・新潟県) [1997-05-07] V5
- oki_mainOKI(オキ) 現代アイヌの吟遊詩人 [1997-04-15] V5
- index.htm「戦國群像」 戦国エンサイクロペディア/戦国ランキング/毛利妄想年代記/待庵(歴史関係リンク集)より構成。(中世) [1997-05-27] V5
- chronicle97.html「戦國群像」 毛利妄想年代記(中世) [1997-05-27] V5
- colormap.htm「戦國群像」 戦国エンサイクロペディア(中世) [1997-05-27] V5
- taian01.htm「戦國群像」 待庵(リンク集・通史) [1997-05-27] V5
- SengokuGunzo Home Page「戦國群像」 戦国群像ランキングへの投票をよろしく(入力フォーム) [1997-05-27] V5
- UME-c0374●年中行事の切手●●節分:せつぶん●●雛祭:ひなまつり●●七夕:たなばた●●七五三:しちごさん●●端午の節句● [1997-05-12] V5
- UME-c0629●昔話シリーズ●(切手)(民俗) [1997-05-08] V5
- iseki.htm薬井戸 薬井戸は石の井筒を施した掘り抜き井戸で、その昔、弘法大師が行脚でこの村にやってきたときに掘ったものだと伝えられる。眼の病気によく効く薬水とも言われる。(民俗・奈良県河合町) [1997-05-05] V5
- kofun.htm別所下古墳 以前は雨山古墳と呼ばれていた古墳。墳形は全長約60mの帆立貝形古墳か直径約60mの円墳のどちらか。墳丘からは円筒埴輪、鰭付円筒埴輪、朝顔形埴輪が発見されていることから、馬見古墳群の中では古い4世紀後半のものと考えられる。(奈良県河合町) [1997-05-05] V5
- kofun.htmフジ山遺跡 付近から長さ約54.5mmのナイフ形石器が採集されており、現時点では旧石器時代の遺物散布地と考えられる。(奈良県河合町) [1997-05-05] V5
- kofun.htmフジ山古墳 馬見丘陵の北端にあるフジ山古墳は直径約40mを測る大型の円墳です。(奈良県河合町) [1997-05-05] V5
- kofun.htm石塚古墳群 3基からなる古墳群。1号墳は、石室床面に飛鳥時代の平瓦を敷きつめた珍しいものであり、その瓦片から7世紀に築造されたことが明らかになった。(奈良県河合町) [1997-05-05] V5
- kofun.htmカタビ古墳群 方墳、円墳4基からなる古墳群で、1号墳と3号墳は大型古墳が盛んに築造された5世紀代に築かれ、2、4号墳はほとんど古墳が築かれなくなった7世紀に築かれている。(奈良県河合町) [1997-05-05] V5
- kofun.htm倉塚古墳・一本松古墳 倉塚古墳は全長130 mの前方後円墳で、「すげり山」とも呼ばれる。倉塚古墳の北東側に隣接する一本松古墳は、従来「寺戸前方後円墳」「倉塚北古墳」と呼ばれていたもので、倉塚古墳と同規模の前方後円墳である。なお、この両古墳は、ともに5世紀前半につくられたと考えれる。(奈良県河合町) [1997-05-05] V5
- kofun.htm九僧塚古墳 川合大塚山古墳群の一つ。東西約27m、南北約33m、高さ約3mの方墳で、川合大塚山古墳の外堤西側にある。(奈良県河合町) [1997-05-05] V5
- kofun.htm牧野古墳<国史跡>直径約60mの大型円墳。この古墳の最大の特徴は、全長17.1mの大型の横穴式石室を備えていること。6世紀後半につくられ舒明天皇の父、押坂彦人大兄皇子の墓ではないかと言われている。(奈良県河合町) [1997-05-05] V5
- kofun.htm川合丸山古墳 川合大塚山古墳の北方、城山古墳の西方に位置する直径約48mの大型の円墳。(奈良県河合町) [1997-05-05] V5
- kofun.htmナガレ山古墳(河合町大字佐味田小字ナガレ)<国史跡>南北に延びる丘陵の最高部を利用して築かれた南面の前方後円墳で、墳丘の全長103 m、前方部幅70m、高さ6m、後円部径64m、高さ8.75m、二段に築成されるが、墳丘部以外に南・北に自然地形を方形に成形された部分があり、いわば基台上に墳丘が築かれたことになる。(奈良県) [1997-05-05] V5
- kofun.htm中良塚古墳 川合大塚山古墳の北西に位置する、全長88mのやや小さめの前方後円墳です。「中良塚」とは「ナグラヅカ」がなまったものです。(奈良県河合町) [1997-05-05] V5
- kofun.htm大塚山古墳群(河合町大字川合・穴闇)<国史跡>馬見丘陵の東北、標高40m前後と、奈良盆地でも最低位の平坦地に位置する古墳群で、「馬見古墳群の北端グループ」とも、その中心をなす古墳の名をとって「大塚山古墳群」とも呼ばれている。(奈良県) [1997-05-05] V5
- kofun.htm乙女山古墳(河合町大字佐味田小字乙女) 墳丘の全長130 m、後円部径94m、高さ15.5m、前方部長さ30m、幅50mと、帆立貝式前方後円墳としては日本で最大規模である。(奈良県) [1997-05-05] V5
- kofun.htm佐味田坊塚古墳(河合町大字佐味田) 佐味田集落のすぐ東南、馬見丘陵の東端から西に派生した尾根の先端部に位置する円墳で、昭和50年(1975年)に発掘調査された。(奈良県) [1997-05-05] V5
- kofun.htm佐味田狐塚古墳(河合町大字佐味田) 特別史跡巣山古墳の外堤の西北隅、河合町飛地にあり、南西から延びてくる低い尾根を利用して築かれている。 古墳はほぼ南面する帆立貝式の前方後円墳で、全長86m、後円部復原幅66m、高さ7m、前方部長さ20m、復原幅25.5m、高さ5mで、後円部を中心に馬蹄形の周濠を巡らしている。付近にある乙女山古墳には及ばないが、日本でも屈指の大型帆立貝式古墳である。(奈良県) [1997-05-05] V5
- kofun.htm佐味田宝塚古墳(河合町佐味田小字加明)<国史跡>河合町西南端、馬見丘陵のほぼ中央部にある前方後円墳で、30面以上の鏡が出土、黄金塚とも呼ばれてる。※金鳥伝説※(奈良県) [1997-05-05] V5
- kofun.htm川合城山古墳 川合大塚山古墳の北東に位置する前方後円墳で、全長は約109mを測り、6世紀前半では奈良盆地内では有数のものです。中世には城館として利用されていたと伝えられ、城山と呼ばれるようになりました。(奈良県河合町) [1997-05-05] V5
- kofun.htm高山2、3、4号墳 中良塚古墳の西側に点在する3基の円墳をそれぞれ高山2、3、4号墳と呼ぶ。(奈良県河合町) [1997-05-05] V5
- req.htm馬見丘陵公園 ナガレ山古墳やカタビ古墳が園内にあり、資料館もあって、ピクニックのついでにちょっと勉強することもできます。(奈良県河合町) [1997-05-05] V5
- あちこち散策奈良県河合町の遺跡等 目次(通史) [1997-05-05] V5
- index.htmlアイヌ民族博物館(北海道白老町) [1997-04-17] V5
- annai.htmlアイヌ民族博物館 利用案内(北海道白老町) [1997-04-14] V5
- bungei.html口承文芸(アイヌ・北海道) [1997-04-14] V5
- Sacred Dances神への踊り(アイヌ・北海道) [1997-04-14] V5
- NEWS33.HTMLアイヌ民族博物館 博物館ニュース(北海道白老町) [1997-04-14] V5
- finnews.htmlアイヌ民族博物館フィンランド公演 [1997-04-14] V5
- gaiyo.htmlアイヌ民族の概要(北海道) [1997-04-14] V5
- gyorou.html漁 労(アイヌ・北海道) [1997-04-14] V5
- hogohou.html北海道旧土人保護法(アイヌ) [1997-04-14] V5
- Clothingよそおう─着物(アイヌ・北海道) [1997-04-14] V5
- index.htmlアイヌ民族博物館(北海道白老町) [1997-04-14] V5
- The Life of the Ainu人の一生(アイヌ・北海道) [1997-04-14] V5
- itak0.htmlことば(アイヌ・北海道) [1997-04-14] V5
- itak1.htmlアイヌという言葉の意味(北海道) [1997-04-14] V5
- itak2.htmlアイヌ語はどこで話されていたか(北海道) [1997-04-14] V5
- itak3.htmlアイヌ語はどんな言葉か(北海道) [1997-04-14] V5
- itak4.htmlアイヌ語と日本語は関係があるのだろうか(北海道) [1997-04-14] V5
- itak6.html身近にあるアイヌ語(北海道) [1997-04-14] V5
- itak5.htmlアイヌ語はなぜ文字を持たなかったか(北海道) [1997-04-14] V5
- Housing住まう(アイヌ・北海道) [1997-04-14] V5
- museum.htmlアイヌ民族博物館(北海道白老町) [1997-04-14] V5
- news.htmlアイヌ民族博物館 博物館ニュース(北海道白老町) [1997-04-14] V5
- news2アイヌ文化教室 今後の予定 アイヌ民族博物館(北海道白老町) [1997-04-14] V5
- noukou.html農 耕(アイヌ・北海道) [1997-04-14] V5
- nyumonアイヌ文化入門(北海道) [1997-04-14] V5
- Historyアイヌ民族の歴史(北海道) [1997-04-14] V5
- rekishi1.htmlアイヌ民族に歴史はあるか(北海道) [1997-04-14] V5
- rekishi2.htmlいつから日本の歴史に登場するか(アイヌ・北海道) [1997-04-14] V5
- rekishi3.html江戸幕府や松前藩とアイヌ民族の関係(北海道) [1997-04-14] V5
- rekishi4.htmlコシャマイン・シャクシャインの戦い(アイヌ・北海道) [1997-04-14] V5
- rekishi5.htmlアイヌ絵とは何か(北海道) [1997-04-14] V5
- rekishi6.htmlアイヌ文化の起源 −北海道の歴史をながめてみる− [1997-04-14] V5
- saishu.html山菜採取(アイヌ・北海道) [1997-04-14] V5
- shinko.html信仰・霊送り(アイヌ・北海道) [1997-04-14] V5
- shinpou.html先住民族の固有の権利を認め人権を守るための「アイヌ新法(仮称)」(北海道) [1997-04-14] V5
- shoku.htmlたべる(アイヌ・北海道) [1997-04-14] V5
- shop.htmlイカラカラ 取扱書籍一覧(アイヌ・北海道白老町) [1997-04-14] V5
- shuryou.html狩 猟(アイヌ・北海道) [1997-04-14] V5
- Including Materialsアイヌ民族博物館 収蔵資料(北海道白老町) [1997-04-14] V5
- sousingu.htmlよそおう─装身具(アイヌ・北海道) [1997-04-14] V5
- taikenアイヌ民族博物館 体験メニュー「見て」「触れて」「体験する」(北海道白老町) [1997-04-14] V5
- taikenPR.html9・10月の体験学習から(96.9.30更新) アイヌ民族博物館(北海道白老町) [1997-04-14] V5
- 第4次ウタリ対策(平成7年度)平成7年度北海道歳入歳出決算に係る主要な施策の成果説明書(アイヌ) [1997-04-14] V5
- 第4次ウタリ対策(平成9年度予算)平成9年度北海道各会計歳入歳出予算参考資料歳入歳出決算(アイヌ) [1997-04-14] V5
- 9603アイヌ民族関連記事 [1997-04-14] V5
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- 9609アイヌ民族関連記事 [1997-04-14] V5
- 9610アイヌ民族関連記事 [1997-04-14] V5
- 9611アイヌ民族関連記事 [1997-04-14] V5
- アイヌ民族関連記事(1996年12月29日〜1997年1月4日) [1997-04-14] V5
- アイヌ民族関連記事(1997年2月2日〜8日) [1997-04-14] V5
- アイヌ民族関連記事(1997年3月2日〜8日) [1997-04-14] V5
- アイヌ新法関連記事[1997-04-14] V5
- ainufotoPhotograph of Ainu(アイヌ) [1997-04-14] V5
- アイヌ民族に関する法律(案)昭和59年5月27日 社団法人北海道ウタリ協会総会において可決 [1997-04-14] V5
- アイヌ民族関連記事バックナンバーNo.1(96/2/25-4/6)〜No.13(97/3/2-3/15) [1997-04-14] V5
- クリル(千島列島の歴史:A.ポロンスキィ著)目 次(アイヌ) [1997-04-14] V5
- クリル(千島列島の歴史:A.ポロンスキィ著)§1.地理的概要/§2.天然資源(生物・鉱物)(アイヌ) [1997-04-14] V5
- 過去1年間のアイヌ新法関連の流れ<新聞見出しから>No.1(96/2/25-4/6)〜No.13(97/3/2-3/15) [1997-04-14] V5
- アイヌ新法政府案(全文)アイヌ文化の振興並びにアイヌの伝統等に関する知識の普及及び啓発に関する法律(政府案) [1997-04-14] V5
- 色丹土人撫育書類根室県庶務課記録掛 明治18年(口語訳)(アイヌ) [1997-04-14] V5
- 色丹土人調査大正12年5月 北海道庁属根室支庁在勤 浅野正 (抜粋、口語訳)(アイヌ) [1997-04-14] V5
- 千島アイヌの色丹島移住後の人口動向千島アイヌ論・・高橋房次著・・より [1997-04-14] V5
- ウタリ対策のあり方に関する有識者懇談会 報告書 (要約)(アイヌ)[1997-04-14] V5
- ローカルなおはなし美女丸と幸寿丸(中古・兵庫県川西市) [1997-05-06] V5
- ローカルなおはなし戦国時代の姫君悲話(中世・兵庫県川西市) [1997-05-06] V5
- ローカルなおはなし「平野水」って何?(近代・兵庫県川西市) [1997-05-06] V5
- ローカルなおはなし茶の湯には「池田炭」(近世〜・兵庫県川西市) [1997-05-06] V5
- ローカルなおはなし「金太郎」の墓がある?(民俗・兵庫県) [1997-05-06] V5
- ローカルなおはなし鼓ケ滝の九頭龍(民俗・兵庫県川西市) [1997-05-06] V5
- ローカルなおはなし秀吉の軍用金が埋蔵されている?(中世・兵庫県川西市) [1997-05-06] V5
- ローカルなおはなし「源氏まつり」昭和31年多田神社の祭りとして行われたのが始まりで、今年は4月13日に「源満仲公没後1千年記念」として 多彩なイベントが実施されました。(年中行事・兵庫県) [1997-05-06] V5
- ローカルなおはなし大江山の鬼を退治したのは?(民俗・兵庫県川西市) [1997-05-06] V5
- ローカルなおはなし西行法師と鼓ケ滝(民俗・兵庫県川西市) [1997-05-06] V5
- ローカルなおはなし明治維新に官軍から招集令状(近代・兵庫県) [1997-05-06] V5
- dotou1.htm戦国人・怒涛の記録 壱、織田信忠様之事(中世) [1997-05-29] V5
- 完全戦国年表(1457〜1495年)(中世) [1997-05-29] V5
- 完全戦国各国総覧(中世) [1997-05-29] V5
- 戦国メディア市(中世) [1997-05-29] V5
- HTML 文書SSO深層文化研究部門(アイヌ) [1997-04-16] V5
- 間宮林蔵の世界へようこそ(近世) [1997-04-14] V5
- kaiky100間宮正孝の樺太紀行 《間宮林蔵の足跡を訪ねて》 1 調査の概要 [1997-04-18] V5
- kaiky200間宮正孝の樺太紀行 《間宮林蔵の足跡を訪ねて》 2 調査の成果 [1997-04-18] V5
- kaiky300間宮正孝の樺太紀行 《間宮林蔵の足跡を訪ねて》 2−1 ニブヒ族の過去、現在、未来 [1997-04-18] V5
- kaiky400間宮正孝の樺太紀行 《間宮林蔵の足跡を訪ねて》 3 間宮海峡の状況 [1997-04-18] V5
- kaiky500間宮正孝の樺太紀行 《間宮林蔵の足跡を訪ねて》 4 現在のサハリン州の状況 [1997-04-18] V5
- karafuto宗谷岬に立つ間宮林蔵の立像/宗谷小学校の皆さん/稚内北星学園短期大学経営情報学科(近世・北海道) [1997-04-18] V5
- kenkyu間宮林蔵に関する研究者のご紹介(近世) [1997-04-17] V5
- kinenkan●間宮林蔵記念館 [1997-04-15] V5
- link間宮林蔵に関係するWWWサーバ/地域・個人のWWWサーバ/ホームページの検索(リンク集) [1997-04-17] V5
- log98.htm皆さんから寄せられたメッセージ(近世) [1997-04-16] V5
- log99皆さんから寄せられたメッセージ (96/10/27-97/02/03)(近世) [1997-04-16] V5
- logr99林蔵に関する情報交換 (96/10/27より)(近世) [1997-04-16] V5
- mailpuilプイル村村長にあてた手紙の全文です。(北方少数民族) [1997-04-17] V5
- naniwo「間宮海峡アイスウォーク」 [1997-04-17] V5
- nenpyo間宮林蔵年表(近世) [1997-04-17] V5
- psetumei間宮林蔵の肖像/林蔵の生家/林蔵の墓石/立身窟/東京にある林蔵の墓石(近世) [1997-04-16] V5
- rindex間宮林蔵(近世) [1997-04-16] V5
- rinzo間宮林蔵(1780-1844)(近世) [1997-04-16] V5
- rtakeshi竹島事件(近世) [1997-04-16] V5
- hassaki泊崎大師堂 弘法大師(空海)が大同年間の昔にこの地を訪れ千座護摩を修めたところに建てられたと伝えられる(茨城県茎崎町) [1997-05-01] V5
- ituku厳島神社 毎年9月9日には「天宝喜の万灯」と呼ばれる祭礼(茨城県茎崎町) [1997-05-01] V5
- kifune貴船神社 岡野康朝が建立したと言われる貴船神社。近くに貴船遺跡や下岩崎古墳群、館山城跡等があります。(茨城県茎崎町) [1997-05-01] V5
- kougaku孝学院 明応元年(1492)創業という。本尊は釈迦如来像、脇仏に薬師如来・観世菩薩像がある。これは天正11年(1583)牛久城主岡見治部太夫が安置したと伝えられている。(茨城県茎崎町) [1997-05-01] V5
- syutokuj守徳寺 別名「護摩の灰の弁天」と呼ばれる。雨乞いにご利益があると伝えられている像があります。(茨城県茎崎町) [1997-05-01] V5
- tikatu千勝神社 猿田彦大神様を祭神とする。(茨城県茎崎町) [1997-05-01] V5
- tukiyomi月読神社 天慶8年の建立と伝えられる別名「三夜様」農業と開運の神様として人々の信仰を集めています。江戸時代後期の探検家、間宮林蔵の両親が子どもが授かるようにと願をかけ、生まれたのが林蔵であるという話もあります。(茨城県茎崎町) [1997-05-01] V5
- kodaimai.htm栽培技術、薬効などの研究進む 期待集める古代米 鴨川市ふるさと産品育成協議会 加工品が近くお目見え 96.7.28付(民俗・千葉県) [1997-05-05] V5
- QA家紋 メールで頂いた質問と答え [1997-04-11] V5
- STORY1家紋のお話し [1997-04-11] V5
- KIND家紋の図柄について/家紋の組み合わせ [1997-04-11] V5
- PICUP1よく見る家紋(1)上がり藤(あがりふじ)〜丸に陰陽抱き茗荷(まるにいんようだきみょうが) [1997-04-11] V5
- PICUP2よく見る家紋(2)立ち沢瀉(たちおもだか)〜向かい白鶴(むかいはくつる) [1997-04-11] V5
- PICUP3よく見る家紋(3)四つ星(よっつほし)〜違い扇(ちがいおうぎ) [1997-04-11] V5
- PICUP4よく見る家紋(4)梅の花(うめのはな)〜違い下がり藤(ちがいさがりふじ) [1997-04-11] V5
- PICUP5よく見る家紋(5)亀甲(きっこう)〜州浜(すはま) [1997-04-11] V5
- PICUP6よく見る家紋(6)亀甲に三つ盛り亀甲花菱(きっこうにみつもりきっこうはなびし)〜丸に中陰七宝に花菱(まるにちゅうかげしっぽうにはなびし) [1997-04-11] V5
- PICUP7よく見る家紋(7)剣花菱(けんはなびし)〜丸五瓜唐花(まるごからはな) [1997-04-11] V5
- PICUPよく見る家紋300種 [1997-04-11] V5
- KAMON変形に必要な外郭図案の一例 [1997-04-11] V5
- SAMPLE家紋 家紋図案の配置について・・・(56種類) [1997-04-11] V5
- ZAKKAN家紋雑感1 [1997-04-11] V5
- ZAKKAN2家紋雑感2 桐 [1997-04-11] V5
- 阿弥陀寺古知谷阿弥陀寺 弾誓上人の即身仏が本殿裏の洞窟の中で石櫃に納められ、安置されている。(京都府) [1997-05-07] V5
- 千本閻魔堂引接寺 この寺の門前は六道珍皇寺と同様、冥界へ迷い込む六道の辻と呼ばれる場所である。(京都府) [1997-05-07] V5
- 金輪の井戸丑の刻参り(民俗・京都府) [1997-05-07] V5
- 北野天満宮ここ北野天満宮は無実の罪で九州へ左遷され、無念のうちに死んでいった菅原道真の怨霊による凄まじい祟りを鎮める為、建てられたものであることはあまりにも有名である。(京都府) [1997-05-07] V5
- 清水寺門前の左手に小さなお堂を持つ清水善光寺の縁上には、首振り地蔵と呼ばれる扇子を手にした一風変わった地蔵が座している。この地蔵、首が自由に動かせるところから、自分の想う人の方向に向けて祈ると恋が成就するという信仰がある。(民俗・京都府) [1997-05-07] V5
- 革堂ここには約 150年前に描かれた幽霊の絵が納められている。この絵は普段は観ることは出来ず、8月22〜23日の2日だけ開帳される。(京都府) [1997-05-07] V5
- 一条戻橋名の由来は、その昔、参議であった三善清行の死体がこの橋の上で、息子の祈りによりしばしの間生き返ったという故事による(民俗・京都府) [1997-05-07] V5
- 土蜘蛛の墓上品蓮台寺 境内の北端の墓地の中央に源頼光を祭った源頼光朝臣塚の石碑が建っているが、石碑に寄り添ってそびえる老木の下が土蜘蛛塚だと云われている。(民俗・京都府) [1997-05-07] V5
- 怖い話目次(民俗) [1997-05-07] V5
- 霊界うんちく(民俗) [1997-05-07] V5
- 出雲帝國富士皇朝出雲帝國富士皇朝は古代出雲帝國を現代に復興させ、最終的に世界帝國を確立することを企図し、皇紀前1年8月14日(旧西紀1993年10月28日)富士の地に確立された復興出雲帝國の萌芽母体である。(超古代) [1997-05-06] V5
- 富士皇朝の書籍紹介(超古代) [1997-05-06] V5
- oni-1.html鬼の研究 −昔話と説話における鬼の研究− お茶の水女子大学附属中学校(3年) 請川 円 目 次/序論/第1章 鬼 の 起 源(民俗) [1997-05-06] V5
- oni-2.html鬼の研究 第2章 昔話における鬼(民俗) [1997-05-06] V5
- oni-3.html鬼の研究 第3章 説話における鬼/第4章 ま と め /終論(引用・参考文献)(民俗) [1997-05-06] V5
- hougen私が普段つかっている北海道弁!!(方言) [1997-04-19] V5
- 尾張の三部将織田 信長/豊臣 秀吉/徳川 家康(中世) [1997-05-27] V5
- GENE.SAVOYジーン・サボイ ドラゴンシップ世界大航海(縄文・実験考古学) [1997-04-30] V5
- Gene Savoyジーン・サボイ 全国講演・イベントツアー(実験考古学) [1997-04-30] V5
- GENE.SAVOYジーン・サボイのドラゴンシップ世界大航海 はじめに(実験考古学) [1997-04-30] V5
- GENE.SAVOYジーン・サボイのドラゴンシップ世界大航海 航海の概要/日本での活動(実験考古学) [1997-04-30] V5
- Gene Savoy<サボイ氏からのメッセージ>(縄文・実験考古学) [1997-04-30] V5
- Gene Savoyサボイ・ダグラス・ユージーン プロフィール(実験考古学) [1997-04-30] V5
- Gene.Savoyジーン・サボイ<主な出版物><映画ドキュメンタリー><主な受賞>(実験考古学) [1997-04-30] V5
- Liverteジーン・サボイのドラゴンシップ世界大航海 参加方法(実験考古学) [1997-04-30] V5
- GENE.SAVOYジーン・サボイのドラゴンシップ世界大航海 メインテーマ(実験考古学) [1997-04-30] V5
- Gene Savoyジーン・サボイ The World Tour(実験考古学) [1997-04-30] V5
- y.itani's homepage・最近の出来事 1月5日、近所の多聞寺に鬼追式を見に行きました。/写真(兵庫県) [1997-05-11] V5
- 本宗の縁起 本宗は、1960年4月3日、五濁悪世の現代に苦悩する衆生救済のために仏教の教主釈迦牟尼仏より妙法無辺宣布の勅命を受けて開教された救世の宗教で、通称を無辺行流といいます。(無辺行流 総本山 獅子王山妙法寺) [1997-05-13] V5
- 無辺行流 総本山 獅子王山妙法寺本宗の縁起/いつでも遠慮なく/こころの宅急便/ご案内/宇宙への階段/お坊さん募集中 [1997-05-13] V5
- GYOUJI.htm[行事と教化活動のご案内](浄栄寺・神奈川県横須賀市) [1997-04-21] V5
- KONGETU.htm[今月のメッセージ] 開かれた心ー如来の心(浄栄寺・神奈川県横須賀市) [1997-04-21] V5
- KOUKAN.htm[甦るインド仏教](浄栄寺・神奈川県横須賀市) [1997-04-21] V5
- RINK.html他の真宗系HPへのリンク(浄栄寺・神奈川県横須賀市) [1997-04-21] V5
- OSIE.htm[浄土真宗ってどんな教え?](浄栄寺・神奈川県横須賀市) [1997-04-21] V5
- OTERA.htm[浄栄寺はどんなお寺?] ー浄栄寺の歴史ー 鎌倉時代に、源頼朝の弟で源範頼(通称-蒲の冠者)の一族が、源範頼の菩提を弔うために建てたお寺(神奈川県横須賀市) [1997-04-21] V5
- 浄栄寺ホームページ浄土真宗・東本願寺(真宗大谷派)(神奈川県横須賀市) [1997-04-21] V5
- 文化財#01古里の文化財その1@針山穴観音A下摺渕の石仏群Bシナの木(県指定天然記念物)C今井弁輔の墓D郷倉(村指定重要文化財)(群馬県・片品) [1997-04-21] V5
- 文化財#02古里の文化財その2E三烈士碑F幸田露伴文学碑G大御堂観音立像H猿追いまつり(群馬県・片品) [1997-04-21] V5
- Spring Festival春の山車祭り 5月3日(前夜祭) 5月4日(本祭り) 開催(愛知県) [1997-04-27] V5
- 瑠璃が浜変遷日本最古の海水浴場(尾張知多郡名所図絵より 潮湯治の図 江戸時代 天保15年甲辰2月/明治25年頃/昭和29年頃 海水浴場/昭和30年頃/昭和35年頃/昭和36年頃/平成7年頃)(近世〜現代・愛知県) [1997-04-27] V5
- sonotaその他のお祭り 井手浦の尻ふり祭/和布刈神事/若松夏まつり/武蔵小次郎まつり/精霊流し/木屋瀬盆踊り/まつり起業祭八幡/しびせき祭/横代神楽 [1997-05-12] V5
- 和布刈神事和布刈神事 ワカメを奉納するから和布刈神社。奈良時代初期から行なわれている、来る年の豊漁を祈る神事だ。(年中行事・福岡県) [1997-05-12] V5
- 育てようふるさと三条のはじまり〜!はじまり〜!!(通史・新潟県三条市) [1997-05-12] V5
- まつり歳時記八幡宮献灯祭(1月14日)/本成寺節分鬼おどり(2月3日)/三条まつり(5月15日)/三条大凧イカ合戦(6月第1土・日曜日)/三条夏まつり(8月上旬)/お取越と植木市(11月3日〜8日)(年中行事・新潟県) [1997-05-09] V5
- 三条市のみどころ真宗大谷派三条別院(東別院) 東本願寺16世一如が宗義の紛争を統一するために、1690年(元禄3)に創建された米山以北の大谷派寺院を総括している掛所。「御坊(ごぼう)さま」。(新潟県) [1997-05-12] V5
- 三条市のみどころ法華宗総本山本成寺(西本成寺) 長久山と号し、1297年(永仁5)宗祖の直弟日朗聖人を初祖とし、日印聖人が創建された根本道場。(新潟県) [1997-05-12] V5
- 三条市のみどころ観測日食碑(大崎山公園内) 1887年(明治20) 8月19日、日本で最初に専門的な方法で皆既日食の観測が永明寺山(ようめいじやま)山頂で行われ観測に成功した.観測に当ったのは内務省地理局測量課長(後の東京気象台長)荒井郁之助を主任とする一隊だった。(近代・新潟県) [1997-05-12] V5
- 三条市のみどころ六斎市(北三条駅周辺、四日町地内露店市場ほか) 威勢のよい、かけ声が響き合う。 六斎市は、今日では2と7の日、5と10の日にそれぞれ開設され、気合のかかった売り声で活気あふれる市場として市民生活に明るくとけこみ、親しまれ、賑わっています.(民俗・新潟県) [1997-05-12] V5
- 三条市のみどころ良寛の道 十字街頭乞食了 十字街頭食を乞い了り八幡宮辺方徘回 八幡宮辺方に徘回す児童相見共相語 児童相見て共に相語る去年痴僧今又来 去年の痴僧今又来る この乞食の詩は、三条の鎮守八幡宮の界わいで詠まれたものです。 良寛さまは、しばしば三条を訪れ、数多くの思い出を残しており、 没後160年にあたる今日でも三条の良寛さまとして市民に親しまれています。(近世・新潟県) [1997-05-12] V5
- 三条市のみどころ与謝野晶子歌碑(六ノ町地内) くろ雲と越の大河の中に阿里 珊瑚の枝に似たる夕映え 昭和9年10月28日、歌人与謝野晶子が、三条市出身の染織図案家・広川松五郎に招かれて来条した折、五十嵐川の河口から眺めた信濃川の雄大な夕暮れの景観に感動して詠んだ短歌を記念し建立されました。(近代・新潟県) [1997-05-12] V5
- 三条市の歴史・文化三条市の歴史年表(近代〜・新潟県) [1997-05-16] V5
- 三条市の歴史・文化歴史民俗産業資料館(新潟県) [1997-05-12] V5
- 三条市の歴史・文化歴史を語り継いでゆくふるさとの財産 木造阿弥陀如来立像(国 東裏館1・乗蓮寺)/木造阿弥陀如来立像(県 上保内・長泉寺)/木造釈迦如来坐像(市 如法寺・海蔵院)/木造観音菩薩立像(市 長嶺・如法寺)/木造阿弥陀如来坐像(市 如法寺・海蔵院)/鰐口(市 八幡町・八幡宮)/木造傳大士坐像及び普建、普成立像(市 西本成寺1、本成寺)/本成寺三門(山門)(県 西本成寺1・本成寺)/本成寺千仏堂(市 西本成寺1・本成寺)/大太刀(県 八幡町・八幡宮)/三条神楽(県 八幡町・八幡宮ほか六社)出雲流の神楽で神社の縁起や神話などを仕組んだものが多く、32舞が保存されている。八幡宮、神明宮、諏訪神社などで春秋の祭に上演。/木場神楽(市 本町3・坂井清一)5月14日の三条祭りの宵宮と祭り当日の2日間市内を悪魔払いの舞を舞いながら廻る民俗芸能。天狗神楽と呼ばれる舞は、天狗と神楽の戦いがユーモラスな動きで演じられる。(通史・新潟県) [1997-05-12] V5
- Hiraide Archeological Museum平出遺跡(縄文中期〜平安時代・長野県・塩尻) [1997-04-19] V5
- Histry & Culture塩尻の歴史と文化(通史・長野県塩尻市) [1997-05-09] V5
- Old town街道 塩尻は、江戸と京都を結ぶ中山道(なかせんどう)、洗馬(せば)から善光寺に行く北国西街道脇往還(善光寺道)、塩尻から三河へと続く三州街道(伊那街道)などと、それぞれの街道が交差する重要なポイントとして栄えた街です。(近世・長野県) [1997-05-09] V5
- Old town■本山宿 木曽路の入口、松本平の出口として栄えた本山宿。(近世・長野県) [1997-05-09] V5
- Old town■洗馬宿 宿場の北端に「右中山道、左北国脇往還善光寺道」と記された道標が立ち、二つの街道の分岐点として栄えた洗馬宿。中山道には、江戸の板橋宿とここ洗馬宿に、荷物貫目改所(にもつかんもくあらためしょ)が置かれ、公用通行者の荷物の重量超過を調べました。(近世・長野県) [1997-05-09] V5
- Old town■塩尻宿 中山道の中でも最も旅篭の多い宿場として栄えた塩尻宿。これは塩尻峠、善知鳥(うとう)峠の入り口に位置し、三州街道などいくつかの道に通じていて、泊り客が多かったためとも思われます。(近世・長野県) [1997-05-09] V5
- 文化と歴史フォーラム北海道の文化と歴史 特集コラム 先住民族「アイヌ」の文化 [1997-04-15] V5
- 特集コラム Vol.1先住民族アイヌの文化 「アイヌと雪だるま」 著者:釧路アイヌ文化懇話会会員 山本 悦也 [1997-04-16] V5
- 特集コラム Vol.2先住民族アイヌの文化 「幸福駅」のルーツとアイヌ語地名 著者:釧路アイヌ文化懇話会会員 山本 悦也 [1997-04-16] V5
- 特集コラム Vol.3先住民族アイヌの文化 舶来品−漆器と縫針 著者:釧路アイヌ文化懇話会会員 山本 悦也 [1997-04-16] V5
- 北海道観光連盟・北海道の史跡(国指定)(通史) [1997-04-21] V5
- 北海道観光連盟・北海道の史跡(道指定)(通史) [1997-04-21] V5
- lanking楽しい土佐弁講座(方言) [1997-04-24] V5
- les1楽しい土佐弁講座Lesson1(基本)(高知県・方言) [1997-04-24] V5
- les2楽しい土佐弁講座Lesson2(単語)(高知県・方言) [1997-04-24] V5
- les3楽しい土佐弁講座Lesson3(長文読解)(高知県・方言) [1997-04-24] V5
- les4楽しい土佐弁講座Lesson4(実践編)(高知県・方言) [1997-04-24] V5
- tosaben弘丸塾 楽しい土佐弁講座(高知県・方言) [1997-04-19] V5
- ainu「アイヌ研究に関する日本民族学会研究倫理委員会の見解」、『日本民族学研究』会誌、1989、54-1 [1997-04-15] V5
- HUMAN STUDIES FORUM 7スピーカー 篠田 正浩氏(映画監督) テーマ 日本の芸能に見る少年像 [1997-05-08] V5
- HUMAN STUDIES FORUM日本の芸能に見る少年像 篠田 正浩氏 1. 瀬戸内少年野球団/2. 牛若伝説における神聖童子像/3. 暴力装置としての神聖童子 [1997-05-08] V5
- mourimotonari毛利元就[第一話]●毛利家の起こりとは●(中世) [1997-05-29] V5
- mourimotonari3毛利元就[第十話]●厳島(いつくしま)の戦い(後編)●(中世) [1997-05-29] V5
- mourimotonari3毛利元就[第十一話]●元就、中国地方を制す●(中世) [1997-05-29] V5
- mourimotonari3毛利元就[第十二話]●月山富田城包囲戦●(中世) [1997-05-29] V5
- mourimotonari2毛利元就[第二話]●元就、初陣に勝つ●(中世) [1997-05-29] V5
- mourimotonari3毛利元就[第三話]●元就、毛利家を継ぐ●●城の大改築と百万一心●(中世) [1997-05-29] V5
- mourimotonari3毛利元就[第四話]●弟・元綱の謀反●●小国の苦悩●(中世) [1997-05-29] V5
- mourimotonari3毛利元就[第五話]●五竜城主●●郡山城に危機せまる●(中世) [1997-05-29] V5
- mourimotonari3毛利元就[第六話]●郡山城の合戦●(中世) [1997-05-29] V5
- mourimotonari3毛利元就[第七話]●陶隆房(すえたかふさ)の謀略●●大内義隆の死●(中世) [1997-05-29] V5
- mourimotonari3毛利元就[第八話]●折敷畑(おりしきばた)の戦い●(中世) [1997-05-29] V5
- mourimotonari3毛利元就[第九話]●厳島(いつくしま)の戦い(前編)●(中世) [1997-05-29] V5
- 美術館/博物館/資料館/記念館/アイヌ文化/歴史(museum)(リンク集) [1997-04-19] V5
- 伊賀焼民芸陶器 大為陶器店伊賀《鬼》 むかし昔からの言い伝え(民俗・三重県名張市本町) [1997-05-06] V5
- ふたつのミンゾク学(民族学/民俗学)の歴史・概説民族学と民俗学 [1997-04-13] V5
- 岳の卒論試稿961206現在版:柳田の民俗学における理想の調査者は村人ではない[1997-04-13] V5
- 暫定公開版 はじまりのフィールドワーク,1997[1997-04-13] V5
- brief:はじまりのフィールドワーク:岳の卒論[1997-04-13] V5
- 写真館(ほかいの部屋)[1997-04-13] V5
- 写真館(ほかいの部屋2)[1997-04-13] V5
- カンゲエシャ(易者)[1997-04-13] V5
- ふたつのミンゾク学[1997-04-13] V5
- 民族/民俗 3つのMLのお知らせ MailingList[1997-04-13] V5
- 岳の卒論・序章[1997-04-13] V5
- Gaku's 卒論主題 はじまりの民俗調査[1997-04-13] V5
- oni-1.html鬼の研究−昔話と説話における鬼の研究− お茶の水女子大学附属中学校(3年) 請川 円(民俗) [1997-05-06] V5
- oni-2.html鬼の研究 第2章 昔話における鬼(民俗) [1997-05-06] V5
- oni-3.html鬼の研究 第3章 説話における鬼/第4章 ま と め /終論(引用・参考文献)(民俗) [1997-05-06] V5
- 民族の風景みみずく映画会民族の風景みみずく映画会のこと 渡邊 光一(民俗) [1997-04-15] V5
- 発掘作業の成果東京都立向丘高校ホームページ(近世・東京都) [1997-04-11] V5
- Mac牛鬼と経塚 一、観音寺の宝物(福岡県立浮羽東高等学校) [1997-05-06] V5
- Mac牛鬼と経塚 二、牛鬼と経筒 1、牛鬼(福岡県立浮羽東高等学校) [1997-05-06] V5
- Mac牛鬼と経塚 二、牛鬼と経筒 2、経 筒(福岡県立浮羽東高等学校) [1997-05-06] V5
- Mac資料1 「宗教と文化」第五号65頁 「伝説」牛鬼の手のすべて 観音寺住職 菊川 春暁(福岡県立浮羽東高等学校) [1997-05-06] V5
- Fingerprints of the Gods Official Home Page『神々の指紋』(超古代) [1997-04-29] V5
- Seikan TwinCity青函ツインシティ(通史) [1997-04-21] V5
- Hakodate History函館の歴史ガイド(近世〜・北海道) [1997-04-15] V5
- 福島町 ふるさと福 島 大 神 宮 例 祭(毎年9月14日〜17日)大名行列/奴 行 列/四ヶ散米行列(アイヌ・近世・北海道松前郡福島町) [1997-04-21] V5
- 円空仏個別解説1 .函館市船見町 称名寺(近世・北海道) [1997-04-11] V5
- 円空仏個別解説2.伊達市有珠町 善光寺 [1997-04-13] V5
- 円空仏個別解説3.釧路市米町 厳島神社(近世・北海道) [1997-04-11] V5
- 円空仏個別解説4.爾志郡乙部町字元和 八幡宮 [1997-04-13] V5
- 円空仏個別解説5.爾志郡乙部町字鳥山 地蔵堂 [1997-04-13] V5
- 円空仏個別解説6.爾志郡乙部町字花磯 本誓寺 [1997-04-13] V5
- 円空仏個別解説7.爾志郡乙部町字三ツ谷 漁民研修所 [1997-04-13] V5
- 円空仏個別解説8.爾志郡熊石町字泊川 北山神社 [1997-04-13] V5
- 円空仏個別解説9.爾志郡熊石町字相沼 八幡神社 [1997-04-13] V5
- 円空仏個別解説10.爾志郡熊石町字根崎 根崎神社 [1997-04-13] V5
- 円空仏個別解説11.上磯郡木古内町字木古内 佐女川神社 [1997-04-13] V5
- 円空仏個別解説12.上磯郡木古内町字札刈 西野神社 [1997-04-13] V5
- 円空仏個別解説13.上磯郡木古内町字泉沢 古泉神社 [1997-04-13] V5
- 円空仏個別解説14.松前郡福島町字吉野 吉野教会 [1997-04-13] V5
- 円空仏個別解説15.桧山郡江差町字柏町 柏森神社 [1997-04-13] V5
- 円空仏個別解説16.桧山郡江差町字泊村 観音寺 [1997-04-13] V5
- 円空仏個別解説17.桧山郡江差町字尾山 岩城神社 [1997-04-13] V5
- 円空仏個別解説18.上磯郡上磯町字富川 八幡宮 [1997-04-13] V5
- 円空仏個別解説19.上磯郡上磯町字会所町 八幡宮 [1997-04-13] V5
- 円空仏個別解説20.上磯郡上磯町字茂辺地 曹渓寺(近世・北海道) [1997-04-11] V5
- 円空仏個別解説21 亀田郡七飯町字大中山 富原喜久夫氏 [1997-04-13] V5
- 円空仏個別解説22.広尾郡広尾町中通り 禅林寺 [1997-04-13] V5
- 円空仏個別解説23.寿都郡寿都町字磯谷町島古丹 海神社 [1997-04-13] V5
- 円空仏個別解説24.茅部郡砂原町字会所町 内浦神社 [1997-04-13] V5
- 円空仏個別解説25.檜山郡上ノ国町字石崎 石崎八幡宮 [1997-04-13] V5
- 円空仏個別解説26.檜山郡上ノ国町字上ノ国 上ノ国町郷土資料館 [1997-04-13] V5
- 円空仏個別解説27.亀田郡戸井町字汐首町 観音堂 [1997-04-13] V5
- 円空仏個別解説28.苫小牧市錦岡 樽前神社 [1997-04-13] V5
- 円空仏個別解説29.檜山郡上ノ国町字上ノ国 観音堂 [1997-04-13] V5
- 円空仏個別解説30.檜山郡上ノ国町字木ノ子 光明寺 [1997-04-13] V5
- 円空仏個別解説31.檜山郡上ノ国町字石崎 西村初男氏 [1997-04-13] V5
- 円空仏分布図・個別解説北海道の円空仏分布図・解説(近世) [1997-04-11] V5
- 北海道の円空仏 Index〜桧山地域を中心とする〜北海道の円空仏(近世) [1997-04-11] V5
- 円空仏概説北海道の円空仏 〜「北海道史研究」より〜 阿部たつを(円空学会名誉会員)(近世) [1997-04-11] V5
- 円空略年譜(近世) [1997-04-11] V5
- 伝説・由来駒ヶ岳の伝説(アイヌ・北海道) [1997-04-19] V5
- 伝説・由来駒ヶ岳の生成物語(アイヌ・北海道) [1997-04-19] V5
- Oiwake-book忍路高島(民謡・北海道) [1997-04-19] V5
- Oiwake-book佐ノ市と芸者亀吉(民謡・北海道) [1997-04-19] V5
- Oiwake-book前唄 後唄 [1997-04-21] V5
- Oiwake-book義経伝説(民俗・北海道) [1997-04-19] V5
- Oiwake江差追分(民謡・北海道) [1997-04-19] V5
- Yurai-1江差追分の由来 1.江差追分の起源 [1997-04-19] V5
- Yurai-2江差追分の由来 2.江差追分の推移 [1997-04-19] V5
- Yurai-3江差追分の由来 3.前唄・後唄と追分節 [1997-04-21] V5
- Yurai-4江差追分の由来 4.江差追分と松前追分 [1997-04-21] V5
- ねぶたとねぷた[ねぶた、ねぷたの起源][青森ねぶた][弘前ねぷた](年中行事・青森県) [1997-06-03] V5
- Asian Archaeology Information Plaza考古学情報広場 考古学情報の共有と活用をめざして(考古学情報広場から/WWW考古学情報/その他のWWW情報)(リンク集) [1997-04-11] V5
- After the Digging発掘の帰り道に.......(発掘棚上げ計画/旅/貧乏考古学者のためのバーチャル・グルメ!/その他)(リンク集) [1997-04-11] V5
- Bibliographic Information in Archaeology and Ancient History考古学・古代史書籍情報(リンク集) [1997-04-11] V5
- Online Book Shopはにわ書房 考古学書籍カタログ [1997-04-11] V5
- Journals of Archaeology考古学論文誌 [1997-04-11] V5
- Japanese Modern History and Asia日本現代史とアジア(日本の植民地支配/少数民族/沖縄/広島・長崎/アジアの現在と日本)(リンク集) [1997-04-11] V5
- Save the Heritages and the Earth環境との共生(遺跡・文化遺産・歴史的景観の保存/自然との共生)(リンク集) [1997-04-11] V5
- Archaeological Information Ordered to Era時代別考古学情報 作製中(リンク集) [1997-04-11] V5
- WWW Information for Kids[1997-04-11] V5
- Search Enginサーチエンジンによる情報検索(考古学) [1997-04-11] V5
- 5 Principles of Archaeological Information考古学情報の5原則 [1997-04-11] V5
- We back up your project !考古学情報公開の支援 [1997-04-11] V5
- Recruitment for Archaeologists埋蔵文化財・考古学関係求人情報(リンク集) [1997-04-11] V5
- Archaeology in Africaアフリカ考古学情報(エジプト周辺を除く)(リンク集) [1997-04-11] V5
- Archaeology in North and South America 南北アメリカ考古学情報(リンク集) [1997-04-11] V5
- Archaeology in Arctic北極圏考古学情報(リンク集) [1997-04-11] V5
- Archaeology in Asiaアジア考古学情報 (オリエント、日本を除く)(リンク集) [1997-04-11] V5
- Archaeology in Europeヨーロッパ考古学・古代史情報(リンク集) [1997-04-11] V5
- Archaeology in Japan日本の考古学関連情報(地方別)(リンク集) [1997-04-11] V5
- Archaeology in Oceania and Pacific太平洋・オセアニア・オーストラリア考古学情報(リンク集) [1997-04-11] V5
- Archaeology in Orientオリエント考古学・古代史情報(リンク集) [1997-04-11] V5
- Archaeometry理化学的分析(リンク集・考古学) [1997-04-11] V5
- GIS in ArchaeologyGIS; 地理情報システム(リンク集・考古学) [1997-04-11] V5
- Informatics in Archaeology考古学・文化財情報処理(リンク集) [1997-04-11] V5
- Museums and Research Facilities in Archaeology or Anthropology考古学および人類学関係の博物館・研究機関(リンク集) [1997-04-11] V5
- Method & Theory in Archaeology考古学の理論と方法(リンク集) [1997-04-11] V5
- Underwater Archaeology水中考古学・難破船考古学・海洋考古学(リンク集) [1997-04-11] V5
- Universities and Depeartments in Archaeology or Anthropology考古学および人類学関係の学部・学科(リンク集) [1997-04-11] V5
- Events in Archaeology考古学関係の催し物(リンク集) [1997-04-11] V5
- Call for Papers and Sessions論文・研究発表の公募(リンク集) [1997-04-11] V5
- 和図書の情報検索国立国会図書館 [1997-04-11] V5
- 北方資料室貴重資料展示蝦夷地の記憶 −北海道の昔−(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 1. 鳥居, 龍蔵鳥居龍蔵博士による千島アイヌの考古学的人類学的研究の大著(仏文)(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 2. Montandon, Georgeフランスの人類学者モンタンドンによるアイヌの形質人類学的研究(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 3. Batchelor, Johnバッチェラー「アイヌ・英語・日本語辞典」の初版本。この辞典はその後4版(昭和13)まで改訂増補された。(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 4. Batchelor, John英国人宣教師バッチェラー師によるアイヌの宗教・迷信に関する著述。(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 5. Greey, Edward明治初年に北海道および樺太を訪れたアメリカ人によるアイヌの風俗、習慣についての物語。(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 6. Bird, Isabella L.東北地方及び道南地方を旅行し、白老や平取のアイヌコタンを訪れた英国婦人の紀行。(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 7. Landor, A. H. Savage明治23年に北海道を唯一人で完全に一周し、内陸地方も探検した英国青年の冒険紀行。(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 8. Lesseps, Jean Baptiste-Barth駘emy de (1)カムチャッカで大黒屋幸太夫に会ったラ・ぺルーズ探検隊のフランス海軍士官レセップスの紀行の英訳版。1)表題紙(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 8. Lesseps, Jean Baptiste-Barth駘emy de (2)カムチャッカで大黒屋幸太夫に会ったラ・ぺルーズ探検隊のフランス海軍士官レセップスの紀行の英訳版。2)折り込み図(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 9. Gmelin, Johann Georgロシア学士院会員のドイツの博物学者グメリンによるシベリア紀行の仏訳版(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 10. Krasheninnikov, Stepan Petrovichカムチャッカに関するロシアの学者クラシエニンニコフの古典的名著の仏訳版(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 11. Brand, Adamロシア政府の中国派遣使節イズブランドに同行したドイツ人 A. ブラントの紀行の仏訳版(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 12. Bell, JohnJ. ベル「ペテルブルクよりアジア各地への紀行」(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 13. Golovnin, Vasilii Mikhailovich文化8〜10年(1811〜13)に捕虜として松前に幽閉されたロシア海軍の艦長ゴローヴニンの手記の独訳版。(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 14. Reitz, Johan Frederikヨハン・レイツ著の「ロシア帝国の歴史と現状」(ユトレヒト. 1744年刊)。江戸時代には「ペシケレイヒング」とよばれ、多くの抄訳がなされわが国におけるロシア史の知識の源泉となった。(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 15. Langsdorff, G. H. vonレザノフの侍医として来日したラングスドルフの世界周航および北米探訪記。(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 16. Goshkevich, I.ゴシケヴィッチ(のちの函館駐在ロシア公使)が橘耕斉(1855年下田からの密出国者)の協力を得て刊行したロシア最初の和露辞典「和魯通言比考」(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 17. 山田聯 「北裔備考」 5巻 文化8年(1811年)序北海道・樺太・千島・山靼など日本北辺の地理について、日本・中国・欧州の文献や地図を比較考証したもの。(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 18. 間宮林蔵(口述)、村上貞助(編) 「東韃紀行」 文化7年(1810)序樺太より大陸に渡り、満州仮府デレンまでのアムール河下流地方を調査した間宮林蔵の探検紀行。(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 19. 近藤守重 「邊要分界圖考」 全8巻 文化元年(1804)序日本北辺および山丹、満州地方の地理および地図について考察。(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 20. 桂川甫周(編) 「吹上秘書 漂民御覧之記」 寛政5年(1793)寛政4年ロシア使節ラクスマンにより送還された伊勢漂流民大黒屋幸太夫と磯吉を江戸城内吹上御苑に招き、幕閣の諸侯たちが将軍家斉の面前でロシア事情を質問した問答の記録。(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 21. 大槻玄沢(編) 「環海異聞」 全15巻 文化4年(1807)文化元年にロシア使節レザノフにより送還された仙台漂流民津太夫一行から、ロシア見聞、世界周航について聞きただし、諸書により校証したもの。この写本は「漂流奇談全集」の原稿本である。(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 22. 古河古松軒 「東遊雜記」 30巻 天明8年(1788)序地理学者の古松軒が幕府の巡見使に随行して奥羽および松前を巡回したときの紀行文。(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 23. 村上島之允 「東蝦夷地名考」自筆本 文化5年(1808)「蝦夷島奇観」の画家として有名な幕吏村上島之允による最初のアイヌ語地名解。(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 24. 新井白石 「蝦夷志」並に付図 享保5年(1720)序 (1)蝦夷地に関する最初の体系的な地理書。1)その1(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 24. 新井白石 「蝦夷志」並に付図 享保5年(1720)序 (2)蝦夷地に関する最初の体系的な地理書。2)その2(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 25. 松前広長「福山秘府」 年歴部巻1、6 自筆本 安永9年(1780)松前藩の家老で著名な学者でもあった広長が編纂した松前藩関係資料集のうち年表の部(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 26. 蝦夷島奇観 (写本) (村上島之允原画(別名秦檍丸)、平沢屏山模写) 寛政12年(1800)島之允は地理学と絵画に長じ寛政10年以後数回蝦夷地を調査した。彼のアイヌ風俗画はその後の手本となり写本も多い。その 1(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 26. 蝦夷島奇観 (写本) . (10)島之允は地理学と絵画に長じ寛政10年以後数回蝦夷地を調査した。彼のアイヌ風俗画はその後の手本となり写本も多い。その 10(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 26. 蝦夷島奇観 (写本) . (11)島之允は地理学と絵画に長じ寛政10年以後数回蝦夷地を調査した。彼のアイヌ風俗画はその後の手本となり写本も多い。その 11(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 26. 蝦夷島奇観 (写本) . (2)島之允は地理学と絵画に長じ寛政10年以後数回蝦夷地を調査した。彼のアイヌ風俗画はその後の手本となり写本も多い。その 2(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 26. 蝦夷島奇観 (写本) . (3)島之允は地理学と絵画に長じ寛政10年以後数回蝦夷地を調査した。彼のアイヌ風俗画はその後の手本となり写本も多い。その 3(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 26. 蝦夷島奇観 (写本) . (4)島之允は地理学と絵画に長じ寛政10年以後数回蝦夷地を調査した。彼のアイヌ風俗画はその後の手本となり写本も多い。その 4(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 26. 蝦夷島奇観 (写本) . (5)島之允は地理学と絵画に長じ寛政10年以後数回蝦夷地を調査した。彼のアイヌ風俗画はその後の手本となり写本も多い。その 5(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 26. 蝦夷島奇観 (写本) . (6)島之允は地理学と絵画に長じ寛政10年以後数回蝦夷地を調査した。彼のアイヌ風俗画はその後の手本となり写本も多い。その 6(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 26. 蝦夷島奇観 (写本) . (7)島之允は地理学と絵画に長じ寛政10年以後数回蝦夷地を調査した。彼のアイヌ風俗画はその後の手本となり写本も多い。その 7(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 26. 蝦夷島奇観 (写本) . (8)島之允は地理学と絵画に長じ寛政10年以後数回蝦夷地を調査した。彼のアイヌ風俗画はその後の手本となり写本も多い。その 8(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 26. 蝦夷島奇観 (写本) . (9)島之允は地理学と絵画に長じ寛政10年以後数回蝦夷地を調査した。彼のアイヌ風俗画はその後の手本となり写本も多い。その 9(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 27. 「ヤエンコロアイヌ文書」 乾隆40年(1775)以降カラフト西岸ナヨロのアイヌの首長の家に代々伝えられた満州文書。カラフト・アイヌがかって清国に朝貢していたことを示す貴重な文書である。すでに江戸時代に最上徳内や間宮林蔵らがこれを写して持ち帰り、松本胤親らによって訳されている。(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 28. 「元祿国絵図」 元祿13年(1700) (写図)松前藩が幕府に提出した蝦夷地図。原図(東大図書館蔵)は関東大震災で失われた。これはその1/10縮尺図からの写図である。(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 29. 林子平 「蝦夷国全図」 天明5年(1785) (写図)原図は江戸須原屋市兵衛刊行の木版図。当時の日本、中国、ロシア、ヨーロッパの地図情報が集大成されている。(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 30. 「蝦夷輿地之全図」老中田沼意次が蝦夷地に派遣した幕吏たちによる最初の蝦夷地実測図。北千島はロシア人の情報による。(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 31. 「蝦夷地図式二」寛政年間以降、幕吏たちによって作成された蝦夷地図を蝦夷地探検家近藤重蔵が総合したもの。樺太北部は未調査のため、大陸との関係は分離・接続の二説が示されている。(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 32. 「蝦夷地全図」文政年間以降北海道で最も広く利用された実用地図。樺太及び北千島は縮小されている。(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 33. 夷酋列像 (蠣崎波響画)のうち松前藩の有名な画家波響が描いたアッケシ長老イコトイの図。大陸渡来の満州官服とロシア人の赤衣を着用している。(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 34. 蝦夷人種痘之図 (平沢屏山画)安政4年幕府が桑田立斉、深瀬洋春らの医師を蝦夷地に派遣し行った集団種痘の図。(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 35. 蝦夷弾琴図 (村上貞助画)トンコリをひくアイヌ老人の図。村上は松前抑留中の有名なロシア軍艦艦長ゴロヴニンからロシア語を学んだので、ロシア字の落款がある。(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 36. 大漁祈願ノ図 (川端玉章画) (写真)カムイ(神)にイナウを捧げ踊りを舞って大漁を祈願している。(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 37. 蝦夷漁父図 (谷保古画) (写真)(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 38. 蝦夷風俗十二ヶ月屏風 (平沢屏山画) (写真)アイヌ民族の1年の生活風俗を画いた12枚の屏風絵の内、「9月」マレックにて鮭突之図と「10月」山猟に出立之図。(アイヌ) [1997-04-18] V5
- 39. 古代蝦夷風俗之図(小玉貞良画)(写真)アイヌの長老たちが松前城にウイマム(お目見え)に至る図。小玉は18世紀中葉のもっとも古いアイヌ絵の画家であった。(アイヌ) [1997-04-18] V5
- a)日本人の祖先(旧石器) [1997-05-29] V5
- b)日本国の起源(古代) [1997-06-12] V5
- c)日本の歴史(通史) [1997-06-12] V5
- d)日本が急速に近代化した原動力(近代〜) [1997-06-12] V5
- j1-2-e.htme)外国と日本との歴史的・文化的関係(通史) [1997-06-12] V5
- NativeNet: Ainu articles from NATIVE-L(アイヌ) [1997-04-14] V5
- 『神々の指紋』の感想は?『神々の指紋』批判(超古代) [1997-04-12] V5
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- 全般・雑誌『神々の指紋』批判(超古代) [1997-04-12] V5
- 「世界ふしぎ発見!」『神々の指紋』批判(超古代) [1997-04-12] V5
- 「ニュース23 1996/12/11」『神々の指紋』批判(超古代) [1997-04-12] V5
- 「1997 1/3 スペシャル」『神々の指紋』批判(超古代) [1997-04-12] V5
- おわりに『神々の指紋』批判(超古代) [1997-04-12] V5
- このページを書く際に参考にした意見『神々の指紋』批判(超古代) [1997-04-12] V5
- 補遺『神々の指紋』批判(超古代) [1997-04-12] V5
- 個人的感想『神々の指紋』批判(超古代) [1997-04-12] V5
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- 『神々の指紋』批判のページ従来の歴史を完全に否定して「超古代文明」の実在を主張する『神々の指紋』ですが、きちんとした批判があまりなされていないように思えます。本当の所は実際どうなのか? 知りたがっている人も多いでしょう。このページはそうした疑問に答えるためのものです。(超古代) [1997-04-12] V5
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- アイヌ文化様似アイヌ語教室 1997.01.24 [1997-04-17] V5
- アイヌ文化様似アイヌ語教室 1997.02.05 [1997-04-17] V5
- アイヌ文化様似アイヌ語教室 1997.02.19 [1997-04-17] V5
- アイヌ語教室97.03.07[1997-04-17] V5
- アイヌ語教室97.03.19[1997-04-17] V5
- アイヌ語教室97.04.02[1997-04-17] V5
- アイヌ文化アイヌ文化のページ [1997-04-16] V5
- 翻訳完成に寄せて『アイヌ〜日本の北に住む狩人、漁師、採集者〜』アイヌ民具カタログ [1997-04-16] V5
- 序『アイヌ〜日本の北に住む狩人、漁師、採集者〜』 [1997-04-16] V5
- 目録に寄せて『アイヌ〜日本の北に住む狩人、漁師、採集者〜』 [1997-04-16] V5
- aus11『アイヌ〜日本の北に住む狩人、漁師、採集者〜』1・1 は じ め に [1997-04-16] V5
- aus12『アイヌ〜日本の北に住む狩人、漁師、採集者〜』1.2 環境 [1997-04-16] V5
- aus13『アイヌ〜日本の北に住む狩人、漁師、採集者〜』1.3経済 [1997-04-16] V5
- aus14『アイヌ〜日本の北に住む狩人、漁師、採集者〜』1.4集落 [1997-04-16] V5
- aus15『アイヌ〜日本の北に住む狩人、漁師、採集者〜』1.5 社会−政治システム [1997-04-16] V5
- aus16『アイヌ〜日本の北に住む狩人、漁師、採集者〜』1・6 宗教 [1997-04-16] V5
- aus21『アイヌ〜日本の北に住む狩人、漁師、採集者〜』2・1 歴 史 [1997-04-16] V5
- aus22『アイヌ〜日本の北に住む狩人、漁師、採集者〜』2・2 日本の少数民族としてのアイヌ [1997-04-16] V5
- aus23『アイヌ〜日本の北に住む狩人、漁師、採集者〜』2・3 ヨーロッパのアイヌ像 [1997-04-16] V5
- aus24『アイヌ〜日本の北に住む狩人、漁師、採集者〜』2・4 ヨーロッパの博物館のアイヌコレクション [1997-04-16] V5
- aus25『アイヌ〜日本の北に住む狩人、漁師、採集者〜』2・5 ケルンのアイヌコレクション [1997-04-16] V5
- ausk01『アイヌ〜日本の北に住む狩人、漁師、採集者〜』歴史年表 [1997-04-16] V5
- ausk02『アイヌ〜日本の北に住む狩人、漁師、採集者〜』2・5の表:ケルンのラオテンシュトラオホ・イェースト博物館のアイヌコレクション [1997-04-16] V5
- ヨーロッパの人たちが見たアイヌ『アイヌ〜日本の北に住む狩人、漁師、採集者〜』著 者 Josef Kreiner & Hans-Dieter lschleger/翻 訳 者 小松 和弘 [1997-04-16] V5
- アイヌ語様似支部 様似アイヌ語教室 日程 [1997-04-17] V5
- 様似のアイヌ古式舞踊様似に伝わっているアイヌ古式舞踊 [1997-04-16] V5
- アイヌ文化平成8年度 浦河支部 浦河アイヌ語教室 日程 [1997-04-17] V5
- mn2102.html「川村力子ト アイヌ記念館」(北海道旭川市) [1997-04-16] V5
- mn2107.html「神居古潭」(アイヌ) [1997-04-17] V5
- bunka guide稚内市文化財案内(通史) [1997-04-21] V5
- ctygyo稚内市概要 稚内は,アイヌ語「ヤム・ワッカ・ナイ」(冷たい水のある沢の意)から転訛した市名です。 「ヤム」→冷たい,「ワッカ」→水,「ナイ」→沢。(北海道) [1997-04-21] V5
- tabibito guide歴史の旅人たち 最北の地にロマンを託して訪れた旅人たち(間宮林蔵/松浦武四郎/宮沢賢治)(近世〜近代・北海道稚内市) [1997-04-21] V5
- saigik guide稚内歳時記(年中行事・北海道稚内市) [1997-04-21] V5
- village Sarufutuようこそ猿払村の部屋へ 日本最北端の村として北海道一広い村です。猿払村は、アイヌ語の「サラブッ」(葦原の河口)から転訛されたと伝えられています。(北海道) [1997-04-19] V5
- esashiようこそ枝幸町の部屋へ 枝幸町は漁業,酪農業を中心に発展してきた古い町です。町名の由来は,アイヌ語の「エサウシ」(岬の意)から転訛されたと伝えられています。また頭を浜に出している事から名づけられたものです。(北海道) [1997-04-19] V5
- 万葉集関連コ−ナ−万葉集関連の他のHome Pageとのリンクや万葉集テキストのdown roadが出来ます(古代) [1997-04-25] V5
- 1467-1486朝倉孝景(中世) [1997-05-27] V5
- 1467-1486足利義政(中世) [1997-05-27] V5
- 1467-1486細川勝元(中世) [1997-05-27] V5
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- 1467-1486畠山義就(中世) [1997-05-27] V5
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- 1467-1486応仁の乱(中世) [1997-05-27] V5
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- 1467-1486雪舟等楊(中世) [1997-05-27] V5
- 1467-1486山名持豊[宗全](中世) [1997-05-27] V5
- 1467-1486山城国一揆(中世) [1997-05-27] V5
- 1491-1530浅井亮政(中世) [1997-05-27] V5
- 1491-1530尼子経久(中世) [1997-05-27] V5
- 1491-1530足利義稙(中世) [1997-05-27] V5
- 1491-1530北条早雲(中世) [1997-05-27] V5
- 1491-1530今川氏親(中世) [1997-05-27] V5
- 1491-1530古今伝授(中世) [1997-05-27] V5
- 1491-1530村田珠光(中世) [1997-05-27] V5
- 1491-1530毛利元就(中世) [1997-05-27] V5
- 1491-1530長尾為景(中世) [1997-05-27] V5
- 1491-1530寧波の乱(中世) [1997-05-27] V5
- 1491-1530大内義興(中世) [1997-05-27] V5
- 1491-1530斉藤道三(中世) [1997-05-27] V5
- 1491-1530三浦の乱、壬申約条(中世) [1997-05-27] V5
- 1491-1530宗祇(中世) [1997-05-27] V5
- 1491-1530尚真(中世) [1997-05-27] V5
- 1491-1530武田信虎(中世) [1997-05-27] V5
- 「戦国時代」「戦国辞典」武将や事件についての説明を中心に扱っています。(中世) [1997-05-27] V5
- 参考文献参考文献の紹介(中世) [1997-05-27] V5
- フィリピンの歴史年表(1512年〜1991年)年代/フィリピンの出来事/日本の出来事(中世〜現代) [1997-05-27] V5
- 日本捕鯨史概略『花守』(通史) [1997-04-28] V5
- 鯨と日本人の二千年『花守』(民俗) [1997-04-28] V5
- 空想された太古花守 いはゆる「古史古伝」・「神代文字」に対する態度(超古代) [1997-04-27] V5
- 岐阜の祭り目次(年中行事・岐阜県) [1997-05-01] V5
- genkyou歌志内市の位置と地勢 歌志内という地名は、市内を西に向かって二分して流れる「ペンケウタシュナイ川」の名に 由来している。 語源はアイヌ語の「オタ」(砂)「ウシ」(たくさんある場所)「ナイ」(沢・谷川)で、 砂のたくさんある沢と言うことを意味している。(北海道) [1997-04-21] V5
- Chiri Yukie銀のしずく降る降るまわりに 知里幸恵の生涯 草風館 1991(アイヌ) [1997-04-18] V5
- Haruhiko室蘭民報 '93(平5年)11月13日(アイヌ) [1997-04-17] V5
- ようこそ!!シマフクロウのページへ。コタンコロカムイ(アイヌ) [1997-04-17] V5
- kotankor kamuyコタンコロカムイ 2(アイヌ) [1997-04-17] V5
- kotankor kamuyコタンコロカムイ 3(アイヌ) [1997-04-17] V5
- kotankor kamuyコタンコロカムイ 4(アイヌ) [1997-04-18] V5
- Image on Owl韓国、フクロウ、「福の神?」(民俗) [1997-04-18] V5
- Silvern Drop知里幸恵遺稿、銀のしずく 草風館 1984(アイヌ) [1997-04-17] V5
- この本いいぞ○「知里真志保の生涯」 藤本英夫 草風館 '94 2,200円○「銀のしずく降る降るまわりに―知里幸恵の生涯―」 藤本英夫 草風館 '91 1,800円(アイヌ) [1997-04-18] V5
- アイヌ神謡集[1997-04-17] V5
- イベント情報イベント情報 みそぎ練成会 寒空の下豪快冷水浴(2月2日、福井市・和田八幡宮)/かまくら朝市と雪まつり(2月1、2の両日、大野市・七間商店街)/あまめん(2月3日、福井市白浜町)/上志比どんど冬まつり(2月2日、上志比村民体育館周辺、文化会館サンサンホール)/でんがらがん(2月1日、敦賀市・沓共同生活センター)/的打ち神事(2月1日、小浜市次吉・一言神社)/殿上参り(2月2日、鯖江市尾花町・殿上山の禅定神社)(年中行事・福井県) [1997-05-12] V5
- 福井新聞トピックス六呂師の雪まつり開幕 平成9年2月9日/追儺面1年ぶり公開 平成9年2月12日(国の重要文化財で、「お面さま」と親しまれる鯖江市川島町、加多志波神社の「追儺面(ついなめ ん)」が十一日、一年ぶりに公開され、貴重な面を一目見ようと多くの市民が訪れた。追儺面は鎌倉時代後期に作られたもので、父鬼、母鬼、子鬼の三面からなる。昭和四十七年に国の重要文化財に指定された。同神社で毎年この日に行われる厄払いの伝統行事「おこない」に合わせ、年に一度だけ公開される。)/フクビが来月上場 平成9年2月11日/ふるさとの日で催し多彩 平成9年2月8日/独と敦賀の児童画競演 平成9年2月12日(年中行事・福井県) [1997-05-12] V5
- 特集-二ツ森貝塚発掘調査報告書-平成8年において調査した二ツ森貝塚遺跡の「二ツ森貝塚発掘調査報告書」を紹介します。(縄文・青森県) [1997-06-03] V5
- 二ツ森貝塚調査報告書-第1章-調査に至る経過と調査要項(縄文・青森県) [1997-06-03] V5
- 二ツ森貝塚調査報告書-第2章-調査の方法と調査の経過(縄文・青森県) [1997-06-03] V5
- 二ツ森貝塚調査報告書-第3章-遺跡の概要(縄文・青森県) [1997-06-03] V5
- 二ツ森貝塚調査報告書-第4章-遺構の検出と出土遺物(縄文・青森県) [1997-06-03] V5
- 二ツ森貝塚調査報告書-第5章-自然科学的分析(縄文・青森県) [1997-06-03] V5
- 二ツ森貝塚発掘調査報告書-第6章-その他の調査(縄文・青森県) [1997-06-03] V5
- 二ツ森貝塚発掘調査報告書-第7章-調査の成果と問題点(縄文・青森県) [1997-06-03] V5
- 二ツ森貝塚発掘調査報告書(平成8年度)天間林村文化財調査報告書 第5集 二ツ森貝塚 平成8年度 二ツ森貝塚発掘調査報告書 「二ツ森貝塚史跡公園駐車場建設に伴う緊急発掘調査」及び「個人住宅建設に伴う緊急発掘調査」 青森県天間林村教育委員会(縄文・青森県) [1997-06-03] V5
- 円形周溝時代は平安時代頃と考えられるが、決めてとなる資料が無く、唯一溝の埋土に十和田a火山灰が含まれているだけである。(中古・青森県・二ツ森貝塚遺跡の西の端) [1997-06-03] V5
- 円形周溝2遺構の近くに平安時代と思われる竪穴住居跡が1基確認されていることや、山林に住居跡と思われる落ち込みがあることから当時の集落構造の一端を知る手がかりとなるであろう。(中古・青森県・二ツ森貝塚遺跡の西の端) [1997-06-03] V5
- 溝状Tピット第3号Tピット/第4号Tピット(縄文・青森県・二ツ森貝塚遺跡の西の端) [1997-06-03] V5
- 発掘調査速報平成9年度 二ツ森貝塚発掘調査実施中(縄文・中古・青森県) [1997-06-03] V5
- みきおの家二ツ森貝塚史跡公園へおいでください。 特集1-二ツ森貝塚発掘調査報告書-/特集2-平成9年度二ツ森貝塚発掘調査速報(随時更新)(縄文〜・青森県) [1997-06-03] V5
- 竪穴住居竪穴住居の紹介 復元された竪穴住居/縄文時代中期前半/縄文時代前期後半/中期の住居の中/中期の住居の天井(縄文・青森県) [1997-06-03] V5
- 二ツ森貝塚史跡公園史跡公園にはこどもたちが見学に来ます。 竪穴住居の周りで/ひときわ目立つ土器型説明板/見晴らし台がアスレチックに変身!(縄文・青森県) [1997-06-03] V5
- Japanese ancient tomb前方後円墳(古墳) [1997-05-08] V5
- 活断層と古墳−1 活断層 [1997-05-08] V5
- 活断層と古墳−2 活断層と古墳/応神陵と誉田断層 [1997-05-08] V5
- 活断層と古墳−3 誉田断層と応神陵以外の古墳 [1997-05-08] V5
- Kofun-sightseeing五色塚古墳 当時の姿を復元された有名な古墳(兵庫県) [1997-05-08] V5
- Kofun-sightseeing古墳を見て歩こう--「山の辺の道」古墳ツアーの紹介-- 東乗鞍古墳 [1997-05-08] V5
- Kofun-sightseeing古墳を見て歩こう--「山の辺の道」古墳ツアーの紹介-- 東殿塚古墳 [1997-05-08] V5
- Kofun-sightseeing古墳を見て歩こう 五色塚古墳の見学コースへ/「山の辺の道」古墳ツアーの紹介/「百舌鳥古墳群」古墳ツアーの紹介 [1997-05-08] V5
- Kofun-sightseeing古墳を見て歩こう--「山の辺の道」古墳ツアーの紹介-- 西山古墳/西乗鞍古墳/東乗鞍古墳/西山塚古墳/東殿塚古墳/西殿塚古墳(フスマダ陵)/下池山古墳/崇神天皇陵 [1997-05-08] V5
- Kofun_sightseeing「百舌鳥古墳群」古墳ツアーの紹介 [1997-05-08] V5
- Kofun-sightseeing「百舌鳥古墳群」古墳ツアー1 スタート/仁徳天皇陵古墳(大阪府堺市大仙町)/永山古墳(堺市東永山園町41)(大阪府) [1997-05-08] V5
- Kofun-sightseeing「百舌鳥古墳群」古墳ツアー2 大仙公園/竜佐山古墳(堺市大仙中町)/旗塚古墳(堺市百舌鳥夕雲町3丁目543)(大阪府) [1997-05-08] V5
- kofun-sightseeing「百舌鳥古墳群」古墳ツアー3 レストラン/履中天皇陵古墳(堺市石津ヶ丘)/いたすけ古墳(堺市百舌鳥本町3丁目340)/博物館(堺市百舌鳥夕雲町2丁)(大阪府) [1997-05-08] V5
- Kofun-sightseeing「百舌鳥古墳群」古墳ツアー4 孫大夫山古墳(堺市百舌鳥夕雲町2丁目)/収塚古墳(堺市百舌鳥夕雲町2丁目149)/長塚古墳(堺市百舌鳥夕雲町2丁目260)/ゴール(大阪府) [1997-05-08] V5
- Kofun-sightseeing古墳を見て歩こう--「山の辺の道」古墳ツアーの紹介-- 西乗鞍古墳(奈良県) [1997-05-08] V5
- Kofun-sightseeing古墳を見て歩こう--「山の辺の道」古墳ツアーの紹介-- 西殿塚古墳(フスマダ陵)(奈良県) [1997-05-08] V5
- Kofun-sightseeing古墳を見て歩こう--「山の辺の道」古墳ツアーの紹介-- 西山古墳(奈良県) [1997-05-08] V5
- Kofun-sightseeing古墳を見て歩こう--「山の辺の道」古墳ツアーの紹介-- 西山塚古墳(奈良県) [1997-05-08] V5
- Kofun-sightseeing古墳を見て歩こう--「山の辺の道」古墳ツアーの紹介-- 崇神天皇陵(奈良県) [1997-05-08] V5
- Kofun-sightseeing「山の辺の道」古墳ツアーの紹介 [西山古墳][西乗鞍古墳][東乗鞍古墳][西山塚古墳][東殿塚古墳][西殿塚古墳][崇神天皇陵](奈良県) [1997-05-08] V5
- Kofun-nyumon前方後円墳入門 古墳が生まれた背景/前方後円墳の基礎知識/前方後円墳の形の変遷/古墳の発掘調査にふれる/参考文献紹介 [1997-05-08] V5
- fukusouhin page副葬品写真館 細線文獣帯鏡/勾玉/金製指輪/垂飾付耳飾/頚飾/金銅冠/有銘金象嵌鉄剣/眉庇付兜/横矧板鋲留短甲/馬鐸/三環鈴/高杯(たかつき)/堤瓶(ていへい)/杯 [1997-05-08] V5
- Kofun-nyumon-haikei古墳が生まれた背景 [1997-05-08] V5
- haniwa page埴輪は大別して円筒埴輪と形象埴輪の2種類に分けられる。円筒埴輪とは円筒状の 家形埴輪、器財埴輪、動物埴輪、人物埴輪の4つに分けられる。 埴輪写真館 水汲みの女/踊る女/武人/琴を弾く男/鷹匠/正装の婦人/楽器を持つ男/半身武人/円筒埴輪/特殊器台埴輪/飾り馬/舟/正装の男(壁掛) [1997-05-08] V5
- Kofun-nyumon-haikei前方後円墳の形の変遷 図:前方後円墳の型式変遷 [1997-05-08] V5
- Kofun-nyumon-haikei前方後円墳の形の変遷 I群、箸墓タイプ 箸墓タイプは、最も古く位置づけられるタイプ。考古学的な編年観の大勢では、箸墓古墳の成立を4世紀初頭とする。このタイプの代表的な古墳:箸墓古墳(奈良県)、椿井大塚山古墳(京都府) [1997-05-08] V5
- Kofun-nyumon-haikei前方後円墳の形の変遷 VI群、仁徳陵タイプ 〜古墳の変異2〜 応神陵タイプの成熟期における古墳より、やや胴長の古墳がある。この古墳群を仁徳陵タイプと命名している。このタイプの代表的な古墳:仁徳陵(大阪府)、御廟山古墳(大阪府)、ウワナベ古墳(奈良県)、河合大塚山古墳(奈良県) [1997-05-08] V5
- Kofun-nyumon-haikei前方後円墳の形の変遷 VII群、土師ニサンザイタイプ 〜古墳の最終型式〜 応神陵タイプが、盛行のきわみであったとすれば、このタイプは 前方後円墳の形態変遷における最終段階に位置づけられる型式である。このタイプの出現は考古学上の知見を総合すれば、およそ5世紀末頃 と考えられる。このタイプの代表的な古墳:土師ニサンザイ古墳(大阪府)、見瀬丸山古墳(奈良県)、白鳥陵(大阪府)、今城塚古墳(大阪府) [1997-05-08] V5
- Kofun-nyumon-haikei前方後円墳の形の変遷 IV群、日葉酢媛陵タイプ 〜古墳の変異1〜 桜井茶臼山タイプや、垂仁陵タイプに比べると、かなり胴の短い、独特 なスタイルを特徴とするグループがある。このタイプの代表的な古墳:日葉酢媛陵(奈良県)、五色塚古墳(兵庫県)、成務陵(奈良県)、和泉黄金塚古墳(大阪府) [1997-05-08] V5
- Kofun-nyumon-haikei前方後円墳の形の変遷 V群、応神陵タイプ 〜古墳の最盛期〜 垂仁陵タイプの墳形の発達の自然な延長線上に応神陵タイプが出現する。このタイプの代表的な古墳:応神陵(大阪府)、履中陵(大阪府)、馬見新木山古墳(奈良県)、築山古墳(奈良県)、西陵古墳(大阪府)、巣山古墳(奈良県)、宇度墓古墳(大阪府)、コナベ古墳(奈良県)、仲津姫陵(大阪府)、継体陵(大阪府)、允恭陵(大阪府)、誉田墓山古墳(大阪府)、仲哀陵(大阪府)、磐之媛陵(奈良県)、室大墓古墳(奈良県) [1997-05-08] V5
- Kofun-nyumon-haikei前方後円墳の形の変遷 II群、桜井茶臼山タイプ 〜古墳の発展〜 箸墓タイプのつぎに古く位置づけられるII群は、桜井茶臼山古墳を指標とするグループである。このタイプの代表的な古墳:桜井茶臼山古墳(奈良県)、メスリ山古墳(奈良県)、崇神陵(奈良県)西殿塚古墳(奈良県) [1997-05-08] V5
- Kofun-nyumon-haikei前方後円墳の形の変遷 III群、垂仁陵タイプ 〜古墳の定型化〜 さらに定形化が進化したとみられる グループが垂仁陵タイプで、指標となる垂仁陵、および景行陵の2基 から構成されている。このタイプの代表的な古墳:垂仁陵(奈良県)、景行陵(奈良県) [1997-05-08] V5
- kisotisiki3前方後円墳基礎知識(年代推定、外部施設、内部施設、埴輪、副葬品)/前方後方墳と帆立貝式古墳(前方後方墳、帆立貝式古墳) [1997-05-08] V5
- hakkutu page古墳の発掘調査にふれる 古墳名:下池山古墳/所在地:奈良県天理市成願寺町川下り/古墳形態:前方後方 発掘調査を観る(下池山古墳) 写真/発掘調査の成果 写真 [1997-05-08] V5
- suitei page年代推定(前方後円墳が築造された年代を推定するとき、7部位に着目する。7部位とは、墳丘長、前方部幅、後円部径、くびれ部幅、前方部高、後円部高、くびれ部高のことを示している。)/各部名称 造り出し、周濠(図:仁徳陵前のたて看板より)/内部施設 棺、石室、槨(写真:こうもり塚古墳内部) [1997-05-08] V5
- ranking pageいろいろランキング 大きさランキングへ /最北端、最南端の前方後円墳(古墳) [1997-05-08] V5
- ranking page日本最北端・最南端の前方後円墳 最北端の前方後円墳:角塚(つのつか)古墳(岩手県胆沢郡胆沢町南都田)墳丘上に杉立木が1本あることから、一般的に「一本杉」と呼ばれている。 岩手県最大で、最古の古墳。埴輪をともなうものとしても、最北端の古墳である。/最南端の前方後円墳:塚崎(つかざき)39号墳(鹿児島県肝属郡高山町新富花牟礼小原7579−1)塚崎古墳群の中の古墳の一つである。花牟礼古墳とも呼ばれている。 [1997-05-08] V5
- nintoku pageランキング1位 古墳名:仁徳陵 陵墓名:仁徳天皇陵 基準名称:大山古墳 所在地:大阪府堺市大仙町 [1997-05-08] V5
- oujin pageランキング:2位 古墳名:応神陵 陵墓名:応神天皇陵 基準名称:誉田山古墳 所在地:大阪府羽曳野市誉田6丁目 [1997-05-08] V5
- rityuu pageランキング:3位 古墳名:履中陵 陵墓名:履中天皇陵 基準名称:石津丘古墳 所在地:大阪府堺市石津ヶ丘 [1997-05-08] V5
- tukuriyama pageランキング:4位 古墳名:造山古墳 陵墓名:無し 基準名称:造山古墳 所在地:岡山県岡山市新庄下 [1997-05-08] V5
- kawatiootuka pageランキング:5位 古墳名:河内大塚古墳 陵墓名:大塚陵墓参考地 基準名称:河内大塚古墳 所在地:大阪府羽曳野市南恵我之荘8丁目、松原市西大塚1丁目 [1997-05-08] V5
- misemauyama pageランキング:6位 古墳名:見瀬丸山古墳 陵墓名:畝傍陵墓参考地 基準名称:見瀬丸山古墳 所在地:奈良県橿原市見瀬町、五条野町 [1997-05-08] V5
- keiko pageランキング:7位 古墳名:景行陵 陵墓名:景行天皇陵 基準名称:渋谷向山古墳 所在地:奈良県天理市渋谷町 [1997-05-08] V5
- hazenisanzai pageランキング:8位 古墳名:土師ニサンザイ古墳 陵墓名:東百舌鳥陵墓参考地 基準名称:土師ニサンザイ古墳 所在地:大阪府堺市百舌鳥西之町3ー420 [1997-05-08] V5
- nakatuhime pageランキング:9位 古墳名:仲津姫陵 陵墓名:皇后仲津姫命陵 基準名称:仲ツ山古墳 所在地:大阪府藤井寺市沢田4丁目 [1997-05-08] V5
- hasihaka pageランキング:10位 古墳名:箸墓古墳 陵墓名:倭迹迹日百襲姫命陵古墳 基準名称:箸中山古墳 所在地:奈良県桜井市箸中 [1997-05-08] V5
- ranking page前方後円墳大きさランキング 1位 仁徳陵/2位 応神陵/3位 履中陵/4位 造山古墳/5位 河内大塚古墳/6位 見瀬丸山古墳/7位 景行陵/8位 土師ニサンザイ古墳/9位 中津姫陵/10位 箸墓古墳 [1997-05-08] V5
- Caution!●主旨とお願い●日本の古代を代表するモニュメントとして前方後円墳をとりあげます。学術的な目的でこのホームページを作っていますので適宜出版物中の図版や写真を利用させて頂きました。したがって、これらをさらに他の目的で複製することはご遠慮下さい。 [1997-05-08] V5
- What is 'computer-archeology'?●コンピュータ考古学●考古学を古代情報の収集・蓄積・処理に基礎をおく科学であるとみなし、情報工学的技術を考古学の発展に向けて活用しようという考え方で、端的にいえば『考古学における諸問題を情報工学的視点で解析し、従前には得られなかった新しい知見を獲得しようとする研究法』と定義することができる。 [1997-05-08] V5
- an ancient tomb period古墳時代(4世紀〜7世紀) 3期区分法(4世紀を「前期」、5世紀を「中期」、6世紀〜7世紀を「後期」とする区分方法。標準的である。)/7期区分法(4、5世紀を「前期I、II、III、IV」、6、7世紀を 「後期I、II、III」とする区分方法。)/その他に5期区分法(3期区分法に出現期、終末期を加えた)がある。 [1997-05-08] V5
- コンピュ-タ考古学に関する文献[1997-05-08] V5
- 考古学データベース検索ページ[1997-05-08] V5
- 研究 古代景観モデラ CG コンピュータ グラフィックス モデリング ASM Ancient Scenery Modeller (Modeler) (考古学) [1997-05-27] V5
- cul1012●文化・史跡(4/5)●〔 10.郷土資料館 〕〔 11.猩々獅子五段くづし 〕〔 12.多度志獅子舞 〕(北海道深川市) [1997-04-21] V5
- cul13●文化・史跡(1/5)●〔 1.音江の環状列石(ストーンサークル) 〕〔 2. 芽生神社本殿 〕〔 3. 屯田兵屋 〕 (北海道深川市) [1997-04-21] V5
- cul1313●文化・史跡(5/5)●〔 13.納内猩々獅子舞 〕(北海道深川市) [1997-04-21] V5
- cul46●文化・史跡(2/5)●〔 4.旧鷲田農場事務所 〕〔 5.音江法華駅逓所跡 〕〔 6.屯田歩兵第一大隊本部跡 〕(北海道深川市) [1997-04-21] V5
- cul79●文化・史跡(3/5)●〔 7.監的壕 〕〔 8.先住民族の竪穴住居跡 〕〔 9.深川市水稲発祥の地 〕(北海道深川市) [1997-04-21] V5
- h12111.開拓以前の深川地区●1-1 大むかしの深川(旧石器・北海道深川市) [1997-04-21] V5
- h12121.開拓以前の深川地区●1-2 環状列石(縄文・ストーンサークル)(北海道深川市) [1997-04-21] V5
- h12131.開拓以前の深川地区●1-3 アイヌの人たちの生活(近世・北海道深川市) [1997-04-21] V5
- h12142.開拓のころ●2-1 上川道路(近代・北海道深川市) [1997-04-21] V5
- h12212.開拓のころ●2-1 上川道路(近代・北海道深川市) [1997-04-21] V5
- h12222.開拓のころ●2-2 音江法華駅逓(近代・北海道深川市) [1997-04-21] V5
- h12232.開拓のころ●2-3 深川本通りと渡船(近代・北海道深川市) [1997-04-21] V5
- h12242.開拓のころ●2-4 菊亭農場(近代・北海道深川市) [1997-04-21] V5
- h12252.開拓のころ●2-5 開拓の様子(近代・北海道深川市) [1997-04-21] V5
- h12262.開拓のころ●2-6 屯田兵(近代・北海道深川市) [1997-04-21] V5
- h12272.開拓のころ●2-7 石橋農場(近代・北海道深川市) [1997-04-21] V5
- h12282.開拓のころ●2-8 上川鉄道(近代・北海道深川市) [1997-04-21] V5
- h12313.米作りへの挑戦●3-1 ああ、米が食べたい(近代・北海道深川市) [1997-04-21] V5
- h12323.米作りへの挑戦●3-2 米作りへの挑戦(近代・北海道深川市) [1997-04-21] V5
- h12333.米作りへの挑戦●3-3 用水路を作ろう(近代・北海道深川市) [1997-04-21] V5
- h12343.米作りへの挑戦●3-4 用水路の工事始まる(近代・北海道深川市) [1997-04-21] V5
- hismenu1.開拓以前の深川地区/2.開拓のころ/3.米作りへの挑戦/4.深川市の誕生(通史・北海道) [1997-04-19] V5
- events13〔 1.スプリングフェスタ&健康まつり(5月18日) 〕〔 2.鷹泊湖水まつり(7月下旬) 〕〔 3.深川ふるさと祭り・納涼花火大会 〕(8月2〜3日) [1997-04-22] V5
- events46〔 4.水車の里フェスティバル(8月上旬) 〕〔 5.完歩をめざすカチ歩き 〕(10月10日)〔 6.ふかがわ氷雪まつり 〕(2月7〜8日) [1997-04-22] V5
- spot79●観光スポット(3/3)〔 7.水車の廻る里 〕〔 8.沖里河温泉(鳩の湯) 〕〔 9.音江ストーンサークル 〕(北海道深川市) [1997-04-21] V5
- aynu釣り人のためのアイヌ語の部屋 [1997-04-15] V5
- aynu intro釣り人のためのアイヌ語の部屋 まえがき [1997-04-15] V5
- aynu_pet釣り人のためのアイヌ語の部屋 1.川と沢 [1997-04-15] V5
- aynu_poro釣り人のためのアイヌ語の部屋 2.大きいことと小さいこと [1997-04-15] V5
- aynu Kamuychep釣り人のためのアイヌ語の部屋 3. かむぃちぇぷ [1997-04-15] V5
- aynu_004釣り人のためのアイヌ語の部屋 4.パンケ・ペンケ [1997-04-15] V5
- aynu_005釣り人のためのアイヌ語の部屋 5.はしどい [1997-04-15] V5
- aynu_006釣り人のためのアイヌ語の部屋 6.ト [1997-04-15] V5
- linkリンク 釣り・アウトドア関連のページ/アイヌ民族・アイヌ語関連のページ [1997-04-15] V5
- AynuMosir news 1996.11AynuMosirニュース 1996年11月(アイヌ) [1997-04-15] V5
- AynuMosir news 1996.12AynuMosirニュース 1996年12月(アイヌ) [1997-04-15] V5
- AynuMosir news 1997.1AynuMosirニュース 1997年1月(アイヌ) [1997-04-15] V5
- AynuMosir news 1997.3AynuMosirニュース 1997年3月(アイヌ) [1997-04-15] V5
- AynuMosir news 1997.3AynuMosirニュース 1997年4月(アイヌ) [1997-04-15] V5
- AynuMosir newsAynuMosirニュース 北海道の自然と釣りに関するニュース(アイヌ) [1997-04-15] V5
- 本(2)<陰陽師>岡野玲子著(原作:夢枕獏)スコラ社発行 現在1〜5巻まで刊行中 各800円(中古) [1997-06-03] V5
- 表紙集『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 陰陽師<『陰陽師』の小部屋>(中古) [1997-06-03] V5
- (??)『陰陽師』白比丘尼(中古) [1997-06-03] V5
- 300年『陰陽師』白比丘尼(中古) [1997-06-03] V5
- 他の晴明『陰陽師』/他のマンガの晴明(中古) [1997-06-03] V5
- 在原業平&在原行平『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 敦忠卿『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 牧馬『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 醍醐天皇『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 大威徳『陰陽師』(仏教・真言密教) [1997-06-03] V5
- 大威徳明王『陰陽師』 東寺の『大威徳明王騎像』をトレースした絵です(^^;)。(仏教・真言密教) [1997-06-03] V5
- 弟子『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- ディテール『陰陽師』<おまけの頁>(中古) [1997-06-03] V5
- 道満?『陰陽師』その1:道満法師(どうまほうし) その2:芦屋道満(あしやどうまん) その3:秦道満(はたのどうまん)(中古) [1997-06-03] V5
- 絵巻から(中古) [1997-06-03] V5
- 厭魅『陰陽師』(陰陽道・中古) [1997-06-03] V5
- 藤原氏系図『陰陽師』鎌足〜道綱・道長(古代〜中古) [1997-06-03] V5
- 葉二『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 道綱の母『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 紀長谷雄『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- ハシリドコロ『陰陽師』(陰陽道・中古) [1997-06-03] V5
- 流行顔『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 反閇『陰陽師』(陰陽道・中古) [1997-06-03] V5
- 源博雅『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 装束『陰陽師』<衣装(装束)イロイロ>(中古) [1997-06-03] V5
- 晴明一代記『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 晴明神社『陰陽師』京都・堀川通り(京都府) [1997-06-03] V5
- 木島神社=蚕の社(かいこのやしろ)/『陰陽師』 京都・太秦(京都府) [1997-06-03] V5
- 安倍晴明判紋『陰陽師』(陰陽道・中古) [1997-06-03] V5
- 大禿『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 大禿2『陰陽師』その後の大禿(^^;)(中古) [1997-06-03] V5
- 菅原道真『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 平安京&垣武天皇『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 大鏡の晴明『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 陽成帝『陰陽師』お気楽ななり(^^;)(中古) [1997-06-03] V5
- 古今和歌集『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 薫炉『陰陽師』正倉院展の「銀薫炉」(中古) [1997-06-03] V5
- 沓『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 主要登場人物『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 真葛『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 真朱『陰陽師』(陰陽道・中古) [1997-06-03] V5
- 御子さま『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 一条戻橋『陰陽師』京都市上京区(中古〜・京都府) [1997-06-03] V5
- 戻橋画像『陰陽師』京都市上京区(中古〜・京都府) [1997-06-03] V5
- 謎の解明『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 謎の解明その2『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 祐姫&民部卿元方『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 元方系図『陰陽師』<在原の系図>(中古) [1997-06-03] V5
- 安倍仲麿『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 則光『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 丹生大明神告門『陰陽師』祝詞(中古) [1997-06-03] V5
- 村上天皇『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 第七話「鬼やらい」『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 応天門の変『陰陽師』応天門炎上(中古) [1997-06-03] V5
- 羅城門『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 酒の肴『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 長岡京&早良親王『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 博雅の性格『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 晴明『陰陽師』安倍晴明(あべのせいめい)(中古) [1997-06-03] V5
- 蝉丸『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 金縛り『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 第九話「白比丘尼」『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- あらすじ『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 呪『陰陽師』(陰陽道・中古) [1997-06-03] V5
- 藤原高子『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 滝口『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- たらい『陰陽師』(陰陽道・中古) [1997-06-03] V5
- 天徳歌合わせ『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 盗賊『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 渡辺綱『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 繧繝端『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 打ち伏しの巫女『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 笑う晴明『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 笑う『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 女御芳子『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- 陽成帝『陰陽師』(中古) [1997-06-03] V5
- kinojo桃太郎伝説鬼ノ城 鬼ノ城は古くは温羅(うら)と呼ばれる朝鮮からの渡来の一族の居城であったと伝えられています。吉備津彦神社のご祭神である吉備津彦命が、大和朝廷の将軍として温羅一族と闘った顛末が、後の桃太郎の鬼が島伝説になったと言われています。(民俗・岡山県) [1997-05-06] V5
- EXPLAIN桃源鬼まつり「うらじゃ」は、戦いの末敵味方を越えて一つの神社に祀られた温羅と吉備津彦命の心、「共生と融和」をコンセプトに鬼を楽しみながら、2000年の歴史をひもといてみる壮大でロマンチックなお祭りです。(年中行事・岡山県) [1997-05-08] V5
- 1896年から1900年までの消滅郡(近代) [1997-04-28] V5
- 都道府県変遷リスト (暫定版) (年代順)(近代〜) [1997-04-28] V5
- 都道府県変遷リスト (暫定版) (都道府県別)(近代〜) [1997-04-28] V5
- 日本消滅市郡リスト(近代〜) [1997-04-28] V5
- 音声の研究に有用なサイト(リンク集) [1997-04-25] V5
- ONIN-table電子沖縄語辞典 音韻記号表 [1997-04-25] V5
- ローマ字表(電子沖縄語辞典) [1997-04-25] V5
- 連環中国史・『三国志』ほか(リンク集・古代) [1997-05-28] V5
- Jump to Library in Japan日本の図書館と目録サービスへジャンプ!! (1997年4月10日現在)(文献検索) [1997-05-01] V5
- Archaeological Science Home Page総合文化課程 環境科学コース 古文化財科学専修(考古学) [1997-04-25] V5
- Prof. Mitsuji Page三辻 利一 研究分野(考古化学:胎土分析「中世及び古代土器類の産地推定法の開発」) [1997-04-25] V5
- Archaeological Chemistry Home Page三辻(考古化学)研究室 [1997-04-25] V5
- Prof. Nagatomo Page長友 恒人 研究分野(考古物理学:年代測定) [1997-04-25] V5
- Link of Archaeological Science関連(すると思われる)機関のご案内 博物館,資料館はこちら/大学はこちら/そのほかはこちら(考古学・リンク集) [1997-04-25] V5
- PAPER 1「奈良県北部地域出土埴輪の化学特性」1994年度化学科卒業論文発表会レジュメ改訂(考古学) [1997-04-25] V5
- 屋台蔵高山祭 [1997-04-25] V5
- Jumoku-Nenrin Activities-J「樹木年輪」研究会の活動を紹介!!(考古学) [1997-05-05] V5
- 樹木年輪(Tree Rings)目次樹木年輪研究会(考古学) [1997-05-05] V5
- 幕末千夜一夜..Bakumatsu story(近世〜近代) [1997-04-16] V5
- 考古学実験室−科学−遺物の分析方法 成分分析(胎土分析、残存脂肪分析、プラント・オパール)/年代測定(C14年代測定法(ベータ線計数法)、C14年代測定法(加速器質量分析法)、年輪年代分析法、熱残留磁気分析法(考古地磁気法)、熱ルミネッセンス分析法、カリウム・アルゴン法、フィッショントラック法、黒曜石水和層) [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−科学−保存科学 PEG含浸法/真空凍結乾燥法/シリコーン含浸法/ベンゾトリアゾール法/脱塩処理 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−科学−遺物の分析方法・保存科学 遺物の分析方法/保存科学 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−科学−シリコーン [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市の遺跡−東上秋間地区 北陸新幹線(仮称)新安中駅周辺住宅開発に伴う発掘調査。(縄文〜近世) [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市の遺跡−内出城跡 南北朝時代に吉良氏が築城し、その後、飽間氏が居城して戦国時代まで存続したと言われている。(中世) [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市−大工原豊氏 業績 文献/報告書 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市−大工原豊氏 合理的発掘調査方法 遺構の調査方法(航空ビデオ利用による平面図作成法、土層転写法、分層16分割法、排土坑による排土処理)/遺物整理の方法(土器・石器の実測) [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市−大工原豊氏の紹介(安中市教育委員会 社会教育課 文化財係主任兼文化財保護主事)安中市の考古学調査を行う大工原豊氏のこれまでの成果、独創的かつ合理的な発掘調査方法を紹介します。 業績/合理的発掘調査方法 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市−地図/古代 東山道、近世 中山道(長野方面と関東を結ぶ交通の要衝) [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市の遺跡−目次 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市の遺跡−上ノ久保遺跡 和鏡 直径11.5cm。「松鶴鏡(しょうかくきょう)」。 平安時代後期から鎌倉時代初期に作られたとみられる。(中古〜中世) [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市の遺跡−上ノ久保遺跡 鷺宮の咲前神社の西。縄文〜平安時代の住居跡40軒を検出。咲前神社の敷地を囲む幅3m、深さ2mの堀跡の一部を検出。堀跡の側面に、水平に差し込まれた状態で和鏡が出土。 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市の遺跡−中野谷松原遺跡 CD−ROM制作 制作したCD−ROMは遺構編、土器編、石器編の3種で、計1376点の画像が収められている。 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市の遺跡−中野谷松原遺跡 中期・後期の遺構(縄文時代中期後葉から後期前葉にかけての住居址8軒と、土坑71基が検出された。) [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市の遺跡−中野谷松原遺跡 旧石器時代〜 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市の遺跡−中野谷松原遺跡 ランドスケープ・アーケオロジー 墓地(縄文前期前期中葉:約5,500年前) [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市の遺跡−中野谷松原遺跡 縄文時代前期の遺構 集落の変遷(第1期集落…人口の急増/第2期集落…住生活の多様化/第3期集落…墓制の変化) [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市の遺跡−東畑遺跡 縄文時代 前期前半期(関山〜有尾・黒浜段階)/前期後半期(諸磯b段階)/中期終末期(加曽利E4段階) [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市の遺跡−中野谷地区(地理的環境/歴史的環境/発掘作業の経過) 遺跡一覧 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市の遺跡−金井谷戸遺跡 縄文時代 早期から前期 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市の遺跡−中原遺跡 縄文時代(早期、前期前半期(関山〜有尾・黒浜段階))/弥生時代(中期前半期)/古墳時代/奈良・平安時代/平安時代末から中世 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市の遺跡−野殿天王塚古墳 6世紀後半に造られた円墳。 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市−ランドスケープ・アーケオロジー 自然の社会化 秋田県大湯環状列石(縄文時代後期前半:約3,500年前)/長野県原村阿久遺跡(縄文時代前期)/栃木県寺野東遺跡/中野谷松原遺跡/中野谷天神原遺跡/群馬県西部における「山」が登場する学校歌の分布(現代) [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市の遺跡−金銅荘双鳳環頭太刀(伝安中市原市出土)全長91.2cm、環頭部分は直径7.2cmの楕円を呈し環中央部に鳳凰(双鳳)を形どった形どった金銅製の飾りが施されている。制作年代は、6世紀中頃から後半と推定される。(古墳) [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市の遺跡−中野谷天神原遺跡 天神原式土器 晩期前半期に南関東的な安行3b・3c式に共伴して、極めて在地色の強い「天神原式」土器の存在が明らかとなった。天神原式は群馬県域を中心として分布している。(縄文) [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市の遺跡−中野谷天神原遺跡 縄文時代前期の住居、中期末〜後期前半の敷石住居群、後期後半の配石墓群、晩期の環状列石、古墳時代の住居、奈良時代の牧関連の工房などが検出された複合遺跡である。 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市の遺跡−天神原遺跡から見る妙義山への春分・秋分の日の日没 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市の遺跡−天神原遺跡から見る大桁山への冬至の日没 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市の遺跡−中野谷天神原遺跡 ランドスケープ・アーケオロジー 配石墓群(縄文時代後期中葉:約3,500年前)/環状列石(縄文時代晩期前葉:約3,000年前) [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市の遺跡−中野谷天神原遺跡 歴史的環境 縄文時代〜奈良時代 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市の遺跡−中野谷天神原遺跡 石器 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市の遺跡−簗瀬二子塚古墳 碓氷・安中地域最大の前方後円墳。6世紀初頭に造られたもので、関東地方でも最古の横穴石室を有する古墳のひとつである。 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市の遺跡−簗瀬二子塚古墳 実測図 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−群馬県安中市の遺跡−簗瀬二子塚古墳 石室内 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−実験考古学−群馬県立高崎高等学校 郷土部 研究成果 土器 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−実験考古学−群馬県立高崎高等学校 郷土部 研究成果 衣服 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−実験考古学−実験考古学 群馬県立高崎高等学校 郷土部 研究成果(昭和54〜60年) [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−実験考古学−群馬県立高崎高等学校 郷土部 研究成果 目次 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−実験考古学−群馬県立高崎高等学校 郷土部 研究成果 弓矢 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室群馬県安中市における考古学 [1997-04-28] V5
- 考古学実験室LINK(リンク集) [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−博物館−博物館採点表 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−切手−馬具 金銅透彫鞍金具 大阪府羽曳野市誉田丸山古墳出土 銅製鍍金 幅43.0 52.5 古墳時代 5世紀 大阪・誉田八幡宮 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−切手−ハート形土偶 群馬県吾妻町郷原 1941年発見 高30.3cm 縄文時代後期 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−切手−埴輪 群馬県太田市飯塚町出土 高130.5 古墳時代 6〜7世紀 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−切手−切手に見る考古学 目次 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−切手−鏡 人物画像鏡 青銅製 径19.8 古墳時代 443年または503年 和歌山・隅田八幡神社/神人車馬画像鏡 径22.1 熊本県菊水町江田 船山古墳出土 古墳時代 5〜6世紀 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−切手−金印 福岡市東区志賀島 1784年発見 方2.35cm 弥生時代後期 1世紀 福岡市美術館 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−切手−高松塚古墳 奈良県明日香村 [1997-04-29] V5
- 考古学実験室−考古学情報−イベント 現地説明会/講演会/展示会(群馬県) [1997-04-29] V5
- Ohgoe-Machi Home Page No.4 大越町 なぜ「大越」という町名に? 大越の町名の由来/大越の伝説から(民俗・福島県田村郡大越町) [1997-05-06] V5
- Ohgoe-Machi Home Page No.4 大越町 大越の伝説から <<田村麻呂の鬼退治>>(民俗・福島県田村郡大越町) [1997-05-06] V5
- Ohgoe-Machi Home Page No.4 大越町 大越の町名の由来 「延暦20年坂上田村麻呂勅命を奉じ、賊大竹丸悪路王追討の為奥羽に下向した際、将軍堀越明宮に一夜を明かし早朝大越村駒ヶ鼻より大平山頂に宿営、待機せる先鋒軍に大声を上げて進軍を命じ、遂に達谷の窟(鬼穴)を攻略し大竹丸悪路王を討伐したので、この地方を田村庄大声の里と称したが、幾星霜を閲して大声は大越に変わった。」とも「現在の海岸地方、即ち磐城沿岸地方から中通り、即ち当時の仙道会津に魚塩を送るのに、夏井川を逆上がって阿武隈流域に出ずるのに滝根村と大越村の境界が、阿武隈山系中で一番平坦で越し易いので大きく越されるというので、大越といったのが、地名の起こりだ」とも。あるいは、大規模な干拓(=オオコシ)が行われ、訛転してオオゴエに変化したとも。(民俗・福島県田村郡大越町) [1997-05-06] V5
- Ohgoe-Machi Home Page No.7 大越町 田子屋三匹獅子舞 入三洞三匹獅子舞 一族の安泰と五穀豊穣などを願って、大越町下大越の稲荷神社に、毎年11月3日に奉納されており、町指定の天然記念物となっている。三匹の獅子が舞う姿は勇壮かつ華麗なものがあり、町外からの見物客の方も多くなっている。(年中行事・福島県田村郡大越町) [1997-05-06] V5
- Ohgoe-Machi Home Page No.8 大越町 鬼の里「おおごえ」とは(福島県田村郡大越町) [1997-05-06] V5
- Ohgoe-Machi Home Page No.8 大越町 「鬼」にちなんだ地域づくりの取り組み 大越町では、ふるさとに古くから伝わる言い伝えと鬼五郎幡五郎物語から、新たな地域づくりのテーマとして、「鬼」をキーワードとした「鬼の里」づくりを、平成2年から開始しました。(民俗・福島県田村郡大越町) [1997-05-06] V5
- Ohgoe-Machi Home Page No.8 大越町 鬼五郎幡五郎物語から<<鬼五郎幡五郎物語の要約>>(民俗・福島県田村郡大越町) [1997-05-06] V5
- 松尾祭葵を社殿や神輿に飾る為、西の葵祭とも言われています。(京都府京都市西京区嵐山宮町3・松尾大社) [1997-05-08] V5
- 壬生寺8月16日、本堂の前は万灯供養の灯篭が並ぶ(京都府京都市中京区坊城通綾小路下ル西側・壬生寺本堂) [1997-05-08] V5
- 六波羅六波羅蜜寺は民家の建て混んだ真中にあり境内はあまり広くありません。(京都府京都市東山区松原通大和大路東入ル2丁目) [1997-05-08] V5
- 北野天満宮*天神さん*毎月25日には露天が並び特に1月25日は「初天神」12月25日は「終い天神」と呼ばれ特に賑ます。 2月25日は「梅花祭」で野点の茶会等も催されます。(京都府京都市上京区北野馬喰町) [1997-05-08] V5
- 京都の節分行事●吉田神社●壬生寺●千本釈迦堂●八坂神社●六波羅蜜寺●北野天満宮●平安神宮●廬山寺●下鴨神社●松尾大社(年中行事・京都府京都市) [1997-05-08] V5
- 興進タクシーホームページ「KOUSHIN」日向神社(京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーホームページ「KOUSHIN」日向神社(京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーホームページ「KOUSHIN」大文字火床(京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーホームページ「KOUSHIN」火床からの景色(京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーホームページ「KOUSHIN」大文字火床/弘法大師堂(京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーホームページ「KOUSHIN」大文字火床周辺(京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーホームページ「KOUSHIN」千人塚(中世・京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーホームページ「KOUSHIN」安楽寺(京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーホームページ「KOUSHIN」法然院(京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーの京都寺院めぐり・東山・ハイキング・山歩きコース紹介蹴上・大文字山・銀閣寺(京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーホームページ「KOUSHIN」コース付近のスポット(蹴上・インクライン/浄水場、日向神社)(京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーホームページ「KOUSHIN」コース付近のスポット(●哲学の道●法然院●安楽寺)(京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーホームページ「KOUSHIN」コース付近のスポット(大文字山頂/大文字火床/千人塚)(京都府) [1997-04-11] V5
- hanasai.htm京の花歳時記(京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーホームページ「KOUSHIN」蔓殊院(京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーホームページ「KOUSHIN」修学院離宮(京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーホームページ「KOUSHIN」雲母(きらら)寺跡(京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーホームページ「KOUSHIN」水飲対陣之跡石碑(中世・京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーホームページ「KOUSHIN」千種忠顕の石碑(中世・京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーホームページ「KOUSHIN」比叡山頂(京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーホームページ「KOUSHIN」延暦寺石仏(京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーホームページ「KOUSHIN」延暦寺・東塔(京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーホームページ「KOUSHIN」阿弥陀堂(京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーホームページ「KOUSHIN」戎壇院(京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーホームページ「KOUSHIN」延暦寺根本中堂(京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーホームページ「KOUSHIN」明王堂(京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーホームページ「KOUSHIN」明王堂からの眺め(京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーの京都寺院めぐり・東山・ハイキング・山歩きコース紹介きらら坂・比叡山・延暦寺(京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーホームページ「KOUSHIN」コース付近のスポット(比叡山頂付近)(京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーホームページ「KOUSHIN」コース付近のスポット(延暦寺/根本中堂)(京都府) [1997-04-11] V5
- 興進タクシーホームページ「KOUSHIN」コース付近のスポット(きらら橋/きらら坂)(京都府) [1997-04-11] V5
- hanatera.htm京都花の寺めぐり(三千院/実光院/寂光院/蓮華寺/赤山禅院/詩仙堂/実相院/安養寺/永観堂/平安神宮/天寧寺/祇王寺/常寂光寺/二尊院/法金剛院/退蔵院) [1997-04-11] V5
- tera1-1.htm祇王寺(京都府) [1997-04-11] V5
- tera1-2.htm常寂光寺(京都府) [1997-04-11] V5
- tera1-4.htm法金剛院(京都府) [1997-04-11] V5
- tera1-5.htm退蔵院(京都府) [1997-04-11] V5
- tera2-1.htm詩仙堂(京都府) [1997-04-11] V5
- tera2-2.htm蓮華寺(京都府) [1997-04-11] V5
- tera2-3.htm実相院(京都府) [1997-04-11] V5
- tera2-4.htm天寧寺(京都府) [1997-04-11] V5
- tera3-1.htm平安神宮(京都府) [1997-04-11] V5
- tera3-2.htm永観堂(京都府) [1997-04-11] V5
- tera3-3.htm安養寺(京都府) [1997-04-11] V5
- tera3-5.htm赤山禅寺(京都府) [1997-04-11] V5
- tera3-6.htm寂光院(京都府) [1997-04-11] V5
- tera3-7.htm三千院院(京都府) [1997-04-11] V5
- tera3-8.htm実光院(京都府) [1997-04-11] V5
- アイヌ民族強い者が勝つ。勝った者は正しい。--これが世界の歴史であった。/アイヌ関連情報のリンク/参考資料 [1997-04-19] V5
- foodだべさ・・・(方言・北海道) [1997-05-01] V5
- foodしょ・・・(方言・北海道) [1997-05-01] V5
- foodごみなげ(方言・北海道) [1997-05-01] V5
- foodなまら(方言・北海道) [1997-05-01] V5
- foodてぶくろは・・・(方言・北海道) [1997-05-01] V5
- foodげっぱ(方言・北海道) [1997-05-01] V5
- foodだれかにだれかにさくらんちょっ!(方言・北海道) [1997-05-01] V5
- foodいたましい(方言・北海道) [1997-05-01] V5
- foodこわいよう(方言・北海道) [1997-05-01] V5
- foodないちはあっても、がいちはない(方言・北海道) [1997-05-01] V5
- foodぎる(ぎられる)(方言・北海道) [1997-05-01] V5
- foodいいふりこく(方言・北海道) [1997-05-01] V5
- foodはっちゃこく(方言・北海道) [1997-05-01] V5
- foodとうきび(方言・北海道) [1997-05-01] V5
- foodばくりっこ(方言・北海道) [1997-05-01] V5
- foodあきあじ(方言・北海道) [1997-05-01] V5
- foodなんもだ(方言・北海道) [1997-05-01] V5
- word_searchほうげんリスト(方言・北海道) [1997-05-01] V5
- TRC Search System TRC新刊書籍検索 [1996-09-25] V4
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- 96045483『絵暦・江戸の365日』沢田真理 絵と文 河出書房新社(江戸時代) [1996-11-23] V4
- 96045505『琉球弧の民話』日本民話の会〔編集〕 童心社(民話) [1996-11-23] V4
- 96045581『倭人語で読む卑弥呼』硯郁子著 新人物往来社(邪馬台国) [1996-11-23] V4
- 96045703『江戸隅田川界隈』中尾達郎著 三弥井書店(江戸時代) [1996-11-23] V4
- 96045704『江戸東京の庶民信仰』長沢利明著 三弥井書店(近世) [1996-11-23] V4
- 96045735『壬申の乱 大海人皇子から天武天皇へ』森浩一 門脇禎二編 大巧社(古代) [1996-11-23] V4
- 96045881『関晃著作集 第3巻 古代の帰化人』関晃著 吉川弘文館(古代) [1996-11-23] V4
- 96045901『江戸芸能散歩』東京都高等学校国語教育研究会編 水声社(芸能) [1996-11-23] V4
- 96045937『考古遺跡の花粉分析』G.W.ディムブレビィ著 斉藤昭訳 古今書院(考古学) [1996-11-23] V4
- 96045953『神秘な雲貴高原 誇り高き少数民族を訪ねて』村隆茂著 光村印(中国貴州から雲南) [1996-11-23] V4
- 96046004『津軽の伝説 3』坂本吉加著 北方新社(伝説) [1996-11-23] V4
- 96046036『「黄泉の国」の考古学』辰巳和弘著 講談社(考古学) [1996-11-23] V4
- 96046040『考古学による日本歴史 5 政治』大塚初重〔ほか〕編集 雄山閣出版(考古学) [1996-11-23] V4
- 96046048『古代史と日本神話』大林太良ほか著 大和書房(神話) [1996-11-23] V4
- 96046054『瞽女 信仰と芸能』鈴木昭英著 高志書院(芸能) [1996-11-23] V4
- 96046142『日本の古代 14 ことばと文字』岸俊男編 中央公論社(古代) [1996-11-23] V4
- 96046156『講座日本の民俗学 4 環境の民俗』赤田光男〔ほか〕編 野本寛一 福田アジオ編集 雄山閣出版(民俗) [1996-11-23] V4
- 96046268『図説沖縄の城(ぐすく) よみがえる中世の琉球』名嘉正八郎著 那覇出版社(中世) [1996-11-23] V4
- 96046917『神々の記憶 超古代を襲った核戦争の痕跡』岡田英男〔著〕 ベストセラーズ(超古代) [1996-11-30] V4
- 96047089『新人類古代史秘話』大久保英昭著 泰流社(超古代) [1996-11-30] V4
- 96047106『百済花苑 大化改新異聞』宇田伸夫著 近代文芸社(古代) [1996-11-30] V4
- 96047154『古都発掘 藤原京と平城京』田中琢編 岩波書店(藤原京) [1996-11-30] V4
- 96047271『三内丸山の世界 縄文鼎談』岡田康博 小山修三編 山川出版社(縄文) [1996-11-30] V4
- 96047731『天ノ朝の研究』菊池山哉著 批評社(古代) [1996-11-30] V4
- 96047803『長屋王家木簡の研究』東野治之著 塙書房(古代) [1996-12-07] V4
- 96048157
- 96048886『日本の神聖(かみ)と先達 伊奘諾(尊)・伊奘冉(尊)の生涯』中村薫著 近代文芸社(神話) [1996-12-07] V4
- 96048207『歴史的にみた染織の美と技術 染織文化財に関する八章』柏木希介編 丸善(古代) [1996-12-07] V4
- 96048273『怨霊と修験の説話』南里みち子著 ぺりかん社(民俗) [1996-12-07] V4
- 96048298『律令国家と社会構造』石上英一著 名著刊行会(古代) [1996-12-07] V4
- 96048750『石上神宮七支刀銘文図録』村山正雄編著 吉川弘文館(古代) [1996-12-07] V4
- 96048759『平安時代の宗教文化と陰陽道』山下克明著 岩田書院(陰陽道) [1996-12-07] V4
- 96048817『古代日本語の形態変化』釘貫亨著 和泉書院(古代) [1996-12-07] V4
- 96048927『日本縄文古神道 隠された正系の神々』坂口光男著 住宅新報社(古神道) [1996-12-07] V4
- 96049023『選集道教と日本 第1巻 道教の伝播と古代国家』野口鉄郎責任編集 雄山閣出版(古代) [1996-12-07] V4
- 96049027『弥生文化の研究 9 弥生人の世界』金関恕 佐原真編集 雄山閣出版(弥生) [1996-12-07] V4
- 96049139『明治期アイヌ民族政策論』山川力著 未来社(アイヌ・近代) [1996-12-14] V4
- 96049168『日本神話を見直す』水野祐著 学生社(古代) [1996-12-14] V4
- 96049189『関東の方形周溝墓』山岸良二編 同成社(考古学) [1996-12-14] V4
- 96049197『愛(ことたま)・日本語と太陽神のきづな』立神正行著 たま出版(民俗) [1996-12-14] V4
- 96049243『可也から伽【ヤ】へ 私の韓国歴史紀行』吉塚勇雄著 葦書房(韓国) [1996-12-14] V4
- 96049680『日本の発掘 新遺跡カタログ Vol.4 1991−1995』アサヒグラフ編集部編集 朝日新聞社(考古学) [1996-12-14] V4
- 96049693『日本古代国家の成立』直木孝次郎〔著〕 講談社(古代) [1996-12-14] V4
- 96049703『飛鳥学 第2巻 飛鳥古代復元』河上邦彦〔ほか〕編著 人文書院(古代) [1996-12-14] V4
- 96049752『資料浅草弾左衛門』塩見鮮一郎著 批評社(近世・同和) [1996-12-14] V4
- 96049792『太古ヘ ニュージーランドそしてブータン』辰濃和男著 朝日新聞社(民俗) [1996-12-14] V4
- 96049861『古代王権と交流 4 伊勢湾と古代の東海』梅村喬編 名著出版(古代) [1996-12-14] V4
- 96049928『江戸名所図会 上』〔斎藤幸雄ほか著〕 評論社(近世) [1996-12-14] V4
- 96049929『江戸名所図会 中』〔斎藤幸雄ほか著〕 評論社(近世) [1996-12-14] V4
- 96049930『江戸名所図会 下』〔斎藤幸雄ほか著〕 評論社(近世) [1996-12-14] V4
- 96049938『雲南少数民族伝統生産工具図録』渡部武著 慶友社(雲南・民俗) [1996-12-14] V4
- 96050002『オーパーツと「神々の指紋」の謎』ジャン・ルイ・松岡著 本の森出版センター コアラブック(超古代) [1996-12-14] V4
- 96050009『「日本史神代」科学考証』宮崎素園著 近代文芸社(古代) [1996-12-14] V4
- 96050089『科学はこうして古代を解き明かす 考古学の先端サイエンスが歴史を塗り変える』山岸良二著 河出書房新社(考古学) [1996-12-14] V4
- 96050211『江戸名所図会 4』〔斎藤幸雄ほか著〕 市古夏生 鈴木健一校訂 筑摩書房(近世) [1996-12-14] V4
- 96050227『大和の神々』奈良新聞社編 奈良新聞社(民間信仰・年中行事) [1996-12-14] V4
- 96050433『冥府の森 原郷熊野にて』牧野和春著 牧野出版(民俗) [1996-12-21] V4
- 96050630『大和誕生と神々 三輪山のむかしばなし』田中八郎著 彩流社(古代) [1996-12-21] V4
- 96050730『匈奴 古代遊牧国家の興亡』沢田勲著 東方書店(匈奴) [1996-12-21] V4
- 96050874『関晃著作集 第4巻 日本古代の国家と社会』関晃著 吉川弘文館(古代) [1996-12-21] V4
- 96050879『聖と俗のはざま』川村邦光〔ほか〕著 東方出版(宗教) [1996-12-21] V4
- 96050974『出雲王朝は実在した 最古の統一王朝をさぐる』安達巌著 新泉社(古代) [1996-12-21] V4
- 96051041『日本霊異記と中国の伝承』河野貴美子著 勉誠社(説話) [1996-12-21] V4
- 96051100『日本の古代 15 古代国家と日本』岸俊男編 中央公論社(古代) [1996-12-21] V4
- 96051102『相撲の話』三田村鳶魚著 朝倉治彦編 中央公論社(芸能) [1996-12-21] V4
- 96051247『タブーの謎を解く 食と性の文化学』山内昶著 筑摩書房(民俗) [1996-12-21] V4
- 96051321『日本古代国家成立期の政権構造』倉本一宏著 吉川弘文館(古代) [1996-12-21] V4
- 96051359『江戸のみちはアーケード』鈴木理生著 青蛙房(江戸) [1996-12-21] V4
- 96051380『失われたイスラエル10支族「神武天皇」の謎 騎馬民族のシンボル「前方後円墳」は古代ユダヤの神器「マナの壷」だった!!』飛鳥昭雄 三神たける著 学研(古代) [1996-12-21] V4
- 96051447『山形県最上地方の伝説』大友義助著 東北出版企画(伝説) [1996-12-21] V4
- 96051597『装飾古墳』玉利勲著 平凡社(考古学) [1996-12-21] V4
- 「アガスケ」(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- 「甘い」(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- 「アマピショ」(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- 「アンピン餅」(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- 「ボンダラ」(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- 地理的条件とは?(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- 「チョペット」(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- Dialect in Yamagata出羽のことば(出羽ことばリサーチ/出羽ことばインデックス/方言歳時記インデックス)(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- 「高慢ちき」(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- 「間引く」(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- 「まぶしい」(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- 「マッポイ」(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- 「木綿糸」(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- 「ムガサリ」(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- 「オロヌグ」(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- 方言歳時記インデックスアガスケ(高慢ちき)/アマピショ(???)/アンピン餅(大福餅)/オロヌグ(間引く)/チョペット(すこし)/ボンダラ(つらら)/マッポイ(まぶしい)/ムガサリ(嫁入り・花嫁)/ヤバツイ(?)/ワラワラ(急いで)(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- 政治的な観点とは?(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- about出羽のことば(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- 「叱る」(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- 「末っ子」(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- 「すこし」(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- 「捨てる」(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- 「つめたい」(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- 「つらら」(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- 「ワラワラ」(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- 「ヤバツイ」(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- 矢作春樹氏のすべて「方言共友60年」(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- 出羽ことばインデックス出羽のことばに触れてみる(甘い/間引く/高慢ちき/叱る/末っ子/すこし/捨てる/つめたい/つらら/まぶしい/木綿糸/弱虫)(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- 「弱虫」(山形県・方言) [1996-11-18] V4
- 笠懸町 桐生丸二織物センター/岩宿遺跡 関東ローム屑の中の黒色体に”岩宿文化”と呼ばれる(25,000年前)握槌石器が発見され、この地に”縄文土器文化”以前にも人類が住んでいたことを証明した遺跡。 (群馬県) [1996-09-21] V4
- 新南陽市の文化財(山口県) [1996-11-16] V4
- 歴史関連リンク『天皇紀』 [1996-11-16] V4
- 歌舞伎浮世絵画廊〜その他〜里見八犬伝 (さとみはっけんでん)絵師:国芳/上演:嘉永5年(1852)1月 市村座/役者:犬山道節 <5代>沢村長十郎、犬川荘助 <3代>関三十郎 [1996-09-16] V4
- Shizuoka Sengen Shrine's Home Page 駿河国総社・富士新宮 静岡浅間神社 [1996-09-26] V4
- Shizuoka Sengen Shrine - Hatsukae-sai 廿日會祭の由来 静岡浅間神社の例大祭で、静岡市最大の年中行事でもある「廿日會祭」は、この地方の春の訪れを告げる祭典で、毎年4月1日から5日までの五日間、桜花爛漫の中で繰り広げられます。 (静岡浅間神社) [1996-09-26] V4
- Shizuoka Sengen Shrine - Honden of Kanbe Shrine 神部・浅間神社 本殿 (静岡浅間神社) [1996-09-26] V4
- Shizuoka Sengen Shrine - Dai-Haiden of Kanbe Shrine 神部・浅間神社 大拝殿 (静岡浅間神社) [1996-09-26] V4
- Shizuoka Sengen Shrine - Roumon of Kanbe Shrine 神部・浅間神社 楼門 (静岡浅間神社) [1996-09-26] V4
- Shizuoka Sengen Shrine - Soumon of Kanbe Shrine 神部・浅間神社 総門 (静岡浅間神社) [1996-09-26] V4
- Shizuoka Sengen Shrine - Buden of Kanbe Shrine 神部・浅間神社 舞殿 (静岡浅間神社) [1996-09-26] V4
- Shizuoka Sengen Shrine - Kairou of Kanbe Shrine 神部・浅間神社 回廊 (静岡浅間神社) [1996-09-26] V4
- Shizuoka Sengen Shrine - Honden of Ootoshimioya Shrine 大歳御祖神社 本殿 (静岡浅間神社) [1996-09-26] V4
- Shizuoka Sengen Shrine - Haiden of Ootoshimioya Shrine 大歳御祖神社 拝殿 (静岡浅間神社) [1996-09-26] V4
- Shizuoka Sengen Shrine - Shinmon of Ootoshimioya Shrine 大歳御祖神社 神門 (静岡浅間神社) [1996-09-26] V4
- Shizuoka Sengen Shrine - Honden of Hayama Shrine 麓山神社 本殿 古来、賤機山上に鎮座。「山宮」と称せられた。本社の別宮。漆塗極彩色。例祭/4月22日大山祗命を主神とし、日本武尊を配祀する。主神は本社浅間神社の木花開耶姫命の御父神にまします。当社は宮元八ヶ町の氏神でもある。 (静岡浅間神社) [1996-09-26] V4
- Shizuoka Sengen Shrine - Haiden of Hayama Shrine 麓山神社 拝殿 (静岡浅間神社) [1996-09-26] V4
- Shizuoka Sengen Shrine - Sukunahikona Shrine 少彦名神社 境内北部に鎮座。漆塗極彩色。蟇股の十二の彫刻が有名。例祭/1月8日少彦名命を主神とし、本社神部神社の元の末社14社の神々を相殿に祀る。当社はもと神宮司薬師社と称し、古くから医薬業者の信仰があつい。 (静岡浅間神社) [1996-09-26] V4
- Shizuoka Sengen Shrine - Yachihoko Shrine 八千戈神社 本社の左側に鎮座。もと摩利支天社。漆塗極彩色。蟇股の二十四孝彫刻が有名。例祭/10月15日八千戈命(本社神部神社の大己貴命の荒御魂)を主神とし、境内の元の末社18社の神々を相殿に祀る。スポーツ・武道・開運の守護神。 (静岡浅間神社) [1996-09-26] V4
- Shizuoka Sengen Shrine - Tamahoko Shrine 玉鉾神社 本社の北側に鎮座。社殿は伊勢神宮の御古材にて昭和51年再建された。例祭/3月29日祭神は羽倉東磨・岡部真渕・本居宣長・平田篤胤。国学の四大人。明治9年県内の神官により官許を得て創祀され、受験・学問の神と仰がれている。 (静岡浅間神社) [1996-09-26] V4
- Shizuoka Sengen Shrine - Clickable Map 静岡浅間神社境内見取図 (静岡浅間神社) [1996-09-26] V4
- Shizuoka Sengen Shrine - Infomation おせんげんさまの話 (静岡浅間神社) [1996-09-26] V4
- 古代の数 古代の数 エジプト式数字/ローマ式数字(準備中) [1996-09-25] V4
- Fukae Inarijinjya(深江稲荷神社) HomePage 年中行事(大阪市) [1996-09-26] V4
- 深江と菅笠 大嘗祭で使われた御菅蓋/神宮式年遷宮の菅御笠/御菅蓋/菅御笠/御菅蓋/菅御翳/笠縫の工程並びにその手法 (大阪市・深江稲荷神社) [1996-09-26] V4
- 稲荷信仰 稲荷大神、即ち、京都市伏見稲荷大社の主祭神である宇迦之御魂神の信仰(大阪市・深江稲荷神社) [1996-09-26] V4
- 国旗「日の丸」について (大阪市・深江稲荷神社) [1996-09-26] V4
- 笠縫の工程並びにその手法 1.道具(タグリ/スゲサシ/ハサミ)、2.工程(シメシ/スゲキリ/下地ツケ/針カケ) (大阪市・深江稲荷神社) [1996-09-26] V4
- link 神社関係/その他 (大阪市) [1996-09-26] V4
- 由緒略記 深江稲荷神社由緒略記 鎮座地:大阪市東成区深江南/御祭神:宇迦之御魂神・下照姫命・猿田彦命・月読命・笠縫祖神 (大阪市・深江稲荷神社) [1996-09-26] V4
- 情報ディスク[1996-11-24] V4
- 青森遺跡情報ホームページ[青森] [1996-11-24] V4
- 列島オンライン[1996-11-24] V4
- 列島オンライン[1996-11-24] V4
- 石川枠旗祭りの郷オープン[石川] [1996-11-24] V4
- 香川丸亀城の天守修復開始[香川] [1996-11-24] V4
- 京都山背古道探検隊が発足[京都] [1996-11-24] V4
- 列島オンライン[1996-11-24] V4
- 奈良重文の生活用具収蔵庫[奈良] [1996-11-24] V4
- 列島オンライン[1996-11-24] V4
- 列島オンライン[1996-11-24] V4
- YOMIURI ON-LINE「トップメニュー」読売新聞 [1996-11-24] V4
- From The Yomiuri Shimbun To Asahi Shimbun朝日新聞へ(読売新聞) [1996-11-24] V4
- ニュースサイトへのリンク(読売新聞) [1996-11-24] V4
- 関西発(読売新聞) [1996-11-24] V4
- 犬山祭保存会(愛知県犬山市・祭り) [1996-11-18] V4
- 犬山祭犬山祭りへのお誘い(愛知県犬山市・祭り) [1996-11-18] V4
- 余坂町山車復元について花吹ぶく祭囃子に宝袋の木偶蘇る今日のうれしき/形戯(からくり)について/制作中の9代目 玉屋庄衛氏の写真(GIF 48kb)、玉屋庄衛氏の作品1 写真(GIF 59kb)、玉屋庄衛氏の作品2 写真(GIF 46kb)、余坂町山車 写真(GIF 75kb)(愛知県犬山市・祭り) [1996-11-18] V4
- 町田 七国山 大賀ハス − 薬師池公園 (縄文時代) (神奈川県町田市) [1996-09-25] V4
- 薬師池公園 はなしょうぶ(薬師池は、戦国時代の天正5年(1577)に当時このあたりを支配していた北条氏照から許可をもらった農民たちが、農業用水池として十数年かけて開拓したものです。)(神奈川県町田市) [1996-09-25] V4
- 諏訪湖の辺り ミステリアス諏訪 諏訪博物館にある縄文時代の蛇体文様土器 (長野県) [1996-10-01] V4
- 下原古窯跡群 愛知県春日井市 「やきもの」の歴史/須恵器窯の仕組み/下原古窯で作られたもの[須恵器][埴輪] [1996-09-21] V4
- 西久保八幡神社 リンクのページ (東京都港区) [1996-09-21] V4
- 西久保八幡神社 PHOTO 本殿正面/正面階段/正面鳥居 (東京都港区) [1996-09-21] V4
- 西久保八幡神社 西久保八幡神社御祭神 品陀和気命(応神天皇)/息長帯比売命(神功皇后)/帯中日子命(仲哀天皇) (東京都港区) [1996-09-21] V4
- 西久保八幡神社 御 祭 禮 8月13日 前日祭/8月14日 中日祭/8月15日 大祭式 (東京都港区) [1996-09-21] V4
- 西久保八幡神社 西久保八幡神社縁起 寛弘年中(1004〜12)に、源頼信(多田満仲の四男)が、石清水八幡宮の神霊を請じて、霞ヶ関のあたり(榎坂とも)に創建したという。 (東京都港区) [1996-09-21] V4
- JAPANESE STAMPS AND HISTORY 郵趣による古代日本(法隆寺・西院伽藍) 聖徳太子と法隆寺(96/3/23)/古代の京(みやこ)(96/3/23)/アラカルト(96/7/13)/町田 七国山(96/8/25) [1996-09-25] V4
- 倭京(やまとのみやこ) ASUKA 飛鳥の春の額田王/高松塚古墳 西壁女子像 東壁男子像 (古代史) [1996-09-25] V4
- 平安京 HEIAN 平安建都1200年記念 (古代史) [1996-09-25] V4
- 平城京 HEIZYO 奈良遷都1250年記念 (古代史) [1996-09-25] V4
- 聖徳太子と法隆寺 法隆寺金堂・六号壁「阿弥陀如来浄土図」の「脇侍菩薩」/世界文化遺産・法隆寺地域の仏教建造物(96/03/23)、聖徳太子ゆかりの寺(96/03/23)、法隆寺の宝物(96/03/23) 、略年表(96/03/23) (古代史) [1996-09-25] V4
- 法隆寺地域の仏教建造物 世界文化遺産・法隆寺地域の仏教建造物 法隆寺(金堂、五重塔)/夢殿/法起寺/世界文化遺産/再建非再建論争 (古代史) [1996-09-25] V4
- 聖徳太子ゆかりの寺 四天王寺(大阪四天王寺局風景印:四天王寺舞楽、王寺局風景印:区の花モモの外枠に、五重塔と金堂救世観音菩薩像)/広隆寺(弥勒菩薩像、京都太秦一ノ井局風景印:広隆寺八角堂(桂宮院)と弥勒菩薩像、京都桂ケ原局風景印:広隆寺の風景と弥勒菩薩像、京都太秦朱雀局風景印:広隆寺講堂と弥勒菩薩像)/播州 斑鳩寺(太子局風景印:播州斑鳩寺三重塔に聖徳太子の十七条憲法の巻物)/中宮寺(弥勒菩薩半跏像、弥勒菩薩半跏像 国宝 飛鳥時代) (古代史) [1996-09-25] V4
- 法隆寺の宝物 法隆寺の宝物(法隆寺 西院伽藍/法隆寺の国宝・重要文化財/釈迦三尊像 国宝 飛鳥時代/薬師如来座像 国宝 飛鳥時代/金堂壁画 重文/玉虫厨子 国宝 飛鳥時代/観音菩薩立像(百済観音) 国宝 飛鳥時代/救世観音像 国宝 飛鳥時代/弥勒菩薩半跏像 重文 東京国立博物館蔵/金銅小幡 重文 東京国立博物館蔵/摩耶夫人像 重文 東京国立博物館蔵) (古代史) [1996-09-25] V4
- 略年表 6世紀〜8世紀 (古代史) [1996-09-25] V4
- 新益京(あらましのみやこ) HUZIWARA 藤原京跡出土の瓦/藤原京創都1300年記念 (古代史) [1996-09-25] V4
- 古代のみやこ 高松塚古墳 東壁 青龍/倭京(やまとのみやこ)(96/02/11)、新益京(あらましのみやこ)(96/02/11)、平城京(96/02/12)、聖武天皇の彷徨(恭仁京、紫香楽宮、難波京)(96/02/12)、長岡京(96/02/12)、平安京(96/02/12) (古代史) [1996-09-25] V4
- 長岡京 NAGAOKA 風景印・向日神社本殿覆屋と長岡宮城大極殿 (古代史) [1996-09-25] V4
- 聖武天皇の彷徨 SYOMU 聖武天皇の彷徨−恭仁京、紫香楽宮、難波京 風景印・紫香楽宮跡に信楽焼 (古代史) [1996-09-25] V4
- 諏訪大社春宮 (jpeg) (長野県) [1996-10-01] V4
- 諏訪博物館にある縄文時代の蛇体文様土器 (jpeg) (長野県) [1996-10-01] V4
- 万治の石仏 (jpeg) (長野県) [1996-10-01] V4
- 諏訪大社の御柱 (jpeg) (長野県) [1996-10-01] V4
- 諏訪大社本宮の温泉手水 (jpeg) (長野県) [1996-10-01] V4
- 諏訪博物館の所蔵品 (jpeg) (長野県) [1996-10-01] V4
- 諏訪博物館の面白いキャッチコピー (jpeg) (長野県) [1996-10-01] V4
- History of Asuka 飛鳥の歴史について(紀元前200年頃 亀石/5世紀始めの頃 石舞台古墳/仏教の伝来 鬼の雪隠/聖徳太子 酒船石/大化改新 鬼のまないた) (奈良県) [1996-09-24] V4
- Nara-Asuka-Home 万葉ミュージアム建設決定 (奈良県) [1996-09-24] V4
- 出来事の歴史 年表 (通史) [1996-09-24] V4
- ICHINOYA 一ノ矢八坂神社 御鎮座地 茨城県つくば市大字玉取/御祭神 素戔嗚尊(すさのおのみこと)[一ノ矢天王様]/祭日 祇園大祭(にんにく祭り)(旧六月七日)/境内社 稲荷神社・天満宮/諸祈願 車清祓・厄除・初宮詣・外祭(地鎮祭等)等々/雑載 御本殿 県指定文化財(建造物)、御拝殿・覆屋 市指定文化財(建造物)、御神木(一ノ矢の大欅) 県指定文化財(天然記念物)、瑞花雙鳥八稜鏡 県指定文化財、霊蒜(にんにく御守)/御 由 緒 [1996-09-26] V4
- 一ノ矢天王様 一ノ矢八坂神社(一ノ矢天王様) 天王様とは午頭天王の略で素戔嗚尊と同一神/午頭天王は祇園天神ともいい水神として信仰されていましたが、やがて疫神を支配する神として信仰されるようになりました (茨城県つくば市) [1996-09-26] V4
- ninniku-maturi 一ノ矢八坂神社「にんにく祭り」 このお祭りは何時頃からか/祭りの由緒/何時行われるか/お祭りの特長/県内外で同じような祭りを行う神社は (茨城県つくば市) [1996-09-26] V4
- kudo_1.html 真田祭りと真田庵 毎年五月五日/真田父子と九度山/真田庵(善名称院)(和歌山県伊都郡九度山町) [1996-10-01] V4
- profile of kudoyama 九度山町のプロフィールと歴史(通史) (和歌山県伊都郡九度山町) [1996-10-01] V4
- 資料館 :museum.html 愛知県陶磁資料館 [1996-10-01] V4
- 神話の中の斐川 大黒山/湯の川温泉/御井神社/神名火山/万九千神社(島根県・斐川町) [1996-11-19] V4
- 斐川町の歴史 近世〜現代(島根県) [1996-10-01] V4
- 関連ホームページへのリンク (島根県・斐川町) [1996-10-01] V4
- 出雲弁講座 本文 (島根県・斐川町) [1996-10-01] V4
- 荒神谷遺跡 本文 荒神谷遺跡って何?/銅剣って何?/銅鐸・銅矛って何?/荒神谷遺跡の現在/荒神谷遺跡までのアクセス 弥生時代(島根県) [1996-10-01] V4
- 万九千神社 祭神:櫛御気奴命、大穴牟遅命、少彦名命、そして八百萬神/延喜式、出雲風土記等所載の古い神社(島根県・斐川町) [1996-11-19] V4
- 御井神社 三つの井戸(三井=御井)の話/遷宮(1995.11)(島根県・斐川町) [1996-10-01] V4
- 宍道湖と斐伊川【本文】 宍道湖について/宍道湖の七珍(しっちん)/しじみ採り漁/斐伊川について/神立橋(島根県・斐川町) [1996-10-01] V4
- 日本のピラミッド日本のピラミッドと巨石を訪ねて(超古代) [1996-12-17] V4
- 沼津の伝説 (静岡県) [1996-09-24] V4
- 沼津ゆかりの人 阿野全成/池谷観海/井上靖/植田内膳/江原素六/大久保忠佐/勝田香月/芹沢光治良/増誉上人/角田竹冷/白隠禅師/原田浜人/本居長世/若山牧水 (静岡県) [1996-09-24] V4
- 沼津カレンダー (静岡県) [1996-09-24] V4
- 明治資料館 企画展「ぬまづの俳人たち」/古文書解読講座入門 (静岡県) [1996-09-24] V4
- 歴史民俗資料館 企画展 (静岡県・沼津市) [1996-09-24] V4
- 見て良し 公園(沼津御用邸記念公園/千本港口公園/千本浜公園/愛鷹広域公園/八宏園)、寺(大泉寺/松蔭寺/大中寺/光長寺/日吉廃寺/妙伝寺/乗運寺/妙覚寺/霊山寺/禅長寺/赤野観音堂)、神社(城岡神社/岡の宮浅間神社/久連神社社叢)、遺跡・史跡(興国寺城跡/沼津城跡/獅子浜城跡/長浜城跡/大平新城跡/休場遺跡/目黒身遺跡/江の浦横穴群/神明塚古墳 前方後円墳/長塚古墳 前方後円墳/天神洞古墳/玉砥石/地震窪/浜の供養塔/六代松の碑/一里塚/首塚/内膳堀/大川家長屋門/沼津藩領境榜示/若山牧水旧居跡)、碑(芹沢光治良文学碑/若山牧水文学碑/原田浜人文学碑/本居長世記念碑/井上靖文学碑/吟道の碑/観海学人碑/角田竹冷句碑/平作地蔵/増誉上人像)、名所(香貫山/大瀬崎) (静岡県・沼津市) [1996-09-24] V4
- 見て良し 公園(沼津御用邸記念公園/千本港口公園/千本浜公園/愛鷹広域公園/八宏園)、記念館(若山牧水記念館/明治資料館(江原素六記念館))、資料館(文化財センター/明治資料館(江原素六記念館)/歴史民族資料館)、野外(市民の森/少年自然の家)、運動(市民体育館/屋内温水プール)、その他(市立図書館/市民文化センター/千本プラザ) (静岡県・沼津市) [1996-09-24] V4
- index1.htmlコメット・ピラミッド・プロジェクト コメット研究所(超古代) [1996-11-18] V4
- Pyramid(超古代) [1996-11-18] V4
- index1.html(超古代) [1996-11-18] V4
- Pyramidアトランティス文明発掘プロジェクト報告・解説書!! 大ピラミッドは語る−アトランティス文明を求めて−(超古代) [1996-11-18] V4
- Pyramid-English1(超古代) [1996-11-18] V4
- Pyramid(超古代) [1996-11-18] V4
- 10. アトランティス文明発掘国際競争2(超古代) [1996-11-18] V4
- 11. アトランティス文明発掘国際競争3(超古代) [1996-11-18] V4
- 12. 村山首相がスフィンクスの前で大宣言(超古代) [1996-11-18] V4
- 13. 全米エジプト考古学会(ARCE)の動向(超古代) [1996-11-18] V4
- 14. ミノルの戦争(超古代) [1996-11-18] V4
- 15. 全米エジプト考古学会での論文発表の報告(超古代) [1996-11-18] V4
- 16. ピラミッドから現代人へのメッセージ(超古代) [1996-11-18] V4
- 17. コメットからマスコミへのメッセージ(超古代) [1996-11-18] V4
- 18. コメット研究所活動資料(超古代) [1996-11-18] V4
- 1. コメット研究所の御案内(超古代) [1996-11-18] V4
- 19.アメリカ合衆国連邦議会 図書館より感謝状(超古代) [1996-11-18] V4
- 4. ピラミッド・プロジェクト(アトランティス文明発掘計画)参加者募集のお知らせ(超古代) [1996-11-18] V4
- 5. 小寺実のライフ・リーディング全文(超古代) [1996-11-18] V4
- 6. アメリカ政府及びエジプト政府の動向(超古代) [1996-11-18] V4
- 7. 日本国内の動向 −政界・財界・マスコミ界−(超古代) [1996-11-18] V4
- 8. 出版社の妨害工作例(超古代) [1996-11-18] V4
- 9. アトランティス文明発掘国際競争1(超古代) [1996-11-18] V4
- Okayama Univ. A.R.Center Home Page 岡山大学埋蔵文化財調査研究センターのホームページへようこそ! [1996-09-24] V4
- Database/O.U.A.R.C. 木製黒漆塗り短甲 鹿田遺跡出土(古墳時代前期初頭) [1996-09-24] V4
- Database/O.U.A.R.C. 白磁碗 鹿田遺跡出土(平安時代後期) [1996-09-24] V4
- Database/O.U.A.R.C. 弥生土器 甕形土器 鹿田遺跡出土(弥生時代後期) [1996-09-24] V4
- Database/O.U.A.R.C. 鎌倉時代 ウシ頭蓋骨 鹿田遺跡出土(鎌倉時代) [1996-09-24] V4
- Database/O.U.A.R.C. 鎌倉時代 ウシ頭蓋骨 鹿田遺跡出土(鎌倉時代) [1996-09-24] V4
- Database/O.U.A.R.C. 赤漆塗り竪櫛 津島岡大遺跡出土(縄文時代後期前葉) [1996-09-24] V4
- Database/O.U.A.R.C. 縄文土器 深鉢形土器 津島岡大遺跡出土(縄文時代後期前葉) [1996-09-24] V4
- Data base/O.U.A.R.C. 縄文土器 双口異形土器 津島岡大遺跡出土(写真下 縄文時代後期前葉) [1996-09-24] V4
- Data base/O.U.A.R.C. 縄文土器 深鉢形土器 津島岡大遺跡出土(縄文時代後期前葉) [1996-09-24] V4
- Database/O.U.A.R.C. 弥生土器 長頸壷 津島岡大遺跡出土(写真左端 弥生時代後期初頭) [1996-09-24] V4
- O.U.A.R.C.,Data base 考古学資料画像情報データベース(試験中) [1996-09-24] V4
- dokirui kensaku pege 種類別検索-土器・陶器・陶磁器- [1996-09-24] V4
- dousyokubuturui kensaku pege 種類別検索-動植物- [1996-09-24] V4
- O.U.A.R.C.,Data base 考古学資料画像情報データベース(試験中) [1996-09-24] V4
- isirui kensaku pege 種類別検索-石器- [1996-09-24] V4
- jomon jidai kensaku pege 時代別検索-縄文時代- [1996-09-24] V4
- kinzokurui kensaku pege 種類別検索-金属器- [1996-09-24] V4
- kofun jidai kensaku pege 時代別検索-古墳時代- [1996-09-24] V4
- mukukirui kensaku pege 種類別検索-木器- [1996-09-24] V4
- rekisi jidai kensaku pege 時代別検索-歴史時代- [1996-09-24] V4
- yayoi jidai kensaku pege 時代別検索-弥生時代- [1996-09-24] V4
- Exhibition Hall/O.U.A.R.C. 岡山大学埋蔵文化財調査研究センター 埋文資料展示室 [1996-09-24] V4
- Exhibition Hall/O.U.A.R.C. 岡山大学埋蔵文化財調査研究センター 埋文資料展示室 [1996-09-24] V4
- Introduction to O.U.A.R.C. 岡山大学埋蔵文化財調査研究センターの紹介 [1996-09-24] V4
- Introduction to O.U.A.R.C. 埋蔵文化財調査研究センターの概要 [1996-09-24] V4
- Introduction to O.U.A.R.C. センターの歩み (岡山大学埋蔵文化財調査研究センター) [1996-09-24] V4
- Introduction to O.U.A.R.C. センターの位置 (岡山大学埋蔵文化財調査研究センター) [1996-09-24] V4
- Publications/O.U.A.R.C. 岡山大学埋蔵文化財調査研究センターの刊行物 [1996-09-24] V4
- Annual reports/O.U.A.R.C. 岡山大学構内遺跡調査研究年報 [1996-09-24] V4
- Annual Report vol.7/O.U.A.R.C. 岡山大学構内遺跡調査研究年報7 1989年度 目次 [1996-09-24] V4
- Annual Report vol.8/O.U.A.R.C. 岡山大学構内遺跡調査研究年報8 1990年度 目次 [1996-09-24] V4
- Annual Report vol.9/O.U.A.R.C. 岡山大学構内遺跡調査研究年報9 1991年度 目次 [1996-09-24] V4
- Annual Report vol.10/O.U.A.R.C. 岡山大学構内遺跡調査研究年報10 1992年度 目次 [1996-09-24] V4
- Annual Report vol.11/O.U.A.R.C. 岡山大学構内遺跡調査研究年報11 1993年度 目次 [1996-09-24] V4
- Annual Report vol.11/O.U.A.R.C. 岡山大学構内遺跡調査研究年報11 1993年度 目次 [1996-09-24] V4
- Annual Report vol.12/O.U.A.R.C. 岡山大学構内遺跡調査研究年報12 1994年度 目次 [1996-09-24] V4
- Publications/O.U.A.R.C. 岡山大学埋蔵文化財調査研究センターの刊行物 [1996-09-24] V4
- Leaflet/O.U.A.R.C. 岡山大学埋蔵文化財調査研究センター報 [1996-09-24] V4
- O.U.A.R.C. Leaflet No.14 岡山大学埋蔵文化財調査研究センター報 第14号 発掘調査の風景(津島岡大遺跡の土層[写真]/掘り下げる[写真左]/検出する[写真右]) [1996-09-24] V4
- O.U.A.R.C. Leaflet No.14 岡山大学埋蔵文化財調査研究センター報 第14号 発掘調査の風景(原形を保って出土した土器と木器[写真]/左 縄文土器(津島岡大遺跡9次調査)/右 弥生時代の木製の鍬(津島岡大遺跡12次調査)/記録する[写真]) [1996-09-24] V4
- O.U.A.R.C. Leaflet No.14 岡山大学埋蔵文化財調査研究センター報 第14号 最近の発掘調査から(弥生時代の木製農具 津島岡大遺跡第12次調査/津島岡大遺跡第12次調査 福利厚生施設北棟予定地) [1996-09-24] V4
- O.U.A.R.C. Leaflet No.14 岡山大学埋蔵文化財調査研究センター報 第14号 1995年10月 発行 発掘調査の風景 [1996-09-24] V4
- O.U.A.R.C. Leaflet No.15 岡山大学埋蔵文化財調査研究センター報 第15号 1996年3月 発行 煮炊きの一万年(食生活を変えた土器 縄文時代/始めチョロチョロ・・・ ご飯を炊く 弥生時代〜/竈(カマド)のある生活 古墳時代〜/中世の台所)、◆◇◆最近の発掘調査から◆◇◆津島岡大遺跡第14次発掘調査〜福利厚生施設南棟予定地〜 [1996-09-24] V4
- Reports of Excavation/O.U.A.R.C. 岡山大学構内遺跡発掘調査報告 [1996-09-24] V4
- News/O.U.A.R.C. 岡山大学埋蔵文化財調査研究センター News/ニュース [1996-09-24] V4
- Tsushima Okadai 17th survey/O.U.A.R.C. 最近の発掘調査から 津島岡大遺跡第17次調査 環境理工学部校舎新営予定地発掘調査の近況 [1996-09-24] V4
- 業界へのリンク 岡山大学埋蔵文化財調査研究センター [1996-09-24] V4
- 業界へのリンク〜日本の美術館編〜 岡山大学埋蔵文化財調査研究センター [1996-09-24] V4
- 業界へのリンク〜WWW 考古学研究機関・博物館編〜 岡山大学埋蔵文化財調査研究センター [1996-09-24] V4
- Sites on the Okayama University Campus 岡山大学埋蔵文化財調査研究センター 岡山大学構内遺跡について 鹿田遺跡/津島岡大遺跡 [1996-09-24] V4
- Sites on the Okayama University Campus 岡山大学埋蔵文化財調査研究センター 岡山大学構内遺跡について 鹿田遺跡/津島岡大遺跡 [1996-09-24] V4
- Shikata site 鹿田遺跡(縄文から近世の複合遺跡) [1996-09-24] V4
- Tsushima Okadai sites 津島岡大遺跡(縄文時代中期から近代の複合遺跡) [1996-09-24] V4
- O.U.A.R.C. Staff room センターのスタッフ (岡山大学埋蔵文化財調査研究センター) [1996-09-24] V4
- O.U.A.R.C. Staff room センターのスタッフ (岡山大学埋蔵文化財調査研究センター) [1996-09-24] V4
- IWASAKI(YMASITA) Shiho`s Page 岩崎 志保 (岡山大学埋蔵文化財調査研究センター) [1996-09-24] V4
- KOBAYASHI Seiji`s Page 小林青樹 (岡山大学埋蔵文化財調査研究センター) [1996-09-24] V4
- Department Activities 研究室の活動 岡山大学考古学研究室 [1996-09-24] V4
- Archaeology Museum 岡山大学文学部考古学資料館 [1996-09-24] V4
- DAO Museum ONB001 岡山大学文学部考古学資料館所蔵資料画像データベース 恩原遺跡出土石器 [1996-09-24] V4
- DAO Museum SAD001 岡山大学文学部考古学資料館所蔵資料画像データベース 定古墳出土金製環・金糸 [1996-09-24] V4
- DAO Museum sdk001 岡山大学文学部考古学資料館所蔵資料画像データベース 定北遺跡陶棺(3号) [1996-09-24] V4
- DAO Museum TAT001 岡山大学文学部考古学資料館所蔵資料画像データベース 人形土製品(弥生時代後期) [1996-09-24] V4
- Information 1995年度定東塚・西塚古墳(第3次)発掘調査の終了について 岡山大学考古学研究室 [1996-09-24] V4
- Sadakita Kofun 岡山大学考古学研究室 定北古墳 [1996-09-24] V4
- Okayama Univ. Arch Home Page 岡山大学考古学研究室 [1996-09-24] V4
- 考古学WWW 他の考古学WWWサーバー(おすすめのみ!)岡山大学考古学研究室 [1996-09-24] V4
- Under Construction [1996-09-24] V4
- Okayama Arch Dept. Info 研究室に関する情報 (岡山大学考古学研究室) [1996-09-24] V4
- DOI 土井 悦子 (岡山大学考古学研究室) [1996-09-24] V4
- OKAYAMA Univ.Arch. Fujii 藤井 裕之 (岡山大学考古学研究室) [1996-09-24] V4
- Hudson M.J.ハドソン (岡山大学考古学研究室) [1996-09-24] V4
- KANEDA A 金田 明大 (岡山大学考古学研究室) [1996-09-24] V4
- Niiro 新納 泉 (岡山大学考古学研究室) [1996-09-24] V4
- TUMのペ−ジ 津村宏臣 (岡山大学考古学研究室) [1996-09-24] V4
- XiU 松下 修 (岡山大学考古学研究室) [1996-09-24] V4
- Okayama Univ. Member スタッフと学生 (岡山大学考古学研究室) [1996-09-24] V4
- Okayama Univ. Member 修了・卒業生 (岡山大学考古学研究室) [1996-09-24] V4
- GIS 地理情報システム(GIS)コーナー 岡山大学考古学研究室 [1996-09-24] V4
- GIS WWW 考古学とGIS関連WWWサーバー(おすすめのみ!)岡山大学考古学研究室 [1996-09-24] V4
- IDRISIIDRISIユーザーのページ [1996-09-24] V4
- Iwata 岩田古墳群分布図(岡山県赤磐郡山陽町所在の古墳時代後期の群集墳) [1996-09-24] V4
- GIS 三因古墳群分布図(岡山県清音村三因(みより)古墳群の分布図) [1996-09-24] V4
- Okayama Settlement 岡山平野の弥生集落分布(岡山大学の所在する旭川の下流部を中心に弥生時代の後期を中心とした集落の分布) [1996-09-24] V4
- Okayama Settlement Thiessen 弥生集落のThiessen Polygon図(弥生集落の分布図) [1996-09-24] V4
- Okayama Settlement 弥生集落の空間モデル [1996-09-24] V4
- Soja1 新本川流域古墳分布図(岡山県総社市、高梁川西岸の支流の新本川流域に分布する古墳の様子と地形) [1996-09-24] V4
- Tukuriyama (Sakuzan) Kohun 作山古墳の鳥瞰図表示(岡山を代表する前方後円墳のひとつ、総社市の作山古墳の鳥瞰図) [1996-09-24] V4
- Welcome GIS ようこそGISのコーナーへ! GISとは/考古学とGIS/岡山大学での利用/GISを使いませんか? [1996-09-24] V4
- WWW 考古学以外のWWWサーバー(おすすめのみ!)岡山大学考古学研究室 [1996-09-24] V4
- 定東塚・西塚古墳 第3次調査 概要報告 5.分布調査(定環境プロジェクト)(写真:大塚古墳、石室の現況<南から/拡大>) [1996-09-24] V4
- 定東塚・西塚古墳 第3次調査 概要報告 3.定東塚古墳 墳 丘<グラフィック表示:第3次調査トレンチ配置概念図> /北西トレンチ・西トレンチ 北西トレンチ南壁セクション<南から>/北西トレンチ北拡張区完掘状況<北から/拡大>/西トレンチ完掘状況<西から/拡大>/西トレンチ北壁セクション 東塚第2列石付近<南から>/墳丘のまとめ [1996-09-24] V4
- 定東塚・西塚古墳 第3次調査 概要報告 3.定東塚古墳 遺物 [1996-09-24] V4
- 定東塚・西塚古墳 第3次調査 概要報告 3.定東塚古墳 石 室(石室の構造/閉塞施設 閉塞施設完掘状況 第1閉塞検出状態<南から/拡大> [1996-09-24] V4
- 定東塚・西塚古墳 第3次調査 概要報告 3.定東塚古墳 前庭部 東塚前庭部完掘状況<南から/拡大> [1996-09-24] V4
- 定東塚・西塚古墳 第3次調査 概要報告 2.第3次調査の経過(西塚石室内レーダー探査風景/現地説明会風景<3/24>) [1996-09-24] V4
- 定東塚・西塚古墳 第3次調査 概要報告 6.結 語 [1996-09-24] V4
- 定東塚・西塚古墳 第3次調査 概要報告 編集後記 [1996-09-24] V4
- 定東塚・西塚古墳 第3次調査 概要報告 岡山大学考古学研究室 クリッカブルマップ(試験中) [1996-09-23] V4
- 定東塚・西塚古墳 第3次調査 概要報告 岡山大学考古学研究室 岡山県上房郡北房町 定東塚・西塚古墳第3次調査概要報告 Ver.1 インターネット版 [1996-09-23] V4
- 定東塚・西塚古墳 第3次調査 概要報告 岡山大学考古学研究室 定東塚・西塚古墳第3次調査概要報告 ver.WWW,1 目 次 [1996-09-23] V4
- 定東塚・西塚古墳 第3次調査 概要報告 1.はじめに [1996-09-24] V4
- 定東塚・西塚古墳 第3次調査 概要報告 岡山大学考古学研究室 定東塚・西塚古墳第3次調査概要報告 <何?知りたい!コーナー(はじめての方へ)> <北房町について>/<定東塚・西塚古墳について>昨年度までの調査の成果(<第1次調査 (1994.3.1〜1994.3.31)><第2次調査 (1995.3.1〜1995.3.31)>) [1996-09-23] V4
- 定東塚・西塚古墳 第3次調査 概要報告 4.定西塚古墳 遺 物(武器/馬具/土器/その他) [1996-09-24] V4
- 定東塚・西塚古墳 第3次調査 概要報告 4.定西塚古墳 石 室 1(石室の構造 西塚石室内完掘状況<南=開口部から/拡大>/閉塞施設/陶棺 陶棺出土状況<北=玄室奥壁から/拡大>) [1996-09-24] V4
- 定東塚・西塚古墳 第3次調査 概要報告 4.定西塚古墳 石 室 2(<グラフィック表示:西塚石室内発掘区略図> /石室内遺物出土状況 袖付近 遺物出土状況/<東から/拡大/青銅製鞘尻:画面右上、宝珠つまみ付須恵器杯蓋の上>/須恵器出土状況</拡大>/袖部東側壁付近 須恵器・土師器出土状況<南から/拡大>/人骨出土状況</拡大/大型骨除去後> )[1996-09-24] V4
- 定東塚・西塚古墳 第3次調査 概要報告 4.定西塚古墳 前庭部(西塚前庭部完掘状況<南から/拡大> /西塚前庭部東トレンチ東壁付近<南から>) [1996-09-24] V4
- 考古学SOFT 考古学研究のためのソフトウェアのコーナー 岡山大学考古学研究室 [1996-09-24] V4
- BASP Corner BASPのコーナー 岡山大学考古学研究室(BASPの紹介/BASPの使用) [1996-09-24] V4
- SOFTFTP Corner ソフトウェアの紹介とftpサイト 岡山大学考古学研究室 [1996-09-24] V4
- 南河内考古学研究所おがみ大五郎の研究室へようこそ!(情報掲示板/文化財図書情報/文化財イベント情報/南河内文化財情報/考古学・文化財サイト/所長室) [1996-12-19] V4
- 千早赤阪村文化財イベント情報 工事中です。いま、しばらくお待ち下さい。 [1996-12-19] V4
- 藤井寺市文化財圖書情報 藤井寺市教育委員会発行の書籍 [1996-12-19] V4
- 藤井寺市文化財イベント情報 工事中です。いま、しばらくお待ち下さい。 [1996-12-19] V4
- 羽曳野市文化財圖書情報 羽曳野市教育委員会発行の書籍 [1996-12-19] V4
- 羽曳野市文化財イベント情報 羽曳野市教育委員会 [1996-12-19] V4
- 河南町文化財イベント情報 工事中です。いま、しばらくお待ち下さい。 [1996-12-19] V4
- 柏原市文化財圖書情報 柏原市教育委員会発行の書籍 [1996-12-19] V4
- 柏原市文化財イベント情報 工事中です。いま、しばらくお待ち下さい。 [1996-12-19] V4
- 松原市文化財イベント情報 (財)松原市文化情報振興事業団 [1996-12-19] V4
- 美原町文化財圖書情報 美原町教育委員会発行の書籍 [1996-12-19] V4
- 美原町文化財イベント情報 工事中です。いま、しばらくお待ち下さい。 [1996-12-19] V4
- 河内長野市文化財圖書情報 河内長野市教育委員会発行の書籍 [1996-12-19] V4
- 河内長野市文化財イベント情報 河内長野市郷土資料館 [1996-12-19] V4
- その他の書籍文化財圖書情報 摂河泉地域史研究会発行の書籍 [1996-12-19] V4
- 大阪狭山市文化財圖書情報 大阪狭山市立郷土資料館販売の書籍 [1996-12-19] V4
- 大阪狭山市文化財イベント情報 工事中です。いま、しばらくお待ち下さい。 [1996-12-19] V4
- 太子町文化財圖書情報 太子町立竹内街道歴史資料館発行の書籍 [1996-12-19] V4
- 太子町文化財イベント情報 太子町立竹内街道歴史資料館 [1996-12-19] V4
- 富田林市文化財圖書情報 富田林市教育委員会発行の書籍 [1996-12-19] V4
- 富田林市文化財イベント情報 富田林市教育委員会 [1996-12-19] V4
- 千早赤阪村南河内文化財情報 工事中です。いま、しばらくお待ち下さい。 [1996-12-19] V4
- 藤井寺市南河内文化財情報 工事中です。いま、しばらくお待ち下さい。 [1996-12-19] V4
- 羽曳野市南河内文化財情報 工事中です。いま、しばらくお待ち下さい。 [1996-12-19] V4
- 河南町南河内文化財情報 工事中です。いま、しばらくお待ち下さい。 [1996-12-19] V4
- 柏原市南河内文化財情報 工事中です。いま、しばらくお待ち下さい。 [1996-12-19] V4
- 松原市南河内文化財情報 工事中です。いま、しばらくお待ち下さい。 [1996-12-19] V4
- 美原町南河内文化財情報 工事中です。いま、しばらくお待ち下さい。 [1996-12-19] V4
- 河内長野市南河内文化財情報 工事中です。いま、しばらくお待ち下さい。 [1996-12-19] V4
- 大阪狭山市狭山池東樋下層遺構(飛鳥時代) [1996-12-19] V4
- 太子町南河内文化財情報 工事中です。いま、しばらくお待ち下さい。 [1996-12-19] V4
- 富田林市南河内文化財情報 工事中です。いま、しばらくお待ち下さい。 [1996-12-19] V4
- 観音寺市の歴史(読み物) (通史)(香川県) [1996-09-28] V4
- 観音寺市のみどころアルバム 琴弾八幡宮 (香川県) [1996-09-28] V4
- 観音寺市のみどころアルバム 讃岐習俗参考館 (香川県) [1996-09-28] V4
- 観音寺市のみどころアルバム 郷土資料館 (香川県) [1996-09-28] V4
- 観音寺市のみどころアルバム 「神恵院」・「観音寺」(香川県) [1996-09-28] V4
- 観音寺市のあらまし 通史(香川県) [1996-09-28] V4
- 謎の銭形 まずは銭形の説明/通説では/なにが謎なのか?/諸説をまとめると/最後に (香川県・観音寺市) [1996-09-28] V4
- IKUTA JINJA FUKKOU1 生田神社復興の記録1995年4、5月 (1) (兵庫県神戸市中央区) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA FUKKOU2 生田神社復興の記録1995年4、5月 (2) (兵庫県神戸市中央区) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA FUKKOU3 生田神社復興の記録1995年6、7月 (兵庫県神戸市中央区) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA FUKKOU4 生田神社復興の記録1995年8月 (兵庫県神戸市中央区) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA GYOUJI 年中祭典 (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA GYOUJI1 夏祭(NATUMATURI)8月3日〜6日 (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA GYOUJI2 千燈祭・大祓式(SENTOUSAI OOHARAI)茅輪くぐり/千燈祭 7月15日 (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA GYOUJI3 秋祭(AKIMATURI)薪能/舞楽 9月19日〜22日 (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA GYOUJI4 生田祭・神幸祭(IKUTA MATURI SINKOUSAI)4月15日・16日 (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA LINK 他のサイバへのリンク (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA NO REKISHI 生田神社の歴史 ご祭神は「稚日女尊(わかひるめのみこと)」(天照大神のご幼名)/歴史:生田神社の創祀は四世紀であるとされている (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA SHINSAI 阪神大震災による被害/生田神社復興の記録 (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA SHINSAI1 阪神大震災による被害1 (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA SHINSAI2 阪神大震災による被害2 (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA SHINSAI3 阪神大震災による被害3 (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA OMAIRI1 拝殿(HAIDEN) (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA OMAIRI10 生田池(IKUTA NO IKE) (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA OMAIRI11 えびらの梅(EBIRA NO UME) (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA OMAIRI12 手水社(TEMIZUSHA) (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA OMAIRI13 納札所(NOUSATUJO) (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA OMAIRI14 稲荷社(INARISHA) (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA OMAIRI15 生田森(IKUTA NO MORI) (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA OMAIRI16 大海神社(DAIKAI JINJA) (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA OMAIRI17 生田神社会館(IKUTA JINJA KAIKAN) (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA OMAIRI18 桜門(ROUMON) (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA OMAIRI19 松尾神社(MATUO JINJA) (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA OMAIRI2 How to OMAIRI 1. SUZU 鈴を鳴らしてください。 (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA OMAIRI20 How to OMAIRI 5. HAKUSHU 肩幅程度に両手を開いて、二回打ち合わせます。 (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA OMAIRI21 How to OMAIRI 6. HAI 指先を揃えます。もう一度拝をします。この時の拝は一回です。 (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA OMAIRI3 How to OMAIRI 2. OSAISEN お賽銭を投げて下さい。 (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA OMAIRI4 How to OMAIRI 3. HAI 背中を平らにし、腰を90度に折り、拝をします。この時の拝は2回行います。 (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA OMAIRI5 How to OMAIRI 4. KINEN WO KOMERU 胸の高さで両手を合わせ、祈念を込めて、右指先を少し下にずらします。 (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA OMAIRI6Good luck to you ! あなたの御幸運をお祈り致します。 (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA OMAIRI7 本殿(HONDEN) (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA OMAIRI8 蛭子社(HIRUKOSHA) (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- IKUTA JINJA OMAIRI9 マッカーサー鳥居 (兵庫県神戸市中央区・生田神社) [1996-09-26] V4
- TOMONOKAIネットワーク民藝の会の御案内 [1996-11-17] V4
- Jim Breen's Japanese Page ジム・ブリーンの日本語のページ [1996-09-13] V4
- CI PAGE2 茅野工業/縄文のビーナス (長野県茅野市) [1996-09-23] V4
- あざみ館 八島ビジターセンター (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- あざみの歌 誕生 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- あざみの歌 歌碑 八島高原入口のトンネル/「あざみの歌」歌碑 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- あざみの歌 拓本 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 島木赤彦と女学生 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 下諏訪の年中行事 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 時代行列について 金刺盛澄800年/盛澄顕彰の好機(降幡利治 下諏訪町西四王一) (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 鎌倉絵巻時代行列 比類なき弓馬の達人 金 刺 盛 澄 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- おんばしらの里 下諏訪町 (長野県) [1996-09-16] V4
- 歌碑と拓本のまち ●水月公園 文学碑散歩道●拓本が採れる歌碑・句碑 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 見どころがいっぱい (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 諏訪湖博物館・赤彦記念館 下諏訪町立諏訪湖博物館・赤彦記念館(諏訪法性の兜) (長野県) [1996-09-16] V4
- 下諏訪町歴史民族資料館 (長野県) [1996-09-16] V4
- 柿蔭(シイン)山房(島木赤彦住居) (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- ハーモ美術館 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 下 馬 橋 諏訪大社春宮大鳥居の前、御手洗川にかかる屋根付きの反り橋で、その形から太鼓橋という。室町時代の建立で、建築様式は鎌倉時代のもの。(長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 諏訪大社下社秋宮 全国に一万余の御分社を持つ諏訪大社総本社の一つで、わが国最古の神社に入る。祭神は大国主命の子建御名方命とその妃八坂刀売命で、古くは狩猟農耕の神、武士の時代は軍神、現在は産業、交通安全、縁結びの神として崇められている。(国重文指定) (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 諏訪大社下社秋宮:神楽殿 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 諏訪大社下社春宮 諏訪大社総本社の一つで、諏訪大社下社最初の鎮座地と考えられ、農耕開拓神の姿が残り、1月15日の筒粥の神事は農作物43種の豊凶と1年の吉凶を占う諏訪の七不思議で知られている。(国重文指定)(長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 諏訪大社下社宝物殿 売神祝ノ印(めがみはふりのいん)は諏訪大社下社の宝印でこれをおさめる印櫃(いんき)とともに国の重要文化財である。社伝によると大同年間平城天皇下賜といい平安時代初期のものである。(長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 諏訪大社の歴史 ●出雲の国譲り神話から●諏訪大社下社について●諏訪大社梶の葉紋 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 諏訪大社下社秋宮:宝物殿 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 御 柱 祭 ●御柱とは?●御柱建立の意義と伝説●御柱の大きさ●小宮の御柱祭●長持行列●騎馬行列●時代行列 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- お 舟 祭 り 下社/諏訪大社の御神霊は、春秋2回春宮・秋宮間相互に遷座される。8月1日春宮から秋宮への遷座祭に柴舟が引き出されるので、この祭をお舟祭という。 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 今井邦子文学館 (中山道茶屋「松屋」) (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 今井邦子文学館 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 今井邦子文学館:詳細 建物概要/邦子略歴 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 今井邦子文学館:間取図 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 今井邦子文学館:内部 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 今井邦子文学館:今井邦子 明治37年(邦子14歳)の日記帳/歌 集/邦子歌自筆 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 今井邦子文学館:赤彦とのめぐりあい (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 今井邦子文学館:明日香 「明日香」創刊号 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 鎌倉街道ロマンの道 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 下諏訪宿本陣跡 中山道(長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 万治の石仏 胴体には「明誉浄光、心誉廣春」という願主の名前と「万治3年11月1日という日付が刻まれている。/伝説によると・・・諏訪大社春宮の鳥居を造るとき、この石にノミを入れたところ、そこから血が流れたので、石工は霊の宿る石として驚き、この石に阿弥陀如来をまつったとのことである。 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 武田信玄史跡ガイド ●諏訪法性の兜●諏訪大社下社秋宮(国重要文化財指定)●信玄隠し湯・隠し金山●承知川橋●矢除石●慈雲寺●大和監物の墓●弥勒菩薩 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 来迎寺 浄土宗知恩院派/天文10年(1541)栄海上人の開山、諏訪大祝金刺右衛門尉の開基とされている。 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 茶屋跡 甲州道中の茶屋跡 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 浮島 春宮と万冶の石仏の中間に小島/どんな洪水にも流されたことがないことで、下社の七不思議の一つになっている。島の中に浮島社があり祓戸大神を祀る。6月30日には夏越しの祓いが行われ、社前に設けられた直径2mの茅の輪をくぐって、無事を祈願する。 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 浮島社 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 漕艇場 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 相楽塚 幕末の勤王家でありながら、偽官軍の汚名をきせられ、この地で処刑された相楽総三ら赤報隊員のために設けられたもの。のち汚名はそそがれ、魁塚(さきがけづか)として供養された。 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 相楽塚 (中の様子) (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 相楽塚:案内板 下諏訪町文化財 史跡 魁塚 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 梶原塚 源頼朝の怒りをかった大祝金刺盛澄は、その弓馬の達人の腕を惜しむ梶原景時の嘆願により命を救けられた。後年、景時の死を悼み、盛澄が宝剣を埋めて築いた塚である。 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 梶原塚 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 青塚古墳 諏訪地方ただ一つの前方後円墳/諏訪明神の神陵として信仰され、7世紀末か8世紀始めの築造といわれる (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 御作田社 秋宮・春宮の中間にある社/御作田の早稲は下社七不思議の一つで、神田に植えた稲は一か月で実り、八月1日には神前に供えるといわれた。今も六月三十日社前で田植えの神事が行われる。 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 御作田社 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 竜の口 江戸時代中期 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 竜の口 慈雲寺へ登る長い石段 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 津島神社 津島神社入口 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 津島神社 (中の様子) (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 水月公園 中世は山吹城として、また江戸時代は諏訪藩主がこの地に逍遥亭を設け、詩客に十景の詩を求めたといわれる。(長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 殿村遺跡 縄文時代中期から後期にかけての住居跡/竪穴式住居跡の家屋が復元 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 殿村遺跡 (周囲の状況) (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 中山道和田宿 ●歴史の道・中山道●和田宿 本陣●歴史の道資料館 河内屋●永代人馬施行所(接待) (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 宿場町 下諏訪 ●中山道と甲州街道の分岐点●中山道屈指の下諏訪宿本陣●今に残る街道のおもかげ (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 街かど博物館 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 街かど博物館:古文書・民芸館 幕末三舟(勝海舟、高橋泥舟、山岡鉄舟)が同時に執筆した掛け軸 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 街かど博物館:下諏訪倉庫蚕糸資料館 明治44年の建造 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 街かど博物館:浦野染織資料博物館 諏訪地方は養蚕・製糸として栄えた、その様子を絵図で紹介 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 街かど博物館:諏訪の地酒ミニ博物館 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- おんばしらグランドパーク (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- おんばしらモニュメント (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 下諏訪温泉土産 ◎諏訪湖産のワカサギ素材として(ワカサギ煎餅/わかさぎ三昧)◎カリンの香り豊かな菓子・饅頭(カリンパイ/カリンまんじゅう)◎地酒にカリンの風味(カリン酒)◎オルゴール・・・生産量世界一(ボックス型/ガラス細工/キーホルダー) (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 御柱物語 上社 本宮/上社 前宮/下社 秋宮/下社 春宮/御頭祭/遷座祭/御柱伐採/本宮一の御柱/上社木落とし/上社木落とし坂/川越し/みそぎをする若者/木落とし/木落としの瞬間/騎馬行列/東山田の長持ち/長持ち/冠落とし/直立を始める (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 奏鳴館 諏訪湖オルゴール博物館 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 奏鳴館:一階 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 奏鳴館:2階 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 奏鳴館:インフォメーション (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 下諏訪の温泉 ●「綿の湯」神の湯としての由来●古き名湯「児湯と旦過の湯」●中山道随一の温泉宿場町 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 諏訪湖のはなし ●諏訪湖(夏)●諏訪湖(御神渡り) (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 短歌のふるさと下諏訪 ●諏訪の風土からの生い立ち●アララギ派の中心をなす赤彦●赤彦の歌●憂愁の女流歌人 今井邦子 (長野県・下諏訪町) [1996-09-16] V4
- 御射山遺跡 鎌倉時代に諏訪・甲斐の武士はもとより、鎌倉幕府の重臣が集り巻狩りをし、獲物を御射山の仮社殿にまつられた軍神、諏訪大明神にささげたり、武技競争(やぶさめ、犬追物、笠懸)に使われたスタンドの跡 (長野県) [1996-09-16] V4
- 和田峠 黒燿石の産地/この峠は古くより利用され、皇女和宮の行列、江戸末期、水戸天狗党の古戦場など歴史の舞台ともなる/峠から和田村までの道が文化庁の『歴史の道』に指定 (長野県) [1996-09-16] V4
- Welcome to NBK農文協 [1996-11-17] V4
- 農文協のホームページルーラルネット(Ruralnet) [1996-11-17] V4
- 電子図書館ルーラル電子図書館 [1996-11-17] V4
- 農文協リンク他ネットへのリンク [1996-11-17] V4
- 原始・古代 古墳時代・奈良・平安時代 高稲荷古墳は、県南下で最も古く、かつ大規模な前方後円墳/西福寺(弘仁年間(810〜823年)に鎮護国家を願って弘法大師が建立)/峯ヶ岡八幡神社(天慶年間(938〜947年)に源経基によって創建) (埼玉県川口市) [1996-09-25] V4
- 中世 鎌倉・室町・安土桃山時代 金銅勢至菩薩立像(善光寺の本尊で信濃善光寺如来の分身)/宝きょう印塔(善光寺)/木造僧形八幡坐像(峯ヶ岡八幡神社の御神体)/善光寺(定尊上人によって建久8年(1197)に開創)「川口寺」/金剛寺(明応5年(1496)に中田安斎入道安行が開基した槽洞宗の寺) (埼玉県川口市) [1996-09-25] V4
- 近世 江戸時代 長徳寺(南北朝時代(1336〜1392年)に僧秀田によって建立)/獅子頭・神楽面(長徳寺に伝わる有形民俗文化財)/赤山陣屋絵図 (埼玉県川口市) [1996-09-25] V4
- 酒インターネット倶楽部・ゴマ 酒文化とゴマ食文化 小林貞作 [1996-09-25] V4
- 酒インターネット倶楽部 <MAIN MENU> [1996-09-25] V4
- 酒インターネット倶楽部 三杉隆敏(Takatosi Misugi) [1996-09-25] V4
- 酒インターネット倶楽部・岩崎 シルクロードの養老の滝 岩崎園江 [1996-09-25] V4
- 酒インターネット倶楽部 古代の酒器と震災 三杉 隆敏 [1996-09-25] V4
- 犬山市からこんにちは!■■■国宝 犬山城■■■(愛知県) [1996-11-18] V4
- 犬山の観光 明治村破壊されていく明治の建築物や文化財を保護するため、日本全国から移築された役場・銀行・教会・住宅などの建物が、豊かな自然と調和するように展示されています。(愛知県犬山市・近代) [1996-11-18] V4
- 犬山の観光 桃太郎神社大神実命という子供の神様を祀る桃太郎神社。童話桃太郎の誕生地という伝説があり、宝物館には鬼の金棒、鬼の角と称するものなど、桃太郎伝説に関する遺物が陳列されています。(愛知県犬山市・神社) [1996-11-18] V4
- 犬山の観光 成田山昭和28年、千葉県成田市の大本山成田山新勝寺から本尊不動明王のご分身を歓請。(愛知県犬山市・寺院) [1996-11-18] V4
- 犬山の観光 お菓子の城お菓子の博物館です。(愛知県犬山市・資料館) [1996-11-18] V4
- 犬山の観光 奥村邸江戸時代に呉服屋を営んでいた町家で、天保13年(1842)の犬山大火直後に建てられたもの。建物の様式は土蔵造りで、邸内には織田信長が喉を潤したと伝えられる銀名水という井戸や、蔵を改造した郷土民族館などがあり、当時の生活様式をうかがうことができます。(愛知県犬山市・資料館) [1996-11-18] V4
- 犬山の観光 犬山城(別名「白帝城」)犬山城は今から450年ほど前に築かれた、日本で唯一の個人所有の城です(愛知県犬山市・中世) [1996-11-18] V4
- 犬山の観光 文化史料館犬山市文化史料館別館 からくり展示館(愛知県犬山市・資料館) [1996-11-18] V4
- 犬山の観光 犬山鵜飼(6月1日〜9月30日)日本最古といわれる木曽川犬山鵜飼いは、江戸時代に犬山城主成瀬正親が幕府の御料鵜飼いとして始め、以来300年有余年の伝統を誇っています。(愛知県犬山市・民俗) [1996-11-18] V4
- 犬山の観光 有楽宛国宝茶室如庵/京都山崎妙喜庵内の待庵、大徳寺龍光院内の蜜庵と共に、現存する国宝茶席三名席の一つに数えられています。(愛知県犬山市・中世) [1996-11-18] V4
- 枝町犬山祭【枝町】遊漁神(ゆうぎょしん)(愛知県犬山市・祭り) [1996-11-18] V4
- 本町犬山祭【本町】咸英(かんえい)(愛知県犬山市・祭り) [1996-11-18] V4
- 犬山祭犬山祭りへのお誘い 祭りの発祥は、寛永十二年(1635)八月執行に始まり、当地の産土神を祀る針綱神社の例祭で、行粧式〈御神輿の渡御)に氏子より車、練りものをもって、式に参列したのが犬山祭りの由来である。(愛知県犬山市・祭り) [1996-11-18] V4
- 寺内町犬山祭【寺内町】老松(ろうしょう)(愛知県犬山市・祭り) [1996-11-18] V4
- 鍛冶屋町犬山祭【鍛冶屋町】壽老臺(じゅろうだい)(愛知県犬山市・祭り) [1996-11-18] V4
- 熊野町犬山祭【熊野町】住吉臺(すみよしだい)(愛知県犬山市・祭り) [1996-11-18] V4
- 犬山の祭り犬山祭り(毎年4月の第1土・日に行われる針綱神社の祭礼。慶安3年(1650)成瀬正虎の頃から続いており、330年以上の歴史を持っています。)/日本ライン夏祭り(毎年8月10日)/大宮浅間神社石上げ祭り(尾張富士と本宮山の背比べ伝説にちなむ浅間神社の夏祭りで、8月の第一日曜日に行われます。)/姫の宮 豊年祭(五穀豊穣、家業繁栄、子孫繁栄を祈念して、毎年3月15日以前の近い日曜日に行われる祭りです。上古以来の性器崇拝の信仰に端を発した珍祭です。)(愛知県犬山市・祭り) [1996-11-18] V4
- 名栗町犬山祭【名栗町】縫英(ほうえい)(愛知県犬山市・祭り) [1996-11-18] V4
- 中町犬山祭【中本町】西王母(せいおうぼ)(愛知県犬山市・祭り) [1996-11-18] V4
- 練屋町犬山祭【練屋町】國香欄(こっこうらん)(愛知県犬山市・祭り) [1996-11-18] V4
- 下本町犬山祭【下本町】應合子(おうごうし)(愛知県犬山市・祭り) [1996-11-18] V4
- 新町犬山祭【新町】浦島(うらしま)(愛知県犬山市・祭り) [1996-11-18] V4
- 外町犬山祭【外町】梅梢戯(ばいしょうぎ)(愛知県犬山市・祭り) [1996-11-18] V4
- 魚屋町犬山祭【魚屋町】眞光(まつさき)(愛知県犬山市・祭り) [1996-11-18] V4
- 余坂町犬山祭【余坂町】宝袋(ほうてい)(愛知県犬山市・祭り) [1996-11-18] V4
- Header歴史データ館(日本史) 合戦 [1996-11-16] V4
- Header歴史データ館(日本史) 文化 [1996-11-16] V4
- 政治歴史データ館(日本史) [1996-11-16] V4
- Header Page歴史データ館(日本史) [1996-11-16] V4
- 壬申の乱「歴史データ館」 [1996-11-17] V4
- 憲法十七条歴史データ館(日本史) [1996-11-16] V4
- sample歴史データ館(日本史) 分類一覧/その他 [1996-11-16] V4
- Header歴史データ館(日本史) インフォメーション [1996-11-16] V4
- リンク集歴史データ館(日本史) リンクのページ [1996-11-16] V4
- 和同開珎「歴史データ館」 [1996-11-17] V4
- Header歴史データ館(日本史) 経済 [1996-11-16] V4
- 法制歴史データ館(日本史) [1996-11-16] V4
- newreleases_index.html 小学館 新刊情報 [1996-09-25] V4
- NewReleases 小学館の新刊 日本書紀 2 校注・訳/小島憲之・校注・訳/直木孝次郎・校注・訳/西宮一民・校注・訳/蔵中 進・校注・訳/毛利正守 9月20日発売/4,800円(税込)菊判/640頁(税込)ISBN4-09-658003-1 本冊は、『日本書紀』全30巻三冊分のうちの第二分冊、巻十一〜二十二、仁徳天皇から推古天皇の時代。仏教公伝、憲法十七条制定など、大和朝廷・律令国家の基盤が造られる時代にあたる。底本は寛文九年版本、新基軸の訓み下し文、充実した頭注、明快な現代語訳を付す。 [1996-09-25] V4
- 明日香村村役場からのリンク集 (奈良県) [1996-09-24] V4
- 絹と神秘の国、京都府 丹後 BY-mayuko[1996-11-18] V4
- 京都府 丹後 MAYUKO 絹 工房 Kyoto Tango MAYUKO Silk Collection[1996-11-18] V4
- 京都新聞のトピックス[1996-11-18] V4
- tango festa `96 bijin9/22 丹後フェスタ‘96で見つけた美女たち [1996-11-18] V4
- NOSHIRO City 7 LINK TO OTHERS 他の秋田県関係URLへのリンク [1996-10-01] V4
- NOSHIRO City 5 FESTIVALS 能代のまつり 能代七夕ねぶながし(1300年前/阿部比羅夫が、800年前/坂上田村麻呂が蝦夷征伐の際、川に灯(あかり)を流し、おびき出して平定したという伝説を起源とする)、中の申嫁見まつり(日吉神社の中の申(なかのさる)の宵祭りで、毎年旧暦4月の2番目の申の日の前日に行われる)、おなごりフェスティバル(毎年9月の第2土曜日に畠町大通り) [1996-10-01] V4
- 博物館 万治の石仏 -石仏はイースター島からきた?- (長野県) [1996-09-21] V4
- 諏訪・博物館のページ 尖石考古館/岡谷市蚕糸博物館/茅野市八ヶ岳総合博物館/井戸尻考古館/奏鳴館/諏訪湖博物館/万治の石仏/水運儀象台/風雅舎 (長野県) [1996-09-21] V4
- 博物館 風 雅 舎 −宿泊した文人らの言葉や色紙を展示− (長野県) [1996-09-21] V4
- 博物館 諏訪湖オルゴール博物館 奏鳴館 96年3月20オープン (長野県) [1996-09-21] V4
- 博物館 岡谷蚕糸博物館 -糸の都岡谷のルーツを探る- 牛首(うしつくび)/フランス式繰糸機 (長野県) [1996-09-21] V4
- 博物館 諏訪湖博物館 -諏訪湖との生活誌- 諏訪湖展示室/諏訪湖の生態系(ジオラマ 昭和30年代)/漁具と漁法 (長野県) [1996-09-21] V4
- 博物館 時の匠館(仮称) 『 水運儀象台 』 (長野県) [1996-09-21] V4
- 博物館 茅野市八ヶ岳総合博物館 -茅野市の自然と人間との関わり- 茅野の大地/八ヶ岳の生物 (長野県) [1996-09-21] V4
- 博物館 井戸尻考古館 -八ヶ岳山麓と縄文時代- 縄文時代中期(4700年前)の住居復元/人面深鉢 (長野県) [1996-09-21] V4
- 博物館 尖石考古館 -縄文へのいざない- 縄文のビーナス(妊娠土偶) (長野県) [1996-09-21] V4
- Let's Try Sagaben!!佐賀を訪れる方々に贈る・・佐賀弁講座(佐賀県・方言) [1996-11-18] V4
- Let's Try Sagaben!!あ、い、う、え、お(佐賀県・方言) [1996-11-18] V4
- Let's Try Sagaben!!は、ひ、ふ、へ、ほ(佐賀県・方言) [1996-11-18] V4
- Let's Try Sagaben!!か、き、く、け、こ(佐賀県・方言) [1996-11-18] V4
- Let's Try Sagaben!!ま、み、む、め、も(佐賀県・方言) [1996-11-18] V4
- Let's Try Sagaben!!な、に、ぬ、ね、の(佐賀県・方言) [1996-11-18] V4
- Let's Try Sagaben!!ら、り、る、れ、ろ(佐賀県・方言) [1996-11-18] V4
- Let's Try Sagaben!!さ、し、す、せ、そ(佐賀県・方言) [1996-11-18] V4
- Let's Try Sagaben!!た、ち、つ、て、と(佐賀県・方言) [1996-11-18] V4
- Let's Try Sagaben!!わ、を、ん(佐賀県・方言) [1996-11-18] V4
- Let's Try Sagaben!!や、ゆ、よ(佐賀県・方言) [1996-11-18] V4
- hougen 秋田弁コーナー! [1996-10-01] V4
- 大森町紹介 アウトドアを気軽にエンジョイ!大森リゾート村/国の重要文化財に指定されている「霜月神楽」や「保呂羽山波宇志別神社神楽殿」 (秋田県) [1996-10-01] V4
- 横手市紹介 前九年の役・後三年の役ゆかりの地/「かまくら」 (秋田県) [1996-10-01] V4
- KTG: Information Information 国立情報の集め方 (東京都国立市) [1996-09-21] V4
- KTG: Information Information 風俗、習慣、伝統行事 (東京都国立市) [1996-09-21] V4
- KTG: Information Information 国立の史跡・名所 谷保天満宮(菅原道真公をまつる)/南養寺/城山公園(城山(じょうやま)はむかしの豪族の館のあとだといわれています。) (東京都国立市) [1996-09-21] V4
- 日本の神話 天の岩戸 [1996-09-20] V4
- おみやげスーク マージナルサイエンティスト 異能科学者列伝(阿久津 淳著、西田書店発行)/伯家神道の聖予言(羽仁 礼著、たま出版発行) [1996-09-20] V4
- 日本の考古学者 日本の考古学者はどこで発掘を行っているか [1996-09-21] V4
- 日本の神話 黄泉の国 [1996-09-20] V4
- 日本の神話 生き返るオオクニヌシ [1996-09-20] V4
- 日本の神話 八俣のオロチ [1996-09-20] V4
- Japanese KANJI code utilities OSAX for Mac [1996-09-13] V4
- KOJIMA COLLECTION ハトホル女神の頭部がついて聖なる盾/シャブティ [1996-09-21] V4
- 郷土博物館 調布市郷土博物館(東京都調布市) [1996-09-21] V4
- Wasimiya Museum, Saino-Kuni JPN 参考文献/お礼 (埼玉県北葛飾郡鷲宮町) [1996-09-16] V4
- Wasimiya Museum, Saino-Kuni JPN わしみや博物館 彩の国/関東最古の鷲宮神社に伝わる、土師一流催馬楽神楽 (埼玉県北葛飾郡鷲宮町) [1996-09-16] V4
- The Wasimiya Museum WWW station わしみや博物館別館 WWWわしみや博物館駅 全国の町村へ/全国の博物館へ/ご近所からの特別出演/ちょっと気になる地域やグループの情報/ツアー案内窓口(イエローページ・検索サービス) (埼玉県北葛飾郡鷲宮町) [1996-09-16] V4
- other spot from Wasimiya 見どころ色々,周りの町へ!/埼葛(埼玉県北東部)、茨城県南西部から栃木県にかけてのスポットを紹介します。 (埼玉県北葛飾郡鷲宮町) [1996-09-16] V4
- around the museum at KOGA 古河の美術館,博物館巡り (茨城県古河市) [1996-09-16] V4
- Story of SIZUKA GOZEN 静御前の伝説(埼玉県北葛飾郡栗橋町他)【北葛飾郡栗橋町 静の墓石】義経を慕い、武蔵国太田荘で命果てた静御前の墓。[1996-09-16] V4
- cycling around the Wasimiya わしみやバーチャルサイクリングロード・桜田コース 密蔵寺 密蔵寺の建立は白鳳11年に行基(西暦668〜748年)が、自作の薬師如来像を安置したのが始まりとされる、真言宗豊山派の古い寺院です。 (埼玉県北葛飾郡鷲宮町) [1996-09-16] V4
- History and cultural assets わしみや博物館本館 歴史と文化の部屋 (埼玉県北葛飾郡鷲宮町) [1996-09-16] V4
- Wasimiya Shrine 歴史と文化の部屋・鷲宮神社 鷲宮神社について 出雲族の草創に係る関東最古の大社です。この鷲宮神社の祭神は次の3神です。天穂日命(アメノホヒノミコト)、武夷鳥命(タケヒナトリノミコト)、大己貴命(オホナムヂノミコト)/鷲宮神社本殿/鷲宮神社の千貫神輿 毎年9月第1日曜日は土師祭。 (埼玉県北葛飾郡鷲宮町) [1996-09-16] V4
- koyama yoshimasa no TATI 歴史と文化の部屋・小山義政奉納の太刀(国指定重要文化財) (埼玉県北葛飾郡鷲宮町) [1996-09-16] V4
- Soukaku-Hourai-Mirror 歴史と文化の部屋 銅製双鶴蓬莱文鏡(鷲宮神社に伝わる円形銅製の和鏡です。鎌倉時代末頃の作。)・銅製蓬莱文鏡(鷲宮神社に伝わる円形銅製の和鏡です。室町時代の作)(県指定有形文化財) (埼玉県北葛飾郡鷲宮町) [1996-09-16] V4
- Syaka-Nyorai 歴史と文化の部屋 霊樹寺(開山は、永正7年(1510年)陸奥国白川郷関川寺第二世万室庭拾によるもので、開基は神主細谷光朝の妻、鶴松院です。)木造釈迦如来坐像(12世紀(平安末期から鎌倉時代初頭)の製作と思われます。)(県指定有形文化財) (埼玉県北葛飾郡鷲宮町) [1996-09-16] V4
- Yakushi Nyorai 歴史と文化の部屋 寿徳寺(真言宗寿徳寺は勝道上人による大同2年(807年)の創建と言われています。)木造薬師如来坐像(13世紀末から14世紀始(鎌倉時代)に製作されたと見られます。)(県指定有形文化財) (埼玉県北葛飾郡鷲宮町) [1996-09-16] V4
- KAGURA main わしみや博物館本館 わしみやの神楽の部屋 催馬楽神楽について/催馬楽神楽曲目一覧/神楽面展示コーナー (埼玉県北葛飾郡鷲宮町) [1996-09-16] V4
- KAGURA #5 わしみやの神楽の部屋 第5座・磐戸照開諸神大喜之段(磐戸) (埼玉県北葛飾郡鷲宮町) [1996-09-16] V4
- KAGURA #6 わしみやの神楽の部屋 第6座・八州起源浮橋事之段(浮橋) (埼玉県北葛飾郡鷲宮町) [1996-09-16] V4
- KAGURA main わしみやの神楽の部屋 外・天津国津狐之舞(天狐) (埼玉県北葛飾郡鷲宮町) [1996-09-16] V4
- about KAGURA わしみやの神楽・催馬楽神楽について 催馬楽神楽について/奏演日・場所 (埼玉県北葛飾郡鷲宮町) [1996-09-16] V4
- KAGURA mask わしみやの神楽の部屋・神楽面展示コーナー 翁/ 千歳/三番叟/保食/猿田彦/鈿女/イザナギ/イザナミ/右大臣/左大臣/天狐/地狐/ヒョットコ/手刀男 (埼玉県北葛飾郡鷲宮町) [1996-09-16] V4
- 川越見物<お知らせ><目 次> [1996-11-16] V4
- 川越まつり山車川越見物 川越まつり(埼玉県) [1996-11-16] V4
- 総鎮守氷川神社川越見物 欽明天皇の時代(541年)に大宮の氷川神社から勧請されたもの [1996-11-16] V4
- 川越市のデータ川越見物 [1996-11-16] V4
- 川越まつり川越見物(埼玉県) [1996-11-16] V4
- 川越歳時記川越見物 [1996-11-16] V4
- 熊本の祭り[1996-09-23] V4
- 名所、旧跡(神奈川県小田原市) [1996-11-18] V4
- 曽我の梅林(神奈川県小田原市) [1996-11-18] V4
- 御感の藤(神奈川県小田原市) [1996-11-18] V4
- 長興山のしだれ桜(神奈川県小田原市) [1996-11-18] V4
- 弓張の滝(神奈川県小田原市) [1996-11-18] V4
- 二宮尊徳の生家と尊徳記念館(神奈川県小田原市) [1996-11-18] V4
- 久野の古墳群県下有数の古墳群である久野の宝塚式円墳群(神奈川県小田原市) [1996-11-18] V4
- 玉宝寺の五百羅漢曹洞宗(神奈川県小田原市) [1996-11-18] V4
- 飯泉山勝福寺坂東33観音5番札所(神奈川県小田原市) [1996-11-18] V4
- 稲葉一族の墓所江戸時代初期、三代約50年にわたり小田原藩主をつとめた稲葉一族の墓所。稲葉正勝の母、春日局の墓もあります。(神奈川県小田原市) [1996-11-18] V4
- 佐奈田霊社と石橋山古戦場源頼朝の平家追討挙兵のさいに参陣し、石橋山合戦で、わずか25歳で討ち死にした佐奈田与一義忠が祀られています。(神奈川県小田原市) [1996-11-18] V4
- 大久保一族の墓(神奈川県小田原市) [1996-11-18] V4
- 沼代桜の馬場(神奈川県小田原市) [1996-11-18] V4
- jurnal1 縄文土器50点をQTVR撮影 ー長野県諏訪郡富士見町井戸尻考古館ー [1996-09-20] V4
- Iwafune Jinjaようこそ磐船神社へ! [1996-12-17] V4
- IWAKURA 天の岩戸 (大阪府交野市・磐船神社) [1996-09-26] V4
- 社務日誌 磐船神社の行事の予定とお知らせ (大阪府交野市・磐船神社) [1996-09-26] V4
- お不動さん 不動明王 「天文十四年十二月吉日観請開白大蔵坊法印清忍」との銘が刻まれている。戦国時代に天下太平を祈願し彫られたものらしい。 (大阪府交野市・磐船神社) [1996-09-26] V4
- GANKUTU1 さあ、行きましょう! (大阪府交野市・磐船神社) [1996-09-26] V4
- GANKUTU2 最初の橋・巨石に圧倒 (大阪府交野市・磐船神社) [1996-09-26] V4
- GANKUTU3 押上岩 (大阪府交野市・磐船神社) [1996-09-26] V4
- GANKUTU4 洞岩と滝 (大阪府交野市・磐船神社) [1996-09-26] V4
- GANKUTU5 難所!小さな穴 (大阪府交野市・磐船神社) [1996-09-26] V4
- GANKUTU6 久しぶりの空 (大阪府交野市・磐船神社) [1996-09-26] V4
- GANKUTU7 百畳敷岩の下 (大阪府交野市・磐船神社) [1996-09-26] V4
- GANKUTU8 さいごの峠 (大阪府交野市・磐船神社) [1996-09-26] V4
- GANKUTU9 白龍社 白龍大神をはじめ、黒龍大神、金龍大神などの竜神様がお祀りされています。 (大阪府交野市・磐船神社) [1996-09-26] V4
- GANKUTU 岩窟拝観 岩窟入口(ENTRANCE) (大阪府交野市・磐船神社) [1996-09-26] V4
- GANKUTU10 お疲れ様でした。これで無事岩窟拝観は終わりです (大阪府交野市・磐船神社) [1996-09-26] V4
- Gosaijin 御祭神について 御祭神名 天照国照彦天火明櫛玉饒速日命(饒速日命)(あまてるくにてるひこあめのほあかりくしたまにぎはやひのみこと)/十種神寶について 羸都鏡(おきつかがみ)・邊都鏡(へつかがみ)・八握劔(やつかのつるぎ)・生玉(いくたま)・死反玉(まかるがえしのたま)・足玉(たるたま)・道反玉(ちがえしのたま)・蛇比禮(おろちのひれ)・蜂比禮(はちのひれ)・品物比禮(くさぐさもののひれ) (大阪府交野市・磐船神社) [1996-09-26] V4
- Goshintai 御神体「天の磐船」 饒速日命が高天原より降臨に際し乗ってこられた天の磐船である。よく見られるその一部が地中に隠れた磐座ではなく、全く独立した巨石(高さ12メートル、幅12メートル)で他の石と絶妙のバランスを取りながら天野川の上に蔽い被さっている。その姿には、合理的な現代人でも天から降りてきたと言う神話を納得させる迫力がある。磐の舳先部分には大阪城築城の際石垣の材料とすべく試みて失敗した加藤清正の名前が彫られているが風化のため現在では見ることが出来ない。 (大阪府交野市・磐船神社) [1996-09-26] V4
- katano 交野の観光ガイド 名所案内 磐船神社 いわふねじんじゃ/天田神社 あまたじんじゃ 御祭神:表筒之男命・中筒之男命・底筒之男命・息長帯比売命(住吉四神)/星田妙見宮(小松神社) ほしだみょうけんぐう 御祭神:天之御中主命(あめのみなかぬしのみこと)/機物神社 はたものじんじゃ 御祭神:天棚機比売大神(あめのたなばたひめのおおかみ)・栲機千々比売大神(たくはたちぢひめのおおかみ)/獅子窟寺 ししくつじ 本尊:薬師如来/交野山 こうのざん/源氏の滝 げんじのたき (大阪府交野市・磐船神社) [1996-09-26] V4
- 磐船神社ようこそ磐船神社へ! [1996-12-17] V4
- 磐船神社 御神体「天の磐船」の巨石/磐船神社の御祭神は天孫であり、物部氏の祖先神であられる饒速日命です/鎮座地 :大阪府交野市私市 (大阪府交野市・磐船神社) [1996-09-26] V4
- Rink Page ***他のホームページへのリンク*** (大阪府交野市・磐船神社) [1996-09-26] V4
- 目次磐船神社 ホーム/御祭神/由緒/御参拝/岩窟めぐり/磐座めぐり/神社雑記/磐船研究所/アクセスガイド/交野市の名所/リンク集 [1996-12-17] V4
- name.html磐船神社 [1996-12-17] V4
- omairi ようこそお参り下さいました 磐船神社 拝殿お参りの作法, 二拝二拍手一拝(二度おじぎ、二度拍手、もう一度おじぎ) (大阪府交野市・磐船神社) [1996-09-26] V4
- IWAKURA 四社明神 大日如来・観音菩薩・勢至菩薩・地蔵菩薩の四仏体の石仏で住吉四神の本地仏とされる。「きみおちよらい磐船の地蔵菩薩のはすの池、水はなくとも舟はしる。舟は白かね、魯はこがね、金銀帆柱おし立てて六字の妙を帆に上げて」という、弘法大師の作と伝えられる磐船和讃が伝承されている。 (大阪府交野市・磐船神社) [1996-09-26] V4
- YUISYO 磐船神社の御由緒 創祀の由来/磐船神社と物部氏/神仏習合の時代/近世以降 (大阪府交野市・磐船神社) [1996-09-26] V4
- narawebsite Webサイトなら [1996-09-30] V4
- オイコスパーク 古代の向こうに未来が見える −わくわく古代都市体験 [1996-09-26] V4
- Kodansha homepage/J講談社 [1996-11-17] V4
- TownNet: People and Town: Walking in Japan - Index日本を散歩 [1996-12-17] V4
- TownNet: Sightseeing Information観光情報のご案内 [1996-12-17] V4
- On Line Search Menu東洋文庫公開データベース オンライン検索(中央アジア研究文献目録(ユネスコ東アジア文化研究センター作成)/中東イスラム研究文献目録(ユネスコ東アジア文化研究センター作成))、データペースのダウンロード(ゲルク派基本文献のサチェー集(チベット研究室)) [1996-12-17] V4
- Japan Women's University Library Homepage日本女子大学図書館ホームページへようこそ!! [1996-11-22] V4
- 図書館だより96-1茶の古典 (西村 圭子)(日本女子大学図書館) [1996-11-22] V4
- 図書館だより96-2明治を読む (畠澤 郎)(日本女子大学図書館) [1996-11-22] V4
- 図書館だより96-7文化財の虫菌害保存対策研修会に参加して(赤塚 愛子)(日本女子大学図書館) [1996-11-22] V4
- 図書館だより96-9『日本女子大学図書館蔵森戸文庫目録(稿)』について(日本女子大学図書館) [1996-11-22] V4
- 発行物<図書館だより>(日本女子大学図書館) [1996-11-22] V4
- JWU Library Information System蔵 書 検 索(日本女子大学図書館) [1996-11-22] V4
- 大神神社 箸墓古墳(はしはかこふん)巨大な前方後円墳は、三輪山の神、大物主(おおものぬし)妻倭迹々日百襲姫(やまとととひももそひめ)の墓と伝えられる。(奈良県) [1996-09-23] V4
- 大神神社 桧原神社(ひばらじんじゃ)崇神天皇の頃、天照大神をいつきまつった倭の笠縫邑(やまとのかさぬいむら)の伝承がある。元伊勢とも。 (奈良県) [1996-09-23] V4
- 大神神社 金屋の石仏(重文)三輪山の南麓にある金屋。また、西北の麓にある穴師…ともに古代製鉄の鍛冶と採鉱の地とされている。石仏は鎌倉時代の作。 (奈良県) [1996-09-23] V4
- 大神神社 大神神社(おおみわじんじゃ)大和国一の宮/三輪明神(みわみょうじん) (奈良県) [1996-09-23] V4
- いにしえの学舎・兵庫兵庫県内の考古学関係のセミナー、博物館・資料館情報の案内です [1996-12-19] V4
- いにしえの学舎・HomePageこのホームページでは、奈良を中心に近畿圏の考古学関係のセミナー、博物館、資料館情報 および体験記 を掲載しています。 [1996-12-19] V4
- いにしえの学舎・京都京都府内の考古学のセミナー、博物館・資料館情報です [1996-12-19] V4
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- event 柳沢文庫歴史講座 (奈良県) [1996-09-30] V4
- Activity 柳沢文庫の概要 (奈良県) [1996-09-30] V4
- Event Guide 豊臣秀長/大納言塚(大和郡山市文化財指定) (奈良県) [1996-09-30] V4
- Yanagisawa Bunko 柳沢文庫にようこそ (奈良県) [1996-09-30] V4
- Junkei Tsutsui 筒井順慶 [1996-09-30] V4
- Link お城めぐり/歴史美術館・歴史博物館・郷土資料館等/奈良県内施設・情報関係 [1996-09-30] V4
- Museum of Bunko 主な収蔵品の紹介(試行版) 徳川綱吉筆「過則勿憚改」大和郡山市指定文化財(平成3年)/「安政年間和州郡山藩家中図」(部分)大和郡山市指定文化財(昭和50年)/「春日御祭之次第」(部分)大和郡山市指定文化財(平成3年) (奈良県・柳沢文庫) [1996-09-30] V4
- Yanagisawa Bunko 出版物のご案内 (奈良県・柳沢文庫) [1996-09-30] V4
- Site of Koriyama castle 郡山城跡 奈良県指定史跡(昭和52年) [1996-09-30] V4
- 「南総里見八犬伝」白龍亭・目次 [1996-09-16] V4
- 丸善日本橋店 ベスト10 [1996-09-25] V4
- The World of Miura Baien よみがえる三浦梅園の世界 [1996-09-25] V4
- mokuzia ムー目次一覧 1〜50 (学研) [1996-09-23] V4
- mokuziaa ムー目次一覧 51〜100 (学研) [1996-09-23] V4
- mokuzia ムー目次一覧 151〜 (学研) [1996-09-23] V4
- mokuzibb ムー目次一覧 101〜151 (学研) [1996-09-23] V4
- CHIKATSU ASUKA ようこそ!!近つ飛鳥博物館のHomePageへ (大阪府) [1996-09-30] V4
- Oume City History 悠遠な歴史のまち青梅 (東京都) [1996-09-26] V4
- The White Path TempleBuddhaNavi Navigator [1996-11-16] V4
- Shin Buddhist Art GalleryThe White Path Temple Virtual Art Gallery [1996-11-16] V4
- Shin Buddhist ResourcesThe White Path Temple Other Shin Buddhist Resources [1996-11-16] V4
- Not Yet!Namu Amida Buddha! [1996-11-16] V4
- Japanese Buddhist Dictionaries[1996-11-16] V4
- San Jose Betsuin PhotosVirtual Visit to the San Jose Honganji Betsuin Temple [1996-11-16] V4
- Temple Main Page Japanese Version白道寺メインページ インターネット上のバーチャル浄土真宗寺院 [1996-11-16] V4
- ドキュメント発見からの流れ島根県大原郡加茂町(銅鐸・弥生) [1996-11-16] V4
- 発見された場所島根県大原郡加茂町(銅鐸・弥生) [1996-11-16] V4
- 銅鐸とは今回出土した銅鐸の一部/島根県大原郡加茂町(弥生) [1996-11-16] V4
- 発見された銅鐸発見現場と今回出土した銅鐸の一部/島根県大原郡加茂町(弥生) [1996-11-16] V4
- NabunkenHome 奈良国立文化財研究所 [1996-09-24] V4
- 奈文研あゆみ 研究所のあゆみ [1996-09-28] V4
- 奈文研への道 テキスト版 [1996-09-30] V4
- 飛鳥池遺跡の調査 飛鳥地域関係調査研究 1991年度 飛鳥池遺跡の調査(飛鳥寺1991-1次調査) [1996-09-27] V4
- 石神遺跡第10次調査 飛鳥地域関係調査研究 1991年度 遺構 [1996-09-27] V4
- 坂田寺跡第7次調査 飛鳥地域関係調査研究 1991年度 [1996-09-27] V4
- 飛鳥池遺跡の調査 飛鳥地域関係調査研究 1991年度 飛鳥池遺跡の調査(飛鳥寺1991-1次調査)藤原宮期の遺構 [1996-09-27] V4
- 飛鳥池遺跡の調査 飛鳥地域関係調査研究 1991年度 飛鳥池遺跡の調査(飛鳥寺1991-1次調査)7世紀中頃の遺構 [1996-09-27] V4
- 飛鳥池遺跡の調査 飛鳥地域関係調査研究 1991年度 飛鳥池遺跡の調査(飛鳥寺1991-1次調査)遺物 [1996-09-27] V4
- 石神遺跡第10次調査 飛鳥地域関係調査研究 1991年度 1.水落遺跡に属す遺構 [1996-09-27] V4
- 石神遺跡第10次調査 飛鳥地域関係調査研究 1991年度 2.水落遺跡と石神遺跡を結ぶ遺構 [1996-09-27] V4
- 石神遺跡第10次調査 飛鳥地域関係調査研究 1991年度 3.石神遺跡に属す遺構 [1996-09-27] V4
- 石器剥離面検討計測システム 埋蔵文化財センター関係調査研究 1992年度 [1996-09-27] V4
- 考古遺物の材質・技法 埋蔵文化財センター関係調査研究 1992年度 日韓における考古遺物の材質・技法に関する分析の比較研究 [1996-09-27] V4
- 木簡文字画像鮮明化 埋蔵文化財センター関係調査研究 1992年度 赤外線カメラを利用した木簡文字画像鮮明化システムの開発 [1996-09-27] V4
- 年輪年代学1993 埋蔵文化財センター関係調査研究 1993年度 年輪年代学(11)奈良県三倉堂遺跡出土木棺の年輪年代/佐賀県八藤遺跡出土の埋没樹幹 [1996-09-27] V4
- 奈文研調査飛鳥地域 奈文研による飛鳥地域の調査 [1996-09-27] V4
- 奈文研埋蔵文化財センター調査研究 [1996-09-27] V4
- 奈文研調査藤原京跡 奈文研による藤原京跡・京内寺院関連の調査研究 [1996-09-27] V4
- 奈文研調査平城京跡 奈文研による平城京跡関連の調査研究 [1996-09-27] V4
- 奈文研調査平城宮跡 平城宮跡関連の調査研究 平城宮跡発掘調査部による関連研究を含む [1996-09-27] V4
- 奈文研建造物調査 建造物関係調査研究 [1996-09-27] V4
- 奈文研歴史調査 歴史研究室関係調査研究 [1996-09-27] V4
- トイレ 藤原京関係調査研究 1993年度 藤原京の水洗式トイレ遺構 [1996-09-27] V4
- 西面・南面大垣の調査1991 飛鳥藤原宮跡発掘調査部関係調査研究 1991年度 [1996-09-27] V4
- 西方官衙地区の調査1991 飛鳥藤原宮跡発掘調査部関係調査研究 1991年度 [1996-09-27] V4
- 飛鳥〜奈良時代のガラス遺物の材質 飛鳥藤原宮跡発掘調査部関係調査研究 1992年度 [1996-09-27] V4
- 藤原宮跡・京跡出土の道具瓦 飛鳥藤原宮跡発掘調査部関係調査研究 1992年度 [1996-09-27] V4
- 飛鳥地域出土の石材の保存科学的研究 飛鳥藤原宮跡発掘調査部関係調査研究 1992年度 飛鳥地域出土の石材の保存科学的研究(2) [1996-09-27] V4
- 平城京跡第270次発掘調査(東院)現地説明会資料 1996年8月24日 1 (jpeg)1 はじめに/2 発掘調査の概要/3 検出した遺構 [1996-09-27] V4
- 平城京跡第270次発掘調査(東院)現地説明会資料 1996年8月24日 2 (jpeg)4 遺構の変遷 [1996-09-27] V4
- 平城京跡第270次発掘調査(東院)現地説明会資料 1996年8月24日 3 (jpeg)5 出土遺物/6 まとめ/図1 平城京全体図 [1996-09-27] V4
- 平城京跡第270次発掘調査(東院)現地説明会資料 1996年8月24日 4 (jpeg)図2 調査位置図 [1996-09-27] V4
- 平城京跡第270次発掘調査(東院)現地説明会資料 1996年8月24日 5 (jpeg)図3 平城京第270次調査遺構図[1996-09-27] V4
- 平城京跡第270次発掘調査(東院)現地説明会資料 1996年8月24日 6 (jpeg)図4 平城京第270次調査遺構変遷図 [1996-09-27] V4
- 平城京跡第270次発掘調査(東院)現地説明会資料 1996年8月24日 7 (jpeg)埴輪棺の調査/図5 埴輪棺実測図 [1996-09-27] V4
- あの東面回廊とともに倒壊! 山田寺南面回廊 第10次調査現地説明会資料 1996年6月15日 P1 (jpeg)山田寺調査のあゆみ/山田寺の位置 [1996-09-27] V4
- あの東面回廊とともに倒壊! 山田寺南面回廊 第10次調査現地説明会資料 1996年6月15日 P2 (jpeg)山田寺盛衰の歴史 ―発掘調査と『上宮聖徳法王帝説の裏書』等による― [1996-09-27] V4
- あの東面回廊とともに倒壊! 山田寺南面回廊 第10次調査現地説明会資料 1996年6月15日 P3 (jpeg)南面回廊の調査結果 [1996-09-27] V4
- あの東面回廊とともに倒壊! 山田寺南面回廊 第10次調査現地説明会資料 1996年6月15日 P4 (jpeg)南面回廊平面図 [1996-09-27] V4
- あの東面回廊とともに倒壊! 山田寺南面回廊 第10次調査現地説明会資料 1996年6月15日 P5 (jpeg)南面回廊の発見の部材と倒壊の過程 [1996-09-27] V4
- 左京三条一坊十・十五・十六坪の調査 平城宮跡発掘調査部関係調査研究 1992年度 [1996-09-27] V4
- 東一坊大路西側溝の調査 平城宮跡発掘調査部関係調査研究 1992年度 [1996-09-27] V4
- 東紀寺遺跡 平城宮跡発掘調査部関係調査研究 1992年度 [1996-09-27] V4
- 法華寺旧境内 平城宮跡発掘調査部関係調査研究 1992年度 [1996-09-27] V4
- 東大寺南大門 平城宮跡発掘調査部関係調査研究 1992年度 [1996-09-27] V4
- 薬師寺 平城宮跡発掘調査部関係調査研究 1992年度 南都諸寺の調査 平城宮跡発掘調査部 薬師寺の調査(第233次)/薬師寺講堂・回廊調査遺構図 [1996-09-27] V4
- 頭塔 平城宮跡発掘調査部関係調査研究 1992年度 頭塔の調査 平城宮跡発掘調査部 平城京跡の調査 頭塔の調査(第237次) [1996-09-27] V4
- 薬師寺講堂・回廊調査遺構図 (jpeg) [1996-09-27] V4
- 平城宮跡・平城京跡出土の木簡 平城宮跡発掘調査部関係調査研究 1992年度 釈文 [1996-09-27] V4
- 同笵・異笵の軒瓦 平城宮跡発掘調査部関係調査研究 1992年度 平城宮・京式と同笵・異笵の軒瓦 [1996-09-27] V4
- 平城宮跡・平城京跡出土の木簡 (jpeg) [1996-09-27] V4
- 平城宮跡・平城京跡出土の木簡釈文 (jpeg) [1996-09-27] V4
- 寄贈須恵器 平城宮跡発掘調査部関係調査研究 1993年度 寄贈須恵器の紹介 [1996-09-27] V4
- 国際交流 [1996-09-27] V4
- アンコール文化遺産の調査 国際交流 1992年度 [1996-09-27] V4
- 中国早期建築の研究 国際交流 1992年度 [1996-09-27] V4
- アジアにおける寺院の研究 国際交流 1992年度 [1996-09-27] V4
- 交河故城保存修復のための調査 国際交流 1992年度 [1996-09-27] V4
- 第一次大極殿院地区復原整備 建造物関係・整備関係調査研究 1992年度 [1996-09-27] V4
- 平城宮第二次大極殿屋根の一部復原 建造物関係調査研究 1992年度 [1996-09-27] V4
- 近代和風滋賀2 建造物関係調査研究 1993年度 滋賀県近代和風建築総合調査(2) [1996-09-27] V4
- 石山寺蜜蔵院経蔵聖教目録 歴史研究室関係調査研究 1992年度 [1996-09-27] V4
- 石山寺校倉聖教 歴史研究室関係調査研究 1993年度 [1996-09-27] V4
- 発掘調査・保存・整備・探査指導1974年度 [1996-09-27] V4
- 発掘調査・保存・整備・探査指導1975年度 [1996-09-27] V4
- 発掘調査・保存・整備・探査指導1976年度 [1996-09-27] V4
- 発掘調査・保存・整備・探査指導1977年度 [1996-09-27] V4
- 発掘調査・保存・整備・探査指導1978年度 [1996-09-27] V4
- 発掘調査・保存・整備・探査指導1979年度 [1996-09-27] V4
- 発掘調査・保存・整備・探査指導1980年度 [1996-09-27] V4
- 発掘調査・保存・整備・探査指導1981年度 [1996-09-27] V4
- 発掘調査・保存・整備・探査指導1982年度 [1996-09-27] V4
- 発掘調査・保存・整備・探査指導1983年度 [1996-09-27] V4
- 発掘調査・保存・整備・探査指導1984年度 [1996-09-27] V4
- 発掘調査・保存・整備・探査指導1985年度 [1996-09-27] V4
- 発掘調査・保存・整備・探査指導1986年度 [1996-09-27] V4
- 発掘調査・保存・整備・探査指導1987年度 [1996-09-27] V4
- 発掘調査・保存・整備・探査指導1988年度 [1996-09-27] V4
- 発掘調査・保存・整備・探査指導1990年度 [1996-09-27] V4
- 発掘調査・保存・整備・探査指導1990年度 [1996-09-27] V4
- 発掘調査・保存・整備・探査指導1991年度 [1996-09-27] V4
- 発掘調査・保存・整備・探査指導1992年度 [1996-09-27] V4
- 発掘調査・保存・整備・探査指導1993年度 [1996-09-27] V4
- 発掘調査・保存・整備・探査指導1994年度 [1996-09-27] V4
- にゅうもんこどもほご ぶんかざいを まもろう [1996-09-27] V4
- にゅうもんこどもべんきょう もっと ぶんかざいを しりたい [1996-09-27] V4
- にゅうもんこどもていぎ ぶんかざい って なに [1996-09-27] V4
- ぶんかざいにゅうもんこどもむき ぶんかざいにゅうもん [1996-09-27] V4
- ぶんかざいにゅうもん 文化財入門 [1996-09-27] V4
- 入門マニアプロ用保護 文化財入門 文化財の保護・保存問題 [1996-09-27] V4
- 入門マニアプロ用保護 文化財保護 アイデンティティと文化財保護 [1996-09-27] V4
- 文化財入門マニアプロ用 文化財の保護・保存問題 戦争と文化財/戦跡考古学 [1996-09-27] V4
- 入門マニアプロ用研究 文化財入門 研究 [1996-09-27] V4
- 入門マニアプロ研究の進め方 研究の進め方 [1996-09-27] V4
- 入門マニアプロ石器 石器の研究 [1996-09-27] V4
- 入門マニアプロ石器実測 石器の実測方法 [1996-09-27] V4
- 文化財入門マニアプロ用 文化財入門 [1996-09-27] V4
- 文化財入門中高生向き 文化財の勉強 [1996-09-27] V4
- 入門中高タイトル注意 文化財入門 中学・高校生向きタイトル注意 [1996-09-27] V4
- 文化財入門中高生保護 文化財の保護・保存 [1996-09-27] V4
- 文化財入門中高生向き [1996-09-27] V4
- 奈文研役割 奈良国立文化財研究所概要 [1996-09-27] V4
- ガイドtitle 平城宮・平城京・周辺 ガイド [1996-09-27] V4
- ガイド2title 藤原宮・藤原京周辺 飛鳥地域 ガイド [1996-09-28] V4
- 平城京用語1 坊 と 坪 [1996-09-27] V4
- 平城京用語1 碁盤の目の街 [1996-09-27] V4
- ガイドtitle 平城京 ガイド [1996-09-27] V4
- ガイドtitle 平城京 ガイド/平城京のご案内(マップ) [1996-09-27] V4
- ガイドtitle 平城京 ガイド/平城京のご案内 北東部 [1996-09-27] V4
- ガイドtitle 平 城 京 ガ イ ド 北西部/平城京のご案内 北西部 [1996-09-27] V4
- ガイドtitle 平城京 ガイド/平城京のご案内 南東部 [1996-09-27] V4
- ガイドtitle 平城京 ガイド/平城京のご案内 南西部 [1996-09-27] V4
- 平城京用語1 [1996-09-27] V4
- 平城宮ガイド注意 平城宮跡内の注意書き [1996-09-27] V4
- 平城宮ガイドtitle [1996-09-27] V4
- 平城宮ガイド木々 平城宮跡内の木々 [1996-09-27] V4
- 平城宮ガイド北浦定政 北浦定政 きたうらさだまさ [1996-09-27] V4
- 平城宮ガイド佐伯門 [1996-09-27] V4
- 平城宮ガイド関野貞 関野 貞 せきのただし [1996-09-27] V4
- 平城宮ガイドサインと表示 [1996-09-27] V4
- 平城宮ガイドスポーツ 平城宮跡内でスポーツが可能なところ [1996-09-27] V4
- 平城宮ガイド棚田嘉十郎 棚田 嘉十郎 たなだ かじゅうろう [1996-09-27] V4
- 平城京周辺案内 [1996-09-27] V4
- 大安寺 [1996-09-27] V4
- 大安寺 大安寺 鐘楼 [1996-09-27] V4
- 大安寺僧房 [1996-09-27] V4
- 大安寺繋廊 [1996-09-27] V4
- 平城京用語西大寺 [1996-09-27] V4
- 西大寺東塔跡東北 [1996-09-27] V4
- 西大寺 西大寺 東塔跡西南 [1996-09-27] V4
- 平城京用語西隆寺 [1996-09-27] V4
- 西隆寺金堂跡 [1996-09-27] V4
- 西隆寺東門跡 [1996-09-27] V4
- 西隆寺塔跡 [1996-09-27] V4
- 平城京西隆寺 [1996-09-27] V4
- 埋文ニュースリスト 奈良国立文化財研究所埋蔵文化財ニュース [1996-09-28] V4
- 奈良国立文化財研究所概要 1996 (jpeg)表紙 [1996-09-27] V4
- 奈良国立文化財研究所概要 1996年度版 [1996-09-27] V4
- 奈良国立文化財研究所概要 内容サムネイル [1996-09-27] V4
- 学報リスト 奈良国立文化財研究所学報 [1996-09-28] V4
- 学報1 目次 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 序 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 本文目次 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 運慶史料目次 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 圖版目次 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 運慶史料 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 運慶史料 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 運慶史料 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 はしがき 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 序 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 青年期の事蹟 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 青年期の事蹟 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 青年期の事蹟 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 壯年期の事蹟 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 壯年期の事蹟 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 壯年期の事蹟 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 壯年期の事蹟 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 壯年期の事蹟 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 壯年期の事蹟 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 壯年期の事蹟 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 壯年期の事蹟 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 壯年期の事蹟 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 壯年期の事蹟 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 壯年期の事蹟 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 壯年期の事蹟 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 晩年の事蹟その他 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 晩年の事蹟その他 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 晩年の事蹟その他 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 晩年の事蹟その他 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 晩年の事蹟その他 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 伝説的な事蹟 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 運慶の作品 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 運慶の作品 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 運慶の作品 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 運慶の作品 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 運慶の作品 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 運慶の作品 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報1 結語 佛師運慶の研究 [1996-09-28] V4
- 学報17 奈良国立文化財研究所学報17 平城宮発掘調査報告書IV 官衙地域の調査 [1996-09-28] V4
- 学報23 奈良国立文化財研究所学報23 平城宮発掘調査報告書VI 平城京左京一条三坊の調査 [1996-09-28] V4
- 学報23 IV-3 平城宮発掘調査報告VI 平城京左京一条三坊の調査 I 序 言 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV II 奈良国立文化財研究所学報23 平城宮発掘調査報告書VI 平城京左京一条三坊の調査 II 調査経過 1 概要(ウワナベ古墳東外堤 (4PUN-K・L・M・O・P)/左京一条三坊十五・十六坪 (6AFB-F〜J)/東三坊大路および東側溝 (6AFB-A〜E)/補足調査 (6AFB-H・F地区)) [1996-10-02] V4
- 学報23 IV 奈良国立文化財研究所学報23 平城宮発掘調査報告書VI 平城京左京一条三坊の調査 調査日誌 第54次発掘調査 1969年2月13日〜4月3日 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV 奈良国立文化財研究所学報23 平城宮発掘調査報告書VI 平城京左京一条三坊の調査 調査日誌 第55次発掘調査 1969年3月5日〜5月16日 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV 奈良国立文化財研究所学報23 平城宮発掘調査報告書VI 平城京左京一条三坊の調査 調査日誌 第56次発掘調査 1969年6月2日〜10月27日 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV 奈良国立文化財研究所学報23 平城宮発掘調査報告書VI 平城京左京一条三坊の調査 調査日誌 第56次補足調査 1969年11月12日〜12月 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 奈良国立文化財研究所学報23 平城宮発掘調査報告書VI 平城京左京一条三坊の調査 調査日誌 第60次発掘調査 1969年10月22日〜1970年1月13日 [1996-10-02] V4
- 学報23 III-1-A 学報23 平城宮報告VI III 平城京の遺跡 1 左京一条三坊十五・十六坪(6AFB-F〜J地区) A 整 地 [1996-10-02] V4
- 学報23 III-1-B 学報23 平城宮報告VI III 平城京の遺跡 1 左京一条三坊十五・十六坪(6AFB-F〜J地区) B 遺構 [1996-10-02] V4
- 学報23 III-2 学報23 平城宮報告VI III 平城京の遺跡 2 東三坊大路(6AFB-A〜F地区) [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-1-A 学報23 平城宮報告VI IV 平城京の遺物 1 木簡 A SD485出土木簡 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-1-B 学報23 平城宮報告VI IV 平城京の遺物 B SD650出土木簡 [1996-10-02] V4
- 学報23IV-2 学報23 平城宮報告VI IV 平城京の遺物 2 瓦セン類 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI IV 平城京の遺物 3 土器 B SD650出土土器 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI IV 平城京の遺物 3 土器 B SD650出土土器 脚注 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI II 調査経過 2 調査日誌 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 墨書土器 (PL65図 写真) [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 土製品 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 土師器 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 1 杯A(1〜17) [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 土師器(PL55〜57) 10 盤B(70〜72) PL56 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 11 鉢A(54〜58) PL56 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 土師器(PL55〜57) 12 鉢B(61) PL56 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 土師器(PL55〜57) 13 鉢C(59) PL56 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 土師器(PL55〜57) 14 鉢D(63) PL56 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 土師器(PL55〜57) 15 蓋A(39〜42) PL55 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 土師器(PL55〜57) 16 蓋B(36・37)PL55 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 土師器(PL55〜57) 17 蓋CII(38) PL55 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 土師器(PL55〜57) 18 高杯AI(64・65) PL56 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 土師器(PL55〜57) 19 壺A(74・75) PL57 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 土師器 2 杯B(46〜49) PL55 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 土師器(PL55〜57) 20 小型壺 (77) PL57 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 土師器(PL55〜57) 21 横瓶 (76) PL57 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 土師器(PL55〜57) 22 甕A (79〜86) PL57 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 土師器(PL55〜57) 23 甕B(87・88) PL57 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 土師器(PL55〜57) 24 甕C(89〜91) PL57 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 土師器(PL55〜57) 25 甕X(92) PL57 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 土師器(PL55〜57) 26 竃(78) PL57 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) PL55 図 写真 56 図 写真 57 図 写真 3 皿A(18〜35) [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 土師器(PL55〜57) 4 皿BI(50〜53) PL55 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 土師器(PL55〜57) 5 大皿(66・67) PL56 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 土師器(PL55〜57) 6 皿C(62) PL56 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 土師器(PL55〜57) 7 椀AI(60) PL56 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 土師器(PL55〜57) 8 椀C(43〜45) PL55 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 土師器(PL55〜57) 9 盤A(68〜69・73) PL56 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 1 杯A(101〜133) PL 58 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 10 蓋X(188・192・193) PL60 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 11 鉢A(209〜214) PL61 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 12 鉢B(215) PL61 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 13 擂鉢(216) PL61 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 14 鉢C [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 15 盤A(221〜224) PL62 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 16 壺A(194〜197・201・203・204) PL60 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 17 壺B(207・208) PL60 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 18 壺C(202) PL60 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 19 壺D(199) PL60 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 2 杯B(161〜177) PL59 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 20 壺E(200) PL60 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 21 壺F(198) PL60 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 22 壺G(205・206) PL60 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 23 平瓶(217〜219) PL61 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 24 横瓶(220) PL61 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 25 高杯 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 26 甕A(229・230) PL63 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 27 甕B(227・228・231) PL63 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 28 甕C(225・226) PL63 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 29 甕D(232・233) PL63 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 3 皿A (134〜140) PL 58 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 4 皿B(181・182) PL59 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 5 椀A (141・142) PL 58 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 6 椀B(178) PL59 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 7 蓋A(143〜160) PL59 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 8 蓋B(183・184) [1996-10-02] V4
- 学報23 IV-3 学報23 平城宮報告VI 平城京左京一条三坊の調査 IV 平城京の遺物 3 土器 A SD485出土土器 (PL55〜65、別表5) 須恵器(PL58〜63) 9 蓋C(185〜187・189〜191) PL60 [1996-10-02] V4
- 学報23 IV 表紙 [1996-09-28] V4
- 学報23 IV 序 [1996-09-28] V4
- 学報23 IV 目 次 [1996-09-28] V4
- 学報23 IV 図面・図版目次 1 [1996-09-28] V4
- 学報23 IV-3 図面・図版目次 2 [1996-09-28] V4
- 普及活動 調査研究成果の普及活動 [1996-09-28] V4
- 基準リスト 奈良国立文化財研究所基準資料 [1996-09-28] V4
- 公開講演会リスト 奈良国立文化財研究所公開講演会 [1996-09-28] V4
- 公開講演会1985肥塚 奈良国立文化財研究所公開講演会 1985年度 象嵌遺物の保存科学的研究 肥塚隆保 [1996-09-28] V4
- 公開講演会1993玉田 奈良国立文化財研究所公開講演会 1993年度 漆のついた土器 玉田芳英 [1996-09-28] V4
- 史料リスト 奈良国立文化財研究所史料 [1996-09-28] V4
- 図録リスト 奈良国立文化財研究所 飛鳥資料館図録 [1996-09-28] V4
- 図録リストVisual 奈良国立文化財研究所 飛鳥資料館図録Visualリスト [1996-09-28] V4
- 図録28 奈良国立文化財研究所 飛鳥資料館図録 28 [1996-09-28] V4
- 年表 538年〜964年 [1996-09-27] V4
- 奈文研お知らせ [1996-09-27] V4
- 奈文研お知らせ平城宮 [1996-09-27] V4
- 平城宮バックナンバー 「今日の平城宮」 バックナンバー [1996-09-27] V4
- 平城宮バックナンバーE1 [1996-09-27] V4
- 平城宮バックナンバー [1996-09-27] V4
- 第5収蔵庫 [1996-09-30] V4
- 奈文研平城宮跡資料館 [1996-09-30] V4
- 第1・第2収蔵庫 [1996-09-30] V4
- 奈文研施設資材保管加工棟、整備棟 [1996-09-28] V4
- 奈文研施設 奈良国立文化財研究所の施設 付 周辺ガイド [1996-09-27] V4
- 奈文研組織図 [1996-09-28] V4
- 不動産文化財 はじめに [1996-09-30] V4
- 不動産文化財 意義 必要性と意義 [1996-09-30] V4
- 不動産文化財 目的 [1996-09-30] V4
- 不動産文化財 不動産文化財全国センターシステム [1996-09-28] V4
- 奈文研リンク 文化財関係の機関・団体へのリンク集 [1996-09-28] V4
- Akishino Temple 秋篠寺 宝亀11年(780)光仁天皇の勅願により、善珠僧正が創建した。光仁・桓武天皇の勅願寺で、奈良時代最後の寺院であった。 (奈良県) [1996-09-21] V4
- Daianji Temple 大安寺 推古天皇の25年(617)、聖徳太子が平群に建立した熊凝精舎(くまごりしょうじゃ)に始まると伝える。舒明天皇の11年(639)磯城郡百済川のほとりに移されて百済大寺となり、天武天皇2年(673)さらに香具山の南に移されて高市大寺と呼ばれた。のち大官大寺と改め、和銅3年(710)平城遷都とともに現在地に移り、天平17年(745)大安寺と改めた。 (奈良県) [1996-09-21] V4
- Toushoudaiji Temple 唐招提寺 天平宝字3年(759)8月、唐僧鑑真和上によって建造された寺である。 (奈良県) [1996-09-21] V4
- Bonfire 大文字送り火 盂蘭盆会の夜、諸霊を慰めるために行われる行事。8月15日/奈良公園飛火野 (奈良県・高円山) [1996-09-21] V4
- Gangoji Temple 元興寺(極楽坊)元興寺極楽坊は、元興寺創建のころ、当寺に住した三輪宗の僧智光が、晩年浄土信仰に心を寄せ、僧坊に極楽曼陀羅を安置したのが起こり。 (奈良県) [1996-09-21] V4
- Gojinka Matsuri 御神火(ごじんか)まつり 桜井市の三輪明神で行われる繞道祭(にょうどうさい)の神聖な火をいただき、年の始めの祝い火とする行事。1月1日 (奈良県・率川神社) [1996-09-21] V4
- Koufukuji Gojuto 五重塔 東大寺の大仏殿と共に奈良のシンボルとして親しまれている。 (奈良県) [1996-09-21] V4
- Saitogomae 柴燈護摩会(さいとうごまえ) 厄除けのための大護摩供養。2月節分の日 (奈良県・元興寺極楽坊) [1996-09-21] V4
- Nara City Annual Event 奈良市の年中行事 (奈良県) [1996-09-21] V4
- Hannyaji Temple 般若寺 寺伝によると舒明天皇元年(629)朝鮮の高麗(こま)から渡来した慧潅が文殊菩薩像を安置して一宇を創建したのが起こりで、白雉5年(654)孝徳天皇の病気平癒祈願のため蘇我日向臣(ひむかのおみ)が伽藍を建立、天平7年(735)聖武天皇の勅により行基がさらに堂塔を造営、定額寺に定められたと伝える。 (奈良県) [1996-09-21] V4
- Hinakaisiki 雛会式 天平の昔から行われている古い行事で、50数体の善財童子像を本尊十一面観音菩薩立像の前に並べてまつる。4月1日〜7日 (奈良県・法華寺) [1996-09-21] V4
- Hokkeji Temple 法華寺 光明皇后が先帝と亡き父母の冥福を祈って、父藤原不比等の邸宅を喜捨し寺にしたもので、天平13年(742)、諸国に国分寺・国分尼寺建立の詔が発せられた際、大和の総国分尼寺となり、法華滅罪(ほっけめつざい)之寺と称されていた。 (奈良県) [1996-09-21] V4
- Isakawa Shrine 率川神社 奈良市最古の神社といわれ、飛鳥時代の創建と伝えられる。神武天皇の皇后五十鈴姫命(いすずひめのみこと)を中央に、右側には父の狭井大神(さいのおおかみ)、左側に母の玉櫛姫命(たまくしひめのみこと)を祭っている。/子守神社 (奈良県) [1996-09-21] V4
- Jusan mairi 十三まいり 13歳の男女が、知恵と福徳を授けてもらうために虚空蔵をおまいりする行事。4月13日 (奈良県・光仁寺) [1996-09-21] V4
- Kaizanki 開山忌 鑑真和上の命日(6月6日)にちなみ、和上請来の舎利(仏の骨方)を供養する舎利会。6月5日〜7日 (奈良県・唐招提寺) [1996-09-21] V4
- Kanbutsue 潅仏会 浴像会ともいわれる釈尊の誕生を祝う行事。4月8日 (奈良県・興福寺) [1996-09-21] V4
- Kanbutsue 潅仏会 興福寺の潅仏会と同じく釈尊の誕生を祝う行事。4月8日 (奈良県・東大寺) [1996-09-21] V4
- Kasuga Shrine 春日大社 本殿の4棟は、右から第一殿武甕槌命(たけみかづちのみこと)、第二殿経津主命(ふつぬしのみこと)、第三殿天児屋根命(あめのこやねのみこと)、第四殿は比売神(ひめがみ)を祭っている。/春日大社の創建については、神護景雲2年(768)という説と、和銅3年(710)、藤原氏一門の氏神として、藤原鎌足の子不比等によって創建されたという説がある。 (奈良県) [1996-09-21] V4
- Koufukuji Temple 興福寺 藤原氏の氏寺で、始祖藤原鎌足が大化改新の成就を祈願し、その志を遂げたので丈六(約5m)の釈迦三尊を造ったが、安置する堂宇の建立を見ないうちに没したため、鎌足の遺志をついだ夫人の鏡女王(かがみのひめみこ)が山城国山科に創建した山階(やましな)寺にはじまる。その後、天武天皇により大和の飛鳥浄御原(あすかきよみはら)に都が移されると、寺も高市の厩坂(うまやさか)に移され厩坂寺と呼ばれた。さらに和銅3年(710)の平城遷都とともに、鎌足の子の不比等(ふひと)によって現在地に再度移され、名も興福寺と改められた。 (奈良県) [1996-09-21] V4
- Nara National Museum 奈良国立博物[沿革・概要][収蔵品・展示内容][事業] (奈良県) [1996-09-21] V4
- Koninkai 光仁会 桓武天皇が光仁天皇の御忌を大安寺で行われたという『続日本紀』の故事によるもの。1月23日 (奈良県・大安寺) [1996-09-21] V4
- Kouninji Temple 光仁寺 光仁5年(814)嵯峨天皇の勅願で弘法大師が創建したと伝えられる。 (奈良県) [1996-09-21] V4
- Naratsuhiko 奈良豆比古(ならつひこ)神社 延喜式内社で、天智天皇第7皇子志貴皇子(奈良津彦神)を礫る。/"奈良坂の明神さん"/祭神は古くから"歌舞音曲の司神"とされ、歌舞音曲の役者の崇敬を集めた。 (奈良県) [1996-09-21] V4
- NOH 興福寺の薪能 5月11日・12日 (奈良県・興福寺・春日大社) [1996-09-21] V4
- OOCHAMORI 西大寺大茶盛り 鎌倉時代の延応の頃(1239頃)、叡尊が修正会の最後の日に、鎮守八幡宮に参拝して抹茶を献じ、衆人にも施したのにはじまるという。今は4月の第2土曜と日曜に行われている。 (奈良県) [1996-09-21] V4
- Onmatsuri 春日若宮おん祭り 社伝によると、平安末期に天変地異がしきりに起こり、凶作・悪疫が相ついだので、時の関白藤原忠通は、この災いを断とうと勅旨を受けて、保延2年(1136)9月17日、天下泰平・五穀豊穣祈願の祭りを行ったが、これがこの祭りの起源だとされている。12月17日 (奈良県・春日大社) [1996-09-21] V4
- Saidaiji Temple 西大寺 称徳天皇の御願により、天平宝寺8年(764)に起工され、翌天平神護元年(765)に、金堂四天王像の完成とともに開かれたもので、開基は常騰である。 (奈良県) [1996-09-21] V4
- Saigusa Festival 三枝祭(さいぐさまつり) 別名ユリ祭りともいわれる。6月17日 (奈良県・率川神社) [1996-09-21] V4
- Sanbutsu Kangetsukai 讃仏観月会 9月名月の夜 (奈良県・唐招提寺) [1996-09-21] V4
- Saru Matsuri 春日大社申(さる)祭り わが国三大勅祭の一つに数えられた祭りで、古来2月と11月の申の日に行われたので”申祭り”ともいわれる。3月13日 (奈良県) [1996-09-21] V4
- Sarusawa Pond 猿沢の池 4月18日の放生会には鯉・鮒などが放たれる。 (奈良県) [1996-09-21] V4
- Shinyakushiji Temple 新薬師寺 天平19年(747)聖武天皇が病気の際、その回復を願って光明皇后が建立されたという。 (奈良県) [1996-09-21] V4
- 修二会の紹介 修二会(お水取り) 二月堂の本尊十一面観音に対する悔過(けか)の法会である。3月1日〜14日 (奈良県・東大寺二月堂) [1996-09-21] V4
- Shunie 修二会 本尊薬師如来の悔過所として、本尊を讃仰し、滅罪、除厄を祈願する行法。4月8日 (奈良県・新薬師寺) [1996-09-21] V4
- Deers in Nara 奈良の鹿 春日大社の祭神である武ミカ槌命をこの地に勧請した際、祭神が白鹿に乗ってきたという伝説から、神鹿としてたいせつに保護されてきた。 (奈良県) [1996-09-21] V4
- Mt.Takamdo 高円山 聖武天皇の離宮、「尾上の宮」や、勤操(ごんそう)の建てた「岩淵寺」などのあったところと伝えられている (奈良県) [1996-09-21] V4
- Otaue Festival お田植祭 五穀の豊饒を祈願する祭り。『社記』には、長寛元年(1163)に初めて行われたとある。3月15日 (奈良県・春日大社) [1996-09-21] V4
- Todaji Temple 東大寺 聖武天皇の御願によって創建された寺で、光明皇后の勧めによると伝えられる。天平13年(741)3月に、聖武天皇は諸国に国分寺建立の詔を発し、各地に国分寺、国分尼寺が建立されたが、東大寺は大和の国分寺として、総国分寺を兼ねて造営され、「金光明四天王護国之寺」と称された。 (奈良県) [1996-09-21] V4
- うぐいす塚古墳の紹介 前方後円墳 若草山山頂の景勝地に、清少納言の「枕草子」にその名の見える”うぐいすの陵”がある。古墳の頂に享保18年(1733)在銘の石碑があり、裏面の碑文によると、建碑当時は仁徳天皇の皇后磐之媛命の平城坂上陵と考えられていたようである。 (奈良県) [1996-09-21] V4
- Uneme Festival 猿沢池の采女(うねめ)祭り 「大和物語」によれば、昔、帝に仕えていた采女が帝の寵愛が衰えたのを嘆き、この池に入水したという。その采女を祭った催しである。9月名月の夜 (奈良県・采女神社、猿沢池) [1996-09-21] V4
- Yamayaki 若草山の山焼き 1月15日 (奈良県) [1996-09-21] V4
- 薬師寺の紹介 薬師寺 天武天皇の9年(680)、皇后(後の持統天皇)の病気平癒を祈願して造営がはじめられ、天皇の死後、その遺志を継いだ持統天皇により、持統天皇の11年(697)に完成したという。 (奈良県) [1996-09-21] V4
- 葛城の道 葛城一言主神社/名柄神社/御歳神社/高天彦神社/高鴨神社 (奈良県御所市立葛上中学校) [1996-09-23] V4
- 葛城王朝 鳥越憲三郎氏の著書、「神々と天皇の間」から抜粋 (奈良県御所市立葛上中学校) [1996-09-23] V4
- 南郷安田遺跡 葛城氏の高層祭祀後か? 古墳中期 三層構造の巨大建物(朝日新聞より抜粋) (奈良県御所市立葛上中学校) [1996-09-23] V4
- 水平社 水平社ゆかりの人物と建物 フイールドワーク(柏原) 西光寺/駒井喜作(1897〜?)/阪本清一郎(1892〜?)/山田孝野次郎/つばめ神社(1921〔大正10〕8.28建立) (奈良県御所市立掖上小学校) [1996-09-23] V4
- Kumayama's Homepage熊山町の遺跡・文化財 熊山石積遺構(国指定史跡)/石造十三重層塔(県指定)/石の懸樋(かけひ)/児島三郎高徳拳兵跡/宝きょう印塔(岡山県・名所) [1996-12-17] V4
- KAWADE Books 山中裕/森田悌編『論争・日本古代史』 [1996-09-25] V4
- KAWADE Books 古代ローマへの道 [1996-09-30] V4
- KAWADE Books 高崎市教育委員会編『古代東国と東アジア』 [1996-09-25] V4
- KAWADE Books 谷川健一/金達寿『地名の古代史(九州編)』 [1996-09-25] V4
- KAWADE Books 谷川健一/金達寿『地名の古代史(近畿篇)』 [1996-09-25] V4
- KAWADE Books 長山泰孝『世相の古代史 史料が語る古代の哀歓』[1996-09-25] V4
- KAWADE Book Catalog 河出書房新社 出版総目録 歴史・地理・民族・評伝 [1996-09-25] V4
- KAWADE Book Catalog 河出書房新社 出版総目録 [1996-09-25] V4
- 二見興玉神社 鎮座地 三重県度会郡二見町/御祭神 猿田彦大神(別名)興玉神.道租神.庚申様.船玉神.縁結神.夕焼神.幸神.精神.白髭神.千勝神.宇迦御魂大神 (豊受大神「外宮」と同神.稲荷大神.衣食を司る神様として崇敬を集める) [1996-09-26] V4
- 二見興玉神社 本殿 (三重県) [1996-09-26] V4
- 二見興玉神社 天の岩屋 西の参道突堤のほとりに東面の岩窟がありますが、この岩窟は宇迦御魂大神を祭った三宮神社のご遺跡であり、当神社が日の神拝所のご由縁によって世人は天の岩屋とよんで崇拝しております。 (三重県) [1996-09-26] V4
- 二見興玉神社 授与品(二見の蛙) (三重県) [1996-09-26] V4
- 二見興玉神社 猿田彦大神 導きの神/教えの神「道の日神に備わり教えは猿田彦に備わる」山崎闇斎/二見蛙について (三重県) [1996-09-26] V4
- 二見興玉神社 無垢塩大麻・草(興玉神石) (三重県) [1996-09-26] V4
- 二見興玉神社 竜宮社 祭神■綿津見大神/境内社として祭られ海の守護をされる尊い神様であります。此のお宮の例祭は陰暦5月15日で郷中施(ごじゅうせ)と称され江村の全氏子が木の葉に赤飯野菜などを盛って捧げる珍しい古儀が残されています。 (三重県) [1996-09-26] V4
- 二見興玉神社 大注連縄の奉献 (三重県) [1996-09-26] V4
- 二見興玉神社 由緒 (三重県) [1996-09-26] V4
- URL INDEX政治・学問・宗教のページ(リンク集) [1996-11-18] V4
- ようこそ日外アソシエーツのホームページへ [1996-09-25] V4
- Nichigai Associates Inc. Book list 日外アソシエーツ書籍出版一覧 (1990〜94年) [1996-09-25] V4
- Nichigai Associates Inc. Book list 日外アソシエーツ書籍出版一覧 (1990年以前) [1996-09-25] V4
- MES 13 【超歴史】知られざる歴史の謎を語る! 英国古代遺跡ストーンヘンジ/ピラミッドか!? 津軽モヤ山/皆神山 天の岩戸(入り口) [1996-09-25] V4
- 粟井神社古くは刈田大明神とも称え、刈田郡一円を神供料に当てていました。讃岐延喜式内24社の1社で由緒ある神社です。 (香川県・観音寺市) [1996-09-23] V4
- 仏足石 (香川県・観音寺市・興昌寺) [1996-09-23] V4
- コイン館 世界のコイン館 (香川県・観音寺市) [1996-09-23] V4
- 大興寺通称小松尾寺と呼ばれています。弘仁十三年(822年)嵯峨天皇の勅使により、弘法大師が熊野権現鎮護の霊場として、諸堂を造立したのが起こりとされています。 (香川県・観音寺市) [1996-09-23] V4
- 母神山古墳 六世紀から七世紀の古墳時代後期の円墳群(かんす塚古墳は六世紀後期の古墳としては、県内最大の円墳) (香川県・観音寺市) [1996-09-23] V4
- 琴弾八幡 琴弾八幡宮 同宮の由緒によると、大宝三年(703年)の3月、三日間におよぶ嵐が吹き荒れ、静けさを取り戻した夜に海浜に一艘の船が現われ、琴の音が聞こえてきました。琴の主は「われは八幡大明神である。都に近づいて朝家守護するため、はるばる宇佐からやって来たが、この地のあまりに美しい風光を見て去るにしのびない」と言いました。人々は、この主を船とともに山頂に曳きあげて神殿を建て、「弾弾八幡宮」として、まつったといわれます。 (香川県・観音寺市) [1996-09-23] V4
- 一ノ谷池寛永16年(1639)、藤堂高虎の家臣であり、当時の建築や土木事業の第一人者でもあった、西嶋八兵衛によって築かれました。 (香川県・観音寺市) [1996-09-23] V4
- 一夜庵 俳諧の祖・山崎宗鑑が建てたあづまや造りのカヤ葺きの家 (香川県・観音寺市) [1996-09-23] V4
- あじさい祭り 毎年6月の下旬から上旬にかけて、粟井神社で咲き誇っているあじさいで盛大に催される「 (香川県・観音寺市) [1996-09-26] V4
- ちょうさ (太鼓台) 毎年10月上旬から中旬にかけて市内各地で繰り広げられる神社の秋祭りに奉納される (香川県・観音寺市) [1996-09-26] V4
- 観音寺の祭り 観音寺の祭り/ちょうさ祭/銭形祭/あじさい祭/高屋神社の春祭り (香川県・観音寺市) [1996-09-26] V4
- 銭形おどり毎年8月の第1土・日曜日 (香川県・観音寺市) [1996-09-26] V4
- 観音寺の歴史 観音寺の沿革/観音寺の位置・面積/観音寺の地形・地質・気候/観音寺市域の変遷 通史 (香川県・観音寺市) [1996-09-26] V4
- 高屋神社の春祭り毎年4月の第2土・日曜日に行われる春祭り (香川県・観音寺市) [1996-09-26] V4
- 興昌寺の古墳 (香川県・観音寺市・興昌寺) [1996-09-23] V4
- 興昌寺 八幡町にある七宝山興昌寺(臨西宗東福寺派/開山は弘法大師) (香川県・観音寺市) [1996-09-23] V4
- 小林一茶 小林一茶句碑 (香川県・観音寺市・専念寺) [1996-09-23] V4
- 大平正芳記念館 (香川県・観音寺市) [1996-09-23] V4
- 日枝神社 (香川県・観音寺市) [1996-09-23] V4
- 四国霊場 観音寺市内の四国霊場 四国霊場第六十八番札所「神恵院」/四国霊場第六十九番札所「観音寺」 (香川県・観音寺市) [1996-09-23] V4
- 専念寺 (香川県・観音寺市) [1996-09-23] V4
- 観音寺市立郷土資料館 (香川県) [1996-09-23] V4
- 山崎宗鑑 (香川県・観音寺市・一夜庵) [1996-09-23] V4
- 弘法大師 (香川県・観音寺市・雲辺寺) [1996-09-23] V4
- からくり時計 (香川県・観音寺市・世界のコイン館) [1996-09-23] V4
- 雲辺寺 延暦八年(789年)弘法大師が創建し大同2年(807年)嵯峨天皇の勅命を奉じて再び登山、本尊の「千手観世音菩薩」を刻み、仏舎利と仏法石を山中に納め、霊場に定めたといわれています。別名「四国高野」と呼ばれています。 (香川県・観音寺市) [1996-09-23] V4
- 寛永通宝寛永十年(1633年)藩主の生駒高俊公の領内巡視を歓迎するために、一夜にして掘りあげたと伝えられ、他に類をみないものといえます。 (香川県・観音寺市) [1996-09-23] V4
- 小松市のまつり安宅関所まつり(5月5日)/お旅まつり(5月13日〜16日)/菖蒲湯まつり(6月4・5日)/利常公宮渡祭り(6月5日)/かぶとまつり(7月24・25日)/おっしょべまつり(8月26〜28日)/西瓜まつり(8月26〜28日)/安宅まつり(9月7〜9日)/悪魔祓い(9月16日)/どんどんまつり(9月21・22日)(石川県小松市・祭り) [1996-11-18] V4
- akuma.html悪魔祓い(毎年9月16日、白山神社の秋祭りの夜に行われる悪魔祓いの儀式。もとは今江潟の水害(悪霊)を鎮めるために起こったもので全国に珍しい神事です。室町時代に起源する約八百年の歴史をもつ里神楽の一つとされています。)(石川県小松市・祭り) [1996-11-18] V4
- ataka.html安宅まつり(9月7・8日、大漁と無事を祈り、大神輿、宮獅子が安宅の町を練り歩き、8・9日には、七福神を乗せた北前船の面影を残す巨大な曳船(ひきふね)が練り歩きます。)/安宅住吉神社/曳船/安宅の輪踊り(安宅の勝楽寺境内で始まった念仏踊りが発祥。)(石川県小松市・祭り) [1996-11-18] V4
- awatu.htmlおっしょべまつり(毎年8月26〜28日、粟津温泉)/おっしょべ節(石川県小松市・祭り) [1996-11-18] V4
- dondo.htmlどんどんまつり(石川県小松市・祭り) [1996-11-18] V4
- kabut.htmlかぶとまつり(古来、田の害虫退散の願いを込めて川や村境まで松明をたいて送った虫送りの行事。)/多田神社(斉藤実盛の兜 国指定重要文化財)『むざんやな 甲の下の きりぎりす』芭蕉(石川県小松市・祭り) [1996-11-18] V4
- 小松のお旅まつり曳山 (ひきやま) /お旅まつりについて/曳山の由来/曳山八町/曳山上演までのあゆみ/祭礼日程/平成八年度上演町/曳山子供歌舞伎上演ご案内/曳山豆知識・こぼれ話(RealAudio)(石川県小松市・祭り) [1996-11-18] V4
- sampk2◇お旅祭りについて◇お旅祭りは5月15日を中心とした13日から16日の四日間開催され、橋北の兎橋神社(お諏訪さん)と橋南の本折日吉神社(山王さん)の春期祭礼で両社の神輿(みこし)が、神具や大獅子 多数の子供獅子を供として氏子の住む各町を渡御してまわるので、お旅祭りと言われています。/御神輿(おみこし)/大獅子(おおじし)(石川県小松市・祭り) [1996-11-18] V4
- sampk3お旅祭り◇曳山の由来◇お旅祭りの華である曳山は、明和三年(1766年)近江長浜の曳山を模して造られ始められたと伝えられる。近江長浜、武蔵秩父とともに日本三大子供歌舞伎のひとつとして名高い。/曳山八基曳揃え(ひきぞろえ)(石川県小松市・祭り) [1996-11-18] V4
- sampk4お旅祭り◇曳山八町◇西町/八日市町/材木町/寺町/龍助町/大文字町/中町/京町(石川県小松市・祭り) [1996-11-18] V4
- SAMPK5お旅祭り◇曳山上演までのあゆみ◇車上げ/曳山組立て/練習/化粧・衣装付け/町内手向け/宮参り(石川県小松市・祭り) [1996-11-18] V4
- sampk6お旅祭り◇祭礼日程◇(石川県小松市・祭り) [1996-11-18] V4
- sampk7お旅祭り 平成八年度上演町◇西町◇鎌倉三代記“三浦別れの段”/◇材木町◇絵本太功記十段目“尼ケ崎之段”(石川県小松市・祭り) [1996-11-18] V4
- sampk8お旅祭り 曳山子供歌舞伎上演御案内(石川県小松市・祭り) [1996-11-18] V4
- sampk9お旅祭り 曳山こぼれ話(曳山は二基しかないの?/曳山艶話、昔は芸者が・・・/曳山見おろすベカラズ/ワシが、金を出す!)、曳山豆知識(口上(RealAudio)/歌舞伎/ヨーラハッスン(RealAudio)/山車(だし)・曳山/曳山の車輪/千秋楽のお楽しみ)(石川県小松市・祭り) [1996-11-18] V4
- sekis.html安宅関所まつり(源義経、武蔵坊弁慶、富樫康家三公の霊を弔うため、毎年五月五日、安宅の関にて大護摩供養が厳修されます。 )(石川県小松市・祭り) [1996-11-18] V4
- siyob.html菖蒲湯まつり(野辺に菖蒲の花が咲き匂う六月四日(六四、むし)五日。)(石川県小松市・祭り) [1996-11-18] V4
- suika.html西瓜まつり(7月26〜28日は兎橋神社の祭礼で、西瓜祭りといわれている。この神社は、お諏訪さんと愛称され、その祭神は建御名方富命、八坂刀売命であることから、長野県諏訪神社の末神であり、出雲系の神であると考えられている。 )(石川県小松市・祭り) [1996-11-18] V4
- tosit.html 利常公宮渡り祭り(殖産興業に尽くした、加賀三代藩主、前田利常の功績をたたえ、今後の商工業の発展を祈ることより、商工まつりともよばれています。利常公の御霊がこの神社に還座した6月5日に小松天満宮で毎年、行われます。)/小松天満宮(別名梅林院)は、前田利常が前田家の祖菅原道真公を祭る北野天満宮を4分の1に縮小し、鬼門線上に建てられた加賀藩の重要に守護神でした。(石川県小松市・祭り) [1996-11-18] V4
- 開発史研究会ホームページ(大分県・中世) [1996-11-18] V4
- 開発史研究会例会記録(大分県・中世) [1996-11-18] V4
- 開発史研究会例会案内(大分県・中世) [1996-11-18] V4
- 開発史関連文献紹介大分縣地方史 第154号 1994年10月 発行 大分県地方史研究会/日田市高瀬遺跡群の調査1 1995年3月 発行 大分県教育委員会/豊後国田原別符の調査T 1994年3月 発行 西国東郡大田村教育委員会(大分県・中世) [1996-11-18] V4
- 最新情報(1996年10月18日更新)八坂荘(杵築市)の調査/香々地荘(西国東郡香々地町)の調査(大分県・中世) [1996-11-18] V4
- Welcome to Open Japan-World (OJWNET)運営:平凡社 [1996-11-17] V4
- 平凡社 新刊と図書目録 (OJWNET)[1996-11-17] V4
- 江戸の遊び (OJWNET)(リンク集) [1996-11-17] V4
- 歌舞伎を楽しむ (OJWNET)(リンク集) [1996-11-17] V4
- おすすめしたい歌舞伎の本 (OJWNET)平凡社 [1996-11-17] V4
- 落語に親しむ (OJWNET)(リンク集) [1996-11-17] V4
- おすすめしたい落語の本 (OJWNET)平凡社 [1996-11-17] V4
- 浮世絵を見る (OJWNET)(リンク集) [1996-11-17] V4
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- 博物館・美術館・資料館を歩く (OJWNET)(リンク集) [1996-11-17] V4
- や、これは便利だ (OJWNET)ここでは、最近話題になった人や、この数年に亡くなった著名人、世相の動きなどについての情報を検索することができます。 [1996-11-17] V4
- 『落語はいかにして形成されたか』無料読書コーナー (OJWNET)平凡社 [1996-11-17] V4
- 山川出版社 9月の新刊 (OJWNET)[1996-11-17] V4
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- 滋賀大学特殊コレクションの案内滋賀大学附属図書館特殊コレクション/アメリカ産業会議刊行物 経済学部分館所蔵/旧教科書類 教育学部分館所蔵/ケルン大学商学ゼミナール文庫 経済学部分館所蔵/弘道館旧蔵書 教育学部分館所蔵/シュモラー年報 経済学部分館所蔵/大ソビエト百科辞典 初版 経済学部分館所蔵 [1996-11-22] V4
- 図書館のページ滋賀大学附属図書館 [1996-11-22] V4
- 附属図書館蔵書冊数滋賀大学 [1996-11-22] V4
- BOOK TOWN KANDA「本の街神田」 [1996-11-16] V4
- 神田書店街の変遷江戸時代この周辺は武家屋敷 [1996-11-17] V4
- 神田書店街の変遷藩書調所(東京大学の前身) [1996-11-17] V4
- 神田書店街の変遷明治39年 [1996-11-17] V4
- 神田書店街の変遷大正2年飛躍的に発展 [1996-11-17] V4
- 神田書店街の変遷神田書肆街 [1996-11-17] V4
- 神田書店街の変遷歩道に露店 [1996-11-17] V4
- 神田書店街の変遷第一回神田古本まつり青空古書展 [1996-11-17] V4
- ご挨拶ようこそ「本の街神田」へおいで下さいました。 [1996-11-17] V4
- 神田書店街の変遷明治期/大正期/昭和戦前期/昭和戦後 [1996-11-17] V4
- 古書店初期ボタン「本の街神田」 [1996-11-16] V4
- 検索初期画面「本の街神田」 [1996-11-16] V4
- 日本の書籍-総合歴史-日本史(古代)「本の街神田」 [1996-11-16] V4
- 日本国内の図書館「本の街神田」(リンク集) [1996-11-17] V4
- 東京の美術館・博物館「本の街神田」(リンク集) [1996-11-17] V4
- 東海地区の博物館・美術館「本の街神田」(リンク集) [1996-11-17] V4
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- その他「本の街神田」リンク集 [1996-11-16] V4
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- ins.htm いなさの謎.第2章 歴史検証-だれも語らなかった古代長崎。長崎人の祖先は朝鮮半島からきた。著kuraji [1996-09-25] V4
- ジパング宝箱 「言」「言」は日本の言葉に関するホームページを集めた宝箱です。 [1996-11-18] V4
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- ジパング宝箱 「祭」「祭」は日本の祭に関するホームページを集めた宝箱です。 [1996-11-18] V4
- Newton別冊シリーズ 地球ミステリアス紀行 奇跡の惑星の素顔/古代世界への旅 七不思議と伝説のなぞ/からだのサイエンス 人体の不思議を解き明かす [1996-09-30] V4
- Newtonムックシリーズ 失われた文明 最古の文明から古代ギリシアへの旅/謎の古代遺跡 古代エジプトからマヤ文明への旅/古代エジプト/古代ギリシア/古代ローマ [1996-09-30] V4
- 古代へのロマン大論争 [1996-11-16] V4
- GINZA CONCIERGE 明治44年頃の服部時計店付近(写真:東京都交通局五十年誌より)(東京都中央区) [1996-10-05] V4
- Aコース・晴海通り歴史散歩 Aコース・晴海通り歴史散歩経路 (東京都中央区) [1996-10-05] V4
- Aコース・晴海通り歴史散歩 数寄屋橋の風景の変遷 「東京百景写真帳」 昭和8年3月10日 雄先社刊 数寄屋橋附近/地下鉄と高速道路の工事の重なった数寄屋橋界隈 奥に平和生命の建物が見える 写真提供:資生堂企業資料館 (東京都中央区) [1996-10-05] V4
- Aコース・晴海通り歴史散歩 ガス灯通り (東京都中央区) [1996-10-05] V4
- Aコース・晴海通り歴史散歩 銀座四丁目交差点 (東京都中央区) [1996-10-05] V4
- Aコース・晴海通り歴史散歩 歌舞伎座 このあたりはかつて「木挽町」という地名で知られ、銀座の束はずれにあたりました。この北側には江戸時代から芝居や演劇の歴史があり、新富町の新富座、木挽町の森田座をはじめ明治に入って築地小劇場も生まれました。 (東京都中央区) [1996-10-05] V4
- Aコース・晴海通り歴史散歩 数寄屋橋交差点 銀恋の碑/関東大震災10周年記念碑 (東京都中央区) [1996-10-05] V4
- Aコース・晴海通り歴史散歩 旧三原橋/三十間堀の碑 (東京都中央区) [1996-10-05] V4
- Aコース・晴海通り歴史散歩 ソニービル前 (東京都中央区) [1996-10-05] V4
- Aコース・晴海通り歴史散歩 数寄屋橋/数寄屋橋公園 (東京都中央区) [1996-10-05] V4
- Eコース・銀座八丁神社めぐり 朝日稲荷神社(あさひいなり) (東京都中央区) [1996-10-05] V4
- Eコース・銀座八丁神社めぐり あづま稲荷神社 (東京都中央区) [1996-10-05] V4
- Eコース・銀座八丁神社めぐり Eコース・銀座八丁神社めぐり経路 (東京都中央区) [1996-10-05] V4
- Eコース・銀座八丁神社めぐり 銀座稲荷神社(ぎんざいなり) (東京都中央区) [1996-10-05] V4
- Eコース・銀座八丁神社めぐり 八官神社(はちかんじんじゃ) (東京都中央区) [1996-10-05] V4
- Eコース・銀座八丁神社めぐり 宝童稲荷神社(ほうどういなり) (東京都中央区) [1996-10-05] V4
- Eコース・銀座八丁神社めぐり 〓護稲荷神社(かくごいなり) (東京都中央区) [1996-10-05] V4
- Eコース・銀座八丁神社めぐり 金春稲荷神社(こんぱるいなり) (東京都中央区) [1996-10-05] V4
- Eコース・銀座八丁神社めぐり 龍光不動尊(りゅうこうふどうそん) (東京都中央区) [1996-10-05] V4
- Eコース・銀座八丁神社めぐり 幸稲荷神社(さいわいいなり) (東京都中央区) [1996-10-05] V4
- Eコース・銀座八丁神社めぐり 成功稲荷神社(せいこういなり) (東京都中央区) [1996-10-05] V4
- Eコース・銀座八丁神社めぐり 銀座出世地蔵尊(ぎんざしゅっせじぞうそん) (東京都中央区) [1996-10-05] V4
- Eコース・銀座八丁神社めぐり 豊岩稲荷神社(とよいわいなり) (東京都中央区) [1996-10-05] V4
- バーチャル銀座ツアー (東京都中央区) [1996-10-05] V4
- HAN: 半月城通信(総目次) 古代史 [1996-09-13] V4
- Linkリンクのリンク(CSJ) [1996-11-16] V4
- selflink個人のインデックス・リンク集(CSJ) [1996-11-16] V4
- costom風俗(CSJ) [1996-11-16] V4
- socialscience社会・人文科学(CSJ) [1996-11-16] V4
- 上淀廃寺ホームページ(考古学) [1996-12-19] V4
- sakata kita iseki(縄文文化の常識を覆す発見?-静岡県森町発)縄文人は栗を栽培していた?...! 森町飯田「坂田北遺跡」発掘調査速報(生きたままの根株/ドングリピット/ドングリピット拡大)(静岡県周智郡森町・縄文) [1996-11-18] V4
- All That's MORI遠州森町のご紹介 大洞院(だいとういん) 石松の墓と次郎長の記念碑/寺の”マスコット”掃除お小僧さん(静岡県周智郡森町・寺院) [1996-11-18] V4
- All That's MORI小国神社(おぐにじんじゃ)国造りの守護神「大己貴命」(おおなむちのみこと)をまつる/年間行事(4月中旬例大祭 国重要無形民俗文化財12段舞楽が奉納されます。)/小国神社舞楽の看板(静岡県周智郡森町・神社) [1996-11-18] V4
- モモタロウの美術館・博物館情報 岡山県博物館協議会加盟の72博物館のリスト [1996-09-28] V4
- 96spring 少年科学文化会舘96年春のプラネタリウムパンフレット 古代遺跡ミステリー [1996-09-25] V4
- Dialect List in Japan / ふるさとの方言 [1996-12-20] V4
- What's New ? / はじめまして情報 [1996-12-20] V4
- 岩波文庫[1996-12-08] V4
- 文庫検索[1996-12-08] V4
- Iwanami Shoten, Publishers. [1996-12-20] V4
- What's NEW[1996-12-20] V4
- 『1996年12月の新刊』[1996-12-08] V4
- 岩波書店の本岩波書店の在庫全書目 [1996-12-20] V4
- ベストセラー情報 (東販) [1996-09-25] V4
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- BOOK SHOP インターネット上での注文/予約 (東販) [1996-09-25] V4
- 出版関連ディレクトリサービス 出版社、書店、図書館など出版関連のホームページへリンク (東販) [1996-09-25] V4
- TOHAN Information イベント情報 (東販) [1996-09-25] V4
- Welcome to TOHAN HOMEPAGE 本の探検隊 (東販) [1996-09-25] V4
- MAGAZINE WATCHER オンラインマガジン、雑誌インデックスなど雑誌情報のホームページへリンク (東販) [1996-09-25] V4
- BOOK STORE GUIDE 全国の「本の探検隊」BOOK SHOP加盟書店を地図情報付きでご紹介 (東販) [1996-09-25] V4
- Best Sellers 日本で一番早い主要書店ビジネス書ベストセラー (JMAM) [1996-09-25] V4
- 最新のベストセラー 八重州ブックセンター [1996-09-25] V4
- Cyber Shrine 神社・神道関連のギャラリー [1996-09-27] V4
- Three Treasures (38k) 三種の神器(出所不明) [1996-09-27] V4
- 紀伊國屋書店 新宿・梅田本店 週間ベストセラー情報 [1996-09-25] V4
- 2F 本の広場 洋書新刊・近刊情報 A分類表 歴史・地理・哲学・宗教・芸術 A1 歴史 (紀伊國屋書店) [1996-09-26] V4
- 2F 本の広場 洋書新刊・近刊情報 A分類表 歴史・地理・哲学・宗教・芸術 A3 哲学 (紀伊國屋書店) [1996-09-26] V4
- 3F 紀伊國屋書店出版の広場 図書目録 書名検索 歴史 [1996-09-26] V4
- 八女茶 八女中央大茶園 銘茶”八女茶”の起源は、1423年(室町時代)頃と伝えられる (福岡県) [1996-09-23] V4
- 八女福島の町並み 江戸時代から八女地方の物産流通地として栄えた町 (福岡県) [1996-09-23] V4
- 八女福島の燈籠人形 (国指定重要無形民俗文化財) (福岡県) [1996-09-23] V4
- 堺屋 代々酒造業で栄えた木下家の離れとして明治41年に贅を尽くして建設された (福岡県) [1996-09-23] V4
- 八女伝統工芸館 八女伝統工芸館/八女民俗資料館/八女手すき和紙資料館 (福岡県) [1996-09-23] V4
- 岩戸山歴史資料館 (福岡県) [1996-09-23] V4
- 岩戸山古墳 (国指定遺跡)地方豪族「筑紫国造磐井」が生前築いた前方後円墳 (福岡県) [1996-09-23] V4
- 八女市の情報 八女市の歴史・自然景観・工芸品及び名産品 歴 史(八女古墳群/岩戸山古墳/乗場古墳/丸山塚古墳/童男山古墳/岩戸山歴史資料館/堺屋(旧木下家住宅)/天福寺の善堤樹)、自然景観(八女福島の町並み/八女中央大茶園/八女電照菊の夜景/八女公園/岡山公園/宮野公園/矢部川清流)、工芸品及び名産品(八女福島仏壇/八女堤灯/八女手漉き和紙/八女石灯ろう/八女和ごま/八女矢/竹細工/木工品/茶飴/酒/八女茶/電照菊) (福岡県) [1996-09-23] V4
- 八女市 地図 (福岡県) [1996-09-23] V4
- 国営飛鳥歴史公園 石舞台地区 石舞台古墳/休養所/芝生広場 [1996-09-23] V4
- 国営飛鳥歴史公園 祝戸地区 研修宿泊所/マラ石/休養広場 [1996-09-23] V4
- 国営飛鳥歴史公園 高松塚周辺地区 飛鳥歴史公園館/展望広場/高松塚古墳前星宿広場 [1996-09-23] V4
- 国営飛鳥歴史公園 イベント紹介 飛鳥の自然と文化を体験できる里山イベントのご紹介 [1996-09-23] V4
- 国営飛鳥歴史公園 国営飛鳥歴史公園平面図 [1996-09-23] V4
- ooga hasu 『大賀ハスの紹介』(縄文時代) [1996-09-25] V4
- 文学部史学科 ●日本史学専攻●外国史学専攻●考古学専攻 [1996-09-26] V4
- 文学部神道学科 新世紀に向けて日本文化の源流を探る [1996-09-26] V4
- 秋 分(しゅうぶん) 金刀比羅宮(香川県) [1996-09-27] V4
- asahisya.htm 旭社 (国の重要文化財指定)(あさひしゃ)天御中主神(あめのみなかぬしのかみ)、伊邪那岐神(いざなぎのかみ)、伊邪那美神(いざなみのかみ)、八百萬神(やおよろずのかみ)、高皇産霊神(たかみむすびのかみ)、神皇産霊神(かみむすびのかみ)、天津神(あまつかみ)、国津神(くにつかみ)など9つの神さまをお祀りする社/例祭は4月1日 (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- emadou.htm 絵馬堂(えまどう)(香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- 5月5日 奉納蹴鞠(ほうのうけまり) <御本殿で参拝をする琴陵蹴鞠会会長以下会員><枝鞠を先頭に旭社の前を下る奉納蹴鞠の行列><解鞠をする琴陵会長><Jリーグも真っ青、蹴鞠の技!!>(香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- <金刀比羅宮神戸分社例祭斎行> [1996-09-27] V4
- <第45回掃海殉職者慰霊祭> <斎主祝詞奏上><玉串を奉り拝礼する第51掃海隊司令><第45回掃海殉職者追悼式><掃海殉職者霊名簿を奉安する海上自衛隊呉地方総監><追悼の詞を述べる第2掃海隊群司令><参列の遺族及び関係者><儀仗隊敬礼><掃海殉職者顕彰碑><当宮境内朝日が丘に建立された掃海殉職者顕彰碑> (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- hasi.htm 鞘橋(さやばし)(香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- <七 夕 鞠> <夏空の下でアリャー!、アリー!>(香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- <相 殿 祭> <崇徳天皇を御祭りしている白峰神社>(香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- 初こんぴら (初十日祭)初十日祭で浦安の舞を舞う巫女たち> <初こんぴらで賑わうご社頭 平成8年1月10日午前10時> (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- 初詣(はつもうで)/1月1日〜3日 <初詣客で賑わうご社頭 (平成8年1月1日午前0時)> (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- hokusin.htm 北神苑 [1996-09-27] V4
- honden.htm 御本宮(ごほんぐう)ご祭神に大物主大神(おおものぬしのおおかみ)と崇徳天皇(すとくてんのう・第75代天皇)/例祭は10月9・10・11日 (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- hoomotu.htm 宝物館(ほうもつかん)<石造りの壮大な建物><宝物館内部>(香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- 斎籠神事 (いごもりしんじ)「こんぴらさんの二夜三日祈祷」(一社一同祈祷)として、つとに有名/<御本宮中殿で念入りなご祈祷を行なう神職たち(平成8年1月5日)> (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- kasiko.htm 賢木門(逆木門)(さかきのもん) (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- 稽古始め式/1月11日 <@雅楽の稽古始め><A八少女舞の稽古始め><B蹴鞠の稽古始め> (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- kotohira1.htm 琴平町(ことひらちょう)<旧金毘羅大芝居(金丸座)は国指定の重要文化財>/-こんぴら石段マラソン-<力走する選手たち!!> (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- MIKO 巫女さんのご存じですか 祝舎神事(いわいやしんじ) 口開神事(くちあけしんじ)/祝舎地鎮祭(いわいやじちんさい)/御幣立神事(みぬさたてしんじ)/<オハケ作りを五人百姓が奉仕します>/<祝舎は神の宿る「神屋」となる>/入宿神事(とまりぞめしんじ)/指合神事(さしあわせしんじ)/頭 人 式(とうにんしき)/御幣下神事(みぬさおろししんじ)頭人三日詣(とうにんみっかまいり)/焼払神事(やきはらいしんじ)/<毎年新しく建替えられる祝舎><祝舎の内部> (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- MIKO 巫女さんのご存じですか●手水の作法hまず左手、次いで右手を洗います。i左手に水を受けて口をすすぎます。jもう一度手を洗います。k洗い終わると口を拭き、両手を拭きます。●拝礼の作法h神前に進み浅い礼を一度、深い礼を二度します。i拍手を2回(2拍手)します。j深い礼を一度、次いで浅い礼を一度します。 (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- MIKO 巫女さんのご存じですか 禰宜 (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- MIKO 巫女さんのご存じですか●神棚の祀(まつ)り方・宮型の種類・祭器具・お供えについて・お供えの順番ついて (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- MIKO 巫女さんのご存じですか <神馬・北勇(ほくゆう)くん、北天(ほくてん)くんの一日><若い北天は食欲も旺盛><貫禄のある北勇><散歩の途中参拝者に愛想を振りまく北天><馬の体調に合わせた食事のバランスがむずかしい><大好きなニンジンも欠かさず入れます><ぼく達に会いに来て!!><調教内容><調教法> (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- nansin.htm 南神苑(神事場) (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- 紀元祭(きげんさい)/2月11日 ●節分祭/2月3日●紀元祭(きげんさい)/2月11日●祈年祭/2月17日 としごいのまつり (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- okunoin.htm 巌魂神社(奥社)(いずたまじんじゃ) 一般には奥社(おくしゃ)と呼ばれる神社/ご祭神は巌魂彦命(いずたまひこのみこと)/例祭は1月6日 (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- oomon.htm 大門(おおもん) (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- saijiki.htm こんぴらさん歳時記 九月の歳時記<潮川神事> (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- 大祈願祭(だいきがんさい)/3月8〜10日 <金刀比羅舞を奏進する巫女><全国からのご祈願を大神様に奏上する神職>●大祈願祭(だいきがんさい)/3月8〜10日<立教について><真剣に祈りを捧げる川島選手><当宮に奉納されたサイン入りグローブと色紙>*WBC世界ジュニア・バンタム級チャンピオン川島郭志選手参拝●春分祭/3月20日 (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- 成人祭/1月15日 <祭典に参列する新成人たち 平成8年1月15日午前9時> (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- sibai.htm 旧金毘羅大芝居(きゅうこんぴらおおしばい) (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- sibai.htm 第12回四国こんぴら歌舞伎大芝居<表敬訪問された歌舞伎役者の御一行><歓談される琴陵宮司><御本宮でご祈祷を受けるみなさん><大神様に公演の成功を祈願する尾上菊五郎丈><人力車に乗り町内をお練りする御一行><全国の歌舞伎ファンが見守る中、鏡割りをするみなさん> (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- <桜 花 祭 4月10日> (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- <御田植祭 4月15日> (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- <尚歯会(しょうしかい)> <出演の金刀比羅宮職員一同><こわ〜いおろちを退治するシーン><金太郎くんも大ハッスル!!><会に花をそえる地元「南ファミリー劇団」> (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- siramine.htm 白峰神社(しらみねじんじゃ)崇徳天皇をお祀りした神社/例祭は8月26日 (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- 桜花祭 4月10日 7月20日海の記念日<幻の帆船「打瀬船」体験航海><当宮ののぼりを立てて快走する打瀬船><子供たちもおおはしゃぎ!!><厳粛に航海安全の神事を執り行ないました> (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- syoin.htm (国の重要文化財指定)表書院(おもてしょいん)奥書院(おくしょいん)<重文 遊虎図 円山応挙筆 1787年><重文 瀑布及山水図 円山応挙筆 1794年><重文 竹林七賢図 円山応挙筆 1794年><群蝶の図 岸 岱筆><花菖蒲に水禽の図 岸 岱筆><百花の図 伊藤若沖筆> (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- <例 大 祭> <ゆっくりと石段を下りる御神輿><例大祭に奉仕する男頭人・女頭人><例大祭には多くの舞曲が奏進されます> (香川県・金刀比羅宮) [1996-09-27] V4
- yisyo.htm 讃岐・金刀比羅宮(さぬき・ことひらぐう)由緒 [1996-09-27] V4
- 日本の古本屋 めぐる古書籍東京都古書籍商業協同組合 [1996-11-17] V4
- 全古書連のページ東京都古書籍商業協同組合 [1996-11-17] V4
- 日本の古本屋ページ構成東京都古書籍商業協同組合 [1996-11-17] V4
- 古書に関するQ&A東京都古書籍商業協同組合 [1996-11-17] V4
- インターネット古書検索(デモ版)東京古書籍協同組合 [1996-11-16] V4
- 日本の古本屋参加店(50音順)日本の古本屋ホームページ掲載店一覧(東京古書籍協同組合) [1996-11-16] V4
- 東京古書店リスト東京古書籍協同組合 [1996-11-16] V4
- 東京古書店リスト 50音[1996-12-19] V4
- 東京古書店地域別リスト[1996-12-19] V4
- 古書即売展案内東京都古書籍商業協同組合 [1996-11-17] V4
- 東京古書組合東京都古書籍商業協同組合 [1996-11-17] V4
- 東京古書組合の概要東京都古書籍商業協同組合 [1996-11-17] V4
- 桑名市博物館 主な収蔵品●双鯉遊泳図 松平定信筆●古萬古 赤絵菓子鉢●東海道五十三對 桑名 舩のり徳蔵の傳 (三重県) [1996-09-23] V4
- 千羽鶴 桑名の連鶴−「桑名の千羽鶴」 (三重県) [1996-09-23] V4
- 桑名昔話 幽霊飴(桑名市清水町 浄土寺) (三重県) [1996-09-23] V4
- イベント情報 歴史探訪シリーズ・考古編 「黎明期の北伊勢」/第5回桑名市民芸術文化祭 (三重県) [1996-09-23] V4
- 石取祭り 文化財紹介 名称/伝承地/祭の時期及び場所/由来/組織運営(参加町内、役員等)/行事の次第(祭車の清掃、祭典会議(初寄合)、川原祓式、御籤占式、祭車曳き回し会議及び懇親会、練習、準備、お勝さん、朝御饌祭・夕御饌祭、献石神楽、試楽・叩き出し、本楽、渡祭、山車降し)/設備・道具/歌詞/石取祭車・・・まつりの花形 (三重県) [1996-09-23] V4
- 東海地方最大の貝塚 桑名のハマグリはこうして始まった!〜 東海地方最大の貝塚・中縄遺跡の発掘調査を終えて 〜 古墳時代(6世紀)(三重県) [1996-09-23] V4
- 石取祭り (三重県) [1996-09-23] V4
- 博物館 ●東海道五十三對 桑名 舩のり徳蔵の傳 (三重県) [1996-09-23] V4
- 博物館 ●双鯉遊泳図 松平定信筆 (三重県) [1996-09-23] V4
- 博物館 ●古萬古 赤絵菓子鉢 (三重県) [1996-09-23] V4
- 桑名市役所のホームページ その手は桑名のホームページ (三重県) [1996-09-23] V4
- 遺跡 須恵器の壷 出土状況 (三重県桑名市・中縄遺跡/古墳時代) [1996-09-23] V4
- 遺跡 甑(煮炊き用の軟らかいやきもの) (三重県桑名市・中縄遺跡/古墳時代) [1996-09-23] V4
- 遺跡 提瓶(貯蔵用の硬いやきもの) (三重県桑名市・中縄遺跡/古墳時代) [1996-09-23] V4
- 遺跡 甕 (三重県桑名市・中縄遺跡/古墳時代) [1996-09-23] V4
- 遺跡 下駄 (三重県桑名市・中縄遺跡/古墳時代) [1996-09-23] V4
- 遺跡 杯身 (三重県桑名市・中縄遺跡/古墳時代) [1996-09-23] V4
- 遺跡 甑(煮炊き用の軟らかいやきもの) (三重県桑名市・中縄遺跡/古墳時代) [1996-09-23] V4
- 遺跡 紡錘車ぼうすいしゃ(糸つむぎに使う) (三重県桑名市・中縄遺跡/古墳時代) [1996-09-23] V4
- 遺跡 骨製品 刀子の柄/骨鏃 (三重県桑名市・中縄遺跡/古墳時代) [1996-09-23] V4
- 遺跡 貝殻 ハマグリ/アサリ/ウネナシトマヤガイ/サザエ/ウミニナ/マガキ/アカニシ (三重県桑名市・中縄遺跡/古墳時代) [1996-09-23] V4
- 遺跡 魚骨 背骨/スズキのエラブタ/クロダイのアゴ (三重県桑名市・中縄遺跡/古墳時代) [1996-09-23] V4
- 遺跡 獣骨 シカの大腿骨/イノシシの歯/ウマの歯 (三重県桑名市・中縄遺跡/古墳時代) [1996-09-23] V4
- 遺跡 人骨 背骨/上腕骨/後頭骨/頭頂骨 (三重県桑名市・中縄遺跡/古墳時代) [1996-09-23] V4
- The Kyoto Shimbun News Paper京都新聞社 [1996-12-20] V4
- KYOTO-NP HISTORY OF OHMI近江の歴史 [1996-11-22] V4
- OUMI NO REKISHI近江の歴史 -2-(市辺皇子/天智天皇の大津宮/蒲生野相聞歌/壬申の乱/条理制/紫香楽宮) [1996-11-22] V4
- OUMI NO REKISHI近江の歴史 -3- (石山寺の創建/最澄の天台開宗/三井寺の復興/近江の式内社/木曽義仲と粟津/観音寺城) [1996-11-21] V4
- OMI NO REKISHI近江の歴史 -4- (小谷落城/坂本の馬借一揆/湖東三山/湖東の惣/信長の安土城/長浜城と秀吉) [1996-11-21] V4
- OMI NO REKISHI近江の歴史 -5-(賎ヶ岳の七本槍/石田三成の民政/小堀遠州の作事/太閤検地/関ケ原の合戦/彦根城) [1996-11-22] V4
- OMI NO REKISHI近江の歴史 -6-(膳所城/近江商人/大津百艘船/学問の発達/義仲寺と芭蕉/天保一揆) [1996-12-02] V4
- OMI NO REKISHI近江の歴史 -7-(完)(桜田門外の変/滋賀県誕生/飛行第3連隊/大津事件/琵琶湖疏水/琵琶湖大橋) [1996-12-02] V4
- OUMI NO REKISHI近江の歴史(蒲生野の万葉歌碑) [1996-11-22] V4
- KYOTO-NP SAIJIKI京滋の歳時記 [1996-11-21] V4
- The Kyoto Shimbun What's New新着情報 京都新聞社 [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun KAIDOH街道を巡る〜伏見街道(四の一) 豊国神社/耳塚(中世) [1996-12-20] V4
- Kyoto Shimbun KAIDOH街道を巡る〜伏見街道(四の二) 一の橋/滝尾神社(祭神は大国主命、別 名「大丸稲荷」) [1996-12-20] V4
- Kyoto Shimbun KAIDOH街道を巡る〜伏見街道(四の三) 東福寺の通天橋/伏見人形 [1996-12-20] V4
- Kyoto Shimbun KAIDOH街道を巡る〜伏見街道(四の四) 伏見稲荷大社/ランプ小屋/元橦木町遊廓の石柱 [1996-12-20] V4
- KYOTO-NP HISTORY OF OHMI街道を巡る(東海道/新京極通/南浜通/若狭街道/山陰街道/西国街道/大手筋/錦小路通/鳥羽街道/伏見街道/三条通/寺町通/太子道/鞍馬街道/志賀越え/木屋町通/師団街道/醍醐道/産寧坂周辺/哲学の道/室町通) [1996-11-21] V4
- Kyoto-np KAIDOH街道を巡る 東海道●三条大橋●白川●蹴上発電所●蹴上のインクライン●京阪九条山駅近くの国道沿いの壁に「車石」●追分の道標●逢坂関跡碑 [1996-12-20] V4
- TOPICS「大津の文化財」世界遺産、国宝など 440件 延暦寺登録を機に目録を改定(滋賀県大津市・文化財) [1996-11-20] V4
- TOPICS縄文の貝塚に大シジミ、粟津湖底遺跡で発見 じっくり成長? 46ミリ(滋賀県大津市・縄文) [1996-11-20] V4
- TOPICS深草の旧陸軍師団長官舎 保存求め要望書 地元住民署名添え大蔵省に(京都市伏見区・近代) [1996-11-20] V4
- TOPICS「秀吉」ゆかりの社寺 京で人気 NHK大河ドラマ効果 人出、例年の倍以上(京都府・安土桃山) [1996-11-20] V4
- TOPICS平安初期の大規模井戸跡 宮内から初出土 京都埋文研 発掘調査(京都市上京区・平安) [1996-11-20] V4
- TOPICS「竜馬がゆく」志士の遺品公開 京の霊山歴史館が特別展(京都市東山区・幕末) [1996-11-20] V4
- TOPICS宮津・智源寺ふすま絵 江戸後期・四条派の名品 景文「白梅図」など(京都府宮津市・近世) [1996-11-20] V4
- TOPICS建都1200年「平安京」模型持ち腐れ? 都市博中止で行き場失う展示場なく当分倉庫暮らし(京都市・平安) [1996-11-20] V4
- TOPICS京の5カ寺で「寺宝展」 秀吉にちなんで 醍醐の花見図も(京都府・中世) [1996-11-20] V4
- TOPICS大津城跡から金箔瓦 聚楽第と同じ製法 技術変遷 貴重な手掛かり(滋賀県大津市・安土桃山) [1996-11-20] V4
- TOPICS亀岡の明智戻り岩 近くに道標が登場 散策コース案内役に(京都府亀岡市・安土桃山) [1996-11-20] V4
- TOPICS男神坐像 早くも重文指定 亀岡・出雲太神宮 文化庁調査から1年(京都府亀岡市・平安前期) [1996-11-20] V4
- TOPICS発祥の地に「グンゼ博物苑」 綾部市 繭蔵改装し展示棟 26日から一般公開(京都府綾部市・近代) [1996-11-20] V4
- TOPICS大津祭と祇園祭の曳山装飾品 200年越し "再開" 27日から3点 大津で一同展示(滋賀県大津市・祭り) [1996-11-20] V4
- TOPICS大津の西教寺 テレホンカードなど発売 秀吉像里帰りを記念(滋賀県大津市・安土桃山) [1996-11-20] V4
- TOPICS白壁・土蔵風「丸子船の館」 西浅井・大浦に27日オープン明治の港をジオラマに(滋賀県西浅井町・近代) [1996-11-20] V4
- TOPICS応挙 充実期の「群鶴図」 初公開 京都大学の企画展(京都市左京区・資料館) [1996-11-20] V4
- TOPICS近江商人博物館が完成 五個荘町文化学習センター内 27日にオープン(滋賀県五個荘町・資料館) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics神楽笛に女性初登場 春彩る宮津祭り 白柏地区の5人 本番に向け特訓(京都府宮津市・祭り) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics千本えんま堂の念佛狂言 幻の演目「悪太郎」復活 謡の録音テープ発見(京都市上京区・寺院) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics近江商人 ふるさとマップ作成 発祥地・理念・資料館ひと目 AKINDO委無料配付も(滋賀県大津市・資料館) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics東寺に南宋からの輸入経典 「庶民の寺へ脱皮」物語る 特別展で初公開(京都市南区・寺院) [1996-11-20] V4
- TOPICS戦国武将の料理いかが 秀吉博期間中 長浜のホテル メニューに登場(滋賀県長浜市・民俗) [1996-11-20] V4
- TOPICS西本願寺・飛雲閣 25年ぶりに一般公開 「RENNYOフェスタ」一環 京の春の観光に花(京都市下京区・寺院) [1996-11-20] V4
- TOPICS安土城跡、信長も歩いた大手道再現 4年かけ 直線部の 108メートル完成(滋賀県・安土桃山) [1996-11-20] V4
- TOPICS長岡京・楊谷寺に「あじさいの道」 観光協会が25周年記念事業 8月、整備に着手(京都府長岡京市・寺院) [1996-11-20] V4
- TOPICS「北近江 秀吉博覧会」開幕 長浜市 太閤さんの偉業しのぶ(滋賀県長浜市・資料館) [1996-11-20] V4
- TOPICS江戸・明治の京都相撲 墓碑銘探し歩き40年 京の研究家が出版 ゆかりの力士やまつりも紹介(京都市左京区・近世〜近代) [1996-11-20] V4
- TOPICS「八坂の塔」くっきり 電柱撤去の八坂通 情緒あふれる町並みに一新(京都市東山区・寺院) [1996-11-20] V4
- OLD TOPICSTOPICS BACK ISSUE 1996.4 [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics滋賀の祭と伝統行事ひと目 滋賀銀行が冊子発行(滋賀県・祭り) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics滋賀県立琵琶湖博物館 10月20日オープン 特別展を同時開催(滋賀県草津市・資料館) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics鞍馬寺、ケーブルカー新調 運転を再開 定員5割増の32人に(京都市左京区・寺院) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics秀吉ゆかり史跡巡り イベントバス運行 京都市観光協会 9月1日から(京都府・寺院) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics信長や秀吉の壁画描いた 安土中生ら 近江八幡信金支店の塀に(滋賀県安土町・名所) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics長岡宮の地鎮祭跡? 遺溝 初の発掘 朝堂院横に柴垣跡(京都府向日市・長岡宮) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics漁師の目で「沖島」綴る 近江八幡の小川さん 湖稼ぎの体験や歴史を本に 漁業の衰退憂い筆執る(滋賀県近江八幡市・民俗) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics弘法大師ゆかりの乙訓寺 本堂 初の解体修理(京都府長岡京市・寺院) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics下鴨神社 所蔵の宝物など展示 御車舎生まれ変わる(京都市左京区・神社) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics日本考古学の祖・藤貞幹 没後200年で記念誌刊行 「友の会」 研究に弾みを期待 神楽岡に墓参報告(近世・文献史料) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics舞鶴市 待望の「陶芸館」が完成 思う存分焼き物楽しんで 穴窯など完備(京都府舞鶴市・資料館) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics悲運の光秀 静かなブーム TVの影響? "明智やぶ"訪れるファンら 石碑前に歴史談義(京都市伏見区・安土桃山) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics製塩土器に豪族印 (9世紀) 舞鶴の遺跡で出土(京都府舞鶴市・奈良〜平安) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topicsれんが珍品 世界から 舞鶴の博物館展示 天平の鳳凰や紀元前の動物足跡(京都府舞鶴市・資料館) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics太閤さんで地域おこし 醍醐寺で法要 第1回秀吉まつり開幕(京都市伏見区・寺院) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics秀吉慰霊の"秘社" 豊臣家子孫らに初公開 醍醐寺の国宝・三宝院庭園 徳川時代 隠れて祭事(京都市伏見区・寺院) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics大津祭の華やかさを 曳山模型のコンテスト 「展示館」5周年 市が募集(滋賀県大津市・資料館) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics小野小町ゆかり カヤの老木 新芽再び 山科・随心院近くの2本 樹木医の手術成功(京都市山科区・名所) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics神馬を飾る「唐鞍」出た 伏見稲荷大社 江戸中期の完形品 納屋から3基(京都市伏見区・近世) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics戦国時代に火薬製造か 弥栄・シミズ谷城跡 棹秤の精巧なおもり出土 大鍛冶炉跡も(京都府竹野郡弥栄町・戦国時代) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics鎌倉後期の仏涅槃図 醍醐寺で発見 両手伸ばした釈迦(京都市伏見区・鎌倉) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics竪穴式住居できたよ 蒲生の小・中学生有志 見事に復元 幼稚園庭に制作(滋賀県蒲生町・学校) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics東福寺常楽庵・楼閣「伝衣閣」再建時の姿へ 瓦ぶきから こけらぶきに 幕末の記録札見つかり判明(京都市東山区・幕末) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics「五先賢の館」3日オープン 滋賀・浅井町 偉人の資料を展示(滋賀県浅井町・資料館) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics豊国神社 幻の復興計画あった 明治時代半ば 京博建設などで実現せず(京都市東山区・近代) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics平等院のライトアップ 世界で輝く 北米照明学会から最優秀賞を受賞(京都府宇治市・寺院) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics西本願寺 飛雲閣 三十六歌仙 複製そろう 創建時(桃山)の姿そのまま(京都市下京区・寺院) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics近江の偉人扱った旧教科書公開 井伊直弼や雨森芳州ら18人、 296冊を展示 滋賀大付属図書館(滋賀県大津市・文献史料) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics加悦町・椿文化資料館 未公開の作品も披露 展示品の一部入れ替え(京都府加悦町・資料館) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics祇園の町並み 後世に残そう 景観整備の調査へ 京都市、本年度から地元住民とも連携(京都市東山区・近代) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics朱色 365年ぶり復元 清水寺の阿弥陀堂(京都市東山区・寺院) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics六波羅蜜寺・万灯会 炎ゆらめく幽玄の美 お年寄りら手合わせ(京都市東山区・年中行事) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics小野小町にちなみ短歌大会 11月に大宮町 「愛の歌」全国から募集(京都府大宮町・イベント) [1996-11-21] V4
- OLD TOPICSTOPICS BACK ISSUE 1996.8 [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics錦に漢字の刺しゅう 古代都市ニヤ遺跡 中国王朝の影響及ぶ 佛教大研究機構が発表(中国・新彊ウイグル自治区) [1996-12-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics御召列車の資料発見 昭和17年、天皇の伊勢参拝時 米原町役場 運行計画記す(近代) [1996-12-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics賀茂斎院御所 再建へ 応仁の乱で消失 来年度着手 寝殿造り、7億円かけ(中世) [1996-12-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics栗東町辻遺跡 邸宅跡からミニ仏像 地鎮のため埋納?(滋賀県栗東町・平安時代後期) [1996-12-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics大津市教委、衣川廃寺跡の最終調査結果を発表 13種類もの軒丸瓦使用 建立技術の多様さ証明(滋賀県大津市・古代) [1996-12-16] V4
- Kyoto Shimbun Topics中・近世の屏風展 京都市歴史資料館 源氏絵から葵祭車争い 初公開中心(京都市・中世) [1996-12-16] V4
- Kyoto Shimbun Topics春宮坊(皇太子役所)ここにあった 長岡京跡 木簡出土(京都府向日市・長岡京) [1996-12-16] V4
- OLD TOPICSTOPICS BACK ISSUE 1996.12 [1996-12-20] V4
- TOPICS長浜・総持寺、寒ボタン鮮やか 来月初めまで見ごろ(滋賀県長浜市・寺院) [1996-11-20] V4
- TOPICS御香宮神社の拝殿礎石、伏見城の石垣を転用加賀前田家 尾張徳川家 刻印くっきり(京都市伏見区・神社) [1996-11-20] V4
- TOPICS君も宮大工になってみないか 京都府建築工業協同組合 運営学校が新規募集(京都市伏見区・民俗) [1996-11-20] V4
- TOPICS宇治・許波多神社で 平安時代の「半舌鐙」発見 鳳凰 鮮やか(京都府宇治市・平安) [1996-11-20] V4
- TOPICS龍馬の絵馬が人気、伏見の「寺田屋」 若者ら訪問記念に(京都市伏見区・民俗) [1996-11-20] V4
- TOPICS宇治・鎌倉・平泉、浄土庭園の魅力に迫る シアターフォーラム「王朝の夢、東へ」 世界遺産登録1周年を記念 (京都府宇治市・中世) [1996-11-20] V4
- TOPICS京都府内最古・旧制府立第一中学の主校舎 保存断念 姿消す洛北高の顔 名建築惜しむ声(京都市左京区・近代) [1996-11-20] V4
- TOPICS古代に夢はせ「万葉粥の宴」 上京・妙蓮寺 3月から月1回開催 赤米のお膳メーンに音楽鑑賞も(京都市上京区・寺院) [1996-11-20] V4
- TOPICS「よみがえる冑山古墳群」展 花形飾金具も公開 城陽市歴史民俗資料館(京都府城陽市・古墳) [1996-11-20] V4
- YOPICS彦根城博物館、桃の節句テーマに「雛と雛道具」展 華やか婚礼道具のミニチュア(滋賀県彦根市・資料館) [1996-11-20] V4
- TOPICS「黄金の絹」夢紡ぐ 滋賀・長浜市の業者、繭を入手(滋賀県長浜市・名産) [1996-11-20] V4
- TOPICS梅の「八朔」開花 梅宮大社 見ごろ 今月中旬以降(京都市右京区・神社) [1996-11-20] V4
- TOPICS大津・瑞応院、里坊の名園 今春公開 故山田恵諦座主をしのんで(滋賀県大津市・寺院) [1996-11-20] V4
- TOPICS茶道資料館、近衞家の所蔵品展示 人形や雛道具など(京都市上京区・資料館) [1996-11-20] V4
- TOPICS神戸の町 復興願い、文化財修理・発掘へ救援隊 京都府の技師5人、ただいま奮闘中(兵庫県神戸市・文化財) [1996-11-20] V4
- TOPICS今秋オープン琵琶湖博物館初代館長に川那部氏(滋賀県草津市・資料館) [1996-11-20] V4
- TOPICS長浜・金剛寺遺跡、ウマの足跡(古墳期)出土 全国3例目 権力者の牧場が存在?(滋賀県長浜市・古墳) [1996-11-20] V4
- TOPICS西本願寺の三十六歌仙図、よみがえる極彩色 国宝・飛雲閣のシンボルに 戸板複製へ下絵作り(京都市下京区・寺院) [1996-11-20] V4
- TOPICS泉涌寺・開山堂の修理が完了 屋根をふき替え、白壁も塗り直す(京都市東山区・寺院) [1996-11-20] V4
- TOPICS地方大工の "技”にスポット 「湖北の木匠展」 26日から長浜城歴史博物館、古文書や道具2000点を展示(滋賀県長浜市・資料館) [1996-11-20] V4
- TOPICS笠置町・布目川、甌穴 1,000カ所あった 現地調査で判明 ハイキングコース目玉に(京都府相楽郡笠置町・名所) [1996-11-20] V4
- TOPICS八日市、まちかど博物館開館 秘蔵の古道具など公開(滋賀県八日市市・資料館) [1996-11-20] V4
- TOPICS宇治・白川金色院跡 "幻の寺"実在した 文殊堂遺構を発掘、金箔片も出土(京都府宇治市・平安) [1996-11-20] V4
- TOPICS平安女学院、重文級の「明治館」無償で譲渡 移築保存の条件に(京都市上京区・近代) [1996-11-20] V4
- TOPICSインターネットで古書探し、京の組合 業界あげ参入、4月から稼働へ(京都市・文献史料) [1996-11-20] V4
- TOPICS道真公像、45年ぶりにお引っ越し 北野天満宮・本殿改修で、境内末社に6年間(京都市上京区・神社) [1996-11-20] V4
- TOPICS木地師 200年ぶりに復活、永源寺の小椋さん 伝統の技「聖地」に再び(滋賀県永源寺町・民俗) [1996-11-20] V4
- TOPICS白隠(臨済宗中興の祖)の主要著作 木版刷りで復刻へ 京の禅文化研究所(京都市中京区・文献史料) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics柿本人麻呂の歌碑建立 田辺の咋岡神社境内 万葉研究者 蜂矢氏の教え子ら 恩師の喜寿記念に(京都府田辺町・神社) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics荘園関係の論文集68巻完成 府立総合資料館 中世史研究のバイブル 東寺百合文書(京都市左京区・中世) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics直政の朱塗仏胴具足「実戦用ではなかった」 彦根出身の中村さんが研究論文発表 合戦のきず認められず(近世・文献) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics舟形の埴製容器 大津・真野古墳から出土(滋賀県大津市・古墳) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics精霊船づくり 宮津の高橋さん この道30年のベテラン 伝統手法コツコツと(京都府宮津市・民俗) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics角倉了以像 初の渡米 京の寺所蔵「桃山の美術」展に出品(京都市西京区・寺院) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics阿弥陀寺・重文の薬師如来立像、里帰り 博物館から40年ぶり 住民出迎え丁重に安置 城陽(京都府城陽市・寺院) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics京を象徴する財産・町家、求ム移転先 中京区の深見邸 再生願い解体保存(京都市中京区・近代) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics伏見の酒造りや歴史 隠れた京名所の魅力 月桂冠大蔵記念館、年間入場者数ぐんぐん増加(京都市伏見区・資料館) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topicsモンゴルの学術調査へ 県立大教授ら11人 7月から3年間 遊牧社会の変容探る(モンゴル) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics旧竹林院 屋根ふき替え 15日から休園に(滋賀県大津市・名所) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics旧柳原銀行社屋、歴史資料館に 差別なくす運動 経済面で支えた 地域の歩み伝える展示(京都市・近代) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics「長岡宮急造」裏付けられた 向日市 資材鋳造炉を発掘(京都府向日市・長岡京) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topicsよみがえった黄金色の天井 龍谷大本館講堂 明治の技で布張り替え(京都市下京区・近代) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics戦闘使用の銅剣出土 守山市の下之郷遺跡 戦争の激しさ物語る 鋭利、緑青もつかぬまま(滋賀県守山市・弥生時代中期) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics「ずいき祭」(北野天満宮)をビデオに 平均63歳 脚本づくりから撮影、編集まで(京都市・祭り) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics平野屋太神楽 23年ぶり復活 舞鶴 保存委員会 獅子頭など新調 11月3日の祭礼へ準備(京都府舞鶴市・民俗) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics近藤勇の直筆漢詩 右京の民家で見つかる 幕府への忠誠ふつふつ 重厚な筆致2篇(京都市右京区・近世) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics往時の姿へ楼門の上棟式 安土・浄土宗浄巌院(滋賀県・安土桃山) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics金閣寺の茶室・夕佳亭 老朽化進み解体修理(京都市北区・近世) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics洛西の善峰寺など3カ寺 天台宗から離脱へ(京都市・天台宗) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics秀吉の馬印 清水焼で復元 18日から 陶器まつり、多彩行事(京都市山科区・イベント) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics縄文中・後期の貯蔵庫 草津で出土 野路岡田遺跡 刺し網漁の重り石も(滋賀県草津市・縄文時代中−後期) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics長浜城歴史博物館 「秀吉と長浜」発刊 天下取りの足跡 冊子に 写真や絵図もふんだんに(滋賀県長浜市・資料館) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics岩戸山、山鉾支えた寄町制度 130年ぶり復活 中野之町 江戸期の縁をもどしまひょ(京都市下京区・近世) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topicsまゆの資料館オープン 長浜 養蚕の記憶を今に 懐かし糸つむぎ機(滋賀県長浜市・資料館) [1996-11-21] V4
- OLD TOPICSTOPICS BACK ISSUE 1996.7 [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics長浜市曳山博物館 用地買収が完了 完成は98年度 まつりの資料展示(滋賀県長浜市・祭り) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics平成の「竜宮城」 伊根町、7月に着工 町おこしへ浦島太郎一役(京都府伊根町・資料館) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics夢追った近江商人 先祖の歴史つづり出版 彦根の会社員 大橋家、江差で活躍(文献史料) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics也阿弥ホテル 内部写真を発見 ハイカラ 明治32年の焼失以前か異人さん好み(京都市東山区・近代) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics京の「黄金塚2号墳」 人物像は呪術師? 出土の線刻画 不明の右手発見(京都市伏見区・古墳) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topicsほのかな香り漂う 北野天満宮 巫女ら梅の実採集(京都市上京区・神社) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics唐冠姿の秀吉像など公開 長浜城歴史博物館が新資料を展示(滋賀県長浜市・資料館) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics祇園祭 長刀鉾、後ろ姿も華やかに 水引幕、2枚 175年ぶり新調(京都府・祭り) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topicsお蔵入り平安京の模型 臨海副都心で展示 東京都要望 都市博に代わる催し 23日から(東京都江東区・資料館) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics「旧神先家住宅」(中京)22日から公開 京都市指定文化財・江戸中期の民家 改修終え常設展示施設に(京都市中京区・近世) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics祇園祭 大船鉾 「居祭り」再び華麗に 連合会など町衆の心継ぐ(京都府・祭り) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics羅漢テーマに常設展 宇治田原の禅定寺 大壁画制作中の画家 来月から(京都府綴喜郡宇治田原町・寺院) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics親鸞は低音、蓮如は高め、声を再現 インターネットで紹介(京都市山科区・寺院) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics風神雷神図 (建仁寺) 43年ぶり渡米 今秋「桃山の美術」展ダラスで(京都市東山区・寺院) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics源氏物語ミュージアム 平安絵巻を映像体験 宇治市が概要 シアターや壁画 10年度オープンを目指す(京都府宇治市・資料館) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics「秀吉青春大学」 長浜 8月2日から 太閤さんの政策に学び 新しいまちづくり探ろう(滋賀県長浜市・イベント) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics秀吉の朱印状 直弼の日記…展示 7日から彦根城博物館、井伊家の古文書展(滋賀県彦根市・資料館) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topicsガンダーラ仏の影響 端正なマスク 人物像頭部 龍谷大に寄贈(京都市・ガンダーラ) [1996-11-20] V4
- OLD TOPICSTOPICS BACK ISSUE 1996.6 [1996-11-20] V4
- TOPICS白みかげ石でジャンボ銅鐸 野洲の石材店主 石ノミ使いコツコツと(滋賀県野洲町・名所) [1996-11-20] V4
- TOPICS園部の教伝寺、 350年前の釈迦仏画見つかる 本尊の裏壁から(京都府園部町・寺院) [1996-11-20] V4
- TOPICS膳所城天守閣、CG駆使し初復元 近江八幡職能短期大学校生(滋賀県近江八幡市・近世) [1996-11-20] V4
- TOPICSよみがえれ "須弥山儀" 江戸後期の天体模型 龍大・大宮図書館所蔵(京都市下京区・近世) [1996-11-20] V4
- TOPICS宇治市、源氏物語ミュージアム建設 97年度完成へスタート(京都府宇治市・資料館) [1996-11-20] V4
- TOPICS全国の羽衣伝説を紹介 浅井町の能楽資料館 装束や写真を展示(滋賀県東浅井郡浅井町・資料館) [1996-11-20] V4
- TOPICS彦根城天守閣、箔付けて 金鯱戻る(滋賀県彦根市・近世) [1996-11-20] V4
- TOPICS宇治田原禅定寺 ジャンボ壁画の制作始まる 3年かけ「大涅槃図」 98年12月完成予定(京都府綴喜郡宇治田原町・寺院) [1996-11-20] V4
- TOPICSシルクロード衣装館 誕生 丹後観光の新名所に 岩滝の織物会社、社長の長年の夢実る(京都府与謝郡岩滝町・資料館) [1996-11-20] V4
- TOPICS草津宿場まつり 計画決まる 「風俗絵巻」行列や薪能… 「本陣」無料公開も(滋賀県草津市・祭り) [1996-11-20] V4
- TOPICS●高台寺ライトアップ 白と赤 京の春演出(京都市東山区・寺院) [1996-11-20] V4
- TOPICS近江八幡の音楽家 江州音頭ルーツたどる 春に演奏会 古代芸能など再現(滋賀県・民俗) [1996-11-20] V4
- TOPICS近江戦国の道、イメージキャラクター決まる 「おおなまずくん」登場(近江歴史回廊推進協議会の近江戦国の道部会) [1996-11-20] V4
- TOPICS旧街道分岐点 江戸の町なみ、草津宿復活へ 民家改装費 市から補助(滋賀県草津市・近世) [1996-11-20] V4
- TOPICS近江八幡かわらミュージアム 企画展を開催 八幡小旧校舎の建築資料ずらり あの格調 瓦でしのぶ(滋賀県近江八幡市・近代) [1996-11-20] V4
- TOPICS加悦町・ツバキの館、開花待つ 資料館、建設工事ほぼ完成(京都府与謝郡加悦町・資料館) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics草津宿本陣、観光客に「大福帳」販売 メモ帳がわりにもどうぞ(滋賀県草津市・名物) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics興臨院の重文・本堂に水墨画の襖絵 久留米市の日本画家が寄贈(京都市北区・寺院) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics近江八幡の祭り ひと目で マップ作製 淡海文化推進協議会、希望者に無料配布(滋賀県近江八幡市・資料・祭り) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics御香宮神社 創建時の極彩色を再現 拝殿の「木鼻」や「肘木」 23日一般公開(京都市伏見区・神社) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics「戦国の近江と水戸」出版 高島在住の作家と住職、浅井長政の異母兄と娘に "光"(文献・中世) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics亀岡の大井神社 池にゆかりの亀が登場 氏子が石像を奉納(京都府亀岡市・神社) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics近江歴史回廊ガイドブック第2弾を発行 広重が芭蕉が斎王がたどった「近江東海道」(近江歴史回廊推進協議会) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics彦根へおいでやす 中山道に石柱の門 広重の版画に描かれた民衆が彫像に(滋賀県彦根市・名所) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics興正さんでおもしろ市 下京の興正寺 フリーマーケット開催 露天並び、市民繰り出す(京都市下京区・寺院) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics"オリエントの宝物" 芸術教育に 江上東大名誉教授 京都造形芸大に寄贈(京都市左京区・オリエント) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics海と歴史、味覚の観光・舞鶴PRへ バスツアー 夏から発車 見どころ周遊(京都府舞鶴市・名所) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics彦根市、彦根藩ゆかりの屏風など10点購入 貴重な研究資料 博物館で公開へ(滋賀県彦根市・資料館) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics秀吉ゆかりの衣服 京博の調査で判明 中国・明からの贈り物 皇帝に次ぐ麒麟の図柄(京都市東山区・安土桃山) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics「馬甲」の破片出土 野洲町の甲山古墳 権威と軍事力の象徴(滋賀県野洲郡野洲町・古墳) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics天橋立・智恩寺 44年ぶり、ふき替え 多宝塔の屋根輝く(京都府宮津市・寺院) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics秀吉ブームにあやかり「中国大返し」再現 合戦日程に合わせ "行軍" 大山崎町と商工会メンバー(京都府乙訓郡大山崎町・イベント) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics彦根城の堀、魚影見える往時の姿に 市が6カ年で浄化着手(滋賀県彦根市・名所) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics「蓮如」布教の旅しのぶ 像、2日かけ福井へ 500回忌で西本願寺ゆかりの別院も巡る(京都市山科区・仏教) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics世界遺産登録を記念 献茶祭 宇治上神社 来月1日に 「名水」で新茶をたて奉納(京都府宇治市・神社) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics江戸詰め彦根藩士など変遷紹介 彦根城博物館「侍中由緒帳」第3巻を発行(滋賀県彦根市・文献史料・近世) [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics内酒殿(酒造りの役所) 平安初期に存在 平安宮 役所配置見直しも 出土木簡から判明(京都市上京区・平安) [1996-11-20] V4
- OLD TOPICSTOPICS BACK ISSUE 1996.5 [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics古道、文化財など紹介 草津市が地図発行 歴史散歩に役立てて(滋賀県) [1996-11-18] V4
- Kyoto Shimbun Topics加悦の白米山古墳 築造後に大改造 前方部に突出部 町教委発表(京都府与謝郡加悦町後野の白米山(しらげやま)古墳) [1996-11-18] V4
- Kyoto Shimbun Topics商人像お目見え 五個荘の近江商人屋敷(滋賀県・近世) [1996-11-18] V4
- Kyoto Shimbun Topics「京都五山」高僧の漢詩 京で見つかる 職人尽絵(江戸初期) 36枚に(京都市) [1996-11-18] V4
- Kyoto Shimbun Topics幻の今昔物語写本 公開 京都大 2年かけ修復 往時のおもむき今に(京都市・平安) [1996-11-18] V4
- Kyoto Shimbun Topics八日市の雪野山古墳 4世紀前葉と判明 滋賀の前方後円墳で最古(滋賀県八日市市) [1996-11-18] V4
- Kyoto Shimbun Topics福知山の牧正一古墳 石室面積、府内5指に 全長12メートル、府北部で最大(京都府福知山市・6世紀後期・前方後円墳) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics源氏物語ミュージアム起工 宇治市 寝殿造り風建物に情報棟など設ける 98年オープンめざす(京都府宇治市・資料館) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics遺跡から駒が出た 戦国武士が使用か 滋賀・安土町で13枚(滋賀県蒲生郡安土町・観音寺城下町遺跡・戦国時代後期) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics「文化財登録」南座、黒壁ガラス館(長浜)も [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics関東大震災 写真はがき21枚見つかる 宇治で 直後の惨状生々しく 居留地の猛火や避難者テント村(近代) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics葵祭(江戸期)の花車 模型で再現 屋根や車輪の模様華麗 右京の人形師・大久保さん(京都市・祭り) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics琵琶湖博物館 1カ月で入館者15万人を突破 "密着展示"が好評 交通渋滞やマナーに問題(滋賀県草津市・資料館) [1996-12-02] V4
- Kyoto Shimbun Topics宇治・白川金色院文殊堂 全体像を解明 中尊寺跡金色院と同様式 平安後期の一間四面堂(京都府宇治市・平安) [1996-12-02] V4
- Kyoto Shimbun Topics紫香楽宮・宮町遺跡 丹波などの郷名木簡出土 西日本の地名は初 財源確保「全国から」裏付け(滋賀県甲賀郡信楽町・紫香楽宮) [1996-12-02] V4
- Kyoto Shimbun Topics烏丸通から 六角堂くっきりと ビルの1―3階 いきなガラス張り(京都市中京区・寺院) [1996-12-02] V4
- Kyoto Shimbun Topicsキリシタン26聖人 洛中引き回し 道筋判明 秀吉処刑、ろう屋の位置や教会詳細も 京の教授が研究論文(安土桃山・文献) [1996-12-02] V4
- Kyoto Shimbun Topics安寿姫ゆかり大栗岩の松 再び 宮津の汐汲浜 20年ぶり復活めざし植樹 由良実業会(京都府宮津市由良・イベント) [1996-12-02] V4
- Kyoto Shimbun Topics滋賀県立琵琶湖博物館 記念誌「湖人」刊行(滋賀県草津市・資料館) [1996-12-02] V4
- Kyoto Shimbun Topics音も複製しました 金剛輪寺の梵鐘交代 住職「先代と同じ響き」(滋賀県秦荘町・寺院) [1996-11-18] V4
- Kyoto Shimbun Topics彦根城天守閣 よみがえる輝き 大修理 ほぼ完了(滋賀県彦根市・近世) [1996-11-18] V4
- Kyoto Shimbun Topics長岡京 北限は「北一条大路」か 従来説より約240メートル南に 向日市埋文センター発表(向日市・長岡京) [1996-11-18] V4
- Kyoto Shimbun Topics天橋立観光協が古代衣装結婚式 申し込み受け付け 伝説のロマン カップルで 気分はイザナギ・イザナミ/篭神社(京都府宮津市・神社) [1996-11-18] V4
- Kyoto Shimbun Topics天保のコメ 平成に日の目 石部町の農家ききんで備蓄…160年(滋賀県甲賀郡石部町・近世) [1996-11-18] V4
- OLD TOPICSTOPICS BACK ISSUE 1996.11 [1996-12-16] V4
- Kyoto Shimbun Topics"幕藩政治"示す古文書 1431点 淀藩家老田辺家が寄贈 府立総合資料館で公開(京都市伏見区・江戸時代) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics安土城跡のしゃちほこ片 5点が出土 信長の権威付けか(滋賀県蒲生郡安土町・安土桃山) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topicsシーボルト生誕200年で「記念展」 生涯たどる180点 大津歴史博物館 二女が描いた肖像画を初公開(江戸末期・資料館) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics「日本の楽器」展 歴史奏でた名品ずらり 国宝、重文16点含め 26日から彦根城博物館で(滋賀県彦根市) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics「ガリ版伝承館」開設へ 蒲生町が来年度 謄写版印刷機発明・堀井父子の生家改修(滋賀県蒲生町・明治) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics銀閣寺 「弄清亭]飾る障壁画完成 部屋取り巻く清流 奥田元宋の作品42面(京都市左京区・寺院) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics難波宮の鬼瓦出土 長岡宮跡、初めて 建物移築か(京都府向日市・長岡京) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics隠れた古寺巡りいかが 丹波の15寺院 「霊場会」を結成(丹波地方・寺院) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics縄文期の丸木舟 保存処理完了 近江八幡・長命寺湖底遺跡から出土 県立琵琶湖博物館に展示へ(滋賀県近江八幡市・縄文時代晩期) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics「鎮火祭祀」跡が出土 長浜市の墓立遺跡 全国でも初めて 焼け跡に土器供えた例(滋賀県長浜市・古墳時代前期) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics建仁寺の竹垣一新 みずみずしい青に 京都竹材商業協組青年部、労働奉仕(京都市東山区・寺院) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics明治期前半 里山の植生 低木マツなど"主役" 京都精華大の小椋助教授調査 薪に活用 山と生活密接に(近代・民俗) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics応挙の「関羽図」発見 亀岡の寺院で 成長過程知る貴重資料(京都府亀岡市・江戸中期) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics石塔内から江戸期の「銅板経」 甲南の墓地 宝筺印陀羅尼経の呪文刻む 埋納経知る資料(滋賀県甲南町・江戸時代) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics大山崎歴史資料館、館報で信長・秀吉特集 歴史ファンらに静かな人気 禁制や書状など解説(京都府大山崎町・資料館) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics金閣寺出土 修羅2基 初の一般公開へ 永久保存処理前に 26日に京都市埋文研(京都市北区・室町時代) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics京極小所蔵 「鷹図」の修復完成 300年前の筆遣い鮮やか(京都市上京区・江戸初期) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics穴太廃寺史跡、史跡指定に 文化財補語審答申 大津京造営に深く関与 大津市「整備委」設置へ(滋賀県大津市・白鳳時代から平安時代中期) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics東山・即成院の二十五菩薩座像 初の4体2カ所「出張 今月下旬 彦根と宇佐に(京都市東山区・平安時代) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics古里の社寺と名所のPR 長岡京市観光協 絵はがきを作製(京都府長岡京市・神社・寺院) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics美女天がける 永観堂禅林寺の経蔵天井 京在住の中国人画家 2年がかりの傑作(京都市左京区・寺院) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics建仁寺 62年ぶりの壮観 重文ふすま絵32幅ズラリ 桃山時代の傑作里帰り 26日から公開(京都市東山区・安土桃山) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics明治維新の高札見つかる 京の2小学校で2枚保管 犯罪の禁止や助け合いなど(京都市東山区・明治) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics琵琶湖博物館 にぎやかにオープン 草津 市民ら長い列 込み合う展示室(滋賀県草津市) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics檀家なく荒れ放題 山科・大乗寺 住職夫婦が再興(京都市山科区) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics"幻の日野椀"一堂に 日野・歴史民俗資料館で特別展 金箔まき絵など150点(滋賀県日野町・江戸時代) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics秀吉ゆかりの社寺めぐり 秋の大津PR 来月27日から5日間 定期観光バスを運行(滋賀県大津市・神社・寺院) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics長浜城歴史博物館 秀吉関連の資料を展示 賎ケ岳合戦の絵図も(滋賀県長浜市・近世) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics釈迦の遺骨「仏舎利」 X線写真を初公開 東寺で特別展 国宝など60点(京都市南区) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics平成に"平安の古仏"よみがえる 阿弥陀如来像を修復 左京の隣好院(京都市左京区) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics1日から 11カ寺で特別拝観 国宝客殿(東寺観智院)や孔雀明王像(智積院)公開(京都市) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics織田有楽斎の茶室「如庵」再現 建仁寺境内 90年ぶり晴れ姿(京都市東山区・近世) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics京の7カ寺 1日から順次ライトアップ 深秋の古都彩る幻想美(京都市) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics仙人描いた等伯 円熟期前の掛軸発見 上京の本隆寺 作品少なく貴重資料(京都市上京区・安土桃山) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics「仏教東漸」時空超え大壁画に 延暦寺 中国人画家が4年半かけて(滋賀県大津市) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics信楽・陶芸の森で「明治のやきもの展」 海外流出の珍しい陶磁器100点紹介 薩摩焼のランプも(滋賀県信楽町・近代) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics洛中への大動脈 法性寺大路と大和大路は別 伏見築城で秀吉が破壊 京大・足利教授が新説(安土桃山) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics「鉄砲の里」に都市景観大賞 城壁・鍛冶屋の道 長浜市国友町 風あいのある町評価(滋賀県長浜市) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics曼陀羅460年ぶり修復 野洲・御上神社野 滋賀県指定文化財 「描表装」手法で(滋賀県野洲町・南北朝時代) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics利休愛用の数珠、物差し 表千家が初公開(京都市北区・安土桃山) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics「浄土真宗聖典」が人気 本願寺出版社 お堅い仏典「電子ブック」なのに… 1年間に2回増刷(京都市下京区) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics新旭町の清水山城跡 居住建物跡が出土 大規模、高島氏居城(滋賀県高島郡新旭町・中世) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics吉祥天女像を公開 加茂町・浄瑠璃寺(京都府加茂町) [1996-11-21] V4
- OLD TOPICSTOPICS BACK ISSUE 1996.10 [1996-11-21] V4
- OLD TOPICSTOPICS BACK ISSUE 1996.1 [1996-11-20] V4
- OLD TOPICSTOPICS BACK ISSUE 1996.2 [1996-11-20] V4
- OLD TOPICSTOPICS BACK ISSUE 1996.3 [1996-11-20] V4
- Kyoto Shimbun Topics京に箸の資料館 11月にオープン 販売業の2代目・山科の男性が開設 食文化を見直したい(京都市山科区・資料館) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics法金剛院に複数の経塚? 平安後期の新たな瓦経 末法思想の高まり示す(京都市右京区・平安後期) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics江戸期の門前町 絵地図で詳細に 清水寺で発見 年貢米の数量も(京都市東山区・江戸時代) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics朝鮮通信使の記録を資料化 大津の中尾さんら 日韓友好の歴史再現(江戸時代) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics笹屋町のつくりもの 糸人形復活 西陣連合青年会など企画 約20体創作へ(京都市) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics長浜の上寺地遺跡 5世紀前半の古墳群? 2基と埴輪穴出土(滋賀県長浜市垣篭町) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics東寺、四天王像 1100年ぶり外出へ 2体修復へ搬出準備(京都市南区・平安時代) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics秀吉 黄金の茶室特別展 再現し長浜で 金箔張り茶釜も(滋賀県長浜市元浜町・安土桃山) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics守山・野洲 二ノ畦遺跡 奈良時代の建物群跡出土 馬道氏の役所か 野洲川渡しの拠点?(滋賀県守山市・良時代後半から平安時代前期) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics二条城本丸御殿を公開(京都市中京区) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics七姫いざなう秋の丹後路 21日から11月10日まで 初のフェスタ(イベント) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics天龍寺法堂 100年の天井美 雲龍図 "パズル"で永久保存 12月作業開始(京都市右京区・明治初期) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics舞鶴の真下さん クラシックカメラ館を開設 旧式の趣 後世に 350台 レトロ調が人気(京都府舞鶴市) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics春日神社の重文・本殿桧皮葺 全面葺き替えへ 湖東町35年ぶり(滋賀県愛知郡湖東町) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topicsガラシャ祭 イメージキャラクター決まる 長岡京 丸顔でかわらしく 埼玉の池田さんの作品が入選(京都府・イベント) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics京都御苑の3門(蛤・今出川・寺町)化粧直し 平成の大修理 荘厳さ再び(京都市上京区) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics如来像体内に頭髪? 東寺 後白河法皇の皇女が寄進(京都市南区) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics天台大師入滅1400年記念 延暦寺で大遠忌大法会 10月1日から46日間 3国合同で世界平和祈る(滋賀県大津市坂本本町) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics悲運の関白"秀次を漫画に 近江八幡の女性ら発刊 業績などやさしく紹介(滋賀県近江八幡市・安土桃山) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics陪審法廷 立命館大へ移設、保存 京都地裁建て替えで(京都市・近代) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics伊藤快彦の欄間絵見つかる 明治・大正期の京都洋画壇をリード 右隅に特有サイン(京都市北区・明治−大正) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics伊根の舟屋 住民参加で「保全研」発足へ 伝統的建造物 文化庁指定めざす(京都府伊根町・民俗) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics立命館禁衛隊の資料発見 旗や宣誓簿など 昭和天皇即位で京都御所警護(京都市北区・近代) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics二条城の松 次々と葉枯れ 世界遺産泣いてます 手入れ不足で病虫害発生(京都市中京区) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics近江国庁跡 鉄器生産の遺構が出土 大津 第1次発掘調査 重要拠点の解明期待(滋賀県大津市三大寺・奈良時代から平安時代) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics平安神宮で 秀吉の名残再発見 黄金茶室の再現模型など 特別展(京都市左京区) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics井ノ内稲荷塚古墳 木棺や馬具出土 長岡京市 横穴式石室から(京都府長岡京市・6世紀前半・前方後円墳) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics信貴山・玉蔵院の客殿飾る ふすま絵完成 京の箱崎さん 濃彩の大作68面 26日から巡回展(奈良県生駒市) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics窯跡、ろくろ軸穴 工人の小屋跡出土 平安京造営時の瓦工房跡 京都市北区(9世紀初め) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics粗末、文化庁 重文、46年ぶりに指定書 寺の要請からも11年 三井寺の三重塔など8件(滋賀県大津市) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics「学校歴史博物館」早期建設を 京都市の策定委 中間答申 まず収蔵施設(京都市・資料館) [1996-11-21] V4
- Kyoto Shimbun Topics長浜市指定文化財 新たに3件を追加 中世から近世への推移知る貴重資料(滋賀県長浜市・中世) [1996-11-21] V4
- OLD TOPICSTOPICS BACK ISSUE 1996.9 [1996-11-21] V4
- KYOTO-NP TOPICSトピックス 京滋関連の話題 [1996-11-21] V4
- 催し物のお知らせ滋賀大学経済学部附属史料館 平成8年度企画展 近世近江の商人−その経済活動と商いの特徴−(松前渡海船絵馬/見立角力(近江商人長者番付)) [1996-11-22] V4
- 滋賀大学経済学部附属史料館催し物のお知らせ/概要/事業・編纂及び刊行物/収蔵史料/遺物(民俗史料)紹介/展示/研究活動/利用案内/滋賀大学のページへ [1996-11-22] V4
- 遺物(民俗史料)紹介松前渡海船絵馬/琉球貿易図屏風(滋賀大学経済学部附属史料館) [1996-11-22] V4
- 展示常設展示 〜近江商人と村のくらし〜 展示資料の一部(毛綿持下り鑑札/携帯用皿秤/矢立/磁石盤/竜骨車/赤玉神教丸看板/両替屋看板/千両箱/帳場・大津算盤/相撲赤かうやく絵びら版木)(滋賀大学経済学部附属史料館) [1996-11-22] V4
- 収蔵史料中世・近世文書紹介(菅浦文書 中世分/今堀日吉神社文書/大嶋神社・奥津嶋神社文書/中井家文書/大浜家文書/西川家文書)(滋賀大学経済学部附属史料館) [1996-11-22] V4
- 松田卓也が読む 「ウマ駆ける古代アジア」川又正智著、講談社選書メチエ11、1500円 [1996-09-25] V4
- ■江別式土器■ 続縄文時代中期(約1700年前)(北海道) [1996-09-21] V4
- ■古代人の理想郷■ 国指定史跡「常呂遺跡」約2万年前〜擦文時代(北海道) [1996-09-17] V4
- ■古代の里■ 「香川遺跡」旧石器時代〜アイヌ文化(北海道) [1996-09-17] V4
- おもしろ情報・観光編 鹿高神社1号古墳の横穴式石室(前方後円墳) (三重県・名張) [1996-09-23] V4
- 和図書 検索画面国立国会図書館(文献) [1996-11-16] V4
- 千明@東叶神社の社叢林 (神奈川県・横須賀) [1996-09-23] V4
- 千明@東叶神社 (神奈川県・横須賀) [1996-09-23] V4
- 千明@西叶神社 (神奈川県・横須賀) [1996-09-23] V4
- 千明@ペリー記念館 (神奈川県・横須賀) [1996-09-23] V4
- 千明@ペリー公園 (神奈川県・横須賀) [1996-09-23] V4
- 千明@白髭神社 (神奈川県・横須賀) [1996-09-23] V4
- 千明@武山不動尊 (神奈川県・横須賀) [1996-09-23] V4
- 千明@浦賀奉行所跡 (神奈川県・横須賀) [1996-09-23] V4
- Events in 996A.D.千年前 [1996-11-17] V4
- Dialect about TANABE Area 田辺弁講座(和歌山県・方言) [1996-11-18] V4
- KLiC!! (Kisyu Link Collection) (和歌山県・リンク集) [1996-11-18] V4
- 竜現社古墳 (香川県・三木町) [1996-09-23] V4
- 三木町の年間行事 (香川県・三木町) [1996-09-23] V4
- 獅子舞 (香川県・三木町) [1996-09-23] V4
- 静薬師 三木町昔話 - 静薬師 (香川県・三木町) [1996-09-23] V4
- 豊臣秀吉 名古屋まつりの英傑行列 (愛知県) [1996-10-01] V4
- 徳川家康 名古屋まつりの英傑行列 (愛知県) [1996-10-01] V4
- OONISHIKAIZUKA 西日本最大級と確認 豊橋・大西貝塚/貝塚には縄文時代後期(3,300年前)から江戸時代中期(200年前)まで貝殻が (愛知県) [1996-10-01] V4
- 織田信長 名古屋まつりの英傑行列 (愛知県) [1996-10-01] V4
- 年表 [1996-10-01] V4
- WELCOME TO VIRTUAL SCHOOL ようこそバーチャル・スクールへ 今回の授業は尾張の歴史です (愛知県) [1996-10-01] V4
- 山口大学考古学・地理学オンラインミュージアム[1996-09-20] V4
- 人文学部考古学研究室HOME山口大学[1996-09-20] V4
- 沿革山口大学人文学部考古学研究室[1996-09-20] V4
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- Yamaguchi University Archaeological Museum 山口大学埋蔵文化財資料館 [1996-09-20] V4
- 埋蔵文化財資料館展示室 常設展・山口大学埋蔵文化財資料館 [1996-09-20] V4
- 埋蔵文化財資料館展示室 企画展・山口大学埋蔵文化財資料館 [1996-09-20] V4
- 山口大学キャンパスの主な発掘調査[1996-09-20] V4
- 考古遺物展示室 考古遺物展示 テーマ:山口大学 発掘調査45年のあゆみ [1996-09-20] V4
- 弥生時代の棺 山口大学埋蔵文化財資料館[1996-09-20] V4
- 参考文献目録 島田川流域の遺跡群の発掘調査 [1996-09-20] V4
- 島田川流域の発掘調査 島田川流域の遺跡群の発掘調査 島田川流域における弥生遺跡の調査/天王遺跡(てんのういせき)/岡山遺跡(おかのやまいせき)/石光遺跡(いしみついせき) [1996-09-20] V4
- 島田川遺跡群出土遺物写真パネル1 島田川遺跡群の出土遺物<天王遺跡出土土器群> [1996-09-20] V4
- 島田川遺跡群出土遺物写真パネル2 島田川遺跡群の出土遺物<合口土器棺> [1996-09-20] V4
- 島田川遺跡群出土遺物写真パネル3 島田川遺跡群の出土遺物<土器棺> [1996-09-20] V4
- 島田川遺跡群出土遺物写真パネル4 島田川遺跡群の出土遺物<土器棺> [1996-09-20] V4
- 島田川遺跡群出土遺物写真パネル5 島田川遺跡群の出土遺物<分銅形土製品> [1996-09-20] V4
- 島田川遺跡群出土遺物写真パネル6 島田川遺跡群の出土遺物<小型壺形土器> [1996-09-20] V4
- 写真 島田川遺跡群の出土遺物 [1996-09-20] V4
- 綾羅木川流域の発掘調査 綾羅木川流域の発掘調査 伊倉遺跡(いくらいせき) [1996-09-20] V4
- コラム 謎の分銅形土製品(ふんどうがたどせいひん)/土器を観察してみよう/吉田遺跡の顔 (弥生時代) [1996-09-20] V4
- 吉田遺跡出土土器写真パネル コラム<吉田遺跡の顔> (弥生時代) [1996-09-20] V4
- 発掘調査速報展 吉田キャンパスグランド夜間照明塔新設にともなう発掘調査/吉田キャンパス公共下水道新設にともなう発掘調査(弥生時代前期遺構の検出)/頸部に沈線の綾杉文を施す壺形土器/まとめ [1996-09-20] V4
- 発掘調査速報展写真パネル ガラス小玉/<発掘調査区><頚部に沈線の綾杉文を施された壺形土器><頚部に沈線の綾杉文を施された壺形土器(復元図)><山口盆地の前期弥生土器編年図><綾杉文土器の分布><沈線による綾杉文土器出土例> [1996-09-20] V4
- 考古学研究室所蔵図書 考古学研究室所蔵/埋蔵文化財資料館所蔵 (山口大学) [1996-09-20] V4
- 考古学研究室収蔵図書(鳥取県)(山口大学) [1996-09-20] V4
- 考古学研究室収蔵図書(島根県)(山口大学) [1996-09-20] V4
- 考古学研究室収蔵図書(岡山県)(山口大学) [1996-09-20] V4
- 考古学研究室所蔵図書(広島県)(山口大学) [1996-09-20] V4
- 考古学研究室所蔵図書(山口県)(山口大学) [1996-09-20] V4
- 埋蔵文化財資料館所蔵図書(鳥取県)(山口大学) [1996-09-20] V4
- 埋蔵文化財資料館所蔵図書(島根県)(山口大学) [1996-09-20] V4
- 埋蔵文化財資料館所蔵図書(岡山県)(山口大学) [1996-09-20] V4
- 埋蔵文化財資料館所蔵図書(広島県)(山口大学) [1996-09-20] V4
- 埋蔵文化財資料館所蔵図書(山口県)(山口大学) [1996-09-20] V4
- 埋蔵文化財資料館だより 山口大学埋蔵文化財資料館だより [1996-09-20] V4
- No.1[創刊号] なぜ土に埋まった歴史《埋蔵文化財》を発掘調査するのでしょう? (山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- No.2[1988年夏の号] 昔の住居や川を、どうやって見つけるのでしょう? (山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- No.3[1988年秋の号] 原始の生活は快適だった!? (山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- No.4[1989年冬の号] なぜ木製品は水に入れて展示してあるの? (山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- No.5[1989年春の号] なぜほんの小片から、遺物の全形や時代がわかるの? (山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- No.6[1989年夏の号] 素焼きの土器で水はもらないのか? (山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- シリーズ接点1 −学際協力への提言−(山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- シリーズ接点2 考古学と物理学 −14C年代測定−(山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- シリーズ接点3 考古学と地質学 −火山灰−(山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- シリーズ接点4 考古学と岩石学 −石の産地推定−(山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- シリーズ接点5 考古学と文献史学 −木簡−(山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- シリーズ接点6 考古学と形質人類学 −人骨−(山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- シリーズ接点7 考古学と環境学 −プラントオパール−(山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- シリーズ接点8 考古学と林学 −年輪年代−(山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- シリーズ接点9 考古学と地震学 −古地震−(山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- シリーズ接点10 考古学と建築学 −建物復元−(山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- シリーズ接点11 考古学と文献史学 −絵巻物−(山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- シリーズ接点12 考古学と保存科学 −木製品の保存処理−(山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- シリーズ接点13 考古学と歴史地理学 −条里復元−(山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- シリーズ接点14 考古学と土壌学 −古代の水田−(山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- シリーズ接点15 考古学と造園学 −遺跡の修景−(山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- シリーズ接点16 考古学と物理学 −鉛同位体−(山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- シリーズ接点17 考古学と土壌学 −トイレ−(山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- シリーズ接点18 考古学と電子光学 −ハイテク−(山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- シリーズ接点19 考古学と遺伝学 −DNA−(山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- シリーズ接点20 考古学と物理学 −組織蛋白質−(山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- シリーズ接点21 考古学と地震学 −古地震2−(山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- シリーズ接点22 考古学と岩石学 −ヒスイ−(山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- Untitled 遺物からの「発見!!」 【弥生時代=本当に稲作の時代?】 弥生時代 (山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- Untitled 遺物からの「発見!!」 「冨」と書かれた須恵器 奈良時代末〜平安時代初期(8C末〜9C初)頃 (山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- Untitled 遺物からの「発見!!」 ★鳥形木製品(とりがたもくせいひん) 弥生時代の終末から古墳時代初頭 (山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- Untitled 遺物からの「発見!!」 鼻緒の穴が語る、下駄(げた)の秘密 (山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- Untitled 遺物からの「発見!!」 吉田遺跡の木簡(もっかん) (山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- Untitled 遺物からの「発見!!」 土師器(はじき)と須恵器(すえき) (山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- Untitled 遺物からの「発見!!」 石か(せっか)(丸鞆(まるとも))−石製の帯飾り− 奈良時代から平安時代初め (山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- Untitled 遺物からの「発見!!」 人形徳利−保名酒の容器− (山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- Untitled 遺物からの「発見!!」 古代のお金−銅銭− (山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- Untitled 遺物からの「発見!!」 −製塩土器− (山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- Untitled 遺物からの「発見!!」 海を渡ってきた土器−新羅系陶質土器(しらぎけいとうしつどき)− 6世紀から7世紀 (山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- Untitled 遺物からの「発見!!」 日本人はいつからタコを食べた?−タコ壺− (山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- Untitled 遺物からの「発見!!」 −天目茶碗−茶をたしなむ分限者 (山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- Untitled 遺物からの「発見!!」 −緑釉陶器−目に鮮やかなうつわ (山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- Untitled 遺物からの「発見!!」 −鼓形器台−どこから旅をしてきたのだろう? (山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- Untitled 遺物からの「発見!!」 −滑石製模造品(かっせきせいもぞうひん)・石鍋(いしなべ)−石の温もり (山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- Untitled 遺物からの「発見!!」 −前期弥生土器−様々な文様 (山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- Untitled 遺物からの「発見!!」 フイゴ・スラグ 〜古代の金属生産〜 (山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- Untitled 遺物からの「発見!!」 石さじ 〜古代人の道具〜 (山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- Untitled 遺物からの「発見!!」 石庖丁 〜古代人の道具〜 (山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- Untitled 遺物からの「発見!!」 帰ってきた木器 (山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- Untitled 遺物からの「発見!!」 夜臼式壺形土器 〜たった1片の土器片〜 (山口大学埋蔵文化財資料館) [1996-09-20] V4
- 山口県前期弥生土器出土遺跡地名表(山口大学) [1996-09-20] V4
- 山口県弥生時代石器鉄器共伴遺跡集成 井上山遺跡(1979)/羽波・片山遺跡(1989)/奥ヶ原遺跡(1992)/岡山遺跡(1987)/松尾遺跡(1985)/小谷遺跡(1995)/吹越遺跡(1970)/吹越遺跡 第2次(1972)/清水遺跡(1989)/追迫遺跡(1988)/中村遺跡(1987)/天王遺跡(1953)/天王遺跡(1988)/畑岡遺跡(1990)/畑岡遺跡(1991)/明地遺跡(1994)(山口大学) [1996-09-20] V4
- 遺跡名 吹越遺跡 第2次(1972) 出土遺物実測図 A地区第4号住居址 (山口県・弥生時代) [1996-09-20] V4
- 遺跡名 吹越遺跡(1970) 出土遺物実測図 第1号住居址 (山口県・弥生時代) [1996-09-20] V4
- 遺跡名 羽波・片山遺跡(1989) 出土遺物実測図 SB-4/SB-7 (山口県・弥生時代) [1996-09-20] V4
- 遺跡名 畑岡遺跡(1991) 出土遺物実測図 住居跡 (山口県・弥生時代) [1996-09-20] V4
- 遺跡名 畑岡遺跡(1990) 出土遺物実測図 1号住居跡/3号住居跡/6号段状遺構 (山口県・弥生時代) [1996-09-20] V4
- 遺跡名 井上山遺跡(1979) 出土遺物実測図 5号住居址/7号住居址/9号住居址 (山口県・弥生時代) [1996-09-20] V4
- 遺跡名 小谷遺跡(1995) 出土遺物実測図 SB14/SB15/SB17/SB19/SB20 (山口県・弥生時代) [1996-09-20] V4
- 遺跡名 松尾遺跡(1985) 出土遺物実測図 1号住居跡 (山口県・弥生時代) [1996-09-20] V4
- 遺跡名 明地遺跡(1994) 出土遺物実測図 SB16/SB07 (山口県・弥生時代) [1996-09-20] V4
- 遺跡名 中村遺跡(1987) 出土遺物実測図 DW-2/DW-3/DW-7/DW-12 (山口県・弥生時代) [1996-09-20] V4
- 遺跡名 追迫遺跡(1988) 出土遺物実測図 7号住居跡/31号住居跡/32号住居跡/43号住居跡 (山口県・弥生時代) [1996-09-20] V4
- 遺跡名 岡山遺跡(1987) 出土遺物実測図 環濠/第2号竪穴住居跡/第3号竪穴住居跡/第38号土壙/第55号土壙/第57号土壙 (山口県・弥生時代) [1996-09-20] V4
- 遺跡名 奥ヶ原遺跡(1992) 出土遺物実測図 SB-1/SB-5 (山口県・弥生時代) [1996-09-20] V4
- 遺跡名 清水遺跡(1989) 出土遺物実測図 第1環濠/5号住居跡/6号住居跡/第2号環濠/9号住居跡/7号住居跡/11号住居跡/2号住居状遺構/15号段状遺構/18号段状遺構 (山口県・弥生時代) [1996-09-20] V4
- 遺跡名 天王遺跡(1953) 出土遺物実測図 第1号竪穴住居址 (山口県・弥生時代) [1996-09-20] V4
- 遺跡名 天王遺跡(1988) 出土遺物実測図 2号住居跡/16号住居跡 (山口県・弥生時代) [1996-09-20] V4
- HAKATA BEN KOZA / 博多弁講座あなたにも使える博多弁講座(福岡県・方言) [1996-11-18] V4
- Univ. of Tokyo Press 東京大学出版会 [1996-09-25] V4
- Okayama Univ. A.R.Center Home Page 岡山大学埋蔵文化財調査研究センターのホームページへようこそ! [1996-09-24] V4
- 長野市立博物館 長野市立博物館めぐり 許可申請中 <長野盆地><姿を変える大地><はじめての人影><狩と採集の社会><稲作のムラ><しなの(科野)の誕生><信濃国の成立><善光寺とその信仰><地方武士の争い><川中島野戦い><農村とくらし><長野市とその周辺> [1996-09-13] V4
- 驥山館 (きざんかん)長野県の誇る書家、故川村驥山の世界をこの目で見ることができるただ1つの場所 [1996-09-13] V4
- 長野市市立博物館 (ながのしりつはくぶつかん)常設展示室/プラネタリウム/茶臼山自然史館(別館) 別名「恐竜公園」/八幡原史跡公園 川中島合戦ゆかりの史跡 [1996-09-13] V4
- 真脇遺跡 (まわきいせき)真脇遺跡の概要 縄文時代の前期(約6000年前)から晩期(約2300)年前まで/主な出土品<マイルカ頭蓋骨><縄文時代の土器>/真脇縄文火祭り/真脇遺跡公園マップ [1996-09-13] V4
- 国宝松本城 歴史 戦国時代の深志の砦を創始とする/特徴 松本城は平城である [1996-09-13] V4
- 豊川稲荷(とよかわいなり) 歴史 文永元年(室町時代)/祭り/関係史跡 [1996-09-13] V4
- 戸隠奥社(とがくしおくしゃ) 戸隠奥社の案内 [1996-09-13] V4
- 野麦街道 松本歴史の里 (のむぎかいどう まつもとれきしのさと)日本司法博物館の概要 明治41年、松本城二の丸御殿跡に松本区裁判所(長野地方裁判所松本支部)として建てられた/工女宿・宝来屋の概要 大正6年前後まではにぎわっていた [1996-09-13] V4
- 信州大学教育学部教育情報処理 長野県立歴史館(ながのけんりつれきしかん) 原始「信濃の風土がはぐくんだ原始の生活」/古代・中世「信濃武士と百姓のくらし」/近世「江戸時代の村と町のくらし」/近現代「世界につながる県民のくらし」 [1996-09-13] V4
- 我が村の民俗資料館 本城村民俗資料館 縄文時代の出土品や、近世からの生活用具、民芸品、養蚕や炭坑などの歴史的資料が、500点以上展示/本城村民俗資料館の歴史と村との関わり [1996-09-13] V4
- 北斎館 (ほくさいかん)展示案内(肉筆展示/屋台展示/映像展示)、小布施の北斎 [1996-09-13] V4
- 和歌山県 御坊市 歴史民俗資料館 御坊市の地形模型/御坊の歴史/御坊の製塩/御坊の窯業/熊野古道の様子/米作り/御坊の農家/昔からの遊び/ビデオ学習コーナー [1996-09-13] V4
- 丸子町郷土博物館 第一展示室(考古を中心とする依田窪地方の歴史に関する資料が展示)/第二展示室(近代器械製糸業)/特別展示室 [1996-09-13] V4
- 資料館 桶狭間古戦場資料館(おけはざま こせんじょう しりょうかん)桶狭間の合戦とは/合戦の両将/合戦の原因/戦況/この合戦の特徴とその教訓 [1996-09-13] V4
- 郷土館 上伊那郷土館(かみいなきょうどかん)自然/考古(先土器時代:神子柴遺跡出土石器群/縄文時代:早期深鉢形土器、中期深鉢形土器、晩期壷形土器、石斧、矢じり、石皿、石剣/弥生時代:弥生時代後期かめ形土器、石器/古墳時代:土器、鉄製品/平安時代:灰ゆう陶器長頚壷、墨書土器/中世以降:木柵、経石)/歴史(明石場文書/唐沢資料/町村別古文書/社寺調査資料)/人物(坂本天山・中村元起・伊澤修二・野口在色・井上井月)/民俗/美術/図書 [1996-09-13] V4
- 上田市立博物館 (うえだしりつはくぶつかん)原始・古代、中世(鎌倉・室町時代 板碑/銅製雲板)、近世(安土桃山・江戸時代 真田・仙石・松平各藩主の甲冑/上田縞・上田紬/古文書・絵図)、近代・現代(明治・大正・昭和 養蚕・蚕種資料/教科書ほか学校教育関係資料/時報/戦時関係資料/古写真)、民俗資料(染谷焼きコレクション/食生活資料/灯火用具/養蚕・蚕種資料/年中行事関係資料/時計/消防用具)、美術・工芸資料(小文地桐紋付かわ胴服/沓掛家蹴鞠資料/天体望遠鏡/浜村家能面狂言面/ハリー・K・シゲタ(写真家)作品)、自然資料(昆虫類/岩石・鉱物標本) [1996-09-13] V4
- 岐阜市歴史博物館 (ぎふけん ぎふしれきしはくぶつかん)岐阜の歴史と文化に触れるとき 金華山と長良川流域の歴史(原始コーナー 「長頚壷型土器」/古代コーナー 「三角縁四神四獣鏡」/中世コーナー/近世コーナー/近・現代コーナー)、長良川の鵜飼、その他周辺の見所(岐阜城/長良川/常在寺/板垣退助の像/織田信長居館跡) [1996-09-13] V4
- 川西市郷土館(かわにししきょうどかん)旧平安邸/一色八郎コレクション「箸の展示」/鉱山資料展示室/旧平賀邸/ミューゼレスポアール(青木・平通両画伯記念館)/平安製錬所跡 [1996-09-13] V4
- 上田市立信濃国分寺資料館 狩猟の時代(旧石器時代) 和田峠/黒曜石/男女倉遺跡石器製作の跡、土器のはじまり(縄文時代)、稲作のはじまり(弥生時代) 弥生時代後期の箱清水式土器文化、くにのはじまり(古墳時代) 古墳時代の終わり頃の円墳、古代の信濃、仏教信濃へ、信濃国分寺、上田の文化財、信濃国分寺跡史跡公園(僧寺跡/尼寺跡) [1996-09-13] V4
- 栃木県立博物館 (とちぎけんりつはくぶつかん) [1996-09-13] V4
- 上越市立水族博物館 (じょうえつしりつすいぞくはくぶつかん) [1996-09-13] V4
- 北斎館 (ほくさいかん)創立までの経緯/展示内容(肉筆展示、屋台展示「龍・鳳凰」「怒涛」)/映像展示「画狂−北斎と肉筆画」「小布施の北斎」 [1996-09-13] V4
- 博物館めぐり(信州大学教育学部制作) 長野県内の博物館等/長野県外の博物館等/制作者リスト(教育情報処理I)/制作者リスト(教育情報処理III)/制作者リスト(コンピュータ活用基礎A) [1996-09-13] V4
- ブックタウン神田 ジャンル検索[大分類]ブックタウン神田 専門古書店案内 [1996-11-16] V4
- ARCHAEOLOGY 日本考古学入門 旧石器時代(黒曜石製の旧石器、2〜3万年前の牛の化石)/縄文時代(縄文式土器(新潟県出土))/弥生時代(弥生式土器)/古墳時代(箸墓古墳) [1996-10-03] V4
- Archaeology in North and South America アメリカ考古学・古代史情報 [1996-10-03] V4
- 紀州漆器祭りイベント情報(浄国寺)(真宗本願寺派) [1996-12-20] V4
- Map of the Sikki festival紀州漆器まつり会場案内地図 [1996-12-20] V4
- 犬っこまつり (毎年2月第3土・日曜に開催) (秋田県) [1996-10-01] V4
- かまくら (毎年2月15・16日に開催) (秋田県) [1996-10-01] V4
- なまはげ (秋田県) [1996-10-01] V4
- 竹うち 六郷町(毎年2月11日〜15日)国指定重要無形文化財 (秋田県) [1996-10-01] V4
- 象潟/蚶満寺 蚶満寺は、853年慈覚大師の創建と伝えられている (秋田県) [1996-10-01] V4
- 天徳寺 秋田藩主佐竹家の菩提寺 (秋田県) [1996-10-01] V4
- 花輪ばやし 旧花輪町の鎮守、幸稲荷神社に奉納されるおはやし/平安時代末期の発祥/毎年8月19・20日/日本三大ばやしの一つ (秋田県) [1996-10-01] V4
- 竿燈 ねぶり流し/江戸時代から続く伝統行事/東北三大まつりのひとつ (秋田県) [1996-10-01] V4
- 西馬音内盆踊り 毎年8月16日から3日間開催/昭和56年には国の重要無形民俗文化財に指定された (秋田県) [1996-10-01] V4
- 大曲全国花火大会 毎年8月の第4土曜日に開催。雨の場合は延期 (秋田県) [1996-10-01] V4
- BELLsystem24 江戸EDO 「クイズ東海道53問」/情報都市「江戸」 : EdoWorld/特別プログラム「写楽world」(期間限定)/懸賞論文/ネオ写楽 [1996-09-13] V4
- Atelier *工房* いまもいきる木版技術 [1996-09-13] V4
- Cast 映画『写楽』*登場人物* とんぼ:真田広之/花里:葉月里緒菜/喜多川歌麿:佐野史朗/葛飾北斎:永澤俊矢/十遍舎一九:片岡鶴太郎/おかん:岩下志麻/蔦屋重三郎:フランキー堺 [1996-09-13] V4
- Edo-Town *江戸の街* 隅田川に架かる橋/朝靄のかかる街/大道芸人を見物する人達/大道芸人/耕書堂書店/浮世絵を売る店 [1996-09-13] V4
- 江戸の本屋と貸本屋 江戸の本屋(映画「写楽」より) [1996-09-13] V4
- 江戸時代以降の日本のメディア [1996-09-13] V4
- Welcome to "Edo World" 今から約400年前、東京は江戸という情報都市になった [1996-09-13] V4
- Gennai-j.html 平賀源内と本草学 [1996-09-13] V4
- 俳諧ネットワークシステム [1996-09-13] V4
- Media-j.html ビジュアルメディアの出現 活字印刷 [1996-09-13] V4
- 江戸のネットワーク 江戸時代/出版メディアのマーケット/俳諧/江戸時代が終わるまで/平賀源内 [1996-09-13] V4
- Print-j.html 活字印刷日本上陸 江戸時代/江戸幕府を開いた徳川家康 [1996-09-13] V4
- 浮世絵とは何か 東州斎写楽/六大浮世絵師 [1996-09-13] V4
- Edo-j.html 江戸時代とはどんな時代か 歴史/歌舞伎/浮世絵/吉原遊郭/書物を中心としたメディア出版 [1996-09-13] V4
- 写楽は誰だ [1996-09-13] V4
- 西洋VS東洋比較年表 [1996-09-13] V4
- Kabuki *歌舞伎* 中村座/写楽が描いた歌舞伎の演目は?/演目:助六(すけろく)/江戸っ子の人気アイドル「助六(すけろく)」/演目:蘭平物狂(らんぺいものぐるい)/歌舞伎屈指のアクションシーン「蘭平物狂(らんぺいものぐるい)」/演目:伽羅先代萩(めいぼくせんだいはぎ)/陰謀家の妖しい登場「伽羅先代萩(めいぼくせんだいはぎ)」/演目:伽羅先代萩(めいぼくせんだいはぎ) [1996-09-13] V4
- The 6 Painters *六代浮世絵師*鈴木春信筆「縁先美人」(錦絵)/鳥居清長筆「風俗東之錦 汐汲」(錦絵)/喜多川歌麿筆「歌撰恋之部 物思恋」(錦絵)/東州斎写楽画「大谷鬼次の奴 江戸兵衛」(錦絵)/葛飾北斎筆「千絵の海 上総銚子」(錦絵)/安藤広重筆「木曾街道六十九次 洗馬」(錦絵) [1996-09-13] V4
- Sharaku-A *写楽(第一期)-A*三代 沢村宗十郎 大岸蔵人/二代 瀬川富三郎 大岸蔵人妻やどり木/二代 坂東三津五郎 石井源蔵/二代 市川高麗蔵 志賀大七/松本米三郎 化粧坂の少将実はしのぶ [1996-09-13] V4
- Sharaku-B *写楽(第一期)-B* 四代 松本幸四郎 山谷の肴屋五郎兵衛/中島和田右衛門 ぼうだら長左衛門 - 中村此蔵 船宿かな川やの権/市川えび蔵 竹村定之進/二代 小佐川常世 竹村定之進妻桜木/三代 大谷鬼次 奴江戸兵衛 [1996-09-13] V4
- Sharaku-C *写楽(第二期)-C*三代 市川八百蔵 不破伴左衛門 - 三代 坂田半五郎 子育観音坊/三代 瀬川菊之丞 傾城葛城/市川えび蔵 らんみゃくの吉/二代 市川高麗蔵 南瀬六郎宗純/二代 市川高麗蔵 忠兵衛 中山富三郎 梅川 [1996-09-13] V4
- Sharaku-D *写楽(第三期)-D*尾上松助 足利尊氏/二代 中村仲蔵 百姓つち蔵実は惟高親王/中山富三郎 源吾成重妻おひさ実貞任妹てりは *写楽(第四期)*二代 瀬川雄次郎 仲居おとわ/大童山将棋盤をささぐ図 [1996-09-13] V4
- Museum 浮世絵美術館 [1996-09-13] V4
- Sharaku home 二百年前の江戸が生んだミステリー「写楽」 Theater:映画”写楽” カンヌ映画祭出展/Museum:浮世絵美術館/Atelier:浮世絵制作行程/Neo Sharaku:ネオ写楽コンテスト/Game:本物捜しゲーム [1996-09-13] V4
- Cinema Cinema”写楽”歌舞伎/吉原/江戸街/登場人物/”カンヌ映画祭”出展(物語 「東州斉写楽」この奇妙な名前は何を意味するのか)/スタッフ [1996-09-13] V4
- Yoshiwara *吉原* 吉原大門/江戸最大の「風俗」地帯/花魁道中/「苦界」に咲く花、沈む花/ビードロを吹く花里 [1996-09-13] V4
- 出典・参考文献一覧 [1996-09-13] V4
- EDO QUIZ クイズ東海道53問 [1996-09-13] V4
- KYOURYUUGAKU 学研ムック・古代史発見シリーズ シリーズ1 10人の卑弥呼がいた!/シリーズ2 謎の東北王国・三内丸山 [1996-09-17] V4
- watanabe 渡辺貞幸「出雲世界と古代の山陰」瀧音能之編 名著出版 1995.2 325p ; 23cm [1996-09-25] V4
- library.shimane-u 島根大学附属図書館ホームページ [1996-09-25] V4
- 学術情報リンク 島根大学附属図書館 [1996-09-25] V4
- nagoyaben音の飛び出る名古屋弁講座(愛知県・方言) [1996-11-18] V4
- 「NETPLAZA」博物館 [1996-09-28] V4
- event 行田市 EVENT GUIDE さきたま火祭り/浮き城まつり/忍城(おしじょう)時代祭り (埼玉県・行田) [1996-09-23] V4
- kankou1 行田の観光名所 忍城(おしじょう)/徳川家康画像 (埼玉県・行田) [1996-09-23] V4
- kankou2 行田の観光名所 さきたま風土記の丘/稲荷山古墳/丸墓山古墳 (埼玉県・行田) [1996-09-23] V4
- kankou3 行田の観光名所 金錯銘鉄剣(国宝)/県立さきたま資料館/はにわの館 (埼玉県・行田) [1996-09-23] V4
- kankou4 行田の観光名所 古代蓮/古代蓮の里 (埼玉県・行田) [1996-09-23] V4
- kankou5 行田の観光名所 利根大堰 (埼玉県・行田) [1996-09-23] V4
- Related C-14 Information Radiocarbon Information Sources [1996-09-13] V4
- Radiocarbon Update List [1996-09-13] V4
- 泰山の古代遺跡探訪泰山のピラミッドと巨石!特集(超古代) [1996-12-17] V4
- ashitake葦嶽山ピラミッド(超古代) [1996-12-17] V4
- 泰山の古代遺跡探訪泰山のピラミッドと巨石!特集(超古代) [1996-12-17] V4
- 泰山の古代遺跡探訪ピラミッドと巨石のページにようこそ!(超古代) [1996-12-17] V4
- misen安芸の宮島と弥山(超古代) [1996-12-17] V4
- miwa荘厳の三輪山参詣(超古代) [1996-12-17] V4
- mori盛岡の石と不思議(超古代) [1996-12-17] V4
- ooshiko生石神社の神体石(超古代) [1996-12-17] V4
- shiroishi白石島夢見の奇石(超古代) [1996-12-17] V4
- tachi茨城十王町のたつわれ山ピラミッド(超古代) [1996-12-17] V4
- tohno遠野物語と五葉山(超古代) [1996-12-17] V4
- tukuba霊峰筑波の巨石群(超古代) [1996-12-17] V4
- 文化財めぐり 一夜庵:室町時代<観音寺市八幡町2丁目>/日枝神社のクスノキ<観音寺市柞田町山王>/仏足石:江戸時代<興昌寺:観音寺市八幡町2丁目>/球状ノーライト<観音寺市伊吹町円上島>/不動二童子像:室町時代<神恵院:観音寺市八幡町一丁目>/観音寺金堂:室町時代<神恵院:観音寺市八幡町一丁目>/両界曼茶羅図:鎌倉時代<神恵院:観音寺市八幡町一丁目>/涅槃仏像:藤原時代末期<神恵院:観音寺市八幡町一丁目>/琴弾八幡本地仏像:鎌倉時代<神恵院:観音寺市八幡町一丁目>(香川県) [1996-09-28] V4
- den 白鳥町の伝説とか(白鳥町,白鳥神社の由来....有りそうな話しですが/清少納言の伝説....白鳥町観光協会まる写し/謎の巨大石 ....なにやら怪しい浪漫の匂いが../古代の断層跡 ....イザナギ,イザナミの足跡?) (香川県) [1996-09-25] V4
- ra 古代の断層跡 (ランプロファイヤ)この地の東北側に位置する淡路島が古代神話で,イザナギ,イザナミによって日本が造型されるに先立ち作られたとゆうのは地震や地殻変動で淡路が作られたとゆう古代人の言い伝えの強烈なイメージ? (香川県) [1996-09-25] V4
- sirotori 白鳥町付近 (香川県) [1996-09-25] V4
- Agriculutural Information In KYUSHU:1992 農林漁業に関する現地情報(1992年1月:九州農政局) 古代米を使い食文化を考える − 「米の試食会」開催 −(福岡・北九州市) [1996-09-17] V4
- Agriculutural Information In KYUSHU:1993 農林漁業に関する現地情報(1993年1月:九州農政局) 古代米でむらおこし − 赤米の稲穂でしめ飾り −(福岡・二丈町) [1996-09-17] V4
- Agriculutural Information In KYUSHU:1993 農林漁業に関する現地情報(1993年12月:九州農政局) 古代の味にロマンを求めて − 赤米を初収穫 −(福岡・吉富町) [1996-09-17] V4
- 道志川あゆ祭り 神奈川県・津久井 [1996-10-03] V4
- 朱塗りの永林寺山門 室町時代に武蔵国守護代を長く務めた大石氏のうち,定久が一族の僧長純を開山として,天文16年(1547)に開基 (東京都・八王子) [1996-10-03] V4
- 宗関寺・北条氏照墓 (東京都・八王子) [1996-10-03] V4
- 陣馬山 戦国時代には,武田,北条の戦があったとも伝えられる (東京都・八王子) [1996-10-03] V4
- 片倉城跡公園 鎌倉幕府倒壊後,大江広元の子孫長井道広が,その所領に築城したといわれる (東京都・八王子) [1996-10-03] V4
- 旧甲州街道 小仏関所 江戸時代 (東京都・八王子) [1996-10-03] V4
- 禅寺・広園寺 臨西宗/甲州塩山向獄寺の有名な俊僧峻翁令山和尚により,慶応元年(1389)の開墓 (東京都・八王子) [1996-10-03] V4
- 武蔵陵墓地 奥の大鳥居北方上段には大正天皇陵,貞明皇后陵が鎮座,昭和天皇陵も造営されている (東京都・八王子) [1996-10-03] V4
- 戦国のロマン・信松院松姫尼の墓所 武田信玄の息女松姫 (東京都・八王子) [1996-10-03] V4
- 真覚寺・心字池 室町時代の末,応永18年(1411)創建された散田町の真覚寺 (東京都・八王子) [1996-10-03] V4
- 八王子城跡 小田原の北条氏の最大の支城で,三代目当主氏康の次男氏照が城主でした.築城の時期は明らかではないが,落城は天正18年6月23日に豊臣秀吉の関東制圧の一環として,前田利家,上杉影勝の北国勢によって,1日で攻め落とされてしまいました. (東京都・八王子) [1996-10-03] V4
- 滝山城跡 滝山城は,永正18年大石定重によって築城され,次の定久の養子の北条氏照により,大改修がおこなわれたようです.侵蝕の進んだ多摩丘陵の複雑な自然地形を巧みに利用した天然の要害でした.城内歯,空堀と土塁によって区画された大小30ばかりの郭郡が有機的に配置され,外敵侵入に備えた心配りはすばらしく,規模,縄張の複雑さ,遺構の保存状態の良さは城郭遺跡として著名です. (東京都・八王子) [1996-10-03] V4
- 勇壮な御輿と華やかな山車の競演 …川尻八幡神社の夏祭… (神奈川県・城山町) [1996-10-03] V4
- ふるさと農具館 (神奈川県・町田市) [1996-10-03] V4
- 考古資料室 市内の遺跡から発掘された多くの土器類,石器塁の一部,約70点と年表を展示しています. (神奈川県・町田市) [1996-10-03] V4
- 博物館 相模原の歴史や文化,自然を紹介する展示スペ−スや,県内最大級のプラネタリウムがあり,優れた芸術作品の展示なども行われています.(神奈川県・相模原) [1996-10-03] V4
- 寒中水泳大会 市の元旦恒例行事として,無病息災を祈願する水泳大会が,相模川の高田橋上流で開催されます. (神奈川県・相模原) [1996-10-03] V4
- 泳げ鯉のぼり相模川 4月の下旬から5月上旬に高田橋上流で,市内や全国から寄せられた1200匹以上の鯉のぼりが群泳します. (神奈川県・相模原) [1996-10-03] V4
- 的祭(まとまち) 3歳から5歳の長男4人画,矢を射って農作物の豊凶を占う行事で,市の重要文化財になっています.1月6日に田名八幡宮で行われます. (神奈川県・相模原) [1996-10-03] V4
- 市民桜祭り 毎年4月上旬の2日間,桜並木の市役所前通りを舞台にして,にぎやかなパレ−ドなど多彩な催しが繰り広げられます. (神奈川県・相模原) [1996-10-03] V4
- 大島,下九沢獅子舞 相模原の代表的な伝統芸能で,毎年8月26日,27日に3頭の獅子と天狗や鬼による勇壮な舞いが行われます.県の無形民族文化財の指定を受けています. (神奈川県・相模原) [1996-10-03] V4
- 日本一.相模の大だこ 一辺約10メ−トルの大だこが大空に舞う,伝統のある行事です.毎年5月の節句に新磯地区で行われます.(かながわのまつり50選の1つ) (神奈川県・相模原) [1996-10-03] V4
- 夏だ!津久井だ!お祭りだ!! 神奈川県・津久井 [1996-10-03] V4
- やまびこ祭り 津久井の風土と歴史を生かした、津久井最大の祭り。(神奈川県・津久井) [1996-10-03] V4
- 安井金比羅宮 (YASUI KONPIRA-GU Shrine) Homepage (京都市東山区) [1996-09-26] V4
- ACCESS MAP 安井金比羅宮への道順 [1996-09-26] V4
- 他の神社へのLINK 安井金比羅宮 [1996-09-26] V4
- 京都府のお祭り歳時記 (京都府神道青年会調べ) [1996-09-26] V4
- 韓非子の世界 〜冷徹非情な支配の論理、帝王の思想〜 [1996-09-17] V4
- 「韓非子」について[1996-09-17] V4
- 「韓非子」抜粋集[1996-09-17] V4
- 「韓非子」関連文献[1996-09-17] V4
- 韓非子の世界 〜冷徹非情な支配の論理、帝王の思想〜 [1996-09-17] V4
- 民衆には法によって悪事を禁止することにして、清廉の徳を養ってやめさせようなどとは考えない。(「六反」第四十六)[1996-09-17] V4
- およそ人臣というものは、罪があってももちろん罰せられたくはなく、功績はなくともみな地位と名誉は得たがる。(「姦劫弑臣」第十四)[1996-09-17] V4
- 「韓非子」五十五篇[1996-09-17] V4
- 「韓非子」名言集[1996-09-17] V4
- 韓非をめぐる人々[1996-09-17] V4
- 用語解説 戦国の七雄/諸公子(庶公子)/人間性悪説/法術/管仲/管鮑の交わり [1996-09-17] V4
- 春秋戦国時代を生きた英雄 名君/名宰相/名将/戦国の四公子 [1996-09-17] V4
- 戦国の七雄 秦、韓、魏、趙、斉、楚、燕 [1996-09-17] V4
- 春秋戦国時代 戦国の七雄/春秋の五覇/百家争鳴 [1996-09-17] V4
- 名君 秦の穆公(在位 B.C 660〜621)/秦の始皇帝(B.C 259〜210在位247〜210)/晋の文公(B.C 698〜628在位636〜628) [1996-09-17] V4
- 名宰相 管仲/子産(?〜522)/商鞅(?〜338) [1996-09-17] V4
- 名将 呉起(B.C 440〜381) [1996-09-17] V4
- 諸子百家 孔子(B.C 552〜479) [1996-09-17] V4
- 名言、故事成語[1996-09-17] V4
- 周瑜の世界 〜美周郎と呼ばれた呉の天才将軍〜 [1996-09-17] V4
- 周瑜をめぐる人々[1996-09-17] V4
- 周瑜について[1996-09-17] V4
- ANCIENT 超古代文明 (只今製作中) [1996-09-25] V4
- HISTORY 人物&歴史 (只今製作中) [1996-09-25] V4
- イベント一覧 秋田県・森吉町/阿仁町 [1996-10-01] V4
- 森吉・阿仁観光マップ (クリッカブルマップ)秋田県・森吉町/阿仁町 [1996-10-01] V4
- ネイチャーワールド 森吉・阿仁 森と湖とメロディーの町「森吉」・マタギの里「阿仁」(秋田県) [1996-10-01] V4
- 熊本文学散歩 徳富蘇峰・蘆花生家/熊本近代文学館 (熊本県) [1996-09-17] V4
- キリシタンロマンを求めて 天草四郎メモリアルホール/天草ロザリオ館 (熊本県) [1996-09-17] V4
- くまもとの古代を訪ねる 城南町歴史民俗資料館(国指定重要文化財 台付き舟形土器、塚原古墳群)/平家伝説館 (熊本県) [1996-09-17] V4
- 熊本県立装飾古墳館[1996-09-17] V4
- 熊本県立装飾古墳館利用のご案内[1996-09-17] V4
- 古代体験教室のご案内 体験・古代のペンダント作り/親子古代絵画教室/縄文土器・楽焼き教室/体験・古代のごはん作り/体験・古代の赤米作り/体験・縄文ドングリクッキー作 (熊本県立装飾古墳館) [1996-09-17] V4
- 平成8年度企画展と案内 「大分県の装飾古墳」展 平成8年10月1日〜平成8年11月4日 (熊本県立装飾古墳館) [1996-09-17] V4
- 博物館 熊本市立熊本博物館 [1996-09-17] V4
- 海老名の文化財(国県指定含む) (神奈川県・海老名) [1996-10-03] V4
- 海老名の年表(太古から現代) (神奈川県・海老名) [1996-10-03] V4
- 有鹿神社 奈良時代創建の古社(神奈川県・海老名) [1996-10-03] V4
- 有鹿神社のまつり (神奈川県・海老名) [1996-10-03] V4
- 国分寺跡 天平13年(741年)聖武天皇の勅令によって建立された国分寺のひとつ。(神奈川県・海老名) [1996-10-03] V4
- なんじゃもんじゃ 有馬のハルニレ(神奈川県指定天然記念物)(神奈川県・海老名) [1996-10-03] V4
- 温故館 海老名市の郷土資料館 1階歴史資料展示(先土器時代、縄文時代、弥生時代、古墳時代、奈良時代、平安時代から中世(鎌倉−戦国)、近世(江戸))/2階民族資料展示(昔の衣・食・住の生活道具)(神奈川県・海老名) [1996-10-03] V4
- 龍峰寺 禅宗の古刹(神奈川県・海老名) [1996-10-03] V4
- 弥生神社 (神奈川県・海老名) [1996-10-03] V4
- 秋田市の工芸品 [1996-10-01] V4
- 美 千秋美術館/平野美術館/工芸品/秋田美人 (秋田市) [1996-10-01] V4
- '95年秋田市観光レディー [1996-10-01] V4
- 「秋田の行事」 1937 油餌.65m×20.5m 藤田嗣治(18886-1968)(秋田市) [1996-10-01] V4
- 祭 竿燈まつり(山王大通り、8月4日〜7日)/ぼんてん(太平山三吉神社、毎年1月17日)/鹿島まつり(新屋日吉神社、毎年6月の第2日曜日)/港まつり(土崎神明社、毎年7月20日、21日)(秋田市) [1996-10-01] V4
- 竿燈まつり (秋田市) [1996-10-01] V4
- 秋田市の歴史 近代〜現代 [1996-10-01] V4
- URL大百科事典秋田メディアネット(リンク集) [1996-11-18] V4
- Aomori-ths home page 縄文遺跡 三内丸山遺跡 三内丸山遺跡について/三内丸山遺跡の全体図/三内丸山遺跡をもっと見よう/三内丸山遺跡 資料館について [1996-10-03] V4
- Aomori-ths home page 世界の火祭 青森ねぶた 青森ねぶたについて(青森ねぶたの由来は?/ねぶたの製作方法しってますか?/いつやってんのか教えましょう/青森工業高校も出陣してるぞ〜/動画でも見る?/ねぶた囃子を聞こう!/ねぶたをもっと見たいな) [1996-10-03] V4
- 古代建築の復元に関する研究 (東北大学大学院工学研究科) [1996-09-17] V4
- 建築の風土性に関する研究 (東北大学大学院工学研究科) [1996-09-17] V4
- 現代建築、建築家、意匠についての研究 (東北大学大学院工学研究科) [1996-09-17] V4
- 近世城下町・在郷町の形成とその空間律 (東北大学大学院工学研究科) [1996-09-17] V4
- 日本住宅史の研究 (東北大学大学院工学研究科) [1996-09-17] V4
- 日本近代建築史に関する研究 (東北大学大学院工学研究科) [1996-09-17] V4
- 近世民家の形成とその地域性 (東北大学大学院工学研究科) [1996-09-17] V4
- 日本社寺建築に関する研究 (東北大学大学院工学研究科) [1996-09-17] V4
- 日本古代都市に関する研究 (東北大学大学院工学研究科) [1996-09-17] V4
- chino 茅野市の博物館 八ヶ岳総合博物館の御紹介/尖石考古館の御紹介/神長官守矢史料館の御紹介 (長野県) [1996-09-23] V4
- new 神長官守矢史料館 準備中 (長野県) [1996-09-23] V4
- 尖石考古館 「縄文のビーナス」 (長野県) [1996-09-23] V4
- 八ヶ岳総合博物館 (長野県) [1996-09-23] V4
- information 虎姫町内井戸端話 お市と昌安見久尼 〜浅井町〜、他 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- KOHOKUJI 今月の湖北路 「北近江秀吉博覧会」、他 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- link-page リンク (滋賀県) [1996-09-19] V4
- torahime-densetu 今月のとらひめむかしばなし(8月23日更新)虎御前と虎姫/キツネ藪/いとまごい橋 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- TORAHIME-HYAKUKA 〜とらひめ百科〜○年中行事、他 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- TORAHIME-REKISI 戦国の雄・織田信長、悲劇の将・浅井長政、知謀の士・羽柴秀吉 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 安保のホームページ(11月11日バージョン)各地の(超)古代の遺跡を歩き回って写真を取ってきました。(超古代) [1996-12-17] V4
- 愛知県 名古屋市守山区の東谷山(山頂ペトログラフ岩/山頂の磐座/東谷第3号墳案内板) [1996-09-17] V4
- 秋田県秋田県の古代遺跡(黒又山/大湯環状列石)(超古代) [1996-12-17] V4
- 秋田県秋田県の古代遺跡 鹿角市 黒又山(超古代) [1996-12-17] V4
- 青森県青森県の古代遺跡(新郷村大石神ピラミッド/五所川原市 石塔山 大山祇神社/青森市 三内丸山 縄文時代遺跡)(超古代) [1996-12-17] V4
- 青森県青森県の古代遺跡 青森県と秋田県境の十和利山(超古代) [1996-12-17] V4
- 青森県青森県の古代遺跡 新郷村大石神ピラミッド(超古代) [1996-12-17] V4
- 青森県青森県の古代遺跡 五所川原市 石塔山 大山祇神社 (荒吐神も祭る)(超古代) [1996-12-17] V4
- 青森県青森県の古代遺跡 三内丸山遺跡(縄文) [1996-12-17] V4
- 福島県 伊達郡飯野町の千貫森ピラミッドとそこから約10km東方の花塚山 [1996-09-17] V4
- 岐阜県 恵那市の笠置山(ペトログラフの掘られた岩) [1996-09-17] V4
- 広島県 日本ピラミッド葦獄山(葦獄山山頂付近案内図/葦獄山周辺案内図/葦獄山方位石/葦獄山鏡岩/葦獄山大石柱(盃状穴あり)/葦獄山山頂案内板/比婆山/比婆山説明板/比婆山山頂いちいの木/比婆山山頂三角岩/比婆山山頂の環状に並んでいる石/比婆山紳陵/比婆山遠景) [1996-09-17] V4
- 北海道 フゴッペ洞窟のペトログラフ/フゴッペ洞窟のペトログラフ/忍路環状列石案内板/忍路環状列石/近所の博物館にあるペトログラフ/近くの地鎮山の巨石記念物/深川市音江の環状列石の石碑 [1996-09-17] V4
- 岩手県岩手県の古代遺跡 姫神山ピラミッド(姫神山山頂の神社/姫神山山頂の方位石/五葉山ピラミッド/五葉山案内図/五葉山中腹の畳岩(盃状穴がある)/五葉山山頂の三角岩)、遠野市(遠野の続岩1(ドルメン遺跡)/遠野の続岩2)(超古代) [1996-12-17] V4
- 岩手県岩手県の古代遺跡 姫神山ピラミッド(超古代) [1996-12-17] V4
- 鹿児島県 姶良郡霧島町 [1996-09-17] V4
- map[1996-09-17] V4
- 宮崎県 西臼杵郡高千穂町岩戸(天の安河原)、可愛岳山上の遺跡の一部 [1996-09-17] V4
- 長野県 長野市松代町皆神山(案内板1/案内板2)、諏訪郡富士見町の井戸尻考古館(阿久遺跡から移されたストーンサークル) [1996-09-17] V4
- 奈良県 天河神社 [1996-09-17] V4
- 大分県 別府市別府大学前の上人ヶ浜のペトログラフ岩、安心院町ペトログラフ(安心院町佐田の京石説明板/京石/ペトログラフ拡大/安心院町の家族旅行村に移されたペトログラフ) [1996-09-17] V4
- 富山県 平村の天柱石/天柱石そばの三角岩 [1996-09-17] V4
- 屋久島 高盤岳/花之江河/九州最高峰宮之浦岳/縄文杉 [1996-09-17] V4
- 山口県 豊浦郡豊浦町川棚温泉(ペトログラフ案内板/ペトログラフ/ペトログラフ拡大)、下関市彦島杉田丘陵にあるペトログラフ(説明板/ペトログラフ) [1996-09-17] V4
- 山梨県 山梨市上石森(山梨岡神社本殿説明板/山梨岡神社/山梨岡神社(阿夫利神社))、山梨市西(大石山案内板/大石山)、牧丘町西保下(立石神社説明板/立石神社) [1996-09-17] V4
- なまむぎ今は昔 ただいま作成中(神奈川県) [1996-10-03] V4
- 川越人文科学研究所・玄関[1996-11-16] V4
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- OHMI_Rekishi_Kairou 近江戦国の道 武将たちの野望が駆け抜けたロマン街道 (近江歴史回廊) [1996-09-19] V4
- OHMI_Rekishi_Kairou 賤ヶ岳古戦場 (近江歴史回廊) [1996-09-19] V4
- OHMI_Rekishi_Kairou 近江商人の道 豪商たちの夢と精神に彩られた町並み (近江歴史回廊) [1996-09-19] V4
- OHMI_Rekishi_Kairou 近江東海道 江戸のロマンが蘇る宿場町と旧跡 (近江歴史回廊) [1996-09-19] V4
- OHMI_Rekishi_Kairou 近江歴史回廊 (インターネット滋賀) [1996-09-19] V4
- AZUTI 安土 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- biwa 西の湖 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 安土城郭資料館 安土町城郭資料館 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- AZUTI 県立安土城考古博物館 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- AZUTI 安土城天主「信長の館」 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- seminaio セミナリヨ跡 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 彦根市のご案内 「彦根市」のホームページ (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 彦根市のご案内 彦根城 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 彦根市のご案内 CASTLE(城) 時報鐘/太鼓門櫓(重要文化財)/旧池田屋敷長屋門/天秤櫓(重要文化財)/天守閣(国宝)/古井戸/二の丸佐和口多聞櫓(重要文化財)/西の丸三重櫓(重要文化財)/鉄砲狭間/いろは松/埋木舎/馬屋(重要文化財)/玄宮園(名勝)/井伊直弼像 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 彦根市のご案内 伝統工芸(彦根仏壇/ろうそく/甲良臼) (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 彦根市のご案内 伝統工芸と味覚コーナー (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 彦根市のご案内 味覚コーナー(鮒ずし/湖魚の佃煮/近江牛/紅かぶら) (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 彦根市のご案内 TEMPLE(寺)龍潭寺/清涼寺/天寧寺/宗安寺、MUSEUM(博)彦根城博物館/幽玄の美 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 彦根市のご案内 びわ湖畔の城下町 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- きらめくガラス芸術の館、黒壁。 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 異国情緒たっぷりの、旧長浜駅舎 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 懐かしく・新しい、ロマンチック街道 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 貴重な鉄砲を展示した、国友鉄砲の里資料館 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 「長浜」と名づけた秀吉の出世城 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 大通寺の門前町は、「お花さんストリート」 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 価値ある文化財に感動する、大通寺 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- マップ 北国街道散策モデルコース (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 六瓢箪めぐり (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 鴨料理/長浜の冬の味覚といえば、鴨料理 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 鮒ずし (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 鮒ずし以外にも「びわ湖の幸」はいっぱい (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 長浜曳山まつり (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 長浜出世まつり (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 彦根城 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- びわ湖・竹生島 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 渡岸寺十一面観音像 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 近江八幡のご案内 特産(ええもん)あれこれ 押絵細工/八幡瓦/江州簾/八幡靴/木珠/丁字麩/八幡こんにゃく/でっち羊かん (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 近江八幡のご案内 春の湖国の風物詩、左義長祭/炎と音の祭典、八幡まつり/光の芸術、篠田の花火/伊崎の竿飛び/八幡てんびんまつり/いまもなお・・・近江商人 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 近江八幡のご案内 インフォーメーション 鉄道・バス・タクシー・ロープウェイ/レンタサイクル/水郷めぐり・観光船/文化施設/おもな神社・仏閣/キャンプ場/宿泊ガイド/その他、近江八幡の観光物産についてのお問い合わせ先 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 近江八幡のご案内 町なみゾーン 町を歩いて.../力強い近江商人の足跡/永原町通り/見て納得/町なみ周辺ひとくちグルメ (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 大津市のホームページ 大津祭 天孫神社の祭礼 10月9日・10日 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 大津市のホームページ 船幸祭 祭神日本武尊の事故にもとづく建部大社の水上祭 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 大津市のホームページ 山王祭 日吉大社の大祭 4月12日〜15日 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 大津市のホームページ びわ湖花火 8月8日 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- TASTES 鯉のあらい/鮒寿し/鴨すき/湖魚料理 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- TASTES モロコ/鮎の塩焼き/湖魚佃煮 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- CRAFT 雁皮紙/組ひも (滋賀県) [1996-09-19] V4
- CRAFT 大津絵/膳所焼 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- tera 延歴寺/日吉大社 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- tera 石山寺/岩間寺 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- tera 三井寺/近江神宮 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- tera 西教寺/立木観音 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- tera 建部大社/浮御堂 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 滋賀の広場 市町村の観光紹介コーナー 県内市町村リンク集 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 日本古代史の謎「銅鐸」歴史民族資料館(別名「銅鐸博物館」)/館内/銅鐸(高さ134.7cm、重さ45.47kg)/三角緑二紙三獣車馬鏡(径21.8cm)大岩山第二番山林古墳出土(三角縁神獣鏡) (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 野洲町のご案内 野洲まつり・毎年8月上旬/地蔵まつり・毎年7月24日/むかで太鼓・三上山の「むかで退治伝説」にちなむ (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 野洲町のご案内 円山古墳(帆立貝式古墳)/福林寺跡磨崖仏/弥生の森歴史公園(竪穴式住居や高床式倉庫) (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 野洲町のご案内 御上神社(三上山を神体山とする)/新川神社(祭神:大国主命、須佐之男命、奇稲田姫命)/大笹原神社 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- gamo 額田王の相聞歌、山部赤人の終息の地、万葉の神仏たち 万葉人の蒲生野 万葉の森船岡山(万葉歌碑)/山部神社・赤人寺/龍王寺 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 八日市市のご案内 美しい自然に包まれた社寺をめぐる 苗村神社(近郷33村の氏神さま)/太郎坊宮(太郎坊はこの社を守る天狗のことで、弟の次郎天狗は京都鞍馬山を守っている。)/松尾神社/願成寺(飛鳥時代に聖徳太子によって建てられ、本尊の聖観世音菩薩立像は聖徳太子の母の姿を映したという。)/雲迎寺 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 八日市市のご案内 古代豪族と遺跡(古墳)渡来人の物語 瓦屋寺(寺名は聖徳太子が難波の四天王寺創建の時、この箕作山山麓で焼いた屋根瓦を使い、その窯跡に建てたことに由来するといわれる。この地で瓦を焼いていた、百済からの渡来人の菩提寺がはじまりだという。)/三角縁四神四獣鏡(三角縁神獣鏡/4世紀中頃の古墳から出土)/鏡神社(弥生時代に渡来し、この地に製陶技術を伝えた、新羅の皇子だといわれる天日槍を祀る。)/義経元服の池(鏡神社境内) (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 八日市市のご案内 名物の100畳敷の大凧が待っている。 八日市大凧/世界凧博物館 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- シガラキ 信 楽 焼(日本六古窯のひとつに数えられ、古くは天平14年、聖武天皇の紫香楽宮造営にあたり、この地で瓦を焼いたのが発祥といわれています) (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 信楽陶器まつり 第44回 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 信楽 信楽マップ (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 信楽 陶芸の町めぐり のぼり窯/信楽伝統産業会館/信楽駅前広場/陶芸教室 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 観光 観光・みどころスポット 鶏鳴の滝/三筋の滝/畑シダレザクラ(都しだれ)/陶美(すえみ)通り/炎の美(ひのみ)通り/シンボル・モニュメント「出発(たびだち)」/モニュメント「風の門」/モニュメント「クロスオーバー・イン・ブルー」/モニュメント「古の杜(いにしえのもり)」/モニュメント「バイブレーション」/ゴルフ場 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 朝宮茶 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 信楽 紫香楽宮跡(しがらきのみやあと)奈良時代中頃、天平14年(742)に聖武天皇によって造営され、東大寺に先がけて大仏を造ろうとした都です。/宮町遺跡(みやまちいせき)この遺跡こそ聖武天皇の宮殿があった紫香楽宮の跡地と考えられています。/飯道神社本殿(はんどうじんじゃほんでん)『延喜式』には「いいみちじんじゃ」の名で見ることができます。/三所神社本殿(さんしょじんじゃほんでん)/絹本着色阿弥陀如来三尊像「善光寺式」(けんぽんちゃくしょくあみだにょらいさんそんぞう)作風から室町時代前期(南北朝)のものと考えられ、付属している由来記には豊臣秀吉の念持仏であったとも伝えています。/仙禅寺跡磨崖仏(せんぜんじあとまがいぶつ)県境をへだてて南西5kmに位置する鷲峰山金胎寺の別院で、養老6年(722)開基と伝えられています。 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 馬の寺「石馬寺」のご案内 石馬寺の年間行事 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 馬の寺「石馬寺」のご案内 石馬寺の重要寺宝○多聞天王立像(鎌倉時代)1躰○地蔵菩薩立像(鎌倉時代)1躰○扁額・石馬寺寺名(聖徳太子筆)1面○聖徳太子馬上像(聖徳太子作)1躰○聖徳太子合掌像(聖徳太子作)1躰○閻魔法王座像(小野篁作)1躰○同左脇立使官座像(小野篁作)2躰○地蔵菩薩立像(推古式石佛)2躰○不動明王立像1躰○不動明王座像(露座石佛)1躰○門額「不二門」(中林梧竹作)1面○欄間「天人、龍、鳳凰」(明珍恒男作)3面○面額化佛(明珍恒男作)1面○青地粟田焼大香(楠部弥弌作)1点○雲居衝1面 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 馬の寺「石馬寺」のご案内 石馬寺所蔵の国指定重要文化財○阿弥陀如来座像(藤原時代)1躰○十一面観世音菩薩立像(弘仁、藤原時代)2躰○二天王立像(藤原時代)2躰○二天王立像(藤原時代)2躰○威徳明王牛上像(弘仁、藤原時代)1躰○役行者腰掛像(鎌倉時代)1躰○同左脇立、前鬼・後鬼像(鎌倉時代)2躰 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 馬の寺「石馬寺」のご案内 石馬寺のお接待 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 馬の寺「石馬寺」のご案内 「馬の寺」四季折々:<秋> (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 馬の寺「石馬寺」のご案内 石馬寺への道しるべ (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 「てんびんの里」五個荘のご案内 五個荘の味どころ 鮒鮨と湖魚料理:納屋孫(なやまご) (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 「てんびんの里」五個荘のご案内 特選・おみやげ○天秤味噌(てんびんみそ)○丁字麸(ちょうじふ)○地酒「てんびんの里」○小幡人形(おばたにんぎょう) (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 「てんびんの里」五個荘のご案内 「馬の寺」石馬寺(いしばじ) (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 「てんびんの里」五個荘のご案内 繖山(きぬがさやま)「観音正寺(かんのんしょうじ)」 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 「てんびんの里」五個荘のご案内 「五個荘の町並み」 近江商人屋敷:旧外村繁邸/近江商人屋敷:旧外村宇兵衛邸/五個荘町歴史民俗資料館:旧藤井邸 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 「てんびんの里」五個荘のご案内 「五個荘の見どころ」 弘誓寺(ぐぜいじ)本堂(重要文化財)/福應寺(ふくおうじ)本堂/梵鐘の鋳造:西澤梵鐘 (滋賀県) [1996-09-19] V4
- 「てんびんの里」五個荘のご案内 ただいま鋭意制作中 (滋賀県) [1996-09-19] V4
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- 地域社会と神社合祀−−宗教の社会統合論再考−− (由谷 裕哉) [1996-08-30] V3
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- 近世地方霊山縁起の宗教的意味とその背景 −−能登石動山を例として−− (由谷 裕哉) [1996-08-30] V3
- 漂着・巡回する神格の伝承とその時代性−気多神社の通称『嶋廻縁起』をめぐって- 由谷 裕哉 [1996-08-30] V3
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